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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>新しいレクトラファッションPLMが、ファッション企業のインダストリー4.0への対応を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706283189</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jun 2017 11:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>ファブリック、皮革、工業用布、複合材料などのソフトマテリアルを使用した製品を製造する業界に特化して設計した統合テクノロジーソリューションのグローバルリーダーであるレクトラは、レクトラファッションPLM4.0を発表しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月29日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


新しいレクトラファッションPLMが、ファッション企業の&lt;br /&gt;
インダストリー4.0への対応を実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インダストリー4.0に対応したスマートかつ接続性・柔軟性に優れ、&lt;br /&gt;
ユーザーフレンドリーなレクトラの&lt;br /&gt;
製品ライフサイクル管理ソリューション&lt;br /&gt;


2017年6月7日 パリ – ファブリック、皮革、工業用布、複合材料などのソフトマテリアルを使用した製品を製造する業界に特化して設計した統合テクノロジーソリューションのグローバルリーダーであるレクトラは、レクトラファッションPLM4.0を発表しました。レクトラファッションPLM4.0は、ファッションやアパレルの企業がインダストリー4.0に対応し、ファッション業界のデジタル時代での成功をサポートするために設計された、初の製品ライフサイクル管理ソリューションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デジタル化は消費者の購買行動を変化させています。今日のファッション企業は、パーソナライゼーション、持続可能性、品質とスピード、いつでもアクセス、複数のチャネル、最低価格、など全てを欲しがる気まぐれなミレニアル世代の注意を引き付けるために果てしない競争を繰り広げています。ファッション業界が、この要求の高い新しい顧客層のニーズを満たすためのスピードと素早い対応力を身につければ、インダストリー4.0は、アパレル製造業のオペレーションに革命をもたらすだけでなく、ブランドやリテーラーのビジネスの展開にも革命をもたらします。しかし革命のリスクは高く、新しい顧客のためにどれほど効果的にテクノロジーを活用するかによって、どの企業が市場で抜け出し、どの企業が置き去りにされるかが決定されるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLM4.0は、インダストリー4.0の課題に正面から挑むためにファッションやアパレル企業が必要とする、スピードと敏捷性を実現します。またレクトラファッションPLM4.0は、市場でも最も広範囲の機能を提供しており、計画から設計、生産までのデジタルサプライチェーンの中枢として機能します。これによってプロセス、テクノロジー、人間の間でエラーのない一貫したデータフローを実現することができます。さらにCADやAdobe Illustratorなどの業界標準ソフトウェア、また企業ITシステム（ERPなど）や外部のサプライヤとの接続が可能なので、サプライチェーン全体で関係者がプラットフォーム上で情報の整理、保存、共有を行うことができ、データの整合性が保証されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ソリューションではまた、ベストプラクティス、ファッションビジネスのインテリジェンス、実際の業界で導入されている使用事例の活用が可能で、管理作業や重複作業をテンプレート、標準ライブラリ、ショートカットを使って自動化します。これによって、付加価値の高い活動に、より多くの時間を費やすことができるようになります。その結果、迅速で相互に接続されたデジタルサプライチェーンを実現することができ、ファッション企業はトレンドに迅速に対応し、顧客の期待を満足させる商品を届けることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この新しいレクトラファッションPLM4.0は、すぐに利用できるように設計されています。また、ビジネス、ブランド、リテーラー、メーカーの規模に関わらず、様々なニーズに対応することができます。標準サービスを実装する小規模な導入から開始した後、デザイン、製品詳細、調達、サンプリング、原価などの最大10の異なるモジュールから随時選択して追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ソリューションは、月極ライセンスまたは永久ライセンスベースでご利用いただけます。この最新版PLMは使いやすさを重視して開発されており、マニュアルを活用して迅速に使い始めることができます。新しいレクトライージーツールを使うと、ITチームはプラットフォームをユーザーのニーズに合うように設定することができます。また、新しいモバイルアプリのレクトラ・コレクション・アドバンストでは、情報を共有するためのより多くの方法を提供しています。手のかからない実装プロセスにより、ビジネスへの影響を最小限に抑えてプラットフォームを迅速に稼働させることができ、投資効果をすぐに目にすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLM4.0は、バリューチェーン全体をカバーする、市場で唯一のファッションに特化したPLMソリューションです。また、新しいデジタル世界でファッション企業が成功するための支援を目的にした弊社の4.0戦略の発表以降、初めてリリースするソフトウェア製品です。本プラットフォームは、レクトラが40年以上におよびファッション業界で蓄積してきた経験を活かし、スマートで使いやすいソリューションを提供し、お客様の競争力を高めます。このソリューションにより、企業はインダストリー4.0へスムーズに移行することが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラのお客様はインダストリー4.0の世界に向けた第一段階にいます。レクトラはお客様のそばでこの段階をサポートし、お客様を成功に導きます。今日のファッション企業のように、レクトラもかつてないほどの進化をしている最中であり、さらにお客様中心のサービスをご提供していきます。私たちはこのパワフルな新しいPLMを非常に誇りに思っています。そしてこの製品により、お客様がファッション業界のデジタル時代に成功をおさめるためのサポートができると確信しています」とレクトラのマーケティング・コミュニケーション最高責任者であるセリーヌ・ショワージ・ベドゥエは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、ファブリック、皮革、工業用布、複合材料を使用した製品を製造する業界に特化して設計した統合テクノロジーソリューション（ソフトウェア、自動裁断システム、関連サービス）のグローバルリーダーです。ファッション、アパレル、自動車や家具の他、世界のさまざまな主要市場でサービスを提供しています。各市場のニーズに特化して開発されたソリューションで、デザイン、設計、開発、製造の自動化や最適化の支援をしています。1,550名以上の従業員を抱えるレクトラは、オペレーショナル・エクセレンスの実現をサポートすべく100ヶ国以上で様々な企業と関係を構築してきました。レクトラの2016年度の売上は2億8,800万ドルでユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、 弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.com&lt;/a&gt; (英語版)をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201706283189/_prw_PI1im_h4O5Iu67.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラが新しい経営戦略を発表 お客様がインダストリ－ 4.0 をプロセスに取り入れることが可能に </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703310499</link>
        <pubDate>Fri, 31 Mar 2017 14:00:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2017年2月パリ発 － 生地・皮革、産業繊維・複合材料などを使用する業界に特化した統合技術ソリューションで世 界をリ－ドするレクトラはこの度、ファッション、アパレル、自動車、家具業界がインダストリ－...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月31日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラが新しい経営戦略を発表 お客様がインダストリ－ 4.0 をプロセスに取り入れることが可能に&lt;br /&gt;


2017年2月パリ発 － 生地・皮革、産業繊維・複合材料などを使用する業界に特化した統合技術ソリューションで世 界をリ－ドするレクトラはこの度、ファッション、アパレル、自動車、家具業界がインダストリ－4.0（第4次産業革命） の時代に成功をおさめるサポ－トをするための新しい経営戦略を発表しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創造から生産まで、産業プロセスのデジタル化を進めるインダストリ－4.0によって、工場のエコシステムが効率化 されています。工場はリソ－スを最適化することでますます柔軟性を増し、デジタル化した生産を行うことで消費者 のメリットを高めています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、大量生産により大規模なカスタマイズ生産の余地が高まり、性急で要求の高い消費者が求める高品質な 製品が市場に素早く提供されるようになってきました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの変化に対応するためには、クリエイティブチ－ムと製品開発チ－ム、工場、サプライヤ－、消費者との間に リアルタイムのつながりを提供するデジタルバリュ－チェ－ンが重要になります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これらの新しい課題に対応するために、お客様は既に インダストリ－4.0 に対応した 弊社のソフトウェア や 裁断機 、そして弊社が2007年から IoTに対応してきたことによる 深い知識、業界に特化したチ－ムの専門性などを活用することができます」とレクトラCEOのダニエル・アラリは述べています。「これら を礎として、弊社はサ－ビスを大幅に充実させ、最新のテクノロジ－やベストプラクティスをさらに改良し、インダストリ－4.0 に 関する先見の明を持った企業としての位置付けを定着させています」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラの新戦略は、2015年以降クラウドによって強化・開発されている「サ－ビスとしてのソフトウェア（Saas）」の 展開に表れています。デ－タ分析と活用を行うこのサ－ビスは、機器を連携させ、ソフトウエア、ハ－ドウエア、そし てサ－ビスを統合するものです。この新しい業界に特化したサ－ビスでオファ－が充実することにより、レクトラは継続的にお客様のプロセス向上に寄与することができます。初期テストは、一部のお客様と共に2017年に行われ ました。中には設計当初から開発に関わっていただいたお客様もおられます。新しいサ－ビスは2018年から提供 開始予定です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「お客様にさらなる価値をご提供するために、レクトラは2017年から2019年にかけて収益から研究開発に支出する金額を10％増やす予定です。2016年から2019年では約50%増となります。それによってお客様がインダストリ－4.0の時代に成功をおさめるために必要不可欠なオペレ－ショナル クセレンスを実現するためのサポ－トをすることが可能になるのです」と、ダニエル・アラリは述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レクトラについて レクトラは、生地や皮革などソフトマテリアルを扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合テクノロジ－ソリュ－ション（ソフトウェア、自動裁断システム、関連サ－ビス）のグロ－バルリ－ダ－です。ファッション、ア パレル、自動車や家具など、世界の主要市場で様々な業界にサ－ビスを提供しています。各市場のニ－ズに特化して開発されたソリュ－ションで、デザイン、設計、開発、製造の自動化や最適化の支援をしています。レクトラは世界各地で約 1,550 名以 上の従業員を抱えるグロ－バル企業として、100 ヶ国以上で様々な企業のオペレ－ショナルエクセレンスの実現に貢献してい ます。2016 年度の売上は 2 億 6,000 万ドルです。レクトラはユ－ロネクストに上場しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細については、 弊社ホ－ムペ－ジ www.lectra.co.jp (日本語版)もしくは www.lectra.com（英語版）をご覧ください。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>レクトラの革新的な Vector iQ が ファッション、自動車、家具業界の裁断パフォーマンスを向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201612157225</link>
        <pubDate>Thu, 15 Dec 2016 14:00:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>パリ発- ファブリック、皮革、産業繊維、および複合材料等を扱う産業に特化した統合テクノロジー・ソリュ―ションのグローバルリーダーであるレクトラが、ベストセラーの生地裁断ソリューションVectorをバー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月15日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラの革新的な VectoriQ が&lt;br /&gt;
ファッション、自動車、家具業界の裁断パフォーマンスを向上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予防保守と特許取得済みのノンストップ連続送り裁断をVector の&lt;br /&gt;
全シリーズに追加&lt;br /&gt;


パリ発- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファブリック、皮革、産業繊維、および複合材料等を扱う産業に特化した統合テクノロジー・ソリュ―ションのグローバルリーダーであるレクトラが、ベストセラーの生地裁断ソリューションVectorをバージョンアップしました。旧モデルと同等またはそれ以下の価格の本モデルには、特許取得済みのノンストップ連続送り裁断や予防保守が追加されており、ファッション、自動車、家具の各メーカーは、生産性を最大10%向上させることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このインテリジェントな新Vector iQには、従来はハイエンドモデルに限られていたEclipseノンストップ連続送り裁断機能が搭載されています。22年前にレクトラが開発し、全世界で4,354社が利用するEclipseは、生地を自動的に前進させながら、中断することなく連続した裁断が可能なため、生産性を最大10%向上させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら新機能により得られる信頼性および生産性は、裁断パーツあたりの競争力のある価格や最適な総所有コストの維持に左右されるビジネスにとっては欠かすことのできない要素です。自動車部品サプライヤーが長年目指してきたオペレーショナルエクセレンスは、今ではファッション、家具製造業にベストプラクティスをもたらしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラ・パワー・プレミアムサービスが今回初めてエントリーレベルの Vector でもご利用いただけるようになりました。このサービスには、機械のダウンタイムや停止のリスクを低減するための予防保守が含まれています。プロアクティブにデータに基づいた診断やアドバイスを適切なタイミングで行うため、レクトラ・パワー・プレミアムをご契約のお客様は、機械の可用性を最大98%まで向上させることができます。リモート診断では、お客様の生産現場からのデータの収集が可能で、リアルタイムで事前に定義された正常値と比較、解析を行うことが可能です。レクトラのカスタマーサービスチームは、故障が発生する前に、今後起こりうる可能性のある技術的問題をお客様に警告することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラはグローバル展開を強みとしており、ご契約のお客様の生産現場ならどこでもお約束した時間に適切なサポートを提供することが可能です。業界トップクラスのサービスとサポートを提供する世界中のレクトラの拠点が迅速に対応し、可用性と生産性を最大限に高めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Vector iQは、高機能でありながら手頃な新しいタイプの生地裁断ソリューションです。非常に高い生産性と稼働時間を実現することができます」とレクトラのマーケティングおよびコミュニケーション最高責任者であるセリーヌ・ショワージ・ベドゥエは述べています。「生産性、稼働時間はいずれも自動車シート、家具、アパレルメーカー、どの業界のお客様にとっても重要です。多機能かつ手頃な価格のVector iQ は、性能に対するイメージをさらに上へと引き上げます」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、生地や皮革などソフトマテリアルを扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合テクノロジーソリューション（ソフトウェア、自動裁断システム、関連サービス）のグローバルリーダーです。ファッション、アパレル、自動車や家具などのマーケットから、航空機、船舶、風力発電など、世界の主要市場で様々な業界にサービスを提供しています。各市場のニーズに特化して開発されたソリューションで、デザイン、設計、開発、製造の自動化や最適化への支援を提供しています。レクトラは世界各地で約1,500名以上の従業員を抱えるグローバル企業として、100ヶ国以上で様々な企業のオペレーショナルエクセレンスの実現に貢献しています。2015年度の売上は2億6,400万ドルです。&lt;br /&gt;
詳細については、www.lectra.co.jp(日本語)もしくは www.lectra.com(英語)をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（R)Vectorはレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201612157225/_prw_PI1im_9TQxd7n3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住商エアバッグシステムが、革新的なFocusQuantum(R)OPWを導入し、生産能力を増強</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609023864</link>
        <pubDate>Fri, 02 Sep 2016 13:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2016年9月1日、パリ発 - ファブリック・皮革・産業用テキスタイル・複合素材等を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、サイドカーテンエアバッグ用クッション専門メーカーであ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月2日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


住商エアバッグシステムが、革新的なFocusQuantum(R)OPWを&lt;br /&gt;
導入し、生産能力を増強&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のサイドカーテンエアバッグ用クッション専門メーカーが、&lt;br /&gt;
高性能エアバッグの急速に高まる世界需要に対応するために準備を進める&lt;br /&gt;


2016年9月1日、パリ発 - &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファブリック・皮革・産業用テキスタイル・複合素材等を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、サイドカーテンエアバッグ用クッション専門メーカーである住商エアバッグ・システムズが、裁断処理能力の高いFocusQuantum(R)OPW レーザーエアバッグ裁断ソリューションを導入すると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住商エアバッグ・システムズは、ワンピース織物(OPW)エアバッグ用クッションを日本で唯一製造しているサプライヤーで、世界でもトップクオリティーのサプライヤーの１社です。同社は、エアバッグ用基布の製織および裁断を行っており、アメリカ、ドイツ、日本など世界の自動車ブランドの車両に搭載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住商エアバッグ・システムズは、新たな受注により生産キャパを増加させる必要がありました。レクトラに相談を持ちかけた時には、すでにレクトラのFocus(R)HP OPWレーザー裁断機を8台設置していたため、問題はいかに設置スペースを拡大することなく、裁断品質基準を満たしながらも生産量を増やすかということでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住商エアバッグ・システムズは、フランス・ボルドーのセスタスにある、レクトラの国際先端技術センター（IATC）で、同社の製造パラメータと材料を使用してベンチマークテストを行い、1世代前のレーザー裁断機と比較してFocusQuantum OPWソリューションの生産能力が高い事を確認することが出来ました。またテストに立ち会った同社の技術陣は、特に裁断品質の高さに感銘を受けただけでなく、リアルタイムで裁断ライン補正を可能にする生産準備ソフトウェアを使用してOPWの生地を準備するという新しい「スマートカッティングプロセス」の優れた能力に強く印象づけられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのテスト結果に基づき、同社はエアバッグレーザー裁断機、生産準備ソフトウエア、そして生産を最適な形で実行し、リスクを最小限に抑え、強まる増産要求への対応を可能にするレクトラのコンサルタントとの共同プロジェクトなどを含む、総合的なソリューションとしてのレクトラFocusQuantum(R)を導入する決定をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住商エアバッグ・システムズが導入を決断した決め手の一つは、レクトラが素早い対応や部品の迅速な納品を保証するフルサポートを日本で提供していることでした。レクトラは世界に7か所のコールセンターを置き、エアバッグが製造されている全ての国で専門のサービスエンジニアのチームを抱え、顧客の要望に迅速に対応することによって、裁断機の能力と生産性を最大化するサポートを行っています。また、遠隔監視や予知保全などを行うスマートサービスにより、稼働時間の最適化を実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「車両の安全に対する消費者の要求はますます高まってくるでしょう。高性能エアバッグに対する顧客の要求を満たす事及び全体的なコストを抑える為に適切な技術、設備に投資することが重要です」と住商エアバッグ・システムズの代表取締役社長、兼八晃氏は述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エアバッグ生産者は今、新たに発生した複雑なビジネス課題に取り組んでいます」とレクトラのCEO、ダニエル・アラリは述べています。 「今、エアバッグサプライヤーは、これまで以上に1バッグあたりの全体的なコストを最小限に抑えながらも、安全を確保するために最高の品質を確保することを求められています。FocusQuantum OPWはコンパクトで、製造面積あたりの生産性をかなり高めると同時に、先進的なソフトウエアとレーザー裁断技術により、最高レベルの品質の確保を実現するソリューションです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住商エアバッグ・システムズ株式会社について&lt;br /&gt;
長崎県松浦市に2004年に設立。サイドカーテンエアバッグ用クッションを生産販売する同社は、住友商事の関連子会社であり、自動車用内装材とインテリアメーカーである住江織物とエアバッグ用原糸を生産する旭化成株式会社の3社合弁の企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、ファブリックや皮革などソフトマテリアルを扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合テクノロジーソリューション（ソフトウェア、自動裁断システム、関連サービス）のグローバルリーダーです。ファッション、アパレル、自動車や家具などのマーケットから、航空機、船舶、風力発電など、世界の主要市場で様々な業界にサービスを提供しています。各市場のニーズに特化して開発されたソリューションで、デザイン、設計、開発、製造の自動化や最適化への支援を提供しています。レクトラは世界各地で約1,500名以上の従業員を抱えるグローバル企業として、100ヶ国以上で様々な企業のオペレーショナルエクセレンスの実現に貢献しています。2015年度の売上は2億6,400万ドルです。&lt;br /&gt;
詳細については、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.co.jp&lt;/a&gt;(日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(R) Focus およびFocusQuantum はレクトラの商標登録です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>創立30周年目を迎えたレクトラ・ジャパン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201607202661</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jul 2016 14:40:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2016年7月20日、大阪 - ファブリック・皮革・産業繊維・複合材料等のソフトマテリアルを扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、2016年7月12日に在日フランス大使館、貿...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月20日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパンは、スペシャリストによる最新のテクノロジーと&lt;br /&gt;
効果的なソリューションを提供し、引き続き日本のお客様をサポート&lt;br /&gt;


2016年7月20日、大阪 - ファブリック・皮革・産業繊維・複合材料等のソフトマテリアルを扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、2016年7月12日に在日フランス大使館、貿易投資庁のビジネスフランスの協力の元、創立30周年目を祝うパーティを開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラ・ジャパンは、DCブランド全盛期の1985年に大阪で創立されました。当時のプラザ合意により円の為替相場は大きな影響を受け、海外ブランドが日本市場に進出を始め、アパレルや自動車業界は今日に至るまでもその影響を受け続けています。そのような厳しい状況におかれながらも、ヨーロッパ以外の地域で最初の支社として創立されたレクトラ・ジャパンは、ファッションやアパレル、また自動車業界といった全てのレクトラのお客様のサポートを担うコールセンターとサービスを提供してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現在の日本のファッションマーケットは、世界的にとても大きな規模を誇っています。日本のお客様はどこよりも多様性のある商品、変化し続けるファッションスタイル、クリエイティビティ、そして品質にこだわりをもっています。その結果、日本は非常に競争力が高くダイナミックなマーケットになっています。コレクションは常に更新され、企画や生産のサイクルはとても短くなっています。自動車業界も同様です。多品種小ロット、妥協のない品質基準などの要求はますます高まっています。こういった状況に対応しながら競争力を高めるために、レクトラは皮革やファブリック裁断機、3DやPLMテクノロジーなどの高付加価値サービスと革新的なソリューションでお客様の現在の課題や将来のニーズをサポートしていきます」とレクトラ・ジャパン株式会社、代表取締役のジャン・モーリス フェロージュは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラ・ジャパンの30周年記念パーティには、ファッションや自動車業界などから約60名が参加しました。「パーティは盛況のうちに終了し、ご参加いただいたお客様はレクトラに親近感を抱いて下さっていると感じました。同時に、私たちはお客様に商品開発や、商品化にかかる時間の短縮などの重要性と他社との違いを、お見せすることが出来たと思います」とフェロージュは締めくくっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、ファブリック、皮革、産業繊維、および複合素材を扱う各業界向けに開発された総合ソリューション（ソフトウェア、自動裁断システム、関連サービス）提供におけるグローバルリーダーです。ファッション、アパレル、自動車、家具など、世界でさまざまな業界にサービスを提供しています。各業界のニーズに特化して開発されたソリューションで、デザイン、設計、開発、製造の自動化や最適化の支援をしています。1,500名以上の従業員を抱えるレクトラは、お客様のオペレーショナルエクセレンスの実現をサポートすべく、100カ国以上の国でさまざまな大手企業に取引頂いています。レクトラの2015度の売上は2.38億ユーロ（2.64億ドル）で、ユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com （英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201607202661/_prw_PI1im_30CvD7Qt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブラジルのファッションブランド「ラ モーダ 」が生産の変革を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603319435</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2016 17:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>お客様の課題 1986年に設立されたラ モーダは、ブラジルの高級婦人服ブランドのLanca Perfumeのデザインと生産を行ってきました。ブラジルの主要なファッション企業の1つであるラ モーダは、2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月31日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


ブラジルのファッションブランド「ラ モーダ 」が生産の変革を実現&lt;br /&gt;


お客様の課題&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年に設立されたラ モーダは、ブラジルの高級婦人服ブランドのLanca Perfumeのデザインと生産を行ってきました。ブラジルの主要なファッション企業の1つであるラ モーダは、2006年に子供服から婦人服へと移行して以来、急激に成長を遂げてきました。2012年には、設立時より50倍の規模に会社が成長し、年間100万個を超えるパーツを生産していました。適切な生産プロセスを構築する間もなく、ラ モーダのビジネスは急成長しました。そしてビジネスの成長に合わせて、裁断システムを構築する必要がありました。マーケットの他ブランドとは一線を画すような、高い品質基準とデザインの独創性を維持しながらも、迅速かつコスト効率の高い生産手段を確保する必要がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラのソリューション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラのサポートにより、ラ モーダは生産量を30%増加させることができました。レクトラのコンサルタントと協力して裁断システムのワークフローを再定義および合理化し、レクトラが提供する幅広い強力なソリューションを利用することで商品開発プロセスの改善、生産計画の最適化、生地消費量の2%削減を達成しました。生産のスピード化と効率化が実現したことで、ラ モーダはトレンドに迅速に対応し、マーケットが求める商品を素早く店舗に納品することが可能になりました。時間と生地の節約によって利益率も改善しました。その結果、デザインや革新といったブランドのDNAを強化する分野に投資できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラジルのファッション企業のラ モーダは、家族経営の子供服メーカーとして長い道のりを歩んできました。ラ モーダがデザインをしているファッションブランドのLanca Perfumeは、ブランドの直営店を含む、全国1,900の小売店舗やオンラインで販売されています。「私たちの目標は、Lanca Perfumeをブラジルの高級ファッションマーケットの上位に位置付けるために業務を強化することです」と、マーケティングおよび商品開発ディレクターであるジャンカルロ・ベディン氏は述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生産のスピード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ モーダは、ブラジルのファッションの最先端をお客様にお届けしています。同社では、4つの主要なコレクションを毎年リリースしており、それぞれのコレクションが800種類の商品から構成されています。また60～80種類から構成されるミニコレクションも展開しています。このようなペースとボリュームを維持していくことは、大変難しいことです。「私たちはマーケットのトレンドに迅速に対応する必要があるので、リードタイムを短くしています。店舗に当社のデザインを予定どおりに届けるためには、迅速な商品開発と生産プロセスがとても重要になります」とベディン氏は説明します。「同時に、商品の高級感を犠牲にすることなく、可能な限り業務のコスト効率を高める必要があります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シームレスなプロセス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ モーダは、レクトラとの綿密なミーティングを重ねて、効率の改善と裁断システムの無駄の排除に焦点を当てることにしました。そしてレクトラのコンサルタントと協力して不必要な業務の削除とワークフローの合理化を進めていきました。レクトラのマーカー作成ソリューションDiaminoと裁断計画ソリューションOptiplanを導入することで、生地の使用とリソースの管理を最適化しました。その効果は顕著に現れ、処理能力が30%増加し生地の消費量が2%減少しました。この結果にラ モーダはとても感銘を受け、その後間もなくしてレクトラのVector裁断機の導入と、商品開発部門にパターンCADのModarisを導入しました。「Modarisによって商品開発プロセスがより早く機動的になったので、短い時間で多くの商品を提供できるようになりました。プラットフォームがレクトラの生産計画ソリューションや裁断機と直接接続されているので、グレーディングがより迅速かつ容易になり、生産用ファイルのエクスポートがスムーズに実行でき、エラーがなくなりました」と、商品エンジニアリングコーディネーターのダニエラ・マルティニエロ氏は述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高級ブランドのためのプレミアムパートナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ モーダは、自分たちのブランドの本質を理解し、ビジネスを拡大するための基盤づくりをサポートしてくれるパートナーを探していました。「私たちのバリューの1つに、完璧さの追求があります。レクトラは、単なる応急処置を施すのではなく、時間をかけて顧客のプロセスを理解し、目標に合う解決策を見つけようとしてくれます」とベディン氏は言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラは顧客に最良の結果を提供するために、要求されている以上のサポートを行ってくれます。そのようなポイントが、当社のビジネスに対するアプローチと似ていたので、私たちは理想的なパートナーになれたのです。レクトラは、専門知識とベストプラクティスを提供してくれました。それらは私たちが日常的に必要なものです。サプライヤーに送る裁断パーツをより細かく管理できるようになり、また彼らに品質基準を満たした商品をスケジュール通りに納品できる詳細情報を提供出来るようになりました。その結果、生産性だけでなく品質も向上しました」と裁断システムコーディネーターのロベルト・カルロス・アンドレティ氏は述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラ モーダは、導入結果にとても満足していました。最近ではレクトラのデザインソリューションKaledoを追加導入し、設備をさらに充実させました。さらにビジネスの拡大に向けて、全ての情報を統合するためにPLM（商品ライフサイクルマネジメント）の導入を計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラとファッション&lt;br /&gt;
ファッションとアパレルで40年の経験を誇るレクトラのミッションは、デザイン、開発、生産のすべてに対応した完全なソリューションを提供し、21世紀の課題を解決することです。最初のクリエイティブなひらめきを最終商品につなげるように、当社の専門サービスはエンドツーエンドのプロセスで対応します。100か国以上に広がる当社のお客様の日常業務をサポートし、あらゆるプロセスを最適化します。レクトラの23,000社のお客様はファスト・ファッション、高級服、既製品と様々な市場で活躍し、商品もカジュアル、スポーツ、デニム、ランジェリーと多岐に渡るため、ありとあらゆる開発と調達モデルのサポートを行っています。その顧客層にはサプライヤとメーカーだけでなく、あなたのお気に入りのブランドや店舗も含まれます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="" length="" type="image/"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラが新世代のエアバック裁断ソリューション FocusQuantumを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201512246727</link>
        <pubDate>Thu, 24 Dec 2015 16:23:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、新しいエアバック裁断ソリューションFocusQuantumを発表しました。 適切な価格と最高レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年12月3日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラが新世代のエアバック裁断ソリューション&lt;br /&gt;
FocusQuantumを発表&lt;br /&gt;
30年にわたる経験を基に、レクトラは革新的な開発で&lt;br /&gt;
バリューチェーンの確立をもたらします&lt;br /&gt;


繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、新しいエアバック裁断ソリューションFocusQuantumを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適切な価格と最高レベルの品質でサプライヤーが自動車メーカーへエアバッグを期日通りに納品できるよう設計されたFocusQuantumは、エアバックメーカーにとって画期的なソリューションです。厳しい条件のエアバック製造工程に対応し、作業の合理化が可能になります。最先端のレーザー裁断ソリューションで不良品ゼロを目指したことにより、裁断品質の徹底した管理を通してバリューチェーンのアップストリームの構築が実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FocusQuantumは、OPWエアバッグ用とフラットエアバッグ用の高性能のレーザー裁断、専用のソフトウェア一式、そして裁断室のオペレーショナル・エクセレンスを実行するための導入、変更管理、サポートを含むコンサルティング・サービスを一体化している包括的なエアバックソリューションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FocusQuantumレーザー裁断シリーズは、既存のソリューションの2倍以上の生産性、優れた精度、予防保守による信頼性の向上、そして１エアバッグの製造を最適コストでハイレベルに行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この統合ソリューションは、デザインから裁断までのさまざまなプロセスでミスを削減します。デザインデータの取り込み時には、インテリジェントウィザードが裁断される前のエアバッグ素材の配置やサイズを確認します。裸眼でも見えない不良品は、エアバッグの完全性を実現するため、データ分析の段階で排除されます。またFocusQuantumソフトウェアの生産履歴管理で、許可されていない変更指示の実行を防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨今のエアバックインフレーターの問題は、自動車業界においてエアバッグサプライヤーが果たす役割の重要性を示しています」とレクトラ CEO ダニエル・アラリはコメントしています。「不良品ゼロ品質を目指す以外の選択肢はありません。レクトラは、サプライヤーが直面しているプレッシャーや課題を理解しています。エアバッグ業界の厳しい標準規格に対応した次世代エアバッグ裁断ソリューションを開発、提供するためにレクトラは大手サプライヤーと密接に協働しています。レクトラは、サプライヤーにとって有能で信頼のおけるパートナーの重要性を深く理解しています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FocusQuantumレーザー裁断、ソフトウェア一式ならびにコンサルティング・サービスは、2016年1月よりご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・バッグ・靴）、自動車（シート・内装品・エアバッグ）、家具に加え、航空宇宙、船舶、風力 発電や個人用保護具など、多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100 カ国以上、23,000 社を 超える顧客に製品・サービスを提供しています。2014年の売上は2億8100万ドル、従業員数は1,500名となっています。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
FocusQuantumはレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201512246727/_prw_PI1im_ontkPXQq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラがDiaminoFashion V6R2 をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201511306053</link>
        <pubDate>Mon, 30 Nov 2015 17:02:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2015年7月7日パリ発, 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、マーキング・ソリューションの最新版である DiaminoFashi...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年11月30日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラがDiaminoFashion V6R2 をリリース&lt;br /&gt;
最新版で広がる自動マーキングの世界&lt;br /&gt;


2015年7月7日パリ発, 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、マーキング・ソリューションの最新版である DiaminoFashion V6R2 のリリースを発表しました。この最新版は、自動マーキング機能の範囲を拡張するもので、裁断において一段と優れた仕上がりと大幅なコスト削減を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日のファッションビジネスやアパレルメーカーはファストファッションによって一変した市場で事業を展開しており、収益性と競争力の双方を維持するのが困難な速いペースでの変化にさらされています。「この業界のスタンダードは、年2回の大型コレクションから、様々なスタイル・サイズ・カラーによる少量注文へと変化を遂げています。こうした複雑な形態は、サプライヤーには大きな負担となっており、生産性向上とコスト削減をもたらす新たな方法が模索されています」と レクトラの最高マーケティング責任者セリーヌ・シュシー・ベドウェットは述べています。「生地が衣服の原価の大きな部分を占めているため、素材の使い方を最適化する効率的なマーキング・プロセスが真に競争優位性をもたらすものとなり得るのです」 彼女はそう説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラのファッションとアパレルの業界へのソリューションのひとつでもあるDiaminoFashion は、製品の品質を犠牲にすることなく開発プロセスを合理化し、製造コストの削減をサポートし、製品開発から裁断に至るリーン・プロセスの不可欠な一部分を構成するものです。DiaminoFashion を使用することで、サンプル作成の前でも生地を最大限活用するような戦略的なプランニングを実施することが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この最新バージョンで新規に追加された管理機能は、生地の不備や品質の問題を自動的に調整することを可能としており、メーカーは完全に自動化されたマーキングへ一歩近づきます。「DiaminoFashion V6R2では、主要パターンを自動プロセス実施中に隣接して配置する設定が可能となります。以前は手作業でこのタイプのマーカーを配置する必要がありました。弊社のマーキング処理時間は半分にまで短縮されており、効率性をさらに向上させることで、生地のムダを最大1％削減することを実現しています」と既製服アパレルメーカーの プラドン・マーカンティル（インド）の執行役エミア・プラドン氏 はコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拡張自動化機能があれば、メーカーはさらに多くのマーカーを迅速かつ効率的にムダが少ない形で処理することができます。これはより良い商品を低価格で生産する確実な手法と言えます。厳しい納期に対応しなければならないメーカーは、閑散期を利用する DiaminoFashion の自動化プロセス機能によりピーク時の活動を維持することもできます。この最新バージョンは、生産性倍増のため一夜または日中他の作業を実施している最中にこれまでよりも高速にマーカー・リストのバッチ処理を実行することができるよう処理能力を強化しています。これに加えてレクトラの裁断最適化ソリューション Optiplanからも直接立ち上げることができ、プロセスが合理化され時間と生地の節約につながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DiaminoFashion V6R2 は、企業の情報に基づいた意思決定を強化するため、所定の製品が設定時間より速く製造するとどの程度のコストがかかるのか正確に予測することが可能となります。ある案件が予算オーバーとなるおそれがある場合、製品の品質やデザイナーのビジョンを犠牲にしたりすることなく生地の歩留まりを向上させる変更を提案することができます。またこのソリューションの統合テクノロジーでは、レクトラのデザイン・開発・裁断ソリューション間のシームレスなデータを通してデザイン・開発・生産チームが情報を共有することができます。これによってムダな重複作業の削減、部門間のコミュニケーションの改善、ワークフロー全体の合理化、開発サイクルの短縮、市場のトレンドを掴んで商品を適時に店頭に送り出すことができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・バッグ・靴）、自動車（シート・内装品・エアバッグ）、家具に加え、航空宇宙、船舶、風力 発電や個人用保護具など、多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100 カ国以上、23,000 社を 超える顧客に製品・サービスを提供しています。2014年の売上は2億8100万ドル、従業員数は1,500名となっています。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Optiplan は Lectra の登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201511306053/_prw_PI1im_88EP341g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マリオ・レヴィがレクトラを導入して 生産性の向上と迅速化を達成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509304110</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2015 13:52:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>イタリアの製革業者で、自動車用の皮革製内装品のサプライヤーであるマリオ・レヴィは、 裁断プロセスを自動化するためにレクトラを導入しました。 生産能力を増強して需要の増加に対応 過去4年間にわたり、マリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月30日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


マリオ・レヴィがレクトラを導入して 生産性の向上と迅速化を達成&lt;br /&gt;


イタリアの製革業者で、自動車用の皮革製内装品のサプライヤーであるマリオ・レヴィは、&lt;br /&gt;
裁断プロセスを自動化するためにレクトラを導入しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生産能力を増強して需要の増加に対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去4年間にわたり、マリオ・レヴィは順調に新規の契約や顧客を獲得してきました。しかしプレス裁断の生産レベルでは十分でなく、需要の増加に対応できませんでした。そのためマリオ・レヴィのチームは、市場の拡大による需要の増加に柔軟に対応できると同時に、生産性の強化、生地消費量の改善、および商品化までの期間の短縮が可能なソリューションを模索していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「以前使用していたプレス裁断システムは、金型の破損や変形の可能性があるため、常時監視する必要がありました。プロセス数が多くなり、結果として注文処理に時間がかかることが大きな問題でした。私たちは別のアプローチを採用して&lt;br /&gt;
市場の需要に対応する必要がありました」とマリオ・レヴィの裁断工場のマネージャーであるジャンフランコ・ティニーニ氏は説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動裁断システムを活用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオ・レヴィが自動裁断技術を工場に導入して大量生産化を検討する上で、長年の経験と業界のノウハウに裏打ちされたレクトラのソリューションは第一の選択肢でした。マリオ・レヴィのディレクターであるレーレ・オグリアロ氏は、特にレクトラが提供する包括的なアプローチを高く評価していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラと一緒に仕事をすることは、とても刺激的です。レクトラは、プロセスだけでなく会社全体の改善をサポートします。また、会社が確実に自立していけるようなるまで支えてくれます。途中で投げ出されるような不安はありませんでした。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生産プロセスとVersalisとの統合は、マリオ・レヴィにとって、これまでのプレス裁断から大きな変化をもたらしました。レクトラのコンサルタントは、マリオ・レヴィの経営陣と共に、新たなソリューションと業務プロセスの関係を整理しました。またレクトラのチームは、マリオ・レヴィと一緒に作業をしながら、オペレーションの把握や業務プロセスの分析を行い、改善すべき箇所を特定していきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変革の効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオ・レヴィはVersalisを導入したことで、製品のバリエーションの管理だけでなく、個別対応や皮革製シートの需要増加に伴い一般的になりつつある複雑な生産プロセスを、効果的かつ迅速に管理することが可能になりました。「レクトラの自動裁断ソリューションを導入したことで、対応能力と生産の柔軟性が向上しました」とレーレ・オグリアロ氏は付け加えました。「生産性が20%向上し、皮革の歩留まりが3～4%改善しました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Versalisを利用することで、注文処理時間を20%短縮することができました」と、ジャンフランコ・ティニーニ氏は述べています。「現在、生産設備はスムーズに稼働しています。これはとても重要なことです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皮革の特性を評価できる専門スキルをもった人材が不足する中、Versalisを利用することで、品質の均質化を達成することができます。「皮革に関する専門知識がVersalisに組み込まれています。つまり、皮革を評価するにはVersalisを導入するのがベストです」と、ジャンフランコ・ティニーニ氏は話します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パフォーマンスを持続&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Versalisに搭載されているソフトウェアや生産性分析レポートは、皮革の消費量のモニタリング、システムパフォーマンスの評価、生産性の比較などを行うことが可能となり、会社の継続的な改善を行う上で重要な要素になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「モニターを通して皮革の歩留まりを系統的に評価し、予想されるパフォーマンスについてのフィードバックを直ちに得ることができます」とジャンフランコ氏は説明します。「ソフトウェアのレザーレポートを利用すると、品質、稼働率、動作時間、また完成品に関するパフォーマンスや実績を評価することもできます。つまりこれらの内容について比較し、オペレーターと議論することで、継続的な改善につなげることができます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またマリオ・レヴィは業務プロセスの最適化を行うため、レクトラとリーン生産方式のコンサルティングプロジェクトを開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たちは、国内と海外で成功を得るための種をまいています。これからも人々が驚くような新しい革新的な技術を工場に取り入れていきたいと思います」と、マリオ・レヴィの会長のグイド・レヴィ氏は締めくくっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオ・レヴィについて&lt;br /&gt;
マリオ・レヴィは1946年に設立、自動車内装品向けの皮革コンポーネントを製造、提供しています。マリオ・レヴィはイタリアの自動車産業の中心であるトリノを拠点とし、製品開発におけるサービス・プロバイダーおよびパートナーとして、コンセプトの初期段階から量産化に至るまで、自動車部品のサプライヤーおよび自動車メーカーを支援しています。マリオ・レヴィグループはイタリアおよび海外にさまざまな事業を展開しており、原材料の加工から完成品まで、あらゆる製造ステージの管理をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具、風力タービンなど多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年度の売上は2億7,000万ドル、従業員数は1,500名です。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Versalisはレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201509304110/_prw_PI1im_6vx4w0q3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>タチエスメキシコがレクトラの導入で 成長力を向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509294031</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2015 13:57:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>自動車シートのサプライヤーで業界をリードするタチエスは、レクトラのコンサルタントとパートナーを組むことで、裁断プロセスの最適化、生地消費量の削減、そして拡大する需要に対応したワークフローの改善を実現し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月16日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


タチエスメキシコがレクトラの導入で 成長力を向上&lt;br /&gt;


自動車シートのサプライヤーで業界をリードするタチエスは、レクトラのコンサルタントとパートナーを組むことで、裁断プロセスの最適化、生地消費量の削減、そして拡大する需要に対応したワークフローの改善を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造パフォーマンスと生産性の強化に向けた取り組み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中の自動車メーカーがメキシコに工場を設立しており、タチエスメキシコのビジネスを押し上げていました。そのためタチエスメキシコは2013年度から次の2年間で生産数の倍増を予想していました。しかし設備が最適化されておらず、成長目標を達成することが困難になっていました。「低い効率、多い生地消費量、品質問題は、過去に弊社が直面していた裁断システムの課題です」と、タチエスのカルビージョ工場のマネージャーであるイアン・ドナルズは説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの課題に対応するため、タチエスチームは新たな裁断機の購入を検討していました。しかしレクトラの考えは違い、現行の生産プロセスを詳細に分析して改善すべき箇所を特定し、個別にアレンジした改善計画を立てることで、タチエスメキシコは新たな裁断機を購入せずとも、運用コストの削減、業務プロセスの効率化、そしてパフォーマンスの向上が可能だと確信していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カスタマイズされたコンサルティングプロジェクトによる業務プロセスの再設計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラは、裁断プロセスのノウハウ、自動車部品メーカーに対する業務プロセス最適化のコンサルティング経験、また自動車業界の理解も深く、コンサルティングプロジェクトは弊社の生産課題の解決に効果的であると確信していました」と、タチエスメキシコの技術部門の副マネージャーであるマグダレナ・レガラドは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラは、パフォーマンスの最適化と継続的な改善を実現するためのノウハウを持っており、個別にアレンジしたコンサルティングプロジェクトによって、レクトラの最先端技術の価値を最大限に高めることができます。タチエスメキシコは、レクトラのアドバイスに従って業務プロセスの改善を行うことで、無駄な作業の削除、生産能力の強化、そして品質の向上を実現することができました。リーン生産方式の適用に加えて、DILO（Day in the Life Of）アプローチ、バリューストリームマップ、またOEE（総合設備効率）の分析などの評価方法を活用することで、このような改善が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務プロセスの改善の効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リーンプロジェクトの3段階のうちの2つのステップは目覚ましい成果を収めました。最初のステップの実施後、パラメーター、延反方法、予防メンテナンス、そしてオペレーションのベストプラクティスに対する理解が深まったことにより、タチエスは1日あたり275台以上の生産、1台あたり0.38ドルのコスト削減、および16%のOEEの改善を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改善度を測る基準として総合設備効率を採用しているため、計算に使用する稼働率、品質、性能の正確な比率の評価とモニタリングの重要性をコンサルタントは示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2台の新しいVectorを導入した2番目のステップの実施後、新しい装置の稼働率は70%を記録、生産数は1日あたり1,000台まで増加しました。また、積層数は平均109%増加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成功を維持するための継続的な改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサルティングプロジェクトの3番目のステップの準備はすでに始まっていました。 まず生地の消費量を改善するため、診断を実施しました。レクトラのコンサルタントは、パーツ間隔を3mmまで減らすことで、タチエスは生地の消費量を3%以上削減できることを実証しました。生地の消費量を1%削減するだけで、会社は年間100,000ドル以上のコスト削減ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプロジェクトを実施したことで、タチエスメキシコの生産能力、またレクトラとタチエスとの関係構築など、大きな成果を残しました。「改善活動を通してレクトラとの長期的な関係が強固になりました。レクトラは一緒に作業を進めながら弊社の要求に応えるだけでなく、自動車業界のリーダー企業としての地位の確立に貢献する、他には代えられないサービスを提供してくれています」とマクダレナ・レガラドは話します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タチエスについて&lt;br /&gt;
タチエスはインスピレーションを創造する企業として50年の歴史があります。タチエスは独立系のシートメーカーとして主要な自動車メーカーと取引しており、世界市場に年間240万個ものシートを供給しています。タチエスはカーシートを通して、世界中の顧客とつながっています。シートは、自動車の展示において印象を左右する重要な要素として、ますます重要になっています。タチエスはシート製造会社として、今後もお客様にすばらしい体験を提供できるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具、風力タービンなど多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年度の売上は2億7,000万ドル、従業員数は1,500名です。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vector はレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201509294031/_prw_PI1im_39YY4DyW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プチバトーがレクトラファッションPLMを採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502127641</link>
        <pubDate>Fri, 13 Feb 2015 13:18:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>※参考資料：この資料は2015年1月29日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。 プチバトーがレクトラファッションPLMを採用 0ヶ月のベビーから924ヶ月の大人まで、コットンの着心地を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月29日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


プチバトーがレクトラファッションPLMを採用&lt;br /&gt;


※参考資料：この資料は2015年1月29日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーがレクトラファッションPLMを採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
0ヶ月のベビーから924ヶ月の大人まで、コットンの着心地を愛する&lt;br /&gt;
あらゆる世代の人々に親しまれている仏ブランドのプチバトーが、&lt;br /&gt;
商品開発の最適化および商品化までの時間短縮を支援するレクトラを選択&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年1月29日 パリ発 -&amp;nbsp;&amp;nbsp;繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、プチバトーが商品開発サイクルの加速化およびリードタイムの短縮のために、レクトラファッションPLMを採用したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーは、1893年創業のフランスの老舗ブランドです。世界60か国以上でブランド展開し、ベビーから子供、大人向けのデイウェア、アンダーウェア、ナイトウェアのデザイン、製造、販売を行っています。プチバトーは、1988年よりRocherグループになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーの目標は、ブランドのDNAでもあるノウハウを維持しながら、海外事業を拡大していくことです。「ブランドを拡大すると同時に120年の歴史と独自のノウハウを維持することが弊社の主な課題です。レクトラファッションPLMならこのチャレンジを的確にサポートしてくれると確信しました。」とプチバトーの最高執行責任者であるピエール‐アントニー・ペローはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「弊社のデザイン、パターンメイキングのチームは、レクトラの専門知識と経験の重要性を認識しています。弊社の課題への取り組み、業界でのよりよいベストプラクティスの実現をレクトラはサポートしてくれます。これは大変貴重な機会です。」とプチバトーのコレクション・ディレクターのナタリー・レンペルは言います。またピエール‐アントニー・ペローは「現在レクトラは、日々の業務の意思決定に役立っています。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーの目標は、商品開発の最適化です。「商品開発にかかる時間が今日の成長を減速させています。レクトラファッションPLMが提供する柔軟で機敏な商品開発が、弊社のチームのより迅速な対応を可能にしています。」とピエール‐アントニー・ペローは加えます。「品質とやさしい着心地という２つのバリューは、プチバトーのDNAです。品質は弊社の信頼性を象徴しており、肌に直接触れる弊社の衣類はお客様にもっとも密接な部分です。そのため商品開発には厳しい制約と高い品質基準を設けています。レクトラファッションPLMはこれらの制約管理に役立っています。」とナタリー・レンペルは続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーは、180色、120種類の生地、またその他2000の関連商品の開発を毎年手掛けており、開発の加速化およびデザイン、開発、生産部門間の連携を向上するためにレクトラファッションPLMを採用することにしました。「弊社は、デザイン工程の様々な担当者が管理する複雑な情報システムと多数のデータベースを保有しています。私たちは、商品化までの時間を短縮するためにプラットフォームと直結したツールを必要としていました。」とプチバトーの組織開発部およびCSR部のアノック・オリーは続けます。レクトラファッションPLM によりプチバトーは、全部署が共有するリアルタイムの情報で作業することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「目標は商品開発にかける時間の短縮と同時に、チームのイノベーションを活性化することです。」とプチバトーの商品開発・購買部長ジーン‐セバスチャン・ロウソーは説明します。事務作業を省き、レクトラファッションPLMを活用することで、プチバトーのチームはデザインや商品開発に集中することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーは、さらなるカプセルコレクションのデザインやパートナーシップの構築を計画しており、レクトラファッションPLMがこの試みにおける支援となることも確信しています。「弊社は業務提携先の言語とツールの使用を検討していました。以上のような理由から我々は、レクトラファッションPLMを選びました。」と ナタリー・レンペルは続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラは プチバトーとの業務提携を喜ばしく思っております。両社の取り組みにより、この大手仏ブランドは目標達成と海外事業拡大戦略の進展にむけて、商品開発工程を最適化させ、商品化までの時間の短縮が可能になるでしょう。」とレクトラCEOのダニエル・アラリは締めくくっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチバトーについて&lt;br /&gt;
プチバトーの名前からは、幼少時代から受け継がれてきたフランスの童謡が連想されます:「Maman les p’tits bateaux qui vont sur l’eau ont-ils des jambes?（ママン、海を走る小さなお船には、足が付いているの？）」プチバトーは、フランスが誇る子供服の老舗ブランドで、高品質な商品として認知されています。&lt;br /&gt;
またさらに…&lt;br /&gt;
生まれたばかりの０ヶ月のベビーから924ヶ月の大人まで、コットンの着心地を愛するあらゆる世代の人々に親しまれています。プチバトーは、アンダーウェアやTシャツのクリエーターとして、世界中の新生児、子供、大人のために世代を超えたスタイルを提供しています。プチバトーはお客様一人ひとりと環境に配慮しています。そして様々なライフステージを通じて、大人になった私たちに子供の頃を思い出させてくれるブランドです。 &lt;br /&gt;
120年間いつも子供たちの身近で永遠に色あせることのないスタイルを提案しています。&lt;br /&gt;
詳しくは、 www.petit-bateau.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・バッグ・靴）、自動車（シート・内装品・エアバッグ）、家具に加え、航空宇宙、船舶、風力発電や個人用保護具など、多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100 カ国以上、23,000 社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年の売上は2億7000万ドル、従業員数は1,500名となっています。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com （英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201502127641/_prw_PI1im_t0hS216b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジョンソンコントロールズがレクトラとの提携協定を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502097555</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2015 10:51:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>2015年2月5日 パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、ジョンソンコントロールズがレクトラとのグローバル提携協定を3年間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2月12日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


ジョンソンコントロールズがレクトラとの提携協定を更新&lt;br /&gt;


2015年2月5日 パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、ジョンソンコントロールズがレクトラとのグローバル提携協定を3年間延長することを発表しました。マーケットリーダーとしてビジネスを強化するために、ジョンソンコントロールズは、今後導入する多層裁断システムと関連サービスのメーカーとして、レクトラを選択しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンソンコントロールズは、世界の自動車メーカーに革新的でスタイリッシュな商品を提供する世界最大のシートサプライヤです。世界220カ国の生産拠点で年間5000万台分以上のカーシートを生産しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初の協定締結から10年の間に、レクトラは、生地の裁断方法を従来のダイプレスから、より柔軟性の高い自動裁断機に入れ替える支援をしてきました。現在では、ジョンソンコントロールズは世界で180台以上のVectorを導入しています。自動車業界のニーズに対応したVectorの導入により、生産の柔軟性を高めて生産量を増加し、同時に生地効率をアップしたことで、競争の激しい自動車業界で競争力を維持する原動力となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラの最新テクノロジーや専門知識、そしてカスタマーケアで、運用や生産の効率化を実現できたことが、この度の協定の更新に繋がりました。今後は生産プロセスをさらに最適化し、複雑化する自動車部品業界での変化に対応することに焦点を当てて改善を続けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジョンソンコントロールズでは、お客様に高品質の製品を提供すると同時に、より効率的な生産ができるように技術やソリューションに継続的な投資を行っています。この度提携を更新することで、レクトラが当社の戦略的な目標達成のために力になってくれることを確信しています。」とジョンソンコントロールズのトリムオペレーション本部 生産技術部門 のグローバル・ディレクター、 ウィリー・ヴァンロリーは語ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新協定の一環として、ジョンソンコントロールズは既存のレクトラ製品をすべて最新のものに移行します。工場は24時間稼働しているため、生産ラインを止めるわけにはいきません。レクトラの専門知識と最新のテクノロジーに基づいた予防保守を行うことで、裁断機のダウンタイムを最小化して、1パーツあたりのコストを削減し、納期を厳守する体制を整えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストプラクティスを共有しイノベーションを追及するという、レクトラと同じ理念を掲げる ジョンソンコントロールズと長期的な関係を構築することができ、とても光栄です。最先端のテクノロジーを使ったソリューション開発における、40年にわたるレクトラの経験と専門知識を、ジョンソンコントロールズの製造現場に導入していただくことで、今後も両社で有意義な協業体制を築いていけると確信しています。」とレクトラCEOダニエル・アラリはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンソンコントロールズについて&lt;br /&gt;
ジョンソンコントロールズは、業界のグローバルリーダーとして、多様な技術や製品を、世界150ヶ国で提供しています。17万人の従業員が、ビルの省エネソリューション、ファシリティマネージメント、自動車用バッテリー、ハイブリッド車・電気自動車用バッテリー、自動車内装品など、高品質の製品やサービス、ソリューションを生み出しています。1885年に電気式サーモスタットを発明して以来、サステイナビリティにも積極的に取組んできました。成長戦略や市場シェアの拡大を通じて、株主に価値を提供し、お客様の成功をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
詳細については、 &lt;a href=&quot;http://www.johnsoncontrols.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.johnsoncontrols.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;をご覧いただくか、Twitterで @johnsoncontrols をフォローしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは繊維や革などのやわらかい素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・靴・バッグ等）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年度の売上は2億7000万ドル、従業員数は1,500名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)　&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vectorはレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201502097555/_prw_PI1im_s6oi6DpG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラ・ジャパンの代表取締役にジャン・モーリス フェロージュが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501227097</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jan 2015 18:00:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>※ 参考資料：この資料は2015年1月20日に配信されたプレスリリース(英語版)の日本語訳です。 2015年1月20日 パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1月23日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパンの代表取締役にジャン・モーリス フェロージュが就任&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2015年1月20日に配信されたプレスリリース(英語版)の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年1月20日 パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、レクトラ・ジャパン株式会社の代表取締役社長にジャン・モーリス フェロージュが就任したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェロージュは、大阪本社を拠点に日本でのビジネス強化に努め、特に自動車業界とアパレル業界向けのビジネスに注力します。またサービスによる付加価値の提供にも力を入れる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラは、PLM (プロダクト ライフサイクル マネージメント) などの最新技術と業界の専門知識を活用して、大手アパレル企業や自動車業界の主要サプライヤを筆頭に、日本では既に多くのお客様をサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2015年は、レクトラ・ジャパンの創立30周年という節目の年でもあり、とても重要な一年になると認識しています。世界各国、特に日本で大規模なプロジェクトを成功させてきたフェロージュは、2010年にレクトラに入社してからも、主要なPLMのプロジェクトの成功に貢献してきました。レクトラが提供するコンサルティングの核となる戦略的思考と多彩な知識を備えています」とレクトラのCEOダニエル・アラリはコメントしています。「ここ数年、レクトラはプロフェッショナル・サービスの強化に力を入れてきました。プロフェッショナルサービス部門のディレクターとしての経験を活かして、日本でも新しい手法を取り入れながら、レクトラのサービスを展開していきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、フェロージュは採用にも力を入れ、日本のチーム強化に努めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェロージュは、レクトラに入社前は、ダッソー・システムズのプロフェッショナル・サービス部門で11年間勤務し、2006年から2007年にかけては、東京でアジア地域のディレクターを勤めました。またそれ以前には、シアトルで9年間、ダッソー・アビエーションやボーイングの民間航空機部門で航空宇宙産業に従事しました。フェロージュは、シアトルにあるワシントン大学でマテリアル工学の修士号を取得し、2011年にはエセック&amp;amp;マンハイム ビジネススクールでエグゼクティブMBAを取得しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは繊維や革などのやわらかい素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・靴・バッグ等）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年度の売上は2億7000万ドル、従業員数は1,400名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、www.lectra.co.jp (日本語版)　www.lectra.com（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201501227097/_prw_PI1im_ZBB3E2bf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラがデザイン・ソリューション最新版Kaledo V4R1 を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201409163708</link>
        <pubDate>Tue, 16 Sep 2014 14:38:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラがデザイン・ソリューション最新版Kaledo V4R1 を発表</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月24 日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラがデザイン・ソリューション最新版Kaledo V4R1 を発表&lt;br /&gt;
アパレルデザインのニーズをそのまま反映&lt;br /&gt;


※ 参考資料　この資料は2014年6月24 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラがデザイン・ソリューション最新版Kaledo V4R1 を発表&lt;br /&gt;
アパレルデザインのニーズをそのまま反映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月24日パリ、繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、デザイン・ソリューションKaledoV4R1の発売を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アパレル業界のニーズは変化しています。市場で競争力を維持するには、時短やコストの削減に加え、商品の入替え頻度を高める必要があります。このような業界特有のニーズに応えるべく、Kaledo V4R1を開発しました」と、レクトラCEO、ダニエル・アラリはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この最新版は、お客様との密なコミュニケーションから生まれました。「最新版では、繊維企業の大手顧客から意見を頂戴し、開発に反映しました。他にない魅力的なデザインを“フレッシュな”ままタイムリーに店頭に届けるためには、デザイン業務の効率化に頼る部分が多く、そこから開発、生産へのスムーズな流れが必要です。レクトラの開発部隊は、このニーズに応えるべく、最新版を開発しました」とアラリは続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kaledo V4R1には、多彩なツールが新たに搭載されています。ドレーパー機能は、テクスチャーマッピングにより、画像やスケッチ上でリアルな生地シミュレーションが可能になり、商品開発のさらなる時短に貢献します。「Kaledoなら、デザインが商品化されたときのリアルなイメージを見ることができます。明確で簡潔なデザインのラインアップ計画を顧客や社内検討用に提案できます」と言うのは、英国CP Companyのメンズウェアデザイナー、ジョン・マボット氏です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、スイスIsa Sallmann のデザイナー、クラウディア・ショバーク=ジャーマン氏は次のように話します。「当社はレクトラのパターンデザイン・ソリューションを長年使用していますが、最新版Kaledoとの併用で、既存のデザインから新しいアイテムをデザインする作業が簡単かつスピーディーに行えるようになりました。また、画面上ですぐにリアルなサンプルを確認できるので、実サンプル数を減らすことができます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この最新版Kaledoは、カラー・マネジメントが大きく進化しました。よりよいライティングオプションを搭載することで、色情報の精度が向上しました。また、より複雑な編柄や織柄を扱うことが可能になり、デザインの可能性が広がります。さらに強化されたリピート機能や、カラーマスク機能、透明化ツールなどで、デザインをより自在に行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラのファッション・マーケティング・ディレクター、アナスタシア・シャルバンは、次のように説明しています。「デザイン分野の製品やサービスは、レクトラにおいて主要な資産です。レクトラのファッションソリューションは、企画やデザイン、開発、調達、商品計画の各担当者がスムーズに協働できるよう、常に進化しています。Kaledoは、管理面の強化と可視化の実現を徹底的に追及することで、商品化までの時短実現を支援します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・バッグ・靴）、自動車（シート・内装品・エアバッグ）、家具に加え、航空宇宙、船舶、風力発電や個人用保護具など、多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2013年度の売上は2億7,000万ドル、従業員数は1,400名です。レクトラはユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com （英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
Kaledo はLectra の登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201409163708/_prw_PI3im_P5w98en4.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラがボルドーで自動車・家具業界向けセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403068849</link>
        <pubDate>Tue, 18 Mar 2014 13:46:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラがボルドーで自動車・家具業界向けセミナーを開催しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
3月7日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラがボルドーで自動車・家具業界向けセミナーを開催&lt;br /&gt;


2013年12月10日パリ発 ー 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、自動車業界と家具業界のお客様を対象に、“オペレーショナル・エクセレンス-運用の最適化-”の実現をテーマにした2日間のセミナーを、フランス ボルドーで開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナーの冒頭で、レクトラ CEOのダニエル・アラリは、レクトラが、いかに経済危機をチャンスととらえ、ビジネスモデルの改善を進めてきたか、について語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントには、ヨーロッパ、北アフリカ、インド、アジア、アメリカなど世界各国から、27社42名のお客様にご参加いただき、プレゼンテーションやワークショップ、デモを通じて自らの体験談やベストプラクティスを共有していただきました。中でも、リーンマニュファクチュアリング(リーン生産方式)については、期間中に繰り返し言及されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ESCP(パリ商業大学院ヨーロッパ)客員教授のピエールマリー・ガロワ氏による、「Lean Beyond Lean ー 効率化の追求」のプレゼンテーションでは、効率の良い職場環境を生み出し、時代やニーズの変化に対応できる「Harmonious Agility -機敏性」を実現するためには、連携が重要であると強調されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イベント中の他の参加者の方々との意見交換や、紹介されたプレゼンテーションの内容に大変満足しています。レクトラが提案するソリューションは、大変興味深く、将来の新しい展望が見えてきました」とリア・オートモーティブ・モロッコの内装トリムオペレーションマネージャーのモハメド・アリ・サイディ氏はコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラは、自社のハードウェア・ソフトフェア・ソリューションの開発・生産にリーン生産方式を採用しています。参加者の方々には、レクトラの社内ツアーの際に工場を見学していただき、その様子をご覧いただきました。「レクトラとは30年のおつきあいですが、毎日使っているレクトラのソリューションが生まれた現場を実際に見学することができ、喜ばしく思います。工場見学では、実際にリーン生産方式の現場を見ることができ、興味深いものでした」と日本の自動車部品メーカー 株式会社ボンフォームの専務取締役 西脇 崇史氏はコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントでは、レクトラのデザイン及び生産ソリューションや裁断ソリューションVectorとVersalisのデモをご紹介しました。また自動車や家具業界向けの裁断ソリューションもご覧いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラは、リーン生産方式のコンセプトをベースに、最先端の技術力と経営戦略を一体化することで、市場最強のご提案を行ってまいります」とダニエル・アラリは締めくくっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp (日本語版)もしくはwww.lectra.com （英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
VectorとVersalis は、レクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201403068849/_prw_PI1im_6KN9nq5n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラファッション PLM V3R3で デザインと商品企画チームのつながりを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403038694</link>
        <pubDate>Mon, 03 Mar 2014 10:17:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラファッション PLM V3R3で デザインと商品企画チームのつながりを強化</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月3日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラファッション PLM V3R3で&lt;br /&gt;
デザインと商品企画チームのつながりを強化&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2014年1月16 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年1月16日パリ発　－　繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、作業効率と共有機能を大幅に改善したレクトラファッションPLM V3R3 を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界は、目まぐるしく進化し続けています。経済や社会が変化を続けていく中で、ファッション企業は社内をコントロールし、変化に柔軟に対応していかねばなりません。ファッション企業がデザインや商品開発ソリューションをスムーズに導入することで、業務を効率化し、クリエイティブな作業により多くの時間を使えるようになるため、新しい分野へビジネスを広げることも可能となります。組織内やメンバー間の協力は、ビジネスの成長にとっては必須です」と、レクトラのCEO、ダニエル・アラリは述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラファッションPLM V3R3 は、商品企画プロセスの各ステップにおいて、チーム間で情報をビジュアルで共有することができるので、メンバー間のコミュニケーションがスムーズに行えます。これにより、業務の壁が取り除かれ、ユーザーの使い勝手を大きく向上させることができました。オリジナリティがあり、かつクリエイティブなブランドのイメージを保ちたいというファッション企業のニーズに応えることを目指しています」と、レクトラのファッションマーケティングディレクター、アナスタシア・シャルバンは述べています。「レクトラファッションPLMをAdobeイラストレーターとつなげることで、ユーザーは使いなれた環境で作業を続けることができます。イラストレーターで自由にデザインを作成しながら、レクトラファッションPLM を通してメンバーとスムーズに情報の共有や交換ができるのです。今回は楽しく作業を行えるよう工夫をしてみました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMが効率的なデザイン作業をサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLM V3R3 を使用することで、チームはデザインから商品化まで、商品開発システムでつながっています。ユーザーは自身の作業を進めながら、スタイルから技術的なデータまで様々な情報を作成し、同時に共通のプラットフォームやファイルを通して、情報を他チームとビジュアルで共有することができます。またデザイナーはAdobeイラストレーターから商品の仕様情報を直接持ってくることができるため、ファイル管理に費やす時間を削減し、古いバージョンのファイルでの作業リスクを最低限に抑えることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザイナーや商品企画の担当者はレクトラファッションPLMを導入することで、各メンバーの業務を把握し、使いなれているツールでの作業を行いながらチームをサポートしあうことが可能となります。アナスタシア・シャルバンは「レクトラファッションPLMが、Adobeイラストレーターとスムーズにリンクできることを重要視しました」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またレクトラファッションPLM の最新版V3R3では、大きな改善点として、レクトラの3Dシステムとの統合があります。3Dのデザインオプションを増やしたことで、実サンプルの制作数を削減でき、結果的に商品化するまでの時間とコストを削減し、よりデザイン性や着心地の良い品揃えの実現につながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインや商品企画チームは、共通のワークスペース内で作業を行い、また3Dを活用してデザインをビジュアルで確認しながら業務を進めていくことができます。3D スナップショットに注釈を加えることで、様々なデザインやサイズのチェックが可能になり、効率よく修正作業が行えます。また、ライブメッセージも使えるようになりました。&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMでは、いろいろなチームがリアルタイムに共用の情報に直接アクセスして、情報を入手することが可能になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理チームにとって情報共有は強力なツールです。意思決定者はサンプルの出来上がりを待つことなく、リアルなシミュレーションからスタイルを承認することができるので、効率的な商品デザインとスピード化が可能になりました。&lt;br /&gt;
チーム間で情報を共有することで、業務フローが効率的になり、情報の検索や信頼性のチェックに時間を費やす代わりに、新たな商品制作や課題の解決に集中することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLM V3R3 には、新しくカラーライブラリやテストテンプレート、また表示ラベルなどの業界基準、そしてベストプラクティスが盛り込まれています。これらを活用することで、複雑なタスクから解放され、生産性を向上することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMの標準ライブラリには、多くのコンプライアンス・テンプレートやラボテストリストを取り入れるなど、レクトラは規制に関する課題への対策と、商品開発プロセスの効率化に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。詳細は、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Adobe およびAdobe Illustrator は、アメリカ合衆国やその他の国におけるアドビシステムズ社 (Adobe Systems Incorporated) の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201403038694/_prw_PI1im_vcuy7pY7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラがフランスボルドーでファッションセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201312257256</link>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2013 13:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラがファッション業界のお客様向けセミナーを、フランスボルドーにて開催しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
12月26日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラがフランスボルドーでファッションセミナーを開催&lt;br /&gt;


2013年12月10日パリ発 - 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、フランスボルドーでファッション業界のお客様向けにファッションセミナーを開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボルドーにあるレクトラのインターナショナル・アドバンスド・テクノロジーセンターで開催されたこのイベントでは、世界のアパレルメーカーやファッションブランド56社から89名のお客様にお集まりいただき、企画・デザイン・商品開発の最適化をテーマに、サプライチェーンの合理化や競争力のアップなどの最新事例やトレンドをご紹介するセミナーにご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者の方々には2日間に渡って、デザイン、商品開発から裁断まで、レクトラの一連のソリューションをご覧いただきながら、各国からの参加者との情報交換や人脈作りを行ったり、レクトラのエキスパートとの意見交換をしていただきました。&lt;br /&gt;
「このイベントで、レクトラのファッション業界に特化したテクノロジーやノウハウが、どのように会社の競争力強化やビジネスの成功に貢献できるのかを理解することができました。そして、レクトラと我が社が同じビジョンを持っていることを再確認しました」と、カンパニー・モーリシャス・ドゥ・テキスタイルのジェイ・レイはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初のセッションでレクトラのCEOダニエル・アラリは、ファッション業界の現状や今後の動向の説明からスタートし、現在の経済状況の中で、企業がビジネスモデルを精査することや、世界各国の顧客の様々なニーズに応えていくための変革の重要性を強調しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒューゴボスのCADチームのマネージャー、ウォルター・ウォルトは、「このセミナーで、レクトラの高い専門知識と現在のアパレル企業が抱える課題への理解を感じることができました。ダニエル・アラリのプレゼンテーションの中で紹介された、業界の動向やレクトラの戦略は真髄をついており、中国の状況や業界のニーズは特に現状を的確に捉えていると感じました」と話します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日の午後には、デザイン、商品開発から生産準備までのレクトラのソリューションが詳しく紹介されました。また、レクトラの40年に渡るファッション業界での経験に基づいたコンサルティングやトレーニングで、ソリューションのみではなく、プロセスの改善や社内の連携強化など付加価値がご提供できることも紹介されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港にあるゴールデンクラウンエンタープライズ社の常務取締役カルバン・ニャンは、「当社は生産を行っており、最近レクトラの裁断システムを購入しました。近い将来、コレクションのデザイン業務に携わる予定なので、レクトラのデザインソリューションはとても興味深かったです。レクトラは、単にソフトウェアを販売している会社ではなく、アパレル企業のビジネスを深く理解した上で、その知識に基づいた新しいテクノロジーを生み出す会社だと実感しました」と話しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント2日目には、生産工程を最適化するレクトラのカッティングソリューションのデモを行いました。また、レクトラの社内ツアーでは、製造工場やコールセンターをご覧いただき、レクトラへの理解を深めていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このイベントでレクトラの方針がよく理解できたので、今後ソリューションを選択する際の役に立ちます。製品のことだけでなく、今後ビジネスパートナーとして共に課題に立ち向かうレクトラの従業員が、どのような理想や考えを持っているのかを理解できた点がよかったと思います」と、イギリスのキュートサーキット社CEOのライアン・ゲンは語っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この変化の激しい経済状況の中で成功するために必要なのは、新しいテクノロジーへの投資だけとは限りません。自社のビジネスを見直し、新しい未来を描くことが必要です。レクトラは、ファッション業界での経験だけでなく、新しいビジネスモデルを築き上げてきた経験に基づいて、お客様をサポートしていきます」とレクトラCEOのダニエル・アラリは締めくくります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページwww.lectra.co.jp(日本語版) もしくはwww.lectra.com(英語版)をご覧ください。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201312257256/_prw_PI1im_7745bWRM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラのModaris V7R2で“服づくり“がさらに進化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306242758</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2013 10:54:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラのModaris V7R2で“服づくり“がさらに進化</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月24日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラのModaris V7R2で“服づくり“がさらに進化&lt;br /&gt;
すぐれたパターン開発ソリューションと&lt;br /&gt;
驚異の新機能「プリーツ・ツール」を搭載&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2013年4月18 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月18日 パリ発 - 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、パターンメーク 、グレーディング、3Dサンプルのための製品開発ソリューションModaris V7R2（モダリスV7R2）の発売を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミスを防ぎつつ、最小限の時間でパターンメークやグレーディングを行うには、パタンナーのニーズに合った、正確かつスピーディーなツールが必要です。新たにパワーアップして登場したレクトラの「モダリス」は、このようなニーズに応えます。&lt;br /&gt;
 レクトラのファッション・マーケティング・ディレクター、アナスタシア・シャルバンは「パターンメークでは、ディテールに予想外の問題が潜んでいることが多いです」と言います。「パタンナーは、企画の初期段階から正確な情報を把握していなければなりません。パターンが正確であればあるほど、デザイナーの意図に近い仕上がりになるのです。」Modaris V7R2は、パターン開発を効率的に行えるさまざまな拡張機能を備えています。スピード、柔軟性や管理機能を向上させる追加オプションの提供、また新たにプリーツ自動作成ツールを搭載しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐれたパターン開発ソリューション&lt;br /&gt;
Modarisには、身ごろと見返しなど、ひとつのパーツが変更された場合、関連する全パーツに変更が反映されるため、パターン修正時のミスを防ぎます。また、グレーディングとパターンが連携するため、パターンが変更されると変更がグレーディングにも同期されるため、大幅な作業時間の短縮につながるとともに、パターンメークの段階でフィット感の確認もしやすくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚異の新機能「プリーツ・ツール」&lt;br /&gt;
最新版Modaris V7R2では、画期的な新機能、プリーツ・ツールが搭載されました。目まぐるしく変化するトレンドの中、プリーツも様々なサイズやデザインアレンジが登場しています。しかしプリーツのパターンメークは膨大な時間がかかり、特にそのデザイン性やグレーディングの過程でミスが発生することも多く、経験を積んだパタンナーでも、プリーツのパターンメークとグレーディングは大変手間のかかる作業でした。プリーツ・ツールによって、パターンメークから工業化までの時短が実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスの著名なアパレルブランド、「コテラック」の商品マネージャーであるダニエル・フレイジアは「我が社では新作コレクションの60％にプリーツが採用されています。このModaris V7R2の拡張機能により、プリーツを開いた状態のパターンを自動作成することで、パターンメーク時のミスを低減し、生地コストを最小限に抑えることが可能になりました。弊社ではすでにプリーツ・デザインに関しては50％の時間短縮を達成しています」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チュニジアのニット製品・織物製品のブランド「メイリー・クラブ」の購買ディレクター、オルファ・アブディムラ・セラーミは、次のようにコメントをしています。「レクトラのチームは専門知識が高く対応が迅速で、バージョンアップを進める際も、しっかりとバックアップしてくれました。Modaris V7R2は、時間短縮、生産性の向上、生地消費量の最適化など、数多くの理由で不可欠です。新しいプリーツ・ツールは、手作業のパターン作業と比べて大幅な時間短縮と完璧な仕上がりで、一大変革をもたらしてくれました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新版には、複雑なパターンメークや修正をよりスムーズに、迅速かつ正確に行える機能を多数搭載しています。また、パタンナーが自身のやり方で作業できるよう、新にパターンを作成する際に、さまざまなパターンを組み合わせることができるオプションによって、パタンナーの裁量を活かせるパターンメークが可能です。また、丸みをおびた角や、額縁、裾の折り返し、形状やノッチの処理など、多彩な新機能によって、パターンメークがより便利になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt; （英語版）をご覧ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Modarisはレクトラの登録商標です。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201306242758/_prw_PI1im_eTf0jIdf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ナリがレクトラファッションPLMを採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306192689</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jun 2013 13:16:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラファッションPLMがナリのコレクション開発をサポート</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年6月20日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


ナリがレクトラファッションPLMを採用&lt;br /&gt;
ナリが今後のビジネス成長の基盤を築くためにレクトラと提携&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2013年4月11 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月11日パリ発　－　繊維・皮革・工業用繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、ゼァージャン・ナリ・アパレルがコレクション開発を効率化するために、レクトラファッションPLMを採用したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年に設立されたナリは、昨年リリースしたカロヴェ以前から独自の婦人服およびアクセサリーブランドのバディーナを展開してきました。高品質およびデザイン性は、まさにナリの“DNA”と言えます。ナリ会長のジャン・リフは、それぞれのコレクションのデザイン工程を重要視しており、また自らもベテランデザイナーとして活躍しています。急成長を遂げるナリブランドは、中国全土に何百もの販売拠点を有し、中国で存在感を高めつつあります。ここ数年で爆発的な成長を遂げ、野心的とも言える今後の発展が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高品質なコレクションを期日内に納品しつつ、どのように事業拡大を実現するかが、現在の課題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナリブランドは、情報共有やコミュニケーションを改善し、時短を実現し、商品開発のプロセスを確立するために、レクトラのソリューションをデザインおよび商品開発工程に導入することを決めました。事業拡大に伴い、ナリは、引き続きデザインを商品開発の中心としてとらえ、製品の競争力と差別化をはかると同時に、チーム間の知識の共有もはかっていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラのおかげで従来の作業方法の改善やコミュニケーションの確立、そして知識共有を明確にしなければならないことに気づきました。今までは、デザイナーと製品開発チームと打ち合わせを行い、確認作業を経て最初のサンプルを作成していました。しかし製品数が増加した今、より効率化を目指すためにはチーム間のコミュニケーションを改善しなければならない事が分かりました」とジャン・リフは説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナリにとってレクトラファッションPLMは、担当者間の知識共有を促進し、商品開発のための最適な環境を提供します。ナリのバディーナおよびカロヴェブランドが非常に幅広いバリエーションのスタイル、生地、デザイン展開を行っていることからしても、開発ならびに納品プロセスの簡略化は必要不可欠です。レクトラのプラットフォームを活用することによって、日常業務の簡略化やスムーズな商品開発工程の実施、期日およびコスト管理も合理化されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナリは、レクトラのファッションブランドに対する高い専門性を評価し、レクトラファッションPLMの導入を決めました。ナリの決め手となった重要なポイントは、レクトラがテクノロジーにおいて信頼のおけるパートナーであるという点だけでなく、シルエットや、生地、色柄、パターンといった、ファッションのニーズに熟練しているエキスパートだという点です。「弊社は、他のソリューションも検討しましたが、レクトラほどファッション業界における実績がありませんでした」とジャン・リフは言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これまでにレクトラと達成した成果を喜ばしく思うと同時に、弊社の企業理念も守られているように感じています。」レクトラチームとの絆も深まり、レクトラファッションPLMが弊社のビジネスの最大化をサポートしてくれると確信しています。」と締めくくっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナリについて&lt;br /&gt;
ナリは1998年の設立以来、婦人服とアクセサリーのデザインを手がけています。35～45歳の成熟した女性を対象とした独自ブランドのバディーナの立ち上げから始まり、昨年度は25～38歳までのより若い女性を対象としたブランドカロヴェをリリースしました。ナリのブランドの特徴は高いデザイン性と品質です。今後ナリは、婦人服事業の拡大と、紳士服や他のファッションシリーズの拡充をはかり、さらなる成長を計画しています。&lt;br /&gt;
詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.bdncn.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bdncn.com&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)もしくは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201306192689/_prw_PI1im_1fdOh2kR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラがDiamino V6を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201305141779</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2013 13:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>※参考資料：この資料は2013年4月30日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。 2013年4月30日、パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年5月16日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラがDiamino V6を発表&lt;br /&gt;
色むらなどの“ばらつき”を考慮した型入れで、よりよいコスト管理を実現&lt;br /&gt;


※参考資料：この資料は2013年4月30日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月30日、パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、型入れおよび材料コスト見積りを可能にしたDiamino V6（ダイアミノV6）の最新版を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「消費者動向として、これまでにない新しい、かつ質のよい製品をリーズナブルに手に入れたいと考えています。ファッションや自動車、インテリアなどの業界では、多くのメーカーがこのような消費者ニーズに応えるべく、業務の見直しを迫られています。消費者向けの商品では、一般的に、材料費が原価の多くを占めるため、材料使用量をどこまで抑えられるかで、コスト、ひいては製品価格を左右します」と、レクトラCEO ダニエル・アラリはコメントしています。「最新のダイアミノは、この課題にアプローチしました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「発売に先がけ、世界の各業界における主要顧客に、最新版ダイアミノの試用にご協力頂きました。アパレルや家具、自動車、複合素材を扱うメーカーなど、50社を超えるお客様に12ヶ月お使い頂いた結果、高い評価と満足の声を頂いています」（担当プロダクト・マネージャー アントワン・メルシエ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
布や革、あるいは他の材料に裁断すべき型紙を配置する作業は、デリケートかつ重要な製造プロセスです。重要なパーツは色むらを避けるなど、さまざまな制約を考慮にいれて、使用量を最小限に抑えることが必要です。特に時間に余裕のない場合、この問題が浮き彫りになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アパレルの型入れ、すなわちマーキングの場合、状況はさらに複雑で、膨大なアイテム数に加え、色柄やサイズ展開など、さまざまなバリエーションと制約があります。ダイアミノは、アパレル独特の環境のもと、作業のムダを省き、スピードと効率を追求しました。最新版では自動マーキングの効率を大幅に向上することで、裁断オーダー処理の時間を半分にし、同時に生地のロスや人為的なミス、人件費の低減に貢献します」（ファッション・マーケティング・ディレクター アナスタシア・シャルバン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よりよいインターフェイスと自動マーキング機能で、スピードと操作性を向上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新版ではパーツの配置からマーカーの管理、マーキング後の処理などを根本的に見直し、型入れ業務と管理業務がより簡単かつスピーディーに行えるようになりました。「旧版と比較して、0.3%の素材節減を確保しています」とブラジルのカジュアルウェアメーカー、Malweeの裁断マネージャー フランシスコ・カルロス・トマゾーニはコメントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生地の品質管理は製造企業にとって、常に厄介な課題ですが、強化されたアルゴリズムで生地制約を考慮に入れた自動マーキングなら、大幅な時間の節約が可能になります。ダイアミノはわさ生地や色むらなどの制約をあらかじめ考慮に入れた自動マーキングを実現し、これらが後の製造工程で問題となる可能性を低減しました。「わさ生地の管理ができるようになったことで、作業時間を30%短縮し、同時に生地使用量を5%削減することに成功しました」と、ブラジルのカジュアルウェアメーカー、Abrangeオーナー　ジョヴァンニ・レッシュはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.co.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.lectra.com&lt;/a&gt; （英語版）をご覧ください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Diaminoはレクトラの登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201305141779/_prw_PI1im_3TwdX0k8.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラファッションPLMに最新版が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201304121163</link>
        <pubDate>Mon, 15 Apr 2013 13:42:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>アパレル業務のニーズに応えてさらに進化したレクトラファッションPLMに最新版が登場</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4月15日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラファッションPLM V3R2は、人間工学に基づいた設計と、&lt;br /&gt;
さらなるビジュアル化でダイナミックなインターフェースを実現。&lt;br /&gt;
担当者間のコラボレーションを支援し、よりよい製品&lt;br /&gt;
ライフサイクル管理が可能に。&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2013年3月26 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月26日 パリ発 ー 繊維・皮革・産業繊維・複合材料等の軟素材を扱う業界向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラが、レクトラファッションPLM V3R2の発売を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「複雑化し、変化するファッション業界を取り巻く環境の中、新しいブランドの立上げや新製品の投入、事業展開の地理的拡大に加え、ニアショアリングのような新たなソーシングオプションなど、さまざまな成長戦略を実現するには、チームがひとつになって業務に取り組む環境をつくることが、非常に重要です」と、レクトラCEO ダニエル・アラリはコメントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMの最新版は、“ファッションフレンドリー”すなわち、アパレル独特の業務や環境にマッチしながら、チームが協力し合い、効率的に作業を進めるご支援をします。デザイン、商品化、ソーシングを連携させることにより、チームのフレキシビリティと連帯を高めつつ、商品コンセプトから生産に至る各シーンで、常に迅速に、また十分な情報に基づいた意思決定を行うことが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索と情報共有の強化を可能にした新機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＭＤやデザイナー、パタンナー、バイヤーなど、それぞれのチームメンバーがスケジュールに合わせて作業を進め、商品を適切なタイミングで市場投入するには、商品開発情報を共有する必要があります。しかし、効果的な共同作業は信頼できる情報と同様に大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アパレル企業がＩＴテクノロジーを実装する場合、まず盤石な製品ライフサイクルプロセスを確保することが重要です。また、管理職だけでなく、デザインチームを始めとしたチームメンバーが導入に納得し、賛同していることも重要で、ユーザーにとって、“離れがたくなるような ”使い勝手のよいソリューションが求められているのです」とコメントするのは、レクトラのファッション部門マーケティングディレクター、アナスタシア・シャルバンです。「最新版レクトラファッションPLM V3R2は、アパレルにおける、いわゆる“ベスト・プラクティス”だけでなく、その使い勝手の良さを向上しているのが特徴です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には、必要な情報を、スピーディーかつ豊富なビジュアル要素で探し出すことができる検索性の高さです。「顧客企業のユーザーコミュニティから頂いたフィードバックに基づき、業務プロセスを徹底調査することで、同一の製品リファレンス(SKU)、類似の製品グループ、類似の生産または全製品ラインのためのアパレル業務に便利な、つまり“ファッションフレンドリー”な検索が可能になりました。ユーザーは独自の検索条件を設定かつ保存することで、自身が使いやすいように情報を探すことができます」とシャルバンは付け加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、情報の一元化により、部品票の作成もスムーズになります。さらにアクセスのオプションを増やすことで、様々なメンバーやチームが同時に様々な情報を更新できるようになり、さらなる時短を可能にし、きびしい納期目標達成を支援します。時短に加え、情報の質が向上し、意思決定と市場投入の迅速化が実現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や皮革など軟素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、非常に高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2012年度の売上は2億5,600万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細は、弊社ホームページ&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)もしくは&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201304121163/_prw_PI1im_o63Vp84R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レクトラ・ジャパンの代表取締役に篠永理架子が就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201301099236</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jan 2013 10:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>レクトラ・ジャパン株式会社の代表取締役に篠永理架子が就任いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1月23日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパンの代表取締役に篠永理架子が就任&lt;br /&gt;
レクトラ・ジャパンをお客様のブランド力強化や生産プロセスの改善を手助けする会社に&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2013年1月8日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月8日 パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、レクトラ・ジャパン株式会社の代表取締役社長に篠永理架子が就任したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篠永は、レクトラの日本における事業拡大戦略の一環として日本法人の代表取締役に就任し、レクトラCEOのダニエル・アラリに直属します。レクトラ・ジャパンは1985年にアジア初の拠点として大阪に設立されました。現在は、大阪本社を含む国内8拠点(大阪、東京、岩手、山形、福島、愛知、岡山、福岡)で32人の従業員が日本のお客様と緊密な関係を築き上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レクトラは、日本のファッションブランドが、魅力あるデザインとすぐれた着心地によって、ブランド価値を強化し、事業の成長と拡大を実現するご支援をすることを目標にしています。国際的なファッションブランドという意味では、一部を除き、これまで日本の市場は限られていましたが、いま日本のファッションビジネスは進化しつつ、二つの方向性への拡がりが見えています。一つは日本国内から世界にビジネスを広げる動きで、もう一つは、デザイン力とブランド力の強化によってビジネス拡大を狙う動きです。今こそ、世界のトップブランドと40年に渡り育んできたレクトラのファッション業界での知識や経験が、日本のお客様のお役に立てる時がきたと考えています」と、ダニエル・アラリはコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一方、日本の自動車メーカー各社は国内生産を維持しつつ、中国やブラジル、メキシコなどでの増産計画を進めています。レクトラは、海外生産における様々な課題にアプローチし、すぐれた工程管理と高い品質レベルの実現をご支援します。日本市場やお客様のビジネスにおける知識や経験で、必ず日本のお客様に付加価値をお届けすることができると考えています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篠永は就任に当たり、次のようにコメントしています。「レクトラは、日本参入当初より裁断システムで評価を受けてまいりましたが、近年ではソフトウェアやサービスでも着実な評価やご信頼を頂いています。近年の国内におけるレクトラファッションPLMの拡販が象徴するように、日本のファッション業界では、革新的なソリューションへの需要が高まってきています。同時に、グローバルな市場でも、レクトラは‘ファッションブランドのコンサルタント’として認知されつつあります。また、自動車業界のお客様には、グローバル企業としての強みと、他にはないサービスによって、国内外の拠点でのコスト最適化と、工程効率化の実現をご支援いたします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
篠永は多国籍企業でのマーケティング戦略および実務で15年以上の実績を持ちます。2004年にレクトラに入社し、過去2年は日本のマーケティング部長および人事部長を兼任していました。レクトラ以前は、プロクター・アンド・ギャンブルやアクセンチュアなどのグローバル企業で米国、国内の各拠点で財務、マーケティング、顧客関係構築に従事しました。篠永はサンディエゴ州立大学でマーケティング分野でのMBAを取得しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは繊維や革などのやわらかい素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・靴・バッグ等）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2011年度の売上は約230億円、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.lectra.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.co.jp&lt;/a&gt; (日本語版)　&lt;a href=&quot;http://www.lectra.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.lectra.com&lt;/a&gt;（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100956/201301099236/_prw_PI3im_40v8b7Q3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ファソナブルがレクトラファッションPLMを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201212128899</link>
        <pubDate>Thu, 13 Dec 2012 11:49:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>ファソナブル（Faconnable）がブランドの伝統を守りながら、商品開発を合理化し、売上増を目指すために、レクトラファッションPLMを採用しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年12月13日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


レクトラファッションPLMがファソナブル（Faconnable）の&lt;br /&gt;
フレンチシックなブランド戦略を支援&lt;br /&gt;
商品開発業務の連携を進め、事業拡大を狙う&lt;br /&gt;


※ 参考資料：この資料は2012年12月4 日に配信されたプレスリリース（英語版）の日本語訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月4日、パリ発 - ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、ファソナブル（Faconnable）がブランドの伝統を守りながら、商品開発を合理化し、売上増を目指すために、レクトラファッションPLMを採用したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファソナブルは、1950年代にジャン・ゴールドバーグにより設立され、2007年にM1グループに買収されました。グローバルに事業展開を行い、世界的な知名度を誇る同社は、ブランド力向上のための長期的視野を掲げ、新たな時代を築いています。ファソナブルのブランド力は、そのスタイル、品質、そして、着ごこちにあります。ファソナブルの事業成長戦略における重要課題は、そのコートダジュールテイストを守りつつ、メンズ、レディースの新しい商品ラインを投入し、さらに、新たな領域に事業を拡大することです。そのためには、これまで築き上げた組織のさらなる強化が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファソナブルは、社内のコミュニケーションを改善し、デザインから最終製品まで、一貫したブランド戦略を実現できるような商品開発管理を求め、そのプロセス全体でレクトラファッションPLMの導入を決定しました。企画段階から一貫した戦略に基づいて開発が進められ、明確な品質基準を共有し、主要分野と新事業とで、よりよいアイテムを選択し、ブランド力のさらなる強化が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業戦略とデザインの方向性を一致するために、全社的な変革を実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMを導入のきっかけは、組織的な問題による品質や配送、さらに事業成長に関わるリスクでした。「以前は標準的なワークフローというものはありませんでしたが、今は100% コントロールされています」と、ファソナブル社マーチャンダイジングディレクターのピーター・ナイハンは言います。レクトラファッションPLMは、事業部門とデザイン部門を連携することでブランド力強化と事業成長に貢献しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラファッションPLMは、商品計画から生産まで、組織のあらゆる部門に影響をもたらしました。商品開発の進捗管理を実現し、会社の事業目標に合わせた商品開発を可能にしました。「レクトラファッションPLMのおかげで、社員間の共通認識が生まれ、より正確に、また、よりプロフェッショナルとしての仕事ができるようになりました」と、製品マネージャー、アメリー・セリは言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「コレクションサイクルのスケジュールに合うよう、商品開発プロセスの合理化をするために、PLMソリューションを探していました」と、スケジュール＆スペシャルプロジェクトマネージャー、アリソン・スミスは説明します。時間の短縮や、混沌とした状態からの解放だけでなく、財務目標の達成にもつながりました。&lt;br /&gt;
「企画段階からのコスト試算が可能になったことは、非常に大きなメリットです」と、生産部門ディレクター、ギレーヌ・イペールは説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レクトラCEO ダニエル・アラリは 「この権威あるブランドが、レクトラの顧客リストにその名を連ねて頂けることを誇りに思います。　レクトラと同様、ファソナブルは自社の伝統という礎の上に未来を築き上げているのです。レクトラが高度な技術力で幅広くご提供するソリューションが、ファソナブル社の今後にも貢献し続けることを願っています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ファソナブルについて&lt;br /&gt;
1950年代にジャン・ゴールドバーグが設立したファソナブル社は、クラシックなフレンチ仕立てとリゾートウェアの洗練されたコレクションにより、長年に渡って、世界で最も有名な国際的メンズウェアブランドとして活躍してきました。2007年にM1グループにより買収されたファソナブルは、ブランド力のさらなる向上のために、長期的視野を掲げ、新時代の開拓に取り組んでいます。フレンチコートダジュールのルーツと高品質の職人技にこだわり、新しい企業戦略を進めています。「今がまさにファソナブルにとってエキサイティングな時期」とCEO&amp;nbsp;&amp;nbsp;ムスタファ・エル・ソルは言います。「斬新な中にも美しい仕立てにこだわり、ブランドのもつ豊かな伝統に忠実なコレクションを送りだすべく尽力して参りました。そしてその努力に報いる反響をいただいています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは、繊維や革など柔らかい素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。レクトラは、高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・アクセサリ・靴）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2011年度の売上は2億8,700万ドル、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、www.lectra.co.jp (日本語版)　www.lectra.com（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;

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        <title>バロックジャパンがレクトラファッションPLMを採用</title>
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        <pubDate>Wed, 26 Sep 2012 09:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レクトラ・ジャパン</dc:creator>
        <description>バロックジャパンリミテッドが主要ブランド「マウジー」でレクトラファッションPLMを採用、6月から実稼働を開始。年内には「スライ」を始め、他ブランドにも導入を拡大する。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年9月26日&lt;br /&gt;


レクトラ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


バロックジャパンがレクトラファッションPLMを採用&lt;br /&gt;
「マウジー」の商品開発と社内コミュニケーションの効率化を図る&lt;br /&gt;
年内には他ブランドにも導入を拡大、グローバル戦略に拍車をかける&lt;br /&gt;


2012年9月26日、パリ発： ソフトマテリアル（布、皮革、産業繊維、複合素材）向け統合ソリューションのグローバルリーダー、レクトラは、バロックジャパンリミテッドが主要ブランド「マウジー」でレクトラファッションPLMを採用、6月から実稼働を開始したと発表しました。年内には「スライ」を始め、他ブランドにも導入を拡大する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バロックジャパンリミテッドは、競争の激しいヤングレディス市場で業績を伸ばし続けており、前期（2012年1月期）で売上高551億円（前期比25%増）、営業利益は約70億円を記録しています。&lt;br /&gt;
「国内外のベンダーを10社以上調査し、最終的にたどり着いたのがレクトラでした」と、田中淳財務業務本部情報統括室室長は言います。「レクトラとは初めての取引ではありましたが、アパレルに特化したツールであること、また、グローバルに事業展開していることを評価し、導入を決めました。短期間で設計と実装が完了し、予定通り６月にマウジーで実稼働を開始できました」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PLM導入前、バロックジャパンではプロセスの改善点を洗い出すための綿密に社内調査を行いました。そこで、問題の原因が、実は川上作業である商品開発と社内コミュニケーションにあることがわかりました。&lt;br /&gt;
トレンディなファストファッションで積極的な事業拡大を進め、急成長を続ける同社は、ブランド数、商品数が増え続けていました。レクトラファッションPLM導入前は、表計算ソフトで商品リストを管理し、そこから出荷情報や販促用の情報を個別に作成し、ＭＤにメールで送信していました。また、マウジーのチーム内でも、情報共有が確立されておらず、作業の重複も発生していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PLM導入後、すぐに書類作業が激減し、個々の担当者の作業内容が明確になりました。「業務の可視化が実現したことで、次はプロセスのさらなる効率化とリードタイム短縮を目指しています。また、これまでのようにMD向けに個別に商品情報を作成、送付するのではなく、MD自身がPLMにアクセスし、必要な情報を必要なタイミングで手に入れることができるようになりました」（同）。これらは、同社の中国での販売体制強化にもつながると考えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バロックジャパンでは、社内の開発プロセスやコミュニケーションを効率化し、中国市場への積極的な事業拡大の基盤強化を図っており、店舗数を19店（6月末）から、来期（2014年1月期）期末には100店に拡大する計画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐渡功取締役最高財務責任者は次のようにコメントしています。「我々のビジネスモデルの特徴は、常に鮮度の高い商品を週に2回から3回、店舗に届けるところにあります。当然、競争が激化する中国において成功する上でも、商品の企画・開発から店舗納入に至る一連の商品供給プロセスを支える情報インフラの整備は必要不可欠です。国内事業をより強固・盤石なものにするとともに、海外事業を同時に成功に導くには、グローバルな観点でのプロセス整備と情報フローの効率化が重要だと思っています」&lt;br /&gt;
また、レクトラCEOダニエル・アラリは次のようにコメントしています。「景気の回復が遅れ、厳しい市場競争の中で成功を勝ち取るには、市場の変化に柔軟に対応するための優れたプロセスとツールが必要です。我々が40年かけて積み重ねてきた知識と経験が、バロックジャパンに貢献できたことを心より嬉しく感じています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「PLM導入成功の鍵は、社内およびテクノロジーパートナーとのコミュニケーションです。社内調査を通じて、業務担当チームと共に課題を確認し、共有しました。レクトラとも同様に、課題を共有し、ともに取り組んだことが成果に結びついたと考えています」（前出・田中室長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■バロックジャパンリミテッドについて&lt;br /&gt;
バロックジャパンリミテッドは、主要ブランド「マウジー」「スライ」等を軸に、109系ファストファッションビジネスで国内のヤングレディスアパレルを牽引するSPA（製造小売業）です。外部の人材を積極的に活用するとともに、MDや店舗の開発・運営に新しい手法を取り入れ、多角化戦略をスピーディーに展開しており、2008年は低価格指向に合わせたマス向け業態「アズール・バイ・マウジー」、翌年は百貨店の若年層開拓に向けた「シェルター」、その後も高感度ファミリー向け「ロデオクラウンズ・ワイドボウル」や高感度な大人向けの「エンフォルド」を続々と立ち上げています。同社は2011年を「グローバル元年」と位置付け、2014年1月末には中国での店舗数100店を目指しています。&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.baroque-global.com/global/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.baroque-global.com/global/jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■レクトラについて&lt;br /&gt;
レクトラは繊維や革などのやわらかい素材を扱う各業界の製品デザイン・開発・製造の自動化・合理化および加速化を支援する統合ソリューションのグローバルリーダーです。高度な専門ソフトウェアや裁断システムを開発し、ファッション（アパレル・靴・バッグ等）、自動車（シート・内装用品・エアバッグ）、航空宇宙、船舶、家具など多彩な市場に関連するサービスを提供しています。レクトラは、100カ国以上、23,000社を超える顧客に製品・サービスを提供しています。2011年度の売上は約230億円、従業員数は1,350名です。レクトラはNYSEユーロネクストに上場しています。&lt;br /&gt;
詳細については、www.lectra.co.jp (日本語版)　www.lectra.com（英語版） をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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