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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>鉄道・バスでの顔認証乗車システム（ユーカリPASS）をお客様利用可能な顔認証改札として初の本格始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406061886</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jun 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>   ２０２４年６月７日 山万株式会社         千葉県佐倉市ユーカリが丘において、    2024年6月15日（土）より鉄道・バスでの顔認証乗車システム（ユーカリPASS）をお客様利用可能な顔...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２４年６月７日&lt;br /&gt;
山万株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千葉県佐倉市ユーカリが丘において、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年6月15日（土）より鉄道・バスでの顔認証乗車システム（ユーカリPASS）をお客様利用可能な顔認証改札として初の本格始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
~顔パス乗車導入記念特別スタンプラリーを開催~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫、以下「山万」）とジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤俊和、以下「ジョルダン」）は、2024年6月15日（土）より、山万が開発するユーカリが丘ニュータウンにおいて、新交通システム山万ユーカリが丘線とコミュニティバスの複数の交通サービスを非接触でシームレスに利用するための「ユーカリPASS（顔認証乗車システム）」を日本で初めて本格導入します。&lt;br /&gt;
　また、同日より顔パス乗車導入記念の特別イベント「顔認証スタンプラリー」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●顔認証乗車システム（（ユーカリPASS）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■山万ユーカリが丘線の沿革&lt;br /&gt;
　山万ユーカリが丘線は、山万が開発を手掛けるユーカリが丘において、全ての住居から最寄り駅までが徒歩 10 分圏内に住まう生活を実現するため、民間企業経営の鉄道事業としては戦後初の鉄道事業許可を受け、山万公共交通事業部が事業を開始しました。ユーカリが丘では、1971年の開発着手当初から公共交通指向型開発（TOD=Transit Oriented Development）に取り組んでおり、公共交通を中心として、歩いて暮らせる街を目指して開発を行っております。約250haあるユーカリが丘ニュータウンの中心部をテニスラケット型に周回し、する山万ユーカリが丘線は、運行当初から騒音、振動、排気ガスを生じない環境に配慮した持続可能な新交通システムとして、ユーカリが丘のシンボルとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本で初めての顔認証乗車システム&lt;br /&gt;
　今般、日本で初めて本格導入する「ユーカリPASS（顔認証乗車システム）」は、パナソニック コネクト株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 執行役員 プレジデント・CEO：樋口 泰行）が提供する顔認証技術とジョルダンが提供する決済・チケット管理システム「JorudanStyle　Point&amp;amp;Pass」を用い、非接触・非対面での本人確認とチケット確認、乗車管理を行うことで、シームレスな乗車を利用者の「顔」ひとつで実現できるようになります。&lt;br /&gt;
　地域内の公共交通の決済手段を現在の切符・磁気券から新たに顔認証によるキャッシュレス決済へと変更させることにより、公共交通機関の利便性を向上させていきます。これまで磁気券を発券していた券売機についても、ユーカリPASSの導入にあわせて、QRチケットを発行する券売機へ移行します。これにより、顔認証によるキャッシュレス決済を登録しない利用者でもQRチケットでの乗車が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲こあらバス内に設置された「ユーカリPASS」(2024年撮影)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ユーカリが丘駅改札に設置された「ユーカリPASS」(2024年撮影)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ユーカリが丘駅改札に設置された「ユーカリPASS」を利用する様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユーカリPASS（顔認証乗車システム）のこれまでの取り組み&lt;br /&gt;
　山万及びジョルダンは、利用者のニーズに対応した効率的で良好な交通環境を実現するために、2021年5月10日から、山万コミュニティバス（こあらバス）での顔認証乗車によるシステムの実証実験を開始し、同年9月15日には山万ユーカリが丘線でのサービスを追加し、2023年3月まで、複数の交通機関の連携を通じた交通環境(マルチモーダル交通体系) 整備の実証実験を行ってきました。&lt;br /&gt;
　実証実験では、山万ユーカリが丘線の各駅及びこあらバス各車両に顔認証端末を設置し、通行者の本人確認と決済・チケット管理システムの情報確認を即時に行い、利用者の利便性、実用性、街のサービスとしてのあり方の検討と構築を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「顔認証スタンプラリー」開催について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ユーカリPASS導入記念特別イベントとして、6月15日（土）から7月31日（水）までの期間限定で、顔認証システムを利用したスタンプラリーを開催します。専用サイトから事前に必要事項を登録し、顔認証決済を利用して「山万コミュニティバス」あるいは「山万ユーカリが丘線」をご利用いただき、降車後120分以内にスタンプラリー対象店舗にて顔認証チェックインを行うことでスタンプ1個を獲得できます。スタンプを5個集めるとスタンプラリー対象店舗で利用できるサービス券がプレゼントされる予定です。&lt;br /&gt;
　将来的には、各店舗において顔認証システムを用いた決済システムの導入やポイントの付与などを多面的な利用の検討も行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲スタンプラリーイベント開催の告知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt;
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム　「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。&lt;br /&gt;
（2024年4月末現在人口：18,943人、世帯数：8,100世帯）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考：ジョルダン株式会社概要】&lt;br /&gt;
1979 年 12 月に設立したジョルダン株式会社は、乗換案内を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」のスマートフォンアプリは累計4,200万ダウンロードを越え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。また、2018年7月、J MaaS株式会社を設立し、交通サービスのプラットフォームへの参画企業を募るなど、MaaSビジネスを積極的に展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考：パナソニック コネクト株式会社概要】&lt;br /&gt;
パナソニック コネクト株式会社は 2022 年4 月1日、パナソニックグループの事業会社制への移行に伴い発足した、B2Bソリューションの中核を担う事業会社です。グローバルで約29,300名の従業員を擁し、売上高は1兆2,028億円（2023年度）を計上しています。「現場から 社会を動かし 未来へつなぐ」をパーパス（企業としての存在意義）として掲げ、製造業100年の知見とソフトウェアを組み合わせたソリューションや高度に差別化されたハードウェアの提供を通じて、サプライチェーン、公共サービス、生活インフラ、エンターテインメント分野のお客様をつなぎ、「現場」をイノベートすることに取り組んでいます。また、人と自然が共存できる豊かな社会・地球の「サステナビリティ」と、一人ひとりが生きがいを感じ、安心安全で幸せに暮らすことができる「ウェルビーイング」の実現を目指しています。また、「人権の尊重」と「企業価値の向上」を目的に、DEI（Diversity, Equity &amp;amp; Inclusion）推進を経営戦略の柱のひとつに位置づけ、多様な価値観を持つ一人ひとりがイキイキと力を発揮できる柔軟性の高い企業文化の改革に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.panasonic.com/jp/corporate/cns/company.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.panasonic.com/jp/corporate/cns/company.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202406061886/_prw_PI2im_h6vD7GjU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新交通システム「山万 ユーカリが丘線」が地元住民に愛され「運行４０周年」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211019071</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２２年１１月1日 山万株式会社 新交通システム「山万 ユーカリが丘線」が　 地元住民に愛され「運行４０周年」 ～独自の交通網でMaaSの一角を担う～   1982年11月に千葉県佐倉市ユーカリが...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２２年１１月1日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 新交通システム「山万 ユーカリが丘線」が　 地元住民に愛され「運行４０周年」 ～独自の交通網でMaaSの一角を担う～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1982年11月に千葉県佐倉市ユーカリが丘で運行を開始した「山万ユーカリが丘線」（街づくり企業・　山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫））が、明日11月2日に運行開始から40周年の節目を迎えます。&lt;br /&gt; 
同社の鉄道事業部が運営する「山万ユーカリが丘線」は、すべての住宅を駅から徒歩10分以内に配置するとともに、14分で中心部をテニスラケット型に周回。運行当初から騒音、振動、排気ガスを生じない先進性と快適性、またエコを兼ね備えた人にも環境にも優しい持続可能な新交通システムとして、ユーカリが丘のシンボルとなっています。戦後初の鉄道事業許可を受け、民間事業としては日本で初めて実用化されました。&lt;br /&gt; 
   &lt;br&gt;写真左・中央：運行当初の「ユーカリが丘駅」と「こあら号」　　　　&lt;br /&gt; 
写真右　　　：千葉県初の超高層マンション「スカイプラザ・ユーカリが丘」と「こあら号」&lt;br /&gt; 
　　　　　　&lt;br /&gt; 
ユーカリが丘の開発が始まった1970年代当時、日本の高度経済成長のひずみとして公害が大きな社会問題となっていました。そのためユーカリが丘では、街の開発コンセプトのひとつである「環境共生」の理念に基づき、①公害を予防しながら ②街の住民の足として ③公共交通機関によるタウン内道路の渋滞防止のために、排ガスの出ない、ゴムタイヤで専用軌道を走る中量輸送交通機関として「ユーカリが丘線」にVONA（&lt;a href=&quot;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%88%E5%86%85%E8%BB%8C%E6%9D%A1%E5%BC%8F%E9%89%84%E9%81%93&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;中央案内軌条式&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%BA%A4%E9%80%9A%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新交通システム&lt;/a&gt;）を採用する等、開発当初から環境保全に注力してまいりました。&lt;br /&gt; 
新交通システム「山万ユーカリが丘線」は、運行開始からこれまで40年間無事故を継続しており、ユーカリが丘交通網の主幹を担いながら、一貫して地域住民の生活の足として愛され続けています。その間、段差解消、誘導・警告ブロックの整備等を通じたバリアフリー化はもちろん、大規模な橋脚の補修工事も実施するなど常に安心・安全な交通システムとして定着。近年では、顔認証システムによるチケットレス乗降車「顔パス決済乗車」、ユーカリが丘線の駅間を補完して高齢者や子育て世代の外出を支援する路線バス「こあらバス」と連動して、移動手段をシームレスで提供するなど、MaaS等の先進性・快適性にも積極的に取り組み、常に時代と地域のニーズを取り入れながら、地域住民とともに成長し歩んでまいりました。&lt;br /&gt; 
 　写真：始発・終着駅の「ユーカリが丘駅」と「こあら号」&lt;br /&gt; 
このたび、40年間のご愛顧に感謝して記念ヘッドマーク車両の運行のほか、通常のオリジナルグッズに加えて記念キーホルダーをユーカリが丘駅で販売いたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
写真：４０周年記念ヘッドマークと「こあら号」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「山万ユーカリが丘線」の車両はアイボリーホワイトをベースに、自然を表現したグリーンのストライプが配され「こあら号」の愛称（住民公募によるネーミング）で親しまれています。地域に密着した鉄道として、利用者に対する独自のサービスを推進。真夏の車内でも快適にお過ごしいただけるよう「冷やしおしぼり」を提供したり、年配者や身体の不自由な方が快適に駅を利用頂けるよう、鉄道事業部スタッフの大半が「サービス介助士」の資格を取得。安心して電車の乗り降りや駅構内の移動が出来るよう、ソフト面でもきめ細やかなサービス提供に努めています。さらに、「ハート・プラス」マークの表示を通じて、内部障害の方々が優先席を利用しやすい環境つくりにも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆新交通システム「山万ユーカリが丘線」概要&lt;br /&gt; 
　運行系統数：１路線&lt;br /&gt; 
　運行時間：4：35～24：07（平日：ユーカリが丘駅）&lt;br /&gt; 
　　　　　　4：35～23：15（土日祝：ユーカリが丘駅）&lt;br /&gt; 
　運行車両数：3台&lt;br /&gt; 
　料金形態：大人（中学生以上）：200円　小人（小学生以下）：100円&lt;br /&gt; 
●建設キロ及び運行キロ ・建設キロ4.225キロ・運行キロ5.100キロ&lt;br /&gt; 
●車両 ・ワンマン運転車両・ゴムタイヤ、電動駆動・1編成3両(定員205人)&lt;br /&gt; 
●鉄道方式 ・ワンマン運転 ・最大速度50km/h ・表定速度24km/h&lt;br /&gt; 
●管理方式 ・集中運行管理 ※ワンマン運転に適した構造で 走行装置は一軸ボギー空気入りゴムタイヤ方式。 ※運行及び電力管理は指令室で 指令員による集中管理。駅管理は公園駅に駅務員を配置し、無人駅のグループ管理。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。（2022年9月末現在人口：18,923人、世帯数：7,891世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※MaaS(Mobility as a Service)：ICTを活用し、バスや電車、タクシー、飛行機など、自家用車以外の全ての交通手段による移動を、ひとつのサービスで完結させることを指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※シームレス交通：乗り継ぎ等の交通機関の「継ぎ目」や交通ターミナル内の歩行や乗降に際しての「継ぎ目」をハード・ソフト両面にわたって解消することにより、出発地から目的地までの移動を全体として円滑かつ利便性の高いものとすること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「ハート・プラス」マーク：内部障害（身体障害者福祉法に定められた心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、肝臓の機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害の総称）について、理解を深めるため作成された公的カードやステッカー。外部からは分かりにくい症状の理解を促すため作成された。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>山万ユーカリファームが千葉県佐倉市ユーカリが丘において【濃厚いちごプリン】を数量限定でプレミアム販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206283095</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jun 2022 12:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２２年６月２８日 山万株式会社 山万ユーカリファームが千葉県佐倉市ユーカリが丘において 【濃厚いちごプリン】を数量限定でプレミアム販売 ～森のBBQとともにご賞味を～ 　株式会社山万ユーカリファ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２２年６月２８日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 山万ユーカリファームが千葉県佐倉市ユーカリが丘において 【濃厚いちごプリン】を数量限定でプレミアム販売 ～森のBBQとともにご賞味を～ 
 
 
 
　株式会社山万ユーカリファーム（所在：千葉県佐倉市青菅1004 代表取締役社長：武山好和、以下「山万ユーカリファーム」）は、自社が運営する観光農園で生産したイチゴを使用した「濃厚いちごプリン」を新たに開発し、6月29日（水）より数量限定で販売を開始します。「濃厚いちごプリン」は、山万ユーカリファームで生産した完熟紅ほっぺを使用した、風味豊かで優しい味が特徴のプリンです。濃厚なめらかで、甘みと酸味のバランスに優れた紅ほっぺを通常プリンの1.5倍も使用するなど、贅を尽くしたプレミアムな一品に仕立てました。&lt;br /&gt; 
　イチゴは品種毎に個性があり、栽培方法も少しずつ異なるため肥料や水分量を調整するなどしながら、日々繊細な品質管理を徹底しました。約1年間かけて丹精を込め栽培してきた高品質な「紅ほっぺ」を贅沢に使用した「濃厚いちごプリン」を、この機会に是非ご賞味下さい。&lt;br /&gt; 
　なお今回の「濃厚いちごプリン」は、夏休みを間近に控えてユーカリが丘のグランピング施設「森のＢＢＱ」を訪れる家族連れやカップルの方々に、地元発信の農産物の魅力を感じていただく商品として新たに企画しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
左：【濃厚いちごプリン】と、奥に見えるのはグランピング施設「森のBBQ」　&lt;br /&gt; 
右：栽培中の「紅ほっぺ」&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　【商品概要】&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　商品名　：　濃厚いちごプリン&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　内容量　：　95㎖&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　定　価　：　380円（税込）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　販売者　：　㈱山万ユーカリファーム&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　賞味期限：　常温保存にて4か月間（冷やしてからお召し上がり下さい）　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　販売数　：　限定100個&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　山万ユーカリファームは、街づくり企業の山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫、以下「山万」）が、佐倉市ユーカリが丘で開発するユーカリが丘ニュータウンにおいて、アグリ事業を行う農地所有適格法人として2013年に設立しました。&lt;br /&gt; 
　山万グループは、ユーカリが丘開発当初からの基本理念である、自然と都市機能の調和による「いつまでも住み続けられる街」の実現を目指しており、SDGsの開発目標の達成にも先駆的に取り組む等、将来を見据えた都市計画に基づいた継続的な街づくりを展開しています。&lt;br /&gt; 
　そうした中、山万ユーカリファームでは日々、安心・安全で新鮮な農産物をお届けするための品質を維持する傍ら、地域の食の安全と耕作放棄地や里山の保護に取り組む等、休耕地の活用や農業の６次産業化、雇用創出等の地域課題に取り組み、近郊農業経営を通じて「農ある街づくり」の実現を通して、持続可能な地域開発に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の「濃厚いちごプリン」は、アグリ事業を担う山万ユーカリファームによる、農業の６次産業化の一端として企画された限定商品です。販売は、マイクロツーリズムの一翼を担っているグランピング施設「森のＢＢＱ」に隣接する農産物直売所「樫の木」（かしのき）で、数量限定にて提供します。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　「樫の木」隣接の【森のBBQ】&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【農産物直売所「樫の木」青菅本店】店内にはいつも地元農家の新鮮野菜　 &lt;br /&gt; 
　　住　所　：　千葉県佐倉市青菅９４０－１&lt;br /&gt; 
　　電　話　：　０４３―４６３－８８７７&lt;br /&gt; 
　　営業時間：　午前９時～午後５時&lt;br /&gt; 
　　定休日　：　お盆・年末年始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。&lt;br /&gt; 
（2022年5月末現在人口：18,874人、世帯数：7,846世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：株式会社山万ユーカリファーム 概要】&lt;br /&gt; 
2013 年に誕生した農地所有適格法人。2016 年に、生産したフルーツトマトを加工した「プレミアムトマトジュース」が、「モンドセレクション」金賞を受賞。また、運営する農作物直売所「樫の木」 では、地元農家の新鮮な農作物を販売。2021 年 8 月には 2 つの BBQ パーク「森の BBQ」「青空のBBQ」もオープンし、街づくり企業・山万グループの一員として、ユーカリが丘の「農のある街づくり」を展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>山万株式会社が千葉県佐倉市ユーカリが丘において 【100％買取リースバックシステム】を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206273019</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jun 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２２年６月２７日 山万株式会社 山万株式会社が千葉県佐倉市ユーカリが丘において 【100％買取リースバックシステム】を開始 「ハッピーサークルシステム」を更に拡充 ～いつまでも安心して住み続けら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２２年６月２７日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 山万株式会社が千葉県佐倉市ユーカリが丘において 【100％買取リースバックシステム】を開始 「ハッピーサークルシステム」を更に拡充 ～いつまでも安心して住み続けられる街づくりの新サービス～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫）は、同社が50年以上開発・街づくりを進めている佐倉市ユーカリが丘エリア限定で6月より「100％買取リースバックシステム」を新たに導入しました。本サービスは、お住み替えを前提とするような短期利用又は将来の資産整理等を目的とする長期利用等、お客様のニーズに合わせて選択ができます。最大で同社査定額100％によるご自宅の買取と、相場並みの家賃でのリースバック（ご自宅にお住まい続けること）が可能となります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、リースバックご利用のお客様には同社のグループ会社で行っているYMホームセキュリティを　　活用した「24時間安心見守りサービス」「水廻り清掃」「植栽の剪定」等々の生活サポートサービスを　　無料で使える特典もつけております。更に、同社が行っている地域密着の街づくりの根幹であるエリアマネジメント事業とも連携し、お独り住まいの方や離れて暮らす家族もより安心できる住環境を提供　していきます。&lt;br /&gt; 
　山万では、循環型地域社会の構築のため、ハッピーサークルシステムによる住み替え支援サービスを　推進し、2005年から、同地域内でのお住み替えの方に対してご自宅の「査定額100％買取による住み　　替え支援」を行っております。さらに、ユーカリが丘地区にお住まいの方の年齢変化に伴うニーズの　　変化に合わせ、2015年には、高齢者施設等への住み替え時の安定収入のご提案として、ご自宅を賃貸に出した際、借り手がつかない場合も一定の家賃が補償される「家賃補償付き賃貸サービス」、2016年には千葉銀行と提携し、ユーカリが丘エリア限定での「山万提携リバースモゲージ」を展開、ハッピー　　サークルシステムのサービス拡充を図ることで、現在延べ400世帯以上が住み替えを行っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の「100％買取リースバックシステム」は、山万が今後もユーカリが丘にて将来を見据えた街づくりを行うにあたり、お客様ニーズのさらなる多様化に対応する循環型街づくりの一旦を担う新たなサービスとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。&lt;br /&gt; 
（2022年5月末現在人口：18,874人、世帯数：7,846世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「24時間安心見守りサービス」概要】　&lt;a href=&quot;https://y-m-m.co.jp/person/homesecurity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://y-m-m.co.jp/person/homesecurity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
山万グループのワイエム総合サービスが提供するセキュリティサービス。万が一の時に備え、ボタンひとつでセキュリティーセンターとつながり、現場に急行。利用者の毎日を24時間・365日守ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ハッピーサークルシステム」概要】&lt;br /&gt; 
2005年1月に運用開始。ユーカリが丘に住む方へ最適な住環境を提供するとともに、街の「若返り」を目指すことにより、常に活気ある住み続けられる街にしていこうという仕組み・代表例は「ユーカリが丘限定の安心住み替えシステム」。2018年にグッドデザイン賞を受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202206273019/_prw_PI1im_Mof6J2kc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘で「第39回　緑のまつり」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205171310</link>
        <pubDate>Tue, 17 May 2022 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>   ユーカリが丘で「第39回　緑のまつり」開催 2022年5月29日(日)　10:00～16:00（雨天中止） 　千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店会組織「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ユーカリが丘で「第39回　緑のまつり」開催&lt;br /&gt; 2022年5月29日(日)　10:00～16:00（雨天中止）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店会組織「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久、以下「商連」）が、「第39回　緑のまつり」（前回2019年開催時来場10,000人）を、２年ぶりにユーカリが丘南公園特設会場にて開催します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
   &lt;br /&gt; ▲会場の様子（２０１９年撮影）&lt;br /&gt;  
 
 
 
「緑のまつり」は商連の主催で今年39回目を迎え、季節を彩る花々や植栽、地元で採れた産直野菜の販売等を通じて、緑豊かな街づくりと環境共生に資することを目的に例年４月２９日に開催されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
直近２年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため開催を見送ってきましたが、本年はワクチン接種が進んだこと並びにイベント開催に関する人数制限の撤廃等を踏まえ、コロナによる自粛で失われてしまった、街の活性化を取りもどし、地域住民の方々や子供たちに改めて人が集い、皆で同じ時間を共有する楽しさを思い出してもらおうと、５／２９（日）に開催する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は、商連加盟店による模擬店やキッチンカー、色彩豊かな春の花々や鉢植えの販売、産直野菜の直売会だけでなく、家族で楽しめるピクニックエリア、子供たちが楽しめる体を使ったミニゲーム、更には今年初となるペットも楽しめるドッグランなど盛りだくさんの内容でゲストをお迎えします。また、会場はダンスや音楽のステージなど終始陽気な音楽に包まれ、賑わいに華を添えます。&lt;br /&gt; 
また、ラジオ局bayfm78のユーカリスタジオから発信されている、月～木のお昼の帯番組「MUSICSaLaD」からも「ひまわり大作戦2022　縁ジョイント」と称して、ヒマワリの種をプレゼント予定です（無くなり次第終了）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   &lt;br /&gt; ▲スポーツ体験(2019年撮影)&lt;br /&gt;  
   &lt;br /&gt; ▲植物の販売(2019年撮影) &lt;br /&gt;  
 
 
   &lt;br /&gt; ▲ダンスチームのステージ(2019年撮影)&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; ▲&amp;nbsp;クラッシクカー展示(2019年撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【緑のまつり】の詳細&lt;br /&gt; 
&amp;lt;日時&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　　２０２２年５月２９日（日）　１０：００～１６：００（雨天決行）&lt;br /&gt; 
&amp;lt;会場&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　　ユーカリが丘南公園&lt;br /&gt; 
　　　・京成本線「ユーカリが丘駅」北口 徒歩１２分&lt;br /&gt; 
　　　・山万ユーカリが丘線「公園駅」徒歩１分&lt;br /&gt; 
　　　・京成本線「ユーカリが丘駅」北口からユーカリが丘循環「こあらバス」にて　　　&lt;br /&gt; 
　　　　「公園駅」徒歩１分&lt;br /&gt; 
　　　※駐車場はありませんので、徒歩または上記の公共交通機関をご利用下さい&lt;br /&gt; 
&amp;lt;イベント内容&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　　 模擬店、各種キッチンカー、鉢植え等の販売、直産野菜の直売会、ダンスや音楽の　&lt;br /&gt; 
　　ステージ、ピクニックエリア（飲食物・レジャーシート持込可）、ドッグラン（中型犬まで）　など&lt;br /&gt; 
&amp;lt;主催&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　ユーカリが丘商店連合会&lt;br /&gt; 
&amp;lt;協賛&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　山万グループ&lt;br /&gt; 
&amp;lt;後援&amp;gt;&lt;br /&gt; 
　佐倉商工会議所／佐倉市観光協会&lt;br /&gt; 
&amp;lt;協力&amp;gt;&lt;br /&gt; 
NPO法人ユーカリタウンネットワーク/NPO法人クライネスサービス/&lt;br /&gt; 
佐倉市公益団体 ファインディング佐倉他&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建平面開発を行っています。（2022年4月末現在人口：18,846人、世帯数：7,829世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202205171310/_prw_PI2im_W99957C3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>芝山町田園型居住地創出拠点整備事業に係る基本協定書締結式のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204270583</link>
        <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 17:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> 【成田空港の更なる機能強化に伴う芝山町の官民連携住宅地整備事業】 芝山町田園型居住地創出拠点整備事業に係る基本協定書締結式のご案内   　このたび、芝山町は千葉県佐倉市ユーカリが丘地区の開発を手掛け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和4年4月27日&lt;br /&gt;


芝　 山 　町&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;芝山町長　麻生　孝之&lt;br /&gt;
山万株式会社　代表取締役会長　嶋田　哲夫&lt;br /&gt;

【成田空港の更なる機能強化に伴う芝山町の官民連携住宅地整備事業】
芝山町田園型居住地創出拠点整備事業に係る基本協定書締結式のご案内
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび、芝山町は千葉県佐倉市ユーカリが丘地区の開発を手掛ける街づくり企業「山万株式会社」及びそのグループ企業である「光陽株式会社」との間で、芝山町都市計画マスタープランにおいて定めた「田園型居住地創出拠点（川津場地区）」の開発事業計画に係る基本協定書を締結する運びとなりました。&lt;br /&gt;
　これまで、当町は成田空港の更なる機能強化に伴い、増加が見込まれている空港内外従業員6.4万人の受け皿として、芝山町川津場地区を住宅系拠点と定め、町の基幹産業である「農業」を暮らしのコンセプトに据えて、官民連携による住宅地の創出に向けて取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
　本年2月に官民連携住宅地整備事業に係る民間事業者の公募を行った結果、代表企業山万株式会社・構成員企業光陽株式会社を事業予定者として決定しました。&lt;br /&gt;
　つきましては、今後の住宅地整備を確実かつ円滑に推進するため、下記のとおり基本協定書の締結式を行いますので、取材・報道にご協力いただきますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
　なお、お手数ですが、ご参加いただける方は、5月17日（火）までにE-mailにて「参加人数・会社名・氏名等」をご報告いただき、当日は、開始10分前までに受付を済ませていただきますよう重ねてお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; １.日　時：令和4年5月20日（金）午前10時～午前11時　　（受付9時30分から）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.場　所：ウィシュトンホテル・ユーカリ　メインタワー5階　ロイヤルウィシュトン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（千葉県佐倉市ユーカリが丘4-8-1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;3.内　容：（１）まちづくりの取組及び協定書概要&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp; 　（２）協定書締結&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp; （３）その他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;4.出席者：山万株式会社代表取締役会長　嶋田　哲夫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp; 芝山町長　麻生　孝之　　ほか関係者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; ○本件に関する問い合わせ窓口&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; 芝山町企画空港政策課市街地整備係　E-mail　shigaichi@town.shibayama.lg.jp&lt;br /&gt;
　　　　　　　（担当：松尾、秋山）　　電話　0479-77-3927　　8:30～17:15（平日のみ）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>2022年4月29日(金・祝)　「総合子育て支援センター　ユー！キッズ」がリニューアルオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204270573</link>
        <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> News Release 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 山　万　株　式　会　社   京成本線ユーカリが丘駅 徒歩３分 2022年4月29日(金・祝) ｢総合子育て支援センター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
News Release&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 山　万　株　式　会　社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 京成本線ユーカリが丘駅 徒歩３分 2022年4月29日(金・祝) ｢総合子育て支援センター　ユー！キッズ｣がリニューアルオープン！ 
 
 
 
街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫）が開発を続ける千葉県佐倉市のユーカリが丘において、山万グループのワイエム総合サービス株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：野元聡）は４月２９日（金・祝）、総合子育て支援センター「ユー！キッズ」をリニューアルオープンします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ユー！キッズは、核家族が増えるなか、遠方から越してきた実家の遠い子育て世代や、周辺に友人が少なく子育ての悩みを抱え込んでしまう子育て世代の孤独が社会問題化していたことから、子育ての専門家に相談したり、子育ての共有ができるママ友と知り合える場を作ることを目的に、２００７年８月に子育て・親育ちをテーマに全天候型の屋内遊戯施設として開設されました。その後、１４年間地域住民の憩いの場として愛され続けてきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回リニューアルされたユー！キッズは、コロナ禍で薄れた地域コミュニティを再び活性化するための新たな集いの場を提供するとともに、環境との共生を子供たちにも遊びや学びを通じて身近に感じてもらうことを目的に、「自然を感じる施設で大人も子どもも繋がり、成長する」をコンセプトにしました。そのため、施設内遊具や家具は木目を基調としたデザインをあしらい、屋内で遊んでいながら屋外の公園を思わせる雰囲気が味わえます。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　シンボルツリー・吊り橋ゾーン&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
　　　　　　ボルダリング・アスレチックゾーン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
施設内は、週替わりで遊具が登場予定で、イベントや工作教室なども随時開催されるなど毎週違った遊びが楽しめるだけでなく、教室エリアも用意されており、子どもの学びの場も提供される予定です。ハイハイコーナーも完備しているので乳幼児も安心して一緒に遊ぶことができます。さらに安全・衛生面への配慮の一環としてコロナ対策もスタッフの毎日の検温はもちろんのこと、来場者の検温・手指消毒等の徹底が図られています。&lt;br /&gt; 
パパママにとっても、施設スタッフは従来のユー！キッズ同様に保育士資格を持つスタッフが常駐しているため、子育ての悩み相談やアドバイスを受けることができるほか、パパ友ママ友を作る場となります。また、ワークスペースとしても利用できる空間も設けられているため、子供たちを見守りながら仕事をすることもできます。&lt;br /&gt; 
一部エリアは飲食可能となっており、自宅から弁当を持参することや持ち込みも可能です。しかも、ユー！キッズ内で近隣飲食店舗に当日予約して配達も可能なため、遊んで、食べて、また遊ぶことができるなど、子育て世代を応援するためのアイデアが盛り込まれています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お食事ゾーン&lt;br /&gt; 
ワークゾーン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &lt;br /&gt; 
　　　学びの場ゾーン　　　　　　　　　　　　　　授乳室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用方法は２種類。１つ目は時間課金のスポット利用、そして２つ目はサブスクリプション　（以下サブスク）会員利用です。サブスク会員は月額定額で、何回でも追加課金無しのお得な　　　システム。更に、ユーカリが丘の山万LINEを友だち登録すると専用ページにアクセスすることで、毎月ユーカリが丘内の特定施設（アクア・ユーカリ、ウィシュトンホテル、樫の木）で利用　できるサービスチケットが定期配信されるため、実質、月額費用の半額で施設をご利用できます　　（登録者の人数により異なる）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜総合子育て支援センター　ユー！キッズ　営業情報＞　&lt;br /&gt; 
■2022年4月29日(金・祝)オープン予定　&lt;br /&gt; 
■場所　佐倉市ユーカリが丘４－１スカイプラザ・モール４F（ユーカリが丘駅から徒歩３分）&lt;br /&gt; 
■営業時間　10:00～17:00&lt;br /&gt; 
■定休日　毎週火曜日&lt;br /&gt; 
■利用料金&lt;br /&gt; 
①スポット（時間利用）&lt;br /&gt; 
子ども１人１時間５５０円／大人１人１日３５０円&lt;br /&gt; 
延長料金　３０分毎に子ども１人３００円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②サブスクリプション（月額定額制）※5／11（水）よりスタート&lt;br /&gt; 
子ども１人・大人１人　３，６００円（１，５００円分チケットプレゼント）&lt;br /&gt; 
子ども２人・大人１人　６，０００円（３，０００円分チケットプレゼント）&lt;br /&gt; 
※登録方法は店舗受付及びオープン後にLINEにて案内。&lt;br /&gt; 
■お支払い方法&lt;br /&gt; 
クレジットカード・QR決済・現金（サブスクリプションはクレジット払いのみ）&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;ホームページ&lt;br /&gt; 
ユーカリが丘総合子育て支援センター　ユー！キッズ&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建平面開発を行っています。（2022年3月末現在人口：18,854人、世帯数：7,898世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 ユー！キッズ　担当：福井・花里 電話：０４３－４６０－８８１８ 
 取材や掲載に関するお問い合わせ先 山万株式会社　ビル事業部　担当：落合 電話：０４３－４６３－１３３６ 
 
 
 ユーカリが丘公式タウンポータルサイト　&lt;a href=&quot;http://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://town.yukarigaoka.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202204270573/_prw_PI7im_xupL17gb.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>山万ユーカリファームが千葉県佐倉市において 観光農園におけるいちご狩りを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202026932</link>
        <pubDate>Thu, 03 Feb 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ２０２２年２月３日 山万株式会社   山万ユーカリファームが千葉県佐倉市において 観光農園におけるいちご狩りを開始 ～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
２０２２年２月３日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 山万ユーカリファームが千葉県佐倉市において 観光農園におけるいちご狩りを開始 ～グリーンインフラを活用したマイクロツーリズムを展開～ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘地区を開発する街づくり企業・山万株式会社（代表取締役嶋田哲夫、以下「山万」）は、観光農園におけるいちご狩りを開始することから、今後系列ホテルの「ウィシュトンホテル・ユーカリ」等と連携し、グリーンインフラを活かしたマイクロツーリズムを確立していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山万の関連会社である株式会社山万ユーカリファーム（代表取締役社長山口正人、以下「山万ユーカリファーム」）では、千葉県佐倉市ユーカリが丘地域内に建設した約300坪の太陽光利用型植物工場2棟で約10,000株のいちごを栽培、2月5日(土)からいちご狩りを開始します。農作物の収穫体験ができる観光農園として、ユーカリが丘初の試みとなります。品種は「かおり野」「章姫」「紅ほっぺ」の3品種を用意し、新鮮で甘いいちごの食べ放題が楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、隣接地には、日本版ＣＣＲＣ「ユーカリが丘総合福祉エリア」として「みんなの庭」というケアガーデンを中心に、特別養護老人ホームや老人介護保険施設、グループホーム等が展開されている他、昨年には自然をテーマにした２つのＢＢＱパークがオープン、新たな街の魅力が生まれ、育まれています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
【いちご狩りの様子】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【いちご狩りスケジュール】&lt;br /&gt; 
営業日：2月5日(土)～5月8日(日)　※土日のみ&lt;br /&gt; 
時間：第1部　 9：30～10：00　　　　　　　料金：2才まで　　無料&lt;br /&gt; 
　　　第2部　10：30～11：00　　　　　　　　　　5才まで　　1,600円(税込)&lt;br /&gt; 
　　　第3部　11：30～12：00　　　　　　　　　　6才以上　　2,200円(税込)&lt;br /&gt; 
※各時間定員10名。HP上での完全予約制となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、関連会社でウィシュトンホテル株式会社 （代表取締役社長大迫英明、以下「ウィシュトンホテル」） が運営するホテル、「ウィシュトンホテル・ユーカリ」では、山万ユーカリファームで収穫した新鮮ないちごを使用した生菓子のメニューを開発、ホテル内で開催するいちごフェアやバレンタインディナーバイキング等にて提供します。また3月以降、いちご狩りツアーも予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ウィシュトンホテルで提供するいちごスイーツ(イメージ)】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山万では、これからの50年先を見据えた「ミリオンシティ構想」を掲げ、農業を中心とした産業振興を展開、本取り組みはその第一歩となります。今後ユーカリが丘では、 アフターコロナにおける「街・人の豊かさ」に改めて目を向け、田植え体験やサツマイモの収穫体験などの農業体験や、グリーンインフラを活用した観光施設の整備および、豊富な自然環境を活かしたマイクロツーリズムの確立を行ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積250ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。&lt;br /&gt; 
（2021年12月末現在人口：18,890人、世帯数：7,808世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：株式会社山万ユーカリファーム 概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://farm.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://farm.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2013年に誕生した農業所有適格法人。2016年に、生産したフルーツトマトを加工した「プレミアムトマトジュース」が、「モンドセレクション」金賞を受賞。また、運営する農作物直売所「樫の木」では、地元農家の新鮮な農作物を販売。2021年8月には2つのBBQパーク「森のBBQ」「青空のBBQ」もオープンし、街づくり企業・山万株式会社の一員として、ユーカリが丘の「農のある街づくり」を展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ウィシュトンホテル・ユーカリ」 概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://wishton.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wishton.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
1998年9月にオープン。成田空港から約30分、「ユーカリが丘」駅直結の便利なロケーションのホテルです。総客室数205室、10の宴会場とチャペル、3つのレストランとパティスリーを備え、人生の様々な節目を感動のひと時へ作り上げるとともに、災害時にはユーカリが丘住民へ向けて炊き出しを行うなど、街の生活支援対策も行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘総合福祉エリア」 概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.yutokai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yutokai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2002年に山万が約15haの広大な敷地に「福祉の街」構想を発表し、現在、「社会福祉法人ユーカリ優都会」により高齢者福祉施設や学童保育、障碍者施設、クリニックなど様々な施設が整備されています。CCRCの考え方を取り入れたユーカリが丘独自の高齢者福祉の仕組みにより、住み慣れたユーカリが丘に生涯にわたって住み続けられる環境を整えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 山万株式会社　企画部　担当：井野 電話：０４３－４８７－６３８１ ユーカリが丘公式タウンポータルサイト： &lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202202026932/_prw_PI4im_9H7K9uxO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉県佐倉市ユーカリが丘において、9月15日より、鉄道・バスでの顔認証乗車システム実証実験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109139975</link>
        <pubDate>Mon, 13 Sep 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田　哲夫、以下「山万」）と、パナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月13日&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;
パナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社&lt;br /&gt;
ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;


千葉県佐倉市ユーカリが丘において、9月15日より、鉄道・バスでの顔認証乗車システム実証実験を開始&lt;br /&gt;


千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田　哲夫、以下「山万」）と、パナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社（本社：東京都中央区、社長：樋口　泰行、以下CNS社*）、ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役：佐藤俊和、以下「ジョルダン」）は、2021年9月15日（水）より、山万が開発するユーカリが丘ニュータウンにおいて、新交通システム山万ユーカリが丘線とコミュニティバスの複数の交通サービスを非接触でシームレスに利用するための顔認証乗車実証実験を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本実証実験では、パナソニックが提供する顔認証技術とジョルダンが提供する決済・チケット管理システム「JorudanStyle3.1」を用い、非接触・非対面での本人確認とチケット確認、乗車管理を行うことで、シームレスな乗車を利用者の「顔」一つで実現できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに、2021 年5 月10 日より、バスでの顔認証乗車によるシステムの実証実験を開始しており、今回新たに鉄道でのサービスを追加することで、複数の交通機関の連携を通じて、利用者のニーズに対応した効率的で良好な交通環境(マルチモーダル交通体系) の提供を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄道駅には、パナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社が開発した業界初注となるフラッパーレスでポール型の新デザインを採用した顔認証ポールを各駅の改札に設置し、通行者の本人確認を行い、ジョルダンの決済・チケット管理システムでチケット情報確認を即時に実施し通行を管理します。近未来を想像させる新しい公共交通スタイルの可能性、利用者の利便性、実用性、街のサービスとしてのあり方の検討と構築の実証を通じて3 社で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実証実験の概要は、下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-　記　-&lt;br /&gt;
【顔認証乗車システム実証実験概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実証実験期間：　2021年9月15日～2022年1月31日（予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象路線：　ユーカリが丘コミュニティバス1系統/2系統/3系統/101系統/&lt;br /&gt;
102・103系統及び山万ユーカリが丘線全駅（6駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象券種：　普通乗車券、定期券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モニター数：　約100名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt;
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。（2021年8月末現在人口：18,809人、世帯数：7,764世帯）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考：パナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社概要】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.panasonic.com/jp/corporate/cns/company.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.panasonic.com/jp/corporate/cns/company.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※パナソニックグループの持株会社制への移行にともないパナソニック株式会社　コネクティッドソリューションズ社は 2022年4月より、「パナソニック コネクト株式会社」に変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考：ジョルダン株式会社概要】&lt;br /&gt;
1979年12月に設立したジョルダン株式会社は、乗換案内を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」のスマートフォンアプリは累計3,000万ダウンロードを越え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。また、2018年7月、J MaaS株式会社を設立し、交通サービスのプラットフォームへの参画企業を募るなど、MaaSビジネスを積極的に展開しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注：鉄道改札機として。パナソニック調べ。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202109139975/_prw_PI1im_f9y6YiyH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【5/10～】山万㈱が千葉県佐倉市ユーカリが丘において、バスの顔認証乗車システム実証実験を開始します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105104649</link>
        <pubDate>Mon, 10 May 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２１年５月１０日 山万株式会社   【5月10日より】山万株式会社が千葉県佐倉市ユーカリが丘において、 バスの顔認証乗車システム実証実験を開始いたします。   千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２１年５月１０日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【5月10日より】山万株式会社が千葉県佐倉市ユーカリが丘において、 バスの顔認証乗車システム実証実験を開始いたします。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田　哲夫、以下「山万」）は、2021年5月10日（月）より、昨年11月に運行を開始した新規の路線バス事業(以下「ユーカリが丘コミュニティバス」)での顔認証乗車システム実証実験を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　5月10日から始まる実証実験では、バスに乗車する際に、現金の支払いや定期券の提示等をすることなく、顔認証で乗車代金の決済が出来る様になります。本実証実験はパナソニック株式会社の顔認証技術の活用と、ジョルダン株式会社による決済・チケット管理のシステム「JorudanStyle3.1」を導入した仕組みとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コロナ禍の新しい生活様式が求められている中で、顔認証乗車システムによるバスの乗車は、金銭を支払ったりする事無く決済できる仕組みとなり、衛生的で安全な新たな生活様式に対応した公共交通の提供を目指しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    バス車内の顔認証システム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また本年夏頃には、同エリア内を走行する新交通システム「山万ユーカリが丘線」の改札においても、事前の切符購入や定期券の読み取りをすることなく顔認証にて決済する実証実験を開始する予定となっております。&lt;br /&gt; 
    山万ユーカリが丘線における顔認証システム設置イメージ。  （実際とは異なる場合があります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ユーカリが丘ではバスと鉄道という異なる公共交通機関において、顔認証乗車システムで決済という同一の仕組みによる乗車代金の決済を可能とすることで、「ユーカリが丘版MsaS」実現へ向けてスタートいたします。&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;  ユーカリが丘コミュニティバス（左）、山万ユーカリが丘線（右）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来的には自家用車を利用できない高齢者や子供が安心して便利に移動できる、新しい都市交通システムの実現を目指します。そのためにもっと気軽に移動できるようなパーソナルモビリティや、自動運転によるバス運行、ドローンタクシーといった様々な交通手段の提供を検討しています。それらの交通手段をIoT技術を用いてシームレスに利用できる仕組みの導入によって、「ユーカリが丘版MaaS」の拡充を計画しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【顔認証乗車システム実証実験概要】&lt;br /&gt; 
　実証実験期間：2021年5月10日～6月30日（予定）&lt;br /&gt; 
　対象路線　　：ユーカリが丘コミュニティバス 1系統/2系統/3系統/101系統/102・103系統&lt;br /&gt; 
　対象券種　　：普通乗車券、定期券&lt;br /&gt; 
モニター数　：約100名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。（2021年3月末現在人口：18,790人、世帯数：7,732世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：ジョルダン株式会社 概要】&lt;br /&gt; 
1979年12月に設立したジョルダン株式会社は、乗換案内を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」のスマートフォンアプリは累計3,000万ダウンロードを越え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。また、2018年7月、J MaaS株式会社を設立し、交通サービスのプラットフォームへの参画企業を募るなど、MaaSビジネスを積極的に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 山万株式会社　企画部　担当：久須見　　　ジョルダン株式会社　企画営業本部　担当：松本 　　電話：０４３－４８７－６３８１　　　　　　　　　　電話：０３−５３６９−４０５４ ユーカリが丘公式タウンポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202105104649/_prw_PI2im_20DFHHHR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>街を彩る明るい光に願いを込めて 『ユーカリが丘ウィンターイルミネーション2020』を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011197338</link>
        <pubDate>Thu, 19 Nov 2020 11:30:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年１１月１９日 山万株式会社 街を彩る明るい光に願いを込めて 『ユーカリが丘ウィンターイルミネーション2020』を開催します！   千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店組織「ユーカリが丘商店連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年１１月１９日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 街を彩る明るい光に願いを込めて 『ユーカリが丘ウィンターイルミネーション2020』を開催します！ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店組織「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久）「ユーカリが丘商店街振興組合」（理事長：林新二郎）と、 ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、 代表取締役社長：嶋田哲夫） は、2020年11月21日（土）から2021年3月14日（日）（予定）まで「ユーカリが丘ウィンターイルミネーション2020」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    昨年のイルミネーションの様子（ユーカリが丘駅北口ひまわり広場）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ユーカリが丘の冬の風物詩として愛され、20年以上の歴史を持つユーカリが丘地域のイルミネーションが始まります。本年は、ガーデンラべニュー南ユーカリが丘（千葉県佐倉市南ユーカリが丘14-2）噴水前、ユーカリが丘駅北口ひまわり広場、山万ユーカリが丘線「中学校」駅前の3ヵ所を中心にユーカリが丘全体を約19万球を使用したイルミネーションで彩り、鮮やかで光煌めく夜の街並みを楽しんでいただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに2020年9月に始発から終電まで乗り通す「20時間耐久」によりTwitter上で話題になった山万ユーカリが丘線においても、全編成にイルミネーションヘッドマーク、「中学校」駅-「井野」駅間のトンネル内にイルミネーションが取り付けられます。トンネル内のイルミネーションは鉄道専用トンネルとしては珍しく、車窓から流れゆく光を眺めていると束の間のタイムスリップをしているような感覚になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   イルミネーションヘッドマークを掲出するユーカリが丘線車両&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、新型コロナウイルス感染拡大により様々な影響を受けている中で、本年は医療従事者の皆様への感謝の意を込めたブルーを基調とし、『新型コロナウイルスが早く終息することを願う流れ星』を連想させるイルミネーションを各所に配置いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イルミネーションはユーカリが丘の夜の街を彩るだけでなく、NPO法人クライネスサービス・上座防犯パトロール・ユーカリが丘地区自治会協議会・NPO法人ユーカリタウンネットワーク・ユーカリが丘地区社会福祉協議会・ワイエム総合サービス㈱（山万グループ）等、ユーカリが丘を中心に活動する防犯団体と連携し、駅前をライトアップすることで防犯対策としても期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    昨年のイルミネーションの様子（ユーカリが丘駅北口ペデストリアンデッキ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された今年で 50 年目を迎えるニュータウン。千葉県佐倉市に立地し総開発面積245ha（計画総人口約 3 万人）で、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した21世紀の新・環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層建築物を含む立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩 10 分圏内に展開される一戸建の平面開発を行ってきました。 1997年から「千年優都…シティミレニアム」をテーマに「いつまでも住み続けられる街づくり」に挑戦し続けています。（2020年10月末現在人口：18,749人、世帯数：7,690世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 ユーカリが丘商店連合会事務局 担当：渡辺　電話：０４３－４６３－０７８４ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202011197338/_prw_PI2im_u6WyKMC0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘コミュニティバス 開業記念式典を開催いたしました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011066777</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2020 17:12:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年１１月６日 山万株式会社 ユーカリが丘コミュニティバス 開業記念式典を開催いたしました。 11月7日（土）より運行を開始します！   　千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年１１月６日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ユーカリが丘コミュニティバス 開業記念式典を開催いたしました。 11月7日（土）より運行を開始します！ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫、以下「山万」）は、2020年11月7日（土）より、千葉県佐倉市ユーカリが丘地域において、新規の路線バス事業(以下「ユーカリが丘コミュニティバス」)を開始いたします。&lt;br /&gt; 
　事業開始に先立ちまして、開業記念式典を2020年11月6日（金）に開催いたしました。&lt;br /&gt; 
国土交通省関東運輸局長河村俊信様、千葉県知事森田健作様、佐倉市長西田三十五様を含め多くのご来賓の方にご参加いただき、華やかに出発式を開催いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  　  テープカットの様子  国土交通省関東運輸局長河村俊信様（左から9番目）、千葉県知事森田健作様（右から9番目）、  佐倉市長西田三十五様（左から8番目）、山万㈱代表取締役社長嶋田哲夫（右から1番目）  &lt;br&gt;  　   試乗会用バス出発前の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　式典においては、山万㈱代表取締役社長の嶋田哲夫より「コロナ禍での開業となりましたが、今回のコミュニティバスはユーカリが丘線の補助交通として、また高齢者や子育て中のママさんたちの移動手段としてご利用いただき、地域の活性化に少しでも役立てればと考えております。」とご挨拶させていただきました。さらに河村関東運輸局長より「山万ユーカリが丘線と同様に地域住民の足として定着し、利便性の向上によってユーカリが丘の魅力を一層高めていく存在になることを期待しています。」、森田知事より「山万独自の交通システムとして、高齢者や子育て世代の大きな力になってくれるでしょう。」、西田市長より「誰もが安心して出歩くことができる快適な生活環境の整備が求められている中で、外出支援による健康増進や交流人口の増加など、ユーカリが丘だけでなく佐倉市の発展に寄与するものと大いに期待しています。」とご期待のコメントをいただいております。&lt;br /&gt; 
　今回のコミュニティバスは、ユーカリが丘ニュータウンの中心を走る山万ユーカリが丘線を補完し、周辺の住宅地や商業施設、福祉施設や病院などを含めた街中を網の目のように運行するとともに、ユーカリが丘線で発行する定期券や回数券でも乗車することも可能です。これにより、高齢者や子育て世代が暮らしやすく社会参加しやすい住環境を実現し、日常生活における移動手段をシームレスに提供できるようになります。&lt;br /&gt; 
　また来年2月より、山万㈱・ジョルダン㈱・パナソニック㈱が協力し、「顔パス決済乗車」の実証実験を行い、乗降データの検証後に山万ユーカリが丘線の改札と連携や、電気バスから電動モビリティに至るまでの街の交通網をシームレスに機能させてMaaSの実現を目指します。&lt;br /&gt; 
これに先立ち、式典において河村関東運輸局長、森田知事、西田市長ほか皆様に、実際に「顔パス乗車」を体験いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;     ご挨拶をされる関東運輸局長河村俊信様  &lt;br&gt;   　　  ご挨拶をされる千葉県知事森田健作様  &lt;br&gt;     挨拶する山万㈱代表取締役社長 嶋田哲夫  &lt;br&gt;     「顔パス乗車」をご体験される佐倉市長西田三十五様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　◆ユーカリが丘コミュニティバス（ユーカリが丘ニュータウン循環線）概要&lt;br /&gt; 
　運行系統数：5路線&lt;br /&gt; 
　運行時間：8：20～20：50&lt;br /&gt; 
　運行車両数：7台（中型ノンステップバス(60人乗)4台、小型ノンステップバス(27人乗)3台）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　車いす・ベビーカーの利用可能&lt;br /&gt; 
　料金形態：大人（中学生以上）：200円　小人（小学生以下）：100円&lt;br /&gt; 
　※山万ユーカリが丘線で発行する有効期限内の定期券及び回数券により、本コミュニティバスも&lt;br /&gt; 
乗車できます。詳細は &lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/yukariline/bus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/yukariline/bus/&lt;/a&gt; をご参照願います。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これによりSDGsの17の大きな目標に掲げられている中で、特に「9産業と技術革新の基盤をつくろう」と、「11住み続けられるまちづくりを」の達成に向けた取り組みに邁進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
     　 &lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された今年で50年目を迎えるニュータウン。千葉県佐倉市に立地し総開発面積245ha（計画総人口約3万人）で、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した21世紀の新・環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層建築物を含む立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行ってきました。1997年から「千年優都…シティミレニアム」をテーマに「いつまでも住み続けられる街づくり」に挑戦し続けている。（2020年9月末現在人口：18,753人、世帯数：7,687世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※シームレス交通：乗り継ぎ等の交通機関の「継ぎ目」や交通ターミナル内の歩行や乗降に際しての「継ぎ目」をハード・ソフト両面にわたって解消することにより、出発地から目的地までの移動を全体として円滑かつ利便性の高いものとすること。&lt;br /&gt; 
※MaaS(Mobility as a Service)：ICTを活用し、バスや電車、タクシー、飛行機など、自家用車以外の全ての交通手段による移動を、ひとつのサービスで完結させることを指す。&lt;br /&gt; 
※SDGｓ(Sustainable Development Goals)：2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 コミュニティバス運行について：山万㈱鉄道事業部　担当：直井、吉田　電話：043-487-5036 記念式典・顔認証について　　：山万㈱　企画部　　担当：久須見、武藤 電話：043-487-6381 顔認証・チケット管理機能について：ジョルダン㈱　担当：松本、山本　 電話: 03-5369-4054 ユーカリが丘公式タウンポータルサイト： &lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202011066777/_prw_PI2im_6y8QZUsQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>街づくりにLINEを活用！　便利・身近・お得・気軽！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010316510</link>
        <pubDate>Sun, 01 Nov 2020 08:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年１１月１日 山万株式会社 街づくりにLINEを活用！便利・身近・お得・気軽！ LINEから暮らしのお問い合わせ、ポイントやクーポンが使える！！   千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づく...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年１１月１日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 街づくりにLINEを活用！便利・身近・お得・気軽！ LINEから暮らしのお問い合わせ、ポイントやクーポンが使える！！ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫、以下「山万））は、11月1日（日）よりLINE公式アカウント（アカウント名：ユーカリが丘の山万）の配信を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    ▲ユーカリが丘マスコットキャラクター  「ララ」（左）、「ココ」（右）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
山万は2011年にAndoroid/iPhone用アプリケーション「ユーカリが丘アプリ」の配信を開始し、「ユーカリが丘での生活に欠かせない情報インフラ」として、地域の店舗・施設の情報配信に加え、地元自治体の発信する「緊急情報」の再配信システムやコミュニティバス・山万ユーカリが丘線をはじめとする地域に密着した公共交通機関の運行情報を配信することにより、地域住民・利用者の暮らしの利便性を高めてまいりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
LINE公式アカウント「ユーカリが丘の山万」は、従来のアプリの利便性を受け継ぎ、ユーカリが丘にお住まいの方、さらには買い物や仕事などでユーカリが丘に来街される方と山万が双方向のコミュニケーションを図るために活用されます。これにより、身近に、気軽にユーカリが丘の街に関するサービスや施設にお問い合わせいただけるようになります。特に山万がユーカリが丘周辺において展開する、生活の中での様々なお困り事やお悩み事に対応するワンストップサービス「ユーカリが丘・ライフサポートセンター くらしの応援団」へのお問い合わせが、電話だけでなくLINEからもできるようになります。また、より便利でお得な情報やおすすめ情報、クーポンを提供します。加えて、山万グループ限定のポイントサービス「ユーカリポイント」の管理ができるようになり、LINEに表示されるQRコードをかざすだけでご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに11月1日（日）から11月30日（月）までに友だち追加をし、「ユーカリポイント」の新規登録申し込み、または従来のポイントサービス「さくらマイル」より移行申し込みをしていただいた方には、500ポイント（500円相当分）をプレゼントする「ユーカリポイントスタートキャンペーン」も実施いたします。この機会にぜひご登録ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆友だち追加はこちらから&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ID:@397dvyhv&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/DFW0CHL&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/DFW0CHL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
QRコード：&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「ユーカリが丘の山万」LINE公式アカウント 主な機能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・くらしのお問い合わせができる&lt;br /&gt; 
　ユーカリが丘での暮らしに関するお困り事・悩み事をどんなことでもお受けいたします。&lt;br /&gt; 
　テキストだけでなく、写真を送信することができるため、より迅速な対応が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらしの応援団HP：&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/allsupport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/allsupport/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・街のいろんなお得な情報が届く&lt;br /&gt; 
　楽しいイベント情報、イチオシ情報、オススメ情報など、&lt;br /&gt; 
ユーカリが丘でのくらしやお買い物がもっと充実するお知らせをLINEで気軽にゲットできます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ユーカリポイントが使える&lt;br /&gt; 
　LINEで会員登録をするとQRコードの会員証がLINEで発行・表示されます。&lt;br /&gt; 
ご利用はQRコードを店頭で表示させるだけです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・お得なクーポンが使える&lt;br /&gt; 
これまでは冊子でお馴染みのユーカリが丘のお店や施設で使えるお得なクーポン集が&lt;br /&gt; 
LINEでも使えるようになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ユーカリポイントスタートキャンペーン概要&lt;br /&gt; 
　概要：ユーカリポイントを500ポイント（500円相当分）プレゼント&lt;br /&gt; 
　期間：2020年11月1日（日）から2020年11月30日（月）まで&lt;br /&gt; 
　対象：「ユーカリポイント」の新規登録申し込み、または従来のポイントサービス「さくらマイル」より移行申し込みをしていただいた方&lt;br /&gt; 
　※獲得したポイントは2営業日（平日のみ）以内に反映されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層建築物を含む立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。（2020年9月末現在人口：18,753人、世帯数：7,687世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 山万株式会社 企画・ビル事業部 電話：０４３－４８７－６３８１ ユーカリが丘公式タウンポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202010316510/_prw_PI2im_qB8gvEMB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘コミュニティバスの運行を開始(2020年11月7日(土))・開業記念式典を開催 (2020年11月6日(金))</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010306478</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2020 10:03:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年１０月３０日 山万株式会社 ユーカリが丘コミュニティバスの運行を開始(2020年11月7日(土)) 開業記念式典を開催 (2020年11月6日(金))   千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年１０月３０日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ユーカリが丘コミュニティバスの運行を開始(2020年11月7日(土)) 開業記念式典を開催 (2020年11月6日(金)) 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫、以下「山万」）は、2020年11月7日（土）より、千葉県佐倉市ユーカリが丘地域において、新規の路線バス事業(以下「ユーカリが丘コミュニティバス」)を開始いたします。&lt;br /&gt; 
つきましては、開業記念式典を2020年11月6日(金)に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
▲ユーカリが丘コミュニティバスで使用する車両　　　▲新交通システム「山万ユーカリが丘線」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ユーカリが丘コミュニティバス開業記念式典　開催概要&lt;br /&gt; 
日時：2020年11月 6日(金)11：00～　主催者挨拶&lt;br /&gt; 
11：30～　テープカット&lt;br /&gt; 
11：40～　試乗会、顔認証決済乗車の実機体験&lt;br /&gt; 
場所：ユーカリが丘駅北口ロータリー&lt;br /&gt; 
受付：山万ウィシュトンホテル　1F（10：30～）&lt;br /&gt; 
ご来賓予定者(敬称略)：&lt;br /&gt; 
国土交通省　関東運輸局局長　河村　俊信　様&lt;br /&gt; 
千葉県知事　　　　　　　　　森田　健作　様&lt;br /&gt; 
佐倉市長　　　　　　　　　　西田　三十五　様&lt;br /&gt; 
衆議院議員　　　　　　　　　秋本　真利　様&lt;br /&gt; 
衆議院議員　　　　　　　　　奥野　総一郎　様&lt;br /&gt; 
佐倉市議会議長　　　　　　　爲田　浩　　様&lt;br /&gt; 
他&lt;br /&gt; 
※取材のご希望の場合は、下記のお問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt; 
　　山万㈱企画部　担当：久須見、武藤　TEL:043－487－6381　Email:h-kusumi@yamaman.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ユーカリが丘コミュニティバス（ユーカリが丘ニュータウン循環線）概要&lt;br /&gt; 
　運行系統数：5路線&lt;br /&gt; 
　運行時間：8：20～20：50&lt;br /&gt; 
　運行車両数：7台（中型ノンステップバス(60人乗)4台、小型ノンステップバス(27人乗)3台）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　車いす・ベビーカーの利用可能&lt;br /&gt; 
　料金形態：大人（中学生以上）：200円　小人（小学生以下）：100円&lt;br /&gt; 
　※山万ユーカリが丘線で発行する有効期限内の定期券及び回数券により、本コミュニティバスも&lt;br /&gt; 
乗車できます。詳細は&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/yukariline/bus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/yukariline/bus/&lt;/a&gt;をご参照願います。）&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;▲ユーカリが丘コミュニティバス路線図  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ユーカリが丘コミュニティバスは、ユーカリが丘ニュータウンの中心を走る山万ユーカリが丘線を補完し、周辺の住宅地や商業施設、福祉施設や病院などを含めた街中を網の目のように運行します。&lt;br /&gt; 
これにより、高齢者や子育て世代が暮らしやすく社会参加しやすい住環境を実現し、日常生活における移動手段をシームレスに提供できるようになります。&lt;br /&gt; 
また、より便利に交通網を利用していただくために、山万ユーカリが丘線の定期券および回数券にてユーカリが丘コミュニティバスに乗車することができます。但し、回数券による電車とバスの乗り継ぎはできません。&lt;br /&gt; 
さらに、ユーカリが丘コミュニティバスの運行にあたっては、ジョルダン(株)（本社：東京都新宿区新宿2-5-10、代表取締役社長：佐藤　俊和）のクラウドサービスによる決済チケット管理機能「JorudanStyle Point&amp;amp;Pass」とパナソニック(株)（本社：大阪府門真市字門真1006番、代表取締役社長：津賀　一宏）の顔認証技術を用いた「顔パス決済乗車」の実証実験を行う予定です。&lt;br /&gt; 
今後、こうした実証実験を経た上で、乗降データの蓄積を行い山万ユーカリが丘線の改札と連携させて、顔認証を使った決済システムを具体化する予定です。また電気バスから電動モビリティに至る迄を街全体としてシームレス交通を機能させてMaaSの実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これによりSDGsの17の大きな目標に掲げられている中で、特に「9産業と技術革新の基盤をつくろう」と、「11住み続けられるまちづくりを」の達成向けた取り組みに邁進してまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;      　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された今年で50年目を迎えるニュータウン。千葉県佐倉市に立地し総開発面積245ha（計画総人口約3万人）で、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した21世紀の新・環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層建築物を含む立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行ってきました。1997年から「千年優都…シティミレニアム」をテーマに「いつまでも住み続けられる街づくり」に挑戦し続けている。（2020年9月末現在人口：18,753人、世帯数：7,687世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※シームレス交通：乗り継ぎ等の交通機関の「継ぎ目」や交通ターミナル内の歩行や乗降に際しての「継ぎ目」をハード・ソフト両面にわたって解消することにより、出発地から目的地までの移動を全体として円滑かつ利便性の高いものとすること。&lt;br /&gt; 
※MaaS(Mobility as a Service)：ICTを活用し、バスや電車、タクシー、飛行機など、自家用車以外の全ての交通手段による移動を、ひとつのサービスで完結させることを指す。&lt;br /&gt; 
※SDGｓ(Sustainable Development Goals)：2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 コミュニティバス運行について：山万㈱鉄道事業部　担当：直井、吉田　電話：043-487-5036&lt;br /&gt; 記念式典・顔認証について　　：山万㈱　企画部　　担当：久須見、武藤 電話：043-487-6381&lt;br /&gt; 顔認証・チケット管理機能について：ジョルダン㈱　担当：松本、山本　 電話: 03-5369-4054&lt;br /&gt; ユーカリが丘公式タウンポータルサイト： &lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202010306478/_prw_PI2im_vZgl9658.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>仮装してユーカリが丘のまちに出かけよう！Let’s Enjoy ユーカリハロウィン！ ユーカリフェスタ2020</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010266207</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2020 14:33:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年１０月２６日 山万株式会社 今年のユーカリフェスタはいつもとちょっと違う⁉ 仮装してユーカリが丘のまちに出かけよう！Let’s Enjoy ユーカリハロウィン！ ユーカリフェスタ2020 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年１０月２６日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 今年のユーカリフェスタはいつもとちょっと違う⁉ 仮装してユーカリが丘のまちに出かけよう！Let’s Enjoy ユーカリハロウィン！ ユーカリフェスタ2020 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘の「ユーカリが丘商店連合会」（主催、会長：渡邉久）、ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（協賛、本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫）は、10月31日（土）より11月8日（日）までの1週間、「仮装してユーカリが丘のまちに出かけよう！Let’s Enjoy ユーカリハロウィン！」と題し、「ユーカリフェスタ2020」を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
例年10月第4日曜日に実施しており、2万人超の来場者数を誇る「ユーカリフェスタ」ですが、第25回を迎える本年は新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮し、密を避けるため単日開催ではなく1週間を通じて楽しんでいただこうと「いつもとちょっと違う!?」ユーカリフェスタとして開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
例年はユーカリが丘の中央通りを歩行者天国にして行われる仮装パレード・コンテストですが、本年はFacebookにアップロードされた動画で審査する「オンライン仮装コンテスト」、まちなかに顔出しパネルや仮装コンテストの動画を撮影するとアピール度がアップする撮影用ミニステージを設置する「まちなかフォトスポット」、素敵なかぼちゃのちょうちんを作って街を飾る毎年大人気の企画「かぼちゃのちょうちん作り」、地元シェフたちが秋の味覚をご用意する「街レス ユーカリフェスタVer.」、仮装してまちなかで遊んでいただくと2020年11月1日（日）からの試験運行を経て、2020年11月7日（土）から運行開始となる路線バスに無料で乗れる「まちなかフリーライド」といった数々のユーカリが丘の秋を彩るイベントで、街の活気と賑わいを醸成し、商業エリアの活性化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　　&lt;br /&gt; 
▲ユーカリフェスタ2020 ポスター 　 ▲かぼちゃのちょうちん作り（昨年の様子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「ユーカリフェスタ2020」実施概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・オンライン仮装コンテスト&lt;br /&gt; 
　募集期間：2020年10月19日（月）～2020年11月8日（日）15時迄&lt;br /&gt; 
　審査発表：2020年11月8日（日）18時　（Facebookにて発表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・まちなかフォトスポット&lt;br /&gt; 
　開催期間：2020年10月31日（土）～2020年11月8日（日）迄&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・かぼちゃのちょうちん作り&lt;br /&gt; 
　開催日時：2020年10月31日（土）11時～16時迄&lt;br /&gt; 
　開催場所：ひまわり広場&lt;br /&gt; 
　参加費無料、先着40組限定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・街レス ユーカリフェスタVer.&lt;br /&gt; 
　開催日時：2020年10月31日（土）&lt;br /&gt; 
　　　　　　2020年11月1日（日）&lt;br /&gt; 
　　　　　　2020年11月7日（土）&lt;br /&gt; 
　　　　　　2020年11月8日（日）　　　各日11時～16時迄&lt;br /&gt; 
　開催場所：ユーカリが丘駅北口「ひまわり広場」～鶏ごっち前&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・まちなかフリーライド&lt;br /&gt; 
　仮装して来場された方にユーカリが丘循環路線バスの無料乗車券をお渡しします。&lt;br /&gt; 
開催日時：2020年11月7日（土）～2020年11月8日（日）迄　各日11時～16時迄&lt;br /&gt; 
※2020年11月1日（日）～2020年11月6日（金）迄は試験走行につき、一般の方も無料でご乗車いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　＜主催＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　ユーカリが丘商店連合会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　＜協賛＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　山万グループ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　＜協力＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　NPO法人ユーカリタウンネットワーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、商業や商店街の活性化及び地域経済の振興を図ることを目的として、商業団体が自ら課題を抽出し、課題解決のために提案する、意欲的で工夫とアイデアが活かされた事業を支援する「令和2年度佐倉市街中にぎわい推進事業」の補助金を佐倉市よりユーカリが丘商店連合会が受けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建の平面開発を行っています。（2020年9月末現在人口：18,753人、世帯数：7,687世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 &lt;br /&gt; ユーカリが丘商店連合会事務局　&lt;br /&gt; 担当：渡辺 電話：０４３－４６３－０７８４&lt;br /&gt; Email：info@yukari-syouren.com&lt;br /&gt; ユーカリが丘商店連合会Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yukarisyouren/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/yukarisyouren/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202010266207/_prw_PI2im_TU5wObgd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘の住民・商業・企業が一体となってコロナに立ち向かう</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202006271364</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2020 16:05:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年６月２７日 山万株式会社 ユーカリが丘の住民・商業・企業が一体となってコロナに立ち向かう コロナに負けるな！ユーカリが丘幸せのひまわり大作戦 千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店組織「ユーカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt; 
２０２０年６月２７日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ユーカリが丘の住民・商業・企業が一体となってコロナに立ち向かう コロナに負けるな！ユーカリが丘幸せのひまわり大作戦 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
千葉県佐倉市ユーカリが丘の地元商店組織「ユーカリが丘商店街振興組合」（理事長：林新二郎、以下「振興組合」）と「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久、以下、「商連」）、ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫）は、コロナ禍の影響を受けている街全体をひまわりの花でいっぱいにして、街や住民に元気や活気を取り戻したいとの思いから、ひまわりの種90,000粒を街中に植える「コロナに負けるな！ユーカリが丘幸せのひまわり大作戦」を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2020年6月27日（土）に、振興組合と商連の会員、地域のボランティア団体の方々総勢約1,300名がこのひまわり大作戦に賛同し、街の清掃美化作業と共にひまわりの苗や種をユーカリが丘の通り沿いに植えました。&lt;br /&gt; 
同時に、ユーカリが丘全体がひまわりでいっぱいになるように、全7,654世帯の各家庭にひまわりの種を配布し庭先やバルコニー等に植えていただきます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　▲作業をする様子　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　▲苗植えの様子&lt;br /&gt; 
また、新型コロナウイルスの感染拡大により影響を受けたユーカリが丘の各店舗に賑わいを取り戻し、自粛が続く皆様に身近な楽しみを提供するため、ユーカリが丘の商店約80店舗を巡るスタンプラリーのほか、お気に入りの店舗を応援できるお得な「店舗オリジナル特別回数券」の販売、ユーカリが丘駅周辺で季節の風物詩を楽しめる「七夕飾り」、ユーカリが丘で腕を振るう有名シェフたちが特別メニューを提供する「青空レストラン 街レス」も併せて「コロナに負けるな！ユーカリが丘 幸せのひまわり大作戦」と称し、実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「コロナに負けるな！ユーカリが丘　幸せのひまわり大作戦」実施概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント内容&lt;br /&gt;  
 開催日時&lt;br /&gt;  
 
 
 ・スタンプラリー&lt;br /&gt; ・店舗オリジナル特別回数券の販売&lt;br /&gt; ・七夕飾り&lt;br /&gt;  
 2020年7月1日（水）から&lt;br /&gt; 2020年8月30日（日）まで&lt;br /&gt;  
 
 
 ・青空レストラン 街レス&lt;br /&gt;  
 上記期間中の金土日祝&lt;br&gt;17:00～20:00&lt;br /&gt;  
 
 
 
　＜主催＞&lt;br /&gt; 
　　　　ユーカリが丘商店街振興組合&lt;br /&gt; 
　＜共催＞&lt;br /&gt; 
　　　　ユーカリが丘商店連合会&lt;br /&gt; 
　＜協賛＞&lt;br /&gt; 
　　　　山万グループ&lt;br /&gt; 
　＜協力＞&lt;br /&gt; 
　　　　株式会社ベイエフエム&lt;br /&gt; 
　　　　NPO法人ユーカリタウンネットワーク&lt;br /&gt; 
　　　　NPO法人クライネスサービス&lt;br /&gt; 
　　　　小竹小学校区まちづくり協議会&lt;br /&gt; 
　　　　佐倉中央ライオンズクラブ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、市内の商業団体が、商業や商店街の活性化及び地域経済の振興を図ることを目的として実施する、意欲的で工夫とアイデアが活かされた事業への取り組みについて効果的に支援する「街中にぎわい推進事業」の補助金を佐倉市より振興組合が受けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
　1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建平面開発を行っています。（2020年5月末現在人口：18,731人、世帯数：7,654世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本件に関する問い合わせ先＞&lt;br /&gt; 
　ユーカリが丘商店街振興組合事務局　担当：新井&lt;br /&gt; 
　電話：043-463-0784&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202006271364/_prw_PI1im_K6wJ9603.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域のシームレス交通体系の確立のため、ユーカリが丘ニュータウン内にカーシェアを導入します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004309587</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description> ２０２０年４月３０日 山万株式会社 地域のシームレス交通体系の確立の新たな取り組みとして、 ユーカリが丘ニュータウン内にカーシェアを導入します。 　ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月30日&lt;br /&gt;


山万株式会社　アセットソリューション部&lt;br /&gt;
担当：藤原 電話：０４３－４６３－１０１０&lt;br /&gt;
ユーカリが丘公式タウンポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

  &lt;br /&gt; 
２０２０年４月３０日&lt;br /&gt; 
山万株式会社&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 地域のシームレス交通体系の確立の新たな取り組みとして、 ユーカリが丘ニュータウン内にカーシェアを導入します。 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役社長：嶋田　哲夫）は、2020年5月1日より、千葉県佐倉市ユーカリが丘で地域におけるシームレス交通体系の確立のため、オリックス自動車株式会社(本社：東京都港区芝三丁目22番8号、代表取締役社長：上谷内 祐二)が提供するカーシェアリングサービス「オリックスカーシェア」をニュータウン内に導入致します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　山万は、1971年のユーカリが丘ニュータウン開発当初から公共交通指向型開発（TOD：Transit Oriented Development）に取り組んでおり、戦後民間会社で初めて鉄道事業免許を取得し、ニュータウン内に新交通システムを採用した「山万ユーカリが丘線」を敷設しました。ニュータウン内はすべての住宅を駅から徒歩10分以内に配置し、歩いて暮らせる街を目指して開発を行ってきました。&lt;br /&gt; 
　分譲開始から30年が経過したころに、ニュータウン内の高齢化の進展と交通需要の多様化により、徒歩10分より短時間でアクセスできる交通網の整備が求められておりました。そこで「山万ユーカリが丘線」を補完する交通網として、各住宅から徒歩5分程度で公共交通にアクセスできる環境の整備を行うために、電気バスによるコミュニティバスの社会実験を開始し、2020年夏頃にはバス事業免許を取得し本格的な地域バスの運行を開始する予定です。&lt;br /&gt; 
　この中で、新たにシームレス交通体系の確立として、2020年5月1日より、ユーカリが丘ニュータウン内の3か所にオリックスカーシェアを導入します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　オリックスカーシェアは、会員登録をすれば、24時間365日、全国の約2,000拠点の車をご利用いただけます。（2020年3月末時点）&lt;br /&gt; 
　カーシェアリングは、既存の公共交通の駅前となる「京成本線ユーカリが丘駅」、ファミリー向け分譲マンションや有料老人ホームなどが立ち並ぶエリア「宮ノ台6丁目」、一戸建て住宅が立ち並ぶ住宅地「西ユーカリが丘1丁目」の3拠点に、車両が設置されます。&lt;br /&gt; 
　駅前及び住宅地内に拠点を設置することで、自宅と各公共交通機関や商業施設などとのアクセスビリティの向上を図り、シームレス交通の確立を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　カーシェアリングの導入により、ニュータウン内の各家庭で自動車を共有することでマイカー所有に比べ走行距離や使用頻度を削減することが期待されます。マイカーによる移動から現在ニュータウン内に整備されている山万ユーカリが丘線や本年秋からの本格運用を予定しているコミュニティバスによる公共交通、カーシェアリングなどに移動手段を変化させることで環境負荷の低減も目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ユーカリが丘カーシェアリング事業概要●&lt;br /&gt; 
　・サービス開始日：2020年5月1日（同日から予約可能）&lt;br /&gt; 
　・サービス拠点：&lt;br /&gt; 
京成本線ユーカリが丘駅前南口ステーション&lt;br /&gt; 
アクア（スタンダードクラス）、プリウス（ミドルクラス）&lt;br /&gt; 
佐倉市宮ノ台6丁目ステーション&lt;br /&gt; 
フィット（スタンダードクラス）&lt;br /&gt; 
西ユーカリが丘1丁目ステーション&lt;br /&gt; 
カローラフィールダー（ミドルクラス）&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・料金体系：&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt; 
　1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建平面開発を行っています。（2020年3月末現在人口：18,731人、世帯数：7,641世帯）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本件に関するお問合せ先 山万株式会社　アセットソリューション部　担当：藤原 電話：０４３－４６３－１０１０ ユーカリが丘公式タウンポータルサイト：&lt;a href=&quot;https://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202004309587/_prw_PI1im_0uO9W9Cy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山万がミャンマー最大都市ヤンゴンでホテルを開業　「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002146831</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2020 07:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社(本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号　以下「山万」)は、初の海外事業としてミャンマーの最大都市ヤンゴンに日本式ホテル「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月17日&lt;br /&gt;


山万株式会社 &lt;br /&gt;
ホテル・ヤママン&lt;br /&gt;


山万がミャンマー最大都市ヤンゴンでホテルを開業　&lt;br /&gt;
「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」がオープン&lt;br /&gt;
～2020年2月17日　日本式ホテルとしてオープンします～&lt;br /&gt;


ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社(本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号　以下「山万」)は、初の海外事業としてミャンマーの最大都市ヤンゴンに日本式ホテル「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」をオープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地法人「ホテル・ヤママン」が運営する当ホテルは、ヤンゴンの中でも成長が著しく今後の発展が期待されるヤンキン地区に立地し、ヤンゴン国際空港とダウンタウンの中間に位置します。日本企業の集まるティラワ経済特区まで、ダウンタウンの渋滞を迂回して車で1時間の距離にあります。&lt;br /&gt;
当ホテルは、客室91室とレストランだけでなくミーティングルームやジム・ランドリーコーナーを備えており、急な出張や会議等にも対応できます。客室は、スーペリア、デラックス、スイートの3種類で、それぞれにダブルベッド、ツインベッドの2パターンがあり、1名様の利用でもゆったりとお過ごしいただけます。また、46室は長期滞在利用のできるキッチン、電子レンジ、洗濯機付きとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山万グループでは、ユーカリが丘で運営をするウィシュトンホテル・ユーカリの他、日本全国でビジネスホテル「法華クラブ」などを展開しており、そこで得た日本式ホテルのノウハウを「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」の運営から設備まで取り入れました。フロントには、日本語が話せるスタッフを配置し、日本人の料理人が作る朝食ビュッフェを提供、また、91室あるすべての客室には日本製のユニットバスを設置し、どこかほっと一息つける時間を提供します。日本からの出張者を主なターゲットにした、キッチンや洗濯機などが設置された長期滞在利用にも対応できるお部屋をご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング記念スペシャル料金
オープンを記念し特別料金で宿泊いただけます。&lt;br /&gt;
1泊朝食バイキング付き1室&lt;br /&gt;
1名様利用70米ドル～(約7,700円～)&lt;br /&gt;
2名様利用80米ドル～(約8,800円～)&lt;br /&gt;
ぜひこの機会にご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～ご予約・お問合せ先～&lt;br /&gt;
　現地問合せ先：『Wishton Hotel Yangon　ウィシュトンホテル・ヤンゴン』&lt;br /&gt;
　　所在地：No,365 Thitsar Road and Shwe Thitsar Street(Corner),No13 ward,&lt;br /&gt;
　　　　　　Yankin Township,Yangon,Myanmar&lt;br /&gt;
　　TEL:+95-1-572500　FAX:+95-1-572887&lt;br /&gt;
　　Mail: info@yangon.wishtonhotel.com&lt;br /&gt;
　　Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/Wishton-Hotel-Yangon-111177010354887/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/Wishton-Hotel-Yangon-111177010354887/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 国内問合せ先：『ウィシュトンホテル・ユーカリ』&lt;br /&gt;
　　所在地：千葉県佐倉市ユーカリが丘4-8-1&lt;br /&gt;
　　TEL：043-489-6111　FAX：043-489-8156&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1月23日には、在ミャンマー日本大使館 丸山市郎 特命全権大使をはじめ、多くの関係者にご参加をいただき、記念式典を行いました。当日参加された方々は、館内の見学をはじめ、提供された日本料理を堪能され一足早く、「ウィシュトンホテル・ヤンゴン」を楽しまれていました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202002146831/_prw_PI1im_3jfnjemR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山万ユーカリが丘線「２ならびの日　記念入場券」発売します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002146829</link>
        <pubDate>Fri, 14 Feb 2020 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社(本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号　以下「山万」)が運営する新交通システム「山万ユーカリが丘線」(以下「ユーカリが丘線」)では、2020年(令和2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月14日&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;


山万ユーカリが丘線「２ならびの日　記念入場券」発売します。&lt;br /&gt;
～2020年（令和2年）2月22日の「2」ならびの日を記念して～&lt;br /&gt;


ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社(本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号　以下「山万」)が運営する新交通システム「山万ユーカリが丘線」(以下「ユーカリが丘線」)では、2020年(令和2年)2月22日の「2」ならびの日に記念入場券の発売をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日は、和暦・西暦ともに「2」の並ぶとても珍しい日付となっています。&lt;br /&gt;
また、ユーカリが丘線は「2」という数字と深いつながりを持っており、「2」にまつわるエピソードをこの記念入場券の裏面でご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売の詳細について&lt;br /&gt;
　2020年(令和2年)2月22日　9:00より販売を開始します。&lt;br /&gt;
　販売場所：山万ユーカリが丘線　ユーカリが丘駅&lt;br /&gt;
　販売数：限定300セット&lt;br /&gt;
　販売金額：400円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同時に、ユーカリが丘線の新しい公式グッズの販売を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考：「ユーカリが丘」概要】&lt;br /&gt;
　1971年に開発が開始された、千葉県佐倉市に立地する総開発面積245ha（計画総人口約3万人）のニュータウンで、山万株式会社が開発を手掛けています。「自然と都市機能が調和した新環境都市」を目指し、京成本線ユーカリが丘駅周辺の住宅・商業一体の超高層立体開発と、新交通システム「山万ユーカリが丘線」の各駅徒歩10分圏内に展開される一戸建平面開発を行っています。（2020年1月末現在人口：18,747人、世帯数：7,619世帯）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/202002146829/_prw_PI2im_5GfsKXPj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>｢山万マイホームセンター成田店｣　 12月７日(金)　拡大移転オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812061174</link>
        <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 21:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>千葉県佐倉市ユーカリが丘地区を開発する街づくり企業・山万株式会社が山万マイホームセンター成田店を、12月7日(金)に拡大移転オープンします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.12.6&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;


｢山万マイホームセンター成田店｣　 12月７日(金)　拡大移転オープン&lt;br /&gt;


千葉県佐倉市ユーカリが丘地区を開発する街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫、以下「山万」）が山万マイホームセンター成田店(以下「成田店」)を、12月7日(金)に拡大移転オープンします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年11月に千葉県成田市における不動産・都市開発事業に本格的に参入することを目的にオープンした成田店も3年目を迎え、お住まいの皆様より少しずつ認知をされてきました。成田店では、ユーカリが丘と同様、新築戸建てや中古、土地などを「買いたい」というご相談はもちろん、賃貸物件や不動産を「売りたい」「貸したい」のご相談、不動産有効活用のコンサルティング、相続相談など、幅広いニーズに応える不動産の窓口となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また現在、ユーカリが丘での街づくりのノウハウを生かし、「森に暮らす街　MORIBITO(もりびと)」の分譲を展開中。今後もお客様に寄り添ったご提案を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
　「山万マイホームセンター成田店」&lt;br /&gt;
　〒286-0048&lt;br /&gt;
　千葉県成田市公津の杜1-2-15　1階&lt;br /&gt;
　京成本線「公津の杜」駅　徒歩4分&lt;br /&gt;
　営業時間　9:00～18:00　(定休日：水曜日)&lt;br /&gt;
　電話番号　0476-85-7606&lt;br /&gt;
　フリーダイヤル　0120-683-860&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>生活のワンストップ拠点として ユーカリが丘在宅支援センター　12月3日(月)オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812041079</link>
        <pubDate>Tue, 04 Dec 2018 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>街づくり企業・山万株式会社が開発を続ける千葉県佐倉市のユーカリが丘ニュータウンに、山万グループの社会福祉法人ユーカリ優都会が運営する「ユーカリが丘在宅支援センター」が２０１８年１２月３日（月）にオープンしました</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018.12.04&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;
社会福祉法人ユーカリ優都会&lt;br /&gt;


生活のワンストップ拠点として&lt;br /&gt;
ユーカリが丘在宅支援センター　12月3日(月)オープン&lt;br /&gt;
居宅介護支援事業所も同時に開設します。&lt;br /&gt;


街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号(代表取締役 嶋田哲夫)以下「山万」）が開発を続ける千葉県佐倉市のユーカリが丘ニュータウンに、山万グループの社会福祉法人ユーカリ優都会(以下「ユーカリ優都会」)が運営する「ユーカリが丘在宅支援センター」が２０１８年１２月３日（月）にオープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本施設では、リハビリ型のデイサービスとカルチャー型のデイサービスの2種類のデイサービスと居宅介護支援事業所を主軸とし、山万グループにて相続の相談や、介護改修等生活の変化に対応したご自宅のリフォームや住替えの相談、自分でやるのは大変な電球交換や庭木の手入れ、ハウスクリーニング、お一人になっても安心できるホームセキュリティ等福祉の分野だけでなく、高齢者の生活でのありとあらゆるご相談に専門スタッフが対応できるようになりました。「ここに来れば、何とかなる！」そんなワンストップ拠点としてユーカリが丘の住宅地の中心に整備し、より身近で便利な相談所・情報発信基地として運営してまいります。&lt;br /&gt;
山万グループはユーカリが丘で『シニアハッピーサークルシステム』を展開しており、2004年にユーカリ優都会を設立し、デイサービスや介護老人保健施設、グループホーム、介護付有料老人ホーム、病院などの介護や医療の施設運営を行い、あらゆる状態に応じたサービスの提供をしています。&lt;br /&gt;
さらに、ユーカリが丘在宅支援センターの整備により、介護にかかわる相談だけでなく、高齢者お一人お一人の状態に合わせた、一生涯にわたるきめ細やかなライフサポートサービスを提供できるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【施設概要】&lt;br /&gt;
・施設名称：ユーカリが丘在宅支援センター&lt;br /&gt;
・所 在 地：千葉県佐倉市ユーカリが丘6丁目3番地2&lt;br /&gt;
・交　　通：山万ユーカリが丘線　公園駅徒歩2分&lt;br /&gt;
・構造／規模：鉄骨造亜鉛メッキ鋼板葺平屋建　地上1階建て&lt;br /&gt;
・定　　員：リハビリガーデンユーカリが丘　午前･午後各18名&lt;br /&gt;
　　　　　DTカルチャーデイサービス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10名&lt;br /&gt;
・事業主体：社会福祉法人　ユーカリ優都会&lt;br /&gt;
千葉県佐倉市青菅1010番地15　理事長 嶋田　哲夫&lt;br /&gt;
・敷地面積：1,714.98㎡&lt;br /&gt;
・建物延床面積：492.73㎡&lt;br /&gt;
・オープン日：リハビリガーデンユーカリが丘　平成30年12月3日&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　ユーカリが丘居宅介護支援事業所　平成30年12月3日&lt;br /&gt;
　　　　　　DTカルチャーデイサービス　平成31年3月予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【各デイサービスのご利用条件】&lt;br /&gt;
・介護認定：要支援・要介護の認定をお持ちの方&lt;br /&gt;
・利用時間：リハビリガーデンユーカリが丘　9:00～12:00、14:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　DTカルチャーデイサービス　　10:00～17:00&lt;br /&gt;
・食　　事：DTカルチャーデイサービスのみ昼食を提供予定&lt;br /&gt;
・送　　迎：有&lt;br /&gt;
・入　　浴：無&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘駅直結認可保育園 ｢ユーカリ森 マイキッズ｣2019年1月4日(金)開園</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812031047</link>
        <pubDate>Mon, 03 Dec 2018 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>街づくり企業・山万株式会社が開発を続ける千葉県佐倉市のユーカリが丘ニュータウンに、山万グループのワイエム総合サービス株式会社が運営するタウン内3施設目となる認可保育園「ユーカリの森マイキッズ」を2019年1月4日に開園します。それに伴い、『ユーカリの森 マイキッズ』は12月7日(金)に開所式を開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月3日&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;
ワイエム総合サービス株式会社&lt;br /&gt;


ユーカリが丘駅直結認可保育園 ｢ユーカリ森 マイキッズ｣2019年1月4日(金)開園&amp;nbsp;&amp;nbsp;12月7日　開所式を開催します&lt;br /&gt;


街づくり企業・山万株式会社（本社：東京都中央区日本橋小網町6番1号、代表取締役：嶋田哲夫、以下「山万」）が開発を続ける千葉県佐倉市のユーカリが丘ニュータウンに、山万グループのワイエム総合サービス株式会社が運営するタウン内3施設目となる認可保育園「ユーカリの森マイキッズ」を2019年1月4日に開園します。それに伴い、『ユーカリの森 マイキッズ』は12月7日(金)に開所式を開催します。ユーカリが丘は昭和46年から山万グループ単独で、あらゆる世代が安心して住み続けられる街を目指して街づくりを続けています。街づくりを進める中で子育て支援と高齢者支援を一体の課題と捉え、1999年に日本初の駅直結型の園庭付き託児所を開設し、その後2004年に千葉県で初めての民設の認可保育園に認可されました。その後ユーカリが丘ニュータウンの人口増加に併せて施設整備を進め、2018年11月時点で、認可保育園を2施設・小規模認可保育園を2施設運営し、さらに指定管理委託を含め児童センターと学童保育所を合わせて6施設運営しており、合計で約600名のお子様を日々お預かりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でユーカリが丘地域では、山万により年間概ね200戸の定量供給を続けており、現在も子育て世代が増加し、10年前と比較して0～9歳の子どもの数が59％増加しています。そこで今後の子育て世帯の増加を見越し、この度新たにユーカリが駅南口に直結するユーカリが丘ステーションタワー3階に認可保育園「ユーカリの森マイキッズ」を開業します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山万グループの考える子育て支援として、働く家族を応援する施設を作りたいとの思いから、通勤時に子供を預けやすいように、これまで京成本線ユーカリが丘駅北口徒歩1分に認可保育園「ユーカリハローキッズ」を、山万ユーカリが丘線中学校駅徒歩1分に認可保育園「みやのもりハローキッズ」を設置してきました。そこで今回の認可保育園「ユーカリの森マイキッズ」も京成本線ユーカリが丘駅の南口に直結する場所に設置し、駅の北口と南口の両側に認可保育園を整備することで、より通勤時に子供を預けやすい環境を実現し、働く家族を支援していきます。&lt;br /&gt;
また、保護者の方が安心して子育ての相談やリフレッシュができるように、「子育て親育ち」をコンセプトとした総合子育て支援センター「ユー！キッズ」も運営しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回オープンする認可保育園『ユーカリの森 マイキッズ』は、高層マンションの一角でありながら日当たりが良く各教室から太陽の光が降り注ぎ、解放感と広さを持つ広々としたオープンスペースが子供たちをお迎えします。各教室はそれぞれのカリキュラムに合わせて使用することはもちろん、縦割り教育として教室をつなげ異なる年代の交流を図っていきます。また、教室をつなげて使用することで、多くの保育士の目で子供の安心・安全を守っていきます。保育園の立地が駅直結ということで、電車が見えることもさることながら、同時に自動車等も見降ろせる立地となっています。また、壁で囲ってしまう給食室をガラス張りにすることで、調理中のにおいや工程を見ることと等により、五感に触れる食育も目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからも山万グループでは、子供の安心・安全と教育を考え、働くご家族の支援をしていきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/201812031047/_prw_PI4im_XFfZ26qc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>｢ウィンター イルミネーション 2018｣～駅前防犯キャンペーン～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811070117</link>
        <pubDate>Thu, 08 Nov 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>　千葉県佐倉市「ユーカリが丘」の地域団体「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久、以下「商連」）及び「ユーカリが丘商店街振興組合」(理事長：林新二郎、以下「振興組合」)と合同で、「ウィンター イルミネ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/11/08&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;


｢ウィンター イルミネーション 2018｣～駅前防犯キャンペーン～&lt;br /&gt;
約15万球のイルミネーションでユーカリが丘を彩ります。&lt;br /&gt;


　千葉県佐倉市「ユーカリが丘」の地域団体「ユーカリが丘商店連合会」（会長：渡邉久、以下「商連」）及び「ユーカリが丘商店街振興組合」(理事長：林新二郎、以下「振興組合」)と合同で、「ウィンター イルミネーション 201８」～駅前防犯キャンペーン～を、２０１８年１１月１0日(土)から２０１９年３月１４日(木)までユーカリが丘地域全域で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーカリが丘の冬の風物詩として定着をしてきたユーカリが丘のイルミネーション。今年は、駅周辺のシャンパンゴールドとホワイトを基調とした空間を始め、街全体の冬の夜を色とりどり約15万球の灯りで照らします。&lt;br /&gt;
また、商連にてユーカリが丘の夜の街を彩るだけでなく、NPO法人クライネスサービス・上座防犯パトロール・ユーカリが丘地区自治会協議会・NPO法人ユーカリタウンネットワーク・ユーカリが丘地区社会福祉協議会・ワイエム総合サービス㈱(山万グループ)等ユーカリが丘を中心に活動する防犯団体と連携し、駅前をライトアップすることで防犯対策としても期待されます。&lt;br /&gt;
振興組合にて、ユーカリが丘駅南口の駅前から約７５０mを約２万球のイルミネーションで彩り、賑わいを作り出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１１月１０日(土)17:00～点灯式を開催します。商連と振興組合を始め、NPO法人クライネスサービスや上座防犯パトロールが出席し、明るく安心安全な街を目指します。なお、同式典は『Milky Way Hand Bell Ensenble』によるイングリッシュハンドベルの演奏と、千葉県房総地区を舞台に地域密着型アイドルとして活動中の『BOSO娘』によるライブや物販・握手会で会場を盛り上げます。また、来場者にはホットドリンクのふるまいも行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくはこちら⇒&lt;a href=&quot;http://town.yukarigaoka.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://town.yukarigaoka.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/201811070117/_prw_PI1im_ipaM68FA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユーカリが丘の街づくりがグッドデザイン賞を受賞しました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810038769</link>
        <pubDate>Wed, 03 Oct 2018 17:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山万</dc:creator>
        <description>千葉県佐倉市ユーカリが丘地区を開発する街づくり企業・山万株式会社（代表取締役社長 嶋田 哲夫、以下「山万」）が、「ハッピーサークルシステム」と称する街づくりにおける取り組みについて、公益社団法人日本デ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/10/3&lt;br /&gt;


山万株式会社&lt;br /&gt;


山万株式会社が&lt;br /&gt;
ユーカリが丘の街づくりで進める&lt;br /&gt;
「ユーカリが丘ハッピーサークルシステム」&lt;br /&gt;
2018年グッドデザイン賞を受賞&lt;br /&gt;


千葉県佐倉市ユーカリが丘地区を開発する街づくり企業・山万株式会社（代表取締役社長 嶋田 哲夫、以下「山万」）が、「ハッピーサークルシステム」と称する街づくりにおける取り組みについて、公益社団法人日本デザイン振興会主催「2018年グッドデザイン賞」（Gマーク）を受賞いたしましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ユーカリが丘ハッピーサークルシステム」は、住民がユーカリが丘地域の中で住み替える際に、古くなった自宅を査定額の100％で買い取ることで、住み替えに係るストレスを解消しライフスタイルに合わせた住まいへの住み替えをスムーズに行っていただくとともに、買い取った住宅をリフォームして若い世代に再度販売することで、街に住み世代の循環を促し、多様な世代が住む街づくりを実践することで街の活性化を図る、山万が取り組む独自の街づくりの施策です。&lt;br /&gt;
　ライフサイクルに応じた様々な住まいの提供・暮らしのサポートをすることによって、あらゆる世代の人々がいきいきと暮らす街づくりを目指し、実践しているという点が評価されました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101654/201810038769/_prw_PI1im_e4KAB0hO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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