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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>「緊急通報サービス」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201309274947</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2013 16:01:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>朝日生命保険相互会社（代表取締役社長　佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、綜合警備保障株式会社（代表取締役社長　青山幸恭、以下「ＡＬＳＯＫ」）ならびに、国際警備保障株式会社（代表取締役社長　徳田穂積、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年9月30日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
綜合警備保障株式会社&lt;br /&gt;
国際警備保障株式会社&lt;br /&gt;


～介護に関するサービス・取組み「朝日生命介護あんしんサポート」に新たなコンテンツを追加～&lt;br /&gt;
「緊急通報サービス」の提供を開始&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社（代表取締役社長　佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、綜合警備保障株式会社（代表取締役社長　青山幸恭、以下「ＡＬＳＯＫ」）ならびに、国際警備保障株式会社（代表取締役社長　徳田穂積、以下「国際警備保障」）と提携し、平成25年10月１日より、「朝日生命介護あんしんサポート」の一環として、朝日生命のお客様を対象に「緊急通報サービス」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日生命は、高齢者が安心して暮らせる社会づくりへの貢献を目的として、今後もより適切なサービス・取り組みの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のサービスを朝日生命の営業職員を通じて、お客様に提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①緊急通報&lt;br /&gt;
　利用者にペンダント型の「救急ボタン」を携帯していただき、体の具合が悪くなった際に、救急ボタンを押すだけで警備員がご自宅に駆け付けます。&lt;br /&gt;
　※ＡＬＳＯＫは、24時間対応「健康相談機能」が付帯。&lt;br /&gt;
②ライフリズム監視&lt;br /&gt;
　在宅中に一定の時間が経過してもトイレのドアが開閉されなかった場合等に通報されます。&lt;br /&gt;
③住宅用火災監視&lt;br /&gt;
　火災やガス漏れ等を感知して、警備員がご自宅に駆け付けます。&lt;br /&gt;
④見守り情報配信（ＡＬＳＯＫのみ）&lt;br /&gt;
　生活リズム、日常の動きを見守り、異常があるとご家族にメールで連絡。また、いつも通りの動作であれば、見守るご家族に、正常であることをメールで配信します。&lt;br /&gt;
　※②・③・④はオプション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス名称等】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＡＬＳＯＫ&lt;br /&gt;
サービス名称：「ＨＯＭＥ　ＡＬＳＯＫ　みまもりサポート」&lt;br /&gt;
展開地域：全国（一部離島等を除く）&lt;br /&gt;
月額利用料金：3,255円（税込）&lt;br /&gt;
利用対象者：朝日生命の既契約者ならびにそのご家族&lt;br /&gt;
特典：月額料金２ヶ月無料（朝日生命の営業職員を経由した申込に限る）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際警備保障&lt;br /&gt;
サービス名称：「コールス」&lt;br /&gt;
展開地域：近畿圏の一部地域&lt;br /&gt;
月額利用料金：3,000円（税込）&lt;br /&gt;
利用対象者：朝日生命の既契約者ならびにそのご家族&lt;br /&gt;
特典：月額料金２ヶ月無料（朝日生命の営業職員を経由した申込に限る）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※当サービスの内容・取扱については、将来、予告なく、変更または廃止することがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【導入に至った背景】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
超高齢社会である我が国では、65歳以上高齢者の総人口に占める割合は24.1％※１に達し、この傾向は今後さらなる拡大が見込まれています。また、高齢者の世帯を家族類型別でみてみると、「ひとり暮らし」高齢者の増加が顕著であり、2010年の29.7％から、2030年には37.7％※２にまで上昇すると見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かかる長寿命化ならびに家族構成の変化を踏まえ、高齢者を対象とした「緊急通報サービス」は、高齢者本人が抱える不安や、遠方に住むご家族の心配に対するソリューションの一つになるサービスとなっています。また、朝日生命調査※３においても、介護の専門家「ケアマネジャー」が最も魅力を感じるサービスとして回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１．出典：総務省統計局「人口推計（平成24年10月１日現在）」&lt;br /&gt;
※２．出典：内閣府「高齢社会白書」平成23年&lt;br /&gt;
※３．朝日生命「要介護認定後の暮らし」と「民間介護保険に対する意識」に関する実態調査　平成25年8月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考①：ＡＬＳＯＫ・国際警備保障　会社概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＡＬＳＯＫ（綜合警備保障株式会社）&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区元赤坂1-6-6&lt;br /&gt;
設立：昭和40年7月16日&lt;br /&gt;
資本金：186億7,501万1,600円&lt;br /&gt;
代表者：青山 幸恭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際警備保障株式会社&lt;br /&gt;
所在地：大阪市北区東天満1丁目5番12号&lt;br /&gt;
設立：昭和42年7月11日&lt;br /&gt;
資本金：2億7,787万円&lt;br /&gt;
代表者：徳田 穂積&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参考②：朝日生命介護あんしんサポート】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行政の推進する取組みへの参画や、各種企業との提携によるネットワーク構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護の「３つの時期」に応じた総合的なサポート&lt;br /&gt;
①「介護予防期」　介護予防や介護不安に応えるサービスの提供&lt;br /&gt;
　◆「健康づくりセミナー」の開催（㈱タニタ）&lt;br /&gt;
　◆「後見人候補者紹介サービス」の実施（公社成年後見センター・リーガルサポート）&lt;br /&gt;
　◆「緊急通報サービス」の提供（ＡＬＳＯＫ・国際警備保障）　New!&lt;br /&gt;
②「介護認定時」　適切な介護サービス受給に資する情報の提供&lt;br /&gt;
　◆「介護情報サイト」の開設（㈱インターネット・インフィニティ　・　㈱ベネフィット・ワン）&lt;br /&gt;
③「要介護期」　要介護者のQOL向上に資する取組みの実施&lt;br /&gt;
　◆「認知症サポーター」の養成&lt;br /&gt;
　◆介護施設での「お化粧教室」の開催（㈱資生堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇒高齢者が安心して暮らせる社会づくりへの貢献&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「要介護認定後の暮らし」と「民間介護保険に対する意識」に関する実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201308133872</link>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2013 16:01:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹）は、「介護サービス利用者（以下、利用者）」と「介護サービス提供者（以下、提供者）」を対象に、「要介護認定後の暮らし」と「民間介護保険に対する意識」について、アンケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年8月15日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


「要介護認定後の暮らし」と「民間介護保険に対する意識」に関する実態調査&lt;br /&gt;
－　「介護サービス利用者」と「介護サービス提供者」の意識・認識　－&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹）は、「介護サービス利用者（以下、利用者）」と「介護サービス提供者（以下、提供者）」を対象に、「要介護認定後の暮らし」と「民間介護保険に対する意識」について、アンケート調査を実施しました。この調査の結果、次のようなことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果の概要 １．【要介護認定後の暮らし】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①要介護認定前後の余暇の過ごし方の変化　〈調査対象者：利用者〉&lt;br /&gt;
　（「要介護認定後の暮らし」に関する調査　①要介護認定前後の余暇の過ごし方の変化）&lt;br /&gt;
　⇒　要介護認定後は、「遠方での活動（旅行・登山・釣り等）」が20.1ポイントの減少。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②要介護認定前後のお金の使途の変化　〈調査対象者：利用者〉&lt;br /&gt;
　（「要介護認定後の暮らし」に関する調査　②要介護認定前後のお金の使途の変化）&lt;br /&gt;
　⇒　要介護認定後は、介護関連費を除いて「医療費」が7.8ポイントの増加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③介護に関して金銭的負担が大きいと感じていること　〈調査対象者：利用者〉&lt;br /&gt;
　（「要介護認定後の暮らし」に関する調査　③介護に関して金銭的負担が大きいと感じていること）&lt;br /&gt;
　⇒　「公的介護保険の自己負担額」が第１位で35.8％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④公的介護保険で利用できると誤解していたこと　〈調査対象者：利用者・提供者〉&lt;br /&gt;
　（「要介護認定後の暮らし」に関する調査　④公的介護保険で利用できると誤解していたこと）&lt;br /&gt;
　⇒　利用者回答は、「わからない」が第１位で43.6％。&lt;br /&gt;
　⇒　提供者回答は、「ホームヘルパーが利用者以外の家事代行をすること」が第１位で54.0％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤公的介護保険適用外で利用しているサービス　〈調査対象者：利用者・提供者〉&lt;br /&gt;
　（「要介護認定後の暮らし」に関する調査　⑤公的介護保険適用外で利用しているサービス）&lt;br /&gt;
　⇒　利用者回答は、「わからない」が第１位で56.3％。&lt;br /&gt;
　⇒　提供者回答は、「宅配サービス（食事・介護用品等）」が第１位で73.6％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果の概要 ２．【民間介護保険に対する意識】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「民間介護保険（特約）」に関する認知度　〈調査対象者：利用者・提供者〉&lt;br /&gt;
　（「民間介護保険に対する意識」に関する調査　①「民間介護保険（特約）」に関する認知度）&lt;br /&gt;
　⇒　「知っている」と回答した利用者は27.9％、提供者は64.7％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②「民間介護保険（特約）」加入のきっかけ　〈調査対象者：利用者〉&lt;br /&gt;
　（「民間介護保険に対する意識」に関する調査　②「民間介護保険（特約）」加入のきっかけ）&lt;br /&gt;
　⇒　「自身の介護が必要になることへの不安から」が第１位で56.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③「民間介護保険（特約）」加入者の満足度　〈調査対象者：利用者〉&lt;br /&gt;
　（「民間介護保険に対する意識」に関する調査　③「民間介護保険（特約）」加入者の満足度）&lt;br /&gt;
　⇒　「加入しておいてとても良かった」、「加入しておいて良かった」の合計で81.7％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④「民間介護保険（特約）」に期待する保障内容　〈調査対象者：利用者・提供者〉&lt;br /&gt;
　（「民間介護保険に対する意識」に関する調査　④「民間介護保険（特約）」に期待する保障内容）&lt;br /&gt;
　⇒　利用者回答は、「公的介護保険の自己負担分をまかなう」が第１位で42.0％。&lt;br /&gt;
　⇒　提供者回答は、「公的介護保険の自己負担分に加え、上乗せサービスの費用もまかなう」が第１位で63.8％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤「民間介護保険（特約）」の加入・紹介に際し、魅力を感じる付帯サービス　〈調査対象者：利用者・提供者〉&lt;br /&gt;
　（「民間介護保険に対する意識」に関する調査　⑤「民間介護保険（特約）」の加入・紹介に際し、魅力を感じる付帯サービス）&lt;br /&gt;
　⇒　利用者回答は、「宅配サービス（食事・介護用品等）」が第１位で36.9％。&lt;br /&gt;
　⇒　提供者回答は、「見守りサービス（安否確認・緊急通報）」が第１位で32.4％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆調査実施の背景・目的◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　超高齢社会である我が国では、65歳以上の高齢者の総人口に占める割合は24.1％※１で、3,000万人を超過しました。また、要介護（要支援）認定者数も増加し、直近の実績では557.4万人※２となっています。今後、益々介護を必要とされる方が増えることも予想されており、介護への備えは非常に重要になると思われます。&lt;br /&gt;
　このような状況を踏まえ、現在、介護サービスを利用されている方と介護サービスを提供している方（ケアマネジャー）を対象に、要介護認定前後での生活の変化や、介護への備えとしての民間介護保険に対する意識を調査しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１．出典：総務省統計局　「人口推計（平成24年10月1日）」&lt;br /&gt;
※２．出典：厚生労働省　「介護保険事業状況報告（暫定版）」　平成25年２月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆アンケート調査の概要◆&lt;br /&gt;
１．調査主体　：　朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;
２．調査方法　：　株式会社インターネットインフィニティーが運営するケアマネジャー業務支援サイト　「ケアマネジメント・オンライン」を用いたＷebアンケートならびにマクロミルを用いたＷeb調査&lt;br /&gt;
３．調査期間　：　2013年３月～６月&lt;br /&gt;
４．調査対象者　：　以下に分類する全国の28歳～73歳男女&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査対象総数1,043名&lt;br /&gt;
　大分類：介護サービス利用者512名&lt;br /&gt;
　中分類：介護サービス利用者（要介護認定者本人※306名／要介護認定者の家族206名）&lt;br /&gt;
　小分類：要介護認定者本人（一人暮らし独居世帯103名／高齢者夫婦のみ世帯100名／子供と同居の二世帯103名）、要介護認定者の家族（一緒に暮らす同居家族103名／近くで暮らす近居家族103名）&lt;br /&gt;
　介護サービス提供者（ケアマネジャー）531名&lt;br /&gt;
※スクリーニング調査によって、回答能力を有する方のみを調査対象としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．要介護度　：　「介護サービス利用者」の要介護度は以下の分類&lt;br /&gt;
　要介護度／人数／占率&lt;br /&gt;
　要支援１／109名／21.3%&lt;br /&gt;
　要支援２／107名／20.9%&lt;br /&gt;
　要介護１／63名／12.3%&lt;br /&gt;
　要介護２／75名／14.6%&lt;br /&gt;
　要介護３／71名／13.9%&lt;br /&gt;
　要介護４／30名／5.9%&lt;br /&gt;
　要介護５／57名／11.1%&lt;br /&gt;
　全体／512名／100.0%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「要介護認定後の暮らし」に関する調査】&lt;br /&gt;
※選択肢・割合・図表など、詳細はリリース全文を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①要介護認定前後の余暇の過ごし方の変化&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要介護者が要介護認定前後に、どのように余暇を過ごしていたかを利用者に伺ったところ、以下の結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　認定前後差上位４項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「遠方での活動（旅行・登山・釣り等）」（34.4％→14.3％）が20.1ポイントの減少。&lt;br /&gt;
　第２位　「知人・友人との交流」（38.3％→20.7％）が17.6ポイント減少。&lt;br /&gt;
　第３位　「自宅や近所での趣味・活動（ペットの世話・ｶﾞｰﾃﾞﾆﾝｸﾞ等）」（63.7％→48.0％）が15.7ポイントの減少。&lt;br /&gt;
　第４位　「家族との団らん」（40.2％→30.3％）が9.9ポイントの減少。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「遠方での活動（旅行・登山・釣り等）」はもとより、第２位以降の人とのコミュニケーションや、近所や自宅でできる活動に関する項目についても、大きく減少していることが見て取れます。人とのコミュニケーションや活動の制約の減少を原因として「閉じこもり症候群※」にも発展するリスクもあるので、注意が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「閉じこもり症候群」とは、生活の活動空間がほぼ家の中のみへと狭小化することで活動性が低下し、その結果、心身機能の低下を発生させ、さらに心身両面の活動力を失っていく結果、寝たきりに進行するという考え方。　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
＜出典：厚生労働省「介護予防マニュアル」　平成24年３月＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②要介護認定前後のお金の使途の変化&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要介護者が要介護認定前後に、どのようなことにお金を使っていたかを利用者に伺いました（除く生活費）。前項の調査結果のとおり、要介護認定後は生活スタイル（余暇の過ごし方）が変わることもあり、趣味や交際費に関する支出が減少していることが分かりました。&lt;br /&gt;
　一方で、介護関連費を除いて、要介護認定後に支出が増加した項目は、「医療費」（33.4％⇒41.2％）のみとなりました。介護が必要となった主な原因については、長期に渡って治療が必要な疾病・症状もあり（図表①）、医療費の経済的負担も増加することが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③介護に関して金銭的負担が大きいと感じていること&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要介護者が介護に関して金銭的負担が大きいと感じていることについて、利用者に伺ったところ、以下の結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「公的介護保険の自己負担額」（35.8％）&lt;br /&gt;
　第２位　「通院や外出時の交通費」（34.4％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　公的介護保険のサービスを利用する場合の自己負担額は、要介護度によって異なります（図表②）。費用については、本来かかる金額の１割負担であるものの、利用者の３割以上の方が、金銭的負担が大きいと感じていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④公的介護保険で利用できると誤解していたこと&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　「介護サービス提供者」　ｎ＝531　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要介護者とそのご家族が公的介護保険で利用できると誤解されていたことについて、利用者と提供者に伺いました。利用者の回答で最も多かったのは、「わからない」（43.6％）となりました。これは、突然の介護に対しての事前準備（公的介護保険に関する知識等）や理解が十分でないことが主因と思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「わからない」（43.6％）&lt;br /&gt;
　第２位　「施設入所後の費用（食事代・光熱費等）」（36.1％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、提供者の回答は、上位をホームヘルパーの業務範囲に関する誤解で占められています。公的介護保険が適用されるホームヘルパーの業務範囲（図表③）については、要介護者本人の在宅生活支援（身体介護・生活援助）に限定されています。適用範囲外の業務を依頼する場合は、全額自己負担となるため、各種サービスの利用に関しては、ケアマネジャーへの事前確認が重要と思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【提供者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「ホームヘルパーが利用者以外の家事代行をすること」（54.0％）&lt;br /&gt;
　　（事例：要介護者本人の食事調理の際に、ついでにご家族の食事の調理をすること）&lt;br /&gt;
　第２位　「ホームヘルパーの医療に関する行為（医師とのやりとり等）」（51.8％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、利用者と提供者の回答の合計が最も多い項目は、「施設入所後の費用（食事代・光熱費等）」となりました（利用者回答「わからない」を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤公的介護保険適用外で利用しているサービス&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　「介護サービス提供者」　ｎ＝531　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要介護者が公的介護保険適用外でよく利用している介護関連サービスについて、利用者と提供者に伺いました。利用者は５割を超える方が「わからない」と回答しており、利用中のサービスと、公的介護保険の関係を十分に把握されていない可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「わからない」（56.3％）&lt;br /&gt;
　第２位　「宅配サービス（食事・介護用品等）」（19.3％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、提供者の回答は以下の結果となりました。「宅配サービス（食事・介護用品等）」が第１位となりましたが、利用者回答でも「わからない」を除けば回答率第１位の項目であり、ニーズの高いサービスであることが見て取れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【提供者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「宅配サービス（食事・介護用品等）」（73.6％）&lt;br /&gt;
　第２位　「自治体による助成（オムツの提供・住宅改修等）」（61.2％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、利用者と提供者の回答の合計が最も多い項目は、「宅配サービス（食事・介護用品等）」となりました（利用者回答「わからない」を除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「民間介護保険に対する意識」に関する調査】&lt;br /&gt;
※選択肢・割合・図表など、詳細はリリース全文を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「民間介護保険（特約）」に関する認知度&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　「介護サービス提供者」　ｎ＝531　≪単一回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「民間介護保険（特約）」を知っているかどうかについて、利用者と提供者に伺いました。利用者の認知度は27.9％、提供者の認知度は64.7％という結果になりました。日々介護に関わる方（提供者）であっても認知度は余り高くないことが分かりました。&lt;br /&gt;
　また、生命保険文化センターの調査によると、「民間介護保険（特約）」の加入率は14.2％であり、他の第３分野商品と比べて極めて低い状況（図表④）となっています。一方で、平成22年度の税制改正による「介護医療保険料控除」の創設等、国民の自助努力による私的保障の役割が益々重要視されており、「民間介護保険（特約）」は、今後、加入率の向上が見込まれる商品となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②「民間介護保険（特約）」加入のきっかけ&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝82　≪単一回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　利用者の中で「民間介護保険（特約）」へ加入している方へ、加入のきっかけについて伺ったところ、以下の結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「自身の介護が必要になることへの不安から」（56.1％）&lt;br /&gt;
　第２位　「家族や親族の介護を経験したから」・「保険会社の人に勧められたから」（13.4％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　生命保険文化センターの調査によると、自分の介護に関して不安を感じている方は約９割※にのぼります。また、不安の内容については、「公的介護保険だけでは不十分」、「家族の肉体的・精神的負担」等が挙げられ、いつまで続くかわからない介護への不安を感じていることが分かります（図表⑤）。&lt;br /&gt;
※出典：生命保険文化センター　「生活保障に関する調査」　平成22年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③「民間介護保険（特約）」加入者の満足度&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝82　≪単一回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　利用者の中で「民間介護保険（特約）」へ加入している方へ、加入している保険商品の満足度について伺いました。「加入しておいてとても良かった」（47.6％）、「加入しておいて良かった」（34.1％）となり、合計で81.7％の方が加入内容に満足していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④「民間介護保険（特約）」に期待する保障内容&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　「介護サービス提供者」　ｎ＝531　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　民間介護保険に期待する保障内容について、利用者と提供者に伺いました。利用者が最も期待している保障内容は、以下の結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「公的介護保険の自己負担分をまかなう」（42.0％）&lt;br /&gt;
　第２位　「公的介護保険の自己負担分に加え、上乗せサービスの費用もまかなう」（33.2％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、提供者が最も期待している保障内容は、以下の結果となり、上位２項目については利用者の回答順位と逆になりました。介護関連サービスの内容ならびに費用に詳しい提供者は、上乗せサービスの活用を通じた金銭的負担に対しても、民間介護保険（特約）のサポートに期待をしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【提供者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「公的介護保険の自己負担分に加え、上乗せサービスの費用もまかなう」（63.8％）&lt;br /&gt;
　第２位　「公的介護保険の自己負担分をまかなう」（40.3％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、利用者と提供者の回答の合計が最も多い項目は、「公的介護保険の自己負担分に加え、上乗せサービス費用もまかなう」となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「上乗せサービス」&lt;br /&gt;
　要介護度毎に設定された支給限度額（自己負担額）を超過して介護サービスを利用したい場合には、利用料金の全額を自己負担することでサービスの受給が可能となります。このように、全額自己負担によるサービスの利用を「上乗せサービス」と言います。&lt;br /&gt;
＜出典：厚生労働省　「介護サービス関係Ｑ＆A集」 平成22年＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤「民間介護保険（特約）」の加入・紹介に際し、魅力を感じる付帯サービス&lt;br /&gt;
　調査対象者：「介護サービス利用者」　ｎ＝512　「介護サービス提供者」　ｎ＝531　≪複数回答≫　（％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　民間介護保険（特約）の加入・紹介に際し、魅力を感じる付帯サービスについて、利用者と提供者に伺いました。利用者が最も魅力を感じる付帯サービスは、以下の結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【利用者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「宅配サービス（食事・介護用品等）」（36.9％）&lt;br /&gt;
　第２位　「見守りサービス（安否確認・緊急通報等）」（16.2％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、提供者が最も魅力を感じる付帯サービスは、「見守りサービス（安否確認・緊急通報等）」（32.4％）となり、上位２項目については、利用者の回答順位と逆の結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【提供者回答　上位２項目】&lt;br /&gt;
　第１位　「見守りサービス（安否確認・緊急通報等）」（32.4％）&lt;br /&gt;
　第２位　「宅配サービス（食事・介護用品等）」（26.7％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、利用者と提供者の回答の合計が最も多い項目は、「宅配サービス（食事・介護用品等）」となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※選択肢・割合・図表など、詳細はリリース全文を参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>10年後は「今より幸せだと思う」お母様が6割以上!　ソーシャルメディア時代のお母様は大変ポジティブ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307093181</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2013 16:01:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>　朝日生命保険相互会社(社長:佐藤美樹)は、フェイスブックページ「ハハの幸せ コの幸せ」を通じてお母様方の幸せ感についてアンケート調査を実施し、集計結果をまとめました。 その結果、97.4%のお母様が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年7月10日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


10年後は「今より幸せだと思う」お母様が6割以上!&lt;br /&gt;
ソーシャルメディア時代のお母様は大変ポジティブ&lt;br /&gt;
朝日生命　フェイスブックページ「ハハの幸せ コの幸せ」アンケート&lt;br /&gt;


　朝日生命保険相互会社(社長:佐藤美樹)は、フェイスブックページ「ハハの幸せ コの幸せ」を通じてお母様方の幸せ感についてアンケート調査を実施し、集計結果をまとめました。&lt;br /&gt;
その結果、97.4%のお母様が「母親になって幸せを感じる機会が増えた」と回答しており、その幸せ感は23%アップ※しているということがわかりました。&lt;br /&gt;
　また、10年後は「今より幸せだと思う」お母様が6割以上おり、大変ポジティブなお母様像が浮かび上がってまいりました。&lt;br /&gt;
※ ご自身の幸せについて、出産前と出産後で10点満点で採点いただいた平均値の上昇率。(参考資料　1.(2)参照)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンケート結果】&lt;br /&gt;
１．ハハの幸せ&lt;br /&gt;
●97.4%のお母様が母親になって幸せを感じる機会が増えたと回答&lt;br /&gt;
●自分の幸せを10点満点で採点すると、平均点は出産前は6.9点、出産後は8.5点と23%アップ&lt;br /&gt;
●幸せを感じるのは、「家族全員と一緒にいるとき」が60.3%、次いで「子どもと一緒にいるとき」が32.6%&lt;br /&gt;
●最も大切に思う人は「子ども」が79.8%と圧倒的、次が「夫」で12.8%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ハハの不安&lt;br /&gt;
●助けてもらいたいのは、「自分が急病や入院のとき」が50%、「子どもが急病や入院のとき」が20.3%、「子連れでは行けない用事があるとき」が11%で、全体の8割を占める&lt;br /&gt;
●いざという時に頼りになる人は「実母」で59.5%と圧倒的、次が「義母」の11.4%&lt;br /&gt;
●将来の不安は「経済状況」が58.6%と圧倒的、次が「健康状態」の15.4%&lt;br /&gt;
●61.2%のお母様が10年後は「今より幸せだと思う」と回答&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．幸せエピソード(自由記載)&lt;br /&gt;
●「お母さんの作るご飯はなんでも美味しいから僕、嫌いなものないんだね」と息子に言われたこと&lt;br /&gt;
●まだ話せない子どもが夜寝る前に、必ずお父さん(休みの日)とお母さんの手を引っ張って寝室に連れていき、三人で川の字になるとニコニコしながら眠る姿を見ていて幸せだなと感じました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考資料:アンケート結果の詳細＞　※選択肢、回答数、割合などの詳細はリリース全文を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ハハの幸せ&lt;br /&gt;
　(1)母親になって幸せを感じる機会が増えましたか? &lt;br /&gt;
　「増えた(73.9%)」、「やや増えた(23.6%)」を合わせると97.4%が「母親になって幸せを感じる機会が増えた」と回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(2)自分の幸せについて採点すると &lt;br /&gt;
　出産前と出産後で幸せについて採点いただいたところ、満点(10点)を付けた方が全体の13.8%から34.6%に増え、平均点は6.9点から8.5点と約23%アップしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(3)幸せを感じるのはどんなときですか?&lt;br /&gt;
　「家族全員と一緒にいるとき」が60.3%で圧倒的。次いで「子どもと一緒にいるとき」が32.6%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(4)最も大切な人と思う人はだれですか? &lt;br /&gt;
　「子ども」が79.8%で圧倒的。次に「夫」が12.8%。前項(3)の結果とあわせ、子どもを中心とした家族の在り方が幸せの1つの典型であることが見て取れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ハハの不安&lt;br /&gt;
　(1)どんな時に助けてもらいたいですか?&lt;br /&gt;
　「自分が急病や入院のとき」に助けて欲しいと50%の方が回答しており、「子どもが急病や入院のとき」が20.3%、「子連れでは行けない用事があるとき」が11%で、全体の8割を占めるお母様に何かがあった時のサポートが求められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(2)いざという時に頼りになる人は？&lt;br /&gt;
　「実母」が59.5%と圧倒的。次が「義母」の11.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(3)将来の不安は?&lt;br /&gt;
　58.6%の方が将来の「経済状況」が不安と回答。次が「健康状態」の15.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(4)10年後は今より幸せだと思いますか？(10年後の幸せ感)&lt;br /&gt;
　61.2％のお母様が、10年後は「今より幸せだと思う」と回答。人生にポジティブに向かっていっているお母様像が浮かびあがります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．幸せエピソード&lt;br /&gt;
・「お母さんの作るご飯はなんでも美味しいから僕、嫌いなものないんだね」と息子に言われたこと&lt;br /&gt;
・まだ話せない子どもが夜寝る前に、必ずお父さん(休みの日)とお母さんの手を引っ張って寝室に連れていき、三人で川の字になるとニコニコしながら眠る姿を見ていて幸せだなと感じました&lt;br /&gt;
・ハイハイが出来るようになった娘が、仕事に行く主人を後追いして泣きながらドアの前で呼んでた時に、幸せだなぁと思いました。&lt;br /&gt;
・私が切羽詰まった顔をしているとき娘が「かぁかニィ」ってわらってくれたとき。&lt;br /&gt;
・私があることで落ち込んで悲しんで床に手をついて頭をつけてうずくまっていたら、まだ言葉を話せない息子が背中をトントンして、顔を覗き込み、起きてってして、正面からぎゅ～っと抱きしめてくれたことです。こんな小さい子でも分かってるんですね。私を精一杯励まそうとしてくれたことが嬉しくて、そして私の顔をみてニコっとスマイルを見せてくれ、ああ、なんて私は幸せなんだろうと思いました。&lt;br /&gt;
・子どもが背中を流してくれたとき、それを夫が見ていたとき。&lt;br /&gt;
・朝起きて、布団で家族四人でごろごろしながらのんびりみんなの笑ってる顔をみてたとき。&lt;br /&gt;
(以上、アンケート回答者から投稿された「幸せエピソード」より)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象者　当社フェイスブックページファンの子育てママ&lt;br /&gt;
・サンプル数　第1回：509名&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　第2回：526名&lt;br /&gt;
・調査方法　　当社フェイスブックページ「ハハの幸せ コの幸せ」を通じて実施&lt;br /&gt;
・集計期間　　第1回：2013/3/11 ～ 2013/3/31（24日間）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　第2回：2013/4/12 ～ 2013/4/30（19日間）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェイスブックページ「ハハの幸せ コの幸せ」&lt;br /&gt;
　子育てママを応援するフェイスブックページです。&lt;br /&gt;
　(URL:&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/mamano.omoi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/mamano.omoi)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　育児、お出かけ、グルメなどお母様方のお役にたつ子育て情報が満載です。&lt;br /&gt;
　保険商品「ハハの幸せ コの幸せ」を名前の由来としており、ファンは5月9日現在で18,765名、&lt;br /&gt;
　25～44歳の女性層を中心に閲覧いただいております。&lt;br /&gt;
　＜ファンの年齢分布＞25～44歳女性で54.2%(2013年5月9日現在)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101851/201307093181/_prw_PI1im_6c3USiP4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築、新保険商品ブランド　『スマイルシリーズ』　誕生！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306272917</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2013 15:01:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>朝日生命保険相互会社（社長 佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、現在ご愛顧いただいている『保険王シリーズ』に加えて、平成25年7月より、新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築し、代理店チャネル専用の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年7月8日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築、&lt;br /&gt;
新保険商品ブランド　『スマイルシリーズ』　誕生！&lt;br /&gt;
～ 第１弾保険商品として入院時の各種費用に備える進化系医療保険&lt;br /&gt;
　「スマイルメディカル」「スマイルメディカル　ワイド」を7月から販売開始 ～&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社（社長 佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、現在ご愛顧いただいている『保険王シリーズ』に加えて、平成25年7月より、新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築し、代理店チャネル専用の新保険商品ブランド『スマイルシリーズ』を立ち上げることとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ①　新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築！&lt;br /&gt;
来店型保険ショップ・銀行窓口販売等の代理店チャネル向けの商品開発をより機動的に行うため、現行の事務・システムを含む商品開発体制とは別に、新たに代理店チャネル専用の商品開発体制を構築しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ②　代理店チャネル専用の新保険商品ブランド『スマイルシリーズ』誕生！&lt;br /&gt;
経営ビジョンである「お客さまの多様なニーズに最適なチャネルでお応えする会社」を目指し、上記商品開発体制下において新保険商品ブランド『スマイルシリーズ』を立ち上げ、代理店チャネルを通じて、シンプルで分かりやすく、先進的な商品をお客さまにタイムリーに提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スマイルシリーズ】&lt;br /&gt;
お客さま・代理店さまのニーズに合った最適な保険を提供し、朝日生命&lt;br /&gt;
として最高の笑顔（スマイル）をたくさんお届けしたいという想いから、&lt;br /&gt;
『スマイルシリーズ』と名付けた新ブランドを立ち上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ③　第１弾商品の販売開始！（平成25年7月販売開始）&lt;br /&gt;
『スマイルシリーズ』の第１弾商品として、医療保険『スマイルメディカル』と引受基準緩和型医療保険『スマイルメディカル　ワイド』の２商品を販売開始いたします。&lt;br /&gt;
入院時の各種費用を「医療費充当給付金（一時金）」で備える医療保険を開発いたしました。また、退院を待たずに給付金を受け取ることができる『給付金スマイルサポート』サービスの提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜これまでの医療保険＞&lt;br /&gt;
（オプション）&lt;br /&gt;
特定のご病気、療養に対する上乗せ保障&lt;br /&gt;
　+&lt;br /&gt;
特定の手術を受けた場合の上乗せ保障&lt;br /&gt;
手術給付金&lt;br /&gt;
入院給付金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜実際の入院時のご負担のイメージ＞&lt;br /&gt;
入院時のご負担&lt;br /&gt;
　差額ベッド代、お見舞時のご家族の交通費、入院諸雑費など&lt;br /&gt;
　検査・投薬等のその他の医療費&lt;br /&gt;
　手術費用&lt;br /&gt;
　入院費用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜スマイルメディカルが提案する新しい医療の備え方＞&lt;br /&gt;
医療費充当給付金&lt;br /&gt;
　医療費充当給付金で備える！ＭＡＸ15万円までの設定可能&lt;br /&gt;
入院給付金&lt;br /&gt;
　+&lt;br /&gt;
（オプション）&lt;br /&gt;
先進医療給付金&lt;br /&gt;
先進医療見舞金&lt;br /&gt;
手術給付金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜代理店チャネルの商品開発体制の主な変更ポイント（平成25年7月以降）＞&lt;br /&gt;
～　代理店チャネル専用の商品開発・事務システム体制の構築　～&lt;br /&gt;
□膨大な保有契約を管理しているホストシステムとは別に、代理店チャネルにて販売する保有契約のみを管理する軽量化した契約管理用パッケージシステムを新たに導入！&lt;br /&gt;
□シンプルな事務手続きや迅速な給付金等のお支払いを可能とした事務フローを構築！&lt;br /&gt;
□上記により割安な保険料水準を実現！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【朝日生命の商品開発体制（平成25年7月以降）】&lt;br /&gt;
営業職員チャネル体制&lt;br /&gt;
　営業推進部門&lt;br /&gt;
　商品開発部門&lt;br /&gt;
　保険数理部門&lt;br /&gt;
　事務・システム部門&lt;br /&gt;
　契約管理システム（ホストコンピュータ）&lt;br /&gt;
従来は、上記営業職員チャネル体制にて代理店チャネル向け商品を開発&lt;br /&gt;
　+&lt;br /&gt;
代理店チャネル専用体制&lt;br /&gt;
　代理店事業部門&lt;br /&gt;
　　営業推進担当&lt;br /&gt;
　　商品開発担当&lt;br /&gt;
　　保険数理担当&lt;br /&gt;
　　事務・システム担当&lt;br /&gt;
　　軽量化した契約管理システム（パッケージシステム）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
＜第１弾商品の概要＞&lt;br /&gt;
商品名称：&lt;br /&gt;
無配当医療保険（返戻金なし型）Ｓ&lt;br /&gt;
『スマイルメディカル』&lt;br /&gt;
商品概要：&lt;br /&gt;
入院時の入院費用や手術・検査・投薬費用などの医療費に加えて、差額ベッド代や食事代、ご家族の見舞時の費用などの自己負担額にそなえる終身医療保険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名称：&lt;br /&gt;
無配当引受基準緩和型医療保険（返戻金なし型）Ｓ&lt;br /&gt;
『スマイルメディカル　ワイド』&lt;br /&gt;
商品概要：&lt;br /&gt;
健康に不安がある方にもご契約いただけるよう、ご加入時に告知いただく項目を３項目に限定し、引受基準を緩和した終身医療保険。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「スマイルメディカル」・「スマイルメディカル ワイド」の共通の特徴】&lt;br /&gt;
・日帰り入院から最高15万円の一時金保障！&lt;br /&gt;
　入院時の各種費用を医療費充当給付金（一時金）で入院日数に関係なく、日帰り入院から最高15万円を保障します。&lt;br /&gt;
・先進医療は技術料に加え、見舞金まで保障！&lt;br /&gt;
　先進医療の技術料（自己負担額）を通算2,000万円まで保障します。さらに、技術料の10％が先進医療見舞金としてお受け取りいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「スマイルメディカル」の主な特徴】&lt;br /&gt;
・“がん”による入院は、日数無制限で一生涯保障！&lt;br /&gt;
　再発や転移により入退院を繰り返すリスクのある“がん”による入院は、お受け取り日数無制限で保障します。&lt;br /&gt;
・手術・放射線治療は、入院中・外来を問わず幅広い保障！&lt;br /&gt;
　手術は公的医療保険制度に連動する1,000種類以上の手術に加えて、先進医療の手術も対象となります。また、「放射線治療」や「骨髄移植*」も保障します。&lt;br /&gt;
*骨髄移植はレシピエント（患者）・ドナー（提供者）が対象です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「スマイルメディカル　ワイド」の主な特徴】&lt;br /&gt;
・告知事項は「３項目のみ」！&lt;br /&gt;
　告知項目を３項目のみとし、２年を経過した入院・手術歴は問いません。&lt;br /&gt;
・お困りの持病も保障！&lt;br /&gt;
　ご契約前の持病が悪化、再発した場合も保障します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　商品概要の詳細はリリース全文を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪３つのスマイル≫ 「給付金スマイルサポート」&lt;br /&gt;
～&amp;nbsp;&amp;nbsp;お受け取りも 安心！簡単！便利！&amp;nbsp;&amp;nbsp;～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマイル1【 安心な 】 「医療費充当給付金」お受け取りサポート&lt;br /&gt;
退院を待たずに、医療費充当給付金（一時金）を先にお受け取りいただます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマイル2【 簡単な 】 「入院給付金」お受け取りサポート&lt;br /&gt;
医療費の領収書の写しで給付金をお受け取りいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スマイル3【 便利な 】 「先進医療給付金」お受け取りサポート&lt;br /&gt;
先進医療の技術料は病院からの請求書でお受け取りいただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101851/201306272917/_prw_PI1im_74t41BfT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護に関するサービス・取組み「朝日生命介護あんしんサポート」をレベルアップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201301249526</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jan 2013 16:02:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹）は、介護に関するサービス・取組み「朝日生命介護あんしんサポート」を以下のようにレベルアップいたします。 １．ケアマネジャー紹介・派遣、その他サービスの開始 朝日生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年1月25日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


介護に関するサービス・取組みのレベルアップ&lt;br /&gt;
１．介護不安のある方の状況に応じたケアマネジャー紹介・派遣サービス等を開始。&lt;br /&gt;
２．「認知症サポーター」養成数10,000名を突破。&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹）は、介護に関するサービス・取組み「朝日生命介護あんしんサポート」を以下のようにレベルアップいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ケアマネジャー紹介・派遣、その他サービスの開始&lt;br /&gt;
朝日生命では、６万人以上のケアマネジャーを会員化している㈱インターネットインフィニティーと共同し、「朝日生命介護あんしんサポート」内の「介護情報サイト」をレベルアップし、新たな介護サービスを提供いたします。&lt;br /&gt;
新たな介護サービスは、11月に実施した当社調査※１を踏まえ、介護者の知識面のバックアップや負担の軽減を図ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(1)介護のプロがアドバイス　★☆&lt;br /&gt;
　　　ケアマネジャーを中心とした介護のプロが介護相談やケアプランの診断やセカンドオピニオンをお受けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(2)ケアマネジャーが訪問　★☆&lt;br /&gt;
　　　介護不安のある方の状況を確認させていただき、条件に合ったケアマネジャーを複数名紹介、派遣いたします。&lt;br /&gt;
　　　また、紹介したケアマネジャーが公的介護保険の申請代行も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(3)最適な介護施設等を紹介・見学手配　★☆&lt;br /&gt;
　　　介護不安のある方や要介護者様の状況をお伺いし、ご要望に合った介護施設等をご紹介・見学の手配をいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(4)役立つ介護情報&lt;br /&gt;
　　　①全国約60万件の介護事業所・有料老人ホーム等の検索ができます。(平成２４年４月より実施)&lt;br /&gt;
　　　②介護技術や介護予防運動等を動画でわかりやすくお伝えします。　★&lt;br /&gt;
　　　③メールマガジンにより新たな介護施設等の情報をタイムリーにお知らせします。　★&lt;br /&gt;
　　・介護情報サイトＵＲＬ（従前から変更しました）：&lt;a href=&quot;https://wakarukaigo.jp/anshinkaigo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://wakarukaigo.jp/anshinkaigo&lt;/a&gt; （わかる介護/あんしん介護）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★は朝日生命メンバーズＣＬＵB「プレミアム」会員限定サービス。&lt;br /&gt;
☆は有料サービス。ただし、平成26年1月31日まで無料。&lt;br /&gt;
　※１：平成24年11月当社調べ「介護をしている家族に関する調査」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．「認知症サポーター」※２養成数10,000名を突破&lt;br /&gt;
朝日生命では、平成24年９月以来、各自治体に協力いただき当社役職員の「認知症サポーター」養成に取り組み、この度10,631名（平成25年１月現在）に達しました。これは全役職員の約７割の水準となっています。&lt;br /&gt;
また、職員の中から75名のキャラバン・メイト(「認知症サポーター養成講座」での講師役)を養成し社内での認知症サポーター養成体制も整えております。&lt;br /&gt;
※２: 認知症を正しく理解し、地域で認知症の人や家族を温かく見守る応援者。厚生労働省が養成を推進している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後とも朝日生命は「高齢者が安心して暮らせる社会づくりへの貢献」を目指し、サービス・取組みのレベルアップを図って参りたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●㈱インターネットインフィニティー概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社は、介護業界の最上位資格である「ケアマネジャー」１１万人のうち、半数を占める６万人以上を会員組織化している「ケアマネジャー会員数Ｎｏ．１」の企業であり、朝日生命のお客様サービス会員制度である「朝日生命メンバーズクラブ『プレミアム』」の協賛企業です。&lt;br /&gt;
同社は、ケアマネジャーに特化した会員制サイトの運営や実際に介護事業を運営しており、リアルタイムで最新の介護情報を得ることができます。&lt;br /&gt;
経営理念に「日本の介護を幸せなものにする」を掲げ、インターネットとの融合により新しい介護の在り方、価値を創造していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地　：東京都中央区築地5-6-10　浜離宮パークサイドプレイス15Ｆ&lt;br /&gt;
ＵＲＬ　　：&lt;a href=&quot;http://iif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://iif.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
代表者　：代表取締役社長　別宮　圭一&lt;br /&gt;
設立　　 ：平成13年５月７日&lt;br /&gt;
資本金　：99,625,500円（平成24年３月末）&lt;br /&gt;
事業内容：介護情報提供サービス事業、福利厚生サービス事業、介護サービス事業所運営支援事業、老人ホーム紹介事業、介護サービス事業&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101851/201301249526/_prw_PI4im_CMOKb1JG.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>朝日生命　「介護をしている家族に関する調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201211088181</link>
        <pubDate>Thu, 08 Nov 2012 15:33:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>　朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、経営ビジョン「お客様一人ひとりの『生きる』を支える」を実現するため、平成24年４月、介護保険商品「あんしん介護」を発売、10月には介護に関...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年11月8日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


～朝日生命　「介護をしている家族に関する調査」より～&lt;br /&gt;
介護は突然。要介護５の家族がいる人の約半数が「介護は想定外」。&lt;br /&gt;
生活が落ち着くまでの期間は「公的介護保険申請から半年以内」が約６割。&lt;br /&gt;


　朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、経営ビジョン「お客様一人ひとりの『生きる』を支える」を実現するため、平成24年４月、介護保険商品「あんしん介護」を発売、10月には介護に関するサービス・取組み「朝日生命介護あんしんサポート」を開始し、介護を応援する取組みを行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、介護が必要な方やそのご家族の現状をより詳しく理解させていただくために、「介護をしている家族に関する調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本調査の結果から、家族にとって介護は突然やってきて、その結果「働き方」や「住まい方」を変えることもあり、日々「精神的負担」を感じつつも、介護している人の「笑顔」を励みに「気分転換」をしながら、ポジティブに介護に取り組んでいる姿がうかがえました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　11月11日は「介護の日」ですが、本調査も介護を考える一助としていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主な調査結果は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．介護は突然。介護開始時の知識準備度は３５％。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　要介護５の家族がいる人の４８％が「介護は想定外」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．家族の介護にあたり75％が「働き方」や「住まい方」を変更。&lt;br /&gt;
　　約６割の方は生活が落ち着くまでの期間を「公的介護保険申請から半年以内」と回答。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．家族の介護にあたり感じたことは、「自分の時間のやりくり」「公的介護保険の手続きへの戸惑い」「ケアマネ&lt;br /&gt;
　　ジャーのプランがベストプランかわからなかった」 「事前に介護に関する情報収集をしておけばよかった」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．介護にかかる費用は、１カ月平均78,548円。介護度が上がるほど負担額は上昇。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．家族を介護することに93％が精神的負担を実感。ただし、介護している人の「笑顔」や「会話・アイコンタクト」&lt;br /&gt;
　　が毎日の励みに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．家族の介護に対する満足度を自己採点すると平均60点。100点に満たないのは主として「自分の介護経験が&lt;br /&gt;
　　不十分だから」。ポジティブ介護の秘訣は「気分転換」「専門家にまかせる」「分担」「普通の暮らしができるよ&lt;br /&gt;
　　うな配慮」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．自分の将来に備え、取り組んだ方が良いと思っていて取り組んでいないことは、「財産管理の検討」&lt;br /&gt;
　　「情報収集」「民間介護保険への加入」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「介護をしている家族に関する調査」概要＞&lt;br /&gt;
　　・対象：自分が主体となって介護をしている男女500名　（要介護度1～5別に各100名）&lt;br /&gt;
　　・実施時期：2012年10月12～14日&lt;br /&gt;
　　・方法：インターネット調査 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.介護への備えについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■介護は突然。介護開始時の知識準備度は35％。 &lt;br /&gt;
■要介護５の家族がいる人の48％が「介護は想定外」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.あなたがその人（ご家族）を介護しなければならなくなった時、介護に関する準備度合いはどの程度だったと&lt;br /&gt;
　　思いますか。十分に準備ができていた場合を100％としてそれぞれについてお答えください。 　　　&lt;br /&gt;
　　1.知識としての準備度合い＿％、　2.心理的な準備度合い＿％、　3.経済的な準備度合い＿％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→介護を始めた時の準備度合いを自己採点すると、知識や心理的準備度はともに100％のうちの35％ぐらい。&lt;br /&gt;
　　経済的な準備度合いも40％程度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.その人（ご家族）が要介護となる要因が発生する以前から、いずれは要介護状態になると想定していました&lt;br /&gt;
　　か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→約４割は、介護の要因が発生する前は「介護状態になるとは想定していなかった」と回答。&lt;br /&gt;
　　介護度が上がるにつれその傾向はみられ、要介護５の家族がいる人では約半数（48％）が「介護状態になる&lt;br /&gt;
　　とは想定していなかった」と回答。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.介護による生活変化について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■家族の介護にあたり75％が「働き方」や「住まい方」を変更。&lt;br /&gt;
■約６割の方は生活が落ち着くまでの期間を「公的介護保険申請から半年以内」と回答。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q. あなたがご家族の介護をするにあたり、あなたの生活のなかで変化はありますか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→家族の介護にあたり、「働く時間を短くした」「仕事をやめた」など「働き方」を変えたが合計53.2％。「介護が必&lt;br /&gt;
　　要な人を自宅によびよせた」「週の何日かを介護が必要な人の家で過ごすことにした」など「住まい方」を変え&lt;br /&gt;
　　たが合計29.4％。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.ご家族の公的介護保険申請をしたときから、介護をされているご家族やあなたの生活が落ち着くまでにどのく&lt;br /&gt;
　　らいの期間を要しましたか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→公的介護保険申請から落ち着くまでの期間をまとめると、「６カ月以内」が60.4％、「１年以内」が68.2％。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.介護にあたり感じたこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■家族の介護にあたり感じたことは、「自分の時間のやりくり」「公的介護保険の手続きへの戸惑い」「ケアマネ&lt;br /&gt;
　ジャーのプランがベストプランかわからなかった」 「事前に介護に関する情報収集をしておけばよかった」など。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q. あなたがご家族の介護をするにあたり、感じたことはどのようなことですか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→家族の介護にあたり感じたことは、「時間のやりくり」が最も多いが、「事前に介護に関する情報収集をしてお&lt;br /&gt;
　　けばよかった」や「公的介護保険の手続き」「介護プランがベストかどうか」など介護サービス受給に関する&lt;br /&gt;
　　戸惑いもうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.介護にかかる費用について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■介護にかかる費用は、１カ月平均78,548円。介護度が上がるほど負担額は上昇。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.あなたのご家族の介護をするための費用は、だれがどの程度費用を負担していますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→介護度が上がるほど、本人もまわりのご家族も経済的負担が高まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.ご家族を介護することについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■家族を介護することに93％が精神的負担を実感。 &lt;br /&gt;
■ただし、介護している人の「笑顔」や「会話・アイコンタクト」が毎日の励みに。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.あなたは、現在ご家族の介護をしていることに、次の負担を感じていますか。&lt;br /&gt;
　1.肉体的な負担　２.精神的な負担　3.経済的な負担&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→・精神的な負担は93%、肉体的な負担は82%。特に、精神的負担では、半数以上の方が「毎日感じている」。&lt;br /&gt;
　　 ・また、６割強が経済的にも負担を感じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.あなたがご家族を介護していて励みになることはどのようなことですか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→介護をすることに負担を感じる毎日だが、介護している人の「笑顔」や「会話・アイコンタクト」が励みになって&lt;br /&gt;
　　いる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.介護への満足度と介護の秘訣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■家族の介護に対する満足度を自己採点すると平均60点。100点に満たないのは主として「自分の介護経験が&lt;br /&gt;
　不十分だから」。&lt;br /&gt;
■ポジティブ介護の秘訣は「気分転換」「専門家にまかせる」「分担」「普通の暮らしができるような配慮」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.あなたは、ご家族への介護に対してどの程度満足していますか。あなたが考える理想の介護を100点として、&lt;br /&gt;
　　現状の介護の状況は何点くらいだと思いますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→家族の介護に対する満足度は平均60点。介護認定からの期間が「１年以上２年未満」で満足度が低くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.ポジティブに介護をしていくために必要だと思うことはどのようなことですか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→ひとりで抱え込まずに「気分転換」をし、「専門家にまかせる」だけでなく、介護が必要な人が気持ちよく「普通&lt;br /&gt;
　　の暮らしができる」工夫がポジティブ介護の秘訣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7.自分の介護予防や将来への備えについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■自分の将来に備え、取り組んだ方が良いと思っていて取り組んでいないことは、「財産管理の検討」「情報収&lt;br /&gt;
　集」「民間介護保険への加入」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q.介護予防や将来の介護への備えとして、取り組んだ方が良いものや取り組んでいるものをお答えください。&lt;br /&gt;
　　1.取り組んでいること　2.取り組んだ方が良いと思うこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→・介護予防として取り組んでいることは、「食生活への気遣い」「健康管理」「ストレス発散」など。 &lt;br /&gt;
　　 ・ただし、「財産管理の検討」「情報収集」「民間介護保険の加入」は、取り組んだ方が良いと思っているができ&lt;br /&gt;
　　ていない。 （「取り組んでいる」と「取り組んだ方が良い」との差が大きい項目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
「介護保険商品」と「朝日生命介護あんしんサポート」についての詳細は、下記プレスリリースを参照願います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「あんしん介護」「先進医療特約」新登場！（平成24年３月22日） &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asahi-life.co.jp/pdf/p120322/120322_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.asahi-life.co.jp/pdf/p120322/120322_01.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新たな介護関連サービス「朝日生命介護あんしんサポート」の開始について（平成24年10月15日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asahi-life.co.jp/company/pressrelease/cq6g7o000003leis-att/1016.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.asahi-life.co.jp/company/pressrelease/cq6g7o000003leis-att/1016.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●代理店（提携金融機関、保険ショップ）において「あんしん介護（年金・一時金）」の販売を開始（平成24年10月１日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asahi-life.co.jp/company/pressrelease/cq6g7o000003kwsg-att/121001.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.asahi-life.co.jp/company/pressrelease/cq6g7o000003kwsg-att/121001.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>新たな介護関連サービス 朝日生命「介護あんしんサポート」の開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201210157616</link>
        <pubDate>Mon, 15 Oct 2012 16:29:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日生命保険</dc:creator>
        <description>朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、経営ビジョン「お客様一人ひとりの『生きる』を支える」を実現するために、介護を応援する取組みを各種行っております。 第１弾としては、平成24年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2012年10月15日&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社&lt;br /&gt;


新たな介護関連サービス&lt;br /&gt;
朝日生命「介護あんしんサポート」の開始について&lt;br /&gt;


朝日生命保険相互会社（社長：佐藤美樹、以下「朝日生命」）は、経営ビジョン「お客様一人ひとりの『生きる』を支える」を実現するために、介護を応援する取組みを各種行っております。&lt;br /&gt;
第１弾としては、平成24年４月に介護保険商品「あんしん介護」を発売いたしました。お陰さまで、多くのお客様からご好評いただき、発売以降約４万件のご加入をいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.asahi-life.co.jp/products/hokenou/plan/anshin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.asahi-life.co.jp/products/hokenou/plan/anshin.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【当社介護保険商品「あんしん介護」の特長】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●公的介護保険制度の要介護認定に完全連動したシンプルな商品です！&lt;br /&gt;
●年金と一時金で一生涯の介護保障を準備いただけます！&lt;br /&gt;
●公的介護保険制度の要介護１以上に認定されると、以後の保険料はいただきません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このたび、第２弾として、10月（※１）より介護関連サービス・取組み｢朝日生命介護あんしんサポート｣（※２）の展開を開始いたします。&lt;br /&gt;
超高齢社会である我が国では、シニア・高齢者の９割以上の方が介護に対する不安を抱えて暮らしています（※３）。&lt;br /&gt;
「朝日生命介護あんしんサポート」は、これらの不安を少しでも軽減し、高齢者がより安心して生活していけるよう、各種企業・団体と連携し、介護予防期・介護認定時・要介護期という介護に関する各時期に応じた適切なサービス・取組みを総合的に提供するというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅰ．「介護予防期」（※４）　　介護予防や介護不安に応えるサービスの提供&lt;br /&gt;
　◆「健康づくりセミナー」の開催（平成24年4月より実施）&lt;br /&gt;
　◆「後見人候補者紹介サービス」の実施　(NEW！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅱ．「介護認定時」　　適切な介護サービス受給に資する情報の提供&lt;br /&gt;
　◆「介護情報サイト」の開設（平成24年4月より実施）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅲ．「要介護期」　　要介護者のＱＯＬ（※５）の向上に資する取組みの実施&lt;br /&gt;
　◆「認知症サポーター」の養成　(NEW！)&lt;br /&gt;
　◆介護施設での資生堂「お化粧教室」の開催　(NEW！)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日生命では、「朝日生命介護あんしんサポート」のメニューを順次拡大し、「高齢者が安心して暮らせる社会づくりへの貢献」に尽力してまいりたいと考えております。&lt;br /&gt;
　（※１）：一部サービスについては、既に実施済みの内容もあります。&lt;br /&gt;
　（※２）：介護にまつわるあらゆる不安をサポートしたい。そんな想いが皆さまに伝わるように命名いたしました。&lt;br /&gt;
　（※３）：出典：平成22年度生活保障に関する調査「自分の介護に対する不安の有無（50・60代）」（生命保険文化センター）&lt;br /&gt;
　（※４）：要介護認定以前をさし、この時期には介護予防を心がけていただきたいとの願いを込めて当社で命名いたしました。&lt;br /&gt;
　（※５）：quality of life （生活の質）の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．「朝日生命介護あんしんサポート」提供のイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「朝日生命介護あんしんサポート」&lt;br /&gt;
　Ⅰ．介護予防期&lt;br /&gt;
　介護予防や介護不安に応えるサービスの提供&lt;br /&gt;
　　・「介護予防啓発セミナー」の開催&lt;br /&gt;
　　・「後見人候補者紹介サービス」の実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ⅱ．介護認定時&lt;br /&gt;
　適切な介護サービス需給に資する状況の提供&lt;br /&gt;
　　・介護施設の紹介等が可能な「介護情報サイト」の開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ⅲ．要介護期&lt;br /&gt;
　要介護者のQOLの向上に資する取り組みの実勢&lt;br /&gt;
　　・「認知症サポーター」の養成&lt;br /&gt;
　　・介護施設での資生堂「お化粧教室」の開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇒高齢者が安心して暮らせる社会づくりへの貢献&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．介護に関する各時期のサポートの内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―「介護予防期」におけるサポート―&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護予防期に対して、要介護原因の第一位である「脳血管疾患」をはじめとする「生活習慣病」の予防を通じた介護予防手段の提供や、増加する単身者のご自身の将来の介護不安(どう手続きしたらよいのだろうか)に対するソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「健康づくりセミナー」の開催（リリース済）&lt;br /&gt;
「株式会社タニタ」（社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;谷田千里）との連携により、全国で株式会社タニタの管理栄養士による「健康づくりセミナー」を開催し、生活習慣の改善を通じて介護予防をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「後見人候補者紹介サービス」の実施&lt;br /&gt;
「公益社団法人成年後見センター・リーガルサポート」（理事長&amp;nbsp;&amp;nbsp;松井秀樹）との協定により「後見人候補者」のご紹介を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―「介護認定時」におけるサポート―&lt;br /&gt;
介護に関する様々な情報が必要となる介護認定時に対し、要介護者に適切な介護サービスの受給をして頂くための情報提供サービスを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「介護情報サイト」の開設（リリース済）&lt;br /&gt;
当社ホームページ「介護情報サイト」にて公的介護保険の申請方法から介護施設の紹介サービスまで株式会社ベネフィット・ワン（社長&amp;nbsp;&amp;nbsp;白石徳生）・株式会社インターネットインフィニティー（社長　別宮圭一）が運営するコンテンツにより情報提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://anshinkaigo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://anshinkaigo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポイント&lt;br /&gt;
　①公的介護保険制度（介護認定申請フロー等）に関する情報を提供&lt;br /&gt;
　②全国5万人のケアマネージャー等の専門家への無料相談が可能　&lt;br /&gt;
　③全国60万以上の介護事業所や介護施設の検索機能あり&lt;br /&gt;
　④介護に関する各種割引サービスを提供&lt;br /&gt;
　※一部会員限定サービスあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―「要介護期」におけるサポート―&lt;br /&gt;
要介護期に対しては、要介護にある方々のQOLを向上させるための取組みを推進します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「認知症サポーター」の養成&lt;br /&gt;
厚生労働省が推進する「認知症サポーター」養成に全社的に取組み、認知症の方やそのご家族を応援します。(平成２４年９月末現在で2,332人を養成。)&lt;br /&gt;
認知症サポーターは目印としてオレンジリングやバッジを身につけております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆資生堂「お化粧教室」の開催&lt;br /&gt;
株式会社資生堂(社長　末川久幸)と提携して、介護施設にて資生堂「お化粧教室」を開催し、入居者の方のADL（※6）の向上を図ります。&lt;br /&gt;
　（※6）：日常生活動作&lt;br /&gt;

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