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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>インターネットで対処法を調べるもEDのままの人が7割を超える!誤った情報に騙されているケースも</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509253934</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 17:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>高度情報化社会と言われ始めてから久しい昨今、インターネットを通じて様々な情報を簡単に得ることができるような環境が整っています。しかし、情報に触れる量が増えるということは、それに伴い危険に晒される可能性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月25日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


インターネットで対処法を調べるもEDのままの人が7割を超える！&lt;br /&gt;
Webで得た情報に踊らされる「にわかED治療法マニア」が増加中&lt;br /&gt;
誤った情報に騙されて危険な薬を購入してしまっているケースも&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック・竹越氏「薬は偽物を掴まされるリスクも」&lt;br /&gt;
「専門クリニックや製薬会社のサイトで調べるべき」&lt;br /&gt;
通院についても「痛そう」「女性がいる」などの誤情報により&lt;br /&gt;
躊躇する人が増加中&lt;br /&gt;


高度情報化社会と言われ始めてから久しい昨今、インターネットを通じて様々な情報を簡単に得ることができるような環境が整っています。しかし、情報に触れる量が増えるということは、それに伴い危険に晒される可能性も増えてきているということ。新たな詐欺の手口や、違法薬物の入手経路についての情報などもインターネットを通じて流布されてしまっており、かつてないほど、情報に晒される側にもリテラシーが求められるようになってきています。医療の世界においても同様で、人間にとって誰しもが興味のあることである「健康」や「病気」についての情報は非常に需要があり、様々なコンテンツがWeb上に送り出され、莫大なPVを稼ぎ出しています。こうした状況に目をつけて、正確な知識を持っていないにも関わらず、健康関連のコラムを書く一般人や、確たる根拠もない体験談を基にしたいい加減な情報を発信し、アクセスを稼ごうとしている輩も増加しています。&lt;br /&gt;
どの病気についても、インターネットで情報を得る際はソース(情報の発信元)を調べることが重要になってきていますが、その中でも特に注意して情報を入手しなければならないのが「ED」についてです。悩みが深く、恥ずかしいと思ってしまいがちな領域故に、そこに目をつけたあくどい業者が誤った情報を大量に流布したり、全く効果のない怪しい薬を治療薬として販売しようとしたりしているという実情があるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした昨今の情報化の流れを受けて、ED治療のパイオニアとして、長らく患者と向き合ってきた浜松町第一クリニックは、この度「EDの治療法に関する調査」を行いましたので結果をご報告します。&lt;br /&gt;
調査の結果明らかになったのは、結構な割合の人がED治療のためにインターネットを通じて薬を購入してしまっているという現状や、インターネットで得た知識だけでED治療法に対する知識が得られたと思い込んでいる「にわかED治療法マニア」が増加しているという現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ED対策はそもそも行ってもいない人が過半数。その他通院、Webで薬を購入、と続く&lt;br /&gt;
・危険なWebでの治療薬購入に手を染めてしまった理由は「効き目がありそう」や「安い」といった理由&lt;br /&gt;
・EDによって起きる悪影響は「自信の喪失」「恥ずかしさを常に感じる」「パートナーとの不仲」&lt;br /&gt;
・EDの対処法をネットで身につけたと思い込んでいる「にわかED治療法マニア」が多い？&lt;br /&gt;
・ED対処のために通院をしたことがある人は20%以下！病院に対する誤ったイメージの流布が原因か&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2015年8月27日～9月1日&lt;br /&gt;
【調査対象】全国の20歳～59歳までのEDの自覚がある男性500名&lt;br /&gt;
■調査結果詳細&lt;br /&gt;
◆ED対策はそもそも行ってもいない人が過半数。その他通院、Webで薬を購入、と続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDに苦しんでいる人は、これまでにどういった対策をとってきたのでしょうか。最多は、「何もしていない」で56%でした。EDはさまざまな要因で起きるものですが、ストレスや血流の問題とはいえ何がしかの対策を打たない限りは、もちろん快方には向かいません。続いて多かったのは「通院」で16.4%。EDを「病気」と捉え、適切な対応をとれている人が結構いるということがうかがえます。&lt;br /&gt;
わずかな差で3番目に入ったのが「Webで薬の購入」の16%。手軽さや、情報の入手のしやすさから安易にWebで薬を購入してしまっている人が多いようです。しかし、実際はWebでの薬の購入は、非常に危険です。そもそも自分の病状に合わせた薬を選別することが困難な上に、病院で購入する薬より安値で手に入れられたとしても、効果効能のある成分が全く入っていない偽物の薬をつかまされてしまうリスクすらあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆危険なWebでの治療薬購入に手を染めてしまった理由は「効き目がありそう」や「安い」といった理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に危険なものや効果のないものを掴まされてしまうリスクを多分に含んだ、Webでの薬の購入。どういったきっかけで、ついWebで買ってしまうのでしょうか。最多は「効き目がありそうだったから」で51.3%。Webで薬を販売しているサイトの中には、怪しい体験談や、合っているのか合っていないのかわからない成分についての記述などが大量に含まれており、こういった悪意のある誤情報に騙されて、購入してしまっている人が多いという実態が明らかになりました。続いて多かったのが「安かったから」で45%。病院で正式なルートで購入するよりも、確かにWebの方が安く入手することはできますが、その安さはきちんとした裏づけや安心感がないことによって作り出された安さです。こと専門性の問われるED治療薬に関しては、「安かろう悪かろう」であることが非常に多いため、極端に安い薬には注意が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆EDによって起きる悪影響は「自信の喪失」「恥ずかしさを常に感じる」「パートナーとの不仲」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも対策を打っていなかったり、Webで効果のない薬を掴まされてしまったりと、ED治療をうまく行えていない人がいるということが明らかになりましたが、EDが直らないことによって、どのような弊害が生じているのでしょうか。最多は「自信の喪失」で、実に68.2%もの人が苛まれているということが明らかになりました。勃起不全は「自分はもうだめなのか」「男として終わっているのか」という思いを生み、結果として自信の喪失に繋がってしまっているようです。&lt;br /&gt;
2番目に多かったのは、「恥ずかしさを常に感じる」で24.2%。EDは疾患の一つや、一種の老化であり、恥じる必要は何一つないのですが、適切な知識がないために必要以上に落ち込んでしまったり、「男としてだめだ」と思い込んでしまったりしている人も多いということが読み取れます。&lt;br /&gt;
僅差で3番目に入ったのが「パートナーとの不仲」で22.2%。性交渉は、単なる子作りのための行為ではなく、重要なコミュニケーションの手段です。性交渉が上手くいかないと、「もう私ではだめなのか」といった誤解を妻に与える可能性があったり、男性側が「もう妻ではダメだな･･･」と思ってしまったりする可能性があります。ED治療を行わないことは、夫婦間のコミュニケーションの破綻にも繋がりかねない重大な事案です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆EDの対処法をネットで身につけたと思い込んでる「にわかED治療法マニア」が多い？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治療をそもそも行っていない人や、様々な方法でED対策を行っている人が多いという結果が出ました。実際、ED患者は対処法についてどの程度の知識を持っていると感じているのでしょうか。質問してみたところ、「とてもあると思う」が5.6%、「まぁまぁあると思う」が19.2%、「少しあると思う」が20.8%と、5割弱の人々が、EDについて多少は知識がある、と思っているという実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
対処法について知識を持っている人が結構いるという結果が出ましたが、どういった方法で知識を身につけたのでしょうか。圧倒的に多かったのは「インターネットで調べた」で75.2%。偏にインターネットで身につけた知識といっても、たとえばED治療を専門に行っているクリニックがWebサイトで発信している情報であればもちろん信憑性はあります。しかし、どこの誰が書いたかわからないブログ記事や、怪しい通販サイトの情報などを鵜呑みにしてしまうのは非常に危険です。インターネットで情報を得る際は、しっかりとした医学的根拠に裏づけされた情報なのかどうかを吟味して、参考にしていく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ED対処のために通院をしたことがある人は20%以下！病院に対する誤ったイメージの流布が原因か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDはやはり疾患ですので、適切に病状を把握し、対策を打っていく必要があります。そのために的確なアドバイスをくれる可能性が高いのはやはり専門医なのですが、ED患者のうち、実際に通院したことがある人の割合はどのくらいなのでしょうか。質問したところ、実際に通院したことがある人はわずかに16.4%と非常に少数でした。&lt;br /&gt;
何故、病院に行く人の割合は、これほどまでに少ないのでしょうか。ED治療を行う病院の印象を聞いてみたところ、「恥ずかしい」と答えた人が58.2%で最多。風邪や喘息などと同じく、EDは疾患ですので、何も恥らうことはなく、通院するべきなのですが、EDによって自信を失っている人にとって「恥」は大きなハードルとなってしまっているようです。また52.4%で2番目に入ったのが「入りにくい感じがする」。実際はED治療ではほとんど触診をすることや、恥部を晒したりすることはないのですが、穿ったイメージが先行しているせいか、入りにくいと感じている人が多いという結果が出ました。また「高そうな感じがする」と思っている人も33.4%いるという結果に。確かにインターネットで購入する怪しい薬剤と比較すると値段が高くなってしまうケースも存在しますが、しっかりと病院を選べば、法外な金額を請求されることもまずありません。その他「女性がいるのではないかと不安になる」「痛そうなイメージがある」にも若干票が入っていました。しかし、クリニックによってはすべてのスタッフが男性のクリニックもありますし、治療のほとんどが痛みを伴わない治療です。ED治療のために病院にいかない理由のほとんどが、誤解や間違いを含んだものであるという実態が明らかになりました。こうした誤解が起きている背景としては、EDの対処法について自信を持っている、と回答している人ですら、ほとんどがインターネットで情報を収集しており、結果としてその中に多分に含まれている誤情報に踊らされているという実情によるところが大きいと考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆浜松町第一クリニック：竹越院長より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―まずはEDについてどういった対策をとっているか、についてですが、結果を見て如何でしょうか。&lt;br /&gt;
「調査結果どおりだなと感じますね。EDの人のうち、きちんとした病院で処方される薬を求めて通院する人は、このくらいの割合だと感じます。一方で同じくらい、ネットで購入している人がいる、という結果も当たっているでしょうね。ただ実際は、インターネットで購入する薬には偽物も多いので、注意が必要です。極端なものでいうと、たとえば普通、バイアグラの色はブルーなのですが、偽物の中には「ゴールド」のものがあるんです。我々はゴールドバイアグラなんて呼んだりしていますが、患者さんが持ってきた場合は、怪しいからやめなさい、と服用を止めるように伝えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ついつい手軽に購入できてしまうネットで購入してしまっている人も多いようですが、通院して薬を処方してもらうメリットとは、どういった部分にあるのでしょうか。&lt;br /&gt;
「実は治療薬は、ただ飲めばいい、というわけではないんです。飲み方のコツみたいなものがあって、そういったコツを治療薬ごとに適切にお伝えすることができます。例えば食前に飲むべき、とか。薬の効果を最大限に引き出すための飲み方をお伝えできます。他には、一緒に飲んではならない薬などもありますので、医師に相談することでそういったリスクをつぶすこともできます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―さまざまな理由で、WEBで購入している人がいるようです。&lt;br /&gt;
「我々の体感としては、友達に勧められてWEBで買ってしまっている人が多いようです。また『安かったから』という結果も票を集めていますね。確かにWEBで買ったほうが若干安く感じるかもしれませんが、先ほど言ったように偽物を掴まされるリスクがあります。また、中には本物もあるかもしれませんが、正規品だと金額はそこまで変わらないんです。例えばうちのクリニックでは基本的には＋αの診察代はとっておらず、薬代だけを頂くようにしていますからね。あとは病院までいくのが恥ずかしいとか、面倒だ、という理由でWEBに手を出す人がほとんどでしょうね。&lt;br /&gt;
一方でクリニックに来院する人の中には、ネットで購入すると、自宅に薬が送られてきてしまいますよね。それだとうっかり妻に開けられたときに恥ずかしいとかマズいということで、直接受け取りにくる人もいますね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDによって引き起こされる弊害としては、「自信の喪失」や「恥ずかしさを常に感じる」「パートナーとの不仲」を挙げている方が多く見られました。&lt;br /&gt;
「自信の喪失が多いことについては、まあ、その通りでしょうね。パートナーとの不仲についても、やはりEDが原因で起きてしまっているケースもあるようです。よく、夫からではなく、奥さんから問い合わせがくるんですよ。『本人が行かないと、薬は処方してもらえないのか』といった風な。女性のほうが心配してしまうケースですね。ただ、そういう場合は残念ながら本人が来院しないと処方できない旨をお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院に行くことについては大抵旦那さんの方が、腰が重いんです。『そんなとこに行ってまで性行為をするのはどうなのか』といった抵抗感があるのかもしれないですし、もっと酷い場合は、もしかしたら行為を奥さんとはしたくないのかもしれません。こういったすれ違いが不仲に繋がっているのでしょうね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―患者には、どういった治療を行うのですか。&lt;br /&gt;
「基本的には、薬の処方です。そもそも薬を求めてきて来院される方が多いんです。ただ、一部、治療薬を処方できない方もいます。例えば、狭心症の薬を飲んでいる人への処方はNGです。また問診も行います。問診によって、薬の副作用でEDとなっている『薬剤性のED』だったと発覚するケースもあります。20代の人あたりだと、何故自分がEDなのかわかっていないケースがあるのですが、実は抗うつ剤の作用でEDになっているケースがあったりします。こういった方は、原因が来院して初めてわかりますよね。こうした薬剤性のEDに気づけない原因としては、実は薬を処方されるときに、EDになってしまうリスクがあることは告げられないことがほとんどだからです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDの対処法について、WEBで知識を得ている人が多いようです。&lt;br /&gt;
「問診をしていても、結構、クリニックのホームページをきちんと見てきている人が多いように感じます。そういった場合は問診が楽だったりするのでありがたいです。クリニックや製薬会社のWEBサイトにはしっかりとした情報が記載されているので、読んだほうがいいですね。ただし、病院によっては、若干微妙なサイトのところもあるので、そういったところの情報には注意が必要でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、WEBサイトの情報だけを読み込むと、誤解を生んでしまうケースがあります。例えば、『飲んですぐに効く薬があると聞いたのですが、それを下さい』と言って通院する人がいます。恐らくレビトラのことを言っているのだとは思いますが、さすがに飲んで直ちに効く、ということはありません。また『食事の影響を全く受けない薬があるってネットで見ました』と仰る方もいます。これは食事の影響を受けづらいシアリスのことを指しているのだと思われますが、やはり食事の影響を全く受けない、ということはありません。適切な情報を公開しているホームページの場合は、きちんと何キロカロリーまでなら大丈夫、情報が詳しく記されています。実際は牛丼いっぱいくらいまでなら大丈夫、というレベルなんです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―治療薬服用のタイミングと食事には関連があるのですか？&lt;br /&gt;
「基本的には食事の前が、一番吸収が良いので、効果が引き出せます。あと、お酒にも注意が必要です。お酒を飲みすぎると、神経の伝達が悪くなるので勃起し難くなります。更に射精もし難くなり、薬も全く利かなくなるんです。男性であればお酒を飲み過ぎて射精がなかなかできなかったり今一つ勃起しないという経験をしたことはあるのではないでしょうか？少量の飲酒でしたらアルコールにリラックス作用があるので逆に効果を引き出せる場合もありますが飲みすぎには十分に注意して下さい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ED治療に関して、病院は怖いものだと思っている人もいるのでしょうか？&lt;br /&gt;
「病院というよりは、昔流れた情報で、ED治療薬は心臓に負担がかかるとか、未だに誤解してしまっている人が中にはいますね。実際は健康な方が服用して心臓に悪影響を受けるということは考えられない話です。きちんと病院に行って処方してもらえば、まず大丈夫です。むしろもともと心臓病の薬として開発された薬ですので、逆に良いくらいではないでしょうか。服用することで酸素をよくとりこめるようになるので、山登りする人は高山病予防にバイアグラやシアリスを持っていくという話もあります。肺動脈性肺高血圧症の治療薬としても、バイアグラと同じシルデナフィルを有効成分とするレバチオというお薬が使われています。実はこのお薬、見た目は違いますが中身はバイアグラと同じです。ただしシルデナフィル20mgなので勃起不全治療としてはあまり効果はないでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ED患者のうち、通院したことがある人は20%くらいとのことです。&lt;br /&gt;
「やはり通院するのが恥ずかしいと考えている人もいますからね。うちのクリニックでも、入り口まで来たものの、どうしても入ることができず、3回くらい帰った、という人もいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また調査結果を見ると、若干ですが『女性がいるのではないかと不安になる』という人もいるようです。これは内科のイメージでしょうかね。ED治療専門のクリニックであれば、男性しかいないクリニックも多いです。選ぶ際の決め手が、そこになることもあるくらいですね。&lt;br /&gt;
また『痛そうなイメージがある』という人も若干いるようですが、痛みを伴う治療は、専門のクリニックでは全くありません。前に患者さんの中に、病院にいったら服を脱がなければならないという勘違いをしている人や、注射を行うことがあるのではないかと勘違いしている人もいましたが、そんなことはありません。また薬を飲んだ結果、腫れて痛くなる、ということもありません。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―実際のED治療専門のクリニックは、どういった雰囲気なのでしょうか。&lt;br /&gt;
「気軽に来て頂いて、気軽に治療薬の飲み方を教わって、治療が始められるようにサポートします。ホームページでも先生がコラムを書いていて、薬を使わないでできることの紹介も行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、若者のメンタルに起因するEDは、治療薬を服用して何度か経験すれば、自信がついてすぐに直ります。純粋で緊張してしまうからでしょうか、平成生まれの患者がものすごく多いです。性行為や女性自身に対して、慣れていない印象の強い方が多いですね。一方で40歳を過ぎて、EDの方は健康診断に行ったほうがいいですね。どこかしら体で弱っている部分があるサインの可能性がありますので。いわゆる『朝勃ち』がなくなった方は、何がしかの血流障害の可能性が高いです。『朝勃ち』の有無は、自分の健康状態を測る一種のバロメーターなのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック　医院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
■1966年生まれ　&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学卒業&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学付属病院　&lt;br /&gt;
■1993～2002年／東戸塚記念病院&lt;br /&gt;
■2004年10月／浜松町第一クリニック開院&lt;br /&gt;
[備考] ■日本形成外科学会員　■日本美容外科学会員　■日本麻酔科学会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP:　ｈｔｔｐ:／／ｗｗｗ.ｈａｍａ1－ｃｌ.ｊｐ／&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>EDの原因はストレスだけではなかった！？ 食生活・睡眠不足・喫煙過度な飲酒によってEDになるという結果に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201506251408</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2015 18:07:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>ますますED罹患者数が増えており、「ED大国」とも言われるようになってきている日本。結果として少子化や、セックスレスに起因する精神の充実を求めた不貞行為なども横行しており、そういった題材のドラマが大ヒ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月25日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


EDの原因はストレスだけではなかった！？&lt;br /&gt;
食生活・睡眠不足・喫煙過度な飲酒によってEDになるという結果に&lt;br /&gt;
自分特有のEDの原因を分析して適切な対策を打つ必要性&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック・竹越氏も生活習慣とEDの関連を指摘&lt;br /&gt;
彼女や妻と上手くいっていない人の7割近くがEDの自覚アリ&lt;br /&gt;


ますますED罹患者数が増えており、「ED大国」とも言われるようになってきている日本。結果として少子化や、セックスレスに起因する精神の充実を求めた不貞行為なども横行しており、そういった題材のドラマが大ヒットするなどしています。こういった現状に対して、EDの自覚がある人は、まず自分がなぜEDであるのか原因を把握して、EDと向き合い、しっかりと改善をしていく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ED治療のパイオニアとして、長らく患者と向き合ってきた浜松町第一クリニックは、この度「EDの原因に関する調査」を行いましたので結果をご報告します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果明らかになったのは、多くの人が自分のEDになった理由を「ストレス」と捉えているということ。しかし実際は、不摂生な食事や過度の飲酒、睡眠不足や喫煙等の複合的な要因でEDを罹患している人が多いであろうという結果がでました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自分がEDになったのは「ストレス」のせいだと考えている人が大半。中には「自慰」や「食生活」という人も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「食事をあまり食べない」人のうち6割弱がEDに。アルコールも毎日の飲酒はEDの遠因に？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・喫煙者の方がややEDになりやすい？更に「6時間」は睡眠時間を確保しないと危険という結果も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・現在、妻や彼女と上手くいっていない人の多くが「ED」の自覚があるという結果に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2015年5月8日～5月12日&lt;br /&gt;
【調査対象】全国の30歳～49歳までの男性500名(うち、EDの自覚がある人250名)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果詳細&lt;br /&gt;
◆自分がEDになったのは「ストレス」のせいだと考えている人が大半　中には「自慰」や「食生活」という人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な要因からEDになっていると考えられますが、EDの自覚がある人は、自分がEDになった原因をどのように分析しているのでしょうか。圧倒的に多かったのは「ストレス」で44.0%という結果が出ました。また他に多かったのが「自慰」で11.0%。他には「食生活」や「パートナーとの相性」を選んでいる人も見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際は、どういった理由でEDになってしまっている人が多いのかを、ここから紐解いていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「食事をあまり食べない」人のうち6割弱がEDに。アルコールも毎日の飲酒はEDの遠因に？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDと食生活は何か深い関係はあるのでしょうか？調べてみたところ、「EDである、もしくは自分はEDであると思う」という方と「EDではない、もしくは自分はEDではないと思う」という方で明確な違いがありました。例えば、「食事をバランスよく食べている」と回答した人は6割ほどがEDの自覚ナシという結果が出ました。また「野菜が中心」と回答した人も同じく6割近くが「EDの自覚ナシ」。野菜を中心としたバランスの良い食生活を送ることが重要といえそうです。一方、「食事をあまり食べない」という人は、6割弱の人がEDであるという結果に。そもそも食べ物をとらないことによって、重要なところにまで栄養が行き届いていないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また食事と関連して、アルコールとEDの関連についても調査しました。基本的には、アルコールを摂取する頻度とEDの自覚があるかについては関連がなさそうでしたが、「毎日」飲んでいる人だけは注意が必要。実に6割の人がEDの自覚アリという結果が出ました。特に40代以上の人で毎日アルコールを飲んでいる人については35.1％という結果が出ました。ほどよい飲酒であれば問題なさそうですが、過度な飲酒には、注意が必要なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆喫煙者の方がややEDになりやすい？更に「6時間」は睡眠時間を確保しないと危険という結果も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、EDと喫煙の関係について調査しました。結果は、EDの自覚アリの人の割合は、喫煙者の方が非喫煙者より10%近く多いという結果が出ました。血流に影響を与える成分が含まれていそうなタバコではありますが、体内でも最も細かい血管が集まる部位が男性の陰部。喫煙による影響も少なからず受けてしまうようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、睡眠と時間について質問しました。人間の平均時間は6時間ほどが適切だという話がありますが、実際のところ睡眠不足の人の方がEDになりやすいのでしょうか。結果を見てみると、睡眠時間が5時間未満の人については、EDの自覚がある人が多いという結果が出ました。特に睡眠時間が4時間以上5時間未満の人については、EDの自覚がアリの人が65％近くと多いという実態がわかりました。一方で睡眠時間が6時間を超えている人については、EDの自覚がある人は4割前後。性的な健康のためには、十分な睡眠時間が必要だということが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆現在、妻や彼女と上手くいっていない人の多くが「ED」の自覚があるという結果に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代は高ストレス社会と呼ばれるようになって久しいですが、人々は特に、どういったことに強くストレスを感じているのでしょうか。最多は58.8％で「仕事」が圧倒的に多いという結果に。他にも「お金」や「将来への不安」と回答している人も、少しですが見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に上がってきた悩みについて、EDの自覚がある人/ない人の割合を調べました。その結果、明らかに違いが見られたのは、「恋人・家族との関係」と選択した人の内訳。なんと60%と半数以上の人が、EDの自覚があるという結果が出ました。仕事やお金に比べてそれほどストレスと感じている人がいなかった恋人・家族との関係ですが、EDが引き金となって、強いストレスとなってしまうこともあるということが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いてEDが夫婦間や恋人間の間に亀裂を与えるのかを調べるべく、彼女・妻との仲の良さについても質問しました。結果、「仲が悪い」と回答した人の7割近く、「そんなに良くはない」と回答した人の6割がEDの自覚アリだという結果が出ました。夜の生活が上手くいかないと冷めてしまう、という話はよく耳にしますが、やはりEDは、男女間の関係に亀裂を与えかねないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆浜松町第一クリニック：竹越院長より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―調査では、さまざまな原因でEDを発症している、という結果が出ていました。&lt;br /&gt;
患者さんと面していて原因として多いと感じるのはストレスです。たとえば彼女が初めてできた男の子が、最初の性交で緊張しすぎて失敗してしまって。その後も引きずって上手くいかなくて、もうだめなんじゃないか、と思ってしまう男性もいますね。たった1回の失敗なのですが、若い人ほど1度の失敗で不安になりやすい傾向にあるようですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―20代の来院者の方も多いのでしょうか？&lt;br /&gt;
2014年は、かなり多かった印象ですね。初診患者の中で20代の人は、10%弱はいたのではないでしょうか。ただ、若い人はすぐに治るので、再診の必要がないことが多いです。やはり若者はメンタルが原因の場合が多いですね。苦手意識や恐怖感といった不安に苛まれている人が多い印象です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―若者のEDが多いという話でしたが、今後もEDの人は増えていくのでしょうか？&lt;br /&gt;
そこまでは増えないと考えています。少子化が進んできていますので、母数が減っていきますからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDにはいろいろな原因がある、という結果が出ていましたが、診療はどのように進めていくのでしょうか。&lt;br /&gt;
ヒアリング中心の診断になります。EDにも様々なパターンがあるので、そこのヒアリングから始めていくイメージです。そもそも挿入が困難なのか、途中で力がなくなってしまうのか、など。あとは、飲んでいる薬についても聞きますね。抗うつ剤の服用に起因する薬剤性EDの場合もありますので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―やはり、生活習慣が乱れていると、EDは罹患しやすいのでしょうか？&lt;br /&gt;
そうですね。喫煙も度が過ぎると、ある程度は影響がありますね。睡眠不足も当然、体から元気がなくなりますので。食生活についても、しっかりと栄養をとっておかないと、血が体の細部まで行き渡らないですからね。間に合わせでマカやカキといったものを摂取するよりも、日ごろからきちんと栄養をとっておくことが肝要です。また結局は体力が重要なので、日ごろから運動はしておいたほうがいいですね。ジョギングなどのライトなものでもよいので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、やはりどこまでいっても勃起の障害は血流の問題なので、ある程度の割り切りは必要です。例えば生活習慣病は治るのか、と言われたら、治らないじゃないですか。生活習慣病に運動療法や体重を減らしたりすることで向きあうのと同じで、EDについても、どう向き合っていくかなんです。そういう意味では、EDは不治の病とも言えますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDの原因が、自慰によるものでは、と考えている人もいるという結果がありました。&lt;br /&gt;
そういう人も一部ですが、いますね。とんでもない刺激がないと射精できなくなっている人がいるのです。いわゆる、膣内射精障害というやつですね。普段から硬いもので極端な刺激を与えて自慰を行っている人は、そうなってしまう可能性があります。刺激の話で言うと、コンドームを着けると射精できない、という人もいますね。普段と環境が少し変わってしまうだけでも、失敗する人も中にはいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―来院される方は、一人で来られる方が多いのですか？&lt;br /&gt;
自発的に一人で来院する人が多いですね。たまに女性に連れられてくる人もいます。ただ、そういう場合は、女性からのプレッシャーをストレスに感じて、発症している人も多いように見受けられます。中には、夜遊びなら大丈夫なのに、妻との性交だけ上手くいかない、という男性もいるくらいです。様々な雑誌で性交について取り沙汰されていますが、どう悩殺するか、という話はあっても、女性の素行が問題になることはないのが不思議ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―飲酒の話が出ていましたが、お酒と治療薬は並行使用しても大丈夫なのでしょうか？&lt;br /&gt;
大丈夫です。ただ、血流がよくなるので、回りが早くなります。だいたいいつもの3倍ほどのイメージです。ですので、薬を服用している人には、薬を飲む日に関しては、強めのお酒は避けるように指導しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDの治療薬には、依存性があるのでしょうか。&lt;br /&gt;
治療薬は、催淫剤や媚薬の類とは違い、脳に効く薬ではないので、依存性はありません。精神的な意味で言うと、むしろ薬を持っていたほうが安心感はありますよね。念のために、と保険代わりに薬を持っている人も多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック　&lt;br /&gt;
医院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
■1966年生まれ&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学卒業&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学付属病院 &lt;br /&gt;
■1993～2002年／東戸塚記念病院&lt;br /&gt;
■2004年10月／浜松町第一クリニック開院&lt;br /&gt;
[備考] ■日本形成外科学会員&lt;br /&gt;
■日本美容外科学会員&lt;br /&gt;
 ■日本麻酔科学会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP:　ｈｔｔｐ:／／ｗｗｗ.ｈａｍａ1－ｃｌ.ｊｐ／&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102588/201506251408/_prw_PI1im_XX4882ab.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EDの治療を受けてみて 「良かった」と感じている人が8割以上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201409193856</link>
        <pubDate>Fri, 19 Sep 2014 16:10:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>日本が高ストレス社会と言われるようになって久しいですが、一部の人にとって強いストレスの原因となっていると考えられているのがEDです。EDは、男性自身の自信の喪失や、女性との交際関係に亀裂を与える一因と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年9月19日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


ED治療、きっかけは「自信回復」「恋人との関係」「子作り」が大半&lt;br /&gt;
EDの治療を受けてみて 「良かった」と感じている人が8割以上&lt;br /&gt;
理由は「自信が回復した」「恋人に喜ばれた」「子どもができた」など&lt;br /&gt;
ED治療の結果「自信を取り戻した」「彼女との関係が良くなった」&lt;br /&gt;
という人はもちろん、「恋人ができた」「仕事が上手くいくようになった」&lt;br /&gt;
という人もいるという結果が明らかに&lt;br /&gt;


日本が高ストレス社会と言われるようになって久しいですが、一部の人にとって強いストレスの原因となっていると考えられているのがEDです。EDは、男性自身の自信の喪失や、女性との交際関係に亀裂を与える一因となることもあり、男性にとっては大きなストレスとなっています。EDによって生み出されてしまったこういったストレスは、EDを治療することで解消されるのでしょうか。こういったことを調べるべく、浜松町第一クリニックはこのたび、ED治療のために通院した経験のある男性249名を対象に、「ED治療」に関する調査を行いましたので、ご報告いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果明らかになったのは、ED治療を通じて自信を取り戻した、という人や、女性との交際関係が回復した、という人が非常に多いということです。また、子作りの上で抱えていた問題も解決できたという意見もありました。更に、それだけではなく、ED治療による自信の回復が仕事での成功に繋がっているという人がいるという実態も明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ED治療を受けたきっかけは「自信の回復のため」「恋人との関係のため」「子作り」が3トップ。治療は8割以上の人が満足&lt;br /&gt;
まずは、何がきっかけで、EDの治療を行ったかを質問。最も多かったのは「自信を取り戻すため」で46.6％でした。EDは、やはり「自分はどこかおかしいのではないか」「もう年なのか」 と自信をなくすことに繋がっており、その失った自信を取り戻すために治療を受けようと思った人が多いという実態が明らかになりました。続いて多かったのが「恋人との関係を良好にするため」で26.9％。EDは自分にとっての問題だけではなく、恋人との関係に支障をきたすことがあり、その対策として治療を受けることにしたという人も多いようです。続いたのが「子作りのため」で14.5％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なきっかけでED治療を受けると決意した人がいるとわかったというところで、続いて治療を受けた結果を聞いてみました。結果、最多は「良かった」で33％。以下も「とてもよかった(26.1％)」、「やや良かった(22.9％)と続き、合わせて8割以上の人が、ED治療を受けてよかったと感じているという事実が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ED治療の結果、「自信が持てるようになった」人が多数。恋愛はもちろん仕事にも好影響という人も&lt;br /&gt;
続いて、ED治療前と治療後で変わったことを質問しました。最多は、「自分に自信が持てるようになった」で55.4％。半数以上の人が、ED治療によって自信を取り戻しているということがわかりました。以下、「恋人の関係が良好になった(29.3％)」「人の目が気にならなくなった(10.4％)」という結果に。また4％と少数ですが、「恋人ができた」という意見もありました。ED治療による自信の回復が、恋愛面においても効果を発揮しているようです。また、ED治療前と治療後では、どちらの方が仕事が上手くいっているかも質問。なんと3割の人が、「治療を受けた後」と回答しました。治療を受けて自信を回復したり恋人との関係を修復したりして精神面を整え、仕事での好成績につなげているという結果が出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■誤解だらけのED治療への印象！通院してみた印象は「心配しすぎだった」と考えている人が大半&lt;br /&gt;
EDの治療には、未だに世間ではネガティブなイメージがあると言います。実際に治療を受けた人たちは、行く前にはどのような印象を抱いていたのでしょうか。最多は、「病院に行って、医師に相談するのが恥ずかしい」という意見で、51.4％でした。ところが、実際に通院した印象を質問しました結果、最も多かったのは「心配していたが、全然そんなことはなかった」と「心配していたが、そんなことはなかった」で34.5％。合わせて7割近くの人が、心配しすぎていた、と感じているということが明らかになりました。今となっては「心配しすぎていた」と考えている人が大半のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2014年8月13日～8月15日&lt;br /&gt;
【調査対象】全国の20歳～49歳までの男性249名(ED治療のために通院したことがある男性249名)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ED治療を受けたきっかけは「自信の回復のため」「恋人との関係のため」「子作り」が3トップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、何がきっかけで、EDの治療を行ったかを質問。最も多かったのは「自信を取り戻すため」で46.6％でした。EDは、やはり「自分はどこかおかしいのではないか」「もう年なのか」 と自信をなくすことに繋がっており、その失った自信を取り戻すために治療を受けようと思った人が多いという実態が明らかになりました。続いて多かったのが「恋人との関係を良好にするため」で26.9％。EDは自分にとっての問題だけではなく、恋人との関係に支障をきたすことがあり、その対策として治療を受けることにしたという人も多いようです。続いたのが「子作りのため」で14.5％。「ほしいのに、自分のEDのせいで子供ができない」というのは、由々しい問題。子孫を残すという根源的な営みのために、治療を行い始めた人もいるということが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆8割以上の人がED治療を受けてよかったと実感　理由は「悩みが解消」「子どもができた」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なきっかけでED治療を受けると決意した人がいるとわかったというところで、続いて受けた結果を聞いてみました。結果、最多は「良かった」で33％。以下も「とてもよかった(26.1％)」、「やや良かった(22.9％)と続き、合わせて8割以上の人が、ED治療を受けてよかったと感じているという事実が明らかになりました。なぜ治療を受けてよかったと感じているかを見てみると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・悩みが解消&lt;br /&gt;
・回復したので&lt;br /&gt;
・精神的にタフになれたから&lt;br /&gt;
・調子が全てに於いてよかった&lt;br /&gt;
・精神的に自信がついたから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という、精神面・身体面両面から調子がよくなり自信を取り戻したという意見や、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・性生活が充実した&lt;br /&gt;
・パートナーとの関係が良好になった&lt;br /&gt;
・愛しあえる&lt;br /&gt;
・恋人に喜ばれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップルや夫婦間の関係の改善に繋がったという意見、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・自信を取り戻すとともに子供を授かることができた&lt;br /&gt;
・二人目が去年生まれたので&lt;br /&gt;
・子どもができた&lt;br /&gt;
・排卵日に性行為がスムーズにできるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供が生まれたり、するべきタイミングでスムーズに性行為ができるようになった、という意見が多く寄せられました。治療のきっかけトップ3だった「自信を取り戻すため」「恋人との関係を良好にするため」「子作りのため」いずれに対しても、高い満足度が得られていると見受けられます。&lt;br /&gt;
また&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・薬の効果が抜群によかった&lt;br /&gt;
・丁寧だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、薬の効果や病院の対応を評価する声も見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ED治療の結果、「自信が持てるようになった」人が多数。恋愛はもちろん仕事にも好影響という人も&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、ED治療前と治療後で変わったことを質問しました。最多は、「自分に自信が持てるようになった」で55.4％。半数以上の人が、ED治療によって自信を取り戻しているということがわかりました。以下、「恋人の関係が良好になった(29.3％)」「人の目が気にならなくなった(10.4％)」という結果に。また4％と少数ですが、「恋人ができた」という意見もありました。ED治療による自信の回復が、恋愛面においても効果を発揮しているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な方向性で生活を充実させるということがわかってきたED治療ですが、治療したあとに「EDをもっと早く治療しておけばよかったと思いますか？」と質問したところ、7割以上が「はい」と回答。治療前の自信がなかったころの自分や、子作りに悩んでいたころの自分を振り返ると、もっと早く治療をするべきだったな、と感じている人が多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ED治療前と治療後では、どちらの方が仕事が上手くいっているかも質問。「あまり変わらない」というストイックな意見が最も多かったものの、2番目に多かったのが「治療を受けた後」という意見。およそ3割の人が、治療を受けて自信を回復したり恋人との関係を修復したりして精神面を整え、仕事での好成績につなげているという結果が出ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事上でどういう成果が出たのかを見てみると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・営業成績が上がった&lt;br /&gt;
・昇進した&lt;br /&gt;
・明るくなり友人が増え、仕事が増えた。&lt;br /&gt;
・業績が伸び、昇給した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった成果に直接繋がるような結果が出ている人や、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・心の荷物がひとつ消えたことによって、仕事に集中できるようになった。&lt;br /&gt;
・仕事に打ち込めるようになった&lt;br /&gt;
・ミスが減った&lt;br /&gt;
・仕事に生活に自信ができた&lt;br /&gt;
・仕事にも自信を取り戻し、周りからの見る目が変わったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった、不安の解消や自信の回復による、精神的に充実した状態で仕事に臨めるようになった、という意見が見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆誤解だらけのED治療への印象！通院してみた印象は「心配しすぎだった」と考えている人が大半&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDの治療には、未だに世間ではネガティブなイメージがあると言います。実際に治療を受けた人たちは、行く前にはどのような印象を抱いていたのでしょうか。最多は、「病院に行って、医師に相談するのが恥ずかしい」という意見で、51.4％でした。そもそも治療を受けること自体に対する抵抗があるということが明らかになりましたが、前述の通り治療に対しては8割以上の人が満足しており、大半の人が悩みを解消できた、と回答しているので、まずは勇気を出して治療に行ってみるべきだと言えそうです。続いて多かったのが「どんな治療をするのか分からないので怖い」で34.9％。これについても、特にED治療を専門に扱っているクリニックについては、ホームページで治療内容について細かく紹介しています。このような不安は、事前に調べることで実は解消できるのです。続いて「病院に女性の看護士がいると思い、なかなかいけない(24.9％)」。こちらもクリニックにはよりますが、スタッフ全てが男性というところも増えてきており、EDに悩む人が通院しやすい環境は、徐々に整えられてきているという現状があるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治療に行く前はさまざまな憶測を抱えていたということが明らかになったところで、実際に通院した印象を質問しました。その結果、最も多かったのは「心配していたが、全然そんなことはなかった」と「心配していたが、そんなことはなかった」で34.5％。合わせて7割近くの人が、心配しすぎていた、と感じているということが明らかになりました。今となっては「心配しすぎていた」と考えている人が大半のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆7割のED治療経験者がED治療を友人に薦めたいと考えている-高い満足度がその理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでの調査で、ED治療によって、様々な面で充実した生活を送れるようになったという人が多くいるということが明らかになりました。これを踏まえて、「EDに悩んでいる友人がもし身近にいたら、治療を薦めたいと思いますか？」という質問をしてみたところ「とても薦めたいと思う」「薦めたいと思う」「やや薦めたいと思う」合わせて7割を超えると言う結果に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめしたい理由については、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・同じEDで悩める友人を助けたいから&lt;br /&gt;
・効果があったため&lt;br /&gt;
・早めの方が良いと思うため&lt;br /&gt;
・人生が楽しくなる&lt;br /&gt;
・勇気を出せば効果は確実にあるから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、治療の高い満足度から、周りの人にも薦めたいと考えている人が多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆浜松町第一クリニック：竹越院長より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ED治療に来る前に、人々が抱えている不安は？&lt;br /&gt;
「けっこう心配症というか、怖がりな方が多い印象ですね。全然大丈夫なのに、市販の胃腸薬や胃薬との、治療薬の飲み合わせを気にしてしまう人が多いんですよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―初めて治療に来る人には、すすめる薬などはありますか？&lt;br /&gt;
「色々試してもらいますね。しかし、一番有名どころということでバイアグラをください、という人が多いです。ネットでもバイアグラというキーワードで検索をする人は他のED治療薬よりも圧倒的に多いですからね。結果、バイアグラをもらう目的で来院される方も多いですね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―今回の調査結果の中で、EDが治ったことにより“恋人ができた”という人もいたという結果が出ましたが、実際来院者の方の中にはそういった方もおられるのですか？&lt;br /&gt;
「実際にいますね。あと、治療が終わった後でもそういった人たちは、調子自体は良くなっても、ここ一番のために保険として、薬を買っていかれます。お守り代わりに、ということなんでしょうね。メンタルが重要ですからね。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―来院する方は、どういった方が多いですか？&lt;br /&gt;
ここ最近では40代の団塊ジュニア世代が一番多く、最近では20代30代の若い人も増えてきている印象です。中には、70代の人もいます。80歳くらいで奥さんに先立たれて10年、みたいな人もいましたね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ED治療の結果、自信を取り戻した、という人が多いという結果が明らかになりましたが、やはり男性は勃起しないと自信を無くすものなのですか？&lt;br /&gt;
「勃起しないと、まず性交ができないですからね。勃起するかしないかというのは、非常に重要な問題なんです。調査結果で“営業の成績が上がった”“昇進した”という結果もありましたが、しっかり勃起すると自信が持てますから。勃起しないと、やはり女性に対しても自信が持てなくなってしまいますが、治療薬を持つといつでも準備OKだ、ということで女性とコミュニケーションを積極的に取ることができ、自信を取り戻す人が多いですね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―中には治療前と治療後で、あまり変わらない、という意見もありましたが？&lt;br /&gt;
「実態としては、もっと多くの人が治療の成果を感じていると思います。元々勃起していたものが、元に戻って当然、ということで感動を覚えない人も中にはいるとは思いますが、性交が大好きな人にとっては相当変わるでしょうね。もちろん回数も、増えますから。&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック　&lt;br /&gt;
医院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
■1966年生まれ&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学卒業&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学付属病院 &lt;br /&gt;
■1993～2002年／東戸塚記念病院&lt;br /&gt;
■2004年10月／浜松町第一クリニック開院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[備考]&lt;br /&gt;
■日本形成外科学会員&lt;br /&gt;
■日本美容外科学会員&lt;br /&gt;
■日本麻酔科学会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP:　ｈｔｔｐ:／／ｗｗｗ.ｈａｍａ1－ｃｌ.ｊｐ／&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102588/201409193856/_prw_PI1im_m56df8bz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EDが原因で約50％の女性が自信の喪失に繋がると回答、10人に1人がEDがきっかけで「浮気・不倫」に及ぶ！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201407031978</link>
        <pubDate>Fri, 04 Jul 2014 17:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>彼氏・夫がEDもしくはその可能性がある＆過去にそういった男性と交際した経験のある女性500人を対象に、「EDに関する調査」を実施。結果明らかになったのは、EDがきっかけで浮気・不倫をしようと思ってしまった女性や、夫や彼氏のEDによって自信をなくしてしまっている女性が多いということです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月4日17時&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


EDでつらいのは男性だけではない&lt;br /&gt;
EDが原因で約50％の女性が自信の喪失に繋がると回答、更に&lt;br /&gt;
10人に1人がEDがきっかけで「浮気・不倫」に及ぶ！？&lt;br /&gt;
切実な「ED対策のお願い」を突っぱねる男性が6割&lt;br /&gt;
そんな男性に女性の声&lt;br /&gt;
「現実逃避するな」「私の気持ちも考えて」「別れようと思った」&lt;br /&gt;


男性と女性の間には様々な営みがあります。その中でも愛情表現や子供を作るためなど、外せないのが「性交」。ところが、最も重要な男女間の営みの一つである性交の妨げとなってしまう要因が存在します。それが「ED」です。若年性EDなども取り沙汰されるようになってきており、彼氏・夫がEDである、というケースに直面している女性も増えてきているのではないか、というところで、この度浜松町第一クリニックでは、彼氏・夫がEDもしくはその可能性がある＆過去にそういった男性と交際した経験のある女性500人を対象に、「EDに関する調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
その結果明らかになったのは、EDがきっかけで浮気・不倫をしようと思ってしまった女性、また実際に手を出してしまっている女性が多いという実態や、夫や彼氏のEDによって自信をなくしてしまっている女性が多いということ、また切実にED治療を訴えても断られてしまっている女性が多く、その結果ネガティブな感情を抱いてしまっている女性が多いという現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EDでつらいのは男性だけではない　女性の自信の喪失に繋がるパターンも&lt;br /&gt;
加齢や身体的な要因、精神的な要因など様々な要素から発症してしまうEDですが、実際女性は、男性がEDであることについてどう感じているのでしょうか。「夫・彼氏がＥＤである（あった）ことをどう思いますか？」という質問をしてみたところ、全体の約4分の1の25.4％の方が、「ネガティブに捉えている」と回答しました。ネガティブに捉えている理由としては、女性側の自信の喪失に繋がってしまっているという声が多く見られました。また、自分との性交渉以外で性欲を満たしているのではないか、という疑念や、気持ちに溝が生まれてしまうといった意見、更には「離婚の理由の一つでもある」と回答した人もおり、やはりEDが男女の関係の悪化に寄与するケースがあることが明らかになりました。また他にも、子供が欲しいのに、という声や、行為を純粋に楽しんでいる人からも不満の声が上がっており、様々な方向性で、EDに対してネガティブな感情を持っている女性が多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性側の自信の喪失に繋がっている、という話がありましたが、「夫・彼氏がＥＤであることによって、自分自身の自信をなくしたことはありますか？」という質問に対して、およそ半数の43.2％の人が「はい」と回答しています。男性は、自分自身のことだけではなく、相手の女性を不安にさせてしまうこともある、ということを認識する必要がありそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ED彼氏や夫を持つ妻のうち10人に一人が浮気・不倫経験アリ！？&lt;br /&gt;
EDについてネガティブな感情を抱いている人や、対策を行ってくれないことに対してもどかしさを感じている女性がいる現状が浮き彫りになりましたが、ズバリ、「ＥＤが原因で、浮気・不倫をしようと思ったことはありますか？」という質問を投げかけました。結果、25.6％の人が、EDが原因で一度は浮気・不倫をしようと思ったことがあるということが明らかになりました。実にED男性の妻・彼女の4分の1が、浮気もしくは不倫をしようと思ったということになります。更にその中で、実際に浮気・不倫をしたことがあるかどうかを聞いてみたところ、「はい」と答えた人が44.5％という数字に。浮気・不倫を「しようと思った」だけではなく、実際にしてしまっている/した経験がある人が既に500人のうち57人と、なんと10％以上もいるという事実が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EDの治療を怠ると手遅れに！？EDが原因で「別れたい」と思ったことがある人も。&lt;br /&gt;
不倫・浮気に続いて、EDが原因で別れたいと思ったことがあるかを聞いてみたところ、「はい」と回答した人が14.4%。不倫・浮気のみならず、EDは破局のきっかけにもなりうるようです。「はい」と回答した人に、続いて「ＥＤが治れば、一緒にいたいと思いますか？」と質問したところ、「はい」と回答した人が約6割。EDが、「一緒にいたい」という気持ちの妨げになっているということを象徴する結果となりました。更に同じ質問に対して「いいえ」と回答した人に理由を聞くと、「ＥＤ以外に、嫌なところが目に付くようになったから」が71.4％、「セックスレスにより、愛が冷めてしまった」が53.6％という結果になりました。EDによるセックスレスはもちろん、それ以外の部分での嫌な部分を際立たせてしまうリスクもあるという結果が読み取れます。また、今回の調査を通して、EDは2人の問題と捉えてほしいと考えている女性が多いことや、何かしら対策を行ってほしいという女性が半数以上いることも明らかになったことを踏まえると、どのような視点から考えても早期の治療が重要だと言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2014年6月3日～6月5日&lt;br /&gt;
【調査対象】全国の20歳～49歳までの女性500名(「夫・彼氏がEDもしくはEDの疑いがある」という人＆「夫・彼氏がEDもしくはEDの疑いがある」人と交際していた人500名)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆4人に1人が夫や彼氏のEDをネガティブに捉えている。理由は「自分に魅力がないのかと思う」「自信がなくなる」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加齢や身体的な要因、精神的な要因など様々な要素から発症してしまうEDですが、実際女性は、男性がEDであることについてどう感じているのでしょうか。「夫・彼氏がＥＤである（あった）ことをどう思いますか？」という質問をしてみたところ、全体の約4分の1の25.4％の方が、「ネガティブに捉えている」と回答しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネガティブに捉えている理由としては、以下のような声が上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・赤ちゃんが欲しいので毎回病院へ薬をもらいに行かなければならない苛立ち&lt;br /&gt;
・自分に魅力がないのかと思う。&lt;br /&gt;
・他の女の人やお店とかに行ってるんじゃないかと思ってしまう。&lt;br /&gt;
・役立たず&lt;br /&gt;
・EDであることで自分を卑下するような発言をされると、フォローしようがないので困る&lt;br /&gt;
・子どもも欲しいのにどうするんだろ。でも、誰にも相談できない。旦那自体どうする気なのか…&lt;br /&gt;
・気持ちに溝が生まれてしまう&lt;br /&gt;
・相手が自信をなくしてしまうのではないかと心配になる&lt;br /&gt;
・途中でうまくいかなくなったとき、不快だった。&lt;br /&gt;
・せっかく楽しみたいのに、指摘すると感情的になるし、もうこの人とセックスしても何も無いなと思った。離婚の理由の一つでもある。&lt;br /&gt;
・情けない&lt;br /&gt;
・絶望。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性側の自信の喪失に繋がってしまっているという声が多く見られました。また、自分との性交渉以外で性欲を満たしているのではないか、という疑念や、気持ちに溝が生まれてしまうといった意見、更には「離婚の理由の一つでもある」と回答した人もおり、やはりEDが男女の関係の悪化に寄与するケースがあることが明らかになりました。また他にも、子供が欲しいのに、という声や、行為を純粋に楽しんでいる人からも不満の声が上がっており、様々な方向性で、EDに対してネガティブな感情を持っている女性が多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性側の自信の喪失に繋がっている、という話がありましたが、「夫・彼氏がＥＤであることによって、自分自身の自信をなくしたことはありますか？」という質問に対して、およそ半数の人が43.2％の人が「はい」と回答しています。男性は、自分自身のことだけではなく、相手の女性を不安にさせてしまうこともある、ということを認識する必要がありそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆切実！ED対策のお願い、男性の6割近くが断ってしまっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、夫・彼氏にEDの対策をしてほしいとお願いしたことがあるかどうかを聞いてみたところ、「1度もない」と回答した人が67.8％。つまり32.2％の人が、1度はEDの対策を依頼したということなります。&lt;br /&gt;
　しかし、「EDの対策をしてほしい」とお願いした結果、実際に対策をしてくれたかを聞いてみたところ、対策してくれたのはわずかに4割。6割の人が、断っているという結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　EDの対策を断られたことに対しては、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・この人とは合わないかもなぁと思った&lt;br /&gt;
・全て私に色気が無いってことを理由にして私に改善するように言ってきた&lt;br /&gt;
・不信感を抱いた&lt;br /&gt;
・現実逃避するな&lt;br /&gt;
・私の気持ちも考えてほしいと思った&lt;br /&gt;
・性交渉という夫婦のコミュニケーションを取れないことへの不満。&lt;br /&gt;
・私も主人と性交渉したい気持ちはあったが、主人も仕事や何やらで疲れ果てていたし、あまりプレッシャーをかけたくないので、無理強いはしないように決めた。&lt;br /&gt;
・真剣に考えてはくれなかったので夫に対して興味がなくなりました。&lt;br /&gt;
・別れようと思った。&lt;br /&gt;
・私の事を軽んじている&lt;br /&gt;
・病院とかに行くのもしぶるし、何が抵抗があるのだろう？と疑問に思う。自分だけのことしか考えていないのではないかと思う。&lt;br /&gt;
・子供が欲しかったのでその彼とは別れた&lt;br /&gt;
・問題から逃げていると思った。何も考えていないと怒りが込み上げてきた。&lt;br /&gt;
・プライドがあるから仕方ないけど正直治して欲しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった声が寄せられました。プライドや疲れなどを考えると仕方がない、という意見もありましたが、「私の気持ちも考えて欲しい」「自分のことしか考えていない」という声も多く上がってきました。子供が欲しいという思いや、一つの夫婦のコミュニケーションとしての性交渉が行えないということに対する女性の不満は、やはり大きいようです。自分はいいから大丈夫、ということではなく、女性側の気持ちに立って、EDと向き合うことの重要性が感じられる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で女性側からEDの対策をお願いして、夫や彼氏が行ってくれた人に感想を聞いてみたところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛を感じた&lt;br /&gt;
・嬉しい。プレッシャーをかけたようで申し訳ない。&lt;br /&gt;
・前向きに捉えてくれていると感じた&lt;br /&gt;
・協力的で良かったと思った&lt;br /&gt;
・前向きに考えてくれて嬉しかったし、彼の背中を押すことができたのかな、という点でも嬉しかった。&lt;br /&gt;
・結婚を考えてくれてたとはいえ、病院に行ってくれて嬉しかったです&lt;br /&gt;
・もっとサポートして行きたいなと思った&lt;br /&gt;
・感謝&lt;br /&gt;
・二人のことなので、嬉しく思った&lt;br /&gt;
・排卵日にはアルコールを控える。思いやりを感じた。&lt;br /&gt;
・当たり前のこと　言われる前に行動を起こしてほしかった&lt;br /&gt;
・本人も気にしていたことがわかった。&lt;br /&gt;
・こちらから頼むまでは自分から何もすることなかったので、やっと重い腰を上げたか、やれやれとしか思えなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった返答が得られました。一部、プレッシャーを掛けたことに対する申し訳なさを感じているという意見もありましたが、大半の人が「嬉しかった」と答えています。特に、対策を断られた人が抱いていた「自分のことしか考えていない」という意見と対照的に、「協力的で良かった」「二人のことなので嬉しかった」「思いやりを感じた」という声が見られました。EDを二人の問題だと捉え、対策を行ってくれることに対してはやはり女性は嬉しいようです。また、結婚前の人や、もう子供を作ろう、という段階の人など、様々なフェーズの女性が対策を行ってくれたことに対して喜びを語っていることから、段階を問わず、EDとなってしまった場合は対策を行ったほうがよいと言えそうです。ただ、「背中を押すことができて嬉しい」と意見もありつつ、「当たり前のこと」「言われる前にやってほしかった」という声も。男性は自分がEDだな、と感じたら早めに対策を行うことがやはり肝要なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆4人に1人はEDがきっかけで「不倫や浮気をしようと思ったことがある」！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDについてネガティブな感情を抱いている人や、対策を行ってくれないことに対してもどかしさを感じている女性がいるということがわかったというところで、ズバリ、「ＥＤが原因で、浮気・不倫をしようと思ったことはありますか？」という質問を投げかけました。結果、「何度もある」が4.4％、「ある」が5.6％、「少しある」が15.6％で合わせて25.6％の人が、EDが原因で一度は浮気・不倫をしようと思ったことがあるということが明らかになりました。実にED男性の妻・彼女の4分の1が、浮気もしくは不倫をしようと思ったということになります。更にその中で、実際に浮気・不倫をしたことがあるかどうかを聞いてみたところ、「はい」と答えた人が44.5％という数字に。浮気・不倫を「しようと思った」だけではなく、実際にしてしまっている/した経験がある人が既に500人のうち57人と、なんと10％以上もいるという事実が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不倫・浮気に続いて、EDが原因で別れたいと思ったことがあるかを聞いてみたところ、「はい」と回答した人が14.4%。不倫・浮気のみならず、EDは破局のきっかけにもなりうるようです。「はい」と回答した人に、続いて「ＥＤが治れば、一緒にいたいと思いますか？」と質問したところ、「はい」と回答した人が約6割。EDが、「一緒にいたい」という気持ちの妨げになっているということを象徴する結果となりました。更に同じ質問に対して「いいえ」と回答した人に理由を聞くと、「ＥＤ以外に、嫌なところが目に付くようになったから」が71.4％、「セックスレスにより、愛が冷めてしまった」が53.6％という結果になりました。EDによるセックスレスはもちろん、それ以外の部分での嫌な部分を際立たせてしまうリスクもあるという結果が読み取れますので、どのような視点から考えても早期の治療が重要だと言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆EDは2人の問題。EDになったら「まずは相談して欲しい」という女性が約35％&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまでいろいろとEDについて女性がどう考えているかを見てきましたが、結局女性は、EDの夫や彼氏に、どうしてほしい・してほしかったのでしょうか。回答を見てみると、「まずは相談して欲しい」が35％、「通院して欲しい」が9.4％、「薬を飲んで欲しい」という人が4.4％と、何かしら対策をとって欲しいという人が半数近くいるという実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆浜松町第一クリニック：竹越院長より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―カップルや夫婦で、来院する場合もあるのでしょうか。&lt;br /&gt;
「女性から電話があって、旦那を病院に連れて行きたい、という話もよくあります。実際に2人で来院されるケースもあります。支払いが奥様の人も多いので、奥様に行かされてるのでしょうね。旦那さんは行きたくなかったり、自分がEDであると認めたくなかったりしますから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―夫婦やカップルで来院される方の目的は、子作りでしょうか、それとも純粋に性交をしたい、ということなのでしょうか。&lt;br /&gt;
「どちらもありますね。奥様の心の強さにパートナーが従っていくんでしょうね。パートナーを伴ってくる男性の場合は、女性の方が立場が強そうな人が多いです。事前に2人で相談してから来院しているからか、EDであることを受け入れて、認めてから来る人が多い印象です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―勃起力の衰えについて、男女間で認識に違いはあるのでしょうか。&lt;br /&gt;
「前提として、勃起力も身体的な能力なので、衰えるんです。問診の時に持久力や視力、聴力など、力がつくものは全て衰えると説明して、初めて納得される男性の方はやはり多いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
力の衰えや、EDについては女性のほうが理解がありますね。男性は衰えていることを女性に悟られたくないんです。男性は薬を服用することでプライドが傷つくと捉えていますが、女性は、結果を求めています。勃起しようと治療をした結果が重要なんです。男性は過程、女性は結果、というイメージなのでしょうかね。こういった考え方は、なかなか男性の理解を得づらいようです。しかし、本当は力が衰えているだけなのに、相談がないまま性交の機会が減ってしまうと、ネガティブ思考の女性は、自分の魅力や不倫・浮気と言った方に考えてしまうんですよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―日本人は欧米人に比べて勃起力が優れていて、そのせいで薬を服用する文化があまりないと聞きますが。&lt;br /&gt;
「欧米では治療薬を服用するのはごくごく当たり前のことで、アメリカやイギリスは、各地でED治療を行っています。しかし、日本はすごく特別な国なんです。一施設での通院するED患者数や薬を扱っている量で考えると、当院のような小さなクリニックで数多くのED患者が通院している例は世界中探しても他にないようです。アメリカの製薬会社本社の人たちが数字だけでは信用できず自分の目で確かめたいという目的で当院に視察に来たこともあるくらい珍しいことのようですね。これほど少ない施設でED治療薬を展開している国は、全世界で日本だけだそうです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―女性で浮気や不倫を考えている人が多い、という結果が出ていましたが。&lt;br /&gt;
「ED気味になり夜の営みが疎かになると奥様は「自分に魅力がなくなったのでは？」「愛されていないのでは？」等々、ネガティブな発想をしてしまい、寂しさや不安が募り、やがて浮気や不倫を考えてしまう人もいるということなのでしょう。他の理由として男性の場合と比べて、風俗のようなものが少ないので、性欲旺盛な女性である場合は欲求が溜りやすいのかもしれません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―来院する人の年齢層は？&lt;br /&gt;
「意外に年の差カップルが多いんです。男性が年上で女性のほうが年下なことが多いですね。それで女性が初めてEDの人を目にして、ショックを受けた、ということも多いんです。でも、男性が52・53歳くらいで、女性が30歳くらいのカップルでも、2人で相談して通院するわけです。愛がなかったら、勃起しなければ薬を飲んででも性行為をしたいとは思わないはずですよね。パートナーとの信頼関係が、やはり重要です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック　&lt;br /&gt;
医院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
■1966年生まれ&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学卒業&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学付属病院 &lt;br /&gt;
■1993～2002年／東戸塚記念病院&lt;br /&gt;
■2004年10月／浜松町第一クリニック開院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[備考]&lt;br /&gt;
■日本形成外科学会員&lt;br /&gt;
■日本美容外科学会員&lt;br /&gt;
■日本麻酔科学会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP:　ｈｔｔｐ:／／ｗｗｗ.ｈａｍａ1－ｃｌ.ｊｐ／&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EDの要因　77％が「ストレス」と回答 　　最もつらいストレスは「会社・仕事」　　　次いで「自信のなさ」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201405070393</link>
        <pubDate>Fri, 09 May 2014 17:00:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>浜松町第一クリニックは、EDだと自覚がある20～40代の男性500名を対象に、「EDに関する調査」を実施しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2014年5月9日（金）&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


ストレスの多い現代社会&lt;br /&gt;
EDの要因　77％が「ストレス」と回答&lt;br /&gt;
最もつらいストレスは「会社・仕事」次いで「自信のなさ」&lt;br /&gt;
焦った結果のED対策はインターネットで情報を得ての&lt;br /&gt;
非正規薬品購入というパターンも&lt;br /&gt;
性交に複数回失敗した経験がある人が8割！&lt;br /&gt;
その後相手とは「気まずくなった」「別れた」「疎遠になった」との声も&lt;br /&gt;


高ストレス社会と言われて久しい現代の日本ですが、精神的な要因により、様々な場面で支障をきたしているという話を聞きます。性交に関連してでも、「若年性ED」という言葉も最近では取り沙汰されるようになってきました。こういった背景を受けて、浜松町第一クリニックは、EDだと自覚がある20～40代の男性500名を対象に、「EDに関する調査」を実施しました。その結果明らかになったのは、仕事によるストレスからEDを発症している、と思っている人が多いという実態や、医者から処方された薬ではなく、インターネット等で不正に入手した危険な薬を服用してしまっている、危険な人が存在するという現状です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EDの要因が「ストレス」だと感じている人が77％&lt;br /&gt;
「自分のEDの要因は、次のうちどれだと思いますか？」という質問に対して、77％の人が「ストレス」と回答しました。続いて46%が「加齢」、28%が睡眠不足と回答。身体的な事情というよりは精神的な要因からEDになっている、と感じている人が大半だという事実が明らかになりました。続いて「ストレス」の中身を聞いてみたところ、最多は「会社(仕事)」で42.9％。2位以下は「自信のなさ(25.5％)」、「恋人との関係(10.6％)」と続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EDは「つらい」と8割以上の人が感じている&lt;br /&gt;
自分がEDだということについて、当事者たちはどのように感じているのでしょうか。「とてもつらいと思っている」と回答した人が12.8％、「つらいと思っている」が26.0％、「少しつらいと思っている」が44．6％と回答したのに対して、「なんとも思っていない」と回答したのはわずかに16.6％。8割以上の人が、EDあることについて何かしらつらいと感じているということが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ED対策を行ったことがある人に対して、どのような対策を行ったかを聞いたところ、「病院で処方された薬を飲む」が36.8％でトップ。「病院以外で入手した薬を飲む」が35.6％、「十分な睡眠をとる」が25.9％で続きました。病院で処方された薬と、非正規のルートで入手した薬の服用者の数がほとんど変わらないという結果が出ましたが、非正規のルートで入手した薬の満足度は非常に低いという結果が出ています。「病院以外で入手した薬を飲む」と回答した人のうち、実に約45％の人が、その後のED対策をやめてしまっています。やめた理由としては「あまりきかない」「効果が目に見えて現れないため」といったその効能を疑問視する声や、「体に負担を感じる」といった副作用を気にする声もあがっていますが、医師に処方された薬でない場合は適切な助言を得ることができないので、そのままやめてしまったという人もおおいようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■勃起せず性交に失敗した経験が複数回ある人が8割を超える　-失敗した結果、相手とはやはり疎遠に&lt;br /&gt;
また実際に勃起せず、性交に失敗した人はどのくらいいるのかを調査したところ、「よくある」と回答した人が17.8％、「ある」と回答した人が29％、「何回かある」と回答した人は32．8％と、ED患者のおよそ8割が複数回、性交に失敗しているという結果がでました。また失敗した結果、相手女性との結果がどうなったかを聞いてみたところ、「疎遠になった」「別れた」「自信がなくなった」という声があがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査方法】インターネット調査&lt;br /&gt;
【調査期間】2014年4月16日～4月18日&lt;br /&gt;
【調査対象】全国の20歳～49歳までの男性500名(「自分がEDだ」という自覚がある人500名)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査結果詳細&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆5人に1人が勘違い！？EDの正しい定義とは】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもどういったきっかけで自分がEDだ、と認識したのかをまず質問しました。「上手く性交できなかったとき」が57.8％で最多で、続いて「自慰行為が上手くできなかったとき」が21.2％、「雑誌やインターネットなどでＥＤの症状を見て、当てはまっていると感じたとき」が17.6％で続きました。しかし、EDの定義はそもそも、「満足に性交ができない状態」。自慰行為とEDについては関係がないので、20％ほどの人がEDの定義を勘違いしてしまっているという結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「自分がEDだと認識したのは何歳のときですか？」という質問をとったところ、平均して31.3歳という結果に。EDといえば「40歳以上の人の病気だ」というイメージがありますが、実際は30代前半頃から、自分はEDなのでは、と思い始めた人が多いという結果が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【約8割が「ストレスのせいでEDになっている」と感じている-ストレスの内訳は「仕事」がトップ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分のEDの要因は、次のうちどれだと思いますか？」という質問に対して、77％の人が「ストレス」と回答しました。続いて46%が「加齢」、28%が睡眠不足と回答。身体的な事情というよりは精神的な要因からEDになっている、と感じている人が大半だという事実が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて「ストレス」の中身を聞いてみたところ、最多は「会社(仕事)」で42.9％。特に40代の男性が仕事上のストレスが大きいようで、実に49.5％と半数近くが仕事のストレスのためにEDになっていると感じているようです。一方で20代の人の回答は36.7％と、仕事上の悩みは40代の人ほどは大きくないようです。2位以下は「自信のなさ(25.5％)」、「恋人との関係(10.6％)」と続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆EDに対して「つらい」感じている人が8割以上いるものの、大半の人が対策せず】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がEDだということについて、当事者たちはどのように感じているのでしょうか。「とてもつらいと思っている」と回答した人が12.8％、「つらいと思っている」が26.0％、「少しつらいと思っている」が44．6％と回答したのに対して、「なんとも思っていない」と回答したのはわずかに16.6％。8割以上の人が、EDあることについて何かしらつらいと感じているということが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人がEDであることについて「つらい」と思っているということが明らかになりましたが、EDに対して、対策を打っているかどうかを聞いてみたところ、「あるし今も行っている」と回答したのはわずかに16％。「あるがやめた」と回答した人も18.8％に留まりした。「つらい」とは感じているものの、そのままにしてしまっている、もしくは諦めてしまっている人が大半だという実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ED対策を行ったことがない人の意見を見てみると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・何をしていいか分からない&lt;br /&gt;
・怖い&lt;br /&gt;
・そのうち治るだろうと思うから&lt;br /&gt;
・対策自体わからない&lt;br /&gt;
・いずれ復活すると思っているから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった風に、「何をしていいかわからない」という意見や「不安だ」という意見に集約されました。中には、「いずれ復活する」「そのうち治る」と自然治癒するだろうと楽観している人もいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆ED対策、危険な「非正規の薬」で行ってしまっている人が3割も】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　続いて、ED対策を行ったことがある人に対して、どのような対策を行ったかを聞いたところ、「病院で処方された薬を飲む」が36.8％でトップ。「病院以外で入手した薬を飲む」が35.6％、「十分な睡眠をとる」が25.9％で続きました。病院で処方された薬と、非正規のルートで入手した薬の服用者の数がほとんど変わらないという結果が出ましたが、非正規のルートで入手した薬の満足度は非常に低いという結果が出ています。「病院以外で入手した薬を飲む」と回答した人のうち、実に約45％の人が、その後のED対策をやめてしまっています。やめた理由としては「あまりきかない」「効果が目に見えて現れないため」といったその効能を疑問視する声や、「体に負担を感じる」といった副作用を気にする声もあがっていますが、医師に処方された薬でない場合は適切な助言を得ることができないので、そのままやめてしまったという人もおおいようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆EDについての情報、入手手段はもっぱら「インターネット」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDについての情報をどのように入手しているかを聞いてみたところ、「インターネットで調べる」が67.6％と票を集めました。2位は23.2%で「入手しようと思わない」、3位には「知人・友人に聞く(10.2％)」と続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほど危険だという話があった非正規の薬の服用者のうち、実に85％の人がインターネットで情報を得ていると回答しています。インターネットで調べて、そのまま非正規の薬を購入・服用してしまっている人が多いという実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆性交に失敗した結果、「疎遠になった」「気まずくなった」「別れた」という声が多数】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に勃起せず、性交に失敗した人はどのくらいいるのかを調査したところ、「よくある」と回答した人が17.8％、「ある」と回答した人が29％、「何回かある」と回答した人は32．8％と、ED患者のおよそ8割が複数回、性交に失敗しているという結果がでました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また失敗した結果、相手女性との結果がどうなったかを聞いてみたところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・疎遠になった&lt;br /&gt;
・気まずくなった&lt;br /&gt;
・別れた&lt;br /&gt;
・彼女はいいと言ってくれたが自分が情けなくなった&lt;br /&gt;
・自信がなくなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という声があがりました。先ほど、ED対策を行っているかを聞いた結果、84％の人が現在、行っていないと回答していましたが、上記の通りEDが原因で別れにつながってしまったり、気まずくなってしまったり、自信がなくなってしまったりと悲惨な事態が起きてしまう可能性があります。治療に取り組んで万全の状態にしておくことが、いつまでも仲良くすごすために必要な要素の一つといえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆誰にも言い出せないED-相談できている人はわずかに16.2％】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分がEDであることを、誰かに相談したことはありますか？」と質問してみたところ、「ある」と回答したのはわずかに16.2％。大半の人が、誰にも言い出せずに一人でEDについての悩みを抱え込んでしまっているという結果になりました。&lt;br /&gt;
　相談する場合の相手については、「妻もしくは彼女」「友人」がそれぞれ45.7％と最多。専門家である「医師」については29.6％という結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆浜松町第一クリニック：竹越院長より】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-ストレスでEDになっている人が多いことについて&lt;br /&gt;
竹越院長「実際に当院に通院している人の割合を見てみても、20代の人が8パーセントもいるんですよね。その上で、20代の人のEDの要因はほぼ100パーセントがストレスなどが原因の心因性EDです。抗うつ剤などによる薬剤性EDの方がほんの少しいるくらいです。ですので、『ストレスが8割近く』という結果についても違和感はないですね。&lt;br /&gt;
20代の人のEDの増加は顕著で、毎年、20代の通院者の割合が増えています。当院についてでいうと、ED治療専門をうたったクリニックですし、女性のスタッフは一人もいません。看護師も全員男性です。こういった、通院しやすさというか、クリニックの敷居が低くなったのは確かだなと感じていますね。クリニックに通院する人が増えて、その結果EDだと自覚する人が多くなっているのはあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、40代くらいになってくるとストレスだけではないですね。体がいうことを効かなくなってきているのに、それをストレスが原因だ、と言ってしまう人もいます。20代くらいだとそれでも納得できますが、中年にもなるとそうではないぞ、と。30代～40代以降の人については、器質性EDの人が出てきます。「視力」や「持久力」など、「力」がつくものは全て衰えていきます。勃起力についても同様なんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
器質性・心因性とEDの要因があるわけですが、EDになりやすい人には特徴があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜EDになりやすい人の特徴＞&lt;br /&gt;
・若い人でお酒を飲まない人&lt;br /&gt;
・まじめ気質&lt;br /&gt;
・自分を責めてしまう(自分に肉体的欠陥があるのではないか、と)&lt;br /&gt;
・女の子に気を使いすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お酒を飲んで少し酔っ払ってしまえばというところもあるのですが、飲まずに緊張したまま臨んで失敗してしまい、その経験が心配性EDの入り口になってしまうパターンもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、子作りがプレッシャーやストレスとなっている人も一部ですがいますね。基礎体温などをチェックしていると、排卵日はわかりますよね。それで「今日が排卵日だからがんばって」、みたいな連絡が来ると、男としては傷つくわけです。それでへこむ旦那はかなり多いです。それもかなのりストレスで、義務感からくるものですね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―非正規ルートで購入した薬を服用してしまっている人が多いことについて&lt;br /&gt;
竹越院長「非正規ルートで購入した薬を飲んでしまっている人が多いということですが、そもそもそういった薬は半分以上が偽物です。ことバイアグラに関しては8割くらいが偽物です。また、効果のない偽物をそもそも掴まされているパターンもあるのですが、加えて飲み方を間違えている人がとても多いです。食前に飲む必要がある等、様々な正しい服用の方法があるにもかかわらず、それを知らずに適当に服用して効果が感じられていない人が多いように見受けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ED治療薬は、元が狭心症などの薬です。日本の製薬会社から正しいルートで、クリニックは購入しています。そういう起源があるので、クリニックが出すものに偽物はありません。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―地方の患者について&lt;br /&gt;
竹越院長「地方の病院だとバイアグラを処方してもらうのが難しいということもあるようです。みんな顔見知りなので、どうにも気恥ずかしくなってしまうことが多いみたいで。10万人くらいの人口の街でED治療薬を受け取るのは、かなりハードルが高くなっているようです。こういった背景から、EDについて悩んでいる人が多い割に、対策をする人が少なくなっています。男性専門のクリニックは増えてきはしましたが、大都市にしかないんですよ。当院での勤務経験がある人が開業をしていることが多いですね。当院についてもこういった事情から、全国各地から患者さんがいらっしゃります。これまでに全県の人が来院しているという実績もあります。また、空港に近いので、当院で薬を購入していく中国やタイの駐在員の方などもいます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―EDは悪化するものなのか&lt;br /&gt;
竹越院長「ある歳から突然全く反応することがなくなる、ということはありませんが、右肩下がりで悪化はしていきますね。ただ、20代の人に関しては自信をつければ治ります。器質性の人については、動脈硬化や視力の低下と同じように、完全に治せるものではありません。そもそも、「完治する病気」というものは世の中にそんなにありません。風邪や骨折くらいのものです。しかし、完全に駄目になるわけではなく、眼も動脈硬化も適切な処置をして対策しますよね。それと同じで、EDは薬で対策自体は可能なのです。いわゆる『完全ED』の方でも、「終わった」と思うことはありません。手術や抗うつ剤との併用がない限りは、それ以外はほぼ万人に効き目がありますから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―心因性で来院する人に対してはどういった対策をとるのか&lt;br /&gt;
竹越院長「カウンセリングと、お守り代わりに薬を処方します。『ここぞ』という、誕生日やクリスマスだけに飲んだらいいですよ、とアドバイスをしてあげるわけです。そういった機会に自信を取り戻してもらい、それ以降も大丈夫、という風になるように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なドリンク剤やエナジードリンクを飲むのに抵抗がない人は日本でも多いと思うんですよ。そういったものを飲むのと同じ感覚で飲んでもらいたいな、と。人間はそもそも刺激がないと興奮しないのだから、あくまで人生を楽しく生きるための生活改善薬ととらえて頂きたい。勃起するきっかけを与えてくれる薬なので、そこまで難しく考える必要はありません。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【◆浜松町第一クリニック　医院長　竹越昭彦のプロフィール】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック　&lt;br /&gt;
医院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
■1966年生まれ&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学卒業&lt;br /&gt;
■1991年／日本医科大学付属病院 &lt;br /&gt;
■1993～2002年／東戸塚記念病院&lt;br /&gt;
■2004年10月／浜松町第一クリニック開院&lt;br /&gt;
[備考] ■日本形成外科学会員&lt;br /&gt;
■日本美容外科学会員&lt;br /&gt;
 ■日本麻酔科学会員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HP:　ｈｔｔｐ:／／ｗｗｗ.ｈａｍａ1－ｃｌ.ｊｐ／&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102588/201405070393/_prw_PI1im_lZd6JETI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>年末年始　女性のセックス事情調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201311226527</link>
        <pubDate>Fri, 22 Nov 2013 18:30:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（http: //www.hama1-cl.jp/）は、 2013年11月1日（金）～14日（木）、関東在住の20～40代女性703人を対象に、 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月22日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


20～40代女性の過半数が「セックスレス」&lt;br /&gt;
「理想的なセックス頻度」は「１週間に１～２回」がトップ&lt;br /&gt;
セックス時のペニスの状態に、太さや長さ以上に「硬さ」を求める人が多数&lt;br /&gt;
ＥＤになった場合、約半数が「ＥＤ治療薬を服用して欲しい」&lt;br /&gt;


ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（http: //www.hama1-cl.jp/）は、&lt;br /&gt;
2013年11月1日（金）～14日（木）、関東在住の20～40代女性703人を対象に、&lt;br /&gt;
「年末年始、女性のセックス事情」（インターネット調査）を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この調査によると、全回答者703人中572人が「特定のパートナーがいる」としながらも、&lt;br /&gt;
「普段ほとんどセックスしていない」とする人は23.8％にも及びました。&lt;br /&gt;
日本性機能学会では「病気など、特別な事情がないにもかかわらず、１ヶ月以上性交渉がない&lt;br /&gt;
カップルがセックスレス」と定義づけており、それに準じると「3ヶ月に１~２回程度：82人&lt;br /&gt;
/11.7％」「半年に１~２回程度：35人/5.0%」「1年に１~２回程度：107人/15.2%」&lt;br /&gt;
「ほとんどしていない：167人/23.8％」の合計値である、391人/55.6%の女性が、&lt;br /&gt;
セックスレス状態にあるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「理想的なセックスの頻度」のトップは、「1週間に1～2回程度」が233人で33.1％。次いで「1ヶ月に1～2回程度」が225人で32.0％でした。また「セックスが好きかどうか」&lt;br /&gt;
の質問に対して、「好き」という回答はほぼ半数の46.4％です。&lt;br /&gt;
つまり、現実とは大きく異なり、女性たちの約半数がセックスを好んでおり、また多くの&lt;br /&gt;
女性が1ヶ月に数回のセックスを求めていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「あなたにとってセックスとはどんな行為か」については、圧倒的多数が「愛情を確かめ&lt;br /&gt;
合う行為」（75.2％）と回答。しかし、クリスマスや年末に「セックスをする予定がない」&lt;br /&gt;
とした人は431人（61.3％）にも上りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　セックスの際に、相手の「中折れ」や「勃起しない」状態が複数回続いたときの心境として&lt;br /&gt;
は、「悲しい気持ちになる」がトップで半数以上（56.7％）にも及んでいます。&lt;br /&gt;
次いで多い回答は「愛情が薄れたのではないか」（27.9%）。浮気相手の存在を疑う人（5.8%）&lt;br /&gt;
と合わせると、1/3以上の人がパートナーの愛情を疑っています。その他の心境としては&lt;br /&gt;
「何かあったのではないか」「体調面が心配」等、相手を気遣う回答も多く挙がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　相手のペニスの大きさや形にこだわる人は5％程度とほとんどおらず、またそれが理由で&lt;br /&gt;
セックスを拒んだ経験がある人も5％以下にとどまっています。ただし、セックス時の相手の&lt;br /&gt;
ペニスの状態として、「硬さ」を重要視している人は多く、全体の43.8％となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、セックス時「萎む」「勃起しない」などの状態になった場合、「ED治療薬を使用して&lt;br /&gt;
欲しい」と望む女性は全体の42.5％と、半数近くが使用を望んでいることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、「ED治療薬に関する知識」では、「頭痛薬や風邪薬などとの併用が可能であること」&lt;br /&gt;
（知らない：93.0％）、「副作用は少なく、服用法を守れば安全性の高い薬であること」&lt;br /&gt;
（知らない：90.9％）、「長期間服用しても人体への影響はないこと」（知らない：91.0％）、&lt;br /&gt;
「医療機関でのみ処方される薬であり、インターネット等で購入するのは危険であること」&lt;br /&gt;
（知らない：78.2％）、「妊娠時の母子や胎児に全く影響がないこと」（知らない：91.5％）&lt;br /&gt;
など、ほとんど知られていないという実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、パートナーの勃起力が低下した際、「安全性が高く硬い勃起を促すED治療薬を&lt;br /&gt;
相手に服用してほしいか」という質問に対し、全体の51.6％が「思う」と回答。&lt;br /&gt;
さらには、パートナーがED治療薬の服用を希望した場合、「EDが克服できるなら良い」と&lt;br /&gt;
思う人が最も多く、44.2％となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今回の調査結果に関する臨床医からの見解】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
今回の調査結果によれば、女性の多くはセックスを好み、&lt;br /&gt;
また月に複数回のセックスを求めています。にもかかわらず、&lt;br /&gt;
20代から40代の女性の約６割がセックスレス状態にある&lt;br /&gt;
という、厳しい現実も存在していました。&lt;br /&gt;
ただし、過半数の女性は、パートナーの勃起力が低下した際、&lt;br /&gt;
相手にED治療薬を服用して欲しいと思っています。&lt;br /&gt;
新たな年を迎えるにあたり、自分のみならず彼女たちのために&lt;br /&gt;
も、積極的な性生活を営まれてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹越昭彦（たけこしあきひこ）： 1966年生まれ。1991年日本医科大学卒業、日本医科大学付属病院勤務。1993年～2002年東戸塚記念病院勤務を経て、2004年10月浜松町第一クリニック開院。日本形成外科学会員・日本美容外科学会員・日本麻酔科学会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は添付のリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック 浜松町院&lt;br /&gt;
http:// www.hama1-cl.jp&lt;br /&gt;
担当： 滝本 博之　TEL： 03-5777-3729　FAX：03-5777-3258&lt;br /&gt;
　email：ig270086-9436@tbk.t-com.ne.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>セックスレスに関する調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201310115366</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2013 14:01:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（http://www.hama1-cl.jp/）は、2013年9月19日～23日、関東在住の20～40代男女671人を対象に、「秋の夜長の性生活調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年10月11日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


20～40代男女の約半数(46.3％)が「セックスレス」&lt;br /&gt;
きっかけは「性欲の低下」が最も多く全体の３割強&lt;br /&gt;
男女別では男性２割強に対し、女性は５割弱が性欲低下を実感&lt;br /&gt;
セックス時使用したED治療薬、３割強が医療機関以外で入手&lt;br /&gt;


ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（&lt;a href=&quot;http://www.hama1-cl.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hama1-cl.jp/&lt;/a&gt;）は、2013年9月19日～23日、関東在住の20～40代男女671人を対象に、「秋の夜長の性生活調査～セックスレス」（インターネット調査）を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この調査によると、男女全体の約半数（46.3％）が、自身の性生活について「セックスレス」だと認識していることが分かりました。また、特定のパートナーとのセックス頻度については、「月２～３回以下」と回答する人が最も多く、全体の30.9％。また「以前はしていたが現在はしていない」という回答が、全体の2割以上を占めています（22.1％）。一方、「ほぼ毎日」という絶倫派は、男性では全体の2.8％、女性では0.7％に過ぎず、最高値は男性30歳代の5.1％でした。&lt;br /&gt;
　そして、「セックスレスになったきっかけ」として最も多かったのが「性欲がなくなった」（33.8％）という回答。しかし、この回答を男女別に見ると「性欲がなくなった男性」は25.0％しかおらず、「女性」は42.1％にも及んでいます。加えて、女性を年代別にみると、30代が最も多く47.2％、40代が44.6％と、30～40代女性の性欲低下が著しいことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　「現状よりセックスの頻度を増やしたいか」という質問に対しては、全体の約６割（59.8％）が増やしたいと回答していますが、男女を比較するとその差は大きく、「増やしたいと考える男性」が75.7％であるのに対し、「増やしたい女性」は47.4％と半数以下にとどまっています。「増やしたいと思わない理由」としては、「面倒だから」「疲れるから」という回答が多くみられました。中には、「子供がいるのでできない」という住環境が理由のものや、「夫が（セックスに）無関心」「配偶者に性的魅力を感じないから」と言ったものまで挙げられています。&lt;br /&gt;
なお、パートナーとのセックスへの感想では、男性は約半数（45.8％）が「気持ちいい」と表現し、女性の場合は約1/3強（35.4％）が「幸せ」と答えています。さらに、女性の21.9％が「セックスは面倒」と回答し、6.6％は「セックスは苦痛」とまでも感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、これまでのセックス時、「自分や相手がED治療薬を服用したことがあるか」の質問に対しては、全体の5.7％が「使用した」と回答。３薬剤のうち、バイアグラの使用率が最も高いことも分かりました。ただし、そのED治療薬の購入先として、「医療機関の受診による入手」は全体の７割に満たない66.7％という結果でした。続いて「インターネットで購入」が16.7％、「友人・知人から入手」が13.3％となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※調査結果の詳細はリリースをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今回の調査結果に関する臨床医からの見解】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本性科学会では、「病気など、特別な事情がないにもかかわらず、１ヶ月以上性交渉がないカップル」をセックスレスと定義しています。この定義から今回の調査結果をみてみると、「ほぼ毎日（セックスをしている）」「週２～３回以下」「月２～３回以下」という回答の合計が50.7％、「３ヶ月に２～３回以下」「半年に２～３回以下」「年に２～３回以下」「以前はしていたが現在はない」「一度もない」という回答の合計が47.7％で、20～40代男女の約半数はセックスレス状態だということになります。&lt;br /&gt;
とはいえ、男女全体の約6割（59.8％）、男性に限れば全体の75.7％が「セックスの頻度を増やしたい」と回答しており、当クリニックにも毎日、若い方から高齢の方まで、多くの人が来院されています。ストレス社会に生きていく上での精神衛生的な観点からも、男女共にもっと積極的に性生活を営まれてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹越昭彦（たけこしあきひこ）： 1966年生まれ。1991年日本医科大学卒業、日本医科大学付属病院勤務。1993年～2002年東戸塚記念病院勤務を経て、2004年10月浜松町第一クリニック開院。日本形成外科学会員・日本美容外科学会員・日本麻酔科学会員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック 浜松町院&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hama1-cl.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hama1-cl.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担当： 滝本 博之　TEL： 03-5777-3729　FAX：03-5777-3258&lt;br /&gt;
　email：ig270086-9436@tbk.t-com.ne.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「現代男性のＥＤ / ＥＤ治療薬に関するインターネット調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201307113244</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jul 2013 16:20:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浜松町第一クリニック</dc:creator>
        <description>ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（http://www.hama1-cl.jp/）は、2013年6月21日～24日、関東在住の40代男性545人を対象に、「現代男性のＥＤ / ＥＤ治療薬に関するインターネット調査」を実施しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年7月11日&lt;br /&gt;


浜松町第一クリニック&lt;br /&gt;


第一線で働く40代、企業戦士たちの約40％が勃起障害を自覚&lt;br /&gt;
・病院に行かない理由は「そこまでの必要はない」「恥ずかしい」が多数&lt;br /&gt;
・ＥＤ治療薬を「病院で入手」は3.7％、「それ以外」も3.1％&lt;br /&gt;
・ネット購入によるＥＤ治療薬服用で、約半数が体調不良に&lt;br /&gt;


　ＥＤ治療専門病院の浜松町第一クリニック（東京都港区）（&lt;a href=&quot;http://www.hama1-cl.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hama1-cl.jp/&lt;/a&gt;）は、2013年6月21日～24日、関東在住の40代男性545人を対象に、「現代男性のＥＤ / ＥＤ治療薬に関するインターネット調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この調査によると、全体の約20％が「ＥＤかもしれないと思ったことがある」と回答。一方、「普段の性行為で何らかの勃起障害を実感している」とする人は、約40％という結果になりました。「以前より硬くならない」「中折れする」「勃起しないことがある」などの症状を感じながらも、「自分はＥＤではない」と考えている人が多いことが推察できます。&lt;br /&gt;
さらに、ＥＤを自覚した際、医療機関を受診した人はわずか15.5％。受診しない理由には、「まだ必要ない・医者に行くほどではないと思った」や、「恥ずかしい・抵抗がある・行きづらい」などの声が多く挙がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、ＥＤ治療薬は医師による処方箋が必要な薬ですが、インターネットで販売されているＥＤ治療薬の大半が偽造薬であり、有害な物質が混入されているものもあるということを「知っている」と答えた人は約3割、「知らない」人が7割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これまでにＥＤ治療薬の服用経験がある人の中で、「医療機関を受診した」という人も、「医療機関以外で入手」という人も、ほぼ同じ割合（どちらも全体の約3％）でしたが、ネットで購入したＥＤ治療薬を服用した人の半数近く（40％）がめまいや頭痛を感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その他、ＥＤが薬で克服できる病気であることを「知っている」人は45.0％、「知らない」は55.0％であり、ＥＤ治療薬を認知している人は半数に満たない結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今回の調査結果に関する臨床医からの見解】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜松町第一クリニック院長　竹越昭彦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査は、40代男性という企業の最前線で働かれている方たちを対象にしましたが、全体の約4割の人が何らかの勃起障害を自覚されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、医療機関以外で入手したＥＤ治療薬を服用し、40％の人が頭痛やめまいをなどの体調不良を実感していることが分かりましたが、ネット等で販売されているＥＤ治療薬の大半は偽造薬と言われています。国内では、ネットで入手したＥＤ治療薬を服用し意識不明の重体に陥った方や、海外では死亡例もあり、非常にリスクの高い行為です。しかし、「人に相談するのは恥ずかしい」「わざわざ病院に行くのは面倒」といった心境から、安易なネット購入に手を出してしまう人もいるようです。こうした現状を踏まえ、今後も啓発活動を続けていく必要があると思います。&lt;br /&gt;
　さらには全体の半数弱が、ＥＤは治療薬で克服できることを知っていながら、一方では半数強がまだ「ＥＤは克服できない」と思っていることも分かりました。しかし、ＥＤ回復を諦めている糖尿病の方でも、血糖コントロールをしていればＥＤ治療薬の効果を十分に実感することができるのです。本調査の中では「年だから仕方がない」という声も多数見受けられましたが、当院に来院する患者さんの中には、70代、80代でも性行為を楽しみ、人生を謳歌している方がたくさんいらっしゃいます。「40代や50代で諦めるのはもったいない！　諦める前に、一度薬の効果を試してみては？」と、声を大にして申し上げたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹越昭彦（たけこしあきひこ）： 1966年生まれ。1991年日本医科大学卒業、日本医科大学付属病院勤務。1993年～2002年東戸塚記念病院勤務を経て、2004年10月浜松町第一クリニック開院。日本形成外科学会員・日本美容外科学会員・日本麻酔科学会員。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102156/201307113244/_prw_PI1im_7DL96qfN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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