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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>＜パントス・インドネシア全国配送システム構築＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201208246471</link>
        <pubDate>Mon, 27 Aug 2012 09:30:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パントスジャパン</dc:creator>
        <description>インドネシアの物流市場で、ホームデリバリーサービスを開始する。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012.08.27&lt;br /&gt;


パントスジャパン株式会社&lt;br /&gt;


＜パントス・インドネシア全国配送システム構築＞&lt;br /&gt;


＜パントス・インドネシア全国配送システム構築＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の物流企業であるPantos Logisticsは8月16日、インドネシアの物流市場で、ホームデリバリーサービスを開始すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GSショップのインドネシア法人として現地に合弁で設立したMNC GSショップと物流契約を結んだもので、インドネシア全土で展開するデリバリーサービスを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pantos Logisticsはこの新システムの下、ジャカルタ、メダン、ランポン、バンドン、スマラン、ジョグジャカルタ、スラバヤ、マカッサルなどの都市に11か所の自社物流拠点を置くホームショッピングを通して発注された商品の配送と決済業務を引き続き行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサービスによりまかなわれる配送件数は年間20万件にのぼるものと見ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信頼される配送の実現のため、インドネシア全国を24時間ゾーン、48時間ゾーン、72時間ゾーンの3つの配達サービスゾーンに区分けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして航空機、中小型トラック、バイクを活用した各ゾーンに最適の総合配達システムを確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに貨物追跡システムを導入するとともに、ジャカルタ近郊に7万㎡の物流センターを建設し、主要地域に倉庫（地域配送センター）や事務所を増設するなど、保管および配送・輸送インフラの安定的確保を実現する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>Pantos Logistics、GM Uzbekistanと物流業務契約！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201207205813</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jul 2012 09:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パントスジャパン</dc:creator>
        <description>総合物流企業である Pantos Logisticsが GM Uzbekistanの物流業務を担当する。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20120723&lt;br /&gt;


パントスジャパン株式会社&lt;br /&gt;


Pantos Logistics、GM Uzbekistanと物流業務契約！&lt;br /&gt;


Pantos Logistics、GM Uzbekistanと物流業務契約！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合物流企業である Pantos Logisticsが GM Uzbekistanの物流業務を担当する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pantos Logisticsは世界 1位自動車メーカーである General　Motorsの&lt;br /&gt;
ウズベキスタン現地合作法人であるGM UzbekistanとTSR(Trans Siberian Railway)を利用した国際運送契約を締結して、物流業務を本格的に遂行すると明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これによって Pantos Logisticsは韓国の群山工場でTSRを通じてウズベキスタンタシュケントに運送されるSKD(semi knockdown)物量だけではなく、ブラジル、メキシコ、アメリカ、カナダ発CKD(complete knockdown)物量に対する運送も遂行するようになった。韓国でウズベキスタンへの運送はTSRを主要ルートにし、状況によってTCR(Trans China Railroad)を補助ルートで使うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Pantos Logisticsはウズベキスタンを含むロシア、カザフスタン、ウクライナ、キルギズスタンなど中央アジア及びCIS全域にかけて卓越な物流ネットワークを保有しており、過去10年間のTSR、TCR運送経験を通じて、これらの地域を対象にした安定的な運送能力を確保している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、全世界155ヶ所のネットワークを保有しているPantos Logisticsは今回のGM Uzbekistan物流契約をきっかけに今後のグローバル自動車物流市場攻略を更に強化する計画だ。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>「Pantos Logistics」、インドネシアに第2物流センターを開設  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201205244579</link>
        <pubDate>Wed, 30 May 2012 10:00:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パントスジャパン</dc:creator>
        <description>ジャカルタ近隣に総面積 70,000㎡の1、2物流センターを開設し、インドネシアの物流市場の攻略を強化</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012.05.30&lt;br /&gt;


パントスジャパン株式会社&lt;br /&gt;


「Pantos Logistics」、インドネシアに第2物流センターを開設&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


「Pantos Logistics」、インドネシアに第2物流センターを開設&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
- ジャカルタ近隣に総面積 70,000㎡の1、2物流センターを開設し、インドネシアの物流市場の攻略を強化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国最大の総合物流企業である「Pantos Logistics」が、インドネシアに第2物流センターを開設し、現地でのW&amp;amp;D(Warehouse &amp;amp; Distribution)事業を強化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Pantos Logistics」は、5月23日、インドネシアのジャカルタ近隣のチカラン(Cikarang) 地域に位置する「Pantos Logistics」のインドネシア法人第2物流センターにおいて竣工式を行い、これを本格的に運営すると発表した。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Pantos Logistics」のインドネシア第2物流センターは、20,000㎡の敷地に倉庫面積 11,500㎡の規模で、約6ヶ月の工事期間を経て完成した。2005年に「Pantos Logistics」が近隣のチビトン(Cibitung)公団内に建設し、現在運営されている第1物流センターと合わせると、敷地規模だけでも70,000㎡に達するなど、インドネシア現地に進出した韓国の物流企業の中で最大規模の自社物流センターを保有することとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回開設した第2物流センターは、ジャカルタ都心や空港、港湾に隣接しているためアクセス性に優れ、インドネシア各地をつなぐ内陸運送の物流ハブとしての役割を担うものと期待されている。「Pantos Logistics」は、第2物流センターのオープンを契機に、近隣の公団地域を含め、現地に進出しているグローバル企業やローカル企業の貨物誘致などを通じて、現地での倉庫・内陸運送事業に一層拍車をかける計画である。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東南アジア最大の経済国であるインドネシアは、内需が占める割合が国内総生産(GDP)の60%を超えるほど内需消費市場が活発であり、これに伴う物流需要が拡大し続けている。このようなことから、「Pantos Logistics」は物流センター及び自社トラックなどの輸送インフラを大幅に拡充し、インドネシア全域での内陸運送事業の強化を推進している。その例として、今年「Pantos Logistics」は、インドネシアで「コカ・コーラ」と倉庫および集配送に関する契約を締結し、現在は独自の物流センターを活用して「コカ・コーラ」の製品の保管やインドネシアの各地域へ卸売業者としての運送を担当している。また、「ポスコ」や「韓国タイヤ」など、現地に進出している韓国企業を含む多数のグローバルおよびローカル企業を対象に、物流サービスを提供している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Pantos Logistics」の関係者は、「既存の輸出入、国際物流サービスに加え、海外の主要エリアを対象とするW&amp;amp;D事業力を継続的に強化していくことで、韓国内外の企業が必要としている一段階レベルの高い『ワンストップグローバル総合物流サービス』としての差別化された競争力を確保しつつある」、と語った。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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