<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H000212" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Wed, 20 Feb 2019 10:58:43 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>働く主婦必見！味は本格派の時短レシピ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902183258</link>
        <pubDate>Wed, 20 Feb 2019 10:58:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>一般社団法人日本即席食品工業協会</dc:creator>
        <description>テーマは「手軽で簡単に調理できる“時短レシピ”」 優勝は「イカスミインスタントリゾット」 （大澤幸之助さん　城西大学 医療栄養学科1年／埼玉県） 明日の食の専門家12人が創意工夫にあふれるレシピを披露...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月20日&lt;br /&gt;


一般社団法人 日本即席食品工業協会&lt;br /&gt;


働く主婦必見！味は本格派の時短レシピ！&lt;br /&gt;
明日の食の専門家が考える！「手軽に簡単調理！」インスタントラーメン&lt;br /&gt;
オリジナル料理コンテスト2019結果発表&lt;br /&gt;


テーマは「手軽で簡単に調理できる“時短レシピ”」&lt;br /&gt;
優勝は「イカスミインスタントリゾット」&lt;br /&gt;
（大澤幸之助さん　城西大学 医療栄養学科1年／埼玉県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日の食の専門家12人が創意工夫にあふれるレシピを披露&lt;br /&gt;
　一般社団法人 日本即席食品工業協会(理事長：松尾 昭英、加盟：55社)は2019年2月11日（月祝）、「インスタントラーメン オリジナル料理コンテスト2019」を東京都豊島区の女子栄養大学で開催しました（主催：一般社団法人 日本即席食品工業協会 ／協力：公益社団法人 日本栄養士会）。栄養士や調理師など食のプロを目指す学生を対象にインスタントラーメンをおいしく健康的に食べられるアイデアメニューを募集したところ、全国から創意工夫に溢れる約1,397作品の応募があり、書類選考を通過した12作品が決勝大会で披露されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手軽なインスタントラーメンを“時短レシピ”でもっとおいしく！&lt;br /&gt;
　このコンテストは、栄養士、調理師等食のプロを目指す高校生、大学生、専門学校生を対象に、インスタントラーメンを素材とするオリジナル料理を考案しながら栄養バランスや食に対する考え方を身につけてもらうために開催しているもので、今回で17回目となります。&lt;br /&gt;
　昨今の、働き方改革や女性の社会進出、レシピサイトの隆盛などに伴う「時短レシピ」の普及といった社会背景を踏まえ、今大会からは「手軽で簡単に調理できる“時短レシピ”」をテーマに設定。誰でも手軽に作れて、どんな食材ともマッチするというインスタントラーメンの特長を存分に生かした時短（15分以内に調理）のインスタントラーメンオリジナル料理を募りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスタントラーメンの可能性を広げる斬新なメニューが受賞&lt;br /&gt;
　おいしさ・栄養バランス・独創性・盛り付けを考慮して、日本栄養士会の下浦佳之常務理事、女子栄養大学出版部『栄養と料理』の浜岡さおり編集長、雑誌『レタスクラブ』の松田紀子編集長、ラーメン評論家の本谷亜紀氏、日本即席食品工業協会の吉井巧専務理事の5人が試食審査を行った結果、優勝は埼玉県の城西大学医療栄養学科1年の大澤幸之助さんが作った「イカスミインスタントリゾット」に決定しました。&lt;br /&gt;
　大澤さんは「調理の手間をできるだけ省き、すでに味が付いているカップめんや市販のイカスミソースを使うなどして、簡単にできて本格的な味になるように工夫しました。味と時短には自信があったのですが、正直、優勝できるとは思っていませんでした」と優勝の感想を語りました。&lt;br /&gt;
　審査講評では、「全体的に味が整っていてアイデアも豊富。インスタ映えする盛り付け等々、素晴らしい出来でした。手際も良く、市販品を使うなど様々な工夫が見受けられました。インスタントラーメンはおいしくて安全で安価で手軽で保存性の高い食品を目指して大変な苦労の末に生み出されたものです。今回はこの原点に帰り、15分という調理時間を設定したところ、様々な時短の工夫がこらされていました。今回の経験を生かし、皆さんが今後長く食に携わっていく中で、工夫を続けていっていただきたい」と締めくくりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受賞レシピ
優勝　「イカスミインスタントリゾット」&lt;br /&gt;
大澤 幸之助（おおさわ・こうのすけ）さん　城西大学　医療栄養学科1年／埼玉県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【優勝のコメント】麺を砕いてリゾット風にするのは面白そうだと思い、過去のコンテストの作品にもあまりなかったので、チャレンジしてみました。できるだけ簡単に作りたかったので、調理に凝らずに手間を省くことを考え、“炒めて、切って、チンするだけ”を実現。玉ねぎをレンジでチンしたり、最初にイカをバターで炒め、その風味を活かすためにフライパンを洗わないでそのまま次の調理に使ったり、すでに味が付いているカップめんや市販のイカスミソースを使うなどして、時短と本格的な味が両立するよう工夫しました。イカスミリゾットを円柱状に成型するときも、金属製の型がない家庭でもできるように、カップめんの容器を切って型の代用にしました。料理をすることが好きで得意なので、将来は“調理師レベルの料理ができる管理栄養士”になりたいと思っています。&lt;br /&gt;
【料理のPR】シーフードの味がイカスミソースと合わさり、お店のような本格的なリゾットに！また、容器を型の代わりに使えるので飾り付けも簡単。&lt;br /&gt;
【材料（2人分）】カップめん（シーフード味）1個／たまねぎ1/4個／イカスミソース100g／イカ35g／酒15g／バター4g／トマトソース［トマト缶200g／オリーブオイル12g］／アイオリソース［マヨネーズ12g／にんにく1/2個／オリーブオイル12g］&lt;br /&gt;
【作り方／調理時間（2人分）】①それぞれの具材を切っていく。イカは一口大、にんにくは半分に切り、中の芽を取り除き、玉ねぎはみじん切りにしてラップをし、電子レンジで2分加熱しておく　②フライパンにイカ、酒、バターを入れ、色が変わるまで炒める　③トマトソースを作る。違うフライパンにトマト缶とオリーブオイルを入れ、水を飛ばしていく　④リゾットを作る。②の炒め終えたイカを別のバッドに移し、そのフライパンのまま水、イカスミソース、砕いたインスタントラーメンに加熱しておいた玉ねぎを入れ、3分間火を通す&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑤アイオリソースを作る。豆ボウルにマヨネーズ、オリーブオイル、すりおろしたニンニクを入れ混ぜる&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑥水皿に③と⑤のソースを敷き、④のリゾットを円柱状に整形し、盛り、最後にパセリを散らし出来上がり（円柱状の型がなければインスタントラーメンのスチロール製の容器の真ん中あたりを切り出し型とする）&lt;br /&gt;
【審査員のコメント】&lt;br /&gt;
○インスタントラーメンを使用してリゾット風、しかもイカスミを使用して調理した点が評価できる。&lt;br /&gt;
○イカスミの濃厚さが口いっぱいに広がる大変おいしい作品。15分でこのような絶品が生まれることに感動した。&lt;br /&gt;
○時短かつ洒落た一皿で、2種のソースとともに味わい方を好みで選べるのが楽しみにつながった。&lt;br /&gt;
○口に入れた時の楽しさとインパクトが素晴らしい。15分でここまでのクオリティを出せたのがすごい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
準優勝　「新食感フワフワ茶碗蒸しラーメン」&lt;br /&gt;
田中 亜実（たなか・あみ）さん　兵庫栄養調理製菓専門学校　栄養士科2年／兵庫県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【準優勝のコメント】誰も見たことがないような料理ができたらいいなと思って考えた料理です。また、誰でも簡単に作れるように、食材は全部、近所のスーパーで手に入り、家庭の冷蔵庫にいつも入っているようなものしか使っていません。調理の手順を考えることで時短を図りました。ラーメンを作っている間にメレンゲも作り、あとは乗せて焼くだけ。焼いている間に洗い物までできます。将来は、食べることを通していろんな人に笑顔になってもらえるようになりたいです。&lt;br /&gt;
【料理のPR】市販のしょうゆ味のインスタントラーメンに柚子コショウを加えることでより風味の深い味に仕上げ、スフレ状にしたメレンゲをのせることで見た目でも楽しめるように仕上げました。日本食のラーメンと茶碗蒸しを組み合わせ、まろやかで食べやすい大人な食感覚ラーメンになるように考えて作りました。&lt;br /&gt;
【材料（2人分）】即席めん（しょうゆ味）1個／鶏もも肉100g／三つ葉4本分／にんじん20g／柚子コショウ 小さじ1/4／玉子2個&lt;br /&gt;
【作り方／調理時間（2人分）】※オーブンを250℃に予熱しておく　①鶏もも肉を2cm角に切る。三つ葉は1cm程に切る。にんじんは2〜3cmの細切りにする　②インスタントラーメンをパッケージの表示より1〜2分少ない時間（麺がほぐれる程）で作り（添付スープも入れておく）、麺だけを先に盛りつける　③鍋に残った汁に鶏肉とにんじんを加えて火を通し、柚子コショウを溶き入れる　④玉子を卵黄と卵白に分けて卵白はメレンゲ状にする&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑤②の容器に③の具材を加え三つ葉を散らす&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑥⑤に、③の汁を7〜8分目まで加える&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑦④のメレンゲに卵黄を加え混ぜる。⑥の上に泡をつぶさないようにのせる　⑧予熱したオーブンで4〜5分焼きあげ、出来上がり&lt;br /&gt;
【審査員のコメント】&lt;br /&gt;
○メレンゲを洋風のパイに見立てたアイデアと盛り付けの良さ、崩して食べるワクワク感などが楽しめる作品。&lt;br /&gt;
○見た目もかわいらしく、かつおいしそうで、ラーメンの新しい食べ方を提案してくれた。&lt;br /&gt;
○見た目のインパクトと、ほっとする味わいのバランスが良かった。&lt;br /&gt;
○ラーメンによく使われる玉子という食材を新しい形で見せてくれたのがとても良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本栄養士会特別賞　　「新感覚！ホットスムージーラーメン」&lt;br /&gt;
永井 知里（ながい・ちさと）さん　福岡県立久留米筑水高等学校　食物調理科3年／福岡県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【料理のPR】緑黄色野菜をたくさん使用しているため、ビタミン豊富です。2人分で、1人分のスープの素しか使われていないので、やさしい味で、最後まで飲みほせるスープになっています。見た目のインパクトもあり、スムージー風に仕上げたスープは新感覚で目にも楽しめるラーメンです。コンビニで購入できる茹で玉子やサラダチキンを使い、時短で、誰でも簡単に作れておいしいです。&lt;br /&gt;
【材料（2人分）】即席めん（塩味）2個／ほうれん草100g／ブロッコリー60g／じゃがいも50g／セロリ40g／白ねぎ10g／コーン15g／茹で玉子1個／サラダチキン4切／ミニトマト2個／レモンスライス2枚／レモン汁 適量／コショウ 少々／白ワイン 少々&lt;br /&gt;
【作り方／調理時間（2人分）15分】①じゃがいもは薄いいちょう切り、ほうれん草はざく切り、ブロッコリーは茎とふさに分け、ふさは一口大、茎は薄く切る。セロリも薄くスライスしておく　②じゃがいも→ブロッコリー→ほうれん草→ミニトマトの順に茹で、トマトは皮をむく　③白ねぎは白髪ねぎにして、水にさらしておく　④麺を多めの湯で2分45秒程茹でる（固さは好みで）&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑤ほうれん草、セロリ、ブロッコリー（茎だけ）、じゃがいも、お湯（400mℓ）をミキサーにかける。鍋に戻し、温めて、白ワイン、添付スープ（1袋）を加える&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑥器に麺を盛り、⑤をかけて、コーン、茹で玉子（半分）、サラダチキン（2切）、ミニトマト、レモンスライスを盛り、上に白髪ねぎをのせる&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑦レモン汁をたらし、コショウを振りかけ出来上がり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栄養と料理」賞　「全粒粉ラーメンの生春巻with柚子しおスープ」&lt;br /&gt;
矢野 可純（やの・かすみ）さん　名古屋女子大学　食物栄養学科2年／愛知県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【料理のPR】日本で誕生したインスタントラーメンが、たった15分でエスニック料理に変身する料理です。そして、日本人に不足しがちな野菜を生春巻で巻くことにより、手軽に食べられるようにしました。また、野菜をたっぷりと取り入れることで、彩りが良くなるだけでなく、ミネラルやビタミン、食物繊維も摂取することができます。&lt;br /&gt;
【材料（2人分）】即席めん（柚子しお味）1個／にんじん35g／きゅうり60g／鶏フレーク70g（1缶）／サニーレタス70g（春巻の中30g、付け合わせ40g）／スイートチリソース 適量／乾燥パクチー 適量／ライスペーパー60g（直径22cm、6枚）&lt;br /&gt;
【作り方／調理時間（2人分）】〈生春巻〉①フライパンと鍋に水を入れ、火をつける　②きゅうり、にんじんを細切りにする。鶏フレークをほぐす　③②の切った材料を3等分にする　④鍋のお湯が沸いたら麺を入れ、2分30秒茹でる&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑤スイートチリソースをタレ皿に入れる。サニーレタスを手でちぎり、皿に盛る　⑥④の麺が茹で終わったら冷水で洗い3等分にする&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑦①のフライパンの水が沸騰したら、火を消す&amp;nbsp;&amp;nbsp;⑧ライスペーパーを⑦のフライパンで戻し、縦に置いたまな板に縦に2枚置く。麺→きゅうりとにんじん→鶏フレークとサニーレタスの順に巻いていく。これを3本作る　⑨巻いた春巻を斜めに切り、皿に盛り付ける&amp;nbsp;&amp;nbsp;〈スープ〉①鍋に水（450mℓ）、ラーメンの液体スープを入れる　②スープ椀に乾燥パクチーを入れる&amp;nbsp;&amp;nbsp;②①の鍋のお湯が沸いたら②のスープ椀によそう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本即席食品工業協会賞　「栄養満点タコボール〜カリッとチキン風味〜」&lt;br /&gt;
石塚 健登（いしづか・けんと）さん　東海学園大学　管理栄養学科3年／愛知県&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【料理のPR】味付き即席めんをパン粉代わりに生かし、幅広い年齢層が健康的に食を楽しめ、なおかつ簡単で冷めてもおいしいレシピを考えました。はんぺんに含まれている良質なタンパク質にタウリンが豊富なタコを加え、油と合わせることで吸収率を高めました。はんぺんを使用することで中はフワフワ、麺の衣で外はカリカリに仕上がります。主菜としてだけでなく、お弁当やおやつ、おつまみにも活用できる万能レシピです。また、ポリ袋に入れて混ぜるだ&lt;br /&gt;
けなので、小さなお子様でも楽しくお手伝いができ、食育にもつながります。&lt;br /&gt;
【材料（2人分）】味付き即席めん（鶏ガラ味）1個／はんぺん2枚／茹でタコ（生食用）90g／刻みネギ26g／玉子1個／片栗粉10g／薄力粉 適量／揚げ油 適量&lt;br /&gt;
【作り方／調理時間（2人分）】①麺は袋の中で粉々に潰す　②タコは0.5cm角に切る　③ポリ袋にはんぺんと切ったタコ、片栗粉を入れ、はんぺんがなめらかになるまで揉み、ネギを加えて合わせる　④お好みの大きさに丸めて薄力粉、溶き卵、①の麺を順につけて5〜8分ほど中火で揚げて出来上がり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他、入賞作品は、2月下旬に協会WEBサイトに公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考資料）時短レシピあれこれ
ネットのレシピサイトでも“時短”がトレンド&lt;br /&gt;
何かと忙しい現代社会を反映し、今人気のレシピサイトでも時短料理が数多く紹介され、利用されています。&lt;br /&gt;
※詳細につきましては、添付のリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
栄養士さんが考えた高齢者の低栄養防止と働く女性向け簡単 “時短”レシピ
日本即席食品工業協会では、毎年全国各地で開催される「インスタントラーメン『健康と栄養』セミナー」（主催：各都道府県栄養士会・日本栄養士会）を後援しています。その栄養士さんたちが案出した簡単ヘルシーな時短レシピの一部を紹介します。&lt;br /&gt;
※詳細につきましては、添付のリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「一般社団法人 日本即席食品工業協会」について&lt;br /&gt;
　即席めん等の品質の向上または企業の合理化を通じて、国民食糧の確保と食生活の改善合理化に資し、あわせ員相互の連携強調と、その健全な発展を図ることを目的としています。インスタントラーメンがいつの時代も皆様に愛されるよう、即席めんのJASに関する業務、品質表示基準に基づく表示に関する業務、食育推進のための広報活動などの活動を行っています。&lt;br /&gt;
●日本即席食品工業協会 公式サイト⇒　&lt;a href=&quot;http://www.instantramen.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.instantramen.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000212/201902183258/_prw_PI3im_0KDOExOl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>17種の“キャラめん”たちによるミュージカル動画を公開 「ボクらはおいしい安全な食べ物!」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605250940</link>
        <pubDate>Wed, 25 May 2016 11:45:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>一般社団法人日本即席食品工業協会</dc:creator>
        <description>　即席めん等を製造している個人・法人などで組織されている一般社団法人 日本即席食品工業協会（所在地：東京都台東区）は「添加物が心配？」「栄養バランスが悪いのでは？」といった、即席めんに対する誤解を払し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月25日&lt;br /&gt;


一般社団法人 日本即席食品工業協会&lt;br /&gt;


17種の“キャラめん”たちによるミュージカル動画を公開&lt;br /&gt;
「ボクらはおいしい安全な食べ物!」&lt;br /&gt;
ー 撮影日数12日間・総カット数3,000以上のパラパラ動画 ー&lt;br /&gt;
「We are the Noodle!」篇 (2分15秒）&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
特設サイトURL： &lt;a href=&quot;http://www.instantramen.or.jp/we_are/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.instantramen.or.jp/we_are/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　即席めん等を製造している個人・法人などで組織されている一般社団法人 日本即席食品工業協会（所在地：東京都台東区）は「添加物が心配？」「栄養バランスが悪いのでは？」といった、即席めんに対する誤解を払しょくするため、即席めんと具材で作ったキャラクター「キャラめん」が登場するコミカルな動画「We are the Noodle!」篇（2分15秒）を、同協会のYouTube公式チャンネル「JCFIAofficial」で、本年3月30日から公開しています。そして５月6日には、計17種類のキャラめんの作り方とともに即席めんが安心・安全の理由を紹介する特設サイトをオープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「We are the Noodle!」動画URL&lt;br /&gt;
●「We are the Noodle!」篇（2分15秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■PR動画について&lt;br /&gt;
　消費者調査等によると、カップめんや袋めんに関するイメージには、「添加物が心配！」「栄養バランスが悪いのでは？」「油が多いのではないか？」「子供に食べさせて大丈夫なのか？」などという意見が多く挙げられます。&lt;br /&gt;
　しかし、そのほとんどは誤解であるといえます。「添加物」に関しては、厚生労働省の厳しい審査をクリアし、食品衛生法で認められた天然成分由来のものを使用するなど、現在販売されている即席めんは、安心で安全な食品といえます。当協会では、国が定めた厳しい基準（農林物資の規格化等に関する法律）を満たした食品が付けることのできる「JASマーク」の管理を行っています。また、「油」についても、良質の油を最少限の量だけ使用しています。&lt;br /&gt;
　そこで当協会では、おいしさはもちろん、品質面でも安心・安全な即席めんの誤解を払しょくし、その魅力を幅広く、特にお母さん、お子さま世代に伝えるため、「キャラ弁」ならぬ、「キャラめん」をオリジナルで制作、コミカルな動画を制作いたしました。&lt;br /&gt;
　17人の“キャラめん”たちが、自分たちへの誤解を払しょくするために立ち上る、世界に例のないメンの、メンによる、　よる、メンのためのミュージカルをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CMストーリー&lt;br /&gt;
「We are the Noodle!」篇（2分15秒）&lt;br /&gt;
　ある日、アパートの一室でカップめんの ”ラーメン一郎”が、即席めんに対する誤解を正すために歌い出します。そして、その主張はカップめん・袋めんの垣根を越えて広がっていきます。&lt;br /&gt;
　登場するキャラめんは17種類。ラーメン、スパゲティ、焼きそば、カレーうどんなど、さまざまな色やイメージに応じた個性豊かなキャラクターたちが、安全でおいしい食べものであること、国が定めた厳しい基準をクリアした印である「JASマーク」を付けていること、塩分量は普段の食事とそれほど変わらないことなどを「♪We are the カップめん、We are the 袋めん、We are the おいしい安全な食べものー」と、コミカルな歌に乗せ、自分たちへの誤解や心配を払しょくするために、思いの丈を歌います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
◆コミカルな動画の裏には、即席めんの誤解を解くための切実な思い&lt;br /&gt;
　今回の動画には、それぞれのキャラクターのコミカルさとは裏腹に、即席めんに対する誤解を解消するためのメッセージを込めました。便利な食品だからこそ、野菜と一緒に食べることで栄養バランスを取り、上手に付き合っていくことが大切です。この動画を見た親子が一緒に即席めんを活用してキャラめんを作る。そんな思いを込めて制作しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆構想1年、撮影日数12日間、総カット数は、なんと3,000カット以上！&lt;br /&gt;
　構想から1年間を費やしたこのアニメーションは、１コマ１コマ、アニメーターが具を動かして制作されています。それぞれのキャラめんは、本当に歌っているように見せるため、「あ、い、う、え、お」の母音の口のカタチを徹底的に研究し、ナルト、ゆで卵、あつあげ、チャーシュー、かきあげ、ライム、エビで何パターンもの口のカタチを制作しました。表情を豊かにするために、目や眉毛、ほっぺ、ひげなどの動きのバリエーションも細かく作り込むことで、キャラクターに命を吹き込んでいきました。というのも数ミリ単位で印象に大きな違いが生じるため、地道な作業を妥協せず行いました。毎日早朝から深夜まで行われた撮影は、制作期間12日間、撮影時間150時間、総カット数3,000カットの大作となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆即席めんが本当に生きているかのようなリアリティを！&lt;br /&gt;
　アナログ映像ならではの、躍動感、力強さ、人間くささ、突っ込みどころ。それらを守るために、制作現場では「クオリティの上げ過ぎ禁止令」が発令されました。&lt;br /&gt;
第1条 キャラの考案には、10分以上かけてはならない&lt;br /&gt;
第２条　キャラの声は、プロの声優がやってはならない &lt;br /&gt;
第３条　キャラ制作には、近所のスーパーで売っている具材しか使ってはならない&lt;br /&gt;
第４条　アニメーションを撮り直してはいけない&lt;br /&gt;
第５条　使用した即席めんは、撮影後、速やかに食べなければならない&lt;br /&gt;
　「クオリティの上げ過ぎ禁止令」によって、アニメーターが事前に計算した動きと、直感で即興的に生み出された動きが組み合わさり、各キャラクターに生き物らしい隙が出て、愛らしいキャラクターを仕上げることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■動画の概要&lt;br /&gt;
タイトル　　　：「We are the Noodle!」篇（2分15秒）&lt;br /&gt;
URL　　　　　：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/fPeln3jPY9k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
配信開始日　　：3月30日（水）YouTube公式チャンネル「JCFIAofficial」より動画公開&lt;br /&gt;
特設サイトURL：&lt;a href=&quot;http://www.instantramen.or.jp/we_are/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.instantramen.or.jp/we_are/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「一般社団法人 日本即席食品工業協会」について&lt;br /&gt;
　即席めん等の品質の向上または企業の合理化を通じて、国民食糧の確保と食生活の改善合理化に資し、あわせ員相互の連携強調と、その健全な発展を図ることを目的としています。インスタントラーメンがいつの時代も皆様に愛されるよう、即席めんのJASに関する業務、品質表示基準に基づく表示に関する業務、食育推進のための広報活動などの活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●一般社団法人 日本即席食品工業協会 公式サイト ⇒　&lt;a href=&quot;http://www.instantramen.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.instantramen.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ストーリーボード、キャラクター紹介、スタッフリストは下記URLよりリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M000212/201605250940/_prw_OR1fl_4THzEgYW.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M000212/201605250940/_prw_OR1fl_4THzEgYW.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/fPeln3jPY9k/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>