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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>無線LANサイトサーベイで電波状況を可視化、改善アドバイスを実施するサービスを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001155727</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jan 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ（略称：MSYS／エムシス　以下、MSYS）は、無線LAN環境の無線電波状況を調査するサイトサーベイを実施し、調査結果および改善アドバイスをレポートする「Ekahauサイトサーベイサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月16日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


無線LANサイトサーベイで電波状況を可視化、改善アドバイスを実施するサービスを提供&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ（略称：MSYS／エムシス　以下、MSYS）は、無線LAN環境の無線電波状況を調査するサイトサーベイを実施し、調査結果および改善アドバイスをレポートする「Ekahauサイトサーベイサービス」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今、オフィス環境や工場などものづくりの現場環境では、配線を必要としない利便性から、スマートフォン、タブレット端末、PCなどのクライアント端末やセンサーなどのIoTデバイスに向けた無線LAN環境が構築されています。一方、無線LAN環境は、オフィスや工場内のレイアウト変更や管理外の無線アクセスポイントの設置などに伴って電波状況が変移し、無線LANネットワークへの接続に支障を来すエリアが発生してしまう場合があります。無線LANネットワークへの接続障害はビジネスの非効率化、生産性の低下、取得データの欠損を引き起こす可能性がある為、無線LAN環境下では定期的にサイトサーベイを実施し、適切な無線LAN環境を維持することが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ekahauサイトサーベイサービスは、高い技術専門性を必要とするサイトサーベイを年間4回実施し、サイトサーベイ毎に、お客様の無線LAN環境の無線電波状況を視覚的に分かり易くまとめた改善アドバイスレポートを提供します。ご利用料金は、100m x 100mの調査対象エリアにつき年間100万円(税別）です。年間契約ではなく、ご利用毎の契約をご希望のお客様には、調査とレポート提供１回のみのサービス（100m x 100mの調査対象エリアにつき1回40万円(税別）)を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、オフィスや生産現場の無線LAN環境の維持と改善を必要とされているお客様へEkahauサイトサーベイサービスを提供し、今後3年間で3億円の売上を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、MSYSはEkahau サイトサーベイサービスのリリースキャンペーンとして、先着3社様限定でサイトサーベイサービスを無償で提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Ekahauサイトサーベイサービス　リリース記念キャンペーン（単発サービス版）＞&lt;br /&gt;
- 対象範囲：100m x 100m(1フロア)&lt;br /&gt;
- 実施回数：1回&lt;br /&gt;
- 料金：\400,000.-（税抜）&lt;br /&gt;
※実施地域により、別途交通費等の出張費用が発生する場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ページ　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/ekahau/service/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/ekahau/service/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーンページ：&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/ekahau/campaign/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/ekahau/campaign/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
IT基盤ソリューション事業本部　ネットワークソリューション営業部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4520&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ホワイトボックス暗号方式による「TLS」暗号鍵保護ソフトウェアを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911294135</link>
        <pubDate>Fri, 29 Nov 2019 11:31:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、IoTデバイスやモバイルアプリで使用されている業界標準プロトコル「TLS」に対応したホワイトボックス暗号方式の暗号鍵保護ソフト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月29日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


ホワイトボックス暗号方式による「TLS」暗号鍵保護ソフトウェアを提供&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、IoTデバイスやモバイルアプリで使用されている業界標準プロトコル「TLS」に対応したホワイトボックス暗号方式の暗号鍵保護ソフトウェアの提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、提供を開始する暗号鍵保護ソリューションは、米whiteCryption社製ソフトウェアSecure Key Boxの最新版「Secure Key Box 5.19.0」です。Secure Key Boxは、暗号鍵を平文に変換することなく暗号機能を使用可能にするホワイトボックス暗号実装技術により、暗号鍵の盗用を防ぎ、アプリケーションソフトウェアをハッキングやリバースエンジニアリング、マルウェアによる攻撃から守るセキュリティソフトウェアです。最新版では、ネットワーク上で安全にデータを交換するための業界標準プロトコル「TLS（Transport Layer Security)」に対応しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TLSはWebブラウザやクラウドソフトウェアといったネットワーク上で安全にデータを交換する必要のあるアプリケーションで使用され、エンドツーエンドの安全な接続を保証します。しかしながら、エンドポイントに保存、使用される認証鍵やセッション鍵が常に安全に保たれない限り、この安全な接続は保障されません。TLSに対応したホワイトボックス暗号方式の暗号鍵保護ソフトウェアであるSecure Key Boxを使用することにより、保管時と使用時にかかわらず常に暗号鍵を保護することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、2017年よりSecure Key Box の取り扱いを開始し、重要なアルゴリズムやデータを使用したアプリケーションの保護を重視する企業に向けて販売してきました。Secure Key Box 5.19.0の利用により、人に被害を与える可能性のある機能を持つIoT機器や、重要な情報を収集・検知するためのIoT機器、重要な操作や制御を行うためのIoT機器などでもTLSにより安全にデータ交換することが可能となります。MSYSは、自動車（コネクテッドカー）、産業機器、家電、防犯機器、医療機器といった高いセキュリティの求められるIoT機器の市場に向けてもSecure Key Boxを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品紹介サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/whitecryption/securekeybox/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/whitecryption/securekeybox/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【whiteCryption社について】&lt;br /&gt;
whiteCryptionは、ハッカーによるコードのリバースエンジニアリングや改ざんを防止するアプリケーション保護ソリューションのリーディングプロバイダです。 whiteCryptionは、高度な難読化、ランタイムアプリケーションセルフプロテクション（RASP）、モバイルアプリケーション、デスクトップアプリケーション、ファームウェア、および組み込みアプリケーション用のホワイトボックス暗号化ソリューションを専門に扱っています。whiteCryptionは、自動車、銀行/金融、ヘルスケア、エンターテイメント業界のコンテンツを保護します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
デジタルITソリューション事業本部 IoT・デバイスソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4160&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>マルチマテリアル フルカラー3Dプリンター「Stratasys J850」の取り扱い開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911253915</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 11:38:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、ストラタシス社（以下、ストラタシス）が開発したPolyJet方式の3Dプリンター「J850」および、J850用に開発された2種...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月25日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


マルチマテリアル フルカラー3Dプリンター「Stratasys J850」の取り扱い開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、ストラタシス社（以下、ストラタシス）が開発したPolyJet方式の3Dプリンター「J850」および、J850用に開発された2種類の新材料「VeroUltraClear」と「DraftGrey」の取り扱いを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
J850は、2016年より販売している「J750」の上位機種として、パーツのリアリズムと高速プリント性能を向上した、ストラタシスPolyJet方式の最新機種です。J750よりも1種類多い最大7種類の造形材料を使用可能なことで、モデルの色・透明性・柔軟性などの色彩表現と質感表現が向上しました。また、他のストラタシス3Dプリンターと同様に専用ソフトウェア「Grab CAD Print」によりSTLファイルへ変換することなくCADフォーマットから直接3Dプリントが可能です。さらに、J850はGrab CAD Print上でのPantone色指定に対応しており、デザイナーの要望にも応えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VeroUltraClearは、従来のVero Clear材料の透明度がさらに向上し、アクリルやガラスに似た外観を実現します。透明パーツは、コンシューマー製品、家電、自動車、インテリア、医療機器といった分野の設計検証や意匠確認などでの活用が見込まれます。DraftGreyは低コストな材料で、新たにJ850に搭載されたSuper High Speed Mode（超高速モード）に対応し、J750での造形時間と比べて約2倍のスピードでプリントします、今まで以上に初期デザインコンセプトの繰り返し確認に有効な材料です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
J850の活用により、デザイナーやエンジニアは、リアルなプロトタイプでコンセプトを伝えやすくなり、開発期間の短縮、市場投入をより早くできるといったメリットが生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、1992年以来、25年以上にわたりストラタシスの正規販売代理店として製品を取り扱っています。2012年より7年連続で、アジア太平洋地域で最もストラタシス社製品・サービスの販売に貢献した企業として、ストラタシスよりアジア太平洋地域の「Top Booking賞」を受賞しました。これまでの3Dプリンターの販売・保守サポートで培った豊富な経験をもとに、ストラタシスの新製品J850の導入を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Stratasys J850＞&lt;br /&gt;
・　最大造形サイズ　：　490(W) x 390 (D) x 200 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・　解像度　：　X軸600dpi、Y軸600dpi、Z軸1800dpi&lt;br /&gt;
・　積層ピッチ(mm)　：　0.014 / 0.027 / 0.055mm　*造形モードによる&lt;br /&gt;
・　造形材料　：　硬質樹脂、ラバーライク樹脂、ABSライク樹脂、複合樹脂、カラー樹脂(50万色以上)&lt;br /&gt;
・　筐体サイズ　：　1400 (W) x 1100(D) x 1260(H)　㎜　/　430kg&lt;br /&gt;
・　マテリアルキャビネットサイズ　：　656(W) x 637(D) x 1119(H)　㎜　/　153kg&lt;br /&gt;
・ 電力　：　100V 15A&lt;br /&gt;
・ 制御ソフトウェア　：　GrabCAD Print&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ストラタシス3Dプリンター　紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ストラタシスについて】&lt;br /&gt;
ストラタシスは3Dプリンティングとアディティブ・マニュファクチャリング（積層造形）技術で世界をリードする企業です。30年にわたり、ストラタシスの製品は製品開発期間、コスト、工具コストの削減/解消、製品の品質向上をサポートしてきました。ストラタシスはFDM® およびPolyJet™ 3Dプリンター、各3Dプリンター材料の製造販売、ソフトウェア開発販売、エキスパート・サービス、パーツ造形サービスに関するソリューションや専門知識を提供します。その技術は航空宇宙、車載、ヘルスケア、コンシューマー製品、教育などのさまざまな産業向けのプロトタイプ、治工具、生産部品の製造に利用されています。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.stratasys.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.stratasys.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
製造ソリューション事業本部　モデリングソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4123&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201911253915/_prw_PI1im_Ec91FkEf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>MSYSプライベートクラウド Powered by AVAYAの提供開始およびエポスカードでの採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911133421</link>
        <pubDate>Wed, 13 Nov 2019 10:08:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、AVAYA Inc.（以下、AVAYA）が提供するコールセンターシステムをプライベート型クラウドでご利用いただけるMSYSプラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月13日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


MSYSプライベートクラウド Powered by AVAYAの提供開始およびエポスカードでの採用&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、AVAYA Inc.（以下、AVAYA）が提供するコールセンターシステムをプライベート型クラウドでご利用いただけるMSYSプライベートクラウド Powered by AVAYA（以下、MSYSプライベートクラウド）のサービス提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSプライベートクラウドは、国内コンタクトセンターに豊富な納入実績を持つAVAYAの安定性・堅牢性・豊富な機能を有したシステムをベースに、コンタクトセンターの自動化・オペレータ支援等の機能を追加し、プライベート型クラウドで提供するサービスです。既存のコンタクトセンターに各種ハードウェアを導入しているお客様は、システムをクラウドサービスに移管することができるため、電話交換機や工事、システムの運用保守が不要になります。既設でAVAYAの機器を導入しているお客様は他のシステムとの連携情報や設定を引き継ぐことが可能です。また、MSYSプライベートクラウドはオペレータの同時ログイン数に応じた従量課金制でご利用いただけるため、規模の拡大・縮小に柔軟に対応可能です。BCPシステム※１の構築を必要とされるお客様には、Amazon Connectを利用して、非稼働時のコストを抑制したシステムをご提案します。コンタクトセンターで必要とされる様々な機能をメニュー化しているため、短期間・低コストでの導入を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、MSYSプライベートクラウドは丸井グループのクレジットカード業務およびクレジット・ローン金融業務を事業とする株式会社エポスカード（以下、エポスカード）での導入が決定しています。エポスカードでは業務ごとに電話システムが異なることによる更改計画や管理などの煩雑化、クラウドサービスと基幹システムの連携に対する柔軟性、セキュリティ面の懸念、新しい技術の導入にかかる期間やコストが課題でした。MSYSプライベートクラウドの導入により、各業務を1つのサービスに統一し、自社内のシステム設置を不要にした管理工数の削減、セキュリティ面の懸念解消、基幹システム側への影響を極小化した連携を計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、既設コンタクトセンターのクラウドサービスへの切り替えをご検討のお客様、および新規にクラウドサービス型コンタクトセンターの導入をご検討のお客様向けにMSYSプライベートクラウドサービスを提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4310&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>MSYS OmnisがコンタクトセンターシステムCTstageと連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910312883</link>
        <pubDate>Thu, 31 Oct 2019 10:02:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）が提供する Google Cloud Platform™ を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（名称：エムシス ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月31日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


MSYS OmnisがコンタクトセンターシステムCTstageと連携&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）が提供する Google Cloud Platform™ を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（名称：エムシス オムニス　以下、オムニス）は、沖電気工業株式会社が提供するコンタクトセンターシステム「CTstage®」とのシステム連携に対応しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オムニスは、 Google™ が提供する音声認識精度の高い Google Cloud Speech-to-Text を利用した従量課金制のクラウドAIサービスです。MSYSがコンタクトセンターでの利用シーンに合わせて独自に開発した「チューニングレス運用の簡便性」、「導入までのスピード」、「価格優位性」を特徴とし、音声認識に加えて、文章要約やAI FAQなど多くの機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CTstageは、コンタクトセンターに必要な機能を単一アーキテクチャに集約し、各機能が密接に連携することで容易なシステム導入を可能にしたコンタクトセンターシステムで、オンプレミスとクラウドサービスの両形態で提供されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本システム連携により、CTstageをご利用のお客様はオムニスを追加利用することで、オペレータの応対履歴入力に音声認識を利用した入力の簡略化や、AI FAQを利用した経験の浅いオペレータの補助などが実現できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　MSYS Omnis 製品紹介Webページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4310&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* Google および Google Cloud Platform は、Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>DriveScaleと代理店契約を締結し、コンポーザブルインフラ製品を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910162147</link>
        <pubDate>Wed, 16 Oct 2019 10:25:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（エムシス／MSYS　以下、MSYS）は、DriveScale Inc.（以下、DriveScale）と販売代理店契約を締結し、DriveScaleのパートナー企業である株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月16日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


DriveScaleと代理店契約を締結し、コンポーザブルインフラ製品を販売開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（エムシス／MSYS　以下、MSYS）は、DriveScale Inc.（以下、DriveScale）と販売代理店契約を締結し、DriveScaleのパートナー企業である株式会社マクニカ（以下、マクニカ)、およびDell Technologies（デル株式会社／EMCジャパン株式会社）と協業して製品の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HadoopやKubernetesに代表されるデータ集約型アプリケーションのワークロードでは、最適なリソースをタイムリーに供給するための予測が困難である一方、従来型のインフラではサーバリソースとストレージ容量が固定され、構成の変更に時間と労力を要することからオーバープロビジョニングが不可欠です。その結果として、多種多様かつ大量のデータをリアルタイムに収集・分析・共有・活用するためのデータプラットフォームでは利用されないリソースが存在してしまう非効率性が課題となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DriveScaleのソリューションは、これまで固定されていたコンピューティングリソースとストレージリソースを物理的な制約から開放し、アプリケーションに最適なリソース構成のインフラを瞬時に構築するとともに、柔軟なスケーリングを実現します。MSYSは、Dell Technologies と共同でDriveScale製品とDell Technologiesのハードウェアソリューションによる検証を実施し、お客様にリファレンスアーキテクチャを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSはデータ集約型アプリケーションを構築する際の最適なプラットフォームとして、DriveScale製品とDell TechnologiesのハードウェアソリューションおよびマクニカのDriveScale製品サポートを組み合わせる協業体制でDriveScale製品を提供し、今後3年間で30億円の売上を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本発表にあたり、Dell Technologiesよりエンドースメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Dell Technologiesは、このたびのMSYSのコンポーザブルインフラストラクチャ―ソリューションの発表を歓迎します。Dell EMCが提供する世界シェアNo.1サーバーであるDell EMC PowerEdgeシリーズ、Dell EMC ネットワーキング、Dell EMC PowerVaultの各製品を組み合わせたシステムと、DriveScale社製品、およびMSYSが提供する最先端のソリューションと業界の知見を組み合わせ、ユーザー企業様の利用ニーズに適した新たなシステム利用形態であるコンポーザブルインフラストラクチャを国内で提供して参ります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dell Technologies（デル株式会社） 執行役員　上原 宏&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図：DriveScale概念イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
IT基盤ソリューション事業本部　プロダクトマーケティング部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4230　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:ps-marketing@marubeni-sys.com&quot;&gt;ps-marketing@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201910162147/_prw_PI1im_cy9lit69.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>GEデジタルとオートメーション製品の代理店契約締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910091894</link>
        <pubDate>Wed, 09 Oct 2019 10:11:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、GE DIGITAL INTERNATIONAL LLC（以下、GE DIGITAL）が提供するオートメーション製品（*）と呼...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/10/9&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


GEデジタルとオートメーション製品の代理店契約締結&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、GE DIGITAL &lt;br /&gt;
INTERNATIONAL LLC（以下、GE DIGITAL）が提供するオートメーション製品（*）と呼ばれる製造業向けソフトウェアの販売代理店契約を締結しました。今後MSYSは、GE DIGITALのIoTの見える化ソリューション開発環境「Operations Hub」を中心に、オートメーション製品の販売およびシステム構築を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造業において、IoTによりあらゆる産業設備がネットワークにつながり、データを収集・分析・活用することで生産効率を高める取り組みに期待が寄せられています。この「見える化」を実現するためには、分散している設備・品質・工程・生産の各種管理データや、メーカーの異なる設備データへアクセスし、タイムリーにデータを処理・分析する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Operations Hubは、プログラミングが不要なウェブアプリ開発環境とランタイム環境を提供します。産業設備から発生するさまざまな種類のデータをネットワーク経由で収集して集めたデータをリアルタイムに加工・分析し、その結果をグラフなどで可視化するようなIoTアプリケーションを、システム開発経験の無い人でも視覚的なインターフェースとデザインテンプレートを用いて短期間で構築することができます。構築したIoTアプリケーションは、レスポンシブデザイン機能によりPC・タブレット・モバイルのいずれにも画面とデータ容量を共に最適化されます。提供可能なサーバー環境としては、オンプレミス、クラウドのどちらでもご利用可能であり、GE DIGITALが提供するOperations Hubおよび他のツールを組み合わせることで各種のデータを統合し、見える化の実現が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは今後、国内の製造業に向けてOperations Hubなどオートメーション製品を提供し、日本企業のIoTソリューション活用を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Operations Hub製品紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/operations-hub/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/operations-hub/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/operations-hub/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オートメーション製品紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/geautomation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/geautomation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*）オートメーション製品：&lt;br /&gt;
SCADA［iFIX（プロセス製造用）/CIMPLICITY（ディスクリート製造用）］、Historian、Web HMI、Operations Hub、&lt;br /&gt;
MES（Manufacturing Execution Systems）、APM（Asset Performance Management）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【GE DIGITALについて】&lt;br /&gt;
GEデジタルは、業界をリードするIIoT（産業用IoT）向けアプリケーション開発プラットフォームであるPredixを基盤として、産業分野における顧客企業のオペレーションをより迅速かつスマートにし、効率化を支援しています。業界をリードするAsset Performance Management、Automation 、MESアプリケーションを含めた GEデジタルのPredixポートフォリオは、ライフサイクル全体を通じたアセットの運用管理を支援します。GEデジタルは、産業分野におけるアセットの構築、運用、管理のあり方を再構築し、産業機器が生み出すデータの可能性を最大限に引き出して貴重なインサイトを力強いビジネスの成果へと変えています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ge.com/digital&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.ge.com/digital&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
 経営企画部　広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
 〒169-0072東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
 電話：03-4243-4040&lt;br /&gt;
 URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
 デジタルITソリューション事業本部　IoT・デバイスソリューション部&lt;br /&gt;
 電話：03-4243-4540&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリースに記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>デスクトップ3Dプリンター「MakerBot®」の新機種「METHOD X」取り扱い開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909251265</link>
        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 10:13:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、MakerBot社（以下、メーカーボット）製FDM™方式（熱溶解積層方式）3Dプリンターの新機種「METHOD X（メソッド ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月25日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


デスクトップ3Dプリンター「MakerBot®」の新機種「METHOD X」取り扱い開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、MakerBot社（以下、メーカーボット）製FDM™方式（熱溶解積層方式）3Dプリンターの新機種「METHOD X（メソッド エックス）」の取り扱いを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
METHOD Xは、メーカーボットが2019年4月に発表したデスクトップ3Dプリンター「METHOD」の新機種です。エンジニアやプロダクトデザイナーの試作や検証といった、製造現場の要件を満たす信頼性をより向上させました。METHOD Xは、産業向け3Dプリンターのリーディングカンパニーであるストラタシス社のテクノロジーを搭載しており、その一つが従来機種のMETHODよりも高温な100度の加熱チャンバー（*1）です。造形室内の密閉と高温な加熱チャンバーにより、デスクトップ3Dプリンターでは難しいABS材料を用いた美しい造形を実現します。この汎用性のあるABS材料を使用できることで、耐久性の高い工業部品や治具も造形することができます。また、ストラタシス社が開発した可溶性のSR-30サポート材料をABS材料と組み合わせて使用できるため、機械部品などの複雑な形状でも造形が可能で、サポート部分の除去も容易です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、1992年以来、25年以上にわたり3Dプリンターの導入を促進し、活用を支援してきました。これまでの3Dプリンターの販売・保守サポートで培った豊富な経験をもとに、製造業を始めとするものづくりのお客様や教育機関へ向けてMETHOD Xを拡販します。METHOD Xの本体標準価格は110万円（税別）です。従来機種のMETHODは本体標準価格を110万円（税別）から90万円（税別）に価格変更します。MSYSは2019年度中に100台のMETHODシリーズの販売を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MakerBot® METHOD X＞&lt;br /&gt;
・　システムサイズ　：　437 (W) x 413 (D) x 649 (H)　㎜、29.5kg&lt;br /&gt;
・　最大造形サイズ（シングルヘッドモード）　：　190 (W) x 190 (D) x 196 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・　最大造形サイズ（デュアルヘッドモード）　：　152 (W) x 190 (D) x 196 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・　積層ピッチ　：　0.02-0.4㎜&lt;br /&gt;
・　造形材料　：　ABS、PLA（ポリ乳酸樹脂)、Tough、PETG &lt;br /&gt;
・　サポート材料　：　SR-30、PVA（水溶性サポート材料）&lt;br /&gt;
・　電力　：　100-240V 8.1-3.4A、50-60Hz 最大800W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1：造形室内温度をコントロールするヒーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/method/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/method/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MakerBot®について】&lt;br /&gt;
メーカーボットは、FDM方式（熱溶解積層方式）を採用したデスクトップ3Dプリンターです。メインマーケットである大学までの教育機関におけるSTEM（Science, Technology, Engineering, Mathematics）教育での活用や、製造業など産業界でも幅広い分野で活用されています。メーカーボットは2009年の設立より製品開発を重ね、これまで全世界で累計10万台以上の導入実績を誇ります。&lt;br /&gt;
正式名称　: MakerBot Industries, LLC&lt;br /&gt;
CEO　: Nadav Goshen&lt;br /&gt;
本社所在地　: アメリカ　ニューヨーク州　ブルックリン&lt;br /&gt;
設立　: 2009年&lt;br /&gt;
URL　: &lt;a href=&quot;https://www.makerbot.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.makerbot.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
製造ソリューション事業本部　モデリングソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4123&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201909251265/_prw_PI1im_0q31VVxx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Genesys PureCloud用リアルタイムウォールボード「OMNI INTELLIGENCE」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908270056</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2019 10:05:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、AdvaTel社（以下、AdvaTel）がクラウドサービスとして提供するリアルタイムウォールボード「OMNI INTELLIG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月28日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


Genesys PureCloud用リアルタイムウォールボード「OMNI INTELLIGENCE」販売開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、AdvaTel社（以下、AdvaTel）がクラウドサービスとして提供するリアルタイムウォールボード「OMNI INTELLIGENCE」の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OMNI INTELLIGENCEは、Genesys PureCloudを採用するコンタクトセンターにおいて、マネージャー・スーパーバイザー・エージェントがコンタクトセンターの稼働状況をリアルタイムに知ることができるクラウドベースのプラットフォームです。リアルタイムデータおよびヒストリカルデータをテキストまたは視覚的なグラフィックで表示してコンタクトセンターの状況をひと目で把握することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
待ち呼数などリアルタイムに自動更新される情報は、大型ディスプレイ画面・PC・タブレット・モバイルデバイスに表示することが出来、またPureCloudクライアントソフトウェア内で表示させることも可能です。複数のコールが待機している場合、発信者が待機している時間が表示されることでエージェントは現在の通話をより効率的に対応すべきことが分かり、次の待機中の発信者にすばやく移ることができます。繁忙状況に応じてマネージャーなどの責任者にエスカレーション通知を送ることも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、Genesys PureCloudをコンタクトセンターの基盤システムに採用しているテレマーケティング企業や、通信販売などでコンタクトセンターを自社保有する企業に向けてOMNI INTELLIGENCEを提供していきます。OMNI INTELLIGENCEの価格体系は必要とする接続ライセンス数に応じた年間サブスクリプションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【AdvaTelについて】&lt;br /&gt;
AdvaTelは、1991年、オーストラリア メルボルンに設立以来、コンタクトセンター業界の特定分野において、リーディングカンパニーのひとつになりました。AdvaTelのお客様は、大規模ユーザー、PBXメーカー、サービスプロバイダーから通信キャリアまで、幅広い業界に広がっています。&lt;br /&gt;
本社所在地　: オーストラリア　ヴィクトリア州　サウス・メルボルン&lt;br /&gt;
設立　: 1991年&lt;br /&gt;
URL　: &lt;a href=&quot;https://advatel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://advatel.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
デジタルITソリューション事業本部　データソリューション営業部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コールセンター向けクラウドAIサービス「MSYS Omnis」に文章要約とFAQ機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908079528</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 10:07:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称MSYS／エムシス　以下、MSYS）は、 Google Cloud Platform™ を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（名称：エムシス オムニス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月7日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


コールセンター向けクラウドAIサービス「MSYS Omnis」に文章要約とFAQ機能を追加&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称MSYS／エムシス　以下、MSYS）は、 Google Cloud Platform™ &lt;br /&gt;
を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（名称：エムシス オムニス　以下、オムニス）に、Automagi株式会社（本社：東京都新宿区　以下、Automagi）の自然言語処理AIを搭載した新機能を追加し、提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オムニスは、 Google™ が提供する音声認識精度の高い Google Cloud Speech-to-Text を利用し、MSYSが独自にコールセンターでの利用シーンに合わせたカスタマイズを施したアプリケーションで、従量課金制のクラウドサービスとして提供しています。新たにサービスの提供を開始する機能はAutomagiが独自に開発した自然言語処理AIを利用することで、発話ニュアンスをそのまま残した不要語削除型の要約機能、お客様が問い合わせをされた理由の自動判定とタグ付け機能、容易に管理できるAI FAQ機能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、オムニスをコールセンターシステムと連携した音声テキスト化のニーズを持つ企業を中心に、2020年3月期中に累計100セットの導入を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【automagi株式会社について】&lt;br /&gt;
Automagi株式会社は、通信キャリア向けの大規模ユーザシステムや人工知能技術を活用した金融機関などへのサービスの提供などを担当し実績としています。これら自社開発ノウハウを活かし、AI（人工知能）やIoTのソリューションの開発・提供をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4310&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* Google および Google Cloud Platform は、 Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コールセンター向けクラウドAIサービス「MSYS Omnis」に感情解析機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907299165</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jul 2019 10:03:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称MSYS／エムシス　以下、エムシス）は、株式会社Empath（本社：東京都渋谷区　以下、Empath）と協業し、 Google Cloud Platform™ の Go...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月29日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


コールセンター向けクラウドAIサービス「MSYS Omnis」に感情解析機能を追加&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称MSYS／エムシス　以下、エムシス）は、株式会社Empath（本社：東京都渋谷区　以下、Empath）と協業し、 Google Cloud Platform™ の Google Cloud Speech-to-Text を採用したコールセンター向け音声テキスト化クラウドAIサービス「MSYS Omnis」（名称：エムシス オムニス　以下、オムニス）に、Empathの音声感情解析AIを搭載して2019年9月よりサービスを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、お客様とコールセンターのオペレータの会話内容から双方の感情を読み取り、コールセンターサービスの品質向上に活用したいという顧客企業の要望を受けて、オムニスに音声感情解析機能を追加します。&lt;br /&gt;
 新機能として追加する音声感情解析は、平静・怒り・喜び・哀しみ・元気度を発話単位でスコアリングし、コールセンターで問い合わせに応対したオペレータのサービス提供レベルを管理するとともに、お客様からの問い合わせとオペレータの受け答えによる感情傾向を可視化できます。また、解析結果をオペレータ応対に反映することで、コールセンターのサービス品質向上を実現できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSとEmpathは、本協業を通じてコールセンター市場における音声感情解析に関する知見を共有し、両社の今後のビジネスに活用していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/msys_omnis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社Empathについて】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Empathは、音声から気分状態を可視化するエンジン「Empath®（エンパス）」を利用し、メンタルヘルス対策やマーケティング等に役立つアプリケーションを開発しています。奈良先端科学技術大学院大学との共同研究や株式会社NTTドコモの被災地支援事業に採用されたほか、ロボティックスやコールセンターなど幅広い分野で活用されています。海外では、アラブ首長国連邦内務省に正式に採用されたほか、開発者向けに提供するWeb Empath APIが世界50か国以上で利用されています。&lt;br /&gt;
ICT Spring 2018のPitch Your Startupで日本企業として初優勝し、Viva Technology 2018のBest Startup選出など海外のピッチコンテストで8度の優勝を収め、2019年6月24日には経済産業省が推進するスタートアップ企業の育成支援プログラム「J-Startup」のJ-Startup2019に採択されました。&lt;br /&gt;
・設立 ：2017年10月31日&lt;br /&gt;
・代表者 ：代表取締役 下地 貴明&lt;br /&gt;
・事業内容 ：音声感情解析AI「Empath」の販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
 電話：03-4243-4310&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* Google Cloud Platform は、 Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201907299165/_prw_PI1im_B1NvUL34.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EnOcean社IoTエッジデバイスの販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907108520</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、独EnOcean社（以下、EnOcean）と代理店契約を締結し、EnOcean製エナジーハーベスティング製品および無線通信製品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月10日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


EnOcean社IoTエッジデバイスの販売開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、独EnOcean社（以下、EnOcean）と代理店契約を締結し、EnOcean製エナジーハーベスティング製品および無線通信製品の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoT市場の拡大に伴い、IoT向けのエッジセンサーやそのデータを無線で送信するハードウェアの需要が高まっています。EnOceanは、動作や光、熱などから自己発電を行うエナジーハーベスティングと、その電力でセンシングして無線送信を行う低消費電力無線通信の技術を持ち、屋内外のIoT分野において強みを持つ製品を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイッチを押す動作によって発電しスイッチの状態を無線送信する製品は、配線およびメンテナンスが不要なスイッチとして欧米で照明用途に広く採用されており、また、光や熱による発電と温度・湿度などの環境センシングを組み合わせたバッテリー不要のIoTエッジデバイス製品はIoTサービスでの利用が広がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、取り扱い初年度にIoTエッジデバイス用途でのハードウェア販売に着手します。更に2020年度以降は自己発電の特徴を生かし、照明機器分野ではオフィスや工場での配線不要のスマートライティング、農業分野では日照時間や温湿度など環境管理、インフラ分野では橋梁・トンネルの老朽化・事故予測向けのソリューションで、各分野におけるIoTサービスプロバイダーとしてEnOcean製品を用いたビジネスを展開し、3年後に1億円の売上を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【EnOcean製品紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/enocean/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/enocean/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【EnOcean社について】&lt;br /&gt;
社名　　：EnOcean GmbH&lt;br /&gt;
設立　　：2001年&lt;br /&gt;
本社　　：ドイツ　オーバーハヒング&lt;br /&gt;
資本金　：370万USドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
デジタルITソリューション事業本部　IoT・デバイスソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4161&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリースに記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を活用した文教分野における実証事業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907088449</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>弘前市教育委員会（教育長：吉田　健、以下、「教育委員会」という。）、丸紅情報システムズ株式会社（代表取締役社長：渡辺 亮一、以下、「MSYS」という。）は次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月8日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
弘前市教育委員会&lt;br /&gt;


次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を活用した文教分野における実証事業を開始&lt;br /&gt;
～校内LAN配線の負担軽減による教育ICT環境整備の加速に貢献～&lt;br /&gt;


弘前市教育委員会（教育長：吉田　健、以下、「教育委員会」という。）、丸紅情報システムズ株式会社（代表取締役社長：渡辺 亮一、以下、「MSYS」という。）は次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を活用した文教分野における実証事業を2019年7月1日より開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.実証事業内容&lt;br /&gt;
(1)背景&lt;br /&gt;
本実証事業は2020年度より順次施行される学習指導要領で求める主体的・対話的で深い学び（アクティブ・ラーニング）の視点から「何を学ぶか」だけでなく「どのように学ぶか」を重視した授業を支えるツールの1つであるICT（Information and Communication Technology（情報通信技術））のうち、無線LAN環境に着目し、校内LAN配線の負担軽減に資するワイヤレスメッシュの有効性を検証するものです。&lt;br /&gt;
全国に約3.9万学校所在する初等中等教育機関で教育活動への利用を目的としたICT環境を整備する上で、校内LAN配線は費用面及び学校の統廃合等の計画面で大きな負担となっています。2019年6月25日に文部科学省が「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策」を公表し、2025年度まで児童・生徒に対する学習用端末を1人1台利用出来る環境の整備を掲げました。次世代Wi-Fi規格であるワイヤレスメッシュ技術を活用することで校内LAN配線を必要最小限に抑え、限られた予算を他のICT環境整備へ割り当てることが可能となります。また、学校の建築時期や校舎の形状によらない柔軟な無線LAN環境を整備出来ることから、地域防災等への活用も期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)実証事業における役割と連携&lt;br /&gt;
本実証事業は教育委員会とMSYSが定められた役割に基づいて連携して取り組みを推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;教育委員会&amp;gt;&lt;br /&gt;
弘前市立千年（ちとせ）小学校を本実証事業のフィールド校として認定し、次期学習指導要領を見据えた実践を日々の授業で行います。実践に必要なICT機器（学習者用端末や大型提示装置等）は教育委員会で整備した物を利用します。ICTの活用場面ではNHK for Schoolやクラウド型デジタル教材等のインターネット上のコンテンツを利用し、本実証事業で整備する次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術により提供される無線LAN環境下での活用事例を積み上げます。&lt;br /&gt;
また、教育委員会では本実証事業を踏まえて市内の小学校・中学校におけるインフラ環境の検討を行うとともに、校内LAN整備等の他自治体に展開可能な検討要素は積極的に公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;MSYS&amp;gt;&lt;br /&gt;
本実証事業で整備する次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を搭載した無線アクセスポイントを提供します。また、当社の有する無線LANに係る国内外の最先端事例を共有することで、潜在的又は顕在的を問わず、文教分野との親和性の高い製品やソリューションで教育ICT環境整備の展開を支援します。併せて、当社の有するネットワークインフラの技術・知見を活かし、教育委員会に係るLAN/WANを俯瞰した最適化に必要な技術的な課題の抽出と解決策の検討を行います。&lt;br /&gt;
本実証事業で検討した内容を広く知らしめるべく広報活動を行います。また、他自治体へ展開出来る内容は積極的に公開を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)取り組み内容&lt;br /&gt;
A.整備する機器の性能検証&lt;br /&gt;
本実証事業ではExtreme Networks社WiNG AP-7632を採用します。当該製品が文教分野における高密度かつ大容量の通信に耐える性能を有するか検証します。また、次世代Wi-Fi規格ワイヤレスメッシュ技術を用いたホップ通信（アクセスポイント間の無線通信）の多段数を検証します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B.ワイヤレスメッシュ技術を用いる事による経済合理性の検証&lt;br /&gt;
ワイヤレスメッシュ技術により校内LAN配線の整備を最小化することで、従来の無線アクセスポイント設置に伴う整備費(校内LAN配線及び無線アクセスポイントの設置工事費)が、どの程度軽減されるか検証します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
C.LAN/WANの通信技術要件の検討&lt;br /&gt;
ワイヤレスメッシュ技術により整備された無線アクセスポイントにより従来のLAN/WAN構成に変化があるのか、最適化されたLAN/WANネットワーク構成が何かを検討します。特に、教育用ネットワークのあり方や必要な技術要件を中心に検討します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
D.展開モデルの検討&lt;br /&gt;
本実証事業の結果を踏まえ、全国の初等中等教育機関等で校内LAN配線の整備を検討する自治体に対して学校数の規模や校舎の形状等により簡易な導入モデルケースの展開モデルを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.実証期間&lt;br /&gt;
2019年7月1日から2020年3月31日まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.今後の展開&lt;br /&gt;
本実証事業を通じて弘前市、MSYSは次期学習指導要領を見据えた教育ICT環境整備について「弘前市発」の展開施策を発信します。また、MSYSは文教分野に対する豊富な知見を活かして、全ての教育機関に対する教育ICT環境整備の加速に資する提案活動を展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.本件お問い合わせ先&lt;br /&gt;
&amp;lt;弘前市&amp;gt;&lt;br /&gt;
弘前市教育委員会 学校整備課　改革推進係　竹内　元気&lt;br /&gt;
TEL: 0172-82-1645&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;MSYS&amp;gt;&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社　IT基盤ソリューション事業本部&lt;br /&gt;
TEL: 03-4243-4520&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（別紙1）ワイヤレスメッシュの構成イメージ&lt;br /&gt;
Extreme Networks社WiNGは機種を問わず、無線アクセスポイント間を接続する「ワイヤレスメッシュ」機能を搭載しています。また、独自機能であるMESH CONNEXにより無線LANの高速・高拡張性・低負荷を実現し、高密度接続を要する教育現場でクライアント端末をスムーズに接続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（別紙2）ワイヤレスメッシュの構成イメージ&lt;br /&gt;
現在の弘前市教育ネットワークの概要図は以下のとおりです。本実証事業を通して、各学校の教職員及び児童生徒が安全・安心なICT環境の利用を実現するLAN/WANの最適化に必要な技術的な課題の抽出と解決策の検討を行います。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201907088449/_prw_PI1im_jtxYad42.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>横浜銀行がコールセンターにクラウドAIサービス「MSYS Omnis」を正式導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906247823</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2019 16:55:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS／エムシス　以下、エムシス）が提供する、 Google Cloud Platform™ を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（エムシス オム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月24日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


横浜銀行がコールセンターにクラウドAIサービス「MSYS Omnis」を正式導入&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS／エムシス　以下、エムシス）が提供する、 Google Cloud Platform™ を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（エムシス オムニス　以下、オムニス）が株式会社横浜銀行（以下、横浜銀行）のコールセンターに導入されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYS Omnisは、 Google Cloud Speech-to-Text の高度な音声認識精度を利用し、コールセンター側に負担がないチューニングレス運用の簡便性・導入までのスピード・価格優位性を特徴とする、MSYSがコールセンター向けに開発したクラウドAIサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSと横浜銀行はコールセンターのオペレータの応対品質の向上、および業務効率化を目的として、2018年4月より実証実験を行ってきました。横浜銀行は電話やチャットで蓄積される「お客さまの声」をAIが認識し、文章要約することによるお客さまの真のニーズの把握を目指して、2019年9月よりオムニスを正式導入することを決定しました。今後、オムニスを利用してコールセンターに蓄積されるデータを、分析・解析して活用する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、今後もコールセンターの応対品質向上、および業務効率化を検討している企業・団体に向けてオムニスを提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点から、お客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
 経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
 〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
 TEL：03-4243-4040&lt;br /&gt;
 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
 CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
 TEL：03-4243-4310&lt;br /&gt;
 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:msysgcp@marubeni-sys.com&quot;&gt;msysgcp@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 * 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
 * Google および Google Cloud Platform は、Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
 * ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>横浜銀行がコールセンターにSalesforceのチャットを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906247822</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2019 16:54:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS／エムシス　以下、エムシス）の取り扱い製品である、株式会社セールスフォース・ドットコム（以下、Salesforce）のService CloudおよびLive...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月24日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


横浜銀行がコールセンターにSalesforceのチャットを導入&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS／エムシス　以下、エムシス）の取り扱い製品である、株式会社セールスフォース・ドットコム（以下、Salesforce）のService CloudおよびLive Agentが、株式会社横浜銀行（以下、横浜銀行）のコールセンターに導入されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜銀行はカスタマーエクスペリエンス向上を目的として、Webサイトにチャットによる顧客サポート機能の追加を検討し、オムニチャネルに対応する拡張性とセキュリティを評価してService CloudとLive Agentの導入を決定しました。&lt;br /&gt;
Live AgentのWebチャット機能は、Webサイトを利用する新たな顧客との接点を創出するとともに、既存のコールセンターのお問い合わせを分散します。さらに、顧客を特定せずにWebサイトへのアクセス情報を主とした顧客管理が可能になります。導入効果として、インバウンドチャットによる顧客満足度向上と従来の顧客層と異なる顧客との接点の確保が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、今後もオムニチャネル化によるコールセンターの顧客対応機能の拡張を検討している企業・団体に向けて、Salesforce製品を提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点から、お客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
 経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
 〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
 TEL：03-4243-4040&lt;br /&gt;
 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
 CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
 TEL：03-4243-4310&lt;br /&gt;
 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:msysgcp@marubeni-sys.com&quot;&gt;msysgcp@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 * 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
 * ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>丸紅情報システムズとグリッド、AI開発プラットフォーム「ReNom」の販売代理店契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906207735</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jun 2019 11:10:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：渡辺 亮一、以下MSYS）と株式会社グリッド（本社：東京都港区、代表取締役：中村 秀樹、以下グリッド）は、AI開発プラットフォーム「Re...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月20日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
株式会社グリッド&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズとグリッド、AI開発プラットフォーム「ReNom」の販売代理店契約を締結&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：渡辺 亮一、以下MSYS）と株式会社グリッド（本社：東京都港区、代表取締役：中村 秀樹、以下グリッド）は、AI開発プラットフォーム「ReNom（リノーム）」の販売代理店契約を締結しました。今後MSYSはグリッドと連携し、製造領域や映像監視領域を中心としたお客様向けに「ReNom」を活用したソリューションの提供やデータ解析基盤の構築支援を行い、お客様のAI活用を推進していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
働き方改革や業務効率化などに多くの企業が取り組む中で、ビジネス現場へのAI導入のニーズが非常に高まっています。とりわけ製造現場での検品作業や設備保全など、専門性の高い課題に対しては高度なAI開発技術を必要としますが、プログラミングや統計などの知識を有した人材不足により、AIのビジネス導入が進んでいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グリッドが開発した「ReNom」は、誰でも簡単にAIモデル開発や、データ解析ができるようにすることをコンセプトとしています。「ReNom」はディープラーニングや機械学習、TDA※1などの様々なアルゴリズムを実装しており、GUIアプリケーションでは複数のアルゴリズムを用いてのモデル開発、膨大な工数がかかるアノテーション作業やデータの前処理についても効率的に行えます。また、グリッドはAI開発プラットフォームの提供のみにとどまらず、AIモデル開発に必要な知識やユースケースをチュートリアルとしてウエブサイト（ReNom.jp）上で公開しており、AIに携わるエンジニアの育成もサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSはデータの収集から解析、可視化までをワンストップで行えるデータサイエンティスト体制を構築し、数多くのAI開発プロジェクトやPoC※2の経験を積んでいます。今回の販売代理店契約締結を受け、AI基盤構築のコアとなるグリッドの「ReNom」とMSYSのインフラ構築の技術を組み合わせたソリューションの提供や、データサイエンティスト育成のサポートを通して、企業のデジタルトランスフォーメーション推進に貢献していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼ MSYSが提供するAI・データ解析サービス &lt;br /&gt;
① データサイエンティスト体制構築支援&lt;br /&gt;
お客様社内のデータサイエンティスト体制構築に向けてデータ解析基盤の構築やデータサイエンティストの育成支援を行います。&lt;br /&gt;
（例）・AI開発フレームワーク「ReNom」の提供、導入サポート&lt;br /&gt;
　　 ・クラウドやワークステーションなどのデータ解析基盤の構築・提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
② AI・データ解析プロジェクト支援&lt;br /&gt;
課題のヒアリングから、IoTによるデータ収集、モデル開発などのAI導入に向けたプロジェクトを一貫してサポートします。&lt;br /&gt;
※1 位相的データ解析（TDA/ Topological Data Analysis）： 高次元データの特徴を分析する解析手法&lt;br /&gt;
※2 概念実証（PoC/ Proof Of Concept ）：新たなアイデアや手法について、実用化や応用などが可能か否かを検証するために実施する簡易な試行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ReNom製品紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/renom/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/renom/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社グリッドについて】&lt;br /&gt;
グリッドは、「インフラ ライフ イノベーション」を企業理念として、人工知能を社会インフラや人々の生活に役立てようと、AI開発プラットフォーム「ReNom」を開発・提供しています。機械学習、深層学習、深層強化学習、TDAなどの多様なアルゴリズムを組み合わせ、社会インフラの様々な課題解決を事業展開する、テクノロジーベンチャーです。（&lt;a href=&quot;https://gridpredict.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://gridpredict.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
デジタルITソリューション事業本部　IoT・デバイスソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4540 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コールセンター応対業務を効率化するサービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905276830</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、コールセンターの応対業務効率化を実現する「Omnis ビジュアルIVR」（名称：オムニス ビジュアルアイブイアール）を提供開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月28日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


コールセンター応対業務を効率化するサービスを提供開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、コールセンターの応対業務効率化を実現する「Omnis ビジュアルIVR」（名称：オムニス ビジュアルアイブイアール）を提供開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアルIVRとは、スマートフォンをご利用のお客様がコールセンターへ電話発信した際に、IVR(自動音声応答)による音声ガイダンスの代わりにスマートフォンの画面上にガイダンスメニューを表示する仕組みです。ガイダンスメニューを表示する方式には、アプリケーション（以下、アプリ）によるメニュー起動方式と、IVRを利用してメニューURLを受信する方式があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Omnis ビジュアルIVRはアプリによるメニュー起動方式にモバイルセレクト株式会社が提供するアプリを採用し、SMSによるメニュー表示方式と組み合わせることにより、スマートフォンでビジュアルIVRを実現するソリューションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1：OmnisビジュアルIVRの利用フローイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Omnis ビジュアルIVRを導入することにより、企業はお客様への応対自動化や、最適な担当オペレータへの通話誘導、お客様の応対待ち時間短縮などの効果が期待できます。また、企業は従来のビジュアルIVRと比較して通話料金を抑えることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、今後もコールセンターにおける働き方改革の一環として、業務効率化や顧客満足度向上に貢献すべく、様々なソリューションを提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、MSYSは 2019年5月29日(水)～30日(木)にマイドームおおさかで開催される、株式会社リックテレコム主催の「コールセンター／CRMデモ&amp;amp;コンファレンス2019 in大阪」に出展し、Omnis ビジュアルIVRを展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・コールセンター／CRMデモ&amp;amp;コンファレンス2019 in大阪&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.callcenter-japan.com/osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.callcenter-japan.com/osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　ブースNo.C-11&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【モバイルセレクト株式会社について】&lt;br /&gt;
モバイルセレクト株式会社は、電話に加え、FAQ/Webチャット/ソーシャルメディアなどのチャネルへ誘導するビジュアルIVR機能を持つ「モバイルセレクトアプリ（Android向け）」を開発・提供しています。&lt;br /&gt;
社名　　：モバイルセレクト株式会社&lt;br /&gt;
設立　　：2015年4月1日&lt;br /&gt;
本社　　：〒151-0053　東京都渋谷区代々木1-25-5　BIZ SMART代々木323&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役社長　前田 弘敏&lt;br /&gt;
事業内容：スマートフォン向けアプリを活用したコールセンター支援サービスの提供など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社　経営企画部　広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
〒169-0072東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社　CRMソリューション事業本部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4310　MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:msysgcp@jpn.marubeni-sys.com&quot;&gt;msysgcp@jpn.marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201905276830/_prw_PI1im_KQJm1Y9E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>GOM CT :X線CTを用いた非破壊3D測定機の販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905276786</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2019 10:08:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、光学式3D測定機器メーカーである独GOM社（ゴム/GOM GmbH）製の3D形状測定・検査システムに、新製品「GOM CT （...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月27日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


GOM CT :X線CTを用いた非破壊3D測定機の販売開始&lt;br /&gt;
内部構造を含む部品を非破壊かつ高精度に測定&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS　以下、MSYS）は、光学式3D測定機器メーカーである独GOM社（ゴム/GOM GmbH）製の3D形状測定・検査システムに、新製品「GOM CT （ゴム シーティ）」をラインアップし、本日より販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非破壊3D形状測定・検査システム「GOM CT」は、X線を用いて部品の内部および外部全体の詳細を視覚化し、初回品検査、金型修正および量産中の部品検査を効率化します。1回のスキャンで内部構造を含む複雑な3D形状を取得することが出来、幾何公差分析や基準データ（例：3D CAD）と実測データの比較のための完全なデジタル複製データを提供します。本コンピュータ断層撮影技術は小型プラスチック部品や軽量金属部品のデジタル化に優れた計測結果を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜225KV X線源、高コントラストX線検出器と5軸動作機構＞&lt;br /&gt;
GOM CTは225KVのX線源を使用しています。X線検出器は3K（3008x2512ピクセル）で非常に細かいグリッドのピクセルを生成できるため、部品形状を高精度、高解像度に取得できます。&lt;br /&gt;
センタリングテーブルを持つ5軸動作機構により、測定範囲内における部品の最適な位置決めが容易で、常に最適な解像度で測定が行われます。&lt;br /&gt;
実用的な使用方法として、測定範囲（直径240mm、高さ400mm）内において複数の対象物を1回で同時に測定することが出来、処理時間をさらに短縮することができます。GOM社独自の技術により測定結果は非常に正確かつ高い再現性を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜1システムでデータ取得および評価が可能＞&lt;br /&gt;
装置の制御、データ取得および評価はすべてGOM社により提供されるひとつのソフトウェア上で実行出来、追加のソフトウェアは必要ありません。またこれにより、データの取得から測定レポートの作成までのプロセスを大幅に短縮できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは1999年にGOM社と国内総販売代理店契約を締結しました。今回、プラスチック射出成形部門などを持つ製造業を中心にGOM CTを販売し、販売開始から1年間で5台、3.7億円の売上をめざします。販売価格は7,500万円（税抜）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【GOM CT製品紹介WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/3dscanner/3ds/gom_ct.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/3dscanner/3ds/gom_ct.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◇GOM CT 製品仕様&lt;br /&gt;
装置寸法(幅x奥x高)：　2200 x 1230 x 2130 mm&lt;br /&gt;
装置重量：　4800kg&lt;br /&gt;
X線管電圧：　225KV&lt;br /&gt;
X線検出器：　3K(3008 x 2512ピクセル)&lt;br /&gt;
動作軸数：　5&lt;br /&gt;
測定範囲：　Φ240mm,高さ400mm&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【GOM社について】&lt;br /&gt;
GOM社（GOM GmbH）は、1990年に独ブラウンシュバイクに本社を置く、光学式3次元測定とデジタイジングのリーディングカンパニーです。光学を用いた3次元座標測定技術、物質の変形解析、品質管理にフォーカスしたテクノロジーであらゆる産業の商品開発と品質保証に役立つソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
本社：ドイツ・ニーダーザクセン州、社長：コンスタンチン ガラヌリス、1990年設立&lt;br /&gt;
GOM社ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.gom.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.gom.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
製造ソリューション事業本部　計測ソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4140&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリースに記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201905276786/_prw_PI1im_v9j8Q95S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コールセンター向け声紋認証ツールを販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905156395</link>
        <pubDate>Wed, 15 May 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（以下、MSYS／エムシス）はニュアンス・コミュニケーションズ・ジャパン株式会社（以下、ニュアンス）と販売パートナー契約を締結し、ニュアンスの声紋認証製品の販売を開始します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月15日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


コールセンター向け声紋認証ツールを販売開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（以下、MSYS／エムシス）はニュアンス・コミュニケーションズ・ジャパン株式会社（以下、ニュアンス）と販売パートナー契約を締結し、ニュアンスの声紋認証製品の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コールセンターでは、お客様からの問い合わせに際し、本人確認のために名前、生年月日、認証番号など複数の質問をする必要があり、オペレータとお客様の双方に時間と手間を要しています。また、本人のなりすましへの有効な対策の確立も喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュアンスの声紋認証は人の声を分析し、事前に登録された声紋ファイルと照合することにより、約2秒でストレスフリーな本人確認を実現します。さらに、本声紋認証は米国国防総省と連携して開発した技術をベースとし、アメリカ国立標準技術研究所（NIST）他、さまざまな第三者機関から声紋認証率で世界トップクラスの評価を得ています。また、声紋認証は指紋認証や虹彩認証などのように専用デバイスを必要としないため導入のハードルが低く、人の声で確認する点でコールセンターと高い親和性を持っています。ニュアンスの声紋認証製品は、世界各国で金融機関を中心に300社以上が導入し、年間50億回以上の認証に利用されていますが、なりすまし事故は発生していません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSはニュアンスの声紋認証製品を、銀行やクレジットカード会社など、金融業界を中心にコールセンターを自社保有する企業や、コールセンターサービス事業者、保険事業者などセキュリティを重視する企業向けに提案・販売し、今後3年で1億円の販売を目標としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、MSYSとニュアンスは、株式会社ジェーシービーおよび同社の「ザ・クラス・コンシェルジュデスク、プラチナ・コンシェルジュデスク」の運営委託先である株式会社JCBトラベルで実施される、ニュアンスの声紋認証製品群の一つである「VocalPassword」を用いたPoC（Proof of Concept：概念実証）を共同で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点から、お客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
TEL：03-4243-4040&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
CRMソリューション事業本部　CRMソリューション営業部&lt;br /&gt;
TEL：03-4243-4310&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:msys-cc-info@marubeni-sys.com&quot;&gt;msys-cc-info@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
* ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>企業のセキュリティ対策を支援するセキュリティ・コーディネートサービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905106260</link>
        <pubDate>Mon, 13 May 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS/エムシス　以下、MSYS）は、企業のITインフラを診断し、必要な対策を提案する「セキュリティ・コーディネートサービス」（セキュリティ診断および対策支援サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月13日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


企業のセキュリティ対策を支援するセキュリティ・コーディネートサービスを提供開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：MSYS/エムシス　以下、MSYS）は、企業のITインフラを診断し、必要な対策を提案する「セキュリティ・コーディネートサービス」（セキュリティ診断および対策支援サービス、ネットワーク脆弱性診断および対策支援サービス、ISMS/ISO27001認証取得支援サービス）を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報システムは毎年新しい脆弱性が見つかり、その脆弱性を狙ったサイバー攻撃による情報漏洩が後を絶ちません。そして残念ながら、単一の製品/サービスではすべての情報資産を保護できず、複数の対策を組み合わせて多層防御を施すことが、一般的なセキュリティ対策です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、サイバー攻撃の方法は年々巧妙化し、単独の企業内で最新情報を調査・検討し、自社に合った最適な多層防御対策を決定することは、企業の大きな負担であり、一部の企業では十分な対策が実施できない状況に陥っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは販売代理店として取り扱う製品に限定せず、お客様に最適な製品/サービスの組み合わせを提案します。顧客企業の負担に配慮し、初期投資が過大になり過ぎないように、既に実施しているセキュリティ対策を最大限活用した上で、複数年にわたる計画を立案し、適切なタイミングで、適切な対策を段階的に提案する「セキュリティ・コーディネートサービス」を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セキュリティ対策にどこから着手すべきか検討中の企業には、現状を把握するために「ネットワーク脆弱性診断」および「ISMS/ISO27001認証取得支援サービス」も提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、セキュリティ対策に専門部隊を構えていない中堅企業等に向け、初年度10社程度のサービス納入を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・セキュリティ診断および対策支援サービス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/ses_coordinate/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/ses_coordinate/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ネットワーク脆弱性診断および対策支援サービス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/ses_nw_vulnerability/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/ses_nw_vulnerability/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ISMS/ISO27001認証取得支援サービス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/ses_isms/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/ses_isms/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
経営企画部　広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
〒169-0072東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー &lt;br /&gt;
電話：03-4243-4040　URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
技術本部　技術企画室&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4516&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリースに記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>デジタルモールド メディカル使用模型 第一弾　肝臓モデルを販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904225664</link>
        <pubDate>Mon, 22 Apr 2019 16:38:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>伊那食品工業株式会社（以下、伊那食品工業）、株式会社ストラタシス・ジャパン（以下、ストラタシス・ジャパン）、有限会社スワニー（以下、スワニー）、丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月22日&lt;br /&gt;


伊那食品工業株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ストラタシス・ジャパン&lt;br /&gt;
有限会社スワニー&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


デジタルモールド メディカル使用模型 第一弾　肝臓モデルを販売開始&lt;br /&gt;


伊那食品工業株式会社（以下、伊那食品工業）、株式会社ストラタシス・ジャパン（以下、ストラタシス・ジャパン）、有限会社スワニー（以下、スワニー）、丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、3Dプリント樹脂型「デジタルモールド」と環境にやさしい植物由来ゲル素材から製作する臓器モデルの事業化について契約を締結し、本日より医療業界向けに販売を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3Dプリント樹脂型「デジタルモールド」を活用した繰り返し成形できる天然素材によるリアルな臓器モデルで、手術の技術習得機会の増加を目指す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スワニーが臓器の3Dデータをもとにフルカラー＆マルチマテリアル3Dプリンター「Stratasys J750」を用いて樹脂型と臓器内の血管モデルを造形し、型内に伊那食品工業が開発した植物由来ゲル素材を流し込むことで臓器の複雑な立体形状を再現。水分を含み、実際の臓器を忠実に再現した色調や質感を持つモデルを製作します。スワニーが進めるデジタルモールドおよび、植物由来の多糖類をベースとする材料に関して深い知見と経験を持つ伊那食品工業の開発力、多色造形や様々な硬度の再現、高耐熱などの高機能材料の造形が可能なStratasys　PolyJetシリーズの中でも最上位機種のStratasys J750 3Dプリンターの組み合わせにより実現する新たな医療シミュレーション用の臓器モデルです。ストラタシスの販売代理店として3Dプリンターに関する知見を持ち、医療業界への販路もあるMSYSが総販売窓口を担当します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療分野における手術手技の練習には、動物の臓器や樹脂やフィルムでできた簡易模型が用いられていますが、動物の臓器には調達に要する時間、管理、および使用後の材料の廃棄問題や動物愛護の観点からも課題があり、また簡易模型では十分な技術習得には不十分であるといった問題が存在しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、これらの問題や課題を解決するための医療シミュレーション用として、大学病院など医療機関等に向けて臓器モデルを販売していきます。まず第一弾として肝臓モデルの販売を開始します（標準価格；税抜9万円）。　今後は、他の臓器についても開発を進めリリースしていく計画とし、3年間で5億円の売上を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【伊那食品工業について】&lt;br /&gt;
伊那食品工業は、寒天をはじめとした植物由来の水溶性多糖類のメーカーです。多糖類の専門メーカーとして研究開発に注力し、製造技術や製造装置の開発、原料海藻の研究に取り組んできました。多糖類の主力製品である寒天は、国内シェアの80％を占め、加工食品や化粧品、医薬品向けの業務用製品として販売されています。その他、家庭用製品として、寒天のおいしさや機能性を訴求できる「かんてんぱぱ」ブランドを展開。かんてんぱぱの製造拠点である長野県伊那市には、約3万坪の「かんてんぱぱガーデン」を構え、メセナホールや美術館、健康パビリオンなどを建設し、地域と共に発展することを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ストラタシスについて】&lt;br /&gt;
ストラタシス・ジャパンは、航空宇宙、自動車、ヘルスケア、コンシューマー製品や教育など、様々な業界向けのアディティブテクノロジーにおける世界的リーダーであるストラタシスの子会社です。 30年近くにわたり、深くかつ継続して顧客企業のビジネスニーズに焦点を置き、意図的な革新技術により、デザインプロトタイプから製造ツール、最終製造パーツにいたるまで、製品ライフサイクルプロセスを通じ新たな価値を創造しています。&lt;br /&gt;
正式名称　: Stratasys Ltd.&lt;br /&gt;
本社所在地　:アメリカ ミネソタ州・イスラエル レホボト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スワニーについて】&lt;br /&gt;
長野県伊那市に本社を置く製品設計開発会社。1970年に弱電・電子機器の製造業として設立、2010年に製品設計会社として事業転換。　最新の3Dプリンタと3Dモデリング技術を駆使し、製品の設計、試作、量産化を一貫してサポートする企業として数多くの実績を上げ、事業を急速に拡大しています。&lt;br /&gt;
その他、行政と連携し完全地産の製造業ご当地お土産プロジェクトや商店街の空きスペースを活用した内職ワークスペースなどの事づくりプロジェクトの発案・主導も行っています。また、3Dプリント樹脂型デジタルモールドなどの新技術も生み出し展開、アイデアを迅速に形に出来る、日本で一番頼ってもらえる設計会社を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
デジタルITソリューション事業本部　モバイル＆ヘルスケアソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4560&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201904225664/_prw_PI1im_9K8G3ka0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デスクトップ3Dプリンター「MakerBot」の新機種「METHOD」取り扱い開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904125352</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2019 10:17:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、MakerBot社（以下、メーカーボット）製FDM方式（熱溶解積層方式）3Dプリンターの新機種「METHOD（メソッド）」の取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月12日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


デスクトップ3Dプリンター「MakerBot」の新機種「METHOD」取り扱い開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、MakerBot社（以下、メーカーボット）製FDM方式（熱溶解積層方式）3Dプリンターの新機種「METHOD（メソッド）」の取り扱いを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
METHODは、メーカーボット製3Dプリンターの使いやすさを継承しながら、大きく機能を改善することで産業用3Dプリンターに匹敵する信頼性と精度、造形品質を実現した、これまでのデスクトップ3Dプリンターと産業用3Dプリンターのギャップを埋める製品です。造形室内の密閉とCirculating Heated Chamber技術（*1）により室内を一定の温度に保つことで、従来のデスクトップ3Dプリンターの課題であった造形品質の向上や、反りや失敗の少ない安定した造形を実現します。また、材料の射出はモデル材料とサポート材料の2ヘッドから行われ、造形速度は一般的なデスクトップ3Dプリンターの約2倍です。さらに、ユーザーからの要望が高い、水で溶けるPVA（*2）をサポート材料に使用することで、複雑な形状や微細形状でもサポート部分を容易に除去できます。また、PLA（*3）材料を強化した「Tough」材料により、強度が必要な治具や機能確認用モデルの造形も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、1992年以来、25年以上にわたり3Dプリンターの導入を促進し、活用を支援してきました。これまでの3Dプリンターの販売・保守サポート歴で培った豊富な経験をもとに、製造業を始めとするものづくりのお客様や教育機関へ向けてMETHODの拡販を展開します。METHODの標準価格は110万円(税別)。2019年度中に100台の販売を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、名古屋で開催される「第4回 名古屋 設計・製造ソリューション展」に出展し、METHODの実機を国内初展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[第4回 名古屋 設計・製造ソリューション展　開催概要]&lt;br /&gt;
日程：2019年4月17日（水）～19日（金）　10時～18時　※最終日のみ17時まで&lt;br /&gt;
会場：ポートメッセなごや（愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2)&lt;br /&gt;
小間：16-60（第一展示館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MakerBot METHOD＞&lt;br /&gt;
・最大造形サイズ（シングルヘッドモード）　：　190 (W) x 190 (D) x 196 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・最大造形サイズ（ダブルヘッドモード）　：　152 (W) x 190 (D) x 196 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・積層ピッチ　：　0.02-0.4㎜&lt;br /&gt;
・造形材料　：　PLA（ポリ乳酸樹脂)、Tough、PETG（*4） &lt;br /&gt;
・サポート材料　：　PVA（水溶性サポート材料）&lt;br /&gt;
・電力　：　100-240V 4A、50-60Hz 最大400W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1：ヒーターを使い造形室内温度をコントロールする技術。&lt;br /&gt;
*2：ポリビニルアルコール。水溶性の合成樹脂。&lt;br /&gt;
*3：ポリ乳酸樹脂。植物由来のプラスチック素材。&lt;br /&gt;
*4：ポリエチレンテレフタレート。近日リリース予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品紹介サイト：　&lt;a href=&quot;http://www.marubeni-sys.com/3dprinter/method/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.marubeni-sys.com/3dprinter/method/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【MakerBotについて】&lt;br /&gt;
メーカーボットは、FDM方式（熱溶解積層方式）を採用したデスクトップ3Dプリンターです。メインマーケットである大学までの教育機関におけるSTEM（Science, Technology, Engineering, Mathematics）教育での活用や、製造業など産業界でも幅広い分野で活用されています。メーカーボットは2009年の設立より製品開発を重ね、これまで全世界で累計10万台以上の導入実績を誇ります。&lt;br /&gt;
正式名称　: MakerBot Industries, LLC&lt;br /&gt;
CEO　: Nadav Goshen&lt;br /&gt;
本社所在地　: アメリカ　ニューヨーク州　ブルックリン&lt;br /&gt;
設立　: 2009年&lt;br /&gt;
URL　: &lt;a href=&quot;https://www.makerbot.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.makerbot.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
製造ソリューション事業本部　モデリングソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4123&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201904125352/_prw_PI2im_xbjb3s5K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高性能デスクトップFDM方式3Dプリンター　ストラタシス「F120」の取り扱い開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904035034</link>
        <pubDate>Wed, 03 Apr 2019 15:30:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、ストラタシス社（以下、ストラタシス）が開発したFDM方式の3Dプリンター「F120」の取り扱いを開始します。 F120は、デザ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月3日&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


高性能デスクトップFDM方式3Dプリンター　ストラタシス「F120」の取り扱い開始&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（略称：エムシス/MSYS 以下、MSYS）は、ストラタシス社（以下、ストラタシス）が開発したFDM方式の3Dプリンター「F120」の取り扱いを開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F120は、デザイナーやエンジニア、教育関係者向けに最適な工業グレード3DプリンターであるストラタシスF123シリーズの新製品です。多くのローエンド3Dプリンターでは技術的なノウハウが無いと高精度な造形が困難ですが、F120は低価格&amp;amp;コンパクトにも関わらず、信頼性の高い造形ができます。使用材料は汎用性の高いABS樹脂に加え、耐候性に優れたASA樹脂の使用が可能であり、モデル表面の美観が向上しました。高強度・高精度モデルを造形できるF120では、これらの材料で試作や治具だけでなく、機械部品や実部品など、幅広い用途で活用できます。また、F120は材料の大容量化により最長250時間の連続稼働を実現し、材料交換の頻度を減らすことにより運用工数を削減しています。さらに、静音性を兼ね備えて設置場所の自由度が高く、複数台の一括管理も専用ソフトウェアGrabCAD Print™により容易に行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、1992年以来、25年以上にわたりストラタシスの正規販売代理店として製品を取り扱っており、2012年より2018年まで7年連続で、アジア太平洋地域で最もストラタシス社製品・サービスの販売に貢献した企業として、ストラタシスよりアジア太平洋地域の「Top Booking賞」を受賞しています。これまでの3Dプリンターの販売・保守サポートで培った豊富な経験をもとに、ストラタシスの旧製品uPrintおよびDimensionシリーズのユーザーをはじめ、既存ローエンド3Dプリンターを活用している企業など、幅広いお客様へ向けてF120の導入を支援し、2019年度50台の販売を目指します。また、システム販売に加えてレンタルサービスも展開予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Stratasys F120＞&lt;br /&gt;
・　最大造形サイズ　：　254(W) x 254 (D) x 254 (H)　㎜&lt;br /&gt;
・　積層ピッチ(mm)　：　0.178 / 0.254 / 0.330&lt;br /&gt;
・　モデル材料　：　ABS樹脂、ASA樹脂&lt;br /&gt;
・　サポート材料　：　SR30(可溶性サポート)&lt;br /&gt;
・　筐体サイズ　：　870(W) x 721(D) x 889(H)　㎜　/　124kg&lt;br /&gt;
・　電力　：　AC100V 15A&lt;br /&gt;
・　制御ソフトウェア　：　GrabCAD Print&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ストラタシス製3Dプリンター　WEBサイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/3dprinter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ストラタシスについて】&lt;br /&gt;
ストラタシスは、航空宇宙、自動車、ヘルスケア、コンシューマー製品や教育など、様々な業界向けのアディティブテクノロジーにおける世界的リーダーです。 30年近くにわたり、深くかつ継続して顧客企業のビジネスニーズに焦点を置き、意図的な革新技術により、デザインプロトタイプから製造ツール、最終製造パーツにいたるまで、製品ライフサイクルプロセスを通じ新たな価値を創造しています。&lt;br /&gt;
正式名称　: Stratasys Ltd.&lt;br /&gt;
本社所在地　: アメリカ ミネソタ州・イスラエル レホボト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点からお客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;
製造ソリューション事業本部　モデリングソリューション部&lt;br /&gt;
電話：03-4243-4123&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
*ニュースリリース記載の情報は発表日現在の情報であり、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000245/201904035034/_prw_PI3im_qZZq1NZ6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>武蔵野がコールセンターにクラウドAIサービス「MSYS Omnis」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903013744</link>
        <pubDate>Fri, 01 Mar 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸紅情報システムズ</dc:creator>
        <description>丸紅情報システムズ株式会社（以下、MSYS／エムシス」）が提供する、 Google Cloud PlatformTM を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（エムシス オムニス）が、株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/3/1&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社&lt;br /&gt;


武蔵野がコールセンターにクラウドAIサービス「MSYS Omnis」を導入&lt;br /&gt;


丸紅情報システムズ株式会社（以下、MSYS／エムシス」）が提供する、 Google Cloud PlatformTM&lt;br /&gt;
を利用したクラウドAIサービス「MSYS Omnis」（エムシス オムニス）が、株式会社武蔵野（以下、武蔵野）のコールセンターに導入されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武蔵野は、ダスキン事業のコールセンターを活用してお客様の声を営業に共有し、サービスの改善に取り組んでいます。限られた人数のオペレータで運営する同コールセンターでは、業務の効率化が喫緊の課題となっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYS Omnisは、お客様とオペレータの会話音声をテキスト化し、応対後の業務報告書の作成効率向上に貢献するとともに、テキスト化した情報を武蔵野が独自に構築したFAQデータベースに連携することで、オペレータ個人の経験値を補填します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武蔵野は5ヵ月間の試験導入期間中に複数のシステムを比較検討し、MSYS Omnisを採用しました。MSYS Omnisが従量課金で利用できるクラウドサービスであること、サービス利用開始までの準備が短期間で実現できること、チューニングレスでの運用が可能であることが、システムを選定する際のポイントになりました。また、武蔵野はお客様の発話を音声認識して自動音声応答をしたり、発話内容に応じて自動的に分類し最適な応対フローに振り分けたりすることが可能なOmnis IVRの導入を検討しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MSYSは、今後もコールセンターにおける働き方改革の一環として、また、実店舗等での対面応対業務においても応対履歴入力業務の効率化などに、MSYS Omnisを提案していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸紅情報システムズについて】&lt;br /&gt;
 丸紅情報システムズは、最先端ITを駆使した付加価値の高いソリューションやサービスを、お客様視点で提供するソリューションプロバイダです。製造・流通・サービス・小売・金融業を中心とする様々な業界の知見と高度な提案力とグローバルな視点から、お客様の差別化に貢献する最先端技術やそれを活用した新しいソリューションの開発力が当社の強みです。ソリューションや製品、サービスを通じて、お客様の期待を超える新しい「価値」の創出でお客様のビジネスを支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
 経営企画部 広報課（プレス関係者窓口）&lt;br /&gt;
 〒169-0072 東京都新宿区大久保3-8-2 新宿ガーデンタワー&lt;br /&gt;
TEL：03-4243-4040&lt;br /&gt;
 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:koho@marubeni-sys.com&quot;&gt;koho@marubeni-sys.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 URL: &lt;a href=&quot;https://www.marubeni-sys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.marubeni-sys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
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