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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ほぼ毎日運転する運転に慣れた人でも約4人に1人が「アクセルとブレーキの踏み間違い」を経験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209206843</link>
        <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> Hondaが新「N-WGN」発売に合わせ、全国のドライバー1,200人を対象に「クルマと移動に関する調査」を実施 コロナ禍でクルマ移動が増える新たなライフスタイルに適した安心できるクルマの機能とは？...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月22日&lt;br /&gt;


N-WGN　PR事務局&lt;br /&gt;

Hondaが新「N-WGN」発売に合わせ、全国のドライバー1,200人を対象に「クルマと移動に関する調査」を実施&lt;br /&gt; 
コロナ禍でクルマ移動が増える新たなライフスタイルに適した安心できるクルマの機能とは？&lt;br /&gt; 
ほぼ毎日運転する運転に慣れた人でも約4人に1人が&lt;br /&gt; 
「アクセルとブレーキの踏み間違い」を経験&lt;br /&gt; 
そんな中、「アクセルとブレーキの踏み間違い」を含む運転中のヒヤリハット経験者の&lt;br /&gt; 
約4割はクルマの安全運転支援システムに助けられた経験有り&lt;br /&gt; 
「N-WGN」に標準装備の安全運転支援システム Honda SENSING&lt;br /&gt; 
障害物の有無に関わらず、アクセルとブレーキの踏み間違いによる急加速を抑制する&lt;br /&gt; 
「急アクセル抑制機能」をHonda車として初めてオプション設定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Hondaの軽自動車「N-WGN（エヌワゴン）」が9月22日にモデルチェンジし、23日に発売を開始します。「N-WGN Custom」はより精悍(せいかん)でスポーティーなデザインへと進化。全タイプに標準装備した安全運転支援システムHonda SENSINGへ新機能が加わり(オプション設定)、安全性能を高めています。&lt;br /&gt; 
　今回Hondaは、新型コロナウイルスの流行以降のライフスタイルの変化について、全国1,200人のドライバーを対象に、「クルマと移動に関する調査」を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クルマと移動に関する調査」　主な調査結果 
ドライバー全体の約8割が運転中のヒヤリハットを経験し、さらに運転中に怖い思いをした経験も…&lt;br /&gt; 
●ドライバー全体の約8割(80.4％)が運転中のヒヤリハットを経験。運転頻度の高いデイリードライバー（87.8%）や、ペーパドライバー （87.8%）では、約9割が経験。&lt;br /&gt; 
●ドライバー全体の約8割（79.2%）が「運転中に周囲のクルマの動きに怖い思いをした」。デイリードライバー（79.8%）、ペーパードライバー（82.3%）でも怖い思いをした経験あり。怖さを感じる理由としては「必要以上に車間距離を詰めてくる」（67.1%）、「無理な追い越し」（53.8%）など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドライバー全体の約3割が「アクセルとブレーキの踏み間違い」を経験　&lt;br /&gt; 
●ドライバー全体の28.5%が「踏み間違い」を経験。60歳以上（16.9%）より若年層（18〜29歳 36.1%、30～39歳 34.6%）や新人ドライバー（36.5%）に多く、運転に「自信がある人」（25.9%）でも踏み間違いを経験している。&lt;br /&gt; 
●新型コロナウイルス流行以降、クルマの運転頻度が増えた人では、約3人に1人（34.9%）がアクセルとブレーキの踏み間違いを経験。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハット経験者の約4割がクルマの安全運転支援システムに助けられた経験あり　&lt;br /&gt; 
●ヒヤリハットを経験した人のうち、約4割（40.3%）はクルマの安全運転支援システムに助けられた経験が「ある」。&lt;br /&gt; 
●助けられた安全運転支援システムTOP3 ①衝突を予測してブレーキをかける機能（23.1%）　②先行車の発進を知らせる機能（13.1%）　③障害物の有無にかかわらず、踏み間違えによるアクセルペダルの操作ミスを検知し、意図しない急な加速をしないようにする機能（9.7%）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クルマ購入時、価格よりも「安全運転支援システム」を重視　&lt;br /&gt; 
●クルマ購入時の重視ポイントは、「運転のしやすさ」（62.8%）、「安全運転支援システム」（61.2%）、「価格」（60.8%）の順。&lt;br /&gt; 
●安心して運転できると思うクルマの安全運転支援システムTOP3　①衝突を予測しブレーキをかける機能（65.3%）　②障害物の有無にかかわらず、踏み間違えによるアクセルペダルの操作ミスを検知し、意図しない急な加速をしないようにする機能（45.7%）③前方に障害物がある状態で、強くアクセルを踏み込んだ際、急加速しないようにする機能（39.2%）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 「クルマと移動に関する調査」調査概要　■実施時期：2022年8月18日（木）～8月22日（月）&lt;br /&gt; ■調査手法：インターネット調査　&lt;br /&gt; ■調査対象：18歳以上の普通免許保有の男女1,200人（ペーパードライバー、デイリードライバー、新人ドライバー各400人）&lt;br /&gt; ■調査委託先：マクロミル&lt;br /&gt; ★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しています。合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍以降、免許保有者の12.8％は運転頻度が「増」　運転に不安を感じる人も増えている？ 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　コロナ禍以降、移動手段やクルマとの付き合い方にも変化が生じています。全国の普通免許保有者82,235人のうち、2020年3月のコロナ禍以降の運転頻度が「増えた」と答えたのは10,498人（12.8%）。普通免許保有者の約8人に1人は、コロナ禍以降運転をする頻度が増えています［図1］。&lt;br /&gt; 
　これまで運転する機会の少なかった方も運転するようになったりと、不安を抱えている人も多いのではないでしょうか。そんな中、今回の調査により、ドライバーの皆さんが日頃抱えている不安やヒヤリハット経験が明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドライバー全体の約8割が経験するヒヤリハット 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　まず初めにクルマを運転中のヒヤリハット経験について聞きました。ヒヤリハットとは、交通事故には至らないものの、ドキッとする危ないことが起こった事象のことです。　すると、全体の80.4%がヒヤリハットを経験しており、ペーパードライバー（87.8%）もデイリードライバー（87.8%）も、同数がヒヤリハットを経験しています［図2］。運転に自信がなくても、運転に慣れていてもヒヤリハット経験が約9割と非常に高いことから、ヒヤリハット経験は、クルマの運転をする人なら誰にでも起こり得ることだと推察されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新人ドライバーやコロナ禍以降運転頻度が増えた人は、「アクセルとブレーキの踏み間違い」が多発 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　経験したヒヤリハットの内容は、「追突しそうになった」（55.5%）、「前のクルマが進んだことに気が付かず後ろに迷惑をかけた」（31.3%）、「駐車時の後方確認が不足」（29.1%）が多くなっています。運転キャリア別に見ると、3層とも「追突しそうになった」が最多ですが、1年以内に免許を取得した新人ドライバーは、発進時や駐車時などの「アクセルとブレーキの踏み間違い（計）」が39.2%と2番目に多くなっています。また、コロナ禍以降運転頻度が増えたと答えた人も、約3人に1人（34.9%）が発進時や駐車時などに「アクセルとブレーキの踏み間違い（計） 」を経験しています［図3］。&lt;br /&gt; 
※「アクセルとブレーキの踏み間違い（計）」は、発進時や駐車時、交差点やカーブでの踏み間違いを合算した数値。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドライバー全体の約3割が「アクセルとブレーキの踏み間違い」を経験 
高齢者より若い世代に多く、ほぼ毎日運転している人でも約4人に1人は踏み間違いをしてしまう 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　シーンやシチュエーションを限定せず、改めてアクセルとブレーキの踏み間違いの経験を聞きました［図4］。すると、全体で約3割（28.5%）が踏み間違いを経験しています。踏み間違いは高齢者に多いと思われがちですが、年代別に見ると、18〜29歳が36.1%、30～39歳が34.6%と若い世代が多くなっています。&lt;br /&gt; 
　運転キャリア別に見ると、コロナ禍前から運転機会が多いデイリードライバーでは、踏み間違いが約2割（17.5%）と少なくなるものの、ペーパードライバーでは31.5%、1年以内に免許を取得した新人ドライバーでは36.5%となり、踏み間違いをしてしまう割合が3割を超え高くなっています。また、運転に「自信がある」と答えた人でも約4人に1人（25.9%）、「ほぼ毎日」運転する人でも28.5%、「週4〜5回」運転する人では32.6%と、運転への自信や頻度に関係なくドライバー全体の約3割が踏み間違いを経験しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　また、アクセルとブレーキを踏み間違えたシチュエーションを聞くと、「駐車場で細かく出し入れをしていた時」（31.9%）、「渋滞時にアクセルとブレーキの位置の思い込みをしていた時」（21.3%）、「単調な道での運転でぼーっとしていた時」（20.8%）が多くなっています［図5］。&lt;br /&gt; 
　運転キャリア別に見ると、1年以内に免許を取得した新人ドライバーは「駐車場での出し入れ時」（28.1%）だけでなく、「渋滞時にアクセルとブレーキの位置の思い込みをしていた時」（29.5%）に踏み間違いをすることが多くなっています。&lt;br /&gt; 
　また、ペーパードライバーと運転機会が多いデイリードライバーを比べると、「単調な道」「睡眠不足」「長距離運転」のシーンではデイリードライバーの方が踏み間違いをする割合が高くなっています。運転に慣れているが故の気の緩みが感じられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドライバー全体の約8割が運転中に怖い思いをした経験あり！ デイリードライバーも新人ドライバーも同様の結果に 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　クルマの運転で気をつけていることを聞くと、「周囲の状況をよく確認する」（74.7%）、「スピードを出しすぎない」（65.3%）、「ゆとりを持った運転をする」（64.0%）、「充分な車間距離」（60.1%）、「急ブレーキ・急発進をしない」（55.3%）などが上位に挙げられました［図6］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　日頃からドライバーの多くが十分に気をつけて運転していますが、運転中に周囲のクルマの動きに怖い思いをした経験を聞くと、ドライバー全体の約8割（79.2%）が「怖い思いをしたことがある」と答えました。ペーパードライバーでは82.3%とさらに多くの人が怖い思いを経験していますが、運転に慣れているデイリードライバーでも79.8%が怖い経験をしています［図7］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　運転中に怖い思いをした内容を聞くと、「必要以上に車間距離を詰めてくる」（67.1%）、「無理な追い越し」（53.8%）などのあおり運転行為が上位となっています［図8］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　今回の調査で運転に自信がないと答えた763人に自信が持てない理由を聞くと、「事故を起こすことが不安」（62.0%）、「運転に対する恐怖心」（48.9%）、「駐車に不安」（32.8%）が上位に挙げられました。約4人に1人（25.2%）は「あおり運転が怖いから」、約5人に1人（18.9%）は「周りの運転が荒く、恐怖を抱くから」と運転時の周囲の環境が原因になっています［図9］。運転中に自分の身に起こった恐怖が蓄積されることで、運転に自信が持てなくなってしまっていると推察されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ドライバー全体の約4割はクルマの安全運転支援システムに助けられている 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　前述のヒヤリハットを経験したドライバーに、ヒヤリハットの時にクルマの安全運転支援システムに助けられたかと聞くと、約4割（40.3%）が助けられた経験が「ある」と答えています［図10］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的な安全運転支援システムを聞くと、衝突を予測してブレーキをかける機能（23.1%）、先行車の発進をお知らせする機能（13.1%）、障害物の有無にかかわらず、踏み間違えによるアクセルペダルの操作ミスを検知し、意図しない急な加速をしないようにする機能（9.7%）、車線からはみ出しそうなとき、車線内に戻す支援をする機能（9.4%）などに助けられています［図11］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格よりも重視されるポイントは安全運転支援システム！ 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　クルマの購入時に重視するポイントを聞きました。すると、「運転のしやすさ」（62.8%）、「安全運転支援システム」（61.2%）、「価格」（60.8%）、「燃費」（60.3%）の順となり、価格よりも安全運転支援システムの方が重視されています［図12］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこでどんな安全運転支援システムがあればクルマを安心して運転できるかと聞くと、上記の通り実際の利用率が高い衝突を予測してブレーキをかける機能（65.3%）がトップで、次いで障害物の有無にかかわらず、踏み間違えによるアクセルペダルの操作ミスを検知し、意図しない急な加速をしないようにする機能（45.7%）を選ぶドライバーが多くなっています［図13］。&lt;br /&gt; 
　ドライバー全体の約3割が経験するアクセルとブレーキの踏み間違い。アクセルペダルの操作ミスが未然に防げるようになれば、ヒヤリハットもそれ以上の事故も、ぐっと少なくなりそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEW N-WGN この秋、登場 
Hondaの軽自動車「N-WGN（エヌワゴン）」が9月22日にモデルチェンジし、23日に発売を開始します。&lt;br /&gt; 
すべての人が安心して、自由に移動できる社会を目指して。&lt;br /&gt; 
Hondaはこの目標に向けてさまざまな取り組みを続けてきました。&lt;br /&gt; 
いろいろな人の生活に身近な軽自動車Nシリーズは、&lt;br /&gt; 
全タイプに先進の安全運転支援システムHonda SENSINGを標準装備。&lt;br /&gt; 
なかでもN-WGNは、安心感のある運転をサポートする先進機能をいち早く採用し、&lt;br /&gt; 
Hondaの安全へのつよい想いをカタチにしてきました。&lt;br /&gt; 
さらに今回、Nシリーズ誕生10周年を機にスタートした新ブランド「N STYLE+」から&lt;br /&gt; 
第3弾となる特別仕様車「STYLE+ BITTER」を同時発売します。&lt;br /&gt; 
「STYLE+ BITTER」は、シンプルで親しみやすいN-WGNのデザインはそのままに、&lt;br /&gt; 
よりシックで落ち着いた、大人の世界観を表現しました。&lt;br /&gt; 
ひとりひとりの毎日に、おおきな安心を。N-WGNは今日も、あなたと走り続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Honda SENSING&lt;br /&gt; 
先進の安全運転支援システムを、全タイプに&lt;br /&gt; 
Hondaは、「Safety for Everyone」の安全思想のもと「事故に遭わない社会」の実現を目指し、リアルワールドでの実態に基づく開発を行っています。「事故に遭わない社会」の達成に向けてHondaは早期から独自研究を進めるとともに、実用化に努めてきました。2002年にはカメラを用いた「車線維持支援システム（LKAS）」を、2003年には世界で初めてミリ波レーダーを用いた「追突軽減ブレーキ（CMBS）」を実用化。&lt;br /&gt; 
そして蓄積してきたこれらの技術をさらに進化、高機能化させた先進の安全運転支援システムが「Honda SENSING」です。Nシリーズでは全タイプに標準装備しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
万が一の踏み間違いに備える&lt;br /&gt; 
急アクセル抑制機能〈Honda SENSING〉&lt;br /&gt; 
ブレーキを踏んだつもりが、誤ってアクセルを踏み込んでしまった。そんなもしもの時に備えた機能を、Honda車として初めて※1「N-WGN」に採用しました。&lt;br /&gt; 
「急アクセル抑制機能」は、障害物がない場合も、踏み間違いによる急発進、急加速を抑制し、音と表示で警告。 安心感のある運転をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　2022年9月現在。Honda調べ。&lt;br /&gt; 
「急アクセル抑制機能」は、工場出荷時は機能オフの設定です。オンにするには別途販売会社の専用機器によるセッティング作業が必要です。別途セットアップ費用（ディーラーオプション）が必要となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力（認識能力・制御能力）には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。詳細はホームページをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
N-WGN 製品サイト：&lt;a href=&quot;https://onl.sc/c82X1Nn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onl.sc/c82X1Nn&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>井上陽水さんの名曲『東へ西へ』を注目のアーティスト・LEO今井さんが初カバー＆アレンジ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209066021</link>
        <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> ＜新型SUV「ZR-V e:HEV」9月８日(木)先行予約を開始＞ 井上陽水さんの名曲『東へ西へ』を 注目のアーティスト・LEO今井さんが初カバー＆アレンジ！ 新CM【ZR-V e:HEV「NEW ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月8日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;

＜新型SUV「ZR-V e:HEV」9月８日(木)先行予約を開始＞&lt;br /&gt;
井上陽水さんの名曲『東へ西へ』を&lt;br /&gt;
注目のアーティスト・LEO今井さんが初カバー＆アレンジ！&lt;br /&gt;
新CM【ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇】（15 秒）を&lt;br /&gt;
9月8日（木）から公開&lt;br /&gt;
~ LEO今井さんのスペシャルメッセージも！ ~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトURL: &lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/ZR-V/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/ZR-V/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画URL: &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=G-Bm95OdPA4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=G-Bm95OdPA4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本田技研工業株式会社（以下、Honda）は、新型SUV「ZR-V e:HEV（ゼットアールブイ イーエイチイーブイ）」の先行予約を9月8日（木）から開始します。これに伴い、新CM【ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇】（15秒）を、同日からWEBで公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMの楽曲として、注目のアーティストであるLEO今井さんが、井上陽水さんの名曲『東へ西へ』のカバーを手掛けました。LEO今井さんの芯のある歌声とともに、同製品の上質かつスマートなイメージと、自信と余裕を与えるドライブ体験をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CM【ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇】（15秒）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 新CM について
「ZR-V e:HEV」は、グランドコンセプト「異彩解放」のもと、お客様の個性を解き放ち、お気に入りの一張羅のように気分を高めるクルマを目指して開発されたミドルクラスのSUVです。SUVに初搭載された新開発2.0L スポーツe:HEVによる爽快かつ快適な走りと、「グラマラス＆エレガント」をキーワードに美しく洗練されたデザイン、意のままに操ることを目指したダイナミクス性能など、ドライバーに自信と余裕をもたらすクルマとして、SUVに新たな価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その魅力をお伝えする新CM【ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇】は、マジックアワーの美しい情景の中を、存在感のあるエクステリアを印象的に見せながら「ZR-V e:HEV」が気持ちよく走り抜けることで、同製品の持つ上質かつスマートなイメージを表現しました。美しい映像とパワフルな音楽で見る人をグッと引き寄せながら、自信と余裕を与えるドライブ体験で、一歩先の自分に行きたくなる気持ちを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM楽曲 について
新CM【ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇】の楽曲は、井上陽水さんの代表曲『東へ西へ』を、今注目のアーティストであるLEO今井さんが歌ったカバーヴァージョンです。同曲は1972年にリリースされて以来、今もなお幅広い層から人気を集める一曲で、「ガンバレ みんなガンバレ 月は流れて 東へ西へ」という歌詞に乗せて、「ZR-V e:HEV」の爽快で快適な走りを表現しました。&lt;br /&gt;
カバーを手掛けたLEO今井さんは、パワフルな歌声と、文学的・実験的でありながら、オルタナティヴを基盤にしたメタル、グランジ、カントリーなどの多彩な音楽性の作品やライブ活動で注目されるアーティストです。歌唱だけでなくアレンジと演奏までLEO今井さんやLEO今井さんが率いるバンドLEO IMAIが行い、同製品の持つ上質かつスマートなイメージを表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEO今井さん スペシャルメッセージ
今回、Honda「ZR-V e:HEV」新CMの楽曲をご担当いただいたご感想をお願いいたします。&lt;br /&gt;
大変うれしいです。HondaおよびCMクリエイティブチームが自分の声とサウンドに託してくれたことに感謝しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井上陽水さんの『東へ西へ』という楽曲に対してどのような印象をお持ちですか。&lt;br /&gt;
この曲を初めて聴いた時、「お祭り電車に呼吸を止められ」という一句が特に印象的だったのですが、今の時代にも強く関連する言葉と即時性がこの曲全体にみなぎっていると思います。半世紀も前に作られた曲だと思うと、その歌詞と歌のパワーを改めて感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際にご自身が『東へ西へ』をカバーされてみて、いかがでしたか。&lt;br /&gt;
アレンジも含めて任せていただいたので、想像以上に自分らしくできたと思います。まず原曲の歌詞に惹かれたのですが、「ガンバレ」というフレーズだけ引っかかっていて、自分では書かないような歌詞なので、どうやって気持ちを込めて歌えるか悩んでいました。結局「自分に向かって歌えばいいんだ」と気付き、全てがクリアになりました。そういう意味でもいろいろな発見があった新鮮で楽しい体験でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽曲のアレンジ制作について、制作時に意識されたことや、完成した楽曲のポイント、こだわりの点を教えてください。&lt;br /&gt;
オリジナルの歌が持つムードと情緒を保ちつつ、楽曲にスモーキーなロックとドライブ感を注入しようとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレンジ・レコーディング時の制作秘話など、印象に残っているエピソードがありましたら、教えてください。&lt;br /&gt;
ここ10年以上、自分のアルバム制作やライブを重ねているLEO IMAI（自身のバンド）メンバーとレコーディングしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CMをご覧になって、いかがでしたか。&lt;br /&gt;
ジャリっとした大きなロックサウンド。滑らかに走る車とシティー風景のムード。この二つの要素が合わさった時に「ぅおお」と心の中でうなりました。なんだかワクワクしましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEO今井さんにとって、クルマやドライブと音楽の関係についてお感じになっていることがありましたら、教えてください。&lt;br /&gt;
クルマに乗りながら聴く音楽、移動しながら聴く音楽には、やっぱり別格の気持ちよさがありますよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CM 概要
・タイトル：ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇（15秒）&lt;br /&gt;
・放映開始日：2022年9月8日（木）&lt;br /&gt;
・放映媒体：WEB&lt;br /&gt;
・音楽：LEO今井『東へ西へ』（井上陽水『東へ西へ』 のカバー）&lt;br /&gt;
・配信先：&lt;br /&gt;
特設サイトURL: &lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/ZR-V/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/ZR-V/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;動画URL: &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=G-Bm95OdPA4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=G-Bm95OdPA4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ZR-V e:HEV「NEW Honda SUV」篇（15秒）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 LEO今井さん　プロフィール 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本・スウェーデン出身。イギリスでの生活を経て日本へ移住。&lt;br /&gt;
オルタナティヴを基盤にした無国籍な都市の日常を切り取るシンガーソングライター。その文学的、実験的な作風は、各都市で生活してきたVISITORとしての視点にあふれている。&lt;br /&gt;
ソロとして、2018年、身体から湧き上がるメタル、グランジ、カントリーなどの音楽要素を自身のバンド、LEO IMAI (LEO今井、岡村夏彦、シゲクニ、白根賢一)で体現した5枚目のアルバム『VLP』を発表。2019年、eastern youth、ZAZEN BOYS、人間椅子、ペトロールズ、前野健太、呂布カルマらの原曲をカバーすることで、独自のヘヴィネスさを追求したカバーEP『6 Japanese Covers』を発表。また、KIMONOS、METAFIVEの他、2022年春よりTESTSETのメンバーとして活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;http://www.leoimai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.leoimai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter：@LEOIMAI&lt;br /&gt;
Instagram：@leoimai.official&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタッフリスト
企画会社：株式会社 電通&lt;br /&gt;
制作会社：CONNECTION inc. Headlight div.&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター：後藤彰久（ECD）/福田航（戦略CD）&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：加我俊介 / 安達和英&lt;br /&gt;
メイン・アイディア：安達和英&lt;br /&gt;
CMプランナー：安達和英&lt;br /&gt;
コピーライター：三島邦彦&lt;br /&gt;
アートディレクター：今井祐介&lt;br /&gt;
Agプロデューサー/クリエイティブプロデューサー：柿沼秀宣（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
プロデューサー：麻生峻司/重村洋佑（Headlight）&lt;br /&gt;
ディレクター：田中嗣久（VOYAGER）&lt;br /&gt;
アニメ/CG（CGスタッフ）：羽田貴尚/伊東栄二/齊藤優一/竹本英正/藤原丞/志村祐輔&lt;br /&gt;
（CGプロデューサー）：篠原涼/関口拓真/橋本安由子（株式会社アマナ）&lt;br /&gt;
エディター（オフライン）：今村徳孝&lt;br /&gt;
（オンライン）：村田千登志（TREE Digital Studio）&lt;br /&gt;
ミキサー/MA：清水天務仁&lt;br /&gt;
AE：武藤浩志､大松邦裕､田中義裕&lt;br /&gt;
ナレーター・演奏・歌手：LEO今井&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型SUV「ZR-V e:HEV」概要
異彩を放つ存在感あるデザインと、SUVに初搭載された新開発2.0L スポーツe:HEVによる爽快かつ快適な走りが持ち味の、ミドルクラスのSUVです。「Honda SENSING（ホンダ センシング）」※による安全性、SUVならではのロードクリアランスや高いアイポイント、視界の快適性を持ちながら、セダンのような乗車姿勢でリラックスした乗り心地を実現。全タイプで4WDを設定し、さまざまなシーンで余裕と自信のドライビングを可能にします。&lt;br /&gt;
※Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力（認識能力・制御能力）には限界があります。&lt;br /&gt;
各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。詳細はホームページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/hondasensing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先行予約開始日：2022年9月8日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BOSEの音響システムについて（e:HEV Z、Zグレード搭載）
12の高性能スピーカー/大容量サブウーファーボックスによる迫力の重低音&lt;br /&gt;
快適なリスニング体験をご提供するため、12の高性能スピーカーを搭載し、車室内に最適配置することで、自然で広がり感のある音場を全席で実現しました。20cm口径10L大容量サブウーファーボックスによる、迫力の重低音が楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ZR-V専用チューニング/全席で快適なリスニングを実現&lt;br /&gt;
BOSE音響エンジニアによるZR-V専用チューニングを施し、フロント席だけではなく、リア席でのサウンドエクスペリエンスも徹底的に追求しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BOSEの独自システムで臨場感豊かなサラウンドシステム体験&lt;br /&gt;
BOSE独自のアルゴリズムを用いてステレオ音源をマルチチャンネルに変換することで、広大で臨場感あふれるサラウンド体験を実現しました。また、車速に応じて周波数ごとに音量が最適に調整されるシステムにより、走行状況の変化に影響されにくい快適なリスニング体験をご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202209066021/_prw_PI2im_r2dz4nVs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> HondaがNシリーズ10周年に合わせ、軽自動車の10年を振り返る調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112155027</link>
        <pubDate>Thu, 16 Dec 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>   － HondaがNシリーズ10周年に合わせ、軽自動車の10年を振り返る調査を実施－   軽自動車ユーザー1,000人に調査、 軽自動車の安全性能向上を実感する人が9割運転中に6割が「ヒヤリハット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月16日&lt;br /&gt;


N-BOX　PR事務局&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
－ HondaがNシリーズ10周年に合わせ、軽自動車の10年を振り返る調査を実施－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
軽自動車ユーザー1,000人に調査、&lt;br /&gt;
軽自動車の安全性能向上を実感する人が9割運転中に6割が「ヒヤリハット」に遭遇も、&lt;br /&gt;
ドライバーの4人に1人は自動車の安全機能に助けられた経験有り&lt;br /&gt;
この10年で軽自動車に対するイメージが大きく変化し、安全性能へのイメージは8.6倍に！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内新車販売台数No.1の「N-BOX」シリーズは、&lt;br /&gt;
安全運転支援システム Honda SENSINGを全タイプに標準装備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Hondaの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」シリーズ※1は、登録車を含む国内新車販売台数で4年連続で第1位※2を、軽自動車では6年連続で新車販売台数第1位※3を獲得しています。&lt;br /&gt;
N-BOXは2011（平成23）年12月に発売され、この12月に発売10周年を迎えました。そこで今回は、軽自動車ユーザー1,000人を対象に、軽自動車の機能やイメージに対する変化について調査しました。すると、軽自動車ユーザーの9割以上が安全性能の向上を実感し、軽自動車を子どもにも勧めたいと高く評価していることが分かりました。主な調査結果は以下の通りです。軽自動車ナンバーワンブランドとしてN-BOXは、軽自動車の安心安全を、これまでも、これからも、リードしてまいります。&lt;br /&gt;
※1：N-BOXシリーズ（N-BOX、N-BOX＋、N-BOX SLASH）　　　&lt;br /&gt;
※2：2017年〜2020年の登録車を含む国内新車販売台数第1位（全軽自協・自販連資料による）&lt;br /&gt;
※3：一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ（2015年～2020年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この10年で軽自動車の「安全性能」は大きく向上！「車内空間」「走行性能」もイメージが改善&lt;br /&gt;
軽自動車ユーザーの9割以上がこの10年で軽自動車の「安全性能」（96.7％）が向上したと実感。軽自動車の「安全性能」のイメージは10年前の8.64倍に向上。「車内空間」（7.76倍）や「走行性能」（6.67倍）と並んで軽自動車の3大ビッグバン要素に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドライバーの6割がヒヤリハット経験　4人に1人は「車搭載の安全機能」に救われた&lt;br /&gt;
運転中に追突や飛び出しなどのヒヤリハット経験をしたドライバーは61.8％と少なくない。一方、ドライバーの4人に1人（24.2％）は「車に装備された安全機能があって助かった」と命拾いしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
軽自動車に搭載してほしい安全運転支援機能は「追突防止」「踏み間違い防止」「バックカメラ」&lt;br /&gt;
軽自動車を購入する際、94.9％が「車の安全性能を重視」。安全性能を高められると思う理想の軽自動車の機能TOP3は、「追突防止」（75.4％）、「アクセルとブレーキの踏み間違いの防止」（65.9％）、「バックカメラ」（56.0％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の4人に3人は自身のお子様に「軽自動車を勧めたい」&lt;br /&gt;
現在の軽自動車の安全性能には納得！親の4人に3人は自分の子どもにも、軽自動車を勧めたい（74.5％）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOXユーザーが実感！納得！　N-BOXの安全運転支援機能に称賛の声続々&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（調査概要）　&lt;br /&gt;
■実施時期：2021年10月22日（金）～10月26日（火）&lt;br /&gt;
■調査手法：インターネット調査　&lt;br /&gt;
■調査対象：18歳〜60代の軽自動車ユーザー男女1,000人（男女各500人）&lt;br /&gt;
★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しています。合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2011（平成23）年12月に発売されたN-BOXは、この12月に発売10周年を迎えました。N-BOXは、登録車を含む新車販売台数において4年連続No.1、軽自動車販売台数では6年連続No.1を獲得している軽自動車です。今回は、N-BOX発売10周年を迎えるに当たって、軽自動車の10年の変化について軽自動車ユーザー1,000人を対象に調査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この10年間で軽自動車の安全性能は大きく向上　「安全性能」への評価は8.64倍も
　軽自動車について、10年前と比較して安全性能が向上したと思うかと聞くと、全体の96.7％が「安全性能が向上した」と答えました［図1］。&lt;br /&gt;
また、10年前と比較して軽自動車のイメージが良くなったと思うかと聞くと、こちらも94.4％が「イメージが良くなった」と答えました［図2］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで、現在の軽自動車のイメージを聞くと「運転しやすい」（60.4％）、「燃費がよい」（57.4％）、「車内空間が広い」（52.8％）、「実用的な」（41.7％）、「安全性能が高い」（33.7％）が高く評価されています。一方10年前の軽自動車のイメージは「実用的な」（29.3％）、「運転しやすい」（27.9％）、「燃費がよい」（23.1％）などで、現在52.8％が認める「車内空間が広い」は10年前は6.8％と低く、この10年で46ポイントも評価を伸ばしています。また、この10年で評価の伸長率が一番大きかったのが、軽自動車の「安全性能」です。10年前は最下位の3.9％しかありませんでしたが、現在は33.7％と8.64倍に伸長し、高く評価されています［図3］ 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドライバーの6割が運転中のヒヤリハットを経験 
　次に、軽自動車を運転中にもう少しで事故を起こしそうになってヒヤリとしたりハッとする、いわゆるヒヤリハット経験について聞きました。すると、全体の6割が「ヒヤリハット経験がある」（61.8％）と答え、「追突しそうになった」（29.5％）、「信号のない交差点で一時停止しない車やバイクが飛び出して来た」（24.8％）、「歩行者や自転車が飛び出して近づきすぎた」（21.3％）などが多くなっています［図4］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドライバーの4人に1人は、車の安全機能に助けられたことがある
　多くのドライバーがヒヤリハットを経験していますが、車を運転中に「車に装備された安全機能があって助かった経験」を聞くと、4人に1人が「助けられた」（24.2％）と答えました［図5-1］。交通事故は誰もが起こす可能性がありますが、ドライバーの4人に1人は車の安全機能のおかけで事故を未然に防ぐことができたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　車の安全性能のおかけでヒヤリハットを回避できた経験を具体的に聞くと、「前の車が急ブレーキを踏んだ時に音で知らせてくれて間に合った」（岐阜県36歳女性）、「オーディオ操作時、思ったより左側に寄っていて車線逸脱防止システムによって逸脱せずに済んだ」（静岡県46歳男性）などのヒヤリハット体験が寄せられました［図5-2］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
軽自動車ユーザーが選ぶ軽自動車理想の安全性能TOP3　  「追突防止」「踏み間違い防止」「バックカメラ」
　自動車を購入する際、車の安全性能を重視するかと聞くと、全体の94.9％が「重視する」と答えました［図6］。&lt;br /&gt;
　誰もが求める安全性能ですが、安全性能を高められると思う理想の軽自動車の機能を聞くと、「追突防止」（75.4％）、「アクセルとブレーキの踏み間違いの防止」（65.9％）、「バックカメラ」（56.0％）などが上位に挙げられました［図7］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の4人に3人は「軽自動車を子どもに勧めたい」 
　全性能を重視して軽自動車を選んでいるユーザーですが、自分の子どもに軽自動車を勧めたいかと聞くと、子どもがいる518人のうち74.5％と4人に3人は「子どもに勧めたい」と答えました［図8-1］。&lt;br /&gt;
　子どもに勧めたいと思う理由を具体的に聞くと、「普通車と比べて安全装置に大差なくなった」（滋賀県61歳男性）、「軽といっても車内も広いしデザインがいい車もあるし、長時間運転しても昔ほど疲れない」（大阪府47歳女性）など、軽自動車の安全性や快適性は、子どもにも勧めたいほど高く評価されています［図8-2］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安全性能で人気のN-BOX　&amp;nbsp;安全運転支援システム Honda SENSINGを全タイプに標準装備
　HondaのN-BOXは、軽乗用車最大級※1の室内空間や存在感のあるデザインに加え、全タイプに安全運転支援システム 「Honda SENSING（ホンダセンシング）」※2が標準装備されています。&lt;br /&gt;
　快適で安全なN-BOXは、2021年5月末には、Honda四輪車として最速※3で累計販売台数200万台を達成。登録車を含む新車販売台数において4年連続No.1、軽自動車販売台数では6年連続No.1を獲得しています。&lt;br /&gt;
※1：2019年10月時点　室内三寸法（室内長、室内幅、室内高）に基づく。Honda調べ　&lt;br /&gt;
※2：Honda SENSINGは、ドライバーの運転支援機能のため、各機能の能力（認識能力・制御能力）には限界があります。各機能の能力を過信せず、常に周囲の状況に気を付け、安全運転をお願いします　&lt;br /&gt;
※3：2011年12月の初代N-BOX発売以来、9年5カ月（114カ月目）での達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　多くのお客様に愛され続けるN-BOX。オーナーの方々にN-BOXのお気に入りポイントを聞くと、「ホンダの安全技術を信頼。車内が広くて内装もシンプルでオシャレ。加速もしやすい」（山形県39歳女性）、「安全機能が優れていることと燃費が良いこと、車内が広くて小回りが利く事」（兵庫県50歳男性）など、安全性能が評価されています［図9］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOXシリーズは10年累計販売台数N0.１※&lt;br /&gt;
ついに10周年！愛され続けるN-BOXが、&lt;br /&gt;
新しくなって登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　N-BOXの魅力である、広い室内空間や、走り、燃費の良さといったクラスレスな強みはそのままに、安全運転支援機能を強化し、日常の安心・安全さを更に向上させました。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」は引き続き全タイプ標準装備。また、全モデルに電子制御パーキングブレーキを採用。スイッチを引くだけでパーキングブレーキが作動。アクセルを踏めば自動的に解除されます。力も手間もいらず、かんたんに操作が可能です。&lt;br /&gt;
　なんでもない日をちょっとうれしい日に変える一台です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※N-BOX、N-BOX＋、N-BOX SLASH　2011年12月～2021年11月の登録者を含む国内新車販売台数（全軽自協・自販連調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOX 公式ホームページ　 &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3dJRem2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3dJRem2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202112155027/_prw_PI2im_YpGe282T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> SDGsをテーマに「防災」や「電気」を楽しく学べる 「自由研究 with Honda e」8月5日（木）から公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108048518</link>
        <pubDate>Thu, 05 Aug 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> 1日でできる！Hondaの自由研究 《新コンテンツ》 SDGsをテーマに「防災」や「電気」を楽しく学べる 「自由研究 with Honda e」公開  8月5日（木）から公開 URL:https:/...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月5日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;

1日でできる！Hondaの自由研究&lt;br /&gt; 
《新コンテンツ》&lt;br /&gt; 
SDGsをテーマに「防災」や「電気」を楽しく学べる&lt;br /&gt; 
「自由研究 with Honda e」公開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;8月5日（木）から公開&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;URL:https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Hondaは、SDGsをテーマにした小学生向けの自由研究コンテンツ「自由研究 with Honda e」を、当社ホームページ内の「Honda Kids」にて8月5日（木）から公開します。「Honda Kids」では、現在96個の自由研究コンテンツをそろえ、毎年、多くの皆様に活用いただいています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新たに公開するのは、『「防災」をテーマとした調べ学習』と『「エネルギー」をテーマにした電気を動く力に変える実験』です。SDGsでは「11.住み続けられるまちづくりを」や「13.気候変動に具体的な対策を」など、防災や自然災害にまつわる目標も設定されています。このたび、SDGsのこれらの目標をテーマに、専門家監修の下で新たな自由研究コンテンツを制作しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 新コンテンツ①「防災」をテーマとした調べ学習：もし1日電気が使えなかったら？  
家庭内で消費する電力や身近な家電製品を自分で調べ、災害時に必要な備えや行動を考えることができます。その中で「Honda e」の蓄電機能などと照らし合わせながら、災害時の備えに対する意識向上につなげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 新コンテンツ②「エネルギー」をテーマにした実験：電気でモノを動かしてみよう  
電気自動車が電気で動くように、電気を動力に変えてブランコを作る実験です。この実験を通じて科学の面白さを体感しながら、電気を動力に変える仕組みを学び、エネルギーについての理解を深めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　いずれも、ホームセンターなどで手に入れやすい材料を使い、1日程度でチャレンジできる内容です。また、研究の経過を記録して学びをより効果的にする「自由研究シート」と「まとめ方のガイド」も、サイトからダウンロードして使用いただけます。SDGs教育にも役立つ「自由研究 with Honda e」を、夏休みの自由研究にぜひお役立てください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「自由研究 with Honda e」概要】&lt;br /&gt; 
　公開開始日：2021年8月5日（木）15時&lt;br /&gt; 
　公開先：当社ホームページ内「Honda Kids」&lt;br /&gt; 
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　内容：調べ学習と実験の二つのコンテンツにより、防災や、災害時に必要となる電気についての理解を深め、SDGs目標11「住み続けられるまちづくりを」、13「気候変動に具体的な対策を」に対応する内容を学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①「防災」をテーマとした調べ学習　「もし1日電気が使えなかったら？」 　　&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/bosai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/bosai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象学年 
小学校5 ・ 6 年生 
 
 
内容 
災害などにより電力を失った場合を子ども自身が想定し、そのための備えについて調べることで、防災意識を高め身近なエネルギーに関する理解を深めます。 
 
 
調べる対象 
 •家庭内にある家電製品を使って消費電力・起動電力を調べる。&lt;br /&gt; •電力会社からの情報をもとに家庭での電気使用量を調べる。さらに、非常時の電源として役立つ電気自動車「Honda e」の総電力量をもとに、停電時に備えたい電力量を把握する。&lt;br /&gt; •自然災害による停電の例をニュースサイトなどで調べる&lt;br /&gt;  
 
 
 学習のポイント&lt;br /&gt;  
 •各家庭の電気使用量・使用家電製品を理解する。&lt;br /&gt; •災害時に必要な備えや行動、備えとなる最新技術を理解する。&lt;br /&gt; 　例）電気自動車の蓄電機能は、非常時の電源として強力な備えになる。&lt;br /&gt;  
 
 
 コンテンツ監修&lt;br /&gt;  
 高荷智也（備え・防災アドバイザー）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②「エネルギー」をテーマにした実験　「電気でモノを動かしてみよう」&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/electricity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/kids/jiyuu-kenkyu/honda-e/electricity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象学年 
小学校5 ・ 6 年生 
 
 
内容 
紙コップや乾電池、磁石など身近な材料を使って電気で動くブランコを工作し、電気が 動力になる仕組みを理解します。暮らしを支え災害時に必要となる電気についての理解&lt;br /&gt; を深め、災害やエネルギー問題についての関心を持つきっかけとします。&lt;br /&gt;  
 
 
学習のポイント 
•科学の面白さを体感しながら、電気の基本的な性質や仕組みを学びます。 •最新の技術である電気自動車が動く原理を理解します。&lt;br /&gt;  
 
 
コンテンツ監修 
L-Kids Lab 
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■「Honda Kids」について&lt;br /&gt; 
子どもの成長と子育て家族の応援サイトです。お子様の学ぶ意欲と好奇心を育む「自由研究」、親子で楽しむアクティビティや自然の不思議を紹介する「ワクドキ発見」、ドライブ旅行の情報や知育教材を提供する「子育てプラス」で構成されます。「自由研究」は身近な素材を使って気軽にチャレンジできる実験や観察、工作のコンテンツを用意しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/kids/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/kids/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「‟with” Project Honda e」について&lt;br /&gt; 
新型電気自動車「Honda e」が、シームレスな生活のパートナーとして、人とクルマと社会がつながる少し先の未来を想像できるプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/withprojecthondae/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/withprojecthondae/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Hondaの取り組みとSDGs&lt;br /&gt; 
Honda はステークホルダーの皆様と喜びを共有するために、時代のニーズを先取りした世の中に役立つ独自の技術で、モビリティ社会の発展に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt; 
この考え方は SDGs の目標 9「産業と技術革新の基盤をつくろう」、目標12「つくる責任　つかう責任」や目標 17「パートナーシップで目標を達成しよう」の達成に通じるものであり、Honda の企業活動全般に関わるものとなっています。&lt;br /&gt; 
また、Honda は経済的な価値を追求しながら、社会への価値を創出していくことが、持続可能な経営にもつながり、ひいては社会の持続可能性にも貢献できるものと考えています。&lt;br /&gt; 
2030 年ビジョンの実現に向けた重要課題に基づき、企業活動を通じて「持続可能な開発目標（SDGs）」にも貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な社会貢献活動&lt;br /&gt; 
□ 「環境」　ー未来につなげるー&lt;br /&gt; 
「ビーチクリーン活動」「森林保全活動」「里地里山保全活動」を通じ、地域社会と共存できる“豊かな自然”を次世代に残すための地球環境を守る活動を行っています。&lt;br /&gt; 
□ 「学ぶ」　－夢・わくわくー&lt;br /&gt; 
「子どもアイディアコンテスト」「アイデア対決・全国高等専門学校ロボットコンテスト」などを通じ、“夢の力”を次世代へ伝えていくために子どもたちの育成支援活動を行っています。&lt;br /&gt; 
□ 「安全」　ー守るー&lt;br /&gt; 
「Safety for Everyone（すべての人の安全）」を合言葉に、交通参加者に向けて安全をお届けする「交通安全普及活動」を行っています。&lt;br /&gt; 
□「コミュニティ」ー協力し合うー&lt;br /&gt; 
みんなが暮らしやすい街と社会づくりのために「地域の一員として役に立ちたい」との思いから、「災害支援」「障がい者スポーツ活動支援」など地域に根差した活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/philanthropy/sdgs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/philanthropy/sdgs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202108048518/_prw_PI1im_IpB4Smz8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Honda FIT 発売20周年企画　父とともに、子が運転するクルマで想い出の地を巡るスペシャルムービー公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106156269</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jun 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>   Honda FIT 発売20周年企画 父とともに、子が運転するクルマで想い出の地を巡る 「タイムスリップ ドライブ」動画公開     スペシャルムービー　 父・阿部祐二（リポーター）と、娘・阿部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月18日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Honda FIT 発売20周年企画&lt;br /&gt;
父とともに、子が運転するクルマで想い出の地を巡る&lt;br /&gt;
「タイムスリップ ドライブ」動画公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルムービー　
父・阿部祐二（リポーター）と、娘・阿部桃子（モデル/タレント）が想い出を振り返りながら巡るドライブドキュメンタリー想い出をのせて走ろう。タイムスリップドライブ／Honda FIT 20周年 WEBムービー&lt;br /&gt;
【 6月18日（金）から特設サイトほかで公開 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「父の日」調査
父子のドライブに関する調査では親子の70％以上が「ドライブに行って語り合いたい」という結果が明らかに&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイト
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/special/timeslipdrive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/special/timeslipdrive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、「想い出を乗せて走ろう」をテーマに、FITの発売20周年企画「タイムスリップドライブ」を、6月18日（金）から特設サイトおよび公式YouTubeなどで公開します。2001年に発売したFITは、快適で広い室内空間や優れた走行性能を継承しつつ、時代に合わせて搭載技術を進化させてきました。2020年2月に発売した4代目のFITまで多くのお客様にご支持をいただき、今年で発売20周年を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この20年間、FITを愛してくださった皆さまが、どのようなドライブを楽しんでいたのか、またFITと共に訪れた地にどんな想い出があるのかを企画コンセプトに、「父の日」直前の6月18日（金）から父と子の想い出の地をFITで巡る、「想い出をのせて走ろう。タイムスリップドライブ／Honda FIT 20周年 WEBムービー」を公開します。今回は父子代表として、リポーターの阿部祐二さんと、モデル・タレントとして活躍する娘・桃子さんが、お二人が想い出の地を巡り、お互いへの想いを語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また「いまの気分は？」「マイルールは？」といった、親子の絆を深めるためのトークテーマなど、ドライブをより楽しむためのヒントも特設サイトで公開します。さらに、Hondaが行った父と子の調査では、実は父親の85%以上が「子どもからドライブに誘われると嬉しい」 、父子ともに70%以上が「ドライブ中に話したいことがある」、60％以上の父子が「横並びに座って旅をするドライブであれば、本音で話しやすいと思う」という結果も明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルムービー“タイムスリップドライブ”
　名物リポーターとしてもおなじみの阿部祐二さんと、2017ミス・ユニバースジャパン グランプリに輝きモデル・タレントとして活躍する娘の桃子さん。いつもは父・祐二さんの運転で出掛ける桃子さんですが、今日は祐二さんが桃子さんの運転する助手席に乗り込み、あの頃の想い出の地を巡りながら、お互いの想いを語り合う「タイムスリップドライブ」に出掛けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンセプトムービー概要&lt;br /&gt;
タイトル　&amp;nbsp; 「想い出をのせて走ろう。タイムスリップドライブ／Honda FIT 20周年 WEBムービー」 　　&lt;br /&gt;
出演　　　&amp;nbsp; 阿部祐二、阿部桃子&lt;br /&gt;
公開日 　　 2021年6月18日（金）&lt;br /&gt;
公開URL 　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4Ify4FrMazQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4Ify4FrMazQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドライブ開始5分で…すでに涙腺ゆるゆるの祐二さん&lt;br /&gt;
終始リラックスした様子だった桃子さんに対して、ドライブ開始からおよそ5分で、昔を思い出して涙腺が危うくなってしまった祐二さん。その後はあまり機会のない桃子さんとの二人きりのロングドライブに照れながらも楽しんでいましたが、ところどころで桃子さんから「パパ大丈夫？泣きそう？」と心配され…ついに最後はこらえきれなくなってしまった様子。お二人のお互いを想う気持ちが撮影班にも伝わり、とても素敵なドライブ映像になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桃子さんが打ち明けた“秘密”に「聞いてないよ！」&lt;br /&gt;
「タイムスリップドライブ」のヒントのひとつ「20の質問」には、親子の絆を深めるためのトークテーマが用意されています。「お互いに秘密にしていることは？」に、桃子さんは「一人暮らしをしようと家を探してる」と答えると、「聞いてないよ！」「どうやって探してるの？」「同じマンションにすれば？」と少々焦りの質問攻めに。桃子さんの成長を感じながらも、まだまだ心配な父・祐二さんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----父と子のドライブを終えた感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
桃子「FITを運転した感覚は、すごくスムーズでエンジン音も静かで、滑るような感覚で運転できたっていう印象です」&lt;br /&gt;
祐二「（質問は）オレとのドライブの印象だよ（笑）」&lt;br /&gt;
桃子「あれ？運転じゃなくてドライブの印象？ 普段話せないこととかも、ふたりの時間があったことによって、いろいろ正直に話せたのはよかったと思います」&lt;br /&gt;
祐二「なかなか、ふたりきりというのはないんで。いつもは“大御所”がいるから。“ママ”っていう（笑）。 ふたりきりの時間を楽しむことができて、最高の父の日のプレゼントでした」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----また、ふたりでドライブに行きたいと思いますか？&lt;br /&gt;
祐二「そうですね、できることなら。ふたりは（性格が）合うので、会話がなくてもお互いのかゆいところに手が届くというか…結構気を使わないんです。今日の撮影中もカメラを意識せずに過ごしてました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「タイムスリップドライブ」の楽しみ方
　まだ幼かった頃にお父さんと出掛けた想い出を振り返り、タイムスリップした気分でドライブを楽しんでみたいと思ったことはありませんか？一緒にドライブするだけでなく、「父の日」に、父子でのドライブをさらに楽しくするための“ヒント”を考案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①お互いに“20の質問”に答えてみよう&lt;br /&gt;
　近くにいる父と子だからこそ知らなかった意外な一面や、なかなか伝えることができないこともあると思います。そこで、カードに書かれた質問に答えるだけで親子の絆が深まり、感謝の気持ちを伝えられる「20の質問リスト」を作りました。質問された内容に、父と子が正直に答えていくだけの簡単なルール。助手席に座っているお父さんに質問を読んでもらいながら、お互いに順番に回答してみましょう。思い浮かばないときは気楽にパスしてもいいけれど、嘘をつくのだけはNG。ちょっと照れくさいかもしれないですが、新たな発見があるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②“想い出のアイテム”をクルマに詰め込んでみて&lt;br /&gt;
　父と子で一緒にしていたことで、想い出に残っているエピソードはありますか？クルマの荷室に、当時の記憶がよみがえる“想い出のアイテム”を詰め込んでみましょう。例えば一緒に楽しんだ釣りの道具や野球のグローブとボール、潮干狩りで使ったバケツや熊手などなど…なんでもOKです。あの当時の気持ちを思い出して、お父さんともう一度、その体験を味わってみてはいかがでしょうか。きっと想い出話で盛り上がれるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ドライブのBGMは、あの頃に聴いた想い出の曲で。&lt;br /&gt;
　“タイムスリップドライブ”の道中は、あの頃よく聴いていた想い出の曲を詰め込んだプレイリストがおすすめです。お父さんが好きだった曲や、自分が「これかけて！」とおねだりした曲を見つけてプレイリスト化してみましょう。懐かしい音楽と一緒に、あの時の気分にひたれば、ドライブがさらに盛り上がること請け合いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④新しい想い出をつくりに行こう！&lt;br /&gt;
　想い出の場所で思い切り楽しんだ後は、新しい想い出をつくりに行ってみましょう。帰り道の途中にあるレストランや体験施設、観光スポットはもちろん、思い切って遠出してみるのもアリかもしれません。２人の疲れ具合と相談しながら、ぜひ気ままに寄り道してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“タイムスリップドライブのいろいろな楽しみ方&lt;br /&gt;
　ちょっと気になる、他の父と子のタイムスリップドライブをのぞかせていただきましょう。20の質問や、想い出を詰め込んだ荷室など、特設サイトでは2組の親子のタイプスリップドライブ体験レポートを掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/special/timeslipdrive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/special/timeslipdrive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
父子のドライブに関する独自調査
　父と子でドライブについて調査を行いました。その結果「ドライブに誘われると嬉しい」と感じる父親が多いこと、父子ともに「気恥ずかしさはあるものの、実はいろいろ話したいと思っている」ということが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段、一緒にドライブする機会は少なくても、父親は子どもとのドライブに興味を持っており、また「子どもからドライブに誘われると成長を感じる」という父親も約80%に上ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2人きりになれるクルマの中は、父と子が本音で語り合うチャンスの場。ほんの少し勇気を持って“タイムスリップドライブ”に誘えば、きっとこれまで以上に心の距離が縮まるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
●調査期間：2021年5月14日（金）～5月17日（月）　&lt;br /&gt;
●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
●調査対象：18歳～39歳の男女および、50歳～69歳の男性合計400人&lt;br /&gt;
　　　　　　（自動車免許を保有し月に1回以上自分で運転している方を対象）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※調査結果に関しては、本プレスリリース原文をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FITについて
　2001年に初代モデルが登場したFITは、コンパクトなボディーながら広く快適な居住空間や、利便性のよいインテリアデザイン、優れた環境性能によって多くの皆さんに愛されました。&lt;br /&gt;
　2007年には2代目モデルが後を継ぎ、2013年には3代目モデルを発売するなど、進化しながらもそのコンセプトは脈々と受け継がれ、2020年には4代目となる現行モデルが登場。ホンダを代表する一台であるとともに、世界で活躍するグローバルモデルとして成長しました。&lt;br /&gt;
FIT公式サイト　　&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※FIT 20年の歴史に関しては、本プレスリリース原文をご参照ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考】FIT20周年記念展示＠Hondaウエルカムプラザ青山
　FIT20周年を記念した企画展「FIT HAPPY 20 YEARS」を6月21日（月）～7月19日（月）の期間、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山」にて開催します。&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2021/20210621/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2021/20210621/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「 FIT HAPPY 20 YEARS」は、「アルバムを一緒につくる場」をテーマに、20周年記念ムービー※の世界観をウエルカムプラザ内に展開します。初代～4代目のFIT実車展示だけでなく、FITユーザーの投稿画像や開発秘話などが掲載された特大FITアルバムを展示します。&lt;br /&gt;
　また、ご来館いただいた方が、これからFITと一緒につくりたい想い出など、メッセージを自由に書き込むことが出来るミニアルバムをご用意。SNSで投稿いただいた内容も、ミニアルバムに代筆で記載します。お客様からのメッセージが込められたミニアルバムは、Webサイトでも公開を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 20周年記念ムービーは、Honda公式YouTubeチャンネルよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　公開は2021年6月21日（月）10：00を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「FIT HAPPY 20 YEARS」開催概要】&lt;br /&gt;
■開催期間&amp;nbsp; ：2021年6月21日（月）～7月19日（月）&lt;br /&gt;
■開催時間&amp;nbsp; ：10:00～18:00　※営業時間は状況により変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
■会　 場&amp;nbsp; ： Honda ウエルカムプラザ青山（東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階）&lt;br /&gt;
■アクセス&amp;nbsp; ：東京メトロ銀座線・半蔵門線、都営大江戸線「青山一丁目」駅 5番出口すぐ&lt;br /&gt;
■入場料　&amp;nbsp; ：無料&lt;br /&gt;
※人数制限の関係でお待ちいただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Hondaウエルカムプラザ青山&lt;br /&gt;
Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山」は、オープン当初からのコンセプトである「誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場」をさらに進化させ、2020年1月18日にリニューアルオープンいたしました。&lt;br /&gt;
開放的でウッドとグリーンに囲まれた内装、安らぎの空間と味にこだわったカフェ“MILES Honda Cafe”も併設。そのほか、青山エリアでは希少な本格的な授乳室を設置しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202106156269/_prw_PI4im_8zeF1ed7.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Honda All-New VEZEL e:HEV 新TVCM公開。CMソングには藤井 風さん初のCM書き下ろし新曲｢きらり｣を起用！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104213946</link>
        <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> 井浦新さんや玉城ティナさん、布川敏和さん、 アントニーさんなど総勢13人！Honda All-New VEZEL e:HEV 新TVCMが公開CMソングには2021年注目のミュージシャン藤井 風さん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月22日&lt;br /&gt;


VEZEL　PR事務局&lt;br /&gt;

井浦新さんや玉城ティナさん、布川敏和さん、&lt;br /&gt;
アントニーさんなど総勢13人！Honda All-New VEZEL e:HEV 新TVCMが公開CMソングには2021年注目のミュージシャン藤井 風さん初のCM書き下ろし新曲「きらり」を起用！「e:HEV」篇（15秒）、「AMP UP」篇（15秒）を2021年4月22日（木）から全国で放映開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、「All-New VEZEL e:HEV （ヴェゼル イー エイチ イー ブイ） 」（以下、新型VEZEL）を2021年4月23日（金）に発売いたします。これに伴い、新TVCM「e:HEV」篇（15秒）、「AMP UP」篇（15秒）を4月22日（木）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　それぞれ第一線で活躍する、異なる立場の方々が集まった総勢13人と2匹の“GOOD GROOVER”が、思うままに自由に新型VEZELを映し出していく今回のCMでは、新型VEZELの爽快な加速感から生み出される新感覚な走行性能や、移動体験を楽しむ“GOOD GROOVER”本人達の様子など、CMを見ている方にも新型VEZELの良さを伝えられる内容になっています。&lt;br /&gt;
　また、新TVCMで楽曲を担当するのは、現在注目のミュージシャンの藤井 風さんです。今回新型VEZELのために、CMソングとしては初となるオリジナル楽曲「きらり」を新たに書き下ろしていただきました。藤井 風さんの透き通る爽やかな声に乗せて新型VEZELで駆け抜けるTVCM2篇を、VEZEL e:HEV キャンペーンサイト「GOOD GROOVE」やHonda公式YouTubeチャンネルで一挙に公開します。 また、藤井 風さんの新曲「きらり」をフルコーラスで使用したWebムービーを、5月3日（月）の楽曲リリースに先駆けてVEZEL e:HEV キャンペーンサイト「GOOD GROOVE」にて一部公開します。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCM「eHEV」篇より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All-New VEZEL e:HEV 新TVCMについて
　今回フルモデルチェンジした新型VEZELは、新たに2モーターハイブリッドシステム、e:HEV（イー エイチ イー ブイ）を搭載しており、VEZELのコンセプトであるSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手などを継承しつつも、気軽で楽しい移動体験を提供する“ネクストスタンダード”を目指し、「世界に、あたらしい気分を。」もたらすクルマとして生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新TVCMのコンセプトは、ティザームービーのコンセプトでもある「Co-Creation」を継続し、今回も新型VEZELの魅力を伝えるアンバサダーとして、さまざまな国籍や年齢、バックボーンを持つ、各界の第一線で活躍する方々で結成された“GOOD GROOVER”に集まっていただき、スマートフォンや多種多様なカメラで撮影していただいたムービーで構成されています。今回は、新型VEZELの爽快な加速感から生み出される新感覚な走行性能や、移動体験を楽しむ“GOOD GROOVER”たちなど、CMを見ている方にも新型VEZELの良さを伝えたい、そういった思いが込められております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな新型VEZELに新たな魅力を加えるのが藤井 風さんの書き下ろし新曲「きらり」です。藤井 風さんの心地良いメロディーと、まるで春の日差しのような柔らかいや優しい声が、 新型VEZELの爽快で楽しい走りにフィットし、e:HEVのコアメッセージ「世界に、あたらしい気分を。」を鮮やかに表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽曲について
　今回の新型VEZELのフルモデルチェンジに合わせて、藤井 風さんにはCM用に新譜を書き下ろしていただきました。今回、CMタイアップ曲は初の書き下ろしで、楽曲は5月3日（月）リリース予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト：　藤井 風&lt;br /&gt;
タイトル　　：　きらり&lt;br /&gt;
発売日　　　：　5月3日（月）&lt;br /&gt;
レーベル　　：　HEHN RECORDS / UNIVERSAL SIGMA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤井 風さんプロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年6月14日生まれ、岡山県出身。&lt;br /&gt;
幼少期より父の影響でクラシックピアノを始め、中学生になってからはYouTubeにカバー動画を上げ続け、 確かな技術と聴き手を選ばない秀逸なピアノアレンジが各方面で話題に。&lt;br /&gt;
2019年、活動の拠点を岡山から東京へ移し、本格的にミュージシャンとして音楽活動を開始した。&lt;br /&gt;
2019年11月に行われたLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)でのワンマンライブでは、オリジナル音源リリース前にもかかわらずチケットは即日完売。&lt;br /&gt;
配信限定シングル『何なんw』『もうええわ』がリリースされると、アーバンなサウンドに乗った岡山弁の歌詞(一人称が「ワシ」)が世間の度肝を抜き、 サブスク上位へランクインされた。&lt;br /&gt;
2020年5月、『HELP EVER HURT NEVER』(-常に助け、決して傷つけない-)というコアメッセージを掲げたデビューアルバムをHEHN RECORDS/UNIVERSAL SIGMAよりリリース！リリースから5カ月、10月29日に自身初となる日本武道館ワンマンライブを開催し大成功のうちに終えた。&lt;br /&gt;
2021年3月、1st Album『HELP EVER HURT NEVER』が、第13回CDショップ大賞2021大賞「青」を受賞した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤井 風さんのオリジナル新曲「きらり」のフルコーラス使用のWebムービーを5月3日（月）の楽曲リリースに先駆けて一部先行公開&lt;br /&gt;
　今回の新TVCMのオンエアに合わせて、藤井 風さんの書き下ろし新曲「きらり」のフルコーラス使用のwebムービーの一部をVEZEL e:HEV キャンペーンサイト「GOOD GROOVE」で公開します。5月3日（月）の楽曲リリースまで、藤井 風さんの「きらり」を聞けるのは、このwebムービーのみ！楽曲リリースまでの間、藤井 風さんの爽やかな歌声を、GOOD GROOVERのムービーと併せてお楽しみください。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード
■とにかく“VEZEL愛”の熱量がすごい！布川敏和さん&lt;br /&gt;
車好きで、ご自身も先代VEZELに6年間乗り続けている“VEZEL愛”にあふれる布川さん。撮影現場でもテンションが高く、他のGOOD GROOVERやスタッフに新型VEZELの魅力を熱弁！新型VEZELの購入をいち早く宣言していました。撮影の合間も、ご自身のカメラで何度も車体を撮影し、運転中も本当に楽しそうな様子が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフも思わずため息。運転姿がかっこいい井浦新さん&lt;br /&gt;
俳優として活躍中の井浦新さんは、「走りがとにかく楽しいクルマ」と今回の新型VEZELを絶賛。夕暮れ時での撮影では、夕日をバックに新型VEZELを運転する姿があまりにも絵になり過ぎ、他のGOOD GROOVERや撮影スタッフからも思わず「かっこいい…」とため息が漏れるほどでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロの助手席担当！？玉城ティナさんもスムーズな走りにノリノリ&lt;br /&gt;
“助手席担当”とおっしゃる玉城ティナさんも、新型VEZELの爽快な走りに「乗り心地最高！」と感激。井浦新さんの運転する助手席で、全開の窓から吹き抜ける心地の良い風にうっとりされていました。また撮影では、普段トップモデルとして撮られることの多い経験を生かし、撮影アングルを工夫されるなど積極的に参加されていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■持ち前のキャラクターで大活躍！ロイさんが現場を和やかに&lt;br /&gt;
明るく元気なキャラクターで人気のモデルのロイさんは、撮影現場でも楽しいトークで現場を盛り上げ大活躍。終始笑いの絶えない和やかな撮影現場となりました。まだ免許を持っていないロイさんですが、新型VEZELのすべてにほれたのか、「もう、絶対免許取るぅっ！」と宣言！初めての愛車は新型VEZELを検討していただけているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでしか見られない！撮影現場でGOOD GROOVERの撮影した画像・動画、貴重なオフショット画像・動画は、Instagram公式アカウントや特設サイトでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「GOOD GROOVE」公式 インスタグラムアカウント（＠goodgroove_vezel)&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/goodgroove_vezel/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://www.instagram.com/goodgroove_vezel/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ VEZEL e:HEV キャンペーンサイト「GOOD GROOVE」&lt;br /&gt;
URL: &lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/VEZEL/goodgroove/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All-New VEZEL e:HEV TVCM 「 e:HEV 」篇（15秒）
さっそうと走る新型VEZELをフロント、サイド、ルーフ、そしてバックと映し出していきます。車内には、井浦新さん、Licaxxxさん、布川敏和さんが満面の笑顔で、新型VEZELの軽やかな走りを楽しむ姿が。新型VEZELのモーター音とともに、スピードメーター、フロントを映し出した後、車内からる鹿さんが投げキッスを送るなど、 新型VEZELに乗った楽しさを爽やかに切り取っています。&lt;br /&gt;
「世界に、あたらしい気分を。」All-New VEZEL e:HEV、ついに登場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All-New VEZEL e:HEV TVCM 「AMP UP 」篇（15秒）
車内で楽しそうにドライブを楽しむGOOD GROOVER。みんなで藤井 風さんの「きらり」を口ずさみながら新型VEZELの快適な走りを楽しんでいます。車内ではしゃぐロイさん、心地良い風を満喫するる鹿さん、そして、自然と口ずさむエバンズ・マラカイさんと、姉弟ならではの息ピッタリで歌うよしあきさんミチさん。みんなそれぞれにドライブを楽しんでいる様子を鮮やかに表現しました。&lt;br /&gt;
「世界に、あたらしい気分を。」All-New VEZEL e:HEV、ついに登場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All-New VEZEL e:HEV WEB限定CM 「 GOOD GROOVE 」篇（30秒）
フロント、サイド、そしてバックと新型VEZELの特徴的なカットから、車内でのドライブシーンまで、新型VEZELとGOOD GROOVERの魅力が詰まったムービーに、藤井 風さんの爽やかな歌声が加わることで、新型VEZELの魅力を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタッフリスト
ECD：佐藤義浩　電通&lt;br /&gt;
GCD：杉谷有二&amp;nbsp; &amp;nbsp;電通&lt;br /&gt;
CD：秋永寛　　&amp;nbsp; 電通&lt;br /&gt;
CW：大貫冬樹　 電通&lt;br /&gt;
AD：玉置太一　&amp;nbsp; 電通&lt;br /&gt;
PL：礒部建多　&amp;nbsp; PARTY&lt;br /&gt;
Ag/CP：&lt;br /&gt;
柿沼秀宣　電通クリエーティブフォース&lt;br /&gt;
長谷川豊　電通クリエーティブフォース&lt;br /&gt;
PR：草野健一　電通パブリックリレーションズ&lt;br /&gt;
Pr：&lt;br /&gt;
藤岡将史　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
加藤純　　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
市来優太　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
峯尾心　　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
PM：&lt;br /&gt;
北本航　　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
大本遼平　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
鈴木優哉　Dentsu Craft Tokyo&lt;br /&gt;
横岡武志&lt;br /&gt;
Dir：林響太朗　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;DRAWING AND MANUAL&lt;br /&gt;
Ass-Dir：山口祐果　DRAWING AND MANUAL&lt;br /&gt;
Ca/Photo：GOOD GROOVER+林響太朗+阪野貴也&lt;br /&gt;
照明：田上直人&lt;br /&gt;
ドローン撮影：横山一隆　トーフナ映像&lt;br /&gt;
Sty：山本マナ　snow&lt;br /&gt;
HM：&lt;br /&gt;
古久保英人　Otie&lt;br /&gt;
坂本怜加　アルール&lt;br /&gt;
D&amp;nbsp; 菅原良太&amp;nbsp; sora.inc&lt;br /&gt;
ED：&lt;br /&gt;
柿原未奈　OfflineEditor&lt;br /&gt;
緒方佐覇良　OnlinEditor/デジタル・ガーデン&lt;br /&gt;
MA：浅田将助　1991&lt;br /&gt;
NA：井浦新 / 玉城ティナ&lt;br /&gt;
CAS：&lt;br /&gt;
北川伸吾　HandY&lt;br /&gt;
大杉陽太　HandY&lt;br /&gt;
池澤響　　HandY&lt;br /&gt;
草野健一　電通パブリックリレーションズ&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
井浦新 / 玉城ティナ / よしあき / ミチ / あさぎーにょ / アントニー /&lt;br /&gt;
モーリー・ロバートソン / 布川敏和 / る鹿 / Licaxxx / クララ・ブラン /&lt;br /&gt;
エバンズ・マラカイ / ロイ / たまねぎ(RIKU、GAKU)&lt;br /&gt;
楽曲：きらり&lt;br /&gt;
アーティスト：藤井 風&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202104213946/_prw_PI3im_iuPFOb1H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>発売前の新型VEZELをお店ごと届ける試乗イベント 「VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE”」ムービー </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104193825</link>
        <pubDate>Tue, 20 Apr 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>   「お店に行くから、お店が来るへ。」 VEZEL歴6年の布川敏和さんが佐渡島＆浜松市に まさかのサプライズ登場！？ 新型VEZELに相乗りして、魅力を直々に伝えるぜいたくな演出に当選者も感激！！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月20日&lt;br /&gt;


VEZEL　PR事務局&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お店に行くから、お店が来るへ。」&lt;br /&gt;
VEZEL歴6年の布川敏和さんが佐渡島＆浜松市に&lt;br /&gt;
まさかのサプライズ登場！？&lt;br /&gt;
新型VEZELに相乗りして、魅力を直々に伝えるぜいたくな演出に当選者も感激！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売前の新型VEZELをお店ごと届ける試乗イベント&lt;br /&gt;
「VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE”」ムービー&lt;br /&gt;
「＃1 佐渡島」篇・「＃2 浜松」篇本日公開！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、発売前の「All-New VEZEL e:HEV（ヴェゼル イー エイチ イー ブイ）」（以下、新型VEZEL）を体験・試乗してみたい方の元に新型VEZELをお届けする「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STOREキャンペーン」のイベントを、新潟県・佐渡島、静岡県浜松市にて、それぞれ実施いたしました。それに伴い、本キャンペーンイベント開催当日の模様を記録したスペシャルムービー「＃1 佐渡島」篇、「＃2 浜松」篇を、2021年4月20日（火）よりHonda 公式 YouTubeチャンネルで公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本キャンペーンは「お店に行くから、お店が来るへ。」というコンセプトで、事前にご応募いただいた方の中から選ばれた当選者のお二人の元に、Hondaが直接新型VEZELをお届けする、新時代の試乗イベントです。佐渡島および浜松のイベントでは、新型VEZELアンバサダー“GOOD GROOVER”を務めるタレント・布川敏和さんをゲストに迎え、当選者の元に届けられた新型VEZELの後部座席からいきなり登場するというサプライズを敢行。プライベートでもVEZEL歴6年という布川さんが、助手席に同乗し、直々に新型VEZELの魅力を伝えるシーンを中心に、ドキュメント仕立てのムービーに仕立てました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画URL&lt;br /&gt;
VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE” @佐渡島　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/5SdOFBGDojs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5SdOFBGDojs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE” @浜松　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Xcw5-hP5-y4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Xcw5-hP5-y4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ムービー　ストーリー（「＃1 佐渡島」篇）
　佐渡島の大自然に囲まれた古民家の一角。そこに、鮮やかな白の「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」が見えてきます。試乗用の新型VEZELが搬入されるのは、今回の当選者、澤田さん（43歳）のご自宅。突如現れた見慣れない建物に、近所の人たちも興味津々の様子で集まってきます。今回、「佐渡の自分が好きな景色に、イメージ的にバッチリ合う車」として、試乗キャンペーンに応募したという澤田さん。「for Sawada」と書かれた「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」の扉を開けて、待望の新型VEZELとの対面を果たします。すると、いきなり後部座席のドアが開き、「こんにちは！」と呼び掛けてきたのは何と、タレントの布川敏和さん。突然のサプライズに、びっくりしている澤田さんと笑顔で挨拶を交わすと、さっそく新型VEZELアンバサダー“GOOD GROOVER”として、その魅力を直々にアピールしていきます。そして、ついに新型VEZELの運転席に乗り込んだ澤田さん。助手席の布川さんから説明を受けながら、海沿いの道路を気持ちよくドライブして、新型VEZELの走りを体感します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画URL VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE” @佐渡島　&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://youtu.be/5SdOFBGDojs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5SdOFBGDojs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ムービー　ストーリー（「＃2 浜松」篇）
　浜松郊外の会場内に見えてくる、鮮やかな白の「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」。今回、新型VEZELに試乗するのは、愛車が初代VEZELという浜松市の杉山さん（20歳）です。ご家族や友人の方々、愛犬のカニンヘンダックスフンドと共にご参加され、VEZELユーザーとして新型が気になっていたこと、お父様が元々Hondaユーザーだったことなどを語り、とにかく実物を見るのが楽しみという杉山さん。「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」の外装に書かれた「for Sugiyama」の文字を見つけると、周りのご家族からも大きな歓声が上がります。一方、新型VEZELの後部座席に隠れて、杉山さんの到着を待っていた布川敏和さん。彼女がすぐ近くまでやってきたところで、サプライズで登場します。同色のグリルや斬新なデザインなど、布川さん直々の解説を聞きながら、運転席に乗り込み、「こんなに広いと思ってなかった」と驚く杉山さん。布川さんを助手席に乗せたドライブ中、お互いの愛車である初代VEZELとの違いについて、話が弾みます。さらには、長年のHondaユーザーである杉山さんのお父さんもハンドルを握り、新型VEZELの乗り心地を体感しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画URL VEZEL e:HEV “YOUR POP UP STORE” @浜松　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Xcw5-hP5-y4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Xcw5-hP5-y4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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イベント開催時エピソード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇佐渡島の住宅街に突然「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」が出現！
　佐渡島では瓦屋根の屋敷が並ぶ閑静な住宅街に「VEZEL e:HEV YOUR POP UP STORE」を設置しました。当選者の澤田さんは「周りに古い家屋が多い場所に、白いシンプルな建物が現れたのは斬新でしたし、びっくりしました」とコメント。また、突然現れた白い建物に、近隣住民の皆さんも興味津々といった様子で、イベント中も多くの方が見物に訪れていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇布川さんのサプライズ登場に当選者もびっくり仰天！
　新型VEZELとの初対面に、目を輝かせていた当選者の澤田さんですが、その直後、後部座席からいきなり現れた布川敏和さんにびっくり仰天。さっそく布川さんが「見て、インパクトあるよね」と、ボディーと同色のフロントグリルを指さし、「後ろもこんなに広いの！」と後ろの座席で横になってレビューを始めると、あまりにも熱心な解説に澤田さんもどんどん引き込まれ、思わず笑みがこぼれる場面もありました。イベント後には、「（布川さんに）いろいろ丁寧に説明していただき、新型VEZELの良さをどんどん知っていくことができた。まんまと欲しくなってしまった」と満足された様子で語っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◇記念すべき新型VEZEL試乗第1号！その走り心地は…
　発売前の新型VEZELに試乗できるのは、この企画のみということで、記念すべき日本初の新型VEZEL試乗体験者となった澤田さん。「自分でいいのかな」と恐縮しつつも、Hondaの次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」のスムーズでパワフルな走りを体感し、「軽く踏んだだけでスーッと走れた」「佐渡みたいにクネクネした道やアップダウンの多い道もすごく楽に走れたので、率直に欲しくなりました」と、感激の表情を浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇浜松では大人数で新型VEZEL初体験
　静岡県浜松市では、当選者の杉山さんとその家族やご友人を含めた総勢10人の方々が新型VEZELをお出迎えする、にぎやかなイベントとなりました。佐渡島に続いて、浜松でもサプライズ登場した布川さんですが、車を降りた途端、目に飛び込んできた大勢の人たちに驚がく。思わぬ逆サプライズを受けることとなりました。試乗後、「すごく軽やかで走りやすいし、Uターンもくるっと楽に回れる」「Bレンジに入れるとエンジンブレーキがしっかりかかるので、坂道でも乗りやすそう」と感想を語った杉山さん。同乗した彼女の友人も「後部座席の天井から外の景色が見えるので開放的」「振動が少なくて乗りやすい」と、乗り心地に満足している様子でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇新型VEZELの魅力を直々に伝えられて大満足の布川さん　　
　佐渡、浜松のイベントを終えた布川さんは「当選者の方々が実際に新型VEZELを見て、乗って、すごく驚いて、いいクルマだという意見が聞けてうれしかったです」とコメント。「初めて運転した時、スムーズで滑らかという僕の第一印象と同じことを、皆さんもおっしゃっていて、『e:HEV』のすごさ、モーターの出足の加速のすごさを実感できたんじゃないかなと思います」と満足そうな表情で語っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202104193825/_prw_PI11im_lg6687Z9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 井浦新さん、玉城ティナさん、よしミチ姉弟さんが登壇、「新型VEZEL」ワールドプレミア イベントレポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202102181215</link>
        <pubDate>Fri, 19 Feb 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>   【「新型VEZEL」ワールドプレミア イベントレポート】 新型VEZELアンバサダー”GOOD GROOVER”の 井浦新さん、玉城ティナさん、よしミチ姉弟さんが登壇、 新型VEZELの魅力をレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年２月19日&lt;br /&gt;


本田技研工業&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「新型VEZEL」ワールドプレミア イベントレポート】&lt;br /&gt;
新型VEZELアンバサダー”GOOD GROOVER”の&lt;br /&gt;
井浦新さん、玉城ティナさん、よしミチ姉弟さんが登壇、&lt;br /&gt;
新型VEZELの魅力をレポート！&lt;br /&gt;
【配信URL】本田技研工業株式会社 (Honda)公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=7u4ymKRZcVk&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=7u4ymKRZcVk&amp;amp;feature=youtu.be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、 2021年4月に発売予定の「新型VEZEL （ヴェゼル）」をお披露目する「『新型VEZEL』ワールドプレミア」を2月18日（木）にオンライン配信にて開催いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　HondaのSUVのグローバルモデルであるVEZELは、SUVの力強さ、クーペのパーソナル感、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして、2013年12月に誕生しました。発売以来、洗練されたデザインや広い荷室、室内空間で、国内はもちろん、世界中の幅広い層のお客様からご支持をいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「新型VEZEL」は、気軽で楽しい移動体験を提供する“ネクストスタンダード”なクルマであり、「世界に、あたらしい気分を。」もたらす2モーターハイブリッドシステム・e:HEV（イー エイチ　イー ブイ）を搭載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントには、今回のフルモデルチェンジに合わせて発足した新プロジェクト「GOOD　GROOVE_VEZEL」のメンバーとして「新型VEZEL」の魅力を伝えるアンバサダー“GOOD GROOVER”である俳優の井浦新さん、女優の玉城ティナさん、モデルのよしミチ姉弟さんが登場。井浦さんは「低速時のモーターの静かさと高速時のエンジンのパワフルさのメリハリがはっきりしているので、走行性も操作性も本当に良かったです」と乗り心地の良さを語り、玉城さん、よしミチ姉弟さんにはスマートフォン（以下、スマホ）で「新型VEZEL」を撮影しながら、展示されたタイプごとの魅力をインテリア、エクステリア、カラー、機能といった、さまざまな観点から紹介していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは今後も“GOOD GROOVER”と共に「新型VEZEL」の魅力をお届けする企画を展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント概要】
■イベント名：「新型VEZEL」ワールドプレミア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日　時：2021年2月18日(木)　12:30～13:10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者：井浦新さん、玉城ティナさん&lt;br /&gt;
　　　　　ミチさん、よしあきさん（よしミチ姉弟）&lt;br /&gt;
　　　　　本田技研工業株式会社 LPL シニアチーフエンジニア 岡部宏二郎　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■内　容：オープニングムービー放映　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　岡部LPLよりご挨拶&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　「新型VEZEL」アンベール　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　アンバサダー（井浦新さん、玉城ティナさん、よしミチ姉弟さん）登場&lt;br /&gt;
　　　　　トークセッション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベントの様子】
「新型VEZEL」に込めた想い
　「『新型VEZEL』ワールドプレミア」は「新型VEZEL」の魅力を伝えるアンバサダー“GOOD GROOVER”の井浦新さん、玉城ティナさんが「新型VEZEL」の開発チームとモノを選ぶ基準を語り合う、WAIGAYA映像からスタート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　井浦さんは「実用的なモノ」、玉城さんは「質が良く、いつまでも好きでいられそうなモノ」と、そのこだわりを明かしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、「新型VEZEL」の開発責任者である当社のLPL シニアチーフエンジニア・岡部宏二郎によるスピーチ映像を放映し、岡部は「モノの選び方や価値観が多様化する中で、自分らしいライフスタイルや可能性をもっと広げたいと願うすべての方の良きパートナーになれるような車を創りたかった」と「新型VEZEL」に込めた想いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井浦新さん、玉城ティナさんが感じた「新型VEZEL」の魅力とは？
　いよいよ「新型VEZEL」がアンベール。アンベールと共に“GOOD GROOVER”の井浦新さん、玉城ティナさん、よしミチ姉弟さん（ミチさん・よしあきさん）も会場に駆けつけてくださいました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ティザームービーの撮影で一足早く試乗した井浦さんは、状況に応じてモーターとエンジンを使い分けるHondaの2モーターハイブリッドシステム・e:HEVを搭載した「新型VEZEL」の乗り心地を「低速時のモーターの静かさと高速時のエンジンのパワフルさのメリハリがはっきりしているので、走行性も操作性も本当に良かったです。長距離乗っても疲れないんだろうなと思いましたし、低速でも高速でも本当に楽しく運転できるんだろうなと感じました」と振り返り、走りの良さを実感。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　井浦さんの運転時に同乗したという玉城さんは「窓が大きいので光が気持ちよく入ってきましたし、開発者さんが『ストレスのない内装を目指した』とおっしゃっていたことに納得しました」と、同乗者も気持ちよく乗れる『新型VEZEL』のポイントを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
玉城さん、よしミチ姉弟さんが「新型VEZEL」の異なるタイプの特徴、魅力をスマホで撮影しながらレポート
　会場には、標準タイプの「e:HEV Z」、ハイブリッドモデルに新たに設定したタイプで冒険心と遊び心に溢れた「PLaY」の2つのタイプに加え、用品装着車をご用意し、玉城さんとミチさんが「PLaY」、よしあきさんが「e:HEV Z」をスマホで撮影しながらそれぞれの特徴や魅力をレポートすることに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　玉城さんは「PLaY」に乗り込み、「シートのバイカラーやオレンジのステッチがかわいいです。つい触りたくなる質感で、機能性ももちろんですが、デザイン性も高いなという印象があります。足元も広ーい！それとルーフがガラスで広いのでまるでオープンカーに乗っているかのような光の入り方です」とインテリアの魅力を語りました。井浦さんも「フロントから上まで全部ガラスって感動ですよね！」と玉城さんに共感。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ミチさんは「PLaY」について「トレンチコートのようなベージュということで、みんなから愛される色合いがお気に入りです。ずっと愛せる色なので素敵ですよね。グリルのトリコロールカラーのワンアクセントも本当にかわいいなと思って」とサンドカーキ・パール＆ブラックのボディやグリルのカラーをお気に入りポイントとして紹介。後部座席に乗っている玉城さんをスマホで撮影しながら「黒とグレージュのシートも開放感があってすごく素敵です！」とレポートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、よしあきさんは「e:HEV Z」を横から撮影し、「僕のお気に入りは横のフォルムですね。すごくこだわったとお伺いしたんですが、本当にかっこよくないですか？」とエクステリアデザインに惚れ惚れ。グリルについても「ボディと同じ色になっているのが、めちゃめちゃかっこいいですよね！」と、オシャレ心をくすぐられている様子でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、よしあきさんを魅了したのが、Hondaスマートキーを携帯した状態で、リアバンパーの下へ足先を入れてサッと引くと、テールゲートが開閉する「ハンズフリーアクセスパワーテールゲート(予約クローズ機能付)」。よしあきさんは「両手がふさがっているときに、クルマの下に足を入れて離すと（テールゲートが）開くんですよ！本当に助かりますよね。しかも（クルマに）荷物を入れた後に、子どもを追いかけても（テールゲートが）自動的に閉まるんですよ。すごいですよね。拍手です！」と先進機能に目を輝かせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
視聴者の皆様と開発責任者の質疑応答も
　本イベントの配信をご覧いただいた視聴者の皆様からの質問も募集し、開発責任者の岡部から以下のようにお答えさせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q1：女性ドライバー目線での魅力やポイントは？&lt;br /&gt;
A1：デザイン性に加え、e:HEVの電動感のある走り、またアクセルオフ時の減速度も段階的に設定できるので、女性にも安心感をお届けできると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2：一番のおすすめポイントは？&lt;br /&gt;
A2：（現行のVEZELと変わらない）このサイズでこのスタイリング、そして全員が快適な空間がストロングポイントですので、ぜひ実車でご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3：「新型VEZEL」とスマホとの連携は？&lt;br /&gt;
A3：新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール『Honda CONNECT（ホンダコネクト）』でスマホと連携できます。デジタルキーでドアロックの解錠やエンジン始動、エアコン操作もできるので、よりスマホとクルマがつながれるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4：フロントグリルの種類は？&lt;br /&gt;
A4：デザインに一体感をもたらすボディ同色を基本とし、「PLaY」にはトリコロールのワンアクセントが入ります。加えて用品でカスタマイズしていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に岡部から視聴者の皆様に「こんな時代だからこそ、乗れば気持ちが少しでもアガる、この新型VEZELがそんな楽しい日常を皆様にご提供できると思っていますので、ぜひご期待ください」とメッセージを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新型VEZEL」について
HondaのSUVのグローバルモデルであるVEZELは、SUVの力強さ、 クーペのパーソナル感、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして、2013年12月に誕生しました。新型VEZELは「AMP UP YOUR LIFE」をグランドコンセプトに掲げ、日常生活の質の向上を重視し、アクティブで新しいものにオープンな、今の時代を生きる人々に向けて、実用性だけでなくプラスアルファの体験価値を提供することで、日々の生活の楽しさを増幅＝AMP UPさせるようなモデルを目指しました。取り回しのしやすい、コンパクトなボディサイズや、多彩な荷室・シートアレンジはそのままに、より力強くシンプルで美しいエクステリアのプロポーションへ進化させています。心地よい風を提供する新設計のエアコン吹き出し口「そよ風アウトレット」、ハンズフリーアクセスパワーテールゲート、ヒルディセントコントロールなど、数々の新機能も充実。またハイブリッドモデルには新たに、モーター走行を中心に様々なドライブシステムを使い分けるHondaの2モーターハイブリッドシステム「e:HEV（イー エイチ イー ブイ）」を搭載。コネクテッドサービスの「Honda CONNECT（ホンダコネクト）」 ※にも対応、安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダセンシング）」は先代モデルからさらに進化・充実させています。発表・発売は2021年4月を予定。&lt;br /&gt;
※お客様の使い勝手に合わせて最短1か月から利用期間を選択できるサブスクリプションサービスとなり、お申し込みが必要となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は以下よりご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/VEZEL/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/VEZEL/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202102181215/_prw_PI1im_XP2y7sN9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>多様な働き方、アート、デザイン、防災をテーマにHonda eといっしょに一歩先の暮らしを想像する</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101280316</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jan 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、2020年10月30日（金）に発売した未来志向の新型電気自動車「Honda e」によって、人とクルマと社会がつながる少し先の未来を想像するプロジェクト「‟with” Project H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月29日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


「‟with” Project Honda e」&lt;br /&gt;
新型電気自動車「Honda e」といっしょに、&lt;br /&gt;
「地方移住のリモートワーク」や「マイクロツーリズムによる地元再発見」など&lt;br /&gt;
新しい暮らしを、皆様に体験いただきました&lt;br /&gt;


　Hondaは、2020年10月30日（金）に発売した未来志向の新型電気自動車「Honda e」によって、人とクルマと社会がつながる少し先の未来を想像するプロジェクト「‟with” Project Honda e」を同年8月27日（木）～12月25日(金)に実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、鎌倉市への移住を検討する方が「Honda e」を相棒に同市で新しい働き方を体験する「自分らしい働き方 with Honda e 」、金沢市在住の方が「Honda e」で市内を回り、知らなかった地元の魅力に初めて巡り合う「はじめての地元 with Honda e 」、美術学生が「『Honda e』がある未来の風景」 を描く「未来のクリエーター with Honda e」、災害時の安心安全を考え、車中での避難生活を提案する「防災 with Honda e」の四つのプログラムを展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各プログラムを通して、「Honda e」が単なる移動手段にとどまらず、リビング、ワークスペース、時には避難所と役割を変えながら、変わりゆく人々の生活に寄り添うことで、クルマと日々の暮らしがシームレスにつながっていく体験をしていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Honda e」は、お客様の移動と暮らしをシームレスに繋げる生活のパートナーとして寄り添っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【各プログラムの実施レポート】 
①自分らしい働き方 with Honda e &lt;br /&gt;
　新しい生活様式が取り入れられ、都心にオフィスを構える企業も在宅勤務やコワーキングを推奨し、オフィス面積縮小などの動きが出ている中、快適な暮らし・自分らしい暮らしを求め、ローカルエリアに移住し、柔軟な働き方を模索するワーカーが増え、リモートワーカーを積極誘致する地方都市も登場。新しい働き方に官民一体となって取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、2020年11月16日(月)～12月25日(金)の期間中、神奈川県鎌倉市への移住を検討している対象者に住まいと「Honda e」を貸し出し、同市にお試しで住みながら、テレワークをしていただく‟試住”体験を提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　体験者からは「仕事の合間に海までドライブし、そこからWi-Fiに接続してオンライン会議に参加してみました」「最新機能を搭載する近未来的な『Honda e』で新しい暮らしの体験ができました。将来、今回体験した生活が当たり前になるのだと感じました」といった声が聞かれ、クルマが移動手段という枠を超え、新しい働き方と日々の暮らしをシームレスにつなげる未来の可能性を見いだすことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②はじめての地元 with Honda e &lt;br /&gt;
　遠方ではなく、自宅から30分〜1時間で行ける範囲の地域内観光に出掛け、今まで知らなかった地域の魅力を再発見する「マイクロツーリズム」。マイクロツーリズムへの関心の高まりを受け、2020年11月16日(月)～12月25日(金)に、アートの街として知られる石川県金沢市在住の方に「Honda e」を無料で貸し出し、同市のスポットを巡りながら、地元の魅力を再発見していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　参加者へのアンケートでは「今回の体験を通して金沢の魅力を再発見できたと思いますか？」という設問に80％が「はい」と回答し、「金沢の街を『Honda e』で走ってみて、どんな気持ちになりましたか？」という設問では「ちょっと先の未来を体感した」という回答が最も多くなる（55％）など、本プログラムを通して新しい観光の形やライフスタイルに触れることで、参加者にその魅力を知っていただくことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加者の声（アンケートより）&lt;br /&gt;
・ロングドライブにこだわらず、自宅近くなどで新しいドライブスポットを見つけることができそうです。&lt;br /&gt;
・充電スポットの拡充など課題はありますが、電気自動車で確実に便利な暮らしになると思います。&lt;br /&gt;
・日中クルマを使用し、帰宅後に充電するというサイクルで利用できれば、　スマホのように気軽にクルマを所有することができるようになると思いました。&lt;br /&gt;
・クルマ自体がスマホの機能を内蔵した個人の動く部屋のようでした。&lt;br /&gt;
・自分が高齢者になっても運転ができるのではないかと期待させてくれるサポート機能がたくさんありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ③未来のクリエーター with Honda e&lt;br /&gt;
　デザイン、アート、建築、文学、ファッションなどライフスタイル全般を幅広く紹介する雑誌「Pen(ペン)」と共同で、アートを通じて、これからの未来を担う若者と共に人と社会とクルマがつながる未来 =「Honda e」のある未来を考えるプロジェクトを実施し、美術を学ぶ大学生・大学院生・専門学校生から「『Honda e』がある未来の風景」をテーマに作品を募集いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　参加学生は2020年8月29日（土）～9月13日（日）に代官山T-SITE GARDEN GALLERYで開催された体感イベント「Honda eとつながるWeek」で「Honda e」を体験し、作品を制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「移動手段に終始するのではなく、日常の地続きにあるクルマ」「フレキシブルに変わっていくクルマ空間」など、「Honda e」から感じ取ったクルマと共にある少し先の未来の生活が個性豊かな作品として表現されました。&lt;br /&gt;
※応募作品や参加学生のインタビュー・「Honda e」体験レポートは「Pen Online」特設ページ、Hondaの　特設サイトにてご紹介しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Pen Online」特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pen-online.jp/special/futurecreator/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.pen-online.jp/special/futurecreator/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Honda特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/future/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/future/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④防災 with Honda e&lt;br /&gt;
　「防災 with Honda e」の展示会を2020年8月28日（金）〜 8月30日（日）にHondaウエルカムプラザ青山にて開催いたしました。「突然の災害時に日常と少しでも変わらず過ごせることを」をテーマに「Honda e」を活用した車中での避難生活を提案。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Honda e」の電力で何日暮らせるか（一般的な家庭の消費電力なら3日分）、非常用電源としてどのように活用できるか（車内に装備された100Vのコンセントに機器を直接接続できる）といった切り口から、避難生活において電気自動車が果たす役割をお伝えしたほか、車中での避難生活に備えたHondaの「防災安心セット」（7年保存可能な水とクッキー、常備用カイロ、使い捨てトイレ、簡易ライトなど）も展示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　災害時の避難所での「密」解消も新たな課題として浮上する中、「Honda e」を活用した新しい避難の形を描きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「Honda e」について】&lt;br /&gt;
新型電気自動車「Honda e」は新しい時代になじむシンプルでモダンなデザイン、力強くクリーンな走りや取り回しの良さを特徴とし、2画面の大型タッチパネルモニター、｢OK, Honda｣と呼び掛けると反応するHonda パーソナルアシスタントをはじめとした多彩な先進機能を搭載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンパクトなボディーや、EV走行距離250km以上（※ WLTCモードでの数値）、30分で80％充電できる急速充電といった性能は街乗りとの相性が良く、お客様の移動と暮らしをシームレスに繋げる生活のパートナーとなることを目指しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202101280316/_prw_PI1im_1s2H868Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>GOOD GROOVE_VEZEL 〜世界に、あたらしい気分を。〜 1月18日（月）開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101179858</link>
        <pubDate>Mon, 18 Jan 2021 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、All-New VEZEL（ヴェゼル）を2021年春に発売いたします。これに先立ち、新プロジェクト「GOOD GROOVE_VEZEL」を2021年1月18日（月）より開始、ティザーム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
企業の視点から、みんなの視点へ。&lt;br /&gt;
新しいクリエイティブ「 Co-Creation 」で、&lt;br /&gt;
VEZEL e:HEVの魅力を発信するプロジェクト&lt;br /&gt;
GOOD GROOVE_VEZEL&lt;br /&gt;
〜世界に、あたらしい気分を。〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2021年1月18日（月）開始&lt;br /&gt;


　Hondaは、All-New VEZEL（ヴェゼル）を2021年春に発売いたします。これに先立ち、新プロジェクト「GOOD GROOVE_VEZEL」を2021年1月18日（月）より開始、ティザームービーを公開、併せて、All-New VEZELのwebサイト、公式Twitter、公式Instagramもローンチいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　HondaのSUVのグローバルモデルであるVEZELは、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマとして、2013年12月に誕生しました。発売以来、洗練されたデザインや広い荷室、室内空間で、国内はもちろん、世界中の幅広い層のお客様からご支持をいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　All-New VEZELは、気軽で楽しい移動体験を提供する“ネクストスタンダード”なクルマであり、「世界に、あたらしい気分を。」もたらす2モーターハイブリッドシステム、e:HEVを搭載しております。また、今回のフルモデルチェンジに合わせて発足した新プロジェクト「GOOD GROOVE_VEZEL」は、All-New VEZELの魅力を伝えるアンバサダーとして、さまざまな国籍や年齢、バックボーンも持つ、各界の第一線で活躍する方々で結成された“GOOD GROOVER”がHondaと一緒になってVEZELの魅力を伝えていくプロジェクトです。今回公開された写真や動画のコンセプトは「Co-Creation」。撮影当日に“GOOD GROOVER”の方々にもスマートフォンをお渡しして、All-New VEZELに触れた感動や、乗車時の喜びなど、さまざまなシーンを感じるままに撮影していただくことで、作り手ではなくユーザーのリアルな目線からお届けする、これまでにない「参加・共体験・共有」型の手法により、All-New VEZELをお披露目してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、今後もGOOD GROOVERと共にAll-New VEZELの魅力を届ける企画を展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース掲載の全画像はこちらからダウンロード可能でございます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bit.ly/VEZEL2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bit.ly/VEZEL2021&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プロジェクト概要】&lt;br /&gt;
GOOD GROOVE_VEZEL〜世界に、あたらしい気分を。〜　コンセプト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好みが違う。 生き方も、 信じるものも違う。&lt;br /&gt;
けれど、私たちは敵じゃない。&lt;br /&gt;
何が正解か。 何が普通か。&lt;br /&gt;
押し付けようとは思わない。&lt;br /&gt;
押し付けられるのも No Thank You.&lt;br /&gt;
ぶつけあうのではなく。 打ち消しあうのではなく。&lt;br /&gt;
尊重しあうこと。 高めあうこと。&lt;br /&gt;
たどってきた道もめざす方向も違う誰かと。&lt;br /&gt;
それぞれの言葉で、 それぞれの表現で、&lt;br /&gt;
おなじものを楽しむその一体感は。&lt;br /&gt;
きっと、 たまらないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOOD GROOVE&lt;br /&gt;
世界に、あたらしい気分を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてのGOOD GROOVERへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き方だったり、考え方だったり、さまざまなシーンで多様性が求められる現在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでのメーカーから発信されるコミュニケーションが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーになかなか届かなくなっているのではないか？そんな思いからこのプロジェクトはスタートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のプロジェクトのコンセプトは「視点のダイバーシティ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢も国籍も、バックボーンも、そして考え方もそれぞれ違うGOOD GROOVERに集まっていただき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人ならではの視点で、 All-New VEZELの“いいね！”を見つけてもらいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かが見つけた”いいね！”を楽しんだり、誰かの”いいね！”に触発されて、自分なりの”いいね！”を見つけたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなコミュニケーションを積み重ねることによって、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人と人との新しい関係性や、人とクルマの新しい関係性が生まれるのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな思いがGOOD GROOVEに込められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、アンバサダーであるGOOD GROOVERにカメラを渡し、撮影してもらった素材で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMなどのコミュニケーションを形成するのは、ある意味大きなチャレンジでありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、プロジェクトの当初から、私たちの中では「失敗」という言葉は一切ありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、GOOD GROOVERの目に映るもの全てが「正解」だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、それを見るあなたもGOOD GROOVERであり、あなたの視点も「正解」なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欲を言えば、あなたの「正解」を、ぜひ私たちにも伝えてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気持ちで、皆さんと一緒に新しい世界を切り開いていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOOD GROOVERとは&lt;br /&gt;
　モノやコトへのこだわりを持ち、自分で考え、発信し、共感を広げていく。とても現代的な価値観が根底にある方々に参加していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ティザームービー　ストーリー&lt;br /&gt;
世界に、あたらしい気分を。&lt;br /&gt;
現代は、多様性が複雑に交じりあっています。その違いをぶつけあうのではなく、尊重しあい、高めあう。それぞれの言葉で、それぞれの表現で、おなじものを楽しむ。&lt;br /&gt;
ティザームービーでは、さまざまな国籍や年齢、バックボーンを持つ、モデル、俳優、文化人、お笑い芸人、インスタグラマーなど、各界の第一線で活躍する方々で結成された“GOOD GROOVER”がHondaと一緒になり、All-New VEZELの魅力を伝えていくプロジェクトを表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
All-New VEZEL TEASER MOVIE 1 &lt;br /&gt;
「GOOD GROOVE INTRODUCTION」（70秒）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ第一線で活躍する、異なる立場の方々が集まり、思うままに自由にAll-New VEZELを映し出していきます。井浦新さんは気持ちよさそうに空を仰ぎ、玉城ティナさんはフォロワー57万のもふもふスタンダードプードル・RIKUとGAKUとじゃれあう。モーリーさんはまるで子供のようにはしゃぐ。そんなAll-New VEZELに初めて出会ったパッションの数々を、それぞれの視点で鮮やかに切り取っています。これまでのクルマのCMでは見られなかったシーンが詰まった70秒。ここから、All-New VEZELとGOOD GROOVERの新しい関係が始まります。&lt;br /&gt;
「世界に、あたらしい気分を。」All-New VEZEL、ついに登場です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOOD GROOVERインタビュー&lt;br /&gt;
布川敏和さん&lt;br /&gt;
――本日の撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
　いろんなジャンルの方がいて、楽しかったですね。特に僕がすごく小さい頃からクルマがすごく好きなので、クルマのCMだけでもうれしいんだけど、いろんなジャンルの方たちと話ができ、盛り上がれてよかったなと思います。あっという間でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――愛車がVEZELとのことですが、今回のAll-New VEZELはいかがでしたか？&lt;br /&gt;
　VEZELは5年半乗っていますが、今回のVEZELは全然違ったね。デザインはもちろん、すごく静か。すーって行き過ぎる感じ。加速もシューって速くて、足回りがすごく良かった。びっくりした。それで振動も全然ない。トータルで”スムーズ”っていう言葉が一番かな。スムーズに曲がるし、スムーズに発進もするし、お世辞抜きでいいクルマだなって思います。本当に欲しいなと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今回のCMでお気に入りのシーンはありますか？&lt;br /&gt;
　出演者全員が撮影をするっていうのが、斬新だよね。いつも撮られている側が撮っているから、あんまりないような絵がいっぱい撮られているんだと思うんですよ。楽しく撮影していたから、楽しさが伝わるCMができるんじゃないかな。あんまり見たことのない、ちょっと注目されるCMになるんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロイさん&lt;br /&gt;
――今回が初めてのCM撮影と伺いましたが、参加されていかがでしたか？&lt;br /&gt;
　テレビとかと違って、今回は台本とかがない撮影だったから、みんなの中からのパッションが化学反応を起こして、“みんなでパーティー”みたいな、みんなパリピで、みたいな感じですごい楽しかった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――All-New VEZELに実際に乗ってみていかがでしたか？&lt;br /&gt;
　クルマ大好きだし、井浦新氏の運転に乗っちゃったからね、ヤバくない？一生自慢しようと思って。乗っていて思ったんだけど、本当にブレないの。「足腰バキバキだな」と思った。足回りがすごいバキバキ（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――CMへの期待感はいかがですか？&lt;br /&gt;
　もうすごく楽しみ！今回すごいなって思ったのが、普通だったらカメラマンさんがいて、その前でなんか（演技等）するじゃん。でも今回は、「みんながカメラマンです」みたい。GOOD GROOVERって言われて、どうすればいいのか分からなかったんだけど、撮り始めたら楽しくなっちゃって。それがどうなるのかが全然予想が付かないから、こんなCMある？みたいな、だからどんな感じになるのかすごい楽しみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アントニーさん&lt;br /&gt;
――本日の撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
　寒さが吹き飛ぶぐらい楽しかったですよ。そろえているメンツがあまりにもバラバラ過ぎるので、ちょっと大丈夫かな？と思ってましたけど、最高の完璧なメンバーでした。本当に楽しかったので。もうあっという間でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ご自身の中でお気に入りのシーン、一番見てほしいシーンはありますか？&lt;br /&gt;
　全員が自分にカメラを向けてる瞬間が2回ぐらいあったんで、あれが使われるかと思うと、気持ちいいですよね。個性豊かな面々みんなが撮ってくれるっていう。個人的には、シャボン玉でわちゃわちゃしているところが楽しかったですね。老若男女がシャボン玉でわちゃわちゃしている、そんな平和でハッピーな空間ってないですからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今後、免許を取る予定はありますか？&lt;br /&gt;
　すっと欲しいと思っていたんです。撮影中、布川さんがずっと「いいなー」って言っていて、今も乗られているんですが「乗り換えたい」ってずっと言っていましたよ。それを聞いて、いいなって思いました。俺も免許取って、初のクルマはVEZELで、いっちゃいますかね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影風景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOOD GROOVEサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回公開されたティザームービーや、14人と2匹のGOOD GROOVERのプロフィールや、カメラマンではなくGOOD GROOVERが撮影した写真などを使用しており、All-New VEZELをみんなで撮影する、発信するという、今回の企画の新しい試みや和やかな現場の雰囲気、GOOD GROOVEの世界観を感じ取ることができます。&lt;br /&gt;
ここにあるのは、正真正銘の「リアル」。&lt;br /&gt;
GOOD GROOVERが切り取ったAll-New VEZELの姿を映し出していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式Twitter／Instagramアカウント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車を選ぶとき、誰の声を参考にしますか？&lt;br /&gt;
GOOD　GROOVE_VEZELの情報を届ける、公式Twitter、Instagramアカウントを開設いたしました。先んじて行われたティザームービーの撮影現場にて、GOOD GROOVERが撮影した写真や動画を中心にオフショットを掲載。さまざまな視点と対話をしながらAll-NEW VEZELの魅力を発見していただけます。もしかすると、Instagramではあなたのコメントが次の投稿に反映されるかもしれません。&lt;br /&gt;
また、All-New VEZEL発売に向けて、今後行われるさまざまな企画の情報なども、Twitterアカウントから発信していく予定ですので、どちらもぜひフォローください。&lt;br /&gt;
・Twitter　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;: &lt;a href=&quot;https://twitter.com/Honda_Vezel_PR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/Honda_Vezel_PR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram : &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/goodgroove_vezel/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/goodgroove_vezel/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>－ユーザー1000名に調査－4年連続新車販売台数No.1の「N-BOX」シリーズが日本一愛される理由が明らかに！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101119560</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jan 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> －軽自動車ユーザー1,000人に緊急調査－ 4年連続 新車販売台数No.1の「N-BOX」シリーズが 日本一愛される理由が明らかに！   N-BOXは 「ストレスが低く」「満足度が高い」 だから、N...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt;
－軽自動車ユーザー1,000人に緊急調査－&lt;br /&gt;
4年連続 新車販売台数No.1の「N-BOX」シリーズが&lt;br /&gt;
日本一愛される理由が明らかに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOXは 「ストレスが低く」「満足度が高い」 だから、N-BOXユーザーの約3人に2人が「次もN-BOXを買いたい」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaの軽自動車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズ※1は、登録車を含む新車販売台数で4年連続で第1位※2を獲得、軽自動車では、6年連続で新車販売台数第1位※3を獲得している、日本で一番選ばれている軽自動車です。なぜそんなに人気が高いのか？その秘密を探るべく、Hondaでは軽自動車ユーザー1,000人（N-BOXユーザー500人とN-BOX以外の軽自動車ユーザー500人）を対象に調査を行いました。その結果、N-BOXユーザーは、他車ユーザーに比べマイカーに対する満足度が高く、3人に2人が次もN-BOXを買いたいと答え、N-BOX愛が強いユーザーが多いことが明らかとなりました。本調査結果から、 N-BOXが新車販売台数で日本一を達成し続ける魅力の一端が垣間見える結果となりました。主な調査結果は以下の通りです。&lt;br /&gt;
※1：N-BOX、N-BOX +（2017年8月販売終了）、N-BOX SLASH（2020年2月販売終了）&lt;br /&gt;
※2：一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ（2017年～2020年）&lt;br /&gt;
※3：一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ（2015年～2020年度）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
・N-BOXユーザーは、他車ユーザーに比べ、マイカーに対する満足度が総じて高い&lt;br /&gt;
クルマの購入時、他車ユーザーが「価格」（94.2％）を最も重視して選ぶのに対し、N-BOXユーザーは「運転のしやすさ」（91.8％）や「車内空間の快適性」（91.4％）を重視し、「価格」以外のマイカー選びの重視度が高い。つまり、N-BOXは購入基準のハードルが高いこだわり層に選ばれている。吟味して選んでいるためか、N-BOXユーザーの購入後の満足度も軒並み高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ニューノーマルで求められるマイカー機能への満足度も高いN-BOX&lt;br /&gt;
コロナ禍のニューノーマルではマイカー移動の比重がより高くなるが、そこで求められる機能に対しても、N-BOXユーザーの満足度は総じて高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ストレスが低いN-BOXユーザー。N-BOXにより生活全般の満足度も高くなっている&lt;br /&gt;
N-BOXユーザーは他車ユーザーに比べ、クルマへのストレスが全て低い。N-BOXのある生活に対して、N-BOXユーザー本人の満足度は75.6％（他車69.0％）、同居する家族の満足度は69.4％（他車62.7％）となり、N-BOXがあることで、生活全般の満足度が高くなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・高まるN-BOX愛　N-BOXユーザーの約3人に2人が「次もN-BOXを買いたい！」&lt;br /&gt;
次にクルマを買い換える時、N-BOXユーザーの64.5％が「次もN-BOXを買いたい」と回答。他車ユーザー（54.4％）より10ポイントも高いN-BOX愛が明らかに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要　■実施時期　2020年11月19日（木）～11月24日（火）■調査手法　インターネット調査　■調査対象　2017年9月以降に今のクルマを購入した10代〜60代の軽自動車ユーザー男女1,000人（N-BOXユーザー500人　N-BOX以外の軽自動車ユーザー500人）※構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しています。合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　N-BOXは、登録車を含む、新車販売台数において4年連続No.1、軽自動車販売台数では6年連続No.1を獲得している軽自動車です。今回は、N-BOXユーザー500人とN-BOX以外の軽自動車ユーザー500人を対象に、クルマやライフスタイルに関する調査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■N-BOXユーザーは購入時からあれこれこだわって選んでいる「価格」以外の全項目で重視度が高い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今のクルマを購入した時に重視した点を聞いた結果が［図1］です。N-BOX以外のユーザーは「価格」（94.2％）を最も重視するのに対し、N-BOXユーザーは「運転のしやすさ」（91.8％）や「車内空間の快適性」（91.4％）を重視して購入しています。14項目中、N-BOXユーザーは「価格」以外の全ての項目で重視度が上回っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■N-BOXユーザーはマイカーに対する満足度が総じて高い　価格以上に「満足度が高いクルマ」と高評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　今のクルマの満足度を聞くと、N-BOXユーザーの満足度が総じて高く、N-BOX以外のユーザーと比べ「価格」以外で軒並み高くなっています［図2］。購入時に重視していた「運転のしやすさ」（96.0％）や「車内空間の快適性」（97.0％）にも満点に近い満足度を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 今年も続く with コロナ生活で、 N-BOX ユーザーのニューノーマル生活に対するマイカー満足度は全ての項目で他社ユーザーを上回る結果に&lt;br /&gt;
　コロナ禍が続く中、公共交通機関よりも自家用車を利用した移動が増えることが想定されます。その際に重視することを聞くと、［図3］の棒グラフの通り「車内空間の快適性」（68.6％）、「長距離運転時の運転者の快適性」（52.2％）、「長距離運転時の同乗者の快適性」（41.8％）が上位に選ばれました。これらの項目について今のクルマの満足度を見ると（［図3］の折れ線グラフ）、全ての項目においてN-BOXユーザーの満足度が高く、他車ユーザーの満足度を上回る結果となりました。中でも長距離運転時の快適性については、「運転者」（N-BOX76.2％＞他車67.2％）も「同乗者」（N-BOX79.0％＞他車65.8％）も、N-BOXユーザーの満足度が10ポイント前後高くなっています。&lt;br /&gt;
　N-BOXはニューノーマル生活にも適合したクルマ、と多くのユーザーから認められる結果となりました。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■N-BOXユーザーは他車ユーザーに比べ、クルマに対するストレスが総じて低く、生活満足度が高い&lt;br /&gt;
　次に、今乗っているクルマに対するストレスについて聞きました。すると10項目の全てでN-BOXユーザーのストレスが低い、という結果になりました［図4］。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　N-BOXユーザーは、マイカーに対する満足度が高く、ストレスが低いという傾向が明らかになりました。そこで、マイカーのある生活全般に対する満足度を聞くと、ユーザー本人だけでなく同居する家族も、N-BOX以外のユーザーよりも「生活満足度が高い」という結果になりました［図5］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■N-BOXユーザーはN-BOX愛が強い！　3人に2人は「次もN-BOXを買いたい」&lt;br /&gt;
　クルマの乗り換え（買い替え）経験がある892人に、次に買い換える時はどうするか、今後の予定を聞きました。&lt;br /&gt;
　すると、N-BOXユーザーのおよそ3人に2人（64.5％）は「同じ車種を買いたい」と答え、N-BOX以外のユーザー（54.4％）より10ポイントも高くなっています［図6］。&lt;br /&gt;
　N -BOXユーザーはN-BOX愛がより強いようで、N-BOXの好きなところや自慢ポイントを聞くと、デザインや活用方法の多さだけでなく、安全性を推す声も多数寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOXユーザーに聞く、N-BOXの好きなところ、自慢したいところ&lt;br /&gt;
・軽自動車とは思えない居住空間の広さと、様々な安全装置、LEDライトなどの装備が標準装備なところ（宮城県 36歳男性）&lt;br /&gt;
・見ていて飽きないフォルムがよい、とにかく質感が良いので軽自動車な感じがしない。（埼玉県 45歳男性）&lt;br /&gt;
・軽自動車なのにゆったりできる室内。高速道路を走っても、もたつくことのない、エンジン性能。以前乗っていた車種と比較すると倍近い燃費性能。（埼玉県 48歳男性）&lt;br /&gt;
・とにかく期待以上の安全性能に満足している。追従機能付きオートクルーズコントロールは最高。（静岡県 58歳男性）&lt;br /&gt;
・評判どおり車内が広く荷物を運んだり、キャンプやアウトドアには最適。長距離運転もストレスはなく、快適に走行できています。シートアレンジもたくさんあり、フラットにして仮眠も大丈夫（北海道 49歳男性）&lt;br /&gt;
・何と言っても乗りやすいこと！そして、室内の広さと燃費の良さ。さらに、安全装備の充実している点は特筆に値すると思います。（神奈川県 60歳男性）&lt;br /&gt;
・軽でありながら車高が高く視野が広い。以前乗っていたミニバンと違いが無い。コンパクトなのに車内が広く感じる（愛知県 35歳男性）&lt;br /&gt;
・バックモニター付きで止めにくい駐車の際にはとても便利。冬は運転が億劫になるが、シートを温める機(※)が快適（北海道 33歳男性）&lt;br /&gt;
・とにかく車内が広いこと、窮屈さを全く感じることがない！運転のときの、安全なアシストがあるのも安心できるポイントで、運転の手助けをしてくれるので、とても助けられています。車の外観でも、ボディの色、カタチ共にとても満足しています（大分県 31歳女性）&lt;br /&gt;
・収納があらゆるところにあるところ。フロントの窓がかなり広いこと。室内空間がかなり広いこと。セカンドカーとしてもちょうどいいコストパフォーマンスであること。燃費がいいこと。たくさんのボディカラーがあるので意外と他人とがぶらないこと。（石川県　36歳女性）&lt;br /&gt;
・とにかく乗り降りのしやすさと車内空間の広さ。背が高いので目線が高く周りが見やすいこと。運転もとてもしやすいと思います。長時間乗っていてもそんなにつかれないですし、びっくりしたのは燃費がすごくいいこと。（愛知県　62歳女性）&lt;br /&gt;
・後部座席のスペースが広いので車で子どもの服を着替えさせたりできるところ！（岐阜県　26歳女性）&lt;br /&gt;
・軽自動車だけれど背が高いので乗り降りがし安く子供のチャイルドシートの装着もしやすいです。孫の送迎に重宝してます。（兵庫県 71歳女性）&lt;br /&gt;
・日常の買い物移動だけでなく、ドライブでもあまり疲れを感じない乗り心地が自慢です。個人的に、コンパクトで可愛らしい見た目も気に入っています。（宮城県 22歳女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 新車販売台数4年連続No.1※2　 &lt;br /&gt;
愛され続けるN-BOXが、新しくなって登場 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　N-BOXの魅力である、広い室内空間や、走り、燃費の良さといったクラスレスな強みはそのままに、所有する喜びをより一層得られるようなデザインへと進化させ、乗る人全ての個性と生活の幅を広げていただくことを目指し、商品の魅力を高めました。ホイールやインテリアも専用に仕立て上げた、2トーン仕様のコーディネートスタイルも新たにご用意。また、全タイプに標準装備された安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」や走行性能を進化させ、日常の安心・快適さを更に向上させました。なんでもない日をちょっとうれしい日に変える一台です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 N-BOXシリーズ（N-BOX、N-BOX＋、N-BOX SLASH）2017年度～2020年度の登録者を含む国内新車販売台数第1位（全軽自協・自販連資料調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
N-BOX 公式ホームページ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3pq2hED&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3pq2hED&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>－ユーザー500名に聞いた－ 乗って納得、乗り続けて実感、約9割が「次も軽！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101119568</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jan 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> －軽自動車ユーザー500名に調査－ 乗って納得、乗り続けて実感、約9割が「次も軽！」 軽の“あるある実感” 取り回し、意外にできる… 維持費以外にも総合支持 選ばれ続けて6年連続 軽 販売台数No....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 －軽自動車ユーザー500名に調査－  乗って納得、乗り続けて実感、約9割が「次も軽！」  軽の“あるある実感” 取り回し、意外にできる… 維持費以外にも総合支持  選ばれ続けて6年連続 軽 販売台数No.1のN-BOXが新しく！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　軽自動車の新車販売台数6年連続No.1※1の「N-BOX（エヌボックス）」シリーズを展開するHonda は、このたび、普段から軽自動車に乗っている軽自動車ユーザーの男女500名を対象として、「軽自動車あるある」をテーマとした調査を実施しました。調査からは、軽自動車ならではの操作性などに多くの人がメリットを感じていることに加え、乗り換えに際しても、約9割の人が「次も軽自動車を選びたい」と考えていることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 軽自動車のメリット、維持費を抑えてトップは「運転しやすさ」 約8割が支持　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　はじめに、現在乗っている軽自動車のメリットについて調査を行いました。その結果、 2 位に 14Pt の差をつけて「運転しやすい」（ 76 ％）が約 8 割でトップに。次いで、「維持費が低い」（62％）、「狭い道でも走りやすい」（60％）、「駐車がしやすい」（59％）、「全体的に小回りがきく」（58％）などが続きました。［図１］維持費や燃費のメリットがフォーカスされがちな軽自動車ですが、実際のユーザーは、 操作性の良さを中心とした総合力の高さにメリットを感じていると捉えられます。&lt;br /&gt;
　具体的には、「運転が苦手でも、小回りがきいて狭い道も通ることができて安心して乗れるから」（29歳・女性）といった運転や取り回しのしやすさに関するコメントが多く集まったほか、「助手席や後部座席との距離も近くて、子どもたちとの距離感も良い」（42歳・女性）などの声も見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ あるある調査で判明。お得＆小さいだけじゃない… 約8割が「意外にできる」実感　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで、軽自動車ならではのメリットやよく体感することについての「あるある」実感率についても調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　その結果、燃費の良さや維持費の低さによる「お得感」（ 87 ％）、一見駐車が難しそうな狭いスペースでも難なく駐車ができる「コンパクト駐車」（ 85 ％）、車体のサイズ感ゆえの操作性の楽さやストレスの少なさの「身軽 &amp;nbsp;さ」（ 82 ％）などが並びました。［図２］ 具体的には、「燃費が良く、ガソリンを給油するのも月 1 回行けば十分なので手間も省けて助かる」（ 35 歳・女性） や、「街乗りが多いので、コンパクトで駐車がしやすく、気軽に利用できる」 （ 45 歳・男性）などが体験談として挙がっています。&lt;br /&gt;
　また、80％が「軽専用駐車」（商業施設などで軽自動車専用の駐車スペースに停めることができてラッキーだと感じるなど）を挙げており、「軽自動車しか駐車できないスペースが空いていて、混んでいる駐車場でも一切待たずに済みラッキーだった」（41歳・女性）といった声が多く集まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そのほかに、「意外にできる感」（装備や走行性、スペースなど、世間に持たれているイメージよりも機能性が高いと感じるなど）も76％と約8割の人が挙げており、「最近の軽自動車は、ストレスなく坂道も登るので魅力的」（40歳・女性）や、「思った以上に車内の空間が広くて燃費も良く、山道でスイスイ走るから助かる」（35歳・男性）など、取り回しの良さに関する言及が目立ち、さらに、「全てが想像以上で、車内は自分のための空間のように感じる」（44歳・女性）といったコメントも挙がり、軽自動車に対するイメージが変化していることや、軽自動車ユーザーが自分の車を愛用している様子が垣間見えました。&lt;br /&gt;
これらの声をふまえると、ここでも、今や軽自動車は維持費などのメリットだけではなく、取り回しのしやすさや走行性といった機能面でも大きく支持されているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 乗り換えるとしても… 約9割が「次も軽」！ライフスタイルとの親和性がポイント　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に、 「今の軽自動車（自家用車）を買い換えるとして、次もまた軽自動車に乗りたい・検討したいと思いますか？」と質問すると、 85 ％もの人が「そう思う」と回答。 ［図 3］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図３&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その理由としては、「単純にコンパクトで運転しやすく自分のライフスタイルに合っているから」（48歳・男性）や、「近場の使用がメインであればそれほどデメリットを感じないし、むしろメリットが多い」（24歳・男性）、「荷物の収納のストレスもなく、子供も大きくなり1人で気軽に乗れるから」（39歳・女性）といった、自分のライフスタイルにマッチしているという声が多く集まりました。&lt;br /&gt;
　加えて、「かわいいデザインの車が多いから」（26歳・女性）、「フォルムとコンパクトさに愛着があるから」（24歳・女性）といったデザイン性への好感度や、「自分の空間のようで車とは思えない一体感があるから」（41歳・女性）など、自分との相性の良さを挙げたコメントも見られました。&lt;br /&gt;
　今回の調査では、軽自動車ならではの操作性や機能性を多くのユーザーが魅力に感じていることと共に、従来の燃費や維持費の低さなどのコスト的な要素にとどまらない、ライフスタイルとの親和性の高さや愛着感などの理由から、積極的に軽自動車が選ばれていることが感じられる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査対象：20～40代 男女 500名（性年代別に均等割付）※軽自動車（自家用車）を日常的に運転している方&lt;br /&gt;
・調査期間：2020年11月11日（水）～11月12日（木）　　・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 2020年も選ばれてNo.1　乗る人すべての生活を広げる、N-BOXシリーズ&lt;br /&gt;
　軽乗用車「N-BOX（エヌボックス）」シリーズは発売以降、幅広い層のお客様のご支持をいただき、発売から約9年間で7度、うち6年連続で軽四輪新車販売台数第一位※1を獲得、登録車を含む新車販売台数では4年連続でNo.1※2を獲得し、累計販売台数は1,910,058台※1（2020年12月末時点）と、多くのお客様に選ばれ続けております。［下記表］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　2020年12月25日に新たに発売したマイナーチェンジモデルでは、N-BOXの魅力である、広い室内空間や、走り、燃費の良さといったクラスレスな強みはそのままに、所有する喜びをより一層得られるようなデザインへと進化させ、乗る人全ての個性と生活の幅を広げていただくことを目指し、商品の魅力を高めました。ホイールやインテリアも専用に仕立て上げた、2トーン仕様のコーディネートスタイルも新たにご用意。また、全タイプに標準装備された安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」や走行性能を進化させ、日常の安心・快適さを更に向上させました。なんでもない日をちょっとうれしい日に変える一台です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N-BOX 公式ホームページ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/2KWOZk0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/2KWOZk0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ（2015年～2020年度）&lt;br /&gt;
※2 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および一般社団法人 全国軽自動車協会連合会調べ（2017年～2020年）&lt;br /&gt;
※3 N-BOX、N-BOX +（2017年8月販売終了）、N-BOX SLASH（2020年2月販売終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202101119568/_prw_PI5im_03xVH9gr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～家族でのお出かけに最適の相棒Honda FREED～家族でのお出かけの魅力を伝えるWEBムービー公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011117003</link>
        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> ～家族でのお出かけに最適の相棒Honda FREED～ クルマでの家族でのお出かけの魅力を伝えるWEBムービー 「ドライブだYO！」 「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ～家族でのお出かけに最適の相棒Honda FREED～ クルマでの家族でのお出かけの魅力を伝えるWEBムービー 「ドライブだYO！」 「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～」 11月12日（木）からYouTubeにて公開 「ドライブだYO！」：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/hf--Fa0Ecn0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/hf--Fa0Ecn0&lt;/a&gt; 「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～」：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/hVW3NOdrfUk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/hVW3NOdrfUk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、居住性と使い勝手の良さを兼ね備えた「ちょうどいい」クルマとして子育て世帯を中心にご好評いただいているコンパクトミニバン「FREED（フリード）」より、クルマでの家族のお出かけの魅力を伝えるWEBムービー「ドライブだYO！」「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～」を11月12日（木）より公式YouTubeにて公開します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルスの感染拡大に伴う自粛生活を経てWithコロナ時代を迎えている現在、旅行や外出においても新しい生活様式が意識されるようになりました。こうした状況の中、独立した空間で移動することができるクルマ（自家用車）は、不特定多数の人との接触を避け、感染リスクを軽減させることができる移動手段として改めて再認識されており、Withコロナ時代のお出かけに最適の相棒と言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび公開するWEBムービー「ドライブだYO！」には、冒険隊に扮した家族「おでかけ隊」や「FREED」のアニメキャラクターが登場。家族が「FREED」でさまざまな場所にお出かけする様子を描きながら、乗り物酔いを予防するアイディアも紹介します。アニメーションとともに流れるお出かけソングは、大人も子どもも思わず口ずさみたくなってしまうような軽快なラップ調で、ドライブのBGMにもピッタリです。&lt;br /&gt;
「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～」は「家族で旅しよう！Honda　FREEDアドベンチャー」に参加されたご家族のビフォアアフターを紹介するドキュメンタリームービー。クルマ旅を通じたリアルな家族の変化にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　左：「ドライブだYO！」、右：「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「ドライブだYO！」ストーリー &lt;br /&gt;
　元気な男の子と女の子の歌声に合わせて「YO! YO! お出かけだYO!」とノリノリで登場するのはアニメキャラクターと化した「FREED」。冒険隊に扮した家族「おでかけ隊」と一緒に、近所の公園、駅へのお迎えといった日常生活から、週末の少し特別なお出かけまで、さまざまなお出かけを楽しむ様子が描かれています。ムービーの中では、Hondaの子育て中の社員が実際に活用している乗り物酔いを防止するアイディア（子どもの愛用の水筒やお気に入りのぬいぐるみを用意、クルマのシートを倒してお昼寝）も紹介。大人も子どもも思わず口ずさんでしまうような軽快なお出かけソングをBGMに、クルマでの家族のお出かけの魅力を発信します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「家族旅行の隊長が、子どもだったら？～FREEDアドベンチャー～ 」ストーリー&lt;br /&gt;
　2019年11月30日（土）、Hondaウエルカムプラザ青山に6組の家族が集結。ここから始まるのは家族の相棒「FREED」と行く1泊2日の冒険旅「Honda FREEDアドベンチャー」。事前準備から目的地までのルート選定など、冒険隊の隊長である子どもたちがリーダーシップを執り、ルートやスポット、宿泊先でのアクティビティを満喫。旅の後には、参加家族から子どもたちの変化を伝える声が続々と寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　冒険旅から約2ヵ月経った2020年2月、1組の家族にインタビューを実施。「今回の旅のプランは、すべて冒険隊の‟隊長“である子どもたちが決めたので、子どもたちが前に出て親を引っ張るようなシーンもありました。旅の中で2人とも結構積極的に前に出られるんだなとびっくりしました。FREEDを家族の相棒として旅ができ、とても愛着が湧きました」と、お子さんの頼もしい変化を語ってくださいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆ 「Honda FREEDアドベンチャー」参加家族アンケート結果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【参加家族コメント】&lt;br /&gt;
●子ども中心の旅計画をすることで、驚愕するほど成長した。親にすぐに頼らなくなった。&lt;br /&gt;
●子どもたちが「自分たちで全部やりたい」という機会が増えた。&lt;br /&gt;
●末っ子気質で人任せが多かったが、少し自分でやってみようという気持ちが育ってきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【参加家族コメント】&lt;br /&gt;
●自分でもできる！という自信がつき、今まで以上に自信をもって子どもたちの背中を押せるようになった。&lt;br /&gt;
● 子どもが自分で考えて動けるようにサポートしていくことも大切だと気付き、日常でも心掛けている。&lt;br /&gt;
● 旅の仕方を変えてみようと思う。大人が安全で快適な場所を選ぶのが自然と考えていたが、経験させたいことを一緒に話し合って計画をしようと思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「Honda FREEDアドベンチャー」コラボレーションパートナー&lt;br&gt;旅行ジャーナリスト・村田和子さんコメント&lt;br /&gt;
ITが普及し、家にいながらたくさんの情報が得られる時代ですが、旅へ出ると、その場に身を置いて初めて分かること、想像と現実との違いに驚くことも多くあります。家族旅行は「百聞は一見にしかず」を親子で体感し、また世の中の広さを知る絶好の機会になります。&lt;br /&gt;
　「FREEDアドベンチャー」は、子育て家族の日常に寄り添い、アクティビティやツール、接し方などを工夫したことで、お子さんや親御さんの行動を変える気づきや発見があり、奥行きのある学びへつながったと感じています。&lt;br /&gt;
事後アンケートでは、2ヵ月経過した後も、参加したすべての家族が「今でもよく旅のことを話題にする」と回答。家族にとってかけがえのない思い出となり、帰宅後も絆を深めるきっかけになっていることが窺えます。&lt;br /&gt;
コロナ禍で学校行事も縮小となり、子どもが新たな世界と出会う機会が減っています。感染対策を充分にした上で、家族旅行で新たなチャレンジをし、自己肯定感を高めることは、こんな時だからこそ重要なのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆特設サイトも公開中&lt;br /&gt;
「家族で旅しよう！FREED ADVENTURE」特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/365FREED/freed-adventure/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/365FREED/freed-adventure/&lt;/a&gt;）には「FREEDアドベンチャー」のレポートを掲載。日常的な家族のドライブでも活用できるクルマ旅のヒントが詰まった「冒険ツール」をダウンロードいただけます。　&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202011117003/_prw_PI3im_UVEQO7I7.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>“試住”を通じて新しい働き方とシームレスにつながる体験プロジェクト「自分らしい働き方 with Honda e」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011026599</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2020 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> 新型電気自動車「Honda e」と住まいを移住検討者に貸し出す“試住”を通じて、 クルマが移動手段という枠を超え、新しい働き方と シームレスにつながる体験をしていただくプロジェクト 「自分らしい働き...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
新型電気自動車「Honda e」と住まいを移住検討者に貸し出す“試住”を通じて、&lt;br /&gt;
クルマが移動手段という枠を超え、新しい働き方と&lt;br /&gt;
シームレスにつながる体験をしていただくプロジェクト&lt;br /&gt;
「自分らしい働き方 with Honda e」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年11月16日（月）～12月25日（金）に&lt;br /&gt;
神奈川県 鎌倉市にて開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、未来志向の新型電気自動車「Honda e」を2020年10月30日（金）に発売しました。これに先立ち、「Honda e」によって実現する未来の生活を想像できるプロジェクト「‟with” Project Honda e」を8月27日（木）より実施しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして今回新たに、本プロジェクトの一環として「Honda e」と住まいを移住検討者に貸し出す“試住”を通じて、クルマが移動手段という枠を超え、新しい働き方とシームレスにつながる体験をしていただくプロジェクト「自分らしい働き方 with Honda e 」を11月16日（月）～12月25日（金）に神奈川県鎌倉市にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自分らしい働き方 with Honda e」では、期間中、鎌倉市稲村ガ崎のアパート1室と「Honda e」をそれぞれ、3～5日間程度の単位で無償で提供。クルマに乗り、時には海や山の自然豊かな環境に身を置き働く体験ができます。また、鎌倉市内に点在するコワーキングスペースの利用や、鎌倉に拠点を持つ企業・団体が協力し地元のお店が週替わりでメニューを提供する「まちの社員食堂」(運営：カヤック)を特別に利用できるクーポンを発行して期間中に利用いただけるようにするなど、鎌倉で働き、生活する充実した機会を提供し、街と「Honda e」の魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　在宅勤務やテレワークが普及し、都心一極集中でなく、新たな生活拠点を求め、移住検討者が増える中、実際にその土地に試しに住み、働く機会を提供することでその動きを加速させること、そして、「Honda e」があることでクルマによる移動と人々の暮らしや働くことがシームレスにつながり、日常がより豊かになる新しい価値の創造を目指します。当活動は活動終了後、鎌倉市が設立している「鎌倉テレワーク・ライフスタイル研究会」へ活動を報告する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「自分らしい働き方 with Honda e」概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催期間：2020年11月16日（月）〜12月25日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催場所：神奈川県鎌倉市　稲村ガ崎ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象者：鎌倉市への移住検討者の方&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※移住スカウトサービス「SMOUT」などで募集&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　定員に達し次第受け付け終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加費：無料 （宿泊費、「Honda e」の貸出費用は無料）　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※滞在期間中の生活費は各自負担。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　※滞在期間中、鎌倉市内の一部コワーキングスペースを無料で使用できる特典や、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　鎌倉で働く人を対象に地域で社食を共有する施設「まちの社員食堂」のランチ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　一食分の提供を受ける特典あり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「自分らしい働き方 with Honda e」のプロジェクトに協力していただく、地元鎌倉の&lt;br /&gt;
　　プロジェクトメンバー・渡辺みさきさん（ヒトノコト/まちの人事部 鎌倉）コメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「鎌倉は、海も山もあり自然豊かな割に都心まで1時間でアクセスできるという点で、働くという意味でも暮らすという意味でも快適に過ごせる街です。鎌倉に移住して起業する方や、鎌倉に住んで東京に通勤している方、また本社ごと鎌倉に移転している企業もあります。そういった意味で、いろいろな形の働き方を実践している方が集まっている街だということができます。非常に歴史のある街である鎌倉に新しい電気自動車が取り入れられて、新しいものと古いものが融合して、何かまた違う新しいものが生まれてくるのを期待しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「Honda e」について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　新型電気自動車「Honda e」は新しい時代になじむシンプルでモダンなデザイン、力強くクリーンな走りや取り回しの良さを特徴とし、2画面の大型タッチパネルモニター、｢OK, Honda｣と呼び掛けると反応するHonda パーソナルアシスタントをはじめとした多彩な先進機能を搭載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コンパクトなボディーや、EV走行距離250km以上（※ WLTCモードでの数値）、30分で80％充電できる急速充電といった性能は街乗りとの相性が良く、お客様の移動と暮らしをシームレスに繋げる生活のパートナーとなることを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「‟with” Project Honda e」について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　「‟with” Project Honda e」は、新型電気自動車「Honda e」がシームレスな生活のパートナーとして、人とクルマと社会をつなげる少し先の未来を想像できるプロジェクト。「自分らしい働き方 with Honda e 」のほか、地元の人を中心に金沢の新しい魅力を再発見する「はじめての地元 with Honda e 」、災害時の安心安全に備える「もしものときも with Honda e」、「Honda e」と若者がデザインでつながる「未来のクリエーター with Honda e」、の四つのプログラムから構成されます。&lt;br /&gt;
※ 「もしものときも with Honda e」 「未来のクリエーター with Honda e」は9月で終了しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「‟with” Project Honda e 」ウェブサイト　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/withprojecthondae&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/honda-e/special/withprojecthondae&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202011026599/_prw_PI1im_Bew9nz4i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Honda e」と地元の魅力を再発見するマイクロツーリズムプログラム「はじめての地元 with Honda e」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011026601</link>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2020 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description> ＃Hondaeといっしょ　＃はじめての地元 新型電気自動車「Honda e」といっしょに知られざるスポットを巡り 地元の魅力を再発見するマイクロツーリズムプログラム 「はじめての地元 with Ho...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＃Hondaeといっしょ　＃はじめての地元&lt;br /&gt;
新型電気自動車「Honda e」といっしょに知られざるスポットを巡り&lt;br /&gt;
地元の魅力を再発見するマイクロツーリズムプログラム&lt;br /&gt;
「はじめての地元 with Honda e」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年11月17日（火）～12月25日（金）に&lt;br /&gt;
工芸とアートの街・石川県金沢市にて開催&lt;br /&gt;
11月9日（月）から予約開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Hondaは、未来志向の新型電気自動車「Honda e」を2020年10月30日（金）に発売しました。これに先立ち、「Honda e」によって実現する未来の生活を想像できるプロジェクト「‟with” Project Honda e」を8月27日（木）より実施しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして今回新たに、本プロジェクトの一環として「Honda e」に乗って、知らなかった地元の魅力を再発見するプログラム「はじめての地元 with Honda e」を11月17日（火）～12月25日（金）に工芸とアートの街・石川県金沢市にて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「はじめての地元 with Honda e」では、自宅から30分〜1時間で行ける範囲の地域内観光に出掛け、今まで知らなかった地域の魅力を再発見する「マイクロツーリズム」に着目。金沢市在住の方々に「Honda e」を無料で貸し出し、「アート＆クラフト体験」「ローカルストリート巡り」「歴史と自然のいいとこ探し」の&amp;nbsp; 3コースの中からお好きなコースをお選びいただき、「Honda e」で5～6カ所のスポットを巡っていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界的に権威のあるデザイン賞の一つ「レッド・ドット・デザイン賞」において、2020年プロダクトデザイン賞の最高賞「ベスト・オブ・ベスト賞」、およびスマート・プロダクト部門の「レッド・ドット賞」を受賞した「Honda e」に乗り、アート空間さながらの特徴的なフォルムやデザインに触れながら、金沢の地元のスポットを巡り、アートの魅力を味わっていただけるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【「はじめての地元 with Honda e」概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■開催期間：2020年11月17日（火）〜12月25日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　※11月9日（火）から予約開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■貸出時間：9:30〜17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■発着場所：金沢彩の庭ホテル（所在地：石川県金沢市長田2-4-8）&lt;br /&gt;
　※詳細については、リリース下部記載のウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象者：金沢市在住の方（乗車定員：4名）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「はじめての地元 with Honda e」参加方法】&lt;br /&gt;
Hondaのレンタカー・カーシェアサービス「EveryGo（エブリ・ゴー）」&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://everygo.honda.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://everygo.honda.co.jp/&lt;/a&gt;）にアクセスし、「新規登録」から会員規約等に同意いただき、メールアドレスを入力。&lt;br /&gt;
届いたメールに記載されているURLにアクセスし、会員情報を入力すると、審査手続き終了後に登録完了メールが届きます。&lt;br /&gt;
※会員登録にはご本人名義のクレジットカードと運転免許証の画像が必要です。&lt;br /&gt;
※「EveryGo」はアプリからもご利用いただけますが（App Store、Google Playからダウンロード）アプリのダウンロード前に会員登録が必要になりますので、ご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会員登録後、マイページにログイン。「EveryGo」内のステーション検索&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://everygo.honda.co.jp/ReservationBeforeLogin/Search?stationId=243&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://everygo.honda.co.jp/ReservationBeforeLogin/Search?stationId=243&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
から金沢を検索。ポイントマーカーをクリックしてご希望のお日にちを予約していただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「はじめての地元 with Honda e」体験当日のご予約の時間前に発着場所となる金沢彩の庭ホテルにお越しください。スタッフより「Honda e」および「はじめての地元 with Honda e」についてご説明させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご返却時間までに車両の充電を満タンにした状態で、金沢彩の庭ホテルにてスタッフにご返却ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「Honda e」について】&lt;br /&gt;
新型電気自動車「Honda e」は新しい時代になじむシンプルでモダンなデザイン、力強くクリーンな走りや取り回しの良さを特徴とし、2画面の大型タッチパネルモニター、｢OK, Honda｣と呼び掛けると反応するHonda パーソナルアシスタントをはじめとした多彩な先進機能を搭載。&lt;br /&gt;
コンパクトなボディーや、EV走行距離250km以上（※ WLTCモードでの数値）、30分で80％充電できる急速充電といった性能は街乗りとの相性が良く、お客様の移動と暮らしをシームレスにつなげる生活のパートナーとなることを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「‟with” Project Honda e」について】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「‟with” Project Honda e」は、新型電気自動車「Honda e」がシームレスな生活のパートナーとして、人とクルマと社会をつなげる少し先の未来を想像できるプロジェクト。「はじめての地元 with Honda e 」のほか、災害時の安心安全に備える「もしものときも with Honda e」、神奈川県鎌倉市で新しい働き方を‟試住”体験する「自分らしい働き方 with Honda e 」、「Honda e」と若者がデザインでつながる「未来のクリエーター with Honda e」、の四つのプログラムから構成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「はじめての地元 with Honda e」各コースで巡るスポット例】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Route①インスピレーション膨らむ、アートな出会いを。～アート＆クラフト体験～&lt;br /&gt;
金沢には次から次へと新たなアートスポットが登場中。芸術作品の鑑賞はもちろん、意外とトライしたことのない食体験まで、五感をフルに使ってアートを楽しめるコースを用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●国立工芸館【工芸美術館】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 国立工芸館 外観 写真：太田拓実 （本画像をご使用の際はクレジットを併記ください）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市出羽町3-2&lt;br /&gt;
・営業時間：9:30～17:30（観覧受付は17:00まで）&lt;br /&gt;
・休館日：月曜日、年末年始、展示入替期間&lt;br /&gt;
・TEL：050-5541-8600（ハローダイヤル）&lt;br /&gt;
　　　（8:00～22:00）&lt;br /&gt;
・駐車場：文化施設共用無料駐車場あり&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://www.pref.ishikawa.jp/kikaku/kogeikan/top.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.pref.ishikawa.jp/kikaku/kogeikan/top.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● COIL（コイル）【カフェ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・所在地：金沢市袋町1-1 かなざわはこまち2F&lt;br /&gt;
・営業時間：11:00～22:00（21:00ラストオーダー）&lt;br /&gt;
・定休日：なし&lt;br /&gt;
・TEL： 076-256-5076&lt;br /&gt;
・駐車場：かなざわはこまち地下駐車場（有料）&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://coil-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://coil-japan.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「自分で点てる抹茶（Hot）」を無料でご提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●FUKURO PROJECT（フクロプロジェクト）【食料品】&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市袋町1-1 かなざわはこまち1F&lt;br /&gt;
・営業時間： 10:00～19:00　&lt;br /&gt;
・定休日：なし&lt;br /&gt;
・TEL： 076-225-8300&lt;br /&gt;
・駐車場：かなざわはこまち地下駐車場（有料）&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://www.kanazawahakomachi.jp/shop_list/fukuro-project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kanazawahakomachi.jp/shop_list/fukuro-project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Gelateria mikette (ジェラテリア ミケット)【ジェラート】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市尾張町2-2-25 (中六商店内)&lt;br /&gt;
・営業時間： 10:00～18:00&lt;br /&gt;
・定休日：不定休&lt;br /&gt;
・TEL： 076-221-0154&lt;br /&gt;
・駐車場：1台（近隣に有料駐車場もあり）&lt;br /&gt;
【特典】ジェラート50円引き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●加賀藩御用菓子司 森八 本店【和菓子】&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市大手町10-15&lt;br /&gt;
・営業時間： 10:00～18:00&lt;br /&gt;
・定休日：なし（1月1日、1月2日を除く）&lt;br /&gt;
・TEL： 076-262-6251&lt;br /&gt;
・駐車場：13台&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.morihachi.co.jp/shop_honten&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morihachi.co.jp/shop_honten&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&amp;nbsp; 金沢菓子木型美術館（森八本店2F）入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Route②はじめての道で、新しい発見を。～ローカルストリート巡り～&lt;br /&gt;
落ち着いた町家の雰囲気を感じられる「にし茶屋街」と、どこか懐かしい通りに個性的なショップが&lt;br /&gt;
集まる「新竪町商店街」。さらに石引エリアと、街並みをまるごと楽しめるようなコースを用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●正久山 妙立寺（忍者寺）&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市野町1-2-12&lt;br /&gt;
・拝観時間： 9:00～16:00　　※拝観にはお電話で予約が必要です。&lt;br /&gt;
・休館日：法要日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-241-0888&lt;br /&gt;
・駐車場：近隣に有料駐車場あり&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://www.myouryuji.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.myouryuji.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 開運ストラップ入りおみくじプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●甘納豆かわむら&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市野町2-24-7&lt;br /&gt;
・営業時間： 9:30～17:30（日曜祝日は17:00まで）※併設飲食店はホームページに記載&lt;br /&gt;
・定休日：毎月第1火曜日、12月31日～1月3日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-282-7000&lt;br /&gt;
・駐車場：3台（近隣に有料駐車場あり）&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://mame-kawamura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mame-kawamura.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●MONET（モネ）【カフェ】&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市新竪町3-48-1&lt;br /&gt;
・営業時間： 8:00～18:00&lt;br /&gt;
・定休日：水曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-299-5449&lt;br /&gt;
・駐車場：近隣に有料駐車場あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●KiKU (キク)【ジュエリー・ギフト】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市新竪町3-37&lt;br /&gt;
・営業時間： 11:00～20:00&lt;br /&gt;
・定休日：水曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-223-2319&lt;br /&gt;
・駐車場：近隣に有料駐車場あり&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.kiku-sayuu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kiku-sayuu.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&amp;nbsp; 展示品を税込価格から10％OFF&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●石引パブリック【本・印刷・カフェ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市石引2-8-2&amp;nbsp; 山下ビル1F&lt;br /&gt;
・営業時間： 13:00～19:00&lt;br /&gt;
・定休日：日曜日・月曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-256-5692&lt;br /&gt;
・駐車場：1台（近隣に有料駐車場あり）&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.ishipub.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ishipub.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&amp;nbsp; カフェメニュー100円引き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Route③むかしもいまも。伝統と進化を感じる体験を。～歴史と自然のいいとこ探し～&lt;br /&gt;
420年の歴史・文化に触れる「尾山神社」と市の中心部から離れ、海に面した「金石」エリア。&lt;br /&gt;
場所も歴史も違う文化に触れながら、今まで知らなかった金沢の魅力を体験できるコースを用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●尾山神社&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市尾山町11-1&lt;br /&gt;
・お祓い時間：9:30~15:30&lt;br /&gt;
・授与所・御朱印受付時間：8:30~18:00&lt;br /&gt;
・休館日：なし&lt;br /&gt;
・TEL： 076-231-7210&lt;br /&gt;
・駐車場：15台（近隣に有料駐車場あり）&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://www.oyama-jinja.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.oyama-jinja.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●鼠多門・鼠多門橋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市丸の内1-1&lt;br /&gt;
・営業時間：9:00~16:30(最終入館:16：00)&lt;br /&gt;
・休館日：なし&lt;br /&gt;
・TEL： 076-234-3800（石川県金沢城・兼六園管理事務所）&lt;br /&gt;
・駐車場：近隣に有料駐車場あり&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;http://www.pref.ishikawa.jp/siro-niwa/kanazawajou/nezumitamon/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.pref.ishikawa.jp/siro-niwa/kanazawajou/nezumitamon/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お味噌汁食堂 そらみそ&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市金石西1-2-15&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・営業時間：11:00～16:00（日曜日は9:00～16:00）&lt;br /&gt;
・定休日：水曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-256-5207&lt;br /&gt;
・駐車場： 10台&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://coccolle-kanaiwa.jp/shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://coccolle-kanaiwa.jp/shop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ホホホ座 金沢【生活雑貨・カフェ】&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市大野町3-51-6&lt;br /&gt;
・営業時間： 12:00～17:00&lt;br /&gt;
・定休日：月曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-255-2038&lt;br /&gt;
・駐車場： 5台&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://hohohoza-kanazawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hohohoza-kanazawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【特典】&amp;nbsp; ボスケットクッキー１つプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ヤマト醤油味噌　糀パーク&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市大野町4丁目イ170&lt;br /&gt;
・営業時間： 10:00～17:00&lt;br /&gt;
・定休日：水曜日&lt;br /&gt;
・TEL： 076-268-5289&lt;br /&gt;
・駐車場：40台&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-soysauce-miso.co.jp/koujipark.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yamato-soysauce-miso.co.jp/koujipark.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●金沢港クルーズターミナル&lt;br /&gt;
・所在地：金沢市無量寺町リ-65&lt;br /&gt;
・営業時間： 9:00～21:00　※施設内の金沢港まなび体験ルームは9:00～17:00&lt;br /&gt;
・休館日：無休（年末年始12/29-1/3 休館）&lt;br /&gt;
・TEL： 076-225-7030&lt;br /&gt;
・駐車場：P1：127台、P2：210台（一般向け無料駐車場）&lt;br /&gt;
・入館料：無料&lt;br /&gt;
・URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-cruise.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-cruise.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202011026601/_prw_PI1im_Al7X80a2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新型電気自動車 Honda eといっしょに一歩先のくらしを想像するプロジェクト 「&amp;quot;with&amp;quot;Project Honda e」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008273521</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2020 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、未来志向の新型電気自動車「Honda e」を2020年10月30日（金）に発売いたします。これに先立ち、 「Honda e」によって実現する未来の生活を想像できるプロジェクト「&amp;quot;wit...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
新型電気自動車Honda eと&lt;br /&gt;
わたしたちのくらしがつながるとどんな未来になるのだろう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「防災」 「デザイン」 「多様な働き方」「アート」をテーマに&lt;br /&gt;
Honda eといっしょに一歩先のくらしを想像するプロジェクト&lt;br /&gt;
「&quot;with&quot; Project Honda e」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年8月27日（木）開始&lt;br /&gt;


　Hondaは、未来志向の新型電気自動車「Honda e」を2020年10月30日（金）に発売いたします。これに先立ち、 「Honda e」によって実現する未来の生活を想像できるプロジェクト「&quot;with&quot; Project Honda e」を8月27日（木）より開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　クルマによる移動と人々の暮らしがシームレスにつながり、日常がより豊かになる価値の創造を目指した「Honda e」は、心地よいシンプルな空間をイメージしたインテリアや、2画面の大型タッチパネルモニター、｢OK, Honda｣と呼び掛けると反応するHonda パーソナルアシスタントをはじめとした快適な操作性が特徴。コンパクトなボディーや、EV走行距離250km以上（※ WLTCモードでの数値）、30分で80％充電できる急速充電といった性能は街乗りとの相性が良く、都市型ライフスタイルとクルマをシームレスにつなげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「 &quot;with&quot; Project Honda e」は、新型電気自動車「Honda e」が、シームレスな生活のパートナーとして、人とクルマと社会がつながる少し先の未来を想像できるプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、災害時の安心安全に備える「もしものときも with Honda e」、「Honda e」と若者がデザインでつながる「未来のクリエーター with Honda e」、ローカルで新しい働き方を‟試住”体験する「自分らしい働き方 with Honda e 」、知らなかった地元の魅力に初めて巡り合う「はじめての地元 with Honda e 」の四つのプログラムを展開してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プロジェクト概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①もしものときも with Honda e&lt;br /&gt;
　大型災害が相次ぎ、防災意識が年々高まりを見せる中、避難所の「密」解消も新たな課題として浮上しています。もしものときに日常に近い生活を送る備えはできていますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　電気自動車である「Honda e」は非常時の電源として活用できます。リビングのような車内空間には、Honda パーソナルアシスタントやWi-Fi・コネクター設備を備え、快適性と利便性を両立。独立した空間で感染防止にもつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　災害時に「Honda e」 があることで、どのような暮らしが実現するのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「突然の災害時、少しでも日常と変わらず過ごせることを」をテーマに、エネルギーを有効に活用するHondaの高効率電動化技術「Honda e:TECHNOLOGY」の考えの下、Honda eを活用した車中での避難生活の紹介や、Hondaが持つ防災グッズ等の展示を8月28日（金）〜 8月30日（日）にHondaウエルカムプラザ青山で開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「防災 with Honda e 」展示概要&lt;br /&gt;
・期間：8月28日（金）〜8月30日（日）&lt;br /&gt;
・時間：11時〜17時&lt;br /&gt;
・場所： Hondaウエルカムプラザ青山&lt;br /&gt;
　　　　（所在地：東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階）&lt;br /&gt;
・内容：新型電気自動車Honda eの展示&lt;br /&gt;
　　　　 Honda eを活用した車中での避難生活の紹介&lt;br /&gt;
　　　　「Honda e TECHNOLOGY」に関連する多様な製品を、解説パネルとともに展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②未来のクリエーター with Honda e&lt;br /&gt;
　デザイン、アート、建築、文学、ファッションなどライフスタイル全般を幅広く紹介する雑誌「Pen(ペン)」と共同で、アートを通じて、これからの未来を担う若者と共に人と社会とクルマがつながる未来 =「Honda e」のある未来を考えるプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　美術を学ぶ大学生・大学院生・専門学校生を対象に「『Honda e』がある未来の風景」をテーマに作品を募集。学生は8月29日（土）～9月13日（日）に代官山T-SITE GARDEN GALLERYで開催される体感イベント「Honda eとつながるWeek」で「Honda e」を体験し、作品を制作。優れた作品は「Pen」本誌「Pen Online」特設ページ、Hondaの特設サイトにて紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「未来のクリエーター with Honda e」スケジュール&lt;br /&gt;
・学生による優れた作品の掲載&lt;br /&gt;
　「Pen」誌面：11月上旬&lt;br /&gt;
　「Pen Online」特設ページ・Honda特設サイト：10月末&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロジェクトメンバー・永山祐子さん（建築家）コメント&lt;br /&gt;
　「これからの未来で活躍していくクリエイターさんが、ちょっと先の未来、Honda eがある生活を思わせるようなそういった作品を応募するプロジェクトです。明るい未来、楽しい未来を想像させるような自分たちが住まう町を想像させる作品を期待しています。皆さん自分の持っている力を存分に発揮して様々な提案が出てくると思うのでぜひ楽しみにしていただけたらなと思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ＜ご参考＞「Honda eとつながるWeek」概要&lt;br /&gt;
・期間：8月29日（土）～9月13日（日）&lt;br /&gt;
・時間：10時～18時（予定）&lt;br /&gt;
・会場：代官山T-SITE GARDEN GALLERY（所在地：東京都渋谷区猿楽町16-15）&lt;br /&gt;
・内容： Honda e試乗体験・作品制作展示&lt;br /&gt;
・入場料：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③自分らしい働き方 with Honda e &lt;br /&gt;
　新しい生活様式が取り入れられる中で、都心にオフィスを構える企業も在宅勤務やコワーキングを推奨し、オフィス面積縮小などの動きが出てきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうした中、快適な暮らし・自分らしい暮らしを求め、ローカルエリアに移住し、柔軟な働き方を模索するワーカーが増え、鎌倉市をはじめ、リモートワーカーを積極誘致する地方都市も登場。鎌倉市はIT企業なども集結し、新しい働き方に官民一体となって取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コンパクトで街乗りにピッタリの「Honda e」は、リビングをイメージした空間にWi-Fi・コネクター設備を備え、車内がオフィス代わりに。鎌倉ならではのお寺や公園などのテレワークスポットや車内で仕事をしつつ、合間にHondaパーソナルアシスタントの案内で海まで少し休憩に行くといった、新しい働き方も可能になるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2020年11月から12月（予定）に、鎌倉市への移住を検討している対象者に「Honda e」と住まいを貸し出し、クルマが移動手段という枠を超え、新しい働き方とシームレスにつながる体験をしていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は改めて発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロジェクトメンバー・渡辺みさきさん（ヒトノコト/まちの人事部 鎌倉）コメント&lt;br /&gt;
　「鎌倉は、海も山もあり自然豊かな割に都心まで1時間でアクセスできるという点で、働くという意味でも暮らすという意味でも快適に過ごせる街です。鎌倉に移住して起業する方や、鎌倉に住んで東京に通勤している方、また本社ごと鎌倉に移転している企業もあります。そういった意味で、いろいろな形の働き方を実践している方が集まっている街だということができます。非常に歴史のある街である鎌倉に新しい電気自動車が取り入れられて、新しいものと古いものが融合して、何かまた違う新しいものが生まれてくるのを期待しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④はじめての地元 with Honda e &lt;br /&gt;
　遠方ではなく、自宅から30分〜1時間で行ける範囲の地域内観光に出掛け、今まで知らなかった地域の魅力を再発見する「マイクロツーリズム」が注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コンパクトで街乗りにピッタリ、さらに電気自動車で環境にも優しい「Honda e」はマイクロツーリズムに最適。リビングのような快適な車内空間でくつろぎながら、Honda パーソナルアシスタントと気の向くままに地元の探索を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 2020年11月から12月（予定）に、アートの街として知られる金沢市や周辺スポットを舞台に、地元の方に「Honda e」を無料で貸し出し、地元の魅力を再発見してもらうプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は改めて発表いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■プロジェクトメンバー・林田堅太郎さん（KAMU kanazawa館長）コメント&lt;br /&gt;
「金沢は古くからの歴史や伝統文化が息づく街でありながら、どんどん変化して新しいものを受け入れている街だと思っています。Honda eを運転して、アートという視点で新しい金沢を再発見してもらえればと思っています。今回の取り組みでHonda eとアートという視点からどんな金沢の魅力が出てくるのか、すごく楽しみにしています」&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202008273521/_prw_PI1im_r2OqrI8T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シビック × エヴァンゲリオン スペシャルコラボプロジェクト始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003238284</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、2020年1月23日（木）にマイナーモデルチェンジしたシビック ハッチバック（以下、シビック）と、6月27日（土）に新作が公開されるアニメ「エヴァンゲリオン」シリーズとコラボレーション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/3/23&lt;br /&gt;


“シン”・シビックがシン・エヴァとコラボ！&lt;br /&gt;
シビック × エヴァンゲリオン&lt;br /&gt;
スペシャルコラボプロジェクト始動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hondaホームページ内に特設サイトがオープン&lt;br /&gt;
コラボコンテンツを順次公開予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　Hondaは、2020年1月23日（木）にマイナーモデルチェンジしたシビック ハッチバック（以下、シビック）と、6月27日（土）に新作が公開されるアニメ「エヴァンゲリオン」シリーズとコラボレーションし、特設サイトをオープンしました。今後、特設サイトでは『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開に向けて、コラボ動画などのオリジナルコンテンツが順次公開されていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シビックは、革新的なスタイリングと個性際立つ走りで、操る喜びの提供を目指したクルマです。&lt;br /&gt;
今回のコラボプロジェクトは、シビックの“立ち止まることなく進化する”というメッセージを、放送開始から25年が経っても進化し、愛され続けている「エヴァンゲリオンシリーズ」と重ねることで、 “自分の想いで自由に動きたい、そんな前を向いて進む人たち”へ、新しくなったシビックの魅力を届けられるよう企画しました。&lt;br /&gt;
　キャンペーン期間中は、ハッシュタグ「＃シン・アオヤマ作戦」「＃シン・シビック」と共に、特設サイトを中心にコラボコンテンツが順次公開される予定です。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特設サイトURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【CIVIC×EVANGELION　特設サイト】&lt;br /&gt;
「エヴァンゲリオン」シリーズの世界観のもと、マイナーモデルチェンジしたシビックの魅力を感じて頂けるサイトです。サイトトップではシリーズの世界観を表現した謎のカウントダウンが進行中。タイマーがゼロになった時に何が起こるのか、ご期待くださいませ。&lt;br /&gt;
＞＞&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/CIVICEVA/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オリジナル動画も制作中】&lt;br /&gt;
「エヴァンゲリオン」シリーズに登場するシンジ、アスカ、レイがそれぞれシビックと共演するオリジナル動画も現在鋭意制作中です。サービスサービスぅ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【エヴァンゲリオンについて】&lt;br /&gt;
「エヴァンゲリオン」は、世界的に人気のアニメーションシリーズです。&lt;br /&gt;
1995年のTVシリーズ「新世紀エヴァンゲリオン」の放送から始まり、コミック・映画・ゲームなどさまざまなメディアに展開、社会現象を巻き起こしました。2007年から始まった「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズは、時代性を捉えたキャラクター造形や、ミステリアスで奥深いストーリーによって、若者を中心に幅広い年代の男女に受け入れられています。斬新かつスタイリッシュな映像表現は一般の視聴者だけでなく、国内外問わず多数のクリエーターに影響を与えています。2020年6月27日には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が公開されます。　©カラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【シビックについて】&lt;br /&gt;
シビックは、英語で「市民の」「都市の」という意味です。&lt;br /&gt;
“世界中のあらゆる人のベーシック・カーに”という想いを込めて、1972年当時、誰も創造できなかった新鮮なフォルムで登場して以来、名前の通りに世界中を走り続けています。&lt;br /&gt;
2020年1月に、セダンと同時にハッチバックがモデルチェンジし、デザインの進化とともにサンルーフ(オプション設定)などを追加し、機能的かつスポーティーなシルエットをさらに磨きあげました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備し、新たな機能を追加しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202003238284/_prw_PI1im_G3Itnnd7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ナレーションに妻夫木聡さんを起用！新型「FIT」新たにTVCM4本を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002126693</link>
        <pubDate>Thu, 13 Feb 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　本田技研工業株式会社は、新型「FIT（フィット）」を2月14日（金）から発売します。これに伴い、新TVCM「出かける」篇（15秒）、「居心地」篇（15秒）、「走ります」篇（15秒）、「見晴らし」篇（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～新たにTVCM4本を公開～&lt;br /&gt;
ナレーションに妻夫木聡さんを起用！&lt;br /&gt;
妻夫木さんが“クルマ目線”でドライバーの相棒・フィットの気持ちを代弁！&lt;br /&gt;
「出かける」篇（15秒）、「居心地」篇（15秒）&lt;br /&gt;
「走ります」篇（15秒）、「見晴らし」篇（15秒）、&lt;br /&gt;
2月13日（木）から全国で放映開始&lt;br /&gt;
TVCM全篇と妻夫木さんのメイキング映像を一挙公開！&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　本田技研工業株式会社は、新型「FIT（フィット）」を2月14日（金）から発売します。これに伴い、新TVCM「出かける」篇（15秒）、「居心地」篇（15秒）、「走ります」篇（15秒）、「見晴らし」篇（15秒）を2月13日（木）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
※同シリーズの「お披露目」篇（30秒）は2019年10月16日（水）、「宣言」篇（30秒）は2019年12月13日（金）、「登場」篇　ティザー（30秒）は2020年1月17日（金）から放映。&lt;br /&gt;
　新TVCMでナレーションを担当するのは、老若男女問わず幅広い層から親しまれる俳優の妻夫木聡さん。奥田民生さんの楽曲「And I Love Car」に乗せて、妻夫木さんが‟クルマ目線”で新型フィットの気持ちを語るユニークなTVCM7篇と妻夫木さんのナレーション収録の様子を収めたメイキング映像をフィットの特設サイトで一挙に公開します。&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型フィット新TVCMシリーズについて
　4代目となる新型フィットは、歴代のモデルで継承されている広い室内空間や使い勝手のよさはそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードを目指して開発されました。新しいクルマづくりの考え方として、数値では表せない「感性価値」を追求し、お客様の生活に寄り添うような4つの心地よさ（心地よい視界、座り心地、乗り心地、使い心地）を具現化しました。&lt;br /&gt;
　新TVCMは新型フィットのコンセプトを表現するために、あえてクルマを前面に打ち出さず、人の心地よさに寄り添い、日常に溶け込む姿を描いています。撮影場所はアメリカ・ポートランド。人間性の回復を大切にし、自分らしくありたい人が集まってくる街・ポートランドと人の心地よさに寄り添うことにこだわった新型フィットの価値観が似ていることから、ポートランドで撮影することになりました。&lt;br /&gt;
　本TVCMはタレントを起用していないのも特徴。TVCMの出演者によってクルマに特定のターゲットのイメージをつけるのではなく、乗る人の個性に合わせられる新型フィットの柔軟性を表現しています。&lt;br /&gt;
　そんな新型フィットにナレーションで命を吹き込むのは妻夫木聡さんです。新型フィットが人に寄り添うことで、お客様にとって愛すべき相棒のような存在になってほしいという願いから、世代や性別を問わず愛される国民的俳優・妻夫木さんを起用。妻夫木さんが〝クルマ目線”で新型フィットの気持ちを語ることで、新型フィットにチャーミングな人格を与え、相棒としての姿を打ち出しています。&lt;br /&gt;
　「人がココチいいなら、クルマは嬉しい」。新TVCMで度々登場するこのメッセージこそ、相棒・新型フィットの願いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆楽曲について&lt;br /&gt;
奥田民生「And I Love Car」&lt;br /&gt;
2001年に奥田民生さんが発売したカーソングアルバム「CAR SONGS OF THE YEARS」より、「And I Love Car」を使用しています。およそ20年前にリリースされた曲にもかかわらず、全く古さを感じさせないエターナルなサウンドや、「車はあくまでも 快適に暮らす道具」という歌詞が、“心地よさ”を追求した新型フィットのCM映像にぴったりFIT（フィット）しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ナレーション収録エピソード&lt;br /&gt;
身振り手振り付きのナレーションでご機嫌な‟フィットくん”の気持ちに&lt;br /&gt;
　「人が出かけたくなったら」篇では、妻夫木さん演じる新型フィットが「今⽇は、なんだか、前へ前へですね。ご機嫌だ！」とドライバーに声をかけます。ナレーターの妻夫木さんの姿は映像には映りませんが、妻夫木さんは手を握ったり開いたりしてリズムを取りながら、とてもご機嫌な表情で「ご機嫌だ！」とナレーション。妻夫木さんの姿がTVCMに映らないのが惜しいぐらいの表情豊かな‟フィットくん“の演技を披露していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆妻夫木聡さんインタビュー
Q：新型フィットの新TVCMは計7篇ありますが、妻夫木さんが一番好きなTVCMとその理由をお聞かせください。&lt;br /&gt;
A：どのCMも大好きなんですけど、最初の「お披露目」篇が一番好きですかね。このお話をいただいて、まさか音楽が奥田民生さんのものだとは思わず、奥田民生さんのことが大好きなので、奥田民生さんの音楽に乗せて、フィットの気持ちになって言葉を発することができて、すごく嬉しかったし楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：ナレーション収録の際に、気をつけていることや心がけていることはありますか？&lt;br /&gt;
A：ナレーションなんですけど、硬くなりすぎないことがやっぱり大事なのかなって。その中でも一番大事だなと思うのは品なのかなとはすごく感じていて、ナチュラルさの中にも品とキュートさが出せるように特に気をつけていました。2度目のナレーション収録では、フィットの感情として言葉を発することが大事だなというのはすごく身に沁みて感じました。だんだんとフィットの気持ちになれてきたような気がしたんですけど、最初のうちは僕が発する言葉であって、フィットの気持ちに近づくのが難しかったです。でも、やっていて、とっても楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：「お披露目」篇はすでに放映されましたが、周りの方は妻夫木さんのナレーションに気づきましたか？&lt;br /&gt;
A：（気づいた人は）全然いないですね。ちょっと声色を変えているというか、フィットくんのキャラ作りをしているので、僕自身の声だとはっきり分からないのかもしれないですけど、今のところ全然気づかれていないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：新しくなったフィットについて、どのように感じられましたか？&lt;br /&gt;
A：とにかくかわいくなりましたね。顔（フロント）が全然違いますもんね。ライトの目の部分が僕は大好きです。フロントの部分すべてがより親しみを感じるようになったと思います。フィットはコンパクトカーの中でもわりと広いじゃないですか。その広さは変えずに、見た目のコンパクトさだとか、そういう部分に特にこだわって作ったのかなって感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：妻夫木さんご自身はどのようなときにドライブしたくなりますか？&lt;br /&gt;
A：旅行先ですかね。緑の多い場所で音楽をかけながらドライブしてます。先日も軽井沢に行ったときにフィットを借りてドライブしてきたんですけど、久しぶりにフィットに乗ると、中の広さにビックリして。見た目はすごくコンパクトなんですけど、本当に中は広くて、乗り心地がすごく良くて。今回新しくなって内装も変わったのか楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：妻夫木さんにとって、ドライブの魅力は何ですか？&lt;br /&gt;
A：僕は元々1人の時間をすごく大切にしようというタイプではないんですけど、クルマが唯一1人の時間なんです。周りから見られている可能性はありますけど、好きな音楽をかけて、1人カラオケ状態で大声で歌ってみたりだとか、好きな場所に行って、自分のペースで自分の時間を楽しめる大事な場所です。生きていく中でいろんなこと考えちゃうじゃないですか。ドライブはそれをゼロに戻してくれる場所だと思っているので、僕の中では大事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q：今回のTVCMのナレーションにあたり、どのような点を心がけましたか？&lt;br /&gt;
A：フィットがとにかく魅力的に変わったので、そのかわいさ、キュートさだったり、魅力を僕が壊しちゃいけないなっていうのは心がけました。1回目の収録では、僕はフィットに知的なイメージがあったので、その部分を大きく出していけたらいいなっていうので演じていたんですけど、スマートすぎるかなっていう部分もあったりして、今回はフィットの気持ちになって、そのキュートさが少しでも見ている方々に伝わればいいかな。さらに僕自身が感じたフィットの親しみやすさを僕の声を通じて届けばいいなという想いで演じさせていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型フィット新TVCM概要
・タイトル／放映開始日：&lt;br /&gt;
「お披露目」篇（30秒）：2019年10月16日（水）&lt;br /&gt;
「宣言」篇（30秒）：2019年12月13日（金）&lt;br /&gt;
「登場」篇　ティザー（30秒）：2020年1月17日（金）&lt;br /&gt;
「出かける」（15秒）：2020年2月13日（木）　&lt;br /&gt;
「居心地」篇（15秒）：2020年2月13日（木）　&lt;br /&gt;
「走ります」篇（15秒）：2020年2月13日（木）　&lt;br /&gt;
「見晴らし」篇（15秒）：2020年2月13日（木）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆新型フィット 個性豊かな5つのタイプ設定
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BASIC（ベーシック）&lt;br /&gt;
デザイン性と快適性を備えた基本のタイプとして、やわらかな表情をつくるフロントフェイス、シームレスで流れるよう&lt;br /&gt;
なフォルムなど、親しみを感じさせるシンプルなデザインとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HOME（ホーム）&lt;br /&gt;
良質な素材を用いたナチュラルな風合いの織物のシート、本革ステアリングやプライムスムースのソフトパッドなど、全体のカラーや素材を揃え、質感が高くリラックスできるこだわりの空間を目指しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NESS（ネス）&lt;br /&gt;
気分が盛り上がるカラーコーディネートとともに、シートとインパネソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材を採用。ドライブをよりいっそう楽しんでいただけるよう、フィットネススポーツのような、軽快でファッショナブルなタイプとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CROSSTAR（クロスター）&lt;br /&gt;
街にもアウトドアにも似合うCROSSTAR専用のエクステリアデザインと大径タイヤを採用。インテリアには、シートとインパネソフトパッドの表皮に撥水性の高い素材を採用するなど、コンパクトでありながらタフなイメージを高めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LUXE（リュクス）&lt;br /&gt;
優雅で心地よい時間が過ごせる空間を目指し、質感や手触りのよさを追求した専用の本革シートを標準装備。エクステリアには、プラチナ調クロームメッキや専用デザインの16インチアルミホイールを採用し、上質感を高めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※各CMのストーリーボードは添付のリリースをご覧ください&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「人を研究する」Hondaの企画展「自分のここちよさ」を五感から探る体験型イベント「ここちよさ展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002056448</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、2月13日（木）～3月14日（土）の期間中、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山」にて、「ここちよさ展」を開催します。 　 　「ここちよさ展」は「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/2/5&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


「人を研究する」Hondaの企画展&lt;br /&gt;
「自分のここちよさ」を五感から探る体験型イベント&lt;br /&gt;
ここちよさって、なんだろう？&lt;br /&gt;
「ここちよさ展」開催&lt;br /&gt;
2020年2月13日（木）～3月14日（土）&lt;br /&gt;
Hondaウエルカムプラザ青山にて&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2020/kokochiyosaten/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/contents/event/2020/kokochiyosaten/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


　Hondaは、2月13日（木）～3月14日（土）の期間中、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山」にて、「ここちよさ展」を開催します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「ここちよさ展」は「ここちよさって、なんだろう？」をテーマに、普段の生活で無意識のうちに感じている「潜在的なここちよさ」を、五感で探る体験型イベントです。視覚・聴覚・嗅覚・触覚の各ブースに、多種多様な写真・音・香り・素材をご用意。音を聴いたり、素材に触れたりしながら、自分にとっての「ここちよいもの」を探し、選択していただきます。その選択結果を基に、潜在的に感じている気分の発見や、ここちよい暮らしのヒントやアイテムなどをご提案します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Hondaは長年、商品・技術を開発するにあたり、人の研究を重視してきました。その中で、数字では表せない人間が持つ感性価値を追究し、「ここちよさ」というキーワードにたどり着きました。期間中は「ここちよさ」をコンセプトに開発された新型FIT（2月14日発売）も同会場内にて展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ここちよさ展」のポイント&lt;br /&gt;
●五感をフル活用して、自分が”本当に求めているここちよさ”を探ります。&lt;br /&gt;
●ここちよく感じたものの選択の組み合わせは、”約一億”通り。 &lt;br /&gt;
●老若男女問わず、お一人でも、カップルでも、親子でも楽しめる体験型イベントです。&lt;br /&gt;
●新型FITの開発で活用した潜在ニーズの調査手法を一部取り入れています。&lt;br /&gt;
●Hondaの研究者に加え、五感の専門家が監修（聴覚、嗅覚）しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【体験フロー／各ブースご紹介】&lt;br /&gt;
①受付で体験シートを受け取ります。&lt;br /&gt;
②聴覚、視覚、嗅覚、触覚の各ブースを体験いただき&lt;br /&gt;
　「もっともここちよさを感じたもの」、「2番目にここちよさを感じたもの」をそれぞれ選択します。&lt;br /&gt;
③体験シートに記入後、受付にお渡しいただく。&lt;br /&gt;
④選択結果から、体験者の方が「潜在的に感じている今の気分」を発見し、&lt;br /&gt;
　暮らしのヒントやアイテムなどをご提案。味覚として「ここちよい味わい」の飲み物をご提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「ここちよさ展」開催概要】&lt;br /&gt;
■開催期間　：2020年2月13日（木）～3月14日（土）&lt;br /&gt;
■開催時間　：10:00～18:00　※営業時間は状況により変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
■会　 場　&amp;nbsp;&amp;nbsp;： Honda ウエルカムプラザ青山（東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階）&lt;br /&gt;
■アクセス　：東京メトロ銀座線・半蔵門線、都営大江戸線「青山一丁目」駅 5番出口すぐ&lt;br /&gt;
■入場料　　：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※人数制限の関係でお待ちいただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202002056448/_prw_PI1im_u0LPI902.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Hondaウエルカムプラザ青山】1 月18 日（土）リニューアル 　青山エリアでは希少な「授乳室」新設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001175815</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2020 16:47:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。 　今回のリニューアル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月17日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


子育て世代の声にお応えした、安心して過ごせる場へ&lt;br /&gt;
【Hondaウエルカムプラザ青山】&lt;br /&gt;
“誰も気軽に立ち寄れる憩いの場” として1 月18 日（土）リニューアル&lt;br /&gt;
青山エリアでは希少な「授乳室」新設置&lt;br /&gt;
新設のカフェで「ノンカフェインドリンク」や「ミルク用のお湯」を提供&lt;br /&gt;


　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回のリニューアルでは、「誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場」をさらに進化させ、明るいウッド調床材で刷新した内装や、Hondaならではのメニューを提供する新たなカフェなどにより、居心地の良い空間を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜子育て世代にオススメしたいポイント＞&lt;br /&gt;
・青山エリアでは希少！本格的な授乳室を設置&lt;br /&gt;
・自然の中にいるような、ウッドとグリーンに囲まれた空間でリラックス&lt;br /&gt;
・ミルク用のお湯を施設内併設の“MILES Honda Cafe”にて提供。ノンカフェインドリンクやお子様向けのメニューも充実&lt;br /&gt;
・グッズ売り場はこれまで以上に充実のラインナップ！キッズサイズのかわいいHondaグッズも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■子育てママに嬉しい、授乳室の設置
　今回のリニューアルでは、小さなお子様連れの方にも心地よく過ごせてもらえるよう、館内をバリアフリーにするとともに、青山地区では希少な授乳室を設置しました。設置を強く推進したHonda社内のメンバーは「自分がでかけた際に、アプリで検索したりなど、授乳室を探すのにとても苦労する。青山エリアに遊びに来たママたちが、この授乳室でひとときのリラックスした時間を過ごしてもらえたら」と、自身のそれまでの経験を振り返って語っています。&lt;br /&gt;
　授乳室はお子様がリラックスできるよう室内の色合いを優しいクリーム系のトーンとしました。また、授乳室をご利用いただく皆さまが笑顔になってほしいという想いを込め、壁面には1969年リトルホンダの広告をオマージュしたイラストが、「Cool Mum!（ママ、かっこいいナ！）」のメッセージとともに描かれています。トイレ内にはおむつ替えスペースを完備※1し、小さなお子様連れでもいつでも気軽にお立ち寄りいただける空間づくりを心がけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■併設のカフェではノンカフェインドリンクや、お子様向けのメニューも充実
　施設内に併設される“MILES Honda Cafe”では、ここにしかないオリジナルロースト「MILES Honda Roast」を飲むことができるほか、「サンドウィッチで世界一周！」をテーマに、F1開催国（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチも販売し、手頃な価格で食事を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
　また、子育て世代のお客様のために、ベビー/キッズチェアを用意するとともに、ノンカフェインのカモミールティーや、お子様向けのリンゴジュースやオレンジジュース、ソフトクリームなどを取り揃えることで、家族に優しい空間を目指しました。そして、授乳室をご利用いただくママのために、ミルク用のお湯をカフェにて提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MILES Honda Cafeイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■こんなものまで！？ユニークなグッズの数々
　施設内には、様々なお客様のニーズにお応えできるようウエルカムプラザならではの幅広い品揃えのHondaグッズを用意しました。中には、これまで限られた場所でしかお買い求め頂けなかったものや、販売を望む声が多くありながらこれまで公式に販売されていなかったものまで幅広いラインナップでグッズをご用意。Hondaならではのユニークな品揃えで、ご来場するお客様をお迎えいたします。親子でお揃いとなるアパレルやHondaオリジナルストライダーなど、お子様もワクワクするグッズもご用意しておりますので、ぜひご来場の際はお立ち寄りくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ウエルカムプラザリニューアル概要】
■MILES Honda Cafe（マイルズ ホンダ カフェ）&lt;br /&gt;
お客様と一緒にこれからも前に進んでいくHondaの想いを距離の単位である「MILES」という言葉に込め、より立ち寄りやすく、憩えるカフェを目指して空間設計し、有名サードウェーブコーヒーの日本導入を手掛けた株式会社WAT石渡康嗣氏が監修しました。アメリカやドイツなど世界各国のF1開催地（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチや、カルキ臭を消すためにHonda青山ビル地下3階にあるカナダ産ヒバの大樽で貯水した「宗一郎の水」※2を使って入れたオリジナルコーヒーなど、Hondaらしいメニューを用意しています。充電スポットやWi-Fiを備えた館内では、ベビー/キッズチェアを用意するとともに、屋外のテラスでもくつろいでいただけます。また、環境負荷軽減の取り組みとして、紙ストローの導入や食べ残しゴミの飼料化なども行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ドリンクメニューに関して】&lt;br /&gt;
●コーヒー&lt;br /&gt;
オリジナルローストの「MILES Honda Roast」はキャラメルや、ナッツなどのフレーバーを持ち、クリーミーさが特徴のコロンビア豆を焙煎しました。甘い風味とコクが楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フードメニューに関して】&lt;br /&gt;
●サンドウィッチ&lt;br /&gt;
「サンドウィッチで世界一周！」と題して、F1開催国（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチを販売。オープニングはアメリカの「ツナメルト」やベトナムの「牛肉のバインミー」など６種類をご用意。以降、F1開催国に基づき順次ラインナップを変えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内外装&lt;br /&gt;
外装は、外に面したガラス面を拡大することで、屋外からプラザ内やカフェが見渡せる開放的なデザインとしました。またプラザ前のエリアは、建物内と同じ床材で繋がるウッドデザインを採用するとともに、屋外には新たにテラス席を設けて、親しみやすく入りやすい外観としました。&lt;br /&gt;
内装は、「再び訪れたくなる場」をコンセプトに、ウッドとグリーンを多く取り入れ、親しみやすく居心地の良い空間としました。メインエントランスではHonda事業所がある世界各国の植栽を用いた「ワイガヤ※3の木」がお客様をお迎えします。「ワイガヤの木」は、種類の異なる木が根をはり合うことでお互いがより強くなるという考え方から、自由に意見を出し合うことによる多様性を表現しました。植栽と水の演出には、株式会社パーク・コーポレーションの parkERsがプロデュースを手がけ、自然の中にいるようなリラックスできる空間を演出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内装・ワイガヤの木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品展示コーナー&lt;br /&gt;
リニューアルオープンに合わせて、2月14日（金）に発売となる新型FIT※4を全5タイプ展示します。ウッドとグリーンに囲まれた「憩いの場」として生まれ変わったウエルカムプラザで、「心地よい」新型FITを発売に先駆け、いつでも気軽にご覧いただくことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1男性用トイレ、女性用トイレ、多目的トイレそれぞれに設置&lt;br /&gt;
※2 ウエルカムプラザを誰でも気軽に立ち寄れる場所にしたいという、創業者 本田宗一郎の想いから、この水を「宗一郎の水」と名付け、来場されたお客様に自由にお飲みいただいています&lt;br /&gt;
※3役職や年齢、性別を越えて気軽にワイワイガヤガヤと話し合う、Honda伝統のコミュニケーション「ワイガヤ」にちなみ、「多種多様な人々が集まり、賑わいが生まれる空間」をコンセプトとしました&lt;br /&gt;
※4 新型FITホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Hondaウエルカムプラザ青山】&lt;br /&gt;
■所在地：東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階&lt;br /&gt;
■営業時間：10:00～18:00&lt;br /&gt;
■最寄駅：東京メトロ銀座線、東京メトロ半蔵門線、都営大江戸線&lt;br /&gt;
→「青山一丁目」駅 下車5番出口すぐ&lt;br /&gt;
■Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202001175815/_prw_PI2im_29C7jZX0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「MILES Honda Cafe」 Hondaウエルカムプラザ青山内　1月18日（土）オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001175817</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2020 16:37:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。 MILES Hond...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月17 日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


青山一丁目駅前に新たなカフェがオープン&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;有名サードウェーブコーヒーを手掛けた石渡康嗣氏 監修　&lt;br /&gt;
「MILES Honda Cafe」&lt;br /&gt;
Hondaウエルカムプラザ青山内　1月18日（土）オープン&lt;br /&gt;
ここでしか味わえないオリジナルロースト「MILES Honda Roast」のほか、&lt;br /&gt;
「サンドウィッチで世界一周」と題し、F1開催国にちなんだサンドウィッチを販売&lt;br /&gt;


　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MILES Honda Cafeイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回のリニューアルでは、オープン当初からのコンセプトである「誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場」をさらに進化させるべく、有名サードウェーブコーヒーの日本導入を手掛けた株式会社WATの石渡康嗣氏監修のもと、安らぎの空間と味にこだわったカフェ「MILES Honda Cafe」をオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「MILES Honda Cafe」ポイント&lt;br /&gt;
・サンドウィッチで世界一周！　F1開催国（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチを販売&lt;br /&gt;
・ここでしか飲めないオリジナルロースト「MILES Honda Roast」（WAT石渡氏 監修）を&lt;br /&gt;
　「宗一郎の水」※1を使って提供&lt;br /&gt;
・Hondaの代表的オートバイ「モンキー」のシートを使ったチェアをカウンターに設置！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MILES Honda Cafe（マイルズ ホンダ カフェ）
　お客様と一緒にこれからも前に進んでいくHondaの想いを、距離の単位である「MILES」という言葉に込め、より立ち寄りやすく、憩えるカフェを目指して空間設計し、有名サードウェーブコーヒーの日本導入を手掛けた株式会社WATの石渡康嗣氏が監修しました。アメリカやドイツなど世界各国のF1開催地にちなんだサンドウィッチや、カルキ臭を消すためにHonda青山ビル地下3階にあるカナダ産ヒバの大樽で貯水した「宗一郎の水」※1を使って入れたオリジナルコーヒーなど、Hondaらしいメニューを用意しています。&lt;br /&gt;
　また、充電スポットやWi-Fiを備えた館内では、ベビー/キッズチェアを用意するとともに、屋外のテラスでもくつろいでいただけます。また、環境負荷軽減の取り組みとして、紙ストローの導入や食べ残しゴミの飼料化なども行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MILES HondaCafeロゴ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンキーのシート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ドリンクメニューに関して】
●コーヒー&lt;br /&gt;
オリジナルローストの「MILES Honda Roast」はキャラメルや、ナッツなどのフレーバーを持ち、クリーミーさが特徴のコロンビア豆を焙煎しました。甘い風味とコクが楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フードメニューに関して】
●サンドウィッチ&lt;br /&gt;
「サンドウィッチで世界一周！」と題して、F1開催国（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチを販売。オープニングはアメリカの「ツナメルト」やベトナムの「牛肉のバインミー」など６種類をご用意。以降、F1開催国に基づき順次ラインナップを変えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのほか、ノンカフェインのカモミールティー、お子様向けのリンゴジュースやオレンジジュース、ソフトクリームなどを取り揃えており、家族に優しい空間を目指しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ウエルカムプラザリニューアル概要】
■内外装&lt;br /&gt;
　外装は、外に面したガラス面を拡大することで、屋外からプラザ内やカフェが見渡せる開放的なデザインとしました。またプラザ前のエリアは、建物内と同じ床材で繋がるウッドデザインを採用するとともに、屋外には新たにテラス席を設けて、親しみやすく入りやすい外観としました。&lt;br /&gt;
　内装は、「再び訪れたくなる場」をコンセプトに、ウッドとグリーンを多く取り入れ、親しみやすく居心地の良い空間としました。メインエントランスではHonda事業所がある世界各国の植栽を用いた「ワイガヤ※2の木」がお客様をお迎えします。「ワイガヤの木」は、種類の異なる木が根をはり合うことでお互いがより強くなるという考え方から、自由に意見を出し合うことによる多様性を表現しました。植栽と水の演出には、株式会社パーク・コーポレーションのparkERsがプロデュースを手がけ、自然の中にいるようなリラックスできる空間を演出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内装・ワイガヤの木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品展示コーナー&lt;br /&gt;
　リニューアルオープンに合わせて、2月14日（金）に発売となる新型FIT※3を全5タイプ展示します。ウッドとグリーンに囲まれた「憩いの場」として生まれ変わったウエルカムプラザで、「心地よい」新型FITを発売に先駆け、いつでも気軽にご覧いただくことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グッズショップ&lt;br /&gt;
　様々なお客様のニーズにお応えできるよう、ウエルカムプラザならではの幅広い品揃えのHondaグッズを用意しました。親子でお揃いとなるアパレルやHondaオリジナルストライダーなど、お子様もワクワクするグッズと合わせ、Honda事業所ごとに味の異なる「ホンダ社食のカレーうどんの素」もご用意しています。店内は都内有名ショップを手掛けるSWELL.incの長崎勇平氏がビジュアルマーチャンダイズ※4を行い、「眺めているだけでもワクワクする場」をコンセプトに、Hondaゆかりのアイテムで装飾しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 ウエルカムプラザを誰でも気軽に立ち寄れる場所にしたいという、創業者 本田宗一郎の想いから、この水を「宗一郎の水」と名付け、来場されたお客様に自由にお飲みいただいています&lt;br /&gt;
※2 役職や年齢、性別を越えて気軽にワイワイガヤガヤと話し合う、Honda伝統のコミュニケーション「ワイガヤ」にちなみ、「多種多様な人々が集まり、賑わいが生まれる空間」をコンセプトとしました&lt;br /&gt;
※3 新型FITホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4 店舗デザイン、商品の企画・仕入・陳列、宣伝、販売に独自のストーリー性をもたせ、総合的演出効果を狙う販売手法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Hondaウエルカムプラザ青山】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■所在地：東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階&lt;br /&gt;
■営業時間：10:00～18:00&lt;br /&gt;
■最寄駅：東京メトロ銀座線、東京メトロ半蔵門線、都営大江戸線&lt;br /&gt;
→「青山一丁目」駅 下車5番出口すぐ&lt;br /&gt;
■Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース掲載の画像はこちらからダウンロード可能でございます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsupr.jp/2NODkTl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dentsupr.jp/2NODkTl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202001175817/_prw_PI1im_aLhwqq35.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Hondaウエルカムプラザ青山が 1月18日（土）に全面リニューアルオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001175810</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jan 2020 16:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。 Hondaウエルカム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月17日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


青山一丁目に“新たな憩いのスポット”が誕生！&lt;br /&gt;
Hondaウエルカムプラザ青山が&lt;br /&gt;
1月18日（土）に全面リニューアルオープン&lt;br /&gt;
より一層「入りやすく憩える場」に生まれ変わります&lt;br /&gt;
～発売前の新型FITを全５タイプ展示～&lt;br /&gt;


　Hondaは、Honda青山ビル1階のパブリックスペース「Hondaウエルカムプラザ青山（以下、ウエルカムプラザ）」を、2020年1月18日（土）にリニューアルオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hondaウエルカムプラザ青山&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回のリニューアルでは、オープン当初からのコンセプトである「誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場」をさらに進化させるべく、より居心地の良い空間をつくると共に、「すべての人に、生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という、Hondaの2030年ビジョンの実現に向けたHondaの取組姿勢を感じて頂ける場となることを目指しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しくなったHondaウエルカムプラザ青山のポイント&lt;br /&gt;
・開放的でウッドとグリーンに囲まれた内装は、まるで都会のオアシス！&lt;br /&gt;
・こだわりのカフェでオリジナルコーヒーとF1開催国（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチがお手頃価格で楽しめる！&lt;br /&gt;
・ここでしか手に入らない！？Hondaオリジナルグッズが目白押し！&lt;br /&gt;
・いよいよ2月14日（金）より発売となる新型FIT※1の全５タイプを先行展示！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リニューアル概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■“ショールーム”というイメージを払拭する“開かれた”空間へ
　外装は、外に面したガラス面を拡大することで、屋外からプラザ内やカフェが見渡せる開放的なデザインとしました。またプラザ前のエリアは、建物内と同じ床材で繋がるウッドデザインを採用するとともに、屋外には新たにテラス席を設けて、親しみやすく入りやすい外観としました。&lt;br /&gt;
内装は、「再び訪れたくなる場」をコンセプトに、ウッドとグリーンを多く取り入れ、親しみやすく居心地の良い空間としました。メインエントランスではHonda事業所がある世界各国の植栽を用いた「ワイガヤ※1の木」がお客様をお迎えします。「ワイガヤの木」は、種類の異なる木が根をはり合うことでお互いがより強くなるという考え方から、自由に意見を出し合うことによる多様性を表現しました。植栽と水の演出には、株式会社パーク・コーポレーションのparkERsがプロデュースを手がけ、自然の中にいるようなリラックスできる空間を演出します。&lt;br /&gt;
　これまでの「ショールーム」といったイメージを払拭し、「誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場」という開場当初のコンセプトをさらに進化させるために全面リニューアルしたウエルカムプラザのテーマは“The POWER Spot”！訪れるすべての方に安らぎと元気を与えられるような空間を目指してまいりますので、“いつでも気楽に”お立ち寄りくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内装・ワイガヤの木&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■有名店にも負けない！こだわりのカフェが登場！
　お客様と一緒にこれからも前に進んでいくHondaの想いを「MILES」という言葉に込め、より立ち寄りやすく、憩えるカフェを目指して空間設計された“MILES Honda Cafe”は、有名サードウェーブコーヒーの日本導入を手掛けた株式会社WATの石渡康嗣氏が監修しました。アメリカやドイツなど世界各国のF1開催地（過去開催国含む）にちなんだサンドウィッチや、カルキ臭を消すためにHonda青山ビル地下3階にあるカナダ産ヒバの大樽で貯水した「宗一郎の水」※2を使って入れたオリジナルコーヒーなど、Hondaらしいメニューを用意しています。&lt;br /&gt;
また、充電スポットやWi-Fiを備えた館内では、ベビー/キッズチェアを用意するとともに、屋外のテラスでもくつろいでいただけます。また、環境負荷軽減の取り組みとして、紙ストローの導入や食べ残しゴミの飼料化なども行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MILES Honda Cafeイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ついにレギュラー販売スタート！噂のカレーうどんをぜひお試しあれ！
　施設内にはHondaオリジナルグッズがお買い求めいただけるショップをご用意しました。店内は都内有名ショップを手掛けるSWELL.incの長崎勇平氏がビジュアルマーチャンダイズ※4を行い、「眺めているだけでもワクワクする場」をコンセプトに、Hondaゆかりのアイテムで装飾しています。&lt;br /&gt;
様々なお客様のニーズにお応えできるよう、ウエルカムプラザならではの幅広い品揃えのHondaグッズを用意しており、親子でお揃いとなるアパレルやHondaオリジナルストライダーなど、お子様もワクワクするグッズから、これまで限定的にしか販売されていなかったオリジナルグッズも今回を機にレギュラー販売を開始します。&lt;br /&gt;
特に、毎週金曜にHonda各事業所の社員食堂で行列をつくることで有名な、「ホンダ社食のカレーうどんの素」がついに登場。全5種類を同時にラインナップしています。また、Honda社内にのみ販売され、商談に訪れるお取組み先の皆様からもご好評を頂いているHondaオリジナル狭山茶「TEAM Honda！赤の緑茶」も今回から一般向けの販売を開始します。会場にお越しの際はぜひショップにてお買い求めくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■いよいよ2月14日（金）より発売となる新型FITの全５タイプを先行展示！ 
　昨年10月の東京モーターショーで初公開されて以降、日に日に期待の声が高まっている新型FITを、新しくなるウエルカムプラザで全5タイプ展示します。“人の気持ちを研究するHonda“という、これまでの企業理念に立ち返り開発された新型FITは、数値では表せない「心地よさ」をとことん追求した新時代のクルマです。&lt;br /&gt;
ウッドとグリーンに囲まれた「憩いの場」として生まれ変わったウエルカムプラザで、「心地よい」新型FITを発売に先駆け、いつでも気軽にご覧いただくことが可能です。&lt;br /&gt;
都会の人込みに疲れてしまったら…ぜひウエルカムプラザにお越しくださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 新型FITホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/Fit/new/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 役職や年齢、性別を越えて気軽にワイワイガヤガヤと話し合う、Honda伝統のコミュニケーション「ワイガヤ」にちなみ、「多種多様な人々が集まり、賑わいが生まれる空間」をコンセプトとしました&lt;br /&gt;
※3 ウエルカムプラザを誰でも気軽に立ち寄れる場所にしたいという、創業者 本田宗一郎の想いから、この水を「宗一郎の水」と名付け、来場されたお客様に自由にお飲みいただいています&lt;br /&gt;
※4 店舗デザイン、商品の企画・仕入・陳列、宣伝、販売に独自のストーリー性をもたせ、総合的演出効果を狙う販売手法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Hondaウエルカムプラザ青山】&lt;br /&gt;
■所在地：東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階&lt;br /&gt;
■営業時間：10:00～18:00&lt;br /&gt;
■最寄駅：東京メトロ銀座線、東京メトロ半蔵門線、都営大江戸線&lt;br /&gt;
→「青山一丁目」駅 下車5番出口すぐ&lt;br /&gt;
■Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.honda.co.jp/welcome-plaza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※リリース掲載の画像はこちらからダウンロード可能でございます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsupr.jp/2RmKdfv&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://dentsupr.jp/2RmKdfv&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100089/202001175810/_prw_PI1im_oq8Dv7jA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2015年 FIAフォーミュラ・ワン世界選手権参戦に向け、記者会見を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502107589</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2015 22:10:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>本田技研工業</dc:creator>
        <description>Hondaは、一ヵ月後に迫った、FIA*フォーミュラ・ワン世界選手権（以下、F1）開幕戦オーストラリアグランプリ（3月13日～15日）への参戦に先駆け、本日、記者会見を行いました。この会見には、McL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月10日&lt;br /&gt;


本田技研工業株式会社&lt;br /&gt;


2015年 FIAフォーミュラ・ワン世界選手権参戦に向け、記者会見を開催&lt;br /&gt;


Hondaは、一ヵ月後に迫った、FIA*フォーミュラ・ワン世界選手権（以下、F1）開幕戦オーストラリアグランプリ（3月13日～15日）への参戦に先駆け、本日、記者会見を行いました。この会見には、McLaren-Honda（マクラーレン・ホンダ）のドライバーであるフェルナンド・アロンソ選手、ジェンソン・バトン選手らが参加し、初戦に向けた意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この会見の様子は、以下のＵＲＬを通じて、写真や動画にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
ゲッティイメージズ：&lt;a href=&quot;http://www.image.net/hondaf1pressconference201502&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.image.net/hondaf1pressconference201502&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
USTREAM：&lt;a href=&quot;http://www.ustream.tv/channel/honda-news-channel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ustream.tv/channel/honda-news-channel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2月14日（土）からは、「McLaren-Honda応援キャンペーンサイト」を公開する予定です。&lt;br /&gt;
キャンペーンサイトのアドレス：&lt;a href=&quot;http://www.honda.co.jp/hondacars/MHCP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.honda.co.jp/hondacars/MHCP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*FIAとは、Federation Internationale de l’Automobile（国際自動車連盟）の略称&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドライバー、本田技研工業社長コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェルナンド・アロンソ選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「McLaren-Hondaが80年代に素晴らしい成功を収めて以来、Hondaと一緒に働くことに魅力を感じていました。子どもの頃に数多くの勝利を見届けてきましたが、今度は自分が新たなMcLaren-Hondaの一部になれることを誇りに感じています。今回F1の最新技術とともに、Hondaと新しいチャレンジに挑めることができ、大変うれしく思っています。良い結果を出したいです。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェンソン・バトン選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Hondaファミリーの一員になれて大変光栄です。McLaren-Hondaの新たな時代の幕開けに立ち会うことは、子どもの頃からの夢でした。Hondaのモータースポーツに対する情熱と、スポーツへの愛情、勝負にかける想いは突出しており、また彼らの技術は非常に素晴らしいです。前回成し遂げる事が出来なかったチャンピョンシップ獲得を今回は、確実に成し遂げたいと思います。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本田技研工業株式会社 代表取締役社長執行役員 伊東孝紳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「創業期より、Hondaはチャレンジすることをアイデンティティとして、半世紀以上にわたり、F1をはじめとするさまざまなレースに参戦し、四輪車メーカーとしての実力を磨いてきました。四輪最高峰レースであるF1に新しく導入された環境技術は、Hondaにとって真価を発揮するチャンスです。今回F1に参戦する意義は、将来、Hondaの卓越した技術につながる、究極のエネルギーマネジメントへのチャレンジにあります。また、過酷なレースは、プロフェショナルな人材を育む場にもなります。F1という極限の世界で培われた技術や人材を通じて、Hondaはイノベーションを起こし、勝ち続けることで、ファンの皆さんの期待に応えたいと思います。この夢の実現に向け、Hondaは、コーポレートスローガンである『The Power of Dreams』に強い決意の気持ちを込めて、F1にチャレンジします。2人の素晴らしいワールドチャンピオンを迎え、志を一つにしたMcLaren-Hondaの、新たな歴史にご期待ください」&lt;br /&gt;

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        <title>Honda Holds Press Conference, Prior to 2015 Season of FIA Formula One World Championship</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502107588</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2015 19:22:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Honda Motor</dc:creator>
        <description>Honda Motor Co., Ltd. held on February 10 a press conference in the run-up to the Australian Grand Prix of the FIA* Formula One World Championship (F1), which will take ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, Feb. 10 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Honda Motor Co., Ltd.&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
Honda Holds Press Conference, Prior to 2015 Season of FIA Formula One World Championship&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;


Honda Motor Co., Ltd. held on February 10 a press conference in the run-up to the Australian Grand Prix of the FIA* Formula One World Championship (F1), which will take place in one month&#039;s time (begins March 13-15, 2015).&lt;br /&gt;
McLaren-Honda drivers Fernando Alonso and Jenson Button also attended the press conference and expressed their enthusiasm for the first race.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo and video images from this press conference are available on the following websites:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Getty Images:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.image.net/hondaf1pressconference201502&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.image.net/hondaf1pressconference201502&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;YouTube:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Takanobu Ito&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://youtu.be/yUksr78WDHw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://youtu.be/yUksr78WDHw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;More videos on Honda YouTube Channel&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/HondaJPPR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/HondaJPPR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;USTREAM:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.ustream.tv/channel/honda-news-channel-e&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ustream.tv/channel/honda-news-channel-e&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;Fernando Alonso, McLaren-Honda driver&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;Working with Honda has always been very attractive to me, after the successful partnership they had in the 80&#039;s. I was a child, so I saw many of their victories and being part of the new McLaren Honda is an honour. With the newest technology that we now have in Formula One, it&#039;s a nice challenge, provided we can do it together with Honda. We want to deliver good results.&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- Jenson Button, McLaren-Honda driver&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;It&#039;s great to be part of the new Honda family. Being part of a new era of McLaren Honda is what I dreamed of as a kid. What really stands out about Honda is their passion for motor sport, their love for the sport, wanting to excel in the sport. Technology is something they&#039;re very good at. World championship is something we didn&#039;t achieve the last time, so we definitely have unfinished business.&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- Takanobu Ito, President &amp;amp; CEO of Honda Motor Co., Ltd.:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;Taking on difficult challenges has been built into Honda&#039;s identity since the foundation of the company.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
We&#039;re going to pursue environmental technologies introduced to F1 racing as part of our challenge is to pursue the ultimate in energy management that will lead to the technological excellence of Honda in the future. The severe environment of racing will also cultivate the development of professional human resources.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
We take challenges in the F1 with strong determination represented by our corporate slogan - The Power of Dreams. We will now begin adding a new page to its history. Please keep your expectations high.&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Federation Internationale de l&#039;Automobile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Source: Honda Motor Co., Ltd.&lt;br /&gt;

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