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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>KUMON「SDGsアニュアルレポート2025」発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077492</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長 田中 三教、以下「KUMON」）は、すべてのステークホルダーの皆さまに、KUMONのSDGsに対する考え方や取り組みへの理解を深めていただく...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（本社：大阪市淀川区、代表取締役社長　田中　三教、以下「KUMON」）は、すべてのステークホルダーの皆さまに、KUMONのSDGsに対する考え方や取り組みへの理解を深めていただくことを目的とした「SDGsアニュアルレポート2025」を発行し、2026年10月8日にオフィシャルサイトで公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.「SDGsアニュアルレポート2025」について
「SDGsアニュアルレポート2025」は、2025年度にKUMONが取り組んだ、SDGsに関わる活動とその成果をご報告するものです（対象期間：2025年4月～2026年3月）。&lt;br /&gt;
KUMONは世界60を超える国と地域で公文式教室を展開し、多くの子どもたちに公文式学習の機会を提供しています。しかし世界には、当社の力だけでは教育機会を届けることが難しい子どもたちがいます。教育格差という社会課題の解決に貢献するために、KUMONは信頼できるパートナーとの連携による公文式学習の提供にも挑戦しています。本レポートでは、日本および海外の公文式指導者の実践や、KUMONの2025年度の活動の中から主な取り組みと成果をご紹介しています。　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．「SDGsアニュアルレポート2025」の構成
・トップメッセージ&lt;br /&gt;
・組織概要とSDGsの位置づけ&lt;br /&gt;
・公文式教室から&lt;br /&gt;
・25年度の取り組み内容・主な成果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 少年院内学習支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; バングラデシュ ～パートナーとともに持続的に貢献するモデル～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ソーシャルインパクト預金（りそな銀行・関西みらい銀行と連携した教育支援活動）　等&lt;br /&gt;
・KUMONグループの環境経営/健康経営&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/sdgs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/sdgs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202610077492/_prw_PI2im_M4a75xCt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モンゴルで公文式学習の正式展開を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115777</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会(代表取締役社長：田中三教／以下 KUMON)とUnited Focus LLC(以下 ユナイテッドフォーカス)は、2026年9月にライセンス契約を締結し、モンゴル国における公文式学習の展開を正式に開始します。タブレットを用いる、デジタル形式の公文式学習サービス「KUMON CONNECT」を活用した学校への公文式学習導入を通じ、KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴル国の人材育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユナイテッドフォーカスとのライセンス契約までの経緯
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、世界中の一人でも多くの方々に公文式学習の機会を届けることを目指し、世界各地で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
モンゴルへの展開の取り組みは、2024年11月に当時のモンゴル教育大臣が公文式学習法に強い関心を示し、その導入に大きな期待を寄せたことをきっかけに始まりました。その後、Kunz School（クンズ校）の創設者兼校長であり、モンゴル私学協会会長も務めるガンクヤグ・ウヌルサイハン氏、およびユナイテッドフォーカスのCEOであるジャンツァン・ゾルザヤ氏と協議を重ね、KUMONは、学校導入のパイロット実施ならびに公文式学習の指導・運営を支える現地パートナーとして、ユナイテッドフォーカスと連携することを決定しました。&lt;br /&gt;
ユナイテッドフォーカスは、2019年にガンクヤグ・ウヌルサイハン氏によって設立されました。現在、モンゴル国内6拠点を通じて、学習支援プログラムに加え、スポーツや文化活動など幅広い教育機会を提供しています。地域社会および社会全体への貢献を理念として、ガンクヤグ・ウヌルサイハン氏はモンゴルの子どもたちの教育機会の拡充に尽力してきました。ユナイテッドフォーカスの設立に加え、クンズ校を創設し、またモンゴル私学協会の会長として、国内の教育の発展と質の向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
このたび、KUMONとユナイテッドフォーカスは5年間のライセンス契約の締結に合意し、KUMONはユナイテッドフォーカスに対し、モンゴル国内の学校等において公文式学習を提供するライセンスを付与します。両者は緊密に連携しながら、モンゴル全土への公文式の普及に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウランバートルの小学校でのパイロット導入
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年4月、ウランバートル市のクンズ校において、小学2年生から4年生までの約120名を対象に、「KUMON CONNECT」を活用した公文式算数・数学学習のパイロット導入を開始しました。さらに同年9月には、モンゴルアルダー校の小学3年生約120名へ導入を拡大し、両校で約1年間の検証を実施しました。その結果、子どもたちの計算力向上に加え、主体的に学ぶ姿勢や学習意欲の高まりが確認され、学校関係者からも高い評価を得ました。これらの成果を踏まえ、2026年9月からはウランバートル市内の5校へと導入が拡大し、約700名の子どもたちが公文式学習を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウヌルサイハン氏とゾルザヤ氏の思い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライセンス契約にあたって、ウヌルサイハン氏、ゾルザヤ氏より次のようなコメントをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもたちの未来は、国の未来そのものです。&lt;br /&gt;
私たちは、モンゴルの持続可能な発展と国際競争力の向上を担う次世代の子どもたち、イノベーター、エンジニアを育てたいと考えています。そのためには、知識を教えるだけでなく、自ら考え、挑戦し、成長し続ける力を育む教育が必要です。&lt;br /&gt;
私たちが公文式学習に大きな可能性を感じたのは、子どもたちが自分の力で学び、自信を積み重ねながら成長していく姿を見てきたからです。公文式は単なる学習方法の枠を越えて、一人ひとりが自らの可能性を信じ、目標に向かって努力する力を育む教育です。私たちは公文式学習を通じて、『困難に挑戦し続ける忍耐力と成長マインドセット』『自ら考え行動する問題解決能力』『夢の実現を支える確かな学力』を育成することを目指します。&lt;br /&gt;
すべての子どもたちには無限の可能性があります。私たちは、一人でも多くの子どもたちがその可能性を最大限に発揮し、自らの力で未来を切り拓く人材へと成長することを願っています。学ぶ力を育てることは、子どもたちの未来を育てることです。そして、それはモンゴルの未来を育てることにつながります。私たちは公文式学習の普及を通じて、教育の質の向上とよりよい社会の実現に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウヌルサイハン氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 ゾルザヤ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ライセンス契約の締結を受け、ユナイテッドフォーカスはモンゴル国内の多くの私立学校、公立学校への公文式学習導入を目指します。KUMONとユナイテッドフォーカスは、モンゴルの教育の質向上に貢献するとともに、一人でも多くの子どもたちに公文式学習の機会を届けることで、未来を担う人材の育成に取り組んでまいります。両者は今後も、「自ら学ぶ力」を育む教育を通じて、子どもたち一人ひとりの可能性を広げ、モンゴル社会の発展への貢献を続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　モンゴル国(Mongolia)&lt;br /&gt;
中国とロシアに挟まれた内陸国。面積は156万4100平方キロメートル（日本の約4倍）。人口は約359.1万人(2025年　モンゴル国家統計局)。首都はウランバートル。 [出典：外務省ホームページ]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>公文書写で深まる家族の絆「親子学習者13%」「きょうだいで通う子ども30%」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608284878</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。 こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開しており、教室には幼児から年配の方まで、さまざまな世代の方が学ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、公文書写学習者における家族の割合を分析したところ、親子で学習している方が全体の13％、きょうだいと一緒に学習している子どもは30%であることがわかりました※１。スマートフォン・ネット動画利用の拡大や共働き世帯の増加、生活時間の多様化による、家族で過ごす時間の減少が示唆される中※２、家族で同じ習い事に通うことは、家族の絆を深める有効な手段となっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリリースでは、公文書写における家族学習者の状況と、家族で公文書写に通う、ある家族の事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　全国の公文書写教室学習者データ（2010～2025年）の集計による&lt;br /&gt;
※２　シチズン時計「親子のふれあい時間」調査（2025年）、NHK「国民生活時間調査」（2021年）など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
9月7日（月）から30日（水）まで、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■親子で学べる公文書写
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
上のグラフは、公文書写教室の学習者数とそのうちの親子学習者の割合を示したものです。2010年から2025年の15年間で学習者数は66%増えていますが、親子学習者の割合に大きな変動はありません。親子で同じ習い事をする学習者の割合が13%というのは、かなり高い数値に思われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文字を書く行為は年齢にかかわらず共通です。しかも公文書写は、一人ひとりに合わせた学習を提供する公文式の考え方で開発されたものであるため、年齢や学年に関係なく、親子で一緒に学習に取り組むことができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また親子で学習している方の声をお聞きすると、「子どもの文字が見違えるようにきれいになった」「親としてももっと美しく文字を書きたい」など、子どもの字の上達や取り組む姿が学習を続けるモチベーションになっているという方も多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子ども学習者の3割がきょうだいで学習
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次にご紹介するグラフは、小学生以下の学習者の中で「きょうだい」で学習する割合を示したものです。親子学習と同様、子どもの学習者数も2025年までの15年間で77%増加していますが、きょうだいで学習する子どもの割合は30％前後で安定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下のお子さんが、「兄や姉が習っていてとても楽しそう」「きれいな文字を褒めてもらってうらやましい」「一緒に教室に通いたい」など刺激を受け、学習を始めるケースが多く見られます。また保護者の立場では、同じ習い事だと通わせやすいという点もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、公文書写は家族で通うケースが多く、文字の上達だけでなく、家族のコミュニケーションのきっかけとなったり、一緒に目標に向かって学ぶ時間を生むなど、家族の絆を深める機会になっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆公文書写とともに歩んだ家族の10年のあゆみ
当時、小学1年生だった娘さんと一緒に、ご両親も公文書写を始めたSさんご一家。学習期間は10年を超えています。「家族みんなで取り組んできたので、長く続けてこられた」と、学習の成果に加えてたくさんの思い出があります。家族で学ぶ素晴らしさ、書くことの魅力など、公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.592&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol592/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写は家族で学べる習い事&lt;br /&gt;
家族だから長く続けられる　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>公文書写が大阪府柏原市と包括連携協定締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608063764</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。 本協定によ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長：津田美衣子）は、2026年8月18日に大阪府柏原市と包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定により、少子高齢化や外国人支援、世代間交流といった地域課題の解決に向けて、今後両社は連携を進めます。公文エルアイエルは、40年以上にわたり培ってきた書写学習のノウハウを生かし、幼児から高齢者までが共に学ぶ機会を提供することで、地域コミュニティの活性化と「字のきれいな人が多いまち・柏原市」の実現を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■柏原市と公文エルアイエルの連携事項
(1) シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること&lt;br /&gt;
(2) 多世代交流の機会拡充に関すること&lt;br /&gt;
(3) 外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること&lt;br /&gt;
(4) 学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること&lt;br /&gt;
(5) その他、地域の活性化等に関すること&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（１）シニア世代へのウェルビーイング実現に関すること
現在、公文書写で学ばれている65歳以上の学習者は約9,000名（※）を超えており、80歳代で新たに入会される方も少なくありません。これは「きれいな文字を書きたい」という願いが年代を問わず共通しており、また書写は筆記具と紙（教材）があれば気軽に始められる身近な学びであるためと考えています。今後も、このような学びの場をさまざまな形で提供してまいります。&lt;br /&gt;
（※）公文書写教室とシニア書写学習の65歳以上学習者合計&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（２）多世代交流の機会拡充に関すること
公文書写教室の魅力のひとつは、様々な年代の学習者が教室に集い、一緒に学び合う環境にあります。このような学習環境は他にあまり類を見ない公文書写ならではの特長です。このノウハウを各地の市民の皆さまに提供することは、まさに公文エルアイエルのミッションそのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）外国人（子どもから大人まで）が日本文化に触れる機会提供に関すること
令和7年末の集計では、在留外国人数は400万人を超え、過去最高を更新しました。今後も、都市圏を中心に増加傾向が続くと見込まれています。そのような方々が日本文化に触れる身近な機会のひとつが「日本の文字」であり、中でも美しい手書き文字は、お伝えしたい「文化」のひとつです。お子様から大人の方まで、きれいな日本の手書き文字に親しんでいただけるイベントなどを企画してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）学校外の活動として「書写」学習機会の提供に関すること
中学校のクラブ活動の地域連携や小学生の学童クラブでのプログラムなど、書写学習を通して学校外活動を支援できる方法を模索しながら提案を行ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）その他、地域の活性化等に関すること
公文書写が提供できる価値のひとつが書写力の向上です。「字のきれいな人が多いまち・柏原市」として、他の地域から注目されるまちを目指し、様々な取り組みに挑戦してまいります。どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【出展告知】TOKYOおもちゃショー2026で楽しめる　KUMON TOYの遊んで学べる世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204479</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田義則）は、2026年8月27日（木）から8月30日（日）までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYOおもちゃショー2026」に出展いたします（西3ホール：ブース番号3-06）。親子がゆっくり向き合う時間がますます貴重になる中、「実際に手で触れること」や「親子のコミュニケーションの楽しさ」を実感できる多彩な展示をご用意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般公開日には、知育玩具を通して「できた！」の声が生まれる4つの体験をお楽しみいただけます。また、ブース内での玩具体験とくもん出版公式LINE登録でアクリルキーホルダーがもらえる「カプセルトイキャンペーン」も実施いたします。ぜひ、くもん出版ブースに足をお運びください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TOKYOおもちゃショー2026開催概要】&lt;br /&gt;
商談見本市（事前WEB登録制）：2026年8月27日（木）、28日（金）&lt;br /&gt;
一般公開（有料・中学生以下無料）：2026年8月29日（土）、30日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト西1～4ホール（江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
（りんかい線・国際展示場駅　徒歩約7分／ゆりかもめ・東京ビッグサイト駅　徒歩約3分）&lt;br /&gt;
くもん出版ブース：西3ホール（ブース番号：3-06）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開催時間は日によって異なります。詳細はTOKYOおもちゃショー2026公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyotoyshow.com/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyotoyshow.com/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験1】『立体ドット絵メーカー』のスティック16,200本で作る「夏の思い出」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　29日（土）と30日（日）の一般公開では、18面の『立体ドット絵メーカー』を使って大きな作品をみんなで完成させる、参加型ワークショップを開催します。縦78cm×横156cm、使用総スティック数16,200本の巨大アートに挑戦！　海辺のカニやひまわりなど、夏らしい風景を来場者全員の手で作り上げていきます。&lt;br /&gt;
　「スティックを挿し込む」という、シンプルながら、想像、表現、修正をくり返す作業が、お子さまの創造力・集中力・作業力を養います。夏休みの最後に、みんなで大きな達成感を得ることができます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験2】試行錯誤が「考える力」を育む！　おもちゃショー限定『くみくみスロープ』ワークショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大人気ロングセラー『NEWくみくみスロープ』のワークショップを初開催します。おもちゃショー限定のワークショップセットに、自分で選んだお好きなパーツふたつを組み合わせてオリジナルコースを作成。ボールが転がるルートを考え、組み立ててはやり直す「試行錯誤」のプロセスが、創造力と論理的思考力を引き出します。&lt;br /&gt;
　当日作成したコースとボールは、オリジナルデザイン袋に入れて、そのままお持ち帰りいただけるため、会場での熱量をそのまま家庭での学びへとつなげることが可能です（参加費：500円／現金不可）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験3】あなたは何分で完成できる？　『日本地図パズル』タイムトライアル！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　来年、発売から30周年を迎える『くもんの日本地図パズル』を完成させる時間を競うタイムトライアルを開催します。47都道府県のピースを枠にはめるこのパズル。今回は地域ごとに色分けされた「基本ピース」を使用し、また各ピースにはひらがなシールが付いているため、漢字が読めない小さなお子さまでも安心して挑戦していただけます。&lt;br /&gt;
　2分以内で完成した方には「特製認定証」をプレゼント。親子や兄弟、お友だち同士で競い合いながら、イベント限定のタイムトライアル台でぜひチャレンジしてみてください（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体験4】0～3歳向け「ゆったり親子コミュニケーションエリア」を完備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　乳幼児（0～3歳）のお子さまと保護者さまが安心して過ごせるよう、ソフトマットを敷いた特別エリアを設けます。安全でゆったりとしたこのエリア内では、自分でコースを作り、ボール転がし遊びを楽しむ『つみつみスロープ』や、指先でプレートをつまみ、穴の中に入れる『ジャラットプレート』など、乳幼児向けの人気アイテムを多数用意。&lt;br /&gt;
　おもちゃショーの賑やかな雰囲気の中でも、お子さまとじっくり向き合い、知育玩具を通じた親子の密なコミュニケーションを深めていただけます（参加費：無料）。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ひらがなさいころつみき』や『くもんのたんぐらむ』など、リニューアルした注目商品を多数展示。公式LINE登録でカプセルトイももらえます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　体験エリアのほかにも、魅力がいっぱいです。注目は9月11日出荷開始予定の『ひらがなさいころつみき』。クリスマス前の発売に向けて注目が集まる本商品は、つみき遊びからことば遊びへとステップアップでき、成長に合わせて長く使えるのが特徴です。濁音・促音まで網羅しているだけでなく、同じ文字のつみきが複数入っているため、お子さま自身のお名前や文字数の多い言葉も作ることができます。行ごとの色分けで文字探しをサポートする工夫も施されており、高い実用性と知育効果を兼ね備えています。&lt;br /&gt;
　またKUMON TOYの定番『くもんのたんぐらむ』も、問題数が全84例へと大幅にボリュームアップしてリニューアルいたしました。遊びの中で試行錯誤をくり返すことで、図形感覚や自ら考える力を育みます。&lt;br /&gt;
　ほかにも、人気キャラクターとコラボした「サンリオキャラクターズ×おふろでレッスン（仮）」シリーズや『おふろでぴたぴた　かずあそび』など、おふろでの学びをサポートするアイテムも勢揃いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202608204479/_prw_PI9im_33YRfXGW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学校英語必修化以降、最多の144人が参加！ KUMONの英語キャンプ「グローバルイマージョンキャンプ2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233016</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。 このキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は2026年8月3日から15日まで、滋賀県守山市にて「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を計2日程開催します。&lt;br /&gt;
このキャンプは子どもたちが持つ可能性と、英語を学ぶことの価値の大きさを確認できる、絶好の機会です。ぜひ現地取材をご検討ください。&lt;br /&gt;
参加した子どもたちは、世界19か国から集まった28人のキャンプリーダーによる献身的なサポートのもと、驚くほどの成長を遂げていきます。過去には、このキャンプへの参加を機に世界に目を向け、国際的な仕事に就いた参加者を多数輩出しています。そんなGICの様子を、記者の方はもちろん、小学生の英語教育に関心のある教員、研究者の皆さまにも、ご覧いただきたいと思います。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】　&lt;br /&gt;
キャンプでは、子どもたちが英語を使うことに挑戦する、リアルな学びの場面を取材いただけます。&lt;br /&gt;
取材の際は、日本語でも対応できるスタッフがアテンドをさせていただきますので、ご安心ください。&lt;br /&gt;
撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムによって異なります。このキャンプに取材をご検討される方、そしてご興味をお持ちの方は、下記問い合わせ先まで、どうぞお気軽にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
旅行企画・実施： 東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892−2）&lt;br /&gt;
　　参加者：小学3年生～6年生 144人&lt;br /&gt;
キャンプリーダー：28人（19か国）&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット　（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今年のGIC　3つの見どころ】&lt;br /&gt;
すべてのプログラムを英語で行うこのキャンプは今年で26年目。今年は、小学校での英語教育が必修となった2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。今年はGICが育んできた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴する新たな取り組みも始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．参加者数は小学校の「英語教育必修化」以降最多の144人に&lt;br /&gt;
今年のGICには、2020年以降最多の144人の小学生が全国から参加します。英語を「教科」としてではなく「ことば」として使う、本格的な体験への関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．キャンプリーダー28人（出身国は19か国）が子どもたちとの共同生活を送ります&lt;br /&gt;
参加する子どもたちを支えるキャンプリーダーは28人で、その出身国・地域は19か国にのぼります。多様な文化や価値観を持つリーダーとの６日間の共同生活を通して、子どもたちは英語力だけでなく、異文化への関心や協働する力を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．初の試み ― 過去のキャンプリーダーがプログラムに参加&lt;br /&gt;
今年は初めての取り組みとして、過去のキャンプリーダーがメインプログラムの1つ「Wonderland」に参加します。自身の経験や想いを次の世代の子どもたちへ直接伝えるこの機会は、GICが四半世紀にわたり築いてきた“世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり”を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GICの概要】&lt;br /&gt;
『用いる言語は英語だけ』&lt;br /&gt;
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。チームづくりから世界の文化や社会課題をテーマにした活動、その日の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『外国人キャンプリーダーの献身的なサポート』&lt;br /&gt;
はじめは戸惑っている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『６日間で英語での発信ができるように』&lt;br /&gt;
プログラムの後半では、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、６日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『世代を超えたキャンプ経験者同士のつながり』&lt;br /&gt;
GICではキャンプ期間中だけでは終わらないつながりが生まれています。過去の参加者の中には、キャンプをきっかけに出会ったキャンプリーダーとその後も交流を続けているケースもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『子どもの可能性を広げる体験』&lt;br /&gt;
2001年の開始以来、GICでは多くの子どもたちが、英語への自信だけでなく、異文化への関心、主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。KUMONは今後も、英語を通じて世界とつながり、自らの可能性を広げる体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607233016/_prw_PI3im_PL8BC64D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>くもん出版が「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011843</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、体験やサービスの提供による新規接点の創出と拡大への取り組みが評価され、経済産業省が選定する「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」の「消費者とのタッチポイント強化部門」に選定されました。2026年6月26日には、同省にて選定証授与式が執り行われました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新たな世界を切り開く玩具産業企業20選」は、経済産業省による、玩具産業の発展や新たな価値創出に貢献する優れた企業を選定・発信する取り組みです。&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真左より）経済産業省製造産業局 伊吹英明局長、&lt;br /&gt;
くもん出版 泉田、選考委員長／京都大学大学院教育学&lt;br /&gt;
研究科 明和政子教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」の設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回評価された体験型売場「KUMON PARK・KUMONすくえあ」は「見て・触れて・体感できる」をコンセプトに全国各地の書店を中心に展開しています。子どもの「できた！」という達成感や学ぶ意欲を引き出すだけでなく、保護者がわが子の可能性を実感できる知育空間となっています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月には500店舗超にまで拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも、くもん出版はKUMONグループの一員として、学びを通じた一人ひとりの成長に貢献するとともに、売場と商品の価値向上に、さらに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/seikatsuseihin/nichiyo/gangu20sen/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな世界を切り開く玩具産業企業20選 （METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202607011843/_prw_PI3im_3B6HtzWU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>くもん子ども浮世絵コレクションは 40周年を迎えました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251471</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


公文教育研究会&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）が収集する「くもん子ども浮世絵コレクション」は、2026年7月に40周年を迎えました。KUMONは現在、約3000点の「子ども浮世絵」および「子ども文化研究史料」を所蔵。子どもをテーマとした浮世絵コレクションとしては世界最大規模を誇り、近世の教育・育児・遊びなどを研究する上で欠かせない貴重な画像資料となっているほか、日本と他国との文化交流においても江戸・明治期の庶民文化を伝える作品群として活用されています。&lt;br /&gt;
また昨年リニューアルされた&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を公開中です。浮世絵の説明から子ども向け浮世絵コラム、浮世絵で遊ぶ動画コンテンツまで、夏休みの自由研究のヒントがたくさん。ぜひご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 4 0年前、子どもたちの幸せを願いスタート
家庭内暴力や校内暴力の問題が社会の関心を集めていた1986年、当時の社長であった公文毅（故人）はこれらの問題に取り組むべく、くもん子ども研究所（2005年まで活動）を設立。親子による体験活動の提案・実践とともに、子どもをめぐる基礎研究活動を行うこととなりました。&lt;br /&gt;
そこでKUMONは、絵画に描かれた子ども像を用いて中世ヨーロッパ社会における子ども観を明らかにした、フランスの歴史学者フィリップ・アリエスの手法に注目。「日本近世の子ども観を浮世絵という絵画史料を用いて紐解き、現代の子どもにまつわる様々な問題の解決のヒントを見出す」というコンセプトの下、KUMONによる浮世絵の収集・研究が始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども浮世絵を活用した研究成果
「くもん子ども浮世絵コレクション」を通じて、私たちは文献史料だけでは見出すことが難しい、多くの事を知ることができます。精神科医である北山修氏は、浮世絵に描かれた母子像の「共に眺める」姿を「共視」と名付け、日本人の発達における親子関係の分析を行いました。また、近世日本の子ども史・家族関係史を比較発達社会史の手法で切り拓いた太田素子氏の研究や、最近ではAIによる浮世絵に描かれた江戸の親子像の分析まで、多くの研究で「くもん子ども浮世絵コレクション」は活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 子ども向け浮世絵コンテンツ「浮世絵って何？」
くもん子ども浮世絵コレクションを紹介する&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サイト「くもん子ども浮世絵ミュージアム」&lt;/a&gt;では、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けコンテンツ「浮世絵ってなぁに」&lt;/a&gt;を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/history/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;浮世絵の歴史&lt;/a&gt;・&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/flow/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;技法の説明&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/famous/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;絵師の紹介&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/play/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向け浮世絵コラム&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://www.kumon-ukiyoe.jp/whatis-ukiyoe/play_movie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;子ども向けの浮世絵「おもちゃ絵」を動画と共に楽しめるコンテンツ&lt;/a&gt;などが充実。夏休みの自由研究で浮世絵のことを調べたいお子様や、テーマを探しているお子様にピッタリのコンテンツです。どうぞご活用ください。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 参考：「子ども浮世絵」の分類
【鑑賞を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅰ 子ども絵……子どもの生活を描いたもの&lt;br /&gt;
　Ⅱ 子ども物語絵……子どもが鑑賞するために描いた物語絵&lt;br /&gt;
【実用を目的としたもの】&lt;br /&gt;
　Ⅲ おもちゃ絵……切り抜き、折りたたみ、貼り、組み立て、ゲームをして遊ぶ浮世絵&lt;br /&gt;
　Ⅳ 絵双六……大判錦絵を４枚ほど貼り合わせた大きさの正月用ゲーム&lt;br /&gt;
 ※『浮世絵に見る江戸の子どもたち』（くもん子ども研究所編、小学館）における稲垣進一氏による分類を元に&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606251471/_prw_PI3im_0QG0d3SP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ 2026」参加申込受付中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229529</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究― 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下、KUMON〕は、英語環境に“どっぷり浸かる（＝immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を実施いたします。（開催時期：2026年8月 ／場所：滋賀県守山市 ／ 企画・実施：東武トップツアーズ株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このGICは、海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活・対話・発表を、6日間通じて英語で行うプログラムです。多様性に触れながら、英語を「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」として使う経験を積み重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込概要
•対象：小学3年生～6年生（公文生以外も参加可／応募時点で所定の英語力を満たすこと）&lt;br /&gt;
•申込締切：2026年6月17日（水）&lt;br /&gt;
•申込方法：以下のGICサイト上「参加申込はこちら」ボタンより申し込みサイト※に移動し、ユーザー登録後、オンライン申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 ※本キャンプは東武トップツアーズ株式会社が 企画・実施 するものであり、ご参加にあたっては同社との間で旅行契約を締結いただきます。旅行案件および個人情報の取扱いについては、同社の申し込みサイトをご確認ください。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加で得られる力・経験
•英語を「勉強」ではなく「ことば」として使い、相手の意図を理解しながら自分の考えを伝える力&lt;br /&gt;
•多様な文化・価値観をもつ仲間やキャンプリーダーと協働し、合意形成しながらやり抜く力&lt;br /&gt;
•英語でのディスカッションや発表を通して、考える力・表現する力・自信を育む体験&lt;br /&gt;
•共同生活の中で主体性や責任感を高め、次の挑戦につながる行動のきっかけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要
チームづくり（Team Building）から世界の文化や社会課題をテーマにした活動、そしてその日の活動の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。はじめは戸惑まっている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。最終日に行われる発表（Presentation）では、キャンプでの経験や学びを英語で堂々と発表する子どもたちの姿を見ることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
企画・実施：東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
企画・運営： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
申込期間： 2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者／申込条件】&lt;br /&gt;
対象：小学3年生～6年生（公文式教室に通われていない方もお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
条件：応募時点で、以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと：&lt;br /&gt;
① 公文式英語 HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
② TOEFL Primary® スコア208以上／TOEFL Junior® スコア625以上&lt;br /&gt;
③ 英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイトをご参照ください：&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※GICパンフレット：&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内
☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。取材時は日本語対応可能なスタッフが取材をサポートいたします。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・最終日の成果発表（Presentation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GICプログラムの詳細
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の文化や社会課題について英語で学び、考え、仲間と意見を伝え合う体験を通して、子どもたちは英語力だけでなく、協働する力や主体的に挑戦する姿勢を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Meeting Alumni」では過去の参加者やキャンプリーダーとの交流機会も設けられており、GICならではの“期間を超えたつながり”も生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終日には、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202605229529/_prw_PI3im_8hAb2FLn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;、&amp;nbsp;GICパンフレット&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『KUMON家庭学習調査2025』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603115419</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>『KUMON家庭学習調査 2025』を実施 家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％ 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『KUMON家庭学習調査 2025』を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たなか みつのり〕）は、2025年12月、小学校1～3年生のお子さまがいる世帯の母親1,000人、父親800人を対象に、「家庭学習についての調査」を実施しました。この調査は、子どもの生活や家庭学習の状況、そして保護者の意識や行動の把握を目的として、2015年から毎年行っているものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：小1～小3の子がいる世帯の母親1,000人、父親800人&lt;br /&gt;
調査期間：2025年12月19日～12月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【データから見えた10のトピックス】
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少&lt;br /&gt;
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%&lt;br /&gt;
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子どもの家庭で過ごす時間の変化
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭での過ごし方について聞きました。最も多かったのは、「テレビを見る時間」で1日平均45.4分でした。次に「ゲームをする時間」が1日平均36.2分、「動画配信サイトやアプリ（YouTube、TikTok、ニコニコ動画など）の視聴時間」が1日平均33.9分と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※「動画配信サービス」はPGC（Professional Generated Contents）、「動画配信サイトやアプリ」はUGC（User Generated Contents）を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校の教科書や学習のための本以外の読書の時間（新聞、雑誌、小説、マンガなど）について聞きました。「全くない」は29.5％、「30分未満」が46.7％となりました。「全くない」は年々増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習の時間の長さについて聞きました。最も多かったのは、「15分～30分未満」で40.5%でした。次に「30分～1時間未満」が33.5%と続きます。家庭学習の頻度については「毎日」が35.3%と最も多く、「週5日」が31.5%と続きます。「毎日」は減少傾向にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は、「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭学習の内容（複数回答可）を聞きました。「小学校の宿題」は昨年に比べて0.9ポイント減少、「小学校の宿題以外の予習・復習」も昨年に比べて1.8ポイント減少しています。一方で、「通信教育の課題」は24.6％と、昨年に比べ2.4ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル学習の評価と実態の変化
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル教科書の評価について聞きました。「非常に好ましい」は6.8%、「まあ好ましい」が32.0％と、合わせて38.8％の保護者が「好ましい」と評価している結果となりました。一方、「まったく好ましくない」は7.4%、「あまり好ましくない」が12.3%と、合わせて19.7%の保護者が「好ましくない」と評価しており、中でも「まったく好ましくない」とする保護者は、2023年の3.6％に比べ、2025年は7.4％と約2倍となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習※の内容（複数回答可）について聞いたところ、最も多かったのは、「学校の宿題や課題」で46.1％でした。また「家庭でデジタルの学習を実施していない」と回答した保護者は30.1%という結果となりました。※デジタル学習とは、デジタル端末を通じて行う学習の全てを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習の時間の長さについて聞いたところ、「30分～１時間未満」「1時間～２時間未満」「2時間以上」が増加を続けており、「15分未満」「15分～30分未満」がともに減少を続けていることがわかりました。デジタル学習の頻度については「週5日」が20.1%と最も多く、「毎日」が17.0%と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭学習での生成AI利用の評価と実態の変化
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用状況を聞いたところ、「保護者自身が子どもの教育の目的で利用している」は8.3%、「小学1年生～3年生の子どもが学習の目的で利用している」が10.7%、「保護者と子どもの両方が利用している」が4.1％と、合わせて23.1％となり、昨年より4.5ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用についての評価を聞いたところ、「できるだけ利用を増やしたい」が5.5％、「現在より少し利用の場面を増やしたい」が23.7%と、合わせて29.2%となり、昨年より4.4ポイント増加する結果となりました。「まったく利用したくない」は21.2%、「現在より少し利用の場面を減らしたい」は7.7%と、合わせて28.9％となり、昨年より7.9ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習サービスを選ぶ際の生成AIの影響について聞いたところ、生成AIを導入しているサービスを「できるだけ選びたい」が4.4%、「まあ選びたい」が15.9％と、合わせて20.3％となりました。一方、「まったく選びたくない」は18.8%、「あまり選びたくない」は13.3%と、合わせて32.1%となり、「選びたくない」と回答した保護者が「選びたい」と回答した保護者より11.8％多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603115419/_prw_PI18im_yo9TtJCC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603065196</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました 株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取り組みを戦略的に実践する企業として、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」に4年連続で認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONグループは、公文式教育による人材の育成を通じて社会が抱える課題の解決にグローバルに貢献し続けるとともに、社員とその家族の健康の保持・増進につながる取り組みを引き続き実践してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONグループの健康宣言】&lt;br /&gt;
KUMONは、「公文の理念」に基づき、世界中の人々が、自らの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことができ、公文式教育を通じて、社会の課題解決にグローバルに貢献し続けていけるよう、邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、社員とその家族の健康維持向上に努めることを宣言いたします。&lt;br /&gt;
また、社員は、公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していくことを併せて宣言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりが安心して、心身ともに健康で、使命感とやりがいをもって、イキイキと仕事に取り組み、成長していけるような風土・環境づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していきます。&lt;br /&gt;
私たちは、志を同じくし共に歩む人々と、個人別教育による人材の育成を通じ、地球社会に貢献すること、さらにはその先にある世界平和に貢献することを目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な取り組み】&lt;br /&gt;
KUMON健康経営の戦略のすべては、「公文の理念」の実践につながります。&lt;br /&gt;
今後も、創始者である公文 公(くもん とおる)の思想である「もっといいものはいつもある」の考え方を大切にしながら、施策全体の効果検証・改善を行い、社員一人ひとりが主役になる状態を目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み１　健康診断と生活習慣病の予防&lt;br /&gt;
取り組み２　メンタルヘルス対策&lt;br /&gt;
取り組み３　心理的安全性の高い健全な職場づくり&lt;br /&gt;
取り組み４　キャリア・ライフデザインの充実&lt;br /&gt;
取り組み５　働きがい・やりがいによる生産性向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【健康経営優良法人認定制度とは】&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
大規模法人に対しては、グループ会社全体や取引先、地域の関係企業、顧客、従業員の家族などに健康経営の考え方を普及拡大していく「トップランナー」の一員としての役割が求められています。&lt;br /&gt;
（参考：ACTION！健康経営　&lt;a href=&quot;https://kenko-keiei.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kenko-keiei.jp/about/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KUMONグループの健康経営と働き方創造＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公文の理念＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603065196/_prw_PI1im_cPCxGY5P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603034917</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社（本社：東京都渋谷区）が発表した「2026年 GMO顧客満足度ランキング」の子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GMO顧客満足度ランキング」では、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある方のみを対象に、厳格な手法に基づいて調査を実施しています。企業のブランド価値を可視化する信頼性の高いランキングとして公表しており、情報過多の時代において、信頼できる客観的な評価指標の提供を目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 ランキング】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査主体：GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社&lt;br /&gt; 
調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt; 
調査回答者数：3068名&lt;br /&gt; 
規定人数：50人以上&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年10月6日～2025年12月16日&lt;br /&gt; 
調査対象：&lt;br /&gt; 
-性別：指定なし&lt;br /&gt; 
-年齢：20～69歳&lt;br /&gt; 
-地域：全国&lt;br /&gt; 
-条件：以下すべての条件を満たす人&lt;br /&gt; 
1)過去3年以内に、対象の教室に幼児または小学生の子供を半年以上通わせたことのある保護者&lt;br /&gt; 
2)通わせる教室の選定に関与し、サービスに関する支払い金額を把握している人&lt;br /&gt; 
調査企業・サービス数：6&lt;br /&gt; 
定義：幼児・小学生を対象に、自社が運営管理を行う教室でオリジナル教材を用いて、国語・算数・英語といった教育を提供している教室&lt;br /&gt; 
ただし、以下は対象外とする&lt;br /&gt; 
1)幼稚園・小学受験対策専門の教室&lt;br /&gt; 
2)中学受験・公立中高一貫校対策専門の塾&lt;br /&gt; 
3)高校受験対策の塾&lt;br /&gt; 
4)一部の教科のみを扱っている教室（英語・英会話教室など）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUMONグループの事業&lt;br /&gt; 
算数・数学、英語、国語（母国語）、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理。&lt;br /&gt; 
児童書、絵本などの出版および教具、知育玩具など教育関連商品の開発ならびに販売。&lt;br /&gt; 
近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。&lt;br /&gt; 
・教育事業関連データ（2025年9月現在）&lt;br /&gt; 
　　全教科合計学習者数：358万（日本131万、海外226万）&lt;br /&gt; 
　　普及地域：世界61の国と地域（日本含む）&lt;br /&gt; 
・公文式教室（2025年3月現在）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 合計&lt;br /&gt;  
 日本&lt;br /&gt;  
 海外&lt;br /&gt;  
 
 
 教室数&lt;br /&gt;  
 23,400&lt;br /&gt;  
 14,800&lt;br /&gt;  
 8,600&lt;br /&gt;  
 
 
 教室指導者数&lt;br /&gt;  
 21,200&lt;br /&gt;  
 13,000&lt;br /&gt;  
 8,200&lt;br /&gt;  
 
 
 
（※合計の数値は、日本・海外の実数の和より切捨て）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会　&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603034917/_prw_PI2im_pJgXe77L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>手書き文字に対するイメージ 男性はスキルアップ、女性はコミュニケーションに用いる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602204365</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に女性が高いことがわかりました。&lt;br /&gt;
また、手書きが重要と思うシーンには男女差が見られ、女性は手紙など人とのコミュニケーション場面が、一方で男性は自己研鑽や作業効率向上といった場面が、それぞれ異性より多くイメージされました。&lt;br /&gt;
【調査概要】手書き文字に関する調査（対象：一般20～60代以上660人、期間：2025年2月、方法：ウェブ調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
3月11日（水）～31日（火）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手書き文字に関する意識は、女性が高い
昨年実施した「手書き文字に関する調査」から、「文字を美しく書けるようになりたいですか」という質問の回答です。「思う」「どちらかというと思う」の合計が、男性の68.1％に対し、女性は80.7％と、男性よりも高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また同じアンケートでは、「手書き文字は重要ですか」という質問も行っています。男性の「はい75.5％」に対し、女性「はい87.6％」となっており、これらの結果から、総じて女性のほうが「手書き文字」に対する意識が高いと言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次の質問は「手書きが重要だと思うシーンを教えてください」です。男性・女性ともに「書類の署名」「冠婚葬祭」など、実用的な場面を重視している様子がわかります。また、女性は手書き文字で「相手に気持ちを伝えたい」とコミュニケーションを重んじている一方、男性は「記憶に残しやすいように勉強や練習」「思考の整理・アイデアの発想」など、作業の効率化に役立て、自らを高める手段と考える傾向が見えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆手書きの文字から生まれる職場や家庭でのコミュニケーション
文字の書き取りに苦労していたお子さまを公文書写に入会させたところ、その書写力の上達ぶりに驚いて、自らも学習を始めた小川さん。&lt;br /&gt;
主にバッグを扱うお店で接客をしており、商品の承り証やお礼状などに日ごろの学習成果が生かされています。&lt;br /&gt;
美しい文字を書くことで自信がつき、職場や家庭で新しいコミュニケーションも生まれました。小川さんは「文字を書くことは自分磨き。ずっと続けたい」とおっしゃいます。公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.579&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写-自分磨き&lt;br /&gt;
手書きの文字から生まれる&lt;br /&gt;
職場や家庭でのコミュニケーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202602204365/_prw_PI5im_30YbhKcb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大人×学び×くもん」で楽しむ3週間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251753</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、株式会社公文教育研究会学習療法センター、株式会社公文エルアイエルとともに、株式会社未来屋書店（代表取締役社長：平川 雅隆）と協業し、6日間計12回の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社くもん出版（代表取締役社長：泉田 義則）は、株式会社公文教育研究会学習療法センター、株式会社公文エルアイエルとともに、株式会社未来屋書店（代表取締役社長：平川 雅隆）と協業し、6日間計12回の体験講座型のイベントを実施します。&lt;br /&gt;
2025年10月24日、未来屋書店姫路リバーシティー店（兵庫県姫路市）はリニューアルオープンに際し、「地域の方々に貢献したい」という想いのもと、KUMONグループのシニア向けコンテンツを体験できるスペースを設けました。今回は、KUMONグループ3社が連携し、「健康で、好きなことを楽しむシニアライフ」がコンセプトになるイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大人×学び×くもん」で楽しむ３週間
KUMONグループは、大人の方に楽しんでいただけるコンテンツをご提供します。期間は3週間、興味がある講座に参加するのもよし、連続で参加するなかで学びたいものを見つけるのもよし、2026年を充実させるきっかけになること間違いなしのイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催場所：未来屋書店姫路リバーシティー店&lt;br /&gt;
所在地：兵庫県姫路市飾磨区細江2560番地&lt;br /&gt;
　　　　イオンモール姫路リバーシティー3F&lt;br /&gt;
参加費：無料（事前予約制）&lt;br /&gt;
定員：各回10名&lt;br /&gt;
所要時間：約45分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第1週　「脳を若く保つ秘訣」&lt;br /&gt;
脳科学の知見に基づき、1日10分でできる効果的な脳活をご紹介します。簡単なゲームによる「脳年齢」の測定も実施します。※毎回定員10名&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月15日(木) ①11:00～　②14:00~&lt;br /&gt;
2026年1月16日(金) ③11:00～　④14:00~&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
公文教育研究会　学習療法センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第2週　「大人の学びの楽しみ方」&lt;br /&gt;
大人の語彙力テストで、あなたの語彙力を採点！ 実際に「くもんの大人の学び」シリーズを学習体験していただきます。※毎回定員10名&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月22日(木) ①11:00～　②14:00~&lt;br /&gt;
2026年1月23日(金) ③11:00～　④14:00~&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
くもん出版&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─第3週　「美文字で心も美しく」&lt;br /&gt;
心を整え、手書きの魅力を再発見！ 楽しみながら美しい文字を書くコツを学べる、大人の方にぜひ体験してほしい講座です。※毎回定員10名&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開催日時＞&lt;br /&gt;
2026年1月29日(木) ①11:00～　②14:00～&lt;br /&gt;
2026年1月30日(金) ③11:00～　④14:00～&lt;br /&gt;
※①～④は同じ内容です。&lt;br /&gt;
＜主催＞&lt;br /&gt;
公文エルアイエル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加特典】も充実&lt;br /&gt;
各回にご参加いただいた方には、お土産をご用意しています。さらに、全3回にわたりご参加いただいた方には、素敵なプレゼントもございます。ぜひご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォームはこちら&lt;br /&gt;
（　&lt;a href=&quot;https://www.tochinavi.jp/kumon/enquete/form.php?id=265&amp;amp;ak=FWrzzMbE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tochinavi.jp/kumon/enquete/form.php?id=265&amp;amp;ak=FWrzzMbE&lt;/a&gt;　）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文教育研究会　学習療法センターについて&lt;br /&gt;
2001年公文教育研究会は、脳科学者の東北大学・川島隆太教授、社会福祉法人・道海永寿会（福岡県）と共同研究を実施し、簡単な読み書き・計算とコミュニケーションが、大脳の前頭前野を活性化し、認知症高齢者の脳機能の維持・改善に効果があることを明らかにしました。&lt;br /&gt;
この結果を受けて、2004年に学習療法センターを設立。高齢者介護施設へ認知症の進行抑止・改善を目指した「学習療法」プログラムの提供や、自治体・団体・法人へ認知症予防を目指した「脳の健康教室」プログラムの提供を行ってきました。近年では、個人向けの認知症予防・脳の健康づくりサービス「KUMONの脳トレ」もスタートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くもん出版について&lt;br /&gt;
くもん出版は公文式教育の理念に基づき、「一人ひとりの成長」を支える出版物や知育玩具を開発する KUMONグループの教育系出版社です。国内1万4千以上の公文式教室で得られる実践知を活かし、「子どもから学ぶ」姿勢を大切にしたオリジナル商品を生み出してきました。また、学習参考書づくりのノウハウを活かした「解きながら」シリーズなど、大人を対象にした商品の開発にも力をいれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公文エルアイエルについて&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、全国約3,800を超える、幼児から90代まで幅広い世代が学習をする公文書写教室を運営しています。公文式の個人別指導の考えを基本として、多くの人々が生涯にわたり学ぶことの喜びを知り、心豊かな人生を過ごすことを支援しています。「好き！楽しい！」があふれる世の中へと、生涯学習を事業テーマに、書写や囲碁を通じてあらゆる世代の方にやりがい、生きがいを見つけていただくために活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■未来屋書店について&lt;br /&gt;
未来屋書店は、日本を代表する流通グループ「イオン」の書籍専門店で、本だけでなく文具や雑貨も扱っています。また、親子で楽しめる体験型、参加型の児童書コーナー「みらいやの森」や、コワーキングスペース「MIRAIYA Bookmark Lounge」の展開など、本を通じた新しい顧客体験を提供する書店づくりを追求しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202512251753/_prw_PI3im_5S7y4CSU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>民間資金を活用したソーシャルインパクトボンド方式による「古河市こどもの居場所支援事業」が始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510157133</link>
        <pubDate>Fri, 17 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）を代表事業者とする共同企業体が、「古河市こどもの居場所支援事業（以下、本事業）」を受託いたしました。この事業は、茨城県古河市が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）を代表事業者とする共同企業体が、「古河市こどもの居場所支援事業（以下、本事業）」を受託いたしました。この事業は、茨城県古河市が重要施策として掲げるもので、民間資金を活用した成果連動型民間委託契約方式(ソーシャルインパクトボンド／Social Impact Bond、以下SIB)を採用。居場所の運営そのものをSIB事業として実施するのではなく、地域内に多数の居場所ができることを目指し、居場所運営者を支援するプラットフォームの構築に対してSIBを導入して民間の創意工夫を最大限に活用しようとする新しい取組です。&lt;br /&gt; 
事業体は、KUMON、認定非営利法人茨城NPOセンター・コモンズ（代表理事：横田 能洋）、社会福祉法人下総プリンスクラブ（理事長：宇田 明良）、により構成。資金提供者である株式会社日本政策投資銀行と株式会社常陽銀行による、資金調達を受け、各事業者の強みを生かしたこどもの居場所支援事業を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
居場所をこどもにとっての「インフラ」と捉える古河市は、令和7年度から施行されている「古河市こども計画」の重点施策に本事業を位置付け、「古河市のこどもが『自分が自分らしくいられる居場所』を多数持つこと」を目指しています。KUMONが参画する共同企業体は、この古河市の課題意識を受け、各事業者の強みを生かした居場所ネットワークの立ち上げや居場所運営の立ち上げ支援・探索活動を提案。このたび、この提案が採択され、本事業を開始しました。私たちは古河市と共にこどもたちが自分らしくいられる居場所が市内に多数存在する状態を目指し、地域の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
また、民間資金を活用したSIB方式を採用した本事業では、資金提供者や第三者評価機関も交えながら活動をモニタリングし、成果を最大化することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本取り組みの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 契約締結日の翌日から令和12年３月31日まで&lt;br /&gt;  
 
 
 主な業務&lt;br /&gt;  
 こどもの居場所ネットワーク組成・運営&lt;br /&gt; 居場所を運営する団体等の立ち上げ／運営を検討する団体などの探索・把握&lt;br /&gt; 居場所に対する補助金交付（行政による補助金）&lt;br /&gt; 成果マネジメント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　など　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;  
 
 
 事業予算&lt;br /&gt;  
 最大支払い額　　1億2000万円　　※支払い条件あり&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【体制図と主な役割】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社・団体&lt;br /&gt;  
 主な役割&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社　公文教育研究会&lt;br /&gt;  
 共同企業体の代表事業者&lt;br /&gt;  
 
 
 認定NPO法人　&lt;br /&gt; 茨城NPOセンター・コモンズ&lt;br /&gt;  
 団体立上げや支援のノウハウ提供&lt;br /&gt; 居場所の必要性や理解を深めるためのセミナー実施&lt;br /&gt;  
 
 
 社会福祉法人　下総プリンスクラブ&lt;br /&gt;  
 地域ネットワークの推進&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な事業スケジュール】（予定）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 令和7年10月～&lt;br /&gt;  
 ・こどもの居場所ネットワーク立上げ、運営スタート&lt;br /&gt; ・居場所を運営する団体等の立ち上げ支援&lt;br /&gt; ・運営を検討する団体などの探索・把握&lt;br /&gt;  
 
 
 令和8年4月～&lt;br /&gt;  
 ・居場所運営者や居場所運営を希望する方向けの情報交換会、セミナー等の実施&lt;br /&gt; ・居場所の重要性を周知イベント等の実施&lt;br /&gt;  
 
 
 令和12年3月&lt;br /&gt;  
 ・最終成果のとりまとめ、報告&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考情報＞&lt;br /&gt; 
【ネットワーク情報】　古河市こどもの居場所ネットワーク・とまりぎ　　&lt;a href=&quot;https://koga-tomarigi.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koga-tomarigi.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【各社情報＜事業体＞】&lt;br /&gt; 
■株式会社公文教育研究会　&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・算数・数学、英語、国語（母国語）、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理を行う。近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。&lt;br /&gt; 
・教育事業関連データ（2025年6月現在）&lt;br /&gt; 
　　全教科合計学習者数：353万（日本129万、海外223万）&lt;br /&gt; 
　　普及地域：世界61の国と地域（日本含む）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■認定非営利活動法人 茨城NPOセンター・コモンズ　&lt;a href=&quot;https://www.npocommons.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.npocommons.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・県域の市民活動支援組織として、NPO設立・運営の相談対応や研修開催、企業の社会貢献支援、市民活動団体と行政の協働推進、助成事業に取り組むほか、子ども食堂サポートセンターいばらき運営、生活困窮者の相談対応、ひきこもりがちな市民の居場所づくり及び中間的就労支援、外国ルーツの乳幼児の保育園運営、外国人生徒支援、被災地復興支援、生きづらさを抱えた市民のシェルター運営などに取り組む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■社会福祉法人 下総プリンスクラブ &lt;a href=&quot;https://hakueisou.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hakueisou.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・高齢者のさまざまな介護のケースに合わせて、特別養護老人ホーム、短期入所生活介護事業、通所介護事業、居宅介護支援事業を展開している。&lt;br /&gt; 
・「地域に愛される施設を目指して」という経営理念のもと、高齢者の介護サービスを提供するとともに、独居高齢者、子育て世代、経済困窮者などへの支援も行い、地域福祉の推進に積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【SIB（Social Impact Bond）とは】&lt;br /&gt; 
2010年にイギリスで開発された官民連携の社会的投資モデルのこと。社会課題を解決するサービスに、投資家が資金を提供してプログラムを実施し、削減された財政支出などの事業成果に応じて、自治体等が投資家に成果報酬を支払う。本事業ではプロセス指標とアウトカム指標の達成度合いに応じて、古河市から事業者に成果報酬が支払われる。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>法務省と連携した、就労を見据えた学習支援及び調査研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510036502</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教 以下、KUMON）は法務省「少年院在院者に対する出院後の就労を見据えた効果的な学習支援の在り方に係る調査研究の請負」を受託しました。この取り組みは、K...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教　以下、KUMON）は法務省「少年院在院者に対する出院後の就労を見据えた効果的な学習支援の在り方に係る調査研究の請負」を受託しました。この取り組みは、KUMONと出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様が連携し、少年院に在籍する在院者たちに対して、出院後の就労を見据えた支援を行い、その効果を検証するものです。在院者たちはプログラムの一環として、公文式学習（算数・数学／国語）を行い、基礎的学力の習得と自己肯定感の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本取り組みの概要&lt;br /&gt;
本取り組みでは、関西地方にある7つの少年院（浪速少年院、交野女子学院、和泉学園、泉南学寮、加古川学園、播磨学園、奈良少年院）にて、就労を見据えた在院者に対して、公文式学習と就労意欲喚起の取り組みを併せたプログラムを行い、その効果検証を行います。&lt;br /&gt;
社会から一度距離を置いた在院者たちに対し、教育を通じて「自分を信じる力」と「社会とつながる道筋」を提示し、未来への挑戦の機会を提供し続けることは、再犯防止だけでなく、包摂的な社会の実現に向けた重要な一歩です。本プログラムを通じて、学習支援と就労支援がつながった新たな支援モデルのあり方の検討を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●実施年度：令和7年度～9年度（3か年）&lt;br /&gt;
●プログラム概要：&lt;br /&gt;
・４～6か月の公文式学習（算数・数学／国語）在院者は週に１回、院内で公文式学習を行い、その他の週6日は宿題を実施します。&lt;br /&gt;
・「就労意欲喚起の取り組み」として、出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様と連携をし、企業説明会や座談会を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 少年院に本プログラムを導入する背景とその意義&lt;br /&gt;
「少年矯正統計調査（2024年）」によると少年院入院時点で約60％が高校を中退または高校に進学していない状況にあります。「令和６年版犯罪白書」によれば、少年院出院者5年以内の再入院・刑事施設入所率は21.2％。その背景には学力不足による就労困難や自己肯定感の低さ、社会とのつながりの希薄さといった複合的な課題が考えられます。&lt;br /&gt;
公文式学習では、一人ひとりの今の学力に合わせて&amp;ldquo;自分にあった教材&amp;rdquo;から学び始めることができ、基礎的学力をつけるだけでなく、「自分でできる」という達成感を持つことができます。また、そのプロセスを応援する大人との関わりにより、本プログラムに参加する在院者たちに、「学力」だけでなく「学びを通じて自信を取り戻し、学びの達成感を重ねていくこと」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■少年院における学習支援事業について&lt;br /&gt;
KUMONは1977年から一部の少年院での矯正教育に取り組んでおります。また2022年より、出院後の少年の就職を受け入れ、更生を支援する企業の皆様からの委託を受け、兵庫県の加古川学園、大阪府の和泉学園で就労のための公文式学習支援を実施してまいりました。その成果は学力の向上に留まらず、「最後までやり抜く力」「目標意識」「自分の考えを持つ力」などの非認知能力の向上も確認されました。&lt;br /&gt;
さらに修了後のアンケートでは、「大人への信頼心」の芽生えと「やればできた」という自信が、更生意欲につながっていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2024年度　公文式学習のプログラムに参加した在院者たちのアンケート（一部）&lt;br /&gt;
・プリントをやっていて、わからないところを先生に質問して教えてもらっていくと、どんどんできることが増えていって、それがとても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
・わからないことを素直に聞ける力が身に付きました。&lt;br /&gt;
・毎日勉強する継続力を社会でもいかしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ KUMONが目指すもの&lt;br /&gt;
KUMONは1958年の創立以来、「個々の人間に与えられている可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことにより、健全にして有能な人材の育成をはかり、地球社会に貢献する」ことを企業理念とし、60を超える国と地域に、「学び」を届けています。&lt;br /&gt;
本事業はKUMONの理念の具現化であり、今後も社会的責任を担う民間教育団体として、児童養護施設や少年院など、さまざまな環境にある子どもたちも含めた未来を担うすべての子どもたちに学びの機会を届けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【再犯防止分野における学習支援事業のプレスリリース】&lt;br /&gt;
・民間資金を活用したSIB方式による再犯防止分野での学習支援事業が始動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/11965/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/press/11965/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509265989</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、「トビタテ！留学JAPAN」への協賛活動により、紺綬褒章を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　　　　　　　　&lt;br /&gt;
KUMONが「トビタテ！留学JAPAN」への支援で紺綬褒章を受章&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、「トビタテ！留学JAPAN」への協賛活動により、紺綬褒章を受章しました。&lt;br /&gt;
2025年9月24日に伝達式が執り行われ、褒状が授与されましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紺綬褒章は、公益のために私財を寄付し、その功績が顕著な個人または団体に対し、国から授与されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝達式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前列左から２番目：公文教育研究会 代表取締役KUMONグループ代表　池上 秀徳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文部科学省、独立行政法人日本学生支援機構では、意欲と能力ある全ての日本の大学生や高校生が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的として、2013年から海外留学促進キャンペーン「トビタテ！留学JAPAN」を官民協働で推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONはこれからも、この活動支援を通じて、「日本の若者が世界に挑み、“本音と本気”で国内外の人々と協働し、創造と変革を起こす社会の実現」に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202509265989/_prw_PI2im_OrQo9C87.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>りそな銀行と連携した教育支援活動を開始します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509054690</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）と、株式会社りそな銀行（代表取締役社長：岩永 省一、以下「りそな銀行」）は、日本における教育格差の緩和に向けた活動を目的とした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下、「KUMON」）と、株式会社りそな銀行（代表取締役社長：岩永 省一、以下「りそな銀行」）は、日本における教育格差の緩和に向けた活動を目的とした業務提携を行うことに合意しました。&lt;br /&gt; 
具体的な取り組みとして、2025年9月より、りそな銀行からの寄付金を活用し、経済的な理由から公文式教室に通うことができない子どもたちに対し、教室でKUMONを学ぶ機会を届ける取り組みをスタートします。&lt;br /&gt; 
KUMONは教育格差という社会的課題の解決に貢献するために、志を同じくするパートナーと連携して、一人でも多くの子どもたちに公文式学習の場を提供できるよう、今後も教育支援活動を推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本取り組みでは、KUMONグループがこれまで培ってきた知見やノウハウを生かし、りそな銀行が新たに展開する新商品「ソーシャルインパクト預金（愛称：教育プラス預金）」を活用した寄付金を元に、経済的な理由で公文式教室に通うことができない子どもたちに、KUMONによる教育機会を届ける仕組みを構築してまいります。&lt;br /&gt; 
また、「ソーシャルインパクト預金」を活用した取り組みを通じ、より多くの方々に教育格差という社会課題に関心を持っていただくとともに、このような子どもたちに寄り添った社会貢献活動を持続可能なものとするために、その成果をしっかりと検証し、より良い取り組みにしてまいります。&lt;br /&gt; 
KUMONはどのような環境にある子どもであっても、学ぶ機会を通じて、一人ひとりの可能性を伸ばし、より良い人生を切り拓いてほしいと願っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本取り組みの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象者&lt;br /&gt;  
 就学援助受給家庭等の子ども（小1～小6）&lt;br /&gt;  
 
 
 支援内容&lt;br /&gt;  
 りそな銀行様からの寄付金により、公文式教室に通う会費１教科×1年分を支援&lt;br /&gt; ※支援期間は小6／3月末まで。ただし、継続の可否は1年ごとに更新&lt;br /&gt; ※教科は3教科から選択&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スキーム図と主な役割】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KUMONの「一人ひとりの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばす」という理念と、りそなグループの「金融＋で未来をプラスに。」というパーパスに共通する志をもとに、子どもたちを取り巻く社会課題の解決に努め、子どもの成長と可能性を最大限に引き出すための様々な取り組みを協働して進めてまいります。&lt;br /&gt; 
少しでも教育格差をなくし、子どもたちが「夢」を持って未来に羽ばたいていけるような社会をともに実現していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考情報＞&lt;br /&gt; 
株式会社りそな銀行　&lt;a href=&quot;https://www.resonabank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.resonabank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ソーシャルインパクト預金について&lt;br /&gt; 
・「具体的な社会課題の解決支援」 を掲げた国内初（※）の定期預金　　　&lt;br /&gt; 
※2025年9月8日時点 りそなグループ調べ&lt;br /&gt; 
・預入資金の0.1%相当をもとに、KUMONを通じて「経済的に困難な状況にある小学生」へ無償の教育機会を提供し、格差の緩和を目指す&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202509054690/_prw_PI5im_Cpgj810C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508264093</link>
        <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施 デジタル全盛の現代もなお、手書き文字は重要とする人が7割 俳優・奈緒さんの「ペン習字」「筆ペン」学習も継続中！ 公文エルアイエル（代表取締役社長 津...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「手書き文字に関する調査」を公文エルアイエルが実施&lt;br /&gt;
デジタル全盛の現代もなお、手書き文字は重要とする人が7割&lt;br /&gt;
俳優・奈緒さんの「ペン習字」「筆ペン」学習も継続中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）は、2017年、2018年、2019年に引き続き、4回目となる「手書き文字に関する調査」を2025年3月に実施しました。その結果、デジタル全盛の現代においてもなお、約7割の人が手書きの文字を学ぶことは重要だと考えており、また未来の教育においても、手書き文字を必要だとする人も約4割に上ることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文エルアイエルは、公文式学習の特長を書写の分野に活かした「公文書写教室」を日本全国に展開。就園前の幼児から90代のシニア層まで、幅広い世代の方々に、文字をきれいに書ける喜びと、その過程で得られる楽しさを実感していただいております。この春から「公文書写メッセンジャー」として起用された俳優・奈緒さんも、「ペン習字」「筆ペン」を学習中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
手書き文字に関する調査（対象：一般20歳以上の男女660人、期間：2025年3月、方法：ウェブ調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「手書き文字に関する調査」結果のポイント
　１．「手書き文字を学ぶことは重要」と考える人は7割&lt;br /&gt;
　２．手書きが重要なのは、「冠婚葬祭」「履歴書や契約書」「相手に気持ちを伝えたいとき」&lt;br /&gt;
　３．未来の教育で「手書き文字」が「より重要視される」、「今と変わらず必要」と考える人は約4割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「手書き文字に関する調査」結果
１．「手書き文字を学ぶことは重要」という人は７割　
　円グラフは、「デジタル時代においても、手書き文字を学ぶことは重要だと思いますか？」という質問に対する回答です。「とても重要だと思う」（24.2％）、「どちらというと重要だと思う」（45.3％）で、肯定的な意見が69.5％になっています。&lt;br /&gt;
　大学生や社会人は、文章作成がパソコン中心となっていることは言うまでもありません。また生活の中にはスマートフォンが浸透しており、SNSなどの文字コミュニケーションにおいても、手で文字を書く機会はありません。　それでも、手書きの文字の存在を認め、さらに学び習得することにも必要性を感じているのは、大変興味深い結果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．手書きが重要なのは「冠婚葬祭」「履歴書や契約書」「相手に気持ちを伝えたいとき」
　「手書きが重要だと思うシーンを教えてください」との質問に、「冠婚葬祭」「履歴書や契約書など、正式な書類」「相手に気持ちを伝えたいとき」という回答が上位を占めました。&lt;br /&gt;
　1位となった「冠婚葬祭」では、「芳名帳」「祝儀袋」「香典」など、手書きを求められる場面が多くあります。これらは伝統的な慣わしですので、これからも手書きが重用とされることでしょう。特に「冠婚葬祭」では、「小筆」や「筆ペン」といった、筆書きの技術が求められるため、より手書きの重要性を感じているのかもしれません。&lt;br /&gt;
　また、「履歴書や契約書」「学校関係の書類」が上位にあることからは、読む相手への誠意や敬意を表すためには、整った美しい文字で書かれていることが大切だと、多くの人が考えていることがわかります。この「手書き文字は書き手の思いを相手に伝える」という考え方は、3位「相手に気持ちを伝えたいとき」とも共通しています。　　　　　　&lt;br /&gt;
　手書きの文字から書き手の気持ちを感じ、その人柄を思い浮かべたことのある方は多いでしょう。文字の向こうに書き手の存在が意識されるということが、文章のみを伝える活字やディスプレイに表示された文字と、手書きの文字の違いだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．未来の教育で「手書き文字」が「より重要視される」、「今と変わらず必要」と考える人は約4割
　最後に、「未来の教育で『手書き文字』はどうなると思いますか」との質問に、「より重要視されると思う」5.8％、「今と変わらず必要だと思う」（35.2％）と、41％の方が必要性を感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　デジタル時代において、人と人をつなぐ意味でも、手書き文字は重要な意味をもつと感じているのではないでしょうか。「相手を思い、丁寧に美しく書く」ということは、受け継がれてきた日本人独自の大切な文化とも言えます。グローバル化の中で、子どもの未来だけでなく、この国の将来を見据えての強い思いなのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優の奈緒さんを公文書写メッセンジャーに起用
公文書写新CM 「さあ、書くぞ」篇・「ほら、書けた」篇公開
「ペン習字」「筆ペン」の2教科学習中の奈緒さんの今後の活躍にも期待！
公文書写では、この春からさまざまな映画やドラマや舞台で活躍する俳優の奈緒さんをメッセンジャーとして起用しています。&lt;br /&gt;
現在、「ペン習字」「筆ペン」の2教科を学習している奈緒さん。&lt;br /&gt;
学習を始めてしばらくしたら、ひらがなが上手になってきた実感があり、周りの方からも褒められるようになった、と語ってくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「撮影自体をすごく楽しみにしていたのでワクワクしていた」「もともと、文字を書くことが好きで、いつか文字を美しく書く習い事をしてみたかった」「自分の癖を分かっていないので、どういう癖があるとか、先生にアドバイスをもらえるのは上達への近道なのかなと感じた」などなど、奈緒さん自身が子どもの頃、公文式教室で学習していて、「大人になっても同じように通える場所があったらいいな」と思ったこともあり、「公文書写教室の存在を知ることができてうれしかった、もっと早く知りたかった」と話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公文書写で学び、美しく書けるようになった奈緒さんの手書き文字をドラマや映画で見られる日もくるかもしません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆俳優・奈緒さん出演の公式ウェブサイトCMスペシャルページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奈緒&lt;br /&gt;
1995年、福岡県生まれ。&lt;br /&gt;
ＮＨＫ連続テレビ小説「半分、青い。」&lt;br /&gt;
などで注目を集める。&lt;br /&gt;
近作にドラマ『春になったら』&lt;br /&gt;
『あのクズを殴ってやりたいんだ』&lt;br /&gt;
『東京サラダボウル』 、&lt;br /&gt;
映画「先生の白い嘘」「傲慢と善良」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」公文書写を体験してみませんか■
9月10日（水）～30日（火）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習をすることができます。&lt;br /&gt;
文字を書く楽しさや、美しい文字を書ける喜びをこの機会に感じてみませんか。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;公文エルアイエル公式ウェブサイトより、お近くの公文書写教室へぜひお申し込みください。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>くもん出版、東京おもちゃショー2025出展「立体ドット絵メーカー」初公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508264096</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>くもん出版「東京おもちゃショー2025」に出展。 日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」も一般初公開！ 株式会社くもん出版（本社：東京都品川区、代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 くもん出版「東京おもちゃショー2025」に出展。  日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」も一般初公開！
株式会社くもん出版（本社：東京都品川区、代表取締役社長：泉田義則）は2025年8月28日（木）～８月31日（日）に開催される｢東京おもちゃショー2025｣に出展します（ブース番号：2-02）。「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できる」をコンセプトとした展示ブースでは、日本おもちゃ大賞エデュケーショナル部門で優秀賞を受賞した「立体ドット絵メーカー」を中心に各種商品を手に取って体感していただけます。&lt;br /&gt;
８月30日、８月31日にはファミリーやお子さま向けのイベントも開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2025年のコンセプトは「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できる」&lt;br /&gt;
8月30日（土）・31日（日）のパブリックデーでは、来場者の皆さまに「できた！」「楽しかった！」と感じていただける、遊んで学べる2日間をお届けします。&lt;br /&gt;
「KUMON TOYの広がりと深まりを体感できるよう、テレビや書籍で活躍中の「数学のお兄さん」こと横山明日希（よこやま・あすき）氏を講師に迎え、KUMON TOYを使った2種類の体験型授業を開催します。また新商品「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」のワークショップや、オリジナルグッズがもらえるプレゼント企画など、盛りだくさんの内容で皆さまをお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京おもちゃショー2025&lt;br /&gt;
会期：８月28日（木）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト　東京都江東区有明 3-11-1　西１～４ホール&lt;br /&gt;
くもん出版ブース番号：2-02&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くもん出版ブースで玩具の体験＆くもん出版公式LINEのお友だち登録でオリジナルグッズをゲットしよう！&lt;br /&gt;
当社ブースにて玩具の体験し、くもん出版の公式SNSのアカウントをフォロー、もしくはLINEのお友だち登録をしていただいた方に、先着で「カプセルトイ専用コイン」を配布いたします。配布されたコインを使って、ブース内に設置されたガチャコップを回すと、ここでしか手に入らないオリジナルグッズが当たります。&lt;br /&gt;
ぜひお気軽に当社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ プレゼントはなくなり次第、終了となります。&lt;br /&gt;
※ 各種イベントは予告なく変更する場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■くもん出版ブースで体感できる新商品のご紹介！&lt;br /&gt;
2025年日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞！&lt;br /&gt;
「立体ドット絵メーカー」&lt;br /&gt;
様々な色のスティックを本体の穴に挿し込んでドット絵を完成させる「立体ドット絵メーカー」が、このたび2025年日本おもちゃ大賞〈エデュケーショナル部門〉優秀賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
この「立体ドット絵メーカー」は、長さの異なる2種類のスティックを使い、高低差をつけながら立体的なドット絵を作成する創作玩具です。付属の作例集に掲載されている作品を再現したり、自分だけのオリジナル作品を自由に創作したりすることで、空間認識力や創造力、集中力が自然と育まれます。&lt;br /&gt;
こうしたユニークな立体表現の楽しさと、遊びながら学べる点が高く評価され、このたびの受賞となりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］立体ドット絵メーカー&lt;br /&gt;
［対象年齢］５歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］6,930円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年10月下旬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 写真は見本を使ったイメージです。実際の商品は仕様が異なる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」 &lt;br /&gt;
リボンや毛糸、レースなどの素材を、専用パレットの穴に「ぷしゅっ」と押し込むだけで、立体的でかわいいリボンアートが完成する「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」。本製品は、付属のリボンやレース素材だけでなく、ご家庭にある布や使い残したリボンなども活用できるのが特長です。素材の組み合わせや色選びによって、作品の表現は無限大。自分だけのアート作品づくりを通して、創造力や発想力を楽しく育むことができます。小さなお子さまでも直感的に楽しめる“簡単さ”と、アレンジ次第で大人も夢中になれる“奥深さ”を兼ね備えた、新しいアート体験です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー&lt;br&gt;［対象年齢］５歳以上&lt;br&gt;［希望小売価格］4,950円（税込）&lt;br&gt;［発売時期］2025年６月&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 「ひつじのテリトリーゲーム」 &lt;br /&gt;
「柵を立て、ひつじのために陣地を取り合う」という、２人から４人でプレイする、簡単なルールのゲームです。状況を把握し、相手の選択肢を先読みすることで、思考力や判断力が養われます。ご家族やお友だちとの「はじめての対戦型思考力ゲーム」として、お楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品名］ひつじのテリトリーゲーム&lt;br /&gt;
［対象年齢］４歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］4,180円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年７月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「つみつみスロープ」&lt;br /&gt;
ボール転がしのコースをつくり、実際にボールが転がる様子を観察する、低年齢の子どもから楽しむことができるおもちゃです。手の器用さ、集中力を養い、創造する楽しさを味わうことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
［商品名］つみつみスロープ&lt;br /&gt;
［対象］2歳以上&lt;br /&gt;
［希望小売価格］5,830円（税込）&lt;br /&gt;
［発売時期］2025年１月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ おもちゃショーで展示するおもちゃは予告なく変更になる場合があります。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パブリックデーではたくさんのイベントを開催！&lt;br /&gt;
「数学のお兄さん」横山明日希さんによる特別出張授業！&lt;br&gt;KUMON TOYで楽しみながら学べる、特別な数学体験イベントを開催いたします。テレビや書籍でもおなじみの「数学のお兄さん」こと、横山明日希（よこやま・あすき）氏を講師に迎え、８月30日（土）・31日（日）の２日間にわたり２種類の体験型授業を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実施概要&lt;br /&gt;
日程： 8月30日（土）、31日（日）　&lt;br /&gt;
開催時間：①13:00～ ②14:30～　各回約40分&lt;br /&gt;
場所：くもん出版ブース内（ブース番号：2-02）&lt;br /&gt;
講師： 横山明日希氏（数学のお兄さん）&lt;br /&gt;
対象年齢：５歳～小学校６年生&lt;br /&gt;
定員：各回12名&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実施プログラム（各日開催）&lt;br /&gt;
①「数学のお兄さんと立体を観察しよう！」&lt;br /&gt;
使用玩具：「立体たんぐらむ」&lt;br /&gt;
立体ってどうなっているの？　手を動かしながら、かたちの不思議を楽しく解き明かそう！　立体のかたちや構造を、実際に「立体たんぐらむ」を使いながら観察。図形の面白さや奥深さを体感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「数学のお兄さんと『あみだくじ』をつくろう！」&lt;br /&gt;
使用玩具：「ロジカルルートパズル」&lt;br /&gt;
「ロジカルルートパズル」の特性を利用して、自分だけのあみだくじを作ってみよう！　パズルを組み替えてルートの動きを観察。思考力と創造力を楽しく育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 参加をご希望の方に、各回開始30分前から、くもん出版ブースにて整理券を配布します。満席になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■横山明日希さん&lt;br /&gt;
株式会社math channel代表。公益財団法人日本数学検定協会認定幼児さんすうシニアインストラクター。日本お笑い数学協会副会長。才教学園小学校・中学校STEAM教育アドバイザー。老若男女問わず幅広く数学・算数の楽しさを伝える「数学のお兄さん」として活動。&lt;br /&gt;
2017年、科学技術振興機構主催のサイエンスアゴラ賞を受賞。著書に『文系もハマる数学』（青春出版）、『10歳からのおもしろ！フェルミ推定』（くもん出版）、『10歳からの確率やってみた!！おもしろいほどキミの直感を裏切る！』（くもん出版）など。テレビ出演歴としてNHK Eテレ「3か月でマスターする数学」など。早稲田大学大学院数学応用数理専攻修了。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」ワークショップでオリジナルのリボンアートを作ろう！&lt;br /&gt;
8月30日（土）・31日（日）の2日間、「プッシュでつくろう！ リボンアートデザイナー」を実際に体験できるワークショップを開催いたします。色とりどりのリボンやひもを専用パレットの穴に「プッシュ」してデザインする、新しい知育玩具です。ワークショップでは、実際に手を動かしながら、リボンアートの魅力を体感していただけます。完成した作品はそのままお持ち帰りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要&lt;br /&gt;
【「プッシュでつくろう！　リボンアートデザイナー」体験】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：&lt;br /&gt;
８月30日（土） ①10:00～ ②11:30～ ③16:00～&lt;br /&gt;
８月31日（日） ①10:00～ ②11:30～ 各回約40分&lt;br /&gt;
場所：くもん出版ブース内（ブース番号：2-02）&lt;br /&gt;
対象年齢：５歳～&lt;br /&gt;
定員：各回12名&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 参加をご希望の方に、各回開始30分前から、くもん出版ブースにて整理券を配布します。満席になり次第、受付を終了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/product-contents/kumontoy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;くもん出版コーポレートサイト　KUMON TOYページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202508264096/_prw_PI5im_B6sy688H.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>『鳥居きみ子』（くもん出版刊）が青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定されました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507312976</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）が2024年2月に刊行した『鳥居きみ子：家族とフィールドワークを進めた人類学者』（竹内紘子・著）が、第71回青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumonshuppan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社くもん出版&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社くもん出版（代表取締役社長 泉田義則）が2024年2月に刊行した『鳥居きみ子：家族とフィールドワークを進めた人類学者』（竹内紘子・著）が、第71回青少年読書感想文全国コンクール中学校の部に選定されました。鳥居きみ子は、まだ女性の活躍が厳しかった明治から昭和時代を生き抜いた、先駆的な研究者です。様々な困難の中、夫や家族とともにモンゴルや中国でのフィールドワークを進めた、きみ子の人生を描いています。この夏、親子で楽しめるおすすめの一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆人類学者・鳥居きみ子を初めて伝える力作
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳥居きみ子の夫、鳥居龍蔵は「知の巨人」ともいわれ、明治から昭和時代にかけて活躍した人類学者です。彼の生涯や研究業績を紹介した本はたくさんありますが、きみ子のことを紹介した本は、これまでほとんどありませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きみ子は「家族とともに調査・研究する」という形で、女性の活躍が厳しい時代を生き抜いた先駆的な研究者であり、人類学の中でも、昔から伝わる生活・風習・伝説・歌などを調べる民族学を切り拓きました。本書は、そんなきみ子の生涯を丁寧に伝える一冊です。&lt;br /&gt;
この本を通して、親子で楽しい夏読書の時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆親子で楽しめる「課題図書」選定作品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人類学に一生を捧げた夫婦と子どもたちの、夢中で追い求める情熱や後世に残した功績など、読み始めたらやめることができず、最後のページまで一気に読んでしまいました。&lt;br&gt;自分の考えや信念、やりたいことに打ち込み続ける精神力など、生きていくうえで誰もが見つけたい「夢中になれるモノ」に出逢えたことに、憧れや羨ましさを感じられる一冊でした。（くもん出版読者アンケートより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大人としては興味深かったです。昭和初期で、女性が活躍するにはまだ難しい時代に、研究者として母として、どのように生きたのか勉強になりました。（くもん出版読者アンケートより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲ゲル前の鳥居一家　1908年6月　西チャロットのゲル前 &lt;br /&gt;
（写真提供：徳島県立鳥居龍蔵記念博物館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆著者・竹内紘子さんからのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究のため、夫とともにまだ赤ちゃんだった子を連れてモンゴルに行き、その後も家族とともに厳しい自然や戦争の中、冒険と波乱にみちた調査を続けた人類学者・鳥居龍蔵ときみ子。特に民族学者として成長していくきみ子の生き方は若い人に力を与えることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆竹内紘子さんプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1944年生まれ。徳島大学教育学部卒。県立・私立高校国語教師として勤務。著書に、『お遍路ウォーク』『まぶらいの島』（ともに、くもん出版）、『天使の歌声：徳島少年少女合唱団ものがたり』（編集工房ノア）、『おいべっさん』（解放出版社）、『スクールゾーン：こどものための詩集』（らくだ出版）、『天地と：竹内紘子詩集』（近代文芸社）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜書誌情報＞&lt;br /&gt;
書名：鳥居きみ子　家族とフィールドワークを進めた人類学者&lt;br&gt;著者：竹内紘子&lt;br&gt;解説：岸積&lt;br&gt;対象：小学校高学年から&lt;br&gt;判型・ページ数：四六判・184ページ&lt;br /&gt;
本体サイズ：縦19.4×横13.5×厚さ2.0cm&lt;br /&gt;
ISBN：9784774333861&lt;br /&gt;
NDCコード：913&lt;br&gt;発売年月：2024年2月&lt;br /&gt;
発行：くもん出版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003522&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.kumonshuppan.com/view/item/000000003522&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
徳島県立鳥居龍蔵記念博物館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://torii-museum.bunmori.tokushima.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://torii-museum.bunmori.tokushima.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202507312976/_prw_PI5im_ghn7Laun.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年大阪・関西万博の国連パビリオンにて  国連人道問題調整事務所（OCHA）主催、KUMON協賛の写真展開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506261265</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>国際連合人道問題調整事務所（OCHA） 株式会社公文教育研究会 国際連合人道問題調整事務所（以下、OCHA）主催、株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教／以下、KUMON）協賛で写真展「On...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月30日&lt;br /&gt;


国際連合人道問題調整事務所（OCHA）&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際連合人道問題調整事務所（以下、OCHA）主催、株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教／以下、KUMON）協賛で写真展「One Day, I Will（おとなになったら）」が開催されます。この写真展は、フランス人ドキュメンタリー写真家ヴァンサン・トレモー氏によるもので、2025年7月2日（水）から7月10日（木）まで、2025年大阪・関西万博の国連パビリオン内にて展示されます。&lt;br /&gt;
この写真展には、人類に共通する人間性や危機的状況にある人々の尊厳を支えることの大切さに注目してほしいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.背景と目的&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァンサン・トレモー氏は、2014年以来20か国以上で、人道危機の影響を受けた子どもたちの数々の夢を記録してきました。彼の 「One Day, I Will （おとなになったら）」プロジェクトの取り組みはユニークです。子どもたちは、お金をかけずに、身の回りにあるものだけを使って、将来なりたい姿を表現します。これらの力強いポートレート写真には、彼らの希望だけでなく、彼らを形成する環境も捉えられています。&lt;br /&gt;
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OCHAが支援するこのプロジェクトは、画像や映像を通じて、人道支援への国際的な理解と共感を広げるものです。また、子どもたちに夢を表現する場を与えることで、紛争や災害などの語られ方に一石を投じるとともに、子どもたち一人ひとりの尊厳を守り、想像力を引き出します。&lt;br /&gt;
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２．日本での撮影―能登での新たな展開&lt;br /&gt;
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このプロジェクトは、2025年大阪・関西万博において、2024年の能登半島地震で被災した石川県能登半島の子どもたちのポートレート写真を展示し、新たな展開を迎えます。2025年初め、トレモー氏はKUMONの支援を受けて能登半島を訪れ、地元の小学生や高校生の子どもたちと撮影会を行いました。壊滅的な被害と仮設の生活環境にもかかわらず、子どもたちは力強い未来像を語りました。&lt;br /&gt;
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そこには、消防士やアイスクリーム屋、大工などに扮した子どもたちがいました。ある女の子は女性の消防士を見たことがないので、初の女性消防士になりたいと願いました。また父親の実家が破壊されたのを見て、安全でカラフルな家を再建すると誓った子もいました。子どもたちのポートレート写真は、立ち直る強さ、インスピレーション、そして前途を照らす教育と想像力を映し出しています。&lt;br /&gt;
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© Vincent Tremeau&lt;br /&gt;
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3. 主催者からのメッセージ&lt;br /&gt;
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OCHAはこのプロジェクトを通じ、人類に共通する人間性や、危機的状況にある人々の尊厳を支えることの大切さを訴えています。「日常が崩れゆく中でさえ学び続ける子どもの姿ほど、希望の象徴となる存在はありません。教育は誰にでも平等なチャンスを与える最大の力です。人々を守り、力を与え、再び立ち上がるための支えになります。教育なくして希望はありません」（トム・フレッチャー国連事務次長（人道問題担当）兼緊急援助調整官）&lt;br /&gt;
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KUMON:&lt;br /&gt;
「KUMONは、教育を通じて子どもたち一人ひとりの可能性を育みたいと考えています。この写真展は、どのような状況にあっても、子どもたちが自信を持って成長できるよう支援するという私たちのビジョンに沿ったものであり、支援できることを光栄に思います。教育とは学問だけではありません。自分を信じることや想像力を育むことなのです」&lt;br /&gt;
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（本展示に使用しているすべてのポートレート写真は、人道支援の現場で未成年者と接する場合の倫理的なガイドラインに則り、子ども本人およびその保護者の同意を得たうえで撮影されました）&lt;br /&gt;
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写真展詳細&lt;br /&gt;
・タイトル 「One Day, I Will（おとなになったら）」&lt;br /&gt;
・写真家ヴァンサン・トレモー（Vincent Tremeau）&lt;br /&gt;
・会期 2025年7月2日（水）～10日（木）&lt;br /&gt;
・場所 大阪・関西万博・国連パビリオン内特別展示スペース&lt;br /&gt;
- 写真展ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.un.org/expo2025/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.un.org/expo2025/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
- KUMON now！（ヴァンサン・トレモ―氏インタビュー）&lt;br /&gt;
：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol558&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol558&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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