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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>次世代型宅配システム「Pabbit」で佐川急便がオートロック物件の「置き配」対応を可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412232182</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>この度、アイホン株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木 富雄、以下「アイホン」）と株式会社PacPort（本社：東京都千代田区、代表取締役：沈 燁（シェン・イエ）、以下「PacPort」）が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月25日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;
株式会社PacPort&lt;br /&gt;

この度、アイホン株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木　富雄、以下「アイホン」）と株式会社PacPort（本社：東京都千代田区、代表取締役：沈 燁（シェン・イエ）、以下「PacPort」）が共同開発した荷物の伝票番号や荷物情報等をセキュリティ解錠キーとする次世代型宅配システム「Pabbit」が、佐川急便株式会社（以下「佐川急便」）の提供するサービスにおいて試験的に利用が可能となりました。これにより、「Pabbit」搭載のインターホン及び端末が設置されたマンションやアパートでは、佐川急便のWebサービスであるスマートクラブおよび佐川急便LINE公式アカウントを通じて、オートロック物件での玄関前までの「置き配」に対応できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
　宅配物の多様な受け取り方が求められる昨今においては、お客様から「置き配」のご要望も増えてきています。しかしオートロック設備のあるマンションやアパートでは、戸建住宅のように玄関前まで荷物をお届けすることができず、共用エントランスにある宅配ロッカーへの投函ができない場合や宅配ロッカーが設置されていない場合は再配達となります。そこでオートロック設備のあるマンション・アパートの居住者様にも受け取り方の新たな選択肢をご提供し、更なる利便性の向上を図るため、佐川急便が提供する宅配サービスにおいて、アイホンとPacPortが提供する次世代型宅配システム「Pabbit」での利用を可能にしました。居住者様の利便性はもちろんのこと、配送効率を上げることにより環境負荷を低減するなどの、社会課題への取り組みも一層進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pabbitの仕組み&lt;br /&gt;
　集合住宅用インターホンシステムdearis・PATMOαやオートロック解錠用専用端末Pabbit Liteで、伝票番号や荷物情報を宅配業者様のシステムと照合して認証。荷物が配達中の場合のみオートロックを解錠する仕組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイホン株式会社について&lt;br /&gt;
アイホン株式会社は、住宅向けインターホン・ドアホン、オフィス・工場向け各種通話機器、医療・福祉施設向けナースコールなどの製造販売するメーカーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番　明治安田生命名古屋ビル10階&lt;br /&gt;
設立：1959年3月16日（創立1948年6月1日）&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長　鈴木　富雄&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 PacPort について&lt;br /&gt;
株式会社 PacPort は、2018年5月に日本で設立され、「課題先進国・日本発のラストワンマイルソリューションを世界へ」をミッションに、先端 IT 技術で宅配業界の人手不足や再配達問題の緩和に取り組むベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都千代田区大手町二丁目 2 番 1 号 新大手町ビル 3F 0 Club&lt;br /&gt;
設立：2018年5月18日&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 沈 燁（シェン・イエ）&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://pacport.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pacport.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/202412232182/_prw_PI1im_773GnUex.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイホンのインターホンdearisが連携する次世代宅配システムPabbitで2024/5/27 Amazon Keyの利用が可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202405150820</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>   　   　アイホン株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木富雄、以下「アイホン」）は、株式会社PacPort（本社：東京都千代田区、代表取締役：沈燁、以下「PacPort」）と共同開発し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アイホン株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木富雄、以下「アイホン」）は、株式会社PacPort（本社：東京都千代田区、代表取締役：沈燁、以下「PacPort」）と共同開発した、伝票番号や荷物情報等によりマンション・アパート等のオートロックを解錠し、 玄関前まで配達を可能にするシステム「Pabbit（パビット）」でAmazon（日本本社：東京都目黒区）が提供するサービス「Amazon Key」の利用が可能になることを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Amazon Key」とは、Amazonの委託先であるドライバーが、そのマンションにお届けする商品を持っている時に限り、配送アプリからオートロックを安全に解錠し、お客様の指示に従って玄関前等に配達するサービスです。アイホンが販売する集合住宅用インターホン「dearis」で利用できるサービスである荷物認証宅配システム「Pabbit」において「Amazon Key」の利用が可能になることで、お客様はより多くの商品を置き配で受け取ることが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システム概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※インターネット回線必要　※一部地域を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amazonの委託先であるドライバーが「Pabbit」を連携した「dearis」の集合玄関機が設置されたマンションで配送アプリを操作することで、お届けする商品を持っているときに限り、「Amazon Key」のクラウドから「Pabbit」のクラウドへ解錠情報が伝達され、オートロックを解錠できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業概要
アイホン株式会社について&lt;br /&gt;
アイホン株式会社は、住宅向けインターホン・ドアホン、オフィス・工場向け各種通話機器、医療・福祉施設向けナースコールなどの製造販売するメーカーです。&lt;br /&gt;
本社：愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番明治安田生命名古屋ビル10階&lt;br /&gt;
設立：1959年3月16日（創立1948年6月1日）&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長鈴木富雄&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社PacPort について&lt;br /&gt;
株式会社PacPort は、2018年5月に日本で設立され、「課題先進国・日本発のラストワンマイルソリューションを世界へ」をミッションに、先端IT技術で宅配業界の人手不足や再配達問題の緩和に取り組むベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
本社： 東京都千代田区大手町二丁目７番１号TOKIWABRIDGE 13F xTECH&lt;br /&gt;
設立： 2018 年5 月18 日&lt;br /&gt;
代表： 代表取締役社長沈燁（シェン・イエ）&lt;br /&gt;
ＨＰ： &lt;a href=&quot;https://pacport.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pacport.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook： &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/202405150820/_prw_PI1im_8ThbK8lI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オートロック付きマンションでも置き配を可能にするシステム 「Pabbit（パビット）」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402277093</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 19:18:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description> 　物流2024年問題まで残り1カ月。「荷物が配達される時間にたまたま外出をしており、荷物を受け取ることができなかった」という経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか？再配達を依頼することもで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　物流2024年問題まで残り1カ月。「荷物が配達される時間にたまたま外出をしており、荷物を受け取ることができなかった」という経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか？再配達を依頼することもできますが、2024年4月から施行される自動車運送事業の時間外労働規制強化が加わることで、大幅な輸送力不足に陥るおそれがあり、再配達の有料化や配達の遅れ、送料の高騰等様々な影響があると言われています。&lt;br /&gt;
　今回は配送業者にとっても、荷物を受け取る側にとっても嬉しい、アイホン株式会社が株式会社PacPortと共同開発した伝票番号や荷物情報等によりオートロックを解錠し、玄関前まで配達を可能にするシステム「Pabbit」について紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pabbitとは？
Pabbitとは、アイホン株式会社が株式会社PacPortと共同開発した、伝票番号や荷物情報等によりオートロックを解錠し、玄関前まで配達を可能にするシステムです。&lt;br /&gt;
配送業者は、荷物に記載されている伝票番号や荷物情報等で、オートロックを解除し、荷物を配送。再配達が不必要となるため、物流2024年問題にも対応しております。&lt;br /&gt;
居住者は、宅配ボックスや置き配など、荷物の受け取り方を選択できるため、不在時でも荷物を受け取ることができ、受け取りのストレスを解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受け取り方法も物件ごとに選択可能！】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆Pabbitの仕組み
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配送業者のシステムとPabbitのシステムを連携し、伝票番号や荷物情報等を照合することで、集合住宅のオートロックやエレベーター制御、宅配ボックスを解除する仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆今度の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社PacPortと共同開発した、「Pabbit」を提供するアイホン株式会社は、集合住宅用インターホンの販売トップシェアとなっており、集合住宅において特に強みを持っています。&lt;br /&gt;
Pabbitは、アイホン株式会社の提供するインターホンへの導入が可能であるため、将来的には全国的な普及を目指しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年問題とは？
「物流2024問題」とは、もともと課題視されていたトラックドライバーの人手不足に、2024年4月から施行される自動車運送事業の時間外労働規制強化が加わり、大幅な輸送力不足に陥るおそれがあることを指します。2024年には14％、2030年度には34％の輸送力が不足（※1）する可能性が出てきています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような中、宅配便の再配達は、CO2排出量の増加やドライバー不足を深刻化させるなど、重大な社会問題の一つとなっています。再配達となった荷物は全体の約11.1%と言われており、この約1割にのぼる再配達を労働力に換算すると、年間約6万人のドライバーの労働力（※2）となります。一方、アイホン株式会社の調査では約8割（※3）の人が未だ再配達を防げておらず、コンビニ受取や駅の宅配ロッカー、置き配など、多様な受取方法の活用が推奨されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　引用元　内閣官房.“我が国の物流の革新に関する関係閣僚会議開催状況” .物流革新緊急パッケージ.2023-10-06（24-02-19）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/buturyu_kakushin/dai3/siryou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/buturyu_kakushin/dai3/siryou.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　引用元　国土交通省.”宅配便の再配達削減に向けて”.再配達削減の必要性（24-02-19）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bit.ly/48lDNCz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/48lDNCz&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3調査対象：オートロックのある集合住宅に住む毎月宅配　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　サービスを利用する18歳以上1300名&lt;br /&gt;
　　調査期間：2023年8月7日～2023年8月31日&lt;br /&gt;
　　調査機関：自社調べ&lt;br /&gt;
　　調査方法：インターネットアンケート&lt;br /&gt;
　　有効回答数：1254&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pabbit広報担当者のコメント
　PabbitはEC市場の拡大・物流業界の労働力不足が懸念され、一方でコロナ渦を経て非対面による荷物の受取の需要が増加する中、インターホンによる新たなソリューションとして開発しました。&lt;br /&gt;
　セキュリティを担保するための便利なオートロックが、荷物を配達する上では障壁となってしまう現状を解決し、マンションのセキュリティレベルを下げることなく荷物を配達できる環境を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後はアイホン製の集合住宅向けインターホンシステムに標準搭載することで、より多くの集合住宅でサービスを使用できる環境を提供し、再配達問題の解決とマンション居住者の利便性向上に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
　また、Pabbitは配送事業者以外とも連携することができるサービスです。ネットスーパーなど、他のサービス事業者との連携も積極的に行っていくことで、オートロック付マンションに新たな付加価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業情報
アイホン株式会社について&lt;br /&gt;
アイホン株式会社は、住宅向けインターホン・ドアホン、オフィス・工場向け各種通話機器、医療・福祉施設向けナースコールなどの製造販売するメーカーです。&lt;br /&gt;
本社：愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番　明治安田生命名古屋ビル10階&lt;br /&gt;
設立：1959年3月16日（創立1948年6月1日）&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長　鈴木　富雄&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 PacPort について&lt;br /&gt;
2018 年 5 月に日本で設立した株式会社 PacPort は、「課題先進国・日本発のラストワンマイルソリューションを世界へ」をミッションに、先端 IT 技術で宅配業界の人手不足や再配達問題の緩和に取り組むベンチャー企業です。戸建て住宅、集合住宅のほか、シェアオフィスや小売業にもスマート宅配ソリューションを提供しています。2021 年 12 月、国内インターホン市場トップシェアを占めるアイホン株式会社と資本・業務提携を発表。共同開発の集合玄関機（インターホン）と連動した荷物認証式宅配システム「Pabbit」が 2022 年度グッドデザイン賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社： 東京都千代田区大手町二丁目７番１号 TOKIWABRIDGE 13F xTECH&lt;br /&gt;
設立： 2018 年 5 月 18 日&lt;br /&gt;
代表： 代表取締役社長 沈 燁（シェン・イエ）&lt;br /&gt;
ＨＰ： &lt;a href=&quot;https://pacport.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pacport.co.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Facebook： &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/PacPort.JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>宅配事業者向け集合住宅入館認証サービス用デバイスの 1,000台無償設置キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307127049</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>   宅配事業者向け集合住宅入館認証サービス用デバイスの 1,000台無償設置キャンペーンを開始 首都圏の集合住宅物件を中心に、 宅配事業者向け集合住宅入館認証サービス「Pabbit」の普及を促進。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月13日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宅配事業者向け集合住宅入館認証サービス用デバイスの  1,000台無償設置キャンペーンを開始  首都圏の集合住宅物件を中心に、  宅配事業者向け集合住宅入館認証サービス「Pabbit」の普及を促進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：鈴木富雄　以下アイホン）は、集合住宅の宅配におけるラストワンマイル（※1）が抱える課題解消に向けた取り組みを実施します。&lt;br /&gt;
この度、配送中の荷物の伝票番号を集合住宅のエントランスインターホンが認証することでオートロックを解錠し、宅配員が入館できる認証サービス「Pabbit」（※2）の普及促進のため、既存の集合住宅に後付けすることが可能な新開発のデバイス「Pabbit Lite」を、首都圏を中心とする集合住宅に対し、1,000台を無償で設置提供するキャンペーンをスタートします。&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルとともに電子商取引(EC)が急速に拡大したことにより、宅配便の増加や、ドライバー不足の深刻化等、物流業界の2024年問題は喫緊の社会課題と言えます。&lt;br /&gt;
アイホンではこの課題を早期に解決するために「Pabbit」の普及を加速させるべく、本キャンペーンの実施に至りました。「Pabbit」及び「Pabbit Lite」の普及により、集合住宅のオートロックを起因とした再配達を削減するとともに、さらなる輸送効率向上によりCO2の削減への貢献も目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン実施期間】&lt;br /&gt;
2023年7月13日～&lt;br /&gt;
※お申し込み件数が限度に達した時点で募集を締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象物件】&lt;br /&gt;
首都圏のアイホン製集合住宅向けインターホンが設置されている物件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募対象者】&lt;br /&gt;
対象物件を管理されている管理会社様・オーナー様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
1000台限定で、「Pabbit Lite」本体を無償設置いたします。&lt;br /&gt;
「Pabbit Lite」は既設のエントランスインターホン付近に設置いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募方法】&lt;br /&gt;
キャンペーンページよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
※ 本キャンペーンの申し込みには諸条件があります。詳細については下記キャンペーンサイトをご覧ください。&lt;br&gt;Pabbit Lite無償設置キャンペーンページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/services/inform-communicate/pabbit-entrance/campaign/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/services/inform-communicate/pabbit-entrance/campaign/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pabbit.cloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pabbit.cloud/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1物流業界において、物流の最終拠点からエンドユーザーへ届くまでの区間のこと。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※2「Pabbit」は、アイホン株式会社と物流業界のラストワンマイル問題を解決するソリューションプロバイダー「株式会社PacPort」が双方の技術を組み合わせて開発した荷物の伝票番号をセキュリティ解錠キーにする次世代型宅配システムのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宅配に関する課題は2024年問題にとどまらず、「荷物を受け取るために出かけられない」といった居住者の行動制約や、ギグワーカーなどの増加を背景とした“宅配員のなりすまし”といった新たな問題が発生してきています。「Pabbit」の普及により、宅配事業社様・居住者様双方の課題解消につながることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイホン株式会社について&lt;br /&gt;
アイホン株式会社は、住宅向けインターホン・ドアホン、オフィス・工場向け各種通話機器、&lt;br&gt;医療・福祉施設向けナースコールなどの製造販売するメーカーです。&lt;br /&gt;
本社：　愛知県名古屋市中区新栄町一丁目1番　明治安田生命名古屋ビル10階&lt;br /&gt;
設立：　1959年3月16日（創立1948年6月1日）&lt;br /&gt;
代表：　代表取締役社長　鈴木　富雄&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>業界最薄※1のスリム設計でスマートなデザイン　テレビドアホンのラインアップをリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105104655</link>
        <pubDate>Tue, 11 May 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>     業界最薄※1のスリム設計でスマートなデザイン テレビドアホンのラインアップをリニューアル   アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、デザイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/05/11&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 業界最薄※1のスリム設計でスマートなデザイン  テレビドアホンのラインアップをリニューアル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、デザインを刷新し機能を充実させたテレビドアホン5機種「WS-24A」「WS-24B」「WS-14A」「JTS-2AE-T」「JUS-1AEK-T」を2021年6月10日に発売いたします。&lt;br /&gt; 
発売する5機種は全てシンプルなモノトーンデザインで統一し、モニター付親機はインテリアに馴染むよう業界最薄22mmのスリム設計としています。&lt;br /&gt; 
5機種の内、「WS-24A」「WS-24B」「JTS-2AE-T」には新たに「おまかせ応答」機能を搭載しました。「おまかせ応答」機能は「手動応答」または「自動応答」を選択でき、在宅中は「手動応答」で来訪者と直接話すことなく、面識のない来訪者に応対する前にテレビドアホンが応答し、用件を確認できるため安心です。外出中や手が離せないときは、予め「自動応答」に設定することで、テレビドアホンが自動で応答します。いずれも来訪者の録画映像と録音で用件を確認できます。さらに住宅用火災警報器（市販品、移報接点出力付）と連動でき、警報器が作動するとモニター付親機とカメラ付玄関子機から警報音と音声で報知することで、近隣への火災発生をお知らせします。&lt;br /&gt; 
　「WS-24A」「WS-14A」は、持ち運びができて宅内のどこでも来訪者応対ができるモニター付ワイヤレス子機を付属しており、モニター付親機と同様にモノトーンでスマートなデザインに仕上げ、従来品より縦は5mm短く、奥行は1.5mm薄くなったことで持ちやすさを向上させています。&lt;br /&gt; 
非常ボタンが搭載された「JUS-1AEK-T」は、非常ボタンの長押しでカメラ付玄関子機から警報音が鳴動し、室内の非常事態を近隣へ知らせることができます。&lt;br /&gt; 
　アイホンは利便性を高め、セキュリティ機能を充実させたテレビドアホンのラインアップで、お客様の幅広いニーズにお応えしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[標準セット］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WS-24A&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機、モニター付親機、モニター付ワイヤレス子機のセット）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
WS-24B&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
※モニター付ワイヤレス子機（WS-2WD）は別売&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WS-14A&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機、モニター付親機、モニター付ワイヤレス子機のセット）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JTS-2AE-T&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JUS-1AEK-T&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［オプション機器］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WS-2WD&lt;br /&gt; 
（モニター付ワイヤレス子機）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JT-2H-T&lt;br /&gt; 
（モニター付子機）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JT-2S-T&lt;br /&gt; 
（モニターなし子機）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JT-DA&lt;br /&gt; 
（カメラ付玄関子機）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[接続台数]&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 モニター付親機への接続台数&lt;br /&gt;  
 WS-24A WS-24B 
 WS-14A 
 JTS-2AE-T&lt;br /&gt;  
 JUS-1AEK-T 
 
 
 カメラ付玄関子機&lt;br /&gt;  
 最大2台 
 最大1台 
 最大2台 
 最大1台 
 
 
 モニター付ワイヤレス子機&lt;br /&gt;  
 最大3台 
 最大3台 
 ━ 
 ━ 
 
 
 モニター付子機&lt;br /&gt;  
 ━ 
 ━ 
  いずれか&lt;br /&gt; 最大1台&lt;br /&gt;  
 ━ 
 
 
 モニターなし子機&lt;br /&gt;  
 ━ 
 ━ 
 ━ 
 
 
 呼出音増設スピーカー&lt;br /&gt;  
 ━ 
 ━ 
 ━ 
 ━ 
 
 
 電気錠対応&lt;br /&gt;  
 最大1か所 
 ━ 
 ━ 
 ━ 
 
 
 汎用入力（住宅用火災警報器など）&lt;br /&gt;  
 1入力 
 ━ 
 1入力 
 ━ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[モニター付親機]&lt;br /&gt; 
・モニター付親機は、業界最薄※1の奥行22mmを実現。シンプルデザインとなりました。&lt;br /&gt; 
　（対象：全機種）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ドアホンが居住者に代わって応対する「おまかせ応答」機能。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T）&lt;br /&gt; 
　在宅時の「手動応答」で、不要な応対を減らします。メッセージは3種類から選択可能。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
外出中や忙しい時は「自動応答」で、来訪者に応対します。メッセージは2種類から選択可能。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・留守中の来訪者を後から確認できる動画録画・録音機能。&lt;br /&gt; 
　最大3,000件保存、1件あたりの録画・録音時間は最大240秒です※2。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・消防庁の「屋外警報装置等の技術基準ガイドライン」に準拠。&lt;br /&gt; 
　住宅用火災警報器（市販品、移報接点出力付）と接続し、&lt;br /&gt; 
　住宅用火災警報器が作動するとモニター付親機、&lt;br /&gt; 
　カメラ付玄関子機から警報音と音声が鳴動します。&lt;br /&gt; 
　火災の発生を近隣へ知らせることができます。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T）&lt;br /&gt; 
・通常の呼出音（ピンポン）に加え、「子守唄」と「カノン」の2種類の&lt;br /&gt; 
　子育て世代に優しい呼出音※3を搭載しました。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T）&lt;br /&gt; 
・留守中の来訪者を静止画で録画できます。1件あたり最大6画面、40件保存します。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-14A、JUS-1AEK-T）&lt;br /&gt; 
・ズーム操作により来訪者の映像を約1.5倍で表示。拡大位置は9種類から選べます。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-14A、JUS-1AEK-T）&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・モニター付親機の非常ボタンを長押しすると、モニター付親機、&lt;br /&gt; 
　カメラ付玄関子機から警報音で非常事態を知らせます。&lt;br /&gt; 
　（対象：JUS-1AEK-T）&lt;br /&gt; 
※1　国内で販売されている3.5型画面テレビドアホンの中で最薄（2021年4月現在、当社調べ）。&lt;br /&gt; 
※2　動画録画にはmicroSDカードまたはmicroSDHCカード（別売）が必要です。microSDカードの容量により録画件数は異なります。microSDカードを使用しない場合は、本体への静止画録画、録音になります（1件あたり最大6画面、40件保存。音声は1件あたり最大20秒）。&lt;br /&gt; 
※3　モニター付ワイヤレス子機には搭載されていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[モニター付ワイヤレス子機の特長]&lt;br /&gt; 
・ボタン数を最小限にすることで、シンプルでより使いやすくなりました。&lt;br /&gt; 
（対象：WS-24A、WS-14A、WS-2WD）&lt;br /&gt; 
・DECT準拠方式を採用し、他機器との電波干渉が少なく通信が安定します。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-14A、WS-2WD）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[カメラ付玄関子機]&lt;br /&gt; 
・表面はシルバー、側面はシルバーと黒のツートーンに仕上げ、スタイリッシュになりました。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T、JT-DA）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・左右画角約170°の広角カメラで来訪者に加え、&lt;br /&gt; 
　離れた場所に立っている人物も映し出します（パノラマワイド）。&lt;br /&gt; 
　気になる箇所はズームアップして、パンチルト操作で確認できます。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-24A、WS-24B、JTS-2AE-T、JT-DA）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・設置環境に合わせて、カメラレンズの角度を正面、上下左右、斜め上向きに調整可能です。&lt;br /&gt; 
　（対象：WS-14A、JUS-1AEK-T）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［価　　格］&lt;br /&gt; 
WS-24A　オープン価格　（カメラ付玄関子機、モニター付親機、モニター付ワイヤレス子機のセット）&lt;br /&gt; 
WS-24B　オープン価格　（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
WS-14A　オープン価格　（カメラ付玄関子機、モニター付親機、モニター付ワイヤレス子機のセット）&lt;br /&gt; 
WS-2WD　オープン価格　（モニター付ワイヤレス子機）&lt;br /&gt; 
JTS-2AE-T　オープン価格　（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
JT-2H-T　オープン価格　（モニター付子機）&lt;br /&gt; 
JT-2S-T　オープン価格　（モニターなし子機）&lt;br /&gt; 
JT-DA　オープン価格　（カメラ付玄関子機）&lt;br /&gt; 
JUS-1AEK-T　オープン価格　（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［販売目標］&lt;br /&gt; 
WS-24A　年間10,000セット&lt;br /&gt; 
WS-24B　年間2,000セット&lt;br /&gt; 
WS-14A　年間12,000セット&lt;br /&gt; 
JTS-2AE-T　年間25,000セット&lt;br /&gt; 
JUS-1AEK-T　年間7,000セット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［発売日］　2021年6月10日&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/202105104655/_prw_PI1im_i4UIaAm4.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>集合住宅用インターホンシステム「dearis（ディアリス）」、「らくタッチdearisシステム」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008193257</link>
        <pubDate>Thu, 20 Aug 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description> 集合住宅用インターホンシステム「dearis（ディアリス）」、「らくタッチdearisシステム」を新発売 －空間に調和するスタイリッシュなデザインを追求－     　アイホン株式会社（本社：名古屋市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/8/20&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;

集合住宅用インターホンシステム「dearis（ディアリス）」、「らくタッチdearisシステム」を新発売&lt;br /&gt;
－空間に調和するスタイリッシュなデザインを追求－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、デザイン性を重視するユーザーニーズや、多様化するマンションサービスに対応するため、新たな集合住宅用インターホンシステム「dearis」、「らくタッチdearisシステム」を2020年12月に発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　両シリーズには、集合住宅に住む人、訪ねる人、それぞれに親愛なる想いを込めて、暮らしに寄り添うインターホンでありたいという願いを表現するため「dearis（ディアリス）」と名づけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　いずれも各居室に設置いただく住宅情報盤は、マイク・スピーカー孔を目立ちにくく配置し、凹凸を最小限にしたフラットデザインとすることで、洗練された印象を与えます。また、「dearis」の住宅情報盤は、縦埋込型に加え横埋込型を加えた2タイプを主に新築マンション向けとしてご用意いたしました。一方、「らくタッチdearisシステム」の住宅情報盤には、縦露出型をご用意し、既設インターホンからのお取り替えを考慮した設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住宅情報盤のラインアップには、居住者様により快適なマンションライフを提供するため、ワンランク上の機能として、新たに無線LAN接続対応モデルをご用意いたしました。お手持ちのスマートフォンやタブレットに「dearisインターホンアプリ&amp;reg;」をインストールすることで、居住者様は、外出先でも来訪者の映像確認や通話、エントランスのオートドアの解錠ができます。また、在宅時にはスマートスピーカー※3と連携することで、在宅時の防犯セキュリティの設定などの機能を音声で操作することができます。さらに、ブラウザ機能を搭載しているのでマンション内の共用施設予約、立体駐車場の出庫予約、電力の見える化など、サービス会社が運営する様々な専用コンテンツとの接続も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　エントランスに設置するカメラ付集合玄関機は、タッチパネル画面を採用することで、従来の集合玄関機にあった１０キーボタンを無くし、スタイリッシュなデザインを実現、先進性を演出しています。部屋番号を入力する時は来訪者自身の姿も集合玄関機の液晶画面上に表示されるため、来訪者自身に映されている認識を与えることで防犯にも役立ちます。専用パネルはブラックとシルバーの2色をラインアップ、エントランスのコンセプトカラーに合わせてお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「dearis」、「らくタッチdearisシステム」は、機能性を高め、居住者様へ今まで以上に安心で快適な暮らしをお届けします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>業界最大※14.3型液晶画面を採用したワイヤレステレビドアホン「WR-11」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007202213</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description> 業界最大※14.3型液晶画面を採用したワイヤレステレビドアホン「WR-11」を発売   アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、玄関子機と室内親機間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/7/21&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;

業界最大※14.3型液晶画面を採用したワイヤレステレビドアホン「WR-11」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、玄関子機と室内親機間の配線工事不要なテレビドアホンとしてご好評をいただいておりますワイヤレステレビドアホン「WL-11」に加え、より大きな画面で玄関先の様子を確認したい、また室内の壁面へ取り付けたいという要望に応えるため、ワイヤレステレビドアホン「WR-11」を2020年8月26日に発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワイヤレステレビドアホン「WR-11」は玄関と室内の配線工事をすることなく来訪者を室内親機のテレビモニターで確認することができます。玄関に設置するカメラ付ワイヤレス玄関子機には単三乾電池※2を6本使用、室内のモニター付ワイヤレス親機はACプラグ式となっており、ACプラグをコンセント（AC100V）に挿すだけで、玄関子機からの電波が届く範囲※3であれば建物内のどこでも使用できます。&lt;br /&gt;
モニター付親機は、業界最大の4.3型液晶画面を採用し、玄関先の様子が確認しやすくなりました。また普段触れることが多い「通話」、「終了」、「モニター／みやすさ」ボタンを大きくすることで、幅広い年代の方に分かりやすく操作いただけます。&lt;br /&gt;
カメラ付ワイヤレス玄関子機は広角カメラを採用することで、玄関周りの様子を左右画角約110&amp;deg;の範囲で広く捉えることができます。また、エクステリアと調和し、明るい色調の外構にも馴染むよう表面デザインはヘアライン調のシルバー色を採用しております。その他、単三乾電池は約2年間交換不要※４です。&lt;br /&gt;
ワイヤレステレビドアホン「WR-11」は、チャイムからのお取り替えやインターホンが設置されていない建物、アパート等での防犯の一助としてお役立ちいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ワイヤレステレビドアホンの中で最大サイズ（当社調べ：2020年4月現在）&lt;br /&gt;
※2　推奨：容量2500mAh以上の単三ニッケル水素電池（市販品：別売）&lt;br /&gt;
※3　カメラ付ワイヤレス玄関子機とモニター付ワイヤレス親機間の通信可能距離は約100ｍ（見通し距離）&lt;br /&gt;
※4　推奨電池を使用し、初期設定のまま1日3回使用した場合。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>マンション・アパート向けインターホン「PATMOα（パトモ アルファ）」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202005119789</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description> 居室親機のデザインバリエーションを拡充し高機能化 マンション・アパート向けインターホン「PATMOα（パトモ アルファ）※1」を新発売   アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/5/20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アイホン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

居室親機のデザインバリエーションを拡充し高機能化  マンション・アパート向けインターホン「PATMO&amp;alpha;（パトモ アルファ）※1」を新発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤康次　以下アイホン）は、賃貸マンション・アパートを中心にご好評いただいておりますPATMOの後継として、多様化するニーズに対応するため、集合住宅用インターホンシステム「PATMO&amp;alpha;（パトモ アルファ）※1」を2020年9月に発売いたします。&lt;br /&gt;
PATMO&amp;alpha;では、小型で薄型なデザインの居室親機を新たにバリエーションとして追加。新築だけではなく既設インターホンのリニューアルにも最適な縦長タイプと、シンプルな小型タイプの2種類から選択することができ、どちらもインテリア性の高いスマートなデザインとしています。さらに小型タイプは、壁面に設置される給湯リモコンや床暖房リモコンなどに近いサイズになっておりますので、室内において調和のとれたバランスの良い配置が可能です。&lt;br /&gt;
また、マンションやアパートの玄関の顔となる集合玄関機については、カラーバリエーションに従来のシルバーに加え、ブラックパネルを追加いたしました。エントランスのコンセプトカラーに合わせて選択することができます。&lt;br /&gt;
　さらに、昨今、通信販売の増加による再配達問題に伴い、ニーズが高まっている宅配ボックス※2との連動機能を追加。宅配ボックスに荷物が届くと、居室親機の着荷表示画面と音声でお知らせします。また、非接触キーリーダーシステム※2と連動している場合は、帰宅時に非接触キーをキーリーダーにかざすと、集合玄関機でも着荷が表示され、エントランスでも荷物が届いたことを確認できます。&lt;br /&gt;
　PATMO&amp;alpha;はマンション・アパートで求められるデザイン性、機能をさらに充実することで、今まで以上に安心で快適な暮らしを入居者様へお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　「PATMO」は見守るという意味のパトロールとモニターをあわせた造語。毎日の生活が守られているような頼もしさをイメージ&lt;br /&gt;
しています。星座の最輝星を「&amp;alpha;星」と呼びますが、「&amp;alpha;」は輝く存在であり続けたいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
※2　宅配ボックス、非接触キーリーダーシステムは他社製商品のため、別途ご用意ください。対応機種につきましては、弊社営業担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/202005119789/_prw_PI8im_U6g7WANZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートフォン用アプリケーション「CareRings Contact」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907118624</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jul 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：加藤　康次、以下アイホン）は、医療施設・介護施設の従事者向けにコミュニケーションを円滑化する、スマートフォン用アドレス帳アプリケーション「Care...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/7/16&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


医療・介護従事者のコミュニケーションを円滑化する&lt;br /&gt;
スマートフォン用アプリケーション「CareRings Contact」を新発売&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：加藤　康次、以下アイホン）は、医療施設・介護施設の従事者向けにコミュニケーションを円滑化する、スマートフォン用アドレス帳アプリケーション「CareRings Contact（ケアリングス コンタクト）」を2019年7月22日に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CareRings Contactは、シフト制勤務に従事するスタッフが共有のスマートフォンを活用することで、円滑な業務の引継ぎやコミュニケーションを実現する医療施設・介護施設の従事者向けのアドレス帳アプリです。&lt;br /&gt;
出勤している医療・介護従事者の情報をスマートフォンの画面上において、リアルタイムに確認でき、連絡が取れるため、円滑なコミュニケーションと業務の効率化や省力化に寄与します。またオプション機能として、施設内で移動している医療・介護従事者の位置情報を把握することができ、スタッフ間のさらなるスムーズな連携を可能にします。将来対応として、医療・介護従事者の担当患者や患者の担当主治医・看護師を確認する機能など、患者情報との連携で利便性をさらに高めることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイホンはCareRings Contactを通じて新しいコミュニケーションの形を実現し、医療施設・介護施設のICT化を加速させることで、働きやすい医療・介護環境づくりを支援いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
医療施設・介護施設において、共有スマートフォンの業務での活用を推進する動きが、以下を背景に高まっております。&lt;br /&gt;
・ICTを活用した技術進歩による、働き方改革の加速。&lt;br /&gt;
・各医療機関ごとに、携帯電話等の使用に関する合理的なルールを定める方向性。※1　&lt;br /&gt;
・2020年7月、従来医療現場で使用されてきた公衆網PHSサービスが終了。&lt;br /&gt;
・個人利用のスマートフォン・タブレットの業務利用は原則禁止。※2&lt;br /&gt;
※1 医療機関における携帯電話等の使用に関する指針 - 電波環境協議会　参照&lt;br /&gt;
※2 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第 5 版 - 厚生労働省　参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　CareRings Contactは、「国際モダンホスピタルショウ2019」で展示します。&lt;br /&gt;
　国際モダンホスピタルショウ2019&lt;br /&gt;
会期：2019年7月17日（水）～19日（金）&lt;br /&gt;
会場：東京ビッグサイト　南展示棟（弊社ブース：南4ホール　医療情報システムゾーン　F-21）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;費　用&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;］　基本アプリ：1端末\200／月＋管理コンソール費：\30,000／年　※6&lt;br /&gt;
 ※6　基本アプリ、管理コンソール共に、年間契約でのサービスとなります。&lt;br /&gt;
［&amp;nbsp;&amp;nbsp;発 売 日&amp;nbsp;&amp;nbsp;］　2019年7月22日&lt;br /&gt;
［&amp;nbsp;&amp;nbsp;ウェブサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;］　&lt;a href=&quot;https://carerings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://carerings.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201907118624/_prw_OI1im_2x3VPN3y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シンプルなデザインで利便性を高めたテレビドアホン「JS-12、JS-12E」が新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905086129</link>
        <pubDate>Thu, 09 May 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤　康次　以下アイホン）は、シンプルデザインで利便性を高めた新しいテレビドアホン「JS-12、JS-12E」を2019年6月10日に発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/5/9&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


シンプルなデザインで利便性を高めたテレビドアホン「JS-12、JS-12E」が新登場&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長執行役員：加藤　康次　以下アイホン）は、シンプルデザインで利便性を高めた新しいテレビドアホン「JS-12、JS-12E」を2019年6月10日に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「JS-12、JS-12E」は、親機の画面に3.5型モニターを採用し、カメラ付玄関子機には夜間照明LEDを内蔵することで、夜間でもカラー映像での確認ができるため、安心してご利用いただけます。カメラレンズの角度は従来品の上下に加え、左右や斜めにも調整が可能となったため、取付位置の制限や、別途角度調整台を用意する必要がなくなり、設置の自由度が高まりました。&lt;br /&gt;
デザインではモニター付親機、モニター付子機のスピーカースリットを底面へ配置することで、凹凸を少なくし、表面のお手入れがしやすくなりました。インテリアのデザインとの調和を図るとともに、操作性とともにシンプルにこだわりました。&lt;br /&gt;
「JS-12E」は録画機能を内蔵しており、呼出の際に玄関子機のカメラでとらえた来訪者の様子をモニター付親機に自動録画します。留守中の来訪者を帰宅後に確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイホンは「JS-12、JS-12E」を、シンプルなデザインと機能でありながらも、利便性を高めたテレビドアホンとして皆様にご提案いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201905086129/_prw_OI1im_Dn0R6Bv4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インターホンによるマンション内情報配信サービスを提供開始～お知らせ配信や災害時の安否確認もスマートに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904085190</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社(本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長執行役員：加藤　康次、以下「アイホン」)と、株式会社つなぐネットコミュニケーションズ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川上　潤、以下「つなぐ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/4/10&lt;br /&gt;


アイホン株式会社・株式会社つなぐネットコミュニケーションズ&lt;br /&gt;


インターホンによるマンション内情報配信サービスを提供開始&lt;br /&gt;


アイホン株式会社(本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長執行役員：加藤　康次、以下「アイホン」)と、株式会社つなぐネットコミュニケーションズ(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川上　潤、以下「つなぐネットコミュニケーションズ」)は、アイホンが製造販売する集合住宅用インターホンシステム「VIXUS HORIZO(ヴィクサス ホリゾ)」と、つなぐネットコミュニケーションズが提供するマンション全戸一括型インターネット接続サービスおよびマンション専用Webツール「Mcloud(エムクラウド)管理組合支援サービス」の連携によるマンション内での情報配信サービスを提供開始します。&lt;br /&gt;
また本サービスを導入する第一号物件として、東京建物株式会社と三菱地所レジデンス株式会社が分譲する「Brillia 一番町」にて採用が決定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本サービスは、マンション棟内のインターネット環境を活用し、「Mcloud管理組合支援サービス」に登録された情報をインターホンシステム「VIXUS HORIZO」から居住者へ配信するものです。&lt;br /&gt;
　居住者は、管理組合からのお知らせ、共用施設の予約状況などを、24時間稼働するインターホンのモニター付親機で確認ができます。また、「Mcloud管理組合支援サービス」からインターネット経由で各住戸のモニター付インターホン親機の画面を通じて居住者へ情報配信ができることからマンション管理における業務負荷の軽減が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービスの特長&lt;br /&gt;
インターホンシステム「VIXUS HORIZO」のモニター付親機の画面に、管理組合やサービス提供事業者、管理組合からのお知らせ、マンション内イベントのカレンダー、共用施設の予約状況、立体駐車場の出庫待機状況などが表示されます。&lt;br /&gt;
「Mcloud管理組合支援サービス」は、パソコン・タブレット・スマートフォンから簡単に情報を登録できるマンション専用Webツールです。また、災害発生時には居住者から管理組合に安否報告を行うことができ、登録された安否情報は「Mcloud管理組合支援サービス」で一元管理ができます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201904085190/_prw_OI1im_8R8472Iv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートフォン対応テレビドアホン「WP-24シリーズ」が新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812051107</link>
        <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、外出中でもお手持ちのスマートフォンやタブレット（以下総称してスマートフォン）で来訪者の映像確認・通話ができるスマートフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/12/6&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


外出中でもスマートフォンで来訪者の映像確認・通話ができる&lt;br /&gt;
スマートフォン対応テレビドアホン「WP-24シリーズ」が新登場&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、外出中でもお手持ちのスマートフォンやタブレット（以下総称してスマートフォン）で来訪者の映像確認・通話ができるスマートフォン対応※1テレビドアホン「WP-24シリーズ」を2019年1月25日に発売いたします。&lt;br /&gt;
昨今、スマートフォンでの来客対応ニーズが高まっており、弊社では従来から住宅内の無線LANを利用しスマートフォンと連動可能なテレビドアホンを提供してまいりました。今回、弊社の戸建住宅用テレビドアホンとしては初めて、インターネットを介して外出先でも来訪者の映像確認・通話ができるテレビドアホンを新たに発売することで、さらにニーズにお応えいたします。&lt;br /&gt;
本製品をスマートフォンと連動※2させることで、玄関先の映像確認、通話のほか、録画映像の確認を外出先でも行うことができるため、留守中の来訪者への応対や、ご家族の帰宅確認が可能になります。また、宅配ボックスとの連動※3が可能となり、宅配ボックスの扉を開くと自動で録画を開始し、いつ誰が宅配ボックスを使用したかを、録画画面に記録することができます。&lt;br /&gt;
また、本製品はブラウザ機能を搭載しており、HEMS（ホーム・エネルギー・マネジメント・システム）との連動によるエネルギーの見える化など、テレビドアホンを住宅内の情報表示端末としてもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
デザイン面につきましては、モニター付親機に静電式タッチパネルを採用し、マイク、スピーカーも一本のスリットにすることで凹凸を最小限に抑え、すっきりとしたフラットデザインを実現しています。また、モニター付親機のデザインに合わせてシンプルな画面デザインとし、直感的な画面操作で、簡単に操作することができます。カメラ付玄関子機は、標準タイプと高級感を演出するアルミパネル採用タイプの2種類をご用意し、どちらもインテリアやエクステリアに調和するデザインとなっています。&lt;br /&gt;
「WP-24シリーズ」は今まで以上にデザイン性を向上させ、機能を充実させることで、“あったらいいな”という皆様のニーズに応える利便性の高いインターホンとして、新しい価値を提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 動作確認済みの無線LANルーター・スマートフォン・タブレットなどの機種、最新の対応OSは、&lt;br /&gt;
弊社ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;）に掲載予定です。&lt;br /&gt;
※2 スマートフォンやタブレットと連動させるには、インターネット回線と動作確認済み無線LANルーター、&lt;br /&gt;
専用のアプリケーション（インターホンアプリ®TypeA）のインストールが必要になります。&lt;br /&gt;
外出先で使用するには、通信キャリアとの回線契約またはインターネットと接続された無線LAN環境が必要です。&lt;br /&gt;
※3 宅配ボックスの対応機種につきましては、弊社営業担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
宅配ボックスの連動録画は、Micro SDカードまたはMicro SDHCカード（ともに別売）が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ システム特長 ］&lt;br /&gt;
接続台数&lt;br /&gt;
・玄関最大2台（カメラ付玄関子機2台）、室内最大4台（モニター付親機1台、モニター付ワイヤレス子機3台）。電気錠最大2ヵ所。&lt;br /&gt;
・スマートフォンは1システムにつき最大4台まで接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマートフォン&lt;br /&gt;
・専用のアプリケーション（インターホンアプリ®TypeA）をインストールして使用します。&lt;br /&gt;
・来訪者との通話や録画された映像・音声の確認ができます。&lt;br /&gt;
・カメラ付玄関子機が設置された玄関先をモニターすることが可能です。&lt;br /&gt;
・モニター付親機との間で内線通話ができます※1。&lt;br /&gt;
モニター付親機に接続された住宅用火災警報器などの警報受信時、警報音が鳴動しメッセージを表示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モニター付親機&lt;br /&gt;
・留守中の来訪者をあとから確認できる、動画録画機能（1件あたり最大30秒録画。本体 最大10件、SDカード使用時 来客録画最大1,000件、宅配録画最大1,000件保存）※2。&lt;br /&gt;
・見たいところはワイド画面からズーム画面に拡大し、上下左右に動かして確認できます。&lt;br /&gt;
・スマートフォンへの内線個別呼出が可能です※3。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モニター付ワイヤレス子機&lt;br /&gt;
・子機でもワイド画面とズーム画面の切替、ズーム画面における上下左右の移動ができます。&lt;br /&gt;
・親機又は子機への内線呼出※4は一斉／個別を選ぶことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カメラ付玄関子機&lt;br /&gt;
・写り込みを防止する、カバーレスレンズを採用しています。&lt;br /&gt;
・左右画角約170°の超広角カメラで、玄関先のほぼ真横まで見えます。&lt;br /&gt;
・夜間はLED照明が自動で点灯し、夜でも来訪者を確認できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 スマートフォン間及びモニター付ワイヤレス子機への呼出はできません。&lt;br /&gt;
※2 宅配ボックスの対応機種につきましては、弊社営業担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
宅配ボックスの連動録画は、Micro SDカードまたはMicro SDHCカード（ともに別売）が必要です。&lt;br /&gt;
※3 スマートフォンへの呼出はモニター付親機のみ可能です。個別呼出のみで一斉呼出はできません。&lt;br /&gt;
※4 モニター付ワイヤレス子機からスマートフォンへの呼出はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［価　　格］&lt;br /&gt;
WP-24A（モニター付親機、モニター付ワイヤレス子機、充電台、カメラ付玄関子機のセット）　オープン価格&lt;br /&gt;
WP-24B（モニター付親機、カメラ付玄関子機のセット）　オープン価格&lt;br /&gt;
WP-2MED-T（モニター付親機）　オープン価格&lt;br /&gt;
WP-DA（カメラ付玄関子機）　オープン価格&lt;br /&gt;
WP-EA（カメラ付玄関子機）　オープン価格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［販売目標］1年目　10,000システム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［発売日］2019年1月25日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201812051107/_prw_PI5im_Rj7E4lq3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>配送ロボットを活用したマンション内宅配システムの開発における協創を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809258352</link>
        <pubDate>Fri, 28 Sep 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社(代表取締役社長：市川 周作／以下、アイホン)、株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO：東原 敏昭／以下、日立)、株式会社日立ビルシステム(取締役社長：関 秀明／以下、日立ビルシステム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/9/28&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


アイホン、日立、フルタイムシステムが配送ロボットを活用したマンション内宅配システムの開発における協創を開始&lt;br /&gt;
居住者が希望するタイミングで宅配物を玄関前で受け取れるサービスの実現により、居住者の利便性向上と再配達問題の解消に貢献&lt;br /&gt;


アイホン株式会社(代表取締役社長：市川 周作／以下、アイホン)、株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO：東原 敏昭／以下、日立)、株式会社日立ビルシステム(取締役社長：関 秀明／以下、日立ビルシステム)、株式会社フルタイムシステム(代表取締役：原 幸一郎／以下、フルタイムシステム)は、このたび、配送ロボットを活用したマンション内宅配システムの開発における協創を開始しました。具体的には、マンションのエントランス付近に専用の受付ユニットを設け、居住者が希望するタイミングで配送ロボットが宅配物を玄関前まで届けるサービスの実現をめざします。これにより、居住者の利便性向上と再配達問題の解消に貢献します。4社は今後、システムの実現に必要な技術開発や検証を推進し、2021年度のサービス化をめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、EC(Electronic Commerce)市場の拡大などに伴い、宅配物の配送量は増加の一途をたどっており、その中で宅配物の再配達については、配達員の不足や配送車両によるCO2排出増加の観点から社会問題にもなっています。マンションにおいては、再配達を削減する手段として宅配ボックスが普及していますが、宅配ボックス内の荷物が数日間滞留することで満杯になったり、荷物の重さによって居住者がエントランス付近の宅配ボックスから自宅まで運ぶことが負担になるケースが発生しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような背景のもと、配送ロボットを活用したマンション内の宅配サービスの実現に向けて、インターホンシステム大手のアイホン、エレベーターとマンション向けITシステムを手掛ける日立および日立ビルシステム、宅配ボックス大手のフルタイムシステムの4社による協創を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のシステムは、エントランス付近に設置する専用の受付・保管システム付フルタイムロッカー(宅配ボックス)と、配送ロボットで構成されます。宅配業者が受付ユニットに荷物を預け入れると、保管ユニットに収納され、一時保管します。着荷情報は居住者のスマートフォンに専用アプリで通知し、住戸内インターホンの画面にも表示します。居住者がインターホンから配達依頼を出すと、荷物をフルタイムロッカーから取り出し、配送ロボットが館内を移動して玄関前まで届け、インターホンを呼び出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルタイムシステムが受付ユニットおよび居住者用アプリ、アイホンが住戸内インターホンでの表示・呼び出し機能、日立および日立ビルシステムが、従来提供しているエレベーターやインターホンシステムと宅配ボックスを連動させるシステムをもとにした、配送ロボットの制御システムを担当します。なお、配送ロボットについては、工場向けなどで実用化されている製品を活用する予定です。4社は、2021年度のサービス化をめざし、新築マンション向けに提案を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイホンのWebサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aiphone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.aiphone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日立のマンションセキュリティに関するWebサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/product_site/urban/security/mansion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hitachi.co.jp/products/infrastructure/product_site/urban/security/mansion/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フルタイムシステムのWebサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.fts.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.fts.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYOでの紹介について&lt;br /&gt;
今回開発するシステムは、日立が2018年10月18日(木)～19日(金)に、東京国際フォーラムで開催する「Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO」の「URBAN」カテゴリー「最適空間を実現するスマートビルディング」の展示において、紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Hitachi Social Innovation Forum 2018 TOKYO オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://hsiftokyo.hitachi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://hsiftokyo.hitachi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
アイホン株式会社 ネットワークソリューション推進部 ビジネス企画課&lt;br /&gt;
TEL：03-5684-3671(直通)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社日立ビルシステム カスタマー・サポートセンター&lt;br /&gt;
TEL：0120-7838-99(フリーダイヤル)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社フルタイムシステム お客さま儲かる営業部&lt;br /&gt;
TEL：03-3851-5831(代表)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201809258352/_prw_PI1im_8GxB9HGR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マンションリニューアル向けインターホンシステムらくタッチPlus（プラス）」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803162032</link>
        <pubDate>Mon, 19 Mar 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、マンション向けインターホンのリニューアルに最適な「らくタッチPlus（プラス）」を2018年4月に発売いたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/3/19&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


マンションリニューアル向けインターホンシステム&lt;br /&gt;
「らくタッチPlus（プラス）」を新発売&lt;br /&gt;
―４つの「らく」に新機能をプラス―&lt;br /&gt;


　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、マンション向けインターホンのリニューアルに最適な「らくタッチPlus（プラス）」を2018年4月に発売いたします。&lt;br /&gt;
　「らくタッチPlus」は、2012年発売以来ご好評いただいております「らくタッチ」の後継機種であり、従来のコンセプトである４つの「らく」（みる「らく」、つかう「らく」、つながる「らく」、つける「らく」）というコンセプトは残しつつ、さらなるデザイン性と使いやすさを追求した最新のインターホンシステムです。&lt;br /&gt;
　今回、デザイン面においては、壁面の取り付け跡を気にすることなく取り付けができるよう、既設の住宅情報盤よりひとまわり大きいサイズといたしました。また、従来の「らくタッチ」よりも奥行きを約20％薄くした34.8ｍｍを実現しました。施工面に配慮しつつ、従来よりも薄型モデルとしたことにより、入居者様へ圧迫感を与えずすっきりとした印象を与え、周囲のインテリアとの調和を目指したデザインとなっております。&lt;br /&gt;
　機能面においては、新たに「お薬ベル」を搭載し、住宅情報盤であらかじめ時間を設定しておくことで、薬を飲む時間をお知らせする機能を追加いたしました。これにより、入居者様の安心した暮らしをより一層サポートいたします。&lt;br /&gt;
　「らくタッチPlus」はデザイン面、機能面を充実させることにより、幅広い世代の方々へ、インターホンリニューアル後の暮らしにおける、快適さと安心感をプラスいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新機能&lt;br /&gt;
　・お薬ベル機能&lt;br /&gt;
　　住宅情報盤であらかじめ時間を設定しておくと、アイコン表示とアラーム音で薬を飲む時間をお知らせします。&lt;br /&gt;
　　設定時間は５つまで設定可能です。&lt;br /&gt;
　・動画録画機能&lt;br /&gt;
　　留守中の来訪者を動画による録画で確認することができます。&lt;br /&gt;
　　１件あたり15秒で、最大30件の保存が可能です。&lt;br /&gt;
　・一括再生機能&lt;br /&gt;
　　未確認のお知らせが複数ある場合に、一括で再生することが可能です。&lt;br /&gt;
　　再生ボタンを押すことでお知らせの冒頭３秒間を再生し、その後次のお知らせに移ります。&lt;br /&gt;
　・オートスクロール機能&lt;br /&gt;
　　自動的にズーム・スクロールしてエントランスの隅々まで映します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品の特長&lt;br /&gt;
　・来訪者の表情まではっきりわかる７型ワイド画面を採用しています。&lt;br /&gt;
　・左右画角約170°のパノラマワイド機能で、エントランスを広範囲に映します。&lt;br /&gt;
　・よく使う３つのボタン（通話、解錠、終了）の操作手順をボタンの点滅でお知らせします。&lt;br /&gt;
　（ナビホタル機能）&lt;br /&gt;
　・留守中の録画やメッセージなどの新着情報があると、「お知らせ」ボタンが青く点灯します。&lt;br /&gt;
　・管理員様から入居者様へ、用途に合わせた方法で連絡をとることができます。録音音声による連絡や、管理用パソコンで作成したお知らせ画像による連絡ができ、緊急時には放送機能を使うことにより、住宅情報盤以外に玄関子機からも音声連絡を出すことができます。&lt;br /&gt;
　　玄関子機からの音声出力は「らくタッチPlus」からの新機能であり、住宅情報盤の施工時の設定により出力が可能となります。&lt;br /&gt;
　・既設の住宅情報盤よりひとまわり大きいサイズのため、壁面の取り付け跡を気にする必要があり&lt;br /&gt;
ません。&lt;br /&gt;
　・モニター付ワイヤレス子機やモニター付増設親機、モニターなし増設親機など、住宅情報盤に接続できる子機のバリエーションが豊富です。&lt;br /&gt;
　　また、電源工事の必要がない増設親機（QEH-1CD）が接続可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売日 ］　2018年4月20日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で約16億円　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201803162032/_prw_PI1im_p53jj1gU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＶＩＸＵＳ ＡＤＶＡＮＣＥ（ヴィクサス アドバンス）」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801310456</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、高級マンションにおけるコンシェルジュサービスのサポート機能を充実させた、新しい集合住宅インターホンシステム「ＶＩＸＵ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/02/01&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


高級マンション向けインターホンシステム&lt;br /&gt;
「ＶＩＸＵＳ ＡＤＶＡＮＣＥ（ヴィクサス アドバンス）」を新発売&lt;br /&gt;
―コンシェルジュサービスのサポート機能を充実―&lt;br /&gt;


　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、高級マンションにおけるコンシェルジュサービスのサポート機能を充実させた、新しい集合住宅インターホンシステム「ＶＩＸＵＳ ＡＤＶＡＮＣＥ（ヴィクサス アドバンス）※１」を2018年10月に発売いたします。&lt;br /&gt;
　「ＶＩＸＵＳ ＡＤＶＡＮＣＥ」は、マンションにおけるコンシェルジュサービスのサポート機能をさらに充実させることにより、入居者様の満足度向上を目指した商品です。サポート機能の一例として、今回、フロントの管理室親機と管理用パソコンの連携機能を新たに設け、管理用パソコンから各住戸へメッセージやアンケートの配信を可能とすることで、入居者様に対し、よりきめ細かなサービスの提供を可能にしました。また、複数の住戸での警報内容が管理用パソコンで同時に確認できるので、住戸の異変を迅速に把握することができ、マンション全体のリスク管理の向上を図ることができます。&lt;br /&gt;
　入居者様へのサポートとして、スマートフォンとの連携機能を搭載し、専用アプリを使用することで外出先でもご自身のスマートフォンで来訪者の確認や通話、宅配ボックスの着荷通知の確認、万が一の際は火災やガス漏れの警報表示を受けることができます。&lt;br /&gt;
　機能面はもちろんのこと、住宅情報盤のデザインについても業界最薄かつ先進的な横型モデルを採用し、一歩先の快適なマンションライフを提案します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１　ＶＩＸＵＳ　ＡＤＶＡＮＣＥ　：ＶＩＸＵＳシステムから「前進する、進歩する」　という意味から命名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■コンシェルジュサービスのサポート機能&lt;br /&gt;
　・管理用パソコンから各住戸へメッセージやアンケートを配信して、その回答等の確認ができます。&lt;br /&gt;
　・管理用パソコンで複数住戸の警報内容を同時に確認できるため、住戸の異変を迅速に把握することができます。&lt;br /&gt;
■コミュニケーション&lt;br /&gt;
　・GUI（グラフィカルユーザーインターフェース）技術を駆使して直感的な操作を可能としました。&lt;br /&gt;
　　説明文も表示されるので、初めて操作や設定をするときも分かりやすくなっています。&lt;br /&gt;
　・外国人入居者のユーザビリティに配慮し、メニュー画面を英語での表示に切り替え可能です。&lt;br /&gt;
　・外出先でもスマートフォンで来訪者の確認や通話ができるほか、&lt;br /&gt;
　　火災等の警報表示や宅配ボックスの着荷、通知来訪者の録画された画像が確認できます。（録画画像確認サービス）※１&lt;br /&gt;
　・フロントでの預かり物等の連絡を、集合玄関機にメッセージとして流すことができます。&lt;br /&gt;
　　メッセージは任意で作成が可能で最大で10種類のメッセージが登録できます。&lt;br /&gt;
　・ラウンジやゲストルーム等の共用施設に設置した住宅情報盤と各住戸間の内線連絡を可能にしました。&lt;br /&gt;
　・住宅情報盤からゲストルームなどの共用施設の予約ができます。&lt;br /&gt;
■セキュリティ&lt;br /&gt;
　・来訪者が集合玄関機から住戸を呼び出すと、来訪者を自動でズームします。&lt;br /&gt;
　　※２（オートズーム機能）　&lt;br /&gt;
　・住戸ごとに集合玄関機の暗証番号を設定できるため、セキュリティの強化になります。&lt;br /&gt;
　（プライベートパスワード）&lt;br /&gt;
■デザイン&lt;br /&gt;
　・住宅情報盤はマンション向けインターホンで最薄の奥行き12mmです。※３&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１　録画画像確認サービスはインターホンアプリの有料サービスとなります。&lt;br /&gt;
※２　来訪者が複数の場合はズームされない場合があります。&lt;br /&gt;
※３　2018年1月 当社調べで、P型3級受信機なしの場合。P型3級受信機ありの場合は15mmとなります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201801310456/_prw_PI1im_6W9tT4i4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>マンション向けインターホン「ＶＩＸＵＳ ＨＯＲＩＺＯ（ヴィクサス ホリゾ）」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711288449</link>
        <pubDate>Wed, 29 Nov 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description> アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、デザイン性を重視したユーザーニーズや、多様化するマンションサービスを背景に、新しい集合住宅インターホンシステム「ＶＩ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/11/29&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


マンション向けインターホン「ＶＩＸＵＳ ＨＯＲＩＺＯ（ヴィクサス ホリゾ）」を新発売&lt;br /&gt;
―居住空間に溶け込むデザイン性を追求した横型モデル―&lt;br /&gt;


 アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、デザイン性を重視したユーザーニーズや、多様化するマンションサービスを背景に、新しい集合住宅インターホンシステム「ＶＩＸＵＳ ＨＯＲＩＺＯ（ヴィクサス ホリゾ）※１」を2018年1月に発売いたします。&lt;br /&gt;
分譲マンションの高級層を中心にご好評いただいておりますＶＩＸＵＳ１Ｐｒ（ヴィクサスワンペア）の端末バリエーションとして発売するＶＩＸＵＳ ＨＯＲＩＺＯは、インテリア空間にマッチした横型のモデルとしました。通話や解錠といったハードボタンを液晶画面内に収めることで、フラットでシンプルな形状を実現、同じ壁面に設置される照明や給湯リモコンなどのスイッチ類との調和も意識し、これまで以上に居住空間に溶け込むデザインとなっています。画面サイズは視認性と操作性を最優先に考えた７型画面を採用いたしました。&lt;br /&gt;
また、マンション生活において多様化するサービスを考慮し、ブラウザー機能を標準搭載することで、エネルギーの見える化やマンション内の設備予約、ＥＶ充電スタンドの使用状況・充電状況の確認など、充実した専用コンテンツを表示することで、新しいライフスタイルを提供します。※２　&lt;br /&gt;
※１　horizontal（水平な）からの造語。どこまでも見渡せる水平線のように、美しい横型のインターホンであることを表現しています。&lt;br /&gt;
※２　ブラウザー機能と各種コンテンツとの連携は、別途サービス提供会社とのご契約が必要となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 特　長 ］&lt;br /&gt;
■住宅情報盤&lt;br /&gt;
・照明や給湯リモコンなどのスイッチ類と調和する横型デザイン。&lt;br /&gt;
・７型ワイドタッチパネルモニターはフル画面で来訪者を表示します。&lt;br /&gt;
・ワンタッチで来訪者をワイド→ズームの切替えが可能です。&lt;br /&gt;
・画面内のボタンが点灯して『話す』『解錠する』といった次の動作を誘導する「ナビホタル」機能を採用。次の動作が分かる　ことで、誰にでも使いやすい仕様となっています。&lt;br /&gt;
・各種の設定も簡単にするため、画面はシンプルなイラストに色を加えて表示、説明も表示されるので、その場で設定方法の確認が可　能です。※３&lt;br /&gt;
※３　メニュー表示、設定画面は変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売日 ］　2018年1月20日&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で約1.1億円　（端末機種のみ）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201711288449/_prw_PI1im_na48F0oT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>配線工事が不要なワイヤレステレビドアホンを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201704170954</link>
        <pubDate>Mon, 17 Apr 2017 15:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、玄関子機と室内親機間の配線工事を不要としたワイヤレステレビドアホンを2017年4月20日に発売いたします。既設のチャイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017/04/17&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


既設のチャイム、インターホンからの取替えが簡単※1&lt;br /&gt;
～配線工事が不要なワイヤレステレビドアホンを発売～&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、玄関子機と室内親機間の配線工事を不要としたワイヤレステレビドアホンを2017年4月20日に発売いたします。既設のチャイムの取り替えでは、そのまま配線が使えない場合が多く、別途配線工事が必要となります。また、室内においてインターホンが取り付けられていない場所に新たにテレビドアホンを取り付けたい場合にも、配線工事が必要になるだけでなく、配線を壁面に露出する場合もあり、お部屋の景観を損ねる場合があります。&lt;br /&gt;
ワイヤレステレビドアホンは煩わしい配線工事をすることなく、テレビドアホンの設置を可能にしました。カメラ付ワイヤレス玄関子機は乾電池※2を6本使用し、室内のモニター付ワイヤレス親機は充電式で、充電台をコンセント（AC100V）に挿すだけで、簡単に設置ができ、玄関子機からの電波が届く範囲であれば建物内のどこでも利用できます。さらに室内のインテリアにマッチするシンプルで高級感のあるデザインを採用し、持ちやすくするために、コンパクトで背面に向けて絞った形状としています。&lt;br /&gt;
カメラ付ワイヤレス玄関子機については、広角カメラを採用することで、玄関周りの様子を左右画角約１１０°の範囲で広く捉えることができます。また、へアライン調の表面デザインはシンプルでありながらエクステリアと調和し、明るい色調の外構にも馴染むシルバー色を採用しております。また、乾電池は約２年間交換不要としております。&lt;br /&gt;
ワイヤレステレビドアホンは、チャイムからのお取替えやインターホンが設置されていない建物やアパート等での防犯の一助として役立ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１　当社の配線工事が必要なテレビドアホンとの比較&lt;br /&gt;
※２　推奨：容量2500ｍAｈ以上の単三ニッケル水素電池（市販品別売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ システム構成 ] &lt;br /&gt;
・カメラ付ワイヤレス玄関子機&lt;br /&gt;
・モニター付ワイヤレス親機（充電台付）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ システムの特長 ］&lt;br /&gt;
・玄関から室内間の配線工事が不要なため、配線工事が必要なものと比べて施工が簡単。&lt;br /&gt;
・カメラ付ワイヤレス玄関子機とモニター付ワイヤレス親機間の通信可能距離は、約１００ｍのため、門柱など室内から遠い場所に取り付けたい場合でも対応が可能。&lt;br /&gt;
・電池交換目安は約2年間※3。頻繁な電池交換は不要。&lt;br /&gt;
※3　推奨電池を使用し、初期設定のまま1日3回使用した場合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[モニター付ワイヤレス親機の特長]&lt;br /&gt;
・モニター付親機もワイヤレスのため、電波が届く室内であればどこででも利用可能。&lt;br /&gt;
・DECT準拠方式を採用し、他機器との電波干渉が少なく安定した通信を実現。&lt;br /&gt;
・留守中でも来訪者をあとから確認できる自動録画が可能。（１件につき３枚の静止画、最大１００件）&lt;br /&gt;
・ホワイトとシルバーのコントラストで高級感のある色調。&lt;br /&gt;
・背面に向けて絞った形状は手にフィットしやすく、持ちやすいコンパクトなサイズ。&lt;br /&gt;
・広角カメラで捉えた玄関周りをワイド画面で表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[カメラ付ワイヤレス玄関子機]&lt;br /&gt;
・シンプルでありながら、ヘアライン調の表面デザインで高級感を演出。&lt;br /&gt;
・明るい色調の外構にもなじむシルバー色。&lt;br /&gt;
・逆光で映像が見にくいときは、みやすさボタンで見やすく補正。&lt;br /&gt;
・夜間LED照明が自動で点灯することで、夜もカラーで確認が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［価　　格］&amp;nbsp;&amp;nbsp;オープン価格&lt;br /&gt;
（カメラ付ワイヤレス玄関子機とモニター付ワイヤレス親機、充電台のセット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［販売目標］　1年目　16,700システム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［発売日］　2017年4月20日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201704170954/_prw_PI10im_fQdBc8o0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>よりそいふれあえる、やさしいケアサービスへ 介護業務記録ソフトウェア ＩＤケア｢Notener｣を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610285739</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2016 15:00:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、介護施設における記録業務を効率化するソフトウェアである「Notener（ノートナー）」を2016年11月15日に発売い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/10/31&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


介護業務記録ソフトウェア ＩＤケア｢Notener｣を発売&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）は、介護施設における記録業務を効率化するソフトウェアである「Notener（ノートナー）」を2016年11月15日に発売いたします。介護老人福祉施設（特別養護老人ホーム）や有料老人ホームなどの介護施設では、実施した介護業務の記録を残すことが求められていますが、多岐に渡る煩雑な内容の記録は手書きに頼っているのが実態です。また、多忙な介護現場において、介護スタッフが「記録作業」に多くの時間を費やすことは、残業時間増加の要因にもなっています。&lt;br /&gt;
「Notener」は業務記録をタブレットからいつでも簡単に入力できるソフトウェアであり、業務時間の削減と介護スタッフ間での情報共有を実現します。また、「記録作業時間」の問題を改善することは、介護スタッフが施設利用者に、寄り添える時間が増えることにもつながり、介護サービスの質の向上が期待されると共に、労働環境の改善等に役立てると考えております。&lt;br /&gt;
アイホンは、第６次中期経営計画において、「新たな事業分野」への積極的な取り組みを進めており、この度、発売する「Notener」はアイホンの従来の商品群とは異なるソフトウェア単体の商品として発売する新規事業としての第一段となる商品です。アイホンは、これまでナースコールシステムやインターホンを通じて現場スタッフの視線に立った商品を提供してきた経験を活かし、今後も介護スタッフが抱える多様な問題の解決に役立つ様々なソリューションを提供して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ Notenerの特長 ］&lt;br /&gt;
・タブレットを利用して、いつでも簡単に記録できるため、記録作業時間を短縮できます。&lt;br /&gt;
・業務予定や注意事項を確認しながら実施した作業内容を記録できるため操作が簡単で、スケジュール表やメモを用意する必要がありません。&lt;br /&gt;
・業務日誌やケース記録、申し送り事項など複数の記録先へ同時に登録できるため、転記の煩わしさを解消します。&lt;br /&gt;
・介護施設で実際に利用されている帳票を参考にして開発を進めたため、見やすい画面や操作性を実現しています。&lt;br /&gt;
・業務記録に合わせて施設利用者のアセスメント情報を入力できるため、介護サービスの質の向上に活用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサルティングサービス&lt;br /&gt;
お客様が安心してご利用いただけるシステムとして導入するために、コンサルタントを派遣して運用について徹底的にサポートしていきます。また、「課題」を明確にすることで、運用からデータ活用による改善提案までコンサルティングを実施し、お客様が抱える課題を解決へと導きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［費用］&amp;nbsp;&amp;nbsp;1システム　380万円（初期設定費用及びインストール費用、5年間無償サポート付）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（タブレット及び管理用パソコンは含まれません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［販売目標］　1年目　10システム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［発売日］　2016年11月15日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201610285739/_prw_PI1im_HOeNndm5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>睡眠・覚醒・起きあがり・離床の状態をナースコールで見える化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603108745</link>
        <pubDate>Thu, 10 Mar 2016 16:31:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社はナースコールシステム「Vi-nurse（ビーナース）」と医療用及び介護用ベッドで業界トップシェアのパラマウントベッド株式会社の「眠りSCAN（スキャン）」の連動を2016年3月10日から可能にいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月10日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


睡眠・覚醒・起きあがり・離床の状態をナースコールで見える化&lt;br /&gt;
～パラマウントベッド製の｢眠りSCAN｣と連動が可能に～&lt;br /&gt;
（高齢者向け住宅・介護福祉施設へのご提案）&lt;br /&gt;


　アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作　以下アイホン）はナースコールシステム「Vi-nurse（ビーナース）」と医療用及び介護用ベッドで業界トップシェアのパラマウントベッド株式会社(本社：東京都江東区、代表取締役社長：木村恭介　以下パラマウントベッド)の「眠りSCAN（スキャン）」の連動を2016年3月10日から可能にいたします。「眠りSCAN」はマットレスの下に敷くだけで精度の高い睡眠時間が把握できる睡眠計測器です。在床／離床および在床のうち睡眠／覚醒／起きあがりを表示する機能があり、高齢者向け住宅・介護福祉施設などにおいて見守りや個別ケアなどに役立てられます。&lt;br /&gt;
　一方、「Vi-nurse」は業界で初めてシステム幹線をIP化した新しいナースコールシステムで、2014年9月の発売以降、病院をはじめ高齢者向け住宅・介護福祉施設においても数多くご採用をいただいております。この「Vi-nurse」と「眠りSCAN」を連動することで、PCナースコール親機での睡眠・覚醒・起きあがり・離床といった状態表示のほか、状態が変化した際にはナースコール親機やハンディナース（PHS・ｽﾏｰﾄﾌｫﾝ）にお知らせすることができます。このように介護職員が施設内で持ち歩くハンディナースで状態変化を把握できるため、「眠りSCAN」専用の端末とハンディナースを2台持つ必要がなくなります。また、「眠りSCAN」とナースコールのネットワーク幹線（LAN）の共有を図ることができるため、導入時の配線コストをも抑えることができます。更に、転倒・転落・徘徊などが懸念される入居者に対して迅速に対応できるなど、スタッフが少ない時間帯などで入居者の安全確保にお役立ていただけます。&lt;br /&gt;
　※2016年3月10日発売のVi-nurse Ver2.00以降に対応　　　&lt;br /&gt;
　※眠りSCAN連動には専用ソフトが必要（有償）&lt;br /&gt;
　※すでに納入済みのVi-nurseの場合、システム全体のバージョンアップが必要　(有償)&lt;br /&gt;
［ 眠りSCANの特長 ］&lt;br /&gt;
・マットレスの下に敷くだけで、精度の高い在床／離床および在床のうち睡眠／覚醒／起きあがりの状態把握が可能&lt;br /&gt;
・就床している方の1分間の呼吸数を連続で測定してリアルタイムに表示&lt;br /&gt;
[ Vi-nurseと眠りSCANの連動によるメリット ]&lt;br /&gt;
・眠りSCANのアラームをナースコール親機、ハンディナース（PHS）またはスマートフォンへ通知&lt;br /&gt;
・PCナースコール親機では、リアルタイムに在床／離床および在床のうち睡眠／覚醒／起きあがりの状態を表示&lt;br /&gt;
［ 対応開始日 ］　2016年3月10日　　　　［ 販売計画 ］　　発売3年間で30物件&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スマートフォン連動テレビドアホン「ROCOワイドスマホ（ロコワイドスマホ）」を新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201504109295</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2015 15:36:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>お手持ちのスマートフォンやタブレット端末で来客対応が可能なスマートフォン連動テレビドアホン「ROCOワイドスマホ（ロコワイドスマホ）」を発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月10日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


お手持ちのスマートフォンやタブレット端末で来客対応ができる　スマートフォン連動テレビドアホン「ROCOワイドスマホ（ロコワイドスマホ）」を新発売！&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、お手持ちのスマートフォンやタブレット端末で来客対応が可能※1なスマートフォン連動テレビドアホン「ROCOワイドスマホ（ロコワイドスマホ）」を発売いたします。&lt;br /&gt;
ROCOワイドスマホは住宅内に設置された無線LAN環境※2で接続されたスマートフォン、タブレット端末をインターホンの増設親機として使用することが可能です。スマートフォン、タブレットには専用のアプリケーション（インターホンアプリ※3）をインストールすることで来訪者の映像確認や通話対応、電気錠の解錠などができます。インターホンアプリはiOS、AndroidOSに対応したものを無料で提供しROCO ワイドスマホの発売と同時にインストールが可能となります。無線LAN環境のため通信料がかからず安心してご利用いただけます。そのほかテレビドアホンの基本機能としてモニター付親機では、見たいところをワイド画面からズーム画面に切り替え、上下左右に動かして確認することが可能です。また、留守中の来訪者をあとから確認できる、自動録画機能も搭載しており防犯機器としての機能も充実しています。&lt;br /&gt;
ROCOワイドスマホはスマートフォンと連動することで親機から離れた場所でも来訪者の確認ができるとともに、今お使いのスマートフォンでもご使用が可能です。手軽な防犯機器として、皆様のお役に立つテレビドアホンです。&lt;br /&gt;
※1　スマートフォンやタブレットを使用するには無線LANルーターと専用のアプリケーションが必要になります。&lt;br /&gt;
※2　テレビドアホンと接続可能な無線LANルーターは弊社ホームページに発売時に掲載予定です。&lt;br /&gt;
※3　インターホンアプリを使用するにはiOS7.12またはiOS8.13のiPhone5/5S/5C、iPad第四世代、iPad mini第二世代、iPad air､iPod　Touch第五世代、またはAndroid OS4.0、4.1、4.2、4.4のスマートフォンが必要です。&lt;br /&gt;
商標について：「iPhone」、「iPad」、「iPod」は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
「Android」は、Google Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
＜システム＞&lt;br /&gt;
　・玄関２台、室内４台とスマートフォンもしくはタブレット（市販品）8台&lt;br /&gt;
＜スマートフォン、タブレット＞&lt;br /&gt;
　・１システムにつき、スマートフォン、タブレットは最大８台まで接続可能&lt;br /&gt;
　・専用のアプリケーションをインストールすることでインターホンの増設親機相当として&lt;br /&gt;
使用可能（AndroidOS、iOS対応）&lt;br /&gt;
　・玄関子機からの呼出はモニター付親機とスマートフォンの両方で受けることが可能&lt;br /&gt;
　・来訪者の映像と音声を確認でき、玄関子機との通話が可能&lt;br /&gt;
　・通話中、もしくはメッセージ再生後に電気錠※4の解錠操作も可能&lt;br /&gt;
　・カメラ付玄関子機を接続の場合、玄関先をモニターすることが可能※5&lt;br /&gt;
　・モニター付親機との間で内線通話が可能※6&lt;br /&gt;
　・モニター付親機に接続されたコールボタンなどの警報受信により、警報音が鳴動し&lt;br /&gt;
メッセージを表示&lt;br /&gt;
　・住宅内に設置された無線LAN環境を使用するため、通信利用料は不要&lt;br /&gt;
＜モニター付親機＞&lt;br /&gt;
　・見たいところはワイド画面からズーム画面に切り替え、上下左右に動かして確認が可能&lt;br /&gt;
　・留守中の来訪者をあとから確認できる、自動録画機能の採用&lt;br /&gt;
　　（録画は最大6枚録画、最大40件まで保存が可能）&lt;br /&gt;
＜カメラ付玄関子機＞&lt;br /&gt;
・玄関先がほぼ真横まで見渡せるズーム＆ワイド機能を搭載&lt;br /&gt;
・夜間LEDが自動で点灯し、夜でもしっかり確認が可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4　解錠操作はインターホン親機に対応する電気錠が接続されている場合に限ります。&lt;br /&gt;
※5　玄関子機1に接続された場合のみモニターすることが可能です。&lt;br /&gt;
※6　スマートフォン間の呼出、通話はできません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売時期 ］　2015年5月20日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 [　価　格　]　 JH-24AP　　　メーカー希望小売価格　76,800円（税別）　&lt;br /&gt;
テレビドアホンセット（カメラ付玄関子機、モニター付親機のセット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で約4千万円を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
プレスリリースの内容に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
アイホン株式会社：販売促進部（加藤）　TEL052-228-9981　　f_kato@aiphone.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>VIXUS１Pr（ヴィクサスワンペア）が新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501146864</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2015 15:51:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>　アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、マンションサービスの多様化や高齢化が進展する社会を背景に、省配線で充実したセキュリティ機能を実現し、使う人の利便性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１５年１月１５日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


省配線で充実したセキュリティ機能を実現し、使う人の利便性を兼ね備えたVIXUS１Pr（ヴィクサスワンペア）が新登場&lt;br /&gt;


　アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、マンションサービスの多様化や高齢化が進展する社会を背景に、省配線で充実したセキュリティ機能を実現し、使う人の利便性を兼ね備えた新しい集合住宅インターホンシステム「VIXUS１Pr（ヴィクサスワンペア）」を2015年1月に発売いたします。&lt;br /&gt;
　本商品は、集合住宅用インターホンシステムとして室内に設置する住宅情報盤に７型ワイドタッチパネルモニターを採用。&lt;br /&gt;
画面内に操作ボタンを表示をしないことで従来機種に比べ表示面積を大きく、見易さを向上させた商品です。さらにエントランスの映像を自動的にスクロールし、見落としがちな箇所も確認することができます。施工面では、システムを結ぶ幹線をFCPEV※1の１Pr（ペア）の省配線とすることで、省施工となり、既設マンションでの採用も可能です。&lt;br /&gt;
　エントランスに設置する集合玄関機は、パノラマワイド機能を搭載し、エントランスの様子をしっかり確認することができます。集合玄関機自体には７型ワイドモニターを搭載し、不審者には警告を通知するテロップを、来訪者にはコンシェルジュを案内するテロップなどを表示することができます。&lt;br /&gt;
また、マンションの管理面においては、パソコンによる操作で遠隔地からもお知らせなどの画像メッセージを配信し、出欠確認や集計も可能です。※１　着色識別ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 特　長 ］&lt;br /&gt;
■住宅情報盤&lt;br /&gt;
・７型ワイドタッチパネルモニターに映像をフル表示。&lt;br /&gt;
・エントランスの映像を自動でスクロールして隅々まで確認が可能。&lt;br /&gt;
・自動録画機能を標準装備。（1件あたり６画面　最大40件を録画）&lt;br /&gt;
・「留守設定」により録画に加えて録音も可能。（40件、最大約10秒/件）&lt;br /&gt;
・よく使う「通話」・「解錠ボタン」は光の点滅で操作をガイドし、迷うことなく対応が可能。&lt;br /&gt;
・呼び出しを受けたときに、呼出音だけを停止させることが可能。&lt;br /&gt;
・留守中の訪問者の録画など新着情報があると「ホーム」ボタンが点滅し確認漏れを防止。&lt;br /&gt;
・住戸内の使用電力状況を親機の画面で確認することが可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■集合玄関機&lt;br /&gt;
・集合玄関機のほぼ真横まで映し出す安心のパノラマワイド機能。&lt;br /&gt;
・集合玄関機が人を検知すると画面が起動し、おもてなしのメッセージを表示。&lt;br /&gt;
・メッセージは用途に合わせたテロップ表示が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■その他&lt;br /&gt;
・管理会社などの遠隔地から、パソコンによる操作でお知らせやアンケートなど画像メッセージを配信することが可能。&lt;br /&gt;
・システムを結ぶ幹線はFCPEVの１Pr（ペア）で省施工が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売日 ］　2015年1月20日&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で約20億円&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201501146864/_prw_PI1im_J08R1bYT.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>充実のセキュリティ機能を盛り込んだ小規模マンション・アパート向け新集合住宅システムを新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201402278639</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2014 17:34:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、 小規模マンションやアパート市場のニーズに対応した集合住宅システム「PATMO（パトモ）」※1を2014年10月20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年2月27日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


充実のセキュリティ機能を盛り込んだ&lt;br /&gt;
小規模マンション・アパート向け新集合住宅システムを新発売&lt;br /&gt;
～SECURITY SHOW 2014 アイホンブースにて展示～&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、&lt;br /&gt;
小規模マンションやアパート市場のニーズに対応した集合住宅システム「PATMO（パトモ）」※1を2014年10月20日に発売いたします。また、本商品を、東京ビッグサイトで３月４日から開催予定であります「SECURITY SHOW 2014」のアイホンブースにて展示いたします。&lt;br /&gt;
　小規模マンションやアパート市場においてセキュリティ強化へのニーズが高まる中、留守中の来訪者を確認することができる録画機能を標準装備いたしました。また、カメラ付集合玄関機だけでなく住戸前においても、カメラ付玄関子機を設置することができ、２箇所で来訪者の様子を確認することができます。居室親機には緊急時に室内外へ通報を行うことができる非常押ボタンを新たに搭載した機種もご用意いたしました。そのほか火災警報器や防犯センサーなどのセキュリティ機器を最大３回路まで接続可能とするなど防犯防災機器としての機能を向上させています。&lt;br /&gt;
さらに、居室親機のモニターには、従来機に比べ大型の３．５型モニターを採用しつつ、幅、厚みをスリム化することでスッキリとしたデザインとなりました。&lt;br /&gt;
　また、カメラ付集合玄関機にはブルーの自照式ボタンを採用することで視認性を高めると共に、今までにない高級感あるデザインとなっております。カメラ付集合玄関機のカメラについては、耐久性の高いレンズを採用することでカバーレス化を実現し、光の乱反射によるレンズへの映り込みを防ぎ、見やすい画像を映し出すことが可能になりました。小規模マンションやアパートにおいても充実した機能をご採用できる新しいインターホンシステムです。&lt;br /&gt;
※1：見回るという意味のパトロールとモニターをあわせた造語。毎日の生活が守られているような頼もしさをイメージしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント名: SECURITY　SHOW　2014　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.shopbiz.jp/ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shopbiz.jp/ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会場:東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）　　会期:2014年3月4日（火）～7日（金）&lt;br /&gt;
開催時間:午前10時～午後5時　（最終日のみ午後4時30分終了）　　ホール番号:東3ホール　ブース番号:SS3529　（アイホンブース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 特　長 ］&lt;br /&gt;
＜居室親機＞&lt;br /&gt;
・留守中の確認に最適な録画機能は標準装備。&lt;br /&gt;
・本体に非常押ボタンを搭載した機種もラインアップ。&lt;br /&gt;
・火災警報器や防犯センサーなどのセキュリティ機器を最大３回路接続が可能。&lt;br /&gt;
・従来機に比べて来訪者の映像をはっきり確認できる３．５型モニターを採用。&lt;br /&gt;
・従来機種より幅約１２%ダウン、厚み約３５％のスッキリデザイン。&lt;br /&gt;
・通話や解錠操作もボタンが光ってガイドするため迷わず操作が可能。（ナビホタル）&lt;br /&gt;
＜カメラ付集合玄関機＞&lt;br /&gt;
・押ボタン部分にはブルーの自照式ライトを採用することでボタンの視認性を向上。&lt;br /&gt;
・カメラには、耐久性の高いレンズを採用することで、カバーレス化を実現し、光の乱反射によるレンズへの映り込みを防止。&lt;br /&gt;
・広角カメラの採用でエントランスにある集合玄関機のほぼ真横まで確認が可能。&lt;br /&gt;
＜システム全体＞&lt;br /&gt;
・住戸幹線は１ペアのため既設の配線を入れ替えることなく利用できリニューアルにも対応可能。&lt;br /&gt;
・制御装置から４系統が接続でき１系統で最大２５台、システムで最大１００住戸が接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［&amp;nbsp;&amp;nbsp;発売日 ］　2014年10月20日&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後1年間で約23億円&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201402278639/_prw_OI1im_oznXjDC3.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>画面が大きいから見やすくて、操作もしやすい７型ワイドのタッチパネルを採用したDASHWISMシリーズが新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201402278637</link>
        <pubDate>Thu, 27 Feb 2014 17:10:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、ご好評をいただいております集合住宅システムDASHWISM（ダッシュウィズム）シリーズに７型ワイドのタッチパネルを採...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年2月27日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


画面が大きいから見やすくて、操作もしやすい&lt;br /&gt;
７型ワイドのタッチパネルを採用したDASHWISMシリーズが新登場&lt;br /&gt;
～SECURITY SHOW 2014 アイホンブースにて展示～&lt;br /&gt;


アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、ご好評をいただいております集合住宅システムDASHWISM（ダッシュウィズム）シリーズに７型ワイドのタッチパネルを採用した最新機種「DASHWISM７（ダッシュウィズムセブン）」を2014年6月に発売いたします。また、本商品を、東京ビッグサイトで３月４日から開催予定であります「SECURITY SHOW 2014」のアイホンブースにて展示いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新商品「DASHWISM７（ダッシュウィズムセブン）」は、７型ワイドタッチパネルモニターを採用し、従来の４型モニターより見やすさを格段に向上させるとともに、各種のボタン操作は、お子さまでも簡単に操作できるように、ボタンの内容をシンプルなイラストで表示しました。&lt;br /&gt;
　 また、パッシブセンサーとの連動による「安否確認」機能を搭載しております。また、自火報設備とインターホンシステムが一体となった弊社「DASHWISM一体盤システム」の居室端末として連動することが可能です。マンションに住まう人々が求める操作性と安心して生活できる機能を兼ね備えたアイホンの新しい集合住宅システム用居室親機です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント名:SECURITY　SHOW　2014　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.shopbiz.jp/ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shopbiz.jp/ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　場: 東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
会&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　期:2014年3月4日（火）～7日（金）&lt;br /&gt;
開催時間:午前10時～午後5時　（最終日のみ午後4時30分終了）&lt;br /&gt;
ホール番号:東3ホール　　ブース番号:SS3529　（アイホンブース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 特　長 ］&lt;br /&gt;
・大きくて見やすい７型ワイドタッチパネルモニターを採用。&lt;br /&gt;
・自動録画機能を標準装備。（1件あたり６画面　最大40件を録画）&lt;br /&gt;
・「留守録設定」により録画に加えて録音も可能。&lt;br /&gt;
・よく使う通話・解除ボタンは光の点滅で操作をガイドするので、迷うことなく対応が可能。&lt;br /&gt;
・画面に表示されるボタンは大きく、色分けしたイラストを配置し直感的な操作が可能。&lt;br /&gt;
・留守中の訪問者の録画など新着情報があると「お知らせボタン」が点滅し確認漏れを防止。&lt;br /&gt;
・訪問者に対応をしたくない時など、あらかじめ選択しておいた留守メッセージで対応が可能。&lt;br /&gt;
・自火報設備とインターホンを一体化させた「DASHWISM一体盤システム」と連動が可能。&lt;br /&gt;
・パッシブセンサーとの連動により、一定時間パッシブセンサーに反応がない、または住宅情報盤の操作がされなかった場合、管理室親機への通報が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売日 ］　2014年6月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で約19億円　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201402278637/_prw_OI1im_s6C98UOC.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>情報が見える、映像が見える、ナースコールシステム「Vi-nurse（ビーナース）」を新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201310045166</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2013 19:31:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイホン</dc:creator>
        <description>　アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、現場の看護師さんのニーズを広くヒアリングして生まれた４つのコンセプト（安全性・シンプル・ストレスフリー・やさしさ）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年10月4日&lt;br /&gt;


アイホン株式会社&lt;br /&gt;


看護師さんの声を取り入れて、使う人の安心感を高める機能を充実。&lt;br /&gt;
情報が見える、映像が見える、ナースコールシステム「Vi-nurse（ビーナース）」を新発売！　&lt;br /&gt;


　アイホン株式会社（本社：名古屋市熱田区、代表取締役社長：市川周作、以下アイホン）は、現場の看護師さんのニーズを広くヒアリングして生まれた４つのコンセプト（安全性・シンプル・ストレスフリー・やさしさ）をかたちにした新しいナースコールシステム「Vi-nurse（ビーナース）」※１を発売いたします。&lt;br /&gt;
　スタッフステーションに設置されるナースコール親機には、従来の卓上型PC親機※２に加え業界初の「ボード型PC親機」 をラインナップいたしました。使いやすいボード（壁付）型と情報処理機能を搭載したPCナースコールを一体型とすることで、従来の使いやすさと24型タッチパネルの採用による直感的な操作を可能にいたしました。&lt;br /&gt;
また、廊下などに設置する液晶表示灯は、従来はPCナースコール連動時だけ導入可能でしたが、ビーナースではナースコール親機全機種に患者情報入力機能を備えており、システム構成に拘わりなく液晶表示灯の導入が可能で、業界最大の７型画面としたことで一層見やすくなりました。ネームプレートの書き換えなどの業務時間を削減することはもちろん、導入コストも従来の液晶廊下灯の約半分となり、看護業務の省力化を省コストで実現することができます。&lt;br /&gt;
　病室には、患者さんと看護師さんの安心感を高めるため、ベッドまわりの呼出子機のワイヤレス化を実現。患者さんがベッドから転落する原因の一つである呼出ボタンの落下対策として、ベッドの柵に固定して使える「ワイヤレス呼出ボタン」の選択が可能です。また、有線の呼出ボタンはボタン自体のコードの引っ張りによる断線対策として、プラグを「抜きやすい」「挿しやすい」構造といたしました。&lt;br /&gt;
　ビーナースでは、病室に設置されるネットワークカメラにより、患者さんの動きを検知することで、自動でナースコールの呼出がかかるナースコール初の「映像みまもりシステム」の設置が可能です。さらに、看護師さんが使うモバイル端末にスマートフォンを選択可能。スマートフォンを使用して患者さんの様子を映像で確認できるのも、ナースコールで初の機能です。また、モバイル端末の一斉同時呼出（16台まで）、夜間受付等のカメラドアホンとの連動など、スマートフォンの情報処理能力、表示能力を活用した、看護のための新しいモバイルソリューションを、ビーナースがご提供いたします。&lt;br /&gt;
※１　Visual＋Information＋NurseCall System の略&lt;br /&gt;
※２&amp;nbsp;&amp;nbsp;personal computer（パーソナルコンピューター）連動型親機の略&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 特　長 ］　※業界初&lt;br /&gt;
※・ボード（壁付）型とPCナースコールが一体化した、ボード型PCナースコール親機&lt;br /&gt;
※・選局部のレイアウトが自由な、卓上型ナースコール親機&lt;br /&gt;
・業界最大の7型タッチパネル画面を搭載した、ナースコール親機の操作画面&lt;br /&gt;
・スタッフステーションなどに、ストレスフリーな環境をつくる環境音設定&lt;br /&gt;
・業界最大の7型画面を搭載した液晶表示灯&lt;br /&gt;
※・液晶表示灯のドクター/ナースボタン・配膳スタッフボタンを装備&lt;br /&gt;
※・PC非搭載のナースコール親機を含む、すべての親機で液晶表示灯を使用可能&lt;br /&gt;
※・接続するナースコール子機の種類を選ばないコンセント&lt;br /&gt;
・ハンド型子機、呼出握りボタン、マルチハートコールの常夜灯機能で夜間でも位置をお知らせ&lt;br /&gt;
※・お手元でネットワークカメラ映像や呼出履歴情報を確認できる、スマートフォン連携&lt;br /&gt;
※・ナースコール親機で映像確認・通話・電気錠解錠が可能なカメラドアホン連動&lt;br /&gt;
※・幹線のIP化により、ネットワーク内の機器状態を常時監視&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［ 発売時期 ］　2014年9月&lt;br /&gt;
［ 販売計画 ］　発売後１年間で400システム（約17億円）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101056/201310045166/_prw_PI1im_R7l97VZS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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