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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>壱岐市とエンゲージメントパートナー協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303163993</link>
        <pubDate>Mon, 20 Mar 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 　長崎県壱岐市（市長：白川 博一氏　以下、壱岐市）と、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社(本社:東京都江東区、取締役社長：旗生 泰一)および、ナイスモバイル株式会社（本社：長野県松本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/03/20&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーションジャパン&lt;br /&gt;

　長崎県壱岐市（市長：白川 博一氏　以下、壱岐市）と、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社(本社:東京都江東区、取締役社長：旗生 泰一)および、ナイスモバイル株式会社（本社：長野県松本市、代表取締役社長：高 学軍）は、「壱岐市エンゲージメントパートナー協定」を本日締結しました。&lt;br /&gt;
壱岐市エンゲージメントパートナー協定は、壱岐市とともに、地方や日本、そして世界の持続可能な未来を創造することを目的とした「壱岐市エンゲージメントパートナー制度」に賛同した企業等と壱岐市の間で締結する協定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　富士フイルムビジネスイノベーションジャパンとナイスモバイルは、両社の商品やサービス、人材を活用し、壱岐市及び、壱岐市エンゲージメントパートナーに加盟する自治体、企業、社団法人、大学とともに「エンゲージメント」を切り口とした協創を通じて、社会課題解決を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的には、富士フイルムビジネスイノベーションジャパンのコミュニケーション、ネットワーク、セキュリティといったITと、ナイスモバイルがテレワークや遠隔授業向けに提供しているMAXHUB「All in One Meeting Board」（以下MAXHUB）を活用して、離島の社会課題の１つである遠隔コミュニケーション領域での支援を計画しています。一例として、コワーキングスペースでの高速インターネット環境の整備とMAXHUBの設置による、壱岐市と島外の円滑なコミュニケーションの実現などがあげられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の「壱岐市エンゲージメントパートナー協定」の締結を通じて、壱岐市と富士フイルムビジネスイノベーションジャパンおよびナイスモバイルは、壱岐市が目指す未来のあるべき姿の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■壱岐市について&lt;br /&gt;
壱岐市は２０１８年に第１回目の「SDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業」の選定を受け、人口が減少する中においても持続可能な地域を目指し、多くのステークホルダーとともに様々なサステナブルな取り組みを行っております。&lt;br /&gt;
■壱岐市エンゲージメントパートナー制度について&lt;br /&gt;
長崎県壱岐市が、壱岐市へのエンゲージメントを持った企業等とパートナーシップを構築し、壱岐市を通して、地方や日本、そして世界の持続可能な未来をともに創造することを目的に設立、推進している制度です。 &lt;a href=&quot;http://iki-sdgs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://iki-sdgs.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
2021年4月、&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/news/release/2020/67983&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;/a&gt;の日本国内の営業及び保守機能を担う販売会社として設立。47都道府県に営業・保守網を構築し、入出力業務ソリューションやクラウド・モバイルを活用したソリューション・サービス、複合機・プリンターなどのオフィス機器を提供しています。お客様やパートナーの皆様と共に成長することを目指して、ドキュメントプロセスの改善やデジタル化によりお客様のＤＸを推進し、経営課題・業務課題の解決に貢献します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/fbj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fb/company/fbj&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ナイスモバイル株式会社について&lt;br /&gt;
2016年6月設立。MAXHUB「All in One Meeting Board」に経営資源を集中し、テレワーク、遠隔授業用ツールを提供しているほか、 タッチパネルの輸入販売、タッチパネル関連製品の導入プロデュース、開発・制造・販売を行っております。MAXHUB「All in One Meeting Board」は、ビジネス向けインタラクティブディスプレイとして世界シェアNo.1*を誇り、国内の販売台数は1万台を突破しました。ナイスモバイル株式会社は、「ITで働き方改革を支援する」を合言葉に、会議を軽量化するソリューションをご提案してまいります。（*Futureresource調べ）&lt;a href=&quot;https://nicemobile.jp/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nicemobile.jp/company/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>幅広い用紙対応力で印刷ビジネスを拡大するプロダクションカラープリンター新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303103816</link>
        <pubDate>Wed, 15 Mar 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description>  　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、プロダクションカラープリンター「Revoria Press EC1100」ならびに「Rev...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月15日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、プロダクションカラープリンター「Revoria Press EC1100」ならびに「Revoria Press SC180 / SC170」の2機種3モデルを国内で 4月3日から発売します。印刷業や企業内印刷における、カタログやマニュアル、販促物などの多品種・小ロット・短納期の出力ニーズに対し、デジタル印刷ならではの柔軟性で応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　主に印刷業などプロ市場向けの「Revoria Press EC1100」は印刷速度が毎分100ページ※1、企業内印刷やオフィスユースにも適応する「Revoria Press SC180 / SC170」は毎分80ページ と毎分70ページ※2の高生産性と高画質※3を両立。用紙の厚さは52g/m2の薄紙から400g/m2 ※4の厚紙まで、サイズは98×148mmから最大330×1200mmの長尺用紙※5まで対応します。さらに、エアーサクション給紙トレイ※5により、紙粉の多い用紙やパウダーを使用したプレプリント紙、凹凸用紙や密着しやすいコート紙など、給紙のストレスになりやすかった用紙も安定した搬送が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Revoria Press EC1100&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Revoria Press SC180 / SC170&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、新商品では印刷オペレーターのスキルに依存することなく、印刷物の色を容易に再現するカラーマネジメント機能を提供します。印刷時の色合わせ作業の手間を軽減しながら、印刷物の品質維持を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディスプレイ上で印刷物の色を忠実に表示する「Color Profile Maker for Display」&lt;br /&gt; 
ディスプレイにRGBの色域で表示されるデータは、印刷するとCMYK色域で表現されることから、データと印刷物の色が異なる場合があり、従来はテスト印刷を繰り返してデータの色を調整する作業が必要でした。「Revoria Press EC1100」と「Revoria Press SC180 / SC170」で提供する新開発のカラーマネジメント機能である「Color Profile Maker for Display」は、ディスプレイの色を補正し、印刷物の色を忠実に表示することで、色確認をするテスト印刷の手間が軽減され、効率的に色合わせができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過去の印刷物の色を読みとり再印刷が可能&lt;br /&gt; 
「Revoria Press SC180 / SC170」には、プリンター本体のスキャナーを使用して過去の印刷物や他機種で出力した印刷物を読み取ることで、その色を再現して印刷できる新開発の機能を搭載。カタログや販促物などを増刷する際に、過去の印刷物と色を合わせて簡単に再印刷できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AI（人工知能）による写真画質の最適化&lt;br /&gt; 
上位モデルの「Revoria Press PC1120」で好評を得ている、AI（人工知能）による写真画質の補正機能をいずれのモデルにも搭載。写真画像1枚ごとに暗すぎる/明るすぎる、逆光、人物/青空の色味が悪いなど、写真のシーンに適した画像補正をAIが自動的に行い、美しく印刷します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品のその他の特長】&lt;br /&gt; 
3モデル共通&lt;br /&gt; 
・自社開発のプリントサーバー「Revoria Flow」により、1200dpi、10 bitの階調補正でRIP処理を行い、高品質な画像データを生成&lt;br /&gt; 
・筋入れ、中とじ、三方断裁、角背仕上げによる中とじ製本などにも対応する、多彩なインライン後加工オプションをラインアップし、多様な印刷物の制作に貢献&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Revoria Press EC1100の他の特長&lt;br /&gt; 
・インラインセンサーにより、色変動を調整するカラーキャリブレーションや、表裏レジ調整※6などを自動化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Revoria Press SC180 / SC170の他の特長&lt;br /&gt; 
・オフィス業務に役立つコピー、スキャン機能を搭載&lt;br /&gt; 
・専用チャートをスキャンすることで画質を自動補正する機能であるSIQA※7により、表裏レジ調整や色ムラ補正などの作業を効率化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社はプロダクションプリンター「Revoria Press」シリーズのラインアップを拡充し、多様な印刷物への対応や印刷業務効率化のニーズに応え、デジタル技術活用による印刷ビジネス拡大に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：52～300 g/m2、A4非コート紙走行時&lt;br /&gt; 
※2：52～220 g/m2、A4非コート紙走行時&lt;br /&gt; 
※3：出力解像度2400×2400 dpiの高画質&lt;br /&gt; 
※4：エアーサクション給紙トレイを使用した出力時&lt;br /&gt; 
※5：長尺用紙対応とエアーサクション給紙トレイはオプション&lt;br /&gt; 
※6： プリント画像の表裏位置ズレの補正&lt;br /&gt; 
※7：Simple Image Quality Adjustment&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【標準価格】&lt;br /&gt; 
プリンター&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
標準価格（税別） 
 
 
Revoria Press EC1100 
15,390,000円 
 
 
Revoria Press SC180 
6,498,000円 
 
 
Revoria Press SC170 
5,757,000円 
 
 
 
※ 標準価格には、オプション商品や消耗品の価格を含みません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プリントサーバー&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
標準価格（税別） 
備考 
 
 
Revoria Flow EC11 
5,700,000円 
Revoria Press EC1100用 
 
 
Revoria Flow SC11 
2,964,000円 
Revoria Press SC180 / SC170用 
 
 

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    <item>
        <title>印刷物の検品を自動化し、生産性向上と品質維持を支援する「検査マネジメントシステム」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302283354</link>
        <pubDate>Wed, 01 Mar 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、ハイエンドプロ市場向けのプロダクションカラープリンターRevoria Press PC1120...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月1日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、ハイエンドプロ市場向けのプロダクションカラープリンターRevoria Press PC1120の新オプションとして、印刷物の検品を自動で行い印刷不良を検出する「検査マネジメントシステム」を、国内では 3月15日から、アジア・パシフィック地域など海外では４月以降、順次提供開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「検査マネジメントシステム」は、印刷しながら自動で印刷物を検査し、印刷不良をリアルタイムで検出するシステムです。最小0.3mmまでの点・汚れ・欠けや、スジ、用紙の折れ、印刷位置のズレ、色濃度の変動を検出します。これにより、オペレーターが印刷物の品質を一枚ずつ目視で確認していた検品作業の負担がなくなることに加え、異なるオペレーターによる印刷物でも、バラツキのない一貫した検品品質が維持できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本システムでは、プリンターに接続する「スマートモニタリングゲート D1」に搭載したスキャナーが、印刷物を300dpiの高い読み取り解像度でスキャン。検査用PCのソフトウェア「スマートプリントインスペクター」がスキャン画像と印刷ジョブの元データ（RIP画像データ）を比較し、リアルタイムで印刷不良を検出します。オペレーターは、印刷指示を実行するプリントサーバーRevoria Flow PC21のモニター画面から、検査項目の設定や検査結果の確認を簡単に行うことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
検査マネジメントシステムの構成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本システムの提供により、Revoria Press PC1120のプリントスピードである120ページ/分(A4ヨコ)の高い印刷生産性を最大限に発揮しながら、印刷物の検品作業の生産性向上により納品までのリードタイムを短縮することができます。デジタル印刷ならではの小ロット・多品種の印刷、検品においても、生産性と品質維持を自動で両立することで、印刷会社の収益性向上と印刷会社のお客様に対する提供価値の拡大に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【標準価格】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
標準価格（税別） 
 
 
検査マネジメントシステム 
5,900,000円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>豪州のITサービス企業MicroChannel Servicesを買収</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302243262</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 2023年2月28日   富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO : 浜 直樹）は、基幹システムの販売・導入支援事業のさらなる成長加速に向けて、ITサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO : 浜 直樹）は、基幹システムの販売・導入支援事業のさらなる成長加速に向けて、ITサービス企業MicroChannel Services Pty. Limited（本社:オーストラリア シドニー、以下MicroChannel社）とそのグループ会社の株式を取得します※1。MicroChannel社は３月１日より、社名をFUJIFILM MicroChannel Services Pty Ltdに変更し、現在FUJIFILM Data Management Solutions Pty Ltd（本社：オーストラリア シドニー）の代表を務めているBrett Matthews が新CEOに就任します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MicroChannel社は、オセアニア地域において、Microsoft Dynamics365等の基幹システムの販売・導入支援を主業とし、中堅・中小企業向けではトップクラスの実績を持つ企業です。同社は、オーストラリアにてMicrosoft のソリューションパートナー（旧：Microsoftゴールドパートナー）に認定されていることに加え、Microsoft以外の基幹システムであるSAPやSageの中堅・中小企業向けNo.1リセラーをはじめ数多くの表彰歴※2を持つなど、各種基幹システムの販売・導入支援事業に関する確かな実績に裏付けられた強固な顧客基盤に加え、高度な技術を備えたIT人材を多数保有しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、昨年1月の富士フイルムデジタルソリューションズ株式会社設立を機に、基幹システムの販売・導入支援事業に参入。今回の買収は、基幹システムビジネスのグローバル展開を本格化させるものです。今後当社は、MicroChannel社の豊富な経験を有するIT人材と高度な技術力を生かし、当社の既存事業とも連携するなど、お客様への価値提供を拡大するとともに、ビジネスソリューション事業の成長を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 Lucas Family Holdings Pty Limited, Tec Partners Pty Ltd, MicroChannel International Pty Ltd, MicroChannel Hosting Services Pty Ltd各社との株式譲渡契約に基づき、MicroChannel Services Pty. Limited、MicroChannel Hosting Pty Ltd、MicroChannel Singapore Pte. Ltd.の全株式を取得。&lt;br /&gt; 
※2 SAP Business One Partner of The Year ANZ for 2021、Sage Intacct Excellence Award ANZ for 2022等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式取得対象企業の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 主な営業地域&lt;br /&gt;  
 従業員数&lt;br /&gt;  
 
 
 MicroChannel Services Pty. Limited&lt;br /&gt;  
 オーストラリア&lt;br /&gt;  
 オーストラリア、&lt;br /&gt; ニュージーランド&lt;br /&gt;  
 計 約200名&lt;br /&gt; （2023年2月時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 MicroChannel Hosting Pty Ltd&lt;br /&gt;  
 オーストラリア&lt;br /&gt;  
 
 
 MicroChannel Singapore Pte. Ltd.&lt;br /&gt;  
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 シンガポール&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt; 
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt; 
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>請求書受領クラウドサービス「TOKIUMインボイス」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302243238</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、株式会社TOKIUM（本社：東京都中央区、代表取締役：黒﨑 賢一、以下、TOKIUM社）と協業し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月27日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、株式会社TOKIUM（本社：東京都中央区、代表取締役：黒﨑 賢一、以下、TOKIUM社）と協業し、同社の請求書受領クラウドサービス「TOKIUMインボイス」を本日より提供開始します。お客様の経理業務におけるDX推進と法改正への対応を強力に支援し、企業間取引における業務課題を解決します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/product/software/tokium_invoice&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TOKIUMインボイス&lt;/a&gt;」は、紙やPDFなどあらゆる形式で届く請求書をTOKIUM社がユーザーの代行で受領し、99.9%以上の高精度でデータをクラウドに登録することで、ユーザーはクラウド上で請求書の仕訳・申請・承認作業を行うことができるサービスです。請求書の原本はTOKIUM社が保管するため、ユーザーによる管理の手間がなくなります。これまで請求書を紙で受け取り、紙の帳票を用いて処理していた企業も、請求書処理プロセスをデジタル化するとともに、原本を自社で保管する必要がなくなり、請求書処理業務の効率化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本年10月施行のインボイス制度（適格請求書等保存方式）※1や、12月末の改正電子帳簿保存法（以下、電帳法）※2の猶予期間終了が迫り、請求書の受け取りにおいても法改正に対応することが急務です。「TOKIUMインボイス」はこれらの法改正対応を支援します。適格請求書発行事業者の登録番号をはじめ、インボイス制度対応のために確認が必要とされる項目をTOKIUM社が照合することで、ユーザーが確認する負担を軽減するほか、「JIIMA認証（電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証）」※3を取得しており、請求書のみならず、契約書・納品書・見積書などの国税関係書類※4も電帳法に準拠した保管・一元管理が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOKIUMインボイスのサービス提供イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションは今後もお客様の業務課題解決のニーズに応え、DX推進を加速し、お客様の業務生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 執行役員 グラフィックコミュニケーション事業本部長　 木田 裕士 コメント】&lt;br /&gt;
TOKIUM社との協業を通じて、企業間取引で必ず発生する経理業務におけるデジタル化・効率化を実現します。当社が培ってきた業務プロセスを最適化するソリューションの提案力をもとに、「TOKIUMインボイス」と当社の複合機や会計システムとの連携など、今後さらに利便性を高めたサービスの開発も積極的に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社TOKIUM 取締役 ビジネス本部長 松原 亮氏 コメント】&lt;br /&gt;
株式会社TOKIUMは、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社との協業を心より歓迎します。企業理念である「未来へつながる時を生む」ために、同社とともにこれまで以上に付加価値あるサービスを開発することで、請求書業務に携わる多くの方がノンコア業務を減らし、生産性の高い働き方を実現できると確信しています。今後も強固なパートナーシップを通じお客様の経理DXの加速に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【提供価格】　都度お見積もり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：2023年10月に始まる消費税の新制度です。適格請求書(インボイス)とは、売手が買手に、正確な適用税率や消費税額等を伝えるものです。インボイスを発行できるのは、税務署長に申請して登録を受けた「適格請求書発行事業者」のみです。買手が消費税の仕入税額控除を行うには、売手からインボイスを取得し、保存しておくことが必要です。買手は、請求書発行者が「適格請求書発行事業者」であるか国税庁で公表されているサイトから照合し、請求書に「登録番号」、「適用税率」、「消費税額等」が正しく記載されているか確認することが求められます。&lt;br /&gt;
※2：2022年1月に改正された国税関係帳簿書類を電子保存する際の要件を定めた法律です。電子取引に関する規定に対応するための宥恕措置が2年間設けられましたが、2024年までに企業は電帳法に対応しておく必要があります。&lt;br /&gt;
※3：公益社団法人日本文書情報マネジメント協会（JIIMA）が、スキャナ保存を行う市販ソフトウェアが電子帳簿保存法の要件を満たしているかをチェックし、法的要件を満足していると判断したものを認証するもの。&lt;br /&gt;
※4：法人税や消費税など税に関係した法律で保存を義務付けられた書類。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100203/202302243238/_prw_PI1im_O7Fl7O4P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>住民異動時の行政手続きを効率化する「異動受付支援システム」が「引越しワンストップサービス」に対応</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301302505</link>
        <pubDate>Wed, 01 Feb 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、住民異動時の自治体窓口における手続きを効率化する「異動受付支援システム」の新機能として、「引越しワンスト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/2/1&lt;br /&gt;


富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、住民異動時の自治体窓口における手続きを効率化する「異動受付支援システム」の新機能として、「引越しワンストップサービス」を通じた申請に対応する機能を2月6日より提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「引越しワンストップサービス」は、デジタル庁が全ての自治体を対象に推進している、引越し時の市区町村への行政手続き等をオンラインにて一括で行うことを可能とする仕組みです。引越しをする住民は、2月6日より全自治体で、マイナポータル※1を通じて、転出届の提出や転入先の市区町村への来庁予約が可能となります。今回提供開始する「異動受付支援システム」の新機能は、マイナポータルを通じて申請された情報を本システムに取り込み※2、システム上で異動届や各種申請書を自動で作成することができる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体においては、マイナンバーカード保有の有無や国外からの転入者など、申請者ごとにさまざまな転入受付パターンがある中、2月からの「引越しワンストップサービス」の開始に伴い、受付パターンがさらに増えることになります。今回当社が提供開始する「異動受付支援システム」の新機能を導入いただくことで、複数の受付パターンを同一の手順で処理することが可能になることに加え、受付データを一元管理できるため、自治体職員の負担軽減と業務効率化を実現するとともに、申請者の待ち時間が減ることで住民サービス向上にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスは、全国シェアNo.1の戸籍総合システムや、自治体窓口のアウトソーシングを通して得られた自治体業務に関する知識やノウハウを活用し、今後も自治体DXの加速に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　全国民が利用できる、政府運営のオンラインサービス。マイナンバーカードを使って登録・利用することが可能で、マイナポータルを通じて行政手続き等をオンラインで行うことができる。&lt;br /&gt;
※2　マイナポータルから申請された情報は、市区町村が導入している申請管理システムを通じて「異動受付支援システム」に取り込まれる仕様。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
異動受付支援システムについて&lt;br /&gt;
「書かない窓口」の実現に向けて、転出証明書の印字項目をOCRで読み込みテキストデータ化することで、住民が住民異動届へ記入することなく、システム上で申請書を作成することが可能となるシステム。申請書記入の負荷軽減による住民の満足度向上につながるとともに、従来手間がかかっていた手書き文字の判読や、記入漏れや書き間違いなどによる自治体職員の補記等の手間を軽減することで業務効率化を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/solution/public/transfer_reception&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/solution/public/transfer_reception&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスについて&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションの100％子会社であり、全国の自治体および企業向けBPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）サービスを提供しています。自治体・公共機関向けのソリューションでは、⼾籍総合システム、コンビニエンスストア証明発⾏システムにおいて圧倒的シェアを誇り、全国の多数の自治体に導⼊からサポートまでの⼀貫したサービスを評価いただいています。また民間企業向けとしては、お客様の業界・業務に特化したデジタルソリューションを提供しています。特に流通・小売り向けソリューションは、全国のコンビニエンスストアやスーパーを中心に約35,000店舗のお客様にご利用いただいており、チェーン・マネジメントの効率化と魅力的な売り場作りを支援しています。最終的なサービスの受け手となる住民や消費者の生活を真に豊かなものとする「ゆたかな明日への情報サービス」を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt;
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt;
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>富士フイルムシステムサービス 鎌倉市、バカン社と鎌倉市スマートシティモデル事業実施に関する協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301302503</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、神奈川県鎌倉市（市長：松尾 崇）、株式会社バカン（本社：東京都千代田区、代表取締役：河野 剛進、以下 バ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/1/31&lt;br /&gt;


富士フイルムシステムサービス&lt;br /&gt;

富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、神奈川県鎌倉市（市長：松尾 崇）、株式会社バカン（本社：東京都千代田区、代表取締役：河野 剛進、以下 バカン社）と「災害時の避難所運営におけるプロセスを踏まえたデジタル技術活用の検討及び実証事業の実施」に関する協定を本日締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、自然災害が激甚化・頻発化するなか、自治体は有事に備え、迅速かつ適切な判断で住民の安全・安心を支援する体制を整備する必要に迫られています。現在、多くの避難所業務がアナログなプロセスで行われており、コロナ発生・拡大などの状況変化への柔軟な対応および災害従事職員の人手不足などの観点から、運営の効率化が課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、防災・減災分野をスマートシティモデル事業※のリーディングプロジェクトに位置付ける鎌倉市と、これまで自治体のDXを支援するさまざまなソリューションやサービスを提供してきた富士フイルムシステムサービス、そして商業施設や観光地等の混雑状況を可視化するシステムを開発・提供しているバカン社の3者で、デジタル技術を活用した避難所運営の効率化検討に向けた協定を締結。災害時の自治体における避難所の開設、運営、閉鎖までの一連のプロセスの課題を明らかにするとともに、デジタル技術の活用による、効率的な避難所運営を検討していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 鎌倉市が推進している、人にやさしいテクノロジーの活用によって社会課題を解決し、誰もが生涯にわたって、自分らしく安心して暮らせる共生社会を築いていくことを目指す「スマートシティ」の取り組み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定の期間&lt;br /&gt;
2023年1月31日より、2024年3月31日まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な検討領域&lt;br /&gt;
1. 複数避難所の混雑状況の可視化および人流の整流化&lt;br /&gt;
2. 災害対策本部と各避難所間のリアルタイムな情報共有&lt;br /&gt;
3. 住民の避難所来所時の本人確認および受付情報登録の効率化&lt;br /&gt;
4. 避難所に滞在する住民の健康状態の把握等の安全管理&lt;br /&gt;
5. 避難所毎の支援物資ニーズの把握&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスの防災・減災DX取り組み&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスでは、地方自治体における災害発生時の業務課題解決に向け、多くの自治体ならびにパートナー企業と各種取り組みを進めています。画像処理技術やAI、独自のアルゴリズムにより、迅速な被害状況把握と復旧計画策定を実現する罹災証明交付迅速化の取り組みでは、実際に被災した自治体へのシステム提供を通じ、住民の安全確保・生活再建を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社バカンについて&lt;br /&gt;
バカンは経済産業省が選定する官民による支援プログラムJ-Startup 2019選定企業です。IoT、AIを活用してレストラン街やカフェ、トイレ、観光地、避難所、投票所などあらゆる場所の空き状況を検知し、デジタルサイネージやスマートフォンに配信しています。また空き状況可視化だけでなく、混雑の抑制・管理なども行っており、空き/混雑情報を起点とした「待つをなくす」DXサービスを幅広く提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corp.vacan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corp.vacan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスについて&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションの100％子会社であり、全国の自治体および企業向けBPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）サービスを提供しています。自治体・公共機関向けのソリューションでは、⼾籍総合システム、コンビニエンスストア証明発⾏システムにおいて圧倒的シェアを誇り、全国の多数の自治体に導⼊からサポートまでの⼀貫したサービスを評価いただいています。また民間企業向けとしては、お客様の業界・業務に特化したデジタルソリューションを提供しています。特に流通・小売り向けソリューションは、全国のコンビニエンスストアやスーパーを中心に約35,000店舗のお客様にご利用いただいており、チェーン・マネジメントの効率化と魅力的な売り場作りを支援しています。最終的なサービスの受け手となる住民や消費者の生活を真に豊かなものとする「ゆたかな明日への情報サービス」を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt;
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt;
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>A4デジタルカラー・モノクロ複合機/プリンター新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301302479</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、当社が販売するA4デジタルカラー・モノクロの複合機／プリンターラインアップで最小・最軽量※1モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/01/31&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、当社が販売するA4デジタルカラー・モノクロの複合機／プリンターラインアップで最小・最軽量※1モデルとなる新商品「ApeosPort / ApeosPort Print」6機種を2月8日から発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する新商品は、コンパクトサイズで、小規模オフィスや店舗のカウンター、病院の受付などスペースが限られる場所での設置に適しています。また、軽量のためユーザーの使用環境に合わせ、棚やテーブル等への設置など柔軟なレイアウト変更が可能です。特に、モノクロプリンターの「ApeosPort Print 4020SD」は、当社A4モノクロプリンターの同クラス機種※2 と比較し体積が20%減※3となっているため、設置場所の自由度が向上し、オフィスにおけるデスクサイドでも活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本商品は、全てのモデルで「エコモード」を搭載しており、あらかじめ両面印刷、ページ集約、トナー濃度を設定しておくことで、消費電力やプリント用紙、トナー消費量の低減など環境負荷低減に貢献します。さらに、全モデルに無線LAN機能を標準搭載しているため、モバイル機器からもスムーズにプリントが可能です。また、オフィス環境での共有機としても安心して利用できるよう「機密印刷」にも対応し、操作パネルでPIN（暗証番号）を入力してからプリントすることで、出力文書の放置による情報漏えいを防止します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新商品の主な特長】&lt;br /&gt; 
ApeosPort C2410SD / ApeosPort Print C2410SD（カラー商品）&lt;br /&gt; 
・コンパクトな設計で、カラー・モノクロプリント速度24枚/分&lt;br /&gt; 
・ApeosPort C2410SDには見やすく使いやすい2.8型カラータッチパネルを搭載&lt;br /&gt; 
・無線LAN機能を標準搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ApeosPort 4020SD / ApeosPort Print 4020SD（モノクロ商品）&lt;br /&gt; 
・コンパクトながらも、モノクロプリント速度40枚/分の高生産性を実現&lt;br /&gt; 
・ApeosPort 4020SDには見やすく使いやすい2.8型カラータッチパネルを搭載&lt;br /&gt; 
・ApeosPort 4020SDは一度のスキャンで原稿の表と裏の読み取りが可能な自動両面原稿送り装置を搭載。1パス両面読み取り時にはモノクロ92ページ/分、カラー40ページ/分の高速スキャンを実現&lt;br /&gt; 
・無線LAN機能を標準搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ApeosPort 3410SD / ApeosPort Print 3410SD（モノクロ商品）&lt;br /&gt; 
・コンパクトな設計で、モノクロプリント速度34枚/分&lt;br /&gt; 
・ApeosPort 3410SDは11.4kg、ApeosPort Print 3410SDは8.1kgと軽量のため、テレワーク先への送付や設置後のレイアウト変更もスムーズに可能&lt;br /&gt; 
・ApeosPort 3410SDはカラースキャンにも対応（モノクロ23枚/分、カラー7 枚/分のスキャンが可能）&lt;br /&gt; 
・無線LAN機能を標準搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：2023年1月31日現在。A4カラープリンター/複合機の本体体積において。重量は消耗品、電源コード等の同梱品を含む。&lt;br /&gt; 
※2：プリント速度40枚/分のDocuPrint P360 dw&lt;br /&gt; 
※3：ApeosPort Print 4020SD（外形寸法：幅368㎜×奥行363㎜×高さ222㎜／重量：9.3 kg）&lt;br /&gt; 
DocuPrint P360 dw（外形寸法：幅373㎜×奥行388㎜×高さ255㎜／重量：10.7kg）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【標準価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 標準価格(税別) 
 備考 
 
 
 ApeosPort C2410SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 コピー・プリント・スキャン・ファクス機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPort Print C2410SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 プリント機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPort 4020SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 コピー・プリント・スキャン・ファクス機能搭載&lt;br /&gt; 1パス両面自動読み取り&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPort Print 4020SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 プリント機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPort 3410SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 コピー・プリント・スキャン・ファクス機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPort Print 3410SD&lt;br /&gt;  
 オープン価格 
 プリント機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 
※本体価格には、オプション商品や消耗品の価格を含みません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【販売目標】&lt;br /&gt; 
4,500台/年間（日本）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プレスリリースに掲載されているサービス、商品名等は各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt; 
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt; 
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>コンパクトサイズで、様々なクラウドサービスとの連携が可能なA4デジタルカラー/モノクロ複合機3機種新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301192238</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jan 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、「Apeos」シリーズの新商品として、様々なクラウドサービスとの連携や、コンパクトなサイズで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/1/20&lt;br /&gt;


　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、「Apeos」シリーズの新商品として、様々なクラウドサービスとの連携や、コンパクトなサイズで設置場所の自由度を向上させたデジタルカラー複合機「Apeos C4030 / Apeos C3530」およびデジタルモノクロ複合機「Apeos 5330」の3機種を2月10日から発売します。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　「Apeos C4030 / Apeos C3530 / Apeos 5330」は、小規模オフィスなどスペースの限られた場所でも設置可能なコンパクトなサイズ※1で、新たに高速起動モードを搭載しました。電源投入後7秒以内※2で操作できることに加え、低電力モードから利用可能となるまでの復帰時間がわずか1秒のため、店舗や窓口などのお客様対応業務では、お客様をお待たせすることなく操作開始できるなど、使い勝手を向上させました。&lt;br /&gt; 
　また、本商品は、クラウドサービスとの連携も強化しました。当社の複合機連携型クラウドサービス「Apeos Cloud Connector※3」を利用することで、複合機とクラウドサービスを直接つなぎ、オフィスのポータルとして、業務効率化と迅速な情報共有が可能になります。例えば、紙文書をオフィス以外で働く人と共有する際、PCを使用することなく、複合機でスキャンし、クラウドサービスに直接アップロードするだけで文書共有できるなど、コミュニケーションが迅速かつ便利になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらに、今回発売する3機種では、強固な情報セキュリティーを必要とする業種でも安心して利用できるようネットワーク接続の安全対策や機器に蓄積されているデータの漏洩防止対策を強化しています。具体的には、以下へ対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 米国セキュリティー対応基準「NIST SP800-171」※4への準拠&lt;br /&gt; 
2. 無線LANのセキュリティーを強固にした新しいプロトコル「WPA3」への対応&lt;br /&gt; 
3. 国際標準規格制定団体のTrusted Computing Group（TCG）が策定した最新の暗号化規格に適合したセキュリティーチップ「TPM（Trusted Platform Module）2.0」※5の採用&lt;br /&gt; 
4. プリンター起動時のプログラム診断機能の強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos C4030 / Apeos C3530 / Apeos 5330の主な特長】&lt;br /&gt; 
・Apeos C4030：カラー/モノクロプリント速度40枚/分、Apeos C3530：カラー/モノクロプリント速度35枚/分、Apeos 5330：モノクロプリント速度53枚/分の高速プリント※6&lt;br /&gt; 
・原稿100枚まで積載可能※7な自動両面原稿送り装置を搭載し、原稿を1回通過させることで原稿の表と裏の同時スキャンが可能&lt;br /&gt; 
・Microsoft社が提供する「ユニバーサル プリント」※8に対応&lt;br /&gt; 
・操作パネルにHydro Ag+※9を使った抗菌フィルムを採用し、ハードボタンも抗菌樹脂を使用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：外形寸法：Apeos C3530（幅420㎜×奥行500㎜×高さ565㎜）、Apeos C4030 / Apeos 5330（幅470㎜×奥行500㎜×高さ582㎜）&lt;br /&gt; 
※2：本体のシステム構成や状態により、動作しない場合や起動に7秒以上かかる場合があります&lt;br /&gt; 
※3：サービスの利用には、機器にApeos Cloud Connectorのインストールが必要&lt;br /&gt; 
※4：米国国立標準技術研究所（National Institute of Standards and Technology）が定めたセキュリティー基準を示すガイドライン&lt;br /&gt; 
※5：プリンター内部ストレージの暗号データ用の鍵を管理するセキュリティーチップ&lt;br /&gt; 
※6：A4/B5サイズの場合&lt;br /&gt; 
※7：Apeos C4030、Apeos 5330の場合&lt;br /&gt; 
※8：プリントサーバーやクライアントPCへのドライバのインストールが不要になる、クラウドベースの印刷ソリューション。Windows 10/11 EnterpriseやMicrosoft 365の契約が必要&lt;br /&gt; 
※9：富士フイルム独自の抗菌技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos C4030 / Apeos C3530 / Apeos 5330標準価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 標準価格(税別) 
 備考 
 
 
 Apeos C4030&lt;br /&gt;  
 855,000円 
 コピー、プリント、ファクス、スキャン機能搭載&lt;br /&gt; 1パス自動両面原稿送り装置&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos C3530&lt;br /&gt;  
 684,000円 
 コピー、プリント、ファクス、スキャン機能搭載&lt;br /&gt; 1パス自動両面原稿送り装置&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 5330&lt;br /&gt;  
 741,000円 
 コピー、プリント、ファクス、スキャン機能搭載&lt;br /&gt; 1パス自動両面原稿送り装置&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos C4030 / Apeos C3530 /Apeos 5330販売目標】&lt;br /&gt; 
6,500台/年間(日本)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プレスリリースに掲載されているサービス、商品名等は各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt; 
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt; 
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>米国セキュリティー基準「NIST SP800-171/172」への準拠性を示す格付けにて国内初の最高評価「AAAis」取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212271709</link>
        <pubDate>Wed, 28 Dec 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、一般社団法人日本セキュリティ格付機構（略称：JaSRO、本社：東京都中央区、代表理事：三好 宗...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/12/28&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、一般社団法人日本セキュリティ格付機構（略称：JaSRO、本社：東京都中央区、代表理事：三好 宗一郎）が付与する米国国立標準技術研究所（National Institute of Standards and Technology、略称NIST）のセキュリティー基準「NIST SP800-171」および「NIST SP800-172」への準拠性を示す情報セキュリティー格付けで、当社のデジタル複合機・プリンター「Apeos」シリーズ※1が国内で初めてとなる両セキュリティー基準での最高評価「AAAis※2（トリプルA ）」を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「NIST SP800-171」 とは、NISTが定めた、セキュリティー基準を示すガイドラインです。本基準に準拠するためには、110項目の高水準なセキュリティー要求を満足する必要があります。また、「NIST SP800-172」とは、より高度な攻撃に対応するために「NIST SP800-171」のセキュリティー要件を補完するものであり、情報の機密性、完全性、および可用性の保護に重点を置いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、これまでの「NIST SP800-171」のみならず、「NIST SP800-172」への準拠で求められる対策（特定、防御、検知、対応、復旧の管理策）についても極めて高い水準で織り込んでいることが評価され、国内で初めて「NIST SP800-171/172」の両セキュリティー基準において、最高評価の「AAAis」を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションは、今後も、先端情報技術の商品・サービスへの活用、高度な情報セキュリティーサービスの提供ならびに適切な品質管理を通じて、お客様の情報セキュリティー確保に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：ApeosPrint 4560 S / 3960 S / 3360 S , ApeosPrint 7580 / 6580 / 5580 , ApeosPrint C5570 / C4570 ,&amp;nbsp; Apeos C7070 / C6570 / C5570 / C4570 / C3570 / C3070 / C2570 , Apeos C8180 / C7580 / C6580 , ApeosPro C810 / C750 / C650 , Apeos 4570 / 3570 , Apeos C2360 / C2060 , Apeos 3060 / 2560 , Apeos 1860, Apeos C5240 , Apeos 6340 , ApeosPrint C5240 , ApeosPrint 6340&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2：is とは、Information Security の略称&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3：ApeosPort C2570 / C3070 / C3570 / C4570 / C5570 / C6570 / C7070 , ApeosPort 3570 / 4570 , ApeosPort C2060 / C2360 , ApeosPort 1860 / 2560 / 3060 , ApeosPort Print C4570 / C5570 ,&amp;nbsp;ApeosPort-VII C4422 / C3322 / 5022 / CP4422 / CP3322 / P4022&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人日本セキュリティ格付機構については、下記ページをご参照ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一般社団法人日本セキュリティ格付機構&lt;br&gt;〒104-0061&amp;nbsp;東京都中央区銀座1-22-11&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://jasro.org/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://jasro.org/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>富士フイルムシステムサービス 住民異動時の窓口業務を効率化するRPAを沖縄県那覇市に提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212201422</link>
        <pubDate>Wed, 21 Dec 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、2023年1月より、住民異動時の窓口業務を効率化するRPA（Robotic Process Automa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/12/21&lt;br /&gt;


富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、2023年1月より、住民異動時の窓口業務を効率化するRPA（Robotic Process Automation）を沖縄県那覇市に提供し、同市のDX（デジタルトランスフォーメーション）を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年1月、那覇市は「書かない窓口※1」実現に向けて、富士フイルムシステムサービスの「異動受付支援システム※2」を採用しました。本システムの採用により、転入・転出・転居の手続きの際に、住民が氏名や生年月日、住所等を各種申請書に手書きで記入する必要がなくなり、システム上で住民異動届を作成できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、住民異動届作成後に行う、住民記録システム※3への異動情報の入力業務は、依然として手入力で行われていました。那覇市では年間約40,000件の転入・転出・転居を始めとした住民異動届等の手続きが行われており、大きな負担になっています。そこで、新たにRPAを導入することにより異動受付支援システムと住民記録システムとを連携させ、転入・転出・転居の手続き情報の入力業務を自動化。住民サービスの向上と、職員の業務効率化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスによる同様のRPA導入は、2022年２月の大分県日田市への提供以来、2例目です。日田市では年間約4,000件の転入・転出・転居の手続きがあり、本RPAの導入により、来庁者の滞在時間が平均で約20％短縮され、職員の業務負荷も大幅に削減できました。今後は、神奈川県小田原市、栃木県鹿沼市、大分県臼杵市、長野県上田市への提供も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスは、異動受付支援システムや戸籍・住民関連業務アウトソーシングサービス※4の提供を通じて獲得してきた自治体業務効率化に関する知見やノウハウを生かし、今後も自治体業務のDX実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 住民が、氏名・住所・生年月日などの情報を手書きすることなく手続きを完了することができるツールやシステムを活用した自治体の窓口。&lt;br /&gt;
※2 全ての住民異動届を対象に、届出業務全体をデジタル化するシステム。転入手続きであれば、記入済の転出証明書の印字項目をOCRで読み込み、テキストデータ化することで、申請者が住民異動届を記入することなく、システム上で作成することが可能となります。&lt;br /&gt;
※3 自治体が導入している住民票の管理や発行等の処理を行うシステム。&lt;br /&gt;
※4 業務の専門性や品質管理の知識を有した当社従業員が、自治体職員に代わり、窓口業務を行うサービス。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスについて&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションの100％子会社であり、全国の自治体および企業向けBPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）サービスを提供しています。自治体・公共機関向けのソリューションでは、⼾籍総合システム、コンビニエンスストア証明発⾏システムにおいて圧倒的シェアを誇り、全国の多数の自治体に導⼊からサポートまでの⼀貫したサービスを評価いただいています。また民間企業向けとしては、お客様の業界・業務に特化したデジタルソリューションを提供しています。特に流通・小売り向けソリューションは、全国のコンビニエンスストアやスーパーを中心に約35,000店舗のお客様にご利用いただいており、チェーン・マネジメントの効率化と魅力的な売り場作りを支援しています。最終的なサービスの受け手となる住民や消費者の生活を真に豊かなものとする「ゆたかな明日への情報サービス」を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションについて&lt;br /&gt;
働く人々がより創造力を発揮し組織の力を最大化するために、DXを通じた知識と情報の効果的な利活用を支援します。1962年の創業以来培った技術や知見をもとに、ワークフローソリューション、ITサービス、デジタル複合機などの印刷機器に関する研究・開発・生産・販売を行っています。基幹システムの販売や導入支援、業務プロセスのアウトソーシングサービスも提供し、世界中のお客様のビジネスを革新するグローバルリーダーであり続けます。&lt;br /&gt;
2021年4月1日、「ビジネスに革新をもたらす存在であり続ける」との決意のもと、社名を富士ゼロックス株式会社から富士フイルムビジネスイノベーション株式会社に変更しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fujifilm.com/fb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fujifilm.com/fb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>富士フイルムビジネスイノベーション特別協賛 「ＦＵＪＩＦＩＬＭ ＳＵＰＥＲ ＣＵＰ ２０２３」開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212201428</link>
        <pubDate>Tue, 20 Dec 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ／チェアマン: 野々村芳和）とスーパーカップパート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/12/20&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Ｊリーグ／チェアマン: 野々村芳和）とスーパーカップパートナー契約を継続締結し、「&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/event/ffsc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ＦＵＪＩＦＩＬＭ ＳＵＰＥＲ ＣＵＰ ２０２３&lt;/a&gt;」※１のメインスポンサーとして特別協賛いたします。当社が1994年の第1回大会より特別協賛を継続している本大会は、今回の開催で30回目の記念大会となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今大会は、Ｊリーグの2023シーズンの開幕を告げるスーパーカップ大会※2として、2023年2月11日（土・祝）に国立競技場で開催され、２０２２明治安田生命Ｊ１リーグ優勝の横浜F・マリノスと天皇杯 ＪＦＡ 第102回全日本サッカー選手権大会 優勝のヴァンフォーレ甲府が対戦します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士フイルムビジネスイノベーションは、Jリーグ発足前の1970年から「全国高校サッカー選手権大会」への協賛を行うなど、サッカーを世界の人々と感動を共感しあえるコミュニケーション手段の一つと位置付け、サッカー大会へのサポートを続けてきました。今後も、当社は事業活動やイベントへの協賛等を通じて、人々の交流や理解を促進し、世界相互の信頼と文化の更なる発展と繁栄にも貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：1994年から2008年までは「XEROX SUPER CUP」、2009年から2021年までは「FUJI XEROX SUPER CUP」、2022年からは「FUJIFILM SUPER CUP」として開催&lt;br /&gt; 
※２：レギュラーシーズンの直前に行われる前年のＪリーグチャンピオンと天皇杯優勝チームによる大会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 大会名称&lt;br /&gt;  
 ＦＵＪＩＦＩＬＭ ＳＵＰＥＲ ＣＵＰ ２０２３&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 公益財団法人 日本サッカー協会 ／ 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ&lt;br /&gt;  
 
 
 主管&lt;br /&gt;  
 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ ／ 公益財団法人 東京都サッカー協会&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協賛&lt;br /&gt;  
 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2023年2月11日（土・祝）13:35キックオフ&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 国立競技場&lt;br /&gt;  
 
 
 対戦カード&lt;br /&gt;  
 横浜F・マリノス（２０２２明治安田生命Ｊ１リーグチャンピオン）&lt;br /&gt; 対&lt;br /&gt; ヴァンフォーレ甲府（天皇杯 JFA 第102回全日本サッカー選手権大会 優勝チーム）&lt;br /&gt;  
 
 
 試合方式&lt;br /&gt;  
 ＜試合方式および勝敗の決定＞&lt;br /&gt; 90分間（前後半各45分）の試合を行い、勝敗が決しない場合はPK方式によって決定する&lt;br /&gt; 選手交代人数5名 各チーム交代数3回まで（ハーフタイム除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ApeosPrint」シリーズ A4カラー/モノクロプリンター4機種新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212191410</link>
        <pubDate>Tue, 20 Dec 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、「ApeosPrint」シリーズの新商品として、A4カラープリンター「ApeosPrint ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/12/20&lt;br /&gt;


　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、「ApeosPrint」シリーズの新商品として、A4カラープリンター「ApeosPrint C4030 / ApeosPrint C3530」、A4モノクロプリンター「ApeosPrint 4830 / ApeosPrint 4830 JM」の4機種を2023年1月23日から発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「ApeosPrint C4030 / ApeosPrint C3530」、「ApeosPrint 4830」は、用紙幅最小76.2 mmまでの幅狭用紙※1から長尺用紙※2までの出力に対応した当社A4プリンターのラインナップの中核となる商品です。同商品は、標準トレイと手差しトレイに加え、オプションのトレイモジュールを3段増設※3することで最大5種類※4の異なる用紙を同時にセットできる（最大給紙容量は2,860枚）ため、多種類の用紙や用紙サイズを必要とする業務で生じる用紙交換作業の負担削減に貢献するなど、お客様の生産性向上を支援します。また、用紙の補給が必要なトレイは、トレイ別にLEDライトが点灯するため、判別が容易に行えます。加えて、同商品はコンパクトサイズ※5のため、一般のオフィス以外にも、店舗やカウンターなど設置スペースが限られている場所での活用が可能です。&lt;br /&gt; 
　「ApeosPrint 4830 JM」は、各種業種・業務用途で使われる特殊用紙にも対応したモノクロプリンターです。例えば、かんばん※6や現品票など部品帳票と呼ばれる特殊用紙も、トレイ毎に非定形サイズの設定をすることで、各トレイからの連続出力が可能となります。非定型サイズの設定を都度行うことなく印刷ができるため、お客様の業務効率化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、今回発売する4機種は、全てのお客様が安心して利用できるようネットワーク接続の安全対策や機器に蓄積されているデータの漏洩防止対策を強化しています。具体的には、以下へ対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 米国セキュリティー対応基準「NIST SP800-171」※7への準拠&lt;br /&gt; 
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 無線LANのセキュリティーを強固にした新しいプロトコル「WPA3」への対応&lt;br /&gt; 
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 国際標準規格制定団体のTrusted Computing Group（TCG）が策定した最新の暗号化規格に適合したセキュリティーチップ「TPM（Trusted Platform Module）2.0」※8の採用&lt;br /&gt; 
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; プリンター起動時のプログラム診断機能の強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後も当社は、お客様のビジネスイノベーションパートナーとして、ビジネスのあらゆる場面でお客様の課題解決や事業成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint C4030 / ApeosPrint C3530 / ApeosPrint 4830 / ApeosPrint 4830 JMの主な特長】&lt;br /&gt; 
・ApeosPrint C4030：カラー/モノクロプリント速度40枚/分、ApeosPrint C3530：カラー/モノクロプリント速度35枚/分、ApeosPrint 4830 / ApeosPrint 4830 JM：モノクロプリント速度48枚/分の高速プリント※9&lt;br /&gt; 
・1,200×2,400dpiの高解像度印刷※10&lt;br /&gt; 
・Microsoft社が提供する「ユニバーサル プリント」※11に対応。&lt;br /&gt; 
・操作パネルにHydro Ag+※12を使った抗菌フィルムを採用し、ハードボタンも抗菌樹脂を使用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：本体標準トレイ(トレイ1)のユーザー定義用紙サイズは、幅76.2 ～215.9 mm×長さ148.0～ 355.6 mm。オプションの小サイズ対応用紙ガイド(トレイ1用)装着時のユーザー定義用紙サイズは、幅76.2～215.9 mm×長さ148.0～190.5mm&lt;br /&gt; 
※2：215.9×520.0㎜までの長尺用紙&lt;br /&gt; 
※3：オプションのトレイモジュールを3段増設する場合は、専用キャスター台(オプション)が必要&lt;br /&gt; 
※4：オプションのトレイモジュール3段増設時に、最大5種。（手差しトレイ180枚＋本体標準トレイ670枚＋オプショントレイ670枚×3 計2,860枚）&lt;br /&gt; 
※5：外形寸法:幅427.4mm×奥行465.5mm×高さ407.5mm&lt;br /&gt; 
※6：一般社団法人 日本自動車工業会、一般社団法人 日本自動車部品工業会で規定された標準帳票&lt;br /&gt; 
※7：米国国立標準技術研究所（National Institute of Standards and Technology）が定めたセキュリティー基準を示すガイドライン&lt;br /&gt; 
※8：プリンター内部ストレージの暗号データ用の鍵を管理するセキュリティーチップ&lt;br /&gt; 
※9：A4ヨコ、同一原稿連続プリント時（普通紙）&lt;br /&gt; 
※10：ApeosPrint C4030/C3530の場合&lt;br /&gt; 
※11：プリントサーバーやクライアントPCへのドライバのインストールが不要になる、クラウドベースの印刷ソリューション。Windows 10/11 EnterpriseやMicrosoft 365の契約が必要。オプションのストレージ（SSD）が必要&lt;br /&gt; 
※12：富士フイルム独自の抗菌技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint C4030 / ApeosPrint C3530 /ApeosPrint 4830 / ApeosPrint 4830 JM 標準価格】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 商品名  
 標準価格（税別）  
 備考  
 
 
ApeosPrint C4030&amp;nbsp; 
249,000円 
連続プリント速度 カラー40枚/分、モノクロ40枚/分 
 
 
ApeosPrint C3530 
203,000円 
連続プリント速度 カラー35枚/分、モノクロ35枚/分 
 
 
ApeosPrint 4830 
136,000円 
連続プリント速度 モノクロ48枚/分 
 
 
ApeosPrint 4830 JM 
249,000円 
 連続プリント速度 モノクロ48枚/分、&lt;br /&gt; Adobe®PostScript®3TM 対応モデル&lt;br /&gt;  
 
 
 
【ApeosPrint C4030 / ApeosPrint C3530 /ApeosPrint 4830 / ApeosPrint 4830 JM販売目標】&lt;br /&gt; 
3,500台/年間（日本）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>神戸学院大学およびイマクリエイト社と薬学生向けVR学習コンテンツの共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212060866</link>
        <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、学校法人神戸学院 神戸学院大学（所在地：兵庫県神戸市、学長：中村 恵、以下 神戸学院大学）およびイマクリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/12/08&lt;br /&gt;


富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、学校法人神戸学院 神戸学院大学（所在地：兵庫県神戸市、学長：中村 恵、以下 神戸学院大学）およびイマクリエイト株式会社（本社：東京都品川区、代表者：山本彰洋、川崎仁史、以下 イマクリエイト社）と、薬学生向けVR（Virtual Reality）学習コンテンツに関する共同研究契約を締結しました。&lt;br /&gt;
今後、VR機器を通じて「見る」だけでなく、バーチャル空間で身体を動かして現実のような体験ができる「するVR」を活用した、薬学生の技術習得に役立つ実践形式の学習コンテンツについて、三者で研究します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療系人材を育成する大学では、新型コロナウイルスの感染拡大によって医療現場での実習の機会が大きく制限されました。特に薬学生の臨床準備教育では、実際の薬剤や器具を使用して調剤技術や患者とのコミュニケーション方法などを学ぶ、実践形式の学習が欠かせないため、現場実習の減少は薬学生の技術習得に大きな影響を与えています。こうした背景から、医療現場以外での実践的な学習を可能とする、高度な教育手法や新たな技術の開発・導入が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、薬学生の実習を支援するシステムでトップシェア※をもつ富士フイルムシステムサービスと、「するVR」の技術を持つイマクリエイト社が共同で、薬学生の臨床準備教育での使用を想定した学習コンテンツを開発します。さらに、薬学部を持つ神戸学院大学からコンテンツに関してアドバイスを受けつつ、実際に学生が使用することにより効果を検証。検証結果をもとに改良を重ね、2023年4月に薬学生向けVR学習コンテンツの発売を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
超高齢社会のなか、従来の調剤業務に加え、在宅医療、かかりつけ薬剤師、さらには疾病予防を目的としたセルフメディケーションへの取り組みなど、薬剤師に期待される役割はますます広がり、人材の教育が重要視されています。富士フイルムシステムサービスは、教育DXサービスの提供を通じ、実践的なスキルを身に付けた薬剤師の育成を支援することで、社会課題の解決に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 実習現場における円滑なコミュニケーションをサポートするクラウド型システム「実務実習指導・管理システム」が、国内の薬科大・薬学部でシェア約88%を獲得しています（2022年11月末時点、富士フイルムシステムサービス調べ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人神戸学院 神戸学院大学について&lt;br /&gt;
所在地　　　：　〒650-8586　兵庫県神戸市中央区港島1丁目１番地３&lt;br /&gt;
代表者　　　：　学長　中村 恵&lt;br /&gt;
公式サイト　：　&lt;a href=&quot;https://www.kobegakuin.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kobegakuin.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イマクリエイト株式会社について&lt;br /&gt;
所在地　　　：　〒141-0022　東京都品川区東五反田5丁目22-7 KAY&amp;amp;KAY West 101号室&lt;br /&gt;
代表者　　　：　山本 彰洋　川崎 仁史&lt;br /&gt;
公式サイト　：　&lt;a href=&quot;https://ima-create.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ima-create.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスについて&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションの100％子会社であり、全国の自治体および企業向けBPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）サービスを提供しています。自治体・公共機関向けのソリューションでは、⼾籍総合システム、コンビニエンスストア証明発⾏システムにおいて圧倒的シェアを誇り、全国の多数の自治体に導⼊からサポートまでの⼀貫したサービスを評価いただいています。また民間企業向けとしては、お客様の業界・業務に特化したデジタルソリューションを提供しています。特に流通・小売り向けソリューションは、全国のコンビニエンスストアやスーパーを中心に約35,000店舗のお客様にご利用いただいており、チェーン・マネジメントの効率化と魅力的な売り場作りを支援しています。最終的なサービスの受け手となる住民や消費者の生活を真に豊かなものとする「ゆたかな明日への情報サービス」を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>法人から自治体への住民票の写し請求業務のデジタル化に向けて自治体・法人との検討ワーキンググループ発足</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211280448</link>
        <pubDate>Wed, 30 Nov 2022 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description>  富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、カード会社や保険会社などの法人から自治体に住民票の写しを請求する業務をデジタル化するために、自治体・法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/11/30&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;富士フイルムシステムサービス株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井上 あまね）は、カード会社や保険会社などの法人から自治体に住民票の写しを請求する業務をデジタル化するために、自治体・法人と共同検討を行うワーキンググループを本日発足し、12月より稼働させます。なお、本ワーキンググループには、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;富士フイルムシステムサービスが主幹となり、10自治体・7法人&lt;/a&gt;が参加します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カード会社や保険会社は、債権の回収や債務の履行を目的に、対象者の現住所確認のために自治体に対して対象者の住民票の写しを請求しますが、現在は郵送による請求が主流となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
郵送で請求する際、法人では、必要書類の印刷や封入・投函といった紙ならではの作業が発生する上、自治体ごとに異なる請求手続きへの対応や、定額小為替※1を購入する手間と手数料の支払い、自治体へ書類を送付する郵送代などの負担が生じています。自治体においても、受領した封筒の開封や同封書類の管理、おつりを支払うための定額小為替の準備や換金処理などの業務負荷が発生します。年間1万件以上の郵送請求に対応する自治体もあり、業務負荷の軽減が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで、富士フイルムシステムサービスが、これまで自治体のDXを支援するためにさまざまなソリューションやサービスを提供してきた実績と経験を生かし、「住民票の写しオンライン請求システム（仮称）」を試作※２。この度発足させた「法人郵送請求のデジタル化に関する検討ワーキンググループ」にて、本システムの仕様や運用方法等について定期的に意見交換を行います。本ワーキンググループでの検討を経てシステムの構築を進め、2023年度中の本稼働を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　主に少額送金の際に、現金を定額小為替に換えて送付する送金方法。&lt;br /&gt;
※2　試作したシステムを用いて、2021年に東京都東村山市および多摩市と共同で実証実験を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ワーキンググループの期間&lt;br /&gt;
2022年12月より、2023年3月まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ワーキンググループ参加自治体一覧（敬称略）&lt;br /&gt;
木更津市、北九州市、佐賀市、札幌市、四條畷市、墨田区、多摩市、所沢市、東村山市、町田市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ワーキンググループ参加企業一覧（敬称略）&lt;br /&gt;
アイフル株式会社、アコム株式会社、株式会社オリエントコーポレーション、株式会社クレディセゾン、住友生命保険相互会社、ソニー生命保険株式会社、ニッテレ債権回収株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムシステムサービスについて&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションの100％子会社であり、全国の自治体および企業向けBPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）サービスを提供しています。自治体・公共機関向けのソリューションでは、⼾籍総合システム、コンビニエンスストア証明発⾏システムにおいて圧倒的シェアを誇り、全国の多数の自治体に導⼊からサポートまでの⼀貫したサービスを評価いただいています。また民間企業向けとしては、お客様の業界・業務に特化したデジタルソリューションを提供しています。特に流通・小売り向けソリューションは、全国のコンビニエンスストアやスーパーを中心に約35,000店舗のお客様にご利用いただいており、チェーン・マネジメントの効率化と魅力的な売り場作りを支援しています。最終的なサービスの受け手となる住民や消費者の生活を真に豊かなものとする「ゆたかな明日への情報サービス」を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fbss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fujifilm.com/fbss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国内外のデジタル印刷作品を評価するコンテスト 「Innovation Print Awards 2022」入賞作品発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211280492</link>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーションアジアパシフィック※1（本社：シンガポール、社長：内藤　昌継）は、同社が主催し、国内外の富士フイルムグループの印刷機器ユーザーによるデジタル印刷作品を評価するコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月29日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

富士フイルムビジネスイノベーションアジアパシフィック※1（本社：シンガポール、社長：内藤　昌継）は、同社が主催し、国内外の富士フイルムグループの印刷機器ユーザーによるデジタル印刷作品を評価するコンテスト「&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/event/innovationprintawards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Innovation Print Awards&lt;/a&gt;（イノベーション・プリント・アワード、以下、IPA）」の2022年度の入賞作品を発表し、日本企業の2作品が第1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IPAは、同社が2008年からアジア・パシフィック地域で毎年開催しており、富士フイルムビジネスイノベーションのプロダクションプリンターまたは富士フイルムの「Jet Pressシリーズ」や「Acuityシリーズ」を使って制作された作品を応募対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募作品は印刷やグラフィックデザインなど各分野の識者で構成される第三者委員会※2により評価され、同委員会が、その品質、デジタル印刷技術の活用、革新性、ビジネス有効性、全体的な美しさといった基準に基づいて入賞作品を決定します。応募作品は、アジア・パシフィック地域で開催される印刷関連のイベントや展示会などで紹介されるため、応募者である印刷会社やデザイン会社は、自身の技術・発想力を国際的にアピールする機会を数多く得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通算で15回目の開催となる本年度は、アジア・パシフィックの12の国と地域から193作品の応募があり、その中から47作品が入賞作品として選出されました。日本からは、「芸術関連作品」のカテゴリーで昌栄印刷株式会社が制作した「“ART JACKET” series」が第1位を獲得。「ダイレクトメール」のカテゴリーでは、竹田印刷株式会社の「SDGs貢献製品 デザインを活かして誰もが活躍する社会を - 障がい者アートの活用 -」が第1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「Innovation Print Awards 2022」 日本からの入賞作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「芸術関連作品」カテゴリー 第1位&lt;br /&gt;
“ART JACKET” series&lt;br /&gt;
昌栄印刷株式会社 （大阪府大阪市）　　&lt;br /&gt;
出力機種：Iridesse Production Press&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコードのジャケットにアーティストの絵を大胆に描き、多彩な色合いを特殊トナーで表現。レコードを聴くだけではなく、「見て」「飾って」楽しめる作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ダイレクトメール」カテゴリー 第1位&lt;br /&gt;
SDGs貢献製品 デザインを活かして誰もが活躍する社会を - 障がい者アートの活用 -&lt;br /&gt;
竹田印刷株式会社（愛知県名古屋市）　　&lt;br /&gt;
出力機種：Iridesse Production Press&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業の販促ツールに、環境に配慮した用紙と障がい者アートを採用し、SDGsに貢献する印刷物に昇華させた作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「パッケージ&amp;amp;ラベル」のカテゴリーには昨年度の2倍以上となる41作品の応募が集まりました。デジタル印刷の特性を生かし、短納期・小ロットで訴求力のあるパッケージやラベルを生産するニーズが急速に拡大しているトレンドが表れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞作品および応募作品は今後、富士フイルムビジネスイノベーションの「グラフィックコミュニケーション東京（東京都中野区本町二丁目46-1中野坂上サンブライトツイン16F）」をはじめとするショウルーム、および各地域で開催されるイベントで展示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：アジア・パシフィック地域に対する本社機能とシェアードサービスを提供する富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の子会社&lt;br /&gt;
※2：アジア全域で印刷機材メーカーの垣根を越えて行われる唯一の印刷作品コンテスト「Asian Print Awards(主催：Asian Print Awards Management Pte Ltd.)」の実行委員長でもあるポール・キャラハン氏らが審査員を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100203/202211280492/_prw_PI2im_l2TEz4P2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>最大75枚/分の高速出力に加え、セキュリティーの強化と環境負荷を低減したA3モノクロ複合機 新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211220202</link>
        <pubDate>Thu, 24 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、デジタル複合機「Apeos」シリーズの新商品として、最大75枚/分の高速出力に対応し、セキュリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、デジタル複合機「Apeos」シリーズの新商品として、最大75枚/分の高速出力に対応し、セキュリティー機能を強化したA3モノクロ複合機「Apeos 7580 / 6580 / 5580」を12月16日から発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Apeos 7580 / 6580 / 5580」は、官公庁や金融機関、教育機関など、主に紙での書類保管・管理を必要とする企業・団体向けに、最大75枚/分のコピー・プリント速度や1パス両面自動読み取りによる毎分270ページのスキャン速度に加え、針無しステープル機能※1やZ折り・三つ折り※2など多彩な後処理工程にも対応した、お客様の業務効率化を支援する複合機です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、これまでも多様化・巧妙化を続けるさまざまなセキュリティー脅威に対抗するため、複合機のセキュリティー機能を強化・拡充してきました。本商品では、より堅牢なセキュリティー機能を提供するために、ネットワーク接続の安全対策や機器に蓄積されているデータの情報漏えい防止対策をさらに強化。具体的には以下に対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 米国セキュリティー対応基準「NIST SP800-171」※3に準拠&lt;br /&gt; 
2. 無線LANのセキュリティーを強固にした新しいプロトコル「WPA3」への対応&lt;br /&gt; 
3. 国際標準規格制定団体のTrusted Computing Group（TCG）が策定した、最新の暗号化規格に適合させたセキュリティーチップ「TPM（Trusted Platform Module）2.0」※4の採用&lt;br /&gt; 
4. プリンター起動時のプログラム診断機能を強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「Apeos 7580 / 6580 / 5580」は、従来機※5と比較してエネルギー消費効率を向上※6しており、国際エネルギースタープログラム Ver3.0※7とグリーン購入法※8に適合しています。加えて、センサーが利用者の有無を検知し、自動的にスリープモードを解除するSmart WelcomEyesを搭載しており、機器使用時の環境負荷低減に貢献します。&lt;br /&gt; 
出力の後処理工程においては、金属針の廃棄物削減と安全性を向上するために、独自開発の針無しステープル対応フィニッシャー※1をラインアップに追加しました。針無しで最大10枚までの文書を1か所または2か所綴じることが可能です。他にも、100枚までのステープルに対応したフィニッシャー※9やZ折りや三つ折りに対応した紙折りユニット※2などの機能を使用することで多彩な後処理工程を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos 7580 / 6580 / 5580の主な特長】&lt;br /&gt; 
・プリント速度75ページ/分※10の高速出力性を実現。&lt;br /&gt; 
・最大270ページ/分※11の高速読み取りを実現。カラースキャンに対応し、スキャン業務を効率化。&lt;br /&gt; 
・自動両面原稿送り装置には重送検知機能が標準搭載され、複数枚の原稿が重なって読み込まれていないかを監視。&lt;br /&gt; 
・お知らせライトの点灯により、読み取り原稿や出力用紙の取り忘れを防止。&lt;br /&gt; 
・大量出力も安心の大容量給紙対応。標準で5,420枚、オプションの給紙トレイ※12を装着することにより、最大10,550枚の給紙が可能。&lt;br /&gt; 
・追加型アプリケーション「クラウド連携アプリケーションfor kintone®」との連携により、パソコンを介さずスキャンした文書や複合機が受信したファクス文書のkintone®への自動アップロードや、kintoneアプリに登録している文書を複合機から選択して印刷が可能。&lt;br /&gt; 
・追加型アプリケーション「証券スキャン」の導入で、あらかじめ設定されたアイコンをタップするだけで、非定型サイズの手形・小切手を事前設定した画像サイズで自動保存、お客様の用途に合わせて最大40パターンのカスタマイズ登録が可能。&lt;br /&gt; 
・黒を基調とし、カラーを効果的に使用した操作パネルを搭載し、操作方法が理解しやすいユーザーインターフェースを実現。さらに操作パネルにHydro Ag＋※13を使った抗菌フィルムを採用し、ハードボタンも抗菌樹脂を使用。&lt;br /&gt; 
・ロングライフ化を実現した低摩耗型感光体ドラムと大容量トナーカートリッジで、消耗品交換頻度を低減。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1: フィニッシャーC5、中とじフィニッシャーC5（オプション）&lt;br /&gt; 
※2: 紙折りユニットCD3、紙折りユニットCD2（オプション）&lt;br /&gt; 
※3: 米国国立標準技術研究所 （National Institute of Standards and Technology）が定めたセキュリティー基準を示すガイドライン&lt;br /&gt; 
※4: 複合機内部ストレージの暗号データ用の鍵を管理するセキュリティーチップ&lt;br /&gt; 
※5: 従来機はApeosPort-V 7080 N / 6080 N / 5080 N、DocuCentre-V 7080 N / 6080 N / 5080 N&lt;br /&gt; 
※6: エネルギー消費効率は、Apeos 7580：219kWh/年、Apeos 6580：198kWh/年、Apeos 5580：174kWh/年。従来機であるApeosPort-V 7080 N, DocuCentre-V 7080N：289 kWh/年、ApeosPort-V 6080 N, DocuCentre-V 6080N：266 kWh/年、ApeosPort-V 5080 N, DocuCentre-V 5080N： 236kWh/年と比較し、向上。&lt;br /&gt; 
※7: オフィス機器の国際的省エネルギー制度&lt;br /&gt; 
※8: 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の略称で、国等が重点的に調達を推進すべき環境物品等の分野・品目と、その「判断の基準」を基本方針として定めている。&lt;br /&gt; 
※9: フィニッシャーD6、中とじフィニッシャーD6（オプション）&lt;br /&gt; 
※10: A4ヨコ、Apeos 7580の場合&lt;br /&gt; 
※11: Model-PS（コピー・プリント・スキャン機能搭載）、Model-Ｐ（コピー・プリント機能搭載）の場合はスキャナーキット（オプション）装着時&lt;br /&gt; 
※12: 大容量トレイC1-D2（オプション）&lt;br /&gt; 
※13: 富士フイルム独自の抗菌技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos 7580 / 6580 / 5580標準価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 標準価格（税別） 
 備考 
 
 
 Apeos 7580 (Model-P)&lt;br /&gt;  
 3,701,000円&lt;br /&gt;  
 コピー・プリント機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 6580 (Model-P)&lt;br /&gt;  
 3,223,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 5580 (Model-P)&lt;br /&gt;  
 2,755,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 7580 (Model-PS)&lt;br /&gt;  
 3,815,000円&lt;br /&gt;  
 コピー・プリント・スキャン機能搭載&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 6580 (Model-PS)&lt;br /&gt;  
 3,337,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 Apeos 5580 (Model-PS)&lt;br /&gt;  
 2,869,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 
注記：本体価格には、オプション商品や消耗品の価格を含みません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Apeos 7580 / 6580 / 5580販売目標】&lt;br /&gt; 
3,000台/年間（日本）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「J.D. パワー2022年法人向けテクニカルサポートコールセンター 満足度調査℠」のサーバー部門第1位を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211180039</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である、株式会社J.D. パワ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/11/22&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション&lt;br /&gt;

　富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である、株式会社J.D. パワー ジャパン(本社：東京都港区、代表取締役社長：山本 浩二、略称：J.D. パワー)が実施した「J.D. パワー2022年法人向けテクニカルサポートコールセンター満足度調査」のサーバー部門において、第1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査はJ.D. パワーが年に1回、全国の企業を対象に、「サーバー」の法人向けコールセンターにおけるテクニカルサポート（製品購入後の故障や障害・トラブル、使い方や設定方法）の応対満足度を明らかにするものです。総合的な顧客満足度に影響を与える７つのファクター(「コールセンターでの問題解決や電話対応に要した時間」、「電話のつながりやすさ」、「製品知識」、「応対の丁寧さ」、「用件・要望に対する理解力」、「説明のわかりやすさ」、「用件に対し提供された情報や回答内容の適切さ」)を設定し、各ファクターの詳細評価項目に関するユーザーの評価をもとに総合満足度スコアを算出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査回答社数】1,924社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社のカストマーコンタクトセンターは、「コールセンターでの問題解決や電話対応に要した時間」、「電話のつながりやすさ」、「製品知識」、「応対の丁寧さ」、「用件・要望に対する理解力」、「用件に対し提供された情報や回答内容の適切さ」の６ファクターで最高評価となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の受賞を励みに、これからも業界トップの評価にふさわしいテクニカルサポートを引き続き行っていくとともに、業務プロセスの最適化に関する知見を強みに、DX支援を始めとするお客様の経営課題の解決に貢献できる質の高いソリューション・サービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査結果の詳細については、J.D. パワーの&lt;a href=&quot;https://japan.jdpower.com/ja/press-releases/2022_Japan_Technical_Support_Call_Center_Customer_Satisfaction_Study&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>サテライトオフィスサービス「ZXY」と個室型ワークスペース「CocoDesk」が連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211179920</link>
        <pubDate>Tue, 22 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 法人会員制サテライトオフィスサービス「ZXY」を展開する株式会社ザイマックス（本社：東京都港区、代表取締役社長：吉本健二、以下「ザイマックス」）と、個室型ワークスペース「CocoDesk」を運営する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
法人会員制サテライトオフィスサービス「ZXY」を展開する株式会社ザイマックス（本社：東京都港区、代表取締役社長：吉本健二、以下「ザイマックス」）と、個室型ワークスペース「CocoDesk」を運営する富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO : 浜 直樹、以下「富士フイルムビジネスイノベーション」）は、2022年12月1日より事業提携を開始します。これによりZXYの契約企業は、ZXY会員サイトを通じて、東京メトロ駅構内を中心に、オフィスビルエントランスや商業施設等にも設置（計100台※）されているCocoDeskを利用することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ZXYは、首都圏を中心に都心から郊外まで現在265拠点※を展開し、在宅勤務環境の課題解決や外出時の隙間時間の有効活用等、利用者の働き方・働く場所に関する幅広いニーズに対応しています。この度、CocoDeskとの提携により、駅構内の拠点網を大幅に拡大させます。ZXYは時間と場所にとらわれない自由自在な働き方の実現にむけ、引き続き拠点網の充実とサービス向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CocoDeskはビジネスパーソンが安全・快適にデスクワークやWeb会議などのテレワークを行うことができる個室型のワークスペースです。外出先や移動中の隙間時間の活用に便利な駅構内を中心に展開しています。約3100社、52万人の会員を有するZXYとの提携によって、より多くのビジネスパーソンがCocoDeskを活用した柔軟な働き方を実現できるようサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、ザイマックスが持つ法人向けサービスノウハウやZXYの会員基盤と、富士フイルムビジネスイノベーションが持つ東京メトロ駅構内など利便性の高い場所に設置されているCocoDeskを組み合わせることで、多様な働き方が可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2022年11月22日時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>商業印刷向け高速ロール紙カラーインクジェットプリンター「Jet Press 2150CFG」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211179943</link>
        <pubDate>Mon, 21 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、商業印刷向け高速ロール紙カラーインクジェットプリンター「Jet Press 2150CFG」を、国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月21日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、商業印刷向け高速ロール紙カラーインクジェットプリンター「Jet Press 2150CFG」を、国内で2023年2月1日から発売します。従来機※1の特長であるオフセット印刷に迫る高画質と、最速で毎分150m※2（A4カット紙換算※3で毎分1,968ページ相当）の高生産性を継承し、外観はインクジェットプリンター「Jet Press」シリーズ共通のデザインに刷新しました。パンフレットやダイレクトメール、流通系の商品カタログなど、商業印刷に求められる高品位な印刷表現と、デジタル印刷ならではの機動性を両立させます。&lt;br /&gt; 
Jet Press 2150CFG&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Jet Press 2150CFG」の主な特長&lt;br /&gt; 
オフセット印刷に迫る高画質&lt;br /&gt; 
・富士フイルムの枚葉型インクジェットデジタルプレス「Jet Press」シリーズに搭載されている「SAMBA」ヘッドを採用。ヘッドのノズル付近のインクを絶えず循環させることで乾燥を抑制し、ノズル詰まりを防ぎます。常に最適な吐出状態を維持し、長時間の連続出力でも安定した高画質が得られます。&lt;br /&gt; 
・色再現性と階調性に優れた水性顔料インクに定着剤を含有させ、インクが浸透しにくいオフセット印刷塗工紙にもプレコートなしでプリントが可能。インクの浸透性が大きく異なる上質紙を含め、幅広い種類の用紙に対応します。印刷会社で日頃お使いのオフセット印刷用紙にも高画質なデジタル印刷が可能となり、商業印刷のデジタル化を加速します。&lt;br /&gt; 
・最高1200×1200 dpiの書き込み解像度により、高精細にプリントします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
150 m/分の高速フルカラープリント&lt;br /&gt; 
・フルカラーで最高速度150 m/分※2 （A4カット紙換算※3 毎分1,968ページ）の印刷生産性と、給紙装置および巻取装置※4 の組み合わせにより、一度に数万ページの大量プリントにも応えます。大量・短納期のプリント業務において高い生産効率を発揮します。&lt;br /&gt; 
・メイン乾燥機には大径のヒートドラムを採用し、水性インクが浸透しにくいオフセット印刷塗工紙にも高速印刷しながら強力な乾燥能力でインクを定着させます。またオプションの補助乾燥機で乾燥能力をさらに強化することができ、インクを早く乾かすことによりオフセット印刷用紙で発生しやすい紙しわを軽減※5 します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：11000 Inkjet Press&lt;br /&gt; 
※2： 速度優先モード（非コート紙）&lt;br /&gt; 
※3： A4ページを2列配置で両面プリント&lt;br /&gt; 
※4： オプション&lt;br /&gt; 
※5： 紙しわ軽減の効果は、用紙特性（水分の浸透性、用紙厚など）やインク量（画像密度、画像面積など）によって変わります。用紙種類に応じて乾燥条件を設定できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本体標準価格】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 商品名  
 標準価格（税別）  
 
 
 Jet Press 2150CFG  
 オープン価格  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100203/202211179943/_prw_PI1im_g6wyqjho.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>基幹業務用モノクロ高速連帳プリンター 「Revoria Press CF135」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211179938</link>
        <pubDate>Fri, 18 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、金融機関などの基幹システムから出力するコンピュータープリンティングシステム市場向けに、基幹業務用モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月18日&lt;br /&gt;


富士フイルムビジネスイノベーション株式会社&lt;br /&gt;

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹)は、金融機関などの基幹システムから出力するコンピュータープリンティングシステム市場向けに、基幹業務用モノクロ高速連帳プリンター「&lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/product/publishing/rev_cf135&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Revoria Press CF135&lt;/a&gt;」を国内で11月30日から発売します。本商品は、従来機※1の特長である、連帳プリンターでありながら1台で高速の両面印刷が可能な生産性と、さまざまなメーカーの基幹システムから生成されるデータを変換する必要なくそのまま出力できる汎用性を継承しながら、プロダクション関連商品ブランド「Revoria」シリーズ共通の外観とユーザーインターフェイスに刷新しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Revoria Press CF135」は、紙送り速度35 m/分（A4カット紙換算で片面230ページ/分、両面460ページ/分※2）のプリントスピードで、通知書・振込票・伝票などを印刷する基幹業務用プリンターに求められる大量出力に応えます。また、本商品は幅約３メートルのコンパクトなサイズにドラムユニットを２基配置するツインドラム方式により、高速連帳プリンターを2台繋げた重連システムを構成することなく、１台で片面・両面プリントが可能。最初のドラムユニットで用紙の裏面に転写し、次のドラムユニットで表面に転写した後、両面を一度に定着させます。この技術により、高生産性と設置場所の省スペース化を両立します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Revoria Press CF135&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「Revoria Press CF135」のその他の主な特長】&lt;br /&gt; 
生産性・信頼性&lt;br /&gt; 
・600 dpiの高解像度印字により、肩文字、バーコードなどの微細な線も、クリアに印刷。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;・キセノンランプの発光熱でトナーを用紙に非接触で定着させる「フラッシュ定着方式」により、用紙に圧力を加えるような機械的動作がないため耐久性に優れ、高い信頼性と保守性を実現。&lt;br /&gt; 
・プリンターの生産性を最大限に活かす高速処理能力と信頼性を備えたコントローラーを採用。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
汎用性&lt;br /&gt; 
・メインフレームやサーバーなど、多様なシステムから生成されるデータをプリントするため、プリントデータ形式はマルチホスト・マルチPDL※3、PostScript、PDFに対応。&lt;br /&gt; 
・坪量64～157g/m2の上質紙、再生紙、隠蔽はがきのような特殊紙※4など、幅広い用紙に印刷が可能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
操作性&lt;br /&gt; 
・Revoria Press共通の視認性に優れたユーザーインターフェイスで、プリントに関するすべての操作を直感的に行えるカラータッチディスプレイを搭載。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
隠蔽はがき振込票&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：495 J Continuous Feed&lt;br /&gt; 
※2：18インチ幅用紙にA4、2アップ印刷時&lt;br /&gt; 
※3：ページ記述言語、Page Description Languageの略。プリンターに対して、文字や図形などの描画を指示するためのプログラミング言語。&lt;br /&gt; 
※4： 特殊紙の定着性や圧着性などについては事前検証が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本体標準価格】&lt;br /&gt; 
 
 
 
商品名 
標準価格（税別） 
備考 
 
 
Revoria Press CF135 
58,000,000円 
オプション品や消耗品の価格は含まず 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100203/202211179938/_prw_PI1im_Lm433QDa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラス最小・最軽量と高速プリントを実現！ 「ApeosPrint」シリーズA3モノクロプリンター3機種新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211019119</link>
        <pubDate>Wed, 02 Nov 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、クラス最小・最軽量※1と高速プリントを実現したA3モノクロプリンター「ApeosPrint 4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO: 浜 直樹）は、クラス最小・最軽量※1と高速プリントを実現したA3モノクロプリンター「ApeosPrint 4560 S / ApeosPrint 3960 S / ApeosPrint 3360 S」の3機種を12月5日から発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クラス最小となる「ApeosPrint 3960 S / ApeosPrint 3360 S」は、コンパクトサイズ※2のため、一般のオフィス以外にも店舗や病院などの受付、カウンターなど設置スペースが限られている場所での活用が可能です。また、クラス最軽量（重さ16.6kg）で持ち運びが容易なため、職場での利用シーンに合わせて柔軟にレイアウト変更が行えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;最上位モデルの「ApeosPrint 4560 S」は、コンパクトサイズでありながら毎分45枚※3の高速プリントが可能。最大給紙容量※4は2,510枚で基幹システムなどからの大量プリントにも活用できます。さらに、「ApeosPrint 4560 S / ApeosPrint 3960 S」は、最大180万ページ※5の高い耐久性を備えていることに加え、幅広い用紙種類にも対応※6し、支払い伝票などの不定形サイズの用紙であっても、用紙サイズを事前に設定することなくプリントできます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、今回発売する 3 機種では、当社独自の低温で定着する &lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/technical/production/digital/seaeco.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Super EA-Eco&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.fujifilm.com/fb/company/technical/production/digital/seaeco.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トナー&lt;/a&gt; を採用しています。同トナーは、ミクロンレベルの極めて小さな粒径で出力解像度 1,200dpi の高精細プリントが行えます。さらにエネルギー消費効率向上※ 7 や、スリープモード時の消費電力低減※ 8 により、機器使用時の環境負荷を低減しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;今後も当社は、お客様のビジネスイノベーションパートナーとして複合機やプリンターのラインナップ拡充やDXの推進を通じ、お客様の業務効率化や生産性向上をさらに支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint 4560 S / 3960 S / 3360 Sの主な特長】&lt;br /&gt; 
・モノクロ45枚/分の高速プリント※9&lt;br /&gt; 
・出力解像度1,200dpiの高精細プリント&lt;br /&gt; 
・ 180 万ページの高耐久性※ 5&lt;br /&gt; 
・Microsoft社が提供する「ユニバーサルプリント」※10に対応&lt;br /&gt; 
・2つの異なるネットワークに対応※11するうえ、有線LANと無線LAN※12の同時利用が可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1: モノクロ毎分連続プリント速度30枚以上（A4片面）のA3モノクロプリンター ApeosPrint 3960 S / ApeosPrint 3360 Sの本体体積と重さにおいて。重さは消耗品なしの場合。（2022年10月現在。当社調べ。）&lt;br /&gt; 
※2: 外形寸法:幅499.4mm×奥行388.0mm×高さ262.6mm。&lt;br /&gt; 
※3: A4ヨコ片面、連続出力時。&lt;br /&gt; 
※4: ApeosPrint 3960 S / 3360 Sの最大給紙容量は2,210枚。&lt;br /&gt; 
※5: または使用期間5年間の早い方。ApeosPrint 3360 Sは120万ページ。&lt;br /&gt; 
※6: 用紙坪量60～220g/ｍ2。両面プリントの場合の用紙坪量は60～163g/ｍ2。&lt;br /&gt; 
※7: エネルギー消費効率は、109kWh/年（ApeosPrint 4560 S）、98kWh/年（ApeosPrint 3960 S）、75kWh/年（ApeosPrint 3360 S）。従来機（DocuPrint 4400 d/ DocuPrint 3500 d/ DocuPrint 3200 d）と比較し向上。&lt;br /&gt; 
※8: スリープモード時の消費電力は、0.3W。従来機（DocuPrint 4400 d/ DocuPrint 3500 d/ DocuPrint 3200 d）と比較し低減。&lt;br /&gt; 
※9: ApeosPrint 3960 Sは39枚/分、ApeosPrint 3360 Sは33枚/分。&lt;br /&gt; 
※10: プリントサーバーやクライアントPCへのドライバーのインストールが不要になる、クラウドベースの印刷ソリューション。Windows 10/11 EnterpriseやMicrosft 365契約が必要。オプションのストレージ(SSD)が必要。&lt;br /&gt; 
※11: オプションのセンダリーイーサネットキットが必要。&lt;br /&gt; 
※12: オプションの無線キット2が必要。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint 4560 S / ApeosPrint 3960 S / ApeosPrint 3360 S 標準価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 標準価格(税別) 
 備考 
 
 
 ApeosPrint 4560 S&lt;br /&gt;  
 249,000円 
 連続プリント速度45枚/分（A4ヨコ片面）&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPrint 3960 S&lt;br /&gt;  
 180,000円 
 連続プリント速度39枚/分（A4ヨコ片面）&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPrint 3360 S&lt;br /&gt;  
 146,000円 
 連続プリント速度33枚/分（A4ヨコ片面）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint 4560 S / ApeosPrint 3960 S / ApeosPrint 3360 S販売目標】&lt;br /&gt; 
11,000台/年間（日本）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100203/202211019119/_prw_PI5im_7D3W2r23.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>専用アプリでQRコードを活用した新機能を提供開始 さらに機能を充実させた新たな『マルチコピー機』へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210319018</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description>   富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹）と株式会社セブン‐イレブン・ジャパン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：永松 文彦）は、全国の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：浜 直樹）と株式会社セブン‐イレブン・ジャパン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：永松 文彦）は、全国のセブン‐イレブン店舗（2022年10月末時点：21,342店舗※1）に設置している新たな『マルチコピー機』で11月1日より新機能の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来のマルチコピー機は、コピー、スキャンの他にも写真プリントやネットプリント※2、行政証明書の発行、チケットの購入など、生活の中でより便利に使える機能を提供し、進化してきました。新しいマルチコピー機では、店内での操作手順を簡略にする専用アプリの機能や、コンテンツプリントの紹介用webサイトを刷新し、お客様にとってより快適な使用環境を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1一部店舗により、設置がない場合がございます。&lt;br /&gt;
※2データをインターネットで登録すると、全国のセブン‐イレブンでプリントアウトできるサービス。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かんたんnetprint」「netprint」アプリ&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;QRコード※3でプリント可能に！&lt;br /&gt;
これまで、無償アプリ「かんたんnetprint」「netprint」※4では、プリントしたいファイルをアプリ上に登録し、登録後に発行されるプリント予約番号をマルチコピー機に入力することでプリントしていました。新機能を追加したバージョンのアプリ※5では、これまでのプリント予約番号入力に加え、登録後に生成されるQRコードをマルチコピー機にかざすだけでもプリントすることが可能となります。&lt;br /&gt;
また、複数のプリント予約番号（最大10個）を一つのQRコードにまとめる機能もあわせて提供します。従来は、複数のファイルをプリントする際に、ファイルごとに都度8桁のプリント予約番号を入力する必要がありましたが、この予約番号を一つにまとめたQRコードを利用することで、より簡単、スピーディーにプリントできるようになります。&lt;br /&gt;
また、QRコードを共有することで、ファイル登録者以外の人がプリントすることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。&lt;br /&gt;
※4「かんたんnetprint」「netprint」アプリはApp storeやGoogle Playでダウンロードができます。&lt;br /&gt;
ネットプリントおよびnetprintは、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※5「かんたんnetprint」アプリバージョン4.1.0（iOS/ Android）、「netprint」アプリバージョン4.1.1(iOS)、4.1.0(Android)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネットプリントサービス&lt;br /&gt;
■「写真2Lサイズ※6」の提供開始！&lt;br /&gt;
既に提供している「セブン‐イレブン マルチコピー」アプリ及び、SDカード等のメディアからの　　プリントと同様に、ネットプリントサービスでも、これまでのLサイズに加えて2Lサイズでのプリントが可能になりました。集合写真などの思い出を大きくプリントして、楽しんでいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※6Lサイズは89&amp;times;127mm。2Lサイズは 127&amp;times;178mm。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「セブン-イレブン マルチコピー」アプリ※7上ですべてのプリント設定が可能に！&lt;br /&gt;
既にQRコードでのプリントに対応していたアプリがさらに進化。これまでデータ送信後にマルチコピー機の操作画面上で行っていたすべてのプリント設定が、「セブン-イレブン マルチコピー」アプリ上で可能になりました※8。マルチコピー機ではプリントスタート画面の操作のみとなり、より簡単にプリントすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※7 「セブン‐イレブン マルチコピー」アプリは App store や Google Play でダウンロードができます。&lt;br /&gt;
※8「セブン‐イレブン マルチコピー」アプリバージョン1.5.0（iOS/ Android）よりご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツギャラリー※9&lt;br /&gt;
■コンテンツ紹介サイトの刷新とQRコードでプリント可能に！&lt;br /&gt;
コンテンツプリントの紹介サイトであるコンテンツギャラリー（&lt;a href=&quot;https://www.contents-catalog.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.contents-catalog.com&lt;/a&gt;）を刷新しました。&lt;br /&gt;
スマートフォンからの閲覧時に、各コンテンツのプリント予約番号をQRコードで表示することが　可能となり、このQRコードをマルチコピー機にかざすとプリント予約番号を入力することなくプリントできます。&lt;br /&gt;
さらにネットプリントサービス同様、複数のプリント予約番号を一つのQRコードにまとめることもできる※10ので、これまで複数アイテムをご購入いただく場合に何度も入力していたプリント予約番号を、一度のQRコード読み取りでプリントできるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※9セブン‐イレブンのマルチコピー機で購入できるコンテンツ（アニメやアーティストのブロマイド等）を紹介するWebサイト。&lt;br /&gt;
※10コンテンツギャラリーに掲載されているコンテンツを、同一タイトルであれば最大10個まで一つのＱＲコードにまとめることが可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリのダウンロードはこちらから&lt;br /&gt;
セブン‐イレブン マルチコピー&lt;br /&gt;
　App store　　&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id1562641276&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id1562641276&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　Google Play　&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujifilm.fb.mcopy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujifilm.fb.mcopy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かんたんnetprint&lt;br /&gt;
　App store　　&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id1552990335&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id1552990335&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　Google Play　&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujifilm.fb.netprint.kantan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.fujifilm.fb.netprint.kantan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
netprint&lt;br /&gt;
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            </item>
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        <title>多種多様な用紙出力とセキュリティーを強化した A3カラープリンター「ApeosPrint C5570 / C4570」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209277256</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルムビジネスイノベーション</dc:creator>
        <description> 2022年9月28日   富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO:浜 直樹）は、「ApeosPrint」シリーズの新商品として、多種多様な用紙出力とセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長・CEO:浜 直樹）は、「ApeosPrint」シリーズの新商品として、多種多様な用紙出力とセキュリティーを強化したA3カラープリンターのフラッグシップモデル「ApeosPrint C5570 / C4570」を10月5日から発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ApeosPrint C5570 / C4570」は、流通・小売・サービス・医療などさまざまな業種・業務で活用できるよう、耐水紙・プライスカード・長尺用紙・ラベル用紙・圧着用紙・耐水フィルム・名刺・封筒・はがき・薬袋など、多種多様な用紙出力を可能にしました。特に、薬袋出力※1においてはトナー定着器の温度制御の最適化により、サイズや種類の異なる薬袋でも生産性を落とさず※2高品質なカラー出力が可能となり、医療現場での業務効率を向上させます。加えて、今回新たにインクジェット紙郵便はがきにも対応し、さらにお客様が活用できる場面が広がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本商品は、強固な情報セキュリティーを必要とする業種でも安心して利用できるようネットワーク接続の安全対策や機器に蓄積されているデータの漏洩防止対策を強化しています。具体的には、以下へ対応しています。&lt;br /&gt; 
1. 米国セキュリティー対応基準「NIST SP800-171」※3への準拠&lt;br /&gt; 
2. 無線LANのセキュリティーを強固にした新しいプロトコル「WPA3」への対応&lt;br /&gt; 
3. 国際標準規格制定団体のTrusted Computing Group（TCG）が策定した最新の暗号化規格に適合したセキュリティーチップ「TPM（Trusted Platform Module）2.0」※4の採用&lt;br /&gt; 
4. プリンター起動時のプログラム診断機能の強化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出力の後処理工程では、環境配慮と安全性向上のために、独自開発の針無しステープル対応フィニッシャー※5を新たにラインアップに追加し、最大10枚までの文書を針無しで1か所または2か所で綴じることが可能となります。さらに、用紙補給作業をスムーズに行うことができる自動引き込みトレイの採用や、今回新たに最大5,880枚※6の給紙を可能とする大容量給紙トレイ B2をラインアップに追加したことで、大量の出力を必要とするお客様の業務をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・カラー55枚/分、モノクロ55枚/分の高速印刷※7。&lt;br /&gt; 
・150万ページの高耐久性※8。&lt;br /&gt; 
・1,200×2,400dpiの高解像度印刷。&lt;br /&gt; 
・ホチキスや中とじなどの出力後の作業効率化を可能にするフィニッシャーに加え針無しステープル対応フィニッシャーもラインアップに追加。&lt;br /&gt; 
・奥まで押し込まなくても自動的に閉まる引き込みトレイを採用。 ・ Microsoft 社が提供する「ユニバーサル プリント」※ 9 に対応。&lt;br /&gt; 
・操作パネルにHydro Ag＋ ※10を使った抗菌フィルムを採用し、ハードボタンも抗菌樹脂を使用。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1： 薬袋出力拡張キット(オプション)が必要&lt;br /&gt; 
※2： 標準定着器と比較した場合&lt;br /&gt; 
※3： 米国国立標準技術研究所 （National Institute of Standards and Technology）が定めたセキュリティー基準を示すガイドライン&lt;br /&gt; 
※4： プリンター内部ストレージの暗号データ用の鍵を管理するセキュリティーチップ&lt;br /&gt; 
※5： フィニッシャーB5、フィニッシャーC5、中とじフィニッシャーC5（オプション）。2022年11月発売予定。&lt;br /&gt; 
※6： 2トレイモジュール、大容量給紙トレイB2を増設した場合 (オプション)&lt;br /&gt; 
※7： A4ヨコ、同一原稿連続プリント時（普通紙）。ApeosPrint C4570は、カラー、モノクロ共に45枚/分&lt;br /&gt; 
※8： 印刷可能ページ数は、A4サイズの普通紙を片面連続印刷した場合の目安であり、使用する用紙の種類、印刷環境などの印刷条件や&lt;br /&gt; 
プリンターの電源投入頻度により変動。なお、商品の性能維持のためには部品の定期交換が必要&lt;br /&gt; 
※9： プリントサーバーやクライアントPCへのドライバのインストールが不要になる、クラウドベースの印刷ソリューション。Windows 10/11 EnterpriseやMicrosoft 365の契約が必要。オプションのストレージ(SSD)が必要&lt;br /&gt; 
※10：富士フイルム独自の抗菌技術&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint C5570 / C4570 標準価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 商品名 
 標準価格(税別) 
 備考 
 
 
 ApeosPrint C5570&lt;br /&gt;  
 534,000円&lt;br /&gt;  
 カラー55枚/分、モノクロ55枚/分&lt;br /&gt;  
 
 
 ApeosPrint C4570&lt;br /&gt;  
 442,000円&lt;br /&gt;  
 カラー45枚/分、モノクロ45枚/分&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ApeosPrint C5570 / C4570 販売目標】&lt;br /&gt; 
3,000台/年間（日本）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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