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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>西武ｸﾞﾙｰﾌﾟの有するｱｾｯﾄとﾉｳﾊｳを活用し、手軽なｽﾎﾟｰﾂの 体験機会を提供する「SEIBU FAST SPORTS」PJ始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308017700</link>
        <pubDate>Wed, 02 Aug 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>                                                                                                    ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 2023年８月２日&lt;br /&gt; 
各　　位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
西武グループの有するアセットとノウハウを活用し、手軽なスポーツの 体験機会を提供する「SEIBU FAST SPORTS」プロジェクトを始動  第１弾として、西武グループのゴルフコースを手軽に楽しめる施設を品川プリンスホテルにオープン 「SEIBU FAST SPORTS Webアプリ」の導入で、日常生活の中でもっと「手軽に」「楽しく」スポーツを &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
当社グループでは、スポーツをより手軽に楽しめる環境とデジタルを活用した新たなスポーツの体験機会を提供する『SEIBU FAST SPORTS』プロジェクトを開始いたします。その第1弾として品川プリンスホテル内に手軽にゴルフを楽しめる施設「SEIBU FAST SPORTS FIELD品川ゴルフ」（運営：株式会社ブルーミューズ）を8月4日（金）に開業します。&lt;br /&gt; 
当社グループは、埼玉西武ライオンズに代表される野球をはじめ、ゴルフ、スキー、スケート、フィットネスなど、さまざまなスポーツの分野において、豊富なアセットとノウハウを有しています。「西武グループ中期経営計画（2021～2023年度）」に基づき、経営改革の一環として、アフターコロナのニューノーマルに合わせたサービス変革を推進しており、昨年４月には、経営企画本部内にスポーツ・アーツ＆カルチャー事業戦略部を設立しました。今後、スポーツ事業を都市交通・沿線事業、ホテル・レジャー事業、不動産事業に次ぐ「第４の柱」として、持続的な成長を企図したグループ横断的な戦略を展開し、さらなるスポーツ人口の拡大を図るべく、企業価値の極大化に向けて事業を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．「SEIBU FAST SPORTS」プロジェクト始動の背景&lt;br /&gt; 
昨今、コロナ禍で進んだ価値変容や行動変容に伴い、「個人のWell-Beingの実現」に向けたサービスに対するニーズが顕在化しています。スポーツは心身への健康に寄与するものですが、忙しい日常生活の中では、手軽に実施できない課題もあります。そうしたスポーツ参画への障壁を下げるため、手軽にスポーツを体験できる「SEIBU FAST SPORTS FIELD」を設置し、「SEIBU FAST SPORTS Webアプリ」を通じて手軽に予約決済を行うことで、日常生活の中でもっと「手軽に」「楽しく」スポーツできる環境を提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、品川プリンスホテル内に設置する「SEIBU FAST SPORTS FIELD品川ゴルフ」は、日常生活の中で手軽にゴルフに触れられる体験を提供し、グループが展開するゴルフ場の利用促進につなげます。今後は他のスポーツへの展開も企図し、将来的にはグループ施設への回遊およびグループ全体の顧客拡大に寄与するとともに、Well-Beingの向上とスポーツ人口拡大に貢献し、時代のニーズに合わせたサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．SEIBU FAST SPORTS Webアプリ&lt;br /&gt; 
「 SEIBU FAST SPORTS Web アプリ」では手軽にグループ施設の予約や決済ができます。日常生活の中でもっと「手軽に」「楽しく」スポーツできる環境を提供していきます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
SEIBU FAST SPORTSキービジュアル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SEIBU FAST SPORTS Webアプリへのリンク&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.seibu-fast-sports.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seibu-fast-sports.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．SEIBU FAST SPORTS FIELD品川ゴルフについて&lt;br /&gt; 
「 SEIBU FAST SPORTS FIELD 品川ゴルフ」では、ゴルフシミュレーターを 3 ブース設置いたします。当社グループが運営する川奈ホテルゴルフコース、大箱根カントリークラブなどのゴルフ場をイメージした空間の中で、本物のコースをバーチャルでラウンドできるほか、精密なスイング解析による個人練習も可能です。ゴルフクラブやボールなどもご用意しており、会社帰りやお出かけの途中でも、気軽にお立ち寄りいただけます。&lt;br /&gt; 
また、ドリンク、お食事もご提供し、宿泊時や商談後などの懇親の場としてだけでなく、会場を貸し切ったパーティープランなど、多様な用途でご利用いただけます。（※別途、有料のサービスとなります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
川奈ホテルゴルフコースや 大箱根カントリークラブをラウンドできる ゴルフシミュレーター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【施設概要】&lt;br /&gt; 
施設名称　　SEIBU FAST SPORTS FIELD品川ゴルフ&lt;br /&gt; 
施設内容　　THEON社製高性能ゴルフシミュレーター3ブース、パーティースペース&lt;br /&gt; 
場　　所　　品川プリンスホテル　メインタワー10階　（住所：東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt; 
営業時間　　9:00～23:00　&lt;br /&gt; 
　　　　　　※8月17日（木）までは21:00までの営業となります。&lt;br /&gt; 
　　　　　　1コマ50分間のご利用（連続2コマまでご予約いただけます）&lt;br /&gt; 
利用方法　　右記URLよりWeb予約　　　URL　 &lt;a href=&quot;https://www.seibu-fast-sports.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seibu-fast-sports.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　※Web予約以外の予約は承っておりません。&lt;br /&gt; 
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※ご予約はSEIBU PRINCE CLUBへの入会が必要です。（同時入会でもご予約いただけます。）&lt;br /&gt; 
【利用料金】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 曜日/時間 
 料金（１ブースあたり・4名さままで利用可） 
 
 
 ｵｰﾄﾃｨｰｱｯﾌﾟ 
 ｵｰﾄﾃｨｰｱｯﾌﾟ 
 
 
 ｽｲﾝｸﾞﾌﾟﾚｰﾄ付 
 
 
 平日 
 9:00～18:00 
 ¥5,000 
 ¥6,000 
 
 
 18:00～23:00 
 ¥9,000 
 ¥10,000 
 
 
 土休日 
 9:00～18:00 
 ¥6,000 
 ¥7,000 
 
 
 18:00～23:00 
 ¥9,000 
 ¥10,000 
 
 
 
【サブスクサービス】月会費￥20,000(利用料無料)　※1名あたり3名さままで同伴可&lt;br /&gt; 
※ゴルフクラブ、ボールは無料でご用意しております。&lt;br /&gt; 
※シューズはレンタル（有料）でご用意しております。（¥300）&lt;br /&gt; 
※ グローブ、ソックスは販売しております。　　　　　　&lt;br /&gt; 
※料金は全てサービス料、消費税込みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>スマートロッカーを活用した物流ハブサービスBOPISTA  鉄道輸送量・稼働日拡大で７月10日からサービス再開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307066953</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 12:35:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>    　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2023年７月7日 各　　位                                                               ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2023年７月7日&lt;br /&gt;
各　　位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 スマートロッカーを活用した物流ハブサービス「BOPISTA（ボピスタ）」　 サービス継続利用意向94％！ 鉄道輸送量・稼働日拡大で、７月10日（月）からサービス再開 更なる利便性向上と環境負荷低減を実現します &lt;br&gt; 株式会社西武ホールディングス（本社：東京都豊島区、代表取締役社長兼COO：西山 隆一郎）は、株式会社SPACER（本社：東京都中央区、代表取締役社長：田中 章仁）と協業する、スマートロッカー（※）で気軽に即日受け取りができるサービス「BOPISTA（ボピスタ）&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://bopista.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bopista.com&lt;/a&gt;」を6月末まで提供しておりましたが、この度、稼働日を拡大（週5日から週7日）し、７月10日（月）から再開します。【7月7日（金）12:00NOONから注文受付開始】&lt;br /&gt;
（※）遠隔操作、事前予約、時間指定による開閉、温度管理、キャッシュレス決済、ダイナミックプライシングなどが可能な次世代ロッカー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西武グループでは、新たな事業創造の一環として、外部パートナーと連携し、生活動線上にある駅や商業施設のスマートロッカーで即日受け取れる、物流ハブサービス「BOPISTA」を2021年から提供しています。昨今、ますます需要が高まる物流業界において差し迫る「2024年問題」やCO₂排出量増加などの社会課題が顕在化するなか、スマートロッカーを物流のハブとした集約配送や西武鉄道を活用した駅間の商品輸送を行うことで、 物流課題の解決や環境負荷低減に貢献します。また、本格稼働に向けた展開をより一層加速させることで、駅機能の多角化をはじめ、駅や沿線の更なる魅力向上や価値提供を推進します。&lt;br /&gt;
サ&amp;nbsp;ービス再開にあたり、配送スキームの進化を図り、原則、鉄道を活用した輸送へ切り替えることで、環境負荷の低い輸送モデルを構築します。受け取り拠点は池袋、西武新宿、所沢、紀尾井町、丸の内など10カ所17拠点。自宅や職場の近くといった生活動線上で“おでかけのついで”に、最短で当日3時間後から、コストコを中心とした約150品以上の商品を自分の好きなタイミングでスマートな受け取りが可能です。また、稼働日を拡大し、毎日受け取りを可能にすることで、よりお客さまのニーズに即したサービスを提供します。&lt;br /&gt;
サービス提供期間は12月中旬までの予定で、2024年中の本格稼働を目指します。本サービスを通じて、これまで人流のハブであった駅を物流や交流のハブに昇華させることで、沿線の価値やお客さまの利便性を高めていきます。&lt;br /&gt;
BOPISTALINE公式アカウントにご登録いただいている方を対象に実施したアンケートでは、継続利用意向やリピート購入率において、高い評価をいただいております。今後も、サステナブルな社会の実現に向け、社会インフラの一翼を担うサービスへと深化させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンケート調査概要 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象：BOPISTA LINE公式アカウントにご登録いただいている方&lt;br /&gt;
期間：2023/3/13～3/19&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「BOPISTA（ボピスタ）」について&lt;br /&gt;
①サービス概要&lt;br /&gt;
「BOPISTA（ボピスタ）」は、オンラインで購入した商品をリアルな店舗で受け取る購買スタイル「BOPIS（Buy Online Pick-up In Storeの略称）」の新しい形として、駅の立地を生かした駅配（Buy Online, Pick-up In Station）から着想を得たサービスです。お客さまは商品をBOPISTAサイトから様々な商品をオンライン注文。自分の好きなタイミングに、駅や商業施設など日常の生活動線上にある受け取りステーションのスマートロッカーで、気軽に受け取ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BOPISTAの優位性&lt;br /&gt;
１．特定のサービス、商品を限定しない、多様なサービスが相乗りできるスマートロッカー&lt;br /&gt;
２．温度管理ができる冷蔵ロッカーもあるため生鮮食品なども安全・安心に受け取れる&lt;br /&gt;
３．一時預かりと商品受け渡しが融合できるため、従前の一時預かりロッカーの置き換えが可能で、拠点数拡大を見込める&lt;br /&gt;
４．駅や駅近接の商業施設に設置しているため、商品輸送時に電車を活用しやすい（貨客混載と相性がいい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年、2022年に実施した実証実験に続いて、今回は池袋、西武新宿、所沢、紀尾井町、丸の内など10カ所17拠点に設置する冷蔵と常温のロッカーを活用し、マルチなサービスを提供しています。自らの生活動線や、“おでかけのついで”にスマートな商品受け取りが可能となり、お店の混雑や営業時間を気にせずに、商品を購入できます。&lt;br /&gt;
詳細は専用ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://bopista.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bopista.com/&lt;/a&gt;でご確認ください。&lt;br /&gt;
※「BOPISTA（ボピスタ）」は株式会社西武ホールディングスが提供するサービスです。&lt;br /&gt;
※ご利用にはBOPISTAのLINE公式アカウントを登録いただき、ロッカーを開錠するためのアプリ「ロッカー受け取りアプリ」のダウンロードが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②サービス提供期間および利用時間&lt;br /&gt;
■期間　　 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　2023年7月10日(月)～2023年12月中旬　【7月7日（金）12:00NOONから注文受付開始】&lt;br /&gt;
■注文可能時間　 24時間ご注文可能&lt;br /&gt;
■受け取り可能時間&lt;br /&gt;
原則ご注文より最短3時間後から5日後までの14時～21時（一部商品は11時から）&lt;br /&gt;
※メンテナンスのためサービスを停止する日が設定されることがあります&lt;br&gt;※受け取り場所や注文商品とその在庫状況によって指定できる日時が異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③サービス利用料金（冷蔵・常温共通）&lt;br /&gt;
ご利用には「商品代金」と「サービス利用料」がかかります。&lt;br /&gt;
商品代金は原則、購入する商品の実費です。サービス利用料は、原則、お客さまが指定する時間のロッカー受取枠1口&lt;br&gt;（冷蔵と常温別）に対して、300円～400円（税込）です。&lt;br /&gt;
商品毎にサービス利用料が異なり、変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※商品代金と実費が異なる商品もございます。&lt;br /&gt;
※指定枠での受け取りができなかった場合は、延長するたびに延長料金として、300円（税込）を追加で支払う必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④購入および受け取り可能な商品&lt;br /&gt;
最新の商品情報は、随時、専用ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://bopista.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bopista.com/&lt;/a&gt;）で公開します。&lt;br /&gt;
※取り扱い商品やサービス利用料、受け取り場所などは、変更になる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客さまからのお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社西武ホールディングス 経営企画本部 西武ラボ 　E-mail: &lt;a href=&quot;mailto:bopista@seibuholdings.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;bopista@seibuholdings.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>未来の日本を担うお子さまに“学びの場”を提供する「西武塾」第11期生(2023年度塾生)新規塾生の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302022611</link>
        <pubDate>Thu, 02 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 西武グループが運営する小学生のお子さまを対象に年間を通じてさまざまな“学びの場”を提供する「西武塾」では、２月８日（水）10時より「西武塾」第11期生（2023年度塾生）30名の新規塾生の募集を開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月2日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;

西武グループが運営する小学生のお子さまを対象に年間を通じてさまざまな&amp;ldquo;学びの場&amp;rdquo;を提供する「西武塾」では、２月８日（水）10時より「西武塾」第11期生（2023年度塾生）30名の新規塾生の募集を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西武塾は、「西武グループ こども応援プロジェクト」の一環として2013年４月に開校以来、10年間で375名のお子さまに学びの場を提供してまいりました。11年目を迎える2023年度においても引き続き、都市交通・沿線事業やホテル・レジャー事業といった多様な事業を運営する西武グループが一体となり、さまざまな施設、人材や事業運営ノウハウを活かし、１年間にわたってお子さまの健全な成長に資する多彩な&amp;ldquo;体験&amp;rdquo;や&amp;ldquo;学び&amp;rdquo;の場を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年度は引き続き、人気講座である横浜・八景島シーパラダイスでの「水族館でのお泊り体験」、埼玉県秩父郡横瀬町寺坂棚田での「田植えと稲刈り体験」のほか、本年から開始する新たなプログラムとして、葛西海浜公園で「干潟の生きものとふれあい自然環境を学ぶ」を実施します。この新プログラムは西武造園（株）が受託管理しているラムサール条約登録湿地である葛西海浜公園で魚やカニ・貝など生きものの観察を通じて、人と自然のつながりについて学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほかにも、かつて江戸幕府の中枢を担う大名が屋敷を連ねていた紀尾井町の歴史を学び、季節の植物を観察し、自然とふれあう「東京ガーデンテラス紀尾井町の施設見学と自然とのふれあい体験」や、グランドプリンスホテル新高輪で開催する「ホテルのお仕事体験」、「ベルーナドームでお仕事体験と施設見学」、BIGBOX 東大和で実施する「スケート場のお仕事見学とスケート教室」など、西武グループならではの魅力溢れる講座を多数ご用意します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「西武塾」塾生募集について&lt;br /&gt;
１．実施期間　2023年４月～2024年３月までの月１回開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．募集人数　小学校１～６年生のお子さま30名とその保護者の方&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（2023年４月１日時点での学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．募集対象　（１）月に１回の開催にあたり、通年でご参加いただける方&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（２）募集要項の全てにご同意いただける方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．参加費用　年会費50,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．応募方法　西武塾Ｗｅｂサイト内の応募フォームに指定する必要項目にご入力いただき送信して ください。（お一人さま１件のみ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　※「西武塾」Webサイト&lt;a href=&quot;https://www.seibugroup.jp/kodomo-support/seibujuku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.seibugroup.jp/kodomo-support/seibujuku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．応募期間　2023年２月８日（水）10時　～　２月26日（日）まで&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※先着順ではございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７．入塾者発表　2023年３月６日（月）&lt;br /&gt;
※応募者多数の場合は抽選となります。ご登録いただいたメールアドレスに抽選結果をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８．お問合せ先　（株）西武ホールディングス　広報部　西武塾事務局　&lt;br /&gt;
ＴＥＬ．（03）6709－3161&lt;br /&gt;
受付時間：月曜日～金曜日の10時～15時00分（祝日は除く）&lt;br /&gt;
　　　　　　E-mail　&lt;a href=&quot;mailto:seibujuku@seibuholdings.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;seibujuku@seibuholdings.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西武塾について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「西武塾」は、西武グループ各社の社員が、経営理念でもあり社員の行動指針でもあるグループビジョンに基づいて、アイデアを経営層に提言する施策「ほほえみFactory」から生まれたものです。&lt;br /&gt;
今後も西武グループでは、グループスローガン「でかける人を、ほほえむ人へ。」のもと、お子さまの健やかな成長を応援してまいります。2022年度は新型コロナウイルス感染症が拡大する中、塾生数を30名に制限し安全対策を講じたうえで講座を実施いたしました。今年度も、引き続き西武塾で定めた「西武塾　セーフティーコミットメント」を遵守し、安全対策を最優先して講座を開催する予定です。&lt;br /&gt;
指導にあたる講師は西武グループの社員をはじめ、社外の方々にもご協力いただいており、運営については西武グループ社員を中心としたボランティアサポーターが行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「西武塾セーフティーコミットメント」について&lt;br /&gt;
　西武塾セーフティーコミットメントとは、塾生たちが安心して講座に参加いただくためのみんなで守るルールです。当日の検温と体調管理のほか、マスクの着用、「手洗い・うがい・消毒」の徹底、定期的な換気の実施や感染者が出た場合の対応までみなさんにお守りいただきたいルールを西武塾事務局が定めたものです。&lt;br /&gt;
（今後の感染状況により、セーフティーコミットメントの内容は変更する場合がございます。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「西武グループ　こども応援プロジェクト」について&lt;br /&gt;
　お子さまにたくさんの貴重な体験をしていただくこと、それを見守るご家族にとって大切な思い出をつくることで、より多くのお客さまに「ほほえみ」をご提供できればという思いを込めて、西武グループはこども応援プロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
西武グループは多種多様な事業をおこなっている強みを生かして、体を使った体験プログラムや親子で参加できるプログラム、職業体験ができるプログラムなど、年間を通じて多数の「体験」の機会を、日常・非日常問わず数多くご提案しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/file/_prw_brandlogo2_image_sDUZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>西武鉄道高田馬場駅、近江鉄道４駅および土山サービスエリアで 10月31日(月)より「Chabacco」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210248654</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2022 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 2022年10月24日 各　　位 株式会社西武ホールディングス   訪日外国人旅行者のお土産需要も見据え、更に販売箇所を拡大 ~日本の茶文化を手軽に持ち帰ることができる‟新たな日本土産の定番“に~ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月24日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;

2022年10月24日&lt;br /&gt;
各　　位&lt;br /&gt;
株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 訪日外国人旅行者のお土産需要も見据え、更に販売箇所を拡大 ~日本の茶文化を手軽に持ち帰ることができる‟新たな日本土産の定番“に~&lt;br /&gt;
 使用されなくなったタバコの自動販売機を利活用し、地域のお茶を販売 西武鉄道高田馬場駅、近江鉄道４駅および土山サービスエリアで 10月31日(月)より「Chabacco」の販売を開始します！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社グループは、西武鉄道のターミナル駅の一つである「高田馬場駅」と、滋賀県にある近江鉄道の「彦根駅」「八日市駅」「貴生川駅」「近江八幡駅」の４駅、および、近江鉄道グループが運営する新名神高速道路の「土山サービスエリア」において、タバコサイズの箱にお茶の粉末スティックを入れた「Chabacco(チャバコ)」を本年10月31日（月）より販売開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Chabacco」は使用されなくなったタバコの自動販売機を利活用して販売しており、当社グループでは、2020年12月より伊豆箱根鉄道の３駅（三島駅・伊豆長岡駅・修善寺駅）、2021年9月より西武鉄道の所沢駅と本川越駅、同年11月より西武園ゆうえんち駅、西武秩父駅で販売を開始し、西武グループが販売する「Chabacco」としては、今回が関西エリアでは初の販売となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売開始日の10月31日は「お茶の日」とも言われており、かつて日本における臨済宗の開祖・栄西が宋から茶の種子と製法を持ち帰った日であることにちなんで、訪日外国人観光客の受け入れが再開された今、今度は逆に日本の茶文化を手軽に海外に持ち帰っていただく、新たな日本のお土産の定番となることを目指し、販売箇所を拡大いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西武グループは日本でも有数の日本茶の栽培地３県(埼玉県、静岡県、滋賀県)を事業エリアとしており、今回販売する「Chabacco」においても、西武鉄道では、狭山茶の生産者として初めて天皇杯を受賞した（株）新井園の狭山茶を、近江鉄道グルーブでは、日本で15人（※2022年8月現在）しか存在しない日本茶業界の最高位「茶師十段」の資格を持つ、（株）マルヨシ近江茶の土山茶と朝宮茶を使用しております。日本茶業界では、生産者の高齢化や後継者不足、原料高によるコスト増等、生産面における課題とともに、ペットボトルの普及により、急須でお茶を淹れるシーンが減る等、若い世代への日本茶文化の浸透が課題であるともされています。当社グループでは、地域のお茶を新しい形で地域のお茶を若い方や訪日外国人をはじめとするより多くの方に楽しんでいただくことにより、地域の茶の消費量の増加に寄与するとともに、使用されなくなったタバコの自動販売機を利活用することで、ロスを価値に変える循環型社会の実現の一端を担うことを目指しております。今後も、グループ内外と協働し、環境に配慮した事業活動を通じて、日本文化の啓発・発信に貢献してまいります。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．販売概要&lt;br /&gt;
【西武鉄道】&lt;br /&gt;
「高田馬場駅」は、文教の街・学生の街として発展しており、現在も多くの学校が点在しています。その学生の皆さまに、思わず手に取ってもらいやすいようにパッケージは昭和レトロテイストな工夫を施しました。また、訪日外国人の方々が自動販売機大国の日本でお土産品として購入していただけるよう、洒落の要素も取り入れました。高田馬場駅では、従来の緑茶に加え玄米茶も用意し、パッケージを選ぶ楽しみに、飲み比べる楽しみを加えました。&lt;br /&gt;
（１）販売開始日時：10月31日（月）11:00A.M．　&lt;br /&gt;
（２）販売場所：西武鉄道新宿線 高田馬場駅　３階JR線のりかえ口(改札内）&lt;br /&gt;
（３）価格：1箱600円 （税込み）（1箱に８本の粉末茶スティック内包）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高田馬場駅の自動販売機ラッピングデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高田馬場駅で販売する商品パッケージ①&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高田馬場駅で販売する商品パッケージ②&lt;br /&gt;
※西武鉄道株式会社商品化許諾済&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【近江鉄道】【土山サービスエリア】&lt;br /&gt;
近江鉄道の４駅、および土山サービスエリアにおいては、パッケージに甲賀市を走る近江鉄道と信楽高原鐵道車両に、&lt;br /&gt;
「甲賀忍者」やマスコットキャラクターの「土山たぬき」のデザインをご用意し、地元の方はもちろん、甲賀市を訪れる国内外の旅行者のお土産にピッタリな一品に仕上げました。&lt;br /&gt;
（１）販売開始日時：10月31日（月）11:00A.M．&lt;br /&gt;
（２）販売場所：近江鉄道本線　彦根駅、八日市駅、貴生川駅（いずれも改札口）&lt;br /&gt;
　　　　　　　：近江鉄道八日市線 近江八幡駅（改札口）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 : 土山サービスエリア下り線風除室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（３）価格：1箱600円 （税込み）（1箱に８本の粉末茶スティック内包）&lt;br /&gt;
　(４) 販売種類 ：近江鉄道:デザインAのみ　 土山サービスエリア:デザインAおよびB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
土山サービスエリアの自動販売機ラッピングデザイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(デザインＡ)近江鉄道で販売する商品パッケージ※近江鉄道株式会社商品化許諾済&lt;br /&gt;
(デザインB)土山サービスエリアで販売する商品パッケージ※信楽高原鐡道株式会社商品化許諾済&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
土山サービスエリアでの販売開始記念イベントについて&lt;br /&gt;
（１）日時　2022年10月31日（月）　11:00～12:00頃 ※なくなり次第、終了&lt;br /&gt;
（２）場所　土山サービスエリア下り線側風除室　&lt;br /&gt;
（３）内容　Chabaccoスティック(1本)と、ミネラルウォーター(350mlペットボトル1本)をセットでお渡し(100名さま予定）&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況によっては、企画のすべてまたは一部の中止・変更が生じる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．西武グループにおけるChabacco販売の背景&lt;br /&gt;
西武グループにおける「Chabacco」の販売は、新規事業創造のための専門部署「西武ラボ」による、オープンイノベーションによる新規事業創出の場、「SWING OPEN」を起源としております。&lt;br /&gt;
狭山茶の産地である所沢で育ち、日頃から若い世代のお茶離れを危惧していた、西武ラボ担当者のお茶に対する強い思いから、プロジェクトが本格化しました。日本五代銘茶（朝宮、宇治、川根、本山、狭山）の栽培地のうち３県（滋賀県、静岡県、埼玉県）を事業エリアとしている当社グループでは、若者のお茶離れの課題解決に取り組むべく、2020年12月10日より、当社グループの伊豆箱根鉄道の３駅（三島駅・伊豆長岡駅・修善寺駅）において、その後西武鉄道の4駅（所沢駅・本川越駅・西武園ゆうえんち駅・西武秩父駅）において、若い世代でも「パッケージのかわいらしさ」や「SNS映え」を意識し、かつ洒落の利いたネーミングで気軽にお茶を楽しめる「Chabacco」の販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
また、近年喫煙者の減少にともない、全国に設置されているタバコの自動販売機も減少しており、2019年には約2万台※1のタバコの自動販売機が廃棄されているとされていました。そのようななか、当社グループでは、「ロス」だと思われていたものを、価値に変える「LOSS TO VALUE」プロジェクト（&lt;a href=&quot;http://loss-value.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://loss-value.com/&lt;/a&gt;)を推進しており、ロスを価値に変える循環型社会の実現の一端を担う役割としても、Chabaccoの販売に積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
※1　「たばこの自動販売機の年間廃棄台数」 日本自動販売システム機械工業会により出典。&lt;br /&gt;
＜URL＞&lt;a href=&quot;https://www.jvma.or.jp/information/fukyu2019.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jvma.or.jp/information/fukyu2019.pdf&lt;/a&gt;（2018年と2019年の普及台数の差より算出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．これまでの発表等について&lt;br /&gt;
【ニュースリリース】　&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1910854/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2020&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1910854/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年12月　伊豆箱根鉄道（三島駅・伊豆長岡駅・修善寺駅）で販売開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ニュースリリース】　&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/2019353/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/2019353/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年8月　　西武鉄道（所沢駅・本川越駅）で販売開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ニュースリリース】　&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/2035646/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/2035646/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年10月　　西武鉄道（西武園ゆうえんち駅）で販売開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【ニュースリリース】　&lt;a href=&quot;https://club.seibugroup.jp/shared/pdf/info/20220119.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://club.seibugroup.jp/shared/pdf/info/20220119.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年11月西武鉄道（西武秩父駅）販売開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
４．西武グループ　サステナビリティアクションについて&lt;br /&gt;
西武グループの経営理念である「グループビジョン」に基づき、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを「サステナビリティアクション」として推進しています。特に、事業を通して創造する社会価値として「４領域と12アジェンダ（重要テーマ）」を設定し、積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
詳細ページ　&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/202210248654/_prw_PI4im_1grC42H9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「安全・安心」を掲げる西武グループが沿線自治体と連携し政府のワクチン接種推進を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207314578</link>
        <pubDate>Mon, 01 Aug 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 各　　位 会 社 名 株式会社西武ホールディングス 代 表 者 取締役社長　 　 後藤高志   （コード番号 ： ９０２４　東証プライム市場） 問合せ先 広報部長 　 多 々 良　嘉 浩 （ＴＥＬ....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年8月1日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
各　　位&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会 社 名&lt;br /&gt;  
 株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;  
 
 
 代 表 者&lt;br /&gt;  
 取締役社長　 　 後藤高志&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 （コード番号 ： ９０２４　東証プライム市場）&lt;br /&gt;  
 
 
 問合せ先&lt;br /&gt;  
 広報部長 　 多 々 良　嘉 浩&lt;br /&gt;  
 
 
 （ＴＥＬ.０３－６７０９－３１１２）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、第７波となる感染が急拡大しており、特に10代など若い年代での感染が目立っています。３回目接種の年齢階級別のワクチン接種率は10～20代では30～40％台に留まっており（※2022年７月25日首相官邸公表資料より）、政府では高齢者の４回目や若い世代への３回目のワクチン接種を推進しています。　&lt;br /&gt; 
西武グループでは、「でかける人を、ほほえむ人へ。」をグループビジョンのスローガンに掲げ、３年ぶりに行動制限のない夏休みシーズンをより安全・安心にお楽しみいただけるよう、西武線沿線の各自治体と連携し、政府のワクチン接種推進を後押ししております。&lt;br /&gt; 
具体的には、先月より当社WEBサイト内に「西武グループ 新型コロナウイルス関連情報ポータル」を開設し、沿線自治体のワクチン接種場やPCR検査場などの情報に加え、新宿プリンスホテル内（西武新宿駅）および西武鉄道池袋駅に開院したPCR検査専門クリニックの情報や西武線沿線で展開する駅ナカ・コンビニ「トモニー」でのPCR検査キットの販売に関する情報など、沿線にお住まいの方が気軽に情報を得られる仕組みを構築しました。&lt;br /&gt; 
さらに、８月８日（予定）より、車内の「スマイルビジョン」や沿線20駅の駅ナカ・コンビニ「トモニー」に設置している「トモニービジョン」を活用して周知を広く行います。また、西武鉄道の駅に気軽に情報にアクセスできるよう、下記ポスターの掲出を行います。&lt;br /&gt; 
これからも西武グループでは、コロナ禍で生じたさまざまな変化に適合したサービスの提供や地域との連携を通じて、お客さまに「安全・安心」と「ほほえみ」をお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「西武グループ 新型コロナウイルス関連情報ポータル」&lt;br /&gt; 
　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/group/vaccine/?utm_source=newsrelease&amp;amp;utm_medium=url&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seibuholdings.co.jp/group/vaccine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
西武鉄道の駅に貼る&lt;br /&gt; 
アクセス用のポスター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
連携する西武鉄道沿線の自治体について&lt;br /&gt; 
（東京都）&lt;br /&gt; 
新宿区、杉並区、練馬区、中野区、豊島区、立川市、武蔵野市、府中市、昭島市、小金井市、&lt;br /&gt; 
小平市、東村山市、国分寺市、福生市、東大和市、&lt;br /&gt; 
清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、西東京市&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（埼玉県）&lt;br /&gt; 
川越市、秩父市、所沢市、飯能市、狭山市、入間市、新座市、日高市、横瀬町&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（ご参考）&lt;br /&gt; 
◆「西武グループ 新型コロナウイルス関連情報ポータル」サイトイメージ&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆PCR検査専門クリニック「チーム メディカル クリニック」について&lt;br /&gt; 
株式会社アルムとの連携により、新宿プリンスホテル内（西武新宿駅）および西武鉄道池袋駅西武南口にPCR検査専門のクリニック「チーム メディカル クリニック 新宿」「チーム メディカル クリニック 池袋」を開院しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（チーム メディカル クリニック 新宿）※2021年３月開院&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.team-medical.or.jp/location/shinjuku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.team-medical.or.jp/location/shinjuku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（チーム メディカル クリニック 池袋）※2021年７月開院&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.team-medical.or.jp/location/ikebukuro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.team-medical.or.jp/location/ikebukuro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆駅ナカ・コンビニ「トモニー」でのPCR検査キットの販売について&lt;br /&gt; 
現在、50店舗でPCR検査キットの販売を実施しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.seiburailway.jp/life/tomony/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seiburailway.jp/life/tomony/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「西武グループ　サステナビリティアクション」&lt;br /&gt; 
西武グループの経営理念である「グループビジョン」に基づき、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを&lt;br /&gt; 
「サステナビリティアクション」として推進しています。特に、事業を通して創造する社会価値として&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「４領域と12アジェンダ（重要テーマ）」を設定し、積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
詳細ページ　&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/202207314578/_prw_PI1im_G35uPo8t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社本社ビル「ダイヤゲート池袋」を100％当社グループの太陽光発電で運営開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203259126</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、社長：喜多村 樹美男）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、社長：上野 彰久）が管理を行う大規模オフィスビル「ダイヤゲ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社西武ホールディングス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、社長：喜多村 樹美男）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、社長：上野 彰久）が管理を行う大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」では、2022年４月１日（金）より、使用する電気の全てを、西武鉄道が運営する「西武武山ソーラーパワーステーション」による発電（環境価値が付いた電力）で賄います。&lt;br /&gt;
これにより、「ダイヤゲート池袋」は実質CO2排出ゼロでの運営を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西武グループでは、グループの経営理念である「グループビジョン」に基づき、持続可能な社会の実現に向けた取り組みを「サステナビリティアクション」として積極的に推進しています。地球温暖化抑制への更なる貢献に向け、環境負荷削減目標として、CO2排出量原単位（営業収益当たりのCO2排出量）をグループ全体で2030年度までに2018年度比25%削減を設定しており、今回の取り組みも「サステナビリティアクション」の一環として、積極的に推進しております。&lt;br /&gt;
（参考）西武グループCO2排出量削減目標およびESGデータ：&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/esg_data/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.seibuholdings.co.jp/sustainability/esg_data/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みは、東京電力エナジーパートナー株式会社（本社：東京都中央区、社長：秋本 展秀）の協力により、非化石証書付電力（トラッキング付き）＊供給を実現し、「ダイヤゲート池袋」が年間約2,270t（2020年度実績）排出していたCO2を実質排出ゼロで運営することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後も西武グループでは、グループビジョンに基づいた事業を通じてCO2排出量削減に取り組み、更なる地球温暖化防止への貢献に向けて、目標の達成に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊非化石証書付電力（トラッキング付き）とは ･･･ 特定の電源種（再生可能エネルギー）や発電所所在地などの付加価値的な属性情報をトラッキングし紐づけした非化石証書と、通常の電力を組み合わせた、実質CO2フリーの環境価値付電力。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/202203259126/_prw_PI1im_te6k2izg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【西武HD】駅配サービス「BOPISTA(ボピスタ)」、 ホワイトデーや春のお祝いに向け新商品を拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103122169</link>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2021 17:06:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 株式会社西武ホールディングス（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：後藤 高志）は、株式会社そごう・西武（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：林 拓二、以下「そごう・西武」）、セントラルオペレーショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.seibuholdings.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社西武ホールディングス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社西武ホールディングス（本社：東京都豊島区、代表取締役社長：後藤 高志）は、株式会社そごう・西武（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：林 拓二、以下「そごう・西武」）、セントラルオペレーション株式会社（本社：埼玉県所沢市、代表取締役社長：小出 将人、以下「セントラルオペレーション」）、および株式会社SPACER（本社：東京都中央区、代表取締役社長：田中 章仁、以下「SPACER」）と協業し、２月８日(月)から駅配サービス「BOPISTA（ボピスタ）」 の実証実験を行っております。サービス開始から１ヵ月となる２月８日(月)からは、ホワイトデーや春の卒業・入学・異動シーズンに向けて感謝の気持ちを伝えるのに適した西武池袋本店ならではの新商品ラインナップをご用意しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（ホワイトデーの向けの商品ラインナップイメージ。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２月８日の実証実験開始後、 バレンタインの際には女性客による「限定商品」の購買が非常に多かった一方、 バレンタイン以降の平日には男性客による「定番手土産」の購買が堅調に推移しております。これまで、西武池袋本店で人気のスイーツや化粧品等から厳選された全10ブランド17品を取り扱ってきましたが、 ホワイトデーや卒業・入学・異動の季節にあわせて、季節限定商品を含む８商品を新たに加えました（詳細は＜参考＞のとおりです）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、「BOPISTA（ボピスタ）」を含む駅配サービスに対する消費者のニーズを把握するため、ウェブによるアンケート調査を実施しました。首都圏に住む20代～60代の男女555名を対象に、駅配サービスに対する利用意向等を質問したところ、以下のような結果となりました（詳細は ＜参考＞ のとおりです）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●現在のECでの宅配サービスに対して&lt;br /&gt; 
57.1%が「購入した商品を受け取るために在宅して待たなければいけないことを苦痛だと感じた」ことがある。&lt;br /&gt; 
⇒そういった方の74.5%がBOPISTA(ボピスタ)のような駅配サービスを利用してみたいとの意向がありました。&lt;br /&gt; 
●BOPISTA(ボピスタ)を利用したい理由&lt;br /&gt; 
「通勤通学のついでに受け取れるから」(72.1%)&lt;br /&gt; 
「お店の混雑や閉店時間を気にせずに受け取れるから」(41.9%)&lt;br /&gt; 
「非対面・非接触で受け取れるから」(23.2%)　 など。コロナ禍ならではのニーズも見受けられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
西武グループでは、コロナショックを乗り越え、ウィズ/アフターコロナの社会でお客さまに良質なトータルサービスを提供すべく、新たな事業創造の一環として、外部パートナーと連携しながら、今後も当社グループが有するリアルな顧客接点とデジタルサービスを融合させたOMO（Online Merges with Offline）サービスの展開を積極的に検討してまいります。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参考＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ BOPISTA （ボピスタ）で購入可能な商品例 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 BOPISTA新商品ラインナップ&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; 【TOKYO チューリップローズ】&lt;br /&gt; チューリップローズ花組&lt;br /&gt; 8個入　2,268円(税込)&lt;br /&gt;  
 【GODIVA】&lt;br /&gt; あまおう苺クッキーアソートメント&lt;br /&gt; 8枚入　1,296円(税込)&lt;br /&gt;  
 【ベルアメール】&lt;br /&gt; レモンチーズケーキ&lt;br /&gt; 5個入　1,512円(税込)&lt;br /&gt;  
 【アンテノール】&lt;br /&gt; 春のエスプリ・アンテノール&lt;br /&gt; 23個入　1,728円(税込)&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;【セバスチャン・ブイエ】&lt;br&gt;&lt;br /&gt; タルトレット&lt;br /&gt; 3個入　972円(税込)&lt;br /&gt;  
 【ヴィタメール】&lt;br /&gt; マカダミア・ショコラ（ミルク）&lt;br /&gt; 8枚入　1,080円(税込)&lt;br /&gt;  
 【ヴィタメール】&lt;br /&gt; マカダミア・ショコラ（ダーク）&lt;br /&gt; 8枚入　1,080円(税込)&lt;br /&gt;  
 【アンテノール】&lt;br /&gt; プティ・ボヌール&lt;br /&gt; 6個入　1,080円(税込)&lt;br /&gt;  
 
 
 BOPISTA定番商品ラインナップ&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; 【TOKYOチューリップローズ】&lt;br /&gt; チューリップローズ&lt;br /&gt; 12個入&lt;br /&gt; 2,268円(税込)&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【GODIVA】&lt;br /&gt; クッキー アソートメント&lt;br /&gt; 32枚入&lt;br /&gt; 3,240円(税込)&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【ベルアメール】&lt;br /&gt; パレショコラ&lt;br /&gt; 5枚入&lt;br /&gt; 1,728円(税込)&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【アンテノール】&lt;br /&gt; エスプリ・プリュス&lt;br /&gt; [秋冬限定]42個入&lt;br /&gt; 3,240円(税込)&lt;br /&gt;  
 
 
 BOPISTAコスメ・ラインナップ&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; 【ジュリーク】&lt;br /&gt; ローズ ハンドクリーム&lt;br /&gt; オリジナルマイバッグ付&lt;br /&gt; 3,465円(税込)&lt;br /&gt;  
 【ジュリーク】&lt;br /&gt; ハンドウォッシュ ローズ&lt;br /&gt; オリジナルマイバッグ付&lt;br /&gt; 3,025円(税込)&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【トゥーフルーツ】&lt;br /&gt; オーガニックアルコール&lt;br /&gt; ハンドジェル&lt;br /&gt; 2,200円(税込)&lt;br /&gt;  
 【ビーコムバイオ】&lt;br /&gt; ボディバーム 200ML&lt;br /&gt; 3,850円(税込)&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ※温度管理が必要な食品や弁当類、そう菜はお取り扱いしません&lt;br /&gt; 
※取り扱い商品は、仕入れ状況等により変更になる可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ライフスタイルに関するアンケート調査」結果 ～宅配・駅配サービスに対する利用意向～ 
西武ホールディングスでは、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して、首都圏在住の20代～60代の男女555名を対象に『ライフスタイルに関するアンケート調査』を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ECに関する課題感&lt;br /&gt; 
・ECサイトで購入した商品を受け取るために在宅して待たなければいけないことを、苦痛だと感じたことがある人は57.1%（※「とてもよくある」21.4%、「よくある」35.7%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆駅配サービス「BOPISTA(ボピスタ)」に対する利用意向&lt;br /&gt; 
自分が利用する駅で、BOPISTA(ボピスタ)のような駅配サービスを利用できる場合、利用してみたいと思うか？&lt;br /&gt; 
・全体の53.7%が「とても利用してみたい」「利用してみたい」（=利用意向が高い）と回答&lt;br /&gt; 
　ECで在宅しなければいけないことを「とても苦痛に感じる」「苦痛に感じる」方に絞ると、利用意向が高い方は74.5%まで上昇&lt;br /&gt; 
・駅配サービスを利用したい理由として最も多かったのは、「通勤通学のついでに受け取れるから」(72.1%)。「お店の混雑や閉店時間を気にせずに受け取れるから」(41.9%)や「非対面・非接触で受け取れるから」(23.2%)と、コロナ禍ならではのニーズもみられた&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆駅配サービス「BOPISTA(ボピスタ)」を利用したい理由(一例)&lt;br /&gt; 
仕事柄殆ど家に居られなく、帰宅も遅いため、荷物の受け取りに時間を作らなくて良い&lt;br /&gt; 
宅配業者の負担軽減に繋がり、ひいては料金の値下げに繋がるから&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜アンケート調査概要　2021年３月８日(月)～３月10日(水)＞&lt;br /&gt; 
調査対象：555サンプル&lt;br /&gt; 
調査方法 ：セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■BOPISTA（ボピスタ）について 
１．サービス概要&lt;br /&gt; 
お客さまは商品を専用ウェブサイトで注文。通勤時など自分の好きなタイミングに、駅にある専用ロッカーで商品を受け取れます。お店の混雑や閉店時間を気にせずに、スマートに西武池袋本店の商品を購入できます。&lt;br /&gt; 
オンラインで購入した商品をリアルな店舗で受け取る購買スタイル「BOPIS（Buy Online Pick-up In Storeの略称）」に対して、「Store」を「Station（駅）」に置き換えた駅配のショッピングスタイルです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回の実証実験では、西武鉄道池袋線の池袋駅、富士見台駅、所沢駅にSPACERのスマートコインロッカーを設置します。お客さまはスマートフォンやPCを使い専用ウェブサイトから西武池袋本店の商品を購入し、ご希望の駅のロッカーで、自分の好きな時間帯に購入商品の受け取りが可能になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
衛生面においても、密を避けた非対面・非接触による新しい購買体験の提供を目指し、商品を専用ロッカーに格納する前に都度除菌スプレーを使って拭き上げるため、お客さまにより安心して、商品をお受け取りいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※専用Webサイト：&lt;a href=&quot;https://bopista.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bopista.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※「BOPISTA（ボピスタ）」は株式会社西武ホールディングスが提供するサービスです&lt;br /&gt; 
※ご利用にはSPACERロッカーを開錠するためのアプリ「SPACER」のダウンロードが必要です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．サービス導入の背景・目的&lt;br /&gt; 
百貨店等の商業施設における対面での商品購入は、日常生活の一つの楽しみですが、コロナ禍においては新しい生活様式が求められ、密を避けた非対面によるモノやサービスの購買を求める声が高まっています。一方で、増加するECサイトの宅配では、在宅時に受け取れずに再配達となるケースが増加し、そのために余計にトラックが走行することで、年間で42万トンのCO2が排出され、９万人相当の労働力がロスしているとの試算があり、社会課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そのような中でBOPISTA（ボピスタ）は、オンラインで購入した商品をリアルな店舗で受け取る購買スタイルBOPIS（Buy Online, Pick-up In Store）の新しい形として、駅の立地を生かした駅配サービス（Buy Online, Pick-up In Station）です。駅構内の専用ロッカーを活用することで、自らの生活動線のついでに非対面でのスマートな商品受け取りが可能となり、バレンタインデーやホワイトデーといった繁忙期でもお店の混雑や閉店時間を気にせずお買い物ができます。また、駅間の商品輸送は西武グループが鉄道を利用して行うことで、社会課題となっている物流における環境負荷の軽減に資する可能性を模索してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．活用事例のイメージ&lt;br /&gt; 
BOPISTA（ボピスタ）では、デジタル購買とリアル購買それぞれのサービスの利点を融合させて、コロナ禍における便利で新しい購買体験をお客さまに提供したいと考えています。&lt;br /&gt; 
・自粛疲れを癒す自分用の“ご褒美スイーツ”を、池袋からの帰宅途中に密を避けて購入&lt;br /&gt; 
・リモートワークで通勤が減る中、西武池袋本店でしか買えない商品を最寄りの富士見台駅に取り寄せ&lt;br /&gt; 
・訪問先に持っていきたい手土産を、翌朝の駅受け取りでスマートに手配&lt;br /&gt; 
・遠方に単身赴任中の方が、リアルで会えない西武線沿線在住のパートナーへのプレゼントを、サプライズで演出&lt;br /&gt; 
など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．実施期間および利用時間&lt;br /&gt; 
■実施期間 　　 実証実験として、2021年２月８日(月)から2021年３月31日(水)　【土日祝日を除く】&lt;br /&gt; 
■受取可能時間 最短3時間後から受け取り可能 【土日祝日を除く】&lt;br /&gt; 
■注文可能時間 平日24時間注文可能　【土日祝日を除く】&lt;br /&gt; 
※但し、土日祝日の前日は17時まで、土日祝日の翌日は朝6時から注文可能&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 注文タイミング&lt;br /&gt;  
 受取可能な日時（原則）&lt;br /&gt;  
 
 
 当日午前７時から午前９時まで&lt;br /&gt;  
 当日の午前12時（正午）以降&lt;br /&gt;  
 
 
 当日午前９時から午後５時まで&lt;br /&gt;  
 ご注文から３時間経過後&lt;br /&gt;  
 
 
 当日午後５時から翌営業日午前7時まで&lt;br /&gt;  
 翌営業日の午前10時以降&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．サービス提供駅（西武鉄道池袋線）とロッカー数　&lt;br /&gt; 
西武鉄道の池袋駅、富士見台駅、所沢駅の改札外。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 [池袋線]池袋駅&lt;br /&gt;  
 [池袋線]富士見台駅&lt;br /&gt;  
 [池袋線・新宿線]所沢駅&lt;br /&gt;  
 
 
 地下１階(改札外)&lt;br /&gt;  
 南口(改札外)&lt;br /&gt;  
 南口(改札外)&lt;br /&gt;  
 
 
 ２台(12口)&lt;br /&gt;  
 ３台(12口)&lt;br /&gt;  
 ２台(８口)&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．サービス利用料金 &lt;br /&gt; 
原則、商品代金に応じて利用料として100~500円を課金。&lt;br /&gt; 
実施期間中には、利用料金割引キャンペーンを実施予定。&lt;br /&gt; 
ベース料金（税込）：当日受け取り&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 購入する商品代金の合計&lt;br /&gt;  
 サービス利用料金&lt;br /&gt;  
 
 
 1,000円未満&lt;br /&gt;  
 100円&lt;br /&gt;  
 
 
 1,000円以上～2,000円未満&lt;br /&gt;  
 200円&lt;br /&gt;  
 
 
 2,000円以上～3,000円未満&lt;br /&gt;  
 300円&lt;br /&gt;  
 
 
 3,000円以上～4,000円未満&lt;br /&gt;  
 400円&lt;br /&gt;  
 
 
 4,000円以上&lt;br /&gt;  
 500円&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当日受け取り（翌営業日午前10時までに商品を指定ロッカーから取り出し）が出来なかった場合は、その時点でサービス利用料金の同額を追加で課金します。（例：サービス利用料金が200円の場合、200円を追加課金）&lt;br /&gt; 
※翌営業日中の受け取り（翌々営業日午前10時までに商品を指定ロッカーから取り出し）が出来なかった場合は、原則的に強制キャンセルとなります。翌々営業日朝10時に商品を回収し、お客さまに商品代金を返却。但し、それまでにかかったBOPISTAサービス利用料金は徴収されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．各社の主な役割 &lt;br /&gt; 
本取り組みは、新規事業を創造するための専門部署「西武ラボ」が主体となり、オープンイノベーションを通じて外部パートナーと一緒に昨今の生活者の価値・行動変容を捉えた新規サービスの1つとして共創しています。&lt;br /&gt; 
■西武ホールディングス&lt;br /&gt; 
・駅ロッカーを活用した購買サービス「BOPISTA（ボピスタ）」の提供&lt;br /&gt; 
・実証実験実施における駅ロッカー設置場所の提供（西武鉄道）&lt;br /&gt; 
・実証実験における駅ロッカーへの商品搬入&lt;br /&gt; 
■そごう・西武&lt;br /&gt; 
・取扱商品の提供協力&lt;br /&gt; 
■セントラルオペレーション※1&lt;br /&gt; 
・実証実験に利用する駅ロッカーの提供&lt;br /&gt; 
・駅ロッカーのオペレーションとメンテナンス&lt;br /&gt; 
・実証実験における駅ロッカーへの商品搬入協力&lt;br /&gt; 
■SPACER※2&lt;br /&gt; 
・実証実験に利用するスマートコインロッカーシステムの提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1「セントラルオペレーション株式会社」&lt;br /&gt; 
関東全域でターミナル・レジャー用ロッカーのレンタル・オペレーションシステムを提供する会社。40年の歴史を持ち、鉄道の駅、商業施設、ホテルロビー、スキー場など様々な場所にて、顧客のニーズに合わせたコインロッカーの日常運用・管理を手掛ける。&lt;br /&gt; 
＜URL＞&lt;a href=&quot;https://central-op.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://central-op.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2「株式会社SPACER」&lt;br /&gt; 
“送る、受け取る、予約するスマートコインロッカーSPACER”を開発し、ログで管理する次世代のコインロッカーを駅や商業施設などに展開するスタートアップ。同社のロッカーはAC電源を入れるだけでユーティリティに変わり、サービスを次々と付与することができ、またシステムをアップデートしていくことでロッカーの筐体をそのままに最新のシステムを使えるエコデザインが特徴。&lt;br /&gt; 
＜URL＞&lt;a href=&quot;https://spacer.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://spacer.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
８．関連リリース&lt;br /&gt; 
2021年１月７日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1917527/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「コロナ禍における新しい購買スタイル　スマートコインロッカーを使った駅配サービス『&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1917527/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BOPISTA(ボピスタ)』、2 月 8 日(月)より提供開始」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2021年２月４日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1926694/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「スマートコインロッカーを活用した駅配サービス「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1926694/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BOPISTA(ボピスタ)」&lt;br&gt;2 月 8 日(月)から西武線３駅で受け取れる西武池袋本店の人気商品やサービス詳細を決定」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/202103122169/_prw_PI32im_7EwvBoqC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>所沢駅東口駅ビル計画「グランエミオ所沢」第Ⅱ期 48店舗の出店が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007021575</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2020 15:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description> 　当社連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：喜多村 樹美男）と株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、取締役社長：上野 彰久）が一体となり開発をおこなう所沢駅東口...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月2日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;

　当社連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：喜多村 樹美男）と株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、取締役社長：上野 彰久）が一体となり開発をおこなう所沢駅東口駅ビル計画の駅直結商業施設「&lt;a href=&quot;https://www.ge-tokorozawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;グランエミオ所沢&lt;/a&gt;」第Ⅱ期（全49店舗）において、48店舗の出店が決定いたしました。また、同施設の開業と、同計画内で新たに整備する駅設備の供用開始を2020年９月２日（水）に決定しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜今回のポイント＞&lt;br /&gt;
所沢駅直結の商業施設「グランエミオ所沢」第Ⅱ期について&lt;br /&gt;
✔ 開業日が9月2日（水）に決定　⇒2014年から推進する所沢駅東口開発計画が完了&lt;br /&gt;
✔ 48店舗が決定　⇒Ⅰ期を含めた全体では126店舗（うち1店舗未定）となり、周辺エリアで最大規模　&lt;br /&gt;
✔ 西武ライオンズが初めてプロデュースするレストランや西武線沿線初となる店舗が数多く出店&lt;br /&gt;
✔ 開放的な多目的スペース「セントラルプラザ」、屋上庭園「とこにわ」など、レストスペースが充実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所沢駅 新改札等の新たな駅設備について&lt;br /&gt;
✔ 新たな駅設備の供用開始日が9月2日（水）に決定&lt;br /&gt;
✔ 新改札、橋上コンコースの新たな自由通路によって利便性・回遊性が向上&lt;br /&gt;
✔ 新たな駅設備のシンボル　待合スペース「とことこひろば」&lt;br /&gt;
✔ 池袋線・新宿線を走る電車を一望できる屋外デッキ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、ますます発展が見込まれる「所沢エリア」&lt;br /&gt;
✔ 2021年には「メットライフドームの改修計画」、「西武園ゆうえんちリニューアル」が完了予定&lt;br /&gt;
✔ 所沢駅西口では、広域集客型の商業施設を核とした大規模開発を2020年代半ばの開業に向けて推進&lt;br /&gt;
✔ グループ外の動きとしても、文化複合施設や住宅など多くの開発が進行中&lt;br /&gt;
セントラルプラザ（イメージ）新改札（イメージ）店舗外観（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今後、ますます発展が見込まれる「所沢エリア」&lt;br /&gt;
　所沢エリアは、池袋線と新宿線の結節点として都心へのアクセス性（池袋から特急ラビューで最速19分、西武新宿から特急レッドアロー号で最速28分）に優れており、高い利便性と豊かな自然を有する良好な住環境を備えたエリアです。現在、西武グループにおいて商業施設やレジャー施設の改修計画を推進しており、グループ外においても文化複合施設や住宅の開発が多数進んでいます。また、所沢駅の乗降人員は「グランエミオ所沢」第Ⅰ期が開業した2017年度以降、毎年度10万人以上を達成するなど、今後ますますの発展が見込まれるエリアとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした中、2014年から推進してまいりました所沢駅の既存駅舎や新たに線路上空と東口および西口社有地を加えた敷地などを活用した「所沢駅東口駅ビル計画」が2020年９月２日の「グランエミオ所沢」第Ⅱ期開業をもって完了します。周辺エリアで最大規模の126店舗：（Ⅰ期77店舗、Ⅱ期49店舗（うち1店舗未定））を擁する「グランエミオ所沢」は、ダイニングやバーをはじめ、ライフスタイルを彩るアパレルや雑貨・書籍など、西武線沿線初、所沢市内初となる店舗が数多く出店します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、2021年には「メットライフドームの改修計画」、「西武園ゆうえんちリニューアル」が完了し、所沢駅西口においても広域集客型の商業施設を核とした大規模開発を2020年代半ばの開業に向けて推進するなど、今後も当社グループは、所沢エリアのさらなる発展と沿線価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．所沢駅直結の商業施設「グランエミオ所沢」第Ⅱ期について&lt;br /&gt;
（１）エリア最大規模のレストランフロアからライフスタイルを充実させる店舗ラインナップ&lt;br /&gt;
　「グランエミオ所沢」は、2018年３月の第Ⅰ期77店舗の出店に加え、今回の第Ⅱ期では新たに49店舗が出店します。第Ⅱ期の商業フロアの特徴であるレストランフロア「とこテーブル」は、周辺エリアで最大規模の店舗数を擁し、西武ライオンズが初めてプロデュースするレストラン「LIONS BUFFET BIG DINING」、1971年創業の老舗中国料理店の「北京飯店」、伝統的な韓国家庭料理と厳選された黒毛和牛を提供する「焼肉名菜 福寿」をはじめ、さまざまな食事を楽しめるダイニングやバーなどが揃います。さらには、ボリューム感のあるパンケーキで有名なハワイアンフード「Eggs&#039;n Things Coffee」や、地域最大級の在庫冊数18万冊を誇る「TSUTAYA BOOKSTORE」がカフェを併設して出店するなど西武線沿線初出店、所沢市内初出店の店舗が数多く揃います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、グランエミオ所沢Ⅱ期開業の公式ティザーサイト（&lt;a href=&quot;https://www%20ge%20tokorozawa.com/tokobura/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www ge tokorozawa.com/tokobura/&lt;/a&gt;）を 2020 年 ７ 月 ３ 日 より公開し 、同サイト内で 最新情報を随時発信してまいります。&lt;br /&gt;
※第Ⅱ期出店テナント詳細については別紙をご参照ください。店舗外観（イメージ）ティザーサイト（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）充実したレストスペースを整備し居心地の良い空間を提供&lt;br /&gt;
① セントラルプラザ&lt;br /&gt;
　大型サイネージやＷｉ－Ｆｉなどのデジタル設備を完備しながら、シンボルツリーを中心に緑が溢れ、吹き抜けからは自然光を取り入れた開放的で多目的なオープンエアーの空間が新改札まで続きます。さまざまな沿線情報を提供する大型サイネージやパンフレットラックを設置し、地域の情報発信基地としてインフォメーション機能を担います。また、併設するイベントスペース（45㎡）では、エリアの魅力を発信する行政イベントやテナント催事なども予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② とこにわ&lt;br /&gt;
　屋上庭園として、明るく開放的な芝生広場やベンチなどを多数配置した屋外広場です。地域や駅利用者の皆さまの憩いの場としてリラックスした時間・場所を提供します。休憩、読書、お子さまの遊び場など自由に過ごすことが可能です。所沢駅リニューアル前に展示されていた鉄道モニュメント（レールやマクラギ、電車の車止めなど西武線で実際に使われていたもの）の展示も復活し、屋外空間を活かしたイベントの開催も予定しています。&lt;br /&gt;
セントラルプラザ（イメージ）セントラルプラザ（イメージ）とこにわ（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．所沢駅の新たな駅設備について&lt;br /&gt;
　西武鉄道の２大本線（池袋線・新宿線）の重要な交通結節点である所沢駅構内に、新改札や待合スペースなどの新たな駅設備が加わり、ますます便利で快適に所沢駅をご利用いただけます。&lt;br /&gt;
（１）新改札、橋上コンコースの新たな自由通路によって利便性・回遊性が向上&lt;br /&gt;
　既存の改札に加え、新たに南側に新改札を設置します。新改札を設置することで、ホームおよび改札内コンコースの混雑緩和や、乗り換えの利便性向上を図ります。&lt;br /&gt;
また、同じく新たに整備される、既存改札と新改札を繋ぐ南北通路や、東西自由通路、２階改札階と３階商業施設階を繋ぐ吹き抜け空間（セントラルプラザ）によって、所沢駅全体の回遊性を高めます。&lt;br /&gt;
新改札のデザインコンセプトは「あたたかみのある空間」。これは、グランエミオ所沢のデザインコンセプトの一部である“豊潤な自然・田園”を基にイメージしたものです。デザインには落ち着きのある暖色系のカラーリングを施し、白が基調の都会的なイメージの既存改札と対比するデザインにすることで、所沢駅全体として「都会」と「自然」を併せ持つ所沢のイメージを表現しています。&lt;br /&gt;
新たに設置する階段やエスカレーター、エレベーターといったバリアフリー設備で改札内と各ホームを結ぶほか、新たな駅設備のシンボルとなる待合スペース「とことこひろば」や清潔で使いやすい旅客トイレなどを設置します。&lt;br /&gt;
新改札エントランス（イメージ）南側に広がる新改札内コンコース（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）新たな駅設備のシンボル　待合スペース「とことこひろば」&lt;br /&gt;
　新たな駅設備として、おむつ替えコーナーや授乳室、パウダールームなどを備えたお子さま連れのお客さまをはじめ、どなたでも使いやすい待合スペース「とことこひろば」を新設します。&lt;br /&gt;
新改札のコンセプトである“あたたかみのある空間”をベースとして、木調の仕上げを随所に取り入れ、窓際の木調格子より差し込む光や、円形のチェアでやさしさを表現した空間となっています。&lt;br /&gt;
小さなお子さまが、柔らかなこもれびの中を「とことこ」歩く愛らしい姿をみんなが見守る…そんなあたたかく、やさしいデザインにより、駅をご利用いただくお客さまに笑顔になっていただきたい。そんな想いが込められた、新たな駅設備のシンボルとなる待合スペースです。&lt;br /&gt;
「とことこひろば」外観（イメージ）「とことこひろば」内観（イメージ）&lt;br /&gt;
（３）池袋線・新宿線を走る電車、線路を一望できる屋外デッキ&lt;br /&gt;
　新改札内正面には屋外デッキを設置します。この屋外デッキでは遠方の風景と池袋線と新宿線の線路を一望できる大パノラマが広がり、2020年６月５日に鉄道友の会制定のブルーリボン賞を受賞した特急車両「001系ラビュー」をはじめ、池袋線と新宿線を走るトレインビューを満喫できる新たなスポットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
池袋線と新宿線を走るトレインビューを満喫できる 屋外デッキ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/202007021575/_prw_PI5im_HS9LHkil.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2020年 ９ 月上旬 「グランエミオ所沢」第Ⅱ期 開業 キーテナント ９ 店舗 決定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002257215</link>
        <pubDate>Tue, 25 Feb 2020 15:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>　当社では、連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、取締役社長：上野 彰久）が開発をおこなう「グランエミオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20200225&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


2020年 ９ 月上旬 「グランエミオ所沢」第Ⅱ期 開業&lt;br /&gt;
キーテナント ９ 店舗 決定のお知らせ&lt;br /&gt;
～第Ⅱ期開業では 西武ライ オ ンズ が プロデュースする 初の ビュッフェ レストラン をはじめ 、&lt;br /&gt;
アパレル・ファッション、雑貨、書籍、カフェ＆レストランなど50 店舗 の 出店 を 予定～&lt;br /&gt;


　当社では、連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：東京都豊島区、取締役社長：上野 彰久）が開発をおこなう「グランエミオ所沢」第Ⅱ期の開業を2020年９月上旬に迎えるにあたり、出店するキーテナントが決定しました。なお、本開業をもって「通過する街から『働きたい、住みたい、訪れたい』街へ、そして選ばれる沿線へ」をトータルコンセプトに2014年から推進してまいりました「所沢駅東口駅ビル計画」が完了いたします。&lt;br /&gt;
　詳細は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．キーテナントについて&lt;br /&gt;
　第Ⅱ期計画では、線路上空と東口社有地に加え、西側の店舗跡地を活用し建設するエリアに50店舗の出店を予定しております。今回出店が決定した９店舗の多くは西武鉄道沿線初出店で、その一つとして、チーム名に「ライオンズ」という名称をつけてから今年で70年を迎えたことを記念して、株式会社西武ライオンズ（本社：埼玉県所沢市、代表取締役：居郷 肇）がプロデュースする初めてのビュッフェレストラン「LIONS BUFFET BIG DINING」が登場します。約130席を設けた店内では、バラエティに富んだ料理をビュッフェ形式でお楽しみいただけます。また、公式戦開催日には店内に完備した大型スクリーンやモニターに試合映像が映し出され、まるで球場にいるかのような臨場感を味わうことができます。ライオンズファンの皆さまのご利用はもちろん、ファミリーやビジネスなどさまざまなシーンで気軽にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
沿線初出店の「TSUTAYA　BOOKSTORE」は、話題の本や文具を取り揃え、日常の中でほっと一息つけるカフェを併設し、心地よく過ごせる時間と空間をお楽しみいただけます。ファッション・雑貨をはじめトレンドを意識した２階フロアは、伊勢丹発の国内外ラグジュアリーコスメのセレクトショップ「ISETAN MiRROR Make&amp;amp;Cosmetics」、モノとコトを提案する服と雑貨のブランド「UNITED ARROWS green label relaxing」、東急ハンズの新業態ライフスタイルショップ「ハンズ ビー」、素材重視のコスメティックブランド「L’OCCITANE」が出店します。また、スイスのチョコレート専門店「リンツ ショコラ ブティック」も出店し、ライフスタイルを彩るバラエティ豊かな構成となります。エリア最大級となるレストランゾーンには、仙台発祥の専門店「牛たん炭焼　利久」、職人が握る本格的な回転寿司「磯のがってん寿司」が出店し、気軽に本格的な食事をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
２．所沢駅のバリューアップ&lt;br /&gt;
　「所沢駅東口駅ビル計画」は「通過する街から『働きたい、住みたい、訪れたい』街へ、そして選ばれる沿線へ」をトータルコンセプトに2014年から推進してまいりました。2018年3月2日には「グランエミオ所沢」第Ⅰ期が開業し、ファッションから食の専門店、公共サービス機関など77店舗がオープンいたしました。&lt;br /&gt;
　所沢駅の1日平均乗降人員は2017年度を境に10万人を越え、第Ⅰ期開業後の2018年度は104,984人（前年比＋2.2％）に伸張しています。駅の商業機能の充足を図ると同時に、テレワークブースや傘のシェアリングサービスなどの新たなサービスを導入し、駅という１つのプラットフォームから現代のライフスタイルに合わせた多様なサービスを提供・提案するプラットフォームへの転換に向けた取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
　計画全体が完成する2020年９月上旬の第Ⅱ期開業時には、沿線初進出を多く揃えた50店舗がオープンし、第Ⅰ期・Ⅱ期全体で127店舗（予定）にスケールアップします。所沢駅構内の回遊性をさらに高めるために、南側に新改札と東西自由通路を整備し、さらには新改札と既存改札をつなぎ、待合せ等にも利用できる広場スペースを新設します。&lt;br /&gt;
引き続き、駅のさらなる発展と沿線の価値向上に向けて事業を推進してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>西武グループがお子さまに“学びの場”をご提供する「西武塾」第８期生（2020年度塾生）を募集いたします！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002056453</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2020 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>西武グループでは、小学生のお子さまに年間を通じて、さまざまな“学びの場”をご提供する西武塾を運営しております。本年も２月13日（木）10時より「西武塾」第８期生（2020年度塾生）42名の募集を開始い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月5日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


西武グループがONE　TEAMとなり、未来の日本を担うお子さまに“学びの場”をご提供する「西武塾」&lt;br /&gt;
第８期生（2020年度塾生）を募集いたします！&lt;br /&gt;


西武グループでは、小学生のお子さまに年間を通じて、さまざまな“学びの場”をご提供する西武塾を運営しております。本年も２月13日（木）10時より「西武塾」第８期生（2020年度塾生）42名の募集を開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西武塾は、「西武グループ こども応援プロジェクト」の一環として2013年４月に開校いたしました。都市交通・沿線事業やホテル・レジャー事業といった多様な事業を運営する西武グループがONE　TEAMとなり、さまざまな施設、人材や事業運営ノウハウを活かし、お子さまの健全な成長に資する多彩な“体験”や“学び”の場を１年間にわたりご提供するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年度は、毎年恒例の大人気講座である横浜・八景島シーパラダイスでの「水族館でのお泊り体験」や埼玉県秩父郡横瀬町寺坂棚田での「田植えと稲刈り体験」のほか、初開催のプログラムを2講座ご用意しました。&lt;br /&gt;
1つ目は、7月に千葉県習志野市にあるラムサール条約登録湿地の谷津干潟で開催する「干潟の生きものとふれあい　自然環境を学ぶ」です。西武グループでは常に自然環境、地球環境への配慮を意識し自治体等と連携した環境保全活動に努めており、西武造園が指定管理する谷津干潟で、鳥やカニ・貝など生きものの観察を通じて、人と自然のつながりについて学びます。&lt;br /&gt;
2つ目は、11月に「BIGBOX高田馬場」で開催する「フィットネスクラブの体験と複合施設探検」です。こちらは、西武レクリエーションが運営するフィットネスクラブで、お仕事を学びスポーツレッスンを親子で体験いただきスポーツの楽しさを学んでいただく講座となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかの講座「メットライフドームでお仕事体験と施設見学」や「バスと鉄道のお仕事体験」など&lt;br /&gt;
西武グループならでの魅力溢れる講座をご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、指導にあたる講師は、西武グループの社員をはじめ、社外の方々にもご協力いただいております。　　　また、運営については、西武グループ社員が中心になってボランティアとして参加します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>新規事業アイデア公募プログラム 始動しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911013002</link>
        <pubDate>Fri, 01 Nov 2019 16:41:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>　当社では、これからの社会に求められるイノベーティブかつ熱い思いが込められたアイデアを公募する「SWING OPEN」 を開催いたします。2回目の開催となる今年度は、テーマを「Distance,Re...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月1日&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


新規事業アイデア公募プログラム 「SWING OPEN」始動！&lt;br /&gt;


　当社では、これからの社会に求められるイノベーティブかつ熱い思いが込められたアイデアを公募する「SWING OPEN」 を開催いたします。2回目の開催となる今年度は、テーマを「Distance,Re-stance　～距離感に対するスタンスの再定義～」とし、2019年10月30日（水）15:00より公募を開始しております（2020年1月16日（木）23:59まで）。また、11月19日（火）には「SWING OPEN」の説明会を兼ねたミートアップイベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
　「SWING OPEN」は、自由な発想で新規事業創出を行うための専門部署「西武ラボ」が立案した、事業領域・法人・個人を問わず幅広くアイデア公募し、事業化検討案を選出するプログラムです。公募期間中に応募者のアイデアを磨いていくためのワークショップの開催や、質問・相談を受け付ける個別面談の機会を設けるなど、応募者とのコミュニケーションを密にし、事業化に向けた検討の深度化をサポートします。&lt;br /&gt;
　初回となった昨年は、133個のアイデア応募があり、そのうち10個を事業化検討案として選出して、今後の事業化に向けた検討を進めております。&lt;br /&gt;
　「SWING OPEN」応募要項など詳細は添付のニュースリリースをご確認ください。。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京から箱根・下田へ、ヘリコプター直行便を提供 ～新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907198889</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jul 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社は、エアモビリティの交通プラットフォームを開発する株式会社AirX（本社：東京都新宿区、代表取締役 手塚 究、以下「AirX」）と協業し、本年７月27日（土）から、当社グループの株式会社プリンスホ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190719&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


東京から箱根・下田へ、ヘリコプター直行便を提供&lt;br /&gt;
～新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験～&lt;br /&gt;
移動時間：自家用車利用の １/３ 　料金：ヘリコプターチャーターの最大&amp;nbsp;&amp;nbsp;１/５&lt;br /&gt;


当社は、エアモビリティの交通プラットフォームを開発する株式会社AirX（本社：東京都新宿区、代表取締役 手塚 究、以下「AirX」）と協業し、本年７月27日（土）から、当社グループの株式会社プリンスホテルが有する下田プリンスホテル及びザ・プリンス　箱根芦ノ湖において、両ホテルに宿泊されるお客さまを対象に、東京からヘリコプターで移動する新たなサービスを提供します。&lt;br /&gt;
毎夏、お盆や週末を中心に慢性的な交通渋滞が課題となるなか、本サービスをご利用いただくことにより、より短時間で目的地に到着できることに加え、快適なリゾートライフと、他では味わえない非日常をご体験いただけます。さらにチャーター利用時に比べ最大１/５の料金でご提供します。詳細は別紙のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は新規事業を創造するための専門部署「西武ラボ」を2017年４月に設立し、オープンイノベーションによる新規事業創出を進めております。本件は、オープンイノベーションプログラム「Biz Lab Accelerator 2017」にて採択したAirXとの協業により実証実験に取り組み、航空機イノベーションを見据えた次世代交通ビジネスに挑戦していくものです。ヘリコプターでの移動は快適性、速達性に優れるものの、高額である点から敬遠されがちですが、「空をより身近に活用できる世界へ」をミッションに掲げるAirX協力のもと、今回の料金での提供を実現しました。&lt;br /&gt;
当グループでは、持続的かつ力強い成長に向けて新規事業の創出に向けて取り組んでおり、新たなモビリティサービスの実現に向け、今後も積極的にチャレンジしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅰ．下田エリア&lt;br /&gt;
１． 東京―下田プリンスホテル直行便（宿泊者限定）&lt;br /&gt;
（１）日時：７月27日～９月８日（最少催行人員２名。天候不順等で欠航あり。）&lt;br /&gt;
（２）場所：①往路　東京ヘリポート（東京都江東区新木場４丁目７）⇒下田プリンスホテル（静岡県下田市白浜1547-１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;②復路　下田プリンスホテル⇒東京ヘリポート&lt;br /&gt;
（３）料金：片道１人あたり32,900円(税別)～（１機定員３名・３歳未満無料(ひざ上搭乗可)）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※8月10日～18日は43,900円(税別)となります。&lt;br /&gt;
（４）時間：①往路　午前９時30分出発⇒下田プリンスホテル　午前10時25分到着予定&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;②復路　午後３時30分出発⇒東京ヘリポート　午後４時25分到着予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．　遊覧飛行　～下田プリンスホテルヘリポート停留中に遊覧飛行体験を提供～&lt;br /&gt;
（１）日時：直行便実施日と同日　午前11時～午後３時30分&lt;br /&gt;
（２）料金：体験フライト（乗合・定員３名・３分程度）・・・１人あたり4,630円(税別)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;貸切フライト（定員３名）・・・５分 14,980円／10分 25,900円(各税別)&lt;br /&gt;
※遊覧飛行については宿泊者以外の方にもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
下田エリアの詳細はこちらのURLをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://skyview.airos.jp/shimoda&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://skyview.airos.jp/shimoda&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅱ．箱根エリア&lt;br /&gt;
１．東京―ザ・プリンス 箱根芦ノ湖直行便（宿泊者限定）&lt;br /&gt;
（１）日時：７月27日～９月８日（最少催行人員２名。天候不順等で欠航あり。）&lt;br /&gt;
（２）場所：①往路　東京ヘリポート⇒ザ・プリンス 箱根芦ノ湖（神奈川県足柄下郡箱根町元箱根144）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;②復路　ザ・プリンス 箱根芦ノ湖⇒東京ヘリポート&lt;br /&gt;
（３）料金：片道１人あたり19,800円（税別）～（１機定員３名・３歳未満無料(ひざ上搭乗可)）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※8月10日～18日は27,800円（税別）となります。&lt;br /&gt;
（４）時間 ①往路　東京ヘリポート⇒ザ・プリンス 箱根芦ノ湖（神奈川県足柄下郡箱根町元箱根144）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;②復路　午後４時出発　⇒東京ヘリポート　午後４時35分到着予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．遊覧飛行　～ザ・プリンス箱根 芦ノ湖停留中に遊覧飛行体験を提供～&lt;br /&gt;
（１）日時：直行便実施日と同日　午前10時半～午後４時&lt;br /&gt;
（２）料金：体験フライト（乗合・定員３名・３分程度）１人あたり4,630円(税別)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;貸切フライト（定員３名）・・・５分 14,980円／10分 25,900円／20分43,900円(各税別)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※遊覧飛行については宿泊者以外の方にもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;箱根エリアの詳細はこちらのURLをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://skyview.airos.jp/hakone&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://skyview.airos.jp/hakone&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>日本初の線路を跨ぐ超高層ビル「ダイヤゲート池袋」の竣工式典を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903254642</link>
        <pubDate>Mon, 25 Mar 2019 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、 株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野 彰久）が開発を推進する 大規模オフィスビ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190325&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


日本初の線路を跨ぐ超高層ビル「ダイヤゲート池袋」の竣工式を実施&lt;br /&gt;


当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、&lt;br /&gt;
株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野 彰久）が開発を推進する&lt;br /&gt;
大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」では、本日、竣工式を執りおこないました。また本日、 &lt;br /&gt;
当ビルの特徴である線路上空のデッキの供用を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社西武ホールディングス 代表取締役社長　後藤 高志のコメント&lt;br /&gt;
ダイヤゲート池袋には、池袋の今後の発展へ向け、ランドマークとしてその一翼を担う、との想いを込めております。&lt;br /&gt;
また、当社としては、３社が当ビルに本社移転することにより、西武鉄道本社の所沢との２大拠点化による企業価値の一層の向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜ダイヤゲート池袋、本社移転について＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１.アセット戦略上の意味&lt;br /&gt;
首都圏有数かつ西武鉄道最大のターミナル駅であり、沿線の最重要エリアでもある池袋は、様々な開発が計画され、今後発展が期待されるエリアです。将来的に、「ダイヤゲート池袋」の２階に整備したデッキが、豊島区が構想中の東西連絡通路と接続された際には、回遊性・利便性の向上も期待できます。「ダイヤゲート池袋」は、池袋エリア最大級にして（基準階貸室面積 約2,100㎡は池袋エリア最大）、日本初となる“線路を跨ぐ超高層のオフィスビル”であり、線路上空や隣接社有地を活用し、保有する土地のポテンシャルを最大化したという点で、当社&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;グループのアセット戦略上、非常に大きな意味を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．効果的な本社機能&lt;br /&gt;
「ダイヤゲート池袋」には外部テナントのほか、当社グループ本社部分については、当社を&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;はじめ、プリンスホテル、西武プロパティーズの３社が入居します。当社グループでは、都市交通・沿線事業、ホテル・レジャー事業、不動産事業を中心に、様々な事業を展開しており、グループ内外との連携強化が、企業価値極大化に向けたカギの一つとなります。ホテル・&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;レジャー事業を担うプリンスホテル、不動産事業を担う西武プロパティーズ、及び当社は、&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;本社機能を池袋に移転・集約することで、事業環境の変化を敏感に捉え、より機動的に事業を展開していきます。一方で、都市交通・沿線事業を担う西武鉄道など、西武線沿線に密着した事業を展開する会社は、池袋線と新宿線が交差する所沢に本社機能を集約し、より安定した&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;事業基盤を築くことを目指します。当社グループは、「所沢と池袋」の連携強化により、持続的かつ力強い成長に向けて、更なる発展を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．働き方改革・生産性向上の追求&lt;br /&gt;
社員一人ひとりの多様性を尊重し、スピード感を持ってイノベーションにチャレンジしやすい環境を生み出すため、「空間」「制度」「ICT」を軸にオフィス環境を整えました。制度・ICTでは、2017年より導入している「スライド勤務制度」の更なる促進に加え、「テレワーク制度」を導入することで、より柔軟で多様な働き方を実現します。空間では、眺望が良く、フロアのどこからでもアクセスしやすい角地に、業務に集中する場として“コーナーハブ”を、人の&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;往来の多いエリアには、交流の場として“センターハブ”を設置するなど、工夫を凝らして&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;います。また、社員食堂では、エリア毎の機能に合わせて、ホテル、鉄道、ライオンズなど&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;グループ各社の事業にちなんだ装飾を施すことで、グループを体感できる空間を演出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/201903254642/_prw_PI3im_57AdOkZO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『Swing（スウィング）』で、133個の応募のなかから10個の事業化検討アイデア案を選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903204435</link>
        <pubDate>Wed, 20 Mar 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社では、西武グループが将来に渡って、持続的かつ力強い成長を果たしていくために、既存事業領域を強化するとともに新たな事業分野の創出をおこなっております。その一環で、自由な発想で新規事業分野を創出するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190320&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


西武グループによる、アイデアと社会をつなぐ、アクセラレーターの枠を越えた事業創造プログラム&lt;br /&gt;
『Swing（スウィング）』で、133個の応募のなかから10個の事業化検討アイデア案を選出&lt;br /&gt;
～新規事業創出の専門部署『西武ラボ』と、事業化に向けて検討を開始～&lt;br /&gt;


当社では、西武グループが将来に渡って、持続的かつ力強い成長を果たしていくために、既存事業領域を強化するとともに新たな事業分野の創出をおこなっております。その一環で、自由な発想で新規事業分野を創出するための専門部署として、2017年4月に「西武ラボ」を新設しました。&lt;br /&gt;
同部署の推進により、本年1月23日より、アイデアと社会をつなぐ、既存のアクセラレータープログラムの枠を超えた事業創出プログラム『Swing（Seibu With Idea setter ‘n’ Growth hacker）』を開始し、1月23日～2月28日の期間、アイデア公募をおこないました。その結果、合計133のクリエイティブなアイデアの応募があり、この度10個のアイデアを事業化検討案として選出いたしました。&lt;br /&gt;
「Swing」では、アイデアの発案者と実現者を分け、社会性や事業性の強いアイデアを尊重し、事業化については、アイデア起案者が持つ法人を母体とするも、新しく組織生成するも、新たな事業者にアイデアを譲渡するも自由とすることを特徴としております。&lt;br /&gt;
今後、選出した10個のアイデアをサポートし、事業化に向けての検討や実証試験をおこなってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 応募前のイベントや面談での情報共有によって事業化に向けて精度の高いアイデアに：&lt;br /&gt;
　当プログラムではアイデア公募の締め切り前に、WeWork丸の内北口において２回のイベントを実施しました。これらイベントでは、それぞれ約100名の参加者が集まり、本プログラムについての意図の理解を深め、アイデアを出すことについて学びを提供するためのゲストトークを実施しました。　&lt;br /&gt;
　また応募希望者から事前ヒアリングや相談に応じる機会も設けました。寄せられたアイデアの数々は、募集のテーマをとらえたものや、当社のアセットを存分に生かした事業化が検討されるものなど、審査において優れたアイデアが多く生まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●2019年３月19日（火）に選出された10個の事業化検討アイデア案の発表イベントを開催し、各提案者からプレゼンテーションを実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　選出された10個の事業化検討アイデア案：&lt;br /&gt;
①　　ありのままの自然と四季を楽しむ、モバイルホテル&lt;br /&gt;
　建築が難しい大自然にトレーラーハウスを移動・設置し、絶景を堪能できるホテル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　　日本版パラドール！ 新たな地域体験の創造&lt;br /&gt;
　日本各地に点在する文化級の建築物を、スペインのパラドールのように中高級の宿泊施設にリノベーションし、地域文化　　　の維持と情報発信の場とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　　Kiki / 季節を旅する魔法の箱をお届け&lt;br /&gt;
　季節(月)×世界各都市(地域)をテーマとしたギフトボックスを定期的に届けるサブスクリプションボックスサービス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　　フードロス削減につながるスムージー事業&lt;br /&gt;
　流通過程の中で廃棄されている野菜や果物をスムージーとして販売。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　　空き家の利活用で街を再開発するプロジェクト&lt;br /&gt;
　独自の空き家データベースを活用し、空き家所有者にとってベストな解決方法を一緒に考え提案。空き家の利活用モデル　　　をあらゆる企業と創造し、所有者へ提案することや、空き家の無料管理等のサービスもおこなう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　　駅ナカで身だしなみを整えるチャネルづくり&lt;br /&gt;
　駅ナカに季節や天候に合わせて身だしなみを整えるための「身だしなみチャネル」を設置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦　　料理好きのためのクッキング施設事業&lt;br /&gt;
　自宅にないあらゆる素材・機材・設備が利用可能な料理施設を曜日やシチュエーションでフル活用していく事業構想。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧　　フラワーロスのない新しい花カルチャーの形&lt;br /&gt;
　花業界の２大課題「流通における大量のフラワーロス」「日本における花カルチャーの醸成」を一輪のソーシャルフラ　　　　ワーモデルで解決する事業構想。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑨　　釣り人と新鮮な旬魚が食べたい人をつなぐCtoCサービス&lt;br /&gt;
　釣り人から当日中に旬の新鮮な魚が届く、アプリでのマッチングサービス構想。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑩　　新しい人の移動インフラと、街づくり事業&lt;br /&gt;
　西武池袋線、新宿線にもう一段高架をかけ、自転車やランなどの専用ロードとして活用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>自己株式の消却に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902283706</link>
        <pubDate>Thu, 28 Feb 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社は、2019年２月28日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、下記のとおり自己株式を消却することを決議しましたので、お知らせいたします。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190228&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


自己株式の消却に関するお知らせ&lt;br /&gt;


当社は、2019年２月28日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、下記のとおり自己株式を消却することを決議しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．消却する株式の種類　　　普通株式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．消却する株式の数　　　　9,661,900株&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　（消却前の発行済株式総数に対する割合 2.82％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．消却予定日　　　　　　　2019年３月15日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
消却後の発行済株式総数は、332,462,920株となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>線路の上を跨ぐオフィスビル「ダイヤゲート池袋」が竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902283705</link>
        <pubDate>Thu, 28 Feb 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野彰久）が開発を推進する大規模オフィスビル「ダ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190228&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


線路の上を跨ぐオフィスビル「ダイヤゲート池袋」が竣工&lt;br /&gt;
～ダイヤグラムをイメージした外観、オフィスフロアは４階から18階、ビルの高さは99.98ｍ～&lt;br /&gt;


当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）が保有し、株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野彰久）が開発を推進する大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」の新築工事が、本日２月28日（木）に竣工しましたのでお知らせいたします。なお、本ビル２階線路上空デッキを３月25日（月）に供用開始し、４月１日（月）より順次オフィス企業の入居および営業が開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイヤゲート池袋について&lt;br /&gt;
本事業は池袋旧本社ビル敷地に加え、西武鉄道池袋線の線路上空と西武鉄道所有地の線路西側の用地を活用した、池袋駅南側に位置するオフィスビルです。低層部分の１階・２階に商業店舗を配し、オフィスフロアは４階から最上階となる18階の計15フロアで構成。当ビルの14～18階の５フロアには当社をはじめ、プリンスホテル、西武プロパティーズの西武グループ３社が入居いたします。オフィス基準階貸室面積は池袋エリア最大の約2,100㎡（約640坪）となり、総貸室面積では池袋エリアでトップクラスとなります。線路を跨いで建ち、鉄道の運行図表であるダイヤグラムをイメージした外観は、西武鉄道をご利用いただくお客さまを池袋に迎え入れ、送り出すゲートとしてあり続け、西武グループの拓かれた未来への玄関口であることを演出します。&lt;br /&gt;
さらに、中間免震構造の採用やＢＣＰへの配慮をおこなうなど防災性の向上をはかるほか、防災備蓄倉庫の設置や帰宅困難者への対応として豊島区と連携するなど、地域への貢献にも努めてまいります。&lt;br /&gt;
また、豊島区が構想中の池袋駅東西連絡通路（東西デッキ）と本ビル２階線路上空デッキ（ダイヤデッキ）が将来接続された際には、池袋駅から南池袋方面への歩行者ネットワークが強化され、地域の賑わいを創出する役割も期待されます。本事業の推進により池袋エリアにおいて新たなランドマークとなるオフィスビルが誕生することで、当該エリアのさらなる活性化の一翼を担ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ダイヤゲート池袋」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜物件概要＞&lt;br /&gt;
所在地　東京都豊島区南池袋一丁目16番15号&lt;br /&gt;
建 物 名 称　ダイヤゲート池袋（英文名：DaiyaGate Ikebukuro）&lt;br /&gt;
敷 地 面 積　約5,530㎡&lt;br /&gt;
延 床 面 積　約49,661㎡&lt;br /&gt;
用　　　 途　事務所、店舗、駐車場&lt;br /&gt;
階　　　 数　地下２階・地上20階　※建築基準法上&lt;br /&gt;
高　　　 さ　99.98 m&lt;br /&gt;
構　　　 造　鉄骨造（一部鉄筋コンクリート造、&lt;br /&gt;
鉄骨鉄筋コンクリート造）&lt;br /&gt;
設計・監理　株式会社日建設計&lt;br /&gt;
施&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;工　大林・西武 建設工事共同企業体&lt;br /&gt;
総 事 業 費　約380億円&lt;br /&gt;
工　　　 期　2015年７月 新築工事着工 &lt;br /&gt;
　　2019年２月 新築工事竣工&lt;br /&gt;
開　　 　業　2019年４月予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜フロア概要＞&lt;br /&gt;
　１階～２階…商業店舗（３区画）、エントランス&lt;br /&gt;
　４階～18階…オフィス&lt;br /&gt;
　※３階は機械室&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊今後の事業進捗にともない変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜発表資料＞&lt;br /&gt;
2012年７月25日発表　池袋旧本社ビル建替え計画における基本方針について&lt;br /&gt;
2014年６月11日発表　池袋旧本社ビル建替え計画における基本方針の変更について&lt;br /&gt;
2015年３月25日発表　「池袋旧本社ビル建替え計画」の事業決定について&lt;br /&gt;
※2017年１月16日更新　&lt;br /&gt;
2017年１月16日発表　当社の本社移転について&lt;br /&gt;
※2018年４月９日更新&lt;br /&gt;
2018年４月９日発表　（仮称）西武鉄道池袋ビルの上棟式を実施&lt;br /&gt;
2018年７月31日発表　池袋の新たなランドマーク“線路の上を跨ぐビル”建物名称を「ダイヤゲート池袋」に決定！！ &lt;br /&gt;
2019年１月29日発表　豊島区と「帰宅困難者対策の連携協力に関する協定」を締結&lt;br /&gt;
2019年２月28日発表　線路の上を跨ぐオフィスビル「ダイヤゲート池袋」が竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜取材公開＞&lt;br /&gt;
2015年６月16日　　「池袋旧本社ビル建替え計画」起工式&lt;br /&gt;
2018年４月９日　　「池袋旧本社ビル建替え計画」上棟式&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」Webサイトをリニューアル！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902273632</link>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>西武グループでは、2019年２月27日（水）より、「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」のWebサイトをリニューアルいたします。本Webサイトを通じ、お客さまのさまざまなニーズや興味に合わせた情...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190227&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」Webサイトをリニューアル！&lt;br /&gt;
◇お客さまのニーズ・興味に合わせた情報を発信することで、外出機会の創出・快適な暮らしのサポートをいたします&lt;br /&gt;
◇西武グループの会員組織『西武プリンスクラブ』の優待内容をわかりやすく表示いたします&lt;br /&gt;


西武グループでは、2019年２月27日（水）より、「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」のWebサイトをリニューアルいたします。本Webサイトを通じ、お客さまのさまざまなニーズや興味に合わせた情報を発信することで、お客さまの外出機会の創出や快適な暮らしのサポートをいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、西武グループの事業特性を生かしたイベントや宿泊プラン等を４つのカテゴリに分け、アクティブな楽しみ方をご提案いたします。また、毎日の暮らしを安心して快適にお過ごしいただくための健康促進・維持、もしものときに備えたサービスなどのコンテンツを新たに増設いたしました。更には、西武グループの会員組織である「西武プリンスクラブ」会員の方の優待内容をわかりやすく表示するほか、全ページをスマートフォン対応といたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、昨年より、“おとなの上級な遊び方”というテーマのもと、お客さまの生活に「上級（Senior）」な体験をもたらし、上質で豊かな時間をお過ごしいただくためのプログラムをご用意しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、２月27日（水）～３月25日（月）の期間、本Webサイトをご覧いただき、クイズに全問正解された西武プリンスクラブ会員さまに、もれなくプリンスポイントを10ポイントプレゼントする「『西武グループ シニアほほえみプロジェクト』Webサイトリニューアルキャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」Webサイトを、ぜひご覧ください。 &lt;br /&gt;
「『西武グループ シニアほほえみプロジェクト』 Webサイトリニューアルキャンペーン」の詳細につきましては、別紙のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【別紙】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１. キャンペーン名&lt;br /&gt;
「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」 Webサイトリニューアルキャンペーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．開催期間&lt;br /&gt;
2019年２月27日（水）～３月25日（月)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．キャンペーン内容&lt;br /&gt;
「西武グループ シニアほほえみプロジェクト」に関するクイズにお答えいただき、全問正解された方に、もれなくプリンスポイント10ポイントをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
同プロジェクト Webサイトよりキャンペーン特設ページまたはSEIBU PRINCE CLUB Webサイトにアクセスし、ご参加ください。&lt;br /&gt;
同プロジェクト Webサイト内にクイズのヒントが隠されておりますので、ぜひWebサイトをよくご覧になってからご参加ください。&lt;br /&gt;
 ※　10ポイントのポイント加算は、2019年３月末を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．参加資格&lt;br /&gt;
SEIBU PRINCE CLUBへご入会いただき、マイページへのご登録がお済みの方&lt;br /&gt;
※ご入会・ご登録がお済みでない方は、こちらよりお手続きの上、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://club.seibugroup.jp/member/card/terms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://club.seibugroup.jp/member/card/terms/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．エントリー方法&lt;br /&gt;
（１）西武グループ シニアほほえみプロジェクト Webサイトよりキャンペーン特設ページにアクセスし、ページ下部の「エントリーはこちら」からお進みください。&lt;br /&gt;
ただし、エントリーにあたり、SEIBU PRINCE CLUBへの入会およびマイページ登録が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.seibugroup.jp/senior/campaign/20190227/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.seibugroup.jp/senior/campaign/20190227/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（２）SEIBU PRINCE CLUB会員の方は、SEIBU PRINCE CLUB Webサイトのマイページ内にある【アンケート】からもクイズにご参加いただけます。クイズにお答えいただきますと自動的にキャンペーンにエントリーされます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://club.seibugroup.jp/mypage/login/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://club.seibugroup.jp/mypage/login/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>西武ホールディングス×日本航空　ハワイ島での新たな商品・サービスの共同開発に関する基本合意を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902193287</link>
        <pubDate>Tue, 19 Feb 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社は、当社の連結子会社が米国ハワイ州ハワイ島で展開する事業において、新たな魅力を発掘し、お客さまにより付加価値の高い滞在体験をご提供することを目的として、日本航空株式会社(本社：東京都品川区、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190219&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


西武ホールディングス×日本航空&lt;br /&gt;
ハワイ島での新たな商品・サービスの共同開発に関する基本合意を締結&lt;br /&gt;


当社は、当社の連結子会社が米国ハワイ州ハワイ島で展開する事業において、新たな魅力を発掘し、お客さまにより付加価値の高い滞在体験をご提供することを目的として、日本航空株式会社(本社：東京都品川区、代表取締役社長 赤坂 祐二氏、以下「JAL」)と、アクティビティ商品・サービスを共同で企画開発することについて、合意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本共同開発では、ダイナミックな自然と魅力的なアクティビティを通じて、上質な非日常を体験できる、「ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート」と「マウナケアビーチホテル」をハワイ島に所有し、国内外で積極的にリゾート事業を展開する当社グループの強みと、ハワイ島（コナ）にも直行便を就航し、65年以上にわたりハワイ旅行を企画・提案してきたJALの強みを相互に活かし、多様化するお客さまのニーズに合わせた、新たなハワイ島の旅行体験を創造することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、第1弾として、「ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート」において、大自然に囲まれながら、ラグジュアリーなアウトドア体験を満喫できる“グランピングサービス”を共同で開発いたしました。本サービスでは、ホテル敷地内のグランピング専用エリアで、焚火によるコナコーヒー焙煎などのアウトドア体験や、地産食材にこだわったバーベキュー・ディナーをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後も、両社のもつ知見や強みを活かし、ハワイ島での滞在をよりお楽しみいただけるよう、積極的にチャレンジを続けてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本合意締結にあたっての当社社長後藤高志のコメント&lt;br /&gt;
「お互いの強みを発揮して、ハワイ島の観光需要を促進し、ハワイ島を訪れるお客さまに、よりアクティブな新たな行動と感動を提供し、最高の思い出を演出したい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ウェスティン ハプナ ビーチ リゾートについて&lt;br /&gt;
当社の連結子会社であるプリンスリゾーツハワイインク（本社：米国ハワイ州）は、2018年６月25日より、ハワイ州ハワイ島で「ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート」の営業を開始しました。&lt;br /&gt;
「ウェルネス アンド リラクゼーション」をブランドコンセプトに、約46百万ドルを投じ、ロビー、客室、レストランといったホテル施設の全面的な改装を実施し、ヘブンリーベッドの導入やスポーツギアの貸し出し、オープンなフィットネススタジオといったウェルネスプログラムをご提案することにより、癒しと再生のお手伝いを図ります。これらウェルネスプログラムとビーチフロントの立地を最大の強みとして、お客さまに「これまでにはないリゾート体験」をご提供しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．概要&lt;br /&gt;
名　&amp;nbsp;&amp;nbsp;称：ウェスティン ハプナ ビーチ リゾート&lt;br /&gt;
建物階数：地上６階 &lt;br /&gt;
客 室 数：249室 &lt;br /&gt;
付帯設備：ゴルフ場、ショップ、レストラン、プール &lt;br /&gt;
所 在 地：米国ハワイ州ハワイ島 &lt;br /&gt;
敷地面積：約1,140,000㎡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．グランピングサービスの概要&lt;br /&gt;
内　　容：専用エリア施設での特別メニューのディナーを含む、アウトドア体験&lt;br /&gt;
提供時間：施設利用は16:30-21:00となり、宿泊はできません。&lt;br /&gt;
利用条件：ウェスティン ハプナ ビーチ リゾートの宿泊者かつJAL便利用のお客さま&lt;br /&gt;
販売開始：2019年２月19日より&lt;br /&gt;
提供開始：2019年４月１日以降 &lt;br /&gt;
問合せ先：URL（ &lt;a href=&quot;http://www.westinhapunabeach.jp/LP/Hapuna_Glamping.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.westinhapunabeach.jp/LP/Hapuna_Glamping.htm&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
※サービス内容は今後予告なく変更の可能性があります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/201902193287/_prw_PI1im_s34W1M0B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>お子さまに“学びの場”をご提供する「西武塾」、第７期生（2019年度塾生）を募集いたします！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902143154</link>
        <pubDate>Thu, 14 Feb 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>西武グループでは、小学生のお子さまに年間を通じて、さまざまな体験学習の場をご提供する 「西武塾」第7期生（2019年度塾生）42名の募集を、２月14日（木）10時より開始いたします。 西武塾は、「西武...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190214&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


お子さまに年間を通じて“学びの場”をご提供する「西武塾」&lt;br /&gt;
第７期生（2019年度塾生）を募集いたします！&lt;br /&gt;
～BIGBOX高田馬場で「水の事故から命を守る」をテーマとした講座を初開催～&lt;br /&gt;


西武グループでは、小学生のお子さまに年間を通じて、さまざまな体験学習の場をご提供する&lt;br /&gt;
「西武塾」第7期生（2019年度塾生）42名の募集を、２月14日（木）10時より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西武塾は、「西武グループ こども応援プロジェクト」の一環として2013年４月に開校し、西武グループが持つ長年の事業ノウハウやさまざまな施設、人材を活かし、お子さまの健全な成長に資する多彩な“体験”や“学び”の場を１年間にわたりご提供するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年度初開催のプログラムとして、「水の事故から命を守る」と題した、着衣水泳・救急救命法を学ぶ講座をご用意いたしました。夏到来直前の６月に、ＢＩＧＢＯＸ高田馬場で行う予定です。また、昨年度に引き続き「ハワイを学び楽しむ」と題した講座を11月に開催します。こちらは、更に魅力ある内容にすべく、飛行機で行く海外旅行の楽しみ方やフラダンスといったハワイの魅力に触れる講座といたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、西武グループならではの施設を舞台にした恒例の人気講座（「グランドプリンスホテル新高輪」でのホテルのお仕事体験、「横浜・八景島シーパラダイス」での水族館でお泊り体験、複合施設「東京ガーデンテラス紀尾井町」探検など）や、自治体・地域の皆さまと連携して実施する講座（秩父郡横瀬町でのお米づくり体験、飯能市内の身近な自然と触れ合うエコツーリズム体験）なども開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、指導にあたる講師は、西武グループの社員をはじめ、自治体や教育機関など社外の方々にもご協力いただき、テーマに沿った技術や知識を有する方々が担当しております。また、運営のサポーターとして、西武グループ社員がボランティアとして参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【別紙】&lt;br /&gt;
「西武塾」募集について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．実施期間　2019年４月～2020年３月までの月１回開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．募集人数　小学校１～６年生のお子さま42名とその保護者の方&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（2019年４月１日時点での学年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．募集対象　(1)月に１回の開催にあたり、通年でご参加いただける方&lt;br /&gt;
　　　　　　　　(2)募集要項の全てにご同意いただける方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．参加費用　年会費45,000円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．応募方法　西武塾Ｗｅｂサイト内の応募フォームに指定する必要項目にご入力いただき送信して&lt;br /&gt;
ください。（お一人さま１通のみ。）&lt;br /&gt;
　　　　　　　※「西武塾」Webサイトwww.seibugroup.jp/kodomo-support/seibujuku/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．応募期間　2019年２月14日（木）10時　～　３月３日（日）まで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．入塾者発表　2019年３月７日（木）&lt;br /&gt;
※応募者多数の場合は抽選となります。ご登録いただいたメールアドレスに抽選結果をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８．お問合せ先　西武塾事務局　ＴＥＬ．（04）2926－2699&lt;br /&gt;
受付時間：月曜日～金曜日の９時～16時30分（祝日は除く）&lt;br /&gt;
　　　　　　E-mail　seibujuku@seibu-group.co.jp&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
「西武グループ　こども応援プロジェクト」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お子さまにたくさんの貴重な体験をしていただくこと、それを見守るご家族にとって大切な思い出をつくることで、より多くのお客さまに「ほほえみ」をご提供できればという思いを込めて、西武グループはこども応援プロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
西武グループは多種多様な事業をおこなっている強みを生かして、体を使った体験プログラムや親子で参加できるプログラム、職業体験ができるプログラムなど、年間を通じて多数の「体験」の機会を、日常・非日常問わず数多くご提案しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほほえみＦａｃｔｏｒｙ」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．概要　グループビジョンの浸透と挑戦しやすい風土づくり、またグループ内の横断的な連携の促進を目的に、西武グループ社員が「グループビジョンを実現するために、西武グループで取り組むべき施策」についてテーマに基づいて議論し、経営層に提案するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．実施状況　2008年度より毎年実施し、2018年度で11回目を迎えました。全国の西武グループ各社から社員が参加し、これまでに延べ340名のグループ社員が経営層への提案をおこなっております。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「ほほえみＦａｃｔｏｒｙ」の提案から実現したものとしては、「西武塾」のほかにも駅ナカ・駅チカ子育て支援施設の「Ｎｉｃｏｔ（にこっと）」、飯能・西武の森における「アオダモ植樹」などがあります。西武グループの事業の裾野を広げるとともに、グループ理念の実現に大きな役割を果たしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/201902143154/_prw_PI3im_e1TCf42m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901312737</link>
        <pubDate>Thu, 31 Jan 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社は、2018年11月８日にお知らせした会社法第165条第３項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、2019年１月分の実績を下記のとおりお知らせいたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190131&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ&lt;br /&gt;
（会社法第165条第２項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得）&lt;br /&gt;


当社は、2018年11月８日にお知らせした会社法第165条第３項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得について、2019年１月分の実績を下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　なお、2018年11月８日開催の取締役会における決議に基づく自己株式取得は終了しましたので、あわせてお知らせいたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ダイヤゲート池袋」　豊島区と「帰宅困難者対策の連携協力に関する協定」を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901292621</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jan 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）は、同社が保有し株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野彰久）が開発する大規模オフィスビル「ダ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190129&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


「ダイヤゲート池袋」&lt;br /&gt;
豊島区と「帰宅困難者対策の連携協力に関する協定」を締結&lt;br /&gt;
～高度なＢＣＰ機能を有する先進オフィスビルとして池袋エリアの防災性向上に貢献～&lt;br /&gt;


当社の連結子会社である西武鉄道株式会社（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：若林 久）は、同社が保有し株式会社西武プロパティーズ（本社：埼玉県所沢市、取締役社長：上野彰久）が開発する大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」（所在地：東京都豊島区南池袋一丁目）において、所在する豊島区と2019年１月28日付で「帰宅困難者対策の連携協力に関する協定」（以下、本協定）を締結し、豊島区庁舎で協定締結式を執りおこないました。&lt;br /&gt;
本協定は、大規模な地震等が発生した際に豊島区と連携協力し一時待機場所を提供するなど、池袋エリアの防災機能の向上と地域全体の安全と安心を高める一助として取り組むものです。&lt;br /&gt;
池袋駅周辺エリアは、2015年に特定都市再生緊急整備地域および国家戦略特区の指定を受けており、国の重点エリアとして様々な再開発計画が進められ、街づくりが連鎖的・加速度的に拡がっています。そのような環境の中「ダイヤゲート池袋」は池袋駅周辺エリアの再開発新築物件として豊島区と本協定を締結する初めてのオフィスビルとなります。&lt;br /&gt;
　2019年４月に開業する「ダイヤゲート池袋」は、最先端のオフィスビルとして中間免震構造の採用やＢＣＰへの配慮といった防災性の向上を図るほか、防災備蓄庫を設置するなど地域貢献にも配慮した機能を備えております。これまで以上に多くの人が訪れ賑わい溢れる池袋の街において、先進のオフィスビルとしてその機能を提供し、地域と共に安全・安心な街づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101995/201901292621/_prw_PI1im_dH4iTVaQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ベンチャー企業と共に新規ビジネス創出に向けた実証実験に着手～「Biz Lab Accelerator 2017」経過報告～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901232480</link>
        <pubDate>Wed, 23 Jan 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社は、西武グループの多様なアセットやリソースと、ベンチャー企業のアイディア・サービス・技術を掛け合わせ新規ビジネス創出を目指すため、オープンイノベーションプログラム「Biz Lab Accelera...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190123&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


ベンチャー企業と共に新規ビジネス創出に向けた実証実験に着手&lt;br /&gt;
～オープンイノベーションプログラム「Biz Lab Accelerator 2017」経過報告～&lt;br /&gt;


当社は、西武グループの多様なアセットやリソースと、ベンチャー企業のアイディア・サービス・技術を掛け合わせ新規ビジネス創出を目指すため、オープンイノベーションプログラム「Biz Lab Accelerator 2017」を2017年11月から開始しております。&lt;br /&gt;
NTTコミュニケーションズ株式会社、株式会社グロービス、及びCreww株式会社の協力のもと、本プログラムの大きな特徴である株式会社グロービスが提供する新規事業創出支援プログラムを経て、エントリーいただいた多数の新規ビジネスプランの中から、さらに検討を深める２案を選定し、実証実験を開始いたしましたので、お知らせいたします。詳細については、以下の通りです。&lt;br /&gt;
当社は、引き続きオープンイノベーションによる新規ビジネス創出に挑戦し、さらなる新しい感動、価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 「Biz Lab Accelerator 2017」採択企業および共創プランの概要　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．株式会社AirX　　　&lt;br /&gt;
代表者：手塚　究&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区神宮前3-27-15 FLAGビル 3L&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://airx.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://airx.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
共創プラン：&lt;br /&gt;
『ドローンや電気航空機などAirMobilityの台頭を見据えた次世代交通ビジネスへの挑戦』&lt;br /&gt;
西武グループの都内やリゾートの施設をヘリコプターシェアリングサービスで繋ぐことで 空の交通ネットワークを構築し、将来的に台頭するであろうドローンや電気航空機などのAirMobilityによる次世代交通を見据え、ノウハウの獲得等を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．株式会社しくみデザイン&lt;br /&gt;
代表者：中村　俊介&lt;br /&gt;
所在地：福岡県福岡市博多区博多駅前4-8-15博多鳳城ビル401&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.shikumi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.shikumi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
共創プラン&lt;br /&gt;
『こどもたちに、新しい時代を切り開く“創造性（クリエイティブ）”を』&lt;br /&gt;
AI・ロボットなどの技術革新により、技術を活用して新しい価値を生み出し、実現する能力＝クリエイティブ能力がより求められる社会を迎えています。その上でこどもたちのクリエイティブ能力を育成する場や環境を提供し、時代を先取りするサービス「クリエイティブ教育事業」への挑戦を目指します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　　上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アクセラレーターの枠を越えた事業創造プログラム 『SWING（スウィング）』を西武グループが開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901182367</link>
        <pubDate>Fri, 18 Jan 2019 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>当社では、西武グループが将来に渡って、持続的かつ力強い成長を果たしていくために、既存事業領域を強化するとともに新たな事業分野の創出をおこなっております。その一環で、自由な発想で新規事業分野を創出するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190118&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


アイデアと社会をつなぐ、アクセラレーターの枠を越えた事業創造プログラム&lt;br /&gt;
　　　　　　　『SWING（スウィング）』を西武グループが開始&lt;br /&gt;
～第一弾は『あたらしいしき』をテーマに1月23日よりアイデアの公募受付開始～&lt;br /&gt;


当社では、西武グループが将来に渡って、持続的かつ力強い成長を果たしていくために、既存事業領域を強化するとともに新たな事業分野の創出をおこなっております。その一環で、自由な発想で新規事業分野を創出するための専門部署として、2017年4月に「西武ラボ」を新設しました。この度、同部署が推進し、2019年1月23日より、アイデアと社会をつなぐ、既存のアクセラレータープログラムの枠を超えた事業創出プログラム『SWING（Seibu With Idea setter ‘n’ Growth hacker）』を開始いたします。&lt;br /&gt;
第1弾は、『あたらしいしき』（新しい四季）をテーマに、1月23日～2月28日を提案エントリー期間とし、クリエイティビティに溢れるイノベーティブなアイデアを募集します。採択されたアイデアに関して、当社は事業化をサポートし、提案者と共にその実現を目指します。アイデアの発案者と実現者を分け、アイデアを尊重し、それ自体にフォーカスいたします。事業化については、アイデア起案者が持つ法人を母体とするも、新しく組織生成するも、新たな事業者にアイデアを譲渡するも自由とし、それらの工程をサポートするところを特徴としています。当社は実現を待つバリューの高いアイデアたちと社会をつなげ、イベントを実施しながらオンライン・オフライン両方で人々を巻き込み、それにより従来になかった新しい価値を生み出すことを目指しております。詳細は、&lt;a href=&quot;https://atarashiishiki.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://atarashiishiki.jp&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プリンス ワイキキ　トリップアドバイザーにおいて「2018年エクセレンス認証」を初受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201805254311</link>
        <pubDate>Fri, 25 May 2018 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西武ホールディングス</dc:creator>
        <description>プリンス ワイキキ　トリップアドバイザーにおいて「2018年エクセレンス認証」を初受賞！！ 当社の連結子会社であるプリンスリゾーツハワイインクが運営するプリンス ワイキキは、世界最大級の旅行クチコミサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20180525&lt;br /&gt;


株式会社西武ホールディングス&lt;br /&gt;


プリンス ワイキキ　トリップアドバイザーにおいて「2018年エクセレンス認証」を初受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社の連結子会社であるプリンスリゾーツハワイインクが運営するプリンス ワイキキは、世界最大級の旅行クチコミサイトで、世界中のトラベラーに高い支持を受けている「トリップアドバイザー」において、優れたサービスを提供する施設に与えられる「2018年エクセレンス認証」を初受賞いたしました。&lt;br /&gt;


プリンス ワイキキ　トリップアドバイザーにおいて「2018年エクセレンス認証」を初受賞！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社の連結子会社であるプリンスリゾーツハワイインクが運営するプリンス ワイキキは、世界最大級の旅行クチコミサイトで、世界中のトラベラーに高い支持を受けている「トリップアドバイザー」において、優れたサービスを提供する施設に与えられる「2018年エクセレンス認証」を初受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリンス ワイキキでは、2017年４月に全面的にリニューアルをおこない、「トリップアドバイザー」のサイト上に表示される、ハワイ州オアフ島のホノルルエリアにある84ホテルのランキング において、2017年７月から10ヵ月連続 して１位に選出されてまいりました（日本時間2018年４月30日現在）。&lt;br /&gt;
エクセレンス認証とは、トリップアドバイザーに掲載されている施設の中で、一貫して優れたホスピタリティーを提供していると、旅行者から高く支持された施設に対して授与される、世界指標の認証です。旅行者がトリップアドバイザーに投稿した口コミの評価点と件数に基づき選定しており、具体的には、５段階中４以上の総合評価を維持していること、一定数の口コミ数を獲得していることのほか、トリップアドバイザーへの掲載期間が１年間以上といった条件により認定されます。&lt;br /&gt;
プリンス ワイキキは、対象期間である2017年４月１日から2018年３月31日までの１年間において、多くのお客さまにご満足いただけたことにより、この度、「2018年エクセレンス認証」を初受賞することができました。&lt;br /&gt;
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　今後も、ハワイでの滞在がお客さまにとって有意義かつ思い出深くなるよう、さまざまな魅力的なサービスをご提供してまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　　上&lt;br /&gt;

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