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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「木で、未来をつくろう2014」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411205757</link>
        <pubDate>Thu, 20 Nov 2014 20:33:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>林野庁</dc:creator>
        <description>　持続可能な社会作りが、世界共通の課題のなか、再生可能な資源である木材を使用した建築の魅力が、今、ヨーロッパを中心に見直されています。 　11月20日(木)、優れた木の建築と、その建築物に木を扱う新し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成 26 年 11 月 20 日&lt;br /&gt;


「木で、未来をつくろう 2014」実行委員会&lt;br /&gt;


建築界のノーベル賞“プリツカー賞”を受賞した世界的建築家・坂茂さんらが&lt;br /&gt;
木材を使用した建築の魅力を語った&lt;br /&gt;
「木で、未来をつくろう2014」&lt;br /&gt;


　持続可能な社会作りが、世界共通の課題のなか、再生可能な資源である木材を使用した建築の魅力が、今、ヨーロッパを中心に見直されています。&lt;br /&gt;
　11月20日(木)、優れた木の建築と、その建築物に木を扱う新しさ・利点をひもときながら、鉄やコンクリートにはない温もりのある自然素材としての木の価値や、日本の木の利用を見つめ直し、未来につなげるためのトークイベント、ならびに、パネルディスカッション 「木で、未来をつくろう2014」を開催しました。&lt;br /&gt;
　また会場では、実際に日本の木の良さを体感できる、全国各地の様々な木製品の展示を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当日の様子＞&lt;br /&gt;
　当日は、まず主催者挨拶として、林野庁 今井 敏長官から「日本は国土の7割を占めているのが森林。しかし木材の自給率は低く、ほぼ国外に頼っていたのが実情でした。それが、最近は30%台まで回復しつつあります。これからの地方創生に向けて、木材の力を借りて地方を盛り上げていきたいです」と日本の木材利用についての力強い言葉がありました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして、建築界のノーベル賞“プリツカー賞”を受賞した世界的建築家である、坂 茂さんが「木材の可能性を考える～被災地支援から美術館まで」をテーマに、トークセッションを行いました。坂さんは、紙を建築の構造として使う取り組みについて、「建築の強度・耐久性は材料のそれと関係がない、という信念のもとにやっていました。理論上は分かっていたことを実証しました」と語りました。また被災地支援については、「被災地の建築については、地元に根付いている良い建築家さんがいっぱいいるから、自分ではなくその人たちがやる方がいいと思っています。復興は、なるべく地元の人たちだけで出来るのが一番いいのではないでしょうか」と自らの考えを示しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　パネルディスカッションでは、more trees 事務局長である水谷 伸吉さんをファシリテーターにお迎えし、各パネラーがそれぞれの立場から、建築空間デザインプロダクトにおける木材利用について、取り組みを紹介しました。&lt;br /&gt;
　まずキーノート スピーチとして林野庁 吉田木材利用課長が、日本の森林の現状と国の取組みについて「林業という経済活動を通じて、自動的に山の中が整理されていくのが望ましいです。育ってきた木をいかに使うか、が大事だと考えます」と話しました。建築の視点からは、建築家 KUS一級建築士事務所 / NPO法人 team Timberizeの内海 彩さんが、建築家として大型木造建築へチャレンジされた実例をもとになぜ建築に木材を使ってきたのか、建築における木材を使う魅力について「木を通して、温かみのある光を家に入れました。また、木があることでこの町の景観にぬくもりを感じて欲しいという思いもありました」と語りました。オフィス空間とビジネス、また事業者視点からは、株式会社イトーキの末宗 浩一さんが、針葉樹を独自の技術で加工したオフィス家具の販売など、先進的に実践されているオフィス空間の木質化の取組みについて、「木はヒトの手で育てられる素材です。日本の家具も世界に通用させたいと思っています」と思いを伝えました。プロダクトの視点からは、デザイナーの柴田文江さんが、デザイナー目線での木材の使い方やその魅力について、「最初は使い慣れていない素材なので戸惑いましたが、国産材の現状を知って、デザインの力でなんとかできないか、と思いました。既成の概念をデザインで覆したいです」とコメントしました。more trees事務局長の水谷 伸吉さんは、各パネラーの取組みを踏まえた国産木材利用の魅力と価値特徴について、「さまざまな視点から木材利用についての話を聞くことができて、これまで木材を扱ったことがない方も、意外とスムーズに使えるのでは、と気づくきっかけになったのではないでしょうか」と称賛の言葉を述べました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　最後に未来への提言として、内海さん「山側から考えて、木がどのくらい建築の方に向かってくれるのか、と思っています。それに建築がどう答えられるのかを考えたいです」、末宗さん「林業家から木材を良い値段で買い取り、それを東京オリンピックで使いたいです。前の東京オリンピックが50年前だから、ちょうどその頃に切ってまた新たに植えられた木材を使用するということなんです」、吉田課長「日本は資源が少ないと言われるけれど、木はいっぱいあります。国としては、木を切ったけど道がなくて運べない、などの状況をなくしていきたいです」、柴田さん「まだまだ木を使ってやってみたいことはたくさんあります。また、木が扱いづらい素材だと感じているクリエイターも多いので、それを変えていきたいです」、水谷さん「ビジネスとして、一消費者として、国産材の利用促進を後押ししていきたいと思います」とそれぞれ木材利用についての思いを語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
日時： 平成26年11月20日（木）14：00～16：35&lt;br /&gt;
※2014年度木づかい顕彰表彰式 12：30～13：30 &lt;br /&gt;
会場： 増上寺 &lt;br /&gt;
登壇者：【トークセッション】 坂 茂氏（建築家）&lt;br /&gt;
　　　　【シンポジウム】 　　柴田 文江氏（デザイナー）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 末宗 浩一氏（（株）イトーキ Econifa開発推進室 室長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;内海 彩氏（建築家 KUS一級建築士事務所/NPOteamTimberize）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 水谷 伸吉氏（more trees 事務局長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　 吉田 誠氏（林野庁 林政部 木材利用課長）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101979/201411205757/_prw_PI4im_H9UvJvj1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>木で、未来をつくろう! 総括会議　PRイベント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201405080428</link>
        <pubDate>Thu, 08 May 2014 17:40:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>林野庁</dc:creator>
        <description>林野庁では、木材の利用を促進することにより、森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止、農山漁村地域の振興等に貢献することを目的として、昨年4月より「木材利用ポイント事業」を開始しております。事業開始から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月8日&lt;br /&gt;


木材利用ポイント事務局&lt;br /&gt;


【イベント開催概要】&lt;br /&gt;
「木材利用ポイントPR大使」乃木坂46が&lt;br /&gt;
「巨大木製日本地図」をアンベール！&lt;br /&gt;
木で、未来をつくろう! 総括会議　PRイベント&lt;br /&gt;


林野庁では、木材の利用を促進することにより、森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止、農山漁村地域の振興等に貢献することを目的として、昨年4月より「木材利用ポイント事業」を開始しております。事業開始から1年を迎え、木材の需要喚起のため全国47都道府県縦断シンポジウムを3月29日（土）開催の京都会場・佐賀会場を皮切りに順次開催しておりました。このほど5月8日（木）に、各地域における地域材活用を総括するイベント「木で、未来をつくろう! 総括会議　PRイベント」を開催いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本イベントでは、まずは林野庁 宮原　章人次長が「木で未来をつくろう！木材利用ポイント事業全国縦断シンポジウム」の概要について説明しました。その後ゲストとして木材利用ポイントPR大使の乃木坂46とC.W.ニコルさんが登壇し、全国47都道府県の木材を使用して製作した「巨大木製日本地図」のアンベールを行いました。&lt;br /&gt;
続いて行われた各都道府県のシンポジウム報告では、乃木坂46の生駒さんと宮原次長が宮城県で開催されたシンポジウムを報告。秋田県出身の生駒さんの「東北地方のシンポジウムは気になりますね。」というコメントに対し、宮原次長が宮城県で開催されたシンポジウムの様子を丁寧に紹介しました。生駒さんは「（東日本大震災の）被災地域のお家や家具などに森林資源が有効活用され、林業の活性化につながると嬉しいですね」と感想を述べました。次に乃木坂46の堀さんと林野庁　沖　修司国有林野部長が愛知県で開催されたシンポジウムを報告。堀さんの愛知県産「三河材」の知識に沖部長も驚いた様子で、「地域の工務店に元気になってもらいたい」とシンポジウムにかけた思いを語りました。最後に乃木坂46の西野さん、C.W.ニコルさんが愛媛県のシンポジウムを報告。ニコルさんは「日本は森や川や海の国、その恵みをいただきながら、その資源を良くしていくのが日本の役目」と愛媛県のシンポジウムで感じたことをコメントしました。&lt;br /&gt;
最後に行われたトークセッションでは、林野庁　牧元　幸司林政部長が登壇し、それぞれの木材利用についてトークを展開した。「生活の中で木をどのように取り入れているか？」という質問に、乃木坂46の松村さんは、「木の食器で食べるご飯が美味しいんです」と日用品に取り入れていることを紹介。続いて乃木坂46の高山さんは「実家のダイニングテーブルが木で出来ていて、使うごとに愛着が湧いていった」とコメント、これを受け牧元部長は「木のカバン」を愛用していると話しました。&lt;br /&gt;
続いて、「思い出のある木の空間や木材製品は？」との問いに対して、乃木坂46の深川さんは「乃木坂46で普段使っている稽古場の床が木材で、部屋に入るといい香りがするし、色んな思い出が詰まっています！」と紹介しました。最後に、乃木坂46の生駒さんは「木材利用ポイントのPR大使を務めたこの1年を通じて、木材のことを色々と学びました。学んだ木材の良さを、もっともっとたくさんの人に伝えたいです。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
トークショーの締めくくりとして、C.W.ニコルさんは「世界の文化は木で始まった。森は心のふるさと」と強く語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同日午後には「全国47都道府県縦断シンポジウム」が開催され、一般来場者480名を動員しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
日時：平成26年5月8日（木）10：30～11：00（受付開始10：00）&lt;br /&gt;
会場：イイノホール　4階（東京都千代田区内幸町2-1-1）&lt;br /&gt;
登壇者：林野庁 次長 宮原章人氏・林野庁 林政部長 牧元幸司氏・林野庁 国有林野部長 沖修司氏&lt;br /&gt;
ゲスト：&lt;br /&gt;
C.W.ニコルさん&lt;br /&gt;
乃木坂46&lt;br /&gt;
（生駒 里奈さん、西野 七瀬さん、松村 沙友理さん、高山 一実さん、深川 麻衣さん、堀 未央奈さん）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101979/201405080428/_prw_PI2im_w5XO45lY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>木材利用ポイントの発行・商品交換の開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201306172620</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jun 2013 19:29:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>林野庁</dc:creator>
        <description>木材利用ポイント事務局は、平成25年7月1日（月曜日）から木材利用ポイント事業において、ポイントの発行及び商品等への交換を開始します。 1.経緯 地域材の適切な利用を確保することは、我が国における森林...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25年6月17日&lt;br /&gt;


林野庁&lt;br /&gt;


木材利用ポイントの発行・商品交換の開始について&lt;br /&gt;


木材利用ポイント事務局は、平成25年7月1日（月曜日）から木材利用ポイント事業において、ポイントの発行及び商品等への交換を開始します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
1.経緯&lt;br /&gt;
地域材の適切な利用を確保することは、我が国における森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止及び循環型社会の形成に貢献し、農山漁村地域の振興に大きく資するものです。林野庁は、地域材の利用に対して、木材利用ポイントを発行し、地域の農林水産物等との交換を行う木材利用ポイント事業を措置しました。木材利用ポイント事業におけるポイントの発行及び商品等への交換が、平成25年7月1日からいよいよ開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.ポイントの発行・商品交換申請について&lt;br /&gt;
（1）申請受付開始日&amp;nbsp;&amp;nbsp;平成25年7月1日&lt;br /&gt;
（2）申請対象者&amp;nbsp;&amp;nbsp;木造住宅の新築等、内装・外装の木質化工事、木材製品の購入等をされた方&lt;br /&gt;
（3）申請窓口について&amp;nbsp;&amp;nbsp;ポイントの発行・商品交換の申請窓口は、木材・建築の関連団体など全国に約700カ所程度設置される予定です。ポイントの発行・商品交換の申請窓口の連絡先等は、後日、準備が整い次第、以下の木材利用ポイント事務局のHPで公表されます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mokuzai-points.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mokuzai-points.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※申請の方法&amp;nbsp;&amp;nbsp;ポイントの発行・商品交換申請は、申請対象者が申請書類に必要事項を記入し、上記の申請窓口に持参するか、木材利用ポイント事務局に郵送する方法で行うことができます。なお、ポイントの即時交換（注）を希望する場合は、必ず、申請窓口で申請していただく必要があります。&lt;br /&gt;
（注）&amp;nbsp;&amp;nbsp;即時交換とは、木材利用ポイント付与対象となる工事によって取得した木材利用ポイントを、当該工事を行った登録工事業者が当該工事と一体的に実施する別の木材を使用した工事の代金に充当することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.登録工事業者、交換商品提供事業者等の認定等状況（平成25年6月10日現在）&lt;br /&gt;
〇木材利用ポイント事務局は、 &lt;br /&gt;
（1） ポイント発行対象となる木造住宅、内装・外装の木質化工事を行う登録工事業者&lt;br /&gt;
（2） ポイント発行対象となる内装・外装木質化工事に使用できる登録建築材料 &lt;br /&gt;
（3） ポイント発行対象となる木材製品、木質ペレットストーブ等及び当該製品の製造業者 &lt;br /&gt;
（4） ポイントと交換できる商品等及び当該商品の提供事業者&lt;br /&gt;
について申請を受け付け、同事務局有識者委員会で審査を行い、以下の表のとおり、認定等が行われました。なお、有識者委員会における審査は今後も引き続き行われます。&lt;br /&gt;
　登録工事業者（全国型）　　　　　　　　 申請数　559　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　123&lt;br /&gt;
　登録工事業者（単県型）（注）　 　　　　申請数　39,767　 認定数等　7,351&lt;br /&gt;
　登録建築材料 　　　　　　　　　　　　　申請数　2,076　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　―&lt;br /&gt;
　木材製品 　　　　　　　　　　　　　　　申請数　1,089 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　383&lt;br /&gt;
　木質ペレットストーブ及び薪ストーブ　　 申請数　691　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　421&lt;br /&gt;
　交換商品提供事業者　 　　　　　　　　　申請数　389　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　332&lt;br /&gt;
　森林づくり・木づかい寄附対象団体 　　　申請数　106　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;認定数等　105&lt;br /&gt;
　復興寄附対象地方公共団体　　　　　　　 申請数　37 　　　 認定数等　37&lt;br /&gt;
（注）登録工事業者（単県型）は、各都道府県の協議会で認定が行われました。&lt;br /&gt;
※登録工事業者に対して対象地域材を供給する供給業者については、6月10日時点で、6,323の事業者から届出がありました。 &lt;br /&gt;
〇認定等された登録工事業者等の詳細は、木材利用ポイント事務局のHPを御参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 4.登録工事業者等の2次募集について&lt;br /&gt;
登録工事業者、木材製品等及び供給業者については、7月以降、2次募集を行います。詳細が決まり次第、木材利用ポイント事務局のHPにて公表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.お問合せ先&lt;br /&gt;
ポイントの発行・商品交換の申請方法、認定された登録工事業者等に関する問合せ先は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
＜専用のコールセンター＞&lt;br /&gt;
［電話番号］0570－666－799（有料）　&lt;br /&gt;
（IP電話・PHSからのお問合せ先：03－6701－3270）&lt;br /&gt;
［受付時間］9時00分～17時00分（土日・祝日も受け付けています。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6.参考&lt;br /&gt;
平成25年3月29日付けプレスリリース「木材利用ポイントの詳細について」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/riyou/130329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.rinya.maff.go.jp/j/press/riyou/130329.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>木材利用ポイント事業における木材製品、木質ペレットストーブ・薪ストーブ及び製造事業者の募集について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201305011556</link>
        <pubDate>Wed, 01 May 2013 19:16:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>林野庁</dc:creator>
        <description>林野庁及び木材利用ポイント事務局は、本日から木材利用ポイント事業において、ポイントの付与対象となる木材製品、木質ペレットストーブ・薪ストーブ及びこれらの製造を行う事業者について、募集を行います。 1 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成25 年5 月1 日&lt;br /&gt;


林野庁&lt;br /&gt;


木材利用ポイント事業における木材製品、木質ペレットストーブ・薪ストーブ及び製造事業者の募集について&lt;br /&gt;


林野庁及び木材利用ポイント事務局は、本日から木材利用ポイント事業において、ポイントの付与対象となる木材製品、木質ペレットストーブ・薪ストーブ及びこれらの製造を行う事業者について、募集を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1 概要&lt;br /&gt;
地域材の適切な利用を確保することは、我が国における森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止及び循環型社会の形成に貢献し、農山漁村地域の振興に大きく資するものです。このため、林野庁は、地域材の利用に対して、木材利用ポイントを付与し、地域の農林水産物等との交換を行う木材利用ポイント事業を措置しました。本日から木材利用ポイント事業において、ポイントの付与対象となる木材製品、木質ペレットストーブ・薪ストーブ及びこれらの製造を行う事業者について募集を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 募集の対象&lt;br /&gt;
〇木材製品&lt;br /&gt;
木材を材料として使用した家具等の製品及び当該製品を製造する事業者について募集します。&lt;br /&gt;
〇木質ペレットストーブ・薪ストーブ&lt;br /&gt;
木質ペレットストーブ・薪ストーブ及び当該製品を製造する事業者について募集します。&lt;br /&gt;
※各製品及び当該製品を製造する事業者の詳細要件については添付資料（募集要項）を御確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 募集期間及び応募方法&lt;br /&gt;
平成25 年5 月1 日（水曜日）～5 月24 日（金曜日）&lt;br /&gt;
※郵送による提出及び電子メールによる送付は、5 月24 日（金曜日） 必着です。&lt;br /&gt;
申請は、郵送による提出（3 部）と電子メールでの申請書データ送付の両方を必須とします。&lt;br /&gt;
申請書等の提出の際は、必要となる添付書類を必ず同封してください。&lt;br /&gt;
＜郵送による提出先＞&lt;br /&gt;
〒137－8790 日本郵便株式会社 新東京郵便局 私書箱155 号&lt;br /&gt;
木材製品事業者：木材利用ポイント事務局「木材製品」事業者係 宛て&lt;br /&gt;
木質ペレットストーブ・薪ストーブ事業者：木材利用ポイント事務局「木質ペレットストーブ・薪ストーブ」事業者係 宛て&lt;br /&gt;
＜電子メールによる送付先＞&lt;br /&gt;
木材製品事業者：products@mokuzai-points.jp&lt;br /&gt;
木質ペレットストーブ・薪ストーブ事業者：stove@mokuzai-points.jp&lt;br /&gt;
※FAX での受付は行いませんので、御注意ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 お問合せ先&lt;br /&gt;
木材製品等の募集に関する専用のお問合せ先は、以下のとおりです。&lt;br /&gt;
電話番号： 0570－666－799（有料）（IP 電話・PHS からのお問合せ先：03－6701－3270）&lt;br /&gt;
受付時間： 9 時00 分～17 時00 分（土日・祝日も含みます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5 今後の予定&lt;br /&gt;
御応募頂きました製品及び事業者については、所要の書面審査等を経た後、有識者委員会に諮り、本事業の趣旨や予算額を踏まえて審査を行った上で決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6 その他&lt;br /&gt;
木材利用ポイント事業における木材製品等の申請書類等の詳細については、以下の木材利用ポイント事務局のホームページを御確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mokuzai-points.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mokuzai-points.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>木材利用ポイント事業の詳細について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201304010927</link>
        <pubDate>Mon, 01 Apr 2013 20:58:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>林野庁</dc:creator>
        <description>1．木材利用ポイント事業の実施について 林野庁は、平成25年3月8日に「木材利用ポイント事業の概要について」の公表を行ったところです。ポイントの具体的な付与対象、付与数、申請方法等の事業の詳細を定めま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年4月1日&lt;br /&gt;


林野庁&lt;br /&gt;


木材利用ポイント事業の詳細について&lt;br /&gt;
具体的な付与対象、付与数、申請方法等の詳細を公表&lt;br /&gt;


1．木材利用ポイント事業の実施について&lt;br /&gt;
林野庁は、平成25年3月8日に「木材利用ポイント事業の概要について」の公表を行ったところです。ポイントの具体的な付与対象、付与数、申請方法等の事業の詳細を定めましたので、公表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．木材利用ポイント事業の内容&lt;br /&gt;
　（1）事業目的&lt;br /&gt;
　地域材の適切な利用を確保することは、我が国における森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止及び循環型社会の形成に貢献し、農山漁村地域の振興に大きく資するものです。&lt;br /&gt;
このため、関係者による地域材の需要拡大の取組を促進し、地域材需要を大きく喚起する対策として、地域材の利用に対してポイントを付与し、第一次産業をはじめとした地域産業、ひいては農山漁村地域経済全体への波及効果を及ぼす取組への支援を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（2）木材利用ポイントの付与対象&lt;br /&gt;
　地域材の利用拡大に取り組む登録工事業者等により工事又は製造された以下のものに木材利用ポイントを付与します。&lt;br /&gt;
　①木造住宅の新築、増築又は購入&lt;br /&gt;
　　・ 「対象工法（※1）」によるものであり、主要構造材等において、過半に相当する量以上の対象地域材（※2）を使用するもの &lt;br /&gt;
　　・使用する対象地域材の産地及び樹種を看板等により広く表示するもの &lt;br /&gt;
　※1　対象工法：樹種又は地域を示して定める以下の工法のほか、事業目的に照らし適切と認められるもの（対象地域材の十分な活用、住宅の施工や材の調達・加工等を通じ地域の雇用、経済に対して大きな波及効果があることが明らかなもの）&lt;br /&gt;
　　・スギ、ヒノキ、カラマツ、トドマツ、アカマツ、クロマツ、リュウキュウマツ又はアスナロを主要構造材等として過半使用する木造軸組工法 &lt;br /&gt;
　　・スギ、ヒノキ、カラマツ、トドマツを主要構造材等として過半使用する丸太組構法 &lt;br /&gt;
　　・スギ、ヒノキ、カラマツ、トドマツを主要構造材等として過半使用する枠組壁工法 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※2　対象地域材：1)及び2)のいずれも満たすもの&lt;br /&gt;
　1）以下のア～ウのいずれかの木材（産地等が証明される木材）&lt;br /&gt;
　　ア　都道府県等により産地が証明されるもの&lt;br /&gt;
　　イ　民間の第三者機関により認証された森林から産出されるもの&lt;br /&gt;
　　ウ　「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」（林野庁）に基づき合法性が証明されるもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2）　資源量が増加しているものして、あらかじめ定める樹種又は事業目的に照らし適切と認められる樹種であること（対象地域材が使用されることを通じ、地域の雇用、経済に対して大きな波及効果があることが明らかなもの。）&lt;br /&gt;
・スギ、ヒノキ、カラマツ、トドマツ、アカマツ、クロマツ、リュウキュウマツ及びアスナロ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②内装・外装木質化工事（住宅の床、内壁及び外壁）&lt;br /&gt;
対象地域材が過半を占める建築材料を使用する一定面積以上（床及び内壁では9㎡以上、外壁では10㎡以上）の工事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③木材製品、木質ペレットストーブ等の購入&lt;br /&gt;
対象製品、木材利用ポイントの付与数等については、現在検討中であり、4月以降改めて周知します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（3）木材利用ポイントの付与数&lt;br /&gt;
　①木造住宅の新築、増築又は購入&lt;br /&gt;
　　1棟当たり30万ポイント。&lt;br /&gt;
　　※　特定被災区域の住宅であって、「全壊」等と認定された場合等は、1棟当たり50万ポイント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;②内装・外装木質化工事（住宅の床、内壁及び外壁）&lt;br /&gt;
　・木質化工事の行われた床及び内壁については、1棟当たりの面積がそれぞれ9㎡以上、木質化工事の行われた外壁については、1棟当たりの面積が10㎡以上のものについて、以下の区分で木材利用ポイントを付与。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■床&lt;br /&gt;
（新築）　　　　：　9㎡&amp;nbsp;&amp;nbsp;　2.1万ポイント 　　以降3㎡増えるごとに7千ポイントを加算&lt;br /&gt;
（リフォーム） ：　9㎡&amp;nbsp;&amp;nbsp;　3万ポイント　　　以降3㎡増えるごとに1万ポイントを加算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内壁&lt;br /&gt;
（新築）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 ：　9㎡&amp;nbsp;&amp;nbsp;　1.5万ポイント　　以降3㎡増えるごとに5千ポイントを加算&lt;br /&gt;
（リフォーム） ：　9㎡&amp;nbsp;&amp;nbsp;　2.1万ポイント　　以降3㎡増えるごとに7千ポイントを加算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■外壁&lt;br /&gt;
（新築/リフォーム）　：　10㎡&amp;nbsp;&amp;nbsp;1.5万ポイント　以降10㎡増えるごとに1.5万ポイントを加算&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・内装及び外装木質化工事の合計ポイント付与数の上限は30万ポイント。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（4）申請方法等&lt;br /&gt;
　①木材利用ポイントの発行申請方法&lt;br /&gt;
　　木材利用ポイントの発行申請は、木造住宅若しくは内装・外装木質化の工事発注者又は住宅購入者（代理の者による申請も可能）が申請書類に必要事項を記入し、事務局が設置する申請窓口に郵送する方法で行うものとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、発行申請は木造住宅が竣工した時点（建売住宅を購入する場合は木材利用ポイント発行対象者が購入した時点）又は内装・外装木質化の工事が完了した時点で行うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　②木材利用ポイントの交換申請書類&lt;br /&gt;
　　木材利用ポイントの発行対象である工事の実施又は製品を購入したことが確認できる書類（事務局が定めた工事証明書及び納品証明書、工事請負契約書の写し、竣工写真、領収書の写し等）、申請者の確認ができる書類等の提供を求める予定です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
（5）木材利用ポイントの交換商品&lt;br /&gt;
　①地域の農林水産品等&lt;br /&gt;
　②農山漁村地域における体験型旅行&lt;br /&gt;
　③地域商品券、全国商品券・プリペイドカード（食品・食事券（お米券・お肉券等）を提供する事業者以外は、森林づくり・木づかい活動に対する寄附を要する。）&lt;br /&gt;
　④森林づくり・木づかい活動に対する寄附&lt;br /&gt;
　⑤特定被災地域に対する寄附&lt;br /&gt;
　⑥即時交換（木材利用ポイント対象の工事以外の木材を使用した工事の費用に充当）&lt;br /&gt;
※全国商品券・プリペイドカード（お米券・お肉券等事務局が別に定める食品・食事券は除く。）への交換、即時交換を行う場合は合計で、木材利用ポイントの50％が上限。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 木材利用ポイントに関する専用の問い合わせ先は、以下のとおりです。 &lt;br /&gt;
＜専用のコールセンター＞&lt;br /&gt;
［電話番号］0570－666－799（有料）&lt;br /&gt;
［受付時間］9時00分～17時00分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜木材利用ポイント事務局ホームページ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mokuzai-points.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mokuzai-points.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・木材利用ポイント事業については、今後、一部変更等がありうることを御承知おきください。変更があった場合に上記のホームページ等で周知します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

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