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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>100人の小学生が「食と農業」の未来をつくる仲間に！ クボタ アグリキッズサミット開催決定、仲間募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501233261</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>地球規模で直面する「食と農業」の課題 おいしいものを安心して食べられる未来をつくるために 100人の小学生が「食と農業」の未来をつくる仲間に！ クボタ アグリキッズサミット開催決定、仲間募集開始 ～大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月23日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 地球規模で直面する「食と農業」の課題　 おいしいものを安心して食べられる未来をつくるために&lt;br /&gt;
 100人の小学生が「食と農業」の未来をつくる仲間に！ クボタ アグリキッズサミット開催決定、仲間募集開始 ～大阪・関西万博で「アグリキッズアクション宣言」を発表～ 応募URL: &lt;a href=&quot;https://qa.nta.co.jp/Q/auto/ja/1303260/agrikidsSM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://qa.nta.co.jp/Q/auto/ja/1303260/agrikidsSM/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、小学生が全国から集まった100人の仲間とともに、「食と農業」の未来の課題を考える、体験学習＋ワークショップ型のイベント「クボタ アグリキッズサミット」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタは、未来を担う子どもたちに、自然の恵みの豊かさや地球環境の大切さを学んでもらうため、2007年より毎年夏に、「食と農業」をテーマにしたキャンプ型体験学習「クボタ アグリキッズキャンプ」を実施してまいりました。農業体験や屋外調理体験、生産者との交流など、これまで約400人ちかくの子どもたちが参加してきました。&lt;br /&gt;
このたび、本取り組みをさらに発展させ、子どもたちが全国から集まった100人の仲間とともに、「食と農業」の未来の課題を考える、体験学習＋ワークショップ型の5日間ものイベント「クボタ アグリキッズサミット」を開催いたします。&lt;br /&gt;
本イベントでは子どもたちに、クボタが北海道に設立した農業学習施設KUBOTA AGRI FRONTで、農業経営シミュレーションゲームAGRI QUESTにチャレンジしたり、ロボット農機や植物工場など最新テクノロジーに触れたり、更にはフードシステムの現場を仲間たちと取材したり、食と農業の未来のための具体的なアクションを考案する、といったプログラムに取り組んでいただきます。子どもたちの学びの場を提供するべく、食料システムに関わる、多様な農家や大学、企業にご協力いただきます。本イベントのゴールとして、「食と農業」の豊かな未来をつくるために、100人の知恵と思いのつまった「アグリキッズアクション宣言」を、大阪・関西万博会場で発表いたします。本イベントにご参加いただける小学生の方を募集いたします。ぜひご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の狙い
おいしいものを安心して食べられる未来のために仲間と力を合わせることで、「今」できることがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わたしたちは地球規模で、多くの「食と農業」の課題に直面しています。&lt;br /&gt;
本イベントでは、子どもたちが “おいしいものを安心して食べられる未来” をつくるために、多様な価値観に触れることで、一人ひとりにできることがあることに気づき、同時に、多くの共同作業を通して、仲間と力を合わせることの大切さに気づくことをめざします。&lt;br /&gt;
そして、2025年大阪・関西万博が開催される今年だからこそ、子どもたちが考えた未来のためにできることについて大人とも意見を交換し、大阪・関西万博の会場で未来に向けて「アグリキッズアクション宣言」として発表する場を用意しました。&lt;br /&gt;
日本各地から様々なアイデアを持った100人の子どもたちが集い、フードシステムの様々な立場の人に出会い、最先端のテクノロジーを目撃する、そして、自分たちで作り上げた宣言を大阪・関西万博で発表する、といったワクワクする体験を通じて、多くの子どもたちが、ともに「食と農業」の豊かな未来をつくる仲間になることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
●イベント名 ：クボタ アグリキッズサミット2025&lt;br /&gt;
●開催日程・場所：2025年3月〜7月&lt;br /&gt;
　第1部：3月27日(木)～29日(土) 2泊3日 in 北海道&lt;br /&gt;
　第2部：6月21日（土）午後　オンライン開催&lt;br /&gt;
　第3部：7月25日（金）オンライン開催 ＆　大阪・関西万博会場&lt;br&gt;　※プログラムを通じて、万博会場へ訪問する代表者を約10名選ばせていただきます。&lt;br /&gt;
　　その他のメンバーはオンラインでご参加いただきます。　&lt;br /&gt;
●対象者 ：全国から集まる小学3～5年生（2025年4月度新4～6年生）&lt;br /&gt;
●募集人数 ：100名（選考）&lt;br /&gt;
●プログラム ：&lt;br /&gt;
　第1部）集まった100人の仲間たちと「食と農業」の課題を学び、農業の最前線を体感し、意見を交換することで、未来に向けて「今」できること＝アグリキッズアクションを考える3日間の合宿&lt;br /&gt;
　第2部）合宿後に実践した結果を持ち寄り、アクション実現に向けた課題を整理するオンラインセッション&lt;br /&gt;
　第3部）有識者/大人たちと意見交換を行い、アクションを磨き上げ、大阪・関西万博会場で「アグリキッズ アクション宣言」をする発表会&lt;br&gt;　　第3部の登壇者は後日発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本イベントURL：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrikids/experience/summit2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrikids/experience/summit2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集要項
●対象 ：小学3～5年生（2025年4月度新4～6年生）　&lt;br /&gt;
　※第1部は羽田空港、伊丹空港、新千歳空港のいずれかに集合できる方&lt;br /&gt;
●募集人数 ：100名（選考）&lt;br /&gt;
●選考方法 ：下記のアンケートを提出&lt;br /&gt;
　①“おいしいものを、安心して食べられる未来” をつくるために、これから出会う仲間と一緒にチャレンジしてみたいこと&lt;br /&gt;
　②そう思った一番のきっかけ&lt;br /&gt;
●選考基準 ：興味関心の高さや熱意などから総合的に判断します。&lt;br /&gt;
●募集期間 ：2025年1月23日(木)～2月24日(月・祝)&lt;br /&gt;
●結果発表 ：2025年2月28日(金) メールにて当落を通知します。&lt;br /&gt;
●参加費（全3部総額）：&lt;br /&gt;
　＜東京発着＞20,000円、＜大阪発着＞20,000円、＜北海道発着＞ 10,000円&lt;br /&gt;
　※参加費は、各集合場所からの航空券（羽田空港⇔新千歳空港、伊丹空港⇔新千歳空港）、&lt;br&gt;　　プログラム内交通費、宿泊費、食費を含みます。&lt;br&gt;　※ご自宅から集合場所、解散場所からご自宅までの移動交通費は各自負担となります。&lt;br /&gt;
●第1部集合解散場所（予定）：&lt;br /&gt;
　＜東京発着＞&lt;br /&gt;
　集合：2025年3月27日(木) 7:30 に羽田空港に集合予定&lt;br /&gt;
　解散： 2025年3月29日(土) 17:30 に羽田空港解散予定　&lt;br /&gt;
　＜大阪発着＞&lt;br /&gt;
　集合：2025年3月27日(木) 6:30 に伊丹空港に集合予定&lt;br /&gt;
　解散： 2025年3月29日(土) 18:30 に伊丹空港解散予定&lt;br /&gt;
　＜北海道発着＞&lt;br /&gt;
　集合：2025年3月27日(木) 10:30 に新千歳空港に集合予定&lt;br /&gt;
　解散： 2025年3月29日(土) 14:30 に新千歳空港解散予定&lt;br /&gt;
　※本プログラムはお子様のみの参加となりますが、集合解散時には必ず保護者の方の付き添いをお願いいたします。&lt;br /&gt;
●応募URL ：&lt;a href=&quot;https://qa.nta.co.jp/Q/auto/ja/1303260/agrikidsSM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://qa.nta.co.jp/Q/auto/ja/1303260/agrikidsSM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●参加特典 ：大阪・関西万博 入場チケット ご家族4名様分（大人用4名様分 ※子どもの使用も可能）&lt;br /&gt;
●主催 ：株式会社クボタ&lt;br /&gt;
●旅行企画・実施：株式会社日本旅行　東京法人営業部 （登録番号観光長官登録旅行業第2号）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※当選者様へは、詳細を改めてご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタによるこれまでの活動について　　
農業学習施設KUBOTA AGRI FRONT（クボタ アグリ フロント）とは：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「KUBOTA AGRI FRONT」は、株式会社クボタが“食と農業”の未来を楽しくおいしく学ぶ農業学習施設として、2023年6月に北海道ボールパークFビレッジ（北広島市）にグランドオープンしました。&lt;br&gt;“食と農業”の未来を志向する仲間づくりの場をコンセプトとし、あらゆる人が“食と農業”に向き合い、未来のためにできることをともに学び、考える場所をめざしています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrifront/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrifront/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“食と農業”の未来を志向する仲間づくりの取り組み事例（2024年5月現在）&lt;br /&gt;
㈱ファイターズ スポーツ＆エンターテイメント・北海道大学との三者連携&lt;br /&gt;
北海道大学CoSTEP主催のサイエンス・カフェ札幌を開催&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20230723.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20230723.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
北海道大学とトラクタ遠隔操縦体験イベントを共同開催&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20231026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20231026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スタートアップ企業との連携&lt;br /&gt;
屋内栽培エリア「TECH LAB（テック ラボ）」の展示・運営に参画いただくパートナー企業決定&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/news/2023/management-20230228.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/news/2023/management-20230228.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
丸山製作所の農薬噴霧ロボット「スマートシャトル」を展示&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://robotstart.info/2024/05/02/pesticide-spraying-robot-exhibit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://robotstart.info/2024/05/02/pesticide-spraying-robot-exhibit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
地域との取組み&lt;br /&gt;
食育イベント「キッズ野菜ソムリエ講座」を開催&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20231209.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20231209.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Fビレッジ内の事業者との取組み&lt;br /&gt;
認定子ども園の園児とともに食育教室を開催&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20230830.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrifront/news/news-20230830.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アグリキッズwithクボタについて
将来の社会の担い手である子どもたちが食と農業について理解を深め、新たな気づきを得られる情報発信を行うとともに、アグリキッズキャンプなどのリアルイベントも開催。普段の生活や学校の授業ではなかなか得られない、子どもたちの食と農業についての「なに？」「なぜ？」を広げる体験を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年日本国際博覧会 「フューチャーライフ万博・未来の都市」 プラチナパートナー　 　　　　　　
株式会社クボタは、2025年日本国際博覧会 未来社会ショーケース事業 「フューチャーライフ万博・未来の都市」 にプラチナパートナーとして協賛します。&lt;br&gt;Society 5.0（経済発展と社会課題解決が両立した社会）が実現した未来を描くパビリオン「未来の都市」において、担当する「食と農業」に関する展示を行います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/expo2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/expo2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．テーマ&lt;br /&gt;
「未来につづく、地球と人にやさしいプラネタリーコンシャス*な“食と農業”へ」をテーマに、人々の豊かな社会と地球環境の持続可能性を両立するクボタのテクノロジーや、未来の「食と農業」の姿を紹介します。&lt;br /&gt;
※”プラネタリーコンシャス”とは、地球の限界を示す”プラネタリーバウンダリー”に対して、人々の豊かな社会と地球環境の持続可能性が両立された状態を表現したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．コンセプト&lt;br /&gt;
展示コンセプトは「地球と人にやさしい、未来の“食と農業”の研究所 ~Kubota Germination Lab~ 」と設定しました。人類と共に進化し、いのちをつないできた「食と農業」の未来に思いをはせ、気づきや新しい考えが「芽生え（Germination）」る場所をめざします。&lt;br /&gt;
空間全体を使ったインタラクティブな展示・体験を通して、次の3つのメッセージを伝え、来場者に気づきや考えるきっかけを提供します。&lt;br /&gt;
１． いのちと「食と農業」は、過去から現在、そして未来へとつながっていて、自分自身もその役割を担うひとりであること&lt;br /&gt;
２．つくるから食べるまでのフードシステム全体を一人ひとりが考えることの大切さと、フードシステムを支えるテクノロジーの大切さ&lt;br /&gt;
３．多様な人々による協創が持続可能な「食と農業」の未来につながること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2023年度の海外売上高比率は約79%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 30,207億円（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 52,608人（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>長澤まさみが次に目覚めたのは・・・日本! TV-CM『クボタが支える 日本農業』篇 1月11日からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501082614</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jan 2025 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>＜TV-CM 最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが次に目覚めたのは・・・日本! 日本の食文化と豊かな生活を支えていたのは 農業のスマート化を叶えるクボタのテクノロジーだった TV-CM『クボタが支える ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月10日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞  長澤まさみが次に目覚めたのは・・・日本! 日本の食文化と豊かな生活を支えていたのは 農業のスマート化を叶えるクボタのテクノロジーだった  TV-CM『クボタが支える　日本農業』篇 2025年1月11日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　日本農業』篇（30秒）を、2025年1月11日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV－CM　『クボタが支える　日本農業』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現するCMシリーズの第6弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えします。&lt;br /&gt;
　タイ、スペイン、カンボジア、アメリカ、インドに続いて、今回の舞台は日本です。朝、目覚めると、そこは日本の農村を舞台とする、ドラマの撮影現場でした。日本であることに驚きながらも自然や採れたて野菜に触れたり、撮影現場で炊き立てごはんのおにぎりや料理を楽しむ長澤さん。地元の人々との交流の中で、日本の食文化と豊かな生活を支えているのがクボタのテクノロジーであることに気づくストーリーとなっています。CMに登場する監督役は、映画監督の沖田修一さんに実際に出演いただきました。&lt;br /&gt;
　就農者の高齢化や農業の担い手不足など、日本の農業は様々な課題に直面しています。これらの課題を解決し、持続的な農業を実現するために、クボタはスマート農業を推進しています。無人作業を可能にする自動運転農機や、農業における情報をクラウドに収集・活用し営農を支援するクボタの精密農業システム（FMIS＝Farm Management Information System）などを活用したスマート農業により、農作業の超省力化、誰でも可能な高付加価値の農産物生産、高度な農業経営を実現します。&lt;br /&gt;
　クボタは、持続可能な食料生産を実現するスマート農業「スマートアグリソリューション」を通じて、日本の農業と豊かな食文化を支え続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「スマートアグリソリューション」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　世界の人口が年々増加し、それに伴う食料不足が危惧されるなか、人々が安全・安心な食料を安定的に得られる社会を叶えるには、持続可能な農業の実現が不可欠です。しかし、日本および世界の農業は、就農者の減少と高齢化、担い手が占める農地の大規模化、環境負荷の低減といったさまざまな課題に直面しています。クボタはこれまで培ってきた技術・ソリューションと先端技術を組み合わせたスマート農業「スマートアグリソリューション」を通じて、農業の課題解決に向けた3つのアプローチを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農機の自動化、無人化
　クボタは、農林水産省による農機の自動化・無人化の3段階のレベルに沿ったロードマップを描いて研究開発を重ねており、Step1の「搭乗状態での自動操縦」に加えて、Step2の「有人監視下での自動化・無人化」をすでに製品化しています。2024年には、世界で初めて※¹人が搭乗することなく自動運転で米や麦の収穫作業が行えるコンバインを市場投入し、トラクタ、コンバイン、田植機のすべてに無人運転仕様をラインアップしました。さらに、Step3の「遠隔監視での完全無人運転」を実用化するため、官学の研究機関とも連携して研究開発を進めています。&lt;br /&gt;
※¹ 当社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ活用による精密農業
　クボタが手掛ける精密農業システムは、ICT技術を搭載した農機が取得したさまざまなデータを収集し、それらを活用して作物情報の可視化や作業効率の向上、施肥量や水管理の最適化、農産物の品質向上を実現します。農業経営を「見える化」することにより、誰でも簡単に質の高い農産物を生産できる、PDCA型農業を可能にしています。&lt;br /&gt;
　また、インターネットクラウドを利用した、国内向けの営農・サービス支援システムであるクボタスマートアグリシステム（KSAS）は、約3万件※²のユーザー様に利用されており、農業機械とICTによって作業情報をクラウド上に蓄積し、圃場（ほじょう）地図や農機のデータと連携、栽培管理の効率化や高品質な農作物の安定生産をサポートします。&lt;br /&gt;
※² 2024年11月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境にやさしい農業の実現
　農機の自動化およびGPSの活用による農作業の効率化、直播や稲わらのすき込み、不耕起栽培の推進を助ける技術や製品群により、耕地や水田からの温室効果ガス排出抑制を実現します。また、精密農業システムを通じた施肥量や化学農薬、化学肥料の使用量の最適化により、農産物の収量・品質の安定化と環境負荷低減を両立。今後はさらに、農機のEV・燃料電池化等、動力の脱炭素化を推進することで、環境にやさしい農業の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 長澤 まさみ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『ロストケア』『四月になれば彼女は』『スオミの話をしよう』など。また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回橋田賞・第60回 ギャラクシー賞・第49回放送文化基金賞を受賞。&lt;br /&gt;
公開待機作に映画『ドールハウス』がある。&lt;br /&gt;
また、舞台「おどる夫婦」が4月10日に開幕する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル　： クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　日本農業』篇&lt;br /&gt;
出演　　　： 長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日： 2025年1月11日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：桂 啓太、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：岩橋 隆幸、山崎 洋平、松本 勲人（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：大佐古 歩実、筒井 裕次郎（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
ライトマン：宗 賢次郎&lt;br /&gt;
美術：富田 麻友美&lt;br /&gt;
スタイリスト：山本 茉奈（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキ ミナコ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
コーディネーター：市川 清治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2023年度の海外売上高比率は約79%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
　【売上高】 30,207億円（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【従業員数】 52,608人（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
　☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの農業ソリューション事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　食料・水・環境の分野において幅広く事業を展開しているクボタは、農業機械をはじめとする製品やソリューションを提供することで、世界の食を支え続けています。長期ビジョン「GMB2030」では、クボタがめざす姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げ、食料の生産性・安全性を高めるソリューションの提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　創業以来、日本の農業とともに歩み、進化を遂げてきたクボタ。戦後の食糧難や高度経済成長時における農業人口の減少などの課題を解決するためにさまざまな農業機械を開発し、農業の機械化を牽引。国産の農工用石油発動機に始まり、トラクタ・コンバイン・田植え機など、農家のニーズに寄り添った製品を次々と世に送り出し、日本の農業労働力の創出に大きく貢献しました。近年ではロボット技術やICTを活用して超省力化・高品質生産を実現するスマート農業によって、効率的で高利益な農業経営の実現を支援しています。&lt;br /&gt;
　一方、世界には農業の課題が国・地域・作物ごとに存在し、その内容も多種多様です。稲作が多いアジアでは日本で磨き上げた稲作の農業機械で生産性の向上に貢献。欧州のインプルメント（作業機）の専業メーカーを買収し、情報通信によるトラクタとインプルメントの連動制御で農作業の最適化に取り組むなど、これまで培ってきた技術と知見を活かして、課題一つひとつに寄り添い、解決することで世界の農業を支え続けています。農業機械の耐久性・操作性といった価値や品質のみならず、現場で細やかなニーズを汲み取る対応力や、地域の特性に応じたサービス・メンテナンスを行うなど、クボタならではの「現場に寄り添う姿」が、世界でも高い評価を受けています。&lt;br /&gt;
　今後予想される世界的な食料問題の解決に貢献するため、クボタは常に新しい技術を取り入れ、農業機械メーカーという枠組みを超えた農業のトータルソリューションカンパニーとして、時代のニーズに合わせた農業の姿を創造していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202501082614/_prw_PI5im_lhqRk3wy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみが次に目覚めたのはインド! TV-CM『クボタが支えるインドトラクタ』篇10月12日からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410168173</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>＜TV-CM 最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが次に目覚めたのは・・・インド! 人口世界一のインドの食と豊かな生活を支えていたのは クボタの多目的トラクタだった TV-CM『クボタが支える インドトラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月11日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞  長澤まさみが次に目覚めたのは・・・インド! 人口世界一のインドの食と豊かな生活を支えていたのは クボタの多目的トラクタだった TV-CM『クボタが支える　インドトラクタ』篇 2024年10月12日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　インドトラクタ』篇（30秒）を、2024年10月12日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV－CM　『クボタが支える　インドトラクタ』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現するCMシリーズの第5弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えします。&lt;br /&gt;
　タイ、スペイン、カンボジア、アメリカに続いて、今回の舞台はインドです。多くの人で賑わい、エネルギーに満ち溢れた市場の様子に驚く長澤さん。自身が働く屋台で料理のオーダーを受け、インドならではの首を横に振る仕草（「了解」という意味）も自然とできてしまいます。同僚との会話の中で、インドにおける農作物の生産と物流を支えているのが、クボタのインド市場向け多目的トラクタであることに気づくストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
　IT産業や製造業が脚光を浴びるインドですが、主たる産業は農業であり、国土の約54％*が農地として使われている農業大国です。2023年に人口世界1位となったインドでは、安定的な食料供給と収量拡大が課題となっており、農業のさらなる機械化や作業の効率化が求められています。&lt;br /&gt;
　トラクタは一般的に田畑を耕す農業機械として使われますが、インドでは農作業だけでなく、日々の移動や荷物を運搬する手段など、人々の生活を支えるものとして広く用いられており、世界最大のトラクタ市場となっています。そうした地域特性とニーズに寄り添い、2015年にはインド市場のニーズに応えた多目的トラクタを発売。高いエンジン性能による優れた牽引力とパワー、そして快適な操作性により、インドの農作業や運搬を支え、ひとびとの豊かな食と生活の向上に貢献しています。&lt;br /&gt;
　そして次に目覚めるのは・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*農林水産省:インドの農林水産業概況(2023年)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/yusyutu_kokusai/kokuchi/asia/attach/pdf/index-5.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.maff.go.jp/j/yusyutu_kokusai/kokuchi/asia/attach/pdf/index-5.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタのインドにおけるトラクタ事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　クボタは2008年、世界最大のトラクタ市場を有するインドに参入。インドの風土や農業、インド人の嗜好、求められるトラクタの役割を観察・体験・研究して開発した多目的トラクタを開発。農作業のほかに荷物の運搬などで通年使用されるインド市場のニーズをとらえたことで、市場から好評を得ました。&lt;br /&gt;
　引き続き成長が見込まれるインド市場はもとより、今後新興国を中心にトラクタの市場が拡大していくことも見据え、2022年にはインドの農機メーカー大手「エスコーツ」を連結子会社化。両社が持つ強みを生かして、インドにおける開発、生産、販売、物流、部品調達など事業の幅広い面でシナジーを発揮することで、シェアを伸ばしています。&lt;br /&gt;
　研究開発および調達・製造の分野では、エスコーツ社のノウハウと当社が培ってきた製品開発や品質と生産性を向上させるためのノウハウを融合させて、お客様が求めやすく品質の良い多目的トラクタを提供してまいります。さらに、販売・サービスの分野では、インド国内における両社の販売網などの有効活用に加え、ハイエンドモデルからローエンドモデルまで、幅広い製品ラインナップを揃えていくことで、インドの農業や生活の発展を支えていくとともに、インドから欧米、アフリカなどの新興国へのトラクタ供給にも注力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
 長澤 まさみ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『ロストケア』『四月になれば彼女は』など。また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回橋田賞・第60回 ギャラクシー賞・第49回放送文化基金賞を受賞。&lt;br /&gt;
主演映画『スオミの話をしよう』が公開中。&lt;br /&gt;
舞台 NODA・MAP「正三角関係」が公演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル　：クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　インドトラクタ』篇&lt;br /&gt;
出演　　　：長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日：2024年10月12日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：桂 啓太、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：岩橋 隆幸、山崎 洋平、吉田 尚礼（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：岡本 拓自、吹野 慎太朗/佐藤 康平（電通クリエーティブX/ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：中右 輝（電通クリエーティブX）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子（CluB_A）&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
スタイリスト：山本 マナ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：小西 神士（band/長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
インドコーディネーター：Wishful films&lt;br /&gt;
グローバル協力：Tag Japan、Tag INDIA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2023年度の海外売上高比率は約79%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
　【売上高】 30,207億円（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【従業員数】 52,608人（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
　☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの農業ソリューション事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　食料・水・環境の分野において幅広く事業を展開しているクボタは、農業機械をはじめとする製品やソリューションを提供することで、世界の食を支え続けています。長期ビジョン「GMB2030」では、クボタがめざす姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げ、食料の生産性・安全性を高めるソリューションの提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　クボタは稲作市場において高い評価をいただいており、グローバルに食を支え、今後予想される世界的な食料問題の解決に貢献すべく、畑作市場に加えて、果樹や野菜、ナッツなどのスペシャリティクロップ市場においてもお客様に寄り添った活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　また、世界最大のトラクタ市場であるインドをはじめ、アジアやアフリカなどの新興国においても、農業機械の段階的な普及、農作業の効率化や生産性の向上に寄与すべく、様々な製品・ソリューションを展開しています。&lt;br /&gt;
　さらに、世界の各地域で異なるニーズや課題をカバーしていくために、クボタは世界各国に研究開発拠点を構え、各国で得られた知見を活かしながら、大学との共同研究やスタートアップへの投資など、異分野・異業種の社外パートナーとの連携を強化し、高度化・多様化する将来の課題解決に貢献するためのオープンイノベーションを積極的に推進。農業領域だけでなく、異業種とも連携するオープンなアグリプラットフォームを構築し、フードバリューチェーン全体にソリューションを提供することでフードロス削減にも貢献します。&lt;br /&gt;
　クボタは今後も引き続き世界の食を支えるための挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202410168173/_prw_PI5im_u2ZqQIEf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食と農業についての小学生向けサイト「アグリキッズwithクボタ」がリニューアルオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407314436</link>
        <pubDate>Thu, 01 Aug 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜学び・遊び・体験を通じて、地球の未来について考える＞ 食と農業についての「なに？」「なぜ?」を楽しく学べる 小学生向けサイト「アグリキッズwithクボタ」が リニューアルオープン！ 2024年8月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月1日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

 ＜学び・遊び・体験を通じて、地球の未来について考える＞  食と農業についての「なに？」「なぜ?」を楽しく学べる 小学生向けサイト「アグリキッズwithクボタ」が リニューアルオープン！ 2024年8月1日(木)より本公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、食と農業についての「なに？」「なぜ？」を楽しくわかりやすく学べる小学生向けサイト「アグリキッズwithクボタ」を2024年8月1日(木)よリニューアルオープンしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrikids/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrikids/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アグリキッズwithクボタとは　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　アグリキッズwithクボタは、「学ぶ」「遊ぶ」「体験」を通じて、食と農業についての「なに？」「なぜ？」を楽しくわかりやすく学べる、小学生向けサイトです。&lt;br /&gt;
　クボタではこれまで、未来を担う子どもたちに自然の恵みの豊かさや地球環境の大切さを学んでもらうため、2007年より毎年夏に3泊4日で小学生向けサマーキャンプ型体験学習プログラムを開催。コロナ禍では、食と農業の未来について考え、話し合う小学生向けのオンラインイベント「アグリキッズサミット」を開催し、小学生高学年を中心に次世代層が食・農業について学べる場を継続的に提供してきました。&lt;br /&gt;
　今回新たにリニューアルオープンする小学生向けサイト「アグリキッズwithクボタ」は、過去に取り組んできたプロジェクトを踏まえ、オンライン学習や体験型プログラムなど、ネットとリアルの双方にコンテンツを提供する形で、自宅にいながら食と農業を学び育むことのできる場所としてリニューアル、今回新たなサイトとしてオープンいたします。普段食べているお米や野菜、果物のつくり方を学んだり、作物を育てたり、料理や工作にチャレンジしたりと、幼い時期から農業に触れてもらうことで、食と農業に興味を持つ子どもを増やすことを目的としています。また、教育関係者向けの理科・社会の補助教材や、小学生の保護者向けの夏休みの自由研究の参考資料としても活用いただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　将来の社会の担い手である子どもたちが食と農業について理解を深め、新たな気づきを得られる情報発信を行うとともに、アグリキッズキャンプなどのリアルイベントも開催。普段の生活や学校の授業ではなかなか得られない、子どもたちの食と農業についての「なに？」「なぜ？」を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アグリキッズwithクボタのコンテンツについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「学ぶ」「遊ぶ」「体験」の3つのコンテンツを通じて、ネットでもリアルでも楽しく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊学ぶ&lt;br /&gt;
お米のつくり方や田んぼの生き物、野菜の種類や生産地、旬などを学ぶ「野菜づくりを知ろう」など、クイズを交えながら楽しく勉強できます。&lt;br /&gt;
今注目されているスマート農業も紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊遊ぶ&lt;br /&gt;
室内やベランダなどの限られたスペースを使って野菜を育てる「マイクロファーミング」、4つの加工法でいつもとひと味違う食べ方を体験できる「アグリクッキングLABO」、段ボールやお菓子の箱を使った「手づくりKubotaトラクタ」など。家族や友人と一緒に、気軽にチャレンジできる遊び体験をご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊体験&lt;br /&gt;
農作業体験、野外調理を通して農業を楽しく学び、考えるアグリキッズキャンプなどのリアルイベントを定期的に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;案内役　玄マイナちゃん】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　玄マイナちゃんは、米の消費拡大をねらいとしたクボタオリジナルキャラクターです。&lt;br /&gt;
　玄米ペーストのほか玄米パン、玄米パスタのおいしさを伝える、お米が大好きな女の子です。アグリキッズwithクボタの案内役をしてくれます。玄マイナちゃんと食や農業を学んでいきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイト概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
サイト名 ： アグリキッズwithクボタ&lt;br /&gt;
サイトURL ： &lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/agrikids/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/agrikids/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サイトリニューアルオープン日 ： 2024年8月1日(木)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2023年度の海外売上高比率は約79%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
　【売上高】 30,207億円（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【従業員数】 52,608人（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
　【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
　☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202407314436/_prw_PI4im_S3XRvAqJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみが次に目覚めたのはアメリカ！TV-CM『クボタが支える アメリカ建設機械』篇4月6日(土)からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404049055</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが次に目覚めたのは・・・アメリカ! 世界の都市環境と豊かな暮らしを支えていたのは 建設現場のニーズに応えるクボタのテクノロジーだった TV-CM『クボタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月5日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞&lt;br /&gt;
長澤まさみが次に目覚めたのは・・・アメリカ!&lt;br /&gt;
世界の都市環境と豊かな暮らしを支えていたのは&lt;br /&gt;
建設現場のニーズに応えるクボタのテクノロジーだった&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが支える　アメリカ建設機械』篇&lt;br /&gt;
2024年4月6日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　アメリカ建設機械』篇（30秒）を、2024年4月6日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV－CM『クボタが支える　アメリカ建設機械』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現するCMシリーズの第4弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えします。&lt;br /&gt;
　タイ、スペイン、カンボジアに続き、次の舞台は、アメリカ。カリフォルニアのビーチで海の安全を守るライフガードとして働き、サーファーやビーチバレーを楽しむ人々と触れ合う長澤さん。先輩ライフガードとの会話の中で、この街の快適な都市環境を支えているのは、クボタの建設機械（以下、建機）だということに気づくストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
　先進国の都市インフラは老朽化が進む一方で、更新工事作業やメンテナンスに携わる熟練作業者の不足が課題となっています。また開発が進む新興国では都市化の進展に伴い、小規模都市土木・建設工事がますます増加しています。クボタは建設機械やアタッチメントなどのラインアップの拡充に加え、IoTによる工事支援や機械の稼働状況を遠隔監視するシステムとの組み合わせにより、正確かつ効率的な施工を実現。世界の快適な生活環境の創造と保全に貢献しています。&lt;br /&gt;
　そして次に目覚めるのは・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタのアメリカにおける建設機械事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　世界人口の増加によって各地で急速な都市化が進む一方、先進国では19世紀〜20世紀に発展した都市の生活インフラの老朽化が進んでおり、その再整備が喫緊の課題となっています。また、アメリカでは人口増加や、堅調な雇用情勢・個人消費に伴い、各種のインフラ工事や住宅建設の需要が高まっています。&lt;br /&gt;
　クボタのアメリカでの建機事業は、1978年に小型建機のミニバックホー（MB）を輸出したところから始まりました。販売に苦戦する時期もありましたが、品質の改良とコストダウンを繰り返し、狭い場所でも小回りが利く機動性や操作性を追及しながら、コスト競争力でも強みを発揮。都市部での建設工事・改修工事に欠かせない存在として、徐々にユーザーから多くの支持を獲得するようになりました。その後、2010年にはコンパクト・トラック・ローダー（CTL）を市場投入。2015年に発売したスキッドステアローダ（SSL）は、先発メーカーが優位性を発揮していましたが、クボタは現地ユーザーのニーズにこたえるべく、機能と品質の改良を徹底。製品がどのように使用され、何が課題であるのかをヒアリングし、モノづくりへとフィードバックすることで、ユーザー視点に立った操作性や居住性、耐久性を追求。現在では、建機の需要が旺盛なアメリカにおいて、大変高い支持をいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『ロストケア』など。また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回橋田賞・第60回 ギャラクシー賞・第49回放送文化基金賞を受賞。&lt;br /&gt;
　現在、映画『四月になれば彼女は』が全国公開中。公開待機作として映画『スオミの話をしよう』がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル：クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　アメリカ都市環境整備』篇&lt;br /&gt;
出演：長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日：2024年4月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：桂 啓太、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：岩橋 隆幸、山崎 洋平（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：大佐古 歩実（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
スタイリスト：山本 マナ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：小西 神士（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
LAコーディネーター：Juicy Pictures&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2023年度の海外売上高比率は約79%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 30,207億円（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;52,608人（2023年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ &amp;nbsp;コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの建設機械事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1974年に量産開始したミニバックホー(MB)は、小規模な都市型工事に適した特性で一躍人気となり、国内メーカーに先駆けていち早く欧州や北米へ進出。2002年以降21年連続で販売台数世界第1位*を獲得。また昨今では中国やアジア、南米、アフリカ諸国にも進出し、世界各地での環境整備に貢献しています。&lt;br /&gt;
　近年は地球環境保護への対応、建設現場の人手不足、業務効率向上、作業員の安全問題と言った建設業界の課題に対して、「製品」と「サービス」の両輪での課題解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　製品面では、コンパクト・トラック・ローダー（CTL）やスキッドステアローダ（SSL）などの製品ラインアップを拡充、さらに国内外の多様な用途に合わせたアタッチメントの開発にも取り組んでいます。また高まるカーボンニュートラルへの対応として、電動建機の実用化に加えて、代替燃料の研究も進めています。&lt;br /&gt;
　また、サービス面ではデジタル技術を活用した取り組みを進め、IoT技術を活用した遠隔管理システム「Kubota Tracking System」、故障診断アプリ「Kubota Diagnostics」により、迅速かつ効率的な建機の管理・メンテナンスを実現。さらに、３Dマシンガイダンスにより、熟練オペレータの経験と勘がなくても、作業効率の向上を支援するサービスにも対応しています。&lt;br /&gt;
　これからも「命を支えるプラットフォーマー」として、社会的課題とお客様のニーズへ徹底的に対応しながら、世界の都市環境と豊かな暮らしを技術で支えてまいります。&lt;br /&gt;
* 「Off-Highway Research 2022」より&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202404049055/_prw_PI1im_GpKLicQc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみさん出演 TV-CM最新作『クボタが支える カンボジア水インフラ』篇 12月16日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312144305</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが次に目覚めたのは・・・カンボジア! 安心・安全な水のある日常を支えていたのは ”クボタ”の水環境ソリューションだった。 TV-CM『クボタが支える　カ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月15日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞  長澤まさみが次に目覚めたのは・・・カンボジア! 安心・安全な水のある日常を支えていたのは ”クボタ”の水環境ソリューションだった。  TV-CM『クボタが支える　カンボジア水インフラ』篇 2023年12月16日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　カンボジア水インフラ』篇（30秒）を、2023年12月16日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV－CM『クボタが支える カンボジア水インフラ』篇について
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現するCMシリーズの第3弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えします。&lt;br /&gt;
　タイ、スペインに続き、長澤さんが次に目覚めたのは、カンボジアでした。とある郊外の高校の国語教師として働き、休み時間には生徒たちとサイ※1で遊んで過ごします。そこで目にしたのは、手洗い場で気持ち良さそうに汗と土ボコリを洗い流す生徒や、楽しそうに木々に水まきする生徒たちの姿・・・。安心・安全な水インフラが整った日常を支えているのがクボタの水環境ソリューションだと気づくストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
　雨として地表に降り注いだ水は、浄水場を通して人々の生活で使われ、下水処理場を経て再び自然へと還ります。こうした水循環のあらゆる箇所でクボタの技術が活躍しており、水インフラ機器はもちろんのこと、施設・設備の設計から調達、施工、運営、維持管理まで一貫して提供しています。クボタは世界トップクラスの水関連総合メーカーとして、世界の水問題の解決に取り組み、安全な水を世界中の一人ひとりにお届けしていきます。&lt;br /&gt;
　そして次に目覚めるのは・・・&lt;br /&gt;
※1羽のついた玉を打ち合って楽しむスポーツ。中国大陸から東南アジアにかけて広く遊ばれている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタのカンボジアにおける水環境事業について
　クボタでは、1958年に日本企業として戦後初となる海外での上水道工事をカンボジアの首都・プノンペン市で受注・竣工して以来、60年以上に亘って世界各国で水環境ソリューションの提供に取り組んできました。&lt;br /&gt;
　現在、プノンペン市では24時間給水が実現され、水道普及率は90％にまで達している一方、地方の小規模都市や新興都市では急速な都市化に対して水供給体制が追い付いておらず、安全な飲料水へのアクセス率や給水サービスの向上が求められています。&lt;br /&gt;
　カンボジア政府が2025年に都市部での安全な飲料水へのアクセス率を100％にする目標を掲げるなか、クボタは2019年に複数の企業で構成するコンソーシアムで、カンボジア北部のコンポントム州における上水道拡張計画を受注。日本のODA（政府開発援助）事業で、水道施設の設計から調達、施工、運営・維持管理まで一括で担うのは日本企業のコンソーシアムでは初めての取り組みとなりました。水道施設の建設および運転・維持管理を通じて、現地の人材育成を含めたカンボジアのさらなる発展と、世界中の持続可能な水インフラの構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■出演者プロフィール 
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『百花』『シン・仮面ライダー』『ロストケア』など。&lt;br /&gt;
また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回橋田賞・第60回 ギャラクシー賞・第49回放送文化基金賞を受賞。&lt;br /&gt;
2024年3月22日には映画『四月になれば彼女は』が公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
タイトル&amp;nbsp; &amp;nbsp;： クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　カンボジア水インフラ』篇&lt;br /&gt;
出演 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日： 2023年12月16日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：岡本 昌大、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：大佐古 歩実（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
カンボジアコーディネーター：小市 琢磨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2022年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの水環境事業について
　クボタの水環境事業は、1893年に日本国内初となる水道用鉄管を開発・量産したことから始まりました。それ以来、鉄管、バルブ、ポンプ、水処理システム、浄化槽といった水循環に関する技術を基礎に製品を開発し、世界最高水準と言われる日本の水インフラを支えてきました。しかし、世界に目を向けると、人口の約3分の1に相当する約24億人が安全な飲み水にアクセスできていません。※2 また、世界人口の急激な増加や経済発展などを背景に、世界の水需要は2000年から2050年までに約55%の増加※3が見込まれており、安心・安全な水を供給するインフラ構築のニーズは世界的に高まっています。&lt;br /&gt;
　先進国では水インフラの老朽化も課題です。日本や欧米の多くの水道管が耐用年数を迎える、または超えている状況です。老朽化によって漏水リスクが高まるだけでなく、地震などの災害時に甚大な被害が生じ、ライフラインが閉ざされる深刻な事態を引き起こすため、水インフラの効率的かつ着実な更新が求められます。&lt;br /&gt;
　クボタはこうした課題と向き合い、上水から下水まで幅広く事業展開を行う世界トップクラスの水関連総合メーカーとして、東南アジアや中東諸国の水インフラ整備、地震が多いアメリカ・カリフォルニア州での耐震管の導入など、世界各国の社会課題とニーズに応えたトータルソリューションを提供し続けています。&lt;br /&gt;
　クボタの真の強みは、製品やサービス・メンテナンス、IoT活用を有機的に連携させて提供できる総合力にあります。IoTを活用した「スマートウォーターソリューション」の実現を通じて課題解決に貢献し、持続的な水インフラの発展によって世界の人々に安心・安全な水を届け続ける未来をめざしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2ユニセフ（国連児童基金）とWHO（世界保健機関）の水と衛生共同モニタリング・プログラム（JMP）「Progress on drinking water, sanitation and hygiene: 2000-2017: Special focus on inequalities」&lt;br /&gt;
※3経済協力開発機構（OECD）「OECD Environmental Outlook to 2050（2012）」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202312144305/_prw_PI1im_Ga4k0zbl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>TV-CM最新作『C’est la vie～これぞ人生～』篇　2023年9月9日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309079099</link>
        <pubDate>Fri, 08 Sep 2023 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM最新作オンエア開始＞ -クボタが使命とする、世界の食料問題解決への挑戦- 豊かな食の大切さと、そこに寄り添うクボタの姿勢を描く TV-CM『C’est la vie～これぞ人生～』篇 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月8日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

＜TV-CM最新作オンエア開始＞   -クボタが使命とする、世界の食料問題解決への挑戦-  豊かな食の大切さと、そこに寄り添うクボタの姿勢を描く  TV-CM『C’est la vie～これぞ人生～』篇  2023年9月9日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『C’est la vie～これぞ人生～』篇（60秒）を、2023年9月9日(土)にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　世界は今、人類が生きていくために不可欠な食料・水・環境の分野で多くの課題を抱えています。これらの課題に対して、クボタ社員一人ひとりがお客様に寄り添い、解決していくという強い想いのもと、国内外のクボタグループが一丸となり、各国のニーズに応じたソリューションを展開しています。&lt;br /&gt;
　今回のCMでは、フランスの農家を舞台に、街に出た息子が、ひとつのパンをきっかけに、父親の農業への想いやその意義に気づくというストーリーを通して、お客様に寄り添い課題解決を支えるクボタの姿勢を表現しています。&lt;br /&gt;
　2015年にフランスでの大型トラクタの現地生産を開始したクボタは、機械の大型化や農地拡大といった経済合理性のみを追求するのではなく、高効率な農業ソリューションを提供することで、そこで働く人々や環境にかかる負荷を低減させる持続可能な農業の実現に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　持続可能な農業の実現は、ヨーロッパのみならず、日本を含む各国が直面している共通課題です。クボタは世界中のお客様一人ひとりの課題と現地で向き合い、その場に適したソリューションを開発・提供することで、世界の豊かで安定的な食料生産に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの農業事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　食料・水・環境の分野において幅広く事業を展開しているクボタは、農業機械をはじめとする製品やソリューションを提供することで、世界の食を支え続けています。長期ビジョン「GMB2030」では、クボタがめざす姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げ、食料の生産性・安全性を高めるソリューションの提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　クボタは稲作市場において高い評価をいただいており、グローバルに食を支え、今後予想される世界的な食料問題の解決に貢献すべく、畑作市場においてもお客様に寄り添った活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　世界有数の畑作エリアである欧州では、トラクタとインプルメントの連携強化を進め、畑作から果樹、牧草関連市場に至る幅広い領域にソリューションを提供しています。2021年には研究開発拠点「Kubota Research &amp;amp; Development Europe SAS」をフランスに開設し、フランスをはじめとする欧州市場を中心に、世界の畑作市場向けの技術開発・製品開発を行っています。また、世界最大のトラクタ市場であるインドをはじめ、アジアやアフリカなどの新興国においても、農業機械の段階的な普及、農作業の効率化や生産性の向上に寄与すべく、様々な製品・ソリューションを展開しています。&lt;br /&gt;
　さらに、各地域で異なるニーズや課題をカバーしていくために、クボタは世界各国に研究開発拠点を構え、各国で得られた知見を活かしながら、大学との共同研究やスタートアップへの投資など、異分野・異業種の社外パートナーとの連携を強化し、高度化・多様化する将来の課題解決に貢献するためのオープンイノベーションを積極的に推進。農業領域だけでなく、異業種とも連携するオープンなアグリプラットフォームを構築し、フードバリューチェーン全体にソリューションを提供することでフードロス削減にも貢献します。&lt;br /&gt;
クボタは今後も引き続き世界の食を支えるための挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル：クボタ 新TV-CM 『C’est la vie～これぞ人生～』篇&lt;br /&gt;
放映開始日：2023年9月9日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾(電通)&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：岡本 昌文(電通)&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター/プランナー：田中 真輝(電通)&lt;br /&gt;
プランナー：福居 亜耶(電通)&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、吉田 尚礼(電通)&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子、岩佐 遼太郎(電通クリエーティブフォース)&lt;br /&gt;
プロデューサー：岡本 拓自、吹野 慎太朗(電通クリエーティブX)&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：鈴木 啓祐(電通クリエーティブX)&lt;br /&gt;
ディレクター：吉田 善子(フリーランス)&lt;br /&gt;
カメラマン：Naomi Amarger(Apicorp Agency)&lt;br /&gt;
コーディネーター: Akinori Fiore(N EUROPA)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2022年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202309079099/_prw_PI4im_2aqOc3FN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみさん出演 TV-CM最新作『クボタが支える　スペイン農業』篇　8月26日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308248445</link>
        <pubDate>Fri, 25 Aug 2023 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>   ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが次に目覚めたのは・・・スペインだった!? いろどり豊かな暮らしのウラには 農業のスマート化を支える”クボタ”の存在があった。 TV-CM『クボタが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月25日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞  長澤まさみが次に目覚めたのは・・・スペインだった!? いろどり豊かな暮らしのウラには 農業のスマート化を支える”クボタ”の存在があった。  TV-CM『クボタが支える　スペイン農業』篇 2023年8月26日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　スペイン農業』篇（30秒）を、2023年8月26日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV－CM『クボタが支える スペイン農業』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現するCMシリーズの第2弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えします。&lt;br /&gt;
　シリーズ第１弾ではタイの農家の娘として暮らしていた長澤さん。次に目覚めると、そこはスペインでした。地元で愛される食堂を切り盛りするなど現地の生活に溶け込みつつも、ゆったりとシエスタ※を楽しむ地元の農家さんたちの豊かな暮らしぶりに驚きます。そして、農家さんのゆとりを支えているのは、ICTで農業のスマート化を支えるクボタのソリューションだと気づくストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
環境規制の厳しい欧州において、作物の状況に応じて農薬の散布量を調整することで使用量を削減、またトレーサビリティの向上に欠かせない作業記録の管理をシステム化するなど、効率的かつ精密な農業経営を実現することで、環境負荷や作業負荷の低減にも貢献しています。&lt;br /&gt;
　そして次に目覚めたのは・・・&lt;br /&gt;
※日照時間の長いスペインで生まれた習慣で、長いお昼休憩のこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの欧州におけるスマート農業ソリューション　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　欧州では、北極圏から地中海圏まで幅広い気候帯のなかで、多種多様な農業がおこなわれています。また、健康志向の高まりの中で、食の安全と環境を保全し、持続可能な農業を実現するための様々な取り組みが盛んに行われているという特徴があります。&lt;br /&gt;
　クボタは1974年にフランスに拠点を開設して以来、先進的な農業ソリューションを求める欧州のお客様のニーズに適応しながら、事業を拡大してまいりました。近年では、環境負荷の低減、働く人々の安全や健康を考慮した持続可能かつ効率的な農業を支援するために、ICTを活用したスマート農業ソリューションの開発を進めています。&lt;br /&gt;
　例えば、ブドウやオリーブ、リンゴなどの果樹栽培における薬剤散布のスマート化により、薬剤使用量を最適化することで作物や土壌への環境保全、作業記録のデータ化による事務作業の省力化など、生産性・品質向上に取り組んでいます。さらに、欧州のトラクタキャビンの保護レベルで、最も厳格なカテゴリ4に対応したモデルを発売。粉じんやエアロゾル※による作業者の健康被害リスク低減にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　クボタは今後も「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」として、欧州での持続可能な農業への取り組みを、技術で支えてまいります。&lt;br /&gt;
※気体中に浮遊する微小な液体または固体の粒子と周囲の気体の混合体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
長澤 まさみ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『百花』など。2023年3月に、映画『シン・仮面ライダー』『ロストケア』が相次いで公開された。また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回 橋田賞・第60回 ギャラクシー賞・第49回放送文化基金賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル　：クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　スペイン農業』篇&lt;br /&gt;
出演　　　：長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日：2023年8月26日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：岡本 昌大、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：大佐古 歩実（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
スペインコーディネーター：清水 基雄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2022年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの欧州における農業事業について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　欧州は世界有数の農業地域で、トラクタを中心とした農業機械における世界屈指のマーケットです。クボタはフランスにトラクタの生産工場を設立し、大型農機市場に進出。クバンランド社（オランダ）の買収（2014年）をはじめ、ロック社（イタリア）、フェデ社（スペイン）など、インプルメントメーカーをグループ会社化。トラクタとインプルメントの連携強化を進め、畑作から果樹、牧草関連市場に至る幅広い領域にソリューションを提供しています。さらに、2021年には研究開発拠点をフランスに開設し、現地ニーズにあった製品・サービスの提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　また、農業大国であるオランダ・アムステルダム近郊に設置された「クボタイノベーションセンター ヨーロッパ(ICE)は、大学との共同研究やスタートアップへの投資など、異分野・異業種の社外パートナーとの連携を強化し、高度化・多様化する課題解決に貢献するためのオープンイノベーションを積極的に推進しています。食料問題の解決に向け、農作物生産を中心としたソリューションにとどまらず、食料システムを「フードバリューチェーン」と捉え、生産から消費までのトータルソリューションの提供による新たな価値創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202308248445/_prw_PI5im_H17XsEas.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 「KUBOTA FUTURE CUBE」第2弾コンテンツを6/15(木)より公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306146345</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jun 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>   「日本BtoB広告賞」最高賞の経済産業大臣賞など、国内外で多くの賞を受賞 「KUBOTA FUTURE CUBE」第2弾コンテンツを6/15(木)より公開 -クボタの「未来に向けた事業活動」を紹...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月15日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「日本BtoB広告賞」最高賞の経済産業大臣賞など、国内外で多くの賞を受賞  「KUBOTA FUTURE CUBE」第2弾コンテンツを6/15(木)より公開 -クボタの「未来に向けた事業活動」を紹介-&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長：北尾裕一、以下「当社」）が「未来に向けた事業活動」を紹介することを目的に公開しているウェブコンテンツ「KUBOTA FUTURE CUBE」は、2022年6月の公開以来、国内外で様々な賞を受賞。直近では、2023年5月23日に発表されました第44回「2023日本BtoB広告賞」で、最高賞となる経済産業大臣賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt; 
　このたび「KUBOTA FUTURE CUBE」を通じて、より深く当社の事業を知っていただくことを目的に、2023年6月15日(木)より、第2弾コンテンツとして「スマートアグリソリューション」「スマートウォーターソリューション」を追加公開いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「KUBOTA FUTURE CUBE」：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/futurecube/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/futurecube/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUBOTA FUTURE CUBEについて 
　クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントを掲げ、“命を支えるプラットフォーマー”として、食料・水・環境の分野で、地球と生命・生活のために活動しています。このような当社の未来へ向けたビジョンや取り組みを多くの人に広めるために、「クボタの思い描く美しい未来の地球」をテーマに、地球規模のスケール感と、創業以来揺らぐことのない情熱や思想を大切にしながら、クボタが未来へ向けて展開している事業活動をウェブサイト上に創造したのが「KUBOTA FUTURE CUBE」です。&lt;br /&gt; 
　2023年6月15日(木)より「食料の未来　- スマートアグリソリューション」「水の未来 - スマートウォーターソリューション」が追加されました。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
※既存3コンテンツ「農業の未来 - 完全無人電動トラクタ」、「空気の未来 - 大空間空気清浄技術」、「資源の未来 - 回転式表面溶融炉」を加えて計5コンテンツとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「食料の未来　- スマートアグリソリューション」 食料の生産・流通・消費を、大きな食料システムと捉え、つなぐことで、食品ロスや食の 不均衡、農業人口減少、世界的な食料需要の増大など様々な食料問題の解決に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「水の未来　- スマートウォーターソリューション」 河川や上水・下水・各種用水、処理施設等、水環境のすべてをつなぎ、老朽化が進む 水道設備や自然災害の増加等で持続可能性が危ぶまれる水環境の問題解決に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUBOTA FUTURE CUBEの受賞歴 

 
 
 
 
 
 
 アワード 
 受賞タイトル 
 
 
 第44回「2023日本BtoB広告賞」&lt;br /&gt;  
 経済産業大臣賞&lt;br /&gt;  
 
 
 第10回　Webグランプリ&lt;br /&gt;  
 プロモーションサイト賞　グランプリ&lt;br /&gt;  
 
 
 The One Show 2023&lt;br /&gt;  
 Interactive &amp;amp; Mobile Craft : Merit&lt;br /&gt;  
 
 
 ADC 102nd Annual Awards&lt;br /&gt;  
 ILLUSTRATION：Merit&lt;br /&gt; INTERACTIVE：Shortlist&lt;br /&gt;  
 
 
 Spikes Asia 2023&lt;br /&gt;  
 Design Digital &amp;amp; Interactive Design：Shortlist&lt;br /&gt;  
 
 
 ADFEST 2023&lt;br /&gt;  
 Design Lotus：Finalist&lt;br /&gt;  
 
 
 CSS Design Awards&lt;br /&gt;  
 WEBSITE OF THE DAY&lt;br /&gt; 2022 WEBSITE OF THE YEAR：Top 10&lt;br /&gt; 2022 WEBSITE OF THE YEAR：Best Innovation Site&lt;br /&gt;  
 
 
 The FWA&lt;br /&gt;  
 FWA OF THE DAY&lt;br /&gt; FWA OF THE MONTH&lt;br /&gt; FWA OF the Year 2022：finalist&lt;br /&gt; FWA People&#039;s Choice Award 2022：finalist&lt;br /&gt;  
 
 
 Awwwards&lt;br /&gt;  
 Site of the Day&lt;br /&gt;  
 
 
 The Webby Awards&lt;br /&gt;  
 Websites and Mobile Sites Sustainability &amp;amp; Environment 2023：Honoree&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スタッフリスト 
企画制作：電通＋mount＋jitto&lt;br /&gt; 
エグゼクティブディレクター：西田新吾&lt;br /&gt; 
クリエーティブディレクター：青木大介&lt;br /&gt; 
プランナー：山脇卓朗&lt;br /&gt; 
コピーライター：青野隆仁&lt;br /&gt; 
ウェブディレクション：イム ジョンホ&lt;br /&gt; 
アートディレクター＋デザイナー＋企画：米道昌弘&lt;br /&gt; 
テクニカルディレクション＋デベロップメント：岡部健二&lt;br /&gt; 
デザイナー：アンドレアス ブライアン ウトゥ&lt;br /&gt; 
デベロップメント：寺田奈々&lt;br /&gt; 
デザインアシスタント：ヤマチ 玲奈 メイガン、山﨑末鈴&lt;br /&gt; 
プロデューサー：吉田耕&lt;br /&gt; 
プロジェクトマネジメント：牧野翔&lt;br /&gt; 
コンセプトアート＋イラストレーション：James Gilleard&lt;br /&gt; 
CGディレクション：尹剛志&lt;br /&gt; 
CGデザイン：滝口広大、朱ケイシュ、坂本和之、石川陽菜、吉田共美&lt;br /&gt; 
CG プロデューサー：塚本時彦&lt;br /&gt; 
CGプロジェクトマネジメント：牧奈津美&lt;br /&gt; 
音楽：村井智&lt;br /&gt; 
翻訳：ジェフ重松&lt;br /&gt; 
アカウントエグゼクティブ：立脇啓司、 山崎洋平、高橋貴大、吉田尚礼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社　クボタ 
1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt; 
「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2022年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt; 
現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt; 
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt; 
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt; 
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt; 
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202306146345/_prw_PI4im_l050HuKf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみさん出演 TV-CM最新作『クボタが支える　タイ農業』篇　6月10日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306086218</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jun 2023 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみが目覚めると、そこは……!? 世界各地で食料・水・環境を支える“クボタ”の存在を 現地で暮らす人々の視点から表現 TV-CM『クボタが支える　タイ農業』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月9日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   長澤まさみが目覚めると、そこは……!?  世界各地で食料・水・環境を支える“クボタ”の存在を  現地で暮らす人々の視点から表現&lt;br&gt;TV-CM『クボタが支える　タイ農業』篇  2023年6月10日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演の企業TV-CM最新作『クボタが支える　タイ農業』篇（30秒）を、2023年6月10日（土）にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV－CM『クボタが支える タイ農業』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本TV-CMシリーズは、クボタが長期ビジョン「GMB2030」で掲げる『豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”』を表現する、新しいCMシリーズの第1弾となります。長澤さんが目覚めると、そこは「○○」だったという設定のもと、その国の人々の暮らしを支えるクボタの姿を、現地の生活者の視点を通じて皆さんにお伝えしてまいります。&lt;br /&gt;
　シリーズ第1弾の舞台はタイ。とある農家の長女として目覚めた長澤さん。周囲との会話はもちろん、手遊びなどのコミュニケーションもなぜか自然と成立し、家族の一員として生活する中で「なんか余裕じゃん」とつぶやきます。その時、父の農場でクボタの農作業用ドローンを目にし、クボタがタイの農業を支えていることに気づくというストーリーで、無人田植機などの先端技術や農法を提案する実証型農場「クボタファーム」の取り組みなどを通じ、タイの農業の効率化や人々の豊かな暮らしに貢献していることを訴求しています。&lt;br /&gt;
　そして、次に目覚めたのは・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　撮影はバンコク近郊の農場と、タイ東部チョンブリ県にある実証型農場「クボタファーム」で行われました。連日40℃に迫る猛暑の中、ロケ現場を和ませていたのが、農家の長女役の長澤さんと姪（ダオ）役の少女との微笑ましいやり取りです。特に、CMの中で披露している、タイの手遊び歌「ナングアットノーイ」のシーンでは、本番だけでなく休憩中も大いに盛り上がっていた二人。途中で間違えてしまった長澤さんが、「もう一回！」と少女に懇願する姿に、周りのスタッフや共演者の皆さんから楽しそうな笑い声が聞こえてくるなど、終始和やかな雰囲気の中で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当社のタイでの事業と実証型農場「クボタファーム」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　当社は1978年にタイにエンジン製造販売拠点を設立、2010年にはサイアムクボタ（SIAM KUBOTA Corporation Co.,Ltd）を設立し、ASEAN地域における農業の機械化を推進、地域経済の発展に貢献してまいりました。特に近年は、現地の作物・ほ場条件・作業体系に適した農業機械の研究開発を進めており、2016年にはタイに研究開発拠点を設立し、製品ラインアップの拡充と現地に適したサービス・ソリューションの開発を加速させています。&lt;br /&gt;
　その一環として2020年8月、タイ東部のチョンブリ県に設立した「クボタファーム」は、農業機械化と先端農法の実証活動を行う農場です。約35万㎡の広大な場内は、米、キャッサバ、サトウキビ、トウモロコシなどタイの主要作物の現代農法や、農業による所得向上に関するソリューション紹介、それらのトレーニングなど、10のゾーンで構成。広大な実証型農場を自社で保有することで、最新の機械や技術を活用した農作物の生育方法や管理手法の研究・実証を自社施設内で行うことが可能になることに加えて、ディーラーや農家のお客様を招き、最先端の農業技術を体感いただける場として活用することで、販売促進や地域の農業の担い手育成、知識と生産性の向上などに貢献することもねらいとしています。&lt;br /&gt;
　クボタは今後も豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”として、成長を続けるASEAN地域に密着した事業活動を強化し、農業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
長澤 まさみ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、多数の話題作に出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、「エルピス-希望、あるいは災い-」、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『百花』など。2023年3月に、映画『シン・仮面ライダー』『ロストケア』が相次いで公開された。また2022年放送の「エルピス-希望、あるいは災い-」にて、第31回 橋田賞と第60回 ギャラクシー賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル： クボタ 新TV-CM 『クボタが支える　タイ農業』篇&lt;br /&gt;
出演： 長澤 まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日： 2023年6月10日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエーティブディレクター：西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブディレクター：岡本 昌大、橋本 晋明（電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山岡 裕友（電通）&lt;br /&gt;
クリエーティブプロデューサー：相澤 京子（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：大佐古 歩実（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：箱田 優子&lt;br /&gt;
カメラマン：近藤 龍人&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）&lt;br /&gt;
タイコーディネーター：川勝 清史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
　「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2022年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの「農業ソリューション」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1922年、農工用石油発動機（エンジン）の製造を開始。脱穀・籾摺・揚水用の動力源としてスタートしたクボタのエンジン事業は、その後農業のみならず、さまざまな産業分野に応用され、その裾野を広げ続けております。&lt;br /&gt;
　高度経済成長期、農村から都市への人口流出と、都市部における食糧需要の高まりによって、農業の機械化は喫緊の課題となりました。クボタでは1960年に「畑作用乗用トラクタ」、1962年に「水田用トラクタ」、1969年に「コンバイン」をそれぞれ製造・販売開始し、「“歩く農業”から“乗る農業”へ」「トラコン時代の到来」と謡われた、農業技術の革新的な転換を支えました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降、クボタでは海外展開を積極的に推進。農業機械についても、各国のニーズに合った新たな製品・サービスを開発してまいりました。とりわけ、世界有数の稲作地帯であるアジア諸国に向けては、高い基本性能・耐久性・シンプルで低価格という条件を満たした共通設計モデルを投入。トラクタはこれまでに世界累計で540万台を生産、タイのトラクタシェアはナンバーワンを達成しています。&lt;br /&gt;
　これからも、時代と世界各国の課題や顧客ニーズの変化に向き合いながら、各地域に合った形で課題一つひとつに寄り添い、解決していくことで、世界の農業を支え続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「農業ソリューション」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202306086218/_prw_PI6im_fhVCzXFT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クボタの「未来に向けた事業活動」を紹介するウェブコンテンツ「KUBOTA FUTURE CUBE」がアワードを受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304265283</link>
        <pubDate>Thu, 27 Apr 2023 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>     クボタが「未来に向けた事業活動」を紹介するウェブコンテンツ 「KUBOTA FUTURE CUBE」 ウェブデザインの世界3大アワードの一つ「CSS Design Awards」にて 日本企...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クボタが「未来に向けた事業活動」を紹介するウェブコンテンツ
「KUBOTA FUTURE CUBE」  ウェブデザインの世界3大アワードの一つ「CSS Design Awards」にて  日本企業初となるトップテン入賞「年間賞」、「Best Innovation賞」を受賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長：北尾裕一、以下「当社」）が2022年に公開した「未来に向けた事業活動」を紹介するウェブコンテンツ「KUBOTA FUTURE CUBE」は、ウェブデザインの世界3大アワード（※）の一つである「CSS Design Awards」にて、2022年の「Website of the Year」で8位に入賞し、更に「Best Innovation賞」を受賞いたしました。「CSS Design Awards」での年間でのベスト10入りと、「Best Innovation賞」の受賞は、日本企業初となります。&lt;br /&gt;
この度の受賞を励みとし、今後も「食料・水・環境」分野における当社の企業姿勢や社会課題の解決に向けた取り組みについてステークホルダーの皆様から共感と参画を得ることができるような情報発信をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KUBOTA FUTURE CUBE」：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/futurecube/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/futurecube/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CSS Design Awardsについて　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「CSS Design Awards」は、「FWA（Favorite Website Awards）」、「awwwards.」と並ぶウェブデザインの世界3大アワードで、UI Design / UX Design / Innovationの3つの基準をもとに、世界中の厳正な審査委員によりウェブサイトが評価されます。&lt;br /&gt;
今回のアワードでは、クボタの「KUBOTA FUTURE CUBE」が、2022年に公開されたウェブサイトから、365件の入賞作「Website of the Year」のうちの一つに選ばれ、年間トップ10の8位に入賞するとともに、革新的なウェブサイトであると高く評価され、2022年の年間「Best Innovation賞」も同時受賞しました。日本企業としては、「CSS Design Awards」の年間賞受賞は初となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KUBOTA FUTURE CUBEについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「KUBOTA FUTURE CUBE」は「クボタの思い描く未来の地球と技術」をテーマとしたウェブコンテンツです。&lt;br /&gt;
クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントを掲げ、“命を支えるプラットフォーマー”として、食料・水・環境の分野で、地球と生命・生活のために活動しています。このような当社の未来へ向けたビジョンや取り組みを多くの人に広めるために、「クボタの思い描く美しい未来の地球」をテーマに、地球規模のスケール感と、創業以来揺らぐことのない情熱や思想を大切にしながら、クボタが未来へ向けて展開している事業活動をウェブサイト上に創造しました。&lt;br /&gt;
「KUBOTA FUTURE CUBE」では、フルCG映像で生み出した、美しい未来の地球を舞台に、グローバルに向けて、クボタの未来へ向けたビジョンや取り組みを紹介しています。現在、「農業の未来 - 完全無人電動トラクタ」、「空気の未来 - 大空間空気清浄技術」、「資源の未来 - 回転式表面溶融炉」の3コンテンツを公開しており、今後もこの地球を舞台に様々なコンテンツを追加していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「農業の未来 - 完全無人電動トラクタ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフリスト　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
企画制作：電通＋電通関西支社＋mount＋jitto&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田新吾&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：青木大介&lt;br /&gt;
プランナー：山脇卓朗&lt;br /&gt;
コピーライター：青野隆仁&lt;br /&gt;
ウェブディレクション：イム ジョンホ&lt;br /&gt;
アートディレクター＋デザイナー＋企画：米道昌弘&lt;br /&gt;
テクニカルディレクション＋デベロップメント：岡部健二&lt;br /&gt;
デザイナー：アンドレアス ブライアン ウトゥ&lt;br /&gt;
デベロップメント：寺田奈々&lt;br /&gt;
デザインアシスタント：ヤマチ 玲奈 メイガン、山﨑末鈴&lt;br /&gt;
プロデューサー：吉田耕&lt;br /&gt;
プロジェクトマネジメント：牧野翔&lt;br /&gt;
コンセプトアート＋イラストレーション：James Gilleard&lt;br /&gt;
CGディレクション：尹剛志&lt;br /&gt;
CGデザイン：滝口広大、朱ケイシュ、坂本和之、石川陽菜、吉田共美&lt;br /&gt;
CG プロデューサー：塚本時彦&lt;br /&gt;
CGプロジェクトマネジメント：牧奈津美&lt;br /&gt;
音楽：村井智&lt;br /&gt;
翻訳：ジェフ重松&lt;br /&gt;
アカウントエグゼクティブ：立脇啓司、 山崎洋平、高橋貴大、吉田尚礼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2021年度の海外売上高比率は78%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 26,788億円（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 50,352人（2022年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-fmO0mTQ-pYhttps://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202304265283/_prw_PI4im_IvRU8Cn4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>長澤まさみさん出演 TV-CM最新作『クボタが描く未来 スマートビレッジ構想』篇 12月3日(土)から放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212010713</link>
        <pubDate>Fri, 02 Dec 2022 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみの正体、実は未来からの……!? 食料・水・環境の課題を一体としてとらえたソリューションを提供する 未来社会の姿を表現 TV-CM『クボタが描く未来　スマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月2日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   長澤まさみの正体、実は未来からの……!?  食料・水・環境の課題を一体としてとらえたソリューションを提供する  未来社会の姿を表現&lt;br&gt;TV-CM『クボタが描く未来　スマートビレッジ構想』篇  2022年12月3日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『クボタが描く未来　スマートビレッジ構想』篇（30秒）を、2022年12月3日(土)にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　このCMは、当社の長期ビジョン「GMB2030」において実現をめざす未来の一つの姿「スマートビレッジ構想」を描いています。クボタは「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」をめざし、美しい地球環境を守りながら、人々の豊かな暮らしを支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来　スマートビレッジ構想』篇について
　2021年3月にスタートした当社のTV-CM「クボタが描く未来」シリーズは、これまで当社が未来に向けて開発を進める各領域のソリューションを紹介してきました。今回は、食料・水・環境の課題を一体としてとらえ、解決の先にどんな未来を描くかという当社の構想を表現しています。&lt;br /&gt;
　舞台は20XX年。“過去の世界”の視察から戻った女性（長澤まさみさん）は、同僚メンバー（パックン：パトリック・ハーランさん、皆川猿時さん）に対し、食料や水、環境と、さまざまな問題が山積した2020年代の社会の様子を報告。「未来ではまとめて解決できるのに……」という同僚の溜息を横目に、女性は「いや、みんな気付き始めてます。だってちゃんと伝えてきましたから。『大丈夫！それクボタがやる』ってね」と豪語します。&lt;br /&gt;
「クボタがやる」とは、当社が実現を目指す「スマートビレッジ構想」のこと。食料・水・環境という当社が向き合う領域における諸問題は、いっそう複雑化し、相互に絡み合い続けています。そうした社会課題を一体としてとらえ、それらが解決された社会を目指すという考え方が「スマートビレッジ構想」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「スマートビレッジ構想」について
　クボタは2021年に、長期ビジョン「GMB2030」を発表しました。このビジョンでは、これまでクボタが取り組んできた「食料・水・環境」の各事業が独立するだけでなく、それぞれが連携しながら新たなソリューションを生み出すことが、未来の課題解決につながると位置づけています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この「GMB2030」では、「食料の生産性・安全性を高めるソリューション」、「水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション」、「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」という3つの新たなソリューションを掲げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　例えば食料領域では、フードバリューチェーン全体で課題をとらえ、農業生産の支援だけでなく食料の供給・消費にいたるまでのソリューションを提供。農業や生活に不可欠な水環境分野では、上水・下水・中水といった水環境全体に対して、安心・安全でサステナブルな水インフラの実現を支援する。そして環境領域においても、人々の暮らしから創出される廃棄物の処理を行うとともに、そこで生まれた廃棄物を技術によって有価物として転換・生産し、有効活用していく。食料・水・環境の各ソリューションが相互に補完し合いながら、世界各国・地域に適した形で提供され、食料・水・環境の課題が総合的に解決されている地域コミュニティの姿をクボタは「スマートビレッジ」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クボタは今後も豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”として、この「スマートビレッジ構想」の実現に向けたソリューションを社会に提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「スマートビレッジ構想」コンセプトムービー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-fmO0mTQ-pY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-fmO0mTQ-pY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ TV-CM『クボタが描く未来 スマートビレッジ構想』篇 出演者
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『シン・ウルトラマン』『百花』など。最新映画『ロストケア』は、来年３月公開予定。主演ドラマ「エルピス－希望、あるいは災い－」（カンテレ・フジテレビ系／月曜22時）が現在放送中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』『英語でしゃべらナイト』（NHK）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）『報道1930』(BS-TBS)、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。2023年1月15日(日)より舞台『マヌエラ』に出演予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 皆川 猿時 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、などに出演。舞台『フリムンシスターズ』『パ・ラパパンパン』や映画『土竜の唄』『MOTHER マザー』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。&lt;br /&gt;
現在放送中の日曜劇場「アトムの童」（TBS系）に、また舞台『ツダマンの世界』にも出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
タイトル：クボタ 新TV-CM 『クボタが描く未来　スマートビレッジ構想』篇&lt;br /&gt;
出演：長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日： 2022年12月3日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田 新吾(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：岡本 昌大(電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志(電通)&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平、高橋 貴大(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：相澤 京子(電通クリエイティブフォース)&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、小池 一友（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：鈴木 和裕、勝又 隆王（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン：重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー：古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）、木村 ゆかこ（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
　1890(明治23)年、鋳物メーカーとして創業。コレラをはじめとする伝染病が猛威を振るう社会情勢のなか、公衆衛生の整備に取り組むべく、水道用鉄管の国産化に挑み、その後日本で初めて量産化に成功。&lt;br /&gt;
「国の発展に役立つ商品は、全知全霊を込めて作り出さねば生まれない」「技術的に優れているだけでなく、社会の皆様に役立つものでなければならない」という創業者・久保田権四郎の志を継ぎ、戦後の食糧難に端を発する農業機械開発、高度成長期に合わせた下水処理事業や都市環境インフラ事業の確立など、時代時代の社会課題を見つめ、それらの解決に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降は海外での事業拡大を加速させており、2021年度の海外売上高比率は73%、世界120以上の国・地域で事業を展開し、各地域の気候や環境に応じた課題解決に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　現在は「食料・水・環境」という事業領域を一体のものと捉え、相互に連携・作用することで、高度で複雑な課題にも対応しうる新たなソリューションの創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 21,968億円（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 43,293名（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-fmO0mTQ-pYhttps://www.kubota.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202212010713/_prw_PI6im_3y8aCBR3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>灼熱の砂漠に囲まれた中東・カタールの「水」を支える TV-CM『Making a River.』篇 11/22(火)オンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211210127</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2022 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 世界中から集まった技術と人々の想いが 灼熱の砂漠に囲まれた中東・カタールの「水」を支える 世界の人々に安心・安全な水を届ける、クボタの使命を表現 TV-CM『Ma...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月22日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   世界中から集まった技術と人々の想いが  灼熱の砂漠に囲まれた中東・カタールの「水」を支える  世界の人々に安心・安全な水を届ける、クボタの使命を表現&lt;br&gt;TV-CM『Making a River.』篇  2022年11月22日(火)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『Making a River.』篇（60秒）を、2022年11月22日(火)にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　本CMは、人々が生きていく上で欠かすことのできない「水」を、世界の人々に届けるというクボタの使命を表現したものです。&lt;br /&gt;
　舞台は中東・カタール。夏になると気温50℃を超えるこの地域は、極めて降水量が少なく、湖や川もないことから海水を淡水化して利用しています。その貴重な水を、急激な人口増加と経済成長を遂げる首都ドーハに確実に届け、かつ非常時に備え水を蓄えることも可能なインフラの構築が課題でした。&lt;br /&gt;
　そうした課題を解決するため、カタール政府は「上水道メガリザーバープロジェクト」を実施。クボタは、この国家戦略プロジェクトの根幹となる、ダクタイル鉄管とポンプの約3分の2を受注。世界各国の企業・技術者とともに、世界最大級の上水道プロジェクトを支えています。今回のCMでは、「国籍や言語が異なっていても、大きな目標のために人は一つになれる」というメッセージと、「世界の人々に安心・安全な水を届ける」という当社の使命を表現しています。&lt;br /&gt;
　SDGsの目標の一つとして“安全な水の供給”がテーマとして掲げられるなど、水インフラの整備に課題がある国や地域が今も存在します。クボタは、水の循環に関わる様々なソリューションの開発・提供により、日本国内だけでなく世界の水環境問題に取り組んで参りました。これからも、限りある水資源を守るとともに、人々の豊かな暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの水環境事業について
　クボタの水環境事業は、1893（明治26）年に水道用鉄管の開発を開始し、その後日本で初めて量産化に成功したことに始まります。以来、上水・下水・水処理・プラント管理など、水循環におけるあらゆる場面に関わるトータルソリューションを提供してまいりました。日本で培った技術・ノウハウを海外にも広げ、これまで世界70以上の国と地域で事業を展開。世界各地のニーズに応え、社会課題の解決に取り組んでいます。さらに、長年蓄積したデータやノウハウにAIやIｏTといった最新技術を掛け合わせることで、水環境インフラの維持管理の省人化・効率化をサポートする「スマートウォーターソリューション」の開発・提供を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カタール「上水道メガリザーバープロジェクト」について
　東京ドーム約8杯分（1000万立米または立方メートル）の水を貯水するための24個の巨大貯水池と、それらを接続し、貯水する約480kmの送水管路、そして水を送るポンプ場を新設するという、カタール政府が進める国家戦略プロジェクト。そのなかでクボタは送水管と連絡管に使用されるダクタイル鉄管を全体の約2/3にあたる約300km分、また同じく全体の約2/3にあたるポンプ34台を受注。水道管路システム拡充の重要な役割を担っています。&lt;br /&gt;
　 当プロジェクトにより、安全かつ安定的な水の供給と、平時はもちろんのこと有事の際は首都ドーハの市民7日分の貯水量確保を実現する、強靭な水インフラが形成されることとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クボタの水環境事業は、日本で培われた高い技術レベルと、海外における地域に応じた数々の実績で高い評価を獲得し、現在では、地震多発エリアであるアメリカ西海岸で災害に強い耐震型ダクタイル鉄管、水源との距離・高低差の大きいインドの高原地帯で高圧送水ができるポンプなど、日本国内だけでなく、世界各地の多様な環境に合わせたソリューション開発に努めています。今後も更なる研究・開発を通して、世界各地のニーズに応え、安心・安全な水の供給に貢献し、人々の豊かな暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆クボタの「ダクタイル鉄管」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/ironpipe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/ironpipe/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆クボタの「ポンプ」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/pumps/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/pumps/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタTV-CM『Making a River.』篇 出演者
芦那 すみれ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　1987年ニューヨーク生まれ・大阪府出身。2011年『bomi』名義でソロシンガーとして活躍。2012年メジャーデビュー。サマーソニックやROCK IN JAPANに出演。次第に演技にも興味を持ち始め、『芦那すみれ』名義で俳優活動を開始。2015年パルコ主催の21世紀の女優発掘プロジェクト舞台「転校生」にて、約70倍の倍率オーディションを勝ち抜く。翌年、行定勲監督作品「ジムノペディに乱れる」ではヒロインに抜擢。以後映画を中心に様々な作品に出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
タイトル　 ： クボタ 新TV-CM 『Making a River.』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 芦那すみれ ほか&lt;br /&gt;
放映開始日： 2022年11月22日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田 新吾(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：田中 真輝(電通)&lt;br /&gt;
プランナー：桂 啓太(電通)&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、吉田 尚礼(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：相澤 京子(電通クリエイティブフォース)&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：鈴木 和裕、川口 萌子（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：関根 光才&lt;br /&gt;
カメラマン：Andrzej Rudz&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：中根 静二&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー：柳町 建夫&lt;br /&gt;
スタイリスト：立花 文乃&lt;br /&gt;
ヘアメイク：常盤 美帆&lt;br /&gt;
キャスティング：髙野 力哉、高橋 るり子（株式会社カイジュウ）&lt;br /&gt;
音楽プロデューサー：松宮 聖也、長谷川 万里杏 (Black Cat White Cat Music)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国内初の量産化に成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。&lt;br /&gt;
2021年、深刻化する社会問題に向き合い、持続可能な日々の暮らしを守るために、クボタの果たすべき役割とグループ全体の指針を長期ビジョン「GMB2030」として策定しました。「最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業」を「Global Major Brand（GMB）」の定義とし、目の前のお客様の課題と向き合うと同時に、5年10年先の社会を見据えた新たな技術開発、事業創出にも取り組むことで価値創造を続け、ビジョンの実現をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 21,968億円（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 43,293名（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「水環境ソリューション」について
明治初期にコレラが流行し、近代水道整備の必要性が高まったことを受け、1893年（明治26年）に水道用鉄管の開発に着手し、日本で初めて量産に成功。その後、ポンプ、バルブ、さらに下水処理まで、水に関わる様々な製品・技術、ソリューションの提供を通じて、世界トップクラスと言われる日本の水インフラの整備に貢献して参りました。近年では100年以上の使用が期待できる耐震型ダクタイル鉄管の開発や、世界的な水不足を解決するための水資源の再利用技術など、社会の課題とニーズに応えたソリューションを世界の国や地域で提供しています。&lt;br /&gt;
☆「クボタの水環境ソリューション」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/water/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/water/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202211210127/_prw_PI13im_FJRn8iRa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TV-CM最新作『クボタが描く未来 スマートウォーターソリューション』篇 2022年8月20日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202208175195</link>
        <pubDate>Thu, 18 Aug 2022 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみ、安心・安全な水道水に思わず感動 皆川猿時、パックンとともに“水道の未来”に思いを馳せる 「サステナブル」な水インフラの実現をめざすクボタのビジョンを表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年8月18日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞&lt;br /&gt;
  長澤まさみ、安心・安全な水道水に思わず感動  皆川猿時、パックンとともに“水道の未来”に思いを馳せる&lt;br&gt;「サステナブル」な水インフラの実現をめざすクボタのビジョンを表現&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』篇&lt;br&gt;  2022年8月20日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』篇（30秒）を、2022年8月20日(土)にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　本CMは、安心・安全かつ“Sustainable”（サステナブル：持続可能）な水インフラを実現すべく、最新技術を活かして水循環のあらゆる局面への貢献を図る、クボタが描く未来を表したものです。&lt;br /&gt;
クボタは長期ビジョン「GMB2030」において「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」というめざす姿を掲げ、食料・水・環境の分野で社会に貢献すべく取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　これからも美しい地球環境を守りながら、人々の豊かな暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』 篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　
　2021年3月にスタートした当社のTV-CM「クボタが描く未来」シリーズは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するものです。今回は「水インフラの未来」をテーマに、最新技術によるソリューションの提供を通じて、“サステナブル（持続可能）な水道”の実現を目指すという、当社のビジョンを描いています。&lt;br /&gt;
　今回のCMは、ある公園が舞台。ジョギングでのどが渇いた男性（皆川猿時さん）が公園の蛇口から水道水を飲むなり思わず「うまーっ！」。ヨガをしながらその様子を眺める女性（長澤まさみさん）が「水道水、すごいって言う」と予想すると、そこに、ベンチで読書をする男性（パックン：パトリック・ハーランさん）が近寄りながら「そうやって水道水を飲めるのは実はすごいこと」「支え続けるにはたくさんの技術と人が必要なんだ！」と熱弁します。続けて女性が「“Sustainable（サステナブル）”を語るよ」と一言。すると、熱弁をしていた男性は「水道も“Sustainable”にしなければ！」と訴えかけます。そこで女性は「大丈夫、それクボタがやる！」と叫び、ジョギング男性は思わず「水も！？」と驚くのでした。&lt;br /&gt;
　長澤さん演じる女性が言う「クボタがやる」とは、「スマートウォーターソリューション」のこと。創業以来130年以上に渡り、世界最高水準とされる日本の上水道をはじめ、70以上の国と地域において、幅広い分野で水インフラを支えています。これからもこれまで培ったノウハウに最新技術を掛け合わせて新たなソリューションの開発・導入に取り組み、人々の生活の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「スマートウォーターソリューション」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　クボタの水インフラに関する事業は、創業から3年後の1893（明治26）年に、水道用鉄管の開発を開始し、その後日本で初めて量産化に成功したことに始まります。以来、およそ130年に渡り日本の水道を支え続けてまいりました。しかし近年、施設の老朽化や人材不足、料金収入減など、さまざまな問題が顕在化するなか、安心・安全な水道を維持するためには、水質や管路・施設の状況監視、異常発生時の検知・修繕を含めた維持管理、更にはサステナブルな水道インフラの更新計画及び工事設計施工まで、すべてを低コスト・高効率で行うことが求められています。&lt;br /&gt;
　クボタは、そうした課題解決に貢献すべく、長年蓄積したデータやノウハウにAIやIｏTといった最新技術を掛け合わせることで、効率的、効果的に行っていくことができる「スマートウォーターソリューション」を開発・提供しています。&lt;br /&gt;
　例えば、「KSIS（KUBOTA Smart Infrastructure System）」は、「監視・制御・診断・予測」という4つの機能でインフラ施設・機器の遠隔監視や最適運転制御、機器の異常予兆の検知、寿命予測を実現するソリューションです。全国7,000カ所以上の施設で、機器のライフサイクルコスト低減や施設管理・運用の省人化・効率化をサポートしています。&lt;br /&gt;
　インフラを管理・維持する側面においては、2021年に東京大学との共同研究により、機械学習モデルによる水道管路の老朽度評価方法を開発。ＡＩを活用して漏水リスクモデルを構築し、埋設されて見えないため点検・診断が困難な腐食の実態を反映した高精度な老朽度評価が可能となりました。また、スマートフォンで施工管理を行い工事の少人化・効率化を図る「施工情報システム」など、限られた予算のなかでも効率的に管路設計施工を実現する「スマート水道工事システム」の開発を進めています。&lt;br /&gt;
　加えて、耐震型ダクタイル鉄管「GENEX」は、全国各地の水道埋設現場で採取した土壌サンプルと、鉄管腐食速度を分析したデータを活用しながら開発されており、100年という長寿命が期待できる製品です。&lt;br /&gt;
クボタは、上水・下水・水処理・プラント管理など、水循環におけるあらゆる場面に関わるトータルソリューションを提供し、世界各地のニーズに応え、今後も社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「KSIS（KUBOTA Smart Infrastructure System）」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/ksis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/ksis/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆「耐震型ダクタイル鉄管」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/our-stories/earthquake-resistant-pipes.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/our-stories/earthquake-resistant-pipes.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆「管路管理ソリューション」について &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/ironpipe/products/technology/pipeline_mgmt/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/ironpipe/products/technology/pipeline_mgmt/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタTV-CM『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』篇　出演者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『キングダム』『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『SING／シング：ネクストステージ』『シン・ウルトラマン』など。最新作映画『百花』は、9月9日(金)公開予定。また、10月より、主演ドラマ「エルピス－希望、あるいは災い－」（カンテレ・フジテレビ系／月曜22時）が控える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』『英語でしゃべらナイト』（NHK）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）『報道1930』(BS-TBS)、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川 猿時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、などに出演。舞台『フリムンシスターズ』『パ・ラパパンパン』や映画『土竜の唄』『MOTHER マザー』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。&lt;br /&gt;
8月27日(土)にはNTV24時間テレビドラマ浅野忠信さん主演、劇団ひとりさん脚本監督の「無言館」に、また10月より日曜劇場「アトムの童」（TBS系）に、11月23日(水・祝)より舞台『ツダマンの世界』にも出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
タイトル　： クボタ 新TV-CM 『クボタが描く未来　スマートウォーターソリューション』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日： 2022年8月20日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田 新吾(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：岡本 昌大(電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志(電通)&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平、高橋 貴大(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：相澤 京子(電通クリエイティブフォース)&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟、佐藤 康平（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：鈴木 和裕、勝又隆王（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン：重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー：古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪（長澤まさみ担当）、末次 秀彦（パックン担当）、嶋倉 亜矢子(皆川猿時担当)&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）、木村 ゆかこ（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国内初の量産化に成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。&lt;br /&gt;
　2021年、深刻化する社会問題に向き合い、持続可能な日々の暮らしを守るために、クボタの果たすべき役割とグループ全体の指針を、長期ビジョン「GMB2030」として策定しました。「最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業」を「Global Major Brand（GMB）」の定義とし、目の前のお客様の課題と向き合うと同時に、5年10年先の社会を見据えた新たな技術開発、事業創出にも取り組むことで、価値創造を続け、ビジョンの実現をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 21,968億円（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 43,293名（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「水環境ソリューション」について&lt;br /&gt;
　明治初期にコレラが流行し、近代水道整備の必要性が高まったことを受け、1893年（明治26年）に水道用鉄管の開発に着手し、日本で初めて量産に成功。その後、ポンプ、バルブ、さらに下水処理まで、水に関わる様々な製品・技術、ソリューションの提供を通じて、世界トップクラスと言われる日本の水インフラの整備に貢献して参りました。近年では100年以上の使用が期待できる耐震型ダクタイル鉄管の開発や、世界的な水不足を解決するための水資源の再利用技術など、社会の課題とニーズに応えたソリューションを世界70以上の国や地域で提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「クボタの水環境ソリューション」詳細&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/water/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/water/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202208175195/_prw_PI14im_jM1Ii9gD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TV-CM最新作『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』篇　2022年5月14日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205121114</link>
        <pubDate>Fri, 13 May 2022 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ “未来が見える”長澤まさみ、今回は八百屋の店員に！ 店にやってきた皆川猿時、パックンとともに「世界の食料問題」を見つめる フードバリューチェーン全体への貢献をめざ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月13日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   “未来が見える”長澤まさみ、今回は八百屋の店員に！&lt;br&gt;店にやってきた皆川猿時、パックンとともに「世界の食料問題」を見つめる&lt;br&gt;フードバリューチェーン全体への貢献をめざすクボタのビジョンを表現&lt;br&gt;TV-CM『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』篇 2022年5月14日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』篇（30秒）を、2022年5月14日(土)にオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　本CMは、世界の食料問題を解決するために、農作物の「生産」だけでなく流通、消費にわたるフードバリューチェーンのトータルサポートをめざす、クボタが描く未来を表したものです。&lt;br /&gt;
　クボタは長期ビジョン「GMB2030」において「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」というめざす姿を掲げ、食料・水・環境の分野で社会に貢献すべく取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　これからも美しい地球環境を守りながら、人々の豊かな暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』 篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』篇について　
　2021年3月にスタートした当社のTV-CM「クボタが描く未来」シリーズは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するものです。今回は、クボタが長年培ってきた農業に関する知見と技術を生かし、生産から消費までのフードバリューチェーンをトータルでサポートする「スマートアグリソリューション」のビジョンを描いています。&lt;br /&gt;
　CMの舞台はとある八百屋。たくさんの野菜を買い物カゴに入れる来店者（皆川猿時さん）に、店員（長澤まさみさん）が「テレビ出られるよー！」と一言。するとテレビの取材で現れたリポーター（パックン：パトリック・ハーランさん）が、「フードロス問題、ご存知ですか？」と問いかけます。皆川さんは「わが家は残しません！」と回答。すると長澤さんは「からの解説」と、パックンの次の行動を予想。パックンは「重要なのはサステナブルな食料システム。生産から消費のトータルバランスを…」と予想通り解説を始めます。そこでメガホンを片手に持った長澤さんは「大丈夫、それクボタがやる！」と叫びます。&lt;br /&gt;
　長澤さんが言う「クボタがやる」とは、「スマートアグリソリューション」のこと。世界の食料問題の解決に向けて、農業機械とICTによる“農作物の生産性向上”に加え、食料の生産から消費までの「フードバリューチェーン」全体を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クボタの「スマートアグリソリューション」について　
　近年、クボタは、ロボット技術やICTを活用し、「農機自動化による超省力化」と「データ活用による精密化」を推進。自動運転機能を搭載した農業機械や、営農支援サービス「KSAS」（KUBOTA SMART AGRI SYSTEM）など、超省力・高品質生産に向けた製品・サービスを提供してまいりました。&lt;br /&gt;
　さらに農作物の生産性向上にとどまらず、購買から加工、販売、消費にわたる食料生産の一連の流れを包括した「フードバリューチェーン」に向けた取り組みが食料問題の解決に不可欠であると考えています。クボタは、その解決に向けて事業拡大を加速させるとともに、フードバリューチェーンにおける全てのパートナーをつなぎ、食料生産システム全体に貢献する「スマートアグリソリューション」の実現に向けた取り組みを始めています。&lt;br /&gt;
　クボタは、今後ますます複雑化する食料・水・環境の課題に取り組むべく、日本を含め海外における研究開発体制を強化。既存の製品・サービスに加え、新しい事業、製品、サービスの企画・立案と、社外パートナーへの出資や共同研究を進めています。&lt;br&gt;　これからも、さまざまなステークホルダーとともに未来の社会課題を見据え、それらを解決するイノベーションを創出することで、持続可能な社会の実現に貢献すべく取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「クボタのスマート農業」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆「クボタのオープンイノベーション」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/open-innovation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/open-innovation&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;株式会社クボタ TV-CM『 クボタが描く未来　スマートアグリソリューション 』篇　出演者について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『キングダム』『MOTHER マザー』『マスカレード・ナイト』『コンフィデンスマンJP英雄編』『SING／シング：ネクストステージ』など。また、最新作の映画『シン・ウルトラマン』は、5月13日公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』『英語でしゃべらナイト』（NHK）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）や『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。22年、パックンマックン結成25周年を記念した「FORUM8 presents 二刀流でメジャー25周年！パックンマックン ワールドツアー！」を決行中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川 猿時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、『もしも、イケメンだけの高校があったら』（テレビ朝日）、などに出演。舞台『フリムンシスターズ』『パ・ラパパンパン』や映画『土竜の唄』『MOTHER マザー』『ウェディング・ハイ』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。5月より舞台『ドライブイン カリフォルニア』にも出演する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
タイトル　： クボタ 新TV-CM 『クボタが描く未来　スマートアグリソリューション』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日： 2022年5月14日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ
グロースオフィサー：西田 新吾(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：岡本 昌大(電通)&lt;br /&gt;
プランナー：河合 倫子、下大洞 将志(電通)&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平、高橋 貴大(電通)&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：相澤 京子(電通クリエイティブフォース)&lt;br /&gt;
プロデューサー：木城 愼也、中村 悟（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：佐藤 康平、鈴木 和裕（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター：金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン：重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー：古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪（長澤まさみ担当）、末次 秀彦（パックン担当）、嶋倉 亜矢子(皆川猿時担当)&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキミナコ（長澤まさみ担当）、木村 ゆかこ（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国内初の量産化に成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 21,968億円（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 43,293名（2021年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜クボタの「農業ソリューション」について＞&lt;br /&gt;
　戦後の食糧難や高度経済成長時における農業人口の減少。これらの課題を解決するためにさまざまな農業機械を開発し、農業の機械化を牽引。農業用発動機に始まり、トラクタ・コンバイン・田植機など、農家のニーズに寄り添った製品を次々と世に送り出しました。以後、日本で培った技術を生かし、海外市場に進出。トラクタの累計販売台数は世界5１0万台以上を数え、世界有数のコメ生産国・タイでトラクタシェアナンバーワン、コンバインはアジア全体でシェアナンバーワンを誇るなど、各地で高く評価されています。&lt;br&gt;　現在、急速な人口増加に伴って食料需要が上昇する一方で、農業従事者の不足が世界各地で深刻な問題となっています。この問題に対応するためには、ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する「スマート農業」の普及が欠かせません。クボタでは、2016年に直進キープ機能を内蔵した田植機、オートステアリング対応のトラクタをいち早く発売。2018年には、トラクタ・田植機・コンバインの全3機種でGPS搭載農機を製品化しました。また、2014年にトラクタ・田植機・コンバインとICTを融合させた営農支援サービス「KSAS」（KUBOTA SMART AGRI SYSTEM）の提供を開始しました。圃場管理、作付計画、作業指示、作業記録（日誌）などを、スマートフォンを使うことで記録できるほか、KSAS対応農機と連携することで、食味・収量、施肥電動調整、農機情報なども共有できるトータルソリューションを提供しています。今後さらに、AIやロボット、ICTなどのテクノロジーを駆使した農業の省力化、精密化によって、収益性の向上や環境負荷の低減などを追求する「スマート農業」を推進してまいります。&lt;br&gt;　これからも、時代と世界各国の課題や顧客ニーズの変化に向き合いながら、各地域に合った形で課題一つひとつに寄り添い、解決していくことで、世界の農業を支え続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「クボタの農業ソリューション」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202205121114/_prw_PI5im_6Dwo87i5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「未来の農業」が守る、父と娘の“約束”　TV-CM『For Promise．』篇 2022年2月3日(木)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202016892</link>
        <pubDate>Thu, 03 Feb 2022 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>   ＜企業CM　最新作オンエア開始＞ 「未来の農業」が守る、父と娘の“約束” 農業の現場の想いに応える、クボタの最新技術を表現 TV-CM『For Promise．』篇 2022年2月3日(木)から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月3日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜企業CM　最新作オンエア開始＞   「未来の農業」が守る、父と娘の“約束”  農業の現場の想いに応える、クボタの最新技術を表現  TV-CM『For Promise．』篇 2022年2月3日(木)からオンエア開始 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『For Promise．』篇（60秒）を、2022年2月3日(木)から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　当CMは、ロボット技術やICTを活用し、超省力・高品質生産を実現する「スマート農業」の分野において、クボタの技術がどのような貢献を目指すのかを描いています。&lt;br /&gt;
　CMの主役は、家族3人で暮らす女性「陽子」。幼少期、農家を営む父「勝」と、将来一緒に大好きな野菜をつくることを“約束”しますが、就職にあたって彼女が選んだのは農家とは別の道。以来、実家から送られてくる野菜を見ては、どこか後ろめたさを感じていました。&lt;br /&gt;
　そんなある日、父から届いた一通の手紙に書かれていたのは「畑をやめる」の文字。高齢となり、畑仕事を辞めることを決意した父に対して、娘は父との約束を守るべく動きます。彼女が自ら選んだ道で培った技術によって父との約束に応え、ともに「未来の農業」に向けて歩みだすのでした。&lt;br /&gt;
　高齢化による就農者・販売農家の減少、それに伴う担い手不足と農家あたりの耕作面積拡大による作業負担増など、日本の農業は様々な課題を抱えています。クボタは超省力・高品質生産を実現する「スマート農業」に関するソリューションを開発・提供。栽培から経営管理に至るまで、広く農業経営をサポートすべく進化を重ねています。今後も更なる技術革新に取り組むことで、「未来の農業」に貢献できるよう取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「スマート農業」に関する取り組み　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　日本の農業が今後、多様な課題を解決しながら“魅力ある強いビジネス”に成長するためには、ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する「スマート農業」の普及が欠かせません。クボタは「農機自動化による超省力化」と「データ活用による精密化」を主軸に据えて、スマート農業の実現に向けた取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農機自動化による超省力化
　2016年、直進キープ機能を搭載した田植機、オートステアリング対応のトラクタを発売。2018年にはアグリロボコンバインを投入し国内の農機メーカーで初めて、トラクタ・田植機・コンバインの全3機種でGPS搭載農機の商品化を実現。なかでも直進キープ機能付田植機については、2021年11月までに累計販売台数1万台を突破しました。労働力の減少や高齢化といった課題を克服し、力強く活力ある農業を営むためのソリューションを提供しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ活用による精密化
　2014年、農機と連携し作業情報や作物情報をクラウド上に記録する営農支援サービス「KSAS（KUBOTA&lt;br /&gt;
SMART AGRI SYSTEM）」の提供を開始。スマートフォン、PCなどの端末を使い、対応農機と連携したデータを収集・活用することで、農業経営の「見える化」を実現。データに基づく収量・品質向上を目指す新しい営農サイクルのサポートを図っており、導入いただいている農家数は2021年12月末時点で全国約2,500軒におよびます。このKSASを通じて、誰もが“簡単”に“効率的かつ高付加価値生産”を実践できる未来の農業を目指しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「クボタのスマート農業」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”を目指して
　このスマート農業は、2021年2月に発表したクボタの長期ビジョンである「GMB2030」実現に向けた取り組みのひとつです。世界中が激動にさらされ、複雑かつ不確実なこれからの時代において、クボタが提供する価値は「食料の生産性・安全性を高める」「水環境・廃棄物の循環を促進する」「都市環境・生活環境を向上させる」という3つのソリューションであると位置付けています。食料・水・環境分野でお客様への課題解決を続け、人々の生活を安心で豊かなものへと導き、それが社会課題の解決にもつながる。豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン「GMB2030」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ　TV-CM『For Promise．』篇　出演者について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「陽子」役：菜葉菜（なはな）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都出身。2001年女優デビュー。2005年に公開された『YUMENO』では3,000人の中から選出され、映画初主演を務める。同作はモントリオール国際映画祭ほか、世界16カ国の国際映画祭で上映された。その後も映画を中心に、ドラマ、舞台など多方面で活動。現在、1/28から公開の映画『ノイズ』に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「勝」役：渡辺 哲（わたなべ てつ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1950 年生まれ、愛知県出身。1975 年、劇団「シェイクスピア・シアター」の旗揚げに参加。1985 年、黒澤明監督の映画『乱』で映画デビュー。以来、個性的なキャラクターを生かし、映画、ドラマ、舞台へと数多く出演。近年は海外作品への出演も多数。現在公開中の映画『Pure Japanese』『エッシャー通りの赤いポスト』に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要&lt;br&gt;
タイトル　： クボタ 新TV-CM 『For Promise．』篇&lt;br /&gt;
出演 　　&amp;nbsp; ： 菜葉菜、渡辺 哲、朝香 賢徹、渋谷 南那&lt;br /&gt;
放映開始日： 2022年2月3日（木）&lt;br /&gt;
放映地域　： 全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
エグゼクティブクリエイティブディレクター/CMプランナー/コピーライター：西田 新吾&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター/CMプランナー/コピーライター：濱田 雄史&lt;br /&gt;
CMプランナー：桃林 豊&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平、高橋 貴大&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：早藤 修&lt;br /&gt;
プロデューサー：喜多川 達夫、岡本 拓自、竹内 良輔&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：忍田 清成、川畑 あかね&lt;br /&gt;
ディレクター：柴田 大輔&lt;br /&gt;
カメラマン ： 池浦 新悟&lt;br /&gt;
照明：太田 宏幸&lt;br /&gt;
美術：末広 豪、神原 哲哉&lt;br /&gt;
スタイリスト：谷内 ミワコ&lt;br /&gt;
ヘアメイク：内田 香織&lt;br /&gt;
エディター：正見 聡、太田 拓也&lt;br /&gt;
ミキサー：石黒 広明&lt;br /&gt;
キャスティング：元川 益暢、小此木 茉里&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の量産に初めて成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 　　　　18,532億円（2020年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】　　　 41,605名（2020年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】　　 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クボタの「農業ソリューション」について
　1922年、農工用石油発動機（エンジン）の製造を開始。脱穀・籾摺・揚水用の動力源としてスタートしたクボタのエンジン事業は、その後農業のみならず、さまざまな産業分野に応用され、その裾野を広げ続けております。&lt;br /&gt;
　高度経済成長期、農村から都市への人口流出と、都市部における食糧需要の高まりによって、農業の機械化は喫緊の課題となりました。クボタでは1960年に「畑作用乗用トラクタ」、1962年に「水田用トラクタ」、1969年に「コンバイン」をそれぞれ製造・販売開始し、「“歩く農業”から“乗る農業”へ」「トラコン時代の到来」と謡われた、農業技術の革新的な転換を支えました。&lt;br /&gt;
　2000年代以降、クボタでは海外展開を積極的に推進。農業機械についても、各国のニーズに合った新たな製品・サービスを開発してまいりました。とりわけ、世界有数の稲作地帯であるアジア諸国に向けては、高い基本性能・耐久性・シンプルで低価格という条件を満たした共通設計モデルを投入。トラクタはこれまでに世界累計で480万台を生産、コンバインはアジアでのシェアナンバーワンを達成しています。&lt;br /&gt;
　クボタは100年にわたって日本の農業とともに歩み、進化を遂げてきました。長年の経験と農業の現場で培われた技術を活かして、世界の農業を支えています。農機の耐久性・操作性といった価値や品質のみならず、現場で細やかなニーズを汲み取る対応力や、地域の特性に応じたサービス・メンテナンスを行うなど、クボタならではの「現場に寄り添う姿」が、世界でも高い評価を獲得しています。&lt;br /&gt;
「農業ソリューション」詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/business/agriculture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202202016892/_prw_PI1im_JzG2pjMf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TV-CM『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇 2021年10月30日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110282447</link>
        <pubDate>Fri, 29 Oct 2021 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 長澤まさみ、今回は「資源循環」の未来が見える!? パックン、皆川猿時とコミカルな掛け合いで 「廃棄物から価値ある資源を取り出す技術」を表現   TV-CM『クボタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＜TV-CM　最新作オンエア開始＞&lt;br /&gt;
長澤まさみ、今回は「資源循環」の未来が見える!?&lt;br /&gt;
パックン、皆川猿時とコミカルな掛け合いで&lt;br /&gt;
「廃棄物から価値ある資源を取り出す技術」を表現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇&lt;br /&gt;
2021年10月30日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一）は、長澤まさみさんご出演のTV-CM最新作『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇を、2021年10月30日（土）からオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■TV-CM『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇について
　クボタでは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するテレビCMを放映しております。農業の未来を見据えたコンセプトモデル「完全無人電動トラクタ」、空気環境の未来に向けた「大空間ピュアウォッシャー技術」に続き、今回のCMでは、「資源循環型社会」の実現に向けて開発が進む「ディープリサイクル技術」が登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の舞台は、とあるフリーマーケット。威勢よくお客さんを呼び込んだ出店者（皆川猿時さん）を眺める隣の出店者（長澤まさみさん）は「そのお客、文句言う。」とポツリ。すると、一人のお客さんが商品を手に取るなり「これごみじゃね？（笑）」と心無い言葉を発します。面食らう皆川さん。すると長澤さんは「落ち着いて。隣の人が反論する」と予想。その直後、別の来店者（パックン：パトリック・ハーランさん）が「いや、全部大事な資源だよ。」と、予想通り反応。続けて「からの問題提起。」と長澤さんがつぶやくと、パックンは「ごみという概念を無くさないと――」と語り始めます。そこで長澤さんは立ち上がり、「大丈夫、それクボタがやる！」と叫びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　長澤さんが叫ぶ「クボタがやる」とは、廃棄物の破砕・選別・焼却・溶融等のトータルソリューションで資源循環を促進するクボタの「ディープリサイクル技術」のこと。廃棄物を安全に処理するだけでなく、これまでリサイクルできなかった廃棄物からも資源回収を可能とすることで、資源を無駄にしない「資源循環型社会」の実現に取り組んでいます。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クボタは、急激な産業発展と都市人口の増加に伴い、環境汚染問題が顕在化した1960年代以降、下水処理に加えて、廃棄物を高度な技術で破砕・選別するシステムや、日本特有のごみの性質に対応した焼却装置、1,300度の高温で焼却灰・飛灰等を溶かす溶融炉など、幅広い領域で社会課題の解決に取り組んでまいりました。特に、独自の「回転式表面溶融炉」は、廃棄物から金や銅等の有価金属を、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;下水汚泥からは動植物の成長に欠かせないリンを回収し、肥料としての&lt;/a&gt;再利用の実現に取り組むなど、新たな技術開発を進めています。クボタは、これまで培った実績とさらなる技術開発によって「サーキュラー・エコノミー（循環型社会）」の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来が見える」長澤まさみさんの思わず笑ってしまう？オチと、パックン、皆川猿時さんの絶妙な掛け合いをお楽しみいただくとともに、クボタの未来に向けた取り組みをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社クボタ　TV-CM『クボタが描く未来 ディープリサイクル技術』篇　出演者
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『キングダム』『MOTHER マザー』、16年ぶりの出演となるドラマ『ドラゴン桜』（TBS系）に出演。映画『マスカレード・ナイト』大ヒット公開中。映画「コンフィデンスマンJP英雄編」が来年1月１４日公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』、『英語でしゃべらナイト』（ＮＨＫ）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）や『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川 猿時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、『未解決の女 警視庁文書捜査官』（テレビ朝日）、などに出演。舞台『ロミオとジュリエット』、『フリムンシスターズ』や映画『土竜の唄』、『MOTHER マザー』、『弱虫ペダル』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。21年11月に「土竜の唄 FINAL」、12月に『あなたの番です　劇場版』が公開予定、また11月3日より舞台「パ・ラパパンパン」にも出演する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■資源の循環を促進する、クボタの「ディープリサイクル技術」について
　クボタは、高度経済成長下における公害が社会問題となった1960年代以来、し尿や下水などの水処理や、人々の生活や産業活動で発生した廃棄物処理などの課題解決に取り組んでまいりました。廃棄物処理においては、大正時代に開発した燃焼装置を含め、1970年代には、高い燃焼効率を実現した「ごみ焼却炉」を開発し、全国各地のごみ処理施設に導入いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1990年代に入り、日本各地でダイオキシン汚染が社会問題となる中、クボタが開発を進めていた&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「回転式表面溶融炉&lt;/a&gt;」が、多様な廃棄物の処理とダイオキシン類を分解・無害化することから注目を集め、各地に導入が進みました。とりわけ、香川県・豊島（てしま）の産業廃棄物処理プロジェクトでは、約90万トンもの大量不法投棄された産業廃棄物の処理をクボタが担当。回転式溶融炉を用い、24時間365日のモニタリング情報を随時公開。安心・安全を保ちながら、14年間に渡る廃棄物処理を完了しました。その後、不法投棄現場の地下水浄化を行うなど、現地環境の改善に寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　廃棄物の破砕・選別・焼却・溶融等を安全に行うだけでなく、近年は廃棄物から金や銅といった有価金属を取り出し、下水汚泥からはリンを分離・濃縮して農業用肥料とするなど、資源を取り出し、再利用を実現する「ディープリサイクル技術」の開発を進めています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2021年2月に、クボタの今後10年を見据えた長期ビジョン「GMB2030」を発表。豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”を目指し、廃棄物からの資源循環ソリューションを柱の一つとして取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜長期ビジョン“GMB2030”における「資源循環ソリューション」＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご参考：長期ビジョン「GMB2030」について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/corporate/vision/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クボタは、これからも限りある資源を無駄にしない循環型社会の実現に貢献し、美しい地球環境を守りながら、人々の豊かな暮らしを支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「ごみ焼却・溶融&lt;/a&gt;」製品・ソリューション関する詳細（クボタ環境サービス株式会社 コーポレートサイト）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota-ksk.co.jp/service/shokyaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota-ksk.co.jp/service/shokyaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■CM概要
タイトル ： クボタ 新TV-CM 『&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;クボタが描く未来 ディープリサイクル技術&lt;/a&gt;』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日 ： 2021年10月30日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
エグゼクティブクリエイティブディレクター ： 西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター ： 岡本 昌大（電通）&lt;br /&gt;
プランナー ： 河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー ： 立脇 啓司、山崎 洋平（電通）&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー ： 相澤 京子（電通クリエイティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー ： 木城 愼也、中村 悟（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ： 佐藤 康平、鈴木 和裕（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター ： 金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン ： 重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター ： 中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー ： 古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト ： 上杉 美雪（長澤まさみ担当）、末次 秀彦（パックン担当）、嶋倉 亜矢子(皆川猿時担当）、富田 彩人(サブキャスト担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク ： スズキ ミナコ（長澤まさみ担当）、松井 祥子（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）、ナリタ ミサト(サブキャスト担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管を国内初の量産化に成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;暮らしと社会に貢献する&lt;/a&gt;さまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 18,532億円（2020年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 41,605名（2020年12月31日時点・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;＜クボタの「ごみ焼却・溶融」関連事業について&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
　急速な産業発展と都市部の人口増加にともなうごみ処理の需要の高まりを受け、1964年、「都市ごみ焼却プラント」事業を開始。大正時代に開発した燃焼装置の技術などを活用し、各地のごみ処理施設で焼却炉の納入を進めました。&lt;br /&gt;
　1967年に公布された公害対策基本法などの法整備や環境庁の発足などによって、より一層の公害対策が産業界でも求められる中、1969年に「ゆたかな人間環境つくり」の新スローガンを制定したクボタは、社会環境整備関連の事業拡充を実施。その主要事業のひとつとして、都市ごみ焼却炉分野へ参入いたしました。&lt;br /&gt;
　1972年には、独自の反転ビーク・ロストル（多段扇形反転火格子）を採用した焼却炉を開発。ごみをひっくり返しながら燃焼・移送させることで高い燃焼効率を実現するこの技術は、ごみの量が増えただけでなく種類も多様化するなかで、各地域における大規模な焼却炉の設置、高度なごみ処理の実現に貢献しました。&lt;br /&gt;
　一方でごみを処理するだけでなく、廃棄物の中に含まれる有害物質の無害化、および再資源化に向けた技術開発にも注力。2003年からスタートした香川県・豊島の産業廃棄物処理事業、2018年に受注した福島県双葉町の減容化施設（中間貯蔵施設）における廃棄物処理事業などにおいて、クボタの回転式表面溶融炉を採用いただいています。&lt;br /&gt;
　また施設の建設や設備の納入のみならず、地域社会における重要な役割を果たすため、焼却施設、溶融施設のオペレーション、メンテナンスを通じて、長年蓄積したデータからお客様のニーズに合わせたサービスを、トータルで提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クボタ環境サービス株式会社：&lt;a href=&quot;https://www.kubota-ksk.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota-ksk.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇 2021年7月3日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106286896</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jun 2021 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞ 「クボタが描く未来」今回のテーマは“空気” 長澤まさみ、パックン、皆川猿時が 「未来の安心・快適な空気」をコミカルな掛け合いで表現 TV-CM『クボタが描く未来 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社クボタ&lt;br /&gt;

 ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   「クボタが描く未来」今回のテーマは“空気”  長澤まさみ、パックン、皆川猿時が  「未来の安心・快適な空気」をコミカルな掛け合いで表現  TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇  2021年7月3日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一）は、長澤まさみさんご出演のTV-CM最新作『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇を、2021年7月3日（土）からオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇について　　　　　　
　クボタでは、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みを紹介するテレビCMを放映しております。農業の未来を見据えたコンセプトモデル「完全無人電動トラクタ」を取り上げた前回に続き、今回のCMでは、空気環境の未来に向けた「大空間ピュアウォッシャー技術」が登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のCMの舞台は、架空の情報バラエティ番組のスタジオ。司会のパックン(パトリック・ハーラン)さんが「これからの世界の課題とは？」をパネラー陣に問いかけます。すると、観覧席に座る女性（長澤まさみさん）から&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「食料とか……」「あっ、水でしょ……」&lt;/a&gt;と、意味深なつぶやきが。するとパネラーが、長澤さんが唱えた通りの回答を口々に答え始めました。パックンさんが他にも課題が無いかと問うと、長澤さんが大きく息を吸い込みます。そこでようやく、フロアディレクター（皆川猿時さん）が異変に気付いた様子。パックンさんが「人が集まる場所の、空気！」とこれからの世界の課題を答えると、長澤さんが立ち上がり、「大丈夫、それクボタがやる！」と叫びます。皆川さんは「はいOK！見えちゃってる」と客席の長澤さんに思わずOKを出してしまいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長澤さんが叫ぶ「クボタがやる」とは、クボタの「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」のこと。その一環である「大空間ピュアウォッシャー技術」が登場します。&lt;br /&gt;
　クボタはこれまで様々な空調機を開発・製造してまいりました。主に工場のクリーンルームなどで用いられた技術を、人が集まる大空間向けの製品に応用したのが、業務用加湿空気清浄機「ピュアウォッシャー」です。“水で空気を洗う”「エアワッシャ技術」による空気質管理は、オフィス、病院、老健施設、ホテル、商業施設等、様々なパブリックスペースにおいて導入が進んでおります。クボタでは、「未来の都市環境・生活環境のありかた」に対して、水・環境領域で培った技術を生かして貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　前回に続き、長澤まさみさん、パックンさん、皆川猿時さんの絶妙な掛け合い、そしてクスっと笑えるオチとともにお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ　TV-CM『クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術』篇　出演者
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1987年生まれ、静岡県出身。2000年第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、話題作に多数出演。近年では『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『キングダム』『MOTHER マザー』、16年ぶりの出演となるドラマ『ドラゴン桜』（TBS系）に出演、大ヒットを記録した映画『マスカレード・ホテル』の続編である『マスカレード・ナイト』が9月17日に公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』、『英語でしゃべらナイト』（ＮＨＫ）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）や『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川 猿時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、『未解決の女 警視庁文書捜査官』（テレビ朝日）、などに出演。舞台『ロミオとジュリエット』、『フリムンシスターズ』や映画『土竜の唄』、『MOTHER マザー』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。21年12月に『あなたの番です　劇場版』が公開、主演舞台『3年B組皆川先生〜2.5時幻目〜』に出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都市環境・生活環境の向上への貢献を目指す「大空間ピュアウォッシャー技術」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　1970年、高層ビルや大型施設の建設ラッシュを受け空調事業を開始しました。主に大型ビル・工場向けセントラル空調機の製造・販売を行い、全国の高層ビル、大規模ショッピングモール、データセンターなどでクボタの空調機が採用されております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に工業用のクリーンルームでは、空気清浄化の要求が非常に高く、微細な粉塵除去に加えて、ガス状汚染物質の低濃度化が求められています。そこで、機内で噴射した水を吸い込んだ空気と接触させる「エアワッシャ技術」を開発。目に見えないほどの微細な粉塵や、硫黄酸化物（SOx）や窒素酸化物（NOx）といったガス状の物質除去を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このエアワッシャ技術を、人が集まる大空間の空気質管理に応用したのが、業務用加湿空気清浄機「ピュアウォッシャー」です。1台で大空間を除菌・加湿・消臭・空気清浄（除塵）出来るだけでなく、除菌や清掃に使える微酸性電解水を直接取出すことも出来る、などの利点から、介護施設・医療施設・保育園/こども園・オフィス・店舗・工場など様々な場所で広く利用されており、2021年6月現在、同製品を導入いただいた法人数は約450、設置台数は約1,400台にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　クボタでは2021年2月、今後10年を見据えた長期ビジョンである「GMB2030」を発表。そのビジョン実現に向けた事業展開の柱として、以下の３つを定めました。&lt;br /&gt;
①：「食料の生産性・安全性を高めるソリューション」&lt;br /&gt;
②：「水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション」&lt;br /&gt;
③：「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ピュアウォッシャー技術を通じた大空間の空気環境整備への貢献は、「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」の一環としての取り組みです。今後も「大空間ピュアウォッシャー技術」を通じて、より質が高く快適・安心な生活空間の創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM概要
タイトル ： クボタ 新TV-CM 『&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;クボタが描く未来 大空間ピュアウォッシャー技術&lt;/a&gt;』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日 ： 2021年7月3日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作スタッフ
&amp;nbsp;エグゼクティブクリエイティブディレクター ： 西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
プランナー ： 河合 倫子、下大洞 将志（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー ： 立脇 啓司、山崎 洋平、吉田 尚礼（電通）&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー ： 相澤 京子（電通クリエイティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー ： 木城 愼也、中村 悟（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ： 佐藤 康平、鈴木 和裕（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター ： 金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン ： 重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター ： 中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー ： 古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト ： 上杉 美雪（長澤まさみ担当）、末次 秀彦（パックン担当）、嶋倉 亜矢子(皆川猿時担当)&lt;br /&gt;
高橋 毅(エキストラ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク ： 小西 神士（長澤まさみ担当）、木村 ゆかこ（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管を国内初の量産化に成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;暮らしと社会に貢献する&lt;/a&gt;さまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 18,532億円（2020年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 41,605名（2020年12月31日時点・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 大阪市浪速区敷津東一丁目2番47号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜クボタの空調関連事業について＞&lt;br /&gt;
　高度経済成長期の建設ラッシュによる施設の空調機器ニーズに合わせ、1970年（昭和45年）米・トレーン社との合弁企業「クボタトレーン株式会社（現：クボタ空調（株））」を設立。現在では全国の高層ビル、大規模ショッピングモールに加えて、精密工場やデータセンターなど、気密性や防塵、防錆性能を必要とする工場・施設、さらに施設園芸農業向けの空調機などを展開しています。&lt;br /&gt;
　「ピュアウォッシャー」は、工業用クリーンルームで求められる微細な粉塵の除去や、ガス状汚染物質の低濃度化で培ったエアワッシャ技術を応用した業務用加湿空気清浄機として2016年に発売。2019年より、クボタ製計量機器の販売メンテナンスを扱う「（株）クボタ計装」での販売を開始。産業界の様々な領域で求められる計量機器・計量システムの販売で培ったネットワークを活用し、「健康経営」の観点から関心の高まる「安心・快適」な職場環境や公共空間の構築に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ　　　：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クボタ空調株式会社：&lt;a href=&quot;https://www.kubota-airconditioner.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota-airconditioner.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社クボタ計装：&lt;a href=&quot;https://www.kubota-keiso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota-keiso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202106286896/_prw_PI5im_M1AfjiGk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TV-CM『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇2021年3月20日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103172383</link>
        <pubDate>Fri, 19 Mar 2021 15:01:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜TV-CM　最新作オンエア開始＞   「未来が見える」・・・!? 長澤まさみに パックン、皆川猿時もビックリ クボタが目指す「未来」を表現 TV-CM『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月19日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

＜TV-CM　最新作オンエア開始＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来が見える」・・・!? 長澤まさみに&lt;br /&gt;
パックン、皆川猿時もビックリ&lt;br /&gt;
クボタが目指す「未来」を表現&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  TV-CM『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇2021年3月20日(土)からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、長澤まさみさんご出演のTV-CM最新作『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇を、2021年3月20日(土)からオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TV-CM『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　クボタでは2017年より、「壁がある。だから、行く。クボタ」をスローガンに、世界各地の課題解決に取り組む姿をご紹介してまいりました。今作は、クボタが描く「未来」と、その実現に向けた取り組みをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CMの舞台は、とある寿司店。長澤まさみさん演じる「未来が見える女性」は、店内に居合わせた客たちが注文するネタを次々と言い当て、店主（皆川猿時さん）を驚かせます。続いて、お客さん（パトリック・ハーランさん）が話す会話の展開まで予想すると、そのお客さんは「今、農家が減ってるって、知ってる？食の未来が心配でね――」と語り始めました。話を聞いていた長澤さんは、ニヤリと笑いながら、急に立ち上がり「大丈夫、それクボタがやる！」と叫びます。その威勢と自信気な様子に、お客さんも店主もビックリ・・・・。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長澤さんが叫ぶ「クボタがやる」とは、クボタが実現を目指す農業の「未来」。その「未来の農業」の姿として、「完全無人電動トラクタ」が農地を耕すシーンが登場します。この「完全無人電動トラクタ」は、昨年公開したコンセプトモデル。人材不足の解消に向けた省力化、スマート農業による更なる生産性と品質の向上といった農業の課題解決に向けて、当社が考える技術開発の方向性を示すものとして発表しました。よりよい未来の実現に向け、「食料・水・環境」の分野におけるさまざまな社会課題の解決を目指す、一例としてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長澤まさみさんのチャーミングな演技、今回クボタのCM初出演となったパトリック・ハーランさん、皆川猿時さんとの軽妙な掛け合い。そして意外な？オチとともにお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社クボタ　TV-CM『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇　出演者について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤 まさみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1987年生まれ、静岡県出身。2000年　第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。以来、『世界の中心で愛を叫ぶ』『涙そうそう』『モテキ』など、話題作に多数出演。2021年は、前作に続き16年ぶりの出演となるドラマ『ドラゴン桜』（TBS系）、大ヒットを記録した映画『マスカレード・ホテル』の続編である『マスカレード・ナイト』が9月17日に公開予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン（パトリック・ハーラン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;1970年生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組『ジャスト』、『英語でしゃべらナイト」」（ＮＨＫ）で一躍有名に。現在は『モーニングサテライト』（テレビ東京）や『情報ライブ　ミヤネ屋』（読売テレビ）、教育・バラエティ番組などにも多数出演。2012年から東京工業大学で非常勤講師も務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川 猿時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
1971年生まれ。福島県出身。ドラマ『いだてん～東京オリムピック噺～』（NHK）、『あなたの番です』（日本テレビ）、『未解決の女 警視庁文書捜査官』（テレビ朝日）、などに出演。舞台『ロミオとジュリエット』、『フリムンシスターズ』や映画『土竜の唄』、『MOTHER マザー』など幅広い分野で活躍している他、パンクコントバンド「グループ魂」で港カヲルとして活動し2017年にはソロデビューを果たした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者インタビュー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今回のCMで、特に印象に残っていることは何ですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤：「『未来が見える女優』という役どころは、面白いなあと思いました」&lt;br /&gt;
パックン：「僕のセリフはほんの短いものだったのですが、そこには大きなメッセージが込められているんじゃないかなと感じました。あとは何といっても最後のオチですよね。“未来が見える”長澤さんがあんなことになるとは――」&lt;br /&gt;
皆川：「僕なんて、2、3日先のことしか考えて生きていない男ですから。未来が見える能力なんてあったらうらやましいですよね……」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 長澤さんはクボタのCMにご出演されて5年目に突入しました。ファンや周囲の方からはどんな反響がございますでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤：「以前から、周りの方に『あのCMいいよね』と言ってもらえていたのですが、最近印象的だったのは、とある現場で関係者の方から『クボタ』って呼ばれたことです。それだけイメージが定着してきたことは嬉しいですね。もういっそのこと、名前を『ナガサワ』から『クボタ』に変えようかなって思ったくらいですね(笑)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ パックンさんは今回初めてのご出演となりましたが、クボタにはどんな印象をお持ちでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン：「アメリカに居たころから、クボタについては知っていましたし、製品を目にすることもありました。日本に来日してからは、様々な機械をあちこちで見かけるのが印象的です。僕のお父さんも、たまに日本に遊びに来るのですが、僕のことなんて全然撮らずに、農機や建機の写真ばかり撮っていましたね。&lt;br /&gt;
あと、さっき、クボタさんが僕の地元で広告※の撮影をしたことがあると訊いて驚き、ちょっと泣けてきました。これは僕の実家から車で8分くらいのところなんです。“Garden of the Gods（神々の庭）”と称されている場所で、実際に行くと鳥肌が立ちますよ。僕の大好きな地元で、クボタさんのユーティリティ・ビークルが活躍しているというのは感動しますね」&lt;br /&gt;
※参考：クボタ 新聞広告シリーズ『コロラド アメリカ』篇&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/kabe/dok/vol5/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/kabe/dok/vol5/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 皆川さんは、クボタにはどんな印象をお持ちでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川：「とにかく長澤さんのCMの印象が強いですね。でもすみません、僕はパックンみたいに詳しくはなくて……これから、長澤さんみたいに、街で『クボタの人でしょ』って言われる可能性があるわけですよね？ そうなる頃には『クボタはこういう会社です！』ということを、ちゃんと答えられる。そういう人間に、僕はなりたいです（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今回「未来の農業」がテーマのCMでしたが、未来の社会のため、未来のご自身のために、何か取り組んでおられることはありますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長澤：「まずは健康でいることですね。あとは、スーパーにエコバッグを持って行ったり、マイボトルを使ったりとか、日々少しずつ取り入れられる努力をするようにしています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パックン：「今年に入ってから、毎日欠かさず10分だけでいいから運動するようにしているんです。『持続可能』であることが大事ですから、無理なく続けられる10分という時間が大事。でもこないだ、つい12分やっちゃってすごく悔しかったです。PTAの活動でソフトボールとか卓球に参加しているんですが、だんだん強くなってきて。始めて2カ月くらいですが、案外変わってきたなと感じています。地球の未来を見守るためには、自己管理に力を入れないとなあと思いますね」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆川：「世の中のために、というのは、2～3日先のことしか考えていない僕にとってはなかなか難しいことですね……地球環境のことはクボタさんに任せるとして、僕は家庭環境をうまくやりたい。それから隣近所との付き合いも。身近なところから良くしていきたいなと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「コンセプトトラクタ」、次世代型農業機械の研究・開発に関する取り組み　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　クボタは終戦直後の食糧難、高度経済成長時の深刻な労働不足などの社会的課題を解決すべく、農業の機械化を推進してまいりました。近年ではデータ活用と自動化を合わせた新しい農業「スマート農業」を展開。農家の人に寄り添いながら、農業機械メーカーという枠組みを超えた農業の「トータルソリューションカンパニー」として、時代のニーズに合わせた農業の姿を創造すべく取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Kubota Concept Tractor」は、未来に向けた技術開発の方向性を示すものとして、2020年1月に発表。人工知能（ＡＩ）や電動化技術などが備わった完全無人の自動運転により、超省力・超精密な「スマート農業」を実現し、農業を魅力ある強いビジネスに進化させていく、クボタが描く未来の農業の姿を表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「Kubota Concept Tractor」紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/concept-tractor/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/concept-tractor/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クボタは、人類の生存に欠かすことのできない食料・水・環境の分野で社会に貢献し、美しい地球環境を守りながら、人々の豊かな暮らしを支えていくことを使命とし取り組んでまいりました。そして、2021年2月に今後さらに果たすべき役割を長期ビジョン「GMB2030」において、中期経営計画とともに発表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆長期ビジョン及び中期経営計画について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/ir/financial/resume/data/mp132.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/ir/financial/resume/data/mp132.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル ： クボタ 新TV-CM 『クボタが描く未来　コンセプトトラクタ』篇&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、パックン（パトリック・ハーラン）、皆川 猿時&lt;br /&gt;
放映開始日 ： 2021年3月20日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター ： 西田 新吾（電通）&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター ： 岡本 昌大（電通）&lt;br /&gt;
プランナー ： 岡本 昌大（電通）、河合 倫子（電通）&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー ： 立脇 啓司、山崎 洋平、吉田 尚礼（電通）&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー ： 相澤 京子（電通クリエイティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー ： 木城 愼也、中村 悟（ガンズロック）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ： 佐藤 康平、鈴木 和裕（ガンズロック）&lt;br /&gt;
ディレクター ： 金川 慎一郎&lt;br /&gt;
カメラマン ： 重森 豊太郎&lt;br /&gt;
ライティングディレクター ： 中須 岳士&lt;br /&gt;
プロダクションデザイナー ： 古本 衛&lt;br /&gt;
スタイリスト ： 上杉 美雪（長澤まさみ担当）、高橋 毅（パックン、皆川猿時、エキストラ担当）&lt;br /&gt;
ヘアメイク ： スズキミナコ（長澤まさみ担当）、木村 ゆかこ（パックン担当）、遠山 美和子（皆川猿時担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国産化に初めて成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;暮らしと社会に貢献する&lt;/a&gt;さまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 18,532億円（2020年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 41,605名（2020年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;＜クボタの農業機械事業について&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
　終戦直後、食糧増産に向けた、耕うん機の研究を本格化。1947年5月、耕うん機の試作第1号機が完成。農機の製造から販売・サービスまで一貫した独自の販売体制を確立。&lt;br /&gt;
　高度成長期以後、都市への人口流出により農村の人口が減少し、労働力不足に苦しむ農家を支えるために、農機の改良・開発を加速。日本独自の作業性と経済性に適った構造・機能を徹底的に追求し、1960年に純国産の畑作用乗用トラクタT15形が完成。また、耕うん機の開発で培った技術を結集し、1962年には水田用乗用トラクタL15R形も誕生。1968年には、田植え機を開発、1970年に量産を開始し、田植え・刈り取り・収穫の機械化が続々と実現しました。&lt;br /&gt;
　以後、日本で培った技術を生かし、海外市場に進出。トラクタの累計販売台数は世界400万台以上を数え、世界有数の米生産国・タイでトラクタシェアナンバーワン、コンバインはアジア全体でシェアナンバーワンを誇るなど、各地で高く評価されています。&lt;br /&gt;
　近年では、ICTを活用した新たな農業ソリューションに進出。2014年には、トラクタ・田植機・コンバインとICTを融合させたクラウドが構成する営農支援サービス「KSAS」（Kubota Smart Agri System）の提供を開始。圃場管理、作付計画、作業指示、作業記録（日誌）などを、スマートフォンを使うことで記録できるほか、KSAS対応農機と連携することで、食味・収量、施肥電動調整、農機情報なども共有できるトータルソリューションを提供しています。さらに、AIやロボット、ICTなどのテクノロジーを駆使した農業の省力化、精密化によって、収益性の向上や環境負荷の低減などを追求する「スマート農業」を推進しています。&lt;br /&gt;
　これからも、時代と顧客ニーズの変化に向き合いながら、進化し続ける「先進技術」と「農家の方や私たちの想い」を融合させ、農業の魅力を高め、未来に向けた新たな価値の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
☆クボタ 農業機械技術の系譜 紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/evolution/agriculture/detail/detail.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/evolution/agriculture/detail/detail.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆「クボタのスマート農業」紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/innovation/smartagri/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202103172383/_prw_PI9im_Vab38R09.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜企業CM 最新作オンエア開始＞ “ホアンの夢は、私の夢” 多様な人材が集まり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012188884</link>
        <pubDate>Fri, 18 Dec 2020 15:21:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> ＜企業CM　最新作オンエア開始＞ “ホアンの夢は、私の夢” 多様な人材が集まり 未来の地球を支えるイノベーションに向け奮闘する様を表現 TV-CM『For Your Wishes.』篇 2020年1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月18日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

＜企業CM　最新作オンエア開始＞   “ホアンの夢は、私の夢”  多様な人材が集まり  未来の地球を支えるイノベーションに向け奮闘する様を表現  TV-CM『For Your Wishes.』篇 2020年12月20日(日)からオンエア開始 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長 北尾 裕一)は、企業TV-CMの最新作『For Your Wishes』篇（60秒）を、2020年12月20日(日)から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
　当CMは、当社が手掛けるスマートMBR下水処理システム「スクラム（SCRUM）」の導入が決定し、2021年稼働開始予定の大阪市中浜下水処理場、および同技術の開発現場を舞台に、社員が日々奮闘する姿を表現しています。&lt;br /&gt;
　CMストーリーは、ベトナム出身の若手社員「ホアン」を主役に進行。彼女が水環境の技術開発を目指すゆえんとなったある夢を、同期社員「高瀬」と共に語り、ともに夢を分かち合う姿を通じて、異なる価値観・考え方を認め、多様な視点を創造性に変え、ともに未来の地球を支えるために奮闘する様を表現しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタにおける「グローバル人材」の育成・登用について
　当社におけるグローバルビジネスは急速に拡大を続けており、2000年時点で18.7%だった海外売上高比率は、2019年で67.4%に伸長。世界120カ国以上で事業を展開し、連結従業員数は40,000人を超えました。&lt;br /&gt;
　そうした「日本から海外へ」という動きを強化する一方で、今回の新CMの劇中にもあるような「海外から日本へ」、優秀な人材を迎え入れる重要性は高まっており、2020年12月現在、日本国内のクボタの拠点では、世界13カ国・100名近い外国人社員が、研究開発から営業、人事まで、幅広い分野で活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ クボタが目指す「ダイバーシティ・マネジメント」
　異なる価値観・考え方を認め、多様な視点を持つことは組織の持続的成長にとって不可欠です。一人ひとりの違いを受け容れ、その多様性が新たな創造力となって新しい価値を生み出すと私たちは考えています。&lt;br /&gt;
　クボタグループはトップコミットメントとして「ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョン」を推進し、持続的な発展を実現することで、お客様から最も信頼され、社会に最も貢献する企業ブランドを目指し、今後も取り組みを続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆クボタの「ダイバーシティ・マネジメントの推進」に関する紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/sustainability/csr/office/diversity/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/sustainability/csr/office/diversity/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クボタの「水処理事業」について
　経済成長にともない、水環境の汚染が社会課題として高まった1950年代から、水処理技術の研究開発を進め、1962年、「水処理事業部」を創設、環境整備事業へ本格参入しました。以来、クボタは長年にわたり、公共下水や事業場排水の処理に貢献しています。&lt;br /&gt;
　また、公共下水が及ばない場所で活躍する日本独自で開発された浄化槽や、下水を高度かつ安定的に処理して「中水」として再利用できる、クボタ独自の「液中膜」技術を用いたシステムまで、多彩なニーズに合わせた幅広い水処理ソリューションを提供。衛生的な生活や公衆衛生、水環境改善に寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回CMの舞台となった「中浜下水処理場」は1960年（昭和35年）、大阪市で3番目の下水処理場として開場した、敷地面積84,061平方メートル（甲子園球場約2.2個分）を誇る大型下水処理施設です。通水後50年以上が経過したことにより、施設の老朽化が進んでいました。また雨水と汚水を一本の管で集める「合流式下水道」であるため、降雨時の水質改善や高度処理への対応等、放流水域の環境保全に向けた改善が求められていました。&lt;br /&gt;
　そこで2017年、クボタは同施設を運営する大阪府大阪市から「中浜下水処理場水処理施設整備事業」を受注、2021年より施設の稼働を予定いたしております。&lt;br /&gt;
　整備にあたっては、東芝インフラシステムズ株式会社と2015年より共同開発を進めるスマートMBR下水処理システム「スクラム（SCRUM）」を初導入。孔径0.2μm（マイクロメートル：1mmの1,000分の1）の膜でろ過することにより、大腸菌ゼロの非常に清澄な処理水を得ることができるほか、運転状況に応じて膜の詰まりを予測して供給空気量を最適化する風量制御技術により、従来のクボタMBR（※1）下水処理システムに比べ、電力使用量を約50％削減することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆事業受注に関する詳細（プレスリリース）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/news/2017/17-21j.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/news/2017/17-21j.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※1：ＭＢＲ(Membrane Bio-reactor)/膜分離活性汚泥法：微生物による生物処理と膜による固液分離処理を組み合わせた水処理方法。コンパクトな施設で汚水を浄化することができるため、広大な敷地の確保が難しい都市部においてメリットがある下水処理法。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新技術を活用した超高度処理水を送水することで、道頓堀川・東横堀川といった大阪市内の河川の水質改善に貢献し、「水都・大阪」の水環境保全に貢献します。&lt;br /&gt;
　当CMでは、このスマートMBR下水処理システム「スクラム（SCRUM）」の開発に奮闘する人々の姿と、水環境の未来へ想いを馳せる様子を表現しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆株式会社クボタ「水処理システム」事業紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/water-t/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/water-t/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆参考記事：クボタと東芝が共同開発した省エネ型の最新技術を導入決定。道頓堀川の川底が見えるように?!　大阪・中浜下水処理場に最新下水処理技術「スクラム」が初導入（『KUBOTA PRESS』より）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/kubotapress/technology/nakahama.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/kubotapress/technology/nakahama.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社クボタ　TV-CM『For Your Wishes.』篇　出演者について
「ホアン」役：フォンチー&lt;br /&gt;
1990年生まれ、スターダストプロモーション所属。2005年、『SMAティーンズオーディション2005』で準グランプリを受賞し、芸能活動を開始。2006年〜2011年までアイドルグループ「アイドリング!!!」創設メンバーとして活動し、グループを卒業後は舞台・ドラマ・MC等、多方面で活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高瀬」役：水上 京香（みなかみ きょうか）&lt;br /&gt;
1995年生まれ、2014年、『トップコート20thスターオーディション』で、1万315名の中からグランプリを受賞し芸能界入り。2018年にＮＨＫ連続テレビ小説『わろてんか』でヒロイン（葵わかな）の息子（成田凌）の妻役を演じたほか、2017～2018年に日本テレビ系『Ｇｏｉｎｇ！Ｓｐｏｒｔｓ＆Ｎｅｗｓ』でお天気キャスターを務めるなど様々な分野で活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
タイトル　： クボタ 新TV-CM 『For Your Wishes.』篇&lt;br /&gt;
出演　　　： フォンチー、水上 京香、門田 裕&lt;br /&gt;
放映開始日： 2020年12月20日（日）&lt;br /&gt;
放映地域　： 全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田 新吾&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：濱田 雄史&lt;br /&gt;
プランナー：桃林 豊&lt;br /&gt;
ビジネスプロデューサー：立脇 啓司、山崎 洋平、佐川 和也、吉田 尚礼&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：早藤 修&lt;br /&gt;
プロデューサー：喜多川 達夫、岡本 拓自、五郡 由賀&lt;br /&gt;
プロデューサー（大阪）：池田 貴昭&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：井原 慶、柳沢 諒&lt;br /&gt;
ディレクター：柴田 大輔&lt;br /&gt;
フォトグラファー：池浦　新吾&lt;br /&gt;
ライティングディレクター：太田 宏幸&lt;br /&gt;
アートディレクター：末広 豪&lt;br /&gt;
スタイリスト：増井 芳江&lt;br /&gt;
ヘアメイク：山田　今日子&lt;br /&gt;
ヘアメイク/スタイリスト(沖縄)：神谷 かおり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ
　1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治には蔓延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国産化に初めて成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 19,200億円（2019年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 41,027名（2019年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜クボタの水環境事業について＞&lt;br /&gt;
　明治初期にコレラが流行し、近代水道整備の必要性が高まったことを受け、1893年（明治26年）に水道用鉄管の開発に着手し、日本で初めて量産に成功。その後、ポンプ、バルブ、さらに下水処理まで、水に関わる様々な製品・技術、ソリューションの提供を通じて、世界トップクラスと言われる日本の水インフラの整備に貢献して参りました。近年では100年以上の使用が可能な耐震型ダクタイル鉄管の開発や、世界的な水不足を解決するための水資源の再利用技術など、社会の課題とニーズに応えたソリューションを世界70以上の国や地域で提供しています。&lt;br /&gt;
クボタ「水環境ソリューション」紹介ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202012188884/_prw_PI3im_RWvjIxr9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『壁がある。だから、行く。支えられている 食／支えられている 水』篇　2020年8月8日(土)からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008052828</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> 　株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、長澤まさみさんを起用したTV-CMの最新作『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇、『壁がある。だから、行く。支えられ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月5日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;

　株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、長澤まさみさんを起用したTV-CMの最新作『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇、『壁がある。だから、行く。支えられている　水』篇（各30秒）を、2020年8月8日（土）から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『壁がある。だから、行く。支えられている　水』篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新TV-CM『壁がある。だから、行く。支えられている　食／支えられている　水』篇について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルスや豪雨災害など、これまで当たり前に過ごしていた生活をありがたく思い、そして私たちの生活が「多くの誰かに支えられている」ことに気付く機会が増えつつあります。今回は、一人の生活者を演じる長澤さんが、生きていく上で欠かせない「食」と「水」を支える方々への“感謝への気付き”をテーマにした2タイプのCMを制作しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇では、長澤さんがウオーキングの途中、手作りのおにぎりをおいしそうに頬張るシーンで始まります。「自分にやれること、一つ一つやるしかない。」自分にできることをやってみることで毎日が少しずつ豊かになること、そして、その毎日を生きるために必要な“食を支える”農家の皆さんに思いをはせる長澤さんが描かれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『壁がある。だから、行く。支えられている　水』篇では、床のブラッシングや、植物への水やりが一段落した長澤さんが、蛇口からグラスに水を入れて、ゆっくりと街を眺めながら喉を潤します。安心して飲める“水を支える人”がいることに思いを巡らせ、「今まであったささやかな幸せや当然のようにそこにあった生活は自分一人じゃできないって、気付かされた日々だった。」というナレーションが重なります。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2020年、クボタは創業130周年を迎えました。創業間もない明治期にはコレラなどの伝染病対策として近代水道の整備に欠かせない水道用鉄管の国産化に成功、また食糧難に苦しむ戦後には、農業機械により食料の増産と省力化に貢献するなど、創業より時代ごとの社会課題の解決に取り組んでまいりました。今回のTVCMでは、私たちの毎日の暮らしに欠かせない「食」と「水」を支え続ける方々への感謝の思いを抱きながら、これからもクボタは「クボタにやれる、やり方で」人々の営みに貢献していきたいというメッセージを伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇“日常”を感じさせる自然な表情と自身の強い思いを込めた印象的なオフナレーション&lt;br /&gt;
より“日常”を感じさせる自然な表情を狙い、長回しで撮影したウッドデッキのシーンでは、自分の家という設定で、よりナチュラルな姿を演じた長澤さん。長澤さん自身も長期にわたって自宅で過ごしていたこともあり、今回のオフナレーションの内容に、「すごく共感しました」と語っていただけに、本番収録の際も、一言一言、気持ちを込めて丁寧に読んでいる姿がとても印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇長澤さんと少女のほほ笑ましいやり取りに誰もがほっこり&lt;br /&gt;
『壁がある。だから、行く。支えられている　水』篇の後半、ベランダで植物に水やりをしていた少女が、長澤さんに向かってVサインをしながらほほ笑むシーン。彼女は、長澤さんがベンチでおにぎりを食べている『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇にも登場し、再会した長澤さんにまたVサインをしながらほほ笑みます。そんな長澤さんと少女の交流を描いたこの2つのシーンは、自分以外の誰かとつながっている喜びや、人と会える喜びを表現した場面であり、周りのスタッフも2人のほほ笑ましいやり取りを見つめながら、自然と表情が和んでいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇CMのメッセージに対してスタッフも共感し、一致団結して取り組んだ撮影&lt;br /&gt;
ステイホーム期間を経て、数カ月ぶりの現場というスタッフも多くいた今回のCM撮影。久々に仕事場で顔を合わせた喜びを感じつつも、これまで当たり前だったやり方とは異なる撮影手法、現場管理、心構えなどが求められ、かなり前からの入念な打ち合わせや準備が必要となりました。主人公を演じる長澤さんをはじめ、スタッフの一人一人がお互いを支えながら、思いを一つに作品を制作する。CMのメッセージである「食」と「水」を支える人々への感謝にも通じる気持ちをお互いに抱きながら、一致団結して撮影に取り組みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■長澤まさみさんインタビュー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
当たり前の生活を支えている人の気持ちに寄り添って物事を捉えて考える。そんな時間がこの頃は当たり前になってきたように感じます。何かに気付くこと、何かを思いやることを意識して撮影に臨みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―ステイホーム期間中、どのようなことを考えて、どのように過ごしていらっしゃいましたか？&lt;br /&gt;
俳優という仕事は待つのも仕事だとよく言いますが、その精神があるので、自分のやりたいこととやるべきことにシンプルに向き合い、インプットの時間にするために勉強したり、友達と連絡を取って話をしたり、日々の生活を規則正しく過ごしてみたりしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―今回は長澤さんと同世代の女性が、今の生活に真摯（しんし）に向かい合うという設定ですが、&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスの流行をきっかけに、「あらためて気付いたこと」「誰かに支えられていると感じたこと」がありましたらお聞かせください。&lt;br /&gt;
毎日があっという間に過ぎていくことにあまり違和感がなかったこれまでと違って、一日の時間の流れを感じられる日々でした。ゆったりとする時間の中に身を委ねてみると、今まで見えなかったものが見えてくるような気がしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―2017年からクボタのCMに出演されている長澤さん自身、撮影を通じてどんな変化がありましたか？&lt;br /&gt;
クボタさんのCMに出演させていただいてから、CMを見た周りの人から褒めてもらえることが増えました。それだけクボタさんの思いがたくさんの人に新しい感覚を届けているのではないかと思うところがあります。前に進むことを恐れない。これはCMの撮影のときにいつも感じるメッセージです。それは私も同じように思うことの一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―これから新たにやってみたいことをお聞かせください。&lt;br /&gt;
とにかく今は、毎日をコツコツと、ですかね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―CMをご覧になる視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
新しい価値観と今までの価値観を合わせて素直に従ってみるのは、自分にとってのチャレンジだと思います。毎日を気持ちよく過ごせるよう一緒に頑張りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■楽曲『Neverland』について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CMの世界観を引き立てる楽曲には、シンガーソングライターの阿部芙蓉美さんが手掛ける『Neverland』を起用しました。阿部さん自身、「“Neverland（非日常）を経由し、遠回りをしても生きてく、暮らしは続いていく”という楽曲です。曲中のやさしくて力強いフレーズがCMに起用されることになり、音色や言葉の持つ力でCMの世界観に彩りを添えられたら」という思いを込めて制作したという本楽曲。「新しい日常を前向きかつ丁寧に描いたCMに、そっと流れ込む心地いい風のような曲になっていたらうれしいです」と語っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇長澤 まさみ（Masami Nagasawa）&lt;br /&gt;
生年月日 ： 1987年6月3日&lt;br /&gt;
出身地　 ： 静岡県&lt;br /&gt;
血液型 　： A型&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年　第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。&lt;br /&gt;
2003年　『ロボコン』（東宝）で初主演。同作で第27回日本アカデミー賞 新人俳優賞、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 第17回日刊スポーツ映画大賞 新人賞などを受賞。&lt;br /&gt;
2004年　『世界の中心で、愛をさけぶ』（東宝）で第28回日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞・話題賞、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 第47回ブルーリボン賞 助演女優賞などを受賞。&lt;br /&gt;
2005年　『タッチ』（東宝）で主演を演じ、ドラマ『優しい時間』（CX）『ドラゴン桜』（TBS）に出演。&lt;br /&gt;
2006年　『涙そうそう』（東宝）で第30回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2007年　ドラマ『プロポーズ大作戦』（CX）、2008年ドラマ『ラスト・フレンズ』(CX)に出演。&lt;br /&gt;
2011年　『モテキ』(東宝)で第35回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2013年　台湾ドラマ『ショコラ』にてヒロインを演じ、『潔く柔く』に出演。&lt;br /&gt;
2014年　ジョン・ウー監督の『太平輪』に出演。&lt;br /&gt;
2015年　『海街diary』（東宝）で第39回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2016年　NHK大河ドラマ『真田丸』、映画『君の名は。』（東宝）に出演。&lt;br /&gt;
2017年　主演ミュージカル『キャバレー』、映画『SING/シング』(東宝東和)、『追憶』（東宝）、&lt;br /&gt;
『銀魂』（ワーナー・ブラザース映画）、『散歩する侵略者』（松竹）に出演。&lt;br /&gt;
2018年　映画『嘘を愛する女』（東宝）、『ドラえもん のび太の宝島』（東宝）、『50回目のファーストキス』（ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント）、『BLEACH』（ワーナー・ブラザース映画）、&lt;br /&gt;
『銀魂2 掟は破るためにこそある』（ワーナー・ブラザース映画）、ドラマ『コンフィデンスマンJP』（CX）、舞台 新感線☆RS『メタルマクベス』disc3などに出演。&lt;br /&gt;
2019年　映画『マスカレード・ホテル』（東宝）、『キングダム』（東宝）、『コンフィデンスマンJP』（東宝）などに出演。&lt;br /&gt;
2020年は映画『MOTHERマザー』（スターサンズ・KADOKAWA）、『コンフィデンスマンJPプリンセス編』（東宝）などに出演。待機作に、映画『すばらしき世界』(2021年春 公開予定)、映画『シン・ウルトラマン』（2021年公開予定）などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル ： クボタ 新TV-CM 『壁がある。だから、行く。支えられている　食』篇&lt;br /&gt;
『壁がある。だから、行く。支えられている　水』篇（各30秒）&lt;br /&gt;
出演 ： 長澤 まさみ、平田 風果&lt;br /&gt;
CM楽曲 ： 『Neverland』（歌：阿部 芙蓉美　作詞/作曲：阿部 芙蓉美）&lt;br /&gt;
放映開始日 ： 2020年8月8日（土）&lt;br /&gt;
放映地域　 ： 全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター： 西田 新吾&lt;br /&gt;
メインアイディア ： 河合 倫子&lt;br /&gt;
プランナー/コピーライター ：　河合 倫子&lt;br /&gt;
アートディレクター ： 折坂 賢太&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー ： 相澤 京子&lt;br /&gt;
アカウントエグゼクティブ ： 立脇 啓司/佐川 和也&lt;br /&gt;
キャスティング ： 津田 優子&lt;br /&gt;
プロデューサー ： 木城 愼也/中村 悟&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー ： 佐藤 康平&lt;br /&gt;
ディレクター ： 山本 昌弘&lt;br /&gt;
カメラ ： 近藤 哲也&lt;br /&gt;
照明 ： 溝口 知&lt;br /&gt;
美術 ： 栗林 由紀子&lt;br /&gt;
コーディネーター ： 喜多村 恭平&lt;br /&gt;
スタイリスト ： 上杉 美雪&lt;br /&gt;
ヘアメイク ： スズキ ミナコ&lt;br /&gt;
オフラインエディター ： 瀬谷 さくら&lt;br /&gt;
オンラインエディター ： 金沼 怜&lt;br /&gt;
ミキサー ： 石村 高明&lt;br /&gt;
音楽プロデューサー ： 佐藤 香里&lt;br /&gt;
作詞/作曲/歌 ： 阿部 芙蓉美&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社　クボタ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1890(明治23)年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という思いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えました。明治にはまん延するコレラなどの伝染病から人々を守るため、近代水道の整備に必要な水道用鉄管の国産化に初めて成功。また農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。現在では「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国や地域で事業を展開。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントの下、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一&lt;br /&gt;
【売上高】 19,200億円（2019年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】 41,027名（2019年12月31日現在・連結）&lt;br /&gt;
【本社所在地】 大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104209/202008052828/_prw_PI1im_6n9yhOdf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>私立恵比寿中学×ヒャダインによる水道水への愛を歌った楽曲が、100万回再生突破！Special Movieを公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003268462</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description> 株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、日本の水インフラを支える方々への感謝と当社の水環境事業の想いを伝える『クボタ LOVE 水プロジェクト』の一環として、人気アイド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
― 『クボタ LOVE 水プロジェクト』 ―&lt;br /&gt;
私立恵比寿中学×ヒャダイン『Sweet of Sweet ～君に届くまで～』&lt;br /&gt;
水道水への愛を歌ったユニークな楽曲が、公開２日で100万回再生突破！&lt;br /&gt;
100万回再生を記念してSpecial Movieを本日より公開！&lt;br /&gt;
「一回聴いたらクセになる」「全国の水道水を飲みたくなった」「水道水や水道局員さんに感謝」などSNS上でも話題に&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、日本の水インフラを支える方々への感謝と当社の水環境事業の想いを伝える『クボタ LOVE 水プロジェクト』の一環として、人気アイドルグループ「私立恵比寿中学（通称：エビ中）」が出演、音楽プロデューサー・ヒャダインさんが作曲した『Sweet of Sweet～君に届くまで～』を、「世界水の日」の3月22日（日）より公開いたしました。この度、このWEB動画が、公開から2日間（3月24日4時時点）で、再生回数100万回を突破したことに合わせて、エビ中の撮影シーンやインタビューなどを収録した映像を「Special Movie」として、本日より公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『Sweet of Sweet～君に届くまで～』 Special Movie＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/zUDg-ZBEwG8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/zUDg-ZBEwG8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;クボタは2020年に創業130周年を迎えます。水環境事業は、創業から3年後の1893（明治26）年に、水道用鉄管の開発を開始し、日本で初めて量産化に成功したことに始まります。以来、120年以上に渡り、世界最高水準といわれる日本の水インフラを、様々な技術、製品、そしてサービスで支え続けてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;この『クボタ LOVE 水 プロジェクト』は、日本の水インフラを支える方々への感謝をお伝えするとともに、一人でも多くの人に、日本の水インフラの素晴らしさを再発見する機会を創出すべく実施いたします。その一環として、人気アイドルグループ「私立恵比寿中学（通称：エビ中）」が出演するWEBムービー『Sweet of Sweet～君に届くまで～』を制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;蛇口をひねれば“あたりまえ”に使うことのできる水道水ですが、あたりまえであるがゆえに、それを支えるさまざまな技術や人々の存在を深く考えたり、感謝する機会はあまりありません。そんな“あたりまえの日常”を支える存在に改めて想いを馳せ、感謝する大切さを、今まで多くのファンに支えられてきたアイドル人生と重ね合わせながら、エビ中の皆さんに歌っていただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、水道水は地域によって水源や処理方法が異なることから、味や成分が異なります。今回の作品では、そんな「水道水の個性」にも注目し、全国5カ所の「水道水の個性」を、水源から皆様に届けられる水道の過程とともに、個性あふれるエビ中のメンバー5人がユニークな歌とダンスでご紹介しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;なお、今回の作品は、楽曲は音楽プロデューサーのヒャダインさん、映像演出は池田一真さん、ダンスは振付稼業air:manさんと、いずれも日本のアイドルカルチャーシーンを代表するクリエイターの皆様に制作いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;『Sweet of Sweet～君に届くまで～』本編、および本日公開の「Special Movie」を合わせ、CMとしてではなく、ひとつのアイドル作品として、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■100万回再生突破に至るまでのSNS上でのコメントについて　　
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;公開から2日間（3月24日4時時点）で、再生回数100万回を突破したスペシャルWEBムービー『Sweet of Sweet～君に届くまで～』について、SNS上では「一回聴いただけでクセになる笑」「全国の水道水を飲みたくなった」「日頃使っている水道水や水道局員さんに感謝」などといった投稿が多数寄せられております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■私立恵比寿中学インタビュー（Special Movieより）　
――撮影について&lt;br /&gt;
【星名さん】：すっごい水色に囲まれた1日でしたね。衣装もめちゃくちゃかわいくて。&lt;br /&gt;
【中山さん】：私のメンバーカラーが水色なんですけど、今回はみんな水色を着ていて。&lt;br /&gt;
【小林さん】：珍しいよね。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：セットもすごい可愛いかった。&lt;br /&gt;
【真山さん】：あと、一緒にダンサーさんと踊ることが少ないので、新鮮でしたよね。&lt;br /&gt;
【小林さん】：撮影中もダンサーさんのこと、興味津々にたくさん見ていました。私もキラキラ顔に塗ってみたかったな（笑）。&lt;br /&gt;
【星名さん】：楽しかったよね。1日が早かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ダンスについて&lt;br /&gt;
【星名さん】：流れる水を表現している振付とか、可愛かったよね。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：ハートマークの振付がポイントになっています。&lt;br /&gt;
【星名さん】：水道水への愛を表現していて。&lt;br /&gt;
【小林さん】：ただのハートマークじゃない。&lt;br /&gt;
【星名さん】：グーとグーを合わせるんだよね。&lt;br /&gt;
【真山さん】：JK（女子高生）にぜひ踊ってもらいたいです。これ、結構新しくない？&lt;br /&gt;
【小林さん】：新しい！&lt;br /&gt;
【柏木さん】：真似しやすいかも。&lt;br /&gt;
【小林さん】：キャッチーだから、みんなで踊ってほしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――楽曲について&lt;br /&gt;
【星名さん】：楽曲は、ずっとお世話になっているヒャダイン先生に作っていただきました。&lt;br /&gt;
【真山さん】：「Sweet of Sweet」って……。&lt;br /&gt;
【星名さん】：たしかに、「水道水」に聞こえるよね。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：空耳みたいな。&lt;br /&gt;
【真山さん】：普通に聞くと、アイドルらしい、可愛い歌みたいな感じなんだけど、ちゃんと聞くと水道水への愛とか、水道局のみなさんへの感謝の気持ちとか、熱いメッセージソングになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――日本の「水道水」について&lt;br /&gt;
【中山さん】：歌の途中で、セリフパートが一人ひとり入るじゃん。&lt;br /&gt;
【真山さん】：水道水の豆知識ね。&lt;br /&gt;
【星名さん】：私、熊本の水を飲みたくなったもん（笑）。&lt;br /&gt;
【小林さん】：ミネラルウォーター並って、すごいよね。&lt;br /&gt;
【真山さん】：私たち自身も水道に関する知識をもっともっと増やしたいなと思いました。&lt;br /&gt;
【星名さん】：日本の水道水って、すっごいキレイだし。&lt;br /&gt;
【真山さん】：おいしいよね！&lt;br /&gt;
【星名さん】：何も気にせず蛇口をひねったら、当たり前に水が出てくる環境にいられるって、本当にありがたいことだなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』 Special Movie概要　
タイトル：『Sweet of Sweet～君に届くまで～』Special Movie&lt;br /&gt;
出演：私立恵比寿中学（真山りか・星名美鈴・柏木ひなた・小林歌穂・中山莉子）&lt;br /&gt;
公開日時：2020年3月26日（木）12時(正午)&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/zUDg-ZBEwG8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/zUDg-ZBEwG8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』概要　
タイトル：『Sweet of Sweet～君に届くまで～』&lt;br /&gt;
出演：私立恵比寿中学（真山りか・星名美鈴・柏木ひなた・小林歌穂・中山莉子）&lt;br /&gt;
楽曲制作：作詞/ラブ・ウォ太郎 作曲/ヒャダイン&lt;br /&gt;
公開日時：2020年3月22日（日）4時&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クボタについて　
1890（明治23）年の創業以来、水道用鉄管による近代水道の整備、農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGs」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一 &lt;br /&gt;
【売上高】19,200億円（2019年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】41,027 名（2019年12月31日現在・連結） &lt;br /&gt;
【本社所在地】大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クボタの水環境事業について＞&lt;br /&gt;
明治初期にコレラが流行し、近代水道整備の必要性が高まったことを受け、1893年（明治26年）に水道用鉄管の開発に着手し、日本で初めて量産に成功。その後、ポンプ、バルブ、さらに下水処理まで、水に関わる様々な製品・技術、ソリューションの提供を通じて、世界トップクラスと言われる日本の水インフラの整備に貢献して参りました。近年では100年以上の使用が可能な耐震型ダクタイル鉄管の開発や、世界的な水不足を解決するための水資源の再利用技術など、社会の課題とニーズに応えたソリューションを世界70以上の国や地域で提供しています。&lt;br /&gt;
クボタ「水環境ソリューション」紹介ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/zUDg-ZBEwG8/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヒャダイン書き下ろし楽曲で私立恵比寿中学が“水道水”への愛を歌う？3/22「世界水の日」クボタが動画公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003198266</link>
        <pubDate>Sun, 22 Mar 2020 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、日本の水インフラを支える方々への感謝と当社の水環境事業の想いを伝えることを目的とした『クボタ LOVE水プロジェクト』を、「世界水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
― 『クボタ LOVE 水 プロジェクト』―&lt;br /&gt;
ヒャダイン書き下ろしの楽曲で&lt;br /&gt;
私立恵比寿中学が“水道水”への愛を歌う！？&lt;br /&gt;
『Sweet of Sweet ～君に届くまで～』&lt;br /&gt;
3月22日の「世界水の日」に クボタ公式YouTubeで公開&lt;br /&gt;


株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　北尾 裕一）は、日本の水インフラを支える方々への感謝と当社の水環境事業の想いを伝えることを目的とした『クボタ LOVE水プロジェクト』を、「世界水の日」の3月22日（日）より始動いたします。それにともない、人気アイドルグループ「私立恵比寿中学（通称：エビ中）」が、水インフラを支える方々への感謝と高品質な日本の水道水の個性を、音楽プロデューサー・ヒャダインさん書き下ろしによるユニークな歌とダンスで表現した『Sweet of Sweet～君に届くまで～』を、本日より公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜『Sweet of Sweet～君に届くまで～』動画URL＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』について　
クボタは2020年に創業130周年を迎えます。水環境事業は、創業から3年後の1893（明治26）年に、水道用鉄管の開発を開始し、日本で初めて量産化に成功したことに始まります。以来、120年以上に渡り、世界最高水準といわれる日本の水インフラを、様々な技術、製品、そしてサービスで支え続けてまいりました。&lt;br /&gt;
この『クボタ LOVE 水 プロジェクト』は、日本の水インフラを支える方々への感謝をお伝えするとともに、一人でも多くの人に、日本の水インフラの素晴らしさを再発見する機会を創出すべく実施いたします。その一環として、人気アイドルグループ「私立恵比寿中学（通称：エビ中）」が出演するWEBムービー『Sweet of Sweet～君に届くまで～』を制作いたしました。&lt;br /&gt;
蛇口をひねれば“あたりまえ”に使うことのできる水道水ですが、あたりまえであるがゆえに、それを支えるさまざまな技術や人々の存在を深く考えたり、感謝する機会はあまりありません。そんな“あたりまえの日常”を支える存在に改めて想いを馳せ、感謝する大切さを、今まで多くのファンに支えられてきたアイドル人生と重ね合わせながら、エビ中の皆さんに歌っていただきます。&lt;br /&gt;
また、水道水は地域によって水源や処理方法が異なることから、味や成分が異なります。今回の作品では、そんな「水道水の個性」にも注目し、全国5カ所の「水道水の個性」を、水源から皆様に届けられる水道の過程とともに、個性あふれるエビ中のメンバー5人がユニークな歌とダンスでご紹介いたします。&lt;br /&gt;
なお、今回の作品は、楽曲は音楽プロデューサーのヒャダインさん、映像演出は池田一真さん、ダンスは振付稼業air:manさんと、いずれも日本のアイドルカルチャーシーンを代表するクリエイターの皆様に制作いただきました。CMとしてではなく、ひとつのアイドル作品として、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』の見どころ
◇歌詞に込められたメッセージ&lt;br /&gt;
エビ中のメンバーが歌う楽曲は、音楽プロデューサー・ヒャダインさんが作曲したオリジナルソングで、身近過ぎてつい見失いがちな「大切な存在への愛情」を、私たちにとって“あまりに身近な存在”である「水道水」になぞらえた1曲。1コーラス目と2コーラス目が全く同じ歌詞になっていて、「個性を持ったアイドルの成長ストーリー」と、「水道水が世の中に届くまでのストーリー」の対比という構成になっています。音で表現する水のイメージや、サビの空耳ワード、ポップで疾走感のあるメロディー、日本各地の水道水の個性をアピールする台詞パートの展開など、さまざまな工夫を施した楽曲にご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇「Sweet of Sweet」は「水道水」の空耳ワード！？&lt;br /&gt;
「Sweet of Sweet」は、アイドルにとっての「親愛なるファンのみんな」を指すワードでありながら、あたかも「水道水」と言っているようにも聞こえる、言葉遊びになっています。このことを理解した上で歌詞を聴くと、サビの「ありがとう　Sweet of Sweet」には、「親愛なるファンのみんな、ありがとう！」という意味と、「水道水、ありがとう！」というダブルミーニングになっていることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇エビ中メンバーの個性を意識したAメロと台詞パート&lt;br /&gt;
1コーラス目のAメロと台詞の部分は、エビ中のメンバーそれぞれのキャラクターやバックストーリーを意識してパート分け。エビ中ファンの皆さんなら、思わずニヤリとしてしまうような構成になっています。また、カット割りは1コーラス目と2コーラス目が同じになっていて、2コーラス目はエビ中の皆さんの代わりに、水道水を擬人化した「水の精」たちが登場。さらに、タイトルも「Sweet of Sweet」から「水道水」へと差し変わり、最初はエビ中のアイドルソングと思って見ていた人に対して、驚きのポイントを作るような仕立てとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇「水」そのものの動きや「水道水」がつくられる過程をイメージした衣装＆振付&lt;br /&gt;
ダンス中のエビ中のメンバーは、「水」を想起させる衣装として、水色の光沢のあるワンピースを着用。また、2コーラス目に登場する「水の精」のキャラクターたちの衣装は、「雨」「湧き水」「川」「湖」「合流水」「美しい水」といった、水道水がつくられるプロセスをモチーフにしたものとなっています。また、振付稼業air：manの皆さんが手掛けた今回の振り付けは、水道水の「流れる水の動き」をモチーフにしたアクションや、「水道水への愛」「水道局で働く人々への感謝」を表現したハートマークのポーズなど、振付の一つひとつが歌詞の意味やテーマと連動しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇ムービーの世界観を引き立てるポップでキャッチーな美術セット&lt;br /&gt;
水道水といえば「蛇口」、蛇口といえば「公園」という連想から、公園を記号化した舞台で展開される今回のムービー。あえてさまざまな色を組み合わせたポップな美術にすることで、キャストの衣装やムービーの世界観を引き立てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■私立恵比寿中学インタビュー　
――楽曲の歌詞に“水道水にも個性がある”とありますが、ご自身の「個性」はどんなところだと思いますか？&lt;br /&gt;
【真山さん】：私はグループの最年長、しかも初期メンバーで、初めて見た方から「しっかりしてそう」と言われることが多いんですけど、プライベートはまったく逆というか。アイドルをやりながらも、アニメが好きで、いわゆるヲタクと言われるような人間であることが、自分の個性なのかなと思います。今回の楽曲でも、「暗闇で迷ってた」というパートに選んでいただいた理由が、ちょっと闇を抱えていて、暗い歌詞の表現も得意そうだから、だそうです（笑）。今回の楽曲をきっかけに、それが自分の長所で、伸ばしていいんだと思えるようになりました。&lt;br /&gt;
【星名さん】：自分で言うのも何ですが、見た目はすごく女の子っぽいと思われることが多くて。でも、実はけっこう中身ががさつで、そういう見た目と反しているところが個性なのかなと。あと、どんなことがあっても明るく、いろんな方とコミュニケーションを取るのもが得意で、どこに行っても自分を消さないタイプだと思います。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：第一印象で「真面目」としか言われないので、そういうイメージが強いのかなと思います。普段から特にしっかり者というわけではないんですけど、マイペースなメンバーが多いので、エビ中の中で一番マネージャー感が強いと言われますね。あとは、一応ダンス部長をやらせてもらっているので、パフォーマンスで引っ張っていると言っていただけることが多いです。&lt;br /&gt;
【小林さん】：いろんな人に言っていただくのは、「歌声を聴くと癒やされる」とか「笑顔がおばあちゃんみたい」とか。本当にありがたいです（笑）。&lt;br /&gt;
【中山さん】：メンバーの中で最年少なので、お姉さんたちがいる分、普段からけっこう自由にやらせてもらっていて。ライブでも、アイドルならかわいく映りたいというのがあるのかもしれないですけど、私はそれもあまり気にしないタイプで、よく野生児と言われます（笑）。ライブの映像を見て、自分でもひどいなと思う時がありますが、そういうところが個性なのかなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「クボタ」という会社について、どのようなイメージをお持ちですか？&lt;br /&gt;
【真山さん】：農業のイメージが強くて、お父さんから「農業の歌でも歌うの？」と聞かれました。エビ中に漁師さんの歌があるので、今回もそういう感じかと思ったみたいで、まさか水道水だとは思わず、すごく驚きました。&lt;br /&gt;
【星名さん】：私のお祖父ちゃんがお米を作っていて、ちっちゃい時からクボタさんという会社は農業系というイメージを持っていましたが、水道水との関わりが深いことを知ってびっくりしました。&lt;br /&gt;
【小林さん】：初めてクボタさんのことを知りましたが、どうして今まで何で知らなかったんだろうと思ったぐらい、人間にとって大事な部分を担ってくださっていることをたくさん学べて、本当に良かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――楽曲『Sweet of Sweet～君に届くまで～』のレコーディングの感想と聴きどころをお聞かせください。&lt;br /&gt;
【真山さん】：「Sweet of Sweet」という、英語として意味が通じないところが、逆にキャッチーだなと思いました。このタイトルが楽曲の肝になるので、「Sweet of Sweetって、水道水って聞こえるよね」とか、そういう空耳を聞いた人が、クチコミというか、ミミコミで広がっていったらいいなと思います。みんなも動画を見て、水道水を飲みながら、一緒に歌ってくれたら嬉しいですね。&lt;br /&gt;
【星名さん】：ヒャダイン先生に直接ディレクションしていただくのは久々だったので、テンションが上がりました。褒め伸ばしをしてくださるので、私たちの褒め伸ばしの塊が、この楽曲に詰まっていると思います。ヒャダイン先生の魔法がかかっていて、アイドルと水道水の個性というテーマにぴったりの一曲になっています。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：可愛らしさの中に、強さとかかっこよさもありますし、「Sweet of Sweet」が「水道水」に聞こえるところも、ヒャダイン先生ならではなので、エビ中ファンの方もすごく好きな曲調だなと思いながら歌いました。&lt;br /&gt;
【小林さん】：タイトルだけ聞くと、かわいらしいアイドルソングなのかなと思いますが、よくよく聴いてみると、歌詞やメロディーが染み込んでくる感じが、水道水のテーマソングにぴったりだなと思いました。歌っている最中も、水に対して「ありがとう！」という感謝が湧いてきて、気持ちのいい曲になっています。&lt;br /&gt;
【中山さん】：曲の途中、いろんな地域の水道水の豆知識が入ってくるところがあって、私も「あ、そうなんだ」と気付くことがたくさんあったので、聴いてくれた方にも水道水の新しい情報が届くといいなと思って。アイドルとして歌って踊ってという中に、こういう伝えられるメッセージがあることがとても嬉しいので、そこをぜひ聞いてほしいなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――水のように、当たり前過ぎて忘れがちだけど、言われてみたら感謝だなと思うことは？&lt;br /&gt;
【真山さん】：以前、ステージの後ろに観覧席があるテレビの音楽番組に出させてもらったころがあるんですけど、本番中にパッと後ろを振り返った時、ファンの皆さんの顔を見ると安心するんですよね。みんながいてくれたから、緊張している中でも最後まで冷静に歌えたというか。トークで滑っても、スタジオではみんな笑ってくれましたし、とてもありがたいなと感謝しています。&lt;br /&gt;
【星名さん】：「都内131箇所の蛇口を 毎日24時間見てる～」という歌詞がありますが、世の中にきれいな水を届けてくださる方がいるように、私たちも皆さんの前に可愛い格好をして出られるようになるまで、たくさんのファンやスタッフの皆さんに支えられていることを、日々感じているので、そこは水道水とすごく似てるなと思いました。&lt;br /&gt;
【柏木さん】：身近ではマネージャーさんとか、何かやってもらうことが当たり前だと思いがちなんですけど、甘えてる部分もたくさんあるので、毎回きちんと感謝の心を持ちたいと思います。&lt;br /&gt;
【小林さん】：昨年エビ中が結成10周年を迎えて、人の温かみをすごく感じた一年だったんですよ。そこでいろんな人に支えていただいていることを実感したので、皆さんにお世話になっていますという感謝の気持ちを胸に、これからも精一杯活動していきたいと思います。&lt;br /&gt;
【中山さん】：朝起きて、お仕事行ってとか、ご飯を食べられて、安全に寝られてとか、普通に生活できているというだけで、すべてのことに感謝したい気持ちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ヒャダインさんのコメント
「美味しい水が飲める日本って最高ですよね！楽曲、まず１番を聴いたらアイドルがファンの皆様に感謝する内容ですが、２番になったらおやおや？水の仕組みがわかっちゃう！なんて便利な曲なんだろう！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■振付稼業air:manさんのコメント　
「日頃何気なく使っている水道水にも“個性”があるということに今回初めて気付かされてびっくりしました！その個性をどうしたら、うまく振り付けのなかで表現できるかなあ、というのは難しくもあり面白い作業でした。 普段から個性いっぱい私立恵比寿中学の皆様ですが、今回の作品はそれがより際立ってるんじゃないかなと思います。 皆様、是非真似して踊ってみて下さい！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』 ストーリーボード
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール
【私立恵比寿中学】：出演者&lt;br /&gt;
2009年8月結成、現役中学生が1人もいない「永遠に中学生」6人組グループ。通称「エビ中」。アリーナコンサート・単独野外フェス・バラエティ・映画・舞台・モデルなど縦横無尽に活躍。 結成10周年イヤーとなる2019年は、3月に岡崎体育、吉澤嘉代子らのアーティストから10代の気鋭ミュージシャンMega Shinnosukeに加え、 V-Tuberとしても活躍する東雲めぐ、そして先輩であるももいろクローバーZなど多数アーティストとコラボを果たした5th Album『MUSiC』を発売。続いて、12月11日に6th Album「playlist」をリリース。また 6月22日には横浜・赤レンガ倉庫でアイドルグループが単独で主催する史上初の音楽フェス『MUSiCFES』を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ヒャダイン】：作曲&lt;br /&gt;
3歳の時にピアノを始め音楽キャリアをスタート。京都大学を卒業後、2007年より本格的な音楽活動を開始。&lt;br /&gt;
MCとしてもレギュラー番組を複数持つなど、作家業を軸に多方面で躍進を続けるクリエイターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【池田一真】：演出&lt;br /&gt;
企画／演出。番組ID、オープニング等のモーショングラフィックスを手掛けた後、フリーランスとして映像ディレクターに転向。実写、CG、アニメなど、手法にとらわれないディレクションと柔軟な制作スタイルで様々なジャンルの映像コンテンツを制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【振付稼業air:man】：振付&lt;br /&gt;
動くものなら何でも振付けます!という売り言葉に、買い言葉増殖中の業界初の振付ユニット。2008年 UNIQLO WEB『UNIQLOCK』にて世界三大広告賞『One show』『CLIO AWARDS』『Cannes Lions』にて総てグランプリを受賞。海外のトップクリエーターでもあるアーティストOK Goの最新曲『I Won’t Let You&lt;br /&gt;
Down』の振付を担当し、『MTV MUSIC AWARD 2015』にて日本人初のBEST Choreographyを受賞。 ACC2015 で総務大臣賞受賞。『One Show 2017』にてsilverを受賞。又、初著書でもある『振付稼業air:manの踊る教科書』を2015年に上梓し、全国の小・中学校の先生と生徒への新たなコミュニケーションツールとしてのダンスを推進するべく邁進する等、 彼らの活動の幅はとどまる事を知らない。そんな彼らの目標は、振付をし続ける事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『Sweet of Sweet～君に届くまで～』概要
タイトル：『Sweet of Sweet～君に届くまで～』&lt;br /&gt;
出演：私立恵比寿中学（真山りか・星名美鈴・柏木ひなた・小林歌穂・中山莉子）&lt;br /&gt;
楽曲制作：作詞/ラブ・ウォ太郎 作曲/ヒャダイン&lt;br /&gt;
公開日時： 2020年3月22日（日）4時&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/loveproject/sweetofsweet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/-DuBy1BA9wM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社クボタについて　　
1890（明治23）年の創業以来、水道用鉄管による近代水道の整備、農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGs」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 北尾 裕一 &lt;br /&gt;
【売上高】　19,200億円（2019年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】　41,027 名（2019年12月31日現在・連結） &lt;br /&gt;
【本社所在地】　大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜クボタの水環境事業について＞
明治初期にコレラが流行し、近代水道整備の必要性が高まったことを受け、1893年（明治26年）に水道用鉄管の開発に着手し、日本で初めて量産に成功。その後、ポンプ、バルブ、さらに下水処理まで、水に関わる様々な製品・技術、ソリューションの提供を通じて、世界トップクラスと言われる日本の水インフラの整備に貢献して参りました。近年では100年以上の使用が可能な耐震型ダクタイル鉄管の開発や、世界的な水不足を解決するための水資源の再利用技術など、社会の課題とニーズに応えたソリューションを世界70以上の国や地域で提供しています。&lt;br /&gt;
クボタ「水環境ソリューション」紹介ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kubota.co.jp/product/water/about.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>クボタ創業130周年の新ＴＶ-ＣＭ『130年、これからも』篇　2020年1月1日（水・祝）から全国オンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912245191</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クボタ</dc:creator>
        <description>『130年、これからも』篇　2020年1月1日（水・祝）から全国オンエア開始 　株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　木股 昌俊）は、長澤まさみさんを起用したTV-CMの最新作として、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月25日&lt;br /&gt;


株式会社　クボタ&lt;br /&gt;


～ クボタ創業130周年の新ＴＶ-ＣＭが完成 ～&lt;br /&gt;
明治、大正、昭和、平成、そして令和へ&lt;br /&gt;
時代を超えて志を受け継ぐ製品1万点以上の中から、代表する数々の製品が登場！！&lt;br /&gt;
長澤まさみさんがクボタ130年の歩みを振り返り、&lt;br /&gt;
感謝の想いと未来への決意を、力強く発信！ &lt;br /&gt;
「壁がある限り、わたしたちは、そこに行くんだ。」&lt;br /&gt;


『130年、これからも』篇　2020年1月1日（水・祝）から全国オンエア開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 クボタ（本社：大阪市浪速区、代表取締役社長　木股 昌俊）は、長澤まさみさんを起用したTV-CMの最新作として、創業130周年をテーマに描いた『130年、これからも』篇（30秒）を、2020年1月1日（水・祝）から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新TV-CM『130年、これからも』篇について
&lt;br /&gt;
　1890年の創業以来、「人々の豊かな暮らしを支えていく。」という想いから事業を展開してきたクボタは、2020年に創業130周年を迎えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明治には近代化の中で蔓延するコレラなどの伝染病への対策として、水道用鉄管の国産化に初めて成功し、近代水道の整備に貢献。その後、大正には農業や工業の動力源としてのエンジン、昭和には戦後の食糧難から農業の生産性向上に向けた農業機械、さらに高度経済成長に伴う排水や下水の処理など、時代が求める課題解決に応える製品とサービスの提供を通じて社会の発展に貢献してまいりました。現在は「食料・水・環境分野の課題解決への貢献」を使命として、世界120以上の国と地域で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新TV-CM『130年、これからも』篇では、明治、大正、昭和、平成、そして、令和に至る時代時代の社会課題に応える中で誕生した1万を超えるクボタ製品の中から、合計24点がCMに登場。雲海から差し込む朝日に照らされた製品を前に、自身のこれまでの歩みと、クボタの130年の歩みを重ね合わせるかのような長澤まさみさんのナレーションとともに、「これまでの130年間に対する限りない感謝」と、これからもさまざまな社会課題に対し「壁がある限り、わたしたちはそこに向かっていく。」という決意表明を象徴的に描きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一番の注目ポイントは、130年の歩みを支えてきたクボタ製品の数々が、美しい朝日を浴びながら登場するドラマチックなシーンです。さらには、風に揺れる美しいシルエットが印象的な真っ白のワンピースを身にまとい、ほほえみを浮かべる長澤さんのたたずまい、優しさの中にも意志のこもった温かい声で、真摯にクボタの想いを代弁する長澤さんのナレーション、雄大な大自然を舞台に展開されるダイナミックな映像の世界観など、見どころ満載の作品に仕上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、1月6日（月）から展開予定の本CMと連動したグラフィック広告では、今回のCMに使用した24点を含む合計36点のクボタ製品が登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影エピソード　
◇熊本県阿蘇市で朝日が昇る美しい瞬間を撮影&lt;br /&gt;
　クボタ130周年の感謝と決意の想いを伝えるにふさわしい情景を得るため、幻想的な山々が連なり、美しい朝日が見える熊本県阿蘇市をロケ地として選びました。朝日の撮影に当たり、スタッフは氷点下の中、朝3時から暗闇のもと準備を行い、朝日が出る瞬間を撮り逃がさないよう、何度もリハーサルを敢行。肝心の本番では、奇跡のような美しい朝日を撮影できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇総勢140人のスタッフが一丸となって合計24点のクボタ製品を全国各地からスタジオへ搬入&lt;br /&gt;
　今回のCMに登場するクボタ製品は、明治の水道管や大正に製造されたエンジン（農工用発動機）、昭和に製造された耕うん機、トラクタ、建設機械の一号機から、2019年販売開始の最新型コンバインまで、合計24点。これらの製品は、創業以来、さまざまな社会課題に応える中で誕生した、1万を超える製品から厳選されました。中でも、古い製品は歴史的な価値があり、特にデリケートな扱いが要求されるため、全国に点在する保管場所からの搬出には、専門のスタッフが事前に綿密な打ち合わせを重ねた上で、撮影スタジオへと輸送しました。現地では総勢140人のスタッフが準備に関わり、7トンを超える製品を含め、1ミリ単位で撮影位置を調整。熊本県阿蘇市での撮影と合わせて、延べ5日間にわたる大規模な撮影となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇長澤さんの意志のこもったナレーションと圧巻の演技力&lt;br /&gt;
　ナレーション収録では、事前にセリフを丁寧に読み込んだ長澤さん。その上で、細かいニュアンスに関してはその場で納得がいくまで監督と話し合い、心のこもった、温かい印象の声に仕上げていました。撮影でも、長澤さんは朝日や雄大な山々をバックにしたCMの世界観に合わせ、臨場感たっぷりの演技を披露。監督の狙いを瞬時に理解し、的確に演じる表現力の高さに、スタッフも圧倒されっ放しでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長澤まさみさんインタビュー
――たくさんの壁を「ただ、ひたむきに、地球と暮らしのため」に歩み、乗り越えてきたクボタは、130周年を迎えます。同じく節目のデビュー20周年を迎える長澤さん自身、2020年はどんな年にしたいですか？&lt;br /&gt;
「2020年の私は、ひたすら歩き続ける事になりそうです。立ち止まらず、思いっきり両手を振って、一歩一歩を丁寧に大きく歩きたいと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――CMをご覧になる視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
「久しぶりに会った友達や仕事仲間、いろんな方にお会いすると、必ず『クボッタ』と言われます（笑）。とてもうれしいです。たくさんの方がCMを楽しみにしてくださっているんだなぁと感じ、『また頑張ろう』と思います。これからも、まだまだクボタのすごいところを伝えていきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者プロフィール
◇長澤 まさみ（Masami Nagasawa）&lt;br /&gt;
生年月日：　1987年6月3日&lt;br /&gt;
出身地　：　静岡県&lt;br /&gt;
血液型　：　A型&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年　第5回「東宝シンデレラ」オーディションにてグランプリを受賞し、同年女優としてデビュー。&lt;br /&gt;
2003年　『ロボコン』（東宝）で初主演。同作で第27回日本アカデミー賞 新人俳優賞、&lt;br /&gt;
　　　　　第17回日刊スポーツ映画大賞 新人賞などを受賞。&lt;br /&gt;
2004年　『世界の中心で、愛をさけぶ』（東宝）で第28回日本アカデミー賞 最優秀助演女優賞・話題賞、&lt;br /&gt;
　　　　　第47回ブルーリボン賞 助演女優賞などを受賞。&lt;br /&gt;
2005年　『タッチ』（東宝）で主演を演じ、ドラマ『優しい時間』（CX）『ドラゴン桜』（TBS）に出演。&lt;br /&gt;
2006年　『涙そうそう』（東宝）で第30回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2007年　ドラマ『プロポーズ大作戦』（CX）、2008年ドラマ『ラスト・フレンズ』(CX)に出演。&lt;br /&gt;
2011年　『モテキ』(東宝)で第35回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2013年 　台湾ドラマ『ショコラ』にてヒロインを演じ、『潔く柔く』に出演。&lt;br /&gt;
2014年 　ジョン・ウー監督の『太平輪』に出演。&lt;br /&gt;
2015年　『海街diary』（東宝）で第39回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞を受賞。&lt;br /&gt;
2016年 　NHK大河ドラマ『真田丸』、映画『君の名は。』（東宝）に出演。&lt;br /&gt;
2017年 　主演ミュージカル『キャバレー』、映画『SING/シング』(東宝東和)、『追憶』（東宝）、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;『銀魂』（ワーナー・ブラザース映画）、『散歩する侵略者』（松竹）に出演。&lt;br /&gt;
2018年&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;映画『嘘を愛する女』（東宝）、『ドラえもん のび太の宝島』（東宝）、『50回目のファーストキス』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント）、『BLEACH』（ワーナー・ブラザース映画）、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;『銀魂2 掟は破るためにこそある』（ワーナー・ブラザース映画）、ドラマ『コンフィデンスマンJP』（CX）、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;舞台 新感線☆RS『メタルマクベス』disc3などに出演。&lt;br /&gt;
2019年&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;映画『マスカレード・ホテル』（東宝）、『キングダム』（東宝）、『コンフィデンスマンJP』（東宝）など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;に出演。現在、舞台『神の子』（2019年12月15日～）に出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;今後の待機作に、舞台『ガールズ＆ボーイズ-Girls＆Boys-』（2020年5月～）、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(2020年5/1公開予定)、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;映画『シン・ウルトラマン』（2021年公開予定）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CM概要
タイトル　： クボタ 新TV-CM『130年、これからも』篇（30秒）&lt;br /&gt;
出演　　　： 長澤まさみ&lt;br /&gt;
放映開始日： 2020年1月1日（水・祝） &lt;br /&gt;
放映地域　： 全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作スタッフ
エグゼクティブクリエイティブディレクター：西田 新吾&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：濱田 雄史&lt;br /&gt;
プランナー、コピーライター：西田 新吾/濱田 雄史&lt;br /&gt;
アートディレクター：中嶋 貴久&lt;br /&gt;
クリエイティブプロデューサー：早藤 修&lt;br /&gt;
アカウントエグゼクティブ：立脇 啓司/宮川 光大&lt;br /&gt;
キャスティング：津田 優子&lt;br /&gt;
プロデューサー：喜多川 達夫/岡本 拓自/五郡 由賀&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：井原 慶/原田 栞&lt;br /&gt;
ディレクター：柴田 大輔&lt;br /&gt;
カメラ：池浦 新悟&lt;br /&gt;
照明：太田 宏幸&lt;br /&gt;
美術：末広 豪&lt;br /&gt;
コーディネーター：佐々木 健太&lt;br /&gt;
スタイリスト：上杉 美雪&lt;br /&gt;
ヘアメイク：スズキ ミナコ&lt;br /&gt;
オフラインエディター：正見 聡&lt;br /&gt;
オンラインエディター：太田 拓也&lt;br /&gt;
カラリスト：大田 徹也&lt;br /&gt;
CGプロデューサー：林 達郎&lt;br /&gt;
ミキサー：横山 欣也&lt;br /&gt;
音楽：緑川 徹/福永 菜摘&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社　クボタ
 1890(明治23)年の創業以来、水道用鉄管による近代水道の整備、農業機械による食料増産と省力化、環境施設による人類と環境の調和など、暮らしと社会に貢献するさまざまな製品を提供してきました。クボタは「For Earth, For Life」のブランドステートメントのもと、優れた製品・技術・サービスを通じて食料・水・環境分野の課題解決に挑戦し、「SDGｓ」の実現と、地球と人のさらなる未来を支え続けてまいります。&lt;br /&gt;
【代表取締役社長】 木股 昌俊 &lt;br /&gt;
【売上高】　18,503億円（2018年12月期・連結）&lt;br /&gt;
【従業員数】　40,202 名（2018年12月31日現在・連結） &lt;br /&gt;
【本社所在地】　大阪市浪速区敷津東一丁目 2 番 47 号&lt;br /&gt;

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