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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>上智大学ユネスコチェアが日本語訳を担当した「GEMレポート」2025地域版が刊行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066954</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>2026年3月に発行されたユネスコの国際教育報告書「グローバル・エデュケーション・モニタリング（GEM）レポート」2024/2025の地域版 「東アジア：テクノロジーのためのリーダーシップ」について、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月に発行されたユネスコの国際教育報告書「グローバル・エデュケーション・モニタリング（GEM）レポート」2024/2025の地域版 「東アジア：テクノロジーのためのリーダーシップ」について、上智大学ユネスコチェアはその日本語訳を担当しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GEMレポートは、持続可能な開発目標（SDGs） における教育に関する事柄のモニタリングと報告を行うものとされ、SDGs 全体のフォローアップとレビューの一環として、関係するすべてのパートナーが自らの責務を果たすよう支援することを企図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本地域版は、日本・中国・韓国における教育デジタル・トランスフォーメーション（DX）の進展と、それを支える学校リーダーの役割を分析しており、日本の教育政策・自治体・学校現場・研究者が国際基準の知見を迅速に参照できるようにすることを目的としています。翻訳監修はチェアホルダーである杉村 美紀上智大学長（総合人間科学部教育学科 教授）、翻訳は梅宮 直樹教授（グローバル教育センター）が担当。比較国際教育学の専門家である両名が全文にわたり精査・監訳し、原著の意図と分析の精度を担保した日本語版として取りまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 上智大学ユネスコチェアホルダー・ 杉村 美紀学長コメント
今般、GEMレポートの地域版の翻訳に取り組んだ背景には、英語、中国語、韓国語版と並び日本語で翻訳刊行することにより、地域のコンテクストならびに複数言語で多角的に教育を考える比較国際教育学的意義があります。本学のユネスコチェアは「2023年ユネスコ教育勧告」を軸に、持続可能な未来社会に向けた質の高い教育を人間の尊厳と平和から考える活動を展開しており、今後も複眼的な視点に立った教育研究に従事してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;梅宮 直樹教授コメント&amp;nbsp;
&amp;nbsp;GEMレポートは世界中の教育関係者が参照する報告書です。本報告書では、教育現場でデジタルトランスフォーメーションが加速する日本を含む東アジアの3か国の事例研究を踏まえながら、教育行政や学校のリーダーが果たす役割の大切さを議論しています。今回の日本語翻訳版の発刊を通して、日本の多くの教育関係者に本報告書の議論をお届けすることにつながれば大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GEMレポート」2025地域版掲載情報
下記のユネスコサイトにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://unesdoc.unesco.org/ark:/48223/pf0000397445&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://unesdoc.unesco.org/ark:/48223/pf0000397445&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学ユネスコチェアについて
教育・人権・持続可能な社会に関する研究、普及、国際連携を推進するため、ユネスコのUNITWIN/UNESCO Chairs Programmeの枠組みに基づき、2024年2月に上智大学に設置されました。本学は、チェアを通じて、質の高い教育の実現に向けた国際的な知見発信や、社会課題の解決に資する教育モデルの開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユネスコチェア公式サイト：&lt;a href=&quot;https://sophia-unescochair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sophia-unescochair.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604066954/_prw_PI1im_ZI0AjwQp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学図書館が山手線沿線私立大学図書館コンソーシアムに加盟</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254545</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>2026年2 月26日、上智大学（東京都千代田区）の図書館が「山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム」に加盟する協定が締結されました。本協定により、本学図書館は2026年4月1日にコンソーシアムに加盟...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2 月26日、上智大学（東京都千代田区）の図書館が「山手線沿線私立大学図書館コンソーシアム」に加盟する協定が締結されました。本協定により、本学図書館は2026年4月1日にコンソーシアムに加盟し、同日より加盟図書館間での相互利用が開始され、利用証による加盟図書館の入館利用、図書の貸出、加盟図書館所蔵資料の横断検索サービスの利用などが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山手線沿線私立大学図書館コンソーシアムについて
本コンソーシアムは、2000年3月に青山学院大学、学習院大学、國學院大學、東洋大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、立教大学の８校の図書館が協定を締結したことにより誕生しました。2021 年に専修大学、2026 年に本学の図書館が加盟し、加盟図書館は10校となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育・研究環境の急激な変化は大学図書館にも大きな影響を及ぼし、従来とは異なる新たな対応が求められています。 こうした変化の中で、利用者へのサービス向上を各図書館が単独で進めるには限界があるとの認識から、本コンソーシアムは発足しました。加盟図書館は相互協力に関する項目を定めて協定を締結し、具体的施策の検討及び実施に向けて活動を始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンソーシアム発足から 27 年目を迎え、加盟図書館が所蔵する特徴あるコレクションの利用機会が拡大しています。新たに本学図書館が加盟することで、相互利用がより一層促進され、学術交流と振興が強化されることが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学図書館長 松本 尚子教授（法学部国際関係法学科）コメント
この度の加入より、加盟私立大学図書館の特色ある蔵書と知的資源がより身近な形で活用され、学生・研究者の交流や共同研究が一層活性化することを期待しております。上智大学図書館は、相互利用や横断検索の充実により学びと研究の基盤を強化し、開かれた知の循環を加盟校の皆様とともに推進し、高等教育の質の向上と学術コミュニティの発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山手線沿線私立大学図書館コンソーシアムに関するお問合せ先&lt;br /&gt;
2025年度幹事校　学習院大学図書館　lib-off@gakushuin.ac.jp&lt;br /&gt;
2026年度幹事校　國學院大學図書館　&lt;a href=&quot;https://www.kokugakuin.ac.jp/inquiry&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kokugakuin.ac.jp/inquiry&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>交通遺児を対象とした給付型奨学金を新設します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602073760</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、2026年4月より、交通遺児を対象とする給付型奨学金「交通遺児支援奨学金」を新設します。交通遺児支援はこれまで主に学外団体・財団が担ってきましたが、大学が主体となり、篤志...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、2026年4月より、交通遺児を対象とする給付型奨学金「交通遺児支援奨学金」を新設します。交通遺児支援はこれまで主に学外団体・財団が担ってきましたが、大学が主体となり、篤志家からの寄付を原資とした独自財源で給付型奨学金を設けるのは、国内の大学として初めてです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景・目的 
本奨学金は、篤志家から寄せられた寄付と、「今しかできないことをどうか諦めないでほしい、そして経済的事情によって学びを断念させてはならない」という強い想いを受けて創設しました。交通事故という突発的事案により家族を失い、学業継続に不安を抱える学生に対し、早い段階で支援を提供することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、返還不要の給付型奨学金を複数整備しており、本奨学金はそれらとの併用が可能です。たとえば、家計急変時の緊急支援、成績優秀者向け支援、留学・国際的な学修活動の支援、大学院進学希望者向け支援などを通じて、学業の継続と挑戦の双方を支える仕組みを用意しています。保護者の交通事故死という突発的な環境変化には本奨学金で速やかに支援を行い、その後は状況に応じて学内の給付型制度へ継続的な支援をつなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、この度の篤志家の思いを受け継ぎながら、学生が安心して学業を継続できる環境づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制度概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称：&lt;br /&gt;  
 上智大学 交通遺児支援金&lt;br /&gt;  
 
 
 運用開始時期：&lt;br /&gt;  
 2026年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 対象者：&lt;br /&gt;  
 上智大学学部生（全学部）&lt;br /&gt;  
 
 
 奨学金の種類：&lt;br /&gt;  
 返済不要の給付型奨学金&lt;br /&gt;  
 
 
 金額：&lt;br /&gt;  
 一律400,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 給付回数：&lt;br /&gt;  
 在学中1回限り&lt;br /&gt;  
 
 
 給付条件：&lt;br /&gt;  
 主たる家計支弁者を交通事故により亡くした学生&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考情報 
本奨学金創設の背景となった&lt;a href=&quot;https://giving-sophia.jp/voice/994/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;篤志家へのインタビュー記事を本学Webサイトに掲載しています&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博ルクセンブルクパビリオンの木材を利用した椅子が寄贈されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601142446</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、大日本印刷株式会社（以下、DNP）より、大阪・関西万博ルクセンブルク大公国パビリオンの木材を再利用した椅子3脚の寄贈を2025年12月23日に受けました。本寄贈は、ルクセンブルクと本学の長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、大日本印刷株式会社（以下、DNP）より、大阪・関西万博ルクセンブルク大公国パビリオンの木材を再利用した椅子3脚の寄贈を2025年12月23日に受けました。本寄贈は、ルクセンブルクと本学の長年にわたる絆と、同国パビリオンが提示した「循環型社会」の有り様を学生に身近に感じてもらうことを目的に実現したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄贈の背景
上智大学とルクセンブルクは、長年にわたり深い関係を築いてきました。2012年には本学初の海外拠点を同国に開設したほか、2017年にはアンリ大公殿下（当時）へ名誉博士号を授与しています。また、ルクセンブルク大司教のジャン＝クロード・オロリッシュ枢機卿は本学副学長を務めていました。現在も、協定校のルクセンブルク大学と毎年教職員や学生交換を行っているほか、在京の同国貿易投資事務所では、毎年本学学生をインターシップ生として受け入れるなど、学術・文化の両面から交流を重ねています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪・関西万博のルクセンブルクパビリオンは「Doki Doki – ときめくルクセンブルク」をテーマに、同国の持続可能性と循環型社会のビジョンを示し、好評を博しました。パビリオンの内装展示施工を担当したDNPは、閉幕後の資源再利用計画の一環として、パビリオンで使用された机・椅子・インテリアなどの木材を回収。これらを粉砕・ペレット化し、3Dプリンターを用いて新たな椅子3脚として再生し、同国と関係の深い本学への寄贈が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椅子のデザインについて
寄贈された椅子は、上智大学とルクセンブルク双方にゆかりのあるモチーフとして、また日本とルクセンブルクの架け橋となることを願い、「橋」をデザインに採用しています。椅子下部の曲線は、ルクセンブルクの「アドルフ橋」、本学四谷キャンパスに隣接する「四谷見附橋」をイメージした形状です。中央には、本学の校章「鷲」を配しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202601142446/_prw_PI3im_dwI93WoY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学が「D&amp;amp;I AWARD 2025」で最高位「ベストワークプレイス」に認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512150978</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、株式会社JobRainbow が実施する「D&amp;amp;I AWARD 2025」において、ダイバーシティスコア100点満点中90点を獲得し、認定ランク最高位である「ベストワークプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、株式会社JobRainbow が実施する&lt;a href=&quot;https://diaward.jobrainbow.jp/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「D&amp;amp;I AWARD 2025」&lt;/a&gt;において、ダイバーシティスコア100点満点中90点を獲得し、認定ランク最高位である「ベストワークプレイス」に認定されました。同アワードにおいて、学校法人が最高位認定を取得したのは本学が史上初かつ唯一となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
D&amp;amp;I AWARDについて
「ベストワークプレイス」認定は、日本国内だけでなく世界的にも高い水準でD&amp;amp;Iの推進に取り組んでいる先進的な組織であること、D&amp;amp;Iの組織文化の醸成はもちろんのこと、構成員一人ひとりがD&amp;amp;I推進の担い手として積極的に活動していること、D&amp;amp;Iの理念が組織のあらゆる側面に反映されており、組織外にも良い影響を与えていることなどが評価された企業・団体に与えられるもので、４つの認定のうち最高位の評価となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学におけるダイバーシティ推進
本学は2025年8月に「&lt;a href=&quot;https://diversity.sophia.ac.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;DEI&amp;amp;B（ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン・ビロンギング）推進宣言&lt;/a&gt;」を公表しました。「他者のために、他者とともに」という教育精神を礎に、誰もが互いを尊重し、能力を発揮できる社会の実現を目指す姿勢を明確にしています。外国籍学生の出身国・地域は95に及ぶなど、多様な背景を持つ学生や教職員が一つのキャンパスでともに過ごす本学では、本宣言に基づき、誰もが「ここに自分の居場所がある」と感じられる教育研究環境の実現に向けて、&lt;a href=&quot;https://diversity.sophia.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ダイバーシティ・サステナビリティ推進室&lt;/a&gt;を中心に全学的な取組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、関連施策を集約した『上智大学DEI&amp;amp;Bハンドブック』の発行、学長ら執行部を対象とした研修や教職員向けのワークショップ等を継続的に行っています。また、講演会や全学イベント「ソフィア・ダイバーシティ・ウィーク」、学生・教職員が交流する「ダイサストーク」など、対話の機会を積極的に設けています。今後もこれらの取り組みを通じて、多様性が新たな価値を生み出すキャンパスづくりをさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202512150978/_prw_PI1im_8PUn5Y42.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学キリシタン文庫 貴重資料展を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512010115</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（では、特別展「上智大学キリシタン文庫 貴重資料展」を12月8日(月)に開催します。 1939年にヨハネス・ラウレス神父（上智大学名誉教授）によって創設されたキリシタン文庫は、国内外のキリシタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（では、特別展「上智大学キリシタン文庫 貴重資料展」を12月8日(月)に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1939年にヨハネス・ラウレス神父（上智大学名誉教授）によって創設されたキリシタン文庫は、国内外のキリシタン・キリスト教関係資料の収集・研究・公開を通じて、長年にわたり日本のキリシタン研究を牽引してきました。他方、閉架書庫であることから、これまで所蔵資料の原物を展示する機会は極めて限られていました。本展では、キリシタン文庫の象徴であるキリシタン版(※)をはじめ、収蔵情報初解禁の未公開資料など、厳選された貴重資料30点を一挙に公開します。&lt;br /&gt; 
（※）16世紀末から17世紀初頭にかけてイエズス会の宣教師らによって出版された活字印刷の書物&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
見どころ 
それぞれ世界に数冊しかないキリシタン版「ぎやどぺかどる」（1599年 長崎刊）や「サカラメンタ提要」（1605年 長崎刊）の原物をはじめ、初公開となる戦国大名・大友宗麟書状（永禄12年・1569年）や「1632-33年日本殉教者報告」、天正遣欧使節謁見記念メダル（1585年鋳造）など、学術的にも極めて貴重な史料を展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キリシタン版「ぎやどぺかどる」キリシタン版「サカラメンタ提要」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示資料例 
・キリシタン版「ぎやどぺかどる」慶長4年（1599）長崎刊&lt;br /&gt; 
・キリシタン版「サカラメンタ提要」1605年 長崎刊&lt;br /&gt; 
・「イエズス会書簡集」1570年刊（コインブラ版）&lt;br /&gt; 
・銅版画《教皇グレゴリウス13世肖像画》1603年刊&lt;br /&gt; 
・大友宗麟書状 永禄12年（1569）【初公開】&lt;br /&gt; 
・オルテリウス《日本諸島図》1595年刊&lt;br /&gt; 
・「1632-33年日本殉教者報告」【初公開】&lt;br /&gt; 
・天正遣欧使節謁見記念メダル（銅製）1585年鋳造【初公開】&lt;br /&gt; 
・マリア観音（天草伝来）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 上智大学キリシタン文庫 貴重資料展&lt;br /&gt;  
 
 
 一般公開日&lt;br /&gt;  
 2025年12月8日（月） 10：00～17:00（16:30最終入場）&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 2号館1階 カトリック・イエズス会センター&lt;br /&gt;  
 
 
 展示資料数&lt;br /&gt;  
 30点（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 入場方法&lt;br /&gt;  
 申込不要・入場無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学キリシタン文庫&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方からの&lt;br /&gt; お問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学キリシタン文庫&lt;br /&gt; E-mail：kirishit@sophia.ac.jp、電話：03-3238-3538 (平日9時～17時）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
本展示開催記念として、12月7日（日）に下記の特別講演会を開催します。日本のキリシタン研究の第一人者で、マーティン・スコセッシ監督作品・映画『沈黙』の歴史顧問および日本語監修を務めたキリシタン文庫所長の川村 信三教授と、文庫所員の竹山 瞬太氏が講演を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 12月7日（日）13:30～14:35&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 中央図書館8階 821室&lt;br /&gt;  
 
 
 講演1&lt;br /&gt;  
 「キリシタン研究100年と上智大学キリシタン文庫の歩み」&lt;br /&gt; キリシタン文庫所長・文学部史学科教授 川村 信三&lt;br /&gt;  
 
 
 講演2&lt;br /&gt;  
 「上智大学キリシタン文庫の収蔵資料と『秘宝』－ドミニコ会殉教司祭の書簡と外海キリシタン『磔刑像』を例に－」&lt;br /&gt; キリシタン文庫職員 竹山 瞬太&lt;br /&gt;  
 
 
 入場方法&lt;br /&gt;  
 要事前申込・先着順・入場無料&lt;br /&gt; 事前にキリシタン文庫に参加申し込みが必要。&lt;br /&gt; 報道の方で聴講希望の方も、お申し込みをお願いいたします。&lt;br&gt;Eメール：kirishit@sophia.ac.jp　電話：03-3238-3538 (平日9時～17時）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202512010115/_prw_PI4im_l3lJIyBc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学生や教職員が多様性を尊重しお互いに安心して学び・働くためのハンドブックを発行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510016322</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、学生や教職員など本学構成員向けの冊子として、『上智大学DEI&amp;amp;Bハンドブック～お互いを尊重し合える場所を目指して』を発行しました。 本学では、個人がその個性と能力を十分に発揮できる社会の実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、学生や教職員など本学構成員向けの冊子として、『上智大学DEI&amp;amp;Bハンドブック～お互いを尊重し合える場所を目指して』を発行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学では、個人がその個性と能力を十分に発揮できる社会の実現を目指し、マイノリティ支援やワークインライフ支援など、多様性を尊重するさまざまな取り組みを行ってきました。本冊子は、各種制度や相談窓口、これまでの歩みや本学のDEI＆Bに対する基本的な考え方を一冊にまとめたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年8月、本学は「DEI&amp;amp;B（ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン・ビロンギング）推進宣言」を公表し、「For Others, With Others（他者のために、他者とともに）」という教育精神を指標に、誰もが活躍の機会を得られる社会、互いを認め合いながら共に生きる社会の実現を目指す姿勢を明確にしました。今回のハンドブック発行は、その理念を具体的な行動へとつなげる取り組みの一環です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンドブックの内容について
以下の6つのカテゴリーを中心に、学内の制度や取り組みを紹介しています。学生向け・教職員向けの制度やキャンパス設備、教育・研究の取り組みを具体的に示すことで、本学構成員一人ひとりが「自分の居場所がここにある」と実感できる環境づくりを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)ジェンダー平等の推進&lt;br /&gt;
(2) LGBTQ+に関する支援&lt;br /&gt;
(3)多文化共生を支える仕組み&lt;br /&gt;
(4)障害や健康に関するサポート&lt;br /&gt;
(5)育児・介護と学業・就労の両立支援&lt;br /&gt;
(6)世代を超えた交流や活動の場づくり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、業務におけるハンドブックの活用、全教職員を対象としたDEI&amp;amp;B研修、学生・教職員との対話の場を通じて、本学の掲げるDEI&amp;amp;Bの理念をさらに浸透させてまいります。こうした取り組みにより、「違い」を理解し尊重し合う姿勢を育み、豊かで創造的な学びの場の構築を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連資料
&lt;a href=&quot;https://diversity-sustainability.sophia.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/771cced488902997e6880cafa78ea9cd-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;■上智大学DEI&amp;amp;Bハンドブック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://diversity.sophia.ac.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;■上智大学DEI&amp;amp;B推進宣言&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202510016322/_prw_PI1im_62uZoPrd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第24回「上智大学国連Weeks」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509225652</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2025年10月6日（月）～10月30日（木）に、第24回「上智大学 国連Weeks」を開催します。本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2025年10月6日（月）～10月30日（木）に、第24回「上智大学 国連Weeks」を開催します。本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しており、今回で24回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注目のプログラムとして、10月24日の「国連デー」には、まもなく会期終了を迎える大阪・関西万博の国連パビリオンで館長を務めるマーヘル・ナセル氏を迎え、国連が国際社会の変動にどのように対応してきたのか、そして現在の課題について考えるシンポジウムを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、ヨルダン大学と共催するシンポジウム(10/21)では、国連開発計画のアラブ担当部長やサウジアラビアに本部を置くイスラム協力機構（OIC）の専門家らとともに、混迷を極める中東地域の紛争終結と持続的な平和構築の行方に迫ります。さらに、紛争や災害後の子どもや若者の心理的支援の在り方に焦点を当てた企画(10/30)では、ウクライナ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、日本の事例を共有して議論を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
加えて、AIや超高速通信がもたらすSociety 5.0をテーマに、サイバー空間と実空間の融合が社会や生活にもたらす変化を展望する講演会(10/15)や、国際機関でのキャリアを目指したい方を対象とした「国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ」(10/16)も開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;国連Weeksは、高校生をはじめ、どなたでもご参加いただけます。国連の活動を通じて、世界と私たちの未来についてともに考えてみませんか？皆さまのご参加を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期間中予定されている催しは下記の通りです。各イベントの登壇者など、詳細は&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksoctober2025jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;を参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 10月15日（水）&lt;br /&gt; 17：30～19：30　&lt;br /&gt;  
 対面&lt;br /&gt;  
 講演会「情報通信技術が拓く新たな社会」 &lt;br /&gt; 情報と通信の先端技術を紹介し、サイバー空間と実空間が融合した未来の社会がどのようになるのかを展望します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月16日（木）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt;  
 対面、一部オンライン&lt;br /&gt;  
 「国際機関・国際協力 キャリア・ワークショップ」&lt;br /&gt; 国際機関や国際協力分野でのキャリア形成について、国際機関や民間企業での経験豊富な講師陣が分かりやすく解説。来場者参加型のクロストーク形式のイベントです。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月21日（火）&lt;br /&gt; 21：00～22：30&lt;br /&gt;  
 オンライン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「中東の紛争終結と平和構築の課題」&lt;br /&gt; 中東地域の紛争終結と持続的な平和構築の在り方について、UNDPアラブ担当部長やイスラム協力機構の専門家らと議論します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月24日（金）&lt;br /&gt; 18:00〜19:30&lt;br /&gt;  
 対面&lt;br /&gt; オンライン&lt;br /&gt;  
 講演会「国連創設80年、大阪・関西万博国連参加報告」&lt;br /&gt; 大阪・関西万博に参加した国連パビリオンの館長を迎え、創設から今年で80年となる中、国連が現在直面する課題、そして将来の展望を探ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月30日（木）&lt;br /&gt; 17:30〜19:30&lt;br /&gt;  
 対面&lt;br /&gt; オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「紛争・災害後の子どもと若者の心のケア：創造的活動と国際交流を通じた平和構築の試み」&lt;br /&gt; 紛争や災害の影響を受けた子ども・若者への支援をテーマに、ウクライナ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、日本の事例を共有し、創作活動や国際交流を通じた心理社会的ケアと平和構築の実践と課題を考察。創作活動の一環を当日会場にて展示します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月6日〜30日&lt;br /&gt;  
 展示＠&lt;br /&gt; 2号館1階エントランスホール&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 展示「彼女たちから見える世界：平和のために立ち上がる女性たち」&lt;br /&gt; 女性たちの声を広め、権利を守り、平和構築の場への参加を呼びかけることをテーマにした写真の展示です。女性写真家たちによって撮影され、変革を担う女性たちの力とたくましさを映し出す作品は、大阪・関西万博国連パビリオンでも紹介されました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■対象や参加方法など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス2号館17階国際会議場&lt;br /&gt; ※展示企画のみ2号館1階エントランスホール&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 上智大学イベント申込サイト（下記URL）から、参加希望のイベントを選択の上登録してください。&lt;br /&gt; 申込サイトURL &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学国連Weeks事務局 un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202509225652/_prw_PI1im_ZFsdq223.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>戦後80年企画展「上智大生の戦前・戦中・戦後-未来につなぐ記憶をあつめて-」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507101952</link>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学では、アジア太平洋戦争終結から80周年を迎える今夏、戦後80年企画展「上智大生の戦前・戦中・戦後－未来につなぐ記憶をあつめて－」を開催します。 戦争体験者が少なくなる中、若い世代にとって、戦争...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学では、アジア太平洋戦争終結から80周年を迎える今夏、戦後80年企画展「上智大生の戦前・戦中・戦後－未来につなぐ記憶をあつめて－」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
戦争体験者が少なくなる中、若い世代にとって、戦争を現実の出来事として想像することが難しくなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展では、上智学院ソフィア・アーカイブズ所蔵の当時の写真に加え、総力戦体制下の教育勅語や卒業式答辞といった史料を通じて、激動の時代を生きた学生たちの体験を浮かび上がらせようと試みています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、卒業生から寄贈・提供された寄せ書き入りの日章旗や千人針のほか、出征する学生の遺書や抑留経験者の遺品、晩年の書簡なども展示。こうした資料を手がかりに、自由に考え、学ぶことの重要性と平和の尊さについて再考する場を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示資料より 「軍事教練中の学生集合写真」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 戦後80年企画展&lt;br /&gt; 「上智大生の戦前・戦中・戦後－未来につなぐ記憶をあつめて－」&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2025年7月11日（金）～9月15日（月・祝）&lt;br /&gt;  
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 10:00～17:00（平日・土日祝共通）※8月31日（日）は休館&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 中央図書館1階　展示スペース&lt;br /&gt;  
 
 
 展示資料数&lt;br /&gt;  
 22点（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 入場方法&lt;br /&gt;  
 申込不要・入場無料&lt;br /&gt;  
 
 
 企画展URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/250707_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/250707_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智学院ソフィア・アーカイブズ&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方からの&lt;br /&gt; お問合せ先&lt;br /&gt;  
 E-mail：exhibition_archives@ml.sophia.ac.jp&lt;br /&gt; 電話：03-3238-3294 (平日9時～17時）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202507101952/_prw_PI3im_CNRKEU9w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノーベル平和賞カンファレンスin Tokyo 「核兵器の脅威への対応」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507011528</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>日本被団協のノーベル平和賞受賞を機に、核兵器問題への関心が世界的に高まっています。しかし現在、国際社会は冷戦後最大の核使用リスクに直面しています。原爆投下から80年という歴史的な節目に、ノルウェー・ノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
日本被団協のノーベル平和賞受賞を機に、核兵器問題への関心が世界的に高まっています。しかし現在、国際社会は冷戦後最大の核使用リスクに直面しています。原爆投下から80年という歴史的な節目に、ノルウェー・ノーベル研究所が母国以外で初のカンファレンスを日本被団協、上智大学とともに東京で開催します。核の脅威を乗り越える道筋を共に考え、平和への理解を深めませんか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日は、ノルウェー・ノーベル委員会のヨルゲン・バトネ・フリードネス委員長ほか、日本被団協代表委員の田中 熙巳氏らが登壇し、核軍縮によせるメッセージを発信します。なお、本カンファレンスはノーベル研究所が母国ノルウェー以外で主催する初のイベントとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施概要 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 7月27日（日）14時～16時15分&lt;br /&gt;  
 
 
 実施形式&lt;br /&gt;  
 対面 および オンライン配信&lt;br /&gt; （&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SophiaAcJp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;上智大学公式YouTubeチャンネル&lt;/a&gt;でライブ配信）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 6号館1階 101室&lt;br /&gt; ※駐車場なし&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 一般の方、高校生、上智大学学生&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/250727_nobelpeaceprize/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;上智大学公式サイト&lt;/a&gt;から申込／先着順／無料&lt;br /&gt; ※オンライン視聴の方は申込不要です&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 英語、日本語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 ノーベル研究所&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 共催&lt;br /&gt;  
 上智大学、日本被団協&lt;br /&gt;  
 
 
 特設サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/250727_nobelpeaceprize/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sophia.ac.jp/jpn/250727_nobelpeaceprize/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;mailto:nobelconf-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;nobelconf-co@sophia.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
プログラムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
基調講演 
・ヨルゲン・バトネ・フリードネス氏（ノルウェー・ノーベル委員会 委員長）&lt;br /&gt; 
・田中 熙巳氏（日本被団協 代表委員）&lt;br /&gt; 
・児玉 三智子氏（日本被団協 事務局次長）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学管弦楽団による記念演奏 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スピーチおよびパネル討論 
・クリスチャン・ベルグ・ハルプヴィ－ケン氏（ノーベル研究所 所長）※司会進行&lt;br /&gt; 
・アスレ・トーヤ氏（ノルウェー・ノーベル委員会 副委員長）&lt;br /&gt; 
・秋山 信将氏（一橋大学法学部 教授）&lt;br /&gt; 
・中村 桂子氏（長崎大学核兵器廃絶研究センター 准教授）&lt;br /&gt; 
・小松 太郎 （上智大学総合人間科学部 教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202507011528/_prw_OI1im_dn03q7N4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国14大学が参加する「ソーシャル・アントレ道場」を開講します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506060153</link>
        <pubDate>Mon, 09 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>2025年6月16日（月）、共助資本主義の実現をめざす大学連合「SOLVE!」の新プログラム――「ソーシャル・アントレ道場」が上智大学四谷キャンパスにて開講します。 本プログラムはSOLVE！加盟の1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月16日（月）、共助資本主義の実現をめざす大学連合「SOLVE!」の新プログラム――「ソーシャル・アントレ道場」が上智大学四谷キャンパスにて開講します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プログラムはSOLVE！加盟の14大学に在籍する学生が対象。学生たちが社会事象の現実に触れながら気づきを得る場と位置づけられており、インパクトスタートアップやNPOとの議論を通じて、社会課題への具体的アプローチを学ぶ全5回のシリーズです。参加学生は全国の仲間と切磋琢磨しながら、自らの志を社会実装につなげる具体的アプローチをイメージできる機会を得られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回はイントロダクションとして、READYFOR株式会社代表の米良 はるか氏とICHI COMMONS株式会社代表の伏見 崇宏氏を招き、インパクトスタートアップ企業に求められることや社会起業家に求められるマインドセット、資金調達などを中心としたセッションを行います。また、 第2回以降は女性活躍推進や難民・人権問題、食糧問題など多様なテーマを取り上げ、当事者と学生がディスカッションを重ねることで「ソーシャル・インパクト」を生み出すヒントを探ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回ソーシャル・アントレ道場概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2025年6月16日（月）18時～19時30分&lt;br /&gt;  
 
 
 実施形態&lt;br /&gt;  
 対面 もしくは オンライン（会場の様子をZooｍでライブ配信）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス6号館5階502室&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 SOLVE！参画大学の学部生・院生&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SOLVE！について 
SOLVE！は2025年2月に、上智大学と東京大学が共同発起人となって呼びかけて発足しました。社会課題先進国ともいえる日本において、地域・分野を問わず、大学並びに研究機関で学問を追究する学生及び研究者に対し、共助人材として産学官民の垣根を越え、複雑化する社会課題の解決を実現する新たな担い手としての交流・学修・創発・実践の機会を提供するための大学連合です。&lt;br /&gt; 
公式サイト：​&lt;a href=&quot;https://solve-alliance.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://solve-alliance.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SOLVE！参画大学 
上智大学、東京大学、東京外国語大学、中央大学、関西大学、法政大学、東北大学、立命館大学、早稲田大学、立教大学、 東京科学大学、大阪大学、帝京大学、お茶の水女子大学　（2025年6月現在）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2回ソーシャル・アントレ道場の開催について 
第2回はOECD東京センター元所長で、MPower Partners 共同創業者の村上 由美子氏とともに、「女性活躍推進」をテーマに開催予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>上智大学国連Weeks2025を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505239380</link>
        <pubDate>Tue, 27 May 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学では、2025年6月10日（火）～24日（火）の日程で23回目となる「上智大学国連Weeks」を開催します。 JICA（国際協力機構）のトップである田中明彦理事長とともに、平和構築と人間の安全...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学では、2025年6月10日（火）～24日（火）の日程で23回目となる「上智大学国連Weeks」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JICA（国際協力機構）のトップである田中明彦理事長とともに、平和構築と人間の安全保障について議論するシンポジウムのほか、国際政治・経済、法、ビジネスなど多角的な視点から移民について考えるシンポジウム、バングラデシュ南東部にある難民キャンプで避難生活を送るロヒンギャの人々の文化や伝統を紹介する展示、国際機関等でのキャリアを目指す方を対象としたキャリア・ワークショップを予定。また、祖国を追われながらも音楽活動を通して人々に感動を与え、困難に立ち向かっていく姿を描くドキュメンタリー『ビバ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』の上映も行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksjune2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;を参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 6月10日（火）&lt;br /&gt; 19：05～21：05&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「JICAと人間の安全保障：理念と実践～国際機関との連携も含め～」&lt;br /&gt; JICA理事長の田中 明彦氏を迎え、「人間の安全保障」という概念をJICAの海外支援の現場でどのように実践に繋げているか、平和構築への取組などを含めて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月12日（木）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「国際的な人の移動：現状と課題」&lt;br /&gt; 国際政治・経済・法・ビジネスなど多様な専門分野の識者が集い、現代社会における移民問題の複雑性と解決への道筋を探るシンポジウム。国際移住機関（国連IOM）アジア太平洋地域代表の加藤 伊織 氏によるビデオメッセージも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月17日（火）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：対面&lt;br /&gt;  
 講演会・ワークショップ「国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ」&lt;br /&gt; 国際公務員や国際NGOなどのキャリアに興味のある方を対象とした、来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのキャリアについて、国際機関や民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月20日（金）&lt;br /&gt; 18：30～20：30&lt;br /&gt; 形態：対面&lt;br /&gt;  
 難民映画祭「ビバ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦」&lt;br /&gt; 祖国を追われながらも音楽活動を通して人々に感動を与え、困難に立ち向かっていく姿を描くドキュメンタリー『ビバ・マエストロ！指揮者ドゥダメルの挑戦』を上映。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月10日（火）～&lt;br /&gt; 6月24日（火）&lt;br /&gt; 形態：対面&lt;br /&gt;  
 アート展示「国連IOM ロヒンギャ文化記憶センター ワールドツアー」&lt;br /&gt; バングラデシュ南東部にある100万人規模の難民キャンプ。そこで避難生活を送るロヒンギャの人々の文化や伝統を保全するために制作した作品を展示します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象や参加方法など&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能　（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
 問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学国連Weeks事務局 un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202505239380/_prw_PI1im_SMNSjY5Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2025を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504288049</link>
        <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、「上智大学アフリカWeeks2025」を5月10日（土）～25日（日）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、「上智大学アフリカWeeks2025」を5月10日（土）～25日（日）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で9回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本年度のアフリカWeeksは、今年8月に横浜市で開催される第9回アフリカ開発会議（TICAD9）のパートナ事業として外務省から認定されています。UNESCO本部世界遺産センターとともに、深刻な危機に瀕するアフリカ世界遺産について考える企画のほか、アフリカにおける開発経済とビジネスの関連性を読み深めるシンポジウム、日本とアフリカの若者同士が未来について語り合うトークセッションなど、多面的な切り口からアフリカの魅力を読み解く８つのプログラムを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆様のご参加をお待ちしております。 高校生の参加も歓迎いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆シンポジウム 「気候変動とアフリカ世界遺産」&lt;br /&gt; 
温暖化・海面上昇などの気候変動に伴い、アフリカにある多くの世界遺産や名所が消失の危機に瀕しています。アフリカ各地の自然や文化を保護するために尽力してきたUNESCO本部世界遺産センターのジョージ・アブング氏(※)（ケニア国立博物館名誉館長）や世界遺産条約専門官の林 菜央氏(※)とともに現状と向き合い、国家の枠組みを越えたアクションについて考えます。(※)オンライン登壇&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時 
 2025年5月15日（木）　19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式 
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場 
 上智大学四谷キャンパス 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言 語 
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆その他のイベント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 5月10日（土）  14:00～16:30  対面のみ 
 トークセッション 「私とアフリカ」在学中にアフリカに触れた本学学生・卒業生が語る「私とアフリカ before/after。」漠然とアフリカに関心を抱く方に向けて、体験談を通してアフリカとつながるきっかけを創出する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月12日（月）  19:00～21:00  オンラインのみ 
 セミナー 「上智大学アフリカ研究紹介」&lt;br /&gt; 地域研究や言語、環境、教育など幅広い領域で展開する上智大学のアフリカ研究の魅力を紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月13日（火）  19:10～20:50  対面のみ 
 シンポジウム「言語を活かしてアフリカで働く」&lt;br /&gt; 英語・フランス語・ポルトガル語等を公用語とする国が多いアフリカ。働くうえで言語はどのように活躍されるのか、さまざまな事例とともに考える。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月15日（木）  19:00～21:00  対面・オンライン 
 シンポジウム 「気候変動とアフリカ世界遺産」&lt;br /&gt; 上記参照&lt;br /&gt;  
 
 
 5月18日（日）&lt;br /&gt; 14:00～16:30&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt; ※大阪サテライトキャンパス&lt;br /&gt;  
 トークイベント 「食卓から見るアフリカの多様性」&lt;br /&gt; 国際協力機構（JICA）関西センター協力のもと、アフリカ料理レストランで料理人としての経験を持つ研究者の山﨑 瑛莉氏（上智大学University Education Administrator）らとともに、アフリカの多彩な食文化、そして文化の相互理解の重要性にせまる。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月20日（火）　&lt;br /&gt; 19：10～20:50&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt;  
 シンポジウム 「アフリカにおける国際協力とビジネスを考える」&lt;br /&gt; 民間企業はなぜアフリカへ向かうのか。成長著しいアフリカにおける社会課題とビジネスはどのように融合するのか、開発経済や国際協力の観点から考える。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月23日（金）　&lt;br /&gt; 19:00～21:00&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt;  
 トークセッション“Approaches for our future: Talk session with African Youth in Japan” 未来へのアプローチ：アフリカの若者とのトークセッション&lt;br /&gt; 8月開催予定のTICAD9に向け、アフリカへの関心を持つ若者と、アフリカ地域出身の若者が、アフリカの可能性を軸にどのようなアクションを起こすことができるのかについて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加対象や参加申込&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能　（要事前申込／参加無料）※一部高校生・大学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 下記サイトより事前のお申込みをお願いいたします。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>文部科学省スーパーグローバル大学創成支援事業の最終評価で「S」評価を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503316570</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2025 11:55:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、2025年3月28日に公表された文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援事業（以下、SGU事業）」の最終評価（事後評価）において、5段階評価（S～D）のうち最高評価であ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、2025年3月28日に公表された文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援事業（以下、SGU事業）」の最終評価（事後評価）において、5段階評価（S～D）のうち最高評価である「S」評価を獲得しました。本学は、「タイプB：グローバル化牽引型」に採択され、「多層的ハブ機能を有するグローバルキャンパスの創成と支援ガバナンスの確立」に取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「S」評価は、「優れた取組状況で事業目的が十分に達成され、今後も持続的な発展が確実に期待できる」とされる最高評価です。今回の最終評価では、採択大学全37大学のうち6校がこの評価を受けています。&lt;br /&gt;
本学はこれまでの中間評価（平成29年度、令和2年度）においても2回連続で「S」評価を受けており、今回の最終評価を含めた3回すべてで「S」評価を達成した唯一の大学となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学の構想は、本学を運営する学校法人上智学院の長期計画「グランドレイアウト2.0」と連動させながら、グローバル教育プログラムの整備、グローバルキャンパスの創成、ガバナンス改革の3本柱で、教育研究活動における国際競争力と国際通用性の向上を目指すことを掲げたものです。本学では、新たな英語学位プログラムの創設や複数の海外拠点の開設、海外大学院との連携や協定校ネットワークの拡大、多様なニーズに応じたバラエティに富んだ留学プログラムの開発、グローバル化推進のための体制・仕組みの整備等に取り組み、大学のグローバル化推進の基盤強化に繋げてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■曄道 佳明学長のコメント
SGU事業期間中は、コロナや社会情勢の変化等外的な変化もありましたが、その中でも大学のミッションを掲げて全学で取り組んだことで、学内制度や学生、上智に関わる人が世界と共に学び成長する機会の創出につながりました。今回の事後評価でもその点が評価されたことは意義深いと感じています。グローバル化と大学の活動は密接に関わっていて、ますます切り離せないものとなっています。本学はSGUでの進展事項、強みや特徴を生かしながら、国際通用性の向上への努力を継続することで、引き続き多様性、包摂性のある社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SGU事業について
SGU事業は、日本の高等教育の国際競争力の向上及びグローバル人材の育成を図るため、世界トップレベルの大学との交流・連携を実現、加速するための人事・教務システムの改革など国際化を徹底して進める大学や、学生のグローバル対応力育成のための体制強化を進める大学を支援することを目的に、平成26年度(2014年度)にスタートし、令和5年（2023年度）に10年間の補助事業期間を終えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学SGU事業の成果例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル教育プログラムの整備に関連する取り組み
■英語による学位取得コース「Sophia Program for Sustainable Futures(SPSF）」の新設&lt;br /&gt;
SPSFは「持続可能な未来」をテーマに6学科が連携する英語学位プログラム。2020年秋に4学科で学生受入を開始し、2023年秋には全6学科に約170人が在籍するプログラムとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンパスでのグローバル教育科目の充実&lt;br /&gt;
外国語で実施する科目の全授業科目に占める割合は、事業開始の平成25（2013）年の924科目（13.6％）から、事業終了年度は1,847科目（23.5％）と約2倍に上昇した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■海外大学院との連携プログラム強化&lt;br /&gt;
コロンビア大学をはじめとした海外の名門大学院への進学を後押しする「海外大学院特別進学制度」や、ジュネーブ国際・開発研究大学院との「3＋2プログラム」（国内での学部3年と海外での修士2年を接続したプログラム）を構築し、2016年度から2023年度には前者で計14人、後者の3＋2プログラムで計7人が海外大学院へ進学した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバルキャンパス創成に関連する取り組み
■派遣・受入留学生の増加&lt;br /&gt;
交換留学協定校は、量的拡大と共にアジアやアフリカ、中南米等、地域的な拡大も実現した。学生ニーズに応じた多様な留学プログラムを用意することで、年間の日本人留学経験者数は採択前の約1.5倍となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・交換留学協定校数：32カ国169校(2013年)&amp;rarr;63カ国343校（2023年）&lt;br /&gt;
・日本人留学者数：625人／年（2013年）&amp;rarr; 889人／年（2023年）&lt;br /&gt;
・外国人留学生受入れ数：1,358人／年（2013年） &amp;rarr; 2,480人／年（2023年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国際寮の開設、キャリア支援、奨学金創設など外国人留学生受入体制の強化・充実&lt;br /&gt;
国際学生寮の設置に加え、留学生向けの予約型かつ学費全額免除で受入を行う奨学金制度を創設。また、留学生対象の就職支援プログラムを年20回以上行うほか、日英中3言語での就職ガイダンスや個別相談、英語のキャリアフェア、国際寮での寮生向けのキャリアセミナーの実施など、キャリアサポートに注力した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガバナンス改革に関連する取り組み
■グローバル化推進のための学内体制、仕組みの整備&lt;br /&gt;
理事、学長、副学長、各学部・研究科の教員、職員等から成る「グローバル化推進本部」を学校法人に設置し、全学的に連携してグローバル化を推進する仕組を整備した。また、国内外の有識者で構成される「アドバイザリーボード（外部評価委員会）」を設置。対面、オンラインで4期計17回にわたり定期的に開催し、グローバル化の方向性や具体的な取組への国際的かつ複眼的な視点と多くの示唆に富む提言を得た。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■IR(Institutional Research)の推進および国内教育機関のIR導入を後押し&lt;br /&gt;
教学や経営に関するさまざまなデータの収集、管理、分析、共有を通して大学の意思決定を支援する機能であるIR推進を担う部署として、2015年にIR推進室を設置。授業評価や学生の意識調査、学習成果の獲得状況等の分析を通じた教学施策や経営施策の提言を行う体制を整え、グローバル化を含む大学改革全般を推進した。また、IR大学コンソーシアムでの調査実施等を通じ、学内外にその成果を広く発信するなど、国内高等教育機関に対するIRの啓発活動にも注力した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■海外拠点の現地法人化での実践的な学びの拡充と、成果の横展開&lt;br /&gt;
大学広報や留学者支援の海外拠点としてスタートしたタイ・バンコクの「上智大学ASEANハブセンター」の発展的拡充を図り、2019年4月に学校法人が一部出資して教育支援を中心とする事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（Sophia GED)を設立した。経営面の自走化を図ると同時に、本学の東南アジアでの実践型プログラムの充実、国内他大学のプログラム開発と実施も担っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年度からは新たな収益事業として、日本の高校生がテーマを決めて10か月間探究に取り組むオンライン学習プログラム「せかい探究部」を実施している。自身の興味関心を深める活動の修了生は2023年度の終了時で150人以上に及んだ。加えて、国内カトリック高校向けのスタディツアー等も担当する等、本事業成果の横展開と、若い世代が海外と触れるきっかけづくり、経験の実現にも貢献している。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title> 全授業を英語で行う理工学部「デジタルグリーンテクノロジー学科」開設へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502204540</link>
        <pubDate>Fri, 21 Feb 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>生成AIをはじめとしたテクノロジーの急速な進化と普及が進む中、持続可能なグリーン社会の実現を目指すGX（グリーントランスフォーメーション）の重要性が高まっています。上智大学 （東京都千代田区、学長：曄...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIをはじめとしたテクノロジーの急速な進化と普及が進む中、持続可能なグリーン社会の実現を目指すGX（グリーントランスフォーメーション）の重要性が高まっています。上智大学 （東京都千代田区、学長：曄道 佳明） では、世界人口100億人に迫る地球の未来を見据え、GXを牽引する人材を育成する「デジタルグリーンテクノロジー学科」を2027年4月、理工学部に開設する予定です（構想中）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新学科では、多様なバックグラウンドを持つ世界中の仲間と地球規模の課題に挑む力を養うため、カリキュラムのすべてを英語で提供。データサイエンスやデジタル技術を基盤とした最先端のエンジニアリングを学ぶププログラムを通じて、変革を起こす次世代のイノベーターの育成を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
デジタルグリーンテクノロジー学科の特徴 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.データサイエンスとデジタル技術を中心に、 既存の理工学分野との複合的な学びを提供&lt;br /&gt; 
データサイエンスやデジタル技術をカリキュラムの中心に据え、電気・機械・生物・化学など既存の理工学分野の複合的な学びを提供し、これからの社会でエンジニアリングに何ができるのかを体系的に学びます。データサイエンスの知識を他分野に応用することで、従来の枠組みを超えた新しい価値を生み出す力を育てることを重視します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 授業・試験・レポート・研究指導・論文執筆の すべてを英語で実施&lt;br /&gt; 
GXは世界共通の課題であり、英語で教育を行うことは国際社会で活躍するための準備として不可欠であるとの考えから、新学科は全てのカリキュラムを英語で行います。本学理工学部では、2012年に英語による学位取得が可能な2つのコースを開設しており、世界中から来日した学生たちが学んでいます。新学科では、これらのコース運営で培った知見やノウハウを最大限活用し、「英語で学ぶ世界基準の理工教育」を更に発展・拡充することでグローバルな視野を持った人材を育てます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 実践的な課題解決能力の育成&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業や自治体と連携したプロジェクト型学習やインターンシップ科目を通じて、データ駆動型アプローチによる課題解決の手法を学び、実社会で通用する問題解決能力を培います。卒業研究を必修科目とすることで低年次の学修内容を確実に定着させるほか、卒業研究への取組みを通じて検討すべき課題を自ら設定し解決する構想力も養います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. ワンキャンパスの強みを活かした文理融合で 複合知を育む&lt;br /&gt; 
本学では、全ての学部が一か所に集うワンキャンパスの利点を生かし、文理の枠を超えた学びの場を提供しています。理工学部でも、多様な専門分野の教員が連携し、学部横断的にカリキュラムを展開。AIに関連する講義では、神学から理工学まで多様な専門分野の教員が参加し、AIがもたらす社会的影響について議論しています。学生は自身の専門分野を深めるとともに、他分野の視点や考え方に触れることで、幅広い視野を養うことが可能です。新学科でも、専門性を深めつつ、異なる分野の知識を柔軟に活用する「複合知」を修得し、現代の複雑な社会課題に対応できるような学びの環境を整えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学長 曄道 佳明からのメッセージ 
地球の未来に希望はあるか。もしそれが見えないのなら、私たちが創り出せばよいのです。「デジタルグリーンテクノロジー学科」の開設は、これからの時代に向けた私たちの新たな挑戦です。地球規模の課題は複雑化しています。AIやビッグデータ、IoTといった技術が急速に発展し、多くの分野に革新をもたらす一方で、それらをどのように活用して課題解決に結び付けるのかは依然として大きな挑戦でもあります。カーボンニュートラルや生物多様性などの地球規模の課題解決には、従来の科学技術にデータサイエンスを融合させることが不可欠です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新学科では、英語による世界基準の理工教育を通じて、多様なバックグラウンドを持つ学生たちがともに学び、データサイエンスやデジタル技術を基盤とした最先端のエンジニアリングを修得します。エンジニアリングの可能性を探求し、新たなイノベーションを創出する次世代のリーダーを育成することで、私たちは持続可能な社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■名称と入学定員・収容定員など&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 理工学部デジタルグリーンテクノロジー学科（仮称）&lt;br /&gt;  
 
 
 定員&lt;br /&gt;  
 入学定員50名（うち、約半数は留学生を予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 収容定員&lt;br /&gt;  
 200名&lt;br /&gt;  
 
 
 教員数&lt;br /&gt;  
 10名&lt;br /&gt;  
 
 
 授与する学位&lt;br /&gt;  
 学士（工学）&lt;br /&gt;  
 
 
 開設時期&lt;br /&gt;  
 2027年4月&lt;br /&gt;  
 
 
 設置場所&lt;br /&gt;  
 上智大学 四谷キャンパス&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://fst.sophia.ac.jp/department/dgtech&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fst.sophia.ac.jp/department/dgtech&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※本計画は構想中であり、内容は変更となる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：上智大学の英語学位プログラムについて 
2025年2月現在、上智大学では、全てのカリキュラムを英語で提供する学位プログラムを下記の通り設けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜学部＞&lt;br /&gt; 
(1) 国際教養学部&lt;br /&gt; 
(2) 理工学部物質生命理工学科（グリーンサイエンスコース）、機能創造理工学科（グリーンエンジニアリングコース）&lt;br /&gt; 
(3) SPSF（Sophia Program for Sustainable Futures）:&amp;nbsp; 持続可能な未来を考える6学科連携プログラム。新聞学科、教育学科、社会学科、経済学科、経営学科、総合グローバル学科の6学科の中に開設されている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜大学院＞&lt;br /&gt; 
(1) グローバルスタディーズ研究科 グローバル社会専攻および国際協力学専攻&lt;br /&gt; 
(2) 理工学研究科 理工学専攻 グリーンサイエンス・エンジニアリング領域&lt;br /&gt; 
(3) 総合人間科学研究科 教育学専攻&lt;br /&gt; 
(4) 地球環境学研究科 地球環境学専攻 国際環境コース&lt;br /&gt; 
(5) 言語学研究科TESOL（Teaching English to Speakers of Other Languages）コース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202502204540/_prw_PI1im_icx1ec9C.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>香港教育大学と修士レベルのダブル・ディグリープログラムを開始します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501303588</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jan 2025 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学の大学院地球環境学研究科と、教育学分野で世界的に高い評価を受ける香港教育大学は、2024年度秋学期より修士レベルでのダブル・ディグリープログラムを開始します。 ダブル・ディグリープログラムとは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学の大学院地球環境学研究科と、教育学分野で世界的に高い評価を受ける香港教育大学は、2024年度秋学期より修士レベルでのダブル・ディグリープログラムを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダブル・ディグリープログラムとは、協定先の大学と連携することで一定期間中に複数の大学の学位を取得できる制度です。学生は、それぞれの大学への１年間の留学を通じ、両大学が定める所定の修了要件を満たした場合には、上智大学で環境学修士号、香港教育大学で教育学修士号の両方の学位を取得することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムでは、環境学と教育学という異なる専門領域を融合させ、社会課題に対する新たなアプローチを探求します。これにより、持続可能な社会の実現に向け、多角的かつ学際的な視点で課題解決に取り組む人材の育成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学と海外大学とのダブル・ディグリープログラムは、イギリスのロンドン大学アジア・アフリカ研究学院(SOAS)との修士プログラム、タイのチュラロンコン大学との修士プログラムに続き、3校目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香港教育大学について
1994年に設立された香港教育大学は、教育分野で国際的に高い評価を受けており、世界大学ランキングでも上位にランクインしています。学生およそ9,000人を擁し、教育学のほか、人文学や社会科学を中心とした多様な専攻を設けている香港唯一の教員養成大学です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象と取得学位について
【上智大学】&lt;br /&gt;
地球環境学研究科地球環境学専攻 博士前期課程修士論文トラックの学生が対象。香港教育大学では、Master of Educationの学位を取得できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【香港教育大学】&lt;br /&gt;
大学院Master of Education Program, Research Project track（修士論文を執筆するトラック）の学生が対象。上智大学では、Master of Arts in Environmental Studiesの学位が取得できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学と海外大学の連携プログラムについて
本学では、一般受験者より優先的な審査や一部授業料減免等の優遇を受けられる「海外大学院特別進学制度」を、米国名門大のコロンビア大学・ジョージタウン大学・ボストンカレッジ、フォーダム大学との間で設けています。また、国際関係分野の世界的名門校であるジュネーブ国際・開発研究大学院と共同で3＋2プログラム（学士と修士を5年で取得）を設けるなど、海外有力大学院との連携を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、80カ国400校を超える教育機関との協定に基づく多様な留学プログラムを提供するほか、オンラインで海外大学と接続して協働学習を行うCOILを、看護学、教育学、社会学、地域研究、外国語科目等、さまざまな分野の授業で取り入れています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京都「大学発スタートアップ創出支援事業」に採択されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411129808</link>
        <pubDate>Wed, 13 Nov 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）が提案した企画が、2024年11月12日付で東京都のスタートアップ支援事業のひとつである「大学発スタートアップ創出支援事業 タイプⅡ環境構築型（以下、本事業）」に採択されまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）が提案した企画が、2024年11月12日付で東京都のスタートアップ支援事業のひとつである「大学発スタートアップ創出支援事業　タイプⅡ環境構築型（以下、本事業）」に採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然科学と人文社会科学の領域から多様な分野の研究者が1か所に集う都心のワンキャンパスを持つ強みと、豊富な海外ネットワークを活かし、本学はグローバルな視野に基づく総合知で社会課題解決に取り組むスタートアップエコシステムの構築に挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業の狙い 
本学は「他者のために、他者とともに」の教育精神のもと、創立以来、世界の課題解決に資する研究・教育に取り組んできました。この教育精神を時代に即して発展させていく中で、社会的に弱い立場に置かれた人々に寄り添うことを特に重視してきました。本事業では、誰一人として取りこぼすことなく持続可能な未来を実現する「包摂のイノベーション」という観点から、大学の多様な知をスタートアップに活用する取り組みに着手します。東京都の多様性社会が抱える課題解決に向けての提案や、少子高齢化に伴う課題を抱えた地域の活性化、更にはこれらと共通の課題を抱える海外を含むその他の地域の課題解決に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業での本学の取り組み 
下記の取組を中心に、スタートアップ創出のための専門人材の配置や海外大学等のネットワークを活用した体制の構築をすすめ、共生、共創、共働のための「包摂のイノベーション」を実現するビジネス創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●上智大学内のシーズと市場ニーズに関する調査・分析&lt;br /&gt;
●学内シーズに適したスタートアップ創出に必要な組織体制の調査・設計&lt;br /&gt;
●スタートアップ支援体制整備と専門人材の配置&lt;br /&gt;
●有望シーズの事業化モデルの構築・分析&lt;br /&gt;
●研究者等へのアントレプレナーシップ研修と有望シーズの事業化支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本事業について
本事業は東京都による公募事業で、大学発スタートアップ創出に向けた知見やノウハウを有するコーディネーターと東京都が連携し、新事業創出に向けた支援（タイプⅠ事業化促進型）や大学等のシーズを活用した起業・新事業創出を促進する学内の仕組みづくりや体制整備等に対する支援（タイプⅡ環境構築型）を採択された個別大学に対し実施するものです。令和６年度は９大学が採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク事業を開始します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411059373</link>
        <pubDate>Wed, 06 Nov 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区、学長：曄道佳明）は、Sophia Entrepreneurship Network（ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク、以下「SEN」）を立ち上げます。SENは国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区、学長：曄道佳明）は、Sophia Entrepreneurship Network（ソフィア・アントレプレナーシップ・ネットワーク、以下「SEN」）を立ち上げます。SENは国内外の社会課題解決に挑む「社会課題定義・解決型アントレプレナーシップ」を通じ、学生に挑戦力・企画立案力を養う機会を提供するハブとして、事業を展開していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
活動開始を記念し、11月18日～19日は、アントレプレナーシップについてのグローバルイベントである「グローバル・アントレプレナーシップ・ウイーク(GEW2024)」を、本学にて日本で初開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業開始の背景 
上智大学は、「他者のために、他者とともに」という教育精神のもとに、変化の激しい世界の現実を直視し、よりよい世界を目指して他者と協働できる人材の育成を目指しています。これまでも社会課題を認識する力を養う必修科目を設けるなど、グローバル課題の理解や探究を促す教育プログラムを展開してきました。今回、その活動を強化する目的で開始するのがSENです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アントレプレナーシップ」とは、ありたい未来を構想し、その実現に向けて試行錯誤を繰り返す挑戦者としての思考と行動です。生産性の追求から創造性の追求にシフトする今日、「アントレプレナーシップ」は、起業意思の有無にかかわらず、民間・公共・学術など、あらゆる場所や場面で必要とされる力であり、経済成長・社会貢献の源泉となる力であると本学は考えます。SENでは「社会課題定義・解決型アントレプレナーシップ」に焦点を当て、国内外の団体や有識者機関や有識者との協業を軸に活動を展開していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、キャンパスを多様な立場にある人々が集い交流する学びの空間と位置づけ、大学生にもちろん、高校生や社会人など全ての人に多様な学びの機会を提供するSFDP(Sophia Future Design Platform)構想に基づき、公開講座「上智地球市民講座」や社会人向け「プロフェッショナル・スタディーズ」、UCバークレービジネススクールと連携した短期集中講座など、さまざまな活動を行っています。SENもSFDPの一事業として位置づけられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SENの活動内容と実施体制 
投資運用会社スパークス・グループ株式会社協力による全10回のアントレプレナーシップ養成講座をはじめとするスキル系プログラムのほか、社会課題定義・解決型のワークショップ、活躍中の卒業生をはじめとするアントレプレナーとのネットワーキングを目的としたマインドセット系プログラムを予定しています。&lt;br /&gt; 
SENのプログラムは、全ての上智大学生が対象で、学部や学年を問わず受講可能です。学生それぞれが目指すキャリアや将来のビジョンに基づき、SENのプログラムを活用することを推奨していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SENの運営については、上智大学長をトップとするSENエグゼクティブコミッティの策定する戦略に基づき、外部識者を中心に構成されるSEN運営委員会が連携して活動を進めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グローバル・アントレプレナーシップ・ウィーク（GEW）2024の日本初開催 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学では、2024年11月18日（月）～19日（火）にグローバル・アントレプレナーシップ・ネットワーク(本部：米国ワシントンDC、以下、GEN)が全世界同時に毎年開催している「グローバル・アントレプレナーシップ・ウイーク(GEW2024)」を日本で初開催します。GENは全世界180カ国でアントレプレナーシップ・エコシステムの構築を推進するグローバルな非営利団体です。GEW2024は「Entrepreneurship is for Everybody：アントレプレナーシップを全ての人へ」を掲げており、GEWとの連携でSENと世界のアントレプレナーシップコミュニティとの連携を当初より行っていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SEN運営委員会メンバー 

 
 
 
 
 
 
 西口 尚宏（にしぐち・なおひろ）&lt;br /&gt; 上智大学特任教授、シリアルアントレプレナー。イノベーション経営とスタートアップエコシステムが専門。Global Entrepreneurship Network と Startup Genome の日本代表。ノースウェス タン大学ケロッグ経営大学院卒（MBA）。SEN運営委員会委員長。&lt;br /&gt;  
 
 
 石川 明（いしかわ・あきら）&lt;br /&gt; 株式会社インキュベータ 代表取締役。リクルートに入社後、オールアバウト社の起業を経て独立。大手企業におけるボトムアップによる新規事業創出に取り組んで15年。明治大学ビジネススクール 客員教授、大学院大学 至善館 特任教授。著書に『はじめての社内起業』 『新規事業ワークブック』 『DeepSkill』。&lt;br /&gt;  
 
 
 浜田 敬子（はまだ・けいこ）&lt;br /&gt; ジャーナリスト。一般社団法人デジタル・ジャーナリスト育成機構代表。元AERA編集長。元 Business Insider Japan 統括編集長。B リーグ理事も務める。 「羽鳥慎一モーニングショー」「サンデーモーニング」のコメンテーターや、ダイバーシティなどについての講演多数。著書に『働く女子と罪悪感』 『男性中心企業の終焉』 『いいね！ボタンを押す前に』（共著）。&lt;br /&gt;  
 
 
 廣川 克也（ひろかわ・かつや）&lt;br /&gt; 三井住友銀行、北海道大学、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスインキュベーションマネージャーを経て、一般財団法人SFCフォーラム設立、事務局長就任。SFCフォーラムファンドファンドマネージャー、山形大学特任教授、上智大学非常勤講師、株式会社キングジム取締役（社外）、株式会社Daidai取締役など兼務。著書「理系のための伝わるビジネスコミュニケーション力」。&lt;br /&gt;  
 
 
 船橋 力（ふなばし・ちから）&lt;br /&gt; 伊藤忠商事に入社後教育会社ウィル・シード社を起業。ダボス会議ヤング・グローバル・リーダーズ2009。その後、文部科学省初の官民協業事業であるトビタテ！留学JAPANやTable for Two、MORIUMIUS、Beyond Tomorrow、さとのば大学等複数の事業を立ち上げる「連続社会起業家」。著書『トビタテ！世界へ』を全国15000校の中学高校に約1500名のクラウドファンディングによる寄付にて配布。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202411059373/_prw_PI3im_9VcyH8aj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第22回「上智大学国連Weeks」を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410027499</link>
        <pubDate>Wed, 02 Oct 2024 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2024年10月8日（火）から24日（木）まで、第22回「上智大学国連Weeks」を開催します。このイベントでは、SDGsや国際平和に関する多様なテーマを取り上げ、専門家によるシンポジウム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2024年10月8日（火）から24日（木）まで、第22回「上智大学国連Weeks」を開催します。このイベントでは、SDGsや国際平和に関する多様なテーマを取り上げ、専門家によるシンポジウムやワークショップを通じて、来場者とともに議論を行います。 すべてのイベントは事前申込制（先着順）です。高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
注目のプログラムとして、ガザ地区の復興と持続的な平和構築を目指すオンライン講演会が、国連事務次長補のアブダラ・アル・ダルダリ氏を迎えて開催されます。また、戦争犯罪や人権保護に関する国際社会の対応を考察するシンポジウムも予定。その他、自治体や企業が地域規模で取り組む気候変動対策について議論するセッションや、地球温暖化防止に向けた先端化学技術の役割を探る講演会も展開されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、国際機関でのキャリアを目指す方を対象とした「国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ」や、世界遺産の価値を通じて平和と持続可能な社会を考えるシンポジウムも開催されます。10月24日の「国連デー」には、国連事務総長のメッセージとともに、人道支援におけるイノベーションの重要性を考えるシンポジウムも行われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksoctober2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国連Weeks公式サイトはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学国連Weeksについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は本学公式ホームページを参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 10月8日（火）&lt;br /&gt; 17：30～19：00&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 講演会「SDGsに貢献する先端化学技術」&lt;br /&gt; 二酸化炭素を増やさないカーボンニュートラルな自動車・航空機燃料の開発について、株式会社本田技術研究所による「Hondaのカーボンニュートラル燃料技術」と題した事例紹介と、触媒技術を用いた生鮮食品の長期保存について北海道大学触媒科学研究所の研究を紹介します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月15日（火）&lt;br /&gt; 21：00～22：15&lt;br /&gt; 形態：オンライン&lt;br /&gt;  
 講演会　「ガザの新たな平和と復興～国連事務次長補を招いて～」&lt;br /&gt; 激しい軍事攻撃を受けているガザ地区の復興と、持続的な平和作りはどうすれば可能なのか。国連開発計画NY本部のアラブ担当局長として、ガザ地区の復興の責任者を務めるアブダラ・アル・ダルダリ国連事務次長補とともに議論します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月17日（木）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「戦争犯罪と人権の保護」&lt;br /&gt; 近年、地域紛争や内戦の状況下で戦争犯罪をはじめ、さまざまな人権侵害や国際人道法違反が起きています。国連や国際的司法機関、人道支援機関などを通じ、国際社会がその問題にどのように対処しているのか、また今後どのように対処すべきか考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月18日（金）&lt;br /&gt; 16：00～18：00&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「自治体・企業の地域規模の気候変動問題への取り組み：地域開発・発展及び社会的課題とのインターリンケージ」&lt;br /&gt; 2050年のカーボンニュートラル社会実現に向け、気候変動の現状を理解し、自治体ならびに企業の先進的な脱炭素の取り組みと再生可能エネルギー導入促進に資するためのコレクティブ・アクションについて議論します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月21日（月）&lt;br /&gt; 18：00～19：30　&lt;br /&gt; 形態：対面（講演会はオンライン配信あり）&lt;br /&gt;  
 講演会・ワークショップ「国際機関・国際協力　キャリア・ワークショップ」&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのグローバルキャリアについて、国際機関や民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月23日（水）&lt;br /&gt; 17：00～18：30&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「世界遺産:平和で持続可能な社会へ」&lt;br /&gt; 世界遺産が、平和、相互理解、持続可能な開発、環境保全の促進にどのように貢献できるか、国内の研究者やユネスコの専門家らと考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月24日（木）&lt;br /&gt; 17：30～19：30&lt;br /&gt; 形態：対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「人道支援におけるイノベーション：なぜ必要か、誰のためか」&lt;br /&gt; 「国連デー」に寄せた国連事務総長の特別メッセージビデオ紹介に続いて、シンポジウムでは紛争や自然災害に対する国際支援ではどのようなイノベーションが求められているのか、UNHCR, UNICEF, WFPによる世界各地での実践から学び、その可能性と課題について議論します。&lt;br /&gt;  
 
 
 10月8日（火）～&lt;br /&gt; 10月24日（木）&lt;br /&gt;  
 写真展「世界遺産のモノローグ」&lt;br /&gt; 世界遺産には、それぞれに固有の歴史と文化と自然が色濃く反映されています。本写真展では、日本を含む世界各地の世界遺産の写真をパネル展示します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象や参加方法など&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能　（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場（対面）&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 2号館17階 国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 上智大学イベント申込サイトから、参加希望のイベントを選択の上ご登録をお願いいたします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 申込サイトURL： &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
一般からのお問合せ先 
 上智大学国連Weeks事務局 (&lt;a href=&quot;mailto:un-weeks-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;un-weeks-co@sophia.ac.jp)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202410027499/_prw_PI1im_C1x3lzTo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学新学長に総合人間科学部教授・杉村 美紀を選出しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202409307293</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 15:08:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学などを運営する学校法人上智学院（東京都千代田区、理事長：アガスティン サリ）は、2024年9月30日の理事会において、総合人間科学部教育学科の杉村 美紀教授を次期学長とすることを決定しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学などを運営する学校法人上智学院（東京都千代田区、理事長：アガスティン サリ）は、2024年9月30日の理事会において、総合人間科学部教育学科の杉村 美紀教授を次期学長とすることを決定しました。任期は、2025年4月1日から2029年3月31日までの4年間です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏名：杉村 美紀（すぎむら・みき）　&lt;br /&gt;
1962 年3月22日生まれ （満 62 才）&lt;br /&gt;
学位：博士（教育学）東京大学／1998年12月　　&lt;br /&gt;
専門：比較教育学、国際教育学、多文化教育論&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪学歴≫&lt;br /&gt;
1985年3月　 お茶の水女子大学文教育学部教育学科 卒業&lt;br /&gt;
1987年3月　 東京大学大学院教育学研究科学校教育学専攻修士課程 修了&lt;br /&gt;
1992年3月　 東京大学大学院教育学研究科学校教育学専攻博士課程 単位取得満期退学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪略歴≫&lt;br /&gt;
2002年9月　 上智大学文学部教育学科 専任講師&lt;br /&gt;
2005年4月　 上智大学総合人間科学部教育学科 専任講師 ※学部改組による&lt;br /&gt;
2007年4月　 上智大学総合人間科学部教育学科 准教授&lt;br /&gt;
2013年4月　 上智大学総合人間科学部教育学科 教授　（現在に至る）&lt;br /&gt;
2014年4月　 上智大学学術交流担当副学長（～2017年3月）&lt;br /&gt;
2017年4月　 上智大学グローバル化推進担当副学長（～2021年3月）&lt;br /&gt;
2019 年4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; JICA 緒方貞子平和開発研究所・客員研究員（現在に至る）&lt;br /&gt;
2020年10月&amp;nbsp; &amp;nbsp;アジア太平洋環境研究大学ネットワーク Vice Chair（現在に至る）&lt;br /&gt;
2021年4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;国連大学サステナビリティ高等研究所・客員教授（現在に至る）&lt;br /&gt;
2022年4月&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日本学術振興会学術システム研究センター・社会科学班主任研究員（現在に至る）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：学長選任のプロセスについて&lt;br /&gt;
上智学院では、2016年1月に「上智大学長の選任に関する規則」の改正を行い、改正後のプロセスのもと、学長選任を行っています。候補者選考委員会委員に加え教職員からも学長候補者の推薦がなされ、候補者選考委員会は、これらの被推薦者の中から対象者を絞って面接を実施し、最終的に学長候補者2名を選定しました。学長候補者2名について、教職員が候補者を評価する「学長候補者に係る調査」を実施し、理事会はその結果を参考にして、次期学長を選任しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202409307293/_prw_PI1im_6OG9ZMin.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学１号館が東京都選定歴史的建造物に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407093340</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jul 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description> 上智大学四谷キャンパスの１号館が、 2024 年 6 月 14 日付で、東京都選定歴史物建造物に選定されました。   上智大学１号館 外観     東京都選定歴史的建造物は、歴史的な価値を有する建造...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学四谷キャンパスの１号館が、 2024 年 6 月 14 日付で、東京都選定歴史物建造物に選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学１号館 外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都選定歴史的建造物は、歴史的な価値を有する建造物のうち、景観上重要なものとして、東京都景観条例に基づき、東京都知事が選定したものです。選定に当たっては、①原則として建設後 50年以上経過している、②地域のランドマークとしての役割を果たしているなど東京都の景観づくりにおいて重要、③可能な限り建設当時の状態で保存されている、④外観が容易に確認できる、の4つの基準が設けられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;上智大学１号館は、1932（昭和7）年に竣工。第二次世界大戦中の東京大空襲を免れ、現在に至ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正から昭和初期にかけて、日本各地のカトリック教会を設計したスイス人の建築家マックス・ヒンデルが手がけたドイツ風の学校建築で、ヒンデル作品の残存例として貴重であることが評価されました。竣工当時はエレベーターも設置されるなど、最新の設備と重厚な建築で知られた建造物であり、現在まで四谷キャンパスを代表するランドマークとして親しまれてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上智大学１号館 廊下&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１号館建設の背景&lt;br /&gt;
1号館の定礎式は1930年に行われ、その建築資金の調達のために海外で寄付を募ることとなりました。 この募金活動を主導したのはドイツ人のブルーノ・ビッテル神父。ドイツだけでなく、オランダ、フランス、アメリカなどのカトリック教会・学校に対して寄付を呼びかける用紙を送付しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「レンガ募金」と名付られたこの募金活動では、各レンガに寄付者の署名が記されました。複数のレンガに署名をして多額の寄付をしてくださる方もいました。この募金の記録は、現在も上智学院ソフィア・アーカイブズで保管されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１号館建設のためのレンガ募金帳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202407093340/_prw_PI4im_LvF75zV3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>21回目となる上智大学国連Weeksを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406031656</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jun 2024 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description> 上智大学では、2024年6月7日（金）～24日（月）の日程で21回目となる「上智大学国連Weeks」を開催します。混迷を極める中東情勢の今を読み解くシンポジウムをはじめ、紛争後の平和構築や復興支援を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学では、2024年6月7日（金）～24日（月）の日程で21回目となる「上智大学国連Weeks」を開催します。混迷を極める中東情勢の今を読み解くシンポジウムをはじめ、紛争後の平和構築や復興支援をテーマにした講演会、気候変動とSDGsの達成を考えるシンポジウムなどを予定。また、国際機関等でのキャリアを目指す方を対象としたキャリアセッションも開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オランダ大使館とは、杉浦千畝領事とともに「命のビザ」を発給して多くのユダヤ人難民を救出したヤン・ズワルテンダイク領事に焦点を当てた写真展や講演も実施します。ぜひ多くの方々にご関心をお寄せ頂きたく、事前の告知へのご協力をお願い申し上げます。また、報道関係の皆様も参加いただけますので、ご希望の方は下記【申込方法】をご参照の上、登録をお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は本学公式ホームページを参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 6月7日（金）&lt;br /&gt; 17：30～19：00&lt;br /&gt; 形態：対面&lt;br /&gt;  
 講演会「命のビザ、国連の精神、そしてオランダのコミットメント」&lt;br /&gt; 第二次世界大戦中、日本の杉原千畝領事とともに「命のビザ」と呼ばれるビザを発給し、何千人ものユダヤ人難民を救出したヤン・ズワルテンダイク領事について、テオ・ペータスオランダ王国大使館全権公使が講演します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月7日（金）～&lt;br /&gt; 6月24日（月）&lt;br /&gt;  
 写真展「キュラソー・ビザ：ズワルテンダイク・オランダ領事と杉原千畝『命のビザ』の原点」&lt;br /&gt; 6月7日（金）実施の講演会に加え、ズワルテンダイク領事が難民救助に尽力した様子を、当時の貴重な写真とともにパネル展示で振り返ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月10日（月）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：ハイフレックス&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「中東和平を考える」&lt;br /&gt; イスラム組織ハマスによるイスラエル攻撃、そしてイスラエルの報復で混迷を極める中東情勢について、現代アメリカ政治・外交を専門とする本学の前嶋和弘教授やNHKの出川 展恒解説委員ら専門家とともに議論します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月11日（火）&lt;br /&gt; 19：05～21：05&lt;br /&gt; 形態：ハイフレックス&lt;br /&gt;  
 セミナー「JICAの平和構築への挑戦～国際機関との連携も含めて～」&lt;br /&gt; 国際協力機構（JICA)は、紛争後の平和構築に向けてどのような取組を行っているのか。ウクライナ、ガザ、アフリカ等における平和構築や復興支援を統括する安藤直樹理事を講師に迎え、日本の平和構築への役割を考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月13日（木）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：対面（講演会はオンライン配信あり）&lt;br /&gt;  
 講演会・ワークショップ「国際機関・国際協力　キャリア・ワークショップ」&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのグローバルキャリアについて、国際機関や民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月18日（火）&lt;br /&gt; 18：00～19：30&lt;br /&gt; 形態：ハイフレックス&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「気候変動：地球規模の課題にどう対処するか」&lt;br /&gt; 危機的状況にある地球温暖化と気候変動に対してどのようなアクションが求められるのか、SDGsの観点を交えながら専門家とともに考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月22日（土）&lt;br /&gt; 12：00～13：00&lt;br /&gt; 形態：オンライン&lt;br /&gt;  
 セッション「国連システム学術評議会（ACUNS）年次大会　人間の開発セッション」&lt;br /&gt; 世界の政治的分断がさまざまな地球的課題への対応に深刻な影響を与えています。国連開発計画（UNDP）の人間開発報告書に基づき、気候変動への対応や政治的分断などについて分析を行います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象や参加方法など&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能　（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ★上記サイトよりご登録ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
問合せ先 
上智大学国連Weeks事務局 un-weeks-co@sophia.ac.jp 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202406031656/_prw_PI1im_3CXrNg68.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2024を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404300161</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2024 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>     上智大学では、「上智大学アフリカWeeks2024」を5月13日（月）～28日（火）に開催します。   本企画は高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
上智大学では、「上智大学アフリカWeeks2024」を5月13日（月）～28日（火）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本企画は高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で8回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年度は、来る5月25日のアフリカ・デーを記念し、アフリカの各地域の外交団による講演と高校生や大学生との議論を軸とした「アフリカ・デー記念講演会」を予定。また、世界銀行で主任農業エコノミストを務める傍ら、プロカメラマンとしても活躍しているドルテ・ヴェルナー氏がアフリカの美しさや人々の暮らしを語る講演会と写真展、成長著しいタンザニアへのビジネス・投資機会について専門家から話を伺うセミナー、2025年実施予定のTICAD9に向けた若者らが意見交換を行うシンポジウムなど、文化・ビジネス・国際協力など、多面的な切り口からアフリカの魅力を読み解く企画を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各イベントの詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆シンポジウム 「2024　アフリカ・デー記念講演会」※高校生・大学生限定&lt;br /&gt; 
アフリカ・デーは現在のアフリカ連合の前身となるアフリカ統一機構の設立を記念したもので、毎年世界各地で祝われています。この記念すべき日に、本学にエリトリア国、コンゴ民主共和国、リベリア共和国、レソト王国などアフリカ各地域の大使をゲストとしてお招きする予定です。講演のほか、参加者と直接議論するセッションも予定しています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2023年5月24日（金）　15:30～17:00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 上智大学四谷キャンパス 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言 語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆その他のイベント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 5月13日（月）&lt;br /&gt; 19:00～21:00&lt;br /&gt; オンラインのみ&lt;br /&gt;  
 オンラインセミナー　「上智大学アフリカ研究紹介」&lt;br /&gt; 主に高校生や学生を対象に、文学・言語学・政治学・教育学・文化人類学・環境学・国際関係学など、上智大学で行われているアフリカ地域を対象とした幅広い研究の魅力を研究者自ら紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月15日（水）&lt;br /&gt; 19:10～20:50&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt;  
 セミナー 「フランス語を活かしてアフリカで働く」&lt;br /&gt; JICAや三菱商事、NGOなど、フランス語圏アフリカ地域で勤務経験のある方の体験談を通して、フランス語を活用したアフリカ地域への就業のきっかけを創出することを目的としたセミナー。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月19日（日）&lt;br /&gt; 13:00～15:15&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt; ※大阪サテライトキャンパス&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「プレザントリ（冗談）が繋ぐ友愛の文化〜コートジボワールに見る笑いの交渉術、その起源と歴史」&lt;br /&gt; 民族間の対立や紛争を乗り越えるために「プレザントリ（冗談）」がどのように発達してきたのか、そして、さまざまな共同体が織りなす社会基盤となってきたかについて、コートジボワールの歴史を交えながら紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月21日（火）&lt;br /&gt; 17:25～19:05&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt;  
 講演会 「アフリカの口承文学と現代」&lt;br /&gt; 古くよりアフリカの人々の暮らしに根付いていた口承文学は、伝達方法が発達した現代においても確かな伝統として継承されています。コートジボワールのサン・ペドロ大学のメケ・メイテ学長が、社会や文化の側面から解説。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月22日（水）&lt;br /&gt; 19:00～21:00&lt;br /&gt; 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 講演会 「アフリカの人々と場所」&lt;br /&gt; 世界銀行主任農業エコノミストで、プロカメラマンとしても活躍するドルテ・ヴェルナー氏が、自身の撮影した作品を通して、アフリカの美や多様性、人々の暮らしについて語る。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日（金）　&lt;br /&gt; 15:30～17:00&lt;br /&gt; 対面のみ&lt;br /&gt;  
 シンポジウム 「2024　アフリカ・デー記念講演会」※高校生・大学生限定&lt;br /&gt; （ｐ.1参照）&lt;br /&gt;  
 
 
 5月27日（月）　&lt;br /&gt; 19:00～20:30&lt;br /&gt; 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「AFRI CONVERSE 2024 in Sophia」&lt;br /&gt; 2025年開催予定のTICAD9に向け、アフリカへの関心を持つ若者と、アフリカ地域出身の若者が、アフリカの可能性を軸にどのような行動をするかについて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月28日（火）&lt;br /&gt; 18:00～19:30&lt;br /&gt; 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 セミナー「変わるタンザニアビジネスとパートナーシップ」&lt;br /&gt; 成長著しいタンザニアへのビジネス・投資機会について、タンザニア投資センター長官のジリード・J・テリ氏や、国連開発計画（UNDP）タンザニア常駐代表の小松原茂樹氏が解説する。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象や参加申込について&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能　（要事前申込／参加無料）※一部高校生・大学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 オンラインからの申込です。希望するイベントを選んでお申込みください。&lt;br /&gt; お申込み先：&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 主催：上智大学　後援：国連広報センター&lt;br /&gt;  
 
 
お問合せ 
 上智大学アフリカWeeks事務局&lt;br /&gt; un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202404300161/_prw_PI1im_415msJvv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フランス発祥の視覚障害者スポーツ啓発イベントを日本で初めて開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404179574</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description> 上智大学では、5月12日（日）に、フランス発の視覚障害者スポーツ啓発イベント「セシツアー（CÉCITOUR）」を、「セシツアートウキョウ（CÉCITOUR　TOKYO）」として日本で初めて開催します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学では、5月12日（日）に、フランス発の視覚障害者スポーツ啓発イベント「セシツアー（CÉCITOUR）」を、「セシツアートウキョウ（CÉCITOUR　TOKYO）」として日本で初めて開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セシツアーは、パリ2024オリンピック・パラリンピックに向けた「Impact 2024プログラム」に認定されている、視覚障害者スポーツの普及と関係者ネットワークの発展を目指した移動型イベントです。昨年からフランス各地を巡回し、すでに6回実施されています。今回、同イベントを主催するフランスのハンディスポーツ連盟のブラインドスポーツディレクターであるシャルリ・シモ氏の協力を得て、本学学生団体のGo Beyondとともに日本版セシツアーが実現する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
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セシツアートウキョウ は、視覚障害者スポーツ・音楽・テクノロジー・フランス文化が融合するイベントで、年齢・国籍・障害の有無にかかわらず多様な人たちに出会うことができる1日です。このイベントを通して、視覚障害、そして共生社会について今一度考えてみませんか？ どなたでもご参加頂けますので、お気軽にお越しください 。&lt;br /&gt; 
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上智大学は「For Others, With Others（他者のために、他者とともに）」の教育精神のもと、ダイバーシティ＆インクルージョンの活動に力を入れており、このイベントを通じて視覚障害者スポーツの認知度向上や社会参加の機会の拡大に貢献します。&lt;br /&gt; 
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セシツアートウキョウの開催背景&lt;br /&gt; 
東京2020オリンピック・パラリンピックを契機に、共生社会の実現に向けた機運が高まり、ハード・ソフト両面にわたるバリアフリー化が各所で推進されてきましたが、現在まで当事者と支援者の十分な連携が進んでいるとは言えない状況が続いています。パリ2024大会の開催を今夏に控え、本イベントでは、各分野で活躍するさまざまな団体が再びつながり、各々の取り組みを発信する機会を設けることで、ダイバーシティ＆インクルージョンの課題に取り組む姿勢を改めて示すことを目的としています。&lt;br /&gt; 
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ソフィア オリンピック・パラリンピック 学生プロジェクト　Go Beyondとは&lt;br /&gt; 
全国で展開しているパラスポーツを通じた多様性理解の出張授業や、国際競技大会でのボランティア、企業や自治体との連携、国際パラリンピック委員会のパーソンズ会長の来校誘致および対話などの実績があります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 【 実施概要 】&lt;br /&gt; 
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 イベント名&lt;br /&gt;  
 セシツアートウキョウ（CÉCITOUR TOKYO）&lt;br /&gt;  
 
 
 日時・会場&lt;br /&gt;  
 5月12日（日）10時～17時・上智大学四谷キャンパス（千代田区紀尾井町7-1）&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント&lt;br&gt;公式サイト&lt;br /&gt;  
&lt;a href=&quot;https://cecitourtokyo2024.wixsite.com/cecitour-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cecitourtokyo2024.wixsite.com/cecitour-tokyo&lt;/a&gt; 
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 (1) 視覚障害者支援に関する技術展&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (2) 日仏ブラインドスポーツ界レジェンドトークショー［シャルリ・シモ氏、河合純一氏（日本パラリンピック委員会委員長）、塩嶋 史郎氏（日本ブラインドサッカー協会理事長）］&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (3) アスリートトークショー［有安 諒平選手（ローイング）、松元 卓巳選手（デフサッカー）ほか］&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (4) パフォーマンス［全盲ドラマー酒井 響希氏］&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (5) 視覚障害パラスポーツ体験・運動会 ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 対象・&lt;br /&gt; 参加方法&lt;br /&gt;  
 ・どなたでもご参加いただけます&lt;br /&gt; ・無料・事前申込不要&lt;br /&gt; ※一部プログラムは セシツアートウキョウ公式サイトから要事前申込&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・後援&lt;br /&gt;  
 【主催】上智大学、ソフィア オリンピック・パラリンピック 学生プロジェクトGo Beyond、フランスハンディスポーツ連盟&lt;br /&gt; 【後援】公益財団法人日本パラスポーツ協会日本パラリンピック委員会、在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 セシツアートウキョウ運営事務局&lt;br /&gt; cecitourtokyo2024@gmail.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
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