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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>ホットリンク、上海の普千と資本提携を締結 ～中国ソーシャル・ビッグデータ活用事業の拡大を加速～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201506241387</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2015 14:25:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、中国国内における統合モニタリング及び各種データ分析サービスを手がける中国の普千（上海）と、本日資本提携を締結したことを発表いたします。このことによりホットリンクは、2015年７月末までに普千の発行済株式数の19.9％を取得する予定です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20150624&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、上海の普千と資本提携を締結&lt;br /&gt;
～中国ソーシャル・ビッグデータ活用事業の拡大を加速～&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 内山幸樹、以下ホットリンク）は、中国国内における統合モニタリング及び各種データ分析サービスを手がける中国の普千（上海）商務諮詢有限公司（上海　董事総経理　宮田将士　以下普千）と、6月資本提携を締結したことを発表いたします。このことによりホットリンクは、2015年７月末までに普千の発行済株式数の19.9％を取得する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットリンクでは、2014年7月に普千と業務提携を締結しておりますが、今後更なる普千との協業関係を深めることで、中国ソーシャル・ビッグデータ活用事業の拡大により一層注力したビジネスの展開を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【提携の背景】&lt;br /&gt;
近年、「アベノミクス」による円安の進行に加えて、ビザ発給条件の緩和、格安航空会社（ＬＣＣ）の就航、和食・アニメなどの日本ブームの高まりなどに起因する訪日外国人観光客の増加に伴い、その旅行消費（インバウンド消費）額が急増し、国内経済に力強い活力を与えています。&lt;br /&gt;
中でも中国語圏（中国、台湾、香港）から訪れる訪日観光客数は、訪日外国人観光客数の半数以上を占めており、訪日外国人旅行の国別消費額でも中国人観光客が首位となっています。&lt;br /&gt;
そのような背景の中で、ホットリンクグループでは、日本国内で大きな注目を集めている訪日中国人観光客による「インバウンド消費」の動向について、中国人のクチコミや書き込みを分析して定期配信するレポートサービス「図解 中国トレンド Express」の販売も開始しており、大変好評をいただいております。&lt;br /&gt;
また、グローバルでは、中国の各種ソーシャル・ビッグデータを中国国外に対して再販するライセンスを有しており、世界の名だたるマーケティング・ツールベンダーへデータ供給を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普千との協業強化により、中国ソーシャル・ビッグデータ活用を軸とする新サービス開発のスピードアップ、日本企業がインバウンド消費の需要を効果的に取り込むための周辺サービスの拡充を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【資本提携の詳細】&lt;br /&gt;
今回の資本提携の締結に伴い、ホットリンクは普千の発行済株式を将来100％取得する権利を有しています。先ずは、2015年7月末までに普千の発行済株式のうち19.9％を当社が取得し、その後協業の進捗に応じて2018年3月末までに発行済株式の100％取得を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを加工・分析し、顧客企業のビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータから風評を効率的にモニタリングする「e-mining」、及びリアルタイムに膨大なソーシャル・ビッグデータの検索や分析が可能な「クチコミ＠係長シリーズ」を、現在まで累計1700 社以上（OEM提供分含む）に提供しています。同様に、APIを通じて、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンをサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業として初めて、Bloomberg 利用者向けに金融ビッグデータ分析ソフトの販売もおこなっております。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
　　　１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
　　　２．多様な産業への展開及びデータ流通プレイヤーの地位確立&lt;br /&gt;
　　　３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設立日：2000年06月26日&lt;br /&gt;
資本金：557百万円（2015年3月31日現在）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　CEO　内山 幸樹&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter：&lt;a href=&quot;http://twitter.com/hottolink_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://twitter.com/hottolink_pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/hottolink.inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/hottolink.inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社/PR会社や日系大手ブランド企業を中心に、中国市場での展開するブランド/商品の広告、掲載記事や口コミ情報の統合的モニタリング業務を行い、収集したデータをもとに、データ分析やレポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略等の立案に係るコンサルティングサービス等を提供。&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;http://www.pqshanghai.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pqshanghai.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201506241387/_prw_PI3im_Y83uCKE1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>米国子会社SocialgistがStockTwits(R)とデータ販売権について契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201506171188</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2015 15:24:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、100％子会社であるEffyis,Inc.が、StockTwits?とソーシャル・ビッグデータ販売権について契約を締結したことを発表いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月17日&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、米国子会社SocialgistとStockTwits(R)の提携により、&lt;br /&gt;
グローバルな金融ソーシャル・ビッグデータの活用領域へ参入&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO 内山幸樹、以下ホットリンク）は、100％子会社であるEffyis,Inc.（本社：米国ミシガン州、CEO Scott Purdon、サービスブランド名：Socialgist、以下Socialgist）が、投資家やトレーダーに特化した世界的なソーシャル・ネットワーキング・サービスであるStockTwits(R)とデータ販売権について契約を締結したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことにより当社グループは、StockTwits(R)のソーシャル・ビッグデータの販売権を世界で唯一正式に有し、金融領域に関するソーシャル・ビッグデータの供給を強化するとともに、グローバル展開の強化を加速してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【背　景】&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアの普及とビッグデータ解析技術の進化により、近年、特に米国では、ソーシャル・ビッグデータ解析を株式をはじめとする各種金融商品の売買に活用する動きが活発化しています。そのような時代背景の中で、株式情報に特化した世界的なソーシャル・ネットワーキング・サービスであるStockTwits(R)のデータをリアルタイム配信することは、ソーシャル・ビッグデータを金融取引に活用したいと考える企業にとって以前より求められていたサービスでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
StockTwits(R)は、50万人以上の個人投資家やプロトレーダーを登録会員として有しており、１日65,000件以上、月間130万件以上の証券取引市場や個別株式の株価に関する情報やアイデアを、個人投資家やプロトレーダー、または上場企業が活用・共有しており、その情報は金融情報専門サイトやソーシャルメディア上で実に月間4,000万人以上に閲覧されています。投稿数は前年比60％以上のペース（2014年度実績）で増加しており、さらに増加の一途を辿っています。&lt;br /&gt;
SocialgistとStockTwits(R)とのパートナーシップにより、今後はSocialgistが提供するAPIを介することによって、あらゆる企業がStockTwits(R)のデータへアクセスすることが可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1日65,000件以上、月間130万件以上の投稿&lt;br /&gt;
・91％がオリジナルの投稿（※リツイート等の重複投稿ではないという意味）&lt;br /&gt;
・88％が英語での投稿&lt;br /&gt;
・7,277種類の金融商品（普通株式、債権、為替、投資信託、等）について言及&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【StockTwits(R)の PresidentであるJustin Paterno氏のコメント】&lt;br /&gt;
StockTwits(R)の“ストリーム”は、投資家、アナリストやメディアなどの株式について調査や投資を行うすべての人々に対して、最新のインサイトやアイデアを新しい形で供給するものです。&lt;br /&gt;
我々はStockTwits(R)の“ストリーム”やそれらが生み出す情報の価値を理解しており、グローバルブランド企業へ我々の価値あるデータを提供するための適切なパートナーを探していました。&lt;br /&gt;
Socialgistは、日々流入するビッグデータを管理して顧客に効果的に届ける能力を有しており、その能力はすでに実証済みでした。我々は本パートナーシップの実現を大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Socialgist のPresidentであるDarren Kelly氏のコメント】&lt;br /&gt;
我々の顧客企業は、ソーシャルメディアから生み出される、幅広く価値のある情報を供給し続けることを我々に期待しています。ソーシャルメディア上の金融領域に関するコミュニケーションに目を向けたとき、StockTwits(R)の有する情報は必須であることが我々の調査を通じて明らかになりました。我々は、我々の顧客企業やブランド企業が、このような価値の高いソーシャル・ビッグデータへアクセスできることを喜ばしく感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Effyis, Inc. (サービスブランド名：Socialgist)について&lt;br /&gt;
Socialgistは、世界で唯一、中国版Twitterと呼ばれる各種微博（ウェイボー）のフルデータを中国国外に提供するライセンスを取得している会社です。&lt;br /&gt;
世界のエンタープライズ向けソーシャルメディアリスニングツールベンダー、マーケティングプラットフォームベンダー、&lt;br /&gt;
CRMツールベンダー、ビジネス/&lt;br /&gt;
インテリジェンスツールベンダー等に対して、グローバルなソーシャルメディアデータの提供と、そのデータマネジメントを幅広くサポートしています。&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;http://www.socialgist.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.socialgist.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■StockTwitsについて&lt;br /&gt;
StockTwits(R)は、投資家やトレーダーのための世界最大規模のソーシャル・ネットワーキング・サービスを提供する会社です。同社は長年投資家であったHoward Lindzon氏によって2008年に設立されました。&lt;br /&gt;
StockTwits(R)は$TICKERタグを作成することで、株式や市場についての情報の“ストリーム”を、WEBやソーシャルメディア上に生成・管理することを可能にしました。&lt;br /&gt;
これらの“ストリーム”は、投資家、アナリストやメディアなどの株式について調査や投資を行うすべての人々に対して、最新のインサイトやアイデアを新しい形で供給するものです。&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;http://stocktwits.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://stocktwits.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを加工・分析し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータから風評をモニタリングする「e-mining」、及びリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1700 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業として初めてBloomberg 利用者向けに金融ビッグデータ分析ツールの提供もおこなっております。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;２．多様な産業への展開及びデータ流通プレイヤーの地位確立&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設立日：2000年06月26日&lt;br /&gt;
資本金：557百万円（2015年3月31日現在）&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　CEO　内山 幸樹&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter：&lt;a href=&quot;http://twitter.com/hottolink_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://twitter.com/hottolink_pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/hottolink.inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/hottolink.inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201506171188/_prw_PI1im_2g1eH5bW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマホゲームユーザーのTwitter利用動向分析調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201505260497</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2015 13:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクコンサルティングは、株式会社D2C Rと共同で「スマホゲームユーザーのTwitter利用動向分析調査」を行いました。本調査は、株式会社ホットリンクが提供するソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」を活用し、Twitter利用者の分析調査を行っております。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月26日(火)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク、株式会社ホットリンクコンサルティング&lt;br /&gt;


スマホゲームユーザーのTwitter利用動向分析調査&lt;br /&gt;
~調査結果に見るSNSのマーケティング活用の重要性~&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクコンサルティング（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桧野 安弘、以下ホットリンクコンサルティング）は、株式会社D2C R（本社：東京都港区、取締役社長　岡 勇基、以下D2C R）と共同で「スマホゲームユーザーのTwitter利用動向分析調査」を行いました。本調査は、株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：内山 幸樹、証券コード：3680）が提供するソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」を活用し、Twitter利用者の分析調査を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【　レポート詳細　】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．ゲームに関するツイート数&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
～2014年6月以降、スマホゲームに関するツイート数が急激に増加～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月から2015年3月の間、Twitter上のサンプルから推計されるデータを対象として、「スマホゲーム」、「スマゲ」、「ソーシャルゲーム」、「ソシャゲ」というワードで調査したところ、2014年6月頃からスマホゲームに関するツイートが急速に増加したことがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2．ゲームタイトル別の調査結果&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
～リリース後1年頃よりゲームタイトルをツイートするユーザが増加する傾向に～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム会社各社は、Twitter等のSNSを活用し、自社ゲームのユーザに対するコミュニケーション強化を図っております。本調査では、各社のゲームタイトルにおける公式Twitterアカウントをフォローしているユーザを分析することで、どのような効果や影響があるかを調査しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゲームタイトル別ツイート数の推移&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今回、『ブレイブ フロンティア』『Clash of Clans』『戦国炎舞 -KIZNA-』『剣と魔法のログレス』『チェインクロニクル』の有名ゲームタイトルのユーザを対象として調査しました。まず、それぞれのゲームのユーザが、ゲームタイトルを含むツイートを行った回数を調査しました。各ゲームタイトルにおけるツイート数の推移を見ると、リリース後1年頃から言及数が増加する傾向にあることがわかりました。以下、各ゲームごとの傾向を見ていきます。&lt;br /&gt;
※全ゲーム、リリース日からの推移を比較しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. ブレイブ フロンティア&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
リリースの約半年後頃よりツイート数に増加が見られ、その後はキャンペーンを実施するごとに増えていくことが分かります。&lt;br /&gt;
純粋なゲームに関する言及である「オーガニックなツイート数」も顕著に伸びており、ユーザのゲームに対する関心の高まりがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. 戦国炎舞 -KIZNA-、3. 剣と魔法のログレス&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
一方、『戦国炎舞 -KIZNA-』と『剣と魔法のログレス』の場合、運営側によるリツイートの促しなどによりツイートがのびている割合が高く、オーガニックではない投稿が多数を占めていることがわかります。両タイトルに共通している点は、プロモーションを実施する際一時的にツイート数が増加するものの、直後には元のツイート数に戻り恒常的な増加につながっていないと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Twitterにおいて言及数を恒常的に増加させるためには、ユーザの自発的なツイート（＝オーガニックな言及）の増加が必要不可欠であり、『ブレイブ フロンティア』はフォローやリツイートを積極的に促すなど、巧みな運用によりオーガニックな言及を増加させています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■公式アカウント別他アカウントのフォロー傾向&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
各ゲームタイトルの公式アカウントをフォローしているユーザが、他にどのようなアカウントをフォローしているのかを分析致しました。『戦国炎舞 -KIZNA-』と『剣と魔法のログレス』のユーザは、多くのアカウントをフォローしている割合が総じて高い傾向となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■タイトル別のフォローユーザー属性&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
各ゲームタイトルにおける、ツイートの男女比、年齢比を分析致したところ、男女比については、全体的に男性の方が多い結果となっておりますが、『ブレイブ フロンティア』と『Clash of Clans』は80%を超える高い割合となっていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、年齢別で見た場合、10代と20代が各ゲームタイトルとも90%以上の割合を占めており、若年層のユーザが多いと言えます。また、その中でも『チェインクロニクル』は20代の比率が高い傾向が特徴として見られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ゲームタイトル間のフォロワー数と相互フォローの関係性&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
『ブレイブ フロンティア』と『チェインクロニクル』は、他ゲームと比較してオーガニックなツイートの割合が高い結果となりました。また、RPGの『ブレイブ フロンティア』、『チェインクロニクル』、『剣と魔法のログレス」は、相互フォローの関係が相対的に強いことが分かりました。このように、各タイトルごとの相互フォロー関係を把握することで、Twitterにおけるプロモーションへの活用が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『ブレイブ フロンティア』ユーザのクラスタ分析&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
『ブレイブ フロンティア』の公式アカウントをフォローしているユーザをクラスタ別にに分けると、キャラクター要素を重要視するクラスタと、ゲーム自体のプレイを重視するクラスタの2種類に分かれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、クラスタ別の傾向を捉えることにより、Twitterの投稿内容や、プロモーション時のターゲティング等への活用が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【SNSのオウンドメディアとしての重要性】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム企業はユーザとゲーム自体だけではなく、SNS（Twitter、Facebook、LINE、Lobi等）や自社サイトなどの様々なタッチポイントをオウンドメディアとして活用することで、ユーザとのコミュニケーションを強化することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーに如何にして意味のあるツイートやいいね等の拡散を促すか、タッチポイントに応じたオウンドメディアの運営が重要となってきております。&lt;br /&gt;
その上で、タッチポイントごとのユーザー属性や、メディアの特性などを活かしつつ、オウンドメディア戦略を構築していくことが最も重要となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社とD2C Rでは、今回実施したユーザー調査をゲーム会社に対してご提供してまいります。ユーザーとの接点として大きな役割を担うSNSの活用を、プロモーションを行う上でのアプリマーケティング要素として捉え、広告効果の最適化に努めてまいります。自社タイトルと競合タイトルの比較をご検討の場合は、D2C Rまでお問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この調査結果を踏まえて、6月に株式会社エイリム、D2C Rと共同で、プロモーションについてご講演頂くセミナーを実施致します。詳細につきましては、D2C Rホームページのご案内をご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼セミナー情報&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.d2cr.co.jp/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.d2cr.co.jp/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「Clash of Clans」はSupercell Oyの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「Facebook」はFacebook,Inc.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「Lobi」は株式会社カヤックの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「Twitter」はTwitter, Incの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「LINE」はLINE株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「剣と魔法のログレス」は株式会社マーベラスの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「戦国炎舞 -KIZNA-」は株式会社サムザップの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「チェインクロニクル」は株式会社セガゲームスの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「ブレイブ フロンティア」は株式会社エイリムの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
◆「ファイナルファンタジー」は株式会社スクウェア・エニックスの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
調査主体：株式会社D2C R&lt;br /&gt;
分析対象期間：各ゲームタイトルのリリース直前から2015年3月31日まで&lt;br /&gt;
分析データ：Twitter&lt;br /&gt;
調査機関：株式会社ホットリンクコンサルティング&lt;br /&gt;
※本調査内容の転載・ご利用にあたっては、弊社のクレジット（D2C R／ホットリンクコンサルティング共同調べ）をご記載下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
「クチコミ＠係長」シリーズは、導入社数累計700社を超えるお客様にご利用いただいているソーシャルメディアの分析ASPツールです。 Twitter・ブログ・掲示板などソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報、総数約360億件（※2013年8月13日現在）を、リアルタイムに収集・分析することが可能です。 ソーシャルメディアと、テレビやネットニュースの露出数との相関をみられるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」の国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンはAPI方式で提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/service/kakaricho&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/service/kakaricho&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■D2C Rとは&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社D2C Rは、アプリ配信企業やコンテンツプロバイダをはじめとする広告主のニーズにマッチした、効果的な広告の開発・提供を行うアプリマーケティング会社です。&lt;br /&gt;
D2C Rでは、企業が提供する良質なアプリコンテンツやサービスに関する情報を、より多くの生活者に届けることを通じて、生活者の生活をより豊かにします。また、モバイルコンテンツ市場の健全な発展に寄与すべく、安心かつ効果的なアプリマーケティングサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名：株式会社D2C R&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル18階&lt;br /&gt;
設立：2013年2月&lt;br /&gt;
代表者：取締役社長　岡 勇基&lt;br /&gt;
事業内容：インターネット広告事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ホットリンクコンサルティングとは&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンクコンサルティングは、企業のマーケティング戦略立案・実現を目的としたビックデータ活用を、独自の視点で推進・強化・支援いたします。&lt;br /&gt;
企業にとって最適なデータ活用を実現するため、ソーシャル・ビッグデータをはじめとしたシングルソースのデータ分析から多様なデータを組み合わせたアドバンストアナリティクスの適用、そして予兆発見や需要予測への応用まで、ビジネス、アナリティクス、テクノロジーを融合させたコンサルティングを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名：株式会社ホットリンクコンサルティング&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル&lt;br /&gt;
設立：2013年3月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長桧野 安弘&lt;br /&gt;
事業内容：ソーシャルデータを中心とするビッグデータ分析、および、コンサルティング事業&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201505260497/_prw_PI10im_1Z5hBI1r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インバウンド消費に特化した定期レポート「図解トレンドExpress」を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201505200355</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2015 10:11:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクコンサルティング（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桧野 安弘）は、日本に来訪する外国人観光客によるインバウンド消費動向についての定期配信レポート「図解トレンドExpress」を、5月21日より販売開始したことをお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月21日(木)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンクコンサルティング、インバウンド消費に特化した&lt;br /&gt;
定期レポート「図解トレンドExpress」を販売開始&lt;br /&gt;


【概　要】&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンクコンサルティング（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：桧野 安弘）は、日本に来訪する外国人観光客によるインバウンド消費動向についての定期配信レポート「図解トレンドExpress」を、5月21日より販売開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【背　景】&lt;br /&gt;
日本に来訪する外国人観光客によるインバウンド消費は、2013年度で1兆4,176億円、2014年度で2兆278億円（いずれも観光庁発表）と大幅に増加しており、飲食、流通などの各企業や自治体は外国人観光客の誘致に力を入れ始めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で受け入れ側の企業や自治体においては、文化の異なる訪日客の気持ちが理解できず対応に苦慮したり、消費動向がわからないため在庫の調整が難しいなどの課題も存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットリンクグループでは、ソーシャルメディアデータをグローバルで取り扱える強みを活かし、これら外国人観光客のソーシャルメディア上の書き込みを分析することで、インバウンド消費の動向が容易に把握できるレポートを提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1弾として、訪日中国人に特化した「図解中国トレンドExpress」を5月より提供開始。微博をはじめとする訪日中国人がよく使うソーシャルメディアのデータを分析した日本語レポートを月4回定期的に配信します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス内容】&lt;br /&gt;
■サービスのメリット&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・トレンド把握だけでなく、消費動向をいち早く予測&lt;br /&gt;
訪日前後を通じたソーシャルメディアの内容を分析することにより、インバウンド消費のトレンドや訪日客の心情を理解できる情報をわかりやすくお届けします。さらに、時代の変化を数値でとらえ、消費動向予測に役立つ内容もあわせてお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日本国内のソーシャルデータも合わせて分析&lt;br /&gt;
外国人観光客によるインバウンド消費増加にともない、『ホテルが外国人観光客の予約でいっぱいになり宿泊予約が取れない』『外国人観光客の対応で店員が忙しく、満足に接客してもらえない』など、日本国内の消費者が割を食う場面も見受けられます。ホットリンクグループは、日本におけるソーシャルメディアデータも国内最大量収集している強みを活かし、日本の消費者のソーシャルメディア書き込みを分析した情報も付加してレポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■提供方法と内容&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
以下をセットにして月4回配信致します。（メールに記載されたURLからダウンロードいただく形式です。）&lt;br /&gt;
・分析結果をグラフィカルに表現したインフォグラフィックスレポート&lt;br /&gt;
・インフォグラフィックス素材データ&lt;br /&gt;
・定量・定性的な分析、訪日外国人の理解につながるコラムなど内容充実の解説レポート&lt;br /&gt;
・分析に使用した数値データ&lt;br /&gt;
インフォグラフィックスについては、契約者が自由に再利用して自社の資料に活用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■提供開始日&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2015年5月21日（木）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
月額8万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の展開について&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今後来訪の多い中国以外の国についても展開する予定で、初年度100社の契約を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お申込み・詳細はこちら&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/service/trendexpress&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/service/trendexpress&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクコンサルティングについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/consulting&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/consulting&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクコンサルティングは、企業のマーケティング戦略立案・実現を目的としたビックデータ活用を、独自の視点で推進・強化・支援いたします。&lt;br /&gt;
企業にとって最適なデータ活用を実現するため、ソーシャル・ビッグデータをはじめとしたシングルソースのデータ分析から多様なデータを組み合わせたアドバンストアナリティクスの適用、そして予兆発見や需要予測への応用まで、ビジネス、アナリティクス、テクノロジーを融合させたコンサルティングを提供しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201505200355/_prw_PI2im_Iwj591w8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】中国清明節、訪日中国人花見に関する報道、新浪微博（シナウェイボー）書き込み調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201504239640</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2015 16:18:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年4月23日(木)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】中国清明節、訪日中国人花見に関する報道、新浪微博（シナウェイボー）書き込み調査&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国の清明節、日本の桜の名所が中国人で溢れかえる &lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
4月4日‐6日は、中国では清明節という日本ではお盆にあたる休日です。前回の春節に続き、今回も多くの中国人が日本を訪れました。訪日中国人の日本旅行のお目当ては何と言ってもショッピングですが、4月の頭の連休ということで、桜のお花見も大人気となったようです。日本の桜の名所が中国人観光客でごった返すという内容は、日中のメディアで大きく取り上げられ、日本の桜とお花見は訪日中国人に大人気のイベントになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本は桜の季節、訪日中国人の数は35万人の予想&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.hexun.com/2015-04-16/175010697.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.hexun.com/2015-04-16/175010697.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
中国人訪日観光、通年化の兆し　花見時期 春節並み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM10H88_Q5A410C1FF1000/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM10H88_Q5A410C1FF1000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事のピークは清明節が終了した翌日の７日になっています。これは日本に花見目当ての中国人が大量に押し寄せたという話題が中国のメディアでも大きく取り上げられ、その記事が更に多数のメディアに転載されたことが要因です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人旅行客桜をみに日本へ行くも、みえるのは人の海のみ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://life.china.com.cn/2015-04/07/content_35257374.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://life.china.com.cn/2015-04/07/content_35257374.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、口コミのピークは４月３日で、日本へ桜をみにいくことを新浪微博（シナウェイボー）に書き込むユーザーが増加したことが要因と考えられます。その後、桜の花見に関する書き込みは９日ごろまで露出が続き、その後次第に件数が減少しています。本来ならば実際に花見をしてその写真をアップすることを考えると、清明節期間の書き込み件数が増加してもおかしくないはずですが、記事や書き込み内容等をみると、各地とも人でごった返していたこともあり、新浪微博（シナウェイボー）にアップして自慢できるほど良い写真が撮れなかったという可能性があり、結果として出発前の期待の書き込みが連休期間を上回ったのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人観光客、日本へ大挙して花見に押し寄せる&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.china.com.cn/v/news/2015-04/07/content_35253491.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.china.com.cn/v/news/2015-04/07/content_35253491.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の桜と花見に関する書き込み&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
・日本桜花見の旅まであとわずか、毎日夜寝る前に自己催眠「買いすぎるな、買いすぎるな&lt;br /&gt;
　･････････我慢我慢」&lt;br /&gt;
・みんな！日本へ花見に行ったか？桜は良い物だぞ。&lt;br /&gt;
・今年は日本へ桜をみに行く中国人が異常に多いらしい、よかった去年行っといて。&lt;br /&gt;
・旅行だ旅行だ、日本で桜、日本のタクシーは高いなあ。&lt;br /&gt;
・ここ数日は京都の清水寺だけじゃなくて、兵庫県の姫路城も中国人に包囲されているぞ。&lt;br /&gt;
・日本の医学学会に参加するためにホテル取ろうとしたら、花見目当ての中国人が多すぎて&lt;br /&gt;
部屋がまったく取れません･･･&lt;br /&gt;
・これだけ人で溢れかえっていると、桜じゃなくて中国人をみにいったようなものだね。&lt;br /&gt;
・海南島でバカンスか日本で桜か迷ったけど、日本でお花見に決定！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で桜をみることができて大満足という書き込みもありますが、中国人観光客の予想以上の多さに不満という声もみられました。桜の名所が中国人でごったがえすという報道に対しても、桜ではなくて中国人をみにいったというようなものだ等の観光客を揶揄する書き込みも多く、中には、「桜の名所は免税店より数が少ないから中国人で溢れかえるのは当たり前、押し寄せるってわかっているならみんなちょっとは考えようよ」というような冷静な分析もあり、全体的に桜をみるために日本に押し寄せる中国人観光客に対する意見が目立つというが今回の清明節の訪日中国人に関する露出の特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪日中国人はどこで桜をみたのか&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）上で桜の花見について書き込みを行っているユーザーがどこで桜をみていたかをカウントすると以下のようになります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
データ出所：新浪微博（シナウェイボー）の日本での桜の花見に関する書き込みの中で地名が&lt;br /&gt;
露出しているツイートをカウントして整理（2015年4月1日‐19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり東京都が1位になっていますが、それほど大きな差がなく、京都府、大坂府が続いています。東京都は、千鳥ヶ淵、目黒川、上野公園、新宿御苑、井の頭公園等からの書き込みがみられました。第2位の京都府は、祇園、嵐山、鴨川、二条城、平野神社、原谷苑、第3位の大阪府は大阪城、天王寺、天満橋等、国内の主要な桜の名所からツイートが発信されていることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他露出したスポット：北海道:ひがしもこと芝桜公園、松前公園、青森県:弘前城&lt;br /&gt;
茨城県:水戸市三ノ丸、埼玉県:荒川、千葉県:茂原公園、神奈川県:箱根早川町、愛知県:名古屋城、五条川、三重県:宇治橋、兵庫県:竹田城、宝塚、奈良県:吉野山、東大寺、金峰山寺、興福寺、春日大社、福岡県:東長寺、太宰府天満宮&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめ&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
訪日中国人と言えば爆買いがよくクローズアップされますが、近年は買い物だけでなく、桜、雪、温泉、お寺等、自然や日本文化に触れることを目的としている中国人観光客も増加しつつあります。新浪微博（シナウェイボー）の書き込みにみられた冷静な分析「桜の名所は免税店より数が少ないから中国人で溢れかえるのは当たり前、押し寄せるってわかっているならみんなちょっとは考えようよ」ではないですが、訪日中国人の数が更に増え、買い物以外のレジャーを楽しむようになれば今回の桜の名所が中国人で溢れかえるというような事態は各地で頻繁に発生することが予想されますし、そうした事態に対応できるように今から準備をしておくことは今後更に多くの訪日中国人を受け入れ、ビジネスを拡大していくうえでも非常に重要なことではないかと思います。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201504239640/_prw_PI2im_7HL5h4w7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハウスメーカー・マンションデベロッパー向け「e-mining “住宅不具合”投稿発見セット」リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503278925</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2015 16:38:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>ホットリンクは、ソーシャルリスク・モニタリングサービス「e-mining（イーマイニング）」をハウスメーカー・マンションデベロッパー向けにカスタマイズした「e-mining ”住宅不具合”　投稿発見セット」を本日3月27日より提供開始したことをお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月27日(金)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、住宅エコポイント再開による建設増に合わせ&lt;br /&gt;
ハウスメーカー・マンションデベロッパー向け&lt;br /&gt;
「e-mining “住宅不具合”投稿発見セット」をリリース&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：内山幸樹）は、ソーシャルリスク・モニタリングサービス「e-mining（イーマイニング）」をハウスメーカー・マンションデベロッパー向けにカスタマイズした「e-mining ”住宅不具合”　投稿発見セット」を本日3月27日より提供開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リリースの背景&lt;br /&gt;
2016年3月末までに着工するエコ住宅に対して、「省エネ住宅ポイント」制度が始まりました。今年～来年にかけて住宅の建設需要が伸びると予想されています。&lt;br /&gt;
家やマンションの購入はユーザーにとって生涯最大の買い物になることが多いため、ユーザーはインターネットで口コミを厳しくチェックする傾向があります。ソーシャルメディアが普及している現在、住宅の不具合や施工業者とのトラブルはすぐにインターネット上で共有・拡散されてしまうため、いち早く情報をキャッチしユーザーの不満を解消しないと、企業はユーザーのみならず、ユーザーの投稿を閲覧した人へのセールス機会も逃してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれらの書き込みは、いつどこで発生するか分からないため、調査する内容（キーワード）によっては数千、数万件の掲載内容を確認する必要があるのですが、リスク情報を企業の担当者が漏れなく確認するには日々多くの工数が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、この度ホットリンクでは、膨大なソーシャルメディアのデータから、企業担当者が自社にとってクライシスとなり得る書き込みを早く・簡単に把握できるよう、「e-mining」に専用辞書を搭載した「e-mining　”住宅不具合”　投稿発見セット」をリリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「e-mining “住宅不具合”投稿発見セット」概要&lt;br /&gt;
「e-mining」は、Twitterや２ちゃんねるの公式商用利用データをはじめとしたソーシャルメディアへの掲載情報の収集・報告を行います。専用辞書「住宅不具合リスクワード辞書」には、ソーシャルメディアユーザーが購入した住宅に現れた不具合を発見した際に用いやすい用語500語が搭載されており、人的な監視が無くとも自社のクライシス情報をリアルタイムに検知し、スピーディーな社内共有およびクライシス対応が可能となります。&lt;br /&gt;
なお、「住宅不具合リスクワード辞書」はカスタマイズが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期費用10万、　月額13万円～&lt;br /&gt;
※ご契約は6か月からになります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからもホットリンクはソーシャル・ビッグデータと企業の新しい関係を創造し、次世代のソーシャルリスニングサービスを提供して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■e-mining（イーマイニング）（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/emining&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/emining&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアをはじめとしたインターネット上に存在する、企業にとってリスクとなりえる情報を、効率的に発見するソーシャルリスク・モニタリングサービスです。&lt;br /&gt;
また、e-miningは、発見した情報をご担当者様が効率よくチェックできる管理画面や、検索効率を上げるキーワードのご提案や操作方法などのサポートも行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1700 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/qPt03f5pcbk/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】今年の315：中国消費者権利保護デーに関する新浪微博（シナウェイボー）調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503258824</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2015 16:43:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、今年の315：中国消費者権利保護デーに関する調査です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月26日(木)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】今年の315：中国消費者権利保護デーに関する&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）調査&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中国の315とは？ &lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今年もまた中国で315の時期が終わりました。315とは、中国で毎年3月15日に指定されている消費者権利保護デーのことです。この日はたくさんのメディアが企業の製品やサービス等に関する問題を大々的に紹介、批判を行うため、企業の広報担当者やPR会社が1年で最も緊張する時期と言われています。特に近年は中国に進出している外資企業に対する批判的な報道が目立っており、過去にはマクドナルド、カルフール、アップル、ニコン等が対象になり、各社とも対応に追われました。中でも2013年の315では、アップル社がiPhoneのアフターサービスの海外と中国でのダブルスタンダードを批判され、ティム・クックCEOが謝罪文を発表する事態になったことは当時日本でも話題になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それほど大きな影響力を持つ315ですが、その中でも目玉は3月15日の夜にCCTV中央電視台CCTVで放送される「315晩会」です。生放送されるこのテレビ番組では、消費者の権利を侵害していると思われる企業や製品、サービスが多数紹介されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2015年315晩会　&lt;a href=&quot;http://315.cntv.cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://315.cntv.cn/&lt;/a&gt;　（インターネットでもオンライン放送）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今年2015年の315晩会でも様々な企業やサービスが告発の対象になりましたが、番組の最初に最も時間をかけて放送された内容は「外資自動車メーカーのディーラーにおける違法な料金請求」という問題でした。東風日産、上海VW、メルセデス・ベンツ等のディーラーでは、修理に訪れた客に対して少しの故障でも大きな問題として説明し、不当に高額な修理費用を請求することが常態化していることを潜入取材で紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年CCTV315晩会；東風日産、上海VW、メルセデス・ベンツ４Sショップ、小さな故障を大きく修理し暴利をむさぼる&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://jingji.cntv.cn/2015/03/15/ARTI1426424601003274.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://jingji.cntv.cn/2015/03/15/ARTI1426424601003274.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
・ひでえ、どこまで暴利なんだよ。&lt;br /&gt;
・素人には車の故障なんてどこに問題があるかわかるわけがない、泣き寝入りだよ。&lt;br /&gt;
・これからはちゃんとしますって言ったって、確認のしようがない。&lt;br /&gt;
・これってただの風邪なのに手術しましょう！って言うのと同じ？&lt;br /&gt;
・うちは故障したら知り合いの修理工を連れて４Sショップに行く。&lt;br /&gt;
・この手の詐欺は中国では車に限らないよね、家電とか病院とかさ。&lt;br /&gt;
・車を買わないのが一番の安全策だな。&lt;br /&gt;
・ああ、俺この詐欺にあったことあるぞ、なんてこったい。&lt;br /&gt;
・やっぱりそうだったのか、道理で妙に高いなと思ってたんだよ。&lt;br /&gt;
・他のメーカーも対して変わらないだろう、輸入車とかもっとひどそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●企業側の対応&lt;br /&gt;
315晩会で紹介されるとその企業はメディアや消費者から激しい批判にさらされるため、近年は批判の対象となった企業の素早い対応が目立つようになっています。CEOの謝罪にまで至ったアップル社は例外として、過去批判の対象となったマクドナルドやカルフール等は315の番組が終了した直後に自社の公式ウェイボーページ等を通じて謝罪と今後の対策の予定等を発表しています（マクドナルド：放送終了2分後、カルフール：放送終了1時間後、ニコン：放送終了2日後等）。特にマクドナルドは315晩会で期限切れ食品の使用を批判されましたが、放送終了2分後には声明発表、2日後の17日にはメディアを招いて改善施策実施後の厨房を紹介するスピード対応で、逆に対応の速さが称賛されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクドナルド期限切れ食品使用、改善後の厨房にメディアを招待&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://roll.sohu.com/20120317/n338034138.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://roll.sohu.com/20120317/n338034138.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■315の今後&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
消費者の権利を守るためにスタートした315ですが、長年に渡る頻繁な問題の発生で、中国の消費者は企業の製品やサービスに問題が無いわけがないし、今後もそれが改善される希望は薄いと既に達観している状態です。315晩会で告発されたとしても、素早い対応で称賛を受けそのことが報道で広がれば、告発された問題自体はいつのまにか有耶無耶になってしまうこともあり、一部には「315晩会が中国政府の消費者権利保護に対する活動をアピールするだけの場になっており、実際的な効果は殆どない」いう批判もあります。消費者権利保護という言葉を普及させた315ではありますが、現在はその存在意義を問われる曲がり角に立っていると言えるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201503258824/_prw_PI2im_V4aKV05c.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】中国インバウンド消費「春節で中国人は温水便座を買った？」反響分析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502268000</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2015 08:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、中国の旧正月（春節）での中国インバウンド消費についての調査です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月2日(月)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】中国インバウンド消費&lt;br /&gt;
「春節で中国人は温水便座を買った？」&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）反響分析&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月18日からスタートした大型連休、中国の旧正月（春節）が24日に終了しました。メディアの報道によると、今年の春節期間に帰省や旅行で中国国内外を移動した人々の数は1日平均7,000万人、旧正月期間の人々の移動を意味する「春運（chun yun）」期間中の移動人口は延べ28億人で過去最高を記録しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春運大混雑、1日7,000万人が移動、40日間の移動人口は延べ28億人、欧米４大大陸の総人口が全て引っ越す規模に相当&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.chinatimes.com/cn/newspapers/20150216000834-260309&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.chinatimes.com/cn/newspapers/20150216000834-260309&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけの人々が移動する春節ですから、消費規模も当然ながら凄まじく、2015年春節期間中の流通及び飲食業における売り上げは6,780億元（約12兆8,820億円）に達しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年春節連休中の消費小売額前年比11％増&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.xinhuanet.com/2015-02/24/c_1114423360.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.xinhuanet.com/2015-02/24/c_1114423360.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国で、一年間で最も人とお金が動く春節（旧正月）期間は、日本を訪れる中国人が最も多くなる時期でもあります。低迷する日本の消費の穴埋めを期待される訪日中国人の春節期間の旅行者数は45万人、消費額は、約60億元（約1,140億円）と、今年も期待を裏切らない数字をたたき出しました。また、中国人が日本に押し寄せて大量に買い物するいわゆる「爆買い」現象は、中国のメディアやソーシャルメディアでも例年にないほど注目を集めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香港メディア：春節中の訪日中国人45万人、1,000億円以上を落とす&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://china.cankaoxiaoxi.com/2015/0225/677775.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://china.cankaoxiaoxi.com/2015/0225/677775.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人、春節に日本でいくら使った？なんと60億元！！！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://v.tieba.com/p/3601569958&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://v.tieba.com/p/3601569958&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回は、ソーシャルメディアへの書き込みから春節期間中に訪日中国人が日本で買ったモノについて分析してみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※今回の分析のモニター対象メディア：新浪ウェイボー、騰訊ウェイボー、Wechat&lt;br /&gt;
（注：Wechatは表示設定がオープンにされているデータを使用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訪日中国人が日本で購入したモノとして圧倒的に多かったのは「医薬品」でした。安全、安心、値段も安く、かさばらず、大量に購入して持ち帰ることが可能な医薬品は訪日中国人に最も人気がある商品です。中国では薬は値段が高く、種類も少ないため、日本のドラッグストアを訪れる中国人は日本の医薬品の種類の豊富さと値段の安さに驚くようです。&lt;br /&gt;
また、中国のソーシャルメディアでも「日本で買うべき神薬12選」等のトピックスが大変人気があり、日本へ旅行する多くの人がこの書き込みをみていることも、医薬品人気の要因の一つと言えるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本へ行ったら買うべき神薬12選&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MjM5MDQ1ODk5NA==&amp;amp;mid=200788155&amp;amp;idx=1&amp;amp;sn=96e7eab6bf94ffc1ac1917013cb4f872&amp;amp;3rd=MzA3MDU4NTYzMw==&amp;amp;scene=6#rd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://mp.weixin.qq.com/s?__biz=MjM5MDQ1ODk5NA==&amp;amp;mid=200788155&amp;amp;idx=1&amp;amp;sn=96e7eab6bf94ffc1ac1917013cb4f872&amp;amp;3rd=MzA3MDU4NTYzMw==&amp;amp;scene=6#rd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二位には「化粧品」がランクインしています。日本の化粧品は医薬品同様に、種類が多く、値段が安く、かさばらないため、特にお土産用として人気があります。メイクアップ系とスキンケア系では、個人の好みが分かれにくいスキンケア系の化粧品の人気が高いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第三位には「温水洗浄便座」がランクイン。中国でも同様の製品を買うことはできますが、やはり値段が高いのと、中国の人は「日本の製品のほうが品質が良い」と考えているため日本で購入することが多いようです。“温水洗浄便座を設置すると家の格が上がる”、“お年寄りが座る便座は温かいほうが良い”等、心理的なニーズと物理的なニーズの双方を満足させることができる優れた日本の商品として、最近になり評価が急上昇している日本製品の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、炊飯器、紙おむつ、魔法瓶、アニメグッズ、デジタル製品等、定番の日本土産が続きますが、今回の春節期間の調査で目立ったのは「工芸品」、「貴金属」、「絵画」等の商品です。これらは、個人として楽しむ或いはお土産用というよりは、資産として富裕層が購入しているようです。不動産、株式に続く資産として、工芸品、貴金属、絵画等は非常に人気があり、円安の現在、日本でこれらの商品を購入する中国人が増えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・便秘薬だけで何種類あるんだ？目移りして選べないよ。&lt;br /&gt;
・このドラッグストアごと買い占めたい、欲しいものが多すぎる、なんでこんな安いの？&lt;br /&gt;
・頭痛薬を20箱購入、中国じゃ薬なんて怖くて買えないし、買いだめだ！&lt;br /&gt;
・日本は化粧品天国だから、適当に買うだけでもお土産として喜ばれるのが素晴らしい。&lt;br /&gt;
・脂肪燃焼クリーム4つ買った、中国だと3倍くらいする。&lt;br /&gt;
・温水洗浄便座ゲット！家にこれがあるとお客さんが来たときに面子が立つな。&lt;br /&gt;
・便座が温かいのは素晴らしい、うちは両親が高齢だから、冬の便座は本当に危ないし。&lt;br /&gt;
・便座安！でも薬みたいに買いだめできないのがつらい。&lt;br /&gt;
・待ちきれなくてホテルで炊いた、日本の炊飯器、日本の米、日本の水、別次元の美味！&lt;br /&gt;
・炊飯器一つしか買わなくて後悔、これは友人にも薦めたい。&lt;br /&gt;
・魔法瓶買ってからスタバでコーヒー買わなくなった、保温力がすごい。&lt;br /&gt;
・ああ、ワンピース、トーキョーグールの画集手に入れた、もう思い残すことはない。&lt;br /&gt;
・日本はフィギュアの品質が高い、値段も高いけどそれだけの価値はあるね。&lt;br /&gt;
・日本は知育玩具の種類が多くていいな、中国で買うと高いし、種類が少ないから。&lt;br /&gt;
・日本の子供のオモチャは大人も遊びたくなるね、自分用にけん玉を購入。&lt;br /&gt;
・消しゴムいい香り、ノートも可愛らしい、ペン書きやすい、休み明けの学校は日本の文房具でそろえるよ。&lt;br /&gt;
・南部鉄器が中国で買うよりだいぶ安い、鉄瓶二つ購入。&lt;br /&gt;
・これだけ円安だと貴金属も絵画も買い放題、時間が無い、もっとお店回りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめ&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアの書き込み内容をみても、日本を訪れる中国の人々は、日本での買い物を満喫していることがわかります。高い品質とサービス、安心できる買い物環境、お手頃な価格を実現している日本は、中国の人々からすればこの世の天国と言っても過言ではない場所となりつつあります、訪日中国人に対応するための様々なサービスの整備が進んでいることも、日本人気の高まりを後押ししているといえるでしょう。ソーシャルメディアに書き込まれていた、訪日中国人の下の書き込みはまさにそのことを象徴しており、今後も中国人の日本における「爆買い」の勢いはしばらく収まることはないと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本旅行を終えたある中国の人の書き込み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本での買い物を経験したら、中国で買い物ができなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201502268000/_prw_PI1im_593w11tq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ホットリンク、食料品メーカー、外食産業向け 「e-mining ”異物混入”投稿発見セット」をリリース～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501277204</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jan 2015 15:52:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：内山幸樹）は、ソーシャルリスク・モニタリングサービス「e-mining（イーマイニング）」を外食、食料品メーカー向けにカスタマイズした「e-mining ”異物混入”　投稿発見セットを本日1月27日より提供開始したことをお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月27日(火)　&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、食料品メーカー、外食産業向け&lt;br /&gt;
「e-mining ”異物混入”投稿発見セット」をリリース～&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：内山幸樹）は、ソーシャルリスク・モニタリングサービス「e-mining（イーマイニング）」を外食、食料品メーカー向けにカスタマイズした「e-mining ”異物混入”投稿発見セット」を本日1月27日より提供開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リリースの背景&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
昨今、大手ファストフードチェーンや食料品メーカーの製品に異物が混入している様子がTwitter等に書き込まれる事件が多発しております。&lt;br /&gt;
ソーシャルメディア上でも、異物混入に関する言及数は急増し、消費者の食の安全に対する意識がかなり高くなっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれらの書き込みは、いつどこで発生するか分からないため、調査する内容（キーワード）によっては数千、数万件の掲載内容を確認する必要があり、企業に影響を及ぼすリスク情報を企業の担当者が漏れなく確認するには日々多くの工数が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、この度ホットリンクでは、膨大なソーシャルメディアのデータから、企業担当者が自社にとってクライシスとなり得る書き込みを早く・簡単に把握できるように、Twitter、2ちゃんねるの公式商用利用データをはじめとしたソーシャルメディアへの掲載情報の収集・報告を行う「e-mining」サービスに、専用辞書を搭載した「e-mining ”異物混入”　投稿発見セット」をリリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専用辞書「異物混入リスクワード辞書」には、ソーシャルメディアユーザーが異物混入をはじめとした健康被害に関わった際に用いやすい用語500語が搭載されており、人的な監視が無くとも自社のクライシス情報をリアルタイムに検知し、スピーディーな社内共有およびクライシス対応が可能となります。&lt;br /&gt;
※「異物混入リスクワード辞書」はカスタマイズが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「e-mining “異物混入”投稿発見セット」概要&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
初期費用10万、　月額13万円～&lt;br /&gt;
※ご契約は6か月からになります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからもホットリンクはソーシャル・ビッグデータと企業の新しい関係を創造し、次世代のソーシャルリスニングサービスを提供して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■e-mining（イーマイニング）（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/service/emining&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/service/emining&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアをはじめとしたインターネット上に存在する、企業にとってリスクとなりえる情報を、効率的に発見するソーシャルリスク・モニタリングサービスです。&lt;br /&gt;
また、e-miningは、発見した情報をご担当者様が効率よくチェックできる管理画面や、検索効率を上げるキーワードのご提案や操作方法などのサポートも行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/qPt03f5pcbk/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】｢中国の人気チャットアプリWeChatに対する初の訴訟」に関する反響分析 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501136835</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 17:35:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、中国の人気チャットアプリWeChatに対する初の訴訟について、報道の反響調査です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月14日（水）&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】｢中国の人気チャットアプリWeChatに対する初の訴訟」&lt;br /&gt;
報道に関する新浪微博（シナウェイボー）上の反響分析&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「我々は本当に追い込まれて仕方なくTencentに対して訴訟を起こしたにすぎないのです、弊社に対する事実無根の噂がWeChat(微信)上に広がり、これらの噂は弊社のブランドや製品に著しい損害を与えつつある」。中国の大手製薬会社康芝薬業の副社長李幽泉氏はメディアの取材に対してこのように答え、１月６日の夜、訴訟は近日海口市秀英区人民法院に受理されることになると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（WeChatプライバシーに関する争い。康芝薬業、Tencentを訴える。ネットサービス・プロバイダーに対する訴訟初の例に）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nbd.com.cn/articles/2015-01-07/888888.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nbd.com.cn/articles/2015-01-07/888888.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは昨年10月に最高人民法院（以下最高裁と略称）により、“ネット上の権利侵害による争いに関する法解釈”が発表されて以後初めての上場企業によるネット上での噂やデマによる被害を理由とした、インターネットサービスプロバイダーに対する訴訟例になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の訴訟の理由となっている、ネット上のデマとは、中国の人気チャットアプリで、Tencent社が運営するWeChat上で、大手製薬会社康芝薬業の薬品を服用した子供5人が死亡したという内容です。事態を重くみた同社では、警察に通報し事実関係を調査したところ、子供が死亡したという事実はありませんでした。デマを流した医師はメディア上で謝罪文を発表しましたが、康芝薬業では、「この程度ではデマの被害を消し去ることはできない」と考え、WeChatの運営企業であるTencent社に対して対応を求めたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tencent側は「法律的な文書等は現在のところ弊社に届いていないため、回答はできない」としています。&lt;br /&gt;
WeChat上人気チャットアプリだけに、様々なデマや噂が流れています。Mercedes、BMW、LV等もこうしたデマや噂の被害にあったことがありますが、これまでは被害企業とTencent社が話し合って対応を検討するという形が取られてきたため、企業がTencentを訴えるというのはこれまでになかった対応です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、このような報道に対して新浪微博（シナウェイボー）上の反応はどのようになっているでしょうか、今回は企業によるネット上のデマ、噂による被害に関する初の訴訟についての新浪微博（シナウェイボー）上の反応をみてみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
・ネットを利用する全ての人間にはデマを終息させる義務がある、デマが無くならないならそれはTencentの責任だ、転送する奴も同罪！&lt;br /&gt;
・WeChatの朋友圏（コミュニティー）はクローズドな世界だし、デマが発生しやすいよね。&lt;br /&gt;
・今まで何度か通報したことあるけど、一度も反応ないよTencentひどいな。&lt;br /&gt;
・ネットの世界にデマはつきものだしね、自分の身は自分で守るしか無い、なので今回の康芝薬業の対応は支持する。&lt;br /&gt;
・Tencentと喧嘩して勝てる会社なんて無いだろう、康芝を応援はしたいけどね。&lt;br /&gt;
・プラットフォーム上の情報が健全であることを保障するのはプロバイダーの義務だからTencentは何とかしないといけないと思うぞ。&lt;br /&gt;
・ネットの情報は玉石混交だけど、死ぬとかこれは洒落にならん、Tencentが何とかすべき。&lt;br /&gt;
・どれがデマでどれが本当なんてどうやって確かめるんだろう、さすがに人が死ぬとかそういう嘘はよくないけど、キリがないのも確かだよね。&lt;br /&gt;
・著作権侵害の動画を放っていた百度、偽物販売を見逃していたタオパオと同じ理屈をこね始めると思うぞ。Tencentは「我々はプラットフォームであって情報発信者ではありません」とかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まとめ&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今回の報道に関する新浪微博（シナウェイボー）上の書き込みをみると、多くの人々がデマを良くないものと認識していることがわかります。また殆どのネットユーザーがTencentを批判し、康芝薬業を支持すると書き込んでいるようです。一方で、真実とデマを実際に見極める方法があるのか？サービス・プロバイダーのTencentが全てのデマを取り締まるのは不可能で現実的ではない、一番悪いのはデマを流した本人等、Tencentの責任を問うことはできないという声も一部にはみられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のところ裁判所が今件を受理したという発表は報道されていませんが、今後、審議が開始され、裁判の結果が出れば判決内容に更に注目が高まるのは間違いのないところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201501136835/_prw_PI3im_fffQ1N0d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】｢米化粧品会社､中国で政府関係者に165万ドル*の賄賂」報道に関する反響分析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412246513</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2014 18:16:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、米化粧品会社による中国政府関係者への賄賂について、報道の反響調査です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月24日(水)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】｢米化粧品会社､中国で政府関係者に165万ドル*の賄賂」&lt;br /&gt;
報道に関する新浪微博（シナウェイボー）上の反響分析&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカの化粧品会社AVONは、同社が2004年から2008年の間に、AVON中国の上層部および職員が中国の政府関係者に賄賂を支払い、会計記録に関連費用を正確に反映していなかったことを認め、AVONの中国子会社雅芳中国が、12月17日に中国高官への贈賄を認めた上で、1.35億ドルの和解金（和解金の半分は刑事罰金、残り半分は米国証券取引委員会（SEC）との和解金）を支払うことに合意したことを明らかにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SECの主張によると、AVON中国における自社商品の直接販売のライセンス獲得や、罰金の回避、ネガティブ報道の抑制等を目的として、政府関係者に合計9,600回、165万ドル(*)の賄賂を支払ったと言われています。また、賄賂は金銭だけでなく、高級ブランドバッグや万年筆、テニスの国際大会のチケット等も含まれていたと報道されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（AVON、中国で政府関係者に一千万元の賄賂を支払ったことを認め、米国で罰金8.38億元）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://money.163.com/14/1218/13/ADOJ2R8800252G50.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://money.163.com/14/1218/13/ADOJ2R8800252G50.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（AVON、中国で政府関係者に一千万元の賄賂を支払ったことを認める）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.v1.cn/2014-12-19/1500163.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.v1.cn/2014-12-19/1500163.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
習近平政権は、腐敗・汚職撲滅に関して熱心なキャンペーンを展開していることもあり、AVON社の賄賂に関する騒ぎは中国メディアでも大きく取り上げられています。また、新浪微博（シナウェイボー）でも本事件に関する書き込みが大量に発生しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回は「米AVON社、中国で政府関係者に165万ドルの賄賂」報道に関する新浪微博（シナウェイボー）上の反応を収集、分析してみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・さすが中国、渡したAVONは批判しても受け取った側には一切触れていない・・・&lt;br /&gt;
・そりゃみんな役人になりたがるよなあ、165万ドル、バッグ、チケット。&lt;br /&gt;
・え？罰金払ったら和解できるの？アメリカすげえ、ある意味清々しい。&lt;br /&gt;
・役人があの給料でブランドバッグが持てる理由がわかったよ。&lt;br /&gt;
・和解ってところで吹き出した。&lt;br /&gt;
・中国では企業は賄賂払わんとやっていけないよ、多いか少ないかだけだよ。&lt;br /&gt;
・で、誰に払った賄賂、それを教えなさいよ。&lt;br /&gt;
・賄賂がばれて、アメリカ政府にとんでもない額の罰金が入るわけだから、国っていうの&lt;br /&gt;
もえげつない、商売するのも楽じゃないね。&lt;br /&gt;
・こんなもん、中国だったら誰でもやってる話だよ、今更批判して野暮な話だ。AVONは結局うまくやれなかっただけだろう、うまくやる自信がないならやらないほうが良い。&lt;br /&gt;
・多分、もらったプレゼントが気に入らなくてリークしたんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今回の書き込み内容の傾向について&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
今回のAVONの賄賂騒ぎに関する新浪微博（シナウェイボー）上の書き込みには中国特有のある傾向がみられました。それは賄賂を支払っていたAVONに対する直接的な非難が非常に少ないという点です。新浪微博（シナウェイボー）上には「AVON、賄賂をやっていてけしからん！」という声はほとんどなく、ネガティブな声の多くがAVONが賄賂でドジを踏んでバレてしまったことに向けられています。これに関連して、「賄賂なんて中国では皆やっている、中国では賄賂を払わないと企業はやっていけない」という書き込みも大量にみられました。そして、今回の事件について最も多くみられた書き込みは「受け取った側の政府高官の名前を明らかにせよ」という内容です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの書き込み内容から、中国の人々が、中国において企業が活動していくためには賄賂は必要なもので、それが今回はたまたまバレただけだという考えがあり、更に、受け取った側の人間の名前も公開しろという憤りの声が大量に上がっているように、賄賂を受け取り私腹を肥やしている役人対する強い不信感、怒り、そして一方で諦めに近い認識があることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「支払う企業も悪いが、受け取っている役人がもっと悪い」というのが中国の人々の本音ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(*)人民網　「米化粧品会社､中国で政府関係者に165万ドルの賄賂 認める」　（12/18記事）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://world.people.com.cn/n/2014/1218/c157278-26233987.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://world.people.com.cn/n/2014/1218/c157278-26233987.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201412246513/_prw_PI3im_9Qug3ax7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ホットリンクコンサルティング、中国人訪日客インバウンド消費に関するソーシャルデータ分析サービス開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412226492</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2014 17:36:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクコンサルティングは、中国人訪日客の消費実態や動向を明らかにする「中国人訪日客インバウンド消費に関するソーシャルデータ分析サービス」を、12月22日(月）より開始いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月22日(月)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンクコンサルティング&lt;br /&gt;


ホットリンクコンサルティング、中国国内のソーシャルデータを元に、中国人訪日客の消費実態や動向を明らかにする「中国人訪日客インバウンド消費に関するソーシャルデータ分析サービス」を開始&lt;br /&gt;


【概　要】&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク（代表取締役社長CEO：内山 幸樹、本社：東京都千代田区、証券コード：3680）のグループ会社である株式会社ホットリンクコンサルティング（代表取締役社長：成瀬功一郎、本社：東京都千代田区）は、中国国内のソーシャルメディア（新浪微博（シナウェイボー）や各種ブログなど）への書き込みデータを元に、中国人訪日客の消費実態や動向を明らかにする「中国人訪日客インバウンド消費に関するソーシャルデータ分析サービス」を、12月22日(月）より開始いたしました。&lt;br /&gt;
これにより、製造業、卸売・小売業、飲食・宿泊業を中心とする日本国内企業が、中国人訪日客の消費を取り込むヒントを得ることが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【背　景】&lt;br /&gt;
アジア地域の経済成長、及び、円安の影響により、外国人訪日客による日本国内での消費、いわゆる「インバウンド消費」が急増し、日本経済新聞社発表による2014年の日経ＭＪヒット商品番付において東の横綱に選ばれるほど、注目を集めています（&lt;a href=&quot;http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ02HEK_S4A201C1I00000/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ02HEK_S4A201C1I00000/&lt;/a&gt;）。中でも、インバウンド消費における消費額が最も多い中国人訪日客は、製造業、卸売・小売業、飲食・宿泊業を中心とする日本国内企業の最大のターゲットの一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットリンクコンサルティングは、普千（上海）商務諮訊有限公司と共同で、中国国内のソーシャルメディア（新浪微博（シナウェイボー）や各種ブログなど）への書き込みデータを元に、中国人訪日客の消費実態や動向を明らかにする「中国人訪日客インバウンド消費に関するソーシャルデータ分析サービス」を開発し、彼らの消費を取り込むヒントを得ることが可能にしました。なお、分析は普千（上海）商務諮訊有限公司の現地中国人スタッフにより行われ、分析結果は日本語訳レポートの形でご提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス内容】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■成果物&lt;br /&gt;
分析レポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査対象&lt;br /&gt;
任意の商品/ブランド3種類程度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象期間&lt;br /&gt;
直近1年間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査期間&lt;br /&gt;
作業開始から3週間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象媒体&lt;br /&gt;
ブランドサイト、WeChat、新浪微博（シナウェイボー）、BBS、BLOG、Q&amp;amp;Aサイト、動画サイトポータルサイト、専門サイト、ECサイト、ウェブ広告等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査企画&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンクコンサルティング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査実施&lt;br /&gt;
普千商務諮訊有限公司&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■対象顧客&lt;br /&gt;
製造業、卸売・小売業、飲食・宿泊業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス開始日&lt;br /&gt;
2014年12月22日（月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
95万円（消費税抜き）～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクコンサルティングについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/consulting&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/consulting&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクコンサルティングは、企業のマーケティング戦略立案・実現を目的としたビックデータ活用を、独自の視点で推進・強化・支援いたします。&lt;br /&gt;
企業にとって最適なデータ活用を実現するため、ソーシャル・ビッグデータをはじめとしたシングルソースのデータ分析から多様なデータを組み合わせたアドバンストアナリティクスの適用、そして予兆発見や需要予測への応用まで、ビジネス、アナリティクス、テクノロジーを融合させたコンサルティングを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について（&lt;a href=&quot;http://www.pqshanghai.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pqshanghai.com/jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
普千(上海)商務諮訊有限公司サービス概要&lt;br /&gt;
1.統合型モニタリングシステムの提供:&lt;br /&gt;
中国市場で展開する企業、ブランド商品の広告、記事、口コミ情報を収集しデータベース化し、各種情報をお客様に御提供致します。&lt;br /&gt;
2.データ分析、レポートの提供:&lt;br /&gt;
システムを使用して収集したデータを分析し、様々な分析レポートをお客様に御提供致します。&lt;br /&gt;
3:コンサルティングサービスの提供:&lt;br /&gt;
データ分析、レポートの結果等をもとに、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略等のコンサルティングサービスをお客様に御提供致します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201412226492/_prw_PI1im_q3w0svYd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ホットリンク、炎上時の&amp;quot;1件1件チェック&amp;quot;を定量的に把握 ～「e-mining 7」を発売開始～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412226482</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2014 15:17:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>ホットリンクは、インターネットのリスクモニタリングツール「e-mining」を全面刷新し、「e-mining 7」として、本日より受付を開始します。これにより、リスクマネジメント担当者は、平常時におけるリスクモニタリング担当者の更なる工数削減が可能となりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月22日(月)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、炎上時の&amp;quot;1件1件チェック&amp;quot;を定量的に把握&lt;br /&gt;
～インターネットのリスクモニタリングツール「e-mining 7」を発売開始～&lt;br /&gt;


ホットリンクは、インターネットのリスクモニタリングツール「e-mining」を全面刷新し、「e-mining 7」として、2014年12月22日(月)本日より受付を開始します。&lt;br /&gt;
これにより、リスクマネジメント担当者は、平常時におけるリスクモニタリング担当者の工数削減が可能となりました。併せて、クライシス発生時における、企業に実害を与えるような発言の定量的把握が可能となり、本来のリスクマネジメント業務へ時間を割けるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【これまでの状況】&lt;br /&gt;
「リスクマネジメント」は、ビジネスを行う上で、たいへん重要です。特に、組織の総合的な事業リスクマネジメント（ERM）の重要性が高まっています。ただし、一口にリスクマネジメントと言っても、自然災害のリスクや法的リスク、環境汚染のリスクなど、その内容は多岐にわたります。そして、ここ数年確実に重要度を増してきているのがネット上に発生するリスクです。急激なスマートフォンの普及は、同時に炎上件数も急激に増やしています（図1）。リスクとなりうる投稿の拡散スピードや、閲覧するユーザの数が飛躍的に伸びており、一気に重要度を増しました。たとえば、社員が不正行為を行うのは法務リスクですが、気軽にインターネット上へ投稿されてしまえばネットリスクとなり得ますし、自社の風評が知らないうちに拡散することもネットリスクです（図2）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図1】スマートフォンの普及率と炎上件数の推移（→画像一覧より）&lt;br /&gt;
【図2】企業に実害を与えるような発言（例）（→画像一覧より）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれらの情報は、いつどこで発生するか分からないため、調査する内容（キーワード）によっては数千、数万件の掲載内容を確認する必要があり、担当者が漏れなく確認するには日々多くの工数が必要でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「e-mining」は、システム巡回によりソーシャルメディアへの掲載情報の収集・報告を行うサービスです。「e-mining7」の発売により、ユーザは、今までできなかったTwitterのRT記事や複数媒体への同一内容の書き込み等の重複・類似記事がまとめて閲覧できるようになります。また、不要記事の除外機能により、ユーザは必要な情報のみを収集することが可能なため、実務のさらなる工数削減が見込めるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、重複記事をまとめた件数も確認できるようになるため、ユーザはクライシス発生時において、企業に実害を与えるような発言の定量的把握が可能となり、リスクレポート作成に時間をかけることなく、本来のリスクマネジメント業務へ時間を割けるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
料金：　　　　　初期費用10万円、　月額費用10万円～&lt;br /&gt;
提供開始：　　　2015年1月7日　（本日よりお申し込み受付開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画面イメージは開発中のものです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サービスに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　SaaS事業部　篠崎・工藤　電話：03-5745-3902　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■e-mining（イーマイニング）（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/service/emining&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/service/emining&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアをはじめとしたインターネット上に存在する、企業にとってリスクとなりえる情報を、効率的に発見するソーシャルリスク・モニタリングツールです。&lt;br /&gt;
また、e-miningは、発見した情報をご担当者様が効率よくチェックできる管理画面や、検索効率を上げるキーワードのご提案や操作方法などのサポートも行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータから風評をモニタリングする「e-mining」、及びリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;

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                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/qPt03f5pcbk/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「クチコミ＠係長」に「マンションコミュニティ」のデータを追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412186406</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2014 17:02:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、11月18日、「クチコミ＠係長」で分析できるデータとして、ミクル株式会社の運営する「マンションコミュニティ」データ（以下、本データ）を追加しました。これにより、不動産関連の情報や特定の地域の話題語などを俯瞰して分析することができるようになります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月18日(木)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


「クチコミ＠係長」に「マンションコミュニティ」のデータを追加&lt;br /&gt;
～不動産関連に特化したクチコミ分析が可能に～ &lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクは、11月18日、「クチコミ＠係長」で分析できるデータとして、ミクル株式会社の運営する「マンションコミュニティ」データ（以下、本データ）を追加しました。これにより、不動産関連の情報や特定の地域の話題語などを俯瞰して分析することができるようになります。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来のソーシャルメディア上においては、個別の物件名の出現が少なく、マンションデベロッパー様、不動産仲介業者様、不動産関連のマーケティング業務に関わる方々が活用できるレベルにはありませんでした。&lt;br /&gt;
今後は、マンション関連の豊富なデータボリュームを背景に、自社物件と競合物件の評判比較、エリア毎の個別物件に関する投稿の出現率比較など、マンションに関連する充実したソーシャルデータ活用が実現いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットリンクとミクルは、本データの活用について9月に業務提携契約を行っており、今後も本データの活用において、さまざまな取り組みを行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ミクル株式会社 山下様からのコメント】&lt;br /&gt;
本来は、弊社運営の新築マンション口コミサイトにおける投稿データを自社で解析し、新築マンションごとの評判や販売動向について把握したいと考えておりましたが、開発リソースやコストの問題がありました。すでに当該分野で先行されているホットリンク様のサービスを利用させて頂くことにいたしました。&lt;br /&gt;
管理画面のインターフェースは直感的に理解できる部分が多く、導入後はすぐに解析業務に移ることができました。膨大な口コミデータ解析を安価なコストで利用したい企業様にお勧めできると考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「マンションコミュニティ」データについて（&lt;a href=&quot;http://www.e-mansion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.e-mansion.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
「マンションコミュニティ」は日本最大級の新築マンション口コミ掲示板です。新築マンションだけではなく、入居済みマンションや住宅ローンなど、住まいに関する情報交換の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検索対象期間 ：2014年8月1日以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/kakaricho&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/kakaricho&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
「クチコミ＠係長」シリーズは、導入社数累計600社を超えるお客様にご利用いただいているソーシャルメディアの分析ASPツールです。&lt;br /&gt;
Twitter・ブログ・掲示板などソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報、総数約360億件（※2013年8月13日現在）を、リアルタイムに収集・分析することが可能です。&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアと、テレビやネットニュースの露出数との相関をみられるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」の国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンはAPI方式で提供しています。&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/api&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/api&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　広報&lt;br /&gt;
東京都千代田区四番町６番東急番町ビル　TEL：03-5745-3903　　Email：hotto@hottolink.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/jqyu29bFyKs/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】｢中国で模造薬、日本企業が調査」報道に関する新浪微博反響分析 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412176390</link>
        <pubDate>Wed, 17 Dec 2014 17:06:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、エボラ出血熱に効果があると期待される「アビガン」に関する報道への反響調査です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月17日(水)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】｢中国で模造薬、日本企業が調査」報道に関する&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）上の反響分析&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士フイルムホールディングスの子会社が開発し、世界で拡大するエボラ出血熱に効果があると期待されている「アビガン」について、中国医薬品大手「四環医薬」が模造薬を製造している可能性があり、富士フイルムホールディングスは在日中国大使館に調査を求めるなど事実の究明を進めており、特許侵害が確認されれば提訴も視野に入れていることが明らかになりました。この報道については、日本だけでなく中国のメディアでも大きく取り上げられており、「日本メディアの報道によると」という表現で多数の記事が露出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本メディア：中国のエボラ新薬は日本企業の模倣、中国側に調査を要求&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.163.com/14/1211/16/AD6SS6SI00014AEE.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.163.com/14/1211/16/AD6SS6SI00014AEE.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この報道に先立つ11月の段階で、富士フイルムの新薬アビガンがエボラ出血熱治療薬として国際認証を受けたという内容が中国でも報道され、富士フイルムを含めた日本企業の世界への貢献を賞讃する口コミが多数露出していたという背景もあり、今回の模倣薬騒ぎについては、愛国主義的、反日的な富士フイルムを非難するような書き込みはほとんどみられないという傾向がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
富士フイルム新薬アビガン、エボラ出血熱治療薬として国際認証を取得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://digi.163.com/14/1112/16/AAS5799G00162OUT.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://digi.163.com/14/1112/16/AAS5799G00162OUT.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回は、中国における富士フイルム製新薬「アビガン」の模倣薬報道について新浪微博（シナウェイボー）上の反応を収集、分析してみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
‐ポジティブな書き込み例&lt;br /&gt;
・中国の製薬会社が作った薬と富士フイルムが作った薬だったら迷うこと無く後者を選ぶね俺は。&lt;br /&gt;
・この手の話で中国側がオリジナルっていうパターンをみたことがないよ。&lt;br /&gt;
・どう考えても富士フイルムのほうに正義はあると思う、中国の製薬会社なんてヤクザの集まりだよ。&lt;br /&gt;
・俺は富士フイルムを応援するぞ！&lt;br /&gt;
・製薬で中国が日本に勝てるわけがない。&lt;br /&gt;
・愛国とか関係無い、富士フイルムは正当な権利を主張しているだけだろう。&lt;br /&gt;
・ここで中国の軍門に降ったら、オリジナルな新薬作るやつなんていなくなる、&lt;br /&gt;
　負けるな富士、俺は日本が好きというわけではないが、発明者利益は支持するよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‐ニュートラルな書き込み例&lt;br /&gt;
・これって手続き的な問題でタイムラグができちゃったとかそういうことじゃないの？&lt;br /&gt;
・日本企業が中国でここまで主張するのも珍しいよね、裁判になるのかな？&lt;br /&gt;
・中国側も模倣じゃないんだったらお互い主張すべきはして、白黒はっきりさせたほうが良い&lt;br /&gt;
　じゃないか、とにかくエボラ根絶が優先だ、企業が喧嘩している間に人類が滅んじゃったら&lt;br /&gt;
　目も当てられないよ。&lt;br /&gt;
・なんでもいいから早くエボラを制圧してくれ、広東あたりは不法入国のアフリカ人だらけで&lt;br /&gt;
　怖すぎる。&lt;br /&gt;
・効くほうを勝ちにしようぜ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‐ネガティブな書き込み例&lt;br /&gt;
・お前ら無条件に日本企業を信用して恥ずかしくないのか？今は中国の会社だってオリジナル&lt;br /&gt;
　を作る力はあるぞ。&lt;br /&gt;
・俺は日本が嫌いだから、中国企業を支持する。&lt;br /&gt;
・フィルムの会社が作る薬なんて嘘に決まってる、薬なんて詐欺みたいな商売だから、調査を&lt;br /&gt;
　求めるなんて笑い話さ。&lt;br /&gt;
・もう富士フイルムを中国で商売させるな。&lt;br /&gt;
・日本企業は中国から出て行け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まとめ&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
書き込み内容をみると、ポジティブな書き込みでは、富士フイルムの主張が、新薬の先行開発者として正しい行動だという同社の対応を支持する声が多数上がっています。また、中国企業への不信感から、より日本企業を信頼するという内容も多くみられました。逆にネガティブな書き込みは、感情的な反日書き込みが多く、あまり説得力ある内容はみられませんでした。更に、ニュートラルの書き込みの場合はどちらがオリジナルということよりも、エボラ出血熱の流行の早期の終息を望む声が多くみられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の件については、ネット上でもポジティブ、ネガティブ様々な意見がみられましたが、書き込みを行なっている全てのネットユーザーに共通するのは、やはり早期にエボラ出血熱の流行を終息することを望んでいるという点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に広東省を含む中国の華南地区は、不法滞在アフリカ人の数も非常に多く、エボラ出血熱に対する不安感は今後ますます拡大していくと考えられます。中国の人々としては、「どちらがオリジナルかはどうでもいいから、とにかく早くエボラに効く薬が欲しい」というのが本音ではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国広州にアフリカ人不法滞在１０万人超　犯罪増、地元住民とトラブル&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.sankei.com/world/news/140810/wor1408100001-n1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sankei.com/world/news/140810/wor1408100001-n1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国、エボラに恐々　増えるアフリカ人不法滞在者　当局の隠蔽体質に不信感&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141209/dms1412091528007-n1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20141209/dms1412091528007-n1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ホットリンクとDLE、ビッグデータによる企業プロモーション支援分野で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412116254</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2014 12:21:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、株式会社ディー・エル・イーと、ビッグデータを活用したセールスプロモーションの企画調査支援サービス”DHSS”を共同で開発致します。”DHSS”は、既に支援ツールの試行版を開発し大きな成果を得ております。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月16日(火)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンクとDLE､ビッグデータによる企業プロモーション支援分野で&lt;br /&gt;
協業 セールスプロモーション企画調査支援サービス‘DHSS’を共同開発&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：内山幸樹、以下「ホットリンク」）は、株式会社ディー・エル・イー（本社：東京都千代田区、代表取締役：椎木隆太、以下「DLE」）と、ビッグデータを活用したセールスプロモーションの企画調査支援サービス”DHSS”を共同で開発致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
”DHSS”は、既に支援ツールの試行版を開発し、DLEがTOHOシネマズと運営する「キャラクターバトルクラブ」で、ソーシャルメディア上での各キャラクターの人気度を図る指標として導入しており、大きな成果を得ております。&lt;br /&gt;
両社は引き続き研究開発を行い、ビッグデータとソーシャルマーケティングを活用した効果的なプロモーション企画を支援するサービスの開発を進め、2015年度の本格的な事業化を目指して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【セールスプロモーション企画調査支援サービス”DHSS”の概要】&lt;br /&gt;
 共同開発事業の内容は、ウェブ上のソーシャル・ビッグデータを分析、評価し、セールスプロモーションを行う企業やそのキャラクター、競合他社等の企画立案に必要な情報を即時に分析。また、プロモーション施策実施期間中にも、都度ビッグデータ上のユーザー評価を収集・分析・評価し、仮説通りの効果が現れているかをチェック。万が一想定通りの効果が現れていない場合は、評価内容を元に即時に施策改善のアドバイスを行うことで、企業のセールスプロモーションの成功確度を高めるサービスです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来は、プロモーションの事前及び事後の調査による結果報告が主でしたが、本サービスでは施策実施期間中でも随時評価を行い、即時に軌道修正することが可能な初めての企画調査支援サービスです。&lt;br /&gt;
このサービスは、「ファスト・エンタテインメント」を謳い、スピーディ柔軟な企画力と制作力により成功確度の高い企業プロモーション・サービスに強みを持つDLEと、ソーシャル・ビッグデータ活用技術に強みがあるホットリンクが組んだことにより実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャラクターバトルクラブでの活用状況】&lt;br /&gt;
TOHOシネマズの全国劇場569スクリーンとウェブサイトで2014年11月１日から運営開始した「キャラクターバトルクラブ」のキャラクターについて、両社のノウハウを試行開発しており、人気評価を定量・定性的に把握するツールとして活用しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆キャラクターバトルクラブ事務局コメント◆&lt;br /&gt;
　「本企画では各キャラクターの単なる人気ではなく、キャラクタービジネス化した際の成功確度も合わせて多面的にキャラクターの評価、可能性を捉える必要があります。ウェブ上ではキャラクターのファン投票も行っているのですが、ビッグデータ調査では単純に人気のあるものが拡散するというわけでもなく、将来的な可能性も含め多面的に評価を捉えることができています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターバトルクラブ　公式サイト　&lt;a href=&quot;http://chabacla.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://chabacla.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今後の開発方針】&lt;br /&gt;
両社は、ソーシャル・ビッグデータ活用技術をソーシャルマーケティング領域に展開することで合意しており、将来は動画の拡散効果や動画プロモーションのソーシャル上の反応を測定してマーケティング活動に活用することを目指し、2015年に共同研究の成果を事業化する目標で推進しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（事業スケジュール（予定））&lt;br /&gt;
2015年　２月　キャラクターバトルクラブでの結果発表&lt;br /&gt;
2015年　４月　β版リリース&lt;br /&gt;
2015年　６月　サービスイン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社DLEについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
キャラクターの新規開発からキャラクターを活用したマーケティング・サービス、スマートフォンアプリ等の企画開発等、映像コンテンツの企画製作及びメディア展開プランの策定・実行までを統合的に手掛けるファスト・エンタテインメント事業を展開する。DLE代表取締役である椎木隆太が2001年に創業し、2005年にFlashアニメスタジオをスタート、その後、米国ハリウッド・メジャー型の著作権ビジネスモデルを、インターネット時代に適合したファスト・エンタテインメントモデルへ進化させたことで急成長し、2014年に東証マザーズへ上場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201412116254/_prw_PI1im_2WC48IaV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高倉健さん死去に関する報道について新浪微博（シナウェイボー）上の反響分析</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411285942</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2014 21:56:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を、新浪微博（シナウェイボー）データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、高倉健さん死去に関する微博調査を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月28日(金)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】高倉健さん死去に関する報道について新浪微博（シナウェイボー）上の反響分析&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本を代表する俳優高倉健さんが11月10日悪性リンパ腫のため亡くなっていたことがわかりました。高倉健さんの死は日本のみならず世界各国で報道されており、多くの追悼の声が上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高倉健さんの死を悼む報道や書き込みは、中国でも例外ではなく、１９７６年の出演作「君よ憤怒（ふんど）の河を渉（わた）れ」（中国作品名「追捕」）が、中国で文化大革命後に初めて公開された外国映画として爆発的にヒットしたほか、中国で最も有名な映画監督チャンイーモウ氏が敬愛する高倉健さんに頼み込んで制作した映画「単騎、千里を走る」も同じく中国で話題となるなど、高倉健さんと中国は様々な縁があったこともあり、中国外務省報道官は１８日の定例記者会見で、「中日両国の文化交流促進に重要かつ積極的な貢献を果たした」と述べ、哀悼の意を表したほか、CCTVは同日午前、高倉健さんの死去を速報したほか、夜には約３０分の特別番組を放送、各メディアも様々な特集を掲載する等、高倉健さんへの最高の敬意を発表しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（日本の俳優高倉健さん10日に死去、かつて中国人を魅了）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.eastday.com/eastday/13news/auto/news/csj/u7ai3054153_K4.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.eastday.com/eastday/13news/auto/news/csj/u7ai3054153_K4.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（我々はなぜ皆高倉健を愛するのか？）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://diantai.ifeng.com/a/20141127/40883266_0.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://diantai.ifeng.com/a/20141127/40883266_0.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（チャンイーモウ氏高倉健さんを悼む：侍の心を持った、全身から徳が溢れている人）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ent.zdface.com/a/NewShow_1729314_1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ent.zdface.com/a/NewShow_1729314_1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国でも愛された高倉健さん。今回は追悼健さんとして、新浪微博（シナウェイボー）上での高倉健さん追悼書き込みの内容を紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2014年11月18日‐27日までの書き込みを集計&lt;br /&gt;
※調査対象：新浪微博（シナウェイボー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主な書き込みピックアップ（日本語訳）&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
・わたしの若いころのヒーローが逝ってしまった、言葉がない。彼は全ての中国人の本当の友人だった、心からお悔やみ申し上げます。&lt;br /&gt;
・彼のお父さんは中国の東北地方の石炭工場で働く技術者だったんだよね、健さんのルーツは中国にある、中国でこれほど愛された日本人はいないと思う、心から合掌。&lt;br /&gt;
・健さんが亡くなった、中国人、日本人どちらも愛する俳優さんなんてこれから出てくることがあるのだろうか？それほど偉大な人。&lt;br /&gt;
・たくさんの人が高倉健さんについて書いているので自分はもう書くことがない。健さんの作品をもう一度見直すとしよう。&lt;br /&gt;
・当時健さんの映画を始めてみたとき衝撃を受けた。中国のその当時の映画は演劇の延長みたいなものがほとんどで、これほど激しいアクション、主人公の心の機微、男としての格好良さを表現する映画があるなんて。当時は男は皆健さんのファッションを真似して街中高倉健だった覚えがある、中国の人々が日本に憧れを抱いていた宝石のような時代。&lt;br /&gt;
・無口な男はかっこいい、不器用な男はかっこいい、それは本当にそうなのかは個人差があるのだけれど、健さんが中国の男の理想だったのは確かだ。&lt;br /&gt;
・自分の名前には健という文字が入っている、親父が当時大ファンだった健さんの名前から取ったそうだ。高倉健死去のニュースを聞いて親父は本当に泣いていた。今の時代ここまでファンを魅了する芸能人や俳優なんてもう出て来ないだろうなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まとめ&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
高倉健さんに関する新浪ウェイボーの書き込みで特徴的なことは、ネガティブな内容がほとんどないという点です。多くのユーザーが高倉健さんが中国で大人気だった時代を「中日関係が最良の時代」と言っているほか、「男は皆健さんに憧れていた」、「自分の名前の健は健さんからもらった」、「あのころは街中高倉健ファッションの男で溢れていた」等、全てが高倉健さんへの賞讃、敬意、感謝の声となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「願わくは中日関係が健さんが輝いていたあの時代のように友好的な状態に戻ることを望む」というように現在の緊張する日中関係と関連付けた書き込みも多くみられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェイボーに書き込まれた大量の追悼、哀悼、賞讃、感謝の声からも中国の人々の高倉健さんへの思いが伝わってくるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411285942/_prw_PI1im_Dc0I3e6t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ソーシャルリスクの社内体制構築から事後対処まで! 」2社共催セミナー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411185638</link>
        <pubDate>Wed, 19 Nov 2014 16:48:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクとアディッシュ株式会社(ガイアックスグループ)は、12月9日(火)に、ソーシャルメディア上の危険な書き込みを効率的に発見･把握する手法、対処方法を紹介するセミナーを東京で開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月19日(水)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


「ソーシャルリスクの社内体制構築から事後対処まで!&lt;br /&gt;
早期発見と対処のノウハウをお伝えします!」&lt;br /&gt;
2社共催セミナーを開催します。&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクとアディッシュ株式会社(ガイアックスグループ)は、12月9日(火)に、ソーシャルメディア上の危険な書き込みを効率的に発見･把握する手法、対処方法を紹介するセミナーを東京で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアの拡大とスマートフォンの普及に伴い､昨今は企業のレピュテーションリスクがソーシャルメディアに大きく左右されることも度々生じるようになっています｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに大手企業ではソーシャルメディアを従業員が利用する上でのルールなどを作成し､社内外に公開することで､ソーシャルメディアリスクに対する一定の対策を講じているケースも珍しくありません｡&lt;br /&gt;
しかしながら､従業員の一人一人に対してそのルールを徹底することは非常に困難ではないでしょうか｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また､従業員に利用方法を徹底できても､一般のソーシャルメディアユーザーが発信する情報によるリスクまではコントロールすることができません｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ソーシャルメディアにおけるリスク管理の課題例＞&lt;br /&gt;
･自社に関するどのようなリスクがソーシャルメディアにはあるのか｡&lt;br /&gt;
･問題を予防するにはどうしたらいいのか｡&lt;br /&gt;
･問題が起きたらどのように対処すればいいのか｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで､本セミナーではソーシャルリスク･モニタリングツール｢e-mining(イーマイニング)｣を提供するホットリンクと､有人目視モニタリングサービス｢コミュニティパトロール｣を提供するアディッシュとが共催し､火種となってしまう危険な書き込みを効率的に発見･把握する手法､分析方法をお伝えするとともに､発見･把握に留まらずそれにどう対処するべきなのかについてもお話しいたします｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■こんな方におすすめです&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
企業の人事･社員教育､総務･法務･リスクマネジメント部門､広報･マーケティング部門､企業アカウント管理者など｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お申込み・詳細はこちら&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■セミナー概要&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●開催日時&lt;br /&gt;
2014年12月9日(火)16:00-18:00(受付15:30～)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●プログラム&lt;br /&gt;
16:00-16:40　第一部:企業に実害を与えるソーシャルメディア上の発言&lt;br /&gt;
　　　　　　　 -予防･発見･共有のノウハウをお伝えします-&lt;br /&gt;
　　　　　　　（株式会社ホットリンク ソーシャルリスク対策エヴァンジェリスト 篠崎千春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　いつ起こるとも限らないソーシャルメディア上での企業に実害｡&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 インターネット上では どのようなことが言われているのか､リスクの&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 予兆はどうやって発見するか､ソーシャル モニタリングツールの利便性&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 をご説明しながら解説いたします｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16:40-16:50　休憩&lt;br /&gt;
16:50-17:30　第二部:ソーシャルメディアのレピュテーションリスク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;-未然に防ぐには?　起こってしまったら?-&lt;br /&gt;
　　　　　　　（アディッシュ株式会社(ガイアックスグループ)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　オンラインコミュニケーション事業部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ポリシーアーキテクト兼社長室室長 藤澤寿文 ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17:30-17:45　質疑応答&lt;br /&gt;
17:45-17:55　アンケート記入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●開催会場&lt;br /&gt;
株式会社オプト　大会議室&lt;br /&gt;
〒101-0054　東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル5階&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/company/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/company/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●定員&lt;br /&gt;
50名&lt;br /&gt;
※お申込み多数の場合は､抽選にてご受講を受け付けさせていただく場合がございます｡&lt;br /&gt;
※競合企業､同業他社様からのご参加はお断りさせていただく場合もございますのでご了承ください｡ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●受講料&lt;br /&gt;
無料 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●主催&lt;br /&gt;
アディッシュ株式会社・株式会社ホットリンク &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（ &lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;　）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　竹本&lt;br /&gt;
東京都千代田区四番町６番東急番町ビル　TEL：03-5745-3902&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411185638/_prw_OI1im_0f1xSa5o.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】日中首脳会談、声明発表に関する 新浪微博（シナウェイボー）ユーザーの意識調査 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411185659</link>
        <pubDate>Wed, 19 Nov 2014 10:21:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、日中首脳会談、声明発表に関する新浪微博（シナウェイボー）調査を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月19日&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】日中首脳会談、声明発表に関する&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）ユーザーの意識調査&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日中首脳の直接会談は実に3年ぶりで、尖閣諸島の国有化以来冷えきっていた日中関係改善の第一歩として、日本のメディアでも大々的に取り上げられました。両国首脳会談の実現は中国のメディアでもビッグニュースとして取り上げられており、「日本の要請に応じて」というフレーズはしっかりと強調されているものの、何れのメディアも概ね好意的に報道しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
習近平国家主席“厳しい表情”で日本の安倍首相と会見、中日関係改善の第一歩へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.qq.com/a/20141111/004161.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.qq.com/a/20141111/004161.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
習近平国家主席安倍首相と会見、専門家：会見は両国の期待に沿うもの&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.dahe.cn/2014/11-11/103743930.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://news.dahe.cn/2014/11-11/103743930.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また今回の日中で発表された声明の内容から多くのメディアで、日本の安倍首相の靖国不参拝の確約を得た、領土問題の存在を認めさせた等、中国の外交的勝利をアピールする記事もみられますが、一方で声明内容の理解については両国間で相当の隔たりがあることを指摘しているメディアもあり、両国首脳が直接会談を行なったことは評価するものの、声明の内容については中国メディアの中でも評価が分かれるところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中日両国初めて“魚釣島問題には異なる主張が存在する”ことを認める&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mnw.cn/news/top/818985.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mnw.cn/news/top/818985.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、メディアは概ね好意的に受け取られている3年ぶりの日中首脳会談ですが、中国の一般国民は今回の会談をどのように考えているのでしょうか。今回は新浪微博（シナウェイボー）に書き込まれた今回の両国首脳会談に関する内容を分析し、国民の本音を探ってみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※調査期間：2014年11月10日‐14日21時までの書き込みを集計&lt;br /&gt;
※調査対象：新浪微博（シナウェイボー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新浪ウェイボー上の書き込みの論調をみると、今回の日中首脳会談については、ネガティブな書き込みを行なっているユーザーは全体の2割にとどまっており、半分弱のユーザーが今回の会談を好意的にとらえていることが分かります。少なくともネット上では多くの国民が今回の会談に対してポジティブにとらえていると言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ポジティブな書き込み例&lt;br /&gt;
・3年間も会わないほうがおかしいよ、問題あるときほど会って話さないと&lt;br /&gt;
・安倍さん何だかんだで勇気あるよねえ、政治家にむいてるよ&lt;br /&gt;
・仲良くが一番さ&lt;br /&gt;
・中国はAPECのホストとして面子が必要だし、安倍さんは外交上のポイントになるわけで&lt;br /&gt;
　双方にとってはまあ良かったんじゃないの&lt;br /&gt;
・お互い満面の笑みってのもおかしいだろうし、会ったってことが重要だよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ニュートラルな書き込み例&lt;br /&gt;
・二人のあの顔、まあ無理もないか、いろいろあった相手と初めて会うんだから&lt;br /&gt;
・顔がかてー、うちの主席の仏様みたいな無表情はこういうときに得だよな&lt;br /&gt;
・安倍さんって小さいね、うちの主席がでかいのか&lt;br /&gt;
・減るもんじゃないし会っとけ会っとけ&lt;br /&gt;
・安倍さんは奥さんのほうが堂々としている・・・&lt;br /&gt;
・安倍さん国会解散するだってねえ、せっかく中国来て主席にも会ってポイントあげた&lt;br /&gt;
　のに長くやる気ないのかなあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ネガティブな書き込み例&lt;br /&gt;
・おいおい、戦争だとか言ってたのは何だったんだよ、異なる意見が存在することを&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;認めるってことは釣魚島が固有の領土であるっていう主張が崩れるだろうに、安倍に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;してやられたようなもんだ畜生&lt;br /&gt;
・共通認識とか言っといて、帰ってそうそうに領土問題は存在しないとか外相がほざく&lt;br /&gt;
　わけだから、中国政府の間抜けぶりと日本政府の狡猾さだけが残ったね&lt;br /&gt;
・何があっても絶対に会わない韓国の大統領を見習え！&lt;br /&gt;
・結局戦争を賭しても我が国固有領土を守るとかそういうのは口だけだよ、政治的に&lt;br /&gt;
　得があるなら嫌いな相手とも握手もする、政府に煽られて愛国やらさけんだ奴らだけが&lt;br /&gt;
　バカをみる、まったく腐った世の中だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まとめ&lt;br /&gt;
書き込み内容をみるとポジティブな書き込みは、声明の具体的な内容はあまり触れず、両国の首脳が直接会談を行なったことを評価する声が多いようです。安倍首相、習近平国家主席の顔の表情が硬いことについては、喧嘩して3年会わなかった相手と満面の笑みで握手するほうが逆にうそ臭いという声もあり、安倍首相の表情もそれほど批判の対象にはなっていないことがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆にネガティブな意見の場合は、両国が今回発表した声明に関する具体的な内容に触れての批判的な意見が多くなっているのが特徴といえます。特に批判の対象となっているのは、中国のメディアや政府が宣伝している「日本側が尖閣諸島（中国側は釣魚島）について異なる考えが存在することを認めた」という点についても、中国のネットユーザーは「そもそも釣魚島は中国の固有の領土、戦争を賭しても守ると言っていたのに、今さら日本側が異なる意見の存在を認めた」ということを得意げに宣伝するのは道理に合わないとむしろ中国政府の対応を批判する声が多いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年ぶりの首脳会談の実現によって日中関係が改善の方向に向かうことは、特に日中両国の経済界から切望の声が強いと言われていますが、ネット上の国民の声をみても、多くの人々が日中関係が改善することについて概ね好意的です。日中首脳が一度会っただけで今すぐに両国の関係が突然友好的になることはないと思いますが、国民レベルでも今回の会談はポジティブに捉えられているわけですから、今後両国の関係が改善に方向に向かっていく可能性は十分にあると考えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
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2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411185659/_prw_PI3im_kRw4Yhit.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>中国最大の販促イベント「双十一」直前の口コミを新浪微博（シナウェイボー）調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411115438</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2014 10:56:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、中国最大の販促イベント 「双十一」に関する新浪微博（シナウェイボー）調査を行います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月11日(火)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】中国最大の販促イベント&lt;br /&gt;
「双十一/独身の日（シングルデー）」直前の口コミを&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）調査&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．双十一とは？&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●中国最大の販促イベント&lt;br /&gt;
中国最大の販促イベント「双十一」の季節が今年もやってきました。「双十一/shuang shi yi/シュワンシーイー/独身の日（シングルデー）」は中国で毎年11月11日の独身の日に実施される販促イベントです。広義には11月11日に行われるすべての販促活動を指しますが、厳密には双十一という名称は登録商標されているため、2009年に双十一販促イベントを開始したアリババ・グループ（BtoCサイト「天猫」、CtoCサイト「淘宝」を運営」が実施する双十一販促活動のみを双十一と呼びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アリババによる“双十一”の商標登録は、知的財産権の保護かそれとも商業的独占か？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://jiangxi.jxnews.com.cn/system/2014/11/05/013415838.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://jiangxi.jxnews.com.cn/system/2014/11/05/013415838.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販促の対象となる商品は、天猫（Tmall）と淘宝に出店しているショップでかつ双十一販促活動に参加を表明しているもののみになりますが、近年のイベントの盛り上がりもあり、多くのショップが積極的に参加しているほか、運営側のアリババからも強力な参加要請が出ているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●販促イベントの売り上げ実績&lt;br /&gt;
双十一販促活動は2009年に始まりましたが、当初はクリスマスやバレンタインデーといった季節の販促活動の一つにすぎませんでした。元々バレンタインデーに対抗するかたちで「独身の日/シングルデー」として語呂合わせ的に11月11日に販促活動を行なっただけでしたが、半額、6割引き、9割引き当たり前の安売り、最初に注文した人が無料になるタイムセール等様々な販促手法が話題となり注目度が急上昇、昨年2013年の双十一販促活動（11月11日の1日のみ）の売り上げはなんと350億元（現在のレートで6,500億円、当時のレートで5,800億円）にも達しました。更に専門家の予想によると今年2014年の双十一の売り上げは600億元、日本円にすると1兆1,000億円に達すると言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去データから分析する2014年双十一売り上げ予測&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.admin5.com/article/20140814/556917.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.admin5.com/article/20140814/556917.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．どんな商品が売れたのか、今年はどんな商品が売れるのか？&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
●2013年に売れたもの&lt;br /&gt;
2013年の売り上げトップ10をみると、日本のユニクロもランクインしています。第一位は日本でも最近耳にするようになってきた携帯電話を製造、販売しているシャオミーで双十一の1日だけで5億元を売り上げています。第二位には家電メーカーのハイアールがランクイン。第三位から第七位と第九位はアパレルブランドですから、天猫（Tmall）や淘宝にアパレルのショップが多いということもありますが、中国の人々は双十一で特に服飾製品をよく購入しているようです。第八位の富安娜は寝具の、第十位の林氏木業は家具のブランドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月11日という季節柄か第一位はやはり冬物の服で、以下スキンケア用品、食品と続いています。第二位のスキンケア用品も冬対策のためと言えます。第三位の食品は日持ちのするお菓子やコーヒー、紅茶、調味料が選ばれているのは、毎年双十一ではあまりの注文量に配送が追いつかず、到着が大幅に遅れることが日常茶飯事になっているためだと思います。第四位に生活用品がランクインしているように、買いだめができる商品が人気が高いこともわかります。以下電化製品やデジタル製品が続きますが、中国らしいと言えるのは第十位の内装用品です。中国では家を購入した後内装を自分でやることが多いため、電球や壁紙、フローリング、塗料等を自分で大量に購入する必要がありますから、こうした用品を安く購入することができる双十一は絶好のチャンスと言えるのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新浪微博（シナウェイボー）上の主な書き込み（※日本語訳）&lt;br /&gt;
・今年はダウンジャケットを4色揃いで買おうと思います。&lt;br /&gt;
・セーターがかなりヘタってきたので良いモノがあれば買いたい。&lt;br /&gt;
・ピーナッツとか向日葵の種とか大量買いすればかなりお得だよね。&lt;br /&gt;
・いつもスーパーで買ってるライオンの歯磨きがよく売り切れているので、&lt;br /&gt;
　今回双十一で安くなってたら買いだめするぜ。&lt;br /&gt;
・子供がオモチャを投げて画面が割れたのでテレビを買おうと思います。&lt;br /&gt;
・冬は肌がカサカサでストッキングが断線しまくるから双十一にたくさん買う。&lt;br /&gt;
・内装会社に電球135個必要って言われたので、これはセールで買うしかない。&lt;br /&gt;
・安いからって大量に購入してお金がなくなってしまうという矛盾&lt;br /&gt;
・直前に値上げして11日に値下げするって価格変わってねえじゃん、詐欺だよ。&lt;br /&gt;
・タイムセールとか成功したことがない、結局高いもの買ってしまう。&lt;br /&gt;
・去年の双十一にオムツ買って家に届いたのが2014年1月、子供が大きくなってて&lt;br /&gt;
結局使わなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．双十一の問題点&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
１日で数千億元を売り上げるほどの、毎年の人気好例イベントになった双十一ですが、人気ゆえの問題も発生しています。新浪微博（シナウェイボー）の書き込みの中でもみられましたが、最も大きな問題となっているのが“配送”です。１日で数千億元の売り上げがあるということは商品の配送量も生半可な数ではなく、すべての商品を所定の期日までに届けることは事実上不可能なため、商品が期日までには届かないことが当たり前の状態になっています。&lt;br /&gt;
書き込みにもあったように11月11日に注文した商品が年明けに届くような事態も珍しくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に大きな問題として“値下げ詐欺”問題があります。双十一は半額、8割引き、タイムセール等様々な値下げ販売で人気を獲得しましたが、人気が高まるにつれこれを悪用する業者も出てくるようになりました。例えば、とあるショップは普段100元で売られているものを双十一の直前に200元に値上げし、双十一の当日には半額という宣伝をして100元で商品を販売します。消費者は半額という宣伝文句につられてこのショップの商品を買いますが、実際にはこのショップでは普段は100元で売っているわけですから、これは詐欺にあたるのではないかということで、このような商売をするショップに非難が殺到しました。&lt;br /&gt;
こうした問題を解決するために、中国の工商局では、双十一直前の大幅な値上げを禁止する通達を出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工商総局“双十一直前の値上げと当日の値下げによる値下げ詐欺行為の禁止”を通達&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://xm.ifeng.com/jinriredian/xiamen_2014_11/04/3101261_0.shtml#_zbs_baidu_bk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://xm.ifeng.com/jinriredian/xiamen_2014_11/04/3101261_0.shtml#_zbs_baidu_bk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．まとめ&lt;br /&gt;
一販促イベントに過ぎなかった「双十一」ですが、2014年は1日の売り上げが1兆円を超えると予想される等、中国経済の景気を下支えする重要なイベントになりつつあります。&lt;br /&gt;
また、景気減速が言われる中国で、消費者の購買意欲をはかる絶好の指標となった双十一の成績が振るわなかった場合、今後の中国の景気動向をも左右しかねないという意見もあり、多くの政府、市場関係者も今年の双十一の結果に大きな関心を寄せています。そのような意味でも今年の双十一はこれまで以上に注目すべきイベントと言えると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　武藤、宮田&lt;br /&gt;
東京都千代田区四番町６番東急番町ビル　TEL：03-5745-3900&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/customer/lite/20141106-2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/customer/lite/20141111-2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411115438/_prw_PI1im_r6c658a7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>米国ベンチャーを24億円で買収　グローバル市場での、ソーシャルメディアデータ提供企業に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411085372</link>
        <pubDate>Sun, 09 Nov 2014 00:46:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、11月9日(日)、米国に本社を置く、ソーシャルメディアデータの提供事業を営むEffyis.Inc（サービスブランド名は、Socialgist）の発行済株式数の100％を取得することを決議いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月９日(日)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


ホットリンク、米国ベンチャーを24億円(※)で買収&lt;br /&gt;
グローバル市場での、ソーシャルメディアデータ提供企業に&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク（以下、ホットリンク）は、11月9日(日)、米国に本社を置く、ソーシャルメディアデータの提供事業を営むEffyis.Inc（サービスブランド名は、Socialgist。以下Socialgist）の発行済株式数の100％を取得することを決議いたしました。このことにより当社は、中国版Twitterと呼ばれる「新浪微博（シナウェイボー）」のデータをはじめ、世界中のソーシャルメディアデータの提供を行い、世界の大手グローバル企業を直接顧客に持つグローバル企業となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、合併の効力発生日は2015年１月５日を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(※)1ドル=112円で計算しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Socialgistとは&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
Socialgistは2000年５月にソーシャルメディアデータ提供会社として設立され、本日時点において世界で唯一、中国版Twitterと呼ばれるSina Weiboのデータへの商用利用可能なフルアクセス権の販売ライセンス(中国国内への販売を除く)を付与された、米国ミシガン州のベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
主なサービスは、Sina Weiboを始め、世界規模での、ブログサイト、BBSサイト、Q&amp;amp;Aサイト、レビューサイト、オンライン動画サイト等のソーシャルメディアデータの提供です。中でも中国ソーシャルメディアのモニタリングや分析に関するニーズが急速に高まっていることから、現在、Sina Weibo、及びその他中国系ソーシャルメディアデータの売上が拡大しています。主要顧客は、グローバル市場における主要なマーケティング・プラットフォームベンダー、CRMベンダー、ソーシャルメディアデータ分析ベンダー、ビジネスインテリジェンスツールベンダー等です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■買収の目的&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
当社グループは、成長戦略として次の３つを展開しております。&lt;br /&gt;
ソーシャルメディアデータ活用の&lt;br /&gt;
　１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
　２．多様な産業への展開及びデータ流通プレイヤーの地位確立&lt;br /&gt;
　３．海外展開&lt;br /&gt;
上記の内、２．データ流通プレイヤーの地位確立、及び、３．海外展開の具現化を図ることを目的とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■買収の効果&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
①現在、統合・再編が起こっているグローバル市場におけるソーシャルメディアデータのデータ流通プレイヤーのキーポジションを獲得できる&lt;br /&gt;
②グローバル市場において当社事業と同規模の売上・利益の事業・サービス・顧客基盤を獲得できる&lt;br /&gt;
③世界の大手グローバル企業と対等にビジネス上の関係構築ができるグローバル人材が確保できる&lt;br /&gt;
等です。&lt;br /&gt;
また、今後の当社既存製品の展開としては、Sina Weiboデータ提供サービスの機能拡張や、当社製品（クチコミ＠係長）の海外版の提供、Sina Weiboデータを基にした中国のリスク検知サービスの開始などが可能となることが挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
今回の買収をきっかけに、ホットリンクは全世界のソーシャルメディアデータをデータ流通サービスの取り扱い対象とし、ターゲット市場としては、これまでの日本市場から、今後は、全世界を対象市場としてビジネスを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■SocialgistのCEO Scott Purdon氏のコメント&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
「ソーシャルメディアを利用した活動は世界のあらゆるところで爆発的な拡大を続けており、それに伴って、企業は今日、24時間・365日、自社の顧客があらゆる国のあらゆる言語で話していることを理解したいと思うようになりました。同時に、企業における意思決定の際にソーシャルメディアデータを活用するためのシステムが、世界で毎日のように新しく生まれています。そして、それらのニーズを満たすために、世界規模でソーシャルメディアデータを供給して欲しいというニーズが日に日に拡大してきている様を私達は見てきました。このようなソーシャルメディアデータの供給に対する需要が急拡大している中で、ホットリンクとともに、世界最大のソーシャルメディアデータ供給サービスを構築できることを、本当にエキサイティングに感じています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■買収の詳細&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
より詳細な情報は、弊社IR資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
・適時開示資料: &lt;a href=&quot;https://www.release.tdnet.info/inbs/140120141108076860.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.release.tdnet.info/inbs/140120141108076860.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・適時開示資料（解説資料）: &lt;a href=&quot;https://www.release.tdnet.info/inbs/140120141108076861.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.release.tdnet.info/inbs/140120141108076861.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Effyis.Inc(サービスブランド名は、Socialgist)について（&lt;a href=&quot;http://www.socialgist.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.socialgist.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
Socialgistは、世界で初めて、新浪微博（シナウェイボー）のデータを中国国外に提供するライセンスを取得した会社です。世界のエンタープライズクラスのソーシャルメディアリスニングツールベンダー、マーケティングプラットフォームベンダー、CRMツールベンダー、ビジネス・インテリジェンスツールベンダー等に対して、世界規模でのソーシャルメディアデータの提供と、そのデータマネジメントをサポートしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411085372/_prw_PI1im_9tL1rDVt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「変貌しつつある中国リスク －最近の動向を踏まえて－」セミナーを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411055265</link>
        <pubDate>Fri, 07 Nov 2014 18:25:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、『リスクマネジメントの教科書』の著者である白井邦芳先生を講師としてお招きし12月3日(水)に、日本企業の中国でのリスクについて動向と対策・対処方法や重要情報の入手・収集方法を紹介するセミナーを東京で開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月7日&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


変貌しつつある中国リスクセミナー －最近の動向を踏まえて－&lt;br /&gt;
～Amazon1位『リスクマネジメントの教科書』を&lt;br /&gt;
セミナー参加者にプレゼント～&lt;br /&gt;


1972年の日中国交正常化からはや40年。日本にとっての中国は「工場」「市場」として日々重要性が拡大しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済産業省の「海外現地法人四半期調査」によると、中国（香港を含む）においての日系企業の現地生産額は、2001年度から2013年度にかけて251億ドルから2,265億ドルに増え、そのうち、現地販売額は87億ドルから1,446億ドルに急増しており、中国の生活者の購買力は格段の勢いで増大しており、市場としての中国はますます魅力的なものとなり、中国市場で如何に利益を上げるかは日本のグローバル企業の命題にもなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日中間では領土問題や歴史認識などを巡る政治面でのトラブルが断続的にあり、中国でのビジネス展開をする日本企業が直面しているのが中国特有の事象への対応です。特に中国リスクについては、中国の人口・面積等の各種規模が大きなだけに「小さなリスク」があっという間に拡大して、「手に負えない大きなリスク」になってしまうことは大きな特徴の一つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業継続における重要情報、特にリスク情報の早期取得と有事のスピーディでかつ正しい対応が最重要課題になっているのは言うまでもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本セミナーでは、中国の人々、そして中国市場、中国でのインターネット・ソーシャルメディア状況等、中国内で顕在化しているリスクに対する動向と対策・対処方法、重要情報の入手・収集方法についてご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ご紹介リスク例＞&lt;br /&gt;
・反日（旭日旗、軍事国家、安倍政権など）運動&lt;br /&gt;
・公安部の検閲、臨検&lt;br /&gt;
・没収、収用、国有化&lt;br /&gt;
・知的財産権の侵害（没収・収用・国有化時）&lt;br /&gt;
・従業員のスト、サボタージュ、暴動&lt;br /&gt;
・日本人への危害、誘拐・テロ&lt;br /&gt;
・食品偽装・製品欠陥・表示違反&lt;br /&gt;
・外国製品への法規制強化&lt;br /&gt;
・コピー商品問題&lt;br /&gt;
・感染症（エボラ出血熱、新型インフルエンザなど）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■こんな方におすすめです&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
・中国へ進出を検討している企業、既に現地法人化し事業展開している企業&lt;br /&gt;
・中国事業展開中企業の人事・広報・海外業務・危機管理室・総務の方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特典&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
本日の第一部講師 白井邦芳氏の下記著書を100名様に進呈（セミナー参加者に会場配布）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『リスクマネジメントの教科書 50の事例に学ぶ “不祥事”への対応マニュアル』（東洋経済新報社）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;http://store.toyokeizai.net/books/9784492533536/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://store.toyokeizai.net/books/9784492533536/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※Amazon ビジネス本 経営管理部門 第１位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1章：事故：発生後の被害拡大を防ぐ&lt;br /&gt;
第2章：内部統制：その欠陥が思わぬ危機を招く&lt;br /&gt;
第3章：災害：迅速で的確な危機管理が求められる&lt;br /&gt;
第4章：コンプライアンス：万全なはずの体制に潜む落とし穴&lt;br /&gt;
第5章：犯罪：巻き込まれたときにも動揺してはいけない&lt;br /&gt;
第6章：風評の拡散：信用毀損の危機をどう防ぐか&lt;br /&gt;
第7章：海外リスク：本社機能停止の危機に備える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■セミナー概要&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
　●開催日時&lt;br /&gt;
　2014年12月3日(水) 14:00－17:00（受付開始 13:30～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●プログラム&lt;br /&gt;
　14:00-15:20　第一部：&lt;br /&gt;
　　危機管理の視点から見た中国リスク&lt;br /&gt;
　　－見えないリスクにどのように対処するか－&lt;br /&gt;
　　 （ACEコンサルティング株式会社　エグゼクティブ・アドバイザー 白井邦芳氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　15:30-16:40　第二部：&lt;br /&gt;
　　変貌しつつある中国リスク －最近の動向を踏まえて－&lt;br /&gt;
　 （普千(上海)商務諮詢有限公司 董事総経理 宮田 将士）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　近年、日系企業にとっての中国リスクは多様化しています。日中関係の不安定化による&lt;br /&gt;
　　反日リスクは当然ながら、それ以外にも大気、水質汚染、天災、疫病等の環境リスク、&lt;br /&gt;
　　ネットの普及による様々な炎上、情報漏洩リスク、消費者権利保護による企業バッシング&lt;br /&gt;
　　リスク等、日系企業は中国市場において常に様々なリスクに囲まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　今セッションでは、そうした様々な中国リスクが発生する仕組み、リスクの種類、&lt;br /&gt;
　　そして実際の事例、またリスクへの対応の重要性について紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　・中国最新メディア概況&lt;br /&gt;
　　・中国リスクのパターン紹介&lt;br /&gt;
　　・中国リスクの具体的事例紹介&lt;br /&gt;
　　・中国リスク監視の重要性について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　16:40-17:00　質疑応答・アンケート記入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　17:00-17:30　個別相談会 ※任意参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●開催会場　株式会社オプト 大会議室&lt;br /&gt;
 　〒101-0054 東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル5階&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/company/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/company/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●定員　100名&lt;br /&gt;
　※申込み多数の場合は抽選&lt;br /&gt;
　※競合と判断する企業・団体はお断りする場合があります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●受講料　無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●主催　株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●お申込み・詳細　&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141203&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/seminar/20141203&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■講師：　白井邦芳（しらい　くによし）（ &lt;a href=&quot;http://www.acec.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.acec.co.jp/index.html&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
危機管理コンサルタント・ACEコンサルティング株式会社 エグゼクティブ・アドバイザー&lt;br /&gt;
1981年早稲田大学教育学部卒業後、AIU保険会社に入社。AIG Corporate Solutions, Inc. 常務執行役員を経て、2009年にACEコンサルティング株式会社 エグゼクティブ・アドバイザーに就任。危機管理、リスクマネジメント、内部統制、事業継続、企業再生など幅広い分野で活躍。日本法科学技術学会正会員、一般社団法人リスクマネジメント協会顧問、経営戦略研究所外部専門委員。著書に『会社の事件簿！ 危機管理21の鉄則』（共著、東洋経済新報社）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。&lt;br /&gt;
運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（ &lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;　）&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　竹本&lt;br /&gt;
東京都千代田区四番町６番東急番町ビル　TEL：03-5745-3902&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201411055265/_prw_OI1im_1s8j1z0l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クロスメディア分析オプション今だけ66%割引キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201410305076</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2014 18:00:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクは、TVメタデータオプションを新規で半年以上ご契約の方に限り、通常6ヶ月90万円から、30万円に割引するキャンペーンを実施します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月04日（火）&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


テレビの効果はソーシャル無しで語れない時代&lt;br /&gt;
-クロスメディア分析オプション今だけ66%割引キャンペーン- &lt;br /&gt;


【キャンペーン概要】&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンクは、TVデータオプションを新規で半年以上ご契約の方に限り、通常6ヶ月90万円から、30万円に割引するキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お申し込み期間&lt;br /&gt;
2014年11月4日（火）～12月25日（木）に、テレビデータオプションをお申し込みいただいた方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■利用期間&lt;br /&gt;
2014年11月4日（火）～2015年4月1日（水）までに利用開始される方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お申込み・詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/pr/news/20141104&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/pr/news/20141104&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【こんな方におすすめです】&lt;br /&gt;
●マーケティング・広告宣伝のご担当者さま&lt;br /&gt;
●広報・PR・IRのご担当者さま&lt;br /&gt;
●マーチャンダイジングのご担当者さま&lt;br /&gt;
●オウンドメディアの運用ご担当者さま&lt;br /&gt;
●商品開発・研究開発のご担当者さま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q：どんなことが分かるの？】&lt;br /&gt;
A：&lt;br /&gt;
●「いつ」「どの局のどんな番組で」「誰が」「どんな話題・企業・商品・ショップなどについて」「どのくらいの時間」「どのようにコメントされた」が分かります&lt;br /&gt;
●CMの露出回数、番組内での露出時間を把握することができます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q：活用方法は？】&lt;br /&gt;
A：たとえば、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;●出稿したCMが本当に放送されたかどうか、どんな反応があったかすぐに確認できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;●より効果的な番組・CMづくりのヒントが見つかる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;●思いもよらなかった所に露出していたことに気づくことができる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;●競合他社や市場に関わるメディアトレンドを定量&amp;amp;定性的に素早く把握できる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指定したキーワードに対する口コミ投稿数、検索回数、テレビでの露出回数/時間及び露出した番組・コーナー名、ネットニュースの露出記事数の時間変化を比較分析する事で、企業のＰＲ活動やマスメディアによる報道、またはTVCMによる宣伝活動などが、ユーザーの関心や行動に与えた影響を定量的に観測できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■クロスメディア分析機能の対象となるメディア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ：指定されたキーワードの、テレビ番組内及びCMでの露出回数/時間、番組・コーナー名、内容の要約を把握する事ができます。NHK2局および民放キー5局のテレビメタデータを取得できます。（※今なら、15万円／月　→　5万円／月　でご利用いただけます！）&lt;br /&gt;
ネットニュース：指定されたキーワードの、国内主要ニュースポータルサイトなどにおける掲載記事数を把握する事ができます。&lt;br /&gt;
ブログ：国内主要20ポータルのブログから記事を取得します。&lt;br /&gt;
掲示板：ネット掲示板3サイトから、投稿された記事を取得します。&lt;br /&gt;
検索回数：指定されたキーワードの、検索エンジン上での検索回数を把握する事ができます。&lt;br /&gt;
２ｃｈ：2ちゃんねる掲示板から、投稿された記事を取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※検索回数データ、２ちゃんねるデータは通常のオプション料金が発生します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【テレビデータ利用までの流れ（最短1日）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;1．ご発注　＞　2．導入サポート　＞　 3．利用開始（最短1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」について】&lt;br /&gt;
「クチコミ＠係長」は、国内のあらゆるクチコミデータを収集し、直感的な簡単操作でプロの分析をし、さらにはワンクリックで本格的なレポート作成まで行えます。&lt;br /&gt;
また、テレビやWebニュースとクチコミの相関関係を見るクロスメディア分析や、自社が所有するデータ（アンケート・コールログ等）のテキストマイニングを行う、データインポート分析も実装しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「クチコミ＠係長」クロスメディア分析について&lt;br /&gt;
TVなどの複数メディアとソーシャルメディアとの相互影響を可視化し、プロモーションや広報活動を経た各メディアへの露出とその影響を、総合的に把握する事ができる機能です。国内最大級のソーシャル・ビッグデータに加えて、「検索回数」「テレビ露出」「ネットニュース」のそれぞれの定量データを計測する事が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「クチコミ＠係長」サービスページ： &lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/service/kakaricho&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/service/kakaricho&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータをリアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」、及び風評をモニタリングする「e-mining」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初のBloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
ホットリンクの成長戦略は、ソーシャル・ビッグデータ活用の、&lt;br /&gt;
１．マーケティング分野での浸透&lt;br /&gt;
２．多様な産業への展開&lt;br /&gt;
３．海外展開&lt;br /&gt;
の3つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ホットリンク　TVメタデータ割引キャンペーン事務局&lt;br /&gt;
東京都千代田区四番町６番東急番町ビル　TEL：03-5745-3902&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/jqyu29bFyKs/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【海外リサーチ】iPhone6騒ぎにみる中国「定番」消費のメカニズム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201410284967</link>
        <pubDate>Wed, 29 Oct 2014 16:03:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホットリンク</dc:creator>
        <description>株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。今回は、iPhone6騒ぎにみる中国「定番」消費のメカニズムを分析します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月28日(火)&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンク&lt;br /&gt;


【海外リサーチ】iPhone6騒ぎにみる中国「定番」消費のメカニズム&lt;br /&gt;


株式会社ホットリンクと普千（上海）商務諮訊有限公司では、中国本土で話題になっている事件・社会現象等を「新浪微博（シナウェイボー）」データより分析し、中国に進出している日系企業に向けてお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で先行発売されたiPhone6に、転売目的の中国人が殺到し大騒ぎとなった事件は記憶に新しいところですが、中国でも先日ついにiPhone6の販売開始が発表され、ようやくiPhoneフィーバーも落ち着きをみせてきましたが、とはいえ中国での予約受け付け台数が2,000万台に達する等、2014年最も人気かつ評判となった製品となることは間違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国大陸iPhone6予約台数が2,000万台を突破&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://tech.china.com/hardware/smartphone/11099080/20141013/18851011.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://tech.china.com/hardware/smartphone/11099080/20141013/18851011.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国では、最も人気がある商品に人気や売れ行きが異常に集中し、所謂「定番人気商品」が圧倒的な強さを誇る現象がどのようなカテゴリーでもよくみられます。企業からみるとこの「定番商品」になれるかが中国市場で成功するうえで非常に重要なポイントとなります。&lt;br /&gt;
そこで今回は、iPhone6に関する新浪微博（シナウェイボー）上の書き込みデータ（※１）を分析し、「中国定番消費」のメカニズムについて説明してみたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１ 今回の分析モニター対象メディア　：新浪微博（シナウェイボー）&lt;br /&gt;
※２：10月は22日までの数字&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
年初以来iPhone6は新浪微博（シナウェイボー）上で最も書き込みが多い話題の一つで、毎月数十万件の書き込みがみられます。さらに9月の発表、10月の中国大陸での発売が発表された時期になると、数百万件の書き込みが露出しています。9月、10月は、中国のIT系メディアはiPhone一色と言っても良い状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新浪微博（シナウェイボー）上のiPhone6に関する書き込み例ピックアップ（※日本語訳）&lt;br /&gt;
・画面大きくなった、これは買うしかない、今は4だしスルーする理由がない。&lt;br /&gt;
・ああ、やっぱり中国は最初は売らないんだなあ、香港に買いにいかなきゃ、&lt;br /&gt;
　チケット予約するぞお&lt;br /&gt;
・やっぱりiPhoneがいいね、オシャレだし、いろいろ言われるけどカッコいいよ&lt;br /&gt;
・値段が1万元超えない限り、1年に1回出たとしても俺は買うよ&lt;br /&gt;
・携帯電話を買わないといけなくなったら、とりあえずiPhoneを選ぶね&lt;br /&gt;
・iPhone買っておけば誰も文句は言うまい&lt;br /&gt;
・俺の家にはiMac、Mac book air、iPad2台、ipod、iPhone3台（3GS,4,5S）あるが、&lt;br /&gt;
　迷うことなく6を買うぜ！&lt;br /&gt;
・薄い、画面大きい、片手操作は難しそう、やっぱり欲しい&lt;br /&gt;
・家のテレビが壊れたけど、とりあえずiPhone6代に回します&lt;br /&gt;
・なんというか、かつてのようなオシャレとか尖ったとかいうのではなくて、とりあえず&lt;br /&gt;
　持ってれば安心というレベルに達したねiPhoneは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■iPhoneは中国でもすでに「安心の定番商品」に&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
新浪微博（シナウェイボー）のコメントをみると、iPhoneを持っていれば安心、とりあえずiPhone等のコメントが目立ちます。つまり、iPhoneの性能やスタイリッシュなデザイン、ブランド力ということもさることながら、中国の人々の間でiPhoneがすでに「安心の定番商品」になっていることがわかります。偽物や品質問題等を含め、消費者にとって依然として安心してモノを購入する環境ではない中国ではこの「安心の定番商品」というイメージは、とても大きな武器になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の中国では「私だけが知っているこのブランドが好きだから買う、自分だけのこだわりのブランド」ということほぼありません。大部分の中国消費者は、たくさんの人が知っている、有名である、たくさんの人が買っている「定番商品」を選択します。なぜならば、常に油断なく製品の品質や安全性をチェックしなければ安心できない緊張状態にある中国の消費者にとって、「定番商品」というのはそうした苦労を幾ばくかは軽減してくれるありがたい存在だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした現象はiPhoneのようなデジタル・家電製品に限らず、自動車、化粧品、ベビー用品、食品・飲料、不動産、サービス等その他のカテゴリーにも同様にみられます。中国では一旦こうした「定番商品」になると長期間にわたって圧倒的に売れ続けることができるという特徴があります。今回は極端な例かもしれませんが、iPhone6のこの異常な人気は中国において「定番」となった商品が圧倒的に売れるという好例と言えるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ホットリンクについて（&lt;a href=&quot;http://www.hottolink.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hottolink.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
ホットリンクは、ソーシャル・ビッグデータを分析・加工し、ビジネスへの有効活用を支援するクラウドプラットフォームベンダーです。大量のソーシャル・ビッグデータで風評をモニタリングする「e-mining」、及び、リアルタイムに検索・分析が可能な「クチコミ＠係長」を、現在まで累計1600 社以上に提供してまいりました。また同様に、ソーシャル・ビッグデータおよび、感情/属性分析エンジンを、API を通じてサードパーティ向けに提供しています。また、2013年 6月より金融分野では、日本企業初の　　　Bloomberg 利用者向け金融ビッグデータ分析ツールを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■普千（上海）商務諮訊有限公司について&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2001年設立。日系広告会社、PR会社、ナショナルクライアントを中心に、中国市場で展開企業、ブランド、商品の広告、記事、口コミ情報の統合的モニタリングを行い、収集したデータをもとに、データ分析、レポート作成、マーケティング戦略、PR戦略、WEB戦略、コミュニケーション戦略コンサルティングサービス等を提供。運用する広告、記事、口コミデータベースは業界最大規模。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
--------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102261/201410284967/_prw_OI1im_wanobYM0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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