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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>経済産業省が実施する 『多様な「人活」支援サービス創出事業』を 製造派遣業界で初めて受託</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201505110050</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2015 19:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>UTホールディングス</dc:creator>
        <description>・在籍型出向と紹介予定派遣を融合した「社会人インターンシップ制度」 ・日本の経済成長に不可欠な人材活用を阻む3つの壁を解消 ・スキルと経験を持つ人材の成長分野への移転を促進 　UTホールディングス株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月11日&lt;br /&gt;


UTホールディングス株式会社&lt;br /&gt;


経済産業省が実施する&lt;br /&gt;
『多様な「人活」支援サービス創出事業』を&lt;br /&gt;
製造派遣業界で初めて受託&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UTグループの人材活用スキーム「社会人インターンシップ制度」を活用&lt;br /&gt;


・在籍型出向と紹介予定派遣を融合した「社会人インターンシップ制度」&lt;br /&gt;
・日本の経済成長に不可欠な人材活用を阻む3つの壁を解消&lt;br /&gt;
・スキルと経験を持つ人材の成長分野への移転を促進&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTホールディングス株式会社は、スキルと経験を持つ社会人が成長分野で活躍　するために必要な教育・マッチングを一体的に行うプログラムの開発・実証事業である「多様な『人活』支援サービス創出事業」を経済産業省より受託いたしました。また、当社がこの事業を展開するプログラムを2015年4月より開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、我が国では産業構造の転換が重要な課題となっています。経済成長や雇用の確保を図りつつ、この課題に対応するためには、スキルと経験を持つ社会人が成長分野で活躍し、さらなる価値創造を図ることが不可欠です。しかし、そうした人材が実際に活躍した成功事例は少なく、成長分野への人材の流れも未だ大きな　ものにはなっていません。そのため経済産業省では、平成25年度より『多様な「人活」支援サービス創出事業』を実施し、「人を活かす」（「人活」）支援サービスを提供する産業の創出・振興を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTホールディングスは、半導体分野、自動車分野を中心に製造業派遣事業、技術者派遣事業、再就職支援事業を展開してきました。近年は環境・エネルギーなど成長分野へも事業を拡大し、その中で異業種への人材移転のノウハウ、経験を蓄積しています。当社ではこのノウハウや経験が「人活」支援サービスに活かせると考え、新たなスキームの開発に取り組みました。そして生まれたのが、「在籍型出向」と「紹介予定派遣」を融合させた『社会人インターンシップ制度』です。厚生労働省のアドバイスを受け、法的に問題のないスキームを構築。この『社会人インターンシップ制度』が新たな人材活用の仕組みとして評価され、経済産業省の『多様な「人活」支援サービス創出事業』を、製造派遣業界で初めて受託しました。&lt;br /&gt;
　UTホールディングスでは、本事業を通じて『社会人インターンシップ制度』の実証を進め、将来的に当社の業務に活用していく考えです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「社会人インターンシップ制度」とは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「社会人インターンシップ制度」は、出向元と出向先の両方の事業主との間に雇用関係がある「在籍型出向」と、派遣スタッフとして一定期間就業し、派遣期間終了時に派遣先の社員となる「紹介予定派遣」を組み合わせた､新たな人材活用スキームです。出向者はUTグループ会社へ出向後、紹介予定派遣として派遣先企業で一定期間（最長6ヵ月）勤務。派遣期間終了後、派遣スタッフ・派遣先企業双方の同意により転職するか、同意がない場合は出向元企業へ戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「社会人インターンシップ制度」が人材活用の障壁を解消&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTホールディングスでは、成長分野の企業が求めるスキルと経験を持つ人材、とくに大企業の中高年社員の人材活用においては、社員はもちろん人材を送り出す企業、受け入れる企業の3者にそれぞれ3つの障壁があると考えています。この障壁を解消するために開発したのが「社会人インターンシップ制度」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「社会人インターンシップ制度」のプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTホールディングス株式会社は、経済産業省より平成27年度『多様な「人活」支援サービス創出事業』の委託を受け、「社会人インターンシップ制度」のプログラムを2015年4月より1年間にわたり実施します。（添付の表ご参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「社会人インターンシップ制度」についてのセミナーを開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「HRサミット2015」において「社会人インターンシップ制度」と平成27年度『多様な「人活」支援サービス創出事業』における当社の実施プログラムについてご紹介するセミナーを実施します。また、送出企業・受入企業向けセミナーを下記の通り開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会人インターンシップ制度セミナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日　時：2015年6月1日 (月) 15:00～16:00&lt;br /&gt;
会　場：東京コンベンションホール（東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F）&lt;br /&gt;
登壇者：宮下 修　UTホールディングス株式会社 上席執行役員 兼 主席コンサルタント&lt;br /&gt;
※当日は、経済産業省 経済産業政策局 産業人材政策室より来賓をお招きし、ご挨拶をいただく予定です。　　　&lt;br /&gt;
　また、セミナーの詳細につきましては「HRサミット2015」サイト（下記）をご覧ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.hrpro.co.jp/summit2015/lecture.php?smcd=25&amp;amp;scd=1699&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hrpro.co.jp/summit2015/lecture.php?smcd=25&amp;amp;scd=1699&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
送出企業・受入企業向けセミナー（プログラム説明会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・送出企業向けセミナー&lt;br /&gt;
　5月27日（水）13:30～15:30&lt;br /&gt;
　6月4日（木）13:30～15:30&lt;br /&gt;
　6月10日（水）13:30～15:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・受入企業向けセミナー&lt;br /&gt;
　5月27日（水）16:00～18:00&lt;br /&gt;
　6月4日（木）16:00～18:00&lt;br /&gt;
　6月10日（水）16:00～18:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・会場（共通）&lt;br /&gt;
　UTホールディングス本社4Fセミナールーム（東京都品川区東五反田1-11-15）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>UTグループで働く社員のキャリアアップをサポートする支援プログラム『ONE-UT』プロジェクトをスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503198680</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2015 19:00:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>UTホールディングス</dc:creator>
        <description>UTホールディングス株式会社では、当社グループで働く社員のキャリアアップや、ジョブチェンジなど新たなチャレンジを支援するプログラムとして、『ONE-UT』プロジェクトを2015年4月からスタートいたします。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月19日&lt;br /&gt;


UTホールディングス株式会社&lt;br /&gt;


UTグループで働く社員のキャリアアップをサポートする独自の支援プログラム&lt;br /&gt;
『ONE-UT』プロジェクトをスタート&lt;br /&gt;
・UTグループ全社員を対象にキャリアアップを支援するスクールを開設&lt;br /&gt;
・ビジネスの基礎から現場で必要なスキルまで効率的に学べるカリキュラム&lt;br /&gt;
・修了者には新たな成長やチャレンジのためのジョブチェンジをサポート&lt;br /&gt;


　UTホールディングス株式会社では、当社グループで働く社員のキャリアアップや、ジョブチェンジなど新たなチャレンジを支援するプログラムとして、『ONE-UT』プロジェクトを2015年4月からスタートいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年は産業構造の転換や情報化の進展などに伴い、企業が求める職種や能力が変化し、働く人もそれに応じて新たな知識やスキルを身につけることが求められるようになっています。また、人材不足時代の到来によって今後、人材の流動化が進むといわれる中で、働く側も新たなスキルを学んでキャリアや収入を高められる業界・業種へ進みたいと考える人が増えつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTグループでは、これまでもインターネットを利用して自宅でもスキルを身につけられる「WBT(ウェブベーストレーニング)制度」など、社員のキャリアアップのためのプログラムを提供してきましたが、「基礎から専門知識まで効率よく学びたい」「特定の業種ですぐに生かせるスキルを身につけたい」といった声も多く、新たなキャリアアップ支援プログラムとして『ONE-UT』プロジェクトをスタートすることといたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　社内スクールを開設しての本格的な支援プログラムはUTグループとしても初の試みであり、まず準備段階として、2014年10月に「建設エンジニア」と「設計開発エンジニア」の2コースを試験導入しました。これまで両コースで計30名が既にプログラムを修了してキャリアアップを果たしており、修了者からも「働きながら将来生かせるスキルを学べた」と好評であることから、2015年4月より規模を拡大し、グループの正式なプログラムとしてスタートすることになったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『ONE-UT』プロジェクトの概要&lt;br /&gt;
　『ONE-UT』プロジェクトは、その名の通りUTグループが一体となって社員のキャリアアップを支援し、未来に向けて新しいステージを提供する取り組みです。各コースとも、キャリア支援や国家資格受験に関する当社の豊富なノウハウを基に独自のカリキュラムを作成。働きながら専門の知識やスキルを学ぶことができます。UTグループの社員なら性別・年齢・勤務地・職務経験を問わず誰でも受講可能で、2015年度は計100人の利用を見込んでいます。コースは今後さらに増設していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《建設エンジニアコース》&lt;br /&gt;
～未経験者から建設エンジニアへのステップアップを支援～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東日本大震災の復旧やアベノミクスによる建設インフラ投資などにより、建設　業界は深刻な人材不足の状態です。現場で施工を行う人員だけでなく、工事全体をマネージメントする施工管理スタッフも不足しています。しかし事業の効率化などにより建設会社の人材は限られており、早急な人材育成が求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［期間］&lt;br /&gt;
3日間の集合トレーニング(各日10時～18時の7時間)を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［カリキュラム］&lt;br /&gt;
・集合トレーニング&lt;br /&gt;
1日目：コミュニケーション&lt;br /&gt;
ビジネスマナーや「聞く力・話す力・考える力」など、ビジネスの基礎を学びます。&lt;br /&gt;
2日目：オペレーション&lt;br /&gt;
建設エンジニアに必要なPCスキル、安全衛生など、基本知識を習得します。&lt;br /&gt;
3日目：キャリア&lt;br /&gt;
施工管理の業務内容、関連法規、専門用語など、現場で必要な知識を習得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［修了後サポート］&lt;br /&gt;
UTグループにおいてスーパーゼネコンなどの業務サポートを担うUTコンストラクション・ネットワーク株式会社に配属。施工管理技術者のアシスタントからスタートし、働きながら知識やスキルを高めて施工管理技師の資格取得へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《設計開発エンジニアコース》&lt;br /&gt;
～人材需要が高まるITエンジニアへのジョブチェンジをサポート～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　未経験者がエンジニアになるための専門知識や認定資格を、現在の事業所で勤務しながら、UTグループの連携スクールを活用して休日などに学ぶことができるプログラムです。ネットワークエンジニア・機械設計エンジニア・プログラム　　　エンジニアの3コースを設置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［期間］&lt;br /&gt;
休日などを利用して月間2～3回程度、最寄りの連携スクールに通学。合計6ヵ月で約50時間のカリキュラムを受講します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［カリキュラム］&lt;br /&gt;
全国主要都市86ヵ所にあるWinスクールにおいて、各コース所定のカリキュラムを受講。業界標準のツール操作やプログラミングなどネットワークエンジニア・機械設計エンジニア・プログラムエンジニアのそれぞれに求められる技術を基礎から学び、キャリアアップに必要なスキルの習得と資格取得を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［修了後サポート］&lt;br /&gt;
受講後は各種資格を取得し、社内試験により適性に応じてUTリーディング株式会社(※)各部門に配属。エンジニアとして最先端プロジェクトなどに参加し、さらなるスキルアップを図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※UTリーディング株式会社&lt;br /&gt;
UTグループにおいて組込系・業務系のソフトウェア、ハードウェアの設計・開発事業を展開。半導体・通信機器・家電・自動車関連など多くの設計・開発プロジェクトに参加しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>パナソニック株式会社の子会社、パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社の株式取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201305131752</link>
        <pubDate>Tue, 14 May 2013 10:45:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>UTホールディングス</dc:creator>
        <description> 当社は、平成 25 年５月 10 日開催の取締役会において、パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社の発行済株式の 81％を取得し、連結子会社とすることを決議いたしましたので、下記のとおりお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013/05/14&lt;br /&gt;


ＵＴホールディングス株式会社&lt;br /&gt;


子会社の異動を伴う株式取得に関するお知らせ&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.ut-h.co.jp/news/pdf/20130510T.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、平成 25 年５月 10 日開催の取締役会において、パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社の発行済株式の 81％を取得し、連結子会社とすることを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．株式取得の理由 &lt;br /&gt;
　パ ナ ソ ニ ッ ク バ ッ テ リ ー エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社 は 、総 合 エ レ ク ト ロ ニ ク ス メ ー カ ーであるパナソニック株式会社の子会社として、一次電池、二次電池の製造請負・派遣工程を中心に 600 名規模の技術・製造スキルを持つ社員を擁しており、電池製造に関する高いノウハウを有しております。 &lt;br /&gt;
　当 社 グ ル ー プ が 持 つ 製 造 請 負・派 遣 に 関 す る 採 用 力 、生 産 変 動 対 応 力 を 併 せ 持 つ こ と で 、今後幅広くパナソニックグループの電池製造の高度なアウトソーシングニーズに対応し、大きな成長が見込めるスマートグリッド・電気自動車・家庭での蓄電等の電池分野の製造工程において幅広く業務拡大を目指します。 &lt;br /&gt;
　中 長 期 的 に は 、パ ナ ソ ニ ッ ク バ ッ テ リ ー エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社 と 当 社 の 事 業 ノ ウ ハウを統合深化させ、①知識力、②保全力、③採用力、④生産変動対応力の四つの力を併せ持つ電池製造に特化した製造請負会社へと発展させ、当社グループが目指す「質・量ともに日本一の請負会社」の実現を推進してまいります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．株式取得の方法 &lt;br /&gt;
　 当 社 は 、パ ナ ソ ニ ッ ク バ ッ テ リ ー エ ン ジ ニ ア リ ン グ 株 式 会 社 の 発 行 済 株 式 400 株 の う ち81％にあたる 324 株を平成 25 年７月１日に同社の 100％親会社であるパナソニック株式会社 か ら 取 得 し 、残 り の 76 株（ 発 行済 株 式 総 数 の 19%）を平成 26 年７月１日に取得いたします。なお、取得資金は、自己資金を予定しております。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．異動する子会社の概要（平成 25 年３月 31 日現在） &lt;br /&gt;
（１）商号 パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社 &lt;br /&gt;
（２）本店所在地 大阪府守口市松下町１番１号 &lt;br /&gt;
（３）代表者の役職・氏名 代表取締役社長 仲野 浩 &lt;br /&gt;
（４）事業内容 &lt;br /&gt;
　　　１．電池材料分析・評価・解析事業 &lt;br /&gt;
　　　２．電池製品加工・組立て・包装業務・製造・請負事業 &lt;br /&gt;
　　　３．派遣事業 （５）資本金の額 20,000 千円 &lt;br /&gt;
（６）設立年月日 平成元年４月１日 &lt;br /&gt;
（７）大株主及び持株比率 パナソニック株式会社 100% &lt;br /&gt;
（８）上場会社と当該会社との関係&lt;br /&gt;
　　　資本関係 該当無し &lt;br /&gt;
　　　人的関係 該当無し &lt;br /&gt;
　　　取引関係 該当無し&lt;br /&gt;
　　　関連当事者への該当状況 該当無し &lt;br /&gt;
（９）当該会社の最近３年間の財政状態及び経営成績 （単位：千円）&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　平成 22 年３月期 　　平成 23 年３月期 　　平成 24 年３月期&lt;br /&gt;
　　　　　　　純資産 　　　　565,128 　　　　　　593,139　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;633,457&lt;br /&gt;
　　　　　　　総資産　　　 1,094,747　　　　　 1,104,501　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1,270,135&lt;br /&gt;
　　１株当たり純資産 　　　　　1,412　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;1,482　　　　　　　 1,584&lt;br /&gt;
　　　　　　　売上高 　　　3,587,520　　　　　 4,092,236　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4,206,255&lt;br /&gt;
　　　　　　営業利益 　　　　172,107 　　　　　　123,976 　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;132,003&lt;br /&gt;
　　　　　　経常利益 　　　　197,367 　　　　　　148,911 　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;157,112&lt;br /&gt;
　　　　　当期純利益 　　　　117,229 　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;86,611 　　　　　　 83,618&lt;br /&gt;
１株当たり当期純利益 　　　　　　 293　　　　　　　　 217 　　　　　　　　209&lt;br /&gt;
１株当たり配当金（円） 　　　146,500　　　　　　 108,250　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;104,500&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．株式取得の相手先の概要（平成 24 年９月 30 日現在） &lt;br /&gt;
（１）商号 パナソニック株式会社 &lt;br /&gt;
（２）本店所在地 大阪府門真市大字門真 1006 番地 &lt;br /&gt;
（３）代表者の役職・氏名 取締役社長 津賀 一宏 &lt;br /&gt;
（４）事業内容 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;部 品 か ら 家 庭 用 電 子 機 器 、電 化 製 品 、FA 機 器 、情 報 通 信 機 器 、および住宅関連機器等に至るまで&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;の生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー &lt;br /&gt;
（５）資本金の額 258,740 百万円 &lt;br /&gt;
（６）設立年月日 昭和 10 年 12 月 15 日 &lt;br /&gt;
（７）純資産 1,149,631 百万円 &lt;br /&gt;
（８）総資産 5,599,751 百万円 &lt;br /&gt;
（９）大株主及び持株比率 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）5.17% &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日 本 ト ラ ス テ ィ・サ ー ビ ス 信 託 銀 行 株 式 会 社（ 信 託 口 ）5.07%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日本生命保険相互会社 3.12% &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社三井住友銀行 2.72% &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;資本関係 該当無し &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;人的関係 該当無し &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;取引関係 パナソニック株式会社との間に、派遣・請負契約を締結しています。 &lt;br /&gt;
（ 10）上場会社と当該会社との関係 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;関連当事者への該当状況 該当無し &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．取得株式数、取得価額および取得前後の所有株式の状況 &lt;br /&gt;
（１）異 動 前 の 所 有 株 式 数 ０株 &lt;br /&gt;
（２）取 得 株 式 数 &lt;br /&gt;
　　　① 平 成 25 年 ７ 月 １ 日 324 株 （ 取 得 価 額 81 百 万 円 ※ １ ） &lt;br /&gt;
　　　②平成 26 年７月１日 76 株（取得価額 19 百万円 ※２） &lt;br /&gt;
（３）異動後の所有株式数 平成 25 年７月１日 324 株 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;平成 26 年７月１日 400 株 &lt;br /&gt;
（４）取得価額の算定根拠 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;取得価額につきましては、独立した第三者が算定した評価額をもとに、株式取得の相手先と協議の上、決定しており&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※１ 平成 25 年 6 月 30 日までの間、パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会 社 の 資 産 変 動 等 で 差 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;分 が 生 じ た 場 合 、微 調 整 を 行 っ た 上 で 最 終 決 定 い た し ま す 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※ ２ 平 成 26 年 6 月 30 日 ま で の 間 、取 得 価 額 を 修 正 す る 必 要 が 生 じ た 場 合 は 速 や か にお知&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;らせいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．日程 &lt;br /&gt;
（１）株 式 譲 渡 契 約 締 結 日 平成 25 年５月 10 日 &lt;br /&gt;
（２）株 式 取 得 日 &lt;br /&gt;
　　　① 平 成 25 年 ７ 月 １ 日 &lt;br /&gt;
　　　②平成 26 年７月１日 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．異動する子会社の社名変更 &lt;br /&gt;
 パナソニック バッテリーエンジニアリング株式会社は、平成 25 年７月１日付けで、社名を「ＵＴパベック株式会社」に変更いたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８．今後の見通し &lt;br /&gt;
 今回の株式取得による今後の連結業績に与える影響は現在精査中でありますが、開示すべき事項が生じた場合は速やかにお知らせする予定です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>UTチャレンジプロジェクト2012特設サイトでチャレンジに関するコンテンツを発信中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201205174438</link>
        <pubDate>Thu, 17 May 2012 16:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>UTホールディングス</dc:creator>
        <description>　製造分野の人材派遣・請負で日本のモノづくりに貢献するUTグループ(本社UTホールディングス：東京都品川区、代表取締役社長 兼 CEO：若山 陽一)は4月16日（月）にスタートした「UTチャレンジプロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年5月17日&lt;br /&gt;


UTグループ&lt;br /&gt;


UTチャレンジプロジェクト2012特設サイトでチャレンジに関するコンテンツを発信中&lt;br /&gt;
～5/31応募締め切りのUTチャレンジプロジェクト2012～&lt;br /&gt;


　製造分野の人材派遣・請負で日本のモノづくりに貢献するUTグループ(本社UTホールディングス：東京都品川区、代表取締役社長 兼 CEO：若山 陽一)は4月16日（月）にスタートした「UTチャレンジプロジェクト2012」&lt;a href=&quot;http://www.ut-h.co.jp/challenge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;特設サイト&lt;/a&gt;で、チャレンジに関するブログや対談などのコンテンツを発信しています。&lt;br /&gt;
　「UTチャレンジプロジェクト2012」は、チャレンジする人々を応援したいというUTグループの思いからスタートしたプロジェクトです。カルチャー・ネーチャー・スポーツの3部門で、自分自身はもちろん周りの人々も“ワクワク”“感動”“共感”できるようなエキサイティングなチャレンジを募集し、応募者の中から15組のチャレンジャーを選出し、それぞれ最大200万円の資金（総額1,000万円）をご提供し、夢の実現をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTグループではこのプロジェクトの開始にあわせ、特別審査員でプロ登山家の竹内洋岳氏と審査委員長でUTホールディングス株式会社 代表取締役社長兼ＣＥＯ若山陽一によるスペシャル対談と、事務局ブログを特設サイト上で展開しております。&lt;br /&gt;
　スペシャル対談では竹内氏と若山委員長が、チャレンジに対する思いやプロジェクトへの期待について語り合っています。&lt;br /&gt;
　事務局ブログでは、応募に関するヒントのほか、「チャレンジした人々」の紹介として、キング牧師、片腕のサーファー ベサニー・ハミルトンさん、東北の復興支援を目的とした日本縦断チャリティーランニングに挑戦中のジャスティン・ブラウンさん、リンゴの無農薬･無肥料栽培を行っている木村秋則さんなどの物語を連載中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTグループのチャレンジに対する取り組み、「UTチャレンジプロジェクト2012」にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■「UTチャレンジプロジェクト2012」募集要項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名　　称　　UTチャレンジプロジェクト2012&lt;br /&gt;
主　　催　　UTグループ&lt;br /&gt;
内　　容　　派遣・請負・契約社員、またはパート・アルバイトなどで働く(働いたことのある)方々の夢や挑戦を応援&lt;br /&gt;
　　　　　　・総額1,000万円（1名《組》あたり最大200万円のチャレンジ資金をご提供）&lt;br /&gt;
　　　　　　・チャレンジ達成のためのサポート、アドバイスを提供&lt;br /&gt;
　　　　　　・チャレンジャー同士の交流会の実施&lt;br /&gt;
募集部門　　①カルチャー　②ネーチャー　③スポーツ&lt;br /&gt;
募集人員　　15組（個人またはグループ）　※グループの人数制限はありません。&lt;br /&gt;
審査方法　　書類選考および面接審査&lt;br /&gt;
　　　　　　※UTチャレンジプロジェクト2012委員会が審査を行い15組を決定します。&lt;br /&gt;
応募資格　&amp;nbsp;&amp;nbsp;①日本国内に在住し、現在、派遣・請負・契約社員、パート・アルバイトとして働いている方、または、過去に働いたことがある方。&lt;br /&gt;
　　　　　　②2012年4月16日現在で満18歳以上の男女&lt;br /&gt;
　　　　　　③国内銀行口座をお持ちの方&lt;br /&gt;
　　　　　　※上記①～③すべてに当てはまる方を対象とします。&lt;br /&gt;
　　　　　　※グループでの応募も可能。①③は代表者1名が当てはまること。②は全員が当てはまること。&lt;br /&gt;
応募方法　　&lt;a href=&quot;http://www.ut-h.co.jp/challenge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;プロジェクト特設ホームページ&lt;/a&gt;の専用応募フォームからエントリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクト特設サイトからエントリー&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「UTチャレンジプロジェクト2012」の応募受付は&lt;a href=&quot;http://www.ut-h.co.jp/challenge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;プロジェクト特設サイト&lt;/a&gt;で行います。&lt;br /&gt;
　2012年5月31日（木）24:00までに本エントリーを完了してください。&lt;br /&gt;
　※応募者本人の参加が条件となります。&lt;br /&gt;
　※応募はプロフィールや撮影による顔写真の掲載が可能な方に限ります。&lt;br /&gt;
　※応募内容の入力・記載事項に不備がある場合、応募が無効となる場合があります。&lt;br /&gt;
　※応募に関する諸費用は応募者の負担となります。&lt;br /&gt;
　※詳しくは特設サイトをご覧いただくか事務局へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■審査委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　UTチャレンジプロジェクト2012委員会のメンバー6名がチャレンジャーの審査・選考を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査委員長　UTホールディングス株式会社　代表取締役社長 兼 CEO　若山 陽一&lt;br /&gt;
審　査　員　UTグループ各社代表&lt;br /&gt;
特別審査員　竹内 洋岳（プロ登山家）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■特別審査員プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ登山家&lt;br /&gt;
竹内 洋岳（たけうち ひろたか）&lt;br /&gt;
1971年生まれ　&lt;br /&gt;
東京都出身　&lt;br /&gt;
身長180ｃｍ　体重65kg　血液型Ｏ型&lt;br /&gt;
立正大学　仏教学部卒&lt;br /&gt;
株式会社ＩＣＩ石井スポーツ所属 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登山好きな祖父の影響を受け、幼少より登山とスキーに親しむ。&lt;br /&gt;
高校、大学で山岳部に所属し登山の経験を積み、20歳で初めてヒマラヤの8000ｍ峰での登山を&amp;nbsp;&amp;nbsp;経験。1995年にマカルー（8463ｍ）東稜下部初登攀より頂上に立ち、1996年には、エベレスト　（8848ｍ）とK2（8611ｍ）の連続登頂に成功し活動をヒマラヤに集中させていく。&lt;br /&gt;
2001年からは、ドイツ人クライマー、ラルフ・ドゥイモビッツや、オーストリア人女性クライマー、ガリンダ・カールセンブラウナーをメインパートナーとし、各国のクライマーと少人数の国際隊を組み、酸素やシェルパを使用せず、アルパインスタイルを積極的に取り入れた速攻登山で複数の8000ｍ峰を継続する登山スタイルを実行している。2007年にパキスタンのガッシャブルムII峰（8053ｍ）で雪崩に巻き込まれ、腰椎破裂骨折の重傷を負い、生命の危機に陥ったが、各国登山隊のレスキューで奇跡的に生還をした。もはや登山への復帰は絶望的ともいわれたが、手術、リハビリにより、わずか1年後には、事故のあったガッシャブルムII峰へ再び挑み登頂に成功した姿は多くの賞賛を受けた。2011年には世界に14座ある8000ｍ峰のうち13座目となるチョー・オユー登頂に成功し、現在、日本人最多記録を更新中。&lt;br /&gt;
2012年5月には日本人初となる14座制覇を目指し、ダウラギリへの登頂を予定している。&lt;br /&gt;
2002年に結婚。二児の父親の顔も持つ。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101694/201205174438/_prw_OI1im_7SgnDNt5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>派遣・請負などで働く人の夢や挑戦を応援する「UTチャレンジプロジェクト2012」をスタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201204033516</link>
        <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 09:30:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>UTホールディングス</dc:creator>
        <description>製造分野の人材派遣・請負で日本のモノづくりに貢献するUTグループは、派遣・請負などで働く人の夢や希望への挑戦を応援し、総額1000万円のチャレンジ資金を提供する「UTチャレンジプロジェクト2012」を4月16日（月）からスタートいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年4月3日&lt;br /&gt;


UTグループ&lt;br /&gt;


総額1,000万円のチャレンジ資金をご提供&lt;br /&gt;
～若者の夢や挑戦が日本を元気にする～&lt;br /&gt;
派遣・請負などで働く人の夢や挑戦を応援する「UTチャレンジプロジェクト2012」をスタート&lt;br /&gt;
～カルチャー・ネーチャー・スポーツの3部門で、自分自身はもちろん周りの人々も“ワクワク”“感動”“共感”できるようなエキサイティングなチャレンジを大募集～&lt;br /&gt;


〈募集期間：2012年4月16日（月）～5月31日（木） 24：00〉&lt;br /&gt;
〈チャレンジ期間：2012年8月～2013年2月〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造分野の人材派遣・請負で日本のモノづくりに貢献するUTグループ(本社UTホールディングス：東京都品川区、代表取締役社長 兼 CEO：若山 陽一)は、派遣・請負などで働く人の夢や希望への挑戦を応援する「UTチャレンジプロジェクト2012」を4月16日（月）からスタートいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の日本は若者がチャレンジしにくい環境であるといわれます。厳しい経済情勢や東日本大震災の影響などにより若年層の雇用状況がなかなか好転しないことも、その要因の一つと考えられます。総務省統計局の労働力調査（2012年3月2日発表）によると、本年1月の完全失業率は4.6％で、その中でも15～24歳は8.5％、25～34歳は5.6％と若年層ほど高い状況であることは依然として変わっていません。とはいえ、若者のチカラなしに日本の未来を考えることはできません。若者の意欲に応え、夢に向かってチャレンジできる機会や仕組みを整えることが求められています。若者の“やってみたい”“挑戦したい”という気持ちを大切にするとともに、実際にチャレンジできるチャンスを提供し、日本の未来を築くチカラを育んでいく。それが「UTチャレンジプロジェクト2012」の最大の目的です。UTグループでは来年以降もこのプロジェクトを継続していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈最大200万円（総額1,000万円）のチャレンジャー資金をご提供〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UTグループは、製造分野の人材派遣・請負業務を通して日本全国で良質な雇用機会を創出し、若年層のキャリアアップをサポートしています。こうした本業以外の場でも、若者が夢に向かってチャレンジできるチャンスを提供するため、「UTチャレンジプロジェクト2012」を立ち上げました。&lt;br /&gt;
「UTチャレンジプロジェクト2012」は派遣・請負などで働く人を対象に、カルチャー・ネーチャー・スポーツの3部門で、自分自身はもちろん周りの人々も“ワクワク”“感動”“共感”できるようなエキサイティングなチャレンジを募集します（国内のボランティア活動に関わるチャレンジも歓迎します）。応募者の中から15組のチャレンジャーを選出し、それぞれ最大200万円の資金（総額1,000万円）をご提供し、夢の実現をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈募集部門とチャレンジ例〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①カルチャー部門&lt;br /&gt;
　文化、芸能など社会性の強い夢やチャレンジ&lt;br /&gt;
・劇団をつくり、幼稚園や養護施設・老人ホーム等で、ボランティア公演を行いたい! &lt;br /&gt;
・地域の伝統芸能を学び、復活させたい！&lt;br /&gt;
・47都道府県全ての土地の名産品を使って日本一のコース料理をつくりたい!&lt;br /&gt;
・オリジナルのコントをつくって全国の主要駅で路上ライブを行いたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②ネーチャー部門&lt;br /&gt;
　自然，環境、動植物などエコテーマの夢やチャレンジ&lt;br /&gt;
・自転車で日本縦断しながら、建造物の落書きを消したい! &lt;br /&gt;
・大規模なゴミ拾いサークルをつくり、富士山の世界遺産登録に貢献したい! &lt;br /&gt;
・虐待された動物、捨てられた動物を保護して動物園をつくりたい!&lt;br /&gt;
・琵琶湖に浮かぶゴミを全て拾って日本一きれいな湖にしたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③スポーツ部門&lt;br /&gt;
登山、自転車，マラソンなど主として身体的な活動を伴う夢やチャレンジ&lt;br /&gt;
・フルマラソンで盲目のランナーの伴走者として走り、スポーツの門戸を広げたい！&lt;br /&gt;
・マラソンで国道一号線を西から東に横断したい！&lt;br /&gt;
・マイナースポーツ（カバディなど）を全国の小学生に教え、魅力を伝え、活動者を増やしたい！&lt;br /&gt;
・日本百名山の頂上から日の出の写真を撮って、海外からの観光客を呼び戻したい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本プロジェクトでは夢の実現だけを評価するのではなく、実現に向けて行動し続けることを重視します。来年3月までに一定のめどがつき、成果を判定できるものであれば、チャレンジがすべて完了しなくてもかまいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈日本を代表するプロ登山家・竹内 洋岳氏を特別審査員に招聘、特別講演会も開催〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャレンジャーの募集期間は4月16日（月）～5月31日（木）。チャレンジャーを選考・審査する特別審査員として、現在ご自身も世界8,000m峰全14座制覇を目指して挑戦中のプロ登山家・竹内 洋岳氏をお迎えします。15組のチャレンジャーは6月下旬に発表、7月には竹内氏の特別講演会も予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「UTチャレンジプロジェクト2012」募集要項&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名　　称　　UTチャレンジプロジェクト2012&lt;br /&gt;
主　　催　　UTグループ&lt;br /&gt;
内　　容　　派遣・請負・契約社員、またはパート・アルバイトなどで働く(働いたことのある)方々の夢や挑戦を応援&lt;br /&gt;
　　　　　　・総額1,000万円（1名《組》あたり最大200万円のチャレンジ資金をご提供）&lt;br /&gt;
　　　　　　・チャレンジ達成のためのサポート、アドバイスを提供&lt;br /&gt;
　　　　　　・チャレンジャー同士の交流会の実施&lt;br /&gt;
募集部門　　①カルチャー　②ネーチャー　③スポーツ&lt;br /&gt;
募集人員　　15組（個人またはグループ）　※グループの人数制限はありません。&lt;br /&gt;
審査方法　　書類選考および面接審査&lt;br /&gt;
　　　　　　※UTチャレンジプロジェクト2012委員会が審査を行い15組を決定します。&lt;br /&gt;
応募資格　&amp;nbsp;&amp;nbsp;①日本国内に在住し、現在、派遣・請負・契約社員、パート・アルバイトとして働いている方、または、過去に働いたことがある方。&lt;br /&gt;
　　　　　　②2012年4月16日現在で満18歳以上の男女&lt;br /&gt;
　　　　　　③国内銀行口座をお持ちの方&lt;br /&gt;
　　　　　　※上記①～③すべてに当てはまる方を対象とします。&lt;br /&gt;
　　　　　　※グループでの応募も可能。①③は代表者1名が当てはまること。②は全員が当て&lt;br /&gt;
　　　　　　　はまること。&lt;br /&gt;
応募方法　　プロジェクト特設ホームページの専用応募フォームからエントリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクト特設サイトからエントリー&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「UTチャレンジプロジェクト2012」の応募受付はプロジェクト特設サイトで行います。&lt;br /&gt;
　2012年5月31日（木）24:00までに本エントリーを完了してください。&lt;br /&gt;
　※応募者本人の参加が条件となります。&lt;br /&gt;
　※応募はプロフィールや撮影による顔写真の掲載が可能な方に限ります。&lt;br /&gt;
　※応募内容の入力・記載事項に不備がある場合、応募が無効となる場合があります。&lt;br /&gt;
　※応募に関する諸費用は応募者の負担となります。&lt;br /&gt;
　※詳しくは特設サイトをご覧いただくか事務局へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■審査委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UTチャレンジプロジェクト2012委員会のメンバー6名がチャレンジャーの審査・選考を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査委員長　UTホールディングス株式会社　代表取締役社長 兼 CEO　若山 陽一&lt;br /&gt;
審　査　員　UTグループ各社代表&lt;br /&gt;
日本エイム株式会社　代表取締役社長　加藤 慎一郎&lt;br /&gt;
UTアイコム株式会社　代表取締役社長　菊地 一久&lt;br /&gt;
コムリーディング株式会社　代表取締役社長　&lt;br /&gt;
ハートフルエイム株式会社　代表取締役社長　笹沼 広也&lt;br /&gt;
特別審査員　竹内 洋岳（プロ登山家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特別審査員プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ登山家&lt;br /&gt;
竹内 洋岳（たけうち ひろたか）&lt;br /&gt;
1971年生まれ　&lt;br /&gt;
東京都出身　&lt;br /&gt;
身長180ｃｍ　体重65kg　血液型Ｏ型&lt;br /&gt;
立正大学　仏教学部卒&lt;br /&gt;
株式会社ＩＣＩ石井スポーツ所属 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登山好きな祖父の影響を受け、幼少より登山とスキーに親しむ。&lt;br /&gt;
高校、大学で山岳部に所属し登山の経験を積み、20歳で初めてヒマラヤの8000ｍ峰での登山を&amp;nbsp;&amp;nbsp;経験。1995年にマカルー（8463ｍ）東稜下部初登攀より頂上に立ち、1996年には、エベレスト（8848ｍ）とK2（8611ｍ）の連続登頂に成功し活動をヒマラヤに集中させていく。&lt;br /&gt;
2001年からは、ドイツ人クライマー、ラルフ・ドゥイモビッツや、オーストリア人女性クライマー、ガリンダ・カールセンブラウナーをメインパートナーとし、各国のクライマーと少人数の国際隊を組み、酸素やシェルパを使用せず、アルパインスタイルを積極的に取り入れた速攻登山で複数の8000ｍ峰を継続する登山スタイルを実行している。2007年にパキスタンのガッシャブルムII峰（8053ｍ）で雪崩に巻き込まれ、腰椎破裂骨折の重傷を負い、生命の危機に陥ったが、各国登山隊のレスキューで奇跡的に生還をした。もはや登山への復帰は絶望的ともいわれたが、手術、リハビリにより、わずか1年後には、事故のあったガッシャブルムII峰へ再び挑み登頂に成功した姿は多くの賞賛を受けた。2011年には世界に14座ある8000ｍ峰のうち13座目となるチョー・オユー登頂に成功し、現在、日本人最多記録を更新中。&lt;br /&gt;
2012年5月には日本人初となる14座制覇を目指し、ダウラギリへの登頂を予定している。&lt;br /&gt;
2002年に結婚。二児の父親の顔も持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログでチャレンジの進行状況を公表、Twitterなどソーシャルメディアで応援も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「UTチャレンジプロジェクト2012」特設サイト（2012年4月2日オープン）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ut-h.co.jp/challenge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ut-h.co.jp/challenge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャレンジャーの選考状況や発表のお知らせ、イベントの模様などプロジェクトに関するさまざまな情報を紹介します。チャレンジャーのエントリーもここで行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈チャレンジャーブログ〉&lt;br /&gt;
特設サイト内にチャレンジャーによるブログを開設。活動内容や進行状況を公開します。また、 Twitter 、Facebookなどソーシャルメディアと連動し、一般の方がチャレンジャーに関する情報のシェアや応援ができるようにします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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