<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H101973" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Mon, 15 Dec 2025 14:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>第79回ライスボウル by GA technologiesのハーフタイムショーに家入レオの出演が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512140960</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>報道関係者 各位 平素は大変お世話になっております。 2026年 1月３日（土）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 第79回ライスボウル by GA technologies」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
12月15日&lt;br /&gt;


日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

報道関係者 各位&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
2026年 1月３日（土）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 第79回ライスボウル by GA technologies」のハーフタイムショーに「家入レオ」の出演が決定しました。今回、家入レオさんにとって初の東京ドームでのパフォーマンス。スポーツイベントやドラマタイアップで多くの楽曲を届けてきた家入さんが、日本一を懸けた大舞台にふさわしい特効を含むスペシャル演出による、アグレッシブなセットリストをひっさげて会場を大きく鼓舞するパフォーマンスを披露、これまで見たことのない &amp;ldquo;新しい家入レオ&amp;rdquo; が東京ドームで鮮烈に立ち上がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;ライスボウルをよりエンターテイメントな場に&amp;rdquo;をテーマに2023年からリブランディングしたハーフタイムショーでのライブステージをより進化させ、東京ドームのグラウンドにライブ演出を行う特設　ステージを用意し、この日限りの特別なライブ演出を行ないます。&lt;br /&gt;
当日は、「家入レオ」の圧倒的な歌声とメッセージ性の強い楽曲を軸に、来場者と一体となる臨場感あふれるライブをお届けします。初の東京ドームを飾るにふさわしい&amp;ldquo;挑戦的なステージ&amp;rdquo;にご期待ください。&lt;br /&gt;
ライスボウルのチケットは、2025年11月25日(火)より好評販売中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、アメリカンフットボール部に所属する大学生を対象に、「家入レオ」による、この日限りの特別なライブを至近距離で見ることのできる特別席「ライブエンターテイメントシート」を抽選で100名様へプレゼントするキャンペーンも開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【家入レオ　コメント】&lt;br /&gt;
2026年の歌いはじめは、1月3日東京ドーム。&lt;br /&gt;
ライスボウル ハーフタイムショーに出演させていただきます。&lt;br /&gt;
アメフトと言えば、NFLスーパーボウルのハーフタイムショーでパフォーマンスしていたリアーナに心釘付けになった私。&lt;br /&gt;
アメフトを音楽で盛り上げるこの様な機会をいただけて光栄です。&lt;br /&gt;
会場の皆さんと新年早々、胸熱く集えるのを楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【家入レオ　プロフィール】&lt;br /&gt;
家入レオ&lt;br /&gt;
福岡県出身。1994年12月13日生まれ。&lt;br /&gt;
力強さと切なさを併せ持つ声と、感情豊かな表現力が魅力の31歳。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012年2月「サブリナ」でデビュー。同年、第54回日本レコード大賞最優秀新人賞をはじめ、数多くの新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
代表曲には「Shine」「Silly」「君がくれた夏」「未完成」「空と青」などがあり、しっとりとしたバラードから爽やかなミドルナンバー、バンドサウンドまで、幅広い楽曲を独自の感性と高い歌唱力で表現し、多くのファンを魅了している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでに数々のドラマ主題歌やCMソングを担当。フジテレビ系月9ドラマ『恋仲』主題歌「君がくれた夏」はビルボードチャート1位、ストリーミング1億回再生を突破。2020年リリースのフジテレビ系月9ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』主題歌「未完成」も1億回再生を超えるなど、サブスクリプションサービスを中心に大ヒットを記録している。&lt;br /&gt;
また、オフィシャルYouTubeチャンネルで公開している「君がくれた夏」「空と青」「未完成」の3曲の総再生回数は1,000万回を超え、多くの視聴者・リスナーから支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年12月には、自身初となる海外公演「LEO IEIRI Live in Shanghai」を中国・上海で開催し、チケットは即完となり話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
さらに2024年2月には、上海公演での反響を受け「LEO IEIRI Live in Shenzhen」を深圳で開催。3月には、日比谷野外大音楽堂にて2日間にわたり「家入レオ YAON 〜SPRING TREE〜」を開催した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年1月には、新曲「雨風空虹」（ボートレース2025 TVCMタイアップソング）をリリース。&lt;br /&gt;
10月には全国5都市を巡る「家入レオ TOUR 2025〜bulb〜」を開催し、11月には通算19枚目のシングル「Mirror」をリリースした。この表題曲は、日本テレビ系水曜ドラマ『ESCAPE それは誘拐のはずだった』の主題歌で、UNISON SQUARE GARDEN、TenTwentyのギターボーカリスト・斎藤宏介氏をフィーチャリングにお招きし、家入にとって初の男性アーティストとのコラボレーション作品としても注目を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレゼントキャンペーン概要】&lt;br /&gt;
「家入レオ」のライブを至近距離で見ることができる特別席「ライブエンターテイメントシート」が抽選で100名様に当たるプレゼントキャンペーンを開催！&lt;br /&gt;
◼応募期間：12月15日（月）〜12月23日（火）*当選発表は12月24日（水）&lt;br /&gt;
◼特典：&lt;br /&gt;
・ライブエンターテイメントシートご招待（合計100名）&lt;br /&gt;
・家入レオによるハーフタイムショー特別フィールド鑑賞エリアご招待&lt;br /&gt;
・オリジナルTシャツプレゼント&lt;br /&gt;
◼応募条件：アメリカンフットボール部に所属する大学生&lt;br /&gt;
◼応募条件：下記URLより応募可能です&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://share-na2.hsforms.com/1JAHhIko-SeWFeXkaqma8cw4nld4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://share-na2.hsforms.com/1JAHhIko-SeWFeXkaqma8cw4nld4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◼当選方法：&lt;br /&gt;
当選者には応募時に登録いただいたメールアドレスへ、ご案内を差し上げます。&lt;br /&gt;
送信元：&lt;a href=&quot;mailto:support@ga-tech.co.jp-5.hs-inbox.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;support@ga-tech.co.jp-5.hs-inbox.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上記のアドレスから送信されますので、迷惑メールフォルダへの振り分けにご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼個人情報の取り扱い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;お客様からお預かりした個人情報は、キャンペーン当選に関するご連絡（メール送信）のために利用いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;また、今後の採用に関する情報のご案内をお送りする場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;上記以外の目的で利用することは一切なく、2026年1月3日以降、適切かつ安全な方法により速やかに破棄いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第 79 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies&lt;br /&gt;
American Football Japan Championship Rice Bowl 79 by GA technologies&lt;br /&gt;
■日時：2026年 1 月3日（土）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;援：&amp;nbsp;&amp;nbsp;スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツホールディングス、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： 株式会社GA technologies&lt;br /&gt;
■協&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対 戦：パナソニック インパルス（5年連続12回目）対オービックシーガルズ（5年ぶり10回目）&lt;br /&gt;
■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt;
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：ホームチームのパナソニック インパルスが1塁側、ビジターチームのオービック シーガルズが3塁側&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS （生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信：&amp;nbsp;&amp;nbsp;X リーグTV onアメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt;
■ハーフタイムショーアーティスト ：家入レオ&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆Ｘリーグ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆ライスボウル： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl79&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl79&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GA technologies会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社GA technologies（ジーエーテクノロジーズ）は、「テクノロジー&amp;times;イノベーションで驚きと感動を生み、世界を前進させる。」を理念に掲げ、AI不動産投資「RENOSY（リノシー）」の開発・運営など、不動産をはじめ、さまざまな産業のビジネス変革に取り組むテック企業です。&lt;br /&gt;
社名：株式会社GA technologies&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長執行役員CEO 樋⼝⿓&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ga-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ga-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本社：東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F&lt;br /&gt;
設立：2013年3月&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・AI不動産投資「RENOSY」の開発&lt;br /&gt;
・運営・SaaS型のBtoB PropTechプロダクトの開発&lt;br /&gt;
主なグループ会社：イタンジ株式会社、株式会社神居秒算、株式会社スピカコンサルティング、RW OpCo, LLCなど計58社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する報道関係者のお問い合わせ先（一般への公開はお控えください）】&lt;br /&gt;
ライスボウル2026 PR事務局（株式会社プラチナム内）&lt;br /&gt;
担当：佐居・福島・佐藤・濱崎&lt;br /&gt;
TEL：03-5572-6072　MAIL:ricebowl2026_pr@vectorinc.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202512140960/_prw_PI1im_z2iVHyj3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライスボウルトーナメントセミファイナルのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280018</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>ライスボウルトーナメントセミファイナルのご案内 X1 Superのプレーオフ・ライスボウルトーナメントは11月23日にクオーターファイナルを行い、セミファイナルの組み合わせと開催会場、キックオフ時間が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;


日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ライスボウルトーナメントセミファイナルのご案内 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
X1 Superのプレーオフ・ライスボウルトーナメントは11月23日にクオーターファイナルを行い、セミファイナルの組み合わせと開催会場、キックオフ時間が以下のように決まりました。過去4年のライスボウルで対戦したパナソニックインパルスと富士通フロンティアーズの顔合わせが実現するほか、東京ガスクリエイターズが初めてセミファイナルに進出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年末の多忙な時期とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ライスボウル出場チームを決める大一番をぜひご取材いただきますようにお願いいたします。&lt;br&gt;ご取材を希望される際はXリーグ公式サイトの&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/mediarequest&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディアページ&lt;/a&gt;から事前にお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ライスボウルトーナメントセミファイナル】&lt;br /&gt; 
12月13日（土）　パナソニック対富士通　14:00キックオフ＠ヤンマースタジアム長居&lt;br /&gt; 
12月14日（日）　オービック対東京ガス　14:00キックオフ＠Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsu&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202511280018/_prw_PI1im_tSsmh2d3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies 大会概要</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280016</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies 大会概要決定のお知らせ 2025年11月28日 報道関係者各位 平素より多大なるご高配を賜り、お礼を申し上げ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;


日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
 アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies 大会概要決定のお知らせ 
 
 
 
&lt;br /&gt; 
2025年11月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平素より多大なるご高配を賜り、お礼を申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会人アメリカンフットボールリーグ・Xリーグの2025年度の王座を決める第79回ライスボウルの大会概要が別頁のように決定しました。今大会も、テクノロジーを活用し、不動産、M&amp;amp;A仲介など複数産業のビジネス変革に取り組む株式会社GA technologies様が特別協賛社となり、大会名称を「アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies」として開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、例年ご好評をいただいているハーフタイムショーもよりバージョンアップしたエンターテインメントをご提供します。出演アーティストについては近日中に発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内最高峰リーグであるX1 Superは11月23日からプレーオフ・ライスボウルトーナメントが開幕し、クオーターファイナルを勝ち進んだパナソニックインパルス、オービックシーガルズ、富士通フロンティアーズ、東京ガスクリエイターズの4強がセミファイナル出場を決めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミファイナルでは過去4年間ライスボウルで対戦したパナソニック対富士通が早くも顔を合わせるなど、注目のカードが実現しました。12月13日（土）に大阪市のヤンマースタジアム長居で、翌14日（日）に川崎市のUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu（等々力陸上競技場）で行われるセミファイナルにもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【第 79 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt; 
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権第79回ライスボウル by GA technologies&lt;br /&gt; 
American Football Japan Championship Rice Bowl 79 by GA technologies&lt;br /&gt; 
■日時：2026年 1 月3日（土）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt; 
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt; 
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt; 
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツホールディングス、読売新聞社&lt;br /&gt; 
■特 別 協 賛： 株式会社GA technologies&lt;br /&gt; 
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt; 
■対 戦：ライスボウルトーナメントセミファイナル勝者&lt;br /&gt; 
■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt; 
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う&lt;br /&gt; 
■ベンチエリア：セミファイナルのパナソニック対富士通の勝者が1塁側、ビジターチーム＝セミファイナルのオービック対東京ガスの勝者が3塁側&lt;br&gt;■放 送： NHK-BS （生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt; 
■配信： X リーグTV onアメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br&gt;■ハーフタイムショーアーティスト ：未定&lt;br /&gt; 
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt; 
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆ライスボウル： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl79&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl79&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■前 売 券 発 売：　11月25日（火）&lt;br&gt;※パーティーボックス席は12月1日（月）発売&lt;br /&gt; 
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■席種及び入場料：&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 販売中の席種&lt;br /&gt;  
 前売券価格&lt;br /&gt;  
 当日券価格&lt;br /&gt;  
 
 
 1F外野フィールドビュー席&lt;br /&gt;  
 ¥4,800&lt;br /&gt;  
 ¥5,800&lt;br /&gt;  
 
 
 1F外野フィールドビュー席(こども)　&lt;br /&gt;  
 ¥1,500&lt;br /&gt;  
 ¥2,000&lt;br /&gt;  
 
 
 1Fスタンダード内野席　&lt;br /&gt;  
 ¥5,800&lt;br /&gt;  
 ¥6,800&lt;br /&gt;  
 
 
 1Fスタンダート内野席(こども)　&lt;br /&gt;  
 ¥2,000&lt;br /&gt;  
 ¥2,500&lt;br /&gt;  
 
 
 1F車いす席　&lt;br /&gt;  
 ¥5,800&lt;br /&gt;  
 ¥6,800&lt;br /&gt;  
 
 
 1F車いす席（同伴者）　&lt;br /&gt;  
 ¥5,800&lt;br /&gt;  
 ¥6,800&lt;br /&gt;  
 
 
 障がい者手帳提示(割引)　&lt;br /&gt;  
 ¥2,900&lt;br /&gt;  
 ¥3,900&lt;br /&gt;  
 
 
 障がい者手帳提示　同伴者(割引)　&lt;br /&gt;  
 ¥2,900&lt;br /&gt;  
 ¥3,900&lt;br /&gt;  
 
 
 バルコニー席（食事付き）&lt;br /&gt;  
 ¥13,000&lt;br /&gt;  
 取り扱いなし&lt;br /&gt;  
 
 
 バルコニー席（食事なし）&lt;br /&gt;  
 ¥7,800&lt;br /&gt;  
 ¥8,800&lt;br /&gt;  
 
 
 2Fテーブル付きテラス席（4枚セット）&lt;br /&gt;  
 ¥20,000&lt;br /&gt;  
 ¥24,000&lt;br /&gt;  
 
 
 2Fテーブル付きテラス席（5枚セット）&lt;br /&gt;  
 ¥25,000&lt;br /&gt;  
 ¥29,000&lt;br /&gt;  
 
 
 1Fバックネット裏デラックスシート　&lt;br /&gt;  
 ¥5,800&lt;br /&gt;  
 ¥6,800&lt;br /&gt;  
 
 
 1Ｆ外野自由席及び２階自由席　&lt;br /&gt;  
 ¥3,800&lt;br /&gt;  
 ¥4,500&lt;br /&gt;  
 
 
 1Ｆ外野自由席及び２階自由席(こども)　&lt;br /&gt;  
 ¥1,000&lt;br /&gt;  
 ¥1,500&lt;br /&gt;  
 
 
 1Ｆ外野自由席及び２階自由席(アメフト部割）&lt;br /&gt;  
 ¥1,900&lt;br /&gt;  
 ¥2,300&lt;br /&gt;  
 
 
 12月1日より販売開始&lt;br /&gt;  
 
 
 L字型プレミアムソファー席（4席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥48,000&lt;br /&gt;  
 ¥60,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（4席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥100,000&lt;br /&gt;  
 取り扱いなし&lt;br&gt;（1月2日までの販売）&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（5席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥125,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（6席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥150,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（7席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥175,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（8席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥200,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（9席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥225,000&lt;br /&gt;  
 
 
 パーティーボックス席（10席仕様）&lt;br /&gt;  
 ¥250,000&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※価格は税込みです。「こども」は小学生以下が対象です。&lt;br&gt;※Webチケット購入には別途システム手数料（￥220）がかかります。&lt;br&gt;※全席大会プログラム無料配布。&lt;br&gt;※車いすをご利用のかたは日本アメリカンフットボール協会（03（5843）0482）までお問い合わせください。当日はお席まで係の者がご案内します。&lt;br&gt;※障がい者手帳をお持ちの方は、ご本人および介助者の方（1名）が　チケット1枚あたり割引料金でご購入いただけます。　対象の方は以下の&lt;a href=&quot;https://forms.gle/3RLpsZjuaqKtMx1L7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;申し込みフォーム&lt;/a&gt;よりお申し込みください。後日割引用クーポンコードをお送りいたします。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/3RLpsZjuaqKtMx1L7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;申し込みフォーム&lt;/a&gt;：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/aZgZXez9UoSCM4iF8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/aZgZXez9UoSCM4iF8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202511280016/_prw_PI1im_8med58gh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本社会人アメリカンフットボール協会の 新理事長に並河研氏が就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505028316</link>
        <pubDate>Fri, 02 May 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>日本社会人アメリカンフットボール協会 新理事長に並河研氏が就任 2025年5月2日 報道関係者各位 一 般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会（NFA）は2025 年４月12 日に社員総会を開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 日本社会人アメリカンフットボール協会 新理事長に並河研氏が就任 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年5月2日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一 般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会（NFA）は2025 年４月12 日に社員総会を開催し、2025 － 26 年度の役員を選任いたしました。理事は新任5 名を含む11 名となります。また、社員総会後に開催された第1回理事会において、並河研氏が新しい理事長に選任されましたのでご報告いたします。なお、前任の渡部滋之は理事の任期満了に伴い退任いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■並河 研新理事長挨拶&lt;br /&gt; 
Ｘリーグは本年で設立30 年目を迎えます。この間、他競技の日本のアスリート達は世界のステージで躍動し、国民一人ひとりの人生に感動と勇気を与える大きな存在となりました。一方で社会人アメリカンフットボールは、どのように変化、成長してきたのか？そして、どのように社会に貢献していくことができるのか？大きな「問い」が残っていると言わざるを得ません。100 年に及ぶ日本のアメリカンフットボールの「WILL」をどのようなカタチでどのように遺していくのか？全員で考え全員で行動する機会であると捉えています。応援して下さる皆様、メディアの皆様、地域・行政の皆様、Ｘリーグに忌憚のない叱咤激励を頂戴したくお願いする次第です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■並河氏略歴&lt;br /&gt; 
並河　研（なみかわ　けん）&lt;br /&gt; 
1961 年9 月17 日生まれ&lt;br /&gt; 
筑波大学第二学群比較文化学類卒業&lt;br /&gt; 
1984 年4 月　株式会社リクルート入社&lt;br /&gt; 
2002 年7 月　株式会社OFC 設立　代表取締役就任&lt;br /&gt; 
2009 年1 月　株式会社ゼロイン　取締役就任&lt;br /&gt; 
2023 年3 月　株式会社ゼロイン　取締役退任&lt;br /&gt; 
2025 年4 月　一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会　理事長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本社会人アメリカンフットボール協会2025－ 26 年度役員&lt;br /&gt; 
会長：森崎　孝&lt;br /&gt; 
理事長：並河　研（新任）&lt;br /&gt; 
副理事長：島居　浩司&lt;br /&gt; 
理事：荒木　紀仁&lt;br /&gt; 
理事：石川　圭介&lt;br /&gt; 
理事：石井　光暢&lt;br /&gt; 
理事：中山　晴雄&lt;br /&gt; 
理事：西村　大介&lt;br /&gt; 
理事：川口　陽生（新任）&lt;br /&gt; 
理事：澤木　由衣（新任）&lt;br /&gt; 
理事：常盤　真也（新任）&lt;br /&gt; 
理事: 山谷　拓志（新任）&lt;br /&gt; 
監事：荒井　清壽&lt;br /&gt; 
監事：西田　誠&lt;br /&gt; 
退任役員／旧役職&lt;br /&gt; 
渡部　滋之　／　理事長&lt;br /&gt; 
田中　康　　／　副理事長&lt;br /&gt; 
四方　哲郎　／　理事&lt;br /&gt; 
中村　多聞　／　理事&lt;br /&gt; 
糸賀　亨弥　／　理事&lt;br /&gt; 
須藤　賢一　／　理事&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本リリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
事業部広報　生澤　浩&lt;br /&gt; 
TEL：　03-6455-5272　Email： &lt;a href=&quot;mailto:info@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202505028316/_prw_PI1im_3myB1M6K.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメフト日本一決定戦第78回ライスボウルのハーフタイムショーにアイナ・ジ・エンドの出演が決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161723</link>
        <pubDate>Mon, 16 Dec 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>NewsRelease 2024 年 12月 16日 アメリカンフットボール日本選手権 第78回ライスボウル ライスボウルをよりエンターテイメントな場に 東京ドームのグラウンドがこの日だけの特別ライブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NewsRelease
2024 年 12月 16日&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アメリカンフットボール日本選手権 第78回ライスボウル  ライスボウルをよりエンターテイメントな場に  東京ドームのグラウンドがこの日だけの特別ライブ会場に  ハーフタイムショーにアイナ・ジ・エンドの出演が決定!!   &lt;br&gt;　　アメフトのフィールドが一瞬にしてLIVE会場へと早変わり!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者 各位&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
2025年 1月３日（金）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 第78回ライスボウル」のハーフタイムショーに「アイナ・ジ・エンド」の出演が決定しました。独特の緊張感に包まれる大舞台で、会場を鼓舞する熱狂的なパフォーマンスで、日本一を決める舞台をさらに熱く盛り上げます。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
“ライスボウルをよりエンターテイメントな場に”をテーマに2023年からリブランディングしたハーフタイムショーでのライブステージをより進化させ、東京ドームのグラウンドにライブ演出を行う特設ステージを用意し、この日限りの特別なライブ演出を行ないます。&lt;br /&gt;
当日は「アイナ・ジ・エンド」ならではの力強い歌声で、来場されたお客様も一緒に巻き込んだ臨場感あふれるライブをお届けします。&lt;br /&gt;
ライスボウルのチケットは、2024年11月25日(月)より好評販売中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、アメリカンフットボール部に所属する大学生を対象に、「アイナ・ジ・エンド」による、この日限りの特別なライブを至近距離で見ることのできる特別席「ライブエンターテイメントシート」を抽選で100名様へプレゼントするキャンペーンも開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アイナ・ジ・エンド　コメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年1月3日東京ドームにて開催されるライスボウル ハーフタイムショーに出演させていただきます。&lt;br /&gt;
1月3日から頑張っちゃいます！&lt;br /&gt;
アメフトのハーフタイムショーは初めての経験なので、とてもドキドキなんですけども、短い時間で会場のお客さんをしっかり盛り上げられるように頑張ろうと思っておりますので、よかったら会いに来てください！&lt;br /&gt;
一緒に“あけおめ“もしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アイナ・ジ・エンド　プロフィール】&lt;br /&gt;
アイナ・ジ・エンド&lt;br /&gt;
2015年、楽器を持たないパンクバンド“BiSH”のメンバーとして始動、翌年メジャーデビュー。21年に全曲作詞作曲の1stアルバム『THE END』をリリースし、ソロ活動を本格始動する。23年6月に惜しまれながらもBiSHを解散し、現在はソロで活動中。&lt;br /&gt;
24年1月にはTBS系日曜劇場『さよならマエストロ～父と私のアパッシオナート～』主題歌「宝者」を書き下ろし、映画「変な家」主題歌「Frail」、「劇場版モノノ怪 唐傘」主題歌「Love Sick」など新曲を続々リリース。&lt;br /&gt;
さらに、グリコ ポッキー新CMソング「ハートにハート」やNIVEAブランドCMソング「風とくちづけと」、フォルクスワーゲン T-Cross CMソング「Poppin’ Run」、東京クリスマスマーケット2024イメージソング「クリスマスカード」など、ほぼ全ての楽曲でタイアップを獲得している。&lt;br /&gt;
アーティスト活動と並行して22年、日本初上演となるブロードウェイミュージカル「ジャニス」では主演のジャニス・ジョプリン役を演じ、23年10月には岩井俊二監督映画『キリエのうた』で映画初主演を務め、数々の名誉ある賞を受賞。今年3月に行われたワンマンツアー“Grow The Sunset”、自身初の日本武道館公演“ENDROLL”のチケットはいずれもSOLDOUTとなった。&lt;br /&gt;
11月27日にソロ名義では3年ぶりとなる3rdアルバム『RUBY POP」の発売、12月には自身初の海外ワンマン公演の開催、2025年1月から全国8都市を巡る&quot;ハリネズミスマイル&quot;ツアーの開催を発表している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレゼントキャンペーン概要】&lt;br /&gt;
「アイナ・ジ・エンド」のライブが至近距離で見ることのできる特別席「ライブエンターテイメントシート」が抽選で100名様に当たるプレゼントキャンペーンを開催！&lt;br /&gt;
■応募期間：12月16日（月）～12月22日（日）&lt;br /&gt;
■ 特典：&lt;br /&gt;
・ライブエンターテイメントシートご招待（合計100名）&lt;br /&gt;
・アイナ・ジ・エンドによるハーフタイムショー特別フィールド鑑賞エリアご招待&lt;br /&gt;
・オリジナルTシャツプレゼント&lt;br /&gt;
■応募条件：アメリカンフットボール部に所属する大学生&lt;br /&gt;
■応募方法：右記QRコードよりご応募いただけます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://share.hsforms.com/1PKL85iyrSc6sYnumc6Uzmg4nld4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://share.hsforms.com/1PKL85iyrSc6sYnumc6Uzmg4nld4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■当選方法：&lt;br /&gt;
当選された方には、ご応募時に入力頂いたアドレスへ、メールにてご連絡させて頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■個人情報の取り扱い&lt;br /&gt;
お客さまからお預かりした個人情報は、キャンペーンご当選に関するメール送信に使用いたします。&lt;br /&gt;
また、採用に関わる情報のご連絡に使用させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
それ以外の目的に使用することは一切なく、また2024年1月3日以降、安全な方法で破棄いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第78 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies&lt;br /&gt;
American Football Japan Championship Rice Bowl 78 by GA technologies&lt;br /&gt;
■日時：2025年 1 月3日（金）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： 株式会社GA technologies&lt;br /&gt;
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対 戦：富士通フロンティアーズ（4 年連続9 回目）対パナソニック インパルス（4 年連続11 回目）&lt;br /&gt;
■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt;
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：一塁側（ホーム）が富士通フロンティアーズ、三塁側（ビジター）がパナソニック インパルス&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS （生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信： X リーグTV onアメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt;
 ■席種及び入場料：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2Fウェルカムフットボール席のみ自由席。他の席種は指定席。&lt;br /&gt;
※東京ドームの香盤表と座席位置については&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/news/48814&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/news/48814&lt;/a&gt;を参照&lt;br /&gt;
■前売券販売場所：&lt;br /&gt;
●Xリーグチケット（楽天チケット）販売席：外野フィールドビュー席（1塁・3塁）、&lt;br /&gt;
1Fスタンダード内野席（1塁・3塁）、バルコニー席食事あり/なし&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●チケットぴあ販売席：パーティーボックス席、L字型プレミアムソファー席、2Fウェルカムフットボール席（自由席）、2F テーブル付きテラス席&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
■備考：&lt;br /&gt;
本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt;
■ハーフタイムショーアーティスト ：アイナ・ジ・エンド&lt;br /&gt;
■試合前イベント（予定）：&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボールの殿堂入り顕彰&lt;br /&gt;
◆ X LEAGUE AWARDS 2024（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆ライスボウル：&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl78&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl78&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GA technologies会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)は、「テクノロジー×イノベーションで、人々に 感動を生む世界のトップ企業を創る。」を理念に掲げ、不動産をはじめ、さまざまな産業のビジネス変革に取り組むインダストリーテック企業です。2013年の創業から5年後の2018年に東証グロース市場 (旧東証マザーズ市場)に上場。上場後に14件のM&amp;amp;Aを実施し、2024年度には売上高1,800億円を超える急成⻑を遂げています。2020年〜2022年には、3年連続で「DX銘柄」に選出 (グロース市場で唯一) されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名:株式会社GA technologies&lt;br /&gt;
代表者:代表取締役社⻑執行役員 CEO 樋口 龍&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://www.ga-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ga-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F 設立:2013年3月&lt;br /&gt;
事業内容:&lt;br /&gt;
・ネット不動産投資サービスブランド「RENOSY」の開発・運営&lt;br /&gt;
・SaaS型のBtoB Proptechプロダクトの開発 主なグループ会社:イタンジ株式会社、株式会社神居秒算、株式会社スピカコンサルティングなど計55社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するメディアからのお問い合わせ（一般への公開はお控えください）】&lt;br&gt;一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
事業部広報 生澤（いけざわ） TEL：03（5843）0482 email: &lt;a href=&quot;mailto:h.ikezawa@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;h.ikezawa@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
〒 160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町 4-2 Japan Sport Olympic Square 801 TEL:03-6455-5272 FAX:03-6455-5271&lt;br /&gt;
NATIONAL FOOTBALL ASSOCIATION&lt;br /&gt;
#801 Japan Sport Olympic Square&lt;br /&gt;
4-2 Kasumigaoka-machi, Shinjuku-ku Tokyo 160-0013,Japan&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202412161723/_prw_PI1im_WZ78Lp28.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>社会人アメフトXリーグ入替戦　オール三菱と富士フイルム海老名が勝利してX1 Super残留</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411300883</link>
        <pubDate>Sat, 30 Nov 2024 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>【計5つのTDに絡む活躍を見せたオール三菱QB西澤慧介（中央）】 社会人のアメリカンフットボールリーグ・Xリーグは30日、トップカテゴリーのX1 Superとその下位リーグのX1 Areaとの入替戦を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年11月30日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【計5つのTDに絡む活躍を見せたオール三菱QB西澤慧介（中央）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会人のアメリカンフットボールリーグ・Xリーグは30日、トップカテゴリーのX1 Superとその下位リーグのX1 Areaとの入替戦を2試合行い、2024年度もX1 Superの所属したオール三菱ライオンズと富士フイルム海老名Minerva AFCがそれぞれ残留を決めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今季からX1 Super、X1 Areaともにイースト、セントラル、ウェストの3ディビジョン制を採用し、入替戦もディビジョンごとに開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X1 Superイーストディビジョンの4位（最下位）だったオール三菱は、X1 Areaイーストディビジョン1位の電通キャタピラーズと神奈川県川崎市の富士通スタジアム川崎で対戦。QB西澤慧介が4本のTDパス成功に加え、自らのランでも1TDをあげてオール三菱を44対17の勝利に導いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【タイブレークで決勝のフィールドゴールを決める富士フイルム海老名K大野郁哉（右）】　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セントラルディビジョンは同じく富士通スタジアム川崎で試合が行われ、X1 Superの富士フイルム海老名がX1 Areaの胎内DEERSをタイブレーク（延長戦）の末に20対17で下して残留を勝ちとった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェストディビジョンの入替戦は12月15日（日）に王子スタジアムでX1 SuperのPLEIADES福岡SUNSがX1 Areaのアズワンブラックイーグルスと対戦する。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202411300883/_prw_PI2im_Aw6Nq2zk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメフト日本一を懸けた戦いへ4強が出揃う 12月14‐15日にライスボウルトーナメントセミファイナル開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411290857</link>
        <pubDate>Fri, 29 Nov 2024 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>社会人アメフト日本一を懸けた戦いへ4強が出揃う 12月14‐15日にライスボウルトーナメントセミファイナル開催 2024年11月29日 【ライスボウルセミファイナルに出場する4強チーム主力選手：左上か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 社会人アメフト日本一を懸けた戦いへ4強が出揃う 12月14‐15日にライスボウルトーナメントセミファイナル開催 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年11月29日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【ライスボウルセミファイナルに出場する4強チーム主力選手：左上から時計回りにパナソニックQB荒木優也、オービックRB李卓、SEKISUI WRブギー・ナイト、富士通RBトラショーン・ニクソン　©X LEAGUE】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係　各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会人のアメリカンフットボールリーグ・Xリーグは、11月23日（土）にプレーオフ「ライスボウルトーナメント」が開幕しました。11月23‐24日の2日間にわたるクオーターファイナルの結果、日本選手権ライスボウルで3連覇中の富士通フロンティアーズ（本拠地：神奈川県川崎市）、過去3連連続ライスボウル出場のパナソニック インパルス（大阪府門真市）、2020年度の王者オービックシーガルズ（千葉県習志野市）、24年ぶりの日本一を目指すSEKISUIチャレンジャーズ（兵庫県尼崎市）の4チームが勝ち残りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この4強が来年1月3日（金）に東京ドームで開催されるアメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウルby GA technologiesへの出場権を懸けて、12月14‐15日に行われるライスボウルトーナメントセミファイナルで激突します。&lt;br /&gt; 
12月14日（土）には大阪市のヤンマースタジアム長居でパナソニックとオービック（15:00キックオフ）が対戦し、翌日にはUvanceとどろきスタジアムby Fujitsu（等々力陸上競技場）で富士通とSEKISUI（15:00キックオフ）が雌雄を決します。富士通の4連覇か、「絶対王者」を倒すチームが現れるのか。見どころ満載のセミファイナルにどうぞご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2024年度ライスボウルトーナメントセミファイナル実施要綱】&lt;br /&gt; 
■試合形式：1クオーター 15 分の 4 クオーター制でハーフタイムは 15 分間&lt;br /&gt; 
第4クオーター終了時に同点の場合はタイブレークシステムで勝者を決める。&lt;br /&gt; 
勝利チームはアメリカンフットボール日本選手権第78 回ライスボウル by GA technologies（2025 年1 月 3 日 @東京ドーム ） に出場する。&lt;br /&gt; 
■対戦カード：&lt;br /&gt; 
◆ 12 月 14 日（土） 15:00 キックオフ ＠ヤンマースタジアム長居（大阪市）&lt;br /&gt; 
パナソニック インパルス （バックスタンド側 ） 対オービックシーガルズ（メインスタンド側 ）&lt;br /&gt; 
◆ 12 月 15日（日） 15:00 キックオフ ＠Uvanceとどろきスタジアム（等々力陸上競技場）（川崎市）&lt;br /&gt; 
富士通フロンティアーズ（メインスタンド側）対SEKISUIチャレンジャーズ（バックスタンド側 ）&lt;br /&gt; 
■チケット情報：全席自由席　一般：前売2,500円　当日券Web販売3,000円　当日券紙チケット3,300円&lt;br&gt;大学生：前売1,250円　当日券Web販売1,500円　当日券紙チケット1,650円&lt;br&gt;高校生以下：無料&lt;br&gt;&amp;nbsp;※チケットは X リーグチケット（&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;）でのご購入が便利です。当日券は試合会場でも販売いたします。&lt;br /&gt; 
■配信：X リーグ TV on アメフトライブ by rtv（&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）で有料ライブ配信および見逃し配信&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【第 78 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt; 
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies&lt;br /&gt; 
American Football Japan Championship Rice Bowl 78 by GA technologies&lt;br /&gt; 
■日時：2025年 1 月3日（金）15:00 キックオフ（開場 13:00）&lt;br /&gt; 
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt; 
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt; 
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt; 
■特 別 協 賛： 株式会社GA technologies&lt;br /&gt; 
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対 戦：ライスボウルトーナメントセミファイナル（12月14‐15日実施）の勝者同士&lt;br&gt;■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt; 
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う&lt;br /&gt; 
■放 送： NHK-BS （生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt; 
■配信： X リーグTV onアメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■席種及び入場料：&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※2Fウェルカムフットボール席のみ自由席。他の席種は指定席。&lt;br&gt;※東京ドームの香盤表と座席位置については&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/news/48814&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/news/48814&lt;/a&gt;を参照&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■前 売 券 発 売：　11月25日（月）&lt;br /&gt; 
■前売券販売場所：&lt;br&gt;●Xリーグチケット（楽天チケット）販売席：外野フィールドビュー席（1塁・3塁）、&lt;br&gt;1Fスタンダード内野席（1塁・3塁）、バルコニー席食事あり/なし&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;●チケットぴあ販売席：パーティーボックス席、L字型プレミアムソファー席、2Fウェルカムフットボール席（自由席）、2F テーブル付きテラス席&lt;br&gt;URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■備考：&lt;br /&gt; 
① 本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt; 
② 本競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本アンチ・ドーピング規程にしたがい、ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなします。&lt;br /&gt; 
③ 本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿・血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等は、アンチ・ドーピング規則違反となる可能性があります。アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意して下さい。&lt;br /&gt; 
④ 競技会・競技会外検査問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技/運動終了後 2 時間の安静が要となるので留意して下さい。&lt;br /&gt; 
⑤ 日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト( &lt;a href=&quot;https://www.playtruejapan.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.playtruejapan.org&lt;/a&gt; )にて確認して下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ハーフタイムショーアーティスト ：12月中旬発表予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■試合前イベント（予定）：&lt;br /&gt; 
◆日本アメリカンフットボールの殿堂入り顕彰&lt;br /&gt; 
◆ X LEAGUE AWARDS 2024（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt; 
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt; 
電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt; 
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt; 
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆ライスボウル：Xリーグ公式サイト内に12月上旬日公開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本リリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
事業部広報　生澤　浩&lt;br /&gt; 
TEL：　03-6455-5272　Email： &lt;a href=&quot;mailto:info@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ライスボウルトーナメントセミファイナル見どころ】&lt;br /&gt; 
パナソニック インパルス（6勝0敗）対オービックシーガルズ（5勝1敗）&lt;br /&gt; 
12月14日（土）＠ヤンマースタジアム長居　15:00キックオフ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;【パスを投げるパナソニックQB荒木優也】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
堅固なディフェンス同士の対戦　僅差での決着か&lt;br /&gt; 
9年ぶりの日本一を目指すパナソニックと、4年ぶりの王座奪還を狙うオービックが2年ぶりにセミファイナルの舞台で激突する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2021年シーズンからレギュラーシーズンゲームはひとつも負けていないパナソニックは今季も順調に勝ち星を重ね、全12チーム中総合2位でプレーオフ・ライスボウルトーナメント（RBT）に進出した。RB立川玄明を中心としたランオフェンスは好調で、パスオフェンスではエースQB荒木優也が今季ここまで被インターセプトがひとつもないという安定ぶりだ。一発で大きく距離を稼ぐようなパッシングオフェンスではないが、要所で確実にパスを通すことができる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディフェンスはLB青根翔太主将を中心に、パスラッシュの強いLBジャボリー・ウィリアムス、今季のインターセプト王に輝いたDB山元耀が守備を固める。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【オービックのRB李卓主将】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方のオービックは第3節のIBM BIG BLUE戦で苦杯をなめたものの、それ以外の試合は危なげなく勝ってきた。オフェンス、ディフェンス、スペシャルチームのいずれもが高いレベルにあり、隙は少ない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注目はWR渡邊ジャマールだ。QBタイラー・クルカのNo. 1ターゲットとして定着し、サイズを生かしたランアフターキャッチで距離を稼ぐ。レギュラーシーズンのTDパスキャッチ数はリーグ最多の8を数え、ノジマ相模原ライズと対戦したクオーターファイナルでも2TDパスキャッチを記録した。ランは李卓主将、西村七斗が支える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オービックの伝統的にスピーディで強力なディフェンスも健在だ。ラン守備とターンオーバーを奪う回数はRBT出場チーム中トップの成績で、アグレッシブとの形容が見事に当てはまる。仲里広章、清家卓也、板敷勁至らを擁するDLは強力で、なかでも山田琳太郎、新人トゥロタ―ショーン礼の長身コンビのパスラッシュは見ごたえがある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
富士通フロンティアーズ（6勝0敗）対SEKISUIチャレンジャーズ（4勝2敗）&lt;br /&gt; 
12月15日（日）＠Uvanceとどろきスタジアム（等々力陸上競技場） 15:00キックオフ&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【過去2年連続リーグMVPに選出されている富士通RBトラショーン・ニクソン】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
盤石の王者富士通に今季急成長のSEKISUIが挑む&lt;br /&gt; 
ライスボウル4連覇に向けて盤石な富士通に、今季進境著しいSEKISUIが挑む。今季は第5節で対戦があり、その時は富士通が35対7で勝利した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
富士通はQB高木翼、RBトラショーン・ニクソン、WRサマジー・グラントがいずれも好調だ。それに加え、神優成、木村和喜、坂本アントニーマウネディらのレシーバー陣が育ち、リーグ屈指のパスオフェンスを誇る。ランオフェンスを担うRBニクソンはIBM BIG BLUEとのクオーターファイナルでは、わずか4回のボールキャリーしかなかったが、そのうち3回をTDランにつなげる圧倒的強さを見せた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
DL藤谷雄飛、LB徳茂宏樹、DB渡辺裕也、ビーティー・ブロンソンらが活躍するディフェンスは失点の少なさが際立つ。これまでの7試合で平均失点はわずかに8.2点。1TDと1FGで勝てる計算だが、チームの得点は1試合平均47.2点と驚異的な高さを誇る。これはディフェンスによる得点、キックオフやパントリターンでのTDも含まれるため、まさにアメリカンフットボールのすべての分野で得点をあげられるチームであることがわかる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【高いキャッチ力を持つSEKISUI WRブギー・ナイト】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対するSEKISUIは今季急成長を見せたチームだ。昨年は2勝しかあげられずプレーオフ出場を逃したが、新たなスポンサーを得た臨んだ今季はオフェンス、ディフェンスともにレベルアップした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
QBギャレット・サフロンが投げるパスをブギー・ナイト、亀山暉、阿部拓朗といったリーグトップクラスのレシーバー陣がキャッチしてゲインを重ねる。また、地上戦（ラン攻撃）では今季新加入のRB遠藤集がパワフルな中央突破を披露する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ディフェンスはアグレッシブなDBトレヴァーン・クレイグに注目だ。DBでありながら、オフェンス陣内に積極的に侵入し、ロスタックルやQBサックを生み出すスピードとテクニックを持つ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202411290857/_prw_PI1im_7b6JCS19.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウルby GA technologiesが来年1月3日に東京ドームで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411139895</link>
        <pubDate>Wed, 13 Nov 2024 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies のご案内 2024年11月13日 2024年11月13日 平素より多大なるご高配を賜り、お礼を申し上げます。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies のご案内 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年11月13日&lt;br /&gt; 
2024年11月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平素より多大なるご高配を賜り、お礼を申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社会人アメリカンフットボールリーグ・Xリーグの王座を決める第78回ライスボウルの大会概要が別頁のように決定しました。今大会は、テクノロジーを活用し、不動産、M&amp;amp;A仲介など複数産業のビジネス変革に取り組む株式会社GA technologies様が特別協賛社となり、大会名称を「アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies」として開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内最高峰リーグであるX1 Superは11月10日にレギュラーシーズン全日程を終え、23日から8チーム制のプレーオフ・ライスボウルトーナメント（RBT）を開催いたします。その頂上決戦となるのがライスボウルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、例年ご好評をいただいているハーフタイムショーもよりバージョンアップしたエンターテインメントをご提供します。出演アーティストについては近日中に発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本のアメリカンフットボールの最高峰リーグの王座決定戦にふさわしいライスボウルにどうぞご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の主な日程】&lt;br /&gt; 
11月23日（土）‐24日：　RBTクオーターファイナル（富士通スタジアム川崎、ヤンマースタジアム長居）&lt;br /&gt; 
12月14日（土）：　RBTセミファイナル（ヤンマースタジアム長居）&lt;br /&gt; 
12月15日（日）：　RBTセミファイナル（Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu（等々力陸上競技場））&lt;br&gt;2025年1月3日：　アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウルby GA technologies&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本リリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
事業部広報　生澤　浩&lt;br /&gt; 
TEL：　03‐6455‐5272　Email： &lt;a href=&quot;mailto:info@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【第 78 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt; 
　　　　　　■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権第78回ライスボウル by GA technologies&lt;br /&gt; 
英語表記：American Football Japan Championship Rice Bowl 78 by GA technologies&lt;br /&gt; 
■日時：2025年 1 月3日（金）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt; 
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt; 
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt; 
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt; 
■特 別 協 賛： 株式会社GA technologies&lt;br /&gt; 
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt; 
■対 戦：ライスボウルトーナメントセミファイナル（12月14‐15日実施）の勝者同士&lt;br&gt;■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt; 
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う&lt;br /&gt; 
■ベンチエリア：ライスボウルトーナメント出場チームのうち、富士通フロンティアーズ、IBM BIG BLUE、東京ガスクリエイターズ、SEKISUIチャレンジャーズのいずれかがライスボウルに出場した場合は1塁側（ホームチーム）。パナソニック インパルス、エレコム神戸ファイニーズ、ノジマ相模原ライズ、オービックシーガルズのいずれかが出場する場合は3塁側（ビジター）&lt;br /&gt; 
■放 送： NHK-BS （生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt; 
■配信： X リーグTV onアメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br&gt;■席種及び入場料：&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※2Fウェルカムフットボール席のみ自由席。他の席種は指定席。&lt;br&gt;※東京ドームの香盤表と座席位置については&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/news/48814&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/news/48814&lt;/a&gt;を参照&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■前 売 券 発 売：　11月25日（月）&lt;br /&gt; 
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt; 
■備考： 本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt; 
■ハーフタイム ：近日発表予定&lt;br /&gt; 
■試合前イベント（予定）：&lt;br /&gt; 
◆日本アメリカンフットボールの殿堂入り顕彰&lt;br /&gt; 
◆ X LEAGUE AWARDS 2024（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt; 
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt; 
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt; 
電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt; 
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt; 
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆ライスボウル：Xリーグ公式サイト内に11月25日公開予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Xリーグプレーオフ・ライスボウルトーナメントのご案内】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
X1 Superは10日にレギュラーシーズンの全日程を終了し、12チームの総合順位が決まりました。総合順位は以下の通りです。上位8チームが11月23日から始まるプレーオフ・ライスボウルトーナメント（RBT）に出場します。&lt;br /&gt; 
1. 富士通フロンティアーズ（6勝0敗）&lt;br&gt;2. パナソニック インパルス（6勝0敗）&lt;br&gt;3. オービックシーガルズ（5勝1敗）&lt;br&gt;4. SEKISUIチャレンジャーズ（4勝2敗）&lt;br&gt;5. 東京ガスクリエイターズ（3勝2敗1分）&lt;br&gt;6. ノジマ相模原ライズ（3勝2敗1分）&lt;br&gt;7. エレコム神戸ファイニーズ（3勝3敗）&lt;br&gt;8. IBM BIG BLUE（2勝3敗1分）&lt;br&gt;9. OrientalBioシルバースター（2勝4敗）&lt;br&gt;10. 富士フイルム海老名Minerva AFC（0勝5敗1分け）&lt;br&gt;11. オール三菱ライオンズ（0勝6敗）&lt;br&gt;12. PLEIADES福岡SUNS（0勝6敗）&lt;br&gt;※1位と2位、5位と6位、11位と12位は得失点差による&lt;br&gt;※順位決定方法の詳細はXリーグ公式サイト「&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/league&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;順位決定方法&lt;/a&gt;」を参照のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ライスボウルトーナメントとX1 Super/X1 Areaの入替戦のスケジュールは以下の通り。&lt;br /&gt; 
【ライスボウルトーナメント（RBT）クオーターファイナル】&lt;br&gt;11月23日（土）&lt;br&gt;富士通スタジアム川崎&lt;br&gt;オービックシーガルズ（総合3位）対ノジマ相模原ライズ（総合6位)　12:00キックオフ&lt;br /&gt; 
11月24日（日）&lt;br&gt;富士通スタジアム川崎&lt;br&gt;富士通フロンティアーズ（1位）対IBM BIG BLUE（8位）　12:00キックオフ&lt;br /&gt; 
ヤンマースタジアム長居&lt;br&gt;SEKISUIチャレンジャーズ（4位）対東京ガスクリエイターズ（5位）　12:00キックオフ&lt;br&gt;パナソニック インパルス（2位）対エレコム神戸ファイニーズ（7位）　15:00キックオフ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【RBTセミファイナル】&lt;br&gt;12月14日（土）　ヤンマースタジアム長居　15:00キックオフ&lt;br /&gt; 
12月15日（日）　Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu（等々力陸上競技場）　15:00キックオフ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202411139895/_prw_PI3im_KoqBl095.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士通がライスボウル3連覇！　パナソニックとの接戦制して8度目の日本一</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401044962</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jan 2024 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 富士通がライスボウル3連覇！ 　パナソニックとの接戦制して8度目の日本一     パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77回ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月4日&lt;br /&gt;


公益社団法人　日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人　日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

 富士通がライスボウル3連覇！  　パナソニックとの接戦制して8度目の日本一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77回ライスボウルが1月3日、東京ドームで行われた。3年連続の同一カードとなった頂上決戦は、富士通が16対10で勝利してライスボウル3連覇を飾った。富士通は8度目の日本一の座に就いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半キックスタートの富士通は、パナソニックのファーストドライブをスリーアンドアウトで止めると、自陣29ヤードからスタートした攻撃で、クオーターバック（QB）高木翼が異なるレシーバーに次々とパスを決めて敵陣内まで進入する。さらに相手の反則に乗じてゴール前5ヤードからは、今シーズンXリーグMVPに輝いたランニングバック（RB）トラショーン・ニクソンが、華麗なステップでエンドゾーン内へボールを運び、富士通がパナソニックとの3度目のライスボウル決戦で初めて先制した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後はこう着状態が続きスコアボードは動かなかったが、パナソニックは第2クオーター序盤にディフェンスバック（DB）ジョシュア・コックスのインターセプトが決まり自陣45ヤードで攻撃権を奪取。第1クオーターは鳴りを潜めていたRB立川玄明やミッチェルビクタージャモーのランを軸に敵陣奥深くまで歩を進めると、ゴール前1ヤードではRB立川が頭から突っ込みタッチダウン。パナソニックはトライのキックも決めて、試合を振り出しに戻した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追いつかれた富士通は前半終了2分前に自陣20ヤードからドライブを開始。QB高木が柴田源太やサマジー・グラントらWR陣へ巧みにパスを投げ分け、ゴール前11ヤードまで前進する。ここで司令塔の高木が果敢にタッチダウンパスを狙いにいくも、パナソニックの強力守備を前にエンドゾーンは遠くフィールドゴールによる加点に留まり、富士通が10対7で前半を折り返した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3点を追うパナソニックは後半にランが機能し始め、立川やジャモーの重厚なランでゲインを続ける。タッチダウンを奪えないまでも、キッカー（K）佐伯眞太郎が36ヤードフィールドゴールをきっちりと沈めて、同点に追いついた。第3クオーターは両軍あわせてこの得点だけに終わり、勝負の行方は最終クオーターに委ねられた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リードがなくなった富士通も、ニクソンのランを軸に攻め立てる。敵陣21ヤードまで攻め入ると、QB高木が右のWRグラントへピッチ。ボールを受けたグラントは、エンドゾーン右コーナーへ走り込んできたWR木村和喜へふわりとした柔らかいタッチのパスを投げると、これを木村が見事にキャッチして勝ち越しに成功した。しかし、トライのキックはブロックされ、富士通のリードは6点となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なおも富士通は、自陣ゴール前7ヤードまで攻められるも、パナソニックのフォースダウンギャンブルを防ぎ瀬戸際でピンチの芽を摘む。その後もお互いの意地がぶつかり合い、一進一退の攻防が繰り広げられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして迎えた試合残り1分58秒からのパナソニックのファイナルドライブ。富士通は自陣まで攻め込まれるが、パナソニックの最後の望みをかけたフォースダウンギャンブルを、ラインバッカー（LB）山岸明生が鋭い出足でプレッシャーをかけてがっちりストップ。タイムアウトが残っていないパナソニックを尻目に、最後はウイニングフォーメーションを組んで試合終了のホイッスルを聞いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会最優秀選手（MVP）には、レシーブで3回捕球52ヤードに加えて、決勝のタッチダウンパスを投じた富士通のWRグラントが選ばれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合前には、1月1日に発生した能登半島地震の被災地に向けて黙とうが行われた。また、被災者支援のために試合会場の東京ドーム内で行われた募金では346,418円が集まった。募金は後日、日本アメリカンフットボール協会によって石川県東京事務所に開設された義援金受付窓口に届けられる予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202401044962/_prw_PI1im_5JI7j6az.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士通フロンティアーズの３連覇か　パナソニックインパルスの８年ぶり日本一か　社会人アメフト王座決定戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312224728</link>
        <pubDate>Fri, 22 Dec 2023 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 2023年12月22日 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会 一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会   社会人アメリカンフットボール・Xリーグの2023年度の王者を決めるアメリカン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月22日&lt;br /&gt;


公益社団法人　日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人　日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

2023年12月22日&lt;br /&gt;
公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会人アメリカンフットボール・Xリーグの2023年度の王者を決めるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77回ライスボウル（2024年1月3日　東京ドーム)は3年連続で富士通フロンティアーズ対パナソニック インパルスという顔合わせとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通フロンティアーズは大会3連覇を、パナソニックインパルスは過去2年の雪辱を果たすとともに8年ぶりの日本一奪回を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通、パナソニックともレギュラーシーズンを全勝で終え、プレーオフも順当に勝ち進んで無敗で日本選手権に臨みます。今季のライスボウルを制して、2023年を「パーフェクトシーズン」で締めくくるのは3連覇を狙う富士通か、それともリベンジを誓うパナソニックか。熱戦必至のアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77回ライスボウルにご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第 77 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 77 回ライスボウル&lt;br /&gt;
American Football Japan Championship Rice Bowl 77 by Prudential&lt;br /&gt;
■日時：2024年 1 月3日（水）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対 戦：富士通フロンティアーズ対パナソニック インパルス&lt;br /&gt;
■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt;
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う。&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：一塁側が富士通フロンティアーズ、三塁側がパナソニック インパルス&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS （ 生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信： X リーグ TV on アメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br&gt;■観戦チケット：&lt;br /&gt;
◆タッチダウンDXシート（半個室）／食事付（叙々苑カルビ弁当・２ドリンク券）、RB77オリジナルグッズ付　前売のみ：1名あたり25,000円&lt;br /&gt;
※4名、5名、6名、7名、8名、9名、10名各部屋あり&lt;br /&gt;
※特典は、座席の定員人数分の提供&lt;br /&gt;
※一部特典内容が変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※タッチダウンDXシートは以下サイトでのみ販売（カード決済）いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
一般販売：2023年12月19日（火） 10:00～2023年12月27日（水） 23:59&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事付　前売：10,500円　当日：11,200円&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事なし　前売：6,500円　当日：7,200円&lt;br /&gt;
◆1階内野席・車いす席　前売：5,000円（2,500円）　当日：5,700 円（2,850円）&lt;br /&gt;
◆2階席　前売：4,500円　当日：5,200円&lt;br /&gt;
◆外野席　前売：3,000円（1,500 円）　当日：3,700円（1,850円）&lt;br /&gt;
◆LIVEエンターテイメントシート　前売：3,000円　当日3,700円&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）。（）表記のない席種はこども料金はありません。&lt;br /&gt;
※車いす席をご利用の方は、「1F内野席」のチケットページより購入のお手続きをお願いいたします。&lt;br /&gt;
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br&gt;※タッチダウンDXシートは専用サイト（&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ricebowl-ss/&lt;/a&gt;）での販売です。&lt;br /&gt;
■備考：&lt;br /&gt;
① 本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt;
② 本競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本アンチ・ドーピング規程にしたがい、ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなします。&lt;br /&gt;
③ 本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿・血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等は、アンチ・ドーピング規則違反となる可能性があります。アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
④ 競技会・競技会外検査問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技/運動終了後 2 時間の安静が要となるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
⑤ 日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト( &lt;a href=&quot;https://www.playtruejapan.org&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.playtruejapan.org&lt;/a&gt; )にて確認して下さい。&lt;br&gt;■ハーフタイム ：【77th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by GA technologies】&lt;br /&gt;
出演アーティスト「WANIMA」&lt;br /&gt;
■試合前イベント：&lt;br /&gt;
◆ X LEAGUE AWARDS 2023（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
◆フラッグフットボールアジアオセアニア大陸選手権　優勝・女子チーム&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;◆ライスボウル：&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl77&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl77&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プルデンシャル生命杯第77回ライスボウルの見どころ】&lt;br /&gt;
富士通フロンティアーズが3連覇達成か　パナソニックインパルスが8年ぶりの日本一か&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77 回ライスボウルは富士通フロンティアーズ対パナソニック インパルスの対戦に決まり、過去2 年と同じ顔合わせとなった。富士通にとっては3 連覇を、パナソニックにとっては過去2 年の雪辱を果たすとともに8 年ぶりの日本一奪還を目指す試合となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウル2 連覇中の富士通はまさに盤石といった戦いぶりで3 年連続のライスボウル進出を決めた。1 試合平均39.7 得点という驚異的な数字を残す一方で、相手に許したタッチダウンは7 試合でわずか６つである。ライスボウルトーナメントに入ってからはエースクオーターバック（QB）高木翼（写真）とリーディングラッシャーのトラショーン・ニクソンが欠場したクオーターファイナル（対東京ガスクリエイターズ、10 - 7 で勝利）と、長年のライバルであるオービックシーガルズと熱戦を繰り広げたセミファイナル（24 -17）で苦しみながらも接戦を勝ち抜くしたたかさを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の富士通の特徴は若手の成長が著しいことだ。序盤から大差をつける試合展開が多かったために、先発メンバー以外の選手が多く出場機会を得ることができた。QB 髙木、ランニングバック（RB）ニクソン、ワイドレシーバー（WR）松井理己、ラインバッカー（LB）徳茂宏樹、趙翔来といった従来の主力メンバーに加え、QB 野沢研、RB 三宅昂輝、WR 木村和喜、WR 柴田源太、ディフェンスバック（DB）高口宏起らが結果を残した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、こうした選手が前半を10-10 の同点で折り返したアサヒビールシルバースター戦や僅差で勝利した東京ガス戦で接戦の試合展開を経験して勝負強さを身につけたことも大きな収穫だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフェンスは言うまでもなくQB 高木が繰り出す安定したパスオフェンスとニクソンを中心としたパワフルなランプレーが大きな武器だ。山下公平や大久保壮也といった2022 年度のオールX リーグ選出選手がそろうオフェンスライン（OL）は強力で、富士通オフェンスの屋台骨と言って過言ではない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスはジョー・マシス、宇田正男らディフェンスライン（DL）とLB 陣がランに対して堅い守備を見せる一方で、アルリワン・アディヤミ、渡辺裕也、高口がいずれもリーグトップタイの3 インターセプトを記録しており、空中戦の守りも万全だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方のパナソニックは今季からクオーターバック（QB）を石内卓也（写真）と荒木優也の二人体制に切り替えてオフェンスを展開してきた。石内がレギュラーシーズン5 試合で9 個のタッチダウンパスを成功させれば、荒木も負けじと6 タッチダウンパスでハイパーオフェンスの司令塔を務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石内と荒木が繰り出すパスを受けるのがタイトエンド（TE）ダックス・レイモンド、ワイドレシーバー（WR）桑田理介、木戸崇斗らレシーバー陣だ。この3 人はいずれも3 タッチダウンパスキャッチを記録しているだけでなく、ビッグプレーを生み出す能力が高い。特にレイモンドは196 センチのサイズを生かしてタックルを跳ね返し、ランアフターキャッチでさらに距離を重ねる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地上戦ではラッシング2 位のランニングバック（RB）立川玄明に、シーズン途中で故障から復調したミッチェルビクタージャモーが加わってさらに厚みを加えた。ランとパスのどちらを中心にオフェンスを組み立てても高い得点能力を誇るのがパナソニックの特徴だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスは失点が驚異的に少ない。ライスボウルトーナメント（RBT）セミファイナルまでの7 試合で、相手のオフェンスに2 つ以上のタッチダウンを許した試合がない。第2 節の東京ガスクリエイターズは1 試合で3 タッチダウンを奪われたが、そのうち2 本はインターセプトリターンとパントブロックリターンによるものだ。シュートアウトとなったRBT セミファイナルのIBM BIG BLUE 戦でもオフェンスによるタッチダウンは1 度しか喫していない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この鉄壁ディフェンスを最前列で支えるのが小石直哉、梶原誠人、イグエケリー祥一らディフェンスライン（DL）陣だ。その後ろをラインバッカー（LB）のジャボリー・ウィリアムス、加藤聖貴、主将の青根奨太、小西憂らが固め、バックフィールドをワイズマンモーゼス海人、ジョシュア・コックス、秋山雅洋、土井康平らボールホーカーが守る。&lt;br /&gt;
今季ここまで負けなしで、しかも2 度の完封勝利を記録しているパナソニックは意外にもディフェンスの主要部門でトップ10 に名前を連ねている選手が少ない。DL 小西が2 サックで同率4 位にランクされているのみだ。裏を返せば誰もがビッグプレーを生む能力を持ち、ディフェンスの全11 個のポジションに隙がないことの表れだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【77th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by GA technologies】&lt;br /&gt;
ハーフタイムショーアーティストはWANIMA&lt;br /&gt;
2024年 1月３日（水）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 第77回ライスボウル」のハーフタイムショー【77th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by GA technologies】に「WANIMA」の出演が決定しました。抜群のチームワークから生み出される全身に響くサウンドとパフォーマンスで、日本一を決める舞台をさらに熱く盛り上げます。&lt;br /&gt;
“ライスボウルをよりエンターテイメントな場に”をテーマに昨年からリブランディングしたハーフタイムショーでのライブステージをより進化させ、東京ドームのグラウンドにライブ演出を行う特設ステージを用意し、この日限りの特別なライブ演出を行ないます。&lt;br /&gt;
当日は「WANIMA」の皆様の特徴である“コールアンドレスポンス”を最大限活かし、来場されたお客様も一緒に巻き込んだ形のライブをお届けする、臨場感あふれるライブセットを組む予定です。&lt;br /&gt;
また、【77th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by GA technologies】のタイトルスポンサーとして株式会社GA technologies［GAテクノロジーズ］（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員 CEO：樋口 龍、証券コード：3491）が決定したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WANIMA ビデオレター/コメント＞&lt;br /&gt;
ハーフタイムショーを行うWANIMAより意気込みを語ったビデオレターが到着。&lt;br /&gt;
WANIMA ビデオレター URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/cqjNe75JYpU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/cqjNe75JYpU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WANIMA プロフィール＞&lt;br /&gt;
WANIMA（ワニマ）&lt;br /&gt;
KENTA、KO-SHIN、FUJIからなる2010年結成の熊本県出身3ピースロックバンド。&lt;br /&gt;
2014年10月に1st Mini Album「Can Not Behave!!」をリリース。&lt;br /&gt;
2017年12月には「NHK紅白歌合戦」に初出演を果たし、2018年1月にはメジャー1st Full Album「Everybody!!」をリリース。&lt;br /&gt;
2023年9月2日・3日には地元熊本にて自身主催フェス「WANIMA presents 1CHANCE FESTIVAL 2023」を開催。&lt;br /&gt;
同年10月にはメジャー3rd Full Album「Catch Up」をリリースし、全国ツアー「Catch Up TOUR -1Time 1Chance-」の開催も発表。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜GA technologies会社概要＞&lt;br /&gt;
株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ)は、「テクノロジー×イノベーションで、人々に 感動を生む世界のトップ企業を創る。」を理念に掲げ、不動産をはじめ、さまざまな産業のビジネス変革に取り組むインダストリーテック企業です。2013年の創業から5年後の2018年に東証グロース市場 (旧東証マザーズ市場)に上場。上場後に10件のM&amp;amp;Aを実施し、2022年度には売上高1,100億円を超える急成⻑を遂げています。2020年〜2022年には、3年連続で「DX銘柄」に選出 (グロース市場で唯一) されました。&lt;br /&gt;
社名:株式会社GA technologies&lt;br&gt;代表者:代表取締役社⻑執行役員 CEO 樋口 龍 URL:&lt;a href=&quot;https://www.ga-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ga-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;本社:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F 設立:2013年3月&lt;br /&gt;
事業内容:&lt;br&gt;・ネット不動産投資サービスブランド「RENOSY」の開発・運営&lt;br&gt;・SaaS型のBroB Proptechプロダクトの開発 主なグループ会社:イタンジ株式会社、株式会社神居秒算、株式会社スピカコンサルティングなど計16 社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202312224728/_prw_PI1im_HXXMHUn9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカンフットボール国際親善試合Dream Japan Bowl 2024が2024年1月21日に国立競技場で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311303610</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 国際親善試合Dream Japan Bowl2024 チケットがいよいよ12月2日（土）発売開始     2024年1月21日（日）に国立競技場で行われるDream Japan Bowl 2024の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月30日&lt;br /&gt;


一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

 国際親善試合Dream Japan Bowl2024  チケットがいよいよ12月2日（土）発売開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年1月21日（日）に国立競技場で行われるDream Japan Bowl 2024のチケットセールスがいよいよ12月2日（土）から始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同大会は今年1月に行われたJapan U.S. Dream Japan Bowlの第2回大会にあたるもので、名称をDream Japan Bowl 2024として開催することになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対戦カードは前回と同じく、全日本選抜チームとアイビーリーグ選抜チームの対戦。全日本選抜チーム（Japan All-Star Team）は社会人アメリカンフットボール・X リーグを中心に組織します。従来の日本代表とは違い、X リーグの外国籍選手を含むのが大きな特徴です。まさに日本のアメリカンフットボールの最高峰リーグからスターが集まった選抜チームです。ヘッドコーチには2022‐23年度のライスボウル連覇を果たした富士通フロンティアーズの山本洋ヘッドコーチが就任します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイビーリーグはアメリカ北東部にある８つの私立大学の総称で、所属するのはブラウン（Brown）、コロンビア（Columbia）、コーネル（Cornell）、ダートマス（Dartmouth）、ハーバード（Harvard）、ペンシルベニア（Pennsylvania）、プリンストン（Princeton）、イェール（Yale）の8 大学が所属しています。Dream Japan Bowl 2024ではブラウン大学のジェームズ・ペリー（James Perry）ヘッドコーチがアイビーリーグ選抜（Ivy League All-Star Team）の指揮を執ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Dream Japan Bowl 2024開催概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名　　　称： DREAM JAPAN BOWL 2024　日本語表記：ドリームジャパンボウル2024）&lt;br /&gt;
■対戦カード：Japan All-Star Team（全日本選抜　60 名（選抜54 名＋学生6 名））　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　vs.&lt;br /&gt;
　　　　　 　 Ivy League All-Star Team （アイビーリーグ選抜　52 名)&lt;br /&gt;
■試合形式： 1 Q 15 分の4 クオーター制／ NCAA ルール&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　第4 クオーター終了時点で同点の場合は引き分け&lt;br /&gt;
■日 時： 2024 年 1 月21 日( 日) 13 時　米国東部時間 1 月20 日 23 時）キックオフ&lt;br /&gt;
■会 場： 国立競技場&lt;br /&gt;
■主 　催： 一般社団法人 日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運営協力： 一般社団法人 関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後 援： 公益社団法人 日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
日本学生アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
アメリカ大使館　UNIVAS　読売新聞社&lt;br /&gt;
■テレビ中継 : 調整中&lt;br /&gt;
■ネット配信：X League TV onアメフトライブby rtv でライブ配信予定&lt;br /&gt;
■チケット販売 :　ぴあ一般販売　12 月2 日( 土)　10:00 ～&lt;br /&gt;
　　　　　　　※全日本選抜はメインスタンド側、アイビーリーグ選抜はバックスタンド側&lt;br /&gt;
　　　　　　　※先着1 万名様に特製ブランケットをプレゼント&lt;br /&gt;
■問い合わせ先 :　DREAM JAPAN BOWL 実行委員会 （日本社会人アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
Mail: info@xleague.jp&lt;br /&gt;
■公式サイト：後日公開&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202311303610/_prw_PI1im_6tl05SsP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アメリカンフットボール日本選手権第77回ライスボウル　ハーフタイムショーにWANIMAが出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311303598</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> アメリカンフットボール日本選手権 第77回ライスボウル ハーフタイムショーにWANIMAの出演が決定!! 報道関係 各位 平素は大変お世話になっております。 2024年 1 月 ３ 日（水）に東京ド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月30日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

 アメリカンフットボール日本選手権 第77回ライスボウル  ハーフタイムショーにWANIMAの出演が決定!!&lt;br /&gt;
報道関係 各位&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
2024年 1 月 ３ 日（水）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 第77回ライスボウル」のハーフタイムショーに「WANIMA」の出演が決定しました。抜群のチームワークから生み出される全身に響くサウンドとパフォーマンスで、日本一を決める舞台をさらに熱く盛り上げます。&lt;br /&gt;
“ライスボウルをよりエンターテイメントな場に”をテーマに昨年からリブランディングしたハーフタイムショーでのライブステージをより進化させ、東京ドームのグラウンドにライブ演出を行う特設ステージを用意し、この日限りの特別なライブ演出を行ないます。&lt;br /&gt;
当日は「WANIMA」の皆様の特徴である“コールアンドレスポンス”を最大限活かし、来場されたお客様も一緒に巻き込んだ形のライブをお届けする、臨場感あふれるライブセットを組む予定です。ライスボウルのチケット販売は、2023年11月13日(月)より好評発売中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【WANIMA KENTAコメント】&lt;br /&gt;
アメフトをやっていた友人の紹介でライスボウルを知りました。&lt;br /&gt;
当日の試合を楽しみにしております。&lt;br /&gt;
全力で盛り上げます。　ライブよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【WANIMA プロフィール】&lt;br /&gt;
WANIMA（ワニマ）&lt;br /&gt;
KENTA、KO-SHIN、FUJIからなる2010年結成の熊本県出身3ピースロックバンド。&lt;br /&gt;
2014年10月に1st Mini Album「Can Not Behave!!」をリリース。&lt;br /&gt;
2017年12月には「NHK紅白歌合戦」に初出演を果たし、2018年1月にはメジャー1st Full Album「Everybody!!」をリリース。&lt;br /&gt;
2023年9月2日・3日には地元熊本にて自身主催フェス「WANIMA presents 1CHANCE FESTIVAL 2023」を開催。&lt;br /&gt;
同年10月にはメジャー3rd Full Album「Catch Up」をリリースし、全国ツアー「Catch Up TOUR -1Time 1Chance-」の開催も発表。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するメディアからのお問い合わせ（一般への公開はお控えください）】&lt;br&gt;一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
事業部広報 生澤（いけざわ） TEL：090-3472-7937 email: &lt;a href=&quot;mailto:h.ikezawa@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;h.ikezawa@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第 77 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 77 回ライスボウル American Football Japan Championship Rice Bowl 77 by Prudential&lt;br /&gt;
■日時：2024年 1 月3日（水）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対 戦：ライスボウルトーナメントセミファイナル（12月10日実施）勝者同士&lt;br&gt;■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt;
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う。&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：一塁側が富士通フロンティアーズ対オービックシーガルズ戦の勝者、三塁側がパナソニック インパルス対IBM BIG BLUE戦の勝者。&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS （ 生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信： X リーグ TV on アメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br&gt;■入場料：&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事付　前売：10,500円　当日：11,200円&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事なし　前売：6,500円　当日：7,200円&lt;br /&gt;
◆1階内野席・車いす席　前売：5,000円（2,500円）　当日：5,700 円（2,850円）&lt;br /&gt;
◆2階席　前売：4,500円　当日：5,200円&lt;br /&gt;
◆外野席　前売：3,000円（1,500 円）　当日：3,700円（1,850円）&lt;br /&gt;
◆LIVEエンターテイメントシート　前売：3,000円　当日3,700円&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）。（）表記のない席種はこども料金はありません。&lt;br /&gt;
※車いす席をご利用の方は、「1F内野席」のチケットページより購入のお手続きをお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■前 売 券 発 売：&lt;br /&gt;
①2023年11月3日（金）バルコニー指定席&lt;br /&gt;
②2023年11月13日（月） 1階内野席（車いす席）、2階席、LIVEエンターテイメントシート&lt;br /&gt;
③2023年12月中旬～　外野席&lt;br /&gt;
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
■備考：&lt;br /&gt;
① 本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt;
② 本競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本アンチ・ドーピング規程にしたがい、ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなします。&lt;br /&gt;
③ 本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿・血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等は、アンチ・ドーピング規則違反となる可能性があります。アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
④ 競技会・競技会外検査問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技/運動終了後 2 時間の安静が要となるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
⑤ 日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト( &lt;a href=&quot;https://www.playtruejapan.org&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.playtruejapan.org&lt;/a&gt; )にて確認して下さい。&lt;br&gt;■ハーフタイム ：WANIMAによる特別ライブ&lt;br /&gt;
■試合前イベント：&lt;br /&gt;
◆ X LEAGUE AWARDS 2023（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
◆フラッグフットボールアジアオセアニア大陸選手権　優勝・女子チーム&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202311303598/_prw_PI1im_EZ20jFzX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライスボウルトーナメントは12月10日にセミファイナルを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311303595</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 15:02:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> ライスボウルトーナメントは12月10日にセミファイナル 第77回ライスボウルへの出場権を懸け、4強のバトル   報道関係 各位   平素は大変お世話になっております。   社会人アメリカンフットボー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月30日&lt;br /&gt;


公益社団法人　日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人　日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

 ライスボウルトーナメントは12月10日にセミファイナル  第77回ライスボウルへの出場権を懸け、4強のバトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係 各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会人アメリカンフットボールの最高峰リーグ・X1 Super の王座決定戦「アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 77 回ライスボウル」（2024 年 1 月 3 日東京ドーム）の出場権を懸けたプレーオフ・ライスボウルトーナメント（RBT）も12月10日にいよいよセミファイナルラウンドを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミファイナルにコマを進めた4強はライスボウル2連覇中の富士通フロンティアーズ、過去2大会連続出場のパナソニック インパルス、3年ぶり12回目の出場を狙うオービックシーガルズ、そしてライスボウル初出場初戴冠を目指すIBM BIG BLUEです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月10日に大阪市のヨドコウ桜スタジアムでパナソニックとIBM（13:00キックオフ）が、同日に川崎市の等々力陸上競技場で富士通とオービック（15:00キックオフ）が雌雄を決します。それぞれ2年前のセミファイナルのリマッチでもあります。日本一の座を懸けた 4 強の熱い闘いにご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2023年度ライスボウルトーナメントセミファイナル実施要綱】&lt;br /&gt;
■試合形式：1クオーター 15 分の 4 クオーター制でハーフタイムは 15 分間&lt;br /&gt;
第4クオーター終了時に同点の場合はタイブレークシステムで勝者を決める。&lt;br /&gt;
勝利チームはアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第77 回ライスボウル （2024 年 1 月 3 日東京ドーム ） に出場する。&lt;br /&gt;
■対戦カード：&lt;br /&gt;
◆ 12 月 10 日（日） 13:00 キックオフ ＠ヨドコウ桜スタジアム（大阪市）&lt;br /&gt;
パナソニック インパルス （バックスタンド側 ） 対IBM BIG BLUE（メインスタンド側 ）&lt;br /&gt;
◆ 12 月 10日（日） 15:00 キックオフ ＠等々力陸上競技場（川崎市）&lt;br /&gt;
富士通フロンティアーズ（メインスタンド側）対オービックシーガルズ（バックスタンド側 ）&lt;br /&gt;
■チケット情報：全席自由席　前売2,300円　当日3,000円　こども1,150円　学生割2,200円　団体割（5名以上）2,200円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※チケットは X リーグチケットでのご購入が便利です。セミファイナルは当日券を試合会場でも販売いたします。&lt;br /&gt;
X リーグチケット： &lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■配信：X リーグ TV on アメフトライブ by rtv（&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）で有料ライブ配信および見逃し配信&lt;br /&gt;
■テレビ放送：CS スポーツチャンネル「GAORA SPORTS 」で後日放送&lt;br /&gt;
◆ パナソニック vs. IBM：12 月 28 日（木）21:00 ～ 23:30（再放送　12月29日（金）26:30～5:00）&lt;br /&gt;
◆ 富士通 vs.オービック：12 月28 日（木）23:30 ～ 26:00（再放送　12月30日（土）26:30～5:00）&lt;br /&gt;
※放送時間は都合により変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
※ GAORA のご視聴方法については、以下にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
GAORA カスタマーセンター 0570-000-302&lt;br /&gt;
受付時間：午前 10 時～よる８時（年中無休）&lt;br /&gt;
詳しくは、『&lt;a href=&quot;https://www.gaora.co.jp/football/3830720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;GAORA SPORTS&lt;/a&gt;』のホームページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【セミファイナルの見どころ①パナソニック対IBM】&lt;br /&gt;
得点力の高いハイパーオフェンス同士の激突　2年前と同じくハイスコアリングゲームが展開か&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Division A1位通過のパナソニック インパルスとDivision B2位のIBM BIG BLUEの対戦は12月10日、大阪市のヨドコウ桜スタジアムで行われる。2021年のセミファイナルと同じ顔合わせだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2年前の対戦は激しい点の取り合いになり、第4クオーターに2タッチダウンをあげたパナソニックが38対31で勝利した。今年もタッチダウンの応酬が繰り広げられそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニックは今季からクオーターバック（QB）を石内卓也と荒木優也（上写真中央）の二人体制に切り替えてオフェンスを展開してきた。石内がレギュラーシーズン5試合で9個のタッチダウンパスを成功させれば、荒木も負けじと6タッチダウンパスでハイパーオフェンスの司令塔を務めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石内と荒木が繰り出すパスを受けるのがタイトエンド（TE）ダックス・レイモンド、ワイドレシーバー（WR）桑田理介、木戸崇斗らレシーバー陣だ。この3人はいずれも3タッチダウンパスキャッチを記録しているだけでなく、ビッグプレーを生み出す能力が高い。特にレイモンドは196センチのサイズを生かしてタックルを跳ね返し、ランアフターキャッチでさらに距離を重ねる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地上戦ではラッシング2位のランニングバック（RB）立川玄明に、シーズン途中で故障から復調したミッチェルビクタージャモーが加わってさらに厚みを加えた。ランとパスのどちらを中心にオフェンスを組み立てても高い得点能力を誇るのがパナソニックの特徴だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスは驚異的に失点が少ない。ライスボウルトーナメント（RBT）クオーターファイナルまでの6試合で、相手のオフェンスに2つ以上のタッチダウンを許した試合はない。第2節の東京ガスクリエイターズにだけ1試合で3タッチダウンを奪われたが、そのうち2本はインターセプトリターンとパントブロックリターンによるものだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この鉄壁ディフェンスを最前列で支えるのが小石直哉、梶原誠人、イグエケリー祥一らディフェンスライン（DL）陣だ。その後ろをラインバッカー（LB）のジャボリー・ウィリアムス、加藤聖貴、主将の青根奨太、小西憂らが固め、バックフィールドをワイズマンモーゼス海人、ジョシュア・コックス、秋山雅洋、土井康平らボールホーカーが守る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対するIBMも今季はツインQBスタイルを確立させた。日本を代表するパサーである政本悠紀に加え、ビクター・ビラモンテスがQBを務める。正確無比なパスを投じる政本はオフェンスにリズムを生み出し、TEジョン・スタントン、WR近江克仁、新人糸川幹人らの実力を存分に引き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ビラモンテス（左写真）も強肩の持ち主だが、ディフェンスが脅威を感じるのはむしろ彼のランだ。判断よくスクランブルに切り替え、またある時はデザインされたQBランでディフェンスを圧倒する。レギュラーシーズンでは239ヤードラッシュをマークしたが、これはQBではトップの数字で、ラッシング全体でも5位の数字だ。100キロのサイズを持つビラモンテスを一発のタックルで倒すのは難しく、それだけに彼が走り出した時には複数のディフェンダーでしっかりとタックルする必要がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年にわたって定評のあるパスに加えてラン攻撃も強力なのが今年のIBMオフェンスだ。ビラモンテスだけでなく政本に脚力に優れている。そして、RBでは大きな成長を見せた加藤大資に注目だ。オールラウンドプレーヤーと形容すべき選手で、ランだけでなくパスキャッチやパスプロテクションでも安定した貢献を見せる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2年ぶりにセミファイナルに進出したIBMに懸念があるとすればここまで失点の多いことだ。1試合平均19失点（RBTクオーターファイナル含む）は4強に残っているチームのなかでは最多で、今季完封勝ちがないのはIBMだけだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
とはいえ、IBMディフェンスにもタレントはそろっている。パスラッシュの名手DL島野純三を筆頭に5回のタックルフォーロス（TFL）を記録したDLクリスチャン・オンイェチ、守備範囲の広いLB寺林翼らはオールXリーグ級の活躍をする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IBMディフェンスの強みはディフェンスバック（DB）陣だ。インターセプト数（3）でリーグトップタイの小阪田裕介、2インターセプトのうち1つを98ヤードのリターンタッチダウンに結び付けたローガン・スチュワート、シュアタックルの岸野友哉、中谷祥吾らが「最後の砦」を固める。個々のタレントの能力がうまくかみ合えば、失点を抑えて堅固なディフェンスでパナソニックに対抗することも十分に可能だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【セミファイナルの見どころ②富士通対オービック】&lt;br /&gt;
安定の富士通オフェンスか、アグレッシブ守備のオービックか　長年のライバルがセミファイナルで対決&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 富士通とオービックはXリーグのタイトルを争う社会人リーグ決勝戦で過去５回対戦し、オービックの４勝１敗だ。一方でリーグ再編でX1 Superが誕生した2019年以降の対戦成績（リーグ戦、プレーオフ）は富士通が4勝1敗と近年では優位に立っている。両チーム合わせてライスボウル制覇が16回を数えるこの両雄の勝負は過去の対戦成績を超越した激しいバトルが期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウル2連覇中の富士通はまさに盤石といった戦いぶりで今シーズンも負けなしの6連勝でセミファイナルに進出した。1試合平均42.3得点という驚異的な数字を残す一方で、相手に許したタッチダウンは6試合でわずか4つである。エースクオーターバック（QB）髙木翼とリーディングラッシャーのトラショーン・ニクソン（上写真）が欠場したRBTクオーターファイナル（対東京ガスクリエイターズ、10‐7で勝利）を除いて危なげない勝利を重ねてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の富士通の特徴は若手の成長が著しいことだ。序盤から大差をつける試合展開が多かったために、先発メンバー以外の選手が多く出場機会を得ることができた。QB髙木、ランニングバック（RB）ニクソン、ワイドレシーバー（WR）松井理己、ラインバッカー（LB）徳茂宏樹、趙翔来といった従来の主力メンバーに加え、QB野沢研、RB三宅昂輝、WR木村和喜、WR柴田源太、ディフェンスバック（DB）高口宏起らが結果を残した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、こうした選手が前半を10-10の同点で折り返したアサヒビールシルバースター戦や僅差で勝利した東京ガス戦で接戦の試合展開を経験して勝負強さを身につけたことも大きな収穫だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフェンスは言うまでもなくQB髙木が繰り出す安定したパスオフェンスとニクソンを中心としたパワフルなランプレーが大きな武器だ。山下公平や大久保壮也といった昨季のオールXリーグ選出選手がそろうオフェンスライン（OL）は強力で、富士通オフェンスの屋台骨と言って過言ではない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスはジョー・マシス、宇田正男らディフェンスライン（DL）とLB陣がランに対して堅い守備を見せる一方で、アルリワン・アディヤミ、渡辺裕也、高口がいずれもリーグトップタイの3インターセプトを記録しており、空中戦の守りも万全だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3年ぶりの日本一を目指すオービックは今季、大野洋HCによる新体制で2023年シーズンに臨んだ。リーグ戦最終節のパナソニック インパルス戦には敗れたものの、攻守がかみ合ったゲームメーキングで試合を追うごとに成長してきたチームだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 オービックの最大の武器はアグレッシブなディフェンスだ。伝統的にディフェンスの強いチームだが、今季は持ち前のスピードを生かして相手QBにプレッシャーをかけてきた。DL仲里広章やカーデル・ローリングスのパスラッシュは強力で、富士通のOLとは興味深いマッチアップとなりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2年目のDB助川左門（上写真）は昨季をひとつ上回る3インターセプトでリーグトップタイの結果を残した。小椋拓海、東方嘉永らパスディフェンスの名手がいるのもセカンダリーの強みで、相手のビッグプレーを防ぐ役割を果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフェンスではQBタイラー・クルカに注目だ。リーグ2位の1,058ヤードをパスで稼ぎ、タッチダウンパス数でも髙木の12に次ぐ11個を記録している。タイトエンド（TE）ホールデン・ハフやWR西村有斗とのホットラインは貴重な得点源だ。リーグ戦でのタッチダウンパスこそなかったものの、加入1年目の渡邊ジャマールはチーム最多のパスキャッチ数を記録しており、活躍が期待される選手の一人だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グラウンドアタックもオービックオフェンスの強みで、昨年まで2年間カナダのプロフットボールリーグCFLでプレーしていたRB李卓、2年目の西村七斗のコンビは確実にゲインを計算できるランナーだ。主将も務める李はパスキャッチでも大きく貢献をしており、富士通ディフェンスにとっては要注意の存在だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第 77 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 77 回ライスボウル&lt;br /&gt;
American Football Japan Championship Rice Bowl 77 by Prudential&lt;br /&gt;
■日時：2024年 1 月3日（水）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;援：&amp;nbsp;&amp;nbsp;スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
■協&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;戦：ライスボウルトーナメントセミファイナル（12月10日実施）勝者同士&lt;br /&gt;
■試 合 形 式：1 クオーター 15分の 4クオーター制、ハーフタイム 30 分&lt;br /&gt;
第4Q終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う。&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：一塁側が富士通フロンティアーズ対オービックシーガルズ戦の勝者、三塁側がパナソニック インパルス対IBM BIG BLUE戦の勝者。&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS （ 生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信：&amp;nbsp;&amp;nbsp;X リーグ TV on アメフトライブby rtv (&lt;a href=&quot;https://live.amefootlive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://live.amefootlive.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt;
■入場料：&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事付　前売：10,500円　当日：11,200円&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事なし　前売：6,500円　当日：7,200円&lt;br /&gt;
◆1階内野席・車いす席　前売：5,000円（2,500円）　当日：5,700 円（2,850円）&lt;br /&gt;
◆2階席　前売：4,500円　当日：5,200円&lt;br /&gt;
◆外野席　前売：3,000円（1,500 円）　当日：3,700円（1,850円）&lt;br /&gt;
◆LIVEエンターテイメントシート　前売：3,000円　当日3,700円&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）。（）表記のない席種はこども料金はありません。&lt;br /&gt;
※車いす席をご利用の方は、「1F内野席」のチケットページより購入のお手続きをお願いいたします。&lt;br /&gt;
■前 売 券 発 売：&lt;br /&gt;
①2023年11月3日（金）バルコニー指定席&lt;br /&gt;
②2023年11月13日（月） 1階内野席（車いす席）、2階席、LIVEエンターテイメントシート&lt;br /&gt;
③2023年12月中旬～　外野席&lt;br /&gt;
■前売券販売場所：Xリーグチケット　&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
■備考：本競技会は、日本アンチドーピング規程が適用されます。&lt;br&gt;ドーピング・コントロール&lt;br /&gt;
① 本競技会は、日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング・コントロール対象大会です。&lt;br /&gt;
② 本競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本アンチ・ドーピング規程にしたがい、ドーピング・コントロール手続の対象となることに同意したものとみなします。&lt;br /&gt;
③ 本競技会参加者は、本競技会において行われるドーピング検査(尿・血液等検体の種類を問わず)を拒否又は回避した場合、検査員の指示に従わない場合、帰路の移動等個人的諸事情によりドーピング検査手続を完了することができなかった場合等は、アンチ・ドーピング規則違反となる可能性があります。アンチ・ドーピング規則違反と判断された場合には、日本アンチ・ドーピング規程に基づき制裁等を受けることになるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
④ 競技会・競技会外検査問わず、血液検査の対象となった競技者は、採血のため、競技/運動終了後 2 時間の安静が要となるので留意して下さい。&lt;br /&gt;
⑤ 日本アンチ・ドーピング規程の詳細内容およびドーピング検査については、公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構のウェブサイト( &lt;a href=&quot;https://www.playtruejapan.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.playtruejapan.org&lt;/a&gt; )にて確認して下さい。&lt;br /&gt;
■ハーフタイム&amp;nbsp;&amp;nbsp;：WANIMAによる特別ライブ&lt;br /&gt;
■試合前イベント：&lt;br /&gt;
◆ X LEAGUE AWARDS 2023（ メインビジョンにて発表）　　&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
◆フラッグフットボールアジアオセアニア大陸選手権　優勝・女子チーム&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
◆日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆Ｘリーグ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202311303595/_prw_PI4im_f5Jr65Cd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラン攻撃爆発の富士通フロンティアーズ、パナソニック インパルスを下してライスボウル連覇！ ７度目の戴冠</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301041779</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jan 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルが1月3日、東京ドームで開催された。社会人王者をかけた頂上決戦は、富士通...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年1月4日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルが1月3日、東京ドームで開催された。社会人王者をかけた頂上決戦は、富士通が29対21で勝利して2年連続7度目のXリーグ王座に就いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニックは、富士通のファーストドライブをスリーアンドアウトで止めて、自陣37ヤードから攻撃を開始。すると、クオーターバック（QB）ジェイロン・ヘンダーソンが複数のレシーバーに落ち着いてパスを投げ分けるなど、敵陣まで侵攻する。さらにランニングバック（RB）ミッチェルビクタージャモーの連続ラン攻撃でゴール前3ヤードまでボールを進めると、仕上げもRBミッチェルがエンドゾーン手前で倒されそうになりながらもダウン寸前で執念の一伸びでゴールラインを越え、パナソニックが幸先良く先制した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なおもパナソニックは、富士通のフィールドゴール失敗により自陣27ヤードで攻撃権を得ると、RBミッチェルが相手ディフェンスをするりとかわして73ヤードの独走タッチダウンラン。ビッグプレーが飛び出したパナソニックがリードを14点に広げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半のうちに1本でも返しておきたい富士通は、自陣41ヤードからのドライブでRBトラショーン・ニクソンのランが出始めパナソニック陣内までボールを進める。さらに、QB高木翼からワイドレシーバー（WR）松井理己へパスが通りゴール前11ヤードまで進んだものの、エンドゾーンは遠く、フィールドゴールで3点を返すに止まった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
守備陣の奮闘でパナソニックの攻撃シリーズを2連続でストップした富士通は、敵陣34ヤードの好ポジションからオフェンスをスタート。徹底したRBニクソンのラン攻撃に加え、QB高木のパスも効果的に決まりオフェンスにリズムが出てくる。ラストはRBニクソンが中央を突く12ヤードのタッチダウンランを決めた。試合はそのまま前半を終了し、パナソニックの4点リードで折り返した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半レシーブスタートのパナソニックは、QBヘンダーソンのランを軸に攻撃を展開。確実にゲインして敵陣まで歩を進めると、ゴール前10ヤードではQBヘンダーソンから左サイドへ待ち構えていたWR渡邊ジャマールへタッチダウンパスをヒット。パナソニックは、後半最初のドライブで加点した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
突き放された富士通は、QB高木のパスなどで敵陣に攻め込むと、意表を突くWR木村和喜のジェットスイープで36ヤードゲインして一気にゴール前9ヤードへ。ここで右へのピッチでボールを受けたRBニクソンが頭からエンドゾーンに飛び込む気迫のダイブでタッチダウン。しかし、2点コンバージョンはパナソニックの守備に阻まれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5点を追う富士通は、自陣41ヤードからの攻撃シリーズでは、RBニクソン、QB高木とWR松井の&amp;ldquo;トリプレッツ&amp;rdquo;が躍動。わずか3プレーでゴール前9ヤードまで攻め込むと、ニクソンのランを挟んだ後のプレーでQB高木が右にロールアウトしながらレシーバーを探していると、エンドゾーン内の右コーナーへ走ってきたWR小梶恭平へストライクのパスをヒット。2点コンバージョンは再び失敗に終わったが、富士通はこの試合初めてリードを奪い、勝負の行方は最終クオーターに委ねられた。&lt;br /&gt;
追う立場となったパナソニックは、RBミッチェルの好リターンで敵陣47ヤードの好位置からオフェンスをスタート。しかし、レッドゾーン内に侵入した直後の攻撃でラッシュを受けたQBヘンダーソンがエンドゾーン目がけてパスを投じたところ、待ち構えていたのは富士通のDB高岡拓稔。この試合初めてのターンオーバーで、攻撃権を喪失した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この好機に得点を奪えなかった富士通だが、次のドライブではRBニクソンのパワフルなラン、QB高木のパスが冴え渡った。ゴール前4ヤードまで攻め込むと、RBニクソンが中央を突いてエンドゾーンまでボールを運び、この試合3つ目のタッチダウンを挙げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合時間残り3分14秒、富士通は守り切れば2年連続優勝が決まる。パナソニック陣25ヤードからのドライブでフォースダウンギャンブルを決められるなどレッドゾーン内まで攻め込まれる。しかし、DB高岡がこの日2つ目となる値千金のインターセプト。最後は時間を消費して、無敗のパーフェクトシーズンを達成した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、大会最優秀選手（MVP）には、ラン28回で188ヤード、3タッチダウンランをマークした富士通のRBニクソンが選ばれた。ニクソンは、シーズンMVPとダブル受賞となった。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202301041779/_prw_PI5im_OI0855Hs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>連覇かリベンジか　プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルは富士通とパナソニックのリマッチが実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212201469</link>
        <pubDate>Wed, 21 Dec 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 社会人アメリカンフットボール・Xリーグの2022年度の王者を決めるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウル（2023年1月3日　東京ドーム)は昨季優勝の富士通フロンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月21日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

社会人アメリカンフットボール・Xリーグの2022年度の王者を決めるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウル（2023年1月3日　東京ドーム)は昨季優勝の富士通フロンティアーズ対パナソニック インパルスという前年と同じ顔合わせとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の大会では二転三転する展開の末に富士通が24-18で勝利し、日本一に輝きました。今年は富士通、パナソニックともレギュラーシーズンを全勝で終え、プレーオフも順当に勝ち進んで無敗で日本選手権に臨みます。今季のライスボウルを制して、2022年を「パーフェクトシーズン」で締めくくるのは連覇を狙う富士通か、それともリベンジを誓うパナソニックか。熱戦必至のアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルにご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第 76 回ライスボウル大会実施要項】&lt;br /&gt;
■試合名 称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウル&lt;br /&gt;
American Football Japan Championship Rice Bowl 76 by Prudential&lt;br /&gt;
■日時：2023 年 1 月３日（火）15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場：東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 援：&amp;nbsp; スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
■協&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 戦：パナソニック インパルス（ホーム、青ジャージ）対富士通フロンティアーズ（ビジター、赤ジャージ）&lt;br /&gt;
■試 合 形 式：1 クオーター 12 分の 4 クオーター制、ハーフタイム 30 分 第４Ｑ終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う。&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：パナソニック&amp;nbsp; インパルスが一塁側、富士通フロンティアーズが三塁側&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS １（ 生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信：&amp;nbsp; X リーグ TV（&lt;a href=&quot;https://xleaguetv.elevensports.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleaguetv.elevensports.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■入&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 料：&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事付前売：10,500 円 当日：11,200 円&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事なし&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 前売：6,500 円&amp;nbsp; 当日：7,200 円&lt;br /&gt;
◆１階内野席前売：5,000 円（2,500 円）当日：5,700 円（2,850 円）&lt;br /&gt;
◆２階席前売：4,500 円&amp;nbsp; 当日：5,200 円&lt;br /&gt;
◆外野席前売：3,000 円（1,500 円）当日：3,700 円（1,850 円）&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）&lt;br /&gt;
※車いすご利用のかたは日本アメリカンフットボール協会（03（5843）0482）までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
■前 売 券 発 売：Ｘリーグチケットで発売中 X リーグチケット： &lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
■備考：本競技会は、日本アンチドーピング規程が適用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ハーフタイム ： 76th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by RENOSY&lt;br /&gt;
出演：yama&lt;br /&gt;
「76th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by RENOSY」と名称がついたハーフタイムショーには、SNSを中心にネット上で注目を集める新世代シンガー「yama」が登場。どんなステージになるのか、こちらもお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■試合前イベント：&lt;br /&gt;
◆女子タッチフットボール全日本王座決定戦第 28 回さくらボウル 8 時キックオフ&lt;br /&gt;
◆ X LEAGUE AWARDS 2022（ メインビジョンにて発表）&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
※ X LEAGUE AWARDS と高校、大学の表彰は 14 時 20 分ごろ開始（予定）&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト：&lt;br /&gt;
ライスボウル特設サイト： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ｘリーグ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルの見どころ】&lt;br /&gt;
富士通フロンティアーズの連覇かパナソニック インパルスのリベンジか。社会人王座決定戦となって2年目を迎えるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第76回ライスボウルは奇しくも昨年と同じ対戦カードとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ともに今季はレギュラーシーズンを全勝で終え、ディビジョン首位でライスボウルトーナメントに進出し、クオーターファイナルとセミファイナルでも危なげない勝ち方で順調に優勝決定戦に駒を進めた。ライスボウルを制したチームが「パーフェクトシーズン」を達成することになる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これほど勝敗予想の難しい試合も珍しい。ともに「盤石」という言葉がふさわしい戦いぶりで死角、隙といったものが見当たらない。シーズン中に対戦がなかったこともあり、どう噛み合うのかも不透明だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通はクオーターバック（QB）高木翼を中心に得点力の高いオフェンスを展開する。先発2年目の高木は7試合を消化して18個のタッチダウンパス成功に対して被インターセプトはわずかに1回。ロングパスを正確に投げる肩を持ち、松井理己、サマジー・グラントといったワイドレシーバーをターゲットにビッグプレーを連発する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地上戦では巨漢ランニングバック（RB）のトラショーン・ニクソンがパワフルなランを展開する。一発のタックルでは倒れないニクソンはディフェンスには脅威だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対しパナソニックのディフェンスがどう対抗するか。ニクソンのランにはディフェンスライン（DL）大野莞爾やラインバッカー（LB）青根奨太、小西憂のランストップが鍵を握る。強力なパスオフェンスにはワイズマンモーゼス海人、ジョシュア・コックスといったディフェンスバック（DB）陣のパスカバーはもちろん、最前線からLBジャボリー・ウィリアムスやDL清水澪寿のパスラッシュで高木にプレッシャーをかけることも不可欠だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
得点力が高いという点ではパナソニックオフェンスも同様だ。今季から加入のジェイロン・ヘンダーソンは投げて良し、走って良しのQBでシーズン中盤からオフェンスを自在に操る「マエストロ」ぶりを発揮している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヘンダーソンがNo. 1パスターゲットとするWRアルフォンゾ・オヌワーは長身なだけでなくキャッチ力にも長けており、幾度もスーパーキャッチを披露した。彼がインサイドレシーバーにいることでLBにはスピード、DBにはサイズでミスマッチを作り出すことができる。&lt;br /&gt;
オヌワー以外にも100メートルを10秒台で走る新人渡邊ジャマール、木戸崇斗、桑田理介、ブレナン翼とタレントが揃う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラン攻撃はキックリターナーも務めるミッチェルビクタージャモーと2年目の立川玄明のコンビが支える。スピードのミッチェルとパワーの立川といったタイプの違うランナーが繰り出すランはタッチダウンを量産する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これに対抗する富士通ディフェンスはキャプテンのLB趙翔来を中心に見事な連携で堅い守備を作り出す。フロントのDLジョー・マシスは118キロの巨漢でありながらスピードラッシュも得意でヘンダーソンとのマッチアップは楽しみだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DB陣はパスカバーに長けた人材が揃う。アルリワン・アディヤミのマンカバー力はリーグ随一で、奥田凌大や林奎祐はシーズン中に試合の流れを大きく左右するインターセプトでチームに貢献した。こちらもパナソニックのレシーバー陣とどのようなせめぎ合いを見せるのか注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年は24-18で富士通に軍配が上がった。ともに高得点のできるオフェンスを有するが、ディフェンスも固く失点が少ないため、今年も20点台の勝負になるのではないか。力が拮抗しているだけにターンオーバーや反則といったミスが命取りとなる。富士通が勝てば2年連続、7回目のライスボウル優勝。パナソニックが勝てば7年ぶり5回目の日本一となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ハーフタイムショータイトルスポンサー決定と実施概要のお知らせ】&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年1月３日（火）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯 第76回ライスボウル」のハーフタイムショーのタイトルスポンサーとして株式会社GA technologies［GAテクノロジーズ］（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員 CEO：樋口 龍、証券コード：3491）が決定いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「76th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by RENOSY」と題し、今大会を機に新たに生まれ変わるライスボウル ハーフタイムショーの、記念すべき最初のステージを、同社が提供するサービス「RENOSY」にサポート頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜協賛社名称＞&lt;br /&gt;
株式会社GA technologies（ジーエーテクノロジーズ）&lt;br /&gt;
本社：東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.ga-tech.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ga-tech.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜RENOSYおよび株式会社GA technologies概要＞&lt;br /&gt;
◆ ネット不動産マーケットプレイス「RENOSY（リノシー）」について&lt;br /&gt;
RENOSYは、「テクノロジー&amp;times;イノベーションで、人々に感動を生む世界のトップ企業を創る。」を経営理念に掲げる株式会社GA technologiesが提供するネット不動産マーケットプレイスです。「住まい探しと資産運用を、もっとカンタンに。」をコンセプトに、住まいを「借りる」「買う」「売る」「貸す」「リノベーションする」、そして不動産に「投資する」を自社で一気通貫で提供する不動産情報サイトを運営しています。会員数累計約30万人、アナログで不透明な不動産業務の効率化を進めながら、オンラインとオフライン双方の住まいにまつわる顧客体験の向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
※RENOSY会員数は2022年7月末時点の数字です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 株式会社GA technologies　概要&lt;br /&gt;
株式会社GA technologies（ジーエーテクノロジーズ）は、「テクノロジー&amp;times;イノベーションで、⼈々に感動を⽣む世界のトップ企業を創る。」を理念に掲げ、不動産ビジネスの変⾰に取り組む不動産テック企業です。2013年の創業から5年でグロース市場（旧マザーズ市場）に上場し、上場後3年で8社のM&amp;amp;Aを実施するなど、急成⻑を遂げています。 2017年には不動産業界で初となる（※）AI部⾨を組成、2020年〜2022年、3年連続で「DX銘柄」に選出 (グロース市場で唯⼀）と不動産テックを牽引しています。&lt;br /&gt;
（※）株式会社GA technologies調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜株式会社GA technologies様からのコメント＞&lt;br /&gt;
このたび「アメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯 第76回ライスボウル」ハーフタイムショーのタイトルスポンサーを務めさせていただけることを、心から嬉しく思っております。テクノロジーの力でビジネスの変革に挑む当社として、「アメリカンフットボールの日本一のチーム」という高い目標を掲げて挑戦を続ける選手たちには、共通する姿勢を感じています。ハーフタイムショーという形で、みなさんの決戦の場を盛り上げられることを楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ハーフタイムショー概要＞&lt;br /&gt;
「76th RICE BOWL HALFTIME SHOW presented by RENOSY」では、アメリカンフットボールとライブエンターテインメントショーの親和性の高さをより多くの人に感じていただくと共に、これまでアメリカンフットボールの観戦経験が無い方々に対しても来場のきっかけになる事を目的として、現在の音楽シーンの第一線で活躍するアーティストをお招きし、ハイスペックな音響と照明演出によるステージショーをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演アーティスト＞&lt;br /&gt;
yama（やま）&lt;br /&gt;
SNSを中心にネット上で注目を集める新世代シンガー「yama」。&lt;br /&gt;
2018年よりYoutubeをベースにカバー曲を公開し活動をスタート。&lt;br /&gt;
2020年4月に自身初のオリジナル楽曲としてリリースされた「春を告げる」はSNSバズをきっかけに爆速的にリスナーの心を掴み、ストリーミング再生で3億回を突破！&lt;br /&gt;
最新曲のテレビアニメ『SPY&amp;times;FAMILY』第２クールエンディング主題歌「色彩」がスマッシュ・ヒットするなど、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの1人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202212201469/_prw_PI2im_DuXJ2Dwi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライスボウルトーナメントはいよいよセミファイナルへ ライスボウルに向けて4 強が激突</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211300640</link>
        <pubDate>Wed, 30 Nov 2022 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> News Release 2022 年 11 月 30 日   ライスボウルトーナメントはいよいよセミファイナルへ   報道関係 各位 平素は大変お世話になっております。 社会人アメリカンフットボー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
News Release
2022 年 11 月 30 日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウルトーナメントはいよいよセミファイナルへ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係 各位&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
社会人アメリカンフットボールの最高峰リーグ・X1 Super の王座決定戦「アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウル」（2023 年 1 月 3 日東京ドーム）の出場権を懸けたプレーオフ・ライスボウルトー&lt;br /&gt;
今年から X1 Super はリーグ戦方式を一新し、12 チームを 2 つのディビジョンに分け、ディビジョン内の総当たり戦によるレギュラーシーズンゲームを行いました。そして、それぞれのディビジョンの上位 4 チーム、計 8 チームが「ライスボウルトーナメント」という名称として再編されたプレーオフに進出を果たしました。&lt;br /&gt;
ライスボウルトーナメントに駒を進めたのはパナソニック インパルス、IBM BIG BLUE、ノジマ相模原ライズ、アサヒビールシルバースター、富士通フロンティアーズ、オービックシーガルズ、エレコム神戸ファイニーズ、アサヒ飲料クラブチャレンジャーズの 8チーム。そして、クオーターファイナルで勝利してセミファイナルに出場するのは昨年のライスボウル覇者・富士通、パナソニック、オービック、エレコム神戸の 4 チーム。日本一の座を懸けた 4 強の熱い闘いにご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RBT セミファイナルの見どころ
ハイパーオフェンスのパナソニックに鉄壁ディフェンスのオービックヨドコウ桜スタジアムでのセミファイナルは接戦必至
2&amp;nbsp;&amp;nbsp;年連続でレギュラーシーズンを全勝で終えたパナソニックは圧倒的な得点力が武器だ。今季レギュラ&lt;br /&gt;
ーシーズン 5 試合での総得点は 271 で、1 試合平均 54.2 点をあげている計算だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今季からチームに加入したクオーターバック（QB）ジェイロン・ヘンダーソンはシーズン中盤あたりから自在にオフェンスを操るようになり、パスで 930 ヤードを稼ぎ、9 つのタッチダウンパスを成功させた。ワイドレシーバー（WR）アルフォンゾ・オヌワー、小倉豪、木戸崇斗、ブレナン翼、シーズン終盤に台頭した渡邊ジャマールら豊富なターゲットにパスを投げ分ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラン攻撃ではランニングバック（RB）ミッチェルビクタージャモーと立川玄明といった二人のタイプの異なるランナーに注目だ。キックリターナーも務めるミッチェルはスピードがあり、ボールを持つたびにロングゲインが期待できる。立川はパワフルなランが特長で、中央突破を得意とする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニックの強さはオフェンスだけではない。シーズン中は 2 試合の完封勝利があり、総失点はわずかに 31。計算上では 1 試合に 1 タッチダウンしか許していないことになる。昨年の X リーグ MVPのラインバッカー (LB) ジャボリー・ウィリアムス、青根奨太、ディフェンスライン（DL）大野莞爾、ワイズマンモーゼス海人らが堅固な守備を支える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対するオービックはオフェンスこそターンオーバーが多いなど不安定な試合もあったが、ディフェンスはシーズンを通して安定した強さを発揮した。ノジマ相模原ライズと対戦したライスボウルトーナメント・クオーターファイナルでは再三にわたってレッドゾーン（ゴール前 20ヤード以内）まで攻められながらも、ひとつもタッチダウンを許すことがなかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのディフェンスを支えるのは主将の DL 佐藤将貴、LB高橋悟、ディフェンスバック（DB）助川左門、ショーン・ドレイパーらだ。なかでも新人の助川は第 2 節のエレコ&lt;br /&gt;
ム神戸ファイニーズ戦で 2 つのインターセプト、クオーターファイナルのノジマ相模原戦でも勝利を引き寄せるインターセプトをしており、ビッグプレーを生む能力を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフェンスは今季から新 QB となったジェイソン・スミスが抜群の運動能力で牽引する。とくに脚を使った攻撃はこれまでのオービックにはなかったタイプの攻撃スタイルで、ディフェンスにとっては的を絞りにくい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スミスのパスターゲットになるのはタイトエンド（TE）ホールデン・ハフ、ライバルの富士通から移籍した中村輝晃クラーク、ケガから復帰の木下典明だ。地上戦を担うバックス陣は CFL&lt;br /&gt;
から 2 年ぶりに国内試合に復帰した李卓、新人の西村七斗と大河原陸と人材は豊富だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合はパナソニックのオフェンス対オービックのディフェンスというマッチアップが想定される。点の取り合いならパナソニックに分があり、今年のレギュラーシーズンのように序盤に大量得点を重ねることができればそのまま試合を有利に運ぶことができる。オービックが勝つにはロースコアに持ち込んで時間とボールをコントロールすることが不可欠となるだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
死角のない前年王者富士通に変幻自在の戦略で挑むエレコム神戸ライスボウル出場権を懸けて東京ドームで決戦
ライスボウル連覇を狙う富士通が東京ドームでエレコム神戸を迎え撃つ。この&amp;nbsp;&amp;nbsp;2&amp;nbsp;&amp;nbsp;チームの対戦は今季&lt;br /&gt;
すでに一度あり、富士通が 38-7 で勝利している。しかし、それから 51 日もの日数を経ての再戦だけに富士通もエレコム神戸も相手が当時とは違った試合展開となることを覚悟しているはずだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通は攻守に隙のない戦いを演じてきた。前半でほぼ試合が決してしまう展開が多く、エースクオーターバック（QB）高木翼などはハーフタイム後にバックアップに出番を譲る場面も多かった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それでも高木 はパス獲得距離で X1 Super で 2 位となる 1,089 ヤードを記録した。パス成功率は 73.7 パーセントにおよび、タッチダウンパス 13、被インターセプトは 1回しかなかった。（いずれもリーグ 1位）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高木のパスターゲットも豊富だ。10 月に NFLのインターナショナルコンバインに招待されたワイドレシーバー（WR）松井理己、サマジー・グラント、成長著しい小梶恭平らはいずれもロングパスをキャッチできる能力が高く、一発でタッチダウンまでもっていくポテンシャルを持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地上戦では屈指のパワーランニングバック（RB）のトラショーン・ニクソンに注目だ。今季のリーディングラッシャー（531 ヤード）は単独のディフェンダーで止めることは至難の業で、富士通を倒すにはニクソン対策が不可欠だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスは今季の 6 試合（ライスボウルトーナメント・クオーターファイナル含む）で二けた失点を喫した試合は 2 試合しかなく、1 試合平均で9 失点と堅い。巨漢のディフェンスライン（DL）ジョー・マシス、宇田正男、主将のラインバッカー（LB）趙翔来、竹内修平らがしっかりとランを止め、ディフェンスバック (DB)陣ではアルリワン・アディヤミや奥田凌大、新人の林奎佑がインターセプトのチャンスを虎視眈々と狙う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対戦するエレコム神戸は昨年から大きくメンバーが変わった。それでも「本当にこのチームでフットボールをしたいという選手が残ってくれて、そういうチーム状況を分かってくれた新メンバーが入ってくれた」とオフェンスライン（OL）の岡本陸主将が語るようにチームの結束力は強い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオーターファイナルでは得点力の高い IBM BIG BLUE に対し、徹底したボールコントロールオフェンスで相手の攻撃時間を奪うという戦略が奏功した。このように相手の戦力に応じて自らの戦い方を変えるのもエレコム神戸の今季の強さだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IBM 戦で活躍した白神有貴をはじめ、前田公昭、秋元ミンジェといった RB 陣がランオフェンスを支える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
空中戦をマネージメントするのは新加入 QB デイビッド・ピンデル だ。肩が強く、クイックなスローイングモーションから正確なパスを繰り出す。同じく新入団のWR デビン・フェルプス、内田大喜、近藤天晴らにパスを投げ分ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピンデルは脚力もあり、パスラッシュをかいくぐりながらスクランブルで距離を稼ぐこともできる。ディフェンスにとっては要警戒だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスもまとまりがあって安定している。富士通と IBM には大量得点を許したが、それ以外の試合では相手を 17 点以下に抑えている。DB のブランドン・マッキンニーとアイゼアー・ピエールはともにレギュラーシーズンのインターセプト数が 3 で、二人でリーグ 1 位を分け合った。LB 大野翔、宮前良平、新人の DL 井上大貴らもタックルが多く、前線の守りを固める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この試合の見どころはエレコム神戸がどのような富士通対策を講じてくるかだろう。思い切った戦術で富士通を攻略できれば最終クオーターまで行方の分からない試合展開が可能だろう。高木とピンデルの投げ合いによる点取り合戦となっても面白いカードだ。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【RBT セミファイナル実施要綱】
■試合名称：ライスボウルトーナメントセミファイナル（RBT セミファイナル）&lt;br /&gt;
■主催：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■試合形式：１クオーター 12 分の 4 クオーター制でハーフタイムは 15 分間&lt;br /&gt;
第４クオーター終了時に同点の場合は「タイブレークシステム」で勝者を決める。&lt;br /&gt;
勝利チームはアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第７6 回ライスボウル (2023 年 1 月 3 日東京ドーム ) に出場する。&lt;br /&gt;
■対戦カード：&lt;br /&gt;
12 月 11 日（日） 13:00 キックオフ ヨドコウ桜スタジアム（大阪府吹田市）&lt;br /&gt;
パナソニック インパルス ( バックスタンド側 ) 対オービックシーガルズ（メインスタンド側 )&lt;br /&gt;
チケット情報：指定席 前売 2,500 円 当日 3,200 円 学生割 2,200 円 子ども 1,250 円&lt;br /&gt;
自由席 前売 2,300 円 当日 3,000 円 学生割 2,200 円 子ども 1,150 円&lt;br /&gt;
12 月 12 日（月） 19:00 キックオフ 東京ドーム（東京都文京区）&lt;br /&gt;
富士通フロンティアーズ（一塁側 ) 対エレコム神戸ファイニーズ ( 三塁側 )チケット情報：バルコニー指定席 前売 3,500 円 当日 4,200 円&lt;br /&gt;
指定席 前売 2,500 円 当日 3,200 円 学生割 2,200 円 子ども 1,250 円&lt;br /&gt;
※チケットは X リーグチケットのみでの販売となります。 X リーグチケット： &lt;a href=&#039;https://xleague.tstar.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■配信：X リーグ TV Powered by Eleven（&lt;a href=&#039;https://xleaguetv.elevensports.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleaguetv.elevensports.jp/&lt;/a&gt;）で有料ライブ配信および見逃し配信&lt;br /&gt;
■テレビ放送：CS スポーツチャンネル「GAORA SPORTS 」で後日放送&lt;br /&gt;
パナソニック vs. オービック：12 月 25 日（日）18:00 ～ 20:30&lt;br /&gt;
富士通 vs. エレコム神戸：12 月 25 日（日）20:30 ～ 23:00&lt;br /&gt;
※ GAORA のご視聴方法については、以下にお問い合わせください GAORA カスタマーセンター ０５７０－０００－３０２&lt;br /&gt;
受付時間：午前 10 時～よる８時（年中無休）&lt;br /&gt;
詳しくは、『GAORA SPORTS』のホームページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.gaora.co.jp/football/3616720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www&lt;/a&gt;.g&lt;a href=&quot;http://www.gaora.co.jp/football/3616720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;aora.co.jp/football/3616720&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X リーグ公式サイト：&lt;a href=&#039;https://xleague.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウル プレスカンファレンスのご案内
報道関係 各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
ライスボウルトーナメント・セミファイナルは 12 月 11 － 12 日（大阪・ヨドコウ桜スタジアム、東京・東京ドーム ) で行なわれ、アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウルに出場する 2 チームが決定します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本社会人アメリカンフットボール協会では、12 月 13 日に恒例のライスボウルプレスカンファレンスを下記の通り開催いたします。プレスカンファレンスは対面と Zoom によるオンラインの両方で行います。&lt;br /&gt;
プレスカンファレンスにはライスボウル出場するチーム監督またはヘッドコーチ、選手が出席する予定です。また、アーティスト「yama」の出演が決定したハーフタイムショーについても詳細をご案内いたします。&lt;br /&gt;
報道関係の皆様方にはご多用中のこととは存じますが、ご参加いただき、広くご報道くださいますようにお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材をご希望の方は以下の取材お申し込みフォームからお申し込みください。、事前会場の準備を整える都合から、12 月 9 日 ( 金 ) 18 時までにお申込みをお願いいたします。&lt;br /&gt;
取材お申し込みフォーム：&lt;a href=&#039;https://forms.gle/FtU6L1qNTNBCvrki9&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://forms.gle/FtU6L1qNTNBCvrki9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 記 】&lt;br /&gt;
■日時：2022 年 12 月 13 日（火）13 時～ 14 時&lt;br /&gt;
※対面の場合は 12 時 30 分から受付開始、Zoom は 12 時 45 分入室開始&lt;br /&gt;
※ Zoom の URL は前日までにご案内します。&lt;br /&gt;
■開催場所：東京ドームホテル B1「オーロラ」&lt;br /&gt;
〒 112-8562 東京都文京区後楽 1-3-61&lt;br /&gt;
■出席者( 予定)：プルデンシャル生命杯第76 回ライスボウルに出場する2 チームの監督またはヘッドコーチ、選手、國吉誠（公益社団法人日本アメリカンフットボール協会会長 )、深堀理一郎（一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
■内容（予定）：ライスボウル概要、ハーフタイム詳細、質疑応答など。&lt;br /&gt;
■開催方式：上記会場での対面、およびオンライン会議システム「Zoom」（URL は後日ご案内 )&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会生澤浩 090-3472-7937&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:h.ikezawa@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;h.ikezawa@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【第 76 回ライスボウル大会実施要項】
■試合名称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウル American Football Japan Championship Rice Bowl 76 by Prudential&lt;br /&gt;
■日時： 2023 年 1 月３日（火） 15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
■会場： 東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
■主催： 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■主管： 一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
■運 営 協 力： 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
■後 援： スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
■特 別 協 賛： プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
■協 力： 株式会社東京ドーム、他&lt;br /&gt;
■対 戦： ライスボウルトーナメントのセミファイナル勝者&lt;br /&gt;
■試 合 形 式： 1 クオーター 12 分の 4 クオーター制、ハーフタイム 30 分 第４Ｑ終了時点で同点の場合は「タイブレークシステム」を適用して延長戦を行う。&lt;br /&gt;
■ベンチエリア：セミファイナルのパナソニック対オービック戦の勝者が一塁側、富士通対エレコム神戸の勝者が三塁側&lt;br /&gt;
■放 送： NHK-BS １（ 生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
■配信： X リーグ TV（&lt;a href=&#039;https://xleaguetv.elevensports.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleaguetv.elevensports.jp/&lt;/a&gt;）でディレー有料配信&lt;br /&gt;
■入 場 料：&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事付前売：10,500 円 当日：11,200 円&lt;br /&gt;
◆バルコニー指定席／食事なし 前売：6,500 円 当日：7,200 円&lt;br /&gt;
◆１階内野席前売：5,000 円（2,500 円） 当日：5,700 円（2,850 円）&lt;br /&gt;
◆２階席前売：4,500 円 当日：5,200 円&lt;br /&gt;
◆外野席前売：3,000 円（1,500 円） 当日：3,700 円（1,850 円）&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）&lt;br /&gt;
※車いすご利用のかたは日本アメリカンフットボール協会（03（5843）0482）までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
■前 売 券 発 売：Ｘリーグチケットで発売中&lt;br /&gt;
X リーグチケット： &lt;a href=&#039;https://xleague.tstar.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※チケットご購入の際はベンチエリアを必ずご確認ください。&lt;br /&gt;
■備考： 本競技会は、日本アンチドーピング規程が適用されます。&lt;br /&gt;
■ハーフタイム ：新世代シンガー「yama」のスペシャルライブ&lt;br /&gt;
■試合前イベント：&lt;br /&gt;
◆女子タッチフットボール全日本王座決定戦第 28 回さくらボウル 8 時キックオフ&lt;br /&gt;
X LEAGUE AWARDS 2022（ メインビジョンにて発表）&lt;br /&gt;
◆高校、大学フットボールリーグ優勝・監督表彰&lt;br /&gt;
※ X LEAGUE AWARDS と高校、大学の表彰は 14 時 20 分ごろ開始（予定）&lt;br /&gt;
■問 合 せ 先：ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）電話 :03（5843）0482&lt;br /&gt;
■公 式 サ イ ト ：&lt;br /&gt;
ライスボウル特設サイト：&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本アメリカンフットボール協会：&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ｘリーグ：&lt;a href=&#039;https://xleague.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Japan U.S. Dream Bowlに出場する全日本選抜チームの第一次選抜候補選手が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211300639</link>
        <pubDate>Wed, 30 Nov 2022 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> News Release 2022 年 11 月 30 日     平素は大変お世話になっております。 来年 1 月 22 日（日）に東京・国立競技場で開催される「Japan U.S. Dream ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
News Release 
2022 年 11 月 30 日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt; 
来年 1 月 22 日（日）に東京・国立競技場で開催される「Japan U.S. Dream Bowl presented by ヒト・コミュニケーションズ」に出場する日本選抜チームの第一次候補が決まりました。また、アメリカから参加する Ivy League のチームを指揮するコーチ陣も決定いたしました。&lt;br /&gt; 
Dream Bowl に参戦する日本チームの正式名称は「全日本選抜チーム（Japan All-Star Team）」に決まりました。これまでの国際試合における日本代表チームと大きく異なるのは、全日本選抜チームは社会人アメリカンフットボール・Xリーグの選手を中心に編成され、さらに X リーグの外国籍選手もチームに参加するということです。&lt;br /&gt; 
日本のアメリカンフットボールの最高峰である X リーグの選手で構成することにより、高いレベルでプレーできる全日本選抜チームが誕生します。&lt;br /&gt; 
全日本選抜チームを率いるのはプルデンシャル生命杯ライスボウルチャンピオンチーム、富士通フロンティアーズの山本洋ヘッドコーチです。2019 年の就任以来、富士通を 2 回の日本一に導いており、現在行われている X リーグのプレーオフ、ライスボウルトーナメントでもセミファイナル（12 月 11 － 12 日開催 ) に駒を進めています。&lt;br /&gt; 
一方のアメリカからはアイビーリーグ所属 8 校から選ばれた「アイビーリーグ選抜（Ivy League All-Star Team）」が参戦します。アイビーリーグ選抜はコロンビア大学のアル・バグノリヘッドコーチが指揮をとります。バグノリ氏はヘッドコーチとして 40 年の経験があり、アイビーリーグ制覇 9 回を誇る名将です。&lt;br /&gt; 
2020 東京五輪で誕生した国立競技場でアメリカンフットボールの試合が行われるのはこれが初めてとなります。新たな歴史を刻むアメリカンフットボールの国際親善試合にご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会事業部広報 生澤（いけざわ）&lt;br /&gt; 
TEL：090-3472-7937&lt;br /&gt; 
email: &lt;a href=&quot;mailto:h.ikezawa@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;h.ikezawa@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
■名 称：JAPAN U.S. DREAM BOWL 2023&lt;br /&gt; 
（日本語表記：国際親善試合ドリームボウル 2023）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対戦カード：Japan All-Star Team（全日本選抜 60 名（選抜 54 名＋学生 6 名））&lt;br /&gt; 
vs.&lt;br /&gt; 
Ivy League All-Star Team（アイビーリーグ選抜 52 名)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■試 合 形 式 ： 1 Q 15 分の 4 クオーター制／ NCAA ルール&lt;br /&gt; 
第 4 クオーター終了時点で同点の場合は引き分け&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日 時 ： 2023 年 1 月 22 日 ( 日 ) 13 時開始&lt;br /&gt; 
（米国東部時間 1 月 21 日 23 時）&lt;br /&gt; 
※ 8 月 17 日の開催発表時から開始時間が変更になっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会 場： 国立競技場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主 催 ： 一般社団法人 日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運 営 協 力 ： 一般社団法人 関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■後 援 ： 公益社団法人 日本アメリカンフットボール協会日本学生アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt; 
読売新聞社　UNIVAS　アメリカ大使館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特別協賛： 株式会社ヒト・コミュニケーションズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■テレビ中継 : 日テレＧ +（当日 20 時から録画放送予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チケット販売: ぴあ先行先着販売 11 月 26 日 ( 土 ) 10:00 ～ぴあ一般販売 12 月 3 日 ( 土 ) 10:00 ～&lt;br /&gt; 
※全日本選抜はメインスタンド側、アイビーリーグ選抜はバックスタンド側&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
問い合わせ先: DREAM BOWL 実行委員会（日本社会人アメリカンフットボール協会） Mail: &lt;a href=&quot;mailto:info@xleague.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@xleague.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/dreambowl2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/dreambowl2023&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Japan All-Star Team （全日本選抜チーム ) 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本選抜・Japan All-Star Team は社会人アメリカンフットボール・X リーグを中心に組織します。従来の日本代表とは違い、X リーグの外国籍選手を含むのが大きな特徴です。まさに日本のアメリカンフットボールの最高峰リーグからスターが集まった選抜チームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一次選抜では X リーグの選手 79 名（外国籍選手 9 名を含む ) に加えて学生アメリカンフットボール選手が 12 名、クロスオーバーアスリート枠として元アマチュア横綱の花田秀虎選手も名前を連ねました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計 92 名の第一次選抜候補選手は来年 1 月 7 日からの合同練習に参加し、そこで最終の 60 名 (X リーグ選手 54 名、大学生選手が決定します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山本 HC を筆頭としたコーチ陣は X1 Super 所属のチームのコーチを中心に構成。オフェンス・ディフェンス・スペシャルチームのそれぞれ自分の得意な分野で全日本選抜を支えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【山本 HC 略歴】&lt;br /&gt; 
山本 洋（やまもと よう）&lt;br /&gt; 
立教高校、桜美林大学でアメリカンフットボール部に所属ののち、1997 年に富士通フロンティアーズに入部。現役引退後は同チームの RB、WR、TE などのポジションコーチを歴任。2017 年より米国サンディエゴ州立大学アメリカンフットボール部へ 2 年間のコーチ留学。2019 年にヘッドコーチに就任。就任 1 年目にして、チーム史上初の 4 連覇に導く。2021 年度は X リーグ決勝となった日本選手権ライスボウルで 2 年ぶりの優勝を果たす。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 Ivy League All-Star Team （アイビーリーグ選抜チーム )  
Ivy League とはアメリカ北東部にある８つの私立大学の総称。所属するのはブラウン（Brown）、コロンビア（Columbia）、コーネル（Cornell）、ダートマス（Dartmouth）、ハーバード（Harvard）、ペンシルベニア（Pennsylvania）、プリンストン（Princeton）、イェール（Yale）の 8 大学。「アイビーリーグ」の名称は、これら 8 校で構成するカレッジスポーツ連盟の名称としても用いられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NCAA は、Division-I、II、III に区分されますが、Division-I は、さらに FBS(I-A) と FCS(I-AA) に分かれ、アイビーリーグはFCS に属します。年間で闘うのはレギュラーシーズン 10 試合のみでプレーオフを行わないのはアイビーリーグ独自の伝統です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NFL 選手も多く輩出しており、RB（ランニングバック）カイル・ユーズチェック（ハーバード大、現サンフランシスコ 49ers）、C（センター ) JC トレッター（コーネル大、元クリーブランド・ブラウンズ )、QB（クオーターバック）ライアン・フィッツパトリック（ハーバード大、元シンシナティ・ベンガルズ、マイアミ・ドルフィンズ、ワシントン・フットボールチームなど多数在籍 ) らがいる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
通算 269 勝は現役の NCAA の HC の中ではニック・セイバン ( アラバマ大 HC）氏の 278 に次ぐ 2 位の成績で、歴代でも 18 位にランクされます。&lt;br /&gt; 
アイビーリーグでは 9 回の優勝経験があり、リーグ内を無敗の 7 勝 0 敗で終えたシーズンも 9 回ある名勝です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バグノリ HC を支えるアシスタントコーチ陣はコロンビア大学のスタッフを中心に構成される予定で、気心の知れたコーチングスタッフと共に Japan All-Star Team と対戦します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アル・バグノリ HC 略歴】&lt;br /&gt; 
1953 年 1 月 20 日生まれ。セントラルコネティカット州立大学でフットボールを経験した後、アルバニー大学でコーチキャリアを始める。1982 年にユニオンカレッジの HC になり、以来ずっと HC 職を務めている。1992 年にペンシルベニア大学の HC となって 9 回の Ivy League 優勝を達成。2015 年コロンビア大学の HC に就任した。HC として通算 269 勝 134 敗。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の主な予定 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023 年&lt;br /&gt; 
1 月 7 日（土 ) 全日本選抜第一次候補選手練習&lt;br /&gt; 
8 日（日 ) 全日本選抜第一次候補選手練習&lt;br /&gt; 
9 日（月・祝 ) 全日本選抜第一次候補選手練習&lt;br /&gt; 
※全日本選抜最終候補確定（X リーグ選手 54 名＋大学生選手 6 名）&lt;br /&gt; 
14 日 ( 土 ) 全日本選抜練習&lt;br /&gt; 
15 日（日 ) 全日本選抜練習&lt;br /&gt; 
アイビーリーグチーム来日&lt;br /&gt; 
16 日 ( 月 ) アイビーリーグチーム記者会見（11:00 ～富士通本社内会議室 )&lt;br /&gt; 
17 日（火 ) ～ 20 日（金 ) アイビーリーグチーム練習・日本文化体験ツアーなど&lt;br /&gt; 
21 日（土 ) 国立競技場下見（両チーム）&lt;br /&gt; 
22 日（日 ) Japan U.S. Dream Bowl（13:00 キックオフ 国立競技場）試合後レセプションパーティー&lt;br /&gt; 
23 日 ( 月 ) アイビーリーグチーム離日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本選抜チーム第一次候補選手（Xリーグ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ポジション 
 氏名 
 所属チーム 
 身長 
 体重 
 
 
 QB 
 政本 悠紀 
 IBM BIG BLUE 
 178 
 91 
 
 
 QB 
 荒木 優也 
 パナソニック インパルス 
 177 
 84 
 
 
 QB 
 高木 翼 
 富士通フロンティアーズ 
 185 
 93 
 
 
 RB 
 李 卓 
 オービックシーガルズ 
 182 
 90 
 
 
 RB 
 ウィリアムス デレク アキラ 
 ノジマ相模原ライズ 
 175 
 85 
 
 
 RB 
 立川 玄明 
 パナソニック インパルス 
 177 
 100 
 
 
 RB 
 ミッチェル ビクター ジャモー 
 パナソニック インパルス 
 173 
 83 
 
 
 WR 
 白根 滉 
 IBM BIG BLUE 
 188 
 91 
 
 
 WR 
 鈴木 隆貴 
 IBM BIG BLUE 
 178 
 80 
 
 
 WR 
 伊藤 嵩人 
 otonari 福岡SUNS 
 184 
 87 
 
 
 WR 
 亀山 暉 
 アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ 
 183 
 92 
 
 
 WR 
 西村 有斗 
 オービックシーガルズ 
 172 
 80 
 
 
 WR 
 ブレナン 翼 
 パナソニック インパルス 
 184 
 83 
 
 
 WR 
 木戸 崇斗 
 パナソニック インパルス 
 177 
 82 
 
 
 WR 
 小倉 豪 
 パナソニック インパルス 
 184 
 93 
 
 
 WR 
 林 裕嗣 
 東京ガスクリエイターズ 
 169 
 78 
 
 
 WR 
 小梶 恭平 
 富士通フロンティアーズ 
 175 
 81 
 
 
 WR 
 松井 理己 
 富士通フロンティアーズ 
 187 
 88 
 
 
 WR 
 渡邊ジャマール 
 パナソニック インパルス 
 185 
 93 
 
 
 WR 
 桑田 理介 
 パナソニック インパルス 
 174 
 78 
 
 
 WR 
 近江 克仁 
 IBM BIG BLUE 
 181 
 84 
 
 
 WR 
 内田 大喜 
 エレコム神戸ファイニーズ 
 175 
 79 
 
 
 TE 
 西紋 弘次 
 パナソニック インパルス 
 188 
 97 
 
 
 TE 
 藏野 裕貴 
 富士通フロンティアーズ 
 188 
 105 
 
 
 OL 
 松原 寛志 
 オービックシーガルズ 
 180 
 115 
 
 
 OL 
 笠井 英治 
 ノジマ相模原ライズ 
 190 
 145 
 
 
 OL 
 阪口 友章 
 パナソニック インパルス 
 184 
 118 
 
 
 OL 
 高森 恵太 
 パナソニック インパルス 
 183 
 120 
 
 
 OL 
 村田 圭 
 パナソニック インパルス 
 180 
 114 
 
 
 OL 
 町野 友哉 
 富士通フロンティアーズ 
 198 
 140 
 
 
 OL 
 大久保 壮哉 
 富士通フロンティアーズ 
 185 
 135 
 
 
 OL 
 山下 公平 
 富士通フロンティアーズ 
 181 
 119 
 
 
 OL 
 臼井 直樹 
 富士通フロンティアーズ 
 185 
 125 
 
 
 OL 
 黒川 晴央 
 アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ 
 190 
 130 
 
 
 OL 
 上沢 一陽 
 パナソニック インパルス 
 185 
 125 
 
 
 DL 
 島野 純三 
 IBM BIG BLUE 
 192 
 104 
 
 
 DL 
 木保 慎太郎 
 エレコム神戸ファイニーズ 
 188 
 130 
 
 
 DL 
 仲里 広章 
 オービックシーガルズ 
 175 
 120 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 DL 
 佐藤 将貴 
 オービックシーガルズ 
 184&lt;br /&gt;  
 105 
 
 
 DL 
 清家 拓也 
 オービックシーガルズ 
 178&lt;br /&gt;  
 125 
 
 
 DL 
 梶原 誠人 
 パナソニック インパルス 
 187&lt;br /&gt;  
 117 
 
 
 DL 
 松本 英一郎 
 パナソニック インパルス 
 175&lt;br /&gt;  
 120 
 
 
 DL 
 宇田 正男 
 富士通フロンティアーズ 
 175&lt;br /&gt;  
 113 
 
 
 DL 
 藤谷 雄飛 
 富士通フロンティアーズ 
 182&lt;br /&gt;  
 95 
 
 
 DL 
 宮川 泰介 
 富士通フロンティアーズ 
 185&lt;br /&gt;  
 106 
 
 
 DL 
 高橋 伶太 
 富士通フロンティアーズ 
 186&lt;br /&gt;  
 105 
 
 
 LB 
 徳茂 宏樹 
 富士通フロンティアーズ 
 177&lt;br /&gt;  
 95 
 
 
 LB 
 岩本 卓也 
 アサヒビールシルバースター 
 180&lt;br /&gt;  
 94 
 
 
 LB 
 高橋 悟 
 オービックシーガルズ 
 177&lt;br /&gt;  
 84 
 
 
 LB 
 青根 奨太 
 パナソニック インパルス 
 177&lt;br /&gt;  
 95 
 
 
 LB 
 小西 憂 
 パナソニック インパルス 
 178&lt;br /&gt;  
 95 
 
 
 LB 
 竹内 修平 
 富士通フロンティアーズ 
 185&lt;br /&gt;  
 100 
 
 
 LB 
 趙 翔来 
 富士通フロンティアーズ 
 185&lt;br /&gt;  
 100 
 
 
 LB 
 丸尾 玲寿里 
 パナソニック インパルス 
 183&lt;br /&gt;  
 102 
 
 
 DB 
 田中 雄大 
 オービックシーガルズ 
 177&lt;br /&gt;  
 78 
 
 
 DB 
 奥田 凌大 
 富士通フロンティアーズ 
 177&lt;br /&gt;  
 83 
 
 
 DB 
 中谷 祥吾 
 IBM BIG BLUE 
 181&lt;br /&gt;  
 94 
 
 
 DB 
 竹内 廉 
 パナソニック インパルス 
 174&lt;br /&gt;  
 80 
 
 
 DB 
 清家 大志 
 パナソニック インパルス 
 179&lt;br /&gt;  
 85 
 
 
 DB 
 小椋 拓海 
 オービックシーガルズ 
 169&lt;br /&gt;  
 78 
 
 
 DB 
 坊農 賢吾 
 オービックシーガルズ 
 177&lt;br /&gt;  
 82 
 
 
 DB 
 織田 裕樹 
 ノジマ相模原ライズ 
 174&lt;br /&gt;  
 80 
 
 
 DB 
 ワイズマン モーゼス 海人 
 パナソニック インパルス 
 180&lt;br /&gt;  
 92 
 
 
 DB 
 土井 康平 
 パナソニック インパルス 
 173&lt;br /&gt;  
 78 
 
 
 DB 
 林 奎佑 
 富士通フロンティアーズ 
 180&lt;br /&gt;  
 90 
 
 
 DB 
 井本 健一朗 
 富士通フロンティアーズ 
 177&lt;br /&gt;  
 82 
 
 
 DB 
 樋田 祥一 
 富士通フロンティアーズ 
 173&lt;br /&gt;  
 88 
 
 
 K/P 
 丸山 和馬 
 IBM BIG BLUE 
 173&lt;br /&gt;  
 73 
 
 
 K/P 
 佐伯 眞太郎 
 パナソニック インパルス 
 182&lt;br /&gt;  
 85 
 
 
 K/P 
 佐藤 敏基 
 富士通フロンティアーズ 
 178&lt;br /&gt;  
 83 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 全日本選抜チーム第一次候補選手（外国籍選手）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ポジション 
 氏名 
 所属チーム 
 身長 
 体重 
 
 
 RB 
 Trashaun Nixon 
 富士通フロンティアーズ 
 186 
 106 
 
 
 WR 
 Alfonso Onunwor 
 パナソニック インパルス 
 188 
 93 
 
 
 WR 
 Samajie Grant 
 富士通フロンティアーズ 
 175 
 80 
 
 
 TE 
 John Stanton 
 IBM BIG BLUE 
 188 
 97 
 
 
 DE 
 Jaboree Willams 
 パナソニック インパルス 
 183 
 111 
 
 
 DE 
 Byron Beatty Jr. 
 無所属 
 189 
 109 
 
 
 DE 
 Joe Mathis 
 富士通フロンティアーズ 
 182 
 118 
 
 
 DB 
 Bronson Beatty 
 無所属 
 188 
 90 
 
 
 DB 
 Joshua Cox 
 パナソニック インパルス 
 180 
 86 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本選抜チーム第一次候補選手（大学生 ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ポジション 
 氏名 
 所属チーム 
 身長 
 体重 
 
 
 QB 
 泉 岳斗 
 京都大学3年 
 178 
 86 
 
 
 WR 
 衣笠 吉彦 
 関西学院大学3年 
 179 
 90 
 
 
 WR 
 溝口 駿斗 
 関西大学2年 
 178 
 78 
 
 
 WR 
 佐久間 優毅 
 早稲田大学4年 
 181 
 78 
 
 
 WR/LS 
 松岡 大聖 
 中央大学1年 
 185 
 78 
 
 
 WR 
 西山 裕次郎 
 日本大学3年 
 188 
 90 
 
 
 WR/RB/KR 
 星野 凌太朗 
 法政大学4年 
 173 
 76 
 
 
 OL/TE/LS 
 石井 潤 
 法政大学4年 
 183 
 122 
 
 
 OL 
 尾崎 尚杜 
 中京大学4年 
 186 
 140 
 
 
 DL 
 トゥロター ショーン礼 
 関西学院大学3年 
 188 
 97 
 
 
 DL 
 山田 琳太郎 
 早稲田大学4年 
 196 
 130 
 
 
 DB 
 金山 将龍 
 関西大学4年 
 175 
 81 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全日本選抜チーム第一次候補選手（クロスオーバーアスリート枠 ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ポジション 
 氏名 
 所属チーム 
 身長 
 体重 
 
 
 DL 
 花田 秀虎 
 日本体育大学3年 
 185 
 130 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 全日本選抜チームコーチングスタッフ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 役職 
 氏名 
 所属チーム 
 
 
 ヘッドコーチ 
 山本 洋 
 富士通フロンティアーズ 
 
 
 アシスタントヘッドコーチ&lt;br /&gt;  
 荒木 延祥 
 パナソニック インパルス 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; オフェンス&lt;br /&gt;  
 コーディネーター&lt;br /&gt;  
 荒木 延祥（兼任） 
 パナソニック インパルス 
 
 
 コーチ（ＲＢ）&lt;br /&gt;  
 伊藤 吾朗 
 ノジマ相模原ライズ 
 
 
 コーチ（ＷＲ）&lt;br /&gt;  
 板井 征人 
 東京ガスクリエイターズ 
 
 
 コーチ（ＯＬ）&lt;br /&gt;  
 米倉 輝 
 立命館大学 
 
 
 アシスタントコーチ（QB）&lt;br /&gt;  
 グレゴリー ゴードン 
 富士通フロンティアーズ 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ディフェンス&lt;br /&gt;  
 コーディネーター&lt;br /&gt;  
 延原 典和 
 富士通フロンティアーズ 
 
 
 コーチ（ＤＢ）&lt;br /&gt;  
 武田 真一 
 オール三菱ライオンズ 
 
 
 コーチ（ＬＢ）&lt;br /&gt;  
 古庄 直樹 
 オービックシーガルズ 
 
 
 コーチ（ＤＬ）&lt;br /&gt;  
 時本 昌樹 
 エレコム神戸ファイニーズ 
 
 
 アシスタントコーチ（ＬＢ&lt;br /&gt;  
 畑 喜一郎 
 ノジマ相模原ライズ 
 
 
 アシスタントコーチ（ＤＬ&lt;br /&gt;  
 平井 基之 
 富士通フロンティアーズ 
 
 
 アシスタントコーチ（ＤB）&lt;br /&gt;  
 林 顕 
 オール三菱ライオンズ 
 
 
 スペシャル  チーム 
 コーディネーター&lt;br /&gt;  
 中村 典正 
 IBM BIG BLUE 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 GM 
 巽 哲夫 
 パナソニック インパルス&lt;br /&gt;  
 
 
 アシスタントGM 
 常盤 真也 
 富士通フロンティアーズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アメフト日本選手権プルデンシャル生命杯 第76回ライスボウル ハーフタイムショー出演アーティスト決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211260418</link>
        <pubDate>Sat, 26 Nov 2022 19:21:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> News Release 2022 年 11月 26 日               報道関係 各位 平素は大変お世話になっております。 来年 1 月 ３ 日（火）に東京ドームで開催される「アメリカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月26日&lt;br /&gt;


一般社団法人　日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

News Release
 2022 年 11月 26 日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係 各位&lt;br /&gt;
平素は大変お世話になっております。&lt;br /&gt;
来年 1 月 ３ 日（火）に東京ドームで開催される「アメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯第76回ライスボウル」のハーフタイムショーにアーティストの「yama」が出演することが決定しました。&lt;br /&gt;
現在の音楽シーンを象徴するアーティストの1人である「yama」のスペシャルなライブにぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライスボウル概要】&lt;br /&gt;
アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第 76 回ライスボウル&lt;br /&gt;
日 時： 2023 年 1 月３日（火） 15 時 00 分 キックオフ（開場 13 時）&lt;br /&gt;
会 場： 東京ドーム（東京都文京区後楽 1-3-61）&lt;br /&gt;
対 戦： ライスボウルトーナメントのセミファイナル勝者（12月11－12日のセミファイナルで決定）&lt;br /&gt;
放 送： NHK-BS １（生中継）※ 15 時 00 分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
配 信： X リーグ TV（&lt;a href=&quot;https://xleaguetv.elevensports.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleaguetv.elevensports.jp/&lt;/a&gt;）で有料ディレー配信&lt;br /&gt;
入 場 料： &lt;br /&gt;
♦バルコニー指定席／食事付 前売：10,500 円 当日：11,200 円&lt;br /&gt;
♦バルコニー指定席／食事なし 前売：6,500 円 当日：7,200 円&lt;br /&gt;
♦１階内野席 前売：5,000 円（2,500 円） 当日：5,700 円（2,850 円）&lt;br /&gt;
♦２階席 前売：4,500 円 当日：5,200 円&lt;br /&gt;
♦外野席 前売：3,000 円（1,500 円） 当日：3,700 円（1,850 円）&lt;br /&gt;
※全席指定 大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
※（ ）内は子供料金（小学生以下）&lt;br /&gt;
前 売 券 発 売： &lt;br /&gt;
① 2022 年 11 月 4 日（金）18 時 ～ バルコニー指定席、1 階内野席、外野席&lt;br /&gt;
② 2022 年 11 月26日（土）18：00～ 2 階席&lt;br /&gt;
前売券販売場所： ♦Ｘリーグチケット：&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公 式 サ イ ト ： &lt;a href=&quot;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/feature/ricebowl76&lt;/a&gt;（11 月 4 日公開）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
yama プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
yama（よみ・やま）&lt;br /&gt;
SNSを中心にネット上で注目を集める新世代シンガー「yama」。&lt;br /&gt;
2018年よりYoutubeをベースにカバー曲を公開し活動をスタート。&lt;br /&gt;
2020年4月に自身初のオリジナル楽曲としてリリースされた「春を告げる」はSNSバズをきっかけに爆速的にリスナーの心を掴み、ストリーミング再生で3億回を突破！&lt;br /&gt;
最新曲のテレビアニメ『SPY×FAMILY』第２クールエンディング主題歌「色彩」がスマッシュ・ヒットするなど、現在の音楽シーンを象徴するアーティストの1人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するメディアからのお問い合わせ（一般への公開はお控えください）】&lt;br&gt;一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
事業部広報 生澤（いけざわ） TEL：090-3472-7937 email: h.ikezawa@xleague.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒 160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町 4-2 Japan Sport Olympic Square 801 TEL:03-6455-5272 FAX:03-6455-5271&lt;br /&gt;
NATIONAL FOOTBALL ASSOCIATION&lt;br /&gt;
#801 Japan Sport Olympic Square&lt;br /&gt;
4-2 Kasumigaoka-machi, Shinjuku-ku Tokyo 160-0013,Japan&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202211260418/_prw_PI3im_189J9rD6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士通フロンティアーズが2年ぶり6度目の日本一 　新形式のライスボウルでパナソニック インパルスを破る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201035622</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jan 2022 23:12:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 富士通フロンティアーズが2年ぶり6度目の日本一 新形式のライスボウルでパナソニック インパルスを破る   パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月3日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

富士通フロンティアーズが2年ぶり6度目の日本一&lt;br /&gt;
新形式のライスボウルでパナソニック インパルスを破る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニック インパルスと富士通フロンティアーズによるアメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第75回ライスボウルが1月3日、東京ドームで開催された。社会人王者をかけた一戦は、富士通が24対18で勝利して2年ぶり6度目のXリーグ王座に就いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで「学生王者対社会人王者」という対戦形式だったが、今年度から社会人リーグ「Xリーグ」が王座をかけて戦う形式に変更されたライスボウル。序盤はお互いの守備陣が踏ん　張り、両軍無得点の静かな展開。均衡が破れたのは第2クオーター。6年ぶり5度目の王者を目指すパナソニックは、オープニングドライブで32ヤードフィールドゴールを外していた佐伯眞太郎が、34ヤードのフィールドゴールを今度はきっちり沈め先制した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3点ビハインドの富士通は、直後のシリーズでクオーターバック（QB）高木翼が強肩を披露して、左サイドを縦に駆け上がったワイドレシーバー（WR）松井理己へ56ヤードのロングボムをヒット。一気に敵陣19ヤードまで前進すると、最後はゴール前2ヤードからのフォースダウンギャンブルで右にロールアウトした高木が自らエンドゾーン内にボールを運び、富士通は逆転に成功した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アグレッシブな守備でパナソニックの攻撃をパントに封じた富士通は、高木と松井のホットラインが再び開通。自陣34ヤードから37ヤードのロングパスが通ってパナソニック陣29ヤードまで侵攻。ランニングバック（RB）トラショーン・ニクソンのランなどでゴール前11ヤードまで進み、ラストはQB高木が中央に切れ込んできたWR松井へドンピシャのタイミングでタッチダウンパスを成功させて、富士通がリードを11点に広げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半のうちにこれ以上離されたくないパナソニックは、QBアンソニー・ロウレンスがWRレオンシャ・フィールズへ46ヤードのロングパスで一気に富士通陣内に侵入。RBミッチェルビクタージャモーへのパスでゴール前7ヤードまで攻め込むと、ラストもロウレンスがプレーアクションから左サイドで待ち構えていたノーマークのフィールズへのパスが決まりタッチダウン。さらに2点コンバージョンも成功させてフィールドゴール1本差に詰め寄り、前半を折り返した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半もお互いの意地がぶつかり合う締まったゲーム展開だった。パナソニックは、フリーフリッカーなど多彩な攻撃を展開して、着実にボールを前進。すると、ゴール前6ヤードでQBロウレンスがパンプフェイクを入れてからエンドゾーン内中央でフリーになっていたWR木戸崇斗へ逆転のタッチダウンパスを決めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追う立場になった富士通は、エンドが変わった最終クオーターに再び試合をひっくり返した。第3クオーターから続くドライブで、2度のフォースダウンギャンブルを成功させる執念を見せレッドゾーン内へ進入。さらにＱＢ高木がＷＲ小梶恭平へのパスでゴール前3ヤードへ歩を進めると、QB高木が自らエンドゾーンへ突っ込むこの日2つ目のタッチダウンランでフィニッシュした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
負けられないパナソニックもすかさず反撃。QBロウレンスが木戸、ブレナン翼へ好パスを連発してゴール前まで前進する。しかし、RBミッチェルがエンドゾーン手前で痛恨のファンブル。これを富士通のディフェンスバック（DB）藤田篤がエンドゾーン内でリカバーしてターンオーバーとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勢いに乗る富士通は、自陣24ヤードからの攻撃シリーズでRBニクソンがディフェンスをすり抜ける素晴らしい走りを見せ50ヤード獲得。この得点機を29ヤードのフィールドゴールにつなげてリードを広げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
逆転のラストチャンスにかけるパナソニックは、富士通のフォースダウン1ヤードを止めて攻撃権を奪取。QBロウレンスがパスをつないで敵陣まで侵攻するも、第4ダウン1ヤードの場面で、QBロウレンスがファーストダウン更新を狙ったブレナンへのパスは無情にも失敗。この瞬間に富士通は2020年以来のライスボウル制覇を手中に収めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試合のMVPには5回のパスキャッチで124ヤード、1タッチダウンを記録した富士通のWR松井が選ばれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202201035622/_prw_PI1im_0h345XXk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>パナソニックと富士通がアメフト日本一をかけて激突　日本選手権プルデンシャル生命杯第75回ライスボウル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112134903</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 21:30:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> アメリカンフットボールの日本一を決める日本選手権プルデンシャル杯第75回ライスボウル（2022年1月3日東京ドーム）の出場チームがパナソニック インパルスと富士通フロンティアーズに決まった。   6...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月13日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

アメリカンフットボールの日本一を決める日本選手権プルデンシャル杯第75回ライスボウル（2022年1月3日東京ドーム）の出場チームがパナソニック インパルスと富士通フロンティアーズに決まった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6年ぶり5回目の日本一を目指すパナソニックはX1 Superのリーグ戦を7戦全勝で終え、セミファイナルではIBM BIG BLUEとの激しい点の取り合いを38－31で制してライスボウルへの出場を決めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方の富士通フロンティアーズはリーグ戦では唯一パナソニックに土をつけられて6勝1敗の総合2位で終えた後、セミファイナルでは前年優勝のオービックシーガルズを17－10で退けて2年ぶりにライスボウルへの切符を手に入れた。優勝すればチーム史上6度目の栄冠となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウルへの出場を決めた翌日の13日、両チームの監督と主力選手が東京ドームホテルで行われたプレスカンファレンスに出席し、今年度から新たに社会人同士で争われることになった日本選手権ライスボウルについての意気込みを語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通の山本洋ヘッドコーチは、「パナソニックはオフェンス、ディフェンス、スペシャルチームと良いタレントがそろっていて隙がない」と相手チーム全体を警戒する。対するパナソニックの荒木延祥監督は「富士通は9年連続で社会人決勝を戦う名実ともにトップのチーム。我々の持っている力を100％ぶつけて初めて勝負になると思っている。3週間しっかりと準備して、富士通という大きな壁を乗り越えたい」と、リーグ戦では勝利した相手に対しても慢心はない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両チームは、レギュラーシーズン第6節で対戦し、その時はパナソニックが26－20で勝利した。社会人選手権ジャパンエックスボウルでも過去に3度顔を合わせ、パナソニックが2勝1敗とリードしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今季からエースQB（クオーターバック）として富士通の攻撃を指揮する高木翼は、「わくわくしている。昨年はジャパンエックスボウルでオービックに負け、（今年のリーグ戦では）パナソニックに負けているので、チーム一丸となって改めてチャレンジャー精神をもって挑みたい」とリベンジに向けて闘志を燃やす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パナソニック攻撃ラインの要を務める小西俊樹主将は、「リーグ戦では全勝してチームとして成長していると思っているが、ライスボウルでは今までの結果に関係なく、（試合までの）3週間でどれだけ準備できるかが勝敗を分ける。しっかり最後まで勝ち切れるようにやりたい」と過去の成績に囚われず全力プレーで頂点を目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウルはこれまで、「学生王者対社会人王者」という対戦形式だったが、今年度から社会人リーグ「Xリーグ」が王座をかけて戦う形式に変更された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
装い新たになった頂上決戦で、王座に就くのは富士通か。それともパナソニックか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シーズン当初から「日本一」を唯一無二のゴールと公言してきたパナソニックにとってリーグ戦全勝での1位通過もセミファイナル勝利もあくまで通過点でしかない。オフェンスはRB（ランニングバック）ミッチェルビクタージャモーを中心としたランとQBアンソニー・ロウレンスがWR（ワイドレシーバー）レオンシャ・フィールズ、木戸崇斗、ブレナン翼らと形成するホットラインで高い得点力を誇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディフェンスもセミファイナルでIBMに4TDを許したものの、LB（ラインバッカー）ジャボリー・ウィリアムス、DL（ディフェンスライン）デイビッド・モトゥが繰り出すパスラッシュは強力だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士通はX1 Superのリーディングラッシャーであるトラショーン・ニクソンのパワフルなランが大きな武器だ。空中戦ではリーグ屈指のパサーに成長した高木翼がWR松井理己、サマジー・グラント、宜本潤平といった豊富なレシーバー陣にロングパスを通す。多彩な攻撃を見せるオフェンスに対し、ディフェンスはインターセプト王のDB（ディフェンスバック）奥田凌大、キャプテンで守備範囲の広いLB趙翔来、相手のエースレシーバーとマッチアップするDBアリルワン・アディヤミらプレーメーカーがそろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トップリーグのNo. 1を決めるライスボウルでの戦いは、インパルスの堅いディフェンスがニクソンのランをいかに止めるかがカギを握る。一発のタックルではなかなか倒れないニクソンに対し、タックルのうまいインパルスのディフェンスがどう立ちはだかるか。お互いに得点力のあるオフェンスを持つだけに、点の取り合いとなる可能性もある。とすると、相手に有利なフィールドポジションを与える重大な反則や攻撃権を奪われるターンオーバーなどのミスは致命傷になりかねない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堅実な戦いの中にも王座を手繰り寄せる思い切ったビッグプレーが必要だ。それを達成できるチームが社会人同士で争われる日本選手権を勝ち取るにふさわしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
大会名称：アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル生命杯第75回ライスボウル&lt;br /&gt;
　　　　　American Football Japan Championship Rice Bowl 75 by Prudential&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
日時：2022年1月３日（月）　15時00分 キックオフ（開場10時20分）&lt;br /&gt;
同日開催：女子タッチフットボール全日本王座決定戦第27回さくらボウル　10時30分&lt;br /&gt;
　　　　　関東中学生アメリカンフットボール　オールスター戦　11時55分&lt;br /&gt;
会場：東京ドーム（東京都文京区後楽1-3-61）&lt;br /&gt;
主催：公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
主管：一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
運営協力：一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
後援：スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、読売新聞社&lt;br /&gt;
特別協賛：プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
協力：株式会社東京ドーム他&lt;br /&gt;
対戦：パナソニック インパルス（一塁側）vs. 富士通フロンティアーズ（三塁側）&lt;br /&gt;
試合形式：1Q12分の４Q制、 ハーフタイム20分&lt;br /&gt;
　　　　　第４Q終了時点で同点の場合は「タイブレイクシステム」で延長戦を行う&lt;br /&gt;
放送：NHK-BS１ （生中継）※15時00分～試合終了まで（予定）&lt;br /&gt;
配信：XリーグTV Powered by Eleven Sportsで有料ディレイ配信および見逃し配信&lt;br /&gt;
　　　URL:　&lt;a href=&quot;https://xleaguetv.elevensports.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleaguetv.elevensports.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入場料：◆バルコニー指定席　　　　　　前売: 6,000円　当日: 6,700円&lt;br /&gt;
　　　　◆Ａ指定席　　　　　　　　　　前売: 4,500円　当日: 5,200円&lt;br /&gt;
　　　　◆Ｂ指定席　　　　　　　　　　前売: 3 500円　当日: 4,200円&lt;br /&gt;
　　　　◆Ｃ指定席　　　　　　　　　　前売: 3,000円　当日: 3,700円&lt;br /&gt;
　　　　※全席指定　大会プログラム無料配布&lt;br /&gt;
販売開始：先行販売は12月8日（水）から　一般販売は12月13日（月）から&lt;br /&gt;
前売券発売場所：◆Ｘリーグチケット　URL：&lt;a href=&quot;https://xleague.tstar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.tstar.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハーフタイム：Ｘリーグチアリーダーズ【スペシャルショー】&lt;br /&gt;
その他：◆X LEAGUE AWARDS 2021&lt;br /&gt;
　　　　◆高等学校リーグ、学生リーグ優勝校表彰、監督表彰&lt;br /&gt;
備考：本競技会は、日本アンチドーピング規程が適用されます。&lt;br /&gt;
　　　大会名称は「アメリカンフットボール日本選手権プルデンシャル杯第75回ライスボウル」または「第75回ライスボウル by プルデンシャル生命」と呼称・表記いただきますようにお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問　合　せ　先：　日本アメリカンフットボール協会　電話:03（5843）0482&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　日本社会人アメリカンフットボール協会　電話：03 (6455) 5272&lt;br /&gt;
ホームページ　：　日本アメリカンフットボール協会オフィシャルサイト:&lt;a href=&quot;https://americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://americanfootball.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　Ｘリーグオフィシャルサイト:&lt;a href=&quot;https://xleague.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://xleague.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202112134903/_prw_PI1im_fi76sO9V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本選手権ライスボウルが試合方式を変更 社会人Xリーグの王座決定戦として新たな歴史</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202111304143</link>
        <pubDate>Tue, 30 Nov 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 75年の歴史を誇り、日本のアメリカンフットボールの最高峰のボウルゲームとして広く親しまれてきたライスボウルの試合方式が今年度から変わります。   これまで大学リーグ代表と社会人リーグ代表が日本一の座...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
75年の歴史を誇り、日本のアメリカンフットボールの最高峰のボウルゲームとして広く親しまれてきたライスボウルの試合方式が今年度から変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで大学リーグ代表と社会人リーグ代表が日本一の座を争う場であったライスボウルは、来年1月3日に東京ドームで行われる「第75回ライスボウルbyプルデンシャル生命」から装いも新たに、社会人リーグ・Xリーグの優勝決定戦として開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本選手権試合であるライスボウルは日本のアメリカンフットボールの発展に大きな役割を果たしてきました。学生と社会人が互いに切磋琢磨することで日本の競技レベルは本場アメリカ、カナダに次ぐ高いものとなり、海外のプロリーグに参戦する日本人選手も増えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なかでも外国籍選手やコーチの在籍するＸリーグでは近年のレベル向上が著しく、75回の節目を迎えるにあたって「学生対社会人」という対戦形式はその役割を終えることになりました。日本のトップリーグであるXリーグが日本選手権ライスボウルで王座を競うことにより、日本におけるアメリカンフットボールのさらなる隆盛と発展を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第75回ライスボウルbyプルデンシャル生命への出場権は12月12日に大阪市のヤンマースタジアム長居と横浜スタジアムで行なわれるセミファイナルで争われます。セミファイナルに出場するのはＸリーグの最上位カテゴリー・X1 Superの上位4チームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リーグ戦7戦全勝で1位通過のパナソニック インパルスがヤンマースタジアム長居で4位のIBMビッグブルーと対戦し、横浜スタジアムでリーグ戦２位の富士通フロンティアーズが前年王者で長年のライバルであるオービックシーガルズ（リーグ戦3位）と昨年の社会人選手権のリマッチで顔を合わせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライスボウルの経緯】&lt;br /&gt;
・1948年に関東大学選抜対関西大学選抜のオールスター戦として開始。&lt;br /&gt;
・1984年の第37回からは大学リーグ代表と社会人リーグ代表が対戦する「日本選手権」として開催される。&lt;br /&gt;
・通算成績は社会人代表の26勝、学生代表の12勝。第63回大会からは社会人代表の優勝が続いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202111304143/_prw_PI2im_i0ZzC0cx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Xリーグ】日本選手権ライスボウルに向けて4強が出そろう！ 12月12日にセミファイナルで激突</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202111304130</link>
        <pubDate>Tue, 30 Nov 2021 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description> 　 　　　　　　　　　　　　　　　　 日本社会人アメリカンフットボールリーグ協会が主催するXリーグのトップカテゴリー「X1 Super」は11月28日にレギュラーシーズンの全日程を終了し、12月12...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
日本社会人アメリカンフットボールリーグ協会が主催するXリーグのトップカテゴリー「X1 Super」は11月28日にレギュラーシーズンの全日程を終了し、12月12日(日)に行われるセミファイナル（ヤンマースタジアム長居、横浜スタジアム）に出場する4チームの顔ぶれがそろった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1位通過のパナソニック インパルスは8チームによる総当たりのリーグ戦を全勝で終了し、6年ぶり8度目となるライスボウル出場に向けて戦力を充実させている。セミファイナルで対戦するのは最終節で東京ガスを破ってポストシーズン出場を決めたIBMビッグブルー（3勝3敗1分け）だ。大阪市のヤンマースタジアム長居でのこの試合は11時にキックオフを迎える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リーグ戦2位の富士通フロンティアーズ（6勝1敗）は昨季の優勝チームであるオービックシーガルズ（5勝2敗、リーグ戦3位）と横浜スタジアム（キックオフ14時）で顔を合わせる。この両チームは最終節でも対戦しており、富士通が14－13の僅差で勝利した。昨年の社会人選手権ジャパンXボウルの再戦でもあり、好勝負が期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミファイナルの勝者は来年1月3日に東京ドームで行われる日本選手権プルデンシャル生命杯第75回ライスボウルに進出し、そこで日本一を懸けて戦う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
75年の歴史を誇るライスボウルは昨年まで今年度からその試合方式が変更となる。昨年までは大学リーグ王者と社会人チャンピオンが対戦していたが、今季からは社会人リーグの優勝決定戦となる。日本のトップリーグであるXリーグが日本選手権で王座を決定するという、新たなライスボウルの歴史が幕を開ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202111304130/_prw_PI7im_mXc1e3GR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オービックが関学大下して7年ぶり8度目のライスボウル制覇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101039283</link>
        <pubDate>Sun, 03 Jan 2021 22:24:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>   NEWS         【本件に関するお問い合わせ先】 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会 TEL：03-5843-0482　FAX：03-5843-0483 広報担当：清水　TEL：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月3日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NEWS &lt;br&gt; &lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
TEL：03-5843-0482　FAX：03-5843-0483&lt;br /&gt;
広報担当：清水　TEL：090-7241-7556&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:jafahq@americanfootball.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jafahq@americanfootball.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Web：&lt;a href=&quot;http://www.americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanfootball.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2021年1月3日（日）&lt;br /&gt;
Page: 2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR USE AS DESIRED&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
－オービックが関学大下して7年ぶり8度目のライスボウル制覇－&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1月3日（日）、アメリカンフットボール日本選手権『プルデンシャル生命杯　第74回ライスボウル』が東京ドームで行われ、オービックシーガルズが35対18で関西学院大学ファイターズに勝利。オービックは2014年以来7年ぶり8度目のライスボウル制覇となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライスボウルで4度目の顔合わせとなったこの日の試合。関学大のキック、オービックのレシーブで開始した。関学大は奇襲攻撃のオンサイドキックが成功して攻撃権を得ると、主将RB鶴留輝斗のランなどでゴール前10ヤードまで前進。ここでワイルドキャット体系からダイレクトスナップを受けたRB前田公昭が左サイドのオープンを走り先制のタッチダウンを決めた。しかし、エクストラポイントのキックはブロックされてしまう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会人王者もすかさず反撃する。いきなり6点のビハインドを負ったオービックは、QBジミー・ロックレイのパスやRB李卓のランを効果的に織り交ぜ、相手陣まで侵攻。ゴール前8ヤードでは、ピッチを受けたRB望月麻樹がエンドゾーン中央へ持ち込むタッチダウンラン。キックも成功して7対6と逆転に成功した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なおもオービックは、関学大のパントをDL平澤徹がブロックして敵陣14ヤードで攻撃権を奪うと、この好機でQBロックレイがTEホールデン・ハフへのタッチダウンパスに繋げて加点した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2Qに入るとお互いに攻め手を欠きこう着状態が続いたが、8点を追う関学大は自陣16ヤードでワイルドキャットフォーメーションからRB三宅昂輝が左サイドを独走する84ヤードタッチダウンランを決めた。しかし、同点を狙った2点コンバージョンは失敗に終わり、14対12とオービックの2点リードで前半を折り返した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半に入ると、地力の差が出始めた。関学大のファーストドライブをスリーアンドアウトにおさえたオービックは、QBロックレイからWR野崎貴宏へ53ヤードのロングボムがヒットして追加点を挙げる。続く関学大のオフェンスを止めて勢いに乗るオービックは、WR西村有斗の49ヤードランでリードを広げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
攻撃の手を緩めないXリーグ王者は、DBブロンソン・ビーティのインターセプトで攻撃権を奪取すると、QBロックレイがこの日自身3つ目となるタッチダウンパスをTEホールデン・ハフに通して、勝機をぐっと引き寄せる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
23点差を追う関学大は、11回のプレーでRB前田のタッチダウンランで食い下がるが、反撃も時すでに遅し。オービックがそのまま逃げ切り、自らの記録を更新する社会人最多の8度目の美酒を味わった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、大会最優秀選手にはパス捕球2回、77ヤード、1TDを記録したオービックのWR野崎貴宏が選ばれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オービックHC　大橋誠&lt;br /&gt;
心底ほっとした。社会人チャンピオンとして学生王者と戦うので勝たないといけないという使命を持って戦っている。ジャパンエックスボウルと高揚感が違うことを実感した。&lt;br /&gt;
（先制点を奪われたことについて）さすが関学さんだな、と思いました。なかなか思い切ったことをしないと勝機を見出せないとは誰もが考えるが、オンサイドキックを含めてやり切ることに関しては、これだけ長い間学生チャンピオンに君臨している地力を感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西学院大学監督　大村和輝&lt;br /&gt;
前半はキックオフも当たったらラッキーと思って蹴ったら当たり、非常にラッキーな入りができた。オフェンスもワイルドキャットでボールコントロールしながらなんとかロースコアのワンポゼッションくらいで後半を迎えたいと考えていたら、それがうまくいっていたので上出来だった。後半はシーガルズさんの目が慣れてきてディフェンスがアジャストしてきて、地力の差が出た。後半はもう少しパスを我慢してもよかった。ディフェンスはほぼランプレーを止めていたので頑張っていた。やはり、1対1の実力差と自分たちのアジャストミスで失点していたので、その辺がシーズンを通して詰め切れなかったと思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
試合記録別紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202101039283/_prw_PI1im_XU019ZAi.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>関西学院大が3年連続31度目の優勝！　第75回甲子園ボウル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012138520</link>
        <pubDate>Wed, 16 Dec 2020 02:44:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本アメリカンフットボール協会</dc:creator>
        <description>   NEWS         【本件に関するお問い合わせ先】 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会 TEL：03-5843-0482　FAX：03-5843-0483 広報担当：清水　TEL：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月13日&lt;br /&gt;


公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NEWS &lt;br&gt; &lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
公益社団法人日本アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
TEL：03-5843-0482　FAX：03-5843-0483&lt;br /&gt;
広報担当：清水　TEL：090-7241-7556&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:jafahq@americanfootball.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;jafahq@americanfootball.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Web：&lt;a href=&quot;http://www.americanfootball.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.americanfootball.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2020年12月13日（日）&lt;br /&gt;
Page: 3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR USE AS DESIRED&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
関西学院大が3年連続31度目の優勝！　第75回甲子園ボウル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月13日、大学日本一を決める第75回甲子園ボウルが阪神甲子園球場で行われた。関東代表の日本大学フェニックスと関西代表の関西学院大学ファイターズの試合は、関西学院大学が42対24で勝利。3年連続31度目の優勝を飾った。勝った関西学院大は、1月3日に東京ドームで行われるアメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯 第74回ライスボウルに駒を進め、同15日の第34回アメリカンフットボール日本社会人選手権（富士通フロンティアーズ対オービックシーガルズ）の勝者と顔を合わせる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3年ぶり35回目の出場となった日大と5年連続54回目の出場となった関西学院大の一戦。2017年以来30度目の「赤と青の対決」は、日大のキックオフ、関西学院大のレシーブでスタートした。関西学院大は、キックオフリターンからいきなりスペシャルプレーを仕掛け、RB三宅昂輝が75ヤードのナイスリターンで、敵陣21ヤードからファーストドライブを開始。フォースダウンまで追い込まれるも、ギャンブルに成功してファーストダウンを更新すると、QB奥野耕世がエンドゾーン右奥へ走りこんだWR梅津一馬へ先制の11ヤードタッチダウンパスをヒットした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対する日大もすかさず反撃する。&lt;br /&gt;
３年前の甲子園ボウルで最優秀選手賞を受賞したQB林大希のパスなどで着実に前進。最後はRB柴田健人がゴール前7ヤードの得点機に中央を突いてエンドゾーンまでボールを持ち込み、試合を振り出しに戻した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なおも日大は、相手のオフェンスをパントに抑えて攻撃権を得ると、QB林が多彩な空中戦を展開して敵陣まで侵攻。そして、ゴール前4ヤードの場面で司令塔がエンドゾーン内中央付近のWR大通広志へパスをヒットして勝ち越しに成功した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7点のビハインドを背負うことになった関西学院大は、第2Q早々に三宅、前田公昭のRBコンビが地上戦を展開し、エンドゾーン付近までボールを進める。最後は、RB三宅が右オープンに走り込み同点のタッチダウンを決めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後はお互いにパントの応酬でこう着状態が続いたが、前半終了間際に関西学院大はRB前田の重厚なランを連発してゴール前1ヤードまで前進。フォースダウンギャンブルを敢行する執念を見せると、インモーションからボールを受けたWR大村隼也がエンドゾーン内へ走り込み、関西学院大が7点のリードで前半を折り返した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西学院大は第3QにRB三宅がエンドゾーン手前3ヤードの場面からタッチダウンランで加点。リードを14点に広げて、勝負の第4Qへ突入する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2Q以降は得点が止まっていた日大だったが、RB川上理宇が相手タックルを華麗なステップでかわし、独走の78ヤードタッチダウンランでようやくスコアボードに得点を刻む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リードが7点に変わった関西学院大は、WR鈴木海斗が随所に好捕を見せて日大陣まで侵入。すると、右コーナーに走りこんでいたWR糸川幹人が、QB奥野からのパスをエンドゾーンを背にしてナイスキャッチ。これがそのままタッチダウンとなり、粘る日大を突き放しにかかる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
諦めない日大もQB林からWR林裕嗣へのスクリーンパスで距離をゲインして相手陣までボールを進めると、36ヤードFGで3点を加えて必死に食い下がる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、関西学院大はRB三宅がリバースプレーから味方のブロッカーをうまく使い、右サイドを一人旅。試合時間残り5分を切ったところで53ヤードタッチダウンランが決まり、粘る日大にダメを押した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
甲子園ボウル最優秀選手（MVP）は、ラン11回123ヤード、3TDを記録した関西学院大のRB三宅が受賞。敢闘賞には、ラン12回、141ヤード、1TDをマークした日大のRB川上が選ばれた。なお、大学最優秀選手に贈られるチャックミルズ杯も発表され、関西学院大のQB奥野が選出された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西学院大学 大村和輝監督&lt;br /&gt;
事前に考えていた通り、日大のオフェンスには非常に力があり、攻守ともラインが強いのでディフェンスは進まれるだろうと思っていました。どこまで頑張れるかと思っていましたが、予定通りでした。初めの第1Qのディフェンスのいかれ方は、練習していたことと違っていたのでアジャストが遅れました。第2Qからアジャストできた結果、相手のオフェンスを止めることができました。（オフェンスでは）三宅（昂輝）ももちろん良かったですし、奥野（耕世）と鈴木（海斗）のホットラインがちゃんと機能したことが助かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西学大学＃3奥野耕世&lt;br /&gt;
自分が最終学年の年に甲子園ボウルまでこられて、勝って学生日本一になれたことは素直に嬉しい気持ちです。（日大は）サイズも大きくてハードタックルでスピードもありましたが、目の前のプレーに集中してやり続けたことが、結果としてつながって勝利になったことが良かったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本大学 橋詰功監督&lt;br /&gt;
攻守で関西学院大の方が上回っていました。（肩を故障していたQB林大希について）結果が変わっていたかわかりませんが、できればベストの状態でやらせてあげたかった。ただし、非常に悪い状態にもかかわらず、トレーナー陣の献身的なサポートと本人の頑張りであそこまでできたことは予想外でした。これだけ点差をつけられて素晴らしい試合と言ってもらえるか自分自身はなかなか満足できていないですが、それでも選手全員が最後まで頑張ってくれたこと自体はありがたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本大学＃10林大希&lt;br /&gt;
4年間本当に苦しかったですが、日本大学フェニックスの一員として、そしてエースとして4年間歩めたことは自分の中で誇りに思います。今日は自分を褒めたいと思っています。（背番号変更について）昨日に監督から10番を託され、今日は出場できるかわかりませんでしたが、「エースはお前や」と言っていただいたので、背番号「10」をつけて出場させていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アメリカンフットボール日本選手権　プルデンシャル生命杯　第74回ライスボウル&lt;br /&gt;
記者発表会&lt;br /&gt;
（日　　　時）　　　　　　2020年12月16日（水） 　記者発表会　　　　　：　13:00から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（会　　　場）　　　　　　ウエブ開催記者発表会　ZOOMを利用したウエブ開催になります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　申請を頂きました方々に参加IDを個別にお知らせしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（出　　　席）　　　　　　学生代表チーム：甲子園ボウル勝者関西学院大学の監督・主将&lt;br /&gt;
社会人代表チーム：ジャパンエックスボウル勝者※の監督・主将&lt;br /&gt;
※富士通フロンティアーズとオービックシーガルズの勝者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会実施要項&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（名　 称）　 アメリカンフットボール日本選手権 プルデンシャル生命杯 第７４回ライスボウル&lt;br /&gt;
　American Football Japan Championship, Rice Bowl ７４　by Prudential&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（主　 催） 公益社団法人日本アメリカンフットボール協会、朝日新聞社&lt;br /&gt;
（主　 管） 日本学生アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
　　　　　　 　 一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
（運営協力） 一般社団法人関東学生アメリカンフットボール連盟&lt;br /&gt;
　　　　　　 　一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会&lt;br /&gt;
（後　　援） 　スポーツ庁、アメリカ大使館、日刊スポーツ新聞社、日本放送協会（NHK）&lt;br /&gt;
（特別協賛） プルデンシャル生命保険株式会社&lt;br /&gt;
（協　　力） 株式会社東京ドーム他&lt;br /&gt;
（日　　時） ２０２1年１月３日（日）　　試合開始 15:00　　（開場11：00）&lt;br /&gt;
（場　　所） 東京ドーム&lt;br /&gt;
（試　　合） 学生代表チーム（一塁側） VS　社会人代表チーム（三塁側）&lt;br /&gt;
（出場資格） 学生は東西学生王座決定戦「甲子園ボウル」における勝利チーム※&lt;br /&gt;
　　　　　　　 社会人は日本社会人選手権「ジャパンエックスボウル」における優勝チーム※&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　※勝利チームが出場できない場合はそれに代わるチームが出場する&lt;br /&gt;
（競技規定） 1．２０２０年度公益社団法人日本アメリカンフットボール協会競技規則による&lt;br /&gt;
　　　　　　 2．勝敗が決定しない場合は、両者優勝とする&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　3．本競技会では日本アンチ・ドーピング規程に基づくドーピング検査が行われる&lt;br /&gt;
（入 場 料） 指定席（バルコニー席）：当日券\5,500（前売り\5,000）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　指定席（A指定）：当日券\4,000（前売り\3,500）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　指定席（B指定）：当日券\3,500（前売り\3,000）&lt;br /&gt;
指定席（C指定）：当日券\3,000（前売り\2,500）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ※全席指定、大会プログラム無料配布　&lt;br /&gt;
（発売期間） ２０２０年１２月１０日（木）―２０２１年１月３日（日）&lt;br /&gt;
（発売場所） チケットぴぁ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ricebowl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ricebowl/&lt;/a&gt;　　Pコード　[847-733]&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/sports/ricebowl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/sports/ricebowl/&lt;/a&gt;　　Lコード [30103]&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;http://www.cnplayguide.com/rb74/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.cnplayguide.com/rb74/&lt;/a&gt;　　電話オペレート：0570-08-9999&lt;br /&gt;
セブンチケット：&lt;a href=&quot;http://7ticket.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://7ticket.jp/&lt;/a&gt;　[発売開始12月16日（水）より]&lt;br /&gt;
イ―プラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ricebowl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ricebowl/&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
※GoToイベント事業対象（購入方法によっては対象外になることがあります）&lt;br /&gt;
（テレビ放映） NHK BS1　２０２１年１月 ３日（日）　15:00〜試合終了まで&lt;br /&gt;
（問合せ先） ライスボウル実行委員会（日本アメリカンフットボール協会）&lt;br /&gt;
　03-5843-0482　（担当）渡邊、武居&lt;br /&gt;
（スケジュール） 　11：00　開場（ゲートオープン）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　11：30　女子タッチフットボール全日本王座決定戦　第２６回さくらボウル&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　15：00　ライスボウル&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　国歌独唱およびハーフタイムショー：クリス・ハート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101899/202012138520/_prw_PI2im_k56J2S7u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>