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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>創業から半世紀を経て初の試み、企業理念の具現化を目指し社名の変更を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902273649</link>
        <pubDate>Thu, 28 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>　日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、2019年5月16日付（予定）で社名を「株式会社G-Place」に変更いたします。なおこの度の社名変更は、1968年の創...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月28日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


創業から半世紀を経て、初の試み&lt;br /&gt;
企業理念の具現化を目指し、社名の変更を決定&lt;br /&gt;


　日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、2019年5月16日付（予定）で社名を「株式会社G-Place」に変更いたします。なおこの度の社名変更は、1968年の創業以来、当社として初の試みとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　社名変更の経緯と目的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新社名は、Growing（育つ）、Gathering（集う）、Generating（生み出す）のためのPlace（場）という意味で、「社員が仕事の中にやりがいを見出して成長し、相互に発展を目指す取引先やパートナーが集い、より良い未来を創ることに貢献する独自事業を生み出していく」という、当社の理念そのものを表すものです。&lt;br /&gt;
　当社は、昨年2018年に創業50周年を迎えました。この大きな節目に、企業理念を社名として掲げることで、この理念を追求していくことを日々の課題として自らに課し、心機一転新たなスタートをきることを決定しました。&lt;br /&gt;
　なお、社名変更予定日である5月16日は当社の設立記念日です。この度の社名変更が決してゼロからのスタートではなく、これまでの50年の歴史という土台の上に新しい社名で新しい歴史を築いていく、という意思から、この日を新社名での営業開始日としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　変更内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧社名　: 日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
新社名　: 株式会社G-Place（読み仮名 ジープレイス）&lt;br /&gt;
新社名英語表記　：G-Place Corporation&lt;br /&gt;
変更予定日　: 2019年5月16日（当社設立記念日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本社を始めとする各所在地および電話番号・ファックス番号、代表者、資本金などについては、変更ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　当社の歴史&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　G-Placeの前身となる日本グリーンパックスは、戦後の高度経済成長で工業化が進み大気汚染が大きな問題になっていた1960年代、まさに大気汚染防止法が成立した1968年に創業しました。ごみの収集および焼却処理の効率化・衛生化を目指し、紙袋を使った新しい廃棄物収集処理の仕組みを地方自治体に提案する事業をスタートします。そして、1970年に開催されたExpo‘70（大阪万博）の会場でこの仕組みが採用されたことを機に、同事業が全国に展開しました。&lt;br /&gt;
　以降、日本の経済発展に伴って環境問題をはじめとする様々な課題が顕在化するようになり、安心・安全を求める人々の活動や運動が起き、同時に法律や制度の整備が進みました。そのような中で当社は、社会からの要請に応える事業を幅広い分野で開発し、現在では6つのカテゴリーで多岐に渡る商品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　新社名ロゴとデザインコンセプト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新社名のロゴは、横バージョンと縦バージョンの2種類があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横バージョン　&lt;br /&gt;
縦バージョン　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴデザインコンセプト①　全体のデザインモチーフ&lt;br /&gt;
・「場」という概念を表現する最小要素として、四角形を設定&lt;br /&gt;
・縦にも横にもつながって比率も自由に変えることができる長方形で、成長性や活躍の場の広がりを表現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴデザインコンセプト②　Gのデザイン&lt;br /&gt;
・「場」を区切る線が扉のように開くことで、Gになるデザイン&lt;br /&gt;
・人が集まってくる場、そしてここから新しい事業が生み出されていく場であることを表現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴデザインコンセプト③　Placeのデザイン&lt;br /&gt;
・ところどころすき間を空けることで、何かが生み出されていく予感と、これからへの期待感を表現&lt;br /&gt;
・下のラインを直線で揃え、地に足のついた印象を表現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴデザインコンセプト④　色&lt;br /&gt;
・若々しさや成長性を感じさせる青竹色を採用&lt;br /&gt;
・前身である日本グリーンパックスから、「みどり」という色を継承&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、新社名のロゴは、デザイン会社 株式会社ミンナ（&lt;a href=&quot;https://minna-design.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://minna-design.com/&lt;/a&gt;） に委託して作成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、「アイディアで未来をつくる、創造総合商社」を掲げ、様々な分野で独自性のある商品・サービスを提供する商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201902273649/_prw_PI1im_4njoj0nm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インドにおける廃プラスチックリサイクル事業が日印共同支援案件として認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812131414</link>
        <pubDate>Thu, 13 Dec 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社がインドのグジャラート州で行っている廃プラスチックリサイクル事業が、モディ首相立会いの下で日印共同支援案件として認定されました。10月29日に認定の証書となる覚書が交付され、今後インド商工省傘下機関およびジェトロが同事業に対する支援を行っていくことが確認されました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月13日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


インドにおける廃プラスチックリサイクル事業が日印共同支援案件として認定&lt;br /&gt;
インド商工省傘下機関とジェトロの支援を得て、事業の推進を目指す&lt;br /&gt;


　日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）がインドのグジャラート州で行っている廃プラスチックリサイクル事業が、ナレンドラ・モディ首相立会いの下で日印共同支援案件として認定されました。去る10月29日に認定の証書となる覚書が交付され、今後インド商工省傘下機関およびジェトロ（独立行政法人日本貿易振興機構）が同事業に対する支援を行っていくことが確認されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【覚書を受け取る代表取締役の山中】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ナレンドラ・モディ首相との記念撮影】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度の日印共同支援案件の認定は、日本企業が行っているインドへの投資プロジェクトが対象で、インドの商工省産業政策促進局の傘下で投資誘致を行う「インベスト・インディア」という機関とジェトロによって、57件が選ばれました。&lt;br /&gt;
　覚書の交付式は、インドのナレンドラ・モディ首相訪日に際してジェトロと日本経済新聞社が共催した講演会に合わせて東京の帝国ホテルにて行われ、参加した各企業の代表者と、モディ首相による記念撮影会が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【交付された覚書】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスは、2017年1月にJICA（独立行政法人国際協力機構）に「グジャラート州におけるプラスチック廃棄物再資源化に関する案件化調査」が採択され、1年間の現地調査を実施しました。この調査活動をきっかけに、現地に法人を設立し、廃プラスチックリサイクル事業の創出に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　この度の覚書交付を契機とし、今後インドにおける環境課題の解決や衛生性向上に寄与する事業をさらに推進していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201812131414/_prw_OI1im_YI7jwnuL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>永きに渡るご支援に感謝を込めて、さらなる発展を目指し、創業50周年の記念式典を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810299672</link>
        <pubDate>Mon, 29 Oct 2018 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、今年創業50周年を迎えました。そこで、50年間の事業継続を支えてくださった取引先・関係先の皆様にご参加いただき、去る10月26日に記念式典を開催いたしました。さらにこの式典において、2019年に社名を「株式会社G-Place（ジープレイス）」に変更することが発表されました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月29日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


永きに渡るご支援に感謝を込めて、さらなる発展を目指し&lt;br /&gt;
創業50周年の記念式典を開催&lt;br /&gt;
～企業理念の追求を目指して、来年に社名を変更することを発表～&lt;br /&gt;


　日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、1968年に創業し、今年創業50周年を迎えました。そこで、50年間の事業継続を支えてくださった取引先・関係先の皆様にご参加いただき、去る10月26日に、リーガロイヤルホテル京都にて記念式典を開催いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　式典では、創業から現在までの歴史を動画、パネルなどを通じて振り返るとともに、現在の事業領域の紹介や、取扱製品・提供サービスにまつわるクイズ大会などを開催しました。また、シークレットゲストで登場したお笑い芸人のAMEMIYAさんに、この日のために書き下ろしていただいた50周年を祝うオリジナルソングで、会場を大いに盛り上げていただきました。&lt;br /&gt;
　さらにこの式典において、今後のさらなる発展と企業理念の追求を目指し、2019年に社名を「株式会社G-Place（ジープレイス）」に変更することが発表されました。&lt;br /&gt;
　新社名は、Gather（集まる）、Grow（育つ）、Generate（生み出す）ためのPlace（場）という意味で、「様々な人材が集まり、育ち、社会を変えるような新しい事業を生み出す」、さらには「新しい事業を生み出すことができる人材を生み出す」という、会社の理念そのものを表すものです。企業理念を社名として掲げることで、この理念を追求していくことを日々の課題として自らに課し、心機一転新たなスタートを切ります。&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス株式会社は、50周年に当たる今年を新たな創業の期と捉え、これまでの50年の歴史を土台としながら、さらなる成長拡大を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　展示物&lt;br /&gt;
　会場内には、縦2メートル、横9メートルの大きなパネルに、会社の創業から現在までの新規事業創出の歴史を並べた年表と、現在の6つの事業領域を紹介するパネルが展示されました。&lt;br /&gt;
　また、新しい社名「G-Place（ジープレイス）」にちなみ、自分が仕事をする上で大切にしたい思いや考え方、行動、目標とする事などを表現するGから始まる言葉を社員それぞれが考え、顔写真にその言葉を添えたパネルを作成しました。式典開始前に受付があった場所にこれらのパネルを掲示し、ご参加くださった皆様に、お帰りの際にご覧いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　代表取締役挨拶（抜粋）&lt;br /&gt;
　「50年、様々なことがありましたが、お取引先の皆様・地域社会の皆様のお力添えとご支援をいただき、株主の皆様に支えられ、社員の皆の頑張りによって、ここまで来ることが出来ました。皆様に感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
　我が社は、常に、新しい取り組みにチャレンジし続けて来たことで、これまで事業を継続することが出来きました。地方自治体との環境事業をベースとした第一の創業期、様々な取り組みにチャレンジし現在の事業基盤を構築した第二の創業期を経て、これから更なる発展を目指し、海外での事業展開も視野に入れた「第三の創業」をスタートさせて参ります。&lt;br /&gt;
　来年には社名を「G-Place」に変更し、「新しいことを生み出す人を輩出する」という企業理念を更に追求し、社員一同精進して参ります。今後とも、皆様のご指導、ご鞭撻を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　プログラム&lt;br /&gt;
一、オープニングムービー（創業からの歴史紹介）&lt;br /&gt;
一、開会宣言　（代表取締役　山中利一）&lt;br /&gt;
一、ご来賓からのご祝辞　（京都府長岡京市　市長　中小路健吾様）&lt;br /&gt;
一、乾杯のご挨拶・鏡開き　（長岡天満宮　名誉宮司　中小路宗隆様）&lt;br /&gt;
一、事業紹介（ムービー）・社員紹介&lt;br /&gt;
一、製品・サービス紹介　（クイズ大会）&lt;br /&gt;
一、余興　（お笑い芸人AMEMIYA様による書下ろしオリジナルソング）&lt;br /&gt;
一、役員挨拶・社名変更発表　（専務取締役　綾部英寿）&lt;br /&gt;
一、閉会宣言　（代表取締役　山中利一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201810299672/_prw_OI1im_Gp6C3d80.JPG" length="" type="image/JPG"/>
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    <item>
        <title>『キッチンの風景をつくる』展 開催　大阪と東京の2会場で9ブランドのキッチンパーツを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810108987</link>
        <pubDate>Wed, 10 Oct 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>『キッチンの風景をつくる』展実行委員会は、インテリア・キッチンデザイナーの和田浩一氏をアドバイザーに迎え、『キッチンの風景をつくる』展を開催いたします。いかに自分たちのライフスタイルに合っているか、 インテリアに溶け込んでいるか、という観点からセレクトしたキッチンパーツを紹介していただきます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月10日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


『キッチンの風景をつくる』展 開催&lt;br /&gt;
「風景をつくること」をコンセプトにセレクトしたキッチンパーツを紹介&lt;br /&gt;
大阪と東京の2会場で9ブランドを展示&lt;br /&gt;


　『キッチンの風景をつくる』展実行委員会は、インテリアデザイナー・キッチンデザイナーの和田浩一氏（STUDIO KAZ 代表）をアドバイザーに迎え、『キッチンの風景をつくる』展を開催いたします。&lt;br /&gt;
　近年、生活者の暮らしに対する意識が変わってきており、その中でもキッチンは、ライフスタイルに合った「使いたいキッチンを選ぶ・作る」ということが身近になりつつあります。そこで本展では、数々のオーダーキッチンを手掛ける和田氏に、いかに自分たちのライフスタイルに合っているか、 インテリアに溶け込んでいるか、という観点から、『キッチンの風景をつくる』ことをコンセプトにセレクトしたおすすめのキッチンパーツを紹介していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　期間中は大阪・東京の各会場にて、ボッシュのビルトイン食器洗い機をはじめとする、各メーカーのキッチン設備機器の展示が行われます。また、11月9日（金）には東京会場でセミナーが開催されます。皆様のご来場を、お待ちしております。（ボッシュ家電については、ブランドサイト &lt;a href=&quot;https://www.club-bs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.club-bs.jp/&lt;/a&gt; をご確認ください。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪会場　： 富士工業グループ大阪ショールーム&lt;br /&gt;
＜会期＞&lt;br /&gt;
 　2018年10月10日（水）～12日（金） 10：00～17：00&lt;br /&gt;
＜開催場所＞&lt;br /&gt;
 　大阪府大阪市中央区南船場2-1-3　フェニックス南船場1F&lt;br /&gt;
　【アクセス】地下鉄堺筋線長堀橋駅 2-B出口から徒歩2分　/　地下鉄中央線堺筋本町駅 10番出口から徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京会場　： innoinnoショールーム新宿&lt;br /&gt;
＜会期＞&lt;br /&gt;
 　2018年11月8日（木）～13日（火） 10：30～19：00&lt;br /&gt;
＜開催場所＞&lt;br /&gt;
　 東京都新宿区西新宿3-7-1　新宿パークタワー リビングデザインセンター OZONE 6F&lt;br /&gt;
　【アクセス】JR新宿駅南口から徒歩12分　/　新宿駅西口「エルタワー」1階（三菱UFJ銀行前）から新宿パークタワー直通シャトルバス（無料）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示内容&lt;br /&gt;
　社名　/　ブランド　/　アイテム&lt;br /&gt;
　アリアフィーナ株式会社　/　ARIAFINA　/　レンジフード、IH&lt;br /&gt;
　株式会社ツナシマ商事　/　ASKO　/　冷蔵庫、ガスクックトップ、ガスオーブン&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス株式会社　/　Bosch　/　食器洗い機&lt;br /&gt;
　日本辰華株式会社　/　Rhea　/　天板&lt;br /&gt;
　blisspa japan 株式会社　/　GROHE　/　水栓&lt;br /&gt;
　安多化粧合板株式会社　/　Yasuta VS&amp;amp;D　/　突板&lt;br /&gt;
　株式会社リラインス　/　DORNBRACHT　/　水栓&lt;br /&gt;
　リンナイ株式会社　/　G:　/　ガスコンロ、IH&lt;br /&gt;
　株式会社ロッキーズコーポレーション　/　DELTA　/　水栓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　セミナー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京会場　『キッチンの風景をつくる方法』セミナー&lt;br /&gt;
　本展のアドバイザーである和田浩一氏を講師に迎え、使う人のライフスタイルに合ったキッチンの風景を作り上げるポイントをお話しいただきます。&lt;br /&gt;
＜会場＞&lt;br /&gt;
　リビングデザインセンター OZONE 5F セミナールーム&lt;br /&gt;
＜日時＞&lt;br /&gt;
　2018年11月9日（金） 16：00～18：00 （受付開始15:30）&lt;br /&gt;
＜開催場所＞&lt;br /&gt;
　東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー　リビングデザインセンターOZONE 5F&lt;br /&gt;
 【アクセス】JR新宿駅南口から徒歩12分　/　新宿駅西口「エルタワー」1階（三菱UFJ銀行前）から新宿パークタワー直通シャトルバス（無料）&lt;br /&gt;
＜参加費＞&lt;br /&gt;
　無料&lt;br /&gt;
＜定員＞&lt;br /&gt;
　60名（要予約）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　お問い合わせ　および　東京会場セミナーのお申し込み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪会場　（営業時間　10:00～17:00　/　休館日　土曜・日曜・祝日）&lt;br /&gt;
TEL：06-6265-2151&lt;br /&gt;
東京会場　（営業時間　10:30～19:00　/　休館日　祝日を除く水曜日）&lt;br /&gt;
TEL：03-3340-5051　E-mail：innoinno-ozone@fjic.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：&lt;br /&gt;
　『キッチンの風景をつくる』展実行委員会（富士工業販売株式会社 / 日本グリーンパックス株式会社/ 株式会社リラインス）&lt;br /&gt;
アドバイザー:&lt;br /&gt;
　和田 浩一氏（STUDIO KAZ 代表 / インテリアデザイナー、キッチンデザイナー）&lt;br /&gt;
共催：&lt;br /&gt;
　株式会社ツナシマ商事 / 日本辰華株式会社 / blisspa japan 株式会社 / 安多化粧合板株式会社 / リンナイ株式会社 / 株式会社ロッキーズコーポレーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>まちづくりを市民と実現するシェアリングエコノミーアプリ構築サービス「パーズシェア」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201807306504</link>
        <pubDate>Wed, 01 Aug 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、自治体と市民の双方向のコミュニケーションを可能にする「市民協同アプリ」の構築サービス「パーズシェア」を開始します。なお、2018年8月1日に、当サービスで構築された最初のアプリとなる東京都中野区の「なかのEYE」がリリースされます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月1日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


導入費0円・月額3万円から&lt;br /&gt;
まちづくりを市民と実現するシェアリングエコノミーアプリ構築サービス&lt;br /&gt;
「パーズシェア」提供開始&lt;br /&gt;


地方自治体向けにスマートフォンアプリの構築サービスを提供している日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、自治体と市民の双方向のコミュニケーションを可能にする「市民協同アプリ」の構築サービス「パーズシェア」を開始します。導入費0円で、利用料は同様のサービスの半額以下となる月額3万円からという、コストを抑えたサービスです。なお、2018年8月1日に、当サービスで構築された最初のアプリとなる東京都中野区の「なかのEYE」がリリースされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスの詳細は、以下からご確認いただけます。&lt;br /&gt;
【 &lt;a href=&quot;http://locapo.jp/perzeshare/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/perzeshare/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都中野区のアプリ「なかのEYE」については、以下からご確認ください。&lt;br /&gt;
【 &lt;a href=&quot;https://perze.jp/case/nakanoeye/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://perze.jp/case/nakanoeye/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当サービスは、市民が持つ「情報」という資源、そしてそれを集めたり提供したりする「時間」という資源を、自治体と、また市民同士で共有（シェア）することを通じて、市民がまちづくりに積極的に参加できる環境をつくるものです。当社はこれを、広義のシェアリングエコノミー（個人等が保有する活用可能な資産等を、インターネットを介して他の個人等も利用可能とする経済活性化活動 ※1）を推進するものと考え、今後全国の自治体に積極的に展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　サービス提供開始の背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、全庁型自治体プラットフォームアプリ（※2）の構築サービス「パーズ」を提供しており、これまでに76の自治体にアプリを提供しています。その中で自治体から市民へという一方向の情報発信だけではなく、市民側からも情報発信できるアプリが求められていることが分かりました。「パーズ」は、「自治体の課題解決を一つのスマートフォンアプリに集約する」というサービス理念を掲げており、双方向性のコミュニケーションを可能にするアプリの構築は、この理念に合致するものと考えました。&lt;br /&gt;
　また政府は、2017年1月に内閣官房IT総合戦略室内に「シェアリングエコノミー促進室」を設置、さらに2018年6月18日の臨時閣議において、「まちづくりとまちの活性化」の推進施策として、シェアリングエコノミーの促進を位置づけています。（※3） この背景には、日本が少子高齢化により人口減少社会となったことがあります。人材の不足や人口流出に伴って税収減となる市区町村が増えていくため、これまで自治体が提供してきた各種公共サービスは、今後は市民と市民、また市民と企業による“共助”を必要とするようになると考えられます。&lt;br /&gt;
　そこで当社は、「パーズ」のサービス理念にも、また人口減少社会への対策としてシェアリングエコノミーを重点に置くという政策の方向性にも合致するサービスとして、「パーズ」のアプリ構築システムの機能を拡張し、当サービス「パーズシェア」を提供することとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　パーズシェアの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「パーズシェア」は、既存のアプリ構築システムを活用するため、自治体は短期間でアプリを提供開始することができます。また、導入費無しで利用が開始でき、同様のサービスに比べて半分以下となる月額3万円から運用が可能です。そのため、自治体にとって導入しやすいサービスであるという特徴があります。&lt;br /&gt;
　また、非常に汎用性が高いシステムであるという特徴もあります。導入した自治体は、市民に情報を投稿して欲しいカテゴリーや入力項目を自由に設定でき、またアプリのリリース後でも管理画面から変更や追加が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば…&lt;br /&gt;
カテゴリー：　道路、公園、ごみ、放置自転車&lt;br /&gt;
入力項目 ：　写真、位置情報、具体的な内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アプリをダウンロードした市民が道路の陥没を発見した場合、アプリのメニューから投稿画面を開き、必要な情報を入力して、撮影した画像を添付して情報を登録します。&lt;br /&gt;
　自治体は、市民からの投稿に従って現場の確認などを行い、必要な対応を実施します。また、各投稿に対して、「受付済み」「対応中」「対応済み」という進捗状況を設定・表示することができます。この機能によって、役所内で状況の共有ができるようになり、ボランティアを採用して定期的な見回りなどを行っている自治体では、ボランティア員とのコミュニケーションツール、進捗管理ツールとして活用することも可能になります。また投稿した市民にとっては、自分の情報提供に対して自治体がきちんと対応してくれていることを、アプリを通して知ることができます。&lt;br /&gt;
　投稿カテゴリーの設定によっては、修理・補修だけでなく、夜道が暗く安全でないと感じるので街灯を設置して欲しいといった改善の要求や、不審者と思われる人物に関する情報なども投稿してもらうことができ、そうした投稿に自治体がコメントを返信することができる機能をつけています。&lt;br /&gt;
　市民にとって、自身が提供した情報が地域の改善や活性化に役立っていると実感できる仕組みにすることで、アプリの積極的な活用を促します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　テスト版の無料試用キャンペーン実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度のサービス提供開始を記念して、先着10自治体に、無料で「パーズシェア　テスト版」を作成・提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パーズシェア　テスト版」でできること&lt;br /&gt;
・パソコン上の管理画面で：&lt;br /&gt;
　自治体の課題やニーズに合わせてメニューや機能を設定する&lt;br /&gt;
　カテゴリーや入力項目等を設定する&lt;br /&gt;
・スマートフォン上で ：&lt;br /&gt;
　作成したアプリをダウンロードし、実機でアプリ画面を確認したり操作したりする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　パソコン上の管理画面やスマートフォン端末を、部署を横断して試用し、様々な意見を収集することができます。また、無料版を使ってアプリのベースを構築しておき、予算が確保でき次第すぐにアプリをリリースすることができるため、事前の導入準備として活用することも可能です。&lt;br /&gt;
　また多くの自治体では昨今、職員による新規事業提案を通じて、行政運営の効率化や市民サービスの向上を図るという取り組みを活性化しています。このような職員による新規事業提案にも、無料で試用できるテスト版を活用していただくことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、本キャンペーンに関する問い合わせや申し込みは、下記にて受け付けます。&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス株式会社　IT企画サービス課　電話：03-3663-8745 または メール：kssp@greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　総務省「情報通信白書平成29年版」による定義。なお、ここで定義される「活用可能な資産等」の中には、スキルや時間等の無形のものも含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc112220.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc112220.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　自治体の全部署で利用できる、庁内横断的な情報発信の基盤となるアプリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3　「経済財政運営と改革の基本方針2018」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/cabinet/2018/2018_basicpolicies_ja.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/cabinet/2018/2018_basicpolicies_ja.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　「未来投資戦略2018」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/pdf/miraitousi2018_zentai.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/pdf/miraitousi2018_zentai.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201807306504/_prw_PI1im_GFnDiy7k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体のごみ分別ルールを、AIを使って90か国語以上に自動翻訳するサービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201807206188</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jul 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、AI自動翻訳を使ってごみの分別等に関する日本語の文章を90以上の言語に翻訳するサービスを、2018年7月23日から開始いたします。当サービスは、AIを活用した高品質の翻訳システムに、プロ翻訳家による多量な対訳データを組み合わせることで、精度の高い翻訳が提供できることが特徴です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月23日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


自治体のごみ分別ルールを、AIを使って90か国語以上に自動翻訳するサービスを開始&lt;br /&gt;


　地方自治体向けにごみ分別アプリ作成サービスを展開している日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、AI（人工知能）自動翻訳を使ってごみの分別や出し方に関する日本語の文章を90か国語以上の言語に翻訳するサービスを、2018年7月23日から開始いたします。&lt;br /&gt;
　当サービスは、AI技術を活用した、最大翻訳精度95％という高い翻訳品質を有するシステムに、プロの翻訳家によるごみの分別や収集に関する多量な対訳データを組み合わせることで、汎用的な自動翻訳システムに比べ格段に精度の高い翻訳が提供できることが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サービスの詳細は、以下からご確認いただけます&lt;br /&gt;
【　&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/aihonyaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/aihonyaku/&lt;/a&gt;　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　サービス提供開始の背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2018年1月1日時点の外国人人口は196万2千人で、日本の総人口の1.54％を占めます。（※1）　在留外国人数上位の自治体では、外国人が人口の10％を超える市区町村もあり、最も割合の多い自治体は人口の21.6％を在留外国人が占めるという結果になっています。（※2）&lt;br /&gt;
　その一方で、市民（排出者）にごみを分別させ、しかも決まった曜日にしか回収をしない、という日本のごみ収集施策は世界的に見て一般的ではないため、日本に滞在・在住する外国人にとって馴染みがないというケースが多く見受けられます。その結果発生する不適切なごみの排出は、鳥獣被害や景観問題などを引き起こすため、住民同士のトラブルの原因となっています。こうしたことを防ぐには、地域の正しいごみの排出ルールを外国人にも理解してもらうことが重要です。&lt;br /&gt;
　当社は、自治体が住民向けて提供する、家庭ごみの適切な分別を案内するアプリを構築するサービス「ごみスケ」を2013年12月から提供しています。これまで、複数の自治体に対して外国語版ごみ分別アプリの作成実績がありますが、翻訳の費用が高く、コストの面で多言語での情報発信に対応できないという課題を抱える自治体もあることが判明しました。&lt;br /&gt;
　プロの翻訳家による対訳データを有している当社は、保有データとAI自動翻訳を組み合わせることで、高品質でありながら低コストの翻訳サービスを提供することが可能と考えます。この度開始する翻訳サービスを通じて、各自治体がすべての住民に正しいごみの排出ルールを提供することをサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　AI自動翻訳とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　AIとは、Artificial（＝人工の） Intelligence（＝知能）の略で、文字通り「人工知能」を指し、人間の脳が行っている知的な作業を模した、知的な情報処理をするシステム・機械やその技術であると定義されています。&lt;br /&gt;
　「AI自動翻訳」は、「ニューラル機械翻訳」とも呼ばれます。これは、人間の脳神経回路をモデルにした「人工ニューラルネットワーク（人工神経回路網）」を利用しており、複数の層で行う処理を重ねることで、複雑な判断ができるようにするディープラーニング（深層学習）という技術が使われています。&lt;br /&gt;
　この度の翻訳サービスで利用するAI自動翻訳システムは、主語が分かりにくかったり、受動態を多用したりといった日本語に多い書き方の文章でも、高い精度で翻訳できるという特徴があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳例①&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原文：&lt;br /&gt;
　「分別回収の対象となるガラス類・陶磁器類」&lt;br /&gt;
　（ごみの分別辞典ではよくある見出しです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常の自動翻訳：&lt;br /&gt;
　「glass targeted for classification collection, ceramic」&lt;br /&gt;
　（主語の1部であるはずのceramics（陶磁器類）が文末に来ています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI自動翻訳：&lt;br /&gt;
　「Glass and ceramics subject to sorted collection」&lt;br /&gt;
　（ceramicsを主語の1部だと正しく認識した訳になっています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳例②&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原文：&lt;br /&gt;
　「～現在では「ガラス類・陶磁器類」として分別し、道路の路盤材などにリサイクルされています。」&lt;br /&gt;
　（「ガラス類・陶磁器類」を主語として、回収後にどんなものにリサイクル“されているか”受動態で説明している文章です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常の自動翻訳：&lt;br /&gt;
　「… but they separate as “glass, ceramics” now, and we are recycled by roadbed materials of road.」&lt;br /&gt;
　（後半にwe（私たち）という主語が加わってしまい、文章の意味が変わっています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI自動翻訳：&lt;br /&gt;
　「… but they are current sorted as “glass and ceramics” and recycled into roadbed material.」&lt;br /&gt;
　（glassとceramicsの2つを主語にしたまま、正しく受動態に翻訳されています）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　AI自動翻訳サービス特別価格キャンペーンを実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、家庭ごみの適切な分別を案内するウェブ辞典を、地方自治体が無料で構築・公開できるサービス「ごみサク」を提供しており、現在62自治体が同サービス利用しています。この度のAI自動翻訳サービスの提供開始に伴い、この「ごみサク」が外国語版のごみ分別辞典にも対応するようになります。これを記念し、ごみサクに外国語ごみ分別辞典の掲載を希望する自治体に、AI自動翻訳サービスを特別価格で提供するキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
　本来、翻訳作業は文字や単語の数量によって価格が変動するものですが、今回のキャンペーンでは文字数に関係なく、3か国語を一律の価格で翻訳します。これまで、コストの面でごみの適切な分別方法を案内する情報を多言語で発信できていなかったという自治体や、地域に在住する外国人の増加・多様化に伴って、より多くの言語での情報発信に対するニーズが高まっているという自治体を、このキャンペーンを通じて支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜対応言語＞&lt;br /&gt;
英語、中国語、ハングル語、タガログ語、ネパール語から選択&lt;br /&gt;
（その他言語についても対応可能です。詳細はご相談ください。）&lt;br /&gt;
＜価格＞&lt;br /&gt;
上記内のいずれか3か国語で24万円（4か国語以降は、1言語ごとに5万円）&lt;br /&gt;
※2018年11月30日までのお申込みが対象となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お申し込みや詳細のお問い合わせについては、ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
【　URL：　&lt;a href=&quot;http://gomisuke.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gomisuke.jp/&lt;/a&gt;　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　2018年6月20日　総務省発表の人口推計　2018年1月1日の確定値による。なお同日付の日本の総人口は1億2659万2千人。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/201806.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/201806.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　2018年6月29日　法務省発表の在留外国人統計（旧登録外国人統計）　「（別表）在留外国人総数上位100自治体」　（調査年月2017年12月） および、同年月の各市区町村発表の総人口数から計算。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201807206188/_prw_OI1im_aYcJ289h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>植物精油の力で浴室の防カビ・消臭ができる「カビよけボックス」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806044636</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jun 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、植物精油由来の天然成分だけで浴室内のカビの発生を抑えるとともに、消臭をすることができる「ナチュラプラス　浴室用カビよけボックス」を、2018年6月5日に発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月5日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


植物精油の力で浴室の防カビ・消臭ができる「カビよけボックス」発売&lt;br /&gt;


環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、植物精油由来の天然成分だけで浴室内のカビの発生を抑えるとともに、消臭をすることができる（※１）「ナチュラプラス　浴室用カビよけボックス」を、2018年6月5日に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1980年頃から、住宅の高気密化に伴って温度・湿度の変動が少なくなったことより、住宅内の細菌やカビの発生が増加するようになったと言われています。（※2）　&lt;br /&gt;
　加えて近年では、共働き世帯の増加などの影響もあり、洗濯物を部屋干しすることが習慣化したり、日中に窓を開けることで換気をすることが減ったりといった、生活スタイルの変化が起きたことで、住宅内で水蒸気が滞留し、細菌・カビの発生がより助長される傾向にあります。その結果、手軽に家庭内の除菌や抗菌ができる商品が多く発売されていますが、環境への影響や人体への安全性に対する意識の高まりを受け、天然由来の成分を使用した抗菌・防カビ商品が特に注目されるようになっています。（※3）&lt;br /&gt;
　この度発売する「浴室用カビよけボックス」は、浴室の天井に粘着テープで取り付けるだけという手軽さに加え、防カビと消臭の有効成分が100％天然の植物由来であることが特徴です。当社は、天然由来の有効成分を活用した商品の提供を通じて、より安心・安全な成分で住環境を衛生的にしたい、という社会のニーズに応えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　製品基本仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品名：&lt;br /&gt;
NATURA PLUS（ナチュラプラス） 浴室用　カビよけボックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
成分：&lt;br /&gt;
ケイ酸カルシウム、植物抽出成分（フィトンα、オレンジ油、ユーカリ油、ヒバ油、マスタードオイル、ワサビ油）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換目安：&lt;br /&gt;
約3か月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セット内容：&lt;br /&gt;
カートリッジ1個、専用ケース（プラスチック製）1個&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容量：&lt;br /&gt;
1セット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希望小売価格：&lt;br /&gt;
980円（税抜き）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造国：&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使い方：&lt;br /&gt;
①ケイ酸カルシウムビーズが不織布に充填された「カートリッジ」を袋から取り出し、「専用ケース」にセットしてください。&lt;br /&gt;
②浴室内に汚れがある場合はあらかじめ取り除いてください。&lt;br /&gt;
③専用ケース前面の日付記入欄に使用開始日を記入し、裏面の粘着テープの剥離紙をはがして、浴室の天井に貼り付けてください。&lt;br /&gt;
④使用後の廃棄は、各自治体の分類に従って行ってください。（ケイ酸カルシウムビーズは可燃ごみとして廃棄できます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　販売店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自社オンラインショップ（2018年6月5日から）&lt;br /&gt;
　商品の購入、またその他のナチュラプラス製品についてはこちら：&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000311/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000311/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・各種通販、オンラインショップ、生協など（2018年6月13日から順次）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「ナチュラプラス」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラプラス」は、天然由来の植物精油（エッセンシャルオイル）を活用してした、防虫や防カビといったホームケア商品のブランドです。&lt;br /&gt;
　2010年に初めての商品である「衣類用アロマ防虫剤（クローゼット用・タンス用）」を発売、その後、置き型の消臭剤「アロマ消臭ポット」、エアゾールタイプの「ダニよけスプレー」、エアコンの本体に取り付けて使用する「エアコン用カビよけボックス」を発売してきました。&lt;br /&gt;
　ブランド名には、自然の良さを活かしたナチュラルなものに、使う人と地球への思いやりをプラスする、という意味が込められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　浴室における防カビ対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カビは、何を栄養源にするかによって、室内のどんな箇所で繁殖するかが変わります。浴室内で生長するカビは、住宅内で比較的湿った環境である結露した窓で生長するカビや、エアコン内で生長するカビとは、種類が全く異なるという研究結果があります。（※4）　浴室内は長時間水に濡れた状態が続くだけでなく、その水の中には人の皮脂や垢、界面活性剤など、複数の成分が含まれるため、それらを栄養源として生長する複数種類のカビが繁殖する環境にあります。&lt;br /&gt;
　一方で浴室は、単に体の汚れを落とすだけでなく、体を温めてリラックスしたり、一日の疲れを取ってリフレッシュしたりするための空間でもあります。その為、ただカビが生えない衛生的な環境にするだけではなく、リラックスやリフレッシュに適した環境にすることも重要だと言えます。そこで「ナチュラプラス　浴室用カビよけボックス」では、30種類以上の植物から抽出した精油を独自にブレンドした「フィトンα（アルファ）」という成分を採用しました。&lt;br /&gt;
　森林浴によって得られるリラックスやリフレッシュの効果は、「フィトンチッド」と呼ばれる、樹木が放出する揮発性物質が関係していると言われています。最近の医学的研究でも、血圧を下げる効果や、ストレスを抑制する効果などが認められるなど、人体への健康効果が注目されています。（※６）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「フィトンα」は、屋久島の原生林の空気中に含まれるフィトンチッドを科学的に分析して開発されています。浴室のカビ除け・消臭の効果と、フィトンチッドによる森林浴のようなリラックス・リフレッシュの効果を同時に得られるようにするため、「ナチュラプラス　浴室用カビよけボックス」にこのブレンド精油を採用しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　精油（エッセンシャルオイル）の抗菌・抗カビ性能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　精油とは、植物の花、葉、果皮、樹皮、根、種子、樹脂などから抽出する成分で、エッセンシャルオイルとも呼ばれます。「油」や「オイル」といっても、オリーブやゴマなどから取る油脂とは全く異なり、「揮発性の芳香物質」です。&lt;br /&gt;
　植物は地面に根を張って成長するため、動物のように自ら移動することはできません。しかし、動物と同じように種を存続させる必要があります。そこで植物は、自身によって有用な作用を持つ芳香物質を分泌すると考えられています。&lt;br /&gt;
　例えば、香りによって虫や鳥を引き付け、花粉を遠くへ運ばせる「誘因効果」や、苦みによって害虫やカビ、有害な菌から自身を守る「忌避効果」を持つ芳香物質があります。さらには、他の植物の発芽や成長を抑える働きをものもあるといわれています。（※5）&lt;br /&gt;
　あらゆる植物の中でも、特に抗菌・抗カビに高い効果を発揮する芳香物質を分泌する種類があります。 「ナチュラプラス　浴室用カビよけボックス」では、「フィトンα」に、防カビ・消臭効果の高いオレンジ、ユーカリ、ヒバ、カラシ、ワサビから抽出した精油をブレンドしました。これらの精油を、多数の微細な穴が空いているケイ酸カルシウムという材質でつくられたビーズに吸着させ、設置後に揮発していくことで有効成分が放出される、という仕組みで、約3か月の間、浴室内のカビと臭いを抑制します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　防カビ効果はボーケン品質評価機構による「ハロー試験」（生育阻止帯幅の測定）、消臭効果はリリース化学工業株式会社による「消臭試験」（アンモニトリメチルアミン、酢酸、イソ吉草酸が対象）を実施し、ともに効果があることが認められました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　生活衛生 Vol.53 No.4 247－256 （2009） 「最近の浴室のカビ汚染の傾向」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3　生活衛生 Vol.54 No.4 302-311 （2011） 「天然系抗菌・防カビ剤の利用の現状と将来」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4　生活衛生 Vol.52 No.2 98-106 (2008)　「今日の浴室の真菌相の特徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※5　月刊心臓 41巻 (2009)&amp;nbsp;&amp;nbsp;4号 p.405-412　「森林浴の癒しと健康増進効果について」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※6　愛国学園大学人間文化研究紀要 第13号 31～54頁 「アロマテラピーに関する研究第一報　慣用精油10種類の成分と作用に関する知見」 2011年3月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201806044636/_prw_PI1im_GGx0gHJ0.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月13日発行のニュースリリース訂正のお知らせとお詫び（ボッシュブランド食洗機の新機種発売）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803222200</link>
        <pubDate>Thu, 22 Mar 2018 12:57:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>ドイツのボッシュ社ブランド家電の輸入代理を行う日本グリーンパックス株式会社は、2018年3月13日10：00に発行したボッシュブランド食洗機の新機種発売のニュースリリースにおいて誤りがありましたので、訂正箇所をお知らせするとともに、皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月22日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


3月13日発行のニュースリリース訂正のお知らせとお詫び&lt;br /&gt;
（ボッシュブランド食洗機の新機種発売）&lt;br /&gt;


ドイツのボッシュ社ブランド家電の輸入代理を行う日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、2018年3月13日10：00に発行したボッシュブランド食洗機の新機種発売のニュースリリースにおいて誤りがありましたので、訂正箇所をお知らせするとともに、皆様にご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訂正内容&lt;br /&gt;
製品の型式が誤っておりましたので、正しいものに訂正させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【誤】　型式　：SPI46MS006&lt;br /&gt;
【正】　型式　：SPI66MS006&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、3月13日10：00に発行したリリースPDFファイルには誤りはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>食洗機売上台数世界1位（※1）のボッシュブランドから、新機種発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803091781</link>
        <pubDate>Tue, 13 Mar 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、売上台数世界No.1のボッシュブランドの食洗機に45㎝幅の機種を追加し、ラインナップを拡充します。日本の住宅事情に合ったスリムタイプながら、前扉を開けて食器を入れるカゴを前面に引き出す「フロントオープン」式で、たくさんの食器・調理器具を一度に洗うことが可能です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月13日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


食洗機売上台数世界1位（※1）のボッシュブランドから、新機種発売&lt;br /&gt;


　ドイツのボッシュ社ブランド家電の輸入代理を行う日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、同社が輸入販売している売上台数世界No.1のボッシュブランドの食洗機に、日本の住宅事情に合った45㎝幅の機種を追加し、ラインナップを拡充します。なお、新機種は2018年5月14日（月）から出荷開始となります。&lt;br /&gt;
　今回発売するのは、2016年から販売している60㎝幅の機種と同様、特殊な鉱物を利用して乾燥を促進するボッシュの特許技術「ゼオライト乾燥（※2）」を搭載したモデルです。前扉を開けて食器を入れるカゴを前面に引き出す「フロントオープン」タイプで、どの角度からでも食器・調理器具の出し入れがしやすい上に、幅が大きい食器や深さのある鍋なども入れやすいという特徴があり、たくさんの食器・調理器具を一度に洗うことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後女性の社会進出がさらに促進され、共働き家庭が増加することで、家事にかかる時間を軽減する家電への需要が高まっていくと考えられます。食洗機を導入した家庭の90%が、「時間に余裕ができた」と感じているという調査結果（※3）もあり、食洗機の導入は増加していくと考えられています。&lt;br /&gt;
　しかし、食洗機があっても、入れることができない食器や調理器具は手洗いすることになり、結果的に「食器洗いという家事を食洗機に任せる」ということができません。&lt;br /&gt;
　欧米諸国と比べて一般的にキッチンが狭いという住宅事情を抱えた日本において、45㎝幅という設置しやすいサイズでありながら、様々な大きさ・形状の食器や調理器具を一度で洗うことができる機種を発売することで、日本の食洗機の普及に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ボッシュブランド45cm幅機種の食洗機に一度に入る食器・調理器具の例】&lt;br /&gt;
深鍋（約24㎝幅）×1、フライパン（約24㎝幅）×1、ソースパン×1、鍋（小）×1、まな板×1、ボウル×1、水切りボウル×1、幼児用ミニボウル×1、キッチンばさみ×1、包丁×1、フライ返し×1、お玉杓子×2、醤油さし×1、ディナープレート（約22㎝幅）×4、中鉢×3、小鉢×3、醤油皿×3、茶碗×3、汁椀×3、箸×3、フォーク×5、ミニフォーク×2、ティースプーン×2、幼児用カトラリー×3 、ポット×1、急須×1、ビールグラス×2、コップ×2、湯飲み×2、哺乳瓶×1、コーヒーカップ＆ソーサ―×2&lt;br /&gt;
（4人家族の1食分程度の食器、調理器具を想定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　発売記念キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスでは、2年間のメーカー保証に加えて、20,000円（税別）を支払うことで加入することができる3年間の延長保証を独自に実施しています。&lt;br /&gt;
　この度の新機種発売を記念し、2018年12月31日までの出荷分を対象とし、この延長保証料を無料にするキャンペーンを行います。これにより、購入から5年間、機器の故障・不具合に関わる修理等の代金が全て無料になります。&lt;br /&gt;
（キャンペーンの詳細については、別途お問い合わせください。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　製品基本仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●型式：&lt;br /&gt;
　SPI46MS006&lt;br /&gt;
●設置方法：&lt;br /&gt;
　ビルトイン&lt;br /&gt;
●操作パネル位置：&lt;br /&gt;
　ドア正面&lt;br /&gt;
●運転音：&lt;br /&gt;
　44ｄB&lt;br /&gt;
●バスケット：&lt;br /&gt;
　3段&lt;br /&gt;
●洗浄容量（※4）：&lt;br /&gt;
　8人分&lt;br /&gt;
●外形寸法：&lt;br /&gt;
　W448×D573×H813㎜&lt;br /&gt;
●総重量：&lt;br /&gt;
　41.0kg&lt;br /&gt;
●電源：&lt;br /&gt;
　単相200V　50/60Hz　15A&lt;br /&gt;
●定格消費電力：&lt;br /&gt;
　1700W&lt;br /&gt;
●乾燥方式：&lt;br /&gt;
　ゼオライト乾燥（余熱式）&lt;br /&gt;
●洗浄コース：&lt;br /&gt;
　パワフル70℃　…汚れのひどい食器・鍋に適したコース&lt;br /&gt;
　オート45～65℃　…汚れ具合を感知し自動で水温や水量を調整するコース&lt;br /&gt;
　エコ50℃　…水や電力の仕様を抑えた省エネコース&lt;br /&gt;
　グラス40℃　…薄いワイングラスや高温に弱いプラスチックなどに適したコース&lt;br /&gt;
　クイック45℃　…汚れの軽い食器などを短時間で洗うコース&lt;br /&gt;
　予洗い　…常温水ですすぎのみ行うコース&lt;br /&gt;
●オプション機能：&lt;br /&gt;
　光沢乾燥　…すすぎの際の水量を増やし、乾燥時間を延長することで、グラスなどの曇りを抑える&lt;br /&gt;
　高速洗浄　…運転時間を約20～66％（短縮時間は洗浄コースによる）短縮する&lt;br /&gt;
　高温除菌　…約70度という高温の水で仕上げのすすぎを行う、細菌などへの除菌効果を高める&lt;br /&gt;
　マシンケア　…庫内の洗浄のみを行う&lt;br /&gt;
　タイマー　…設定したプログラムを好きな時間に開始することが可能（1時間単位で24時間まで）&lt;br /&gt;
●メーカー希望小売価格：&lt;br /&gt;
　270,000円（税抜き）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（上記製品仕様は2018年3月13日時点でのものであり、発売前に仕様が変更される可能性があります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの食洗機の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの日本向けの食洗機は、ドイツ南部にあるボッシュ・グループの食洗機専用工場で製造しています。ここでは、グループ傘下の各ブランドの食洗機が1年間に300万台製造されており、その製造経験を活かして日々製品の開発・改善を続けています。&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、食器を洗い、乾燥させるという食洗機本来の性能を向上させるだけでなく、水やエネルギーの使用を抑えることで、洗浄乾燥性能と環境性能の両立を達成しています。また、静音性や高温水による除菌など、住宅環境への配慮や、安心安全の提供といった側面にも優れた製品を開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴①　ボッシュ独自の特許技術「ゼオライト乾燥」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゼオライトとは、日本語で沸石（ふっせき）とも呼ばれる、微細な穴があいている多孔質鉱物類の総称です。湿気を吸着し、その際に熱を発生させます。2008年、ボッシュはゼオライトのこの性質を利用し、すすぎ洗い時に庫内温度を高めたり乾燥時に熱気を送ったりして、電力使用量をおさえる技術を開発しました。&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、最終すすぎで使われる高温の水の余熱を有効利用する余熱乾燥方式を採用しています。温風を吹き付ける強制乾燥方式に比べて、食器が過剰に高温になることが無いため劣化が少なく、また省エネであることが特徴ですが、食器が十分に乾かないことがあります。ボッシュは、「ゼオライト乾燥」技術により、乾燥時の電気使用量を大幅に抑えながら、余熱乾燥方式でも食器類をしっかりカラッと乾燥させることに成功しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、ゼオライトの吸湿発熱性質は経年による変化がないため、ゼオライトを交換したり補充したりする必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴②　時間を気にせず使える、図書館と同レベルのわずか44デシベルの運転音&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　図書館内の騒音値は、43デシベルと言われています。（※5）　また、WHO（世界保健機構）のガイドラインでは、夜間の寝室内においては、騒音値を45デシベル以内にすることが望ましいという指摘もあり（※6）、ボッシュの食洗機の44デシベルという運転音性は、そうした基準にも適合するほど非常に静かな稼働音だと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴③　70度の高温水ですすぎを行う「高温除菌モード」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　高温除菌モードを追加で設定すると、約70度という高温の水で仕上げのすすぎを行うことができます。生肉や魚介類などを切る包丁やまな板、直接口に入れる箸、フォークやスプーンなどのカトラリー、そして離乳食用の食器や哺乳瓶などに付着する、食中毒の原因菌などを除菌することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　45㎝幅機種に合わせて採用した「デュアルノズル方式」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　45㎝幅の機種は、庫内の形状が長方形になります。&lt;br /&gt;
　そこで、上段バスケット底部の洗浄水を散布するノズルを、1つではなく、小さいものを2つ設置し、洗浄水が効率的に庫内に行き渡るように設計しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの家電について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1886年にロバート・ボッシュがドイツで創業したボッシュ社は、日本では車の部品や電動ドリルで有名ですが、家庭用電化製品市場への参入は今から80年以上もさかのぼります。初めて開発した家電は電気冷蔵庫で、1933年にドイツ・ライプチヒの見本市で発表しました。&lt;br /&gt;
　その後も、時代のニーズに応えながら次々と新たな製品を開発し、1952年に料理の下ごしらえなどを手助けするキッチンマシン、1956年に冷凍庫、1958年に洗濯機、そして1964年に食洗機を発売します。現在ではアイロン、掃除機、コーヒーメーカー、オーブンやコンロにいたるまで様々な製品を開発・製造し、世界47ヵ国で愛される家電ブランドに成長しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにボッシュは、2014年に本格的に「スマート家電」の分野に進出しました。インターネットを経由してモノとモノを互いに接続させる「インターネット　オブ　シングス」（Internet of Things、「モノのインターネット」を意味する、略称「IoT」）と呼ばれる技術を活用し、無線通信を使用してインターネットに接続するWi-Fi（ワイファイ）機能を搭載した家電シリーズを拡充し、家中の家電が互いにつながりあって最適に稼動し、エネルギーの無駄を無くしていくという、家電を通じたあらたなエネルギー問題、環境問題への取り組みを進めていくという方針を打ち出しています。（※7）&lt;br /&gt;
　ボッシュは、1990年代にMEMS（メムス、Micro Electro Mechanical Systemsの略で、半導体の技術によって作られた、センサーや電子回路が集積された小さな構造体）を使用して自動車の安全性能を飛躍的に高め、その後もMEMSセンサー技術の開発に注力してきました。スマート家電の分野では、最も効率的な電力使用を計測・設定したり、温度や振動を感知して機器を最適に稼働させたりするため、様々な情報を感知・収集するセンサー技術が重要な役割を担います。MEMSセンサーの世界最大手メーカーであるボッシュ（※8）が、安全性や快適性を提供するIoT、そしてスマート家電の分野を大きくけん引しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ショールームでの展示開始及び先行内覧会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東京と大阪にある日本グリーンパックスのボッシュショールームでは、2016年10月から国内販売を開始しているボッシュブランドの60㎝幅のビルトイン食洗機およびその他家電製品を展示しています。&lt;br /&gt;
　45㎝幅ビルトイン食洗機については、以下の日程より両ショールームにて展示を開始いたします。&lt;br /&gt;
　●新機種展示開始日：2018年4月11日（水）&lt;br /&gt;
　　※事前にボッシュ事業課（TEL: 03-3663-8745/FAX: 03-3639-8744）までご希望の来場日時のご予約をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、展示開始に先立ち、以下の日時で報道関係者および取り扱い業者向けの内覧会を実施いたします。&lt;br /&gt;
　● 大阪ショールーム内覧会： 2018年4月6日（金）　11：00～18：00&lt;br /&gt;
　● 東京ショールーム内覧会： 2018年4月10日（火）　11：00～18：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内覧会のお問合せ先は以下の通りです。&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス　東京支社&lt;br /&gt;
　担当：　事業開発部　ボッシュ事業課　川崎（かわさき）&lt;br /&gt;
　電話：　03-3663-8745　/　FAX:　03-3639-8744&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　世界のボッシュ・グループ概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュ・グループは、グローバル規模で革新のテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニーです。2017年の従業員数は約40万500人（2017年12月31日現在）、暫定決算報告での売上高は780億ユーロ（約9.9兆円*）を計上しています。現在、事業はモビリティ ソリューションズ、産業機器テクノロジー、消費財、エネルギー・建築関連テクノロジーの4事業セクター体制で運営しています。ボッシュはIoTテクノロジーのリーディングカンパニーとして、スマートホーム、スマートシティ、コネクテッドモビリティ、さらにコネクテッドインダストリーに関する革新的なソリューションを提供しています。ボッシュはセンサー技術、ソフトウェア、サービスに関する豊富な専門知識と「Bosch IoT cloud」を活かし、さまざまな分野にまたがるネットワークソリューションをワンストップでお客様に提供することができます。ボッシュ・グループはコネクテッドライフに向けたイノベーションの提供を戦略的な目標に定め、革新的で人々を魅了する全製品とサービスを通じて生活の質の向上に貢献します。つまり、ボッシュはコーポレートスローガンである「Invented for life」-人と社会に役立つ革新のテクノロジーを生み出していきます。ボッシュ・グループは、ロバート・ボッシュGmbHとその子会社450社、世界約60カ国にあるドイツ国外の現地法人で構成されており、販売／サービスパートナーを含むグローバルな製造・エンジニアリング・販売ネットワークは世界中のほぼすべての国々を網羅しています。ボッシュの未来の成長のための基盤は技術革新力であり、世界125の拠点で約6万2,500人の従業員が研究開発に携わっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの起源は、1886年にロバート･ボッシュ（1861～1942年）がシュトゥットガルトに設立した「精密機械と電気技術作業場」に遡ります。ロバート・ボッシュGmbHの独自の株主構造は、ボッシュ・グループの企業としての自立性を保証するものであり、ボッシュは長期的な視野に立った経営を行い、将来の成長を確保する重要な先行投資を積極的に行うことができます。ロバート・ボッシュGmbHの株式資本の92％は慈善団体であるロバート・ボッシュ財団が保有しています。議決権の大半はロバート・ボッシュ工業信託合資会社が保有し、株主の事業機能を担っており、残りの株式は創業家であるボッシュ家とロバート・ボッシュGmbHが保有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年の為替平均レート：1ユーロ＝126.71118円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
当社は、今年50周年を迎える、人と地球環境に優しい商品・サービスに特化した商社です。1968年の創業から一貫して、全国自治体のごみ減量促進を支援しています。また、再生可能エネルギーに関する資材や再生樹脂製品の販売、天然由来成分のオリジナルコスメ・雑貨の企画販売などを行っています。さらに海外にも拠点を設け、積極的に事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　2017年の年間売上台数、国際市場調査会社Euromonitorの調査結果による&lt;br /&gt;
※2　特許番号 CN101657139B, DE502008001337D1, EP2146616B1, US8353991, US8691026&lt;br /&gt;
※3　株式会社ネオマーケティング　&lt;a href=&quot;https://www.neo-m.jp/investigation/149/?p=5743&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.neo-m.jp/investigation/149/?p=5743&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　1人分の食器種類と点数を次の通りと設定して算出 ： 基本4点（大皿、茶碗、汁椀、湯のみ、）+2点（中鉢、中皿）+小物（箸、スプーン、ナイフ、フォーク）&lt;br /&gt;
※5　騒音調査小委員会の報告書『「騒音の目安」作成調査結果について』（全国環境研会誌）&lt;br /&gt;
※6　WHO（世界保健機構）による資料「Guidelines for Community Noise（環境騒音のガイドライン）」&lt;br /&gt;
※7　Boschグループ“Sustainability Report 2014”による。　&lt;br /&gt;
※8　フランスの市場動向調査企業であるYole Developpementが2017年5月17日(欧州時間)に発表した、2016年におけるMEMS市場の動向とMEMSデバイスを提供する企業の売上高ランキング・トップ30において、ボッシュは1位を記録。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201803091781/_prw_PI2im_64qRUS7B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIチャットボットを活用したごみの適切な分別方法を案内する無料ウェブサービスの実証実験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710136801</link>
        <pubDate>Mon, 16 Oct 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、AIチャットボットを活用したごみの適切な分別方法を案内する無料ウェブサービスの実証実験を、2017年10月16日に開始します。この実証実験はごみ分別辞典サイト構築サービス「ごみサク」のウェブサイト上で行われ、AIチャットボットは過去最大規模となる43の自治体で提供されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月16日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


AIチャットボットを活用したごみの適切な分別方法を案内する&lt;br /&gt;
無料ウェブサービスの実証実験を、2017年10月16日に開始&lt;br /&gt;
～過去最大規模となる、43の自治体で同時に提供開始～&lt;br /&gt;


　地方自治体の廃棄物処理事務をサポートする各種サービスの提供を行う日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、AIチャットボット（人工知能を使った自動会話プログラム）を活用したごみの適切な分別方法を案内する無料ウェブサービスの実証実験を、2017年10月16日に開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この実証実験は、家庭ごみの適切な分別を案内するウェブ辞典を、地方自治体が無料で構築・公開できるサービス「ごみサク」のウェブサイト上で行われます。&lt;br /&gt;
　現在、43の自治体がこのサービスを利用してウェブサイトを構築・公開しており、新しいAIチャットボットはこれらすべてのサイトに実装されます。なお、同一企業が開発したAIチャットボットを40以上の自治体が提供するのは、過去最大規模となります。（2017年10月16日時点、日本グリーンパックス調べ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　無料ごみ分別辞典サイト構築サービス　「ごみサク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみサク」は、地方自治体の円滑で効率的なごみ収集をサポートすることを目指し、自治体が家庭ごみの適切な分別方法やリサイクルルールの情報を提供できるようにすることで、不適正排出を防ぎ、ごみの排出量を削減することを支援するサービスです。&lt;br /&gt;
　このサービスにより自治体は、適切なごみの出し方を品目毎に検索できるウェブサイトを、無料で構築・公開できます。構築に当たっては、専門知識や専用ソフトは不要で、自治体の担当者の方が簡単にごみ分別辞典サイトを構築し、公開できます。また、構築段階から運用維持まですべて無料でお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ごみサク」のサービス詳細にいては以下をご確認ください。【&lt;a href=&quot;http://gomisuke.jp/gomisaku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gomisuke.jp/gomisaku.html&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　AIチャットボットとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「チャットボット」とは、「チャット（会話）」と「ボット（ロボットの略）」を組み合わせた言葉で、AIによる自然言語処理を活用した、自動会話プログラムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・AIとは：&lt;br /&gt;
Artificial（＝人工の） Intelligence（＝知能）の略で、文字通り「人工知能」を指し、人間の脳が行っている知的な作業を模した、知的な情報処理をするシステム・機械やその技術であると定義されています。&lt;br /&gt;
・自然言語処理とは：&lt;br /&gt;
コンピューターに何らかの処理を命令するプログラミング言語とは異なり、人間同士が日常的に使っている自然発生的な言語（＝自然言語）を使ってコンピューターに情報処理の指示を出す技術のことを言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　AIチャットボットは、大手物流会社や、イーコマース（ネット通販）などでもウェブサイトやスマートフォンを介して一般に提供されており、近年のAI開発の中でも急激に普及し始めている分野です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「ごみサク」AIチャットボットの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみサク」に実装されるチャットボットは、自治体毎に異なるごみの出し方について、会話形式で回答してくれるウェブサービスです。捨てたいごみの一般名称を入力すると、それぞれのごみ分別辞典に則って回答を表示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば「布団を捨てたい」と入力すると、布団の種類を特定するためにAIが質問を返してきます。表示される候補の中から「こたつ掛け布団」を選ぶと、分類が「粗大ごみ」であることを回答し、処理の際にかかる費用や、粗大ごみ受付センターの電話番号もあわせて表示してくれます。&lt;br /&gt;
なお、入力が漢字でなく、ひらがなやカタカナであっても、捨てたい品目が「布団」であることを認識し、同様に会話を進めていきます。&lt;br /&gt;
　通常の分別辞典では、例えば「缶」といった大まかな種類を入力して検索した場合、素材の違いによる「アルミ缶」「スチール缶」などの候補や、「茶筒缶」「スプレー缶」「カセットボンベの缶」といった用途による候補など、一覧に表示される多くの候補を見ながら絞り込む必要があります。一方チャットボットでは、あいまいなワードで検索をした場合でも、AIが候補を絞り込んで提示してくれるため、捨てたいごみの種類の特定が容易になり、利便性が向上します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なおこのチャットボット機能は、「ごみサク」システムの拡張機能として実装されるため、「ごみサク」を使ってごみ分別辞典を構築・公開している自治体に無料で提供されます。また、市民も無料でこのチャットボット機能を利用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　今後の展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新たな取り組みとして、今後は他のコミュニケーションツールと連携してごみの出し方をお知らせするサービスの開発・提供を検討しています。また、ごみの出し方に関わらず、地方自治体の業務を改善し、より効率的にするためにAIを活用していく考えです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人に優しく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。】&lt;br /&gt;
【当リリースに掲載されているチャットボット画面はイメージであり、実際のシステム画面とは異なりますので、あらかじめご了承ください。】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201710136801/_prw_OI6im_1qa77Y34.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体ごみ分別アプリ構築の実績が65件、総ダウンロード数が累計500,000回を突破し、ともに業界No.1を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710106657</link>
        <pubDate>Thu, 12 Oct 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>自治体のごみ分別アプリ構築サービス「ごみスケ」の構築実績65自治体を突破、また全アプリの総ダウンロード数が累計500,000万回を突破しました。構築実績は同分野のシェアNo.1、ダウンロード数は、地域住民向けアプリのジャンルで、同一社が構築したアプリの総ダウンロード数でNo.1となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月12日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


～導入しやすいシステムで自治体のアプリ導入を後押し～&lt;br /&gt;
自治体ごみ分別アプリ構築の実績が65件、全アプリ総ダウンロード数が&lt;br /&gt;
累計500,000回を突破し、ともに業界No.1を獲得&lt;br /&gt;


　地方自治体の廃棄物処理事務をサポートする各種サービスの提供を行う日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）が提供する、自治体のごみ分別アプリ構築サービス「ごみスケ」が、2013年12月のサービス開始から3年11か月目の2017年10月1日時点で構築実績65自治体を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「ごみスケ」公式サイトはこちら　&lt;a href=&quot;http://www.gomisuke.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.gomisuke.jp&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スマートフォン（以下スマホ）の普及率増加にともない、自治体が情報を発信する方法としてアプリを配信するケースが増えています。「ごみスケ」は、複数の自治体の要望を反映させながら独自につくりあげたテンプレート（ひな形）を利用して、汎用的なアプリを構築するものです。既存の仕組みを利用するため、一からアプリを構築する場合と比較して、コストと工数を削減することができます。一方で、各自治体の特色を出す為に、アプリのホーム画面などの画像は自由に設定できます。そのため、低予算・短納期で、オリジナルアプリをリリースしたいというご要望をお持ちの自治体から、ご好評をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」を利用してごみ分別アプリを配信する自治体は2017年10月1日時点で65件に達しましたが、同時点でごみ関連アプリの配信自治体は207件にのぼります。同ジャンルのアプリの32％近くが「ごみスケ」のシステムを利用して構築されており、シェアNo.１となります。（2017年10月1日時点、日本グリーンパックス調べ）&lt;br /&gt;
　また、2017年10月10日時点で「ごみスケ」で構築された全アプリの総ダウンロード数が累計500,000回を突破しました。この数字は、ごみ関連に限らず、地域住民向けの全アプリの中で、No.1です。（日本グリーンパックス調べ）&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」は、導入のしやすさから多くの自治体に選ばれ、またアプリそのものの使いやすさ・分かりやすさがユーザーから評価されています。「ごみスケ」は、ITを活用した自治体による市民サービスの向上という新しい流れを後押ししています。また当サービスは、来年に基本機能が大幅バージョンアップする予定になっており、これにより自治体はより多くの情報を、アプリを通じて発信することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　自治体のIT活用推進と、アプリ配信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　総務省では、情報技術（IT）を行政のあらゆる分野に活用することにより、国民や企業の負担軽減、利便性の向上、行政事務の簡素化・合理化などを図り、効率的・効果的、また災害に強い政府・自治体を実現するとして、「電子政府・電子自治体」を推進しています。&lt;br /&gt;
加えて、スマホの普及率は2012年頃から大幅に増加しており、自治体の新たな情報発信の方法として、アプリを構築し、配信するケースが増えています。&lt;br /&gt;
　観光、育児、防災、環境といった分野で、全国の自治体で1,100件以上の、アプリの配信実績があります。その中でごみに関連したアプリは、2012年には2件、2014年には27件、そして2016年には107件と、5年で急増しており、2016年末の時点で累計164件のアプリが配信されています。（日本グリーンパックス調べ）&lt;br /&gt;
　全分野の総アプリ配信件数に占める「ごみ関連アプリ」は、広報や観光に関するアプリと比較して割合は少ないのですが、一方でダウンロード数に占める割合は大きく、住民ニーズの高い分野と言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　導入自治体とユーザーからの高い評価&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」の大きな特徴は、アプリを構築するのにテンプレート（ひな形）を利用するというものです。複数の自治体のご要望を反映させてつくったこのテンプレートを利用することで、アプリ構築にかかるコストと工数を削減することが可能になりました。一方で、アプリのホーム画面には、自治体のご当地キャラクターや、リサイクル促進用のキャラクターといった、いわゆる「ゆるキャラ」を活用したオリジナル画像を設定することができるなど、自治体の特色を出したデザインにすることが可能です。&lt;br /&gt;
　また、アプリをダウンロードした市民（アプリのユーザー）からは、「使いやすく、分かりやすい」というレビュー（コメント）が多く寄せられており、どの自治体のアプリも総じて高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜レビュー抜粋＞&lt;br /&gt;
・所沢市アプリ&lt;br /&gt;
　「我が家のゴミの日が即座に正確に分かって感激です！シンプルで使いやすい！所沢市ありがとう！」&lt;br /&gt;
・川越市アプリ&lt;br /&gt;
　「操作が簡単で便利。「ときも」のイラストがとっても可愛いです。毎月変わるのかな？ゴミ出しが楽しくなりそう。」&lt;br /&gt;
・廿日市市アプリ&lt;br /&gt;
　「こんなアプリを待ってました！働くママには大助かりです。」&lt;br /&gt;
・奈良市アプリ&lt;br /&gt;
　「ゴミ辞典や、出し方なども書いてあり、とても重宝しています！ゲームをやって、リサイクルちゃんとしよう！って思いました！」&lt;br /&gt;
・日向市アプリ&lt;br /&gt;
　「市の取り組みとして、素晴らしいと思います。使い易く、分かり易い。市民に促す立場の発信として、アリだと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」のサービスは、オリジナルのごみ分別アプリの配信を検討する自治体からご好評いただき、実際に「ごみスケ」で構築されたアプリは、ユーザーから高く評価されています。その結果、「ごみスケ」を利用してアプリを作成する自治体が65件を達成し、また「ごみスケ」で構築された全アプリの総ダウンロード数が累計500,000万回を突破しました。&lt;br /&gt;
　自治体のごみ分別アプリ構築実績は、同分野のシェアNo.1です。また、ダウンロード数は、ごみの分野に関わらず、地域住民向けのアプリで、同一社が構築したアプリの総ダウンロード数でNo.1の数字となります。&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」は、サービスとしての導入のしやすさ、またアプリそのものの使いやすさを追求したことで、自治体の市民サービスを、ITを活用して向上するという新しい流れをサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2018年に基本機能を大幅バージョンアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみスケ」サービスは、2018年にシステムを大幅にバージョンアップする予定です。このバージョンアップでは、プログラミングの知識が無い人でもウェブページを更新することができるCMS（コンテンツ・マネジメント・システム）という機能が追加されます。これにより、アプリ内に自由にメニューを追加し、自治体毎のニーズに合わせて、食品ロスや地球温暖化といった、ごみの分別以外の様々な情報を発信できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社は今後も、環境にやさしい循環型社会を実現するために、自治体が効果的な廃棄物収集・処理事業を行うための、より効率的で使いやすいITシステムおよびサービスを開発していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【原稿などにグラフおよび数値をご利用いただく際は、「日本グリーンパックス調べ」と付記していただきますよう、お願いいたします。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人に優しく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ　および　画像データ等のご用命&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: kamiyama＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201710106657/_prw_OI1im_51m3B9s3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初のサニタリーブランドから新商品発売、生理用ナプキン以外のラインナップを拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706212978</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jun 2017 10:00:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、商品企画チームの女性社員が、女性の目線で企画・開発したオリジナルの女性用衛生用品「ナチュラムーン」シリーズの新商品3種を、2017年6月26日（月）に発売いたします。女性に寄り添うブランドとして、生理用ナプキン以外のラインナップを拡充します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月22日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


日本初のサニタリーブランド（※１）から新商品発売&lt;br /&gt;
女性に寄り添うブランドとして、生理用ナプキン以外のラインナップを拡充&lt;br /&gt;


環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、商品企画チームの女性社員が、女性の目線で企画・開発したオリジナルの女性用衛生用品「ナチュラムーン」シリーズの新商品3種を、2017年6月26日（月）に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 ブランドサイトはこちら　→　&lt;a href=&quot;http://www.naturamoon.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.naturamoon.jp&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使い捨てナプキンの手軽さと、布ナプキンの使い心地を両立したサニタリーナプキンとして2012年に誕生した「ナチュラムーン」ブランドは、5周年を迎える今年、“女性の健康で快適な毎日の生活をトータルでサポートするブランド”へと進化するため、サニタリーナプキン以外の商品の開発と販売に着手いたしました。&lt;br /&gt;
　第一弾として、本年2月に布ナプキンとサニタリーショーツ（昼用）を発売しており、この度の3商品は、第二弾となります。各商品は、全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなどで販売いたします。&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」は、今後もユーザーの声を取り入れた様々な商品を開発し、心身ともに健やかな日々のお手伝いをするブランドとして、世の女性に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　新商品①　「オーガニックガーゼライナー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・大人気布ナプキン専門店「レメディガーデン」とのコラボ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「子宮から地球を変えようプロジェクト」を掲げ、京都、代官山、自由が丘、青山、福岡天神の5か所で布ナプキンの専門店を展開している「レメディガーデン」と共同で開発した、おりもの用のライナーです。&lt;br /&gt;
［布ナプキン専門店 レメディガーデン についてはこちら　【&lt;a href=&quot;http://www.remedy-garden.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.remedy-garden.co.jp/&lt;/a&gt;】］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・満月みたいにまんまる＆リバーシブル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　満月をイメージした丸形で、肌触りの異なる生地をリバーシブルで使用できるようになっています。（お好みの生地が肌に当たるようにショーツのクロッチ（股布）部分にセットし、クロッチ部分をくるむようにしてスナップボタンを留めます。）&lt;br /&gt;
　表面は、さらっとした肌触りと通気性の良さが特徴のオーガニックコットンガーゼで、汗ばむ時期にも蒸れを感じることなく快適にお使いいただけます。&lt;br /&gt;
　裏面は、ふんわりあたたかな肌触りのコットン・フランネルで、適度な起毛があり、体の冷えが気になるときにおすすめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・生地から仕上げまで、完全国内産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どちらの面の生地も国産の未漂白コットン生地で、縫製から仕上げまで、すべて国内で行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・製品仕様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品本体サイズ　：　縦14㎝×横14㎝×厚さ2㎜&lt;br /&gt;
生産国　：　日本&lt;br /&gt;
希望小売価格　：　1枚　1,280円（税抜き）&lt;br /&gt;
取扱店　：　全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　新商品②　「オーガニックコットン・サニタリーショーツ（夜用）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「オーガニックコットン・サニタリーショーツ」に、夜用タイプが追加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2017年2月15日に発売された「オーガニックコットン・サニタリーショーツ」に、防水布を背面まで敷いた夜用タイプが追加されました。就寝時だけでなく、スポーツ時にもおすすめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・防水布が背面をしっかりガード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　経血の貫通漏れを防ぐだけでなく、万が一経血が付着してしまっても汚れが落ちやすい、防水性のある布を腰まで敷きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・生地から仕上げまで、完全国内産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オーガニックコットン95％、ポリウレタン5％でできた日本製のストレッチ素材を使い、縫製から仕上げまで、すべて日本国内で行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「ナチュラムーン」ナプキンに合わせた深履き設計&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　通常の使い捨てナプキンよりも厚みがある「ナチュラムーン」のナプキンに合わせて、クロッチ（股布）の幅を少し広くし、ナプキンをつけて履いたときに丈が短くなってしまい、お腹が冷えてしまうのを防ぐため、穿き込みが深くおしりをすっぽり包むつくりになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・製品仕様&lt;br /&gt;
商品本体サイズ　：&lt;br /&gt;
M～L　ウェスト64～77㎝、ヒップ87～100㎝&lt;br /&gt;
L～LL　ウェスト69～85㎝、ヒップ92～105㎝&lt;br /&gt;
カラー展開　：　ネイビー、ローズピンク&lt;br /&gt;
生産国　：　日本&lt;br /&gt;
希望小売価格　：　1枚　2,980円（税抜き）&lt;br /&gt;
取扱店　：　全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●純国産へのこだわり●&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ナチュラムーンの「オーガニックガーゼライナー」と「サニタリーショーツ」の最大のこだわりは、生地から縫製まで、国産であることです。&lt;br /&gt;
　日本国内において、繊維製品の輸入浸透率（輸入量／国内需要量で定義される指標で、日本国民が購入した製品のうち外国産の商品の比率）は、2014年には97％にまでのぼっています。（※2）&lt;br /&gt;
　価格競争や後継者不足によって、日本国内の繊維産業は縮小傾向にある中で、国内で製造された生地を使用し、縫製などの加工から仕上げまですべて国内で行うことは簡単ではありません。しかし、女性のデリケートゾーンに使用するもの、加えてホルモンバランスの影響で肌が敏感になりやすい生理期間中に使用するものであることを考え、トレーサビリティー（追跡可能性）が確保できる国産生地と国内製造にこだわりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　新商品③　「アルマウィン　×　ナチュラムーン　ゴールソープリキッド　（衣類用染み抜き洗剤）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヨーロッパ伝統の染み抜きエキス配合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヨーロッパで、古くから衣類の染み抜きに利用されてきた牛の胆汁エキスを配合した、非塩素系の染み抜き用の液体洗剤です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・使いやすい液体タイプ＆先端ブラシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスが輸入販売しているドイツのオーガニック洗剤ブランド「アルマウィン」がナチュラムーンブランドとコラボレーションし、好評販売中の固形染み抜き石鹸「アルマウィン　ゴールソープ」が、ナチュラムーンのために液体洗剤となって登場しました。&lt;br /&gt;
　より使いやすくするため、生地に直接洗剤を擦り込むことができるように、容器の先端をブラシにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・様々なタイプの染み汚れをすっきり落とす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　胆汁エキスに含まれる消化酵素は、タンパク質を分解する力が強く、布についた経血がきれいに落ちるので、布ナプキンの予洗いにぴったりです。&lt;br /&gt;
　それ以外にも、肌着やシャツの皮脂汚れ、食べこぼしの染み、泥汚れや芝生など植物の汁の染みなど、あらゆるタイプの汚れをすっきり落とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・製品仕様&lt;br /&gt;
容量　：　250mL&lt;br /&gt;
生産国　：　ドイツ&lt;br /&gt;
希望小売価格　：　1本　980円（税抜き）&lt;br /&gt;
取扱店　：　全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１&lt;br /&gt;
日本国内で医薬部外品として認められているサニタリーナプキンの中で、コットン100％のトップシートと高分子吸収材（「高吸水性樹脂」や「吸水ポリマー」とも呼ばれる、水分を吸収してジェル状に固まる性質を持った化学製品）の不使用を両立した、日本で初めて（2012年10月1日、同シリーズ販売開始時点の自社調べによる）の商品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2&lt;br /&gt;
日本繊維輸入組合　「日本のアパレル市場と輸入品概況」によります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人に優しく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201706212978/_prw_OI1im_PSgJ3KIr.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体の｢子育て支援アプリ」構築のサポートを強化、既存のアプリ構築サービスに専用オプションを追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201705081528</link>
        <pubDate>Tue, 09 May 2017 10:00:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、2016年7月1日に開始した、地方自治体が市民に様々な情報を発信するスマートフォンやタブレットなど（以下スマホなど）のアプリを自由に構築することができる「パーズ」というサービスに、「子育て支援アプリ」を作成するための専用オプションを2017年5月9日に追加いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月9日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


自治体の｢子育て支援アプリ」構築のサポートを強化　&lt;br /&gt;
5月9日に、既存のアプリ構築サービスに専用オプションを追加&lt;br /&gt;


　地方自治体向けアプリの構築件数ナンバー1である（※1）日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、2016年7月1日に開始した、地方自治体が市民に様々な情報を発信するスマートフォンやタブレットなど（以下スマホなど）のアプリを自由に構築することができる（※2）「パーズ」というサービスに、「子育て支援アプリ」を作成するための専用オプションを2017年5月9日に追加いたしました。&lt;br /&gt;
　現在すでに複数の自治体から問い合わせを受けており、2017年10月には、この度の専用オプションを導入して構築する「子育て支援アプリ」が配信される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービスおよびオプションの詳細は、ウェブサイトでもご確認いただけます。URL：&lt;a href=&quot;https://perze.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://perze.jp/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、5月24日（水）～26日（金）に開催される「自治体総合フェア」にブースを出展し、当サービスのデモンストレーションを実施いたします。また、アプリ構築サービスの開発担当者が登壇するセミナーを期間内に開催いたします。&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・開催日時 &lt;br /&gt;
　2017年　5月24日（水）、5月25日（木）、5月26日（金）　10：00～17：00&lt;br /&gt;
・開催場所&lt;br /&gt;
　東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-21-1）　西展示棟　西3ホール&lt;br /&gt;
・入場料 &lt;br /&gt;
　無料（原則は招待券持参者・事前登録者、ただし当日登録者も可）&lt;br /&gt;
・出展ブース&lt;br /&gt;
　L-42&lt;br /&gt;
・問合せ先&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス株式会社　環境ソリューション事業部　075-954-5158（代表） 　/　担当：　西（にし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社が開催するセミナーの開催概要&lt;br /&gt;
　日時　：　5月26日（金）　15：00～15：40&lt;br /&gt;
　会場　：　西3ホール　出展者プレゼンターセミナーD会場&lt;br /&gt;
　タイトル　：　「　自治体発・スマホアプリ時代の到来！　全国の提供実態・自治体が描く未来　」&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本グリーンパックスの自治体アプリ構築サービス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスでは、家庭ごみの適正排出を促し、ごみの減量を推進する「自治体のごみ分別アプリ」を構築するサービス「ごみスケ」を2013年12月18日に開始しています。&lt;br /&gt;
　これは、日本グリーンパックスが開発したプラットフォーム（各種のプログラムや機能のひな形などを動かすことができる共通の基盤）を利用して、自治体が自市のごみ収集等に関する情報を提供するだけで、ごみの収集日カレンダーや分別辞典などの情報を市民に提供するアプリを構築できる、というサービスです。&lt;br /&gt;
　当サービス提供開始日と同日の2013年12月18日に、この「ごみスケ」というサービスを利用して構築された初のごみ分別アプリ「西東京市ごみ分別アプリ」がリリースされました。このアプリは、自治体が市民向けに提供するごみカレンダーアプリとしては、23区も含めた東京都内の全市区町村で、初の事例でした。（※3）&lt;br /&gt;
　以降、自治体向けアプリ開発事業は拡大し、現在ではごみ以外の分野のアプリも構築しています。2017年3月時点で、開発数が50件を突破しました。これは、自治体向けアプリ開発事業を手掛ける292社の中で最多の開発数です。（※4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「パーズ」というサービスは、「ごみスケ」のサービスをご検討・ご利用いただいた自治体から、「ごみ以外の情報も広く市民に通知できるアプリをつくりたい」という要望を受けて開発され、2016年7月1日より提供を開始しています。&lt;br /&gt;
　「パーズ」を使って構築するアプリでは、自治体の需要に合わせて「ごみ・環境」「防災」「観光」「子育て支援」といった発信したい情報を、カテゴリー(分野）に分けてアプリ上に登録することができます。またイベントやマップ機能（地図表示）、コラムといった様々なコンテンツ(内容）を、カテゴリー毎に設定できます。&lt;br /&gt;
　また、利用する住民側も、①属性（年齢や性別など）、②知りたい情報のカテゴリー、③居住エリア、を設定することで、受け取りたい情報を予め選別することができます。&lt;br /&gt;
　つまり、アプリを提供する自治体も、アプリをダウンロードして利用する住民(以下「ユーザー」）も、「自分に合わせたアプリ」に“パーソナライズ”（＝personalize、自分の好みに合わせる、個人最適化する）することができます。（サービス名称「パーズ」はこれに由来します。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　すでに提供を開始している「パーズ」のシステムを使っても、「子育て支援アプリ」の構築は可能でした。構築したアプリには、以下のような機能があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　予防接種や自治体主催の子ども向けイベントなどの情報を、発信する。&lt;br /&gt;
②　すでに自治体が作成している子育て関連情報のウェブサイトを、WebView（アプリ内で、ウェブサイトのページを読み込んで表示する）機能を使って連携させる。&lt;br /&gt;
③　マップ機能があり、子育てに関わる、病院、学校、おむつ交換が可能な施設などを分かりやすく地図にピン（しるし）を付けて表示できる。&lt;br /&gt;
④　チラシや冊子といった紙の媒体で子育てに関する資料を提供している場合は、紙面のPDFデータをアプリで閲覧できるようにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、子育て世帯が持つ様々なニーズによりしっかりと応えることができるアプリを構築するため、「子育て支援アプリ」専用のオプションを、用意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「子育て支援アプリ」の専用オプションについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「子育て支援アプリ」の専用オプションを利用することで、以下の機能を追加することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.子育て専用カレンダー＆イベント &lt;br /&gt;
2.ホーム画像着せ替え &lt;br /&gt;
3.予防接種スケジュール＆アラート &lt;br /&gt;
4.妊婦健診アラート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.子育て支援イベント情報の配信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自治体が住民に提供する子育てに関連するイベント情報は、民間の企業や団体、保育所などから依頼を受けて配信するものも含め非常に多種多様であり、ごみや防災といったカテゴリーのイベント情報に比べて数が多くなる傾向があります。しかし、従来の「パーズ」で構築するアプリでは、イベント情報をカテゴリーごとに分けて表示することができないため、配信数の多い子育てに関連するイベントが分かりにくいという状況がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこでこの度のオプションでは、アプリのメニューに「子育て支援」のカテゴリーを追加し、このカテゴリーのイベント情報を集約するようにしました。この結果、アプリのユーザーは子育てに関連するイベントの情報だけをまとめて確認できるようになります。&lt;br /&gt;
　配信されたイベント情報は、「一覧」と「カレンダー」の両方に反映されます。また、それらの情報は、ユーザーが普段使用しているスケジュールを管理するアプリ（カレンダーアプリ）に転記することができます。&lt;br /&gt;
　たとえば、｢子育てサロン（※）」が開催する「誕生会」というイベントの情報が自治体から配信され、そのイベントに参加しようと思った場合は、イベント情報をいつも使っているカレンダーアプリに転記することで、その他の予定と一緒に一つのアプリでまとめて予定を管理することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※｢子育てサロン」とは、地域の公民館や集会所を使って、NPO法人等の民間団体や保育士、ボランティア等がスタッフとなって運営する、保護者同士の交流・情報交換や、子どもたちの遊び場を提供する団体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ホーム画像着せ替え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アプリのユーザーが、子育て支援カテゴリーの「ホーム」の画像を、スマホなどの画像フォルダに保存されている任意の画像に変更することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.予防接種スケジュール＆アラート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　基本設定に子どもの情報を入力することで、生年月日から自動的に予防接種のスケジュールを作成します。また、「パーズ」の子育て支援アプリ専用オプションで作成したアプリでは、予防接種の予定を忘れないようにするための「アラート（予め設定しておいた日時に、自動的にユーザーに発信される通知）」を自動で一括設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的な子育て支援のアプリでは、予防接種を忘れないようにするためのアラートは、一件ずつユーザーが手動で設定しなければならず、短い期間で複数の接種の予定が組まれている場合などは、手動での設定が手間に感じられることがあります。アプリが自動でアラートを設定することで、その手間が省けるとともに、設定の漏れや間違いが原因で予防接種が受けられなくなってしまうといったトラブルを無くすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、多くの子育て支援のアプリでは、予防接種に関する情報は国から提供されている情報を基本に配信しています。一方、「パーズ」子育て支援アプリ専用オプションでは、｢予防接種詳細」ページに掲載する内容や、「予防接種スケジュール」ページの表示順なども、自治体毎に自由に設定することができます。&lt;br /&gt;
　例えば、予防接種には感染症対策上、重要度が高いと考えられるものについて行政の費用負担によって行われている「定期接種」と、保護者の判断によって自費で接種する「任意接種」があります。任意接種のワクチンに健康保険は適用されませんので、接種費用は基本的に自己負担となりますが、自治体によっては接種費用の助成が受けられるところもあります。また、予防接種の機関についても、各家庭で普段から受診しているいわゆるかかりつけ医で接種する「個別接種」と、自治体が会場を指定し、その会場で実施する「集団接種」があります。&lt;br /&gt;
　「パーズ」子育て支援専用オプションで作成したアプリでは、自治体が「予防接種詳細」のページに、「任意接種」への助成の有無や、集団接種の時期や会場に関する情報を掲載することもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.妊婦健診アラート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　妊産婦自身の健診についても、一覧からアラートを設定し管理することができます。&lt;br /&gt;
　なお、妊産婦の健診については個人によって受診の頻度が大きく異なるため、アラートは一件ずつの手動設定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　｢パーズ」のアプリ構築サービスでは、今回の｢子育て支援」と、「ごみ・環境」というカテゴリーで、専用オプションが導入されています。今後は、他のカテゴリーでもオプションを開発し、より各分野で自治体が情報を発信する際に必要な機能を充実させていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスは、「パーズ」の自治体の課題解決を一つのアプリに集約というサービスコンセプトを達成するため、今後も各自治体からの様々な要望を取り入れ、当サービスの改善・拡大を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail:info＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;
＜当リリース内で使用されているアプリの画面は、すべてイメージです。実際のアプリ画面とは異なる場合はありますので、あらかじめご了承ください。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　2017年3月時点での自社調べによります。&lt;br /&gt;
※2　アプリ本体の構築・デザインは日本グリーンパックスが行い、使える機能や見せたい内容を自治体が独自に設定・運用できるサービスです。&lt;br /&gt;
※3　2013年12月18日時点での自社調べによります。&lt;br /&gt;
※4　2017年3月時点での自社調べによります。&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201705081528/_prw_OI1im_cvqeJ69F.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体向け地図管理システムの提供開始、ごみ集積所の位置情報管理の効率化を提案</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201704211131</link>
        <pubDate>Mon, 24 Apr 2017 10:00:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、地域の自治会や町内会といった地縁団体（以下自治会等）が管理・運営する家庭ごみの集積所（ごみステーション）の位置情報を、市役所・区役所・町役場などの地方自治体が把握する際に活用できる地図管理システム、「リスプロット」の提供を2016年4月24日に開始しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月24日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


紙の地図をそのままウェブ上の地図に反映させて一括管理&lt;br /&gt;
自治体向け地図管理システムの提供開始&lt;br /&gt;
ごみ集積所の位置情報管理の効率化を提案&lt;br /&gt;


　地方自治体の廃棄物処理事務をサポートする各種サービスの提供を行う日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、地域の自治会や町内会といった地縁団体（以下自治会等）が管理・運営する家庭ごみの集積所（以下「ごみステーション」）の位置情報を、自治体が把握する際に活用できる地図管理システム、「リスプロット」の提供を2016年4月24日に開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 システム概要のウェブページもご覧ください。　URL： &lt;a href=&quot;http://locapo.jp/gm-st-ms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/gm-st-ms/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「リスプロット」とは、「リスト（表）」を「プロットする（データを入れ込む・当て込む）」という意味で、住所などの一覧表を、地図上に分かりやすく表示することができる、という非常にシンプルな業務システム（企業や団体などの組織が日常業務を効率的かつ能率的に行うため、コンピューターを使用して処理を行う際に使用するシステム）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、作成した地図データは、複数のデジタルデバイス（パソコンや、iOSのタブレット ※1）から同時に閲覧することができます。&lt;br /&gt;
　そのため、自治会が「ごみステーション」を増設したり移動したりした場合に、自治体がごみ収集業務を委託している民間業者に、迅速かつ的確に位置情報を通知することができます。さらには、ごみの回収漏れが住民から自治体に電話で報告された場合に、すぐに該当する「ごみステーション」の正確な位置を把握した上で、業者に再回収の指示を出すことができ、情報共有と現場対応の効率化を図ることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　システム開発の背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は1969年の創業以来、49年に渡って、日本全国の地方自治体に対し、衛生的かつ効率的な廃棄物収集や、リサイクルの促進をサポートする提案を行い、様々な製品やサービスを生み出してきました。この度の「ごみステーション」管理システムは、各自治体の廃棄物担当課との間で情報交換をする中で、「ごみステーション」の把握が課題であることが分かり、その解決策の一つとして、開発を進めてきたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ごみステーション」は、多くの場合、増設・撤去・移動を含めた設置場所、各ステーションの利用対象者、そしてステーションの管理方法について、自治会で決定し、清掃や備品管理などの運営も自治会が行っています。&lt;br /&gt;
　一方自治体は、ごみステーションの位置を正しく把握し、業務を委託しているごみ収集業者に通知しています。ごみの収集漏れが発生した際にそのステーションの位置を特定したり、新しく設置されたステーションの正確な位置を即座に把握したりして、収集業者と情報を共有することが必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自治体へのヒアリングを通し、現状での「ごみステーション」の位置情報の管理は、主に以下の3つの方法のいずれかで行われていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　紙の地図に、ハンコを押したり手書きのメモを書き込んだりして、位置を把握している。&lt;br /&gt;
ただし、地図が更新されると新しい地図帳にそれまでの位置情報を転記する作業が発生する。50,000世帯の自治体では平均で4,000か所程度のごみステーションがある（※2）ため、作業量が膨大である。&lt;br /&gt;
また、1冊の地図で管理をする場合には、複数名での閲覧や、遠隔地での閲覧ができない。&lt;br /&gt;
さらに、拠点情報を一覧表で管理することができないため、全体の拠点数の把握が難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　道路課、固定資産課、上下水道課、農地課などの複数の課が、一つの地理情報をシステム上で共有する、いわゆる「全庁統合型GIS」（※3）で管理している。&lt;br /&gt;
ただし、この場合は庁舎の外から、または外部組織からは閲覧ができず、収集業者との情報共有ができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　「ごみステーション」の位置を管理するシステムをすでに導入している。&lt;br /&gt;
ただし、収集ルート管理とセットになっているなど、機能が多くシステムの価格が高額な場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記のような実態を把握し、a.電子データ化することができて、b.複数の端末で、また外部の組織からも閲覧可能であり、c.機能がシンプルで価格が安価であること、という条件で、システム開発を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「リスプロット」の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　データ化することで、地図を更新する際の転記作業が無くなる&lt;br /&gt;
当システムでは地図データが年に一度自動更新されるため、紙の地図で管理している場合には必要な、地図が更新される度に既存の情報を転記するという手作業が、不要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　複数人・複数拠点で閲覧できる&lt;br /&gt;
複数のパソコンやiOSのタブレット・スマートフォンから同時に閲覧することができるため、例えば数か所のごみステーションに関する問い合わせが一度に入った場合でも、即座に位置を確認し、回答することが可能です。&lt;br /&gt;
また、収集業務を委託している民間業者に対して専用アカウントを発行することができるため、自治体の庁舎と現場、といった離れた場所でも的確な情報共有が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　リスト化することで全体把握ができます&lt;br /&gt;
現在紙の地図で管理されている情報を地図データ上に移すことで、自動でリスト（一覧）が作られるため、ステーションの数がいくつあるのか、などの全体像の把握ができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「リスプロット」の機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ステーション登録機能&lt;br /&gt;
地図画面上からもリスト上からも、情報の追加・変更・削除が可能です。地図から情報更新した場合はリストに、リストから更新した場合は地図に、自動で追加されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・キーワード検索&lt;br /&gt;
地図/リスト上で、キーワード検索でステーションの特定ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・表示の絞り込み&lt;br /&gt;
地図/リスト上で属性による表示の絞り込みができます。例えば、ビン・カン・古紙といった資源のステーションだけを表示させる、または除外する、といったことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・閲覧権限設定&lt;br /&gt;
アカウント発行にあたり、閲覧範囲の制限が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・リストタイトルの編集&lt;br /&gt;
リストのタイトルや、並び順を自由に変更できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・メモ機能&lt;br /&gt;
特記事項を記入することができます。メモ欄は収集業者専用のアカウントからも更新可能ですので、情報共有が効率化されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・印刷機能&lt;br /&gt;
地図画面を印刷することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・CSV入出力&lt;br /&gt;
ステーションのリストを、CSVデータで取り込みしたり出力したりすることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「リスプロット」は、リストと地図の情報を相互にリンクさせ、一括管理できるようにする、ということが目的の、非常にシンンプルな業務システムです。そのため、「ごみステーション」の管理に限らず、火災発生時の鎮火に利用する消火栓の位置や、災害対策用の備蓄品の倉庫など、様々な拠点情報の管理に利用していただくことができます。&lt;br /&gt;
　また将来的には、民間の事業所が抱えるニーズにも対応するシステムとして、広く展開してきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「リスプロット」の使用例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
例1.　自治会から自治体窓口に　「ごみステーションを新規追加したい」　という依頼があった場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地図から最寄りの「ごみステーション」を検索&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
地図で位置を確認&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
新規追加&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
リストにも自動追加&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
例2. 住民から自治体窓口に　「ごみの回収漏れがあるので取りに来てほしい」　という連絡があった場合 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地図を見ながら、ステーションを特定&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
収集業者へ連絡&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
住所とステーション番号を伝えて収集依頼&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
例3. 住民から自治体窓口に　「引っ越してきたのだが、どのステーションを使えばいいか？」と問い合わせがあった場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地図を見て、近隣のステーションを確認&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
詳細情報から管理自治会を特定し、案内&lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
例4. 火災発生時に現場から自治体窓口に　「最寄りの消火栓はどこか」　という問い合わせがあった場合 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目印施設名で検索&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
地図を見て近隣の消火栓を確認にて案内&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
現場職員が対応するタブレットを持っている場合は、現場でも位置の確認が可能 &lt;br /&gt;
--------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上記に限らず、組織内で拠点管理に紙の地図利用している場合には、「リスプロット」の導入により、拠点管理の効率性、位置情報の正確性、情報共有のしやすさなどが向上します。&lt;br /&gt;
　当社では、当システムを通じて、自治体や民間企業などあらゆる組織の拠点管理業務をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　タブレットについては、Apple社製のiOS以外のオペレーションシステムには、対応していません。&lt;br /&gt;
※2　当社が全国の自治体を対象に2016年2月に実施したアンケート（有効回答数397件）の集計結果をもとに算出しました。&lt;br /&gt;
※3　「GIS」とはGeographic Information Systemの略で、日本語では「地理情報システム」とも呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201704211131/_prw_OI1im_90jX9w7p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ボッシュ製ビルトイン食洗機の保証期間を5年に延長、延長保証無料＆関連商品プレゼントキャンペーン実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201704130885</link>
        <pubDate>Fri, 14 Apr 2017 10:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、ボッシュのビルトイン食洗機2種に対し、20,000円（税別）を支払うことで加入することができる3年間の延長保証を、本年4月15日出荷分から開始します。なお、2018年3月31日までの出荷分を対象に、延長保証料を無料にするほか、関連商品をプレゼントする「発売記念キャンペーン」を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月14日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


ボッシュ製ビルトイン食洗機の保証期間を5年に延長&lt;br /&gt;
延長保証無料＆関連商品プレゼントの発売記念キャンペーンを実施&lt;br /&gt;
2017年4月15日～2018年3月31日の出荷分対象&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、2016年10月より国内で販売しているボッシュのビルトイン食器洗い機（以下「食洗機」）2種に対し、2年間のメーカー保証に加えて、20,000円（税別）を支払うことで加入することができる3年間の延長保証を、本年4月15日出荷分から開始します。これにより、希望する購入者は、5年間の製品保証を受けられるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボッシュブランドの家電製品の詳細は、下記ブランドサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.club-bs.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.club-bs.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、2018年3月31日までの出荷分を対象とし、20,000円（税別）の延長保証料を無料にするほか、以下の商品をプレゼントする、「ボッシュビルトイン食器洗い機　発売記念キャンペーン」を行います&lt;br /&gt;
・ボッシュが推奨している「Finish（フィニッシュ）」の食洗機専用洗剤とリンス剤　1年分&lt;br /&gt;
・ボッシュのスティック型コードレス掃除機「Bosch Athlet（ボッシュアスリート）18V」　1台&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　キャンペーン詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・キャンペーン名称：&lt;br /&gt;
　「ボッシュビルトイン食器洗い機　発売記念キャンペーン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・キャンペーン内容：&lt;br /&gt;
　①通常20,000円（税別）の3年間の延長保証料を、無料にします&lt;br /&gt;
　　これにより、5年間、機器の故障・不具合に関わる修理等の代金が全て無料になります。&lt;br /&gt;
　②Finish（フィニッシュ）の食洗機用洗剤とリンス剤1年分をプレゼントします&lt;br /&gt;
　　以下の商品を1/4ずつに分けてお届けします。&lt;br /&gt;
　　・食器洗い機専用タブレット洗剤（パワーキューブMサイズ60回分）　12袋&lt;br /&gt;
　　・リンス（食器乾燥仕上げ剤・1本250ml）　3本&lt;br /&gt;
　③ボッシュのコードレス掃除機「Bosch Athlet （ボッシュ アスリート） 18V」を1台プレゼントします&lt;br /&gt;
　　リチウムイオンバッテリーを搭載した、コードレスでありながらハイパワーのスティック型掃除機（希望小売価格 税別59,800円）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象機種：ボッシュビルトイン食器洗い機　型式SMI69N75JP　/　型式SMV65N70JP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・対象期間： 2017年4月15日～2018年3月31日（出荷分）&lt;br /&gt;
　※対象期間以前に購入された方も、本キャンペーンの対象となります。詳しくはお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・お問い合せ先：ボッシュ家電輸入販売元　日本グリーンパックス株式会社　03-3663-8745 (代表)&lt;br /&gt;
　受付時間　9：00～17：00(土日祝日休み)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャンペーンの申し込み方法等については、以下のウェブサイト内専用ページをご確認ください。】&lt;br /&gt;
URL ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.club-bs.jp/campaign2017/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.club-bs.jp/campaign2017/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの食洗機の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの日本向けの食洗機は、ドイツ南部にあるボッシュグループの食洗機専用工場で製造しています。ここでは、グループ傘下の各ブランドの食洗機が1年間に300万台製造されており、その製造経験を活かして日々製品の開発・改善を続けています。&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、食器を洗い、乾燥させるという食洗機本来の性能を向上させるだけでなく、水やエネルギーの使用を抑えることで、洗浄乾燥性能と環境性能の両立を達成しています。また、静音性や高温水による除菌など、住宅環境への配慮や、安心安全の提供といった側面にも優れた製品を開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴①　ボッシュ独自の特許技術（※1）　「ゼオライト乾燥」&lt;br /&gt;
　ゼオライトとは、日本語で沸石（ふっせき）とも呼ばれる、微細な穴があいている多孔質鉱物類の総称です。湿気を吸着し、その際に熱を発生させます。2008年、ボッシュはゼオライトのこの性質を利用し、すすぎ洗い時に庫内温度を高めたり乾燥時に熱気を送ったりして、電力使用量をおさえる技術を開発しました。&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、最終すすぎで使われる高温の水の余熱を有効利用する余熱乾燥方式を採用しています。温風を吹き付ける強制乾燥方式に比べて、食器が過剰に高温になることが無いため劣化が少なく、また省エネであることが特徴ですが、食器が十分に乾かないことがあります。ボッシュは、「ゼオライト乾燥」技術により、乾燥時の電気使用量を大幅に抑えながら、余熱乾燥方式でも食器類をしっかりカラッと乾燥させることに成功しました。&lt;br /&gt;
　なお、ゼオライトの吸湿発熱性質は経年による変化がないため、ゼオライトを交換したり補充したりする必要はありませりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴②　標準アクセサリーの充実&lt;br /&gt;
　日本の食卓には欠かせない箸バスケットや、哺乳瓶や深いグラスも安心して洗って頂けるボトルホルダー、オーブン皿や鍋底にこびりついた汚れを落とすのに効果的なベイキングトレイスプレーヘッド、水圧に飛ばされないように食器を固定する小物クリップなど、大切な食器をより良い状態で長くお使いいただくため、また食洗機を効率的にご使用いただくために、バラエティに富んだアクセサリーを標準装備しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴③　大切な食器をやさしく洗浄する「ヒートエクスチェンジャー」機能&lt;br /&gt;
　本体側面に設置された貯水タンクに庫内の熱を伝え、洗浄水を予め温めることで、食器やガラスの急激な温度変化を抑制する「ヒートエクスチェンジャー」機能により、サーマルショック（急激な温度変化によって物体が損傷する現象）を防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴④　時間を気にせず使える、図書館と同レベルのわずか42デシベルの運転音&lt;br /&gt;
　図書館内の騒音値は、43デシベルと言われています。（※2）　また、WHO（世界保健機構）のガイドラインでは、夜間の寝室内においては、騒音値を45デシベル以内にすることが望ましいという指摘もあり（※3）、ボッシュの食洗機の42デシベルという運転音性は、そうした基準にも適合するほど非常に静かな稼働音だと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴⑤　70度の高温水ですすぎを行う「高温除菌モード」&lt;br /&gt;
　高温除菌モードを追加で設定すると、約70度という高温の水で仕上げのすすぎを行うことができます。生肉や魚介類などを切る包丁やまな板、直接口に入れる箸、フォークやスプーンなどのカトラリー、そして離乳食用の食器や哺乳瓶などに付着する、食中毒の原因菌などを除菌することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの家電について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1886年にロバート・ボッシュがドイツで創業したボッシュ社は、日本では車の部品や電動ドリルで有名ですが、家庭用電化製品市場への参入は今から80年以上もさかのぼります。初めて開発した家電は電気冷蔵庫で、1933年にドイツ・ライプチヒの見本市で発表しました。&lt;br /&gt;
　その後も、時代のニーズに応えながら次々と新たな製品を開発し、1952年に料理の下ごしらえなどを手助けするキッチンマシン、1956年に冷凍庫、1958年に洗濯機、そして1964年に食洗機を発売します。現在ではアイロン、掃除機、コーヒーメーカー、オーブンやコンロにいたるまで様々な製品を開発・製造し、世界47ヵ国で愛される家電ブランドに成長しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにボッシュは、2014年に本格的にスマート家電の分野に進出しました。インターネットを経由してモノとモノを互いに接続させる「インターネット　オブ　シングス」（Internet of Things、「モノのインターネット」を意味する、略称「IoT」）と呼ばれる技術を活用し、例えば太陽光発電設備を設置し、オール電化にした住宅において、電気代が安い夜間に自動で洗濯機や食洗機を稼働させ、エネルギーの効率的な利用と電気代の節約を同時に可能にする、といった使い方を提案していこうとしています。（※4）&lt;br /&gt;
　無線通信を使用してインターネットに接続するWi-Fi（ワイファイ）機能を搭載した家電シリーズを拡充し、家中の家電が互いにつながりあって最適に稼動し、エネルギーの無駄を無くしていくという、家電を通じたあらたなエネルギー問題、環境問題への取り組みを進めていくという方針を打ち出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　世界のボッシュ・グループ概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュ・グループは、グローバル規模で革新のテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニーです。2016年の従業員数は約39万人（2016年12月31日現在）で、暫定決算によると2016年の売上高は731億ユーロを計上しています。現在、事業はモビリティ ソリューションズ、産業機器テクノロジー、消費財、エネルギー・建築関連テクノロ6ジーの4事業セクター体制で運営しています。ボッシュ・グループは、ロバート・ボッシュGmbHとその子会社440社、世界約60カ国にあるドイツ国外の現地法人で構成されており、販売／サービスパートナーを含む世界的な製造・販売ネットワークは約150カ国を網羅しています。ボッシュの未来の成長のための基盤は技術革新力であり、世界約118の拠点で5万5,800人の従業員が研究開発に携わっています。私たちボッシュ・グループはコネクテッドライフに向けたイノベーションの提供を戦略的な目標に定め、革新的で人々を魅了する全製品とサービスを通じて生活の質の向上に貢献します。つまり、ボッシュはコーポレートスローガンである「Invented for life」-人と社会に役立つ革新のテクノロジーを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの起源は、1886年にロバート･ボッシュ（1861～1942年）がシュトゥットガルトに設立した「精密機械と電気技術作業場」に遡ります。ロバート・ボッシュGmbHの独自の株主構造は、ボッシュ・グループの企業としての自立性を保証するものであり、ボッシュは長期的な視野に立った経営を行い、将来の成長を確保する重要な先行投資を積極的に行うことができます。ロバート・ボッシュGmbHの株式資本の92％は慈善団体であるロバート・ボッシュ財団が保有しています。議決権の大半はロバート・ボッシュ工業信託合資会社が保有し、株主の事業機能を担っており、残りの株式は創業家であるボッシュ家とロバート・ボッシュGmbHが保有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　特許番号 CN101657139B, DE502008001337D1, EP2146616B1, US8353991, US8691026&lt;br /&gt;
※2　騒音調査小委員会の報告書『「騒音の目安」作成調査結果について』（全国環境研会誌）&lt;br /&gt;
※3　WHO（世界保健機構）による資料「Guidelines for Community Noise（環境騒音のガイドライン）」&lt;br /&gt;
※4　2015年5月に発表された“consistently responsible Group Sustainability Report 2014”による&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail:info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201704130885/_prw_OI2im_Wa0N7o9n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ナチュラムーンから、純国産コットンサニタリーグッズ新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701278292</link>
        <pubDate>Mon, 30 Jan 2017 10:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、商品企画チームの女性社員が、女性の目線で企画・開発したオリジナルの女性用衛生用品「ナチュラムーン」シリーズの新商品として、国産のコットン生地を使用し、縫製・仕上げも全て国内で行う純国産のサニタリーショーツと布ナプキンを、2017年2月15日（水）に発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月30日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


生地から縫製まですべて国産&lt;br /&gt;
ナチュラムーンからコットンサニタリーグッズ新登場&lt;br /&gt;
2017年2月15日（水）発売&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市、代表取締役：山中利一）は、商品企画チームの女性社員が、女性の目線で企画・開発したオリジナルの女性用衛生用品「ナチュラムーン」シリーズの新商品2種を2017年2月15日（水）に発売します。&lt;br /&gt;
　新商品は、いずれも国産のコットン生地を使用し、縫製・仕上げも全て国内で行う純国産にこだわった、サニタリー（生理用）ナプキンを装着して着用することに特化した機能を持つサニタリーショーツと、洗って繰り返し使用する布製のサニタリーナプキンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 「ナチュラムーン」のブランドサイトはこちら： &lt;a href=&quot;http://naturamoon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://naturamoon.jp/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□NaturaMoon（ナチュラムーン）オーガニックコットン・サニタリーショーツ（昼用）&lt;br /&gt;
・希望小売価格&lt;br /&gt;
　2,750円（税抜き）&lt;br /&gt;
・サイズ展開&lt;br /&gt;
　M～L：縦270mm×横230mm×厚さ1mm、L～LL：縦285mm×横250mm×厚さ1mm&lt;br /&gt;
　※いずれも平置きで採寸&lt;br /&gt;
・カラー展開&lt;br /&gt;
　ネイビー　/　イエロー（サイズM～L・サイズL～LL共通）&lt;br /&gt;
・素材&lt;br /&gt;
　綿（オーガニックコットン）95％、ポリウレタン5％&lt;br /&gt;
　※日本製のコットン製ストレッチ素材を使用&lt;br /&gt;
・生産国&lt;br /&gt;
　日本&lt;br /&gt;
・取扱店&lt;br /&gt;
　全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※オーガニックコットンとは…&lt;br /&gt;
一般的に、2～3年以上の化学薬品や化学肥料を使わない生産実践を経て、認証機関に認められた畑で栽培された綿花が、オーガニックコットンと呼ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□NaturaMoon（ナチュラムーン）布ナプキン昼用（普通の日用）&lt;br /&gt;
・希望小売価格&lt;br /&gt;
　1,550円（税抜き）&lt;br /&gt;
・サイズ&lt;br /&gt;
　縦250mm×横100mm（羽除く）×厚さ5mm&lt;br /&gt;
□NaturaMoon（ナチュラムーン）布ナプキン夜用（スーパーロング）&lt;br /&gt;
・希望小売価格&lt;br /&gt;
　1,850円（税抜き）&lt;br /&gt;
・サイズ&lt;br /&gt;
　縦395mm×横115mm（羽除く）×厚さ5mm　&lt;br /&gt;
・カラー展開&lt;br /&gt;
　ネイビー　/　スモークピンク（昼用・夜用共通）&lt;br /&gt;
・素材&lt;br /&gt;
　肌面・吸収体・裏地：綿100％生地、ナプキン内部の防水面：防水生地&lt;br /&gt;
　※全て日本製の生地を使用&lt;br /&gt;
・生産国&lt;br /&gt;
　日本&lt;br /&gt;
・取扱店&lt;br /&gt;
　全国有名バラエティショップ、オーガニックショップ、美容・健康商品専門店、高級スーパー、ウェブショップなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ナチュラムーン」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」は、商品企画チームの女性社員が女性の目線で企画・開発した、サニタリーナプキンなどの女性用衛生用品のシリーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2012年10月に発売された｢ナチュラムーン」のサニタリーナプキンは、トップシートと呼ばれる肌に当たる部分に天然コットン100％の不織布を使い、経血の吸収材には木材由来の綿状パルプという素材を使っています。日本国内で医薬部外品として認められているサニタリーナプキンの中で、コットン100％のトップシートと高分子吸収材（※1）不使用を両立した、日本で初めての商品です。(※2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　体の冷えや敏感肌で悩んでいる女性、また環境に優しい生活スタイルを志向する女性の中には、生理のときに洗って繰り返し使用する布製のサニタリーナプキンを選ぶ方がいます。&lt;br /&gt;
　一般的に「布ナプキン」と呼ばれるこうした商品は、肌に当たる部分がコットンなどの布でできており、体の冷えが気になりにくくなる、肌の蒸れやかぶれなどのトラブルが起きにくくなる、といった女性には嬉しい効果を感じるという声が上がっています。&lt;br /&gt;
　一方で、布ナプキンは使い捨てではないため、外出先など使用後すぐに洗濯ができない状況では交換後に持ち歩く必要があり、愛用者の中にもこの点を不便に感じたり、衛生面に不安を感じたりする方がいるようです。さらに家族やパートナーと同居している場合は洗濯に気を使うという声や、忙しかったり体調が悪かったりする際には洗濯そのものが精神的に負担になってしまう、といった声も聞かれます。またこのような理由から、布ナプキンに興味があっても、なかなか使用に踏み切れない、という女性が一定数いるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」は、布ナプキンに非常に近い暖かく通気性の良い使用感と、使い捨てできるという利便性を両立しており、布ナプキンと使い捨てナプキンを併用したいという方や、布ナプキンに興味があるが使用方法に不安があって躊躇しているという方に、ご愛用いただいています。&lt;br /&gt;
　今回の新商品は、そんな女性が女性のために企画・開発する｢ナチュラムーン」シリーズならではのこだわりが詰まった、コットン製のサニタリーショーツと、布ナプキンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サニタリーショーツおよび布ナプキンの開発背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的なサニタリーナプキンは、浸透圧によって短時間で水分を吸収し、ジェル状に変化して保持することができる高分子吸収材を使用して経血を吸収しています。この物質は、自重の数百倍～数千倍の量の水分を吸収・保持することができるため、吸水面がコンパクトでも、経血を長時間留めておけるように作られています。&lt;br /&gt;
　一方「ナチュラムーン」のサニタリーナプキンは、木材の繊維をわたのような状態に加工した綿状パルプを使用しています。吸水のしくみは毛細管現象（繊維と繊維の細い空間を、重力や上下左右の空間的条件に関係なく液体が浸透していく現象）に基づいているため、十分な吸水および水分保持を実現するためには、物理的に吸水面を大きめにする必要があります。そのため、高分子吸収材を使用しているサニタリーナプキンと比較して、シートの幅が広いという特徴があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社はこれまで、｢ナチュラムーンのサニタリーナプキンは、手持ちのショーツやサニタリーショーツには装着しにくい」というご意見を、愛用者様からいただいていました。そこで、ナチュラムーンのサニタリーナプキンにぴったり合うショーツを開発することにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ナチュラムーンのサニタリーナプキンを布ナプキンと併用していらっしゃる方や、最終的には布ナプキンを使いたいけれど今はナチュラムーンを使っていらっしゃる方に向けて、ナチュラムーンと同じくらいこだわって作った布ナプキンをご案内したい、という思いから、ナチュラムーンブランドのオリジナル布ナプキンを開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有りそうで無かった「使い捨てナプキンと布ナプキンの“いいとこどり”」なサニタリーナプキンを日本で初めて開発し、多くの悩める女性に支持されてきたナチュラムーンは、今後は女性の健康で快適な毎日の生活をトータルでサポートするブランドに進化していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■国産へのこだわり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「オーガニックコットン・サニタリーショーツ（昼用）」と「布ナプキン昼用（普通の日用）　/　夜用（スーパーロング）」の最大のこだわりは、生地から縫製まで、国産であることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本国内において、繊維製品の輸入浸透率（輸入量／国内需要量で定義される指標で、日本国民が購入した製品のうち外国産の商品の比率）は、2014年には97％にまでのぼっています。（※3）　日本国内の繊維産業は、1991年に出荷額のピークを迎えましたが、現在はピーク時の3分の1以下まで減少しています。またそれに伴い、繊維産業の事業所数および従業員数も減少しています。1985年に66,174か所あった事業所数は2010年には15,902か所に、従業員数は1985年には115万人ほどいましたが、2010年には30万人ほどにまで減少しています。（※4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　価格競争や後継者不足によって、日本国内の繊維産業は縮小傾向にある中で、国内で製造された生地を使用し、縫製などの加工から仕上げまで全て国内で行うこと簡単ではありません。しかし、女性のデリケートゾーンに使用するもの、加えてホルモンバランスの影響で肌が敏感になりやすい生理期間中に使用するものであることを考え、トレーサビリティー（追跡可能性）が確保できる国産生地と国内製造にこだわりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オーガニックコットン・サニタリーショーツ（昼用）の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①肌当たりの優しいストレッチ素材のオーガニックコットンを使用&lt;br /&gt;
　伸縮性に優れた素材で、適度なフィット感のある履き心地です。&lt;br /&gt;
②生理中のお腹を冷やさない深めの穿き込み&lt;br /&gt;
　ナプキンをつけて穿いたときに丈が短くならないよう、全体的に深穿きになるよう設計されています。&lt;br /&gt;
③ゆとりのあるサイズ設計でむくみやすい月経期間に身体を締め付けない&lt;br /&gt;
　しっかりフィットするのにきつい締め付け感がない設計です。また、通常の使い捨てナプキンよりもシート幅が広いナチュラムーンのナプキンに合わせ、クロッチ幅を少し広くしました。&lt;br /&gt;
④肌への負担を減らすように考えられた縫製技術を採用&lt;br /&gt;
　肌への負担が気になるウエストや足口のゴムは、直接肌にあたらないよう生地に包んでいるため、ゴムで肌がかぶれてしまう敏感肌の方でも安心して着用していただけます。&lt;br /&gt;
⑤羽付きナプキンにも対応できる二重構造のクロッチ（防水布使用）&lt;br /&gt;
　クロッチ（股布）部分には防水布を使用し、羽つきナプキンにも対応できる二重構造にしました。なお、クロッチ部分の縫い目は、厚みが出ないようフラットな縫い方をしています。また、羽部分の接着テープが剥がしやすいよう、防水布の裏にはチュールネットを当てています。&lt;br /&gt;
⑥ナチュラムーンをはじめとした使い捨て紙ナプキンだけでなく、布ナプキンにも合わせて着用可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、「オーガニックコットン・サニタリーショーツ（夜用）」は現在開発中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■布ナプキン昼用（普通の日用）　/　布ナプキン夜用（スーパーロング）の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①はじめの一枚として買いやすい、安心素材とシンプルデザイン&lt;br /&gt;
　肌に当たる面に使用するコットンフランネルは、無漂白・無染色の国産生地です。薬品加工による繊維へのダメージが無いため、大変やわらかくふんわりした肌ざわりです。デザインは、吸収体や防水シートを内蔵した『一体型タイプ』です。見た目も使い方も、使い捨てナプキンに近いため、布ナプキンを初めて使う方にもおすすめです。&lt;br /&gt;
②大人の女性でも使いやすい&lt;br /&gt;
　裏地（ショーツ側）には、縦糸と横糸の色が違うシャンブレー生地を使用しています。上質感があり、大人っぽい雰囲気が出るため、大人の女性でも使いやすいシックなデザインになっています。&lt;br /&gt;
③内部全面に防水布を敷いているため貫通漏れしない&lt;br /&gt;
　吸収体が保持できる以上の経血が出た場合でも、布ナプキンから下着に経血が染みだしてしまうことが無いよう、防水布を全面に敷いてあります。&lt;br /&gt;
④吸収体をしっかりと縫い付けているため繰り返しの洗濯でもヨレない&lt;br /&gt;
　長期間、衛生的にご愛用いただくために、繰り返しのお洗濯にも耐えられるよう吸収体はしっかりと内側の生地に縫い付けています。&lt;br /&gt;
⑤経血の横漏れ・後漏れをせき止めるステッチ縫いを採用&lt;br /&gt;
　肌についた経血が生地を伝って漏れてしまうことを防ぐため、トップシートに経血をせき止めるステッチ縫いを施しています。&lt;br /&gt;
⑥夜用は多い日も安心して使える40センチの超ロングサイズ　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ナチュラムーン」シリーズのその他のラインナップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使い捨てサニタリーナプキン&lt;br /&gt;
・普通の日用　羽なし、7.5cm×21cm、24個入り&lt;br /&gt;
・多い日の日の昼用　羽なし、8.5cm×23.5cm、18個入り&lt;br /&gt;
・多い日の日の昼用　羽つき、8.5cm×23.5cm、16個入り &lt;br /&gt;
・多い日の日の夜用　羽なし、9.5cm×29cm、12個入り&lt;br /&gt;
・多い日の日の夜用　羽つき、9.5cm　×　29cm、10個入り &lt;br /&gt;
　いずれも、希望小売価格474円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おりもの用シート&lt;br /&gt;
・おりもの専用シート　6cm×15.5cm、40個入り&lt;br /&gt;
　希望小売価格600円（税別）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※おりもの用のシートは、サニタリーナプキンとは違い医薬部外品登録のためのルールがありません。そのため、ナチュラムーンのおりもの専用シートのトップシートには、アメリカの「オーガニック・エクスチェンジ」という団体が行うオーガニック認証「OE100 Standard」を取得したコットンを、無漂白のまま使用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　「高吸水性樹脂」や「吸水ポリマー」とも呼ばれる、水分を吸収してジェル状に固まる性質を持った化学製品です&lt;br /&gt;
※2　2012年10月1日、同シリーズ販売開始時点（自社調べによります）&lt;br /&gt;
※3　日本繊維輸入組合　「日本のアパレル市場と輸入品概況」&lt;br /&gt;
※4　経済産業省　「繊維産業の現状及び今後の展開について」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail:info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201701278292/_prw_OI6im_TaCz06WA.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>100％天然由来成分でエイジングケアもできるオールインワンメイクアップクリームをリニューアル発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701177984</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jan 2017 10:01:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>グリーンパックス株式会社は、天然由来成分100％で、美容液・保湿クリーム・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションという5つの役割を1本でまかなうオールインワンメイクアップクリーム「エコリュクス　オールインワンナチュラルカバークリームBB」を、2017年1月18日にリニューアル発売いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月18日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


100％天然由来成分でSPF50の日焼け止め機能を実現&lt;br /&gt;
エイジングケア（※1）もできるオールインワンメイクアップクリームをリニューアル&lt;br /&gt;
2017年1月18日発売&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、天然由来成分100％で、美容液・保湿クリーム・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションという5つの役割を1本でまかなうオールインワンメイクアップクリーム「エコリュクス　オールインワンナチュラルカバークリームBB」を、2017年1月18日にリニューアル発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　紫外線による肌のダメージや日焼けを防ぐSPF（紫外線防御指数）とPA（UVA防御指数）が高くなり、また肌のシミやソバカス、毛穴などを目立たなくするメイクアップ効果も向上しました。紫外線によるダメージをしっかり防ぎながら、美容成分が肌にうるおいやハリ・ツヤを与えてくれる、エイジングケア（※1）に適した商品に生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　商品の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「エコリュクス」とは、「環境」を意味する英語の「エコロジー」と、「贅沢・優雅」などの意味を持つフランス語の「リュクス」を組み合わせた造語です。物や心の豊かさを楽しみながら、地球環境にも配慮するという価値観を提供する、当社のオリジナル化粧品ブランドとして、2011年に誕生しました。「エコリュクス　オールインワン　ナチュラルカバークリームBB」は、そんなエコリュクスブランドのメイクアップ用化粧品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　天然由来成分100％にこだわりながら、1本で美容液・保湿クリーム・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションの5役をこなすオールインワンメイクアップクリームで、朝の忙しい時間にもサッとメイクを済ませられて時短になる上、メイクをしながら一日中スキンケアができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　日焼け止めとしての機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度のリニューアルでは、特に日焼け止めとしての機能が大幅に向上しました。&lt;br /&gt;
　日焼け止め機能を表すのは、一般的に「SPF」と「PA」と呼ばれる2つの数値です。&lt;br /&gt;
　SPF（サン・プロテクション・ファクター、Sun Protection Factor）と呼ばれる、紫外線B波（UVB）によって肌が赤く焼ける、いわゆる「サンバーン」の防止効果を表す「紫外線防御指数」の数値は、高いほど効果がありますが、日本では日本化粧品工業連合会が上限を「50+」とするように測定方法の基準を定めています。（※2）&lt;br /&gt;
　この数値は、紫外線を浴びた際に起こる皮膚の炎症（紅斑）ができるまでの時間を何倍に長くできるかを表しています。例えば、日焼けによる炎症が現れるまでに20分程度かかる人がSPF30の日焼け止めクリームを塗った場合、20×30 = 600分（約10時間程度）の日焼け止めの効果が期待できるということになります。 &lt;br /&gt;
　また、PA（プロテクション・グレイド・オブ・ユーブイエー、Protection Gradeof UVA）と呼ばれる、紫外線A波（UVA)の防止効果を表す「UV-A防御指数」は、UVAよって短時間で皮膚が黒くなる反応、いわゆる「サンタン」を指標にしており、PA+（UVA防止効果がある）からPA++++（極めて高いUVA防止効果がある）のいずれかで表示されます。（※3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シミやソバカスだけでなく、肌のハリが失われることによってできるたるみやしわなども、紫外線が原因だと言われています。そのため、年齢を重ねた肌のケアには、特に紫外線対策が非常に重要だと言えます。そこで、毎日手軽に使うことができる化粧品でありながら、しっかりと紫外線を防ぐことができる機能がある商品にリニューアルしようと考えました。&lt;br /&gt;
　リニューアル前のオールインワンナチュラルカバークリームの日焼け止め機能は　SPF36　PA++（UVAを防ぐ効果がかなりある）　という数値でしたが、この度のリニュールで　SPF50　PA+++（UVAを防ぐ非常に高い効果がある）　にアップしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　メイクアップ効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　100％天然由来の成分でありながら、独自の配合によって、シミやソバカス、毛穴などをしっかりカバーできます。色は1種類のみですが、量を調整することで自分の肌の色になじませることができます。のびが良く軽い着け心地なので、少量を薄く塗る場合でも重ね塗りをする場合でもムラになりにくく、素肌に近い自然で均一な仕上がりにすることができます。&lt;br /&gt;
　また、肌にぴったりと密着するので、汗をかいても落ちにくく、持ちが良いという特徴があります。紫外線が強くなる春過ぎから、汗や皮脂でメイクが崩れやすい夏、そして空気が乾燥する秋から冬にかけてと、一年を通してお使いいただけます。&lt;br /&gt;
　なお、特別なクレンジング剤は不要で、石鹸洗顔で落とすことができます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【こんな方におススメです】&lt;br /&gt;
○朝のメイク時間を短縮したい方や、子育てや介護などでしっかりメイクをしている時間がない方&lt;br /&gt;
○メイクをしながら肌をケアしたい方&lt;br /&gt;
○敏感肌の方や、肌の乾燥・肌荒れなどのトラブルに悩んでいる方&lt;br /&gt;
○ナチュラルメイク派の方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　たっぷり配合された美容成分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1本5役の本商品には、肌を整える美容成分が多く含まれています。代表的な成分は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・プロパンジール（トウモロコシの糖を発酵させて抽出した保湿成分）&lt;br /&gt;
・スクワラン（オリーブ果実油に含まれるスクワレンという成分から生成した油脂）&lt;br /&gt;
・オリーブ果実油（オリーブの果実から抽出した油脂）&lt;br /&gt;
・アルガニアスピノサ核油（アルガンツリーの実の種子から抽出した油脂で、アルガンオイルとも呼ばれる）&lt;br /&gt;
・ダイズ油（大豆の種子から抽出した油脂）&lt;br /&gt;
・カワラヨモギエキス（ヨモギの一種であるカワラヨモギの花や葉などから抽出したエキス）&lt;br /&gt;
・マグワ根皮エキス（乾燥させた真桑の根の皮から抽出したエキス） &lt;br /&gt;
・ローズマリー葉エキス（食用のハーブとしても有名なローズマリーという植物の葉から抽出したエキス） &lt;br /&gt;
・トウキンセンカ花エキス（マリーゴールドやカレンデュラとも呼ばれる植物の花から抽出したエキス）&lt;br /&gt;
・センチフォリアバラ花油（センチフォリアというバラの花から抽出したエッセンシャルオイル・精油）&lt;br /&gt;
・オレンジ果皮油 （オレンジの皮から抽出したエッセンシャルオイル・精油）&lt;br /&gt;
・ニオイテンジクアオイ油（ゼラニウムとも呼ばれる植物の花や葉などから抽出したエッセンシャルオイル・精油）&lt;br /&gt;
・マヨラナ花油、マヨラナ葉油（マジョラムとも呼ばれる植物の花および葉から抽出したエッセンシャルオイル・精油）&lt;br /&gt;
・ラベンダー花水（ラベンダーの花を水蒸気蒸留して抽出した水） &lt;br /&gt;
・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na（新型ビタミンC誘導体） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【肌にうるおいを与える】&lt;br /&gt;
　プロパンジオール、スクワラン、オリーブ果実油、アルガニアスピノサ核油、ダイズ油、センチフォリアバラ花油、オレンジ果皮油、ニオイテンジクアオイ油 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【肌をひきしめる】&lt;br /&gt;
　カワラヨモギエキス、マグワ根皮エキス、ローズマリー葉エキス、センチフォリアバラ花油、オレンジ果皮油 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【肌荒れを防ぐ】&lt;br /&gt;
　オリーブ果実油、ダイズ油、カワラヨモギエキス、ローズマリー葉エキス、トウキンセンカ花エキス、センチフォリアバラ花油、オレンジ果皮油、ニオイテンジクアオイ油、マヨラナ花油、マヨラナ葉油、ラベンダー花水 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【肌にハリやツヤを与える】&lt;br /&gt;
　トウキンセンカ花エキス、ローズマリー葉エキス、マグワ根皮エキス、マヨラナ花油、マヨラナ葉油、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日やけによるシミやソバカスを防ぐ】&lt;br /&gt;
　ラベンダー花水、マグワ根皮エキス、ローズマリー葉エキス、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような成分の働きで、しっかりとした紫外線対策と同時に、年齢を重ねた肌にうるおいやハリ・ツヤを与える、シミやソバカスを防ぐ、といったエイジングケアが同時にできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・商品名&lt;br /&gt;
　ecoluxe（エコリュクス）オールインワンナチュラルカバークリームBB&lt;br /&gt;
・容量&lt;br /&gt;
　30mL&lt;br /&gt;
・発売日&lt;br /&gt;
　2017年1月18日（水）&lt;br /&gt;
・メーカー希望小売価格&lt;br /&gt;
　税抜き2,800円&lt;br /&gt;
・取扱店&lt;br /&gt;
　自社オンラインショップ&lt;br /&gt;
　　(&lt;a href=&quot;http://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000439/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000439/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
・使用方法&lt;br /&gt;
　よく振ってから手に適量とり、顔全体にムラなくのばしてなじませてください&lt;br /&gt;
・使用期限&lt;br /&gt;
　未開封 冷暗所保管で3年　（開封後は3か月以内にご使用ください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○石油系合成界面活性剤・合成ポリマー・合成防腐剤・タール系色素・鉱物油・パラベン・フェノキシエタノール・合成香料・紫外線吸収剤　不使用&lt;br /&gt;
○SPF50　PA+++　（※4）、　皮膚アレルギー試験（パッチテスト）済み（※5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全成分：&lt;br /&gt;
水、スクワラン、イソステアリン酸メチルヘプチル、プロパンジオール、コハク酸ジヘプチル、水添パーム油、グリセリン、ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシル、ジイソステアリン酸ポリグリセリル－3、イソステアリン酸ポリグリセリル－2、ラベンダー花水、オリーブ果実油、アルガニアスピノサ核油、ラベンダー花エキス、カワラヨモギエキス、トウキンセンカ花エキス、マグワ根皮エキス、ローズマリー葉エキス、グルタミン酸Na、ダイズ油、ラウロイルグルタミン酸ジ（フィトステリル／オクチルドデシル）、ジグリセリン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、トコフェロール、エタノール、ステアリン酸ソルビタン、（カプリロイルグリセリン／セバシン酸）コポリマー、カプリル酸グリセリル、リシノレイン酸グリセリル、ラベンダー油、センチフォリアバラ花油、オレンジ果皮油、マヨラナ花油、マヨラナ葉油、ニオイテンジクアオイ油、ラウロイルリシン、ミリスチン酸亜鉛、ステアリン酸Mg、ステアリン酸、マイカ、シリカ、酸化チタン（コーティング処理済み）、酸化鉄、水酸化Al、アルミナ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　年齢を重ねることでおこる肌の変化に応じた、化粧品等によるケア&lt;br /&gt;
※2　日本化粧品工業連合会　「SPF測定法基準 」&lt;a href=&quot;http://www.jcia.org/n/biz/gl/02-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jcia.org/n/biz/gl/02-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　日本化粧品工業連合会　「UVA防止効果測定法基準」&lt;a href=&quot;http://www.jcia.org/n/biz/gl/04-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jcia.org/n/biz/gl/04-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　第三者試験機関　フェースサーベイ株式会社での試験結果による&lt;br /&gt;
※5　第三者試験機関　丸石ラボ株式会社にて実施（すべての方に皮膚刺激・アレルギーが起こらないというわけではありません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ホームプロダクツ事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
　東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
　Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
　担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
　e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201701177984/_prw_OI1im_FMGFIxI7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2016年9月1日より、地方自治体が行う地球温暖化対策を支援する事業を新たに開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201608313811</link>
        <pubDate>Thu, 01 Sep 2016 10:00:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、環境省が推奨する「エコ・アクション・ポイントプログラム」のパートナー事業者になり、地方自治体が行う地球温暖化対策を支援する事業を新たに開始します。これまで、自治体アプリ作成サービスを展開してきた中で培った技術等を活かし、自治体の地球温暖化対策も支援をしていきます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月1日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


2016年9月1日より&lt;br /&gt;
地方自治体が行う地球温暖化対策を支援する事業を新たに開始&lt;br /&gt;
環境省推奨「エコ・アクション・ポイントプログラム」にパートナー事業として参画&lt;br /&gt;


　地方自治体向けにごみ分別アプリ作成サービスを展開している日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、環境省が推奨する「エコ・アクション・ポイントプログラム」のパートナー事業者となり、2016年9月1日より地方自治体が行う地球温暖化対策を支援する事業を新たに開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【　エコ・アクション・ポイントプログラムの詳細はこちら： &lt;a href=&quot;https://kcsf-eco-ap.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kcsf-eco-ap.jp/&lt;/a&gt;　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「エコ・アクション・ポイントプログラム」とは、環境配慮型商品の購入やサービスの利用といった環境配慮行動（以下「エコアクション」）を行った場合に、様々な商品等に交換できるポイントが貯まるという制度です。（※1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国民参加による地球温暖化対策として2008年度に環境省がモデル事業を開始し、2011年度に環境省が作成したガイドラインに則り民間事業者が運営する制度として新たにスタートしました。現在では、会員（消費者）、事業運営主体となる民間事業者、対象エコアクションをプログラムに登録しポイントの原資を提供する民間事業者または地方自治体、そして交換商品等を提供する民間事業者の4者で成り立っています。（※2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、運営事業者と「パートナー企業」の契約を締結、上記の4者とは異なり、このポイントプログラムの認知を広め、より多くの方に会員になっていただき、継続的にエコアクションを実施していただくことを目標に、独自のノウハウを活用して新たな仕組みなどを提案していくという立場で参画します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社ではこれまで、地方自治体が市民に対して情報を発信するスマートフォンやタブレットなど（以下スマホ等）のアプリを作成するサービスを展開してきました。&lt;br /&gt;
　この度、環境省推奨の「エコ・アクション・ポイントプログラム」のパートナー企業となり、当社のこれまでの事業で培った技術やノウハウを活かして、自治体が市民に対して啓発する地球温暖化防止の取り組みについても、支援をしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社サービスの詳細はこちら：&lt;br /&gt;
　ごみ分別アプリ作成サービス　「ごみスケ」　&lt;a href=&quot;http://gomisuke.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://gomisuke.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　全庁型自治体プラットフォームアプリ作成サービス　「パーズ」　&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/perze/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/perze/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　エコ・アクション・ポイントプログラムとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「エコ・アクション・ポイントプログラム」は、ポイント発行対象として登録されているエコアクション（環境配慮行動）を行うとポイントが発行され、そのポイントを様々なエコ商品と交換したり環境団体へ寄付したりできる、という制度です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な「エコアクション」の例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【共通】&lt;br /&gt;
・　カーボン・オフセットされた商品の購入&lt;br /&gt;
・　中古品の購入&lt;br /&gt;
・　レジ袋や包装の辞退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【飲食】&lt;br /&gt;
・　地産地消・旬産旬消型の飲食品の購入&lt;br /&gt;
・　リターナブル瓶を使用した飲食品の購入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【住居】&lt;br /&gt;
・　太陽光発電システムの購入&lt;br /&gt;
・　省エネ家電の購入&lt;br /&gt;
・　屋上・壁面緑化&lt;br /&gt;
・　電気、ガス、水の使用量の削減&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【被服】&lt;br /&gt;
・　天然有機素材から作られた衣料品の購入&lt;br /&gt;
・　クリーニング店でのハンガーの辞退・返却&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【交通・通信】&lt;br /&gt;
・　ハイブリッド自動車・プラグインハイブリッド自動車の購入&lt;br /&gt;
・　初回配達における宅急便の受け取り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【教育】&lt;br /&gt;
・　エコマーク認定文房具の購入&lt;br /&gt;
・　環境教育への参加&lt;br /&gt;
・　環境配慮型イベントへの参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【教養・娯楽】&lt;br /&gt;
・　ペーパーレスチケットの購入&lt;br /&gt;
・　宿泊施設等におけるアメニティの辞退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エコアクションを行うと、「アクションナンバー」という16ケタの番号が発行されます。このナンバーが記載されたポイントシートを受け取るなど、ポイント原資提供事業者毎に決められた方法で、会員がポイント獲得します。そして、このナンバーを、「エコ・アクション・ポイントプログラム」の公式ウェブサイト上で登録するなどして、「エコ・ポイント」を貯めていく、という仕組みになっています。（※3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この仕組みには、地球温暖化を防止する行動の結果としてのCO2削減量を“見える化”するという効果もあり、会員となった消費者のより積極的なプログラム参加を促すことができると考えられています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　東京都千代田区との先行事例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は2013年から、自治体が市民に向けて提供するスマホ等のごみ分別アプリ作成サービス「ごみスケ」を展開してきました。&lt;br /&gt;
　この「ごみスケ」で作成したごみ分別アプリ「分けちよ！」を提供している東京都千代田区は、「エコ・アクション・ポイントプログラム」に原資提供者として参画し、環境やリサイクルがテーマになった区民参加のイベントやお祭り、またそういったことを学べる講座といった「エコイベント」を開催するなどして、会員にエコ・ポイントを発行しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　千代田区では、ごみ分別アプリ「分けちよ！」は千代田清掃事務所が管理運営しています。一方、「エコ・アクション・ポイントプログラム」は環境まちづくり部環境政策課事業推進係が実施しています。アプリをより多くの区民に知ってもらい利用者数を増やしていくことと、「エコ・アクション・ポイントプログラム」への参加者を増やしていくことは、清掃事務所と環境政策課事業推進係の共通の課題でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、同区のごみ分別アプリ「分けちよ！」を活用し、「エコ・アクション・ポイントプログラム」をさらに区民に身近なものにするとともに、「分けちよ！」をごみの分別や排出といった場面以外でも日常的に活用できるアプリに変更することで、アプリそのものをより多くに区民に使っていただけるようにするため、アプリの機能追加を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本来、「エコ・アクション・ポイント」の登録や利用（様々な商品との交換や環境活動への寄付等）は、「エコ・アクション・ポイントプログラム」の公式ウェブサイトにアクセスして行いますが、9月1日より「分けちよ！」の利用者は、追加されたアプリ内でウェブサイトを閲覧できる機能を使って、アプリ画面からでもポイントの登録や利用ができるようになります。&lt;br /&gt;
　また、エコアクションの対象となる、自治体が開催するエコイベントの周知を、アプリの「お知らせ機能」を利用して行うことで、「分けちよ！」の利用者はこうしたイベントの開催情報を漏れなく入手することができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　温室効果ガスを取り巻く取り環境と、当社の目標&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2015年7月17日、日本政府は「温室効果ガス排出量を2030年度に2013年度比マイナス26.0％（2005年度比マイナス25.4％）の水準（約10 億4,200万t-CO₂）とする。」と決定し、国連気候変動枠組条約（UNFCCC）事務局に対し「日本の約束草案（2030年度温室効果ガス排出削減目標）」を提出しました。（※4）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、2015年11月30日に国立環境研究所が発表した「日本人のライフスタイルについての世論調査」では、この目標値を知っている、という人は回答者全体のわずか7％という結果になっています。（※5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、世界各国で極端な気象現象が観測されています。台風やハリケーン、集中豪雨、干ばつ、熱波など「異常気象」と呼ばれるこうした現象は、多数の死傷者を出したり、農作物に被害をもたらしたりするなど、深刻な被害を引き起こしています。日本国内でも、ここ数年の台風や集中豪雨による被害は甚大です。&lt;br /&gt;
　世界の平均気温が上昇するにつれ、こうした「異常気象」の発生数や規模はさらに大きくなると考えられており、様々な側面からの対策を要していると言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このような中で、日常生活に取り入れられる「環境に良い行動」を明確にして選択できるようにした上で、「ポイントを集める」というかたちで行動の結果を“見える化”し、なおかつ「ポイントを交換できる」という経済的な動機づけによって促進することができるこの「エコ・アクション・ポイントプログラム」をさらに普及拡大することには、非常に大きな意味があると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社ではこれまで、地方自治体の廃棄物処理事業に対し、市民がごみを適正に排出すること、リサイクルに取り組むこと、ごみの排出量を削減すること、といった啓発活動を支援することを目的とした、ごみ分別に特化したスマホ等アプリを作成するサービスを展開してきました。&lt;br /&gt;
　この度、環境省推奨の「エコ・アクション・ポイントプログラム」のパートナー企業となり、当社のこれまでの事業で培った技術やノウハウを活かして、自治体が市民に対して啓発する地球温暖化防止の取り組みについても、支援をしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　具体的には、現在展開している「ごみスケ」というアプリ作成サービスを通じて、日常的に利用するごみ分別のアプリを介してより簡便に「エコ・アクション・ポイントプログラム」に参加できる仕組みを、大きく広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　また、当社が展開しているもう一つのスマホ等アプリ作成サービス「パーズ」では、地方自治体が市民に様々な情報を発信するアプリを自由に作成することができます。今後は、このサービスを通じて地球温暖化対策に特化した自治体独自のアプリを作成することも可能になり、地方自治体の温暖化対策への取り組みをさらに強化促進することも可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、「エコ・アクション・ポイントプログラム」を活用した自治体の地球温暖化防止の取り組みを、市民の方にとってより身近で、参加しやすい活動にすることができる仕組みを提供することで、地球環境に貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、当社が新たに提供する、自治体向けのエコ・アクション・ポイントに関連したサービスの詳細は、以下からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
【　&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/eco-action-point/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/eco-action-point/&lt;/a&gt;　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　環境省「エコ・アクション・ポイントに関するガイドライン」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/policy/eco-point/guideline/guideline_full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.env.go.jp/policy/eco-point/guideline/guideline_full.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2、※3　環境省「エコ・アクション・ポイントに関するガイドラインについて」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.env.go.jp/policy/eco-point/guideline/about.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.env.go.jp/policy/eco-point/guideline/about.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4　外務省　「日本の約束草案（2030年度温室効果ガス排出削減目標）の提出」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_002311.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_002311.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※5　国立環境研究所　「日本人のライフスタイルに関する世論調査結果について」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nies.go.jp/whatsnew/2015/20151130/20151130.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nies.go.jp/whatsnew/2015/20151130/20151130.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201608313811/_prw_OI3im_3w6xgw9b.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体が市民に様々な情報を発信するためのアプリを作成するサービス「パーズ」を2016年７月１日に提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606302086</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jul 2016 09:00:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、自治体が市民に様々な情報を発信するための全庁型自治体プラットフォームアプリを作成することができるサービス「パーズ」を、2016年7月1日に提供開始いたします。また、サービス提供開始を記念し、先着5自治体限定で、テスト版のアプリを無料で作成するキャンペーンを実施します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月1日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


地方自治体が市民に様々な情報を発信するためのアプリを作成&lt;br /&gt;
全庁型自治体プラットフォームアプリ作成サービス「パーズ」&lt;br /&gt;
2016年7月1日より、提供開始&lt;br /&gt;


　地方自治体向けにごみ分別アプリ作成サービスを展開している日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、地方自治体が市民に様々な情報を発信するスマートフォンやタブレットなど（以下スマホなど）のアプリを自由に作成することができる（※1）「パーズ」というサービスを、2016年7月1日に提供開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「パーズ」は、全庁型自治体プラットフォームアプリ（庁内全部署で利用できるようにするためのプラットフォーム（＝共通基盤）を持ったアプリ）を作成するサービスです。このサービスによって作成されるアプリは、自治体（市区町村）が市民に向けて届けたい幅広い情報を、1つのアプリから発信できることが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　通常、自治体は「防災」「子育て支援」「ごみ減量・リサイクル推進」といった部署に分かれており、各部署が市民に周知したい情報は、広報冊子やウェブサイトを使って発信されています。&lt;br /&gt;
　「パーズ」のサービスを利用して情報発信アプリを作成すると、広報冊子やウェブサイトに加え、新たな情報発信ツールの一つとして、市民生活に直接関わるあらゆる情報を、1つのアプリから発信できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その一方で、「パーズ」を使って作成するアプリでは、自治体の需要に合わせて「防災対策」「子育て支援」「ごみ・リサイクル」といった発信したい情報を、カテゴリーに分けてアプリ上に登録することができます。また、イベントやマップ機能（地図表示）、コラムといった様々なコンテンツを、カテゴリー毎に設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、利用する市民側も、①属性（年齢や性別など）、②知りたい情報のカテゴリー、③居住エリア、を設定することで、受け取りたい情報を予め選別することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アプリを提供する自治体も、アプリをダウンロードして利用する市民側も、「自分に合わせたアプリ」に“パーソナライズ”（＝personalize、自分の好みに合わせる、個人最適化する）することができます。（サービス名称「パーズ」はこれに由来します。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【全庁型自治体プラットフォームアプリ作成サービス「パーズ」&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/perze/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/perze/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　一般的な、スマホなどの端末でウェブサイトを閲覧する場合と、アプリの違い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ウェブサイトをスマホなどの端末で閲覧する場合とは異なり、アプリは端末にダウンロードして使用するソフトウェアです。その為、以下のような違いがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①ウェブサイトをスマホなどでする場合&lt;br /&gt;
②スマホなどのアプリの場合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起動方法&lt;br /&gt;
①インターネットを立ち上げてからウェブサイトにアクセスします。&lt;br /&gt;
②スマホなどのトップ画面にアクセスのための専用アイコンを表示させ、タップ（指先で軽くタッチする）することでアプリを起動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閲覧環境&lt;br /&gt;
①インターネットに接続していないと、情報の確認ができません。 &lt;br /&gt;
②端末にダウンロードしているので、インターネットに接続していなくても確認できます。 &lt;br /&gt;
※一部、インターネット接続を必要とするアプリもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報更新の通知&lt;br /&gt;
①ユーザーがウェブサイトにアクセスしないと、情報が更新されたかどうか分かりません。 &lt;br /&gt;
②情報が更新されたことを、端末に表示させてユーザーに通知することができます。（この機能は、一般的に「プッシュ通知」と呼ばれています。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　先行する自治体向けアプリ作成サービス「ごみスケ」と、新サービス「パーズ」の開発背景&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本グリーンパックスでは、家庭ごみの適正排出を促し、ごみの減量を推進する「自治体のごみ分別アプリ」を作成するサービス「ごみスケ」を2013年12月18日に開始しています。&lt;br /&gt;
　これは、日本グリーンパックスが開発したプラットフォームを利用して、自治体が自市のごみ収集等に関する情報を提供するだけで、ごみの収集日カレンダーや分別辞典などの情報を市民に提供するアプリを作成できる、というサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当サービス提供開始日と同日の2013年12月18日に、この「ごみスケ」というサービスを利用して作成された初のごみ分別アプリ「西東京市ごみ分別アプリ」が、リリースされました。このアプリは、自治体が市民向けに提供するごみカレンダーアプリとしては、23区も含めた東京都内の全市区町村で、初の事例です。（※2）&lt;br /&gt;
　その後も多くの自治体にご利用いただき、2016年7月1日時点で、計31個の「ごみ分別アプリ」を作成しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度の「パーズ」というサービスは、これまで「ごみスケ」というサービスをご検討・ご利用いただいた自治体から、「ごみ以外の情報も広く市民に通知できるアプリを作成したい」という要望を受けて開発されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「パーズ」の先行事例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2016年4月1日、島根県邑智郡（おおちぐん）美郷町（みさとちょう）が、「パーズ」のサービスにより作成されたアプリ「美郷町公式アプリ」を先行リリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　美郷町は、平成17年の国勢調査で人口減少率が県内でトップとなって以降、若者の定住や子育て支援などの政策を積極的に図ってきました。&lt;br /&gt;
　昨年度から、子育て世代をターゲットにしたプッシュ型（データやコンテンツが利用者の端末に自動的に配信される方式）の情報配信ツールの導入を検討しはじめ、検討開始から半年ほどで、町内の情報を総合的に配信する公式アプリのリリースに至りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日常の買い物に関するお得情報の案内や災害時等における緊急速報のほか、ごみの収集日のプッシュ通知など、町内での生活に沿った情報を発信する様々な機能を搭載したアプリになっています。また、町公式の“ゆるキャラ”をアプリアイコンに設定し、町民に馴染みやすいデザインにしたことで、若い世代に好評だという評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　自治体アプリ作成サービス「パーズ」サービス概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パーズ」では、以下のようなニーズに応えることができます。&lt;br /&gt;
　①自治体内にある課題に合わせて、自由度の高いアプリを作成したい。&lt;br /&gt;
　②アプリ内のコンテンツを、必要に応じて後から変更したい。&lt;br /&gt;
　③特定のグループ（例えば、子育て世帯、一人親世帯、高齢者世帯など）にだけ発信したい情報がある。&lt;br /&gt;
　④災害時等の緊急情報などは、即時に一斉に発信したい。&lt;br /&gt;
　⑤「地方創生」（地域活性化・地域再生・地域おこしなど）に、スマホなどのアプリを活用したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプリ作成の手順は、以下の通りです。&lt;br /&gt;
　①導入にかかわる必要事項の検討・決定、デザインのご提案&lt;br /&gt;
　　・・・アプリ名、ストア用説明文、管理者情報、など導入に必 要な検討・決定いただきます。&lt;br /&gt;
　②アプリテスト画面のご確認&lt;br /&gt;
　　・・・アプリの機能、デザインなどテスト画面にてご確認いただきます。&lt;br /&gt;
　③アプリリリース&lt;br /&gt;
　　・・・AppStore(iPhone)とGoogleplay(Android)より、市民の方がダウンロードできるようになります。 &lt;br /&gt;
　④運用（情報更新）&lt;br /&gt;
　　・・・専用のウェブ管理画面より、アプリのメニューやコンテンツ内テキスト等を更新いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当サービスの詳細は、下記の公式ウェブサイトからご確認いただけます。&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/perze/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/perze/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　記念キャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アプリを使って情報発信をする、という施策を検討している全国の自治体に、「パーズ」の提供開始を記念し、先着5自治体限定で、テスト版のアプリを無料で作成するキャンペーンを実施します。このキャンペーンを利用していただくと、具体的に検討していくに当たり、実際にどのようなアプリに仕上がるのかを、事前にご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①キャンペーン名：&lt;br /&gt;
「【無料】パーズ正式リリース記念　5自治体限定！自治体アプリテスト版作成キャンペーン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②キャンペーン概要：&lt;br /&gt;
　・先着5自治体限定で、無料でパーズ（アプリ）テスト版（※3）を作成し、提供します。&lt;br /&gt;
　・メニューや機能を、自治体担当者様がご自身で設定してみることができます。また、作成したアプリを実際にスマホなどにダウンロードすることができるため、実際に画面を見たり操作したりしながら、導入を検討することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③申込方法：&lt;br /&gt;
お電話またはメールにて、テスト版無料作成キャンペーンに申し込む旨をご連絡ください。&lt;br /&gt;
電話：075-954-5158（日本グリーンパックス　京都本社）　/　メール：info@locapo.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細については、以下パーズ公式サイト内のPDF資料をご確認ください。&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;http://locapo.jp/wp-content/uploads/2016/06/perze-campaign.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://locapo.jp/wp-content/uploads/2016/06/perze-campaign.pdf&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　アプリ本体の構築・デザインは日本グリーンパックスが行い、使える機能や見せたい内容を自治体が独自に設定・運用できるサービスです。&lt;br /&gt;
※2　2013年12月18日時点、日本グリーンパックス株式会社調べ&lt;br /&gt;
※3　テスト版はAndroid専用となっており、ストアで配信することは出来ません。利用にあたっては、庁内の回覧用に用途を限定させていただきます。また、利用期限を2017年3月末とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201606302086/_prw_OI1im_GEZsNw0B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ボッシュのビルトイン食器洗い機を、2016年秋頃に全国で販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605060401</link>
        <pubDate>Mon, 09 May 2016 09:30:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、ボッシュブランドのビルトイン食器洗い機2種の取り扱いを開始、2016年秋頃に全国で販売を開始いたします。
また、取り扱い開始に先立ち、5月26日から5月29日に東京ビッグサイトで開催される「住スタイルTOKYO2016」内「キッチンEXPO」に、取り扱い機種を出展いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月9日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


EU圏内で最上級の省エネ性能認定&lt;br /&gt;
ボッシュのビルトイン食器洗い機を発売&lt;br /&gt;
2016年秋頃、全国で販売開始予定&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、ボッシュブランドのビルトイン食器洗い機（以下「食洗機」）2種の取り扱いを開始、2016年秋頃に全国で販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
　これらの2機種は、EU圏内において、家電製品の省エネ性能を表示するエネルギーラベル制度（※1）で最上級の「A+++」と認定された、非常にエネルギー効率の良いモデルです。&lt;br /&gt;
　また、取り扱い開始に先立ち、5月26日から5月29日に東京ビッグサイトで開催される「住スタイルTOKYO2016」内「キッチンEXPO」に、取り扱い機種を出展いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　展示会概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称 ：住スタイルTOKYO2016　内　「キッチンEXPO」&lt;br /&gt;
日時 ：2016年5月26日（木）～2016年5月29日（日）　10：00～17：00&lt;br /&gt;
場所 ：東京ビッグサイト　西2ホール　ブース番号　4-54&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※展示会の詳細については、公式サイトをご確認ください&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.housingworld.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.housingworld.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの家電について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1886年にロバート・ボッシュがドイツで創業したボッシュ社は、日本では車の部品や電動ドリルで有名ですが、家庭用電化製品市場への参入は今から80年以上もさかのぼります。初めて開発した家電は電気冷蔵庫で、1933年にドイツ・ライプチヒの見本市で発表しました。&lt;br /&gt;
　その後も、時代のニーズに応えながら次々と新たな製品を開発し、1952年に料理の下ごしらえなどを手助けするキッチンマシン、1956年に冷凍庫、1958年に洗濯機、そして1964年に食洗機を発売します。現在ではアイロン、掃除機、コーヒーメーカー、オーブンやコンロにいたるまで様々な製品を開発・製造し、世界47ヵ国で愛される家電ブランドに成長しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにボッシュは、2014年に本格的にスマート家電の分野に進出しました。インターネットを経由してモノとモノを互いに接続させる「インターネット　オブ　シングス」（Internet of Things、「モノのインターネット」を意味する、略称「IoT」）と呼ばれる技術を活用し、例えば太陽光発電設備を設置し、オール電化にした住宅において、電気代が安い夜間に自動で洗濯機や食洗機を稼働させ、エネルギーの効率的な利用と電気代の節約を同時に可能にする、といった使い方を提案していこうとしています。（※2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　無線通信を使用してインターネットに接続するWi-Fi（ワイファイ）機能を搭載した家電シリーズを拡充し、家中の家電が互いにつながりあって最適に稼動し、エネルギーの無駄を無くしていくという、家電を通じたあらたなエネルギー問題、環境問題への取り組みを進めていくという方針を打ち出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュの食洗機の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、同社が開発した様々な技術を搭載し、食器を洗い、乾燥させるという食洗機本来の性能を向上させるだけでなく、水やエネルギーの使用を抑えることで、洗浄乾燥性能と環境性能の両立を達成しています。&lt;br /&gt;
　また、静音性や高温水による除菌など、住宅環境への配慮や、安心安全の提供といった側面にも優れた製品を開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　ボッシュが開発した食洗機の漏水事故を防止する特許技術「アクアストップ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュは、1985年に食洗機に関連する安全システムで特許を取得しています。「アクアストップ」というこの安全システムは、水漏れ検出器と水の供給を遮断する装置で構成された、水によって引き起こされる食洗機の本体や部品の損傷を防ぐ機構です。この「アクアストップ」は、現在では他社製の食洗機にも搭載され、世界中で使われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　電力使用量を大幅に抑えながら、食器をカラッと乾燥させる「ゼオライト乾燥」技術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ゼオライトとは、日本語で沸石（ふっせき）とも呼ばれる、微細な穴があいている多孔質鉱物類の総称です。湿気を吸着し、その際に熱を発生させます。2008年、ボッシュはゼオライトのこの性質を利用し、すすぎ洗い時に庫内温度を高めたり乾燥時に熱気を送ったりして、電力使用量をおさえる技術を開発しました。&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、最終すすぎで使われる高温の水の余熱を有効利用する余熱乾燥方式を採用しています。温風を吹き付ける強制乾燥方式に比べて、食器が過剰に高温になることが無いため劣化が少なく、また省エネであることが特徴ですが、食器が十分に乾かないことがあります。&lt;br /&gt;
　ボッシュは、「ゼオライト乾燥」技術により、乾燥時の電気使用量を大幅に抑えながら、余熱乾燥方式でも食器類をしっかりカラッと乾燥させることに成功しました。&lt;br /&gt;
　なお、ゼオライトの吸湿発熱性質は経年による変化がないため、ゼオライトビーズを交換したり補充したりする必要はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　水を効率的に使用することで大幅な節水を実現する「アクティブウォーター」洗浄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュが2009年に開発した「アクティブウォーター」は、洗浄水を短時間で温めながらスプレーアームを通じて無駄なく散水、さらに汚れた水は細かなフィルターを通りすぐにポンプで汲み上げられ再び洗浄水として使用します。これらの技術により、水と電力の使用量を抑えながら、洗浄性能を高めることを可能にしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　運転音42デシベルの「スーパーサイレンス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの食洗機は、わずか42デシベルという静かな運転音も特徴の一つです。一般に、40デシベルという騒音値は深夜の市内や図書館内と同等と言われています。（※3）　夜間の寝室内においては、騒音値を45デシベル以内にすることが望ましいという指摘もあり（※4）、42デシベルというのはそうした基準にも適合するほど非常に静かな稼働音だと言えます。&lt;br /&gt;
　この静音性は、夜遅くに食洗機を使用するというライフスタイルに適しているというだけでなく、オープンキッチンやオープンリビングルームの住宅にも適しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　70度の高温水ですすぎを行う「高温除菌モード」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生肉や魚介類などを切る包丁やまな板、直接口に入れる箸、フォークやスプーンなどのカトラリー、そして離乳食用の食器や哺乳瓶などには、約70度という高温の水で仕上げのすすぎを行う高温除菌モードを追加で設定することができます。&lt;br /&gt;
　乳幼児や高齢者といった細菌やバクテリアなどに対する抵抗力が低い方や、食物アレルギーなどの疾患がある方がいるご家庭に、安心を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　ボッシュの食洗機は、ドイツ品質&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの日本向けの食洗機は、ドイツ南部にあるボッシュの食洗機専用工場で製造しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　製品基本仕様&lt;br /&gt;
型式：SMI69N75JP&lt;br /&gt;
　設置方法：　ビルトイン&lt;br /&gt;
　操作パネル位置：　ドア正面&lt;br /&gt;
　運転音：　42ｄB&lt;br /&gt;
　バスケット：　3段&lt;br /&gt;
　洗浄容量（IEC規格）：　14人分&lt;br /&gt;
　外形寸法：　W598×D573×H815～875mm&lt;br /&gt;
　総重量：　47.9kg&lt;br /&gt;
　電源：　単相200V　50/60Hz　15A&lt;br /&gt;
　定格消費電力：　1700W&lt;br /&gt;
　乾燥方式：　余熱乾燥&lt;br /&gt;
　洗浄コース：　6コース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
型式：NMV65N70JP&lt;br /&gt;
　設置方法：　ビルトイン&lt;br /&gt;
　操作パネル位置：　ドア天面&lt;br /&gt;
　運転音：　42ｄB&lt;br /&gt;
　バスケット：　2段&lt;br /&gt;
　洗浄容量（IEC規格）：　13人分&lt;br /&gt;
　外形寸法：　W598×D550×H815～875mm&lt;br /&gt;
　総重量：　45.9kg&lt;br /&gt;
　電源：　単相200V　50/60Hz　15A&lt;br /&gt;
　定格消費電力：　1700W&lt;br /&gt;
　乾燥方式：　余熱乾燥&lt;br /&gt;
　洗浄コース：　6コース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6つの洗浄コース&lt;br /&gt;
　①パワフル70℃　…汚れのひどい食器や鍋などに最適なコースです。&lt;br /&gt;
　②オート40～65℃　…汚れ具合をセンサーで感知し、水温や水量を自動で調整するコースです。&lt;br /&gt;
　③エコ50℃　…水や電力の使用を抑えた省エネコースです。&lt;br /&gt;
　④グラス40℃　…薄いワイングラスや高温に弱いプラスチックなどに適したコースです。&lt;br /&gt;
　⑤クイック45℃　…軽い汚れの食器などを短時間で洗うコースです。&lt;br /&gt;
　⑥予洗い　…常温水ですすぎのみ行うコースです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5つのオプション（洗浄コースによって選択できる追加機能です。※コースによって、選択できるオプションは異なります。）&lt;br /&gt;
　①高速洗浄モード　…運転時間を約20～66％（洗浄コースによる）短縮することができます。&lt;br /&gt;
　②洗いわけモード　…汚れ具合の異なる食器や調理器具を洗う際、下段のみを高圧高温洗浄することが可能です。&lt;br /&gt;
　③高温除菌モード　…約70度という高温の水で仕上げのすすぎを行うことで、細菌などへの除菌効果を高めます。&lt;br /&gt;
　④光沢乾燥モード　…すすぎの際の水量を増やし、乾燥時間を延長することにより、グラスなどの濁りを抑えます。&lt;br /&gt;
　⑤タイマー　…設定したプログラムを好きな時間に開始することが可能です。（1時間単位で、24時間まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の機能&lt;br /&gt;
　・ヒートエクスチェンジャー　…洗浄水を予め温めておくことで、食器やガラスに対するサーマルショック（急激な温度変化によって物体が損傷する現象）を防ぎます。&lt;br /&gt;
　・チャイルドロック　…運転中に誤ってドアを開けてしまい、高温水蒸気に触れることを防ぐため、セーフティーロックをかけることができます。&lt;br /&gt;
　・ロードセンサー　…水位を検出するセンサーにより、食器の量に合わせて最適な水量を使用し、光熱費の最適化を図ります。&lt;br /&gt;
　・アクアセンサー　…排水の濁り具合を検知するセンサーを搭載しており、食器の汚れ具合を感知し、水の使用量、温度、すすぎ時間を運転中に常に自動で調整します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（上記製品仕様は2016年5月9日時点でのものであり、発売前に仕様が変更される可能性があります。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　日本国内におけるボッシュブランド家電の今後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、2005年に「ボッシュ コンパクト・キッチンマシン」、2008年に「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」の輸入販売を開始しました。&lt;br /&gt;
　「ボッシュ コンパクト・キッチンマシン」は、本格的な料理、お菓子作り、パン作りをする方向けの、スタンド式のミキサーにフードプロセッサーアタッチメントなどを取りつけられる、総合調理用家電です。&lt;br /&gt;
　「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」は、リチウムイオン電池を搭載した充電式のスティック型ブレンダーで、片手で持って、ポタージュスープやフレッシュジュース、スムージーなどを手軽に作ることができる家電です。&lt;br /&gt;
　そして、2015年3月に充電式のスティック型掃除機「ボッシュ コードレスクリーナー アスリート」の輸入販売を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ボッシュブランドの家電製品について、詳細はこちらのブランドサイトをご確認ください　→　&lt;a href=&quot;http://www.club-bs.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.club-bs.jp&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社では、今後もボッシュブランドが持つ豊富な家電製品のラインナップの輸入販売を行っていくとともに、この度のビルトイン式食洗機の取り扱いを機に、他のビルトイン式大型家電など、住宅設備機器類のラインナップも増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　今後の予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年5月26日～5月29日&lt;br /&gt;
展示会「住スタイルTOKYO2016」内「キッチンEXPO」に製品を出展&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年秋頃&lt;br /&gt;
　全国で販売開始予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュ・グループ概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュ・グループは、グローバル規模で革新のテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニーです。2015年の従業員数は約37万5,000人（2015年12月31日現在）、2015年の売上高は706億ユーロを計上しています。現在、事業はモビリティ ソリューションズ、産業機器テクノロジー、消費財、エネルギー・建築関連テクノロジーの4事業セクター体制で運営しています。ボッシュ・グループは、ロバート・ボッシュGmbHとその子会社440社、世界約60カ国にあるドイツ国外の現地法人で構成されており、販売／サービスパートナーを含む世界的な製造・販売ネットワークは約150カ国を網羅しています。ボッシュの未来の成長のための基盤は技術革新力であり、世界約118の拠点で5万5,800人の従業員が研究開発に携わっています。ボッシュ・グループはコネクテッドライフに向けたイノベーションの提供を戦略的な目標に定め、革新的で人々を魅了する全製品とサービスを通じて生活の質の向上に貢献します。つまり、ボッシュはコーポレートスローガンである「Invented for life」-人と社会に役立つ革新のテクノロジーを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　EUでは、家電機器のエネルギー消費量の削減を目指し、気候保護に貢献する指令が発行されており、メーカーはエネルギー消費効率の格付けとラベル表示が法規制化されています。EUで販売されているボッシュの同型式の食洗機は、このエネルギー消費の効率性を測る試験において最高レベルと認定され、そのことを明示する「A+++」というラベルを表示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2　2015年5月に発表された“consistently responsible Group Sustainability Report 2014”による&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bsh-group.com/presse/fileadmin/publication/2014/Englisch/BSH_Group_Sustainability_Report_2014.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.bsh-group.com/presse/fileadmin/publication/2014/Englisch/BSH_Group_Sustainability_Report_2014.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3　「東京の環境2011」（東京都環境局）を参照しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※4　WHO（世界保健機構）による資料「Guidelines for Community Noise（環境騒音のガイドライン）」1999年を参照しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201605060401/_prw_OI1im_097398b0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベント開催報告】「ナチュラムーン」の4周年記念ファン感謝イベント、大盛況の内に終了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201604049505</link>
        <pubDate>Mon, 04 Apr 2016 11:30:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、日本初の「コットン100％のトップシート」と「高分子吸収材不使用」を両立した女性用衛生用品ブランド「ナチュラムーン」の発売4周年を記念したイベントを、2016年3月4日（金）と3月5日（土）に開催しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年４月4日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


【イベント開催報告】&lt;br /&gt;
オリジナル女性用衛生用品ブランド「ナチュラムーン」の4周年記念ファン感謝イベント、大盛況の内に終了&lt;br /&gt;


環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、女性用衛生用品ブランド「ナチュラムーン」の発売4周年を記念したイベントを、2016年3月4日（金）と3月5日（土）に開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「ナチュラムーン」の詳細をご確認いただけるブランドサイトはこちら→　URL　：　naturamoon.jp 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」は、当社の商品企画チームの女性社員が女性の目線で企画・開発した、生理用ナプキンなどの女性用衛生用品シリーズです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トップシートと呼ばれる肌に当たる部分に天然コットン100％の不織布を使い、経血の吸収材には木材由来の綿状パルプという素材を使っていることが大きな特徴です。&lt;br /&gt;
　コットンや木材パルプという天然素材の持つ通気性や温かみを感じられ、肌がかぶれたりかゆくなったりしやすい敏感肌の女性や、体の冷えが気になる女性から、使いやすいとご好評いただいています。&lt;br /&gt;
　今回のイベントは、当ブランドが4周年を迎えたことを記念し、ご愛用いただいているファンの方々に感謝を伝えるとともに、商品の改良や今後の新商品開発の参考にするため、愛用者の皆様の声を直接聞く機会として開催いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このイベントの模様を、次のように報告いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　イベントの主な内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　ナチュラルライフに関するトークセッション&lt;br /&gt;
　オーガニックコットンブランド「nanadecor（ナナデェコール）」のディレクターである神田恵実様をゲストに迎え、忙しい女性が毎日をポジティブに快適に過ごすために必要な、肌に触れるもの・身につけるものの正しい選び方、毎晩良い睡眠を取るためのちょっとした工夫、食の整え方など、様々なテーマでお話いただきました。&lt;br /&gt;
　体験に基づく的確なアドバイスに、ご参加された皆様は日々の生活のヒントやナチュラルなライフスタイルの必要性を実感されたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　ナチュラルライフをサポートする商品やサービスの展示スペース見学会&lt;br /&gt;
　参加者の方に、「ナチュラムーン」以外にもナチュラルライフや女性の充実した生活をサポートする商品やサービスなどを知っていただく機会にするため、計8社の企業にご協力いただき展示スペースを用意しました。また、「ナチュラムーン」ブランドの生理用ナプキンの製造元にもご協力いただき、普段なかなか見ることができない内部の素材や構造についてご紹介をいただきました。&lt;br /&gt;
　参加者の皆様には、「これまで知らなかった商品が知れた」「なかなか企業の人と身近に接する機会が無いので良かった」とご好評をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　愛用者の声発表会&lt;br /&gt;
　展示スペース見学の時間に、愛用者様の声をその場で発表していただきました。生理用ナプキンなどの女性用衛生商品に限らず今後新たに開発してほしい商品や、「ナチュラムーン」ブランドに望むことなど、忌憚のないご意見を数多く発表していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　ビンゴ大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　展示スペースにご協力いただいた企業をはじめ、様々な企業に商品をご提供いただき、イベントに参加された方全員に景品が当たるビンゴを実施しました。景品テーブルの前には、魅力的な商品を前に迷ってしまう方々の長い列ができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　アンケートに寄せられた「ナチュラムーンご愛用の理由」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　参加者の皆様にご協力いただいたアンケートには、「ご愛用の理由」として、以下のような声が寄せられました。&lt;br /&gt;
（プライバシー保護等のため、一部文章を修正している箇所があります。また、以下にご紹介するコメントは、すべて愛用者様個人の感想であり、商品の効果を保証するものではありません。予めご了承ください。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　「肌がかぶれない」「かゆくならない」といった理由&lt;br /&gt;
・肌が荒れず、かぶれないため。&lt;br /&gt;
・敏感肌なので、ものによっては肌荒れしてしまうのだが、ナチュラムーンは肌にやさしく、使用感がとても良い。&lt;br /&gt;
・前回の生理で初めて使用しました。かぶれなくて、びっくりしました。&lt;br /&gt;
・一度使ってみてかぶれなかったから。2～3回に一度は、どのメーカーのものでもかぶれることがあったが、それが無かったので。&lt;br /&gt;
・肌がかぶれやすく、体調が崩れ気味の時は他のものを使うと赤くかゆくなってしまうので。&lt;br /&gt;
・生理が快適！におわなくなり、かぶれも減りました。&lt;br /&gt;
・肌が弱くて、いろいろな商品を調べていたときに、かぶれにくい商品と知って使ってみました。本当にかぶれないので、愛用しています。&lt;br /&gt;
・肌に合っているようで、かゆみや痛みがないので、使い心地がとてもいいです。&lt;br /&gt;
・蒸れ防止のため。&lt;br /&gt;
・アレルギー体質のため、カブレに悩んでいた。布ナプキンを使用していたが、ある時ネットでナチュラムーンを見かけて、試してみたら良かったので、それ以降使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　「温かく感じる」「着け心地がいい」といった理由&lt;br /&gt;
・何と言っても肌ざわりが心地いい。やさしい。あたたかい。ブルーデイを快適に過ごさせてもらえるから。&lt;br /&gt;
・生理痛がひどかったので使用してみました。痛みが軽くなった気がしていて、生理自体が早く終わるようになりました。&lt;br /&gt;
・着け心地がとても大満足できるナプキンなので、使い続けています。&lt;br /&gt;
・これまでのナプキンだと体が冷えていたけれど、冷えやかぶれが軽くなっているので。&lt;br /&gt;
・お肌にやさしいことが理由です。かゆくならないし、付けると少しあたたかい感じがします。他社の薄型に比べると厚みがあるけど、実際は全く気になりません。あと生理期間がだらだらと続くことがなくなりました。不思議です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.　「布ナプキンの使い心地に近い」「布ナプキンより手軽」といった理由&lt;br /&gt;
・布ナプを使うことが多いが、布ナプと同様に気持ちが良いので、旅行のときや忙しくて布ナプを洗う時間が無い時に愛用しています。&lt;br /&gt;
・布ナプキンと併用しています。外出時などは、布ナプキンの使用（持ち歩き、持ち帰り）がはばかられる時もあるので、大変助かっています。&lt;br /&gt;
・布ナプキンを使用していたが、面倒くさく、代わりになるものを探していた。&lt;br /&gt;
・布ナプキンを使用しているが、ナチュラムーンの方が手軽。一般の紙ナプキンは、もはや身につけていたくないほど。&lt;br /&gt;
・通常ナプキンから布ナプキンにしようを思いましたが、布ナプキンはまだ不安なため、ナチュラムーンを使っている。&lt;br /&gt;
・布ナプキンに興味があったが、取り扱いがむずかしそうで…。ナチュラムーンなら使えそう！と思って使ってみたら、とても良かった。（ニオイと冷えが改善された）&lt;br /&gt;
・布ナプに興味がありましたが面倒そうで使っていなかったので、このような“良いとこどり”の商品に出会えてよかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ナチュラムーンシリーズの3つの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　かぶれにくい、コットン100％のトップシート&lt;br /&gt;
　直接肌に触れるナプキンのトップシートには、天然コットンだけでできた不織布を使用。自然な温かみがある肌ざわりです。また、通気性のよいエアスルーフィルム加工により、かぶれやかゆみの原因となる蒸れを防ぎ、肌へのストレスを軽減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　高分子吸収材不使用&lt;br /&gt;
　一般的に、生理用品の経血吸収材として採用されているのは、水分を吸収してジェル状に固まる「高分子吸収材」と呼ばれる化学製品です。（※1）　「ナチュラムーン」が採用した吸収材は、吸水力が高い綿状パルプという木材由来の素材なので、より布ナプキンに近い使用感になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　酸素漂白&lt;br /&gt;
　医薬部外品として登録される生理用ナプキンには、肌に当たる面が「白色」であり、「においがほとんどない」「異物を含まない」といった厳しいルールがあります。ナチュラムーンのトップシートは、環境への負荷が低いとされている過炭素ナトリウムによる酸素漂白（漂白後に酸素と水に分解される）を施し、この基準をクリアしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、おりもの用の製品にはこうしたルールがないため、ナチュラムーンの「おりもの専用シート」には無漂白のオーガニックコットンを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」の生理用ナプキンは、日本国内で医薬部外品として認められている生理用ナプキンの中で、コットン100％のトップシートと高分子吸収材不使用を両立した、日本で初めて商品です。（※2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　イベント開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称　：　「ナチュラムーン　ファンミーティング」&lt;br /&gt;
主催　：　日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
日時　：　2016年3月4日（金） 19：00～21：00　および　2016年3月5日（土） 11：00～13：00&lt;br /&gt;
場所　：　品川プリンスホテル　メインタワー宴会場28階　「エメラルド28」&lt;br /&gt;
参加費　：　無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　「高吸水性樹脂」や「吸水ポリマー」とも呼ばれ、自重の数百から数千倍の水分を吸収してジェル状に固まる性質を持っています。&lt;br /&gt;
※2　2012年10月1日、同シリーズ販売開始時点（自社調べによります）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ライフスタイル事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201604049505/_prw_OI1im_Po4hfH48.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>植物精油の力でエアコンのカビを抑える「カビよけボックス」発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603319401</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2016 11:01:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、エアコン内部のカビ発生を抑制する「ナチュラプラス　エアコン用カビよけボックス」を、2016年4月5日に発売いたします。エアコンに付けるだけという手軽さに加え、有効成分がユーカリ、オレンジ、ヒバなどから抽出した精油を中心とした、100％天然由来であることが特徴です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年３月31日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


本体に設置するだけ、簡単エアコンカビ対策&lt;br /&gt;
植物精油の力でエアコンのカビを抑える「カビよけボックス」&lt;br /&gt;
2016年4月5日発売&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、植物精油由来の天然成分だけでエアコン内部のカビの発生を抑えることができる「ナチュラプラス　エアコン用カビよけボックス」を、2016年4月5日に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　夏の冷房使用後の家庭用エアコン１台(フイルター2枚)当たりのカビの総数は平均13万個とも言われており、エアコンのフィルターには大量のカビが繁殖していると言えます。（※1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気管支ぜん息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患では、カビがアレルゲンとなることがあります。そのため、アレルギー症状の悪化を防ぐには、できるだけカビが増えない環境づくりも重要な対処の一つと考えられます。&lt;br /&gt;
　そこで当社は、エアコン本体の天面にある吸込口に設置するだけで、約3ヶ月間エアコン内部のカビの発生を抑制するという商品を開発しました。エアコンに付けるだけという手軽さに加え、カビの発生を抑制する成分がユーカリ、オレンジ、ヒバなどから抽出した精油を中心とした、100％天然由来であることが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　エアコンとカビの関係&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エアコンは、使用に伴って大量の水分が発生します。使用中に室内の空気中の水分が凝結して発生する結露水は、一般家庭用のエアコンで最大で1時間2リットルにもなると言われています。（※2）&lt;br /&gt;
　この結露水は、主に熱交換器という部品の表面で発生し、エアコン内部をカビの生育に最適と言われる湿度に保つ要因になります。エアコン内部は、住宅内の室内や、高湿度な状態が保たれやすい浴室に比べても、カビ汚染されやすいという実験結果があります。（※3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に、エアコンの風の通り道にあるフィルター部分にカビが発生すると、空気の移動によってカビの胞子を部屋の空気にまき散らすことになると考えられ、カビをアレルゲンとするアレルギー症状以外にも、カビが原因で発生する「夏型過敏性肺炎」などの疾患を引き起こす可能性があるとも言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、冷房期間中のエアコンでは、内部も空気の吹出口もカビが生育可能な環境が持続し、カビの生長が途切れないということが分かっています。カビが発生する環境が長期間続けば、もともとあった菌糸上に新しい胞子が付着し、その胞子が空気の流れで周囲に飛び散ると再び発芽生長することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため、エアコンを使い始める夏の初めの時期よりも、カビの生長可能期間が長く続いた夏の終わりや秋の初め頃の方が、エアコンから出る空気に含まれるカビの量は多くなる可能性があります。（※4）　つまり、エアコンのカビ対策は、冷房を使用する期間に継続して行うことが重要であると言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「ナチュラプラス　エアコン用カビよけボックス」の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラプラス」は、ナチュラル（自然を活かしたもの）に、使う人の楽しさと地球への思いやりをプラスした商品のブランドとして、2010年にスタートしました。&lt;br /&gt;
　これまで、植物から抽出する精油の力で衣類につく虫を忌避する「衣類用アロマ防虫剤」、置き型の消臭剤「アロマ消臭ポット」、エアゾールタイプの「ダニよけスプレー」の3つの商品を開発してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度発売する「エアコン用カビよけボックス」は、これまでと同様に植物精油の力を最大限に引き出して、天然由来の成分だけで防カビと消臭ができます。（※5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使われているのは、30種類以上の植物から抽出した精油を独自にブレンドしたフィトンα（アルファ）という成分と、オレンジ、ユーカリ、ヒバ、カラシ、ワサビから抽出した精油です。これらの精油は、多数の微細な穴が空いているケイ酸カルシウムという材質でつくられたビーズに吸着されており、設置後に揮発していくことで有効成分が放出される、という仕組みです。&lt;br /&gt;
　室内の空気をエアコン内部に取り入れるための吸込口に、粘着テープでボックス本体を取り付けるだけなので、設置も非常に簡単です。効果が持続する目安は設置後約3カ月ですので、1シーズンの冷房使用期間に対して1箱、という使い方が可能です。（※6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラプラス」ブランド製品のケースやボトルはすべて、ニューヨーク現代美術館でも製品が扱われているプロダクトデザイン会社「アッシュコンセプト」社による、スタイリッシュでありながら、どこかほっとするような優しさを感じさせるデザインです。「エアコン用カビとりボックス」は、お部屋のインテリアに溶け込むよう、シンプルなデザインにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■使い方&lt;br /&gt;
①ケイ酸カルシウムビーズが不織布に充填された「カートリッジ」を袋から取り出し、「専用ケース」にセットしてください。&lt;br /&gt;
②ホコリなどの汚れがある場合は取り除いてください。（エアコン内部の清掃をしてから設置するとより効果的です。）&lt;br /&gt;
③専用ケース底面の日付記入欄に使用開始日を記入し、裏面の両面テープの剥離紙をはがして、エアコンの吸気口に貼り付けてください。&lt;br /&gt;
④使用後の廃棄は、各自治体の分類に従って行ってください。（ケイ酸カルシウムは可燃ごみとして廃棄できます。）&lt;br /&gt;
※エアコン1台につき1セットご使用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■製品概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品名：NATURA PLUS（ナチュラプラス） エアコン用　カビよけボックス&lt;br /&gt;
成分：ケイ酸カルシウム、植物抽出成分（フィトンα、オレンジ油、ユーカリ油、ヒバ油、マスタードオイル、ワサビ油）&lt;br /&gt;
内容量：1セット&lt;br /&gt;
セット内容：カートリッジ1個、専用ケース（紙製）1個&lt;br /&gt;
交換目安：約3か月&lt;br /&gt;
希望小売価格：980円（税抜き）&lt;br /&gt;
製造国：日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■販売店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自社オンラインショップ（2016年4月5日から）&lt;br /&gt;
【 商品の購入、またその他のナチュラプラス商品についてはこちら： &lt;a href=&quot;http://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000311/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://item.rakuten.co.jp/greenpacks/c/0000000311/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
・各種通販、オンラインショップ、生協など（2016年4月15日から順次）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　生活衛生　Vol.45 No.2 51-61(2001）　「カビ汚染とエアコン」　P53&lt;br /&gt;
※2　生活衛生　Vol.45 No.2 51-61　(2001）　「カビ汚染とエアコン」　P51&lt;br /&gt;
※3　室内環境学会　Vol.1 No.1 41-50　(1998）　「エアコン冷房時のカビ指数とカビ汚染」　P48&lt;br /&gt;
※4　室内環境学会　Vol.1 No.1 41-50　(1998）　「エアコン冷房時のカビ指数とカビ汚染」　P48&lt;br /&gt;
※5　防カビ効果はボーケン品質評価機構による「ハロー試験」（生育阻止帯幅の測定）、消臭効果はリリース化学工業株式会社による「消臭試験」（アンモニア、トリメチルアミン、酢酸、イソ吉草酸が対象）を実施し、ともに効果があることが認められました。&lt;br /&gt;
※6　効果持続試験の環境下においては、130日間は有効成分が一定の量で揮発し続け、防カビ・消臭効果があるという結果が出ています。ただし、激しい温度差のある環境および直射日光が当たり続けた場合においては、効果の持続期間が短くなる可能性があります。そのため、実使用環境の差を考え、商品交換の目安を約3カ月としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ホームプロダクツ事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail:info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201603319401/_prw_OI1im_6DhDO0I1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生理用ナプキン「ナチュラムーン」のファン感謝イベント実施　トークセッションや意見交換会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602157888</link>
        <pubDate>Mon, 15 Feb 2016 13:30:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>日本グリーンパックス株式会社は、女性用衛生用品ブランド「ナチュラムーン」の愛用者様感謝イベントを開催します。ブランド誕生から４年に渡り多くの皆様にご愛用いただいたことに感謝し、特別ゲストを招いてのトークセッションや、愛用者様との意見交換会を開催し、今後の新製品開発に活かしていきたいと考えています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月15日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


生理用ナプキン「ナチュラムーン」のファン感謝イベントを実施&lt;br /&gt;
トークセッションや、愛用者の声から新商品開発を行う意見交換会を開催&lt;br /&gt;
品川プリンスホテルにて、2016年3月4日（金）19：00～と3月5日（金）11：00～の2回&lt;br /&gt;


　環境指向商品や雑貨類の開発・輸入・販売事業を展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、女性用衛生用品ブランド「ナチュラムーン」の愛用者様感謝イベントを、2016年3月4日（金）と5日（土）に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」は、商品企画チームの女性社員が女性の目線で企画・開発した、生理用ナプキンなどの女性用衛生用品シリーズです。&lt;br /&gt;
　トップシートと呼ばれる肌に当たる部分に天然コットン100％の不織布を使い、経血の吸収材には木材由来の綿状パルプという素材を使っていることが大きな特徴です。&lt;br /&gt;
　コットンや木材パルプという天然素材の持つ通気性や温かみ感じられ、体の冷えが気になる女性や、肌がかぶれたりかゆくなったりしやすい敏感肌の女性にも、使いやすいと好評をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 「ナチュラムーン」ブランド公式サイトはこちら：　&lt;a href=&quot;http://naturamoon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://naturamoon.jp/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2012年に「おりもの専用シート」1種類と「生理用ナプキン」2種類を発売、その後愛用者様からのご要望に応えるかたちでラインナップを増やし、現在は全部で6種類の商品を販売しています。&lt;br /&gt;
　ブランド誕生から4年に渡って多くの皆様に愛用していただいたことに感謝し、ご愛用の皆様をお招きしてイベントを実施することにいたしました。特別ゲストを招いてトークセッションを開催するほか、このイベント内で、これまでご愛用いただいている方から製品に対する様々なご意見をいただき、新たな製品の開発に活かしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　イベント概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時&lt;br /&gt;
　①2016年3月4日（金）　19：00開演～21：00終了（18：30開場）&lt;br /&gt;
　②2016年3月5日（土）　11：00開演～13：00終了（10：30開場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所&lt;br /&gt;
　品川プリンスホテル　メインタワー宴会場（28階）　「エメラルド28」&lt;br /&gt;
　（住所　〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30　　代表電話番号　03-3440-1111）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料金&lt;br /&gt;
　無料（自然派雑貨のお土産つき）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数&lt;br /&gt;
　①②ともに100名ずつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な内容&lt;br /&gt;
　・ナチュラルライフに関するトークセッション&lt;br /&gt;
　　【ゲスト：オーガニックコットンブランドnanadecor（ナナデェコール）ディレクター神田恵実（かんだえみ）さん】&lt;br /&gt;
　・みんなで新商品開発？！愛用者様参加型、製品に対する意見交換会&lt;br /&gt;
　・自然派雑貨を中心とした景品が当たるビンゴ大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細　および　お申込み&lt;br /&gt;
　ナチュラムーン公式サイト内特設ページ　&lt;a href=&quot;http://naturamoon.jp/event201603.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://naturamoon.jp/event201603.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「ナチュラムーン」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生理用のナプキンは、大きく分けて、使い捨てタイプと、使用後に洗って繰り返し使う布タイプの2種類があります。&lt;br /&gt;
　布タイプは、一般的に「布ナプキン」と呼ばれています。肌にあたる部分がコットン等の布でできており、体の冷えが気になる女性や、肌の蒸れやかぶれが気になる女性から支持されています。&lt;br /&gt;
　一方で、外出先など使用後にすぐに洗濯ができない状況では、交換後に持ち歩く必要があるため、不便に感じたり、衛生面に不安を感じたりする方がいるようです。&lt;br /&gt;
　使い捨てタイプのナプキンは、この点では非常に便利で使い勝手が良いのですが、使われている素材によって、肌がかぶれたり、下半身の冷えを感じたりする方がいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」シリーズの生理用ナプキンは、使い捨てタイプのナプキンでありながら、布タイプのナプキンのような使い心地であることが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トップシートと呼ばれる肌に当たる部分に、天然コットン100％の不織布を使っています。また、経血の吸収材には、一般的な使い捨てナプキンに採用されている「高分子吸収材」（※1）ではなく、木材由来の綿状パルプという素材を使っています。&lt;br /&gt;
　コットンや綿状パルプという天然素材の持つ温かみや通気性が、布ナプキンに近い使い心地で、体の冷えが気になる女性や、肌がかぶれたりかゆくなったりするといった悩みを抱える女性にも使いやすいと好評をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　加えて、布ナプキンのように持ち歩く必要がなく使い捨てできるので、まさに「布ナプキン」と「使い捨てナプキン」の“いいとこどり”をした商品と言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ナチュラムーン」の生理用ナプキンは、日本国内で医薬部外品として認められている生理用ナプキンの中で、コットン100％のトップシートと高分子吸収材不使用を両立した、日本で初めて商品です。（※2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ナチュラムーンシリーズの3つの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①かぶれにくい、コットン100％のトップシート&lt;br /&gt;
　直接肌に触れるナプキンのトップシートには、天然コットンだけでできた不織布を使用。自然な温かみがある肌ざわりです。また、通気性のよいエアスルーフィルム加工により、かぶれやゆみの原因となる蒸れを防ぎ、肌へのストレスを軽減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②高分子吸収材不使用&lt;br /&gt;
　一般的に、生理用ナプキンに経血の吸収材として採用されているのは、水分を吸収してジェル状に固まる「高分子吸収材」と呼ばれる化学製品です。ナチュラムーンは、この「高分子吸収材」の代わりに、吸水力が高い綿状パルプという木材由来の吸収材を採用し、より布ナプキンに近い使用感に仕上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③酸素漂白&lt;br /&gt;
　医薬部外品として登録される生理用ナプキンは、肌に当たる面が「白色」であり、「においがほとんどない」「異物を含まない」といった厳しいルールがあります。ナチュラムーンのトップシートは、環境への負荷が低いとされている過炭素ナトリウムによる酸素漂白（漂白後に酸素と水に分解される）を施し、この基準をクリアしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、おりもの用の製品にはこうしたルールがないため、ナチュラムーンの「おりもの専用シート」には無漂白のオーガニックコットンを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　トークセッションについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トークセッションには、雑誌編集者、そしてオーガニックコットンブランド「nanadecor (ナナデェコール）」のディレクターである神田恵実さんをゲストにお呼びします。&lt;br /&gt;
　ご自身も編集者として忙しい日々を過ごした経験から、女性が本当にリラックスできる時間を提供したいとの想いで同ブランドを立ち上げた神田さんに、女性のライフスタイルをより素敵にする様々なお話を伺います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予定されている主なトピック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・肌につけるもの、肌触りと私たちの関係&lt;br /&gt;
・日々の生活の中での食の整え方&lt;br /&gt;
・忙しい女性が生活をポジティブに快適に過ごすために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（トークセッションのトピックは、当日変更になる可能性がありますので、予めご了承ください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　「nanadecor（ナナデェコール）」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　仕事、出産、子育てなど、どんなシーンでも女性たちがより自分らしく、リラックスできますように。オーガニックコットンの優しい肌触りを通して心地よい生活を提案するオーガニックコットンブランドnanadecor 。&lt;br /&gt;
　深い睡眠へと導き、美しさを引き出すナイトドレスや、体の循環を助けるランジェリーなど女性のライフスタイルによりそうアイテムが人気です。&lt;br /&gt;
　表参道の裏路地にある一軒家「salon de nanadecor（サロン・ド・ナナデェコール）」では衣食住を通して心地よいライフスタイルを提案しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　神田恵実（かんだ・えみ）／エディター・nanadecor ディレクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ファッションショーの制作、編集プロダクションを経て大手出版社に勤務。後にJuliette.incを設立しファッションエディターとして、女性誌をはじめ国内外のファッションブランドの広告、カタログやウェブ制作などを手がける。2016年2月にはモデルSHIHOさんのDVD付き書籍「SHIHO loves YOGA ~おうちヨガ~」を発刊。2005年にはオーガニックライフの素晴らしさと必要性を伝えたいと、「nanadecor」をスタート。プロダクト開発のみならず、ワークショップの企画、女性の雇用支援など、衣食住、様々な視点から、オーガニックライフをトータルで啓蒙。他ブランドや店舗の企画、コンサルティング、ディレクション業務、媒体の連載依頼も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リマクッキングスクール師範科卒業、睡眠改善インストラクター。AMPPルボアフィトテラピーアドバイザー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著書「My Organic Note　心地よい暮らしで変わる、こころとからだ」好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　「高吸水性樹脂」や「吸水ポリマー」とも呼ばれる、水分を吸収してジェル状に固まる性質を持った化学製品です。&lt;br /&gt;
※2　2012年10月1日、同シリーズ販売開始時点（自社調べによります）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ホームプロダクツ事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101637/201602157888/_prw_OI1im_ch0j5r42.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ボッシュの調理用家電、スティック型ブレンダーを泡立てアタッチメント標準装備の新セットで販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602097723</link>
        <pubDate>Tue, 09 Feb 2016 10:01:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本グリーンパックス</dc:creator>
        <description>雑貨や化粧品の企画開発、輸入・販売事業などを展開する日本グリーンパックス株式会社は、ボッシュブランドの調理用家電「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」に、これまでオプションとして別売りしていた泡立て用のアタッチメントを標準装備した、新しいセット組商品を３月１日より販売を開始いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月9日&lt;br /&gt;


日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;


より本格的なお料理・お菓子作りのニーズに応える&lt;br /&gt;
ボッシュの調理用家電、スティック型ブレンダーを新セットで販売開始&lt;br /&gt;
専用泡立てアタッチメントを標準装備&lt;br /&gt;


　雑貨や化粧品の企画開発、輸入・販売事業などを展開する日本グリーンパックス株式会社（本社：京都府長岡京市城の里10-9、代表取締役：山中利一）は、2008年から日本国内で販売しているボッシュブランドの調理用家電「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」に、これまでオプションとして別売りしていた泡立て用のアタッチメントを標準装備した、新しいセット組商品を3月1日より販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」は、リチウムイオン電池を搭載した充電式のスティック型ブレンダーで、片手で持って、ポタージュスープやフレッシュジュース、スムージーなどを手軽に作ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コードレスであるため、コンセントが近くに無い場所でも使え、作業中にだらんと伸びるコードを気にする必要が無いことが魅力です。また、ボッシュ社が長年培った電動工具製造ノウハウを活かし、充電式でありながら総使用時間は最長20分間（※1）で、氷だけを細かく砕いてクラッシュアイスをつくることができる（※2）ほど、パワーがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　従来のセット内容では、泡立てをしたい際には、主に材料を混ぜ合わせたりつぶしたりする用途に使われる「ブレンダー」というアタッチメントが使われていました。しかしこれでは、空気をたっぷり含ませて泡立てることは難しく、総使用時間が長く、パワフルに回転するという特徴があるにもかかわらず、本格的な料理やお菓子作りをしたいというニーズには応えきれていませんでした。この度、泡立て専用の「ホイッパー」を標準装備のアタッチメントにすることで、より本格的な用途のために「ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー」を購入される方のニーズに応えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュブランドの家電製品について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1886年にロバート・ボッシュがドイツで創業した精密電気製品メーカーのボッシュ社は、日本では車の部品や電動ドリルで有名ですが、1933年に電気冷蔵庫を開発して家庭用電化製品市場へ参入して以降、家電製品市場で確かな地位を確立しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在では、洗濯機やアイロン、オーブン、コーヒーメーカー、フードプロセッサーに至るまで、時代のニーズに応えながら次々と新たな製品を開発し、欧米を中心に世界47ヵ国で愛される家電ブランドに成長しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダーの特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ミキサー」や「ブレンダー」と呼ばれる調理用家電は、主に材料を混ぜ合わせたり、細かくつぶしたりすることに使われています。フレッシュジュースやポタージュスープなどをつくる際に活躍するほか、料理の下ごしらえや、離乳食・介護食など固形の料理を細かく食べやすくすることにも使われます。&lt;br /&gt;
　「ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダー」は、そのような家電の中で、スティック状の本体の先に回転する刃がついており、片手で持って使用するタイプのものです。ジュースであればコップの中、スープであれば鍋の中に、刃が付いている先端部分を直接入れて使うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　卓上に置いて使う、いわゆる据え置き型のタイプは、専用の容器に材料を入れる必要があるため、使用後に中の材料を別の容器等へ移し替える必要があります。「ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダー」はそうした手間がなく、また使用後の洗い物が少なくなり、より気軽に使用することができるという特徴があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう一つの大きな特徴は、コードレスタイプであることです。&lt;br /&gt;
　スティックタイプのミキサー・ブレンダーの多くは、コードがついており、使用時にはコンセントにつないでコードの長さの範囲内で使うことになります。コンセントのある場所から使用したい場所まで、コードの長さが足りるかどうかを考える必要があり、また火にかけている鍋の中の材料を混ぜたりつぶしたりする場合には、コードが火に近づかないように片手でまとめて持つなど、工夫が必要になります。&lt;br /&gt;
　「ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダー」は、普段は収納スタンドを兼ねる充電器に置いておき、使いたいときにはいつでも、どこでも使用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、ボッシュが長らく電動工具の開発製造で培った、小型のモーターと充電池を組み合わせる技術を活かし、充電式でありながら、パワフルに長時間稼働します。&lt;br /&gt;
　満充電時の総使用時間は約20分間で、家庭用冷凍庫でつくった氷であれば、水分などを足さずにクラッシュアイスにすることもできるほど、パワーがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　泡立て用アタッチメント「ホイッパー」でできること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ホイッパー」を使うことで、より本格的なお菓子作りがぐんと身近になります。「ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダー」のホイッパーの特徴は、弾力性に優れた高級なステンレスを使用していることです。このため、泡立てる際にたっぷりと空気を含ませることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たとえば、スポンジケーキやマカロンなどの基本になる卵白のメレンゲは、水分が分離しないようにしっかりと泡立てることが非常に重要です。回転の速度が足りなかったり、短時間に一気に泡立てたりすると、水分が残ってしまったり、卵白のたんぱく質が凝集してしまったりして、均一にしっかりと泡立たず分離しやすいメレンゲになりがちです。&lt;br /&gt;
　しかし、「ボッシュ　コードレス・ハンディブレンダー」のホイッパーは、一本一本の線がしなやかなホイッパーが力強く回転するため、空気をたっぷり含んで均一に泡立てることができます。そのため、時間が経っても分離しない品質の良いメレンゲをつくることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ホイッパーと本体を組み合わせた場合の重量は500ｍｌペットボトル飲料と同等程度の約525gで、片手で持って使うことができ、手作業よりも短時間でパワフルに泡立てができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【たとえばこんな用途に】&lt;br /&gt;
　・全卵の泡立て　…スポンジケーキの生地など&lt;br /&gt;
　・卵白の泡立て　…メレンゲやマカロンなど&lt;br /&gt;
　・料理用のソース作り　…ホワイトソースやベシャメルソース、オランデーズソースなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　商品概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名：ボッシュ コードレス・ハンディブレンダー＋ホイッパーセット&lt;br /&gt;
型式：MSM6A60WH（ホワイト）/MSM6A6RWH（レッド）&lt;br /&gt;
サイズ：本体＋ブレンダー　幅約62*奥行約65*高さ約400mm&lt;br /&gt;
　　　　本体＋ユニバーサルカッター　幅約122*奥行約122*高さ約150mm&lt;br /&gt;
　　　　本体＋ホイッパー　幅約62*奥行約60*高さ約415mm&lt;br /&gt;
重量：本体　約460ｇ&lt;br /&gt;
ブレンダー　約180ｇ　（＋本体で約640ｇ）&lt;br /&gt;
ユニバーサルカッター　約230ｇ　（＋本体で約690ｇ）&lt;br /&gt;
ホイッパー　約65ｇ　（＋本体で約525ｇ）&lt;br /&gt;
容量：ブレンダージャグ　約800mL&lt;br /&gt;
ユニバーサルカッター　約330ｍL&lt;br /&gt;
電源： AC-100V/50-60Hｚ&lt;br /&gt;
コードの長さ：約1.8m（充電器）&lt;br /&gt;
総使用時間：約20分間（満充電時）&lt;br /&gt;
セット内容：本体、ブレンダー、ブレンダージャグ（蓋付き）、ユニバーサルカッター（蓋付き）、ホイッパー、ホイッパー用ギア、充電器（収納スタンド兼用）、取扱説明書（専用レシピブック付き）&lt;br /&gt;
製造国：スロベニア&lt;br /&gt;
希望小売販売価格： 25,000円（税抜）&lt;br /&gt;
（型式MSM6A6RWH（レッド）は、本体・ブレンダー・充電器の色が赤、その他のアタッチメント等は全て白です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　取扱店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自社オンラインショップ&lt;br /&gt;
・全国の百貨店、専門店&lt;br /&gt;
（2016年3月1日より、順次取り扱い開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　世界のボッシュ・グループ概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュ・グループは、グローバル規模で革新のテクノロジーとサービスを提供するリーディングカンパニーです。2015年の従業員数は約375,000人（2015年12月31日現在）、暫定決算報告での売上高は700億ユーロ（約9.4兆円*）となっています。事業はモビリティ ソリューションズ、産業機器テクノロジー、消費財、エネルギー・建築関連テクノロジーの4事業セクター体制で運営しています。ボッシュ・グループは、ロバート・ボッシュGmbHとその子会社約440社、世界約60カ国にあるドイツ国外の現地法人で構成されており、販売／サービス代理店のネットワークを加えると、世界の約150カ国で事業を展開しています。この開発・製造・販売のグローバルネットワークが、ボッシュのさらなる成長の基盤となっています。&lt;br /&gt;
2015年に ボッシュは全世界で約5,400件の国際特許の基礎特許（第一国出願）を出願しています。ボッシュ・グループはコネクテッドライフに向けたイノベーションの提供を戦略的目標に定め、革新的で人々を魅了する全製品とサービスを通じて人々の生活の質を向上します。つまり、ボッシュはコーポレートスローガンである「Invented for life」-人と社会に役立つ革新のテクノロジーを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボッシュの起源は、1886年にロバート･ボッシュ（1861～1942年）がシュトゥットガルトに設立した「精密機械と電気技術作業場」に遡ります。ロバート・ボッシュGmbHの独自の株主構造は、ボッシュ・グループの企業としての自立性を保証するものであり、ボッシュは長期的な視野に立った経営を行い、将来の成長を確保する重要な先行投資を積極的に行うことができます。ロバート・ボッシュGmbHの株式資本の92％は慈善団体であるロバート・ボッシュ財団が保有しています。&lt;br /&gt;
議決権の大半はロバート・ボッシュ工業信託合資会社が保有し、株主の事業機能を担っており、残りの株式は創業家であるボッシュ家とロバート・ボッシュGmbHが保有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2015年の平均為替レート（1EURO=134.3円）で換算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに詳しい情報は 以下を参照してください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.bosch.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bosch.com&lt;/a&gt; ボッシュ・グローバル・ウェブサイト （英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.bosch-press.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bosch-press.com&lt;/a&gt; ボッシュ・メディア・サービス （英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/BoschPresse&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/BoschPresse&lt;/a&gt; ボッシュ・メディア 公式ツイッター （ドイツ語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.bosch.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.bosch.co.jp/&lt;/a&gt; ボッシュ・ジャパン 公式ウェブサイト （日本語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Boschjapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/Boschjapan&lt;/a&gt; ボッシュ・ジャパン 公式ツイッター （日本語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/bosch.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/bosch.co.jp&lt;/a&gt; ボッシュ・ジャパン 公式フェイスブック （日本語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/boschjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/boschjp&lt;/a&gt; ボッシュ・ジャパン 公式YouTube （日本語）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　満充電時の最長時間であり、使用状況によって変動します。&lt;br /&gt;
※2　家庭用冷凍庫のつくった製氷したものに限ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本グリーンパックス株式会社について＞&lt;br /&gt;
　1969年の会社設立から、各地の自治体に対して家庭ごみの収集や処理に関する新しい商品や仕組みの提案を行ってきました。独自の商品・サービスを通して、自然と調和し、人にやさしく、環境と共生する循環型社会の実現を目指し、現在は、官公庁事業（一般廃棄物に関わる官公庁施策のトータルサポート）、エコビジネス事業（環境関連設備・資材の販売）、ホームプロダクツ事業（人と環境に優しい家庭用品の企画開発・販売）の3つの柱で事業を展開しています。&lt;br /&gt;
（日本グリーンパックス株式会社ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.greenpacks.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.greenpacks.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
日本グリーンパックス株式会社&lt;br /&gt;
東京支社：〒103-0007　東京都中央区日本橋浜町3-26 浜町京都ビル3階&lt;br /&gt;
Tel 03-3663-8745 / Fax 03-3639-8744&lt;br /&gt;
担当：上山（かみやま）&lt;br /&gt;
e-mail: info＠greenpacks.co.jp &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜掲載されている情報は発表日現在のものです。ご覧になった時点ではその内容が異なっている場合がありますので、あらかじめご了承下さい。＞&lt;br /&gt;

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