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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>サステイナビリティ経営人材養成講座を開講！ 「CSO」(Chief Sustainability Officer）1万人輩出をめざして</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112094667</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サステイナブル・デザイン</dc:creator>
        <description> 有限会社サステイナブル・デザイン（東京都世田谷区経堂2-15-15）は、2021年12月10日に設立19周年を迎えました。この節目に、社名でもあり当社のミッションでもある「社会と会社のサステイナブル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/12/13&lt;br /&gt;


有限会社サステイナブル・デザイン&lt;br /&gt;

有限会社サステイナブル・デザイン（東京都世田谷区経堂2-15-15）は、2021年12月10日に設立19周年を迎えました。この節目に、社名でもあり当社のミッションでもある「社会と会社のサステイナブル・デザイン」を進めるために、サステイナビリティ経営人材養成講座をリリース開講します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sdgsnavi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sdgsnavi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講座の概要】
本講座は、会社の将来を担う中核人材として、サステイナビリティに関する責任者＝CSO（チーフ・サステイナビリティ・オフィサー）を担える人材を養成することを目的とし、CSOに至るキャリア形成が可能なステップ構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サステイナビリティ・トレーナー（ST）：社内講師養成&lt;br /&gt;
②サステイナビリティ・ファシリテーター（SF）：社外講師養成&lt;br /&gt;
③サステイナビリティ・マネジメント・コーチ（SMC）：社内推進責任者養成&lt;br /&gt;
④サステイナビリティ・ビジネス・コーチ（SBC）：CSV事業開発責任者養成&lt;br /&gt;
※③④は2022年度に開講予定です&lt;br /&gt;
※②③④は、プロ研修講師・ビジネスコンサルタント・コーチ、経営支援組織職員（行政関連機関、金融機関、業界団体・商工団体等） も認定対象&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講座のビジョン】
日本の企業には「1社に1人、必ずCSOがいる」を当たり前にしたいと考えています。&lt;br /&gt;
具体的には、2030年までに本講座を通じて1万人のCSOを輩出することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講座の特徴】
① 難しいイメージのSDGsがガラッと変わる
サステイナブル歴30年の講師が、30回以上のSDGs関連セミナー・講演・研修の経験を踏まえて、SDGsのルーツ・ビジョン・企業における取り組み方を、わかりやすく・伝わる解説をレクチャーします。&lt;br /&gt;
むずかしいイメージのSDGsがガラッと変わり、自分も理解し、人に教えるツボがわかります。本講座では基礎から体系的に学習を進め、知識が浸透するようマネジメントしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本講座が想定する対象者の例】 &lt;br /&gt;
■上場・大企業：経営企画、人事、ESG等の担当部署&lt;br /&gt;
■中堅・中小企業：経営者、後継者、総務・人事等&lt;br /&gt;
■支援者：プロ研修講師・ビジネスコンサルタント・コーチ、経営支援組織職員（行政関係機関、金融機関、業界団体・商工団体等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【モニター講座受講者の声】&lt;br /&gt;
すでにモニター講座（ST/SF)を先行開催しており、受講者からはこのような「声」をいただいています。&lt;br /&gt;
■「SDGsが採択される前の経緯を理解することができました。歴史的な背景を理解することが、SDGsをに取り組むうえでのポイントになることを感じました。」&lt;br /&gt;
■「SDGｓって最近よく聞くし、何か取り組まなければならないけどどうしたらよい？と感じているのであれば、まずはSDGsを理解するところからスタートすると良い。この講座は短時間で必要な知識を得ることができ、SDGsの理解につながる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 「社内の全員知っておいてね、という内容レベルなので、それを伝える役割の人には、必要かつ十分のように思えました。」&lt;br /&gt;
■「独学で勉強しても抽象的でよくわからないSDGsですが、講座を受講することで大きく前進しました。受講しっぱなしで、忘れてしまうことも多い中、オンライン講座は期間中何度も聞くことができ、理解度を試せる暗記カードや確認試験も記憶の定着に大変役に立ちました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② SDGs活動の進め方がわかる
E-ラーニング（動画・確認テスト等）を用いたオンライン学習と、集合研修によるロールプレイの組み合わせにより、受講者自身が講師として研修をデリバリーできるよう指導します。&lt;br /&gt;
本講座ではSDGsに対する基本理解から、ビジネスプランに落とし込むフレームワークまで学ぶことができます。講座を通じてSDGsの全体像や未来の変化の可能性を知り、自社や事業への影響を検討できるようになるだけでなく、競争優位性を高めるための組織開発、人材開発の活性化を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【 サステイナビリティ経営人材の活躍シーン】 &lt;br /&gt;
■社員研修講師として&lt;br /&gt;
■グループ企業・協力企業等に対する研修・指導者として&lt;br /&gt;
■社内推進体制の構築・自立運営の事務局として&lt;br /&gt;
■社会問題を解決するビジネスモデルの開発責任者として&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 内容に応じたライセンス取得ができる
&amp;nbsp;本講座は、eラーニング講座とリアル研修の組合せで「教えられる」「コンサルティングできる」人材を育成します。また、コースを修了し認定されると、研修コンテンツの使用ライセンス、資格呼称の使用ライセンス、eラーニング講座の販売ライセンスなどが付与されます。（ライセンスの内容・範囲はコースにより異なります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【認定講座の体系】&lt;br /&gt;
①サステイナビリティ・トレーナー（ST）：社内講師&lt;br /&gt;
②サステイナビリティ・ファシリテーター（SF）：社外講師&lt;br /&gt;
③サステイナビリティ・マネジメント・コーチ（SMC）：社内推進責任者&lt;br /&gt;
④サステイナビリティ・ビジネス・コーチ（SBC）：CSV事業開発責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講座の日程】
1月より本講座を開講します。当面の日程は以下のとおりです。会場は都内の会議室における集合研修を基本としますが、感染拡大状況により、また、遠隔の受講者の方はご希望により、リモート参加も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①サステイナビリティ・トレーナー（ST）：社内講師
「自社の社員に向けて、SDGsスタートアップ研修をデリバリーできる」レベル&lt;br /&gt;
1月17日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
2月7日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
2月14日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
3月7日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
3月14日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
※4月以降は、原則として第2月曜午後開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②サステイナビリティ・ファシリテーター（SF）：社外講師養成
「経営者に向けてエグゼクティブレクチャー（EL）をデリバリーできる」レベル&lt;br /&gt;
「グループ会社・子会社・協力会社を対象としたSDGsスタートアップ研修をデリバリーできるレベル」&lt;br /&gt;
1月24日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
2月21日（月）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
3月22日（火）13時30分～17時00分&lt;br /&gt;
※4月以降は、原則として第3月曜午後開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法 】
下記専用サイトに設置した問合せフォームより、エントリーしてください。&lt;br /&gt;
講座の詳細説明資料、体験用サンプルデモ講座が視聴できるページ（非公開）をご案内します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sdgsnavi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sdgsnavi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳細をご確認いただき、受講を希望される場合は、当該ページに設置したフォームよりお申込みください。&lt;br /&gt;
受講料のお支払いをもって、受講手続きが完了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受講料（事前一括決済）】
①サステイナビリティ・トレーナー（ST）定価：88,000円（税込）&lt;br /&gt;
※12月中のお申し込みは早期割引（25％OFF）適用→66,000円（税込）&lt;br /&gt;
①＋②サステイナビリティ・ファシリテーター（SF） 定価：176 000円（税込）&lt;br /&gt;
※12月中のお申し込みは早期割引（25％OFF）適用→132,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【有限会社サステイナブル・デザインについて】
①会社概要
2002年12月10日に、有限会社サステイナブル・デザイン研究所として設立し、2019年8月1日より、 有限会社サステイナブル・デザインに商号変更いたしました。「サステイナブル」の文字列を名称に含む唯一の認定経営革新等支援機関*です（36778機関中、2021年12月10日当社調べ）。&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 所在地：〒156-0052　東京都世田谷区経堂2-15-15-205&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 資本金：300万円&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 設立：2002年12月10日&lt;br /&gt;
＊ 中小企業に対して専門性の高い支援を行うための体制を整備するため、「税務、金融及び企業財務に関する専門的知識や支援に係る実務経験が一定レベル以上の個人、法人、中小企業支援機関等」を経済産業大臣が認定する&lt;a href=&quot;https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/nintei/index.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;制度&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②業務内容
代表者（代表取締役　西原　弘）は、卒業論文に取り組んだ1990年に「サステイナブル」と出会って以来、 30年以上にわたり 「社会と会社のサステイナブル・デザイン」をライフワークとして取り組んできました。財務・非財務の両面の専門性をもって企業価値向上を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現在の主な業務内容】&lt;br /&gt;
■認定経営革新等支援機関 * として、中長期の経営計画の立案と資金調達（公的資金・融資）&lt;br /&gt;
■キャッシュフローコーチとして、損益計画の立案と月次進捗チェック、資金繰り支援&lt;br /&gt;
■エコアクション21審査員として、中小企業の環境マネジメントのコンサルティング・審査&lt;br /&gt;
■環境カウンセラー（市民部門）として、ESG／SDGs等に関する教材開発・研修・講演・執筆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③代表者プロフィール（役職はプレスリリース発行時点）
【略歴】&lt;br /&gt;
1991年　東京大学文学部社会学科　卒業&lt;br /&gt;
1991-2002年　株式会社三菱総合研究所　研究員&lt;br /&gt;
2002年－現在　有限会社サステイナブル・デザイン　代表取締役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大学関係】&lt;br /&gt;
立教大学観光学部兼任講師（2003-2006年、環境社会学）&lt;br /&gt;
関東学院大学建築･環境学部非常勤講師（2018-2019年、環境マネジメント）&lt;br /&gt;
青山学院大学SDGs人材開発パートナーシップ研究所客員研究員（2020年-）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【経済関係】&lt;br /&gt;
公益社団法人北沢法人会常任理事&lt;br /&gt;
経堂農大通り商店街振興組合副理事長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環境関係】&lt;br /&gt;
NPO法人東京城南環境カウンセラー協議会（JAEC）専務理事&lt;br /&gt;
NPO法人日本ガラパゴスの会（JAGA）理事&lt;br /&gt;
グリーン購入ネットワーク（GPN）理事&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>SDGs「知らない・わからない・関係ない」から抜け出すには？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009084077</link>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:11:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サステイナブル・デザイン</dc:creator>
        <description> 　有限会社サステイナブル・デザイン（2002年12月設立、東京都世田谷区）は、2020年9月25日、国連総会での「私たちの世界を変革する～持続可能な開発のための2030アジェンダ」採択5周年に当たり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月11日&lt;br /&gt;


有限会社サステイナブル・デザイン&lt;br /&gt;

　有限会社サステイナブル・デザイン（2002年12月設立、東京都世田谷区）は、2020年9月25日、国連総会での「私たちの世界を変革する～持続可能な開発のための2030アジェンダ」採択5周年に当たり、無料セミナー（ウェビナー）を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; SDGs5周年記念セミナー概要
新型コロナウイルスの感染拡大は、中小企業の短期生存力（サバイバビリティ）と長期存続力（サステイナビリティ）に対する大きな試練となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
短期生存力と長期存続力を結びつけるカギとなるのが、SDGsに取り組むことによる、「サステナビリティ・トランスフォーメーション（SX）」の加速です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、ほとんどの中小企業においては、SDGsを「知らない」「わからない」状態であり、知ったとしても自社には「関係ない」と結論付けてしまっているのが現状です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この状態を解消し、SDGsを企業経営に統合していくには、経営層の正しい理解、実務責任者・担当者の育成、社員教育など、階層別の人材育成が必要不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで本セミナーでは、これまでのSDGsに関する講演・講義・セミナー内容および個別企業コンサルティング実施内容をわかりやすく再整理し、「自分ごと化」できるよう解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、社内におけるSDGs推進力となる「サステイナビリティ人材」に求められる役割と必要スキル、その養成方法についてもお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー実施概要】
■ 日時：2020年9月25日（金）13時～14時30分&lt;br /&gt;
■ 開催方法：ウェビナー（詳細は参加申込者のみにご案内）&lt;br /&gt;
■ 参加費：無料&lt;br /&gt;
■ 定員50名（1社2名様まで）&lt;br /&gt;
■ 申込方法：WEB申込（&lt;a href=&quot;https://sustainabilityaction.jp/sdgs5year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sustainabilityaction.jp/sdgs5year&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】
■ 中小企業の経営者・後継予定者、 経営企画・総務・CSR・広報等の責任者・担当者&lt;br /&gt;
■ 大企業の経営企画・総務・IR・CSR・広報等の部門の責任者・担当者&lt;br /&gt;
■ 企業規模にかかわらず社員研修を企画・実施する責任者・担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セミナー内容（予定）】
■ 2030アジェンダ～SDGs～国連決議から5年、世界は変わりつつあるのか？&lt;br /&gt;
■ 取り残されつつある日本?!･･･SDGs認知度は世界最低水準&lt;br /&gt;
■ 「知らない・わからない・関係ない」は、言い訳にならないどころか、経営リスクそのもの&lt;br /&gt;
■ コロナ禍への対応で、それとは気づかないまま加速していることとは？&lt;br /&gt;
■ 中小企業の短期生存力・長期存続力を高める「4つの力」とは？&lt;br /&gt;
■ 「行動の10年」（政府SDGsアクションプラン2020）というものの、はじめの1歩は何？&lt;br /&gt;
■ 中核人材の新しいカテゴリー：「サステイナビリティ人材」の必要性と役割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SDGsについて】
■ Sustainable Development Goals（持続可能な開発目標）：「2030アジェンダ」に掲げられた、2030年にすべての人々の人権の実現を目指す17ゴール・169ターゲットからなる野心的な目標体系。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催者（有限会社サステイナブル・デザイン）について】
■ 2002年12月設立のコンサルティング会社。「サステイナブル」は、21世紀を通じて、重要性が増すことはあっても減ることはない基本価値と考え命名。「デザイン」は会社・社会の仕組み・仕掛けの「設計」を意図。&lt;br /&gt;
■ 主として中小企業の経営支援を行っており、全国8万2千の認定経営革新等支援機関の中で、「サステイナブル」を社名に掲げる唯一の機関 （当社調べ） 。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「SDGコンパス（SDGs の企業行動指針～SDGs を企業はどう活用するか～）」の5ステップに沿った、実践的なSDGs経営統合コンサルティングを提供。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sdgcompass.org/wp-content/uploads/2016/04/SDG_Compass_Japanese.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sdgcompass.org/wp-content/uploads/2016/04/SDG_Compass_Japanese.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師（西原　弘）について】
■ 1991年、東京大学文学部卒業（卒業論文で「廃棄物問題の社会理論」に取り組んだ際に、「サステイナブル」と出会い、以後、ライフワークとして30年）&lt;br /&gt;
■ 1991年～2002年、株式会社三菱総合研究所研究員&lt;br /&gt;
■ 2002年12月、有限会社サステイナブル・デザイン研究所設立、代表取締役&lt;br /&gt;
■ 2017年、認定経営革新等支援機関&lt;br /&gt;
■ 2020年8月、有限会社サステイナブル・デザインに社名変更&lt;br /&gt;
■ 社会貢献として地域経済団体、ライフワークとして環境NPO/NGOの役員を務める&lt;br /&gt;
■ 資格等：技術士（衛生工学部門）、 エコアクション21審査 、キャッシュフローコーチ、あしたの給与コンサルタント&lt;br /&gt;
■ 講師歴：立教大学観光学部兼任講師（環境社会学）、 関東学院大学建築・環境学部非常勤講師（環境マネジメント）、経済産業省創業スクール講師、島づくり人材養成大学講師ほか多数。&lt;br /&gt;
■ SDGsについては、行政・各種団体・個別企業向けの講演・セミナー・研修・執筆多数。&lt;br /&gt;
■ 共著「ガラパゴスのふしぎ」「9割の社長が勘違いしている資金調達の話」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
S＆Sモデル講師（西原　弘）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「サステイナビリティ人材」養成講座について
【「サステイナビリティ人材」とは】
■ 財務・事業継続の観点から経営計画を立案・実行できる⇒サバイバビリティ（短期生存力）&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; SDGsの観点から、長く社会・人々から必要とされる企業であり続けるため、ビジネスモデル・ビジネスプロセス・商品・サービス・ブランドなどについて、不断の経営革新を導ける⇒サステイナビリティ（長期存続力）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これからの「サステイナビリティ」人材像】
■ 企業全体の長期存続のために「優先順位の高い」「総合的な戦略立案」を担う責任者＝CSO（チーフ・サステイナビリティ・オフィサー）&lt;br /&gt;
■ CSOがCEOの登竜門となる：日陰から日の当たる場所へ！&lt;br /&gt;
■ CSOに至るキャリアパスが描ける：各階層の職位ごとの職務定義が明確化されている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「サステイナビリティ人材」養成講座の概要】
■ 2030年に、サステイナビリティ人材認定1万人を目指し、下記4階層で養成講座を構成。&lt;br /&gt;
■ CSO（チーフ・サステイナビリティ・オフィサー）：SDGコンパスに沿ったSDGs経営統合を推進し、継続できる（経営層・後継予定者等）&lt;br /&gt;
■ SBM（サステイナブル・ブランド・マネージャー）：SDGs経営統合に伴うブランディング活動を責任者として推進できる（執行役員・部門長・部長等）&lt;br /&gt;
■ SM（サステイナビリティ・マネージャー）：SDGs経営統合のPDCAマネジメント実務を担当できる（課長・主任等）&lt;br /&gt;
■ ST（サステイナビリティ・トレーナー）：SDGs導入研修･社員研修をデリバリーできる（2021年度にSDGs研修をお考えの企業にオススメ）&lt;br /&gt;
■ SDGs5周年記念セミナー参加企業限定の特典を予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp; 今後の展開（予定）
■ 2020年10月：「SXナビゲーター通信」（ウィークリーメールマガジン）配信開始&lt;br /&gt;
■ 2020年10-12月： SDGs5周年記念セミナー第2～4回&lt;br /&gt;
　（第3木曜：10月16日・11月20日・12月18日）&lt;br /&gt;
　※基本的には9月25日と同内容を予定&lt;br /&gt;
■ 2020年11月：「サステイナビリティ人材」養成講座ビジネスパートナー募集開始&lt;br /&gt;
■ 2020年1月：「サステイナビリティ人材」養成講座シーズン1（2020年度）開講&lt;br /&gt;
■ 2020年4月：「サステイナビリティ人材」養成講座シーズン2（2021年度） 開講&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 背景
【行動を加速させる必要性】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 2015年以降、一定の進展もみられるが、「2030年目標の達成に必要な社会的および経済的な転換を推進するためには、はるかに深淵かつ迅速でより野心的な対応が求められている」（持続可能な開発目標（SDGs）報告2019）。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/sdgs_report/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 国連は、2020年1月、SDGs達成のための「行動の10年（Decade of Action）」をスタートさせた。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 日本政府の「SDGsアクションプラン2020」においても、副題を”2030年の目標達成に向けた「行動の10年”の始まりとしている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/pdf/actionplan2020.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/pdf/actionplan2020.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 経済産業省検討会は「サステナビリティ・トランスフォーメーション（SX）」を提言した（「サステナブルな企業価値創造に向けた対話の実質化検討会」中間取りまとめ）。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/press/2020/08/20200828011/20200828011.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/press/2020/08/20200828011/20200828011.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日本企業のSDGs認知・行動の現状】&lt;br /&gt;
■ 当社ではこれまで、行政・各種団体・個別企業向けにSDGsに関するセミナー・講演を多数行ってきた。&lt;br /&gt;
■ 参加企業の特徴は、①「（そもそもSDGsを）知らない」、②「（知ってはいるが、どうしたらよいか）わからない」、③「（重要だと思うが、自社には・自分には）関係ない」の3点。 結果、情報収集や勉強は進めていても、SDGsが「行動」に結びついていない場合がほとんど。 同様の傾向は、以下に示すような調査結果でも確認できる。&lt;br /&gt;
■ 関東経済産業局「中小企業のSDGs認知度・実態等調査」：「SDGsについて既に対応・アクションを行っている」企業の割合＝1.2％（2018年10月実施、有効回答500社）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/seichou/data/20181213sdgs_chosa_houkoku_gaiyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/seichou/data/20181213sdgs_chosa_houkoku_gaiyo.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■ 帝国データバンク「SDGs に関する企業の意識調査」：「意味及び重要性を理解し、取り組んでいる」企業の割合＝8.0％（2020年6月実施、有効回答1万1275社）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p200708.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p200708.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>経営者4人に3人が「ひとり社長」！「ひとり社長」が元気になれば、日本経済が元気になる！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201408042706</link>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2014 12:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サステイナブル・デザイン</dc:creator>
        <description>日本企業4社に3社、314万社が、従業者規模4人以下の「ひとり社長」！
「ひとり社長経営塾」は、る「ひとり社長」を元気にし、日本経済を元気にすることを目指し、2014年9月に開講します。
当面の目標イメージは、3年で100人の得意技をもった「ひとり社長デパート」づくりです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年8月4日&lt;br /&gt;


有限会社サステイナブル・デザイン研究所&lt;br /&gt;


経営者4人に3人が「ひとり社長」！「ひとり社長」が元気になれば、日本経済が元気になる！ひとり社長経営塾始まります！&lt;br /&gt;


１．「ひとり社長経営塾」とは　http://ひとり社長.biz&lt;br /&gt;
「ひとり社長経営塾」は、マクロな金融・経済政策からこぼれ落ちている「ひとり社長」を対象に、長続きする商売繁盛の秘訣を「5ステップ経営革新術」として伝授し、元気な「ひとり社長」を増やすことを目指しています。&lt;br /&gt;
（日本語ドメインがうまく表示されない場合はこちら　&lt;a href=&quot;http://xn--o9jta7e2538afr3a.biz/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://xn--o9jta7e2538afr3a.biz/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとり社長経営塾」参加者は、受講中のグループワークと、その後の相互支援・相互成長・相互紹介を通じて、「ひとり社長」コミュニティを形成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立心旺盛な「ひとり社長」の自助努力を、同じ理念と方法論を共有する相互支援コミュニティが補完することで、「ひとり社長」の商売繁盛継続がより確実なものになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当面の目標イメージは、3年で100人の得意技をもった「ひとり社長デパート」づくりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを目指して、2014年9月に「ひとり社長経営塾」第1期をスタートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）対象者&lt;br /&gt;
法人・個人問わず従業者規模4人以下の「ひとり社長」で、長続きする商売繁盛の秘訣を身に付けたい方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）日程&lt;br /&gt;
■入門セミナーは、8月8日（金）、22日（金）、29日（金）、いずれも18時30分～20時30分、会場はちよだプラットフォームスクウェア（東京都千代田区神田錦町3‐21）503会議室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■第1期本講座は、9月4日（木）に第1回から、10月31日（金）の第5回までの5回講座と、3ヶ月間のフォローアップで構成される、5ヶ月・8回のグループワーク・グループコンサルティングコース。会場はイノバゼスト神田（東京都千代田区神田小川町1-6-1宝ビル8F）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）講座の概要&lt;br /&gt;
■ステップ１：自社の強みを明確に言語化するための、5つの質問に答える&lt;br /&gt;
・既存顧客事例をもとに、同業他社との競争・競合ではなく、我が道を行きながらお客様に選ばれる強み作りの方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ステップ２：経営理念を明確に言語化するための、3つの質問に答える&lt;br /&gt;
・自分がなぜ、何をしたくて、何を目指しているのかを定義し表現する方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ステップ３：お客様があなたを選んでいる本当の理由を知る5つの質問への答えから、広告案を作る&lt;br /&gt;
・お客様アンケートで把握した顧客の購買心理と声を材料に、見込客を惹きつけるストーリーで広告を作成する方法&lt;br /&gt;
※岡本達彦氏「A4」1枚アンケートのノウハウを使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ステップ４：相手の本当のニーズを的確に引き出し、売り込まずに受注するための、5つの質問をする&lt;br /&gt;
・初対面でも、たった60分で見込客自身が驚くほどモヤモヤがスッキリするコーチング営業トーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ステップ５：顧客やビジネスパートナーとの信頼・協力関係を構築する、3つの質問に答える&lt;br /&gt;
・前向きな発言を促し、建設的な結論を得るためのコミュニケーション術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．なぜ、今、「ひとり社長」なのか&lt;br /&gt;
（１）注目すべき事実&lt;br /&gt;
日本の企業4社のうち3社が、従業者規模4人以下の「ひとり社長」規模です（1社が法人、2社が個人事業）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四捨五入すれば、従業員規模が「0」になってしまう、まさに零細経営です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企業の99.6％は中小企業（従業員規模300人未満）であり、その大半（4分の3）を従業者4人以下の「ひとり社長」規模の経営が占めるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【根拠】&lt;br /&gt;
・全国413万企業のうち、経営者を含む従業者規模0-4人の企業数は314万社で、76％を占める。&lt;br /&gt;
・従業者規模0-4人の企業314万社のうち、法人は113万社、個人事業は201万社。&lt;br /&gt;
・従業者には、法人役員、個人事業主を含む。&lt;br /&gt;
・出典：総務省・経済産業省「平成24年経済センサス‐活動調査」企業等に関する集計－産業横断的集計(企業等数、従業者数) 第２表より算出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）「ひとり社長」はロングテール&lt;br /&gt;
「ひとり社長」規模の企業は、経済政策の対象としては、まさに、「ロングテール」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクロな金融・経済政策は、とかく大企業重視になりがちです。&lt;br /&gt;
しかし、大企業（従業員規模300人以上）は、全国413万企業のうち、たったの1.6万社、0.4％を占めるにすぎません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮の試算ですが、「ひとり社長」規模企業の月商が平均で10万円、年間120万円増えたら、日本全体ではざっと月間3千億円、年間3兆6,000億円もの売上増となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月商増加額が100万円なら、日本全体ではざっと月間3兆円、年間36兆円です。これだけの売上増があれば、雇用を増やせます。1社が1人雇用を増やせば、300万人にもなります。集団としての「ひとり社長」の潜在力は極めて大きいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、「ひとり社長」が元気になれば、日本経済が元気になる！と言えるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）「ひとり社長経営塾」の意義&lt;br /&gt;
ただし、「ひとり社長」はマクロな経済政策の網にはかかりにくく、経営支援専門家を活用したり自己投資するための資力にも制約があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、「ひとり社長」の自助努力を相互支援で補い、共存共栄のベースとなるコミュニティづくりを、この講座をきっかけに進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．主宰者について&lt;br /&gt;
西原　弘　有限会社サステイナブル・デザイン研究所　取締役社長 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■自分が会社を辞めても、意思決定者が何度変わっても、 同じクライアントから22年、15年、8年と、毎年違うお仕事をいただき続けてきた ひとり社長の経営コンサルタント（ひとりシンクタンク）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■略歴&lt;br /&gt;
1968年生まれ、東京大学文学部卒業 &lt;br /&gt;
1991年大手シンクタンク（株式会社三菱総合研究所）研究員 &lt;br /&gt;
2002年同社を退職し環境コンサルタントとして創業（ひとりシンクタンク） &lt;br /&gt;
（過去の業務実績等はこちら&lt;a href=&quot;http://www.csd-e.com/service.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.csd-e.com/service.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
2013年経営コンサルタント（ぐるぐる天国ナビゲーター）として第2創業&lt;br /&gt;
2014年「ひとり社長経営塾」開講&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■情報発信&lt;br /&gt;
「ひとり社長経営塾」Facebookページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/onepresidents&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/onepresidents&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ひとりシンクタンクのひとりごと」ブログ（アメブロ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/1thinktank/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ameblo.jp/1thinktank/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>節電ライフ応援ツール「でんきにっき」2012夏版リリース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201207195797</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jul 2012 12:30:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サステイナブル・デザイン</dc:creator>
        <description>　有限会社サステイナブル・デザイン研究所（本社：東京都世田谷区、取締役社長：西原弘　エコスタイリスト(R)）はこの度、節電を小学生の自由研究取り入れ、家庭の日々の節電努力を「見える化」するツール「でんきにっき」2012夏版をリリースいたしました。http://でんきにっき.netより登録・ダウンロードできます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年7月20日&lt;br /&gt;


有限会社サステイナブル・デザイン研究所&lt;br /&gt;


各家庭の日々の節電努力を「見える化」するツール&lt;br /&gt;
「でんきにっき」2012夏版リリース&lt;br /&gt;
～「節電」をテーマとする小学校高学年の自由研究に～&lt;br /&gt;


　環境・CSRに関する調査・コンサルティングを手掛ける有限会社サステイナブル・デザイン研究所（本社：東京都世田谷区、取締役社長：西原弘　エコスタイリスト(R)）はこの度、節電を小学生の自由研究取り入れ、家庭の日々の節電努力を「見える化」するツール「でんきにっき」2012夏版をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でんきにっき.net」　ＵＲＬ：http://でんきにっき.net&lt;a href=&quot;http://でんきにっき.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ねらい】&lt;br /&gt;
　当社は、主に小学校高学年の児童を対象に、節電をテーマにした自由研究で「でんきにっき」を活用してもらうことで、多くの家庭で節電が促進されることを期待して本ツールの提供を開始しました。このツールを使用し節電を「見える化」すれば節電努力の成果が日々具体的にイメージできるため、より容易に節電目標を達成できるようになると考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【特徴】&lt;br /&gt;
　一般家庭の消費電力は、多くの場合、毎月届く電力会社からの請求書で事後的に知るのみで、日々の消費電力は把握できていないのが現状です。&lt;br /&gt;
　しかし、実は全ての家庭に設置されている「電力メーター」を毎日チェックすることで、誰でも、日々の自宅の消費電力を簡単に知ることができます。この電力メーターは、検針のため必ず人の目が届くところに設置されています。&lt;br /&gt;
　電力メーターの日々の数字を夏休みの自由研究として子供に毎日チェックしてもらえば、家庭での節電の効果がどのくらい出ているのか、家族みんなで確かめることができます。&lt;br /&gt;
　その数字を「おうちのでんき日記」に記入すれば、データとして記録に残すことができます。さらにエクセル版を使用すれば自動的にグラフになるため、より分かりやすく「見える化」することが出来ます。当社はこの「でんきにっき.net」を通じて、今夏の節電アクションの一助となることを目指し、2011年夏・冬に引き続き、本ツール「でんきにっき」を一般家庭に対し、無償で提供することといたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
　全国で1,000ユーザーによる利用を目指しています。夏休み後、記入済みの「でんきにっきい」を送って頂けた家庭の中で、優秀な取り組み家庭には当社からの表彰も考えております。&lt;br /&gt;
　記入済みの「でんきにっき」を回収し、データを入力・整理することで、日単位の家庭の電力消費の実態を知る貴重なデータが得られます。&lt;br /&gt;
　地域との協働のほか、CSR活動との連携も進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【有限会社サステイナブル・デザイン研究所について】&lt;br /&gt;
　当社は、「世のタメ、人のタメ、自分のタメ」を基本理念として、主に環境・CSRに関する調査研究・コンサルティング&lt;br /&gt;
業務を手掛けています。具体的テーマとしては、エコ印刷、紙リサイクル、グリーン購入、環境表示・環境広告などを対象としております。当社代表（取締役社長）の西原は、環境カウンセラー（環境省）、省エネルギー普及指導員（財団法人省エネルギーセンター）、エコアドバイザー（クール・ネット東京）等として、また、月刊省エネルギー誌連載「暮らしとエネルギー省エネライフの社会学」（2007 年4月～2010 年12 月）等を通じて、家庭の省エネ促進に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社Webサイト　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;http://www.csd-e.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.csd-e.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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