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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>12/1(水)から地域歳末たすけあい運動がはじまります</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202111163429</link>
        <pubDate>Tue, 16 Nov 2021 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description> 今年も12月1日（水）から、地域歳末たすけあい運動がスタートします。 スローガンは、「つながり ささえあう みんなの地域づくり」。   　この運動は、共同募金運動の一環として、地域住民やボランティア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
今年も12月1日（水）から、地域歳末たすけあい運動がスタートします。
スローガンは、「つながり ささえあう みんなの地域づくり」。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この運動は、共同募金運動の一環として、地域住民やボランティア・NPO団体、民生委員・児童委員、社会福祉施設、社会福祉協議会等の関係機関・団体が協力のもと、生活に困窮している方や社会的孤立状態にあり支援を必要としている方をはじめとし、地域で暮らす誰しもが安心して年末の時期を過ごすことができるように、住民の参加や理解を得て多様な福祉活動を展開するものです。&lt;br /&gt;
　生活困窮や社会的孤立の課題は、パンデミックによる社会的・経済的影響を大きく受けており、この１，２年で課題が複雑化・深刻化しています。この社会課題に向き合うべく、全国各地で地域歳末たすけあい運動を通じ、様々な取り組みが実施されています。&lt;br /&gt;
　この主旨にご理解のうえ、地域歳末たすけあい運動にぜひご協力いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
————————————————————————　&lt;br /&gt;
「地域歳末たすけあいたすけあい運動」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スローガン： つながり、ささえあう、みんなの地域づくり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間：　 令和3年12月1日（水）～12月31日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募金目標額： 42億1,439万円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/saimatsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/saimatsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
————————————————————————　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組み事例のご紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例1】年末年始応援パック「Smile」配布事業&lt;br /&gt;
（愛知県 東浦町社会福祉協議会 )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東浦町社会福祉協議会（以下、東浦町社協）では、パンデミック以前は緊急小口資金の相談件数は月に１、２件程度でしたが、令和２年の緊急事態宣言後、相談件数は急増して月に30 件超になりました。本来であれば、緊急小口資金の貸付は、対象者の自立に向けた相談に重点を置き支援をしていきますが、想定を超える相談・貸付件数となり、貸付後のフォローができない状態でした。&lt;br /&gt;
　そのような中、東浦町社協では地域歳末たすけあい募金を活用し、緊急小口貸付世帯を対象にした年末年始応援パック「Smile」（以下、Smile）の配布事業を実施することにしました。Smile は、暮らしの助けになる食料品のほか、マスクやアルコール除菌グッズなど生活困窮世帯では、必要だがなかなか購入できないものなどをセットにしたものです。&lt;br /&gt;
　昨年は令和２年3 月～同年11 月までに貸付をした全世帯約260 件に郵送でSmile の案内を送付し、希望者の58 世帯に配布をしました。事前に希望者と取り決めた日に東浦町社協まで直接取りに来てもらうようにし、その際に担当者から、最近の暮らしぶりや経済的状況を伺うようにしました。そうすることで、新たな生活課題を把握し、必要な場合は次の支援を紹介することにもつながりました。&lt;br /&gt;
　東浦町社協の担当者は、「これまで社協と関わりがなかった方や自営業の方も多く、感染症下で補償が無い方が沢山いると感じた。また、外国にルーツを持つご家庭が多くいるので、案内を行政に協力してもらい英語とポルトガル語に翻訳して送った。配布したSmileの約7割が外国にルーツがある世帯だった。」と言います。感染症下の影響は、今もなお大きく、生活困窮の課題は引きも切らない状態です。東浦町社協では、今年も引き続き、Smile 配布事業を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年末年始応援パック「Smile」（愛知県・東浦町社協）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例2】生活困窮世帯への生活支援世帯配分事業&lt;br /&gt;
（群馬県 安中市社会福祉協議会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　安中市では、市役所の福祉課が生活困窮者自立支援事業の窓口を担っていますが、相談支援のなかで「仕事が決まったが、職場まで通勤する自転車が壊れている」や「次の給料が出るまで、通勤のガソリン代が出せないので働けない」などのケースが寄せられることがあります。現行、これらの資金を賄う制度はなく、かと言って何も手当てをしないと、職を失ってしまい生活困窮者の自立・生活再建へ向けた歩みが振り出しに戻ってしまいます。&lt;br /&gt;
　そこで、安中市社会福祉協議会（以下、安中市社協）では、福祉課と連携をし、地域歳末たすけあい募金を活用し、生活困窮世帯を対象に緊急的かつ一時的に食料や少額の現金給付をしています。交通手段の他にも、生活困窮者は借金やローンの支払いに追われている場合も少なくないので、持病があっても通院せず病状が悪化し、体調を崩し働けなくなってしまうパターンもあります。その際も受診料などを一時的にみることで生活改善につなげています。&lt;br /&gt;
　助成する際は必ず、対象者本人と支援担当者とともに、本人の生活再建に向けた目標設定を行っており、必要に応じて地域の民生委員の協力も得て、日常的な見守りも実施し対象者の自立を応援しています。&lt;br /&gt;
　安中市社協は令和3 年度より市からフードバンク事業を受託しました。今年は、フードバンクを通じた食料支援とも連携させながら、地域歳末たすけあい運動の取り組みに力を注ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事が決まっても移動手段がないと職場まで通えない（群馬県・安中市社協）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例3】歳末食糧支援事業&lt;br /&gt;
（新潟県 五泉市社会福祉協議会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　五泉市社会福祉協議会（以下、五泉市社協）では、歳末たすけあい運動の取り組みとして、平成28 年度より生活困窮者の方々を対象にした食糧支援を行っています。&lt;br /&gt;
　歳末たすけあいの時期である年末年始は暦により仕事の休みが多く、日給、週給で働く方たちは経済的に厳しくなる傾向にあります。また、五泉市は雪国であることから冬季は屋外の仕事が少なくなり収入が減少してしまう世帯もあります。&lt;br /&gt;
　この課題に対し、五泉市社協では歳末たすけあい募金を活用し、食糧品（お米・缶詰・レトルト食品）を約1週間分の提供する取り組みを行っています。このような緊急的な支援には、小口資金の貸付により対応もできますが、一時的な支援で解決の糸口が見える場合は、食糧等の現物支給をした方が、支援対象者への負担が軽減できます。一方、緊急小口資金の貸付や生活保護を申請した場合でも、実際にお金が手元に届くまで1 週間程度かかるので、それまでの間の生活を支えるためにも食糧をお渡しすることもあります。&lt;br /&gt;
　この取り組みを始める前は、新潟市にあるフードバンクに相談し、物資を提供してもらわなければなりませんでしたが、今は必要な時に迅速に対応することが可能です。&lt;br /&gt;
　これまで高齢者からの相談が多かったのに対し、パンデミック以降は現役世帯の相談数が増えました。五泉市社協では、生活困窮者自立支援制度の１つである家計改善支援事業とも連携しながら、生活困窮者世帯への支援を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際に提供している食糧品（新潟県・五泉市社協）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例4】社会的孤立対策としての訪問活動&lt;br /&gt;
（和歌山県 美浜町社会福祉協議会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　美浜町社会福祉協議会（以下、美浜町社協）では歳末たすけあい運動の取り組みとして、孤立対策のための見守り・訪問活動を行っています。対象者世帯は75 歳以上の一人暮らし高齢者および夫婦世帯で、例年11 月頃に民生委員が中心となり訪問をしています。そのなかで、生活の様子や困りごとを伺い、体調や生活習慣等が気になった方に対しては、12月の歳末たすけあいの活動の一環として、再度見守り訪問を実施しています。&lt;br /&gt;
　昨年は感染症拡大防止のため、75 歳以上の方への一律訪問は叶いませんでしたが、長年、訪問事業を通じて、食事に困っているということがあれば、配食サービスの支援につなげ、足がなくスーパーに買い物に行けないということがあれば、買い物サロン（スーパーの送迎サービス）を紹介するなどしてきました。&lt;br /&gt;
　地域歳末たすけあいを通じ、地域の困りごとに気づき、適切なサービスにつなげることは社会的孤立対策の一助となります。今年は社会状況を見ながらも、例年どおりの訪問活動を実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪問する際にマスク等を配布しながら、暮らしぶりを伺っている（和歌山・美浜町社協）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力方法
・共同募金会窓口にご持参いただく(各市町村ごろに窓口があります）。&lt;br /&gt;
・郵便振替（郵便局から、振替手数料無料で送金いただけます。通信欄に“地域歳末”とお書きください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/202111163429/_prw_PI1im_0cj3x0e0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10/1から赤い羽根共同募金運動がはじまります！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109280745</link>
        <pubDate>Tue, 28 Sep 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>   赤い羽根共同募金 ニュース・リリース     10/1から赤い羽根共同募金運動がはじまります！   -----------------------------------------------...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和3年9月28日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤い羽根共同募金&lt;br /&gt;
ニュース・リリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10/1から赤い羽根共同募金運動がはじまります！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯75回目の赤い羽根共同募金運動が、186億6千万円を目標額として、10月1日(金)からスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯パンデミックの状況下、居場所を失って孤立したり、経済的に困窮する方がたが増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯全国すべての地域で、そうした困りごとを解決する活動に助成を行っている赤い羽根共同募金の役割は、例年にも増して重くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯地域のたすけあいを支え続けるため、今年も赤い羽根共同募金運動は、さまざまに工夫しながら活動していきます。&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
令和3年度の共同募金運動
◎共同募金は、じぶんの町で集められたご寄付が、じぶんの町のたすけあい活動に活かされる「じぶんの町を良くするしくみ。」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎パンデミックにあって、通常の募金の呼びかけが難しくなるなか、各地域では知恵をしぼって、新しい募金手法を模索しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎助成においては、令和3年度は重点的に、パンデミックの影響で孤立化したり、経済的に困窮する方がたを支援する運動を各地で展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎ここでは、令和3年度の運動展開の重点に沿って、共同募金の「募金」と「助成」に関するトピックをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和3年度の「募金」のトピック
◆Suicaで共同募金に寄付ができる？（神奈川県共同募金会）&lt;br /&gt;
コロナ禍で対面型の街頭募金活動がほとんど実施できないなか、神奈川県共同募金会では試行的にSuica&lt;br /&gt;
端末を用いた街頭募金の試みを実施することとなりました。&lt;br /&gt;
寄付者の任意の金額を、設置された端末を使って寄付する仕組みで、「接触」の機会をもたない街頭募金の手法として試行されることになりました。&lt;br /&gt;
10月1日の運動開始日には、JR東日本の協力により、横浜市の桜木町駅で街頭募金活動を実施するほか、以後県内で設置を希望するイベント会場等でも同様の取り組みを行う予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和3年度の「助成」のトピック
◆「コロナ禍でも“思い出づくり”を諦めない」（栃木県共同募金会 鹿沼市）　&lt;br /&gt;
令和2年度、パンデミックの影響により、「晴れの舞台である成人式」「練習の成果を発揮するスポーツ少年団、部活動の大会」「大切な仲間の門出を祝う歓送迎会」など多くの催しが延期・中止となりました。&lt;br /&gt;
栃木県共同募金会鹿沼市支会では、このような中でも「感謝」や「つながり」を忘れず、少しでも前を向いて進めるように、大切な人との思い出作りの活動を赤い羽根共同募金の助成により、応援することにしました。&lt;br /&gt;
ルールはたった一つ。「大切な人のために思い出になる事」として、市内在住の方から活動を募集しました。採用された活動は、クラスメイトとの卒業記念品づくりや施設で暮らす祖父母とのリモート会食会など多様ですが、どれもコロナ禍において明るく前向きに過ごすことができました。&lt;br /&gt;
▼思い出作り応援事業　報告動画は下記よりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Ps8EGcw_uZ8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Ps8EGcw_uZ8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校3年生最後の学校祭が延期になり諦めていたクラスTシャツを作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「生活困窮から、福井の女性を助けたい」キャンペーンの取り組み（福井県共同募金会）&lt;br /&gt;
福井県共同募金会では、共同募金運動に先立って展開されている「赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン」の一環として、経済的な理由で生理用品を買うのに苦労している女性を対象とした、募金と配布のキャンペーンを展開しています。&lt;br /&gt;
キャンペーンは、普段から共同募金の助成を受けて活動を行っている地域の母子寡婦福祉連合会等と協働し物資が届く仕組みを構築しつつ展開されています。&lt;br /&gt;
行政などでも、生理用品を配布する取り組みに着手する地域が増えていますが、配布が窓口受付であることから、利用をとまどう方も多いといいます。このキャンペーンでは、利用者の側に立って、訪問による手渡しなどを行うことによって、利用する際の心理的な不安を軽くするよう、配慮しながら展開されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 新型コロナウイルスワクチン職域接種会場にて募金協力の呼びかけ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆外国にルーツがある人たちや医療ケア児を応援する助成を実施（中央共同募金会）&lt;br /&gt;
長期化する新型感染症の影響下において①国内に在住し、さまざまな困難の状況にある外国にルーツがある人たちへの支援活動を応援する助成および②医療ケア児や障がいがある子どもたちの療養環境向上の活動を応援する助成を実施いたします。&lt;br /&gt;
①「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」は、新型感染症の影響によって、生活に困窮する、社会的に孤立する、必要な情報や医療につながりにくい等、さまざまな困難の状況にある外国にルーツがある人たちへの多様な支援活動を応援するもので、 9 月下旬から助成応募受付開始を予定しています。&lt;br /&gt;
また、②「医療ケア児や障がいがある子どもたちの療養環境を向上させる活動を応援する助成」については、 2021 年内の助成応募受付開始を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国にルーツがある人への食糧支援（特定非営利活動法人 伊賀の伝丸)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン・キックオフイベント」動画 公開！
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
◯令和3年度は、社会情勢に鑑み、毎年実施している著名人ボランティアによる街頭募金イベントは、開催を見送ることとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯その代わり、著名人の皆さまにメッセージをいただき、共同募金運動への参加を呼び掛ける「オンライ&lt;br /&gt;
ン・キックオフイベント」動画を作成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯動画では、NHK大河ドラマ『青天を衝け』で、渋沢栄一の娘 うたを演じる小野莉奈さん、厚生労働&lt;br /&gt;
大臣の田村憲久さん、赤い羽根サポーター（共同募金運動ポスターモデル）の桜井日奈子さん、大相撲&lt;br /&gt;
七月場所三賞受賞者である琴ノ若関、豊昇龍関ほかからメッセージをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯「オンライン・キックオフイベント」動画はYoutube「赤い羽根共同募金チャンネル」にて10/1(金)&lt;br /&gt;
の12時から配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★小野莉奈さんからのメッセージから&lt;br /&gt;
渋沢栄一は、起業家として活躍しただけではなく、社会体制が大きく変化した時代に、現代でいう社会福祉の充実のために力を尽くした人物でもあります。&lt;br /&gt;
経済と社会福祉、その双方に、自分の利益のためでなく、社会のためにお金を生かすという渋沢栄一の信念が貫かれています。&lt;br /&gt;
新型感染症により、不安を抱える人、生活が困難になる人が増えていると言われていますが、渋沢栄一が今の時代を生きていたならば、きっと、社会で生きるみんなが助け合い、支え合うための行動を起こしていたと思います。&lt;br /&gt;
赤い羽根共同募金チャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/TheCCCJ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/TheCCCJ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同募金運動の概要（参考）
◆令和3年度　共同募金運動実施概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎実施期間 令和3年10月1日(金)～令和4年3月31日(木)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎メインテーマ 「じぶんの町を良くするしくみ。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎目標額  18,666,653,859　円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆令和2年度に実施した助成事業の内訳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎令和2年度助成総額　143億7,736万6,108円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎令和2年度助成件数　47,618件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
活動対象者別内訳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動対象者別内訳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つながりをたやさない社会づくり～あなたは一人じゃない～」
パンデミック下における赤い羽根共同募金による助成
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◯共同募金会では、助成で行っている活動において、対面型でない新たなつながりづくりの機会を促進&lt;br /&gt;
するなど、助成を通じた価値創造を模索しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○中央共同募金会ホームページでは、赤い羽根共同募金の助成から、新たなつながりの創設につながった&lt;br /&gt;
活動事例を紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/bokin-tsunagari-josei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/bokin-tsunagari-josei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さまざまな地域課題、社会課題を解決するための活動への助成例
&lt;br /&gt;
 さまざまな地域課題、社会課題を解決するための活動への助成例  （2020年度募金に基づく助成実績）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>10／1から赤い羽根共同募金運動がはじまります</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009284960</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2020 16:31:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>     赤い羽根共同募金 ニュース・リリース     ２０２０年９月２９日（火）       　　　　　　　　　　　　　 　　　　   10／1から赤い羽根共同募金運動がはじまります   １．街頭募...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;社会福祉法人中央共同募金会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤い羽根共同募金&lt;br /&gt;
ニュース・リリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２０年９月２９日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10／1から赤い羽根共同募金運動がはじまります
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．街頭募金イベントに代わる「オンライン・キックオフイベント」動画を公開！
２．衛生配慮を講じた街頭募金活動、各種募金活動を実施！
３．こんな方法でも募金できます。接触を伴わない、新たな募金方法のご紹介！
----------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
○第７４回の赤い羽根共同募金運動が、今年も１０月１日（木）からスタートします。&lt;br /&gt;
○ウィズコロナの状況下にあって、現在、様々な理由から居場所を失い、孤立する方がたの生活課題が顕在化してきています。&lt;br /&gt;
○そうした「困りごとを解決する活動」を、全国あらゆる地域で支援している赤い羽根共同募金の役割は、例年にも増してその重要性が高くなっているといえます。&lt;br /&gt;
○例年実施しているイベントや募金活動を、通常どおりの姿で実施することは困難も伴いますが、地域のたすけあいを支えるため、さまざまに工夫しながら今年も共同募金運動を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．街頭募金イベントに代わる「オンライン・キックオフイベント」動画を公開！
◎コロナ禍の社会情勢に鑑み、毎年実施している著名人ボランティアによる街頭募金イベントは、開催を見送ることとしました。&lt;br /&gt;
◎ 代わりに、例年ゲストとしてお迎えしてきた著名人の皆さまにメッセージをいただき「オンライン・キックオフイベント」動画を作成、共同募金運動への参加をよびかけてまいります。&lt;br /&gt;
◎ オンライン・キックオフイベントでは、厚生労働大臣の田村憲久さん、女優・赤い羽根サポーター（共同募金運動ポスターモデル）の桜井日奈子さん、大河ドラマ「麒麟がくる」摂津晴門役でご出演の片岡鶴太郎さん、大相撲七月場所三賞受賞者である正代関、御嶽海関、大栄翔関、例年「赤い羽根空の第一便」で厚生労働大臣・中央共同募金会会長メッセージを各地域に伝達いただいているANA客室乗務員の方から、共同募金運動へのご協力をよびかけるメッセージ動画をいただきました（本会清家篤会長のあいさつも収録しています）。&lt;br /&gt;
◎ メッセージ動画は「赤い羽根共同募金 オンライン・キックオフイベント動画」としてYouTube&lt;br /&gt;
「赤い羽根共同募金チャンネル」にて10月1日の10時から配信いたします。&lt;br /&gt;
　＊赤い羽根共同募金チャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/TheCCCJ/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/TheCCCJ/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
オンライン・キックオフイベント動画にいただいたメッセージから&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・不安な気持ちがつづく毎日だとは思いますが、こんなときだからこそたすけあいの気持ちが大切だと思います。（赤い羽根サポーター　桜井日奈子さん）&lt;br /&gt;
・赤い羽根共同募金は、災害ボランティアセンターの費用にも使われています。たすけあいの心がつながれば、必ず困難は乗り越えられると信じています。（大相撲関脇 正代関）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;-----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．衛生配慮を講じた街頭募金活動、各種募金活動を実施！
◎ ウィズコロナの状況下では、イベントや募金活動の実施は制限せざるを得ない場合があります。&lt;br /&gt;
◎ 共同募金の募金方法は「街頭募金」、各戸訪問による「戸別募金」、企業による「法人募金」などが主になりますが、困難を伴いながらも、各地ではさまざまな募金手法が模索されています。&lt;br /&gt;
◎ 中央共同募金会では、「募金活動実施にあたっての衛生配慮に係るガイドライン」を策定、安心と信頼を担保した募金活動を展開することに努めています。&lt;br /&gt;
　＊募金活動実施にあたっての衛生配慮に係るガイドライン &lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/news/14762/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/news/14762/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎ また地域では、赤い羽根サポーター桜井日奈子さんの呼びかけ音源(*)を活用した「発声しない街頭募金」、お揃いの「マスク用シール」を活用した募金活動、「LINE Pay」を用いた募金活動の試行(神奈川県共同募金会)など、さまざまに工夫した手法で募金活動が実施されます。(*)制作：中央共同募金会&lt;br /&gt;
　※衛生配慮を講じた街頭募金イベントを10月1日に実施する地域もあります。詳しくは担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．こんな方法でも募金できます。接触を伴わない、新たな募金方法のご紹介！
◎ ネット募金　（&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/kifu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/kifu/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・中央共募ホームページから募金ができるシステムです。クレジットカード、コンビニ支払い等の決済手段を用いて、すべての市区町村から寄付したい地域を選択して寄付できます。&lt;br /&gt;
◎ 「寄付つきグッズ」をお求めいただくことによるご寄付&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/kifu-goods/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/kifu-goods/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・各都道府県の共同募金会では、一定の金額以上の募金協力でオリジナルグッズを進呈しています。ご当地バッジ、クリアファイル、プロスポーツチ ームとのコラボグッズなど多彩なグッズがあります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初音ミクバッジ（北海道共同募金会）&lt;br /&gt;
◎ 「赤い羽根株優サポートクラブ」(&lt;a href=&quot;https://www.k-om.co.jp/donation.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.k-om.co.jp/donation.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
・赤い羽根株優サポートクラブは、不要な株主優待券等を、チケットオンライン社が公表している価格（株主優待寄付額一覧）で換金評価し、その全額が寄付される新たなしくみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ 悩み葛藤しながら活動する仲間たちの実践を後押しする。中央共同募金会は、「未来の豊かなつながりアクション」の主唱団体です。 &lt;a href=&quot;https://tunagari-action.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tunagari-action.jp/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■「赤い羽根共同募金」について&lt;br /&gt;
毎年１０月から行われる「赤い羽根共同募金」は、「じぶんの町を良くするしくみ。」をテーマに、令和元年度は約４万８千件の高齢者、障がい者、子どもや生活困窮者を支える地域福祉活動を応援しています。また、今年度発生した「令和２年７月豪雨災害」の災害ボランティアセンターの設置にも役立てられています。&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和2年度 赤い羽根共同募金の活動紹介
１．赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
２．令和2年度共同募金運動　つながりをたやさない社会づくり～あなたは一人じゃない～
 ----------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
○赤い羽根の共同募金運動が、今年も10月1日から始まります。&lt;br /&gt;
○各都道府県共同募金会・中央共同募金会では、新型コロナウイルス感染拡大状況を受け、今年3月から「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」を実施しました。&lt;br /&gt;
○全国キャンペーンにより、各地で共同募金を媒介にした課題解決が図られつつ、地域では子どもや家族を中心とした、孤立、孤独の課題が深刻化していることが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
○この結果を受け、今年の共同募金運動は、～つながりをたやさない社会づくり～あなたは一人じゃない～を全国共通助成テーマとし、この課題に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 支える人を支えよう！赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン 
◎令和2年度、各都道府県共同募金会、中央共同募金会では、新型コロナウイルスの感染拡大と緊急事態宣言が、全国の地域に及ぼす影響を憂慮し、「支える人を支えよう！赤い羽根子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」を実施しました。&lt;br /&gt;
◎これは、全国の共同募金会が一丸となって取り組む、共同募金創設以来初めての全国キャンペーンとなり、3月4日の前身キャンペーン（臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動）を含めると、現在までに9月末までに約12億円の募金が寄せられ、6億1千万円以上の助成が実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------&lt;br /&gt;
■全国キャンペーン実施状況■&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆赤い羽根　臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動&lt;br /&gt;
臨時休校に伴い、社会的孤立が懸念される子どもや保護者を緊急的に支援&lt;br /&gt;
第1回～第3回で総額4,467万円の助成を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食材の配布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆子どもと家族の緊急支援助成(都道府県共募)&lt;br /&gt;
地域に密着した多様な活動を支援している都道府県共同募金会において実施&lt;br /&gt;
【活用例】各地域の状況に合わせて、見守りを兼ねた配食、環境衛生に配慮した居場所づくりなどの活動を支援&lt;br /&gt;
47都道府県で約3億5千万円の助成を実施中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆居場所を失った人への緊急活動応援助成(中央共募)&lt;br /&gt;
虐待やネグレクトなどで家にいられない子ども等、居場所を失い、孤立する人々に対する活動を支援&lt;br /&gt;
【活用例】居場所が失われた人への相談支援、生活支援、炊き出し、DVのシェルター等を支援&lt;br /&gt;
第1回で21件、3,953万1,000円の助成を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆フードバンク活動等応援助成（中央共募）&lt;br /&gt;
ひとり親家庭や困窮する家庭等へ寄贈された食料を緊急的に届けるフードバンク等を支援&lt;br /&gt;
【活用例】フードバンク、福祉施設等相談機関や配食等を行っている団体を支援&lt;br /&gt;
第1回で120件、1億333万円の助成を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆withコロナ 草の根活動応援助成（中央共募）&lt;br /&gt;
withコロナの社会におけるボランティア・NPO等による新たな地域福祉活動の組織づくり等を支援&lt;br /&gt;
【活用例】持続可能な活動のあり方組織づくりを支援&lt;br /&gt;
第1回で7千5百万円の助成を実施中&lt;br /&gt;
--------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．令和2年度共同募金運動　つながりをたやさない社会づくり～あなたは一人じゃない～
◎今年3月より実施した「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」により、全国各地で、コロナ禍の影響を受けた方々の課題解決に共同募金会は役目を果たしてきました。&lt;br /&gt;
◎しかし、地域では、子どもや家族、居場所を失った人の孤立、孤独が深刻化し、差し迫った問題となっています。&lt;br /&gt;
◎地域の課題を支え合いで解決する活動を応援するのが、赤い羽根共同募金の役割です。&lt;br /&gt;
◎ついては、10月から実施される赤い羽根共同募金においても、各都道府県共同募金会では、募金手法を工夫したり、募金活動時に適切な衛生配慮を行いながら、地域で必要とされている活動が確実に実施できるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------------&lt;br /&gt;
■令和２年度　共同募金運動実施概要■&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆実施期間 令和２年１０月１日（木）～令和３年３月３１日（水）&lt;br /&gt;
◆メインテーマ 「じぶんの町を良くするしくみ。」&lt;br /&gt;
◆実施主体 各都道府県共同募金会&lt;br /&gt;
◆募金目標額 １９０億５４１万円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆令和元年度助成総額　１４７億６，９７４万円&lt;br /&gt;
◆令和元年度助成件数　４８，７０６件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動の対象者別内訳活動の目的別内訳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和２年度に実施される事業のイメージ（例）■&lt;br /&gt;
◆ＮＰＯ法人辰野自立生活支援の会あかり（長野県・辰野町）&lt;br /&gt;
2年前から辰野町の小中学生を対象にこどもカフェや学習支援を実 施してきました。&lt;br /&gt;
しかし、現在このコロナ感染下の影響で こうした屋内での支援はできない状況になっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ( 助成を受けて)三密にならないよう野外でお弁当の配布と、プロの演奏家のご厚意による生演奏会を開きました。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤い羽根新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン&lt;br /&gt;
での助成事例から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/202009284960/_prw_PI1im_2qW90j74.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>三菱財団と中央共同募金会 コロナ禍で困窮する外国ルーツの人々への支援活動応援助成に総額1億円55団体決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009084065</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>       三菱財団と中央共同募金会が初の共同実施となる コロナ禍で困窮する外国にルーツがある人々への支援活動応援助成事業を 総額１億円、５５団体で決定     公益財団法人三菱財団（理事長：小林 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月10日&lt;br /&gt;


公益財団法人 三菱財団&lt;br /&gt;
社会福祉法人 中央共同募金会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 三菱財団と中央共同募金会が初の共同実施となる&lt;br&gt;コロナ禍で困窮する外国にルーツがある人々への支援活動応援助成事業を&lt;br&gt;総額１億円、５５団体で決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人三菱財団（理事長：小林 健）と社会福祉法人 中央共同募金会（会長：清家 篤）は共同で、三菱創業150周年を記念した社会貢献事業の一環として供出された三菱財団からの資金を原資に、新型コロナウイルス感染拡大によって生活に困窮する国内在住の外国にルーツがある人々を支援する活動を応援することを目的とした助成事業の公募を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、草の根の活動に取り組む団体から幅広く活動を行う団体まで、82件の応募があり（応募総額１億８,538万0,516円）、審査委員会における審査の結果、55件の事業に１億円の助成が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
________________________________________________________________________________________________&lt;br /&gt;
三菱財団×中央共同募金会「外国にルーツがある人々への支援活動応援助成」&lt;br&gt;共同事業を実施した背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染が拡大する状況の中、特に国内に在住する外国にルーツがある人々の支援ニーズは高く、その支援活動も従来と異なる取り組みが求められることから、外国にルーツがある人々への支援活動の重要性と緊急性を理解する三菱財団と中央共同募金会は共同で本助成事業を実施することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国にルーツがある人々への支援活動は、民間非営利においても、社会福祉や国際理解・交流など多様な分野にまたがるものとして、これまで焦点が当たってこなかった活動領域の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本に暮らす外国にルーツがある人々が年々増えている中で、このような人々を支える活動は、今後よりいっそう必要とされるものです。しかしながら、このような取り組みがまだまだ草の根レベルで支えられていることが、応募いただいた団体のこれまでの活動実績から伺えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の共同助成事業が、こうした領域の活動に光を当てることができたのは、日本社会にとって大きな意義になると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
________________________________________________________________________________________________&lt;br /&gt;
共同助成による「コロナ禍における外国にルーツがある人々」への支援の取り組み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回助成が決定した取り組みの一部をご紹介します。&lt;br /&gt;
◆コロナ禍や学校休校により孤立し、日本語や日本文化に触れる機会が激減した&lt;br&gt;　外国ルーツの子どもや若者たちへ、日本人スタッフや日本語を話せる母国語スタッフによる&lt;br&gt;　日本語学習支援や居場所活動の取り組み&lt;br /&gt;
◆コロナ禍により職や住居を失い生活が困窮する人たち（留学生を含む）に対する生活相談や就労支援、&lt;br&gt;　食糧を届けることでつながりをつくり生活相談や就労支援につなげる取り組み&lt;br /&gt;
◆母国の入国制限による帰国困難者や困窮する難民の人たちへ、住居提供や相談支援の取り組み&lt;br /&gt;
◆コロナ禍に関わる情報（新しい生活様式、各種給付金制度など）を多言語で提供する取り組み&lt;br /&gt;
◆日本語に不慣れな外国にルーツがある人たちに対して給付金申し込み等の行政手続きや、&lt;br&gt;　医療、福祉、教育に関わる通訳派遣や同行支援、各種資料の翻訳支援&lt;br /&gt;
◆コロナ感染下の新たな活動手法として、オンラインによる学習支援や相談支援の取り組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
________________________________________________________________________________________________&lt;br /&gt;
本共同助成事業については、三菱創業150周年記念式典（2020年11月24日（火）開催予定）にて、本助成による 外国にルーツがある人々への支援活動の概要と、助成による活動状況について報告が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳しくは社会福祉法人 中央共同募金会ホームページをご覧ください】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/news/14341/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.akaihane.or.jp/news/14341/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/202009084065/_prw_PI2im_Im6b972B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤い羽根共同募金運動１０／１スタート！キックオフイベントを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909261408</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2019 12:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>令和元年度（第７３回）赤い羽根共同募金運動が、１０月１日（火）からスタートします。 赤い羽根の中央共同募金会（会長　清家篤）では、今年度の共同募金運動ポスターモデルの桜井日奈子さんをはじめとし、大河ド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年９月2７日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;


共同募金運動ポスターモデルの桜井日奈子さん、大河ドラマ「いだてん」坂井義則役の井之脇海さん、大相撲秋場所三賞受賞の御嶽海関、朝乃山関、隠岐の海関、剣翔関などゲストの皆さんが、募金ボランティアとなって募金を呼びかけ&lt;br /&gt;


令和元年度（第７３回）赤い羽根共同募金運動が、１０月１日（火）からスタートします。&lt;br /&gt;
赤い羽根の中央共同募金会（会長　清家篤）では、今年度の共同募金運動ポスターモデルの桜井日奈子さんをはじめとし、大河ドラマ「いだてん」で１９６４年東京オリンピック最終聖火ランナー坂井義則役を務める俳優の井之脇海さん、大相撲秋場所三賞受賞力士などに募金ボランティアとして参加いただき、街頭募金イベントを実施いたします。&lt;br /&gt;
赤い羽根共同募金は、「じぶんの町を良くするしくみ。」として、さまざまな地域課題や社会課題の解決に取り組むボランティア団体やＮＰＯなどを支援しています。多くの方々に趣旨をご理解いただき、本運動にご参加いただくため、ぜひ本イベントを取材・紹介いただきますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
※取材を希望される場合は、お手数ですが添付ファイルの「取材申込書」にて連絡をお願いいたします。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
令和元年度（第７３回）赤い羽根共同募金　中央行事&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
日時　令和元年１０月１日（火）　１２時１０分～１２:４０予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場　霞が関コモンゲート 中央広場（霞テラス）（東京都千代田区霞が関　３-２-５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予定　　１１：４５　報道受付開始&lt;br /&gt;
　　　　１２：１０　開始　ゲスト登場、あいさつ&lt;br /&gt;
　　　　１２：２０　フォトセッション&lt;br /&gt;
　　　　＜街頭募金活動＞&lt;br /&gt;
　　　　１２：２５　街頭募金開始&lt;br /&gt;
　　　　１２：４０　閉　会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加ゲスト&lt;br /&gt;
桜井日奈子さん（赤い羽根サポーター）&lt;br /&gt;
井之脇海さん（NHK大河ドラマ『いだてん』坂井義則役）&lt;br /&gt;
御嶽海関　　(大相撲秋場所・幕内優勝／殊勲賞)&lt;br /&gt;
朝乃山関　　(　　　〃　　・殊勲賞)&lt;br /&gt;
隠岐の海関　(　　　〃　　・敢闘賞)&lt;br /&gt;
剣翔関　　　(　　　〃　 　・敢闘賞)&lt;br /&gt;
加藤勝信　厚生労働大臣（予定）&lt;br /&gt;
ＡＮＡグループ客室乗務員の皆さん&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■９月３０日(月)は「赤い羽根　空の第一便」行事を実施&lt;br /&gt;
　　キックオフイベントに先立ち９月３０日（月）15時より、ＡＮＡグループのご協賛による「赤い羽根 空の第一便」の中央伝達式を行います。「赤い羽根 空の第一便」では、ＡＮＡグループの客室乗務員の皆さんが、厚生労働大臣および中央共同募金会会長よりメッセージを受け取り、１０月1日に赤い羽根とともにお届け予定。全国４０カ所において、現地の知事・市町村長・共同募金会会長・市町村共同募金委員会会長に伝達を行うもので、全国一斉の共同募金運動の開始を彩るイベントとして半世紀以上続いており、今年で５８回目を迎えます。&lt;br /&gt;
こちらもぜひご取材にお越しくださいますよう、お願い申しあげます。&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/news/bokin/6810/ &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/news/bokin/6810/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「赤い羽根共同募金」について&lt;br /&gt;
毎年１０月から行われる「赤い羽根共同募金」は、第２次大戦直後の１９４７年（昭和２２年）以来、７２年にわたり地域の福祉活動に役立ってきました。社会福祉法に基づく募金であり、「じぶんの町を良くするしくみ。」をテーマに、年間約５万件を超えるボランティア活動や地域福祉活動（高齢者、障がい者、子ども、災害時支援など）を応援しています。また、赤い羽根共同募金の３％を積み立てた災害等準備金のしくみにより、「平成30年7月豪雨」などの被災地で、災害ボランティアセンターの設置にも役立てられています。&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201909261408/_prw_PI1im_055MKc19.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤い羽根共同募金運動10月1日スタート！　キックオフイベントを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809278495</link>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 19:06:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>赤い羽根共同募金運動が１０月１日（月）からスタート。キックオフイベントに、加藤勝信厚生労働大臣（予定）、大河ドラマ「西郷どん」大村益次郎役の林家正蔵さん、鳴戸親方（元大関 琴欧洲関）、振分親方（元小結 高見盛関）、ジャパンラグビートップリーグ 稲橋良太選手（クボタスピアーズ）などをお迎えします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月27日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;


赤い羽根共同募金運動　10/1スタート！　キックオフイベントを実施&lt;br /&gt;
●大河ドラマ「西郷どん」大村益次郎役の　林家正蔵さん、日本相撲協会 鳴戸親方（元大関琴欧洲関）、日本相撲協会 振分親方（元小結高見盛関）、ジャパンラグビートップリーグ稲橋良太選手（クボタスピアーズ）などゲストの皆さんが、募金ボランティアとなって募金を呼びかけ&lt;br /&gt;


平成30年度（第72回）赤い羽根共同募金運動が、10月1日（月）からスタートします。&lt;br /&gt;
い羽根の中央共同募金会（会長　斎藤十朗）では、大河ドラマ「西郷どん」大村益次郎役の林家正蔵さん、日本相撲協会 鳴戸親方（元大関琴欧洲関）、日本相撲協会 振分親方（元小結高見盛関）、ジャパンラグビートップリーグ稲橋良太選手（クボタスピアーズ）などに募金ボランティアとして参加いただき、キックオフイベントを実施いたします。寄付を通じた支えあいを継続していくためにも、ぜひ本イベントをご取材、ご紹介いただきたくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
※取材を希望される場合は、お手数ですが添付ファイルの「取材申込書」にて連絡をお願いいたします。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
平成30年度（第72回）赤い羽根共同募金　中央行事&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
日時　平成30年10月1日（月）　12時10分～12:40予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場　霞が関コモンゲート 中央広場（霞テラス）（東京都千代田区霞が関3-2-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予定　11:45　報道受付開始&lt;br /&gt;
　　　12:10　開始　ゲスト登場、あいさつ&lt;br /&gt;
　　　12:20　フォトセッション&lt;br /&gt;
　　　＜街頭募金活動＞&lt;br /&gt;
　　　12:25　街頭募金開始&lt;br /&gt;
　　　12:40　閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参加ゲスト＞&lt;br /&gt;
加藤勝信　厚生労働大臣（予定）&lt;br /&gt;
林家正蔵さん（大河ドラマ『西郷どん』大村益次郎役）&lt;br /&gt;
日本相撲協会　鳴戸親方（元大関　琴欧洲関）&lt;br /&gt;
日本相撲協会　振分親方（元小結　高見盛関）&lt;br /&gt;
ジャパンラグビートップリーグ　稲橋良太選手（クボタスピアーズ）&lt;br /&gt;
斎藤十朗　中央共同募金会会長&lt;br /&gt;
ANAグループ客室乗務員の皆さん&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■「赤い羽根共同募金」について&lt;br /&gt;
毎年10月から行われる「赤い羽根共同募金」は、第2次大戦直後の1947年（昭和22年）以来、72年にわたり地域の福祉活動に役立ってきました。社会福祉法に基づく募金であり、「じぶんの町を良くするしくみ。」をテーマに、年間約5万件を超えるボランティア活動や地域福祉活動（高齢者、障がい者、子ども、災害時支援など）を応援しています。また、赤い羽根共同募金の3％を積み立てた災害等準備金のしくみにより、「平成30年7月豪雨」などの被災地で、災害ボランティアセンターの設置にも役立てられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ボラサポ（災害ボランティア・NPO活動サポート募金）」寄付募集について&lt;br /&gt;
平成30年9月4日に上陸した台風21号災害、平成30年9月6日に発生した平成30 年北海道胆振東部地震災害の被災地ではボランティアやNPO が被災地に入り、支援活動を続けています。&lt;br /&gt;
中央共同募金会では、こうした被災者支援活動を応援する「ボラサポ（災害ボランティア・NPO活動サポート募金）」の募集を開始します。このボラサポでは、被災者を支援するボランティア活動に助成を行うことにより、速やかな復旧と復興を図ってまいります。&lt;br /&gt;
また、平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨災害」で被災された方々への支援活動を行うNPO・ボランティアグループなどの活動に助成を行うための、「ボラサポ・豪雨災害」への寄付金を別途募集しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、中央共同募金会ホームページをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201809278495/_prw_PI4im_ubJW8tMj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>平成30年７月豪雨災害被災者支援のための「義援金」及び「支援金」の受け付けについて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201807105846</link>
        <pubDate>Tue, 10 Jul 2018 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会では、平成30年7月豪雨災害の被災者支援として、被災した個人へのお見舞い金として給付される「義援金」と、被災地で活動するボランティア・NPO活動の支援に使われる「活動支援金」の両方の募集を行っています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月10日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;


平成３０年７月豪雨災害被災者支援のための「義援金」及び「支援金」の受付けについて&lt;br /&gt;


　平成30年7月に発生した「平成30年7月豪雨災害」により、各地で人的被害をはじめ&lt;br /&gt;
家屋の倒壊等の甚大な被害が発生し、複数の市町村で災害救助法が発令されました。&lt;br /&gt;
　中央共同募金会では、被災された方々を支援することを目的に、次のとおり「義援&lt;br /&gt;
金」及び「支援金」の募集を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　義援金&lt;br /&gt;
(1)　名　称　　平成30年7月豪雨災害義援金&lt;br /&gt;
(2)　受付期間　　平成30年7月10日（火）から同年9月28日（金）まで&lt;br /&gt;
(3)　使いみち　　被災者へのお見舞金&lt;br /&gt;
(4)　取扱い　　被災状況に応じて按分の上、被災県共同募金会に送金し、被災地それ&lt;br /&gt;
ぞれの行政、共同募金会、日本赤十字社各支部等で構成される災害義援金の募集・配&lt;br /&gt;
分委員会を通じ、同委員会において定める配分基準に基づき各市町村を通じて被災者&lt;br /&gt;
に配分されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送金先：&lt;br /&gt;
●ゆうちょ銀行　００１８０－７－６３４６９１　&lt;br /&gt;
　口座名義　中央共同募金会平成30年7月豪雨災害義援金&lt;br /&gt;
●三井住友銀行　東京公務部　(普)０１６２５９６　&lt;br /&gt;
　口座名義　(福)中央共同募金会&lt;br /&gt;
●りそな銀行　東京公務部　(普)０１２６７９９　&lt;br /&gt;
　口座名義　(福)中央共同募金会&lt;br /&gt;
　※手数料等の取り扱いは「募集要綱」をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　支援金&lt;br /&gt;
(1)名　称　　平成30年7月豪雨災害 ボランティア・NPO活動サポート募金&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（ボラサポ・豪雨災害）&lt;br /&gt;
(2)受付期間　　平成30年7月10日（火）から同年9月28日（金）まで&lt;br /&gt;
(3)使いみち　　被災地で活動するボランティア・ＮＰＯ団体の活動資金に対する助成&lt;br /&gt;
(4)取扱い　　平成30年7月5日からの、平成30年7月豪雨災害に対する活動にかかる費&lt;br /&gt;
用を対象に助成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送金先：&lt;br /&gt;
みずほ銀行　虎ノ門支店　(普)２８５６７１７　&lt;br /&gt;
口座名義　(福)中央共同募金会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●お問合せ先　社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;
　　　　Ｔｅｌ　０３－３５８１－３８４６&lt;br /&gt;
　　　　メール　info＠c.akaihane.or.jp&lt;br /&gt;
　　　　義援金について（担当：総務部　外山、仲本）&lt;br /&gt;
　　　　支援金について（担当：基金事業部　丁、戸石、熊谷）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大阪府北部地震に係るボランティア･NPO活動支援金についても、&lt;br /&gt;
引き続き募集を行っておりますので、ご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/vorasapo/1228/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/vorasapo/1228/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
www.akaihane.or.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/file/_prw_brandlogo2_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>赤い羽根共同募金「ふるサポ」　　あなたの寄付を役立てたい市町村を選んで募金ができます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702219039</link>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2017 10:00:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>赤い羽根の共同募金会が行っている「ふるサポ」は、自分のふるさとや好きなまちに、インターネットを利用してクレジットカードなどで募金できるしくみ、「ふるさとサポート募金」の略称です。全国の市町村から選択して、地域の民間福祉活動を応援できる唯一の募金です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成29年2月22日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


赤い羽根の共同募金会が行っている「ふるサポ」は、あなたの寄付を役立てたい都道府県や市区町村を選んで募金ができます。また、各地の困りごとを選んで募金もできます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


「ふるサポ」とは、自分のふるさとや好きなまちに、インターネット（主にクレジットカード）で募金できるしくみ、「ふるさとサポート募金」の略称です。全国１,８００か所の市町村から選択して、地域の民間福祉活動を応援できる唯一の募金です。&lt;br /&gt;
市町村だけでなく、地域の困りごと（テーマ）を選んで寄付することもできます。ふるサポ専用サイトを開設して受け付けています。（テーマを選んでのご寄付は3月末までを予定）&lt;br /&gt;
「ふるサポ」は、全国各地の困りごとをご紹介しています。とくに、子どもの貧困や引きこもり・不登校など、未来を担う子どもたちを応援する各地の取り組みのほか、災害被災地や豪雪地帯の支援、社会的に孤立を深めてしまう高齢者や障がいのある方々、ひとり親家庭などへの支援など、25県の困りごと（テーマ）をご紹介しています。&lt;br /&gt;
一部の地域では、ご当地キャラクターやスポーツチームの応援をいただいた赤い羽根グッズを、ご寄付のお礼に差し上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふるサポ」は２００９年に開始以来、毎年多くの方からご賛同いただいています。お寄せいただいたご寄付は、全国各地の困りごと解決のために役立てられています。&lt;br /&gt;
今年も、赤い羽根の「ふるサポ」であなたの大切なふるさとを応援してください。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★ふるサポ専用サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201702219039/_prw_PI1im_Ea50F608.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」第2回助成応募受付中（申込締切・平成29年2月13日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702068505</link>
        <pubDate>Mon, 06 Feb 2017 12:31:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えるにあたり、企業、団体や個人からの社会貢献の思いを受けとめて束ね、「広く」「長く」「強く」支援をつないでいくための「赤い羽根福祉基金」を創設しました。
第2回助成応募を平成29年2月13日（月）まで受け付けています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成29年2月6日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


　中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えるにあたり、企業、団体や個人からの思いを束ね、「広く」「長く」「強く」支援をつないでいくための「赤い羽根福祉基金」を創設しました。&lt;br /&gt;
　この基金の第2回助成を受付中です。&lt;br /&gt;


現在地域には、さまざまな生活課題を抱え、支援を必要としている人々が増加しています。社会的孤立や生活困窮の状態にある人々への支援、認知症高齢者や障がい児・者への生活支援、児童虐待防止などは喫緊の課題であり、　公的制度やサービスの充実とともに、住民による支え合いをはじめボランティア・ＮＰＯ団体等による多様な事業や、地域のさまざまな団体間によるプラットフォームを形成し、連携した活動が期待されています。&lt;br /&gt;
地域によっては、民間社会福祉事業者や団体等により先駆的な取り組みが進められていますが、活動の継続や広がりを図るためには資金面での支援が必要です。&lt;br /&gt;
一方、近年、社会的要請に応えようとする企業、団体や個人の社会貢献意識が高まっています。&lt;br /&gt;
そこで中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えた昨年度、企業、団体や個人の方々の寄付意識を受けとめ「広く」「長く」「強く」支援をつないでいくしくみとして、「赤い羽根福祉基金」を創設いたしました。&lt;br /&gt;
基金は、公的制度やサービスでは対応できない分野において、社会課題の解決のための新たな活動やしくみを構築し、誰もが支え・支えられる地域づくりをめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」第2回助成概要】&lt;br /&gt;
助成対象団体：社会福祉・地域福祉の推進に寄与する団体で、法人格の有無は問いません。ただし営利事業を目的とする団体は対象外となります。&lt;br /&gt;
助成対象事業：制度対象外のニーズや、将来にむけて今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する事業・活動等。&lt;br /&gt;
助成対象期間：同一事業への助成実施期間は、単年度から最大３か年（平成29年4月～同32年３月）とします。&lt;br /&gt;
助成金額：年間上限額　１,０００万円&lt;br /&gt;
助成の決定等：中央共同募金会が設置する「赤い羽根福祉基金・審査委員会」により、応募団体のこれまでの事業実績、今回の応募における事業内容・予算、また事業実施による効果等を審査の上決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考（第1回助成について）】&lt;br /&gt;
第1回助成（平成28年10月）では、全国の231団体から応募いただき、審査の結果19団体に助成を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【赤い羽根福祉基金の詳細について】&lt;br /&gt;
社会福祉法人　中央共同募金会　「赤い羽根福祉基金のページ」をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/hukushikikin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/hukushikikin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201702068505/_prw_PI1im_z76mgGt2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中央共同募金会が実施する助成事業「赤い羽根福祉基金」第１回（平成28年度）助成事業を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610075106</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 18:01:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会が実施する助成事業「赤い羽根福祉基金」では、第1回（平成28年度）助成事業を決定しました。231件の応募事業から、制度対象外のニーズへの対応、新たな社会資源の創出、全国的・広域的な広がりが期待される19件の事業に助成を決定しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年10月7日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


中央共同募金会が実施する助成事業「赤い羽根福祉基金」では、&lt;br /&gt;
第1回（平成28年度）助成事業を決定しました。&lt;br /&gt;
231件の応募事業から、制度対象外のニーズへの対応、&lt;br /&gt;
新たな社会資源の創出、全国的・広域的な広がりが期待される&lt;br /&gt;
19件の事業に助成を決定しました。&lt;br /&gt;


社会福祉法人 中央共同募金会（会長：斎藤十朗）では、赤い羽根共同募金運動創設70年となる今年、新たに「赤い羽根福祉基金」を創設しました。基金は企業や個人からの寄付を財源とし、広域的・全国的な視点で助成を行うものです。&lt;br /&gt;
公募の結果、NPO法人、任意団体、社会福祉法人などから231件の応募があり（応募総額9億6,174万円）、審査委員会における審査の結果、19件の事業に8,130万円の助成が決定しました。&lt;br /&gt;
1団体あたりの平均助成額は428万円です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「赤い羽根福祉基金」は、先駆的・広域的・継続的な活動への支援が特徴】&lt;br /&gt;
誰もが支え・支えられる地域づくりをサポートする「赤い羽根福祉基金」は、地域における多様な課題、制度の狭間の問題の解決に向けた取り組み等を支援し、それを全国的に広げていくことをねらいとしています。&lt;br /&gt;
また、これまでに取り組まれてきた全国の都道府県共同募金会による助成では、当該県内への助成であり、かつ単年度の助成が一般的でしたが、中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」は、全国的・広域的な活動に対し、継続して助成を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【モデル的事業、多機関のネットワーク構築や全国的な広がりが期待できる事業に助成決定】&lt;br /&gt;
第1回（平成28年度）助成事業の審査・決定にあたっては、「赤い羽根福祉基金」のねらいをふまえ、全国で共通する生活課題や福祉課題を取り上げ、多機関と連携・協働しながら、必要な活動や人材、ネットワークなどの社会資源を創り出す事業、また、内容が先駆的・モデル的で、今後全国的または広域的な広がりが期待できる事業を対象としました。&lt;br /&gt;
助成事業を決定した19件の内訳は、「活動基盤・ネットワークづくり」が12件、「支援事業・活動」が４件、「調査・研究事業」が3件です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【このような事業を進める団体に助成を行います】&lt;br /&gt;
Ⅰ．支援事業・活動への助成&lt;br /&gt;
地域で複数の団体の協働を新たに生み出す活動や、協働することで、将来を見据え今取り組むべき課題の解決に向けた地域づくりや福祉人材の養成、新たな社会資源の創出が期待される事業。&lt;br /&gt;
（助成決定事業の例）&lt;br /&gt;
・「伊賀栗のブランド化による若年無業者・生活困窮者・障がい者等の中間的就労支援事業」（三重県・社会福祉法人伊賀市社会福祉協議会）&lt;br /&gt;
・「地域福祉の充実のための地域のＮＰＯ支援センター（中間支援組織）と地域福祉関連領域との連携創出支援事業」（東京都・特定非営利活動法人日本ＮＰＯセンター／福岡県・特定非営利活動法人 ふくおかＮＰＯセンター（共同提案））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅱ．活動の基盤づくり、ネットワークづくりへの助成&lt;br /&gt;
複数の団体や関係機関が連携、協働しながら事業に取り組むことで、全国的または広域的な広がりや充実につながる可能性がある事業（活動の担い手やコーディネーター養成、研究集会の開催、地域の新たな支え合いの基盤づくり、災害時の課題解決等）。&lt;br /&gt;
（助成決定事業の例）&lt;br /&gt;
・「広がれ、こども食堂の輪！全国ツアー開催支援およびネットワーク推進事業」（東京都・一般社団法人全国老人給食協力会）&lt;br /&gt;
・「地域生活支援のための住民と協働した多職種連携と地域協同ケア拠点形成事業」（滋賀県・社会福祉法人 高島市社会福祉協議会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅲ．調査・研究事業への助成&lt;br /&gt;
社会的養護にかかる児童や大規募災害、地域共生社会の創造など、時宜を得たテーマの調査・研究事業。&lt;br /&gt;
（助成決定事業の例）&lt;br /&gt;
・「地域共生社会の創造に向けたコミュニティソーシャルワーカー養成研修の基盤構築事業」（東京都・一般社団法人 日本社会福祉士養成校協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【助成事業の詳細は中央共同募金会ホームページをご覧ください】&lt;br /&gt;
助成事業の詳細は、社会福祉法人中央共同募金会ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt;
中央共同募金会ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」第１回助成応募受付中（申込締切・平成28年9月5日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201608243593</link>
        <pubDate>Wed, 24 Aug 2016 10:19:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えるにあたり、企業、団体や個人の社会貢献意識を受けとめて束ね、広域的に、また継続的に支援をつないでいくため、中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」を創設しました。第１回助成応募を２０１６年９月５日（月）まで受け付けています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年8月23日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えるにあたり、&lt;br /&gt;
思いを束ね、広域的・継続的に支援をつないでいくための&lt;br /&gt;
「赤い羽根福祉基金」を創設しました。&lt;br /&gt;
この基金の第１回の助成を受付中です。&lt;br /&gt;


現在地域には、さまざまな生活課題を抱え、支援を必要としている人々が増加しています。社会的孤立や生活困窮の状態にある人々への支援、認知症高齢者や障がい児・者への生活支援、児童虐待防止などは喫緊の課題であり、公的制度やサービスの充実とともに、住民による支え合いをはじめボランティア・ＮＰＯ団体等による多様な事業や、地域のさまざまな団体間によるプラットフォームを形成し、連携した活動が期待されています。&lt;br /&gt;
地域によっては、民間社会福祉事業者や団体等により先駆的な取り組みが進められていますが、活動の継続や広がりを図るためには資金面での支援が必要です。&lt;br /&gt;
一方、近年、社会的要請に応えようとする企業、団体や個人の社会貢献意識が高まっています。&lt;br /&gt;
そこで中央共同募金会では、共同募金運動７０年を迎えるにあたり、これらの寄付意識を受けとめて束ね、広域的に、また継続的に支援をつないでいくための「赤い羽根福祉基金」を創設いたしました。&lt;br /&gt;
この基金は、公的制度やサービスでは対応できない分野において社会課題の解決のための新たな活動や仕組みを構築し、誰もが支え・支えられる地域づくりをめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」第１回助成概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《助成対象団体》&lt;br /&gt;
社会福祉・地域福祉の推進に寄与する団体で、法人格の有無は問いません。ただし営利事業を目的とする団体は対象外となります。&lt;br /&gt;
《助成対象事業》&lt;br /&gt;
制度対象外のニーズや、将来にむけて今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する事業・活動等。&lt;br /&gt;
助成対象期間：同一事業への助成実施期間は、単年度から最大３か年（平成２８年１０月～同３１年３月）とします。&lt;br /&gt;
《助成金額》年間上限額　１,０００万円&lt;br /&gt;
《助成の決定等》&lt;br /&gt;
中央共同募金会が設置する「赤い羽根福祉基金・審査委員会」により、応募団体のこれまでの事業実績、今回の応募における事業内容・予算、また事業実施による効果等を審査の上行います。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>熊本地震被災地等で活動するボランティア・NPOを対象とした助成「ボラサポ・九州」第1次助成応募受付中です</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606131542</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jun 2016 15:16:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会では、平成28年熊本地震で被災された方々への支援・救援活動を行うＮＰＯ・ボランティアグループ等の活動に役立てていただくため、支援金「ボラサポ・九州」の募金を行っていますが、この募金を財源として、「ボラサポ・九州」の第１次助成応募受付を行っています。第１次応募受付は6月15日（水）までです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２８年6月9日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


「ボラサポ・九州」第1次助成応募受付中（2016年6月15日まで）&lt;br /&gt;


◆◆第1次募集期間は、2016年6月15日（水）まで（必着）◆◆&lt;br /&gt;
中央共同募金会では、平成28年熊本地震で被災された方々への支援・救援活動を行うＮＰＯ・ボランティアグループなどの活動に役立てていただくため、支援金「ボラサポ・九州」の募金を行っておりますが、この募金を財源として、「ボラサポ・九州」の第１次助成応募受付を開始することとなりました。第１次応募受付期間は、2016年6月3日（金）から6月15日（水）までです。&lt;br /&gt;
◆◆法人格の有無を問わず助成対象となります◆◆&lt;br /&gt;
「ボラサポ・九州」の助成対象団体は、被災地をはじめ全国で、熊本地震で被災された方々への救援・支援活動を現に行うボランティアグループ、ＮＰＯ法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人等です。５人以上の団体・グループに対して活動費用を助成します。法人格の有無は問いません。&lt;br /&gt;
◆◆活動日数や内容に応じた助成のしくみです◆◆&lt;br /&gt;
助成内容は、短期活動から中長期活動まで、団体・グループのさまざまな活動日数に応じて助成します。平成28年熊本地震発災後の2016年4月14日以降の活動を対象としており、既に終了した活動もさかのぼって応募できます（この場合、団体名での領収書等、必要書類が揃っていることが条件になります）。対象となる活動内容も、発災後の緊急支援から長期的な活動まで幅広く対象とします。また、「ボラサポ・九州」の助成の特長として、人件費も助成対象となります（ただし中長期活動のみ。助成対象経費の詳細については、必ず応募要項を確認してください）。&lt;br /&gt;
◆◆助成応募は中央共同募金会ホームページから◆◆&lt;br /&gt;
応募にあたっては、中央共同募金会ホームページにご用意している「ボラサポ・九州」応募受付様式に直接入力の上、応募受付期間内にご応募ください。&lt;br /&gt;
中央共同募金会「ボラサポ・九州」ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/kumamoto/about.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/kumamoto/about.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第１次応募の助成決定時期は、2016年７月下旬の予定です。なお、第２次応募の開始時期は2016年９月上旬の予定です。また第３次以降の応募開始時期は、本会ホームページにてご案内します。&lt;br /&gt;
◆◆多くの市民・企業等のご寄付を被災地支援につなぐ「ボラサポ・九州」◆◆&lt;br /&gt;
「ボラサポ・九州」は、多くの市民・企業等から、被災地の復興に思いを寄せていただいた貴重なご寄付を財源として実施しています。引き続き「ボラサポ・九州」へのご支援をお願いいたします。なお、「ボラサポ・九州」は２０１６年５月１３日付で財務大臣による指定寄付金となり、法人からのご寄付については、法人税の全額損金参入が認められます。※中央共同募金会が東日本大震災時に実施した「ボラサポ」では、総額44億967万9,686円のご寄付をいただき、延べ9,586件の活動に41億4,993万円を助成いたしました。ご支援に感謝申しあげます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201606131542/_prw_PI1im_W841F16v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「タケダ・赤い羽根 広域避難者支援プログラム」支援期間を延長！ 東日本大震災３県外への避難者を継続支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603309353</link>
        <pubDate>Wed, 30 Mar 2016 15:32:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>社会福祉法人中央共同募金会では、２０１４年度より武田薬品工業株式会社より約２億円を寄託され、寄付プロジェクト「日本を元気に・復興支援」により、東日本大震災により被災３県外に避難されている方を支援しています。この度、同社からの追加支援が決定し、さらに３年間支援を継続することといたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２８年３月３０日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


「タケダ・赤い羽根　広域避難者支援プログラム」支援期間を延長！&lt;br /&gt;
東日本大震災により被災３県外で避難生活を送る方々の支援を継続します&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会（会長：斎藤 十朗）では、武田薬品工業株式会社（代表取締役　社長CEO 　クリストフ　ウェバー氏）の寄付プロジェクト「日本を元気に・復興支援」※１）から約２億円を寄託され、東日本大震災により被災３県外に避難されている方々（以下、「広域避難者」）を支援するプログラムを、２０１４年度より行っています。&lt;br /&gt;
２０１６年度までの３年間にわたり、各地で広域避難者の支援活動を行う団体を対象に、資金や運営のサポートを行っていますが、この度、同社からの追加支援が決定し、さらに３年間（２０１６年度の調査期間を含む２０１８年度まで）、支援を継続することといたしました。&lt;br /&gt;
震災後５年を経て、公的支援の減少など様々な外部環境の変化により、今後ますます支援の必要性が高まります。広域避難者のニーズの変化も予想されることから、２０１６年度をニーズや支援実態の調査期間と位置付けて延長プログラムを検討し、２０１８年度まで支援期間を延長します。&lt;br /&gt;
また、今後は、広域避難者である当事者を中心とした支援団体が、避難先の既存の地域団体と連携し、活動内容を徐々に地域団体へ移行していくことを視野に入れる必要があります。そこで、本プログラムの継続にあたっては、支援の力点を「団体の基盤強化」から「団体間の連携強化」に切り替え、個々の避難者が支援の網からこぼれおちることのないよう、支援団体と既存の地域団体の連携を推進し、広域避難者のニーズ変化に柔軟に対応していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１）「日本を元気に・復興支援」は、武田薬品工業株式会社が、2011年4月から3年間にわたり、一般用医薬品アリナミン類の 収益の一部を積み立てた約31億円の原資を、12団体・13の復興支援プログラムに拠出した寄付プロジェクト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「タケダ・赤い羽根　広域避難者支援プログラム」　概要】&lt;br /&gt;
1. 支援の枠組み&lt;br /&gt;
①「団体助成」&lt;br /&gt;
各地域ブロックで中心的な役割を果たしている活動団体が、徐々に避難先の地域団体に活動内容を移行していけるよう、活動に必要な資金を助成します。また、個別研修、報告会開催、訪問支援などを通じて、団体の地域におけるネットワークの強化や運営相談などのサポートを実施します。&lt;br /&gt;
助成先の活動団体は公募で募集を行い、中央共同募金会に設置する審査委員会で助成する団体を選定します。&lt;br /&gt;
②活動助成&lt;br /&gt;
被災者が、「今」直面している生活課題（二次的な課題）を解決するため、各地の活動団体が、悩みを聞き出すサロン活動や必要な生活用品を給付、お米券の配布を通じたニーズの聞き取りなどに取り組んでおり、こうした小規模な活動を行うための資金助成を行います。&lt;br /&gt;
助成の申請受付、審査、その他助成事務は、「赤い羽根共同募金」の既存の枠組みを利用し、都道府県共同募金会が事務を行います。&lt;br /&gt;
③支援状況の実態調査&lt;br /&gt;
２０１６年度は「調査」期間と位置づけて、避難者の状況やニーズの変化に着目し、実態に即した延長プログラムを検討するために、支援団体や自治体、当事者などへの調査を行います。&lt;br /&gt;
一方で、避難先に元々ある団体や社会福祉協議会等が、ニーズを踏まえた避難者支援に取り組めるよう、ヒアリングや情報交換などの場を設けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．寄付総額：９，０００万円　※２０１４年の初回寄付額は２億８万７，２０７円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．期間：３年間（２０１６年度～２０１８年度）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．連携団体：特定非営利活動法人日本ＮＰＯセンター、東日本大震災支援全国ネットワーク（JCN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．背景：&lt;br /&gt;
２０１６年からの３年間で、避難者は環境の大きな変化に直面します。今後、順次避難指示が解除されていくことになりますが、放射線の線量に対する人体への影響に関する価値判断には大きな個人差があり、物理的に「帰れる」状況になるだけでは解決しない問題があります。また、医療や教育等行政・民間サービスの不安によって帰還を選択しない人もいると考えられ、そうした人たちは「自主避難者」として「みなし仮設」の支援も受けられない状況になります。&lt;br /&gt;
避難者は外部環境の変化によって「この先」の判断をその都度求められており、その環境が大きく変化するこれからの時期にますます支援が必要となります。一方で、「震災から５年」を区切りとして公的支援や助成金・補助金支援、民間団体の支援のいずれもが減少していくことが考えられます。本プログラムは２０１６年度までを実施期間としていますが、２０１６年度終了後に大きく変化する状況に対応するため、継続した支援が必要です。&lt;br /&gt;
継続にあたっては、支援の力点を「団体の基盤強化」から「団体間の連携強化」に切り替え、現在の支援団体が避難先の地域団体と連携し、徐々に活動内容を地域団体に移行していくための支援が必要となります。そのためには、避難先の団体と避難者支援の必要性について共有する機会を設けることも求められます。&lt;br /&gt;
中央共同募金会では、発災直後から、「災害ボランティア・NPO活動サポート募金（ボラサポ）」による被災者支援活動への助成に取り組み、その専門性や、赤い羽根共同募金の全国ネットワークを活かして、広域避難者支援に特化した「タケダ・赤い羽根　広域避難者支援プログラム」によって、各地で広域避難者の支援活動を行う団体を支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
〇「タケダ・赤い羽根　広域避難者支援プログラム」専用ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/kouikihinan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/kouikihinan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○「タケダ・赤い羽根　広域避難者支援プログラム」2014年度（第1年次）助成活動報告書は下記よりご覧いただけます。PDF版（2MB）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/kouikihinan/subsidy/pdf/takeda-akaihane-ver2014.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/kouikihinan/subsidy/pdf/takeda-akaihane-ver2014.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
■武田薬品工業株式会社&lt;br /&gt;
７０ヵ国以上に事業基盤を有するグローバル製薬企業。２３０年を超える長い歴史の中で培われた普遍の価値観である「タケダイズム（誠実：公正・正直・不屈）」を根幹に、「優れた医薬品の創出を通じて人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを持つ。&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.takeda.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.takeda.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■赤い羽根共同募金&lt;br /&gt;
毎年１０月から行われる「赤い羽根共同募金」は、「じぶんの町を良くするしくみ。」 をテーマに、年間約５万件にわたる各地の住民ボランティア活動や地域福祉活動（高齢者、障がい者、子ども、災害時支援など）を応援している。使いみちはホームページで公開。&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;
社会福祉法人中央共同募金会（会長：斎藤十朗）は、全国４７都道府県共同募金会相互の連絡および事業の調整を行うことを目的とした連合会で、赤い羽根をシンボルとする共同募金運動の全国的な企画、広報、調査研究等を行っている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201603309353/_prw_PI2im_4PQxA30a.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>運動創設70年答申　今後の共同募金運動のあり方や地域福祉における共同募金の役割等を検討</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603289257</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2016 17:00:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会では、外部有識者による企画・推進委員会を設置し、平成28年度に運動創設70年を迎えるにあたり、今後の共同募金運動のあり方や地域福祉における共同募金の役割等について検討し、理事会において、企画・推進委員会委員長より、本会会長に70年答申が手渡されました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２８年３月２８日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


共同募金運動創設70年以降の共同募金の新たな方向性に関する答申&lt;br /&gt;
『参加と協働による「新たなたすけあい」の創造　　　　　　　　　　　　　~共同募金における運動性の再生～』&lt;br /&gt;


赤い羽根の中央共同募金会では、平成26年10月に外部有識者による企画・推進委員会を設置し、平成28年度に運動創設70年を迎えるにあたり、今後の共同募金運動のあり方や地域福祉における共同募金の役割等について検討を重ねてきました。&lt;br /&gt;
第225回中央共同募金会理事会において、企画・推進委員会上野谷加代子委員長より、本会斎藤十朗会長に70年答申が手渡され、答申内容の報告が行われました。答申の内容は、１．共同募金の目的、２．共同募金の特徴と役割、３．運動性の再生に向けて、４．運動性の再生に向けた方策、５．今日的な課題に対応するために、６．関係機関・団体との協働　となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の答申では、共同募金運動創設70年以降の新たな方向性を、「参加と協働による『新たなたすけあい』の創造」と定め、それを実現するための目標を「共同募金における運動性の再生」として示しています。運動性の再生を果たすためには、都道府県共同募金会が地域福祉推進の主体であることをまず自覚し、市区町村共同募金委員会の活性化を始めとして、組織、助成計画、募金、助成などの多くの課題に取り組む必要があります。&lt;br /&gt;
答申の実現に向けて、市区町村共同募金委員会、都道府県共同募金会、中央共同募金会が全国一丸となって積極的に取り組むことが求められています。&lt;br /&gt;
本会では、都道府県共同募金会と協働で答申内容を着実に進めるための推進方策を今後策定するとともに、定期的な進捗状況の把握、評価を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【答申の概要】&lt;br /&gt;
（１）共同募金の目的や機能・役割について再確認するとともに、現在の共同募金の課題として、元来共同募金が持っていた運動性が長い歴史の中で失われつつあること、その運動性を再生することが共同募金の発展と地域福祉の推進につながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）平成19年の企画・推進委員会答申「地域をつくる市民を応援する共同募金への転換」で示された「市区町村共同募金委員会」の設置をさらに進めるとともに、都道府県共同募金会の助成・募金機能の強化、中央共同募金会による都道府県共同募金会と市区町村共同募金委員会の支援機能の強化を図る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）都道府県共同募金会、市区町村共同募金委員会、中央共同募金会の共同募金組織が一体となって、中長期的な計画に基づいた取り組みの推進と、定期的な取り組みの評価を進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しい内容は下記よりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
●70年答申「参加と協働による『新たなたすけあい』の創造～共同募金における運動性の再生～」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/394/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/394/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201603289257/_prw_OI2im_V5Crx20j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>放課後孤立しがちな子どもたちの居場所づくりや認知症の方々を地域で支え合う活動を応援してください！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603088658</link>
        <pubDate>Tue, 08 Mar 2016 14:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>大阪府共同募金会岸和田地区募金会では、放課後の子どもの居場所づくりと食事の提供をテーマに「赤い羽根　岸和田あったか大家族募金」、宮崎県共同募金会高鍋町共同募金委員会では、認知症の方とその家族が地域で安心して暮らせる町づくりを目指す「認知症架け橋募金」への寄付を平成28年3月３１日までよびかけています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２８年３月８日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


大阪府岸和田市・岸和田っ子を地域ではぐくむ居場所づくりプロジェクト&lt;br /&gt;
『赤い羽根　岸和田あったか大家族募金』&lt;br /&gt;
宮崎県高鍋町・認知症の方と家族を地域で支え合う町づくりを目指す&lt;br /&gt;
『認知症架け橋募金』&lt;br /&gt;
２つの募金へのご支援をお願いします。&lt;br /&gt;


大阪府共同募金会岸和田地区募金会（大阪府岸和田市、会長：中井秀治）では、放課後の子どもの居場所づくりと食事の提供をテーマに「赤い羽根　岸和田あったか大家族募金」、宮崎県共同募金会高鍋町共同募金委員会（宮崎県高鍋町、会長：矢野　友子）では、認知症の方とその家族が地域で安心して暮らせる町づくりを目指す「認知症架け橋募金」への寄付をよびかけています。募金期間は、平成２８年３月３１日までです。&lt;br /&gt;
地域の課題を解決する活動を支えるために、共同募金会がボランティア、ＮＰＯ、社会福祉協議会等と連携して取り組み、これらの活動に共感してくださった方へ募金をお願いするものです。皆様のご協力をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■大阪府共同募金会岸和田地区募金会　『赤い羽根　岸和田あったか大家族募金』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな家庭の事情により、子どもたちの食生活に課題を抱える家庭が増えていると言われています。国内で貧困状態にある１７歳以下の子どもの割合は１６．３％に上り、岸和田市でもこうした課題を抱える子どもたちが少なくありません。&lt;br /&gt;
岸和田地区募金会では、岸和田の未来を担う子どもたちが、地域のあったかさを感じながら育っていけるように、孤独な子育てをなくしていこうと、青少年健全育成団体や子育て支援ＮＰＯ、市民有志と連携を図りながら、このプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
集まった募金は、放課後孤立しがちな子どもたちへの食事の提供と居場所づくりの活動にあてられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
全国のゆうちょ銀行・郵便局の窓口で、振込料無料でお振込みいただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００９４０－２－１０７０６２&lt;br /&gt;
加入者名：社会福祉法人大阪府共同募金会　岸和田地区募金会&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.syakyo.or.jp/akaihane-daikazoku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.syakyo.or.jp/akaihane-daikazoku.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■宮崎県共同募金会高鍋町共同募金委員会　「認知症架け橋募金」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高鍋町は高齢化率が２９．６％と約３人に１人が高齢者という高齢化に直面しており、認知症とその予備軍の増加が課題となっています。&lt;br /&gt;
高鍋町共同募金委員会では、認知症の方とその家族が日頃の悩みや不安を気軽に相談したり、交流できるつどいの開催や地域住民を対象とした認知症サポーターを養成し、地域見守り隊（ボランティア）の結成につなげることを目指して、まず認知症を知ることをテーマにした募金活動を展開しています。&lt;br /&gt;
地域で認知症の方を見守り、支え合う基盤づくりを進めるため、社会福祉協議会や商工会議所等の関係団体と連携した取り組みです。寄付は振込みによる受付の他、町内の放課後児童クラブの協力を得て「認知症架け橋募金」専用募金箱を製作して、幼稚園・保育園・企業・病院等に専用募金箱を設置して呼びかけています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
全国のゆうちょ銀行・郵便局の窓口で、振込料無料でお振込みいただけます。&lt;br /&gt;
※通信欄にプロジェクト名、「認知症架け橋募金」を明記ください。&lt;br /&gt;
口座番号：０１９８０－７－１６０&lt;br /&gt;
加入者名：社会福祉法人　宮崎県共同募金会&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://takanabe-shakyo.or.jp/akaihane/ninchi/welcome.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://takanabe-shakyo.or.jp/akaihane/ninchi/welcome.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201603088658/_prw_PI1im_FoN2K5kw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子育て支援・児童虐待防止・生活困窮者への生活支援の活動を応援してください！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603028469</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 16:30:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>茨城県共同募金会と秋田県共同募金会では、今年度より「子育て支援」、「児童虐待の防止」、「生活困窮者への生活支援」といったテーマを掲げた募金活動をスタートさせ、3月末まで寄付を受け付けています。いずれも早急に解決すべき課題であり、支援を必要とする活動ですのでご支援をよろしくお願いします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２８年３月２日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　中央共同募金会&lt;br /&gt;


“子育て支援・児童虐待防止・生活困窮者への生活支援”の活動を&lt;br /&gt;
応援してください！&lt;br /&gt;


赤い羽根の共同募金会では、地域で孤立しがちな人や、様々な課題を抱える人たちの支援活動への寄付を受け付けています。&lt;br /&gt;
特に、1月から3月にかけては、地域ごとに早急に解決すべきテーマを掲げて、ボランティア・　ＮＰＯと共に寄付を呼びかける、新たな募金手法による取り組みを進めています。活動団体自らが「なぜ支援が必要か」を訴えることで、市民の方がたに地域の課題を知ってもらい、「共感による寄付」を集めることで、課題解決に向けたより良い地域づくりにつなげていきます。&lt;br /&gt;
茨城県共同募金会（茨城県水戸市 会長 岩上 堯）、秋田県共同募金会（秋田県秋田市 会長 佐藤 博身）では、今年度より「子育て支援」、「児童虐待の防止」、「生活困窮者への生活支援」といったテーマを掲げた募金活動をスタートさせ、3月末まで寄付を受け付けています。市民の方がたには、自分が関心のある活動や地域の課題をお選びいただき、直接「寄付」という形で応援いただきます。&lt;br /&gt;
皆様からの応援をぜひお願いします。&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■茨城県共同募金会　『赤い羽根「子どもすこやか募金」』&lt;br /&gt;
未来を担う子どもを安心して産み育て、子どもたちが健やかに成長できる環境づくりのために、茨城県共同募金会が茨城県保育協議会、茨城県児童福祉施設協議会、茨城県地域活動連絡協議会等と協働して推進しています。茨城県内の児童相談所への児童虐待に関する相談件数は増加傾向にあり、平成26年度は1,200件を超えています。また、子育てに不安や悩みを抱える人たちが増加しており、そのサポートが急務となっています。&lt;br /&gt;
茨城県共同募金会では、こうした課題を解決するため関係団体と協働して寄付を受け付けています。寄付金は、保育教室の開催や児童虐待を防止するための活動、子どもたちに社会経験の場を提供する活動などにあてられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
茨城県共同募金会、地域の保育所、児童福祉施設、母親クラブ等の窓口で受け付けます。&lt;br /&gt;
【赤い羽根「こどもすこやか募金」チラシ】 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane-ibaraki.jp/contents/news/2015/kodomo%20sukoyaka.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane-ibaraki.jp/contents/news/2015/kodomo%20sukoyaka.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■秋田県共同募金会　「赤い羽根社会課題解決プロジェクト」&lt;br /&gt;
このプロジェクトでは、県内の9つの社会課題にクローズアップして支援を呼びかけています。&lt;br /&gt;
●№３ フードバンク活動支援&amp;nbsp;&amp;nbsp;フードバンクあきた&lt;br /&gt;
秋田県は6世帯に1世帯が生活困窮者世帯と言われています。食品自体には問題ないにもかかわらず、賞味期限が近いため商品として販売ルートに乗らない食品、破棄される商品を企業や農家から無償で引き取り、支援を必要としている生活困窮者やひとり親家庭へ提供しています。&lt;br /&gt;
障害児を抱えたひとり親家庭やわずかな年金で暮らしている高齢者から、日々緊急支援の要請を受けます。非常に逼迫した状況の方々が対象です。皆様からの温かいご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
・個人支援…公的・民間の相談支援機関の窓口を通じて申請していただいた、個人（世帯）へ食品を送付&lt;br /&gt;
・団体支援…ホームレス支援団体、母子生活支援施設、児童養護施設、児童自立支援施設等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも、以下の緊急課題プロジェクトがあります。&lt;br /&gt;
●№１　知的障がい者へスポーツの場の提供を！　スペシャルオリンピックス日本・秋田&lt;br /&gt;
知的障がいのある人たちの自立と社会参加を目指し、日常的なスポーツプログラムとその成果の発表の場である競技会を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●№2　障がい児・者への理解を進め、「心のバリアフリー化」を目指します！ＮＡＯのたまご&lt;br /&gt;
障がい児とその家族を対象とした交流サロン「ころころ」や障害者の理解を促進するための交流事業を開催して、障害者と健常者の相互理解を促進し、「心のバリアフリー化」を推進しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●№4　ホームレスの緊急受け入れ住宅を支援　特定非営利活動法人あきた結いネット&lt;br /&gt;
ホームレスや身寄りのない方など、様々な理由で住む場所を失った方を緊急に受け入れ、自立に向けた各種手続きの支援を行うための「相談支援付き住宅」を運営しています。&lt;br /&gt;
●№5　生活困窮世帯の子どもたちに栄養のある食事を！特定非営利活動法人あきた子どもネット&lt;br /&gt;
生活困窮家庭や一人親家庭の児童など孤食になりがちな子どもたちに、栄養のある食事を一緒に作って食べる機会を提供し、協調性や自己肯定感を高めていきます。&lt;br /&gt;
●№6　長期療養中の子どもたちと家族をサポート　あきたファミリーハウス&lt;br /&gt;
長期療養が必要な子どもたちの入院には家族の付き添いが求められることが多く、病院近くの宿泊先に兄弟をはじめ家族の長期滞在が必要になります。精神的にも追いつめられる中、経済的な負担を軽減するため病院近くに低料金で利用できる施設を提供しています。&lt;br /&gt;
●№7　子どもたちに寄り添い、心の声に耳を傾けています　チャイルドラインあきた&lt;br /&gt;
学校での悩みや不安など18歳までの子どもなら誰でも相談できる電話相談事業です。子どもたちの気持ちを大切にしながら、子どもたちが安心して相談できる環境をつくっています。&lt;br /&gt;
●№8　引きこもりや不登校の若者に自立に向けた支援を！　特定非営利活動法人光希屋（家）&lt;br /&gt;
病気やいじめなど様々な事情より不登校や引きこもりになった青少年のための拠点を整備し、自主運営する「自立支援カフェ　ふらっと」で地域住民との交流を図りながら、社会復帰に向けた支援を続けています。&lt;br /&gt;
●№9　思春期の子どもたちをいじめ、虐待から守ろう！　ＣＡＰあきた&lt;br /&gt;
人権意識を育成することにより、いじめ・体罰・虐待等のあらゆる暴力から自分自身で守れるように、県内の中学生を対象にCAP(子ども暴力防止)プログラムを提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：０２５４０－９－３１８４&lt;br /&gt;
名　　　義：社会福祉法人　秋田県共同募金会&lt;br /&gt;
※通信欄に応援したい団体名または上記団体一覧の番号をご記入ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201603028469/_prw_OI1im_IxcYUPIr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域歳末たすけあい運動がスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201512016087</link>
        <pubDate>Tue, 01 Dec 2015 17:30:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>今年も地域歳末たすけあい運動がスタートします。この運動は、共同募金運動の一環として、地域住民やボランティア・ＮＰＯ団体等の関係機関・団体の協力のもと、新たな年を迎える時期に、支援を必要とする人たちが地域で安心して暮らすことができるよう、住民の参加や理解を得てさまざまな福祉活動を展開するものです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成27年12月1日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;


地域歳末たすけあい運動がスタート&lt;br /&gt;
新たな年を迎える時期に、日常の生活課題を抱えた方々や&lt;br /&gt;
東日本大震災や豪雨災害等により被災した方々への支援に&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/date/date06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.akaihane.or.jp/date/date06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


今年も、１２月１日（火）から、地域歳末たすけあい運動がスタートします。&lt;br /&gt;
この運動は、共同募金運動の一環として、地域住民やボランティア・ＮＰＯ団体、民生委員・児童委員、社会福祉施設、社会福祉協議会等の関係機関・団体の協力のもと、新たな年を迎える時期に、支援を必要とする人たちが地域で安心して暮らすことができるよう、住民の参加や理解を得てさまざまな福祉活動を重点的に展開するものです。&lt;br /&gt;
今年のスローガンは、「つながり　ささえあう　みんなの地域づくり」です。社会的孤立や経済的困窮の状態にある生活困窮者、虐待、権利侵害など今日的な生活課題を抱えた方々、東日本大震災や豪雨災害等により被災した方々への支援活動の展開やその解決・予防に向けた住民の方々の理解をすすめていきます。&lt;br /&gt;
孤立のない、支えあいの地域づくりのために、今年も歳末たすけあい運動へのご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1)実施期間　平成２７年１２月１日（火）～１２月３１日（木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(2)重点支援対象&lt;br /&gt;
・社会的に孤立しがちな生活困窮者や、ひきこもり、虐待、権利侵害など、日常的な生活課題を抱えた方々&lt;br /&gt;
・東日本大震災や豪雨災害等により被災した方々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(3)主な取り組み内容例&lt;br /&gt;
●生活困窮者に緊急的に食料品等を提供&lt;br /&gt;
太子町社会福祉協議会では、生活困窮に陥り緊急的な支援が必要な世帯に対して、食料品等の給付を行うことで生活を支援する事業を実施しています。食料品等の買い出しは申請者とともに行い、それぞれの必要に応じた物品を提供することで、歳末の寒い時期を心豊かに過ごせるよう支援しています。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
実施団体：太子町社会福祉協議会（大阪府）&lt;br /&gt;
ＴＥＬ：０７２１-９８-１３１１&lt;br /&gt;
事業名：年末年始レスキュー太子事業&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●ひとり暮らし高齢者への安否確認を兼ねたおせち配達を実施&lt;br /&gt;
富山市社会福祉協議会八尾支所では、ひとり暮らし高齢者約３００世帯を対象に、安否確認を兼ねたおせちの配達を実施しています。配達には民生委員・児童委員が出向き、健康状態や相談事などを個別に伺いながら地域の見守り活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
実施主体：富山市社会福祉協議会八尾支所（富山県）&lt;br /&gt;
ＴＥＬ：０７６-４５４-２３９０&lt;br /&gt;
事業名：おせち配付事業&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
（４）協力方法&lt;br /&gt;
・郵便振替（郵便局から、振替手数料無料で送金いただけます）&lt;br /&gt;
・共同募金会窓口に持参（市町村ごとに窓口があります）&lt;br /&gt;
→詳しくは、下記ホームページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■地域歳末たすけあい運動　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/date/date06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.akaihane.or.jp/date/date06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
[参考]地域歳末たすけあい運動　関連データ&lt;br /&gt;
１．募金実績額&lt;br /&gt;
年　度　　　　　　募金実績額　　　　対前年度比&lt;br /&gt;
平成17年度　　　　5,854,334,306　　△5.8&lt;br /&gt;
平成18年度　　　　5,533,417,960　　△5.5&lt;br /&gt;
平成19年度　　　　5,358,122,346　　△3.2&lt;br /&gt;
平成20年度　　　　5,207,336,357　　△2.8&lt;br /&gt;
平成21年度　　　　4,987,852,491　　△4.2&lt;br /&gt;
平成22年度　　　　4,851,018,348　　△2.7&lt;br /&gt;
平成23年度　　　　4,797,511,662　　△1.1&lt;br /&gt;
平成24年度　　　　4,648,482,868　　△3.1&lt;br /&gt;
平成25年度　　　　4,585,456,730　　△1.4&lt;br /&gt;
平成26年度　　　　4,451,340,911　　△2.9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．使途内訳（平成２６年度）&lt;br /&gt;
対象分野&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;助成件数&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;助成額&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;全体に占める割合（助成額）&lt;br /&gt;
高齢者　　　　　　　　4,438&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1,334,624,972&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;32.5%&lt;br /&gt;
障がい児・者 　　　　 2,494　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;501,919,131&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　12.2%&lt;br /&gt;
子ども・青少年　　　　1,705　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;322,414,255　　 　7.9%&lt;br /&gt;
課題を抱える人への活動 921　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　650,185,103　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;15.8%&lt;br /&gt;
住民全般　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2,425　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1,299,862,245&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;31.6%&lt;br /&gt;
更生保護　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;0&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;0&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;0.0%&lt;br /&gt;
災害等準備金積立&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;509,314　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;0.0%&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
合 計&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;11,987&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4,109,515,020&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;100%&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201512016087/_prw_PI10im_RH7cXX46.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>平成27年度（第69回）赤い羽根共同募金運動中央行事が10月1日に実施されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510024249</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2015 17:15:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>中央共同募金会による、平成27年度（第69回）赤い羽根共同募金運動が、10月１日（木）からスタートしました。キックオフイベントとして、著名人のゲストの方々が募金ボランティアとして参加し、募金への協力を呼びかけました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成27年10月2日&lt;br /&gt;


社会福祉法人中央共同募金会&lt;br /&gt;


平成２７年度（第６９回）赤い羽根共同募金運動中央行事&lt;br /&gt;
ＮＨＫ大河ドラマ「花燃ゆ」に出演の大野拓朗さん、小島藤子さん&lt;br /&gt;
大相撲秋場所　敢闘賞　栃ノ心関・勢関、殊勲賞・技能賞　嘉風関&lt;br /&gt;
パラリンピアン成田真由美さん、感情を持ったパーソナルロボットPepperらが&lt;br /&gt;
募金ボランティアとして、街頭募金への協力を呼びかけました&lt;br /&gt;


赤い羽根の中央共同募金会（会長　斎藤十朗）による、平成27年度（第69回）赤い羽根共同募金運動が、10月１日（木）からスタートしました。&lt;br /&gt;
キックオフイベントとして、塩崎恭久厚生労働大臣、ＮＨＫ大河ドラマ「花燃ゆ」に出演の大野拓朗さん、小島藤子さん、大相撲秋場所で敢闘賞を受賞した栃ノ心関と勢関、同じく殊勲賞と技能賞をダブル受賞した嘉風関、パラリンピアンの成田真由美さん、Pepperなど、ゲストの方々が、募金ボランティアとして参加し、募金への協力を呼びかけました。&lt;br /&gt;
また１０月1日より、赤い羽根共同募金と、感情を持ったパーソナルロボットPepperのコラボ動画が解禁となり、YouTube専用チャンネルで公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=LdcoczmUHJ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=LdcoczmUHJ4&lt;/a&gt;　（１２０秒）&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
平成２７年度（第６９回）赤い羽根共同募金　中央行事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：平成２７年１０月１日（木）１２時００分～１２時３０分&lt;br /&gt;
会場：霞ヶ関ビル１階「プラザホール」（東京都千代田区霞が関　３-２-５）&lt;br /&gt;
　　　あいさつ　　　斎藤十朗中央共同募金会会長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　塩崎恭久厚生労働大臣　&lt;br /&gt;
　　　ゲスト紹介　　ＮＨＫ大河ドラマ「花燃ゆ」野村靖役　大野拓朗さん、吉田ふさ役　小島藤子さん&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　大相撲秋場所　敢闘賞　栃ノ心関、殊勲賞・技能賞　嘉風関、敢闘賞　勢関&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　パラリンピアン　成田真由美さん、Pepper&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　ANAグループ客室乗務員　佐藤愛さん、森夕梨香さん&lt;br /&gt;
　　　フォトセッション&lt;br /&gt;
　　　ゲストによる街頭募金活動&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
キックオフイベントに参加したゲストを代表して、塩崎恭久厚生労働大臣は、「来年は共同募金運動が70年の節目を迎えます。日本には昔から“困った時はお互いさま”という助け合いの精神が根付いています。それを赤い羽根に乗せていきましょう」と挨拶。その後、募金してくだった方、ひとりひとりとにこやかに言葉を交わしながら、赤い羽根をつけていただきました。&lt;br /&gt;
大相撲秋場所で敢闘賞を受賞した勢関は「たくさんの方々に並んで募金していただき、嬉しかった。こうしたイベントに参加することも含め、いろいろな経験をさせてもらえることは有難い。いい体験をさせてもらいました」と話しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆平成27年度　共同募金運動実施概要&lt;br /&gt;
○実施期間　　平成27年１０月１日（木）～１２月３１日（木）&lt;br /&gt;
※下記都道府県においては平成28年3月31日（木）まで期間拡大&lt;br /&gt;
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・茨城県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・新潟県・富山県・石川県・福井県・静岡県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・香川県・愛媛県・高知県・大分県・宮崎県&lt;br /&gt;
○メインテーマ　「じぶんの町を良くするしくみ。」&lt;br /&gt;
○実施主体　　　各都道府県共同募金会&lt;br /&gt;
○募金目標額　　201億4122万円&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="" length="" type="image/"/>
            </item>
    <item>
        <title>豪雪地帯で高齢化・過疎化の進むまちの「雪かき」を『あったか雪募金』で応援してください</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502207852</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2015 15:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>石川県共同募金会は、白山市で『あったか雪募金』を実施しています。白山ろく地域では高齢化が４割を超えるところもあり、毎日の雪すかし（雪かき）は高齢者世帯にとって大きな負担です。新潟県、富山県の豪雪地域でも『あったか雪募金』への支援を呼びかけていますので、ご支援をお願いします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２７年２月２３日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　石川県共同募金会&lt;br /&gt;


雪とともに暮らす人たちを支える『あったか雪募金』&lt;br /&gt;
高齢化・過疎化の進むまちの「雪かき」を応援してください&lt;br /&gt;


石川県共同募金会（石川県金沢市、会長：中島秀雄）は、昨年から引き続き白山市で『あったか雪募金』を実施しています。石川県白山市では白山ろく地域で高齢化・過疎化が進んでおり、毎日の雪すかし（雪かき）は高齢者世帯にとって大きな負担となっています。高齢化が４割を超えるところもあるこの地域では、多いときに一晩で１メートルの雪が積もり、地域の助け合いだけではカバーできないことも増えてきました。そこで『あったか雪募金』（目標額５０万円）として、協力を呼びかけています。&lt;br /&gt;
集まった募金は、地元の学生や雪の少ない平野部の人が雪すかしを手伝いに行くときの活動資金として活用します。また、この雪すかしをきっかけに白山ろく地域の人たちとの交流を進め、過疎が進む地域の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
去る２月６日には「雪すかしボランティア体験in白峰」というイベントを実施しました。参加した大学生からは「地域の方が、毎朝早く起きて雪かきしていることを聞き、とても大変なことだと、体験を通して思った」、「雪の多さ大変さを、地域の人がみんなで楽しいイベントにして問題解決を図るという方法がとても参考になった」という声も聞かれ、地域の人たちにとっての困りごとである雪すかしをきっかけに、これまでにはなかった新たなつながりが生まれ始めています。&lt;br /&gt;
雪が降る限り休むことのできない雪すかしは、高齢者世帯にとって切実な課題です。みなさんのご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００７８０-６-３２０&lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人　石川県共同募金会　　　※通信欄に『あったか雪募金』と明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/17-001_ishikawa.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/17-001_ishikawa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
『あったか雪募金』は、他県の豪雪地帯でも取り組んでいます&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■新潟県共同募金会&lt;br /&gt;
【寄付の方法】全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００６３０－５－１４４７７&lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人　新潟県共同募金会　　　※通信欄に『あったか雪募金』と明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/15-001_niigata.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/15-001_niigata.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■富山県共同募金会（黒部市共同募金委員会）&lt;br /&gt;
【寄付の方法】※全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００７９０－８－３７０&lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人　富山県共同募金会　　　※通信欄に『あったか雪募金』と明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/16-001_toyama.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/16-001_toyama.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201502207852/_prw_PI1im_2v1xMhuj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月末まで寄付受付　香川県宇多津町の子どもを守り育てる活動と県内の成年後見の充実にご支援ください</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502177735</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2015 13:00:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>香川県共同募金会では、地域で子どもたちを守り育てる「宇多津町内小・中学校後援プロジェクト募金」と、認知症高齢者や障害者が「成年後見制度」を利用しながら、地域で安心して暮らせる基盤づくりをめざす「“もっと後見を”プロジェクト募金」への寄付をよびかけています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２７年２月１９日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　香川県共同募金会&lt;br /&gt;


四国霊場札所とのコラボ厄よけバッジで募金をよびかける&lt;br /&gt;
『宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金』&lt;br /&gt;
認知症などの利用者増大に対応した『ＮＰＯ法人後見ネットかがわの募金』&lt;br /&gt;
の２事業の募金期間拡大中（３月３１日まで）&lt;br /&gt;


香川県共同募金会（香川県高松市、会長：八木壮一郎）では、地域で子どもたちを守り育てる「宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金」と、認知症高齢者や障害者が「成年後見制度」を利用しながら、地域で安心して暮らせる基盤づくりをめざす「“もっと後見を”プロジェクト募金」への寄付をよびかけています。募金期間は、平成２７年３月３１日までです。&lt;br /&gt;
「宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金」は、厄よけの寺として知られる四国霊場７８番札所の郷照寺（宇多津町内）とコラボした「厄よけ赤い羽根バッジ」を制作するなど、町民総ぐるみで児童・生徒のボランティア活動等の支援を行い、共同募金運動の輪をさらに広げる取り組みを展開していきます。&lt;br /&gt;
「“もっと後見を”プロジェクト募金」は、今後利用者が増えることが予想される「成年後見制度」を定着させるとともに、制度の利用を促すための基盤づくりを目的として、活発な募金活動を実施しています。&lt;br /&gt;
各事業の目標額は、今後の活動に必要不可欠な金額です。また、これら２事業の活動に共感してくださった方へ募金をお願いするものです。ご協力をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金（宇多津町内小・中学校応援プロジェクト委員会）&lt;br /&gt;
【目標額　９０万円】&lt;br /&gt;
地域と子どもたちが協働でつくる、安全な町づくりをテーマに宇多津町内小・中学校の児童・生徒を町民総ぐるみで子どもたちの成長を応援します。今年は、「厄よけ赤い羽根バッジ」として、弘法大師と赤い羽根をデザインした直径約３センチのピンバッジのほか、同サイズの２種類の缶バッジを作成し、郷照寺で厄よけ祈願しました。集まった募金は、［元気・きれい・いのち］のカルタ、自転車の左側通行を喚起する看板などを作成するほか、町内であいさつの輪を広げるための児童がデザインしたキャラクター［愛ちゃん］を描いた植木鉢を地域住民に配布したり、ボランティア　銀行（※１）などの児童・生徒のボランティア活動など様々活動に役立てられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業実施団体：宇多津町内小・中学校応援プロジェクト委員会&lt;br /&gt;
（事務局　宇多津町共同募金委員会内　　TEL０８７７-４９-０２８７）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://utazushakyo.org/newpage4.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://utazushakyo.org/newpage4.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※１）ボランティア銀行とは&lt;br /&gt;
子どもたちが「地域」や「学校」でボランティア活動を行い、このボランティア活動を「ハート」に換えて１年間貯金し、各学校で貯まった「ハート」をお金に換え、福祉施設へ車いすの寄付、高齢者の見守り活動の応援、児童施設の子どもたちへの遊具等を寄付するものです。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■“もっと後見を”プロジェクト募金（ＮＰＯ法人　後見ネットかがわ）&lt;br /&gt;
【目標額　400万円】&lt;br /&gt;
認知症や知的障害、精神障害などにより判断能力が十分でなくなった方の権利や財産を守り、本人を法的に支援して地域で安心して暮らせるようにするのが「成年後見制度」（※２）です。この制度が平成１２年４月に施行されてから、１５年が経過しましたが、未だ制度の理解や利用が十分に広がっていません。&lt;br /&gt;
ＮＰＯ法人　後見ネットかがわでは、弁護士や社会福祉士など専門家がチームで対応することが求められるケースを受任することが多くなっています。認知症高齢者の増加などにより、今後ますます「成年後見制度」を利用する方が多くなる一方で、親族の後見人が少なくなり、担い手不足の状況にあります。相談業務の充実強化を図るとともに、普及啓発活動や研修を通じて、弁護士や社会福祉士等の専門職だけでなく、同じ地域に住み、身近な場所で本人を支える後見人の育成など担い手を育成し、 “セーフティネット”としての機能を　十分に果たしていくための基盤づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業実施団体：特定非営利活動法人　後見ネットかがわ&lt;br /&gt;
（事務局　香川県社会福祉協議会　　TEL０８７-８６１-０５４６）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kagawaken-shakyo.or.jp/kyougikai/koukentop.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kagawaken-shakyo.or.jp/kyougikai/koukentop.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※２）成年後見制度とは&lt;br /&gt;
認知症、知的障害、精神障害などによって、判断能力が不十分になった人の介護サービスや医療などの契約等の身上監護や財産管理を支援する（本人の自己決定を支える）ために、親族や、弁護士・社会福祉士などの専門職、社会福祉協議会等の法人が引き受ける制度です。&lt;br /&gt;
香川県では、平成２５年中に新たに成年後見を利用し始めた方は、２６６名で、その内、６５歳以上の方は２０３名です。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【寄付の方法】全国のゆうちょ銀行・郵便局の窓口で、振込料無料でお振込みいただけます。&lt;br /&gt;
※通信欄に寄付したいプロジェクト名、「宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金」または「“もっと後見を”プロジェクト募金」を明記ください。&lt;br /&gt;
口座番号：０１６５０－８－５３８&lt;br /&gt;
加入者名：社会福祉法人　香川県共同募金会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます。&lt;br /&gt;
「宇多津町内小・中学校応援プロジェクト募金」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/37-002_kagawa.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/37-002_kagawa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「“もっと後見を”プロジェクト募金」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/37-001_kagawa.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/37-001_kagawa.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川県共同募金会ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.kagawaken-kyobo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kagawaken-kyobo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201502177735/_prw_PI1im_3rgmnXCR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>災害からいのちを守り、安心な暮らしを支えるしくみ　和歌山県新宮市『新宮いのちの募金』をご支援ください</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502137652</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2015 15:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>和歌山県共同募金会では、『新宮（しんぐう）いのちの募金』への寄付を呼びかけています。和歌山県新宮市は、その地形から、紀伊半島沖で「南海トラフ地震」が発生した場合、津波や揺れにより甚大な被害が予想されています。災害に備えた防災・減災のための活動を是非ご支援ください。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２７年２月１６日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　和歌山県共同募金会&lt;br /&gt;


南海トラフ地震の発生で甚大な被害が予想される和歌山県新宮市&lt;br /&gt;
災害からひとりでも多くのいのちを守り、安心な暮らしを支えるしくみ&lt;br /&gt;
『新宮(しんぐう)いのちの募金』を支援してください！&lt;br /&gt;


和歌山県共同募金会（和歌山県和歌山市、会長：大岡淳人）では、『新宮（しんぐう）いのちの募金』への寄付を呼びかけています。和歌山県新宮市は、紀伊半島の南端に位置し、熊野川が熊野灘や太平洋に流れ込む河口に位置します。その地形から、紀伊半島沖で「南海トラフ地震」が発生した場合、津波や揺れにより甚大な被害が予想されています。また、高齢化が進み、その上一人暮らしの高齢者等の人口が多いため、災害発生時の避難誘導や安否確認をどうするかは大きな課題です。&lt;br /&gt;
阪神・淡路大震災から２０年が経ち、その教訓を活かすためにも、災害が発生した際に備えた防災・減災には、普段からの地域での見守り活動などの住民自身がおこなう日頃の取り組みが非常に重要です。災害からひとりでも多くの命を守るためにも「新宮（しんぐう）いのちの募金」へのご支援をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
■新宮（しんぐう）いのちの募金　　【目標額５０万円】&lt;br /&gt;
新宮市は、南海トラフ地震発生時には津波や揺れで甚大な被害が予想される一方で、支援の担い手となる若い世代の市外への流出が多く、高齢化率が３０％を超え、“超高齢化”が進んでいる地域です。災害が起こった時に、高齢者や障がい者など地域で支援が必要な人達を支えるには、普段からの声かけを通じた見守り活動や、災害ボランティアセンター設置訓練など住民主体による取り組みが”災害に強い地域づくり”につながります。&lt;br /&gt;
昨年度は1,022,189円のご寄付を頂きました。集まった募金は、新宮市内１８の区・町内会等へ、災害時に備えた日ごろからの声かけや見守り活動に助成し、防災・減災につなげる取り組みに活用できました。今年度も、住民同士が”助け合い、支え合うための活動“に取り組みます。是非みなさまからの温かなご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口から手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００９７０-９-４３０&lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人和歌山県共同募金会　　※通信欄に「新宮いのちの募金」と明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからは、クレジットカードでご寄付いただけます。&lt;br /&gt;
赤い羽根→ふるサポ→テーマで選ぶ→新宮いのちの募金&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/30-001_wakayama.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/30-001_wakayama.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201502137652/_prw_PI3im_UvHs0x5a.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京都府長岡京市“ひとり親家庭の子どもたちの居場所づくり”支援してください</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502097547</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2015 15:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>京都府共同募金会では、長岡京市で“ひとり親家庭の子どもたち”の居場所づくりを支援する活動、「竹の子育て」への寄付を呼びかけています。学習習慣をに身に着ける時期と言われる低学年の子どもたちを対象に、学習や体験の場を提供し、また親の悩みや子育て相談ができる場としての活動を行っています。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成２７年２月１２日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　京都府共同募金会&lt;br /&gt;


京都府長岡京市の“ひとり親家庭の子どもたち”を支援してください！&lt;br /&gt;
「竹の子育て」ひとり親家庭の子どもたちの居場所づくり事業へ寄付をお願いします&lt;br /&gt;


京都府共同募金会（京都市中京区、会長：小石原範和）では、長岡京市で“ひとり親家庭の子どもたち”の居場所づくりを支援する活動、「竹の子育て」に対する寄付を呼びかけています。&lt;br /&gt;
ひとり親家庭の平均収入は、一般家庭の半分以下と非常に厳しく、経済的困窮が、子どもたちに引き継がれる「貧困の連鎖」が社会問題となっています。また、親が多忙なため、子どもたちの成長や学習向上に欠かせない大切な時期に、親子が向き合える時間が少ないのが現状です。特に、学習する生活習慣は、低学年の時に身につくと言われています。この「居場所」では、低学年の子どもたちを対象に学習や体験の場として、また親の悩みや子育てを相談できる場としての活動を行っています。是非、皆様のご支援をお願いいたします。&lt;br /&gt;
この事業では、竹の名産地・長岡京ならではの体験活動を行っています。平成２７年４月２６日（日）には、“ひとり親家庭の子どもたち”が、竹の子を掘り取って食べるイベントを予定しております。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●「竹の子育て」　ひとり親家庭の子どもたちの居場所づくり事業　【目標額３５万円】&lt;br /&gt;
母子支援団体、環境団体、元教諭、元民生児童委員など地元の様々な方々が、実行委員会を組織してこの活動を支えています。実行委員会の事務局は、長岡京市共同募金会（長岡京市社会福祉協議会）が担当。平成２６年４月から活動を実施しています。主な活動内容は以下の通りです。&lt;br /&gt;
① 体験活動…竹の子づくり体験を通じて、人間形成を図ります&lt;br /&gt;
竹の生育を学び、自分たちで育てた竹の子を掘って調理し、竹材で竹とんぼやお箸を作り、竹林で遊んで友達の輪を広げます。日常は、体験できない経験を通じて、子どもたちの豊かな心を育てる活動を年３回程度開催します。&lt;br /&gt;
② ばんそう校…子どもたちの居場所づくり&lt;br /&gt;
元教諭が勉強を教えたり、本の読み聞かせをしたり、そして、ゲームの相手をしたり、いきいきとした時間を過ごす教室を、２週間に１回程度開催します。親の居場所としても大切な場になってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：０１０５０-１-２９７&lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人　京都府共同募金会&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※通信欄に「竹の子育て」と明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://payment.any-market.com/5001/products/detail.php?product_id=kyoto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://payment.any-market.com/5001/products/detail.php?product_id=kyoto&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
京都府共同募金会ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.akaihane-kyoto.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane-kyoto.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201502097547/_prw_PI1im_Oj1Zou27.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新しいニーズや草の根活動を支える使途選択募金</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502057485</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2015 15:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>千葉県共同募金会では、つかいみちを選べる“使途選択募金”で、県内で早急に解決すべき社会課題を９つクローズアップし、支援を呼び掛けています。“今日、明日食べるものに困っている”方々へのフードバンク活動や、子育て中のパパママを見守り支える環境づくりなどへの支援をお願いします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成27年2月9日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　千葉県共同募金会&lt;br /&gt;


&amp;quot;つかいみち”を選べる募金～使途選択募金～で&lt;br /&gt;
千葉県内の社会福祉活動を応援してください。&lt;br /&gt;
『新しいニーズや草の根活動を支える使途選択募金』&lt;br /&gt;


千葉県共同募金会（千葉県千葉市、会長：小島信夫）では、つかいみちを選べる募金“使途選択募金”で、県内で早急に解決すべき社会課題を９つクローズアップし、支援を呼びかけています。プロジェクトの内容と団体は以下の通りです。皆様からの支援を是非お願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜プロジェクト紹介＞&lt;br /&gt;
●フードバンク活動支援　　フードバンクちば【目標額33万円】&lt;br /&gt;
食品自体には問題ないけれど、包装の破損がある、または賞味期限が近いので販売ルートには乗らない食品など、破棄される食品を無償で引き取り、必要とする団体や生活困窮者へ提供しています。&lt;br /&gt;
例えば、突然の傷病で失業し、生活保護の受給を待っている方々など、 “今日、明日食べるものに困っている”非常に逼迫した状況の方々が対象です。皆様からの温かいご支援をお願いします。&lt;br /&gt;
・個人支援…公的・民間の相談支援機関の窓口を通じて申請していただいた、個人（世帯）へ食品を送付（月100件を超えています。）&lt;br /&gt;
・団体支援…ホームレス支援団体、障害者関連団体、高齢者施設、母子生活支援施設、児童養護施設、児童自立支援施設、薬物依存回復団体などへの食品提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●チャイルドライン・ママパパライン・乳幼児のためのおしばい　　NPO法人子ども劇場千葉県センター【目標額７４万５千円】&lt;br /&gt;
子どもたちの中には、学校生活での勉強や友達関係の悩みなどを抱えたまま　日々のストレスの中で過ごし、将来への不安を身近な人にも打ち明けられない子どもたちがいます。また、千葉県内の児童虐待は増加傾向にあり、全国第３位と、孤立し誰にも言えずに悩んでいる、子育て中のママパパを温かく見守り支える環境が必要です。私たちは、１８歳までなら誰でも相談できる「チャイルドライン」、子育て中のママパパの相談にのる　「ママパパライン」、虐待を未然に防ぎ子どもたちに笑顔を届ける「乳幼児のためのおしばい」、の活動をしています。未来の社会を担う子どもたちのために、皆様の力強いご支援を、お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●被災者・被災地支援　　　社会福祉法人千葉県共同募金会【目標額４００万円】&lt;br /&gt;
東日本大震災で被災された方たちのための支援事業や、千葉県内で被災された方たちに対する心のケアや、東北から避難されてきた方たちの為の被災者交流事業を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●児童養護施設等卒園者の就職・進学祝金　　千葉県児童福祉施設協議会【目標額１００万円】&lt;br /&gt;
県内の施設を卒園し、就職・進学など次のステップに進む子どもたちに、新生活に必要な靴、かばん、教科書などを贈ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ホームレスの自立支援　　認定ＮＰＯ法人ホームレス自立支援市川ガンバの会【目標額３３万円】&lt;br /&gt;
おにぎりと医薬品を持ってホームレスの方々を訪問し、関係を築いています。また、アパートに入った後も、通入院支援・服薬支援・金銭相談などサポートを行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●認知症出前交流（つどい）支援　　公益社団法人認知症の人と家族の会千葉支部【目標額５１万円】&lt;br /&gt;
認知症介護者の悩みを話せる“つどい”や支え合いのネットワークづくり。介護中のわずかな時間でも参加できるよう、身近な場所で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●原爆被爆体験、語り部活動　　千葉県原爆被爆者友愛会【目標額３３万７千円】&lt;br /&gt;
被爆者が“語り部”として、小中学生に被爆体験を語り伝える活動。核兵器がいかに平和に反するものかを伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●いのちの電話（自殺予防活動）　　社会福祉法人千葉いのちの電話【目標額１７５万１千円】&lt;br /&gt;
自死遺族や自殺念慮者の苦しみに寄り添い、再び自分の人生を歩んでいけるよう、サポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●小児がんの子どもたちへの支援　　ＮＰＯ法人ミルフィーユ小児がんフロンティアーズ【目標額３６万３千円】&lt;br /&gt;
１年前後の入院生活を強いられる小児がん治療。長期に渡る入院生活が、成長過程の子どもたちに及ぼす影響を軽減できるよう、患児やその家族をサポートする活動をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【寄付の方法】全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：００１００-４-２２２９７ &lt;br /&gt;
名　　義：社会福祉法人　千葉県共同募金会　※通信欄に各プロジェクト名を明記ください。&lt;br /&gt;
★インターネットからもご寄付いただけます&lt;br /&gt;
赤い羽根→ふるサポ→地域で選ぶ→使いみちを選べる募金&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/12-002_chiba.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/12-002_chiba.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【使途選択募金】&lt;br /&gt;
使途選択募金とは、団体の活動内容に沿ったテーマを掲げ、複数のテーマの中から寄付者が支援したい団体を選び、寄付できる募金方法です。寄付者自身が関心のある活動を直接支援することができます。新たな募金手法として全国的に取り組みが広がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
千葉県共同募金会ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.akaihane-chiba.jp/home.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane-chiba.jp/home.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101499/201502057485/_prw_OI3im_6Ja3Q6Ox.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『赤い羽根　うんなん手のひら募金』島根県雲南市の福祉活動を応援してください</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502047442</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2015 15:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤い羽根共同募金</dc:creator>
        <description>島根県共同募金会 雲南市共同募金委員会では、『赤い羽根　うんなん手のひら募金』（“雲南市内のがんばる住民福祉活動団体を応援する募金”）と称し、市内のひとり暮らしの高齢者や障がいのある方等が直面している様々な福祉課題解決に取り組んでいる５つの団体の活動への支援を呼びかけています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成27年2月5日&lt;br /&gt;


社会福祉法人　島根県共同募金会&lt;br /&gt;
雲南市共同募金委員会&lt;br /&gt;


つかいみちを選べる募金～使途選択募金～&lt;br /&gt;
身近な課題解決に取り組む雲南市の福祉活動を応援してください。&lt;br /&gt;
『赤い羽根　うんなん手のひら募金』&lt;br /&gt;


島根県共同募金会 雲南市共同募金委員会（島根県雲南市、会長：山本重明）では、『赤い羽根　うんなん手のひら募金』（“雲南市内のがんばる住民福祉活動団体を応援する募金”）と称し、市内のひとり暮らしの高齢者や障がいのある方等が直面している様々な福祉課題解決に取り組んでいる５つの団体の活動への支援を呼びかけています。&lt;br /&gt;
団体の概要は以下の通りです。皆様からの支援をぜひお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜団体紹介＞&lt;br /&gt;
●ひとり暮らし高齢者への配食　【目標額　１５万円】　三刀屋地区民生児童委員協議会&lt;br /&gt;
民生児童委員25名が、6月には郷土料理の笹まきを、12月にはおせち料理を丁寧に手作りし、町内のひとり暮らし高齢者宅（105世帯）へ届けます。この活動は、高齢者の安否確認を兼ねており、民生児童委員が声掛けしながら配達することで、ひとり暮らし高齢者の“安心”にもつながっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●支援の輪づくり“おたがいさま”活動大作戦　【目標額　７.５万円】　コープおたがいさま雲南&lt;br /&gt;
“おたがいさま”活動は、「困った」人と「誰かの役に立ちたい」人をつなぎ、助けあう活動です、買い物や通院の付添等をサポートしています。高齢化が進む中で、高齢者のニーズがますます高まっています。支援者の専門的研修を実施して、活動の質の向上と広がりをめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●朗読ボランティアの活動支援　【目標額　３万円】　朗読ボランティアひばりの会&lt;br /&gt;
視覚に障がいのある方へ毎月、市報「うんなん」の音訳テープを作成し、地域における日常生活への支援を目的に活動しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●要約筆記活動支援　【目標額　５万円】　要約筆記サークルみとやだんだん&lt;br /&gt;
聴覚に障がいのある方へ、各種講演会・研修会等の話の内容を要約し、文字で情報を伝える活動を行っています。また、より分かりやすく伝えるための研修を毎月開催し、要約筆記の技術を高めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●高齢者・児童・障がい者との交流支援　【目標額　８万円】　わらべ会&lt;br /&gt;
ひとり暮らし高齢者へのハガキ通信、小学生を対象とした「夏休みこどもひろば」開催、精神障がい者施設訪問による交流事業等を通じて、誰もが安心して暮らせる地域づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【使途選択募金】&lt;br /&gt;
使途選択募金とは、団体の活動内容に沿ったテーマを掲げ、複数のテーマの中から寄付者が支援したい団体を選び、寄付できる募金方法です。寄付者自身が関心のある活動を直接支援することができます。新たな募金手法として全国的に取り組みが広がっています。&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【寄付の方法】&lt;br /&gt;
①ゆうちょ銀行・郵便局&lt;br /&gt;
全国のゆうちょ銀行、郵便局の窓口をご利用いただければ、手数料無料で送金いただけます。&lt;br /&gt;
口座番号：　０１４９０－２－２５１&lt;br /&gt;
名　　義：　社会福祉法人　島根県共同募金会　※通信欄に各プロジェクト名を明記ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②インターネット募金&lt;br /&gt;
赤い羽根のホームページからクレジットカードでご寄付いただけます。（2千円～）&lt;br /&gt;
赤い羽根　→　ふるサポ　→　寄付する（テーマで選ぶ）　→　赤い羽根うんなん手のひら募金&lt;a href=&quot;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/32-002_shimane.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane.or.jp/furusapo/support/thema/32-002_shimane.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島根県共同募金会ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.akaihane-shimane.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.akaihane-shimane.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
島根県共同募金会　雲南市共同募金委員会ホームページ　&lt;a href=&quot;http://unnanshakyo.jp/akaihane/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://unnanshakyo.jp/akaihane/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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