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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>東京都英語村でクィーンズランド大学による英語教授法セミナーを実施　300名以上が参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812071185</link>
        <pubDate>Thu, 13 Dec 2018 16:02:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オーストラリアクイーンズランド州政府</dc:creator>
        <description>東京都教育委員会による取り組みとして、 オーストラリアのトップ大学の一つ、クイーンズランド大学は東京都英語村にて、都内の公立学校の英語教師300人以上を対象に、「演劇を活用したスピーキング力向上：タスクベースの語学学習」と題して、学生が話す自信をつけながら英語力を高める授業法について講義を行いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月13日&lt;br /&gt;


クィーンズランド大学&lt;br /&gt;


ランゲージバリアをなくそう‐英語力強化は教育現場の英語教師から&lt;br /&gt;


2018年12月3日、東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都教育委員会による取り組みとして、 オーストラリアのトップ大学の一つ、クイーンズランド大学は9月にオープンしたばかりの東京都英語村（TOKYO GLOBAL GATEWAY, TGG）にて、都内の公立学校の英語教師300人以上を対象に講義を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京在住で英語と演劇を25年間教えてきた同大学の英語教師養成トレーナーキアラ・マクマナス氏は「先生方が今日のワークショップで学んだことをそれぞれご自身の授業でどう生かすか、大変楽しみにしております」と話しました。クイーンズランド大学はブリスベンにあるセントルシアキャンパスで、効果的な英語教師養成講座を20年以上にわたって開講してきました。過去2年間、東京都教育委員会所属の教員延べ36名が同大学の終身教育及び非母語話者向け英語教育学院にて、10週間にわたる非母語話者向け英語教育（TESOL）方法論に関するユニークなプログラムを受講しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同プログラムはクイーンズランド州の英語環境に接することで受講教師自身の英語力を強化して自信をつけてもらうとともに、いくつかの新しい教授方法を実践しています。例えば、教師同士の相互授業やクイーンズランド州の現地学生を相手に日本文化に関する授業を行う、教科書や授業の内容を活性化する新しい戦略を探索する、場合によってはモバイルジャーナリストとして働くことで日本帰国後に授業中の討論を促進するための力を身に着ける、などの内容が挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年にプログラムを参加した都立小川高校の新川先生は「以前は私自身も授業中に英語を話す勇気をなかなか持てなかったが、生徒たちと自分の力をずっと信じてきました。最近になって、私の授業では生徒たちが自主的に学習し、助け合い、教え合うようになってきました。特に感慨深いは、彼らが知らない単語を積極的に辞書や単語帳で調べ、それを他の生徒に教えている光景です。生徒たちが英語学習を楽しんでいるのが見て取れます」と受講後の効果を語ってくれました。「困難に直面した時、いつもプログラムでもらった教授ツールキットとアクティビティーリストを参考にしています。また、オーストラリアにいるトレーナーや同僚たちと常にフェイスブックで交流を続けており、専門訓練を継続しています。彼らの授業に関する投稿をみて、『自分もより工夫しないと』といつもよい刺激を受けております」と話す新川先生は今でも自身の教え方を改善しつづけています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年にクイーンズランド州政府教育省と東京都教育委員会の間に締結された教育に関する覚書に基づき、共同で「TGG×QLDクラスルームプロジェクト」と名付けた特別教室をTGG内にオープンしました。この特別教室では、日本の学生に同州の学校現場を疑似体験でき、本場の英語環境に接する機会を提供しています。また、開設に先立ち、2018年5月、同州首相が同教室を視察し、プロジェクトに対する州政府のコミットメントを公式に表明しました。さらに、同覚書は東京都とクイーンズランド州がTESOL 分野で協力することの重要性を確認しています。クイーンズランド州政府駐日事務所の安達健代表も「クイーンズランド州を代表する高等教育機関であるクイーンズランド大学が東京都教育委員会と協力して、日本人英語教員の専門訓練にこれだけの実績を上げたのは大変喜ばしいことです」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日TGGで開催されたワークショップのトピックは「演劇を活用したスピーキング力向上：タスクベース(Task Based)の語学学習」です。すなわち、学生たちを笑わせるだけでなく実際に演劇活動に参加してロールプレイングを実践してもらうことで、話す自信をつけながら英語力を高める授業法です。マクマナス氏曰く、「生徒たちが十分にリラックスして、リスクを恐れずに新しいコトに挑戦できる教室環境づくりが成功の秘訣です。そのためには生徒たちが授業を楽しむと同時に、ありのままの題材によって語学と日常生活を結びつけられるようにしなければなりませんが、これは時には大きなチャレンジが伴います。私は2020年の東京オリンピックに向けた変化や、TGGのような東京都教育委員会の支援を受けた新しい取り組みをワクワクした気分で歓迎しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都教育委員会の森晶子国際教育事業担当課長は、「本日は約300名の公立学校教師が昼過ぎまでに多忙な授業スケジュールを抱えている中参加してくださり、大変ありがたく思います。これだけの参加者を引き付けた理由の１つは、演劇を通じたタスクベースの学習アプローチというテーマではないでしょうか。自分の授業をより魅力的でクリエイティブなものにしようと意欲的な東京の英語教師たちが、そのテーマに興味をもったに違いないと思います。TGGによる初の専門訓練セッションになりますが、参加教員たちからの反響は大好評でした」と今回のワークショップを総括しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクマナス氏は向こう数日間にかけて、クイーンズランド大学で10週間プログラムに参加した教員たちの実際の授業を見学し、習得した新しいスキルの実践状況に関するフィードバックを行う予定です。「東京都教育委員会の先生方がこの専門訓練プログラム受講中に示してくれたプロフェショナリズムと熱意には大変感動しました。日本での英語教育はいまや高度に有能な人材によって、よりコミュニケーション重視のアプローチになってきているように思います。多くの日本人学生が自身をもって英語で会話する時も、そう遠くはないでしょう。」と同氏は評価しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クイーンズランド大学における英語教師養成トレーニングに関するより詳しい情報は下記ウェブページを参照：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://icte.uq.edu.au/study/teacher-training&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://icte.uq.edu.au/study/teacher-training&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102583/201812071185/_prw_PI1im_rACxx0Ma.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クィーンズランド州政府主催「ベスト・セメスター・アブロード」コンテスト応募受付開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201604280286</link>
        <pubDate>Fri, 29 Apr 2016 09:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オーストラリアクイーンズランド州政府</dc:creator>
        <description>オーストラリア・クィーンズランド州政府は4月29日(金)から6月26日(日)までの約8週間、「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンを実施し、｢クィーンズランド州留学大使 奨学生｣を募集致します。18歳以上でオーストラリアに留学したことのない日本の誰もが応募できます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年4月29日&lt;br /&gt;


オーストラリア・クィーンズランド州政府&lt;br /&gt;


オーストラリア・クィーンズランド州での「ベスト・セメスター・アブロード」コンテストに応募しよう！&lt;br /&gt;


オーストラリア・クィーンズランド州政府は4月29日(金)から6月26日(日)までの約8週間、「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンを実施し、｢クィーンズランド州留学大使 奨学生｣を募集致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総額約4,300万円（50万豪ドル）相当を投じる「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンは世界10カ国にて展開され、世界各国からの合計20名の奨学生をクィーンズランド州留学大使として任命するソーシャルメディアキャンペーンです。1セメスター（約５ヶ月間）中に、20の教育機関のうちから選択した教育機関で学習することができます。奨学生は、クィーンズランド州での体験や感動をブログにしたり、写真やビデオをアップしたり各自のソーシャルメディアを通して広報活動をしながら、「最終優勝者」の座を競い合います。最終優勝者として選ばれた5名の若者は、さらに大学・大学院の学費が一部免除にされる奨学金が授与され、さらに最大3年間のクィーンズランド州滞在が可能になります。日本でのキャンペーン展開は『ICC国際交流委員会』の協賛のもと開催致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18歳以上でオーストラリアに留学したことのない日本の誰もが応募できます。グローバルに活躍したい日本の若者、海外留学を目指している学生、キャリアアップの契機を求める野心家の皆様にとって、貴重な機会となるはずです。たくさんのクリエイティブなご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
募集対象国：日本、メキシコ、チリ、イタリア、スペイン、韓国、台湾、フィリピン、タイ、インドネシア（各国から2名、計20名が受賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーン募集日程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全10カ国での応募開始: 2016年4月29日&lt;br /&gt;
応募者は「なぜクィーンズランド州へ来たいのか、そしてソーシャルメディアを活用しながら留学生大使としてどのようにクィーンズランド州をプロモートしていきたいか」という内容で作成した自己PRビデオを指定のサイトのプロフィールにリンクを貼り、締め切り2016年６月２6日までにアップロード。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募締め切り: 2016年6月26日&lt;br /&gt;
一次選考で20名の合格者を選出するにあたり、応募動画、プロフィール、応募書類は、州政府が選出した選考委員(Judges)によって選考されます。応募ビデオは専用サイト内で一般観覧者より締切日までに100票(100 votes)をもらった方が選考の対象となります。クィーンズランド州にて志を果たす動機があり、やる気とひらめきがある応募者であるかを、選考委員の裁量によって判断します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一次選考の結果発表：2016年７月10日&lt;br /&gt;
通過者はキャンペーンのウェブサイトに公開されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二次選考&lt;br /&gt;
一次選考通過者には、推薦人と履歴書、英語力スコアと成績表を含む証明書の公証コピーを提出していただきます。履歴書には学歴、職歴、その他のスキルなどを記入してください。推薦人は最低3名が必要で、教育関係者職歴関係者、個人的なつながりのある者などへ依頼して下さい。一次選考通過者は面接を受けます。面接は英語で行われ、2016年７月11日から7月15日の間にSKYPEまたはその他ウェブ会議ソフトを使って行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二次選考の結果:2016年7月29日&lt;br /&gt;
20名の奨学生（合格者）は2016年7月29日に発表されます。&lt;br /&gt;
現地でのセメスターアブロード体験中、大学・大学院レベルの奨学金を受賞する最終優勝者5名は、2017年2月1日に発表されます。合格者と最終優勝者の氏名はStudy Queenslandのウェブサイトとコンテストのウェブサイトに掲載されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベスト・セメスター・アブロード」&lt;br /&gt;
キャンペーンに関する更なる情報と応募条件については&lt;br /&gt;
専用サイト &lt;a href=&quot;http://www.iccworld.co.jp/bsa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iccworld.co.jp/bsa/&lt;/a&gt; をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンの舞台となるクィーンズランド州&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的な注目スポットが多数ある、保有面積第２位の州。&lt;br /&gt;
480万人が住み、オーストラリアで３番目に人口が多いクィーンズランド州は、グレートバリアリーフをはじめとする複数の世界遺産を擁する屈指の観光地としても有名です。クィーンズランド大学やグリフィス大学など、世界有数の高等教育機関がクィーンズランドにキャンパスを構えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアと日本に欠かせない経済パートナーとしてのクィーンズランド州&lt;br /&gt;
現在日本が輸入するオージービーフの約80％、鋼の原料となる原料炭の大半がクィーンズランド産であり、近年では日豪経済連携協定（EPA）の積極的活用への期待と共に，LNGの輸入や再生可能エネルギーなどの分野においても、クィーンズランド州と日本のつながりがさらに深くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランド州の資源、エネルギー、農業が貿易の大半を占める一方で、国際教育への需要も高く、観光に次ぐ第2の輸出額を誇るサービス産業となっています。&lt;br /&gt;
観光においてはブリスベン、ゴールドコースト、ケアンズなどの都市に加え、世界遺産のグレートバリアリーフなど日本においても人気の高い観光地が多くあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップ大学がキャンパスを構える、アカデミックな顔を持ち合わせるクィーンズランド州&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランドは留学生の受け入れと支援に積極的で、海外で学びたい若者にとって魅力的な土地です。大自然に囲まれていながらも交通インフラが整っているところも魅力。バス、電車、高速フェリーなどのネットワークが整っています。QS世界大学ランキングでトップ50に入る名門クィーンズランド大学や、上位４%に入るグリフィス大学などもクィーンズランドにキャンパスを置いています。クィーンズランド州での学びを通して、ビジネスの成功を叶えた著名人も少なく有りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランド州の州都「ブリスベン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリア第3の規模を誇るブリスベン。G20や、アジア太平洋都市サミットのホストシティとして、現代の国際都市を牽引する人口230万人の州都です。古きものと新しきものが心地よく調和したブリスベンでは、クリエイティブ産業、ICT、バイオテクノロジー、医療、金融、国際教育、観光、航空宇宙、資源・エネルギー産業、食品・アグリビジネスなどが栄えています。発達した交通網によって、クィーンズランド州だけでなく、国内外への交通拠点ともなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴールドコースト」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーフィンやビーチアクティビティで知られるゴールドコーストには、７０kmと続く美しい白い砂浜が続いており、それに沿って近代的なデザインビルが立ち並び、まさに自然と都市の融合。2018年には、英連邦に所属する53の国と地域から71チームが参加する、オリンピックに次ぐ世界的スポーツイベント、コモンウェルスゲームズの開催都市としてゴールドコーストが選ばれており、活気あふれる注目の都市です。&lt;br /&gt;
打って変わってゴールドコーストの内陸に広がる森林地帯では、世界自然遺産に登録されているゴンドワナ多雨林に属する国立公園群を体験できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ケアンズ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本から直行便で7時間半、日本から最も近いオーストラリアの玄関口ケアンズ。日本列島もすっぽりと入ってしまう2,300kmに及ぶ生きた珊瑚礁群グレートバリアリーフと、世界最古の熱帯雨林という、海と緑の2つの世界遺産が隣接する世界でも珍しいゲートウェイの街として知られています。ジェームズクック大学とセントラルクイーンズランド大学のキャンパスを有し、大自然に抱かれた留学都市として最適な学習環境を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーストラリア・クィーンズランド州政府主催「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンサイト（日本語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.iccworld.co.jp/bsa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.iccworld.co.jp/bsa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランド州政府による「ベスト・セメスター・アブロード」キャンペーンの公式メディアリリース（英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://statements.qld.gov.au/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://statements.qld.gov.au/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランド州政府駐日事務所&lt;br /&gt;
駐日代表 　安達 健&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クィーンズランド留学に関するさまざま情報はFacebookでも発信中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/gostudyQLD/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.facebook.com/gostudyQLD/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>オーストラリア政府主催『オーストラリア留学フェア2014』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201408012695</link>
        <pubDate>Fri, 01 Aug 2014 16:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オーストラリアクイーンズランド州政府</dc:creator>
        <description>オーストラリア大使館は、オーストラリア留学に関する情報を提供するイベント『オーストラリア留学フェア2014』を2014年10月12日（日）東京・御茶ノ水にて開催いたします。 このイベントには、オースト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年7月23日&lt;br /&gt;


オーストラリア大使館マーケティング事務所&lt;br /&gt;


オーストラリア現地から50校を超える教育機関が来日！&lt;br /&gt;
国内最大級の留学フェア&lt;br /&gt;


オーストラリア大使館は、オーストラリア留学に関する情報を提供するイベント『オーストラリア留学フェア2014』を2014年10月12日（日）東京・御茶ノ水にて開催いたします。&lt;br /&gt;
このイベントには、オーストラリア現地から50校を超える語学学校、小中高校、専門学校、大学・大学院などの教育機関が来日し、会場内のブースで個別に質問・相談に応じます。オーストラリア留学に関する基礎情報をはじめ、留学に役立つ各種セミナーも開催予定です。留学経験者の体験談を聞き、相談する機会もあります。&lt;br /&gt;
留学やワーキングホリデーに興味のある方には、ウェブサイトやパンフレットからは得ることのできない具体的な情報を入手できるチャンスです。もちろん、漠然と英語力を伸ばしたい、海外で暮らしてみたいと考えている方にとっても、オーストラリア留学を身近に感じることのできる1日です。&lt;br /&gt;
参加無料・入退場自由ですのでお気軽にお越しください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称：　『オーストラリア留学フェア2014』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://afuee.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://afuee.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日程：　2014年10月12日（日）11時～18時&lt;br /&gt;
参加費：　無料・入退場自由&lt;br /&gt;
主催：　オーストラリア大使館 マーケティング事務所 &lt;br /&gt;
協力：　オーストラリア大使館教育省、クィーンズランド州政府、西オーストラリア州政府、ビクトリア州政府、ニュー・サウス・ウェールズ州政府、オーストラリア政府観光局&lt;br /&gt;
会場＆アクセス：　御茶ノ水ソラシティ Sola City Hall 2F&lt;br /&gt;
　JR 中央線・総武線 「御茶ノ水」駅 聖橋口から徒歩1分&lt;br /&gt;
　東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B2出口【直結】&lt;br /&gt;
　東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 出口1から徒歩4分&lt;br /&gt;
　都営地下鉄新宿線 「小川町」駅 B3出口から徒歩6分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆サマーナイトプレセミナーのご案内☆&lt;br /&gt;
10月に開催するイベントに先立ち、サマーナイトプレセミナーを開催します。&lt;br /&gt;
プレセミナーではオーストラリア留学の概要、留学情報の収集方法、留学フェアの活用術などについてオーストラリア政府の教育専門官がご案内します。また、留学体験者やオーストラリアの学校の担当者が特別ゲストして参加することもあります。各回10名程度の少人数のセミナーですので皆さんの個別のご質問にもできるだけお答えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催日時】&lt;br /&gt;
8月7日（木）/ 8月14日（木）/ 8月21日（木）/ 8月28日（木） 9月4日（木）/ 9月10日（水）/ 9月18日（木）/ 9月25日（木） 第１部：16時～17時、第2部：18時30分～19時30分（第1部・第2部ともに内容は同じです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会場・お申し込み方法】&lt;br /&gt;
会場は開催日によって異なります。また、事前予約制になりますので、ご参加をご希望の方は下記URLより詳細をご確認の上お申し込みください。 &lt;a href=&quot;http://www.austrade.gov.au/local-sites/japan/events/afuee-summer-night-pre-seminar2014&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.austrade.gov.au/local-sites/japan/events/afuee-summer-night-pre-seminar2014&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーストラリア留学の魅力とは？&lt;br /&gt;
世界で最も暮らしやすい国、そして英語圏では最も多くの日本語学習者がいる「親日国」として知られるオーストラリアでは、世界トップレベルの教育と安全で快適な環境を求めて、年間51万人を超える留学生が小学校から大学院までさまざまな教育機関で学んでいます。&lt;br /&gt;
オーストラリアは、留学生を保護する法律を制定している世界唯一の国です。 国をあげて留学生の受け入れに取り組むオーストラリアでは、 みなさんの興味や目的にあった留学先をきっと見つけられるはずです。留学はただ海外の学校で勉強することではありません。慣れ親しんだ環境から飛び出し、生活を通して異なる文化を感じ取ること、 言語をはじめさまざまな新しいことにチャレンジすることです。将来の夢を実現するために、オーストラリアで、グローバルに活躍する力を育んでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーストラリア留学に関するさまざま情報はFacebookでも発信中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/studyinaustralia.japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/studyinaustralia.japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>オーストラリア・クイーンズランド州政府主催「究極のギャップイヤー！」コンテスト応募受付開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201405070354</link>
        <pubDate>Wed, 07 May 2014 07:33:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オーストラリアクイーンズランド州政府</dc:creator>
        <description>オーストラリア・クイーンズランド州政府では、2014年5月31日まで「クイーンズランドでの究極のギャップイヤー！」という1年間のオーストラリア留学および有給インターンシップをプレゼントするコンテストへ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年5月7日&lt;br /&gt;


オーストラリア・クイーンズランド州政府駐日事務所&lt;br /&gt;


オーストラリア・クイーンズランド州でのギャップ・イヤー・コンテストに応募しよう！&lt;br /&gt;


オーストラリア・クイーンズランド州政府では、2014年5月31日まで「クイーンズランドでの究極のギャップイヤー！」という1年間のオーストラリア留学および有給インターンシップをプレゼントするコンテストへの応募を受け付けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の若者に、クイーンズランド州の自然と教育環境をアピールしていただく「クイーンズランド州留学大使」として、往復航空券、留学費用、インターンシップ費用、滞在費などがプレゼントされます。留学大使に選ばれると、2014年9月から1年間、クイーンズランド州のケアンズ、ヌーサ、ブリスベン、ゴールドコーストなど各地での留学体験とブリスベン地区企業での有給インターンシップを経験できます。また1年間のあいだ、ブログやビデオなどを制作して、クィーンズランド州の魅力発信にご協力いただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコンテストは、日本の他に、韓国、台湾、コロンビア、ブラジルでも同時に開催されています。各国から1名ずつ、計5名の特賞当選者に総額300万円相当の留学＋インターンシップ体験パッケージがプレゼントされます。さらに10名分ほど、2等と3等の特典も用意されており、これには英語コースや無給インターンシップなどのプレゼントが提供されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコンテストはクイーンズランド州政府が主催するものであり、ブラジルの『ハロー・オーストラリア』、コロンビアの『グローバル・コネクション』、日本の『オーストラリア留学センター』、韓国の『パーカー＆スチール』、また台湾の『Jris・エデュケーション』の協力のもと開催されております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募方法は、公式Facebookページ &lt;a href=&quot;http://www.queenslandgapyear.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.queenslandgapyear.com&lt;/a&gt;（日本語対応）に「いいね」を押した後、応募フォームにある動画のリンク記入欄にYoutubeにアップをした「この１年間をどのようにご自身のキャリア向上に役立てたいか」「クイーンズランド州の魅力をどのようにアピールしたいか」という内容を盛り込んだ動画のリンクを記入していただくだけです。友達から、ソーシャルメディアなどを通して動画に投票（Vote）していただくコンテストです。&lt;br /&gt;
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応募資格は、2014年3月21日の時点で18歳から30歳で、オーストラリアのワーキングホリデービザを取得できる方です。応募締め切りは5月31日、当選者の発表は6月14日、実際の留学プログラム開始は9月を予定しています。 &lt;br /&gt;
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グローバルに活躍したい日本の若者、海外留学を目指している学生、キャリアアップの契機を求める若手社会人の皆様にとって、貴重な機会となるはずです。たくさんのご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt;
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「クイーンズランドでの究極のギャップイヤー！」コンテストの詳細はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.wavenetwork.com.au/qld-gapyear.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.wavenetwork.com.au/qld-gapyear.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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クイーンズランド州政府駐日事務所&lt;br /&gt;
駐日代表 安達 健&lt;br /&gt;

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