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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>bodais「営業アプリ」リリースのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107268147</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jul 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description> 月1万円のDXなのに、営業も真っ青！　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月1日&lt;br /&gt;


月1万円のDXなのに、営業も真っ青！　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、ソーシャルDXプラットフォーム「bodais」の運営会社として、BtoB企業が当プラットフォーム上に自社商品を掲出できるアプリ「営業アプリ」をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
ソーシャルDXプラットフォーム「bodais」の詳細につきましては、下記プレスリリースをご覧ください。詳細：&lt;a href=&quot;https://bodais.com/info/press/2021/0701/67232/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/info/press/2021/0701/67232/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業アプリとは -「月1万円のDXなのに、営業も真っ青！」-
&lt;br /&gt;
営業アプリとは、昨今の情勢を受けて営業活動に必要不可欠となった商品・サービスのWebページを手軽に作成・掲載ができるアプリです。&lt;br /&gt;
作成するWebページは、BtoB企業の相互支援を行うプラットフォーム「bodais」上に掲載されるため、顧客となる企業の目に留まりやすいというメリットがあります。&lt;br /&gt;
また、作成したページは、運営会社であるAI専業会社・株式会社アイズファクトリーによる技術支援を受けられます。営業アプリの料金は、商品3件掲載まで無料です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/id0100000114&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/id0100000114&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※詳細はHPと共に、動画もご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業アプリの主な機能
1. 商品紹介ページの簡単作成&lt;br /&gt;
営業アプリにて必要な情報を入力するだけで、bodais上に商品を紹介するページが作成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. パンフレット、ホワイトペーパー、外部サイトのリンク設定・公開が可能&lt;br /&gt;
作成した商品ページに、自社で作成したパンフレットやホワイトペーパーを掲出することができます。また、自社サイトのリンクを当商品ページに掲載することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 問い合わせ・申し込みフォームの自動作成&lt;br /&gt;
商品紹介ページを作成すると、自動でその商品に対する問い合わせ・申し込みフォームが生成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 担当スタッフの設定が可能&lt;br /&gt;
商品ごとに、営業担当を設定することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. 外部メディア対応のための技術支援&lt;br /&gt;
生成されたページには、SEO対策のためのHTML設定や問い合わせ結果の表示等、Webページに必要な技術が織り込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業アプリを契約するには
&lt;br /&gt;
営業アプリの利用をするため、ソーシャルDXプラットフォーム「bodais」への加入を行う企業様には、ユーザー管理アプリをご契約いただく必要があります。&lt;br /&gt;
ユーザー管理アプリは、bodaisウェブサイトへの自社情報の掲出、自社内で当プラットフォームを利用するユーザーの管理、またユーザー単位のアプリの管理等を行える、当プラットフォームでの管理アプリです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/id0100000100&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/id0100000100&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※詳細はHPと共に、動画もご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開について
ソーシャルDXプラットフォーム「bodais」にて、従来からの解析エンジンのアプリ、加えてDX業務支援アプリを順次リリースしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（i&amp;rsquo;s FACTORY）について
2000年4月、理学博士が中心となり設立したデータ分析の専門家集団。大手企業と共同研究開発した世界初となる解析エンジンも含めて800以上のデータ解析プロジェクトで構築されたオリジナルな解析エンジン・ツール、解析ノウハウを有する。2011年、さまざまなAIサービスアプリを簡単に構築できる、自動進化型AIプラットフォーム「bodais」をリリース。 高度な専門知識が必要とされるデータ解析の門戸を広げ、多くの企業に利用されている。近年は企業のDX（デジタルトランスフォーメーション）推進を支援するためのサービスを提供している。 AIエンジン共同研究開発・AIサービス共同提供に加え、顧客企業内人材養成のためのAI研修や、DX推進を加速するためのAI人材オンサイト支援など、データ活用の観点から企業が抱える課題を多面的にサポートしている。2021年、自動進化型AIプラットフォーム「bodais」を、BtoB企業のDX化を支援するソーシャルDXプラットフォーム「bodais」に事業展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/support/corporation/c0000000001/info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/support/corporation/c0000000001/info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー　概要
所在地： 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地5号　神田橋安田ビル9階&lt;br /&gt;
設　立： 2000年4月25日&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役　大場智康（理学博士）&lt;br /&gt;
資本金： 144,680,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ
TEL　 ： 03-5259-9004&lt;br /&gt;
E-mail ： &lt;a href=&quot;mailto:mrk@isfactory.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;mrk@isfactory.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担　当： 株式会社アイズファクトリー　安田&lt;br /&gt;
URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bodais.com/contact2/?id=id0100000114&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/contact2/?id=id0100000114&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>AIプラットフォームbodaisを「ソーシャルDXプラットフォーム」とした、新規事業開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107268146</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jul 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description> 株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、かねてより運営しておりましたデータ解析プラットフォーム「bodais」を、改めてソーシャルDXプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月1日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、かねてより運営しておりましたデータ解析プラットフォーム「bodais」を、改めてソーシャルDXプラットフォーム「bodais」と称し、BtoB法人（企業・団体）のDX業務支援のための新規事業を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソーシャルDXプラットフォーム」bodaisについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動進化型データ解析プラットフォームとして運用されていた「bodais」は、この度BtoB企業のDX業務を支援する、招待制のソーシャルDXプラットフォームとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
今回の事業展開によって、当社のみならず他社BtoB法人がコンテンツを掲載できるようになりました。BtoB法人（企業・団体）同士が連携しあえるプラットフォームとして、企業のDX業務を支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当プラットフォームにてユーザー法人ができること
■企業のDX推進を支援する法人（AI人材教育・データ解析・システム・技術研究を支援する法人）の場合&lt;br /&gt;
1. 当プラットフォームbodaisに、自社の商品やコンテンツを掲出し周知拡大を行うことができます。&lt;br /&gt;
2. DXプロジェクトの商談での、他社協業の可能性が広がります。&lt;br /&gt;
3. 専門性の高い投稿を行うとより企業が認知されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■法人運営を支援する法人（DX支援以外のBtoBサービスを展開している法人）の場合&lt;br /&gt;
1. 当プラットフォームbodaisに、自社の商品やコンテンツを掲出し周知拡大を行うことができます。&lt;br /&gt;
2. 顧客候補となる法人を、ユーザー法人から見つけ出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アプリを制作する法人（システム、ソフトウェアを開発している法人）の場合&lt;br /&gt;
1. 自社のアプリ、システム、ソフトウェアをbodaisプラットフォーム上で提供ができます。&lt;br /&gt;
2. 既存のbodaisユーザーから、顧客を獲得することができます。&lt;br /&gt;
3. 他社アプリとの連携が可能です。例えば自社アプリに、他社の解析アプリの機能を連携させることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/introduction/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/introduction/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※詳細はHPと共に、動画にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直近の展開・今後の展開について
■社内業務のDX業務を支援するアプリ「営業アプリ」をリリースいたしました。格安でDXを体験できるアプリとなっております。&lt;br /&gt;
詳細は&lt;a href=&quot;https://bodais.com/info/press/2021/0701/67215/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;もご覧下さい （&lt;a href=&quot;https://bodais.com/info/press/2021/0701/67215/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;bodais「営業アプリ」リリースのお知らせ&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■bodaisプラットフォーム上にて、従来からの解析エンジンのアプリ、加えてDX業務支援アプリを順次リリースしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（i&amp;rsquo;s FACTORY）について
2000年4月、理学博士が中心となり設立したデータ分析の専門家集団。大手企業と共同研究開発した世界初となる解析エンジンも含めて800以上のデータ解析プロジェクトで構築されたオリジナルな解析エンジン・ツール、解析ノウハウを有する。2011年、さまざまなAIサービスアプリを簡単に構築できる、自動進化型AIプラットフォーム「bodais」をリリース。 高度な専門知識が必要とされるデータ解析の門戸を広げ、多くの企業に利用されている。近年は企業のDX（デジタルトランスフォーメーション）推進を支援するためのサービスを提供している。 AIエンジン共同研究開発・AIサービス共同提供に加え、顧客企業内人材養成のためのAI研修や、DX推進を加速するためのAI人材オンサイト支援など、データ活用の観点から企業が抱える課題を多面的にサポートしている。2021年、自動進化型AIプラットフォーム「bodais」を、BtoB企業のDX化を支援するソーシャルDXプラットフォーム「bodais」に事業展開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/support/corporation/c0000000001/info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/support/corporation/c0000000001/info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー　概要
所在地： 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地5号　神田橋安田ビル9階&lt;br /&gt;
設　立： 2000年4月25日&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役　大場智康（理学博士）&lt;br /&gt;
資本金： 144,680,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ
TEL　 ： 03-5259-9004&lt;br /&gt;
E-mail ： &lt;a href=&quot;mailto:mrk@isfactory.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;mrk@isfactory.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
担　当： 株式会社アイズファクトリー　安田&lt;br /&gt;
URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bodais.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bodais.com/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ホームページリニューアル　グランドオープンのお知らせ　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008173137</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2020 14:05:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description> 　株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、プレリニューアルから改善を経て、本日リニューアルされたホームページをグランドオープン致しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月17日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;

　株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、プレリニューアルから改善を経て、本日リニューアルされたホームページをグランドオープン致しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回のリニューアルでは、より使いやすく分かりやすくなるように、コンテンツの整理を行いました。当社のサービスを4つに分類しご紹介することで、お客様のビジネスにお役に立てるサービスをご紹介しています。また、今までホームページ上に掲載されていなかった商品ページなども新たに公開しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主なリニューアル内容&lt;br /&gt; 
■「DXとは」のページを大きく改装し、デジタルトランスフォーメーションに対する理解を深めていただけるようリニューアルいたしました。当ホームページ閲覧が初めての方にご覧になっていただきたいページになっております。&lt;br /&gt; 
DXとは　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/dx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bodais.com/dx/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約5分で貴社のAI実装状況を把握できデータ活用のためのアクションがわかる、無料の「簡易アセスメントサービス」も公開いたしました。&lt;br /&gt; 
簡易アセスメントサービス　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/data_analysis/assessment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bodais.com/data_analysis/assessment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■DXのためにアイズファクトリーが行っているサービスをご紹介するページを作成いたしました。&lt;br /&gt; 
DXを推進する4つのサービス　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/dx/services/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bodais.com/dx/services/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展開&lt;br /&gt; 
さらにアイズファクトリーの商品、商品リーフ、デモ、プロトタイプ、ホワイトペーパー、オンラインセミナーなどを順次公開していく予定です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社アイズファクトリー（i’s FACTORY）について&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 株式会社アイズファクトリー　概要&lt;br /&gt;  
 本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地： 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地5号　神田橋安田ビル9階&lt;br&gt;設　立： 2000年4月25日&lt;br&gt;代表者： 代表取締役　大場智康（理学博士）&lt;br&gt;資本金： 94,680,000円&lt;br /&gt;  
 TEL　 ： 03-5259-9004&lt;br&gt;E-mail ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;mailto:mrk@isfactory.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;mrk@isfactory.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;担　当： 株式会社アイズファクトリー　安田&lt;br /&gt; URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;a style=&quot;background-color: #b4d7ff; box-sizing: border-box; color: #212529; cursor: pointer; font-family: -apple-system,BlinkMacSystemFont,&amp;amp;quot; helvetica neue&amp;amp;quot;,&amp;amp;quot;yu gothic&amp;amp;quot;,yugothic,verdana,meiryo,&amp;amp;quot;m+ 1p&amp;amp;quot;,sans-serif; font-size: 14.4px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 300; letter-spacing: normal; orphans: 2; overflow-wrap: break-word; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; touch-action: manipulation; transition-delay: 0s; transition-duration: 0.3s; transition-property: all; transition-timing-function: ease; -webkit-tap-highlight-color: transparent; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px; margin: 0px;&quot; href=&quot;https://bodais.com/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102545/202008173137/_prw_OI2im_16v2UaTH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代AI株式売買の実証実験開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810319807</link>
        <pubDate>Wed, 31 Oct 2018 16:52:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>報道関係者各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2018年10月31日 次世代AI株式売買の実証実験開始 国内初のアンサンブル学習を用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/10/31&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;
エピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリーは、独立系ヘッジファンドである、&lt;br /&gt;
エピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社と、&lt;br /&gt;
AIによる次世代株式売買の実証実験を共同で行うことで合意&lt;br /&gt;


報道関係者各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2018年10月31日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代AI株式売買の実証実験開始&lt;br /&gt;
国内初のアンサンブル学習を用いたAI株価騰落予想システム構築&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、独立系ヘッジファンドである、エピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：武英松、以下エピック）と、AIによる次世代株式売買の実証実験を共同で行うことで合意いたしました。アンサンブル学習の手法を用いた株価騰落予想システムの構築は国内初（※注）の取組みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイズファクトリーとエピックの両社は、これまでも株式売買における騰落データの解析を行い、AIによる予測モデルの構築をしてきた結果、解析上は一定の成果が出せるモデルの構築にいたりました。今回は、この解析結果をうけて、日本株を対象とした株式売買の実証実験を開始いたします。今後数ヶ月をかけて、アイズファクトリーが構築した実証用の株価騰落予測モデルが算出する騰落予測をもとにエピックのトレーダーが売買を行うことで、予測モデルの精度を更に高めるとともに、実運用における面での検証も行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自のＡＩプラットフォーム『bodais』で実現するアンサンブル学習&lt;br /&gt;
　実証実験は、独自のＡＩプラットフォーム『bodais（ボダイス）』で実施します。bodaisは、アイズファクトリーが開発した自動進化型データ解析クラウドサービスです。一般に、大量のデータを解析するには、データクレンジングなどの多くの前処理が必要となりますが、bodaisは、アイズファクトリー独自のノウハウを搭載することで前処理にかかる時間を大幅に短縮可能なため、データ解析に不慣れな方でも比較的簡単に希望の解析を行えます。今回のエピックとの取り組みでは、アンサンブル学習と一般に呼ばれる解析手法をベースに予測モデルを構築しています。具体的には、膨大な数の仮想トレーダーをbodais上に構築し、これら複数のモデルを融合して株価騰落に関する1つの予測モデルを構築しています。アンサンブル学習を採用する趣旨は、未学習のデータに対する予測精度の向上を図るためです。このたび実証実験を行うために構築した予測モデルでは、株価騰落に関連すると思われる膨大な変数（海外指標、為替データ、財務指標、日本株の過去の騰落データなど）のうち、約1000個の変数を用いています。これら大量のデータを扱う際に、bodais上に実装されている変数選択の機能と、独自の大規模分散処理技術とにより、アンサンブル学習による株価騰落のモデルを実証可能なレベルで実装しています。&lt;br /&gt;
自動進化型解析プラットフォームbodaisについてはこちらもご参照ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/#about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/#about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本件にかかる技術は国際特許出願中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注：当社調べ、2018年9月現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エピック・パートナーズ・インベストメンツ株式会社について&lt;br /&gt;
従来証券会社の自己売買部門を中心に行われてきた投資手法である株式ロング・ショート運用を、投資顧問業として日本国内に広く一般に提供することを目的として、2005年4月に設立。日系・外資系大手証券会社の自己勘定運用部門出身者を中心に投資助言、ファンド運用を開始。以来、マーケット・ニュートラル専門業者として、優れたリスク調整後リターンを積み上げ、卓越した運用ファンド・運用業者に与えられる様々な国際的な賞を受賞、今日に至る。&lt;br /&gt;
投資運用業、投資助言・代理業の登録業者（関東財務局長（金商）第 432 号）、また一般社団法人日本投資顧問業協会加盟業者で、2018年9月末現在役職員17名、うちファンド・マネージャー9名在籍。また、個人富裕層、機関投資家、外国人投資家を含む幅広い顧客層を有しており、4つのオフショア・ファンド商品と複数のマネージド・アカウントを運用中。いずれも、リスクを抑えたマーケット・ニュートラルの手法で運用している。&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.epic-partners.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.epic-partners.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（i’s FACTORY）について&lt;br /&gt;
2000年4月、理学博士が中心となり設立。人が人としてより良く生きるために『人間味あふれるAI - Humanizing AI -』を構築提供する技術専門家集団。大手企業と共同研究開発した世界初となる解析エンジンも含めて300以上のデータ解析プロジェクトで構築されたオリジナルな解析エンジン・ツール群を有する。さまざまなAIサービスアプリを簡単に構築できる、自動進化型AIプラットフォーム「bodais」をリリース。高度な専門知識が必要とされるデータ解析の門戸を広げ、多くの企業に利用されている。近年はAIエンジン共同研究開発・AIサービス共同提供に加え、各企業へのAI研修、AI人材オンサイト支援、働き方改革支援を始め、AIを利活用して、企業の人手不足やノウハウの継承といった多くの企業が抱える課題を多面的にサポートしている。&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/company/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社テクノプロとデータサイエンティストの養成・派遣事業で協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808317421</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社テクノプロとデータサイエンティストの養成・派遣事業で協業 株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、このたび国内最大規模の技術系人材...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/8/31&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリーは株式会社テクノプロと&lt;br /&gt;
データサイエンティストの養成・派遣事業で協業し、&lt;br /&gt;
共同でデータ解析サービスの提供を行うことで合意&lt;br /&gt;


株式会社テクノプロとデータサイエンティストの養成・派遣事業で協業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、このたび国内最大規模の技術系人材サービス企業である、株式会社テクノプロ（本社：東京都港区、代表取締役社長：西尾保示）の社内カンパニーであるテクノプロ・デザイン社と、データサイエンティストの養成・派遣事業で協業し、テクノプロ・デザイン社およびアイズファクトリーの顧客並びに新規顧客に対して、共同でデータ解析サービスの提供を行うことで合意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AI・ビッグデータ解析の専業会社として2000年に博士号取得者を中心に創業したアイズファクトリーでは、顧客のビジネス課題を解析課題へと落とし込み、それを専業会社の強みであるデータ解析力で解決することで、多くの顧客の課題解決をご支援して参りました。この間多く寄せられるご依頼一つが、データサイエンティスト人材の育成支援であり、こうした顧客要望に応えるべく、アイズファクトリーではオリジナルな研修プログラムを構築、提供。これまで2000名を超える方への研修を行って参りました。このたび、テクノプロ・デザイン社との協業にあたり、これまでの研修・教育ノウハウをさらに体系的に整備し、データサイエンティスト養成プログラム（スペシャリストコース）としてリリースをいたします。テクノプロ・デザイン社が有する技術系人材の採用基盤・顧客基盤との組み合わせにより、社会的に人材不足が続くデータサイエンティストを安定的に育成し社会に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データサイエンティスト養成プログラム（スペシャリストコース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
養成プログラムは、アイズファクトリーの15年以上にわたり約2000名への教育実績に基づくノウハウをベースとしたオリジナルプログラムです。3か月間の実践研修により基礎知識を習得した後に、3か月間のOJT、習熟度評価や実務能力評価を複数回行い、エンジニア本人にもフィードバックされ、能力、スキルだけではなくモチベーションアップにも寄与するものになっています。&lt;br /&gt;
3か月間の実践研修における研修メニューは、データサイエンティストの3つのスキルセットと言われる「データサイエンス力」「データエンジニアリング力」「ビジネス力」を網羅したものになっています。多変量解析やデータマイニング手法を用いてデータ解析を実施する「データサイエンス力」、ビッグデータを加工したり最新の手法を実装するために必要な「データエンジニアリング力」、そして、ビジネス上の課題をデータ解析の課題に落とし込むための方法論、解析結果を活用してもらうためのプレゼンテーションなど、企業における課題解決を担うデータサイエンティストに必要な「ビジネス力」の観点を取り込んだものになっています。&lt;br /&gt;
また、講義だけではなく、グループディスカッションや演習を実施することで、受講者が自ら知識を学び、その知識をスキルとして身につけることができるようになることを考慮して作成されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テクノプロ・グループは、国内140以上の拠点に16,797名（2018年6月末現在）の技術者・研究者を擁する日本最大の技術系人材サービス企業グループです。機械、電気・電子、情報システム、組込制御、化学、バイオ、医薬、建築、土木など、日本の産業界が必要とするほぼすべての技術領域をカバーする専門領域の広さが評価され、国内1,800以上の企業・大学・研究機関・公共団体に技術を軸とした各種サービスをご提供しています。&lt;br /&gt;
㈱テクノプロの中でも最大規模の社内カンパニーであるテクノプロ・デザイン社は、2018年6月末現在、機械、電気・電子、組込制御などの技術分野を中心に6,662名の正社員技術者を擁し、34カ所の拠点と8つの開発事業所を通じて大手メーカーを中心に製造業、情報産業など700を超えるお客様の研究開発・設計開発の現場で技術サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;http://www.technopro.com/design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.technopro.com/design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー（i’s FACTORY）について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年4月、理学博士が中心となり設立。人が人としてより良く生きるために『人間味あふれるAI - Humanizing AI -』を構築、提供する技術専門家集団。大手企業と共同研究開発した世界初となる解析エンジンも含めて300以上のデータ解析プロジェクトで構築されたオリジナルな解析エンジン・ツール群を有する。さまざまなAIサービスアプリを、簡単に構築できる自動進化型AIプラットフォーム「bodais」をリリース。高度な専門知識が必要とされるデータ解析の門戸を広げ、多くの企業に利用されている。近年はAIエンジン共同研究開発・AIサービス共同提供に加え、各企業へのAI研修、AI人材オンサイト支援、働き方改革支援を始め、AIを利活用して、企業の人手不足やノウハウの継承といった多くの企業が抱える課題を多面的にサポートしている。&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/company/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>データ解析プラットフォーム「bodais」上で、 シーズファクトリーがAIアプリの提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712159124</link>
        <pubDate>Wed, 20 Dec 2017 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）の提供するデータ解析プラットフォーム「bodais」上に、新たなアプリケーション加わりました。bodai...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月20日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


データ解析プラットフォーム「bodais」上で、&lt;br /&gt;
シーズファクトリーがAIアプリの提供を開始&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）の提供するデータ解析プラットフォーム「bodais」上に、新たなアプリケーション加わりました。bodais上で開発された、株式会社シーズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：田邉隆介、以下、シーズファクトリー）の「COLLABOS GOLDEN LIST powered by bodais」が2017年12月20日より提供開始されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーズファクトリーでは、AIによるコールセンターの業務効率改善を支援しており、本サービスの利用によりアウトバウンドコールの接続率・受注率の向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「COLLABOS GOLDEN LIST powered by bodais」の概要&lt;br /&gt;
コールセンターに蓄積されるコールログ・応対記録・顧客情報・購買履歴などのデータを用いて、AIが接続率・受注率の向上余地を予測解析するサービスです。基幹技術としてアイズファクトリーが提供する自動データ解析エンジンである「bodaisスコアリング」を採用しています。&lt;br /&gt;
このサービスを用いることによって、通信販売をはじめとする個人向けアウトバウンドコール業務のコンバージョン・業務効率・生産性の向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプローチはシンプルで、AIが顧客ひとりひとりをスコアリングして最もつながりやすい時間帯を予測し、効率よくコールを行うこと、また、購入見込みの高いお客様を事前に予測することで、注力すべきお客様にメリハリをつけてヒアリング・提案を行うことです。&lt;br /&gt;
すでにアイビーシステム株式会社、健康コーポレーション株式会社、株式会社ＪＢＭクリエイト（敬称略、順不同）など十数社での導入が決まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【AIによる予測のイメージ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて &lt;br /&gt;
アイズファクトリーは設立以来、データ解析の専門会社として実績を重ね、300を超える豊富なデータ解析のプロジェクト経験を有しております。ここで蓄積した技術から、データ解析サービスを、専門知識不要で低価格な機械学習内蔵型の解析プラットフォームとして構築し、提供しております。&lt;br /&gt;
データ解析に取組まれる企業における人材育成、AI/BA/BIの運用設計、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■bodais（ボダイス）について &lt;br /&gt;
bodaisは、アイズファクトリーのデータ解析プロジェクト実績をベースに開発された、機械学習機能を内蔵した共存型データ解析プラットフォームです。&lt;br /&gt;
データ活用を行われる際、bodaisを利用することで、データ整備に関わる作業コストを大幅に削減でき、簡単な操作で意思決定に活用できる解析結果を得られます。それにより、本来のビジネス目的を達成するための施策立案とその実行に注力する事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自社で解析エンジンをお持ちの企業様では、自社エンジンとbodaisを連携させることで、双方の分析結果を掛け合わせ、業務改善・サービスの付加価値向上が実現できます。&lt;br /&gt;
自社内にデータをお持ちの場合には、保有データをbodaisプラットフォーム上でご提供いただくことで、保有データを収益化できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「bodais」の詳細については、&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;　をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102545/201712159124/_prw_PI1im_k7rndaVR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Sansan名刺データ×AIで営業すべき企業がわかる ,「bodais for Sansan」リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201709115507</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2017 15:52:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、Sansan株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社⻑：寺田親弘、以下、Sansan）が提供する名刺管理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１７年９月１２日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


AIがSansanの名刺データから「営業すべき企業」をリスト化&lt;br /&gt;
クラウドサービス「bodais for Sansan」をリニューアル&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、Sansan株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社⻑：寺田親弘、以下、Sansan）が提供する名刺管理サービス「Sansan」で登録された名刺データを、アイズファクトリーのデータ解析プラットフォーム「bodais」を使って解析を行うクラウドサービス「bodais for Sansan」をリニューアルし、９月１２日より販売します。&lt;br /&gt;
リニューアルした「bodais for Sansan」では、全名刺の中から「営業すべき企業」や「会うべきキーマン」をリスト化し、営業現場におけるリストの運用をサポートすることで、営業活動の”ズレ”と”ムダ”を解消します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Sansan」リニューアル概要 &lt;br /&gt;
リニューアルした「bodais for Sansan」では、期首に行われる営業対象企業のターゲティングや、ターゲティングした企業に対する日々の営業活動のPDCA管理が行えるようになりました。営業チームの営業活動をマネジメントするチームリーダーのご利用を想定し、業務の各フェーズで活用できるアウトプットをご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図１：アウトプットイメージ　「アタックリスト」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業計画　-アタックリストの作成-&lt;br /&gt;
「bodais for Sansan」では、AI（「&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;bodais&lt;/a&gt;」）が自社の過去の成約実績をもとに、成約企業の傾向、すなわち「自社の勝ちパターン」を学習することで、保有する全名刺の中から成約が見込める企業のアタックリストを自動で作成します。この科学的な裏付けのあるアタックリストに対して、チームリーダーやチームメンバーが現場の肌感覚をもとに企業の追加・削除を行い精査することで、チームで合意のとれた納得感の高いアタックリストを作成できます。どの企業に営業すべきか、ということについてチーム内の合意がとれることで、個々のチームメンバーの判断によるムダな営業活動を削減し効率的な営業活動を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図２：アウトプットイメージ　「行動確認」　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図３：アウトプットイメージ　「ベストプラクティスとの比較」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
営業活動状況の確認・指示　-行動確認-&lt;br /&gt;
アタックリストの各企業に対する営業活動状況は、企業毎・チームメンバー毎に集計・レポートされます。活動が滞っている企業が一目で確認できるほか、過去の成約企業での営業活動（＝ベストプラクティス）と現在の営業活動との比較もグラフで表示されるため、具体的な行動改善が可能になります。コンタクトが必要な企業がある場合には、担当するメンバーにサービス画面上から直接コメント送信も行え、アタックリストの企業に対する営業活動を素早く確認・修正できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームメンバーの生産性確認　-営業生産性確認-&lt;br /&gt;
「bodais for Sansan」では、成約件数だけでは見えない、各メンバーの“行動の質”も見ることができます。コンタクト数や成約数からわかる営業活動の効率や、アタックリストに対する活動量や成約企業におけるベストプラクティスと比較した場合の個人の活動傾向が定量的に確認でき、実際の行動改善につなげることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのアウトプットにより、営業活動におけるチームリーダーとメンバー間の認識の”ズレ”と活動の”ムダ”を解消し、営業活動の生産性アップを実現します。アイズファクトリーは、「bodais for Sansan」を通じて、企業の営業活動上の課題解決を支援し、企業の競争力強化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■bodaisについて &lt;br /&gt;
bodaisは、アイズファクトリーの300を超えるデータ解析プロジェクト実績をベースに開発された、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析プラットフォームです。お客様は、bodaisを利用することで、データ整備に関わる作業コストを大幅に削減でき、本来のビジネス目的を達成するための施策立案とその実行に注力する事ができます。だれでも、Excelファイルをアップロードするだけで、ビジネス上の意思決定に利用できる解析結果を得られます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「bodais」の詳細については以下の Web サイトをご参照ください。 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102545/201709115507/_prw_PI1im_BpDF52JY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>凸版印刷とアイズファクトリー、AIで複雑な顧客分析を自動化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706142712</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2017 12:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>凸版印刷株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：金子眞吾、以下 凸版印刷）と、株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下 アイズファクトリー）は、機械学習を活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月14日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


凸版印刷とアイズファクトリー、AIで複雑な顧客分析を自動化&lt;br /&gt;
～機械学習を活用し、確度の高い見込み客の抽出から、DMの制作・発送や&lt;br /&gt;
　　アウトバウンドコール実施までを、ワンストップで提供～&lt;br /&gt;


凸版印刷株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：金子眞吾、以下 凸版印刷）と、株式会社アイズファクトリー（本社：東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下 アイズファクトリー）は、機械学習を活用した見込み度（予測反応確率）の高い顧客の抽出をもとに、DM制作・発送を行う「AI-DM」およびアウトバウンドコールを実施する「AI-コール」を開発。2017年6月より本格的に提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凸版印刷は、購買データの分析による効果的なマーケティング施策の提案から、DMの制作・発送やアウトバウンドコールの実施など、トータルソリューションサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
また、アイズファクトリーは、300以上のデータ解析プロジェクトの実績をもとに開発した、機械学習機能を内蔵する自動進化型のデータ解析プラットフォーム「bodais」を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回提供する「AI-DM」および「AI-コール」は、顧客一人ひとりの過去の購買実績や会員属性などのデータを活用し、ターゲット候補から見込み度の高い顧客を抽出、その顧客へのDM制作・発送およびアウトバウンドコールをワンストップで行うサービスです。凸版印刷がこれまで培ってきたデータ分析力や企画・制作力と、アイズファクトリーの「bodais」を組み合わせ、従来煩雑なデータ分析が必要だった高見込み客の抽出を、機械学習を活用することにより素早くかつ安価に実現することを可能にしました。さらに、DM制作・発送やアウトバウンドコールまでをワンストップで実施し、限られた予算内で見込み度の高い顧客への高精度なアプローチをすることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
DM発送やアウトバウンドコールを実施する際、限られた予算でより多くの顧客の反応を獲得することは、通販業界や小売業界の多くの企業が抱える課題です。&lt;br /&gt;
また、一般的には、過去の購入金額の上位者やRFM（※1）分析で把握した優良顧客に限定した施策を行いますが、「購入金額やRFMランクは低い顧客」に対しては施策を行えておらず、このような見込み度の高い顧客を抽出するには、手間やコストがかかるばかりでなく、特定の顧客に偏ってしまうという問題がありました。&lt;br /&gt;
このような課題を解決するため、凸版印刷がこれまで培ってきたデータ分析力や企画・制作力と、アイズファクトリーの「bodais」を融合。機械学習を活用した購買データ分析による見込み度の高い顧客の抽出をもとに、DM制作・発送を行う「AI-DM」およびアウトバウンドコールを実施する「AI-コール」を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ サービスの特長&lt;br /&gt;
・低コストで見込み度の高い顧客へのアプローチが可能&lt;br /&gt;
過去の購入履歴や性別・年代などの会員属性の情報を組み合わせ、見込み度を算出するためのモデルを簡単に作成。煩雑なデータ分析を行う必要がないため、費用対効果を高めることができます。&lt;br /&gt;
・見込み度の高い顧客の抽出からDM制作・発送およびアウトバウンドコールまでをトータルで実施&lt;br /&gt;
見込み度の高い顧客の抽出に加え、その顧客に対するDM制作・発送やアウトバウンドコールの実施も併せてトータルに提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　価格&lt;br /&gt;
AI-DM　　：85万円～　（1万通、ハガキサイズ。印刷費込み、送料別途）&lt;br /&gt;
AI-コール　：250万円～（1千件のアウトバウンドコール実施）&lt;br /&gt;
※見込み客の抽出のみの実施も可能です。&lt;br /&gt;
※分析対象のデータ数に応じて、金額は変動します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　今後の展開&lt;br /&gt;
凸版印刷は今後、本サービスを通販業界、小売業界、自動車メーカーや不動産業界など、様々な企業に拡販し、関連事業を含め、凸版印刷として2017年度に約１億円の売上を目指します。今後も、両社のノウハウを活かした新たなサービスの開発、提供を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
社名　株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;
所在地　東京都千代田区神田錦町1-23 宗保第2ビル&lt;br /&gt;
設立　　2000年4月25日&lt;br /&gt;
資本金　319,171,000円&lt;br /&gt;
代表者　大場智康&lt;br /&gt;
事業内容　データマイニング・テキストマイニング・人工知能・数理科学・統計学を用いたデータ解析と解析システム構築&lt;br /&gt;
ホームページ　　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　RFM&lt;br /&gt;
Recency（最新購入日）、Frequency（購入頻度）、Monetary（購入金額）の３つの指標を元に顧客を分類し、ランク付けする手法。&lt;br /&gt;
通常は各ランクが高い顧客ほど優良顧客とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ 本ニュースリリースに記載された会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
＊ 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オンライン通信講座「通勤講座」で 「データサイエンティスト基礎講座」を開講 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702148801</link>
        <pubDate>Tue, 14 Feb 2017 13:01:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリーは、KIYOラーニング株式会社が運営するオンライン通信講座「通勤講座」で、「データサイエンティスト基礎講座」を2月14日より開講いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月14日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


アイズファクトリー、オンライン通信講座「通勤講座」で&lt;br /&gt;
「データサイエンティスト基礎講座」を開講&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、KIYOラーニング株式会社（東京都港区、代表取締役社長：綾部貴淑、以下、KIYOラーニング）が運営するオンライン通信講座「通勤講座」で、「データサイエンティスト基礎講座」を2月14日より開講いたします。&lt;br /&gt;
アイズファクトリーでは、データ解析のプロジェクト経験をもとに、企業向けにデータ活用プロジェクト推進の研修を開催しておりましたが、このたび個人向けに開講する「通勤講座」によって、より多くの方に、手軽にデータ活用の基礎に触れていただく機会をご提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本講座の目的と概要
ビッグデータを活用した新たなビジネスに注目が集まる中、企業内に蓄積される各種データを活用し、課題解決に役立てたいというニーズが増えてまいりました。一方、データから価値を引き出しビジネスに活用するスキルを持つデータサイエンティストは、高度な専門知識が要求され、人材不足が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データサイエンティストには3つのスキルが必要だと言われています。&lt;br /&gt;
　1.　データから知識を取り出す「解析」のスキル&lt;br /&gt;
　2.　データベースやプログラミングなどの「IT」のスキル&lt;br /&gt;
　3.　企業が解決したいビジネス課題を理解して紐解く「ビジネス」のスキル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、実はこれらとは別に身につけておくべきデータサイエンティストに不可欠な方法論があります。この方法論は「CRISP-DM」と呼ばれます。「CRISP-DM」（CRoss-Industry Standard Process for Data Mining）とは、SPSS、NCR、ダイムラークライスラー、OHRAがメンバーとなっているコンソーシアムで開発された、データマイニングのための方法論を規定したもので、課題発見から施策への展開までの手順を明確に定義しています。業界横断的に展開可能なデータマイニングのプロセスモデルとなっており、この「CRISP-DM」を学んでこそ、データサイエンティストの３つのスキルが有機的に結び付きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイズファクトリーでは、「CRISP-DM」に従って、300を超えるデータ解析プロジェクトを行ってまいりました。同時に、企業担当者向けに、データに関するリテラシーを高め、データ活用プロジェクトを推進していただくことを目的に、ディスカッションや演習もまじえた2日間の「データ活用研修」を提供してまいりました。このたび、この研修の中から「CRISP-DM」に関する部分を「データサイエンティスト基礎講座」としてまとめ、KIYOラーニングの「通勤講座」上で開講いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KIYOラーニングの「通勤講座」は、手持ちのスマートフォン・タブレット・パソコンで手軽に学べるのに加え、添削課題や問題練習もあり、アウトプット学習を通じて学習効果を高めています。アイズファクトリーでは本講座を通じて、データサイエンティストへの第一歩を踏み出そうとする方を応援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「データサイエンティスト基礎講座」　
&lt;br /&gt;
【通常価格】29,800円（税込）　&lt;br /&gt;
【内　　容】基本講座（ビデオ・音声）：14講座　合計約３時間&lt;br /&gt;
　　　　　　講義レジュメ　：各講座に講義レジュメがつきます&lt;br /&gt;
　　　 　　 通勤問題集・ワーク・添削課題　：計7回&lt;br /&gt;
【詳細・お申込】　&lt;a href=&quot;https://bodais.com/basic_training/data-scientist/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/basic_training/data-scientist/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Salesforce Pardotによるナーチャリングを最適化する「bodais for Pardot」を販売開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701278284</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jan 2017 13:00:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、クラウドサービス「bodais for Pardot」を開発し、1月20日より販売を開始いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月27日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー、&lt;br /&gt;
Salesforce Pardotによるナーチャリングを最適化する&lt;br /&gt;
「bodais for Pardot」を販売開始&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、クラウドサービス「bodais for Pardot」を開発し、1月20日より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
本サービスでは、株式会社セールスフォース・ドットコム（東京都千代田区、代表取締役会長兼社長：小出伸一、以下、セールスフォース）が提供するマーケティングオートメーションツール「Salesforce Pardot」に蓄積されたプロスペクト（見込み客）の情報とログデータをアイズファクトリーのデータ解析プラットフォーム「bodais」で解析することで、プロスペクトのホット化確率を予測し、ナーチャリングの最適化を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Pardot」開発の背景&lt;br /&gt;
企業の購買行動においても、オンラインで情報収集・検討を行うケースが一般的になる中、プロスペクト一人一人の関心段階を踏まえたうえで、適切なタイミングで適切な情報を提供するマーケティングオートメーションの利用が進んでいます。しかし、多くの企業では数万人のプロスペクトに対して、数人の担当者で一連のナーチャリング活動を行っている状況です。&lt;br /&gt;
ナーチャリングにおいて、個客に合わせた適切な情報提供と一人でも多くのホットリード化が求められる中で、以下のようなニーズが顕在化してまいりました。&lt;br /&gt;
　・「大量のプロスペクトの中で、優先的にナーチャリングすべき相手を知りたい」&lt;br /&gt;
　・「プロスペクトの全体像を可視化して分析したい」&lt;br /&gt;
　・「どのコンテンツがナーチャリングに効果的なのか知りたい」&lt;br /&gt;
アイズファクトリーでは、データ解析プラットフォーム「bodais」でプロスペクトの情報とログデータを解析することによって、これらのニーズに応えることが可能であると考え、「bodais for Pardot」を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Pardot」の概要 &lt;br /&gt;
「Salesforce Pardot」は、世界最大シェアを持つ顧客管理ソフトウェア「Salesforce」との連携が容易で、BtoBの中小企業を中心に導入が進んでいます。「bodais for Pardot」は、この「Salesforce Pardot」上に蓄積されたプロスペクトの情報とログデータを用い、アイズファクトリーが提供するデータ解析プラットフォームbodais上で予測解析を行うサービスです。&lt;br /&gt;
「bodais for Pardot」では、「Salesforce Pardot」に登録されたプロスペクト一人一人のホット化確率を予測するので、優先的にナーチャリングすべき相手が明確になります。また、一方で、全体の状況も俯瞰できるよう、メールマーケティングの成果を見やすいグラフで提供しており、データ分析に要する時間を大幅に削減できます。さらに、ホット化に影響を与える要因を把握して、スコアリングを最適化することが可能です。「bodais for Pardot」では、「Salesforce Pardot」でのナーチャリングを最適化し、その成果を可視化する複数のアウトプットを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■bodais（ボダイス）について &lt;br /&gt;
bodaisは、アイズファクトリーの300を超えるデータ解析プロジェクト実績をベースに開発された、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析プラットフォームです。お客様は、bodaisを利用することで、データ整備に関わる作業コストを大幅に削減でき、本来のビジネス目的を達成するための施策立案とその実行に注力する事ができます。だれでも簡単に利用でき、ビジネス上の意思決定に活用できる解析結果を得られます。&lt;br /&gt;
「bodais」の詳細については、&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;　をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Marketoのスコアリングとシナリオを最適化する 「bodais for Marketo」を販売開始  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701167899</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jan 2017 12:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、クラウドサービス「bodais for Marketo」を開発し、1月13日より販売いたします。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月16日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー、Marketoのスコアリングとシナリオを最適化する「bodais for Marketo」を販売開始&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、クラウドサービス「bodais for Marketo」を開発し、1月13日より販売いたします。&lt;br /&gt;
本サービスでは、株式会社マルケト（東京都港区、代表取締役社長：福田康隆、以下、マルケト）が提供するエンゲージメントマーケティングプラットフォーム「Marketo」に蓄積されたリード情報とアクティビティログをアイズファクトリーのデータ解析プラットフォーム「bodais」で解析することで、リードのホット化率を予測し、スコアリングとシナリオの最適化を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Marketo」開発の背景&lt;br /&gt;
業界業種問わず企業の購買行動においても、オンライン上で情報収集、検討を行うようになり、営業がコンタクトする前に検討対象を絞り込んでいる、詳細資料をウェブでダウンロードしているなど、顧客の購買行動の変化が進んできています。こういった顧客の変化に企業はいち早くキャッチアップすることが求められてきています。そのような中で以下のようなニーズを聞くことが増えてまいりました。&lt;br /&gt;
・「幅広い顧客接点を通して個客に合わせた情報を適切な時に届けたい」&lt;br /&gt;
・「優良な見込み顧客（ホットリード）を営業に渡したい。ホットリードに至るまでのスコア設定値の根拠がわからない」&lt;br /&gt;
・「大量の見込み客の中で、優先的にナーチャリングすべき相手を知りたい」&lt;br /&gt;
・「マーケティングデータを可視化したい」&lt;br /&gt;
それを受け、アイズファクトリーでは、国内外4,600社以上の導入実績があるマーケティング専業会社のマルケトが提供するエンゲージメントマーケティングプラットフォーム「Marketo」上に蓄積されたリード情報とアクティビティログを解析することによって、これらのニーズに応えることが可能であると考え、「bodais for Marketo」を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Marketo」の概要 &lt;br /&gt;
「bodais for Marketo」は、Marketoに蓄積されたリード情報とアクティビティログのデータを用い、アイズファクトリーが提供するデータ解析プラットフォームbodais上で予測解析を行うサービスです。&lt;br /&gt;
Marketoに登録された見込み客一人一人のホット化率を予測するので、優先的にナーチャリングすべき相手が明確になります。また、ホット化に影響を与える要因や、ホット化にあたってよく見られたコンテンツを可視化する機能も提供しており、スコアリングやナーチャリングシナリオの最適化に役立てることができます。さらに、Marketoを通じたメールマーケティングの詳細状況をグラフ化する機能など、ナーチャリングの成果を可視化してシナリオを最適化する複数のアウトプットを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■bodais（ボダイス）について &lt;br /&gt;
bodaisは、アイズファクトリーの300を超えるデータ解析プロジェクト実績をベースに開発された、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析プラットフォームです。お客様は、bodaisを利用することで、データ整備に関わる作業コストを大幅に削減でき、本来のビジネス目的を達成するための施策立案とその実行に注力する事ができます。だれでも簡単に利用でき、ビジネス上の意思決定に活用できる解析結果を得られます。&lt;br /&gt;
「bodais」の詳細については、&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;　をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Marketo(マルケト)について&lt;br /&gt;
マルケトは、獲得からアドボカシーに至るまで、マーケターと顧客との長期的な関係の発展を支援するよう設計された先進的なエンゲージメントマーケティングソフトウェアとソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
マルケトはマーケターのためにマーケターによって設立され、マルケト社は経営理念をMarketing Firstに置いており、マーケティングテクノロジーのイノベーションを通じて、お客様とパートナー様双方の成功、ビジネス成長の加速を支援します。カリフォルニア州サンマテオの本社を始め、世界中にオフィスを設け、戦略的パートナーとして、多岐に渡る業界の大企業や急成長している中小企業を支援しています。&lt;br /&gt;
マルケトのエンゲージメントマーケティングプラットフォーム、パートナーエコシステムのLaunchPoint(R)、巨大なコミュニティMarketo Marketing Nation(R)の詳細については、&lt;a href=&quot;https://jp.marketo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://jp.marketo.com/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ICTコミュニケーションズと データ活用プロジェクト推進の研修で業務提携 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610245551</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2016 15:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、ICTコミュニケーションズ株式会社（東京都千代田区、代表取締役CEO：内野良昭、以下、ICTコミュニケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月24日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


アイズファクトリー、ICTコミュニケーションズと&lt;br /&gt;
データ活用プロジェクト推進の研修で業務提携&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、ICTコミュニケーションズ株式会社（東京都千代田区、代表取締役CEO：内野良昭、以下、ICTコミュニケーションズ）と業務提携いたしました。アイズファクトリーでは、データ解析のプロジェクト経験をもとに、データ活用プロジェクト推進の研修を自社開催しておりましたが、今後はICTサービス活用の研修に豊富な経験を持つICTコミュニケーションズと提携し、データ活用研修を一層広めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本提携の背景と目的&lt;br /&gt;
アイズファクトリーでは、300を超えるデータ解析プロジェクトの経験をいかし、専門知識なしで解析を行うことのできるデータ解析プラットフォーム「bodais」を提供しております。同時に、企業担当者のデータに関するリテラシーを高め、データ活用プロジェクトを推進していただくことを目的に、データ活用をビジネスの成果に結びつける手順について、ディスカッションや実践演習を交えて学ぶ「データ活用研修」を提供してまいりました。&lt;br /&gt;
一方、ICTコミュニケーションズでは、技術革新が続くクラウドサービスやアプリケーションを、ユーザーが使いこなして利用価値を高めるための研修事業を行っております。また、コンテンツ開発としてテキスト作成やセミナー資料作りなど、スキルの高いコンテンツプロバイダーとしても多くの実績があります。全国の講師ネットワークを活用して、地方でのIT＆ICT研修ニーズに幅広く対応しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本提携により、アイズファクトリーはICTコミュニケーションズと共同で「データ活用研修」を展開することにいたしました。アイズファクトリーの「データ活用研修」の特長は、解析の知識やツールの利用方法ではなく、データ活用プロジェクトのための思考法や手順に関する内容であることです。これは、データ解析のビジネス活用を考えるすべての企業に対して有用であることから、研修事業に豊富な経験を持つICTコミュニケーションズとの提携によって、本研修プログラムのより広い普及と発展を狙い、企業に蓄積されるデータが有効活用されるよう、研修の充実を図ってまいります。&lt;br /&gt;
データ活用研修に関する詳細・お申込みは、下記のURLでご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ictcom.jp/training/datamining&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ictcom.jp/training/datamining&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社アイズファクトリー　概要&lt;br /&gt;
所在地　：東京都千代田区神田錦町1-23 宗保第2ビル&lt;br /&gt;
設立　　：2000年4月25日&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：代表取締役　大場智康（理学博士）&lt;br /&gt;
資本金　：291,672千円&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://bodais.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ICTコミュニケーションズ株式会社　概要&lt;br /&gt;
所在地　：東京都千代田区神田錦町3-17 倉田ビル2F&lt;br /&gt;
設立　　：2010年4月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：代表取締役CEO　内野　良昭&lt;br /&gt;
資本金　：3,000千円&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;http://www.ictcom.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ictcom.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>株式会社コラボスと合弁会社「株式会社シーズファクトリー」を設立</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609144266</link>
        <pubDate>Wed, 14 Sep 2016 12:01:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリーと、株式会社コラボスは、両社の共同出資により、コールセンター向けのデータ解析サービスを提供する新会社「株式会社シーズファクトリー」を設立し、10月21日より営業いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月14日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


株式会社コラボスと合弁会社「株式会社シーズファクトリー」を設立&lt;br /&gt;
コールセンターのデータ解析に特化&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康&amp;nbsp;&amp;nbsp;以下、アイズファクトリー）と、株式会社コラボス（本社：東京都千代田区 代表取締役社長：茂木貴雄 以下、コラボス）は、両社の共同出資により、コールセンター向けのデータ解析サービスを提供する新会社「株式会社シーズファクトリー」を設立し、10月21日より営業いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．合弁会社設立の目的 &lt;br /&gt;
アイズファクトリーとコラボスは、資本業務提携に関して基本合意し、両社共同出資による新会社「株式会社シーズファクトリー」(以下、シーズファクトリー)を設立いたします。シーズファクトリーでは、コラボスが提供しているコールセンターのクラウドサービスに蓄積される、コールログ・対応内容・顧客情報などのデータに対し、アイズファクトリーのデータ解析技術を適用することで、新たなサービスを提供し、新規事業を創出してまいります。&lt;br /&gt;
コールセンターには、日々大量のデータが蓄積されており、データを解析することで、効率的な業務設計が可能になります。しかしこれまでは、データ解析に関する高度な専門性と多額の設備費用が必要で、十分に活用されていない状況にありました。&lt;br /&gt;
シーズファクトリーでは、コールセンターの解析に特化することで、データ解析を汎用化・自動化し、工数とコストを削減、またクラウド型サービスとして提供することでもシステム導入コストを低減します。さらに、顧客企業のデータ解析により蓄積される新たなデータやノウハウを用いることで、顧客と企業のニーズに応えるサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．合弁会社の概要&lt;br /&gt;
会社名　　：株式会社シーズファクトリー&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
代表者　　：田邉　隆介&lt;br /&gt;
資本金　　：1,200万円&lt;br /&gt;
出資比率　：株式会社コラボス　51％、株式会社アイズファクトリー　49％&lt;br /&gt;
設立　　　：2016年10月21日&lt;br /&gt;
事業内容　：コールセンター向けのデータ解析サービスの提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．株式会社アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
アイズファクトリーは設立以来、データ解析の専門会社として実績を重ね、300を超える豊富なデータ解析のプロジェクト経験を有しております。ここで蓄積した技術から、データ解析サービスを、専門知識不要で低価格な機械学習内蔵型の解析プラットフォームとして構築し、提供しております。先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．株式会社コラボスについて&lt;br /&gt;
コラボスは、お客様相談室や製品問い合わせ等のコールセンターで利用されるシステムを、企業が手軽に利用できるクラウド型サービスとして提供しております。コールセンター立ち上げの提案から構築、運用までをトータルでサポートし、コールセンターに必要とされる機能をワンストップで一括提供しております。国内におけるクラウド型コールセンターシステムのパイオニアであり、580社以上の導入実績を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社コラボス　会社概要&lt;br /&gt;
設立&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2001年10月26日&lt;br /&gt;
代表者：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;代表取締役社長　茂木貴雄&lt;br /&gt;
資本金：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;300,925千円（2016年3月31日現在）&lt;br /&gt;
所在地：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒101-0065 東京都千代田区西神田 3-2-1住友不動産千代田ファーストビル南館 4F&lt;br /&gt;
事業内容： コールセンター向けクラウドサービスの提供　通信事業（A-13-5032）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>データ解析専用の「bodaisプラットフォーム」をリリース　様々なデータ解析エンジン群が月額１万円から</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201608313784</link>
        <pubDate>Wed, 31 Aug 2016 13:01:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリーは、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析ツール「bodais」をプラットフォーム化し、本日よりリリース致します。このプラットフォームを利用することにより、高度な知識を有するデータサイエンティストがいなくても、誰でも簡単にデータ解析を行う事ができます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;
データ解析専用プラットフォーム「bodaisプラットフォーム」をリリース&lt;br /&gt;
様々なデータ解析エンジン群を月額１万円から利用可能&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析ツール「bodais」をプラットフォーム化し、本日よりリリース致します。このプラットフォームを利用することにより、高度な知識を有するデータサイエンティストがいなくても、誰でも簡単にデータ解析を行う事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais プラットフォーム」概要 &lt;br /&gt;
「bodaisプラットフォーム」は、アイズファクトリーが携わった300を超えるデータ解析プロジェクトの経験で蓄積した技術をベースに、機械学習機能を組み込んだ「自動進化型データ解析プラットフォーム」です。搭載されたデータ解析エンジン群は、データクレンジング・スコアリング・クラスタリング・テキストマイニングなど多岐にわたります。アイズファクトリーでは、これらのデータ解析エンジンを活用して、クラウドサービスと連携させた解析アプリケーションサービスを開発し、随時リリースしてまいります。サービスをご利用のお客様は、企業内に蓄積したデータを投入するだけで、統計解析の結果を得ることができます。&lt;br /&gt;
また、「bodaisプラットフォーム」のAPIを公開し、クラウドサービス提供会社やユーザー企業独自でアプリケーション連携をしていただく事ができるように致しました。販売を目的としたアプリケーションサービスに組み込んだり、企業のアプリケーション・システムと連携することが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アプリケーションサービス開発者は、「bodaisプラットフォーム」の多様な解析エンジンをAPIで連携することにより、既存のサービスにデータ解析の予測結果を追加提供し、エンドユーザーに対するより価値あるサービス展開が可能になります。&lt;br /&gt;
企業内にデータサイエンティストがいなくても問題ありません。解析作業は直ぐに始めることができ、勘や経験や度胸に頼ることなく、データに基づく分析を行い、意思決定の質を高め、主要事業の業績改善に結びつける力を、組織内に根付かせることができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイズファクトリーは、「bodaisプラットフォーム」を通じて、企業のデータ活用を支援し、企業の競争力強化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
「bodaisプラットフォーム」の詳細については次の Web サイトをご参照ください。 　　 &lt;a href=&quot;https://bodais.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;a href=&quot;https://bodais.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Sansanの名刺データから成約率を予測するクラウドサービス「bodais for Sansan」を販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201607252774</link>
        <pubDate>Mon, 25 Jul 2016 12:59:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>株式会社アイズファクトリーは、Sansan株式会社（が提供する名刺管理サービス「Sansan」で登録された名刺データを、アイズファクトリーのデータ解析プラットフォーム「bodais」を使って解析を行い、商談の成約率を予測するクラウドサービス「bodais for Sansan」を開発し、7月25日より販売します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月25日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


アイズファクトリー&lt;br /&gt;
Sansanの名刺データから成約率を予測するクラウドサービス&lt;br /&gt;
「bodais for Sansan」を販売開始&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役社長：大場智康、以下、アイズファクトリー）は、Sansan株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社長：寺田親弘、以下、Sansan）が提供する名刺管理サービス「Sansan」で登録された名刺データを、アイズファクトリーのデータ解析プラットフォーム「bodais」を使って解析を行い、商談の成約率を予測するクラウドサービス「bodais for Sansan」を開発し、7月25日より販売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「bodais for Sansan」概要 &lt;br /&gt;
「bodais for Sansan」では、名刺管理サービス「Sansan」上に登録された名刺データを、データ解析プラットフォーム「bodais」を使って解析を行い、名刺データ１件１件に対して商談の成約率を予測します。これによりユーザーは、より成約率の高い相手から優先的に活動を行うことが可能になり、営業活動の効率化を図れます。　&lt;br /&gt;
さらには、成約率を高める上で強く影響を及ぼした項目（例えば、部署名や役職名など）について、定量的に可視化することができます。それによりユーザーは、現在担当している相手先企業との商談の成約率を高めるために、何をすべきかを把握することができます。&lt;br /&gt;
この他にも、企業で所有している全名刺データの枚数と全体の成約率を月次で俯瞰して把握できるなど、日々のマネジメントで活用できる複数のアウトプットを提供します。&lt;br /&gt;
アイズファクトリーは、「bodais for Sansan」を通じて、企業の営業活動上の課題解決を支援し、企業の競争力強化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■bodaisについて &lt;br /&gt;
bodaisは、アイズファクトリーの300を超えるデータ解析プロジェクト実績をベースに開発された、機械学習機能を内蔵した自動進化型データ解析プラットフォームです。お客様は、bodaisを利用することで、データ整備に関わる作業コストを大幅に削減でき、本来のビジネス目的を達成するための施策立案とその実行に注力する事ができます。だれでも、Excelファイルをアップロードするだけで、ビジネス上の意思決定に利用できる解析結果を得られます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「bodais」の詳細については以下の Web サイトをご参照ください。 &lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://bodais.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>個人情報に配慮した、「企業間データ連携とターゲティング技術」に関する特許を出願</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602258299</link>
        <pubDate>Tue, 01 Mar 2016 10:00:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　この度、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、「予測システム」に関する下記の特許を出願いたしました。 　　　　　　　　　　　　　　　記 ■...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
3月1日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


個人情報に配慮した、企業間でのデータの共有・解析を可能にする、&lt;br /&gt;
「企業間データ連携とターゲティング技術」に関する特許を出願&lt;br /&gt;


　この度、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、「予測システム」に関する下記の特許を出願いたしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 発明の名称：「予測システム」（国際特許出願）&lt;br /&gt;
■ 出願日：平成28年2月19日&lt;br /&gt;
■ 出願人：株式会社アイズファクトリー &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本特許出願は、アイズファクトリーが提供するクラウド型自動解析プラットフォーム bodais*１事業に係るデータ連携に関するもので、データ活用を望む企業・団体間において、双方が相手方のデータの実体（特に個人情報）について感知せずに、個人情報を隠したままデータ活用に取組むことが可能となる仕組みを担うものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　従来、異なる企業間でデータ連携を行う際には、双方がデータを開示する必要性から、個人情報の開示という問題が生じており、新規ビジネスを進めることには大きな障壁がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本出願の技術によれば、双方が個人情報を開示することなく、消費者行動に関するデータを蓄積している機関・団体においては、データ活用サービスを進めていくことが可能となり、商品購入の有無のような販売データを持っている企業等においては、購入者や利用者の拡大を狙うことが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、本出願の技術の活用によって、双方にとって新たなビジネスチャンスを創出することが期待されます。&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーでは、今後もbodais の技術開発に積極的に取り組み、より利便性の高いビジネスへのデータ活用に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１　bodais　&lt;a href=&quot;https://bodais.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://bodais.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□bodaisの由来&lt;br /&gt;
 　膨大なデータやテキスト情報から、求める可能性や方向性を見つけ出すという、解析技術の集結となるサービスであることから、悟りの結果として知恵を強く求めるこころのことを示す「菩提心」と、この心に、確率の象徴である「ダイス」を加えるという思いから作られた、当社によるネーミングです。“bodais”は膨大なデータから知恵を引き出すサービスを表しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>自動解析プラットフォームbodaisにMicrosoft Azureをインフラ基盤に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602017514</link>
        <pubDate>Thu, 04 Feb 2016 10:00:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description> 2016年1月1日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、自動解析プラットフォームbodaisの運用基盤にMicrosoft Azur...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月4日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


自動解析プラットフォームbodaisにMicrosoft Azureをインフラ基盤に採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解析スピードが3.5倍*１に&lt;br /&gt;
Microsoft Azure上の各種サービスとの連携による、データ活用の促進にも期待&lt;br /&gt;


 2016年1月1日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、自動解析プラットフォームbodaisの運用基盤にMicrosoft Azure*２を採用致しました。&lt;br /&gt;
従来サーバーからの移行作業を進めるにあたって、株式会社スカイアーチネットワークス*３（東京都港区、代表取締役社長：江戸達博、以下「スカイアーチ」）にサポート頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
bodaisとは、Excelファイル（CSV形式）をアップロードするだけの操作で、どなたでも簡単にビジネスに利用できるアウトプットが得られる、クラウド型の自動解析プラットフォームです。&lt;br /&gt;
　従来利用していたレンタルサーバーから基盤をMicrosoft Azureへ移行することにより、コストの削減はもとより、求められる要件に対する柔軟な対応が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Microsoft Azure基盤　採用メリット】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．解析スピードUP&lt;br /&gt;
従来と同予算で、より高いマシンスペックを実現。また、Microsoft Azureの環境構築・破棄が容易な特性を活かしシステム構成を見直したことで、解析にかかる時間が大幅に削減されました。大規模データの予測（スコアリング）では、従来比で最大約3.5倍のスピードを実現。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．今後のMicrosoft Azure上の各種ビックデータ関連サービスとの連携&lt;br /&gt;
Power BIやAzure Data Lakeといった、Microsoft Azure上で提供される各種サービスとの連携・開発が簡単に行えるようになります。解析結果を、より分かりやすい形で社内共有したり、ビッグデータの処理性能アップなどにも期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．スムーズな移行&lt;br /&gt;
新たなサーバーを立てるなど各種サービスの利用設定がMicrosoft Azureポータル（Web）から容易に行えるため、類似サービスと比較して学習コスト/インフラ構築コストが低く、約1か月という短期間での移行が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．状況に応じた柔軟な運用&lt;br /&gt;
要件に応じてCPUやメモリーといったハードウェアレベルの性能アップを行う際も、Microsoft Azureポータルから簡単かつ即時に行うことができる為、今後のサービス拡張にも柔軟に対応する事が可能になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーでは、今後Microsoft Azure上でのbodais提供を通して、よりスムーズで利便性の高いビジネスへのデータ活用に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本マイクロソフト株式会社からのエンドースメント&lt;br /&gt;
日本マイクロソフトは、このたびアイズファクトリー様が自動解析プラットフォームbodaisの基盤としてMicrosoft Azureを採用されたことを心より歓迎いたします。&lt;br /&gt;
アイズファクトリー様の最先端の解析技術と、データ処理ノウハウを活用したbodaisを利用することで、多くのお客様が抱えるデータ解析の様々な課題を解決するものと確信しております。&lt;br /&gt;
今後はさらに、Power BIやAzure Data Lakeといった各種ビックデータ関連サービスと連携することで、bodaisがより強化され、お客様のビジネスの発展に貢献されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本マイクロソフト株式会社 パートナーセールス統括本部 業務執行役員 統括本部長&lt;br /&gt;
佐藤 恭平様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１　大規模データの予測時（スコアリング）、最大約3.5倍。&lt;br /&gt;
*２　Microsoftの提供する、分析、コンピューティング、データベース、モバイル、ネットワーク、ストレージ、Web などを統合した、クラウド サービスのコレクション。&lt;br /&gt;
*３&lt;a href=&quot;http://www.skyarch.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.skyarch.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき&lt;br /&gt;
先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>データ活用を楽しく学べる、簡単に役立てられる！bodaisホームページ リニューアル </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201508132716</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2015 10:01:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>2015年8月18日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、コーポレートサイトを全面リニューアル致します。 　これまで専門家が行ってきた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月18日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


ビッグデータ・オープンデータの活用を、楽しく・簡単に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データから見つける、新しい感動&lt;br /&gt;
学びたい、データを役立てたい人のための「bodaisホームページ」&lt;br /&gt;
無料トライアル版で今日からデータ活用をスタート&lt;br /&gt;


2015年8月18日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、コーポレートサイトを全面リニューアル致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまで専門家が行ってきた「データの解析」は敷居が高く、これからデータ活用を始めようとされる方からは、取り組みが進みづらいといった声も多く寄せられていました。&lt;br /&gt;
　リニューアルしたサイトは、カラフルなイラストで構成され、どなたにも分かりやすくデータの活用方法がイメージ頂けます。難しい分析手法も、感覚的に楽しく学んで頂けます。&lt;br /&gt;
　また「事例検索」では、常に最新の事例を紹介しています。業種やご部署に応じたおすすめの解析や、必要なデータがご覧頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本サイトから、活用のヒントやアイディアを見つけて頂き、データ活用の取り組みの前進にぜひお役立てください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リニューアル概要&lt;br /&gt;
１．データ活用の「学びたい」に対応！&lt;br /&gt;
　ビッグデータ活用の背景や、ビッグデータ活用のための各種統計解析手法を、分かりやすいイラストで学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『分析をまなぶ』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/learn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/learn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．データ活用の「やってみたい」に対応！&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーが研究・開発したbodais（ボダイス）は、Excelファイル（CSV形式）をアップロードするだけの操作で、どなたでも簡単にお使い頂けるクラウド型の解析プラットフォームです。bodaisの特徴や得られる効果、bodaisの使い方を分かりやすくご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『bodaisをつかう』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/use/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/use/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【bodais 無料トライアル版お申し込み】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/trial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/trial/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．「具体的な活用方法が知りたい」に対応！&lt;br /&gt;
　業種業態や業務に応じた、データの活用方法を検索できます。お持ちのデータや課題に合せて、効果事例や必要なデータを一覧でご覧頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『事例』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/case/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/case/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．「他社の事例が知りたい」に対応！&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーで行ったプロジェクトや、bodais利用に関するお客様の声をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『お客様の声』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/customers/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/customers/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき&lt;br /&gt;
先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>データ活用研修（実践）提供開始　～ビッグデータ・オープンデータの活用で、イノベーション創出を加速！～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201507172051</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2015 09:01:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　2015年7月22日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、『データ活用研修（実践）』のサービス提供を開始いたします。 　ビッグデータ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年7月22日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


ビッグデータ・オープンデータの活用で、イノベーション創出を加速！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
データ活用推進のノウハウを学べる、2日間の集中講座&lt;br /&gt;
ビジネス成果に結びつけるための考え方にフォーカス&lt;br /&gt;
プロジェクト推進の標準的なPDCAで学ぶ&lt;br /&gt;


　2015年7月22日より、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、『データ活用研修（実践）』のサービス提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
　ビッグデータ活用への認知も高まり、各企業や自治体では蓄積された各種データの具体的な利活用が検討されています。それに伴い、データ解析の基盤となるサーバー機やソフトウエア・クラウドサービスなどのインフラ整備が進んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしながら、データの利活用によるイノベーション創出に大きな期待が寄せられる中、企業や自治体の課題解決に寄与する『データの活用方法の検討』や『データ解析プロジェクトの推進』を行うことのできるデータサイエンティストは依然として不足しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研修は、各企業や自治体が主導してデータを活用した課題解決を行うために、これまで弊社で手掛けたデータ解析プロジェクトのノウハウを体系化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;これまでは、各業種における企業のご要望に応じてカスタマイズした研修を開催してまいりました。今回、「１名でも参加したい」「予算が気になる」などの声にお応えするため、おひとり様からご利用しやすい価格（10万円/１名様）での集合型研修としました。内容は、どの業界でもご参考にしやすい、データ活用の考え方と進め方が分かる研修です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「データが貯まっているので、有用なアウトプットがすぐに得られるのではないか」といった考えだけでは、ビジネスの成果に結び付けることは困難です。弊社の様々なプロジェクト経験から、「成功のポイント」と「失敗しないために必要な考え方」を、データ活用の標準的な推進手順『CRISP-DM』に沿って学んでいただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本研修は、演習やグループディスカッションをふんだんに盛り込み、解析で解決できる課題の設定、PC演習によるデータの加工、データ解析ツール「bodais」を用いたモデル構築や評価までの一連の流れを習得できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■本研修で得られる効果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．データマイニングの標準的なPDCA と、プロジェクトの推進方法が理解できる&lt;br /&gt;
2．解析技術だけでなく、ビジネス成果を得るための観点や対応法が身につく&lt;br /&gt;
3．目的設定・データの準備・分析・展開の具体プロセスを実践で身につけられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　対象　　　:　データ活用推進ご担当者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　 （推奨）マーケティング/経営企画/情報システム/プリセールスご担当者。&lt;br /&gt;
　　　　　　　 業務経験3年以上、ExcelもしくはBIツール経験があることが望ましい。&lt;br /&gt;
　日程　　　:　毎月開催、2日間×6時間　&lt;br /&gt;
　会場　　　:　都内会議室（ご要望に応じて地方での開催も致します。）&lt;br /&gt;
　料金　　　:　10万円（税別）/1名様&lt;br /&gt;
　定員　　　:　20名&lt;br /&gt;
　実施形態　:　各社集合、テキストに基づいた講義・PC演習&lt;br /&gt;
　備考　　　:　「bodais」トライアルIDご提供&lt;br /&gt;
　　　　　　 　データ変換・加工ツール「フィルタアプリ」試用版ご提供&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カリキュラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-1日目-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□データマイニング概論&lt;br /&gt;
・ビッグデータとは&lt;br /&gt;
・データマイニングとは&lt;br /&gt;
・データサイエンティストとは&lt;br /&gt;
・データマイニングの活用事例&lt;br /&gt;
□CRISP-DM概論&lt;br /&gt;
□案件の進行方法&lt;br /&gt;
・ビジネスの理解（案件・目的の具体化）&lt;br /&gt;
・データの理解（解析設計）&lt;br /&gt;
・データの準備/予測モデル構築/評価/展開&lt;br /&gt;
□実践演習Ⅰ&lt;br /&gt;
・課題のヒアリング（ビジネスの理解）&lt;br /&gt;
□本日の振り返り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-2日目-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□前日の振り返り&lt;br /&gt;
□実践演習Ⅱ&lt;br /&gt;
・データ理解、解析手順のブレイクダウン&lt;br /&gt;
・データの基礎集計、加工&lt;br /&gt;
□実践演習Ⅲ&lt;br /&gt;
　※講義と、ディスカッション/演習&lt;br /&gt;
・予測モデル構築、予測の実行&lt;br /&gt;
・ビジネス観点の評価、検証/報告書作成&lt;br /&gt;
□復習&lt;br /&gt;
・データマイニング実践演習のおさらい、評価&lt;br /&gt;
・自社で抱えるデータ活用課題のディスカッション&lt;br /&gt;
・総評&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※研修の内容は一部変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■データ活用研修について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/solution/training/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/solution/training/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき&lt;br /&gt;
先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オープンデータから医療費削減のヒントを考察　～地方創生のカギは、地域特性に合った施策づくりに～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201506161159</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2015 09:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　15日、全国の病院ベッド数20万床の削減が政府調査会から発表された。2025年には団塊の世代が75歳以上となる「超高齢社会」を迎え、医療や介護のニーズも今後ますます高まっていくとみられる。それに伴い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年6月17日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


オープンデータの可能性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医療費削減のヒントをオープンデータから考察&lt;br /&gt;
休養よりも自己啓発やアクティブな活動が健康に効果的！？&lt;br /&gt;
地方創生のカギは、地域特性に合った無理のない施策づくりに&lt;br /&gt;


　15日、全国の病院ベッド数20万床の削減が政府調査会から発表された。2025年には団塊の世代が75歳以上となる「超高齢社会」を迎え、医療や介護のニーズも今後ますます高まっていくとみられる。それに伴い、社会保障給付は今後も急激な増加が見込まれ、税や社会保険料などの国民負担の増加は大きな課題である。&lt;br /&gt;
　特に医療・介護分野における給付は、消費税収や現役世代の負担の伸びを上回って増加する見込みとなっており、財源の確保と同時に、国民一人一人の健康増進による医療費削減にも期待したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　医療費の多い都道府県、医療費の抑制に成功している都道府県の特徴把握と、医療費を削減するために有効な示唆の発見を目的に、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）では、サービス提供しているオープンデータ用自動解析ツールbodaisを用いて各地域の医療費に関する分析を試みた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結果概略&lt;br /&gt;
　今回、病気・食・住・労働・メディアに関するデータの分析と、時間の使い方に関するデータの分析の2種類の分析を行った。その結果は下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．地域特性に合った、無理のない医療費削減施策の可能性発見&lt;br /&gt;
　労働や食生活・健康状態、メディアとの関わりなどにおいて、特徴が似ている都道府県を明らかにすることによって、同じ特徴をもつ都道府県間で医療費を少なく抑えられている地域を参考に、医療費削減の対策を検討することができる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．知的好奇心とアクティブな活動が、医療費削減に影響！？&lt;br /&gt;
　仕事以外の時間を、非活動的な「休養・くつろぎ」に充てる都道府県よりも、「子供などとのレジャー」や「読書・自己啓発」などの活動を行う都道府県の方が医療費が抑制されている傾向がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　分析には、各地方公共団体や業界団体より発表されているオープンデータを用いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■利用した公開データ&lt;br /&gt;
　以下の164個の変数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１. 病気&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省　特定健康診査・特定保健指導に関するデータより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成24年度　特定健康診査（対象者数・受診者数・実施率）&lt;br /&gt;
平成24年度　特定保健指導（対象者数・終了者数・実施率）&lt;br /&gt;
平成24年度　メタボリックシンドローム（該当者数・予備群者数・割合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２. 食&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省　国民健康・栄養調査より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成22年　都道府県別の肥満及び主な生活習慣の状況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．住&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　第2章　人口・世帯より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成22年　都道府県別人口と人口増減率&lt;br /&gt;
平成25年　都道府県，年齢階級別人口&lt;br /&gt;
平成22年　都道府県，世帯人員別一般世帯数と世帯の種類別世帯人員&lt;br /&gt;
平成22年　都道府県別昼間人口と15歳以上の自宅外就業・通学者数&lt;br /&gt;
平成25年　都道府県別転出入者数&lt;br /&gt;
平成25年　都道府県別出生・死亡数と婚姻・離婚件数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．労働&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　労働力調査（基本集計）都道府県別結果より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成26年　完全失業率（年平均）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　第16章　労働・賃金より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成22年　都道府県，産業別就業者数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　第22章　教育より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成25年　都道府県別進学率と就職率&lt;br /&gt;
平成23年度　都道府県別地方教育費&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. メディア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　通信利用動向調査より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成25年　情報通信機器の保有状況&lt;br /&gt;
平成25年　パソコンの保有状況&lt;br /&gt;
平成25年　携帯電話（PHS含む）の保有状況&lt;br /&gt;
平成25年　スマートフォンの保有状況&lt;br /&gt;
平成25年　デジタルテレビ放送受信機器の保有状況&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. 生活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総務省統計局　社会生活基本調査より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成23年　男女，スポーツの種類別平均行動日数&lt;br /&gt;
平成23年　男女，趣味・娯楽の種類別平均行動日数&lt;br /&gt;
平成23年　男女，学習・自己啓発・訓練の種類別平均行動日数&lt;br /&gt;
平成23年　男女，旅行・行楽の種類，頻度別行動者率&lt;br /&gt;
平成23年　曜日，男女，行動の種類別総平均時間，行動者平均時間及び行動者率(15歳以上)（週全体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. 医療費&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働省　医療費の地域差分析より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成24年度　医療費の地域差&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■分析概要&lt;br /&gt;
１．病気・食・住・労働・メディアに関するデータの分析&lt;br /&gt;
　bodaisクラスタリングを用いて、病気・食・住・労働・メディアに関するデータから各都道府県の分類（教師なしクラスタリング*１）を行った。分類されたそれぞれのクラスターに含まれる都道府県を、1人当たりの医療費の金額に応じて5段階に分類し考察した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【病気・食・住・労働・メディアに関するデータの分析　結果】　※PDF参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）総労働時間の少ない、都市圏・独身型&lt;br /&gt;
　独身一人暮らしが多く、教育費も多いことから子供も多いとみられる。労働時間が比較的短く、都市圏が多く含まれる。&lt;br /&gt;
医療費の少ない都道府県が多いクラスターであるため、医療費の多い傾向のある広島・北海道・福岡は、ワークライフバランスの改善が医療費の抑制に有効である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）マイホームパパ型&lt;br /&gt;
　デジタル放送チューナーの保有が多く、4人世帯が多い。飲酒習慣者が少なく肥満者も少ないことから、健康的な生活習慣を持つクラスターといえる。外食や付き合いは程々にし、デジタル放送を楽しむなど家庭での時間を大切にしている可能性がある。&lt;br /&gt;
　医療費が少ない地域が多く含まれており、医療費の比較的多い香川・石川・岡山は家庭での時間を意識して設けることで医療費の抑制ができる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）九州型&lt;br /&gt;
　このクラスターには、九州の多くの地域が含まれる。特徴としては、パソコンやスマートフォンの保有が少なく、ワンセグ放送受信機器の保有も少ない。沖縄以外は総じて医療費が平均より高く、メタボ対策を受けている人も多いことから、肥満者が多い傾向にあると思われる。&lt;br /&gt;
　地域住民への医療費削減のための施策実行の際は、パソコンやスマートフォンの保有の少ない地域特性を踏まえて、伝わりやすい告知手段を考える必要があるかもしれない。&lt;br /&gt;
　インターネット環境を活用した施策は、告知の即時性もあり双方向のコミュニケーションが可能になるという利点もあるので、インターネットの活用に興味を持ってもらえるよう働きかけることで、住民の生活に変化をもたらし医療費の改善が期待できる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）大家族型&lt;br /&gt;
　このクラスターの家族構成は5人以上の世帯が比較的多く、総実労働時間が長い。離婚率の低さに反して出生率は少ないクラスターであるが、データを確認すると他のクラスターに比べて若い人の割合が少ない。若い人が少なければ直接的に医療費を押し上げる要因になるが、このクラスターの地域の医療費はほぼ平均程度であることから、家族が多いことや野菜の摂取量が多い点は医療費を抑制する要因になっていると考えられる。&lt;br /&gt;
このクラスターの地域が医療費を抑制するためには、労働時間を短くするなど働き方の面から生活を見直すことも、効果的であると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）過疎傾向型&lt;br /&gt;
　このクラスターでは、20～24歳、45～54歳といった若者や働き盛りの年代が他のクラスターよりも少なく、所定外労働時間も少ない。医療費の高い都道府県が多いと同時に、過疎化が進む地域の割合も多い。過疎化が進み高齢化が進む傾向にあるため、単純に医療費がかさんでいる可能性が高い。&lt;br /&gt;
　医療費削減のヒントとしては、地域産業の活性化や新たな魅力発掘など、過疎化に対する対策が医療費削減にも寄与すると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．時間の使い方に関するデータの分析&lt;br /&gt;
　bodaisクラスタリングを用いて、時間の使い方に関するデータから各都道府県の分類（教師なしクラスタリング）を行った。分類されたそれぞれのクラスターに含まれる都道府県を、1人当たりの医療費の金額に応じて5段階に分類し考察した。&lt;br /&gt;
　今回使用したデータだけでは、クラスターの特徴が明確に差別化できない場合もあったため、医療費との関係が伺える一部のクラスターから知見を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【時間の使い方に関するデータの分析　結果】　※PDF参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間の使い方で、医療費との関係が見られたのはクラスター１とクラスター3であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）クラスター１&lt;br /&gt;
　このクラスターは、労働時間が平均的であるのに対し、余暇の過ごし方はそれほど活動的ではない。スポーツを行う人が少なく、休みは休養・くつろぎに充てる傾向が見られた。&lt;br /&gt;
　また、医療費の多い地域が多く含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）クラスター3&lt;br /&gt;
　このクラスターは、趣味の読書や学習といった自己啓発や、おそらく子供と一緒とみられるレジャー（遊園地・動物園）に割く時間が多い。また、食事にかける時間も多くとれている。クラスター3に含まれる全ての都道府県が、医療費が平均程度もしくは平均以下であることから、家族と過ごす時間を大切にしたり、自己投資を意識して行うことが健康を促進し医療費の削減にも関係がある可能性がある。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■結論&lt;br /&gt;
　今回オープンデータのクラスタリングによって、医療費削減のヒントとなる様々な仮説が得られた。行政や企業による施策検討の際に、こういった仮説を確かなものにすることで、有効な施策が見えてくる。統計解析の技術を用いることで、利用可能な様々なデータから新たな施策が検討できる可能性があり、今後様々な社会課題での活用が期待できる。&lt;br /&gt;
　今回のケースでは、クラスタリングの結果に医療費データを紐づけて考察することで、医療費削減の余地のある都道府県は、地域特性の似た都道府県から医療費削減のヒントを得ることができた。より実効性の高い施策を検討するために、オープンデータを活用した解析がスピーディーで有効である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オープンデータの背景&lt;br /&gt;
 　世界各国でオープンデータの試みが加速する中、国の単位のほかに、州・県レベルでの取組が着目され始めている。現在は渋滞情報やバス運行等のGISデータをアプリに取込む等、データをそのまま利活用する動きがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後は、活用できるデータの選別をすることなく、可能性のあるデータを全て利用し相関や因果を確認し、利活用できるデータを絞り込むことで、より効率よく活用できる可能性がある。データからの発見が期待されるデータマイニングは、分析前のデータ項目選定、データのクレンジング処理過程に莫大な時間がかかる。この処理スピードアップがPDCAサイクルに直結してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オープンデータを活用した地域のイノベーションでは、分析前の処理スピードアップが重要なファクターとなり、新たなデータ項目の追加なども積極的に行うことが肝となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき&lt;br /&gt;
先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１　教師なしクラスタリングとは、『セグメント』や『ランク』など既存の分類がついていないデータを、そのデータの持つ特徴に応じて分類する分析です。&lt;br /&gt;
　　例えば各都道府県に、人口や年代構成比、労働状況などのデータを紐づけた上で教師なしクラスタリングを行うと、使用したデータにおいて類似した都道府県（人口が多い、30代が多い、正社員が少ない…など）がまとめられ、分類されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>大量テキストデータを、関連づけて可視化～必要なノウハウ・興味のある文書がスムーズに見つかる！～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503319008</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2015 14:25:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　独立行政法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター（東京都千代田区、センター長：泉紳一郎、以下「RISTEX」）実施の『論文データ可視化』において、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
３月31日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


日本語テキストデータに挑む&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量のテキストデータを、関連づけて活用しやすく可視化&lt;br /&gt;
必要なノウハウや興味のある文書がスムーズに見つかる！&lt;br /&gt;
ドキュメント管理やQ&amp;amp;Aサイト運営にも朗報&lt;br /&gt;


　独立行政法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター（東京都千代田区、センター長：泉紳一郎、以下「RISTEX」）実施の『論文データ可視化』において、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）の日本語テキストマイニング技術、『複合語解析』・『特徴度』・『共起スコア』を利用したWebでの可視化サービスが開始されました。&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは、RISTEXで保有する過去の研究開発実施終了報告書を、組織内外の目的に合わせて活用しやすく開示するための研究、およびシステム開発に協力いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『複合語解析』・『特徴度』・『共起スコア』の技術は、社内にある文書の関係把握や、データ活用、部門間で業務ノウハウをスムーズに共有するためのドキュメント管理にも活用できます。&lt;br /&gt;
　国や地方自治体が保有する公共データを中心としたオープンデータの公開が始まり、企業活動や福祉に役立てることも期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本技術は、日本語テキストデータの利活用に際して必要な、データの検索利便性を高めるためのメタデータ*１作成にも有効です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■社会技術研究開発センターホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ristex.jp/result/network/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ristex.jp/result/network/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■活用例&lt;br /&gt;
・企業内の営業活動データ・業務日報・各種報告書等のテキストデータを、各部門の担当者が業務ニーズに合わせて検索もしくは探索する&lt;br /&gt;
・Q＆Aサイト上の話題を集約・可視化し、ユーザーが用途に合わせた検索を容易に行う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーの日本語テキストマイニング技術について&lt;br /&gt;
　アイズファクトリー独自の『複合語解析』により、形態素（言語で意味を持つ最小単位）同士を結合し意味のある単位でのキーワード抽出が可能です。『複合語解析』によって、より人間の感覚に沿った、より理解しやすい分析結果を得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例）「東京スカイツリー」は一塊で意味を持つ言葉だが、形態素解析を行うと、「東京」「スカイ」「ツリー」として認識される。『複合語解析技術』によって、「東京スカイツリー」を1つの単語として抽出できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、文書間・単語間の関係性の強さについては、『特徴度』という指標が使われます。『特徴度』とは、各文書内において、他の領域または他の文書と比較した時に現れる頻度の割合のことで、これにより各領域間における関連度合い・単語間の関係性の強さを定量的に表せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
論文データ可視化には、アイズファクトリーの日本語テキストマイニングの基礎技術『複合語解析』・『特徴度』・『共起スコア』が用いられています。&lt;br /&gt;
　研究開発実施終了報告書データの可視化にあたって、組織内外の活用目的を鑑み、可視化で実現すべきことを下記の通り整理しました。&lt;br /&gt;
　要件を的確に掴み、設計に落とし込むことで、活用しやすいシステムを実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．これまでの研究開発プロジェクトにおける成果の把握&lt;br /&gt;
　→各領域におけるプロジェクト成果を、可視化により把握する&lt;br /&gt;
２．研究者が直面している、課題の可視化&lt;br /&gt;
　→将来研究すべき研究開発領域・プログラムを把握し、将来に向けた検討・選択を最適化する&lt;br /&gt;
３．各研究開発領域における、関連可視化&lt;br /&gt;
　→これまでの研究成果を一貫性を持って把握し、社会に対して分かりやすい形で還元する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■RISTEXについて&lt;br /&gt;
　社会の具体的な問題を解決するための研究開発推進のため、下記の活動を行っています。&lt;br /&gt;
Ⅰ. 研究開発の対象となる、具体的な社会問題の発掘&lt;br /&gt;
Ⅱ. 問題解決に寄与する、研究開発領域・プログラムの設定&lt;br /&gt;
Ⅲ. 明確な研究開発目標に向けた、研究開発の推進&lt;br /&gt;
Ⅳ. 研究開発成果を社会に還元するためのプロトタイプの呈示&lt;br /&gt;
Ⅴ. 成果を社会で適用・定着させるための実装支援&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※社会技術研究開発センターホームページより引用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■テキストマイニング技術『複合語解析』は下記よりご体験頂けます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://lab.bodais.jp/tmbsc/index.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://lab.bodais.jp/tmbsc/index.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*１メタデータとは、情報検索システムの検索の対象となるデータを要約したデータのこと。&lt;br /&gt;
例えば文書であれば著者名や表題、発表年月日等のほか、関連キーワードなど。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Excelデータから分析結果を自動レポート、クラウド分析ツールbodais無料トライアル版提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503248791</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2015 12:59:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　ビッグデータ活用やデータの利活用に、多くの企業の関心が集まっています。 各企業で、データ活用関連部署の設置やデータ可視化のためのBIツールの導入など、データの利活用に関する取り組みは本格化しています...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


経営企画・営業企画・マーケティングに朗報！&lt;br /&gt;
Excelデータから分析結果を自動レポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どなたでも使えるシンプルな操作&lt;br /&gt;
クラウド分析ツール『bodais』無料トライアル版提供開始&lt;br /&gt;
オープンデータの利活用にも便利&lt;br /&gt;


　ビッグデータ活用やデータの利活用に、多くの企業の関心が集まっています。&lt;br /&gt;
各企業で、データ活用関連部署の設置やデータ可視化のためのBIツールの導入など、データの利活用に関する取り組みは本格化しています。しかし、推進のためのノウハウや、データの分析に長けた「分析官」は圧倒的に不足しているといわれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　統計解析の専門知識がなくても、ビジネス目的に対する有用なアウトプットが得られるソリューションが求められる背景から、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、Excelファイル*２をアップロードするだけの操作で、どなたでも簡単にビジネスに利用できるアウトプットが得られるクラウド分析ツール『bodais』の無料トライアル版*３を提供開始致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■簡単に使える、クラウド分析ツール『bodais』&lt;br /&gt;
　『bodais』は、Excelファイルをアップロードするだけの操作で、クラウド上でどなたでも簡単にお使い頂ける画期的な分析ツールです。&lt;br /&gt;
　世界初のオートクレンジング機能*４により、データの欠損処理や相関処理といった、膨大な手間と専門知識を要する作業をユーザー自身が行う必要がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　分析結果は分かりやすいグラフで自動レポートされ、現状把握や分析結果からの発見がスピーディーに行えるため、ビジネスのPDCAサイクルを早めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『bodais』無料トライアル版では、各企業でお持ちのデータでのアウトプットイメージが分かり、操作感も実際にご体験頂けますので、本格導入前の判断材料としてご活用頂けます。&lt;br /&gt;
　導入後は、目的に合ったデータ選択など運用に関するサポートや、導入初期段階における研修やカウンセリングサービスを活用頂くことで、スムーズなデータ活用と運用が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『bodais』無料トライアル版　ご案内とお申し込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/trialid/lp_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/trialid/lp_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・データ活用研修&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/solution/training/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/solution/training/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・データ活用カウンセリングサービス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/solution/counseling/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/solution/counseling/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『bodais』活用例&lt;br /&gt;
１．営業活動の効率化・売上増&lt;br /&gt;
・受注、購入、見積りといったKGIやKPIに対して、影響する要因を定量的に可視化します。&lt;br /&gt;
・個々の営業先（顧客）に対して、何らかのアクション（例：訪問やTEL）を取った場合の確率（例：受注確率）を予測することができます。事前に予測することで、アクションの優先順位が明確になります。&lt;br /&gt;
・営業の「勘」を可視化でき、スキルの平準化が期待できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．マーケティング施策における現状把握・施策の最適化&lt;br /&gt;
・購入、入会、サイト閲覧、といったマーケティング上のKGI・KPIに対して、影響する要因を定量的に可視化できます。&lt;br /&gt;
・個々の顧客に対して、マーケティング施策（例：DM送付）への反応率を予測できます。事前に反応しやすい顧客を可視化することで、マーケティング予算の有効活用や、売上アップが見込めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『bodais』アウトプット例&lt;br /&gt;
【事例】性別、年齢、住所、居住形態などの属性データを持つ顧客リストに対して、販促施策を行った際のアウトプット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．ヒストグラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヒストグラムでは、それぞれの属性で切り分けて見た場合、各カテゴリーの人数ボリュームや購入しやすさが一目で分かります。&lt;br /&gt;
例）各年代の人数に大きな差はない、購入率は30代未満が特に高く、比較的若い層に訴求することが伺える。&lt;br /&gt;
例）家族の数「5人以上」が突出して購入率が高い。購入アイテムなど、原因を深堀することで新たな発見が得られる可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．デシルチャート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デシルチャートは、顧客を購入率のランキング順に、上位から10等分し10グループに分けた際、それぞれのグループにおけるカテゴリー分布を表しています。&lt;br /&gt;
・各グループ内のカテゴリー分布が一目でわかります。&lt;br /&gt;
例）購入率上位になる程「30未満」が多くなる。反対に購入率が下がる程「60代」が多くなり&lt;br /&gt;
　　年齢が若い程購入率が上がる傾向がみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．効果指標&lt;br /&gt;
・効果指標は「購入率の上昇にが効いているのはどのカテゴリーか」を示す指標です。&lt;br /&gt;
・指標の値は-100～100をとり、この場合「値が大きい程、購入率の上昇に影響力がある」「値が小さい程、購入率を減少させる影響力がある」といえます。&lt;br /&gt;
例）購入金額が20万円以上、購入回数40回以上、といった要素が購入率上昇に影響力がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□bodaisの由来&lt;br /&gt;
膨大なデータやテキスト情報から、求める可能性や方向性を見つけ出すという、解析技術の集結となるサービスであることから、悟りの結果として知恵を強く求めるこころのことを示す「菩提心」と、この心に、確率の象徴である「ダイス」を加えるという思いから作られた、当社によるネーミングです。“bodais”は膨大なデータから知恵を引き出すサービスを表しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*２　Excelファイルは、CSV形式でアップロードします。&lt;br /&gt;
*３　利用期間1ヶ月・利用上限10万ポイント&lt;br /&gt;
*４　当社調べ（2011年11月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>オープンデータの可能性 　まち・ひと・しごと創生への手掛かりをデータから探索</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201503058271</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2015 09:00:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>「まち・ひと・しごと創生総合戦略」が昨年末に閣議決定された。発表された戦略概要には、国のデータに基づく地域経済分析システムの整備、各地方公共団体で必要なデータ分析からの地域課題等を踏まえた「地方版総合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年3月6日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


オープンデータの可能性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まち・ひと・しごと創生への手掛かりをデータから探索&lt;br /&gt;
イキイキとした人生を過ごせるかが課題&lt;br /&gt;
住民の活性化への一歩から創生が始まる？&lt;br /&gt;


「まち・ひと・しごと創生総合戦略」が昨年末に閣議決定された。発表された戦略概要には、国のデータに基づく地域経済分析システムの整備、各地方公共団体で必要なデータ分析からの地域課題等を踏まえた「地方版総合戦略」の策定が明記された。地域の特性に即した地域課題の発見を目的に、株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）では、サービス提供しているオープンデータ用自動解析ツールbodaisを用いて、各地方公共団体や業界団体より発表されているオープンデータを組み合わせ地域人口の増減について分析を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オープンデータからの手がかり&lt;br /&gt;
　地域の人口増加減少とデータ項目と相関関係&lt;br /&gt;
　・スポーツ人口率&lt;br /&gt;
　・余暇の時間利用傾向&lt;br /&gt;
　・生涯学習での外国語などの学習&lt;br /&gt;
=====================================================================&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;人口が増加している　←←←　　　　→→→　人口が減少している&lt;br /&gt;
=====================================================================&lt;br /&gt;
【特徴】&lt;br /&gt;
スポーツ：ゴルフ ジョギング 水泳　　　　　　　　　　　バレーボール　つり&lt;br /&gt;
趣味　　：演劇映画鑑賞　創作活動　カラオケ　　　　　　美術鑑賞 庭いじり&lt;br /&gt;
自己啓発：外国語学習　パソコン　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;介護関連&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国は東京への一極集中から、地方創生へと大きく舵を切った。大学などの集中や就職環境、出生率の向上など、取り組む課題は多く、時間的余裕は少ない。オープンデータの活用は、幅広い分野への目配りと、精査した情報の効率的な分析が可能となり、PDCAサイクルの素早い対応が可能となる。&lt;br /&gt;
　今回の分析結果では、地域での「余暇の充実度」などと人口の増減が関係している可能性を見出している。人生を楽しめる環境作りは、小さなコミュニティーから始める必要がある。その一歩は私たち自身が「楽しさ、豊かさ」へ取組むことが出発点といえそうである。また、地方自治体には、その地域情報の収集とバックアップが期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　我が国の人口は２００８年の１億２,８０８万人をピークに減少が始まり、１００年後には４,２８６万人※１となる試算も発表されている。この人口減少に歯止めをかける為に、「まち・ひと・しごと創生総合戦略」では今後の基本的視点として３つに重点をおいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①「東京一極集中」の是正&lt;br /&gt;
②若い世代の就労・結婚・子育ての希望の実現&lt;br /&gt;
③地域の特性に即した地域課題の解決&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　分析では地域における余暇の使われ方を、オープンデータの組み合わせからアプローチした。都道府県別の人口増減を、「増加している」、「増減の変化がすくない」、「減少傾向にある」、「減少率が高い」、「減少率が非常に高い」、の５つのカテゴリーに分類し、地域ごとを余暇の過ごし方の因子でクラスター分析を試みた。&lt;br /&gt;
　余暇については「どんなスポーツをしているか」、「どんな趣味をしているか」、「自己啓発として取り組んでいる学習項目」、また、余暇への関わり合いということで「労働力調査」や健康と病気の観点から「患者調査」、移動手段での「軽自動車所有率」などのデータも検証用として利用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　分析から見えてきた特性では人口が増加している地域では、余暇の時間を活発に利用している状況が確認できた。スポーツ以外に趣味や生涯学習においても活発であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人口増減クラスターの特徴　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【減少率が非常に高い】&lt;br /&gt;
青森、岩手、秋田、山形、和歌山、鳥取、島根、&lt;br /&gt;
高知、長崎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎よくやっている&lt;br /&gt;
つり、柔道、バスケットボール、バレーボール、&lt;br /&gt;
ゲートボール、（学）介護&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
×あまりやっていない&lt;br /&gt;
器具をつかってのトレーニング、ボウリング、テニス、&lt;br /&gt;
ゴルフ、ウォーキング 軽い体操、映画鑑賞、カラオケ、&lt;br /&gt;
（学）商業事務、（学）情報処理、（学）芸術文化&lt;br /&gt;
　（学）は自己啓発への取組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【減少率が高い】&lt;br /&gt;
北海道、福島、新潟、山梨、長野、山口、徳島、&lt;br /&gt;
愛媛、佐賀、鹿児島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎よくやっている　&lt;br /&gt;
ソフトボール　ウォーキング軽い体操&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
×あまりやっていない&lt;br /&gt;
 （学）外国語、軽自動車保有率が低い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【減少傾向にある】&lt;br /&gt;
群馬、富山、福井、岐阜、奈良、香川、熊本、&lt;br /&gt;
大分、宮崎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎よくやっている&lt;br /&gt;
卓球　剣道、茶道、パチンコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
×あまりやっていない&lt;br /&gt;
ジョギング・マラソン、和裁・洋裁、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【増減の変化がすくない】&lt;br /&gt;
宮城、茨城、栃木、石川、静岡、三重、京都、&lt;br /&gt;
兵庫、岡山、広島&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎よくやっている&lt;br /&gt;
テニス　登山・ハイキング、陶芸・工芸、楽器の演奏、&lt;br /&gt;
テレビゲーム、DVD等の映画鑑賞、&lt;br /&gt;
（学）外国語、（学）情報処理、（学）英語&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
×あまりやっていない&lt;br /&gt;
バレーボール　ゲートボール　つり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【増加している】&lt;br /&gt;
埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、滋賀、大阪、&lt;br /&gt;
福岡、沖縄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎よくやっている&lt;br /&gt;
ジョギング・マラソン　サッカー　水泳　ウォーキング　&lt;br /&gt;
器具を使ったトレーニング　テニス　登山　ハイキング　&lt;br /&gt;
スキー・スノーボード　剣道、DVD等の映画鑑賞、&lt;br /&gt;
カラオケ、写真撮影、テレビゲーム、（学）外国語、&lt;br /&gt;
（学）英語、（学）情報処理、軽自動車保有率が高い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
×あまりやっていない&lt;br /&gt;
バレーボール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■利用した公開データ&lt;br /&gt;
　以下の114個の変数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．趣味・娯楽、スポーツ、学習・自己啓発・訓練の項目ごとの行動者率、及び生活時間の項目ごとの平均時間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成23年　（総務省統計局統計調査部労働力人口統計室研究分析係）より&lt;br /&gt;
男女，趣味・娯楽の種類別行動者率　&lt;br /&gt;
男女，ふだんの就業状態，年齢，趣味・娯楽の種類別行動者率　&lt;br /&gt;
男女，学習・自己啓発・訓練の種類別行動者率　&lt;br /&gt;
男女，ふだんの就業状態，年齢，学習・自己啓発・訓練の種類別行動者率　&lt;br /&gt;
男女，スポーツの種類別行動者率　&lt;br /&gt;
男女，ふだんの就業状態，年齢，スポーツの種類別行動者率&lt;br /&gt;
男女，都道府県，行動の種類別総平均時間－週全体　&lt;br /&gt;
曜日，男女，年齢，行動の種類別総平均時間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．人口、人口密度&lt;br /&gt;
平成22年　&lt;br /&gt;
国勢調査都道府県・市区町村別統計表　（総務省統計局調査部国勢課）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．給与額、労働人口&lt;br /&gt;
平成22年　&lt;br /&gt;
都道府県別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額　&lt;br /&gt;
（厚生労働省大臣官房統計情報部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．軽自動車新車販売台数&lt;br /&gt;
平成22年度　&lt;br /&gt;
都道府県別軽自動車新車販売台数　（一般社団法人　全国軽自動車協会連合会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．患者数&lt;br /&gt;
平成23年度　&lt;br /&gt;
推計外来患者数（患者住所地），都道府県・外来（初診－再来）（厚生労働省）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６．高校数&lt;br /&gt;
平成22年度　&lt;br /&gt;
学校調査・学校通信教育調査（高等学校）都道府県別学校数　（文部科学省）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７．神社、寺院、教会数&lt;br /&gt;
平成22年度　&lt;br /&gt;
宗教統計調査全国社寺教会等宗教団体・教師・信者数都道府県別 　（文部科学省文化庁）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オープンデータの背景&lt;br /&gt;
　世界各国でオープンデータの試みが加速する中、国の単位のほかに、州・県レベルでの取組が着目され始めている。現在は渋滞情報やバス運行等のGISデータをアプリに取込む等、データをそのまま利活用する動きがある。&lt;br /&gt;
　今後は、活用できるデータの選別をすることなく、可能性のあるデータを全て利用し相関や因果を確認し、利活用するデータを絞り込む必要がでてくる。データからの発見が期待されるデータマイニングは、分析前のデータ項目選定、データのクレンジング処理過程に莫大な時間がかかる。この処理スピードアップがPDCAサイクルに直結してくる。&lt;br /&gt;
　オープンデータを活用した地域のイノベーションでは、分析前の処理スピードアップが重要なファクターとなり、新たなデータ項目の追加なども積極的に行うことが肝となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータ活用をワンストップでサポートする会社です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１「日本の将来推計人口（平成24年1月推計）」（出生中位（死亡中位））&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>地方創生を後押し、官公庁・地方自治体へ「データ活用支援サービス」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201412266553</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2014 11:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイズファクトリー</dc:creator>
        <description>　株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、官公庁・地方自治体を対象に、オープンデータ用自動解析ツールbodaisを用いたデータ活用支援サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年12月26日&lt;br /&gt;


株式会社アイズファクトリー&lt;br /&gt;


地方創生を後押し、オープンデータの利活用&lt;br /&gt;
データ活用支援サービス提供開始&lt;br /&gt;
官公庁・地方自治体のデータ活用PDCAを促進&lt;br /&gt;


　株式会社アイズファクトリー（東京都千代田区、代表取締役：大場智康、以下「アイズファクトリー」）は、官公庁・地方自治体を対象に、オープンデータ用自動解析ツールbodaisを用いたデータ活用支援サービスの提供を開始致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■サービス開発の背景&lt;br /&gt;
　現在、経済産業省を中心に経済構造の変革を促すためのデータドリブンイノベーションの取組が始まっています。それに伴い、企業間でのオープンデータの活用が検討されています。&lt;br /&gt;
　オープンデータの活用推進により、行政と企業双方における新サービスの開発、観光客の誘致、企業誘致による税収増など、様々な課題の解決が期待されています。&lt;br /&gt;
　また、オープンデータは、地域住民が暮らしやすい街づくりにも役立てられることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーでは、これまで多くの企業で行ったデータ活用支援の実績を活かし、組織内でデータ活用推進を行える体制づくりに役立つ、官公庁・地方自治体向けのデータ活用支援サービスを提供開始致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■データ活用支援サービス概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．分析官育成サービス&lt;br /&gt;
２．官公庁・地方自治体によるデータ解析の実行（bodais）&lt;br /&gt;
３．データ活用に関するアフターフォロー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．【分析官育成サービス】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・単にツールの使い方や統計解析手法の解説といった内容ではなく、データ分析結果を成果につなげるデータ活用推進手順を学べます。&lt;br /&gt;
・分析官育成サービス（研修サービス）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/solution/training/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/solution/training/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．【官公庁・地方自治体によるデータ解析の実行】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・データ解析に関する知識や経験がない方でも、簡単な作業で高精度のデータ解析を行うことができます。&lt;br /&gt;
・解析結果はグラフで表示され、目的とする指標に対する予測値や、目的の達成に影響する項目などが一目で確認でき、報告書まで自動生成できます。&lt;br /&gt;
・データ加工に手間がかからず、解析も短時間で終了するため、様々な仮説に基づく解析や検証を何度も試行でき、データ活用のPDCAサイクルを早めます。&lt;br /&gt;
・bodaisについて&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．【データ活用に関するアフターフォロー】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・定期的な勉強会と、常設の相談窓口を活用することで、現場での解析における疑問を解消し、スムーズにデータ活用を推進できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■データ活用カウンセリングサービスについて&lt;br /&gt;
　解決すべき課題の整理や、分析内容の検討が難しい/データ活用推進に関するロードマップの作成を行いたい、といった分析前のカウンセリングサービスも行っております。組織のご状況に合せてご活用ください。&lt;br /&gt;
・データ活用カウンセリングサービス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://bodais.jp/solution/counseling/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://bodais.jp/solution/counseling/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アイズファクトリーについて&lt;br /&gt;
　アイズファクトリーは設立以来、数値データ、テキストデータの解析とそれを応用できるシステム開発に特化した解析専門企業です。各種データを客観的に解析できることに評価をいただき、先端データ解析に取組まれる企業をはじめ、新たにデータ解析に取組まれる企業へ人材育成、解析運用、解析ツール提供など、ビッグデータをワンストップでサポートする会社です&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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