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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>中小企業経営者向けの節電の処方箋Webサイト「電力不足問題を解決するための提言」開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201206295352</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jun 2012 16:26:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>にちほシンクタンク</dc:creator>
        <description>株式会社にちほシンクタンクは、同じ、にちほグループの株式会社日本電気保安協会と共同で、”節電のスペシャリスト”として、各所で節電が叫ばれている今夏に向けた節電のノウハウと具体的な提言を、中小企業経営者を主な対象にまとめたWebサイト、「電力不足を解決するための提言」を開設いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年6月29日&lt;br /&gt;


株式会社にちほシンクタンク&lt;br /&gt;


供給サイドである電力会社の都合に合わせた「ピークシフト」から、&lt;br /&gt;
需要サイドである企業経営者が自ら仕掛ける「ピークスライド」へ&lt;br /&gt;
中小企業経営者向けの節電の処方箋&lt;br /&gt;
Webサイト「電力不足問題を解決するための提言」開設&lt;br /&gt;


株式会社にちほシンクタンク（所在地：大阪府大阪市）は、同じ、にちほグループの株式会社日本電気保安協会と共同で、”節電のスペシャリスト”として、各所で節電が叫ばれている今夏に向けた節電のノウハウと具体的な提言を、中小企業経営者を主な対象にまとめたWebサイト、「電力不足を解決するための提言」を開設いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「電力不足を解決するための提言」では、供給側ではなく需要側から節電を見直し、電気料金の仕組みを正しく理解すること。そしてそれが、社会的責任を果たすだけでなく、経費の節減にもなり、企業に利益をもたらすものであることをお伝えしています。&lt;br /&gt;
電力会社の事情を反映し、大きな価格差をつけることで、深夜から早朝にかけての利用を促進させようとする「ピークシフトプラン」が話題となっていますが、これは供給側視点でのマクロな対策にすぎません。&lt;br /&gt;
むしろユーザー企業が、これを機に自身の企業活動の実態を今一度見直し、ミクロな視点でムダを発見。“電気料金＝基本料金+使用量料金”の仕組みを正確に理解しながら、業務のピーク時間帯をうまくスライド（「仕事のピークスライド」）させ、電力需要ピークを引き下げることで、経費削減につなげて行くべきです。&lt;br /&gt;
しかし、この決断は、節電に直接関わる現場の電気主任技術者だけでは推進することができません。仕事の仕組みに関わる大胆な対策は経営者自らが、そのリーダーシップで推進すべき経営課題なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、Ｗebサイトでは、食品パックの真空成型工場で水平ラインを垂直ラインに変更することによって深夜無人工程を可能にしてピーク電力を削減した事例、老人ホームで給食用保温器と風呂暖房の時間をずらしてピーク電力オーバーを回避した事例、大手外食チェーンで業務用食洗機をピーク時間帯以外に集中稼働させることでピーク電力の削減に取り組んでいる事例、ビジネスホテルでチェックアウト時間が集中して電力ピークが起きるため「アーリーチェックアウト割引」プランの導入によってピーク電力を分散させる検討をしている事例など、数々の事例をご紹介しています。また今後もお客様との共同研究で新たな事例を追加してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは &lt;a href=&quot;http://www.nichihott.com/peak&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nichihott.com/peak&lt;/a&gt; をご覧下さい。&lt;br /&gt;

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