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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>『皇潤スポーツ』新発売 10月17日（水）から通信販売で発売 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201210177692</link>
        <pubDate>Wed, 17 Oct 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、10月17日（水）、ヒアルロン酸売上No.1の『皇潤』の新シリーズとして、スポーツシーンでの関節ケア商品『皇潤スポーツ』を新発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年（平成24年）10月17日&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ&lt;br /&gt;


「走る人の体内ケア」&lt;br /&gt;
ヒアルロン酸売上NO.1の「皇潤」からスポーツ商品誕生&lt;br /&gt;
『皇潤スポーツ』新発売&lt;br /&gt;
10月17日（水）から通信販売で発売&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、10月17日（水）、ヒアルロン酸売上No.1の『皇潤』の新シリーズとして、スポーツシーンでの関節ケア商品『皇潤スポーツ』を新発売いたします。&lt;br /&gt;
『皇潤スポーツ』はアスリートの関節痛対策に特化した先駆的商品で、皇潤シリーズの共通成分である低分子化ヒアルロン酸をメインで配合、その他にも、エネルギー源としてアミノ酸BCAAや、筋肉修復成分である大豆ペプチドとアルギニン、疲労回復成分のクエン酸を配合しています。&lt;br /&gt;
スポーツシーンでのエネルギー補給と疲労回復をサポートすることはもちろん、継続的な関節ケアにより、変わらぬパフォーマンスでスポーツを楽しみたい方をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スポーツを楽しみたいなら継続的な関節ケアを。シリーズ共通成分「低分子化ヒアルロン酸」を配合&lt;br /&gt;
　ヒアルロン酸は、体内のあらゆるところに存在し、とくに関節ではスムーズな動きを促し、さらに衝撃による痛みを緩和する働きをしています。&lt;br /&gt;
　年齢とともに体内のヒアルロン酸量が減っていくことはよく知られていますが、一方であまり知られていないのが、スポーツをする方のヒアルロン酸の減少です。特に激しい運動をする方は、関節への負担が原因でヒアルロン酸の分解が促進され、年齢に関係なく体内のヒアルロン酸量が減りやすいといわれています。&lt;br /&gt;
『皇潤スポーツ』では、皇潤シリーズの特徴の一つである、100％国産・天然由来低分子化ヒアルロン酸を、メインの成分として配合。スポーツを楽しむ方に、エネルギー補給はもちろん、ヒアルロン酸の補給による継続的な関節ケアをしていただける商品となっています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■アミノ酸BCAAをはじめ、筋肉修復や疲労抑制を目的とした成分をふんだんに配合&lt;br /&gt;
　アミノ酸BCAAは、運動時のエネルギーとなる成分で、筋損傷の抑制や、疲労物質である乳酸の生成抑制ができる成分です。近年人気を集めているこのBCAAに加えて、筋肉の修復に関わる成長ホルモンの分泌を促す成分、アルギニンと、大豆ぺプチドを配合。さらに、疲労回復を目的にクエン酸を配合しています。&lt;br /&gt;
　エネルギー補給はもちろん、疲労抑制から、筋肉損傷の回復、疲労回復サポートと、スポーツ時に短期的に必要とされる機能性も期待できる商品となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『皇潤スポーツ』概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：皇潤スポーツ　60包（栄養機能食品ビタミンB1、ビタミンB6）&lt;br /&gt;
■名称：ゼリー&lt;br /&gt;
■内容量：1,800g（30g×60包）＊1日あたり摂取目安量2包&lt;br /&gt;
■発売日：2012年10月17日（水）&lt;br /&gt;
■販路：フリーダイヤル　0120-44-55-66（24時間受付　年中無休）&lt;br /&gt;
インターネット　&lt;a href=&quot;http://www.everlifegroup.jp/sports.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.everlifegroup.jp/sports.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■価格：・通常価格（1箱）9,450円（税込）&lt;br /&gt;
・初回限定価格（1箱）　8,400円（税込）&lt;br /&gt;
・毎月お届け特別定期コース価格（1箱）7,350円（税込）&lt;br /&gt;
■原材料名：ヒアルロン酸含有鶏冠抽出物、大豆ペプチド（大豆たんぱく質酵素分解物）、デキストリン、寒天、L-ロイシン、クエン酸、L-バリン、L-イソロイシン、香料、クエン酸Na、増粘多糖類、着色料（カラメル色素）、甘味料（スクラロース、ステビア、アセスルファムK）、L-アルギニン、葉酸、ビタミンB12、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンD3&lt;br /&gt;
■栄養成分（2包あたり）：&lt;br /&gt;
エネルギー：13.8kcal、たんぱく質：1.80g、脂質：0.00g、炭水化物：1.62g、ナトリウム：64.2mg、ビタミンB1：1.3mg、ビタミンB6：1.4mg&lt;br /&gt;
■剤形：ゼリー&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>卵黄由来ペプチド「iHA(アイハ)」に関節軟骨修復効果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201210167666</link>
        <pubDate>Tue, 16 Oct 2012 18:02:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）と株式会社ファーマフーズ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：金 武祚）は、卵黄由来ペプチド「iHA」※（以下、iHAと表記）の関節軟骨修復効果を確認いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年10月16日&lt;br /&gt;


株式会社 エバーライフ&lt;br /&gt;


―「病は気から」から「病は脚から」の時代へ―&lt;br /&gt;
卵黄由来ペプチド「iHA(アイハ)」に関節軟骨修復効果&lt;br /&gt;
―10月12日　第9回 たまご研究会にて発表―&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）と株式会社ファーマフーズ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：金 武祚）は、卵黄由来ペプチド「iHA」※（以下、iHAと表記）の関節軟骨修復効果を確認いたしました。&lt;br /&gt;
また、iHA経口摂取のヒト臨床試験では、自己評価・医師による客観的評価双方のアンケート結果において、関節痛の痛みの緩和が認められました。&lt;br /&gt;
この研究成果を、2012年10月12日（金）、京都大学ローム記念館で開催された「第9回たまご研究会」にて発表いたしました。&lt;br /&gt;
※iHAとは…株式会社ファーマフーズが開発した、卵黄から抽出、精製されるペプチドで、鶏卵の中に約1～2％含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研究の背景】&lt;br /&gt;
厚生労働省の調査によると、要支援・介護の原因として、変形性膝関節症などの関節疾患は第4位にランクされています。同じく運動器の障害として、第5位の骨折や転倒と合算すると、その割合は第1位の脳血管疾患にも匹敵し、運動器の障害が高齢者のQOLを著しく阻害していることが明らかであり、その対策は火急の課題と言えます。また、変形性膝関節症の患者数は、潜在患者も含めると、2,350万人に及ぶという調査結果※もあり、今後の顕在化が懸念されています。（添付画像①）&lt;br /&gt;
※吉村典子：CLINICAL CALCIUM 2009: 19(11); 1572-1577.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研究概要とその成果】&lt;br /&gt;
①マウス軟骨前駆細胞株（ATDC5）を用いたin vitro試験を行い、iHAの細胞増殖効果、ヒアルロン酸産生促進効果および軟骨細胞への分化促進効果を確認しました。（添付画像②）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②ウサギ膝軟骨損傷モデルを用いたin vivo試験を行い、膝軟骨損傷手術を施したウサギにiHAを3週間経口投与することで、軟骨損傷部位の有意な回復が認められました。（添付画像③）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③ 膝関節の痛みを有する男女51名に、iHAを8週間経口摂取させ、痛みの変化を評価しました。iHAを投与した群において、被験者が主観的に評価するVASスコア等の改善が認められました。また、医師による客観的評価においてもiHAを摂取した群で有意な改善が得られています。（添付画像④）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の結果から、経口投与したiHAが損傷した関節軟骨に対して有用であることが示されました。&lt;br /&gt;
今後、長期摂取による有効性、及びその作用機構の解明等を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【iHA関連製品情報】&lt;br /&gt;
　なお、株式会社エバーライフは、8月11日（土）、発売10年目を迎える『皇潤』にこの新成分iHA（アイハ）とビタミンD3を追加配合し、さらに、低分子化ヒアルロン酸の配合量を従来品から約20％増量した『皇潤プレミアム』をリニューアル新発売いたしました。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「第2回年齢と老化に関する意識調査～厄年について～」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201209207042</link>
        <pubDate>Thu, 20 Sep 2012 17:01:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）は、30代～60代の男女2000人を対象に、「第2回年齢と老化に関する意識調査～厄年について～」を実施しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年9月20日&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ　年齢研究所&lt;br /&gt;


「第2回年齢と老化に関する意識調査～厄年について～」&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）は、30代～60代の男女2000人を対象に、「第2回年齢と老化に関する意識調査～厄年について～」を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢研究所では、加齢に伴いそれぞれの年代で体のどこかにトラブルを抱えることを「年齢リスク」と呼び、調査研究および普及啓発を行っています。本調査は「年齢リスク」の啓発活動の一環として、加齢の節目となる年「厄年」に着目し、生活者の厄年への認識や厄年に実際に生じたトラブル、厄年対策などを調査し、現代人の実態に旧来の厄年がどの程度合致しているかを把握するために実施したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果の主なトピックは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 厄年を気にしている人は3人に1人（32.2％）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　厄年は「体調を崩しやすい」（43.2％）、「大病を患いやすい」（40.7％）が4割強で、健康を害しやすい年齢とイメージされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　実際に厄年に何かあった人は3割（28.2％）。「大病を患った」人も18人に1人（5.5％）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　これまでに行った厄年対策は、「神社・寺院で厄除け・厄払いをする」が3人に1人（36.1％）など、神だのみや縁起かつぎが中心。他方、効果が高いと思う厄年対策は生活習慣の改善。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　厄年の効用は「健康状態チェックのきっかけ」（29.5％）や「不摂生を見直すきっかけ」（25.3％）など、生活習慣を見直す契機として捉えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　厄年の年齢が現代人の実態に合っているかについては賛否両論。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
【調査方法】　　　インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査対象】　　　30～60代の男女　計2000人&lt;br /&gt;
【調査期間】　　　2012年8月17～19日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1）　厄年を気にしているか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約3人に1人（32.3％）が厄年を気にしている。特に女性30代、男性40代の大厄の年代で多い。&lt;br /&gt;
気にするきっかけは「厄年一覧表」（34.8％）の存在や「母からの助言」（33.3％）が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数えで男性は25才、42才、61才（大厄は42才）、女性は19才、33才、37才（大厄は33才）と言われている厄年。まず「厄年」を気にしているかを聞いたところ、全体では約3人に1人（32.2％）が“気にしている（とても+やや）”と回答。特に女性30代（42.4％）、男性40代（39.2％）で気にしている人が4割前後と多く、「大厄」を迎える年代の人は特に気になることがわかります【グラフ1（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年を気にするようになったきっかけは、「神社や寺院に参拝して、厄年一覧表を見て」（34.8％）、「母親に気をつけるように言われて」（33.3％）、「自分自身の年齢が『厄年』に近づいたので」（33.1％）など。女性では「母親に気をつけるよう言われて」（38.8％）が1位、男性では「自分自身の年齢が『厄年』に近づいたので」（36.2％）が1位です【グラフ2（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2）　厄年の認知とイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性は42歳、女性は33歳の“大厄”の年齢については4割以上が認知。&lt;br /&gt;
また、厄年は「体調を崩しやすい」（43.2％）「大病を患いやすい」（40.7％）など、健康を害しやすい年齢とイメージされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の厄年が何才か知っているか聞くと、男性は「42才」（48.9％）の正答率が5割近いですが、「25才」（12.0％）、「61才」（8.8％）は1割前後となっています。また、女性は「33才」（42.4％）、「19才」（35.4％）の正答率が高く、「37才」（12.3％）については1割前後となっています。男女とも「大厄」の認知は高いようです。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「厄年が何才かは分からない」という厄年の認知が曖昧な層は男女とも3割前後（男性31.8％、女性29.4％）にとどまりました【グラフ3（添付画像）】。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
厄年は何が起こる年だと思うか聞くと、「体調を崩しやすい」（43.2％）、「大病を患いやすい」（40.7％）、「大きなけがをしやすい」（24.1％）などが上位にあげられ、厄年は主に健康を害しやすい年齢としてイメージされています【グラフ4（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3）　厄年に実際に起こったこと　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年に何らかのトラブルを経験した人は約3割（28.2％）。女性30代では4割強（42.0％）と多い。&lt;br /&gt;
トラブルの内容として「大病を患った」人は18人に1人（5.5％）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年や前厄・後厄の年に実際にあったことを聞くと、「体調を崩しやすくなった」（7.6％）、「大病を患った」（5.5％）をはじめ、厄年前後に何らかのトラブルを経験したことがある人は約3割（28.2％）にのぼっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性年代別に見ると、特に女性30代で4割強（42.0％）と、トラブルを実感する人が多くなっています【グラフ5（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年や前厄・後厄の年に起こったことを具体的にあげてもらうと、その内容は多岐にわたりますが、くも膜下出血、糖尿病、関節症、骨折など、厄年に大病やけがを経験した人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年のエピソード（自由回答）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大病を患った&lt;br /&gt;
・糖尿病発症が42才の時にあった（57才男性）&lt;br /&gt;
・私自身は特にはないが兄が42才で脳内出血で大手術。今でも後遺症に苦しんでいる。（50才男性）&lt;br /&gt;
・42歳の時にくも膜下出血の手術をした。（62才男性）&lt;br /&gt;
・60才の定年直前に大病を患い、生まれて初めて手術を受けた（61才男性）&lt;br /&gt;
■体調を崩しやすくなった・身体機能が衰えた&lt;br /&gt;
・各厄年年齢近くで、体調の変化が生じやすかった。（64才男性）&lt;br /&gt;
■事故にあった&lt;br /&gt;
・交通事故を起こした。24才。（38才男性）&lt;br /&gt;
■仕事のトラブル&lt;br /&gt;
・42才、リストラされそうです。（42才男性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大病を患った&lt;br /&gt;
・20才の時大病をした。入院、手術で長期欠席をし、学業に支障をきたした。（69才女性）&lt;br /&gt;
・33才の時、婦人科疾患で入院加療する。（68才女性）&lt;br /&gt;
■体調を崩しやすくなった・身体機能が衰えた&lt;br /&gt;
・32才位の時、ぎっくり腰になったり、転んで顔を怪我したりと体力の低下を感じた。風邪をひくと治りにくくなったりもした。（48才女性）&lt;br /&gt;
・3１～32才の頃、それまで健康そのものだったのが急に体調を崩すようになり、疲れやすくなった。（44才女性）&lt;br /&gt;
・60才になって体調不良が続いている。まず、股関節が痛くて歩けなくなり、次には腰が痛くて動けなかった。（60才女性）&lt;br /&gt;
■けがをした&lt;br /&gt;
・37才の時骨折した（62才女性）&lt;br /&gt;
■事故にあった&lt;br /&gt;
・32才の時に車が台風の強風でとんだ屋根の下敷きになり、廃車になった。（40才女性）&lt;br /&gt;
■度重なる不幸&lt;br /&gt;
・19才の時に失恋をし、父親がガンで倒れ、職場でいじめにあい、拒食症になった。つらくて、沖縄に逃げた。33歳で人生二度目の大失恋。37才が怖い。（36才女性）&lt;br /&gt;
・19才…病気で入院／33才…母死亡／37才…交通事故（51才女性）&lt;br /&gt;
■家族や周囲の人の不運・不幸&lt;br /&gt;
・33才の時、厄払いに行った友人が大きな交通事故に遭い、大けがをしたが命は助かった。（43才女性）&lt;br /&gt;
・主人が42才で、人生初の入院生活をしたこと（44才女性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4）　大厄の人の厄年対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「厄除け・厄払い」による“神だのみ”の傾向が強いが、男性の5人に1人（19.3％）、女性の8人に1人（12.0％）は「人間ドック」を受診した、もしくは受診したいと回答。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大厄と、その前後である前厄、後厄の年齢に当たる人（男性では満40～42才、女性では満31～33才）を対象に、厄年対策として何を行ったか、何を行いたいかを聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「神社や寺院で厄除け・厄払いをする」（実施率：37.3％、実施意向49.7％）、「厄除け・厄払いのお守りやお礼を買う」（実施率：19.6％、実施意向：26.1％）、「節分に豆まきをする」（実施率：15.7％、実施率：23.5％）などの順で、“神だのみ”や“縁起かつぎ”の傾向が強いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体に女性の方が実施率も実施意向も高いものが多いですが、「神社や寺院で厄除け・厄払いをする」と回答した人は男性（42.3％）の方が女性（32.0％）よりも10ポイント以上高く、意外に縁起をかつぐ大厄男性の実態が分かります。一方で「精密な健康診断・人間ドックを受ける」も男性の方が高くなっており（実施率：男性9.0％、女性4.0％　実施意向：男性19.2％、女性12.0％）、厄払いに人間ドックと、大厄男性は真剣に厄年に向き合い、対策をとっています【グラフ6（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5）　厄年対策として行ったこと、効果が高いと思うこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで行ったことは「厄除け・厄払い」（36.1％）、「豆まき」（19.6％）など“神だのみ”や“縁起かつぎ”が中心。反面、効果が高いと考えるのは「生活の不摂生を避ける」（22.4％）「ストレスをためない」（22.2％）など生活習慣の改善。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象者全員に、厄年対策としてこれまでに行ったことを聞くと、「神社や寺院で厄除け・厄払いをする」 （36.1％）、「節分に豆まきをする」（19.6％）の順で、“神だのみ”や“縁起かつぎ”が中心です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
他方、今後行いたい対策は、 「生活の不摂生を避ける」（23.2％）、「運動をする・体を動かす」「神社や寺院で厄除け・厄払いをする」 （22.2％）、「なるべくストレスを溜めないようにする」（20.9％）などで、生活習慣に関わる項目が上位を占めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
効果が高いと思う対策も同様に、 「生活の不摂生を避ける」（22.4％）、「なるべくストレスを溜めないようにする」（22.2％）、 「運動をする・体を動かす」（21.3％）、「精密な健康診断・人間ドックを受ける」（21.3％）で、縁起はかつぐものの、実際に効果があり必要なのは生活習慣改善であると認識している生活者が多いことがわかります【グラフ7（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6）　厄年対策をして防ぎたいこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年対策で防ぎたい災厄は「病気」（60.1％）、「けが」（47.1％）、「体調を崩しやすくなる」（42.5％）など、健康問題への意識が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年に対策を講じて防ぎたい厄災は、「病気」（60.1％）、「けが」（47.1％）、「体調を崩しやすくなる」（42.5％）と、上位3項目が健康問題で占められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、最も防ぎたい厄災としては、「病気」（32.6％）に次ぎ、「家族の不運・不幸」（12.5％）があげられています。特に「家族の不運・不幸」は女性が多くあげており、自分の健康（32.7％）とともに家族の健康（16.4％）を思いやる女性の意識が浮かび上がっています【グラフ8（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7）　現在の厄年への評価&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年は現代人の実態に“合っている”派（48.6％）と“合っていない”派（51.4％）で拮抗。&lt;br /&gt;
また、厄年の効用を「健康状態チェックのきっかけ」（29.5％）や「不摂生を見直すきっかけ」（25.3％）など、生活習慣を見直す契機として捉えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年として定められている年齢が現代人の実態に合っていると思うか聞くと、“合っている（とても+まあ）”は48.6％で、“合っていない”（51.4％）と拮抗しています。男性40代と女性30代では“合っている”という回答が多く（男性40代：50.0％、女性30代：60.4％）、何らかのトラブルを実感することの多い大厄の年代では、 厄年の支持率も高く出ています【グラフ9（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年の「良い面」「良い効果」としては、「現在の健康状態をチェックするきっかけになる」（29.5％）、「生活の不摂生を見直すきかけになる」（25.3％）など、生活習慣を見直す契機になるという回答が多くあげられています【グラフ10（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8）　新しい厄年へのニーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統計的に新しい厄年を定めるとしたら、「大病にかかりやすい年齢」（41.1％）、「体調を崩しやすい年齢」（40.0％）が厄年にふさわしいという意見が約4割。女性30代では「大病にかかりやすい年齢」が半数を超える（51.2％）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい厄年を統計的に定めるとしたらどのように定めるとよいと思うか聞いたところ、1位「大病にかかりやすい年齢」（41.1％）、2位「体調を崩しやすい年齢」（40.0％）、3位「身体機能が衰えやすい年齢」（22.4％）と、健康を害しやすい年齢が厄年にふさわしいという意見が上位を占めました。特に女性ではその割合が男性よりも高く表れています【グラフ11（添付画像）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9）　新しい厄年としてふさわしいと思う年齢とその理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい厄年としてふさわしいと生活者が考える年齢は、男性は「42才」（16.3％）、「50才」（13.2％）、女性は「40才」（12.5％）、「50才」（11.9％）の順 。健康を害しやすい年齢であることが、ふさわしいと考える理由。旧来の女性の厄年が数え37才で終わることは、現代人の実態に合致していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい厄年としてふさわしいと思う年齢を聞くと、男性は「42才」（16.3％）、「50才」（13.2％）、「40才」（13.0％）の順、女性は「40才」（12.5％）、「50才」（11.9％）、「60才」（9.3％）の順でした。その年齢をあげた理由を聞くと、男性は「体力・身体機能が衰える／無理がきかなくなる／疲れやすい」が、女性は「体調を崩しやすい／変化しやすい」がいずれも上位となり、生活者の間では健康を害しやすい年齢が厄年にふさわしいとする傾向が強いことが、ここからも分かります。特に女性は、旧来の厄年の考え方では数え37才で厄年が終わるのに反し、実際にはそれよりも上の年齢を厄年にしたい、という意向が強いことが分かります【グラフ12（添付画像）】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所感　&lt;br /&gt;
厄年を怖れず、不安がらず、生活習慣を見直すきっかけに。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茨城キリスト教大学名誉教授　板倉弘重&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年は健康を害しやすい年齢として意識されていることが本調査で明らかになった。&lt;br /&gt;
実際にとった厄年対策としては神だのみや縁起かつぎが多いが、人間ドックを受診した人もいるように、厄年をいたずらに怖れたり不安がることなく、前向きに生活習慣を見直すきっかけにすることをすすめたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に厄年に大病を経験した人が18人に1人という確率を高いと見るか低いと見るか、だが、その内容に、くも膜下出血、糖尿病、骨折などが並ぶのを見れば、厄年はいくら用心しても用心しすぎることはない。&lt;br /&gt;
一方、現在の厄年は江戸時代に定着したといわれるので、健康との関わりで捉えるならば、平均寿命が男性７９．４歳、女性８５．９歳まで延びた現代人によりマッチした厄年を再考する必要があるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、健康寿命を損なう主要疾患についてレセプトデータの分析を進めているが、その結果から厄年の再計算を試み、発症リスクの予測精度をより高めれば、健康寿命を延ばすことに役立つのではないかと考えている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>75万人のレセプトデータから「新厄年」算出　- 1949～50年生まれの団塊の世代に警鐘　-</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201209207041</link>
        <pubDate>Thu, 20 Sep 2012 17:00:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）は、株式会社日本医療データセンターの協力を得て母集団100万人のレセプトデータを分析し、健康寿命を損なう主な疾患やがんの発症リスクが高まる「新厄年」を算出しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年9月20日&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ　年齢研究所&lt;br /&gt;


75万人のレセプトデータから「新厄年」算出&lt;br /&gt;
- 1949～50年生まれの団塊の世代に警鐘　-&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）は、株式会社日本医療データセンターの協力を得て母集団100万人のレセプトデータを分析し、健康寿命を損なう主な疾患やがんの発症リスクが高まる「新厄年」を算出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30代～60代の男女2000人を対象に最近実施した意識調査※によれば、厄年は「体調を崩しやすい」（43.2％）、「大病を患いやすい」（40.7％）など、健康を害する年齢としてイメージされる傾向が顕著にみられ、厄年を新たに定めるとすれば「大病を患いやすい年齢」が適していると考える人が4割(41.1％)にのぼっています。&lt;br /&gt;
※年齢研究所「第2回老化と年齢に関する意識調査～「厄年」について」,2012年9月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢研究所ではこの調査結果を受け、母集団100万人のレセプトデータを分析。20~73歳の758,207人について、要介護・要支援の原因となる脳血管疾患、認知症、変形性膝関節症、骨粗鬆症、虚血性心疾患、糖尿病の6疾患に、悪性新生物（がん）を加えた7疾患の性・年齢別発症率（％）を積み上げ、特に発症リスクが上昇するターニングポイントを「新厄年」と定義しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、算出された「新厄年」は、男性24歳・37歳・50歳・63歳、女性25歳・39歳・52歳・63歳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厄年の新旧対照は、添付画像の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分析にあたった年齢研究所の板倉弘重所長は「６３歳は、男女とも、７疾患の発症リスクが最も急上昇する年齢という意味で、新大厄（しん・たいやく）と呼んでよいかと思う。1949～50（昭和24～25）年生まれの団塊の世代がこの63歳を通過中で、健康でアクティブな老後を過ごすために、注意を喚起したい」と警鐘を鳴らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考：「新厄年」算出の手順&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．20～73歳の計758,207人のレセプトデータから、7疾患（脳血管疾患、認知症、変形性膝関節症、骨粗鬆症、虚血性心疾患、糖尿病、がん）の性・年齢別発症率（％）を抽出し、その発症率を積み上げ、発症率の変化から近似計算*により近似曲線を取得。&lt;br /&gt;
　　（添付画像中、緑ラインが近似計算から得られた7疾患の近似曲線）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．近似曲線の20歳～73歳までを直線で結び、その平行線（①）と近似曲線の接点を&lt;br /&gt;
　　１つ目の新厄年として設定（男性：50才、女性：52才）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．近似曲線が上向きに転じる（＝病気の発症率が高まり始める年齢）を&lt;br /&gt;
　　２つ目の新厄年として設定（男性：24才、女性：25才）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．２つ目の新厄年と１つ目の新厄年の近似曲線間を直線で結び、その平行線（③）と近似曲線の接点を&lt;br /&gt;
　　３つ目の新厄年として設定（男性：37才、女性：39才）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．さらに、1つ目の新厄年と73歳まで近似曲線間を直線で結び、その平行線（④）と近似曲線の接点を&lt;br /&gt;
　　４つ目の新厄年として設定（男性：63才、女性：63才）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*近似計算：真の値ではないが、元のデータに近い値を求める計算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直線と近似曲線の接点：データがゆるやかに増加する部分と急激に増加する部分との境目となる箇所。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　この境目を新厄年として設定。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ウサギ膝軟骨損傷試験及びヒト臨床試験で確認　　卵黄ペプチド「iHA(アイハ)」に膝軟骨修復効果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201209036653</link>
        <pubDate>Mon, 03 Sep 2012 21:21:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>　株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）と株式会社ファーマフーズ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：金 武祚）は、ウサギ軟骨損傷モデルを用いた試験において、卵黄ペプチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年9月3日&lt;br /&gt;


株式会社 エバーライフ&lt;br /&gt;


ウサギ膝軟骨損傷試験及びヒト臨床試験で確認&lt;br /&gt;
卵黄ペプチド「iHA(アイハ)」に膝軟骨修復効果&lt;br /&gt;
―日本食品科学工学会第５９回大会にて発表―&lt;br /&gt;


　株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）と株式会社ファーマフーズ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：金 武祚）は、ウサギ軟骨損傷モデルを用いた試験において、卵黄ペプチド「iHA」※（以下、iHAと表記）の経口投与が、損傷した軟骨の修復を促進することを確認しました。&lt;br /&gt;
　さらに、株式会社エバーライフ、株式会社ファーマフーズ、世明大学（所在地：韓国忠清北道 堤川市）が共同で実施した、iHA経口摂取のヒト臨床試験では、主観的評価及び獣医師による客観的評価の双方において、関節の痛みの軽減効果が認められました。&lt;br /&gt;
　今回得られたこれらの研究成果は、2012年8月31日（金）、札幌市で開催された日本食品科学工学会第59回大会にて発表されました。&lt;br /&gt;
※iHA：Inducing Hyaluronic acid。株式会社エバーライフと株式会社ファーマフーズが共同で開発した食品新素材。卵黄から抽出、精製されるペプチドで、軟骨細胞の増殖促進効果、ヒアルロン酸の産生促進効果等が細胞試験で確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ウサギの軟骨損傷に対するiHAの修復促進効果】&lt;br /&gt;
膝軟骨の損傷手術を施したウサギへのiHA経口投与により、&lt;br /&gt;
1．獣医師による.軟骨損傷部位の肉眼所見において、損傷修復の促進が観察された。&lt;br /&gt;
2．染色標本作製による病理組織学的解析において、軟骨基質成分である酸性ムコ多糖（ヒアルロン酸等）とプロテオグリカンの増加を確認した。&lt;br /&gt;
また、酸性ムコ多糖、プロテオグリカンの増加量は投与量に依存することも確認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■試験方法&lt;br /&gt;
22週齢のウサギ11羽に膝軟骨に2mm径及び4mm径の損傷手術を施し、①0mg/day投与群②50mg/day投与群③200mg/day投与群に分け（各群3羽）、1日1回3週間、iHAを経口投与した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果1)　肉眼所見代表例&lt;br /&gt;
特に2mm径の損傷で、iHA投与群（②及び③）において修復が進んでいることが観察された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果2)　病理組織額的評価&lt;br /&gt;
iHA投与群において、酸性ムコ多糖類（ヒアルロン酸等）とプロテオグリカン類の染色面積が増加し、膝軟骨基質の再生が促進されていることが示唆された。&lt;br /&gt;
※アルシアンブルー染色像（ヒアルロン酸等を染色）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【iHA経口摂取によるヒト膝関節痛の軽減効果】&lt;br /&gt;
膝関節の痛みを自覚する51名を対象に、iHA経口摂取による痛みなどへの影響を3種類のアンケートで評価したところ、被験者の主観的評価（WOMAC※、VAS※）、医師による客観的評価（JOAスコア※）のいずれにおいてもiHAの摂取により関節の痛みが軽減された。&lt;br /&gt;
また、摂取量の多い群において、より早期に痛みの軽減を体感する傾向が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WOMAC：股関節や膝関節の変形性関節症の診断や治療に用いられる患者の自己記入式アンケート。痛み、こわばり、日常生活の困難度を総合的に点数化する。&lt;br /&gt;
※VAS：visual analoge scale。視覚的評価スケール。疼痛などに対する患者の主観的評価を数値化する。&lt;br /&gt;
※JOAスコア:日本整形外科学会が作成した変形性膝関節症の治療成績判定基準。医師が問診と動作確認により評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■試験方法&lt;br /&gt;
膝関節の痛みを有する40歳代～70歳代の男女51名（平均年齢56.9歳、女性41名、男性10名）を、&lt;br /&gt;
①iHA低用量群（50mg/day）②iHA高用量群（200mg/day）③プラセボ群に分け（各群17名）、iHAを毎日朝食後1回、8週間継続摂取させ、JOAスコア、WOMAC、VASにより評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果１）JOAスコア&lt;br /&gt;
低用量群、高用量群ともにJOAスコアが有意に改善した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果2)　WOMAC&lt;br /&gt;
低用量群、高用量群ともにWOMACスコアが有意に改善した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果3)　VAS&lt;br /&gt;
低用量群、高用量群ともに関節の痛みが 有意に軽減された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【iHA関連製品情報】&lt;br /&gt;
　なお、株式会社エバーライフは、8月11日（土）、発売10年目を迎える『皇潤』にこの新成分iHA（アイハ）とビタミンD3を追加配合し、さらに、低分子化ヒアルロン酸の配合量を従来品から約20％増量した『皇潤プレミアム』をリニューアル新発売いたしました。&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【変形性膝関節症について】&lt;br /&gt;
　変形性膝関節症は、膝関節の軟骨がすり減り、膝の関節が変形することによって、痛みや炎症を引き起こす疾患です。潜在患者を含めたわが国における患者数は2,530万人（男性860万人、女性1,670万人）と推定され※、今後の高齢社会の進行によって潜在患者の顕在化が懸念されています。&lt;br /&gt;
※吉村典子：CLINICAL CALCIUM 2009: 19(11); 1572-1577.&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101695/201209036653/_prw_PI8im_O5mJvOV8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『皇潤プレミアム』を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201208106243</link>
        <pubDate>Sat, 11 Aug 2012 00:00:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>　株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、8月11日（土）、発売10年目を迎える『皇潤』に新しい成分を追加し、『皇潤プレミアム』としてリニューアル新発売いたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年8月10日&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ&lt;br /&gt;


～ヒアルロン酸売上NO.1の「皇潤」がリニューアルいたします。～&lt;br /&gt;
『皇潤プレミアム』を新発売&lt;br /&gt;
8月11日（土）から通信販売で発売&lt;br /&gt;


　株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、8月11日（土）、発売10年目を迎える『皇潤』に新しい成分を追加し、『皇潤プレミアム』としてリニューアル新発売いたします。&lt;br /&gt;
　『皇潤プレミアム』では、従来の『皇潤』に、エバーライフ独自開発の新成分iHA（アイハ）と、近年ロコモティブシンドローム対策成分として注目されているビタミンD3を追加配合。さらに、低分子化ヒアルロン酸の配合量を従来品から約20％増量し、いつまでも軽快な歩みを続けたい方を、より一層サポートいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■独自開発成分、ヒアルロン酸誘導ペプチド（iHA-アイハ-）を配合&lt;br /&gt;
　新たに配合した成分「iHA(アイハ)」は、㈱エバーライフと㈱ファーマフーズの共同研究により、卵黄から発見した新規ペプチド素材です。ヒアルロン酸の産生促進作用と、軟骨細胞量が増加する効果を既に確認しており、現在、ウサギ試験とヒト試験の結果を踏まえ特許出願をしています。&lt;br /&gt;
　『皇潤プレミアム』では、「iHA(アイハ)」を加えることにより、‘不足するヒアルロン酸を効率的に補う’だけでなく、‘自らの力で産み出す’という、ダブルの力によるヒアルロン酸補給をコンセプトにしています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ロコモティブシンドローム対策成分として、ビタミンD3を配合。栄養機能食品へ。&lt;br /&gt;
　ビタミンD3は、骨を作るために欠かせないビタミンで、カルシウムの吸収を高めて、骨への沈着を高めます。近年、ロコモティブシンドローム対策成分として注目が集まっている成分です。&lt;br /&gt;
　『皇潤プレミアム』では、商品パッケージに「ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です」とする栄養機能表示を盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■低分子化ヒアルロン酸の配合量を約20％増量&lt;br /&gt;
　ヒアルロン酸は、体内のあらゆるところに存在し、とくに関節では、スムーズな動きを促し、さらに衝撃による痛みを緩和する働きをしています。&lt;br /&gt;
　『皇潤プレミアム』では、『皇潤』の特徴の一つである、100％国産・天然由来低分子化ヒアルロン酸を、約20％増量。より、手軽で効率的にヒアルロン酸を補給していただけるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■8月11日（土）～8月25日（土）まで、期間限定の感謝価格3,900円&lt;br /&gt;
　発売10年目の感謝をこめて、8/11（土）～8/25（土）の15日間限定で、『皇潤プレミアム』100粒を1箱3,900円（税込、送料無料）で販売いたします。&lt;br /&gt;
　また、期間中に定期コースにお申込みいただくと、初回100粒増量の「皇潤プレミアム180粒＋100粒」セットで、9,450円（税込、送料無料）でお届けいたします。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『皇潤プレミアム180粒』概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：皇潤プレミアム　180粒（栄養機能食品ビタミンD）&lt;br /&gt;
■名称：鶏冠抽出物含有加工食品&lt;br /&gt;
■内容量：54g（300mg×180粒）＊1日あたり摂取目安量6粒&lt;br /&gt;
■発売日：2012年8月11日（土）&lt;br /&gt;
■販路：フリーダイヤル　0120-44-55-66（24時間受付　年中無休）&lt;br /&gt;
　　　　インターネット　&lt;a href=&quot;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■価格：&lt;br /&gt;
・通常価格（1箱）12,600円（税込）&lt;br /&gt;
・毎月お届け特別定期コース価格（1箱）9,450円（税込）&lt;br /&gt;
＊期間限定（8月11日～8月25日まで）定期コースお申込みで、『皇潤プレミアム』100粒とセットで9,450円（税込）、送料無料で販売&lt;br /&gt;
■原材料名：ヒアルロン酸含有鶏冠抽出物、デキストリン、卵黄ペプチド（卵由来）、キトオリゴ糖（エビ・カニ由来）、結晶セルロース、乳酸カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、ビタミンB1、ビタミンB6、プロポリスエキス、ビタミンE、ピロリン酸第2鉄、ビタミンD3、セラック、ビタミンB12&lt;br /&gt;
■栄養成分（6粒あたり）：エネルギー6.52kcal、たんぱく質0.80g、脂質0.04g、炭水化物0.74g、ナトリウム31.14mg、ビタミンD 4.1μg&lt;br /&gt;
■剤形：タブレット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『皇潤プレミアム100粒』概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：皇潤Premium　100粒（栄養機能食品ビタミンD）&lt;br /&gt;
■名称：鶏冠抽出物含有加工食品&lt;br /&gt;
■内容量：30g（300mg×100粒）＊1日あたり摂取目安量6粒&lt;br /&gt;
■発売日：2012年8月11日（土）&lt;br /&gt;
■販路：フリーダイヤル　0120-44-55-66（24時間受付　年中無休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;インターネット　&lt;a href=&quot;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.everlifegroup.jp/koujun.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■価格：&lt;br /&gt;
・通常価格（1箱）8,190円（税込）&lt;br /&gt;
＊期間限定（8月11日～8月25日まで）3,900円（税込）、送料無料で販売&lt;br /&gt;
■原材料名：ヒアルロン酸含有鶏冠抽出物、デキストリン、卵黄ペプチド（卵由来）、キトオリゴ糖（エビ・カニ由来）、結晶セルロース、&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;乳酸カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、ビタミンB1、ビタミンB6、プロポリスエキス、ビタミンE、ピロリン酸第2鉄、ビタミンD3、セラック、ビタミンB12&lt;br /&gt;
■栄養成分（6粒あたり）：エネルギー6.52kcal、たんぱく質0.80g、脂質0.04g、炭水化物0.74g、ナトリウム31.14mg、ビタミンD 4.1μg&lt;br /&gt;
■剤形：タブレット&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>１日２粒の新習慣・「おやつ感覚の青汁タブレット」　『べジタス』を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201206145062</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jun 2012 17:39:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、6月15日（金）から、老化の根本原因に着目したサプリメントシリーズ『センス オブ エタニティーシリーズ』の新商品『べジタス』を通信販売で発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年（平成24年）6月14日&lt;br /&gt;


株式会社 エバーライフ&lt;br /&gt;


～老化の原因「酸化・糖化・石灰化」に着目した&lt;br /&gt;
「センス オブ エタニティー」シリーズ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１日２粒の新習慣・「おやつ感覚の青汁タブレット」&lt;br /&gt;
『べジタス』を新発売&lt;br /&gt;
6月15日（金）から通信販売で発売&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、6月15日（金）から、老化の根本原因に着目したサプリメントシリーズ『センス オブ エタニティーシリーズ』の新商品『べジタス』を通信販売で発売いたします。『べジタス』は、大麦若葉に加え、「茶カテキン」「サクラの花エキス」、成人1日推奨量のビタミンB群などを配合した、乱れがちな食生活をフォローするサプリメントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■良質な大麦若葉に、乱れた食生活をフォローする豊富な追加成分を配合。&lt;br /&gt;
「べジタス」は、無農薬で栽培された九州産の大麦若葉を使用しています。また、現代の高脂肪・高糖質食で不足しがちな栄養をサポートする、豊富な＋α成分を配合しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・抗酸化成分として「茶カテキン」を配合&lt;br /&gt;
『べジタス』には、カテキンを含有する「緑茶抽出物」が一日目安分２粒あたり72mg配合されています。茶カテキンは、抗酸化効果が期待できるほか、メタボリックシンドロームの予防および改善に有用です。（自社調べ）&lt;br /&gt;
・4種のカロテノイド成分を配合&lt;br /&gt;
野菜や果物の色素成分で、高い抗酸化力を持つといわれるカロテノイド。『べジタス』には、「リコピン」「ルテイン」「クロセチン」「アスタキサンチン」の、4種のカロテノイド成分を配合しています。&lt;br /&gt;
・「糖化」の抑制が期待される「サクラの花エキス」を30mg配合&lt;br /&gt;
「サクラの花エキス」は、「糖化」を抑制する効果が期待されています。「糖化」は余分な糖が体内のたんぱく質と結合してしまう現象で、様々な生活習慣病を引き起こす原因ともなっています。&lt;br /&gt;
・成人1日推奨量のビタミンB群、葉酸を配合&lt;br /&gt;
『べジタス』には、代謝や皮膚・粘膜の健康などに関与するビタミンB群（ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12）と葉酸を成人の１日推奨量配合しています。&lt;br /&gt;
・植物由来のビタミンC、ビタミンEを配合&lt;br /&gt;
　『べジタス』は、ストレスや疲労をやわらげ、肌を若々しく保つ作用がある抗酸化成分のビタミンC、ビタミンEの栄養機能食品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■おやつ感覚で食べられる、タブレットタイプの新感覚サプリ&lt;br /&gt;
抹茶ミルク味のタブレットタイプで、1日2粒おやつ感覚でお召し上がりいただけます。多忙な毎日を送られている方や、野菜が苦手なお子様にも適したサプリメントです。スタイリッシュなボトルで、お部屋のインテリアやオフィスにもなじみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『べジタス』概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：センス オブ エタニティーシリーズ　べジタス（栄養機能食品ビタミンC/ビタミンE）&lt;br /&gt;
■商品コンセプト：「おやつ感覚の青汁タブレット」&lt;br /&gt;
■名称：大麦若葉加工食品&lt;br /&gt;
■内容量：72g（1200mg×60粒）＊1日あたりの摂取目安量2粒&lt;br /&gt;
■発売日：2012年6月15日（金）&lt;br /&gt;
■販路：フリーダイヤル　0120-202-303（24時間受付　年中無休）&lt;br /&gt;
インターネット　&lt;a href=&quot;http://www.s-eternity.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.s-eternity.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■価格：・通常価格（1本）3,990円（税込）&lt;br /&gt;
・初回限定価格（1本）2,940円（税込）&lt;br /&gt;
・毎月お届け特別定期コース価格（1本）2,499円（税込）&lt;br /&gt;
■配合成分量（2粒あたり）：&lt;br /&gt;
大麦若葉末400mg、緑茶抽出物（カテキン含有）72mg、サクラの花エキス末30mg&lt;br /&gt;
■栄養成分（2粒あたり）：&lt;br /&gt;
エネルギー9.14kcal、たんぱく質0.32g、脂質0.06g、炭水化物1.83g、ナトリウム11.0mg、ビタミンＣ24㎎、ビタミンＥ2.4㎎&lt;br /&gt;
■剤形：タブレット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【センス オブ エタニティーについて】&lt;br /&gt;
年齢ケアサプリシリーズ『センス オブ エタニティー』は、エバーライフが提唱する「AAAP」（Advanced Anti aging Program）理論にもとづき、さらにORAC値を考慮して設計されたサプリメントです。&lt;br /&gt;
＊「AAAP」とは、老化の原因を「酸化」「糖化」「石灰化」と捉えこれらの原因にトータルでアプローチするプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■抗酸化―多種存在する活性酸素種を消去&lt;br /&gt;
細胞にダメージを与え、老化を加速させると考えられている活性酸素は、スーパーオキシド、ヒドロキシルラジカル、過酸化水素、一重項酸素があります。抗酸化成分は多種多様ありますが、これらすべての活性酸素を消去できる成分はありません。そこで『センス オブ エタニティー』では、「ポリフェノール系抗酸化成分」「カロテノイド系抗酸化成分」「ビタミンＣ」「ビタミンＥ」をバランスよく配合することでほぼすべての活性酸素を消去できるようにいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■抗糖化―たんぱく質の変性による老化現象を抑制する&lt;br /&gt;
エネルギーとして使われなかった余剰分の糖が体内のたんぱく質を変性させる現象が「糖化」です。「糖化」により生成されるAGEs（糖化最終生成物）がコラーゲンに余分な架橋を作りだすことで、コラーゲンの弾力性を失わせ、体の組織を黄ばませます。「たるみ」「黄ぐすみ」を感じたら、それは「糖化」のサインです。『センス オブ エタニティー』には、「抗糖化」成分として、注目の成分、「サクラの花エキス」を配合いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■石灰化―従来のアンチエイジングの盲点だった「カルシウムパラドックス」に着目&lt;br /&gt;
カルシウムの摂取量が不足することで、逆に血中・細胞中のカルシウム濃度が上昇してしまう現象を「カルシウムパラドックス」といいます。「カルシウムパラドックス」による血管・細胞へのダメージを防ぐために、カルシウムの摂取も推奨しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101695/201206145062/_prw_PI1im_6vi2a138.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「年齢と老化に関する意識調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201205294668</link>
        <pubDate>Tue, 29 May 2012 19:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>　株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）はこのほど、30～60代の男女2000人を対象に、「年齢と老化に関する意識調査」を実施しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012/5/29&lt;br /&gt;


年齢研究所&lt;br /&gt;


「年齢と老化に関する意識調査」&lt;br /&gt;


　株式会社エバーライフが2012年4月に設立した年齢研究所（福岡市中央区、所長：板倉弘重・茨城キリスト教大学名誉教授）はこのほど、30～60代の男女2000人を対象に、「年齢と老化に関する意識調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　老化は、加齢に伴い、骨、関節、内臓、神経、皮膚など、体の各所の不可逆的な劣化が次第に蓄積していくプロセスとして捉えられますが、このプロセスが進行した結果、それぞれの年代で体のどこかにトラブルを抱えることを、年齢研究所では「年齢リスク」と呼んで調査研究および普及啓発を行っています。&lt;br /&gt;
　本調査は、年齢研究所がその啓発活動の一環として実施したものです。&lt;br /&gt;
　調査結果の主なトピックは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■老化の自覚症状は、30代は疲れ、40代は白髪、50代は老眼、60代はもの忘れがトップ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;もの忘れは30代でも4割が自覚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■老化の自覚症状トップ10の中で、30代以下で感じ始めた老化の症状は、「疲れ」に関するもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■自分の夫や妻に感じる４大老化症状は、白髪、肥満、老眼、もの忘れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■自分の夫や妻に対策を求めたい老化症状は、夫は「太った」、妻は「加齢臭」がトップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■既婚男女が心がけている2大老化対策は、野菜中心の食事、よく歩く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「老けたね」と言われたくない相手は男性は妻、女性は同性の友人で、夫より同性の目を意識。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■自分の「見た目年齢」は実年齢より「6歳以上若い」と3割以上が回答。&lt;br /&gt;
　「若い」と回答した人ほど、病気の予防対策を先延ばしにする傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
【調査方法】　　　インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査対象】　　　30～60代の男女　計2000人&lt;br /&gt;
【調査期間】　　　2012年5月11～14日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１）　老化の自覚症状ランキング&lt;br /&gt;
■各年代における老化の自覚症状は、30代は疲れ、40代は白髪、50代は老眼、60代はもの忘れがトップ。もの忘れは30代でも4割が自覚。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　老化が原因で起こる症状のうち、自覚しているもの（複数回答）を聞いたところ、各年代を代表する老化症状があることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【30代の老化の自覚症状】&lt;br /&gt;
30代では男女ともに「疲れが取れにくくなった」が最も多く、30代全体の約半数（52.2％）を占めました。&lt;br /&gt;
【40代の老化の自覚症状】&lt;br /&gt;
40代では、男性は「細かいものが見えにくくなった」、女性は「白髪が目立つようになった」が最も多く、４０代全体では「白髪が目立つようになった」が6割（60.2％）にのぼりました。&lt;br /&gt;
【50代の老化の自覚症状】&lt;br /&gt;
50代では、男女ともに「細かいものが見えにくくなった」が最も多く、50代全体の7割近く（68.2％）に達しています。&lt;br /&gt;
【60代の老化の自覚症状】&lt;br /&gt;
60代では、40代と同様、男性は「細かいものが見えにくくなった」、女性は「白髪が目立つようになった」が最多でしたが、60代全体では「『アレだよ。アレ・・・なんだっけ』が増えてきた」が6割強（62.8％）を占めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【まとめ】 &lt;br /&gt;
年代別にまとめると、30代は疲れ、40代は白髪、50代は老眼、60代はもの忘れが老化の自覚症状のトップ。&lt;br /&gt;
このうち、もの忘れは、50代で3位(54.2％）、40代で2位（51.2％）、さらに、30代でも3位にランクインし、4割（40.2％）が自覚しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2）　30代以下が感じ始める老化の症状&lt;br /&gt;
■老化の自覚症状トップ10の中で、30代以下で感じ始めた老化の症状は、「疲れ」に関するもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　老化の自覚症状トップ10において、各老化の症状を感じ始めた年代の問いに対する回答で、30代以下が感じた老化の症状として「疲れが取れにくくなった（42.2%）」と「（日常生活の中で）疲れやすくなった(42.1%)」の「疲れ」に関する症状が上位となり、「疲れ」から老化を自覚し始めていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3）　夫や妻が感じる配偶者の老化症状&lt;br /&gt;
■夫が妻に、また妻が夫に感じる老化の４大症状は、白髪、肥満、老眼、もの忘れ。&lt;br /&gt;
　 夫は妻のシワ・たるみ、皮膚のハリに、妻は夫の加齢臭、薄毛にも老化を実感。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　既婚男女に「自分の夫・妻が昔と比べて老化したと思うこと」（複数回答）を聞きました。&lt;br /&gt;
　夫が妻に感じる老化症状は、白髪（29.4％）、太ってきた（25.4％）、老眼になった（21.5％）、「アレだよ。アレ・・・」が増えた（21.2％）、もの忘れが多くなった（21.1％）の順。&lt;br /&gt;
　一方、妻が夫に感じる老化症状は、白髪（38.0％）、加齢臭（33.6％）、薄毛（27.5％）、太ってきた（27.3％）、 「アレだよ。アレ・・・」が増えた（25.8％）の順でした。&lt;br /&gt;
　すなわち、白髪、肥満、老眼、もの忘れは、妻や夫に感じる男女共通の4大老化症状となっています。&lt;br /&gt;
　これらの共通項を除き、男女のちがいを見ると、夫は妻のシワ・たるみ（20.7％）、皮膚のハリ（19.1％）などもっぱら肌の衰えに、また、妻は夫の加齢臭と薄毛（前掲）に老化を感じています。&lt;br /&gt;
　夫が妻に感じる老化症状は平均3.7個、これに対し、妻が夫に感じる老化症状は平均5.3個と、妻のほうが夫の老化症状により敏感なことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4）　自分の配偶者（夫・妻）に対策を求めたい老化症状&lt;br /&gt;
■夫が妻に対策を求めている老化症状は、「太った」。反対に、妻が夫に対策を求めている老化症状は、「加齢臭」がトップ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　次に、既婚男女に「自分の夫・妻に対策を講じてほしい（できれば治してほしい）老化症状」（複数回答）を聞きました。&lt;br /&gt;
　夫が妻に対策を求める老化症状は、太った（17.0％）、怒りっぽくなった（11.6％）、記憶力が落ちた（10.9％）、シワ・たるみ（8.7％）、自分の考えを曲げなくなった（7.9％）の順。&lt;br /&gt;
　一方、妻が夫に対策を求める老化症状は、加齢臭（23.9％）、怒りっぽくなった（16.9％）、太った（16.0％）、口臭（15.3％）、自分の考えを曲げなくなった（9.4％）の順でした。&lt;br /&gt;
　このうち、夫が妻に対策を求める「太った」はすべての年代を通じてトップ。また、妻が夫に対策を求める「加齢臭」も同様にすべての年代を通じてトップで、夫は妻のくずれた体型を、妻は夫の加齢臭を気にしていることが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　対策を求めたい老化症状の数は、夫→妻1.5個に対し、妻→夫2.0個で、妻の側の要望が上回っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5）　心がけている老化対策&lt;br /&gt;
■「野菜中心の食事」 「よく歩く」 が既婚男女の2大老化対策。 「サプリメント」 「和食」も4人に1人が重視。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　既婚男女に「老化防止のために心がけていること」（複数回答）を聞いたところ、野菜中心の食事（40.5％）、よく歩く（37.0％）がいずれも4割前後でトップ2。&lt;br /&gt;
　次いで、サプリメント（24.4％）、和食（24.0％）もそれぞれ4人に1人が心がけています。&lt;br /&gt;
　男女のちがいを見ると、既婚男性では、酒量を減らす（11.9％）が5位に、また既婚女性では紫外線対策（36.7％）がよく歩く（33.2％）をおさえて2位に浮上しています。&lt;br /&gt;
　心がけている老化対策の数は、既婚男性2.0個に対し既婚女性3.0個と、女性が男性を上回っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6）　「老けたね」と言われたくない相手&lt;br /&gt;
■男性は「妻」がトップ、女性は6割近くが「同性の友人」をあげ、夫よりも同性の目を意識。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「老けたね」と言われたくない相手（複数回答）を聞いたところ、男性は妻（32.1％）、同性の友人（24.3％）の順でした。&lt;br /&gt;
　一方、女性は6割近く（57.1％）が同性の友人をあげてトップ。夫（40.4％）よりも同性の目を意識していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7）　病気になりやすいと思う年齢、気をつけはじめたほうがいい年齢&lt;br /&gt;
■病気に「気をつけはじめたほうがいい年齢」は、その病気に「なりやすいと思う年齢」からマイナス3～6歳の開きしかなく、予防対策の遅れが心配。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さまざまな病名をあげて、その病気に「なりやすいと思われる年齢」と「気をつけはじめたほうがいい年齢」を聞いたところ、「気をつけはじめたほうがいい年齢」は「なりやすいと思われる年齢」からマイナス３～６歳しか開きがないことがわかりました。一般に、生活習慣病の発症リスクは長い年月の間に少しずつ高まりますので、もっと早くから予防対策の意識をもつ必要があり、啓発の必要性が示唆されました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8）　「見た目年齢」と病気の対策意識&lt;br /&gt;
■自分の「見た目年齢」は実年齢より「6歳以上若い」と3割以上が回答。「若い」と回答した人ほど、病気の予防対策を先延ばしにする傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自分の「見た目年齢」を聞いたところ、実年齢より「若い」と答えた人が4人に3人（75.9％）を占め、3割（32.1％）は「6歳以上若い」と回答しました。性別では女性（79.0％）、年代別では50~60代（82.0％~83.0％）で実年齢より「若い」と回答した率が高くなっています。&lt;br /&gt;
　病気に気をつけはじめたほうがいい年齢との相関を見ると、実年齢より「若い」と回答した人ほど、病気の予防対策が先延ばしになる傾向がみられますので、注意喚起が必要でしょう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所感　&lt;br /&gt;
体の内部の“見えない老化”への想像力を。&lt;br /&gt;
茨城キリスト教大学名誉教授　板倉弘重&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとには、自分を老いたとは思いたくない心理がある。まだまだ若いと思うことで、明日への希望と活力がわき、毎日の生活にはりあいが生まれる。&lt;br /&gt;
「見た目年齢」が実年齢より若いと考えているひとが50代以上で80％を超えていることは、その意味で、よいことだと思うが、油断してはいけない。見た目がいくら若くても、老化は体の内部の見えないところで静かに進んでいるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば俗に「サイレント・キラー」と呼ばれる動脈硬化は、70％以上の狭窄、つまり血管の内腔が非常に狭くなった後で、狭心症の症状が現われることが多い。クリニックで血管の硬さを調べる検査を行うと、見た目は若々しいひとでも、血管年齢は実年齢より老けていることも少なくないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の調査結果を見ると、動脈硬化に「なりやすいと思う年齢」は」50.2歳というのが一般生活者の意識だが、実際は特に男性の場合、40代から心筋梗塞、脳梗塞などの動脈硬化性疾患の発症リスクが高まるので、動脈硬化についてのイメージは実態と少しずれがある。&lt;br /&gt;
動脈硬化に「気をつけはじめたほうがいい年齢」、つまりそろそろ予防対策を始めようと思う年齢は44.5歳と意識されているが、予防効果は今日始めて明日から出るというものではない。手遅れにならないためには、できれば30代の頃から、コレステロール、血圧、血糖値、ストレスなど、自分の弱点を見定めて予防対策を始めることが求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意味で、30代でも多くの老化症状を実感しているという結果は興味深かった。そうした症状をきっかけに、生活習慣の改善に取り組んでみてはどうだろうか。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101695/201205294668/_prw_PI1im_33PdrBoE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～老化に伴って起こる「年齢リスク」研究を推進～「年齢研究所」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201204183856</link>
        <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 12:04:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>健康食品・医薬部外品の卸売・通信販売事業を行う株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、4月17日（火）、「年齢研究所」を設立致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年4月17日&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ&lt;br /&gt;


～老化に伴って起こる「年齢リスク」研究を推進～&lt;br /&gt;
「年齢研究所」を設立&lt;br /&gt;


　健康食品・医薬部外品の卸売・通信販売事業を行う株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、4月17日（火）、「年齢研究所」を設立致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　わが国は世界有数の長寿国となりましたが、他方、社会の高齢化に伴う国民医療費の増大、介護保険破綻の危機などにも直面しております。今日、健康で美しく年を重ねることは国民的課題であり、健康寿命の延伸に寄与することはアンチエイジングに関わる食品メーカーへの社会的要請ともいえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　老化は加齢に伴い、骨、関節、内臓、神経、皮膚など、体の各所の劣化が不可逆的に蓄積していくプロセスとして捉えられます。このプロセスが進行した結果、それぞれの年代で体にトラブルを抱えることを、エバーライフでは「年齢リスク」と捉えました。健康で美しいエイジングのためには、どの年代でどのような「年齢リスク」が潜んでいるのか――。その「年齢リスク」を先回りして回避するには、どのような手立てがあるのかを知ることが求められると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この「年齢リスク」を自覚し、人生の障害物競争のように、「年齢リスク」を一つひとつ乗り越えていくことが、健康寿命の延伸につながるのではないか。その思いから、このたび、板倉弘重先生をはじめとする専門家の方々のご支援を得、「年齢リスク」研究推進母体となる「年齢研究所」を設立する運びとなりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「年齢研究所」の概要は次頁の通りです。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「年齢研究所」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■名　称：年齢研究所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アドバイザリーボード：板倉弘重（茨城キリスト教大学名誉教授）=所長&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　足立香代子（せんぽ東京高輪病院栄養管理室長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■研究テーマ：1)老化に伴う「年齢リスク」に関する調査研究及び普及啓発&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　2)「年齢リスク」を回避するための食生活のデザインに関する研究&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　3)回避できなかった「年齢リスク」に対応する委託研究　　等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■設立日：2012年4月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■所在地：福岡市中央区天神2-5-55株式会社エバーライフ内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■広報事務局：東京都中央区築地5-6-4　浜離宮三井ビルディング7F&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL/FAX 03-3542-3433&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ウェブサイト： &lt;a href=&quot;http://www.aging-lab.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.aging-lab.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●会社概要●&lt;br /&gt;
会社名：株式会社エバーライフ&lt;br /&gt;
資本金：49億7,800万円&lt;br /&gt;
本社所在地：福岡市中央区天神2丁目5番55号　アーバンネット天神ビル&lt;br /&gt;
設立：1990年(平成２年)１月&lt;br /&gt;
従業員数：391名（2011年3月末現在）&lt;br /&gt;
売上：26,295百万円（2011年3月期）&lt;br /&gt;
代表取締役：浅井　克仁&lt;br /&gt;
事業内容：健康食品・医薬部外品の卸売・通信販売事業&lt;br /&gt;
子会社：株式会社エバーライフ・エージェンシー（福岡市中央区）&lt;br /&gt;
 　　　　　永健美股分（「分」は人偏に「分」）有限公司（台湾・台北市）&lt;br /&gt;
主要商品：『皇潤』、『美・皇潤』、『鮫肝海王（ポセイドン）』、『Sense of Eternity』&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「レスベラトロール」「サクラの花エキス」など話題の成分を配合した『サクラージュ』を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201204093614</link>
        <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 14:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーライフ</dc:creator>
        <description>株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、4月14日（土）から、老化の根本原因に着目したサプリメントシリーズ『センス オブ エタニティーシリーズ』の新商品『サクラージュ』を通信販売で発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社 エバーライフ&lt;br /&gt;


老化の原因「酸化・糖化・石灰化」に着目した&lt;br /&gt;
「センス オブ エタニティー」シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レスベラトロール」「サクラの花エキス」など話題の成分を配合した&lt;br /&gt;
『サクラージュ』を新発売&lt;br /&gt;
4月14日（土）から通信販売で発売&lt;br /&gt;


株式会社エバーライフ（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：浅井 克仁）は、4月14日（土）から、老化の根本原因に着目したサプリメントシリーズ『センス オブ エタニティーシリーズ』の新商品『サクラージュ』を通信販売で発売いたします。話題のアンチエイジング成分「レスベラトロール」や「サクラの花エキス」などを配合し、若々しく健康的な生活を過ごしたい方をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ナノ化レスベラトロール」を国内最高クラスの34mg配合&lt;br /&gt;
「レスベラトロール」は赤ワインなどに含まれ、「長寿遺伝子」（サーチュイン）を活性化させ、老化の進行を抑制し、寿命を延ばす効果が期待されている話題の成分です。&lt;br /&gt;
・ナノレベルまで微細化することにより、吸収効率を通常の3倍以上に向上（自社調べ）&lt;br /&gt;
『サクラージュ』に配合されている「ナノ化レスベラトロール」（ブドウ茎由来）は、独自の微細化技術（特許申請中）により、吸収効率を通常の3倍以上に高めました。＊自社調べ&lt;br /&gt;
・国内最高クラスの34ｍｇ配合（自社調べ）&lt;br /&gt;
『サクラージュ』にはナノ化したレスベラトロール類を、国内市販サプリとしては国内最高クラスの34ｍｇ配合しました。吸収力を高め、配合量を多くした結果、一日分の『サクラージュ』（1日4粒）で赤ワイン170杯分の長寿遺伝子活性効果が見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「糖化」の抑制が期待される「サクラの花エキス」を150mg配合&lt;br /&gt;
「サクラの花エキス」は、「しわ」「たるみ」「黄ぐすみ」を引き起こす「糖化」を抑制する効果が期待されています。国内の専門農園で、年に１回手摘みで収穫されるサクラの花から抽出している貴重な成分です。『サクラージュ』１日目安量４粒に、サクラの花びら約75枚分の「サクラの花エキス」が凝縮されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お買い上げの方全員に期間限定（6月30日まで）『プラスエフェクト』をプレゼント&lt;br /&gt;
また、6月30日までに『サクラージュ』をお買い上げの方全員にカルシウム配合のサプリメント『プラスエフェクト」を、期間限定でお付けしています。カルシウムは、骨粗鬆症の予防だけではなく、酸化ダメージの緩和にも働くという専門家の指摘がなされています。『プラスエフェクト』は、そのカルシウムを１日1000mg補給できるサプリメントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『サクラージュ』概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：センス オブ エタニティーシリーズ　サクラージュ（栄養機能食品ビタミンC/ビタミンE）&lt;br /&gt;
■商品コンセプト：「一生、マイナス10歳」をコンセプトに開発された美容アンチエイジングサプリメント&lt;br /&gt;
■名称：ブドウ茎エキス含有加工食品&lt;br /&gt;
■内容量：54g（450mg×4粒×30袋）＊1日あたり摂取目安量4粒&lt;br /&gt;
■発売日：2012年4月14日（土）&lt;br /&gt;
■販路：フリーダイヤル　0120-202-303（24時間受付　年中無休）&lt;br /&gt;
インターネット　&lt;a href=&quot;http://www.s-eternity.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.s-eternity.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■価格：・通常価格（1箱）18,900円（税込）&lt;br /&gt;
・初回限定価格（1箱）15,750円（税込）&lt;br /&gt;
・毎月お届け特別定期コース価格（1箱）12,600円（税込）&lt;br /&gt;
・10日間お試しセット（4粒×10袋）1,890円（税込）&lt;br /&gt;
＊期間限定（6月30日まで）で購入者に「プラスエフェクト」をお付けいたします。&lt;br /&gt;
■配合成分量（4粒あたり）：&lt;br /&gt;
総レスベラトロール類34mg（トランスレスベラトロール10mg、イプシロン-ビニフェリン8.5g）、サクラの花エキス末150mg、黒大豆種皮エキス末10mg、アスタキサンチン0.5mg、リコピン1.8mg&lt;br /&gt;
■栄養成分（4粒あたり）：&lt;br /&gt;
エネルギー10.5kcal、たんぱく質0.48g、脂質0.76g、炭水化物0.44g、ナトリウム8.84g、ビタミンＣ24㎎、ビタミンＥ30㎎&lt;br /&gt;
■剤形：ソフトカプセル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　『プラスエフェクト』（非売品）概要　―&lt;br /&gt;
■製品名：センス オブ エタニティーシリーズ　プラスエフェクト（栄養機能食品　ビタミンD）&lt;br /&gt;
■名称：カルシウム・クエン酸含有加工食品&lt;br /&gt;
■内容量：144g（1200mg×4粒×30袋）＊1日あたり摂取目安量4粒&lt;br /&gt;
■配合成分量（4粒あたり）：カルシウム1000mg、クエン酸600mg、ビタミンD3 5μg&lt;br /&gt;
■栄養成分（4粒あたり）：&lt;br /&gt;
エネルギー4.56kcal、たんぱく質0.08g、脂質0.08g、炭水化物1.08g、ナトリウム8.88g、ビタミンD5μg&lt;br /&gt;
■剤形：チュアブル錠&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【センス オブ エタニティーについて】&lt;br /&gt;
年齢ケアサプリシリーズ『センス オブ エタニティー』は、エバーライフが提唱する「AAAP」（Advanced Anti aging Program）＊理論にもとづき、さらにORAC値を考慮して設計されたサプリメントです。&lt;br /&gt;
＊「AAAP」とは、老化の原因を「酸化」「糖化」「石灰化」と捉えこれらの原因にトータルでアプローチするプログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■抗酸化―多種存在する活性酸素種を消去&lt;br /&gt;
細胞にダメージを与え、老化を加速させると考えられている活性酸素は、スーパーオキシド、ヒドロキシルラジカル、過酸化水素、一重項酸素があります。抗酸化成分は多種多様ありますが、これらすべての活性酸素を消去できる成分はありません。そこで『センス オブ エタニティー』では、「ポリフェノール系抗酸化成分」「カロテノイド系抗酸化成分」「ビタミンＣ」「ビタミンＥ」をバランスよく配合することでほぼすべての活性酸素を消去できるようにいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■抗糖化―たんぱく質の変性による老化現象を抑制する&lt;br /&gt;
エネルギーとして使われなかった余剰分の糖が体内のたんぱく質を変性させる現象が「糖化」です。「糖化」により生成されるAGEs（糖化最終生成物）がコラーゲンに余分な架橋を作りだすことで、コラーゲンの弾力性を失わせ、体の組織を黄ばませます。「たるみ」「黄ぐすみ」を感じたら、それは「糖化」のサインです。『センス オブ エタニティー』には、「抗糖化」成分として、注目の成分、「サクラの花エキス」を配合いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■石灰化―従来のアンチエイジングの盲点だった「カルシウムパラドックス」に着目&lt;br /&gt;
カルシウムの摂取量が不足することで、逆に血中・細胞中のカルシウム濃度が上昇してしまう現象を「カルシウムパラドックス」といいます。「カルシウムパラドックス」による血管・細胞へのダメージを防ぐために、カルシウムの摂取も推奨しています。&lt;br /&gt;

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