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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇 ～12月29日（木）より全国で放映開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212231636</link>
        <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>   広瀬すずさんと横浜流星さんが“村神様”こと村上宗隆選手に無茶ぶり！？ 「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇 ～12月29日（木）より全国で放映開始～ 　富士フイルム株式会社（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広瀬すずさんと横浜流星さんが“村神様”こと村上宗隆選手に無茶ぶり！？ 「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇 ～12月29日（木）より全国で放映開始～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　富士フイルム株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：後藤 禎一）は、お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を写そう♪」シリーズから、新CMとして「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇を、12月29日（木）より全国で放映いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回は俳優の広瀬すずさんと俳優の横浜流星さんに加えて、今年日本人選手シーズン最多記録となる56号本塁打を放ち史上最年少の三冠王に輝いた、東京ヤクルトスワローズの村上宗隆選手が登場します。お正月にふさわしい艶やかな晴れ着姿の広瀬さん、神社のご本尊に扮した“村神様”こと村上選手、羽織袴できめた横浜さんそれぞれが、スマホプリンター”チェキ”「INSTAX SQUARE Link」で、画像にチャットのメッセージを重ね合わせてチェキプリントにして楽しむというストーリーです。メッセージ付きチェキプリントを作成しながら、離れた相手ともタイムリーでリアルな繋がりを楽しむ3人の様子を通じて、スマホプリンター“チェキ”「INSTAX SQUARE Link」の魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇TVCM　　　&lt;br /&gt;
　　URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7RwYQdqPZlo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7RwYQdqPZlo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特設WEBサイト URL：　&lt;a href=&quot;https://instax.jp/smartphoneprinter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instax.jp/smartphoneprinter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スマホプリンター“チェキ”「INSTAX SQUARE Link」について&lt;br /&gt;
　「INSTAX SQUARE Link」は、スマホの画像をスクエアフォーマットのチェキフィルムに出力できるスマホプリンターです。専用アプリで、画像にチャットのメッセージを重ね合わせてプリントできる機能「INSTAX Connect」を搭載。メッセージ付きで送ったスマホの画像に、相手からの返信メッセージもあわせてプリントすることで、そのときの気持ちを写真で共有でき、離れた相手ともタイムリーでリアルな繋がりを楽しめます。また、専用アプリを用いて、「INSTAX SQUARE Link」で出力したチェキプリントをAR(拡張現実)エフェクトで彩る機能「AR Print」を搭載。出力されたQRコードを読み込むと、ARエフェクトで彩ったチェキプリントをお楽しみいただけます。ARエフェクトを重ねたチェキプリントの画面を動画や静止画として保存し、SNS で簡単に共有できるなどチェキプリントの楽しみ方が拡がる機能を搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVCMについて&lt;br /&gt;
　「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇の舞台は、新年を迎えたばかりの、とある神社。物語は晴れ着姿の広瀬さんが初詣の参拝中、ご本尊の“村神様”こと村上選手と遭遇する場面からスタートします。バットを手に、ユニフォーム姿で境内に降臨した村上選手は、広瀬さんが「今年も日本中に幸せホームラン…届けてください」という願いを込めて放った幸せボールを、豪快なスイングで打ち返すと、無数に分かれたボールが上空の雲を突き抜けて、あちこちに飛んでいき、そのうちの一つを別の場所で餅つきをしていた横浜さんが見事にキャッチします。&lt;br /&gt;
　その後、スマホで撮ったツーショット画像に、「今年はホームラン100本！」「無茶ぶりです…」というメッセージを重ね合わせる広瀬さんと村上選手。メッセージを書き込んだ画像を横浜さんに送ると、横浜さんが幸せボールを持って自撮りした画像と「目指せ100冠王！」というメッセージを追加して返信。3人のメッセージ付き画像を「INSTAX SQUARE Link」でプリントして楽しみます。画像にチャットのメッセージを重ね合わせてプリントできる機能「INSTAX Connect」を使って、無茶ぶりをする広瀬さん・横浜さんと、まんざらでもない表情でその無茶ぶりを受ける村上選手のコミカルな掛け合いにご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンペーンについて&lt;br /&gt;
①サイン入りチェキプリントと「INSTAX SQUARE Link」が当たるキャンペーン&lt;br /&gt;
広瀬すずさん、横浜流星さん、村上宗隆選手のサイン入りチェキプリントと「INSTAX SQUARE Link」が当たるInstagram※1キャンペーンを実施いたします。TVCMに登場する幸せボールもセットでプレゼントいたします。詳細は特設WEBサイト（ &lt;a href=&quot;https://instax.jp/smartphoneprinter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instax.jp/smartphoneprinter/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　「Instagram」は、Instagram,LLCの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②デジタルギフトが当たるキャンペーン&lt;br /&gt;
キャンペーン期間中に対象製品を購入し、応募いただいたお客様の中から抽選で2,023名様に&lt;br /&gt;
デジタルギフト1,000円分をプレゼントします。詳細は特設WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://instax.jp/digitalgift-2023cp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://instax.jp/digitalgift-2023cp/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
購入対象期限および応募期限　：2023年1月16日（月）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
◇初対面の村上選手の迫力に広瀬さんも驚がく&lt;br /&gt;
　朝から青空が広がる、絶好のロケ日和となった撮影当日、広瀬さんは赤地に紅白の牡丹をあしらった艶やかな晴れ着姿で、村上選手は東京ヤクルトスワローズのユニフォーム姿で登場。188センチ、97キロの村上選手を前にして、まずは「大人と子どもみたい」と言って目を丸くした広瀬さんですが、バットを手にした村上選手が間近でウォーミングアップを兼ねた素振りを始めると、その驚きはさらに大きくなっていました。神社の境内に響き渡るものすごい風切り音を聞きつけたスタッフの皆さんも続々と集まってくるなど、日本プロ野球界が誇る若きスーパースターのパフォーマンスに誰もが目を輝かせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇村上選手の迫力に動じない広瀬さんの華麗な投球フォームで見事一発OK&lt;br /&gt;
　境内でバットを構える村上選手に向かって、広瀬さんが「幸せ」と描かれたボールを投げるシーン。投げる直前、右手で握ったボールをカメラに突き出してアピールするカットでは、画面中央にきっちりボールを収めたい監督から「もう少し下」「あとちょっと左」と細か過ぎる指示が次々と飛び出しました。それに対して、「わかりません（笑）。でも、やってみます！」と応じた広瀬さんですが、本番開始早々、監督の求める位置にきっちりボールを突き出してみせると、続く投球シーンでも「豪速球を投げるイメージで」というリクエストを受けて、パーフェクトなアクションを披露。監督から見事一発OKをもらうと、思わず「イェーイ！」とガッツポーズを繰り出し、周囲の拍手に笑顔で応える場面がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇富士山に届けとばかりの村上選手の豪快なスイングに視線釘付け！&lt;br /&gt;
　広瀬さんが投げたボールを村上選手がバットで打ち返すシーンでは、ファーストテイクから豪快なスイングを披露。目の前で見るスイングは圧倒的かつ迫力満点でした。その場面を振り返った村上選手によると、実は最初は気合いが入りすぎてやや力んでしまったのだとか。さすがの“村神様”も、すぐ目の前に広瀬さん、すぐ後ろにカメラ、そして周りを大勢のスタッフが囲む不慣れなシチュエーションに、少しばかり緊張していたことを明かしていましたが、「シーズン中に比べて、どれぐらいの力で振ったんですか？」という質問に、村上選手が「2割ぐらいだと思います」と答えると、再び現場に大きなどよめきが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇著名な職人さんの指導のもと、横浜さんが人生初の餅つきを体験！&lt;br /&gt;
　撮影当日、餅つきで有名な奈良の和菓子店「中谷堂」の職人さんがこね手役で参加し、つき手役の横浜さんをサポート。今回、餅つき初体験の横浜さんは早速職人さんのお手本を見ながら指導を受けると、初回から職人さんと息を合わせて28回の餅つきを披露しました。さらに、プレイバックで改善点をチェックし、アドバイスを受けると、次のテイクはますますリズムと安定感が良くなり、38回ついたところで監督のOKが出ました。また、休憩中はエキストラの子ども達と一緒に、餅つき遊びに興じていた横浜さん。杵を手にした男の子のそばにしゃがんで、自らこね手を買って出ると、「よっ、ほっ」「ハイ、ハイ」「上手い、上手い」などとやさしく声を掛けながら餅つきを楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇 メイキングムービー&lt;br /&gt;
　URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/xZ_jfV5Z56k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/xZ_jfV5Z56k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■広瀬すずさん、横浜流星さん、村上宗隆選手インタビュー　&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/lmtMHGlaUeM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/lmtMHGlaUeM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――「お正月を写そう♪」のCM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：すごく楽しかったです。今回は流星くんがいなくて、違う場所からのやり取りだった&lt;br /&gt;
ので、私自身も完成を楽しみにしています。&lt;br /&gt;
【横浜さん】：楽しかったです。ひと足先にお正月気分を味わわせてもらって、非常にうれしかったです。&lt;br /&gt;
【村上選手】：なかなか経験することがないので、すごく新鮮でしたし、自分にとって新たな挑戦ができた一日だったなと思いました。やっぱり表情作りとか、声の出し方とか、そういったところが難&lt;br /&gt;
しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――広瀬さんの投球シーンの撮影は一発OKでした。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：そうなんです。一発OKだったんですよ。&lt;br /&gt;
【村上選手】：すごい、すごい。センスがあるんですね、やっぱり。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：でも、投げて一発OKで、イェーイとか言ってはしゃいでいたのに、その後、村上選手がバットを振ったシーンを見て、なんてへなちょこなボールを投げてしまったんだとすごく反省し&lt;br /&gt;
ました。調子に乗りました（笑）。&lt;br /&gt;
【村上選手】：あははは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――横浜さん自身、今まで餅つきをした経験は？&lt;br /&gt;
【横浜さん】：初めてですが、始まる前に指導いただいたので、何とかコツをつかんでやりました。ちょっとでも強く突きすぎるとブレてしまうので、力加減が難しかったんですけど、指導してくださったのが優しい方で、非常にわかりやすく教えていただき、それでいい形になったのかなと思います。楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――毎年恒例の「お正月を写そう♪」のCMに出演が決まった時のお気持ちは？&lt;br /&gt;
【横浜さん】：キャッチーで、楽しくて、新年を感じることができるCMだなというイメージを持っていて、毎年家で見させてもらっていたので、今回、自分が参加させていただく側になったのが不思議なんですけど、すごく胸が高まりました。早く皆さんにこのCMを見てほしいなと思います。&lt;br /&gt;
【村上選手】：その年のスポーツ界の顔というか、本当にすごい人たちが歴代出られていますし、「本当に光栄です」というひと言ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――広瀬さんと村上選手は初対面になりますが、お互いの印象をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：本物だぁって思ったのと、こんなに大きいんだなと。村上選手が現場に来られてから、特に男性のスタッフさんたちが急にソワソワして、周りに集まり出すみたいな。みんな嬉しいんだろうなと思って見ていました。&lt;br /&gt;
【村上選手】：僕もテレビの人だと思って。広瀬さんが投げたボールを打つシーンは、「え、テレビかな」と思いながら打席に立っていました。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：あははは。&lt;br /&gt;
【村上選手】：ちょっと別の気合いが入ったというか。とにかく顔が小っちゃくてかわいいなと思いました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――世間で話題になった“村神様”のネーミングを、村上選手ご自身はどのように感じていますか？&lt;br /&gt;
【村上選手】：最初は言われるのが嫌だったんですよ。期待されすぎて打てないと、ただの人間だったと言われて、「いや人間だし」と思ったこともありますが、こうしてCMで使っていただいたり、言葉が流行ったりして、今は感謝の気持ちしかありません。ありがたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――今回のCMで“村神様”という神様の役を演じた感想は？&lt;br /&gt;
【村上選手】：神様に一歩近づいたかなと思いましたね。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：あははは。&lt;br /&gt;
【村上選手】：これから、もう二歩ぐらい近づけるよう頑張ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
広瀬　すず　 　:　1998年6月19日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
横浜　流星 　&amp;nbsp; ： 1996年9月16日生まれ／神奈川県出身&lt;br /&gt;
村上 宗隆 　　 ： 2000年2月 2日生まれ／熊本県出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル　　　： 　「お正月を写そう♪2023 チェキ・村神様と初詣」篇（30秒）　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
放映開始日　　：　 2022年12月29日（木）&lt;br /&gt;
放送地域　　　： 　全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフリスト　　　&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　　　　 佐々木 宏（連）&lt;br /&gt;
企画・コピー　　　　　　　　　　　 福里 真一（ワンスカイ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー　　　　　　　　 玖島 裕（トレードマーク）&lt;br /&gt;
アートディレクター　　　　　　　　 浜辺 明弘（WATCH）&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　 若生 秀人（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　 池宮 秀彦（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　　　　 平野 優士（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
ディレクター　　　　　　　　　　　 山口 剛平（春企画）&lt;br /&gt;
撮影　 　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 井本 直樹（黒田秀樹事務所）&lt;br /&gt;
照明　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 溝口 知(フリー)&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 萩原 麻子（ハタアート）&lt;br /&gt;
スタイリスト（広瀬さん）　　　　　 石田 節子（石田）&lt;br /&gt;
スタイリスト（横浜さん）　　　　　 伊藤 省吾（sitor）&lt;br /&gt;
スタイリスト（村上選手）　　　　　 細見 佳代（ZEN ceative）&lt;br /&gt;
ヘアメイク（広瀬さん）　　　　　　 佐々木 博美(フリー)&lt;br /&gt;
ヘアメイク（横浜さん）　　　　　　 永瀬 多壱(vanies)&lt;br /&gt;
ヘアメイク（村上選手）　　　　　　 中嶋 竜司（twinplanet）&lt;br /&gt;
音楽　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 緑川 徹(メロディーパンチ)&lt;br /&gt;
クッキング　　　　　　　　　　　　 せんるい のりこ(フリー)&lt;br /&gt;
オフラインエディター　　　　　　　 渡辺 宏子(connection)&lt;br /&gt;
オンラインエディター　　　　　　　 佐藤 悠太(スタジオ109)&lt;br /&gt;
MAミキサー　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 清水 天務仁(フリー)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>「お正月を写そう♪2022 チェキ・エモい写真」篇～12月29日（水）から全国でTVCM放映開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112245496</link>
        <pubDate>Tue, 28 Dec 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description> 広瀬すずさんが、吉沢亮さん＆ウルフ・アロン選手を“チェキ”で激写！ 「お正月を写そう♪2022 チェキ・エモい写真」篇～12月29日（水）から全国でTVCM放映開始～   　富士フイルム株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
広瀬すずさんが、吉沢亮さん＆ウルフ・アロン選手を“チェキ”で激写！&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2022 チェキ・エモい写真」篇～12月29日（水）から全国でTVCM放映開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　富士フイルム株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長・CEO：後藤 禎一）は、お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を写そう♪」シリーズから、新CMとして「お正月を写そう♪2022 チェキ・エモい写真」篇を、12月29日（水）より全国で放映いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回は、当社のイメージキャラクターである広瀬すずさんに加え、俳優の吉沢亮さんと柔道家のウルフ・アロン選手が登場します。お正月にふさわしい艶やかな晴れ着姿の広瀬さんが、ハイブリッドインスタントカメラ“チェキ”「instax mini Evo（インスタックス　ミニ　エヴォ、以下「mini Evo」）」を手に、羽織袴でビシッと決めた吉沢さんとウルフ選手の写真を撮影するストーリーです。3人のコミカルな掛け合いを通じて、100通りの撮影エフェクトで情景を感じたままに表現できる「mini Evo」の魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2022　チェキ・エモい写真」篇 TVCM&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/zaxTh1deH1g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/zaxTh1deH1g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特設WEBサイト&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://instax.jp/mini_evo_sp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instax.jp/mini_evo_sp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
レンズエフェクト：ミラー ／フィルムエフェクト：ノーマルレンズエフェクト：光漏れ／フィルムエフェクト：レトロレンズエフェクト：ビネット／フィルムエフェクト：ビビッド&lt;br /&gt;
■&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;ハイブリッドインスタントカメラ“チェキ”&lt;/a&gt;「instax mini Evo」について&lt;br /&gt;
「mini Evo」は、カメラ背面のLCDモニターを見ながら撮影して、好きな画像を選んでプリントすることができるハイブリッドインスタントカメラです。「mini Evo」には10種類のレンズエフェクトと10種類のフィルムエフェクトを搭載。多彩なエフェクトを自在に組み合わせることで、「100通りの撮影エフェクト」を実現し、情景を感じたままにチェキプリントで表現することができます。また、高級感あるクラシックなカメラデザインに加え、レンズダイヤルやフィルムダイヤル、プリントレバーを搭載し、アナログ感ある操作をお楽しみいただけます。さらに、スマホ専用アプリと連携することで、カメラでありながらスマホの写真もプリントできるなど、楽しみ方が大幅に拡がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVCMについて&lt;br /&gt;
　「お正月を写そう♪2022　チェキ・エモい写真」篇は、晴れ着姿の広瀬さんが、凛々しい羽織袴姿の&lt;br /&gt;
吉沢亮さん、ウルフ・アロン選手を家に招き、「お二人とも去年はお疲れ様でした」「くつろいでいってくださいね」とねぎらう場面からスタートします。&lt;br /&gt;
　その後、「mini Evo」を手にした広瀬さんが、吉沢さんとウルフ選手を撮影し始めます。表情や構図にこだわる広瀬カメラマンのリクエストに対して、吉沢さんが豊かな表情で完璧に応えると、ウルフ選手は柔道の迫力満点のアクションで対抗。さらに、3人がこたつでおせち料理を前に、撮影したチェキプリントを見ていると、吉沢さんとウルフ選手が「僕ってエモかったんすね」「いや、俺の方がエモいって！」と、どちらの写真がエモいか言い争いを始めます。そんな子供の喧嘩のようなやり取りを、お雑煮を食べながら傍観していた広瀬さんですが、最後に二人のベストショットを捉えます。&lt;br /&gt;
「mini Evo」に搭載された100通りの撮影エフェクトを自在に組み合わせて、吉沢さんとウルフ選手の写真を撮りまくる広瀬さんと、エモさを巡って繰り広げられる男同士のガチンコ勝負にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レンズエフェクト：光漏れ／フィルムエフェクト：ブルーレンズエフェクト：ぼかし／フィルムエフェクト：レトロ&lt;br /&gt;
レンズエフェクト：ビネット／フィルムエフェクト：ビビッドレンズエフェクト：ノーマル／フィルムエフェクト：セピアレンズエフェクト：光漏れ／フィルムエフェクト：レトロレンズエフェクト：ミラー／フィルムエフェクト：ノーマルレンズエフェクト：色ずれ／フィルムエフェクト：レッド&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2022　チェキ・エモい写真」篇 TVCM&lt;br /&gt;
　URL&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/zaxTh1deH1g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/zaxTh1deH1g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■広瀬さん、吉沢さん、ウルフ選手のサイン入りチェキプリントと「mini Evo」が当たるキャンペーン！&lt;br /&gt;
　広瀬すずさん、吉沢亮さん、ウルフ・アロン選手のサイン入りチェキプリントと「mini Evo」が当たるInstagram※1キャンペーンを実施いたします。詳細は特設WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://instax.jp/mini_evo_sp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instax.jp/mini_evo_sp/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　「Instagram」は、Instagram,LLCの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
◇チェキを構える広瀬さんのリクエストにノリノリで応える吉沢さん！&lt;br /&gt;
　吉沢さんは「お正月を写そう」シリーズ初参加ながら、相手役がドラマや映画で何度も共演歴がある気心の知れた広瀬さんということで、「安心できる」と絶大な信頼を寄せていました。終始リラックスした様子で撮影に臨み、「やるせない恋に悩む感じ！」「キメ顔！」というリクエストにもノリノリで応じていました。一方の広瀬さんも、「もっとイケる！」などと盛り上げながら、表情や構図を細かく演出。「バチッと表情を決めてくるのはさすが！」と吉沢さんを持ち上げると、監督に「バッキバキの笑顔が撮れました（笑）」とうれしそうに報告し、ベストショットが撮れたことをアピールしていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;◇現場の雰囲気を明るくする、ムードメーカーのウルフ選手&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　ウルフ選手の撮影は、腕組みをする吉沢さんの背後から、ひょっこり顔を覗かせるカットからスタートしました。身長181センチで、柔道では100キロ級の重量級を主戦場とするウルフ選手だけに、その存在感は圧倒的でしたが、照れくさそうに頭をかきながらカメラ目線でニコッと微笑むと、なんとも言えない愛嬌があり、モニター越しに見守っていた監督やスタッフの皆さんから「かわいい」という言葉が聞こえていました。その声を耳にした途端、「僕、かわいいとか言われるキャラでしたっけ？」と照れ笑いを浮かべたウルフ選手。また、縁側に腰掛けた3人を手前にいる広瀬さん側から撮影したシーンでは、「一番遠くにいるはずなのに、自分の顔が一番大きい。おかしい」とコメントし、広瀬さんと吉沢さんの笑いを誘うなど、持ち前の明るく人懐っこいキャラクターで、現場を大いに盛り上げていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇吉沢さんに掛けられた寝技でウルフ選手が負けを覚悟！？&lt;br /&gt;
　二人のうち、どっちの写真がエモいかを競い合う中で、吉沢さんがウルフ選手に寝技を決める場面。撮影に当たり、ウルフ選手から「右足が前で、左足が後ろです」と直々にレクチャーを受けた吉沢さんは、ウルフ選手の首にガバッと右腕を回し、すぐさま上半身で抑え込みました。撮影後に、「下からでも威圧感があって、いつ跳ね飛ばされるかドキドキしていました」と本番中の胸の内を明かした吉沢さんですが、画面上では一切そんな素振りを見せることなく、渾身の袈裟固めを必死にキープ。監督から「二人の素敵な表情で2021年を締めくくることができました！」と無事OKが出ると、ようやく安堵の表情を浮かべました。そんな吉沢さんから掛けられた寝技について、ウルフ選手は「この一年間であんなに抑え込まれたのは初めて」「負けを覚悟しました」とリップサービスを交えてコメント。ウルフ選手の一流の冗談に、吉沢さんも広瀬さんや周りのスタッフと一緒に大爆笑していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇監督の激に応えて迫力満点の“シャドー柔道”を披露&lt;br /&gt;
　クールな表情を次々と決める吉沢さんに、ライバル心を燃やしたウルフ選手が、広瀬さんに「僕も撮ってください」とリクエストするシーン。足取り軽く畳に上がったウルフ選手は、「シャーッ！」と気合いを入れて、広瀬さんが掲げた「己と戦う男」というテーマに対して、身体を前後左右に激しく動かしながら、シャドーボクシングならぬ“シャドー柔道”を披露。それまで広瀬さんや吉沢さんに見せていたチャーミングな姿とは違う真剣な表情と迫力ある超一流のパフォーマンスで現場を盛り上げてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;■「お正月を写そう♪2022　チェキ・エモい写真」篇　メイキングムービー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　 URL&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/5Q0e-0mKLKs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/5Q0e-0mKLKs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■広瀬すずさん、吉沢亮さん、ウルフ・アロン選手インタビュー&lt;br /&gt;
――今年は、吉沢亮さんとウルフ・アロンさんとの共演でしたが、CM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：「お正月を写そう」シリーズでは、年齢の離れていない方と共演する機会が今まであまりなかったので、すごく新鮮で楽しかったです。&lt;br /&gt;
――お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を写そう」に出演された感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【吉沢さん】&lt;/a&gt;：それはもう、うれしいです。小さい頃からというか、僕が生まれる前からずっと続いているシリーズに、自分も出させていただけるのは、すごくありがたいことだなと思いますし、けっこう共演の多い、安心できるすずちゃんとご一緒できたことですごく楽しい撮影になりました。&lt;br /&gt;
【ウルフ選手】：うれしかったですね。子供の頃から見ていたので、まさか自分がこのCMに出るとは思っていませんでしたし、撮影もすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
――吉沢さんに掛けられた寝技はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【ウルフ選手】：この一年間であんなに抑え込まれたのは初めてです。&lt;br /&gt;
【吉沢さん】：いやいや（笑）。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：あははは。&lt;br /&gt;
【ウルフ選手】：本当に負けを覚悟しました。&lt;br /&gt;
――ウルフ選手に寝技を掛けてみて、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
【吉沢さん】：いやもう、恐れ多いです。&lt;br /&gt;
【ウルフ選手】：いやいやいや。&lt;br /&gt;
【吉沢さん】：ウルフさんが「うわーっ」とか言って、やられているふりをしてくださったんですけど、それでも抑えている僕はもう体が揺れまくって（笑）。いつでも返せるぞという感じが伝わってきて、いつ飛ばされるのかとドキドキしていました。&lt;br /&gt;
――吉沢さんとウルフ選手を「mini Evo」で撮影した感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：色々な撮影エフェクトがあるので楽しめます。今回キャッチフレーズみたいな感じで“エモい”という単語がCMの中でもたくさん出てくるのですが、吉沢くんを撮る時、私が「はい、もっと！」と言うと、ちゃんとバチッって表情を決めてくれるんです。なので、すごく面白かったです。&lt;br /&gt;
――2021年を振り返って、どんな年でしたか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：今年は自分の時間も、お仕事に向き合う時間もありつつ、今までにないぐらいいろんなことを考えながら過ごせた一年だったなと思います。&lt;br /&gt;
――今年放送された広瀬さんのドキュメンタリー番組で、キックボクシングに励む姿が注目されましたが、周りの反響はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：今年は役作りで、いつもよりちょっと運動量を減らしていたんです。久々に動いた一回がテレビを通して放送されたら、会う人会う人に、ちょっとヤバい人みたいな感じで言われるようになって（笑）。「この前、一緒にスパーリングやろうって言ったけど、やっぱりやらない」とか、色々な方にその時のキックボクシングのことを言われました。&lt;br /&gt;
――吉沢さん、ウルフ選手は、今年を振り返っていかがでしたか？&lt;br /&gt;
【吉沢さん】：今年はひとつの長い作品をやらせていただいて、とにかく走り抜けたなと。現場でインプットさせていただく瞬間もありつつ、アウトプットの割合が多い年だったなあという印象です。来年はもっといろんな作品を見たりとか、プライベートでももうちょっと充実したことをしたりとか、インプットの多い年にして、また次につなげていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【ウルフ選手】&lt;/a&gt;：今年はメディアにもたくさん露出して、柔道を広めることができたので、僕自身の人生が変わった年だったなと思います。これにおごらずに、来年再来年と大きな大会が続いていくので、また頑張らないといけないなと思っています。&lt;br /&gt;
――CMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【広瀬さん】&lt;/a&gt;：ぜひ100通りの表現が楽しめる“チェキ”instax mini Evoでお正月を写してみてください！&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2022　チェキ・エモい写真」篇　インタビュームービー&lt;br /&gt;
　URL&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/4jT4AWPmmOQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4jT4AWPmmOQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【広瀬 すず】&lt;/a&gt;1998年6月19日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【吉沢 亮】&lt;/a&gt;1994年2月 1日生まれ／東京都出身&lt;br /&gt;
【ウルフ・アロン】1996年2月25日生まれ／東京都出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：「お正月を写そう♪2022 チェキ・エモい写真」篇 （30秒）　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
放映開始日：2021年12月29日（水）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　佐々木 宏（連）&lt;br /&gt;
企画・コピー　福里 真一（ワンスカイ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー　玖島 裕（トレードマーク）&lt;br /&gt;
アートディレクター　浜辺 明弘（WATCH）&lt;br /&gt;
プロデューサー　若生 秀人&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;・池宮 秀彦（ギークピクチュアズ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　宮野 未優（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;ディレクター　山口 剛平（春企画）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
撮影　井本 直樹（黒田秀樹事務所）&lt;br /&gt;
照明　宮木 進一(あがる星)&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;美術　萩原 麻子（ハタアート）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;スタイリスト　石田 節子（石田）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ヘアメイク　佐々木 博美(フリー)・小林 正憲&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;(SHIMA)・澤田 梨沙（フリー）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
音楽　濱野 睦美(メロディーパンチ)&lt;br /&gt;
クッキング　せんるい のりこ&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;(フリー)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オフラインエディター　渡辺 宏子(connection)&lt;br /&gt;
オンラインエディター　佐藤 悠太(スタジオ109)&lt;br /&gt;
MAミキサー　清水 天務仁(フリー)&lt;br /&gt;
キャスティング　海本　剛作・若穂囲　雅（電通キャスティングアンドエンタテインメント）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　増田　恵子（ギャンビット）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「お正月を写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 ～12月28日（月）から全国で放映開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012249154</link>
        <pubDate>Fri, 25 Dec 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description> 広瀬すずさん＆アリスさん、堺雅人さんが“チェキ”で相性診断！ 「お正月を写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 ～12月28日（月）から全国で放映開始～   　富士フイルム株式会社（社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月25日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;

 広瀬すずさん＆アリスさん、堺雅人さんが“チェキ”で相性診断！ &lt;br /&gt;
 「お正月を写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 ～12月28日（月）から全国で放映開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を 写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇を、12月28日（月）より全国にて放映いたします。&lt;br /&gt;
　今回は、当社のイメージキャラクターである広瀬すずさんに加え、すずさんの実姉・広瀬アリスさんと堺雅人さんが登場します。お正月にふさわしい艶やかな晴れ着姿の広瀬姉妹と、羽織袴で決めた堺さんがスマートフォンで2ショット写真を撮り合い、スマホプリンター“遊べるチェキ”「instax mini Link（インスタックス ミニ リンク）」の相性診断機能を楽しむストーリーです。3人のコミカルな掛け合いを通じて、お正月にぴったりの“遊べるチェキ”の魅力を紹介します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪　2021くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 TVCM&lt;br /&gt;
URL：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/wUPwiG80KCs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/wUPwiG80KCs &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■遊べるチェキ　特設WEBサイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://instax.jp/asoberucheki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instax.jp/asoberucheki/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スマートフォン用プリンター“チェキ”「instax mini Link（インスタックス ミニ リンク）」について&lt;br /&gt;
　「instax mini Link」（以下「Link」）は、スマホで撮影した画像をチェキプリントにできるスマートフォン用プリンターです。「Link」は、専用アプリ（※1）からBluetooth（※2）で、スマホの画像を高画質なチェキプリントに出力することができます。専用アプリには、動画からベストショットを選んでプリントする機能や、友達や気になる相手との相性診断ができる機能、友人たちと各自のスマホから好きな画像を同時に送り1枚のチェキプリントに出力できる機能など、大人数でも遊びながら楽しめるユニークな機能を搭載。手のひらサイズで約200gと小型軽量で携帯性に優れ、さまざまな場所で機会を逃さず楽しい時間を過ごせるツールとしてご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：Android端末およびiPhone対応の無料アプリ。Android端末の場合はGooglePlayより、iPhoneの場合はApp Storeより取得可能。Android、Google Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。iPhone、App Storeは、Apple Inc.の商標です。iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。&lt;br /&gt;
※2：Bluetooth®のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、富士フイルム株式会社はこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。&lt;br /&gt;
■TV-CMについて&lt;br /&gt;
　「お正月を写そう♪2021くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇には、広瀬家の新年会にゲストの堺雅人さんが登場します。すずさんとアリスさんが「昨年はお疲れ様でした」「今日はくつろいでいってください」と、ねぎらう場面から物語がスタート。艶やかな晴れ着姿の美人姉妹を前に、満面の笑みを浮かべる堺さん。ところが、その直後、唐突に「ところで堺さんは私たち姉妹、」「どっちが好きですか？」という質問を受け、困惑気味に「どっちも好きですよ…」と答えたことから、事態は思わぬ展開を見せます。　&lt;br /&gt;
　そこで、一体どちらの方が堺さんとの相性が良いのかをはっきりさせるべく、「Link」を取り出してチェキプリントでの相性診断を提案する、すずさん。広瀬姉妹が順番に堺さんとの2ショット写真を撮影して、Linkでチェキプリントに出力。チェキプリントに画像が浮かび上がるまで診断結果がわからないドキドキ感を楽しみます。相性診断の結果を受けた広瀬姉妹のユニークなリアクションと、そんな二人の反応に、招かれた新年会でくつろぐどころか、大いに振り回されてしまう（？）堺さんの姿にご注目ください。&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2021くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 TVCM&lt;br /&gt;
URL &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/wUPwiG80KCs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/wUPwiG80KCs &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■広瀬姉妹のサイン入りチェキプリントとLinkが当たるキャンペーン&lt;br /&gt;
　広瀬すずさんと広瀬アリスさんのサイン入りチェキプリントと、遊べるチェキ「instax mini Link」が当たるSNSキャンペーンを実施いたします。詳細は特設WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://instax.jp/asoberucheki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instax.jp/asoberucheki/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
◇姉妹ならではの幸せな空気感と息の合った掛け合い&lt;br /&gt;
　撮影前の顔合わせで、CM制作チームの皆さんに「お姉ちゃんです！」と、嬉しそうにアリスさんを紹介したすずさん。「お正月を写そう♪」シリーズ初参加のアリスさんに対して、同シリーズ6年目を迎えるすずさんは、顔なじみのメンバーに加え、気心知れた実のお姉さんもすぐそばにいる安心感と相まって、例年以上にリラックスした雰囲気が印象的でした。そんな自然体のすずさんと過ごすうちに、本番が始まる頃にはすっかり肩の力が抜けたアリスさん。ファーストカットから、姉妹ならではのほっこりとした空気感を漂わせ、息ぴったりの掛け合いを演じていました。&lt;br /&gt;
◇広瀬姉妹とのトークに花を咲かせ、交流を深める堺さん&lt;br /&gt;
　凛々しい羽織袴で、晴れ着姿の広瀬姉妹が待つお茶の間に姿を現した堺さん。すずさんとアリスさんともすぐに打ち解けて、お互いの近況について話し、すずさんとアリスさんが出演する映画をはじめ、作品の役作りで取り組んでいること、年末年始の予定、お正月の過ごし方、目の前に並べられたおせちの好物料理、体調を整えるサプリメントの話題など、仕事からプライベートまでさまざまなテーマで話が弾み、コミュニケーションを深めていました。&lt;br /&gt;
◇絶妙のアドリブもすずさん＆アリスさんの無言の圧力に撃沈！？&lt;br /&gt;
　CM冒頭、「どっちが好きですか？」と、唐突に訊ねられるシーンでは、広瀬姉妹の圧の強いお芝居にすっかり気圧されていた堺さん。「どっちも好きですよ…」という元々のセリフに続いて、アドリブで「広瀬さんが好きです」と、姉妹のどちらも傷つけない優しい言葉を添えて返すと、スタッフの間から「おぉー！」と歓声が上がりました。そんな大人の対応を見せる堺さんに対して、すずさんとアリスさんは、目を大きく見開き、あくまでも「広瀬…の後に続く名前は？？」と演技で迫ります。と。あまりの迫力にたじたじの堺さんが、思わず「怖い」「もう帰りたい」と漏らしたところで、ようやく監督のカットが掛かると、周りのスタッフから一斉に楽しそうな笑い声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
◇アリスさん会心の“ショック顔”と即興のずっこけポーズ&lt;br /&gt;
　スマホでツーショットを撮影した後、チェキプリントにアリスさんと堺さんの相性診断の結果が出るシーン。ファーストカットでは、本番中こそ、何とか平静を保っていた堺さんですが、カットが掛かるやいなや、ショックを受けているアリスさんの演技を、「今のふつうにテレビで見たら、吹いちゃうかも」と大爆笑。普段からすずさんと変顔を見せ合いっこしているというアリスさん自身、どうやら顔の演技には自信がある（？）らしく、その後もインパクトのある表情を連発し、「楽しいね、このカット。あと100回はできますよ」という堺さんの軽口にも、「じゃあ、私ももっとバリエーションを考えないと」とノリノリで応じていました。また、「ここ全然くつろげないなあ」というセリフに続いて、堺さんがアドリブで「ダメだ、こりゃ」とつぶやいた場面では、往年のコント番組の名フレーズとともに、お手上げのポーズを見せると、そこへアリスさんも参加し、一緒にずっこけるひと幕も。二人の軽妙なやり取りに、撮影現場は大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
◇堺さんも絶賛！すずさんの“ショック顔”&lt;br /&gt;
　アリスさん以上に相性診断の数字が低かったすずさんがリアクションするシーンでは、やや顎を上げ、首を傾げた状態で目を細めながら、堺さんの方を向いたすずさん。普段からは想像もつかない絶望的な眼差しを向けた迫真の演技には、対峙した堺さんから「歌舞伎の“にらみ”みたいな感じ」「通好みの顔ですねぇ」などと絶賛の声が上がっていました。さらに、監督から「あんまり威圧しないパターンもお願いします」とバリエーションを求められると、すずさんはちょっとした首の角度や眉間の微妙な力加減で、ショックの度合いをコントロール。絶妙のお芝居で監督のOKをもらうと、堺さんも「これはこれで怖いですね」と納得の表情を浮かべていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 メイキングムービー&lt;br /&gt;
URL &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PenfHt_olSQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/PenfHt_olSQ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
■広瀬すずさん、広瀬アリスさん、堺雅人さんインタビュー&lt;br /&gt;
――「お正月を写そう♪2021」CM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【すずさん】：お姉ちゃんと一緒にいるのがすごく不思議な感じでしたが、今年らしい空気感の中でできて良かったなと思います。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：毎回すずとケタケタ笑いながら、ワンカットずつ撮っていったので、とても楽しかったです。やっぱり家族がいるのは心強いですね。&lt;br /&gt;
【堺さん】：両手に花の状態で、2021年は本当に素晴らしい年の始まりになるんじゃないでしょうか。感謝しております。ありがとうございました。&lt;br /&gt;
――CMに姉妹で共演した感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【すずさん】：以前、別のCMで一度だけ共演させて頂いた時は、お芝居の最中どこを見たらいいんだろうと思った記憶があって。今回も絶対そうなるだろうなと思ったのですが、設定が普段の私たちの雰囲気で良かったので安心しました。でも、やっぱりセリフを言うのが、ちょっと恥ずかしかったですね。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：共演することがほぼないので、今回の撮影をすごく楽しみにしていました。5、6年前のCM撮影では、気恥ずかしさがあったのですが、あれからお互いに成長しまして（笑）。姉妹だからこその良さも出しつつ、お芝居もちゃんとできたかなと思います。&lt;br /&gt;
――「お正月を写そう♪」CMシリーズに初出演した感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【堺さん】：子供の頃から見ていたシリーズでしたし、ちゃんとやんなきゃなぁと最初はすごく緊張していたんですけど、そもそもこのCMは樹木希林さんとかが出ていて、けっこう型破りというか、メチャクチャなCMだったなと思って（笑）。現場で言われた通りにやるというより、自分でもっと面白いものを作ろうとか、希林さん自身もすごく考えながら作り上げられたんだろうし、真面目にやってちゃつまんないよ、もっと何かないのっていう空気が漂っていたのかなと。だから、途中から心を入れ替えて、ふざけるように頑張りました。&lt;br /&gt;
――広瀬姉妹が相性診断の結果にショックを受けている顔のお芝居はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
【堺さん】：素晴らしかったですね。希林さんの後を継ぐのはもう、このお二人しかいないんじゃないかと確信しました。&lt;br /&gt;
――広瀬姉妹の印象はいかがですか？&lt;br /&gt;
【堺さん】：二人ともセットに上がる時、自分が脱いだスリッパを、後ろを向いてちゃんと揃えていて、一体どんな育て方をしたら、こんな素晴らしい娘さんになるのかと感心しながら見ていました。お正月に時々会う従姉妹のような感じというか、成長したなという思いと、あぁ変わってないなという思いと両方ありますね。でも、撮影の合間に、二人が話している内容にちょっと引いてしまって……。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：あれは、体調を整えるサプリメントの話です！&lt;br /&gt;
【堺さん】：あははは、それしゃべる？&lt;br /&gt;
【すずさん】：健康の話です！&lt;br /&gt;
【アリスさん】：それを朝イチで、ワンカット目からしちゃってたというお話なんですけど。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：けっこう生々しいというか、2、3歩、深めのところで話しちゃいまして（笑）。&lt;br /&gt;
【堺さん】：しっかりとスリッパを揃える仕草と、そういうサプリメントの話をする時のギャップが、素晴らしいなと。忘れられない撮影になりました。&lt;br /&gt;
――共演した堺さんの印象はいかがですか？&lt;br /&gt;
【すずさん】：以前、別の広告でご一緒した時、なんてオープンでフラットな方なんだろうというのが第一印象で、それとまったく同じ印象を今回も受けました。いい意味で緊張せず、いろんなお話をさせていただきましたし、アドリブとか、私たちが至近距離ですごい顔をしても、すべてを受け止めてくださって。改めて優しい方だなと思いました。&lt;br /&gt;
【堺さん】：いやいや、感心していただけですよ。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：今回初めてご一緒させていただいたのですが、すごく物腰の柔らかい、仏のような方だなと。すべてを受け止めてくださって、本当に私たちがお芝居しやすい環境を作ってくださいました。&lt;br /&gt;
――CMで紹介した「チェキプリント」の相性診断を、広瀬姉妹で試していただけますでしょうか？&lt;br /&gt;
【堺さん】：やってみましょう。行きますよ、3、2、1、パシャリ。で、一発診断。お、転送してる。&lt;br /&gt;
【すずさん】：はやっ！&lt;br /&gt;
【アリスさん】：すごいですね。私のハンドパワーかな。&lt;br /&gt;
【堺さん】：久しぶりに聞いたな、ハンドパワー（笑）。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：あ、出てきた、出てきた。&lt;br /&gt;
【すずさん】：すごっ！&lt;br /&gt;
【堺さん】：プリント完了しました。楽しいね。&lt;br /&gt;
【すずさん】：はい。なんかドキドキします。&lt;br /&gt;
――それでは、広瀬姉妹の相性診断の結果を、すずさんの方から発表してください。&lt;br /&gt;
【すずさん】：86％！&lt;br /&gt;
【堺さん】：おー、おめでとう！パチパチ（拍手）！&lt;br /&gt;
【すずさん】：数字的には悪くない。けど、すごくいい…&lt;br /&gt;
【すずさん＆アリスさん】：…わけでもない！（笑）。&lt;br /&gt;
【堺さん】：いまの、息は合っていましたね。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：50％以上だったらいいなと思っていましたが。&lt;br /&gt;
――「86％」という数字はけっこう高い方だと思いますよ。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：ほんとですか？&lt;br /&gt;
――相性の良い姉妹ということで。&lt;br /&gt;
【すずさん】：良かったです（笑）。&lt;br /&gt;
――年末年始の過ごし方や、お正月の思い出などのエピソードがありましたらお聞かせください。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：年末のカウントダウンでジャンプは100％やりますね。&lt;br /&gt;
【すずさん】：毎年、何時間もトランプやってなかった？&lt;br /&gt;
【アリスさん】：やった、やった。家族みんなでね。普段は夜遅くまで起きていると怒られる家庭で、8時か9時には絶対に寝なさいと言われていたんですけど、年末年始は意外と遅くまで夜ふかししてオッケーだったので。&lt;br /&gt;
【すずさん】：みんなでトランプやって、カウントダウンでジャンプして…。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：それでスッキリして寝る、みたいな。あと、おせちを一緒に作っていました。&lt;br /&gt;
【堺さん】：うちもお雑煮とおせちは食べていましたけど、おせちを作ってたの？ すごいですね。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：市販のものもありましたけど、何種類かは作っていました。&lt;br /&gt;
――2020年を振り返って、どんな年でしたか？ また、2021年の抱負をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【すずさん】：日常として当たり前にあったお仕事が、数カ月一切なにもなかったので、久々に人に会ったり、現場に行ったりした時、「うわー、この景色」ってすごく感動して、絶対これを忘れちゃいけないなと思いました。また、ずっと役に入っていると、息抜きとかもあまりないので、自分のために使う時間が増えて、いろんなことを考えた一年だった気がします。2021年は個人的にお仕事で、楽しみなことがいろいろあるので、早く来てほしいなと。プライベートでは、ステイホーム期間にほぼ毎日お料理をしていたのですが、終わってから一切しなくなったので、またちゃんと料理しようと思います。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：2020年は我慢した一年だったなという印象ですが、ステイホーム期間が終わった6月から、しわ寄せのように怒涛の半年を過ごして、あっという間だったので、こんなに一年って早かったっけという感覚があります。2021年は、今よりもっともっと気持ち的にも、すべてにおいて楽な感じになってほしいなという願いはありますが、いろんな大変なことやいろんな変化がある年になったとしても、その変化すら楽しめるような一年を送りたいなと思います。&lt;br /&gt;
【堺さん】：2020年は感謝の年でしたね。仕事ができるということ自体が感謝だったというか。僕たちの仕事って街を歩いていると、いろんな方に「頑張ってください」と声を掛けられることがあるんですけど、頑張ることができるありがたさを実感しましたし、当たり前のように人と接して、普通に自分を表現することが、決して当たり前じゃないんだなとすごく身にしみてわかりました。一緒にモノを作る仲間がいることに感謝、それを見てくださる皆さんに感謝と、本当に感謝の一年でした。2021年はもっと晴れやかな年にしたいですね。まずは広瀬家にならって、年末のカウントダウンのジャンプから始めたいと思います（笑）。&lt;br /&gt;
【すずさん＆アリスさん】：よろしくお願いします（笑）。&lt;br /&gt;
【堺さん】：これから堺家でも定着させます。&lt;br /&gt;
――CMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージお願いします。&lt;br /&gt;
【すずさん】：「お正月を写そう♪」の時期がやってきました。&lt;br /&gt;
【アリスさん】：今年のお正月は、スマホプリンター「Link」で相性診断してはいかがですか？&lt;br /&gt;
【堺さん】：2021年はみんなで明るい一年にしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2021くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 インタビュームービー&lt;br /&gt;
URL &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Vv7uUzKNLqA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Vv7uUzKNLqA&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
【広瀬 すず】1998年6月19日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
【広瀬 アリス】1994年12月11日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
【堺 雅人】1973年10月14日生まれ／宮崎県出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：「お正月を写そう♪2021 くつろぎ新年会・遊べるチェキ」篇 （30秒）　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
放映開始日：2020年12月28日（月）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　佐々木 宏（連）&lt;br /&gt;
企画・コピー　福里 真一（ワンスカイ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー　玖島 裕（トレードマーク）&lt;br /&gt;
アートディレクター　浜辺 明弘（WATCH）&lt;br /&gt;
プロデューサー　若生 秀人、池宮 秀彦（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　佐藤 真、平井裕太（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
ディレクター　佐藤 渉（TYO SPARK）&lt;br /&gt;
撮影　市橋 織江（フリー）&lt;br /&gt;
照明　崎本 拓哉(フリー)&lt;br /&gt;
美術　宮守 由衣（ダイヤモンドスナップ）&lt;br /&gt;
スタイリスト　吉田 アヤ（フリー）&lt;br /&gt;
ヘアメイク　佐々木 博美(フリー)・保田 かずみ(SHIMA OFFICE)・面下 伸一（FACCIA）&lt;br /&gt;
音楽　緑川 徹(メロディーパンチ)&lt;br /&gt;
クッキング　左近充 英子(フリー)&lt;br /&gt;
オフラインエディター　本田 吉孝(connection)&lt;br /&gt;
オンラインエディター　須藤 公平(GLASSLOFT)&lt;br /&gt;
MAミキサー　小松 徹(フリー)&lt;br /&gt;
キャスティング　海本 剛作・若穂囲 雅(電通キャスティングアンドエンタテインメント)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 増田 恵子(ギャンビット)&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「日本の美を追い求めた写真家・岩宮武二 京のいろとかたち」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910282713</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jan 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2020年1月4日（土）から3月31日（火）まで、2020年1月4日に生誕100年を迎える写真家・岩宮武二の作品展を開催い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
「日本の美を追い求めた写真家・岩宮武二&lt;br /&gt;
京のいろとかたち」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2020年1月4日（土）から3月31日（火）まで、2020年1月4日に生誕100年を迎える写真家・岩宮武二の作品展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鳥取県米子市に生まれた岩宮武二は、戦後、大阪に居を構え、生涯を通じて大阪を拠点に活動した写真家です。関西随一と謳われ、広告写真家として、また写真作家として数多くの作品を残し、森山大道らをはじめとする後進の写真家に大きな影響を与えました。土門拳、林忠彦、秋山庄太郎らと親交を重ねた岩宮は、アンリ・カルティエ＝ブレッソンやエルンスト・ハースら海外の写真家とも交流を深め、また写真だけにとどまらず、書や俳句にも世界を広げた人物でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　岩宮が写真界にデビューしたきっかけは、1954年、富士フォトコンテストのカラー部門で《マヌカン》が一等を受賞したことでした。その後、写真家としての活動を本格化し、1955年に岩宮フォトスを設立。佐渡や東照宮、京都、琉球といった日本の歴史や風土、人々の暮らしにモチーフを求め、精力的に作品を発表していきます。被写体を叙情的にとらえながらも、造形的に画面を構成した端正な作品は、他の写真家にも刺激を与え、その眼差しはアメリカや、のちにヨーロッパ、アジアの仏像へと向けられていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、岩宮武二の生誕100年を記念し、代表作である京都のシリーズから「京のいろとかたち」をテーマに厳選した28点を展示いたします。戦後まもなく訪ねた京都との鮮烈な出合いから30年以上の長きにわたり、そこに通いつめ、風景や古社寺、街並みの中に京都特有の美をいち早く発見した岩宮は、日本文化の美の真髄を探るがごとく、その色やかたちを徹底的に撮り重ねました。季節を彩る色、その訪れを祝う色、意匠に極められたかたち、祈りから生まれたかたち。京都で培われてきた文化や知恵を映すさまざまな色とかたちは、岩宮にとって日本の美そのものでした。日本の美と伝統を象徴する岩宮の視覚的表現は、現代において失われた美、変わらぬ美を、今再び見つめさせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　写真家・岩宮武二が見出し、見つめてきた「京のいろとかたち」。日本の美を追い求めた写真家の揺るぎない審美眼をどうぞご堪能ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●岩宮武二（いわみや・たけじ／1920–1989）&lt;br /&gt;
1920年、鳥取県米子市に生まれる。1938年、鳥取県立米子商蚕学校商業科（現・鳥取県立米子南商業高等学校）卒業後、阪急百貨店に入社。その後、プロ野球チーム南海（現・福岡ソフトバンクホークス）に入団。二軍投手をつとめるが体をこわし退団。1940年、丹平写真倶楽部に入会。1941年、応召して満州に赴く。1945年、復員し、大阪でフリーランスの写真家となる。1955年、岩宮フォトスを設立。関西を拠点に広告写真家として活躍する一方、精力的に作品を発表。1966年には大阪芸術大学教授・写真学科長に就任し、後進の育成にも尽力した。1989年、肺がんにより逝去。享年69。主な写真集に『かたち 日本の伝承I・II』（美術出版社、1962年、日本写真協会賞年度賞）、『京 kyoto in KYOTO』（淡交新社、1965年、毎日芸術賞）、『宮廷の庭Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ』（淡交新社、1968年、芸術選奨文部大臣賞）、『アジアの仏像』（集英社、1989年、日本写真協会賞年度賞）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　「日本の美を追い求めた写真家・岩宮武二　京のいろとかたち」&lt;br /&gt;
開催期間：2020年1月4日（土）–3月31日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　10:00–19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア） 写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数：28点（予定）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：岩宮 彩&lt;br /&gt;
協力：光村推古書院株式会社&lt;br /&gt;
監修：榎並悦子、近藤宏樹&lt;br /&gt;
後援：港区教育委員会&lt;br /&gt;
企画：フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
写真家・榎並悦子氏と近藤宏樹氏（ともに岩宮武二写真事務所出身）が恩師・岩宮武二の素顔と思い出を語ります。&lt;br /&gt;
日時：2020年1月25日（土）14:00– /16:00–（出演：榎並悦子氏）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;2月15日（土）14:00– /16:00–（出演：榎並悦子氏、近藤宏樹氏）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月7日（土）14:00– /16:00–（出演：榎並悦子氏）&lt;br /&gt;
会場：写真展会場内&lt;br /&gt;
※座席はございません。&lt;br /&gt;
※参加無料、申し込み不要。&lt;br /&gt;
※イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示予定の作品（一部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《一力　祇園》1955–1965年&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《御幣　八坂神社》1955–1965年&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《傘の間　輪違屋　島原》1955–1965年&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《菊の門　東本願寺》1955–1962年&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《関守石　聚光院》1955–1965年&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《切り柄杓》1971年以前&lt;br /&gt;
　写真：岩宮武二　©IWAMIYA Aya&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>広瀬すずさんとラグビー選手6名が七福神に変身！？ 「お正月を写そう♪2020 ラグビー七福神・音チェキ」篇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912245224</link>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を写そう♪2020 ラグビー七福神・音チェキ」篇を、12月28日（土）より全国にて放映いたします。 今回は、お...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/12/26&lt;br /&gt;


富士フイルム&lt;br /&gt;


広瀬すずさんとラグビー選手6名が七福神に変身！？&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2020 ラグビー七福神・音チェキ」篇&lt;br /&gt;
～12月28日（土）から全国で放映開始～&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、お正月の風物詩としてお馴染みのTVCM「お正月を写そう♪2020 ラグビー七福神・音チェキ」篇を、12月28日（土）より全国にて放映いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、お正月のある日、広瀬すずさんの家に松島幸太朗選手ら6名のラグビー選手が訪問。&lt;br /&gt;
ラグビーのスクラムを組んだかと思うと、いきなり七福神に変身した選手達が、ラグビーボールの代わりにラインアウトで鯛を捕まえたり、鏡餅の上にみかんを持ってトライするなど迫力満点のパフォーマンスを次々と披露します。最後は弁財天に扮した広瀬さんも加わり、「ラグビー七福神」が完成。チェキで撮影した写真に七福神の音声を入れた“音チェキプリント”を商店街で配り歩くというユニークなストーリーを通じて、“音チェキ”「instax mini LiPlay（インスタックス ミニ リプレイ）」の魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ラグビー七福神・音チェキ　特設サイト】&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://instax.jp/otocheki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://instax.jp/otocheki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■“音チェキ”「instax mini LiPlay（インスタックス　ミニ　リプレイ）」について&lt;br /&gt;
“音チェキ”「instax mini LiPlay」は、カメラ背面のLCDモニターを見ながら撮影し、お気に入りの写真を選んでプリントできるハイブリッドインスタントカメラです。カメラに備えた録音機能により最大10秒間の音声を録音でき、その音声をQRコード※1化して、撮影画像と一緒にチェキプリントにできる「サウンド機能」※2を搭載しています。プリントされたQRコードをスマホで読み取ると、音声を再生することができます。さらに、スマホで撮影した写真もチェキプリントに出力できる「ダイレクトプリント機能」※2も搭載し、さまざまなシーンでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1 ：QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。&lt;br /&gt;
※2 ：「サウンド機能」「ダイレクトプリント機能」の利用には、スマホ専用アプリ「instax mini LiPlay」のダウンロード（無料）が必要です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
■TV-CMについて&lt;br /&gt;
「お正月を写そう2020♪ラグビー七福神・音チェキ」篇には、当社のイメージキャラクターを務める&lt;br /&gt;
広瀬すずさんに加え、ラグビーの松島幸太朗選手、流大選手、レメキロマノラヴァ選手、具智元選手、トンプソンルーク選手、ジェームス・ムーア選手の6名が登場。古来より縁起物の象徴である七福神をモチーフにした「ラグビー七福神（広瀬さん＝弁財天、松島選手＝大黒天、流選手＝恵比寿、レメキ選手＝毘沙門天、具選手＝布袋、トンプソン選手＝寿老人、ジェームス選手＝福禄寿）」に変身し、年末年始恒例のTVCMシリーズに大きな“福”を呼び込みます。七福神に変装してラグビーボールの代わりにラインアウトで鯛を捕まえたり、鏡餅の上にみかんを持ってトライするなど、選手たちが繰り広げるダイナミックかつコミカルなプレーは必見です。さらに、「ラグビー七福神」の音チェキプリントを手に、みんなで“福”を配りに出かけたお正月の商店街では、具選手がとあるハプニング（？）に遭遇。「ラグビー七福神」を前に、興奮する女性から掛けられた意外な言葉とは‥‥！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「七福神」の音チェキプリントがもらえるキャンペーン&lt;br /&gt;
①『七福神の音チェキプリント』をプレゼント！&lt;br /&gt;
「instax mini LiPlay」をご購入いただき、キャッシュバックキャンペーンにお申込みの方もれなく全員　に、七福神の音声メッセージ入り音チェキプリントをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②『七福神の“直筆サイン入り”音チェキプリント7枚セット』をプレゼント！&lt;br /&gt;
Instagram※3で「音チェキ」に関する投稿をしていただいた方の中から、抽選で7名様に、七福神の&lt;br /&gt;
“直筆サイン”＆音声メッセージ入りの音チェキプリント7枚セットをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜応募期間＞2019年12月27日（金）～2020年1月31日（金）&lt;br /&gt;
＜応募方法＞特設サイト（&lt;a href=&quot;https://instax.jp/otocheki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://instax.jp/otocheki/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※3：Instagramは、Instagram, Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
■撮影エピソード  &lt;br /&gt;
◇選手たちの自然な反応を引き出す感情のこもったお芝居&lt;br /&gt;
CMの冒頭、庭でスクラムを組む選手たちに声をかけるシーンでは、監督から「年下の男の子を相手にしているようなニュアンスで」という指示を受けた広瀬さんのお芝居に、監督も「最高ですね」とにっこり。お正月らしい華やかな装いの着物姿は、このカットのみということで、「あれ…もう終わりですか？」と呟いた広瀬さん。名残惜しそうな表情で、次の衣装の着替えに向かいました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇広瀬 弁財天と、トンプソン 寿老人・ジェームス 福禄寿の身長差は40cm以上！&lt;br /&gt;
現場で初めて顔を合わせた際、「やっぱり皆さん、大きいですね」と目を丸くしながら、選手たちを見&lt;br /&gt;
上げていた広瀬さん。中でも、寿老人役のトンプソン選手と、福禄寿役のジェームス選手とは、衣装の帽子や異様に長い頭の特殊メイクもあり、40cm以上の身長差がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇一番人気は、笑顔と大きなお腹が印象的な布袋に扮する具選手&lt;br /&gt;
「ディテールが素晴らしい！」「カッコいい！」と、選手たちにも大好評だった「七福神」の衣装。最初は&lt;br /&gt;
慣れない撮影に緊張の面持ちを浮かべる選手もいましたが、お互いに特殊メイクのひげを触り合ったり、小槌やうちわ、宝棒といったそれぞれの持ち物を手に取ったりして、あれこれ会話しているうちに、すっかり表情も自然体に。そんな中、選手たちから一番人気（？）だったのが、布袋を演じた具選手。つるりとした坊主頭や大きなお腹、長く伸びた福耳を次々と周りに撫でられて、楽しそうに笑っている姿はまさに、笑顔が特長的な布袋そのものといった感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇普段やらないプレーにも積極的に挑戦！童心に帰ってラグビーを楽しむ選手たち&lt;br /&gt;
流選手がジャンパーを務めたラインアウト、松島選手、レメキ選手らも加わったスクラムなど、本来のポジションとは違うため、ここでしか見られないパフォーマンスがご覧いただけます。実際の試合ではなかなか体験できないプレーに加え、キャッチするのはボールではなく「鯛」、着ているのはユニフォームではなく「七福神の衣装」といったコミカルな要素も相まって、選手たちは終始楽しみながら、和気あいあいと撮影に臨んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇松島選手の華麗なダイビングトライに視線釘付け！&lt;br /&gt;
今回の撮影中、現場が最も盛り上がったのが、大きなみかんを抱えた松島選手が鏡餅の上にトライを決めるシーン。高い身体能力を誇る松島選手は、ファーストカットから華麗なダイブを披露し、ピタリと目的地に会心のトライを決めてみせると、周りのスタッフから大きな拍手が沸き起こりました。ところが、ここで監督から「あまりにも満面の笑みなので、もう少し抑えた感じでお願いします」という思わぬリクエストが。笑顔が素敵すぎるというまさかのNGに、一発OKを確信していた松島選手も照れくさそうに微笑んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇チームワークのお芝居は順調も、声だけの単独収録に大苦戦&lt;br /&gt;
味方同士の強い絆が勝利の重要な鍵を握る、ラグビー界の超一流選手が揃っただけに、全員同じタイミングでカメラに視線を送るシーンなど、チームワークが求められる撮影では、毎回絶妙の演技を披露していた皆さん。時には一発OKも出るほど、スムーズに撮影が進む中、多くの選手たちが苦労していたのが、セリフや掛け声などの音だけを単独で録音する「オンリー録り」です。現場がシーンと静まり返る緊張する状況で、「じゃあ、変身！」、「松島 大黒天です」などのコミカルなセリフを言うのは相当ハードルが高かったらしく、途中で本人が笑ってしまい、周りの選手が思わず吹き出してしまう場面もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「お正月を写そう♪2020ラグビー七福神・音チェキ」篇 メイキングムービー】&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0jDx84l7aDI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/0jDx84l7aDI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
■広瀬すずさん/松島幸太朗選手/流大選手/レメキロマノラヴァ選手/具智元選手/&lt;br /&gt;
トンプソンルーク選手/ジェームス・ムーア選手インタビュー&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
――「お正月を写そう♪2020」CM撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：皆さん大きいなぁというのが率直な感想です。一緒に撮影できて嬉しかったですし、今までとまた違った空気感があって楽しい現場でした。&lt;br /&gt;
【松島選手】：撮影中からとても楽しくて、充実した時間だったなと思います。ああいう感じのトライはあまりやらないので、出来上がりが楽しみです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【流選手】：本当に貴重な体験で、すごく楽しかったです。正月はテレビにかじりつきたいと思います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;【レメキ選手】：広瀬さんがめっちゃキレイで、ご一緒できて本当に良かったです。&lt;br /&gt;
【具選手】：初めてのCM撮影ですごく緊張しましたが、すごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
【トンプソン選手】：ちょっと恥ずかしかったけど、すごく楽しかったです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ジェームス選手】：楽しかったです。有名人との撮影なので、ちょっと緊張しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「ラグビー七福神」の衣装は、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：私は毎年、最後までお着物で撮影していることが多いのですが、今回は弁財天の衣装の方が長かったです。可愛いデザインだったので、ずっと気分が上がったまま、新鮮な気持ちで撮影できました。&lt;br /&gt;
【レメキ選手】：みんなカッコ良かったですね。&lt;br /&gt;
【流選手】：松島選手の大黒天がすごく似合っていました。&lt;br /&gt;
【松島選手】：流選手の恵比寿のひげがお似合いだったので、これからも生やしたらいいんじゃないかなと思います（笑）。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ちなみに、布袋の具選手のお腹のところは、ご自身の素肌ですか？&lt;br /&gt;
【具選手】：いえ、違います。中にもう一個ありますよ（笑）。こういう衣装とかも人生であまり着る機会がないので、楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――寿老人のトンプソン選手もお似合いでした。&lt;br /&gt;
【トンプソン選手】：えっ、おじいちゃんってこと？（笑）。ちょっと暑かったけど、ディテールが本当に素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――2020年の抱負をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：今年は今まで経験したことがない、いろいろな作品に出会った一年だったので、来年もまた新しいことにたくさん挑戦してみたいです。あと、今年は初めて舞台をやらせていただいて、自分の中でお芝居に対しての感覚とか、考え方とかがガラッと変わったので、そこで学んだことをアウトプットする機会があったらいいなと思います。&lt;br /&gt;
【松島選手】：しっかりレベルアップできるよう、2020年もどんどんチャレンジしていきたいと思います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【流選手】：2019年は本当に良い年になりましたが、2020年はさらに良い年にするために、努力を怠らず頑張っていきたいと思います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【レメキ選手】：来年も怪我なく、ラグビー人生の中で一番いいパフォーマンスを出したいと思います。&lt;br /&gt;
【具選手】：2019年も良い年だったんですけど、2020年も怪我なく、2019年よりもいいパフォーマンスができるように準備していきたいです。&lt;br /&gt;
【トンプソン選手】：2020年はラグビーを引退する年で、セカンドキャリアが始まります。ビッグチェンジでちょっと心配だけど、とても楽しみにしています。 &lt;br /&gt;
【ジェームス選手】：ラグビーがもっと上手くなって、日本のチームのためにもっと頑張るので、応援よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――CMをご覧になる視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：今回のCMは私たちが七福神となって福を配る、とってもおめでたいCMになっています。私とラグビー選手の皆さんの衣装にも注目していただきたいです。皆さんもチェキで、楽しいお正月をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
【広瀬 すず】　　　　　　 1998年6月19日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
【トンプソンルーク】 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1981年4月16日生まれ／196cm・110kg／ニュージーランド出身&lt;br /&gt;
【レメキロマノラヴァ】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1989年1月20日生まれ／177cm・92kg／ニュージーランド出身&lt;br /&gt;
【流 大】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1992年9月4日生まれ／166cm・71kg／福岡県出身&lt;br /&gt;
【松島 幸太朗】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1993年2月26日生まれ／178cm・87kg／南アフリカ出身 &lt;br /&gt;
【ジェームス・ムーア】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1993年6月11日生まれ／195cm・102kg／オーストラリア出身&lt;br /&gt;
【具 智元】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1994年7月20日生まれ／184cm・122kg／韓国出身 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル　　 ：「お正月を写そう♪2020 ラグビー七福神・音チェキ」篇 （30秒）　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
放映開始日 　： 2019年12月28日（土）&lt;br /&gt;
放送地域　　 ： 全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　　　　　佐々木 宏（連）&lt;br /&gt;
企画・コピー　　　　　　　　　　　　福里 真一（ワンスカイ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー　　　　　　　　　玖島 裕（トレードマーク）&lt;br /&gt;
アートディレクター　　　　　　　　　浜辺 明弘（WATCH）&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　　若生 秀人（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;直井 莉子、寺田 衛、平井 裕太（ギークピクチュアズ）&lt;br /&gt;
ディレクター　　　　　　　　　　　　平田 大輔（OND°）&lt;br /&gt;
撮影　　　　　　　　　　　　　　　　秋田 浩司（TFC+）&lt;br /&gt;
照明　　　　　　　　　　　　　　　　松本 英治(フリー)&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　　　　　　秋葉 悦子（Art Labo）&lt;br /&gt;
スタイリスト　　　　　　　　　　　　大嶋 敦子（きものパルワ）・宇都宮 いく子（メイドレーンレビュー）&lt;br /&gt;
ヘアメイク　　　　　　　　　　　　　小西 神士(Band)・山崎 聡(シルフ)&lt;br /&gt;
特殊造形　　　　　　　　　　　　　　江川 悦子・神田 文裕(メイクアップディメンションズ)&lt;br /&gt;
コーディネーター　　　　　　　　　　渡辺 一幸(NEGO-TI)&lt;br /&gt;
音楽　　　　　　　　　　　　　　　　緑川 徹(メロディーパンチ)&lt;br /&gt;
クッキング　　　　　　　　　　　　　宮田 清美(フリー)&lt;br /&gt;
キャスティング　　　　　　　　　　　海本 剛作・若穂囲 雅(電通ｷｬｽﾃｨﾝｸﾞｱﾝﾄﾞｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄ) 　高久 明子(コパン)&lt;br /&gt;
オフラインエディター　　　　　　　　明石 風太(ＳＴＵＤ)&lt;br /&gt;
オンラインエディター　　　　　　　　橋本 祥文(十十)ｓ&lt;br /&gt;
MAミキサー　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;安達 識(フリー)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「小林 修 写真展　司馬遼太郎『街道をゆく』の視点 歩いた風土、見抜いた時代」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908069490</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2019年11月1日（金）から20日（水）まで、作家・司馬遼太郎の世界を撮り続けている小林 修 氏の写真展を開催いたします。 　小林 修...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
「小林 修 写真展　司馬遼太郎『街道をゆく』の視点&lt;br /&gt;
歩いた風土、見抜いた時代」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2019年11月1日（金）から20日（水）まで、作家・司馬遼太郎の世界を撮り続けている小林 修 氏の写真展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小林 修 氏は「週刊朝日」の人気連載「司馬遼太郎シリーズ」の写真を13年にわたり担当し、作家・司馬遼太郎の作品世界を写真で表現しつづけているカメラマンです。小林氏は生前の司馬氏に会うことはありませんでしたが、司馬氏の連載『街道をゆく』の最後の担当であった村井重俊氏とともに司馬作品ゆかりの地を取材し、その原風景を写真で表現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『街道をゆく』は1971年から、司馬氏が亡くなる1996年まで、25年にわたり「週刊朝日」に連載された司馬氏のライフワークともいえる、紀行文学の名著です。日本人はどこから来たのか、日本はどのような歴史を辿ってきたのか、その文化の源流はどこにあるのか。司馬氏の歴史と風土を訪ね歩く旅は、国内は北海道から沖縄、さらに海を越えて、アイルランドやオランダ、モンゴルなどにまでおよびました。同作の中で、司馬氏の思索は時空を自在に行き交い、時代を鋭く見抜き、また『国盗り物語』や『竜馬がゆく』『燃えよ剣』『坂の上の雲』など小説作品の世界とも有機的なつながりを見せます。司馬文学のエッセンスが凝縮されている『街道をゆく』は、小林氏の撮影でも大きな手掛かりとなっているといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、小林氏が長年にわたり撮り重ねてきた膨大な写真群の中から『街道をゆく』をテーマに厳選した約90点を展示いたします。『街道をゆく』文庫版の表紙や、「週刊 司馬遼太郎」シリーズで多くの人に親しまれてきた作品の数々を「宗教」や「言葉」など、さまざまな切り口で再構成し、新たに制作した銀塩プリントで展観いたします。感覚を研ぎ澄ませ、現代の風景の中に司馬作品の世界が立ち上がる瞬間を、明快に、そして繊細にとらえた写真群は、時代を超え、司馬文学の世界をいきいきと今日によみがえらせるものです。小林氏の視点が、司馬氏の視点に重なる瞬間、その精神までをも浮かび上がらせる写真たちが、司馬作品の世界にもう一つの扉を開くことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今なお不動の人気を誇る作家・司馬遼太郎の世界、そして、写真が生み出す『街道をゆく』の新たな魅力を、どうぞご堪能ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※司馬遼太郎の「遼」は、正式には「二点しんにょう」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●小林 修（こばやし・おさむ）&lt;br /&gt;
1966年、群馬県に生まれる。1990年、立教大学英米文学科卒業。同年、朝日新聞社に入社。出版写真部で「アサヒグラフ」「週刊朝日」などの撮影を担当。主な展覧会に「司馬遼太郎さんの歩いた道」展（画家・安野光雅氏との二人展、新宿紀伊國屋書店・丸善丸の内店・桑原史成写真美術館、2007年）、「小林 修 写真展 司馬遼太郎の世界」（朝日新聞東京本社2階コンコースギャラリー、2018年）など。2003年、2017年、2018年、日本雑誌写真記者会賞大賞を受賞。現在、朝日新聞出版写真部長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　　「小林 修 写真展　司馬遼太郎『街道をゆく』の視点 歩いた風土、見抜いた時代」&lt;br /&gt;
開催期間：2019年11月1日（金）–20日（水）&lt;br /&gt;
　　　　　10:00–19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350　&lt;br /&gt;
　　　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数：約90点（予定）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：公益財団法人 司馬遼太郎記念財団&lt;br /&gt;
協力：株式会社朝日新聞出版、週刊朝日編集部&lt;br /&gt;
監修：村井重俊（週刊朝日編集委員）&lt;br /&gt;
後援：港区教育委員会&lt;br /&gt;
企画：株式会社フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】トークショー&lt;br /&gt;
小林 修 氏と村井重俊氏（週刊朝日編集委員、元『街道をゆく』担当）が「司馬遼太郎シリーズ」の撮影秘話や取材エピソードを語ります。&lt;br /&gt;
日時：2019年11月9日（土）13:00開場／13:30開演（15:00終演予定）&lt;br /&gt;
　　　2019年11月10日（日）13:00開場／13:30開演（15:00終演予定）&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）2階 特設会場&lt;br /&gt;
※参加無料、事前申込制。&lt;br /&gt;
※詳細・お申込方法は、10月上旬にフジフイルム スクエア ホームページ（&lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;）にてご案内いたします。&lt;br /&gt;
※イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 巡回展開催&lt;br /&gt;
会場：富士フイルムフォトサロン 大阪&lt;br /&gt;
開催期間：2020年4月3日（金）–22日（水）&lt;br /&gt;
併催イベント：トークショー開催予定（日程未定） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示予定の作品（一部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白鬚神社（滋賀県高島市）&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒崎教会（長崎市上黒崎町）&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンゴル・ゴビ砂漠&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良・若草山&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大赤門&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朽木（滋賀県高島市）&lt;br /&gt;
写真：小林 修（朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ジェリー状先行美容液「ASTALIFT JELLY AQUARYSTA」2019年秋　新TVCM放映</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910152110</link>
        <pubDate>Wed, 16 Oct 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、エイジングケア（*3）を目的としたスキンケアシリーズ「ASTALIFT（アスタリフト）」のジェリー状先行美容液「ASTALIFT JELLY AQUARY...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月16日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


～サイエンスに裏付けられた機能性化粧品「アスタリフト」～&lt;br /&gt;
独自のナノテクノロジーで世界最小（*1）20nmに極小化した&lt;br /&gt;
「Wヒト型ナノセラミド」（*2）を配合&lt;br /&gt;
ジェリー状先行美容液&lt;br /&gt;
「ASTALIFT JELLY AQUARYSTA(アスタリフト ジェリー アクアリスタ)」&lt;br /&gt;
2019年秋　新ＴＶＣＭ放映のご案内&lt;br /&gt;
●10月26日（土）より放映開始●&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、エイジングケア（*3）を目的としたスキンケアシリーズ「ASTALIFT（アスタリフト）」のジェリー状先行美容液「ASTALIFT JELLY AQUARYSTA（アスタリフト ジェリー アクアリスタ）」の新TVCMアスタリフト「変化する人」篇（15秒/30秒）を、10月26日(土)から全国で放映いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスタリフト「変化する人」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」は、肌に存在するセラミドと同じ構造をし、肌への親和性が高い2種類の「ヒト型セラミド」（*2）を独自技術で世界最小(*1)の20nmにナノ分散し、浸透力（*4）を高めて（*5）配合したジェリー状先行美容液です。その効果実感から、発売以来、アスタリフトのメインアイテムとして、多くのお客さまにご好評をいただいています。&lt;br /&gt;
　本製品は2019年9月に、独自成分「Wヒト型ナノセラミド」（*2）を増量、新たに「アセンヤクエキス(*2)を配合し、リニューアルをいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新TVCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　：アスタリフト 「変化する人」篇（15秒/30秒）&lt;br /&gt;
出　　演　：高橋 マリ子&lt;br /&gt;
撮影時期　：2019年9月&lt;br /&gt;
放映開始日：10月26日(土)&lt;br /&gt;
放送地域　：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TVCMのストーリー・みどころ&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
　「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」の保湿機能と質感をイメージするような、みずみずしい真紅のしずくが、ゆっくりとしたたります。そのしずくは微粒子となって女性の肌のすみずみまで素早く浸透します。「ASTALIFTのセラミドは、人の細胞の1000分の1。」「その小ささは、より確かな浸透を目指して生まれた。」とナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
独自の保湿成分である「世界最小Wヒト型ナノセラミド」の文字が画面に映り、その背景に水の波紋が広がります。水の奥から誕生したかのように「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」が現れ、水面に浮き上がります。ジェリーのテクスチャーを模したイメージカットから「密度が変わる（*6）。土台が変わる。（*7）」というコピーが画面にインポーズされると、次の画面は一転、朝の陽ざしが差し込むように明るくなり、「翌朝感じる幸せ。」「ハリとうるおいで満たされた肌へ。」とナレーションが入ります。モデルの女性は視線を上げて、充実感のある表情を見せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【みどころ】&lt;br /&gt;
　「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」の高い機能性をお伝えするために制作したこのTVCMでは、アーティストの中山晃子さんによる「Alive Painting（アライブ　ペインティング）」の手法を取り入れ、微粒子がモデルの女性の肌に降り注がれ浸透していくイメージを、美しい色彩と繊細な動きによりドラマチックに描きました。また、ブランドカラーである赤を基調に、水面に落ちるしずくや水のゆらぎのカットを撮影することで、ジェリー状の製品のみずみずしい質感と保湿効果を伝えています。&lt;br /&gt;
　本作品を通じて製品特長を表現するとともに、アスタリフトシリーズが、富士フイルムの技術力が生んだ「ナノテクノロジーによる浸透力（*4）」を強みとする「サイエンスに裏付けられた機能性化粧品」であることをお伝えいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アスタリフト ジェリー アクアリスタ 「変化する人」篇（30秒）&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
CD：高柳 謙介（電通）&lt;br /&gt;
CW / PL：檀上 真里奈（電通）&lt;br /&gt;
AD：河野 智（電通）&lt;br /&gt;
CP：近田 理英（電通）&lt;br /&gt;
Pr：伊達 優（東北新社）&lt;br /&gt;
PM：早津 直輝（東北新社）&lt;br /&gt;
演出：近藤 正之（OND°）&lt;br /&gt;
撮影：佐藤 匡(TOKYO)&lt;br /&gt;
照明：小林 洸星&lt;br /&gt;
仕掛け：茅沼 光明(GIVS)&lt;br /&gt;
Alive Painting アーティスト：中山 晃子&lt;br /&gt;
CG：中島 勇(CONCEPT LAB)&lt;br /&gt;
MA：塚本 啓介(OMNIBUS JAPAN)&lt;br /&gt;
音楽：照井 淳也（Massive Music）&lt;br /&gt;
オフラインエディター：村岡 怜弥&lt;br /&gt;
オンラインエディター：太田 貴寛（khaki）&lt;br /&gt;
カラリスト：福田 康夫&lt;br /&gt;
スタイリスト：真島 海帆&lt;br /&gt;
ヘアメイク：千吉良 恵子（cheek one）&lt;br /&gt;
出演者：髙橋 マリ子&lt;br /&gt;
キャスティング：増田 恵子（Gambit）、尾高さち（Gambit）&lt;br /&gt;
広告会社：電通&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」製品概要&lt;br /&gt;
価格： 40g 本品 9,000円（税別）、レフィル 8,500円（税別）&lt;br /&gt;
　　　 60g 本品 12,000円（税別）、レフィル 11,400円（税別）&lt;br /&gt;
特長：ハリとうるおいに溢れた肌へと導くジェリー状先行美容液です。&lt;br /&gt;
世界最小（*1）20nmサイズの「ヒト型ナノセラミド」（*8）と「ヒト型ナノアシルセラミド」（*9）の2種類のセラミドを配合。従来よりも配合量を増やし保湿機能をさらに強化（*5）しました。植物由来成分「アセンヤクエキス」（*2）を新配合。このほか、「ナノアスタキサンチン」(*10)、「ナノリコピン」（*11）、「3種のコラーゲン」（*12）を配合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1　国内外論文、国内特許の自社調査結果。2019年10月1日時点。&lt;br /&gt;
*2　うるおい成分。&lt;br /&gt;
*3　保湿による年齢に応じたケアのこと。&lt;br /&gt;
*4　角層まで。&lt;br /&gt;
*5　当社比。&lt;br /&gt;
*6&amp;nbsp;&amp;nbsp;スキンケアの内容が充実すること。&lt;br /&gt;
*7&amp;nbsp;&amp;nbsp;当社比。「土台」とはしっかりとしたお手入れという意味。&lt;br /&gt;
*8&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;セラミドNP、AP（うるおい成分）。&lt;br /&gt;
*9&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;セラミドEOP（うるおい成分）。&lt;br /&gt;
*10&amp;nbsp;&amp;nbsp;ヘマトコッカスプルビアリス油（うるおい成分）。&lt;br /&gt;
*11&amp;nbsp;&amp;nbsp;トマト果実エキス（うるおい成分）。&lt;br /&gt;
*12&amp;nbsp;&amp;nbsp;アセチルヒドロキシプロリンを含む。うるおい成分。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/tamfUxps0aI/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「覚醒する写真たち」 今 道子 ＋ 佐藤時啓</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906247830</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年9月1日（日）から12月27日（金）まで、異色の写真家と呼ばれた二人のアーティスト、今 道子と佐藤時啓の作品展を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
「覚醒する写真たち」 今 道子 ＋ 佐藤時啓&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年9月1日（日）から12月27日（金）まで、異色の写真家と呼ばれた二人のアーティスト、今 道子と佐藤時啓の作品展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フランスで発明された写真術が日本に渡来したのは1848年のこと。以来、日本では独自の写真文化が形成されてきました。日本の写真表現が熟成するのは1960年から70年代。そして、80年代には写真専門の美術館やギャラリーが設立され、80年代後半になると、現代美術でも写真を使った作品が注目を集めるようになります。この頃に異色の写真家として登場したのが、今 道子と佐藤時啓です。二人は現在も国内外で広く活躍し、美術と写真の両方面から高く評価されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今 道子(1955– )は、創形美術学校で版画を学んだのち写真に転じ、1985年から本格的な作家活動に入りました。野菜や魚、果物といった食物、帽子やハイヒールなどの素材を緻密に組み合わせたオブジェを制作し、自ら撮影して印画紙に焼き付ける独自のスタイルは他に類を見ません。作家のイマジネーションを具現化した特異なオブジェは見る者を刺激し、代表作〈EAT〉に象徴される奇妙で魅惑的な作品は、現在さらなる進化を遂げています。&lt;br /&gt;
　佐藤時啓(1957– )は、東京芸術大学美術学部および同大学大学院で彫刻を学んだのち、1986年に彫刻の制作から写真に転じました。作家自身がペンライトや鏡を持ってカメラの前で動き回り、長時間露光でその光の痕跡や空間をとらえた代表作〈光－呼吸〉のシリーズをはじめ、その創作活動は一貫して写真の原理を追究しています。佐藤の好奇心と実験精神に満ちた作品は、現在も新たな技術を取り入れながら進化し続け、とどまるところを知りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　二人に共通しているのは、写真以外の美術から写真表現に行き着いたこと、三次元のオブジェや身体的運動を印画紙という二次元に完結させていること、写真芸術として認められるプリント作品を最終形態としていることです。両者の表現は、ともに限りなくアートに近い写真作品でありながら、反比例するように写真の原理や本質に近づいていきます。独自の方法で写真の真髄を精製していく創作行為は、まさに「写真の錬金術」というべきものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、第1部では今 道子、第2部では佐藤時啓を特集し、それぞれ初期から現在までの作品を集約して展示します。唯一無二の方法で写真を追究し続ける“写真の錬金術師” 、今 道子と佐藤時啓。デジタル写真が圧倒的な位置を占め、写真表現がますます複雑化、多様化している今日、二人の写真作品から「写真とは何か」を再考する試みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●今 道子（こん・みちこ／1955– )&lt;br /&gt;
1955年、神奈川県鎌倉市に生まれる。創形美術学校版画科卒業後、東京写真専門学校にて写真を学ぶ。1985年の個展「静物」より本格的な作家活動を開始。1987年、第3回東川賞新人作家賞受賞。1991年、個展「EAT Recent Works」（フォト・ギャラリー・インターナショナル［現PGI］、東京、1990年）にて、第16回木村伊兵衛写真賞を受賞。国内外で個展を多数開催、グループ展にも多数参加。東京国立近代美術館、東京都写真美術館、シカゴ美術館、ヒューストン美術館、ヴァン・ゴッホ美術館などに作品が収蔵されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●佐藤時啓（さとう・ときひろ／1957– )&lt;br /&gt;
1957年、山形県酒田市に生まれる。1981年、東京芸術大学美術学部彫刻科卒業。1983年、同大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。1990年、第6回東川賞新人作家賞受賞。1993年、メルセデス・ベンツ・アート・スコープ賞受賞によりフランス滞在。1994年、文化庁在外研修員としてイギリス滞在。2015年、第65回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。国内外で個展を多数開催、グループ展にも多数参加。東京都写真美術館、埼玉県立近代美術館、シカゴ美術館、ヒューストン美術館などに作品が収蔵されている。現在、東京芸術大学美術学部先端芸術表現科教授。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　「覚醒する写真たち」 今 道子＋佐藤時啓&lt;br /&gt;
　　　　　Part 1　今 道子「蘇生するものたち」&lt;br /&gt;
　　　　　Part 2　佐藤時啓「呼吸する光たち」&lt;br /&gt;
開催期間：Part 1　今 道子「蘇生するものたち」&amp;nbsp;&amp;nbsp;2019年9月 1日（日）－10月29日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　Part 2　佐藤時啓「呼吸する光たち」　2019年10月30日（水）－12月27日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　10:00–19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア） 写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数：各回 約20点（予定）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
協力：PGI&lt;br /&gt;
後援：港区教育委員会&lt;br /&gt;
企画：フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
写真家・今 道子氏と佐藤時啓氏が、自身の作品と制作過程、現在の活動について語ります。&lt;br /&gt;
Part 1　今 道子「蘇生するものたち」&lt;br /&gt;
● 今 道子 氏によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
日時：2019年9月28日（土）14:00–／16:00–&lt;br /&gt;
　　　2019年10月19日（土）14:00–／16:00–&lt;br /&gt;
　　　各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
Part 2　佐藤時啓「呼吸する光たち」&lt;br /&gt;
●佐藤時啓 氏によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
日時：2019年11月16日（土）14:00–／16:00–&lt;br /&gt;
　　　2019年12月14日（土）14:00–／16:00–&lt;br /&gt;
　　　各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
会場：写真展会場内&lt;br /&gt;
※座席はございません。※参加無料、申し込み不要。&lt;br /&gt;
※イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示予定の作品（一部）&lt;br /&gt;
Part 1　今 道子「蘇生するものたち」&lt;br /&gt;
2019年9月1日（日）–10月29日（火）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《タコ＋メロン》 1989年&lt;br /&gt;
　　写真：今 道子　©Michiko Kon, Courtesy of PGI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《鮭＋蝶＋ハイヒール》 1987年&lt;br /&gt;
　　写真：今 道子　©Michiko Kon, Courtesy of PGI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《潤目鰯＋シルクハット》 1994年&lt;br /&gt;
　　写真：今 道子　©Michiko Kon, Courtesy of PGI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《赤い燕尾服》 1994年&lt;br /&gt;
　　写真：今 道子　©Michiko Kon, Courtesy of PGI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Part 2　佐藤時啓「呼吸する光たち」&lt;br /&gt;
2019年10月30日（水）–12月27日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《#275 Koto-ku Aomi》 1996年　シリーズ〈光－呼吸〉より&lt;br /&gt;
　　写真：佐藤時啓　©Tokihiro Sato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《#1》 1988年　シリーズ〈光－呼吸〉より&lt;br /&gt;
　　写真：佐藤時啓　©Tokihiro Sato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《#323 Yotsukura》 1996年&lt;br /&gt;
　　シリーズ〈光－呼吸〉より&lt;br /&gt;
　　写真：佐藤時啓　©Tokihiro Sato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《#223 Flag of the European Union, Berlin》 1994年&lt;br /&gt;
　　シリーズ〈光－呼吸〉より&lt;br /&gt;
　　写真：佐藤時啓　©Tokihiro Sato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201906247830/_prw_PI1im_q5nVjC06.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞夏休み特別イベント【生物がつくる形のふしぎ】写真展「放散虫(ほうさんちゅう)」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907228941</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）は、2019年8月9日（金）～ 8月22日（木）まで、夏休み特別イベント【生物がつくる形のふしぎ】と題して、写真展「放散虫」を開催いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


夏休み特別イベント【生物がつくる形のふしぎ】&lt;br /&gt;
写真展「放(ほう)散(さん)虫(ちゅう)」&lt;br /&gt;
～ 小さな ふしぎな 生き物の 形 ～&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）は、2019年8月9日（金）～ 8月22日（木）まで、夏休み特別イベント【生物がつくる形のふしぎ】と題して、写真展「放散虫」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　海をプカプカとただよう生き物「プランクトン」。そのなかに「放散虫」という生物がいます。全長は最大でも数ミリほどと小さく、単細胞の原生生物ですが、複雑で美しく、多様性があり、目を引くふしぎな形の「骨格」をもちます。&lt;br /&gt;
　また、我々ヒトをふくむ脊椎動物や一部の無脊椎動物の骨格は主な成分がリン酸カルシウムなのに対し、放散虫の骨格は、石英やガラス製品と同じ物質の二酸化ケイ素 (SiO₂)でできています。なぜこのような骨格をもつに至ったのか、進化のふしぎを感じざるを得ません。&lt;br /&gt;
　放散虫は、5億年前の地層からも化石が見つかっていて、地質時代を含めると1万種以上にもなります。まだ学名がついていないものも多くいます。この多様性も魅力で、これからの研究がたいへん期待されています。&lt;br /&gt;
　その形は昔から人々の心を引きつけてきました。ドイツの生物学者エルンスト・ヘッケル（1834～1919年）の描いた詳細なスケッチは有名で、今年はヘッケル没後100年にあたり、世界初※の写真絵本『ほうさんちゅう　ちいさな ふしぎな 生き物の かたち』も刊行される、放散虫にとって記念すべき年でもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展の見どころは、この驚くべき放散虫の骨格を、研究用に「電子顕微鏡」で撮影した写真です。骨格は1ミリにも満たない大きさですが、拡大することで肉眼では知り得ない世界が広がります。&lt;br /&gt;
　美しい大伸ばし写真プリントで、その「造形美」をあますところなく観賞できることでしょう。この写真は、1993年に潜水艇「しんかい6500」が、深度6,000メートルを超える海底から持ち帰った石より取り出した化石で、中生代白亜紀のものです。状態がたいへんよい、世界的にも貴重な資料です。放散虫をテーマにした写真展は、世界初※となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会場での体験イベントとして、生きている放散虫の映像を見たり、放散虫の立体模型に触れたり、骨格を顕微鏡で観察・スマートフォンで撮影することができます。また、小・中学生向けに配布する書き込み式リーフレット「放散虫～生物がつくる形のふしぎ」を読めば、展示内容への理解が深まり、自由研究にも役立つと考えます。さらに、子どもから大人まで楽しめる「切り紙で放散虫」の作り方リーフレットも配布いたします。様々な角度から、放散虫の世界を体感いただける展示です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会期中には、放散虫研究の第一人者、新潟大学教授・松岡篤先生による進化や飼育実験にまつわるお話、放散虫の世界に詳しい造形作家・横山隼氏による生物の形と造形についてのお話など、トークイベントも開催いたします。イベントの詳細や最新情報はウェブサイトでご案内いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　放散虫は、現在も世界中の海、もちろん身近な日本の海にもたくさんいます。こんな生き物がくらす世界がすぐ近くにあるという驚きを多くの方に知っていただき、自然がつくりあげた形やデザインの美しさを堪能していただくとともに、電子顕微鏡という技術にも触れて科学のおもしろさにときめいてもらえたらと願います。子どもたち一人ひとりが、この写真展から受けた衝撃は、生命の神秘、進化のふしぎに心を向けるきっかけとなるでしょう。&lt;br /&gt;
※ 2019年 新潟大学 形の科学研究センター 松岡篤教授 調査による&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
企画：STUDIO PORCUPINE (スタジオポーキュパイン) &lt;br /&gt;
後援：株式会社アリス館&lt;br /&gt;
協力：新潟大学・RC　GEAR (アールシーギア)・ミクロワールドサービス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、東京写真展　&lt;br /&gt;
　　タイトル：夏休み特別イベント【生物がつくる形のふしぎ】&lt;br /&gt;
　　写真展「放散虫」～ 小さな ふしぎな 生き物の 形 ～&lt;br /&gt;
　　写真提供：松岡篤（新潟大学　形の科学研究センター）&lt;br /&gt;
　　作品点数：約40点（予定）&lt;br /&gt;
　　開催期間：2019年8月9日（金）～8月22日（木）2週間・会期中無休&lt;br /&gt;
　　10:00～19:00（最終日は16:00まで、入館は終了10分前まで）&lt;br /&gt;
　　会場：フジフイルム スクエア（富士フイルムフォトサロン 東京　スペース２）&lt;br /&gt;
　　〒107-0052 東京都港区赤坂９丁目７番３号 （東京ミッドタウン・ウェスト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL：03-6271-3350（受付時間10:00～18:00）・WEB：&lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　入場料：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、東京イベント&lt;br /&gt;
　　内容：&lt;br /&gt;
　　(１) トークイベント　対象：大人から子供まで&lt;br /&gt;
　　①放散虫研究者・松岡篤先生のお話「科学者と考えよう - 生物が作るふしぎな形 - 」&lt;br /&gt;
　　8月10日（土）・11日（日）&lt;br /&gt;
　　※各日15:00～・約40分&lt;br /&gt;
　　②放散虫造形作家・横山隼氏のお話「生物の形と造形のおもしろさ」&lt;br /&gt;
　　8月9日（金）・11日（日）・13日（火）・15日（木）・17日（土）・19日（月）・21日（水）&lt;br /&gt;
　　※ 各日13:00～・約40分&lt;br /&gt;
　　(２) 自由研究用リーフレット配布　対象：小・中学生&lt;br /&gt;
　　①書き込み式「放散虫～生物がつくる形のふしぎ」&lt;br /&gt;
　　②「切り紙で放散虫」の作り方&lt;br /&gt;
　　8月9日（金）～22日（木）10:00～19:00（最終日16:00まで）※会期中随時 &lt;br /&gt;
　　会場：富士フイルムフォトサロン 東京　スペース２　写真展会場内&lt;br /&gt;
　　参加費：参加無料（申込不要）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、大阪巡回展：富士フイルムフォトサロン 大阪・9月13日（金）～9月19日（木）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00～19:00（最終日は14:00まで、入館は終了10分前まで）※入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 大阪イベント：富士フイルムフォトサロン 大阪　放散虫の専門家のお話 ※参加無料（申込不要）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;9月14日（土）15:00～約40分 (予定変更の可能性があります。WEBにてご確認ください)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●松岡　篤（まつおか　あつし）氏　プロフィール&lt;br /&gt;
1958年 兵庫県生まれ。アンモナイトの研究者を目指して大阪市立大学に入学。在学時に放散虫の研究が日本の地質の認識を大きく変えた「放散虫革命」に遭遇し、放散虫研究を開始する。プレートテクニクス分野の付加体研究で理学博士の学位取得。1987年 新潟大学講師に着任、助教授をへて2002年より教授。2014-2017年 国際放散虫研究者協会会長をつとめる。&lt;br /&gt;
新潟大学　&lt;a href=&quot;http://researchers.adm.niigata-u.ac.jp/html/526_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://researchers.adm.niigata-u.ac.jp/html/526_ja.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●横山　隼（よこやま　はやと）氏　プロフィール&lt;br /&gt;
生物造形作家、ジュエリーデザイナー。「手のひらの博物館」をコンセプトに、骨格をはじめとして、さまざまな生物の美しくて興味深い「造形」を銀細工にしている。その造形は「博物学」から見ても正確であることを目指し、複数の博物館の展示模型も製作している。放散虫の複雑で繊細な形に魅入られ、研究者とともに銀や樹脂を使って立体にしている。&lt;br /&gt;
RC　GEAR (アールシーギア)　&lt;a href=&quot;http://www.rcgear.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.rcgear.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●写真絵本『 ほうさんちゅう　ちいさな ふしぎな 生き物の かたち 』&lt;br /&gt;
2019年7月、アリス館より刊行&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.alicekan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.alicekan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
制作：STUDIO PORCUPINE (スタジオポーキュパイン)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.studio-porcupine.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.studio-porcupine.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 展示作品とタイトル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放散虫の骨格。 しんかい6500が持ち帰った石から作成したプレパラートを光学顕微鏡で撮影&lt;br /&gt;
（写真提供：ミクロワールドサービス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電子顕微鏡で撮影した芸術品のように美しい骨格の造形（ガラス質の骨格、主な成分は二酸化ケイ素）&lt;br /&gt;
（写真提供：松岡篤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 体験イベント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【見る】生きている放散虫の映像（イメージ写真提供：松岡篤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【触れる】横山隼氏制作のおよそ100倍の復元立体模型&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【観察・撮影】光学顕微鏡とスマートフォンを使って撮影&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【作る】お家で簡単にできる「切り紙で放散虫」の完成作品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 展示会場の様子は、ご自由に撮影いただけます。SNSなどに、ぜひ感想をご投稿ください。&lt;br /&gt;
なお、作品の１枚撮り（複写）・動画・他の来館者様の撮影はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 展示内容の詳細は、開催日の前月から富士フイルムホームページにて、ご案内しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201907228941/_prw_PI1im_txDUYhVk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞11人の写真家の物語。新たな時代、令和へ　平成・東京・スナップ LOVE</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904105271</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jun 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　31年間続いた平成が終わり、2019年5月、令和が幕を開けました。21世紀へと世紀の転換期を経験した平成は、写真にとっても未曽有の激流に身をさらされた時代でした。21世紀の声を聞くとともに本格的に突...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
11人の写真家の物語。新たな時代、令和へ&lt;br /&gt;
「平成・東京・スナップ LOVE」&lt;br /&gt;
Heisei - Tokyo - Snap Shot Love&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　31年間続いた平成が終わり、2019年5月、令和が幕を開けました。21世紀へと世紀の転換期を経験した平成は、写真にとっても未曽有の激流に身をさらされた時代でした。21世紀の声を聞くとともに本格的に突入したデジタル時代、さらにインターネット、スマートフォンの普及...写真を取り巻く状況は激変します。アナログ時代には想像もできなかった大量の画像が生み出されるようになり、写真そのものに対しての認識を根底から覆すような、大きな変化が生まれた時代でもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、 “平成”、“東京”、そして“スナップ”をキーワードに、さまざまな世代の写真家たちが平成の東京を舞台に生み出した写真作品、約100点を展示します。その時代のもっとも先鋭的な姿を提示しながら、すさまじい勢いで変貌を続ける都市・東京。人と街が織りなす瞬間のドラマが限りなく生まれる東京は、写真家にとって尽きないストーリーに満ちた劇場のような場所です。“スナップ写真”は、飛び立つ鳥などを銃で早撃ちする狩猟用語が語源ともいわれます。写真家の一瞬の心の動きとカメラが連動したときに生まれる“スナップ”を愛してやまない11人、それぞれの物語をご紹介します。&lt;br /&gt;
　都市に潜む人々の人間性を浮き彫りにする有元伸也、自由奔放な視線で東京を真正面からとらえるERIC、日記を綴るように街景をとらえる大西正、生まれ故郷でもある東京の下町を見つめ続ける大西みつぐ、都市の日常を軽快に提示するオカダキサラ、急激に姿を変えていく東京のスケッチを編んだ尾仲浩二、誰もいない東京をとらえ続けた中野正貴、変貌する都市を独自のモノクロ表現で提示する中藤毅彦、ハービー・山口が見つけた“幸せな瞬間”、日常風景の中に潜む空気と意識の間を絶妙にとらえる原美樹子、路上での人々との偶発的な出会いの高揚感をとらえる元田敬三。名手といわれるベテランから若手作家まで、展示する11人の写真家たちの作品は、街と人とカメラを通した11通りの対話でもあります。写真家の心が大きく動いた瞬間を写しとる“スナップ”は、見るものの日常にも新しい扉を開いてくれます。“スナップ”の魅力を感じていただき、新たな時代、令和へ思いをはせる写真展です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出展写真家】&lt;br /&gt;
有元伸也、ERIC、大西正、大西みつぐ、オカダキサラ、尾仲浩二、中野正貴、中藤毅彦、ハービー・山口、原美樹子、元田敬三（五十音順・敬称略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　　11人の写真家の物語。新たな時代、令和へ&lt;br /&gt;
　　　　　「平成・東京・スナップLOVE」&lt;br /&gt;
　　　　　Heisei - Tokyo - Snap Shot Love&lt;br /&gt;
開催期間：2019年6月21日（金）－7月10日（水）&lt;br /&gt;
　　　　　10:00－19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
　　　　　※ 富士フイルムフォトサロン 大阪に巡回展実施&lt;br /&gt;
　　　　　2019年7月26日（金）－8月7日（水）&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350　　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数：約100点（予定）&lt;br /&gt;
　※令和を迎えた5月以降に撮りおろした新作も展示予定。&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
　※企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
企画：コンタクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】&lt;br /&gt;
　プロを目指す方、作品づくりに取り組んでいる方、写真を学んでいる方など、幅広い皆様の作品を出展写真家・企画者が、少人数制で作品を講評する、“ポートフォリオレビュー”を開催いたします。最終選考にて優秀と評価された方の写真展を2020年春頃、東京・大阪会場のミニギャラリーで行います。（展示作品の制作費をフジフイルム スクエアが負担いたします。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. ポートフォリオレビュー　一次選考※1&lt;br /&gt;
　応募される方・レビュアー・関係者のみの出席、非公開で行います。&lt;br /&gt;
　応募無料・事前申込制（応募多数の場合は抽選）です。&lt;br /&gt;
　ポートフォリオレビュー参加者より一次選考を行い、数名を最終選考にノミネートします。&lt;br /&gt;
　■フジフイルム スクエア（東京）会場&lt;br /&gt;
　日時：（1）2019年6月22日（土）　14:00－17:00&lt;br /&gt;
　　　　（2）2019年6月30日（日）　14:00－17:00&lt;br /&gt;
　　　　（3）2019年7月 5日（金）　18:00－21:00&lt;br /&gt;
　■富士フイルムフォトサロン 大阪会場※2&lt;br /&gt;
　日時：2019年7月27日（土）　14:00－15:30 を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 公開最終選考会＆トークイベント※1&lt;br /&gt;
　一次選考でノミネートされた方の作品を対象に、公開最終選考会を行います。&lt;br /&gt;
　終了後、出展写真家らが“スナップ”について語るトークイベントを開催します。&lt;br /&gt;
　最終選考見学・トークイベントともに参加無料・事前申込制（先着順）です。&lt;br /&gt;
　■フジフイルム スクエア（東京）会場&lt;br /&gt;
　日時：2019年7月 7日（日）14:00－17:00&lt;br /&gt;
　■富士フイルムフォトサロン 大阪会場※2&lt;br /&gt;
　日時：2019年7月27日（土）15:30－17:00 を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　詳細・お申込方法は、決まり次第HP等で発表いたします。（4月25日頃を予定）&lt;br /&gt;
※2　大阪会場では1日で、一次選考、最終選考＆トークイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【展示予定の作品（一部）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大西みつぐ&lt;br /&gt;
江戸川区南小岩, ＜Wonderland＞より&lt;br /&gt;
©Mitsugu Onishi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尾仲浩二&lt;br /&gt;
Tokyo Candy Box No.00, 1999&lt;br /&gt;
©Koji Onaka&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中野正貴&lt;br /&gt;
TOKYO NOBODY Yoyogi, Shibuya-ku&lt;br /&gt;
May 2000　©Masataka Nakano&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原美樹子&lt;br /&gt;
Untitled, 1996&lt;br /&gt;
©Mikiko Hara&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元田敬三&lt;br /&gt;
＜轟・TODOROKI＞より, 2001年 新宿東口・東京&lt;br /&gt;
©Keizo Motoda&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201904105271/_prw_PI2im_78HUh002.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「明治に生きた“写真大尽” 鹿島清兵衛 物語」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903013743</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年6月1日（土）から8月31日（土）まで、明治期に活躍した写真家・鹿島清兵衛の写真展を開催いたします。本展は、“写...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


日本の近代写真を支えてしまった?! 波乱万丈の男がいた&lt;br /&gt;
FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
「明治に生きた“写真大尽” 鹿島清兵衛 物語」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年6月1日（土）から8月31日（土）まで、明治期に活躍した写真家・鹿島清兵衛の写真展を開催いたします。本展は、“写真大尽”として日本の写真界に大きく貢献した鹿島の生涯と功績を紹介する、本邦初の展覧会となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明治中期、裕福な環境に恵まれ、その半生と財産を写真に注ぎ込んだ男がいました。東京・霊厳島新川（現・中央区新川）にあった日本有数の酒問屋、鹿島屋の八代目鹿島清兵衛です。鹿島屋は、越後屋、大丸、白木屋と肩を並べる豪商だったといいます。八代目鹿島清兵衛は、先代が持っていた写真機を蔵で偶然見つけたのがきっかけで、写真にのめり込み、築地乾板製造所の設立や日本写真会の結成、大日本写真品評会の創立などに出資し、回り舞台やアーク灯が設備された豪華な写真館「玄鹿館」を開設するなど、自らの存在を数年間で世間に知らしめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“写真大尽”と呼ばれていたのは、明治20年代のことですが、特別注文した大型写真機で撮影した巨大写真やX線写真、マグネシウム閃光を使った夜間撮影など、当時としては前代未聞の写真制作に挑みます。それは、日本の写真界の発展に大きく貢献しましたが、そのころの破天荒な大盤振る舞いも当時の話題となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鹿島は、明治23（1890）年に、新橋「玉の家」の当時はまだ半玉だったぽん太をポスターのモデルとして起用し、それが縁で、後の人生を共に過ごすこととなります。明治29（1896）年には、乱費がもとで鹿島家と離縁され、以降、写真館の閉鎖や爆発事故による指の切断など、波乱に満ちた晩年をぽん太に支えられながら過ごしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展では、鹿島清兵衛の代表作である宮内省に献上された「富士」（複製）や、九代目市川団十郎が演じる歌舞伎十八番「暫」の舞台写真（複製）をはじめ、名妓と謳われたぽん太や、鹿島の弟・清三郎の愛妾おえんたちの妖艶な姿、絹布に焼き付けられた写真応用美術品などを一堂に展示し、鹿島の魅力に迫ります。単なる道楽を超え、日本の写真界に偉大な功績を残した鹿島清兵衛の豪壮な世界をどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●鹿島清兵衛（かじま・せいべい） 慶応2（1866）年－大正13（1924）年&lt;br /&gt;
大坂の酒問屋「鹿島屋」の当主鹿島清右衛門の次男・政之助として誕生。東京・新川（現・中央区新川）の鹿島屋本店の跡取り娘・乃婦（のぶ）と結婚し、八代目鹿島清兵衛となる。明治18(1885)年、浅草の写真師・今津正二郎を一日おきに家に呼び写真術を学ぶ。明治21(1888)年、小川一真、バルトンと共に築地乾板製造所を設立。翌年、日本写真会が結成され入会。明治26(1893)年、大日本写真品評会が創立され副会頭に就任。明治28(1895)年、木挽町（現・中央区銀座）に写真館「玄鹿館」を設立。館主を弟・清三郎とし美術陳列館を併設。同年、戸田氏共と日本幻燈会を創設。明治29(1896)年、大日本写真品評会でX線写真の公開実験に成功。翌年、英照皇太后御大葬を日本初の夜間屋外マグネシウム閃光で撮影。鹿島家に離縁された後は、玄鹿館を閉鎖。ぽん太を身請けし、京都で写真館を開くが失敗。数年後、東京の本郷座前に写真館「春木館」を開店。ある日、マグネシウムの爆発事故を起こし右の親指を切断。写真館を閉じ、三樹如月（みききさらぎ）の名で能の森田流の笛方となる。病没。享年58。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
「明治に生きた“写真大尽” 鹿島清兵衛 物語」&lt;br /&gt;
開催期間：2019年6月1日（土）－8月31日（土）&lt;br /&gt;
　　　　　10:00－19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア） 写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数：25点（予定）&lt;br /&gt;
　※ 展示作品の一部は複製です。&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
監修：井桜直美（古写真研究家）&lt;br /&gt;
協力：一般財団法人 日本カメラ財団&lt;br /&gt;
企画：フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
●井桜直美氏（古写真研究家、本展監修）によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
“写真大尽”鹿島清兵衛の生涯と作品について語ります。&lt;br /&gt;
日時：2019年6月29日（土）14:00－／16:00－&lt;br /&gt;
　　　2019年7月20日（土）14:00－／16:00－&lt;br /&gt;
　　　2019年8月10日（土）14:00－／16:00－&lt;br /&gt;
　　　各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
会場：写真展会場内&lt;br /&gt;
　※座席はございません。※参加無料、申し込み不要&lt;br /&gt;
　※イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
展示予定の作品（一部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぽん太」明治28（1895）年頃&lt;br /&gt;
撮影：鹿島清兵衛　鶏卵紙プリントに手彩色&lt;br /&gt;
富士フイルム株式会社蔵　※展示作品は複製&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぽん太とおえん」明治28(1895)年頃&lt;br /&gt;
撮影：鹿島清兵衛　鶏卵紙プリントに手彩色&lt;br /&gt;
個人蔵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「田子ノ浦より田子ノ浦橋と富士を望む」明治20年代(1887－1896)&lt;br /&gt;
撮影：鹿島清兵衛　鶏卵紙プリントに手彩色&lt;br /&gt;
日本カメラ博物館蔵　※展示作品は複製&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「王子 滝野川の紅葉」明治20年代(1887－1896)&lt;br /&gt;
撮影：鹿島清兵衛　鶏卵紙プリントに手彩色　&lt;br /&gt;
長崎大学附属図書館蔵　※展示作品は複製&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鶴の背中で笛を吹く女性」明治28－30(1895－1897)年頃 &lt;br /&gt;
撮影：鹿島清兵衛　鶏卵紙プリントに手彩色　&lt;br /&gt;
桜堂蔵　※展示作品は複製&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201903013743/_prw_PI5im_08gVnXN0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>過酷な日差しの中でも強く美しく輝く松田聖子さん、高畑充希さんに注目！ 2019年春新TVCM放映のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904024992</link>
        <pubDate>Wed, 03 Apr 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、シミや肌のくすみ（*3）などの肌悩みを持つ女性に向けた美白スキンケアシリーズ｢ASTALIFT　WHITE（アスタリフト ホワイト）｣の美白美容液「アスタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月3日&lt;br /&gt;


富士フイルム&lt;br /&gt;


過酷な日差しの中でも強く美しく輝く松田聖子さん、高畑充希さんに注目！&lt;br /&gt;
美白（*1）美容液「アスタリフト ホワイト エッセンス　インフィルト」（医薬部外品）（*2）、&lt;br /&gt;
高機能UVクリア美容液「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」、&lt;br /&gt;
2019年春　新ＴＶＣＭ放映のご案内&lt;br /&gt;
●4月6日(土)より全国で放映開始●&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、シミや肌のくすみ（*3）などの肌悩みを持つ女性に向けた美白スキンケアシリーズ｢ASTALIFT　WHITE（アスタリフト ホワイト）｣の美白美容液「アスタリフト ホワイト エッセンス　インフィルト」（医薬部外品）とアスタリフトブランドで最も紫外線カット効果が高い高機能UVクリア美容液「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」のTVCMを、4月6日(土)から全国で放映いたします。アスタリフト ホワイト「太陽とサボテン」篇と、アスタリフト D-UVクリア 「太陽とラクダ」篇の2篇を展開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスタリフト ホワイト エッセンス　インフィルト　「太陽とサボテン」篇　＜出演：松田聖子さん＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション　「太陽とラクダ」篇　＜出演：高畑充希さん＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「アスタリフト ホワイト エッセンス　インフィルト」（医薬部外品）は、「シミの骨(*4)」に着目した美白美容液です。美白有効成分「ビタミンC誘導体」に加え、新開発の「ナノライスクリア(*5)」や独自成分「ナノAMA（*6）」を配合し、美容効果（*7）をさらに強化しました。シミを根源から防ぎ（*1）、輝きとハリに満ちた、透明感のある肌へと導きます。&lt;br /&gt;
　また、「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」は最新の紫外線研究を活かして開発した「D－UVガード+（*8）」配合で肌の奥まで入り込む最長波紫外線「Deep紫外線」をしっかりカット（*9）します。顔の動きに合わせて伸縮する独自処方「ストレッチUVシールド（*10）」を採用し、肌に塗った日焼け止めに亀裂が生じるのを防ぎ、紫外線の侵入から美しく輝く肌を守ります。&lt;br /&gt;
　今回のTVCMでは、ブランドミューズとして、松田聖子さんと高畑充希さんが引き続き登場。お二人の強く、美しい素肌にご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TVCMのストーリー・みどころ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アスタリフト ホワイト「太陽とサボテン」篇　30秒/15秒＞&lt;br /&gt;
サボテンの隙間から、きらびやかな装飾をあしらった白い民族衣装姿で、過酷な日差しの下で砂漠に腰を下ろしている松田さん。ソンブレロのようなつばの広い大きな帽子を取って、太陽を見上げると、うるおいをイメージした水しぶきとともに、「アスタリフト ホワイト エッセンス インフィルト」が登場。美肌の敵「シミの骨（*4）」に着目した美容液「アスタリフト ホワイト エッセンス インフィルト」を使うことで輝く素肌を手に入れた松田さんは、「この輝きは、自信作。」と力強く宣言して締めくくります。民族音楽を思わせるリズミカルな出だしからはじまり、後半からは現代音楽らしい電子音が組み合わさったアップテンポな曲調に変化するオリジナル楽曲にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アスタリフト D-UVクリア 「太陽とラクダ」篇　30秒/15秒＞&lt;br /&gt;
太陽が照りつける砂漠に、ラクダとともにたたずむ高畑さん。まぶしそうに太陽を見上げる高畑さんは、王族のような赤い民族衣装に身を包み、背景にはエキゾチックな音楽が流れています。次の瞬間、高畑さんは深くかぶったベールをバッと取り払い、太陽に向かって「日焼けは気になる。でも、日焼けを気にする私は美しくないと思う。」と宣言します。すると、強い日差しの中から飛び込んできたのは「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」。表情に合わせて「伸びる」日焼け止め「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」を手にした高畑さんが、再び強い陽光が降り注ぐ砂漠の中で「この輝きは、自信作。」と、まっすぐな視線で凛と見つめるカットで締めくくります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1　 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。&lt;br /&gt;
*2　 販売名：AL　ホワイトエッセンスh&lt;br /&gt;
*3　 乾燥によって肌の印象が暗く見えること。&lt;br /&gt;
*4 　 シミの予備群のこと。&lt;br /&gt;
*5　 γ-オリザノール（うるおい成分）。オイルでナノ化して配合した成分。&lt;br /&gt;
*6　 セリ科のハーブ植物「センテラアジアチカ」に含まれ、優れたうるおい効果を持つ3つの成分「アジア酸」「マデカッソ酸」「アジア チコシド」を含む複合成分（うるおい成分、ツボクサエキス）。独自技術でナノ化して配合。&lt;br /&gt;
*7　 美白効果と保湿効果。&lt;br /&gt;
*8　 酸化チタン、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン（紫外線防御剤）、トリ（トリメチルシロキシ）シリルプロピルカルバミド酸プルラン（うるおい成分）。&lt;br /&gt;
*9　 長波長UVA-Ⅰ（波長370～400nm）のこと。Deep紫外線カットとは、角層上で肌内部への紫外線到達を防ぐこと。&lt;br /&gt;
*10　D-UVガード＋が肌に広がった時に作る、伸縮性のある膜のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スタッフリスト】&lt;br /&gt;
■アスタリフト ホワイト 「太陽とサボテン」篇/アスタリフト D-UVクリア 「太陽とラクダ」篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CD　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;高柳 謙介（電通）&lt;br /&gt;
CW/PL　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;檀上 真里奈（電通）&lt;br /&gt;
AD　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;河野 智（電通）&lt;br /&gt;
CP　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;近田 理英（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
Pr　　　　　　　　　　　　 　伊達 優（東北新社）&lt;br /&gt;
PM　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;小宮 麻央子（東北新社）&lt;br /&gt;
演出　　　　　　　　　　　 　丸山 健志（CONNECTION）&lt;br /&gt;
撮影　　　　　　　　　　　 　神戸 千木&lt;br /&gt;
照明　　　　　　　　　　　 　中村 裕樹&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　 　橋本 直征&lt;br /&gt;
CG　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;アニメーションカフェ&lt;br /&gt;
MA　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　安達 識（OMNIBUS JAPAN）&lt;br /&gt;
音楽&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　Erik Reiff（audioforce）&lt;br /&gt;
オフラインエディター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　中里 耕介&lt;br /&gt;
オンラインエディター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　格内 俊輔（CONNECTION）&lt;br /&gt;
カラリスト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 髙橋 直孝（レスパスビジョン）&lt;br /&gt;
スタイリスト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;十川 ヒロコ（ca-co-ca-lo）&lt;br /&gt;
ヘアメイク（松田聖子さん）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;千吉良 恵子（cheek one）&lt;br /&gt;
ヘアメイク（高畑充希さん）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;河北 裕介&lt;br /&gt;
出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;松田 聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;高畑 充希&lt;br /&gt;
キャスティング&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;増田 恵子（Gambit）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;石田 光俊（Gambit）&lt;br /&gt;
広告会社&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;電通&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201904024992/_prw_PI1im_2COXeKoV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞風景写真に革命をもたらしたパイオニア　写真家 竹内敏信の日本縦断‘桜’紀行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902223424</link>
        <pubDate>Wed, 13 Mar 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2019年3月15日（金）から4月3日（水） まで、FUJIFILM SQUARE企画写真展、写真家竹内敏信氏による桜の写真展を開催いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


風景写真に革命をもたらしたパイオニア&lt;br /&gt;
写真家 竹内敏信の日本縦断‘桜’紀行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM SQUARE　企画写真展&lt;br /&gt;
竹内敏信写真展「日本の桜」&lt;br /&gt;
NIPPON-NO SAKURA&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2019年3月15日（金）から4月3日（水） まで、FUJIFILM SQUARE企画写真展、写真家竹内敏信氏による桜の写真展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．写真展の概要（敬称略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名：竹内敏信写真展「日本の桜」NIPPON-NO SAKURA&lt;br /&gt;
開催期間：2019年3月15日（金）–4月3日（水）10:00－19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）&lt;br /&gt;
　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　TEL 03-6271-3350（10:00～18:00）　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入場料：無料　&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
作品点数：未定&lt;br /&gt;
主催：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
企画：株式会社アイ・イメージング・フラッグ&lt;br /&gt;
協力：株式会社TAフォト＆サウンドオフィス&lt;br /&gt;
後援：港区教育委員会&lt;br /&gt;
内容： &lt;br /&gt;
　日本の風景写真家の第一人者である竹内敏信は、1985年、写真集『天地聲聞』を発表し、風景写真家としての道を歩み始めました。以来、一貫して“日本人が太古より見てきたであろう、日本の原風景を求めて”北は北海道、南は八重山諸島まで四季を問わず撮影旅を続けてきました。なかでも、春の撮影は特別なものです。桜に出会えるからです。&lt;br /&gt;
「春になると、毎年毎年、まるで病気になったように桜を求めて旅をしてきた。“桜力”というか“桜霊力”が宿ってしまったのではなかろうか」と語るように、日本人の見てきた原風景の中でも“桜”は別格な花として存在しています。日本人が桜に寄せる気持ちが、まるで桜に宿っているようです。竹内敏信が見せてくれる桜は、“桜力”あるいは“桜霊力”ともいえる美しさを、いかに写真に撮ることができるのかの試みでもあると思えます。&lt;br /&gt;
　今回の写真展では、岡崎市美術館への作品寄贈を機に、今までに発刊した数多い写真集『櫻』『櫻暦』『山櫻』『一本櫻百本』などから選ばれた作品に、未発表作、新作を追加して展示する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※写真展にあわせて出版される竹内敏信写真集『日本の桜』クレヴィス刊 定価2,000円（税込み）を会場で販売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．関連イベント（敬称略）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■トークイベント「竹内一門　おおいに師匠を語る」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今や作品発表に撮影指導に大活躍の竹内一門の写真家7人に集まっていただき、師であり親代わりだった竹内氏の功績と作品の魅力を、当時のエピソードも交えながら語り合っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2019年3月21日（木・祝）14:30～16:00&lt;br /&gt;
場所：フジフイルム スクエア２F特設会場&lt;br /&gt;
ゲスト：写真家　古市 智之・佐々木 啓太・井村 淳・清水 哲朗・秦 達夫・阿南 一夫・種清 豊　　&lt;br /&gt;
司 会：フォトコーディネーター石田 立雄&lt;br /&gt;
　　　※当日竹内氏のご来場をお願いしておりますが、都合によりご欠席の場合はご容赦ください。&lt;br /&gt;
　　　※ゲストは、変更になる場合もありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
定員：200名&lt;br /&gt;
参加：無料&lt;br /&gt;
お申込み期間：2月12日（火）から、定員になり次第締切。満席の場合当日受付はいたしません。&lt;br /&gt;
お申込み方法：フジフイルム スクエア館内もしくは電話にて　　TEL&amp;nbsp;&amp;nbsp;03-6271-3350（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ギャラリートーク「師匠と歩いた桜の道」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹内一門の写真家に、アシスタント時代に同行した撮影の裏話や竹内氏のすごさを語っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2019年3月16日（土）写真家　井村 淳　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　17日（日）写真家　工藤 智道　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　23日（土）写真家　古市 智之&lt;br /&gt;
　　　　　　　　24日（日）写真家　秦 達夫&lt;br /&gt;
　　　　　　　　31日（日）写真家　福田 健太郎　&lt;br /&gt;
　※各日とも①14:00～14:40　②16:00～16:40 の2回（①②トークの内容は重複します。）&lt;br /&gt;
場所：写真展会場内（座席はありません）&lt;br /&gt;
定員：なし&lt;br /&gt;
参加：無料、予約不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フジフイルム スクエア コンシェルジュによる解説 「竹内作品とフジクローム ベルビア」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹内氏が作品を撮影したカラーリバーサルフィルムと、同氏がアマチュア写真愛好家拡大など写真界に与えた多大なる影響を、メーカーの視点で解説します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：会期中の平日（月～金）毎日14:00～14:40（毎日同内容です。）&lt;br /&gt;
　　　※3月21日（木・祝）は上記別イベントのため開催しません。&lt;br /&gt;
場所：写真展会場内（座席はありません）&lt;br /&gt;
定員：なし&lt;br /&gt;
参加：無料、予約不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜竹内敏信（たけうち　としのぶ）プロフィール＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1943年愛知県生まれ。名城大学理工学部卒。愛知県庁勤務後、フリーとなる。&lt;br /&gt;
鋭利な感覚と明確なテクニックで自然の像化に挑戦し続ける、風景写真の第一人者。&lt;br /&gt;
多数の写真集を出版、『天地』が2004年日本写真協会賞年度賞を受賞。&lt;br /&gt;
日本写真芸術専門学校 校長　日本写真家協会 名誉会員&lt;br /&gt;
2008年　第６回　飯田市藤本四八写真文化賞受賞&lt;br /&gt;
オフィシャルウェブサイト　　&lt;a href=&quot;http://www.takeuchitoshinobu.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.takeuchitoshinobu.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、故郷の岡崎市にある岡崎市美術館に、作品約1,500点が寄贈されました。&lt;br /&gt;
お問い合わせ：岡崎市美術館　0564-51-4280　月曜日休館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ゲスト　トーカープロフィール（敬称略）＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古市　智之（ふるいち　ともゆき）&lt;br /&gt;
1988年3月～1993年5月 株式会社TAフォト＆サウンドオフィス（竹内氏事務所）在籍　1967年生まれ。&lt;br /&gt;
日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
新聞社の嘱託カメラマンとして新聞本紙、週刊誌グラビアなどで活躍後、20年間撮り続けた小笠原諸島の写真集を上梓し、本格的にフリーランスとして風景写真の道へ。2013年、第64回全国カレンダー展 日本印刷産業連合会会長賞受賞。公益社団法人日本写真家協会（JPS）会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工藤　智道（くどう　ともみち）&lt;br /&gt;
1990年3月～1994年3月 TA在籍　1969年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
日本の自然風景の原点を求め、自然が見せる一期一会の貌を撮り続ける。多くの写真専門誌で撮影、執筆を担当。フォトコンテストの審査、写真教室の講師なども手がける。JPS会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐々木　啓太（ささき　けいた）&lt;br /&gt;
1991年3月～1995年3月 TA在籍 1969年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
フィルム時代より撮影を続けている「街角」シリーズや、郷愁を覚える場所を求めた「故郷」、身近な森に目を向けた「森角」などのシリーズを撮り続けている。光にこだわり独自の作品を追求。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
井村　淳（いむら　じゅん）&lt;br /&gt;
1992年3月～1996年3月 TA在籍　1971年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
「野生」を大きなテーマとし、アフリカ大陸を中心にアジア、アメリカ大陸と世界の野生動物を撮影。国内では四季折々の自然風景の繊細さと移りゆく一瞬を求めて全国を往く。JPS会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田　健太郎（ふくだ　けんたろう）&lt;br /&gt;
1994年3月～1997年3月 TA在籍　1973年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
幼少期から自然に魅かれ、18歳から写真家を志す。日本を主なフィールドに、「森は魚を育てる」をキーワードとした生命の循環を見つめ続けている。写真展多数。総合誌、カメラ誌への執筆多数。JPS会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清水　哲朗（しみず　てつろう）&lt;br /&gt;
1995年3月～1998年3月 TA在籍　1975年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
23歳でフリーランスとして独立後はモンゴルを舞台に多彩な作品群を発表し続けている。第1回名取洋之助写真賞、2014年日本写真協会賞新人賞、2016年さがみはら写真新人奨励賞を受賞。個展多数開催。写真集も多数出版。JPS会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秦　達夫（はた　たつお）&lt;br /&gt;
1996年3月～1999年3月 TA在籍　1970年生まれ。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
「ふるさと」をテーマとし故郷の湯立神楽「霜月祭」を長年取材。風景写真家としても全国の取材を重ね、とりわけ屋久島には毎年通い続けている。カメラ雑誌等の執筆の他、クラブの指導も多数手掛ける。『第8回飯田市藤本四八写真賞受賞。写真集多数。JPS会員、公益社団法人日本写真協会（PSJ）会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阿南　一夫（あなん　かずお）&lt;br /&gt;
2001年3月～2004年3月 TA在籍　1971年生まれ。日本大学工学部電気工学科卒業。日本写真芸術専門学校卒業。&lt;br /&gt;
大手電気設備工事会社に6年間勤務した後、ネイチャーフォトグラファーを志して上京。学生時代からタンチョウを中心とした北の大地に生息する野生動物と、自然風景をテーマにした撮影に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
種清　豊（たねきよ　ゆたか）&lt;br /&gt;
2004年3月～2007年7月 TA在籍　1982年大阪生まれ。京都産業大学外国語学部ドイツ語学科卒業。&lt;br /&gt;
2007年にフリーランスになり、国内及び海外の街並みをテーマにしたスナップを発表。商品撮影のほか、カメラ専門誌、Webなどに写真関連記事を掲載。写真教室講師なども手がける。個展、グループ展等多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石田　立雄（いしだ　たつお）&lt;br /&gt;
㈱アイ・イメージング・フラッグ代表。フォトコーディネーター、カメラマンプロデュース、写真集制作などを手掛ける。元CAPA、デジタルCAPA総編集長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展示予定の作品（一部）＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影：竹内敏信（東京都代々木公園）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影：竹内敏信（福島県郡山市紅枝垂地蔵桜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影：竹内敏信（長野県三郷村、現安曇野市三郷村）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影：竹内敏信（愛媛県久万町、現久万高原町）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201902223424/_prw_PI1im_6Y4z0316.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞オシャレじゃなければシャッターは押さない！保坂さほ写真展＜GIRLS in Tokyo＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902083018</link>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description> ©保坂さほ 【企画展】保坂さほ写真展＜GIRLS in Tokyo＞をフジフイルム スクエアにて開催いたしますので、ご案内申しあげます。 タイトル：【企画展】保坂さほ写真展＜GIRLS in Tok...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


＜写真展のご案内＞&lt;br /&gt;
オシャレじゃなければシャッターは押さない！&lt;br /&gt;
【企画展】保坂さほ写真展＜GIRLS in Tokyo＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジフイルム　スクエア（最寄駅　六本木駅）にて&lt;br /&gt;
２０１９年３月１日（金）～ ３月１４日（木）&lt;br /&gt;
午前１０時～午後７時&lt;br /&gt;
（最終日午後４時まで・入館終了１０分前まで）&lt;br /&gt;
※期間中、イベントあり&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
©保坂さほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【企画展】保坂さほ写真展＜GIRLS in Tokyo＞をフジフイルム スクエアにて開催いたしますので、ご案内申しあげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：【企画展】保坂さほ写真展＜GIRLS in Tokyo＞&lt;br /&gt;
期間　　：２０１９年３月１日（金）～ ３月１４日（木）&lt;br /&gt;
午前１０時～午後７時（最終日午後４時まで・入館終了１０分前まで）&lt;br /&gt;
会場　　：フジフイルム スクエア　ミニギャラリー　　入場無料・会期中無休&lt;br /&gt;
作品点数：半切・全紙・全倍サイズ、カラー、約２０点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜写真家メッセージ＞&lt;br /&gt;
タイトル通り、東京のオンナノコの写真を集めました。&lt;br /&gt;
不思議に思えるかもしれませんが、私の写真は人物がメインではありません。&lt;br /&gt;
前提として私の作った世界ありきで、その世界観のパズルの一つとして、人物を最終的にはめています。&lt;br /&gt;
だから、女性の内面を映し出すとか、心がどうとか、そんな写真は撮りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、撮影する上でこれだけは大事にしています。&lt;br /&gt;
『オシャレじゃなければシャッターは押さない』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、古き良きアメリカンアンティークが好きだった私。&lt;br /&gt;
そのため、撮影のイメージ作りも根底に古いものがあり、その時の空気感を大事にしながら突きつめて作品にしています。&lt;br /&gt;
その作業は、長い時には数か月かかることもあり、作りこみにも絶対手は抜きません。&lt;br /&gt;
『これは簡単には真似できないな』そう思ってもらえるような世界観作りに命をかけています。&lt;br /&gt;
そんな『保坂さほワールド』を感じていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜保坂さほ氏プロフィール＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1976年東京生まれ。小学校から短大まで東京女学館に在学。&lt;br /&gt;
12年間アパレルショップで販売員として勤務。32歳で突然カメラに目覚め、1年後には映画ポスターや全国誌の表紙を飾り、同時にフリーカメラマンとして独立。2010年1月写真スタジオ　H.studioオープン。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sahosaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sahosaka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント＞&lt;br /&gt;
会場内オープンスペースにて、保坂さほ氏が【保坂さほ流世界観の作り方】をお話しします。※撮影会ではありません、レクチャーです。&lt;br /&gt;
①３月１日（金）午前１１時～１２時&lt;br /&gt;
②３月９日（土）午後　１時～　２時　（参加無料・予約不要）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 展示内容の詳細は、開催日の前月から富士フイルムホームページにて、ご案内しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展示予定作品＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©保坂さほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©保坂さほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©保坂さほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©保坂さほ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ先&lt;br /&gt;
富士フイルムフォトサロン 東京&lt;br /&gt;
TEL 03-6271-3351&lt;br /&gt;
FAX 03-6271-3352&lt;br /&gt;
E-mail&amp;nbsp;&amp;nbsp;square@fujifilm.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201902083018/_prw_PI4im_9cYunVRR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「色彩の聖域　エルンスト・ハース　ザ・クリエイション」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812061154</link>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年3月1日（金）から5月31日（金）まで、カラー写真の先駆者として世界に最も影響を与えた写真家の一人、エルンスト・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
「色彩の聖域　エルンスト・ハース　ザ・クリエイション」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2019年3月1日（金）から5月31日（金）まで、カラー写真の先駆者として世界に最も影響を与えた写真家の一人、エルンスト・ハースの作品展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　エルンスト・ハースは、1950年代にカラー写真の表現を切り拓き「色彩の魔術師」と呼ばれた写真家です。1921年、ウィーンに生まれたハースは、1947年にオーストリア人捕虜の帰還を撮影した写真でロバート・キャパに認められ、当時結成されたばかりの写真家集団マグナムに迎えられました。ハースも当初はモノクロによるドキュメンタリー写真に取り組んでいましたが、1949年から開発されて間もないカラーフィルムによる実験を始め、ニューヨークでカラーのシリーズ作品の撮影を始めます。当時のカラーフィルムは感度が極めて低く表現の自由度に欠けるものでしたが、ハースは巧みな技術でその特性を生かし、1953年に『ライフ』誌に初めてカラーフォトエッセイが掲載されると、その魔法のような色彩あふれる写真は世界中の写真家に感動と希望を与えました。ハースはその後もヴェネツィアの街やスペインの闘牛などをテーマに次々と創造的で詩情豊かなカラー作品を発表し、1962年には、ニューヨーク近代美術館で最初のカラー写真による個展を開催した写真家となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、1971年に写真集として発表されたエルンスト・ハースの最高傑作「ザ・クリエイション」より、厳選された21点を貴重なダイトランスファープリント*で展示いたします。本作はキリスト教の旧約聖書「創世記」の冒頭に描かれる「天地創造」をテーマに、地球の誕生から四季の到来、生物の出現といった壮大な物語を美しくダイナミックにうたい上げた写真史上に大きな足跡を残す名作です。自然の姿に「天地創造」の荘厳な世界を重ね、鮮烈かつ繊細な色調で表現した作品群は、ハースの圧倒的な思想と視点を感じさせ、現代においては当たり前となったカラー写真の真の意味をも問いただします。それはまさに「色彩の聖域」であり、21世紀の今日も、そしてこれからの時代にも決して色褪せることはないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　写真表現に新たな色彩の境地を切り拓いた偉大なる写真家エルンスト・ハースの世界をどうぞご堪能ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* カラー写真を三色分解（イエロー、マゼンタ、シアン）し、染料を転写して製作されたカラープリント。深みのある色と豊かな階調表現を特徴とする。プロセスが複雑で作業に熟練を要し、コストも高いため、1995年以降、姿を消しつつある技法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●エルンスト・ハース （Ernst Haas） プロフィール　1921–1986&lt;br /&gt;
1921年、オーストリア・ウィーンに生まれる。1949年、『ライフ』誌に掲載された「戦争捕虜の帰還」の写真がロバート・キャパに認められ、同年、写真家集団マグナムに参加。キャパやウェルナー・ビショフ、アンリ・カルティエ＝ブレッソンらと親交を深める。1951年、アメリカに移住。1953年、『ライフ』誌で初めてのカラーフォトエッセイを発表。1962年には、ニューヨーク近代美術館で最初のカラー写真による個展を開催した。その後、ヴェネツィア、ドイツ、アジアなど世界各地を撮影し『ライフ』、『ヴォーグ』、『ルック』などで活躍したが、1986年、ニューヨークにて脳溢血のため死去（65歳）。同年、ハッセルブラッド国際写真賞を受賞した。主な写真集に『The Creation』（1971年）、『In America』（1975年）、『In Germany』（1976年）、『Himalayan Pilgrimage』（1978年）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
企画展名　： FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　　　「色彩の聖域　エルンスト・ハース　ザ・クリエイション」&lt;br /&gt;
開催期間　： 2019年3月1日（金）－5月31日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　　10:00－19:00（入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会　　場　： FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア） 写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　　　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　　　　　TEL 03-6271-3350　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入 場 料　： 無料&lt;br /&gt;
　　　　　　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
作品点数　： 21点（予定）&lt;br /&gt;
特別協力　： PPS通信社&lt;br /&gt;
協　　力　： エルンスト・ハース・エステート、日本大学芸術学部写真学科&lt;br /&gt;
後　　援　： 港区教育委員会&lt;br /&gt;
企　　画　： フォトクラシック&lt;br /&gt;
主　　催　： 富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
●本展キュレーター・大澤友貴氏（フォトクラシック）によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
「ザ・クリエイション」と本展の見どころについて解説いたします。&lt;br /&gt;
日時：2019年3月30日（土）14:00－ /16:00－&lt;br /&gt;
2019年4月20日（土）14:00－ /16:00－&lt;br /&gt;
各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●高橋則英氏（日本大学芸術学部写真学科教授）によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
写真家エルンスト・ハースの人と作品を語ります。&lt;br /&gt;
日時：2019年5月11日（土）14:00－ /16:00－&lt;br /&gt;
各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場：写真展会場内&lt;br /&gt;
※座席はございません。※参加無料、申し込み不要&lt;br /&gt;
※イベントの内容が変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞暮らしの中にある“鳥風景”【企画展】菅原貴徳「SNAP! BIRDS」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901282587</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jan 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description> 東京・上野©菅原貴徳 暮らしの中にある“鳥風景”【企画展】菅原貴徳「SNAP! BIRDS」をフジフイルム スクエアにて開催いたしますので、ご案内申しあげます。 タイトル：【企画展】菅原貴徳「SNA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


＜写真展のご案内＞&lt;br /&gt;
暮らしの中にある“鳥風景”&lt;br /&gt;
【企画展】菅原貴徳「SNAP! BIRDS」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジフイルム　スクエア（最寄駅　六本木駅）にて&lt;br /&gt;
２０１９年２月１日（金）～ ２月１４日（木）&lt;br /&gt;
午前１０時～午後７時&lt;br /&gt;
（最終日午後４時まで・入館終了１０分前まで）&lt;br /&gt;
※会期中、イベント開催予定&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
東京・上野©菅原貴徳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暮らしの中にある“鳥風景”【企画展】菅原貴徳「SNAP! BIRDS」をフジフイルム スクエアにて開催いたしますので、ご案内申しあげます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：【企画展】菅原貴徳「SNAP! BIRDS」&lt;br /&gt;
期間　　：２０１９年２月１日（金）～２月１４日（木）&lt;br /&gt;
午前１０時～午後７時（最終日午後４時まで・入館終了１０分前まで）&lt;br /&gt;
会場　　：フジフイルムスクエア　ミニギャラリー　入場無料・会期中無休&lt;br /&gt;
作品点数：半切・全紙サイズ、カラー、約２０点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜写真展作品紹介＞&lt;br /&gt;
子どものころから鳥に興味を持ち、大学院では海鳥の研究に従事した経歴を持つ写真家・菅原貴徳氏の写真展を開催します。&lt;br /&gt;
テーマは「人の暮らしの中にある“鳥風景”」。&lt;br /&gt;
「大自然の中に生きる鳥の姿はもちろん魅力的ですが、身近にいる鳥の存在にも目を向けてもらえれば」と語る菅原氏。私たちと生活圏をともにする鳥の姿を、国内外それぞれの町の特長を背景に取り入れながらスナップ感覚でとらえた作品、約20点を展示します。&lt;br /&gt;
大自然の中へ行かなくても、超望遠レンズがなくても誰でも気軽に楽しめる「SNAP! BIRDS」の世界をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画：（株）日本写真企画、主催：富士フイルム（株）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント＞&lt;br /&gt;
会期中、会場内オープンスペースにて、菅原貴徳氏がスライド上映による“鳥風景”の作品解説・撮り方レクチャーを行います。（参加無料・申込不要）&lt;br /&gt;
①２月１日（金） 午後５時～午後６時&lt;br /&gt;
②２月２日（土） 午後１時～午後２時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜菅原貴徳氏プロフィール＞&lt;br /&gt;
菅原貴徳（すがわら・たかのり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、東京都生まれ。幼い頃からいきものに興味を持って育つ。東京海洋大学、留学先のノルウェーにて海の環境といきもののつながりを学ぶ。 名古屋大学大学院で海鳥の研究をしたのち、フリーの写真家に。&lt;br /&gt;
現在、専門誌や図鑑を中心に、作品・エッセイを寄稿するほか、講演会も多数。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://tsugawarakaiyo.wixsite.com/pechi-fieldphoto&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tsugawarakaiyo.wixsite.com/pechi-fieldphoto&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本写真企画（雑誌フォトコン）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.photo-con.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.photo-con.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展示予定作品＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノルウェー©菅原貴徳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュージーランド©菅原貴徳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県名古屋市©菅原貴徳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドイツ©菅原貴徳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ先&lt;br /&gt;
富士フイルムフォトサロン 東京&lt;br /&gt;
TEL 03-6271-3351&lt;br /&gt;
FAX 03-6271-3352&lt;br /&gt;
E-mail&amp;nbsp;&amp;nbsp;square@fujifilm.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201901282587/_prw_PI1im_YVCNZ96j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>40年間の感謝を込めたスペシャルムービー「樹木希林さん 2018年末特別」篇　1回限りのTVCMオンエア！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812251780</link>
        <pubDate>Wed, 26 Dec 2018 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、40年にわたって富士フイルムのTVCMにご出演いただき、今年9月にご逝去された女優・樹木希林さんを偲び、感謝を込めたスペシャルムービー（60秒）を12月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月26日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


40年間の感謝を込めたスペシャルムービー&lt;br /&gt;
「樹木希林さん 2018年末特別」篇&lt;br /&gt;
12/29（土）「世界一受けたい授業」で1回限りのTVCMオンエア！&lt;br /&gt;
12/26（水）からWEBで期間限定公開！&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、40年にわたって富士フイルムのTVCMにご出演いただき、今年9月にご逝去された女優・樹木希林さんを偲び、感謝を込めたスペシャルムービー（60秒）を12月29日（土）日本テレビ「世界一受けたい授業　よいお正月を迎えるために！あと3日で出来ること2時間SP」（夜7時00分～8時54分）の放送中に1回限り放映いたします。&lt;br /&gt;
また、このスペシャルムービーは、富士フイルムの公式サイトおよび富士フイルムYouTube公式チャンネルにて12月26日（水）から2019年1月31日（木）まで期間限定で公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜TV＞&lt;br /&gt;
タイトル：「樹木希林さん 2018年末特別」篇（60秒）&lt;br /&gt;
放映日：2018年12月29日（土）&lt;br /&gt;
放映番組：「世界一受けたい授業　よいお正月を迎えるために！あと3日で出来ること2時間SP」（NTV29局ネット、土曜夜7時00分～8時54分OA）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜WEB＞&lt;br /&gt;
公開期間：2018年12月26日（水）～2019年1月31日（木）&lt;br /&gt;
公開先：富士フイルム公式サイト/富士フイルム YouTube公式チャンネル&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「樹木希林さん 2018年末特別」篇について&lt;br /&gt;
　1978年の初登場から、40年にわたって「お正月を写そう」「フジカラープリント」「写ルンです」「PHOTO IS」など、富士フイルムの数多くの広告・TVCMにご出演いただいた女優の樹木希林さん。&lt;br /&gt;
　1980年の「フジカラープリント」のTVCM「美しい人はより美しく、そうでない方はそれなり」にというフレーズは、ご本人がアイデアを出されたもので、当時の流行語となりました。その時々のトレンドを描写してきた樹木さんご出演のCMは、常に注目を集め、強いインパクトを残しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、樹木希林さんの生前のご活躍に感謝申し上げるとともに、「40年間ありがとうございました。」の想いを込めて、スペシャルムービーを制作しました。&lt;br /&gt;
　約40年前に放送された初登場時のTVCMをはじめ、「美しい方はより美しく、そうでない方はそれなりに」というキャッチフレーズが話題となった「フジカラープリント お名前」篇（1980年）や、多摩川などに現れたアゴヒゲアザラシの“タマちゃん”に扮した「お正月を写そう タマちゃん」篇（2002～2003年）、最後の出演となった「お正月を写そう 人気者とお正月・イヤーアルバム篇」（2017～2018年）など、樹木さんが出演した全268本の中から厳選したスペシャルムービーとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルムービーに使用した作品名と放映年&lt;br /&gt;
※下記リストは、スペシャルムービーに出てくる作品の順番。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇　出演者のコメント&lt;br /&gt;
　今回のスペシャルムービー公開にあたり、2015年から富士フイルムTVCMで樹木さんと共演した女優の広瀬すずさんをはじめ、TVCM「お正月を写そう♪2019それぞれのウォールデコ」篇に出演する新キャスト（石原良純さん・長嶋一茂さん・DAIGOさん）の皆さんに、樹木さんとの思い出や、スペシャルムービーをご覧になった感想を伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜広瀬すずさん＞ &lt;br /&gt;
私もこんな女優さんになりたいと初めて思った方が、初めて出演した映画でご一緒させていただいた樹木さんでした。富士フイルムさんの撮影で毎年お会いできるのが楽しみで、元々のコンテになかった演技プランを現場で提案してくださって、実際にその内容でCMが作られたことがとても印象に残っています。私が生まれた頃から見ていたCMや、実際に共演した作品も入っている今回のスペシャルムービーを拝見して、改めてご一緒できたことを光栄に思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜石原良純さん＞&lt;br /&gt;
TVCMに出ている樹木希林さんを見て、「あ、お正月だ、写真撮るか……」と、高校生のぼくは、兄弟で写真を撮りました。映像を見て、そんな思い出がよぎりました。30年ぐらい前、ドラマで初めてご一緒した時、希林さんは、じっとぼくを見ていらっしゃいました。そうしたら撮影の3、4日目にスッと近付いて来られて、「有名人の息子ってのは大変なのね」とおっしゃいました。周りの人を観察されていて、疑問に思ったことを、直球でスパーンと投げかける、とても気持ちのいい方でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜長嶋一茂さん＞&lt;br /&gt;
野球をやめてすぐの頃、「樹木さんからアドバイスをもらったら？」というある人の勧めで、一緒に食事しました。　そこで、樹木さんが「テレビはね」って、いろんなこと的確に教えてくれて。「で、一茂くんはどうなの？」と聞かれて、俺、答えられることが全然できなかったの。それを悔いているというか、今回の映像を見て、ちょっと思い出しました。「それなりに」とか、当時は他にあんな自虐的なCMはなかった気がします。15秒、30秒の中で、本当に面白いと感じた、素敵な作品でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜DAIGOさん＞&lt;br /&gt;
樹木さんのご自宅に一度、番組のロケでお邪魔したことがあって、ちょうど僕と奥さんの報道が出た時で、「きれいな人と一緒になれて良かったね」とおっしゃってくださったことを覚えています。毎年、樹木希林さんのCMを見ると、日本のお正月を感じますよね。懐かしい映像とか、まだ物心がついていない頃の映像とかもたくさん入っていて、今見ても心が温まるCMばかりだなと思いました。40年ということは、僕が0歳の時からということですから、本当にすごいことですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【インタビュームービー】&lt;br /&gt;


]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/-lsM06xLEzA/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「お正月を写そう♪2019　それぞれのウォールデコ」篇　～12月29日（土）から全国で放映開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812251768</link>
        <pubDate>Wed, 26 Dec 2018 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、お正月の風物詩としておなじみのTVCM「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇を、12月29日（土）より全国にて放映いたします。 　今回は広...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月26日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


石原良純さん、長嶋一茂さん、ＤＡＩＧＯさんが登場！&lt;br /&gt;
広瀬すずさんと「とっておきの写真」で大はしゃぎ！？&lt;br /&gt;
「お正月を写そう♪2019　それぞれのウォールデコ」篇　&lt;br /&gt;
～12月29日（土）から全国で放映開始～&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、お正月の風物詩としておなじみのTVCM「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇を、12月29日（土）より全国にて放映いたします。&lt;br /&gt;
　今回は広瀬すずさんのお部屋に、着物姿で訪れた長嶋一茂さんと石原良純さん、DAIGOさんが、広瀬さんのすてきな写真や、その飾り方に感化されて、自らの「とっておきの写真」を次々と飾り、会話を弾ませるストーリーを通じて、写真をパネルに加工して壁に飾る「WALL DECOR（ウォールデコ）」の魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇】　&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
■WALL DECOR（ウォールデコ）&lt;br /&gt;
　「WALL DECOR（ウォールデコ）」は、お気に入りの写真をパネルに加工するサービスです。パネルタイプと仕上りサイズ、面種を選ぶだけで、写真店やスマホから簡単に注文することができます。写真をスタイリッシュなインテリアとして壁に飾り、部屋の雰囲気に合わせてカジュアル感や高級感を演出します。&lt;br /&gt;
URL　&lt;a href=&quot;https://fujifilmmall.jp/walldecor/?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_campaign=newyear&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://fujifilmmall.jp/walldecor/?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_campaign=newyear&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TVCMについて&lt;br /&gt;
　「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇には、プリント関連製品などのプロモーションにおいて、2015年から当社のイメージキャラクターを務める広瀬すずさんに加え、今年は石原良純さん、長嶋一茂さん、DAIGOさんの3人が登場。今年、テレビで見ない日はないほど、バラエティー番組などに引っ張りだこだった人気者たちがすてきな着物姿で一堂に会し、年末年始恒例のTVCMシリーズを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一番の見どころは、それぞれのとっておきの写真がお披露目されるシーン。広瀬さんの赤ちゃんの頃や少女時代の貴重なプライベートショットをはじめ、若い世代は知らないかもしれない！？長嶋さんのプロ野球選手時代、面影が感じられるどころか、今と全然変わらない石原さんの幼少期、元総理大臣のおじいさまと撮ったDAIGOさんの思い出のツーショットなど、とっておきの一枚を飾って、ワイワイ盛り上がる4人のコミカルな掛け合いにご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　 　&lt;br /&gt;
◇本番開始前からにぎやかな3人に広瀬さんもにっこり&lt;br /&gt;
　広瀬さんの部屋へ一緒に入ってくる冒頭のシーンで、石原さんたちは、監督から「いつもの感じで」という指示を受けました。ドアの前にスタンバイしながら、「いつもの感じって？」「あぁ、元気よくってことか」「ところで、セリフなんだっけ？」「このタイミングで！？大丈夫っすか？」などと、まだカメラが回っていないにもかかわらず、すでに騒々しい3人。本番でいきなり石原さんがセリフをかんでしまい、NGを出すと、再び「ちゃんとやろうよ」「頼みますよ～」とにぎやかな声が重なり、広瀬さんもニコニコしながら、3人の愉快なやり取りを見守っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇広瀬さんとの初共演を喜ぶ長嶋さんにまさかのツッコミ！？&lt;br /&gt;
　初顔合わせの際には、「あの番組で一緒になって以来だよね」「元気だった？」などと、再会を喜び合っていた出演者の皆さん。そんな中、「広瀬さんと今回、初共演なのでメチャクチャうれしい。娘たちに自慢したいね」と語った長嶋さんに、石原さんが「初めてじゃないじゃん。今年の正月、番組に一茂さんと俺と一緒に、すずちゃんも出てたよ」と指摘。そこから「出てない」「出た」「いつ？」と、バラエティー番組でもすっかりおなじみとなったコンビ漫才のような掛け合いが始まり、ようやくDAIGOさんが「じゃあ、CMは初共演ということで」と丸く収めると、周りのスタッフから大きな笑い声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇息ぴったりのチームワークで宣言通りの一発OK！&lt;br /&gt;
　「この写真の飾り方いいねぇ」と、みんなで広瀬さんのWALL DECOR(ウォールデコ)を眺めるシーンでは、「これは一発OK出したいなぁ」と意気込む長嶋さんに、「頑張りましょう！」とやる気に拍車をかけたDAIGOさん。石原さんは「またかんじゃうかも」と不安を口にしましたが、本番では見事なお芝居で、宣言通りの一発OKを獲得し、現場を大いに盛り上げていました。撮影当初こそ、ややテイクを重ねたものの、時間がたつにつれて全員の息が合ってきて、途中、テストを兼ねた本番で、まさかのOKが出る場面も。これには監督も「カメラを回しておいて良かった」と、思わずつぶやいていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇アロハサイン＆ウィッシュポーズ＆ピースサインがそろい踏み&lt;br /&gt;
　ウォールデコの前で全員並んで、記念写真を撮影するシーンでは、思い思いのポーズでカメラに笑顔を向けた広瀬さんたち。その中で、特徴的だったのが男性陣の仕草です。今年だけで6回も行ったというハワイ好きの長嶋さんは「このCMが流れる頃、またハワイだから」と、親指と小指を立てたアロハサイン、DAIGOさんは人差し指、親指、小指を立てた両手を胸の前で交差させる代名詞の「ウィッシュ」ポーズ、そして、石原さんは「俺は昭和」と昔ながらのピースサインを披露し、それぞれの個性を感じさせるユニークな集合写真に仕上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇ラストカットで一人だけタイミングが合わず悪戦苦闘&lt;br /&gt;
　「ウォールデコで飾ろう～♪」と歌う広瀬さんの横で、3人も同時に口ずさみながら、首を左右に振ってリズムを取るラストカット。リハーサルの時から、「これは難しい」「どのタイミングで首を動かせばいいのか全く分からない」とすっかりお手上げ状態の石原さんと長嶋さんは、ミュージシャンでリズム感のいいDAIGOさんの指導を仰ぎました。最初の本番直後、どうやら全員の動きがそろっていないことを3人も自覚していたらしく、さっそく「誰か遅れたな」「俺はちゃんとやったよ」などと、犯人探しがスタート。結果は、先に石原さんの方がコツをつかんだようで、監督から「少し遅れてますね」と指摘されてしまった長嶋さんが、バツが悪そうな表情で「おかしいな～」と頭をかく場面がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇 メイキングムービー】&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■広瀬すずさん/石原良純さん/長嶋一茂さん/DAIGOさんインタビュー&lt;br /&gt;
――「お正月を写そう♪」のCMに出演が決まった時の感想は？&lt;br /&gt;
【石原さん】：2018年の活躍で呼んでいただいたみたいなんですけど、俺たち活躍した、一茂さん？&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：うーん、分からない（笑）。でも、とても光栄です。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【石原さん】：子どもの頃から知っているCMなので、それを見るのを自分が一番楽しみにしています。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：僕的には、うれし過ぎて、「HT」でした。&lt;br /&gt;
【石原さん】：「HT」？&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：平静を保てない。平成最後のお正月ですからね。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：あぁ、ホントだ。&lt;br /&gt;
【石原さん】：え、それシャレなの？&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：いやいや、いま気付いたんすか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――TVCM撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：毎年ジャンルの違う方々にお会いできるCMで、今回の皆さんとはバラエティーでしかご一緒したことがなかったので、すごく楽しい撮影でした。&lt;br /&gt;
【石原さん】：皆さん結構気心知れているメンバーなので、すずちゃんを中心に楽しいひとときでした。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：やっぱり広瀬すずさんとの共演ですよね。娘たちに自慢できます。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：完全に僕たち3人がすずちゃんの足を引っ張った形でしたけど、楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今回のTVCMの中でも紹介した「ウォールデコ」はいかがでしたか？ &lt;br /&gt;
【広瀬さん】：一気にお部屋がオシャレになるし、好きな写真とかみんなで撮った写真とかを飾ってたら、ずっと思い出に浸っていられるような感覚になれるので、すごくすてきだなと思いました。元々カメラが好きで、今も現場で周りにいる人を撮ったり、集合写真を撮っていたりするので、そういう写真や、仲のいい友達の写真を自分でも飾ってみたいです。&lt;br /&gt;
【石原さん】：最近デジタルになれちゃっているので、プリントアウトしてみて、またそれを並べて見るというのは楽しいですね。ふとした時に目がいって、こんなことあったな、今度やってみようかなって思えるから。写真をパソコンだけに取り込んでいるのはいけないなって思いますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――TVCMにも出てきた、皆さんのとっておきの一枚について、解説をお願いします。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：カンヌ国際映画祭に行った時、初めて買った富士フイルムさんのカメラで、初めて海外で撮った写真です。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：めちゃくちゃオシャレですよね。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：自分の影を撮るっていうね。発想として素晴らしいと思う。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：ほんとですか。ありがとうございます。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：自分が撮ったっていう体で、自分のインスタに上げたいですもん。&lt;br /&gt;
【石原さん】：一茂さんの一枚なんだけど、すずちゃんは彼が野球選手だったこと、知ってる？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：もちろん、知っています。すごくかっこいいですよね、その写真。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：一茂さん、めっちゃうれしそう。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：ビジターユニフォームなので、たぶん甲子園。フォローを見ると、どうやらヒット性の当たりのような気がしますけど、分からない。もしかしたら、レフトの方に打ったファールかもしれないし。&lt;br /&gt;
【石原さん】：やっぱりアスリートの写真は、かっこいいよね。この前番組で、一茂さんがキャッチボールしている姿を見たんだけど、かっこいいんだよ。野球の素振りとかもね。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：ちょっと、誰かバット持ってきて（笑）。&lt;br /&gt;
【石原さん】：僕は年長の時の遠足で遊園地に行った時の写真かな。子どもの頃と顔変わらないなって、よく言われます。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：確かに！ 顔が出来上がってますよね、すでに。僕の写真には日付が書いてあって、2月26日は祖父の誕生日なんですよ。8歳の時の写真で、馬に乗ってるんですけど、これがまだ実家にあって、たまに乗って昔を思い出していますね。&lt;br /&gt;
【石原さん】：ちょうど、竹下さんが総理大臣だった時じゃない？&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：たぶん総理大臣の時か、その前ぐらいの、一番激アツな時期だったんですけど、昭和から平成に移行する時の総理大臣が僕の祖父だったので、平成最後の年に、この写真をCMで紹介できるのは不思議な感覚ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――皆さんにとって、2018年はどんな年でしたか？ &lt;br /&gt;
また、2019年の抱負と、撮ってみたい写真や行ってみたい場所がありましたら、お聞かせください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：映画やドラマをずっと撮っていたので、あっという間だった印象がすごく強いんです。新しい自分に出会えた年だったと思います。最近あまり写真が撮れていないので、2019年はドライブがてらに友達とちょっと遠出して、写真を撮りながら、気分転換できたらいいなと思います。&lt;br /&gt;
【石原さん】：2018年は、あつい年でした。気候も暑かったし、せわしなく動き回ってたなって気もするし。一茂さんとは一部で誤解されて、コンビだと思われてね。熱い激闘を繰り広げた部分もあったので。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：良純さんと一茂さんは、2018年、一番ブレークしたユニットですもんね。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：ユニットじゃないよ！&lt;br /&gt;
【石原さん】：ブレークもしてないから（笑）。2019年はしばらく足をけがして走れなかったので、3年ぶりぐらいにフルマラソンに復帰したいと思います。&lt;br /&gt;
【長嶋さん】：2018年は良純さんと会う機会が多かったなという印象と、あとは、普段からいろいろ家の手伝いをしているんですけど、仕事が増えたので、家事をする機会が少なくなったなと。2019年も日々楽しく、健康に過ごせればいいかなという感じですが、ハワイにはたぶん10回ぐらい行くと思います。&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：2018年は40歳になった年で、一人で生きているわけでなく、いろんな方に支えられて生きてるんだなと実感した一年でした。2019年の抱負は、まぁ、分かりやすく言うと「ITS」ですよ。&lt;br /&gt;
【石原さん】：「ITS」？&lt;br /&gt;
【DAIGOさん】：いい年にしたい！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇 インタビュームービー】&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
【広瀬 すず】1998年6月19日生まれ／静岡県出身&lt;br /&gt;
【石原 良純】1962年1月15日生まれ／神奈川県出身 &lt;br /&gt;
【長嶋 一茂】1966年1月26日生まれ／東京都出身&lt;br /&gt;
【ＤＡＩＧＯ】1978年4月8日生まれ／東京都出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：「お正月を写そう♪2019 それぞれのウォールデコ」篇　（30秒）&lt;br /&gt;
放映開始日：2018年12月29日（土）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スタッフリスト&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター：佐々木 宏（シンガタ）&lt;br /&gt;
企画・コピー：福里 真一（ワンスカイ）&lt;br /&gt;
総合プロデューサー：玖島 裕（トレードマーク）&lt;br /&gt;
プロデューサー：諸星 菜緒（マザース）&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー：勝浦 千賀・服部 晃己（マザース）&lt;br /&gt;
ディレクター：八木 敏幸&lt;br /&gt;
カメラマン：國井 重人&lt;br /&gt;
ライトマン：藤井 稔恭&lt;br /&gt;
美術：高渕 勇人（サンクアール）&lt;br /&gt;
スタイリスト：江木 良彦・石田 節子&lt;br /&gt;
ヘアメイク：小西 神士・野沢 道生・キクチタダシ&lt;br /&gt;
ON-LINE編集：山﨑 恒太郎（PPC）&lt;br /&gt;
OFF-LINE編集：市川 渉&lt;br /&gt;
SE：中野 豊久（仕事屋）&lt;br /&gt;
音楽：緑川 徹（メロディー・パンチ）&lt;br /&gt;
MA：田岡 政文&lt;br /&gt;
出演：広瀬 すず&lt;br /&gt;
石原 良純&lt;br /&gt;
長嶋 一茂&lt;br /&gt;
DAIGO&lt;br /&gt;
キャスティング：増田 恵子・佐久間 健(Gambit)&lt;br /&gt;
海本 剛作・若穂囲 雅(電通ｷｬｽﾃｨﾝｸﾞｱﾝﾄﾞｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄ)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/eSqkGEx-d-o/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女優「樹木希林」さん 写真展開催　40年間ありがとうございました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811070073</link>
        <pubDate>Wed, 07 Nov 2018 14:44:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2018年11月9日（金）から11月29日（木）まで、女優「樹木希林」さんの生前のご活躍に感謝申し上げる写真展を開催いたします。 　樹木...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


40年間ありがとうございました。&lt;br /&gt;
女優「樹木希林」さん 写真展&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程： 2018年11月9日（金）～11月29日（木） 入場無料&lt;br /&gt;
会場： FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）　&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂9-7-3　東京ミッドタウン・ウエスト1階&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2018年11月9日（金）から11月29日（木）まで、女優「樹木希林」さんの生前のご活躍に感謝申し上げる写真展を開催いたします。&lt;br /&gt;
　樹木さんには、1978年から40年にわたって「お正月を写そう」「フジカラープリント」「写ルンです」「PHOTO IS」など、富士フイルムの数多くの広告・テレビCMにご出演いただきました。&lt;br /&gt;
　1980年の「フジカラープリント」のテレビCM「美しい人はより美しく、そうでない方はそれなりに」というご本人もアイデアを出されたフレーズは当時の流行語となるなど、樹木さんご出演のCMは常に注目を集め強いインパクトを残しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本写真展では、「あなたにとって写真とは」の問いに、ご自身の言葉で語っていただいた2006年のテレビCM「PHOTO IS」を中心に、デビュー当時から、人気ドラマの一コマ、今年インタビューを受けられた際の写真までを展示します。また、当社テレビCMの名シーンも、写真と動画でご紹介します。写真展開催にあたっては、長年にわたり樹木さんを取材された複数の雑誌社にご協力いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自然体を貫かれた樹木さん、沢山の方から愛され続ける樹木さんのお姿を、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　小学館「週刊ポスト」2018年6月22日号&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　インタビュー『役者は言葉でできている』 撮影：五十嵐美弥&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画展名 ： 40年間ありがとうございました。&lt;br /&gt;
　　　　　女優「樹木希林」さん 写真展&lt;br /&gt;
開催期間 ： 2018年11月9日（金）–11月29日（木）10:00－19:00&lt;br /&gt;
　　　　　（最終日は14:00まで・入場は閉館10分前まで） 会期中無休&lt;br /&gt;
会　　場 ： FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア） ミニギャラリー&lt;br /&gt;
　　　　　〒 107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト） &lt;br /&gt;
　　　　　TEL 03-6271-3350　　　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入 場 料： 無料&lt;br /&gt;
　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
作品点数： 四切～大全紙サイズ（カラー・モノクロ）、約15点&lt;br /&gt;
協　　力： 一般社団法人 日本雑誌協会、株式会社朝日新聞出版 写真部、&lt;br /&gt;
　　　　　株式会社講談社 写真部（写真提供：株式会社アフロ）、&lt;br /&gt;
　　　　　株式会社小学館「週刊ポスト」「女性セブン」、株式会社新潮社「週刊新潮」、&lt;br /&gt;
　　　　　株式会社スイッチ・パブリッシング「SWITCH」（写真提供：上田義彦写真事務所）&lt;br /&gt;
　　　　　※ 五十音順、敬称略&lt;br /&gt;
主　催 ： 富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ 写真の使用についてのお願い ]&lt;br /&gt;
本写真展のご紹介以外でのご使用はお控えくださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
また、写真は使用後破棄くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM　SQUARE&lt;br /&gt;
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナー、Xシリーズのプリント作品をご覧いただくギャラリーX、さらには、スキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。年中無休（年末年始を除く）、入場無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）の活動」は、公益社団法人企業メセナ協議会※主催の「メセナアワード2018」において、優秀賞「瞬間の芸術賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
①「富士フイルムフォトサロン」の運営、②「写真歴史博物館」の運営、③「フジフイルム・フォトコレクション」の収蔵・展示の3つの総合的な活動が評価されたものです。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201811070073/_prw_PI1im_WLGW9zp7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞「アメリカ近代写真の至宝　ギルバート・コレクション展」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808247237</link>
        <pubDate>Wed, 07 Nov 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では2018年11月9日（金）から11月28日（水）まで「アメリカ近代写真の至宝 ギルバート・コレクション展」を開催いたします。本展は昨年のア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月24日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
「アメリカ近代写真の至宝　ギルバート・コレクション展」&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では2018年11月9日（金）から11月28日（水）まで「アメリカ近代写真の至宝 ギルバート・コレクション展」を開催いたします。本展は昨年のアンセル・アダムス展に続き、京都国立近代美術館所蔵の貴重なオリジナル・プリントを展示するものです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　現代の写真表現は、1900年代にアルフレッド・スティーグリッツが提唱した「ストレート・フォトグラフィー」を出発点の一つとしています。絵画的表現から分離し、レンズの直截な描写を生かす写真独自の芸術を求めようとしたこの潮流は、フォト・セセッション（写真分離派）を中心として始まり、現在も世界中で発展しつづけるすべての写真表現の源流の一つを成したと捉えることができるでしょう。アメリカではその後、1932年にエドワード・ウェストンやイモジェン・カニンガム、アンセル・アダムスらによって「グループf.64」が結成され、ストレート・フォトグラフィーの美学がプリント作品として極められていきました。そして、1940年代、50年代に入ると、彼らと後進の写真家たちによって、アメリカの写真は自然や宇宙、人間の営みをも示唆する精神性に満ちた独自の写真表現へと進化していきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、京都国立近代美術館の協力を得て、同館所蔵の写真コレクション「ギルバート・コレクション」より、「近代写真の父」と称されるアルフレッド・スティーグリッツをはじめ、イモジェン・カニンガム、エドワード・ウェストン、アンセル・アダムス、ハリー・キャラハンら、アメリカ近代写真を代表する10人の写真家たちによる珠玉の写真作品、約70点を一堂に展示いたします。&lt;br /&gt;
　ギルバート・コレクションは、米国シカゴ在住のアーノルド＆テミー・ギルバート夫妻が約20年間にわたり収集した世界屈指の写真コレクションです。1986年、その膨大な写真コレクションの中から精選された1,050点が京セラ株式会社によって購入され、日本初の大規模な写真コレクションとして京都国立近代美術館に寄贈されました。同コレクションの最大の特徴は、1930年代から50年代のいわゆる近代写真の巨匠たちによる充実した作品群にあります。また、ニュー・バウハウス（シカゴ・インスティテュート・オブ・デザイン）の写真家たちによる作品を豊富に有している点においても特に優れており、内容、質ともに大変価値の高い写真コレクションとなっています。&lt;br /&gt;
　ギルバート・コレクションのまさに至宝というべき傑作の数々は、アメリカの近代写真の表現と歴史を、直に現代に伝えるものです。巨匠たちが追求し、その頂点を極めたオリジナル・プリントを通じて、現代の写真表現の源流を再認識し、写真表現の本質とは何か、これからの時代における写真の可能性がどこにあるのかを見つめ直すきっかけになれば幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●出品写真家プロフィール&lt;br /&gt;
アンセル・アダムス (Ansel Adams) 1902–1984&lt;br /&gt;
サンフランシスコに生まれる。ピアニストを目指していたが、ポール・ストランドに出会い、写真家を志す。1932年、イモジェン・カニンガムやエドワード・ウェストンらとグループf.64を結成。1941年、露出と現像をコントロールする写真の技術理論「ゾーン・システム」を発表。自然の中にある美や崇高を表現した作品を制作し、銀塩写真の極致を究めた。世界的に最も著名な写真家の一人として知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィン・バロック (Wynn Bullock) 1902–1975&lt;br /&gt;
シカゴに生まれる。声楽を学び、テノール歌手として活躍していたが、ラースロー・モホリ＝ナジやマン・レイの作品に影響を受け、写真を撮り始める。初期には実験的な作品を制作していたが、1948年、エドワード・ウェストンに会ったことでストレート・フォトグラフィーに転じ、自然の風景やヌードなどを被写体に、時空性、精神性に富んだ作品を制作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリー・キャラハン (Harry Callahan) 1912–1999&lt;br /&gt;
デトロイトに生まれる。アンセル・アダムスのワークショップに参加し、その作品に感銘を受ける。家族や街など身近な題材を被写体に、多重露光やカラー撮影で実験的な作品を試み、簡潔な画面構成と繊細な表現で独自のスタイルを確立した。シカゴ・インスティテュート・オブ・デザイン、ロード・アイランド・デザイン学校で写真教師としても活躍し、多くの写真家を育てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イモジェン・カニンガム (Imogen Cunningham) 1883–1976&lt;br /&gt;
オレゴン州ポートランドに生まれる。1900年頃から写真を始め、ドイツ・ドレスデン高等工芸学校で写真化学を学ぶ。1910年、シアトルに写真スタジオを開設。1932年、エドワード・ウェストン、アンセル・アダムスらとグループf.64を結成。人間の身体や植物の造形の美しさを表現した作品や、リアリティのある表現で対象を描写した作品など、手法にとらわれず多彩な作品を制作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーロン・シスキン (Aaron Siskind) 1903–1991&lt;br /&gt;
ニューヨークに生まれる。1930年代、写真団体フォト・リーグの一員となり、ドキュメンタリー作品を撮っていたが、1940年代半ばから、クローズアップの手法で壁の落書きやポスターなどを題材に、斬新かつ大胆な画面構成で、抽象的な写真表現の世界を確立した。トレント短期大学やシカゴ・インスティテュート・オブ・デザインで写真教師としても活躍し、多くの写真家を育てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルフレッド・スティーグリッツ (Alfred Stieglitz) 1864–1946&lt;br /&gt;
ニュージャージー州ホボケンに生まれる。画家を目指しドイツ・ベルリンに遊学する。1882年、ベルリン工科大学およびベルリン大学で機械工学を専攻、H.W.フォーゲルに写真化学を学ぶ。ピクトリアリズムと呼ばれる絵画的写真に強く影響を受け、自身も作品を制作していたが、その後、写真独自の芸術として「ストレート・フォトグラフィー」を提唱。1902年、フォト・セセッション（写真分離派）の運動を始め、写真芸術の確立を目指す。1903年に『カメラ・ワーク』誌を創刊、1905年にはニューヨークにギャラリーを開設し、先進的な写真家や画家を紹介するなど、20世紀の新しい写真の方向性を示し、写真芸術の地位確立に尽力した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポール・ストランド (Paul Strand) 1890–1976&lt;br /&gt;
ニューヨークに生まれる。ルイス・ハインやスティーグリッツのギャラリーに影響を受け、写真家を志す。1916年、スティーグリッツの創刊した『カメラ・ワーク』の最終号で、新しい時代の写真家として特集され、一躍脚光を浴びる。アンセル・アダムスにも大きな影響を与えた。1930年から1932年にかけメキシコを撮影旅行し、作品集を発表。映画の制作にも精力的に取り組んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレット・ウェストン (Brett Weston) 1911–1993&lt;br /&gt;
エドワード・ウェストンの次男としてロサンゼルスに生まれる。幼い頃から芸術家たちと接する環境で育ち、1925年に父エドワードから本格的に写真の手ほどきを受ける。弟のコールとともに、父のポートフォリオ制作を担当する一方で、自身の作品制作にも励み、グループf.64のストレートな写真表現をさらに発展させた、グラフィカルで個性的な明暗の階調を持つ特有の写真を創り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エドワード・ウェストン (Edward Weston) 1886–1958&lt;br /&gt;
イリノイ州ハイランド・パークに生まれる。独学で写真を学び、1910年代には絵画的な写真で名声を得たが、1920年代初頭からスティーグリッツやストランドに影響を受け、ストレートな写真表現に転じた。1932年、カニンガムやアダムスらとグループf.64を結成。独自の方法論を見出し、野菜や貝殻、岩石など、自然物をモチーフに精緻な描写で被写体の本質に迫る写真表現を追求した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイナー・ホワイト (Minor White) 1908–1976&lt;br /&gt;
ミネソタ州ミネアポリスに生まれる。独学で写真を始め、大学在学中は詩作に没頭していたが、1946年、スティーグリッツに会い、写真家を志す。1952年、アダムスや写真史家のニューホール夫妻と新しい写真の季刊誌『アパーチャー』を創刊。アダムスの指導のもと写真技術をマスターし、精神と写真とを一つに統合する特異な写真表現を追求し、禅や神秘主義の思想にも影響を受けた独創的な写真世界を築き上げた。ロチェスター工科大学やマサチューセッツ工科大学で写真教育に携わり、多くの学生を育てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
企画展名 ： FUJIFILM SQUARE 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　　「アメリカ近代写真の至宝　ギルバート・コレクション展」&lt;br /&gt;
開催期間 ： 2018年11月9日（金）–11月28日（水）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00－19:00 （入場は閉館10分前まで）　会期中無休&lt;br /&gt;
会　　場 ： FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト）&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL 03-6271-3350　　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数 ： 約70点（予定）&lt;br /&gt;
入 場 料&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 無料&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　※ 企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主　　催 ： 富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
特別協力 ： 京都国立近代美術館&lt;br /&gt;
後　　援 ： 港区教育委員会&lt;br /&gt;
企　　画 ： フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
●牧口千夏氏（京都国立近代美術館 主任研究員）によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
ギルバート・コレクションの歴史とその魅力についてお話を伺います。&lt;br /&gt;
日時： 2018年11月17日（土）14:00– /16:00–　各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●高橋則英氏（日本大学芸術学部写真学科教授）によるギャラリートーク&lt;br /&gt;
アメリカ近代写真の歴史とオリジナル・プリントについてお話を伺います。&lt;br /&gt;
日時： 2018年11月24日（土）14:00– /16:00–　各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場：写真展会場内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※座席はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※参加無料、申し込み不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナーや、TVCMでおなじみの「ASTALIFT」をはじめとするスキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。皆様お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士フイルムフォトサロンは、2018年公益社団法人企業メセナ協議会※1より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT2018」の認定を受けております。&lt;br /&gt;
※1：企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>＜写真展のご案内＞色彩の写真家(たびびと) 前田真三 出合いの瞬間をもとめて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808167005</link>
        <pubDate>Tue, 30 Oct 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2018年11月1日（木）から2019年2月28日（木）まで、2018年に没後20年を迎える風景写真家・前田真三の作品展を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月17日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
色彩の写真家(たびびと) 前田真三 出合いの瞬間をもとめて&lt;br /&gt;
開催のお知らせ&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）写真歴史博物館では、2018年11月1日（木）から2019年2月28日（木）まで、2018年に没後20年を迎える風景写真家・前田真三の作品展を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前田真三は、1970年代に日本の風景写真の流れを決定づけた写真家です。洗練された造形感覚で自然をとらえ、日本の風景に新たな美を見出した独特の作風は、今日まで多くの風景写真家に影響を与えてきました。また北海道美瑛や上富良野の美しい丘の風景は、前田がその美を発見し、写真作品として発表したことで広く知られるようになりました。&lt;br /&gt;
　1922年、現在の東京都八王子市に生まれた前田は、商社勤務の後、1967年に株式会社丹溪を設立し、写真を商品として貸出・販売する業務から写真活動をスタートさせました。前田の運命を変えたのは、1971年。3ヵ月におよぶ列島縦断撮影旅行の帰路に、北海道美瑛町に立ち寄ったのがきっかけでした。果てしなく続く丘の連なりと色彩豊かな大地、点在する木々。広大な丘の風景は、前田に鮮烈なインスピレーションを与え、以後、前田は独自のスタイルで新しい風景写真の分野を切り拓いていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展は、前田の原点であるモノクロの風景写真と代表作であるカラーの風景写真、二つの時代の作品群を二部構成で展示するものです。第1部は「ふるさと調の時代」と題し、前田の故郷、東京・恩方をはじめ、日本各地の素朴な田園風景を1950、60年代に撮影した作品群を展示します。第2部は、1971年の美瑛の丘との出合い以降に撮影された作品群を、「丘の時代」として、特に前田がこだわりを持って制作したダイトランスファープリント*の作品で展示します。懐かしい郷里の情景を出発点とし、約40年にわたって撮り重ねられてきた作品の数々は、前田が地道に歩んできた豊かな風景遍歴を感じさせるものです。そこには、写真家自身が自らの撮影体験によって磨いてきた美学や思想、生き方までもが凝縮されています。&lt;br /&gt;
　前田は「考えることは有限だが、感じることは無限だ」と語っています。この言葉は、限りなく続く大地の光景をも彷彿とさせます。写真作品として永遠に輝き続ける風景は、前田の言葉とともに私たちが忘れかけていた感性を呼び覚ましてくれることでしょう。風景写真家・前田真三の世界をどうぞご堪能ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カラー写真を三色分解（イエロー、マゼンタ、シアン）し、染料を転写して製作されたカラープリント。深みのある色と豊かな階調表現を特徴とする。プロセスが複雑で作業に熟練を要し、コストも高いため、1995年以降、姿を消しつつある技法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●前田真三（まえだ しんぞう）プロフィール　1922–1998&lt;br /&gt;
1922年、東京府南多摩郡恩方村（現 東京都八王子市下恩方町）に生まれる。東京府立織染学校、拓殖大学を経て、終戦後、1948年に日綿實業株式会社に入社。1967年、株式会社丹溪を設立。写真活動を始める。1971年、撮影旅行の帰路に北海道美瑛町付近の丘陵地帯の風景に出合う。1974年、初めての写真集『ふるさとの四季』（毎日新聞社）を出版。以後、風景写真の分野で独自の作風を確立する。1987年、美瑛町に自らの写真ギャラリー「拓真館」を開設。日本写真協会賞年度賞（1984年）、毎日出版文化賞特別賞（1985年）など受賞多数。1998年、逝去。享年76。1999年、拓真館が日本写真協会賞文化振興賞を受賞。同年、風景写真の新人賞である前田真三賞が創設された。現在も拓真館をはじめ、八王子市夕やけ小やけふれあいの里ギャラリーなどで作品が常設展示され、多くの人に親しまれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
企画展名 ：FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館 企画写真展&lt;br /&gt;
　　　　　「色彩の写真家(たびびと) 前田真三 出合いの瞬間をもとめて」&lt;br /&gt;
　　　　　 第1部 「ふるさと調の時代」&lt;br /&gt;
　　　　　 第2部 「丘の時代」&lt;br /&gt;
開催期間 ：第1部：2018年11月1日（木）–12月28日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第2部：2019年1月4日（金）– 2月28日（木）&lt;br /&gt;
　　　　　 10:00－19:00 （入場は閉館10分前まで）　会期中無休&lt;br /&gt;
会　　場 ：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）　写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　　　 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号（東京ミッドタウン・ウエスト）&lt;br /&gt;
　　　　　 TEL 03-6271-3350　　URL &lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
作品点数 ：各回 約25点（予定）&lt;br /&gt;
入 場 料 ： 無料&lt;br /&gt;
　　　　　※企業メセナとして実施しており、より多くの方に楽しんでいただくために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;入場無料にしております。&lt;br /&gt;
主　　催 ：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
監　　修 ：前田 晃（株式会社丹溪）&lt;br /&gt;
後　　援 ： 港区教育委員会&lt;br /&gt;
企　　画 ： フォトクラシック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【写真展併催イベント】ギャラリートーク&lt;br /&gt;
前田真三の長男で写真家の前田 晃氏（株式会社丹溪）が、父・前田真三の素顔と作品、&lt;br /&gt;
撮影秘話を語ります。&lt;br /&gt;
日時： 第1部　2018年12月15日（土）14:00– /16:00–&lt;br /&gt;
　　　 第2部　2019年1月26日（土）14:00– /16:00–&lt;br /&gt;
　　　 2019年2月9日（土）14:00– /16:00&lt;br /&gt;
　　　 各回ともに約30分の予定です。&lt;br /&gt;
会場： フジフイルム スクエア 写真歴史博物館&lt;br /&gt;
　　　 ※座席はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※参加無料、申し込み不要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）
写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナーや、TVCMでおなじみの「ASTALIFT」をはじめとするスキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。皆様お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真歴史博物館は、2018年公益社団法人企業メセナ協議会※1より、「芸術・文化振興による社会創造活動」として「THIS IS MECENAT2018」の認定を受けております。&lt;br /&gt;
※1：企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『Now or never. instax Gallery』テイラー・スウィフト写真展　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810119017</link>
        <pubDate>Thu, 11 Oct 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2018年10月12日（金）から10月25 日（木）まで、『Now or never. instax Gallery』　テイラー・スウィ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月11日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


日本初開催！ここでしか観られないテイラーに会いに行こう！&lt;br /&gt;
『Now or never. instax Gallery』&lt;br /&gt;
テイラー・スウィフト写真展&lt;br /&gt;
A Taylor Swift Photo Collection&lt;br /&gt;


　FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）では、2018年10月12日（金）から10月25 日（木）まで、『Now or never. instax Gallery』　テイラー・スウィフト写真展　A Taylor Swift Photo Collectionを開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世界的なシンガーソングライター、ミュージシャン兼プロデューサーであるテイラー・スウィフトさんはinstax（インスタックス）“チェキ”シリーズのグローバルパートナーです。本写真展では、日頃からinstaxを愛用しているテイラー・スウィフトさん本人が撮影したセルフィーショットをはじめ、『TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR』のバックステージ、愛猫、instaxのCM撮影のオフショットなど、貴重なinstaxプリントを展示します。世界に一枚しかないテイラー・スウィフトさんのinstaxプリントは、普段見ることのできないの「Now or never.」な瞬間をとらえた貴重な素顔を垣間見ることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テイラー・スウィフトさんは世界各国で『TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR』を公演中で、11月20日（火）、21日（水）に東京ドームで日本公演を開催します。写真展会場では、来場者限定でハッシュタグキャンペーンを実施。会場内で撮影した写真に「#TSinstax　#instaxgallery」を添えて投稿していただいた方の中から抽選で、テイラー・スウィフトさんの日本公演に4組8名さまをご招待いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■写真展概要&lt;br /&gt;
企画展名 ：『Now or never. instax Gallery』　テイラー・スウィフト写真展 A Taylor Swift Photo Collection　&lt;br /&gt;
開催期間 ：2018年10月12日（金）～10月25日（木）　会期中無休　&lt;br /&gt;
　　　　　 10: 00～19: 00（最終日は14:00まで、入場は閉館 10 分前まで）&lt;br /&gt;
会&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：FUJIFILM SQUARE（フジフイルム スクエア）&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒 107-0052 東京都港区赤坂9-7-3　　東京ミッドタウン・ウエスト1階 &lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;TEL:&amp;nbsp;&amp;nbsp;03-6271-3350　　URL:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://fujifilmsquare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fujifilmsquare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
入 場 料&amp;nbsp;&amp;nbsp;：無料&lt;br /&gt;
主&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;催&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本公演チケットが当たる！ハッシュタグキャンペーン&lt;br /&gt;
テイラー・スウィフトさんの日本公演 『TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR in Japan presented by FUJIFILM instax』に抽選で4組8名さまをご招待！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　来場者限定でハッシュタグキャンペーンを実施いたします。会場で撮影した写真を、ご自身のTwitterアカウントもしくはinstagramアカウントに、「#TSinstax　#instaxgallery」をつけて投稿いただいた方の中から、抽選で4組8名さま（*1）を日本公演 「TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR in Japan presented by FUJIFILM instax」にご招待いたします。（詳細は期間中、展示会場にてご案内いたします。）&lt;br /&gt;
*1 11月20日（火）スタンドS席　2組4名、11月21日（水）スタンドS席　2組4名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR」 について&lt;br /&gt;
　2018年5月8日の米国アリゾナ州グレンデール公演からスタート、世界各国を巡るワールドツアーです。&lt;br /&gt;
富士フイルムは本ワールドツアーのグローバルスポンサーとなり、ツアー会場でのinstax体験ブースやデジタルプロモーションなどを通じてinstaxの魅力を世界中に発信。11月20日、21日の日本公演は、冠スポンサーとなり、『TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR in Japan presented by FUJIFILM instax』として東京ドームで開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本公演の情報　：　&lt;a href=&quot;https://www.taylorswift.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.taylorswift.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「instax SQUARE SQ6 Taylor Swift Edition」　10月20日に発売&lt;br /&gt;
　テイラー・スウィフトさん自らがデザイン、監修したスクエアフォーマットに対応したインスタントカメラ「instax SQUARE SQ6」（以下「SQ6」）と、スクエアフィルム「instax SQUARE Film」のTaylor Swift Editionを2018年10月20日に発売いたします。写真展会場内では、「SQ6 Taylor Swift Edition」の実物を展示いたします。&lt;br /&gt;
　「SQ6 Taylor Swift Edition」は、ブラックを基調としたスタイリッシュなボディに、テイラー・スウィフトさんの最新アルバム『reputation』のCDジャケットに用いられている英字新聞のようなパターンをゴールドカラーでデザインしました。レンズ周りのリング部分も同様に、ゴールドに合うメタリックを採用し高級感のあるデザインに仕上げました。ボディ背面にはテイラー・スウィフトさんの自筆のサインを忠実に再現してプリントしています。カメラ本体と同じブラックのフレームに、テイラー・スウィフトさんのサインをあしらったオリジナルフィルムも同時に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SQ6 Taylor Swift Edition」について：　&lt;a href=&quot;https://ts.instax.com/jp/products/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ts.instax.com/jp/products/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■テイラー・スウィフトさんのプロフィール&lt;br /&gt;
　1989年12月13日生まれ、28歳。アメリカ出身。10回ものグラミー賞受賞に輝いたテイラーは、シンガーソングライター、ミュージシャン、そしてプロデューサーとして活躍しています。彼女は音楽業界の最高賞といわれるグラミー賞の「年間最優秀アルバム」を史上最年少（20歳）で受賞し、さらに2016年にはソロアーティストとして女性初の2度目となる受賞も達成しました。また、ローリング・ストーン誌が選ぶ、「THE 100 GREATEST SONGWRITERS OF ALL TIME」（史上最も偉大なソングライター100人）の一人にノミネートされ、国際英文ニュース誌TIMEの栄えある2017年の「パーソン・オブ・ザ・イヤー」（今年の人）の表紙を飾りました。TIME誌はテイラーを「世界で最も影響力のある100人」の一人であるとし、2014年の「パーソン・オブ・ザ・イヤー」（今年の人）の8人の一人に選びました。エミー賞の受賞者でもあるテイラーは、アメリカン・ミュージック・アワードの女性アーティストによる最多受賞回数を記録し、米ビルボード誌による「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」の最年少受賞者であり唯一2度の受賞を果たしたアーティストです。&lt;br /&gt;
　「テイラー・スウィフト」さんの大人気ニューアルバム、『reputation』は2017年のベストセラーとなり、発売後111以上の国でiTunesのセールスチャート1位を記録しました。このアルバムの初週売上が130万枚を突破したことにより、彼女は4作品連続で初週売上100万枚を超えるという史上初の快挙を成し遂げました。（2010年リリースの『Speak Now』、2012年リリースの『RED』、2014年リリースの『1989』、2017年リリースの『reputation』）&lt;br /&gt;
　セールスチャート1位を誇ったテイラーのアルバム先行シングル、『Look What You Made Me Do』は公開から数時間で様々な記録を更新。ストリーミングサービスでは一日の再生回数が1,000万回を超え、一日あたりの最高再生回数を更新。『Look What You Made Me Do』のリリックビデオは再生回数1,900万回以上と今までの記録を破り、さらにミュージック・ビデオも公開後24時間で4,320万回の再生回数を記録し、歴代（今までの最高は2,800万回）最高記録を樹立しています。さらに最新シングル『Delicate』もすでに複数週におけるNo.1大ヒットを記録しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FUJIFILM SQUARE&lt;br /&gt;
　写真を中心とする富士フイルムのフォトギャラリー＆ショップ。入館無料で、どなたでもお気軽にご覧いただけます。クオリティの高いさまざまなジャンルの写真を展示する富士フイルムフォトサロン、写真とカメラの歴史を学べる写真歴史博物館のほか、最新の富士フイルム製品をご体験いただけるコーナーや、TVCMでおなじみの「ASTALIFT」をはじめとするスキンケア・サプリメント商品の販売を行うショップもあり、幅広い層の方にお楽しみいただける施設です。皆様お誘いあわせの上、ぜひご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士フイルムフォトサロンは、2018年公益社団法人企業メセナ協議会※2より、「芸術・文化振興による 社会創造活動」&lt;br /&gt;
として「THIS IS MECENAT2018」の認定を受けております。 ※2：企業による芸術文化支援（メセナ）活動の活性化を&lt;br /&gt;
目的に1990年に設立された、日本で唯一のメセナ専門の中間支援機関。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201810119017/_prw_OI1im_S1IIqXg7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>松田聖子さん、高畑充希さんが歌う！2018年秋　新ＴＶＣＭ放映のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809198108</link>
        <pubDate>Thu, 20 Sep 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、エイジングケア（*1）を目的としたスキンケアシリーズ 「ASTALIFT（アスタリフト）」を代表する商品であるジェリー状先行美容液｢アスタリフト ジェリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月20日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


松田聖子さん、高畑充希さんが歌う！&lt;br /&gt;
ジェリー状先行美容液｢アスタリフト ジェリー アクアリスタ｣、&lt;br /&gt;
2018年秋　新ＴＶＣＭ放映のご案内&lt;br /&gt;
－9月22日(土)より全国で放映開始－&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、エイジングケア（*1）を目的としたスキンケアシリーズ&lt;br /&gt;
「ASTALIFT（アスタリフト）」を代表する商品であるジェリー状先行美容液｢アスタリフト ジェリー アクアリスタ｣のTVCMを、9月22日(土)から全国で放映いたします。アスタリフト「ジェリーで、美に革命。」篇と、アスタリフト 「贈ろう、美の革命。」篇の2篇を展開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスタリフト　「ジェリーで、美に革命。」篇　＜出演：松田聖子さん、高畑充希さん＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスタリフト 「贈ろう、美の革命。」篇　＜出演：松田聖子さん、高畑充希さん＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　写真分野で培ってきた独自のナノテクノロジーを結集し、シリーズを代表する革新的な商品「アスタリフト ジェリー アクアリスタ」は、洗顔後、化粧水をつける前の素肌に使用するジェリー状先行美容液です。&lt;br /&gt;
肌に存在するうるおい成分セラミドを、独自技術でナノ化した「ヒト型ナノセラミド(*2)」と「ヒト型ナノアシルセラミド（*3）」として配合、ナノの力で角層の細部までしっかり浸透（*4）し、強いスキンケアのベースをつくります。（*5）ハリを与える美容成分「ナノアスタキサンチン（*6）」「ナノリコピン（*7）」も配合しており、つややかに輝き、ハリあふれる肌へと導きます。&lt;br /&gt;
　今回のTVCMでは、ブランドミューズとして、松田聖子さんと高畑充希さんが引き続き登場。&lt;br /&gt;
お二人の美しく輝く素肌にご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TVCMのストーリー・みどころ
＜アスタリフト&amp;nbsp;&amp;nbsp;「ジェリーで、美に革命。」篇　30秒/15秒＞&lt;br /&gt;
　モノクロの砂漠の世界の中で、アレサ・フランクリンの名曲『ナチュラル・ウーマン』を合唱する大勢の女性たち。彼女たちを導きながら、松田さんと高畑さんも歌います。そこに、「ジェリーで、美に革命。」というタイトルとともに、ジェリー アクアリスタが登場。すると世界は色につつまれ、ハリとうるおいに満ちた松田さんと高畑さんの美しい表情とともに、「生きるほどに、強く。美しく。」というメッセージが。&lt;br /&gt;
すべての女性がなりたい美しさを叶えるために、化粧品にできることも、まだまだある。富士フイルムが&lt;br /&gt;
ジェリー開発に込めた、そんな想いを堂々と宣言する映像です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アスタリフト 「贈ろう、美の革命。」篇　15秒＞&lt;br /&gt;
　「ジェリーで、美に革命。」篇と同じ世界観の中で、アスタリフトが10万人の女性にジェリーを贈る、無料サンプルプレゼントキャンペーンを告知。女性の手から手へとジェリーが渡される様子に、「贈ろう、美の革命。」という宣言がされたのち、ジェリー アクアリスタを持った松田さんと高畑さんが、「化粧水前のジェリーで、浸透する力。（*4）」とコメント。ジェリー アクアリスタの特長を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今秋のプロモーション
　TVCMの放映に合わせて、アスタリフト ジェリー アクアリスタ10万人無料サンプルプレゼントや、商品体験イベントをはじめとした、「贈ろう、『美の革命。』～化粧水前のジェリーで、浸透する力（*5）。」キャンペーンを実施。アスタリフト ジェリー アクアリスタを自分への〝ギフト〟、大切な人への〝ギフト〟として贈る特別な体験をご提供します。&lt;br /&gt;
　キャンペーンの詳細は特設ウェブサイトでご確認ください。&lt;br /&gt;
［「贈ろう、『美の革命。』」キャンペーンサイト］&lt;a href=&quot;https://astalift-gift.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://astalift-gift.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1　 年齢に応じた化粧品などによるケアのこと&lt;br /&gt;
*2　 うるおい成分(セラミド3、セラミド6Ⅱ)&lt;br /&gt;
*3　 うるおい成分（セラミド1）&lt;br /&gt;
*4　 角層まで&lt;br /&gt;
*5　 当社比&lt;br /&gt;
*6　 ヘマトコッカスプルビアリス油（うるおい成分）&lt;br /&gt;
*7　 トマト果実エキス（うるおい成分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スタッフリスト】&lt;br /&gt;
■アスタリフト ジェリー アクアリスタ「ジェリーで、美に革命。」篇/アスタリフト 「贈ろう、美の革命。」篇&lt;br /&gt;
CD/PL　　　　　　　　　　　　高柳　謙介（電通）&lt;br /&gt;
CW/PL&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　小野　麻利江（電通）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　檀上　真里奈（電通）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　馬場　有紀子（電通）&lt;br /&gt;
AD　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;勝又　祐子（電通）&lt;br /&gt;
CP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;近田　理英（電通クリエーティブフォース）&lt;br /&gt;
Pr　　　　　　　　　　　　　　伊達　優（東北新社）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　岡村　龍之介（東北新社）&lt;br /&gt;
PM　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;小宮　麻央子（東北新社）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　春日　大輝（東北新社）&lt;br /&gt;
演出　　　　　　　　　　　　　志賀　匠（Caviar）&lt;br /&gt;
撮影　　　　　　　　　　　　　田島　一成（MILD）&lt;br /&gt;
照明　　　　　　　　　　　　　野口　まさみ&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　　　宮守　由衣（ダイアモンドスナップ）&lt;br /&gt;
特機　　　　　　　　　　　　　鵜澤　英樹&lt;br /&gt;
CG　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;中島　勇（concept+）&lt;br /&gt;
MA　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　石坂　亮&lt;br /&gt;
音楽　　　　　　　　　　　　　丸橋　光太郎（メロディーパンチ）&lt;br /&gt;
オフラインエディター　　　　　田中　貴士（ダイアモンドスナップ）&lt;br /&gt;
オンラインエディター 　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;遠藤　俊介（ＫＩＣＫＳ）&lt;br /&gt;
ヘアメイク（松田聖子さん）　　神尾　貞延(H.M.A)&lt;br /&gt;
スタイリスト（高畑充希さん）　梅山　弘子（kiki INC）&lt;br /&gt;
ヘアメイク（高畑充希さん） 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;千吉良　恵子（cheek one inc.）&lt;br /&gt;
出演者　　　　　　　　　　　　松田　聖子&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　高畑　充希&lt;br /&gt;
キャスティング　　　　　　　　増田　恵子（Gambit）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　石田　光俊（Gambit）&lt;br /&gt;
広告会社　　　　　　　　　　　電通&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101989/201809198108/_prw_PI3im_8P5P0R1E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「テイラー・スウィフト」さん日本TVCM初出演！ 『Now or never.』篇TVCM放映のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808227160</link>
        <pubDate>Thu, 23 Aug 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>富士フイルム</dc:creator>
        <description>　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるインスタントカメラinstax（インスタックス）“チェキ”シリーズの新TVCM『Now or never.』篇を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月23日&lt;br /&gt;


富士フイルム株式会社&lt;br /&gt;


 instax“チェキ”シリーズ 新プロモーションを世界中で開始！&lt;br /&gt;
「テイラー・スウィフト」さん日本TVCM初出演！　&lt;br /&gt;
『Now or never.』篇TVCM放映のご案内&lt;br /&gt;
-8月25日(土)より放映開始-&lt;br /&gt;


　富士フイルム株式会社（社長：助野 健児）は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるインスタントカメラinstax（インスタックス）“チェキ”シリーズの新TVCM『Now or never.』篇を2018年8月25日（土）より全国にて放映いたします。TVCMには、instaxのグローバルパートナーである「テイラー・スウィフト」さんが出演します。&lt;br /&gt;
　日頃からinstaxを愛用している「テイラー・スウィフト」さんが、ツアーのバックステージや日常の中でinstaxの撮影を楽しんでいるシーンを描き、かけがえのない瞬間をその場でプリントに残せるinstaxならではの価値を『Now or never.』（今、この瞬間を）というメッセージとともにお伝えしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ TVCMストーリー・みどころ &lt;br /&gt;
　「テイラー・スウィフト」さんが、自宅でマグカップを片手に思い出のつまったチェキプリントを眺めて想いを馳せます。世界的スーパースターである「テイラー・スウィフト」さんの、普段見ることのできない素顔が垣間見えるシーンから始まります。&lt;br /&gt;
　コンサートの舞台裏シーンでは、instaxでセルフィー撮影を楽しむ「テイラー・スウィフト」さん。一人で過ごす時間やツアーを楽しむ様子など、「テイラー・スウィフト」さんが日常の様々な瞬間に見せるリアルな表情を切り取っています。&lt;br /&gt;
最後は、コンサートでスポットライトを全身に浴びて輝く「テイラー・スウィフト」さんの姿が映し出されています。&lt;br /&gt;
「テイラー・スウィフト」さんが日常の中でinstaxを使用する姿を通して、かけがえのない瞬間をその場でプリントに残しておけるinstaxならではの魅力を『Now or never.』（今、この瞬間を）のメッセージとともに表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Now or never.』篇 TVCM 30秒&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ChGn5rQuHic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/ChGn5rQuHic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CM撮影についてのテイラーさんからのコメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/63NDaTq5Qg4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/63NDaTq5Qg4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ Webサイト&lt;br /&gt;
「テイラー・スウィフト」さんのプロモーションに関するWebサイトを公開します。TVCMをはじめ、「テイラー・スウィフト」さんをinstaxで撮影した作品や、各種キャンペーン情報を公開いたします。&lt;br /&gt;
WebサイトURL　 &lt;a href=&quot;http://ts.instax.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ts.instax.com&lt;/a&gt; （8月25日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「テイラー・スウィフト」さんの日本公演チケットキャンペーン&lt;br /&gt;
富士フイルムが冠スポンサーとなる、日本ツアー「TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR in Japan presented by FUJIFILM instax」が、11月20日、21日に東京ドームで開催されます。日本公演のチケットが当たるキャンペーンを実施いたします。詳細は9月上旬に上記Webサイトで発表いたします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本公演の情報　 &lt;a href=&quot;https://www.taylorswift.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.taylorswift.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「テイラー・スウィフト」さんの写真展を開催&lt;br /&gt;
「テイラー・スウィフト」さんのワールドツアー「TAYLOR SWIFT reputation STADIUM TOUR」の写真や、「テイラー・スウィフト」さん本人が撮影した、世界に一枚しかないチェキプリントも展示予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：10月12日（金）～10月25日（木）&lt;br /&gt;
会場：FUJIFILM SQUARE（東京都港区赤坂9-7-3　ミッドタウンウエスト1階）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「instax SQUARE SQ6 Taylor Swift Edition」発売！&lt;br /&gt;
「テイラー・スウィフト」さん自らがデザイン、監修したスクエアフォーマットに対応したインスタントカメラ「instax SQUARE SQ6」（以下「SQ6」）と、スクエアフィルム「instax SQUARE Film」のTaylor Swift Editionを2018年10月20日に発売いたします。&lt;br /&gt;
「SQ6 Taylor Swift Edition」は、ブラックを基調としたスタイリッシュなボディに、「テイラー・スウィフト」さんの最新アルバム『reputation』のCDジャケットに用いられている英字新聞のようなパターンをゴールドカラーでデザインしました。レンズ周りのリング部分も同様に、ゴールドに合うメタリックを採用し高級感のあるデザインに仕上げました。ボディ背面には「テイラー・スウィフト」さんの自筆のサインを忠実に再現してプリントしています。カメラ本体と同じブラックのフレームに、「テイラー・スウィフト」さんのサインをあしらったオリジナルフィルムも同時に発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Taylor Swift Edition についてのテイラー・スウィフトさんからのコメント＞&lt;br /&gt;
富士フイルムとカメラをプロデュースする仕事は楽しく、実際の仕上がりが「reputation」のアルバムみたいになって、とてもうれしいです。私の思いが詰まったカメラができ上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/9jgeDOrwq9A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/9jgeDOrwq9A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ TVCM概要&lt;br /&gt;
タイトル　：富士フイルム　instax“チェキ”シリーズ TVCM&lt;br /&gt;
 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;『Now or never.』篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
出演 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;： テイラー・スウィフト&lt;br /&gt;
放映開始日： 2018年8月25日（土）&lt;br /&gt;
放送地域&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;： 全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ TVCMスタッフリスト&lt;br /&gt;
ECD　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　山本 浩一（電通）&lt;br /&gt;
ECD　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　篠原 誠（篠原誠事務所）&lt;br /&gt;
CD/AD　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;小松 洋一（電通）&lt;br /&gt;
CD/CMP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;秋永 寛（電通）&lt;br /&gt;
CW/CMP　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;木村 隆太（電通）&lt;br /&gt;
CW/PL　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;佐々木 亜悠（電通）&lt;br /&gt;
Digital Planner　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;栢菅 翼（電通）&lt;br /&gt;
Digital Producer　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 藍 耕平（電通）&lt;br /&gt;
AD　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;加藤 千洋（電通）&lt;br /&gt;
CP　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;近田 理英（電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞﾌｫｰｽ）&lt;br /&gt;
PR　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;山下 尚哉（電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞX）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;五郡 由賀（電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞX）&lt;br /&gt;
PM&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;鈴木 剛（電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞX）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;加藤 マシュー（電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞX）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;清水 美柚(電通ｸﾘｴｰﾃｨﾌﾞX)&lt;br /&gt;
演出&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Dave Meyers(Radical Media)&lt;br /&gt;
DP&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Scott Cunningham&lt;br /&gt;
照明&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;George Leahy&lt;br /&gt;
美術&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Deborah Evans&lt;br /&gt;
特機&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Anthony Henley&lt;br /&gt;
DIT&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;John Waterman&lt;br /&gt;
ミキサー/MA&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Mario Coletta&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;横山 欣也（ﾃﾞｼﾞﾀﾙｶﾞｰﾃﾞﾝ）&lt;br /&gt;
オフラインエディター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Nick Gilberg&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;見田 伸夫（ﾃﾞｼﾞﾀﾙｶﾞｰﾃﾞﾝ）&lt;br /&gt;
オンラインエディター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;金 沼怜（ﾃﾞｼﾞﾀﾙｶﾞｰﾃﾞﾝ）&lt;br /&gt;
スタイリスト（Taylor Swift）&amp;nbsp;&amp;nbsp;Joseph Cassell&lt;br /&gt;
ヘア（Taylor Swift）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Jemma Muradian&lt;br /&gt;
メイク（Taylor Swift）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Lorraine Turk&lt;br /&gt;
出演者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Taylor Swift&lt;br /&gt;
ナレーター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Taylor Swift&lt;br /&gt;
キャスティング&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Shaun Springer（5Oceans）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;山田 真丈（5Oceans）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;海本 剛作（電通ｷｬｽﾃｨﾝｸﾞｱﾝﾄﾞｴﾝﾀﾃｲﾝﾒﾝﾄ）&lt;br /&gt;
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