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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>人事・労務の安定運用を支えるサポートサービス提供開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603034909</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（本社：宮城県仙台市、代表取締役社長：野村 勇人、以下キューアンドエー）は、統合型人事システム「ジンジャー」を提供する jinjer株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キューアンドエー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（本社：宮城県仙台市、代表取締役社長：野村 勇人、以下キューアンドエー）は、統合型人事システム「ジンジャー」を提供する jinjer株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長 CEO：冨永 健、以下jinjer）とのパートナーシップを強化し、ジンジャーを活用したBPaaS型運用支援サービス「まるごと人事労務サポート」を開始いたしました。&lt;br /&gt;
※BPaaS：SaaSと運用代行を一体で提供する業務サービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆人事・労務の「運用力」が問われる時代へ&lt;br /&gt;
働き方の多様化や慢性的な人材不足などを背景に、人事・労務領域は大きな転換期を迎えています。とりわけ、約40年ぶりに労働基準法の大幅な見直しが進んでおり、企業には従来以上に正確かつ柔軟な労務管理が求められています。&lt;br /&gt;
こうした環境下で、勤怠管理や給与計算、各種申請・問い合わせ対応など、担当者の負担は増加しています。制度理解や設定変更、運用調整、問い合わせ対応などのノンコア業務に追われ、属人化や運用品質の低下といった課題も顕在化しています。&lt;br /&gt;
このような状況を受け、近年では業務単位で外部の専門リソースを活用し、運用の安定化を図る企業が増えています。法改正や制度改定に対応しながら業務を安定して継続させるためには、実務を支える運用支援が不可欠となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆クラウド型人事システム活用の人事労務運用サポートを提供開始&lt;br /&gt;
私たちはコンタクトセンターやテクニカルサポートを通じて、長年にわたり業務現場における「安定運用」を支援してきました。人事・労務システムにおいても、導入そのものではなく、その後の運用をいかに安定して回し続けられるかが、企業活動の安定に直結すると考えています。&lt;br /&gt;
今回、統合型人事システム「ジンジャー」を活用し、定常運用業務・年次業務・サポート業務の3カテゴリに紐づく個別メニューを組み合わせて提供することで、企業の人事労務部門が本来注力すべき戦略業務に集中できる環境づくりを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「まるごと人事労務サポート」サービス構成（※すべて個別契約が可能）&lt;br /&gt;
1. 定常運用業務&lt;br /&gt;
日々の人事・労務運用を、システム設定からデータ更新、申請対応まで一貫して支援します。勤怠管理・給与計算・各種手続きに関わる実務を代行することで、担当者の負荷分散と運用品質の均一化を実現します。&lt;br /&gt;
2. 年次業務&lt;br /&gt;
年末調整など、年に一度発生する高負荷の業務を支援します。帳票作成やデータ化、提出に必要な準備作業をアウトソーシングすることで、繁忙期の業務停滞を防ぎ、正確な処理をサポートします。&lt;br /&gt;
3. サポート業務&lt;br /&gt;
従業員からの問い合わせ対応や、各種手続き・制度のFAQ整備など、人事労務部門に集まる“社内の一次対応”を代行します。問い合わせデータをもとに継続的にFAQを更新し、自己解決率向上と問い合わせ削減につなげます。&lt;br /&gt;
※「まるごと人事労務サポート」の詳細は、以下のサービスページをご覧ください。&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/service/hroutsourcing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/service/hroutsourcing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆jinjer株式会社　最高顧客責任者 Chief Customer Officer　廣田 達樹さまコメント&lt;br /&gt;
jinjer株式会社は、「人事のこれからの当たり前をつくる」というミッションのもと、プロダクト提供にとどまらず、お客様の業務定着・成果創出までを支援する体制強化を進めています。このたび、豊富な業務知見と高いオペレーション品質を持つキューアンドエー社との連携により、複雑化する人事労務業務に対して、より実効性の高いBPO支援を実現できると確信しています。今後も両社の強みを掛け合わせ、企業の人事領域における“実装まで伴走するプラットフォーム”の構築を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・なぜjinjerと提携するのか&lt;br /&gt;
従来の人事労務代行では、情報の突き合わせに工数とエラーリスクが伴っていました。ジンジャーは勤怠管理・給与計算・人事情報を単一データベースで管理し、即時性と整合性を担保します。これにより工数とエラーリスクを抑制し、属人化の防止にも寄与します。この運用基盤を背景に、私たちは単なる作業代行にとどまらず、高品質で安定した運用支援を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・私たちの想いと今後の展望&lt;br /&gt;
私たちキューアンドエーは、コンタクトセンターおよびテクニカルサポートの運営で培ってきた「業務を止めない現場支援」を強みとしてきました。人事・労務の領域においても、制度や運用が変化し続けるなか、個別業務を点で支援するのではなく、実務の流れ全体を一体で支える体制が不可欠だと考えています。&lt;br /&gt;
「まるごと人事労務サポート」では、定常運用業務・年次業務・サポート業務を組み合わせることで、運用・問い合わせ・ナレッジを一気通貫で代行・支援します。各サービスは個別に契約・導入が可能で、企業の体制や課題に応じて段階的に利用できる点も特長です。また、日々の問い合わせ内容をFAQへ反映することで、ナレッジを継続的に更新し、業務の属人化防止と対応負荷の軽減につなげています。&lt;br /&gt;
今後、これらの運用実績をもとに、設定変更や月次処理の品質基準の高度化、問い合わせ傾向を踏まえた改善提案の強化など、人事・労務業務がより安定して回り続けるための支援領域を拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・統合型人事システム「ジンジャー」について：&lt;a href=&quot;https://hcm-jinjer.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hcm-jinjer.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ジンジャーは、人事労務・勤怠管理・給与計算・人事評価・サーベイ・データ分析といった幅広い人事業務を、1つの人事データベースで管理できる統合型人事システムです。 1つの人事データベースだから実現できる「正しい人事データ」は、AIによる定型業務の自動化から人的資本経営に向けた高度なデータ活用までを実現し、業務効率化と組織の意思決定の質を高め、ひとの可能性を最大解放する未来を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>キューアンドエー、東北大学と量子アニーリング技術の共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511279953</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下、キューアンドエー）は、国立大学法人東北大学（宮城県仙台市）大関研究室（情報科学研究科）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/1&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下、キューアンドエー）は、国立大学法人東北大学（宮城県仙台市）大関研究室（情報科学研究科）と共同で、量子アニーリング技術を活用した採用指標の推定・評価に関する研究を開始しました。本取り組みは、東北大学の特別講義から発展した事例として民間企業初となり、量子アニーリング技術を採用活動に応用することで、地域企業の人材確保課題に対する新たな解決策を模索します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景・目的&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、宮城県を拠点にコンタクトセンター事業を通じて地域社会の課題解決に取り組んできました。今回、東北大学で開講された産学共同型講義「実践的量子ソリューション創出論」を契機に、量子技術の社会実装に向けた共同研究を開始することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み内容&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; 採用活動における組み合わせ最適化問題を量子アニーリング技術で解析&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; 新卒採用だけでなく中途採用にも対象を拡大し、即戦力人材の発掘を支援&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; 採⽤後の活躍・定着を考慮し、⼊社後に長期的な活躍ができるポテンシャル⼈材を発掘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、東北大学との共創を通じて、地域に根ざした産学連携のモデルケースを築き、地域企業の持続的な成長と地域社会の活性化を目指します。&lt;br /&gt;
今後も、ICT技術の知見を活かし、デジタル社会に新しい価値を創出し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究の概要】&lt;br /&gt;
・研究テーマ：「量子アニーリングを用いた採用指標の推定・評価」&lt;br /&gt;
・研究目的：採用側・応募側双方のニーズを考慮した採用活動を実現するため、量子アニーリング技術を用いて組み合わせ最適化を行い、採用指標を推定・評価します。&lt;br /&gt;
・研究体制：&lt;br /&gt;
- 研究者：東北大学 大関研究室&lt;br&gt;　　　　　（量子アニーリングを活用した分析・解析・評価）&lt;br /&gt;
- 研究協力者：キューアンドエー株式会社&lt;br&gt;　　　　　　　（主にデータ・情報提供）&lt;br /&gt;
・研究期間：2025年12月～2026年3月末&lt;br /&gt;
以上&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>キューアンドエーグループ、「東北大学 外国人研究者等受入にかかる支援業務」のサポートサービス提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507232596</link>
        <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下、キューアンドエー）は、株式会社JTB（代表取締役社長執行役員：山北栄二郎、本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/07/24&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
ランゲージワン株式会社&lt;br /&gt;

コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下、キューアンドエー）は、株式会社JTB（代表取締役社長執行役員：山北栄二郎、本社：東京都品川区、以下、JTB）との協業により、大学や教育機関に従事する外国人研究者・留学生等の国内での受け入れをサポートする「外国人研究者等受入サポートセンター（以下、本センターサービス）」の提供を2025年7月より開始しました。&lt;br /&gt;
本センターサービスのサポート会社として、キューアンドエーグループで多言語通訳ソリューションを提供するランゲージワン株式会社（代表取締役社長：猪股武、本社：東京都渋谷区、以下、ランゲージワン）は、「Qlick LinQ（クリックリンク）※1」を活用した多言語コールセンターを、また人材ソリューション事業を展開する東洋ワーク株式会社（代表取締役社長：菅原正秀、本社：宮城県仙台市、以下、東洋ワーク）は、地域生活サポートにおける同行支援サービスを、それぞれ担当事業者として担います。&lt;br /&gt;
初回導入先として国内最初の「国際卓越研究大学 ※2」認定校となった東北大学に採用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と目的&lt;br /&gt;
近年、国際化が進む日本において、大学・教育機関では外国人研究者や留学生の受け入れが積極的に行われています。特に2024年11月に「国際卓越研究大学」に認定された東北大学では、今後25年間で外国人比率30%を目指しており、多様な国籍・文化背景を持つ人材への高度なサポート体制が喫緊の課題となっていました。&lt;br /&gt;
外国人材の増加に伴い、サポート内容の多様化・高度化、そして言語の壁によるコミュニケーションの困難さが顕在化しています。このような状況を受け、JTBおよびキューアンドエー、ランゲージワン、東洋ワークの４社は、それぞれの強みを活かし、外国人研究者や留学生が安心して日本での生活を送り、研究・学習に専念できる環境を整備するため、本センターサービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■JTBの外国人受入支援ノウハウと多言語サポートDXで実現する効果&lt;br /&gt;
今回の新たなサポートサービス提供により、外国人研究者や留学生の言葉の壁や生活上の不安が大きく軽減され、研究や学習に集中できる環境が整備されます。また、問い合わせ対応や各種手続きを専門スタッフが担うことで、大学職員の業務負担も大幅に軽減が見込まれます。&lt;br /&gt;
加えて、多言語サポートDXの「Qlick LinQ」活用により、入国時などで通話SIMがなくてもすぐに多言語の支援窓口への通話が可能となることで、迅速かつ外国人目線でのきめ細やかなサポートを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サポート会社と業務概要】&lt;br /&gt;
1.全体管理：JTB／キューアンドエー&lt;br /&gt;
①JTB：来日が決まった外国人研究者の日本国内で必要とされるサポート内容を検討し、航空券の手配を含め一人ひとりに寄り添ったスケジューリングを行います。また大学などの関係者との相談窓口も担います。&lt;br /&gt;
②キューアンドエー：日本での生活がスムーズに始められるよう、同行支援が必要な各施設へアポイントをとるとともに外国語での対応が可能かの事前確認をします。その後、同行支援するスタッフのスケジュール調整などを行います。&lt;br /&gt;
2.入国/帰国時サポート｜担当事業者：JTB&lt;br /&gt;
①航空券手配から空港出迎え、チケット類や大学寮のカギの受け渡しまでをワンストップで対応します。&lt;br /&gt;
②VIP対応や急なスケジュール変更にも柔軟に対応します。&lt;br /&gt;
3.多言語コールセンターよる支援窓口提供｜担当事業者：ランゲージワン&lt;br /&gt;
①研究者や留学生の「困った」に寄り添い、病院等の紹介や予約をはじめ、日本での生活に関するご相談に対して、直接、または通訳を通じて支援いたします。&lt;br /&gt;
②インターネット通信で通話を行う「Qlick LinQ」を活用することで、自宅や外出先でもスマホやPCから簡単に電話ができ、料金や通話SIMの有無を気にすることなく、すぐに支援窓口にアクセスできます。&lt;br /&gt;
4.同行支援サービスの提供｜担当事業者：東洋ワーク&lt;br /&gt;
①専任スタッフが各手続きに同行し、緊急時にも即時対応します。&lt;br /&gt;
②医療機関の受診や行政手続きなど言語の壁が大きい場面での支援を行います。&lt;br /&gt;
【導入効果】&lt;br /&gt;
・外国人研究者・留学生の不安軽減と学習環境の向上&lt;br /&gt;
・大学職員の業務効率化&lt;br /&gt;
・柔軟な対応が可能なサポートセンターの運用実現&lt;br /&gt;
【提供開始日】2025年7月より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：「Qlick LinQ（クリックリンク）」は、キューアンドエーグループのランゲージワン株式会社が提供するWEBブラウザ上からセンターへ接続する音声無料通話サービスです。&lt;br /&gt;
※2：「国際卓越研究大学」は、世界トップレベルの研究力を目指す大学を国が認定し、重点的に支援する制度です。10兆円規模の「大学ファンド」の運用益を活用し、研究体制の強化や若手研究者の育成などを支援します。&lt;br /&gt;
＜関連リンク＞JTB法人サービスサイト 事例&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jtbbwt.com/education/case-study/solution/u/management/detail/id=4105&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;グローバル人材が集う大学へ ～外国人研究者・留学生等の受入サポート業務～ | 大学向け 学校運営支援 | 事例 | 学校・教育機関向け | JTB 法人サービス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・・・‥‥…………………………………………………………………‥‥・・・&lt;br /&gt;
★本プレスリリースに掲載されている会社名および製品・サービス名は各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
★掲載している情報は発表時点のもので、その後予告なしに変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>キューアンドエー、みやぎ伝統的工芸品サポーター応援プログラム『地方共創研修』を今年も開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505128653</link>
        <pubDate>Tue, 13 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>ICT テクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市青葉区、以下 キューアンドエー）は、2025 年 2 月に登録を受けた『みやぎ伝統的工芸品サポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月13日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

ICT テクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市青葉区、以下 キューアンドエー）は、2025 年 2 月に登録を受けた『みやぎ伝統的工芸品サポーター企業』（※１）として、 自治体との共創を後押しし、地域や自治体が抱える課題の解決に向けた自社独自のプログラム『地方共創研修』を 2025年6月4日（水）～6月6日（金）に実施いたします。本研修は昨年に続き二年目の開催となり、地域とのつながりをさらに深めながら、実践的な共創活動に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のテーマは、「宮城の伝統的工芸を活用し商品開発をデザインする－伝統的工芸品を『知る』から『使う』へ－」です。キューアンドエーの若手社員（約 20名）が、新しい発想とデザイン思考を掛け合わせ、伝統的工芸品の利活用を促進するためのアイデアを検討・提案いたします。&lt;br /&gt;
※昨年度の「地方共創研修」プレゼンテーション風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修では、地域への理解を深めるためのフィールドワークも実施します。宮城県内の伝統的工芸品の工房や販売元、さらには商店街などを訪問し、売り手・買い手の視点に触れながら、机上だけでは得られないリアルな課題やニーズを踏まえた具体的な提案につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
◆研修名称：地方共創研修&lt;br /&gt;
◆主催：キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
◆開催日時：2025 年 6 月 4 日（水）～6 月 6 日（金）&lt;br /&gt;
※最終日のプレゼンテーションは報道関係者の取材が可能&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーション日時：6 月 6 日（金）14 時～17 時 30 分&lt;br /&gt;
◆開催場所：トラストシティ カンファレンス・仙台&lt;br /&gt;
（宮城県仙台市青葉区一番町 1-9-1 仙台トラストタワー5 階）&lt;br /&gt;
【取材について】最終日のプレゼンテーションは報道関係者の取材が可能です。&lt;br /&gt;
当日お越しいただけるようであれば、下記まで事前に（6 月 3 日まで）ご連絡をください。&lt;br /&gt;
キューアンドエー株式会社 宮城本店 広報担当&lt;br /&gt;
電話：03-4332-1592 メール：press@qag.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：&lt;a href=&quot;https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/shinsan/dentou-supporter-syokai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;みやぎ伝統的工芸品サポーター企業のご紹介 - 宮城県公式ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202505128653/_prw_PI1im_56SB50EX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>キューアンドエー、「宮城スタジアム」ネーミングライツを更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503286490</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（宮城本店：宮城県仙台市、代表取締役社長：野村勇人、以下、キューアンドエー）は、宮城県宮城郡利府町にある「宮城スタジアム」のネーミングライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月31日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（宮城本店：宮城県仙台市、代表取締役社長：野村勇人、以下、キューアンドエー）は、宮城県宮城郡利府町にある「宮城スタジアム」のネーミングライツ（命名権）を更新したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5万人収容の「キューアンドエースタジアムみやぎ」全景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ネーミングライツ更新の背景と目的&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、2020年4月1日より宮城スタジアムのネーミングライツを取得し、「キューアンドエースタジアムみやぎ（Qスタみやぎ）」の愛称で親しまれてきました。この度、地域社会への貢献とスポーツ振興への継続的な支援を目的として、ネーミングライツを更新いたしました。&lt;br /&gt;
2025年は、キューアンドエー仙台オペレーションセンターが開所して20周年を迎える節目の年となります。長年にわたり地域に根差した事業運営をしてきた企業として地域への感謝の気持ちを込め、今回の更新に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■宮城スタジアムについて&lt;br /&gt;
ネーミングライツを更新した「宮城スタジアム」は、2002 FIFAワールドカップの会場として使用された5万人を収容する東北最大級のスタジアムです。2025年はJリーグ「ベガルタ仙台」のホームグランド（2025年3月～6月）として、また宮城県総合運動公園内では、陸上競技などのスポーツイベントに加え、コンサートや各種イベントも開催され、多くの方々に親しまれ、利用されている施設の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、宮城スタジアムのネーミングライツ更新を通じて、地域スポーツの振興と地域活性化に貢献するとともに、より多くの方々に愛されるスタジアムとなるよう、支援を続けてまいります。また、仙台オペレーションセンター開所20周年を機に、地域社会への貢献活動をさらに促進し、地域とともに成長していく企業を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「キューアンドエースタジアムみやぎ」ネーミングライツ更新概要】&lt;br /&gt;
■更新開始日：2025年4月1日～　5年間&lt;br /&gt;
■施設名称：宮城県総合運動公園宮城スタジアム&lt;br /&gt;
■所在地：宮城県宮城郡利府町菅谷字舘40-1&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.mspf.jp/grande21/index.php?action=sisetu_shoukai_stadium&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;グランディ・２１　宮城県総合運動公園&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202503286490/_prw_PI1im_M5ORW8V1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キューアンドエー、「ジンジャー」導入企業の業務改革を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503125650</link>
        <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（ 宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 野村勇人、以下 キューアンドエー）は、jinjer株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月13日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（ 宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 野村勇人、以下 キューアンドエー）は、jinjer株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長 桑内孝志、以下 jinjer）のBPOパートナーとして、クラウド型人事労務システム「ジンジャー」の設定代行サービスを2025年3月より「ジンジャー」導入企業向けに提供開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆人事DXの加速を支援する「ジンジャー」&lt;br /&gt;
クラウド型人事労務システム「ジンジャー」は、人事労務・勤怠管理・給与計算などの定型業務から、人事評価・eラーニングといったタレントマネジメントまで、あらゆる人事業務を一元管理できるクラウド型システムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆導入企業の課題と「設定代行サービス」の必要性&lt;br /&gt;
近年、多くの企業が人事DXを推進する中、クラウド型人事システムの導入が加速しています。一方で、導入時の設定作業には専門知識や多くの工数が必要となり、リソース不足により導入がスムーズに進まない課題があります。&lt;br /&gt;
今回、キューアンドエーがサポート代行するサービスは、このような導入企業の課題を解消する目的で提供するサービスです。jinjerが提供するカスタマーサクセス支援に加え、キューアンドエーが持つICTテクニカルサポートのノウハウを活用し、導入企業への導入期間の短縮・業務負担の軽減・スムーズな運用開始を実現し、企業の人事DX推進を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キューアンドエーが提供するジンジャーシリーズ「設定代行サービス」の３つの特長】&lt;br /&gt;
✅ ① 専門チームによる迅速・正確な初期設定 → 導入企業の負担を最小化&lt;br /&gt;
✅ ② jinjerカスタマーサクセスとの連携 → 最適な環境構築をサポート&lt;br /&gt;
✅ ③ ICT/DXのプロフェッショナルによるサポート → 導入後の伴走支援にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本サービスにおける今後の展望&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、jinjerの公式パートナー（BPOパートナー）として、長年にわたり培ってきたICTトータルサポートのノウハウと、企業文化として根付く「サポートマンシップ」を活かし、導入企業の業務改革と支援体制の強化を継続的にサポートいたします。&lt;br /&gt;
また、人事DXの推進に向けジンジャープロダクト導入後のバックオフィス業務の運用代行など、新たなサポートサービスの開発・提供を積極的に展開したします。今後3年で10億円規模のビジネス創出を目指し、jinjerのさらなる成長とともに企業のデジタル変革を支えるサービス基盤を強化して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入企業向けの設定代行サービス概要】&lt;br /&gt;
〇サポートプロダクト：jinjerが提供するクラウド型人事労務システム全般&lt;br /&gt;
〇サポート内容：プロダクトの初期設定やカスタマイズの代行&lt;br /&gt;
〇BPOパートナー：jinjerが提唱する導入企業への業務改革を支援するパートナーシップ&lt;br /&gt;
「BPO×SaaSで業務改革を加速　－BPaaSモデルの推進でDX時代の課題解決を支援」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://jinjer.co.jp/news/post-11760/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjer.co.jp/news/post-11760/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
■jinjer株式会社 代表取締役社長 桑内孝志氏からのエンドースメント&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://jinjer.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinjer.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエー株式会社との業務提携を発表できることを大変嬉しく思います。この提携により、互いの強みを活かし、より価値のあるソリューションを提供することが可能になります。&lt;br /&gt;
この提携を通じて、より早く、適切に、簡単にジンジャーシリーズを皆様にお届けし、より業務の効率化や、コア業務に集中できる環境づくりが図れるようし、事業の成長を支援することに全力を尽くして参ります。&lt;br /&gt;
―――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202503125650/_prw_PI1im_4sNg9Z4t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>JAL手荷物当日配送サービスに「Qlick LinQ（クリックリンク）」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412051149</link>
        <pubDate>Thu, 05 Dec 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）とキューアンドエーグループで多言語通訳ソリュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/12/5&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
ランゲージワン株式会社&lt;br /&gt;

コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）とキューアンドエーグループで多言語通訳ソリューションサービスを展開するランゲージワン株式会社（代表取締役社長：猪股武、本社：東京都渋谷区、以下、ランゲージワン）は、日本航空株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：鳥取三津子、以下JAL）が運営する「JAL手荷物当日配送サービス」の国際線利用者向けへのサービス拡大として、「Qlick LinQ（クリックリンク）」を活用した多言語カスタマーサポートの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■QlickLinQ導入の背景&lt;br /&gt;
インバウンドと呼ばれる訪日外国人数が過去最多の330万人を超えた中、その多くの訪日外国人は、日本の空港到着時点で自国利用のスマートフォン端末を持参のため、日本仕様の電話回線を用いた通話手段（※１）を実装していないのが現状です。&lt;br /&gt;
今回、JALが導入したランゲージワンの「Qlick LinQ」は、専用アプリのインストールが不要で、WEBブラウザを通じて音声通話ができるサービスのため、日本国内通話用のSIMを購入しなくても、空港やホテル内のWi-Fi（無線インターネット回線）さえあれば、配送伝票に印刷された専用の二次元コードを読み取るだけで多言語カスタマーサポートのオペレーターと直接つながることができ、応対のスピード化を図ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
今後、日本国観光の人気によりインバウンド人口の増加が予想されるため、「JAL手荷物当日配送サービス」の対象拡大も見込まれ、これに伴い、多言語カスタマーサポートの役割も大きくなると考えられます。&lt;br /&gt;
キューアンドエーならびにランゲージワンは、この「Qlick LinQ」サービスを通じて、多くの訪日外国人利用者に向け満足度の高いサービス提供を行うと共に、メールやチャットなどの音声通話以外でのサポートチャネル開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
※１：日本国内の電話番号を必要とする固定および移動体通信回線&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「JAL手荷物当日配送サービス（国際線向け）」多言語カスタマーサポート概要&lt;br /&gt;
・「JAL手荷物当日配送サービス」について&lt;br /&gt;
羽田空港第3ターミナルに到着する訪日外国人に対し、同ターミナル2FのJAL ABCカウンターで手荷物を預けると、当日中に宿泊ホテルまで配送するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対応言語・対応時間】&lt;br /&gt;
・提供会社：ランゲージワン株式会社&lt;br /&gt;
・対応言語：英語／中国語／韓国語／日本語の4言語&lt;br /&gt;
・対応時間：9：00～23：00&lt;br /&gt;
【提供開始日】2024年11月27日（水）～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーとランゲージワンは、グループシナジーの強みであるトータルサポートソリューションの豊富なノウハウとお客さまに寄り添った「サポートマンシップ」により、今後も法人顧客のサービスに新たな価値を生み出すサポートモデルを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★本プレスリリースに掲載されている会社名および製品・サービス名は各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
掲載している情報は発表時点のもので、その後予告なしに変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
★ランゲージワン株式会社はキューアンドエー株式会社の関係会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202412051149/_prw_PI1im_5W9xr1OX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～地域雇用促進と人材育成を支援～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202409267051</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市、以下 キューアンドエー）は、みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）（※１）と協力し、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年9月27日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市、以下 キューアンドエー）は、みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）（※１）と協力し、2024年10月2日（水）/10月9日（水）の2回にわたり、宮城県松島高等学校（※２）の就職内定者を対象とした「ビジネスマナー／電話応対研修」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この研修は、宮城県が掲げる「新・宮城の将来ビジョン（※３）」の一環として、地元の雇用創出と地域経済の活性化を図るものです。みやぎコールセンター協議会が主催し、松島町で初めて実施される人材育成活動となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーは協力社としてこの研修に参画し、コールセンターのオペレーター育成に豊富な経験を持つスタッフを講師に派遣し、研修では社会人としての基本的なマナーや、接客業で求められる電話応対のスキルを学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーは今後も、地域に根ざした雇用創出に積極的に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
◆開催日時：2024年10月2日（水）14:30～15:20　／　10月9日（水）14:30～15:20&lt;br /&gt;
※各研修とも50分（6時間目）&lt;br /&gt;
◆開催場所：宮城県松島高等学校（宮城県宮城郡松島町高城字迎山三5）&lt;br /&gt;
◆対　　象：宮城県松島高等学校在学の3年生&lt;br /&gt;
◆主　　催：みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt;
◆協　　力：キューアンドエー株式会社（講師担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;◆講師プロフィール：中村 智子（なかむら ともこ）&lt;br /&gt;
入社後、多くのコールセンターで応対品質管理者としてオペレーター育成、応対品質管理のPDCA構築などに携わる。自治体、各種学校、一般企業での電話応対研修、ビジネスマナー研修、クレーム対応研修、コールセンター就業体験セミナーなどの講師も担う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：みやぎコールセンター協議会とは&lt;br /&gt;
みやぎコールセンター協議会は、宮城県内のコールセンター業界の発展と、その認知度向上を目指して2008年に設立された団体です。また、単に業界の発展を目指すだけでなく、地域社会への貢献も積極的に行っています。実績として宮城県南三陸高等学校とは2014年よりビジネスマナー研修と通じて、生徒たちのキャリア教育を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２：【宮城県松島高等学校について】&lt;br /&gt;
宮城県松島高等学校は、宮城県宮城郡松島町にある1948年に設立された県立高等学校です。『自律　友愛　創造』を校訓とし、美しい松島を望む自然豊かな環境に位置し、歴史と伝統を誇る学校であり、地域に貢献できる人材育成を目指している学校です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※３：【新・宮城の将来ビジョン】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/seisaku/vision2021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/seisaku/vision2021.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202409267051/_prw_PI1im_1MrPUf6i.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～地域に根ざした雇用創出をサポート～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406182305</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）と協力し、2024年6月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月18日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）と協力し、2024年6月26日（水）に宮城県南三陸高等学校（※１）の生徒を対象とした就職者・進学者向け「ビジネスマナー／キャリアステップ研修」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　宮城県は2021年度より10か年ビジョン「新・宮城の将来ビジョン」（※２）を掲げ、その取り組みのひとつとして、求職者の育成・雇用支援などに関する多くの活動を行い、県内の雇用創出促進や地域経済の活性化を図っております。&lt;br /&gt;
また宮城県は仙台市を中心に数多くのコールセンターが存在しており、2008年に設立された「みやぎコールセンター協議会」は宮城県、仙台市を特別会員として迎え、現在は、県内でコールセンターを事業展開している企業を中心とした全10社の会員で構成されています。主に業界の持続的な発展を目的とした認知度向上に取り組んでおり、業界研究会、人材育成交流会、ビジネスマナー研修やコールセンター運営企業による合同企業説明会開催など、県内各地でさまざまな活動を行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このような持続的活動により、みやぎコールセンター協議会が主催し、南三陸町で開催されるこの研修会は2014年から人材育成・復興支援活動の一環として継続開催されており、本年度も協力社としてキューアンドエーのスタッフが２コースの研修講師を務めます。&lt;br /&gt;
「ビジネスマナー研修」では就職志望者が身だしなみや電話対応など社会人になるための基本的なマナーの習得や面接の受け方を、「キャリアステップ研修」では進学志望者が卒業後のキャリアを考えながら、その心構えとともに入試面接時のマナーを身に付けるための研修を実施します。&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、今後も地域社会の発展と活性化に貢献するため、地域に根ざした雇用創出に積極的に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
◆開催日時：2024年6月26日（水）13:30～15:20　&lt;br /&gt;
※各研修とも1時間40分（5時間目、6時間目割）&lt;br /&gt;
◆開催場所：宮城県南三陸高等学校&lt;br /&gt;
　　　　　　（宮城県本吉郡南三陸町志津川字廻館92-2）&lt;br /&gt;
◆対　　象：宮城県南三陸高等学校在学の3年生&lt;br /&gt;
　　　　　　（約47名の学生が2コースに分かれ参加予定）&lt;br /&gt;
◆主　　催：みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt;
◆協　　力：キューアンドエー株式会社（講師担当）&lt;br /&gt;
※研修タイムテーブルは別紙をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キューアンドエー株式会社 研修講師からのコメント】&lt;br /&gt;
◆ 菅井 優花（すがい　ゆか）「就職者向けビジネスマナー研修」担当&lt;br /&gt;
「南三陸高校の皆さんへの研修の機会、貴重な出会いをとても楽しみにしています。私自身、高校3年生のこの時期は、将来に対する様々な不安な気持ちがあったことを思い出します。もうすぐ就職活動が始まる皆さんにとって、自信をもって面接に臨めるよう、1つでも多くの武器をお渡しできる実りある研修を提供できれば嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【菅井プロフィール】&lt;br /&gt;
コールセンターのオペレーターとして経験を積み、その後応対品質管理者としてオペレーター育成やセンターの顧客満足度管理などに携わる。電話応対研修や新人育成における研修などを担当。現在は、障がい者雇用やその業務サポートなど人事関連の業務を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆中村 智子（なかむら ともこ）「進学者向けキャリアステップ研修」担当&lt;br /&gt;
「卒業後に進学・就職など、様々なキャリアをスタートする高校生へ研修を提供することに、とても責任を感じるとともに、どのような出会いがあるのかとても楽しみです。研修を受講いただく高校生にとっては大切な選択をする時期であると感じています。ビジネスマナーやキャリアのことについて、あらたまって考えることはなかなかないと思いますが、この研修をきっかけに身近なものであると感じていただければ幸いです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【中村プロフィール】&lt;br /&gt;
入社後、多くのコールセンターで応対品質管理者としてオペレーター育成、応対品質管理のPDCA構築などに携わる。自治体、各種学校、一般企業での電話応対研修、ビジネスマナー研修、クレーム対応研修、コールセンター就業体験セミナーなどの講師も担う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：【宮城県南三陸高等学校について】&lt;br /&gt;
宮城県立南三陸高等学校（名称変更前：宮城県志津川高等学校）は2023年度から宮城県の公立高校では初の試みとなる入学希望生徒を全国から募集する「南三陸 ｋｉｚｕｎａ 留学」を行っています。「校名を町名と合わせることで学校と地域との一体感を高めたい」との想いから、同年4 月1日に学校名を「宮城県南三陸高等学校」に改称。&lt;br /&gt;
また南三陸町の名産物をメニューにした人気カップ焼きそばとのコラボ商品開発など、物産販売などを通じたビジネス活動や、町内の観光名所をデザインし南三陸町に提案した「ご当地ナンバープレート」が正式に採用され交付されるなど、在校生徒が企画する地域の課題解決に向けた貢献活動が全国へ多く発信されており、魅力ある高校として入学希望者の増加にも繋がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また研修が開催される宮城県南三陸高等学校は、今年（2024年）に創立100周年を迎えた歴史と伝統ある学校です。開校以来「地域に貢献できる人材の育成」を目指し、2014年には県内初の地域連携型中高一貫教育がスタートしています。在学中からビジネスマナーの習得やキャリア形成を考えるための時間を充実させ、在校生が将来希望するキャリアプランに近づけるような学びの場を多く作りたいという考えのもと、本研修が毎年実施されております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※２：【新・宮城の将来ビジョン】&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/seisaku/vision2021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/seisaku/vision2021.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜みやぎコールセンター協議会＞ &lt;a href=&quot;http://callcenter-miyagi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://callcenter-miyagi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
宮城県内コールセンター事業者の持続的な発展とコールセンター業務の県民の認知度・理解度の向上を図ることを目的に、2008年に設立。コールセンター業務の理解促進のための「コールセンター普及啓発セミナー」や、オペレーターのモチベーション向上を目的とした「コールセンターオペレーターコンテスト」を開催するなど、その活動は多岐に渡る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202406182305/_prw_PI1im_l95d42AF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域・行政と共同解決に取り組む『地方共創研修』で新たな活動支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406071909</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jun 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市青葉区、以下 キューアンドエー）は、『地方共創研修』を通じて、自治体との共創を後押しするととも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、本店：宮城県仙台市青葉区、以下 キューアンドエー）は、『地方共創研修』を通じて、自治体との共創を後押しするとともに、地域や自治体が抱える課題に対して、課題解決に向けてのアクションプログラムを2024年6月11日（火）～6月13日(木)に実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組むアクションは、「宮城県の伝統工芸を広く知ってもらうためにはどうしたらよいか」をテーマとし、キューアンドエーの若手社員（21名予定）による、新しく柔らかな発想とデザイン思考を合わせたアイデアを検討し、課題解決のための提案をいたします。また、アイデア創出のためフィールドワークとして、宮城県の伝統工芸品の工房・販売元などへ訪問し、机上での議論だけではない、地域と共により理解を醸成させた具体的提案へつなげるための活動もおこないます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施概要】&lt;br /&gt;
◆開催主催・名称：キューアンドエー株式会社・『地方共創研修』&lt;br /&gt;
◆開催日時：2024年6月11日（火）～6月13日(木)　 ※プレゼンテーション日は取材可能&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・プレゼンテーション日（最終日）：6月13日（木）　14時～17時30分迄&lt;br /&gt;
　・プレゼンテーション開催場所：&lt;br /&gt;
　　キューアンドエー株式会社　仙台駅前オペレーションセンター内研修室&lt;br /&gt;
　　　　　（宮城県仙台市宮城野区榴岡1-2-13　ヨドバシ仙台第2ビル）&lt;br /&gt;
◆ご参加：宮城県　経済商工観光部　新産業振興課、　&lt;br /&gt;
　　　　　宮城県　企画部　産業デジタル推進課&lt;br /&gt;
　　　　　仙台箪笥歴史工芸館、　梟の森小竹孝埋もれ木細工美術館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/file/_prw_brandlogo1_image_9eq1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ケーブルテレビ事業者向けに「多言語サービス」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202405301520</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2024 13:29:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）とキューアンドエーグループで多言語通訳ソリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年5月30日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
ランゲージワン株式会社&lt;br /&gt;

コンタクトセンター事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）とキューアンドエーグループで多言語通訳ソリューションサービスを展開するランゲージワン株式会社（代表取締役社長：猪股武、本社：東京都渋谷区、以下、ランゲージワン）は、日本デジタル配信株式会社（本社：東京都渋谷区、取締役社長：高秀憲明、以下JDS）と協業し、ケーブルテレビ事業者向けに「多言語サービス」の提供を2024年4月1日より開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本に暮らす在留外国人は、過去最高の 322 万人超（令和5年6月末現在　※1）となり、日本で生まれ育った子どもたちも増えています。ケーブルテレビ事業者のサービスエリアに暮らす外国人も増加する一方、言葉や文化、生活習慣の違いのためケーブルテレビのサービスを享受する外国人がまだまだ少ないのが現状です。特に言葉の壁でコミュニケーションがうまく出来ず加入を諦める、加入したとしてもサービスを充分使いこなせないといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回3社の協業にて提供する「多言語サービス」は、ケーブルテレビ事業者のテレビサービスやインターネットのサービスを利用するエリア在住の外国人を支援するサービスです。ケーブルテレビ事業者が提供する各種サービスの申し込みや利用方法などの問い合わせを、ランゲージワンの多言語オペレーターがカスタマー対応するオペレーターの間に入り、三者間による同時通訳通話で応対いたします。英語・中国語（北京語）・韓国語・ポルトガル語・スペイン語の5言語に対応しており、日本に在住する幅広い国籍のお客さまをカバーしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多言語サービス3社協業フロー図&lt;br /&gt;
これによりケーブルテレビ事業者においては、外国人に対するカスタマー応対の負担軽減、ならびに多言語対応による外国人顧客の加入獲得の機会に繋げることができます。また、JDSがサービス提供することにより、ケーブルテレビ事業者は多言語サービス利用の初期費用の負担なく、また外国人顧客に対する多言語通訳専門の人材、サービスを利用することができます。&lt;br /&gt;
そしてエリア在住の外国人は、言葉の心配をすることなくケーブルテレビ事業者からサービスが受けられ、より安心して快適な日本での生活を楽しんでいただけますので、外国人の方々を含めた地域活性化にも繋がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ケーブルテレビ事業者向け多言語サービス概要◆&lt;br /&gt;
【協業内容】&lt;br /&gt;
　　・JDSは、ケーブルテレビ事業者への外国人応対専用サービス提供&lt;br /&gt;
　　・ランゲージワンは、通訳・翻訳応対提供&lt;br /&gt;
　　・キューアンドエーは、コールセンター運営&lt;br /&gt;
【提供対象社】&lt;br /&gt;
　　・ケーブルテレビ事業者全般&lt;br /&gt;
【対応言語・対応時間】&lt;br /&gt;
　　・提供会社：ランゲージワン株式会社&lt;br /&gt;
　　・対応言語：英語／北京語（北京語）／韓国語／ポルトガル語／スペイン語の5言語&lt;br /&gt;
　　・対応時間：9：00～18：00&lt;br /&gt;
　　・サポート方式：三者間による同時通訳通話&lt;br /&gt;
　　・同時通訳による主なサポート内容：&lt;br /&gt;
　　　　①テレビサービスやインターネットサービスの申し込みや利用方法&lt;br /&gt;
　　　　②訪問営業や設置工事の説明　など&lt;br /&gt;
【提供開始日】2024年4月1日（月）～&lt;br /&gt;
【「多言語サービス」利用中のケーブルテレビ事業者（五十音順）】&lt;br /&gt;
　　・イッツ・コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;
　　・入間ケーブルテレビ株式会社&lt;br /&gt;
　　・蕨ケーブルビジョン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーとランゲージワンは、グループシナジーの強みであるトータルサポートソリューションの豊富なノウハウとお客さまに寄り添った「サポートマンシップ」により、今後も法人顧客のサービスに新たな価値を生み出すサポートモデルを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：出典：法務省　&lt;a href=&quot;https://www.moj.go.jp/isa/publications/press/13_00036.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;在留外国人数について | 出入国在留管理庁&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するテクニカルサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「DX関連サービス」「フィールドサポートサービス」で構成し、近年では事業領域を拡げICT／DXに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。メールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。また、当社の事業サービスをまとめたサイト「DIGINEXT」を運営する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ランゲージワン株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.languageone.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.languageone.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ランゲージワンは多言語コールセンターサービスで外国人とクライアント企業様のコミュニケーションをサポートします。通訳が必要な外国人のお客様に対して、低コストかつ手軽に始めることができる13ヶ国語対応の電話通訳サービス・映像通訳サービスです。&lt;br /&gt;
自社センターでは、24時間365日体制で、三地点・三者通話での通訳や、二者通話での窓口対応など、利用形態に合わせて必要なときに利用することができます。電話通訳・映像通訳、タブレット端末を使用したAI音声通訳、メール対応、SNS・チャット対応まで、幅広いチャネルに柔軟に対応いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202405301520/_prw_PI3im_uR8J3JSZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>年頭所感2024～新年のご挨拶～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312274850</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jan 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> テクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　野村勇人からの年頭所感です。   キューアンドエー株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/01/01&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

テクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（宮城本店：宮城県仙台市、東京本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　野村勇人からの年頭所感です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエー株式会社_代表取締役社長_野村勇人&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　約3年間、世界的なパンデミックを起こした新型コロナウィルス（COVID-19）が終息。日本では昨年5月に感染症の規制緩和となり、加速度的に私たちの日常が戻ってきたという2023年でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この期間、私たちの生活様式は大きく変化し、ビジネスにおいてもDX（デジタルトランスフォーメーション）の波が押し寄せ、新たな技術革新や方式が生み出され、企業内外にデジタル革新が始まった時期であると認識しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような中、昨年は、私が代表取締役社長として任命され、また創業の地である東京都から宮城県（2005年に弊社の地方拠点コールセンターを初開設）に本店登記を移し、地元企業のビジネスを地元で運営する「地産地消」と雇用基盤の安定を東北エリアに根ざすための船出をした年であります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、弊社ビジネスにおいては、感染症の規制緩和に伴いコロナ関連のコール業務が段階的に縮小となり、耐え凌いだ昨年でありました。しかしながらその間、会社一丸となって社内外のデジタル化を推進した今、デジタル革新サービス群の準備が整い、2024年はこれらを開花させる年にしていく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また事業推進と共に、弊社のフィロソフィーである「企業理念：感動共有企業」「経営ビジョン：現場に寄り添う、ハピネス経営」「グループメッセージ：あなたをささえる　わたしのこえで」を基に企業文化の醸成を図り、従業員の働き甲斐のある環境をさらに提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年のスタートにあたり、高度化したデジタル社会において弊社の事業活動が、人とデジタルをつなぐ架け橋となるべく、またこの社会にこれからもお役に立てるよう精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年も宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「人事制度まるごとアシスト」サービスの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309260161</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、多くの法人企業の人事制度や評価制度の設計、行動指針などの規程...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キューアンドエー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村勇人、東京本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、多くの法人企業の人事制度や評価制度の設計、行動指針などの規程の整備といったHR領域のBPOサービス導入の成果をまとめ、このたび「人事制度まるごとアシスト」サービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
現状の人事制度の実態を評価した上で最適な制度設計を目指し、規程整備から導入・運用・改善まで伴走支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、法改正やテレワークの浸透などによる働き方改革、多様化する雇用形態など、働く環境は大きく変化しました。こうした環境下で、中堅・中小企業においては事業が急拡大する中で組織体制がまだ十分に整っていない企業は少なくありません。また、企業にとって、不正の未然防止や長期的に企業価値を高めるためにもコーポレートガバナンスは不可欠であり、その具体的な対応としてまず挙げられるのが「人事制度の整備」と「明確化」になります。&lt;br /&gt;
人事制度は会社の業績や売上、規模の変化に合わせてブラッシュアップしていくことが重要になります。中堅・中小企業でよく見られるケースとして挙げられるのが、従業員数の増加に伴って大手企業を模倣した人事制度を作ろうとすることです。ただ、この方法で制度を構築しても、効果的に機能することはあまりありません。会社の成長に応じた人事制度の設計と運用が重要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、業界・業態問わず数多くのBPOサービスの運用設計・構築を手掛けたノウハウと、創業から25年以上の豊富な実績を活かし、会社の実態に応じた制度・規程の導入から運用定着化までワンストップでご支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス全体像】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入・運用支援の概要と流れ】&lt;br /&gt;
現状把握から、ツールのご提案・貴社に応じた運用設定など、お客さまの自律的な活用を実現できるよう、ワンストップでご支援しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービスメニュー】&lt;br /&gt;
対応する範囲と実施期間によって価格設定をしております。&lt;br /&gt;
まずはスモールスタートから始め、状況をみながら延長・拡大することも可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【導入事例】&lt;br /&gt;
「人事・総務を規程改革から通常業務まで一貫でお任せした結果、業務を整理し、最適化にチャレンジできるようになりました」&lt;br /&gt;
＜導入企業＞&lt;br /&gt;
株式会社はな様（医療介護・葬祭業界）&lt;br /&gt;
＜導入前の課題＞&lt;br /&gt;
・慢性的な人手不足により、採用、人材育成に負荷がかかっていた&lt;br /&gt;
・社内にノウハウが溜まらず、専門的な知識のある人が少ない&lt;br /&gt;
・社内規定が不明瞭で、人によって認識が違い、運用にばらつきがでていた&lt;br /&gt;
＜実施事項＞&lt;br /&gt;
・通常事務作業&lt;br /&gt;
・明文化されていないルールへの対応&lt;br /&gt;
人事関連&lt;br /&gt;
　・ハラスメント防止マニュアル／階層別研修スケジュール／ハラスメント防止規程／懲戒委員会規程など&lt;br /&gt;
総務関連&lt;br /&gt;
　・出張旅費規程／慶弔見舞金規程／文書取扱規程など&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
自分たちではまずどこから実施したらよいかわかりませんでしたが、キューアンドエーさんが経営陣も含めたワークを行い課題の洗い出しから規定や運用方法を提案してくれたおかげで、社内の共通認識の中で実務レベルのルール化まで落とし込むことができました。一部分のアウトソーシングではなく、上流から下流までを一貫して手伝っていただけたのでとても助かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は&lt;a href=&quot;https://service.qac.jp/usecase/case/09&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、キューアンドエーのICTトータルサポートソリューションの長年にわたる豊富なノウハウ、そして企業文化として根づいた「サポートマンシップ」と「 ICT／DXスキル」で、お客さまのあらゆるお悩みを解決する新たなサポートスタイルを構築・提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するテクニカルサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「DX関連サービス」「フィールドサポートサービス」で構成し、近年では事業領域を拡げICT／DXに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。メールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202309260161/_prw_PI1im_v3C4NRoc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮城県南三陸高等学校で就職者･進学者向け「ビジネスマナー･キャリアステップ研修」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306096243</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jun 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）は、キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）協力のもと、2023年6月21日（水）に宮城県南三陸高等...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://callcenter-miyagi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;みやぎコールセンター協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キューアンドエー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　みやぎコールセンター協議会（宮城県仙台市）は、キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）協力のもと、2023年6月21日（水）に宮城県南三陸高等学校（※1）の生徒を対象とした就職者・進学者向け「ビジネスマナー･キャリアステップ研修」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮城県は2021年度を初年度とした「新・宮城の将来ビジョン」の取り組みのひとつとして、求職者の育成・雇用支援などに関する多くの活動を行い、県内の雇用創出促進や地域経済の活性化を図っております。宮城県は仙台市を中心に数多くのコールセンターが存在しており、2008年に設立された「みやぎコールセンター協議会」は宮城県、仙台市を特別会員として迎え、県内でコールセンターを事業展開している企業を中心とした全15社で構成されています。&lt;br /&gt;
　主に業界の持続的な発展を目的とした認知度向上に取り組んでおり、業界研究会、人材育成交流会、ビジネスマナー研修やコールセンター運営企業による合同企業説明会開催など、県内各地でさまざまな活動を行っております。今回南三陸町で開催される高校生を対象にした研修会は2014年から人材育成・復興支援活動の一環として継続開催されており、本年度もキューアンドエーのスタッフが研修講師を務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志津川高等学校ビジネスマナー研修の様子（2022年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　研修が開催される宮城県南三陸高等学校は、2024年に創立100周年を迎える歴史と伝統ある学校で、開校以来「地域に貢献できる人材の育成」を目指し2014年には県内初の地域連携型中高一貫教育がスタートしています。在学中からビジネスマナーの習得やキャリア形成を考えるための時間を充実させ、在校生が将来希望するキャリアプランに近づけるような学びの場を多く作りたいという考えのもと、みやぎコールセンター協議会主催の研修が実施されております。&lt;br /&gt;
　「ビジネスマナー研修」では就職志望者が身だしなみや電話対応などの基本的なマナーの習得を目的としており、「キャリアステップ研修」では進学志望者が卒業後のキャリアを考えながら、その心構えとともに入試面接時のマナーを身に付けるための研修を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&lt;br /&gt;
【宮城県南三陸高等学校について】&lt;br /&gt;
　宮城県立南三陸高等学校（名称変更前：宮城県志津川高等学校）は2023年度から宮城県の公立高校では初の試みとなる入学希望生徒を全国から募集する「南三陸 ｋｉｚｕｎａ 留学」を行っています。「校名を町名と合わせることで学校と地域との一体感を高めたい」との想いから、同年4 月1日に学校名を「宮城県南三陸高等学校」に改称。今年4月の新入学生55名のうち5名が東京、神奈川、千葉、山形の県外出身者となりました。&lt;br /&gt;
　また南三陸町の名産物をメニューにした人気カップ焼きそばとのコラボ商品開発など、物産販売などを通じたビジネス活動や、町内の観光名所をデザインし南三陸町に提案した「ご当地ナンバープレート」が正式に採用され交付されるなど、在校生徒が企画する地域の課題解決に向けた貢献活動が全国へ多く発信されており、魅力ある高校として入学希望者の増加にも繋がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
◆主　　催：みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt;
◆開催日時：2023年6月21日（水）13:30～15:20&lt;br /&gt;
◆開催場所：宮城県南三陸高等学校&lt;br /&gt;
　　　　　（宮城県本吉郡南三陸町志津川字廻館92-2）&lt;br /&gt;
◆対　　象：宮城県南三陸高等学校在学の3年生（約45名）&lt;br /&gt;
◆協　　力：キューアンドエー株式会社（講師担当）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※研修タイムテーブルは別紙をご参照ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202306096243/_prw_PI2im_iiy9p1UP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「営業ＤＸ」サービス機能を強化！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304174927</link>
        <pubDate>Mon, 17 Apr 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、2023年1月にDX支援サービスを総称する新ブランド『DIGIN...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年4月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キューアンドエー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、2023年1月にDX支援サービスを総称する新ブランド&lt;a href=&quot;https://service.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『DIGINEXT（デジネクスト）』&lt;/a&gt;を立ち上げ、企業のDX推進を支援してきました。&lt;br&gt;今回新たに「営業DX（コンサルティング／デジタルマーケティング／インサイドセールス／カスタマーサクセス）」サービス機能を強化し、各領域のスペシャリストが「業務の設計」から「運用体制の構築」、「最適なツール選定と使い方の支援」まで一気通貫で伴走支援し、お客さまの事業成長に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今の社会情勢に伴い、あらゆるサービスにおいてDX化の流れが一気に加速しました。企業の営業部門においては対面営業機会の減少、少子高齢化による営業人材確保の難しさなどによって会社の売上が伸び悩んでいる一方で、サブスクリプション型の法人ビジネスが伸長してきており、新たな営業プロセスの確立が求められています。&lt;br /&gt;
そういった社会情勢の変化に応じてデータやデジタル技術を活用しての営業活動（営業DX）を推進できている企業がある一方で、大手～中堅の多くの企業においてもDX に取り組めていないのが実情であり、「社内に営業DXを推進する人がいない」「何から取り組めば良いのか分からない」「ツールは導入したけどうまく運用できず途中で頓挫してしまった」といった課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対してキューアンドエーは、業界・業態、大手～中堅・中小企業問わず、幅広くIT 支援を手掛けた実績や知見を活かし、「営業DX（コンサルティング／デジタルマーケティング／インサイドセールス／カスタマーサクセス）」サービスを展開し、Webとデジタル基盤を活用した営業プロセスを構築。経営課題の解決に向けた戦略策定から継続的なPDCA、プロジェクトの進行、運用までワンストップで支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「営業DX」サービス紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆コンサルティングサービス&lt;br /&gt;
・数多くのクライアント企業さまにおける営業DXの戦略設計・構築により得られたノウハウを活かし、 貴社に最適なマーケティング・セールスモデルのデザイン、戦略設計、業務構築を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆デジタルマーケティング／MA運用支援&lt;br /&gt;
・あるべき姿の実現に向けたプランをご提示&lt;br /&gt;
・幅広い支援実績から得たノウハウをもとに高速でPDCAをまわし、運用開始後もさまざまな改善提案をいたします&lt;br /&gt;
・リソースがかさむコンテンツ制作を代行し、円滑な施策運用をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆インサイドセールス／カスタマーサクセス&lt;br /&gt;
・コンサルティングや運用の実績が豊富な人材が貴社の課題に合わせたインサイドセールス・カスタマーサクセスを構築運用いたします&lt;br /&gt;
・様々な業種業界の支援実績をもとに複数商材からのソリューション提案活動も可能です&lt;br /&gt;
・創業26年の長年の実績やノウハウをもとに運用開始後もさまざまな改善・機能追加のご提案など、将来的な内製化に向けて伴走支援いたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キューアンドエーでは、2025年度に本サービスの導入企業20社、売上23億円を計画しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、キューアンドエーのICTトータルサポートソリューションの長年にわたる豊富なノウハウ、そして企業文化として根づいた「サポートマンシップ」と「 ICT／DXスキル」で、お客さまのあらゆるお悩みを解決する新たなサポートスタイルを構築・提供してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202304174927/_prw_PI2im_w7CM7dmo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「DXをもっと身近に」企業のデジタル変革を支援します！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301202276</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、差し迫るDX推進の課題に対して、長年のICT領域における実績や自...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年1月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; キューアンドエー株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、差し迫るDX推進の課題に対して、長年のICT領域における実績や自社のDX推進・人材育成の経験をもとに、DX支援サービスを総称する新ブランド「DIGINEXT（デジネクスト）」を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今、DX（デジタルトランスフォーメーション）推進の必要性は高まっています。DXが注目を集める理由の1つに、2018年に経済産業省が発表した『DXレポート ～ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開』が関係しています。もし、多くの企業が既存ITシステムの課題を克服できず、DXを推進できなかった場合、2025年以降に「巨大なリスクが発生する」懸念があります。経済産業省はこのような状況を「2025年の崖」と呼び、レポートにまとめて警鐘を鳴らしているのです。&lt;br /&gt;
しかし一方で、日本企業の大半を占める「中小企業」では、多くの企業がDXに取り組めていないのが実情であり、「DXの理解が乏しい」「何から取り組めば良いのか分からない」「取り組みたいけど人材が足りない」といった課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対してキューアンドエーは、業界・業態問わず、多くのIT支援を手掛けた実績と「サポートマンシップ※」を基に、このたび新ブランド「DIGINEXT」を立ち上げました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「DIGINEXT」の&quot;DIGI&quot;はDXを、&quot;NEXT&quot;は次の時代（未来）を表しています。お客さまのDXによる事業成長をキューアンドエーが変化（進化）をしながら未来へ導くという意味を込めました。&lt;br /&gt;
お客さまの「デジタル変革による事業成長への貢献」をコンセプトとし課題解決力に優れたITプロフェッショナルがお客さまに寄り添って、事業成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「DIGINEXT」サービス詳細&lt;br /&gt;
◆BPO（アウトソーシング）&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・多種多様な業界のコンタクトセンターを担っています。お客さまの課題や心情を理解し、丁寧・迅速・的確な対応をすることで、信頼を獲得し、エンゲージメント強化を実現します。既存のベンダーを切り替えたいなど、現状課題に即したご提案をいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆DXコンサルティング&lt;br /&gt;
・経営課題の明確化(業務の可視化)から、自動化業務の切り分け、DXツールの選定から定着運用までを実施することで、本来注力すべき業務を中心に業務運用できるよう、表面的なご支援に留まらない「寄り添うパートナー」として、最後までご支援いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆営業DX&lt;br /&gt;
・豊富な法人営業経験を積んだ人財が、コンサルティング、業務構築、運用においてB2B営業領域をトータルでご支援し、最適な営業フロー構築に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キューアンドエーでは、2023年度に本サービスの導入企業50社、売上10億円を計画しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サイトURL：&lt;a href=&quot;https://service.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://service.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
今後も、キューアンドエーのICTトータルサポートソリューションの長年にわたる豊富なノウハウ、そして企業文化として根づいた「サポートマンシップ」と「 ICT／DXスキル」で、お客さまのあらゆるお悩みを解決する新たなサポートスタイルを構築・提供してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※「サポートマンシップ」とは&lt;br /&gt;
「お客さまのお力になりたい」という素直な気持ちから生まれたサポートマインドと、お客さまの事前期待を超えるべく、顕在的な課題の深掘から真の課題である潜在的な課題の解決を図ることで、「お客さまの事業成長に貢献し続ける」ための取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202301202276/_prw_PI4im_Ik6ir5NQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>年頭所感2023～新年のご挨拶～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212281748</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> ICTテクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　川田哲男からの年頭所感です。    あけましておめでとうございます。   昨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　川田哲男からの年頭所感です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年(2022年)7月1日、キューアンドエーは創立25周年を迎えることができました。&lt;br /&gt;
これもひとえに弊社を支えていただいているお取引先やご利用者のお客さま、そして従業員のお陰であります。この場を借りて厚く感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年は、この25年間積み上げてきた感動を届けるサポートサービスの経験値をさらに磨きをかけていくと共に、30年、50年、そして行く末は100年企業へと、持続的成長を実現するための大変重要な１年であると認識しております。&lt;br /&gt;
現代は先の読めない、多様で不透明な難しい時代です。企業力とは何かと問われれば、変化に対応できる柔軟性、スピード、機知力が重要な要素と言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
私としては、これらの力を育む、そして安心で安全な企業環境を整えることをより推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またここ数年で大きく生活様式も変化しており、いまだに続くコロナ禍のもと、この状況がさらに変化を加速させております。特に生活インフラの基盤のデジタル化が急速に進んでおり、人肌感が薄れてきていることは否めません。&lt;br /&gt;
IT/DX化が進む現代のデジタル社会において、キューアンドエーが25年間培ってきた、テクニカル領域のサポート力、それに加え、キューアンドエーの企業文化としても根付いているお客さまに寄り添う高いホスピタリティマインドがより、お役に立てるものと確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023 年のスタートにあたり、いま一度弊社が掲げている「企業理念：感動共有企業」「経営ビジョン：現場に寄り添うハピネス経営」「グループメッセージ：あなたをささえる　わたしのこえで」にマインドセットし、微力ではありますが、このデジタル社会にお役に立てるよう、日々精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年もよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>スマホカメラを活用した「目」を持つサポートセンターを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209146471</link>
        <pubDate>Fri, 16 Sep 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、スマートフォン（以下、スマホ）のカメラ機能を使用し、オンライン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月16日（金）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; キューアンドエー株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　ICTテクニカルサポートを展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下、キューアンドエー）は、スマートフォン（以下、スマホ）のカメラ機能を使用し、オンラインにてお客さまの相談をガイドするサポートセンターの提供を2022年9月15日（木）より開始いたしました。&lt;br /&gt;
　このセンターはBPO（Business Process Outsourcing）サポートセンターとして、オペレーションの設計から実運用、また導入コンサルまでを支援し、お客さま宅で現地作業・調査を要する事業者、ならびに電話や店舗などの窓口で各種書類手続きを要する事業者向けに提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　コールセンターは従来、「声」と「耳」でお客さまとコミュニケ－ションを図っていました。&lt;br /&gt;
　このセンターでは新たに、ベルフェイス株式会社（東京都港区、代表取締役：中島 一明）が提供するオンライン営業システム「bellFace」の「写真撮影機能　※１」を活用して、お客さまが自身のスマホで撮影した写真（以下、画像）をセンターと共有し、オペレーターはその画像を見ながらサポートをおこなう視覚情報を用いたオンラインサポートセンターです。&lt;br /&gt;
　また、スマホの操作が不慣れなお客さまでも専用アプリなどのインストールが不要で、30秒ほどでオペレーターと画像共有ができることから、今後も様々なシーンでの活用が見込めます。&lt;br /&gt;
スマホカメラの画像や映像を通じることにより「目」を持つ新たなスタイルのサポートセンターとなり、よりスピーディーに、よりお客さまに寄り添ったサポートが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回提供するセンターは、サービス提供事業者とそのサービスを利用するお客さまにとって以下の導入メリットがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①現地訪問の工数・コスト削減&lt;br /&gt;
　現地での事前作業・調査が必要な事業者（例：外装・電気工事、店舗への機器・什器導入、家電等の設置、修理や引っ越し 等）は、訪問することなく画像や映像を通じてお客さま宅の状態を正確に把握することができます。これにより、訪問手配や事前対応時間のコスト削減を実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②電話での問い合わせや店舗窓口での手続き負担の軽減&lt;br /&gt;
　手続きに必要な各種書類の確認も、スマホの画像を通じてお客さまとオペレーターが画像を共有しながら内容を確認できるため、何度も時間をかけてやり取りしていた手続き対応も、オンラインでは一度のやり取りで完結できるようになります。これにより窓口での応対時間の短縮化、また書類等の不備や郵送にかかる手続きのコスト軽減になります。また、お客さまに対しては応答におけるストレス軽減やサービスにおける満足度向上にも繋がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、キューアンドエーのICTトータルサポートソリューションの長年にわたる豊富なノウハウ、そして企業文化として根づいた「サポートマンシップ」と「 ICT／DXスキル」で、お客さまのあらゆるお悩みを解決する新たなサポートスタイルを構築・提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ソリューション概要&lt;br /&gt;
●提供形態：&lt;br /&gt;
　①自社コンタクトセンターBPO運用（オペレーション設計から実運用）&lt;br /&gt;
　②事業者側運営のコールセンターへの導入コンサルティング&lt;br /&gt;
●提供先：お客さま宅に訪問し、事前の現地調査を要する事業者、および電話や店舗などの窓口で各種書類の手続きを要する事業者&lt;br /&gt;
（例：通信事業者、介護事業者、引っ越し・運送事業者、家電設置事業者、ハウス修理事業者、家具販売事業者、ホームセンター事業者 等）&lt;br /&gt;
●提供開始日 ： 2022年9月15日（木）&lt;br /&gt;
●導入目標数（2023年度3月度まで）： 15社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：オンライン営業システム「bellFace」の主な機能　&lt;br /&gt;
・「写真撮影機能」 ： 接続中にお客さまが撮影した写真をオペレーターに画面転送することができる機能&lt;br /&gt;
・かんたんSMS接続 ： オペレーターがお客さまの電話番号に「SMS送信」し、指定のURLより4桁の接続コードをオペレーターに伝えるだけでセンターに接続ができる機能&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202209146471/_prw_PI4im_3Nt7z71Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮城県志津川高等学校で就職者･進学者向け「ビジネスマナー･キャリアステップ研修」を開催！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206082273</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>   　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）と、みやぎコールセンター協議会（本部：宮城県仙台市）は、2022年6月22日（水）に宮城県志津川高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キューアンドエー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://callcenter-miyagi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;みやぎコールセンター協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）と、みやぎコールセンター協議会（本部：宮城県仙台市）は、2022年6月22日（水）に宮城県志津川高等学校の生徒を対象とした就職者・進学者向け研修を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　宮城県は、求職者などを育成・雇用することで雇用創出促進や地域経済の活性化を図っております。みやぎコールセンター協議会は宮城県沿岸部の学生の就職・進学を支援するため進路別の研修をおこなっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;志津川高等学校ビジネスマナー研修の様子（2021年6月）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　キューアンドエーは、コールセンター拠点に専任トレーナーを配置しており、外部向けにも就業体験セミナーやマナー研修を実施しております。一方、志津川高校では、ビジネスマナーやキャリアに関する研修を生徒へ提供する時間がとれないことや、教員側もビジネスマナーの指導方法を学ぶ機会がないという課題がありました。そこで、2014年より、志津川高等学校の生徒に対して本研修を提供しており、就職者向けの「ビジネスマナー研修」および進学者向けの「キャリアステップ研修」をおこなっています。就職希望の生徒には、身だしなみや電話対応などの基本的なマナーをベースとし、すぐに職場で役立つトレーニングを、進学志望の生徒には、自身のキャリアを考えることを通じ、進路先に進むための心構えやマナーを習得できる研修を実施いたします。また、新型コロナウイルスの影響で、オンラインでの授業や会議が浸透していることを受け、昨年より実施している「オンラインコミュニケーション」についてもカリキュラム内で紹介する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2021年受講者アンケートより（抜粋）】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ビジネスマナー研修 （就職者向け） 
 キャリアステップ研修 （進学者向け）  
 
 
今日の研修のことを聞いて、「笑顔」が一番大事だと言うことをあらためて知ることができたし、マスクをしていても相手からは笑っているのか真顔なのかも分かるのだと思いましたし、働いてもわすれないようにしようと思いました。 
 今回の研修で元々知っていた内容とは別に笑顔の重要性や相手から見る自分の第一印象など印象に関する事を多く知ることができました。  
 
 
社会人としてのマナーや面接などのマナーについて今まで自分が知っていたことよりも、詳しく学べたし、わかりやすかったです。&amp;nbsp; 
 社会人にはいろんなマナーがあり、相手にどんな印象になるのかという事で、これから社会人になるにつれマナーは大切であり、日頃からマナーを学んでいきたいと思いました。  
 
 
 今日学んだことを活かして、面接練習をしっかりできるように頑張りたいです。そして、社会人としてのマナーも意識して生活していきたいと思います。  
自分の将来を考えるきっかけになりました。普段マナーをあまり気にしていなかったので、今後気をつけていきたいと思います。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　キューアンドエーは、今後も本活動を継続し、宮城県をはじめ、全国の高等学校、国立高専などに活動の場を広げ、地域に密着した雇用創出をおこなってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【開催概要】&lt;br /&gt; 
◆主　　催：みやぎコールセンター協議会&lt;br /&gt; 
◆開催日時：2022年6月22日（水）13:25～15:15&lt;br /&gt; 
◆開催場所：宮城県志津川高等学校&lt;br /&gt; 
　　　　　（宮城県本吉郡南三陸町志津川字廻館92-2）&lt;br /&gt; 
◆対　　象：宮城県志津川高等学校在学の3年生（約55名）&lt;br /&gt; 
◆講　　師：キューアンドエー株式会社　専任トレーナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※研修タイムテーブルは別紙をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202206082273/_prw_PI1im_Q4q46N00.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>南三陸サテライトオペレーションセンター　2022年2月開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201105853</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jan 2022 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　ICTテクニカルサポートを展開し、宮城県仙台市に主要コンタクトセンターをおくキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下 キューアンドエー）は、次世代センターモデル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月12日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

　ICTテクニカルサポートを展開し、宮城県仙台市に主要コンタクトセンターをおくキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下 キューアンドエー）は、次世代センターモデルを見据えた「南三陸サテライトオペレーションセンター（所在地：宮城県本吉郡南三陸町、以下 本センター）」を2022年2月に開設いたします。&lt;br /&gt;
　本センターは、運用管理者を仙台市内に所在するセンター拠点（コアセンター）におき、勤務するオペレーターに対して遠隔（リモート）にてマネージメントをおこない、コアセンターと本センターの職場を一体化した仮想運営を実施するキューアンドエーとして初のバーチャル一体運営型のコールセンターです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでキューアンドエーはオペレーター採用の関係上、200席以上の大規模なコールセンターを都市部に設置してまいりました。しかし、日本の労働力人口が減少の一途であることを見据えると、今後は都市部のみではなく地方部も含めたセンター運用を行っていく必要があります。一方で地方部においては地方回帰の機運が高まっているものの希望する職種が限定され、就業先が必ずしも希望とマッチしないこともあります。この現況を受け、地方部に次世代運用を見据えたコンパクトなセンターを設置すると共に、地域における雇用促進を図ることにしました。キューアンドエーとしては職種の選択肢が増えることにより、一定程度就業を希望される方も出てくるものと想定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、実証実験とする本センター開設により、求人応募状況を把握するとともに、新たな試みとして従来は同一職場内に配置していた運用管理者（オペレーターに対してエスカレーション対応やマネージメントを行う従業員）を配置せず、遠隔オペレーションによりさまざまなオンラインツールを使って仮想的に一つの職場とするリモート運用をおこないます。これにより、電話応対をするオペレーターのみが勤務するサテライトオフィス的なセンターとなります。&lt;br /&gt;
また本センターは、東日本大震災の復興で利用されていた宿泊施設を再活用したものです。このため電話を受けるブースはすべて個室となっており、オペレーターの在宅ワークを想定したオペレーションが可能です。これに加え本施設には高速インターネット回線が敷設され、業務用のコールシステムやオンラインツールが安定的に利用できる設備となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キューアンドエーは今後、本センターで培ったオペレーションノウハウをもとにサテライトセンターの拡充や在宅コールセンターなどの次世代センター運用スタイルの提供を目指すとともに、センター運用を通じて地域に密着した雇用創出をおこなってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キューアンドエー南三陸サテライトぺレーションセンター建物外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【センター概要】&lt;br /&gt;
■名　称：キューアンドエー株式会社　南三陸サテライトオペレーションセンター&lt;br /&gt;
■所在地：宮城県本吉郡南三陸町入谷字桜沢244-4　1階&lt;br /&gt;
■開設日：2022年2月1日（予定）&lt;br /&gt;
■センター規模：30席&lt;br /&gt;
■拠点情報：宮城県内においては本センターが4か所目の開設となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202201105853/_prw_PI1im_REAc95BB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年頭所感2022年　~新年のご挨拶~</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112275549</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>   年頭所感2022～新年のご挨拶～   ICTテクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　川田哲男からの年頭所感です。 ――...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月4日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 年頭所感2022～新年のご挨拶～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICTテクニカルサポートを全国展開するキューアンドエー株式会社（本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）代表取締役社長　川田哲男からの年頭所感です。&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年から始まった新型コロナウイルス感染症との闘いから約二年が経ち、私たちの生活様式は大きく変化しました。ビジネスにおいては、リモートミーティングやテレワークなどはスタンダードな働き方として定着し、日常生活では、ソーシャルディスタンスやマスクの常備、大声厳禁、アクリル板越しでのコミュニケーションが当たり前になってきております。&lt;br /&gt;
先の読めない不透明な時代であり、またストレス過多になりがちの現代社会において、企業が持続的な成長を実現するためには、ほかの何よりも従業員が元気であることが最も重要だと再認識した一年でした。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
2021年、キューアンドエーは、経営ビジョンとして「現場に寄り添う、ハピネス経営」を新たに提唱しました。現場スタッフの安心・安全、現場スタッフを含む従業員全員が心身ともに元気であることが、事業の成長の根幹であるという宣言です。2022年もキューアンドエーは、経営ビジョン「現場に寄り添う、ハピネス経営」にぶれることなく事業を遂行してまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
キューアンドエーは、長年ICTサポートを事業の基幹として成長してまいりました。この特徴のひとつが、高度なICTリテラシーに裏づけられたサポートマンシップにあると認識しております。&lt;br /&gt;
2022年は、キューアンドエーの企業文化として根づいたサポートマンシップとICTやDX（デジタルトランスフォーメーション）スキルが、今後ますます進化するデジタル化社会において必ずお役に立てるものと確信しております。創業25年の節目にあたる今年は「DXサポーターオンリーワン企業として、DXデバイド解消へ貢献」がキューアンドエーの社会的存在意義であると捉え、その力に磨きをかけ、より社会に貢献すべく精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年もよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するICTサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するICTサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「オンサイト（訪問）サポートサービス」で構成されており、ICTに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。最近ではメールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202112275549/_prw_PI2im_h9hdLTx2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>2021年10月5日、Windows 11発売と同時にサポートを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110011054</link>
        <pubDate>Mon, 04 Oct 2021 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、2021年10月5日（火）より、Windows 11の発売にあわせ、個人のお客さま向けにWindo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月4日（月）&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、2021年10月5日（火）より、Windows 11の発売にあわせ、個人のお客さま向けにWindows 11に関連するサポートを開始することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本時間2021年10月5日（火）、マイクロソフトはWindows 11の提供を開始します。Windows 11は、Windows 10が搭載されている機器であれば、無償でアップグレードすることができるため、提供直後からWindows 11の操作方法や新機能に関するお問い合わせ増加が見込まれます。一方で、アップグレード後にWindows 11に非対応のソフトや周辺機器が作動しなくなるトラブルが発生する可能性も考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで、キューアンドエーはWindows 11のサポートを開始することにいたしました。Windows 11初期設定・インターネット接続設定や操作方法はもちろん、マイクロソフトが提供する「PC正常性チェックアプリ」（*1）を活用したWindows 11へのアップデート可否確認、メーカーページを参照してのアップグレード対象機器確認、お使いのソフトや周辺機器のWindows 11対応可否確認や設定作業などを電話／リモート（遠隔操作）サポートにて提供いたします。ご希望のお客さまには、ご自宅を訪問してサポートいたします。また、今後はセキュリティ対策診断やオンラインレッスンも提供していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キューアンドエーは今後も、多くのお客さまが安心・安全のもと、快適なインターネットライフを過ごせるよう、高品質なサービスを提供し続けることにより、ICTの発展の中で豊かな社会づくりに貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
◆内容：Windows 11に関連する接続設定、トラブル対応　など&lt;br /&gt;
◆ 料金（税込）：3,300円／30分&lt;br /&gt;
◆サービス提供方法：&lt;br /&gt;
　電話／リモート（遠隔操作）サポート&lt;br /&gt;
　※訪問サポート（有償）もご利用可能&lt;br /&gt;
◆お問い合わせ・受付：&lt;br /&gt;
　0120-863-863（10:00～19:00　年中無休）&lt;br /&gt;
◆URL：&lt;a href=&quot;https://clubqa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://clubqa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1　PC正常性チェックアプリ&lt;br /&gt;
　　マイクロソフトが提供する、利用中のパソコンでWindows 11を実行できるかを確認するツール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するICTサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するICTサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「オンサイト（訪問）サポートサービス」で構成されており、ICTに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。最近ではメールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202110011054/_prw_PI1im_925932CY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キューアンドエー、「あなたをささえる わたしのこえで」特設サイトをオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109150117</link>
        <pubDate>Thu, 16 Sep 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、2021年9月16日（木）、2021年4月に新設したメッセージ「あなたをささえる わたしのこえで」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月16日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、2021年9月16日（木）、2021年4月に新設したメッセージ「あなたをささえる わたしのこえで」の特設サイトをオープンいたしました。また、2021年8月より「グループメッセージ」として展開しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆グループメッセージ「あなたをささえる わたしの声で」特設サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/company/corp_message.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/company/corp_message.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 キューアンドエーグループは  寄り添う心で対話を大切にし  そこから生まれる共感と信頼で  あなたを支えるパートナーであり続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆コンテンツ概要&lt;br /&gt;
　1.代表メッセージ&lt;br /&gt;
　　キューアンドエー株式会社 代表取締役社長 川田哲男が、キューアンドエーグループを代表して「あなたをささえる わたしのこえで」新設の背景を語ります。&lt;br /&gt;
　2.グループメッセージ&lt;br /&gt;
　　メッセージの意味を紹介しています。&lt;br /&gt;
　3.メッセージに込めた想い&lt;br /&gt;
　　メッセージが出来上がるまでの過程から、キューアンドエーグループスタッフの想いについて解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆グループメッセージとして展開する理由&lt;br /&gt;
　キューアンドエーグループの主たる業務は、コンタクトセンター業務です。コンタクトセンターを通じ、テクニカルサポートや通販関連業務、通訳業務などを提供しておりますが、そのどれもが、現場スタッフによる「こえ」で提供をおこなっているものであり、「こえ」でお客さまやクライアントを支えたいという気持ちはキューアンドエーグループスタッフ共通の想いです。&lt;br /&gt;
　これを受け、2021年4月よりこれまで「コーポレートメッセージ」として使用していた「あなたをささえる わたしのこえで」を、2021年8月以降「グループメッセージ」として展開をすることにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キューアンドエーグループは、今後もより一層成長し「感動」を「共有」できるサービスパートナーとして精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するICTサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するICTサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「オンサイト（訪問）サポートサービス」で構成されており、ICTに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。最近ではメールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202109150117/_prw_PI1im_1E30AIO5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キューアンドエー株式会社　2021年度入社式　社長挨拶（要旨）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103313158</link>
        <pubDate>Thu, 01 Apr 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description> 　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、本年度、8名の新入社員を迎えました。本日2021年4月1日（木）11時より、キューアンドエー 仙台...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月1日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　川田哲男&lt;br /&gt;

　キューアンドエー株式会社（代表取締役社長：川田哲男、本社：東京都渋谷区、以下キューアンドエー）は、本年度、8名の新入社員を迎えました。本日2021年4月1日（木）11時より、キューアンドエー 仙台駅前オペレーションセンター（宮城県仙台市）において入社式をおこない、社長が新入社員へ向けて歓迎の意を述べました。その要旨は次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表取締役社長 川田哲男　挨拶（要旨）&lt;br /&gt;
　新入社員の皆さん、入社おめでとうございます。私はもとより、キューアンドエーの全スタッフが、心より歓迎いたします。東日本大震災から10年、キューアンドエーが仙台に拠点を設立してから15年という節目の年に、ここ仙台の地で皆さんと一緒にスタートラインに立てたことを誇りに思います。皆さんにとって、本日が社会人としての記念すべき初日です。期待感と少しの不安もあり、緊張されているかと思いますが、実は私も皆さんと同じく緊張しております。皆さんをキューアンドエーに迎え入れる責任と、皆さんと一緒に仕事ができる喜びからであります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨年からのコロナ禍において、内定式をはじめとした皆さんとのイベントがリモート開催となっておりましたが、本日ようやく直接お会いすることができて、嬉しく思います。しかし、我々はもうしばらく新型コロナウイルスと共存していかなければなりません。&lt;br /&gt;
　この1年で「3密」「リモート」「ソーシャルディスタンス」など、新しいキーワードが多く誕生し、「距離をとりながらのコミュニケーション」という生活様式（ニューノーマル）が基本になりました。キューアンドエーの事業は「人と人を声でつなぐ」が基本です。新生活様式を私たちの声で支え、企業理念である「感動共有企業」を実現すべく、お客さまに寄り添ったサービスを提供し、ニューノーマル時代の社会に大きく貢献できるよう、一緒に成長していきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キューアンドエーは上司、部下、同僚が相互にリスペクトしあう文化があります。その根底には愛があり、そこから相互に共感が生まれます。キューアンドエーの強みのひとつが相手の心の痛みがわかるやさしさであり、利他の心です。共感し、相手を思いやる気持ちを忘れず、仕事と仲間に向き合ってください。&lt;br /&gt;
今後、皆さんは多くの時間をキューアンドエーで過ごします。その時間を充実させることが、皆さんの人生において大事です。全力で応援しますので、安心して、思い切って、ぶつかってきてください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キューアンドエー株式会社＞ &lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ICTデジタル製品（パソコン、スマートフォン、プリンター、情報家電、通信機器など）に関連して生じる故障などのトラブルや接続、操作や利活用に係る疑問などを解決するICTサポートサービス事業を主たる業務とする。キューアンドエーが提供するICTサポートサービスは「コンタクトセンターサービス」「オンサイト（訪問）サポートサービス」で構成されており、ICTに関するトータルサポートサービスを提供している。自社サービスとしては「機器補償サービス」やAIチャットBot導入とFAQサイト整備支援サービスを展開。最近ではメールや電話・Web会議ツールを活用した「インサイドセールス」も受託・運営。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202103313158/_prw_PI1im_7yane3GE.png" length="" type="image/png"/>
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    </channel>
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