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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【イベントレポート】SUBARUの地元・群馬で初開催！「SUBARU ゲレンデタクシー2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603175800</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、群馬県パルコール嬬恋リゾートにて、雪上走行体験イベント「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、群馬県パルコール嬬恋リゾートにて、雪上走行体験イベント「SUBARU ゲレンデタクシー2026」を開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SUBARUゆかりの地・群馬での初開催となった今回は、4日間合計で3,781人のお客様にご参加いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;開幕初日のオープニングセレモニーには、群馬県宣伝部長のぐんまちゃんが見守る中、雪山の丘の上から、安定感のある走りで斜面を下ってきたゲレンデタクシーから、群馬県出身・ぐんま大使の中山秀征さんが登場。続くトークセッションでは、「子供の頃に雪が降ると夢中で雪だるまを作った」エピソードなどをお話しいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、SUBARU×全日本スキー連盟（SAJ）協賛50周年記念特製ラッピングカーを初公開したほか、昨年12月の2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したフォレスター現行モデルに加え、初代モデルと日本導入検討モデル「Forester Wilderness Prototype」の3台が雪上を力走し、イベントの幕開けを華やかに彩りました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
雪上ドリフトショーでは、全日本ラリー選手権で活躍する新井敏弘選手と鎌田卓麻選手が登場。トップレベルのドライブテクニックを駆使し、猛烈な雪煙を上げながらゲレンデを自在に舞うシンクロ走行に大歓声が上がりました。改めて、SUBARUが大切にする「走りの愉しさ」と「安全性」をお客様に実感していただける内容となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本イベントの様子は添付の画像およびダイジェストムービーをご覧ください。&lt;br /&gt;
Thanks Movie&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/7kiO-JtM1LE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/7kiO-JtM1LE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SUBARUゲレンデタクシー2026&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>「SUBARU ゲレンデタクシー2026」 スペシャルゲストに中山秀征さんが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601192676</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 22:20:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、パルコール嬬恋リゾート（群馬県）で、雪上走行体験イベント...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日（土）、2月1日（日）、7日（土）、8日（日）の4日間、パルコール嬬恋リゾート（群馬県）で、雪上走行体験イベント「SUBARU ゲレンデタクシー2026」を開催します。&lt;br /&gt; 
　SUBARUゆかりの地・群馬での初開催を彩る、コンテンツが続々決定しました。スペシャルゲストの登壇や「SUBARU×SAJ 協賛50周年」記念特製ラッピングカーの披露に加え、フォレスターの2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞を祝して、初代・現行・日本導入検討モデル（Forester Wilderness prototype）の3世代が一堂に会します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;雪山を駆ける伝説、中山秀征さんがゲレンデに降臨！&lt;br&gt;　昨シーズンに続き、今年もオープニングセレモニー開催決定。 スペシャルゲストに、群馬県出身の中山秀征さんをお迎えして、実際にゲレンデタクシーを体験した感想や、冬の思い出についてお話しいただく予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜オープニングセレモニー　概要＞&lt;br&gt;日時：2026年1月31日（土）15：30～16：00&lt;br&gt;会場：パルコール嬬恋リゾート ゲレンデタクシー特設会場（群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣バラギ高原）&lt;br&gt;内容（予定）：&lt;br&gt;【オープニングセレモニー】フォレスター3世代登場、SAJ協賛50周年記念ラッピングカー初公開&lt;br&gt;【トークセッション】中山秀征さん、ぐんまちゃん、モータースポーツMC：井澤エイミー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜中山秀征さん プロフィール＞&lt;br /&gt; 
群馬県藤岡市出身&lt;br /&gt; 
1985年フジテレビ「ライオンのいただきます」でデビュー。&lt;br /&gt; 
その後も同局「ウチくる！？」・日本テレビ「DAISUKI!」・「静かなるドン」など多くのバラエティ・ドラマで活躍。&lt;br /&gt; 
現在は「シューイチ」（毎週土・日）でメインMCを務める。&lt;br /&gt; 
2025年に著書「気くばりのススメ」(すばる舎)を出版。&lt;br /&gt; 
©群馬県 ぐんまちゃん&lt;br /&gt; 
＜ぐんまちゃん（GUNMACHAN）プロフィール＞&lt;br&gt;特技：みんなを癒す不思議な力&lt;br&gt;仕事：群馬県宣伝部長&lt;br&gt;いろんなところにお出かけしたり、美味しいものを食べたり、お友達と遊んだりしている。ただ遊んでいるのではなく、群馬県の宣伝部長として、イベントなどでお仕事をしつつ、SNSでも情報発信をしている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;SUBARU×SAJ協賛50周年　―― 半世紀の絆を、次世代の雪原へ。&lt;br&gt;原田雅彦氏・髙梨沙羅選手が想いを込めた、特製ラッピングカー初公開！&lt;br&gt;　1976年、SAJ（全日本スキー連盟）*¹初の海外遠征車として「レオーネ」*²が雪原を駆けてから約半世紀。SUBARUは、独自のシンメトリカルAWD技術で、アスリートからレジャーを楽しむ方々まで、雪山に挑むすべての人の安心を支え続けてきました。&lt;br&gt;　そして2026年、SUBARUとSAJは協賛50周年のアニバーサリーイヤーを迎えます。 それは、共に厳しい雪山に挑み、互いを高め合いながら歩んできた“挑戦と実証”の50年。この歴史的な節目を記念して、「SUBARUゲレンデタクシー2026」のアンバサダーを務める原田雅彦さんと髙梨沙羅さんが監修した「SAJ50周年記念特製ラッピングカー」が登場します。半世紀の感謝と、雪への情熱を詰め込んだ特別な一台。パルコール嬬恋リゾートの銀世界で、ついにそのベールを脱ぎます。&lt;br /&gt; 
制作風景&lt;br&gt;*1：公益財団法人 全日本スキー連盟（Ski Association of Japan）&lt;br&gt;*2：1976年に初代レオーネをチームサポートカーとして車両貸与を開始&lt;br&gt;&lt;br&gt;ゲレンデタクシー特製ステッカーの配布が決定！　1月24日（土）から、群馬県内の道の駅3カ所「道の駅まえばし赤城 観光案内所」「道の駅おおた」「道の駅こもち」で、ゲレンデタクシー特製ステッカーを配布します。インフォメーションカウンターにて各所3,400枚の限定配布（なくなり次第終了）となります。&lt;br&gt;　嬬恋の雪原を駆け抜けるフォレスターと雪山をモチーフに、群馬県全体のシルエットを背景に配置。地域の魅力を際立たせ、カラーアクセントで道の駅ごとの個性を加えた、ウィンタースポーツのギアにも貼りやすいデザインです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;＜期間中の主なイベント*³＞&lt;br&gt;雪上ドリフトショー：1月31日(土)、2月1日(日)、7日(土)、8日(日)　12:00&lt;br&gt;今年は、TOKYO AUTO SALON 2026*⁴で発表した「WRX STI Sport♯ PROTOTYPE*⁵」がドリフトを披露。過酷なモータースポーツの現場で鍛えられたラリードライバーが、SUBARU車の高い走破性を極限まで引き出します。雪道を意のままにコントロールする精緻なハンドリングと、迫力の走行シーンは必見です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
*3：イベント内容は、変更になる場合があります。&lt;br&gt;*4：TOKYO AUTO SALON 2026（TAS）：&lt;a href=&quot;https://www.tokyoautosalon.jp/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tokyoautosalon.jp/2026/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;*5：WRX STI Sport♯ PROTOTYPE・・・ファンの皆様からの熱いご要望により、SUBARUが長年培ってきたスポーツモデルである国内WRX S4と、マニュアルトランスミッションを融合させた、“走る愉しさ”を体感できる一台。現行の2.4L BOXER直噴ターボエンジンとシンメトリカルAWDに、シリーズ初となる6速マニュアルトランスミッションを採用。高い操作性とクルマの一体感を提供するスポーツモデル。足回りにはハイパフォーマンスタイヤ、電子制御ダンパー、brembo製ブレーキを搭載し、STI専用パーツで走りの質を極限まで高めている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜各企業とのコラボ企画＞&lt;br&gt;地域と共に群馬の冬を熱くする「ゲレンデサポーターズ」&lt;br&gt;群馬初開催を祝して、業界の垣根を超えたパートナーが集結。「ゲレンデサポーターズ」として、共にイベントを盛り上げます。会場内では、各社による特設ブースの展開や、来場者特典など、多彩なコンテンツをご用意してお待ちしています。&lt;br&gt;※参加企業・内容は予告なく変更または中止となる場合があります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 パートナー名　※50音順&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社阿部商会&lt;br /&gt;  
 「Thule」のカーキャリアのご提供と特別ブース出展。用品装着車も展示。&lt;br /&gt;  
 
 
 Insta360 Japan株式会社&lt;br /&gt;  
 アクションカメラ機材のご提供と2月7日（土）・2月8日（日）限定で、特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ウインクレル株式会社&lt;br /&gt;  
 「FANATIC」や「DRAKE」を含む展示用スノーボード用品のご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 群馬県渋川市観光課&lt;br /&gt;  
 １月３１日（土）のみ限定で、ブース出展。漫画・テレビアニメ「頭文字Ｄ」と地元企業がコラボレーションしたグッズを販売。&lt;br /&gt;  
 
 
 ニベア花王株式会社&lt;br /&gt;  
 来場者用プレゼントとして、日やけによるシミ予防*UV　ニベアＵＶ ディーププロテクト＆ケア ミルクミストのご提供。（＊日やけによるシミ・そばかすを防ぐ！SPF５０＋／PA＋＋＋＋／UV耐水性★★）&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;  
 ゲレンデタクシーに装着するスタッドレスタイヤ「BLIZZAK WZ-1」のご提供と特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ポッカサッポロフード＆&lt;br /&gt; ビバレッジ株式会社&lt;br /&gt;  
 イベントブース内特設テントにて、コーンスープのご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ロッテ&lt;br /&gt;  
 1月31日（土）・2月1日（日）限定。イベントブース内特設テントにてオリジナル写真入り「ブラックブラックボトル」を進呈する特別企画を実施。※詳しくはイベントブースにて ※数量に達し次第、終了となります&lt;br /&gt;  
 
 
 
※コラボ企画の内容に一部誤りがございましたので修正しております。（1/21）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
＜SUBARUゲレンデタクシー2026概要＞&lt;br&gt;日程：1月31日（土）・2月1日（日）・7日（土）・8日（日）&lt;br&gt;時間：9：00～16：30　　&lt;br&gt;場所：パルコール嬬恋リゾートSUBARUゲレンデタクシー特設会場&lt;br&gt;（群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣バラギ高原）&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ゲレンデタクシー乗車方法&lt;br&gt;乗車アンケートに回答したら、ゲレンデタクシー出発！ゲレンデタクシーの写真・動画を撮影して「#ゲレンデタクシー」をつけてSNSへ投稿してください。&lt;br&gt;※身長制限120cm以上&lt;br&gt;&lt;br&gt;・ゲレンデタクシー2026 全日本スキー連盟原田雅彦氏・髙梨沙羅選手 応援ムービー&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・SUBARUゲレンデタクシー 特設サイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;・SAJ×SUBARU 50周年コラボサイト&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/saj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/saj/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>SUBARUのふるさと・群馬で初開催！ 「SUBARU ゲレンデタクシー2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512231601</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日、2月1日、7日、8日の4日間、群馬県のパルコール嬬恋村リゾートにて、冬季シーズンの雪上走行体験イベント「SUB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社SUBARU（本社：東京都渋谷区、以下「SUBARU」）は、2026年1月31日、2月1日、7日、8日の4日間、群馬県のパルコール嬬恋村リゾートにて、冬季シーズンの雪上走行体験イベント「SUBARU ゲレンデタクシー2026」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本イベントは、一般のお客様にリフトの代わりに「SUBARUゲレンデタクシー」にご乗車いただき、通常は車が走行できないスキー場ゲレンデ内の雪上で、SUBARU車ならではの雪道での安定性や悪路走破性といった走行性能を体験していただくことを目的に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2014年の開催以来、昨年5年ぶりの復活を果たした本イベントは、今シーズンSUBARUの地元・群馬で初開催となります。デモランや車両展示など、さまざまなコンテンツでさらにパワーアップしてお届けします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SUBARUゲレンデタクシー2026概要＞&lt;br /&gt;
日程：1月31日（土）・2月1日（日）・7日（土）・8日（日）&lt;br /&gt;
時間：9：00～16：30　　&lt;br /&gt;
場所：群馬県パルコール嬬恋村リゾートSUBARUゲレンデタクシー特設会場&lt;br /&gt;
（群馬県吾妻郡嬬恋村大字干俣バラギ高原）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ゲレンデタクシー乗車方法&lt;br /&gt;
乗車アンケートに記入したら、ゲレンデタクシー出発！ゲレンデタクシーの写真・動画を撮影して「♯ゲレンデタクシー」をつけてSNSへ投稿してください。&lt;br /&gt;
※身長制限120cm以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ゲレンデタクシー2026　全日本スキー連盟原田雅彦氏・髙梨沙羅選手　応援ムービー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vKQMoxeUmJA?si=I_dzT_XNBG7RQk6J&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SUBARUゲレンデタクシー 特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SAJ×SUBARU 50周年コラボサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/saj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/saj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【イベントレポート】 SUBARU ゲレンデタクシーが5年ぶりに完全復活！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501313661</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jan 2025 16:20:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARUは、2025年1月18日、19日、25日、26日の4日間、新潟県苗場スキー場にて、冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2025」を開催しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社SUBARUは、2025年1月18日、19日、25日、26日の4日間、新潟県苗場スキー場にて、冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2025」を開催しました。&lt;br /&gt;
一般のお客様がリフト替わりに「SUBARUゲレンデタクシー」に乗車いただき、通常は車が走ることのできないスキー場ゲレンデ内の雪上で、SUBARU車ならではの雪道での走行安定性や悪路走破性などの走行性能をご体感いただくイベントになります。今回の苗場開催では、４日間合計で3,929人のお客様にご来場いただき、1日あたりの来場者数としての約982人はゲレンデタクシー開催以来、最多人数となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、開幕初日に行われたオープニングセレモニーでは、1976年にSUBARUから全日本スキー連盟（以下、SAJ）*1に提供した最初の海外遠征車「レオーネ」をはじめ*2、初代～4代目の歴代「レガシイツーリングワゴン」も期間限定ラッピングで復活*3。各歴代車がゲレンデ斜面を安定してくだってくる様子に驚きの声があがりました。SAJ会長でゲレンデタクシーのオフィシャルアンバサダーの原田雅彦氏も来場し、会場も大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全日本ラリー選手権に参戦する新井敏弘選手／鎌田卓麻選手が雪煙を上げながら縦横無尽にゲレンデを走る「雪上ドリフトショー」および「ナイトデモランショー」を含め、本イベントの様子は添付の画像およびダイジェストムービーをご覧ください。&lt;br /&gt;
なお、イベントの詳細情報は下記イベントサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「SUBARUゲレンデタクシー2025」 スペシャルサイト＞　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1：公益財団法人 全日本スキー連盟（Ski Association of Japan）&lt;br /&gt;
*2：1976年に初代レオーネをチームサポートカーとして車両貸与を開始&lt;br /&gt;
*3：レオーネ バン（2代目）、レガシィツーリングワゴン（初代～4代目）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SUBARU初のストロングハイブリッドを搭載した新型クロストレックもゲレンデを駆け上がる！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型クロストレック ストロングハイブリッドは、2024年10月に発表されたSUBARU初ストロングハイブリッドを搭載。シリーズ・パラレル方式を採用して燃費向上を実現するだけでなく、SUBARUならではのシンメトリカルAWD技術と低速域からも高トルクを出力するストロングハイブリッドが組み合わさり、雪道や悪路での走破性がさらに向上しました。&lt;br /&gt;
さらに2.5L水平対向エンジンと合わせ、力強くなめらかな加速を実現。ストロングハイブリッドを搭載したクロストレックは、走りの愉しさとゆとりある上質な乗り心地を両立した車両となっています。&lt;br /&gt;
この新型クロストレック ストロングハイブリッドが、今回ゲレンデタクシーに登場。苗場スキー場の滑りやすいゲレンデの雪道斜面でも、あっという間に駆け上がり、多くのお客様から感嘆のお声をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108515/202501313661/_prw_PI1im_sKY8Hcsh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>スバルのSUVシリーズが雪上を滑走！！ 「SUBARU ゲレンデタクシー2025」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412222133</link>
        <pubDate>Mon, 23 Dec 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社SUBARUは、2025年1月18日、19日、25日、26日の4日間、新潟県苗場スキー場にて、冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2025」を開催します。本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社SUBARUは、2025年1月18日、19日、25日、26日の4日間、新潟県苗場スキー場にて、冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2025」を開催します。本イベントは、一般のお客様にリフト替わりに「SUBARUゲレンデタクシー」に乗車いただき、通常は車が走ることのできないスキー場ゲレンデ内の雪上で、SUBARU車ならではの雪道での安定性や悪路走破性などの走行性能を体験していただくことを目的に開催します。&lt;br /&gt; 
2020年以来、5年振りの開催となる今シーズンは、様々なコンテンツでイベントをパワーアップしてお届けします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「SUBARUゲレンデタクシー2025」開催概要】&lt;br /&gt; 
◆開催日程・会場：　&lt;br /&gt; 
2025年1月18日（土）、19日（日）、25日（土）、26日（日）　　&lt;br /&gt; 
時間／9：00～16：30　　&lt;br /&gt; 
場所／苗場スキー場（新潟県）　SUBARUゲレンデタクシー特設会場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆イベント参加方法：　&lt;br /&gt; 
乗車ご希望の方は、ゲレンデタクシーの会場で記念撮影した写真を、＃ゲレンデタクシーをつけてSNS（Twitter、Facebook、LINE、Instagram）に投稿していただければ、無料で乗車できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆URL：　&lt;br /&gt; 
SUBARUゲレンデタクシーオフィシャルサイト&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/#m1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/gelandetaxi/#m1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SAJ（全日本スキー連盟）とSUBARUがニッポンの冬を応援！&lt;br /&gt; 
SUBARU歴代の名車が期間限定ラッピングで復活！ ！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンメトリカルAWDや水平対向エンジンなど、類のない独自技術で雪道に一際強いSUBARU車。&lt;br /&gt; 
1976年にSUBARUからSAJに提供した最初の海外遠征車「レオーネ」をはじめ、SUBARUはSAJを約半世紀にわたりサポートを続けてきました。欧州を行き交う日本のプロ選手から熱く支持される一方、雪山をめざす全国のスキーヤーからも長く選ばれています。&lt;br /&gt; 
イベント初日となる1月18日（土）は、オープニングセレモニーとして、「SUBARU×全日本スキー連盟(以下、SAJ) *1特別企画」を実施。SAJ会長で、ゲレンデタクシーのオフィシャルアンバサダーの原田雅彦氏が来場します。また1976年より続けているSAJサポートが2026年に50周年を迎えるにあたり、これまでチームサポートカーとして車両貸与*2してきた歴代SUBARU車*3を復活させ、デモランや車両展示を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜オープニングセレモニー　概要＞&lt;br /&gt; 
日時：2025年1月18日（土）11:00～11:30&lt;br /&gt; 
会場：新潟県・苗場スキー場 ゲレンデタクシー特設会場（新潟県南魚沼郡湯沢町三国）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容（予定）：&lt;br /&gt; 
【スペシャルラン】復刻デザインによる歴代SUBARU車がゲレンデを特別雪上走行&lt;br /&gt; 
【トークセッション】全日本スキー連盟の原田雅彦会長、モータースポーツMC 井澤エイミー&lt;br /&gt; 
【開会宣言】原田雅彦会長&lt;br /&gt; 
【フォトセッション】登壇者全員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪SAJ原田会長～ゲレンデタクシー2024アンバサダー～コメント≫&lt;br /&gt; 
SUBARUゲレンデタクシー2024のアンバサダーを務めます原田雅彦です。&lt;br /&gt; 
苗場のみなさんと一緒に、ゲレンデタクシーに参加できることを私も楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
当日はSAJにこれまで提供いただいていた歴代のオリジナルラッピング車両と一緒、私もゲレンデを滑走します。雪上を縦横無尽に走り続けるSUBARU車両とともに、ゲレンデで過ごす皆さんの良い思い出になればと思いますので、ぜひ会場までお越しください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
≪SAJ原田会長～ゲレンデタクシー2024アンバサダー～プロフィール≫&lt;br /&gt; 
北海道上川町出身の元スキージャンプ選手、指導者、解説者。&lt;br /&gt; 
1998年長野オリンピックスキージャンプ個人銅メダリスト＆団体金メダリスト。&lt;br /&gt; 
オリンピック、世界選手権を通じて９つのメダルを獲得している。&lt;br /&gt; 
雪印メグミルク所属、全日本スキー連盟会長。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*1：公益財団法人 全日本スキー連盟（Ski Association of Japan）&lt;br /&gt; 
*2：1976年に初代レオーネをチームサポートカーとして車両貸与を開始&lt;br /&gt; 
*3：レオーネ バン（2代目）、レガシィツーリングワゴン（初代～4代目）（車両ラインナップは、都合により変更する場合がございます）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間中の主なイベント*4】&lt;br /&gt; 
■各協力企業とのコラボ企画&lt;br /&gt; 
「ゲレンデサポーターズ」として業界の垣根を超えた企業と共に苗場の冬を盛り上げます。&lt;br /&gt; 
特設ブースの展開や来場者向けのプレゼントをご用意します。&lt;br /&gt; 
▽協力企業は以下（12/20現在 ※参加企業・内容は予告なく変更または中止となる場合がございます）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 企業名※50音順&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社 阿部商会&lt;br /&gt;  
 「Thule」のカーキャリアのご提供と特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 Insta360 Japan 株式会社&lt;br /&gt;  
 アクションカメラ機材のご提供と特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ウインクレル 株式会社&lt;br /&gt;  
 「FANATIC」や「DRAKE」を含む展示用スノーボード用品のご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 ニベア花王 株式会社&lt;br /&gt;  
 来場者用プレゼントとして、日やけによるシミ予防UV　ニベアUV ディーププロテクト＆ケア ジェルのご提供。（日やけによるシミ・そばかすを防ぐ！ＳＰＦ５０＋／ＰＡ＋＋＋＋）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社 ブリヂストン&lt;br /&gt;  
 スタッドレスタイヤ「BLIZZAK」のご提供と特別ブース出展。&lt;br /&gt;  
 
 
 ポッカサッポロフード＆&lt;br /&gt; ビバレッジ 株式会社&lt;br /&gt;  
 イベントブース内特設テントにて、コーンスープのご提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社 ロッテ&lt;br /&gt;  
 来場者用プレゼントとして、ガーナチョコレートおよびブラックブラックガムのご提供。また18日（土）限定でイベントブース内特設テントにて、オリジナルブラックブラックボトルの作成企画を実施。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■デモンストレーション走行企画&lt;br /&gt; 
ゲレンデタクシー2024では、前回2020年までと同様にプロドライバーによるデモンストレーション走行を実施します。雪道でも縦横無尽に走り続けるSUBARU車両をぜひご覧ください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
雪上ドリフトショー&lt;br /&gt; 
　SUBARUドライバーによる迫力満点のドリフトパフォーマンスをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
・2025年1月18日（土）12:00頃&lt;br /&gt; 
・2025年1月19日（日）12:00頃　&lt;br /&gt; 
・2025年1月25日（土）12:00頃　&lt;br /&gt; 
・2025年1月26日（日）12:00頃　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナイトデモランショー&lt;br /&gt; 
　ラリードライバーの新井敏弘選手、鎌田卓麻選手の並走ドライビングをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
・2025年1月18日（土）20:30頃　&lt;br /&gt; 
・2025年1月25日（土）20:30頃　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*4：イベント内容は、変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108515/202412222133/_prw_PI5im_xKDqx8qZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＵＢＡＲＵ「安全なクルマの選び方」をサポートするコンテンツサイトを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103313077</link>
        <pubDate>Wed, 31 Mar 2021 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description> 死亡交通事故ゼロ社会※を目指して 【ＳＵＢＡＲＵ　「安全なクルマの選び方」をサポートする コンテンツサイトを開設】 調査で明らかになった、“生活道路は最大のヒヤリゾーン”       　株式会社SU...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月31日&lt;br /&gt;


株式会社SUBARU&lt;br /&gt;

死亡交通事故ゼロ社会※を目指して&lt;br /&gt;
【ＳＵＢＡＲＵ　「安全なクルマの選び方」をサポートする&lt;br /&gt;
コンテンツサイトを開設】&lt;br /&gt;
調査で明らかになった、“生活道路は最大のヒヤリゾーン”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社SUBARUは、3月31日より、当社ホームページにおいて「安全なクルマの選び方」を解説するコンテンツサイトを開設いたします（URL： &lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/safety/choice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/safety/choice/&lt;/a&gt; ）。&lt;br /&gt;
　本サイトの開設にあたり、全国のドライバーを対象に運転中における“ヒヤリ”とした経験についてアンケート調査を実施し、最大のヒヤリゾーンが生活道路にあることなどが明らかになりました。本調査にご協力いただいたモータージャーナリストの島下泰久さんは、優れた視界性能を有し、使いやすい先進安全装備が備わっていることなどを安全な車選びのポイントとしてあげています。&lt;br /&gt;
　当社は、安全性能のさらなる技術革新を図るとともに、お客様に「安全なクルマの選び方」の情報を提供することで、一つでも多くの事故を減らし、当社が目標とする「2030年死亡交通事故ゼロ＊」の実現を社会とともに目指していきたい考えです。コンテンツサイトの主な内容は以下の通りです。&lt;br /&gt;
※SUBARU乗車中の死亡事故およびSUBARU車との衝突による歩行者・自動車等の死亡事故をゼロを目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《調査結果》　全国のドライバーに聞いた運転中の“ヒヤリ経験”
■&amp;nbsp; 《春の全国交通安全運動もスタート》「横断歩道は歩行者優先」を強く訴求&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 9割以上のドライバーが“ヒヤリ”を経験&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; “ヒヤリ瞬間”の上位を占めた“飛び出し”車同士、歩行者、自転車の急な飛び出しに“ヒヤリ”&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 最大のヒヤリゾーンは、細い路地や狭い十字路が多い生活道路&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; あってよかった安全性能は、“視界性能”と“先進安全装備”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《専門家が解説！》「安全な車」に求められる4つのポイント
Point① 車の周囲が全方位よく見えて、車両感覚がつかみやすい&lt;br /&gt;
Point② ハンドル・ペダルなどの操作がしやすい姿勢を取れる&lt;br /&gt;
Point③ 駐車などの際に行きたいところにピタッと寄せられる運転のしやすさ&lt;br /&gt;
Point④ 先進安全装備が使いやすい・わかりやすい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《SUBARUの総合安全》 2030年死亡交通事故ゼロに向けて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《モータージャーナリスト　島下 泰久 さん》試乗こそが安全な車選びの第一歩
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《調査結果》 全国のドライバーに聞いた運転中の“ヒヤリ経験”
&amp;nbsp; 全国のドライバー584人を対象に自動車運転中における“ヒヤリ”とした瞬間についてアンケート調査を実施しました。調査の結果、ほぼすべてのドライバーが運転時に“ヒヤリ”とした経験をし、特に最大のヒヤリゾーンが生活道路にあることなどが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「運転時におけるヒヤリ経験」調査概要&lt;br /&gt;
●実施時期：&amp;nbsp; 2021年3月3日（水）～3月5日（金）&lt;br /&gt;
●調査手法：インターネット調査　&lt;br /&gt;
●調査対象：&amp;nbsp; 全国の四輪自家用車をもつ、週に1回以上運転する20歳以上のドライバー584人（有効回答数561人）（男性：297人／女性： 287人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 9割以上ドライバーが“ヒヤリ”を経験&lt;br /&gt;
調査対象者に、運転をしていて“ヒヤリ”とした経験について聞いたところ、「ヒヤリとした経験はない」と回答した人はわずか6.1%でした。この結果から、9割以上（93.9%）の人が、運転中になんらかの「ヒヤリ経験」をしていることがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; “ヒヤリ瞬間”の上位を占めた“飛び出し” 車同士、歩行者、自転車の急な飛び出しに“ヒヤリ”&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運転時の“ヒヤリ”とした場面について聞いたところ、トップ3を占めたのは、すべて“急な飛び出し”によるものでした。「車」（22.6%）、「歩行者」（20.5%）、「自転車」（19.5%）と、いずれも約2割のドライバーが急な飛び出しによる“ヒヤリ経験”をしています。&lt;br /&gt;
また、交差点などで違う方向から進入してきた者同士がぶつかる“出会い頭事故”は、追突事故に続き2番目に多い交通事故とされています（内閣府 令和2年交通安全白書）が、“出会い頭のヒヤリ”も、「車」（16.1%）、「自転車」（11.2%）とそれぞれ1割を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《2021年の春の全国交通安全運動》「横断歩道は歩行者優先」を強く訴求&lt;br /&gt;
2021年の春の交通安全運動では、歩行者の安全の確保に重点を置き、「横断歩道は歩行者優先」を強く訴求しています。ドライバーは交差点や横断歩道付近で『標識等を確認・横断歩道に歩行者がいないか確認・歩行者と意思の疎通を確認」、歩行者は『横断前に車が来ていないか確認・横断前に車が止まったか確認・横断中も左右から車が来ていない確認』など、ドライバー、歩行者双方に注意を呼び掛けています。アンケート調査結果でも明らかになったように、急な飛び出しや、細い路地、横断歩道などの生活道路でのヒヤリに注意しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《2021年全国春の交通安全運動》&lt;br /&gt;
期間：令和3年4月6日（火）～4月15日（木） 交通事故死ゼロを目指す日：4月10日（土）&lt;br /&gt;
【テーマ】 ①子供と高齢者を始めとする歩行者の安全の確保 ②自転車の安全利用の推進 ③歩行者等の保護を始めとする安全運転意識の向上&lt;br /&gt;
出典：警視庁　プレスリリース（ &lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000057610.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000057610.html&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; 最大のヒヤリゾーンは、細い路地や狭い十字路が多い生活道路&lt;br /&gt;
運転時の“ヒヤリ”と感じた場所をたずねたところ、約4割が「細い路地／住宅街」（37.8%）と回答、次いで「狭い十字路／T字路」（33.3%）と回答しました。&lt;br /&gt;
また、「運転していて苦手なシチュエーション」について、自由回答を求めたところ、圧倒的に多い回答が「狭い道」での走行シーンでした。&lt;br /&gt;
主に日常生活に利用される道路で、車よりも自転車や歩行者の通行が多い道路は「生活道路」と呼ばれます。近年交通事故の件数は減少傾向にあるといわれていますが、国土交通省の発表資料でも、幹線道路に比べて生活道路の死傷事故件数の減少割合は小さいと指摘されていることから、「生活道路」はドライバーにとって、最大の「ヒヤリゾーン」であると言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp; あってよかった安全性能は、“視界性能”と“先進安全装備”&lt;br /&gt;
回答者全員に、これまでの運転で、助かったと思う安全性能について自由回答を求めたところ、回答した人（394人）のうち、約3割（28.2%）が「リヤモニター」をはじめとする視界性能（モニター）に関連するキーワードをあげました。また、車両前方の衝突回避や被害を軽減をする「自動（衝突被害軽減）ブレーキ」や、クルマの走行安定性を保ちながらハンドリングによる危険回避能力を確保する「ABS（アンチロック・ブレーキシステム）」など、万が一の時の先進安全装備をあげる人も多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
視界性能に関する回答例&lt;br /&gt;
●視界の良さ・広さ&lt;br /&gt;
●バックモニターで後ろの確認がしやすい&lt;br /&gt;
●前方やサイド、上から全体が見えるモニター&lt;br /&gt;
●車高が高いため視界が良いこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先進安全装備に関する回答例&lt;br /&gt;
●前の車が急停止した時に追突予防の 自動ブレーキが作動し追突を免れた&lt;br /&gt;
●ぶつかるかなり前に知らせてくれる音 &lt;br /&gt;
●車線変更時に十分な車間距離を教えてくれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《専門家が解説！》「安全な車」に求められる4つのポイント
9割以上のドライバーが経験している事故につながるかもしれない“ヒヤリ”とした瞬間。&lt;br /&gt;
そんな不安を少しでも解消する、安全な車選びで失敗しないためのポイントを『間違いだらけのクルマ選び』の著者であるモータージャーナリストの島下泰久さんに解説してもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島下 泰久 | YASUHISA SHIMASHITA&lt;br /&gt;
モータージャーナリスト。2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員&lt;br /&gt;
国際派モータージャーナリストとして自動車専門誌、Webメディアのほか、経済誌、ファッション誌など幅広いメディアへ寄稿する。2011年より毎年末に『間違いだらけのクルマ選び』（草思社）を刊行。YouTubeチャンネル「RIDE NOW」を主宰するなど活動範囲を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point① 車の周囲が全方位よく見えて、車両感覚がつかみやすい&lt;br /&gt;
「安全な車」を考えるうえで、何よりも大切なのが視界のよさです。窓が小さな車よりも大きな車の方が視界がよいのは当然ですが、必ずしも「視界のよさ＝窓の大きさ」ではありません。&lt;br /&gt;
車両の先端（ボンネットの先など）がわかりにくい車や、車両感覚（前後左右の距離感）がつかみにくい車は、いくら視界がひらけていても、運転しづらいものです。また、ドアミラーも「見えていればいい」ではなく、「きちんと見えて、車両の感覚・周囲との距離感がつかみやすいこと」が大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point② ハンドル・ペダルなどの操作がしやすい姿勢を取れる&lt;br /&gt;
次に大切なのが、ドライビングポジションです。ドライビングポジションとは、運転姿勢のこと。実は運転が苦手だと思っている人の中には、操作しづらい姿勢で運転しているために、車をうまく動かせていない人が少なくありません。そういう人は、正しい運転姿勢をとるだけで、格段に運転がしやすくなります。&lt;br /&gt;
まずは、ブレーキペダルを奥までしっかり踏み込める位置にシートを調整して、ハンドル、ミラーなどの位置を合わせてみてください。ハンドル・ペダルの操作がしやすい姿勢を保つことが、安全のための第一歩なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point③ 駐車などの際に行きたいところにピタッと寄せられる運転のしやすさ&lt;br /&gt;
次に操作性です。簡単に言えば「壁の方に、あと30cm寄せてください」と言われたときに、どれだけ思った通りにスムーズな寄せができるかという話です。&lt;br /&gt;
実際にいろいろな車で試してみると、寄せのスムーズさには車両によって差があります。交差点を曲がるとき、狭い道で対向車に道を譲るとき、駐車時、ブレーキやアクセルを踏んだ時も同様です。「自分の手足のように思った通りに動かせる」、実はコレこそどんな車にも当てはまる「安全な車」の基本です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Point④ 先進安全装備が使いやすい・わかりやすい&lt;br /&gt;
最新の車の多くには、さまざまな先進運転支援機能が搭載されています。しかし、いくら優れた機能が搭載されていても、機能を容易に使えなければ意味がありません。&lt;br /&gt;
スイッチ操作がわかりやすく、そして「今、車は周囲の何を見て、どんな動作を行なっているのか」が、メーター内の表示などでわかりやすく伝わってくることが大切です。何か意図しない動きがあったときにも、車が自分以上にきちんと周囲の状況を見て、運転支援をしてくれているとわかれば、大きな信頼感に繋がります。&lt;br /&gt;
この「先進安全装備が使いやすい・わかりやすい」かどうかを一番大事なポイントとして押さえたうえで、どんなシーンにどんな安全装備が必要なのか？自分に合う安全装備は何なのか？について考えてもらえればと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《SUBARUの総合安全》 2030年死亡交通事故ゼロに向けて
航空機事業をルーツに持つSUBARUは、クルマの最も重要な基本性能は「安全」にあると考え、半世紀以上も前の「スバル360」の時代から現在に至るまで、安全性能を最優先したクルマづくりを続けてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年の新中期経営ビジョン「STEP」では、より安全な社会の実現に向けて「2030年に死亡交通事故ゼロを目指す＊」ことを表明。自動化ありきではなく、人の苦手なタスクを補う「運転支援技術」をAI技術やコネクト技術を融合させながら進化させていくと共に、視界性能や衝突安全性能といった安全の基本性能の向上を図っています。&lt;br /&gt;
＊SUBARU乗車中の死亡事故およびSUBARU車との衝突による歩行者・自動車等の死亡事故をゼロを目指す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＳＵＢＡＲＵこだわりの視界設計&lt;br /&gt;
SUBARUのクルマは、ドライバーが危険に早い段階で気づけるように、ピラー形状を工夫して死角の少ない良好な視界を確保するだけでなく、夜間や雨など、さまざまな環境を考慮して視認性を高めています。また、クルマの周りに子供がいるケースを想定し、前後左右のどのウインドゥからでも1m程度の高さの物が視認できるよう設計。視界の妨げにならない位置にピラーを配置するだけでなく、内側から見たときにも、周囲を視認しやすくする工夫を行うなど、徹底的に視界性能を磨き上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界トップレベルの先進技術で、安全運転を支援&lt;br /&gt;
SUBARUは、30年以上も前からステレオカメラやレーダーを使った運転支援システムを開発。「アイサイト」をはじめとした先進安全技術として結実させてきました。&lt;br /&gt;
2020年には、視野角の拡大などにより、従来以上に幅広いシーンでの事故を防ぐことを目指した新世代アイサイトの展開と共に、衛星やGPS、高精度地図データを活用した「高度運転支援システム」を備えた新開発「アイサイトX」を導入。世界トップレベルの運転支援システムを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《モータージャーナリスト　島下 泰久 さん》試乗こそが安全な車選びの第一歩
　安全な車選びをするうえで、自動（衝突被害軽減）ブレーキなど「予防安全性能」や、ぶつかってしまったときの「衝突安全性能」が装備されていることはとても大切です。しかし、これらの機能が装備されていれば安全と言い切ることはできません。&lt;br /&gt;
　私が何よりも大切にしていただきたいのは、“周囲の状況をつかみやすく、自分の手足のように思った通りに動かせる車であること”です。どんなにたくさんの安全装備がついていても、使いづらく、自分の思った通りに動いてくれなければ、ついている意味は半減してしまいます。&lt;br /&gt;
　それを確かめるため、私があげた「安全な車」に求められる4つのポイントを踏まえて、販売店などに出向き、実際に「きちんと実車を見て、シートに座ってみて、試乗をして選ぶ」を実践していただきたいと思います。&lt;br /&gt;
　試乗をすると目新しさに心を奪われてしまったり、瞬間的な加速の鋭さといった印象が強く残ってしまいがちです。しかし、できれば一度、深呼吸して、駐車場から出るときから一つひとつの操作を丁寧に行ない、車の声に耳を傾けてみてください。&lt;br /&gt;
　SUBARUは、この安全についてとても強いこだわりが感じられるメーカーです。実際に試乗してみれば、SUBARUが「0次安全」と呼ぶ視界性能から、万が一のときに役立つ安全装備まで、SUBARUが積み重ねてきた「安全な車」を実感できると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102248/202103313077/_prw_PI10im_51j249b5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SUBARU XV　スペシャルムービー「XVと風になって－[Alexandros]川上洋平」篇　1月20日（水）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101199951</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jan 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>   [Alexandros]川上洋平さん 出演 「XVと風になって－[Alexandros]川上洋平」篇 1月20日（水）公開 ～常識にとらわれないワガママな生き方や、楽曲への思いを語る～   　S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021 年 1 月 20 日&lt;br /&gt;


株式会社SUBARU&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Alexandros]川上洋平さん 出演 「XVと風になって－[Alexandros]川上洋平」篇 1月20日（水）公開 ～常識にとらわれないワガママな生き方や、楽曲への思いを語る～&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SUBARUは、SUBARU XVのTVCMに楽曲「風になって」を提供する[Alexandros]の川上洋平さんが出演するスペシャルムービー「XVと風になってー[Alexandros]川上洋平」篇を、本日1月20日（水）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SUBARU XVは「Fun Adventure」をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとSUBARUらしいSUVとしての走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVです。TVCMでは「ワガママな私のSUV。」のキーメッセージのもと、SUBARU XVの魅力を伝えています。&lt;br /&gt;
　スペシャルムービーでは、SUBARU XVを川上さんが運転し、デザイン性やアイサイト、走行性能を体験することを通して、SUBARU XVの好奇心と想像力に全力で向き合える本物の性能や、常識にとらわれずどんなことでも出来る確信をくれる魅力を表現しました。川上さんの素直な感想や、楽曲への思い、車に関する思い出を語るスペシャルムービーをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スペシャルムービー ストーリー
　SUBARU XVに歩み寄る川上さんが、「本日は『SUBARUのXV』でドライブしていきたいと思います！」とコメントするシーンから始まります。SUBARU XVに触れたり体験しながら、デザインをはじめ荷室や居住性、走行性能についてコメントしていきます。ドライブ中には、普段の川上さんの運転や車へのこだわりについて、また楽曲に関する会話を通して、川上さんのプライベートな一面もうかがえます。「ぶつからない車」を目指したアイサイトを体験するシーンでは、「アイサイト、凄い…」と性能への驚きの反応を見せます。目的地のキャンプ場に着き、キャンプの準備をする川上さん。コーヒーを飲みながら、街にも大自然にも合うSUBARU XVの魅力を語ります。最後はアコースティックギターで「風になって」の弾き語りを披露し、幕を閉じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スペシャルムービーは車種サイト・SUBARU YouTube公式チャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・車種サイト　URL：&lt;a href=&quot;https://www.subaru.jp/xv/xv/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.subaru.jp/xv/xv/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スペシャルムービー「XVと風になって－[Alexandros]川上洋平」篇&lt;br /&gt;
YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=MPuvzh05I6I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=MPuvzh05I6I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・YouTube公式チャンネル　URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/SUBARUOnTube&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/SUBARUOnTube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング見どころ
　12月中旬、冷たく澄んだ空気が流れる冬の朝、川上さんが屋上駐車場でSUBARU XVの前に立つシーンから撮影をスタート。SUBARU XVに乗り込むと、天井に触れたり、シートの座り心地を確かめたりと、早速興味津々な様子が見られます。プリクラッシュブレーキを体験するシーンでは、「うわー！おおおー！びっくりした・・・」と目を丸くして驚きの声を上げながらも、走行性能に「安心だなぁ」とこぼすシーンも。キャンプ場では川上さん自らがタープを張り、「上手いじゃないですか！」と満足気な様子に周囲から笑いが起きました。普段一人でキャンプをしないという川上さんですが、コーヒーで暖まりながら「これ、やりたいですね！」とソロキャンプへの意欲を見せました。ギターを手に取り、即興で「風になって」の弾き語りが始まったシーンでは、　思わずスタッフたちも聴き入り、歌い終わると大きな拍手が起こりました。最後は「安全運転を心がけました！XVのおかげです！」と笑顔で撮影を終えました。川上さんのプライベートな一面を見ることができるメイキングを是非お楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本番シーン＞0：00～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■川上洋平 インタビュー
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：20～&lt;br /&gt;
SUBARU XVのWEB動画に起用された感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
やっと会えたね。って感じですね。前の型の時も『ワタリドリ』という曲で提供をして、これで二回目の起用だったんですけど、今回のスペシャルムービーで初めて自分が出れたのでうれしいですね。やっと出会えたね。みたいな感じです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3：52～&lt;br /&gt;
運転しているところを撮影されるのはいかがでしたか？&lt;br /&gt;
いや、なんでしょう。ちょっとデートしてる気持ちでした(笑)でもすごい、楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4：09～&lt;br /&gt;
CMの見どころをお聞かせください。&lt;br /&gt;
初めてプリクラッシュブレーキというのを体験させていただいたんですけど、その時の僕の驚き顔に注目していただければと思います(笑)でも、そこまで乱暴な衝撃じゃなくて、二段階のブレーキだったので、やさしく注意してもらえてるような感じで、そこは発見でしたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4：48～&lt;br /&gt;
SUBARU XVに乗ってみてどんなところに魅力を感じましたか？&lt;br /&gt;
いろんな顔を持ってるなと思って。まず見た目はかっこいいなというところから始まったんですけど、でも横から見てみると品もあって、さらに周りを見てみるとかわいいなっていうのもあったんですよね。で、乗ってみると中すごく広くて、まるで自分の部屋のような感じで運転できるなと思いました。&lt;br /&gt;
街をまず最初に運転したんですけど、街中にぴったりだなーと、思っていたんですが、山の中みたいなこういうところに来たら、もうすごいワイルドな面を見せてくれて。非常に多彩な、車だなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5：38～&lt;br /&gt;
WEB動画のようにソロキャンプはよくされますか？&lt;br /&gt;
ド素人ですね。夢を壊して申し訳ないですけど。コーヒーも作れないと思います。でも、運転だけはお任せください。&lt;br /&gt;
（でも、今回のスペシャルムービーをきっかけにちょっとやってみようとかいう気になりました？）&lt;br /&gt;
なりましたね。こういうところに来て、空の下でコーヒー飲んだりしたら気持ちいいだろうなって思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6：16&lt;br /&gt;
ドライブはお好きですか？&lt;br /&gt;
大好きです。毎日運転してます。自分で。&lt;br /&gt;
例えば、スタジオ終わってそのまま家に帰る時にちょっと遠回りして、その日作った曲をかけながら聴きなおしてみたりとか。&lt;br /&gt;
客観的に自分たちの曲を聴いたりする瞬間にドライブはすごいぴったりですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7：01&lt;br /&gt;
最近のドライブの思い出は？&lt;br /&gt;
この前、スタジオ終わって次の日がお休みってなったんですけど、このまま家帰ってもつまらないなと思ったので、ちょっと遠出して温泉でも入りに行こうかな、でも疲れてるしなって迷ってたんですけど、ラジオからボブ・ディランの『Blowin&#039; in the Wind』が流れ始めて。これはこのままいけってことだなと思って、温泉に行きました(笑)&lt;br /&gt;
（ドライブしながら車内で熱唱とかってあるんですか）&lt;br /&gt;
めちゃくちゃあります。良いボイトレ場になってますね(笑)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8：02&lt;br /&gt;
楽曲『風になって』に込めた思いをお聞かせください&lt;br /&gt;
実は、僕の同級生に向けた曲だったりします。&lt;br /&gt;
友達と話してると、夢だったり、欲しいものとか、ちょっと贅沢かなって思うもののことを話すことにためらったりするんですよね。もう安定して着実に生きていきたいね、みたいな話をしがちなんですけど、でもやっぱり心のどっかで、ちょっとはみ出してみたいなとか、キラキラしたいな、ワガママに生きたいなとか、自由になりたいなみたいな、気持ちも垣間見えたりするので、たまにはいいんじゃないってことを、今回曲にしてみたんですけど、XVのテーマにもちょっと近いのかなとも思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9：45&lt;br /&gt;
「SUBARU XV」は「自由自在」/「常識にとらわれない」というメッセージを込めたクルマですが川上さんが考える「自由」とは何ですか？&lt;br /&gt;
読んで字のごとく、誰かに何を言われても、自分の考えをちゃんと持って、考えや気持ちとかを大切にすることだと思います。周りからの意見だったり、自分の環境とかにがんじがらめになりがちですけど、それこそ車の中に一人でいる時って、誰の声も聞こえないじゃないですか。そんな時に、自分の気持ちと向き合える瞬間だったりもするので、そこで一回自分と対峙して、そこからドアを開けて外の世界に踏み出すと、気持ちが変わってたりだとか、気持ちが強くなってたりとかすると思うので。そんな風にして、気持ちだったりとか、考えを大事にすべきだなと思いますね。いつでもね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11：20&lt;br /&gt;
「SUBARU XV」と風になってしたいことは？&lt;br /&gt;
メンバーで車で旅行したいですね。昔はよくツアーとかも、メンバー四人だけで長距離運転したりしてたんですけど、最近はそういうのもなくなってしまってるので、四人だけでこういうところまできて、旅行してみたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11：58&lt;br /&gt;
2021年の抱負をお願いします。&lt;br /&gt;
さあ、2021年になりましてですね、我々[Alexandros]としても、川上洋平個人としてもですね、今まで以上に自由な発想と、そしてワガママにこれからも行こうかなと思いますので、皆さんもいろいろあると思うんですけど、是非、胸の奥にある気持ち、自由な気持ちっていうのを大事にしてほしいなと思いますので、お互い頑張りましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■川上洋平 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 川上洋平 &lt;br&gt; 4人組ロックバンド[Alexandros]のVo.＆Gt. 殆どの作品の作詞・作曲を手掛ける。 &lt;br&gt; [Alexandros]はYouTube再生回数1億回を超えた｢ワタリドリ｣など、TVドラマや&lt;br /&gt;
映画・CMと多岐にわたる楽曲提供を行い、幅広い層に支持されている。 またライブにも定評があり、スタジアムライブやアリーナツアーの他、 数々の大型音楽フェスでヘッドライナーを務めている。 &lt;br&gt; 2021年３月17日に「風になって」が収録される[Alexandros]初のベストアルバム&lt;br /&gt;
「Where&#039;s My History?」をリリース。 &lt;br&gt; また1/13からスタートした日本テレビ系1月期水曜ドラマ 「ウチの娘は、彼氏が出来ない!!」に橘漱石役で出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102248/202101199951/_prw_PI4im_MA1L56ax.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】 「SUBARUゲレンデタクシー2018」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803141939</link>
        <pubDate>Thu, 15 Mar 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>株式会社ＳＵＢＡＲＵは、2017年12月～2018年2月にサッポロテイネスキー場（北海道）・安比高原スキー場（岩手県）・栂池高原スキー場（長野県）・苗場スキー場（新潟県）で、今年で開催5年目となる「S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月15日&lt;br /&gt;


株式会社SUBARU&lt;br /&gt;


【イベントレポート】 「SUBARUゲレンデタクシー2018」&lt;br /&gt;
～5,300人以上が体感し、大盛況のうちに終了～&lt;br /&gt;


株式会社ＳＵＢＡＲＵは、2017年12月～2018年2月にサッポロテイネスキー場（北海道）・安比高原スキー場（岩手県）・栂池高原スキー場（長野県）・苗場スキー場（新潟県）で、今年で開催5年目となる「SUBARUゲレンデタクシー2018」を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本イベントは、ＳＵＢＡＲＵのSUV（SUBARU XV、フォレスター、レガシィ　アウトバック）がリフトに変わりお客様をゲレンデ上部までお届けするもので、ゲレンデタクシーと一緒に撮影した写真をご自身のSNS（Twitter、Instagram、Facebook、LINE等）へ、「#ゲレンデタクシー」のキーワードとともに投稿していただくと、無料で乗車体験できます。今年はゲレンデタクシー史上最大規模の4会場で開催。延べ5,322人のお客様に、普段は味わうことのできないSUBARUならではのゲレンデタクシーの愉しさをご体感いただきました。この人数は、ゲレンデタクシー過去最高記録となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、苗場スキー場では、ゲレンデタクシー5周年を記念して、「SUBARU SNOW FES in Naeba」と称し、苗場スキー場をジャック。イベントでは、ゲレンデタクシーに加え、雪上特設コースでＳＵＢＡＲＵ車の雪上性能を自分の運転で体験できる試乗会「SUBARU SNOW DRIVING EXPERIENCE」の開催や、お客様にカフェラテやコーンスープなど温かいドリンクを提供する「SUBARU SNOW CAFE」、ゲレンデタクシーをVRの世界で体験できる「ゲレンデタクシーVR体感」など、様々なイベントを実施しました。また、「WRX STI　エキサイティングドライブ」では、全日本ラリー選手権に参戦する新井敏弘選手／鎌田卓麻選手が雪煙を上げながら縦横無尽にゲレンデを走るデモンストレーションランを実施。多くの観客の方から驚きの声が上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本イベントの様子は、プロモーションビデオとして、ＳＵＢＡＲＵの公式YouTubeチャンネル「SUBARU On-Tube（※以下URL）」で公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記イベントサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「SUBARUゲレンデタクシー2018」 THANK YOUムービー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=oKAD7iM2nyU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=oKAD7iM2nyU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「SUBARUゲレンデタクシー2018」 スペシャルサイト＞　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102248/201803141939/_prw_PI1im_E44wc6m7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】  SUBARUゲレンデタクシー2017</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703039539</link>
        <pubDate>Mon, 06 Mar 2017 10:00:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>【イベントレポート】 「SUBARUゲレンデタクシー2017」 ～2,300人以上が体感し、大盛況のうちに終了～ 富士重工業は、2017年2月に長野県エコーバレースキー場・岐阜県高鷲スノーパークにて、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月6日&lt;br /&gt;


富士重工業&lt;br /&gt;


【イベントレポート】&lt;br /&gt;
「SUBARUゲレンデタクシー2017」&lt;br /&gt;
～2,300人以上が体感し、大盛況のうちに終了～&lt;br /&gt;


【イベントレポート】 「SUBARUゲレンデタクシー2017」&lt;br /&gt;
～2,300人以上が体感し、大盛況のうちに終了～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士重工業は、2017年2月に長野県エコーバレースキー場・岐阜県高鷲スノーパークにて、&lt;br /&gt;
今年で開催4年目となる「SUBARUゲレンデタクシー2017」を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本イベントは、スバルのSUVがリフトに変わりお客様をゲレンデ上部まで&lt;br /&gt;
お届けするもので、ゲレンデタクシーと一緒に撮影した写真をご自身の&lt;br /&gt;
SNS（Twitter、Instagram、Facebook、LINE）へ、「#ゲレンデタクシー」の&lt;br /&gt;
キーワードとともに投稿していただくと、無料で乗車体験できます。&lt;br /&gt;
ご家族やお友達、ご夫婦など、様々なグループでご利用いただき、ご来場者様のSNSには、&lt;br /&gt;
「乗るのも観るのも楽しかった！ 来年もまた行きたい。」、「ゲレタク参加は3年目、&lt;br /&gt;
こんな楽しいイベントをやってくれるスバル最高です！」、「フォレスターXT、Xモードでの&lt;br /&gt;
雪上走行！スバル「ゲレンデタクシー」楽しいです♪♪」等、&lt;br /&gt;
沢山のコメントを共有していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　岐阜会場では、全日本ラリー選手権に参戦する鎌田卓麻選手をドライバーに迎え、&lt;br /&gt;
実際のラリー参戦車両のSUBARU WRX STIが雪煙を上げながらパフォーマンスを&lt;br /&gt;
発揮するデモンストレーションランを実施。縦横無尽にゲレンデを走る様子は、&lt;br /&gt;
普段のアスファルトや未舗装路とはまた違った圧巻の走りで、&lt;br /&gt;
観客からは驚きの声が上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「SUBARUゲレンデタクシー2017」は、期間中4日間で、970組2,314名様にご乗車いただき、&lt;br /&gt;
大盛況のうちに終了致しました。本イベントの様子は、プロモーションビデオとして、&lt;br /&gt;
スバルの公式YouTubeチャンネル「SUBARU On-Tube（※以下URL）」で公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記イベントサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「SUBARUゲレンデタクシー2017」 THANK YOUムービー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=_hgJNY2G6x4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=_hgJNY2G6x4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「SUBARUゲレンデタクシー2017」 スペシャルサイト＞　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/_hgJNY2G6x4/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ゲレンデタクシー2017」を開催 ～今年度は東海エリアで初開催～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201612217373</link>
        <pubDate>Thu, 22 Dec 2016 11:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>富士重工業は、2017年1月～2月期に本州のスキー場２会場にて、毎年恒例となった
冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2017」を開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月22日&lt;br /&gt;


富士重工業&lt;br /&gt;


富士重工業　「ゲレンデタクシー2017」を開催&lt;br /&gt;
～今年度は東海エリアで初開催～&lt;br /&gt;


富士重工業は、2017年1月～2月期に本州のスキー場２会場にて、毎年恒例となった&lt;br /&gt;
冬季シーズンの雪上走行体験イベントとして「SUBARU ゲレンデタクシー2017」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SUBARUゲレンデタクシー 2017」は、通常走ることのできないスキー場ゲレンデ内にて、&lt;br /&gt;
一般のお客様へリフト代わりにスバルのSUVシリーズに乗車頂き、&lt;br /&gt;
雪上での走行体験をして頂く事を目的に開催します。&lt;br /&gt;
2014年から開催されている「ゲレンデタクシー」シリーズは、今回で開催４年目となり、&lt;br /&gt;
非常に多くのお客様に好評を得て、本年度は初の東海エリア開催と&lt;br /&gt;
実施エリアの拡大を図るものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゲレンデタクシー」への乗車方法は、開催スキー場にてイベントブースへお越しいただき、&lt;br /&gt;
タクシー車両の前で記念写真を撮影し、SNS※1を通じて「#ゲレンデタクシー」という&lt;br /&gt;
ハッシュタグと共に投稿して頂くことで、どなたでも自由に参加頂けるものです。&lt;br /&gt;
※１：Twitter・Facebook・LINE・Instagram&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆開催日程・会場：&lt;br /&gt;
1月28日（土）～29日（日）：岐阜県・高鷲スノーパーク（&lt;a href=&quot;http://www.takasu.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.takasu.gr.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月4日（土）～5日（日）：長野県・エコーバレースキー場（&lt;a href=&quot;http://www.echovalley.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.echovalley.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段経験のできないSUBARUの雪上での車の動きを、ぜひお愉しみ下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は下記イベントサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「SUBARU ゲレンデタクシー 2017」告知ムービー：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IYkAFx4PKfA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/IYkAFx4PKfA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「SUBARU ゲレンデタクシ」事務局チャンネル：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCQSf6esH1gcg7ew6b6qTkVQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCQSf6esH1gcg7ew6b6qTkVQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/IYkAFx4PKfA/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スバル　レヴォーグ「STI Sport」デビュー記者発表会を開催しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606302064</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jul 2016 17:30:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>富士重工業株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：吉永 泰之）は、従来のレヴォーグから走行性能や質感を
さらに向上させた最上級グレード【レヴォーグ「STI Sport」】の今夏発売に合わせ、デビュー記者発表会を都内にて開催
致しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月1日&lt;br /&gt;


スバル　レヴォーグ「STI Sport」デビュー記者発表会　PR事務局&lt;br /&gt;


スバル　レヴォーグ「STI Sport」デビュー記者発表会を開催&lt;br /&gt;
★公式サイト：&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/levorg/stisport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/levorg/stisport/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
～高橋克典さんらが語るレヴォーグ「STI Sport」の魅力～&lt;br /&gt;


　富士重工業株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：吉永 泰之）は、従来のレヴォーグから走行性能や質感をさらに向上させた最上級グレード【レヴォーグ「STI Sport」】の今夏発売に合わせ、デビュー記者発表会を都内にて開催致しました。&lt;br /&gt;
　発表会では、スバル国内営業本部 マーケティング推進部 担当部長 兼 宣伝課長の中村亜人による、車両概要やレヴォーグ「STI Sport」のもつ世界観をご説明する他、本質を究めるオトコ代表として、ドラマや映画など多方面でご活躍される俳優の高橋克典さんや、ロボットクリエイターの高橋智隆さん、男性読者を多く持つライフスタイル誌の編集長である安藤貴之さんをゲストに迎え、トークショーを展開致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■“本物” “こだわり” をテーマに、大人の男たちが語る!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋克典さんは、「スバルさんと言えば、モノ作りへの挑戦やポテンシャルの高さを昔から感じていたのですが、今回のスバル レヴォーグ「STI Sport」においても、走行性能や内装の質感などあらゆる側面のこだわりが感じられましたね。色んな側面を持っているので、様々なシーンを全て満たしてくれて、本質を追い求めているからこそ古くならず、それが自分にとっていい刺激になりますよね。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中村亜人さんは、「今、スバルの提供価値は『安心』と『愉しさ』と規定している。スバルはこれまで『安全』と『走り』という、どちらかというと機能的価値をそのまま伝えることが多かったと思う。現在は、スバル車があることでもたらされるベネフィット、つまり『安心』で『愉しい』人生やライフスタイルといった情緒的価値を伝えるように心がけている。その為、技術開発はメーカーの責務ですが、それによってお客様にどのようなベネフィットを提供できるか、『安心』や『愉しさ』につながるか、を常に意識しながら、一生懸命取り組んでいる。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋智隆さんは、「我々人間はどうしてもミスしてしまう。しかし、それをカバーしてくれるテクノロジーが出てきている。つまり、機械が人間にやさしくなっていると感じている。そういう点で、スバル レヴォーグ「STI Sport」に大変注目しています。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安藤貴之さんは、「今回スバル レヴォーグ「STI Sport」のメカニックな部分と上質な感じがとても素晴らしく、特に内装の赤いステッチが魅力的でした。最近は世の中にモノが多く溢れている時代ですが、編集者が選ぶモノ選びの視点は、“タイムレス”です。古びずに飽きがこない、時が経ても良いもの、そして男性は永遠性に惹かれるので、そういった部分を重視していますね。」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■レヴォーグ「STI Sport」の世界観が代官山T-SITEで味わえる!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この度、レヴォーグ「STI Sport」の初お披露目を記念し、本日7月1日(金)～3日(日)の３日間、代官山T-SITEにてデビュー展示イベントを実施致します。デビュー展示イベントでは、施設内にレヴォーグ「STI Sport」の車両が展示される他、GARDEN GALLERYにて、多くの読者に愛されているライフスタイル誌プロデュースによる、“本物” “こだわり” をテーマに、上質なインテリアや家電・ファッションといったアイテムで、レヴォーグ「STI Sport」の新しい世界観を表現致します。また来場したお客様へ、オリジナルノベルティプレゼントやSNS投稿キャンペーンなど、ここでしか味わえない【レヴォーグ「STI Sport」】の魅力をお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心躍るスポーツ性能としなやかな動的質感をひとつにした、レヴォーグの最上級グレード「STI Sport」 の新しい世界観を是非お楽しみください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103907/201606302064/_prw_PI1im_QE76b58B.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>スバル　アクティブライフ応援活動　冬の取り組みを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510264917</link>
        <pubDate>Mon, 26 Oct 2015 14:01:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>富士重工業は、お客様とのつながりを強化する取り組みの一環として今年から開始したアクティブライフ応援活動について、冬をテーマとした取り組みを発表しました。 スバルは、磨き続けるAWD技術による雪道での安...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月26日&lt;br /&gt;


富士重工業株式会社&lt;br /&gt;


スバル　アクティブライフ応援活動　冬の取り組みを発表&lt;br /&gt;


富士重工業は、お客様とのつながりを強化する取り組みの一環として今年から開始したアクティブライフ応援活動について、冬をテーマとした取り組みを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スバルは、磨き続けるAWD技術による雪道での安全性や積載性高いパッケージングなどにより、ウィンタースポーツなど冬のアクティブな活動のパートナーとしてお客様から高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、お客様のアクティブな人生を応援する活動として、スバルが得意とする冬の季節をテーマにした取り組みを実施。「星空シアター」を常設する本社ショールームの冬装飾をはじめ、ゲレンデをリフトの代わりに駆け上る「ゲレンデタクシー」やスバルがサポートする全日本スキー連盟の選手も出場する「ワールドカップ スキージャンプ観戦ツアー」など、スバルならではの取り組みを強化していきます。&lt;br /&gt;
また、それ以外にもスバルと親和性の高いモータースポーツ、自転車、ゴルフに関するイベントを実施するなど、スバルを通じてよりお客様にアクティブに愉しんでいただける取り組みを行い、お客様との絆を強めていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜アクティブライフ応援活動　冬の取り組み＞&lt;br /&gt;
１．アクティブライフスクエア*1&lt;br /&gt;
アクティブライフスクエアは、お客様のライフスタイルをもっとアクティブに、より人生を豊かなものにしていただくために、スバルとの出会いを通じて愉しんでいただける様々な参加型イベントをご提案する取り組みです。&lt;br /&gt;
■　ゲレンデタクシー2016&lt;br /&gt;
通常走ることのできないスキー場ゲレンデ内にて、一般のお客様へリフト代わりにスバルのSUV シリーズである、レガシィ　アウトバック、フォレスター、SUBARU XVに乗車し、雪上での走行性能を体験していただくイベントです。&lt;br /&gt;
【開催日程・会場】&lt;br /&gt;
① 2015年12月12日（土）～13日（日）　[北海道] サッポロテイネスキー場&lt;br /&gt;
② 2016年1月23日（土）～24日（日）　 [長野県] 白樺湖 エコーバレースキー場&lt;br /&gt;
③ 2016年1月30日（土）～31日（日）　 [福島県] 裏磐梯猫魔スキー場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜スバルオフィシャルWEBサイト（ゲレンデタクシー2016）＞　&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/event/2016/gelandetaxi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/event/2016/gelandetaxi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜ゲレンデタクシー2016 PV＞　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/EjMHaHGX8sU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/EjMHaHGX8sU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　スキースペシャルレッスン　親子でチャレンジしよう！&lt;br /&gt;
スキーのプロフェッショナルである全日本スキー連盟のデモンストレーターが、スキーの基礎や上達のコツを伝授。初心者から上級者の方まで、親子で愉しみながらスキーにチャレンジできるイベントです。ゲレンデタクシーとの併催により、プログラム内でゲレンデタクシーも体験いただけます。&lt;br /&gt;
【開催日程・会場】　※ゲレンデタクシーとの併催&lt;br /&gt;
① 2015年12月13日（日）　[北海道] サッポロテイネスキー場&lt;br /&gt;
② 2016年1月24日（日）　 [長野県] 白樺湖 エコーバレースキー場&lt;br /&gt;
③ 2016年1月31日（日）　 [福島県] 裏磐梯猫魔スキー場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　ワールドカップ　スキージャンプ観戦ツアー　大迫力のジャンプが目の前に！&lt;br /&gt;
札幌市大倉山にて開催されるワールドカップ　スキージャンプを観戦するツアー。全日本スキー連盟の選手をはじめ、世界トップクラスの選手が見せる迫力あるジャンプを目の前で観戦することができるイベントです。&lt;br /&gt;
テレビで見るだけでは体感することが出来ない、選手が飛ぶ時の風切り音やサポーターの大歓声を是非体感ください。&lt;br /&gt;
【開催日程・会場】&lt;br /&gt;
2016年1月30日（土）～31日（日）　[北海道]　札幌市　大倉山ジャンプ競技場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アクティブライフスクエア　その他の主なプログラム&lt;br /&gt;
◎10/31（土）、11/1（日）　&lt;br /&gt;
【ゴルフ】みんなで笠りつ子選手と藤本麻子選手を応援しよう！樋口久子Pontaレディス2015　スペシャル観戦ツアー&lt;br /&gt;
◎11/2（月）　&lt;br /&gt;
【ゴルフ】樋口久子Pontaレディス2015 特別企画 　SUBARU-GOLF Challenge 3rd　&lt;br /&gt;
◎11/1（日）　&lt;br /&gt;
【モータースポーツ】全日本ラリー選手権観戦ツアー　第9戦　～新城ラリー～　&lt;br /&gt;
◎11/28（土）&lt;br /&gt;
【クルマ】スバル　ドライビングアカデミー with　injured ZERO PROJECT　&lt;br /&gt;
◎12/12（土）　&lt;br /&gt;
【モータースポーツ】スバル　カートエクスペリエンス&lt;br /&gt;
◎12/23（水・祝）　&lt;br /&gt;
【ゴルフ】Xmas Golf for キッズ　&lt;br /&gt;
12/20（日）&lt;br /&gt;
【ゴルフ】　SUBARU-GOLF Challenge　藤本麻子　同伴ラウンド　&lt;br /&gt;
2/28(日)　&lt;br /&gt;
【モータースポーツ】スバル　モータースポーツファンミーティング　&lt;br /&gt;
2月下旬～3月上旬　&lt;br /&gt;
【自転車】はじめての「スポーツ自転車」　&lt;br /&gt;
3月　&lt;br /&gt;
【クルマ】スバル工場見学ツアー　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1：プログラムの内容は予告なく変更する場合があります。&lt;br /&gt;
アクティブライフスクエアのイベント詳細情報は、順次下記オフィシャルWEBサイトに掲載していきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/lifeactive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/lifeactive/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．スバルSUVフェス　第二弾&lt;br /&gt;
スバル本社ショールーム「スバル スター スクエア」を、スバルSUVシリーズを通じたアクティブライフをイメージできる空間として装飾することで、スバルがお客様にご提供する世界観を表現。&lt;br /&gt;
2015年5月から実施した第一弾の夏イメージから一新し、第二弾として冬のアクティブライフをイメージした装飾を施しました。第二弾は2016年2月16日（火）までの期間限定としてオープンします。&lt;br /&gt;
ショールームでは、冬の夜空の映像を車中から眺める「星空シアター」を常設するなど、お客様が実際に愉しめる展示をはじめ、各種イベントを随時開催していきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/suvfes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/suvfes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３）全日本スキー連盟のオフィシャルサポート&lt;br /&gt;
1976年11月に公益財団法人全日本スキー連盟初のオフィシャルカーとして日本初の乗用4輪駆動モデル「レオーネ」を採用いただいてから、40年目となる今年も全日本スキー連盟のオフィシャルサポートを継続します。&lt;br /&gt;
現在、国内2台のほか、欧州の冬季競技の中心地・オーストリアに8台のレガシィをオフィシャルカーとして提供しており、今年は2014年に発表した新型レガシィ　アウトバックを新たにオフィシャルカーとして提供。雪道が多い海外遠征先でもスバル車が選手たちを安全に運ぶなど、スバルは車両を通じて日本のスキー競技を支援していきます。&lt;br /&gt;
＜全日本スキー連盟について＞&lt;br /&gt;
スキーをはじめとするスノースポーツの普及・発展に力を尽くす公益財団法人。大会の運営や代表の派遣、さらに指導者の育成や講演・講習など、日本のスキー文化を支え広げる、さまざまな活動に取り組んでいる。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【イベントレポート】SUBARU　 ACTIVE LIFE STYLE Presentation＆新型SUV体感試乗会が盛況のうちに終了！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510134518</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2015 12:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>富士重工業は10月6日（火）、モリパーク　アウトドアヴィレッジにて、 大幅改良した新型SUV2車種（フォレスター、SUBARU XV）の 初公開イベントを実施すると共に、公開したばかりのフォレスターの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月13日&lt;br /&gt;


富士重工業株式会社&lt;br /&gt;


スバル　新型SUV　×　アウトドアファッションショー&lt;br /&gt;
ACTIVE LIFE STYLE Presentation＆新型SUV体感試乗会が盛況のうちに終了！&lt;br /&gt;
～体感試乗会には1000人超から抽選で選ばれた56人が参加～&lt;br /&gt;


富士重工業は10月6日（火）、モリパーク　アウトドアヴィレッジにて、&lt;br /&gt;
大幅改良した新型SUV2車種（フォレスター、SUBARU XV）の&lt;br /&gt;
初公開イベントを実施すると共に、公開したばかりのフォレスターの&lt;br /&gt;
オフロード体感試乗会を同時開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スバルは “安心で愉しいクルマ”をご提供することで、&lt;br /&gt;
よりアクティブに人生を愉しみたいというお客様の願いを実現することを目指しています。&lt;br /&gt;
今回、新型SUVを初公開するにあたり、SUVとの親和性も高く、かつアクティブライフの&lt;br /&gt;
象徴でもある「アウトドア」をテーマとした当施設にてイベントを開催しました。&lt;br /&gt;
当日は新型SUVの先行公開、および当社が取り組むアクティブライフ応援活動に関する&lt;br /&gt;
トークセッションののち、抽選で選ばれたお客様向けにオフロードでの試乗会を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場は大きく分けて3か所あり、①プレゼンテーションステージ、&lt;br /&gt;
②アクティブライフ展示スペース、③オフロード体感試乗コースと、&lt;br /&gt;
広大な敷地をSUBARUがご提供するアクティブライフイメージ一色に染めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントがスタートすると、当社広報部長　兼　スバルネクストストーリー推進室担当部長の&lt;br /&gt;
岡田 貴浩（おかだ たかひろ）が新型フォレスターを、MCが新型SUBARU XVを運転して&lt;br /&gt;
ステージ脇まで登場。そこから登場したのはアウトドアスタイルに身を包んだ6人のモデル。&lt;br /&gt;
6人が2台の新型SUVの間をランウェイにしてファッションショーを披露しました。&lt;br /&gt;
スタイリストは、この日スバルのSUVラインアップとアウトドアギアを融合した&lt;br /&gt;
「アクティブライフ展示」もコーディネートしてくださった平健一氏。&lt;br /&gt;
また、コーディネートはモリパーク　アウトドアヴィレッジ内にある&lt;br /&gt;
アウトドアブランドのアイテムを使用し、会場との一体感を表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平さんによれば、スタイリングのポイントは「この会場全体の雰囲気のように、&lt;br /&gt;
実際にアウトドアでスバルのSUVを使ったシーンから連想される、&lt;br /&gt;
自然体でアクティブなライフスタイルをイメージしたコーディネート」とのことで、&lt;br /&gt;
イベントのスタートを盛り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、岡田から新型SUVの“ビッグマイナーチェンジ（大幅改良）”のポイントや、&lt;br /&gt;
お客様のアクティブライフを応援する取り組みについて説明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、新型車のPRもさることながら、「スキーをしたい、山に登りたい、&lt;br /&gt;
自転車をやりたいといった方々に向けて、プロの方々とその体験が出来る場を提供するなど、&lt;br /&gt;
普段は出来ない経験を愉しんでいただける場をご提供しています。&lt;br /&gt;
未経験の人も、既にやっている方やプロのような人も含めて情報を共有し、&lt;br /&gt;
スバルらしいつながりで愉しさを増やしていきたい」と、&lt;br /&gt;
アクティブライフの応援活動について熱いトークセッションを広げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークセッション終了後には、お客様参加型イベントを企画する&lt;br /&gt;
アクティブライフスクエアの一環として、特設オフロードコースで初公開したばかりの&lt;br /&gt;
新型フォレスターの体感試乗会が開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日お集まりいただいたのは1000人を超える応募から抽選で選ばれた56人。&lt;br /&gt;
最大傾斜約27度の山道、丸太の並んだデコボコ道、深い水たまりなど、&lt;br /&gt;
本格SUVならではの走破性を味わえるオフロードコースを体感していただきました。&lt;br /&gt;
参加者からの「こんなコースを簡単に走れるなんてスバルのSUVはすごい」や&lt;br /&gt;
「オフロードコースを自分で運転できて楽しかった」といった声に、&lt;br /&gt;
当社としてはお客様との接点を増やす参加型イベントを推進していく意義を再確認しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社では今後もアクティブライフスクエアでクルマはもちろんのこと、&lt;br /&gt;
スキーやサイクリング、ゴルフなど様々なプログラムを予定しています。&lt;br /&gt;
また、一般の皆さまから企画を募り、共にイベントをつくり上げる&lt;br /&gt;
「アクティブライフリクエスト」もオフィシャルWEBサイトで引き続き実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜オフィシャルWEBサイト（アクティブライフスクエア）＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/lifeactive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/lifeactive/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ご参考&lt;br /&gt;
実はステージの背景にあるペインティングはこの日イベント開始直前に&lt;br /&gt;
約10分で描かれたもの。ライブペイントアーティスト「TAKESHI SATO」さんが、&lt;br /&gt;
縦3メートル弱、横5.5メートルの巨大なキャンバスに、ペンキとローラーだけで&lt;br /&gt;
繊細なタッチのアクティブライフをイメージした絵を描きました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>SUBARUスペシャルサイト「SUBARU TOURS WEB」OPEN（11/23～）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201311256537</link>
        <pubDate>Mon, 25 Nov 2013 12:32:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description> 富士重工業は、第43回東京モーターショー2013の開催に伴い、SUBARUスペシャルサイト「SUBARU TOURS WEB」（http://www.subaru.jp/tms2013/）を11月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第43回東京モーターショー2013&lt;br /&gt;
SUBARUスペシャルサイト「SUBARU TOURS WEB」OPEN&lt;br /&gt;
（11/23～）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/tms2013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/tms2013/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全天球カメラでSUBARUのブースを360度愉しもう！&lt;br /&gt;
RICOHとのコラボレーションによって実現した、&lt;br /&gt;
SUBARUの“その先の、安心と愉しさへ。”を&lt;br /&gt;
体感できるWEBサイトがオープン&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;富士重工業は、第43回東京モーターショー2013の開催に伴い、SUBARUスペシャルサイト「SUBARU TOURS WEB」（&lt;a href=&quot;http://www.subaru.jp/tms2013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.subaru.jp/tms2013/&lt;/a&gt;）を11月23日（土）にオープンいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　SUBARU TOURS WEBは、日本で発売を開始したばかりの全天球カメラ「RICOH THETA（リコー・シータ）」（&lt;a href=&quot;http://theta360.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://theta360.com&lt;/a&gt;）で撮影した360度写真を使って、SUBARUブースの“愉しさ”を体感していただけるサイトになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　富士重工業は「SUBARU TOURS」をテーマに、第43回東京モーターショーで“その先の、安心と愉しさへ。”をコンセプトとしたブースを展開しています。東京モーターショー用に新しく開発したスマートフォンアプリでは、ダウンロードした来場者が展示物のガイドを受け取れるほか、スバルオリジナルスタンプ機能による写真撮影が愉しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回オープンしたスペシャルサイトでは撮影者を取り囲む360度の全天球イメージを撮影できるデバイス「RICOH THETA」で、SUBARUの体感型ブース「SUBARU TOURS」をシチュエーション別に撮影。サイト来訪者はさまざまな360度の全天球イメージを自分の手で操作することで、実際に「SUBARU TOURS」に来場してブースを見て回る愉しさを体感していただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第43回東京モーターショーでは、富士重工業の最新技術を注ぎ込んだ新型スポーツツアラー「LEVORG（レヴォーグ）」を世界初公開しているほか、SUBARUの将来目指す技術の方向性を具現化した「SUBARU VIZIV EVOLUTION CONCEPT」などを展示しています。&lt;br /&gt;
　スペシャルサイトをご覧いただき、「SUBARU TOURS」の一端を体感していただけましたら、ぜひ実際のSUBARUブースに足を運んでみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102248/201311256537/_prw_PI1im_01nE6zDX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SUBARU EXIGA スペシャルトークショー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201310015073</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2013 21:03:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SUBARU</dc:creator>
        <description>　富士重工業は、スバル エクシーガの特別仕様車「2.5i EyeSight S Package」を8月19日に発売いたしました。今回の改良では、従来のモデルからスタイルと性能に磨きをかけ、7人乗りであ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年10月1日&lt;br /&gt;


富士重工株式会社&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
SUBARU EXIGA スペシャルトークショー&lt;br /&gt;
～高田延彦さん（※）と河口まなぶさんが「家族」や「仲間」をキーワードに&lt;br /&gt;
エクシーガの魅力を熱く語る～&lt;br /&gt;
高田さん（※）「安定した走り。そして振り返ればゆったりとした空間で家族が笑っている」&lt;br /&gt;
河口さん「エクシーガは移動のためだけではなく、“愉しい走り”を提供してくれるもの」&lt;br /&gt;


　富士重工業は、スバル エクシーガの特別仕様車「2.5i EyeSight S Package」を8月19日に発売いたしました。今回の改良では、従来のモデルからスタイルと性能に磨きをかけ、7人乗りでありながら、シャープな走りと上質でスポーティーな乗り心地を実現し、幅広いお客様へ走りの愉しさを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この新しいエクシーガの登場を記念し、9月30日にスペシャルトークショーを開催いたしました。ゲストは高田道場（※）の代表である高田延彦さん（※）と、自動車ジャーナリストの河口まなぶさん、二児の父という共通点を持つお二人です。エクシーガの開発コンセプトでもある「家族」や「仲間」をキーワードに、ドライブの愉しさ、そして家族や仲間を守るための安全性能について、クルマに関心を持つブロガーの前で情熱的なトークが展開されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トークショー内では、エクシーガに対して高田さん（※）が「安定した走り。そして振り返れば、ゆったりした空間で家族が笑っている。それを実現した技術がすごい。」とコメント。河口さんも「移動のためだけではない。“愉しい走り”を提供してくれるものです」とコメントし、両者ともに大絶賛でした。また、河口さんは、前方の障害物を感知して自動で停止するミニカー「ぶつからない！？ミニカー」を用いて、エクシーガに搭載されている“運転支援システム「アイサイト(ver.2)」”の機能を実演し、会場を沸かせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エクシーガを運転した高田さん（※）、「『S Package』ではもっと走りが良くなる。」&lt;br /&gt;
　家族旅行や道場の仲間とのアウトドアレジャーなど、大人数で行動する機会が多い高田さん（※）は、7人の乗員が快適に移動できるエクシーガの性能に興味津々。エクシーガのベースモデルに試乗した経験から「すごいクルマでした。大きい車体なのに走りやすい。コーナーで身体が横に振られることもなく、カーブでも路面に吸い付くように安定してクイックなハンドリングが楽しめます。てっきり『S Package』だと思って乗っていたのですが、実はボクが乗っていたのはベースモデルだったんですよ。『S Package』ではもっと走りがよくなると聞いています」と、クルマ好きらしい表情を見せてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エクシーガは『鍛えられたクルマ』と河口さんはジャーナリストの立場から高評価&lt;br /&gt;
　エクシーガの特徴に関して、河口さんは「鍛えられた車。スバルとポルシェにしか搭載されていないボクサーエンジン（水平対向エンジン）、そしてAWD（四輪駆動）の採用により、とても安定した走りが実現できている。」とジャーナリストの立場からも高評価。また、『S Package』に対しても「黒とシルバーの内装、専用アイテムとなるシルバーの大径アルミホイールやミラーに上質な大人っぽさがある。枠を黒くしたヘッドライトも鋭くていい」と、コメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「大切な家族を守るため、クルマには『安心・安全』が必要」と高田さん（※）が熱弁&lt;br /&gt;
　河口さんが「スバルが得意とするAWD（四輪駆動）の採用、そして「アイサイト(ver.2)」など、エクシーガは『安心・安全』にこだわったクルマだと言えます」と語ると、高田さん（※）も真剣な表情で頷き、「私も小さな会社の代表であるし、家族の中では夫でもあり、父でもあり、そして男です。自分に関わる人たちの『安全・安心』を守りたいと思っています」と語りました。「妻にはいつも安心をもらっていますけど」と、家族想いの高田さん（※）らしいコメントも飛び出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ミニカーによるデモンストレーション。『ぶつからない！？クルマ』に感激！&lt;br /&gt;
　エクシーガに搭載されている「アイサイト(ver.2)」には、「ぶつからない」「ついていく」「飛び出さない」「注意してくれる」の４つの機能があります。このうち「ぶつからない」機能について、河口さんが富士重工業オリジナルの「ぶつからない！？ミニカー」を使ってデモンストレーションを行いました。障害物を感知して、衝突する前に自動でブレーキをかけ停止する運転支援システム「アイサイト(ver.2)」の機能を再現したこのミニカーは、ぶつかる前に停止し、障害物を移動させるとまた走り出す仕組み。可愛らしいミニカーの姿に、高田さん（※）は釘づけ。司会者の「高田さん（※）もやってみます？」との問いに「やります！」と即答。好奇心に満ちた表情でミニカーを動かし、「すごい！」「ピタッと止まりますね！」「これが実際、あのクルマに搭載されているということですよね。すごい技術だ。」と、先進的な安全性能に感激していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ぶつからないだけじゃない。「アイサイト(ver.2)」が実現したさらなる運転支援機能&lt;br /&gt;
　続くミニカーを使ったデモンストレーションでは、河口さんが「アイサイト(ver.2)」の「ついていく」機能を紹介。アイサイト(ver.2)搭載車を運転する方を対象とした調査では、「アイサイト(ver.2)の４つの機能のうち、満足度が最も高い機能は「ついていく」機能」との結果が出ています。前走するクルマのスピードに合わせてスピードを調整し、一定の車間距離を保って走行する『全車速追従機能付クルーズコントロール』に、高田さん（※）が再び驚きの表情を見せます。3台のミニカーが一定間隔で走り、先頭の車両が障害物を感知して止まると後続車両もピタリと停車。「これもすごい。ちゃんと、一定間隔を保って前の車に「ついていく」ということですもんね。」と、高田さん（※）は感動しきり。一方、河口さんからは「『ついていく』という機能は高速道路で非常に有効。相手が減速したり、自分が加速したりしても、ちゃんと一定の距離を保ってくれる。」と解説をしてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■河口さん「移動だけじゃない、愉しい走りを提供してくれるエクシーガ」&lt;br /&gt;
　河口さんは、会場に集まった方々に対し、「特に女性にとって、車にアイサイト(ver.2)機能がついていることは『安心』につながると思います。そして、ミニバン「エクシーガ」は、ただ「7人乗り」「移動の手段」というわけではなく、「愉しい走り」を提供してくれるもの。それが、スバルの自動車、エクシーガの最も評価できるポイントです。」と伝えた。&lt;br /&gt;
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■高田さん（※）「安定の走り。そして振り返れば家族が笑っている。ぜひ、堪能してもらいたい」&lt;br /&gt;
　最後の言葉を司会から求められた高田さん（※）は、「すばらしく、完成度の高い車。地面にピタッと吸いつき、安定感がとてもある。そして振り返れば、7人乗りのゆったりした空間で家族や仲間が愉しく笑っている。それらを実現した技術はすごい。ぜひ、皆さんにも堪能してもらいたい」と締めくくった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■女性ブロガーにも大好評。わかりやすい解説と実際に触れて体験するタッチ＆トライ&lt;br /&gt;
　トークショーの後は会場に招待されたブロガーの皆さんを交えて記念撮影、そして河口さんによるエクシーガの車両解説とエクシーガに実際に触れて魅力を知る「タッチ＆トライ」が行われました。女性にも理解しやすい河口さんの解説は大好評。高田さん（※）はもちろん、ブロガーの皆さんもエクシーガに触れ、思い思いに写真撮影を楽しまれました。高田さん（※）は長身の身体を3列目シートに滑り込ませると、「7人分の座席があるんだから、ぜんぶ体験してみないとね。ほら、こんなに広いよ」とエクシーガの優れた居住性をアピールしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪イベント概要≫&lt;br /&gt;
名　　称：SUBARU EXIGA スペシャルトークショー&lt;br /&gt;
日　　時：2013年9月30日（月）14:00～15:00&lt;br /&gt;
場　　所：ベルサール汐留　1階ホール&lt;br /&gt;
登 壇 者：高田 延彦 さん（高田道場代表・タレント）（※）・河口 まなぶ さん（自動車ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「高」の漢字は、異字体の「はしごたか」となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【当リリースに関する注意事項】&lt;br /&gt;
※当リリースにあるテキスト、画像は当リリースの報道を目的とした使用に限らせて頂きます。&lt;br /&gt;
※画像に関して、フォトギャラリーや写真特集等への使用は禁止とし、イベント時の写真掲載は1媒体様3点までとさせて頂きます。&lt;br /&gt;

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