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    <title>法人別リリース</title>
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<lastBuildDate>Wed, 02 Sep 2020 19:32:04 +0900</lastBuildDate>
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<item>
        <title>感染症対策に関する意識調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009013752</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2020 19:25:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description> 2020年9月2日 株式会社日本能率協会総合研究所     感染症対策意識・行動は自粛解除後2か月が経過し気の緩みが顕著に。 とくに「うがい」の実践度と「不要不急の外出を控える」では10％低下。 但...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月2日&lt;br /&gt; 
株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
感染症対策意識・行動は自粛解除後2か月が経過し気の緩みが顕著に。&lt;br /&gt; 
とくに「うがい」の実践度と「不要不急の外出を控える」では10％低下。&lt;br /&gt; 
但し、女性60代は一層気を引き締めている様子がみられ、&lt;br /&gt; 
感染予防策として「ヨーグルト」や「納豆」等の食品の購入率も上昇。&lt;br /&gt; 
感染症対策を取り入れた新しい生活様式を実践する層は、&lt;br /&gt; 
身体そのものの健康状態も良好である傾向に。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：譲原 正昭　本社：東京都港区）では、全国の20～69歳3,000人を対象とし、緊急事態宣言解除から2ヶ月経過した感染症予防対策の意識の変化や実態把握のため調査を実施致しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 調査目的&lt;br /&gt;  
 緊急事態宣言による自粛の解除から2ヶ月経過した時点での、感染症予防対策や消費行動を調査し、4月の緊急事態宣言中に実施した調査との比較によりどのような変化が起きているかを把握するため&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象者&lt;br /&gt;  
 全国の20～69歳&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 インターネット調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 ２０２０年７月３０日（木）～８月３日（月）&lt;br /&gt; ※前回調査：２０２０年４月１５日（水）～４月２０日（月）&lt;br /&gt;  
 
 
 回収サンプル数&lt;br /&gt;  
 3,000名　※サンプルは性年代およびエリア別の人口構成比に基づいて回収した。（前回調査も同様）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【結果まとめ】&lt;br /&gt; 
1.　感染症予防対策意識・行動は、マスクや手洗いなどの行動は概ね定着したものの、緊急事態宣言中の4月と比べると、うがいや手洗い・不要不急の外出等の行動の低下がみられた。感染予防のため購入した商品は、マスク、除菌スプレー・除菌シート、石鹸・ハンドソープ等でこれらの購入割合は変化していない。一方で女性60代は感染症予防対策意識・行動の実施率が上昇したものも多く、感染予防として意識的にヨーグルトや納豆等の食品を購入する割合が増えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.　約9割が今後も感染症予防対策を続けていきたいとし、手洗い・マスクは引き続き実施の意向が高い。なお、不要不急の外出や周りの人との距離をとることの意識は4月時点より増え、感染リスクを防ぐ行動が定着している様子が見られる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.　感染症予防対策をする層は、しない層よりも健康状態が良好であった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、調査詳細となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【対象者属性】（n=3,000）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■性年代&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■居住地域&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■同居家族&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜結果１＞&lt;br /&gt; 
感染症予防対策意識・行動は、マスク・手洗いの実施は約9割と高いものの、自粛中と比べると全体的に低下し、特に手洗いは4ポイントダウン、うがい・不要不急の外出を控えることは10ポイントダウン。ただし、男性60代・女性60代は多くの対策において実施率が上昇。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在実施している対策は、「マスクをする」が89.1％ともっとも高く、次いで「手洗いをする」が87.7％、「うがいをする」が58.1％、「不要不急の外出を控える」が56.2％と続いています。&lt;br /&gt; 
前回2020年4月の緊急事態宣言中の調査結果と比較すると、「手洗いをする」が約4ポイント、「うがいをする」が約10ポイント、「不要不急の外出を控える」が約9ポイント下がっています。その一方で、「マスクをする」「周りの人との距離をとるようにしている」といった行動の実施率は維持されています。&lt;br /&gt; 
なお、性年代別に前回2020年4月の調査結果と比較をすると、特に若年層で実施率の低下が大きく、男性20代・女性20代・女性30代は、全体での上位5つの対策（マスク、手洗い、うがい、不要不急の外出、周りの人との距離）の実施率は全て下がっています。その一方で、男性60代・女性60代は多くの対策において実施率が上昇しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表1：あなたは、新型コロナウイルスに感染しないよう、実施している（実施した）対策はありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表２：［前回比較：性年代別（男性）］あなたは、新型コロナウイルスに感染しないよう、実施している（実施した）対策はありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
図表３：［前回比較：性年代別（女性）］あなたは、新型コロナウイルスに感染しないよう、実施している（実施した）対策はありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果２＞&lt;br /&gt; 
感染予防のため、意識的に購入した具体的な商品は、マスク、除菌スプレー・除菌シート、石鹸・ハンドソープと4月から傾向は変わらない。ただし、女性60代は「ヨーグルト」「納豆」などの食品の購入率が5ポイント以上アップ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
意識的に購入した具体的な商品は、「マスク」が52.0％ともっとも高く、次いで「除菌スプレー・除菌シート」が32.6％、「石鹸・ハンドソープ」が30.5％、「アルコール消毒薬」が24.7％、「ヨーグルト」が18.3％と続いています。&lt;br /&gt; 
前回2020年4月の緊急事態宣言中の調査結果と比較しても、全体では大きな変化はありません。&lt;br /&gt; 
なお、性年代別に前回2020年4月の調査結果と比較をすると、男性は購入率に差はありませんが、女性では女性40代では「納豆」「豆腐・豆乳」、女性50代では「牛乳」、女性60代では「ヨーグルト」「納豆」「牛乳」「バナナ」「緑黄色野菜」の購入率が5ポイント以上アップしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表４：あなたは、新型コロナウイルスの感染予防のため、意識的に購入したものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表５：［前回比較：性年代別（男性）］あなたは、新型コロナウイルスの感染予防のため、意識的に購入したものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表６：［前回比較：性年代別（女性）］あなたは、新型コロナウイルスの感染予防のため、意識的に購入したものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果３＞&lt;br /&gt; 
約9割の方が今後も感染症予防対策を続けていくと回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思うかを尋ねたところ、「そう思う」が63.5％と最も高く、次いで「ややそう思う」が24.9％と続き、合計で88.4％が感染症予防対策をしていきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
「そう思う」と回答した人は男性より女性で高く、男女とも年代が上がるほど回答率が高くなる傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
同居の家族の状況別にみると、「慢性的な疾患のため薬を常に服用している方」がいる世帯や、「65歳以上の方」がいる世帯で感染症予防対策意識が高い傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
前回調査と比較すると、「そう思う」と回答した割合は、男女ともに、20代では低くなり、50～60代では高くなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表７：あなたは、今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思いますか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※平均・・・「そう思う」＝「+2.0」　　「ややそう思う」＝「+1.0」　　「どちらともいえない」＝「0.0」　　「あまりそう思わない」＝「-1.0」　　「そう思わない」＝「-2.0」の加重値で算出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表８：［同居の家族状況別］あなたは、今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思いますか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※平均・・・「そう思う」＝「+2.0」　　「ややそう思う」＝「+1.0」　　「どちらともいえない」＝「0.0」　　「あまりそう思わない」＝「-1.0」　　「そう思わない」＝「-2.0」の加重値で算出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表９：【2020年4月調査】あなたは、今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思いますか。（１つだけ選択） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜結果４＞&lt;br /&gt; 
今後の予防対策として手洗い・マスクは引き続き実施、マスク・不要不急の外出を控える・周りの人と距離をとることは、4月調査時より増え、予防意識に変化が見られた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
感染症予防対策としてやっていきたいことは、「手洗いをする」が85.8％と最も高く、次いで「マスクをする」が81.4％、「うがいをする」が64.2％、「不要不急の外出を控える」が55.0％と続きます。&lt;br /&gt; 
性年代別でみると、女性50代・女性60代では全体と比べて実施したい割合が高く、特に女性60代では「不要不急の外出を控える」「除菌をする」「食事の栄養バランスに気を配る」「免疫を高める食品を摂るようにする」「適度な運動をする」の割合が全体に比べて15ポイント以上高くなっています。&lt;br /&gt; 
今後の感染症予防対策の実施意向別にみると、実施意向が高いほど各項目の回答率が高くなっています。&lt;br /&gt; 
前回調査と比較すると、「うがいをする」が約10ポイント下がっているものの、「不要不急の外出を控える」「周りの人と距離をとるようにする」は約16ポイント上がっています&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表１０：あなたは今後、感染症予防対策として、やっていきたいと思うことはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
図表１１：［前回比較：性年代別（男性）］あなたは今後、感染症予防対策として、やっていきたいと思うことはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
図表１２：［前回比較：性年代別（女性）］あなたは今後、感染症予防対策として、やっていきたいと思うことはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 図表１３：［今後の予防対策実施意向別］あなたは今後、感染症予防対策として、やっていきたいと思うことはありますか。（いくつでも選択可）　※今後の感染症予防対策の実施意向別&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜結果５＞&lt;br /&gt; 
感染症予防対策を実施している方のほうが、健康状態が良好&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在の健康状況を尋ねたところ、「風邪などの症状がない」が56.5%と最も高く、次いで「お通じが良い」が33.9%、「寝つきが良い」が29.9%、「胃や腸の不調がない」が29.6%と続きます。&lt;br /&gt; 
全体として年代の高い方が各項目の回答率が高く、健康状態が良好という傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
感染症予防対策の実施意向別でみると、今後も対策をしていく（「そう思う」）意向のある方の方が現在の健康状況が良好です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表１４：あなたの、現在の健康状態であてはまるものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
図表１５：［今後の予防対策実施意向別］あなたの、現在の健康状態であてはまるものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>感染症対策に関する意識調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004309586</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description> 株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：譲原　正昭　本社：東京都港区）では、全国の20～69歳3,000人を対象とし、感染症対策の意識の変化や実態把握のため調査を実施致しました。 【調査概要...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：譲原　正昭　本社：東京都港区）では、全国の20～69歳3,000人を対象とし、感染症対策の意識の変化や実態把握のため調査を実施致しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 調査目的&lt;br /&gt;  
 パンデミックによる感染症対策や消費にどのような変化が起きるかを把握するため&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象者&lt;br /&gt;  
 全国の20～69歳&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 インターネット調査&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 ２０２０年４月１５日（水）～４月２０日（月）&lt;br /&gt;  
 
 
 回収サンプル数&lt;br /&gt;  
 3,000名　※サンプルは性年代およびエリア別の人口構成比に基づいて回収した。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜まとめ＞&lt;br /&gt; 
1.　新型コロナウイルスの流行で、普段の生活に影響を受けている方は約8割。影響を受けている方に具体的に尋ねたところ、外出や移動の制限・自粛、買い物の品薄・品切れが多くあげられた。&lt;br /&gt; 
2.　実際に実施している対策は、手洗い、マスク、うがい、外出自粛となっているが、自分自身の予防に充てている月当たり費用は、平均2,714円で、意識的に購入した具体的な商品は、マスク、除菌スプレー、石鹸ハンドソープといった外からの感染予防に続き、ヨーグルト、納豆と発酵食品が続く。&lt;br /&gt; 
3.　新型コロナウイルス流行前の昨年12月～本年1月中旬ころ、感染症予防のために自分自身の予防に充てている月当たり費用は平均1,529円で、流行前とくらべ1.8倍ほど支出金額が増えていることがわかる。&lt;br /&gt; 
4.　今後も9割超の方が予防対策が重要だと感じていて、9割超の方が今後も感染症予防対策を続けていくと回答し、免疫を高める食品を摂るとする人も4割もいる。免疫を高めるために摂取したい食品としてはヨーグルト、納豆と続く。なお、ヨーグルトのうち、今後最も摂取を続けたいものは明治プロビオヨーグルトR-1の意見が多数だった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対象者属性（n=3,000） 
【性年代】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【居住地域】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【同居家族】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果１＞ 
新型コロナウイルスの流行で、普段の生活に影響を受けている方は約8割。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍で影響を受けた方（「影響を受けた」「やや影響を受けた」の計）は78.1％と、多くの方が何らかの影響を受けています。&lt;br /&gt; 
女性の方が男性に比べて「影響を受けた」と回答した割合が高くなっています。&lt;br /&gt; 
男性20代と男性60代、女性60代では「どちらともいえない」～「影響を受けていない」と回答した方の割合が他の世代と比べ高くなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表1：今回の新型コロナウイルスの流行で、あなたの普段の生活はどの程度影響を受けていますか、または受けましたか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
※平均・・・「影響を受けた」＝「+2.0」　　「やや影響を受けた」＝「+1.0」　　「どちらともいえない」＝「0.0」　　「あまり影響を受けていない」＝「-1.0」　　「影響を受けていない」＝「-2.0」の加重値で算出&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜結果２＞ 
影響を受けている方に具体的な内容を尋ねたところ、外出や移動の制限・自粛、買い物の品薄・品切れが多くあげられた。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新型コロナウイルスの流行で影響を受けた内容としては、「外出や移動が制限・自粛となった」が73.9％ともっとも高く、次いで「買い物で品薄・品切れとなった」が69.4％、「景気が悪くなった」が36.5％と続いています。&lt;br /&gt; 
「買い物で品薄・品切れとなった」の回答は、全体として女性で割合が高く、「景気が悪くなった」は男性で高い傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
「学校が休校になった」は女性40代で特に高く、「習い事・サークル活動等ができなくなった」は女性60代で特に高い傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表２：あなたは、新型コロナウイルスの流行により、具体的にどのような影響を受けましたか。（いくつでも選択可） &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※注：何らか影響あり（「影響を受けた」～「あまり影響を受けていない」）と回答した方を集計対象としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果３＞ 
実際に実施している対策は、手洗い、マスク、うがい、外出自粛。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新型コロナウイルス感染防止のため実施している対策は、「手洗いをする」が最も多く92.0％、次いで「マスクをする」が87.8％、「うがいをする」が68.8％、「不要不急の外出を控える」が65.8％、「周りの人と距離をとるようにしている」が43.3％と続いています。&lt;br /&gt; 
「マスクをする」は、男性が各年代80%台であるのに対し、女性は各年代90%台で、全体として女性の方が割合が高くなっています。同様に「うがいをする」、「不要不急の外出を控える」など、多くの項目で対策している人の割合は男性より女性が高い傾向が見てとれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表３：あなたは、新型コロナウイルスに感染しないよう、実施している（実施した）対策はありますか。（いくつでも選択可） &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果４＞ 
自分自身の感染予防に充てている月当たり費用は、平均2,714円 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全体の約75％が新型コロナウイルスの感染予防対策として費用を充てており、そのうち1カ月あたり「1000円～3000円未満」が16.9％と高くなっています。なお、全体の平均費用は2,714円でした。なお、結果６の新型コロナウイルス流行前の予防費用（平均1,529円）と比べると、1.8倍に増えています。&lt;br /&gt; 
平均費用が最も高かったのは男性30代の「3,006円」で、唯一3,000円を超えました。一方、最も低かったのは男性60代の「2,326円」でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表４：あなたは、新型コロナウイルスの感染予防対策として、1カ月間でどれくらいの費用をかけましたか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果５＞意識的に購入した具体的な商品は、マスク、除菌スプレー、石鹸・ハンドソープといった身体の外からの感染予防商品に続き、ヨーグルト、納豆と発酵食品が続く。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新型コロナウイルスの感染予防のため意識的に購入したものは、「マスク」が最も多く54.5％、次いで「除菌スプレー、除菌シート」が37.1％、「石鹸・ハンドソープ」が32.8％、「アルコール消毒薬」が27.6％と外からの感染予防に続き、「ヨーグルト」17.4％、納豆13.3％と発酵食品が続いています。&lt;br /&gt; 
「除菌スプレー、除菌シート」は男性が20～30%台であるのに対し、女性は各年代とも40%台と高い傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
「ヨーグルト」は女性50～60代で特に高い回答率となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表５：あなたは、新型コロナウイルスの感染予防のため、意識的に購入したものはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果６＞ 
新型コロナウイルス流行前の昨年12月～本年1月中旬ころ、感染症予防のために、自分自身の予防に充てている月当たり費用は平均1,529円。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年12月～本年1月中旬（新型コロナウイルス流行前）では、全体の約70％が感染予防対策として費用を充てており、そのうち1カ月あたり「1円～500円未満」が22.5％と高くなっています。なお、全体の平均費用は1,529円でした。&lt;br /&gt; 
平均費用が最も高かったのは男性30代の「1,628円」で、唯一1,600円を超えました。一方、最も低かったのは男性60代の「1,354円」でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表６：あなたは、新型コロナウイルスが流行る前、感染症予防対策として、1カ月間でどれくらいの費用をかけましたか。（１つだけ選択） &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果７＞ 
9割超の方が今後も感染症予防対策が重要だと感じている。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も感染症予防対策をすることは大事だと思うかを尋ねたところ、「大事だと思う」が72.6％と最も高く、次いで「やや大事だと思う」が20.5％と続き、合計で93.1％が感染症予防対策を大事だと感じています。&lt;br /&gt; 
「大事だと思う」と回答した人は男性より女性で高く、また男女ともに年代が上がるほど回答率が高くなる傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
下記の加重値で求めた平均では、女性60代が「1.82」で最も高く、男性20代が「1.30」で最も低い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 図表７：あなたは、今後も何らかの感染症予防対策をすることは大事だと思いますか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※平均・・・「大事だと思う」＝「+2.0」　　「やや大事だと思う」＝「+1.0」　　「どちらともいえない」＝「0.0」　　　「あまり大事だと思わない」＝「-1.0」　　「大事だと思わない」＝「-2.0」の加重値で算出&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果８＞ 
9割超の方が今後も感染症予防対策を続けていくと回答 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思うかを尋ねたところ、「そう思う」が63.3％と最も高く、次いで「ややそう思う」が26.7％と続き、合計で90.0％が感染症予防対策をしていきたいと考えています。&lt;br /&gt; 
「そう思う」と回答した人は男性より女性で高く、女性は年代が上がるほど回答率が高くなる傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
下記の加重値で求めた平均では、女性60代が「1.71」で最も高く、男性20代が「1.18」で最も低い結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表８：あなたは、今後も何らかの感染症予防対策をしていきたいと思いますか。（１つだけ選択）&lt;br /&gt; 
※平均・・・「そう思う」＝「+2.0」　　「ややそう思う」＝「+1.0」　　「どちらともいえない」＝「0.0」　　「あまりそう思わない」＝「-1.0」　　「そう思わない」＝「-2.0」の加重値で算出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果９＞ 
感染症予防対策として、免疫を高める食品を摂るようにしたい人は4割。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
感染症予防対策としてやっていきたいことは、「手洗いをする」が92.3％と最も高く、次いで「マスクをする」が77.6％、「うがいをする」が75.9％、「睡眠を十分にとる」が51.0％、「除菌をする」が44.1％、「不要不急の外出を控える」が39.3％、「免疫を高める食品を摂るようにする」が39.2％と続きます。&lt;br /&gt; 
全体として男性より女性の方が各項目の回答率が高い傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
「免疫力を高める食品を摂るようにする」や「食事の栄養バランスに気を配る」は女性50～60代では50%を超えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表９：あなたは今後、感染症予防対策として、やっていきたいと思うことはありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果10＞ 
免疫を高めるために摂取したい食品としてはヨーグルト、納豆と続く。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
免疫を高めるために摂取を続けようと思う食品は、「ヨーグルト」が54.3％と最も高く、次いで「納豆」が37.1％、「豆腐・豆乳」が29.5％、「緑茶」が27.0％と続きます。&lt;br /&gt; 
全体として男性より女性の方が各項目の回答率が高い傾向が見られます。&lt;br /&gt; 
「ヨーグルト」は女性50～60代では70%を超えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表１０： あなたは、今後免疫を高めるために摂取を続けようと思う食品はありますか。（いくつでも選択可）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜結果11＞ 
ヨーグルトのうち、今後最も摂取を続けたいものは明治プロビオヨーグルトR-1の意見が多数。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
前問で「ヨーグルト」を選んだ方に、今後免疫を高めるために摂取を続けたいヨーグルトを尋ねたところ、「明治プロビオヨーグルトＲ－１」が最も高く37.4％、次いで「明治ブルガリアヨーグルト」が21.5％、「ビヒダスヨーグルト」が9.7％と続きます。&lt;br /&gt; 
「明治プロビオヨーグルトR-1」は特に男性の支持率が高く20代では5割を超えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図表１１：今後も免疫を高めるために摂取を続けたいと思うものを1つお選びください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※注1：免疫を高めるために摂取したい食品として「ヨーグルト」と回答した方を集計対象としています。&lt;br /&gt; 
※注2：国内市場でのシェアが高く、機能性食品として話題にあがっていると考えられる ヨーグルトについて、弊社にて選択肢として8種選定いたしました。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※弊社に無断で、本リリースの転載・引用を固く禁じます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103868/202004309586/_prw_PI8im_Ci54fOVb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>銭湯de異業種交流会の参加事業者を募集中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912235166</link>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～銭湯de異業種交流会～」（主催：東京都）開催及び参加事業者募集のお知らせです。 公衆浴場（銭湯）は、入浴機会の提供だけでなく、地域交流、高齢者の健康増進...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月25日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


銭湯de異業種交流会の参加事業者を募集します！&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～銭湯de異業種交流会～」（主催：東京都）開催及び参加事業者募集のお知らせです。&lt;br /&gt;
公衆浴場（銭湯）は、入浴機会の提供だけでなく、地域交流、高齢者の健康増進や見守り、日本の歴史・文化を体験する場など、多様な役割を担っています。&lt;br /&gt;
そのため、東京都では、銭湯の事業継続を目的として、平成30年度から、「東京都公衆浴場活性化支援実証事業」（銭湯ラボ）を実施しています。&lt;br /&gt;
この度、都内銭湯の経営や運営への支援に関心がある事業者（団体、個人）を対象に、銭湯経営者との異業種交流会の参加者を募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　交流会の概要&lt;br /&gt;
（１）内容&lt;br /&gt;
　　○ 銭湯経営者によるプレゼンテーション&lt;br /&gt;
　　　銭湯の経営の現状と課題、事業者に求める支援のイメージ等に関するプレゼンテーション&lt;br /&gt;
　　○ 事業者によるプレゼンテーション&lt;br /&gt;
　　　銭湯の経営や運営についての支援策の提案&lt;br /&gt;
　　○ 交流タイム&lt;br /&gt;
　　　※ 詳細は別添案内チラシのとおり&lt;br /&gt;
（２）日程等&lt;br /&gt;
　　○ 日　程 　令和２年２月18日（火曜日）11時から14時まで&lt;br /&gt;
　　○ 会　場 　ＴＫＰ東京駅セントラルカンファレンスセンター（中央区八重洲）&lt;br /&gt;
　　○ 参加料　 無料&lt;br /&gt;
　　○ その他　 銭湯経営者は東京都公衆浴場業生活衛生同業組合の&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;代表者（５名程度）が参加&lt;br /&gt;
（３）募集事業者数&lt;br /&gt;
　　10団体（原則１団体２名まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　申込内容&lt;br /&gt;
（１）申込条件 &lt;br /&gt;
　　都内銭湯の経営や運営への支援に関心がある事業者（団体、個人）&lt;br /&gt;
（２）申込期間：令和元年12月20日（金曜日）～令和２年１月22日（水曜日）&lt;br /&gt;
　　※ 参加申込書の内容を踏まえて、選定の上、令和２年１月28日（火曜日）までに&lt;br /&gt;
　　　 参加の可否をお知らせします。&lt;br /&gt;
　　※ 募集事業者数に達しない場合は、申込期間を延長することがあります。&lt;br /&gt;
（３）申込方法&lt;br /&gt;
　　参加申込書に必要事項を記入の上、裏面４の事務局宛てにメール又はファクシミリにて&lt;br /&gt;
　　送付してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　交流会の案内・参加申込書&lt;br /&gt;
　　○ 交流会案内チラシ（PDF形式）　　　　　　&lt;br /&gt;
　　○ 参加申込書（ワード形式、PDF形式）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　事務局（問合せ・申込先）&lt;br /&gt;
　　〒105-0011　東京都港区芝公園3-1-22&lt;br /&gt;
　　　㈱日本能率協会総合研究所　地域づくり支援チーム　田中・西・前原&lt;br /&gt;
　　　E-mail：syaken_02@jmar.co.jp&lt;br /&gt;
　　　TEL：03-6435-7566　ファクシミリ：03-3432-1837&lt;br /&gt;
　　※ お問合せはメール又は電話（受付時間：平日の10時～18時）でお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　　東京都公衆浴場活性化支援実証事業（銭湯ラボ）について&lt;br /&gt;
　　○ 銭湯の利用者拡大を図り、事業の継続につなげることを目的として実施&lt;br /&gt;
　　○ 主な事業内容&lt;br /&gt;
　　（１）銭湯の後継者等が銭湯の経営やノウハウを学ぶための連続セミナーの開催&lt;br /&gt;
　　（２）銭湯に経営を支援するコンサルタント等を派遣し、具体的改善策を助言&lt;br /&gt;
　　（３）銭湯働き方体験ツアーの開催&lt;br /&gt;
　　（４）銭湯の経営者と銭湯経営等への支援に関心のある事業者との交流会の開催&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>銭湯の経営やノウハウについて学びたい方を募集します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910031709</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2019 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～経営やノウハウを学ぶための連続セミナー～」（主催：東京都）開催及び受講者募集のお知らせです。 公衆浴場（銭湯）は、入浴機会の提供だけでなく、地域交流、高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月4日&lt;br /&gt;


日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


「銭湯ラボ～経営やノウハウを学ぶための連続セミナー～」（主催：東京都）開催及び受講者募集のお知らせです。&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～経営やノウハウを学ぶための連続セミナー～」（主催：東京都）開催及び受講者募集のお知らせです。&lt;br /&gt;
公衆浴場（銭湯）は、入浴機会の提供だけでなく、地域交流、高齢者の健康増進や見守り、日本の歴史・文化を体験する場など、多様な役割を担っています。&lt;br /&gt;
そのため、東京都では、銭湯の事業が継続していくことを目的として、平成30年度から、「東京都公衆浴場活性化支援実証事業」（銭湯ラボ）を実施しています。&lt;br /&gt;
今年度は、都内銭湯の後継者及び経営に関わりたいと考える方等を対象に、魅力ある銭湯経営に必要な知識やノウハウを学ぶための連続セミナー（全４回）の受講者を募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　セミナーの概要（全４回）&lt;br /&gt;
○ 各回共通&lt;br /&gt;
銭湯経営者による講演・質疑応答&lt;br /&gt;
○ 第１回及び第３回&lt;br /&gt;
都内銭湯でのバックヤード見学・開店準備等の実働体験&lt;br /&gt;
○ 第２回及び第４回&lt;br /&gt;
経営コンサルタントによる講義・演習&lt;br /&gt;
※ 詳細は別添案内チラシのとおり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　日程等&lt;br /&gt;
○ 日　程／ 令和元年11月～令和２年１月（全４回）&lt;br /&gt;
○ 会　場／ 栄湯（新宿区）、都湯（大田区）及び都内会議室&lt;br /&gt;
○ 受講料／ 無料&lt;br /&gt;
○ 募集人員／20名（今回募集する方以外に、銭湯経営者が参加する場合があります。）&lt;br /&gt;
○ 申込条件／次の①〜③のいずれかに該当する方のうち、原則全ての回に参加できる方&lt;br /&gt;
① 都内銭湯の後継者&lt;br /&gt;
② 都内銭湯の経営に関わりたいと考える方&lt;br /&gt;
③ 都内銭湯で働きたい方・関心のある方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　申込期間：令和元年10月１日（火）～同月22日（火）&lt;br /&gt;
※ 申込多数の場合は抽選にて受講者を決定します。&lt;br /&gt;
なお、募集人員に達しない場合は、申込期間を延長する場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４　申込方法&lt;br /&gt;
受講申込書に必要事項を記入の上、裏面６の事務局宛てにメール又はファクシミリにて送付してください。申込条件を満たしているか等を確認の上、10月25日（金）までに受講の可否をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５　セミナーの案内・受講申込書&lt;br /&gt;
　・　セミナー案内チラシ（PDF形式）　　　　　&lt;br /&gt;
　・　受講申込書（ワード形式）&lt;br /&gt;
　※チラシ・申込書掲載先&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/chousa/yokujyo/senntolabo/2019seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/chousa/yokujyo/senntolabo/2019seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
６　事務局（問合せ・申込先）&lt;br /&gt;
〒105-0011東京都港区芝公園3-1-22&lt;br /&gt;
㈱日本能率協会総合研究所　地域づくり支援チーム　田中・西・前原&lt;br /&gt;
E-mail:syaken_02@jmar.co.jp&lt;br /&gt;
TEL:03-6435-7566&lt;br /&gt;
FAX:03-3432-1837&lt;br /&gt;
　　※　お問合せはメール又は電話（受付時間：平日の10時～18時）でお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
東京都公衆浴場活性化支援実証事業（銭湯ラボ）について&lt;br /&gt;
○ 銭湯の利用者拡大を図り、事業の継続につなげることを目的として実施&lt;br /&gt;
○ 主な事業内容&lt;br /&gt;
（１）銭湯の後継者等が銭湯の経営やノウハウを学ぶための連続セミナーの開催（本件にて募集）&lt;br /&gt;
（２）銭湯に経営を支援するコンサルタントを派遣し、具体的改善策を助言（実施中）&lt;br /&gt;
（３）銭湯働き方体験ツアーの開催（10月下旬参加者募集予定）&lt;br /&gt;
（４）銭湯の経営者と銭湯経営等への支援に関心のある事業者との交流会の開催（11月上旬参加者募集予定）&lt;br /&gt;
※（３）及び（４）については、別途、お知らせします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>総務省実施の平成30年度まちごとテレワーク調査事業「テレワーク推進シンポジウム」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901232499</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jan 2019 21:45:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>総務省が実施する平成30年度「まちごとテレワーク調査事業」の一環として、 (http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000223.ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1月23日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


総務省が実施する平成30年度「まちごとテレワーク調査事業」の一環として「テレワーク推進シンポジウム」を開催します。&lt;br /&gt;


総務省が実施する平成30年度「まちごとテレワーク調査事業」の一環として、&lt;br /&gt;
(&lt;a href=&quot;http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000223.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_02000223.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
テレワーク推進シンポジウムを開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
働き方改革の切り札と言えるテレワークは、生産性の向上、&lt;br /&gt;
ワークライフバランスの確保、優秀な人材の確保等の効果が期待されます。&lt;br /&gt;
この一環として、都心の企業で働きながら、一定期間を積極的に&lt;br /&gt;
テレワークに取り組む地方に滞在し、いつもとは違う環境で働くことで、&lt;br /&gt;
リフレッシュ効果や新たなアイデアの創出につなげる取組や、&lt;br /&gt;
テレワークを活用したアウトソーシングによる業務の効率化等の取組が&lt;br /&gt;
注目されています。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、これらの取組を積極的に行う自治体や団体の事例を紹介し、&lt;br /&gt;
新しいテレワークの活用方法のヒントを皆様にご紹介します。&lt;br /&gt;
皆様のご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシンポジウムには、事業主、企業の人事担当者、&lt;br /&gt;
地方で働くことに興味のある方など、どなたでも、無料でご参加いただけます。&lt;br /&gt;
ご関心のある方は、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
なお、参加申込については、満席になり次第締め切ります。&lt;br /&gt;
【事前申込制・参加無料】申し込みはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/entry/mtelesympo.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/entry/mtelesympo.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員100人】&lt;br /&gt;
2月8日（金）13:00～17:00(12:30会場)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催場所】&lt;br /&gt;
TOKYOオフィス東京　T3&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.natuluck.com/kanto/tokyo/tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.natuluck.com/kanto/tokyo/tokyo/&lt;/a&gt;オフィス東京%20T3会議室/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
　（事務局）株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/mtele_sympo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/mtele_sympo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>浴場経営を支援するための交流会参加者を募集します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901162278</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jan 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>「銭湯de異業種交流会」（主催：東京都）開催及び参加者募集のお知らせです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月18日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


浴場経営を支援するための交流会参加者を募集します！&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所より、&lt;br /&gt;
「銭湯de異業種交流会」（主催：東京都）開催及び参加者募集のお知らせです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都では、公衆浴場の事業継続を目的として、今年度から、&lt;br /&gt;
「東京都公衆浴場活性化支援実証事業」（銭湯ラボ）を実施しており、&lt;br /&gt;
浴場経営者、後継者等が経営やノウハウを学ぶための&lt;br /&gt;
連続セミナーの開催や経営を支援する専門家の派遣を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、銭湯ラボの一環として、&lt;br /&gt;
東京都内の銭湯の経営や運営を支援することに関心のある事業者を対象に、&lt;br /&gt;
浴場経営者との連携等に向けたきっかけづくりとなる交流会の参加者を募集します。&lt;br /&gt;
下記の内容をご覧いただき、ふるってご応募くださいますよう、お願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　交流会の概要&lt;br /&gt;
○　募集対象：都内の公衆浴場の経営や運営を支援することに関心がある事業者（団体、個人）&lt;br /&gt;
○　募集人員：30名程度&lt;br /&gt;
○　開催日時：平成31年2月25日（月曜日）12時～14時&lt;br /&gt;
○　開催場所：ゆ～シティー蒲田　3階ホール（大田区）&lt;br /&gt;
○　当日のプログラム（予定）&lt;br /&gt;
　　　12:00～12:05　 開会・趣旨説明&lt;br /&gt;
　　　12:05～12:20　 浴場経営者によるプレゼンテーション&lt;br /&gt;
　　　12:20～13:10　 事業者によるプレゼンテーション&lt;br /&gt;
　　　13:10～14:00　 交流タイム&lt;br /&gt;
　　　※浴場経営者は、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合の代表者（3名程度）が参加します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　申込期間：平成３１年１月１６日（水曜日）～１月３１日（木曜日）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
３　申込方法&lt;br /&gt;
参加したい交流会の申込書に必要事項を記入の上、&lt;br /&gt;
事務局宛にメール又はファクシミリにて送付してください。&lt;br /&gt;
参加の可否は２月４日（月曜日）までに申込者全員にお知らせします。&lt;br /&gt;
※　申込多数の場合は抽選にて参加者を決定します。&lt;br /&gt;
なお、同一の団体から複数名の申込がある場合は調整させていただくことがあります。&lt;br /&gt;
※　募集人員に達しない場合は、申込期間を延長することがあります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
４　交流会の案内・参加申込書&lt;br /&gt;
　　・交流会案内チラシ（PDF形式）　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　・参加申込書（ワード形式）&lt;br /&gt;
※掲載先URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/chousa/yokujyo/senntolabo/2018kouryukai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/chousa/yokujyo/senntolabo/2018kouryukai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５　事務局（問合せ・申込先）&lt;br /&gt;
　　〒105-0011　東京都港区芝公園3-1-22&lt;br /&gt;
　　㈱日本能率協会総合研究所　地域づくり支援チーム　田中・石澤・前原&lt;br /&gt;
　　　E-mail：syaken_01@jmar.co.jp&lt;br /&gt;
　　　TEL：03-3434-6283&lt;br /&gt;
　　　FAX：03-3432-1837&lt;br /&gt;
　　　※お問合せはメール又は電話（受付時間：平日の９時～１７時）でお願いします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ワーク・ライフ・バランス  シンポジウム開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811029933</link>
        <pubDate>Fri, 02 Nov 2018 18:10:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>　ワーク・ライフ・バランスの推進は、働く人にとって家族との団欒、趣味、自己啓発等の時間が確保でき、健康増進、ストレス解消等につながります。また、企業にとっても仕事の生産性向上や企業イメージの向上、優秀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月2日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（平成30年度厚生労働省委託事業実施機関）&lt;br /&gt;


平成30年度　地域の特性を活かした休暇取得促進のための環境整備事業（弘前市）&lt;br /&gt;
ワーク・ライフ・バランス&amp;nbsp;&amp;nbsp;シンポジウム&lt;br /&gt;
地域におけるワーク・ライフ・バランスの進め方&lt;br /&gt;


　ワーク・ライフ・バランスの推進は、働く人にとって家族との団欒、趣味、自己啓発等の時間が確保でき、健康増進、ストレス解消等につながります。また、企業にとっても仕事の生産性向上や企業イメージの向上、優秀な人材の確保等のメリットにつながります。弘前市には四季折々の地域のイベントがあり、これらを活用して地域が一体となって休暇取得促進を図ることも有効な働き方・休み方改革の１つです。&lt;br /&gt;
　一方で、ワーク・ライフ・バランスを推進するには、制度や職場環境の整備、従業員同士の相互理解などの対策も求められます。&lt;br /&gt;
　本セミナーでは、学識経験者による基調講演と地元企業の先進的な取組事例の発表を通じて、ワーク・ライフ・バランスを推進するために参考となる情報を提供します。&lt;br /&gt;
　ワーク・ライフ・バランスに取り組んでおられる方、興味をお持ちの方のご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt;
　また、本年７月、働き方改革関連法が公布され、これにより年次有給休暇制度も改正されました。&lt;br /&gt;
当日は年次有給休暇制度改正のポイントもご説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆開催概要&lt;br /&gt;
開催日時：平成30年11月26日（月）13:20～16:30（開場13:00）&lt;br /&gt;
開催場所：弘前文化センター 中会議室&lt;br /&gt;
　　　　　青森県弘前市下白銀町19－4（アクセス）&lt;br /&gt;
参加対象：事業主、人事労務担当者、従業員等&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
定員：100名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆開催プログラム&lt;br /&gt;
13:20～13:25　：　開会挨拶&lt;br /&gt;
13:25～14:40　：　基調講演「地域におけるワーク・ライフ・バランス推進のあり方」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　静岡県立大学国際関係学部教授 犬塚 協太先生&lt;br /&gt;
14:40～14:50　：　質疑応答&lt;br /&gt;
14:55～15:00　：　休　憩&lt;br /&gt;
15:00～15:20　：　事例紹介① 株式会社ＩＭＳ&lt;br /&gt;
15:20～15:40　：　事例紹介② 株式会社コーア&lt;br /&gt;
15:40～15:50　：　質疑応答&lt;br /&gt;
15:50～16:10　：　行政説明「年次有給休暇制度の改正について」&lt;br /&gt;
16:10　　　　　：　閉会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆参加申し込みはこちらから&lt;br /&gt;
○ Web フォームでのお申込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/entry/hirosakiwlb.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/entry/hirosakiwlb.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・上記の申込みフォームに必要事項を入力し、送信してください。&lt;br /&gt;
・1申込につき3名まで申込可能ですが、代表者にのみ参加証のメールをお送りします。&lt;br /&gt;
　メールアドレスにお間違いなきようお願いします。&lt;br /&gt;
・参加証は当日プリントアウトしてご持参ください。&lt;br /&gt;
・満席となり次第、お申し込みは締め切りとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○ FAX でのお申込み&lt;br /&gt;
・リーフレットPDFをダウンロードしていただき、裏面に必要事項をご記入の上、事務局宛にFAXにてお送りください。&lt;br /&gt;
・FAX にて参加証をお送りいたしますので、当日ご持参ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社　日本能率協会総合研究所（平成30年度委託事業実施機関）&lt;br /&gt;
担　当：社会政策研究部 佐野&lt;br /&gt;
電　話：03-3578-7575&lt;br /&gt;
FAX：03-3432-1837&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「特別な休暇制度の導入活用セミナー」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810299721</link>
        <pubDate>Tue, 30 Oct 2018 11:05:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>働く方々のさまざまな事情に対応した企業独自の、法定外の特別な休暇制度 （病気休暇、裁判員休暇、ボランティア休暇、リフレッシュ休暇、罹災休暇、 犯罪被害者などの被害回復のための休暇など）の重要性が高まっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月30日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（厚生労働省委託事業実施機関）&lt;br /&gt;


「特別な休暇制度の導入活用セミナー」を開催します&lt;br /&gt;
～　改正された労働基準法等の説明も行います　～&lt;br /&gt;


働く方々のさまざまな事情に対応した企業独自の、法定外の特別な休暇制度&lt;br /&gt;
（病気休暇、裁判員休暇、ボランティア休暇、リフレッシュ休暇、罹災休暇、&lt;br /&gt;
犯罪被害者などの被害回復のための休暇など）の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本セミナーでは、病気休暇やボランティア休暇などの特別な休暇制度導入の&lt;br /&gt;
ヒントを皆様にご紹介します。&lt;br /&gt;
また、本年７月、働き方改革関連法が公布され、これにより改正された労働基&lt;br /&gt;
準法、労働安全衛生法、労働時間等設定改善法のポイントについてもご説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセミナーには、事業主、企業の人事担当者、労使団体のご担当者など、&lt;br /&gt;
どなたでも、無料でご参加いただけます。ご関心のある方は、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
なお、参加申込については、各会場とも満席になり次第締め切ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員100人】&lt;br /&gt;
［仙　台］11月 8日（木）14:00～16:30／仙台青葉カルチャーセンター&lt;br /&gt;
［名古屋］11月29日（木）14:00～16:30／名古屋国際会議場&lt;br /&gt;
［広　島］12月 6日（木）14:00～16:30／RCC文化センター&lt;br /&gt;
［大　阪］12月18日（火）14:00～16:30／オーバルホール・毎日インテシオ&lt;br /&gt;
［福　岡］ 1月17日（木）14:00～16:30／リファレンス駅東ビル&lt;br /&gt;
※東京・札幌は終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
　（事務局）株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/3010.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/3010.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考（こちらからも応募可能です。）　】&lt;br /&gt;
　働き方・休み方ポータルサイト&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://work-holiday.mhlw.go.jp/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://work-holiday.mhlw.go.jp/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「特別な休暇制度の導入活用セミナー」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810129133</link>
        <pubDate>Mon, 15 Oct 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>本セミナーでは、病気休暇やボランティア休暇などの特別な休暇制度導入の
ヒントを皆様にご紹介します。また、本年７月、働き方改革関連法が公布され、
これにより改正された労働基準法、労働安全衛生法、労働時間等設定改善法の
ポイントについてもご説明します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月15日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（厚生労働省委託事業実施機関）&lt;br /&gt;


「特別な休暇制度の導入活用セミナー」を開催します&lt;br /&gt;
～　改正された労働基準法等の説明も行います　～&lt;br /&gt;


働く方々のさまざまな事情に対応した企業独自の、法定外の特別な休暇制度&lt;br /&gt;
（病気休暇、裁判員休暇、ボランティア休暇、リフレッシュ休暇、罹災休暇、&lt;br /&gt;
犯罪被害者などの被害回復のための休暇など）の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本セミナーでは、病気休暇やボランティア休暇などの特別な休暇制度導入の&lt;br /&gt;
ヒントを皆様にご紹介します。&lt;br /&gt;
また、本年７月、働き方改革関連法が公布され、これにより改正された労働基&lt;br /&gt;
準法、労働安全衛生法、労働時間等設定改善法のポイントについてもご説明します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このセミナーには、事業主、企業の人事担当者、労使団体のご担当者など、&lt;br /&gt;
どなたでも、無料でご参加いただけます。ご関心のある方は、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
なお、参加申込については、各会場とも満席になり次第締め切ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員100人】&lt;br /&gt;
［札　幌］10月25日（木）14:00～16:30／札幌コンベンションセンター&lt;br /&gt;
［仙　台］11月 8日（木）14:00～16:30／仙台青葉カルチャーセンター&lt;br /&gt;
［名古屋］11月29日（木）14:00～16:30／名古屋国際会議場&lt;br /&gt;
［広　島］12月 6日（木）14:00～16:30／RCC文化センター&lt;br /&gt;
［大　阪］12月18日（火）14:00～16:30／オーバルホール・毎日インテシオ&lt;br /&gt;
［福　岡］ 1月17日（木）14:00～16:30／リファレンス駅東ビル&lt;br /&gt;
　※　東京は10月22日（月）に実施しますが、応募多数により締め切らせて&lt;br /&gt;
　　いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
　（事務局）株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/3010.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/3010.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考（こちらからも応募可能です。）　】&lt;br /&gt;
　働き方・休み方ポータルサイト&lt;br /&gt;
 　 &lt;a href=&quot;https://work-holiday.mhlw.go.jp/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://work-holiday.mhlw.go.jp/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>銭湯の経営やノウハウについて学びたい方を募集します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809268398</link>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～経営やノウハウを学ぶ連続セミナー～」（主催：東京都）開催及び受講者募集のお知らせです。 公衆浴場経営者、後継者及び今後都内の浴場の経営に関わりたいと考え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
9月27日&lt;br /&gt;


日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


銭湯の経営やノウハウについて学びたい方を募集します！&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所より、「銭湯ラボ～経営やノウハウを学ぶ連続セミナー～」（主催：東京都）開催及び受講者募集のお知らせです。&lt;br /&gt;
公衆浴場経営者、後継者及び今後都内の浴場の経営に関わりたいと考える方を対象に、「儲かる公衆浴場づくり(利用者増)」を行うための考え方や手法を体系的に取りまとめた実践的なカリキュラムを提供する連続セミナーを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セミナーの概要&lt;br /&gt;
○座学と実践的なワークショップから構成される全6回の講座を通じて、魅力ある公衆浴場経営に必要な知識、ノウハウについて体系的に習得&lt;br /&gt;
○生活衛生関係営業店舗への支援経験を豊富に有する専門家や先進的な取組を行う浴場経営者による講演やアドバイスを実施&lt;br /&gt;
○第5回では、都内の浴場を見学していただきながら、講義の内容を実践&lt;br /&gt;
※詳細は別添案内チラシのとおり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○日程／平成３０年１０月～３１年２月（全６回）１０時３０分～１３時５０分&lt;br /&gt;
○会場／はすぬま温泉（大田区内の公衆浴場）及び周辺会議室（第１回）　ほか&lt;br /&gt;
○受受講料／無料&lt;br /&gt;
○募集人員／１０～１５名（今回募集する方以外に、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合から推薦された方も合わせて、３０名程度が受講します。）&lt;br /&gt;
○申込期間：平成３０年９月２１日（金）～１０月５日（金）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>最新！企業のコンプライアンスへの取り組み状況</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806285466</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jul 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所（本社：東京都港区、代表取締役：譲原正昭）は、企業におけるコンプライアンス推進の最新課題を把握するため、昨年、国内有力企業を対象に「コンプライアンスの取り組みに関する調査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


「コンプライアンスの取り組みに関するアンケート」調査を実施&lt;br /&gt;
国内有力企業の取り組み状況や課題を紹介&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.jmar.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社日本能率協会総合研究所&lt;/a&gt;（本社：東京都港区、代表取締役：譲原正昭）は、企業におけるコンプライアンス推進の最新課題を把握するため、昨年、国内有力企業を対象に「&lt;a href=&quot;https://www.jmar-im.com/contact/compliance/research_report/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;コンプライアンスの取り組みに関する調査&lt;/a&gt;」を実施し、その調査結果をまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査結果のポイント＞&lt;br /&gt;
１）コンプライアンス担当は総務部門が多いが、大企業では専任部署の設置も進む&lt;br /&gt;
　２割弱の企業でコンプライアンス専任部署が設置されており、企業規模が大きくなるほど、専任部署を設置する割合も高くなる。また、専任部署を設置していない場合は、「総務部門」がコンプライアンスに関する業務を担当する企業が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２）相談・通報窓口の設置は進んだが、大企業でもグループとしての体制はやや手薄&lt;br /&gt;
　ほとんどの企業で「相談・通報窓口」は設置されており、自社で働く従業員からの通報を受け付ける体制は整っている。ただし、企業規模が大きい企業であっても、子会社や関連会社の従業員を対象としていない企業が見られる。運用上の課題としては、「（窓口の）認知度の向上」と「利用者の不安の払拭」があげられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）グローバル化が進む中、コンプライアンスの展開はグローバル化とローカル化が拮抗&lt;br /&gt;
　事業のグローバル化に伴ったコンプライアンス推進の課題は各国の「文化・風土」「法制度」があげられている。グローバル化が進む中でコンプライアンス展開方針は、グローバル指針を策定し、日本・海外ともに同じ運用をしている企業が３９．５％、現地の文化や慣習を尊重し、日本と異なる指針での運用を認めている企業が３２．７％で拮抗している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、近時のコンプライアンス対策の注意点や傾向について、企業のコンプライアンスに詳しいコンサルタントへのインタビューも実施しております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>６月の不調に関する実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806155045</link>
        <pubDate>Mon, 18 Jun 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：譲原　正昭　本社：東京都港区）では、全国の20歳～69歳の男女2,000人に対し、胃の不調に関する調査を実施致しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月18日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


６月の不調に関する実態調査&lt;br /&gt;
５月病のような症状が６月まで続く「６月病」、その疑いがある方は約半数。&lt;br /&gt;
６月病の疑いがある方の約８割はストレスに原因があり、ストレスによって胃の不調が出る方が３割も。&lt;br /&gt;
胃が不調なときに外出時でも手軽に食べられるものはヨーグルト。&lt;br /&gt;


【調査概要】&lt;br /&gt;
調査目的　６月の不調に対する実態を把握すること&lt;br /&gt;
調査対象者　全国２０歳～６９歳の男女&lt;br /&gt;
調査方法　インターネット調査&lt;br /&gt;
調査時期　2018年６月１日（金）～６月４日（月）&lt;br /&gt;
回収サンプル数　2,000名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜まとめ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．　５月に何らかの不調が起きた方は７割。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．　２週間以上不調症状が続いている、６月病の疑いのある方は約半数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3．　普段の生活でストレスを感じている方は６割。６月病の疑いのある方では８割！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4．　ストレスによって身体に不調の変化が出る部位は、胃と頭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5．　胃が不調なとき、外出時でも手軽に食べられるものは、「ヨーグルト」がＴＯＰ。次いで「うどん」「バナナ」等。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「観光教育に関する調査事業（平成29年度）」事業報告を公表します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806054660</link>
        <pubDate>Thu, 07 Jun 2018 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>観光教育の充実化を図るべく、国内外の小中高等学校等における観光教育の
現状について調査を行いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月7日&lt;br /&gt;


日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


「観光教育に関する調査事業（平成29年度）」事業報告を公表します&lt;br /&gt;


初等中等教育段階の子どもたちに、日本各地の魅力的な観光資源や今後さらに増加する観&lt;br /&gt;
光需要等について伝え、わが国の成長背略の柱であり地方創生の切り札である観光産業へ&lt;br /&gt;
の興味関心を喚起するための「観光教育」の充実を図ります。&lt;br /&gt;
観光庁では、「総合的な学習の時間」等を想定したモデル授業の検証と普及事業を通じて&lt;br /&gt;
、観光教育の重要性やその具体的な進め方等に関する認知・理解を促し、全国各地におけ&lt;br /&gt;
る観光教育の導入支援に努めております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本事業では、観光教育の充実化を図るべく、国内外の小中高等学校等における観光教育の&lt;br /&gt;
現状について調査を行いました。&lt;br /&gt;
具体的には、国内外の先進事例（国内10事例・海外３事例）を収集し、観光教育を進める&lt;br /&gt;
上でのポイントを整理するとともに、その効果の検証を行いました。&lt;br /&gt;
さらに、専門家の意見も取り入れながら、国内における観光教育の推進に資するモデル授&lt;br /&gt;
業案を段階別に３パターン構築しました。（[1]導入編、[2]展開編、[3]応用編）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「観光教育に関する調査」事業報告&lt;br /&gt;
観光庁ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/kyoiku_juujitsu.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/kyoiku_juujitsu.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（本発表のお問い合わせ先）&lt;br /&gt;
　観光庁観光産業課&lt;br /&gt;
　担当者：谷川、岡&lt;br /&gt;
　電　話：０３－５２５３－８１１１（内線２７－３３６）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>胃の不調に関する実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201805214123</link>
        <pubDate>Mon, 21 May 2018 23:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：譲原　正昭　本社：東京都港区）では、全国の20歳～69歳の男女1,000人に対し、胃の不調に関する調査を実施致しました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月21日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


胃の不調に関する実態調査&lt;br /&gt;
日本人の約半数が訴える胃の不調は、普段の生活に影響あり。&lt;br /&gt;
胃の健康のために継続的に摂取したいものはヨーグルト。&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査目的　胃の不調に対する意識・実態を把握すること&lt;br /&gt;
調査対象者　全国２０歳～６９歳の男女&lt;br /&gt;
調査方法　インターネット調査&lt;br /&gt;
調査時期　2018年5月7日（月）～5月9日（水）&lt;br /&gt;
回収サンプル数　1,000名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜まとめ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．　3か月以内に胃の不調が起きた方は約半数を占め、不調の内容としては「ストレスや緊張による胃の不調」が最も高い。&lt;br /&gt;
2．　胃の不調のうち、胃の不調は普段の生活に影響ありと答えたのは６割超。&lt;br /&gt;
3．　胃を健康に保つために実施していることは、「規則正しい食事」「暴飲暴食を避ける」「就寝前の食事は避ける」「栄養バランスの良い食事を心がける」「食事の内容を気を付ける」がTOP５で、食事に気を付けることで胃の健康を保っている。&lt;br /&gt;
4．　胃の健康を保つために、食事で実施できそうなことを尋ねたところ、「油っこいものを摂りすぎない」「ゆっくりよく噛んで食べる」「辛い物を摂りすぎない」「塩気の多いものを摂りすぎない」「アルコールを控える」等が挙げられた。&lt;br /&gt;
5．　胃に良いと言われる食品の中で継続的に食べられるものは、「ヨーグルト」がトップ、次いで「豆腐」「牛乳」「納豆」「卵」が挙げられた。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104935/201805214123/_prw_PI1im_82oCnPf3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「平成２８年度 地域商業自立促進事業モデル事例集 ～全国商店街の挑戦～」を公表します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802281388</link>
        <pubDate>Wed, 28 Feb 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>中小企業庁は、平成２８年度の地域・まちなか商業活性化支援事業（地域商業自立促進事業）の自立促進支援事業を活用した商店街を「平成２８年度地域商業自立促進事業モデル事例集」としてまとめました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2月28日&lt;br /&gt;


中小企業庁経営支援部&lt;br /&gt;


「平成２８年度 地域商業自立促進事業モデル事例集 ～全国商店街の挑戦～」を公表します&lt;br /&gt;


中小企業庁は、平成２８年度の地域・まちなか商業活性化支援事業（地域商業自立促進事業）の自立促進支援事業を活用した商店街を「平成２８年度地域商業自立促進事業モデル事例集」としてまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
１．商店街は、地域経済において重要な役割を担うとともに、地域に住む人々とコミュニティを形成し、地域の暮らしを支える生活基盤として機能しています。しかし、近年では郊外型商業施設の増加や少子・高齢化等の社会構造の変化により、厳しい状況に置かれています。&lt;br /&gt;
こうした中、中小企業庁では平成２８年度地域商業自立促進事業において、商店街の中長期的発展及び商店街の自立化を促進することを目的に、商店街が単独で、またはまちづくり会社等の民間企業や特定非営利活動法人等と連携して行う「少子・高齢化」「地域交流」「新陳代謝」「構造改善」「外国人対応」「地域資源活用」の６つの分野に係る公共性の高い取組を支援しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．本事例集は、平成２８年度地域商業自立促進事業（自立促進支援事業）を活用した事例について、事業実施の背景や事業の成果等を掲載しています。&lt;br /&gt;
本事例集に掲載した商店街の挑戦が、全国の商店街及び商店街関係者の皆様方にとって、商店街活性化を図る上での一助となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
資料&lt;br /&gt;
●平成２８年度 地域商業自立促進事業モデル事例集 ～全国商店街の挑戦～&lt;br /&gt;
（ＰＤＦ）　&lt;br /&gt;
　●中小企業庁ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.chusho.meti.go.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chusho.meti.go.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（本発表のお問い合わせ先）&lt;br /&gt;
　中小企業庁経営支援部商業課長　岩木&lt;br /&gt;
　担当者：大星、村尾、雀部&lt;br /&gt;
　電　話：０３－３５０１－１９２９（直通）&lt;br /&gt;
　ＦＡＸ：０３－３５０１－７８０９&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802211154</link>
        <pubDate>Wed, 21 Feb 2018 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>　近年、我が国の産業構造や企業を取り巻く急速な経営環境の変化の中で、 企業内外における公正かつ客観的な能力評価制度の構築や、労働者個人の主体的 なキャリア形成の取組などを促進することが求められています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2月22日&lt;br /&gt;


職業能力評価制度整備事業事務局&lt;br /&gt;
株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します&lt;br /&gt;
～　東京会場　追加開催決定　～&lt;br /&gt;


　近年、我が国の産業構造や企業を取り巻く急速な経営環境の変化の中で、&lt;br /&gt;
企業内外における公正かつ客観的な能力評価制度の構築や、労働者個人の主体的&lt;br /&gt;
なキャリア形成の取組などを促進することが求められています。&lt;br /&gt;
　厚生労働省では、個人は自らが持つ職業能力を、企業は労働者に対して求める&lt;br /&gt;
職業能力を互いにわかりやすい形で示せるようにするための社会基盤として、&lt;br /&gt;
職業能力評価制度の整備を進めています。&lt;br /&gt;
　この度、（株）日本能率協会総合研究所では、「職業能力評価基準」の効果的&lt;br /&gt;
な普及促進を目的に、活用方法の説明及び、活用事例・活用演習を踏まえたセミ&lt;br /&gt;
ナーを実施いたします。&lt;br /&gt;
　趣旨ご理解の上、是非ご参加のほどよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
【事前申込制・定員50人・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪東京開催≫&lt;br /&gt;
3/9（金）/AP浜松町&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　職業能力評価基準ポータルサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801290351</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jan 2018 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>　近年、我が国の産業構造や企業を取り巻く急速な経営環境の変化の中で、 企業内外における公正かつ客観的な能力評価制度の構築や、労働者個人の主体的 なキャリア形成の取組などを促進することが求められています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1月29日&lt;br /&gt;


職業能力評価制度整備事業事務局・&lt;br /&gt;
株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します&lt;br /&gt;


　近年、我が国の産業構造や企業を取り巻く急速な経営環境の変化の中で、&lt;br /&gt;
企業内外における公正かつ客観的な能力評価制度の構築や、労働者個人の主体的&lt;br /&gt;
なキャリア形成の取組などを促進することが求められています。&lt;br /&gt;
　厚生労働省では、個人は自らが持つ職業能力を、企業は労働者に対して求める&lt;br /&gt;
職業能力を互いにわかりやすい形で示せるようにするための社会基盤として、&lt;br /&gt;
職業能力評価制度の整備を進めています。&lt;br /&gt;
　この度、（株）日本能率協会総合研究所では、「職業能力評価基準」の効果的&lt;br /&gt;
な普及促進を目的に、活用方法の説明及び、活用事例・活用演習を踏まえたセミ&lt;br /&gt;
ナーを実施いたします。&lt;br /&gt;
　趣旨ご理解の上、是非ご参加のほどよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員50人】&lt;br /&gt;
第11回：≪高松開催≫ 2/01（木）/レグザムホール&lt;br /&gt;
第12回：≪東京開催≫ 2/06（火）/AP浜松町&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　職業能力評価基準ポータルサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『「配慮を必要とする労働者の休暇制度セミナー」～法定外の休暇制度の推進～』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801220098</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>　長時間労働等の業務に起因した脳・心臓疾患等の労災認定件数は、近年、高水 準で推移しており、依然として働く者にとって職場環境が厳しい状況です。 　労働時間をはじめとする働き方・休み方の見直しを進めるこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1月22日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（厚生労働省委託事業実施機関）&lt;br /&gt;


『「配慮を必要とする労働者の休暇制度セミナー」～法定外の休暇制度の推進～』を開催&lt;br /&gt;


　長時間労働等の業務に起因した脳・心臓疾患等の労災認定件数は、近年、高水&lt;br /&gt;
準で推移しており、依然として働く者にとって職場環境が厳しい状況です。&lt;br /&gt;
　労働時間をはじめとする働き方・休み方の見直しを進めることにより、過重労&lt;br /&gt;
働を解消し、労働者が健康を保持しながら労働以外の生活のための時間を確保し&lt;br /&gt;
て働くことができるよう労働環境を整備することが重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
　このため、長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進に加え、病気休暇、ボ&lt;br /&gt;
ランティア・地域活動休暇、ドナー休暇、リフレッシュ休暇、裁判員休暇、犯罪&lt;br /&gt;
被害者等の被害回復のための休暇など、労働者の個々の事情に対応しつつ、事業&lt;br /&gt;
場等において労使の話し合いにより与えられる法定外の休暇制度の普及促進を図&lt;br /&gt;
ることは、労働者の仕事と生活の調和の実現や労働者の健康の回復を図るために&lt;br /&gt;
きわめて有効です。&lt;br /&gt;
　本事業では、労働者の健康や生活に配慮するためにこれらの休暇制度の理解や&lt;br /&gt;
周知促進することを目的にセミナーを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、このセミナーには、地方自治体の方、事業主、企業の人事担当者、労使&lt;br /&gt;
団体のご担当者など、どなたでも、無料でご参加いただけます。ご関心のあ&lt;br /&gt;
る方は、ぜひご参加ください。なお、参加申込については、各会場とも満席にな&lt;br /&gt;
り次第締め切ります。【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員100人】&lt;br /&gt;
［岡　山］ 1月29日（月）14:00～16:00／ターミナルスクエア&lt;br /&gt;
［福　岡］ 2月 5日（月）14:00～16:00／A.R.Kビル&lt;br /&gt;
［大　阪］ 2月16日（金）14:00～16:00／新大阪丸ビル別館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
　（事務局）株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/2911.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/2911.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　働き方・休み方ポータルサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://work-holiday.mhlw.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://work-holiday.mhlw.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711308553</link>
        <pubDate>Fri, 01 Dec 2017 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>幅広い職種を対象とした職務分析に基づいた包括的な職業能力評価制度の整備事業、
～職業能力アップ「見える化」セミナー～</description>
                <content:encoded><![CDATA[
12月1日&lt;br /&gt;


職業能力評価制度整備事業事務局・&lt;br /&gt;
株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します&lt;br /&gt;


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
　　　　　『職業能力アップ「見える化」セミナー』を開催します&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　～　全国9箇所・24回開催　～&lt;br /&gt;
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
　近年、我が国の産業構造や企業を取り巻く急速な経営環境の変化の中で、&lt;br /&gt;
企業内外における公正かつ客観的な能力評価制度の構築や、労働者個人の主体的&lt;br /&gt;
なキャリア形成の取組などを促進することが求められています。&lt;br /&gt;
　厚生労働省では、個人は自らが持つ職業能力を、企業は労働者に対して求める&lt;br /&gt;
職業能力を互いにわかりやすい形で示せるようにするための社会基盤として、&lt;br /&gt;
職業能力評価制度の整備を進めています。&lt;br /&gt;
　この度、（株）日本能率協会総合研究所では、「職業能力評価基準」の効果的&lt;br /&gt;
な普及促進を目的に、活用方法の説明及び、活用事例・活用演習を踏まえたセミ&lt;br /&gt;
ナーを実施いたします。&lt;br /&gt;
　趣旨ご理解の上、是非ご参加のほどよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員50人】&lt;br /&gt;
第1回：≪東京開催≫ 11/21（火）/ AP東京八重洲通り【終了】&lt;br /&gt;
第2回：≪大阪開催≫ 12/06（水）/オーバルホール・毎日インテシオ会議室&lt;br /&gt;
第3回：≪札幌開催≫ 12/14（木）/札幌国際ビル&lt;br /&gt;
第4回：≪東京開催≫ 12/19（火）/AP東京八重洲通り&lt;br /&gt;
第5回：≪仙台開催≫ 1/10（水）/仙都会館&lt;br /&gt;
第6回：≪大阪開催≫ 1/12（金）/オーバルホール・毎日インテシオ会議室&lt;br /&gt;
第7回：≪名古屋開催≫ 1/17（水）/名古屋サンスカイルーム&lt;br /&gt;
第8回：≪福岡開催≫ 1/19（金）/リファレンス大博多ビル貸会議室&lt;br /&gt;
第9回：≪広島開催≫ 1/22（月）/RCC文化センター&lt;br /&gt;
第10回：≪金沢開催≫ 1/25（木）/金沢商工会議所&lt;br /&gt;
第11回：≪高松開催≫ 2/01（木）/レグザムホール&lt;br /&gt;
第12回：≪東京開催≫ 2/06（火）/AP浜松町&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/2017sn.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　職業能力評価基準ポータルサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shokugyounouryoku.jp/user/seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝ ＝＝＝＝ ＝＝＝＝ ＝＝＝＝ &lt;br /&gt;
職業能力評価制度整備事業事務局&lt;br /&gt;
株式会社日本能率協会総合研究所 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TEL：0120-345-204（平日10時～17時）&lt;br /&gt;
E-mail shokugyou_nouryoku@jmar.co.jp &lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『「配慮を必要とする労働者の休暇制度セミナー」ご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711067593</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>　長時間労働等の業務に起因した脳・心臓疾患等の労災認定件数は、近年、高水 準で推移しており、依然として働く者にとって職場環境が厳しい状況です。 　労働時間をはじめとする働き方・休み方の見直しを進めるこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月6日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（厚生労働省委託事業実施機関）&lt;br /&gt;


『「配慮を必要とする労働者の休暇制度セミナー」～法定外の休暇制度の推進～』を&lt;br /&gt;
開催します&lt;br /&gt;


　長時間労働等の業務に起因した脳・心臓疾患等の労災認定件数は、近年、高水&lt;br /&gt;
準で推移しており、依然として働く者にとって職場環境が厳しい状況です。&lt;br /&gt;
　労働時間をはじめとする働き方・休み方の見直しを進めることにより、過重労&lt;br /&gt;
働を解消し、労働者が健康を保持しながら労働以外の生活のための時間を確保し&lt;br /&gt;
て働くことができるよう労働環境を整備することが重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
　このため、長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進に加え、病気休暇、ボ&lt;br /&gt;
ランティア・地域活動休暇、ドナー休暇、リフレッシュ休暇、裁判員休暇、犯罪&lt;br /&gt;
被害者等の被害回復のための休暇など、労働者の個々の事情に対応しつつ、事業&lt;br /&gt;
場等において労使の話し合いにより与えられる法定外の休暇制度の普及促進を図&lt;br /&gt;
ることは、労働者の仕事と生活の調和の実現や労働者の健康の回復を図るために&lt;br /&gt;
きわめて有効です。&lt;br /&gt;
　本事業では、労働者の健康や生活に配慮するためにこれらの休暇制度の理解や&lt;br /&gt;
周知促進することを目的にセミナーを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、このセミナーには、地方自治体の方、事業主、企業の人事担当者、労使&lt;br /&gt;
団体のご担当者など、どなたでも、無料でご参加いただけます。ご関心のあ&lt;br /&gt;
る方は、ぜひご参加ください。なお、参加申込については、各会場とも満席にな&lt;br /&gt;
り次第締め切ります。【事前申込制・参加無料】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日程：定員100人】&lt;br /&gt;
［東　京］11月27日（月）14:00～16:00／センチュリー三田ビル&lt;br /&gt;
［札　幌］11月29日（水）14:00～16:00／北海道建設会館&lt;br /&gt;
［仙　台］12月11日（月）14:00～16:00／仙台青葉カルチャーセンター&lt;br /&gt;
［名古屋］ 1月11日（木）14:00～16:00／名古屋国際会議場&lt;br /&gt;
［岡　山］ 1月29日（月）14:00～16:00／ターミナルスクエア&lt;br /&gt;
［福　岡　 2月 5日（月）14:00～16:00／A.R.Kビル&lt;br /&gt;
［大　阪］ 2月16日（金）14:00～16:00／新大阪丸ビル別館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【申込方法などの詳細はこちら】&lt;br /&gt;
　（事務局）株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
 　&lt;a href=&quot;https://www.jmar-form.jp/2911.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.jmar-form.jp/2911.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　働き方・休み方ポータルサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://work-holiday.mhlw.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://work-holiday.mhlw.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>高齢者のくらしと金融に関する調査結果「今後のくらしむきは、約4割が現在よりも悪化するとの認識」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201607072316</link>
        <pubDate>Thu, 07 Jul 2016 12:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>高齢者のくらし向きの意識と、経済生活をささえる重要な金融に関わる認識の実態について把握することを目的に調査を実施。
今後のくらしむきについては4割が否定的な認識をしており、くらしの経済を考えるために必要な金融に関する知識・情報は、「家計の見直し」や「節税対策」が上位にくることがわかりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月7日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;
マネジメント＆マーケティング研究本部&lt;br /&gt;


【高齢者のくらしと金融に関する調査結果】&lt;br /&gt;
今後のくらしむきは、約4割が現在よりも悪化するとの認識&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（本社：東京都港区、代表取締約：加藤文昭）は、60歳以上の高齢者を対象に、&lt;br /&gt;
「くらしと金融」に関する調査を実施し、その結果をまとめました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://jmar-im.com/finance/archives/320/finance-research.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://jmar-im.com/finance/archives/320/finance-research.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査の目的：&lt;br /&gt;
65歳以上の高齢者人口が占める割が4人に1人以上の26％と高齢化が進む中で、&lt;br /&gt;
高齢化社会における金融商品やサービスの在り方が問われています。&lt;br /&gt;
国民生活センターの「年消費生活年報2015」の商品等分類別の相談件数を見ると、&lt;br /&gt;
60歳代では生命保険（16位）、公社債（18位）、株（23位）、&lt;br /&gt;
70歳代では公社債（14位）、株（15位）、生命保険（16位）といった金融商品に関わる相談件数が&lt;br /&gt;
上位に上がっており、高齢者における金融商品に関わる潜在的なトラブルの多さが伺えます。&lt;br /&gt;
本調査では、これらの社会的動向を背景に、高齢者のくらし向きの意識と、&lt;br /&gt;
その経済生活をささえる重要な金融に関わる認識の実態について把握することを目的に実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果のポイント&lt;br /&gt;
1）今後のくらしむきについては4割が否定的な認識。&lt;br /&gt;
　　4割以上が調査時点での現在のくらし向きは「良い」との認識であったが、&lt;br /&gt;
　　今後は悪化すると考える人が現在の倍の約4割。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2）くらしの経済を考えるために必要な金融知識や情報は、「家計の見直し」や「節税対策」。&lt;br /&gt;
　3割以上の人が「家計の見直し」「節税対策」を挙げ、4人に1人は「証券投資」を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3）クーリング・オフ制度の認知度は9割以上と高い。&lt;br /&gt;
　金融に関する認知度では、「クーリング・オフ」の内容を知っている人は約8割で、&lt;br /&gt;
　言葉を聞いた程度知っている人は15.7％ほど。「ＮＩＳＡ」の認知度はクーリング・オフに次いで高く、84.5％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4）銀行窓販は、約9割が認知。&lt;br /&gt;
　　4人に1人は銀行窓販の利用経験者で、利用はしていないが推奨を受けた経験者を含めると&lt;br /&gt;
　　約半数が銀行の担当者からのアプローチを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5）投資商品の利用経験者は半数以上。&lt;br /&gt;
　「株式」（59.7％）、「投資信託」（51.3％）共に半数以上で利用経験があり商品の認知度は8割以上。&lt;br /&gt;
　一方、認知度の低い商品は「外貨建終身保険」（非認知率：66.8％）、「変額個人年金保険」（同：49.3％）などの保険商品。&lt;br /&gt;
6）資産運用時の商品リスク受容度の認識は、2割弱がリスク・リターンが中程度以上の高い商品を想定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【報告書の詳細は下記でもご確認いただけます。】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://jmar-im.com/finance/archives/320/finance-research.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://jmar-im.com/finance/archives/320/finance-research.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.くらし向きの認識&lt;br /&gt;
現在のくらし向きは「良い」「やや良い」を合わせた、肯定的な認識を持っている人（肯定派）は41.2％で、&lt;br /&gt;
「悪い」「やや悪い」の否定派は18.8％。&lt;br /&gt;
一方、今後のくらし向きの認識は、半数が先行きが読めない模様で、肯定派は僅か8％、否定派が39％で&lt;br /&gt;
現在の2倍に増え、高齢者における不安感は拡大の傾向にあると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.くらしの経済を考えるために必要な金融知識・情報&lt;br /&gt;
くらしの経済を考えるために必要な金融知識や情報としては、「家計の見直し」（31.8％）が最も高く、&lt;br /&gt;
次いで「節税対策」（30.5％）と、今後のくらし向きへの認識とも連動してか&lt;br /&gt;
家計の緊縮財政対応の知識・情報への関心が高い。&lt;br /&gt;
一方、4人に1人は「証券投資」に対する関心も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.金融に関する認知状況&lt;br /&gt;
「クーリング・オフ」（79.1％）、「ＮＩＳＡ」（56.8％）、「成年後見人制度」（48.3％）などは、&lt;br /&gt;
ほぼ半数以上の人に内容まで認知されている。&lt;br /&gt;
一方、保険の「指定代理請求特約」は15.6％と低い。&lt;br /&gt;
また、「為替変動リスク」「保険の解約リスク」「価格変動リスク」「金利リスク」「信用リスク」といった&lt;br /&gt;
金融におけるリスクに関する認知度は3～4割程度である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.銀行窓販の認知状況&lt;br /&gt;
銀行窓販の利用経験者は、4人に1人で、約9割が銀行窓販のことを認知している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.金融商品の認知状況&lt;br /&gt;
半数以上が「株式」（59.7％）や「投資信託」（51.3％）の利用経験がある。&lt;br /&gt;
銀行窓販で扱われることが多い「変額個人年金保険」（12.0％）や「外貨建終身保険」（5.3％）といった&lt;br /&gt;
保険商品の利用経験は1割前後で、商品の認知は、3～5割ほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.リスク認識&lt;br /&gt;
資産運用の際の商品選択時のリスク受容度は、&lt;br /&gt;
「リスク・リターンが中程度の商品」、「リスク・リターンが中程度」より低い「リスク・リターンが低い商品」が&lt;br /&gt;
それぞれ約4割で、「リスク・リターンが中程度」より高い「リスク・リターンが高い商品」は2割弱。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101514/201607072316/_prw_PI1im_LRbsfRXC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>健康診断における尿酸値に対する意識・行動実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606031313</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jun 2016 14:00:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：加藤 文昭 本社：東京都港区）では、 全国の20歳～69歳の男女1,000人に対し、尿酸値に関する調査を実施致しました。 【調査概要】 調査目的　　尿酸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年6月6日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


健康診断における尿酸値に対する意識・行動実態調査&lt;br /&gt;
尿酸値ケアのために継続的に摂取したいものはヨーグルト等の乳製品&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所（代表取締役社長：加藤 文昭 本社：東京都港区）では、&lt;br /&gt;
全国の20歳～69歳の男女1,000人に対し、尿酸値に関する調査を実施致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査目的　　尿酸値に対する意識・理解度を把握すること&lt;br /&gt;
調査対象者　全国２０歳～６９歳の男女&lt;br /&gt;
調査方法　　インターネット調査&lt;br /&gt;
調査時期　　2016年5月18日（水）～5月22日（日）&lt;br /&gt;
回収サンプル数　1,000名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜まとめ＞&lt;br /&gt;
1、　健康診断で測定する諸指標のうち、「血圧」「血糖値」「血液」「脂質」「BMI」「尿酸値」の認知は高くそれぞれ8割超。尿酸値が基準範囲外になることが身体に及ぼす影響や、自身の数値を認知している割合は、それぞれ2割超程度。「尿酸値」は認知されているものの、詳しい内容はよく知られていないという状況がうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、　尿酸値を気にしている方は約2割で、気にしたきっかけとしては「健康診断等で尿酸値が高かった」「お酒が好き」が多く挙げられた。尿酸値は、「生活習慣に気を付ける」「軽めの運動をする」「食事のプリン体量に気を付ける」ことでコントロールできると思われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3、　尿酸値に関していくつか説明文を呈示したところ、特に興味関心を喚起した説明文は、「プリン体はほとんどすべての食品に含まれている。」「尿酸値の上昇を起こさないために、日常から生活習慣・食生活に気を付けることが大切。」であった。&lt;br /&gt;
尿酸値のコントロールのために生活習慣・食生活で継続できそうなことは「水を多めに飲む」「軽めの運動をする」「塩分をとり過ぎないようにする」が多く挙げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4、　食品に含まれているプリン体の摂取を減らすために、今後習慣的に摂りたい食品を尋ねたところ、「ヨーグルト・チーズ等の乳製品」「米・うどん・そば・パン等の穀物類」「昆布・ひじき・わかめ等の海藻類」が多く挙げられた。また、プリン体・尿酸値対策食品で継続しやすいものの1位は「プリン体に作用する乳酸菌のヨーグルト」であった。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103868/201606031313/_prw_PI13im_j07h3aCB.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノンアルコールビールに関する調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201604059556</link>
        <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 15:00:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description>●最近1年以内に習慣的に飲むようになったユーザーが4割以上 話題性の高まりとともに様々なシーンでの飲用が定着 味も「おいしくなっている」と評価されている ●ノンアルコールビールに求めるものは「おいしさ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年4月5日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


ノンアルコールビールに関する調査&lt;br /&gt;


●最近1年以内に習慣的に飲むようになったユーザーが4割以上&lt;br /&gt;
話題性の高まりとともに様々なシーンでの飲用が定着&lt;br /&gt;
味も「おいしくなっている」と評価されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ノンアルコールビールに求めるものは「おいしさ」が断トツ&lt;br /&gt;
味で重視しているのは「のどごしのよさ」、「口当たりのよさ」、&lt;br /&gt;
「後味がすっきりしていること」、「旨味があること」&lt;br /&gt;
「カロリーゼロ」、「糖質ゼロ」、「体によい」など機能ニーズも高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●味評価は、4銘柄の中では『サントリー オールフリー』がトップ&lt;br /&gt;
・『サントリー オールフリー』は、重視度の高い「おいしさ」、「のどごしのよさ」、&lt;br /&gt;
「口当たりのよさ」、「後味がすっきりしていること」、「旨味があること」といった　　項目で評価が高かった。&lt;br /&gt;
・『アサヒ ドライゼロ』は2番目の評価。全体的にバランスよく評価された。&lt;br /&gt;
・『キリン フリー』と『サッポロ プレミアム アルコールフリー』は『サントリー &lt;br /&gt;
オールフリー』と『アサヒ ドライゼロ』に次ぐ評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社日本能率協会総合研究所（JMAR）では、このたび、20歳から59歳の男女を対象に「ノンアルコールビール」に対する意識と飲用状況、あわせて主要銘柄の「味の評価」を明らかにするためにアンケート調査を行いました。&lt;br /&gt;
　本調査は、ふだん1ヶ月に1回以上のノンアルコールビール飲用者を対象に、飲用実態として飲用のきっかけ、飲用理由、飲用シーン、銘柄選択時の重視項目、味の重視項目等を聴取。また実際の味の評価は、おいしさと主な味の評価項目をブラインドで聴取しました。&lt;br /&gt;
　本リリースでは調査結果の一部をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 調査概要 】&lt;br /&gt;
調査名称：「ノンアルコールビールに関する調査」&lt;br /&gt;
調査期間：2016年3月5日（土）～3日6日（日）　2日間&lt;br /&gt;
調査対象：20-59歳の男女／首都圏在住／1ヶ月に1回以上「ノンアルコールビール」を飲用&lt;br /&gt;
調査方法：プレリクルートによる会場調査&lt;br /&gt;
　　　　　味覚評価は、主要4銘柄をブラインドで実施&lt;br /&gt;
　　　　　※ノンアルコールビールの販売額（2015年見込み）の上位4銘柄を選定&lt;br /&gt;
　　　　　（出典：2016食品マーケティング便覧 No.2　富士経済）&lt;br /&gt;
回答数　：合計：240人（内訳：男女20代/30代/40代/50代で各30人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は添付のPDFをご覧ください&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>60歳～79歳の男女に聞く「食生活と食意識に関する調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510134578</link>
        <pubDate>Thu, 15 Oct 2015 10:45:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本能率協会総合研究所</dc:creator>
        <description> 　株式会社日本能率協会総合研究所（JMAR）では、このたび、60歳から79歳の高齢者を対象に食生活の実態と意識を明らかにするためにアンケート調査を行いました。本調査は、対象者の生活環境（同居家族）別...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月14日&lt;br /&gt;


株式会社日本能率協会総合研究所&lt;br /&gt;


「孤食」「メニューの偏り」「不規則化」&lt;br /&gt;
ひとり暮らし高齢者が陥りやすい食の“若者化”&lt;br /&gt;
健康のための「宅配サービス」利用意向が約半数&lt;br /&gt;
利用したい1位は「牛乳・乳製品」&lt;br /&gt;


 　株式会社日本能率協会総合研究所（JMAR）では、このたび、60歳から79歳の高齢者を対象に食生活の実態と意識を明らかにするためにアンケート調査を行いました。本調査は、対象者の生活環境（同居家族）別に、①夫婦のみ、②子供家族と同居、③ひとり暮らし、の3タイプの高齢者に聴取しました。&lt;br /&gt;
　また、比較対象として、ひとり暮らしの20代男女にも同じ内容のアンケート調査を行いました。&lt;br /&gt;
　本リリースでは調査結果の一部をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 調査概要 】&lt;br /&gt;
調査名称　60歳～79歳の男女に聞く「食生活と食意識に関する調査」&lt;br /&gt;
調査期間　2015年9月24日（木）～9日29日（火）　6日間&lt;br /&gt;
調査対象　60-79歳の男女&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;①夫婦のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;②子供家族と同居&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;③ひとり暮らし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;20-29歳の男女独身ひとり暮らし&lt;br /&gt;
調査方法　FAX調査（60-79歳の男女）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;インターネット調査（20-29歳の男女）&lt;br /&gt;
回答数　60-79歳の男女：500人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（内訳：①夫婦のみ 200人、②子供家族と同居200人、③ひとり暮らし100人） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;20-29歳の男女：200人&lt;br /&gt;
　 （内訳：男性 100人、女性 100人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トピックス&lt;br /&gt;
1.ひとり暮らしの高齢者の食生活の乱れが深刻化&lt;br /&gt;
・ひとり暮らしの高齢者のうち、「栄養バランスが欠如している」と感じている割合は、&lt;br /&gt;
　家族と同居している高齢者の3倍を占める。&lt;br /&gt;
・家族と同居している高齢者と比べて、ひとり暮らしの高齢者で不足していると&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;感じている栄養素は、「タンパク質」、「食物繊維」、「鉄分」、「カリウム」、&lt;br /&gt;
 「カルシウム」など。&lt;br /&gt;
 「タンパク質」、「食物繊維」、「鉄分」、「カルシウム」は、20代ひとり暮らしが&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;不足していると感じている栄養素と共通。&lt;br /&gt;
・ひとり暮らし高齢者が、栄養バランスが欠如していると考える最も大きな理由は&lt;br /&gt;
 「ひとりで暮しているから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ひとり暮らし高齢者の食の特徴は、「孤食」「メニューの偏り」「不規則化」&lt;br /&gt;
　20代ひとり暮らしの若者に近い食の“若者化”の傾向&lt;br /&gt;
・ひとり暮らしの高齢者の大多数がひとりで夕食を食べていた（孤食）。&lt;br /&gt;
・また、家族と同居している高齢者と比較すると「食事回数」は少なく、&lt;br /&gt;
「毎日同じようなものを食べる」割合が家族と同居者の2倍と、“食”に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;対する関心の低さがうかがえた。&lt;br /&gt;
「毎日同じようなものを食べる」 回答の割合は20代ひとり暮らしと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ほぼ同じ多さだった（メニューの偏り）。&lt;br /&gt;
・「食事の時間」もやや不規則な傾向が見られた（不規則化）。&lt;br /&gt;
※本リリースでは、「孤食」「メニューの偏り」「不規則化」について、ひとり暮らし高齢者の傾向が20代ひとり暮らしと類似していることを指して「若者化」と表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.ひとり暮らし高齢者の「惣菜・弁当利用」は、20代ひとり暮らしより多い&lt;br /&gt;
・子供家族と同居している高齢者のほとんどは「週に10回以上」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;手作り料理を食べているが、ひとり暮らしでは7割に留まる。&lt;br /&gt;
・ひとり暮らしの高齢者による弁当・惣菜などの購入率（週に2回以上）は&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;家族と同居している高齢者の2倍で、ひとり暮らしの20代よりも多かった。&lt;br /&gt;
・男性のひとり暮らし高齢者の4割が「コンビニ」で弁当や総菜を購入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.「宅配サービス」の利用意向は高齢者の約5割&lt;br /&gt;
・最近、市場が拡大している「食品・飲料の宅配サービス」について、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;高齢者の今後の健康のための利用意向はひとり暮らし世帯も含めて5割程度。&lt;br /&gt;
・利用したいアイテムは「牛乳・乳製品」、「野菜・果実」が人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------&lt;br /&gt;
■トピック１：ひとり暮らしの高齢者の食生活の乱れが深刻化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽60歳～79歳の高齢者に、普段の食生活は栄養バランスがとれているかどうか聞いたところ、子供家族と同居している高齢者では8割以上が「栄養バランスがとれている」と感じているのに対し、ひとり暮らしの高齢者では「栄養バランスがとれている」のは約半数に留まり、半数は「栄養バランスがとれていない」と自覚していた。これは、家族と同居している高齢者のおよそ3倍の割合。［図表1］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽ひとり暮らしの高齢者は、家族と同居している世帯よりも普段の食生活で不足している栄養素が多くみられた。特に家族と同居している高齢者との差が大きいのは「タンパク質」、「食物繊維」、「鉄分」、「カリウム」、「カルシウム」などで、「カリウム」以外は20代ひとり暮らしが不足していると感じているのと共通した栄養素であった。［図表2］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽「栄養バランスがとれていない」と感じているひとり暮らし高齢者にその理由を聞くと、8割が「ひとり暮らしだから」と回答しており、食事の栄養バランスの欠如、乱れは“ひとり暮らし”が主な原因であった。［図表3］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トピック2：ひとり暮らし高齢者の食の特徴は、「孤食」「メニューの偏り」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;「不規則化」20代ひとり暮らしの若者に近い食の“若者化”の傾向&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽ひとり暮らしの高齢者の多くは、栄養バランス、栄養素が足りないと感じており、栄養バランスの欠如は「ひとり暮らしが原因」と考えていたが、トピック2では高齢者の自宅での食生活の実態をまとめた。&lt;br /&gt;
▽配偶者や子供家族と同居している高齢者のほとんどは、夕食を家族と一緒に食べているのに対して、ひとり暮らし高齢者のほとんどがひとりで夕食を食べていた（孤食）。［図表4］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽ひとり暮らし高齢者は、同じようなメニューの食事が続くことが「よくある」が35%と家族と同居している高齢者の2倍以上と、20代ひとり暮らしとほぼ同じ傾向であった（メニューの偏り）。［図表5］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽1日の食事回数は、家族と同居する高齢者は9割以上が「1日3食」であったが、ひとり暮らしの高齢者では「1日3食」の割合はやや低く、「1日2食以下」が約2割いた。［図表6］&lt;br /&gt;
▽また、食事時間についても、家族と同居する高齢の2-3割は「きちんと決めている」のに対し、ひとり暮らしの高齢者ではその割合は低い（不規則化）。［図表7］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽ひとり暮らしの高齢者のほとんどが夕食をひとりで食べており、誰かのために作る、家族と一緒に食べるといった“楽しみながらの食事”が家族と同居している高齢者よりも少ないと考えられる。その結果、食事を作とが面倒に感じ、同じようなメニューが続き、食事の回数が減ることになり、食に対する関心が家族と同居している高齢者と比較すると希薄になっていると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トピック3：ひとり暮らし高齢者の「惣菜・弁当利用」は、20代ひとり暮らしより多い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽1週間に自宅で手作り料理を食べる合計回数は、家族と同居の高齢者は「週に10回以上」が9割以上を占めるのに対して、ひとり暮らし高齢者は7割と大きな差が見られた。[図表8]&lt;br /&gt;
▽手作り料理の回数と反比例するように、ひとり暮らし高齢者の惣菜や弁当の利用頻度は高く、「週に2回以上」で比較すると家族と同居の高齢者は25%に対してひとり暮らし高齢者ではおよそ半数と2倍で、ひとり暮らしの20代よりも多い割合だった。[図表9]&lt;br /&gt;
▽また、男性ひとり暮らし高齢者の4割が「コンビニ」で弁当や総菜を購入していた。[図表10]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■トピック4：「宅配サービス」の利用意向者は高齢者の約5割&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▽最近市場が拡大している食品や飲料の「宅配サービス」について、今後の健康のための利用意向は、高齢者の約半数。[図表10]&lt;br /&gt;
▽利用したいアイテムは「牛乳・乳製品」が7割程度と最も多く、「野菜・果実」が2番目。[図表11]&lt;br /&gt;
ひとり暮らし高齢者を中心に、不足していると感じている「カルシウム」、「タンパク質」等を補おうと意識していることがうかがえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
●株式会社日本能率協会総合研究所について&lt;br /&gt;
株式会社日本能率協会総合研究所は、お客様の経営革新と社会の発展を使命とする日本能率協会グループのシンクタンクとして、専門性に裏打ちされた確かなリサーチを提供しています。主な事業として、官公庁の政策・計画立案に資する調査研究、民間企業&lt;br /&gt;
向けマーケティング・リサーチ、および会員制のビジネス情報提供サービスを行っています。&lt;br /&gt;

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