<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H100333" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Thu, 26 Dec 2013 12:05:26 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「 Google アナリティクス プレミアム 」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201312267262</link>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2013 12:05:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：紺野俊介、以下アイレップ）は、Google の「Google アナリティクス プレミアム」の販売を開始いたします。 「Google アナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年12月26日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、「 Google アナリティクス プレミアム 」の販売を開始&lt;br /&gt;
～Google アナリティクス プレミアム リセラー契約を締結～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：紺野俊介、以下アイレップ）は、Google の「Google アナリティクス プレミアム」の販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Google アナリティクス プレミアム」は、グーグルが提供するアナリティクス・プラットフォーム「Google アナリティクス※1」の高機能有償版で、Google アナリティクスの優れた機能と利便性はそのままに、さらに充実した機能とサポート体制を備えたWebサイト向けのデジタルアナリティクスソリューションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、かねてより「Google アナリティクス認定パートナー※2」（ Google Analytics Certified Partner [以下 GACP ]）としてWeb解析におけるさまざまな最適化サービスを提供しており、この度、本サービスの販売を開始するに至りました。&lt;br /&gt;
アイレップでは、今後もより高度なテクノロジーを提供できる体制強化を行い、クライアント企業の成果最大化をより強力に支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「Googleアナリティクスプレミアム」とは&lt;br /&gt;
「Google アナリティクスプレミアム」はグーグルが提供するアナリティクス・プラットフォーム「Google アナリティクス」の高機能有償版で、すぐれた機能性とサポート体制を兼ね備えた世界トップレベルのソリューションです。協力ゲーム理論の概念であるシャープレイ値の原理を用いてカスタマー ジャーニーを分析する“データドリブンアトリビューション”や、DoubleClick Campaign Manager との連携によりディスプレイ広告のインプレッションを可視化してマーケティングや広告のROIの改善へ導くことで、より高度なアトリビューション分析を行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な特徴】&lt;br /&gt;
・非サンプルリングレポートや BigQuery エクスポートなどデータ処理能力、&lt;br /&gt;
レポート配信機能の強化&lt;br /&gt;
・エンタープライズ向け機能の追加&lt;br /&gt;
・品質の高い教育やサポート&lt;br /&gt;
・サービスレベルの保証&lt;br /&gt;
・1 か月あたり1000万ヒットを超えるアクセスに対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サポート体制について】&lt;br /&gt;
「Google アナリティクスプレミアム」の導入とデジタルマーケティングの最適化にあたっては、Google アナリティクス個人認定資格（ GAIQ ）を保有し卓越したWeb解析のノウハウを持つコンサルタントがクライアント企業の窓口となり、初期の導入支援、数値計測や実装に関する技術支援、データ活用に関するトレーニングや講習会の実施など、充実したサポート体制を提供します。&lt;br /&gt;
導入の際はコンサルタントがクライアント企業のビジネスに合わせたツール実装やデータ取得環境の設計を行ない、最適なKPI設定まで支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Google アナリティクスプレミアムについて＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.google.co.jp/intl/ja_ALL/analytics/premium/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.google.co.jp/intl/ja_ALL/analytics/premium/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■※1　「Google アナリティクス」とは&lt;br /&gt;
Google アナリティクスは、グーグルが無料で提供しているアナリティクス・プラットフォームです。Web サイトにおけるユーザーの来訪状況やコンテンツの閲覧行動、目標とする成果の数値計測をはじめ、Web サイトへ来訪する経路、来訪のきっかけとなった検索キーワードやオンライン広告など、さまざまな指標で計測することができます。ユーザーがWeb サイトに来訪した履歴を計測・分析することで、ビジネスの成果に至るユーザー行動を可視化することもでき、Google アナリティクスの機能を総合的に活用することでクライアント企業のデジタルマーケティング戦略立案の精度向上、最適化を促進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■※2　「Google アナリティクス認定パートナー」とは&lt;br /&gt;
Web解析の導入、解析サービスをはじめ、Webサイトにおけるさまざまな最適化サービスを提供している代理店やコンサルタントを対象とした認定パートナープログラムです。アイレップは2013 年7 月にGACP の認定を受けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,914万円 （2013年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフィリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>SEM総合研究所 2013年検索エンジンマーケティング業界10大ニュースを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201312187110</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 12:10:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）SEM総合研究所※1は、2013年の検索エンジンマーケティング（SEM）業界における10大ニュースを発表いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年12月18日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ　SEM総合研究所&lt;br /&gt;
2013年検索エンジンマーケティング業界10大ニュースを発表&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）SEM総合研究所※1は、2013年の検索エンジンマーケティング（SEM）業界における10大ニュースを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年に続き2013年もデジタルマーケティングで多くの話題を集めたSEMですが、業界に大きなインパクトを与えた様々な動向により、企業の広告・マーケティング担当者をはじめとする多くの関係者にとって、目を離すことのできない年となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回アイレップ SEM総合研究所※1では、2013年のSEM業界における最重要な10大ニュースを選定しました。選定にあたり、日本のSEOの第一人者である株式会社アイレップ取締役SEM総合研究所 所長 渡辺隆広を中心に討議を重ね、デジタルマーケティング領域専門企業アイレップならではの視点で、特に影響度の高いものをセレクトしています。なお、この10大ニュースの選定は2006年からの恒例で8回目の発表となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　SEM総合研究所（サーチエンジンマーケティング総合研究所）：アイレップのR&amp;amp;D部門として2004年6月に設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪2013年検索エンジンマーケティング業界10大ニュース≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Google 「エンハンストキャンペーン」、Yahoo! JAPAN 「ユニファイドキャンペーン」が登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年初めにGoogle アドワーズ広告プラットフォームが登場して以来、最大の仕様変更といっても差し支えないのが、今夏に登場した「エンハンストキャンペーン」です。同時に、Yahoo! JAPANからもユニファイドキャンペーンがリリースされました。両社ともに、マルチスクリーン、マルチデバイス、様々な場所での検索行動など、昨今の世界の実態に即して、より優れた広告運用・成果を生み出せるようプラットフォームを刷新しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デバイスを意識せずにキャンペーン運用ができる、デバイス、時間帯、エリアごとの入札など、機能は大幅に進化した反面、複雑さも増したことにより、移行対応も含め広告運用に携わる担当者の多くは苦労と努力を重ねた年ではないでしょうか。プラットフォームそのものも、それに係わる担当者にとっても、今年最も大きなトピックの1つでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ スマートフォンを意識した広告関連新機能やサービスが続々登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Google ・Yahoo! JAPAN 両社から、スマートフォンやタブレットを意識したプロダクトやサービスが数多くリリースされました。Google からの「推定合計コンバージョン」、Yahoo! JAPANからの「スマホサイトビルダー」「電話番号オプション」「アプリダウンロード広告」「Yahoo!アプリエンジン」などのプロダクトおよびサービス、そして両社ともにマルチデバイス時代を反映した様々な分析や調査結果を掲載したホワイトペーパーが公開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマートフォンからの検索利用者が急激に増加し、検索行動もパソコン中心時代と比べて変化しています。こうした状況に対し、広告主、代理店、プラットフォーム提供者ともにスマートフォンやタブレットへの対応を手探りしつつ進めており、来年もスマートフォンやタブレットでのマーケティングを支援するツールの提供は加速していくことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Google 、全てのユーザーに検索のSSL暗号化を適用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索利用者のプライバシー保護を目的として2011年冬以降、一部のユーザーを対象として検索のSSL暗号化を実施してきたGoogle ですが、この秋より、全ユーザーの検索が暗号化されることになりました。Webサイト流入時に使用された検索キーワード情報は、デジタルマーケティングにおいて非常に価値のあるデジタル資産の1つですが、それが取得できなくなることによりSEM関係者にとって大きな衝撃となるニュースでした。なお、広告クリック時のキーワードは引き続き広告主に提供されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Yahoo!検索、NAVERまとめ枠を検索結果内に新設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめサイトとして日本でも人気となった「NAVERまとめ」がYahoo! JAPANと提携し、Yahoo!検索結果内にも新枠として設けられることになりました。莫大なトラフィックを誇るまとめサイトが国内最大の検索シェアを持つYahoo!検索結果にも表示されるとあって、SEM関係者も注目をした提携の1つでした。他にも同社は子会社となったconeco.net の価格情報も検索結果に表示するなど、検索に新機能を追加してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　口語調の検索クエリにも対応 - Google 、ハミングバード導入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実はSEO的に影響はほとんどないのに世界中で注目を集めた」という意味でも話題となったのが、Google の新しい検索技術・ハミングバードの導入でした。今後増加すると見込まれる音声検索、とりわけ自然文・会話調の検索クエリでも適切な検索結果を提示することを目的とした新技術の導入でした。適切なSEOを実施している企業にとって特別な対策が何ら求められるものではないニュースですが、Google が大々的に発表したこともあり、勘違いをしてしまう業界関係者が多かった話題でもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Google 、&amp;quot;グレーゾーン&amp;quot;だった外部リンク施策に相次ぎ「違反」通知&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実態としてGoogle が明確に禁止する有料リンクでありながら、グレーゾーン的な位置づけで運営されてきたサービスが、相次ぎGoogle からガイドライン違反を指摘される事例が相次ぎました。特に、有料審査型のディレクトリ登録サービス各社は、事業変更も含めて対応を迫られました。UGCサイト※2も利用ユーザーのスパムをできるだけ排除するよう対応が求められました。Google はウェブスパムに対し厳しい態度で臨んでおり、来年以降もこの傾向は続くと予測されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　 UGCサイト：UGC=User Generated Content。無料ブログや掲示板、フォーラム、Q&amp;amp;Aサイトなど、ユーザー参加・投稿・交流を通じて生まれるコンテンツが主体となるWebサイトのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Google 、技術的な不備を抱えるスマートフォン対応サイトの順位下降を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルチデバイス・マルチスクリーン時代において、引き続き検索利用者に優れたユーザー体験を提供するため、Google は技術的な不備を抱えるスマートフォン対応サイトの検索順位を下降させることを発表しました。スマートフォンから検索が行われたと判定した時に「スマートフォンのユーザー体験」というシグナル※3を考慮し、検索順位が調整されるようになります。特に日本国内のスマートフォン対応サイトは、従来のガラパゴス携帯時代の常識を持ち込んだために技術的に問題がある設定をしているWebサイトが多いため、検索トラフィックを見込みたい企業にとっては今後十分に検討してWebサイトを設計する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3　シグナル：検索順位を計算する際に考慮する指標や要素のこと。手がかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　米Microsoft、Windows 8.1 発売にあわせて Bingを刷新&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがこの秋にBingのロゴを刷新するとともに、同社製品の情報プラットフォームとしての位置づけを明確にしました。10月に発売された Windows 8.1にはスマート検索として密接な連携が行われるようになりました。日本の検索市場において苦戦しているBingですが、Windowsプラットフォームを通じてどのように今後巻き返しを図るのかは注目していきたいところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　Firefoxも3rdパーティーCookieが禁止へ - Cookieを使わない新技術に注目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cookieを使わない新技術に注目が集まった年でした。Firefoxも3rdパーティーCookieを禁止したことで、これで Safari（iPhone、iPad含む）、IE10/IE11のDo Not Track※4と合わせるとCookieがマーケティング上で活用できる範囲の制限がより拡大したことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、FingerPrintingと呼ばれる技術に代表される、Cookie以外を活用したターゲティング技術に対する期待も急速に高まり、今後のデジタルマーケティング業界の行く末が影響される事象として、多くの業界関係者が対応を考えさせられる契機となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4　Do Not Track：訪問したWebサイトでの閲覧情報がサードパーティのコンテンツプロバイダーに送信されない&lt;br /&gt;
ようブロックする、ブラウザに搭載された設定・技術。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「検索2強」にチャレンジしたプレーヤーが相次ぎ事業撤退・縮小&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「検索2強」※5がほぼ独占する日本の検索市場にチャレンジしてきた企業が、相次ぎ終了・撤退をするニュースが本年もありました。韓国最大の検索エンジン・NAVERが今年12月を持って終了を発表、中国最大の検索エンジン・百度（Baidu.com）も検索事業を縮小しました。一時的に復活したライコスも、日本語サイトを閉鎖しました。来年以降、再びこの市場にチャレンジする企業が現れるのでしょうか、マイクロソフトがBingで巻き返しを図るのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※5　検索2強：Google とYahoo! JAPAN。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関連リンク】　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/sem10/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/sem10/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,914万円 （2013年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告 &lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング &lt;br /&gt;
・アフィリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Acquisio Inc. と合弁会社「アクイジオジャパン（仮称）」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201312046770</link>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2013 16:20:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、Acquisio Inc.（以下Acquisio）と合弁会社「アクイジオジャパン（仮称）」を設立することになりま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年12月4日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、統合デジタルマーケティングプラットフォームの&lt;br /&gt;
Acquisio Inc. と合弁会社「アクイジオジャパン（仮称）」を設立&lt;br /&gt;
～高度化・複雑化する運用型広告市場において、&lt;br /&gt;
クライアント企業へより付加価値の高いプラットフォームを提供～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、Acquisio Inc.（以下Acquisio）と合弁会社「アクイジオジャパン（仮称）」を設立することになりましたので、下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【 設立の背景と目的 】&lt;br /&gt;
アイレップは、カナダ ケベック州モントリオールを拠点とする、サーチやディスプレイ、ソーシャルなどデジタルマーケティング全体の運用を管理するプラットフォームを開発・提供するリーディングカンパニーであるAcquisioと、プラットフォーム提供事業を行なう合弁会社「アクイジオジャパン（仮称）」を設立することに合意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運用型広告市場においては、検索連動型広告での取り扱いキーワードの肥大化、RTBをメインとした運用型ディスプレイ広告の伸長、ビッグデータ活用によるターゲティング手法の進化等、高度化・複雑化が進んでいます。また、クライアント企業からはキャンペーンの全体予算の最適化に対する提案・運用を求められるようになってきています。&lt;br /&gt;
こうした背景から、デジタルマーケティング全体に対する分析と予算の最適化を実現することができるプラットフォームを提供するための合弁会社を設立するに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、「中期経営計画2016（平成26年9月期～平成28年9月期）」（平成25年11月14日発表）にて、デジタルマーケティングの自社統合プラットフォームMarketia（Ｒ）を開発・強化していくことを通じ、クライアント企業への価値を創造すると同時に、定型業務に関わるリソースを劇的に削減し当社のコストリーダーシップを推進することを掲げています。&lt;br /&gt;
本合弁会社の設立により、当社が有する運用型広告領域での高度な運用知識およびノウハウと、Acquisioが有する統合デジタルマーケティングプラットフォーム開発における豊富な開発経験を兼ね備えることで、デジタルマーケティング領域における一層の事業機会の拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、合弁会社が開発するプラットフォーム及びAcquisioが保持するプラットフォームにおいて、合弁会社が日本市場における独占販売権を有します。また、当社はMarketia（Ｒ）と同プラットフォームのつなぎ込みを積極的に行い、デジタルマーケティングエージェンシーとして、クライアント企業に最適なプラットフォームの活用提案を可能にしてまいります。&lt;br /&gt;
アイレップグループは、今後も培ってきた広告運用における高いスキルと豊富なノウハウを活かし、クライアント企業のニーズを捉えた、より一層付加価値の高いデジタルマーケティングサービスを強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【―アクイジオジャパン（仮称）設立について―　株式会社アイレップ　執行役員　グループ戦略統括室長　北爪 宏彰】&lt;br /&gt;
Acquisioは、サーチだけでなくディスプレイやソーシャルなどデジタルマーケティングを統合的に運用することに強みを持ったツールで、世界4,000以上の顧客と10,000以上のブランドに利用されています。この度、アイレップグループとしては、慎重に討議を重ねた結果、Acquisioの持つプラットフォームが日本市場においてもユニークな価値を提供できると判断し、アクイジオジャパンの設立に踏み出すことを決断しました。同プラットフォームは、アクイジオジャパンを通じて、広告主ならびに広告会社への販売を予定しております。親会社であり、デジタルマーケティングエージェンシーであるアイレップは、自社のプラットフォームであるMarketia（Ｒ）含め、引き続き最適なツールを選定しクライアント企業の成果実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【―アクイジオジャパン（仮称）設立について―　　　　　Acquisio Inc. CEO Mr.Martin Le Sauteur】&lt;br /&gt;
私たちがアイレップをパートナーとして選んだのは、アイレップが類い稀なる知識や日本市場において非常に大きな規模を誇っているからだけではなく、私たちのビジョンやカルチャー、ビジネスゴールと完全に一致しているからです。日本市場は私たちにとって非常に大きな機会であり、アイレップとのパートナーシップは当社の成長と規模を一層加速させるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アクイジオジャパン（仮称）概要＞&lt;br /&gt;
（1）商号：株式会社アクイジオジャパン（仮称）&lt;br /&gt;
（2）所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
（3）代表者：代表取締役社長　井上 祥士郎（アイレップ 執行役員）&lt;br /&gt;
（4）事業内容：デジタルマーケティング管理運用ツールの開発・提供&lt;br /&gt;
（5）資本金：3億3,500万円&lt;br /&gt;
（6）設立年月日：2013 年12月（予定）&lt;br /&gt;
（7）決算期：9月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;(8) 出資比率：株式会社アイレップ　60％、Acquisio Inc. 40％&lt;br /&gt;
※営業の開始を迅速に行うことを目的とし、まず当社出資予定額でもって100%子会社として同社を設立し、その後速やかにAcquisioに対して第三者割当増資を行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アクイジオジャパン（仮称）　代表取締役社長 井上 祥士郎プロフィール】&lt;br /&gt;
1998年ネット業界に身を投じた後、ソフトバンクグループにてオンラインメディア関連会社設立に従事。その後GMO社でネット広告事業子会社の代表取締役社長に就任。パートナー企業がGoogle へ吸収合併されたのを機に自身もGoogle社へ転籍。のちフィールズ社でNHN PlayArt社とゲーム開発をする合弁子会社の経営に参画。2012年からアイレップ執行役員としてアドテクノロジービジネス部門ならびに、北米事業戦略室を担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Acquisio Inc.について&lt;br /&gt;
Acquisioは検索やソーシャルなど統合デジタルマーケティングプラットフォームを開発・提供するリーディングカンパニーです。4,000 以上の利用者と10,000のブランドが利用。マルチチャネルでの統合運用が可能なアクイジオのプラットフォームは、WPP、Omnicom や IPG といった大手広告代理店グループから、Bertelsmann, Cossette, iProspect Nordics, Greenlight, NetBooster, Touche PhD, Yellow Pages Group. 等、デジタル系代理店まで世界で幅広く利用されています。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：Acquisio Inc.&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：6300 Auteuil, suite 300 Brossard, Quebec Canada J4Z 3P2&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：www.Acquisio.com &lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：Martin Le Sauteur&lt;br /&gt;
【設立年月】 ：2003年4月25日&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5,207,764カナダドル（2013年7月31日現在）&lt;br /&gt;
【事業内容】 ：デジタルマーケティング管理運用ツールの開発・提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,914万円　（2013年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフィリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Yahoo! JAPAN エージェンシーカンファレンスで「プロモーション広告賞 最優秀賞 第1位」を5期連続で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201311256546</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2013 15:43:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が11月22日に開催いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月25日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、2013年度下半期Yahoo! JAPAN エージェンシーカンファレンスにおいて&lt;br /&gt;
「プロモーション広告賞 最優秀賞 第1位」を5期連続で受賞&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が11月22日に開催いたしました、半期に一度のYahoo!プロモーション広告に関するフォーラム「2013年度下半期Yahoo! JAPAN エージェンシーカンファレンス」において、2013年上半期（2013年4月-2013年9月）の「プロモーション広告賞 最優秀賞 第1位」を受賞いたしました。アイレップでは、2011年上半期以降、継続して同賞を受賞しており、今回で最優秀賞は5期連続になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プロモーション広告賞とは】&lt;br /&gt;
プロモーション広告賞は、Yahoo! JAPAN が提供する、Yahoo!プロモーション広告におけるスポンサードサーチ（R)や、高精度なマッチング・ターゲティング機能で効果的な広告配信をするYahoo!ディスプレイアドネットワーク（YDN）において、これら運用型広告の取扱高やアカウント数、アカウント成長率等の項目を総合的に評価し、半期に一度、対象期間において最も優れていた広告会社へ贈られる賞です。プレミアム広告部門とプロモーション広告部門の2部門において、それぞれ優秀な成績を収めた最高峰の正規代理店を選出し表彰する本フォーラムにて、この度アイレップが受賞した「プロモーション広告賞 最優秀賞 第1位」は、前回までの「最優秀代理店賞」にあたります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も培ってきた広告運用における高いスキルと豊富なノウハウを活かし、クライアント企業のニーズを捉えた、より一層付加価値の高いデジタルマーケティングサービスを強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考：過去の受賞履歴について】&lt;br /&gt;
■2011年上半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2011/1215-623.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2011/1215-623.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 総合」、Yahoo!リスティング広告 スポンサードサーチ（R）部門「優秀代理店賞（総合第1位）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2011年下半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/0522.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/0522.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 総合1位」、Yahoo!リスティング広告 スポンサードサーチ（R）部門「優秀代理店賞（総合第1位）」&lt;br /&gt;
■2012年上半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/1114.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/1114.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 第1位」、「スマートフォン賞 第1位」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2012年下半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0516-2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0516-2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 第1位」、「スマートデバイス賞 第1位」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,914万円 （2013年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフィリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アイレップ、進化・拡大を続ける運用型広告領域の強化・推進に向けて「アドパフォーマンス支援本部」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201311076102</link>
        <pubDate>Thu, 07 Nov 2013 11:55:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、進化・拡大を続ける運用型広告市場において、クライアント企業の成果最大化をより強力に支援するために「アドパフォーマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月7日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、進化・拡大を続ける運用型広告領域の強化・推進に向けて&lt;br /&gt;
「アドパフォーマンス支援本部」を設立&lt;br /&gt;
～検索連動型広告No.1として培った強みを&lt;br /&gt;
運用型ディスプレイ広告へも発揮～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、進化・拡大を続ける運用型広告市場において、クライアント企業の成果最大化をより強力に支援するために「アドパフォーマンス支援本部」を設立しましたのでお知らせいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 設立の背景 】&lt;br /&gt;
国内インターネット広告市場において、運用型広告の割合が半数以上を占めるようになり※、企業のマーケティング活動で検索連動型広告や運用型ディスプレイ広告の比重がますます大きくなっています。そのため当社においても、昨年度、運用型ディスプレイ広告における高い専門性の保持と、最新のクリエイティブ手法を活用したシナリオ設計といった、より高度かつ戦略的なコンサルティングサービスの提供を目的としたアドインテグレーション部門を設立しております。&lt;br /&gt;
※日本の広告費（電通）よりアイレップ集計&lt;br /&gt;
この度、上記のアドインテグレーション部門に加えて、コミュニケーションプランニング、統計分析、クリエイティブの各部門まで融合させた「アドパフォーマンス支援本部」を設立いたしました。当本部は、コンサルティングサービスに留まらず、運用型広告全体のプランニングから実行までをワンストップで提供し、クライアント企業の成果最大化を支援することを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 アドパフォーマンス支援本部の概要 】&lt;br /&gt;
アドパフォーマンス支援本部は、アドインテグレーション、コミュニケーションプランニング、統計分析、クリエイティブの各部門を融合し、それぞれの専門領域をクロスオーバーさせることで、より高度かつ戦略的なデジタルマーケティングを提供し、クライアント企業の成果最大化を支援します。一例としては、クライアント企業や第三者に蓄積するオーディエンスデータを分析し、効果のあるセグメントを作成、ＤＳＰなどを通じて、効果効率の高いディスプレイ広告の運用を行います。この部門の立ち上げにより、運用型広告において国内No.1エージェンシーである当社が、その成長を牽引した“検索連動型広告”領域のみでなく、拡大を続ける“運用型ディスプレイ広告”領域においても知見を集約し、クライアント企業の成果の最大化をより一層支援してまいります。&lt;br /&gt;
本部長へは昨年1年間コミュニケーションプランニング部門を率い、当社が提供するデジタルマーケティング全体の戦略策定とプロジェクトマネジメントを担ってきた松井 裕美が就任いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜新本部長プロフィール＞&lt;br /&gt;
株式会社アイレップ　アドパフォーマンス支援本部　本部長　松井　裕美（まつい　ひろみ）&lt;br /&gt;
プランナーとして総合広告会社のプロジェクトメンバーに加わり、大手外食企業、食品メーカー、社団法人のプロジェクトなど、複数業種のコミュニケーション戦略策定、ダイレクトマーケティング戦略策定に携わる。&lt;br /&gt;
その後、大手インターネットサービス企業のマーケティング担当、ネット広告会社において旅行、化粧品、EC、金融企業などのプロモーション戦略からCRM戦略の設計などに携わり、2012年10月にアイレップ入社。これまでの知見を生かし、主にデジタルマーケティング全体の戦略策定とプロジェクトマネジメントを担当。2013年11月のアドパフォーマンス支援本部設立に伴い、アイレップ初の女性本部長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「渡辺隆広が語る！新時代SEO 最新トレンドセミナー」11月14日（木）大阪で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201310155427</link>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2013 13:30:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「渡辺隆広が語る！新時代SEO 最新トレンドセミナー」を大阪にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年10月15日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、渡辺隆広が”外部リンク”＆“スマートフォン”対策を一挙解説！&lt;br /&gt;
「渡辺隆広が語る！新時代SEO 最新トレンドセミナー」&lt;br /&gt;
～良質な外部リンクを獲得するために必要な3つのポイント～&lt;br /&gt;
　　11月14日（木） 大阪で開催（無料/定員制）&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「渡辺隆広が語る！新時代SEO 最新トレンドセミナー」を大阪にて開催いたします。スピーカーは、日本のSEOの第一人者であるアイレップ 取締役 SEM総合研究所 所長 渡辺隆広が務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20131015/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20131015/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【獲得すべき外部リンクとスマートフォン対策、あなたは正しく理解できてますか？】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 昨今、Google は一定周期ごとに大きな検索ランキングアルゴリズムの変更や更新を繰り返し行っており、5月に適用が開始された大規模な検索アルゴリズムの更新（ 通称、ペンギンアップデート2.0 ）は、不適当な大量の低品質ページからのリンクまたはリンク自体の品質が低いものを対象に警告を出す“Webスパム対策”を目的としています。この影響により、従来人気が高かった外部リンク主体のSEO戦略が通用しない時代へと突入し、これまで主流であった単純に大量リンクを張る行為や、半自動的に大量のコンテンツを生成する手法が無効になりつつあります。&lt;br /&gt;
こういったGoogle の進化により、サイト運営者やマーケティング担当者はこれまでの常識や一般論を捨て、中長期的にSEOの施策や運用方法、戦略を見直さねばならない状況にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、スマートフォンからの検索数急増により、企業のデジタルマーケティングにおいてスマートフォンを活用した施策は必要不可欠になりつつあります。それに伴い、スマートフォンサイトを準備・開設する企業も増え、検索エンジン施策・SEO戦略の在り方について新たな考え方や手法が生まれはじめています。その一方で、正しい知識や検証を行わず、形だけのスマートフォンサイトを構築したことで技術面で問題が生じたり、ユーザーが複数のデバイスを場面に応じて使い分けていることを意識せずコンテンツ設計をしたことで、重要な機能がスマートフォンサイトで容易に利用できないという事象が発生するなど、悩ましい課題が山積みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、日本のSEOの第一人者、アイレップの渡辺隆広が、第一部では検索エンジンからの評価を得るために必要なコンテンツのあり方と獲得すべき外部リンクについて、海外の事例を紹介しながら解説するほか、第二部ではGoogle におけるスマートフォン検索結果の傾向と対策やクロスデバイスを意識したSEO戦略について、最新動向を交えて語ります。企業のマーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演内容&lt;br /&gt;
・必見！最新SEO動向（業界動向・技術・サービス） &lt;br /&gt;
・検索エンジンに評価される外部リンクとは&lt;br /&gt;
・外部リンク獲得のための3つのポイント&lt;br /&gt;
・海外の自然リンク獲得のためのSEO事例&lt;br /&gt;
・スマートフォンサイトのSEO ベストプラクティス集&lt;br /&gt;
・クロスデバイスで考えるSEO戦略 &lt;br /&gt;
・Google におけるスマートフォン検索結果の傾向＆対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊上記内容を中心にお話し、弊社サービスの紹介は基本的に行いません。&lt;br /&gt;
＊最新情報をお届けするために、上記内容は一部変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演者&lt;br /&gt;
株式会社アイレップ 取締役　SEM総合研究所 所長 渡辺隆広&lt;br /&gt;
日本のSEO黎明期である1997年よりSEOサービスを開始。2002年に会社設立(株式会社イー・プロモート)後、2005年4月より株式会社アイレップにてSEM総合研究所 所長を務める。アイレップのSEOサービスを監修する他、日米欧の検索業界の市場調査、サーチマーケティング関連のソリューション開発、検索エンジン企業等への事業展開アドバイスなども行う。SEO分野での第一人者として多くの執筆・講演活動で活躍中。主な著書に「検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書」(翔泳社刊)等。また、専門誌・サイトで多数の連載記事を担当し、その高い専門性で人気を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程・会場&lt;br /&gt;
■会場&lt;br /&gt;
日　時 ：2013年11月14日(木) 14:00-16:00（13:30受付開始） &lt;br /&gt;
会　場 ：TKP大阪梅田駅前ビジネスセンター &lt;br /&gt;
(大阪府大阪市北区堂山町 17-13梅田東宝ビル2階)&lt;br /&gt;
会場地図はこちら &lt;a href=&quot;http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=193&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.kashikaigishitsu.net/search-rooms/access?id=193&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定　員 ：40名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナー申込要領&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年11月6日（水）17：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【アイレップ　ネット選挙運動白書2013】7月の「参議院議員選挙」における各政党のネット利用状況を調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201309264878</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2013 11:58:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、7月の参議院議員選挙で、各政党が行った...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年9月26日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


【アイレップ　ネット選挙運動白書2013】&lt;br /&gt;
2013年7月の「参議院議員選挙」における&lt;br /&gt;
各政党のネット利用状況を調査&lt;br /&gt;
●キーワード検索時における各政党公式サイトの順位状況&lt;br /&gt;
●各政党公式サイトのSEO対応状況&lt;br /&gt;
●Facebook、Twitter利用状況&lt;br /&gt;


広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、7月の参議院議員選挙で、各政党が行った「ネット選挙運動」の取り組みについて調査いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成25年4月19日のインターネット選挙運動解禁に係る公職選挙法の一部を改正する法律の成立を受け、今回の参議院議員選挙は、初のいわゆる「ネット選挙運動」となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、各政党公式サイトのSEO対応状況や候補者のインターネット上での活動について、当社評価基準で調査しましたのでご報告いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査項目≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■各キーワード※検索時における、各政党公式サイトの表示順位に関する調査&lt;br /&gt;
1ページ目（10件）に各政党公式サイトが表示される割合は2割以下&lt;br /&gt;
具体的な政党名を掛け合わせた検索時において、上位3位以内に各政党公式サイトが表示される割合は、3割～8割弱と政党によりばらつきあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■各政党公式サイトのSEO対応状況&lt;br /&gt;
5つの要因からの分析で、サイト構築の改善の余地が明確に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東京・大阪選挙区で出馬した候補者のFacebook、Twitterアカウント開設状況&lt;br /&gt;
いずれも開設は約6割、どちらか開設は約8割&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参考：選挙プランナー三浦博史氏に聞くネット選挙運動の今後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
≪調査概要≫　&lt;br /&gt;
■調査内容　：①政党のSEO対応状況調査対象として今回の参議院議員選挙における&lt;br /&gt;
　　　　　　　　当選者数上位6政党の公式サイトについて、2013年7月24日時点で&lt;br /&gt;
　　　　　　　　取得したYahoo!検索10件表示設定の検索結果を調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　②東京・大阪選挙区で出馬した候補者のFacebook、Twitterの&lt;br /&gt;
　　　　　　　　アカウント開設状況を調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査実施者：株式会社アイレップ　SEOグループ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細はこちらをご参照ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0926.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0926.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ 選挙プランナー 三浦博史氏のコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のネット選挙運動について、選挙プランナーの三浦博史氏は以下のように分析しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今回の参議院議員選挙からネット選挙運動が解禁となりました。当初、ネット選挙運動解禁によって投票率の向上が期待されていましたが、ふたを開けてみると、前回比5.31ポイントダウンの52.61％でした。ネット選挙運動の解禁が、当初の期待に反して盛り上がりに欠けた大きな理由の１つとして、ネットという舞台がいくら良くても、選挙をするサイドのワクワク・ドキドキ感の演出が上手くできなかったことが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、政党によるネット選挙運動は、温度差はあるもののそれなりに善戦したと思います。各政党のネット選挙運動で特筆すべきは、自民党のゲームアプリ「あべぴょん」、そして共産党イメージの一新を狙った「カクサン部」です。これらのゆるキャラキャンペーンは、今までの堅い政党のイメージとは違った印象を有権者に与えたものと思われます。また、公明党はLINEをうまく活用し、支持者のネットワークを活性化させていたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政党の公式サイトのSEO対応状況をみると、改善の余地がたくさんありそうです。政党の公式サイトは、政策などの情報・コンテンツを格納・一覧できる政党の一次情報の置き場として重要ですので、今後は、ネット上で有権者や支持者をより一層盛り上げるような演出や、目的に応じた企業とは異なったSEO対応を行っていくのがよいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アイレップ、渡辺隆広がSEOで成果を生み出すコンテンツと2013年のGoogleを語る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201309244791</link>
        <pubDate>Tue, 24 Sep 2013 11:40:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「コンテンツマーケティング戦略と2013年のGoogle 総括」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年9月24日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、渡辺隆広がSEOで成果を生み出すコンテンツと2013年のGoogleを語る！&lt;br /&gt;
「コンテンツマーケティング戦略と2013年のGoogle 総括」セミナー&lt;br /&gt;
　　10月29日（火） 東京で開催（無料/定員制）&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「コンテンツマーケティング戦略と2013年のGoogle 総括」セミナーを東京にて開催いたします。スピーカーは、日本のSEOの第一人者であるアイレップ 取締役 SEM総合研究所 所長 渡辺隆広が務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130924/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130924/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【評価されるコンテンツと今年のGoogle動向、あなたは正しく理解できてますか？】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年のGoogle を振り返ると、5月に適用が開始された大規模な検索アルゴリズムの更新（ 通称、ペンギンアップデート2.0 ）をはじめ、繰り返されるアップデート実施による検索順位変動の影響で、サイト運営者たちが不安にさらされた1年となりました。検索順位の下落やインデックスからドメインごと削除されるといった事態に陥るケースも発生し、これは、Google がコンテンツの取り扱いをより強固なものにしようとしている表れと推測できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたGoogle によるコンテンツ品質評価の強化、検索アルゴリズムの更新を受け、検索エンジンからの集客を重視する企業の間でWeｂサイト内のコンテンツを強化しようという動きが活発化してきています。Google は、検索結果に“高品質”で“ユーザーに有益な情報”を提供するWebサイトを評価する一方で、内容が薄く役に立たないと判断したコンテンツを排除することでサービス品質を高めていく傾向があるため、Webサイトで提供すべきコンテンツは、“ユーザーエクスペリエンス”を意識したコンテンツ作りが肝心であることは言うまでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、コンテンツの品質や充実度を高めて成果を出したいと考えてはいるものの、何から着手していいのか、どのようなコンテンツを用意すべきか、既存のコンテンツではSEO要件が盛り込まれておらず期待する成果が得られない等、SEOの全体最適化をどのように図るべきか、悩みを抱えるサイト運営者やマーケティング担当者も少なくないのが現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、日本のSEOの第一人者、アイレップの渡辺隆広が、第一部ではSEOで成果を生み出すコンテンツの考え方や、これだけはおさえておきたいコンテンツマーケティングのポイントについて語るほか、第二部では2013年のGoogle 動向と理解を深めておきたい戦略上の要点を、アイレップならではの視点で語ります。企業のマーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演内容】&lt;br /&gt;
・必見！最新SEO動向（業界動向・技術・サービス） &lt;br /&gt;
・SEOで成果を生み出すコンテンツとは&lt;br /&gt;
・担当者が知っておくべきコンテンツマーケティング戦略術&lt;br /&gt;
・自然リンク獲得につなげるコンテンツ・マーケティング事例&lt;br /&gt;
・2013年のGoogle 動向を振り返る&lt;br /&gt;
・来年はどう備える！？Google 動向予測&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊上記内容を中心にお話し、弊社サービスの紹介は基本的に行いません。&lt;br /&gt;
＊最新情報をお届けするために、上記内容は一部変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【講演者】&lt;br /&gt;
株式会社アイレップ 取締役　SEM総合研究所 所長 渡辺隆広&lt;br /&gt;
日本のSEO黎明期である1997年よりSEOサービスを開始。2002年に会社設立(株式会社イー・プロモート)後、2005年4月より株式会社アイレップにてSEM総合研究所 所長を務める。アイレップのSEOサービスを監修する他、日米欧の検索業界の市場調査、サーチマーケティング関連のソリューション開発、検索エンジン企業等への事業展開アドバイスなども行う。SEO分野での第一人者として多くの執筆・講演活動で活躍中。主な著書に「検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書」(翔泳社刊)等。また、専門誌・サイトで多数の連載記事を担当し、その高い専門性で人気を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程・会場】&lt;br /&gt;
■東京会場&lt;br /&gt;
日　時 ：2013年10月29日(火) 14:00-16:00（13:30受付開始） &lt;br /&gt;
会　場 ：ベルサール新宿グランド&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(東京都新宿区西新宿8-17-3)&lt;br /&gt;
会場地図はこちら &lt;a href=&quot;http://www.bellesalle.co.jp/bs_shinjukugrand/event/access.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bellesalle.co.jp/bs_shinjukugrand/event/access.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定　員 ：70名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー申込要領】&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年10月21日（月）17：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130924/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130924/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「 ad:tech tokyo 2013 」出展と、 業界各社登壇 ブース内“アドテク生討論”開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201309104484</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2013 12:15:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、9月18日（水）、19日（木）の両日に開催される「ad:tech tokyo 2013」への出展にあたり、当社ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年9月10日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


デジタルマーケティングに特化した世界最大級のグローバルカンファレンス&lt;br /&gt;
「 ad:tech tokyo 2013 」出展と、&lt;br /&gt;
業界各社登壇 ブース内“アドテク生討論”開催のお知らせ&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、9月18日（水）、19日（木）の両日に開催される「ad:tech tokyo 2013」への出展にあたり、当社ブース内で業界各社様にご登壇いただくミニディスカッション「アドテク生討論」を開催いたしますのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ad:tech」とは、全世界10都市で開催されている世界最大級のデジタルマーケティングに特化したイベントで、国内では今年で5回目の開催となります。アイレップでは、今年のブース出展内容の目玉として、業界を牽引する各社様にご登壇いただき、各社の強みと今後の展望を中心に討議する業界ミニディスカッション「アドテク生討論」を開催する運びとなりました。「デジタルマーケティングプラットフォーム*」、「リスティング広告」、「DSP」、「第三者配信」の4つの切り口からご来場者様に対してこの場を通じ、最先端のデジタルマーケティングにおける各ソリューションを、ディスカッション形式でご紹介いたします。また、毎年恒例で1日数回、短時間で最新情報と事例をお届するミニセミナー「デジタルマーケティング最新セミナー」も開催予定です。皆様のご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
＊自動入札ツールの機能が中心となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アドテク生討論」概要--------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪ディスカッション テーマ＆登壇企業（五十音順・敬称略）≫&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティングプラットフォーム編&lt;br /&gt;
　アドビ システムズ㈱、グーグル㈱、マリンソフトウェア㈱&lt;br /&gt;
◆リスティング広告編&lt;br /&gt;
　グーグル㈱、㈱D2C、ヤフー㈱&lt;br /&gt;
◆D S P編&lt;br /&gt;
　グーグル㈱、㈱プラットフォーム・ワン、㈱フリークアウト、㈱マイクロアド&lt;br /&gt;
◆第三者配信編&lt;br /&gt;
　デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱、グーグル㈱、Fringe81 ㈱、&lt;br /&gt;
　MediaMind Technologies ㈱&lt;br /&gt;
※モデレータはアイレップ社員が務めます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪開催場所≫&lt;br /&gt;
ad:tech tokyo2013 アイレップブース 内 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪タイムスケジュール≫&lt;br /&gt;
◆2013年9月18日（水） &lt;br /&gt;
① 13:30～14:10 ～ デジタルマーケティングプラットフォーム編&lt;br /&gt;
② 14:30～15:00 ～リスティング広告編&lt;br /&gt;
◆2013年9月19日（木） &lt;br /&gt;
③ 14:00～14:40 ～DSP編&lt;br /&gt;
④ 15:00～15:40 ～第三者配信編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ad:tech tokyo 2013概要&lt;br /&gt;
日　時 ：2012年9月18日（水）・9月19日（木）&lt;br /&gt;
会　場 ：東京国際フォーラム（東京都千代田区丸の内3-5-1）&lt;br /&gt;
主&amp;nbsp;&amp;nbsp;催 ：ディー・エム・ジー・イベンツジャパン株式会社&lt;br /&gt;
会場地図はこちら :&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.t-i-forum.co.jp/general/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.t-i-forum.co.jp/general/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ad:tech tokyo 2013 公式サイト :&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.adtech-tokyo.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.adtech-tokyo.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>初の海外現地法人 インドネシアに子会社設立「PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA」8月20日より営業開始へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201308193929</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2013 11:55:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SINGAPORE DENSHI HOLDINGS PTE. LTD.（以下SINGAPORE DENSHI）と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月19日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、初の海外現地法人 インドネシアに子会社設立&lt;br /&gt;
「PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA」、8月20日より営業開始へ&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SINGAPORE DENSHI HOLDINGS PTE. LTD.（以下SINGAPORE DENSHI）とインドネシアに合弁会社「PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA」を2013年5月に設立し、8月20日より正式に営業開始いたしますのでお知らせいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 設立の背景と目的 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、日本企業の海外展開への加速に伴い、国内で培ってきたデジタルマーケティング領域におけるコンサルティングサービスを、東南アジア地域を中心とした新興国マーケット向けに展開することを目的に、インドネシアにSINGAPORE DENSHIと合弁で「PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA」を現地法人第１号拠点として設立することに合意しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今やASEAN 加盟国において最大となる2億4,000 万人以上の人口を誇るインドネシアは、インターネット環境が急速に普及し、インターネット利用者人口においてはアジアで中国、インド、日本に次いで第４位を誇る新興国として、日増しにインターネットビジネスの市場が拡大しつつあります。また、GDP （国内総生産）の成長率も年間6％以上と高水準で経済成長を続けており、そのポテンシャリティの高さから今後も将来的な発展が期待される国として、世界的に注目を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした背景から、アイレップでは、デジタルマーケティングエージェンシーとして蓄積されたSEM（検索エンジンマーケティング）のノウハウ・知見を活かし、インドネシアにおける豊富な現地ネットワークとWeb 制作関連事業のノウハウを有する五反田電子商事株式会社の関連会社であるSINGAPORE DENSHIと共同で、双方の強みを活かしたデジタルマーケティング領域でのコンサルティング事業を推進し、事業拡大を目指すに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度の当子会社の設立、営業開始に伴い、現地のローカル企業、日系企業、グローバル企業に対し、市場・文化・言語に対応した提案から運用までをトータル的に支援していくことで、インドネシアにおける当該領域の高度化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後は、海外進出のさらなるスピードアップと本格展開を目的に、インドネシアに限らず、近隣のASEAN諸国にもサービスの進展、拡大を目指し、体制強化を図っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA 概要≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）商号　　　　：PT.DIGITAL MARKETING INDONESIA&lt;br /&gt;
（2）所在地　　　：インドネシア共和国 ジャカルタ首都特別州&lt;br /&gt;
（3）代表者　　　：代表取締役社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;辻 純也&lt;br /&gt;
（4）事業内容　　：デジタルマーケティングコンサルティング事業&lt;br /&gt;
（5）資本金　　　：312,000US ドル（30 億ルピア相当額）&lt;br /&gt;
（6）設立年月日　：平成25 年5月&lt;br /&gt;
（7）決算期　　　：6月30 日&lt;br /&gt;
（8）出資比率　　：株式会社アイレップ 85％、五反田電子商事株式会社 15％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SINGAPORE DENSHIについて&lt;br /&gt;
SINGAPORE DENSHI は、五反田電子商事グループのアジア圏における関連事業の投資窓口となり、五反田電子商事の関連会社です。五反田電子商事株式会社は、インドネシアのジャカルタ並びにスラバヤに拠点を有し、各種コンテンツのローカライズやシステム開発、Web制作等の様々な技術に対応するオフショア事業やインドネシアに進出を検討する企業向けの支援事業を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　　：SINGAPORE DENSHI HOLDINGS PTE. LTD. &lt;br /&gt;
【所在地】　：8 ROBINSON ROAD #14-00 ASO BUILDING SINGAPORE&lt;br /&gt;
【URL】　　：&lt;a href=&quot;http://gotandadenshi.jp/singapore-denshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gotandadenshi.jp/singapore-denshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】　：吉田卓司&lt;br /&gt;
【設立年月】：2012年9月&lt;br /&gt;
【資本金】　：2,658,000 シンガポールドル&lt;br /&gt;
【事業内容】：グループ会社の経営戦略・経営管理統括、広告プロモーション事業、インターネットソリューション事業、関連事業における投資&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　　：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】　：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　　：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】　：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】　：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201308193929/_prw_PI1im_Gw1aQpch.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「 Marketia Affiliate Tag Manager 」サービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201308093815</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2013 12:05:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、デジタルマーケティングプラットフォーム「 Marketia※ 」（マーケティア）におけるアフィリエイトのタグ運用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月9日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、Marketia（マーケティア）にアフィリエイトの運用管理機能を追加&lt;br /&gt;
「 Marketia Affiliate Tag Manager 」サービス開始&lt;br /&gt;
～成果計測タグを成果計測タグを一元化管理し、トラッキングのデータ統合が可能に～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、デジタルマーケティングプラットフォーム「 Marketia※ 」（マーケティア）におけるアフィリエイトのタグ運用管理ツールとして、「 Marketia Affiliate Tag Manager 」のサービス提供を開始いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス提供開始の背景】 &lt;br /&gt;
「 Marketia Affiliate Tag Manager 」は、近年急速に進むアドテクノロジーを利用するために必要なタグの設置において、リスクなく容易に統合管理するため「 Marketia 」に搭載された、アフィリエイトのタグ運用管理ツールです。このサービスの開始により、アフィリエイト広告で重要度が高まっている複数のアフィリエイトサービスプロバイダー（以下ASP)の成果計測タグを一元化管理できるようになり、ひとつのタグで簡易に成果を計測することが可能になります。また、これまで煩雑で手間のかかる作業が課題とされていた、成果計測タグの実装にかかる広告主の負担を軽減するとともに、全ASP/媒体社から集まる膨大なアクセスに耐えうる強固な測定環境で、安定かつ効率的な運用ができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、アドテクノロジーの進化により今後さらに増えるであろうWebサイトへのタグ導入に向けて、タグマネジメントにおいても高い管理運用力を発揮し、よりよい広告施策を実現することで、企業のマーケティング課題の解決支援を一層拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜サービス概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開始日】2013年7月1日（月）&lt;br /&gt;
【サービス内容】成果計測タグの一元化管理サービス&lt;br /&gt;
【主な機能・メリット】&lt;br /&gt;
・アフィリエイト用に設置する成果計測タグの一元化 (Cookie一元化管理)&lt;br /&gt;
・国内主要ASPのタグ一本化によるリーチ拡張&lt;br /&gt;
・トラッキングのデータ統合&lt;br /&gt;
・アフィリエイト経由の成果数の精緻な計測が可能&lt;br /&gt;
・強固なシステムインフラでの安定運用が可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 アイレップは、今後も企業のデジタルマーケティング活動を支援するサービス、体制を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　Marketia（&lt;a href=&quot;http://www.marketia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.marketia.jp/&lt;/a&gt;）とは&lt;br /&gt;
Marketiaは、アイレップが企業のデジタルマーケティング戦略をより高度なものへと導くことを目的に開発した新世代の運用型プラットフォームです。デジタルマーケティング領域において日々蓄積されていく情報とデータを分析し、次にとるべき施策を導きだす“インテリジェンス（知能）”と、その施策を実現するために必要な作業を自動化する“テクノロジー”を搭載しています。運用に応じたきめ細やかな入札管理を実現し、運用を高度・高速化させることで企業のデジタルマーケティングのパフォーマンスを最大化させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第2回　デバイス別、インターネット＆検索エンジンの利用実態に関する調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201308063728</link>
        <pubDate>Tue, 06 Aug 2013 13:30:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、平成25年6月に「デバイス別のインター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ　デジタルマーケティング　レポート&lt;br /&gt;
第2回　デバイス別、インターネット＆検索エンジンの利用実態に関する調査&lt;br /&gt;
インターネットユーザーのデバイスごとの利用目的が明らかに！&lt;br /&gt;
～スマートフォンの利用目的は“暇つぶし”。&lt;br /&gt;
ネットショッピングの比較検討・購入の半数はＰＣ～&lt;br /&gt;


広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、平成25年6月に「デバイス別のインターネット＆検索エンジンの利用実態に関する調査」を実施し、この度、その結果がまとまりましたのでご報告いたします。本調査は、昨年に続き第2回目の調査になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査結果サマリー≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■利用サイト&lt;br /&gt;
・日常的に利用するWebサイトは「スマートフォン」「タブレット」「PC」に共通して、“天気”“地図”“ニュース”が多い。&lt;br /&gt;
・スマートフォンは「乗り換え案内」「カレンダー」「SNS」のサイト利用が他デバイスより多い。&lt;br /&gt;
・PCは「ショッピング」「動画のダウンロード」「旅行」のサイト利用が他デバイスより多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■インターネット利用目的&lt;br /&gt;
・スマートフォンの利用目的トップは“暇つぶし”。&lt;br /&gt;
・デスクトップPCの利用目的トップは“商品を購入するため”。情報収集目的を上回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■最も利用している検索エンジン&lt;br /&gt;
・スマートフォンとタブレット端末ではGoogle 利用者がYahoo! JAPAN利用者より多い。一方で、PCではYahoo! JAPAN利用者がGoogle 利用者より多い。&lt;br /&gt;
・Yahoo! JAPANの利用理由は「使い慣れている、なじみがある」。&lt;br /&gt;
・Google の利用理由は「シンプル、便利、簡単、使いやすい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■検索をおこなうシーン&lt;br /&gt;
・「スマートフォン」「タブレット」「PC」に共通して、特に多いのが“ニュース検索”&lt;br /&gt;
・スマートフォンによる検索で、他デバイスより多いのは“暇なとき”“車内広告を見たとき”。&lt;br /&gt;
・PCによる検索で、他デバイスより多いのは“ネットショッピング”“趣味について調べるとき” “旅行・旅行先の情報について調べるとき”。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■デバイス別、ネットショッピング利用実態&lt;br /&gt;
・ネットショッピングにおけるメインデバイスは依然としてPC。&lt;br /&gt;
・商品の比較検討・実際の購入について半数近くはデスクトップPCかノートPCを利用。&lt;br /&gt;
・一方、スマートフォンを使った商品の比較検討は1割強、実際の購入は1割弱に留まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スマートフォン及びタブレット端末内のアプリケーション数&lt;br /&gt;
・「iPhone」「Androidスマートフォン」「iPad、iPad2」では、“11～20個”が最も多い&lt;br /&gt;
・「Androidタブレット」では、“6～10個”が最も多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※調査詳細についてはこちらをご参照ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0806-2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0806-2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査概要≫&lt;br /&gt;
■調査目的：&lt;br /&gt;
進化し続けているデバイスを分類し、インターネット及び検索エンジンの利用実態を把握し、デジタルマーケティング領域におけるユーザーの行動分析を行うことで、情報流通の最適化の発展に寄与し、ユーザーと商品・サービスのベストマッチングを追求する一助とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査対象：インターネットユーザー2,413名 &lt;br /&gt;
各デバイスユーザーの内訳は下記の通り。&lt;br /&gt;
（※複数デバイス所有による重複あり。）&lt;br /&gt;
・「iPhone」ユーザー：662&lt;br /&gt;
・「Android」搭載スマートフォンユーザー:856&lt;br /&gt;
・「iPad,iPad2」ユーザー:411&lt;br /&gt;
・「Android」タブレットユーザー: 377&lt;br /&gt;
・「ネット接続可能なゲーム機」ユーザー:586&lt;br /&gt;
・「ネット接続可能なテレビ」ユーザー:732&lt;br /&gt;
・「デスクトップPC」ユーザー:1,420&lt;br /&gt;
・「ノートPC」ユーザー:1,716&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査手法：インターネット調査&lt;br /&gt;
■調査期間：2013年6月12日(水）～2013年6月18日(火）&lt;br /&gt;
■調査企画：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
■調査実施：ユナイテッド株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査結果のハイライト≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪全体概要≫&lt;br /&gt;
・今回の調査では、まず利用するWebサイトを聞いたところ、「スマートフォン」「タブレット」「PC」に共通して、“天気”“地図”“ニュース”に関するWebサイトを利用する傾向にありました。デバイス別の特徴としては、スマートフォンは“乗り換え案内”“カレンダー”“SNS”のサイト利用が他デバイスより多かったのに対し、PCは“ネットショッピング”“動画のダウンロード”“旅行”のサイト利用が他デバイスより多い傾向にありました。（図１）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・インターネットを利用する目的では、全デバイスにおいて“個人的な興味、娯楽の情報収集のため”“暇つぶしのため”が多くなっています。デバイス別にみると、「iPhone」「Androidスマートフォン」では、“暇つぶしのため”が特に多く、“SNS等で誰かとコミュニケーションをとるため”“スケジュールなどの管理のため”がやや多い傾向にあります。「デスクトップPC」では、“商品を購入するため”が最も多く、暇つぶしや情報収集目的の利用を上回ったほか、“ネットバンキング”も他デバイスと比較し多くなっている傾向にありました。（図2） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最も利用している検索エンジンは、全デバイスにおいてYahoo! JAPANとGoogle の利用が8割以上を占め、その他の検索エンジンの利用はそれぞれ数％に留まりました。デバイス別にみると、「スマートフォン」「タブレット端末」ではGoogle の利用者がYahoo! JAPAN利用者を上回りました。一方で、「PC」ではYahoo! JAPAN利用者がGoogle 利用者より多い傾向がありました。また、それぞれの検索エンジン利用者に、利用する理由も合わせて聞いたところ、Yahoo! JAPAN利用者では「使い慣れている、なじみがある」が最も多い理由だったのに対し、Google 利用者では「シンプル、便利、簡単、使いやすい」が最も多い理由でした。（図3、図4)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・検索を行うシーンでは、「スマートフォン」「タブレット」「PC」に共通して、“ニュースの検索”が特に多い傾向にありました。デバイス別にみると。スマートフォンによる検索で、他のデバイスより多かったシーンは“暇なとき”“車内広告を見たとき”で、一方のPCによる検索では、“ネットショッピング”“趣味について調べるとき”“旅行・旅行先の情報について調べるとき”が他のデバイスより多い傾向がありました。(図5)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ネットショッピングに関するデバイスごとの利用状況では、商品の比較検討・実際の購入について多くのインターネットユーザーは「デスクトップPC」または「ノートPC」を利用しており、ネットショッピングにおけるメインデバイスは依然としてPCが重要な地位を占めています。一方、スマートフォンを使った商品の比較検討は1割強、実際の購入は1割弱に留まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ネットショッピングの頻度を見ると、「スマートフォン」「タブレット」「PC」で、“多くなった”の割合が、“少なくなった”を上回っています。金額では、「テレビ」を除く他デバイスでは、“高くなった”の割合が、“低くなった”を上回っています。また、昨年の同様の調査と比較すると、全てのデバイスで頻度が“多くなった”という回答が減っています。（図6、図7)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・スマートフォン及びタブレット端末内のアプリケーション数を調べたところ、「iPhone」「Androidスマートフォン」「iPad、iPad2」では、“11～20個”が最も多い。「Androidタブレット」では、“6～10個”が最も多くなっている。「スマートフォン」「タブレット」においては、“天気”が最も多くなっている。また、よく利用するアプリケーションは、「iPhone」「Androidスマートフォン」では“チャット・音声通話”がやや多くなっている一方、「iPad、iPad2」「Androidタブレット」では“書籍”がやや多い傾向がありました。(図8、図9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイレップSEM総合研究所　所長 渡辺隆広のコメント&lt;br /&gt;
今回の調査結果について、SEOの第一人者で、アイレップSEM総合研究所 所長の渡辺隆広は以下のようにコメントしています。&lt;br /&gt;
スマートフォンやタブレットからのインターネット利用者の増加に伴い、企業もWebサイトや広告のスマートフォン対応を進めています。しかし、その対応がユーザーの利用実態にそぐわないためにユーザーの不満を募らせたり、訪問者の真意や意図を理解しない形で最適化が進められた結果、当初期待された成果が生み出せない事例も少なくありません。フィーチャーフォンやデスクトップの世界における「常識」を捨てて、スマートフォン利用者の行動を理解し、自社の来訪者のニーズにあったスマートフォン対応を検討することが大事だと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 渡辺隆広（わたなべたかひろ）】&lt;br /&gt;
日本のSEO黎明期である1997年よりSEOサービスを開始。&lt;br /&gt;
2002年に会社設立(株式会社イー・プロモート)後、2005年4月より&lt;br /&gt;
株式会社アイレップにてSEM総合研究所 所長を務める。アイレップ&lt;br /&gt;
のSEOサービスを監修する他、日米欧の検索業界の市場調査、サー&lt;br /&gt;
チマーケティング関連のソリューション開発、検索エンジン企業等&lt;br /&gt;
への事業展開アドバイスなども行う。SEO分野での第一人者として&lt;br /&gt;
多くの執筆・講演活動で活躍中。主な著書に「検索にガンガンヒッ&lt;br /&gt;
トさせるSEOの教科書」(翔泳社刊)等。また、専門誌・サイトで多&lt;br /&gt;
数の連載記事を担当し、その高い専門性で人気を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査結果】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※調査結果についてはこちらをご参照ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0806-2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2013/0806-2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201308063728/_prw_PI1im_MI2h6RJW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「 Google アナリティクス認定パートナー」GACP （ Google Analytics Certified Partner ）を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307183365</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2013 12:03:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、Google （以下グーグル）が提供するプログラム、「 Google アナリティクス認定パートナー」（ Goog...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月18日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、「 Google アナリティクス認定パートナー」&lt;br /&gt;
GACP （ Google Analytics Certified Partner ）を取得&lt;br /&gt;
～高精度なGoogle アナリティクスの技術支援と分析手法を提供～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、Google （以下グーグル）が提供するプログラム、「 Google アナリティクス認定パートナー」（ Google Analytics Certified Partner 以下「 GACP 」）において、2013 年7 月に公式に認定される運びとなりましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Google アナリティクス認定パートナー プログラム「 GACP 」は、Web 解析の導入、解析サービスをはじめ、Web サイトにおけるさまざまな最適化サービスを提供している代理店やコンサルタントを対象とした認定パートナープログラムです。GACP は、グーグルによる 技術審査と面接により、最高レベルのコンサルティング品質、Google アナリティクスに関する知識や技術能力を備えていると確認されたパートナーのみが認定を取得できます。2013 年7 月18 日現在、日本国内では12 社のみ取得しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アイレップは、かねてよりGoogle アナリティクスを活用したコンサルティングサービスや、デジタルマーケティング最適化支援サービスを提供してまいりましたが、グーグルによる審査の結果、これらの取り組みが厳格なパートナー資格基準を満たしていると認定され、今回のGACP の取得に至りました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
GACP 取得により、アイレップはグーグルによる技術的支援、新機能やベータ版の最新情報の提供など、さまざまなサポートを受けることが可能になります。これにより、さらに高精度なGoogle アナリティクスの技術支援と分析手法を提供することで、顧客のデジタルマーケティングにおける成果獲得の最適化支援を加速させ、さらなる貢献をしてまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今後は、Google アナリティクスの高機能有償版である「 Google アナリティクスプレミアムリセラー」の販売とサポートの提供が認められる、Google アナリティクスプレミアム認定リセラーとしての契約をグーグルと締結し、より高度な解析テクノロジーを提供できる体制の強化を行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■Google アナリティクスとは&lt;br /&gt;
Google アナリティクスは、グーグルが無料で提供するデジタルアナリティクスプラットフォームです。Web サイトにおけるユーザーの来訪状況やコンテンツの閲覧行動、目標とする成果の数値計測をはじめ、Web サイトへ来訪する経路、来訪のきっかけとなった検索キーワードやオンライン広告など、さまざまな指標で計測できます。さらには、ユーザーがWeb サイトに来訪する履歴を計測・分析することで、ビジネスの成果に至るユーザー行動を可視化することも可能です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
これらGoogle アナリティクスの機能を総合的に活用することで、オンライン集客施策の戦略立案の精度向上、デジタルマーケティングの最適化を促進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■Google アナリティクス認定パートナーについて&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
・グーグルによる技術支援&lt;br /&gt;
・新機能やベータ版の最新情報の提供 等&lt;br /&gt;
【条件】&lt;br /&gt;
下記を活用したマーケティング支援の実績やノウハウに関して、グーグルによる 審査を&lt;br /&gt;
通過した企業のみがGACP として認定されます。&lt;br /&gt;
・Google アナリティクスにおける有償サービスの提供、有償サービスにおいて卓越した&lt;br /&gt;
実績がある&lt;br /&gt;
・JavaScriptやウェブ技術におけるノウハウを有する&lt;br /&gt;
・GAIQ テストの認定資格者を1人以上在籍している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も企業のデジタルマーケティング活動を支援するサービス、体制を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】 ：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】 ：東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】 ：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】 ：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】 ：5億4,789万円 （2012年9月末現在）&lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場） &lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし） &lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国内最大級シェアを誇る日本製DSP「MicroAd BLADE」“初”の推奨代理店に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307173336</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jul 2013 11:49:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、株式会社マイクロアド（本社：東京都渋谷区、代表取締役：渡辺健太郎、以下マイクロアド）が2013年7月3日より開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月17日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


国内最大級シェアを誇る日本製DSP「MicroAd BLADE」&lt;br /&gt;
“初”の推奨代理店に&lt;br /&gt;
アイレップ、「MicroAd BLADE」の推奨代理店に認定&lt;br /&gt;
～運用型広告国内トップシェアを誇る高い“運用力”が評価ポイントに～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、株式会社マイクロアド（本社：東京都渋谷区、代表取締役：渡辺健太郎、以下マイクロアド）が2013年7月3日より開始したDSP(※1)「MicroAd BLADE」“初”の『推奨代理店制度』において、公式に認定されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
推奨代理店制度とは、ディスプレイ広告の一元管理プラットフォーム「MicroAd BLADE」を取り扱う広告代理店から、マイクロアドが定める一定の条件を満たし、サービス知識に長け運用が優れていると評価された広告代理店を公式に推奨する制度です。この認定により、運用型広告国内トップシェアを誇るアイレップに対し、その運用力でクライアント企業の成果創出を支援する信頼性や期待度は、ますます高まっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
アイレップは、DSPの活用においてもCPA(※2)を重視した高い運用力を発揮し、顧客のニーズや目的に応じた最適なソリューションを提供し、よりよい広告施策を実現することで、今後も企業のマーケティング課題の解決支援を一層拡充してまいります。&lt;br /&gt;
※1 DSP…複数の広告枠の配信最適化と効果検証などの一元管理を目的に開発された広告主向けプラットフォーム&lt;br /&gt;
※2 CPA…顧客獲得単価のことで、顧客獲得1件あたりにかかる費用を示す広告の効果指標のひとつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MicroAd BLADE とは&lt;br /&gt;
「MicroAd BLADE」とは、広告主のROI最大化を目的としたディスプレイ広告の出稿・管理を行う、国内最大規模の売上シェアを誇るマイクロアド提供のプラットフォームです。企業のディスプレイ広告における一連の作業を単一インターフェースから統合的に管理でき、配信先ネットワークを横断し、1ユーザーに対する広告表示回数を制御する機能や、CPAを最適化する仕組みを備えています。国内に加え、APAC諸国への現地メディアに広告配信が可能で、2013年7月現在、幅広い業種の企業（累計約5000社以上）に支持、利用されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■推奨代理店制度について&lt;br /&gt;
【開始日】2013年7月3日（水）&lt;br /&gt;
【条　件】&lt;br /&gt;
1. 過去半年間で30件以上の広告主に対する運用実績&lt;br /&gt;
2. 運用している広告主の半数以上がCPA目標を達成&lt;br /&gt;
【推奨代理店一覧】（マイクロアドプレスリリースより五十音順）&lt;br /&gt;
株式会社アイレップ、株式会社オプト、株式会社オリコム、株式会社サイバーエージェント、株式会社電通、トランスコスモス株式会社、株式会社マイクロアドプラス、ユナイテッド株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も企業のデジタルマーケティング活動を支援するサービス、体制を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「世界とつながる！子どものための“けんさく”きょうしつ」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307123258</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jul 2013 11:17:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>デジタル領域における経営課題の解決を支援するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、2013年7月23日（火）、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月12日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


夏休みの始まりに「インターネット検索」を楽しく学ぼう！&lt;br /&gt;
「世界とつながる！子どものための“けんさく”きょうしつ」開催&lt;br /&gt;
～アイレップ、小学生のネットリテラシー向上のため&lt;br /&gt;
“検索方法のコツ”を伝授～&lt;br /&gt;
第1回　7月23日（火）　10：30～　ウィズダムアカデミー目白校&lt;br /&gt;
第2回　8月6日 （火）　10：30～　ウィズダムアカデミー恵比寿校&lt;br /&gt;


デジタル領域における経営課題の解決を支援するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、2013年7月23日（火）、8月6日（火）に、小学生を対象とした「世界とつながる！子どものための“けんさく”きょうしつ」を開催いたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本教室は、小学生低学年を対象とした、インターネット検索の楽しさや便利さを学びながら、インターネットによる情報収集能力のスキルアップを目指す、子どものための講座です。小学生でも理解できるよう易しく「検索」の仕組みを紹介するほか、実践的なスキルを身につけられるようゲーム感覚のワークショップ等、子どもたちが楽しく学べるプログラムを用意しています。これらを通じ、正しいキーワードを直感的に選び、目的の情報に辿りつくための“検索方法”を身に付けることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪「世界とつながる！子どものための“けんさく”きょうしつ」 開催概要≫&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■日時: &lt;br /&gt;
【第1回】7月23日（火）　10：30～11：30&lt;br /&gt;
 会場：ウィズダムアカデミー　目白校　&lt;br /&gt;
 （東京都豊島区目白2-20-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 【第2回】8月6日（火） 　10：30～11：30&lt;br /&gt;
 会場：ウィズダムアカデミー　恵比寿校&lt;br /&gt;
 （東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワーB1F） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加者: &lt;br /&gt;
ウィズダムアカデミー在籍児童（小学校低学年約10名予定）&lt;br /&gt;
 ※児童の顔撮影はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
 ※保護者の同伴がございます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内容: &lt;br /&gt;
・STEP 1　インターネットってすごい！ ～インターネットでできる事～&lt;br /&gt;
・STEP 2　インターネットを使うときのおやくそく ～使用上の注意[1]～&lt;br /&gt;
・STEP 3　”けんさく”って何? ～検索の説明～&lt;br /&gt;
・STEP 4　探したいじょうほうが見つかる”けんさく” ～検索のコツ～&lt;br /&gt;
・STEP 5　こんなじょうほうには気を付けよう ～使用上の注意[2]～&lt;br /&gt;
・STEP 6　キーワードカードで遊ぼう　&lt;br /&gt;
・STEP 7　”けんさく”DEゲーム &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※当日の講義資料については後日準備予定ですので、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■本教室開催の背景&lt;br /&gt;
現在、小学校の調べ学習において、インターネット検索が80%以上使われており、インターネットでの情報収集が以前と比較してより一般化しています（※）。一方で、教える側のインターネットでの情報収集スキルに改善の余地があるといった調査データも出ています。子供たちのインターネット上でのトラブルも増加しており、子供たちの情報モラルの指導徹底が課題となっています。こうした背景の中、文部科学省は2013年より小中学生向けにパソコンなどの情報通信機器（ICT）を使いこなす力を測る「デジタル学力テスト」を実施する予定で、今後ますます子どものネットリテラシーやITスキルが重要視されると予想されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでこの度、アイレップでは、検索を中心としたデジタル領域における経営課題の解決を支援する企業として、小学生のネットリテラシー向上を目的とした、インターネットを利用する際の第一歩でもある「検索」から学ぶ本教室の開催に至りました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※NTTレゾナント株式会社調べ（現：NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://research.goo.ne.jp/database/data/001478/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://research.goo.ne.jp/database/data/001478/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アイレップでは、今後も「検索」から始まるインターネットの楽しさを伝えることで、子どもたちのネットリテラシーの向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■株式会社ウィズダムアカデミーとは&lt;br /&gt;
「子供の夢を育みたい」「子供の可能性を広げたい」「安心して学べる環境を与えたい」という思いから、 2010 年より“子供たちの自発する力”を養うというコンセプトのもと、多様な習い事と食事・送迎サービスも含めた預りサービスをワンストップで提供しています。現在は目白校のほか、恵比寿の恵比寿ガーデンプレイス校と玉川田園調布の田園調布自由が丘校の3店舗で学童保育事業と幼稚園児・保育園児を対象にしたアフター幼稚園・保育園事業を展開しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://wisdom-academy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://wisdom-academy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201307123258/_prw_PI1im_3k607bH7.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>2013年 新社会人 VS バブル世代ビジネスマン　スマートフォン利用実態比較調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307093160</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jul 2013 12:40:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、平成25年6月8日(土)～6月20日(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月9日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


2013年 新社会人 VS バブル世代ビジネスマン&lt;br /&gt;
スマートフォン利用実態比較調査&lt;br /&gt;
新社会人とバブル世代でスマホの利用傾向に差が！&lt;br /&gt;
「新社会人はソーシャル（つながり）重視、&lt;br /&gt;
バブル世代はニュース閲覧重視」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新社会人はわからないことがあったら、“スマホで検索”、バブル世代は“PCで検索”&lt;br /&gt;
・店頭でスマホを使って商品情報を調べた4割以上が、その商品購入を見送った経験あり&lt;br /&gt;
・スマホ消費の実態：両世代の4割以上が、スマホ経由でショッピングを&lt;br /&gt;
経験　&lt;br /&gt;
・スマホ経由の1ヵ月の平均商品購入額、新社会人：3,630円、バブル世代：6,997円&lt;br /&gt;


広告主のマーケティングを最適化するデジタルマーケティングエージェンシーの株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）では、平成25年6月8日(土)～6月20日(木）の期間、今年4月から働き始めた新社会人300人と、約四半世紀前のバブル期(1988年～1990年）に働き始めたビジネスマン300人を対象としたスマートフォン利用実態調査を実施、結果がまとまりましたのでご報告いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査結果サマリー≫&lt;br /&gt;
■スマートフォンを利用する頻度、場所&lt;br /&gt;
～4人に1人が職場のトイレの中でもスマホを利用～&lt;br /&gt;
・両世代とも9割が1日1回以上、スマートフォンを使いインターネットにアクセスしている。&lt;br /&gt;
・電車などの待ち時間にスマートフォンを使う人は両世代とも8割以上。&lt;br /&gt;
・新社会人の8割以上は、電車の中でスマートフォンを利用するほか、約1割は入浴中もスマートフォンを利用。&lt;br /&gt;
・両世代ともおよそ4人に1人が、職場のトイレでもスマートフォンが手放せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ■スマートフォンからアクセスするインターネットサービス&lt;br /&gt;
～新社会人は“ソーシャル（つながり）重視”、バブル世代は“ニュース閲覧重視”～&lt;br /&gt;
・新社会人はスマートフォンをソーシャルメディアへのアクセス端末として活用する“ソーシャル（つながり）重視”。一方、バブル世代は最新ニュースを把握するための端末として積極活用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ■インストールしているアプリの数&lt;br /&gt;
～新社会人は“気に行ったアプリだけ”、バブル世代は“注目アプリをとりあえず”インストール？～&lt;br /&gt;
・バブル世代は自分のスマートフォンにインストールしているアプリ数は、新社会人よりも多いが、実際に使っているアプリ数は新社会人より少ない。&lt;br /&gt;
・新社会人6割以上、バブル世代4割以上がLINEを活用。TwitterやFacebookより高い利用率。&lt;br /&gt;
・遊んでいるスマホゲーム：新社会人はパズドラが最多。バブル世代ではLINE POPが人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スマートフォンを活用した情報検索　～新社会人はスマホ検索、バブル世代はPC検索～&lt;br /&gt;
・新社会人の約7割は、わからないことはすぐにスマートフォンで検索。一方、バブル世代はPC検索が8割以上で最多。&lt;br /&gt;
・新社会人は、友達との会話やソーシャルメディア上で見聞きした言葉を検索する傾向。一方、バブル世代はニュースで見聞きした言葉をよく検索する傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ■店頭でのスマートフォン活用実態～店頭での商品検索結果がその後の購買行動に大きく影響？&lt;br /&gt;
・新社会人の約半数とバブル世代の3割は、頻繁に、店頭の購入を検討している商品の目の前でスマートフォンを使って商品情報を見ている。&lt;br /&gt;
・店頭でスマートフォンを使い商品情報を調べた4割以上が、その商品の購入を見送った経験あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スマホ消費の実態　～4割以上が、スマートフォンを使って買い物をした経験あり～&lt;br /&gt;
・両世代とも4割以上が、スマートフォン経由でショッピング（※アプリ、ゲーム除く）を経験。&lt;br /&gt;
・スマートフォン経由の1ヵ月の平均商品購入金額、新社会人：3,630円、バブル世代：&lt;br /&gt;
6,997円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査概要≫&lt;br /&gt;
 ■調査対象　 ：&lt;br /&gt;
[1] 2013年3月に大学院・大学・短大・高専 または高校を卒業し、定職に就いている新卒社会人300人&lt;br /&gt;
[2] バブル期（1988年～1990年）に大学院・大学・短大・高専または高校を卒業し、定職に就いている社会人300人 &lt;br /&gt;
■調査手法　 ：　インターネット調査&lt;br /&gt;
■調査期間　 ：　2013年6月8日(土）～2013年6月20日(木）&lt;br /&gt;
■調査実施者 ：　株式会社アイレップ &lt;br /&gt;
■調査目的　 ：　 &lt;br /&gt;
2012年末時点でのスマートフォン世帯保有率は49.5％で、前年の29.3％から大きく増加しており、今後もスマートフォン世帯保有率は増加していくものと思われる※1。そこで、スマートフォンの利用実態について調査し、デジタルマーケティング領域におけるユーザーの意識・行動分析を行うことで、情報流通の最適化の発展に寄与し、ユーザーと商品・サービスのベストマッチングを追求する一助とする。なお、今回の調査対象は、スマホネイティブ・デジタルネイティブといわれる新社会人世代とする。また、新社会人世代の比較対象として約四半世紀前のバブル期に社会人となった世代のスマートフォン利用実態につても調査を行う。&lt;br /&gt;
 ※1:総務省「平成24年通信利用動向調査」(平成25年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果のハイライト&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
≪全体概要≫&lt;br /&gt;
・今回の調査では、新社会人・バブル世代ともに、9割近くが1日1回以上、スマートフォンを使ってインターネットにアクセスしており、私生活や職場のあらゆるシーンでスマートフォンを使っている様子が伺えました。私生活では、両世代ともに8割以上が電車やバスの待ち時間にスマートフォンを利用していました。また、職場では、休憩中やランチ中のスマホ利用はもちろんのこと、バブル世代の4割近くが自分のデスクでスマートフォンを利用していました。この他、両世代とも、4人に1人は職場のトイレでもスマートフォンを利用しており、常に手放せない実態も明らかになっています。（図1～図4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1日1回以上アクセスしているインターネットサービスについて、両世代で差があるものを見ると、新社会人はソーシャルメディアへのアクセス端末としてスマートフォンを使っている（新社会人:53.3%、バブル世代:27.3%）一方、バブル世代は最新ニュースを読む端末として活用している様子（新社会人：27.3%、バブル世代：41.3%）が伺えます。&lt;br /&gt;
（図5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アプリのインストール数で比較すると、新社会人のインストール数の平均が28個、バブル世代の方が平均32個と多い一方で、直近2ヶ月で実際に利用したアプリ数は、新社会人が13個、バブル世代が11個と、新社会人より少ない結果となっており、好奇心旺盛に消費を繰り広げたバブル世代が、ものは試しにと多くのアプリをインストールしている様子が伺えます。（図6,図7）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・わからない言葉があったときにどうするのかという点でも、新社会人とバブル世代では行動の差が現れました。新社会人は7割以上（72.0%）がスマートフォンですぐに検索するだけでなく、約3割（32.0%）が周囲の人に聞くなど、楽にすぐ答えがでる手段を採る傾向が見え、一方のバブル世代は、8割以上（85.3%）がPCを使っている最中なら検索するものの、スマートフォンで検索する人は約半数(52.7%)に留まりました。（図8～図10）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・買い物シーンにおいても、スマートフォンが積極的に活用されています。新社会人の半数（50.0%）とバブル世代の3割弱（34.0%）は、店頭の購入を検討している商品の目の前でスマートフォンを使って商品情報を頻繁に調べており、両世代の4割以上が、商品情報を見た結果、その商品購入を見送った経験があり、約3割がその場で買わず、ネットでその商品を購入した経験がありました。また、両世代とも家電量販店の店頭で商品情報を調べることが多く、半数以上を占めていますが、それ以外の店舗に世代間の差が見られ、新社会人は本屋（25.3%）やドラッグストア（21.3%）などの店頭でも商品情報を調べている一方で、バブル世代はホームセンター・家具店（21.3%）で商品情報を調べていました。（図11～図14）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・実際の商品の購入については、両世代とも4割以上が、スマートフォン経由で衣類・食品といったアプリやソーシャルゲームのアイテムなどを除いた商品やサービスを購入したことがあると回答。さらに、月に1回以上、商品を購入している人は、新社会人の約2割（19.7%）、バブル世代の1割弱（14.6%）を占めています。また、1ヵ月間の平均購入金額は、新社会人が3,630円、バブル世代が6,997円となっています。（図15,図16）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品ジャーナリスト　北村森氏のコメント&lt;br /&gt;
 今回の調査結果について、商品ジャーナリスト（元・日経トレンディ編集長）で消費者動向に詳しい北村森氏は以下のようにコメントしています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今回の調査結果には、新社会人とバブル世代それぞれの特徴がよく表れています。&lt;br /&gt;
 例えば、スマートフォンを使ってわからないことを検索する人が両世代ともに過半数を超えており、「スマホで検索する」ことが一般的なことになっていることがわかりますが、新社会人の7割以上が当たり前のようにスマートフォンで検索するのに比べて、バブル世代では約半数に留まり、依然としてPCを使った検索を好む傾向があります。&lt;br /&gt;
 新社会人が中学生・高校生の頃には、既に携帯電話によるメールやゲーム、インターネット接続が可能で、彼らの世代は、携帯電話のボタンを使った文字入力を、初めて自分の携帯電話の持った時から自然と行ってきました。&lt;br /&gt;
 一方で、バブル世代は、ちょうど大学時代に卒業論文をワープロで作成することが一般的になり、20代後半になった頃から個人向けPCが普及し始めた世代で、ハードウェアキーボードに愛着があります。&lt;br /&gt;
 この結果は、それぞれの世代がいつからどのようにデジタル機器に接してきたかを反映しているといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の調査結果からは、それぞれの世代が、自分の生活様式や価値観に合わせてスマートフォンを使いこなしていることがわかります。スマートフォン広告市場が急速に拡大している中、こうしたスマートフォンユーザーの生活様式や価値観を的確に捉えることも、マーケティング上の重要なポイントだと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201307093160/_prw_PI1im_4ZV2J5dT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Googleのペンギンアップデート2.0に伴う検索結果表示順位の変動調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307053108</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jul 2013 12:50:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）SEM総合研究所は、Googleが日本時間2013年5月23日（米国現地時間5月22日）に適用開始した大規模な検索エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月5日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、Googleのペンギンアップデート2.0に伴う&lt;br /&gt;
検索結果表示順位の変動調査を実施&lt;br /&gt;
～今後も続くアップデートにより、&lt;br /&gt;
検索結果にさらに大きな順位変動の可能性が～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）SEM総合研究所は、Googleが日本時間2013年5月23日（米国現地時間5月22日）に適用開始した大規模な検索エンジンアルゴリズムの更新（以下、ペンギンアップデート2.0）において、その適用に伴う“検索結果表示順位の変動”について調査を実施いたしましたので発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆調査背景：&lt;br /&gt;
アイレップは、これまで広告主のオンライン上のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」として、検索エンジン最適化（Search Engine Optimization、以下SEO）に関する独自の研究とソリューションサービスを提供してまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleはこれまで、一定周期ごとに比較的大きな検索ランキングアルゴリズムの変更や更新を行ってきており、その中で（2012年4月より始まった）“ペンギンアップデート”は、不適当な大量の低品質ページからのリンクまたはリンク自体の品質・信頼性が著しく低いものを対象に警告を出す、Webスパム対策のためリリースされたアルゴリズムです。この影響により、検索順位の下落やインデックスからドメインごと削除されるといった事態に陥るケースも多く発生しており、どことなく脅威を感じている企業も少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでこの度、アイレップでは、Googleが実施を発表した「ペンギンアップデート2.0」に伴い、検索結果の表示順位にどのような変動が見られたかに関する本調査を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪調査サマリー≫------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（1）日本におけるペンギンアップデート2.0適用に伴う検索結果表示順位の変動は軽微&lt;br /&gt;
国内で表示されるGoogle検索結果の場合、ペンギンアップデート2.0そのものよりも、事前&lt;br /&gt;
に実施された「検索結果の多様性」アップデート適用の影響度の方が大きい結果となっている。&lt;br /&gt;
（2）ペンギンアップデート2.0の影響を受けたWebサイトの特徴&lt;br /&gt;
外部リンクの評価アルゴリズムの精度がさらに向上したことで、低品質なリンクやコンテンツ内容の乏しいページからのリンクを集めている一部のWebサイトやページ群は、これまでよりもさらに厳密に評価され、検索結果表示順位に影響を受けている。&lt;br /&gt;
（3）ペンギンアップデート2.0適用後の動き&lt;br /&gt;
Google はアルゴリズム改善のためアップデートを繰り返し実施しており、公式発表にない大きな検索結果表示順位の変動も確認されている。今後もさらに大きな順位変動が起きる可能性がある。&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆調査目的：&lt;br /&gt;
本調査は、GoogleがWebスパム対策のために適用開始した大規模な検索エンジンアルゴリズムの更新（ペンギンアップデート2.0）において、その適用に伴う“検索結果表示順位の変動”について課題傾向を明らかにすることを目的としています。本調査結果から導き出される課題傾向の情報が、企業の広告・マーケティング・Web担当者のSEO戦略に関する取組みの基礎データとして活用されることを見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆調査概要：&lt;br /&gt;
調査対象　： Google検索エンジン（日本国内）においてキーワード450種（表1）の検索結果に表示されるWebサイトまたはページのURL、およびそれら検索結果表示順位の推移。&lt;br /&gt;
調査手法　： アイレップが独自に構築した検索結果表示順位取得環境による。&lt;br /&gt;
調査期間　： 2013年5月6日～6月13日 （39日間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査対象となるキーワード群　：&lt;br /&gt;
検索エンジンユーザーの検索目的や指向に応じて9ジャンルに分け、各ジャンルから5種の単体または複数の掛けあわせキーワード群50種づつ、合計450種のキーワードを調査および検証の対象とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（表1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検証方法　：&lt;br /&gt;
調査対象となる各キーワードの検索結果に表示されるWebサイトを上位100位まで、50位まで、20位までと階層を分けて調査対象とし、調査対象キーワードごとに“各Webサイトの表示順位の上昇または下降の変動幅”の平均値が、ペンギンアップデート2.0適用の前後でどのように推移したかを検証した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪ペンギンアップデート2.0に伴う検索結果表示順位の変動調査結果≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ペンギンアップデート2.0適用前後の動き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1は調査対象キーワードすべての検索結果で、上位100位に表示されるWebサイトすべての順位上昇または下降による変動幅から平均値を算出、2013年5月6日以降の推移を示したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折れ線グラフは日別平均の変動幅を示し、着色された面グラフは過去10日間の変動幅平均値を示す。（例：5/15の場合 5月6～15日の変動平均値 ）。それぞれ、日別と過去平均を観測することで、突発的なアルゴリズム変動の把握や、一部極端に順位変動したWebサイトによる影響を避けつつアルゴリズムそのものが変動を繰り返しているのか、あるいは安定期に入っているのかを検証できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変動幅を観測すると、ペンギンアップデート2.0以前に予告されていた「検索結果の多様性」に対応したアップデートの影響の方が、ペンギンアップデート2.0よりも大きいという結果になった。「検索結果の多様性」とは、2013年5月15日（米国現地時間）に発表された、検索結果に表示されるドメインの多様性に関するアルゴリズムの変更で、同じドメインのページがGoogle検索結果に表示される件数が減少する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には、あるクエリに対する検索結果nページにおいて、同ドメインのページが通算4件程度表示されると、以後の検索結果ページ（nページ以降）にはそのドメインのページが表示されにくくなる。検索結果に同じドメインの表示機会が制限されることで、ユーザーはより幅広いWebサイトに接することができ、検索クエリにマッチした情報を得る機会を拡大するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、過去10日間の変動幅平均値は5月22日以降右肩上がりを続け、検索結果上位100位以内の範囲では不安定な状態が1週間程度続いている。この観測結果は、5月22日に「検索結果の多様性」アップデートによる変動であると推測される。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図2は上位50位と20位までに示されるWebサイトすべての順位上昇または下降による変動幅から平均値を算出、それぞれの2013年5月6日以降の推移を示したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図2）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
上位50位までの階層の平均変動幅は、上位100位までの階層と同じ傾向で、先述の「検索結果の多様性」の影響を受けている。ユーザーと多様なWebサイトとの接点拡大を目的としたアップデートが、上層にも下層にも多く表示されている同じドメインのページ群の表示順位変動と密接に関係することで、変動幅の平均値に大きな変化をもたらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、上位20位までの階層では、順位の変動幅そのものは小さいものの、ペンギンアップデート2.0の影響の方が大きい。ユーザーのクリック（情報を閲覧しようとする）傾向が非常に高く、サーチエンジンマーケティング施策の激戦区であるがゆえに、順位上昇を狙った情報の関連性の低い外部リンクによる施策や、機械的に生成された外部リンクによる施策など、正しい言及とはいえない被リンクを受けるWebサイト群の表示順位変動幅が平均値に大きな影響を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ペンギンアップデート2.0の適用から1週間後の推移&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleの検索アルゴリズムのアップデートは、その後も検索順位の変動が大きく不安定な状態が続く事が多い。しかし1週間ほどすると検索順位の変動が収まり始め、安定期を迎える。今回のペンギンアップデートも同様で、図3で示すように5月31日から過去10日の平均変動幅が減少を始め、6月上旬まで安定した推移を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジャンル別キーワード群ごとの影響度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ペンギンアップデート2.0適用前後と、その後順位変動が収まり安定化しはじめる5月31日時点での順位変動推移をキーワード群のジャンル別に検証した。図4は検索規模の大きなキーワード50種（FX・クレジットカード・パソコン・ホテル・マンション・求人・中古車・転職・不動産etc..　以下ビッグキーワードと表記）の順位変動幅の推移を示しているが、やはりペンギンアップデート2.0の影響と思われる直接的な順位変動は観測されてはおらず、上位50位以内では「検索結果の多様性」アップデート適用の影響の方が大きい。一方で、上位100位以内については5月23日に変動が見られるものの、ビッグキーワードでの下位表示の場合、ペンギンアップデート2.0の影響というより、後述の日常的なコンテンツ更新、Webサイト構成要素による変動要因の方が大きいと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図4）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、先述の表1の9ジャンルからランダムに抽出したキーワード群（キーワード例は表1参照）の検証についても同様で、図5では例として「地域名×人材」「その他」の掛けあわせキーワードの順位変動推移を示しているが、ビッグキーワード群と同じく、ペンギンアップデート2.0の影響よりも「検索結果の多様性」アップデート適用の影響の方が目立つ結果となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ペンギンアップデート2.0の影響を大きく受けたキーワード群の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ペンギンアップデート2.0で大きく順位変動したWebサイトのページをURL単位で検証したところ、その多くが「商品や物件ページが在庫払底で消失または変更」「サービスページが終了または変更」といった要因で、Webサイト側のコンテンツ構成変更によるものが大半であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、明らかにペンギンアップデート2.0の影響で検索結果の表示順位が大きく低下、あるいは観測（上位100位）圏外となったと思われるURLも当然ながら存在している。それらのページ、あるいはWebサイトには以下のような特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★外国語サイトへの被リンク設置&lt;br /&gt;
例えば、中国語やタイ語、韓国語など、日本語以外のWebサイトに、日本語キーワードをアンカーテキストに含めた複数のリンクを羅列しているページ。言語が異なるページへのリンクが問題なのではなく、情報に関連性のない異言語のアンカーテキストで張られているリンクの評価を変更したと推察される。ただし、コーポレートサイトから世界各国支店サイトへのリンク（＝異なる言語サイトへのリンク）や、日本語記事の中で外国企業を紹介したリンクなどが問題になることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★テンプレート化されたリンク集を多数のWebサイトに掲載&lt;br /&gt;
検索順位上昇を狙うWebサイトへリンクを複数並べた簡単なリンク集を作成し、世界中の無料ブログや独自ドメインで立ち上げたWebサイトに掲載し、順位上昇を目論むWebサイトへの被リンクを集める手法を用いているページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★1行文章紹介の被リンク&lt;br /&gt;
無料ブログのアカウントを多数取得し、全く脈絡のない文章を入れながら検索順位上昇を狙うキーワードを挿入し、かつ、それらキーワードに施策の対象となるWebサイトへのリンクを埋め込んでいる外部施策サイト群から、被リンクを集めているページ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
★品質が低い、またはシンジケーション展開型ディレクトリ※への掲載&lt;br /&gt;
掲載されるWebサイトの掲載可否基準が曖昧、または基準が存在しないため、掲載サイトの品質管理がなされていないディレクトリへの掲載、ユーザビリティを考慮しない順位上昇だけを目論むようなディレクトリへの掲載を行なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※シンジケーション展開型ディレクトリ&lt;br /&gt;
ディレクトリ登録データを他サイトにも配信し、拡散していくディレクトリ。コンテンツ重複を招くため、効果は期待できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★コンテンツ情報が乏しいページからの被リンク&lt;br /&gt;
検索結果の表示順位を操作しようという目的のスパムリンクの他、「自然発生的に生まれたリンクだが、それほど評価すべきでないリンク」を受けているページに対しても調整が行われている。Webサイト運営者がコントロールできるものではないが、これらの評価対象とならないような自然発生的なリンクが、決してWebサイトに何らかの悪影響（スパム認定など）を与えるわけではなく、あくまでより正当な評価をするようになったということであり、悪いリンクという短絡的な判断をしないよう、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの特徴は、決して目新しいものではない。ペンギンアップデート2.0はこれまでGoogleが行なってきたアップデートと同様に、Webスパムを駆使して順位を操作しようとする悪意のあるWebサイトの除外を目的としていることに変わりはない。検証の結果からみて、今回のアップデート適用にそれほど大きなインパクトがあったわけではないが、様々な順位操作手法を見分けるアルゴリズムの精度を、より高めたアップデートであったといえるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ペンギンアップデート2.0から2週間目で新たな大変動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次ページの図6に示す通り、2013年5月23日（日本時間）のペンギンアップデート2.0から2週間が経過した6月6日、大規模な検索結果順位の変動を観測している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この順位変動についてはGoogleから公式なアナウンスはされておらず、ペンギンアップデート2.0から継続的に行われる調整による変動と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図6）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
米Google Webスパム対策チームトップのMatt Cutts氏は、2013年6月11日に米国シアトルで開催された“SMX Advanced Seattle 2013” のセッション「You&amp;amp;A With Matt Cutts」において、「2012年4月末に導入された最初のペンギンアップデート1.0は、Webサイトのホームページ（トップページ）のスパム排除を目的としたもの。ペンギンアップデート2.0は、主に個別のWebページを標的としたもの。」と言及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索アルゴリズムのアップデートは、すべてのWebスパムや検索クエリに効果をもたらすわけではなく 、Google は日々検索結果の改善を目的として、様々な試みをもってアップデートを実施している。今後もリンク分析を強化したアルゴリズムのロールアウトが予定されているとの情報もあり、さらに大きな検索結果の順位変動が起きる可能性は否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップでは、今後もデジタルマーケティングに関する調査・研究を進め、実践に役立つ価値の高い情報収集や分析調査を実施することで、より高度なマーケティングソリューションを提供できるよう取り組んで参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201307053108/_prw_PI8im_r9Rq2Eq0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>業界を先行して「Yahoo!タグマネージャー　認定ベンダープログラム」を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306122511</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jun 2013 12:21:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が提供する新制度「Yah...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月12日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、業界を先行してYahoo!タグマネージャーの認定ベンダーに&lt;br /&gt;
「Yahoo!タグマネージャー　認定ベンダープログラム」を取得&lt;br /&gt;
～タグマネジメントの高い運用力を活かした高度な分析と広告運用を実現～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が提供する新制度「Yahoo!タグマネージャー　認定ベンダープログラム」において、ベンダーとして公式に認定されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「Yahoo!タグマネージャー　認定ベンダープログラム」は、Yahoo!タグマネージャー※１に実装することが可能なタグを持つサードパーティ製ツールを保有する企業に認定されるYahoo! JAPANの認定制度です。本認定の取得で、Yahoo!タグマネージャーとアイレップが培った運用力を搭載した運用型プラットフォーム“Marketia(R)（マーケティア）※2 ”トラッキングの連携が実現いたします。これにより、Yahoo!タグマネージャーを活用することで、Marketia(R)トラッキングを利用する際に必要なタグの設置が不要になります。また、Yahoo!タグマネージャーの利用によって、ユーザーの行動パターンに応じた成果の計測ができるようになり、アイレップ独自の運用ノウハウを絡めた、さらに高度な分析と、より高い効果を生み出す運用が可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、アドテクノロジーの進化により今後さらに増えるであろうWebサイトへのタグ導入に向けて、タグマネジメントにおいても高い管理運用力を発揮し、よりよい広告施策を実現することで、企業のプロモーションや課題解決における支援を一層拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Yahoo!タグマネージャー　認定ベンダープログラムについて&lt;br /&gt;
【開始日】2013年6月6日（木）&lt;br /&gt;
【特　典】Yahoo!タグマネージャーの技術仕様の取得&lt;br /&gt;
【条　件】Yahoo!タグマネージャーに実装することが可能なタグを持つサードパーティ製ツール&lt;br /&gt;
を保有する企業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Yahoo!タグマネージャー実装により見込まれる効果について&lt;br /&gt;
・Marketiaトラッキングタグの設置が不要となり工数が削減&lt;br /&gt;
・Marketiaトラッキングタグのページ表示時間の高速化&lt;br /&gt;
・ユーザーの行動パターンに応じた成果の計測が可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も企業のデジタルマーケティング活動を支援するサービス、体制を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　Yahoo!タグマネージャーとは&lt;br /&gt;
様々なタグを一元管理できるタグマネジメントサービスです。共通タグをWebページへ埋め込むだけで複数のタグ管理を行うことが可能となり、タグの導入・運用負荷の削減、ページ表示時間の高速化が実現できます。&lt;br /&gt;
＊ページ表示にかかる時間は、お客様のご利用環境によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　Marketia(R)（&lt;a href=&quot;http://www.marketia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.marketia.jp/&lt;/a&gt;）とは&lt;br /&gt;
Marketiaは、アイレップが企業のデジタルマーケティング戦略をより高度なものへと導くことを目的に開発した新世代の運用型プラットフォームです。デジタルマーケティング領域において日々蓄積されていく情報とデータを分析し、次にとるべき施策を導きだす“インテリジェンス（知能）”と、その施策を実現するために必要な作業を自動化する“テクノロジー”を搭載しています。運用に応じたきめ細やかな入札管理を実現し、運用を高度・高速化させることで企業のデジタルマーケティングのパフォーマンスを最大化させてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「デジタルマーケティングの進化とオーディエンスデータマネジメントセミナー」7月16日（火） 東京で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306062359</link>
        <pubDate>Thu, 06 Jun 2013 12:15:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、「デジタルマーケティングの進化とオーディエンスデータマネジメントセミナー」を東京にて開催いたします。スピーカーは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月6日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップとGoogle 、高度な分析と運用を実現させる&lt;br /&gt;
デジタルマーケティング戦略を語る！&lt;br /&gt;
「デジタルマーケティングの進化とオーディエンスデータマネジメントセミナー」&lt;br /&gt;
　7月16日（火） 東京で開催（無料/定員制）&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、「デジタルマーケティングの進化とオーディエンスデータマネジメントセミナー」を東京にて開催いたします。スピーカーは、業界でも第一線で活躍するグーグル株式会社 小野雄高氏をゲストスピーカーに迎えるほか、株式会社アイレップ 代表取締役社長の紺野俊介が務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130606/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130606/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー開催背景】&lt;br /&gt;
近年、デジタルマーケティング業界は、スマートデバイスの急速な普及によりマルチデバイス化が進行し、ユーザーを取り巻く環境も大きく変化しています。また、自社メディアや第三者からの提供データ等、“オーディエンスデータ”を活用して適切なユーザーへのターゲティングを実現する新たな広告配信手法が注目を集め、市場は大幅な拡大傾向にあります。以前は現実的に利用が難しかった大量データの蓄積・分析ができる環境が整ったことにより、ユーザーのネット上の行動を踏まえたデータ活用は、企業のデジタルマーケティング施策に不可欠となり、“オーディエンスデータ・マネジメント”の重要度、影響度は日増しに大きくなりつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、DSPなどアドテクノロジーの普及により、多くの企業でその活用が進むにつれ、広告管理の複雑化、効果測定のしづらさが課題となり、限られた予算と工数でどこを最適化するのかといった運用面に頭を悩ませる担当者も少なくありません。そうした中、複数のタグを一元管理できるタグマネジメントという概念や、リスティング広告やディスプレイ広告等、運用型広告の各チャネルにおいて個々のデータを統合化させる取り組みが活発化しており、企業のマーケティング戦略を検討する上で、情報資産であるデータ統合とその活用がカギとなると言っても過言ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、世界の検索エンジンで圧倒的なシェアを誇るグーグル株式会社から先鋭の講師をお招きし、オーディエンスデータを軸としたデジタルマーケティング戦略や、高度な分析と運用を実現させるプラットフォームの活用術ついて解説するほか、弊社代表が運用力で成果をあげる広告施策やオーディエンスデータ・マネジメントの現状と未来について、最新情報を交えながら語ります。企業のマーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東京会場&lt;br /&gt;
日　時 ： 2013年7月16日(火)14:00-16:00（13:30受付開始） &lt;br /&gt;
会　場 ： アカデミーヒルズ Auditorium (東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ49階)&lt;br /&gt;
会場地図はこちら &lt;a href=&quot;http://www.academyhills.com/aboutus/map.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.academyhills.com/aboutus/map.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定　員 ： 130名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜セミナー申込要領＞&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年7月8日 （月）17：00&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130606/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130606/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■はじめに&lt;br /&gt;
講演時間： 14:00～14:10&lt;br /&gt;
講演内容： 『2013年 デジタルマーケティング最新動向＆トレンド』&lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 株式会社アイレップ 代表取締役社長 紺野 俊介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グーグル講演&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演時間： 14:10～15:00&lt;br /&gt;
講演内容： 『Google プラットフォームが実現するオーディエンス・ソリューション』 &lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;： グーグル株式会社 アカウントストラテジー＆プランニング 統括部長 &lt;br /&gt;
小野 雄高&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイレップ講演&lt;br /&gt;
講演時間： 15:10～16:00&lt;br /&gt;
講演内容： 『高度化・複雑化するデジタルマーケティングの現在と未来』&lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 株式会社アイレップ 代表取締役社長 紺野 俊介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演者プロフィール&amp;nbsp;&amp;nbsp;( 敬称略、講演順 )＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆株式会社アイレップ 代表取締役社長 紺野 俊介&lt;br /&gt;
大学卒業後、EDS Japan（現日本ヒューレット・パッカード）を経て、2003年に株式会社アイレップに入社。黎明期よりSEMに従事し、リスティング広告運用の体系化、SEMにおけるSEO手法を確立するとともに、トップコンサルタントとして数多くの大手クライアントのSEMを成功に導く。現在はアイレップの代表取締役社長、株式会社レリバンシー・プラスの代表取締役社長として、アイレップグループ全体のデジタルマーケティング事業を率いるとともに、書籍・コラム執筆や、セミナー講演を積極的に務めている。主な著書に「検索連動型広告を成功に導くSEM戦略」（インプレスジャパン刊）、「SMO(ソーシャルメディア最適化)実践テクニック」（ソフトバンククリエイティブ刊）、「スマートフォン・チャンス！」（インプレスジャパン刊）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆グーグル株式会社 アカウントストラテジー＆プランニング 統括部長 小野 雄高&lt;br /&gt;
大手企業のシステム開発やWebディレクション業務を担当した後、Webサイト・コンテンツの企画・製作やユーザビリティ領域に従事。2006年にグーグルに入社後は、Google AdWordsのアカウントストラテジストとして、Google AdWordsキャンペーンの最適化、アカウントプランの提案に携わり、Google Advertising Professionals プログラム（認定制度）の講師を勤める。Google AdWords におけるアカウント戦略やプランニング全般を統括。広告主のキャンペーン効果の最大化に加え、Googleの広告プロダクトを用いたオンラインでの広告戦略立案、検索連動型広告におけるブランド価値への影響調査など、Google AdWordsの幅広い業務に携わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「運用型広告を成果最大に導くアドテクノロジー活用戦略セミナー」6月24日（月） 東京で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306032259</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jun 2013 12:20:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）とデジタル広告管理プラットフォームを提供するマリンソフトウェア株式会社（東京都千代田区、 以下マリンソフトウェア）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月３日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


マリンソフトウェア CEO Chris Lien氏 初来日＆初セミナー！&lt;br /&gt;
「運用型広告を成果最大に導くアドテクノロジー活用戦略セミナー」&lt;br /&gt;
6月24日（月） 東京で開催（無料/定員制）&lt;br /&gt;
～日米比較からみる運用型広告 パフォーマンス最大化の鍵と&lt;br /&gt;
アドテクノロジーの現状＆未来を語る！～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）とデジタル広告管理プラットフォームを提供するマリンソフトウェア株式会社（東京都千代田区、 以下マリンソフトウェア）は、「運用型広告を成果最大に導くアドテクノロジー活用戦略セミナー」を東京にて開催いたします。スピーカーは、本セミナーが初来日となるMarin Software Inc. 創業者兼CEOのChris Lien氏と、株式会社アイレップ 代表取締役社長の紺野俊介が務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー開催背景】&lt;br /&gt;
近年、デジタルマーケティング業界は、スマートフォンに代表されるスマートデバイスの普及による検索数の増大や取得できるデータの肥大化が進み、インターネット広告においてリアルタイム入札といったターゲティング効果の高い検索連動型広告やディスプレイ広告など、“運用型広告”に注目が集まっています。動画やインタラクションバナーなど、よりリッチな配信フォーマットによる広告展開のニーズが注視されているいま、各チャネルにおいて個々のデータを統合化させる新たな手法への取り組みも活発化し、話題を呼んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、DSPや第三者配信などのアドテクノロジーの普及・進展により、多くの企業のデジタルマーケティング施策においてその活用が進み、それに伴って広告の管理運用についても高度化・複雑化が進行しています。そうした状況下で、複数のチャネルを通じ大量のデータを扱うオペレーションや分析、また、限られた予算と工数でどこを最適化するのかといった広告施策の運用面において、頭を悩ませる担当者も少なくありません。高度化・複雑化が進む環境の中で、広告主には広告領域の高い専門性知識とノウハウが求められる時代となり、デジタルマーケティング施策を成功に導くため、キャンペーンを効果的かつ効率的に管理し、成果を最大化させる知識とテクニックが必須条件となりつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、米国のマリンソフトウェアから創業者であるCEOをお招きし、米国の事例を紹介しながら運用型広告における測定・管理・最適化のポイントやパフォーマンスを向上させる広告プラットフォーム活用術ついて解説するほか、弊社代表取締役社長が運用力で成果をあげる広告施策やアドテクノロジーの現状と未来について、最新情報を交えながら語ります。最先端マーケットの理解と効果を最大化する運用管理のノウハウを学びたいと考えている、企業のマーケティング統括者様、マーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東京会場&lt;br /&gt;
日　時 ： 2013年6月24日(月)　14:30-16:15（14:00受付開始） &lt;br /&gt;
会　場 ： ザ・リッツ・カールトン東京 1階 パークビュールーム&lt;br /&gt;
(東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン)&lt;br /&gt;
会場地図はこちら ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Information/Directions/Default.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Tokyo/Information/Directions/Default.htm&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
定　員 ： 50名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜セミナー申込要領＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年6月17日 （月）17：00&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130603/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130603/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■マリンソフトウェア講演&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演時間： 14:30～15:15&lt;br /&gt;
講演内容： 『アメリカデジタルマーケティング最新動向と事例から見るデジタル広告の潮流』 &lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;： Marin Software Inc.　創業者兼 CEO&amp;nbsp;&amp;nbsp;Chris Lien&lt;br /&gt;
※同時通訳が入ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイレップ講演&lt;br /&gt;
講演時間： 15:30～16:15&lt;br /&gt;
講演内容： 『最新アドテクノロジーを駆使したデジタルマーケティング戦略』&lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 株式会社アイレップ 代表取締役社長 紺野 俊介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演者プロフィール&amp;nbsp;&amp;nbsp;( 敬称略、講演順 )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆Marin Software Inc.　創業者兼 CEO&amp;nbsp;&amp;nbsp;Chris Lien&lt;br /&gt;
ダートマス大学を卒業後、スタンフォード大学ビジネススクールでMBAを取得。それから10 年に渡り、Morgan Stanley や Evercore Partnersなど投資銀行にて合併および金融取引に従事する。その後、BlueLight.com (eコマースおよびインターネットのサービス プロバイダーである Kmart の関連会社) のCFO および CEO 代行を経て、2001年にはブロードバンド サービス プラットフォームであるSugar Mediaを共同設立する。2004年から2005年にかけてオンライン パフォーマンス マーケティング企業であるAdteractiveの最高執行責任者（COO）として活躍した後、2006 年にMarin Softwareを設立、Wister Walcott、Joe Changを迎え入れ、エンタープライズ級のオンライン広告管理プラットフォームの開発に携わる。現在はマリンソフトウェアの全体的な戦略の指揮と実行を担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆株式会社アイレップ 代表取締役社長 紺野 俊介&lt;br /&gt;
大学卒業後、EDS Japan（現日本ヒューレット・パッカード）を経て、2003年に株式会社アイレップに入社。黎明期よりSEMに従事し、リスティング広告運用の体系化、SEMにおけるSEO手法を確立するとともに、トップコンサルタントとして数多くの大手クライアントのSEMを成功に導く。現在はアイレップの代表取締役社長、株式会社レリバンシー・プラスの代表取締役社長として、アイレップグループ全体のデジタルマーケティング事業を率いるとともに、書籍・コラム執筆や、セミナー講演を積極的に務めている。主な著書に「検索連動型広告を成功に導くSEM戦略」（インプレスジャパン刊）、「SMO(ソーシャルメディア最適化)実践テクニック」（ソフトバンククリエイティブ刊）、「スマートフォン・チャンス！」（インプレスジャパン刊）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■マリンソフトウェア株式会社について&lt;br /&gt;
マリンソフトウェアは、検索広告の管理プラットフォームを提供し、年間で40億米ドルを超えるオンライン広告を運用しています。検索、ソーシャル、ディスプレイ、携帯電話の広告の統合プラットフォームを通じて、広告主や広告代理店の広告費を改善し、広告を管理する時間の節約、そして効果的な広告運用に貢献しています。サンフランシスコを本拠地として世界中に支社を展開し、160を超える国のマーケティング施策を支援しています。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：マリンソフトウェア株式会社&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー3F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.marinsoftware.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.marinsoftware.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【設立年月】：2012年1月&lt;br /&gt;
【事業内容】：デジタル広告管理プラットフォームの開発および提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「渡辺隆広が語る～SEO for スマートフォンセミナー」6月26日（水）東京で開催（無料/定員制）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201305232016</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2013 12:25:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「渡辺隆広が語る～SEO forスマートフォンセミナー」を東京に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月23日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


キーワードは “デバイスに最適化したユーザーエクスペリエンス”　&lt;br /&gt;
「渡辺隆広が語る～SEO for スマートフォンセミナー」&lt;br /&gt;
　　6月26日（水） 東京で開催（無料/定員制）&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、SEO・Webマーケティングご担当者様を対象に、「渡辺隆広が語る～SEO&amp;nbsp;&amp;nbsp;forスマートフォンセミナー」を東京にて開催いたします。スピーカーは、日本のSEOの第一人者であるアイレップ 取締役 SEM総合研究所 所長 渡辺隆広が務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130523/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130523/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 あなたはユーザーの利用シーンの違いやニーズを、きちんと把握していますか？ 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今のスマートフォン市場は世界規模で急成長を続けており、スマートフォンからの検索数も大幅に伸びてきていることから、企業のデジタルマーケティングにおいてスマートフォンを活用した施策は必要不可欠になりつつあります。こうした環境変化に伴いスマートフォンサイトを準備・開設する企業も急激に増加し、検索エンジン対策、SEO戦略の在り方について新たな考え方や手法が生まれ、日本のマーケティング担当者やWebマスターの間で白熱した議論が交わされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、デザインの美しさや技術ばかりにとらわれてしまい、正しい知識や検証を行わず形だけのスマートフォンサイトを構築したことで技術面での問題が生じたり、ユーザーが複数のデバイスを場面に応じて使い分けていることを意識せずにコンテンツ設計をしたことで、Webサイトの性格上、とても重要であるはずの機能がスマートフォンサイトで容易に利用できないといった事象が起こるなど、悩ましい課題が山積みなのが現状です。また、PC、スマートフォン、従来型携帯電話など複数デバイスごとに異なるURLを持ち運用している企業の場合、SEOの全体最適化をどのようにすべきか、マーケティング的な側面の難しさや検索技術の難しさの両面において、頭を悩ませている担当者も少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、日本のSEOの第一人者、アイレップの渡辺隆広が、スマートフォン時代において、ユーザーエクスペリエンスの観点で見るクロスデバイスを意識したSEO戦略や、Googleにおけるスマートフォン結果の傾向と対策について、最新動向を交えて語ります。企業のマーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【渡辺隆広が語る～SEO for スマートフォンセミナー（無料/定員制）概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演内容&lt;br /&gt;
・スマートフォンサイトのSEO ベストプラクティス集&lt;br /&gt;
・必見！最新SEO動向（業界動向・技術・製品） &lt;br /&gt;
・クロスデバイスで考えるSEO戦略 &lt;br /&gt;
・Googleが考えるスマートフォン検索の在り方&lt;br /&gt;
・パーソナライズ化された検索結果の進化&lt;br /&gt;
・スマートフォン検索の特徴とは？&lt;br /&gt;
・Googleにおけるスマートフォン結果の傾向＆対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊上記内容を中心にお話し、弊社サービスの紹介は基本的に行いません。&lt;br /&gt;
＊最新情報をお届けするために、上記内容は一部変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演者&lt;br /&gt;
株式会社アイレップ 取締役　SEM総合研究所 所長 渡辺隆広&lt;br /&gt;
日本のSEO黎明期である1997年よりSEOサービスを開始。2002年に会社設立(株式会社イー・プロモート)後、2005年4月より株式会社アイレップにてSEM総合研究所 所長を務める。アイレップのSEOサービスを監修する他、日米欧の検索業界の市場調査、サーチマーケティング関連のソリューション開発、検索エンジン企業等への事業展開アドバイスなども行う。SEO分野での第一人者として多くの執筆・講演活動で活躍中。主な著書に「検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書」(翔泳社刊)等。また、専門誌・サイトで多数の連載記事を担当し、その高い専門性で人気を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程・会場&lt;br /&gt;
■東京会場&lt;br /&gt;
日　時 ：2013年6月26日(水) 14:00-16:00（13:30受付開始） &lt;br /&gt;
会　場 ：秋葉原UDX GALLERY NEXT 4階&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX GALLERY NEXT-2)&lt;br /&gt;
会場地図はこちら &lt;a href=&quot;http://udx.jp/next/access.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://udx.jp/next/access.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定　員 ：70名（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナー申込要領&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年6月18日（火）17：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130523/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.irep.co.jp/service/contact/seminar20130523/&lt;/a&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>2013年度上半期 Yahoo! JAPAN プロモーション広告 「最優秀代理店賞 第1位」を4期連続で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201305161834</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2013 10:50:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が5月15日に開催いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月16日&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、2013年度上半期 Yahoo! JAPAN プロモーション広告&lt;br /&gt;
エージェンシーカンファレンスにおいて&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 第1位」を4期連続で受賞&lt;br /&gt;
「スマートデバイス賞 第1位」を2期連続で受賞&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が5月15日に開催いたしました、半期に一度のYahoo!プロモーション広告に関するフォーラム「2013年度上半期 Yahoo! JAPAN プロモーション広告 エージェンシーカンファレンス」において、2012年下半期（2012年10月-2013年3月）の「最優秀代理店賞 第1位」、「スマートデバイス賞 第1位」を受賞いたしました。アイレップでは、2012年上半期においても同各賞を受賞しており、今回で最優秀代理店賞は4期連続、スマートデバイス賞は2期連続の受賞となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最優秀代理店賞は、Yahoo! JAPAN が提供する、Yahoo!プロモーション広告におけるスポンサードサーチ（R）や、高精度なマッチング・ターゲティング機能で効果的な広告配信をするYahoo!ディスプレイアドネットワーク（YDN）において、これら運用型広告の取扱高やアカウント数、アカウント成長率等の項目を総合的に評価し、半期に一度、対象期間において最も優れていた広告会社へ贈られる賞です。また、同タイミングで、Yahoo!プロモーション広告のスマートデバイス領域における取扱高やアカウント数により評価されるスマートデバイス賞においても、第1位を獲得しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も培ってきた広告運用における高いスキルと豊富なノウハウを活かし、クライアント企業のニーズを捉えた、より一層付加価値の高いデジタルマーケティングサービスを強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ご参考：過去3期の受賞履歴について】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年上半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2011/1215-623.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2011/1215-623.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 総合」、Yahoo!リスティング広告 スポンサードサーチ（R）部門「優秀代理店賞（総合第1位）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年下半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/0522.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/0522.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 総合1位」、Yahoo!リスティング広告 スポンサードサーチ（R）部門「優秀代理店賞（総合第1位）」&lt;br /&gt;
2012年上半期　&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/1114.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/press/release/2012/1114.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「最優秀代理店賞 第1位」、「スマートフォン賞 第1位」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100305/201305161834/_prw_PI1im_0ecHbv51.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>Yahoo!タグマネージャー　認定パートナープログラムを取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201304151203</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2013 11:45:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が提供する新制度「Yah...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013/04/18&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


アイレップ、Yahoo!タグマネージャーの認定パートナーに&lt;br /&gt;
「Yahoo!タグマネージャー　認定パートナープログラム」を取得&lt;br /&gt;
～タグマネジメントの高い運用力を持つパートナーを認定する“新制度”～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、ヤフー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮坂学、以下Yahoo! JAPAN）が提供する新制度「Yahoo!タグマネージャー　認定パートナープログラム」において、本日、パートナーとして公式に認定されましたのでお知らせいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo!タグマネージャー　認定パートナープログラムは、Yahoo! JAPAN が提供するタグマネジメントサービス「Yahoo!タグマネージャー」において、高い運用力を持つパートナーとして、基準を満たした企業を認定するYahoo! JAPANのパートナープログラムです。認定されると、タグマネジメント関連の特別トレーニングが受講できるようになります。これにより、アイレップは、アドテクノロジーの進化により今後さらに増えるであろうWebサイトへのタグ導入に向けて、タグマネジメントにおいても高い運用力を発揮し、よりよい広告施策を実現することで、企業のプロモーションや課題解決における支援を一層拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Yahoo!タグマネージャーとは&lt;br /&gt;
さまざまなタグを一元管理できるタグマネジメントサービスです。共通タグをWebページへ埋め込むだけで複数のタグ管理を行うことが可能となり、タグの導入・運用負荷の削減、ページ表示時間の高速化が実現できます。&lt;br /&gt;
※Yahoo! JAPANはBrightTagの技術を利用したタグマネジメントサービスを日本において「Yahoo!タグマネージャー」として独占的に提供いたします。&lt;br /&gt;
※ページ表示にかかる時間は、お客様のご利用環境によって異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Yahoo!タグマネージャー　認定パートナープログラムについて&lt;br /&gt;
【開始日】2013年4月17日（水）&lt;br /&gt;
【特　典】タグマネジメント関連のトレーニング受講&lt;br /&gt;
【条　件】&lt;br /&gt;
1. Yahoo! JAPANが提供するYahoo!タグマネージャー認定試験の合格者5名以上在籍&lt;br /&gt;
2. 最低1名のタグマネジメントの管理責任者を任命&lt;br /&gt;
3. 専任チームの組織立て&lt;br /&gt;
4. タグマネジメントサービスに関するビジネスプランの提示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイレップは、今後も企業のデジタルマーケティング活動を支援するサービス、体制を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>デジタルマーケティング売上最大化の仕組みづくり～顧客生涯価値(LTV)最大化の秘策～セミナー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201304151200</link>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2013 11:45:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイレップ</dc:creator>
        <description>株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、2013年5月22日（水）にNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、アイオイクス株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013/04/16&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ&lt;br /&gt;


Webの“集客”でお困りのマーケッター必見！見込み客をリピート顧客へ&lt;br /&gt;
「デジタルマーケティング売上最大化の仕組みづくり&lt;br /&gt;
～顧客生涯価値(LTV)最大化の秘策～」セミナー開催&lt;br /&gt;
～講師にアイレップ アドパフォーマンスR&amp;amp;Dグループ 村上和也が選出～&lt;br /&gt;


株式会社アイレップ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：紺野俊介、以下アイレップ）は、2013年5月22日（水）にNTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、アイオイクス株式会社と共催で、「デジタルマーケティング売上最大化の仕組みづくり～顧客生涯価値(LTV)最大化の秘策～」セミナーを開催いたします。スピーカーには、アイオイクス株式会社、NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社からそれぞれ精鋭講師陣が登壇する他、アイレップ アドパフォーマンスR&amp;amp;Dグループ グループマネージャーの村上和也が選出されましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら：&lt;a href=&quot;http://www.nttcoms.com/ltv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nttcoms.com/ltv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー開催背景】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまやデジタルマーケティング業界は、スマートデバイスの浸透、ソーシャルメディアの普及、ネットワークの高速化などデジタル環境の進化は留まるところを知らず、それに伴い次々と新たなマーケティング施策が生まれ、顧客へのアプローチ手法も変化してきています。顧客への多様なアプローチが可能になったことで、デジタルマーケティング分野においては単純に成果に結びつけるだけではなく、顧客との絆を育む「顧客生涯価値（LTV）」という観点も重要視されるようになってきました。そのような状況下で、取得した大容量のデータ（ビッグデータ）の蓄積により、処理や分析を可能にする情報通信分野の技術革新が進み、企業が経営や事業の意思決定のみならず、マーケティング活動においてデータを活用していこうという動きも急速に広まりつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、デジタルマーケティングの高度化により、広告の管理運用の高度化・複雑化が進み、限られた予算と工数でどこを最適化するのかといった施策・運用面での課題や、様々なマーケティング施策を実施するうちに顧客の顔や施策の影響が見えづらくなるといった問題が発生し、LTVの最大化や集客に頭を抱える担当者も少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、こうした課題を解決に導くべく、より大きな成果を得るための広告の運用施策をはじめ、見込み客をリピート客へ誘導し、集客率と売上をアップさせるためのWebサイトの最適化や顧客データの活用術について、最新動向を交えながら解説いたします。集客を成功させ、成果を上げるための最先端マーケットの理解とテクニックを学びたいと考えている、企業のマーケティング担当者様、必見のセミナーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セミナー概要】&lt;br /&gt;
セミナー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナータイトル： 「デジタルマーケティング売上最大化の仕組みづくり&lt;br /&gt;
～顧客生涯価値(LTV)最大化の秘策～」&lt;br /&gt;
日　時 ： 5月22日（水）14:00～ 17:10（13:30受付開始）&lt;br /&gt;
主　催 ： NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、&lt;br /&gt;
　　　 　アイオイクス株式会社、株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
後　援 ： エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;
会　場 ： エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社　汐留ビルディング11F　&lt;br /&gt;
セミナールーム　（東京都港区海岸1-2-20）&lt;br /&gt;
会場地図はこちら：&lt;a href=&quot;http://www.ntt.com/aboutus/B02-010-shiodome.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ntt.com/aboutus/B02-010-shiodome.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
定　員 ： 100名　（応募数多数の場合は抽選とさせていただきます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー申込要領&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加費 ： 無料&lt;br /&gt;
お申込 ： 専用フォームよりお申し込みください&lt;br /&gt;
締　切 ： 2013年5月15日（水） 17：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申込みはこちら：&lt;a href=&quot;http://www.nttcoms.com/ltv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nttcoms.com/ltv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ネット広告代理店、SEOサービス会社、Web制作会社等、同業他社の方の参加はお断りいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイレップ講演&lt;br /&gt;
講演時間 ： 14:00～14:40&lt;br /&gt;
講演内容 ： 『“運用型広告”の成果をマネジメントする最先端手法』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;～サーチとディスプレイ広告の統合運用を目指す、最先端の手法～ &lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 株式会社アイレップ アドパフォーマンスR&amp;amp;Dグループ &lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;グループマネージャー 村上和也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイオイクス講演&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演時間 ： 14:40～15:20&lt;br /&gt;
講演内容 ： 『オンラインテストによるウェブサイトの最適化』 &lt;br /&gt;
　　　　 　 ～ベストなウェブサイトはユーザーが決める！&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;オンラインテストによる改善サイクルの構築方法～ &lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;： アイオイクス株式会社&amp;nbsp;&amp;nbsp;ADLPO事業部 事業部長 作左部勇次郎 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション講演&lt;br /&gt;
講演時間 ： 15:35～16:15&lt;br /&gt;
講演内容 ： 『必要なのは顧客を作りだすこと』&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;～現場経験豊富なコンサルタントが教える実践的顧客データ活用術～ &lt;br /&gt;
講演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;： NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;プロダクト本部&amp;nbsp;&amp;nbsp;BigData部　久光英太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■パネルディスカッション&lt;br /&gt;
時　間 ： 16:25～17:10&lt;br /&gt;
内　容 ： 『現場責任者がホンネで語るデジタルマーケティングの未来像』&lt;br /&gt;
モデレーター ： Kenshoo&amp;nbsp;&amp;nbsp;APAC販売担当ヴァイスプレジデント 治田耕太郎 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※講演内容は変更する可能性もございますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
講演者・パネリストプロフィール&amp;nbsp;&amp;nbsp;( 敬称略、講演順 )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ アドパフォーマンスR&amp;amp;Dグループ &lt;br /&gt;
　グループマネージャー 村上 和也&lt;br /&gt;
大学卒業後、システム開発会社を経て2006年にアイレップに入社。当初はリスティング広告のストラテジストとして、大手EC、大手メディア企業を担当。その後、リスティング広告R&amp;amp;Dチームの立上げに参画し、リスティング広告の先進的な技術研究や社内のノウハウのドキュメント化、オートメーション化の設計に従事。2010年10月より現部署の前身であるリスティング広告コンサルティンググループのグループマネージャーに就任し、現在は名称変更となったアドパフォーマンスR&amp;amp;Dグループで、広告を軸としたデジタルマーケティング全体のR&amp;amp;Dの推進を指揮。また、アドインテグレーショングループを責任者として立ち上げ、アドテクノロジーの側面からサーチ×ディスプレイ周りの戦略設計をはじめ、最先端のサービス企画の推進を担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイオイクス株式会社&amp;nbsp;&amp;nbsp;ADLPO事業部 事業部長 作左部 勇次郎&lt;br /&gt;
SIerにて流通業向けERPシステムのプリセールス、株式会社ライブドアにてインターネット電話ソフトウェア「Skype」プロジェクトに参画。その後、2006年にアイオイクス株式会社に入社後は、LPOツール「DLPO」の事業開発に従事する。これまで、大手企業サイトを中心に200以上のLPOプロジェクトの実施経験を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社 &lt;br /&gt;
　プロダクト本部 BigData部　久光 英太&lt;br /&gt;
横浜市立大学卒業後、大手広告代理店を経て、2008年8月株式会社デジタルフォレスト（現NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社）入社。商品企画担当としてレコメンデーションツールや競合分析ツールの企画・推進を手がける。現在はソリューション連携全般の企画・推進を手がける一方、ベンダーならではの技術ノウハウをベースにしたテクニカルコンサルタントとして活躍。不動産・金融・通信・人材・SIer等業界問わず多くのクライアントに対し、解析を中心としたデジタルマーケティングの網羅的な支援・コンサルティングを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイレップ について&lt;br /&gt;
アイレップは広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」です。デジタル領域における、リスティング広告、運用型ディスプレイ広告、SEO（検索エンジン最適化）、SMO（ソーシャルメディア最適化）、Web 解析、LPO（ランディングページ最適化）まで、多様化する広告手法やデバイスに対応した質の高い専門サービスをワンストップで提供し、企業価値の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
━━ 会社概要 ━━&lt;br /&gt;
【社名】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;：株式会社アイレップ&lt;br /&gt;
【所在地】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：東京都千代田区永田町2丁目11番1号　山王パークタワー7F&lt;br /&gt;
【URL】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.irep.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.irep.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【代表者】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：紺野俊介&lt;br /&gt;
【設立年月】：1997年11月&lt;br /&gt;
【資本金】&amp;nbsp;&amp;nbsp;：5億4,789万円 （2012年9月末現在） &lt;br /&gt;
【事業内容】：&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング領域&lt;br /&gt;
・SEMサービス（PC／モバイル／スマートデバイス）&lt;br /&gt;
・運用型ディスプレイ広告&lt;br /&gt;
・ソーシャルメディアマーケティング&lt;br /&gt;
・アフェリエイトマーケティング&lt;br /&gt;
・インターネット広告&lt;br /&gt;
◆デジタルメディア領域&lt;br /&gt;
住宅展示場サイト（総合住宅展示場）　&lt;a href=&quot;http://www.jutakutenjijo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jutakutenjijo.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
食育メディアサイト（ちゃちゃめし）　&lt;a href=&quot;http://www.chachameshi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chachameshi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>