<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H102387" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Tue, 18 Oct 2016 04:00:02 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>ダノンネーションズカップ2016フランス大会でヴァンフォーレ甲府U-12が準優勝！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610185375</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2016 04:00:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、10月14日から16日までフランス・パリで開催され、この大会に日本代表として出場した「ヴァンフォーレ甲府U-12」(山梨県)が準優勝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月18日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2016フランス大会に日本代表として出場したヴァンフォーレ甲府U-12が準優勝！&lt;br /&gt;


FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、10月14日から16日までフランス・パリで開催され、この大会に日本代表として出場した「ヴァンフォーレ甲府U-12」(山梨県)が準優勝したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のダノンネーションズカップは、日本を含め世界32か国での予選大会を勝ち抜いた32チームが参加し、今春開催されたサッカーUEFA欧州選手権、EURO2016の決勝戦が実施された「スタッド・ド・フランス」（フランス・パリ）で開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大会に日本代表チームとして出場したヴァンフォーレ甲府U-12は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催して今年3月開催された「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」で優勝し、世界大会への出場権を獲得していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年のスペイン大会に出場した「レジスタFC」（埼玉県八潮市）が準優勝、2013年のイギリス大会では「横浜F・マリノスプライマリー」が3位、2014年のブラジル大会では初優勝を飾るなど近年続けて好成績を残していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ甲府U-12は、オランダ、ポーランド、アルジェリアとのグループリーグを３戦全勝で勝ち進むと、決勝トーナメント１回戦で地元フランスに2-1で逆転勝ち。準決勝ではスペイン代表のセビージャFCに1-0で勝利し、決勝戦ではドイツ代表のボルシア・ドルトムントと0-0の末、PK戦（1-2）で敗れましたが、世界大会準優勝に輝きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2016 世界大会＞&lt;br /&gt;
・大会日程：10月14日 グループリーグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10月15日 決勝トーナメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10月16日 順位決定戦&lt;br /&gt;
・開催会場（10月16日）：フランス・パリ「スタッド・ド・フランス」&lt;br /&gt;
・日本代表：ヴァンフォーレ甲府U-12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2016世界大会の公式メディア＞&lt;br /&gt;
・大会速報情報：世界大会公式サイト（&lt;a href=&quot;http://www.danonenationscup.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danonenationscup.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：世界大会公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/danonenationscup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/danonenationscup&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・日本チーム情報：公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　：公式twitter（DNC_JPN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2016世界大会　日本チームの戦績＞&lt;br /&gt;
・グループリーグ　：　1－0　オランダ&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　：　2－1　ポーランド&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　：　4－0　アルジェリア&lt;br /&gt;
・決勝トーナメント：　2－1　フランス&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　2－0　アルゼンチン&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　1－0　スペイン&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　0－0（PK1-2）ドイツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本代表チームメンバー（ヴァンフォーレ甲府U-12）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;背番号 氏　名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;保坂 泉喜&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(ほさか みずき)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;手塚 樹&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(てづか たつき)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;志村 ぼん&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(しむら ぼん)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;松嶋 修斗&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(まつしま しゅうと)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;小林 凛音&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(こばやし りん)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;6&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;佐藤 央祐&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(さとう おうすけ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;7&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;保竹 駿斗&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(やすたけ はやと)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;8&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;天野 空太郎&amp;nbsp;&amp;nbsp;(あまの そらたろう)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;9&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;内藤 大和&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(ないとう やまと)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;渡邊 春翔&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(わたなべ しゅんと)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;11&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏原 幹太&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(うじはら かんた)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;12&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;末木 大雅&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;(すえき たいが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップについて&lt;br /&gt;
2000年から、ダノンの特別協賛もと開催されているFIFA公認のU-12サッカー世界大会です。世界32カ国で予選を行い、これまでに約250万人以上の子どもたちが参加しています。元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務め、決勝ではプロサッカーチームなどが実際に使用するサッカースタジアムに約4万人もの大観衆が来場する、U-12世代のワールドカップともいわれる大会です。日本大会は（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）「日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催されています。子どもたちに、世界とつながる機会を提供するのみならず、他チームとの交流や親睦を図り、サッカーを通じてフェアプレー精神やチームワークを学び、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノングループについて　（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danone.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているグローバル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品は世界1位、乳幼児向け食品、ウォーターは世界2位、医療用栄養食はヨーロッパ１位と世界トップクラスの地位を築いています。また、経済と社会の両方の発展に責任がある、とする企業理念のもと、約10万人の社員、消費者、顧客、仕入れ業者、そして株主の皆さまと、価値観を共有・創造していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
130を超える市場で事業を展開し、2015年の売上高は224億ユーロ、そのおよそ5割以上は新興国での売上が占めています。ダノンの商品ブランドには、国際的にも認知されているブランド（アクティビア、アクティメル、ダネット、ダノニーノ、ダニオ、エビアン、ボルヴィック、ニュートリオン/アプタミル、ニュートリシア）や、ローカルブランド（プロストヴァシキーノ、アクア、ボナフォント、マイゾーン、ブレディナ、カウ・アンド・ゲート、デュメックス）があります。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリおよび、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで1位にランクされています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201610185375/_prw_PI1im_PAMy667C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2016 in JAPANでヴァンフォーレ甲府が初優勝！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603299340</link>
        <pubDate>Tue, 29 Mar 2016 22:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、日本で唯一の世界大会につながるU-12サッカー国際大会の日本予選大会「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」でヴァンフォーレ甲府（山梨県）が優勝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月29日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一世界につながるU-12サッカー国際大会「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ甲府が初優勝！今秋フランスで開催の世界大会への出場権獲得！&lt;br /&gt;
前園真聖氏がゲスト来場、4000人超える観客で大盛況&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、日本で唯一の世界大会につながるU-12サッカー国際大会の日本予選大会「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」でヴァンフォーレ甲府（山梨県）が優勝し、今秋フランスで開催される世界大会へ日本代表として出場する権利を獲得したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」はダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催となり、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス　ファリア　エ　マイア)の協賛、公益財団法人東京都サッカー協会が主管となり、3月26日（土）、27日（日）に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて開催。全国から48チームが参加して行われ、決勝で横浜F・マリノスプライマリーに1-1(PK3-2)で勝利したヴァンフォーレ甲府が初優勝しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会ゲストとして元サッカー日本代表の前園真聖氏が来場。トークショーや表彰式のプレゼンターなどを務めるなど、試合以外のイベントも実施。好天にも恵まれた大会開催日は合計4000名以上が来場し、会場は盛り上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されている世界大会「ダノンネーションズカップ」は、U-12の世界一を決めるFIFA公認の国際サッカー大会であり、世界32カ国の代表チームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が務めています。2012年ポーランド世界大会では世界2位、2013年イギリス世界大会では3位、そして2014年にブラジルで開催された世界大会に日本代表として出場した横河武蔵野フットボールクラブジュニアが優勝するなど、近年、日本代表は世界大会で続けて好成績を収めており、ヴァンフォーレ甲府にも期待がかかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」公式結果&lt;br /&gt;
優勝　　：ヴァンフォーレ甲府&lt;br /&gt;
準優勝　：横浜F・マリノスプライマリー&lt;br /&gt;
3位　　：三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア&lt;br /&gt;
大宮アルディージャ&lt;br /&gt;
ベスト8：レジスタFC、名古屋グランパスU12、浦和レッドダイヤモンズジュニア、川崎フロンターレU-12&lt;br /&gt;
※以上8チームは次回大会の優先出場権（シード権）を獲得&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェアプレー賞：府ロクサッカークラブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得点王　：川地 皓（レジスタFC）&lt;br /&gt;
大会MVP：松村 晃助（横浜F・マリノスプライマリー）&lt;br /&gt;
優秀選手：佐藤 央祐（ヴァンフォーレ甲府U-12）&lt;br /&gt;
天野 空太郎（ヴァンフォーレ甲府U-12）、&lt;br /&gt;
川地 皓（レジスタFC）&lt;br /&gt;
松村 晃助（横浜F・マリノスプライマリー）&lt;br /&gt;
長谷川 皓亮（大宮アルディージャジュニア）&lt;br /&gt;
武田 絢介（東京ヴェルディジュニア）&lt;br /&gt;
川口 達也（さぎぬまSC）&lt;br /&gt;
高橋 隆大（長岡京SS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ甲府の優勝までの軌跡&lt;br /&gt;
＜予選リーグ＞○3-1　JSC SAKAI&lt;br /&gt;
　　　　　　　○4-0　グランセナ新潟FCジュニア&lt;br /&gt;
　　　　　　　△0-0　横河武蔵野フットボールクラブ&lt;br /&gt;
※2勝1分勝ち点7とし、予選リーグ1位で決勝リーグに進出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜決勝リーグ＞○3-2　さぎぬまSC&lt;br /&gt;
　　　　　　　△0-0　ヴィッセル神戸U-12&lt;br /&gt;
※1勝1分勝ち点4とし、決勝リーグ1位で決勝トーナメントに進出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜決勝トーナメント＞&lt;br /&gt;
1回戦　○4-1　浦和レッドダイヤモンズジュニア&lt;br /&gt;
準決勝　○1-0　大宮アルディージャジュニア&lt;br /&gt;
決勝　　○1-1(PK3-2)　横浜F・マリノスプライマリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェアプレー賞について&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップの理念を象徴する優勝と同等以上に価値ある賞として、世界大会と同様に日本大会でも毎年フェアプレー精神にあふれたチームを選定し表彰。今年はチーム全体でピッチ内外とも規律ある行動が目立ち、大会理念の深い理解が感じられた「府ロクサッカークラブ」が受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会スケジュール&lt;br /&gt;
3月26日8:30：開会式開始 &lt;br /&gt;
9:00：予選リーグ試合開始 &lt;br /&gt;
10:30：大会ゲスト「ドリブルデザイナー」岡部将和キッズサッカー教室開催 &lt;br /&gt;
3月27日9:00：決勝リーグ試合開始 &lt;br /&gt;
10:30：親子サッカー教室開催 &lt;br /&gt;
12:00：前園真聖トークショー開催 &lt;br /&gt;
14:15：決勝トーナメント開始 &lt;br /&gt;
15:35：決勝 &lt;br /&gt;
16:15：表彰式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップについて&lt;br /&gt;
2000年から、ダノンの特別協賛もと開催されているFIFA公認のU-12サッカー世界大会です。世界32カ国で予選を行い、これまでに約250万人以上の子どもたちが参加しています。元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務め、決勝ではプロサッカーチームなどが実際に使用するサッカースタジアムに約4万人もの大観衆が来場する、U-12世代のワールドカップともいわれる大会です。日本大会は（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）「日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催されています。子どもたちに、世界とつながる機会を提供するのみならず、他チームとの交流や親睦を図り、サッカーを通じてフェアプレー精神やチームワークを学び、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノングループについて　（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているグローバル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品は世界1位、乳幼児向け食品、ウォーターは世界2位、医療用栄養食はヨーロッパ１位と世界トップクラスの地位を築いています。また、経済と社会の両方の発展に責任がある、とする企業理念のもと、約10万人の社員、消費者、顧客、仕入れ業者、そして株主の皆さまと、価値観を共有・創造していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
130を超える市場で事業を展開し、2015年の売上高は224億ユーロ、そのおよそ5割以上は新興国での売上が占めています。ダノンの商品ブランドには、国際的にも認知されているブランド（アクティビア、アクティメル、ダネット、ダノニーノ、ダニオ、エビアン、ボルヴィック、ニュートリオン/アプタミル、ニュートリシア）や、ローカルブランド（プロストヴァシキーノ、アクア、ボナフォント、マイゾーン、ブレディナ、カウ・アンド・ゲート、デュメックス）があります。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリおよび、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで1位にランクされています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201603299340/_prw_PI3im_xp4Kz38y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>3月26日(土)、27日(日)駒沢オリンピック公園でダノンネーションズカップ2016 in JAPAN開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603229104</link>
        <pubDate>Tue, 22 Mar 2016 23:30:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス　ファリア　エ　マイア)の協賛のもと、3月26日（土）、27日（日）に東京・駒沢オリンピック公園総合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月22日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


スペシャルゲストとして、前園真聖氏来場!!　日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
3月26日（土）、27日（日）　駒沢オリンピック公園でダノンネーションズカップ2016 in JAPAN開催&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス　ファリア　エ　マイア)の協賛のもと、3月26日（土）、27日（日）に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」を開催することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
26日(土)には、「ドリブルデザイナー」として活躍中の岡部将和氏が大会ゲストとして来場し、サッカー教室や実演講習を行います。また、27日(日)には元日本代表の前園真聖氏が大会ゲストとして、公開トークショーや表彰式のプレゼンターを務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2016 in JAPANは、U-12 世代が世界の舞台へ挑戦できる、日本で唯一のサッカー大会です。今大会には、前年大会の上位10チームのシードチームに加え、全国220チーム以上の応募の中から抽選で選出された48チームが参加し、今秋にフランスで開催される世界大会である「ダノンネーションズカップ」（FIFA公認）の日本代表の座をかけて2日間にわたり熱戦を繰り広げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されている世界大会「ダノンネーションズカップ」は、U-12の世界一を決めるFIFA公認の国際サッカー大会であり、世界32カ国の代表チームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が務めています。2015年に開催されたダノンネーションズカップ2015 in Japanには200チーム以上の応募の中から選ばれた48チームが参加し、熱戦の結果、「川崎フロンターレU-12」(神奈川県)が優勝し、日本代表チームとして、モロッコ・マラケシュで開催された世界大会に出場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2016 in JAPAN」出場チーム・予選リーグ組み合わせ表&lt;br /&gt;
＜グループA＞　&lt;br /&gt;
セレッソ大阪U-12（大阪）　FCひがし（富山）　&lt;br /&gt;
さぎぬまSC（神奈川）　三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループB＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レジスタFC（埼玉）　セントラルFC奈良（奈良）&lt;br /&gt;
FC多摩川ジュニア（東京）　ヴァンフォーレ八ヶ岳（山梨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループC＞　&lt;br /&gt;
名古屋グランパスU12（愛知）　岩瀬フットボールクラブ（福島）　&lt;br /&gt;
F.C.エスペランサ（東京）　鹿島アントラーズつくば（茨城）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループD＞　&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスプライマリー（神奈川）　FC ACRS（愛知）　&lt;br /&gt;
大森FC（東京）　松本山雅FC U-12（長野）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループE＞　&lt;br /&gt;
柏レイソルU-12（千葉）　CONFIANCA（静岡）　&lt;br /&gt;
新座たけしのキッカーズ（埼玉）　サンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループF＞　&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ甲府U-12（山梨）　JSC SAKAI（大阪）　&lt;br /&gt;
グランセナ新潟FCジュニア（新潟）　横河武蔵野フットボールクラブ（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループG＞　&lt;br /&gt;
大宮アルディージャジュニア（埼玉）　青森FC U-12（青森）&lt;br /&gt;
ミハタサッカークラブ相模原（神奈川）　Grant Football Club（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループH＞　&lt;br /&gt;
川崎フロンターレU-12（神奈川）　ブレイズ熊本ジュニア（熊本）&lt;br /&gt;
戸塚フットボールクラブジュニア（埼玉）　府ロクサッカークラブ（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループI＞　&lt;br /&gt;
東京ヴェルディジュニア（東京）　RIP ACE SOCCER CLUB（大阪）　&lt;br /&gt;
フロインツ（千葉）　コンサドーレ札幌 U-12（北海道）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループJ＞　&lt;br /&gt;
ヴィッセル神戸U-12（兵庫）　Uスポーツクラブ（山梨）　&lt;br /&gt;
FCストヤノフ（山口）　横浜F・マリノスプライマリー追浜（神奈川）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループK＞　&lt;br /&gt;
浦和レッドダイヤモンズジュニア（埼玉）　Courage広島（広島）&lt;br /&gt;
長岡京SS（京都）　ヴィルトゥスサッカークラブ（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜グループL＞　&lt;br /&gt;
アイリスFC住吉（大阪）　モンテディオ山形ジュニア庄内（山形）&lt;br /&gt;
Futbol Club Cano（埼玉）　柏レイソルA.A.TOR`82（千葉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会スペシャルゲストについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前園真聖（まえぞの・まさきよ）氏&lt;br /&gt;
元サッカー日本代表 / サッカー解説者／JFAアンバサダー（2007年～）&lt;br /&gt;
1973年10月29日生まれ（鹿児島県出身）&lt;br /&gt;
鹿児島実業高校を卒業後、横浜フリューゲルスに入団。五輪日本代表のキャプテンとして28年ぶりのオリンピック出場に貢献。1996年、アトランタオリンピックでブラジルを破り、注目を浴びる。その後、Jリーグのほかブラジルや韓国のクラブなどを渡り歩き、2005年5月に現役を引退。2009年にプロビーチサッカー日本代表に選出され、ドバイで開催されたビーチサッカーワールドカップにも出場。現在、スポーツジャーナリストとして活躍する傍ら、全国でサッカー教室を行うなど、少年サッカーの普及指導にあたっている。&lt;br /&gt;
■個人タイトル：Jリーグベストイレブン（1996年）&lt;br /&gt;
■日本代表歴&amp;nbsp;&amp;nbsp;：国際Aマッチ 19試合 4得点&lt;br /&gt;
■所属クラブ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：鹿児島実業高等学校（1989-1991）→横浜フリューゲルス（1992-1996）→ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ1969 /1997)→サントス(ブラジル:レンタル移籍/1998)→ゴイアス(ブラジル:レンタル移籍/1999)→湘南ベルマーレ（2000）→東京ヴェルディ1969（2001-2002）→安養LGチーターズ(韓国/2003)→仁川ユナイテッド(韓国/2004)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡部将和（おかべ・まさかず）氏&lt;br /&gt;
ドリブルデザイナー&lt;br /&gt;
1983年8月1日生まれ（神奈川県出身）&lt;br /&gt;
Fリーグ出身のドリブル専門の指導者として、誰でも抜けるようになるドリブル理論「カモシカ」を持ち、SNS上で配信するドリブル動画閲覧数が1000万PVを超える「ドリブルデザイナー」。現在は全国各地でドリブルクリニックを開催。「Yahoo!JAPAN」のスポーツ動画で配信直後にランキング1位になるなど、日本のみならずアジアやヨーロッパから依頼されるドリブルクリニックを開催している。&lt;br /&gt;
【ドリブル理論『カモシカ』とは？】　&lt;br /&gt;
DFが分かっていても抜ける場所をドリブルでのゴールとし、そこから逆算し自分が1対1の間合いに入った瞬間まで巻き戻し、そこが勝利への第一歩であり＝ゴールにしたという理論&lt;br /&gt;
【岡部将和オフィシャルブログ】　&lt;a href=&quot;http://www.diamondblog.jp/official/okabe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Facebookドリブルデザイナー岡部ページ】　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/dribble.okb &quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Twitter ページ】30秒のドリブルHOW TO 動画　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/chanmar007&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【YOUTUBEドリブル動画ページ】　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCv91K1Hm2jvXBtbuNZYIo2Q&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップについて&lt;br /&gt;
2000年から、ダノンの特別協賛もと開催されているFIFA公認のU-12サッカー世界大会です。世界32カ国で予選を行い、これまでに約250万人以上の子どもたちが参加しています。元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務め、決勝ではプロサッカーチームなどが実際に使用するサッカースタジアムに約4万人もの大観衆が来場する、U-12世代のワールドカップともいわれる大会です。日本大会は（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）「日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催されています。子どもたちに、世界とつながる機会を提供するのみならず、他チームとの交流や親睦を図り、サッカーを通じてフェアプレー精神やチームワークを学び、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノングループについて　（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているグローバル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品は世界1位、乳幼児向け食品、ウォーターは世界2位、医療用栄養食はヨーロッパ１位と世界トップクラスの地位を築いています。また、経済と社会の両方の発展に責任がある、とする企業理念のもと、約10万人の社員、消費者、顧客、仕入れ業者、そして株主の皆さまと、価値観を共有・創造していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
130を超える市場で事業を展開し、2015年の売上高は224億ユーロ、そのおよそ5割以上は新興国での売上が占めています。ダノンの商品ブランドには、国際的にも認知されているブランド（アクティビア、アクティメル、ダネット、ダノニーノ、ダニオ、エビアン、ボルヴィック、ニュートリオン/アプタミル、ニュートリシア）や、ローカルブランド（プロストヴァシキーノ、アクア、ボナフォント、マイゾーン、ブレディナ、カウ・アンド・ゲート、デュメックス）があります。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリおよび、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで1位にランクされています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201603229104/_prw_PI3im_Xg4yS1BJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会、日本代表連覇ならず</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510274984</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2015 18:30:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>10月22日からモロッコ・マラケシュで開幕した、FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップの決勝戦が25日、スタッド・トゥ・マラケシュで開催され、地元のモロッコがメキシコに3-2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月26日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会　地元モロッコ優勝！&lt;br /&gt;
日本代表「川崎フロンターレU-12」は世界9位&lt;br /&gt;


10月22日からモロッコ・マラケシュで開幕した、FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップの決勝戦が25日、スタッド・トゥ・マラケシュで開催され、地元のモロッコがメキシコに3-2で勝利し、初の優勝を果たしました。&lt;br /&gt;
また、今春の「ダノンネーションズカップ20145in JAPAN」で優勝し、日本代表として同大会に出場した川崎フロンターレU-12(神奈川県)は、世界第9位となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年スペイン大会（マドリード・サンチャゴベルナベウ）に出場したレジスタFCが準優勝、2013年イギリス大会（ロンドン・ウェンブリースタジアム）に出場した横浜F・マリノスプライマリーが3位、そして昨年のブラジル大会（サンパウロ・アレーナコリンチャンス）では横河武蔵野フットボールクラブジュニアが初の世界一に輝くなど好成績を残していて、今年の日本代表である川崎フロンターレU-12には日本代表チームによる大会連覇が期待されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川崎フロンターレU-12は、グループリーグ初戦でドイツに0-1で敗れた後、ポーランドとチュニジアに勝利し、グループリーグ2位で通過。決勝トーナメント1回戦でオランダに0-1で敗れて、順位決定戦にまわりました。その後、アルゼンチン、ポルトガルに勝利し、最終戦でブルガリアにも2-0で勝利した結果、世界32か国中9位という成績を残しました。&lt;br /&gt;
また、川崎フロンターレU-12の五十嵐太陽選手が10得点をあげて大会得点王を、また青山海選手が大会最優秀GK賞をそれぞれ獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015 世界大会＞&lt;br /&gt;
大会日程&lt;br /&gt;
10月22日：オープニングセレモニー　&lt;br /&gt;
10月23日：グループリーグ&lt;br /&gt;
10月24日：決勝トーナメント　　　　&lt;br /&gt;
10月25日：順位決定戦（決勝戦）、表彰式&lt;br /&gt;
開催会場（10月25日）：モロッコ・マラケシュ「スタッド・ド・マラケシュ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015世界大会　最終結果＞&lt;br /&gt;
優勝：モロッコ　　　　&lt;br /&gt;
2位：メキシコ　　　　&lt;br /&gt;
3位：フランス　　　　&lt;br /&gt;
4位：オランダ&lt;br /&gt;
5位：スペイン　　　　&lt;br /&gt;
6位：カナダ　　　　　&lt;br /&gt;
7位：ドイツ　　　　　&lt;br /&gt;
8位：オーストラリア&lt;br /&gt;
9位：日本　　　　　　&lt;br /&gt;
10位：ブルガリア　　　&lt;br /&gt;
11位：ポルトガル　　&lt;br /&gt;
12位：ブラジル&lt;br /&gt;
13位：アメリカ　　　　&lt;br /&gt;
14位：インドネシア　&lt;br /&gt;
15位：アルゼンチン　　&lt;br /&gt;
16位：南アフリカ&lt;br /&gt;
17位：チュニジア　　　&lt;br /&gt;
18位：ベルギー　　　&lt;br /&gt;
19位：イングランド　　&lt;br /&gt;
20位：中国&lt;br /&gt;
21位：韓国　　　　　　&lt;br /&gt;
22位：ルーマニア　　&lt;br /&gt;
23位：セネガル　　　　&lt;br /&gt;
24位：アルジェリア&lt;br /&gt;
25位：サウジアラビア　&lt;br /&gt;
26位：ポーランド　　&lt;br /&gt;
27位：ハンガリー　　　&lt;br /&gt;
28位：UAE&lt;br /&gt;
29位：スイス　　　　　&lt;br /&gt;
30位：ロシア　　　　&lt;br /&gt;
31位：イタリア　　　　&lt;br /&gt;
32位：エジプト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015世界大会　各賞＞&lt;br /&gt;
・フェアプレー賞：中国&lt;br /&gt;
・大会最終週GK賞：青山海（日本）&lt;br /&gt;
・大会得点王：五十嵐太陽（日本）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本代表チーム（川崎フロンターレU-12）成績＞&lt;br /&gt;
・グループリーグ：&lt;br /&gt;
　0-1　ドイツ&lt;br /&gt;
　10-0　ポーランド&lt;br /&gt;
　3-1　チュニジア&lt;br /&gt;
　（2勝1敗でグループ2位）&lt;br /&gt;
　※グループE結果：1位ドイツ、2位日本、3位チュニジア、4位ポーランド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・決勝トーナメント1回戦：&lt;br /&gt;
　0-1　オランダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・順位決定戦：&lt;br /&gt;
　2-1　アルゼンチン&lt;br /&gt;
　3-1　ポルトガル&lt;br /&gt;
　2-0　ブルガリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015世界大会の公式メディア＞&lt;br /&gt;
大会速報情報&lt;br /&gt;
・世界大会公式サイト（&lt;a href=&quot;http://&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danonenationscup.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・世界大会公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/danonenationscup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本チーム情報&lt;br /&gt;
・公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・公式twitter（DNC_JPN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
世界大会ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ in JAPAN」は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
ダノングループについて（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「世界中のより多くの人々に食を通じて健康をお届けするという」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その６割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンジャパンについて（&lt;a href=&quot;http://www.danone.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、ダノンビオ、ダノンデンシア、オイコス、ダノンヨーグルト、ベビーダノン、プチダノンの製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201510274984/_prw_PI1im_BHDlf9W5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会10月22日開催。日本代表として「川崎フロンターレU-12」が出場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510204770</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2015 16:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、10月22日から25日までモロッコ・マラケシュで開催されます。 この大会に、今春の「ダノンネーションズカップ20145in JAPA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月20日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2015モロッコ大会　10月22日開催！！&lt;br /&gt;
日本代表として「川崎フロンターレU-12」が出場&lt;br /&gt;


FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、10月22日から25日までモロッコ・マラケシュで開催されます。&lt;br /&gt;
この大会に、今春の「ダノンネーションズカップ20145in JAPAN」で優勝した川崎フロンターレU-12(神奈川県)が日本代表として出場することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のダノンネーションズカップは、日本を含め世界32か国での予選大会を勝ち抜いた32チームが参加し、FIFAクラブワールドカップ2014の準決勝と決勝戦が実施された「スタッド・ド・マラケシュ」（モロッコ・マラケシュ）で開催されることが決定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大会に日本代表チームとして出場する川崎フロンターレU-12は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス　ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催して今年3月開催されたダノンネーションズカップ2015 in JAPANで、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場で開催された決勝大会で優勝し、世界大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年スペイン大会（マドリード・サンチャゴベルナベウ）に出場したレジスタFCが準優勝、2013年イギリス大会（ロンドン・ウェンブリースタジアム）に出場した横浜F・マリノスプライマリーが3位、そして昨年のブラジル大会（サンパウロ・アレーナコリンチャンス）では横河武蔵野フットボールクラブジュニアが初の世界一に輝くなど好成績を残していて、今年の日本代表である川崎フロンターレU-12には日本代表チームによる大会連覇が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015 世界大会＞&lt;br /&gt;
・大会日程&lt;br /&gt;
　10月22日：オープニングセレモニー&lt;br /&gt;
　10月23日：グループリーグ&lt;br /&gt;
　10月24日：決勝トーナメント&lt;br /&gt;
　10月25日：順位決定戦（決勝戦）、表彰式&lt;br /&gt;
・開催会場&lt;br /&gt;
　（10月25日）：モロッコ・マラケシュ「スタッド・ド・マラケシュ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015世界大会の公式メディア＞&lt;br /&gt;
・大会速報情報&lt;br /&gt;
　：世界大会公式サイト（&lt;a href=&quot;http://www.danonenationscup.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　：世界大会公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/danonenationscup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・日本チーム情報&lt;br /&gt;
　：公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　：公式twitter（DNC_JPN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015世界大会　組み合わせ＞&lt;br /&gt;
・グループA：ブラジル、スペイン、韓国、UAE&lt;br /&gt;
・グループB：メキシコ、イングランド、ポルトガル、エジプト&lt;br /&gt;
・グループC：アルゼンチン、スイス、ブルガリア、アルジェリア&lt;br /&gt;
・グループD：ロシア、フランス、オーストラリア、セネガル&lt;br /&gt;
・グループE：日本、ドイツ、ポーランド、チュニジア&lt;br /&gt;
・グループF：サウジアラビア、ベルギー、オランダ、南アフリカ&lt;br /&gt;
・グループG：カナダ、ルーマニア、インドネシア、中国&lt;br /&gt;
・グループH：アメリカ、イタリア、ハンガリー、モロッコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本代表チームメンバー（川崎フロンターレU-12）＞&lt;br /&gt;
背番号　　　　名字　　名前&lt;br /&gt;
１（ＧＫ）　　青山　　海&lt;br /&gt;
２　　　　　　佐々木　輝大&lt;br /&gt;
３　　　　　　田鎖　　勇作&lt;br /&gt;
４　　　　　　山田　　新己&lt;br /&gt;
５　　　　　　甲斐　　翔大&lt;br /&gt;
６　　　　　　秋葉　　拡人&lt;br /&gt;
７　　　　　　南　　　暖&lt;br /&gt;
８（ＣＡＰ）　小室　　愛樹&lt;br /&gt;
９　　　　　　石原　　央脩&lt;br /&gt;
１０　　　　　五十嵐　太陽&lt;br /&gt;
１１　　　　　山本　　蒼己&lt;br /&gt;
１２　　　　　佐川　　新太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。世界大会ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ in JAPAN」は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
ダノングループについて（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「世界中のより多くの人々に食を通じて健康をお届けするという」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その６割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンジャパンについて（&lt;a href=&quot;http://www.danone.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、ダノンビオ、ダノンデンシア、オイコス、ダノンヨーグルト、ベビーダノン、プチダノンの製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015　優勝は川崎フロンターレU-12!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503308977</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2015 15:26:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、3月28日、29日の両日、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月30日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」&lt;br /&gt;
優勝は川崎フロンターレU-12!!&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、3月28日、29日の両日、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて開催した「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」において、川崎フロンターレU-12（神奈川）が優勝したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川崎フロンターレU-12は、同大会において、2008年から2011年まで4年連続で優勝して以来、5度目の優勝となりました。&lt;br /&gt;
28日のグループリーグでは、青森FC U-12を7-0、フットボールムサシを6-0、千里ひじりサッカークラブを6-0で下すと、29日のグループリーグでも、サンフレッチェ広島F.C.ジュニアに5-0で勝利し、レジスタFCには0-0の引き分けに終わりましたが、勝ち点13でグループリーグを1位で突破。決勝トーナメントでも、準々決勝でヴィッセル神戸U-12を3-0、準決勝でヴァンフォーレ甲府U-12を1-0で下し、決勝に進出。決勝戦では柏レイソルU-12に1-0で勝利して優勝しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優勝した川崎フロンターレU-12は、今秋モロッコで開催されるダノンネーションズカップ世界大会に日本代表チームとして出場することになります。&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、U-12世代唯一の世界一を決める国際サッカー大会であり、世界中で行われた予選を勝ち上がったチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。昨年開催された2014年大会では、横河武蔵野フットボールクラブジュニアが11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催された世界大会に日本代表チームとして臨み、日本チーム初の優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015 in JAPANの結果＞&lt;br /&gt;
■表彰チーム&lt;br /&gt;
・優勝：川崎フロンターレU-12&lt;br /&gt;
・2位：柏レイソルU-12&lt;br /&gt;
・3位：大宮アルディージャジュニア&lt;br /&gt;
　　　　ヴァンフォーレ甲府&lt;br /&gt;
・フェアプレー賞：横浜F・マリノスプライマリー&lt;br /&gt;
■個人賞&lt;br /&gt;
・得点王：甲斐翔大（川崎フロンターレU-12）&lt;br /&gt;
・MVP：甲斐翔大（川崎フロンターレU-12）&lt;br /&gt;
・大会優秀選手：長田澪、小室愛樹、甲斐翔大（以上、川崎フロンターレU-12）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　平井颯馬、真家英嵩（以上、柏レイソルU-12）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　和田吉弘（吹田クラブ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　井上真成（ヴァンフォーレ甲府U-12）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　山市秀翔（横浜F・マリノスプライマリー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜川崎フロンターレU-12の戦績＞&lt;br /&gt;
■グループリーグ（グループH）&lt;br /&gt;
・7-0　青森FC U-12&lt;br /&gt;
・6-0　フットボールムサシ&lt;br /&gt;
・6-0　千里ひじりサッカークラブ&lt;br /&gt;
・5-0　サンフレッチェ広島F.C.ジュニア&lt;br /&gt;
・0-0　レジスタFC&lt;br /&gt;
■決勝トーナメント&lt;br /&gt;
・準々決勝　3-0　ヴィッセル神戸U-12（グループA1位）&lt;br /&gt;
・準決勝　　1-0　ヴァンフォーレ甲府U-12（グループB1位）&lt;br /&gt;
・決勝　　　1-0　柏レイソルU-12（グループD1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜決勝トーナメントの結果＞&lt;br /&gt;
■準々決勝&lt;br /&gt;
・横浜F・マリノスプライマリー　0-1　大宮アルディージャジュニア&lt;br /&gt;
・柏レイソルU-12　1-0　名古屋グランパスU12&lt;br /&gt;
・川崎フロンターレU-12　3-0　ヴィッセル神戸U-12&lt;br /&gt;
・アイリスFC住吉　0-0（PK6-7）ヴァンフォーレ甲府U-12&lt;br /&gt;
■準決勝&lt;br /&gt;
・大宮アルディージャジュニア　0-1　柏レイソルU-12&lt;br /&gt;
・川崎フロンターレU-12　1-0　ヴァンフォーレ甲府U-12&lt;br /&gt;
■決勝&lt;br /&gt;
・川崎フロンターレU-12　1-0　柏レイソルU-12&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップについて&lt;br /&gt;
・2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダノングループについて &lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているグローバル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。また、経済と社会の両方の発展に責任がある、とする企業理念のもと、10万人の社員、消費者、顧客、仕入れ業者、そして株主の皆さまと、価値観を共有・創造していくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
130を超える市場で事業を展開し、2014年の売上高は211億ユーロ、そのおよそ5割以上は新興国での売上が占めています。ダノンの商品ブランドには、国際的にも認知されているブランド（アクティビア、アクティメル、ダネット、ダノニーノ、ダニオ、エビアン、ボルヴィック、ニュートリオン/アプタミル、ニュートリシア）や、ローカルブランド（プロストヴァシキーノ、アクア、ボナフォント、マイゾーン、ブレディナ、カウ・アンド・ゲート、デュメックス）があります。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリおよび、米国預託証券プログラムを通じて、OTCQXに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノングループホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danone.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201503308977/_prw_PI1im_GxrKFM42.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN 3月28日開幕！スペシャルゲスト中田浩二さん来場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503248768</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2015 01:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」を3月2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月24日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN&lt;br /&gt;
3月28日、29日に駒沢オリンピック公園にて開催&lt;br /&gt;
スペシャルゲストとして、中田浩二さんも来場!!&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・ファリア・エ・マイア)の協賛のもと、「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」を3月28日、29日の両日、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて開催することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」に出場するチームは、シードチームとして前年度上位8チームに、200チーム以上の応募チームの中から抽選で40チームを決定。計48チームが2日間、今秋にモロッコで開催される世界大会へ日本代表チームとして出場する、優勝チームを決める大会です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また29日には、元サッカー日本代表の中田浩二さん（鹿島アントラーズＦＣ／ＣＲＯ（クラブ・リレーションズ・オフィサー））が大会スペシャルゲストとして来場し、表彰式のプレゼンターなど務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されている「ダノンネーションズカップ」は、U-12世代唯一の世界一を決める国際サッカー大会であり、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本大会はU-12世代において、世界の舞台へ挑戦できる日本で唯一の大会です。昨年春に開催された2014年大会では、126チームが参加し、熱戦の結果、「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が初優勝を遂げました。また、横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、同年11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催された世界大会に日本代表チームとして臨み、日本チーム初の優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜出場チーム・グループリーグ組み合わせ＞&lt;br /&gt;
※総当たり戦を行い、各グループ成績1位が決勝トーナメントに進む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループA&lt;br /&gt;
1　横河武蔵野フットボールクラブジュニア（東京）&lt;br /&gt;
2　FC ACRS（愛知）&lt;br /&gt;
3　ヴァンフォーレ八ヶ岳U-12（山梨）&lt;br /&gt;
4　三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア（東京）&lt;br /&gt;
5　扇フットボールクラブ（埼玉）&lt;br /&gt;
6　セレッソ大阪U-12（大阪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループB&lt;br /&gt;
1　東京ヴェルディジュニア（東京）&lt;br /&gt;
2　多治見　ZELO FC（岐阜）&lt;br /&gt;
3　LSAFC（大阪）&lt;br /&gt;
4　ヴァンフォーレ甲府U-12（山梨）&lt;br /&gt;
5　FC中原（神奈川）&lt;br /&gt;
6　バディサッカークラブ（東京）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループC&lt;br /&gt;
1　大宮アルディージャジュニア（埼玉）&lt;br /&gt;
2　ブレイズ熊本ジュニア（熊本）&lt;br /&gt;
3　中京ジュニアフットボールクラブ（愛知）&lt;br /&gt;
4　FCトリプレッタ鶴川Jr.（東京）&lt;br /&gt;
5　精華FCスポーツ少年団（京都）&lt;br /&gt;
6　横浜F・マリノスプライマリー（神奈川）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループD&lt;br /&gt;
1　柏レイソルU-12（千葉）&lt;br /&gt;
2　F.C. Nadeshiko（東京）&lt;br /&gt;
3　吹田クラブ（大阪）&lt;br /&gt;
4　あざみ野FC（神奈川）&lt;br /&gt;
5　浦和レッドダイヤモンズジュニア（埼玉）&lt;br /&gt;
6　FC　フェルボール愛知（愛知）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループE&lt;br /&gt;
1　名古屋グランパスU12（愛知）&lt;br /&gt;
2　フロインツ（千葉）&lt;br /&gt;
3　エスプリ長岡FC（新潟）&lt;br /&gt;
4　横浜F・マリノスプライマリー追浜（神奈川）&lt;br /&gt;
5　Grant Football Club（東京）&lt;br /&gt;
6　AVANTI HIRAKATA Football Club（大阪）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループF&lt;br /&gt;
1　アイリスFC住吉（大阪）&lt;br /&gt;
2　ESTRELLAS.FC（福島）&lt;br /&gt;
3　鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）&lt;br /&gt;
4　FC　カーニョ（埼玉）&lt;br /&gt;
5　FCトッカーノ（東京）&lt;br /&gt;
6　広少年サッカークラブ（広島）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループG&lt;br /&gt;
1　江南南サッカー少年団（埼玉）&lt;br /&gt;
2　DESAFIO C.F.（香川）&lt;br /&gt;
3　ヴィッセル神戸U-12（兵庫）&lt;br /&gt;
4　エクセルシオールFC（静岡）&lt;br /&gt;
5　西原少年サッカークラブ（東京）&lt;br /&gt;
6　柏レイソルアライアンスアカデミーTOR`82（千葉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループH&lt;br /&gt;
1　川崎フロンターレU-12（神奈川）&lt;br /&gt;
2　青森FC U-12（青森）&lt;br /&gt;
3　フットボールクラブ ムサシ（東京）&lt;br /&gt;
4　千里ひじりサッカークラブ（大阪）&lt;br /&gt;
5　サンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島）&lt;br /&gt;
6　レジスタFC（埼玉）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
・2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。&lt;br /&gt;
　現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。&lt;br /&gt;
　世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。&lt;br /&gt;
　子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
・日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
・ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。&lt;br /&gt;
　「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4 つの分野で世界トップの地位を築いています。&lt;br /&gt;
　190 を超える製造拠点と約10 万4 千人の社員を有し、2014年の売上高は211億ユーロ、その6 割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
　NYSE ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
　また、ダノンは2013 年ATNI インデックスで1位にランクされています。&lt;br /&gt;
・ダノングループホームページ（&lt;a href=&quot;www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danone.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜大会スペシャルゲストについて＞&lt;br /&gt;
中田浩二さんプロフィール&lt;br /&gt;
（なかた・こうじ）&lt;br /&gt;
元サッカー日本代表&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズＦＣ／ＣＲＯ（クラブ・リレーションズ・オフィサー）&lt;br /&gt;
・生年月日：1979年7月9日生まれ&lt;br /&gt;
・所属クラブ：鹿島アントラーズ（1998-2004）→マルセイユ（フランス/2004-2006）&lt;br /&gt;
　→バーゼル（スイス/2005-2008）→鹿島アントラーズ（2009-2014）&lt;br /&gt;
・主な個人成績：JリーグカップMVP（2000年）、Jリーグベストイレブン（2001年）&lt;br /&gt;
・主な代表成績：FIFAワールドユース選手権（1999年/準優勝）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　五輪代表（シドニー大会/2000年）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　FIFAワールドカップ（2002年/日韓大会、206年/ドイツ大会）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　FIFAコンフェデレーションズカップ（2001年/準優勝、2003年、2005年）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　アジアカップ（2004年/優勝）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/0jAsHwF0DcE/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN 出場全48チームが決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501217057</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jan 2015 09:00:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、2015年3月に開催する「ダノンネーションズカップ2015 i...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月22日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」来年3月開催&lt;br /&gt;
出場全48チームが決定!!&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会は、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、2015年3月に開催する「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」の出場チームが決定したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」は、3月28日・29日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて行います。優勝したチームは、2015年秋にモロッコで開催される世界大会への出場権を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同大会への出場は、計48チーム。前年度上位8チームにシード権を付与するとともに、応募のあった200チーム以上の参加希望チームの中から抽選で40チームを決定。日本代表チームとしてモロッコ開催の世界大会への出場権をかけて戦う48チームが決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されている「ダノンネーションズカップ」は、U-12世代唯一の世界一を決める国際サッカー大会であり、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本大会はU-12世代において、世界の舞台へ挑戦できる日本で唯一の大会です。昨年春に開催された2014年大会では、126チームが参加し、熱戦の結果、「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が初優勝を遂げました。また、横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、同年11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催された世界大会に日本代表チームとして臨み、日本チーム初の優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN　出場全48チーム＞&lt;br /&gt;
【出場チーム名（活動地域）】&lt;br /&gt;
青森FC U-12（青森県青森市）&lt;br /&gt;
ESTRELLAS.FC（福島県郡山市）&lt;br /&gt;
横河武蔵野フットボールクラブ（東京都武蔵野市）&lt;br /&gt;
東京ヴェルディ（東京都）&lt;br /&gt;
西原少年サッカークラブ（ 東京都西東京市）&lt;br /&gt;
Grant Football Club（多摩平ジュニアサッカークラブ）（東京都日野市）&lt;br /&gt;
三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア（東京都豊島区）&lt;br /&gt;
FCトッカーノ（東京都世田谷区）&lt;br /&gt;
FCトリプレッタ鶴川Jr.（東京都町田市）&lt;br /&gt;
バディサッカークラブ（東京都世田谷区）&lt;br /&gt;
フットボールクラブ ムサシ（東京都練馬区）&lt;br /&gt;
F.C. Nadeshiko（東京都小金井市）&lt;br /&gt;
鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城県つくば市）&lt;br /&gt;
柏レイソル（千葉県柏市）&lt;br /&gt;
柏レイソルアライアンスアカデミーTOR`82（千葉県柏市）&lt;br /&gt;
フロインツ（千葉県美浜区）&lt;br /&gt;
江南南サッカー少年団（埼玉県熊谷市）&lt;br /&gt;
浦和レッドダイヤモンズジュニア（埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt;
大宮アルディージャ（埼玉県さいたま市）&lt;br /&gt;
レジスタFC（埼玉県八潮市）&lt;br /&gt;
扇フットボールクラブ（埼玉県入間市）&lt;br /&gt;
FC　カーニョ（埼玉県越谷市）&lt;br /&gt;
川崎フロンターレ（神奈川県川崎市）&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスプライマリー（神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスプライマリー追浜（神奈川県横須賀市）&lt;br /&gt;
FC中原（神奈川県川崎市）&lt;br /&gt;
あざみ野FC（神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ甲府（山梨県甲府市）&lt;br /&gt;
ヴァンフォーレ八ヶ岳（山梨県北杜市）&lt;br /&gt;
エスプリ長岡FC（新潟県長岡市）&lt;br /&gt;
エクセルシオールFC（静岡県沼津市）&lt;br /&gt;
多治見　ZELO FC（岐阜県多治見市）&lt;br /&gt;
名古屋グランパス（愛知県名古屋市）&lt;br /&gt;
中京ジュニアフットボールクラブ（愛知県東海市）&lt;br /&gt;
FC　フェルボール愛知（愛知県春日井市）&lt;br /&gt;
FC ACRS（愛知県日進市）&lt;br /&gt;
精華FCスポーツ少年団（京都府相楽郡）&lt;br /&gt;
セレッソ大阪U-12（大阪府大阪市）&lt;br /&gt;
アイリスFC住吉（大阪府大阪市）&lt;br /&gt;
吹田クラブ（大阪府吹田市）&lt;br /&gt;
AVANTI HIRAKATA Football Club（大阪府枚方市）&lt;br /&gt;
LSAFC（大阪府河内長野市）&lt;br /&gt;
千里ひじりサッカークラブ（大阪府豊中市）&lt;br /&gt;
ヴィッセル神戸U-12（兵庫県神戸市）&lt;br /&gt;
DESAFIO C.F.（香川県高松市）&lt;br /&gt;
サンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県広島市）&lt;br /&gt;
広少年サッカークラブ（広島県呉市）&lt;br /&gt;
ブレイズ熊本ジュニア（熊本県熊本市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。&lt;br /&gt;
190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
ダノングループ・ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danone.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN　来年3月開催決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411245795</link>
        <pubDate>Wed, 26 Nov 2014 23:22:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会は来年2015年3月に「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」を開催することとなりましたのでお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月26日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループ主催の世界大会出場チームを決めるU-12サッカー大会「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」来年3月開催!!&lt;br /&gt;
参加チーム募集を12月1日より開始!!&lt;br /&gt;


ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会は来年2015年3月に「ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN」を開催することとなりましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2015 in JAPANは、3月28日・29日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて行います。優勝したチームは、2015年秋に開催される世界大会への出場権を獲得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、U-12世代唯一の世界一を決める国際サッカー大会であり、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本大会はU-12世代において、優勝することで世界の舞台へ挑戦できる国内大会です。今春に開催された2014年大会では、126チームが参加し、熱戦の結果、「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が初優勝を遂げました。また、横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催された32か国が参加する世界大会に日本代表チームとして出場し、決勝戦でパラグアイを1－0で下して世界一となりました。この優勝は、同大会における日本からの出場チームとして初めての優勝でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでの大会形式を刷新し、2日間の集中開催という新たな方式による初めての開催となるダノンネーションズカップ2015 in JAPANでは、大会に出場するチームを12月1日より募集します。世界の舞台への挑戦権をかけた本大会へのたくさんの応募をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：　ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN&lt;br /&gt;
■主　　催：　ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;
■特別協賛：　ダノンジャパン株式会社&lt;br /&gt;
■日程・会場：3月28日(土)・29日(日)　東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会趣旨：&lt;br /&gt;
・世界大会でプレーできる切符を手にする機会を、日本の子供たちに広く提供する。&lt;br /&gt;
・サッカーを通じて、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場を提供する。&lt;br /&gt;
■参加資格：&lt;br /&gt;
・2014年度(平成26年度)、公益財団法人日本サッカー協会に加盟登録した第4種または女子(小学生)のチームで、単一チームでのチーム構成であること(準加盟を含む)。ただし、各チーム1チームのエントリーとする。&lt;br /&gt;
・2003年4月2日以降2004年12月31日までに出生した選手で構成されたチームであること。&lt;br /&gt;
・選手は、健康で、ルールを遵守でき、かつ保護者の同意のある者とする。&lt;br /&gt;
・優勝した場合、2015年秋に開催される予定の世界大会に出場できるチームであること。&lt;br /&gt;
・ダノンネーションズカップの理念を理解し、大会開催期間内のイベント等への参加を了承し、協力すること。&lt;br /&gt;
・出場チームおよび選手は、肖像権の使用に承諾したものに限る。&lt;br /&gt;
・選手はスポーツ傷害保険(スポーツ安全協会傷害保険等)に必ず加入すること。(ケガをした場合の応急処置は行うが、その後はチームで責任を持つこと)&lt;br /&gt;
・引率者は当該チームを掌握、指導する責任ある指導者であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加チーム数：48チーム&lt;br /&gt;
■参加費：　無料。ただし、宿泊費・交通費等は、各チーム自己負担とする。&lt;br /&gt;
■応募方法：大会公式ホームページ(&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;)より申し込み。&lt;br /&gt;
■応募期間：2014年12月1日(月)～26日(金)&lt;br /&gt;
■参加チーム発表：2015年1月22日(木)&lt;br /&gt;
■応募についてのお問い合わせ先：&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2015 in JAPAN　大会事務局&lt;br /&gt;
TEL：03-3476-7313　　メール：info@danonecup.jp&lt;br /&gt;
(受付時間：平日10:00～18:00、12月30日～1月4日はお休みとさせていただきます)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。世界大会ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.danonenationscup.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」は「世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
ダノングループについて&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danone.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その６割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンジャパンについて&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.danone.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danone.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、「ダノンビオ」、「ダノンデンシア」、「ダノンヨーグルト」、「ベビーダノン」、「プチダノン」の製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014ブラジル大会で日本代表が世界一！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201411185631</link>
        <pubDate>Tue, 18 Nov 2014 10:44:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催され、この大会に日本代表として出場した横河武蔵野フットボールクラブジュニアが優勝。日本代表チームとして初の世界一となった。大会の得点王として7得点を決めた福崎伶青選手が選出された。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年11月17日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014ブラジル大会で日本が優勝&lt;br /&gt;
「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」が世界一！&lt;br /&gt;


FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催され、この大会に日本代表として出場した「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が優勝したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のダノンネーションズカップは、日本を含め世界32か国での予選大会を勝ち抜いた32チームが参加し、サッカーワールドカップの開会式および開幕戦が実施された「アレーナ・コリンチャンス」（ブラジル・サンパウロ）で開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大会に日本代表チームとして出場した横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催して今年3月開催された「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」で優勝し、世界大会への出場権を獲得していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年のスペイン大会に出場した「レジスタFC」（埼玉県八潮市）が準優勝、2013年のイギリス大会に出場した「横浜F・マリノスプライマリー」が3位となるなど近年続けて好成績を残していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、決勝戦でパラグアイ代表と対戦し、斉藤将成選手の決勝点により1対0で勝利。日本チームとして初めての優勝を果たしました。&lt;br /&gt;
また、大会の得点王として、7試合で7得点を決めた福崎伶青選手が選出されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 世界大会＞&lt;br /&gt;
・大会日程：11月14日：グループリーグ&lt;br /&gt;
　　　　　　11月15日：決勝トーナメント&lt;br /&gt;
　　　　　　11月16日：順位決定戦&lt;br /&gt;
・開催会場（11月16日）：ブラジル・サンパウロ「アレーナ・コリンチャンス」&lt;br /&gt;
・日本代表：横河武蔵野フットボールクラブジュニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014世界大会の公式メディア＞&lt;br /&gt;
・大会速報情報：世界大会公式サイト（&lt;a href=&quot;http://www.danonenationscup.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danonenationscup.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
：世界大会公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/danonenationscup&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/danonenationscup&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・日本チーム情報：公式FACEBOOK（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　　　　　　　：公式twitter（DNC_JPN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014世界大会　日本チームの戦績＞&lt;br /&gt;
・グループリーグ　：　1－0　オランダ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　：　0－0　サウジアラビア&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　：　8－1　アルジェリア&lt;br /&gt;
・決勝トーナメント：　1－0　イングランド&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　3－0　ルーマニア&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　3－0　チリ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　1－0　パラグアイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本代表チームメンバー（横河武蔵野フットボールクラブジュニア）＞&lt;br /&gt;
背番号　氏　名&lt;br /&gt;
1(GK)伊藤　旋太&lt;br /&gt;
2　　小林　千馬&lt;br /&gt;
3 (Cap) 松本　太一&lt;br /&gt;
4　　斉藤　将&lt;br /&gt;
5　　青木　拓也&lt;br /&gt;
6　　東根　輝季&lt;br /&gt;
7　　青木　草太&lt;br /&gt;
8　　依田　らい木&lt;br /&gt;
9　　奥村　颯&lt;br /&gt;
10　　福崎　伶青&lt;br /&gt;
11　　角　昴志郎&lt;br /&gt;
12　　松井　尊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。世界大会ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.danonenationscup.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
ダノングループについて&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.danone.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その６割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンジャパンについて&lt;a href=&quot;http://www.danone.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danone.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、「ダノンビオ」、「ダノンデンシア」、「ダノンヨーグルト」、「ベビーダノン」、「プチダノン」の製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201411185631/_prw_PI1im_GTvePi8j.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014ブラジル大会　11月開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201410315112</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2014 17:30:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催されます。
この大会に、今春の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」で優勝した「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が日本代表として出場することをお知らせします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年10月31日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;


ダノングループが主催する、FIFA公認12歳以下の世界最大のサッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014ブラジル大会　11月開催！！&lt;br /&gt;
日本代表として「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」が出場&lt;br /&gt;


報道関係各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ大会実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FIFA公認12歳以下のサッカー国際大会ダノンネーションズカップが、11月14日から16日までブラジル・サンパウロで開催されます。&lt;br /&gt;
この大会に、今春の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」で優勝した「横河武蔵野フットボールクラブジュニア」(東京都)が日本代表として出場することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されているダノンネーションズカップは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業であるダノングループが主催する12歳以下の世界一を決める国際サッカー大会で、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年のダノンネーションズカップは、日本を含め世界32か国での予選大会を勝ち抜いた32チームが参加し、サッカーワールドカップの開会式および開幕戦が実施された「アレーナ・コリンチャンス」（ブラジル・サンパウロ）で開催されることが決定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大会に日本代表チームとして出場する横河武蔵野フットボールクラブジュニアは、ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ルイス・フェリア・エ・マイア)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ大会実行委員会が主催して今年3月開催された「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」で、東京・駒沢オリンピック公園総合運動場で開催された決勝大会で優勝し、世界大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ世界大会での日本代表チームの近年の成績は、2012年のスペイン大会（マドリード・サンチャゴベルナベウ）に出場した「レジスタFC」（埼玉県八潮市）が準優勝、2013年のイギリス大会（ロンドン・ウェンブリースタジアム）に出場した「横浜F・マリノスプライマリー」が3位となるなど好成績を残していて、今年の日本代表である横河武蔵野フットボールクラブジュニアにも一層の活躍が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 世界大会＞&lt;br /&gt;
・大会日程：11月14日：グループリーグ&lt;br /&gt;
　　　　　　11月15日：決勝トーナメント&lt;br /&gt;
　　　　　　11月16日：順位決定戦&lt;br /&gt;
・開催会場（11月16日）：ブラジル・サンパウロ「アレーナ・コリンチャンス」&lt;br /&gt;
・日本代表：横河武蔵野フットボールクラブジュニア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014世界大会の公式メディア＞&lt;br /&gt;
・大会速報情報：&lt;a href=&quot;http://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;世界大会公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　： &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/danonenationscup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;世界大会公式FACEBOOK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・日本チーム情報： &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/DanoneNationsCup.JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;公式FACEBOOK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　：公式twitter（DNC_JPN）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014世界大会　組み合わせ＞&lt;br /&gt;
・グループA：アイルランド、ドイツ、ルーマニア、チュニジア&lt;br /&gt;
・グループB：スペイン、イタリア、韓国、パラグアイ&lt;br /&gt;
・グループC：アメリカ、フランス、ウクライナ、カナダ&lt;br /&gt;
・グループD：メキシコ、ベルギー、インドネシア、南アフリカ&lt;br /&gt;
・グループE：ブラジル、ロシア、トルコ、モロッコ&lt;br /&gt;
・グループF：チリ、ポルトガル、中国、オーストラリア&lt;br /&gt;
・グループG：アルゼンチン、イングランド、ブルガリア、ウルグアイ&lt;br /&gt;
・グループH：日本、オランダ、サウジアラビア、アルジェリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本代表チームメンバー（横河武蔵野フットボールクラブジュニア）＞&lt;br /&gt;
背番号&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏　名&lt;br /&gt;
1 伊藤　旋太&lt;br /&gt;
2 小林　千馬&lt;br /&gt;
3 松本　太一&lt;br /&gt;
4 斉藤　将&lt;br /&gt;
5 青木　拓也&lt;br /&gt;
6 東根　輝季&lt;br /&gt;
7 青木　草太&lt;br /&gt;
8 依田　らい木&lt;br /&gt;
9 奥村　颯&lt;br /&gt;
10 福崎　伶青&lt;br /&gt;
11 角　昴志郎&lt;br /&gt;
12 松井　尊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界32か国で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.danonenationscup.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;世界大会ホームページ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダノンネーションズカップ世界大会へ出場する日本代表チームを決定する「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本大会ホームページ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.danone.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ダノングループについて&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の4つの分野で世界トップの地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万4千人の社員を有し、2013年の売上高は213億ユーロ、その６割以上は新興国での売上が占めています。&lt;br /&gt;
NYSEユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サスティナビリティ・インデックス、ヴィジオやエティベル・サスティナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。また、ダノンは2013年ATNIインデックスで１位にランクされています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.danone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ダノンジャパンについて&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ダノンジャパンは、25年以上にわたり、日本の消費者の皆様に栄養価のあるチルド乳製品をお届けしています。今日では、「ダノンビオ」、「ダノンデンシア」、「ダノンヨーグルト」、「ベビーダノン」、「プチダノン」の製品を取り揃え、おいしさだけでなく、ヘルシーな食品をお届けしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403319534</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2014 22:30:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>3月29日(土)・30日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)決勝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月31日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　決勝 結果&lt;br /&gt;
横河武蔵野フットボールクラブジュニアが初優勝!!&lt;br /&gt;


3月29日(土)・30日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)決勝大会を開催いたしました。30チームによる熱戦の結果、横河武蔵野フットボールクラブジュニア(東京都)が優勝し、今秋ブラジルにて開催される世界大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決勝大会には東京・大阪・愛知の各予選大会を勝ち上がった12チームおよびシードチームとして前年度上位18チームの合計30チームが参加しました。1日目となる29日には予選リーグ、2日目の30日は決勝トーナメントと順位決定戦、フレンドリーマッチが行われ、決勝には横河武蔵野フットボールクラブジュニアと東京ヴェルディジュニア(東京都)が進出。決勝では横河武蔵野フットボールクラブジュニアが東京ヴェルディジュニアを2－0で下し、初優勝を果たしました。今大会から新設されたフェアプレー賞には、柏レイソルU-12(千葉県)が選ばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決勝大会にはダノンネーションズカップin JAPANアンバサダーの北澤 豪 氏とスペシャルゲストとして、元サッカー日本代表 中山 雅史 氏にご来場いただき、世界に挑む子どもたちへ激励を行っていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて　www.danone.com＞&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 決勝大会 大会結果＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会名：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 決勝大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催日時：2014年3月29日(土)：1日目 予選リーグ&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;2014年3月30日(日)：2日目 決勝トーナメント・フレンドリーマッチ・順位決定戦&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
■会場：駒沢オリンピック公園総合運動場　第2球技場・補助競技場(東京都世田谷区駒沢公園1-1) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加チーム：&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会方式：&lt;br /&gt;
①参加30チームを5チーム×6グループに分け、予選リーグ戦を行う。&lt;br /&gt;
②各グループ上位2チーム＋3位チームの中の上位4チーム(計16チーム)が決勝トーナメントに進み、トーナメント形式にて戦う。その他のチームはフレンドリーマッチを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■決勝トーナメント 試合結果&lt;br /&gt;
　準々決勝　江南南サッカー少年団　0-2　柏レイソルU-12&lt;br /&gt;
　　　　　　アイリスFC住吉　0-1　横河武蔵野フットボールクラブジュニア&lt;br /&gt;
　　　　　　名古屋グランパスU12　0-4　大宮アルディージャジュニア&lt;br /&gt;
　　　　　　東京ヴェルディジュニア　1-0　川崎フロンターレU-12&lt;br /&gt;
　準 決 勝　柏レイソルU-12　0-1　横河武蔵野フットボールクラブジュニア&lt;br /&gt;
　　　　　　大宮アルディージャジュニア　1-2　東京ヴェルディジュニア&lt;br /&gt;
　3位決定戦　柏レイソルU-12　0-1　大宮アルディージャジュニア&lt;br /&gt;
　決　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;勝　横河武蔵野フットボールクラブジュニア　2-0　東京ヴェルディジュニア　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■最終順位&lt;br /&gt;
　優　勝：横河武蔵野フットボールクラブジュニア(東京都武蔵野市)&lt;br /&gt;
　準優勝：東京ヴェルディジュニア(東京都)&lt;br /&gt;
　3 　位：大宮アルディージャジュニア(埼玉県さいたま市)&lt;br /&gt;
　4　 位：柏レイソルU-12(千葉県柏市)&lt;br /&gt;
　5　 位：名古屋グランパスU12(愛知県豊田市)&lt;br /&gt;
　6　 位：アイリスFC住吉(大阪府大阪市住吉区)&lt;br /&gt;
　7　 位：江南南サッカー少年団(埼玉県熊谷市)&lt;br /&gt;
　8　 位：川崎フロンターレU-12(神奈川県川崎市)&lt;br /&gt;
　　※以上の8チームは次年度決勝大会へのシード権を獲得&lt;br /&gt;
　9　 位：バディーSC(神奈川県横浜市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;10　位：レジスタFC(埼玉県八潮市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;11　位：横浜F・マリノス プライマリー(神奈川県横浜市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;12　位：鹿島アントラーズジュニア(茨城県鹿嶋市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;13　位：ヴァンフォーレ甲府U-12(山梨県)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;14　位：柏レイソルA.A TOR‘82(千葉県柏市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;15　位：エスプリ長岡FC(新潟県長岡市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;16　位：セレッソ大阪U-12(大阪府)&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■フェアプレー賞：柏レイソルU-12(千葉県柏市)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■個人賞&lt;br /&gt;
・得点王：大宮アルディージャ ジュニア　No.10　大澤 朋也(7得点)&lt;br /&gt;
・ベスト８：&lt;br /&gt;
　　柏レイソルU-12　No.13　田村 蒼生&lt;br /&gt;
　　横河武蔵野フットボールクラブジュニア　No.8　依田 らい木&lt;br /&gt;
　　大宮アルディージャ ジュニア　No.2　小見 洋太&lt;br /&gt;
　　大宮アルディージャ ジュニア　No.10　大澤 朋也&lt;br /&gt;
　　東京ヴェルディジュニア　No.11　権田 陽大&lt;br /&gt;
　　アイリスFC住吉　No.24　エゼ トベチク&lt;br /&gt;
　　エスプリ長岡FC　No.8　笹川 璃矩&lt;br /&gt;
　　バディーSC　No.20　塚田　航平　※GK&lt;br /&gt;
・MVP：大宮アルディージャ ジュニア　No.10　大澤 朋也&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN&lt;br /&gt;
■主催：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;
■後援：文部科学省、外務省、公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ、日刊スポーツ新聞社&lt;br /&gt;
■愛知会場予選大会 後援：公益財団法人愛知県サッカー協会&lt;br /&gt;
■主管：公益財団法人東京都サッカー協会、一般社団法人大阪府サッカー協会&lt;br /&gt;
■特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社&lt;br /&gt;
■協賛：ダイセーエブリー二十四株式会社、三菱商事株式会社、北関東トゥエンティワン流通事業協同組合、日世株式会社、SPX フローテクノロジージャパン株式会社、高砂熱学工業株式会社、株式会社 日立物流、福山通運株式会社&lt;br /&gt;
■協力：アディダスジャパン株式会社、凸版印刷株式会社&lt;br /&gt;
■日程・会場：　＜予選大会＞　3月2日(日)　 東京会場(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　3月9日(日)　 大阪会場(J-GREEN堺)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　3月23日(日)　愛知会場(豊田市運動公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＜決勝大会＞　3月29日(土)・30日(日)　東京(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201403319534/_prw_PI1im_LWGkflVm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403249277</link>
        <pubDate>Mon, 24 Mar 2014 22:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>3月23日(日)、豊田市運動公園にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)愛知会場予選大会を開催いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月24日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　愛知会場予選大会 結果＆決勝大会 開催案内&lt;br /&gt;


3月23日(日)、豊田市運動公園にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)愛知会場予選大会を開催いたしました。32チームが参加し、元石川サッカークラブ(神奈川県)・豊南ジュニアフットボールチーム(愛知県)・FC.AvenidasolU12(三重県)・エスプリ長岡FC(新潟県)の4チームが決勝大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週29日(土)・30日(日)には、今年の日本代表チームを決める決勝大会が東京都・駒沢オリンピック公園総合運動場にて行われます。決勝大会には東京・大阪・愛知の各予選大会を勝ち上がった12チームおよびシードチームとして前年度上位18チームの合計30チームが参加し、優勝を争います。決勝大会優勝チームには、今秋ブラジルにて開催される世界大会への出場権が与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決勝大会ではダノンネーションズカップin JAPANアンバサダーの北澤 豪 氏が来場し、世界に向けて戦う子どもたちを応援します。また、スペシャルゲストとして、元サッカー日本代表 中山 雅史 氏にご来場いただき、子どもたちへの激励と表彰式のプレゼンターを務めていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞　www.danone.com&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN&lt;br /&gt;
■主催：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;
■後援：文部科学省、外務省、公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ、日刊スポーツ新聞社&lt;br /&gt;
■愛知会場予選大会 後援：公益財団法人愛知県サッカー協会&lt;br /&gt;
■主管：公益財団法人東京都サッカー協会、一般社団法人大阪府サッカー協会&lt;br /&gt;
■特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社&lt;br /&gt;
■協賛：ダイセーエブリー二十四株式会社、三菱商事株式会社、北関東トゥエンティワン流通事業協同組合、日世株式会社、SPX フローテクノロジージャパン株式会社、高砂熱学工業株式会社、株式会社 日立物流、福山通運株式会社、&lt;br /&gt;
■協力：アディダスジャパン株式会社、凸版印刷株式会社&lt;br /&gt;
■日程・会場：　＜予選大会＞3月2日(日)　 東京会場(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月9日(日)　 大阪会場(J-GREEN堺)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月23日(日)　愛知会場(豊田市運動公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＜決勝大会＞3月29日(土)・30日(日)　東京(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 愛知会場予選大会 大会結果＞&lt;br /&gt;
■決勝大会 出場権獲得&lt;br /&gt;
・元石川サッカークラブ(神奈川県)&lt;br /&gt;
・豊南ジュニアフットボールチーム(愛知県)&lt;br /&gt;
・FC.AvenidasolU12(三重県)&lt;br /&gt;
・エスプリ長岡FC(新潟県)&lt;br /&gt;
■フェアプレー賞：FC恵那アバンツァーレ(岐阜県)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 決勝大会＞&lt;br /&gt;
■大会名：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 決勝大会&lt;br /&gt;
■開催日時：2014年3月29日(土)：1日目 予選リーグ&lt;br /&gt;
　　　　　　 開会式　　　　10:00～10:30&lt;br /&gt;
　　　　　　 第1試合　　　 10:30 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 最終試合　　　16:20 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;2014年3月30日(日)：2日目 決勝トーナメント・フレンドリーマッチ・順位決定戦&lt;br /&gt;
　　　　　　 第1試合　　　 9:00 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 準決勝　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;13:35 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 3位決定戦　　 14:50 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 決　勝　　　　15:30 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 表彰式　　　　16:15～17:00&lt;br /&gt;
■会場：駒沢オリンピック公園総合運動場　第2球技場・補助競技場(東京都世田谷区駒沢公園1-1) &lt;br /&gt;
■参加チーム：&lt;br /&gt;
・横浜F・マリノスプライマリー(神奈川県横浜市/4年連続4回目/2013年優勝)&lt;br /&gt;
・名古屋グランパスU12(愛知県名古屋市/4年連続4回目/2013年準優勝)&lt;br /&gt;
・ヴァンフォーレ甲府U-12(山梨県甲府市/4年連続4回目/2013年3位)&lt;br /&gt;
・東京ヴェルディジュニア(東京都/4年連続4回目/2013年4位)&lt;br /&gt;
・鹿島アントラーズつくばジュニア(茨城県つくば市/4年連続4回目/2013年5位)&lt;br /&gt;
・鹿島アントラーズジュニア(茨城県鹿嶋市/4年連続4回目/2013年6位)&lt;br /&gt;
・大山田サッカースポーツ少年団(三重県桑名市/2年連続2回目/2013年7位)&lt;br /&gt;
・三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア(東京都豊島区/4年連続4回目/2013年8位)&lt;br /&gt;
・川崎フロンターレU-12(神奈川県川崎市/4年連続4回目/2013年9位)&lt;br /&gt;
・柏レイソルU-12(千葉県柏市/4年連続4回目/2013年10位)&lt;br /&gt;
・江南南サッカー少年団(埼玉県熊谷市/2年連続2回目/2013年11位)&lt;br /&gt;
・バディーサッカークラブ(神奈川県/4年連続4回目/2013年12位)&lt;br /&gt;
・大阪市ジュネッスFC(大阪府大阪市/2年連続2回目/2013年13位)&lt;br /&gt;
・ヴィッセル神戸U-12(兵庫県神戸市/4年連続4回目/2013年14位)&lt;br /&gt;
・大宮アルディージャジュニア(埼玉県さいたま市/4年連続4回目/2013年15位)&lt;br /&gt;
・大阪セントラルFC(大阪府大阪市/4年連続4回目/2013年16位)&lt;br /&gt;
・レジスタFC(埼玉県/4年連続4回目/2013年17位)&lt;br /&gt;
・NPO FC パーシモン(神奈川県川崎市/2年連続3回目/2013年18位)&lt;br /&gt;
・はくつるフットボールクラブ(埼玉県さいたま市/初出場/東京予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・柏レイソルA.A TOR&#039;82(千葉県柏市/初出場/東京予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・大森FC(東京都大田区/初出場/東京予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・横河武蔵野フットボールクラブジュニア(東京都武蔵野市/4年連続4回目/東京予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・大阪東淀川FC(大阪府大阪市東淀川区/初出場/大阪予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・アイリスFC住吉(大阪府大阪市/初出場/大阪予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・セレッソ大阪U-12(大阪府大阪市/4年連続4回目/大阪予選大阪予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・サンフレッチェ広島F.Cジュニア(広島県安芸郡/2年ぶり3回目/大阪予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・元石川サッカークラブ(神奈川県横浜市/初出場/愛知予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・豊南ジュニアフットボールチーム(愛知県豊田市/初出場/愛知予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・FC.Avenidasol U12(三重県伊賀市/初出場/愛知予選ベスト4)&lt;br /&gt;
・エスプリ長岡FC(新潟県長岡市/4年連続4回目/愛知予選ベスト4) &lt;br /&gt;
■大会方式：&lt;br /&gt;
①参加30チームを5チーム×6グループに分け、予選リーグ戦を行う。&lt;br /&gt;
②各グループ上位2チーム＋3位チームの中の上位4チーム(計16チーム)が決勝トーナメントに進み、トーナメント形式にて戦う。その他のチームはフレンドリーマッチを行う。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201403249277/_prw_OI1im_OwIf5e08.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403108914</link>
        <pubDate>Mon, 10 Mar 2014 20:30:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>3月9日(日)、J-GREEN堺にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)大阪会場予選大会を開催いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月10日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　大阪会場予選大会 結果&lt;br /&gt;
愛知会場予選大会 取材のご案内&lt;br /&gt;


3月9日(日)、J-GREEN堺にて「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)大阪会場予選大会を開催いたしました。32チームが参加し、アイリスFC住吉(大阪府)、大阪東淀川FC(大阪府)、セレッソ大阪U-12(大阪府)、サンフレッチェ広島F.Cジュニア(広島県)の4チームが決勝大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月23日(日)には、愛知会場予選大会が愛知県・豊田市運動公園にて行われます。&lt;br /&gt;
それぞれの予選には全国各地から32チームが参加し、3月29・30日に駒沢オリンピック公園総合運動場にて行われる決勝大会に進出する上位4チームを目指して、戦います。決勝大会の優勝チームには今秋ブラジルにて開催される世界大会への出場権が与えられるため、予選は世界へつながる熱戦の幕開けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞　www.danone.com&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN&lt;br /&gt;
 ■主催：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;
■後援：文部科学省、外務省、公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ、日刊スポーツ新聞社&lt;br /&gt;
■愛知会場予選大会 後援：公益財団法人愛知県サッカー協会&lt;br /&gt;
■主管：公益財団法人東京都サッカー協会、一般社団法人大阪府サッカー協会&lt;br /&gt;
■特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社&lt;br /&gt;
■協賛：ダイセーエブリー二十四株式会社、三菱商事株式会社、北関東トゥエンティワン&lt;br /&gt;
流通事業協同組合、日世株式会社、SPX フローテクノロジージャパン株式会社、高砂熱学&lt;br /&gt;
 工業株式会社、株式会社 日立物流、福山通運株式会社、&lt;br /&gt;
■協力：アディダスジャパン株式会社、凸版印刷株式会社&lt;br /&gt;
■日程・会場：　＜予選大会＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月2日(日)　 東京会場(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　3月9日(日)　 大阪会場(J-GREEN堺)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　3月23日(日)　愛知会場(豊田市運動公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＜決勝大会＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3月29日(土)・30日(日)　東京(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 大阪会場予選大会　大会結果＞&lt;br /&gt;
■決勝大会 出場権獲得&lt;br /&gt;
　・アイリスFC住吉(大阪府)&lt;br /&gt;
　・大阪東淀川FC(大阪府)&lt;br /&gt;
　・セレッソ大阪U-12(大阪府)&lt;br /&gt;
　・サンフレッチェ広島F.Cジュニア(広島県)&lt;br /&gt;
■フェアプレー賞： 大阪東淀川FC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 愛知会場予選大会＞&lt;br /&gt;
■大会名：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 愛知会場予選大会&lt;br /&gt;
■開催日時：2014年3月23日(日)&lt;br /&gt;
　　　　　　 開会式　　　　8:30～9:00&lt;br /&gt;
　　　　　　 第1試合　　　 9:00 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 代表決定戦　 16:00／16:25 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 閉会式　　　 17:00～17:30&lt;br /&gt;
■会場：豊田市運動公園　球技場・陸上競技場(愛知県豊田市高町東山4－97) &lt;br /&gt;
■参加チーム：32チーム&lt;br /&gt;
■大会方式：&lt;br /&gt;
(1)参加32チームを4チーム×8グループに分け、予選リーグ戦を行う。&lt;br /&gt;
(2)各グループ上位2チーム(計16チーム)が決勝大会進出決定トーナメントに進み、トーナメント形式にて戦う。ベスト4のチームが決勝大会への出場権を獲得。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201403108914/_prw_OI3im_HB0xl9w1.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201403038730</link>
        <pubDate>Mon, 03 Mar 2014 20:30:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>3月2日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて本年度の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)幕開けとなる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年3月3日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　東京会場予選大会 結果&lt;br /&gt;


3月2日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて本年度の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)幕開けとなる東京会場予選大会を開催いたしました。32チームが参加し、大森FC(東京都)・柏レイソルA.A. TOR‘82(千葉県)・横河武蔵野フットボールクラブジュニア(東京都)・はくつるフットボールクラブ(埼玉県)の4チームが決勝大会への出場権を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週末9日(日)には、大阪会場予選大会がJ-GREEN堺にて行われます。&lt;br /&gt;
それぞれの予選には全国各地から32チームが参加し、3月29・30日に駒沢オリンピック公園総合運動場にて行われる決勝大会に進出する上位4チームを目指して、戦います。決勝大会の優勝チームには今秋ブラジルにて開催される世界大会への出場権が与えられるため、予選は世界へつながる熱戦の幕開けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、大阪会場予選大会ではダノンネーションズカップin JAPANアンバサダーの北澤豪氏が来場し、世界に向けて戦う子どもたちを応援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて＞　www.danone.com&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 東京会場予選大会 大会結果＞&lt;br /&gt;
■決勝大会 出場権獲得&lt;br /&gt;
　・大森FC(東京都)&lt;br /&gt;
　・柏レイソルA.A TOR’82(千葉県)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・横河武蔵野フットボールクラブジュニア(東京都)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;・はくつるフットボールクラブ(埼玉県)&lt;br /&gt;
■フェアプレー賞：FC alegre(埼玉県)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN&lt;br /&gt;
■主催：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;
■後援：文部科学省、外務省、公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ、日刊スポーツ新聞社&lt;br /&gt;
■愛知会場予選大会 後援：公益財団法人愛知県サッカー協会&lt;br /&gt;
■主管：公益財団法人東京都サッカー協会、一般社団法人大阪府サッカー協会&lt;br /&gt;
■特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社&lt;br /&gt;
■協賛：ダイセーエブリー二十四株式会社、三菱商事株式会社、北関東トゥエンティワン流通事業協同組合、日世株式会社、SPX フローテクノロジージャパン株式会社、高砂熱学工業株式会社、株式会社 日立物流、福山通運株式会社、&lt;br /&gt;
■協力：アディダスジャパン株式会社、凸版印刷株式会社&lt;br /&gt;
■日程・会場：　＜予選大会＞3月2日(日)　 東京会場(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月9日(日)　 大阪会場(J-GREEN堺)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月23日(日)　 愛知会場(豊田市運動公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＜決勝大会＞3月29日(土)・30日(日)　東京(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜大阪会場予選大会＞&lt;br /&gt;
■大会名：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 大阪会場予選大会&lt;br /&gt;
■開催日時：2014年3月9日(日)&lt;br /&gt;
　　　　　　 開会式　　　　8:30～9:00&lt;br /&gt;
　　　　　　 第1試合　　　 9:00 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 代表決定戦　 16:00 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 閉会式　　　 16:35～17:00&lt;br /&gt;
■会場：J-GREEN堺 S12・S13(大阪府堺市堺区築港八幡町145) &lt;br /&gt;
■参加チーム：32チーム&lt;br /&gt;
■大会方式：&lt;br /&gt;
①参加32チームを4チーム×8グループに分け、予選リーグ戦を行う。&lt;br /&gt;
②各グループ上位2チーム(計16チーム)が決勝大会進出決定トーナメントに進み、トーナメント形式にて戦う。ベスト4のチームが決勝大会への出場権を獲得。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102318/201403038730/_prw_OI1im_e6c984N4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本で唯一世界につながるU-12サッカー大会 ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　開幕!! 取材のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201402188328</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2014 17:30:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>3月2日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて本年度の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)幕開けとなる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年2月18日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一世界につながるU-12サッカー大会 ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　開幕!!&lt;br /&gt;
取材のご案内&lt;br /&gt;


3月2日(日)、駒沢オリンピック公園総合運動場にて本年度の「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」(特別協賛：ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社)幕開けとなる東京会場予選大会を開催いたします。続いて、3月9日(日)にはJ-GREEN堺にて大阪会場予選大会を、3月23日(日)には豊田市運動公園にて愛知会場予選大会を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの予選には全国各地から32チームが参加し、3月29・30日に駒沢オリンピック公園総合運動場にて行われる決勝大会に進出する上位4チームを目指して、戦います。決勝大会の優勝チームには今秋ブラジルにて開催される世界大会への出場権が与えられるため、予選は世界へつながる熱戦の幕開けとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、東京会場予選大会ではダノンネーションズカップin JAPANアンバサダーの北澤豪氏が来場し、世界に向けて戦う子どもたちを応援します。&lt;br /&gt;
つきましては、ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 東京会場予選大会をぜひご取材いただきたく、お願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜東京会場予選大会＞&lt;br /&gt;
■大会名：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 東京会場予選大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催日時：2014年3月2日(日)&lt;br /&gt;
　　　　　　 報道受付開始　8:00～&lt;br /&gt;
　　　　　　 開会式　　　　8:30～9:00&lt;br /&gt;
　　　　　　 第1試合　　　 9:00 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 代表決定戦　 16:00 キックオフ / 16:25 キックオフ&lt;br /&gt;
　　　　　　 閉会式　　　 17:00～17:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■会場：駒沢オリンピック公園総合運動場 第二球技場・補助競技場(東京都世田谷区駒沢公園1-1) &lt;br /&gt;
　　　　※受付は補助競技場前になります。&lt;br /&gt;
　　　　※プレス用駐車場のご用意はございません。お車でお越しの際は、会場内有料駐車場のご利用をお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加チーム：大会公式HP参照(&lt;a href=&quot;http://danonecup.jp)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://danonecup.jp)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■取材要項：&lt;br /&gt;
○ご取材の申請方法&lt;br /&gt;
・取材を希望される方は添付資料最終頁の申請書にご記入の上、各大会2日前までにFAXまたはE-mailにて事務局宛にお送りください。なお、当日、大会会場での申請も受け付けます。ご希望の方は、記入済みの申請書をご持参のうえ、会場内「報道受付」までお越しください。&lt;br /&gt;
・取材申請書の電子データ(Excelファイル)がご入用の場合には、事務局までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
○取材当日の注意事項&lt;br /&gt;
・取材当日は、会場内「報道受付」に必ずお立ち寄りください。報道受付にて記者の方には「プレスAD(プレスパス)」、カメラマンの方には「ビブス」をお渡しします。その際は、記入した取材申請書とご本人確認のできるもの(名刺等)をご提示ください。&lt;br /&gt;
・取材中は、AD・ビブスを確認しやすいように着用してください。AD・ビブスは取材終了後には必ず報道受付までご返却ください。&lt;br /&gt;
・本大会実行委員会が指定する場所以外での取材・撮影はできません。&lt;br /&gt;
・北澤アンバサダー、出場選手・監督へのご取材を希望される際は、事前に事務局までご相談ください。&lt;br /&gt;
○プレスルームについて&lt;br /&gt;
・各会場にプレスルームを準備しておりますが、広さに制限があるため、譲り合ってご使用ください。また、貴重品の管理は各自にてお願いいたします。&lt;br /&gt;
・プレスルーム内に臨時電話･FAX・インターネット利用環境のご用意はありません。&lt;br /&gt;
○掲載について&lt;br /&gt;
・本大会で撮影された写真・映像等の事前に申請された目的・媒体以外での使用は禁止します。&lt;br /&gt;
・本大会を取材した記事や撮影した写真を掲載された方は、掲載紙1部を事務局までお送りください。&lt;br /&gt;
　※WEB媒体の場合は、掲載URLをminamitani@danonecup.jpまでお送りください。&lt;br /&gt;
○その他&lt;br /&gt;
・本大会実行委員会が定めた要項に反した場合は、退場していただく場合や、今後の取材をお断りする場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップについて&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノングループについて　www.danone.com&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　来年3月開催!!参加チーム募集を12月2日より開始!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201311186368</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2013 13:30:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダノンカップ委員会</dc:creator>
        <description>ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ジョージ・ザリフィ)、ならびにダノンウォーターズオブジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ジェイムズ・ピアソン)の協賛のもと、ダノンネーショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2013年11月19日&lt;br /&gt;


ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;


日本で唯一の世界につながるU-12サッカー大会&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　来年3月開催!!&lt;br /&gt;
参加チーム募集を12月2日より開始!!&lt;br /&gt;


ダノンジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ジョージ・ザリフィ)、ならびにダノンウォーターズオブジャパン株式会社(東京都目黒区／代表取締役社長ジェイムズ・ピアソン)の協賛のもと、ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会は来年2014年3月に「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」を開催することとなりましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN」は、公益財団法人日本サッカー協会の後援を受け、3月2日より東京・大阪・愛知で予選大会を行った後、3月29日・30日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場にて決勝大会を行います。決勝大会にて優勝したチームは、2014年秋に来年ワールドカップが開催されるブラジルでの世界大会への出場権を獲得します。また、本大会では元サッカー日本代表の北澤豪氏が大会アンバサダーを務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から毎年開催されている「ダノンネーションズカップ」は、U-12世代唯一の世界一を決める国際サッカー大会であり、世界32か国・地域を代表するチームによるハイレベルな戦いが繰り広げられます。世界大会のアンバサダーは元サッカーフランス代表ジネディーヌ・ジダン氏が務め、現在まで1,000万人以上の世界中の子どもたちの夢を実現してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本大会はU-12世代において、世界の舞台へ挑戦できる日本で唯一の大会です。2013年大会では、126チームが参加し、熱戦の結果、「横浜F・マリノスプライマリー」(神奈川県)が初優勝を遂げました。横浜F・マリノスは、日本代表として挑んだ世界大会において、3位を飾り、また日本チーム史上初のフェアプレー賞も受賞しました。大会ベストプレーヤーには、佐藤宇選手が輝き、2年連続で日本チームから選ばれる活躍を見せました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダノンネーションズカップ2014 in JAPANでは、東京・大阪・愛知の各予選大会に出場するチームを12月2日より募集します。世界の舞台への挑戦権をかけた本大会へのたくさんの応募をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN 開催概要＞&lt;br /&gt;
■大会名称：　ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主　　催：　ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN実行委員会&lt;br /&gt;
■特別協賛：　ダノンジャパン株式会社、ダノンウォーターズオブジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日程・会場：　＜予選大会＞3月2日(日)　　東京会場(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月9日(日)　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;大阪会場(J-GREEN堺)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　3月23日(日)　 愛知会場(豊田市運動公園)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＜決勝大会＞3月29日(土)・30日(日)　東京(駒沢オリンピック公園)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会趣旨：・世界大会でプレーできる切符を手にする機会を、日本の子供たちに広く提供する。&lt;br /&gt;
　　　　　　・サッカーを通じて、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場を提供する。&lt;br /&gt;
　 　　　&lt;br /&gt;
■参加資格：・2013年度(平成25年度)、公益財団法人日本サッカー協会に加盟登録した第4種または女子(小学生)のチームで、単一チームでのチーム構成であること(準加盟を含む)。ただし、各チーム1チームのエントリーとする。&lt;br /&gt;
　　　　　　・2002年4月2日以降2003年12月31日までに出生した選手で構成されたチームであること。&lt;br /&gt;
　　　　　　・選手は、健康で、ルールを遵守でき、かつ保護者の同意のある者とする。&lt;br /&gt;
　　　　　　・予選大会を勝ち抜いた場合、2014年3月29日、30日に東京都・駒沢オリンピック総合運動場で開催される決勝大会に参加できるチームであること。また決勝大会で優勝した場合、2014年秋に開催される予定の世界大会に出場できるチームであること。&lt;br /&gt;
　　　　　　・ダノンネーションズカップの理念を理解し、大会開催期間内のイベント等への参加を了承し、協力すること。&lt;br /&gt;
　　　　　　・出場チームおよび選手は、肖像権の使用に承諾したものに限る。&lt;br /&gt;
　　　　　　・選手はスポーツ傷害保険(スポーツ安全協会傷害保険等)に必ず加入すること。(ケガをした場合の応急処置は行うが、その後はチームで責任を持つこと)&lt;br /&gt;
　　　　　　・引率者は当該チームを掌握、指導する責任ある指導者であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加チーム数：・予選大会　大阪・愛知・東京会場32チーム×3会場　合計96チーム&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・決勝大会 予選大会上位4チーム×3会場(大阪・愛知・東京)＋前年度決勝大会ベスト18チーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■参加費：　無料。ただし、予選・決勝大会における宿泊費・交通費等は、各チーム自己負担とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募方法：大会公式ホームページ(&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp)&lt;/a&gt;より申し込み。&lt;br /&gt;
■応募期間：2013年12月2日(月)～29日(日)&lt;br /&gt;
■参加チーム発表：2014年1月10日(金)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募についてのお問い合わせ先：ダノンネーションズカップ2014 in JAPAN　大会事務局&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　TEL：03-3476-7313&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　メール：info@danonecup.jp&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　(受付時間：平日10:00～18:00、12月30日～1月5日はお休みとさせていただきます)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノンネーションズカップについて＞&lt;br /&gt;
2000年から開催しているFIFA公認のU-12サッカー世界大会であり、元フランス代表のジダン氏が大会アンバサダーを務めています。現在は世界30か国以上で予選を行い、250万人以上の少年・少女が参加しています。世界大会の決勝は本格的なサッカースタジアムを使用し、4万人もの大観衆が来場します。&lt;br /&gt;
日本大会は「日本唯一の世界につながるU-12サッカー大会」として2004年から毎年開催。子どもたちに世界とつながる機会を提供し、サッカーを通じ、フェアプレー精神、チームワーク、他チームとの交流や親睦を図り、健全な心身を育てる場となることを目的としています。日本大会ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.danonecup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danonecup.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ダノングループについて　&lt;a href=&quot;http://www.danone.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.danone.com&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
ダノンは、世界五大陸でビジネスを展開しているインターナショナル企業です。チルド乳製品、乳幼児向け食品、ウォーターおよび医療用栄養食の４つのビジネスを核とし、「できるだけ多くの人々に食を通じて健康をお届けする」という使命を掲げ、皆さまの健康的な食生活をお手伝いする企業として確固たる地位を築いています。&lt;br /&gt;
190を超える製造拠点と約10万2千人の社員を有し、2012年の売上高は200億ユーロ、その半分以上は新興国での売上げが占めています。&lt;br /&gt;
ユーロネクスト・パリに上場し、ダウジョーンズ・サステナビリティ・インデックスやASPIユーロゾーン、エティベル・サステナビリティ・インデックスといった主要な社会的責任投資インデックスに選定されています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
</rss>