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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【ニュースレター】令和８年８月８日は、滋賀県の“八”めぐり 八景・八珍・八相縁起・八幡・八日市 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607313479</link>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>令和８年８月８日は、滋賀県の“八”めぐり 八景・八珍・八相縁起・八幡・八日市 見る、食べる、巡る。湖国の“八”を集めました！ 令和8年8月8日は、数字の「八」が重なる日。 滋賀県には、この「八」をきっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月3日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

令和８年８月８日は、滋賀県の“八”めぐり 八景・八珍・八相縁起・八幡・八日市 見る、食べる、巡る。湖国の“八”を集めました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和8年8月8日は、数字の「八」が重なる日。&lt;br /&gt;
　滋賀県には、この「八」をきっかけに見つめ直したい風景、食、工芸、地名、交通、信仰、商いがあります。三つの「八」が並ぶこの日、近江商人の心得「三方よし」の地・滋賀県で、湖国の魅力を“はっけよい”と見つけに行きませんか。&lt;br /&gt;
　「八」は「やっつ」に加え、「多くの、たくさん」という意味も持つとされています。&lt;br /&gt;
古くから受け継がれてきた八景、琵琶湖の恵みを味わう八珍、信楽焼たぬきに込められた八相縁起。さらに、近江八幡や八日市のように地名に残る「八」、近江鉄道八日市線や国道8号のように移動の中で出会う「8」まで。&lt;br /&gt;
　八の並びをきっかけに、滋賀県の魅力を少し違う角度から紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 目次 -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■　滋賀県にある、時代の異なる三つの八景&lt;br /&gt;
　　　　　近江八景／琵琶湖八景／湖北八景　【コラム】ディープな八景　竜王八景&lt;br /&gt;
■　食べる“八”　琵琶湖八珍&lt;br /&gt;
　　　　　滋賀の食卓に欠かせない琵琶湖の恵み&lt;br /&gt;
■　縁起の“八”　信楽焼たぬきの八相縁起&lt;br /&gt;
　　　　　信楽焼たぬきに込められた、八つの願い&lt;br /&gt;
■　巡る“八”　近江八幡・八幡堀・八日市&lt;br /&gt;
　　　　　八幡の名に息づく信仰と商いの水辺／八の日に市が立った、商いの記憶を残すまち「八日市」&lt;br /&gt;
　　　　　八日市から近江八幡へ、ローカル線でたどる“八”の旅&lt;br /&gt;
　　　　　八日市の空に受け継がれる、巨大な凧の文化「東近江大凧」／無形民俗文化財に選択&lt;br /&gt;
■　通る“八”　国道８号&lt;br /&gt;
　　　　　暮らしと物流を支える、湖国の大動脈「国道８号」／湖東の移動を変える国道８号バイパス計画&lt;br /&gt;
■　祈りの“八”　比良八講・八王子山&lt;br /&gt;
　　　　　湖と山に向き合う、祈りの文化　【コラム】比良八講 荒れじまい&lt;br /&gt;
■　商いの“八”　八風街道と近江商人&lt;br /&gt;
　　　　　近江と伊勢を結んだ、商いの道　【コラム】かつて“酷道”と呼ばれた現代の八風街道&lt;br /&gt;
■　令和８年８月８日の“八”めぐり&lt;br /&gt;
　　　　　滋賀県を“八”で横断する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県にある、時代の異なる三つの八景　　　　　　　　　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●近江八景 ‐ 和歌と浮世絵に描かれた、滋賀県の古典的風景&lt;br /&gt;
　近江八景は、中国湖南省の湘江（しょうこう）と瀟水（しょうすい）、それらが流れ込む洞庭湖に見られる八つの風景を描いた「瀟湘八景（しょうしょうはっけい）」が、京や近江の文人墨客（ぶんじんぼっかく）の目に止まったことに由来するとされています。江戸時代の初め、近衛信尹（このえのぶただ）が膳所城（ぜぜじょう）から見た風景を「瀟湘八景」になぞらえて「近江八景」として選定し、和歌を詠みました。その後、江戸時代の浮世絵師・歌川広重によって広く知られるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●琵琶湖八景 - 琵琶湖全体へと視野を広げた、湖国の八景&lt;br /&gt;
　琵琶湖八景は、昭和25年に琵琶湖全域と伊吹山、比良山地などを含む山々が日本初の国定公園である琵琶湖国定公園に指定されたことを機に選定されました。近江八景が南湖の一部に集中しているのに対し、琵琶湖八景は、琵琶湖全体と周辺の山々へ視野を広げて選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●湖北八景 - 湖北らしさを基準に、地域の人々が選んだ八つの風景&lt;br /&gt;
　湖北八景は、長浜青年会議所、長浜市、米原市、観光協会など湖北地域の人々により、「湖北の魅力」「湖北らしさ」を基準に2017年に選定されました。人と人をつなぎ、文化と文化をつなぐ、地域の活力が輝くスポットとして位置づけられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラム】ディープな八景　竜王八景　&lt;br /&gt;
　代表的な三つの八景以外にも、滋賀県蒲生郡竜王町には、豊かな自然と歴史的な風情を楽しめる「竜王八景」があります。自然と歴史の宝庫である竜王町から選び抜かれた八つの景勝地です。農林公園、石部神社、新池と鏡山、牟礼公園（むれいこうえん）、鳴谷の清流と石床、国宝・苗村神社（なむらじんじゃ）、鏡神社と御幸山、雪野山と妹背の里。山、神社、公園、清流、国宝建造物が並んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食べる“八”　琵琶湖八珍
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●滋賀の食卓に欠かせない琵琶湖の恵み「琵琶湖八珍」&lt;br /&gt;
　琵琶湖には、固有種も含め、多様な魚介類が生息しています。なかでも美味しく琵琶湖らしい魚介８種（ビワマス、コアユ、ハス、ホンモロコ、ニゴロブナ、スジエビ、ゴリ、イサザ）が、湖魚ブランド「琵琶湖八珍」です。琵琶湖八珍は、琵琶湖の特徴的な魚介類８種です。2013年末、滋賀県立安土城考古博物館が来場者への湖魚料理人気アンケートをもとに、供給量なども考慮して選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ちなみに、琵琶湖八珍の頭文字を並べると「ビワ・コ・ハ・ホン・ニ・ス・ゴ・イ」となり、「びわ湖はほんにすごい！」と覚えることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
縁起の“八”　信楽焼たぬきの八相縁起
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●信楽焼たぬきに込められた、八つの願い「八相縁起（はっそうえんぎ）」&lt;br /&gt;
　信楽焼たぬきは、愛嬌のある姿で親しまれる、滋賀県を代表する工芸品の一つです。その姿を形づくる八つの特徴には、それぞれ縁起のよい意味が込められています。笠は「普段から備え、思いがけない災難を避けること」、大きな目は「周囲を見渡し、気を配って正しく判断すること」、笑顔は「お互いに愛想よく接すること」、大きなお腹は「冷静さと大胆さを持ち合わせること」、通い帳は「信用を第一にすること」、金袋は「金運に恵まれること」、徳利は「人徳を身につけること」、太いしっぽは「何事もしっかりとした終わりを迎えること」。これら八つの姿や特徴に託された縁起を「八相縁起」と呼びます。&lt;br /&gt;
　信楽焼は日本六古窯（にほんろっこよう）の一つに数えられる焼き物です。信楽焼たぬきの八相縁起は、滋賀県の工芸、縁起物、そして商いの心が重なった“八”です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪・関西万博で実施された信楽焼たぬきの絵付け体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 甲賀市の街並み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、11月“８”日は、「信楽たぬきの日」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
巡る“八”　近江八幡・八幡堀・八日市
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●八幡の名に息づく信仰と商いの水辺「近江八幡」&lt;br /&gt;
　近江八幡の「八幡」という名は、日牟禮八幡宮（ひむれはちまんぐう）をはじめとする八幡信仰と深く結びついています。まちを歩けば、八幡堀、旧城下町、近江商人の町並み、水郷の風景が重なり、信仰、商い、水辺の暮らしがつながって見えてきます。&lt;br /&gt;
　なかでも八幡堀は、豊臣秀次による八幡山城下町の形成とともに整備され、町の発展や近江商人の活躍を支えた水路です。白壁土蔵の商家が並ぶ水辺の風景は、近江八幡らしい歴史と情緒を今に伝えています。&lt;br /&gt;
　近江八幡は、琵琶湖八景の一つである「『春色』安土八幡の水郷」ともつながる場所です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安土・八幡の水郷 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●八の日に市が立った、商いの記憶を残すまち「八日市」&lt;br /&gt;
　「八日市」という地名は、かつて「八」の日に市が開かれたことに由来するとされています。八の日に人が集まり、物が行き交い、市が立つ。その名には、交通や交易、人のにぎわいの記憶が込められています。地名の中に「八」と「市」がともに含まれていることは、令和８年８月８日の“八めぐり”において、分かりやすく、滋賀らしい発見です。&lt;br /&gt;
　かつての八日市市は、2005年2月11日に永源寺町、五個荘町、愛東町、湖東町と合併して東近江市となりました。翌年の2006年1月1日に能登川町、蒲生町と合併し現在の東近江市の形になっています。しかし今もなお、八日市という呼称は、近江鉄道の駅や地域の商業、文化と結びついています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●八日市から近江八幡へ、ローカル線でたどる“八”の旅 &lt;br /&gt;
　八日市駅は、近江鉄道本線と八日市線が接続する駅です。八日市線に乗れば、八日市から近江八幡方面へと向かうことができ、駅名にも行き先にも「八」の文字が見えてきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋桜と近江鉄道（しがのフォトコン！！2021）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 八日市の空に受け継がれる、巨大な凧の文化「東近江大凧」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東近江大凧は、八日市地域に伝わる大凧文化です。大きな凧を空へ揚げる迫力だけでなく、図柄と言葉を組み合わせて願いや意味を表す「判じもん」も特徴の一つ。凧に描かれた絵柄を読み解く楽しさがあり、見る人もその意味を考えながら参加できる文化です。&lt;br /&gt;
　八日市という地名から、空へ揚がる大凧へ。東近江大凧は、滋賀県の“八”を、まちの歴史から空の風景へと広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100畳敷東近江大凧～11年ぶりに東近江の空へ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●無形民俗文化財に選択&lt;br /&gt;
　「近江八日市の大凧揚げ習俗」は国の選択無形民俗文化財です。100畳敷の大凧飛揚は、地域に受け継がれてきた大凧文化を象徴する行事として行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通る“八”　国道８号
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●暮らしと物流を支える、湖国の大動脈「国道８号」&lt;br /&gt;
　滋賀県内を通る国道８号は、湖東・湖北エリアをはじめ、県内の移動や物流を支える幹線道路の一つです。観光地や名所のように目立つ存在ではありませんが、地域の暮らし、人の移動、ものの流れを支える“８”として、滋賀県の日常に深く関わっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●湖東の移動を変える国道８号バイパス計画&lt;br /&gt;
　国道８号では、湖東・湖北エリアの交通混雑の緩和や物流の円滑化に向けたバイパス整備が進んでいます。国道８号米原バイパスは、令和7年9月23日に米原市入江から彦根市佐和山町までの区間が開通し、全線開通しました。&lt;br /&gt;
　さらに令和８年度には、一般国道８号彦根東近江バイパス（1期）が新規事業化されました。湖東・湖北エリアの交通混雑緩和、物流、産業、観光アクセスの向上という観点からも注目されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
祈りの“八”　比良八講・八王子山
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●湖と山に向き合う、祈りの文化「比良八講」「八王子山」&lt;br /&gt;
　比良八講（ひらはっこう）は、毎年3月26日、琵琶湖西岸の近江舞子で行われる行事です。比良山系と琵琶湖にかかわる祈りの文化として、湖西の風景と深く結びついています。&lt;br /&gt;
　一方、八王子山は、大津・坂本エリアの信仰と結びついた“八”です。日吉大社とともに訪ねれば、山、神社、信仰、そして琵琶湖をのぞむ地形が重なり、湖国の祈りの風景が立ち上がります。&lt;br /&gt;
　滋賀県の“八”は、風景や地名だけでなく、琵琶湖と山に向き合ってきた人々の祈りの中にも受け継がれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラム】比良八講 荒れじまい&lt;br /&gt;
　春先、比良山から琵琶湖へ吹きおろす強風は『比良おろし』や『比良八荒』と呼ばれ、湖国では「比良八講 荒れじまい」として春の訪れを告げる言葉になっています。毎年3月26日の比良八講は、琵琶湖への感謝や湖上安全を祈る法要。そこには、比良の修行僧に恋した娘が湖に沈んだという悲恋の伝説も伝わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商いの“八”　八風街道と近江商人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●近江と伊勢を結んだ、商いの道「八風街道（はっぷうかいどう）」&lt;br /&gt;
　八風街道は、近江と伊勢を結んだ歴史ある街道です。鈴鹿山脈の八風峠を越え、近江から伊勢方面へと人や物が行き交ったこの道は、地域を越えて商いを広げていく近江の人々にとって、重要な交通路の一つでした。&lt;br /&gt;
　中世には、東近江地域を拠点とした保内商人らが、八風街道や千草街道などの山越えの道を通じて伊勢方面と行き来し、塩や海産物、布などを扱ったとされています。琵琶湖を中心とする水運だけでなく、山を越える街道もまた、近江の商いを支えた道でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラム】かつて“酷道”と呼ばれた現代の八風街道&lt;br /&gt;
　現在の国道421号は、近江と伊勢を結んだ八風街道の流れをくむ道路として、現在も「八風街道」と呼ばれています。かつて県境の石榑峠（いしぐれとうげ）付近には、幅の広い車の進入を防ぐためのコンクリートブロックが道路の両脇に置かれ、“意地悪ゲート”として知られるほどの難所でした。2011年に石榑トンネルが開通して狭い峠道は旧道となり、冬季通行止めも解消されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
令和８年８月８日の“八”めぐり
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●滋賀県を“八”で横断する&lt;br /&gt;
　県内に点在する「八」をたどると、琵琶湖を中心に広がる風景、湖の恵みを生かした食文化、信楽焼に込められた縁起、近江八幡や八日市に残る地名の記憶、地域をつなぐ鉄道や道路、湖と山に向き合う祈り、そして近江商人の商いの道までが見えてきます。&lt;br /&gt;
“八”という数字の語呂合わせは滋賀県の自然、歴史、暮らし、文化を横断する意外な入口です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和８年８月８日をきっかけに、いつもの滋賀県を少し違う角度から見つめる“八”めぐり。&lt;br /&gt;
湖国に息づく多彩な魅力を、さまざまな「八」から味わってみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催] </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607232999</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催] 2026年8月3日(月) 14:00から ランナー・ボランティア募集を開始!! 2026（令和8）年8月3日（月）14:00から、第5回記念...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月27日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

びわ湖マラソン2027 [2027年3月14日（日）開催]&lt;br /&gt; 
2026年8月3日(月) 14:00から&lt;br /&gt; 
ランナー・ボランティア募集を開始!!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026（令和8）年8月3日（月）14:00から、第5回記念大会となる「びわ湖マラソン2027」のランナー、ボランティアの募集を開始します。&lt;br /&gt; 
　今大会は、第５回記念大会となっており、出走定員が1,000人増えて8,000人となるなど、様々な特別企画を用意しています。多くの皆様のエントリーをお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
ランナー募集 
・募集期間 令和８年８月３日（月）14時～10月30日（金）&lt;br /&gt; 
・定　員 　フルマラソン（8,000人）、ペアリレーマラソン（100組200人）&lt;br /&gt; 
　※先着順（定員に達した時点で締切）&lt;br /&gt; 
・参加料 　フルマラソン：15,000円、ペアリレーマラソン：17,000円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　（別途エントリー手数料：決済金額の６%が必要）&lt;br /&gt; 
・申込方法 インターネット（RUNNET）&lt;br /&gt; 
・大会ＨＰ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://biwako-marathon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://biwako-marathon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・参加資格 2008年(平成20年)４月１日以前に生まれた者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
大会ホームページ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボランティア募集 
・募集期間 令和８年８月３日（月）14時～11月30日（月）&lt;br /&gt; 
・定　員　 3,000人程度（個人、グループなど）&lt;br /&gt; 
・申込方法 インターネット、郵送または持参&lt;br /&gt; 
・申込条件 大会当日現在15歳以上の方(中学生は除く)ほか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５回記念大会・５大特別企画 
　びわ湖毎日マラソンの伝統を受け継ぎ、2023年３月に幕を開けた「びわ湖マラソン」。次大会で５回目の開催を迎えます。第５回の開催を記念し、特別企画をご用意しました。&lt;br /&gt; 
１　出走定員を7,000人から8,000人へ拡大&lt;br /&gt; 
２　初回大会から５回連続「完走者」の方に特別記念品をプレゼント&lt;br /&gt; 
３　５位および５のゾロ目順位のランナーの方に特典をご用意&lt;br /&gt; 
　　（男女別　5位、55位、555位、5555位が対象）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　びわ湖マラソン名物エイド　『近江牛ローストビーフ』を増量！&lt;br /&gt; 
５　滋賀県産いちご『みおしずく』が、びわ湖マラソンのエイドに初登場！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※詳細は後日HPやSNSで発表予定。&lt;br /&gt; 
その他にも参加される皆様に喜んでいただける企画を準備中です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
びわ湖マラソンの取組　Ｐｉｃｋ Ｕｐ 
●　選べる参加賞（①Tシャツ、②ロングTシャツ、③ランニンググローブ）&lt;br /&gt; 
●　ニックネームアスリートビブス（氏名やニックネームを掲載可能（500円））&lt;br /&gt; 
●　充実したペーサー配置（３時間から６時間まで、30～40名予定）&lt;br /&gt; 
●　フィニッシュ会場（烏丸半島）から送迎船を運行（有料）&lt;br /&gt; 
　　① フィニッシュ会場（烏丸半島）⇒ おごと温泉港&lt;br /&gt; 
　　② フィニッシュ会場（烏丸半島）⇒ 大津港&lt;br /&gt; 
●　「日本３大湖マラソン完走キャンペーン」実施中&lt;br /&gt; 
　　2025年7月31日に、びわ湖マラソン、かすみがうらマラソン兼国際ブラインドマラソン、サロマ湖100kmウルトラマラソンが「日本３大湖マラソン」と称し、連携協定を締結。&lt;br /&gt; 
　　2026年から2028年の３大会を完走すると、特別メダルや特産品をプレゼント。&lt;br /&gt; 
●　滋賀医科大学の臨床研究への協力&lt;br /&gt; 
　　　本大会では、より充実した救護体制を構築することを目的とし、滋賀医科大学と協力し、大会開催中に救護所を受診されたランナーを対象に、受診理由等に関する臨床研究を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】びわ湖マラソン2027大会概要 
●大会名 びわ湖マラソン2027（日本陸上競技連盟公認大会）&lt;br /&gt; 
●日程 　令和９年（2027年）３月14日（日）８時20分スタート&lt;br /&gt; 
●距離 　フルマラソン（42.195km）：制限６時間&lt;br /&gt; 
　　　　 ペアリレーマラソン（約42km）：制限６時間&lt;br /&gt; 
●コース 皇子山陸上競技場（スタート）→近江大橋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　→草津市・守山市湖岸道路→烏丸半島（フィニッシュ）&lt;br /&gt; 
●特　徴　　　&lt;br /&gt; 
①記録を狙いやすく、初心者でも参加しやすいフラットなコース&lt;br /&gt; 
②琵琶湖の湖面の輝きと山並みを眺めるコース&lt;br /&gt; 
③近江牛のローストビーフなど滋賀県の名産品がエイドで楽しめる&lt;br /&gt; 
④切れ目のない沿道の応援やボランティアのサポートが充実&lt;br /&gt; 
⑤３時間から６時間のペースランナーが完走をサポート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】びわ湖マラソンのこれまでの結果概要 
フルマラソン&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 大会 
 スタート数 
 フィニッシュ数 
 完走率 
 
 
 第１回大会 
 6,332 
 5,961 
 94.1％ 
 
 
 第２回大会 
 6,628 
 6,232 
 94.0％ 
 
 
 第３回大会 
 7,190 
 6,786 
 94.4％ 
 
 
 第４回大会 
 7,477 
 7,055 
 94.4％ 
 
 
 
ペアリレーマラソン（第３回大会から新設）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 大会 
 スタート数 
 フィニッシュ数 
 完走率 
 
 
 第３回大会 
 88組 
 88組 
 100％ 
 
 
 第４回大会 
 85組 
 83組 
 97.6％ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国ランニング大会100撰に初回開催から３年連続で選出&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
令和8年5月13日、令和8年度びわ湖マラソン大会&lt;br /&gt; 
実行委員会総会にて行われた贈呈式の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202607232999/_prw_PI12im_W0uadc48.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふるさと納税で滋賀県へ！ 癒しがいっぱい、シガリズム。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132444</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>ふるさと納税で滋賀県へ！ 癒しがいっぱい、シガリズム。 ～めぐる、つながる、ひろがる こころとからだをととのえる旅～ ふるさと納税は、ふるさとやお世話になった自治体を応援するために寄附の使いみちを自ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月14日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

ふるさと納税で滋賀県へ！&lt;br /&gt;
癒しがいっぱい、シガリズム。&lt;br /&gt;
～めぐる、つながる、ひろがる　こころとからだをととのえる旅～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ふるさと納税は、ふるさとやお世話になった自治体を応援するために寄附の使いみちを自らの意思で決められることを趣旨として創設された制度です。&lt;br /&gt;
　滋賀県のふるさと納税は現在700品目以上を取り扱うなど、魅力的な返礼品の充実を図っています。なかでも、滋賀県での観光を楽しめる旅行クーポンが人気です。&lt;br /&gt;
　是非、ふるさと納税を利用して、豊かな自然に囲まれ、奥深い歴史や文化が残る滋賀でこころとからだをととのえてみませんか。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
寄附金の使いみちとして30メニューを用意
　「美しい琵琶湖を守ろう」、「子どもたちの健やかな育ちを守ろう」など県が取り組んでいる30のメニューを用意しておりますので、滋賀県をもっと元気にするため、是非皆さんの想いのこもったご支援をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅行クーポンが返礼品第一位！「滋賀県ならではの体験」が人気を集める傾向に
　返礼品の一番人気は旅行クーポンとなっています。ほかにも、びわ湖マラソン出走権も人気返礼品となっており、「モノ」よりも「体験」の返礼品が選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年もふるさと滋賀を体験できる返礼品を多数ご用意！
■FEST.INAZUMA(フェスト イナズマ) 2026チケット&lt;br /&gt;
＼音楽で地域を応援！ふるさと納税でフェス参戦／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年９月19日（土）・20日（日）・21日（月）に滋賀県草津市で開催される「FEST.INAZUMA(フェスト イナズマ) 2026」のチケットが今年も滋賀県ふるさと納税の返礼品に登場！&lt;br /&gt;
　関西最大級の野外音楽イベントとして毎年多くの音楽ファンを魅了しており、今年も豪華アーティストが出演。ふるさと納税を通じて、地域を応援しながら特別な体験ができる絶好のチャンスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■びわ湖マラソン2027ランナー枠&lt;br /&gt;
＼日本一の湖を駆け抜ける！ふるさと納税でマラソン出走／&lt;br /&gt;
　2027年３月14日（日）に開催される「びわ湖マラソン2027」の出走権です！びわ湖の絶景とともに、あなたの挑戦を応援します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■びわ湖大花火大会2026観覧席&lt;br /&gt;
＼びわ湖の夜空を彩る一夜限りの絶景！輝く湖上大花火／&lt;br /&gt;
　2026年８月６日（木）に大津港周辺で開催される「びわ湖大花火大会2026」の観覧席！今年度は第40回大会を記念して、演出の異なる２部制で開催し、約12,000発が打ち上がります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ここ滋賀」で使えるPayPay商品券&lt;br /&gt;
＼東京「ここ滋賀」で滋賀ならではの商品をお買い物！／&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2026年５月７日（木）に東京・日本橋にある滋賀県アンテナショップ「ここ滋賀」で使えるPayPay商品券がふるさと納税の返礼品に加わりました！ここ滋賀内で販売しているお肉・お酒や、ここ滋賀内のBAR・レストランでご利用いただけます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そのほか、刀匠・田中貞豊氏と古式製錬法で短刀制作ができる体験や、信楽焼 伝統工芸士・奥田英山氏より直接指導が受けられる作陶体験、９代目店主・山脇和博氏によるシルクの世界語り（養蚕と真綿づくり体験）など、滋賀県ならではの体験ができる返礼品を多数ご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県が提案する新たな旅の形「シガリズム」とは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
琵琶湖をはじめとした自然と歩みをそろえ、ゆっくり、ていねいに暮らし&lt;br /&gt;
てきた滋賀の時間の流れや暮らしを体感することで、心のリズムを整える&lt;br /&gt;
新たな旅の提案です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shigarhythm.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shigarhythm.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みについて
　詳細は滋賀県ホームページまたは、ふるさと納税ポータルサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kengai/kifu/334440.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kengai/kifu/334440.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■各ふるさと納税ポータル&lt;br /&gt;
・ふるさとチョイス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・さとふる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・楽天ふるさと納税&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ふるなび&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202607132444/_prw_PI1im_3Ns4DYx6.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県が誇る伝統的工芸品＆地場産業の展示販売会 「しがのいいもの、旅する工芸」を全国５都市で初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606301742</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県が誇る伝統的工芸品＆地場産業の展示販売会 「しがのいいもの、旅する工芸」を全国５都市で初開催 2026年７月11日(土)～12日(日)東京ビッグサイトでの出展を皮切りに全５都市で開催 会場では職...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

滋賀県が誇る伝統的工芸品＆地場産業の展示販売会&lt;br /&gt; 
「しがのいいもの、旅する工芸」を全国５都市で初開催&lt;br /&gt; 
2026年７月11日(土)～12日(日)東京ビッグサイトでの出展を皮切りに全５都市で開催&lt;br /&gt; 
会場では職人技が目の前で見られる実演やワークショップも実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県は、滋賀県の伝統的工芸品・地場産業の展示販売会「しがのいいもの、旅する工芸」を全国５都市で開催します。滋賀県が主催する全国展示販売会の開催は、今回が初めてとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この展示販売会は、滋賀県で受け継がれてきた伝統的工芸品・地場産業を広く全国に伝えるとともに、新たなファンの獲得、販路の開拓などにつなげることを目的に開催するもので、2026年７月11日(土)～12日(日)の東京ビッグサイトでの出展を皮切りに、東京・大阪・名古屋・仙台・福岡の５都市を巡ります。展示販売会では、「日本六古窯」の一つとしても有名な信楽焼はもちろん、迫力のある彫りの上丹生木彫（かみにゅうもくちょう）、令和７年度に新しく県で指定した錺金具（かざりかなぐ）や木籠（きかご）などの伝統的工芸品を展示販売します。併せて、琵琶湖や山々の滋賀の自然環境で育み、発展してきた地場産業から生まれる地場産品も展示販売します。&lt;br /&gt; 
　また、会場では、普段見ることが出来ない職人技が目の前で見られる実演や、職人の手仕事を体験できるワークショップも行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※画像：左上(信楽焼の花器) 右上(大津絵のうちわ) 左下(彦根仏壇の職人が手がけた招き猫) 右下(麻織物の風呂敷)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント特設ページ】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://event.lp.creema.jp/event/shiganoiimo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://event.lp.creema.jp/event/shiganoiimo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【滋賀県HP】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/kigyou/351029.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/kigyou/351029.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示販売会の内容について 
○伝統的工芸品・地場産業の展示・販売&lt;br /&gt; 
　手仕事ならではの技術や美しさが光る『いいもの』を取り揃えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○実演&lt;br /&gt; 
　普段見ることができない職人技が目の前で見られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○ワークショップ&lt;br /&gt; 
　職人の手仕事が体験できるプログラムを準備しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
展示販売会「しがのいいもの、旅する工芸」スケジュール 
東　京：2026年７月11日(土)～12日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　HandMade In Japan Fes’2026 特設ブース（東京ビッグサイト 西展示場１階）&lt;br /&gt; 
　　　　　※入場料が必要です&lt;br /&gt; 
仙　台：2026年９月23日(水祝)～27日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　イオンモール仙台上杉 ４階 KAMISUGI ONE PARK&lt;br /&gt; 
名古屋：2026年10月21日(水)～25日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　中日ビル地下１階 イベントスペース&lt;br /&gt; 
東　京：2026年11月７日(土)～８日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　日本橋ここ滋賀 隣接屋外広場&lt;br /&gt; 
大　阪：2026年12月２日(水)～６日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　KITTE大阪 @JPCafe spaceB&lt;br /&gt; 
福　岡：2027年１月20日(水)～26日(火)&lt;br /&gt; 
　　　　　大丸福岡天神店 本館６階 イベントスペース&lt;br /&gt; 
東　京：2027年３月20日(土)～21日(日)&lt;br /&gt; 
　　　　　HandMade In Japan Fes’春(2027) 特設ブース（東京ビッグサイト 西展示場１階）&lt;br /&gt; 
　　　　　※入場料が必要です&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀の伝統的工芸品とは 
　長い歴史の中で培われ、地域の人々の生活と密着しながら受け継がれてきた工芸品を、経済産業大臣、滋賀県知事が「伝統的工芸品」として指定しています。&lt;br /&gt; 
　滋賀県知事指定については、昭和58年度に指定制度を設け、以来、随時見直しを行っています。&lt;br /&gt; 
　現在、経済産業大臣指定が３品目、滋賀県知事指定が36品目42事業者となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 工芸品名 
 製造地域 
 &lt;br&gt; 
 工芸品名 
 製造地域 
 
 
 おうみじょうふ&lt;br /&gt; 近江上布★&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 愛荘町&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 もくせいおけたる&lt;br /&gt; 木製桶樽&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 竜王町&lt;br /&gt;  
 
 
 あみおりつむぎ&lt;br /&gt; 網織紬&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 たかしませんこつ&lt;br /&gt; 高島扇骨&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 高島市&lt;br /&gt;  
 
 
 はたしょうつむぎ&lt;br /&gt; 秦荘紬&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 愛荘町&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 かみにゅうもくちょう&lt;br /&gt; 上丹生木彫&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 米原市&lt;br /&gt;  
 
 
 つづれにしき&lt;br /&gt; 綴錦&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 守山市・米原市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 はちまんまるたけこうげいひん&lt;br /&gt; 八幡丸竹工芸品&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 近江八幡市&lt;br /&gt;  
 
 
 ておりさなだひも&lt;br /&gt; 手織真田紐&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東近江市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 もくじゅ(こうきゅうもくせいじゅずだま)&lt;br /&gt; 木珠(高級木製数珠玉)&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 近江八幡市&lt;br /&gt;  
 
 
 くさきぞめてぐみくみひも&lt;br /&gt; 草木染手組組紐&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 きかご&lt;br /&gt; 木籠&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 
 
 おうみししゅう&lt;br /&gt; 近江刺繍&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 愛荘町&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ひこねぶつだん&lt;br /&gt; 彦根仏壇★&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市&lt;br /&gt;  
 
 
 ひこねぬい&lt;br /&gt; 彦根繍&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 はまぶつだん&lt;br /&gt; 浜仏壇&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 
 
 がっきいと&lt;br /&gt; 楽器糸&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 かざりかなぐ&lt;br /&gt; 錺金具&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市・彦根市&lt;br /&gt;  
 
 
 はなお&lt;br /&gt; 鼻緒&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 おうみがんびし&lt;br /&gt; 近江雁皮紙&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市&lt;br /&gt;  
 
 
 とくしゅきいと&lt;br /&gt; 特殊生糸&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 うんぺいふで&lt;br /&gt; 雲平筆&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 高島市&lt;br /&gt;  
 
 
 おしえざいく&lt;br /&gt; 押絵細工&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 近江八幡市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 わ&lt;br /&gt; 和ろうそく&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 高島市・長浜市&lt;br /&gt;  
 
 
 おうみまわた&lt;br /&gt; 近江真綿&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 米原市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 たいこ&lt;br /&gt; 太鼓&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 愛荘町&lt;br /&gt;  
 
 
 わな&lt;br /&gt; 輪奈ビロード&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 おおつえ&lt;br /&gt; 大津絵&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市&lt;br /&gt;  
 
 
 しがらきやき&lt;br /&gt; 信楽焼★&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 甲賀市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 おばたにんぎょう&lt;br /&gt; 小幡人形&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東近江市&lt;br /&gt;  
 
 
 ぜぜやき&lt;br /&gt; 膳所焼&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 えちがわ　&amp;nbsp; &amp;nbsp; ざいくて&lt;br /&gt; 愛知川びん細工手まり&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 愛荘町&lt;br /&gt;  
 
 
 おうみしもだやき&lt;br /&gt; 近江下田焼&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 湖南市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 　 　 おにがわら&lt;br /&gt; いぶし鬼瓦&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 大津市&lt;br /&gt;  
 
 
 さいこうことうやき&lt;br /&gt; (再興)湖東焼&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 みこし&lt;br /&gt; 神輿&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 野洲市&lt;br /&gt;  
 
 
 ちょうちん&lt;br /&gt; 提灯&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ごうしゅう&lt;br /&gt; 江州よしすだれ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東近江市&lt;br /&gt;  
 
 
 　　　こうげいひん&lt;br /&gt; ろくろ工芸品&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
　★…経済産業大臣指定の伝統的工芸品&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※滋賀の伝統的工芸品&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/kigyou/20017.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/kigyou/20017.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀の地場産業とは 
　滋賀県は古くから交通の要衝となり、常に人やもの、情報が行き交うエリアとして発展してきました。さらに、琵琶湖とそれを取り囲む山々をはじめとする豊かな自然環境が独特の風土や文化を育み、その中から固有の原材料、生産の技術や方法などが培われてきました。&lt;br /&gt; 
　やがて、地域に密着した産業や独自の産品が生まれ、継承された高い技術の集積が地場産業の産地へと発展しました。&lt;br /&gt; 
　滋賀県では、地場産業を「歴史、風土その他の地域の特性、経営資源等に基づき県内の地域に密着した工業に属する中小企業に係る企業群であって、知事が別に定めるもの」と定義づけ、現在９つの産地を「滋賀の地場産業」としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 産地名 
 地域 
 代表的な産品 
 
 
 たかしまめんおりもの&lt;br /&gt; 高島綿織物&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 高島市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 綿クレープ、厚織（ゴム資材、帆布、その他資材）&lt;br /&gt;  
 
 
 たかしませんこつ&lt;br /&gt; 高島扇骨&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 高島市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 扇骨、扇子&lt;br /&gt;  
 
 
 しがらきとうき&lt;br /&gt; 信楽陶器&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 甲賀市&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; レンガタイル等建材類、庭園用品類、食卓用品類、花器類、植木鉢類&lt;br /&gt;  
 
 
 こうかひのせいやく&lt;br /&gt; 甲賀・日野製薬&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 甲賀市、日野町ほか&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 医療用医薬品、一般用医薬品、配置用家庭薬&lt;br /&gt;  
 
 
 ながまはちりめん&lt;br /&gt; 長浜縮緬&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 長浜市ほか&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ちりめん、つむぎ&lt;br /&gt;  
 
 
 ひこね&lt;br /&gt; 彦根バルブ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市、愛荘町ほか&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 水道用弁、産業用弁、船用弁&lt;br /&gt;  
 
 
 ひこねぶつだん&lt;br /&gt; 彦根仏壇&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市、米原市ほか&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 仏壇、仏具&lt;br /&gt;  
 
 
 ひこね&lt;br /&gt; 彦根ファンデーション&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 彦根市ほか&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ブラジャー、ガードル、ショーツ、ボディスーツ、キャミソール&lt;br /&gt;  
 
 
 ことうあさおりもの&lt;br /&gt; 湖東麻織物&lt;br /&gt;  
 東近江市、愛荘町ほか&lt;br /&gt;  
 服地、不織布、芯地&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※滋賀の地場産業(滋賀県中小企業団体中央会)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://jibasan.chuokai-shiga.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jibasan.chuokai-shiga.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県魅力発信ページ「湖国の魅力」 
　当リリースで紹介した滋賀県の伝統的工芸品・地場産業をはじめ、食や歴史・文化など滋賀県の魅力を７つのテーマに分けて紹介する魅力発信ページ「湖国の魅力」を、滋賀県公式Webサイト内にて公開しております。合わせてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
魅力発信ページ「湖国の魅力」ＵＲＬ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/miryoku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/miryoku/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606301742/_prw_PI6im_4qJV3PEX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロチャレンジ！ 合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606241357</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>７月１日は「びわ湖の日」 ここ滋賀店頭プロモーション 東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロ（サイコロ）チャレンジ！ 合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」 1,000円以上お買い上げのお客...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年(2026年)6月24日&lt;br /&gt;


滋賀県 ここ滋賀&lt;br /&gt;

７月１日は「びわ湖の日」 ここ滋賀店頭プロモーション&lt;br /&gt;
東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロ（サイコロ）チャレンジ！&lt;br /&gt;
合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」&lt;br /&gt;
1,000円以上お買い上げのお客様を対象に、滋賀県産近江米が当たるチャンス&lt;br /&gt;
２０２６年７月１日（水）～７月５日（日） 期間限定開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、２０２６年７月１日（水）から７月５日（日）の期間限定で、店頭参加型イベント「７月１日はびわ湖の日」ここ滋賀ビワコロチャレンジを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このイベントの初日となる７月１日は、琵琶湖の環境保全の大切さを広く共有するために、滋賀県が定めた「びわ湖の日」であり、アンテナショップにご来店いただく首都圏のお客様にも、琵琶湖の環境について、楽しく知っていただくことを目的に開催します。&lt;br /&gt;
　店頭のイベントでは、ここ滋賀１階のショップで1,000円以上のお買い上げのお客様を対象に、レジでの会計時に、合言葉「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」と伝えていただくと、この数字にちなんだ６分の１の確率の「ビワコロ（サイコロ）」に挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
　ビワコロの6面のうち、１面だけに表示された「琵琶湖の面」が出れば、賞品として琵琶湖にやさしい“環境こだわり農産物”の滋賀県産近江米「みずかがみ」1kgをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　合言葉となる「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」という言葉は、滋賀県民にとっては、多くの人が子どもの頃から学ぶ“県民の常識”とも言われています。これは単なる地理の知識ではなく、暮らしや文化、産業、そして環境保全に深く関わる琵琶湖への関心と愛着の表れでもあります。&lt;br /&gt;
　ここ滋賀の店頭では、本イベント開催中は「琵琶湖の豆知識」パネルを設置し、楽しみながら琵琶湖への理解を深めていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要&lt;br /&gt;
・イベント名&lt;br /&gt;
「７月１日はびわ湖の日」ここ滋賀ビワコロチャレンジ&lt;br /&gt;
　～合言葉は「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」～&lt;br /&gt;
・期間&lt;br /&gt;
2026年７月１日（水）～７月５日（日）&lt;br /&gt;
・内容&lt;br /&gt;
ここ滋賀 店頭で1,000円以上お買い上げのお客様を対象に、合言葉「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１」と告げていただくと、ビワコロ（サイコロ）にチャレンジ。&lt;br /&gt;
２個のビワコロを振って、「琵琶湖の面」の数に応じ、賞品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ビワコロについて＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今回のイベントのために、「ここ滋賀」オリジナルで、企画・製造しました（非売品）。&lt;br /&gt;
「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１」にちなみ、サイコロの１面にだけ、琵琶湖のマークが印刷されています。&lt;br /&gt;
素材は滋賀県産ヒノキを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・賞品&lt;br /&gt;
●２個とも「琵琶湖の面」が出た場合、琵琶湖にやさしい“環境こだわり農産物”の近江米「みずかがみ」１kg&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境こだわり農産物について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県では、より安全で安心な農産物を消費者のみなさまにお届けし、琵琶湖をはじめとする環境と調和のとれた農業をめざして、環境こだわり農業※に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
※化学合成農薬と化学肥料の使用量を通常使用量の5割以下に削減するとともに、濁水の流出防止など、琵琶湖をはじめとする環境への負荷を削減する技術で栽培する農業です。生産された農産物は、環境こだわり農業推進条例に基づき県が「環境こだわり農産物」として認証しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●１個の「琵琶湖の面」が出た場合、ここ滋賀ノベルティグッズ（非売品）　ここ滋賀限定 とび太くんノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※画像はイメージです &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜とびた太くんノート＞&lt;br /&gt;
滋賀県発の人気キャラクター「とび太くん」をデザインした、ここ滋賀限定のオリジナルノートです。交通安全のシンボルとして長年親しまれてきたとび太くんの愛らしい姿を表紙にあしらいました。ここ滋賀でしか手に入らない限定アイテムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・店頭展示パネル　&lt;br /&gt;
「知ってるようで知らない琵琶湖の“実は”！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❶ 実は、琵琶湖は…日本列島ができる前からあった！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❷ 実は、琵琶湖周辺にはワニがいた！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❸ 実は、琵琶湖には…世界最深級の湖底遺跡がある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❹ 実は、琵琶湖は日本一だけど…世界では188位！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❺ 実は…琵琶湖の水は止められない！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❻ 実は、琵琶湖は泳げる！湖水浴が人気！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして最大の“実は”琵琶湖は滋賀県の6分の1しかない！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：７月１日は「びわ湖の日」
びわ湖の日は、琵琶湖の環境保全の大切さを広く共有するために滋賀県が定めた記念日です。１９７０年代、琵琶湖では赤潮の発生など水質悪化が社会問題となりました。これをきっかけに県民による環境保全活動が広がり、１９８０年７月１日に「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」が施行されました。この日を記念して制定されたのが「びわ湖の日」です。&lt;br /&gt;
現在も滋賀県では、琵琶湖を次世代へ引き継ぐため、清掃活動や環境学習など、さまざまな取り組みが行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：「ここ滋賀 黒壁ガラス風鈴」 SNSキャンペーン（7/1～9/25）
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月1日～9月25日、ここ滋賀屋上テラスに設置された「黒壁ガラス風鈴」の写真をSNSに「#ここ滋賀風鈴」と「#ここ滋賀」を付けて投稿すると、ここ滋賀限定「とび太くんノート」を先着100名様にプレゼント！涼やかな音色と共にここ滋賀で夏の思い出を作りませんか？ご来店と素敵な投稿をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、２０１７年１０月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X （旧 Twitter ）： &lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606241357/_prw_PI13im_4rrwpFyy.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」令和８年６月29日(月)より申込開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606160916</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>大河ドラマ「豊臣兄弟！」・安土城築城450年で今年注目の滋賀へ 最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」 令和８年６月29日(月)より申込開始！ さらに、県内での観光タクシー利用が40%OFFとなる 「観光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年(2026年)6月17日&lt;br /&gt;


滋賀県　ここ滋賀&lt;br /&gt;

大河ドラマ「豊臣兄弟！」・安土城築城450年で今年注目の滋賀へ  最大１万円引きの「ここ滋賀旅行割」  令和８年６月29日(月)より申込開始！  さらに、県内での観光タクシー利用が40%OFFとなる&lt;br&gt;「観光タクシー割引クーポン」も同時に提供！&lt;br&gt;２種類のクーポンを組み合わせてお得な滋賀旅を！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、首都圏の方々へ滋賀の魅力を発信する活動を行っています。この度その一環として、首都圏をはじめ他の地域からのさらなる誘客促進を図るため、滋賀県への旅行を後押しする特別キャンペーン「ここ滋賀旅行割」を実施します。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンでは、宿泊代と新幹線代を含む旅行代金が１名あたり最大１万円割引になります！&lt;br /&gt; 
　滋賀県では県北部地域の振興に取り組んでいることから、長浜市、高島市、米原市を含む旅行プランは割引額を増額し、現在放送中の大河ドラマ「豊臣兄弟！」で注目が高まる県北部地域への誘客を促進します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、ここ滋賀では、滋賀県を観光していただく際のタクシー利用が40％オフになるクーポンを配布しております。旅行割と併用することで、移動から宿泊まで、滋賀旅行全体でお得にご体験いただけます。&lt;br /&gt; 
　令和８年は、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放映と、安土城築城450年という歴史的な節目が重なる、滋賀県にとって特別な年です。こうした機運を活かして、歴史文化に加え、琵琶湖の自然、近江牛などの食文化まで、多彩な魅力を備えた滋賀県の魅力を発信し、首都圏からの誘客促進および観光需要の拡大を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
〈写真提供〉（公社）びわこビジターズビューロー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀旅行割」の概要 
滋賀県への旅行代金（新幹線と宿泊施設の旅行パック）が割引になるキャンペーンです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《対象期間》&lt;br /&gt; 
★申込&lt;br /&gt; 
令和８年６月29日(月)から令和９年３月10日(水)&lt;br /&gt; 
★宿泊&lt;br /&gt; 
令和８年７月10日(金)から令和９年３月20日(土)チェックアウト&lt;br /&gt; 
※予算の上限に達した段階で終了となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引対象》阪急交通社が販売する本事業の対象となる旅行パックの代金（宿泊代+新幹線代）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引金額》&lt;br /&gt; 
★北部３市(長浜市、高島市、米原市)の宿泊を含む旅行の場合&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 １名あたりの【旅行代金】 
 割引金額 
 
 
 30,000円以上 
 6,000円 
 
 
 50,000円以上 
 10,000円 
 
 
 
★北部３市以外の宿泊を含む旅行の場合&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 １名あたりの【旅行代金】 
 割引金額 
 
 
 30,000円以上&lt;br /&gt;  
 3,000円 
 
 
 50,000円以上&lt;br /&gt;  
 5,000円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《販売先》&lt;br /&gt; 
①ＷＥＢ販売（24時間購入可能）&lt;br /&gt; 
　ＷＥＢ販売については、以下よりご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【阪急交通社ホームページＵＲＬおよび二次元コード】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.com/s/kokunai/tyo/shiga_cpn/?p_baitai=9709&amp;amp;xadid=9709&amp;amp;utm_source=qrcode&amp;amp;utm_medium=qrcode&amp;amp;utm_content=non_rtg&amp;amp;utm_campaign=9709&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②対面販売（営業時間：月～金…10:30～17:00　定休日：土日祝　年末年始）&lt;br /&gt; 
　以下のツアーカウンターで販売いたします。&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　新橋サービスセンター&lt;br /&gt; 
（〒105-0004 東京都港区新橋3-3-9　KHD東京ビル1F）&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　横浜サービスセンター&lt;br /&gt; 
（〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目23−2 TSプラザビルディング11F）&lt;br /&gt; 
・阪急交通社　埼玉予約センター&lt;br /&gt; 
　　　（〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-10-16　シーノ大宮ノースウィング18階）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③電話販売&lt;br /&gt; 
　阪急交通社コールセンター（TEL: 0570‐03-8989）&lt;br /&gt; 
　※月～金…9:30～17:30（定休日:土日祝日　年末年始）&lt;br /&gt; 
　※あらかじめ、ＷＥＢにてここ滋賀旅行割の対象ツアーをご確認いただき、コース番号をお伝えください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「観光タクシー割引クーポン」の概要 
滋賀県内での旅行目的のタクシー利用代金が割引になるクーポンです。&lt;br /&gt; 
令和８年４月25日(土)～令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt; 
※予算の上限に達した段階で終了となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《割引率》&lt;br /&gt; 
タクシー代金の40%を割引&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《利用方法》&lt;br /&gt; 
（１）観光タクシー割引クーポンの取得&lt;br /&gt; 
　　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」もしくは近江タクシーのホームページからクーポンを取得してください。&lt;br /&gt; 
①紙クーポン&lt;br /&gt; 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」に来館して取得&lt;br /&gt; 
・所在地：東京都中央区日本橋２-７-１&lt;br /&gt; 
・アクセス：東京メトロ・都営地下鉄「日本橋駅」Ｂ６,Ｂ８出口&lt;br /&gt; 
②ダウンロードクーポン&lt;br /&gt; 
　近江タクシーＨＰからダウンロードして取得&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/icoico/local/biwatoku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/icoico/local/biwatoku/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
（※ご利用の際は、PDFデータを印刷したものが必要になります。）&lt;br /&gt; 
（２）タクシーの事前予約&lt;br /&gt; 
観光タクシー割引クーポンの利用は事前予約が必要です。以下のどちらかの方法で予約をしてください。&lt;br /&gt; 
①近江タクシーへ電話（0749-24-0106（平日　9：00～12：00/13：00～17：00））&lt;br /&gt; 
　※電話予約は運行の土日・祝日を除く３営業日前（※年末年始は10日前）にご連絡が必要です。&lt;br /&gt; 
②メールで予約（&lt;a href=&quot;mailto:taxikankou@ohmitetudo.co.jp%EF%BC%89%E3%81%A7%E4%BA%8B%E5%89%8D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;taxikankou@ohmitetudo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;mailto:taxikankou@ohmitetudo.co.jp%EF%BC%89%E3%81%A7%E4%BA%8B%E5%89%8D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　※メール予約は運行の７日前までにご連絡が必要です。&lt;br /&gt; 
（３）アンケートの回答&lt;br /&gt; 
観光タクシー割引クーポンの利用はアンケートへの回答が必須となります。旅行当日にクーポンを持参し、アンケート（※クーポン裏面に掲載）に回答のうえ、最終行程の降車時に運転手にお渡しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《留意事項》&lt;br /&gt; 
　以下の場合はクーポン利用の対象外となりますので、予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
・観光目的以外の利用&lt;br /&gt; 
・滋賀県外の観光が目的となる利用&lt;br /&gt; 
・発着地のいずれも滋賀県外となる場合&lt;br /&gt; 
・クーポン利用に関するアンケートに未回答のままでの利用&lt;br /&gt; 
・予約なしでの利用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：株式会社阪急交通社について 
所在地： 大阪市北区太融寺町3-24&lt;br /&gt; 
電話番号：06-4795-5901&lt;br /&gt; 
営業時間：09:30～18:10&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考：近江タクシー株式会社について 
所在地：滋賀県彦根市駅東町15番１&lt;br /&gt; 
電話番号：0749-24-0106&lt;br /&gt; 
営業時間：9:00～17:30&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/taxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀」での観光相談について 
　「ここ滋賀」には、観光案内を専任とする観光コンシェルジュが毎日常駐しております。このキャンペーンを機に滋賀県に初めて足を運ばれる方、観光スポットの詳しい情報が欲しい方、どのような方のご相談もお待ちしております。滋賀県にご旅行の際は「ここ滋賀」で観光相談をしていただくのがオススメです！&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606160916/_prw_PI5im_jXziHWHH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606150826</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんに加え 斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ 開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
～天下人の夢から450年～&lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんに加え  斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ &lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催  イベント参加の抽選申し込みは7月5日（日）23：59まで！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年7月26日（日）に東京・日本橋で開催する「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」に、新たなゲストとして大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ）で、斎藤利三役の内藤剛志さんの登壇が決定しました！明智光秀役・要潤さんとの共演が実現します。&lt;br /&gt;
　ドラマでは主君・明智光秀とその重臣・斎藤利三として共演するお二人が、作品の魅力はもちろん、豊臣ゆかりの滋賀と戦国について語ります。安土城築城450周年の節目に、大河ドラマの世界観を肌で感じ、滋賀の魅力を再発見する一日。ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br&gt;　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」ゲスト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
要潤さん　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内藤剛志さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“27クール続けて連続ドラマ出演”という日本記録を打ち出し、“連ドラの鉄人”と呼ばれる。主な出演作に、ドラマ「科捜研の女」シリーズ、「警視庁・捜査一課長」シリーズ、「TOYD」など出演作多数。その他、バラエティなどでも幅広く活躍。映画「ゲド戦記」「千と千尋の神隠し」ではアテレコも担当。NHKでは、大河ドラマ「翔ぶが如く」「花燃ゆ」、連続テレビ小説「わかば」、時代劇シリーズ「はんなり菊太郎」ほかに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智家臣の斎藤利三を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
　　　　内藤剛志さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
・7月5日（日）：申込締め切り&lt;br /&gt;
・7月10日（金）：抽選結果通知（予定）&lt;br /&gt;
・7月26日（日）：「プレミアム豊臣トーク」開催（日本橋三井ホール／東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主なスポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲&lt;br /&gt;
を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを&lt;br /&gt;
展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における&lt;br /&gt;
文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設とし&lt;br /&gt;
て、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆか&lt;br /&gt;
りの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜&lt;br /&gt;
大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られない&lt;br /&gt;
オリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることので&lt;br /&gt;
きる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>7月1日「びわ湖の日」45周年に 全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100630</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>県内10か所の環境学習施設を巡って、滋賀県限定の「蟲神器」カードを集めよう 7月1日「びわ湖の日」45周年に 全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催 6月27日には公式大会も開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

県内10か所の環境学習施設を巡って、滋賀県限定の「蟲神器」カードを集めよう&lt;br /&gt; 
7月1日「びわ湖の日」45周年に&lt;br /&gt; 
全国初 滋賀県×DAISO「蟲神器」コラボキャンペーンを開催&lt;br /&gt; 
6月27日には公式大会も開催。親子で楽しみながら、生き物や環境を学ぶきっかけに&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県では、環境学習の推進につなげることを目的に、DAISOオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器（むしじんぎ）」とのコラボキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt; 
　7月1日（水）「びわ湖の日」から10月4日（日）まで、対象の県内環境学習施設で所定の条件を達成すると、本キャンペーン限定の蟲神器カードをプレゼントします。また、本キャンペーン開催を記念した公式大会を6月27日（土）に開催します。&lt;br /&gt; 
　「蟲神器」と自治体のコラボは今回が初めて、全国初の取組です。また、「蟲神器」は昨年「2025第38回小学館DIMEトレンド大賞 エンタメ部門賞」を受賞した人気のトレーディングカードゲームです。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンをきっかけに県内各地の環境学習施設を訪れていただき、親子で楽しみながら、生き物や環境に関する学びを深めてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーン概要（滋賀県ホームページ）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/bosyuu/350062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/koho/e-shinbun/bosyuu/350062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「蟲神器」とは 
　虫をモチーフにしたDAISOのオリジナルトレーディングカードゲームです。遊びながら虫や自然に親しみ、親子や友人との交流を深めることができます。カブトムシやクワガタムシなど人気の虫に加え、カマキリやクモ、バッタやカミキリムシなどの身近な虫、海外でしか見られないような珍しい虫もモチーフになっています。生き物研究所所長伊藤年一氏をはじめ複数の専門家が監修をされており、生息地や生態の解説がついた図鑑としても楽しめます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーンの狙い 
　多様化する環境問題の解決に向けては、環境保全意識の醸成等につながる環境学習の推進が重要であり、身近な環境に触れ、自らと環境・地域社会のつながりに気付く機会を充実させる必要があります。&lt;br /&gt; 
　本キャンペーンでは、既存の県内環境学習施設を改めて周知・利用促進することで、環境学習をより身近なものとし、これらでの体験・学習を通して環境保全意識の向上につなげることを目指します。&lt;br /&gt; 
　なお、滋賀県環境基本条例において、7月1日「びわ湖の日」は、環境保全への理解と認識を深め、環境保全活動への参加意欲を高める日と定めています。本キャンペーンも、7月1日「びわ湖の日」から約3か月間実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーン限定カードについて 
　滋賀県ならではの虫として、2種の虫をモチーフとした蟲神器カードを作成しました。本カードの作成にあたっては、滋賀県立大学の高倉耕一教授に監修いただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[&amp;nbsp;ミイデラゴミムシ]&lt;br /&gt; 
オサムシ科。体長11～18mm。北海道から九州、奄美大島以北の南西諸島に分布。尻から高温のガスを出し、身を守る。名前の「ミイデラ」は滋賀県大津市の「三井寺」に由来すると言われている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 [ミドリセンチコガネ（オオセンチコガネ）] &lt;br /&gt; 
センチコガネ科。体長12～23mm。北海道から九州（屋久島）に分布する。地域ごとに赤や青などの色彩変異があるが、滋賀県南部を中心に分布する緑色型を、特にミドリセンチコガネと呼ぶ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
限定カードの入手方法 
【配布期間】&lt;br /&gt; 
令和8年（2026年）7月1日（水）～10月4日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【配布施設と入手方法】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 市町&lt;br /&gt;  
 施設名&lt;br /&gt;  
 配布カード&lt;br /&gt;  
 入手方法&lt;br /&gt;  
 入館料&lt;br /&gt;  
 
 
 大津市&lt;br /&gt;  
 水のめぐみ館&lt;br /&gt; アクア琵琶&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・クイズラリー企画に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 長浜市&lt;br /&gt;  
 湖北野鳥センター&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・バードクエストに参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 草津市&lt;br /&gt;  
 淡海環境プラザ&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・クイズラリー企画に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 守山市&lt;br /&gt;  
 ほたるの森資料館&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・公式Instagramのフォロー&lt;br /&gt; ・イベント参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 甲賀市&lt;br /&gt;  
 みなくち子どもの森&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・施設の利用&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 野洲市&lt;br /&gt;  
 近江富士花緑公園&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt; ・宿泊、カフェ利用&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 高島市&lt;br /&gt;  
 森林公園くつきの森&lt;br /&gt;  
 オオセンチコガネ&lt;br /&gt;  
 ・施設の利用&lt;br /&gt; ・各種イベント参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 東近江市&lt;br /&gt;  
 河辺いきものの森&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt; ・エコツアーに参加&lt;br /&gt; ・「森たんけん」に参加&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 米原市&lt;br /&gt;  
 醒井養鱒場&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・場内スタンプラリーに参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 多賀町&lt;br /&gt;  
 高取山ふれあい公園&lt;br /&gt;  
 ミイデラゴミムシ&lt;br /&gt;  
 ・各種イベント参加&lt;br /&gt;  
 有料&lt;br /&gt;  
 
 
 
※営業時間や休館日等については、各施設のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※その他、県（環境政策課、琵琶湖博物館環境学習センター）が実施するイベント等でも配布を検討しています。&lt;br /&gt; 
※各施設の配布枚数には上限があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
6月27日（土）に公式大会を開催 
　配布に先立ち、本キャンペーンのＰＲを目的とした公式大会を開催します。当日は100名の参加者が集い、決勝は特設ステージで行われます。（参加者募集は締切済）&lt;br /&gt; 
■日時　令和８年（2026年）６月27日（土）14時20分から&lt;br /&gt; 
■場所　ビバシティ彦根 １階センタープラザ&lt;br /&gt; 
■参加方法　事前申込制・先着100名&lt;br /&gt; 
　※「７月１日びわ湖の日　親子で楽しむ環境イベント」にて実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「びわ湖の日」とは 
　県民による石けん運動の盛り上がりなどを背景に昭和55年（1980年）７月１日、滋賀県は全国に先駆けて、琵琶湖の富栄養化の原因となる窒素、リンの排出規制等を定めた「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」（琵琶湖条例）を施行しました。その翌年、琵琶湖条例の施行１周年を記念して、７月１日を「びわ湖の日」と決定しました。また、「滋賀県環境基本条例」では、「びわ湖の日」は、環境保全についての理解と認識を深め、環境保全活動への参加意欲を高める日として定めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連講座について 
　「びわ湖の日」に関する龍谷大学との連携講座において、限定カードを監修いただいた滋賀県立大学の高倉耕一教授による講座が、令和8年（2026年）8月ごろに予定されています。&lt;br /&gt; 
　講座では、ミイデラゴミムシやミドリセンチコガネに関する話題提供も予定されていますので、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606100630/_prw_PI8im_4u2n0o25.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！プレミアム豊臣トークin 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606050456</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんが登壇！ 開催日：2026年７月2６日（日）／会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月8日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 ＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
 ～天下人の夢から450年～ &lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋 &lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！&lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催&lt;br /&gt;
 イベントの参加者募集を6月8日（月）12：00から開始！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）は、2026年7月26日（日）に東京・日本橋で2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)に出演中のキャストによるプレミアムなトークイベント「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」を開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、滋賀県の魅力発信・観光誘客や、北部地域の振興を目的として開催するもので、当日のゲストには大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)で明智光秀を演じる要潤さんをお迎えし、天下統一を夢見た織田信長が安土城を築いてから450年という節目の年に、滋賀と豊臣のゆかり、そして戦国の武将たちの深い絆に迫ります。&lt;br /&gt;
　つきましては、本イベントの参加者を6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで募集します。入場は無料で、定員は700名、応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主な関連スポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設として、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆかりの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られないオリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることのできる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606050456/_prw_PI11im_ftuU09JQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>初の東京開催！ここ滋賀で「ひこにゃん」20周年誕生日グリーティング開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157468</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>2026年4月15日 滋賀県ここ滋賀 【祝！ひこにゃん20周年！】 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」 初の首都圏「バースデーグリーティング」開催！ ～ここ滋賀で20周年記念フェアも開催中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月15日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
  【祝！ひこにゃん20周年！】&lt;br /&gt; 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」&lt;br /&gt; 初の首都圏「バースデーグリーティング」開催！&lt;br /&gt; ～ここ滋賀で20周年記念フェアも開催中～&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　　　　【開催日】2026年4月26日（日）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　【場所】「ここ滋賀」隣接イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、この度、滋賀県彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」が2026年4月13日に誕生20周年を迎えることを記念し、首都圏で初の誕生日会グリーティングを4月26日（日）に開催いたします。&lt;br /&gt; 
　例年県内で開催されてきた誕生日会が、ファンの熱い要望に応え、ついに東京で開催します。ひこにゃんが直接ファンに感謝を伝える特別な機会となるほか、今年は彦根城の世界遺産登録に向けた動きが活発化する重要な年。20周年を祝うと共に、彦根城世界遺産登録へのＰＲを込めたグリーティングイベントとなります。&lt;br /&gt; 
　また、4月13日からはここ滋賀1Fマーケットで「ひこにゃん20周年記念フェア」も開催中。イベントでは20周年記念ステッカーのプレゼントなど、盛りだくさんの内容で皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
※ここ滋賀での過去のイベントの様子など&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　©HIKONE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○ひこにゃん20周年 バースデーグリーティング 概要&lt;br /&gt; 
　【日時】2026年4月26日（日）&lt;br /&gt; 
　　　　 12:00～12:20　②14:10～14:30　③15:40～16:00&lt;br /&gt; 
　　　　※登場時間は予定のため変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
　【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」隣接イベントスペース&lt;br /&gt; 
　　　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt; 
　【内容】&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃんバースデーグリーティング&lt;br /&gt; 
　　国宝・彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生したひこにゃんが、&lt;br /&gt; 
　　20回目の誕生日を迎える記念すべき日に、ファンの皆様と直接触れ合います。&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃん関連グッズ販売&lt;br /&gt; 
　　グリーティング会場では、ひこにゃんのぬいぐるみや文具、&lt;br /&gt; 
　　関連グッズを多数取り揃えてフェア対象商品は20周年にちなんで&lt;br /&gt; 
　　20％オフにて特別販売いたします。&lt;br /&gt; 
　・彦根城世界遺産登録PR&lt;br /&gt; 
　　今年、世界遺産登録に向けた動きが本格化する彦根城の魅力を発信する&lt;br /&gt; 
　　PRブースを設置。世界遺産登録へ向けた発信や、アンケートに答えた方に&lt;br /&gt; 
　　記念品の配布を行います。&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃん20周年限定ステッカー配布&lt;br /&gt; 
　　ひこにゃん関連商品をご購入いただいた方、またはここ滋賀LINE公式アカウントに&lt;br /&gt; 
　　ご登録いただいた方に、ここでしか手に入らない20周年記念限定デザインの&lt;br /&gt; 
　　オリジナルステッカーをプレゼントいたします。（※なくなり次第終了）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 &lt;br /&gt; 
※ひこにゃん関連商品イメージです。（その他関連商品多数）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」ついて&lt;br /&gt; 
　滋賀県彦根市が2007年に迎えた国宝・彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生。&lt;br /&gt; 
　ご当地キャラクターブームの火付け役となり、全国的な人気を博しています。&lt;br /&gt; 
　愛くるしい姿と動きで、彦根市、ひいては滋賀県の魅力を広く発信し続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©HIKONE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○彦根城の世界遺産登録に向けた動き&lt;br /&gt; 
　特別史跡であり、天守が国宝に指定されている彦根城。&lt;br /&gt; 
　江戸時代初期に、彦根藩歴代藩主を務めた井伊家の拠点として築かれた城です。&lt;br /&gt; 
　1992年に世界遺産の暫定リストに掲載されて以降、様々な検討を行い、&lt;br /&gt; 
　現在は、「江戸時代の日本の大名による地方統治の拠点であり、&lt;br /&gt; 
　その全体構造と価値が世界的に優れているもの」として、&lt;br /&gt; 
　2028年の世界遺産登録を目指す活動を加速させています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について&lt;br /&gt; 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、&lt;br /&gt; 
　2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には&lt;br /&gt; 
　「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、&lt;br /&gt; 
　現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。&lt;br /&gt; 
　そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、&lt;br /&gt; 
　滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、&lt;br /&gt; 
　新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102151/202604157468/_prw_PI12im_Pw6TNDv6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316640</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」 誕生２０周年記念企画！ 東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！ 「ひこにゃん」関連対象商品を20％オフで販売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」&lt;br&gt;誕生２０周年記念企画！&lt;br /&gt;
 東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ひこにゃん」関連対象商品を20％オフで販売するほか、&lt;br&gt;先着1,000名様に限定ノベルティをプレゼント！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期間】2026年4月13日（月）～30日（木）&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」1階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」が、今年4月13日に誕生20周年を迎えます。これを記念し、滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京都中央区）では、同日より「ひこにゃん２０周年フェア」を開催します。1階マーケットで、ひこにゃん関連商品を多数取り揃え、関連対象商品20％オフで販売します。さらに、フェア期間中に関連対象商品をご購入いただいた方には、20周年を記念した限定ノベルティを先着1,000名様にプレゼントするなど、ファン必見のフェアとなっています。&lt;br /&gt;
　この「ひこにゃん２０周年フェア」の開催により、ひこにゃんの20周年を全国のファンと共に祝うと同時に、さらなる滋賀県の魅力を首都圏に向けて発信してまいります。&lt;br /&gt;
　皆様のご来店を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ここ滋賀での過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひこにゃん20周年記念「ひこにゃん２０周年フェア」開催概要
【期間】2026年4月13日（月）〜4月30日（木）&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」1階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
１．ひこにゃん関連商品フェア&lt;br /&gt;
　「ここ滋賀」1階マーケットにて、ひこにゃんの可愛らしいグッズや、ひこにゃんがデザインされた滋賀県産品など、様々なひこにゃん関連商品を多数取り揃えて関連対象商品20％オフで販売いたします。普段使いできるアイテムから、コレクションに加えたくなるレアな商品まで、ひこにゃんファン必見のラインナップです。&lt;br /&gt;
例：ひこにゃんぬいぐるみ、キーホルダー、文房具、お菓子、その他関連商品など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ひこにゃん関連商品イメージです。（その他関連商品多数）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．20周年限定ノベルティ（スマホステッカー）プレゼント&lt;br /&gt;
　フェア期間中、ひこにゃん関連商品をご購入いただいたお客様またはここ滋賀の公式ＬＩＮＥの新規登録者を対象に、ひこにゃん20周年を記念した限定デザインのスマホステッカーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇プレゼント条件: ひこにゃん関連商品を一点以上ご購入いただいた方、またはここ滋賀の公式ＬＩＮＥに新規でご登録いただいた方（おひとり様1枚）&lt;br /&gt;
〇配布数: 先着1,000名様　&lt;br /&gt;
※なくなり次第終了となりますので、お早めにお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」ついて
　滋賀県彦根市が2007年に迎えた彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生。ご当地キャラクターブームの火付け役となり、全国的な人気を博しています。愛くるしい姿と動きで、彦根市、&lt;br /&gt;
ひいては滋賀県の魅力を広く発信し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603316640/_prw_PI1im_E5b1wv27.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！大好評「近江牛ガチャ」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236081</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！ 1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛が当たる 大好評「近江牛ガチャ」開催！ 前回100人超の大行列を記録！ “肉運試し”で最高級近江牛をゲットせ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！  1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛が当たる 大好評「近江牛ガチャ」開催！ 前回100人超の大行列を記録！ “肉運試し”で最高級近江牛をゲットせよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年3月29日（日） 12：00～予備抽選開始、12：15～本抽選開始&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、3月29日（日）の「0329」の語呂合わせ「おうみにくの日」にちなみ、滋賀県が誇る日本三大和牛「近江牛」の魅力を発信する特別企画「近江牛ガチャ」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　前回11月29日の「いい肉の日」にちなんで開催した「近江牛ガチャ」では、100人を超える大行列ができ、大好評を博しました。今回も1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛ステーキや「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」ペアお食事券（32,900円相当）が当たるなど、ハズレなしの豪華景品をご用意。「近江牛」の上質な味わいを“運試し”で手に入れるこの日限りのスペシャルイベントは、今回も人数限定。&lt;br /&gt;
　近江牛を愛する肉好き必見の「肉の祭典」に、ぜひご注目ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ガチャ景品：特選「近江牛」セット　イメージ &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「近江牛ガチャ」　実施概要
【日時】2026年3月29日（日）&lt;br /&gt;
　　　　12：00～　予備抽選開始&lt;br /&gt;
　　　　12：15～　本抽選開始&lt;br /&gt;
※予備抽選では、お並びいただいた方から順にくじ引きで抽選を行い、本抽選に参加できる29名様を決定します。&lt;br /&gt;
※予備抽選は29名様が当選された時点で終了します。お並びいただいている途中で終了となる場合がありますので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
【場所】「ここ滋賀」（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt;
　　　　店舗前の特設「近江牛ガチャ」テント前&lt;br /&gt;
【料金】予備抽選 無料（29名が当選するまで抽選）&lt;br /&gt;
　　　　本抽選　1回1,000円（予備抽選で当選した29名のみ）&lt;br /&gt;
　　　　※お支払いは現金のみとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　＜近江牛ガチャ　景品（予定）＞&lt;br /&gt;
A賞1本：特選「近江牛」セット（32,900円相当）※後日発送&lt;br /&gt;
B賞2本：ここ滋賀2階レストラン「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」&lt;br /&gt;
　　　　「おうみにくの日特別コース」ペアお食事券（32,900円相当）&lt;br /&gt;
C賞3本：ここ滋賀2階レストラン&lt;br /&gt;
　　　　「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」5,000円お食事券&lt;br /&gt;
D賞3本：近江牛カレーなどの「近江牛」おすすめ商品セット（3,000円相当）&lt;br /&gt;
E賞20本：近江牛　精肉小間切れ150g&lt;br /&gt;
※商品の入荷状況等により内容が変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前回の実績】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2025年11月29日「いい肉の日」開催時には、予備抽選開始前から100人を超えるお客様が来場し、近江牛ガチャの人気の高さを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2025年11月29日「いい肉の日」の近江牛ガチャの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レストラン特別企画「おうみにくの日キャンペーン」実施概要
　ここ滋賀2階レストラン「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」では、3月29日「おうみにくの日」を記念して、日頃のお客様への感謝の気持ちを込めた「おうみにくの日キャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〇近江牛ステーキセット サーロイン 100g&lt;br /&gt;
通常価格 7,300円(税込)のところ、&lt;br /&gt;
3月29日限定で5,290円(税込)の&lt;br /&gt;
特別価格でご提供！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供時間：11:30～ なくなり次第終了&lt;br /&gt;
提供数　：先着15食限定&lt;br /&gt;
※お電話でのご予約も、3月29日(日)11:30入店を条件に受け付けます。人気商品の為、早めのご予約をお勧めいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本三大和牛「近江牛」の魅力
　近江牛は、豊かな自然に恵まれた滋賀県で肥育された黒毛和種であり、神戸牛、松阪牛と並ぶ日本三大和牛の一つとして知られています。きめ細やかな肉質ととろけるような口どけ、そして上品な甘みが特長です。琵琶湖の水を源とする豊かな水と、恵まれた環境の中で育まれ、長年の歴史と伝統に培われた高い品質を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603236081/_prw_PI4im_69VtI2sX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165715</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ 滋賀県、協働で守る棚田の環境こだわり栽培米 「しが棚田米」認証制度を創設～田植えシーズンを前に「たな友」で支援の輪を広げます～ 滋賀県では、令和7年産米の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月17日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ 滋賀県、協働で守る棚田の環境こだわり栽培米 「しが棚田米」認証制度を創設～田植えシーズンを前に「たな友」で支援の輪を広げます～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県では、令和7年産米の食味ランキングで県産「きらみずき」と「みずかがみ」がともに最高ランク「特A」に評価されるなど、近江米の品質の高さが改めて注目されています。&lt;br /&gt;
　こうした高品質な米を育む滋賀県には、琵琶湖を支える「棚田」があり、棚田保全に取り組む集落・地区の住民と地域外の方々の協働により守られている棚田で生産された環境こだわり栽培米を「しが棚田米」として認証する制度を創設しました。認証ロゴマークと統一パッケージを作成するとともに、田植えシーズンを前に、棚田ボランティア登録制度「たな友」への参加を広く呼びかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖を支える棚田の価値
　棚田は、農産物を生産する場であるだけでなく、土砂流出の防止、水源かん養、多様な生きものの生息環境の保全、美しい景観の形成など、さまざまな役割を担っています。山に降った雨が森から里へ、そして琵琶湖へとつながる滋賀県において、棚田を守ることは、「森・里・湖」のつながりを守ることそのものです。一方で、棚田は地形条件が厳しく、平地に比べて農作業に多くの手間がかかります。担い手の減少や高齢化が進む中、集落だけで守り続けることが難しくなっており、地域外から関わる人の力がますます重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連URL：おうみ棚田ネット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/nougyou/nousonshinkou/18629.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/nougyou/nousonshinkou/18629.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田植えシーズン前に広げたい、棚田を支える人の輪「たな友」
　こうした棚田を支える取組の一つが、棚田ボランティア登録制度「たな友」です。&lt;br /&gt;
　県では令和3年9月から、棚田を守りたい人と、棚田保全に取り組む集落・地区をつなぐ棚田ボランティア登録制度「たな友」を運営しています。登録すると、棚田ボランティア活動やイベント等の情報を受け取ることができ、棚田を守り、農作業をお手伝いするサポーターとして、県内各地の棚田保全活動に関わることができます。令和8年2月までに累計488名が登録し、令和6年度は425名が棚田ボランティアに参加しました。棚田を守る力になるだけでなく、県内外の人が継続的に農村と関わるきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連URL：たな友&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tanatomo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tanatomo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボランティアとの協働が「おいしい」の付加価値になる「しが棚田米」
　今回創設する「しが棚田米」認証制度は、滋賀の米の魅力を、味や品質だけでなく、その背景にある風景や人の営みまで含めて伝えていくための取組です。「しが棚田米」は、単にお米を区分けする制度ではなく、棚田を守る協働の営みそのものを価値として伝えていく仕組みです。認証の対象となるのは、次の要件を満たすお米です。&lt;br /&gt;
■棚田ボランティア登録制度「たな友」の受け入れを行う集落・地区で栽培されていること&lt;br /&gt;
■滋賀県独自の「環境こだわり農産物」の認証を受けていること&lt;br /&gt;
※「環境こだわり農産物認証制度」は、化学合成農薬および化学肥料の使用量を慣行の5割以下に削減するとともに、濁水の流出防止など、琵琶湖をはじめとする環境への負荷を減らす技術で生産された農産物を県が認証する制度です。「しが棚田米」は、棚田保全と環境配慮型農業という、滋賀らしい価値をあわせて伝える認証制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しが棚田米認証 ロゴマーク&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統一パッケージデザイン※イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロゴマーク&lt;br /&gt;
外枠は米粒の形を模し、棚田で育つ「米」そのものを象徴しています。内部には、山あいに広がる棚田の緑の段々と、その間を流れる清らかな水をデザインし、琵琶湖へとつながる滋賀の水の恵みを表現しました。自然環境と人の営みが調和して守られてきた棚田の価値を、やわらかく親しみやすい形で伝えることを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統一パッケージ&lt;br /&gt;
棚田の風景と力強い筆文字で、自然の恵みと美しい景観をダイレクトに伝えるデザインにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「しが棚田米」認証制度　令和8年4月より制度運用開始、9月から販売へ
　「しが棚田米」認証制度の運用は令和8年4月から開始し、認証ロゴマークと統一パッケージを活用したお米の販売は令和8年9月からを予定しています。棚田ボランティア活動の募集は通年で行い、とくに4月から9月の農繁期に参加を呼びかけていきます。あわせて、現地での活動参加が難しい方には、寄附により棚田保全を応援できる「しが棚田トラスト制度」も案内していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連URL：しが棚田トラスト制度&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tanatomo.jp/trust/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tanatomo.jp/trust/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603165715/_prw_PI5im_6pr30zB2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603135620</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来 香り豊かな銘茶の産地を巡る春へ— 「御煎印」集めで茶店めぐりをもっと楽しく 日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県は、古くから香り高い銘茶の産地として知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年3月16日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来 香り豊かな銘茶の産地を巡る春へ—&lt;br /&gt;
「御煎印」集めで茶店めぐりをもっと楽しく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県は、古くから香り高い銘茶の産地として知られ、県内には「朝宮茶」「土山茶」「政所茶」など個性豊かな茶どころが点在しています。これから迎える新茶のシーズンに合わせて、滋賀県では“近江の茶”の魅力を、産地を巡って味わう観光体験として提案します。産地ごとに一押しの茶種があり、また同じ茶種でも香りや旨みが異なり、産地ごとの違いを愉しめるのが“近江の茶”の醍醐味です。ぜひ現地で飲み比べながら、お気に入りの一杯を見つけてください。&lt;br /&gt;
　また、甲賀市では土山茶・朝宮茶を扱う茶商を巡って「御煎印（ごせんいん）」を集める企画を実施しており、各店おすすめの「一煎茶」とともに茶店めぐりを楽しめます。さらに、日本茶の歴史にゆかりの深い大津市・日吉茶園のそばには、老舗茶商による“近江の茶”を愉しむ新店舗が令和8年3月19日にオープン予定です。県では次世代へ文化と産地をつなぐ「茶育」にも力を入れており、県内の小中学生等約12万人へティーバッグとリーフレットを配布しました。春の滋賀で、歴史・産地・体験がつながる“近江の茶”の魅力を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本茶発祥の地・滋賀と「近江の茶」— 個性豊かな3つの産地紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本茶業発祥の地と伝わる「日吉茶園」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県では、平安初期の805年に伝教大師最澄が唐より茶の種子を持ち帰り、比叡山麓に播いたことが「近江の茶」の始まりとされています。大津市の日吉大社のほとりには、その時のものと伝わる茶園（日吉茶園）があり、日本茶業発祥の地ともいわれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史を背景に、滋賀県では古くから香り高い銘茶づくりが受け継がれ、県内には「朝宮茶」「土山茶」「政所茶」など個性豊かな茶どころが点在しています。産地ごとの茶種や香り、うま味の違いを味わえることが「近江の茶」の醍醐味であり、新茶の季節には現地を巡りながら飲み比べる楽しみも広がります。ここでは代表的な3産地を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●土山茶 (甲賀市土山町)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　甲賀市土山町は、栽培面積・生産量ともに県内最大を誇るお茶の産地です。茶葉の摘み取り前に覆いをかぶせて旨みを増し、渋みを抑える「かぶせ茶」の栽培が盛んで、全国や関西の品評会で高い評価を得ています。また、土山はほうじ茶の産地としても知られており、茶農家や茶匠が集まり、それぞれが花のような香りが特長のほうじ茶「土山一晩ほうじ茶」を商品化しています。飲み比べながらお気に入りを探してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【土山一晩ほうじHP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hitobanhouji.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hitobanhouji.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●朝宮茶（甲賀市信楽町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　信楽高原にある朝宮地域は、日本五大銘茶の一つに数えられる煎茶の名産地です。昼夜の寒暖差が大きく、立ち込める霧が香り高い良質なお茶を育てます。&lt;br /&gt;
　香りを生かした若蒸しが主流で、茶葉がしっかりしており、煎茶本来の色合いとして親しまれる山吹色の伝統を守り続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●政所茶（東近江市政所地区）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　室町時代に栽培が始まったとされ、「宇治は茶所、茶は政所」と謳われた銘茶の産地です。現在では生産量が極めて少なく、希少価値の高いお茶として知られています。&lt;br /&gt;
　推定樹齢300年の古木がたたずみ、在来種が自然のままの樹形で育つ茶畑は、一見の価値がある風景です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産地巡りで飲み比べ！　「御煎印」集めでプレゼント実施中
　甲賀市では、土山茶や朝宮茶を扱う6茶商が、茶葉を模した「御煎印（ごせんいん）」と各茶商一推しの「一煎茶」をセットで販売し、茶店巡りを楽しんでもらう企画を開催中です。6茶商すべての御煎印を集めていただくと、信楽焼の箸置きがもれなくプレゼントされます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施期間】2026年5月31日（日）まで&lt;br /&gt;
【価格】1か所 500円（税込）&lt;br /&gt;
【プレゼント引換場所】土山サービスエリア　コンシェルジュカウンター&lt;br /&gt;
【詳細】&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/tsuchiyama/pickup/gosenin-2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/tsuchiyama/pickup/gosenin-2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本茶発祥の地に“近江の茶”を愉しむ施設がオープン！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近江茶丸吉　日吉坂本店　イメージ図&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　大津市・日吉茶園の隣に、令和8年3月19日、甲賀市土山に本店を置く老舗茶商 株式会社マルヨシ近江茶による、“近江の茶”を愉しむ新店舗「焙じ茶専門店 近江茶丸吉 日吉坂本店」がオープン予定です。&lt;br /&gt;
　ほうじ茶の香ばしい香りが漂う店内では、茶ソムリエの説明を聞きながら、数ある茶種の中からお気に入りの逸品を購入することができます。&lt;br /&gt;
　5月には、お茶の販売に加え、喫茶も始まる予定で、ほうじ茶と、ほうじ茶を使ったお菓子を愉しみながら、「近江の茶」の歴史に想いを馳せるひとときをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗名】焙じ茶専門店　近江茶丸吉　日吉坂本店&lt;br&gt;【運営】株式会社マルヨシ近江茶&lt;br /&gt;
【オープン日】令和8年3月19日&lt;br&gt;【住所】大津市坂本三丁目10番28号（京阪石山坂本線 坂本比叡山口駅　隣）&lt;br&gt;【営業時間】10：00～18：00&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】株式会社マルヨシ近江茶（TEL：0120-67-0325）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
茶育で親しむ！県内小中学生に「近江の茶」のティーバッグを配布
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　滋賀県では、次世代を担う子どもたちにお茶に親しんでもらう「茶育」の取組に力を入れています。今年度は、県が（一社）滋賀県茶業会議所を通じて、県内の小中学校及び特別支援学校等の子どもたち約12万人に「近江の茶」のティーバッグと「近江の茶のおはなし」のリーフレットを配布しました。&lt;br /&gt;
　この取組を通じて、県内の子どもたちに「近江の茶の美味しさやその歴史」を知ってもらうとともに、それぞれの家庭で「近江の茶」を愉しんでもらい、今後の消費拡大につなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603135620/_prw_PI3im_2YlXi66B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県ゆかりの作品　映画『長浜』3月14日（土）ロードショー！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125502</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の 子ども歌舞伎が銀幕に！ 滋賀県ゆかりの作品 映画『長浜』 3月14日（土）ロードショー！ 公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも 3月8日（日）に特別イベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の&lt;br&gt;子ども歌舞伎が銀幕に！&lt;br&gt;滋賀県ゆかりの作品　映画『長浜』 3月14日（土）ロードショー！  公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも&lt;br&gt;3月8日（日）に特別イベントを開催！  谷口未央監督に映画に込めた想いや見どころを語っていただきました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県・長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の子ども歌舞伎を題材にしたヒューマンドラマ、谷口未央監督の最新作、映画『長浜』が、2026年3月14日（土）より公開されます。&lt;br /&gt;
　この滋賀県に深くゆかりのある珠玉の作品の公開に先立ち、3月8日（日）には東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」の屋上テラスにて、映画の公開を盛り上げる特別イベントが開催され、映画「長浜」の前身となる短編映画「ひーくんのお祭り」の上映会や、長浜曳山祭をモチーフにした長浜市のご当地ヒーロー「ヒキヤマン」によるショーなどが実施され、幼少期を滋賀県長浜市で過ごした谷口監督が登壇し、映画制作の背景にある「長浜曳山祭」への深い敬意と、登場人物に込めた想い、映画の見どころなどが語られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜谷口未央監督コメント＞&lt;br /&gt;
「地域の協力が無ければ制作できなかった。祭りの魅力の片鱗を映したに過ぎないが、映画を観て4月の本物の祭りに足を運んでほしい。それが映画への最大の評価だと思う。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■短編映画「ひーくんのお祭り」について&lt;br /&gt;
　長浜開町450年 * を記念して13基全ての曳山が御旅所（神輿で渡ってこられた大神様が休憩される場所）に集まるため、長浜市曳山文化協会が物語のある記録映像作品を企画。谷口未央に白羽の矢が立ち、監督・脚本を担当することに。祭囃子・しゃぎりを軸にひーくんと曳山の心の交流を描き、同作の制作に先駆け、祭りの魅力や長浜の文化、祭りに関わる人々の姿を映像で表現しています。&lt;br /&gt;
※ 令和5年（2023）は、羽柴（豊臣）秀吉公が長浜の町を開き一国一城の城主となって450年という年です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映画『長浜』公開情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：『長浜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;公 開 日：2026年3月14日（土）より2週間&lt;br /&gt;
劇　　場：新宿k’s cinema&lt;br /&gt;
（〒160-0022　東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ks-cinema.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ks-cinema.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
監　　督：谷口 未央&lt;br /&gt;
制　　作：コルミオ・フィルム&lt;br /&gt;
配　　給：ブライトホース・フィルム&lt;br /&gt;
公式サイトURL: &lt;a href=&quot;https://nagahama.brighthorse-film.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagahama.brighthorse-film.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ストーリー:滋賀県長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」で、少年たちが演じる子ども歌舞伎。その大舞台を目指す少年たちの葛藤と成長、自己の芽生えの狭間で揺れ動く子どもたちの心模様とともに、彼らを支える家族や地域の温かい人々との絆を描いたヒューマンドラマ。伝統文化の継承という重責を担いながらも、ひたむきに努力する子供たちの姿を通じて、普遍的な家族愛や地域コミュニティの温かさ、そして夢を追いかける尊さを問いかける。感動と共感を呼ぶ珠玉の物語。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開記念イベント
・3月14日(土)10:00回上映後 初日舞台挨拶&lt;br /&gt;
登壇:荘司亜虎(本作出演)、加藤あんり(本作出演)、谷口未央監督&lt;br /&gt;
・3月15日(日)10:00 回上映後 トークイベント&lt;br /&gt;
登壇:周防正行(映画監督)、谷口未央監督&lt;br /&gt;
※上記以外も、土日祝は上映後イベント開催予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
谷口未央監督　プロフィール
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　1978年、京都市生まれ。2歳より11歳まで滋賀県長浜市で育つ。2008年より上京し、ニューシネマワークショップで映画制作を学ぶ。その後は撮影現場や自主映画制作のかたわら、介護福祉士として介護職に従事。2011年、主に長浜で撮影した『仇討ち』が多くの映画祭で高評価を得る。2012年、『矢田川のバッハ』(伊藤由美子原作/ショートストーリーなごや)の監督公募に選出。2013年、介護士の経験を基に執筆した『彦とベガ』の脚本が「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013/中編の部大賞」を受賞。2014年に自ら監督し映画化、初の長編映画として2016年夏より劇場公開。2016年より故郷の祭りである長浜曳山まつりの取材、記録撮影を始め、2022年には長浜に居を移し、『長浜』の制作にあたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長浜曳山祭について
滋賀県長浜市で毎年4月に行われる、400年以上の歴史を持つ伝統的なお祭りです。豪華絢爛な曳山の上で、少年たちが演じる「子ども歌舞伎」は特に有名で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。地域の大人たちが子供たちに稽古をつけ、祭りを守り伝える姿は、地域コミュニティの強い絆を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603125502/_prw_PI7im_56z7asQP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」令和７年産米の食味ランキングで最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603044986</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」 令和７年産米の食味ランキングで 最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！ 東京・日本橋「ここ滋賀」で、特設コーナーにて販売開始！ 「きらみずき」初の快挙、「みずかがみ」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月4日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」 令和７年産米の食味ランキングで&lt;br&gt;最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！  東京・日本橋「ここ滋賀」で、特設コーナーにて販売開始！  「きらみずき」初の快挙、「みずかがみ」3年連続8度目の受賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、令和8年2月27日に一般財団法人日本穀物検定協会が発表した令和7年産米の食味ランキングにおいて、滋賀県オリジナル品種「きらみずき」（「きらみずき」/「オーガニック米きらみずき」）と「みずかがみ」が最高ランクの「特A」評価を獲得したことを受けて、3月よりここ滋賀の店頭に特設コーナーを設け、首都圏の皆様へ自信を持って販売を開始しております。&lt;br /&gt; 
　「きらみずき」は初出品での快挙、「みずかがみ」は3年連続8度目の「特A」評価となり、近江米の品質の高さが改めて証明されました。&lt;br /&gt; 
　近年の厳しい気候下でも丹精込めて育まれた近江米は、ここ滋賀にてお求めいただけます。首都圏の皆様に、この最高品質のお米を直接ご提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀」の「きらみずき・みずかがみ」特設コーナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
滋賀県庁で行われた発表会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和7年産 近江米 食味ランキング「特A」評価獲得の概要 
【評価品種】&lt;br /&gt; 
＜きらみずき（「きらみずき」/「オーガニック米きらみずき」）＞&lt;br /&gt; 
　参考品種（※）として初めて出品し、「特A」評価を獲得。環境こだわり栽培の中でもさらに厳しい栽培基準で栽培され、大粒でしっかりとした食感とみずみずしい甘みが特長で、首都圏の高級ホテル（パレスホテル東京）でも採用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※参考品種とは、米の食味ランキングの対象となる作付面積1,000ha以上等の基準を満たしていない品種を指し、道府県が、今後主力品種として普及していく品種については「参考品種」として食味試験が実施されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜みずかがみ＞&lt;br /&gt; 
　3年連続、通算8回目の「特A」評価を獲得。ほどよい粘りとまろやかな甘みが人気で、全量環境こだわり栽培の滋賀県オリジナル品種です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【評価機関】一般財団法人日本穀物検定協会&lt;br /&gt; 
【発表日】令和8年2月27日（金）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県知事 三日月大造 コメント 
　このたび、令和7年産米の食味ランキングにおいて、『きらみずき』と『みずかがみ』が『特A』評価を獲得しました。『きらみずき』は初出品での快挙、『みずかがみ』は3年連続8回目の受賞となります。これは気候変動の影響を受ける厳しい環境の中、丹精込めて栽培してくださった生産者の皆様のご尽力の賜物です。これからも生産者や関係者の皆様と一体となり、近江米の魅力を発信していくことにより、ブランドを守り、高めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」での展開 
　ここ滋賀では、令和7年産「きらみずき」と「みずかがみ」の「特A」評価獲得を記念し、店舗にて特設コーナーを設置し販売を開始します。首都圏にお住まいの方々は、ここ滋賀にて両品種をお買い求めいただけます。この機会に、滋賀の豊かな大地が育んだ最高品質のお米をご家庭でお試しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜概要＞&lt;br /&gt; 
・「きらみずき」（2kg／税込2,781円）&lt;br /&gt; 
・「みずかがみ」（2kg／税込2,665円）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「米の食味ランキング」について 
　一般財団法人日本穀物検定協会が、全国から集まった多くの米を食味試験し、その評価結果を毎年ランキングとして公表するものです。食味試験は、訓練を受けたエキスパートパネルが、複数の産地の「コシヒカリ」のブレンド米を基準米とし、「外観・香り・味・粘り・硬さ・総合評価」の6項目について、専門のエキスパートパネルが比較評価を行います。「特A」は「特に良好」と評価される最高ランクです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 特Ａ 
 Ａ 
 Ａ´ 
 Ｂ 
 Ｂ´ 
 
 
 特に良好 
 良好 
 おおむね同等 
 やや劣る 
 劣る 
 
 
 
詳細は（一財）穀物検定協会のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
・穀物検定協会のホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.kokken.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kokken.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県産「きらみずき」について 
　「きらみずき」は、高温登熟性に優れた極良食味品種を目指し、滋賀県が開発したオリジナル品種で、令和5年にデビューしました。炊きあがりが艶やかで大粒、しっかりとした食感と、みずみずしい甘みが特徴です。その品質の高さは首都圏の百貨店をはじめ、首都圏高級ホテル（パレスホテル東京）での採用実績にも表れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県産「みずかがみ」について 
　「みずかがみ」は、平成25年に栽培がスタートした滋賀県オリジナル品種で、高温に強く、気候変動下でも安定した品質を保てるのが特長です。ほどよい粘りとまろやかな甘みがあり、京阪神地域を中心に高い評価を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　X（旧 Twitter ）： &lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603044986/_prw_PI8im_31Kx6ctM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ここ滋賀」が“若者交流会” 「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」を開催しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602204359</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>首都圏在住の滋賀にゆかりある若者約30名が東京で交流！ 「ここ滋賀」が“若者交流会” 「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」 を開催しました！ 新たな関係人口創出に向けて、首都圏に滋賀コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月20日&lt;br /&gt;


滋賀県 ここ滋賀&lt;br /&gt;

 首都圏在住の滋賀にゆかりある若者約30名が東京で交流！  「ここ滋賀」が“若者交流会”&lt;br&gt;「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」&lt;br&gt;を開催しました！  新たな関係人口創出に向けて、首都圏に滋賀コミュニティの形成へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）は、2026年2月19日（木）に、滋賀ゆかりの若者が交流するイベントとして、「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」を開催いたしました。本交流会は、「ここ滋賀」が推進する、首都圏と滋賀県とのつながりを深め、新たな関係人口を創出することを目的とした「関係人口創出事業」の一環として実施しました。当日は、約30名のふるさとへの熱い想いを持つ若者たちが参加し、ゲストスピーカーとの座談会や参加型企画を通じて活発に交流しました。故郷への愛着を再認識するとともに、首都圏における滋賀コミュニティの広がりを実感する大きな一歩となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」開催の背景
　主に東京圏にいる滋賀ゆかりの若者と滋賀県の継続的な接点創出を目的に、「ここ滋賀」が2025年8月～10月に実施した、東京圏にいる滋賀ゆかりの若者（18歳～29歳）への県産品詰め合わせを贈る企画「ここ滋賀ふるさと便」には、定員400名に対し約850名もの応募が寄せられるなど、滋賀への関心の高さが伺えました。この結果を踏まえ、ここ滋賀では「ここ滋賀ふるさと便」応募者をはじめとする滋賀ゆかりの若者同士が直接交流し、滋賀県とのつながりをさらに深める機会を提供するため、本交流会を企画・実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」当日の様子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加者は、自身のキャリアや趣味、滋賀県での思い出などを語り合い、故郷への愛着を共有することで、新たなつながりを築き、活発な意見交換が行われました。首都圏で活躍されている滋賀ゆかりの先輩をゲストに招いた座談会では、キャリア形成や地域との関わり方について、具体的なアドバイスや体験談が語られ、参加者は熱心に耳を傾けました。参加者からも、「将来的に地元の地域活性化に繋がるプロジェクトに関わりたい」といった声が上がり前向きな議論が交わされました。さらに、滋賀県ゆかりの学生寮「湖国寮」の学生によるユニークな交流企画では、地元トークやゲームなどを通じて、初対面の参加者同士もすぐに打ち解け、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参加者の声＞&lt;br /&gt;
「滋賀という共通の話題で、普段出会えないような同世代や先輩と交流でき、非常に刺激になりました。」&lt;br /&gt;
「首都圏で身近にこれだけ仲間がいることに驚きました。滋賀ゆかりの同世代と交流できて、滋賀とのつながりの心強さを実感しました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」開催概要
＜開催日時＞ 2026年2月19日（木）19：00～21:00&lt;br /&gt;
＜場所＞ 東京都港区虎ノ門2-6-1虎ノ門ヒルズステーションタワー4F&lt;br /&gt;
＜参加者数＞ 約30名（ゲスト等含む）&lt;br /&gt;
＜対象者＞ 滋賀にゆかりのある18歳～29歳&lt;br /&gt;
＜主な内容＞・首都圏で活躍されている滋賀ゆかりの先輩をゲストに招いた座談会&lt;br /&gt;
　　　　　　・滋賀県ゆかりの学生寮「湖国寮」の学生による交流企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果と今後の展望
　今回の滋賀ゆかりの若者を対象とした交流会の成功は、首都圏における関係人口の創出・拡大、ひいては首都圏からの滋賀の地域活性化に大きな手応えを示すものとなりました。滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、今後も滋賀県と滋賀ゆかりの方々との多角的な繋がり構築に取り組み、関係人口創出を積極的に推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「UMINOKO（うみのこ）」について
　「うみのこ」とは、滋賀県が保有する学習船で、県内の小学5年生全員が乗船し、１泊2日の航海の間に琵琶湖や滋賀県のことを多角的に学ぶ体験型学習を行っています。昭和59年（1984年）から乗船を開始し、これまでにのべ約61万人が参加してきました。長年にわたり多くの小学生が参加してきたこの取り組みは、滋賀県の教育を象徴する存在となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram ： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602204359/_prw_PI4im_6p1nlekO.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県×パレスホテル東京 “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602194314</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:02:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県×パレスホテル東京 “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました パレスホテル東京と滋賀県を代表する「比良山荘」の コラボレーションディナーを101名が堪能 パレスホテル東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年2月19日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 滋賀県×パレスホテル東京  “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました   パレスホテル東京と滋賀県を代表する「比良山荘」の&lt;br&gt;コラボレーションディナーを101名が堪能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パレスホテル東京（本社：東京都千代田区丸の内1-1-1、総支配人：渡部 勝氏）にて滋賀県の日本料理店「比良山荘（ひらさんそう）」を迎えたコラボレーションイベント「Essence of Japan―滋賀県―」が2026年2月18日（水）に開催されました。&lt;br /&gt;
　同ホテルは2022年より「最上質の日本」の提供を目指して「Essence of Japan」を展開。今回は、近江米新品種オーガニック米「きらみずき」の取引が始まったこともあり滋賀県にスポットが当たり、琵琶湖の水の恵みと美しい自然に育まれた、滋賀県の冬の魅力を発信する一夜限りのディナーイベントが開催されました。当日は総勢101名が参加。&lt;br /&gt;
　当日は、パレスホテル東京内の日本料理「和田倉」の泉 槙悟料理長と滋賀県が誇る「比良山荘」の三代目当主・伊藤 剛治氏のコラボレーションで、滋賀県の旬の素材を用いたコース料理を提供。地元酒をペアリングし、生産者の背景や食材の特性に触れながら、滋賀ならではの食文化が東京で体験できる内容となりました。&lt;br /&gt;
　「和田倉」の泉料理長は「滋賀県の生産者を訪問し豊洲市場の先を実際に知ることができたことをきっかけに滋賀県食材を研究し、創作意欲が高まりました」また、「比良山荘」の当主・伊藤氏は「今日の料理は比良山荘のプロローグです。是非とも滋賀県の本店比良山荘へお越しください」と語られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比良山荘」の料理人たちと「和田倉」泉料理長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「和田倉」泉料理長 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「比良山荘」当主・伊藤氏 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比良山荘」伊藤氏と参加者の歓談の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Essence of Japan -滋賀県-」の内容
　今回の饗宴でフォーカスされたのは、「比良山荘」を代表する熊肉の鍋料理「熊とスッポン」。冬に旬を迎える熊肉は、まさにこの時期ならではの貴重な山の恵み。腕の確かな猟師が山中で仕留めた月の輪熊の肉は、臭みがなく、あっさりとしていながら、甘くとろけるような上質な脂の旨味が口の中に広がります。また、お食事には、滋賀県のオーガニック米「きらみずき」が使用されるなど、滋賀県の魅力溢れるメニューが提供されました。&lt;br /&gt;
　飲み物には、滋賀県の豊かな自然環境を活かした酒造りに取り組んでいる、福井弥平商店の「萩乃露 純米大吟醸 黒ラベル」や松瀬酒造の「松の司 純米大吟醸 竜王山田錦」がラインアップ。冬に旬を迎え滋賀県を代表する料理と美酒のマリアージュが楽しめる食体験でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の献立&lt;br /&gt;
先附：香茸たまご　&lt;br /&gt;
八寸：鮎のなれ寿し　猪のロース煮　琵琶鱒の砧巻き　白和え　青味大根酒粕漬け&lt;br /&gt;
　　　花山葵の甘酢　松葉刺し（赤蒟蒻・黒皮茸）　鯉子旨煮　岩魚鮨&lt;br /&gt;
小鍋：熊とスッポン&lt;br /&gt;
向附：トロの薄造り　昆布巻き　醤油あん　白身魚　白子ポン酢あん　浅葱&lt;br /&gt;
焼物：鰻の筒焼き／鹿のロースト　&lt;br /&gt;
進肴：琵琶湖産子持ち鮎　近江野菜の酢漬&lt;br /&gt;
食事：自家製唐墨の焼きおにぎり茶漬け　近江米きらみずきと朝宮茶&lt;br /&gt;
水菓子：wabaraのブラマンジェ　みおしずくのゼリー&lt;br /&gt;
お飲み物：ローラン ペリエ　ラ キュヴェ&lt;br /&gt;
　　　　　福井弥平商店 萩乃露　松瀬酒造 松の司&lt;br /&gt;
　　　　　メルキュレ レ モント ルージュ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本の豊かな地域文化の魅力を発信するイベント「Essence of Japan」
　「最上質の日本」の提供を目指すパレスホテル東京は、その魅力をお客様にお届けすべく、日本ならではの様々な文化にクローズアップしたイベントを2022年から実施。過去、山梨県、福井県、石川県、富山県、北海道の魅力を伝えるディナーイベントが開催されました。今回は琵琶湖がもたらす水の恵みや峻厳な自然が共存し、多彩な魅力にあふれる滋賀県に焦点を当てたコラボレーションディナーを通じて日本の地域文化を発信。&lt;br /&gt;
【パレスホテル東京HP　&lt;a href=&quot;https://www.palacehoteltokyo.com/essence-of-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.palacehoteltokyo.com/essence-of-japan/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本料理店　比良山荘　3代目当主　伊藤 剛治（いとう　たけじ）氏
　滋賀県大津市生まれ。比良山荘は1959年に宿として開業。1998年に家業であった「比良山荘」を継ぎ、3代目の当主となる。比良山麓という場所でしか味わえない食事を追求し、山の幸を活かした「山の辺料理」を確立した。土地の食材と向き合い、自然で飾らない美味しさを引き出す料理は、多くの食通から高い評価を得ている。県内で「予約の取れないお店」の一つである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本料理 和田倉 料理長 泉 槙悟 （いずみ しんご）氏
　東京都生まれ。2012年、株式会社パレスホテルに入社し、日本料理 和田倉の副料理長に就任。11年間にわたり同店の伝統と技術を学ぶ。2023年10月、日本料理 和田倉 料理長に就任。初代から受け継いだ技術と真心を胸に、日本の食文化や食材に真摯に向き合い、伝統を守りつつも新しい調理法への挑戦を続け、お客様に喜ばれる料理と空間を提供している。2025年3月、滋賀県を訪問し生産者の思いやこだわり等を含めそれぞれの食材を確認している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パレスホテル東京
　都心にありながら豊かな自然に囲まれたパレスホテル東京は、前身の「パレスホテル」として1961年に開業し、2012年5月17日に新生「パレスホテル東京」としてグランドオープン。「美しい国の、美しい一日がある。」をブランドコンセプトに、丸の内1-1-1に位置するホテルならではの「最上質の日本」をお客様に提供していくことを目指している「フォーブス・トラベルガイド」ホテル部門にて日系ホテルとして初めて5つ星を獲得し、2016年以降11年連続でその評価を維持。2025年にはミシュランガイドのホテルセレクションにおける新たな評価「ミシュランキー」にて、最高評価である3ミシュランキーに2年連続で選出された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602194314/_prw_PI5im_jtu1AinL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県主催「死生懇話会」 2月にトークライブと交流企画を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602033490</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>全国的にも珍しい、行政による『死生観』の対話の場づくり 滋賀県主催「死生懇話会」 2月にトークライブと交流企画を開催 滋賀県では、誰もが避けられない「死」をタブー視せずに見つめ直し、限りある「生」をど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年2月4日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

全国的にも珍しい、行政による『死生観』の対話の場づくり  滋賀県主催「死生懇話会」  2月にトークライブと交流企画を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県では、誰もが避けられない「死」をタブー視せずに見つめ直し、限りある「生」をどう充実させるかを県民の皆さまとともに考える取組「死生懇話会」を令和２年度から進めています。2026年２月は、講演・聴講形式のトークライブ（2/7）と、参加者同士がカジュアルに語り合う交流企画（2/28）を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「死生懇話会」の取組をまとめた&lt;br /&gt;
書籍「えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令？」も発売中‼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍案内ページ&lt;br /&gt;
（文芸社HP）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の時代に、なぜ「死」を語るのか
　人生100年時代の到来とともに、多死社会を迎える中、「死」はかつてないほど身近なものになっている一方で、弔いの儀式の簡素化などもあり、私たちの日常から遠ざけられていると言えるかもしれません。しかし、医療技術の進歩によって、どれほど長生きできたとしても、最終的に「死」は避けられないものです。&lt;br /&gt;
　「死」も人生の一部。「死」というものをしっかりと見据えることが、生きていることをより大切にすることにつながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体としては異例の取組！？ 滋賀県が取り組む「死生懇話会」とは
　コロナ禍の経験により、新たな生活様式や価値観の広がり、また「死」の恐怖に直面する中で、私たちは「命」や「つながり」の重要性を再認識しました。そのような中、知事の「死について考える場をつくりたい」という言葉をきっかけに、行政が「死」について議論するという他の都道府県にはない（！？）異例の取組がスタートしました。&lt;br /&gt;
　滋賀県が令和２年度から取り組んでいる「死生懇話会」。誰もが避けられない「死」というものをどう捉え、そこから限りある「生」をどう考えるかについて、みんなで議論、共有できる様々な形の場づくりの事業です。もちろん「死」「生」に対する個人の価値観、死生観は多様であり、どういった生き方や死に方が良いのかということを、行政が押し付けることはあってはなりませんが、様々な人の考えや先人の知恵、歴史文化などに触れ、そこから「死」「生」について考え、語るきっかけを提供することは、行政としても大事なことではないかと思い、取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
死生懇話会　これからのイベントのご案内
①死生懇話会トークライブ（ハイブリッド）&lt;br /&gt;
［日　時］2026年２月７日（土）15時～17時&lt;br /&gt;
［会　場］滋賀県庁新館７階大会議室（ハイブリッド開催）&lt;br /&gt;
　　　　　※閉庁日のため、県庁の駐車場はご利用いただけません。&lt;br /&gt;
［定　員］対面：100名、オンライン：500名（先着順）&lt;br /&gt;
［参加費］無料&lt;br /&gt;
［テーマ］今の時代に「死ぬ」「生きる」をみんなで考えることの意味&lt;br /&gt;
［登壇者］&lt;br /&gt;
・鷲尾龍華さん（石山寺座主）&lt;br /&gt;
・吉本ユータヌキさん（漫画家・作家）&lt;br /&gt;
・上田洋平さん（滋賀県立大学特任講師）&lt;br /&gt;
［参加申込方法］こちら（&lt;a href=&quot;https://shiga2030.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shiga2030.jp/&lt;/a&gt;）からお申込ください。&lt;br /&gt;
※申込締切：２月６日（金）23:59（定員に達し次第締切）&lt;br /&gt;
［アーカイブ配信］後日、死生懇話会公式YouTubeにアーカイブ動画を掲載予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/@shiseikonwakai2538?si=HynNY9edct4Uhf-f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtube.com/@shiseikonwakai2538?si=HynNY9edct4Uhf-f&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ゲストスピーカーとして、石山寺座主の鷲尾 龍華さんと漫画家・作家の吉本 ユータヌキさんをお招きし、「今の時代に『死ぬ』『生きる』をみんなで考えることの意味」をテーマにご講演いただきます。ハイブリッド開催ですので、対面でもオンラインでも、ご都合に合わせてご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②井戸端 ですカフェ（対面）&lt;br /&gt;
［日　時］2026年２月28日（土）13時30分～15時30分&lt;br /&gt;
［会　場］大津別院（大津市中央２丁目５－25）&lt;br /&gt;
［定　員］30名程度（先着順）&lt;br /&gt;
［参加費］500円（当日、現金で徴収いたします。）&lt;br /&gt;
［参加申込方法］こちら（&lt;a href=&quot;https://forms.gle/jprNqqHUEpxyFubA7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/jprNqqHUEpxyFubA7&lt;/a&gt;）からお申込みください。&lt;br /&gt;
※定員に達し次第、申込みを締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認知症や介護、イベント等の社会活動を通じてつながりをデザインする任意団体のmusubiとの共催により、「死」や「生」をカジュアルに語り合う場として「コラボ企画 musubi×滋賀県 死生懇話会『井戸端 ですカフェ』」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、滋賀県ホームページにて随時イベント情報をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
死と向き合っておられる方々のお言葉
　「死生懇話会」の取組を進める中で、「死」と「生」のあり方に真剣に向き合い、「命」を何より大切に思っている方に、インタビューをさせていただいたり、取組へのアドバイスをいただくなど、たくさんのお言葉をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓　死期が近い方の残りの時間に寄り添い、臨終に立ち会うお仕事をされている方&lt;br /&gt;
✓　ご遺体に生前の穏やかな表情を取り戻すためのメイクや復顔を施すお仕事をされている方&lt;br /&gt;
✓　地域の在宅医療を支えている方　　　　　　　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




　支え合いというのは、言葉は違うけど、迷惑と同じだと思うんですね。迷惑をかけないで生きている人なんていません。「私が支えてあげている。あなたは支えてもらっている」ということだけに焦点を当ててしまったら、上下関係ができちゃって、生きるのがつらくなると思うんですね。…（中略）&lt;br /&gt;
　「自分らしさ＝ありのまま」と捉えられがちですが違うと思うんです。病気などでこれまで自分らしいと思っていたものを失ったら、自分を保てなくなります。ありのままを受け容れていくことがどういうことかと考えると、目の前の、「そこに在る人」を愛すること、赦すこと、それがとても重要なのだと思います。&lt;br /&gt;
関西学院大学人間福祉学部教授（当時・死生懇話会委員）　藤井 美和 さん&lt;br /&gt;
※2022年７月30日（土）「死生懇話会委員によるリレートークイベント（第１弾）」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




　比較的若い年齢の人たちからの相談を今たくさん受けていまして、多くの若者たちが「もう消えてなくなりたい」と。「死ぬ」というよりも「消えたい」ということを言う人がすごく多いんですね。&lt;br /&gt;
　直感で感じたことをお話しすると、今やっぱり社会背景的なものがとてもしんどくて、幼いときから優とか劣、勝つ負けるがあって、それに向かって自分は優れていないと駄目だし、勝てないと駄目。「勝ち組」に入れない人たちは、社会に必要なかったり、社会に居場所がなかったりする。毎日毎日そんなことばっかりに追っかけてたらしんどいに決まっているし、まず社会全体で、優れているものよしとすることを一回休憩、「みんなでやめへん？」としない限り、ずっと続くんじゃないかなという気がしています。&lt;br /&gt;
団体代表（当時・死生懇話会委員）　ミウラ ユウ さん&lt;br /&gt;
※2021年６月19日（土）「第２回死生懇話会」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終活とは違う？ 世代を超えて、語る死生観
　「終活」とは、生前から身の回りの整理・準備をする活動のことを言いますが、この「死生懇話会」の取組は少し違います。&lt;br /&gt;
　「死生懇話会」では、「死とは何か？」「自分らしさとは？」「生きづらさってどこからきているの？」といったことが話題となるので、若い世代から高齢の方まで、世代を超えていろんな人が一緒になって考えます。「死生懇話会」は、「死」について考え、他の人の考えにも触れ、人生を見つめ直すという場づくりの取組です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪これまでの取組紹介≫&lt;br /&gt;
■死生懇話会委員によるトークイベント&lt;br /&gt;
　医師、僧侶、有識者等の死生懇話会委員の皆様とともに、「死」を考える懇話会を全５回開催しました。&lt;br /&gt;
　例えば、第２回では「死生観の空洞化」「死生観の再構築」ということをテーマに、そこからどういった問題が起こっているのか、今の時代に「死生観」について考えることはどういう意味を持つのかといったことについて議論しました。第４回では、写真家でジャーナリストである講師をお招きし、紛争地や被災地、看取りの現場などでカメラに収めてこられたお写真を見せていただきながら、様々な「生・老・病・死」についてお話をいただき、さらに日本で生きていくうえでの「生きづらさ」や老いとどう付き合っていくのかといったことについて議論しました。&lt;br /&gt;
➢滋賀県ホームページでこれまでの活動をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■聴講形式の「死生懇話会トークライブ」&lt;br /&gt;
　ゲストスピーカーとして文筆家の土門蘭さんをお招きし、「『死にたい私』と向き合う」をテーマに御講演いただくとともに、その後意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
　➢アーカイブ動画はこちら（死生懇話会公式YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/f_iriVOi9p0?si=AAKWUjkQkcYahCKZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/f_iriVOi9p0?si=AAKWUjkQkcYahCKZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対話形式の「死生懇話会サロン」&lt;br /&gt;
　「死」「生」といった根源的なテーマについて、県民の皆様と自由に気軽に意見交流を行う場として「死生懇話会サロン」を開催しました。&lt;br /&gt;
➢過去のテーマ&lt;br /&gt;
・生きづらさと居場所 ～「弱さ」を認め合う社会～&lt;br /&gt;
・死んでいるとはどういう状態　～VR時代の弔い～&lt;br /&gt;
・ACP（人生会議）と死生観　～人生の最終章を考える～&lt;br /&gt;
・「死」を殺すのは誰なのか&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
行政が取り組むことの意味
　個人的なことにも思える「死」や「死生観」についての取組を行政がやることの意味はどこにあるのか？&lt;br /&gt;
　最初は、県庁内からも「行政がそんなことをしていいのか？」「生き方・死に方は人それぞれ。」といった意見がありました。しかし、イベントを行ってみると「行政が主催だから安心して参加できる。」「死と生を一緒に考える機会を経験できたことで、漠然とした死の影への不安と孤独が和らいだ気がする。少し心が軽くなった。」など、前向きな感想がたくさん寄せられました。&lt;br /&gt;
　住みやすさ、生きやすさをつくるのは、行政の使命です。一人ひとりの「幸せ」を追求するうえで、誰もが避けることのできない「死」をしっかりと見据え、生きがいや幸せを感じられる、より充実した「生」のあり方について行政としても真正面から考えることで、「誰もが一人ひとり、いつまでも幸せを実感できる滋賀」の実現につながると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、「死生懇話会」が書籍に！！
　 死生懇話会を立ち上げるに至った経緯や、「死」や「生」を議論してきた経過や気づきをドキュメンタリー調に仕上げた書籍『えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令? 滋賀県庁「死生懇話会」ドキュメント』を令和７年２月に出版しました。&lt;br /&gt;
　読者からは、「自分の住む街がこんな取組をしてくれていて嬉しい」「『死』に向き合い『生』を輝かせようと取り組んでくださっている滋賀県政を応援したい」といった感想をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■書籍情報&lt;br /&gt;
［著書名］えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令？　滋賀県庁「死生懇話会」ドキュメント&lt;br /&gt;
［著者名］滋賀県総合企画部企画調整課企画第二係&lt;br /&gt;
［発行所］(株)文芸社（東京都新宿区新宿１-10-１）&lt;br /&gt;
［定　価］1,500円＋税&lt;br /&gt;
［書籍案内ページ］&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-25823-2.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-25823-2.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602033490/_prw_PI1im_8a4E4yo5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ「びわ湖魚グルメ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293299</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ 「 びわ湖魚グルメ 」 ～県内55店舗で105のメニューを年間提供～ 今年は、なんと鮒ずしを使ったカクテルが登場！ 世界農業遺産「琵琶湖システム」に育まれ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年1 月30 日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ  「 びわ湖魚グルメ 」 ～県内55店舗で105のメニューを年間提供～  今年は、なんと鮒ずしを使ったカクテルが登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界農業遺産「琵琶湖システム」に育まれた食材をより美味しく、そしてより身近に感じてもらうため、琵琶湖の魚（湖魚）と県産農産物をかけ合わせた「びわ湖魚グルメ」を令和６年２月に誕生させました。&lt;br /&gt;
　湖国・滋賀を代表する味覚の一つ、鮒ずし(ふなずし)もその魅力を語るうえで欠かせません。魚と米を乳酸発酵させることで生まれる酸味と、骨までやわらかくなる食感が特徴で、ハレの日のごちそうとして、また滋養強壮の食として古くから親しまれてきました。&lt;br /&gt;
　今年は、その鮒ずしの独特の発酵の香りをアクセントにした鮒ずしカクテルが登場します。そのほか、びわ湖魚グルメを取り入れた体験メニューを用意し、1月31日から順次提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　びわ湖魚グルメは一昨年にお食事45メニュー30店舗から始まり、昨年には湖魚を使ったスイーツが誕生しました。今年は、カクテルや体験、リニューアルしたメニューも含めた59の新メニューが誕生。中でもテイクアウトは昨年の17メニューから39メニューへと充実し、メニュー総数は100メニューを超えました。お値段も手頃なメニューから、料亭や宿泊施設の高額なメニューまでさまざまです。&lt;br /&gt;
　また、小骨が多いことなどから低利用となっている湖魚を活用したメニューも充実してきています。低利用魚の活用でビワマスやアユなどの人気のある魚種への需要集中が解消されるほか、新たな地域資源の発掘につながります。見た目や味だけでなく、琵琶湖の漁業にもやさしいサステナブルなグルメです。&lt;br /&gt;
　「湖魚をはじめ、滋賀の恵みをひと皿に端正に映しました」「湖魚の美味しさは無限大。個性溢れる料理をどうぞ」「季節により多様な湖魚が登場。旬の味をお楽しみください」と、各店舗の皆さんもびわ湖魚グルメをイチオシ！進化し続ける「びわ湖魚グルメ」をぜひご賞味ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」提供店舗 と メニュー紹介
　「びわ湖魚グルメ」を提供する店舗およびメニューは「じゃらん びわ湖魚グルメ」パンフレットおよび特設ホームページで紹介しています。予約が必要なお店や数量限定のお店もありますので、ご利用前にご確認ください。&lt;br /&gt;
パ&amp;nbsp;ンフレットは「びわ湖魚グルメ」提供店舗のほか、県内の観光協会、農産物直売所、道の駅などに配布します。&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」特設ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/news/335778.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/news/335778.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まじか油煮と近江野菜と近江海老炊合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びわますヅケ重&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴイゴイ酢―鯉（ごいごいすーごい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごりのおにぎりと季節の地野菜 沖弁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BIWAKOコース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビワマスと近江野菜のしゃぶしゃぶコース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近江スパイシーリング、ビワマスエメラルドリング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発酵を肴にするバスクチーズケーキ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」とは
　 令和６年２月に誕生した、滋賀のご当地グルメ。琵琶湖の魚「湖魚」と「県産農産物」をかけ合わせ、１年間を通して提供することがルールです。&lt;br /&gt;
　滋賀県には「ふな」と「お米」をかけ合わせた「鮒ずし」、「えび」と「大豆」をかけ合わせた「えび豆」といった湖国ならではの食文化があります。「びわ湖魚グルメ」は、伝統的な食文化のコンセプトを引き継ぎながら、色鮮やかで美味しい新たなグルメで湖国の食文化を次世代に継承します。&lt;br /&gt;
　滋賀県民をはじめ、来県される方々に滋賀食材の魅力を堪能していただきたいグルメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界農業遺産認定を契機に始めたサステナブルなご当地グルメ
　琵琶湖を大切にしてきた滋賀の農林水産業と、そこから生み出された食文化などから構成される世界農業遺産「琵琶湖システム」。琵琶湖と共に暮らすサステナブルな営みとして千年以上前から受け継がれてきました。&lt;br /&gt;
　「 びわ湖魚グルメ」は、世界農業遺産「琵琶湖システム」を守り、活かし、次世代へつなぐ取り組みとしてスタート。生産者の持つ滋賀食材や産地の魅力を、飲食店等の事業者を通じて多くの消費者に届けることで、滋賀の農林水産業のファンになっていただくきっかけを創造します。&lt;br /&gt;
世界農業遺産「琵琶湖システム」ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601293299/_prw_PI21im_2tiy6feg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」　ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293275</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」 ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！ 誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が今年も忍者衣装で 「わるにゃんこ将軍」と共に登場！！ 20周年記念グッズもここ滋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年1月30日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」  ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！  誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が今年も忍者衣装で&lt;br&gt;「わるにゃんこ将軍」と共に登場！！&lt;br&gt;20周年記念グッズもここ滋賀で販売！ &lt;br&gt; ＜忍者・猫の日フェスinここ滋賀～東京・日本橋に「忍者ひこにゃん」見参！！～　開催概要＞&lt;br /&gt;
【日時】令和8年2月22日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横屋外イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、令和8年2月22日（日）に「忍者の日・猫の日」にちなんだ特別イベントを開催します。&lt;br /&gt;
　イベントでは、2026年4月13日に誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が、ここ滋賀でしか見られない、忍者衣装で「わるにゃんこ将軍」と共に登場するグリーティングイベントを行います。その他に、20周年記念グッズの販売や、忍者の発祥地として知られる甲賀・伊賀のコラボ企画として、三重県のアンテナショップ「三重テラス」と連携し、「忍者」をテーマにした、マーケットフェアやレストランでの限定メニューの提供を行います。&lt;br /&gt;
　さらに、関連イベントとして、滋賀県に創業家のルーツを持つ、ゆかりある企業「日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ.」や、創業者の出身地として三重県にゆかりある企業「日本橋三越本店」と連携し、滋賀と三重の特産品が当たるクイズラリーなどの４施設周遊イベントも実施します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」での開催イベントの概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）忍者・猫の日フェスinここ滋賀～東京・日本橋に「忍者ひこにゃん」見参！！～
【日時】2026年2月22日(日) 10:00～16:00&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀横屋外イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
①ステージイベント　午前の部/午後の部（※詳細の時間は調整中）&lt;br /&gt;
　～ひこにゃん、わるにゃんこ将軍グリーティング～&lt;br /&gt;
　今年もここ滋賀に「ひこにゃん」と「わるにゃんこ将軍」が遊びに来てくれます。忍者衣装の「ひこにゃん」と「わるにゃんこ将軍」に会えるのはここ滋賀だけです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　～歴史作家／歴史タレント 堀口茉純さんによるトークステージ～&lt;br /&gt;
　江戸文化に精通している堀口茉純さんをお招きし、トークイベントを開催！歴史好きには必見のスペシャルトークは見逃せません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ブース出展　10:00～16:00&lt;br /&gt;
　～ひこにゃん20周年記念＆関連グッズ販売ブース～&lt;br /&gt;
　会場では、2026年4月13日に誕生20周年を迎えるひこにゃんの記念グッズや関連グッズを販売します。会場限定の特典もご用意！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　～彦根城世界遺産ＰＲブース～&lt;br /&gt;
　特別史跡であり、天守が国宝に指定されている彦根城。&lt;br /&gt;
　現在、彦根城は世界遺産登録を目指して活動を加速させていますが、会場ではパネル展示やモニターでの映像放映、クイズラリーを行うなど、首都圏にいながらも彦根城の魅力を存分にご体感いただける企画をご準備！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）特別フェア「ひこにゃん・甲賀忍者フェア」
【期間】2026年2月2日(月)から2月28日(土)まで&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀１階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】「ひこにゃん」、「わるにゃんこ将軍」グッズや滋賀県で作られた猫モチーフの商品をセレクトした「ひこにゃんフェア」、忍者グッズや忍者の里として知られる滋賀県甲賀市の商品を集めた「甲賀忍者フェア」を開催!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）特別ランチメニュー「ニンニンにゃんにゃん近江牛すき鍋御膳」　
【期間】2026年2月18日(水)から2月27日(金)まで&lt;br /&gt;
　　　　※ランチ　平日 11：30〜14：30（L.O.14：00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　土・日・祝 11：30〜15：30（L.O.15：00）&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀２階レストラン&lt;br /&gt;
　　　　近江牛もりしま寛閑観（かんかんかん）ここ滋賀&lt;br /&gt;
　　　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】滋賀県甲賀市産「忍葱（しのぶねぎ）」と、愛らしいひこにゃんの絵入り「比叡ゆば」を使用した近江牛すき鍋御膳（税込2,900円）を提供します。&lt;br /&gt;
なお、2月21日（土）～23日（祝月）限定で、近江牛すき鍋御膳にひこにゃんどらやきがついたデザートセット（税込 3,500円）　も販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）特別フェア「藤本酒造（甲賀市）近江の地酒試飲販売会」 
【期間】2026年2月21(土)から2月22日(日)まで&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀１階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】「神開」の銘柄で有名な滋賀県甲賀市の藤本酒造の地酒試飲販売会を開催!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）甲賀市主催！特別企画「クナイつくりワークショップ」
【期間】2026年2月22日（日）11:00～16:00&lt;br /&gt;
　　　　※定員になり次第終了の可能性があります&lt;br /&gt;
【場所】日本橋ガレリアコミュニティスペース&lt;br /&gt;
　　　　（東京都中央区日本橋 ２－５－１）&lt;br /&gt;
【内容】ミニプラクナイと自分の好きな色の麻紐を使ってオリジナルクナイを作れます。世界に一つだけの自分専用のクナイをつくって忍者気分を楽しみましょう！　　　&lt;br /&gt;
※参加料300円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「三重テラス」での開催イベントの概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三重テラスで開催されるイベントについては、以下からご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0031100568.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0031100568.htm&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連イベント
甲賀×伊賀 忍者の里コラボ企画　日本橋4施設周遊イベント&lt;br&gt;「ここ滋賀」×「三重テラス」×「日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ.」×「日本橋三越本店」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ニンニン忍者クイズラリー 」概要&lt;br /&gt;
【期間】2026年2月18日(水)から2月27日(金)まで&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
　・ここ滋賀１階&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
　・三重テラス２階&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋室町２－４－１ YUITO ANNEX 2F）&lt;br /&gt;
　・日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ. 地下１階地下鉄口&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋２-４-１）&lt;br /&gt;
　・日本橋三越本店　地下１階フードコレクション&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋室町１-４-１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
クイズラリー（全４問：３択クイズを各施設１問ずつ出題）開催期間中に４施設に掲示されたクイズに答え、「ここ滋賀」または「三重テラス」の応募箱に投函すると、抽選で計20名に滋賀県と三重県の特産品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
※参加費無料&lt;br /&gt;
【賞品】全２種類&lt;br /&gt;
　　　　・Ａ賞：滋賀・三重 特産品詰め合わせ(5,000円相当)×5名様&lt;br /&gt;
　　　　・Ｂ賞：滋賀・三重 特産品詰め合わせ(3,000円相当)×15名様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賞品Ａ(*)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賞品B(*)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* 賞品画像はイメージであり、実際の賞品とは異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」、三重県首都圏営業拠点「三重テラス」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」&lt;br /&gt;
・所在地：東京都中央区日本橋２-７-１&lt;br /&gt;
・開設日：平成29年（2017年）10月29日&lt;br /&gt;
・電話番号：１階　03-6281-9871　２階 03-6281-9872&lt;br /&gt;
・営業時間：１階 マーケット・地酒バー　10:00～20:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 総合案内(観光コンシェルジュ対応時間)　 11:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　　２階 レストラン　平日11:30～14:30/17:00～22:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 土日祝11:30～15:30/17:00～21:00&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「三重テラス」&lt;br /&gt;
・所在地：東京都中央区日本橋室町２－４－１ YUITO ANNEX 1F・2F&lt;br /&gt;
・開設日：平成25年（2013年）９月28日&lt;br /&gt;
・電話番号：１階（レストラン） 03-5542-1030　２階 03-5542-1035&lt;br /&gt;
・営業時間：１階 ショップ・観光案内　10:00～20:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 レストラン　11:00～22:00&lt;br /&gt;
　　　　　　２階 コミュニティスペース　10:00～20:00&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://mie-terrace.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mie-terrace.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>競技かるたの聖地・近江神宮百人一首ゆかりの地・滋賀全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601092191</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>競技かるたの聖地・近江神宮もある百人一首ゆかりの地・滋賀 全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成 ～2月15日（日） 13：30～15：30 近江神宮 近江勧学館にて「令和版近江百人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月13日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

競技かるたの聖地・近江神宮もある百人一首ゆかりの地・滋賀&lt;br /&gt;
全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成&lt;br /&gt;
～2月15日（日） 13：30～15：30&lt;br /&gt;
近江神宮 近江勧学館にて「令和版近江百人一首かるた大会」開催～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1,000年以上も前に詠まれた歌が現代に伝わる「小倉百人一首」、その第一首を詠んだ天智天皇をまつる近江神宮（大津市）がある滋賀県は、令和の滋賀の魅力を再発見し、短歌を通して後世に伝えるため、「令和版 近江百人一首」を選定しました。1月13日から県HPにて掲出します。&lt;br /&gt;
　「令和版 近江百人一首」は、百人一首とゆかりの深い滋賀の魅力を短歌の31音にのせて後世に伝えることを目的としています。滋賀の風景、滋賀での思い出や日常の一コマなどをテーマに、全国から募集したところ、応募数は1,022首にものぼりました。そのなかから、特別審査員として滋賀県在住の作家・宮島未奈さん、全体監修として歌人・高田 ほのかさんにご協力をいただきながら、滋賀文学会を選考委員として百首が選定されました。&lt;br /&gt;
　滋賀県では、この「令和版 近江百人一首」をきっかけに、滋賀の自然や暮らしの風景を全国に発信し、滋賀への愛着を深めていただくとともに、かるたの聖地として、短歌文化の発信・継承にも努めます。&lt;br /&gt;
なお、令和8年2月15日（日）には、競技かるたの聖地として知られる近江神宮 近江勧学館（大津市）で、このかるたを使った「令和版近江百人一首かるた大会」も開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版 近江百人一首」の概要
滋賀の風景や思い出、日常の一コマなどをテーマに、全国から461名・1,022首の短歌が寄せられました。&lt;br /&gt;
応募期間 ： 令和７年８月１日（金）～９月30日（火）&lt;br /&gt;
兼　　題 ： 滋賀の風景、滋賀での思い出、滋賀の魅力　等滋賀をイメージした作品　&lt;br /&gt;
応募者数 ： 461名&lt;br /&gt;
応募作品数： 1,022首&lt;br /&gt;
選考 委員： 滋賀文学会&lt;br /&gt;
特別審査員： 宮島 未奈さん&lt;br /&gt;
全体 監修： 高田 ほのかさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮島 未奈さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高田 ほのかさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別審査員コメントと作者の思い（特別審査員賞の３作品より）
　特別審査員を務めた宮島 未奈さんは、「皆さんの歌を通して、滋賀にはたくさんの魅力があるのだと改めて気付かされました。名所旧跡はもちろん、日常にひそむきらめきにも胸を打たれ、貴重な経験となりました」と総評しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版 近江百人一首」の入手方法
　令和8年2月15日（日）に開催するかるた大会の参加者に配布するとともに、県ＨＰにかるたのデータを掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bunakasports/bunkageizyutsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bunakasports/bunkageizyutsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版近江百人一首かるた大会」開催概要
　競技かるたの聖地として知られる大津市の近江神宮 近江勧学館を会場に、「令和版 近江百人一首」を用いたかるた大会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：　令和8年2月15日（日）13：30～15：30（予定）&lt;br /&gt;
場所：　近江神宮 近江勧学館&lt;br /&gt;
定員：　40名&lt;br /&gt;
その他：参加者には、「令和版 近江百人一首」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるたの聖地・近江神宮
　滋賀県は、百人一首と歴史的・文化的に深い関わりを持つ地です。&lt;br /&gt;
　「小倉百人一首」の第一首「秋の田の かりほの庵の 苫を荒み わが衣手は 露にぬれつつ」は、天智天皇が詠んだ歌で、大津市にある近江神宮は、その天智天皇を御祭神としてまつっています。&lt;br /&gt;
　近江神宮は、競技かるたの聖地としても知られています。まんが・アニメ・映画・ドラマで人気を博した「ちはやふる」により、全国のあらゆる世代にその名が知れ渡りました。ここでは毎年、全国の高校生が熱戦を繰り広げる全国高等学校かるた選手権大会や、名人位・クイーン位をはじめとする日本一を決める大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601092191/_prw_PI11im_myl7GR97.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601092185</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>東京・日本橋で出会う“信楽焼” ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！ 滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会 信楽の中学生が企画・開発に携わった日用品を 生徒自らが販売する販売会も同...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年1月9日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

東京・日本橋で出会う“信楽焼”&lt;br /&gt; 
ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！&lt;br /&gt; 
滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会&lt;br /&gt; 
信楽の中学生が企画・開発に携わった日用品を&lt;br /&gt; 
生徒自らが販売する販売会も同時開催！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催】2026年1月17日（土）12:00～17:00、18日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt; 
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横屋外イベントスペース（東京・日本橋）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）では、令和8年1月17日（土）、18日（日）の２日間、滋賀県を代表する伝統工芸である信楽焼の魅力発信のため、滋賀県・信楽の窯元５社が参加する信楽焼の陶器市を開催します。「ここ滋賀」での信楽焼の陶器市は初開催です。&lt;br /&gt; 
　日本六古窯の一つとして知られる信楽焼は、素朴で温かみのある風合いと、現在の暮らしにもなじむ造形が魅力です。本陶器市では、日常使いの陶器を中心に、窯元それぞれの個性が光る作品を直接手に取り、購入することができます。さらに、滋賀県・信楽の窯元５社にお越しいただきますので、作り手本人から制作背景や使い方の話を聞くこともできます。東京・日本橋で、信楽焼の「いま」と出会える２日間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽焼プチ陶器市　イベント　概要 
（１）信楽焼プチ陶器市&lt;br /&gt; 
【日時】2026年1月17日（土）12:00～17:00、18日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt; 
【場所】「ここ滋賀」横屋外イベントスペース　（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt; 
【出展内容】信楽焼の器をはじめとした日用品等の販売&lt;br /&gt; 
【来場窯元】滋賀県・信楽の窯元５社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者名 
 内容 
 
 
 乙鷲堂 
 たぬき・一輪挿し・食器　など 
 
 
 (株)加陶 
 植木鉢　など 
 
 
 庄左ェ門窯 
 主に食器類 
 
 
 古谷製陶所 
 主に食器類 
 
 
 山末製陶所 
 主に食器類 
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※50音順　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）信楽中学生カンパニー販売会&lt;br /&gt; 
【日時】2026年1月18日（日）10:00～16:00（予定）&lt;br /&gt; 
【場所】「ここ滋賀」１Ｆマーケット（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt; 
【商品等】はしおき、マグネット、ランチョンマット、古谷製陶所コラボ食器　など&lt;br /&gt; 
【内容】&lt;br /&gt; 
　信楽中学生カンパニーは、滋賀県甲賀市立信楽中学校の生徒たちが、地域資源を生かした商品開発や販売に取り組む実践型の学習プロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　当日は、生徒たちが「ここ滋賀」に訪れ、地元の事業者と連携し企画・開発に携わった商品を首都圏の来場者に向けて直接販売します。信楽焼の窯元が来場する陶器市と併せて、次世代を担う若者の挑戦を体感できる機会として、滋賀の魅力を多角的に発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【信楽中学生カンパニーＨＰ】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://shigarakichugakuseicompany.sivel.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shigarakichugakuseicompany.sivel.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日放送開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512171118</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日いよいよ放送開始 近江を制する者は天下を制す！ 天下を夢見た戦国武将たちが崇めた 琵琶湖の守り神・竹生島 2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月17日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日いよいよ放送開始 近江を制する者は天下を制す！ 天下を夢見た戦国武将たちが崇めた 琵琶湖の守り神・竹生島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送が、いよいよ1月4日から始まります。そのドラマの舞台の一つとなるのが近江です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「近江を制する者は天下を制す」。近江はそう称されるほどに重要な土地でした。なかでも琵琶湖の東から北、彦根・長浜界隈は、東国に通じる中山道や北陸への北国街道・北国脇往還などと、琵琶湖の水運とが交わる、上洛には避けては通れない戦略上の要衝でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　戦国時代、東日本から京都への交通・物流の主要ルートは、彦根や長浜から大津・坂本へ船で渡る湖の道でした。琵琶湖は都の経済を支える大動脈、いわば「高速道路」だったのです。&lt;br /&gt; 
戦国武将たちが天下を制するためには、琵琶湖の覇権を握ることが不可欠でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　古来より竹生島は琵琶湖の象徴でした。戦国武将は、それぞれの夢や思惑を持ちながら、近江と琵琶湖を治めるために、この島に歴史を刻んできました。そうした戦国武将たちの夢のあとを竹生島の歴史とともに紐解いてみました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 - 目次 -&lt;br /&gt; 1. 竹生島とは？&lt;br /&gt; ロケーションと概要&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2. 竹生島と関わりの深い戦国武将たち&lt;br /&gt; 浅井長政／織田信長／柴田勝家・豊臣秀長／豊臣秀吉／豊臣秀頼・淀殿・片桐且元&lt;br /&gt; 【コラム＊おんなの戦国物語】　浅井三姉妹／お市の方／淀殿&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 3. 竹生島へのアクセス／問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.竹生島とは？ 
●ロケーションと概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
竹生島遠景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・琵琶湖の湖北、長浜市の沖合に浮かぶ周囲2㎞、面積0.14ｋ㎡の無人の島。琵琶湖に浮かぶ島としては沖島に次いで2番めに大きい島。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・名前は「（神を）斎（いつく）島」に由来し、その中の「いつくしま」が「つくぶすま」と変じて「竹生島」に。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・琵琶湖八景の一つに数えられ、平家物話「竹生嶋詣」や謡曲「竹生島」にも神秘的な美しさを秘めた島として登場。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・島には、都久夫須麻（つくぶすま）神社と宝厳寺があり、神と仏が住む島である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・都久夫須麻（竹生島）神社の祭神は、市杵島比売命（いちきしまひめのみこと＝弁財天）、宇賀福神（うがふくじん）、龍神（りゅうじん）、産土神の浅井比売命（あざいひめのみこと）の4柱。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ 宝厳寺は、神亀元年（724年）、聖武天皇の勅命を受けた行基が開いたと伝わり、平安末期には、西国三十三所の巡礼が風習化し、室町時代までには三十番札所となり、今も多くの方が訪れる。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・宝厳寺には、大坂城の遺構である唐門（国宝・極楽橋の一部を移築）や、観音堂（重要文化財）、朝鮮出兵の際の豊臣秀吉の御座船「日本丸」の部材を利用したと伝わる舟廊下（重要文化財）、三重塔などの多くの文化財がある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・2015年に「琵琶湖とその水辺景観－祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財として日本遺産に認定された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２.竹生島と関わりの深い戦国武将たち&amp;nbsp; 
浅井長政　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
●「浅井三姉妹」の父。信長と同盟を結ぶも、裏切って滅亡&lt;br /&gt; 
　浅井氏は、小谷城（長浜市）を居城として湖北地域を支配した戦国大名。その最後の当主となった浅井長政は、織田信長と同盟を結び、信長の妹・お市の方を娶った。&lt;br /&gt; 
　元亀元年（1570年）、信長は越前の戦国大名朝倉義景を討つため、若狭へ侵攻（金ヶ崎の戦い）した。その際、長政は朝倉氏側に味方し、同盟関係にあった信長を裏切って、信長軍を挟撃する。信長は、木下秀吉（豊臣秀吉）らが殿（しんがり）を務め、辛うじて京に帰還。&lt;br /&gt; 
　その後、浅井・朝倉軍と織田軍は姉川の戦いなど、3年以上に渡る激闘の末、天正元年（1573年）、秀吉ら信長軍の猛攻により、小谷城は落城。浅井氏は滅亡した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●竹生島を「地域の絆の聖地」として厚く崇敬&lt;br /&gt; 
　長政は、信長との攻防のなかでも、竹生島の仏・神事を庇護し続けた。永禄元年（1558年）に焼失した竹生島の宝厳寺のため、戦いの最中にもかかわらず、再建用の木材を寄進し続けた。それに対して、信長も湖上の聖地である竹生島の復興のため、それを黙認したと伝わる。&lt;br /&gt; 
　浅井氏や信長にとっての竹生島は、宗教的な意味だけでなく、地域を支配する政治的正当性を示す上でも重要な聖地だった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―浅井三姉妹―】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　お市の方と浅井長政との間に生まれたのが「浅井三姉妹（茶々、初、江）」である。&lt;br /&gt; 
　織田軍による小谷城攻めのなか、長政は三姉妹を城から脱出させた。その後、三姉妹は時代のキーパーソンとなる豊臣秀吉・京極高次・徳川秀忠の妻（正妻・側室）として、戦国から太平の世への時代の流れをつくっていった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
織田信長&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
●浅井氏滅亡後も聖地であり続けた竹生島&lt;br /&gt; 
　信長は浅井氏を滅ぼし、湖北を直接支配した。「信長公記」や竹生島の宝厳寺文書には、信長が宝厳寺に対して朱印状を発給、寺領を安堵したことが記されている。信長もまた、浅井氏同様に、湖北地域支配の安定を図るために竹生島を保護した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●信長も参詣した竹生島の宝厳寺&lt;br /&gt; 
　信長は「比叡山焼き討ち」など、自らに抵抗する社寺に対して、強権的な宗教政策を行ったことが強調されている。しかし、安土城下町には多くの社寺を建立し、キリスト教の布教を許可するなど、宗教に対して寛容な一面もあった。信長は、姉川の戦いの後、いち早く、竹生島の宝厳寺に参詣したことが知られている。&lt;br /&gt; 
　信長も、人びとの心のよりどころであった竹生島への信仰することによって、新たな領地となった湖北地域の円滑な統治を行っていった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
柴田勝家・豊臣秀長　賤ケ岳の戦い&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●勝家と秀吉が信長の後継者を争った賤ケ岳の戦い。決着をつけた豊臣軍の主役は秀長&lt;br /&gt; 
　天正10年（1582年）、織田信長は本能寺の変により明智光秀に討たれた。羽柴秀吉は、交戦中の毛利勢と和睦し、「中国大返し」の強行軍の末、山崎の戦いで光秀を討ち取る。&lt;br /&gt; 
　主君の仇を取った秀吉は、織田家の中で抜きんでた存在となっていく。信長と長男の信忠を同時に失った織田家では、後継者を決める清州会議が開かれた。会議では、秀吉と宿老の柴田勝家が激しく対立。織田家を二分する新たな争いの火種となったのである。&lt;br /&gt; 
　天正11年（1583年）、両者の軍勢は、湖北の地で激突した。賤ケ岳の戦いでは、秀吉の留守を衝いた柴田軍の猛攻の中、秀吉の弟の羽柴秀長の指揮のもと、羽柴軍が戦線を持ちこたえた結果、秀吉の「美濃大返し」もあり、辛くも勝利することができたのである。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両軍の兵たちが死闘を繰り広げた賤ケ岳砦跡からは、湖面に浮かぶ竹生島を望める。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉と柴田勝家が織田家の主導権を争って戦った決戦の地・賤ケ岳。北琵琶湖を一望できる。画面右奥の湖面に浮かぶ島が竹生島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―お市の方―】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　織田信長の妹。信長が浅井長政と同盟を結ぶため、長政と政略結婚。長政との間に、茶々、初、江の「浅井三姉妹」を生む。&lt;br /&gt; 
　夫の長政は兄・信長に討たれる。清須会議の後、織田家の宿老・柴田勝家と再婚。束の間の平穏な日々を送るも、勝家が賤ケ岳の戦いで秀吉に敗れて越前へ敗走。お市の方も勝家とともに北ノ庄城（福井市）で自害した。&lt;br /&gt; 
　お市の方の生涯は、戦いの中で二人の夫を失うという悲運に満ちたものだった。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●秀吉が築いたまち・長浜。秀吉も竹生島を保護した&lt;br /&gt; 
　元亀4年/天正元年（1573年）、秀吉は信長から浅井氏の旧領・北近江を与えられ、当時、今浜と呼ばれていた長浜に居城を築いた。秀吉にとってこの長浜は、その後の天下人への出世の足がかりとなった地でもある。&lt;br /&gt; 
　長浜を治めた秀吉は、浅井氏・信長と同様に、竹生島を手厚く保護した。　&lt;br /&gt; 
　時を経て秀吉の没後、息子・豊臣秀頼も、竹生島に都久夫須麻（竹生島）神社の本殿を寄進。本殿は、秀吉が築いた伏見城の勅使殿の一部を移築したものである。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●多くの文化財を有する宝厳寺&lt;br /&gt; 
竹生島の宝厳寺には、唐門（国宝）、観音堂（重要文化財）、舟廊下（重要文化財）、三重塔などの文化財がある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【宝厳寺・唐門（からもん）＜国宝＞】秀吉の大坂城をいまに伝える建物&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
宝厳寺・唐門&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　唐門は、もともとは大坂城の山里丸と二の丸を結ぶ「極楽橋」の一部であった建物。極楽橋は、金箔や黒漆、精緻を極めた彫刻で彩られ、豪壮華麗な空間だったと伝えられている。&lt;br /&gt; 
　秀吉没後、極楽橋の一部は京都・東山の豊国廟へ移築された。慶長7年（1602年）、秀頼による竹生島復興の際に竹生島に運ばれ、宝厳寺の唐門となった。　&lt;br /&gt; 
　唐門は檜皮葺で、建物全体は総黒漆塗り、各所にきらびやかな金の金具が打たれている。秀吉が造営した「聚楽第」や「伏見城」などと同様に、豪華絢爛な桃山様式の美しさをいまに伝える代表的な建物である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【宝厳寺・舟廊下＜重要文化財＞】　秀吉の御座船「日本丸」の部材の一部を利用したと伝わる渡り廊下&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 宝厳寺・舟廊下&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　この廊下は、朝鮮出兵の際に秀吉のご座船として作られた「日本丸」の部材の一部を利用したと伝わる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊臣秀頼・淀殿・片桐且元&lt;br /&gt; 
●秀吉没後も、豊臣家の守り神として重視された竹生島&lt;br /&gt; 
　秀吉の没後、息子・秀頼は、竹生島に都久夫須麻（竹生島）神社の本殿を寄進した。現在、この本殿は国宝に指定されている。本殿内部には桃山時代を代表する優雅な装飾が施され、天井には狩野永徳光信が描いた花弁草木絵が残る。&lt;br /&gt; 
　この秀頼の寄進に際し、移築の普請奉行を務めたのが片桐且元である。且元は「賤ヶ岳の七本槍」の一人。賤ケ岳の戦いの後、7人の若武者（片桐且元、加藤清正、福島正則、加藤嘉明、脇坂安治、平野長泰、糟屋武則）が「賤ヶ岳の七本槍」として名を馳せた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
都久夫須麻（竹生島）神社。本殿（国宝）は秀吉が寄進した伏見城・勅使殿を移築&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
拝殿からは、琵琶湖に向かって建つ鳥居をめがけて,かわらけ投げができる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―淀殿―】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　秀頼の母・淀殿は、浅井三姉妹の長女・茶々。父の長政は、信長に討たれた。母・お市の方が再婚した勝家もまた賤ヶ岳の戦いで破れ、敵方だった秀吉の側室となる。&lt;br /&gt; 
　淀殿は、豊臣家の嫡子・秀頼を生んで権勢を握るも、大坂夏の陣で徳川方の猛攻のなか、親子で自害。戦国の世の激しい流れの中で、波乱万丈なその生涯を閉じた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.竹生島へのアクセス／問い合わせ先 
●＜アクセス＞長浜港・今津港・彦根港の３港から船でアクセス&lt;br /&gt; 
竹生島に渡るには３つのルートがある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
❶長浜航路（長浜港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
琵琶湖汽船予約センター&lt;br /&gt; 
電話 0570-052-105　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00〜17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biwakokisen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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❷今津航路（今津港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
琵琶湖汽船予約センター&lt;br /&gt; 
電話 0570-052-105　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00〜17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biwakokisen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
❸彦根航路（彦根港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
オーミマリン 電話 0749-22-0619　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00～17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/marine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/marine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●＜各所問い合わせ先＞　&lt;br /&gt; 
竹生島　〒526-0102　滋賀県長浜市早崎町&lt;br /&gt; 
　❶竹生島奉賛会　　電話 080-2536-7568&lt;br /&gt; 
　❷宝厳寺　　　　　電話 0749-63-4410&lt;br /&gt; 
　❸都久夫須麻神社　電話 0749-72-2073&lt;br /&gt; 
　❹公益社団法人　長浜観光協会　電話 0749-53-2650 　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
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