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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」に 新色ローズゴールドが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602043609</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」に 新色ローズゴールドが登場2026年2月5日（木）より、お申し込み受け付け開始ウェブサイト： amex.jp/newbizgold2 アメリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2月5日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

 「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」に 新色ローズゴールドが登場2026年2月5日（木）より、お申し込み受け付け開始ウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/business-gold-card/?extlink=jp-press-release-galaxy2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/newbizgold2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. （東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下アメリカン・エキスプレス）は、本日2月5日（木）より中小企業経営者や個人事業主向けの「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」に新色ローズゴールドを追加し、お申し込み受け付けを開始します。新規でお申し込みいただく際には、従来のゴールドに加え、　新色ローズゴールドのいずれかをお選びいただけます。既存会員の方も、ゴールドから新色ローズゴールドへ変更可能です※1。&lt;br /&gt;
※1 変更には 5,500 円（税込）の再発行手数料がかかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」 新色ローズゴールドと従来のゴールド 年会費：49,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年3月、事業の成長を目指す中小企業経営者や個人事業主の皆様に向けて刷新した、「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」は、経費管理の効率化のための機能や、トラベルやダイニングに関する特典、ポイントプログラムなどを通じて、日々の事業運営に取り組む多くのビジネスオーナーの皆様のビジネスの成長を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、特典や機能性はそのままに、ビジネスオーナーの皆様にとっての新しい選択肢として、「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」から新色ローズゴールドをお届けします。新色ローズゴールドは、従来のゴールドと同様にスタイリッシュなメタル製カードデザインを採用しています。&lt;br /&gt;
今後もアメリカン・エキスプレスは、皆様のビジネスの成長に寄り添い、後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス　カード事業部門　コマーシャルプロダクト 副社長 加納伸昭
「アメリカン・エキスプレスとして、長年にわたり中小企業経営者や個人事業主の皆様と対話をしてきた中で、昨今ビジネスシーンにおいても、自分らしいスタイルやこだわりを表現できる選択肢が必要とされていると感じます。そのような思いに応え、今回『アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード』において、ビジネスの成長を後押しする特典や機能性はそのままに、ビジネスオーナーの皆様一人一人の『自分らしさ』を表現できる新しい選択肢として新色ローズゴールドをお届けします」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」新色ローズゴールドの詳細につきましては、以下のウェブサイトをご参照ください。サービスや特典、年会費などは、従来色のゴールドと相違ありません。&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」　紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/business-gold-card/?extlink=jp-press-release-galaxy2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/newbizgold2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」の主な特徴
ビジネスの成長に、新しい選択肢を。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年会費：49,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経費管理の効率化　（年会費無料の追加カード）
追加カード（付帯特典なし）を年会費無料※2で最大99枚まで※3発行できます。ビジネスオーナーに加え、従業員にお持ちいただくことで、これまで現金や個人向けカードで立て替えていた経費の支払いをビジネス・カードに集約し、経費を一元化することで、経費管理の手間を軽減します。追加カードごとに利用限度額を設定できるため、部署や役割に応じた支出管理が可能となり、事業の成長とともに増える経費の支払い状況を把握しやすくなります。カードのご利用明細はオンライン・サービスやアプリからいつでも確認・ダウンロードできるため、経費管理の効率化とガバナンスの強化に役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2判定期間内にご利用がなかった場合、管理手数料として3,300円（税込）を請求します。&lt;br /&gt;
※3最大発行可能枚数99枚は、年会費13,200円（税込）の「追加カード（付帯特典あり）」、年会費無料の「追加カード（付帯特典なし）」、プラスチック製の基本会員専用カード「セカンド・ビジネス・ゴールド・カード」の合計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出張や会食を支えるトラベル＆ダイニング特典
カードのご利用金額に応じて、1泊2名様分の無料宿泊「ビジネス・フリー・ステイ・ギフト」を年間最大2泊分提供します。東急株式会社が運営する定額宿泊サービス「ツギツギ」の国内対象ホテルから、出張や社内外へのギフトなどのニーズに応じて、自由にお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また会食に向けて、所定のコース料理を2名様以上でご予約すると1名様分のコース料金が無料になる「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」や、「ポケットコンシェルジュ」でのご利用で10%キャッシュバックなど、ビジネスにおけるダイニングシーンを幅広くサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成長とともに増える経費の支払いに“大きくためて、賢く使う”ポイントプログラム
日々のビジネスを支える対象加盟店でのカード決済で、通常より多くポイントがたまります。さらに、オプションプログラム「メンバーシップ・リワード・プラス※4」の登録で、対象加盟店でのポイント交換レートがアップします。たまったポイントを経費の支払いに充当することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4自動登録となり初年度のみ無料です。2年目以降は自動更新で、年間参加費は3,300円(税込)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネスチャンスを広げ、新しい体験を提供する“エキスペリエンス”
ビジネスオーナーにとって有益な情報やネットワークに着目し、ビジネスに向けた学びの機会を提供するビジネス・セミナーや新しいビジネスの機会を後押しする&lt;a href=&quot;https://www.abmp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネス・マッチング・プラットフォーム&lt;/a&gt;をはじめ、アメリカン・エキスプレスのメンバーシップならではの特典を用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安心して利用できるプロテクション
出張先での損害保険や、ショッピング・プロテクションなどの保険サービスも充実しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバルでペイメントやライフスタイルサービスを展開するブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在は世界中に広がる1億以上の独自の加盟店ネットワークを通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202602043609/_prw_PI1im_KvTH4F8Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>「センチュリオン・ラウンジ」に日本料理の名店「赤坂 おぎ乃」の荻野聡士シェフ監修メニューが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510026432</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>2025年10月2日 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. アメリカン・エキスプレスのカード会員専用の空港ラウンジ 「センチュリオン・ラウンジ」に 日本料理の名店「赤坂 おぎ乃」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月2日&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのカード会員専用の空港ラウンジ&lt;br /&gt;
「センチュリオン・ラウンジ」に&lt;br /&gt;
日本料理の名店「赤坂 おぎ乃」の荻野聡士シェフ監修メニューが登場&lt;br /&gt;
～予約困難店のシェフが監修する、秋の特別メニューを10月10日（金）より、順次提供開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表社長：須藤靖洋、以下「アメリカン・エキスプレス」）は、今年7月１６日に東京国際空港（以下「羽田空港」）の第3ターミナル4Fにオープンしたカード会員専用ラウンジ「センチュリオン・ラウンジ」において、「赤坂 おぎ乃」シェフ・荻野聡士氏監修による特別メニューの提供を、10月10日（金）より順次開始いたします。現在、世界の30カ所にある「センチュリオン・ラウンジ」では、提供するお食事においても数々のこだわりの品をご用意しており、地元産の食材や土地ごとの食文化にこだわった一流シェフによる特別なお料理を提供しています。　羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」においても、より一層お食事を楽しんでいただけるよう、日本料理の名店「赤坂 おぎ乃」の荻野シェフ監修の新メニューがお食事のラインアップに加わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■荻野シェフ監修のメニューや羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」の詳細については以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/american-express-lounge/haneda/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　amex.jp/centurion-lounge-haneda&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　荻野シェフは、自身が手掛ける「赤坂 おぎ乃」をはじめ、数々の日本料理の名店で腕を振るってきた、日本を代表する料理人です。四季折々の旬を生かした伝統的な日本料理を得意とする荻野シェフが、空港ラウンジの料理を監修するのは今回が初めてとなります。&lt;br /&gt;
　羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」では、季節ごとに荻野シェフ監修の特別メニューを提供することを予定しています。このたびの秋の特別メニューでは、八寸、和え物、酢の物、御飯物、スイーツなど、「赤坂 おぎ乃」でも提供される定番料理をラウンジ提供用にアレンジした8品と、「センチュリオン・ラウンジ」専用のメニュー6品の全14品*を順次ご用意します。荻野シェフは「海外から訪れる方や日本をこれから発つ方に、『日本料理のおいしさ』を日本の四季の移り変わりと共に感じていただけるように工夫しました。旬の食材や調味料を使った料理を通じて、日本の四季の美しさや文化を体感いただきたい」と語っています。&lt;br /&gt;
　羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」は、日本各地で調達された装飾やアート作品を取り入れるなど、日本文化を体感いただける空間となっています。日本文化を感じていただきながら、荻野シェフ監修の特別メニューを通した日本料理の真髄をぜひご堪能ください。今後も季節ごとの荻野シェフ監修メニューを提供していく予定です。乞うご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荻野聡士シェフ監修 センチュリオン・ラウンジ特別メニュー 概要
提供開始日　：2025年10月10日（金）～&lt;br /&gt;
提供メニュー：全14品のメニューを順次提供*&lt;br /&gt;
*メニューの一部は予告なく変更になる場合がございます。また、時期によって提供されるメニューは異なります。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「湯葉冷水」&lt;br /&gt;
京都名物の湯葉を使った一品。&lt;br /&gt;
柔らかい湯葉の上に添えたネギと生姜の和え物が、かつお出汁の餡に溶け込むことで、より深みのある味わいに仕上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「鴨ロースと九条ネギ浸し」&lt;br /&gt;
鴨の純粋な旨味を堪能できる和食の定番料理。&lt;br /&gt;
日本の代表的な香辛料のひとつである山椒の香りが、日本の秋らしい風情を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「鮪の黄身醤油掛け」&lt;br /&gt;
「赤坂 おぎ乃」の定番であり、荻野氏おすすめの一品。&lt;br /&gt;
鮪の奥深い味わいを引き出すため、香り付けとして燻製醤油を用い、サッと漬け込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★「ほうじ茶プリン」&lt;br /&gt;
荻野氏が師匠から受け継いだ思い出のデザート。&lt;br /&gt;
煮出したほうじ茶特有のほろ苦さが大人の味わいを演出し、単体ではもちろんのこと、ウイスキーなどのお酒との相性も抜群です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「松阪牛ロース煮寿司*」&lt;br /&gt;
口溶けの良さとシャリとの相性に優れた松阪牛を使用。&lt;br /&gt;
醤油の香ばしさとみりんの甘みが染み込んだ旨味たっぷりの牛肉を、甘酸っぱい寿司飯とともにお楽しみいただけます。（*「松阪牛ロース煮寿司」は、写真内で一番手前の一貫）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「小芋の炊き込みご飯」&lt;br /&gt;
ねっとりとした食感の小芋に、甘辛く味付けした大豆ミートを加えた、食べ応えのある炊き込みご飯。&lt;br /&gt;
大葉の爽やかな風味とごまの香ばしさがアクセントとなり、ヴィーガンの方はもちろん、幅広い方におすすめの一品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「揚げ鮭の九条ネギ餡掛け」&lt;br /&gt;
秋の味覚を代表する鮭を、おかき粉をまぶしてカリッと揚げ、旨味を凝縮。&lt;br /&gt;
きのこをふんだんに使った餡をかけ、季節感あふれる味わいに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ブランマンジェ抹茶ソース」&lt;br /&gt;
ふんわり軽い口当たりに仕上げたブランマンジェに、牛乳と生クリームで溶いた抹茶ソースを合わせたデザート。&lt;br /&gt;
初めて抹茶を味わう海外の方にも親しみやすく、ひと口目から抹茶の美味しさを感じていただける味わいを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荻野シェフ監修の秋の特別メニューとして、上記の8品に、以下の6品を加えた全14品のメニューを順次提供する予定です。&lt;br /&gt;
★「小松菜占地仙台麩浸し」／★「冷奴きのこ肉味噌あんかけ」／「さわらの南蛮漬け」／★「もずくトマト」／「豚肉と茄子の茸胡麻味噌炒め」／★「松阪牛ロース煮」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※★は「赤坂　おぎ乃」でも提供されている定番料理をラウンジ提供用にアレンジしたメニュー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荻野聡士シェフのコメント
「自身にとっても初の料理の監修ということで、新たなチャレンジに胸が高まっています。監修する料理を通して、『センチュリオン・ラウンジ』を訪れる海外の方はもちろん、日本のカード会員の方にも日本料理の美味しさや素晴らしさを伝えていきたいです。このたびの監修メニューでは『赤坂 おぎ乃』と同様に、調味料、香りといったこだわりの要素を随所に取り入れつつ、空港ラウンジでも日本の四季を感じていただけるよう、さまざまな工夫を凝らしました。今は秋なので、まずは日本の秋の食材や香りをたくさんの方に楽しんでいただきたいです。羽田空港のセンチュリオン・ラウンジに行けば、四季折々の風情ある美味しい日本料理が食べられる――そんな提案をこれからもしていきたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荻野聡士シェフ プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1987年、東京生まれ。高校卒業後に、京都の名店『吉兆 嵐山本店』で修業をスタート。料理人を志したのは自らの意思であるが、この修業先を選んだのには、荻野氏の父親であり俳優やアーティストと多方面で活躍する片岡鶴太郎氏による「職人になるなら、日本の文化や四季をしっかり学んでおくべき」という助言があったという。&lt;br /&gt;
8年間の修業のなかで、日本料理の基礎だけでなく、日本の文化や歳時記を学ぶ。その後、自身がつくりたい店のロールモデルとして、その当時「世界一小さな三つ星店」と称されていた『銀座小十』に入店。7年半にわたり研鑽を積み、姉妹店の『銀座奥田』で、30歳の若さで料理長に就任。2年半の間、その大役を果たす。&lt;br /&gt;
2020年に独立し、『赤坂 おぎ乃』をオープン。半年後には一つ星を獲得し、予約　困難店となっている。2023年11月、荻野氏が監修する&quot;和の伝統と洋の織りなす新スイーツ&quot;を販売する『和甘（わかん）』をオープン。荻野氏の料理は「伝統のあるものを大切にする王道の日本料理」。何より季節感を大切にし、雛祭や七夕といった&quot;節句&quot;を料理に落とし込んでいる。「季節感が感じにくい昨今、料理を通じて少しでも　　　&lt;br /&gt;
季節や日本の文化をご紹介できれば」と語る荻野氏。盆の中いっぱいに季節を表現できる「八寸」にはより力を込めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
センチュリオン・ラウンジについて
センチュリオン・ラウンジは、空港でご出発までのひとときを、ゆっくりお過ごしいただくための、アメリカン・エキスプレスのカード会員専用の空港ラウンジです。世界30カ所にあるセンチュリオン・ラウンジでは、ご家族での旅行の際にもくつろいでいただけるお部屋や、出張の際にも便利なワークスペースもご用意しております。「プラチナ・カード」、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・コーポレート・カード」、「センチュリオン・カード」のカード会員の方にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
また、これらカード会員の方は、「センチュリオン・ラウンジ」を含む、世界140カ国、1,550以上の空港ラウンジ、「アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション」 （www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/global-loungecollection） へのアクセスも可能です。&lt;br /&gt;
羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」の詳細については以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
amex.jp/centurion-lounge-haneda&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 www.americanexpress.jp&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバル・サービス・ブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界200以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」に新色ローズゴールドが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507232569</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」に 新色ローズゴールドが登場 スタイリッシュなメタル製のカードに、従来のゴールドに加え、もうひとつの輝く新色が登場 2025年7月24日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月23日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」に&lt;br /&gt; 
新色ローズゴールドが登場&lt;br /&gt; 
スタイリッシュなメタル製のカードに、従来のゴールドに加え、もうひとつの輝く新色が登場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年7月24日（木）より、お申し込み受付開始&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/credit-cards/gold-preferred-card/rose-gold/?cpid=100596170&amp;amp;extlink=va-jp-ja-gaia2-cons-cta-press-release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/rose-gold&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下：アメリカン・エキスプレス）は、7月24日（木）*より、「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」の新色ローズゴールドのお申し込み受付を開始いたします。新規で「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」にお申し込みいただく際に、これまでの色のゴールドと、このたび登場した新色のローズゴールドのいずれかを選択することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*当日の13：00申し込み受付開始予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード 新色ローズゴールド &lt;br /&gt; 
年会費：39,600円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレスは2024年2月、使えば使うほどに人生のあらゆるシーンが輝く、新時代の至極の1枚として、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」を発売しました。発売以来、トラベルやダイニング、そしてエンターテインメントから日々の生活まで、今の時代におけるライフスタイルを自分らしく、こだわりを持って充実させたい人たちに多くご利用いただいています。自身のライフスタイルや個性を大切する人たちが、毎日手にするカードだからこそ、自身の感性に合うものを選んでいただけるよう、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」のもう一つの新しい選択肢として、新色ローズゴールドをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」は新色ローズゴールドも従来のゴールドも、スタイリッシュなメタル製のカードです。旅行の分野では、カード継続特典として年間200万円（税込）以上のカード利用で国内のプレミアムホテルに1泊2名様が無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」や、アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインのホテル予約で利用できる10,000円分のトラベルクレジットが提供されます。また、ダイニングの分野では、国内の厳選されたレストランが予約できるサービス「&lt;a href=&quot;https://pocket-concierge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポケットコンシェルジュ&lt;/a&gt;」のご利用時の20％キャッシュバック（年間最大10,000円）や、ラグジュアリーホテルでのお食事のご優待を取り揃えています。さらに充実したポイント・プログラムも用意しており、アメリカン・エキスプレスのポイント・プログラム「メンバーシップ・リワード®」のポイントを、効率よく貯めたり使ったりすることができ、さらに、ポイントの有効期限が無期限になる「メンバーシップ・リワード・プラス」や、人気のオンラインショップなど対象加盟店で100円＝３ポイントになるボーナスポイントプログラムを参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」の新たな選択肢として登場したローズゴールドのメタル製のカードを手に取っていただき、毎日のあらゆるシーンをより一層輝かせる体験をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」の新色ローズゴールドの詳細につきましては、以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/credit-cards/gold-preferred-card/rose-gold/?cpid=100596170&amp;amp;extlink=va-jp-ja-gaia2-cons-cta-press-release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/rose-gold&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*なお、サービスや特典、年会費などは「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」の従来色のゴールドと相違ありません。既存会員の方もゴールドから、新色ローズゴールドへ変更可能**です。（**変更には5,500円（税込）の再発行手数料がかかります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」の主な特典 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゴールドの輝きは、ひとつじゃない&lt;br /&gt; 
年会費：39,600円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メタルカード 
スタイリッシュなメタル製のカードを採用。ゴールドと新色ローズゴールドの2色をご用意。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メンバーシップ・リワード®・プラス ボーナスポイントプログラム 
メンバーシップ・リワード®のポイントを、効率よく貯める／使うことができ、ポイントの有効期限が無期限に。&lt;br /&gt; 
ゴールド・プリファード・カード会員様は参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
お買い物でよく使うお店やサービス*でのポイントが100円＝3ポイント（通常ポイント1ポイント＋ボーナスポイント2ポイント）貯まります。（ご利用には諸条件がございます。詳しくはウェブサイトをご確認ください。）&lt;br /&gt; 
*2025年7月現在：Amazon、Yahoo! JAPAN、iTunes Store, App Store, Uber Eats、ヨドバシカメラ、JAL公式ウェブサイト、一休.com、HIS公式ウェブサイト、アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン&lt;br /&gt; 
※ボーナスポイントのプログラム年度は毎年9月1日から8月31日となり、ゴールド・プリファード・カードのプログラム年度内のボーナスポイント上限は10,000ポイント（50万円ご利用分）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラベル特典 
「フリー・ステイ・ギフト」&lt;br /&gt; 
毎年のプログラム期間中に200万円（税込）以上のカードのご利用と、カードのご継続で国内のプレミアムホテルで利用できる1泊2名分の無料宿泊券をプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン トラベルクレジット&lt;br /&gt; 
ゴールド・プリファード・カードのご継続で、「アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン」のホテル予約でご利用できる10,000円分のトラベルクレジットをプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイニング特典 
ポケットコンシェルジュ ダイニング20%キャッシュバック&lt;br /&gt; 
国内の厳選されたレストランの予約ができるポケットコンシェルジュからのご予約・決済で、年間最大10,000円キャッシュバック。&lt;br /&gt; 
*キャッシュバックは年間最大合計10,000円（A/B期間それぞれ最大合計5,000円）&lt;br /&gt; 
*A期間：1月1日～6月30日、B期間：7月1日～12月31日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホテルダイニング特典&lt;br /&gt; 
対象のラグジュアリーホテルのダイニングで10%～15%オフ。&lt;br /&gt; 
※2025年7月現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スターバックス カード　オンライン入金20%キャッシュバック&lt;br /&gt; 
スターバックス カードへのオンライン入金で年間最大5,000円キャッシュバック。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*キャッシュバックは年間最大合計5,000円（A/B期間それぞれ最大合計2,500円）&lt;br /&gt; 
*A期間：1月1日～6月30日、B期間：7月1日～12月31日&lt;br /&gt; 
*対象はスターバックス カードへの公式アプリまたは公式ホームページからのオンライン入金のみとなります（店舗での入金、店舗での直接のカード利用、オンラインストア、Starbucks eGift,およびスターバックスビジネスギフトセンターでのご利用は対象外）&lt;br /&gt; 
*ご利用には事前にAmex Offersから登録が必要です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」の主な特長&lt;br /&gt; 
※それぞれのカードの特典の詳細などについては、&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/credit-cards/gold-preferred-card/rose-gold/?cpid=100596170&amp;amp;extlink=va-jp-ja-gaia2-cons-cta-press-release&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
＜基本情報＞  
 
 
●カード年会費：39,600円（税込）&lt;br&gt; 
 
 
●家族カード年会費：2枚目まで無料、3枚目以降19,800円（税込） 
 
 
●アメリカン・エキスプレスのポイント・プログラム＜メンバーシップ・リワード＞ ：カードのご利用で100円＝1ポイント*&lt;br /&gt; （＊）ポイント加算対象外の加盟店、200円=1ポイントとして換算される加盟店、年会費/月会費等のポイント加算対象外となるご利用分が一部あります。&lt;br /&gt;  
 
 
●ポイントアップグレードプログラム＜メンバーシップ・リワード・プラス、ボーナスポイントプログラム＞ メンバーシップ・リワードのポイントを、効率よく貯める／使うことができ、ポイントの有効期限が無期限になるプログラムです。通常はご利用には年間参加費とご登録が必要ですが、ゴールド・プリファード・カード会員様は参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; ・対象加盟店※でのご利用が100円=3ポイント（通常ポイント1ポイント＋ボーナスポイント2ポイント）&lt;br /&gt; ・マイル移行やお支払い充当時の移行・交換レートがアップ&lt;br /&gt; ※2025年7月現在：Amazon、Yahoo! JAPAN、iTunes Store、 App Store、 Uber Eats、ヨドバシカメラ、JAL公式ウェブサイト、&lt;br /&gt; 一休.com、HIS公式ウェブサイト、アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン&lt;br /&gt;  
 
 
＜トラベル＞ 
 
 
&amp;nbsp;● 【継続特典】「フリー・ステイ・ギフト」 &amp;nbsp;● 【継続特典】アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン「トラベルクレジット」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 空港ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 手荷物無料宅配サービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 大型手荷物宅配優待特典&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ホテル・メンバーシップ（プリンスステータスサービス ゴールドメンバー）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ザ・ホテル・コレクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● HIS アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● Expediaの優待&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 一休.comの優待&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● アップルワールド.comの優待&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● プライオリティ・パス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 空港周辺パーキング&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 海外レンタルサービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● オーバーシーズ・アシスト&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● レンタカー&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 無料ポーターサービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 空港クロークサービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● メルセデス・ベンツ　レント特典&lt;br /&gt;  
 
 
＜ダイニング＞ 
 
 
&amp;nbsp;● ポケットコンシェルジュダイニング20%キャッシュバック（年間最大10,000円） &amp;nbsp;● ホテルダイニング10％～20%オフ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ゴールド・ダイニング by招待日和&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 提携レストラン・カフェ　15%オフなどの優待サービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● スターバックス カード　オンライン入金20%キャッシュバック（年間最大5,000円）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● menu優待&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ゴールド・ワインクラブ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜ライフスタイル＞ 
 
 
●会員イベント（アート/文化・エンターテイメント） &amp;nbsp;● ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ゴルフ・デスク&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 埼玉西武ライオンズ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● ブライトン＆ホーヴ・アルビオン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 高台寺塔頭 圓徳院 客殿&lt;br /&gt; &amp;nbsp;● 新国立劇場&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバル・サービス・ブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界200以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202507232569/_prw_PI1im_ZWmQ0XS7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスのカード会員専用ラウンジ 「センチュリオン・ラウンジ」が羽田空港にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507152143</link>
        <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>2025年7月15日 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. アメリカン・エキスプレスのカード会員専用ラウンジ 「センチュリオン・ラウンジ」が羽田空港 第3ターミナルにオープン アメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月15日&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカン・エキスプレスのカード会員専用ラウンジ 「センチュリオン・ラウンジ」が羽田空港 第3ターミナルにオープン &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下：アメリカン・エキスプレス）は、東京国際空港（以下：羽田空港）第3ターミナルの4Fにて、7月16日（水）より、アメリカン・エキスプレスのカード会員専用の「センチュリオン・ラウンジ」の営業を開始いたします（営業時間：8:00am – 10:00pm　年中無休）。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインエリア：羽田空港センチュリオン・ラウンジ　©American Express&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
羽田空港は日本で最も利用者の多い空港であり、世界でも有数のにぎわいのある空港の一つです。羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」は、世界で 30 番目、アジアではデリーのインディラ・ガンディー国際空港（ DEL ）、香港国際空港（ HKG ）、ムンバイのチャトラパティ・シヴァージー国際空港（ BOM ）に続く 4 番目の開設となります。羽田空港に新設される「センチュリオン・ラウンジ」では、日本文化の世界観や職人技、芸術性を重んじて、日本各地で調達された装飾やアート作品を取り入れています。また、対象カード会員のお客様がシェフの調理風景を楽しめるライブ型のオープンキッチン、和洋さまざまな料理や飲み物を提供するビュッフェ、日本のおやつ文化を取り入れたスイーツバー、さらに瞑想用の音響プログラムを備えた個室電話ブースなども設けられています。羽田空港第 3 ターミナルの 114 番ゲート付近に位置し、滑走路を一望できる眺望の中でフライト前にくつろぎ、リフレッシュできる空間を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;アメリカン・エキスプレス　日本代表／社長：須藤靖洋　コメント&amp;gt;&lt;br /&gt;
「日本のカード会員の方々からも長らく待望の声をいただいていた、日本初のセンチュリオン・ラウンジがいよいよ羽田空港に誕生します。海外旅行や出張の際に羽田空港を利用される日本のお客様、そして日本を訪れる世界中のお客様へ向けて、出発前に上質なひとときをこだわりのお食事や空間とともに提供し、日本の魅力として発信することをお約束します。羽田空港の新しいセンチュリオン・ラウンジで、アメリカン・エキスプレスならではの最高の顧客体験とプレミアムなサービスをお届けします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレス・トラベル プレジデント オードリー・ヘンドリー（Audrey Hendley）コメント＞&lt;br /&gt;
「羽田空港のセンチュリオン・ラウンジは、日本文化をたたえる空間です。特注のアートワーク、日本の味を取り入れた魅力的なメニュー、そして私の個人的なお気に入りでもある“瞑想用の個室電話ブース”など、フライト前にリフレッシュし落ち着きを取り戻せる要素がそろっています。私たちは日本への旅行需要が飛躍的に伸びているのを実感しており、世界のカード会員にとっても大切な目的地である日本において、センチュリオン・ラウンジならではの卓越したサービスをご提供できることを楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
羽田空港 第3ターミナルの「センチュリオン・ラウンジ」は、アメリカン・エキスプレスが日本を含め世界で発行する「プラチナ・カード®」、「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード」、「アメリカン・エキスプレス®・プラチナ・コーポレート・カード」、「センチュリオン・カード」のカード会員の方々にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのグローバル・ラウンジ・コレクションは、カード会員の充実した旅をサポートするさまざまなサービスの1つです。対象のカード会員は30のセンチュリオン・ラウンジを含め、世界1550カ所以上のラウンジをご利用いただけます。&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスは今後もセンチュリオン・ラウンジ・ネットワークの拡大と充実を図り、2025年にはソルトレークシティー国際空港（SLC／ユタ）、2026年にはニューアーク・リバティー国際空港（EWR／ニュージャージー）やアムステルダム・スキポール空港（AMS）に新たなラウンジを開設する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」の詳細については以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/american-express-lounge/haneda/?extetlink=press-release2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;amex.jp/centurion-lounge-haneda&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センチュリオン・ラウンジ」　の主な特徴：&lt;br /&gt;
■荻野聡士シェフが監修するメニューに加え、特製ドリンク＆スイーツバーも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 バーエリア：羽田空港センチュリオン・ラウンジ　©American Express &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手掛ける「赤坂 おぎ乃」を含む、東京の複数のミシュラン星付きレストランで腕を振るってきたシェフ・荻野聡士氏に監修いただいた特別メニューを提供します（2025年秋頃から提供予定）。四季折々の旬を大切にしたクラシックな日本料理に精通する荻野氏による特別メニューのほか、ラウンジのキッチンでは、寿司やラーメンといった日本の伝統的な料理を提供し、ビュッフェでは国内外の多彩な料理をお楽しみいただけます。またバーでは、ワインや日本にちなんだカクテル、日本のビール、日本酒、焼酎など、プレミアムなドリンクメニューが揃います。さらに、お茶と和菓子を提供する専用スイーツバーも設けられ、季節ごとに変わるスイーツもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本の職人技や「ジャパン・ブルー」から着想されたデザインやアート&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスの社内クリエイティブ・エージェンシー「OnBrand」が手掛けた羽田空港の「センチュリオン・ラウンジ」のデザインは、日本文化の世界観、職人技、芸術性、そして日本の藍染め技法によって生み出される深みのある藍色「ジャパン・ブルー」に着想を得ています。「ジャパン・ブルー」は、安らぎを象徴し、日本の美術、建築、ファッションなどに広く使われています。&lt;br /&gt;
ラウンジ全体に織り込まれた「ジャパン・ブルー」を基調に、格子状の木材、石材、ウォールナット材やブラックアッシュの繊細な　アクセントが、天然素材やテクスチャと調和しています。バーエリアには、優美な「鱗（うろこ）」模様のセラミックタイルの床と天井からは印象的な天蓋（てんがい）が設けられ、座席エリアには江戸切子から連想された特注のシャンデリアが輝きを放っています。ラウンジ内の随所では、日本の各地域の文化に根差したテキスタイルや壁紙が施されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エントランス：羽田空港センチュリオン・ラウンジ　©American Express&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、複数の日本人アーティストによる特別なアート作品もラウンジ内に展示されています。黒木周氏によるアメリカン・エキスプレスをモチーフにした壁画や、松本沙希氏によるアメリカン・エキスプレスのマスコット「サー・チャールズ・フロスティ・ブルー」を日本の神社に置かれる守護獣「狛犬」として再解釈したテキスタイル作品などのほか、岩崎隆二氏による陶芸作品、佐々木亮平氏による水墨画、横山美穂氏による輪島塗の漆工芸作品などが展示されています。なお、石川県の伝統工芸品である輪島塗の作品の展示には、 2024 年に発生した能登半島地震の被災地でもある石川県への復興の思いも込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出発前に上質で豊かなひとときをお届けする各種エリアやサービス&lt;br /&gt;
約7,500平方フィート（約696㎡）の広さの羽田空港のセンチュリオン・ラウンジでは、海外旅行や出張に行かれるカード会員の方々が出発前にリフレッシュしたりくつろいだりできる、さまざまなエリアや設備をご用意しています。&lt;br /&gt;
- 瞑想もできる音響プログラムを備えた個室電話ブース：&lt;br /&gt;
通話や瞑想に使用できる個室電話ブースには、吸音性のあるファブリックパネルや伝統的な日本のアートワーク、そして水や風の音、森の鳥のさえずりといった自然の癒やしの音を集めた音響プログラムが備えられており、機能性と静寂性の両立を実現しています。&lt;br /&gt;
- 快適にお過ごしいただける各種座席エリア：&lt;br /&gt;
ひじ掛け椅子、ハイチェア、ダイニング用ベンチシート、ゆったりとくつろげるソファ、さらにはテレビ付きの個室（ご家族連れや少人数のグループ向け）など、幅広い座席の選択肢をご用意しています。&lt;br /&gt;
- センチュリオンVIPルーム：&lt;br /&gt;
「センチュリオン・カード」の会員の方は、ラグジュアリーな家具や洗練された仕上げが施された専用のVIPエリアをご利用いただくことが可能です。このエリアには、組子細工の木工、専用のドリンク・ステーション、日本にちなんだアート作品や日本各地の活気ある祭り文化を捉えた写真など、厳選された展示も備えています。&lt;br /&gt;
- その他、旅や出張をサポートする各設備：&lt;br /&gt;
ワークステーションや電話ブース、プレミアムなシャワースペースやお手洗い、各席に備えられた充電用コンセントやUSBポート、高速Wi-Fiへの無料アクセスなどもご提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
センチュリオン・ラウンジについて： &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/american-express-lounge&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/american-express-lounge&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
センチュリオン・ラウンジは、空港でご出発までのひとときを、ゆっくりお過ごしいただくための、アメリカン・エキスプレスのカード会員専用の空港ラウンジです。世界30カ所にあるセンチュリオン・ラウンジでは、ご家族での旅行の際にもくつろいでいただけるファミリールームや、出張の際にも便利なワークスペースもご用意しております。「プラチナ・カード」、「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」、「アメリカン・エキスプレス・プラチナ・コーポレート・カード」、「センチュリオン・カード」のカード会員の方にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
また、これらカード会員の方は、「センチュリオン・ラウンジ」を含む、世界140カ国、1,550以上の空港ラウンジ、「アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション」（www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/travel/global-lounge-collection）へのアクセスも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 www.americanexpress.jp&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバル・サービス・ブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界200以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日本空港ビルデング株式会社について＞&lt;a href=&quot;https://isolate.menlosecurity.com/1/3735928037/https:/www.tokyo-airport-bldg.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.tokyo-airport-bldg.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国内初の民間資本による旅客ターミナルの建設、管理・運営を行う会社として「公共性と企業性の調 和」の理念のもと 1953 年に設立されました。1955 年の羽田空港旅客ターミナルの供用開始以来、現在 に至るまで、旅客ターミナル経営のパイオニアとして、羽田空港の容量拡張に対応した施設の拡充や改修を適切に行うとともに、お客さまの利便性、快適性、機能性を重視した施設の建設、管理・運営とサ ービス向上に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202507152143/_prw_PI1im_8KYd79K0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャッシュフロー管理の強化に向けたサービス「キャッシュフロー管理 by Moneytree」を6月11日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506100299</link>
        <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>アメリカン・エキスプレス、ビジネス・カードの新しい機能として キャッシュフロー管理の強化に向けたサービスを6月11日より開始 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月11日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

 アメリカン・エキスプレス、ビジネス・カードの新しい機能として  キャッシュフロー管理の強化に向けたサービスを6月11日より開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下：アメリカン・エキスプレス）は、アメリカン・エキスプレスが中小企業経営者や個人事業主向けに発行するビジネス・カードの新たな付帯サービスとして、「キャッシュフロー管理 by Moneytree」を2025年6月11日（水）より開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キャッシュフロー管理 by Moneytree」は、マネーツリー株式会社が提供する新たな付帯サービスを活用して、中小企業経営者や個人事業主であるビジネス・カード会員が、銀行口座やカードの利用情報を基に入出金データを一元管理し、キャッシュフローを可視化できるようにするものです。さらに、将来的なキャッシュフローを予測することができ、見込みの収入や支出の増減、資金繰りの予定などを入力して、キャッシュフローをシミュレーションすることができます。また、カード会員はこのサービスの専用画面にてキャッシュフローの改善に役立つ金融商品をワンストップで確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネス・カード会員に向けたさらなる機能強化として、2025年内には「キャッシュフロー管理 by Moneytree」専用画面からアメリカン・エキスプレスのビジネス・カードのご利用可能枠の増枠審査の申請が可能※になる予定です。これは、登録いただいた銀行口座情報と、カードの取引明細の情報に基づき審査されるもので、ビジネス・カード会員はお電話で問い合わせることなく専用画面から増枠の申請ができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もアメリカン・エキスプレスは、経営者の課題解決に向けて、カード付帯サービスの拡充や顧客満足度の向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ご利用可能枠は、カードの利用実績や支払い実績によって決まります。必ずしも高額の利用限度額を約束するものではありません。なお、ご相談に応じて一時的に引き上げることが可能な場合もありますが、審査によって決まるため、希望に沿えない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのビジネス・カード会員向け「キャッシュフロー管理 by Moneytree」の特長
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャッシュフローの可視化・予測を実現
&amp;nbsp;●複数の銀行口座やクレジットカードの情報を一元管理することで、企業の財務状況の可視化を実現。キャッシュフローの推移やカテゴリー別の支出状況をグラフやチャートで把握できます。&lt;br /&gt;
●キャッシュフロー予測機能で将来の事業計画や資金計画の策定をサポート。数カ月以内に資金不足のリスクがある場合は、メールでアラートします。&lt;br /&gt;
●過去のデータに基づく予測に加えて、今後の収入・支出の増減、資金繰りの予定などを入力してカスタマイズしたキャッシュフローの予測シミュレーション機能があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファイナンス・ソリューションのご提案
●キャッシュフロー予測機能に基づき、必要に応じて、「あとリボ」「あと分割」「VIP Loan Card for American Express」など、アメリカン・エキスプレスのビジネス・カードの付帯サービスからニーズに合ったソリューションを提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象カード
「キャッシュフロー管理by Moneytree」は、アメリカン・エキスプレスが中小企業経営者・個人事業主向けに発行する３種類全てのビジネス・カードにおいて、カード付帯サービスとして無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
●アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード&lt;br /&gt;
●アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード&lt;br /&gt;
●アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス　カード事業部門　コマーシャルプロダクト　副社長　加納伸昭　
「アメリカン・エキスプレスはこれまでビジネス・カードにおけるさまざまな特典や機能の開発を通して、中小企業経営者や個人事業主の皆様の成長を後押ししてまいりました。経営方針の決定や事業推進、人材育成など、さまざまな役割を持つビジネス・カード会員様に向けて、今回企業の財務状況の可視化・予測ができるサービスを提供できることを、とても嬉しく思います。今後も経営者の皆様の課題やニーズを捉え、アメリカン・エキスプレスのビジネス・カードならではの付加価値を高め、皆様が本業に集中していただける環境の提供を目指します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キャッシュフロー管理 by Moneytree」の詳細や利用申し込みについては、以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/business/cashflow-management/money-tree/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/business/cashflow-management/money-tree/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバル・サービス・ブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界200以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マネーツリーについて】　&lt;a href=&quot;https://getmoneytree.com/jp/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;getmoneytree.com&lt;/a&gt;
2012年に日本で創業。金融データプラットフォーム「Moneytree LINK®︎」をベースに、個人資産管理サービス「Moneytree®︎」および、企業向けに財務管理サービス「Moneytree Business®︎」やデータ連携サービスを提供しています。国内では現在、金融・会計業界の標準APIとして認知され、人々に信頼されるデータプラットフォームの構築を目指しています。フィデリティー・インターナショナル、米国セールスフォース・ドットコム、三大メガバンク系ファンド、SBIインベストメント、地域金融機関系ベンチャーキャピタル、海外大手運用会社から出資を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202506100299/_prw_PI1im_uxHpj5L7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」を刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503045085</link>
        <pubDate>Tue, 04 Mar 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>ビジネスオーナーの成長を後押ししてきたアメリカン・エキスプレスが 「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」を刷新 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル , Inc. （ 東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月4日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

ビジネスオーナーの成長を後押ししてきたアメリカン・エキスプレスが&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」を刷新&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル , Inc. （ 東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下 ：アメリカン・エキスプレス）は、中小企業経営者や個人事業主向けの 「アメリカン・エキスプレス ®・ビジネス・ゴールド・カード」 を 2025 年 3 月 4 日（火）より刷新し、新規の申し込み受け付けを開始しました。&lt;br /&gt;
新「アメリカン・エキスプレス ® ・ビジネス・ゴールド・カード」紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/credit-cards/small-business-cards/gold-company/?dc=25b2bq1-1&amp;amp;extlink=jp-press-release-galaxy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/newbizgold&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カードと新たに導入された追加カード&lt;br /&gt;
年会費：49,500円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレスは、これまで法人向けカードの提供や企業間カード決済の促進などを通して、法人の決済業務における効率化や支払い業務の簡素化、またガバナンスの強化などをサポートしてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本では、1985年に法人企業向けにコーポレート・カードの発行を開始し、主に中堅・大企業の従業員向けにクレジットカードを提供、2003年には中小企業の経営者の決済業務に特化したビジネス・ゴールド・カードの提供を開始しました。その後、ビジネス・カードでは、アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カードやアメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カードなど商品を拡充し、ビジネスのあらゆるフェーズをサポートし、法人のお客様のビジネスに寄り添った商品の開発やサービスの提供に注力してきました。&lt;br /&gt;
​　今回アメリカン・エキスプレスは、事業の成長を加速させたい、さらに挑戦したいというビジネスオーナーに欠かせないパートナーとして、ビジネス・ゴールド・カードを刷新します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経費管理の一元化によりガバナンスを強化、従業員向けの新“追加カード”機能
追加カード(付帯特典なし)を、年会費無料（判定期間内にご利用がなかった場合、管理手数料として3,300円（税込）を請求いたします）で最大99枚まで発行できます。日本で初めての白い券面のアメリカン・エキスプレスのカードです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成長とともに増える経費の支払いに“大きく貯めて、賢く使う”ポイント・プログラム
ビジネスを支える様々な対象加盟店でのカード決済で、通常より多くポイントが貯まります。また、オプションのポイント・プログラム「メンバーシップ・リワード・プラス」 (自動的に登録。年間参加費&amp;lt;3,300円税込、２年目以降自動更新&amp;gt;は初年度のみ無料)の参加者は、対象加盟店でのポイント交換レートがアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かさむ出張時の宿泊費用をサポートする“ビジネス・フリー・ステイ・ギフト”
カードのご利用金額に応じて提供される無料宿泊特典では、東急株式会社が運営する定額宿泊サービス「TsugiTsugi(ツギツギ)」の対象施設から自由に選んでご宿泊いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネスチャンスを広げ、新しい体験を提供する“エキスペリエンス”
ビジネスオーナーにとって有益な情報やネットワークに着目し、ビジネスの機会を提供すべく、ビジネス・マッチング・プラットフォームをはじめとしたアメリカン・エキスプレスのメンバーシップならではの特典を拡充します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来ご好評いただいているサービスに加え、新たな特典と機能を備えたビジネス・ゴールド・カードによって、アメリカン・エキスプレスならではのサービスや体験価値を提供し、中小企業のビジネスオーナーのさらなる挑戦と成長を強力に後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アメリカン・エキスプレス　日本代表／社長：須藤靖洋&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「法人向けカードを通して、私たちは長年ビジネスオーナーの皆様を後押ししてまいりました。絶えず変化を続ける環境において、事業のさらなる成長に向けて取り組む中小企業のビジネスオーナーの皆様を今まで以上に支援できるよう、今回刷新したビジネス・ゴールド・カードを、自信を持ってお届けします。今後もカードを『持っていてよかった』と思っていただけるような付加価値の高いサービスを提供し、皆様のビジネスの成長を後押しする力強いパートナーとして、その挑戦に伴走してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」の詳細につきましては、以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/credit-cards/small-business-cards/gold-company/?dc=25b2bq1-1&amp;amp;extlink=jp-press-release-galaxy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/newbizgold&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード」　の主な新特典
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネス・ゴールド・カード “追加カード”(付帯特典なし)
年会費無料※1で付帯特典なしの追加カードを最大99枚※2で発行できます。従業員にお持ちいただくことで立替精算の負担を軽減でき、経費管理の一元化、経費のガバナンスの強化に役立てていただけます。&lt;br /&gt;
獲得ポイントは基本カードとの合算となり、まとめて貯めることができます。また、利用限度額は追加カード1枚ごとに設定することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追加カード（付帯特典なし）は、表側が白い券面となり、裏面は基本カード会員様がお持ちのカードと同じ色のカードを発行します。アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カードならびにアメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カードをお持ちの方にも発行可能です。追加カード（付帯特典なし）では、空港ラウンジや旅行傷害保険等、各種特典・サービスはご利用いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 カードご利用判定期間内にご利用がなかった場合、管理手数料として3,300 円（税込）がかかります。ご利用判定期間：毎年4月1日～3月31日(カード承認日の属する判定期間には管理手数料は発生せず、次の判定期間から算定対象となります)&lt;br /&gt;
※2 最大発行可能枚数は、追加カード（付帯特典あり・付帯特典なし）、セカンド・ビジネス・ゴールド・カードの合計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンバーシップ・リワード®を“大きく貯めて賢く使える”プログラム
対象加盟店での支払い時に、通常100円につき1ポイントのところ2～3ポイントの付与にアップするなど、大きくポイントが貯まります。携帯料金やガソリン代、オフィス機器やコンビニ広告など、毎日のビジネスを支える様々な加盟店が対象です。&lt;br /&gt;
また、オプションのポイント・プログラム「メンバーシップ・リワード・プラス」※3参加者は、対象加盟店でお得なレートで貯まったポイントをカード支払い代金に充当できます。対象加盟店は、建設業、農業、飲食業、美容業など様々な業種において仕入れ先である加盟店です。&lt;br /&gt;
経費を現金や銀行振込でのお支払いからカード決済に切り替えていただくことで、ポイント還元による経済的メリットを得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3「メンバーシップ・リワード・プラス」は自動的に登録され、年間参加費(3,300円税込、２年目以降自動更新)は初年度のみ無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“ビジネス・フリー・ステイ・ギフト”
カードご利用金額に応じて、1泊2名様分の無料宿泊を年間最大2泊分プレゼントします。出張時の宿泊や、従業員、取引先へのギフトなどにお使いいただけます。例えば、1室2名20,000円相当※4の国内300ヵ所以上の対象施設の宿泊料金が年間最大2泊無料になります。&lt;br&gt;プログラム期間中※5のカードご利用が合計300万円（税込）以上で1泊2名様分、ご利用金額の合計が500万円（税込）以上でさらに1泊2名様分をプレゼントします。宿泊は東急株式会社が運営する「TsugiTsugi(ツギツギ)」の対象施設から自由に選んでご宿泊いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4 ホテルや宿泊時期によっては、20,000円を下回る場合も上回る場合もございます。&lt;br /&gt;
※5 プログラム期間：カード入会日／切替日にかかわらず、毎年1月1日～12月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネスのさらなる拡大を支援する“エキスペリエンス”の拡充
2023年からビジネスオーナーが情報交換を行い新しいビジネス機会を開拓できる場として、主にビジネス・カード会員向けに付帯サービスとして提供しているビジネス・マッチング・プラットフォームを拡充していきます。現在、1万5千社以上の企業・個人事業主が登録しており、2024年には対面型イベントを国内様々な地域で実施しているプログラムで、今年は全国で7回のイベント開催を予定しています。サービス、およびプラットフォームの提供、運営は、株式会社George P. Johnsonによって行われます。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.abmp.jp/?utm_source=pr&amp;amp;utm_medium=ma&amp;amp;utm_campaign=jmap&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
今後もアメリカン・エキスプレスは、ビジネスの成長そしてビジネスオーナーの皆様の挑戦を後押しするためのエキスペリエンスを拡充し、随時ご案内してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模／中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界200以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202503045085/_prw_PI3im_si0BMfIu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402196754</link>
        <pubDate>Tue, 20 Feb 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> ゴールドカードのパイオニアであるアメリカン・エキスプレスがお届けする新しいカードが登場 「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」誕生 使うほどに人生が輝く、 トラベルもダイニン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月20日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

ゴールドカードのパイオニアであるアメリカン・エキスプレスがお届けする新しいカードが登場&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」誕生&lt;br /&gt; 
使うほどに人生が輝く、&lt;br /&gt; 
トラベルもダイニングもエンターテイメントも楽しみ尽くせる、&lt;br /&gt; 
令和時代の新たなゴールドカード&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年2月20日（火）12時より、お申し込み受付開始&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-preferred-card/?ieep=03MC8567&amp;amp;cpid=100532961&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/gold-preferred&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本代表／社長：須藤靖洋、以下：アメリカン・エキスプレス）は、本日より、新しい個人向けカード 「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」の新規発行、並びに申し込みを開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード&lt;br /&gt; 
年会費：39,600円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレスは1980年、日本で発行する最初のクレジット・カードとして「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード」を発行しました。日本で最初に誕生した「ゴールドカード」となった同カードは、理想の海外旅行の体験を叶えるなど、当時のお客様のライフスタイルに新たな価値を生み出し、その後もアメリカン・エキスプレスの象徴的なカードとして、誕生から40年以上にわたり、ゴールドカードのパイオニアとしてマーケットを牽引してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2024年現在、数多のゴールドカードが登場し、多くの人々にとって身近な存在となった今だからこそ、アメリカン・エキスプレスは、本来ゴールドカードがお客様にお届けするべき魅力を再考し、今の時代のニーズに合わせてアップデートした全く新しいゴールドカードとして、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」を発売します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　スタイリッシュなメタル製のカード券面で、旅行の分野では、新たにカード継続特典として年間200万円（税込）以上のカード利用で国内のプレミアムホテルに1泊2名様が無料で宿泊できる「フリー・ステイ・ギフト」や、アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインのホテル予約で利用できる10,000円分のトラベルクレジットが提供されます。また、ダイニングの分野では、国内の厳選されたレストランが予約できるサービス「&lt;a href=&quot;https://pocket-concierge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポケットコンシェルジュ&lt;/a&gt;」での20％キャッシュバック（年間最大10,000円）や、ラグジュアリーホテルでのお食事のご優待を取り揃えています。さらに充実したポイント・プログラムも用意しており、アメリカン・エキスプレスのポイント・プログラム「メンバーシップ・リワード®」のポイントを、効率よく貯めたり使ったりすることができることに加え、ポイントの有効期限が無期限になる「メンバーシップ・リワード・プラス」や、人気のオンラインショップなど対象加盟店で100円＝３ポイントになるボーナスポイントプログラムを参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　使えば使うほどに人生のあらゆるシーンが輝く、令和時代の至極の1枚として、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」はトラベルやダイニング、そしてエンターテイメントから日々の生活まで、人生のあらゆるシーンをより一層輝かせる体験をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アメリカン・エキスプレス　日本代表／社長：須藤靖洋　コメント】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
「日本で初めてのゴールドカードを登場させたアメリカン・エキスプレスは、その先駆けとして、お客様にご支持いただけるサービスの提供に努めてまいりました。昨今、多くのゴールドカードが登場し、人々にとって身近になるなかで、このカテゴリーにおけるリーダーを自負するアメリカン・エキスプレスが、もう一度ゴールドカードのあるべき姿を追求し、新時代のゴールドカードとして、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」が誕生しました。このカードは、私たちアメリカン・エキスプレスが日本で40年以上培ってきた知見を詰め込んだ、自信を持ってお届けできる1枚となっています。これからも、トラベル・ダイニング・イベントなど、人々の人生を輝かせる体験価値をより一層磨き上げ、「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」と共に、ゴールドカードの歴史を新たに刻んでまいります。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード」の詳細につきましては、以下のウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-preferred-card/?ieep=03MC8567&amp;amp;cpid=100532961&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/gold-preferred&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」　の主な特典 
※それぞれのカードの特典の詳細などについては、&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-preferred-card/?ieep=03MC8567&amp;amp;cpid=100532961&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 輝きを放て。自分らしく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 年会費：39,600円（税込） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メタルカード 
スタイリッシュなメタル製のカードを採用。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メンバーシップ・リワード®・プラス ボーナスポイントプログラム 
メンバーシップ・リワード®のポイントを、効率よく貯める／使うことができ、ポイントの有効期限が無期限に。&lt;br /&gt; 
ゴールド・プリファード・カード会員様は参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
お買い物でよく使うお店やサービス*でのポイントが100円＝3ポイント（通常ポイント1ポイント＋ボーナスポイント2ポイント）貯まります。 （ご利用には諸条件がございます。詳しくはウェブサイトをご確認ください。）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*2024年2月現在：Amazon、Yahoo! JAPAN、iTunes Store, App Store, Uber Eats、ヨドバシカメラ、JAL公式ウェブサイト、一休.com、HIS公式ウェブサイト、アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン&lt;br /&gt; 
※ボーナスポイントのプログラム年度は毎年9月1日から8月31日となり、ゴールド・プリファード・カードのプログラム年度内のボーナスポイント上限は10,000ポイント（50万円ご利用分）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラベル特典 
「フリー・ステイ・ギフト」&lt;br /&gt; 
毎年のプログラム期間中に200万円（税込）以上のカードのご利用と、カードのご継続で国内のプレミアムホテルで利用できる無料宿泊券をプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン トラベルクレジット&lt;br /&gt; 
ゴールド・プリファード・カードのご継続で、「アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン」のホテル予約でご利用できる10,000円分のトラベルクレジットをプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイニング特典 
ポケットコンシェルジュ ダイニング20%キャッシュバック&lt;br /&gt; 
国内の厳選されたレストランの予約ができるポケットコンシェルジュからのご予約・決済で、年間最大10,000円キャッシュバック。&lt;br /&gt; 
*キャッシュバックは年間最大合計10,000円（A/B期間それぞれ最大合計5,000円）&lt;br /&gt; 
*A期間：1月1日～6月30日、B期間：7月1日～12月31日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホテルダイニング特典&lt;br /&gt; 
対象のラグジュアリーホテルのダイニングで10%～20%オフ。&lt;br /&gt; 
※2024年2月現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スターバックス カード　オンライン入金20%キャッシュバック&lt;br /&gt; 
スターバックス カードへのオンライン入金で年間最大5,000円キャッシュバック。&lt;br /&gt; 
*キャッシュバックは年間最大合計5,000円（A/B期間それぞれ最大合計2,500円）&lt;br /&gt; 
*A期間：1月1日～6月30日、B期間：7月1日～12月31日&lt;br /&gt; 
*対象はスターバックス カードへの公式アプリまたは公式ホームページからのオンライン入金のみとなります（店舗での入金、店舗での直接のカード利用、オンラインストア、Starbucks eGift,およびスターバックスビジネスギフトセンターでのご利用は対象外）&lt;br /&gt; 
*ご利用には事前にAmex Offersから登録が必要です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」の主な特長 
※それぞれのカードの特典の詳細などについては、&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/credit-cards/gold-preferred-card/?ieep=03MC8567&amp;amp;cpid=100532961&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜基本情報＞  
 
 
● 　カード年会費：39,600円（税込）&amp;nbsp; 
 
 
●　 家族カード年会費：2枚目まで無料、3枚目以降19,800 円（税込）&amp;nbsp; 
 
 
●　アメリカン・エキスプレスのポイント・プログラム＜メンバーシップ・リワード＞ 　　：カードのご利用で100円＝1ポイント*&lt;br /&gt; 　　（＊）ポイントの加算対象外の加盟店、200円＝1ポイントとして換算される加盟店、年会費/月会費等のポイント&lt;br /&gt; 　　　加算対象外となるご利用分が一部あります。&lt;br /&gt;  
 
 
 ●　ポイントアップグレードプログラム＜メンバーシップ・リワード・プラス、ボーナスポイントプログラム＞&lt;br /&gt; 　　メンバーシップ・リワードのポイントを、効率よく貯める／使うことができ、ポイントの有効期限が無期限になる&lt;br /&gt; 　　プログラムです。通常はご利用には年間参加費とご登録が必要ですが、ゴールド・プリファード・カード会員様は&lt;br /&gt; 　　参加費無料、登録不要でご利用いただけます。&lt;br /&gt; 　　・対象加盟店※でのご利用が100円=3ポイント（通常ポイント1ポイント＋ボーナスポイント2ポイント）&lt;br /&gt; 　　・マイル移行やお支払い充当時の移行・交換レートがアップ&lt;br /&gt; 　　※2024年2月現在：Amazon、Yahoo! JAPAN、iTunes Store、App Store、Uber Eats 、ヨドバシカメラ、&lt;br /&gt; 　　　JAL公式ウェブサイト、一休.com、HIS公式ウェブサイト、アメリカン・エキスプレス・トラベルオンライン&lt;br /&gt;  
 
 
＜トラベル＞ 
 
 
 ●　【継続特典】「フリー・ステイ・ギフト」&lt;br&gt;●　【継続特典】アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン「トラベルクレジット」&lt;br /&gt; ●　空港ラウンジ&lt;br /&gt; ●　手荷物無料宅配サービス&lt;br /&gt; ●　大型手荷物宅配優待特典&lt;br /&gt; ●　ホテル・メンバーシップ（プリンスステータスサービス ゴールドメンバー）&lt;br /&gt; ●　ザ・ホテル・コレクション&lt;br /&gt; ●　アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン&lt;br /&gt; ●　HIS アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク&lt;br /&gt; ●　Expediaの優待&lt;br /&gt; ●　一休.comの優待&lt;br /&gt; ●　アップルワールド.comの優待&lt;br /&gt; ●　プライオリティ・パス&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　空港周辺パーキング&lt;br /&gt; ●　海外レンタルサービス&lt;br /&gt; ●　オーバーシーズ・アシスト&lt;br /&gt; ●　レンタカー&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　無料ポーターサービス&lt;br /&gt; ●　空港クロークサービス&lt;br /&gt; ●　メルセデス・ベンツ　レント特典&lt;br /&gt;  
 
 
＜ダイニング＞ 
 
 
 ●　ポケットコンシェルジュダイニング20%キャッシュバック（年間最大10,000円）&lt;br /&gt; ●　ホテルダイニング10％～20%オフ&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　ゴールド・ダイニング by招待日和&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　スターバックス カード　オンライン入金20%キャッシュバック（年間最大5,000円）&lt;br /&gt; ●　menu優待&lt;br /&gt; ●　ゴールド・ワインクラブ&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜ライフスタイル＞  
 
 
 ●　会員イベント（アート/文化・エンターテイメント）&lt;br /&gt; ●　ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&lt;br /&gt; ●　ゴルフ・デスク&lt;br /&gt; ●　埼玉西武ライオンズ&lt;br /&gt; ●　ブライトン＆ホーヴ・アルビオン&lt;br /&gt; ●　高台寺塔頭 圓徳院 客殿&lt;br /&gt; ●　新国立劇場&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202402196754/_prw_PI3im_517h79z7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「アメリカン・エキスプレス®・カード」 を10年ぶりにリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209287276</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> 「アメリカン・エキスプレス®・カード」 を10年ぶりにリニューアル 「アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード」へと刷新 毎日の生活の中で、「やってみたい」が続く新たな特典「グリーン・オファーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月28日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

「アメリカン・エキスプレス®・カード」 を10年ぶりにリニューアル&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード」へと刷新&lt;br /&gt; 
毎日の生活の中で、「やってみたい」が続く新たな特典「グリーン・オファーズ」を追加&lt;br /&gt; 
より気軽に、心躍る毎日を送れるよう月会費制を導入&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年9月28日（水）13時より、お申し込み受付開始&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://amex.jp/new-green-card&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/new-green-card&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）は、「アメリカン・エキスプレス®・カード」を「アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード」として10年ぶりにリニューアルし、2022年9月28日（水）13時よりお申し込みの受付を開始いたします。&lt;a href=&quot;http://amex.jp/new-green-card&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;amex.jp/new-green-card&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード&lt;br /&gt; 
月会費：1,100円（税込）/ 家族カード月会費：550円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　近年、価値観やライフスタイルが多様になる中、特別な日だけではなく、毎日の生活の中でより多くの楽しみや刺激を積極的に求めるようになる人もいます。こうした背景を受け、「アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード」では、毎日「やってみたい」が続くような、新たな特典を取りそろえたカードへと進化いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ご友人やご家族との外出や旅行をスタイリッシュに楽しめるレンタカーのサービス、お食事の時間を豊かにするフードデリバリー・サービス、保有せずにオシャレを気軽に楽しめるバッグや腕時計のサブスク・レンタルのサービスなど、お客様の毎日を彩る各種サービスがお得に利用できる特典を、「グリーン・オファーズ™」として、さまざまな提携パートナーの協力により提供します。今後、お客様のニーズや反響に応じて、「グリーン・オファーズ」は新たな提携パートナーを追加するなど、特典の内容を随時アップデートしていく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　なお、今回新たに加わる特典についてアメリカン・エキスプレスが実施した調査*によると、「日常の生活をもっと便利で豊かにしてくれるサービスに魅力を感じる」と回答したのは80.5%、「スマホの修理費などの補償サービスに魅力を感じる」は68.8%、「空港ラウンジが利用できるサービスに魅力を感じる」は52.7%と、新しい特典に対する高い期待を伺うことができました。&lt;br /&gt; 
（*全国の25歳～44歳の男女800人対象：調査期間2022年8月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、「グリーン・オファーズ」をはじめとする各種特典をもっと気軽に体験していただけるよう、従来の年会費制（年会費：13,200円）に変わり、新たに月会費制（月会費：1,100円）を導入します。月会費制は、アメリカン・エキスプレスが日本国内で発行するカードとしては初めてとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　さらには、お持ちのスマートフォンの破損を補償するスマートフォン・プロテクションなど、身近な安心を感じていただける&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;新たな　サービスもご用意しました。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新たに誕生した「アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード」は、多様化するライフスタイルやニーズに応えた新たな特典や充実の補償を追加することで、お客様の毎日の生活に、より一層の楽しさや安心をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
　詳細につきましては、以下の概要をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード」　の概要＞&lt;br /&gt; 
月会費制をスタート&lt;br /&gt; 
従来の年会費制から月会費制に変更します。年間でお支払いいただく会費の総額に変更はございません。&lt;br /&gt; 
【新】　基本カード月会費：1,100円（税込）／家族カード月会費：550円（税込）&lt;br /&gt; 
（*既存会員のお客様は2023年3月以降の年会費のご請求から月会費に順次切り替わります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
毎日を彩る新たな特典「グリーン・オファーズ」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/green-card/green-offers/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/green-card/green-offers/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
*本特典は2022年9月時点でのものです。今後変更になる場合がございますのであらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 Laxus（ラクサス）&lt;br /&gt; ハイブランドのバッグもファッションに合わせてレンタル&lt;br /&gt;  
＜特典＞&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新規登録で月額料金が3ヶ月間実質1,100円（税込）で利用できる割引ポイント進呈&lt;br /&gt; &amp;nbsp; ※通常月額7,480円（税込）&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 
 
 KARITOKE（カリトケ）&lt;br /&gt; 気になっていた憧れの腕時計は、サブスクで&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞&lt;br /&gt; 新規ご登録で、月額料金が初月80%オフ、2～3ヶ月目50%オフで利用できる割引ポイント進呈&lt;br /&gt; ※通常月額：4,378円（税込）～32,780円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 メルセデス・ベンツ レント&lt;br /&gt; いつでも気軽にメルセデス・ベンツ　レント&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞&lt;br /&gt; 100円ご利用ごとに5ポイント付与　※メンバーシップ・リワード®のポイントです。通常100円=1ポイント&lt;br /&gt;  
 
 
 エノテカ・オンライン&lt;br /&gt; いいワインを囲めば、会話も弾む&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞&lt;br /&gt; エノテカ・オンラインで5％オフ&lt;br /&gt;  
 
 
 menu（メニュー）&lt;br /&gt; 馴染みのお店もあの有名店も、気軽にデリバリー&lt;br /&gt;  
＜特典＞&lt;br&gt; ・menuの新規登録で合計2,400円分のクーポンを進呈&lt;br /&gt; ・menu pass（有償）の新規登録 / 継続加入で毎月300円オフクーポンを進呈&lt;br /&gt;  
 
 
 Berlitz（ベルリッツ）&lt;br /&gt; 外国語力を磨けば、もっと世界に近づく&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞&lt;br /&gt; 新規ご入学で、受講料金10％オフ&lt;br /&gt;  
 
 
 norton（ノートン）&lt;br /&gt; 個人情報の流出による不正利用対策や、&lt;br /&gt; セキュリティは万全に&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞　&lt;br /&gt; ノートンセキュリティソフト対象商品を1年目特別価格で提供&lt;br /&gt;  
 
 
 ベネフィット・ステーション&lt;br /&gt; （2023年開始予定）&lt;br /&gt; 月額330円（税込）で、様々な特典をお好きな時に&lt;br /&gt;  
 ＜特典＞&lt;br /&gt; ・毎月100ベネポ進呈（100ベネポ＝100円相当）&lt;br /&gt; ・本の要約サービスflier（シルバープラン）がセットで月額330円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートフォン・プロテクションを新たに追加　&lt;br /&gt; 
修理代金や火災・盗難時の購入代金を最大3万円まで補償&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　スマートフォンの画面にひびが入ったときや水濡れしたときなどの修理代金や、火災・盗難に遭った際の購入代金を最大3万円（※保険期間1年間の通算）まで補償します｡ 保険金の請求はオンラインで簡単に手続きできます。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード」の主な特長　 
 
 
 
  アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード&lt;br /&gt;  ＜基本情報＞ &lt;br /&gt;  
 
 
&amp;nbsp;●　カード月会費：1,100円（税込） 
 
 
●　 家族カード月会費：550 円（税込）&amp;nbsp; 
 
 
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; アメリカン・エキスプレスのポイント・プログラム＜メンバーシップ・リワード®＞&lt;br&gt; 　　：カードのご利用で100円＝1ポイント*&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; （＊）ポイント加算対象外の加盟店、200円=1ポイントとして換算される加盟店、&lt;br /&gt; 　　　　年会費/月会費等のポイント加算対象外となるご利用分が一部あります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
●　ポイントアップグレードプログラム＜メンバーシップ・リワード・プラス＞&lt;br&gt; 　　：メンバーシップ・リワード・プラスは、「貯まる」「使う」の両面でよりお楽しみいただける有料&lt;br /&gt; 　　（年間3,300円（税込）、&amp;nbsp; &amp;nbsp;2年目以降自動更新）プログラムです。&lt;br /&gt; 　　プログラムに登録すると以下の特典が受け取れます。&lt;br /&gt; 　　・ポイントの有効期限が無期限に &lt;br /&gt; 　　・特定加盟店でのご利用が100円=3ポイント（通常ポイント1ポイント＋ボーナスポイント2ポイント）となるボーナスポイントプログラムの適用（別途登録要／無料）&lt;br /&gt; 　　・マイル移行やお支払い充当時の移行・交換レートがアップ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜ライフスタイル特典＞  
 
 
 ●　グリーン・オファーズ　※NEW&lt;br&gt;- ラクサス特典&lt;br /&gt; - KARITOKE特典&lt;br /&gt; - メルセデス・ベンツ　レント特典&lt;br /&gt; - ENOTECA特典&lt;br&gt;- menu特典&lt;br&gt;- Berlitz特典&lt;br&gt;- norton特典&lt;br&gt; - ベネフィット・ステーション特典（2023年開始予定）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ●　カード会員様限定イベント&lt;br /&gt; ●　ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　埼玉西武ライオンズ&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　AMERICAN &amp;nbsp;&amp;nbsp;EXPRESS® EXPERIENCES&lt;br&gt;●　アメックスイベント　知新の扉&lt;br&gt;●　新国立劇場&lt;br&gt;●　ゴルフ・デスク&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜トラベル＞  
 
 
 ●　アメリカン・エキスプレス・トラベル &amp;nbsp;&amp;nbsp;オンライン&lt;br&gt;●　HIS &amp;nbsp;&amp;nbsp;アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク&lt;br&gt;●　Expediaの優待&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　一休.comの優待&lt;br /&gt; ●　アップルワールド.comの優待&lt;br&gt;●　プライオリティ・パス &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　空港周辺パーキング&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　海外レンタルサービス&lt;br&gt;●　グローバル・ホットライン&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　レンタカー&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　空港ラウンジ*¹&lt;br&gt;●　手荷物無料宅配サービス*²&lt;br&gt;●　大型手荷物宅配優待特典*²&lt;br&gt;●　エアポート送迎サービス*²&lt;br&gt;●　無料ポーターサービス*²&lt;br&gt;●　空港クロークサービス*²&lt;br&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; *¹　2023年3月1日のご利用より、ご同伴者様は有料となります。カード会員ご本人様は引き続き無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt; *²　2023年2月28日のご利用をもって終了します 
 
 
 ＜プロテクション＞  
 
 
 ●　スマートフォン・プロテクション ※NEW（支払限度額：保険期間1年間の通算 3万円）&lt;br /&gt; ●　旅行傷害保険&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　ショッピング・プロテクション®&lt;br /&gt; ●　オンライン・プロテクション&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ●　リターン・プロテクション&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;●　保険コンサルティングサービス&lt;br /&gt;  
 
 
 
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202209287276/_prw_PI1im_8z945832.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中小の企業間決済、進まないキャッシュレス導入と経営への影響</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207193999</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2022 17:37:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> 7月20日は「中小企業の日」 アメリカン・エキスプレス『2022年度　中小企業の企業間決済に関する調査』 中小の企業間決済、進まないキャッシュレス導入と経営への影響 - これまでの商習慣が壁となり、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022（令和4）年 7月&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

 7月20日は「中小企業の日」&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス『2022年度　中小企業の企業間決済に関する調査』&lt;br /&gt;
中小の企業間決済、進まないキャッシュレス導入と経営への影響&lt;br /&gt;
- これまでの商習慣が壁となり、BtoB領域ではキャッシュレス導入率はわずか12.5%　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;- およそ2人に1人が「与信審査」「貸し倒れや支払い遅延」に課題感　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;- 取引先からの支払い遅延のうち21.6％が未回収　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長:吉本浩之、以下:アメリカン・エキスプレス）は、7月20日の「中小企業の日」を前に、中小企業の経営者および従業員計600人を対象として『2022年度　中小企業の企業間決済に関する調査』を行いました。&lt;br /&gt;
　本調査では、中小企業が支払いを受ける際および支払いを行う際に感じている課題など、企業間決済の実態について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 明らかにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャッシュレス市場／中小企業の概況（外部データより）　
●日本を支える中小企業　生産性向上へデジタル化や資金繰りの改善は急務&lt;br /&gt;
●中小企業のキャッシュレス推進はBtoCに偏り　BtoBは導入率わずか12.5％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『中小企業の企業間決済に関する調査』　結果概要　
●〈顧客に請求し支払いを受ける側〉　約2人に1人が「与信審査」「貸し倒れや支払い遅延」に課題を感じている　&lt;br /&gt;
●〈取引先へ支払う側〉　5割以上が「資金繰り」「キャッシュフロー」に課題を感じている　&lt;br /&gt;
●過去１年間の案件のうち支払い遅延が発生した4.6％のうち平均21.6％は回収できていない　&lt;br /&gt;
●企業間で利用している決済方法は「銀行振込」が約9割。「クレジットカード決済」を受け入れているのは6.2％のみ　&lt;br /&gt;
●現在の決済方法を使う理由は「これまでの習慣があるから」「取引先の指定があるから」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャッシュレス推進協議会・福田好郎さんのコメント　
●DX推進で今後は企業間決済でもキャッシュレスが拡大　各中小企業も遅れをとらないよう準備が必要&lt;br /&gt;
●“支払い遅延の2割が未回収”には驚き　&lt;br /&gt;
　企業間決済でのキャッシュレス対応への遅れは中小企業のビジネスにも大きな影響が&lt;br /&gt;
●資金繰り改善・作業効率化…キャッシュレスに多くのメリット　中小企業も慣習に囚われず見直し検討を&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業間決済における課題
■約2人に1人が「与信審査」「貸し倒れや支払い遅延」に課題を感じている &lt;br /&gt;
■支払いをする側も「資金繰り」「キャッシュフロー」に課題 &lt;br /&gt;
　支払い業務にまつわる課題について聞くと、顧客に請求し支払いを受ける際の業務では「新規取引先の与信審査」（54.1％）が最も多く、「売掛金の貸し倒れや支払い遅延」に関して課題を感じる人が45.0％もいました［図1］。一方で　取引先への支払いを行う際の業務では、「資金繰り」（55.6％）や「財務活動におけるキャッシュフロー」（53.0％）に課題を感じる人が多いことが分かりました［図2］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■発生した「支払い遅延」のうち21.6％が回収できていない &lt;br /&gt;
■営業担当者も連絡・交渉に手間を取られている&lt;br /&gt;
　過去1年間の取引先から自社への支払いのうち、支払い遅延が発生した案件の割合は平均4.6％となりました［図3］。一方、取引先から自社への支払い遅延があった案件のうち回収できた割合は平均78.4％となり、21.6％では、代金が回収できていないということが分かりました［図4］。回収ができた要因を聞くと、「営業担当者が連絡し交渉した」（67.6％）が最も多いことから、回収に際し経理だけでなく営業部門も回収業務に携わらざるを得ないことがうかがえます［図5] 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2022年度　企業間決済に関する調査」調査概要　&lt;br /&gt;
■実施時期：2022年6月3日（金）～6月5日（日）■調査手法：インターネット調査　&lt;br /&gt;
■調査対象：年間の売上規模が約1億円以上250億円未満の企業の経営者および従業員　計600人（営業部門300人、経理部門300人　※部長職以上を優先的に回収）&lt;br /&gt;
★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート全文は添付リリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202207193999/_prw_PI12im_70786Fs2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>人間関係よりツライ?! 「確定申告」のストレス 確定申告にかかる時間は合計752分にも</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203088337</link>
        <pubDate>Tue, 08 Mar 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   2022年度 確定申告に関する実態調査 人間関係よりツライ?! 「確定申告」のストレス 確定申告にかかる時間は合計752分にも 創業時の不安　「収入」の次に「確定申告...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022（令和4）年 3月8日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年度 確定申告に関する実態調査&lt;br /&gt;
人間関係よりツライ?! 「確定申告」のストレス&lt;br /&gt;
確定申告にかかる時間は合計752分にも&lt;br /&gt;
創業時の不安　「収入」の次に「確定申告」&lt;br /&gt;
税理士が申告者の実態とビジネスカードの活用法を解説&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長:吉本浩之、以下:アメリカン・エキスプレス）は、全国の自営業またはフリーランスとして働く男女600人を対象に「確定申告に関する実態調査」を行いました。その結果、確定申告にかかる時間は平均で合計752分に上り、納税や確定申告にストレスを感じている人は、仕事上の人間関係にストレスを感じている人よりも多いということがわかりました。&lt;br /&gt;
　また、起業コンサルタントで税理士の中野裕哲さんからフリーランスや自営業の方を取り巻く現状の解説と、調査結果を踏まえたコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確定申告に関する実態調査　結果概要&lt;br /&gt;
1.確定申告の実態：確定申告に必要な作業で最も時間がかかるのが「必要書類のとりまとめ」
●確定申告にかかる時間、最も時間がかかる作業は「源泉徴収票や領収書など必要書類のとりまとめ」129分、次いで「データ集計」127分「集計結果の記入・入力」121分など。多岐に渡る確定申告にかかる作業の合計時間は平均で752分（12時間32分）。&lt;br /&gt;
●「仕事上の人間関係」（48.0％）より、「納税や確定申告」（70.7％）にストレスを感じている人の方が多い。&lt;br /&gt;
●確定申告でe-Taxを利用する人は44.7%と半数以下。利用者の91.4％が「自宅でできる」ことを評価するも、36.9%が「理解しづらい」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.創業時の確定申告の悩み：創業時のお金についての不安第2位が「確定申告」
●事業年数４年未満の人の創業時、お金の不安を最も感じたのは「収入が減る・安定しない」（72.5%）だが、次に不安を感じるのが「納税や確定申告」（63.5%）。6割以上の人が、創業時に確定申告に不安を感じている。&lt;br /&gt;
●確定申告の悩みは、「作成に時間をとられる」（57.5%）、「不備がないか不安」（44.5%）、「提出に時間をとられる」（22.0%）、 「確定申告についての情報収集の仕方がわからない」（20.5%）、「相談できる相手がいない」（19.5%）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.ビジネスカード：ビジネスカード利用者の60.2％が「経費処理が楽」とメリットを実感　利用を推奨
●ビジネスとプライベートでクレジットカードを分けて利用している人は14.7%。&lt;br /&gt;
●ビジネス専用のクレジットカード（ビジネスカード）を利用して良かったこと1位「経費の事務処理が楽、より短時間で行える」（60.2%）。&lt;br /&gt;
●ビジネスカード利用の4人に3人は、新しく事業を始める人にビジネス専用のクレジットカードの作成を「勧めたい」（75.0%）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
起業コンサルタント（税理士）・中野裕哲さんからのコメント&lt;br /&gt;
●フリーランスや自営業が当たり前の世の中に　増えている個人としての働き方&lt;br /&gt;
●“慣れ”も重要な確定申告　コロナ助成金や電子帳簿保存法などの把握も必要&lt;br /&gt;
●会計ソフトと連動できるビジネスカードで、ストレスと不安は減らせる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.確定申告の実態
■確定申告に最も時間がかかり大変な作業は、源泉徴収票や領収書などの「書類のとりまとめ」&lt;br /&gt;
　全国の自営業またはフリーランスで、自身で確定申告をする男女600人を対象に、最新の確定申告に関する実態調査を行いました。&lt;br /&gt;
　確定申告は毎年行いますが、確定申告について勉強したり、領収書など必要書類をとりまとめたり、データを集計したりと、さまざまな作業が必要となります。そこで、確定申告に必要な作業について、それぞれどれくらいの時間がかかるか聞きました。&lt;br /&gt;
　最も時間がかかるのが、「源泉徴収票や領収書など必要書類のとりまとめ」129分、「データの集計」127分、「集計結果の記入や入力」121分となり、その他の作業も含めて、確定申告のために必要な作業時間は平均で752分もかかることがわかりました［図1］。また、確定申告時に大変だと思う作業を聞くと、「源泉徴収票や領収書など必要書類のとりまとめ」（43.8%）、「データの集計」（37.8%）、「日々の帳簿付け」（36.5%）、「集計結果の記入や入力」（34.8%）が上位となり［図2］、大変だと思われている作業は時間がかかる作業と一致しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■確定申告にかかるストレスは、収入が減ることや仕事上の人間関係よりもストレスフル&lt;br /&gt;
　自営業やフリーランスとしてどのようなことにストレスを感じているか、ストレスを感じる〜感じないの4段階で答えてもらいました。すると、「納税や確定申告」にストレスを感じると答えた人は70.7%と今回の調査では最も多く、「売上や収入が減ること」（69.3%）や「仕事上の人間関係」（48.0%）よりもストレスフルなことがわかりました［図3-1］。&lt;br /&gt;
　最もストレスが高い確定申告ですが、ビジネスの年商別に見ると、年商200万円未満でも65.1%がストレスを感じていますが、年商1000万円以上になると75.4%とストレスを感じる人はさらに多くなっており、年商や事業規模が大きくなればなるほどストレスも大きくなるといえそうです［図3-2］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■インターネットで納税できる「e-Tax」、利用率は半数以下&lt;br /&gt;
　確定申告は「e-Tax（イータックス）」を通して行うことができます。e-Taxは、インターネットで国税に関する申告や納税、申請・届け出などの手続きができる国税電子申告・納税システムのことで、税務署に出向くことなく、国税庁ホームページの「確定申告書等作成コーナー」で申告書を作成し、自宅からネットで提出（送信）できます。&lt;br /&gt;
　外出を控えたいコロナ禍の昨今ですが、今期（2021年度分）の確定申告で「e-Tax」を使った/使う予定の人は全体の44.7%と半数以下にとどまりました［図4］。&lt;br /&gt;
　e-Tax利用者/利用予定者268人にe-Taxの良い点を聞くと、「自宅でできる」が91.4%と最も評価が高く、次いで「添付書類を省略できる」（46.3%）、「24時間いつでも受付してくれる」（41.8%）が評価されています。&lt;br /&gt;
　一方悪い点としては、「システムが理解しづらい、使いづらい」（36.9%）、利用者認識番号・マイナンバーカードの取得、ICカードリーダライタの用意など「事前準備に手間がかかる」（31.7%）、「わからないことを質問しづらい・できない」（25.4%）などが挙げられ、利用者から見てもまだ課題は多いようです［図5］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コロナ禍での確定申告事情　一番大変なのは、「コロナ関連の給付金・助成金」に関する情報収集&lt;br /&gt;
　コロナ禍の現在、確定申告を行う上で通常より大変だと思うことを聞きました。すると、「コロナ関連の給付金・助成金の取り扱いについて知っていないといけない／調べなければいけない」（26.7%）が最も高く、「売上や経費の変動により例年通りの申告でない」（16.3%）、「申告会場での感染対策」（14.5%）、「申告方法などについて人に相談しづらい」（14.2%）などが挙げられました。&lt;br /&gt;
　また、事業年数が4年以上の人では、「売上や経費の変動により例年通りの申告でない」が19.5％と、4年未満の10.0%の倍近く高くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.創業時の確定申告の悩み
■創業時の不安では「収入が減ること・安定しないこと」の次に「納税や確定申告」が高い　 &lt;br /&gt;
■事業年数4年未満が特に悩みやすいのは「書類の不備」「情報収集の仕方」「相談できる相手」 &lt;br /&gt;
　働き方改革や在宅ワークの浸透なとで、副業・複業をする人やこれを機に独立して自営業となる人が増えています。ランサーズ株式会社が行った「新フリーランス実態調査 2021-2022年版※」によると、フリーランス人口は2020年1,062万人だったところから、2021年10月は1,577万人と1年で48%も増加しています。&lt;br /&gt;
※出典：ランサーズ株式会社『新フリーランス実態調査 2021-2022年版』&lt;a href=&quot;https://speakerdeck.com/lancers_pr/xin-huriransushi-tai-diao-cha-2021-2022nian-ban?slide=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://speakerdeck.com/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://speakerdeck.com/lancers_pr/xin-huriransushi-tai-diao-cha-2021-2022nian-ban?slide=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;lancers_pr&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://speakerdeck.com/lancers_pr/xin-huriransushi-tai-diao-cha-2021-2022nian-ban?slide=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;/xin-huriransushi-tai-diao-cha-2021-2022nian-ban?slide=8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　そこで、事業年数４年未満の200人に、新たにビジネスを始めるにあたりお金に関して不安に感じたことを聞きました。すると、「収入が減ること・安定しないこと」（72.5％）に不安を感じたという人が最も多かった一方、次いで多かったのが「納税や確定申告」（63.5%）に不安を感じたという人でした［図6］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　創業時に多くの人が不安を感じる確定申告ですが、確定申告時の悩みを聞くと、「申告書類の作成に時間をとられる」（57.5%）、「申告内容に不備がないか不安になる」（44.5%）が挙げられました。&lt;br /&gt;
　事業年数４年以上の人と比較すると、4年未満の人は「申告内容に不備がないか不安」（4年未満44.5%＞4年以上39.5%）、「確定申告についての勉強や情報収集の仕方がわからない」（4年未満20.5%＞4年以上13.3%）、「確定申告について相談できる相手がいない」（4年未満19.5%＞4年以上15.5%）の項目が高くなっています［図7］。&lt;br /&gt;
　これらは事業年数４年未満の人が特に悩みを感じやすいポイントといえそうです。&lt;br /&gt;
3.ビジネスカードの利用実態
■ビジネスでのクレジットカード利用　「支払いを分けている」人は14.7％ 　&lt;br /&gt;
一方、クレジットカードを利用していないという人は38.7％も &lt;br /&gt;
　自営業者やフリーランスのビジネスに役立つクレジットカードとして、中小企業や個人事業主、フリーランス向けに用意されている法人カードがあります。カードの種類により付帯されるサービスは異なりますが、出張費や接待費、仕入れの決済や税金の納付など、などさまざまな経費の支払いに利用でき、会計ソフトに自動的に取り込むこともできるので、必要書類の取りまとめにかかる時間などを短縮することができます。&lt;br /&gt;
　事業経費の支払いに利用しているクレジットカードの種類を聞くと、「プライベート用の個人カード」を利用している人は49.0%、「ビジネス用の個人カード」は13.0%、上記「法人カード」を使っている人は1.8%でした［図8］。&lt;br /&gt;
　ビジネスでの支払いとプライベートでの支払いでカードを使い分けているかどうかの割合でみると、ビジネスとプライベートで支払いを分けている人は14.7%でした。一方、事業経費の支払いにクレジットカードを使用していないという人が38.7%もいることがわかりました［図9］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■これからビジネスする人にお勧めしたいビジネスカード　利用者の75.0%が利用を推奨　ビジネスとプライベートで支払いを分けていない人に、ビジネス専用のクレジットカード（ビジネスカード）を使わない理由を聞くと、「クレジットカードを分けることを考えたことがなかった」（31.1%）と答えた人が最も多くなっています［図10］。&lt;br /&gt;
　一方、支払いを分けている人にビジネスカードを利用して良かったことを聞くと、「経費の事務処理が楽になる/より短時間で行える」（60.2%）が一番のメリットとして挙げられました［図11］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　またビジネスとプライベートの支払いを分けてクレジットカードを使っている、ビジネスカード利用者に、新しく事業を始める人にビジネスカードの作成を勧めるかを聞くと、4人に3人が「勧めたい」（75.0%）と回答しています［図12］。&lt;br /&gt;
　まだ認知がされていないビジネスカードの利用やそのメリットですが、すでに利用している人の多くは経費処理をはじめ、さまざまなメリットを感じているといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起業コンサルタント（税理士）・中野裕哲さんのコメント
　今回の調査結果について、起業コンサルタントで税理士の中野裕哲さんにコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
　経済産業省後援起業・経営相談サイトDREAM GATEにて、起業・経営相談数10年連続No.1、累計3500人以上の起業家やフリーランス、経営者から相談を受ける中野さんの視点からみたフリーランスや自営業の方を取り巻く世の中の現状と、調査結果を踏まえたアドバイスをいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フリーランスや自営業が当たり前の世の中に　増えている個人としての働き方&lt;br /&gt;
　コロナ禍以降、フリーランスや自営業が増えているというニュースも出ていますが、昨年は国内の大手企業が元社員と業務委託契約を締結する「個人事業主制度」を導入するなど、個人での働き方というのが“当たり前”の世の中になってきていると感じます。人生100年時代ともいわれていますが、長い人生、個人事業主として老後も働き続けるという考え方もよく聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
　また副業をしている人から確定申告の疑問や「どうやって進めたらいいのか」という相談を受けることは増えており、最近は大企業の人事部の方から「副業をしている人に確定申告のセミナーをやってくれないか」という依頼を受けることもあります。10年前は企業で副業は禁止されているのが一般的でしたが、副業を含めたフリーランスの方の“数”や“当たり前度”は当時と比較すると全く変わってきていると思います。副業といったら昔はこそこそやっている人もいたかもしれませんが今は堂々とできる会社も増えて、「珍しい」というよりも「あなたもやっているの？」という方向に向かっている感覚があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「仕事上の人間関係」より「確定申告」にストレスを感じている人が多いことは驚き&lt;br /&gt;
　今回の調査結果を見てまず思ったのは、確定申告にストレスを感じている人が私たち（税理士）が思っているよりも多いということです。「仕事上の人間関係」よりもストレスを感じている人が多いということは驚きました。確定申告にストレスを強く感じる方というのは、おそらく帳簿付けなどをせず、申告期限まで前年の領収書などをためてしまっている人なのではないかと思います。また記録をしっかりと残せていないと、領収書をなくしてしまった際に経費としての処理ができなくなり、人によっては“損をした”感覚になってしまう場合もあるのではないでしょうか。実際の申告にかかる作業に加えて、そういった記録上の問題もストレスとしては大きいように感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■“慣れ”も重要な確定申告　コロナ助成金や電子帳簿保存法などの把握も必要&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　事業年数4年未満の方を対象とした調査結果では、申告内容に不備がないかや、情報収集の仕方がわからない、相談できる相手がいない、といった悩みを抱えている人が多いことがわかりました。確定申告は“慣れ“も重要になってくるものですので、慣れないうちは特に疑問や不安を感じやすいと思います。現在はコロナ禍で、調査結果の通り、コロナ関連の給付金や助成金の取り扱いについても調べて知っておかなければいけません。また、2024年の1月からは電子帳簿保存法改正の猶予期間もなくなり、電子取引データの管理にも注意が必要になってきています。フリーランスの方など、個人で事業をやっている中では、こういった情報は自身で把握しなければならずどうしても時間がかかってしまうのが現状です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会計ソフトと連動できるビジネスカードで、ストレスと不安は減らせる&lt;br /&gt;
　確定申告にはいろいろな悩みや不安がついてきますが、これらを解決する方法として、会計ソフトと連動できるビジネスカードの導入はお勧めです。自動的にお金の出入りが記録されるので、キャッシュで払う場合と違って、レシートなどをなくして困ることも少なくなります。また会計ソフトを通して集計を行ったり、一覧化して確認することができるのも大きなメリットです。&lt;br /&gt;
　領収書などをいつもためてしまい、申告期間に苦痛を感じているような人にこそビジネスカードを利用していつどこでいくら使ったかがわかるようにしておくことはお勧めします。経費の管理が簡単になり、ストレスを減らすことができると思います。また新しく事業を始めた人も、わかりやすく記録を残しておけるビジネスカードを利用することで、確定申告を含めた業務上のストレスや不安を減らせるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
　効率化できる部分は効率化し、その分の時間を情報収集や、売り上げを上げるため、人付き合いを深めるために、使えるようにしていくことが大事だと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中野裕哲（なかの・ひろあき）さん&lt;br /&gt;
起業コンサルタント®、税理士、特定社会保険労務士、行政書士、ファイナンシャルプランナーCFP®。&lt;br /&gt;
起業準備から起業後の経営まで「まるごと起業支援」できる専門家として活動中。専門分野は、起業コンサルおよび起業後の総合経営サポート。業種を問わず、起業家やフリーランス、経営者への起業、経営全般にわたる全面支援が得意。著書に 『一日も早く起業したい人がやっておくべきこと・知っておくべきこと』（明日香出版社）ほか。税理士法人V-Spiritsグループ代表、経済産業省後援DREAM GATE　起業アドバイザー、All About 起業・独立のノウハウ ガイド。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 調査概要&lt;br /&gt;
「2022年度　確定申告に関する実態調査」調査概要　&lt;br /&gt;
■実施時期：2022年2月7日（月）～2月9日（水）■調査手法：インターネット調査　■調査対象：全国の自営業またはフリーランスで自身で確定申告をする男女計600人（事業年数4年以上：400人、事業年数4年未満：200人）&lt;br /&gt;
★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202203088337/_prw_PI5im_ay923NOn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレス 、DE&amp;amp;Iなどの取り組み強化で 12年連続 働きがいのある会社に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203038122</link>
        <pubDate>Thu, 03 Mar 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   アメリカン・エキスプレス 、DE&amp;amp;Iなどの取り組み強化で 12年連続 働きがいのある会社に選出 2022年度「働きがいのある会社」 女性ランキング 2位、総合ランキン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月3日&lt;br /&gt;


PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカン・エキスプレス 、DE&amp;amp;Iなどの取り組み強化で  12年連続 働きがいのある会社に選出  2022年度「働きがいのある会社」 女性ランキング 2位、総合ランキング5位入賞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：東京都港区、日本社長：吉本&amp;nbsp;浩之、以下、アメリカン・エキスプレス）は、「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place to Work® Institute Japan（本社：東京都品川区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTWジャパン）がこの度発表した2022年版日本における「働きがいのある会社」大規模部門において、女性ランキング2位、総合ランキング5位に選出されました。昨年2021年版日本における「働きがいのある会社」では、女性ランキンング大規模部門2位、総合ランキング大規模部門6位に選出されており、女性ランキングでは発表開始以降6年連続、総合ランキングでは12年連続のトップ10入賞となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回のランキングでは、アメリカン・エキスプレスが2020年より世界的に強化を図ったDE&amp;amp;I (ダイバーシティ・エクイティー＆インクルージョン）イニシアチブの下で実施された新たな施策や、多様で公平かつ包括的な社員、市場、社会への支援に対する高いコミットメントが評価されています。また、本ランキングの一環として当社社員向けにGPTWジャパンが行った調査によると、「私はこの会社で自分らしくいられる」という設問に対して「そう思う」と回答した社員が昨年対比5ポイント上昇。加えて「私は、友人や家族に私の会社は働きがいがあると自信を持って言える」の設問に対しても「そう思う」の回答率が昨年対比5ポイント上昇しており、DE&amp;amp;Iイニシアチブが社員の働きがいの向上に貢献していることが認められました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのDE&amp;amp;Iの取り組み事例&lt;br /&gt;
１．ERG（エンプロイー・リソース・グループ）でのエンゲージメント&lt;br /&gt;
社員の働きがいをサポートし、社員間の交流を促す取り組みの一環として、WIN(Women’s Interest Network)やPRIDE+ネットワークが活動しています。有志で参加する社員が、さまざまなテーマで横やななめのつながりをつくることで、多くの社員が在宅勤務を行う中でも文化醸成に役立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●WIN (Women’s Interest Network)&lt;br /&gt;
日本においては2009年から本格的に始動したネットワークです。女性のキャリアディベロップメントや心身共に健康でいるためのウェルビーング、コミュニケーションの3本の柱から成り、テーマに沿って、女性社員がキャリアだけでなくプライベートでも向上心を持ち日々充実し活躍できるよう活動しています。ネットワークを中心に、部署を超えたメンター制度や、他社と交流する機会を提供するなど、通年で活動し、100人以上の男女の社員が参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●PRIDE＋ネットワーク&lt;br /&gt;
レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーやアライ（Ally）*の社員で構成され、LGBTQA+の社員にとってより働きやすい職場をつくるために、社内外イベントを企画、人事制度の提言をするだけではなく、商品やサービスに対しても数々のアドバイスを提供する部門横断型のネットワークです。PRIDE+ネットワークの活動もあり、任意団体「work with Pride」が策定した、職場におけるLGBTQA+への取り組みに関する指標「PRIDE 指標2021」において、2019年から3年連続「ゴールド」を受賞しています。&lt;br /&gt;
*アライ（Ally）：LGBTQA+当事者の理解者であり応援者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．アンビション・プロジェクト&lt;br /&gt;
3月8日の国際女性デーに合わせ、アメリカン・エキスプレスでは「アンビション・プロジェクト」を2020年から展開しています。女性に限らず、社員全員がそれぞれのアンビション（向上心）を持ち、仕事やプライベートに取り組むことができるよう、社内外でセミナーやパネルディスカッションを実施し、意見交換などを行っています。また2021年はエンプロイー・リソース・グループのWINが主導し、学生に向けたキャリアセッション等を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．Self-ID&lt;br /&gt;
社員間で多様性を尊重する職場を提供するため、ジェンダー・アイデンティティー（性自認）や性的指向に関する情報、一人一人のダイバーシティに関する属性を、社内の人事システムに自身で入力することができます。見た目で判断されるのではなく、会社やチームの中で自分らしく働くことに安全や安心を感じてもらえるよう、自身のアイデンティティーを開示する選択ができる制度です。入力された情報は開示されず、他の社員やチームへ共有する選択は社員本人の自由となっています。また、記録した情報の開示範囲も自身で決めることができ、開示することを選択した場合、データは機密情報として扱われ、限られたメンバー以外はアクセスできないほか、雇用関連の決定には使用されません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．男女の賃金格差の是正・維持&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスでは、性別によって起こる不平等の一つとして、男女の賃金格差の是正を達成しています。会社全体の平均として達成していた男女賃金の平等を、より正確かつ公平性を持ったものにするため、業種や役職単位での賃金を細かく見直し、意図せず生じていた男女間の賃金格差を2020年10月、完全に是正しています。また、これを維持するよう、毎年第三者機関による調査を定期的に行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．Amex Flex導入 &lt;br /&gt;
社員一人一人の働き方を尊重し、柔軟な働き方ができるよう、オフィス勤務と在宅勤務の双方の良い効果を取り入れた制度です。働き方を、出勤、ハイブリッド、完全バーチャルの3パターンに分け、社員が自身に合ったスタイルを選択できるようになります。社員向けにオリエンテーションを複数回開催し、安全かつ安心して勤務ができるよう、ガイドラインを制定しています。また、全社員が参加する会議の中で、経営層が社員からの疑問に直接答える機会を設けるなど、透明性を保って本制度を運営しています。日本においても本制度の導入に向けて準備を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらアメリカン・エキスプレスが実施している取り組みや担当者への取材をご希望される場合は、下記のお問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞ &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「働きがいのある会社」ランキングについて＞&lt;br /&gt;
女性ランキングは、同年の日本における「働きがいのある会社」ランキングのベストカンパニーの中から、特に女性の働きがいに優れた企業を選出したものです。女性ランキングは2017年より発表を始め、今年で6回目となります。評価観点は、1) 「女性の従業員アンケートの結果」、2) 「女性社員が活躍するための企業施策・プログラム」、3) 「女性従業員比率などの基本会社データ」の3つです。日本における「働きがいのある会社」ランキングにエントリーした企業は自動エントリーとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202203038122/_prw_PI1im_89Yf6l4e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスとマリオット・インターナショナル SPGアメックス・カードの進化型カード商品発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202087109</link>
        <pubDate>Tue, 08 Feb 2022 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> アメリカン・エキスプレスとマリオット・インターナショナル、 新時代の旅行需要を見据え、日本でのパートナーシップを強化 SPGアメックス・カードの進化型カード商品を発表 「Marriott Bonvo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月8日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;
マリオット・インターナショナル&lt;br /&gt;

アメリカン・エキスプレスとマリオット・インターナショナル、&lt;br&gt;  新時代の旅行需要を見据え、日本でのパートナーシップを強化  SPGアメックス・カードの進化型カード商品を発表  &lt;br&gt; 「Marriott Bonvoy®アメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード」&lt;br /&gt; 
および 「Marriott Bonvoy®アメリカン・エキスプレス®・カード」、&lt;br /&gt; 
2022年2月24日（木）より新規発行開始  Marriott Bonvoyのエリート会員資格や無料宿泊特典の付与などの既存の特典に加え、  上位エリート会員資格を取得しやすくなる特典などを強化&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.com/japan/marriott-bonvoy-cards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanexpress.com/japan/marriott-bonvoy-cards&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）とマリオット・インターナショナル（米国メリーランド州、最高経営責任者：アンソニー・カプアーノ、社長：ステファニー・リナーツ）は、新たな提携クレジットカード「Marriott Bonvoy（マリオット ボンヴォイ）アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」および「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」を2022年2月24日（木）より発行いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、旅行好きのお客様を中心に大変ご好評いただいている「スターウッド プリファード ゲスト® アメリカン・エキスプレス®・カード」（以下：SPGアメックスカード）が生まれ変わり、特典やサービスをより魅力的に拡充したクレジットカードです。また、より気軽にご活用いただける「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」を 新たなラインアップに加え、2種類のカードを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード&lt;br /&gt; 
（写真左上）&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード&lt;br /&gt; 
（写真右下）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SPGアメックスカードは主に旅行好きの方々の間で強くご支持をいただき、日本での2013年の発行以来、著しいカード会員数の伸びを見せており、その会員数はコロナ禍においても順調に推移しています。コロナ禍ではステイケーションやマイクロツーリズムなど新たな旅のスタイルも生まれ、SPGアメックスカードの会員の方も、マリオット・インターナショナル系列のホテルで多様なひと時を過ごされています。また、コロナ禍において、ホテル滞在など旅行関連以外でも、SPGアメックスカードを使用した日々のお買い物でのご利用金額は増加しています。これは本カードの日常利用で効果的にマリオット・インターナショナル系列のホテルで利用できるポイントをため、将来海外も含め旅行に出かけてホテル体験を楽しみたいという期待値の高さを示唆しています。マリオット・インターナショナルの展開するホテルもラグジュアリーからセレクトといった新しいコンセプトのものまで、日本各地で広がりを見せており、コロナ禍で生まれた多様な旅のスタイルや、今後の旅行への大きな潜在需要を踏まえ、両社のパートナーシップをより強固にし、「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」および「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」を新たに発行することとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　世界最大の規模を誇る139の国と地域の8,000軒（内、日本国内は73軒）のマリオット系ホテルにおいてホテルの宿泊などに利用できるMarriott Bonvoyポイントが、従来通り日々のお買い物でたまることに加え、より柔軟になった無料宿泊特典*など、各々にとって理想のホテル体験をお楽しみいただけます。その他、空港ラウンジのご利用や、カード付帯の保険など旅をサポートするアメリカン・エキスプレスならではの充実したサービスも充実しています。詳細につきましては、以下の新提携カード概要をご参照ください。&lt;br /&gt; 
*無料宿泊特典の獲得には所定のご利用金額の条件がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アメリカン・エキスプレス　日本社長　吉本浩之　コメント】　&lt;br /&gt; 
「人々の旅への想いが強くなる中、最近では新たな旅のスタイルやホテルの楽しみ方も生まれています。そこで、ホテル滞在、そして旅をもっと楽しみたいお客さまのため、提携カードの選択肢を広げることを決めました。マリオットとアメリカン・エキスプレスは、日本においても2013年の提携カード発行以来、両社の強固なパートナーシップにより、お客さまに満足いただけるプレミアムなホテル体験を提供し、ともに成長の軌跡を描いて来ました。ライフスタイルや旅のスタイルが多様化する今の時代に合わせ、2つの提携カードとして刷新し、新たな価値を提供します。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【マリオット・インターナショナル 日本・グアム担当 エリアヴァイスプレジデント カール・ハドソン コメント】　&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードの提携クレジットカードが新しく生まれ変わり、日本のお客様のニーズやご要望に合わせた商品の選択肢を増やすことができ、大変嬉しく思っています。今回新たに生まれ変わる提携カードの発行により、日本のお客様にさらにすばらしい体験をお届けすることが可能となります。Marriott Bonvoyの会員になると、日本国内の18のホテルブランド、200以上のレストランやバーを網羅するMarriott Bonvoyのポートフォリオで宿泊、食事、買い物の際に特典が利用できるようになるという利点もあります。旅行の世界が徐々に開かれ、人々が再び計画を立て始める中、旅行者にとって、日々のカード利用でポイントを獲得し、無料宿泊やMarriott Bonvoy会員限定の特典に交換できるこの機会は、非常に貴重なことです。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜新提携カード概要＞&lt;br /&gt; 
*各種特典やサービスには所定の条件がございます。詳細につきましては、以下のウェブサイト&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.com/japan/marriott-bonvoy-cards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanexpress.com/japan/marriott-bonvoy-cards&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス ・プレミアム・カード」について&lt;br /&gt; 
SPGアメックスカードが進化し、「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス ・プレミアム・カード」として生まれ変わりました。SPGアメックスカードの既存の特典を継続・強化しながら、さらに魅力的な特典も新たに追加されています。マリオット系列のホテルを積極的にご利用する方や、プレミアムホテルでの体験の素晴らしさを知っている人に、より上質なホテル体験をしていただくためのカードです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な特典やサービス：&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoyプラチナエリート」へのアップグレードが可能に　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　無料の朝食やラウンジへのアクセスで、より上質なホテル体験が実現&lt;br /&gt; 
　通常、年間50泊以上のご宿泊を達成された場合に付与される「Marriott Bonvoyプラチナエリート」を、カードを1年間に400万円以上ご利用いただくことで取得できるようになります。取得後は、プラチナエリートならではの朝食無料サービスを含むウェルカムギフト、ラウンジのご利用、一部スイートを含む客室のアップグレード、16時までのレイトチェックアウト、ご宿泊時の50%のボーナスポイントなどの魅力あふれる特典やサービスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
*ブランドにより条件があります、詳しくはMarriott Bonvoyプログラム規約をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
無料宿泊特典にお持ちのポイントの追加が可能に 　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoyホテルでの宿泊体験の選択肢がもっと豊富に&lt;br /&gt; 
　年間150万円以上ご利用いただくと、カード継続時に特典として付与される無料宿泊特典（交換レート50,000ポイントまで）に加え、更にお持ちのポイントを最大15,000ポイントプラスすることができます。これにより、宿泊いただけるホテルの選択肢がより豊富になります*。（交換レート最大65,000ポイント）&lt;br /&gt; 
＊無料宿泊特典へのポイントの追加利用が可能になる時期の詳細は、Marriott Bonvoyからのご案内をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ザ・リッツ・カールトン」または「セントレジス」での滞在がもっと豊かに 　　&lt;br /&gt; 
2連泊以上のご予約でホテル内のサービスに使える100米ドルのプロパティクレジットを付与&lt;br /&gt; 
　国内外の｢ザ・リッツ・カールトン」または「セントレジス」に対象料金で2連泊以上ご予約いただくと、ホテルのレストランやスパなどのお支払いにご利用いただける100米ドル相当のプロパティクレジットを獲得いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご家族での豊かなホテル体験を実現 　　&lt;br /&gt; 
家族カードの年会費が1枚分無料（SPGアメックスカードは家族カードの年会費17,050円（税込み））&lt;br /&gt; 
　家族カードの1枚目は年会費無料でご利用いただけます。家族カードでのご利用分も基本カードの利用実績に合算されるため、効率的にポイントをためられるのはもちろん、上位エリート会員取得プログラム、無料宿泊特典獲得プログラムのご利用金額条件に達しやすくなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoyゴールドエリート」の自動付与やポイント獲得など 　　&lt;br /&gt; 
従来の特典・サービスも継続的に提供&lt;br /&gt; 
　通常、年間25泊以上のご宿泊が獲得条件となる「Marriott Bonvoyゴールドエリート」資格が自動付与されます。これによりMarriott Bonvoy参加ホテルでのご利用で100円につき6 Marriott Bonvoyポイントを獲得できるだけでなく、さらに「Marriott Bonvoyゴールドエリート会員資格」の特典として、ご宿泊時のご利用1米ドルにつき12.5Marriott Bonvoyポイント（通常会員の25％ボーナス）を獲得いただけます。このほか、日常のお買い物で100円につき3 Marriott Bonvoyポイントが付与され、Marriott Bonvoy参加ホテルでの宿泊やホテルのレストランでの食事、あるいは日々のお買い物で、効率的にポイントを獲得いただくことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
海外旅行をもっと便利にスマートに 　　&lt;br /&gt; 
海外旅行の手荷物無料宅配サービスの対象空港に羽田空港を追加&lt;br /&gt; 
海外旅行からの帰国時に空港からご自宅までお一人様につき、スーツケース1個を無料で配送するサービスの対象空港を拡充。従来の成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港に羽田空港が加わり、より一層ご利用いただきやすくなりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;毎日の大事なツールもバックアップ 　　&lt;br /&gt; 
スマートフォンの修理費用を最大3万円まで補償&lt;br /&gt; 
スマートフォンの画面にひびが入ったときや水濡れしたときなどの修理費用について、本カードで購入したスマートフォン1台を対象に最大3万円まで補償します｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード」について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホテルでの多様な体験をより身近に感じていただけるカードとしてお届けします。これまでホテル滞在に興味はあったものの、なかなか実際にホテルでの宿泊など体験することがなかった人や、マリオット系列のホテルのカテゴリーの中でもプレミアムやセレクトブランドにも関心を持っている方のための新しい1枚です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な特典やサービス：&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoyシルバーエリート」の自動付与、さらに「Marriott Bonvoyゴールドエリート」へのアップグレード　　　　　　　&lt;br /&gt; 
はじめてのホテル体験も、その次のホテル体験もより魅力的なひと時に&lt;br /&gt; 
　通常、年間10泊以上のご宿泊を達成された場合に付与される「Marriott Bonvoyシルバーエリート」が特典として自動で付帯され、さらに1年間（毎年1月1日～12月31日）に100万円以上カードをご利用いただくと「Marriott Bonvoyゴールドエリート」が取得できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カード継続時に無料宿泊特典が付与 　　&lt;br /&gt; 
さらにお持ちのポイントの追加も可能で、叶えられるホテル体験の選択肢が豊富に&lt;br /&gt; 
　カード継続時の特典として、年間150万円以上ご利用いただくと「無料宿泊特典（交換レート35,000ポイントまで）」をプレゼント。さらに、お持ちのポイントを最大15,000ポイントプラスすることで、交換レート最大50,000ポイントまでご利用いただけます。*&lt;br /&gt; 
*無料宿泊特典へのポイントの追加利用が可能になる時期の詳細は、Marriott Bonvoyからのご案内をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カードのご利用でMarriott Bonvoyポイントをお得に獲得 　　　　　　　&lt;br /&gt; 
日々のお買い物で、ホテル体験がもっと身近に&lt;br /&gt; 
　Marriott Bonvoy参加ホテルでのご利用で100円につき4 Marriott Bonvoyポイント、日常のお買い物で100円につき2 Marriott Bonvoyポイントが付与されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」「Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス ・カード」主な特長&lt;br /&gt; 
　　　&amp;nbsp;　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 Marriott Bonvoy  アメリカン・エキスプレス ・プレミアム・カード 
 Marriott Bonvoy  アメリカン・エキスプレス ・カード 
 
 
 ＜カードサービス＞ 
 
 
 ● 年会費：49,500円（税込）&lt;br /&gt;  
 ● 年会費：23,100円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 家族カード：1枚目無料、2 枚目以降 24,750 円（税込）&lt;br /&gt;  
 ● 家族カード：1枚目無料、2 枚目以降 11,550 円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 ● Marriott Bonvoyエリートステータス&lt;br /&gt; 　：ゴールドエリート&lt;br /&gt; 　　プラチナエリート＊&lt;br /&gt; 　（＊）1月から12月の1年間で合計400万円以上利用の場合&lt;br /&gt; 　 （＊）2022年については2月24日～12月31日&lt;br /&gt;  
 ● Marriott Bonvoyエリートステータス&lt;br /&gt; 　：シルバーエリート&lt;br /&gt; 　　ゴールドエリート＊&lt;br /&gt; 　（＊）1月から12月の1年間で合計100万円以上利用の場合&lt;br /&gt; 　（＊）2022年については2月24日～12月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 ● Marriott Bonvoyポイント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; ：Marriott Bonvoy参加ホテルでのご利用で&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;100円=6ポイント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日常の買い物で100円=3ポイント&lt;br /&gt;  
 ● Marriott Bonvoyポイント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; ：Marriott Bonvoy参加ホテルでのご利用で&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;100円=4ポイント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日常の買い物で100円=2ポイント&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 上位エリート達成に向けた宿泊実績プレゼント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：ご入会時・継続時に15泊分&lt;br /&gt;  
 ● 上位エリート達成に向けた宿泊実績プレゼント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：ご入会時・継続時に5泊分&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 無料宿泊特典&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：継続時に1泊50,000ポイントの無料宿泊をプレゼント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （プログラム期間中に合計150万円以上利用の場合）&lt;br /&gt;  
 ● 無料宿泊特典&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：継続時に1泊35,000ポイントの無料宿泊をプレゼント&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （プログラム期間中に合計150万円以上利用の場合）&lt;br /&gt;  
 
 
 ● プロパティクレジット&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：100米ドル付与&lt;br /&gt; （対象料金で「ザ・リッツ・カールトン」または「セントレジス」に2連泊以上ご予約の場合）&lt;br /&gt;  
 ● プロパティクレジット&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：100米ドル付与&lt;br /&gt; （対象料金で「ザ・リッツ・カールトン」または「セントレジス」に2連泊以上ご予約の場合）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜トラベルサービス＞ 
 
 
 ● 空港ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：国内28、海外1の空港ラウンジをご利用可能&lt;br /&gt;  
 ● 空港ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：国内28、海外1の空港ラウンジをご利用可能&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 手荷物無料宅配サービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：帰国時に空港からご自宅までお一人様につき、&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; スーツケース1個を無料配送&lt;br /&gt; &amp;nbsp;【対象空港】&lt;br /&gt; &amp;nbsp; 羽田空港、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港&lt;br /&gt;  
 ● 手荷物無料宅配サービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：帰国時に空港からご自宅までお一人様につき、&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; スーツケース1個を無料配送&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【対象空港】&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 空港クロークサービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：お荷物を無料でお預かり&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【対象空港】中部国際空港&lt;br /&gt;  
 ● 空港クロークサービス&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：お荷物を無料でお預かり&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【対象空港】中部国際空港&lt;br /&gt;  
 
 
 ＜各種プロテクション＞ 
 
 
 ● 海外旅行傷害保険&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：傷害死亡・後遺症保険金&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 旅行代金をカードで決済した場合、最高1億円&lt;br /&gt;  
 ● 海外旅行傷害保険&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：傷害死亡・後遺症保険金&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 旅行代金をカードで決済した場合、最高3,000万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ● 国内旅行傷害保険&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：最高5,000万円&lt;br /&gt;  
 ● 国内旅行傷害保険&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：最高2,000万円&lt;br /&gt;  
 
 
 ● ショッピング・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：お一人様年間最高500万円まで補償&lt;br /&gt;  
 ● ショッピング・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：お一人様年間最高200万円まで補償&lt;br /&gt;  
 
 
 ● オンラインプロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：あり&lt;br /&gt;  
 ● オンラインプロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：あり&lt;br /&gt;  
 
 
 ● キャンセル・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：10万円まで補償（年間最高）&lt;br /&gt;  
 ● キャンセル・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：なし&lt;br /&gt;  
 
 
 ● リターン・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：1商品につき、最高3万円相当額まで補償&lt;br /&gt;  
 ● リターン・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：なし&lt;br /&gt;  
 
 
 ● スマートフォン・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：修理代金を最大3万円まで補償&lt;br /&gt;  
 ● スマートフォン・プロテクション&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：なし&lt;br /&gt;  
 
 
 
【アメリカン・エキスプレスについて】 &lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界180以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【マリオット・インターナショナルについて】&lt;br /&gt; 
マリオット・インターナショナル（NASDAQ: MAR、本社： 米国メリーランド州ベセスダ）は、139の国と地域に30ブランド、合わせて約8,000軒の宿泊施設を擁するホスピタリティ企業です。世界中でホテルの運営およびフランチャイズや、リゾートのオーナーシップ・プログラムを展開しています。当社は、受賞歴を誇る旅行プログラム、 Marriott Bonvoy®（マリオット ボンヴォイ）を提供しています。詳しい情報は、&lt;a href=&quot;http://www.marriott.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.marriott.co.jp&lt;/a&gt; をご覧ください。また最新の企業ニュースは、&lt;a href=&quot;http://www.marriottnewscenter.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.marriottnewscenter.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/marriottinternational/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や@MarriottIntlにて&lt;a href=&quot;https://twitter.com/MarriottIntl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;と&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/marriottintl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;でも情報発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoy®について&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoy®（マリオット ボンヴォイ）は、マリオット・インターナショナルが誇る比類なきブランドポートフォリオをお楽しみいただける受賞歴を誇るロイヤルティプログラムです。Marriott Bonvoy®に含まれる30ブランドのラグジュアリープロパティ、ホームズ＆ヴィラズ・バイ・マリオット・インターナショナル、13のブランドブティックからなるオンラインショップ、無限に広がる体験の数々はすべてMarriott Bonvoyのモバイルアプリからアクセス可能となっています。会員の皆様は、宿泊でポイントの獲得や交換が可能で、アメリカン・エキスプレスとの提携クレジットカードをご利用いただくとより早くポイントを獲得することができます。&lt;br /&gt; 
Marriott Bonvoy®についての詳細情報や無料会員登録については、MarriottBonvoy.jpをご覧ください。Marriott Bonvoy アプリをダウンロードするには、&lt;a href=&quot;https://mobile-app.marriott.com/ja-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobile-app.marriott.com/ja-jp&lt;/a&gt; にアクセスしてください。&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/marriottbonvoy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.twitter.com/marriottbonvoy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://www.instagram.com/marriottbonvoy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;でも随時情報を発信しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスPRIDE指標を3年連続ゴールド受賞 LGBTQA+社員向けのインクルージョン施策で高評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202111294056</link>
        <pubDate>Mon, 29 Nov 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE   アメリカン・エキスプレス、PRIDE指標を3年連続ゴールド受賞 LGBTQA+社員向けのインクルージョン施策で高い評価を受ける   アメリカン・エキスプレス・インター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月29日&lt;br /&gt;


PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカン・エキスプレス、PRIDE指標を3年連続ゴールド受賞 LGBTQA+社員向けのインクルージョン施策で高い評価を受ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下、アメリカン・エキスプレス）は2021年11月11日、任意団体「work with Pride」が策定した、職場におけるセクシュアル・マイノリティ（以下、LGBTQA+）への取組みに関する指標「PRIDE 指標2021」において、2019年、2020年に続き「ゴールド」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスでは、多様な人材の採用・育成だけではなく社員一人ひとりが自分らしく働ける環境を目指しています。今回の受賞ではLGBTQA+社員の支援を目的とした社内規定の整備だけに留まるのではなく、Employee Resource Group（以下、ERG）戦略に代表されるLGBTQA+インクルージョンの文化を社内で横断的に醸成させる取り組みも高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社のLGBTQA+インクルージョンに向けて主な取り組みは下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. ERG 社員ネットワーク「PRIDE＋ネットワーク」&lt;br /&gt;
当社のERGの一つであるPRIDE＋ネットワークは、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーやアライ（Ally）の社員で構成され、LGBTQA+の社員にとってより働きやすい職場を作るために、年間を通して社内イベントを企画、人事制度の提言をするだけではなく、商品やサービスに対しても数々のアドバイスを提供する部門横断型のネットワークです。&lt;br&gt;*Ally（アライ）：LGBTQA+当事者の理解者であり応援者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 同性パートナーシップ制度&lt;br /&gt;
人事制度として、包括的な職場環境を構築するため、配偶者に提供される慶弔時の特別休暇取得や慶弔見舞金の受給や介護休暇の取得を同性パートナーのいる社員にも適用する制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.トランスジェンダー・ガイドライン&lt;br /&gt;
社員の性別適合／性別移行を支援するガイドラインです。名前や人事システム上での性別の変更方法だけではなく、部下の性別適合／性別移行を上司やチームがどのように支援すべきかを詳細に示したガイドラインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. アライ認定プログラム&lt;br /&gt;
PRIDE+ネットワークが主導し策定したアライ認定プログラムです。LGBTQA+社員の支援策や身近な同僚からカミングアウトされた際の支援方法を教えるトレーニング・プログラムです。トレーニングを完了した社員には、アライ認定を示すバッジが提供され、その社員は自らがアライである事を社内で示すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 行動規範・企業理念&lt;br /&gt;
全ての社員が従わなければいけない当社の行動規範や企業理念の中で、LGBTQA+社員に対するいかなる差別も廃絶する事を明確に提示し、毎年全ての社員に対して必須のトレーニングを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスについて&lt;a href=&quot;http://www.americanexpress.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanexpress.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
1850年に米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。個人のお客様向けには多様なライフスタイルをサポートする商品やサービスをお届けし、法人のお客様向けには経営の効率化を実現しうる経費管理やデータ分析のツールを提供し、大規模/中堅企業や中小企業、個人事業主にいたるまで幅広いビジネスの成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在では世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PRIDE指標」について&lt;br /&gt;
LGBTQにとって働きやすい職場づくりの実現を目的に、任意団体「work with Pride」が2016年に策定した日本で初めてとなる職場におけるLGBTQなどのセクシュアル・マイノリティに関する取り組みの評価指標です。Policy（行動宣言）、Representation（当事者コミュニティ）、Inspiration（啓発活動）、Development（人事制度・プログラム）、Engagement/Empowerment（社会貢献・渉外活動）の５つの指標で構成され、点数に応じて、レインボー、ゴールド、シルバー、ブロンズの３段階で評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202111294056/_prw_PI3im_a8rK7Bd4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレス『キャッシュレス決済のセキュリティに関する調査』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110222127</link>
        <pubDate>Fri, 22 Oct 2021 14:02:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> アメリカン・エキスプレス『キャッシュレス決済のセキュリティに関する調査』を実施 セキュリティ軽視の傾向に、専門家も 「より充実した補償が受けられるサービスを選択することが重要」と警鐘 キャッシュレス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月22日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス『キャッシュレス決済のセキュリティに関する調査』を実施&lt;br /&gt;
セキュリティ軽視の傾向に、専門家も&lt;br /&gt;
「より充実した補償が受けられるサービスを選択することが重要」と警鐘&lt;br /&gt;
キャッシュレス決済、 &lt;br /&gt;
7割以上がセキュリティへの不安を抱えながら、6割以上がお得感で選択&lt;br /&gt;
複雑化する不正利用の検知に、テクノロジーによる機械学習を活用するAmexの取り組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）は、「キャッシュレス決済利用に関するセキュリティ意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
　近年、キャッシュレス決済の利用が増加する一方、不正利用被害につながるリスクも増えています。今回の調査の結果からは、過去になんらかのトラブルを経験した人＊1が、6人に1人と決して少なくない割合でいる中、キャッシュレス決済の選択基準は引き続き年会費やポイント重視の傾向が高く、7割以上がセキュリティ＊2への不安を抱えながらも6割以上がお得感でカード選びをしている実体が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　今回の主な調査結果と、調査結果に対する専門家からのコメントは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊1：実際に被害に至らなかったが、不正利用につながる何らかのトラブルを経験した人も含む。以下同様&lt;br /&gt;
＊2：ここでいう「セキュリティ」とは、「不正利用の事前防止体制」と「不正利用にあった際の、対応や補償」を指します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果のポイント
■キャッシュレス決済の利用機会が増加する中、フィッシングメールも増加傾向。&lt;br /&gt;
■キャッシュレス決済のセキュリティに7割が不安。安心な方法を知りたいと回答した人は8割&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お得感でキャッシュレス決済手段を選ぶ傾向に。６割以上が年会費の安さやポイントを重視する一方、カードについて、万が一の不正利用を考え選ぶ人は2割以下。&lt;br /&gt;
■不正利用につながるトラブルを経験した人は15.8%。約6人に1人が経験という結果に。&lt;br /&gt;
■被害はお金にとどまらない！トラブル経験者の8割以上が、再発行などの手続きストレスを実感。&lt;br /&gt;
■セキュリティ対応の充実ぶりで、経験者の約6割がポジティブな気持ちに。一方で、決済サービス会社ごとの対応の違いを約6割が理解していない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Interview
セキュリティ対応、充実した補償が受けられるサービスを選択することが今後は重要&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済の利用増加に伴い、消費者が不正被害などのトラブルに巻き込まれる事例も出ています。&lt;br /&gt;
　今後は、利用が多い場合や安心してキャッシュレス生活を楽しみたいと考える消費者は費用を負担してもより充実した補償が受けられるサービスを選択することが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本正行氏&lt;br /&gt;
山本国際コンサルタンツ合同会社&lt;br /&gt;
代表／明治学院大学法学部講師&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのセキュリティへの取り組み
グローバルな知見と最新技術を駆使した高度なセキュリティ管理、&lt;br /&gt;
 万が一の不正利用発覚時にも、充実したプロテクションサービスを用意&lt;br /&gt;
　近年、国境を越えてグローバル規模で活動する組織的サイバー犯罪も増加しています。 アメリカン・エキスプレスは最新のデジタル脅威に対処する能力を高めるため、継続的な投資を図り、不正の識別および防止のためのサポート体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス「キャッシュレス決済のセキュリティ」調査結果ハイライト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Part. 1　キャッシュレス利用の増加とともに、高まる不正利用のリスク&lt;br /&gt;
■キャッシュレス決済の利用機会が増加する中、フィッシングメールも増加傾向。 ECでのショッピングが増えた人の約3割がフィッシングメールの増加を実感。&lt;br /&gt;
　2018年、日本政府は「キャッシュレスビジョン」を発表し、キャッシュレス決済比率40%の目標に向けキャッシュレス社会への移行を強く後押ししています。さらに、新型コロナウイルス禍で現金による接触を回避する傾向も追い風となり、キャッシュレス決済が普及の兆しを見せています。本調査においても、コロナ禍以降（2020年3月以降）のキャッシュレス決済の利用状況を尋ねたところ、利用頻度、利用金額ともに、約6割の人が「増えた」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済が広がりを見せる一方で、不正利用のリスクも高まっています。中でもメールの送信者を詐称した不正なメール（いわゆるフィッシングメール）は、クレジットカード番号やIDやパスワードなどのアカウント情報を盗み出し、不正利用につながる恐れがあります。&lt;br /&gt;
　フィッシング対策協議会のレポートによると、2020年のフィッシング情報の届け出件数は前年比較で約4倍に＊1 、2021年も引き続き増加傾向が続いていますが＊2、本調査でも「直近1年でフィッシングメールが増えた」と回答した人は、約2割（18.9%）に及びました。&lt;br /&gt;
　さらに、フィッシング協議会の報告では、金融機関やECサイトのなりすまし送信が多い＊1と報告されていますが、本調査においても、ECモールやメーカー等の自社サイト(D to Cサイト)でのショッピングが増えたと回答した人では、約3割がフィッシングメールが増えたと回答し、その割合は全体平均と比べ、約1.5～1.6倍となっています。&lt;br /&gt;
＊1：&lt;a href=&quot;https://www.antiphishing.jp/report/phishing_report_2021.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フィッシング対策協議会「フィッシングレポート &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.antiphishing.jp/report/phishing_report_2021.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.antiphishing.jp/report/phishing_report_2021.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;　＊2：&lt;a href=&quot;https://www.antiphishing.jp/report/monthly/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フィッシング対策協議会「フィッシング報告状況月次報告書」&lt;/a&gt;より算出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　不正メールを受信したことがあると回答した人に、なぜ不正メールと気づいたかを聞いたところ、最も多い回答が、「メールのタイトルに身に覚えがなかったため」（58.5%）でした。次いで、「メールの文章の日本語がおかしかったため」（54.7%）となり、メールのタイトルや文章から不信に感じる人が多い傾向にありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Part. 2　セキュリティ不安意識は強いものの、お得感でカードを選ぶ傾向に
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セキュリティに不安を持つ人は7割以上、30代･40代の女性は8割以上に。&lt;br /&gt;
　ネット詐欺のニュースが流れることも多い中、キャッシュレス決済サービス会社が提供する不正利用の事前防止体制や被害に遭遇した際の対応や補償といったサービスのセキュリティに不安を抱く人は少なくありません。&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済サービス会社のセキュリティに「不安がある（とても不安＋やや不安）」と回答した人は、全体の7割以上（72.0%）に及びます。さらに、「セキュリティ上最も安全な決済方法を知りたいか」と尋ねたところ、8割以上（82.9%）が「知りたい（とても知りたい＋やや知りたい）」と回答しました。&lt;br /&gt;
　特に、30代・40代の女性、また不正利用トラブル経験者は、いずれも全体と比較して不安感が強く、セキュリティ上安全な決済方法を知りたいと思う意向も強いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ キャッシュレス決済は、6割以上が年会費の安さや特典を重視。クレジットカードの選択で、万が一の不正利用を考えカードを選ぶ人は2割以下。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の調査において、最も利用しているキャッシュレス決済について、下記の項目についてそれぞれどの程度重視した聞いた結果、年会費やポイントに関して回答した人が6割を超えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　では、クレジットカードをつくるとき、利用者は何を重視しているのでしょうか。クレジットカード決済利用者に聞いた結果、上位2項目は「年会費が安いこと（無料含む）」（56.7%）や「ポイントやマイルが貯めやすいこと」（52.0%）で、半数以上の人がお金の節約や特典を重視していることが分かりました。&lt;br /&gt;
　一方、セキュリティに関する「不正利用の防止体制」「不正にあった際の補償や保険の内容」は、いずれも2割を切る回答率で、セキュリティに対する不安が強かった30代・40代の女性や、不正利用トラブル経験者であっても低い回答率にとどまっています。特に40代の女性は 「年会費が安いこと（無料含む）」が76.3%、「ポイントやマイルが貯めやすいこと」が63.8%と、全体平均を大きく上回る結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Part. 3　6人に1人が不正利用につながるトラブルを経験、対応策の認知と行動に大きな差
■不正利用につながるトラブルを経験した人は15.8%。約6人に1人が経験という結果に。&lt;br /&gt;
　実際に不正利用につながるトラブルを経験した人はどれぐらいいるのでしょうか。キャッシュレス決済利用者における不正利用トラブル経験者は15.8%と、ほぼ6人に1人の割合でトラブルに遭遇していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■不正利用防止対策の認知と行動にギャップあり、 特にパスワード対策には大きな溝が。&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済を通じた不正被害にあわないためには、利用者自身ができる対策をしっかり講じていることが重要です。調査対象者に、不正利用を防ぐ対策として「知っていること」と実際に「行っている」ことについて聞いてみました。&lt;br /&gt;
　最も認知が高かった項目は、「IDやパスワード・暗証番号は誕生日など推測されやすいものは使わない」（81.9%）で、実際に65.5%の人が対策も講じています。次いで認知が高かった項目は、「複数のサービスで同じIDやパスワード・暗証番号を使わない」（66.4%）、「定期的にパスワードは変更する」（62.3%）でしたが、この2項目に関しては、実際に対策を行っている人が少なく、全項目の中で最も認知と行動のギャップが大きくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Part. 4　被害はお金にとどまらない！セキュリティ対応の違いを知ることも防御のカギに
■ トラブル経験者の8割以上が、手続きストレスを実感。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　6人に1人がトラブルに巻き込まれる可能性がある不正利用被害ですが、実際にトラブルに巻き込まれた人は、トラブルに遭遇したとき何に困ると考えているのでしょうか。調査の結果を見ると、最も回答が多かった項目は、「不正に取られたお金を、自分で負担しないといけない可能性がある」の88.7%（とても困る＋やや困る）でしたが、「再発行の事務手続きが必要」（86.9%）、「決済サービスを利用した自動引き落としなどの変更手続きが必要」（85.7%）をはじめ、いずれの項目も8割を超える結果でした。&lt;br /&gt;
　この結果から、不正利用のトラブルに巻き込まれると、その被害はお金にとどまらず、手続きをするための負担も多く、心身のストレスを受けることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■セキュリティ対応の充実ぶりで、経験者の約6割がポジティブな気持ちに。&lt;br /&gt;
　不正利用トラブルは心身のストレスをもたらす一方で、決済サービス会社のサポートの充実ぶりが、不正利用経験者の6割にポジティブな感情（信頼感・安心感・継続意向）を引き起こしていたことも明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■決済サービス会社のセキュリティ対応の違いを約6割が理解していない。&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済サービスは、各社（あるいはサービス）によって、不正利用が起きた際の対応や補償が異なります。また、本人認証や不正利用検知システムなど、事前の防止体制やそのために導入している技術も異なり、事業者のセキュリティへの取り組み姿勢は、こうした点にも表れているといえるでしょう。&lt;br /&gt;
　しかし、調査対象者に各社のセキュリティへの取り組みについて理解しているかを聞いたところ、すべての項目について6割以上の人が「分からない（あまり分からない＋まったく分からない）」と回答。セキュリティ対応に関する各社の違いがあまり認識されていないことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［調査概要］&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　調査期間：2021年8月2日（月）〜8月4日（水） 　&lt;br /&gt;
　調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
　調査対象：&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Ⓐスクリーニング対象　10,000人（人口構成比で回収）から除外職種該当者を除いた9,415人&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Ⓑ男女20~50代キャッシュレス決済利用者　各100サンプル　計800サンプル&lt;br /&gt;
　Ⓒクレジットカード不正利用トラブル経験者&amp;nbsp; 200サンプル　&lt;br /&gt;
　※各グラフのn数の対象となる群は、上記のⒶⒷⒸとして記しています。 ※本リリース上のスコアの構成比（％）は、小数第2位以下を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100％にならない場合もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Interview　セキュリティ対応、充実した補償が受けられるサービスを選択することが重要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本正行氏&lt;br /&gt;
山本国際コンサルタンツ合同会社　代表／明治学院大学法学部講師 地方自治体消費者行政アドバイザー(埼玉県、京都府、愛知県)、監査委員など&lt;br /&gt;
　主に電子決済（キャッシュレス）関連事業を専門とするコンサルタント。事業会社の決済サービスへの参入、法制度、コンプライアンス、事業提携などの支援を主な業務としている。 近年増加傾向にある電子決済が絡む消費者問題の解決を支援しており、消費生活相談員、行政職員、弁護士など向けにキャッシュレスサービスに関するセミナーも実施。著書に「 60分でわかる！キャッシュレス決済最前線」（監修：技術評論社）、「カード決済業務のすべて」（編著・きんざい）などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　政府の推進策やスマホ決済の積極的なPRなどが功を奏し、キャッシュレス決済が利用できるシーンが増えました。キャッシュレス決済は便利な上にポイント、キャッシュバックなどの特典も得られることから利用が大きく増えています。事業者にとっても売り上げ増進や現金の扱いが減り合理化につながるなどのメリットがあります。このような状況から、2015年に18%だったキャッシュレス決済比率＊が2020年度には30%近くにまで増えています。&lt;br /&gt;
　ところが、キャッシュレス決済の利用増加に伴い、消費者が不正被害などのトラブルに巻き込まれる事例も出ています。今回の調査結果を見ると、キャッシュレス決済サービスに関して7割の人がセキュリティに不安を持ち、実際に6人に1人が不正トラブルを経験していることが分かります。このような状況から、消費者がサービスを選択する際にはセキュリティ対策の充実度や、万一被害にあった場合にどのような補償が受けられるのかはとても重要なポイントであることが分かります。しかしながら、消費者はセキュリティ対策よりも年会費が安いことやポイントをためやすいなどの「お得感」でカードを選んでいるという、矛盾した現実も浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済には便利でお得という大きなメリットがありますが、消費者が不正被害やトラブルに巻き込まれるリスクにどう対処するかが課題です。年会費が無料のキャッシュレス決済サービスでも、基本的なサービスや一定の補償が受けられるようになっています。しかし今後は、利用が多い場合や安心してキャッシュレス生活を楽しみたいと考える消費者は、費用を負担してもより充実した補償が受けられるサービスを選択することが重要になってくるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キャッシュレス決済比率：一般社団法人日本クレジット協会「クレジット関連統計」、日本銀行「決済動向」、一般社団法人キャッシュレス推進協議会「コード決済利用動向調査」、内閣府「国民経済計算」よりNRI作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appendix　アメリカン・エキスプレスのセキュリティへの取り組み
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202110222127/_prw_PI2im_gD8pTCF3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Amex Trendex: 世界7カ国で実施した、最新の消費者動向を紹介　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110111401</link>
        <pubDate>Mon, 11 Oct 2021 17:06:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> Press Release   Amex Trendex: 世界7カ国で実施した、最新の消費者動向を紹介　     　✔　　　健康なメンタルヘルスを維持するための活動として「旅行」を支持する人の割合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月11日&lt;br /&gt;


Press Release&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amex Trendex: 世界7カ国で実施した、最新の消費者動向を紹介　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　✔　　　健康なメンタルヘルスを維持するための活動として「旅行」を支持する人の割合は、&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 日本が世界7カ国中で最多の46%&lt;br /&gt;
　✔　　　根強い旅行への関心による、日本の旅行需要のリカバリーを期待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下、アメリカン・エキスプレス）は、日本を含む世界7カ国で2021年9月9日〜9月15日に実施した意識調査「Amex Trendex」の結果を発表しました。本調査によると、日本ではコロナ禍における良いメンタルヘルスを維持するための最適の選択肢として「旅行」　と答えた人が46％と最も多く、他国と比較した際にもメンタルに良い影響を与える活動として「旅行」を選択する人が多い結果になりました。また、日本では「旅行は今最も実現したい活動のうちの一つ」と答えた人が74%に上ったことなどに加え、安心して旅行できるようになったと判断するのに必要な条件として、「国内の新型コロナウイルスの　感染者数の減少（38％）」と答えた人が最も多くなったなど、感染者数が減少している現在の状況を踏まえると、今後の旅行需要に対するリカバリーが期待できる結果となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅行はメンタルにも良い影響を与える。一方で旅行に行けないことによるストレスも
緊急事態宣言下で旅行を含む行動範囲が制限されていた影響か、コロナ禍において良いメンタルを維持するための最適な手段として、日本では「旅行」と答えた人が最も多い結果となりました。一方でコロナ禍において旅行ができないことへのストレスを多くの人が抱えている結果も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「良いメンタルを維持するために最適な活動は？」という質問に対して、日本の回答者の46%が&lt;br /&gt;
　「旅行」を選択しました。「運動（41％）」「音楽鑑賞（29％）」など、その他の選択肢と比較しても&lt;br /&gt;
　「旅行」を選んだ人たちが多い結果となりました。（7カ国平均では「旅行」は30%で、&lt;br /&gt;
　「運動」が50%で最多）&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本では「キャンセルになる可能性があっても旅行の予定があるだけで幸せな気分になる（62%）」&lt;br /&gt;
　　という結果も見られました。&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「コロナ禍で旅行に行けない状況は不安でストレスになっている（61%）」と多くの日本人が旅行に&lt;br /&gt;
　　行けないことへのストレスを抱えていることを示す結果も見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 根強い旅行への関心。感染者数の減少による旅行需要のリカバリーに期待 
日本においては「常日頃から次の旅行先のことを考えている」と回答した人が多くいるなど、根強い旅行への関心を示す結果が見られました。安心して旅行ができると判断する条件としては、「国内の新型コロナウイルスの感染者数の減少」を選ぶ人が最も多く、昨今の感染者数の減少が顕著な日本において、今後の旅行需要の飛躍的なリカバリーをほのめかしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
o　「旅行は今最も実行したい活動のうちの一つ（74％）」「コロナ以前よりも自身にとって旅行すること&lt;br /&gt;
　　の価値が高まっている（71%）」「常日頃から次の旅行先のことを考えている（69%）」など、日本&lt;br /&gt;
　　では旅行に強い関心が持たれていることを示す結果となりました。&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; コロナ禍において安心して旅行できる条件について質問したところ、日本では「国内の新型コロナ&lt;br /&gt;
　　ウイルス感染者数の減少」が38%と一番多くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Amex Trendex概要＞
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 調査期間：2021年9月9日〜15日&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 調査対象国：日本、米国、カナダ、メキシコ、オーストラリア、インド、イギリス&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt;
o&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; サンプル数：日本、カナダ、メキシコ、オーストラリア、インド、イギリス各1,000人、米国2,000人&lt;br /&gt;
　　日本では、世帯収入7万米ドル以上の中で、2019年度中に1回以上飛行機を利用しての旅行をした人を&lt;br /&gt;
　　対象に調査。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを　通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスが最新のESG報告書を発表 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110081321</link>
        <pubDate>Fri, 08 Oct 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>     アメリカン・エキスプレスが最新のESG報告書を発表 温暖化ガス排出量のネットゼロや賃金格差の完全是正を含む長期目標を設定   アメリカン・エキスプレスは、最新の「2020-2021年ESG報...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月08日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカン・エキスプレスが最新のESG報告書を発表  温暖化ガス排出量のネットゼロや賃金格差の完全是正を含む長期目標を設定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスは、最新の&lt;a href=&quot;https://s1.q4cdn.com/692158879/files/doc_downloads/2021/09/AXP-2020-2021-ESG-Report.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://s1.q4cdn.com/692158879/files/doc_downloads/2021/09/AXP-2020-2021-ESG-Report.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2020-2021年ESG報告書」&lt;/a&gt;を発表しました。最新の報告書では「ダイバーシティー、エクイティー、インクルージョン：DE&amp;amp;Iの促進」「健全な財務基盤の構築」「気候変動対策の推進」という3本の柱を重点とした当社のESG戦略の新たなロードマップを提示し、2035年までに温暖化ガス排出量のネットゼロの達成を含むESG戦略を推進する長期的な目標とイニシアチブの概要を明らかにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新の報告書には初の開示事項として、基本給データの中央値のほか、社員の採用、昇進、定着率と人種などの社員のダイバーシティーデータの相関関係、ならびに世界全体の社員の賃金と性別の相関関係にまつわるデータが含まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイバーシティー（多様性）、エクイティー（公平性）、インクルージョン（包括性）：DE&amp;amp;Iの促進
アメリカン・エキスプレスは、多様で公平かつ包括的な社員、市場、社会の支援を掲げています。当社はこの目標をさらに推進するため、10億ドル（日本円で約1,115億円）のDE&amp;amp;I行動計画を2020年10月に発表し、社員、お客様、コミュニティのDE&amp;amp;Iを推進する取り組みの概要を示しました。当社は2021年半ばまでに、この目標に向け4億5,000万ドル以上（日本円で約500億円以上）を支出し、多様なサプライヤー（取引先）への支出、助成金や寄付、人種や国籍などのマイノリティーが所有する事業への支援、社員の公平な給与への投資およびNPOなど非営利組織への寄付などを世界で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、最新のESG報告書では、当社のESG目標に対する進捗状況を公表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員の構成に関する透明性向上：全社を通して多様な人材が活躍する環境を整えるという当社のコミットメントをさらに確固としたものとするため、社員の募集、採用、昇進、定着における各サイクルでの多様性の実態を公表しています。以下は、2020年のアメリカン・エキスプレスの社員構成に関連して開示した主な情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●採用：世界の新規採用者のうち48%が女性で、米国の新規採用者全体のうち50%が人種や民族に多様性がありました。&lt;br /&gt;
●昇進：世界で昇進した社員のうち46%が女性であり、米国では昇進者のうち50%が人種や民族に多様性がありました。&lt;br /&gt;
●定着率：世界全体で女性の定着率は94%、男性は93%でした。米国では、人種や民族に多様性がある社員の定着率は93%、白人の社員の定着率は94%でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同一賃金に関する透明性の向上：アメリカン・エキスプレスは2020年、世界全体で性別の違いによる給与の格差、および米国内の人種や民族の違いによる給与の格差について、共に完全是正を達成しました。当社は、今後もこの目標を維持するために、賃金格差の原因となるさまざまな要因を定期的に調査してまいります。例えば、2020年の時点では、世界の女性の基本給の中央値は男性の基本給の中央値の107.6%でしたが、米国の人種的・民族的に多様性のある社員の基本給の中央値は、白人の社員の基本給の94.5%であったことが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健全な財務基盤の構築
アメリカン・エキスプレスは、中小企業のお客様や加盟店との広範なネットワークを持つ世界最大規模の金融機関の一社として、信頼性、安全性、透明性の高い商品やサービスを通じて、人々や企業が社会で活躍するための支援を続けてまいります。特に、当社の新たなESGの目標では下記の分野に注力します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スモールビジネスの支援：アメリカン・エキスプレスは「スモールビジネス・サタデー」や日本での「SHOP SMALL®」の取り組みを通じて、2021年から2025年までに個人経営の小規模小売店や飲食店で1,000億ドル（日本円で約11兆1500億円）の消費を促進することを目指します。 当社は2020年から2021年の間に、「SHOP SMALL®」の取り組みを通じて、3億ドル以上（日本円で約335億円）を投資することで世界中の小規模ビジネスでの消費喚起を支援しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニティへの投資：アメリカン・エキスプレスは、2021年から2025年にかけて経済、保健医療、教育、社会格差の分野で、より公平な社会の構築に向け日々活動しているNPOなどの非営利組織に5億ドル（日本円で約557億円）の投資をする予定です。2020年には、アメリカン・エキスプレス・コミュニティ開発センター（CCD）が融資と投資を引き受け、1,700戸以上の住宅の建設につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人のエンパワーメント：アメリカン・エキスプレスは、個人および企業がより健全な財務状況を担保することを支援するため、2025年末までに達成すべき二つの新たな目標を発表しました。&lt;br&gt;（１）500万人以上に財務の健全性を改善するツール、リソース、教育コンテンツを提供します。&lt;br /&gt;
（２）経済的および社会的な理由で金融システムを十分に利用できていない400万人以上の方にクレジット（与信枠）の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候変動対策の推進 
アメリカン・エキスプレスは、より持続可能な世界を構築するため、お客様や社会が低炭素社会に移行するための支援を強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
温暖化ガス排出量ネットゼロへの移行：科学的根拠に基づく目標イニシアチブ（SBTi） に従って、2035年までに地球温暖化ガス排出量のネットゼロを達成することを約束しました。これは、事業全体を通じて企業としてのカーボンニュートラルを維持するという2018年の当社の誓約に基づくものです。アメリカン・エキスプレスは現在、サプライヤーと協力して各社の温暖化ガス排出量を追跡、削減し、最終的にはその事業活動に伴う排出量を相殺するよう要請し、サプライヤーによる当社バリューチェーンへの影響を低減させようとしています。当社はまた、2022年末までにカーボントラッキングやカーボンオフセットのソリューションなどの低炭素生産イノベーションを試験的に実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニティ支援：2021年から2025年にかけて1,000万ドル以上（日本円で11億1,500万円）を気候変動対策に取り組む団体やプログラムに寄付する予定です。さらに、アメリカン・エキスプレスの社員が参加する気候変動対策プロジェクト「Green2Gether」のプログラムを通じた社員参加型の支援も拡大します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのESG報告書は以下の自主的な報告基準および枠組みに準拠して作成されています。「グローバル・レポーティング・イニシアチブ（GRI）のスタンダード中核オプション」「サステナビリティ会計基準審議会（SASB）」「気候関連財務情報開示タスクフォース（TCFD）」 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスのCSRとESG戦略の詳細については以下をご参照ください。&lt;a href=&quot;https://about.americanexpress.com/corporate-responsibility/default.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://about.americanexpress.com/corporate-responsibility/default.aspx&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202110081321/_prw_PI1im_JGJKwB5U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレスによる地域の中小店舗への支援　「SHOP SMALL®」第3弾　9月9日（木）開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109089796</link>
        <pubDate>Thu, 09 Sep 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>       アメリカン・エキスプレスによる地域の中小店舗への支援「SHOP SMALL®（ショップスモール）」 2021年はコロナ禍の長期化を受け、飲食店への支援を強化 第3弾「SHOP SMALL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月9日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスによる地域の中小店舗への支援「SHOP SMALL®（ショップスモール）」&lt;br /&gt;
2021年はコロナ禍の長期化を受け、飲食店への支援を強化&lt;br /&gt;
第3弾「SHOP SMALL® フードデリバリーでキャッシュバック」　9月9日（木）開始&lt;br /&gt;
デリバリー総合サイト「出前館」に出店の8万店以上の飲食店にて、対象カード会員に20％のキャッシュバック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）は、新型コロナウイルスの影響から厳しい状況にある中小店舗への支援の取り組みとして、「SHOP SMALL®」（以下、ショップスモール）を2021年7月15日（木）より展開しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび、東京都内51のレストランと協働で7月より実施しているテイクアウトメニューの企画、8月より募集を開始した飲食店向けクラウドファンディングに続く、ショップスモール第3弾の取り組みとして、「SHOP SMALL® フードデリバリーでキャッシュバック」　を9月9日（木）より開始いたします。本取り組みでは、8万店以上の飲食店が登録するデリバリー総合サイト「出前館」に出店している飲食店のデリバリーをご利用いただき、事前に登録いただいた対象のアメリカン・エキスプレスのカードでお支払いいただくと、ご利用金額の20％をキャッシュバックするというものです。これにより、「出前館」に出店している中小の飲食店のデリバリー利用拡大に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ショップスモールは、日本では2017年のスタートから今年で5年目を迎えます。長期化するコロナ禍において飲食店での大切な思い出が失われないよう、2021年は特に厳しい状況にある飲食店への支援を強化し、さまざまな活動を展開しています。また、アメリカン・エキスプレスは世界全体で、このショップスモールに年間を通じて総額1億米ドル（約110億円 1米ドル=110円換算）以上の投資を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレスが2021年6月に実施した調査※1によると、「地域の飲食店で新たな思い出をつくれなかった」と回答した人は、コロナ禍以降2年連続で８割を超えたことが明らかになりました。同調査において半数以上（53.7%）の人が「コロナ禍で外食（飲食店の店内での飲食）頻度が減少した」と答えた一方で、「テイクアウトまたはデリバリーが増加した」人は3割近く（29.3%）に上ります。また、「コロナ禍で地域の飲食店が恋しくなり、何らかの行動をした」人の割合は47.4％で、その上位は、「テイクアウトの利用」（31.0%）、「デリバリーの利用」（15.0%）の2つが挙げられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この「SHOP SMALL® フードデリバリーでキャッシュバック」では、こうしたお客様の実態に鑑みて、「出前館」との協業によりコロナ禍で需要が高まるオンラインデリバリーにも対応し、より多くのお客様に街のお店の味を気軽に自宅で楽しんでもらうきっかけを提供し、飲食店の支援を拡充してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1:　2021年6月3日（木）〜6月7日（月）に東京都および大阪府在住の20代～50代の男女1,000人を対象に、 コロナ禍における飲食店利用に関する調査（インターネット調査）を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フードデリバリーサービス「出前館」でアメックス会員に20％キャッシュバック
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン期間中、事前にキャンペーンへの参加をご登録の上、「出前館」の公式ウェブサイトにて対象のアメリカン・エキスプレスのカードでお支払いいただいた会員を対象に、ご利用金額の20％をキャッシュバックいたします。&lt;br /&gt;
（キャッシュバック上限額：1カードにつき、期間中合計3,000円＜ご利用金額の合計が15,000円まで＞事前登録は先着50万名様限定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●　キャンペーンサイトURL: &lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/campaigns/shop-small/cardmember.html?extlink=jp-ss-pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;americanexpress.co.jp/ss-pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●　事前登録期間／キャンペーン期間：2021年9月9日（木）～11月3日（水祝）&lt;br /&gt;
●　対象カード：以下の各カード会社が発行したアメリカン・エキスプレスブランドのカード&lt;br /&gt;
　　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（日本支社）／株式会社クレディセゾン&lt;br /&gt;
　　三菱UFJニコス株式会社／株式会社クレディセゾン、三菱UFJニコス株式会社が提携する&lt;br /&gt;
　　カード発行会社ならびにフランチャイジー会社／株式会社エムアイカード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※事前にご登録いただいたカードで、期間中に出前館の公式ウェブサイト(URL：&lt;a href=&quot;https://demae-can.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://demae-can.com/&lt;/a&gt;)にてご決済いただくと、20％をキャッシュバックいたします。&lt;br /&gt;
※事前登録人数は50万名様までです。&lt;br /&gt;
※ご登録済みのカード1枚につきキャッシュバックの総額は期間中合計3,000円まで（ご利用金額の合計15,000円まで）です。&lt;br /&gt;
※登録済みのカードで利用規約に基づくご利用の場合のみキャンペーンの対象になります。&lt;br /&gt;
※事前決済可能な店舗のみ対象となります。&lt;br /&gt;
※対象店舗は予告なく変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
※決済方法はクレジットカードを選択し、キャンペーン登録済みのアメリカン・エキスプレスのカードでお支払いください。&lt;br /&gt;
※キャンペーン期間中に配達されるご利用分が対象です。&lt;br /&gt;
※キャッシュバックのタイミングは店舗によって異なります。&lt;br /&gt;
※ご注文された日ではなく、カードご利用代金明細書に記載される日付（ご利用日）がキャンペーン期間中の場合が対象です。&lt;br /&gt;
ご利用日がキャンペーン期間終了後の日付となる場合は対象外となります。&lt;br /&gt;
※複数カードをお持ちの場合は、カードごとに事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
※家族カードおよび追加カードをお持ちの場合は、カードごとに事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
※直接決済ではなく、第三者機関を経由した決済は対象外です。&lt;br /&gt;
※Apple Payなどの決済サービスを利用して決済した場合は対象外です。（Apple Payは、Apple Inc.の商標です）&lt;br /&gt;
※特典内容と条件、特典規約はこちらからご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/network/amex-offers-terms.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.americanexpress.com/jp/network/amex-offers-terms.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SHOP SMALLとは＞&lt;br /&gt;
　「SHOP SMALL（ショップスモール）」※2は、2010年にアメリカン・エキスプレスが米国で始めた加盟店、行政、NPO、企業が連携し、中小ビジネスを支援し地域コミュニティ活性化を促す取り組みです。米国では、感謝祭（11月第4木曜日）の翌日ブラックフライデーと、翌月曜日サイバーマンデーの間に当たる土曜日を「スモールビジネスサタデー」と定め、この日に地元の個人店で買い物をすることを呼び掛ける運動として始まりました。現在までに、カナダ、英国、オーストラリアにも広がり、当時の大統領や州知事も参加するなど、世界で社会的な運動として定着しています。&lt;br /&gt;
　日本においては、2017年横浜にて日本版「SHOP LOCAL（ショップローカル）」※2としてパイロット展開し、翌年から全国に拡大しました。コロナ禍での中小加盟店に対する支援として実施した2020年は約10万店の加盟店に参加いただきました。期間中に特典利用が確認された店舗では売り上げが約5％、アメリカン・エキスプレスのカード利用の取り扱い件数が約2割増※3になるなど、買い物を通じた店舗や地域のにぎわい創出に貢献し、事後アンケートでは参加加盟店の約8割が「満足」と回答するなどの高い評価を得ました。&lt;br /&gt;
※2: 「SHOP SMALL」と「SHOP LOCAL」はAmerican Express Limitedの登録商標です。&lt;br /&gt;
※3: 2020年SHOP SMALLのキャッシュバックキャンペーン参加店舗の中で、特典利用が確認された店舗におけるアメリカン・エキスプレスの利用会員数の前年同期間比（2019年と2020年の7－9月での比較）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
　1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料：消費者実態調査 概要】　※2021年7月15日に配信したプレスリリースより再掲
アメリカン・エキスプレスは、2021年6月3日（木）〜6月7日（月）に東京都および大阪府在住の20代～50代の男女1,000人を対象に、コロナ禍における飲食店利用に関する調査（インターネット調査）を実施しました。その調査結果から読み取れることを以下に紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地域の飲食店を店内で月に1回以上利用している」人の割合がコロナ禍前から約2割減&lt;br /&gt;
　新型コロナウイルスの感染拡大により、地域の飲食店の利用頻度にも影響が表れています。「地域の飲食店の店内での利用頻度」は、コロナ禍前の月平均3.7回から、同1年目に2.1回、同2年目に2.3回と推移しています。【グラフ1】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「地域の飲食店を店内で月に1回以上利用している」人の割合は、コロナ禍前の53.1%から、1年目に32.0％、2年目には31.0%へと推移し、コロナ禍で約20%も減少したことが明らかになりました。【グラフ2】&lt;br /&gt;
※コロナ禍前、コロナ禍1年目、コロナ禍2年目の期間は以降の設問も同様になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で半数以上の人の外食頻度が減少した一方、&lt;br /&gt;
「テイクアウトまたはデリバリーの利用頻度が増加した」人は約3割&lt;br /&gt;
半数以上（53.7%）の人が「コロナ禍で外食（飲食店の店内での飲食）頻度が減少した」と答えた一方で、「テイクアウトが増加した」人は25.2％、「デリバリーが増加した」人は16.0％、「テイクアウトまたはデリバリーが増加した」人は29.3%に上りました。【グラフ3～5】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍においては、身近な人との外食頻度の減少の傾向が顕著に&lt;br /&gt;
　コロナ禍前後における飲食店にまつわる各シーンの頻度の変化については、いずれも3割以上の人が「減少した」と回答しました。最も減少が目立ったのは「友人・知人と外食をする頻度」で、57.5％が「減少した」と答え、続いて「家族と外食をする頻度」（48.6%）、「恋人・パートナーと外食をする頻度」（47.4%）が減少した人も約5割に及び、身近な人と外食する頻度の減少が顕著になりました。&lt;br /&gt;
　その他、「減少した」と答えた人が多かった順に「会社帰りや買い物帰り等の外出時に飲食店にふらっと立ち寄る頻度」、「家族の誕生日や記念日などの“ハレの日”に飲食店を利用する頻度」、「飲食店の口コミサイトを見る頻度」、「（地域問わず、チェーン店を除いた）飲食店での写真をソーシャルメディアで見かける頻度」、「（地域問わず、チェーン店を除いた）飲食店での写真をソーシャルメディアで投稿する頻度」と続き、外食の減少に伴い、飲食店情報の収集や発信の頻度も低くなっているといえます。【グラフ6】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「飲食店の店内での飲食の利用金額」はコロナ禍前から約3割減少&lt;br /&gt;
　「飲食店の店内での飲食の利用金額」は、コロナ禍前の月平均5,105円から、コロナ禍1年目：月平均3,628円、コロナ禍2年目：月平均3,627円と推移し、コロナ禍前からコロナ禍1年目にかけて、約30%減少したことが明らかになりました。【グラフ7】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で「地域の飲食店を月に1軒以上開拓する」人の割合が減少&lt;br /&gt;
　「地域の飲食店を月に1軒以上開拓していた人」の割合は、コロナ禍前：21.9%→コロナ禍1年目：14.5%→コロナ禍2年目：14.1%と減少が続いています。【グラフ8】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロナ禍で「地域の飲食店で新たに思い出をつくれなかった」人は2年連続で8割超に&lt;br /&gt;
　コロナ禍以降、「地域の飲食店（※チェーン店を除く）で新たに思い出をつくれなかった」人の割合は、コロナ禍1年目：83.4%、コロナ禍2年目：84.4%と、8割以上の状況が続き、コロナ禍で外食の自粛が呼び掛けられる中、飲食店での思い出づくりがしにくい現状が浮き彫りになりました。【グラフ9～10】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、 &lt;br /&gt;
「お店の味（料理）が恋しい」、「お店で過ごす家族や友人・知人との時間が恋しい」と思う人が約7割&lt;br /&gt;
　コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、「お店の味（料理）が恋しい」と答えた人は72.7％に上りました。そして、お店の味と同じぐらい恋しいと思われているのが「お店で過ごす家族や友人・知人との時間」（69.0％）です。飲食店で提供される料理はもちろん、そこで親しい人と一緒に過ごす時間も、飲食店での大きな楽しみであると感じている人が多いことが明らかになりました。【グラフ11～12】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地域の飲食店が恋しくて行動を起こした」人は5割弱、&lt;br /&gt;
テイクアウトやデリバリーの利用以外の行動は特に起こしていない現状が明らかに&lt;br /&gt;
　前の設問で、コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、「お店の味（料理）が恋しい」と答えた人は72.7％に上りましたが、それに対して「コロナ禍で地域の飲食店が恋しくなり、何らかの行動をした」人の割合は47.4％にとどまりました。&lt;br /&gt;
　その内容としては、「テイクアウトの利用」（31.0%）、「デリバリーの利用」（15.0%）、「次に行く日・行きたい日の計画を立てる」（10.4%）の順に多くなっていますが、テイクアウトやデリバリーの利用を除いては、あまり飲食店との接点がない現状が浮き彫りになり、飲食店への想いを形にする新たな行動の提案の必要性が感じられる結果となりました。【グラフ13】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地域の飲食店がなくなってしまうことで、何らかの影響がある」と感じる人は8割弱&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　「今後、地域の飲食店がなくなると、何らかの影響がある」と答えた人は76.0％に上りました。具体的には、「食事の楽しみがなくなる」（39.8%）、「街自体の活気がなくなる」（27.9%）&lt;/a&gt;、「日常生活の中で気分転換や息抜きができなくなる」（23.7%）と続き、日常の中の楽しみやリラックスの時間、街のにぎわいがなくなることへの懸念が分かりました。【グラフ14】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の飲食店での外食が少なくなったことで、学生時代や地域の友人、職場の同僚との交流が減少&lt;br /&gt;
　「コロナ禍で地域の飲食店での外食が減少したことで、交流が減った人間関係」は、「学生時代の友人」（37.1%）、「現在の職場の同僚」（30.7%）、「地域の友人」（21.7%）の順に多く、飲食店が友人や同僚との貴重な交流の場を担っていたことがデータに表れる形となりました。【グラフ15】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「地域の飲食店を制限なく利用できるようになってほしい時期」は、「今すぐ」と「2022年以降」で二分&lt;br /&gt;
　「地域の飲食店を制限なく利用できるようになってほしい時期」は「2021年6月（＝今すぐ）」が20.9％、「2022年以降」が26.8％と回答が分かれましたが、「地域の飲食店を実際に制限なく利用できるようになると思う時期」は、55.8%もの人が「2022年以降」と答え、願望と冷静な予想のギャップがありました。【グラフ16～17】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>アメックスの「タッチ決済」ユーザー、コロナ禍で3.3倍に急伸！「コロナ禍における行列意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108259165</link>
        <pubDate>Wed, 25 Aug 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>   アメックスの「タッチ決済」ユーザー、コロナ禍で3.3倍に急伸！ タッチ決済が使えるお店も増加中 コロナ禍における行列について意識調査を実施 行列時に最も喜ばれる決済方法は「タッチ式決済」 一般生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月25日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメックスの「タッチ決済」ユーザー、コロナ禍で3.3倍に急伸！&lt;br /&gt;
タッチ決済が使えるお店も増加中&lt;br /&gt;
コロナ禍における行列について意識調査を実施&lt;br /&gt;
行列時に最も喜ばれる決済方法は「タッチ式決済」&lt;br /&gt;
一般生活者の約半数、レジ業務担当者の6割強が「タッチ式決済」を選択&lt;br /&gt;
一般生活者の約半数（52.9％）が会計時に「後ろに並ぶ人の視線」を気にし、56.6％が支払い準備で「焦った経験」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）の「タッチ決済」ユーザーは、コロナ禍で3.3倍に急伸しています*。スーパー業界最大手のイオンや、ファミリーマートなどのコンビニ大手3社をはじめ、アメリカン・エキスプレスの「タッチ決済」が使えるお店も急速に増えています。こうした「タッチ決済」の需要の高まりを受け、アメリカン・エキスプレスはこのたび、コロナ禍における行列に関する意識調査を、20代〜60代の一般生活者の男女1,000人と、小売店でのレジ業務担当者300人を対象に行いました。主な調査結果は以下の通りです。&lt;br /&gt;
*2020年3月以降一度でもタッチ決済を利用したことがある個人カード会員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コロナ禍における行列意識調査」主な調査結果
●一般生活者の約半数（52.9％）が、会計時に「後ろに並ぶ人の視線」を気にし、&lt;br /&gt;
　56.6％が支払い準備で「焦った経験」あり。&lt;br /&gt;
　会計をゆっくりしづらいレジ行列は、現代社会の新たなストレス・スポットになりつつある。&lt;br /&gt;
●「行列を長く感じ並ぶのを諦めた」（57.5％）、&lt;br /&gt;
　「ソーシャルディスタンスが気になり並ぶのを諦めた」（65.1％）など、&lt;br /&gt;
　コロナ禍で行列回避の意識が高まっている。&lt;br /&gt;
●観光地などの入場行列は敬遠しているが、普段の買い物の会計行列は敬遠できない。&lt;br /&gt;
●そんな中、利用が増えている支払い方法が「タッチ式決済」、&lt;br /&gt;
　普段の買い物でタッチ式決済を利用している人は71.6％も。&lt;br /&gt;
　タッチ式決済は、コロナ禍対策としても、行列ストレスにも優しく対応。&lt;br /&gt;
●会計の行列時にご利用いただけるとうれしい決済方法は「タッチ式決済」と、&lt;br /&gt;
　レジ業務担当者の66.3％が回答。&lt;br /&gt;
●また、一般生活者の65.3％は、お会計の際、&lt;br /&gt;
　タッチ式決済などのキャッシュレス対応列に「移動した」経験がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［調査概要］ ●調査期間：2021年7月21日（水）～7月26日（月）　●調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
●調査対象：一般生活者＝週1回以上買い物し、かつレジでの行列を経験している20代〜60代の男女1,000人／レジ業務担当者＝仕事でレジ業務を担当する男女300人&lt;br /&gt;
 ※本リリース上のスコアの構成比（％）は、小数第2位以下を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100％にならない場合もあります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレスは今後もクリーン・イージー・スピーディーな「タッチ決済」を通じた多彩な特典やサービスを提供することで、お客様の生活に安心と利便性をお届けしてまいります。最新の「アメックスのタッチ決済」対象加盟店のリストは&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/services/ways-to-pay/touch-payment/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代〜60代の男女1,000人＆レジ業務担当者300人に聞く、コロナ禍における行列意識調査
お出掛け先では行列しない&lt;br /&gt;
でも、普段の買い物のお会計はしないわけにいかないから、行列しても並ぶ7割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; まず、一般生活者1,000人に、コロナ禍の現在、行列してもよいシーンを聞きました。「スーパーマーケットでのお会計」（70.2％）や「コンビニエンスストアでのお会計」（40.1％）など日常生活での買い物の会計は行列OKですが、「美術館・博物館への入場」（17.5％）や「観光地・土産物店への入場」（11.8％）など、日常ではないお出掛け先では行列したくないという結果になりました［グラフ1］。&lt;br /&gt;
とはいえ、スーパーやコンビニでのお会計はせざるを得ないから並ぶわけで、行列したくてするわけでない、というのが実感だと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段の買い物でのレジ会計時、後ろの人の視線が気になる52.9％&lt;br /&gt;
会計の行列は　「遅いと思われているのでは…」「早くしてとイライラされているのでは…」と、&lt;br /&gt;
ストレス・スポットになりがち &lt;br /&gt;
　感染対策を気にしながらも並ばざるを得ないレジ会計時、一般生活者の半数以上が「後ろに並ぶ人の視線が気になる」（52.9％）と答え、支払いに手間取ると4割が「店員さんの視線が気になる」（43.0％）と答えています［グラフ2］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後ろの人の視線が気になると答えた人にその理由を聞くと、「遅いと思われているんじゃないか…」（29歳 女性）、「後ろの人が『早くしてほしい』とイライラしているように感じる」（46歳 女性）など、支払いに手間取ることに対して気を使ってしまう意見が多く寄せられました。実際、会計時に財布やスマホの準備などで焦った経験を聞くと、6割近くが「焦ったことがある」（56.6％）と答えています［グラフ3］。日常生活によくあるレジでのお会計ですが、ちょっとしたストレス・スポットとなっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジでの会計時、後ろの人の視線が気になる理由&lt;br /&gt;
l 自分の会計が遅いと後ろの人の反応が気になる（26歳男性）&lt;br /&gt;
l 人を待たせたくないという気持ちがある。現在は現金の取り出しが減っているので、より早く会計を済ませなければ、という風潮を感じる（27歳男性）&lt;br /&gt;
l オフィスビル内のコンビニを朝の混雑している時間帯に利用するため、現金で支払う人はほぼおらず、キャッシュレス決済以外はしにくい雰囲気（27歳女性）&lt;br /&gt;
l 早くしてほしいと思っているんだろうなと思う（28歳女性）&lt;br /&gt;
l ポイントカードをその場で探すと、後ろの人が前もって準備しとけよと思っていそう（29歳女性）&lt;br /&gt;
l 支払いを小銭でぴったりにしようとすると時間がかかり気になる（31歳男性）&lt;br /&gt;
l 自分が後ろに並んでいるとき、スムーズに支払いが進んでいないとイライラするので、自分が会計をするときも同様に後ろが気になる（34歳男性）&lt;br /&gt;
l 後ろの人に距離を詰めて並ばれたりすると、凄く後ろの人の存在が気になる。　もっと離れて並んでほしいと思ってしまう。（39歳女性）&lt;br /&gt;
l 後ろに並ばれていると、お金の支払いや袋に商品を入れる時にちょっと焦って慌ててしまう（52歳男性）&lt;br /&gt;
l 自分の前の人がもたもたしていると、イライラするので、自分は早く支払いを済ませたいと思う（67歳女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安心安全でスピーディーな「タッチ式決済」はコロナ禍でも利用が増加&lt;br /&gt;
　レジでのお会計がストレス・スポットとなりつつある現在、コロナ禍により普段のお買い物での支払い方法が変化したか聞きました。すると、「現金」の利用は「変わらない」（59.3％）または「減った」（38.0％）と答えた人が多くなっています。&lt;br /&gt;
　一方、利用が増えたのは、「スマホ決済（QRコード/バーコード式）」（56.3％）や「スマホ決済（タッチ式）」（47.2％）、「クレジットカード (タッチ式)」（43.6％）の順となり［グラフ4］、コロナ禍を背景に、現金よりも安心で安全でスピーディーなタッチ式での支払い方法が増えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段の買い物で7割が利用中の「タッチ式決済」　&lt;br /&gt;
うち約4割がコロナ禍で「利用が増えた」　20代では2人に1人が利用増！&lt;br /&gt;
　決済方法として利用が増えているタッチ式決済ですが、何らかのタッチ式決済を利用しているのは、一般生活者の7割（71.6％）にも上ります［グラフ5-1］。タッチ式決済を利用する人の中で、コロナ禍で「タッチ式決済の利用が増えた」と答えたのは約4割（38.7％）を占め、中でも20代は47.6％とほぼ半数が「利用が増えた」と答えています［グラフ5-2］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジでの支払い準備は「レジ前2人目」が目安に&lt;br /&gt;
普段の買い物でレジに並ぶ時の支払いの準備を始めるタイミングを聞くと、2割は「自分の番になってから」（23.1％）準備しますが、「2番目」（55.8％）で準備する人が最も多いようです。また、レジ業務担当者に、並んでいるお客様にいつ支払い準備を始めてもらいたいかと聞くと、65.0％が「2番目」と答え、最も多くなっています。&lt;br /&gt;
「前の人の会計が始まったら、自分の支払いを準備する」というのが、スムーズな支払いのための暗黙の了解となっているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用すると喜ばれる決済方法はやっぱり「タッチ式決済」　&lt;br /&gt;
生活者の48％、店員さんの66％が「タッチ式決済」を選択&lt;br /&gt;
　会計の行列に並んでいる際、前の人が利用するとうれしい決済方法を聞くと、「タッチ式 交通系ICカード」（34.7％）、「QRコード/バーコード式 スマホ決済」（33.6％）、「タッチ式 商業系ICカード」（30.1％）、「タッチ式 クレジットカード」（25.2％）が選ばれ、全体の約半数（48.3％）がタッチ式決済方法を歓迎しています［グラフ6］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、レジ業務担当者300人に、行列ができているときお客さまに利用いただくとうれしい決済方法を聞くと、「QRコード/バーコード式 スマホ決済」（55.3％）、「タッチ式 交通系ICカード」（52.3％）、「タッチ式 商業系ICカード」（46.3％）などが選ばれ、レジ業務担当者の66.3％がタッチ式決済を選んでいます［グラフ7］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロナ禍により、行列してまで買い物することは諦めがちな生活者&lt;br /&gt;
しかし、キャッシュレス決済に対応している列があれば移動して利用したいし、&lt;br /&gt;
タッチ式決済は「もっと普及してほしい」&lt;br /&gt;
　会計時のコロナ禍の影響を聞くと、「これまでより行列を長く感じることがあり、並ぶのを諦めることがある」（57.5％）、「前後の人とのソーシャルディスタンスが気になり、並ぶのを諦めることがある」（65.1％）など、お買い物意欲が制限されているようです。&lt;br /&gt;
　しかし、65.3％が「タッチ式決済などのキャッシュレス決済に対応している列に移動することがある」と答えており、タッチ式決済などのキャッシュレス決済は、お買い物機会の損失を補う効果が期待できます。事実、生活者の半数近くが「これまでよりもタッチ式決済などキャッシュレス決済が普及してほしい」（47.2％）と答えています［グラフ8］。&lt;br /&gt;
　またまだ先の見えないコロナ禍ですが、タッチ式決済などのキャッシュレス決済が新しいお買い物チャンスを創出するきっかけとなりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クレジットカードの「タッチ決済」は、セキュリティ面での安全性と、&lt;br /&gt;
簡単＋素早い決済、そして非接触式の衛生的な安全性も兼ね備えた新しい決済方法&lt;br /&gt;
　利用が広がるキャッシュレス決済の中でもクレジットカードのタッチ決済は、サインや暗証番号が不要で、お店で専用リーダーにピッとかざすだけの非接触の決済方法なので、衛生面でも安心です。&lt;br /&gt;
　2020年10月にアメリカン・エキスプレスが行った「キャッシュレス決済についての意識調査※」では、キャッシュレス決済を利用している一般生活者1,000人のうち、62.3％が「クレジットカードのタッチ決済を利用したい」と答えました。また、既にクレジットカードのタッチ決済を利用している人では75.8％が、新型コロナウイルス感染拡大後にタッチ決済の利用が増えた人では77.4％が利用したいと答えており、利用意向がさらに高くなっています［グラフ9-1］。タッチ決済を利用したいと答えた623人にその理由を聞くと、「かざすだけで簡単に決済できる」（60.5％）に次いで、「店員との接触機会が少ないので感染リスクを抑えられる」（47.8％）が2番目に挙げられました［グラフ9-2］。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、現在自店にタッチ決済可能な端末の導入がされてない店舗関係者149人に導入意向を聞くと、65.8％が「導入したい」と答えました。導入したいと答えた98人にその理由を聞くと、「決済にかかる時間が短縮できる」（74.5％）に次いで「お客様との接触機会が少ないので感染リスクを抑えられる」（60.2％）が挙げられ、利用者以上にクレジットカードのタッチ決済の衛生面での安全性が高く評価されています［グラフ10］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※キャッシュレス決済についての意識調査（グラフ9グラフ10で使用）&lt;br /&gt;
●実施時期：2020年10月16日（金）～10月19日（月）●調査手法　インターネット調査　●調査対象　①一般生活者…全国の20代～60代のキャッシュレス決済を利用している男女1,000人　②店舗関係者…キャッシュレス対応レジ業務を行っている人　300人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスのタッチ決済　累計ユーザー数の推移＞
　アメリカン・エキスプレスのタッチ決済ユーザー（タッチ決済を利用したことがある人）は、急激な増加を続けています。&lt;br /&gt;
　下のグラフは、コロナ禍が始まった2020年3月を100とした場合の累計ユーザーの伸び率です。個人利用、法人利用共に利用者が増え、2020年11月に2倍、翌21年5月に3倍に達し、7月には個人利用3.3倍、法人利用3.6倍にも利用者が増えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「タッチ決済」の使い方＞&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済にはさまざまな種類がありますが、アメリカン・エキスプレスの「タッチ決済」は専用リーダーにカードをタッチするだけでお支払いが完了します。サインやPIN（暗証番号）の入力、スマートフォンでのQRコードの表示などの手間がかからず、非接触で支払いを済ませることができるクリーン・イージー・スピーディーな新しい決済スタイルです。「NFC Type A/B」という近距離無線通信の国際規格を採用しており、日本国内に限らず、海外の加盟店でもお使いいただけます（10,000円を超えるご利用の場合、暗証番号の入力またはサインが必要になる場合があります）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
　1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202108259165/_prw_PI13im_Kxxo019o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AMEXが地域の中小店舗への支援を拡充！「SHOP SMALL®（ショップスモール）」 7月15日（木）開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107157712</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jul 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>   アメリカン・エキスプレスがグローバルで110億円以上を投資し、地域の中小店舗への支援を拡充 「SHOP SMALL®（ショップスモール）」 7月15日（木）開始 2021年は、長期化するコロナ禍...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月15日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレスがグローバルで110億円以上を投資し、地域の中小店舗への支援を拡充&lt;br /&gt; 
「SHOP SMALL&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;®&lt;/a&gt;（ショップスモール）」 7月15日（木）開始&lt;br /&gt; 
2021年は、長期化するコロナ禍で飲食店での楽しい思い出が失われないよう、飲食店への支援を強化&lt;br /&gt; 
第1弾は、都内51店舗のレストランとのコラボでスペシャルなテイクアウトメニューを届ける「Taste of World」を展開&lt;br /&gt; 
アメリカン・エキスプレスの対象カード会員は30％のキャッシュバック付き。&lt;br /&gt; 
世界23カ国の料理を自宅で手軽に満喫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 2021年6月、東京と大阪で1,000人を対象に実施した意識調査から、&lt;br /&gt; ・1カ月当たりの飲食店の店内での飲食の利用金額は、コロナ禍前とコロナ禍2年目で、約30%減少&lt;br /&gt; ・コロナ禍で地域のお店と地域住民の関係性に変化、消費者の８割が地域の飲食店で思い出をつくれない状況に&lt;br /&gt; ・「お店の味（料理）が恋しい」と思う人と&lt;br /&gt; 　「お店で過ごす家族や友人・知人との時間が恋しい」と思う人は同程度&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（東京都港区、日本社長：吉本浩之、以下：アメリカン・エキスプレス）は、新型コロナウイルスの影響から厳しい状況にある中小店舗への支援の取り組みとして、「SHOP SMALL®」（以下、ショップスモール）を2021年7月15日（木）より開始いたします。日本では2017年のスタートから今年で5年目を迎え、長期化するコロナ禍において飲食店での大切な思い出が失われないよう、2021年は特に厳しい状況にある飲食店への支援を強化します。また、アメリカン・エキスプレスは世界全体で、このショップスモールに年間を通じて総額1億米ドル（約110億円 1米ドル=110円換算）以上の投資を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレスが2021年6月に実施した調査で、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;1カ月当たりの飲食店の店内での飲食の利用金額を聞いたところ、2019年（コロナ禍前）の月平均5,105円から、2021年（コロナ禍2年目）では月平均3,627円と約30%減少&lt;/a&gt;し、「地域の飲食店で新たな思い出をつくれなかった」と回答した人は、コロナ禍以降2年連続で８割を超えたことが明らかになりました。また、地域の飲食店の利用が減少したことで、「お店の味（料理）が恋しい」と思う人（72.7%）と「お店で過ごす家族や友人・知人との時間が恋しい」と思う人（69.0%）が同程度であることも分かりました。&lt;br /&gt; 
　今年のショップスモールは、とりわけ長期化するコロナ禍において大きな影響を受けている飲食店の支援を拡充し、より多くのお客様が地域のお店にまつわる思い出づくりができるようサポートしてまいります。今後、予定されているさまざまな活動の第1弾として、7月15日からは、以下の活動を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各国のソウルフードを提供する&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;都内51店舗のレストラン&lt;/a&gt;とのコラボで実現&lt;br&gt;スペシャルなテイクアウトメニュー「Taste of World」をお届け。&lt;br&gt;アメックス会員は30％キャッシュバックも 
　世界的にも評価の高い東京のダイニングシーンにおいて、その多様性の一翼を担う個性的なレストランを応援する企画として、海外から日本に渡ってきたシェフが腕を振るうなど、海外のソウルフードを提供する東京都内のレストラン51店舗とのコラボで、それぞれ自慢のスペシャルテイクアウトメニューを「Taste of World」としてお届けします。コロナ禍で海外への渡航が難しい状況下において、より多くのお客様に気軽に海外旅行気分を味わっていただけるよう、一律3,000円（税込み）のお得な特別メニューをご用意しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　オンラインレストラン予約サービス「Pocket Concierge」（&lt;a href=&quot;https://pocket-concierge.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pocket-concierge.jp/ja/&lt;/a&gt;）経由でどなたでもご利用いただくことが可能です※1。　さらに、アメリカン・エキスプレスが発行する対象のカード会員は事前登録※2の上ご予約いただくと、さらに30％のキャッシュバックを受けることができます※3。&lt;br /&gt; 
※1: 「Pocket Concierge」は、アメリカン・エキスプレスの子会社である株式会社ポケットコンシェルジュにより運営されています。&lt;br /&gt; 
※2: アメリカン・エキスプレス・オンライン・サービスにて事前登録が必要です。&lt;br /&gt; 
※3: キャッシュバック上限3,000円。&lt;br /&gt; 
　　 提携パートナーが発行するアメリカン・エキスプレスブランドのカードは、キャッシュバック対象外です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● オンライン予約期間：2021年7月15日（木）～9月8日（水）&lt;br /&gt; 
● 予約商品受取期間：2021年7月16日（金）～9月9日（木）&lt;br /&gt; 
● 利用方法：&lt;br /&gt; 
　・オンラインレストラン予約サービス&lt;a href=&quot;https://pocket-concierge.jp/contents_en/amex/benefit/TasteOfWorld/index.html?extlink=va-jp-ICS-sspr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「Pocket Concierge」内の専用ページ&lt;/a&gt;より注文・決済の上、&lt;br /&gt; 
　　店頭にて商品をお受け取りできます。&lt;br /&gt; 
　・詳しい参加店舗、および各店舗の販売期間は、こちらのサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Taste of World」　参加レストラン&lt;br /&gt; 
スペシャルテイクアウトメニュー例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2021年　飲食店にまつわる最新の意識調査：&lt;br&gt;飲食店の利用機会減少とともに、街の活気や旧友との交流、思い出づくりの機会も減少 
　先のアメリカン・エキスプレスの調査（2021年6月、東京都と大阪府在住の消費者1,000人に実施）では、この他にも、以下のような傾向が読み取れました。（詳しい調査結果は、添付の参考資料をご参照ください）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ・「コロナ禍で地域の飲食店※4での外食頻度が減少した」人は半数超え（53.7%）&lt;br /&gt; ・コロナ禍の影響で地域の飲食店がなくなると、「食事の楽しみがなくなる」（39.8%）の他、&lt;br /&gt; 　「街自体の活気がなくなる」（27.9%）、「日常生活の中で気分転換や息抜きができなくなる」（23.7%）など、&lt;br /&gt; 　街のにぎわいや飲食店で過ごす楽しい時間がなくなることへの懸念。&lt;br /&gt; ・「コロナ禍で地域の飲食店が恋しくなり、何らかの行動をした」人の割合は47.4％。&lt;br /&gt;  
 
 
 
　本調査の結果から、多くの消費者が、飲食店の利用について、その場での食事の楽しみ以外にも、そこで家族や友人などと過ごし得られるかけがえのない時間や思い出を引き続き求めていることがうかがえます。またそうした気持ちがあるにもかかわらず、飲食店への想いを形にして、具体的な行動を起こした人は半数以下にとどまっているのが現状です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アメリカン・エキスプレスでは、2020年にショップスモールを展開した際、取り組みに参加した全国の中小店舗での売り上げを前年同期比で約5％アップするなど、コロナ禍で苦しい状況にあった店舗の活性化に寄与することができました。そして2021年は、前年からの進化として、多くの人にとっておいしい食事を楽しみながら日々大切な思い出をつくる場となっている地域の飲食店に対する支援をより一層強化し、今後さまざまな活動を展開する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このショップスモールを通じて、飲食店を含めた地域の中小店舗の利用を促すことで、一人でも多くのお客様がそのお店でかけがえのない思い出をつくり続けられるよう、日本の中小店舗を支援してまいります。また、アメリカン・エキスプレスは今後も苦しい状況にある中小店舗の活気を取り戻す取り組みをお届けすることで、その地域や街全体に彩りを加え、地域全体を元気にしていくことに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
※4:　チェーン店を除く&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜SHOP SMALLとは＞&lt;br /&gt; 
　「SHOP SMALL（ショップスモール）」※5は、2010年にアメリカン・エキスプレスが米国で始めた加盟店、行政、NPO、企業が連携し、中小ビジネスを支援し地域コミュニティ活性化を促す取り組みです。米国では、感謝祭（11月第4木曜日）の翌日ブラックフライデーと、翌月曜日サイバーマンデーの間に当たる土曜日を「スモールビジネスサタデー」と定め、この日に地元の個人店で買い物をすることを呼び掛ける運動として始まりました。現在までに、カナダ、英国、オーストラリアにも広がり、当時の大統領や州知事も参加するなど、世界で社会的な運動として定着しています。&lt;br /&gt; 
　日本においては、2017年横浜にて日本版「SHOP LOCAL（ショップローカル）」※5としてパイロット展開し、翌年から全国に拡大しました。コロナ禍での中小加盟店に対する支援として実施した2020年は約10万店の加盟店に参加いただきました。期間中に特典利用が確認された店舗では売り上げが約5％、アメリカン・エキスプレスのカード利用の取り扱い件数が約2割増※6になるなど、買い物を通じた店舗や地域のにぎわい創出に貢献し、事後アンケートでは参加加盟店の約8割が「満足」と回答するなどの高い評価を得ました。&lt;br /&gt; 
※5: 「SHOP SMALL」と「SHOP LOCAL」はAmerican Express Limitedの登録商標です。&lt;br /&gt; 
※6: 2020年SHOP SMALLのキャッシュバックキャンペーン参加店舗の中で、&lt;br /&gt; 
　特典利用が確認された店舗におけるアメリカン・エキスプレスの利用会員数の前年同期間比（2019年と2020年の7－9月での比較）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt; 
　1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考資料：消費者実態調査 概要 
　アメリカン・エキスプレスは、2021年6月3日（木）〜6月7日（月）に東京都および大阪府在住の20代～50代の男女1,000人を対象に、コロナ禍における飲食店利用に関する調査（インターネット調査）を実施しました。その調査結果から読み取れることを以下に紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地域の飲食店を店内で月に1回以上利用している」人の割合がコロナ禍前から約2割減&lt;br /&gt; 
　新型コロナウイルスの感染拡大により、地域の飲食店の利用頻度にも影響が表れています。「地域の飲食店の店内での利用頻度」は、コロナ禍前の月平均3.7回から、同1年目に2.1回、同2年目に2.3回と推移しています。【グラフ1】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　また、「地域の飲食店を店内で月に1回以上利用している」人の割合は、コロナ禍前の53.1%から、1年目に32.0％、2年目には31.0%へと推移し、コロナ禍で約20%も減少したことが明らかになりました。【グラフ2】&lt;br /&gt; 
　※コロナ禍前、コロナ禍1年目、コロナ禍2年目の期間は以降の設問も同様になります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍で半数以上の人の外食頻度が減少した一方、&lt;br /&gt; 
「テイクアウトまたはデリバリーの利用頻度が増加した」人は約3割&lt;br /&gt; 
　半数以上（53.7%）の人が「コロナ禍で外食（飲食店の店内での飲食）頻度が減少した」と答えた一方で、「テイクアウトが増加した」人は25.2％、「デリバリーが増加した」人は16.0％、「テイクアウトまたはデリバリーが増加した」人は29.3%に上りました。【グラフ3～5】&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍においては、身近な人との外食頻度の減少の傾向が顕著に&lt;br /&gt; 
　コロナ禍前後における飲食店にまつわる各シーンの頻度の変化については、いずれも3割以上の人が「減少した」と回答しました。最も減少が目立ったのは「友人・知人と外食をする頻度」で、57.5％が「減少した」と答え、続いて「家族と外食をする頻度」（48.6%）、「恋人・パートナーと外食をする頻度」（47.4%）が減少した人も約5割に及び、身近な人と外食する頻度の減少が顕著になりました。&lt;br /&gt; 
　その他、「減少した」と答えた人が多かった順に「会社帰りや買い物帰り等の外出時に飲食店にふらっと立ち寄る頻度」、「家族の誕生日や記念日などの“ハレの日”に飲食店を利用する頻度」、「飲食店の口コミサイトを見る頻度」、「（地域問わず、チェーン店を除いた）飲食店での写真をソーシャルメディアで見かける頻度」、「（地域問わず、チェーン店を除いた）飲食店での写真をソーシャルメディアで投稿する頻度」と続き、外食の減少に伴い、飲食店情報の収集や発信の頻度も低くなっているといえます。【グラフ6】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「飲食店の店内での飲食の利用金額」はコロナ禍前から約3割減少&lt;br /&gt; 
　「飲食店の店内での飲食の利用金額」は、コロナ禍前の月平均5,105円から、コロナ禍1年目：月平均3,628円、コロナ禍2年目：月平均3,627円と推移し、コロナ禍前からコロナ禍1年目にかけて、約30%減少したことが明らかになりました。【グラフ7】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 コロナ禍で「地域の飲食店を月に1軒以上開拓する」人の割合が減少 &lt;br /&gt; 
　「地域の飲食店を月に1軒以上開拓していた人」の割合は、コロナ禍前：21.9%→コロナ禍1年目：14.5%→コロナ禍2年目：14.1%と減少が続いています。【グラフ8】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍で「地域の飲食店で新たに思い出をつくれなかった」人は2年連続で8割超に&lt;br /&gt; 
　コロナ禍以降、「地域の飲食店（※チェーン店を除く）で新たに思い出をつくれなかった」人の割合は、コロナ禍1年目：83.4%、コロナ禍2年目：84.4%と、8割以上の状況が続き、コロナ禍で外食の自粛が呼び掛けられる中、飲食店での思い出づくりがしにくい現状が浮き彫りになりました。【グラフ9～10】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、&lt;br /&gt; 
 「お店の味（料理）が恋しい」、「お店で過ごす家族や友人・知人との時間が恋しい」と思う人が約7割&lt;br /&gt; 
　コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、「お店の味（料理）が恋しい」と答えた人は72.7％に上りました。そして、お店の味と同じぐらい恋しいと思われているのが「お店で過ごす家族や友人・知人との時間」（69.0％）です。飲食店で提供される料理はもちろん、そこで親しい人と一緒に過ごす時間も、飲食店での大きな楽しみであると感じている人が多いことが明らかになりました。【グラフ11～12】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地域の飲食店が恋しくて行動を起こした」人は5割弱、&lt;br /&gt; 
テイクアウトやデリバリーの利用以外の行動は特に起こしていない現状が明らかに&lt;br /&gt; 
　前の設問で、コロナ禍で地域の飲食店の利用が減少したことで、「お店の味（料理）が恋しい」と答えた人は72.7％に上りましたが、それに対して「コロナ禍で地域の飲食店が恋しくなり、何らかの行動をした」人の割合は47.4％にとどまりました。&lt;br /&gt; 
　その内容としては、「テイクアウトの利用」（31.0%）、「デリバリーの利用」（15.0%）、「次に行く日・行きたい日の計画を立てる」（10.4%）の順に多くなっていますが、テイクアウトやデリバリーの利用を除いては、あまり飲食店との接点がない現状が浮き彫りになり、飲食店への想いを形にする新たな行動の提案の必要性が感じられる結果となりました。【グラフ13】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地域の飲食店がなくなってしまうことで、何らかの影響がある」と感じる人は8割弱&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　「今後、地域の飲食店がなくなると、何らかの影響がある」と答えた人は76.0％に上りました。具体的には、「食事の楽しみがなくなる」（39.8%）、「街自体の活気がなくなる」（27.9%）&lt;/a&gt;、「日常生活の中で気分転換や息抜きができなくなる」（23.7%）と続き、日常の中の楽しみやリラックスの時間、街のにぎわいがなくなることへの懸念が分かりました。【グラフ14】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域の飲食店での外食が少なくなったことで、学生時代や地域の友人、職場の同僚との交流が減少&lt;br /&gt; 
　「コロナ禍で地域の飲食店での外食が減少したことで、交流が減った人間関係」は、「学生時代の友人」（37.1%）、「現在の職場の同僚」（30.7%）、「地域の友人」（21.7%）の順に多く、飲食店が友人や同僚との貴重な交流の場を担っていたことがデータに表れる形となりました。【グラフ15】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「地域の飲食店を制限なく利用できるようになってほしい時期」は、「今すぐ」と「2022年以降」で二分&lt;br /&gt; 
　「地域の飲食店を制限なく利用できるようになってほしい時期」は「2021年6月（＝今すぐ）」が20.9％、「2022年以降」が26.8％と回答が分かれましたが、「地域の飲食店を実際に制限なく利用できるようになると思う時期」は、55.8%もの人が「2022年以降」と答え、願望と冷静な予想のギャップがありました。【グラフ16～17】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202107157712/_prw_PI1im_0JsylX0d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.　吉本浩之が日本における代表者に就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105255348</link>
        <pubDate>Tue, 25 May 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>   アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. 吉本浩之が日本における代表者に就任     アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. （所在地：東京都港区）は、2014...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年5月25日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;
吉本浩之が日本における代表者に就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc. （所在地：東京都港区）は、2014年9月より代表者を務める清原正治（きよはら せいじ）の後任として、2021年6月1日付で吉本浩之（よしもと ひろゆき）が日本における代表者（社長）に就任します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉本は製造業や金融事業における個人・法人向けの領域で豊富な経験を有しています。グローバルな視点で多様なチームを率い大胆な業務改革や事業開発を通して多岐に渡る分野でビジネスの成長を指揮してきました。2015年3月に日本電産株式会社に入社後は、グループ会社社長や本社代表取締役社長を歴任し、直近では日本電産の海外事業を統括するNidec Motor CorporationのCEOとして米国に駐在し、同社の海外事業の成長を指揮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新代表のもと、アメリカン・エキスプレスは、お客さま一人ひとりの日々の暮らしやビジネスにおいて、引き続き最高の顧客体験を提供することで、日本での更なる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜略歴＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉本浩之（よしもと ひろゆき）&lt;br /&gt;
1991年4月日商岩井（株）＜現　双日（株）＞入社、自動車本部にて海外での製造、販売、自動車販売金融事業等に従事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2003年8月よりGEコマーシャル・ファイナンス（株）、GEコンシューマー・ファイナンス（株）にてシックスシグマ・マスターブラックベルトとしてビジネスプロセス変革プロジェクトやパーソナルローン事業等の再建を進め、2008年2月日産自動車（株）グループ入社後は、カルソニックカンセイ（株）（現マレリ（株））にて専務執行役員組織活性化本部長、業務改革本部長等、日産自動車（株）にて商品企画本部長、タイ日産自動車社長等歴任。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年3月　日本電産（株）入社後は、グループ会社社長や本社代表取締役社長等を歴任し、グループ子会社や事業本部の再建、成長を主導した。直近では日本電産の海外事業を統括するNidec Motor CorporationのCEOとして米国に駐在し、欧米M&amp;amp;A中心の海外事業の再生と中期成長の基盤を確立。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪大学人間科学部卒業、カーネギーメロン大学経営大学院卒業。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカン・エキスプレスについて】&lt;br /&gt;
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;americanexpress.co.jp &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202105255348/_prw_PI2im_97W0fci7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AMEX「新型コロナワクチン接種用追加の有給休暇について」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104304398</link>
        <pubDate>Fri, 30 Apr 2021 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description> アメリカン・エキスプレス 新型コロナワクチン接種用追加の有給休暇について     アメリカン・エキスプレス（以下、アメックス）は、現在、世界中で接種が開始されている新型コロナウイルスのワクチン接種を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス&lt;br /&gt;
新型コロナワクチン接種用追加の有給休暇について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス（以下、アメックス）は、現在、世界中で接種が開始されている新型コロナウイルスのワクチン接種を希望する社員が、より接種しやすい環境を作るため、ワクチン接種を目的とした特別休暇制度を2021年新たに設けました。まだ接種を行っていなければ、地域で接種が可能になり次第受けられるための制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
集団予防接種は、私たちの生活をできるだけ早く正常に戻すための鍵であると、医療専門家たちは言っています。会社として、まだ接種していない社員へは地域で可能になり次第、すぐに予約することを強く勧め、それが医療現場のひっ迫を軽減することにつながると考えています。&lt;br /&gt;
勤務時間中に予防接種の予約をする場合、世界中すべての正社員およびパートタイムの社員は、ワクチン接種を取得するため、通常の有給休暇に加え、追加の有給休暇が許可され、また受けるワクチン接種ごとに、半日単位で4時間ずつ、2回接種ワクチンを接種するか選択できます。また、すでにワクチン接種をした社員は、上司の許可を得れば有休追加の申請が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新型コロナワクチン接種用追加の有給休暇制度の概要＞&lt;br /&gt;
・制度開始時期：2021年3月16日&lt;br /&gt;
　※過去に自分の休暇を使いワクチン接種した社員も上長の承認によりバックデートで取得可能&lt;br /&gt;
・対象社員：日本支社をはじめアメックスのグローバル全従業員（正社員およびパートタイム社員）&lt;br /&gt;
・対象人数：6万人以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202104304398/_prw_PI1im_NmVw2z6A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AMEX クリーン・イージー・スピーディな決済スタイル「タッチ決済」がコンビニ大手3社で利用可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104133586</link>
        <pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:52:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>   ファミリーマートでも取り扱い開始！ クリーン・イージー・スピーディな決済スタイル「タッチ決済」がコンビニ大手3社で利用可能に 対象店舗にて「アメックスのタッチ決済」でお支払いいただくと20％キャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月13日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミリーマートでも取り扱い開始！&lt;br /&gt;
クリーン・イージー・スピーディな決済スタイル「タッチ決済」がコンビニ大手3社で利用可能に&lt;br /&gt;
対象店舗にて「アメックスのタッチ決済」でお支払いいただくと20％キャッシュバック&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;ファミリーマート タッチ決済キャンペーン&lt;/a&gt;4月13日（火）開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（以下、アメリカン・エキスプレス）は、引き続き高まるキャッシュレス決済への需要を受けて、株式会社ファミリーマート（本社：東京都港区、代表取締役社長：細見研介）がクレジットカードの「タッチ決済」を全国のファミリーマート約16,600店にて2021年4月7日（水）に導入したことを記念し、「タッチ決済」でお支払いいただいたアメリカン・エキスプレスのカード会員を対象に、お支払い金額の20％をキャッシュバックする「ファミリーマート タッチ決済キャンペーン」を4月13日（火）より開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年の日本政府によるキャッシュレス化への後押しに加えて、店舗での現金の受け渡しによる新型コロナウイルス感染リスクを回避するためキャッシュレス決済の需要が高まる中、アメリカン・エキスプレスはクリーン・イージー・スピーディな決済スタイル「タッチ決済」を推進し、タッチ決済利用累積会員数をこの2年で31倍に伸ばしました*。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本キャンペーンは、「タッチ決済」のさらなる普及を図るため、全国47都道府県の店舗網を誇るファミリーマートにて実施するものです。事前にご登録いただき、日本国内のファミリーマートの対象店舗にて、登録されたカードの「タッチ決済」でお支払いいただいたアメリカン・エキスプレスのカード会員・先着50万名様を対象に、お支払い金額の20％（キャッシュバック上限額：合計1,000円）をキャッシュバックいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　今後もアメリカン・エキスプレスは、クリーン・イージー・スピーディな「タッチ決済」を通じた多彩な特典やサービスを提供することで、お客様の生活に安心と利便性をお届けしてまいります。「アメックスのタッチ決済」が使えるお店は日々急速に拡大しています。最新の「アメックスのタッチ決済」対象加盟店のリストは&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/services/ways-to-pay/touch-payment/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*2019年1月以降一度でもタッチ決済を利用したことがあるカード会員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「タッチ決済」の使い方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　キャッシュレス決済にはさまざまな種類がありますが、アメリカン・エキスプレスの「タッチ決済」は専用リーダーにカードをタッチするだけでお支払いが完了します。サインやPIN（暗証番号）の入力、スマートフォンでのQRコードの表示などの手間がかからず、非接触で支払いを済ませることができるクリーン・イージー・スピーディな新しい決済スタイルです。「NFC Type A/B」という近距離無線通信の国際規格を採用しており、日本国内に限らず、海外の加盟店でもお使いいただけます。（10,000円を超えるご利用の場合、暗証番号の入力またはサインが必要になる場合があります。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ファミリーマート タッチ決済キャンペーン概要】&lt;br /&gt;
事前にご登録いただき、キャンペーン期間中、日本国内のファミリーマートの対象店舗にて登録されたカードのタッチ決済でお支払いいただいたアメリカン・エキスプレスのカード会員を対象に、お支払い金額の20％をキャッシュバックいたします。（キャッシュバック上限額：合計1,000円・事前登録先着50万名様まで）キャンペーンについて詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/benefits/events-offers/touch-2020.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
*キャンペーンサイト上では、4月13日（火）に詳細を公開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●事前登録期間／キャンペーン期間：2021年4月13日（火）～5月31日（月）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;●対象カード：アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（日本支社）が発行した以下のカード&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス®・カード / アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード / プラチナ・カード® /アメリカン・エキスプレス®・スカイ・トラベラー・カード / アメリカン・エキスプレス®・スカイ・トラベラー・プレミア・カード / デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス®・カード / デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード / スターウッド プリファード ゲスト® アメリカン・エキスプレス®・カード / ザ・ペニンシュラ東京との提携によるアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード / アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・カード / アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・ゴールド・カード / アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード / ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード / ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード&lt;br /&gt;
但し、一部カード表面や裏面にタッチ決済の対応マークのないカード（NFC Type A/Bチップ未搭載のカード）および以下のカードは対象外となります。　&lt;br /&gt;
ANAアメリカン・エキスプレス®・カード / ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード / ANAアメリカン・エキスプレス®・プレミアム・カード / ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス®・カード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※事前登録いただいたカードで、2021/05/31までにファミリーマート タッチ決済の対象店舗にて、ご決済いただくと、20％をキャッシュバックいたします。&lt;br /&gt;
※ご登録済みのカード1枚につきキャッシュバックの総額は期間中合計1,000円までです。&lt;br /&gt;
※登録済みのカードで利⽤規約に基づくご利⽤の場合のみキャンペーンの対象になります。&lt;br /&gt;
※⽇本国内のファミリーマート タッチ決済の対象店舗でのご利⽤のみ対象です。&lt;br /&gt;
※TOMONY全店舗、ファミマ!! サピアタワー/S店、ファミリーマート近商ストア⻄⼤寺店、ファミリーマート近商ストアハーベス⼭本店は対象外です。&lt;br /&gt;
※タッチ（コンタクトレス）決済ではなくカード端末に直接カードを挿⼊したりスワイプしての⽀払いは除外されます。&lt;br /&gt;
※店頭レジでカードでのお⽀払いが可能な商品のみ対象です。&lt;br /&gt;
※1回あたりのタッチ（コンタクトレス）決済可能⾦額は 10,000円（税込）までです。&lt;br /&gt;
※家族カードおよび追加カードをお持ちの場合は、カード毎に事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
※複数カードをお持ちの場合は、カード毎に事前登録が必要です。対象カードが限定されているキャンペーンもございます。&lt;br /&gt;
※対象加盟店での直接決済ではなく、第三者機関を経由した決済は対象外です。&lt;br /&gt;
※対象加盟店がQUICPay(クイックペイ)やApple Payなどの決済サービスを利⽤して決済した場合は対象外です。&lt;br /&gt;
※特典内容と条件、特典規約は&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/jp/network/amex-offers-terms.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界に広がる独自の加盟店ネットワークと、世界140カ国以上のトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202104133586/_prw_PI2im_CG01U0T5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレス、2021年世界の旅行トレンドを発表　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104073383</link>
        <pubDate>Wed, 07 Apr 2021 16:09:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>     アメリカン・エキスプレス、2021年世界の旅行トレンドを発表 コロナ後のラグジュアリートラベル、キーワードは“密ナシ”     アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月7日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカン・エキスプレス、2021年世界の旅行トレンドを発表  コロナ後のラグジュアリートラベル、キーワードは“密ナシ”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：東京都港区、日本社長：清原正治、以下、アメリカン・エキスプレス）は、日本を含む世界7カ国で今年1月に実施した旅行に関する意識調査「&lt;a href=&quot;https://www.americanexpress.com/en-us/travel/fine-hotels-resorts/get-inspired/global-travel-trends&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アメリカン・エキスプレス・トラベル グローバル・トラベル・トレンド・レポート」&lt;/a&gt;を発表しました。本調査によると、世界各地で旅行の再開を待ち望む強い期待が見受けられる一方で、新型コロナウイルス感染拡大が始まって1年以上が経過した今、日本の消費者の旅行に対する概念がコロナ前と比較して大きく変わっていることも明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●予約Now、キャンセルLater　― 早く旅行をしたいという意識の表れから、多くの消費者は旅行の計画を積極的にしています。また、コロナの感染状況などの変化にも対応するため、柔軟なキャンセル・ポリシーなどをうまく利用して、取りあえず旅行の予約を先に入れて、万が一状況が変化した際にはキャンセルすれば良いと考えている消費者が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・回答者の85%が「旅行の計画があると、楽しみが増える」と答えており、40%は「どうしても旅行に行きたいので、今後キャンセルしなければならない可能性があるとしても、旅行の予約をするつもり」と回答しています。&lt;br /&gt;
　・2021年の旅の計画を立てる際は、33%が「料金が高くてもキャンセル規程が柔軟な方を選ぶ」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
消費者の旅行に対する強い意欲は、アメリカン・エキスプレスが手配したカード会員の旅行予約件数にも表れており、2021年1月と比較して3月の国内の予約件数は、航空券で1.8倍、宿泊予約で2.1倍にそれぞれ増加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●密ナシはラグジュアリートラベルの象徴　―　コロナはラグジュアリートラベルの定義も大きく変えたようです。感染リスクを最小限に抑えながら記憶に残る旅行体験をすることこそが、これからのラグジュアリートラベルと考える消費者が増えています。日本においてもその傾向がうかがえ、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・これからのラグジュアリートラベルに求められる要素を聞いた質問では、回答者の64%が「自分に合わせてカスタマイズされた体験」、63%が「プライバシー」、57%が「厳しい基準での衛生管理」をそれぞれ重要な要素として挙げています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●「セカンドシティー」が人気旅行先に　―　“密ナシ”を求める消費者の動向は、旅行先を選ぶ上でも重要なポイントになっています。世界的なトレンドを見ると、従来は比較的人口の多い大都市が旅行先として人気でしたが、コロナ禍においては今まで旅行先として国名を言われたときに思い浮かぶ場所ではない「セカンドシティー」が感染リスク回避の観点から人気の旅行先となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この傾向はカード会員からアメリカン・エキスプレスに寄せられる旅行関連の依頼にも表れており、従来、人気があった遠距離の旅行先ではなく車で数時間で行ける近隣の旅行先の問い合わせが直近では増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ポイント・マイルの温存期　―　コロナ禍で以前よりも飛行機などの利用でマイルをためることができない状況のため、クレジットカードを日々の買い物などで利用することでポイントやマイルを賢く獲得し、次の旅行で活用したいと考えている消費者が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・回答者の61%が「クレジットカードのポイントは、安心して休暇に行けるようになった時のために、今は貯めたままにしておくつもり」と回答しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアでの共有に対しては慎重な姿勢　―　コロナ以前は、旅行体験を友達や家族とソーシャルメディア上でシェアするのは当たり前でしたが、そのトレンドも変わるかもしれません。コロナ禍で政府の要請などに反して旅行した人たちを非難する現象「トラベル・シェーミング」を恐れ、旅行体験を以前と同じように積極的にソーシャルメディアに載せることを控える人が増えているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・回答者の52%が「今年は、旅行に対する非難を受けないように、自分が旅行に行ったことをSNSでシェアするのはこれまで以上に用心する」と答えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＃＃＃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレス・トラベル グローバル・トラベル・トレンド・レポート＞&lt;br /&gt;
　・調査期間：2021年1月15日〜24日&lt;br /&gt;
　・調査対象国：日本、米国、カナダ、メキシコ、オーストラリア、インド、イギリス&lt;br /&gt;
　・調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt;
　・サンプル数：各国1,000人（日本、カナダ、メキシコ、オーストラリア、インド、イギリス）2,000人（米国）&lt;br /&gt;
　日本では、世帯収入7万米ドル以上の中で、2019年度中に1回以上飛行機を利用しての旅行をした人を対象に調査。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101163/202104073383/_prw_PI1im_4yNs4tuc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカン・エキスプレス、コロナ禍でも働きがいを感じる会社に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103182440</link>
        <pubDate>Thu, 18 Mar 2021 13:59:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アメリカン・エキスプレス</dc:creator>
        <description>   アメリカン・エキスプレス、コロナ禍でも働きがいを感じる会社に 「働きがいのある会社」女性ランキンング2位、総合ランキング6位   アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月18日&lt;br /&gt;


アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス、コロナ禍でも働きがいを感じる会社に&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」女性ランキンング2位、総合ランキング6位 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, Inc.（本社：東京都港区、日本社長：清原正治、以下、アメリカン・エキスプレス）は、「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place to Work® Institute Japan（本社：東京都品川区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTWジャパン）がこの度発表した2021年版日本における「働きがいのある会社」女性ランキンングにおいて、大規模部門2位に選出されました。また、GPTWジャパンが先日発表した総合ランキングでは大規模部門6位に選出されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカン・エキスプレスでは、昨年の新型コロナウイルス発生以降、社員の安全と安心を最優先に掲げ柔軟な在宅勤務の体制を取っており、2021年9月まで社員の希望に応じて在宅勤務ができる人事制度を世界的に定めています。またコロナ禍において社員同士また社員と会社のエンゲージメントを高く維持できるよう、昨年から経営陣主催の社員向けPodcastを定期的に運営し、透明性を持った社員コミュニケーションを通じ、風通しの良い組織を目指してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、女性社員が更に活躍できる環境の整備にも注力し、様々な取り組みを行っています。女性社員がキャリアに向上心を持ち日々活躍できる文化を醸成するため、社員ネットワークを中心にメンター制度など通年で実施しています。また賃金格差についても見直しを行いました。その結果、既に会社全体の平均として達成していた男女賃金の平等を、より正確かつ公平性を持ったものにするために、この度、業種や役職単位での賃金を細かく見直し、意図せず生じていた男女間の賃金格差を完全に是正しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GPTWジャパンの「働きがいのある会社」ランキングでは、「公正性」と「信用」のカテゴリーで高い評価を得ており、「この会社では従業員は責任のある仕事を任せられている」、「この会社では、仕事と生活のバランスをとるよう奨励されている」という質問で他社と比べ高い得点を獲得しています。また「この会社の人たちは、仕事に行くことを楽しみにしている」という設問においても高いスコアを記録し、「総合的にみて『働きがいのある会社』」だと言えるという結果がでています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」を生む当社の取り組みの一部ご紹介&lt;br /&gt;
1. テレワークへのスムーズな移行&lt;br /&gt;
　会社として社員一人ひとりのライフスタイルや業務の性質に応じた様々な働き方を提供したいと考えるアメリカン・エキスプレスでは、2017年よりテレワーク推進に取り組んでいたため、このコロナ禍においては、一部のエッセンシャル・ワーカーを除き、コールセンターや営業も含めた全社規模でのテレワーク移行が可能でした。2021年9月まで社員の希望に応じて在宅勤務ができる人事制度を設けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 社員向けPodcast配信&lt;br /&gt;
　昨年より社員向けのPodcastを毎週配信し、社員からの質疑応答には経営層がその場で直接答え、ビジネス戦略を丁寧に社員に解説したりするなど、コロナ禍だからこそ経営層から社員に直接語りかける機会を頻繁に設け、社内の透明性を保つよう対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. D&amp;amp;I (ダイバーシティー&amp;amp;インクルージョン)行動計画に10億ドルの投資&lt;br /&gt;
　すべての社員が自分らしく日々活躍でき、性別や年齢、人種など様々なバックグラウンドを持ったお客さまやコミュニティーを支えるため、10億ドル（約1080億円）の投資を含む具体的な行動計画を発表しました。その中で、世界中で男女の賃金を更に公平にする取り組みや、数々のトレーニング・プログラムやセミナーを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 新型コロナウイルス ワクチン摂取特別休暇&lt;br /&gt;
　現在、世界中で接種が開始している新型コロナウィルスワクチンを希望する社員がより接種しやすい環境を作るため、ワクチン摂取を目的とした特別休暇制度を2021年新たに設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アメリカン・エキスプレスについて＞&lt;br /&gt;
1850年（嘉永3年）米国ニューヨーク州にて創立したグローバル・サービス・カンパニーです。多様な商品・サービスを通し個人顧客には「特別な体験」をお届けし、また優れたデータ分析や経費削減ツールを用い、幅広い法人顧客のビジネス成長を支援しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設し、世界170以上の国や地域に広がる独自の加盟店ネットワークとトラベル・サービス拠点を通じ、最高品質のサービスを提供し続けています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランや小売店などに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「働きがいのある会社」女性ランキングについて＞&lt;br /&gt;
女性ランキングは、同年の日本における「働きがいのある会社」ランキングのベストカンパニーの中から、特に女性の働きがいに優れた企業を選出したものです。女性ランキングは2017年より発表を始め、今年(2021年)で5回目となります。評価観点は、1) 「女性の従業員アンケートの結果」、2) 「女性社員が活躍するための企業施策・プログラム」、3) 「女性従業員比率などの基本会社データ」の3つです。日本における「働きがいのある会社」ランキングにエントリーした企業は自動エントリーとなります。&lt;br /&gt;
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