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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>NTTアドとKaizen Platformが資本提携を強化し、合弁会社を新たに設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003318675</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 NT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt-ad.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NTTアドとKaizen Platformが資本提携を強化し、合弁会社を新たに設立 
~5Ｇ時代の本格到来に向け、NTTアドがNTTドコモ・ベンチャーズのKaizen Platform株式を譲受け、&lt;br /&gt; 
動画を中心としたDXプランニング領域を強化~&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（本社：東京都品川区、代表取締役社長：長谷部 敏治、以下NTTアド）と株式会社Kaizen Platform（本社：東京都港区、代表取締役：須藤 憲司、以下 Kaizen Platform）は、NTTグループ内外のDX（デジタルトランスフォーメーション）支援の強化を図ることを目的として、UX（ユーザーエクスペリエンス）を軸としたとしたDXプランニング、DXコンサルティングを行う新会社「株式会社DX Catalyst」(以下DX Catalyst)を2020年4月1日に設立しました。また、NTTアドは、協創ビジネスの拡大を目的として、Kaizen Platformの既存株主である株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役社長：稲川尚之、以下　NDV）からの譲受により、Kaizen Platformの株式を2020年4月1日に追加取得し、両社間における資本・業務提携をより一層強化してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　NTTグループとして、5G時代のマーケティングテックの変化やマーケットニーズの変化が生む社会課題に先行して取り組んでいくために、NTTアドにおいては、本年1月にNTTグループ各社等との共同出資でeスポーツ分野における新会社（株式会社NTT e-Sports）を設立、４月に原宿でオープン予定の商業施設「WITH HARAJUKU（ウィズ原宿）」内においてサイネージや街アプリと連携した新たなショールーミングスペースを開設するなど、動画コンテンツやモバイルアプリ、デジタルサイネージ等を活用した街づくり×ICTマーケティングの具現化・ビジネス創出に向けた取組を強化しておりました。今回、動画の活用やWebサイト改善等のソリューションに基づくUX設計において国内でも有数の実績を持つKaizen Platformと戦略的な提携を深め、更にそれを加速させます。&lt;br /&gt; 
Kaizen Platformは、企業の事業に合わせた最適なDXを支援するクラウドプラットフォームサービス「Kaizen Platform」と、動画クリエイティブの改善から顧客体験の改善までをサポートする5G時代の新しい動画クリエイティブプラットフォーム「Kaizen Ad」を提供しています。5Gの実用化に伴い、企業のDXを迫る流れが加速していくこと見据え、DX支援事業を立ち上げ、先進的な取り組みにチャレンジしてきました。それらの事業を通じて得られた大企業をはじめとした豊富な実績とノウハウを元に、DX人材やリテラシー不足の課題に向けたさらなる事業展開を行っております。&lt;br /&gt; 
NDVは、NTTグループ全体のスタートアップ・ベンチャーコミュニティの窓口として、国内外のスタートアップの発掘、事業シナジーの創出、運用ファンドを通じた出資を行っております。そのなかで、Webサイト最適化ツールや高度なUI改善スキルを持つグロースハッカーを有するKaizen PlatformとNTTグループとの将来的な協業可能性を見据え、2016年1月に出資しておりましたが、このたび、NTTグループ企業であるNTTアドとの協業をさらに強化するため、NDVが取得していた株式を譲渡することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NTTアドとKaizen Platformは、昨年1月の業務・資本提携以来、共同でNTTグループのWebサイトにおける商品・サービス紹介の動画化、各種パンフレットや顧客説明ツール等既存コンテンツのデジタル化・動画化など、5Gを見据えて動画を中心としたマーケティングソリューションの提供に取り組んでまいりました。今回の資本提携の強化、および合弁会社設立を通じて、両社の強みを掛け合わせたパートナーシップをより一層強化してまいります。ユーザーの関心や趣向に合わせてパーソナライズされたコンテンツの提供や、動画を通じた新しい顧客体験の創出など、5Gによる変化に最適化されたUXの提供を軸としたDX支援を強化し、事業成長への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．追加出資の概要&lt;br /&gt; 
株式取得方法　　　：株式会社NTTドコモ・ベンチャーズが運用するファンドからの譲り受け&lt;br /&gt; 
取得後の持分比率&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：7.3％（現在：4.2％）&lt;br /&gt; 
取得完了日　　　　：2020年4月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．DX Catalyst概要 &amp;nbsp; &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社DX Catalyst&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・動画を中心としたDXプランニングによるカスタマーエクスペリエンス向上支援&lt;br /&gt; ・各種DXコンサルティング（調査、分析等）&lt;br /&gt; ・動画コンテンツの配信マネジメント、PF提供の企画&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役：長谷部　敏治&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 https:// dx-catalyst.com&lt;br /&gt;  
 
 
 本店所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区上大崎3-1-1　JR東急目黒ビル5F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2020年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金等&lt;br /&gt;  
 資本金5千万円、資本準備金5千万円&lt;br /&gt;  
 
 
 出資比率&lt;br /&gt;  
 NTTアド51％、Kaizen Platform49％&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 5名（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）各社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名　株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（英文社名：NTT ADVERTISING, INC.）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・設立：1985年12月&lt;br /&gt; 
・代表者：代表取締役社長　長谷部 敏治&lt;br /&gt; 
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.ntt-ad.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt-ad.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・所在地：〒141-8661東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル&lt;br /&gt; 
・事業内容：NTTグループのハウスエージェンシーとして培ったデジタルコミュニケーション分野での強みを活かし、お客様の課題解決に向けたトータルコミュニケーションを創造&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社名　株式会社Kaizen Platform　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ 設立：2017年4月&lt;br /&gt; 
・代表者：代表取締役 須藤 憲司&lt;br /&gt; 
・URL：&lt;a href=&quot;https://kaizenplatform.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaizenplatform.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・所在地：〒108-0072 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル 10F&lt;br /&gt; 
・事業内容：企業の事業に合わせて最適なデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援するためのクラウドプラットフォームサービス「Kaizen Platform」と、動画クリエイティブをデータドリブンに分析しスピーディーに改善する、5G時代の新しい動画クリエイティブプラットフォーム「Kaizen Ad」を開発・提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;会社名　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・設立 ： 2008年2月&lt;br /&gt; 
・代表者 ： 代表取締役社長　稲川尚之&lt;br /&gt; 
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nttdocomo-v.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nttdocomo-v.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・所在地：〒107-6031　東京都港区赤坂一丁目12番32号　アーク森ビル31階&lt;br /&gt; 
・事業内容 ：・ベンチャー企業等への出資を行うコーポレートベンチャーファンドの運用&lt;br /&gt; 
　　　・協業促進およびスタートアップ支援&lt;br /&gt; 
　　　・上記活動と有機的に連携する積極的な事業開発の推進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様、パートナー希望の方からのお問い合わせ&lt;br /&gt; 
・NTTアド：&lt;a href=&quot;https://www.ntt-ad.co.jp/cgi-bin/mailto/index.cgi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntt-ad.co.jp/cgi-bin/mailto/index.cgi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Kaizen Platform：&lt;a href=&quot;https://go.kaizenplatform.com/JP-SS-Contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go.kaizenplatform.com/JP-SS-Contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・NTTドコモ・ベンチャーズ：&lt;a href=&quot;https://www.nttdocomo-v.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nttdocomo-v.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ニュースリリースに記載されている情報は、発表日時点のものです。予告なしに変更する場合がございますので、　あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/202003318675/_prw_PI1im_P2VffbML.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オリジナル調査レポート「空気読本vol.21」を発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905307004</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2019 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治　以下、NTTアド）は、オリジナル調査レポート空気読本vol.21「位置情報で「見える化」するインバウンドマーケティング　～都道...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月31日&lt;br /&gt;


株式会社ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


NTTアドがオリジナル調査レポート「空気読本vol.21」を発行&lt;br /&gt;
位置情報で「見える化」するインバウンドマーケティング&lt;br /&gt;
～都道府県で差が出た訪日外国人の行動実態～&lt;br /&gt;


株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治　以下、NTTアド）は、オリジナル調査レポート空気読本vol.21「位置情報で「見える化」するインバウンドマーケティング　～都道府県で差が出た訪日外国人の行動実態～」を発行。自社等で保有する訪日外国人のGPSデータをもとに、滞在当日の宿泊状況を都道府県ごとに比較し、レポートにまとめました。&lt;br /&gt;
NTTアド公式ホームページ内「空気読本」トップページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「空気読本®※1」は、NTTアドが、さまざまなコミュニケーションの兆しに焦点を当て、独自の視点で取材、分析し、レポートするオリジナルツールです。今回の「空気読本vol.21」では、NTTアドが2018年9月に一部公開した「47都道府県基礎分析レポート※2」をもとに、訪日外国人が滞在した都道府県での当日の宿泊有無について「当日自県宿泊率」としてランキング化、特徴的な傾向について、その背景や要因を分析したもので、各都道府県におけるナイトタイムエコノミーなどの観光課題の解決に向けたヒントを探ります。&lt;br /&gt;
　レポートでは、「当日自県宿泊率ランキング」で特徴的な結果を得た二県について、昼間滞在した訪日外国人の、地図上での１時間ごとの滞在プロットを動画などにより視覚化、訪日外国人の当日の宿泊実態について、よりリアルに把握しようと試みています。インバウンドに関しては、訪問客数のみならず時間帯別の滞在や宿泊などの位置情報や移動情報に加え、各種の情報等を詳しく見ることでその行動が明確になってきます。NTTアドではインバウンド向け情報アプリ「Japan Travel Guide™ ※3」や各種データを活用し、今後もインバウンドに関する調査・分析を実施していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「空気読本®」はNTTアドの登録商標です。&lt;br /&gt;
※2「47都道府県基礎分析レポート」は、株式会社NTTドコモが提供する「Jspeak®※4」とNTTアドが提供する訪日外国人向け観光アプリ「Japan Travel Guide™ ※3」で利用者の許諾を得て収集した動態情報などのマーケティングデータを活用し、訪日外国人の行動を分析することにより、地方創生や地域活性化のさらなる推進を目的として作成し、2018年9月にそのレポートの一部を公開したものです。&lt;br /&gt;
※3「Japan Travel Guide™」は、日本を旅行するのに便利な全国の観光情報が満載の訪日外国人向けアプリであり、NTTアドの商標又は登録商標です。&lt;br /&gt;
※4「Jspeak®」は、スマートフォンに話しかけるだけで外国語と日本語の間で翻訳し多言語でコミュニケーションができるアプリであり、株式会社NTTドコモの登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考＞当日自県宿泊率ランキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滞在した当日に、当該都道府県に宿泊した割合をランキングにしました。沖縄や北海道といった日本の両端にあたる道県が9割を超えた一方で、5割を下回った県もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201905307004/_prw_PI4im_hU8LlV91.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NTTアドが自社とNTTドコモの訪日外国人動態情報を使った「47都道府県基礎分析レポート」の一部を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809147943</link>
        <pubDate>Tue, 18 Sep 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治　以下、NTTアド）は自身が持つ訪日外国人動態データと株式会社NTTドコモ（以下、NTTドコモ）の持つデータを活用して、「47都道府県基礎分析レポート」を制作、その結果の一部をサイトにて一般公開いたしましたので、お知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月18日&lt;br /&gt;


株式会社エヌ・ティ・ティ・アド&lt;br /&gt;


NTTアドが自社とNTTドコモの訪日外国人動態情報を使った&lt;br /&gt;
「47都道府県基礎分析レポート」の一部を公開&lt;br /&gt;


　株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治　以下、NTTアド）は自身が持つ訪日外国人動態データと株式会社NTTドコモ（以下、NTTドコモ）の持つデータを活用して、「47都道府県基礎分析レポート」を制作、その結果の一部をサイトにて一般公開いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Japan Travel Guide TM」サイト&lt;br /&gt;
　　　：&lt;a href=&quot;http://www.japan-travelguide.jp/prefectures/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.japan-travelguide.jp/prefectures/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回一般公開する「47都道府県基礎分析レポート」は、NTTドコモが提供する「Jspeak®」とNTTアドが提供する「Japan Travel Guide TM」で利用者の許諾を得て収集した動態情報などのマーケティングデータを活用し、訪日外国人の行動を分析することにより、地方創生や地域活性化のさらなる推進を目的として作成されました。&lt;br /&gt;
　訪日外国人の国籍別滞在エリア傾向、宿泊場所といった動態分析の結果を、都道府県別に比較することができます。&lt;br /&gt;
（市区町村別滞在地分析や都道府県別都市間相関ランキングなど、詳細データは有料となります。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、今回のレポート内容は9月20日から開催される「ツーリズムEXPOジャパン　インバウンド・観光ビジネス総合展 2018」のNTTアドブースにてご説明しております。是非、お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「Japan Travel Guide TM」は、日本を旅行するのに便利な全国の観光情報が満載の訪日外国人向けアプリであり株式会社エヌ・ティ・ティ・アドが商標登録出願中です。&lt;br /&gt;
※「Jspeak®」は、スマートフォンに話しかけるだけで外国語と日本語の間で翻訳し多言語でコミュニケーションができるアプリであり株式会社NTTドコモの登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分析結果イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■47都道府県別滞在地（愛知県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋市を中心に滞在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■愛知県の次の訪問先ランキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岐阜県に向かっている人が突出して多く、次が三重県。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■昼間愛知県を観光した人が宿泊した場所（都道府県別ヒートマップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県内を昼間観光した人は、そのまま愛知県内で宿泊する人が多い。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105130/201809147943/_prw_PI4im_Cf4WzrQp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インバウンドの次なるトレンドとして“おもてなしコミュニティ”の調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803292484</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>(株)NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部 敏治）は、訪日外国人と日本人が異文化交流するコミュニティ “おもてなしコミュニティ”の調査研究を行い、結果をまとめました。 訪日外国人が年々増え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月30日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


インバウンドの次なるトレンドとして“おもてなしコミュニティ”の調査を実施&lt;br /&gt;
〜“日本人の”訪日外国人との異文化交流コミュニティ“への参加率は１８％”〜&lt;br /&gt;


(株)NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部 敏治）は、訪日外国人と日本人が異文化交流するコミュニティ “おもてなしコミュニティ”の調査研究を行い、結果をまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪日外国人が年々増え、日本人が外国人と接する機会も急激に増えている中、訪日外国人と日本人が国際交流をするコミュニティが続々と誕生しています。このようなコミュニティをNTTアドは“おもてなしコミュニティ”と名付け、研究を行いました。今後も外国人旅行者や労働者が増えることを考えると、このようなコミュニティはさらに拡大し、行動や消費を変えていく大きなポテンシャルを秘めています。今回、その可能性と拡大・活用のヒントを、定性インタビュー調査、定量アンケート調査から探った結果、“おもてなしコミュニティ”の参加率は18.2％であることが判明しました。&lt;br /&gt;
また、日本人の“外国・外国人に対する意識”“の違いによって、7つの”国際交流タイプ“がいることが判明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な調査結果】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■訪日外国人旅行者がここ1年間で増えたと感じる割合は81％。61％が「いいこと」と感じる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“日本に来る外国人旅行者や、日本で働く外国人がここ1年間で増えたと感じますか？”に対して、外国人旅行者が“増えたと感じる”“まあ増えたと感じる”計が81％、外国人労働者が“増えたと感じる”“まあ増えたと感じる”計が71％。“日本に来る外国人旅行者が今後さらに増えることに対して、どう感じますか？”に“とてもいいことだと思う””まあいいことだと思う“計が61％となっており、多くの日本人がポジティブに捉えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「おもてなししたい」のは、29％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“外国人旅行者におもてなしがしたい”に対して、“とてもそう思う”“まあそう思う”の計は、29％となっており、現状では半数以下になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「おもてなしコミュニティ」参加率は、現時点でも約18％に上る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“外国人とアウトドアやお祭りなどのイベントを楽しめるコミュニティ”など、6種類の日本人と外国人が国際交流するコミュニティ・イベントの参加率は、約18％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本人は７つの“国際交流タイプ”に分かれる。「おもてなしコミュニティ」を牽引しているのは「おもてな士」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　海外や外国人に関する意識を30項目聴取し、因子分析、クラスター分析を行った結果、国際交流に対する考え方のタイプについて、日本人は7つのタイプに分類できることがわかりました。外国人が急に押し寄せてきた今の日本の状況を「黒船来航」に、７つのタイプを幕末の志士になぞらえ、その特徴を「士」で表した名をつけています。その７つとは、「おもてな士」「シンパ士」「ボーダーレ士」「伝道士」「あさきゆめみ士」「クライシ士」「無士」でそれぞれ特徴をまとめました。もっとも“おもてなしコミュニティ”への参加率が高いのは、「おもてな士」で約48％という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【７つの“国際交流タイプ”の主な特徴】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもてな士　（構成比：18.4％）「おもてなししたい」47.7％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に “おもてなし”を行っている、海外志向が強く、外国人旅行者のおもてなししたい気持ちが最も強い人たちです。様々な“おもてなしコミュニティ”への参加率も最も高い結果が出ています。ホスピタリティだけではなく、“外国人旅行者と関わって、収入につなげたい”も高くなっています。属性としては男性20～30代が多く、海外留学、在住経験者が多く含まれます。英会話スキルも高く、日常会話レベルやビジネスレベルの人も多くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンパ士　（構成比：15.2％）「おもてなししたい」46.0％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一言で特徴をいえば、シンパシーです。海外志向は低いが、外国人旅行者とわかり合いたい人です。一緒にスポーツイベントなどを楽しんだり、日本文化を教えてあげたい。困っていたら助けてあげたいと思っています。イベントを一緒に楽しめるコミュニティの参加率が高くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーダーレ士　（構成比：17.3％）「おもてなししたい」38.2％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国境にとらわれず、ボーダーレスに活躍したい人たちです。海外志向がとても強く、海外生活を志向しています。英語を活用して、もっとグローバルに交流や仕事を広げていきたいと考えており、英語力向上コミュニティの参加率や意向が高くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝道士　（構成比：19.3％）「おもてなししたい」23.8％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本文化の伝道師です。日本人としての誇りが強く、日本の文化を伝えたい人たちです。一方で、おもてなしコミュニティへの参加は少ない状況です。50代以上の人が多いという結果です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あさきゆめみ士　（構成比：9.4％）「おもてなししたい」10.3％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外生活に憧れ、外国人が好きな人です。おもてなしコミュニティへの参加はまれです。20～40代女性が多くなっています。英会話スキルは低く、あまり国際交流にリアリティを感じていない可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライシ士　（構成比：7.1％）「おもてなししたい」3.4％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クライシス、つまり外国人が増えることを“危機”だと感じている人たちです。外国人が嫌いな人が多く、外国人が増えることにネガティブです。「職場の同僚に外国人がいる」という回答が多く、その刺激を受けてなのか外国語がもっとできるようになりたいと考えています。外国人が好きではないのですが、街中ボランティア、英語力向上コミュニティの参加率がやや高いのが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無士　（構成比：13.3％）「おもてなししたい」2.7％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人の存在を無視している人たちです。海外も外国人も興味なし、あるいは嫌いな人です。おもてなしコミュニティへの参加はほぼなく、英会話スキルもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定量調査&lt;br /&gt;
・日本人の“外国・外国人”に関する意識・行動実態調査&lt;br /&gt;
・インターネット調査（実査2018年1月12日）&lt;br /&gt;
・18～69才の日本人男女830s（全国）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定性調査&lt;br /&gt;
・“おもてなしコミュニティ”の参加者・主催者へのインタビュー&lt;br /&gt;
・4つの“おもてなしコミュニティ”が対象&lt;br /&gt;
・2018年1月中旬～2月中旬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査結果に加え、外国人旅行者と国際交流したい日本人のマッチングサービスや、外国人旅行者の困りごとに応えてくれる街頭のガイドサービスなど、4つの“おもてなしコミュニティ”への取材を行い、弊社ならではの視点で考察・編集した記事を「空気読本vol.20　“インバウンド、次なるビッグトレンドは “おもてなしコミュニティ”？」として、 下記公式サイトで公開しております。是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『空気読本』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201803292484/_prw_PI1im_IlmeUy6c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>優待クーポンサービス「JA・CO・PA」と観光情報アプリ「Japan Travel Guide」 によるコラボをスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803272367</link>
        <pubDate>Thu, 29 Mar 2018 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　JTBベネフィットが開発した優待クーポンサービス機能「JA・CO・PA」を、JTB総合研究所とNTTアドが運用している観光情報アプリ「Japan Travel Guide」に新たに実装し、個人旅行化が進む外国人旅行者の誘客や囲い込みに課題を持つ自治体や観光事業者向けのソリューションとして、2018年4月から販売を開始します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/03/29&lt;br /&gt;


株式会社JTBベネフィット&lt;br /&gt;
株式会社JTB総合研究所&lt;br /&gt;
株式会社エヌ・ティ・ティ・アド&lt;br /&gt;


優待クーポンサービス「Japan Convenience Pass（JA・CO・PA/ジャコパ）®」と観光情報アプリ「Japan Travel Guide ®」 によるコラボレーションをスタート！&lt;br /&gt;
～訪日外国人旅行者向け観光アプリに優待クーポンサービス機能を実装～&lt;br /&gt;


　株式会社JTBベネフィット（代表取締役社長：重田 毅、本社：東京都江東区、以下JTBベネフィット）が開発した優待クーポンサービス機能「Japan Convenience Pass」を、株式会社JTB総合研究所（代表取締役社長：野沢 肇、本社：東京都港区、以下JTB総合研究所）と株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（代表取締役社長：長谷部 敏治、本社：東京都品川区、以下 NTTアド）が運用している外国人旅行客向け観光情報アプリ「Japan Travel Guide」に新たに実装し、個人旅行化が進む外国人旅行者の誘客や囲い込みに課題を持つ自治体や観光事業者向けのソリューションとして、2018年4月から販売を開始します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 　JTBベネフィットは、これまで国内企業向けに福利厚生代行事業（「えらべる倶楽部」）を展開してまいりましたが、外国人旅行者の動向が、団体行動型から個人自由型へ、都市型から地域分散型へ旅行スタイルが急速にシフトする中で、今後、より自由に日本を楽しんでもらうための受入環境を整備するため、2017年7月にクーポンブックの販売を開始しました。観光地のレストラン優待が泊食分離の需要に合致することや、外国人旅行者の期待がモノ消費からコト消費へと変化する中アクティビティ系優待が外国人旅行者の需要に合致するため、福利厚生目的で開発した優待サービスを活用する形で地方創生に資する事業展開を行っています。&lt;br /&gt;
　このような中で、企業や自治体からデジタルデバイスでの利用を可能とすることで外国人旅行者の誘客や囲い込みに活用したい、という要望の声が上がり、その声に応える形で、今回、アプリで利用できる優待クーポンサービス「Japan Convenience Pass」を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Japan Travel Guide」は、今いるエリアからオススメのスポットを案内する多言語観光情報アプリとして、約35万以上のダウンロード実績があります。今回のコラボレーションにより、「Japan Travel Guide」アプリ上に表示される「Japan Convenience Pass」のロゴマークを呈示すると、外国人に人気の博物館、水族館、遊覧船、着物レンタル、日帰り温泉、居酒屋、カラオケ、ディスカウントストアなどで、割引やプレゼントを受けられる仕組みとなっており、全国で1,000種類以上の優待クーポンサービスが利用できるようになります。&lt;br /&gt;
　また、「Japan Convenience Pass」には、優待クーポンサービスを特定の地域に滞在した外国人旅行者だけに限定して提供する機能や、外国人旅行者のプロフィールや行動データを取得する機能があるため、誘客や囲い込みに課題を持つ自治体や観光事業者に、実態の把握、滞在時間や訪問回数の拡大、消費や購買額の拡大、リピートを促すプロモーションなどを一括的なソリューションとして提供することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2018年4月より自治体や企業に対するソリューション営業を開始し、サービス利用者を2020年までに延べ100万人以上とすることを目標に、観光立国による地域創生に資する事業展開を目指していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>NTTアド「東京オリンピック・パラリンピックとテクノロジーに関するオリジナル調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201708254971</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　東京2020大会開催まであと3年となりました。オリンピックやスポーツの観戦や楽しみ方は、個人の意識や行動によって多様であると考えられます。そこで、（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/08/28&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


「７つのスポーツクラスター×テクノロジー」が、&lt;br /&gt;
ニッポンの2020年を熱くする!?&lt;br /&gt;
～NTTアド「東京オリンピック・パラリンピックと&lt;br /&gt;
テクノロジーに関するオリジナル調査」を実施～&lt;br /&gt;


　東京2020大会開催まであと3年となりました。オリンピックやスポーツの観戦や楽しみ方は、個人の意識や行動によって多様であると考えられます。そこで、（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）では、スポーツに関心のある生活者（男女930名）を対象にクラスター分析（似たような志向性を持つ人をグループ化する分析手法）を実施し、その結果７つのグループに分類できることが分かりました。さらに、各クラスターに対して進化しつつある様々なスポーツテクノロジーの受容性を調査したところ、とりわけ「スポーツLOVER」において、能動的な意識が読み取れました。クラスター分析結果の概要は以下の通りです。※カッコ内の数字は構成比。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
① スポーツLOVER(22.4%)&lt;br /&gt;
スポーツを「観る」ことも「する」こともこよなく愛するタイプ。テクノロジーを活かしたスポーツの「観る」「する」全ての項目で受容性が高く、スポーツとテクノロジーの融合について、トレンドを牽引する可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
② みんなでワイワイ派(12.6%)&lt;br /&gt;
身近な人たちとワイワイ騒ぎながらスポーツ観戦を楽しむタイプ。選手の凄さをみんなで共有できるようにしてくれるなど、「みんなで盛り上がれるテクノロジー」への関心が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③ 観るよりする派(14.3%)&lt;br /&gt;
スポーツを「観る」ことも好きだが、自分でスポーツを「する」ことの方が好きなタイプ。スポーツ時の自分の動きを分析し、トレーニングの精度を高めるテクノロジーへの意向が見られた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④ ひとりでじっくり派(13.0%)&lt;br /&gt;
自分一人だけでTVでじっくりスポーツ観戦したいタイプ。「人工知能を活用した審判によってミスジャッジのない試合」等、テクノロジーによって競技の質が向上することへの意向度が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤ とりあえず観とく派(23.8%)&lt;br /&gt;
スポーツ好きと言えるほどではないが、サッカー日本代表戦やWBCなど、ビッグイベントだけはおさえておくという受動的なタイプ。東京2020大会を契機に様々なテクノロジーを目にすることで、一気に利用を拡大させる可能性があるフォロワー層。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥ がちサポーター(6.8%)&lt;br /&gt;
“阪神ファン“や”浦和レッズサポーター“など、特定チームを熱心に応援するタイプ。スタジアムでスマホを使い、リアルタイムに選手情報やリプレイ映像を楽しみ、仲間と情報共有したいという意向度は強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦ ウェルネス実践派(7.2%)&lt;br /&gt;
スポーツ観戦に対する関心は低く、自分の美容や健康のためにはカラダを動かすことには関心が高いタイプ。ヨガやフィットネスを好む彼らは、ゲーム感覚でトレーニングを楽しみながらVR等のテクノロジーを受容していくかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果により、“テクノロジーを活かして東京2020大会を楽しみたい”“テクノロジーを活かして自らスポーツを楽しみたい”という生活者ニーズが予想以上に高いことが判明しました。今後、様々なテクノロジーにより、スポーツを「観る」「する」楽しみがますます拡張していくと予想されます。&lt;br /&gt;
　本調査結果の詳細につきましては、オリジナル調査レポート「空気読本vol.19～７つのスポーツクラスター×テクノロジーが、ニッポンの2020年を熱くする!?」として、 下記公式サイトで無料公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「空気読本」トップページ】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社NTTアド公式HP】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201708254971/_prw_PI1im_G28DwP0h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【訂正・再送】秋葉原訪問者の多様性を検証する調査を実施、調査レポート『空気読本』vol.18を刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701208070</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jan 2017 13:40:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>（※）2017年1月19日（木）10:00に配信したリリースの一部（グラフ説明文）に誤りがございましたので、訂正して再度配信致します。ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。 ［訂正箇所］ 本件リリース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月19日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


20代以下の女性たちにとって、秋葉原は原宿よりも刺激的な街！？&lt;br /&gt;
秋葉原でモノ・コト消費を積極的に楽しむ「ネオ・アキバ系女子」が顕在化&lt;br /&gt;


（※）2017年1月19日（木）10:00に配信したリリースの一部（グラフ説明文）に誤りがございましたので、訂正して再度配信致します。ご迷惑をおかけし、申し訳ございません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ［訂正箇所］&lt;br /&gt;
本件リリース全文ファイルのページの6ページのグラフ説明文が一部事実誤認。本文中の店舗・施設の分類において「ゲーマーズ」は娯楽施設に該当しないため修正済み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オタクの聖地とされてきた秋葉原ですが、訪問者の属性が多様化しています。ビジネスパーソン、オタク系男女、訪日外国人に加え、友達同士や家族同伴で訪れている一般女性の姿も目立つようになりました。理由としては、再開発地域や複合商業施設など女性が訪問しやすい動線が新設されていることや、交通機関がより充実していることなどが考えられます。事前の予備調査（※）においても、この一年で秋葉原を訪問した人のうち約半数を女性が占めていました。&lt;br /&gt;
　そこで、（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）では、多様化する秋葉原訪問者の実態を把握するため、一都六県在住の16歳～49歳男女を対象に定量調査を実施しました。その結果、秋葉原を訪問する際、性年代によって同伴者形態に特徴がみられ、中でも２０代以下の友達と訪問する男女の意識に違いがあることが分かりました。具体的には、以下の調査結果概要となっています。　&lt;br /&gt;
※(一都三県在住の10代～50代男女981名を対象とした)事前の予備調査では、この一年以内に秋葉原を訪れた経験がある対象者が48％。秋葉原訪問経験者のうち、男女の割合は男性が49％、女性は51%であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
　秋葉原訪問者は、性年代によって同伴者形態に特徴が見られたため、「１人で訪問する30代～40代男性」「恋人と訪問する10代～30代女性」「友達と訪問する20代以下男女」「家族と訪問する30代～40代女性」の４層に分類し比較検証した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原訪問者の世帯年収／全体のボリュームゾーンは「400万円以上～600万円未満」■&lt;br /&gt;
中でも「家族と訪問する30代～40代女性層」は、夫とのダブルインカムのせいか、全体的にやや高め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原訪問者の訪問頻度／「1人で訪問する30代～40代男性」は訪問頻度がやや高め■&lt;br /&gt;
全体の8割以上が「3ヶ月～1年に1度」と回答。中でも「1人で訪問する30代～40代男性」は、「1ヶ月に1度」訪れると回答した人の割合が全体に比べて高く、訪問頻度がやや高めである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原への訪問目的／「友達と訪問する20代以下男女」は様々な目的で訪問している■&lt;br /&gt;
全体では、「買い物（趣味に関するもの）」（55.8%）が最も高く、さらに「買い物（生活必需品）」（37.5%）と続く。中でも「友達と訪問する20代以下男女」は、様々な目的で訪問しているという特徴が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原への訪問日時／「友達と訪問する20代以下男女」は「平日の夜間」にも訪れる■&lt;br /&gt;
全体の過半数が主に「土曜・休日の昼間」に訪問と回答。 「1人で訪問する30代～40代男性」は「平日の昼間」、「友達と訪問する20代以下男女」は、「平日の夜間」と回答した人の割合が全体に比べてやや高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原で訪れる店舗／「友達と訪問する20代以下男女」はモノ・コトまで幅広く消費■&lt;br /&gt;
中でも「友達と訪問する20代以下男女」は、趣味性の高いオタク系ショップから娯楽施設まで、モノからコトまで幅広く消費する傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■秋葉原のイメージ／「友達と訪問する20代以下男女」にとって創造的で刺激的な街■&lt;br /&gt;
「友達と訪問する20代以下男女」は、秋葉原に対して創造的でポジティブなイメージを抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、秋葉原訪問者の中でも「友達と訪問する２０代以下の女性」が、今後、秋葉原エリアで積極的に消費するリピーターとなりうることが判明しました。彼女たちは、メインカルチャー化したオタク文化の中で育ち、オタクに対する抵抗感が無く、しかもアグレッシブにモノ・コト消費を楽しむため、今後、ますます秋葉原エリアでの消費行動を活発化する可能性が高いと考えられます。そんな彼女たちを「ネオ・アキバ系女子」と位置付け、インタビュー調査も加え、下記公式サイトで調査レポート『空気読本vol.18』として公開しており、スマホでも閲覧可能ですので是非御覧下さい。&lt;br /&gt;
【空気読本】 &lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【秋葉原ＵＤＸビジョン】&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/udx/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/udx/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201701208070/_prw_PI1im_80p9a9w6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>訪日外国人旅行者向け「スマホアプリ移動情報」と「決済情報」連携による消費送信の実証実験を九州で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609284747</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2016 10:01:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　株式会社ジェイティービー（代表取締役社長：高橋広行）、株式会社JTB総合研究所（代表取締役社長：野澤肇）、株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（代表取締役社長：長谷部敏治）、株式会社ジェーシービー（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/9/30&lt;br /&gt;


株式会社ジェイティービー&lt;br /&gt;
株式会社JTB総合研究所&lt;br /&gt;
株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド&lt;br /&gt;
株式会社ジェーシービー&lt;br /&gt;
一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会&lt;br /&gt;


訪日外国人旅行者向け「スマホアプリ移動情報」と「決済情報」連携による&lt;br /&gt;
消費送信の実証実験を九州で実施&lt;br /&gt;


　株式会社ジェイティービー（代表取締役社長：高橋広行）、株式会社JTB総合研究所（代表取締役社長：野澤肇）、株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（代表取締役社長：長谷部敏治）、株式会社ジェーシービー（代表取締役兼執行役員社長：浜川一郎）、一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会（会長：田川博己）は、JTBが委託を受けた経済産業省の公募事業「IoT推進のための新ビジネス創出基盤整備事業（IoT活用おもてなし実証事業）」において、訪日外国人旅行者に対してスマートフォンアプリを活用した観光、ショッピング、飲食、優待サービスなどの情報提供とカード型商品券「JCBプレモカード」に特典を付した「JCBプレモカード（For Tourists）」により、滞在中の移動情報と決済情報を解析し、地域経済活性化に資するマーケティングに活用することで消費拡大につなげることを目的とした実証実験を10 月1 日（土）から九州エリアで開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　訪日外国人旅行者の満足度を高め、観光回遊促進とショッピングを含めた日本滞在中の消費喚起のためには、様々な属性の旅行者ニーズを把握し、最適化された情報を提供する仕組みが重要です。&lt;br /&gt;
　今回の実証実験では、指定のスマートフォンアプリをダウンロードした利用者へ、多言語対応したスポット別のショッピング、優待店、観光など様々な情報を配信します。スマートフォンアプリのダウンロードいただいたお客様には、「JCBプレモカード（For Tourists）」をプレゼントします。また、スマートフォンアプリと「JCBプレモカード（For Tourists）」を連動させることで、利用者が入力した属性（国籍、年齢、性別など）情報やスマートフォンアプリのログ情報、位置情報と「JCBプレモカード（For Tourists）」の決済情報を統合・解析を行い、マーケティングに利活用した場合の有効性を検証します。スマートフォンアプリによる訪日外国人旅行者への情報提供については、分析技術を向上させることで、情報提供の最適化を図ります。&lt;br /&gt;
　訪日外国人旅行者の行動分析による地方への誘客ソリューションとして、地方自治体の観光戦略の立案等への活用による地方創生、地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験期間:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2016 年10月1 日（土）～2017年2 月28日（火）&lt;br /&gt;
実験地域:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;福岡市を中心とした九州全域&lt;br /&gt;
利用ツール: 「JCBプレモカード」、「Japan Travel Guide」＊&lt;br /&gt;
後援団体:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;福岡市、九州経済連合会&lt;br /&gt;
実験目標:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;JCBプレモカードとJapan Travel GuideのID連携登録2,000人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施内容 &lt;br /&gt;
・福岡空港国際線ターミナル内、JTBが運営する九州ツーリスト・インフォメーション・センター福岡などに特設デスクを設置し、JTB グループとNTTアドによる観光情報アプリ「Japan Travel Guide」のダウンロードキャンペーン「HAPPPY!KYUSHU FESTIVAL」を行います。&lt;br /&gt;
・ダウンロードいただいたお客様に1,000 円のバリューがついた「JCBプレモカード（For Tourists）」をプレゼントします。(「JCBプレモカード（For Tourists）」への追加チャージは、ローソンの店頭にて日本円でチャージ可能)&lt;br /&gt;
・「タビマエ」であるアジアを中心とした発地や、「タビナカ」である福岡空港、福岡市内や、「がんばろう熊本!!JAPAN SHOPPING FESTIVAL in Kyushu」などでキャンペーンの積極的なプロモーションを行い参加を促します。&lt;br /&gt;
・実験期間中に九州各地での「モノ体験」（伊万里焼や博多織・博多人形など）や「コト体験」（別府地獄めぐり、福岡市内グルメなど）をJapan Travel Guideでプッシュ配信等することで訪日外国人旅行者の行動変容を検証。アプリ利用ログ、移動情報、カード決済情報を統合し、株式会社JTB 総合研究所を中心に旅行者の満足度の構成要素、訴求テーマによる人流・消費の変化などの解析を行い、NTTアドが技術的支援を行います。回遊・購買行動の拡大や受入環境整備・観光まちづくりの高度化などを目的とした課題の可視化並びに有効な施策の検討も行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Japan Travel Guide : JTB グループとNTT アドが訪日外国人向けに運用している観光アプリ。詳細は【参考資料】をご覧ください。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>屋外大型サイネージ「秋葉原UDXビジョン」の 本格運用開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605271050</link>
        <pubDate>Mon, 30 May 2016 11:01:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治、以下、NTTアド）は、「秋葉原UDX」（東京都千代田区外神田四丁目14-1）壁面に最新屋外サイネージ設備を設置し、「秋葉原UDXビジョン」として2016年6月1日(水)より本格運用を開始いたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社エヌ・ティ・ティ・アド&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


屋外大型サイネージ「秋葉原UDXビジョン」の本格運用開始について&lt;br /&gt;


　株式会社エヌ・ティ・ティ・アド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治、以下、NTTアド）は、「秋葉原UDX」（東京都千代田区外神田四丁目14-1）壁面に最新屋外サイネージ設備を設置し、「秋葉原UDXビジョン」として2016年6月1日(水)より本格運用を開始いたします。&lt;br /&gt;
　当ビジョンは、画面のLED発光画素を6㎜間隔で実装した高細密によるフルハイビジョン規格です。更に、4K/2K映像再生にもデュアル対応し、屋外大型サイネージとしては国内最高水準※1の高画質を実現します。&lt;br /&gt;
　活用シーンとしては、各自治体や企業の広告を放映するだけでなく、ニュースや天気予報、各地域の風景など、国内有数のマルチ・カルチャー発信拠点である秋葉原の街を訪れる幅広い層の方々に、様々な有益な情報の提供を行います。&lt;br /&gt;
　また、今後の新たな展開として、訪日外国人旅行者の方々向けに、4K映像を活用した日本各地の地方創生イベントや四季の風景・グルメなどの旬の情報発信を、ライブ中継も含め順次実施する予定です。&lt;br /&gt;
　NTT研究所及びNTTグループ各社の持つ最新IＣT技術を組み合わせて、大型サイネージ・コンテンツとスマホ視聴コンテンツを多言語対応で連動させるなど新たな媒体としての活用も行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１.本格運用開始日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2016年6月1日(水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２.「秋葉原ＵＤＸビジョン」機器特徴&lt;br /&gt;
　(1) 画面サイズ　　横 11.90m　×　縦　6.91m（542インチ）&lt;br /&gt;
　(2) 画面規格　　　フルハイビジョン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（LED発光画素6㎜間隔での高細密実装・高画質）　&lt;br /&gt;
　(3) 対応映像規格　4K/2Kデュアル対応&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（4K対応の高画質は、屋外大型サイネージとして国内で先進的取組み）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３.今後の展開について（順次展開予定、詳細は＜別紙1＞）&lt;br /&gt;
　(1) 訪日外国人旅行者の方々に当ビジョンのコンテンツと観光アプリ&lt;br /&gt;
　　「Japan Travel Guide」※2とを連動させ、単一カ国語で制作された観光スポットや&lt;br /&gt;
　　　飲食店等の情報を、多言語で理解できるようにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(2) NTTグループ各社が展開するクラウド型映像配信サービスを組み合わせ&lt;br /&gt;
　　　全国各地で開催される地方創生イベントなどの映像をリアルタイム中継し&lt;br /&gt;
　　　当ビジョンをパブリック・ビューイングとして活用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(3) 若手クリエーターや先端的なアーティストによる、デジタルコンテンツ・CG作品&lt;br /&gt;
　　　等の発表の場として提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※1 LED発光画素6㎜間隔の街頭屋外ビジョンでは日本最密（2016年5月現在）&lt;br /&gt;
　※2「Japan Travel&amp;nbsp;&amp;nbsp;Guide」とは、訪日外国人旅行者に、日本での観光をより楽しんで&lt;br /&gt;
　　　いただくための観光アプリのこと（詳細は＜別紙2＞）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/11LMTf8pNT0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2016年度オリジナル調査「若者のアナログ志向に関する調査」実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605200801</link>
        <pubDate>Tue, 24 May 2016 10:00:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>今、敢えて「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」で行う若者たちが急増中!
フィルムカメラやアナログレコードが、「スマホネイティブ世代」に人気
~「若者のアナログ志向に関する調査」を実施、調査レポート『空気読本』vol.17を刊行~</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/05/24&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
今、敢えて「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」で行う&lt;br /&gt;
若者たちが急増中!&lt;br /&gt;
フィルムカメラやアナログレコードが、「スマホネイティブ世代」に人気&lt;br /&gt;
~「若者のアナログ志向に関する調査」を実施、&lt;br /&gt;
調査レポート『空気読本』vol.17を刊行~&lt;br /&gt;


　最近、フィルムカメラで写真撮影をしたり、アナログレコードで音楽鑑賞するなど、スマートフォンやタブレット端末（以下、デジタルデバイス）を使えばすぐに出来ることを、敢えて「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」で行う若者が増えているようです。（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、若者のアナログ志向を検証するべく、16歳~25歳男女、40代男女のデジタルデバイス利用者を対象に、インターネット調査を実施しました。その結果、「スマホネイティブ世代」特有のデジタルとアナログに対する価値観が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　具体的には、以下の調査結果概要となっています。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
　何らかの行為を、敢えてアナログ的なモノや手段で行っていると回答したデジタルデバイス　利用者を、その頻度と世代に基づき、「積極的アナログ若年層」「積極的アナログ壮年層」「消極的アナログ若年層」「消極的アナログ壮年層」の4つにカテゴライズして定量分析するとともに、現場取材を加え、以下の調査結果概要が導き出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■読書／カフェではノートパソコンを開くのではなく、紙の本を読んでゆっくり過ごすことがイマ風&lt;br /&gt;
　若年層の6割が、普及が進むデジタル書籍ではなく、敢えて紙の本で読書をしており、中でも「積極的アナログ若年層」は、紙の本で読書をするという時間と空間に強いこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショッピング／ウィンドウショッピングを楽しむこととは、自分らしい時間を過ごすこと&lt;br /&gt;
　「積極的アナログ若年層」にとって、ネットショッピングだけではなく、敢えてウィンドウショッピングを楽しむことが、自分の好きなモノへのこだわりであり、自分らしい時間を過ごすことでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コミュニケーション／SNSに慣れ親しんでいる世代だからこそ、手紙や年賀状を送ることに特別な思いがある&lt;br /&gt;
　普段、LINEやSNSを多用する若年層が、敢えて手紙や年賀状でコミュニケーションを図ることとは、自己表現であり、相手と思いを強く共有することでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■写真撮影／フィルムカメラで撮った写真が、とりわけSNSに積極的なオシャレ女子に人気&lt;br /&gt;
　「積極的アナログ若年層」は、デジカメ世代である一方で、プリントされた写真やフィルムカメラなど、アナログ的なモノへの愛着心が他世代よりも強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■音楽鑑賞／アーティスト・グッズを手に入れる感覚で、アナログレコードを購入&lt;br /&gt;
　「積極的アナログ若年層」が、敢えてアナログレコードで音楽鑑賞する理由とは、音質の違いへのこだわりというより、モノとして魅力を感じているから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■価値観／「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」はオシャレで新しいエンターテインメント&lt;br /&gt;
　「積極的アナログ若年層」にとって、「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」で何かを行うこととは、オシャレなエンターテインメント。それらの行為をSNSなどを通じて他者と共有することで、コミュニティーを広げたいと感じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、とりわけ「積極的アナログ若年層」は、デジタルをアナログからの進化とは捉えておらず、尚かつ、二項対立軸でも捉えていないことが分かりました。物心ついた頃から、デジタルデバイスの利便性を享受している彼らは、新たなエンターテインメントとして「アナログ的なモノ」や「手間のかかる手段」を、積極的にライフスタイルに取り入れているようです。&lt;br /&gt;
　本調査結果に、読書カフェ、レコードショップ、カメラショップへの現場取材を加え、弊社ならではの視点で考察した調査レポートを「空気読本vol.17／『手間価値』に魅せられる若者たち~『スマホネイティブ世代」は、アナログ志向!？」として、 下記公式サイトで無料公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NTTアド公式HP】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201605200801/_prw_PI1im_7JR418L8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「若年層の写真・動画コミュニケーションに関する調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602107784</link>
        <pubDate>Wed, 10 Feb 2016 11:30:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　10代から20代の若年層を中心に、写真や動画による「ビジュアルコミュニケーション」が活発化しつつあるようです。例えば20代女性の間では、日常生活で必要な情報は『Instagram』の画像検索を通じて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月9日 &lt;br /&gt;


（株）ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
写真や動画を閲覧・投稿する「ビジュアルコミュニケーション」は、&lt;br /&gt;
男性よりも女性の方が積極的。&lt;br /&gt;
「リア充」をアピールしながらも、自慢に思われないよう、&lt;br /&gt;
気を使いつつ投稿&lt;br /&gt;
～「若年層の写真・動画コミュニケーションに関する調査」を実施、&lt;br /&gt;
Webマガジン『先事新聞』vol.36を刊行～&lt;br /&gt;


　10代から20代の若年層を中心に、写真や動画による「ビジュアルコミュニケーション」が活発化しつつあるようです。例えば20代女性の間では、日常生活で必要な情報は『Instagram』の画像検索を通じて入手するという声が多く聞かれたり、10代男女の間では、スマートフォンでショートムービーを撮影・編集・投稿できるアプリ、『MixChannel』がブレイクするなど、今、ネットコミュニケーションの主流が文字からビジュアルへと変わろうとしています。&lt;br /&gt;
　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、若年層における「ビジュアルコミュニケーション」の実態を探るべく、全国16歳から25歳男女を対象に、スマートフォンによるインターネット調査を実施。その結果、男性よりも女性の方が「ビジュアルコミュニケーション」に積極的であることが分かりました。&lt;br /&gt;
　具体的には、以下の調査結果概要となっています。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
調査結果に基づき、写真も動画も投稿するユーザーを、「男性ムービー利用派」「女性ムービー利用派」、写真は投稿するが動画の投稿はしないユーザーを「男性フォト限定派」「女性フォト限定派」とカテゴライズ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ビジュアルコミュニケーション」に関連したアプリの利用率&lt;br /&gt;
「女性ムービー利用派」は、『Instagram』『aillis』『MixChannel』の利用率が高く、写真の編集・加工や短い動画の閲覧・投稿に積極的で、幅広く「ビジュアルコミュニケーション」を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■写真・動画の投稿方法&lt;br /&gt;
「男性ムービー利用派」は仲間内への投稿において、「女性ムービー利用派」は不特定多数の人への投稿において、作品のクオリティーにこだわる傾向が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■写真・動画の投稿内容&lt;br /&gt;
「男性ムービー利用派」は、自分自身の姿や特技をアピールし、「女性ムービー派」は、仲間との親密性をアピールする傾向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■不特定多数の人への写真・動画の投稿により獲得したい印象&lt;br /&gt;
「女性ムービー利用派」は、ファッション感度が高いと思われたく、「男性フォト限定派」は、明るいキャラクターに思われたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■写真・動画を投稿したいと思わない理由&lt;br /&gt;
「女性ムービー利用派」は、不特定多数への投稿の際、写真のクオリティー次第で投稿の有無を判断したり、自慢に思われないよう工夫するなど、「リア充」をアピールしながらも様々なことに気を使っている。一方、「男性ムービー利用派」は、仲間内への投稿の際、全ての人に伝わる内容かなど、様々なことに配慮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、「ビジュアルコミュニケーション」の牽引役は、「女性ムービー利用派」であることが分かりました。特徴的なポイントとしては、投稿する写真や動画に、仲間との親密性をアピールする内容が多い点が挙げられ、更に、単に「リア充」をアピールするだけではなく、閲覧者への様々な配慮もみられました。今後、彼女たちのように、恋人や仲間といった写真・動画の“ネタ”が豊富で、「ネット上の空気が読める」人たちが若者の「リア充」像となっていくと考えられます。 &lt;br /&gt;
　本調査結果に、企業取材を加え、弊社ならではの視点で考察した調査レポートを「先事新聞vol.36～『ビジュアルコミュニケーション』新潮流」として、 下記公式サイトで無料公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［問合せ先］（株）ＮＴＴアド　東京都品川区上大崎3-1-1JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;
コミュニケーションデザイン局　小林・花岡・安藤　TEL：03-5745-7623　Eメール：publication@ntt-ad.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201602107784/_prw_PI1im_K4MO8q4I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アウディFIS  大会公式スマートフォンアプリのご提供について </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602087701</link>
        <pubDate>Mon, 08 Feb 2016 15:00:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>FISアルペンスキーワールドカップ2016湯沢苗場大会組織委員会（以下、組織委員会）と株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（以下、NTTアド）は、2016年2月13日（土）～14日（日）の期間、苗場スキー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月8日&lt;br /&gt;


株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
アウディFIS アルペンスキーワールドカップ2016 湯沢苗場大会 大会公式スマートフォンアプリ（iOS・Android）のご提供について&lt;br /&gt;


FISアルペンスキーワールドカップ2016湯沢苗場大会組織委員会（以下、組織委員会）と株式会社 エヌ・ティ・ティ・アド（以下、NTTアド）は、2016年2月13日（土）～14日（日）の期間、苗場スキー場（新潟県南魚沼郡湯沢町三国）にて開催する「アウディFISアルペンスキーワールドカップ2016湯沢苗場大会」において、大会公式スマートフォンアプリ（以下、「本アプリ」）をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
本アプリにおいては、アルペンスキーワールドカップの大会概要だけでなく、大会当日の滑走結果を速報で確認することができる機能や、シャトルバスの乗り場情報など、大会を盛り上げ、サポートする様々なコンテンツを提供しています。また、会場周辺や最寄り駅JR越後湯沢駅周辺のグルメや温泉などの情報も配信してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプリ名：「アウディFISアルペンスキーワールドカップ2016湯沢苗場大会」 アプリ&lt;br /&gt;
対象OS：iOS 7.0以上／Android 4.2以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語・英語&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主なメニュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［交通アクセス］シャトルバスの乗り場情報や発着所マップ等、大会会場までの交通アクセス情報を掲載します。&lt;br /&gt;
［会場案内］大会会場内のマップ及びホテル館内図、駐車場位置案内を掲載します。&lt;br /&gt;
［スケジュール］大会スケジュール、選手の滑走順リストを掲載します。&lt;br /&gt;
［出場選手］出場選手リストを掲載します。&lt;br /&gt;
［滑走結果］選手の滑走結果を速報で掲載します。&lt;br /&gt;
［観光グルメ］会場周辺やJR越後湯沢駅周辺の観光情報やグルメ情報を掲載します。&lt;br /&gt;
［FAQ］大会に関する質問と回答を掲載します。&lt;br /&gt;
［Wi-Fiマップ（外国人向け）］外国人向けのWi-Fiアクセスポイント情報を掲載します。&lt;br /&gt;
［アンケート］観戦者アンケートを実施します。&lt;br /&gt;
［大会ニュース］大会に関するニュースを配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダウンロードURL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜AppStore＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/us/app/audi-fis-alpine-ski-world/id1078547684?l=ja&amp;amp;ls=1&amp;amp;mt=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://itunes.apple.com/us/app/audi-fis-alpine-ski-world/id1078547684?l=ja&amp;amp;ls=1&amp;amp;mt=8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜GoolePlay＞ 　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ntt_ad.fis&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ntt_ad.fis&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本アプリの著作権その他の知的財産権は、ＮＴＴアドまたは正当な権利を有する第三者に帰属します。&lt;br /&gt;
※「Japan Travel Guide」ロゴは、ＮＴＴアドの商標（登録出願中）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件お問い合わせ＞&lt;br /&gt;
（株）NTTアド（波木井）TEL:03-5745-7719&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;MAIL：info@jtgt.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201602087701/_prw_PI1im_kEON45Pk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2016年オリジナル調査「若者の群れる行動に対する意識調査」実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201601086911</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jan 2016 10:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　昨年の「ハロウィーン」では、仮装した若者たちが渋谷に集まり、互いに写真を撮り合ってSNSへアップするという現象が数多く見られました。こうした「みんなで一緒に盛り上がりたい」という志向性が、渋谷の「ハ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年1月12日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「ハロウィーン」「サッカーワールドカップ日本代表戦」&lt;br /&gt;
「ランニングイベント」といった『シブヤ的群衆行動』に&lt;br /&gt;
若者たちが集う理由とは…SNSへの写真投稿で「リア充」を演出!？&lt;br /&gt;


　昨年の「ハロウィーン」では、仮装した若者たちが渋谷に集まり、互いに写真を撮り合ってSNSへアップするという現象が数多く見られました。こうした「みんなで一緒に盛り上がりたい」という志向性が、渋谷の「ハロウィーン」のみならず、「ランニングイベント」や「音楽フェス」など、さまざまなトレンドを生み出しているようです。&lt;br /&gt;
　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、「共通のテーマでみんなと一緒に盛り上がること」を「シブヤ的群衆行動」と規定し、関東圏在住の16歳～39歳男女を対象にインターネット調査を実施しました。その結果、とりわけ女子学生の参加率が高く、仲間内のみならず、初対面の人とも盛り上がりたいという志向性が強いということが判明しました。具体的には、以下の調査結果概要となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■「シブヤ的群衆行動」参加経験者は、全体の43.7%に上り、女性の割合が高い■&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「シブヤ的群衆行動」参加経験者は、「閉鎖的だけど群れたい派」が多い■&lt;br /&gt;
　参加経験者を、「開放的で群れたい派」「開放的だけど群れたくない派」「閉鎖的だけど群れたい派」「閉鎖的で群れたくない派」の４カテゴリーに分類。「閉鎖的で群れたい派」の割合が最も高く38%。一方、「開放的で群れたい派」は33%で、女性の割合が高く、とりわけ「女性／学生」が全体に比べて高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■女性は「ハロウィーン」や「地元のお祭り」、男性は日本代表戦等のスポーツ系への参加率が高い■&lt;br /&gt;
　「ハロウィーン」等をきっかけとした「シブヤ系」の参加率は、「女性／学生」が全体に比べて高い。「地元のお祭り」等をきっかけとした「ローカル系」の参加率は、「女性／社会人」が全体に比べて高い。「サッカーワールドカップ日本代表戦」等をきっかけとした「スポーツ系」の参加率は、「男性／学生」「男性／社会人」が全体に比べて高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■女性は仲間と盛り上がりたい、男性はストレス発散が参加の主目的■&lt;br /&gt;
　「女性／学生」は、一緒に参加した仲間とさらに関係を深めることが主目的。「男性／社会人」は、日常的なストレスから解放されることが主目的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「開放的で群れたい派」は、オンライン上のワン・トゥ・ワンやグループ内での情報交換が活発■&lt;br /&gt;
　「開放的で群れたい派」は、フェイス・トゥ・フェイスでの情報交換のみならず、オンライン上でのワン・トゥ・ワンやグループ内での情報交換が活発に行われている。一方、「閉鎖的で群れたくない派」は、オンライン上での情報交換はあまり行われていない。また、「男性／社会人」は、友人からの一次情報のみならず、メディアの二次情報に対するロイヤリティーが高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「開放的で群れたい派」は、ワン・トゥ・ワンや不特定多数とのネットコミュニケーションを上手に使い分ける■&lt;br /&gt;
　「開放的で群れたい派」は、ワン・トゥ・ワンや不特定多数とのネットコミュニケーションを使い分ける。「閉鎖的で群れたくない派」は、LINEやメール等、ワン・トゥ・ワンのネットコミュニケーションに偏る傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、「シブヤ的群衆行動」とは、自分を「リア充」に見せたい若者たちにとって、極めて効率的なイベントであることが分かりました。「シブヤ的群衆行動」には、「仮装」や「サムライブルーのユニフォーム」など、「共通の記号」が存在しており、それを身に着けた写真をSNSへアップすれば、瞬時にして「リア充」を演出できるようです。&lt;br /&gt;
　本調査結果に、昨年の「ハロウィーン」の様子や、「音楽フェス」「ランニングイベント」への取材を加え、弊社ならではの視点で考察した調査レポートを「空気読本vol.16～『シブヤ』が欲しい若者たち／今、若者たちの間で広がる『シブヤ的群衆行動』とは？」として、 下記公式サイトで無料公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈問い合わせ先〉（株）NTTアド　東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;
コミュニケーションデザイン局　小林・花岡　TEL:03-5745-7623　&lt;br /&gt;
E-mail:publication@ntt-ad.co.jp&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201601086911/_prw_PI1im_i82jqAtq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2015年度オリジナル調査「地元意識の把握」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509113525</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2015 10:01:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description> 「地方創生」というキーワードが連日メディアを賑わせています。インターネットやソーシャルメディアの普及により、「地元」住民、出身者、その他地域の住民がつながりやすい環境となり、同時に、人々の「地元意識...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「地元」住民や出身者たちの地域振興施策への認知率は５割以下。&lt;br /&gt;
一方で、６割以上が地域振興施策への参加意向を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～2015年度NTTアドオリジナル調査「地元意識の把握」を実施～&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「地方創生」というキーワードが連日メディアを賑わせています。インターネットやソーシャルメディアの普及により、「地元」住民、出身者、その他地域の住民がつながりやすい環境となり、同時に、人々の「地元意識」に変化が生じ始めているようです。&lt;br /&gt;
　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、こうした新たな「地元意識」に着目し、地域活性化との関連性をテーマにインターネット調査を行いました。本調査では、「今、住んでいる地域を地元と捉えている層」を「今が地元派」、「以前、住んでいた地域を地元と捉えている層」を「以前が地元派」とし、地元に対する愛着心や、地域振興施策への考え方を比較検証しております。その結果、最も「地元意識」が強いのは、「東京圏外居住の『今が地元派』」であることが分かりました。&lt;br /&gt;
　以下の調査概要となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■「地元意識」を持っている場所&lt;br /&gt;
対象者の57.4%が、「今が地元派」であり、「以前が地元派」の33.8%を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「地元」に対する愛着心&lt;br /&gt;
「東京圏外居住の『今が地元派』」が最も「地元」への愛着心が強く、能動的な意志を持ち地方に居住している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「地元」と判断する基準&lt;br /&gt;
「以前が地元派」は、「小中学校時代過ごした所」を重視して「地元」と判断しており、「今が地元派」は、「地元意識」に懐古的な要素はあまり求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「地元」とは精神的にどのような所か&lt;br /&gt;
「以前が地元派」は、「地元＝ノスタルジアを感じる所」であり、「今が地元派」は、「地元＝安堵感を与えてくれる場所」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「地元」の地域振興施策の認知率&lt;br /&gt;
対象者の45.0％が、「地元」での地域振興施策を認識していない。最も認知率の高い地域振興施策は、「特産品ビジネスの創出」の15.3％であり、「歴史的な施設・文化財や自然を活かした観光ビジネス」14.6%、「地域での音楽や食べ物の祭典などのイベントの誘致・開催」14.4%、「地元の核となるような商業施設の建設」14.0%、「ゆるキャラやご当地アイドルによるPR活動」13.8%と続く 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■各地域振興施策に対する評価&lt;br /&gt;
・「以前が地元派」の「インターネットを利用した動画や映像の配信によるPR活動」に対する評価は全体に比べて高く、「地元ネタ」をインターネット上でシェアすることに比較的肯定的。&lt;br /&gt;
・「ゆるキャラやご当地アイドルによるPR活動」は、実施されている地域での評価は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域振興施策への参加率・参加意向&lt;br /&gt;
対象者の6割以上が、地域振興施策への参加意向がある。また、「今が地元派」は「以前が地元派」に比べ、相対的に参加率・参加意向率共に高く、とりわけ東京圏外居住者が高い傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査により、「東京圏外居住の『今が地元派』」が「地方活性化」のキーマンであることや、内容次第では人々の地域振興施策への参加率が高まる可能性があることなどが分かりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果に、企業への取材等を加え、弊社ならではの視点で考察したレポートを、「先事新聞vol.35～『新・地元愛』が、これからの地方を元気にする！？」として弊社公式サイトで公開しておりますので、是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
　下記トップページより、「先事新聞」をクリックして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201509113525/_prw_PI2im_f3a74dxT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NTTアド調査「『LINEママ』のLINE利用実態」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201504219538</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2015 13:00:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　ティーンエイジャーに次いでLINEの利用率が高い世代は、20代、30代女性であり、中でも育児をする女性は活発に利用しているようです。 　(株)NTTアド(東京都品川区、代表取締役社長:長谷部敏治)は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
育児でLINEを活用する「LINEママ」が急増中!&lt;br /&gt;
特に働きながら未就学児を育てる「LINEママ」は、ママ友とのつながりや&lt;br /&gt;
育児ストレスの発散に活用&lt;br /&gt;


　ティーンエイジャーに次いでLINEの利用率が高い世代は、20代、30代女性であり、中でも育児をする女性は活発に利用しているようです。&lt;br /&gt;
　(株)NTTアド(東京都品川区、代表取締役社長:長谷部敏治)は、LINEを育児で活用している主婦層を「LINEママ」 と名付け、その利用実態を探るべく、インターネット調査を実施しました。その結果、子供が寝静まった後の夜間を中心にLINEを利用したり、育児ストレスの発散や情報交換を目的とするなど、「LINEママ」に特徴的な利用実態が明らかになりました。以下、調査結果概要となっております。&lt;br /&gt;
　※本調査は、ライフステージごとに検証するため、「有職で子供が未就学児の主婦」「有職で子供が小中学生の主婦」「専業で子供が未就学児の主婦」「専業で子供が小中学生の主婦」の4つを集計軸としております(以下、「有職主婦・未就学児」「有職主婦・小中学生」「専業主婦・未就学児」「専業主婦・小中学生」)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■「LINEママ」のLINE利用歴&lt;br /&gt;
利用歴が「2年以上」のヘビーユーザーの割合が高く、とりわけ「有職主婦・未就学児」層はリテラシーが高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LINEママ」の1日のLINE平均利用時間&lt;br /&gt;
1日のLINE平均利用時間は、概ね「1時間未満」であり、効率的に利用している。「有職主婦・未就学児」層は相対的に平均利用時間が長く、育児相談や情報交換が活発に行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LINEママ」のLINEの利用時間帯&lt;br /&gt;
「有職主婦」は18時以降のオフタイム、「専業主婦」は18時までのデイタイムが主な利用時間帯。また、「専業主婦」の利用時間帯は分散する傾向があり、育児や家事のスキマ時間を上手に活用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LINEママ」が利用している主なLINEの機能&lt;br /&gt;
「有職主婦・未就学児」層は、ママ友等、不特定多数との会話に積極的に参加し、画像・動画・音声情報の送信といった多彩な機能を使いこなす。「専業主婦・小中学生」層は、不特定多数よりも1対1での会話を好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グループチャットにおけるグループ分けについて&lt;br /&gt;
「有職主婦・未就学児」層は、配偶者や両親のグループの割合が多く、「専業主婦・小中学生」層は、学校関連のグループの割合が多い。グループ数は「1~5個」、各々で登録している友達の数は「2~5人」がボリュームゾーンで、コンパクトに整理されている。また、複数のグループに重複して登録している友達の数は少ない傾向にあり、会話を機能的に使い分けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LINEママ」のテキストメッセージでの主な話題&lt;br /&gt;
「有職主婦・未就学児」層では、育児ストレスの発散のみならず、多岐に渡って情報交換が行われている。「専業主婦・小中学生」層は、単なる連絡手段と捉えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「LINEママ」のLINEに対する意識&lt;br /&gt;
「未就学児」の子供を持つ「LINEママ」は、LINEの効率性や楽しさを高く評価。「小中学生」の子供を持つ「LINE ママ」は、テキストメッセージ以外の機能をさほど評価していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査により、「LINEママ」の牽引役とは「有職主婦・未就学児」層であり、多忙な主婦であればあるほど、 LINEの効率性と実利性が高く評価していることが分かりました。「LINEママ」は、さらに増加してくと予想されます。&lt;br /&gt;
本調査結果に「LINEママ」へのインタビュー調査結果を加え、弊社ならではの視点で考察した調査レポートを「先事新聞vol.34~『LINEママ』の多忙な一日」として弊社公式サイトで無料公開しておりますので、是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
NTTアド公式サイト『先事新聞』vol.34→ &lt;a href=&quot;http://www.bit.ly/1yJYw1y&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bit.ly/1yJYw1y&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【問合せ先】（株）ＮＴＴアド　東京都品川区上大崎3-1-1JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;
コミュニケーションデザイン局　小林・花岡　TEL　03-5745-7623&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201504219538/_prw_PI1im_X2m729P9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NTTアド調査「『平成生まれ』の就職観」を実施、調査レポート『空気読本』vol.15を刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201504179467</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2015 14:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　久々の売り手市場であるにもかかわらず、「新卒の切符」を捨てる若者が存在するようです。 （株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、「平成生まれ」の若者たちの就職に対する価値観を浮...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月17日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「平成生まれ」の若者たちは、「正社員こそリスク」と感じている！？&lt;br /&gt;
安定よりも自らのキャリアを切り開くため、&lt;br /&gt;
敢えて「非正規社員」を選ぶ若者が顕在化&lt;br /&gt;


　久々の売り手市場であるにもかかわらず、「新卒の切符」を捨てる若者が存在するようです。&lt;br /&gt;
 （株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、「平成生まれ」の若者たちの就職に対する価値観を浮き彫りにするべく、インターネット調査を実施しました。その結果、安定を得ることよりも、自らのキャリアを切り開くため、敢えて「非正規社員」を選ぶ若者が顕在化しつつあることが分かりました。&lt;br /&gt;
　具体的には、以下の調査結果概要となっております。　&lt;br /&gt;
※現職への満足度に基づき、「非正規満足層」「非正規不満層」「正社員満足層」「正社員不満層」の4ｶﾃｺﾞﾘｰを集計軸としました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■現職への満足度について&lt;br /&gt;
「非正規満足層」は、会社ではなく、現在の職種や仕事内容に満足している。&lt;br /&gt;
■年収について&lt;br /&gt;
非正規社員は年収「200万円未満」、正社員は年収「200万円~400万円未満」がボリュームゾーンであるが、必ずしも、「高所得者＝満足層」「低所得者＝不満層」とは限らない&lt;br /&gt;
■就職活動時のエントリー企業数について&lt;br /&gt;
就職活動していない人の割合は正社員よりも非正規社員の方が明らかに多く、中でも「就職活動をしていない非正規満足層」は、「正社員」に魅力すら感じておらず、雇用形態にとらわれず幅広い選択肢を持っている。 &lt;br /&gt;
■現職の選択理由について&lt;br /&gt;
「非正規満足層」は、職務制限の少ない職場を志向し、ワーク・ライフ・バランスを重視している。一方、「正社員満足層」は、大企業志向・安定志向が強い。&lt;br /&gt;
■「満足層」の満足理由について&lt;br /&gt;
「非正規満足層」は、仕事以外の時間を充実させたいであるとか、会社組織に縛られたくないといった意識が強く、仕事の満足度を判断する上で職務制限の無さが重要なファクターになっている。&lt;br /&gt;
■現在抱えている不安について&lt;br /&gt;
非正規社員は、収入面、社会保障制度に対する不安が大きい。「正社員」は、「非正規社員」よりも満足層、不満層の意識格差が大きい。&lt;br /&gt;
■「非正規社員」の仕事に対する価値観について&lt;br /&gt;
「非正規満足層」は、「非正規社員」であることに後ろめたさを感じておらず、現状をポジティブに捉えている。&lt;br /&gt;
■勝ち組・負け組の自己判断について&lt;br /&gt;
「正社員不満層」は、約半数が「負け組」と感じており、安定を得たことによる負の代償が大きいと捉えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、若者たちの間で働き方を巡る旧来型の常識が覆りつつあることが分かりました。つまり、「正社員」という安定を得る代わりに、長時間労働や単身赴任など、あらゆる制限を甘んじて受けてきた50代、60代の大人たちと、今の若者たちとでは見てきた光景や目指しているビジョンが全く異なるということです。今回の調査で浮き彫りとなった「敢えて非正規社員を選ぶ若者たち」とは、見方を変えれば、雇用形態や肩書きにとらわれず、自らのやりたいことを追求する主体的な若者たちであり、型破りな発想の持ち主のようです。これからの企業にとって、いかに彼らに活躍する場を与えることができるかが利益につながると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本調査結果について弊社ならではの視点で考察した調査レポートを「空気読本vol.15~『新卒』を捨てる若者たち／ワガミチ化する『平成生まれ』の就職観」として、 下記公式サイトで無料公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【問合せ先】（株）ＮＴＴアド　東京都品川区上大崎3-1-1JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;
コミュニケーションデザイン局　小林・花岡　TEL　03-5745-7623&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>2015年度オリジナル調査「スマホによる衝動買いの実態把握」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501086743</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jan 2015 10:00:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　スマホの普及率が5割を超えた今、「ショールーミング」など、新たな購買行動が顕在化しつつあるようです。（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、スマホを活用した有形商品のネットシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月9日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
最もスマホで衝動買いしているのは30代女性。&lt;br /&gt;
仲間内での会話が盛り上がり、思わずその場で衝動買いする、&lt;br /&gt;
「衝動ポチり買い」。スマホの特性を生かした新たな購買行動が顕在化。&lt;br /&gt;


　スマホの普及率が5割を超えた今、「ショールーミング」など、新たな購買行動が顕在化しつつあるようです。（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、スマホを活用した有形商品のネットショッピングに注目し、20代～30代男女にグループインタビュー調査を実施するとともに、10代～50代男女のスマホ利用者を対象にインターネット調査を行いました。その結果、「仲間との会話が盛り上がると、スマホを利用して、思わずその場で関連した商品を衝動買いする」など、多様なシーンにおける「スマホを利用した衝動買い」が顕在化しつつあることが分かり、こうした購買行動を「衝動ポチり買い」と規定しました。具体的には、以下の調査結果概要となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■「スマホによるネットショッピング経験者」の割合&lt;br /&gt;
「スマホによるネットショッピング」の条件として、購入品は有形商品に限定し、決済方法は問わずあくまでもスマホ上で購入決定をした行為とした場合、スマホ利用者の52.6％が「スマホによるネットショッピング経験者」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「衝動ポチり買い経験者」の割合&lt;br /&gt;
購入に至ったプロセスとして「ネットサーフィンなどで偶然見つけて」「友人や知人とのSNSで衝動的に」「友人や知人との会話中に衝動的に」のいずれかを選択した「スマホによるネットショッピング経験者」を「衝動ポチり買い経験者」とすると、「スマホによるネットショッピング経験者」の37.0％が「衝動ポチり買い経験者」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「衝動ポチり買い経験者」の属性&lt;br /&gt;
最も「衝動ポチり買い」しているのは、「スマホ経験年数が5年以上の30代女性」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「衝動ポチり買い経験者」が、購入している商品および平均購入価格&lt;br /&gt;
「衝動ポチり買い経験者」は、多岐のカテゴリーに渡って積極的に商品を購入。とりわけ「飲料・食料品」「生活日用品」「衣類」など、生活必需品の購入率が全体平均に比べてやや高い。また、「衝動買い経験者」の1回当たりの平均購入価格は、未経験者よりも相対的に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「会話型・衝動ポチり買い経験者」の消費意欲&lt;br /&gt;
購入に至ったプロセスとして「友人や知人のSNSでの情報により衝動的に」「友人や知人との会話中に商品の話題が出て衝動的に」のいずれかを選択した「衝動ポチり買い経験者」を「会話型・衝動ポチり買い経験者」とした場合、1年間のスマホによるネットショッピング頻度は「6～12回」「13～24回」と全体平均に比べてやや高く、ヘビーユーザーの傾向が見られた。また、「会話型・衝動ポチり買い経験者」は、スマホによるネットショッピングが「増加傾向」と回答した割合が63.0％と全体平均に比べて明らかに高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「会話型・衝動ポチり買い経験者」の購入シーンおよび購入理由&lt;br /&gt;
「会話型・衝動ポチり買い経験者」は、仲間内での情報や評価を重視する傾向が強く、スマホの特性を生かしたショッピングスタイルを積極的に採用していることが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査により、スマホが人々のコミュニティーと購買行動を結ぶ重要なファクターであることが分かりました。　今後、仲間内でシェアされる情報へのロイヤリティーが一層高まり、スマホの特性を生かした購買行動として、「衝動ポチり買い」がますます顕在化していくと予想されます。本調査結果に、企業への取材等を加え、弊社ならではの視点で考察した調査レポートを、&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_33.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;「先事新聞vol.33～『衝動ポチり買い』は、スマホ消費を牽引する！？」&lt;/a&gt;として弊社公式サイトで公開しておりますので、是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_33.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_33.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201501086743/_prw_PI2im_E3hK85ZR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NTTアド 2014年度オリジナル調査「移住に関する調査」を実施し、調査レポート『空気読本』vol.14を刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411115452</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2014 10:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>「地方創生」に注目が集まる中、今年に入り、「福岡移住計画」といったイベントが東京で開催されたり、複数の東京の企業が四国でサテライトオフィスを構えるなど、今、「脱東京志向」をベースとした「移住」が若者た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月13日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


今、若者たちが注目しつつある「カジュアル移住」とは？&lt;br /&gt;
東京の生活に満足しているにもかかわらず、若者たちの間で渦巻く「新脱東京志向」、&lt;br /&gt;
果たして「地方創生」の救世主になるのか！？&lt;br /&gt;
～NTTアド 2014年度オリジナル調査「移住に関する調査」を実施し、&lt;br /&gt;
調査レポート『空気読本』vol.14を刊行～&lt;br /&gt;


「地方創生」に注目が集まる中、今年に入り、「福岡移住計画」といったイベントが東京で開催されたり、複数の東京の企業が四国でサテライトオフィスを構えるなど、今、「脱東京志向」をベースとした「移住」が若者たちの間で話題を呼んでいます。&lt;br /&gt;
　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、東京勤務者20代～40代男女を対象に、「脱東京志向」を検証するためインターネット調査を実施し、さらに東京から福岡への「移住実践者」にインタビュー調査を行いました。その結果、最も「脱東京志向者」が多い世代は20代であることや、20代は東京の生活への満足度が高いにもかかわらず「脱東京」を志向していることなどがわかり、永住を前提とした移住とは違い、「カジュアル移住」ともとれる新たな意識が読み取れました。具体的には、以下の調査結果概要となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■東京勤務者20代～40代男女の「脱東京志向者」の割合&lt;br /&gt;
「脱東京志向者」が最も多い世代は20代の32.7％であり、世代が上がるにつれてその割合が減少する（但し、今回の調査では、50歳以上のシニア層は対象外）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「脱東京志向者」の東京の生活への満足度&lt;br /&gt;
20代のうちとりわけ高額所得世帯は、東京での住環境、食環境、仕事環境への満足度が比較的高いにもかかわらず「脱東京」を志向している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「脱東京志向者」が移住したい理由&lt;br /&gt;
20代の移住に対する意識は、程よい人口密度、程よい距離感、程よい賑やかさのある「中都市志向」。30代は、子育て環境に対する意識が高く、災害等からの「リスクヘッジ志向」。40代は、スローライフを求める「田舎志向」と東京並みの生活インフラを移住先にも求める「利便性重視」に二分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「脱東京志向者」の移住先&lt;br /&gt;
20代が希望する主な移住先は「東京圏以外の政令指定都市」「政令指定都市以外の県庁所在地」であり、「中都市志向」が読み取れる。一方、40代が希望する主な移住先は「県庁所在地以外の市部」「農村部・山間部・漁村部」「離島・諸島」であり、「田舎志向」「スローライフ志向」が読み取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「脱東京志向者」の移住後の仕事&lt;br /&gt;
「脱東京志向者」には場所を選ばずに仕事ができる、芸術系フリーランス、デジタルクリエーター、ITフリーエンジニアといったIT系の人の割合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「脱東京志向者」のSNSや端末機器利用状況&lt;br /&gt;
20代は、ソーシャルメディアの利用率が高く、地理的な距離感をさほど気にしない要因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京から福岡への「移住実践者」に対するインタビュー調査では、「福岡を生活する場として、東京を情報収集する場として使い分け、『2拠点居住』を実践している」といった声や、「東京では埋もれてしまうけど、地方なら目立てる」といった声が聞かれ、「カジュアル移住」に通じる感覚を持っていることがわかりました。今後、低廉な交通手段や地方都市でのITインフラ整備が進めば、さらに多くの若者たちへ波及していくことが予想されます。&lt;br /&gt;
　本調査結果に、弊社ならではの視点で考察した内容を加え、 『空気読本vol.14／新脱東京志向～カジュアル移住したい若者たち』(2014年11月)として弊社公式サイトで公開しておりますので是非ご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/kuukidokuhon/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201411115452/_prw_PI1im_70jMwd4Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2014年度オリジナル調査「今どきのシェアネタ事情に関する調査」実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201408062771</link>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2014 16:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>スマートフォンの急速な普及により、ソーシャルメディアの利用者も増え、誰もが「ネタ」（話題）を発信・共有し合える「シェア社会」の実現が進んでいるといえます。　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年８月６日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


　&lt;br /&gt;
Facebookの年代別利活用傾向が判明。&lt;br /&gt;
10代はポータルサイト的に利活用、&lt;br /&gt;
20代は多様な「ネタ」をバランス良くシェア、&lt;br /&gt;
30代はプライベートな「ネタ」をシェアする&lt;br /&gt;
クローズドなコミュニティーとして活用&lt;br /&gt;
～NTTアド2014年度オリジナル調査&lt;br /&gt;
「今どきのシェアネタ事情に関する調査」実施～&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;


スマートフォンの急速な普及により、ソーシャルメディアの利用者も増え、誰もが「ネタ」（話題）を発信・共有し合える「シェア社会」の実現が進んでいるといえます。　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：長谷部敏治）は、ソーシャルメディアにおける情報共有の実態を把握するため、20代、30代男女を対象としたグループインタビューを実施するとともに、LINE、Facebook、Twitterのうち、いずれかのソーシャルメディアを利用している全国10～59歳男女924名を対象に、インターネット調査を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その結果、ソーシャルメディア・ユーザーは、仲間内でのコミュニケーションか（クローズドなコミュニティー）、衆人環視下でのコミュニケーションか（オープンなコミュニティー）を主な判断基準として、シェアするネタを使い分けていることがわかりました。具体的には、以下の調査結果概要となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果概要】&lt;br /&gt;
■SNSの利用制限の有無&lt;br /&gt;
LINE、Facebook、Twitter、各ユーザーに対し、投稿の閲覧制限や申請制限を設けている場合を「クローズドなコミュニティー」、特に制限を設けていない場合を「オープンなコミュニティー」として利用意向を尋ねてみたところ、最も「クローズドなコミュニティー」として認識・利用されているのはFacebookの45.2％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SNSの交流相手&lt;br /&gt;
Facebookは、LINEに比べ、「家族や血縁関係がある人たち」と交流する割合が20ポイント以上低く、家族とのコミュニケーションにはあまり適さないと判断されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主なSNSの共有情報について&lt;br /&gt;
Twitterで主にシェアされているネタは、「ニュースや記事で取り上げられるような話題性のあるできごと」12.7％、「テレビ・雑誌・新聞・ラジオの内容」10.9％など、マスメディアが発信する二次情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Facebookユーザーに対する因子分析&lt;br /&gt;
Facebookは、10代にとっては、日常的なニュースを手に入れるポータルサイトに近い存在。20代は、多様なネタをバランス良くシェアしている。30代は、主にプライベートなネタをシェアし合う、クローズドなコミュニティーとして活用。40代以上は、ネタをシェアすることに消極的 。理由として、20代は他世代に比べ、他者とのつながりを求める欲求が高いからと考えられる（3ページ・4参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■20代、30代男女を対象としたグループインタビュー&lt;br /&gt;
シェアするネタに関して4つの特徴が見られました。特徴としては、キワモノ系シェア、ネタバラシ系シェア、情報武装系シェア、女子感演出系シェアがあり（4ページ・5参照）、情報をシェアする感覚に二面性が読み取れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の調査では、Facebookでは人間関係を軸に、Twitterでは共通の興味関心を軸に「ネタ」がシェアされており、LINEは、ネタをシェアする感覚というよりは、日常的なコミュニケーションツールとして機能していることが分かった。今後も、ソーシャルメディアによって広がる多様な人間関係に応じて、ますます「シェア社会」が進んでいくと考えられます。&lt;br /&gt;
　本調査結果に、企業への取材等を加え、弊社ならではの視点で考察した内容を、 『先事新聞』vol.32「今どきのシェアネタ事情」(2014年8月)として弊社公式サイト公開しておりますので、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_32.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_32.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201408062771/_prw_PI1im_4SYb1h04.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BtoBに おけるインバウンド・マーケティングに関する調査レポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201405090460</link>
        <pubDate>Wed, 14 May 2014 10:00:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、国内ICT業界のBtoBに おけるインバウンド・マーケティングに関する受容性を把握するための調査を行いました。 【本調査の目的】 スマート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月14日&lt;br /&gt;


株式会社NTTアド&lt;br /&gt;


IT導入で進行する“BtoBでのインバウンド・マーケティング”の影響力&lt;br /&gt;
～国内企業キーパーソンへの調査から見えた現状とヒント～&lt;br /&gt;


（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、国内ICT業界のBtoBに&lt;br /&gt;
おけるインバウンド・マーケティングに関する受容性を把握するための調査を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本調査の目的】&lt;br /&gt;
スマートフォンやソーシャルメディアの普及により生活者の行動が大きく変わり、&lt;br /&gt;
企業と生活者のコミュニケーションの方法も変化しています。企業が広告等を通して&lt;br /&gt;
一方的に情報を発信する「アウトバウンド」から、ソーシャルメディアやPR、&lt;br /&gt;
検索エンジン対策などを組み合わせ自社サイトへ誘引してビジネスチャンスを広げる&lt;br /&gt;
「インバウンド」の取り組みへシフトしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このインバウンド・マーケティングの取り組みは、Webコミュニケーションの先行する&lt;br /&gt;
北米で、企業と生活者（BtoC）だけではなく、企業と企業（BtoB）の間でも積極的に&lt;br /&gt;
活用される傾向があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査は、日本でも同じくBtoC だけではなくBtoBにおけるインバウンドの需要が&lt;br /&gt;
高まっていくという考えのもと、企業のICTシステム導入に関わるキーパーソンに対して&lt;br /&gt;
現状の確認と今後どのような影響を及ぼす可能性があるのかリサーチしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■導入検討の情報源はIT専門サイト、検索エンジン、展示会、Webサイト（図1参照）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
IT専門サイト、検索エンジン、展示会、Webサイトでの情報発信及び掲載対応は必須。&lt;br /&gt;
海外で注目されているSNSの情報は、国内BtoBでは重視されていない現状。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■リスティング広告だけでは引き寄せられない!? 検索結果の上位表示のため、&lt;br /&gt;
　コンテンツの充実は必須（図2参照）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
情報収集における検索エンジンの利用法として、広告よりも検索結果画面の上位表示を&lt;br /&gt;
重視している。自然検索で上位に表示されるためのWebサイトのコンテンツの充実が&lt;br /&gt;
重要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■IT導入検討開始時にWebサイト訪問。サイトの質が顧客獲得の分岐点（図3参照）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Webサイトを訪れるのは「導入検討の情報収集段階」が多く、見込み客獲得において&lt;br /&gt;
重要なコンタクトポイントとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■Webサイトのコンテンツ、キーワードは「わかりやすさ」（図4参照）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Webサイトのコンテンツで求められているのは「わかりやすさ」。&lt;br /&gt;
導入事例、仕様書、データを視覚的に表現した図、FAQなどもユーザー視点での&lt;br /&gt;
コンテンツが重視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■キーマンの8割がSNS利用者だが、業務利用意向は低い。発信側とのギャップ顕著に（図5参照）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
個人的なSNS利用者は8割に達しているが、業務の情報収集としてSNSは活用されて&lt;br /&gt;
いない状況。BtoB領域におけるSNSの発信者と受信者で大きなギャップが生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査方法　インターネット調査（n＝200）】調査期間：2014年3月13日～2014年3月16日&lt;br /&gt;
 （1）性別：男女 　&lt;br /&gt;
 （2）年代：20～50代&lt;br /&gt;
 （3）勤務地：＜首都エリア＞埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;＜中京エリア＞愛知県＜近畿エリア＞大阪府・兵庫県&lt;br /&gt;
 （4）情報システム関連職種従事者（主任以上の役職者、情報システム導入への関与者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
 株式会社NTTアド（URL：&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
担当：福嶋・柴田　TEL：03-5745-6850 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201405090460/_prw_PI1im_Kj6s9g9K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>若者のコミュニティー参加に関する調査レポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201405080426</link>
        <pubDate>Tue, 13 May 2014 10:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、社会を良くしたいという目的のもと、特定の興味関心やシングル・イシューに縛られない若年層のコミュニティーを「多面的コミュニティー」と定義。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月13日&lt;br /&gt;


（株）ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


「多面的コミュニティー」に参加して、リア充を目指す若者たちが急増中！&lt;br /&gt;
～若者のコミュニティー参加に関する調査レポートを発表～&lt;br /&gt;


　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、社会を良くしたいという目的のもと、特定の興味関心やシングル・イシューに縛られない若年層のコミュニティーを「多面的コミュニティー」と定義。これらを運営する若者たちを「コミュニティー・ナビゲーター」とし、代表的な3名にインタビュー調査を行うとともに、彼らに対するロイヤリティーの高いフォロワー層に定量調査を実施し、コミュニティー参加意向の高い若者たちのライフスタイルや価値観を、弊社オリジナル発行物『空気読本』VOL.13としてまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Research1. &lt;br /&gt;
「社会に良いことがしたい」若者たちのロールモデルとして、&lt;br /&gt;
「コミュニティー・ナビゲーター」が機能&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■鈴木　菜央さん　（greenz.jp発行人／NPO法人グリーンズ代表理事）&lt;br /&gt;
　月間14万人のユニークユーザーを抱えるWebマガジンをメインに、学べる場などリアルにつながる場を総合的に展開。&lt;br /&gt;
■斉藤　寛子さん　（NPO法人NEWVERY　キャリア担当フェロー／チェルシーハウス国分寺　キュレーター）&lt;br /&gt;
　教育寮コミュニティーで、学生と多様な社会人メンターがつながる場を展開。&lt;br /&gt;
■篠原　広高さん　（就トモCafe店長）&lt;br /&gt;
　就職活動を始め学生活動を支援するシェアスペースを提供し、学生同士、社会人がヨコ・ナナメでつながる場を支援。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Research2.&lt;br /&gt;
首都圏大学生の約2割が、「多面的コミュニティー」に参加経験のあるフォロワー層&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　多面的コミュニティー参加者は、自己実現欲求、他者との共有欲求、情報感度が高く、若者のトレンドをけん引する可能性が高い（図1.2.参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本誌では、下記調査データをもとに、多面的コミュニティー参加者と非参加意向者の違いを多項目にわたり検証&lt;br /&gt;
　　出典：NTTアド自主調査「若者のコミュニティー参加に関する調査」&lt;br /&gt;
　　　　・調査対象：多面的コミュニティーに参加経験のある首都圏4年制大学生180名&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　多面的コミュニティーに参加経験、参加意向ともない首都圏4年制大学生180名&lt;br /&gt;
　　　　・調査時期：2014年3月20日～24日&lt;br /&gt;
　　　　・調査手法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『空気読本』について】&lt;br /&gt;
・紙媒体は無料で配布しております。ご希望の方は下記問合せ先までご連絡をお願いいたします。&lt;br /&gt;
・電子媒体は&lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;弊社公式サイト&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
（株）ＮＴＴアド　コミュニケーションプランニング局　TEL　03-5745-7623&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201405080426/_prw_PI1im_QV05grS1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「IT系女子」マーケットに関する調査レポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201401087399</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2014 10:00:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、豊富なIT知識を持ち、自らのクリエーティビティーとオリジナリティーを活用してエンジニアやプログラマーとして活躍する女性を「超ギーク女子」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年1月15日&lt;br /&gt;


（株）ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


「超ギーク女子」と新しいタイプの「リケジョ」の登場で、いま、「IT系女子」が熱い！？&lt;br /&gt;
～「IT系女子」マーケットに関する調査レポートを発表～&lt;br /&gt;


　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、豊富なIT知識を持ち、自らのクリエーティビティーとオリジナリティーを活用してエンジニアやプログラマーとして活躍する女性を「超ギーク女子」と定義。さらに彼女たちのフォロワーと想定される「リケジョ」の価値観に関する調査を行い、「IT系女子」マーケットの最新動向を、弊社オリジナル発行物『空気読本』としてリリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Case1. 「超ギーク女子」が「IT系女子」のロールモデルとして機能（本文より一部抜粋）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
文系・理系出身にかかわらず、豊富なIT知識を持ち、&lt;br /&gt;
自らのクリエーティビティーとオリジナリティーを武器に活躍する女性が出現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・仲 暁子さん　（ウォンテッドリー株式会社　代表取締役CEO）&lt;br /&gt;
　　経済学部卒業後、金融会社に入社。退職後、ウォンテッドリーを設立し、起業家として活躍中。&lt;br /&gt;
・池澤あやかさん　（慶應義塾大学環境情報学部4年／女優）&lt;br /&gt;
　　「プログラムができる女優」 「ガチでギークな女優」として、多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
・新多真琴さん　（株式会社ディー・エヌ・エー　プラットフォーム本部システム部）&lt;br /&gt;
　　音大時代に独学でプログラミングを習得し、大手IT系企業に就職し、音大卒のエンジニアとして活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
Case2. 「リケジョ」の価値観が大きく変化（本文より一部抜粋）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
・20～40代の「リケジョ」は独立精神旺盛な専門家志向。&lt;br /&gt;
・10～20代の「リケジョ」は仕事だけではなく、お洒落や友だち作りにも積極的で、柔軟性のあるライフスタイルを志向。&lt;br /&gt;
（詳細データは図参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『空気読本』について】&lt;br /&gt;
・紙媒体は無料で配布しております。ご希望の方は下記問合せ先までご連絡をお願いいたします。&lt;br /&gt;
・電子媒体は弊社公式サイトでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
（株）ＮＴＴアド　コミュニケーションプランニング局　TEL　03-5745-7623&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201401087399/_prw_PI1im_g3F4r9l8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インターネット経由ラジオに関するレポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201312136992</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 10:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、生活者2,000名を対象に「ラジオに関する調査」を行い、インターネット経由で配信されるラジオをパソコンやスマートフォンで聴取している状況...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年12月18日&lt;br /&gt;


（株）ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


男性10代の5割がインターネット経由でラジオを聴きたい&lt;br /&gt;
自由な視聴スタイルとグローバル化がリスナー拡大のカギ!?&lt;br /&gt;
～インターネット時代のラジオの未来を考える&lt;br /&gt;


　（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、生活者2,000名を対象に「ラジオに関する調査」を行い、インターネット経由で配信されるラジオをパソコンやスマートフォンで聴取している状況や、インターネットを活用したラジオ番組事例について取材を行い、ラジオの新しい方向性についてまとめ、Webマガジン『先事新聞』としてリリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
「インターネット経由ラジオ」の聴取実態（本文より一部抜粋）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
①インターネット経由ラジオの聴取意向率は41.5%であり、聴取率20.0%を大幅に上回る。特に、男性10代の意向率が48.1%と最も高い（添付グラフ参照）。&lt;br /&gt;
②聴取意向理由は「好きな時間に聴くことができる」63.8%、「好きな場所で聴くことができる」47.0%、「いろいろな国や地域の番組を聴くことができる」41.4%が上位。自分のライフスタイルにあった自由な聴取スタイルや地域を超えたコンテンツが選択できるインターネット経由ラジオの価値が評価されている（添付グラフ参照）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※出典：NTTアド自主調査「ラジオに関する調査」&lt;br /&gt;
（対象：全国10～69歳男女2,000名／期間：2013年11月21日～24日／手法：インターネット調査）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
NTTアドが考える「インターネット経由ラジオ」の可能性（本文より一部抜粋）&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
①コンテンツ化　～事例「TBSラジオ」～&lt;br /&gt;
・「エッジの効いた、聴き応えのある番組」作りを志向。&lt;br /&gt;
・インターネット配信は、番組PRの役割を持たせつつ、新しいビジネス展開を探るための重要なチャネルとして位置づけ、技術の進歩やサｰビスの変化に応じて、今後も様々な取り組みを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②インタラクティブ化　～事例「FM桐生」～&lt;br /&gt;
・桐生市および周辺地域の情報化を通じたまちづくり支援を目的に立ち上げたコミュニティ放送。&lt;br /&gt;
・Webサイト、スマートフォンアプリ「ｉ-コミュラジ」などを通じて配信。ソーシャルメディアとも連動しながら、インタラクティブ性を活用したコミュニティを拡大。&lt;br /&gt;
・桐生に対する帰属意識や共感性をベースに、地域を超えた人とのつながりを提供することで更なる発展をめざす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③グローバル化　～事例「エフエム世田谷」／「Tunein（チューンイン）」～&lt;br /&gt;
・コミュニティ局「エフエム世田谷」とアメリカのインターネットラジオサービス「Tunein」が協業。&lt;br /&gt;
・スマートフォン等様々なデバイスに対応した発信により若い世代へのリーチ拡大を狙う。&lt;br /&gt;
・ローカル情報をグローバルに情報発信するメリットを活かした新しいビジネスモデル展開をめざす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「先事新聞」は全文こちらでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_31.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_31.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
（株）ＮＴＴアド　コミュニケーションプランニング局　　　TEL　03-5745-7623&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000327/201312136992/_prw_PI1im_3sk3lP6K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イシューを共有するコミュニティに関するレポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201309114546</link>
        <pubDate>Tue, 17 Sep 2013 10:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTアド</dc:creator>
        <description>　ソーシャルメディアの急速な普及により、膨大な情報が流通する中、情報を整理する方法としてキュレーションに注目が集まっています。（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、こういった膨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年9月17日 &lt;br /&gt;


（株）ＮＴＴアド&lt;br /&gt;


10～20代男女の2割以上が、キュレーションサービスを利用&lt;br /&gt;
「情報共有型」から「イシュー共有型」のソーシャルコミュニケーションへ!?&lt;br /&gt;


　ソーシャルメディアの急速な普及により、膨大な情報が流通する中、情報を整理する方法としてキュレーションに注目が集まっています。（株）NTTアド（東京都品川区、代表取締役社長：軸屋真司）は、こういった膨大な情報の集積の中から見えてくる課題意識や問題意識の共有を目的とした新しいネットコミュニティを「イシュー共有型プラットフォーム」 と名づけ、その活用事例を取材し、Webマガジン『先事新聞』としてリリースしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
今回の『先事新聞』について &lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
■背景 &lt;br /&gt;
　膨大な情報を整理する方法としてキュレーションに注目が集まる中(*)、その情報の集積の中から見えてくる課題意識や問題意識、すなわち「イシュー」の共有を目的としたネットコミュニケーションが活発化しつつある。&lt;br /&gt;
　（*）キュレーションサービス利用率は別添画像参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
　課題意識や問題意識の共有を目的とした、新しいネットコミュニティを「イシュー共有型プラットフォーム」 と名づけ、その活用事例を3タイプに分類して紹介。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NTTアドが考える「イシュー共有型プラットフォーム」の分類】&lt;br /&gt;
①ユーザー主導型 &lt;br /&gt;
　～事例「NAVERまとめ」～ &lt;br /&gt;
　　　・一般ユーザーがそれぞれ独自の視点や課題意識で情報を収集・編集し、共有。 &lt;br /&gt;
　　　・ポイント数に応じてユーザーが支援金を得られる独自のシステムを展開。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②メディア主導型 &lt;br /&gt;
　～事例「ハフィントン・ポスト」～ &lt;br /&gt;
　　　・秀逸なアジェンダを提起し、良質な言論空間を提供する新しいインターネット新聞。 &lt;br /&gt;
　　　・意見を出し合う空気を壊すようなコメントは見せないようにするなど、良質な意見が集約できるような場の演出やコントロールをしながらコミュニケーションの質を維持。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③企業主導型 &lt;br /&gt;
　～事例「百人ビール」（サッポロビール株式会社）～ &lt;br /&gt;
　　　・フェイスブック上でビールファンと繋がり、商品開発の全プロセスにユーザーの意見を反映し、商品開発を共創した取組。 &lt;br /&gt;
　　　・新しいマーケティング手法として注目。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「先事新聞」はこちらでご覧いただけます。 &lt;br /&gt;
　　　　 &lt;a href=&quot;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_30.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt-ad.co.jp/research_publication/publication/sakigoto/sakigoto_30.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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