<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H102216" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316640</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」 誕生２０周年記念企画！ 東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！ 「ひこにゃん」関連対象商品を20％オフで販売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」&lt;br&gt;誕生２０周年記念企画！&lt;br /&gt;
 東京・日本橋「ここ滋賀」で4月13日（月）より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ひこにゃん２０周年フェア」開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ひこにゃん」関連対象商品を20％オフで販売するほか、&lt;br&gt;先着1,000名様に限定ノベルティをプレゼント！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期間】2026年4月13日（月）～30日（木）&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」1階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」が、今年4月13日に誕生20周年を迎えます。これを記念し、滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京都中央区）では、同日より「ひこにゃん２０周年フェア」を開催します。1階マーケットで、ひこにゃん関連商品を多数取り揃え、関連対象商品20％オフで販売します。さらに、フェア期間中に関連対象商品をご購入いただいた方には、20周年を記念した限定ノベルティを先着1,000名様にプレゼントするなど、ファン必見のフェアとなっています。&lt;br /&gt;
　この「ひこにゃん２０周年フェア」の開催により、ひこにゃんの20周年を全国のファンと共に祝うと同時に、さらなる滋賀県の魅力を首都圏に向けて発信してまいります。&lt;br /&gt;
　皆様のご来店を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ここ滋賀での過去のイベントの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひこにゃん20周年記念「ひこにゃん２０周年フェア」開催概要
【期間】2026年4月13日（月）〜4月30日（木）&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」1階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
１．ひこにゃん関連商品フェア&lt;br /&gt;
　「ここ滋賀」1階マーケットにて、ひこにゃんの可愛らしいグッズや、ひこにゃんがデザインされた滋賀県産品など、様々なひこにゃん関連商品を多数取り揃えて関連対象商品20％オフで販売いたします。普段使いできるアイテムから、コレクションに加えたくなるレアな商品まで、ひこにゃんファン必見のラインナップです。&lt;br /&gt;
例：ひこにゃんぬいぐるみ、キーホルダー、文房具、お菓子、その他関連商品など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ひこにゃん関連商品イメージです。（その他関連商品多数）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．20周年限定ノベルティ（スマホステッカー）プレゼント&lt;br /&gt;
　フェア期間中、ひこにゃん関連商品をご購入いただいたお客様またはここ滋賀の公式ＬＩＮＥの新規登録者を対象に、ひこにゃん20周年を記念した限定デザインのスマホステッカーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇プレゼント条件: ひこにゃん関連商品を一点以上ご購入いただいた方、またはここ滋賀の公式ＬＩＮＥに新規でご登録いただいた方（おひとり様1枚）&lt;br /&gt;
〇配布数: 先着1,000名様　&lt;br /&gt;
※なくなり次第終了となりますので、お早めにお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」ついて
　滋賀県彦根市が2007年に迎えた彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生。ご当地キャラクターブームの火付け役となり、全国的な人気を博しています。愛くるしい姿と動きで、彦根市、&lt;br /&gt;
ひいては滋賀県の魅力を広く発信し続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603316640/_prw_PI1im_E5b1wv27.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！大好評「近江牛ガチャ」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236081</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！ 1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛が当たる 大好評「近江牛ガチャ」開催！ 前回100人超の大行列を記録！ “肉運試し”で最高級近江牛をゲットせ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 3月29日「おうみにくの日」はここ滋賀へ！  1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛が当たる 大好評「近江牛ガチャ」開催！ 前回100人超の大行列を記録！ “肉運試し”で最高級近江牛をゲットせよ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年3月29日（日） 12：00～予備抽選開始、12：15～本抽選開始&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、3月29日（日）の「0329」の語呂合わせ「おうみにくの日」にちなみ、滋賀県が誇る日本三大和牛「近江牛」の魅力を発信する特別企画「近江牛ガチャ」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　前回11月29日の「いい肉の日」にちなんで開催した「近江牛ガチャ」では、100人を超える大行列ができ、大好評を博しました。今回も1回1,000円で最大32,900円相当の近江牛ステーキや「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」ペアお食事券（32,900円相当）が当たるなど、ハズレなしの豪華景品をご用意。「近江牛」の上質な味わいを“運試し”で手に入れるこの日限りのスペシャルイベントは、今回も人数限定。&lt;br /&gt;
　近江牛を愛する肉好き必見の「肉の祭典」に、ぜひご注目ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ガチャ景品：特選「近江牛」セット　イメージ &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「近江牛ガチャ」　実施概要
【日時】2026年3月29日（日）&lt;br /&gt;
　　　　12：00～　予備抽選開始&lt;br /&gt;
　　　　12：15～　本抽選開始&lt;br /&gt;
※予備抽選では、お並びいただいた方から順にくじ引きで抽選を行い、本抽選に参加できる29名様を決定します。&lt;br /&gt;
※予備抽選は29名様が当選された時点で終了します。お並びいただいている途中で終了となる場合がありますので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
【場所】「ここ滋賀」（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt;
　　　　店舗前の特設「近江牛ガチャ」テント前&lt;br /&gt;
【料金】予備抽選 無料（29名が当選するまで抽選）&lt;br /&gt;
　　　　本抽選　1回1,000円（予備抽選で当選した29名のみ）&lt;br /&gt;
　　　　※お支払いは現金のみとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　＜近江牛ガチャ　景品（予定）＞&lt;br /&gt;
A賞1本：特選「近江牛」セット（32,900円相当）※後日発送&lt;br /&gt;
B賞2本：ここ滋賀2階レストラン「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」&lt;br /&gt;
　　　　「おうみにくの日特別コース」ペアお食事券（32,900円相当）&lt;br /&gt;
C賞3本：ここ滋賀2階レストラン&lt;br /&gt;
　　　　「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」5,000円お食事券&lt;br /&gt;
D賞3本：近江牛カレーなどの「近江牛」おすすめ商品セット（3,000円相当）&lt;br /&gt;
E賞20本：近江牛　精肉小間切れ150g&lt;br /&gt;
※商品の入荷状況等により内容が変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前回の実績】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2025年11月29日「いい肉の日」開催時には、予備抽選開始前から100人を超えるお客様が来場し、近江牛ガチャの人気の高さを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2025年11月29日「いい肉の日」の近江牛ガチャの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レストラン特別企画「おうみにくの日キャンペーン」実施概要
　ここ滋賀2階レストラン「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」では、3月29日「おうみにくの日」を記念して、日頃のお客様への感謝の気持ちを込めた「おうみにくの日キャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〇近江牛ステーキセット サーロイン 100g&lt;br /&gt;
通常価格 7,300円(税込)のところ、&lt;br /&gt;
3月29日限定で5,290円(税込)の&lt;br /&gt;
特別価格でご提供！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供時間：11:30～ なくなり次第終了&lt;br /&gt;
提供数　：先着15食限定&lt;br /&gt;
※お電話でのご予約も、3月29日(日)11:30入店を条件に受け付けます。人気商品の為、早めのご予約をお勧めいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本三大和牛「近江牛」の魅力
　近江牛は、豊かな自然に恵まれた滋賀県で肥育された黒毛和種であり、神戸牛、松阪牛と並ぶ日本三大和牛の一つとして知られています。きめ細やかな肉質ととろけるような口どけ、そして上品な甘みが特長です。琵琶湖の水を源とする豊かな水と、恵まれた環境の中で育まれ、長年の歴史と伝統に培われた高い品質を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603236081/_prw_PI4im_69VtI2sX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603165715</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ 滋賀県、協働で守る棚田の環境こだわり栽培米 「しが棚田米」認証制度を創設～田植えシーズンを前に「たな友」で支援の輪を広げます～ 滋賀県では、令和7年産米の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月17日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

特A評価で注目の滋賀の米、その原風景を未来へ 滋賀県、協働で守る棚田の環境こだわり栽培米 「しが棚田米」認証制度を創設～田植えシーズンを前に「たな友」で支援の輪を広げます～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県では、令和7年産米の食味ランキングで県産「きらみずき」と「みずかがみ」がともに最高ランク「特A」に評価されるなど、近江米の品質の高さが改めて注目されています。&lt;br /&gt;
　こうした高品質な米を育む滋賀県には、琵琶湖を支える「棚田」があり、棚田保全に取り組む集落・地区の住民と地域外の方々の協働により守られている棚田で生産された環境こだわり栽培米を「しが棚田米」として認証する制度を創設しました。認証ロゴマークと統一パッケージを作成するとともに、田植えシーズンを前に、棚田ボランティア登録制度「たな友」への参加を広く呼びかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖を支える棚田の価値
　棚田は、農産物を生産する場であるだけでなく、土砂流出の防止、水源かん養、多様な生きものの生息環境の保全、美しい景観の形成など、さまざまな役割を担っています。山に降った雨が森から里へ、そして琵琶湖へとつながる滋賀県において、棚田を守ることは、「森・里・湖」のつながりを守ることそのものです。一方で、棚田は地形条件が厳しく、平地に比べて農作業に多くの手間がかかります。担い手の減少や高齢化が進む中、集落だけで守り続けることが難しくなっており、地域外から関わる人の力がますます重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連URL：おうみ棚田ネット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/nougyou/nousonshinkou/18629.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/shigotosangyou/nougyou/nousonshinkou/18629.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田植えシーズン前に広げたい、棚田を支える人の輪「たな友」
　こうした棚田を支える取組の一つが、棚田ボランティア登録制度「たな友」です。&lt;br /&gt;
　県では令和3年9月から、棚田を守りたい人と、棚田保全に取り組む集落・地区をつなぐ棚田ボランティア登録制度「たな友」を運営しています。登録すると、棚田ボランティア活動やイベント等の情報を受け取ることができ、棚田を守り、農作業をお手伝いするサポーターとして、県内各地の棚田保全活動に関わることができます。令和8年2月までに累計488名が登録し、令和6年度は425名が棚田ボランティアに参加しました。棚田を守る力になるだけでなく、県内外の人が継続的に農村と関わるきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連URL：たな友&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tanatomo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tanatomo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボランティアとの協働が「おいしい」の付加価値になる「しが棚田米」
　今回創設する「しが棚田米」認証制度は、滋賀の米の魅力を、味や品質だけでなく、その背景にある風景や人の営みまで含めて伝えていくための取組です。「しが棚田米」は、単にお米を区分けする制度ではなく、棚田を守る協働の営みそのものを価値として伝えていく仕組みです。認証の対象となるのは、次の要件を満たすお米です。&lt;br /&gt;
■棚田ボランティア登録制度「たな友」の受け入れを行う集落・地区で栽培されていること&lt;br /&gt;
■滋賀県独自の「環境こだわり農産物」の認証を受けていること&lt;br /&gt;
※「環境こだわり農産物認証制度」は、化学合成農薬および化学肥料の使用量を慣行の5割以下に削減するとともに、濁水の流出防止など、琵琶湖をはじめとする環境への負荷を減らす技術で生産された農産物を県が認証する制度です。「しが棚田米」は、棚田保全と環境配慮型農業という、滋賀らしい価値をあわせて伝える認証制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しが棚田米認証 ロゴマーク&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統一パッケージデザイン※イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロゴマーク&lt;br /&gt;
外枠は米粒の形を模し、棚田で育つ「米」そのものを象徴しています。内部には、山あいに広がる棚田の緑の段々と、その間を流れる清らかな水をデザインし、琵琶湖へとつながる滋賀の水の恵みを表現しました。自然環境と人の営みが調和して守られてきた棚田の価値を、やわらかく親しみやすい形で伝えることを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統一パッケージ&lt;br /&gt;
棚田の風景と力強い筆文字で、自然の恵みと美しい景観をダイレクトに伝えるデザインにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「しが棚田米」認証制度　令和8年4月より制度運用開始、9月から販売へ
　「しが棚田米」認証制度の運用は令和8年4月から開始し、認証ロゴマークと統一パッケージを活用したお米の販売は令和8年9月からを予定しています。棚田ボランティア活動の募集は通年で行い、とくに4月から9月の農繁期に参加を呼びかけていきます。あわせて、現地での活動参加が難しい方には、寄附により棚田保全を応援できる「しが棚田トラスト制度」も案内していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連URL：しが棚田トラスト制度&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tanatomo.jp/trust/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tanatomo.jp/trust/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603165715/_prw_PI5im_6pr30zB2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603135620</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来 香り豊かな銘茶の産地を巡る春へ— 「御煎印」集めで茶店めぐりをもっと楽しく 日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県は、古くから香り高い銘茶の産地として知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年3月16日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

日本茶発祥の地・滋賀 「近江の茶」を愉しむ春が到来 香り豊かな銘茶の産地を巡る春へ—&lt;br /&gt;
「御煎印」集めで茶店めぐりをもっと楽しく&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県は、古くから香り高い銘茶の産地として知られ、県内には「朝宮茶」「土山茶」「政所茶」など個性豊かな茶どころが点在しています。これから迎える新茶のシーズンに合わせて、滋賀県では“近江の茶”の魅力を、産地を巡って味わう観光体験として提案します。産地ごとに一押しの茶種があり、また同じ茶種でも香りや旨みが異なり、産地ごとの違いを愉しめるのが“近江の茶”の醍醐味です。ぜひ現地で飲み比べながら、お気に入りの一杯を見つけてください。&lt;br /&gt;
　また、甲賀市では土山茶・朝宮茶を扱う茶商を巡って「御煎印（ごせんいん）」を集める企画を実施しており、各店おすすめの「一煎茶」とともに茶店めぐりを楽しめます。さらに、日本茶の歴史にゆかりの深い大津市・日吉茶園のそばには、老舗茶商による“近江の茶”を愉しむ新店舗が令和8年3月19日にオープン予定です。県では次世代へ文化と産地をつなぐ「茶育」にも力を入れており、県内の小中学生等約12万人へティーバッグとリーフレットを配布しました。春の滋賀で、歴史・産地・体験がつながる“近江の茶”の魅力を、ぜひ体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本茶発祥の地・滋賀と「近江の茶」— 個性豊かな3つの産地紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本茶業発祥の地と伝わる「日吉茶園」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本茶発祥の地ともいわれる滋賀県では、平安初期の805年に伝教大師最澄が唐より茶の種子を持ち帰り、比叡山麓に播いたことが「近江の茶」の始まりとされています。大津市の日吉大社のほとりには、その時のものと伝わる茶園（日吉茶園）があり、日本茶業発祥の地ともいわれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史を背景に、滋賀県では古くから香り高い銘茶づくりが受け継がれ、県内には「朝宮茶」「土山茶」「政所茶」など個性豊かな茶どころが点在しています。産地ごとの茶種や香り、うま味の違いを味わえることが「近江の茶」の醍醐味であり、新茶の季節には現地を巡りながら飲み比べる楽しみも広がります。ここでは代表的な3産地を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●土山茶 (甲賀市土山町)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　甲賀市土山町は、栽培面積・生産量ともに県内最大を誇るお茶の産地です。茶葉の摘み取り前に覆いをかぶせて旨みを増し、渋みを抑える「かぶせ茶」の栽培が盛んで、全国や関西の品評会で高い評価を得ています。また、土山はほうじ茶の産地としても知られており、茶農家や茶匠が集まり、それぞれが花のような香りが特長のほうじ茶「土山一晩ほうじ茶」を商品化しています。飲み比べながらお気に入りを探してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【土山一晩ほうじHP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hitobanhouji.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hitobanhouji.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●朝宮茶（甲賀市信楽町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　信楽高原にある朝宮地域は、日本五大銘茶の一つに数えられる煎茶の名産地です。昼夜の寒暖差が大きく、立ち込める霧が香り高い良質なお茶を育てます。&lt;br /&gt;
　香りを生かした若蒸しが主流で、茶葉がしっかりしており、煎茶本来の色合いとして親しまれる山吹色の伝統を守り続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●政所茶（東近江市政所地区）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　室町時代に栽培が始まったとされ、「宇治は茶所、茶は政所」と謳われた銘茶の産地です。現在では生産量が極めて少なく、希少価値の高いお茶として知られています。&lt;br /&gt;
　推定樹齢300年の古木がたたずみ、在来種が自然のままの樹形で育つ茶畑は、一見の価値がある風景です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産地巡りで飲み比べ！　「御煎印」集めでプレゼント実施中
　甲賀市では、土山茶や朝宮茶を扱う6茶商が、茶葉を模した「御煎印（ごせんいん）」と各茶商一推しの「一煎茶」をセットで販売し、茶店巡りを楽しんでもらう企画を開催中です。6茶商すべての御煎印を集めていただくと、信楽焼の箸置きがもれなくプレゼントされます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実施期間】2026年5月31日（日）まで&lt;br /&gt;
【価格】1か所 500円（税込）&lt;br /&gt;
【プレゼント引換場所】土山サービスエリア　コンシェルジュカウンター&lt;br /&gt;
【詳細】&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/tsuchiyama/pickup/gosenin-2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/tsuchiyama/pickup/gosenin-2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本茶発祥の地に“近江の茶”を愉しむ施設がオープン！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近江茶丸吉　日吉坂本店　イメージ図&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　大津市・日吉茶園の隣に、令和8年3月19日、甲賀市土山に本店を置く老舗茶商 株式会社マルヨシ近江茶による、“近江の茶”を愉しむ新店舗「焙じ茶専門店 近江茶丸吉 日吉坂本店」がオープン予定です。&lt;br /&gt;
　ほうじ茶の香ばしい香りが漂う店内では、茶ソムリエの説明を聞きながら、数ある茶種の中からお気に入りの逸品を購入することができます。&lt;br /&gt;
　5月には、お茶の販売に加え、喫茶も始まる予定で、ほうじ茶と、ほうじ茶を使ったお菓子を愉しみながら、「近江の茶」の歴史に想いを馳せるひとときをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗名】焙じ茶専門店　近江茶丸吉　日吉坂本店&lt;br&gt;【運営】株式会社マルヨシ近江茶&lt;br /&gt;
【オープン日】令和8年3月19日&lt;br&gt;【住所】大津市坂本三丁目10番28号（京阪石山坂本線 坂本比叡山口駅　隣）&lt;br&gt;【営業時間】10：00～18：00&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】株式会社マルヨシ近江茶（TEL：0120-67-0325）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
茶育で親しむ！県内小中学生に「近江の茶」のティーバッグを配布
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　滋賀県では、次世代を担う子どもたちにお茶に親しんでもらう「茶育」の取組に力を入れています。今年度は、県が（一社）滋賀県茶業会議所を通じて、県内の小中学校及び特別支援学校等の子どもたち約12万人に「近江の茶」のティーバッグと「近江の茶のおはなし」のリーフレットを配布しました。&lt;br /&gt;
　この取組を通じて、県内の子どもたちに「近江の茶の美味しさやその歴史」を知ってもらうとともに、それぞれの家庭で「近江の茶」を愉しんでもらい、今後の消費拡大につなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603135620/_prw_PI3im_2YlXi66B.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県ゆかりの作品　映画『長浜』3月14日（土）ロードショー！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603125502</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の 子ども歌舞伎が銀幕に！ 滋賀県ゆかりの作品 映画『長浜』 3月14日（土）ロードショー！ 公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも 3月8日（日）に特別イベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 ユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の&lt;br&gt;子ども歌舞伎が銀幕に！&lt;br&gt;滋賀県ゆかりの作品　映画『長浜』 3月14日（土）ロードショー！  公開を記念し、東京・日本橋「ここ滋賀」でも&lt;br&gt;3月8日（日）に特別イベントを開催！  谷口未央監督に映画に込めた想いや見どころを語っていただきました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県・長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」の子ども歌舞伎を題材にしたヒューマンドラマ、谷口未央監督の最新作、映画『長浜』が、2026年3月14日（土）より公開されます。&lt;br /&gt;
　この滋賀県に深くゆかりのある珠玉の作品の公開に先立ち、3月8日（日）には東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」の屋上テラスにて、映画の公開を盛り上げる特別イベントが開催され、映画「長浜」の前身となる短編映画「ひーくんのお祭り」の上映会や、長浜曳山祭をモチーフにした長浜市のご当地ヒーロー「ヒキヤマン」によるショーなどが実施され、幼少期を滋賀県長浜市で過ごした谷口監督が登壇し、映画制作の背景にある「長浜曳山祭」への深い敬意と、登場人物に込めた想い、映画の見どころなどが語られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜谷口未央監督コメント＞&lt;br /&gt;
「地域の協力が無ければ制作できなかった。祭りの魅力の片鱗を映したに過ぎないが、映画を観て4月の本物の祭りに足を運んでほしい。それが映画への最大の評価だと思う。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■短編映画「ひーくんのお祭り」について&lt;br /&gt;
　長浜開町450年 * を記念して13基全ての曳山が御旅所（神輿で渡ってこられた大神様が休憩される場所）に集まるため、長浜市曳山文化協会が物語のある記録映像作品を企画。谷口未央に白羽の矢が立ち、監督・脚本を担当することに。祭囃子・しゃぎりを軸にひーくんと曳山の心の交流を描き、同作の制作に先駆け、祭りの魅力や長浜の文化、祭りに関わる人々の姿を映像で表現しています。&lt;br /&gt;
※ 令和5年（2023）は、羽柴（豊臣）秀吉公が長浜の町を開き一国一城の城主となって450年という年です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映画『長浜』公開情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：『長浜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;公 開 日：2026年3月14日（土）より2週間&lt;br /&gt;
劇　　場：新宿k’s cinema&lt;br /&gt;
（〒160-0022　東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ks-cinema.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ks-cinema.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
監　　督：谷口 未央&lt;br /&gt;
制　　作：コルミオ・フィルム&lt;br /&gt;
配　　給：ブライトホース・フィルム&lt;br /&gt;
公式サイトURL: &lt;a href=&quot;https://nagahama.brighthorse-film.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagahama.brighthorse-film.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ストーリー:滋賀県長浜市に伝わるユネスコ無形文化遺産「長浜曳山祭」で、少年たちが演じる子ども歌舞伎。その大舞台を目指す少年たちの葛藤と成長、自己の芽生えの狭間で揺れ動く子どもたちの心模様とともに、彼らを支える家族や地域の温かい人々との絆を描いたヒューマンドラマ。伝統文化の継承という重責を担いながらも、ひたむきに努力する子供たちの姿を通じて、普遍的な家族愛や地域コミュニティの温かさ、そして夢を追いかける尊さを問いかける。感動と共感を呼ぶ珠玉の物語。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開記念イベント
・3月14日(土)10:00回上映後 初日舞台挨拶&lt;br /&gt;
登壇:荘司亜虎(本作出演)、加藤あんり(本作出演)、谷口未央監督&lt;br /&gt;
・3月15日(日)10:00 回上映後 トークイベント&lt;br /&gt;
登壇:周防正行(映画監督)、谷口未央監督&lt;br /&gt;
※上記以外も、土日祝は上映後イベント開催予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
谷口未央監督　プロフィール
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　1978年、京都市生まれ。2歳より11歳まで滋賀県長浜市で育つ。2008年より上京し、ニューシネマワークショップで映画制作を学ぶ。その後は撮影現場や自主映画制作のかたわら、介護福祉士として介護職に従事。2011年、主に長浜で撮影した『仇討ち』が多くの映画祭で高評価を得る。2012年、『矢田川のバッハ』(伊藤由美子原作/ショートストーリーなごや)の監督公募に選出。2013年、介護士の経験を基に執筆した『彦とベガ』の脚本が「伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞2013/中編の部大賞」を受賞。2014年に自ら監督し映画化、初の長編映画として2016年夏より劇場公開。2016年より故郷の祭りである長浜曳山まつりの取材、記録撮影を始め、2022年には長浜に居を移し、『長浜』の制作にあたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長浜曳山祭について
滋賀県長浜市で毎年4月に行われる、400年以上の歴史を持つ伝統的なお祭りです。豪華絢爛な曳山の上で、少年たちが演じる「子ども歌舞伎」は特に有名で、2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。地域の大人たちが子供たちに稽古をつけ、祭りを守り伝える姿は、地域コミュニティの強い絆を象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603125502/_prw_PI7im_56z7asQP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」令和７年産米の食味ランキングで最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603044986</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」 令和７年産米の食味ランキングで 最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！ 東京・日本橋「ここ滋賀」で、特設コーナーにて販売開始！ 「きらみずき」初の快挙、「みずかがみ」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月4日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 滋賀県産米「きらみずき」「みずかがみ」 令和７年産米の食味ランキングで&lt;br&gt;最高ランクの『特Ａ』評価を獲得！  東京・日本橋「ここ滋賀」で、特設コーナーにて販売開始！  「きらみずき」初の快挙、「みずかがみ」3年連続8度目の受賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、令和8年2月27日に一般財団法人日本穀物検定協会が発表した令和7年産米の食味ランキングにおいて、滋賀県オリジナル品種「きらみずき」（「きらみずき」/「オーガニック米きらみずき」）と「みずかがみ」が最高ランクの「特A」評価を獲得したことを受けて、3月よりここ滋賀の店頭に特設コーナーを設け、首都圏の皆様へ自信を持って販売を開始しております。&lt;br /&gt; 
　「きらみずき」は初出品での快挙、「みずかがみ」は3年連続8度目の「特A」評価となり、近江米の品質の高さが改めて証明されました。&lt;br /&gt; 
　近年の厳しい気候下でも丹精込めて育まれた近江米は、ここ滋賀にてお求めいただけます。首都圏の皆様に、この最高品質のお米を直接ご提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「ここ滋賀」の「きらみずき・みずかがみ」特設コーナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
滋賀県庁で行われた発表会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和7年産 近江米 食味ランキング「特A」評価獲得の概要 
【評価品種】&lt;br /&gt; 
＜きらみずき（「きらみずき」/「オーガニック米きらみずき」）＞&lt;br /&gt; 
　参考品種（※）として初めて出品し、「特A」評価を獲得。環境こだわり栽培の中でもさらに厳しい栽培基準で栽培され、大粒でしっかりとした食感とみずみずしい甘みが特長で、首都圏の高級ホテル（パレスホテル東京）でも採用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※参考品種とは、米の食味ランキングの対象となる作付面積1,000ha以上等の基準を満たしていない品種を指し、道府県が、今後主力品種として普及していく品種については「参考品種」として食味試験が実施されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜みずかがみ＞&lt;br /&gt; 
　3年連続、通算8回目の「特A」評価を獲得。ほどよい粘りとまろやかな甘みが人気で、全量環境こだわり栽培の滋賀県オリジナル品種です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【評価機関】一般財団法人日本穀物検定協会&lt;br /&gt; 
【発表日】令和8年2月27日（金）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県知事 三日月大造 コメント 
　このたび、令和7年産米の食味ランキングにおいて、『きらみずき』と『みずかがみ』が『特A』評価を獲得しました。『きらみずき』は初出品での快挙、『みずかがみ』は3年連続8回目の受賞となります。これは気候変動の影響を受ける厳しい環境の中、丹精込めて栽培してくださった生産者の皆様のご尽力の賜物です。これからも生産者や関係者の皆様と一体となり、近江米の魅力を発信していくことにより、ブランドを守り、高めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」での展開 
　ここ滋賀では、令和7年産「きらみずき」と「みずかがみ」の「特A」評価獲得を記念し、店舗にて特設コーナーを設置し販売を開始します。首都圏にお住まいの方々は、ここ滋賀にて両品種をお買い求めいただけます。この機会に、滋賀の豊かな大地が育んだ最高品質のお米をご家庭でお試しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜概要＞&lt;br /&gt; 
・「きらみずき」（2kg／税込2,781円）&lt;br /&gt; 
・「みずかがみ」（2kg／税込2,665円）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「米の食味ランキング」について 
　一般財団法人日本穀物検定協会が、全国から集まった多くの米を食味試験し、その評価結果を毎年ランキングとして公表するものです。食味試験は、訓練を受けたエキスパートパネルが、複数の産地の「コシヒカリ」のブレンド米を基準米とし、「外観・香り・味・粘り・硬さ・総合評価」の6項目について、専門のエキスパートパネルが比較評価を行います。「特A」は「特に良好」と評価される最高ランクです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 特Ａ 
 Ａ 
 Ａ´ 
 Ｂ 
 Ｂ´ 
 
 
 特に良好 
 良好 
 おおむね同等 
 やや劣る 
 劣る 
 
 
 
詳細は（一財）穀物検定協会のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
・穀物検定協会のホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.kokken.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kokken.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県産「きらみずき」について 
　「きらみずき」は、高温登熟性に優れた極良食味品種を目指し、滋賀県が開発したオリジナル品種で、令和5年にデビューしました。炊きあがりが艶やかで大粒、しっかりとした食感と、みずみずしい甘みが特徴です。その品質の高さは首都圏の百貨店をはじめ、首都圏高級ホテル（パレスホテル東京）での採用実績にも表れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県産「みずかがみ」について 
　「みずかがみ」は、平成25年に栽培がスタートした滋賀県オリジナル品種で、高温に強く、気候変動下でも安定した品質を保てるのが特長です。ほどよい粘りとまろやかな甘みがあり、京阪神地域を中心に高い評価を得ています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　X（旧 Twitter ）： &lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202603044986/_prw_PI8im_31Kx6ctM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ここ滋賀」が“若者交流会” 「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」を開催しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602204359</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>首都圏在住の滋賀にゆかりある若者約30名が東京で交流！ 「ここ滋賀」が“若者交流会” 「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」 を開催しました！ 新たな関係人口創出に向けて、首都圏に滋賀コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月20日&lt;br /&gt;


滋賀県 ここ滋賀&lt;br /&gt;

 首都圏在住の滋賀にゆかりある若者約30名が東京で交流！  「ここ滋賀」が“若者交流会”&lt;br&gt;「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」&lt;br&gt;を開催しました！  新たな関係人口創出に向けて、首都圏に滋賀コミュニティの形成へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）は、2026年2月19日（木）に、滋賀ゆかりの若者が交流するイベントとして、「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」を開催いたしました。本交流会は、「ここ滋賀」が推進する、首都圏と滋賀県とのつながりを深め、新たな関係人口を創出することを目的とした「関係人口創出事業」の一環として実施しました。当日は、約30名のふるさとへの熱い想いを持つ若者たちが参加し、ゲストスピーカーとの座談会や参加型企画を通じて活発に交流しました。故郷への愛着を再認識するとともに、首都圏における滋賀コミュニティの広がりを実感する大きな一歩となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」開催の背景
　主に東京圏にいる滋賀ゆかりの若者と滋賀県の継続的な接点創出を目的に、「ここ滋賀」が2025年8月～10月に実施した、東京圏にいる滋賀ゆかりの若者（18歳～29歳）への県産品詰め合わせを贈る企画「ここ滋賀ふるさと便」には、定員400名に対し約850名もの応募が寄せられるなど、滋賀への関心の高さが伺えました。この結果を踏まえ、ここ滋賀では「ここ滋賀ふるさと便」応募者をはじめとする滋賀ゆかりの若者同士が直接交流し、滋賀県とのつながりをさらに深める機会を提供するため、本交流会を企画・実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」当日の様子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　参加者は、自身のキャリアや趣味、滋賀県での思い出などを語り合い、故郷への愛着を共有することで、新たなつながりを築き、活発な意見交換が行われました。首都圏で活躍されている滋賀ゆかりの先輩をゲストに招いた座談会では、キャリア形成や地域との関わり方について、具体的なアドバイスや体験談が語られ、参加者は熱心に耳を傾けました。参加者からも、「将来的に地元の地域活性化に繋がるプロジェクトに関わりたい」といった声が上がり前向きな議論が交わされました。さらに、滋賀県ゆかりの学生寮「湖国寮」の学生によるユニークな交流企画では、地元トークやゲームなどを通じて、初対面の参加者同士もすぐに打ち解け、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参加者の声＞&lt;br /&gt;
「滋賀という共通の話題で、普段出会えないような同世代や先輩と交流でき、非常に刺激になりました。」&lt;br /&gt;
「首都圏で身近にこれだけ仲間がいることに驚きました。滋賀ゆかりの同世代と交流できて、滋賀とのつながりの心強さを実感しました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「TOKYO UMINOKO YURU PARTY」開催概要
＜開催日時＞ 2026年2月19日（木）19：00～21:00&lt;br /&gt;
＜場所＞ 東京都港区虎ノ門2-6-1虎ノ門ヒルズステーションタワー4F&lt;br /&gt;
＜参加者数＞ 約30名（ゲスト等含む）&lt;br /&gt;
＜対象者＞ 滋賀にゆかりのある18歳～29歳&lt;br /&gt;
＜主な内容＞・首都圏で活躍されている滋賀ゆかりの先輩をゲストに招いた座談会&lt;br /&gt;
　　　　　　・滋賀県ゆかりの学生寮「湖国寮」の学生による交流企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果と今後の展望
　今回の滋賀ゆかりの若者を対象とした交流会の成功は、首都圏における関係人口の創出・拡大、ひいては首都圏からの滋賀の地域活性化に大きな手応えを示すものとなりました。滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、今後も滋賀県と滋賀ゆかりの方々との多角的な繋がり構築に取り組み、関係人口創出を積極的に推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「UMINOKO（うみのこ）」について
　「うみのこ」とは、滋賀県が保有する学習船で、県内の小学5年生全員が乗船し、１泊2日の航海の間に琵琶湖や滋賀県のことを多角的に学ぶ体験型学習を行っています。昭和59年（1984年）から乗船を開始し、これまでにのべ約61万人が参加してきました。長年にわたり多くの小学生が参加してきたこの取り組みは、滋賀県の教育を象徴する存在となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram ： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602204359/_prw_PI4im_6p1nlekO.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県×パレスホテル東京 “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602194314</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:02:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県×パレスホテル東京 “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました パレスホテル東京と滋賀県を代表する「比良山荘」の コラボレーションディナーを101名が堪能 パレスホテル東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年2月19日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 滋賀県×パレスホテル東京  “Essence of Japan ―滋賀県―”が開催されました   パレスホテル東京と滋賀県を代表する「比良山荘」の&lt;br&gt;コラボレーションディナーを101名が堪能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パレスホテル東京（本社：東京都千代田区丸の内1-1-1、総支配人：渡部 勝氏）にて滋賀県の日本料理店「比良山荘（ひらさんそう）」を迎えたコラボレーションイベント「Essence of Japan―滋賀県―」が2026年2月18日（水）に開催されました。&lt;br /&gt;
　同ホテルは2022年より「最上質の日本」の提供を目指して「Essence of Japan」を展開。今回は、近江米新品種オーガニック米「きらみずき」の取引が始まったこともあり滋賀県にスポットが当たり、琵琶湖の水の恵みと美しい自然に育まれた、滋賀県の冬の魅力を発信する一夜限りのディナーイベントが開催されました。当日は総勢101名が参加。&lt;br /&gt;
　当日は、パレスホテル東京内の日本料理「和田倉」の泉 槙悟料理長と滋賀県が誇る「比良山荘」の三代目当主・伊藤 剛治氏のコラボレーションで、滋賀県の旬の素材を用いたコース料理を提供。地元酒をペアリングし、生産者の背景や食材の特性に触れながら、滋賀ならではの食文化が東京で体験できる内容となりました。&lt;br /&gt;
　「和田倉」の泉料理長は「滋賀県の生産者を訪問し豊洲市場の先を実際に知ることができたことをきっかけに滋賀県食材を研究し、創作意欲が高まりました」また、「比良山荘」の当主・伊藤氏は「今日の料理は比良山荘のプロローグです。是非とも滋賀県の本店比良山荘へお越しください」と語られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比良山荘」の料理人たちと「和田倉」泉料理長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「和田倉」泉料理長 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「比良山荘」当主・伊藤氏 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「比良山荘」伊藤氏と参加者の歓談の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Essence of Japan -滋賀県-」の内容
　今回の饗宴でフォーカスされたのは、「比良山荘」を代表する熊肉の鍋料理「熊とスッポン」。冬に旬を迎える熊肉は、まさにこの時期ならではの貴重な山の恵み。腕の確かな猟師が山中で仕留めた月の輪熊の肉は、臭みがなく、あっさりとしていながら、甘くとろけるような上質な脂の旨味が口の中に広がります。また、お食事には、滋賀県のオーガニック米「きらみずき」が使用されるなど、滋賀県の魅力溢れるメニューが提供されました。&lt;br /&gt;
　飲み物には、滋賀県の豊かな自然環境を活かした酒造りに取り組んでいる、福井弥平商店の「萩乃露 純米大吟醸 黒ラベル」や松瀬酒造の「松の司 純米大吟醸 竜王山田錦」がラインアップ。冬に旬を迎え滋賀県を代表する料理と美酒のマリアージュが楽しめる食体験でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の献立&lt;br /&gt;
先附：香茸たまご　&lt;br /&gt;
八寸：鮎のなれ寿し　猪のロース煮　琵琶鱒の砧巻き　白和え　青味大根酒粕漬け&lt;br /&gt;
　　　花山葵の甘酢　松葉刺し（赤蒟蒻・黒皮茸）　鯉子旨煮　岩魚鮨&lt;br /&gt;
小鍋：熊とスッポン&lt;br /&gt;
向附：トロの薄造り　昆布巻き　醤油あん　白身魚　白子ポン酢あん　浅葱&lt;br /&gt;
焼物：鰻の筒焼き／鹿のロースト　&lt;br /&gt;
進肴：琵琶湖産子持ち鮎　近江野菜の酢漬&lt;br /&gt;
食事：自家製唐墨の焼きおにぎり茶漬け　近江米きらみずきと朝宮茶&lt;br /&gt;
水菓子：wabaraのブラマンジェ　みおしずくのゼリー&lt;br /&gt;
お飲み物：ローラン ペリエ　ラ キュヴェ&lt;br /&gt;
　　　　　福井弥平商店 萩乃露　松瀬酒造 松の司&lt;br /&gt;
　　　　　メルキュレ レ モント ルージュ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本の豊かな地域文化の魅力を発信するイベント「Essence of Japan」
　「最上質の日本」の提供を目指すパレスホテル東京は、その魅力をお客様にお届けすべく、日本ならではの様々な文化にクローズアップしたイベントを2022年から実施。過去、山梨県、福井県、石川県、富山県、北海道の魅力を伝えるディナーイベントが開催されました。今回は琵琶湖がもたらす水の恵みや峻厳な自然が共存し、多彩な魅力にあふれる滋賀県に焦点を当てたコラボレーションディナーを通じて日本の地域文化を発信。&lt;br /&gt;
【パレスホテル東京HP　&lt;a href=&quot;https://www.palacehoteltokyo.com/essence-of-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.palacehoteltokyo.com/essence-of-japan/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本料理店　比良山荘　3代目当主　伊藤 剛治（いとう　たけじ）氏
　滋賀県大津市生まれ。比良山荘は1959年に宿として開業。1998年に家業であった「比良山荘」を継ぎ、3代目の当主となる。比良山麓という場所でしか味わえない食事を追求し、山の幸を活かした「山の辺料理」を確立した。土地の食材と向き合い、自然で飾らない美味しさを引き出す料理は、多くの食通から高い評価を得ている。県内で「予約の取れないお店」の一つである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本料理 和田倉 料理長 泉 槙悟 （いずみ しんご）氏
　東京都生まれ。2012年、株式会社パレスホテルに入社し、日本料理 和田倉の副料理長に就任。11年間にわたり同店の伝統と技術を学ぶ。2023年10月、日本料理 和田倉 料理長に就任。初代から受け継いだ技術と真心を胸に、日本の食文化や食材に真摯に向き合い、伝統を守りつつも新しい調理法への挑戦を続け、お客様に喜ばれる料理と空間を提供している。2025年3月、滋賀県を訪問し生産者の思いやこだわり等を含めそれぞれの食材を確認している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パレスホテル東京
　都心にありながら豊かな自然に囲まれたパレスホテル東京は、前身の「パレスホテル」として1961年に開業し、2012年5月17日に新生「パレスホテル東京」としてグランドオープン。「美しい国の、美しい一日がある。」をブランドコンセプトに、丸の内1-1-1に位置するホテルならではの「最上質の日本」をお客様に提供していくことを目指している「フォーブス・トラベルガイド」ホテル部門にて日系ホテルとして初めて5つ星を獲得し、2016年以降11年連続でその評価を維持。2025年にはミシュランガイドのホテルセレクションにおける新たな評価「ミシュランキー」にて、最高評価である3ミシュランキーに2年連続で選出された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602194314/_prw_PI5im_jtu1AinL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県主催「死生懇話会」 2月にトークライブと交流企画を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602033490</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>全国的にも珍しい、行政による『死生観』の対話の場づくり 滋賀県主催「死生懇話会」 2月にトークライブと交流企画を開催 滋賀県では、誰もが避けられない「死」をタブー視せずに見つめ直し、限りある「生」をど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年2月4日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

全国的にも珍しい、行政による『死生観』の対話の場づくり  滋賀県主催「死生懇話会」  2月にトークライブと交流企画を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県では、誰もが避けられない「死」をタブー視せずに見つめ直し、限りある「生」をどう充実させるかを県民の皆さまとともに考える取組「死生懇話会」を令和２年度から進めています。2026年２月は、講演・聴講形式のトークライブ（2/7）と、参加者同士がカジュアルに語り合う交流企画（2/28）を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「死生懇話会」の取組をまとめた&lt;br /&gt;
書籍「えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令？」も発売中‼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍案内ページ&lt;br /&gt;
（文芸社HP）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の時代に、なぜ「死」を語るのか
　人生100年時代の到来とともに、多死社会を迎える中、「死」はかつてないほど身近なものになっている一方で、弔いの儀式の簡素化などもあり、私たちの日常から遠ざけられていると言えるかもしれません。しかし、医療技術の進歩によって、どれほど長生きできたとしても、最終的に「死」は避けられないものです。&lt;br /&gt;
　「死」も人生の一部。「死」というものをしっかりと見据えることが、生きていることをより大切にすることにつながるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自治体としては異例の取組！？ 滋賀県が取り組む「死生懇話会」とは
　コロナ禍の経験により、新たな生活様式や価値観の広がり、また「死」の恐怖に直面する中で、私たちは「命」や「つながり」の重要性を再認識しました。そのような中、知事の「死について考える場をつくりたい」という言葉をきっかけに、行政が「死」について議論するという他の都道府県にはない（！？）異例の取組がスタートしました。&lt;br /&gt;
　滋賀県が令和２年度から取り組んでいる「死生懇話会」。誰もが避けられない「死」というものをどう捉え、そこから限りある「生」をどう考えるかについて、みんなで議論、共有できる様々な形の場づくりの事業です。もちろん「死」「生」に対する個人の価値観、死生観は多様であり、どういった生き方や死に方が良いのかということを、行政が押し付けることはあってはなりませんが、様々な人の考えや先人の知恵、歴史文化などに触れ、そこから「死」「生」について考え、語るきっかけを提供することは、行政としても大事なことではないかと思い、取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
死生懇話会　これからのイベントのご案内
①死生懇話会トークライブ（ハイブリッド）&lt;br /&gt;
［日　時］2026年２月７日（土）15時～17時&lt;br /&gt;
［会　場］滋賀県庁新館７階大会議室（ハイブリッド開催）&lt;br /&gt;
　　　　　※閉庁日のため、県庁の駐車場はご利用いただけません。&lt;br /&gt;
［定　員］対面：100名、オンライン：500名（先着順）&lt;br /&gt;
［参加費］無料&lt;br /&gt;
［テーマ］今の時代に「死ぬ」「生きる」をみんなで考えることの意味&lt;br /&gt;
［登壇者］&lt;br /&gt;
・鷲尾龍華さん（石山寺座主）&lt;br /&gt;
・吉本ユータヌキさん（漫画家・作家）&lt;br /&gt;
・上田洋平さん（滋賀県立大学特任講師）&lt;br /&gt;
［参加申込方法］こちら（&lt;a href=&quot;https://shiga2030.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shiga2030.jp/&lt;/a&gt;）からお申込ください。&lt;br /&gt;
※申込締切：２月６日（金）23:59（定員に達し次第締切）&lt;br /&gt;
［アーカイブ配信］後日、死生懇話会公式YouTubeにアーカイブ動画を掲載予定です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/@shiseikonwakai2538?si=HynNY9edct4Uhf-f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtube.com/@shiseikonwakai2538?si=HynNY9edct4Uhf-f&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ゲストスピーカーとして、石山寺座主の鷲尾 龍華さんと漫画家・作家の吉本 ユータヌキさんをお招きし、「今の時代に『死ぬ』『生きる』をみんなで考えることの意味」をテーマにご講演いただきます。ハイブリッド開催ですので、対面でもオンラインでも、ご都合に合わせてご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②井戸端 ですカフェ（対面）&lt;br /&gt;
［日　時］2026年２月28日（土）13時30分～15時30分&lt;br /&gt;
［会　場］大津別院（大津市中央２丁目５－25）&lt;br /&gt;
［定　員］30名程度（先着順）&lt;br /&gt;
［参加費］500円（当日、現金で徴収いたします。）&lt;br /&gt;
［参加申込方法］こちら（&lt;a href=&quot;https://forms.gle/jprNqqHUEpxyFubA7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/jprNqqHUEpxyFubA7&lt;/a&gt;）からお申込みください。&lt;br /&gt;
※定員に達し次第、申込みを締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認知症や介護、イベント等の社会活動を通じてつながりをデザインする任意団体のmusubiとの共催により、「死」や「生」をカジュアルに語り合う場として「コラボ企画 musubi×滋賀県 死生懇話会『井戸端 ですカフェ』」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、滋賀県ホームページにて随時イベント情報をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
死と向き合っておられる方々のお言葉
　「死生懇話会」の取組を進める中で、「死」と「生」のあり方に真剣に向き合い、「命」を何より大切に思っている方に、インタビューをさせていただいたり、取組へのアドバイスをいただくなど、たくさんのお言葉をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✓　死期が近い方の残りの時間に寄り添い、臨終に立ち会うお仕事をされている方&lt;br /&gt;
✓　ご遺体に生前の穏やかな表情を取り戻すためのメイクや復顔を施すお仕事をされている方&lt;br /&gt;
✓　地域の在宅医療を支えている方　　　　　　　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




　支え合いというのは、言葉は違うけど、迷惑と同じだと思うんですね。迷惑をかけないで生きている人なんていません。「私が支えてあげている。あなたは支えてもらっている」ということだけに焦点を当ててしまったら、上下関係ができちゃって、生きるのがつらくなると思うんですね。…（中略）&lt;br /&gt;
　「自分らしさ＝ありのまま」と捉えられがちですが違うと思うんです。病気などでこれまで自分らしいと思っていたものを失ったら、自分を保てなくなります。ありのままを受け容れていくことがどういうことかと考えると、目の前の、「そこに在る人」を愛すること、赦すこと、それがとても重要なのだと思います。&lt;br /&gt;
関西学院大学人間福祉学部教授（当時・死生懇話会委員）　藤井 美和 さん&lt;br /&gt;
※2022年７月30日（土）「死生懇話会委員によるリレートークイベント（第１弾）」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




　比較的若い年齢の人たちからの相談を今たくさん受けていまして、多くの若者たちが「もう消えてなくなりたい」と。「死ぬ」というよりも「消えたい」ということを言う人がすごく多いんですね。&lt;br /&gt;
　直感で感じたことをお話しすると、今やっぱり社会背景的なものがとてもしんどくて、幼いときから優とか劣、勝つ負けるがあって、それに向かって自分は優れていないと駄目だし、勝てないと駄目。「勝ち組」に入れない人たちは、社会に必要なかったり、社会に居場所がなかったりする。毎日毎日そんなことばっかりに追っかけてたらしんどいに決まっているし、まず社会全体で、優れているものよしとすることを一回休憩、「みんなでやめへん？」としない限り、ずっと続くんじゃないかなという気がしています。&lt;br /&gt;
団体代表（当時・死生懇話会委員）　ミウラ ユウ さん&lt;br /&gt;
※2021年６月19日（土）「第２回死生懇話会」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終活とは違う？ 世代を超えて、語る死生観
　「終活」とは、生前から身の回りの整理・準備をする活動のことを言いますが、この「死生懇話会」の取組は少し違います。&lt;br /&gt;
　「死生懇話会」では、「死とは何か？」「自分らしさとは？」「生きづらさってどこからきているの？」といったことが話題となるので、若い世代から高齢の方まで、世代を超えていろんな人が一緒になって考えます。「死生懇話会」は、「死」について考え、他の人の考えにも触れ、人生を見つめ直すという場づくりの取組です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪これまでの取組紹介≫&lt;br /&gt;
■死生懇話会委員によるトークイベント&lt;br /&gt;
　医師、僧侶、有識者等の死生懇話会委員の皆様とともに、「死」を考える懇話会を全５回開催しました。&lt;br /&gt;
　例えば、第２回では「死生観の空洞化」「死生観の再構築」ということをテーマに、そこからどういった問題が起こっているのか、今の時代に「死生観」について考えることはどういう意味を持つのかといったことについて議論しました。第４回では、写真家でジャーナリストである講師をお招きし、紛争地や被災地、看取りの現場などでカメラに収めてこられたお写真を見せていただきながら、様々な「生・老・病・死」についてお話をいただき、さらに日本で生きていくうえでの「生きづらさ」や老いとどう付き合っていくのかといったことについて議論しました。&lt;br /&gt;
➢滋賀県ホームページでこれまでの活動をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/kensei/kenseiunei/kousou/316588.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■聴講形式の「死生懇話会トークライブ」&lt;br /&gt;
　ゲストスピーカーとして文筆家の土門蘭さんをお招きし、「『死にたい私』と向き合う」をテーマに御講演いただくとともに、その後意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
　➢アーカイブ動画はこちら（死生懇話会公式YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/f_iriVOi9p0?si=AAKWUjkQkcYahCKZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/f_iriVOi9p0?si=AAKWUjkQkcYahCKZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対話形式の「死生懇話会サロン」&lt;br /&gt;
　「死」「生」といった根源的なテーマについて、県民の皆様と自由に気軽に意見交流を行う場として「死生懇話会サロン」を開催しました。&lt;br /&gt;
➢過去のテーマ&lt;br /&gt;
・生きづらさと居場所 ～「弱さ」を認め合う社会～&lt;br /&gt;
・死んでいるとはどういう状態　～VR時代の弔い～&lt;br /&gt;
・ACP（人生会議）と死生観　～人生の最終章を考える～&lt;br /&gt;
・「死」を殺すのは誰なのか&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
行政が取り組むことの意味
　個人的なことにも思える「死」や「死生観」についての取組を行政がやることの意味はどこにあるのか？&lt;br /&gt;
　最初は、県庁内からも「行政がそんなことをしていいのか？」「生き方・死に方は人それぞれ。」といった意見がありました。しかし、イベントを行ってみると「行政が主催だから安心して参加できる。」「死と生を一緒に考える機会を経験できたことで、漠然とした死の影への不安と孤独が和らいだ気がする。少し心が軽くなった。」など、前向きな感想がたくさん寄せられました。&lt;br /&gt;
　住みやすさ、生きやすさをつくるのは、行政の使命です。一人ひとりの「幸せ」を追求するうえで、誰もが避けることのできない「死」をしっかりと見据え、生きがいや幸せを感じられる、より充実した「生」のあり方について行政としても真正面から考えることで、「誰もが一人ひとり、いつまでも幸せを実感できる滋賀」の実現につながると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、「死生懇話会」が書籍に！！
　 死生懇話会を立ち上げるに至った経緯や、「死」や「生」を議論してきた経過や気づきをドキュメンタリー調に仕上げた書籍『えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令? 滋賀県庁「死生懇話会」ドキュメント』を令和７年２月に出版しました。&lt;br /&gt;
　読者からは、「自分の住む街がこんな取組をしてくれていて嬉しい」「『死』に向き合い『生』を輝かせようと取り組んでくださっている滋賀県政を応援したい」といった感想をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■書籍情報&lt;br /&gt;
［著書名］えっ！死ぬとか生きるとか、知事命令？　滋賀県庁「死生懇話会」ドキュメント&lt;br /&gt;
［著者名］滋賀県総合企画部企画調整課企画第二係&lt;br /&gt;
［発行所］(株)文芸社（東京都新宿区新宿１-10-１）&lt;br /&gt;
［定　価］1,500円＋税&lt;br /&gt;
［書籍案内ページ］&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-25823-2.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-25823-2.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202602033490/_prw_PI1im_8a4E4yo5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ「びわ湖魚グルメ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293299</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ 「 びわ湖魚グルメ 」 ～県内55店舗で105のメニューを年間提供～ 今年は、なんと鮒ずしを使ったカクテルが登場！ 世界農業遺産「琵琶湖システム」に育まれ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年1 月30 日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

琵琶湖の魚を使ったサステナブルなご当地グルメ  「 びわ湖魚グルメ 」 ～県内55店舗で105のメニューを年間提供～  今年は、なんと鮒ずしを使ったカクテルが登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界農業遺産「琵琶湖システム」に育まれた食材をより美味しく、そしてより身近に感じてもらうため、琵琶湖の魚（湖魚）と県産農産物をかけ合わせた「びわ湖魚グルメ」を令和６年２月に誕生させました。&lt;br /&gt;
　湖国・滋賀を代表する味覚の一つ、鮒ずし(ふなずし)もその魅力を語るうえで欠かせません。魚と米を乳酸発酵させることで生まれる酸味と、骨までやわらかくなる食感が特徴で、ハレの日のごちそうとして、また滋養強壮の食として古くから親しまれてきました。&lt;br /&gt;
　今年は、その鮒ずしの独特の発酵の香りをアクセントにした鮒ずしカクテルが登場します。そのほか、びわ湖魚グルメを取り入れた体験メニューを用意し、1月31日から順次提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　びわ湖魚グルメは一昨年にお食事45メニュー30店舗から始まり、昨年には湖魚を使ったスイーツが誕生しました。今年は、カクテルや体験、リニューアルしたメニューも含めた59の新メニューが誕生。中でもテイクアウトは昨年の17メニューから39メニューへと充実し、メニュー総数は100メニューを超えました。お値段も手頃なメニューから、料亭や宿泊施設の高額なメニューまでさまざまです。&lt;br /&gt;
　また、小骨が多いことなどから低利用となっている湖魚を活用したメニューも充実してきています。低利用魚の活用でビワマスやアユなどの人気のある魚種への需要集中が解消されるほか、新たな地域資源の発掘につながります。見た目や味だけでなく、琵琶湖の漁業にもやさしいサステナブルなグルメです。&lt;br /&gt;
　「湖魚をはじめ、滋賀の恵みをひと皿に端正に映しました」「湖魚の美味しさは無限大。個性溢れる料理をどうぞ」「季節により多様な湖魚が登場。旬の味をお楽しみください」と、各店舗の皆さんもびわ湖魚グルメをイチオシ！進化し続ける「びわ湖魚グルメ」をぜひご賞味ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」提供店舗 と メニュー紹介
　「びわ湖魚グルメ」を提供する店舗およびメニューは「じゃらん びわ湖魚グルメ」パンフレットおよび特設ホームページで紹介しています。予約が必要なお店や数量限定のお店もありますので、ご利用前にご確認ください。&lt;br /&gt;
パ&amp;nbsp;ンフレットは「びわ湖魚グルメ」提供店舗のほか、県内の観光協会、農産物直売所、道の駅などに配布します。&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」特設ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/news/335778.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/news/335778.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まじか油煮と近江野菜と近江海老炊合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びわますヅケ重&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴイゴイ酢―鯉（ごいごいすーごい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごりのおにぎりと季節の地野菜 沖弁&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BIWAKOコース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビワマスと近江野菜のしゃぶしゃぶコース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近江スパイシーリング、ビワマスエメラルドリング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発酵を肴にするバスクチーズケーキ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「びわ湖魚グルメ」とは
　 令和６年２月に誕生した、滋賀のご当地グルメ。琵琶湖の魚「湖魚」と「県産農産物」をかけ合わせ、１年間を通して提供することがルールです。&lt;br /&gt;
　滋賀県には「ふな」と「お米」をかけ合わせた「鮒ずし」、「えび」と「大豆」をかけ合わせた「えび豆」といった湖国ならではの食文化があります。「びわ湖魚グルメ」は、伝統的な食文化のコンセプトを引き継ぎながら、色鮮やかで美味しい新たなグルメで湖国の食文化を次世代に継承します。&lt;br /&gt;
　滋賀県民をはじめ、来県される方々に滋賀食材の魅力を堪能していただきたいグルメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界農業遺産認定を契機に始めたサステナブルなご当地グルメ
　琵琶湖を大切にしてきた滋賀の農林水産業と、そこから生み出された食文化などから構成される世界農業遺産「琵琶湖システム」。琵琶湖と共に暮らすサステナブルな営みとして千年以上前から受け継がれてきました。&lt;br /&gt;
　「 びわ湖魚グルメ」は、世界農業遺産「琵琶湖システム」を守り、活かし、次世代へつなぐ取り組みとしてスタート。生産者の持つ滋賀食材や産地の魅力を、飲食店等の事業者を通じて多くの消費者に届けることで、滋賀の農林水産業のファンになっていただくきっかけを創造します。&lt;br /&gt;
世界農業遺産「琵琶湖システム」ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.shiga.lg.jp/biwako-system/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601293299/_prw_PI21im_2tiy6feg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」　ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293275</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」 ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！ 誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が今年も忍者衣装で 「わるにゃんこ将軍」と共に登場！！ 20周年記念グッズもここ滋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年1月30日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 2 月22日（日）は「忍者の日・猫の日」  ここ滋賀で「忍者・猫の日フェス」を開催！  誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が今年も忍者衣装で&lt;br&gt;「わるにゃんこ将軍」と共に登場！！&lt;br&gt;20周年記念グッズもここ滋賀で販売！ &lt;br&gt; ＜忍者・猫の日フェスinここ滋賀～東京・日本橋に「忍者ひこにゃん」見参！！～　開催概要＞&lt;br /&gt;
【日時】令和8年2月22日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横屋外イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋にある滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、令和8年2月22日（日）に「忍者の日・猫の日」にちなんだ特別イベントを開催します。&lt;br /&gt;
　イベントでは、2026年4月13日に誕生20周年を迎える「ひこにゃん」が、ここ滋賀でしか見られない、忍者衣装で「わるにゃんこ将軍」と共に登場するグリーティングイベントを行います。その他に、20周年記念グッズの販売や、忍者の発祥地として知られる甲賀・伊賀のコラボ企画として、三重県のアンテナショップ「三重テラス」と連携し、「忍者」をテーマにした、マーケットフェアやレストランでの限定メニューの提供を行います。&lt;br /&gt;
　さらに、関連イベントとして、滋賀県に創業家のルーツを持つ、ゆかりある企業「日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ.」や、創業者の出身地として三重県にゆかりある企業「日本橋三越本店」と連携し、滋賀と三重の特産品が当たるクイズラリーなどの４施設周遊イベントも実施します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」での開催イベントの概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）忍者・猫の日フェスinここ滋賀～東京・日本橋に「忍者ひこにゃん」見参！！～
【日時】2026年2月22日(日) 10:00～16:00&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀横屋外イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
①ステージイベント　午前の部/午後の部（※詳細の時間は調整中）&lt;br /&gt;
　～ひこにゃん、わるにゃんこ将軍グリーティング～&lt;br /&gt;
　今年もここ滋賀に「ひこにゃん」と「わるにゃんこ将軍」が遊びに来てくれます。忍者衣装の「ひこにゃん」と「わるにゃんこ将軍」に会えるのはここ滋賀だけです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　～歴史作家／歴史タレント 堀口茉純さんによるトークステージ～&lt;br /&gt;
　江戸文化に精通している堀口茉純さんをお招きし、トークイベントを開催！歴史好きには必見のスペシャルトークは見逃せません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ブース出展　10:00～16:00&lt;br /&gt;
　～ひこにゃん20周年記念＆関連グッズ販売ブース～&lt;br /&gt;
　会場では、2026年4月13日に誕生20周年を迎えるひこにゃんの記念グッズや関連グッズを販売します。会場限定の特典もご用意！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　～彦根城世界遺産ＰＲブース～&lt;br /&gt;
　特別史跡であり、天守が国宝に指定されている彦根城。&lt;br /&gt;
　現在、彦根城は世界遺産登録を目指して活動を加速させていますが、会場ではパネル展示やモニターでの映像放映、クイズラリーを行うなど、首都圏にいながらも彦根城の魅力を存分にご体感いただける企画をご準備！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）特別フェア「ひこにゃん・甲賀忍者フェア」
【期間】2026年2月2日(月)から2月28日(土)まで&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀１階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】「ひこにゃん」、「わるにゃんこ将軍」グッズや滋賀県で作られた猫モチーフの商品をセレクトした「ひこにゃんフェア」、忍者グッズや忍者の里として知られる滋賀県甲賀市の商品を集めた「甲賀忍者フェア」を開催!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）特別ランチメニュー「ニンニンにゃんにゃん近江牛すき鍋御膳」　
【期間】2026年2月18日(水)から2月27日(金)まで&lt;br /&gt;
　　　　※ランチ　平日 11：30〜14：30（L.O.14：00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　土・日・祝 11：30〜15：30（L.O.15：00）&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀２階レストラン&lt;br /&gt;
　　　　近江牛もりしま寛閑観（かんかんかん）ここ滋賀&lt;br /&gt;
　　　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】滋賀県甲賀市産「忍葱（しのぶねぎ）」と、愛らしいひこにゃんの絵入り「比叡ゆば」を使用した近江牛すき鍋御膳（税込2,900円）を提供します。&lt;br /&gt;
なお、2月21日（土）～23日（祝月）限定で、近江牛すき鍋御膳にひこにゃんどらやきがついたデザートセット（税込 3,500円）　も販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）特別フェア「藤本酒造（甲賀市）近江の地酒試飲販売会」 
【期間】2026年2月21(土)から2月22日(日)まで&lt;br /&gt;
【場所】ここ滋賀１階マーケット（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
【内容】「神開」の銘柄で有名な滋賀県甲賀市の藤本酒造の地酒試飲販売会を開催!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）甲賀市主催！特別企画「クナイつくりワークショップ」
【期間】2026年2月22日（日）11:00～16:00&lt;br /&gt;
　　　　※定員になり次第終了の可能性があります&lt;br /&gt;
【場所】日本橋ガレリアコミュニティスペース&lt;br /&gt;
　　　　（東京都中央区日本橋 ２－５－１）&lt;br /&gt;
【内容】ミニプラクナイと自分の好きな色の麻紐を使ってオリジナルクナイを作れます。世界に一つだけの自分専用のクナイをつくって忍者気分を楽しみましょう！　　　&lt;br /&gt;
※参加料300円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「三重テラス」での開催イベントの概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三重テラスで開催されるイベントについては、以下からご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0031100568.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/m0031100568.htm&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連イベント
甲賀×伊賀 忍者の里コラボ企画　日本橋4施設周遊イベント&lt;br&gt;「ここ滋賀」×「三重テラス」×「日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ.」×「日本橋三越本店」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ニンニン忍者クイズラリー 」概要&lt;br /&gt;
【期間】2026年2月18日(水)から2月27日(金)まで&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
　・ここ滋賀１階&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;
　・三重テラス２階&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋室町２－４－１ YUITO ANNEX 2F）&lt;br /&gt;
　・日本橋髙島屋Ｓ.Ｃ. 地下１階地下鉄口&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋２-４-１）&lt;br /&gt;
　・日本橋三越本店　地下１階フードコレクション&lt;br /&gt;
　　（東京都中央区日本橋室町１-４-１）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
クイズラリー（全４問：３択クイズを各施設１問ずつ出題）開催期間中に４施設に掲示されたクイズに答え、「ここ滋賀」または「三重テラス」の応募箱に投函すると、抽選で計20名に滋賀県と三重県の特産品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
※参加費無料&lt;br /&gt;
【賞品】全２種類&lt;br /&gt;
　　　　・Ａ賞：滋賀・三重 特産品詰め合わせ(5,000円相当)×5名様&lt;br /&gt;
　　　　・Ｂ賞：滋賀・三重 特産品詰め合わせ(3,000円相当)×15名様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賞品Ａ(*)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
賞品B(*)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* 賞品画像はイメージであり、実際の賞品とは異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」、三重県首都圏営業拠点「三重テラス」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」&lt;br /&gt;
・所在地：東京都中央区日本橋２-７-１&lt;br /&gt;
・開設日：平成29年（2017年）10月29日&lt;br /&gt;
・電話番号：１階　03-6281-9871　２階 03-6281-9872&lt;br /&gt;
・営業時間：１階 マーケット・地酒バー　10:00～20:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 総合案内(観光コンシェルジュ対応時間)　 11:00～17:00&lt;br /&gt;
　　　　　　２階 レストラン　平日11:30～14:30/17:00～22:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　 土日祝11:30～15:30/17:00～21:00&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「三重テラス」&lt;br /&gt;
・所在地：東京都中央区日本橋室町２－４－１ YUITO ANNEX 1F・2F&lt;br /&gt;
・開設日：平成25年（2013年）９月28日&lt;br /&gt;
・電話番号：１階（レストラン） 03-5542-1030　２階 03-5542-1035&lt;br /&gt;
・営業時間：１階 ショップ・観光案内　10:00～20:00&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 レストラン　11:00～22:00&lt;br /&gt;
　　　　　　２階 コミュニティスペース　10:00～20:00&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://mie-terrace.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mie-terrace.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601293275/_prw_PI20im_965PCI7J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>競技かるたの聖地・近江神宮百人一首ゆかりの地・滋賀全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601092191</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>競技かるたの聖地・近江神宮もある百人一首ゆかりの地・滋賀 全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成 ～2月15日（日） 13：30～15：30 近江神宮 近江勧学館にて「令和版近江百人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月13日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

競技かるたの聖地・近江神宮もある百人一首ゆかりの地・滋賀&lt;br /&gt;
全1,022首から選ばれた「令和版 近江百人一首」が完成&lt;br /&gt;
～2月15日（日） 13：30～15：30&lt;br /&gt;
近江神宮 近江勧学館にて「令和版近江百人一首かるた大会」開催～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1,000年以上も前に詠まれた歌が現代に伝わる「小倉百人一首」、その第一首を詠んだ天智天皇をまつる近江神宮（大津市）がある滋賀県は、令和の滋賀の魅力を再発見し、短歌を通して後世に伝えるため、「令和版 近江百人一首」を選定しました。1月13日から県HPにて掲出します。&lt;br /&gt;
　「令和版 近江百人一首」は、百人一首とゆかりの深い滋賀の魅力を短歌の31音にのせて後世に伝えることを目的としています。滋賀の風景、滋賀での思い出や日常の一コマなどをテーマに、全国から募集したところ、応募数は1,022首にものぼりました。そのなかから、特別審査員として滋賀県在住の作家・宮島未奈さん、全体監修として歌人・高田 ほのかさんにご協力をいただきながら、滋賀文学会を選考委員として百首が選定されました。&lt;br /&gt;
　滋賀県では、この「令和版 近江百人一首」をきっかけに、滋賀の自然や暮らしの風景を全国に発信し、滋賀への愛着を深めていただくとともに、かるたの聖地として、短歌文化の発信・継承にも努めます。&lt;br /&gt;
なお、令和8年2月15日（日）には、競技かるたの聖地として知られる近江神宮 近江勧学館（大津市）で、このかるたを使った「令和版近江百人一首かるた大会」も開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版 近江百人一首」の概要
滋賀の風景や思い出、日常の一コマなどをテーマに、全国から461名・1,022首の短歌が寄せられました。&lt;br /&gt;
応募期間 ： 令和７年８月１日（金）～９月30日（火）&lt;br /&gt;
兼　　題 ： 滋賀の風景、滋賀での思い出、滋賀の魅力　等滋賀をイメージした作品　&lt;br /&gt;
応募者数 ： 461名&lt;br /&gt;
応募作品数： 1,022首&lt;br /&gt;
選考 委員： 滋賀文学会&lt;br /&gt;
特別審査員： 宮島 未奈さん&lt;br /&gt;
全体 監修： 高田 ほのかさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮島 未奈さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高田 ほのかさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別審査員コメントと作者の思い（特別審査員賞の３作品より）
　特別審査員を務めた宮島 未奈さんは、「皆さんの歌を通して、滋賀にはたくさんの魅力があるのだと改めて気付かされました。名所旧跡はもちろん、日常にひそむきらめきにも胸を打たれ、貴重な経験となりました」と総評しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版 近江百人一首」の入手方法
　令和8年2月15日（日）に開催するかるた大会の参加者に配布するとともに、県ＨＰにかるたのデータを掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bunakasports/bunkageizyutsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bunakasports/bunkageizyutsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「令和版近江百人一首かるた大会」開催概要
　競技かるたの聖地として知られる大津市の近江神宮 近江勧学館を会場に、「令和版 近江百人一首」を用いたかるた大会を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：　令和8年2月15日（日）13：30～15：30（予定）&lt;br /&gt;
場所：　近江神宮 近江勧学館&lt;br /&gt;
定員：　40名&lt;br /&gt;
その他：参加者には、「令和版 近江百人一首」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競技かるたの聖地・近江神宮
　滋賀県は、百人一首と歴史的・文化的に深い関わりを持つ地です。&lt;br /&gt;
　「小倉百人一首」の第一首「秋の田の かりほの庵の 苫を荒み わが衣手は 露にぬれつつ」は、天智天皇が詠んだ歌で、大津市にある近江神宮は、その天智天皇を御祭神としてまつっています。&lt;br /&gt;
　近江神宮は、競技かるたの聖地としても知られています。まんが・アニメ・映画・ドラマで人気を博した「ちはやふる」により、全国のあらゆる世代にその名が知れ渡りました。ここでは毎年、全国の高校生が熱戦を繰り広げる全国高等学校かるた選手権大会や、名人位・クイーン位をはじめとする日本一を決める大会が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601092191/_prw_PI11im_myl7GR97.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601092185</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>東京・日本橋で出会う“信楽焼” ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！ 滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会 信楽の中学生が企画・開発に携わった日用品を 生徒自らが販売する販売会も同...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年1月9日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

東京・日本橋で出会う“信楽焼”&lt;br /&gt; 
ここ滋賀で「信楽焼プチ陶器市」初開催！&lt;br /&gt; 
滋賀県・信楽から５つの窯元が集う２日間限定の特別販売会&lt;br /&gt; 
信楽の中学生が企画・開発に携わった日用品を&lt;br /&gt; 
生徒自らが販売する販売会も同時開催！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催】2026年1月17日（土）12:00～17:00、18日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt; 
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横屋外イベントスペース（東京・日本橋）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）では、令和8年1月17日（土）、18日（日）の２日間、滋賀県を代表する伝統工芸である信楽焼の魅力発信のため、滋賀県・信楽の窯元５社が参加する信楽焼の陶器市を開催します。「ここ滋賀」での信楽焼の陶器市は初開催です。&lt;br /&gt; 
　日本六古窯の一つとして知られる信楽焼は、素朴で温かみのある風合いと、現在の暮らしにもなじむ造形が魅力です。本陶器市では、日常使いの陶器を中心に、窯元それぞれの個性が光る作品を直接手に取り、購入することができます。さらに、滋賀県・信楽の窯元５社にお越しいただきますので、作り手本人から制作背景や使い方の話を聞くこともできます。東京・日本橋で、信楽焼の「いま」と出会える２日間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
信楽焼プチ陶器市　イベント　概要 
（１）信楽焼プチ陶器市&lt;br /&gt; 
【日時】2026年1月17日（土）12:00～17:00、18日（日）10:00～16:00&lt;br /&gt; 
【場所】「ここ滋賀」横屋外イベントスペース　（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt; 
【出展内容】信楽焼の器をはじめとした日用品等の販売&lt;br /&gt; 
【来場窯元】滋賀県・信楽の窯元５社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者名 
 内容 
 
 
 乙鷲堂 
 たぬき・一輪挿し・食器　など 
 
 
 (株)加陶 
 植木鉢　など 
 
 
 庄左ェ門窯 
 主に食器類 
 
 
 古谷製陶所 
 主に食器類 
 
 
 山末製陶所 
 主に食器類 
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※50音順　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）信楽中学生カンパニー販売会&lt;br /&gt; 
【日時】2026年1月18日（日）10:00～16:00（予定）&lt;br /&gt; 
【場所】「ここ滋賀」１Ｆマーケット（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt; 
【商品等】はしおき、マグネット、ランチョンマット、古谷製陶所コラボ食器　など&lt;br /&gt; 
【内容】&lt;br /&gt; 
　信楽中学生カンパニーは、滋賀県甲賀市立信楽中学校の生徒たちが、地域資源を生かした商品開発や販売に取り組む実践型の学習プロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　当日は、生徒たちが「ここ滋賀」に訪れ、地元の事業者と連携し企画・開発に携わった商品を首都圏の来場者に向けて直接販売します。信楽焼の窯元が来場する陶器市と併せて、次世代を担う若者の挑戦を体感できる機会として、滋賀の魅力を多角的に発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【信楽中学生カンパニーＨＰ】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://shigarakichugakuseicompany.sivel.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shigarakichugakuseicompany.sivel.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202601092185/_prw_PI8im_05lr6zc0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日放送開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512171118</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日いよいよ放送開始 近江を制する者は天下を制す！ 天下を夢見た戦国武将たちが崇めた 琵琶湖の守り神・竹生島 2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月17日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

NHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」 2026年1月4日いよいよ放送開始 近江を制する者は天下を制す！ 天下を夢見た戦国武将たちが崇めた 琵琶湖の守り神・竹生島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送が、いよいよ1月4日から始まります。そのドラマの舞台の一つとなるのが近江です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「近江を制する者は天下を制す」。近江はそう称されるほどに重要な土地でした。なかでも琵琶湖の東から北、彦根・長浜界隈は、東国に通じる中山道や北陸への北国街道・北国脇往還などと、琵琶湖の水運とが交わる、上洛には避けては通れない戦略上の要衝でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　戦国時代、東日本から京都への交通・物流の主要ルートは、彦根や長浜から大津・坂本へ船で渡る湖の道でした。琵琶湖は都の経済を支える大動脈、いわば「高速道路」だったのです。&lt;br /&gt; 
戦国武将たちが天下を制するためには、琵琶湖の覇権を握ることが不可欠でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　古来より竹生島は琵琶湖の象徴でした。戦国武将は、それぞれの夢や思惑を持ちながら、近江と琵琶湖を治めるために、この島に歴史を刻んできました。そうした戦国武将たちの夢のあとを竹生島の歴史とともに紐解いてみました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 - 目次 -&lt;br /&gt; 1. 竹生島とは？&lt;br /&gt; ロケーションと概要&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2. 竹生島と関わりの深い戦国武将たち&lt;br /&gt; 浅井長政／織田信長／柴田勝家・豊臣秀長／豊臣秀吉／豊臣秀頼・淀殿・片桐且元&lt;br /&gt; 【コラム＊おんなの戦国物語】　浅井三姉妹／お市の方／淀殿&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 3. 竹生島へのアクセス／問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.竹生島とは？ 
●ロケーションと概要&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
竹生島遠景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・琵琶湖の湖北、長浜市の沖合に浮かぶ周囲2㎞、面積0.14ｋ㎡の無人の島。琵琶湖に浮かぶ島としては沖島に次いで2番めに大きい島。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・名前は「（神を）斎（いつく）島」に由来し、その中の「いつくしま」が「つくぶすま」と変じて「竹生島」に。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・琵琶湖八景の一つに数えられ、平家物話「竹生嶋詣」や謡曲「竹生島」にも神秘的な美しさを秘めた島として登場。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・島には、都久夫須麻（つくぶすま）神社と宝厳寺があり、神と仏が住む島である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・都久夫須麻（竹生島）神社の祭神は、市杵島比売命（いちきしまひめのみこと＝弁財天）、宇賀福神（うがふくじん）、龍神（りゅうじん）、産土神の浅井比売命（あざいひめのみこと）の4柱。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ 宝厳寺は、神亀元年（724年）、聖武天皇の勅命を受けた行基が開いたと伝わり、平安末期には、西国三十三所の巡礼が風習化し、室町時代までには三十番札所となり、今も多くの方が訪れる。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・宝厳寺には、大坂城の遺構である唐門（国宝・極楽橋の一部を移築）や、観音堂（重要文化財）、朝鮮出兵の際の豊臣秀吉の御座船「日本丸」の部材を利用したと伝わる舟廊下（重要文化財）、三重塔などの多くの文化財がある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・2015年に「琵琶湖とその水辺景観－祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財として日本遺産に認定された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２.竹生島と関わりの深い戦国武将たち&amp;nbsp; 
浅井長政　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
●「浅井三姉妹」の父。信長と同盟を結ぶも、裏切って滅亡&lt;br /&gt; 
　浅井氏は、小谷城（長浜市）を居城として湖北地域を支配した戦国大名。その最後の当主となった浅井長政は、織田信長と同盟を結び、信長の妹・お市の方を娶った。&lt;br /&gt; 
　元亀元年（1570年）、信長は越前の戦国大名朝倉義景を討つため、若狭へ侵攻（金ヶ崎の戦い）した。その際、長政は朝倉氏側に味方し、同盟関係にあった信長を裏切って、信長軍を挟撃する。信長は、木下秀吉（豊臣秀吉）らが殿（しんがり）を務め、辛うじて京に帰還。&lt;br /&gt; 
　その後、浅井・朝倉軍と織田軍は姉川の戦いなど、3年以上に渡る激闘の末、天正元年（1573年）、秀吉ら信長軍の猛攻により、小谷城は落城。浅井氏は滅亡した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●竹生島を「地域の絆の聖地」として厚く崇敬&lt;br /&gt; 
　長政は、信長との攻防のなかでも、竹生島の仏・神事を庇護し続けた。永禄元年（1558年）に焼失した竹生島の宝厳寺のため、戦いの最中にもかかわらず、再建用の木材を寄進し続けた。それに対して、信長も湖上の聖地である竹生島の復興のため、それを黙認したと伝わる。&lt;br /&gt; 
　浅井氏や信長にとっての竹生島は、宗教的な意味だけでなく、地域を支配する政治的正当性を示す上でも重要な聖地だった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―浅井三姉妹―】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　お市の方と浅井長政との間に生まれたのが「浅井三姉妹（茶々、初、江）」である。&lt;br /&gt; 
　織田軍による小谷城攻めのなか、長政は三姉妹を城から脱出させた。その後、三姉妹は時代のキーパーソンとなる豊臣秀吉・京極高次・徳川秀忠の妻（正妻・側室）として、戦国から太平の世への時代の流れをつくっていった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
織田信長&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
●浅井氏滅亡後も聖地であり続けた竹生島&lt;br /&gt; 
　信長は浅井氏を滅ぼし、湖北を直接支配した。「信長公記」や竹生島の宝厳寺文書には、信長が宝厳寺に対して朱印状を発給、寺領を安堵したことが記されている。信長もまた、浅井氏同様に、湖北地域支配の安定を図るために竹生島を保護した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●信長も参詣した竹生島の宝厳寺&lt;br /&gt; 
　信長は「比叡山焼き討ち」など、自らに抵抗する社寺に対して、強権的な宗教政策を行ったことが強調されている。しかし、安土城下町には多くの社寺を建立し、キリスト教の布教を許可するなど、宗教に対して寛容な一面もあった。信長は、姉川の戦いの後、いち早く、竹生島の宝厳寺に参詣したことが知られている。&lt;br /&gt; 
　信長も、人びとの心のよりどころであった竹生島への信仰することによって、新たな領地となった湖北地域の円滑な統治を行っていった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
柴田勝家・豊臣秀長　賤ケ岳の戦い&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●勝家と秀吉が信長の後継者を争った賤ケ岳の戦い。決着をつけた豊臣軍の主役は秀長&lt;br /&gt; 
　天正10年（1582年）、織田信長は本能寺の変により明智光秀に討たれた。羽柴秀吉は、交戦中の毛利勢と和睦し、「中国大返し」の強行軍の末、山崎の戦いで光秀を討ち取る。&lt;br /&gt; 
　主君の仇を取った秀吉は、織田家の中で抜きんでた存在となっていく。信長と長男の信忠を同時に失った織田家では、後継者を決める清州会議が開かれた。会議では、秀吉と宿老の柴田勝家が激しく対立。織田家を二分する新たな争いの火種となったのである。&lt;br /&gt; 
　天正11年（1583年）、両者の軍勢は、湖北の地で激突した。賤ケ岳の戦いでは、秀吉の留守を衝いた柴田軍の猛攻の中、秀吉の弟の羽柴秀長の指揮のもと、羽柴軍が戦線を持ちこたえた結果、秀吉の「美濃大返し」もあり、辛くも勝利することができたのである。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　両軍の兵たちが死闘を繰り広げた賤ケ岳砦跡からは、湖面に浮かぶ竹生島を望める。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉と柴田勝家が織田家の主導権を争って戦った決戦の地・賤ケ岳。北琵琶湖を一望できる。画面右奥の湖面に浮かぶ島が竹生島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―お市の方―】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　織田信長の妹。信長が浅井長政と同盟を結ぶため、長政と政略結婚。長政との間に、茶々、初、江の「浅井三姉妹」を生む。&lt;br /&gt; 
　夫の長政は兄・信長に討たれる。清須会議の後、織田家の宿老・柴田勝家と再婚。束の間の平穏な日々を送るも、勝家が賤ケ岳の戦いで秀吉に敗れて越前へ敗走。お市の方も勝家とともに北ノ庄城（福井市）で自害した。&lt;br /&gt; 
　お市の方の生涯は、戦いの中で二人の夫を失うという悲運に満ちたものだった。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉&lt;br /&gt; 
豊臣秀吉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●秀吉が築いたまち・長浜。秀吉も竹生島を保護した&lt;br /&gt; 
　元亀4年/天正元年（1573年）、秀吉は信長から浅井氏の旧領・北近江を与えられ、当時、今浜と呼ばれていた長浜に居城を築いた。秀吉にとってこの長浜は、その後の天下人への出世の足がかりとなった地でもある。&lt;br /&gt; 
　長浜を治めた秀吉は、浅井氏・信長と同様に、竹生島を手厚く保護した。　&lt;br /&gt; 
　時を経て秀吉の没後、息子・豊臣秀頼も、竹生島に都久夫須麻（竹生島）神社の本殿を寄進。本殿は、秀吉が築いた伏見城の勅使殿の一部を移築したものである。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●多くの文化財を有する宝厳寺&lt;br /&gt; 
竹生島の宝厳寺には、唐門（国宝）、観音堂（重要文化財）、舟廊下（重要文化財）、三重塔などの文化財がある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【宝厳寺・唐門（からもん）＜国宝＞】秀吉の大坂城をいまに伝える建物&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
宝厳寺・唐門&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　唐門は、もともとは大坂城の山里丸と二の丸を結ぶ「極楽橋」の一部であった建物。極楽橋は、金箔や黒漆、精緻を極めた彫刻で彩られ、豪壮華麗な空間だったと伝えられている。&lt;br /&gt; 
　秀吉没後、極楽橋の一部は京都・東山の豊国廟へ移築された。慶長7年（1602年）、秀頼による竹生島復興の際に竹生島に運ばれ、宝厳寺の唐門となった。　&lt;br /&gt; 
　唐門は檜皮葺で、建物全体は総黒漆塗り、各所にきらびやかな金の金具が打たれている。秀吉が造営した「聚楽第」や「伏見城」などと同様に、豪華絢爛な桃山様式の美しさをいまに伝える代表的な建物である。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【宝厳寺・舟廊下＜重要文化財＞】　秀吉の御座船「日本丸」の部材の一部を利用したと伝わる渡り廊下&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 宝厳寺・舟廊下&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　この廊下は、朝鮮出兵の際に秀吉のご座船として作られた「日本丸」の部材の一部を利用したと伝わる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊臣秀頼・淀殿・片桐且元&lt;br /&gt; 
●秀吉没後も、豊臣家の守り神として重視された竹生島&lt;br /&gt; 
　秀吉の没後、息子・秀頼は、竹生島に都久夫須麻（竹生島）神社の本殿を寄進した。現在、この本殿は国宝に指定されている。本殿内部には桃山時代を代表する優雅な装飾が施され、天井には狩野永徳光信が描いた花弁草木絵が残る。&lt;br /&gt; 
　この秀頼の寄進に際し、移築の普請奉行を務めたのが片桐且元である。且元は「賤ヶ岳の七本槍」の一人。賤ケ岳の戦いの後、7人の若武者（片桐且元、加藤清正、福島正則、加藤嘉明、脇坂安治、平野長泰、糟屋武則）が「賤ヶ岳の七本槍」として名を馳せた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
都久夫須麻（竹生島）神社。本殿（国宝）は秀吉が寄進した伏見城・勅使殿を移築&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
拝殿からは、琵琶湖に向かって建つ鳥居をめがけて,かわらけ投げができる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コラム＊おんなの戦国物語―淀殿―】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　秀頼の母・淀殿は、浅井三姉妹の長女・茶々。父の長政は、信長に討たれた。母・お市の方が再婚した勝家もまた賤ヶ岳の戦いで破れ、敵方だった秀吉の側室となる。&lt;br /&gt; 
　淀殿は、豊臣家の嫡子・秀頼を生んで権勢を握るも、大坂夏の陣で徳川方の猛攻のなか、親子で自害。戦国の世の激しい流れの中で、波乱万丈なその生涯を閉じた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.竹生島へのアクセス／問い合わせ先 
●＜アクセス＞長浜港・今津港・彦根港の３港から船でアクセス&lt;br /&gt; 
竹生島に渡るには３つのルートがある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
❶長浜航路（長浜港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
琵琶湖汽船予約センター&lt;br /&gt; 
電話 0570-052-105　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00〜17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biwakokisen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
❷今津航路（今津港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
琵琶湖汽船予約センター&lt;br /&gt; 
電話 0570-052-105　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00〜17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biwakokisen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
❸彦根航路（彦根港⇔竹生島港＜往復＞）&lt;br /&gt; 
【問い合わせ・お申込み】　&lt;br /&gt; 
オーミマリン 電話 0749-22-0619　&lt;br /&gt; 
※受付時間：9:00～17:00&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/marine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ohmitetudo.co.jp/marine/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●＜各所問い合わせ先＞　&lt;br /&gt; 
竹生島　〒526-0102　滋賀県長浜市早崎町&lt;br /&gt; 
　❶竹生島奉賛会　　電話 080-2536-7568&lt;br /&gt; 
　❷宝厳寺　　　　　電話 0749-63-4410&lt;br /&gt; 
　❸都久夫須麻神社　電話 0749-72-2073&lt;br /&gt; 
　❹公益社団法人　長浜観光協会　電話 0749-53-2650 　&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202512171118/_prw_PI10im_NYWoZ15H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀と東京を繋ぐ! 「プレミアム豊臣トーク」12月12日(金)12:00からイベント参加者・募集スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512090664</link>
        <pubDate>Thu, 11 Dec 2025 14:00:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>イベント参加者・募集スタート！ １２月１２日(金)１２:００から！ 滋賀と東京を繋ぐ! 「プレミアム豊臣トーク」 【開催日：2026年1月24日（土）】 滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月11日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

イベント参加者・募集スタート！&lt;br /&gt;
１２月１２日(金)１２:００から！&lt;br /&gt;
 滋賀と東京を繋ぐ! 「プレミアム豊臣トーク」  【開催日：2026年1月24日（土）】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）と北近江豊臣博覧会実行委員会から、過日、12月1日に発表いたしました「プレミアム豊臣トーク」（2026年1月24日開催）につきまして、新たにイベントの内容と、参加者の募集方法をお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　イベントでは、東京・日本橋会場に来年1月4日放送開始の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)に寧々役で出演予定の浜辺美波さんがトークショー（第2部）に登場！さらに滋賀・長浜会場には同じく「豊臣兄弟！」に石川数正役で出演予定の迫田孝也さんをゲストMCに迎え、東京・日本橋会場の模様をライブ中継するほか、２つの会場を繋いだクロストークも予定しています。&lt;br /&gt;
　以下のとおり、イベントの参加者を募集しますので、ぜひご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プレミアム豊臣トーク」ゲスト
東京・日本橋会場トークショーゲスト：浜辺美波さん「豊臣兄弟！」寧々役&lt;br /&gt;
滋賀・長浜会場ゲストＭＣ：迫田孝也さん「豊臣兄弟！」石川数正役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■浜辺美波さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映画「君の膵臓をたべたい」で一躍脚光を浴び、その後、映画『思い、思われ、ふり、ふられ』「シン・仮面ライダー」「ゴジラ-1.0」などに出演。高い演技力が評価され、日本アカデミー賞優秀女優賞、エランドール賞など多数の賞を受賞する若手実力派俳優。NHKの連続テレビ小説「らんまん」でヒロインを演じ大きな注目を浴びた。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」に寧々役で出演予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■迫田孝也さん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県出身。&lt;br /&gt;
劇団STRAYDOGを経て舞台経験を積む。&lt;br /&gt;
ドラマ「VIVANT」「全領域異常解決室」「御上先生」映画「でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男」「TOKYOタクシー」など話題作に多数出演。&lt;br /&gt;
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」に石川数正役で出演予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要および各会場のプログラム
・大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)に出演予定のキャストによるトークイベント&lt;br /&gt;
【開催日】&lt;br /&gt;
2026年1月24日（土）　※東京・日本橋と滋賀・長浜で同時開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京・日本橋会場（コングレスクエア日本橋）】&lt;br /&gt;
　・トークショーゲスト：浜辺美波さん&lt;br /&gt;
　　第一部：12:20～12:50（イントロダクション）&lt;br /&gt;
　　第二部：13:00～13:50（プレミアムトークショー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-3-13 東京建物日本橋ビル&lt;br /&gt;
コングレスクエア日本橋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【滋賀・長浜会場（浅井文化ホール）】&lt;br /&gt;
　・ゲストＭＣ：迫田孝也さん&lt;br /&gt;
　　第一部：12:50～13:50（東京・日本橋会場ライブ中継）&lt;br /&gt;
　　第二部：13:50～14:30（プレミアムトークショー＆特別企画）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒526-0244 滋賀県長浜市内保町2500&lt;br /&gt;
長浜市立　浅井文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
東京・日本橋会場　※抽選制&lt;br /&gt;
【応募期間】2025年12月12日（金）12：00から12月31日（水）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】300名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-tokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-tokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀・長浜会場　※先着順&lt;br /&gt;
【応募期間】2025年12月12日（金）12：00から2026年1月8日（木）23：59まで&lt;br /&gt;
　※定員に達した時点で、応募期間中でも申込受付を終了します。&lt;br /&gt;
【定員・料金】400名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】Logoフォーム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://logoform.jp/form/BJcW/1332947&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logoform.jp/form/BJcW/1332947&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)は、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場することが期待されます。この度、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけに滋賀県の歴史や文化などをはじめとした様々な魅力を発信し、誘客につなげることを目的として、東京と滋賀の双方から地域の魅力を発信するトークイベントを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
・12月31日（水）：東京・日本橋会場（申込締切）&lt;br /&gt;
・1月8日（木）：滋賀・長浜会場（申込締切）※定員に達した時点で、応募期間中でも申込受付を終了します。&lt;br /&gt;
・1月9日（金）：東京・日本橋会場（抽選結果通知）&lt;br /&gt;
・1月24日（土）：「プレミアム豊臣トーク」開催（東京・日本橋会場／滋賀・長浜会場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で滋賀県・北びわ湖マルシェ同時開催
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣兄弟のゆかりの地でもある滋賀県の北部地域（長浜市・米原市・高島市）の魅力発信のため、地元地域のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展する北びわ湖マルシェを同時開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆかりの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開始します。「豊臣兄弟！北近江長浜 大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られないオリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることのできる展覧会を期間限定で実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
◆東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202512090664/_prw_PI5im_7xg4Kz7t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】2026年 午年は滋賀で馬三昧 滋賀は1300年前からずっと馬大国！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512080530</link>
        <pubDate>Mon, 08 Dec 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>2026年 午年は滋賀で馬三昧 滋賀は1300年前からずっと馬大国！ 日本初も、神事も、体験も、癒しも、すべてがそろう 2026年の干支は「午（うま）」です。滋賀県で「馬」といえば、競走馬たちがレース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月8日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

2026年 午年は滋賀で馬三昧 滋賀は1300年前からずっと馬大国！ 日本初も、神事も、体験も、癒しも、すべてがそろう&lt;br /&gt; 
　2026年の干支は「午（うま）」です。滋賀県で「馬」といえば、競走馬たちがレース前にトレーニングをする日本中央競馬会（JRA）の栗東トレーニング・センターが知られていますが、それだけではありません。実は、滋賀県は「馬といえば滋賀、滋賀といえば馬」といっても過言ではないほど、馬と縁のある県です。&lt;br /&gt; 
　歴史を紐解けば、1300年以上前に日本初の国営牧場がおかれたとされる滋賀。その場所は神社となり、今なお、珍しい古式競馬の神事が執り行われ、神社の馬場を活用した牧場では日本在来馬による流鏑馬の体験もできます。また、古くから軍馬として、人の移動や荷物運搬などの役馬として、近江の国を行き来した馬。県内各地には、馬にまつわる神社や神事が多数存在し、仏像も残されています。さらに、馬のまち栗東をはじめ、県内には、馬とふれあえる場所や、馬を眺めながらティータイムを楽しめるカフェ、馬車や乗馬でのお散歩ができるスポットもあり、のんびりとした馬時間を楽しめます。&lt;br /&gt; 
　2026年の午年は、ぜひ滋賀で馬三昧をお楽しみください。日本初も神事も体験も癒しも、馬にまつわるすべてが、滋賀県にはつまっています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 - 目次 -&lt;br /&gt; 1.馬にまつわる神社・神事スポット&lt;br /&gt; 　2026年・午年の初詣は、馬にまつわる神社へお出かけしませんか。&lt;br /&gt; 　馬三昧の１年のスタートにおすすめのスポットをご紹介します。&lt;br /&gt; 2.歴史から見る滋賀と馬の関係&lt;br /&gt; 　古くから滋賀は、東海道はもちろん、北陸、日本海側からの物資を京都へ運ぶ物流の拠点として、人や物をのせた馬が行き来しており、馬にまつわる文化財が残ります。&lt;br /&gt; 3.馬とふれあえるエリア&lt;br /&gt; 　日本に2ヵ所しかないJRAトレーニング・センターのうちのひとつが立地する栗東市をはじめ、馬を身近に感じ、リアルにふれあえるスポットが滋賀には豊富です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
1.馬にまつわる神社・神事スポット 
◼︎賀茂神社（近江八幡市）&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
古式競馬が残る「馬の聖地」&lt;br /&gt; 
賀茂神社は、古来より「馬の聖地」「馬の守護神」として信仰され、1300年以上前の奈良時代、天智天皇により日本で初めて馬の国営牧場が築かれた地にあります。全国で2ヵ所しか残されていないとされる古式競馬神事「足伏走馬（あしふせそうめ）」が継承されており、現在の競馬の原型を示す貴重な文化財となっています。&lt;br /&gt; 
●足伏走馬&lt;br /&gt; 
毎年5月6日に行われる大祭「賀茂祭」で、境内の馬場にて実施される競馬神事。平安時代の宮中行事が伝わったとされています。この神事は「七頭の馬、七番の神事」ともいわれ、400メートルの直線コースを、7頭の馬が2頭ずつ走り、トーナメントで順位を決定します。レースの様子は迫力満点です。&lt;br /&gt; 
●馬上武芸奉納祭&lt;br /&gt; 
毎年11月第2日曜日に行われる神事。古来の衣装をまとい木曽馬などの日本在来馬に乗って、競べ馬（くらべうま）や流鏑馬（やぶさめ）など人馬一体の演武が神様に奉納されます。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
賀茂神社　&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-33-0123、MAIL：kubota@kamo-jinjya.or.jp&lt;br /&gt; 
〒523-0058　滋賀県近江八幡市加茂町1691&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kamo-jinjya.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamo-jinjya.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼︎日本の馬 御猟野乃杜牧場（みかりののもりぼくじょう）（近江八幡市）&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
日本在来馬に乗って流鏑馬体験&lt;br /&gt; 
「馬の神社」として知られる賀茂神社の馬場を拠点に、日本在来馬の保存と普及に取り組む牧場。希少な在来馬に乗って、流鏑馬や和式乗馬を体験できます。&lt;br /&gt; 
●流鏑馬体験&lt;br /&gt; 
引き馬で馬の背に乗り、弓を引いて的を射る流鏑馬を体験できます。参加は小学生以上となります。&lt;br /&gt; 
●琵琶湖外乗（そとのり）&lt;br /&gt; 
琵琶湖の砂浜や湖岸の神社、田んぼの真ん中に伸びる道など、滋賀の自然を満喫できるルートを馬と一緒に進みます。冬季以外は、馬と一緒に琵琶湖に入る体験も楽しめます。&lt;br /&gt; 
体験料：&lt;br /&gt; 
・ひき馬（5分程度）： 1,000円&lt;br /&gt; 
・神社参拝お散歩（1時間程度）： 6,000円&lt;br /&gt; 
・流鏑馬体験（1時間）： 6,000円&lt;br /&gt; 
・琵琶湖外乗2時間： 21,000円&lt;br /&gt; 
・琵琶湖外乗3時間： 28,000円&lt;br /&gt; 
※2時間以上の乗馬コース：ご自身の傷害保険等加入または1日単位で入れる保険の加入が必要。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
日本の馬 御猟野乃杜牧場　&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-43-0410、MAIL：mikarinobokujo@gmail.com&lt;br /&gt; 
〒523-0058　滋賀県近江八幡市加茂町1780&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://kansai.me/mikarinobokujo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kansai.me/mikarinobokujo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼︎馬神神社（うまがみじんじゃ）（長等神社内）（大津市）&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
競馬・乗馬関係者が通う「馬の守護神」の神社&lt;br /&gt; 
　古来より牛馬の守護神として、全国の三馬神社のひとつに数えられる馬神神社。豊臣秀吉が参詣したと伝わり、江戸初期には牛馬の悪疫流行時に神札が諸国に領布され、平癒を祈願した記録も残ります。現在も東北・関東・甲信など牛馬文化の盛んな地域をはじめ、競馬・乗馬関係者や馬の愛好家の参拝が多くあります。社務所では、かわいい馬みくじをはじめ、馬のお守りや馬蹄キーホルダーなどの授与品も用意されています。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
馬神神社　&lt;br /&gt; 
TEL: 077-522-4411、MAIL：nagarajinja@gmail.com&lt;br /&gt; 
〒520-0034　滋賀県大津市三井寺町4-1&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://nagarajinja.net/umagami/umagami.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://nagarajinja.net/umagami/umagami.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;◼︎大荒比古神社「七川祭」の流鏑馬（高島市）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
湖西随一の馬祭り&lt;br /&gt; 
　「七川祭」は、13世紀創建と伝わる古社・大荒比古神社にて、毎年5月4日に行われる、湖西随一の馬祭りです。祭りでは、神輿の渡御をはじめ、馬が勢いよく馬場を駆けて旗の的を射抜く流鏑馬、そして的を担いで練り歩く奴振（やっこふ）りなどが行われます。&lt;br /&gt; 
　その歴史は古く、鎌倉時代に佐々木高信（たかのぶ）が佐々木氏の祖神を勧請して大荒比古神社に合祀し、以来、出陣の際には戦勝を祈願し、凱旋の際には感謝の意を込めて12頭の流鏑馬と12基の的を奉納したことが、この祭りの起源とされています。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
大荒比古神社　&lt;br /&gt; 
TEL: 0740-25-5000、MAIL：hisak73@yahoo.co.jp&lt;br /&gt; 
〒520-1533　滋賀県高島市新旭町安井川844&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ameblo.jp/oarahikojinja-official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ameblo.jp/oarahikojinja-official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.歴史から見る滋賀と馬の関係 
◼︎彦根城馬屋（ひこねじょううまや）（彦根市）&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
井伊家が江戸時代に建てた巨大な馬屋&lt;br /&gt; 
　彦根城の馬屋は、近世城郭に残る全国唯一の馬屋で、国の重要文化財に指定されています。江戸中期（1688-1703頃）に建てられたと考えられる、こけら葺きの屋根が美しいこの馬屋は L字型で、内部には藩主の馬など21頭を収容可能。床には、馬の糞尿を床下に落とすための構造も確認できます。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
彦根観光協会&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TEL:0749-23-0001、MAIL:info@hikoneshi.com&lt;br /&gt; 
●彦根城馬屋&lt;br /&gt; 
〒522-0061　滋賀県彦根市金亀町&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/umaya&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hikoneshi.com/sightseeing/article/umaya&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■湖北エリアに受け継がれる馬頭観音の信仰&lt;br /&gt; 
　馬頭観音は、もともとインドの神であったのが、仏教に取り入れられ、仏教とともに奈良時代に日本に伝わったとされています。この姿は、観音菩薩が衆生を救うため、さまざまな姿に変化したうちのひとつでした。滋賀県内では湖北エリアの村々に多くの馬頭観音像が伝わり、今も地元の人によって大切に守られています。&lt;br /&gt; 
① 山門自治会（山門公民館）　馬頭観音坐像（平安時代後期の作）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
観音コンシェルジュ（高月観音の里歴史民俗資料館内）TEL:0749-85-2273&lt;br /&gt; 
●山門自治会（山門公民館）&lt;br /&gt; 
〒529-0724　滋賀県長浜市西浅井町山門924&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_10378&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_10378&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※地域の自治会で管理しておりますので、一般の方からの拝観はお断りしております。ご取材の場合は、必ず事前連絡をお願いいたします。都合に応じて対応を検討させていただきます。&lt;br /&gt; 
②&amp;nbsp;徳圓寺　馬頭観音立像（鎌倉時代の作）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
観音コンシェルジュ（高月観音の里歴史民俗資料館内）TEL:0749-85-2273&lt;br /&gt; 
●徳圓寺&lt;br /&gt; 
〒529-0722　滋賀県長浜市西浅井町庄1083&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitabiwako.jp/spot/spot_10374&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitabiwako.jp/spot/spot_10374&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※一般の方からの拝観はお断りしております。ご取材の場合は、必ず事前連絡をお願いいたします。都合に応じて対応を検討させていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.馬とふれあえるエリア 
◼︎「馬のまち栗東」の馬スポット&lt;br /&gt; 
① 日本中央競馬会 栗東トレーニング・センター&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
G1馬を多数送り出してきた中央競馬の西日本エリアを担う調教拠点&lt;br /&gt; 
　約150万㎡の敷地に複数の調教コース、坂路、スイミングプール、診療所などが整備され、2,000頭を超える競走馬が調教されています。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
JRA関西広報室　&lt;br /&gt; 
TEL: 06-7636-2860（代）火曜日は03-5785-7606（JRA報道室）&lt;br /&gt; 
●日本中央競馬会 栗東トレーニング・センター&lt;br /&gt; 
〒520-3085　滋賀県栗東市御園1028&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jra.go.jp/facilities/tc/rittou/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jra.go.jp/facilities/tc/rittou/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ヴィゴラスステーブル（東近江市）&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
馬も温泉でポカポカ疲労回復&lt;br /&gt; 
　栗東からも近い滋賀県東近江市の自然に恵まれた場所にある、馬のトレーニングとリフレッシュのための施設。施設内にはダートトラックや馬場、ウォーキングマシンのほか、馬用温泉があるのが特徴。泉質はアルカリ成分含有の単純温泉で、疲労回復、神経痛、筋肉痛、皮膚病などに効果があるといいます。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
ヴィゴラスステーブル　&lt;br /&gt; 
TEL：090-7877-8000（受付は13:00～17:00）&lt;br /&gt; 
問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://vigsatime.wixsite.com/the-horse-jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vigsatime.wixsite.com/the-horse-jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
〒527-0055 滋賀県東近江市瓜生津町745-1&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://vigsatime.wixsite.com/the-horse-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vigsatime.wixsite.com/the-horse-jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ ほかにも、馬にまつわるトピックいろいろ&lt;br /&gt; 
［栗東の街で！］&lt;br /&gt; 
　栗東トレセンでは、日本競馬史上初の五冠馬として競馬ファンに愛され続けるシンザン号の馬像が、施設に訪れる人を出迎えてくれます。そして、トレセン内では、道路に「馬が来る」の標識も。&lt;br /&gt; 
　栗東の街へ出れば、飛び出し坊やの“とび太くん”も乗馬スタイル、そしてマンホールにも馬が。&lt;br /&gt; 
［馬術で！］&lt;br /&gt; 
 馬術競技でも優秀な成績をおさめている滋賀県。国民スポーツ大会では、滋賀県が男女総合（天皇杯）2連覇（2024年・2025年）を達成しました。また、滋賀県立栗東高等学校の馬術部は、2024年のインターハイ馬術競技大会で、39年ぶり2度目の優勝に輝きました。&lt;br /&gt; 
  &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［栗東ホースパーク構想進行中！］&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
　栗東市は、馬とのふれあいゾーン（馬ミュージアム、ホーストレイルなど）、自然環境保全体験ゾーン（緑地、自然観察スポットなど）、栗東マーケットゾーン（芝生広場、地元産品の販売、地元食材を提供するレストラン・カフェなど）からなる栗東ホースパーク（栗東健康運動公園）の整備を計画しています。開園は2032年の予定で、市民が憩い、子どもたちが遊び、気軽に馬とふれあえる場所になる見込みです。馬の寿命は25～30年ですが、競走馬は5歳前後で引退するため、馬のセカンドキャリアに貢献する狙いもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼︎癒しを求めて“馬さんぽ”＆“馬カフェ”へ&lt;br /&gt; 
① 観光養老牧場 メタセコイアと馬の森（高島市）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
メタセコイア並木を馬車や乗馬で散策&lt;br /&gt; 
　滋賀有数の観光地・メタセコイア並木のすぐそばに、2025年、観光養老牧場「メタセコイアと馬の森」がオープン。ロマンティックな雰囲気の並木沿いにて、馬さんぽ（乗馬）や並木馬車が楽しめます。敷地内では引退競走馬のサラブレッドやミニチュアホースなどがのんびりと過ごし、厩舎見学や餌やりなどのふれあいも可能。馬を眺めながら、ほっとひと息つけるカフェもあります。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
メタセコイアと馬の森　&lt;br /&gt; 
TEL: 077-584-5945（本社：TCC Japan）&lt;br /&gt; 
MAIL：mhf@tcc-japan.com&lt;br /&gt; 
〒520-1834　滋賀県高島市マキノ町寺久保833-1&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tcc-japan.com/deposit/detail/?id=57&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tcc-japan.com/deposit/detail/?id=57&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Instagram：@tcc_metasequoia_horse_forest&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ラクエドラゴン ホースパーク内カフェ バグース（BAGUS CAFE）（大津市）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
サラブレッドと棚田の風景に癒やされる“馬カフェ”&lt;br /&gt; 
　比叡山のふもと、伊香立（いかだち）に位置する乗馬クラブ「ラクエドラゴン ホースパーク」。このクラブは関西最大級の敷地面積を誇り、約80頭の馬を飼育しています。クラブハウスの2階には、誰でも利用できるカフェ「バグース」があり、テラス席からは棚田の穏やかな風景と、馬場をのんびり走る馬たちを眺められます。また、パーク内では、放牧中のミニチュアホースとふれあうことも可能です。&lt;br /&gt; 
［問い合わせ先］&lt;br /&gt; 
ラクエドラゴン ホースパーク　総務部&lt;br /&gt; 
TEL: 077−598−3322、MAIL：s.nagata@lac-dragon.com&lt;br /&gt; 
〒520-0352　滋賀県大津市伊香立下在地町字馬ノ瀬2008&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://lac-dragon.com/cafebagus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lac-dragon.com/cafebagus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼︎乗馬体験を楽しめるスポット&lt;br /&gt; 
県内には、初心者でも乗馬を楽しめる乗馬クラブが多数あります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（写真は湖南馬事センター）&lt;br /&gt; 
① ラクエドラゴン ホースパーク（大津市）&lt;br /&gt; 
TEL: 077−598−3322、MAIL：s.nagata@lac-dragon.com&lt;br /&gt; 
〒520-0352 滋賀県大津市伊香立下在地町字馬ノ瀬2008&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://lac-dragon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lac-dragon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
② 水口乗馬クラブ（滋賀県馬術連盟窓口）（甲賀市）&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-62-9568、MAIL：minakuchi@m-jouba.com&lt;br /&gt; 
〒528-0005 滋賀県甲賀市水口町水口6382&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://m-jouba.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://m-jouba.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
③ 湖南馬事センター（甲賀市）&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-86-8006、MAIL：takanori.nakajima3803@gmail.com&lt;br /&gt; 
〒520-3311 滋賀県甲賀市甲南町竜法師1818&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://konanbaji-jouba.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://konanbaji-jouba.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
④ M＆S乗馬クラブ（乗馬クラブ クレイン姉妹提携）（東近江市）&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-25-5940、MAIL：info@rcmands.com&lt;br /&gt; 
〒527-0001 滋賀県東近江市建部下野町16-1&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.rcmands.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.rcmands.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
⑤ 栗東ホース具楽部（栗東市）&lt;br /&gt; 
TEL: 077-558-4030、MAIL：horseclub@ritto.co.jp　（事前予約必須）&lt;br /&gt; 
〒520-3003 栗東市荒張1373-30&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ritto-horse-club.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ritto-horse-club.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
⑥ メタセコイアと馬の森（TCC）（高島市）&lt;br /&gt; 
TEL: 077-584-5945（本社：TCC Japan）&lt;br /&gt; 
MAIL：mhf@tcc-japan.com&lt;br /&gt; 
〒520-1834　滋賀県高島市マキノ町寺久保833-1&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tcc-japan.com/deposit/detail/?id=57&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tcc-japan.com/deposit/detail/?id=57&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Instagram：@tcc_metasequoia_horse_forest&lt;br /&gt; 
⑦ 御猟野乃杜牧場（みかりののもりぼくじょう）（日本和種）（近江八幡市）&lt;br /&gt; 
TEL: 0748-43-0410、MAIL：mikarinobokujo@gmail.com&lt;br /&gt; 
〒523-0058 滋賀県近江八幡市加茂町1780&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://kansai.me/mikarinobokujo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kansai.me/mikarinobokujo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202512080530/_prw_PI5im_0BoUA1qV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京・日本橋×滋賀・長浜を繋ぐ　「プレミアム豊臣トーク」イベント開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512010109</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>東京・日本橋×滋賀・長浜を繋ぐ 「プレミアム豊臣トーク」イベント開催決定！ 【開催日：2026年1月24日（土）】 ＜東京・日本橋会場：コングレスクエア日本橋＞ ＜滋賀・長浜会場：長浜市立浅井文化ホー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和７年(2025年)12月1日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

 東京・日本橋×滋賀・長浜を繋ぐ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「プレミアム豊臣トーク」イベント開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【開催日：2026年1月24日（土）】  ＜東京・日本橋会場：コングレスクエア日本橋＞  ＜滋賀・長浜会場：長浜市立浅井文化ホール＞  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）と北近江豊臣博覧会実行委員会は、滋賀県の魅力発信・観光誘客や、北部地域の振興を目的として、2026年1月24日（土）に東京・日本橋と滋賀・長浜市を繋ぐスペシャルなトークイベントを開催します。&lt;br /&gt;
　東京・日本橋会場には、2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)に寧々役で出演予定の浜辺美波さんが登場！さらに滋賀・長浜会場には同じく「豊臣兄弟！」に石川数正役で出演予定の迫田孝也さんをゲストMCに迎え、東京会場の模様をライブ中継するほか、２つの会場を繋いだクロストークも予定しています。歴史・戦国・そして「豊臣兄弟！」ファン必見の特別企画となります。参加者募集などの詳細は12月第2週に発表予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
・大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)に出演予定のキャストによるトークイベント&lt;br /&gt;
【日時】&lt;br /&gt;
2026年1月24日（土）13:00～（予定）&lt;br /&gt;
主催：滋賀県、北近江豊臣博覧会実行委員会&lt;br /&gt;
【東京・日本橋会場】&lt;br /&gt;
〒103-0027 東京都中央区日本橋1-3-13 東京建物日本橋ビル&lt;br /&gt;
コングレスクエア日本橋&lt;br /&gt;
【滋賀・長浜会場】&lt;br /&gt;
〒526-0244 滋賀県長浜市内保町2500&lt;br /&gt;
長浜市立　浅井文化ホール&lt;br /&gt;
【ゲスト】&lt;br /&gt;
・日本橋会場ゲスト：浜辺美波さん「豊臣兄弟！」寧々役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画「君の膵臓をたべたい」で一躍脚光を浴び、その後、映画『思い、思われ、ふり、ふられ』「シン・仮面ライダー」「ゴジラ-1.0」などに出演。高い演技力が評価され、日本アカデミー賞優秀女優賞、エランドール賞など多数の賞を受賞する若手実力派俳優。NHKの連続テレビ小説「らんまん」でヒロインを演じ大きな注目を浴びた。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」に寧々役で出演予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長浜市会場ゲストＭＣ：迫田孝也さん「豊臣兄弟！」石川数正役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鹿児島県出身。&lt;br /&gt;
劇団STRAYDOGを経て舞台経験を積む。&lt;br /&gt;
ドラマ「VIVANT」「全領域異常解決室」「御上先生」映画「でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男」「TOKYOタクシー」など話題作に多数出演。&lt;br /&gt;
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」に石川数正役で出演予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(NHK)は、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場することが期待されます。この度、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけに滋賀県の歴史や文化などをはじめとした様々な魅力を発信し、誘客につなげることを目的として、東京と滋賀の双方から地域の魅力を発信するトークイベントを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
・12月第2週　&amp;nbsp; ：イベント詳細発表・参加者募集&lt;br /&gt;
・1月24日（土）：スペシャルトークイベント開催（東京・日本橋／滋賀県・長浜市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で滋賀県・北びわ湖マルシェ同時開催
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣兄弟のゆかりの地でもある滋賀県の北部地域（長浜市・米原市・高島市）の魅力発信のため、地元地域のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展する北びわ湖マルシェを同時開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））
　大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆかりの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開始します。「豊臣兄弟！北近江長浜 大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られないオリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることのできる展覧会を期間限定で実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
◆東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について&lt;br /&gt;
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202512010109/_prw_PI1im_ydTY6U5M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>―欧州記者団が滋賀県に訪問―日本トップレベルの“長寿のヒケツ”を探りに滋賀県を取材</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511279920</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県は、2025年11月21日（金）、欧州のメディア関係者ら20名を滋賀県庁に迎え、長寿県としての「健康しが」の魅力を紹介しました。健康や長寿に関する取組を取材するために来県した記者団に対し、「滋賀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月27日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

　滋賀県は、2025年11月21日（金）、欧州のメディア関係者ら20名を滋賀県庁に迎え、長寿県としての「健康しが」の魅力を紹介しました。健康や長寿に関する取組を取材するために来県した記者団に対し、「滋賀の健康寿命」をテーマとしたスライドを用いて、健康長寿に向けた取組、発酵食など健康につながる文化、滋賀県ならではのツーリズムである「シガリズム」等を紹介しました。また、本県が誇る「ふなずし」や地酒の試食体験も行い、滋賀県の魅力を体感してもらいました。今回の取材を通じて、「滋賀県は健康長寿県」であることを発信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
欧州記者団の訪問概要 
■会 期 ：2025年(令和7年)11月21日（金）13:30～15:00&lt;br /&gt; 
■場 所 ：滋賀県庁本館3階 会見室&lt;br /&gt; 
■記者団の構成国：5か国（イギリス、ドイツ、オランダ、ベルギー、オーストリア）&lt;br /&gt; 
■参加人数：20名&lt;br /&gt; 
■記者団の概要：&lt;br /&gt; 
「健康的な高齢化」をテーマに、ヨーロッパヤクルトグループの各販売会社が招待したメディア記者やジャーナリストなど、欧州5か国からなる20名の記者団。2025年11月16日（日）から22日（土）にかけて、厚生労働省や滋賀県庁等を訪問するプレスツアーを実施。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
「健康しが」に欧州記者が注目　長寿を支える滋賀県の豊かさと生活習慣を紹介 
　滋賀県では、県民一人ひとりの健康づくりと、それを支える地域環境の整備を進める「健康なひとづくり」「健康なまちづくり」を軸に、健康寿命のさらなる延伸と健康格差の縮小を目指しています。こうした総合的な取組を、滋賀県では「健康しが」と総称しています。&lt;br /&gt; 
　当日は欧州記者団に対し、英語のスライドを用いて、滋賀県の健康長寿を支える生活習慣、文化や取組について紹介しました。厚生労働省の「令和2年都道府県別生命表」によると、滋賀県の男性の平均寿命は82.73歳で全国1位、また女性の平均寿命は88.26歳で全国2位であり、滋賀県が長寿県であることを説明しました。長寿の秘訣として「心の健康」「体の健康」の2つがあることに言及し、それを支える滋賀県の豊かな環境と、豊かな食文化、また健康的な生活習慣を紹介しました。&lt;br /&gt; 
　健康的な生活習慣の例として、喫煙率の低さや、スポーツ・ボランティア活動への高い参加率など、県民の主体的で健康的なライフスタイルを説明しました。また、「健康しが」の具体的な取組として、歩くことを楽しく促す健康増進アプリ『BIWA-TEKU』や、滋賀の自然・文化の中で心身のリズムを整える「シガリズム」という観光のコンセプトにも言及しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※参考：シガリズム (&lt;a href=&quot;https://shigarhythm.biwako-visitors.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shigarhythm.biwako-visitors.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
　　健康しが(&lt;a href=&quot;https://www.kenkou-shiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kenkou-shiga.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日のプレゼンテーションの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
説明を受ける欧州記者団の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀の発酵食文化に欧州記者が熱視線　「ふなずし」試食で“長寿の理由”を体感 
　滋賀県の紹介として、琵琶湖の恵みを生かした湖魚料理や近江米、近江牛、日本酒などの食文化、また信楽焼などの伝統工芸、比叡山延暦寺や彦根城といった歴史・文化遺産を通して、本県の多彩な魅力について言及しました。その中でも、特に記者団の関心を集めたのが、滋賀県の発酵文化を象徴する伝統食「ふなずし」です。琵琶湖固有のニゴロブナを塩と飯で丁寧に漬け込み、長期間発酵させる独自の製法は、千年以上受け継がれてきた滋賀県ならではの食文化。会場では、仕込みの工程や発酵のメカニズムを紹介しました。&lt;br /&gt; 
　また、「ふなずし」と日本酒を実際に味わってもらうために、試食・試飲として提供。特に「ふなずし」は、多くの欧州記者が初めて口にする味わいに驚きを見せつつも、「すっぱいが味が濃くて美味しい」「日本酒に合う味だ」「オランダにも似た味の魚料理がある」といった感想が寄せられました。単なる“珍しい料理”ではなく、自然環境・伝統文化・健康意識が結びついた滋賀県ならではの“食の知恵”として、記者たちの理解が深まる場面となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ふなずし」を試食する欧州記者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本酒を試飲する欧州記者&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
欧州記者団から滋賀県担当者への質疑応答 
　記者団から、滋賀県について「平均寿命はどうやって延びたのか」といった、寿命の延伸に関する質問が複数出ました。それぞれの質問に対して、担当者が通訳を交えて回答。平均寿命が延びていることについて、医療の発展を前提としながらも、滋賀県ではボランティア活動が盛んであることなど、県民が主体的に「健康なまちづくり」に取り組んでいることと相関関係があるのでは、という考えを示しました。&lt;br /&gt; 
また、県民・企業・大学・地域団体が健康づくりのアイデアを共有し連携を深める場である『「健康しが」共創会議』を紹介しました。&lt;br /&gt; 
　「シガリズムはどんな特徴があるのか」といった健康づくりにつながる観光の取組についても質問があり、担当者は「日本一の琵琶湖を自転車で一周する“ビワイチ”により、体の健康と心の健康の両方にいい影響を与える」としました。&lt;br /&gt; 
　欧州記者団にとって、今回の滋賀県への訪問が「滋賀県は健康長寿県」であることの理解を深める機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 欧州記者団代表ケイトさんのコメント&lt;br /&gt; 　今日の滋賀県への訪問により、滋賀県が県民の健康をよく考えて、色々な取組をしていることを知った。また、健康長寿のためには、ひとつのことだけに取り組むのではなくて、多角的・継続的な取組が必要だと分かった。滋賀県が定期的に状況を把握しながら、健康への取組を継続して行っているということは、本当に意義のあることだと思った。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
欧州記者団と滋賀県職員の集合写真 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202511279920/_prw_PI8im_SfRL926w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀ロケーションオフィスが映画『国宝』関西広域ロケ地マップを発行！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511189342</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>映画『国宝』が実写邦画興行収入歴代１位を22年ぶりに更新！ 大記録を記念し、滋賀ロケーションオフィスが関西広域ロケ地マップを発行！ 第16回「ロケーションジャパン大賞」にもノミネート決定 11月24日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月27日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

映画『国宝』が実写邦画興行収入歴代１位を22年ぶりに更新！&lt;br /&gt;
大記録を記念し、滋賀ロケーションオフィスが関西広域ロケ地マップを発行！&lt;br /&gt;
第16回「ロケーションジャパン大賞」にもノミネート決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　11月24日、吉沢亮主演の映画『国宝』が、興行収入173.5億円を突破し、『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』（2003）がもつ実写邦画興行収入歴代１位の記録を22年ぶりに更新しました。日本映画の歴史に刻まれる、美しく熱い、圧倒的傑作は、日本中を熱狂の渦に巻き込んだだけでなく、カンヌやトロント、プサン、バンクーバーなど数々の海外の映画祭でも大喝采を浴びるなど空前の社会現象となっています。&lt;br /&gt;
　本作のロケ支援を行った滋賀ロケーションオフィスは、大記録達成を記念して、近畿圏の関係６地域と連携し、「映画『国宝』関西広域ロケ地マップ」を発行しました。100年に１度といわれる傑作の名場面を彩った関西ロケ地のうち10か所を紹介するファン必見の内容となっています。まだ、本作をご覧でない方は是非、魂を揺さぶる感動体験を劇場で体感いただくとともに、撮影の息づかいを体感できるロケ地にもお出かけください。&lt;br /&gt;
　なお、映画『国宝』にかかる滋賀県の取組は、第16回「ロケーションジャパン大賞」にもノミネートされており、現在、受賞に大きく関わる一般投票が行われています。是非「映画『国宝』×滋賀県」への皆様の御投票もよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1．映画『国宝』関西広域ロケ地マップ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
(1)概要&lt;br /&gt;
映画『国宝』のロケ地に採用された関西ロケ地のうち10か所を紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)発行部数&lt;br /&gt;
１万５千部（Ａ４判カラー４頁）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)紹介ロケ地（全10か所）&lt;br /&gt;
出石永楽館（兵庫県豊岡市）、玉手橋（大阪府柏原市）、往生院六萬寺（大阪府東大阪市）、びわ湖大津館（滋賀県大津市）、上七軒歌舞練場／光盛大明神（京都府京都市上京区）、国立文楽劇場（大阪府大阪市中央区）、先斗町歌舞練場（京都府京都市中京区）、レストラン百花園（京都府八幡市）、東大阪市立日新高等学校（大阪府東大阪市）、安戸文化住宅（大阪府東大阪市）&lt;br /&gt;
※ 一般に公開されており、掲載許可をいただいた施設のみ掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(4)主な配布先&lt;br /&gt;
滋賀県庁、滋賀県内の関係施設（市役所・町役場、観光協会、観光案内所、道の駅等）、ここ滋賀（東京）、東大阪市役所、京都市メディア支援センター、柏原市役所、豊岡市役所、出石永楽館、びわ湖大津館、八幡市観光協会等（11/26以降順次配布、配布箇所の追加は滋賀ロケーションオフィスＨＰにてお知らせします。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(5)内容&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
冊子の内容をご覧になりたい方はこちら&lt;br /&gt;
（滋賀ロケーションオフィスホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.shiga-location.jp/news/index.php?id=1095&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.shiga-location.jp/news/index.php?id=1095&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．第16回「ロケーションジャパン大賞」に「映画『国宝』×滋賀県他」がノミネート
　国内唯一のロケ地情報誌『ロケーションジャパン』が毎年開催している「この1年で地域を盛り上げた作品とその地域」を顕彰する「ロケーションジャパン大賞」。このたび、第16回のノミネート地域・作品に「映画『国宝』×滋賀県」が兵庫県豊岡市および大阪府東大阪市とともに選ばれました。&lt;br /&gt;
　現在、受賞に大きく関わる一般投票が受付中です。是非、「映画『国宝』×滋賀県」への皆様の御投票をお願いします。&lt;br&gt;一般投票期間：令和７年11月7日（金）10:00～12月12日（金）23:59&lt;br /&gt;
投票は、以下のサイトまたはQRコードにて&lt;br /&gt;
▶ &lt;a href=&quot;https://forms.gle/Aw9KjzVkrz1DFPed6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/Aw9KjzVkrz1DFPed6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
✓映画『国宝』に関連した滋賀ロケーションオフィス等の取組&lt;br /&gt;
①「映画『国宝』滋賀ロケ地マップ」および「映画『国宝』関西広域ロケ地マップ」の２種類のロケ地マップを発行&lt;br /&gt;
②映画『国宝』滋賀県オリジナルポスターの製作&lt;br /&gt;
③ロケ地・びわ湖大津館における関連パネル、サインの展示、ロケ場所の説明（びわ湖大津館と共同実施）&lt;br /&gt;
④ロケ地・びわ湖大津館紹介動画の制作・公開（びわ湖大津観光協会およびびわ湖大津館と共同制作）&lt;br /&gt;
⑤びわ湖大津館を含む滋賀ロケ地を訪問し、写真を投稿するＸキャンペーンの実施&lt;br /&gt;
⑥滋賀県大津合同庁舎壁面における滋賀ロケ地ＰＲ横断幕の掲出&lt;br /&gt;
⑦県庁正面階段およびびわ湖大津館における特大フォトスポットの設置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
✓映画『国宝』の滋賀県内の反響&lt;br /&gt;
　ロケ地となったびわ湖大津館には、連日大勢のロケ地巡りの観光客が訪れており、映画の公開日の令和７年6月6日から10月31日までの同館の来場者数は、昨年同時期に比べて２万人以上の増（対前年比約73％増）となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．映画情報
(1)タイトル：『国宝』&lt;br /&gt;
(2)公開日：2025年6月6日（金）&lt;br /&gt;
(3)コピーライト：©吉田修一／朝日新聞出版　©2025映画『国宝』製作委員会&lt;br /&gt;
(4)キャスト： 吉沢亮&lt;br /&gt;
　横浜流星　／　高畑充希　寺島しのぶ&lt;br /&gt;
　森七菜　三浦貴大　見上愛　黒川想矢　越山敬達　永瀬正敏&lt;br /&gt;
　嶋田久作　宮澤エマ　中村鴈治郎　／　田中泯&lt;br /&gt;
　渡辺謙&lt;br /&gt;
(5)原作：吉田修一『国宝』（朝日新聞出版刊）&lt;br /&gt;
(6)監督：李相日&lt;br /&gt;
(7)脚本：奥寺佐渡子&lt;br /&gt;
(8)音楽：原摩利彦&lt;br /&gt;
(9)主題歌：「Luminance」原摩利彦feat.井口理（Sony Music Label Inc.）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202511189342/_prw_PI3im_GsEhdLPx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高校生が“現代の近江商人”に挑戦！「青春コラボ マルシェ」開催！!大津商業高校×八幡商業高校×ここ滋賀</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511189301</link>
        <pubDate>Wed, 19 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>高校生が“現代の近江商人”に挑戦！ 「青春コラボ マルシェ」開催！! 大津商業高校×八幡商業高校×ここ滋賀 近江商人ゆかりの地でＰＲ販売を実施 “売る”を超えて、“伝える・つなぐ” 滋賀の若き商人たち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月19日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 高校生が“現代の近江商人”に挑戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「青春コラボ マルシェ」開催！!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大津商業高校×八幡商業高校×ここ滋賀 近江商人ゆかりの地でＰＲ販売を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 “売る”を超えて、“伝える・つなぐ” 滋賀の若き商人たち&lt;br /&gt;
【日時】2025年12月13日(土)　10:30～16:00&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」１Ｆマーケット内（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県教育委員会の指定事業である「高校版ＤＭＯ・観光ビジネスプロジェクト」に取り組む県立大津商業高校（以下　大商）と、「近江商人再生プロジェクト」として各地で行商体験を重ねている県立八幡商業高校（以下　八商）が連携し、滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京都中央区日本橋）で、滋賀の特産品ＰＲ販売と観光ＰＲを行う「青春コラボ マルシェ in ここ滋賀」を開催します。&lt;br /&gt;
　昨年度の「大商マルシェ」を発展させ、今回は、オンライン事前学習と販売のプロによるアドバイスをプログラムに取り入れています。&lt;br /&gt;
　商業高校同士が協働して企画・運営を行い、観光ビジネスを実践する大商と、行商を通じて近江商人の精神を学ぶ八商が力を合わせ、高校生ならではの発想で滋賀の新たな魅力を首都圏に発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※昨年の「大商マルシェ」の様子&lt;br /&gt;
【ポイント！】&lt;br /&gt;
その１　新しく開発された地元の商品の良さを伝えるため、八幡商業高校が販売。&lt;br /&gt;
その２　大商×ここ滋賀で観光ＰＲに挑戦！&lt;br /&gt;
　　　　観光マップを使った案内・アンケート調査・提言を実施。&lt;br /&gt;
その３ 「三方よし」の精神を現代に。&lt;br /&gt;
　　　　「教育×観光×産業」の三方よしとなる新たな取組。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「近江牛「青春コラボ マルシェ」実施概要
【日時】令和７年(2025年)12月13日(土)　10:30～16:00&lt;br /&gt;
【場所】「ここ滋賀」１Ｆマーケット内（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt;
【内容】①県産品のＰＲ販売（アロマスプレー、ハーブティー、芋けんぴ、おかず味噌）&lt;br /&gt;
　　　　②「ここ滋賀」観光コンシェルジュと共に観光案内業務を実施&lt;br /&gt;
　　　　③「滋賀県の観光」に関するアンケート調査&lt;br /&gt;
　　　　④近隣アンテナショップの実地調査&lt;br /&gt;
【目的】・高校生の感性と創意を生かして滋賀の魅力を首都圏に発信し、観光客誘致と&lt;br&gt;　　　　&amp;nbsp; 地域ブランド価値の向上を図る。&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; ・次世代の人材育成を目指す実践的な商業教育のモデル構築。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな取組
（１）オンライン事前学習&lt;br /&gt;
大津商業高校・八幡商業高校の生徒たちは、マルシェの実施に向けた事前学習として、11月にここ滋賀のバイヤーおよび観光コンシェルジュによるオンライン学習会を実施しました。講師からは、商品販売の工夫や滋賀の魅力を伝えるポイントなど、現場ならではの実践的な内容が共有され、生徒たちは当日の活動に向けて具体的な接客や提案の方法などを学習しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）ここ滋賀マーケットナビゲーターによる現地アドバイス&lt;br /&gt;
マルシェの当日には、販売のプロであるここ滋賀のマーケットナビゲーターが現場に立ち会い、生徒たちに首都圏での販売や接客のポイントを直接アドバイスします。消費者目線での商品提案や魅力的な伝え方、売り場づくりの工夫など、リアルな現場のノウハウを体感的に学ぶ機会として、生徒たちの実践力や発信力の向上につなげることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校版ＤＭＯ・観光ビジネスプロジェクトについて
県立大津商業高等学校を事業拠点校として、生徒が主体となり、地域連携ＤＭＯ等と協働しながら、高校版ＤＭＯ「観光ビジネス推進協議会」を構築し、観光ビジネスを通して持続可能な観光地域づくりを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江商人再生プロジェクトについて
　県立八幡商業高校の生徒たちが、夏季休業中に県内外の関係市町を訪問し、滋賀の特産品を販売するとともに、訪問先の特産品を仕入れて次の訪問地で販売する「産物廻し」の手法を体験する活動です。得た利益は災害支援や福祉活動に寄付し、「三方よし」のうち「世間よし（社会貢献）」を実践しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここ滋賀での県内高校生の販売会について
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、県内高校の生徒による県産品のPRや観光・県産品に関するアンケート調査、観光案内業務の体験等の学習など、実践的な教育の場として、活用を進めています。&lt;br /&gt;
今後も、教育委員会をはじめ部局間の連携を進め、活用の可能性を広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202511189301/_prw_PI3im_4f33eoQ4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月29日“いい肉の日”に肉運試し！！ここ滋賀で「近江牛ガチャ」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511179213</link>
        <pubDate>Mon, 17 Nov 2025 16:03:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>11月29日“いい肉の日”に肉運試し！！ 最大2万円相当の“近江牛”が当たる！ここ滋賀で「近江牛ガチャ」開催！挑戦権は29人限定のため、予備抽選会を実施します 【日時】2025年11月29日（土） 1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月17日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

11月29日“いい肉の日”に肉運試し！！ 最大2万円相当の“近江牛”が当たる！ここ滋賀で「近江牛ガチャ」開催！挑戦権は29人限定のため、予備抽選会を実施します &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【日時】2025年11月29日（土） 12：00～予備抽選開始、12：15～本抽選開始&lt;br /&gt;
【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）では、11月29日の「いい肉の日」にちなみ、滋賀県が誇る高級和牛「近江牛」のＰＲとして、「近江牛」の豪華景品が当たる「近江牛ガチャ」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この催しでは、1回1,000円でガチャを回すと、最大2万円相当の近江牛ステーキが3名様に当たるチャンスがあります。そのほかにも、すき焼き肉や細切れ肉、ここ滋賀2階レストランのお食事券などが景品となっており、ハズレ無しで近江牛の魅力を存分に味わえる充実のラインナップを取りそろえました。&lt;br /&gt;
　近江牛ガチャに挑戦できる人数は29人限定となっており、12：00からは予備抽選を行います。昨年の予備抽選には100人を超す行列ができるほどで、ここ滋賀の人気企画となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本三大和牛の上質な味わいと“運試し”のワクワク感を楽しめるこの日限りの特別企画です。ぜひ、この機会に「ここ滋賀」にお立ち寄りください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【昨年の「いい肉の日」近江ガチャの様子】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「近江牛ガチャ」　実施概要
【日時】2025年11月29日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 12：00～　予備抽選開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 12：15～　本抽選開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ※予備抽選では、お並びいただいた方から順にくじ引きで抽選を行い、本抽選に参加できる29名様を決定します。&lt;br /&gt;
　　 　 ※予備抽選は29名様が当選された時点で終了します。お並びいただいている途中で終了となる場合がありますので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
【場所】「ここ滋賀」（東京都中央区日本橋2-7-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　店舗前の特設「近江牛ガチャ」テント前&lt;br /&gt;
【料金】予備抽選 無料（29名が当選するまで抽選）&lt;br /&gt;
　　　　本抽選　1回1,000円（予備抽選で当選した29名のみ）&lt;br /&gt;
　　　　※お支払いは現金のみとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜近江牛ガチャ　景品（予定）＞&lt;br /&gt;
A賞3本：近江牛 サーロインステーキ（20,000円相当）※後日発送&lt;br /&gt;
B賞3本：近江牛 すき焼き・しゃぶしゃぶ用（10,000円相当）※後日発送&lt;br /&gt;
C賞3本：ここ滋賀2階レストラン&lt;br /&gt;
　　　　「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」5,000円お食事券&lt;br /&gt;
D賞20本：近江牛　精肉小間切れ150g&lt;br /&gt;
※商品の入荷状況等により内容が変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ガチャ景品イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レストラン特別企画「いい肉の日キャンペーン」実施概要
　ここ滋賀2階レストラン「近江牛もりしま 寛閑観ここ滋賀」では、11月29日『いい肉の日』を記念して、日頃のお客様への感謝の気持ちを込めた「いい肉の日キャンペーン」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇近江牛ステーキセット サーロイン 100g&lt;br /&gt;
　通常価格 7,300円(税込)のところ、&lt;br /&gt;
　11月29日限定で5,290円(税込)の&lt;br /&gt;
　特別価格でご提供！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　提供時間：11:30～ なくなり次第終了&lt;br /&gt;
　提供数　：先着10食限定&lt;br /&gt;
　※オーダー順でご提供をさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202511179213/_prw_PI5im_QGGImZ9b.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県立安曇川高校の生徒が 東京・日本橋の「ここ滋賀」で販売実習を実施！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511068567</link>
        <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 15:25:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>滋賀県立安曇川高校の生徒が 東京・日本橋の「ここ滋賀」で販売実習を実施！ 地元産品を使ったスィーツ3種を販売 【開催日時】令和7年11月12日（水）10：00～15：00 滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月6日&lt;br /&gt;


滋賀県　ここ滋賀&lt;br /&gt;

滋賀県立安曇川高校の生徒が  東京・日本橋の「ここ滋賀」で販売実習を実施！  地元産品を使ったスィーツ3種を販売  【開催日時】令和7年11月12日（水）10：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）では、11月12日（水）に滋賀県立安曇川高校の生徒たちが地域企業と共同開発した地元産品の販売実習を実施します。安曇川高校では、総合学科（総合ビジネス系列）の生徒たちが、地域の魅力を発信するため、日々の学習の中で地元企業との商品開発に取り組んできました。当日は生徒自らが「ここ滋賀」の店頭に立ち、開発の背景やこだわりを来店者に直接紹介します。&lt;br /&gt;
　県内の高校生たちが滋賀の産品の新しい魅力を東京で発信する1日限りの特別販売会となりますので、ぜひ足をお運びください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アドベリードラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泰山寺スイートポテト　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のいろのはちみつプリン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
県立安曇川高校による商品販売会の概要
【日時】&lt;br /&gt;
　2025年11月12日（水）10:00～15:00予定&lt;br /&gt;
【場所】&lt;br /&gt;
　〒103-0027 東京都中央区日本橋2-7-1&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」1階マーケット&lt;br /&gt;
【参加者】&lt;br /&gt;
　・県立安曇川高校　総合学科（総合ビジネス系列2年生）9名&lt;br /&gt;
　　および　引率教諭2名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱商品
〇アドベリードラ&lt;br /&gt;
　安曇川町の特産品である「アドベリー」の甘酸っぱいソースを使用し、生クリームと自餡を合わせた餡をサンドした新感覚の洋風どら焼き。&lt;br /&gt;
　安曇川のお菓子屋さん「とも栄菓舗」と共同開発した商品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇泰山寺スイートポテトパイ&lt;br /&gt;
　安曇川町の「泰山寺」という地域で作られたサツマイモを使用したスイートポテトパイ。&lt;br /&gt;
　農家さん自慢のサツマイモを使用して、安曇川の焼き菓子スイーツショップ「サンティール」と共同開発した商品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇のいろのはちみつプリン&lt;br /&gt;
　希少な湖北産はちみつ「のいろのいろ」を使用した、ヘルシーでやさしい甘さが特徴の&lt;br /&gt;
プリン。滋賀県高島市で話題の「農家の嫁」と共同開発した商品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
県内高校生の販売会について
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、県内高校の生徒による県産品のPRや観光・県産品に関するアンケート調査、観光案内業務の体験等の学習など、実践的な教育の場として「ここ滋賀」を活用する取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
　今後、さらなる「ここ滋賀」の活用の拡大に向けて、教育委員会をはじめ、部局間の連携を進めてまいります。（12月にも県内高校の販売実習・観光案内業務の体験を予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
◆東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について&lt;br /&gt;
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　　　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202511068567/_prw_PI1im_4vN4I3GI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Japan’s Shiga Governor to Visit Brazil for First Time in 25 Years in November</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510237641</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Shiga Prefecture</dc:creator>
        <description>Japan’s Shiga Governor to Visit Brazil for First Time in 25 Years in November -Visit to Mark 45th An...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
OTSU, Japan, Oct. 31, 2025 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


Shiga Prefectural Government&lt;br /&gt;

Japan&amp;rsquo;s Shiga Governor to Visit Brazil for First Time in 25 Years in November&lt;br /&gt;
-Visit to Mark 45th Anniversary of Signing Sister-state Relationship, &quot;Bonds of Lakes,&quot; with Brazil&amp;rsquo;s Rio Grande do Sul-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The Shiga Prefectural Government will dispatch its delegation headed by Shiga Gov. Taizo Mikazuki to Brazil to commemorate the 45th anniversary of the sister-state relationship with Rio Grande do Sul. It will be the first visit to Brazil by a Shiga governor in 25 years.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The delegation consists of approximately 30 people, including the governor, the Shiga Prefectural Assembly chairman and members, as well as business representatives in the prefecture with an interest in Brazil, and representatives of companies that built the &quot;Shiga Park&quot;(*) in the Brazilian state. The group will visit Sao Paulo and Rio Grande do Sul from Tuesday, November 11, 2025.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*It is a Japanese garden called &quot;Shiga Park&quot; (Praca Shiga) donated to the capital of Rio Grande do Sul by the Shiga Prefectural Government in 1983. In the park, there is a Lake Biwa-shaped pond and an artificial hill modeled on Mount Ibuki. The park is called &quot;a small Shiga Prefecture&quot; and is cherished by local people.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo of Rio Grande do Sul&amp;rsquo;s delegation during its visit to Shiga Prefecture in 2024: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202510237641/_prw_PI1fl_yW0Qb021.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202510237641/_prw_PI1fl_yW0Qb021.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
History of sister-state exchanges between Shiga Prefecture and Rio Grande do Sul:&lt;br /&gt;
Shiga Prefecture is home to Lake Biwa, Japan&amp;rsquo;s largest lake, while Rio Grande do Sul boasts Brazil&amp;rsquo;s largest lake, Lagoa dos Patos. This &quot;lake connection&quot; catalyzed the Japanese and Brazilian regions to sign a sister-state relationship in 1980. Since then, they have deepened their relationship through mutual visits by goodwill delegations, technical exchanges, and the dispatch of expatriates from Shiga Prefecture.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In November 2024, about 20 people, including Rio Grande do Sul Gov. Eduardo Leite and the state assembly president, visited Shiga Prefecture. In September 2025, Shiga Prefecture and Rio Grande do Sul co-hosted an event at the Brazil Pavilion of Expo 2025 Osaka, Kansai, Japan to highlight their appeal and the history of their exchanges. Commemorative events during the upcoming dispatch of the delegation are expected to further develop the partnership between the Japanese and Brazilian regions.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Itinerary overview (tentative; the plans could change)&lt;br /&gt;
November 11 (Tuesday):&lt;br /&gt;
Delegates to arrive in Sao Paulo (stay in Sao Paulo)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
November 12 (Wednesday):&lt;br /&gt;
-Luncheon meeting with the Consul-General of Japan in Sao Paulo&lt;br /&gt;
-Host a Shiga Prefecture seminar at Japan House Sao Paulo&lt;br /&gt;
-Exchange with Shiga Kenjinkai (prefectural association) in Brazil (stay in Sao Paulo)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
November 13 (Thursday):&lt;br /&gt;
-Floral tribute at a memorial cenotaph for Japanese immigrant pioneers and a visit to the Japan Pavilion&lt;br /&gt;
-Visit Ivoti (exchange with the Japanese-Brazilian community and tour of the Ivoti immigration museum)&lt;br /&gt;
-Mini concert for the Shiga delegation by the POA symphony&amp;rsquo;s youth orchestra&lt;br /&gt;
-Dinner with Southern Brazil-Japan welfare association officials&lt;br /&gt;
(stay in Porto Alegre)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
November 14 (Friday):&lt;br /&gt;
45th anniversary event for the sister-state relationship (stay in Porto Alegre)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
November 15 (Saturday):&lt;br /&gt;
Opening ceremony of Festival do Japao RS (stay in Porto Alegre)&lt;br /&gt;
*Governor to return to Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
November 16 (Sunday):&lt;br /&gt;
Tour of the state&lt;br /&gt;
*Delegates to return to Japan&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Highlights&lt;br /&gt;
Seminar on Shiga Prefecture at Japan House Sao Paulo:&lt;br /&gt;
Gov. Mikazuki will give a lecture on topics such as environmental conservation of Lake Biwa. The event will also feature tasting sake from Shiga and a hands-on experience making straps inspired by the Seta Shijimi clam. The event is open to the public, so those who are interested in the event are welcomed.&lt;br /&gt;
*Participants will be limited to those who can legally consume alcohol.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Event Name: Shiga Prefecture Seminar&lt;br /&gt;
Organizers: Consulate-General of Japan in Sao Paulo, Shiga Prefecture&lt;br /&gt;
Date: November 12, 2025, 16:00-18:00 (tentative)&lt;br /&gt;
Venue: Japan House Sao Paulo (Av. Paulista, 52 - Bela Vista, Sao Paulo - SP, 01310-000, BRASIL)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202510237641-O1-2cnMk2Ys.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202510237641-O1-2cnMk2Ys.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://japanhousesp.com.br/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japanhousesp.com.br/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
45th anniversary event for sister-state relationship:&lt;br /&gt;
On November 14, an event will be held in Porto Alegre to mark the 45th anniversary of the sister-state relationship. Apart from the meeting between Gov. Mikazuki and Gov. Leite, an unveiling ceremony for a signboard introducing the history of the sister-state exchanges and the concept of Shiga Park, there will be the planting of cherry tree saplings.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Opening Ceremony of Japan Festival in Rio Grande do Sul (November 15):&lt;br /&gt;
From November 14 to November 16, Japan Festival (Festival do Japao RS) will be held in Rio Grande do Sul, with an expected attendance of approximately 80,000 people. This year&amp;rsquo;s theme is &quot;45th anniversary of the sister-state relationship between Rio Grande do Sul and Shiga Prefecture.&quot; During the opening ceremony on the afternoon of November 15, Gov. Mikazuki will deliver a speech. Moreover, there will be a booth showcasing Shiga Prefecture&amp;rsquo;s charm, including traditional crafts and a ninja costume-wearing experience workshop.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202510237641/_prw_PI1im_o8XG3m3R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ニュースレター】琵琶湖からはじまる滋賀の旅　湖上交通で広がる、滋賀ならではのおでかけスタイル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510247690</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>琵琶湖からはじまる滋賀の旅 湖上交通で広がる、滋賀ならではのおでかけスタイル 滋賀県では、例年10月下旬から12月初旬にかけて紅葉シーズンを迎えます。2025年も、比叡山や湖東三山、琵琶湖周辺など各地...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和7年10月28日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琵琶湖からはじまる滋賀の旅 &lt;br /&gt;
湖上交通で広がる、滋賀ならではのおでかけスタイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県では、例年10月下旬から12月初旬にかけて紅葉シーズンを迎えます。2025年も、比叡山や湖東三山、琵琶湖周辺など各地で美しい紅葉が見頃を迎え、特に11月中旬から下旬がピークとなる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関西地方の秋観光といえば「京都」が有名ですが、そのすぐ隣にある大津エリアは、観光客が比較的少なく、自然と文化をゆったり体験できる穴場です。JRや京阪電車でのアクセスも良好で、湖畔には三井寺や石山寺といった名所、温泉やグルメも充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして滋賀ならではの「湖上交通」（＝琵琶湖上を運航する観光船・小型クルーズなど）は、移動そのものが観光体験に変わる特別な手段です。波の少ない琵琶湖では揺れも少なく、快適。秋風を感じながら船に揺られる時間は、まさに非日常の旅。観光船や新航路クルーズ、歴史的な疏水船まで多彩なラインナップが揃い、この秋のおでかけを特別なものにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湖上交通の多彩なラインナップ&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◼︎ LAGOクルーズ（2025年4月就航）／ 琵琶湖浪漫クルーズ &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
LAGOクルーズ（写真左：一番丸）は、小型船による新定期航路として、観光と地域移動の両面で利用できるのが魅力。&lt;br /&gt;
琵琶湖浪漫クルーズ（写真右：屋形船四季）は、普段は見られない湖上から、浮御堂や琵琶湖大橋の真下を通過する迫力の航路。びわ湖の景観と歴史を一度に楽しめる人気の観光クルーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜LAGOクルーズ＞&lt;br /&gt;
●運航区間：&lt;br /&gt;
　〇大津港 ⇄ におの浜観光桟橋（LAGO 大津）&lt;br /&gt;
　〇におの浜観光桟橋（LAGO 大津）⇄ 草津烏丸半島港（琵琶湖博物館）&lt;br /&gt;
● 料金：&lt;br /&gt;
　〇大津港 ⇄ におの浜観光桟橋：片道500円（小学生以上）&lt;br /&gt;
　〇におの浜観光桟橋 ⇄ 草津烏丸半島港：片道 大人1,200円、小人600円&lt;br /&gt;
● 運航日：土日祝（特定日一部運休あり。詳細は公式HPを確認）&lt;br /&gt;
● 予約：予約不要（15名以上は予約可）&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://lakewest.jp/lago-cruise/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LAGO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://lakewest.jp/lago-cruise/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クルーズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜琵琶湖浪漫クルーズ＞&lt;br /&gt;
● 運航区間：おごと温泉港 発着&lt;br /&gt;
● 料金：大人2,400円、小学生1,200円&lt;br /&gt;
● 運航日：土日祝（詳細は公式HPを確認）&lt;br /&gt;
● 予約：要予約&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://lakewest.jp/roman-cruise/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;琵琶湖浪漫クルーズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 湖上タクシー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
尾上港の漁師たちが、季節やその日の天候でおすすめのコースを案内する観光船。自転車ごと乗船も可能で、琵琶湖を自転車で１周する「ビワイチ」のショートカットに人気です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 運航区間：長浜市湖北町尾上港発着（季節や天候に応じたコースを漁師が案内）&lt;br /&gt;
● 料金：1,500／1名（30分）&lt;br /&gt;
● 運航日：荒天時休（不定休）&lt;br /&gt;
● 予約：要予約&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nagahama-taiken.com/category/kojyo-taxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;湖上タクシー研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ ミシガンクルーズ ／竹生島クルーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミシガンクルーズ（写真左）は、赤いパドルが印象的な外輪船で南湖を周遊します。眺望はもちろん、楽しい音楽や多彩なお食事などが楽しめる、滋賀を代表する大型観光船です。&lt;br /&gt;
竹生島クルーズ（写真右）は、湖東の長浜港と湖西の今津港どちらからも乗船でき、パワースポット巡礼のほか、周辺観光と併せて、びわ湖を横断する湖上交通としても利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ミシガンクルーズ＞&lt;br /&gt;
● 運航区間：大津港発着※ 柳が崎湖畔公園港（びわ湖大津館）、におの浜観光港（びわ湖大津プリンスホテル）は、予約がある場合に寄港。&lt;br /&gt;
● 料金：コースにより異なる（例：60分クルーズ 2,600円／おとな1人）&lt;br /&gt;
● 運航日：毎日運航（時期により便数が異なる。詳細は公式HPを確認）&lt;br /&gt;
● 予約：予約不要（船内で食事をする場合は要予約）&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;琵琶湖汽船&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜竹生島クルーズ＞&lt;br /&gt;
● 運航区間：長浜航路（長浜港～竹生島港 往復）、今津航路（今津港～竹生島港 往復）、びわ湖横断航路（今津港～竹生島港～長浜港）の3区間&lt;br /&gt;
● 料金：長浜航路（3,600円／おとな１人）、今津航路（3,200円／おとな１人）、びわ湖横断航路（3,400円／おとな１人）&lt;br /&gt;
● 運航日：毎日運航（時期により便数が異なる。詳細は公式HPを確認）&lt;br /&gt;
● 予約：予約不要&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.biwakokisen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;琵琶湖汽船&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ オーミマリン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
信仰の島である竹生島や多景島をめぐる観光船。彦根駅から無料シャトルバスも利用できます。&lt;br /&gt;
お正月には、竹生島までの「初詣船」など特別運航も実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 運航区間：彦根港～竹生島・多景島&lt;br /&gt;
● 料金：コースにより異なる（例：竹生島航路 往復 3,500円／おとな1人）&lt;br /&gt;
● 運航日：毎日運航（一部コースは運航日が異なる。12月1日～2月末は冬季ダイヤのため一部運休あり）&lt;br /&gt;
● 予約：要予約&lt;br /&gt;
● お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.ohmitetudo.co.jp/marine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オーミマリン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ滋賀で湖上交通が発展したのか？
鉄道網が整う以前、琵琶湖の湖上交通は、陸路よりも効率的でスピーディーに物資を運ぶことができる重要な手段でした。&lt;br /&gt;
中世には織田信長が琵琶湖の水運を重視し、築城や港の整備を進めたと伝えられています。さらに明治時代には、京都と滋賀を結ぶ琵琶湖疏水を通じて、物資の輸送が盛んに行われていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その名残は、今も県内各地に受け継がれています。&lt;br /&gt;
たとえば、国内で唯一“湖の上で人々が暮らす島”である沖島と対岸を結ぶ「航路沖島通船」は、湖上交通の歴史を今に伝える大切な存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湖上交通を使って、この秋こそ行きたいおすすめ回遊スポット3選
① LAGO 大津&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年3月24日(月)にオープンした、和菓子舗たねやが手掛ける新店舗。琵琶湖を一望する和菓子のショップには工房とカフェを併設し、焼きたての「たねやカステラ」や季節の和菓子が楽しめます。また、敷地内には多様な木を植え、近江の里山の自然に習い、豊かな森を育んでいます。&lt;br /&gt;
LAGO 大津には船で行き来することもでき、クルーズ前後に立ち寄れば、食・自然・船旅がつながる特別な時間に。湖を間近に感じながらくつろげるテラスもあり、大津観光の新定番として注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②三井寺（大津市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
滋賀を代表する古刹で、比叡山延暦寺と並ぶ天台寺門宗の総本山。国宝・重要文化財を数多く有する境内は、秋になると一面が紅葉に染まり、特に観月舞台や観音堂からの眺望が人気です。&lt;br /&gt;
2025年は11月8日（土）～12月7日（日）まで「秋の特別拝観」が実施され、通常非公開の文化財や紅葉景観をあわせて楽しむことができます。歴史と自然が調和する空間で、湖上交通と組み合わせた滋賀ならではの紅葉体験が叶います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③おごと温泉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開湯1200年の歴史がある温泉地で、琵琶湖を一望できる露天風呂や宿泊施設が充実。湖上交通の寄港地でもあり、クルーズ後に温泉でくつろげるアクセスの良さが魅力です。&lt;br /&gt;
カップルや家族連れに人気の宿泊旅館から、日帰り入浴可能な施設まで揃い、観光の合間に立ち寄りやすいのも特徴。秋の紅葉シーズンは湖畔の自然と温泉で、心身ともに癒されるひとときを過ごせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202510247690/_prw_PI13im_22eM5EL6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>