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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>（株）早稲田大学アカデミックソリューションが 全国の高校生を対象としたオンライン「TOEFL講座」を初開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106025769</link>
        <pubDate>Thu, 03 Jun 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description> 2021年6月3日 株式会社早稲田大学アカデミックソリューション （株）早稲田大学アカデミックソリューションが 全国の高校生を対象としたオンライン「TOEFL®　講座」を初開講 ～早稲田大学の英語科...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月3日&lt;br /&gt;
株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; （株）早稲田大学アカデミックソリューションが  全国の高校生を対象としたオンライン「TOEFL®　講座」を初開講 ～早稲田大学の英語科目を教える質の高い講師が高校生を指導～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学のグループ会社として長年にわたり同大学の運営を支援している早稲田大学アカデミックソリューション(本社：東京都新宿区、代表取締役：三浦 暁)が全国の高校生を対象とした「TOEFL iBT講座」を2021年8月に初開講します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■高校生向けTOEFL iBT講座とは？（&lt;a href=&quot;https://www.w-as.jp/gogaku-form/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.w-as.jp/gogaku-form/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本講座は、早稲田大学の附属校・系属校を対象に絞り長年にわたり実施し、好評を得ている講座です。今年度、初めて全国の高校生を対象にオンラインで開講することになりました。講義は早稲田大学の英語正規科目を教える講師が英語で行います。短期間で英語4技能をバランスよく学ぶことができ、大学や留学先でも役立つ英語力を養うことができます。また、オンライン講義のため、受講者は場所を問わずご受講いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本講座の特徴&lt;br /&gt;
・質の高い講師&lt;br /&gt;
授業を担当するのは、早稲田大学の英語科目を教える外国人またはバイリンガル講師です。&lt;br /&gt;
・英語を英語で学ぶAll English授業&lt;br /&gt;
授業はすべて英語で行います。日本語は一切使用しません。英語を英語で学ぶことで、英語→日本語→英語に切り替える時間を省略できるので、英文を早く理解でき、リスニング力も向上します。また講師からの説明をそのまま英語で理解し、反応しますので、スピーキングのテンポを向上させることができます。日本語を介さないことで、英語だけで考え発話するための「英語脳」を作ることができます。&lt;br /&gt;
・自宅から受講可能！双方向オンラインライブ授業&lt;br /&gt;
オンライン上でグループワーク等を実施し、TOEFLの形式に合わせて適切に話す練習を行います。&lt;br /&gt;
・ライティング添削課題&lt;br /&gt;
ライティング課題は指導経験豊かな講師から個別の添削を受けることができるため、自分の弱点を理解し、今後の勉強のヒントをつかむことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
企画・運営・実施：（株）早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
日時：2021年8月23日（月）～27日（金）&lt;br /&gt;
参加費：35,200円（税込）&lt;br /&gt;
参加申し込み：Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.w-as.jp/gogaku-form/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.w-as.jp/gogaku-form/&lt;/a&gt;）より（先着順）&lt;br /&gt;
申し込み期間：2021年6月7日（月）～2021年8月1日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　 ： 株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
代表者　 ： 代表取締役　三浦　暁&lt;br /&gt;
所在地　 ： 〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-9-12 大隈スクエアビル2階&lt;br /&gt;
設立　　 ： 2004年8月&lt;br /&gt;
事業内容 ： 大学運営支援、教育支援、国際化支援、研究支援、情報化支援　等&lt;br /&gt;
資本金　 ： 5,000万円&lt;br /&gt;
URL　　 ： &lt;a href=&quot;https://company.w-as.jp/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://company.w-as.jp/company/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
弊社は、早稲田大学のグループ会社として、長年にわたり同大学をはじめとした多くの大学および教育機関向けの英語教育に携わっております。早稲田大学で年間7000名が履修する英会話科目（チュートリアルイングリッシュ）、アカデミック英語科目、大学入学前準備講座、教職員向け英語研修など、教材開発から授業運営まで実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
企業名：株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
担当者名：語学教育部 小松&lt;br /&gt;
TEL：03-5286-8030&lt;br /&gt;
Email：eap@w-as.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>東海地域大学群の起業家教育PJ「Tongaliプロジェクト」の大学生・大学院生の起業等意識調査結果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104203884</link>
        <pubDate>Mon, 26 Apr 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description> 報道関係各位   東海地域大学群の起業家教育プロジェクト「Tongaliプロジェクト」実施機関における大学生・大学院生の起業等意識調査結果を発表 既存の類似調査と比べて5~7倍程度高い起業意識！一方...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月26日&lt;br /&gt;


国立大学法人東海国立大学機構　名古屋大学&lt;br /&gt;
株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東海地域大学群の起業家教育プロジェクト「Tongaliプロジェクト」実施機関における大学生・大学院生の起業等意識調査結果を発表 
 既存の類似調査と比べて5~7倍程度高い起業意識！一方、&quot;名古屋人気質 &quot;とも近い結果に。  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学（本部：愛知県名古屋市、総長：松尾清一、以下「名古屋大学」）は、株式会社早稲田大学アカデミックソリューション(本社：東京都新宿区、代表取締役：三浦暁)と共同で、2021年2月15日～3月3日の期間中、Tongaliプロジェクト実施機関(名古屋大学、豊橋技術科学大学、名古屋工業大学、岐阜大学、三重大学、名城大学、中京大学、藤田医科大学、名古屋市立大学、岐阜薬科大学)に所属する大学生、大学院生に対して(有効回答数1,125人)、「起業」「起業家教育」などに関するアンケート調査を実施しました。その結果をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【TOPICS】&lt;br /&gt; ■既存の類似調査と比べて、Tongaliプロジェクト実施機関の大学生、大学院生の起業意識は5~7倍程度高い！&lt;br /&gt; 一方、その数値は、既存の&quot;名古屋人気質&quot;に関する調査(参考文献1)における「自ら進んでリーダーになる方だ」の回答比率（8.8％）と近く、“名古屋人”の実態に近いともいえるものと見受けられる。&lt;br /&gt; ■将来的な起業への関心は、約3割が持っている。&lt;br /&gt; ■起業家教育を履修した経験は約9割が無い。Tongaliプロジェクト実施機関において、一層の努力が必要である。&lt;br /&gt; ■「起業家教育を受けるきっかけ」で最も多い回答となったのは、「新しい出会いがあること(約60%)」。コロナ禍で対面での新しい出会いが制限された影響もあるか。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜背景・目的＞&lt;br /&gt; 
　国の成長戦略、また2021年度から5か年の科学技術・イノベーションの創出の振興に関する国の基本計画である「科学技術・イノベーション基本計画」において、イノベーション・エコシステムの形成や起業家教育の推進、スタートアップ企業の創出が求められ、起業家教育の受講者数や企業価値1,000億円以上の企業(いわゆるユニコーン企業など)の創出について数値目標が設定されたように、起業家育成やスタートアップ企業創出促進、イノベーション・エコシステム形成は国の重点施策の一つとされています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした社会背景において、名古屋大学では、2016年より（2017年より文部科学省次世代アントレプレナー育成事業(EDGE-NEXT)に採択）、東海地区の大学とともに「Tongaliプロジェクト」を展開して、次世代の起業家を育成・支援しています。また、2020年7月、愛知県・名古屋市・浜松市・一般社団法人中部経済連合会等とともに、内閣府から「スタートアップ・エコシステム拠点都市(グローバル拠点都市)」の認定を受け、Tongaliプロジェクトでも世界に伍する日本型のスタートアップ・エコシステム拠点の形成を目指した各種取り組みを進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本調査は、「Tongaliプロジェクト」実施機関に在籍する大学生・大学院生の起業や起業家教育に対する意識を把握することを目的として実施したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査結果の概要＞&lt;br /&gt; 
１．卒業直後の起業への関心&lt;br /&gt; 
　「あなたは、卒業直後、どのような働き方を希望しますか(一つだけ選択してください)」という質問で、卒業直後の起業意識を聴取したところ、「起業して自分の会社・事業を経営する」と回答したのは、全てのTongaliプロジェクト実施機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の4.8％、Tongaliプロジェクト実施機関から医薬系単科大学(藤田医科大学と岐阜薬科大学)を除いた機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の7.0％となりました。これは既存の国際的な大学生の起業意識調査(参考文献2)における日本国内の回答結果(全体の0.9%)や大学生の就職意識調査(参考文献3)の全国の結果(全体の0.6%)と比べて、それぞれ5~7倍程度・9~12倍程度高い結果です。しかしながら、同起業意識調査の参加国全体の平均値(全体の8.8%)には及ばないため、国内有数の水準から国際水準のスタートアップ・エコシステム拠点を目指すうえでは、一層学生の起業への関心を高めることが必要であると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　他方、愛知県在住者を対象とした既存の名古屋人気質に関する調査(参考文献4)では、「自ら進んでリーダーになる方だ」と回答したのは、全体の8.8%となっています。調査対象の年齢層等の諸条件は異なるものの、起業家というリーダーを目指すかを問うた本調査の結果は、“名古屋人気質”に近い結果となったと見ることもできるかもしれません。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 全機関の結果 
 医薬系単科大学を除いた機関の結果 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．将来的な起業への関心&lt;br /&gt; 
　「あなたは、将来起業したいと思いますか」という質問で、将来的な起業への関心を聴取したところ、在学中・卒業後あるいは本業・副業を問わない場合、起業したいと回答したのは、全てのTongaliプロジェクト実施機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の27％、Tongaliプロジェクト実施機関から医薬系単科大学(藤田医科大学と岐阜薬科大学)を除いた機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の32％となりました。これは愛知県が実施した「県内大学の学生の就職等に関するアンケート調査等の結果について」5における愛知県内大学生の「将来何らかの形で独立したい(全体の25.6%)」という結果と比べると、やや本調査結果の方が上回る結果となっています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 全機関の結果 
 医薬系単科大学を除いた機関の結果 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．起業家教育を履修した経験の有無&lt;br /&gt; 
　「大学で提供されている起業家教育を履修したことがありますか」という質問で、起業家教育を履修した経験の有無を聴取したところ、単位の有無を問わず、起業家教育を履修したことが無いとの回答が、全てのTongaliプロジェクト実施機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の89％、Tongaliプロジェクト実施機関から医薬系単科大学(藤田医科大学と岐阜薬科大学)を除いた機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の86％となりました。2021年度から推進される国の「科学技術・イノベーション基本計画」での起業家教育の受講者数に関する目標への貢献、内閣府から認定された「スタートアップ・エコシステム拠点都市(グローバル拠点都市)」において大学が担うべき人材育成の役割を果たすには、一層の努力が必要となります。なお、2021年度からは、例えば、名古屋大学において単位が付与される起業家教育の科目が設置されるなど、Tongaliプロジェクト実施機関における精力的な活動が計画されています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 全機関の結果 
 医薬系単科大学を除いた機関の結果 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．起業家教育を受けるきっかけ&lt;br /&gt; 
　「あなたは、どのようなメリット・きっかけがあれば起業家教育をより受けてみたいと思うようになりますか」という質問で、起業家教育を受けるきっかけを聴取したところ、「新しい出会いがある」との回答が、全てのTongaliプロジェクト実施機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の62％、Tongaliプロジェクト実施機関から医薬系単科大学(藤田医科大学と岐阜薬科大学)を除いた機関の大学生・大学院生から得られた結果では全体の64％となりました。コロナ禍において、社会的に対面での出会いが制限されたことから、このような結果となったものと考えられます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 全機関の結果 
 医薬系単科大学を除いた機関の結果 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本調査結果に関する 名古屋大学 副総長／学術研究・産学官連携推進本部長　佐宗 章弘コメント＞&lt;br /&gt; 
　東海地域は自動車をはじめとするものづくり産業の集積地で、比較的「豊か」な地域です。反面、安定志向が強く、これまでスタートアップ不毛の地と言われてきました。しかし、最近当地域でもスタートアップの機運が高まっており、今回の調査でも学生の起業意識が高くなっていることがわかりました。まだTongaliプロジェクトを始めとする起業家教育の認知度が低いことは今後の課題ですが、これを機に東海地域の大学が連携してTongaliのすそ野拡大に取り組み、当地域のイノベーションを加速していきたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞&lt;br /&gt; 
調査方法 ：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間 ：2021年2月15日～3月3日&lt;br /&gt; 
調査対象 ：Tongaliプロジェクト実施機関(名古屋大学、豊橋技術科学大学、名古屋工業大学、岐阜大学、三重大学、名城大学、中京大学、藤田医科大学、名古屋市立大学、岐阜薬科大学)に所属する大学生、大学院生(有効回答数1,125人)&lt;br /&gt; 
調査機関 ：株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Tongaliプロジェクトについて&lt;br /&gt; 
Tongali※は、名古屋大学を主幹機関として採択された文部科学省次世代アントレプレナー育成事業（EDGE-NEXT：Exploration and Development of Global Entrepreneurship for NEXT generation、平成29年度～）を中心に展開する、東海地区10大学※2による起業家育成プロジェクトです。&lt;br /&gt; 
東海地域の大学生・大学院生などを対象に、次世代の起業家を育成・支援する多面的なプログラムを提供すること、それがTongaliプロジェクトの目的です。プログラムは、メンタリング、活動拠点の提供、活動資金の援助、起業に関する情報やノウハウを得るためのイベントの開催など多岐に亘り、いわゆる起業家教育のみならず、準備から起業後の事業展開までをシームレスにサポートします。また、このプロジェクトを通して、東海地域を拠点とするイノベーティブな新規事業を生み出すことのできるトンガった人材を育成・支援し、東海地域の産業の活性化、雇用の創出に貢献するとともに、グローバルなイノベーション・エコシステムの構築に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
※Tongali：Tokai Network for Global Leading Innovators&lt;br /&gt; 
※名古屋大学、豊橋技術科学大学、名古屋工業大学、岐阜大学、三重大学、名城大学、中京大学、藤田医科大学、名古屋市立大学、岐阜薬科大学&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社早稲田大学アカデミックソリューションについて&lt;br /&gt; 
　当社は、「新たな価値創造を通じて、大学と社会の未来を拓く」という理念のもと、大学の研究推進を通じた「知」の社会還元を目指して、教育・研究・社会貢献という大学の活動に向けたソリューションサービスを提供する企業です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考文献＞&lt;br /&gt; 
1 愛知県の尾張・三河地区の人々に共通する気質に着目し、中心都市である名古屋を中心におくも、三河地区の人々を含めた名古屋人気質&lt;br&gt;出所：「名古屋人気質に関する調査研究」(愛知学院大学『流通研究』第24号、2018年3月、脇田、松本、小見山、伊藤、山川、岡本)&lt;br /&gt; 
2 「大学生の起業意識調査レポート－GUESSS2016 調査結果における日本のサンプル分析－(2016,田路、鹿住、新谷、本條)」&lt;br /&gt; 
3 株式会社マイナビ「マイナビ2021 年卒大学生就職意識調査」&lt;br /&gt; 
4 「名古屋人気質に関する調査研究」(愛知学院大学『流通研究』第24号、2018年3月、脇田、松本、小見山、伊藤、山川、岡本)&lt;br /&gt; 
5 愛知県「県内大学の学生の就職等に関するアンケート調査等の結果について」(2019年5月8日発表)&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>山形大学「やわらか3D共創コンソーシアム」設立のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804042682</link>
        <pubDate>Fri, 06 Apr 2018 21:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description>１．やわらか3D共創コンソーシアム設立 　山形大学では、4月6日(金)に、3Dゲルプリンティングの世界的トップランナーである古川 英光 (学術研究院教授(機械・高分子・ソフトマター))を会長とする「や...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月6日&lt;br /&gt;


やわらか3D共創コンソーシアム&lt;br /&gt;
国立大学法人山形大学&lt;br /&gt;
株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;


“新規革新的材料の実用化を30年から3ヶ月へ”の&lt;br /&gt;
ものづくり革命を実現する&lt;br /&gt;


１．やわらか3D共創コンソーシアム設立
　山形大学では、4月6日(金)に、3Dゲルプリンティングの世界的トップランナーである古川 英光 (学術研究院教授(機械・高分子・ソフトマター))を会長とする「やわらか3D共創コンソーシアム」を設立いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本コンソーシアムは、3Dプリンティングとものづくりの情報産業化（デジタルファブリケーション）により、①“新規革新的材料の実用化を30年から3ヶ月へ”のものづくり革命を実現させる研究開発・イノベーション創出拠点を形成すること、②中小ものづくり企業を巻き込み、我が国発の新産業創出により地域創生へ寄与すること、③未来のものづくり人材を育成することなどを目的に、産学官の多様な機関が集い、アイデアづくりから製品化・産業化を実現するためのオープンな場として、山形大学を中心とする10社(同日時点)によって設立したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本コンソーシアムでは、5つの部会(食品、医療、ゲル、モビリティ、ロボティクス)を設置し、従来、個々の企業が個別に新製品検討を進めることで最終製品となるまでに長期間を要していたものを、山形大学と川上企業から川下企業までが一堂に会して“共創”するとともに、3Dプリンティングとデジタルファブリケーションを活用することで革新的に短縮することを目指します。2018年度については、6月～7月頃に第1回の部会活動などを進めていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やわらか3D共創コンソーシアムWebサイト　&lt;a href=&quot;https://soft3d-c.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://soft3d-c.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
やわらか3D共創コンソーシアムFacebookページ　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/soft3dconsortium/?ref=bookmarks&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/soft3dconsortium/?ref=bookmarks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．キックオフシンポジウム開催
　同日、コンソーシアムの設立を記念し、「やわらか3D共創コンソーシアム　キックオフシンポジウム」を開催しました。産官学より91名が参加した会場（キャンパス・イノベーションセンター東京1階 国際会議室）では、3Dプリンティングとデジタルファブリケーションを軸にした、産官学共創によるこれからのものづくりについて議論されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来賓にお迎えした千嶋 博様（内閣府　政策統括官（科学技術・イノベーション担当）付 産業技術・ナノテクノロジーグループ　政策企画調査官）のご挨拶に続いて、本コンソーシアムの会長を務める古川 英光(山形大学学術研究院教授)が講演。「新規革新的材料の実用化を30年から3ヶ月へ」と題し、3Dプリンティングとデジタルファブリケーションを軸としたものづくり革命や、本コンソーシアムの戦略などについて説明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古川教授講演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、トヨタ自動車レクサス・GSやプリウスα、伊勢神宮“式年遷宮”などのTVCMを手掛けた世界的クリエイティブ・ディレクター、マンジョット・ベディ氏が、本コンソーシアムのロゴおよびそのコンセプトを発表したほか、佐々木 直哉氏（内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム（SIP）革新的設計生産技術担当 プログラムディレクター）からは、「SIP革新的設計生産技術からの期待」と題して、本コンソーシアムに対する期待などについてお話しいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴマーク発表：古川教授、マンジョット・ベディ氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　パネルディスカッションでは、古川教授をファシリテーターとして、産学官の有識者の皆様と、世界との競争に打ち勝つ我が国のこれからのものづくりについて、また本コンソーシアムによる革新的製品や新産業創出について活発な議論が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古川教授コメント
　産官学の多くの方のご賛同を得て「やわらか3D共創コンソーシアム」を設立できましたこと、深く感謝申し上げます。私たちの取り組みに寄せられた高い期待に応えられるよう、このコンソーシアムを世界に伍する研究開発・イノベーション創出拠点へと成長させていく所存です。また、中小ものづくり企業にも参加いただいて、山形・米沢をはじめ我が国の様々な地域での新産業創出・地域創生に貢献したいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※株式会社早稲田大学アカデミックソリューションについて
　当社は、「新たな価値創造を通じて、大学と社会の未来を拓く」という理念のもと、大学の研究推進を通じた「知」の社会還元を目指して、研究プロジェクトの各段階に向けたサービスを提供する企業です。本コンソーシアムにおいては、事務局として設立企画からその後の運営にかかる支援を担っております。本コンソーシアムでの活動を通じて、ものづくり革命の実現に向けた産官学共創に貢献させていただく所存です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>大学職員のための人材育成プログラム　特別無料セミナー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605100461</link>
        <pubDate>Wed, 11 May 2016 12:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description>早稲田大学のグループ会社である、株式会社早稲田大学アカデミックソリューションは、7月に東京と大阪で大学職員人材育成のための特別無料セミナーを開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月10日&lt;br /&gt;


株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;


早稲田大学のグループ会社　&lt;br /&gt;
大学職員のための人材育成プログラム『QuonAcademy』&lt;br /&gt;
特別無料セミナー開催（東京・大阪）&lt;br /&gt;


　早稲田大学のグループ会社である、株式会社早稲田大学アカデミックソリューション（東京都新宿区、代表取締役社長 天野紀明）は、7月に東京と大阪で特別無料セミナーを開催します。大学事務組織にとって喫緊の課題となっている「目標管理」「女性活躍」「グローバル対応」をテーマに専門家を招聘し、改革実現に求められる職員人材、組織、制度のあり方を探求します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　18歳人口の減少や大学間競争のグローバル化が進む中、大学職員にはこれまで以上に高度で複雑な仕事に自律的に取り組み、大学のミッション実現のために具体的な成果を創出していくことが期待されています。&lt;br /&gt;
　こうした環境と平成29年からのSD（スタッフ・ディベロップメント）義務化の流れを受け、『QuonAcademy（クオンアカデミー）』 では、「大学全体のビジョンや戦略をふまえ、自らが課題を設定し周囲を巻き込みながら変化を起こすことで、新たな価値を生み出すことのできる、課題設定型の大学職員」を育成することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■【大阪】PDCAサイクルを空回りさせない目標設定のコツ&lt;br /&gt;
　日　時： 2016年7月6日（水）　13:00～17:00&lt;br /&gt;
　講　師： 上野　誠司（ジョイ・アンド・バリュー株式会社 シニアコンサルタント)&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0241&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0241&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■【東京】女性活躍推進／女性職員のモチベーションアップを図るダイバーシティマネジメント&lt;br /&gt;
　日　時： 2016年7月15日（金）　13:00～17:00&lt;br /&gt;
　講　師： 大野 任美（公益財団法人21世紀職業財団　客員講師）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0242&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0242&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■【東京】女性活躍推進／いきいきと活躍し続けるためのキャリアデザイン&lt;br /&gt;
　日 時： 2016年7月15日（金）　13:00～17:00&lt;br /&gt;
　講 師： 水野 順子（キャリアカウンセラー、株式会社ホープス パートナー講師）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0243&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0243&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■【東京】グローバルマインド醸成研修～大学職員の国際通用性を強化する～&lt;br /&gt;
　日 時： 2016年7月20日（水）　12:00～17:00&lt;br /&gt;
　講 師： 鈴木 有香（早稲田大学紛争交渉研究所 招聘研究員）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0240&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.quonb.jp/seminar/detail.php?n=0240&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>“フィールドワークに特化した理科教室”が、新たなカリキュラムで7年目の活動をスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502057492</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2015 19:30:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description>早稲田大学のグループ会社、株式会社早稲田大学アカデミックソリューションが運営する野外型理科教室「早稲田こどもフィールドサイエンス教室」は、新カリキュラムで7年目の活動をスタートさせます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月5日&lt;br /&gt;


株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;


早稲田こどもフィールドサイエンス教室、新カリキュラムで7年目スタート&lt;br /&gt;


早稲田大学のグループ会社である、株式会社早稲田大学アカデミックソリューション（東京都新宿区）が、幼児・小学生を対象に実施する野外型理科教室「早稲田こどもフィールドサイエンス教室」（露木和男・早稲田大学教授監修）は、2015年4月から新カリキュラムで7年目の活動をスタートさせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで全学年合同で活動を行ってきましたが、参加人数拡大への対応と、成長段階に応じたよりきめ細かい指導を実現するため、2015年度より、新たに学年別のカリキュラムを設定することといたしました。&lt;br /&gt;
自然に触れ、楽しむことを主眼としたプレップクラス（年長児）から、自分で計画を立てて観察・調査し、レポートにまとめていくアドバンスクラス（小学校4・5年）まで、学年にあわせてステップアップできるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教室内での実験を主とする理科教室が主流の中、早稲田こどもフィールドサイエンス教室は年間を通してフィールドに出かけ、「自然を受け止める感性（センス・オブ・ワンダー）」を大切にしながら、自然の中で得られる発見や気づきを科学的に探求する、様々な活動プログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
※3月まで、無料体験教室・説明会を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【各クラスの活動プログラム例】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プレップクラス（年長児）&lt;br /&gt;
　・サカナを網でとる（埼玉県/山ノ神沼）&lt;br /&gt;
　・くっつくタネさがし（神奈川県/丸太の森）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プライマリークラス（小学校１年生）&lt;br /&gt;
　・サンショウウオとカエルのたまご（東京都/横沢入）&lt;br /&gt;
　・干潟を歩く（神奈川県/江奈干潟）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ミドルクラス（小学校２・３年生）&lt;br /&gt;
　・海のプランクトン（神奈川県/荒崎海岸）&lt;br /&gt;
　・食虫植物を観察する（千葉県/成東・東金食虫植物群落）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アドバンスクラス（小学校４・５年生）&lt;br /&gt;
　・洞窟で生き物をさがす（静岡県/裾野市）&lt;br /&gt;
　・ウニの発生実験（神奈川県/和田長浜海岸）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[関連リンクURL]&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://waseda.fieldscience.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://waseda.fieldscience.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［この件に関するお問い合わせ先］&lt;br /&gt;
株式会社早稲田大学アカデミックソリューション　担当：朴、佐藤&lt;br /&gt;
TEL: 03-3203-7862&amp;nbsp;&amp;nbsp;e-mail:waseda.fieldscience@w-as.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100697/201502057492/_prw_OI1im_a4aueuRQ.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>中高生のための、新しい、本物の、情報科学リテラシー講座。『早稲田情報科学ジュニア・アカデミー』開校</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411135501</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2014 13:30:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WAS</dc:creator>
        <description>（株）早稲田大学アカデミックソリューションは、中学生・高校生のお子さまを対象に、コンピュータの仕組みなどの情報科学とプログラミング（C++）の基礎を学べる『早稲田情報科学ジュニア・アカデミー』を、12月に開校。受講生募集を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月13日&lt;br /&gt;


株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;


新しい、本物の、情報科学リテラシー講座が始まる。&lt;br /&gt;
中学生・高校生のための『早稲田情報科学ジュニア・アカデミー』開校&lt;br /&gt;
～情報科学とプログラミング（C++）を学ぶ～&lt;br /&gt;


株式会社早稲田大学アカデミックソリューション（本社：東京都新宿区、代表取締役社長 天野紀明）は、中学生・高校生のお子さまを対象に、コンピュータの仕組みなどの情報科学とプログラミングの基礎を学べる　『早稲田情報科学ジュニア・アカデミー』を、12月に開校いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『早稲田情報科学ジュニア・アカデミー』は、中学生・高校生のための情報科学分野の人材育成プログラムです。日々進化する情報科学の分野において、必要な物事を論理的に考え、その解決の道筋を示し具現化していく基礎力は大変重要で欠かせません。この力を伸ばすために、明晰な裏付けのある理論とそれにもとづく実践を体系的に学習するためのプログラムをご提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プログラムは、早稲田大学をはじめ、東京大学、明治大学の教授陣らが開発。12月に実施する「冬期5日間集中プログラム」は開発者自らが講師を担当、理工系の学生が参加者をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【早稲田情報科学ジュニア・アカデミー 冬期5日間集中プログラム】&lt;br /&gt;
■対象学年　：中学生・高校生&lt;br /&gt;
■開催日時　：＜情報科学入門編＞2014年12月27日（土）・28日（日）10：00～16：00&lt;br /&gt;
　　　　　　　＜C++入門編＞　2015年1月10日（土）～12日（月･祝）10：00～15：00&lt;br /&gt;
■開催場所　：早稲田大学　西早稲田ビル（早稲田大学キャンパス19号館）内&lt;br /&gt;
■参加費用　：51,840円（税込）&lt;br /&gt;
■主催　　　：（株）早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
■協賛・協力：早稲田大学 国際オープン教育リソース研究所&lt;br /&gt;
　　　　　 　（株）早稲田情報技術研究所&lt;br /&gt;
　　　　　　　日本マイクロソフト（株）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【詳細・問い合わせ先】&lt;br /&gt;
■詳細　　　：詳細はWebサイトをご覧ください。　　&lt;a href=&quot;http://waseda.compsci.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://waseda.compsci.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■問い合わせ先：&lt;br /&gt;
株式会社早稲田大学アカデミックソリューション&lt;br /&gt;
〒162-0045 東京都新宿区馬場下町5 早稲田駅前ビル&lt;br /&gt;
TEL：03-3208-7866　Mail：&lt;a href=&quot;mailto:&amp;gt;waseda.compsci@w-as.jp&amp;lt;/link&quot;&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>