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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ウォーターマン　2014年新商品『ブルーオブセッション』コレクション　発売記念イベント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201406091249</link>
        <pubDate>Mon, 09 Jun 2014 21:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WATERMAN</dc:creator>
        <description>フランスの高級筆記具ブランド 「ウォーターマン」（WATERMAN　本部：フランス）は、新商品 『ブルーオブセッション』 コレクションの発売を記念して、6月6日（金）東京都代官山にて、 発売記念イベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2014年6月9日&lt;br /&gt;


ウォーターマン（WATERMAN　本部：フランス）&lt;br /&gt;


フォト リアリズム アーティストDirk Dzimirsky氏が&lt;br /&gt;
「ウォーターマン」のペンを使用して描いた、&lt;br /&gt;
写真のようにリアルな絵を日本初公開！&lt;br /&gt;
ライブドローイングも実施！&lt;br /&gt;
ウォーターマン　2014年新商品&lt;br /&gt;
『ブルーオブセッション』 コレクション&lt;br /&gt;
発売記念イベント&lt;br /&gt;
“WATERMAN Blue Obsession Tokyo Exhibition”&lt;br /&gt;


フランスの高級筆記具ブランド 「ウォーターマン」（WATERMAN　本部：フランス）は、新商品&lt;br /&gt;
『ブルーオブセッション』 コレクションの発売を記念して、6月6日（金）東京都代官山にて、&lt;br /&gt;
発売記念イベント“WATERMAN Blue Obsession Tokyo Exhibition”を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売記念イベントでは、「ウォーターマン」 2014年度初の商品となる『ブルーオブセッション』&lt;br /&gt;
コレクションのお披露目に加え、フォト リアリズム アーティストのDirk Dzimirsky氏を招き、&lt;br /&gt;
『ブルーオブセッション』 コレクションのペンを使用したライブドローイングを実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウォーターマン」とDirk Dzimirsky氏とのコラボレーションは今回が初めて。&lt;br /&gt;
また、Dirk Dzimirsky氏が日本で作品を披露するのも、今回が初めてでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で初公開されたDirk Dzimirsky氏の作品は、ウォーターマン『ブルーオブセッション』 &lt;br /&gt;
コレクションのペンを使って描いた、150cm×200cmほどの大きな絵。普段は鉛筆や油を使って&lt;br /&gt;
絵を描いているDirk Dzimirsky氏にとって、ペンを使って描くことは新たな試みでした。&lt;br /&gt;
この大きな絵を描くために使用したペンの芯の数は約12本。三週間をかけて完成したそうです。&lt;br /&gt;
初めて目にするDirk Dzimirsky氏の緻密で迫力ある作品に、会場からは「すごい！」「ペンで&lt;br /&gt;
書いたとは信じられない！」と驚きの声が上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしていよいよ、Dirk Dzimirsky氏によるライブドローイングが始まると、会場は大きな期待と&lt;br /&gt;
興奮に包まれました。Dirk Dzimirsky氏はとてもリラックスした雰囲気で、&lt;br /&gt;
今回のイベントのために特別に結成されたカルテットに笑顔で合図すると、音楽に合わせて、&lt;br /&gt;
ペンを巧みに、すいすいと動かしていきました。今回ライブドローイングの題材となったのは、&lt;br /&gt;
女性の目元。特に、瞳の描写は繊細で、Dirk Dzimirsky氏が一本一本線を入れるごとに、&lt;br /&gt;
絵に命が吹き込まれていくかのようでした。『ブルーオブセッション』コレクションの&lt;br /&gt;
美しいブルーで表現された、精巧なドローイングを前に、会場からは歓声とため息が漏れました。&lt;br /&gt;
また、ライブドローイング中、Dirk Dzimirsky氏が観客からの質問に答えたり、一緒に写真を&lt;br /&gt;
撮ったりするシーンも。Dirk Dzimirsky氏自身も今回のライブドローイングをとても楽しんでいる&lt;br /&gt;
様子でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dirk Dzimirsky氏は、今回初めてとなる「ウォーターマン」とのコラボレーションについて、&lt;br /&gt;
「本来、文字や線を書くためのペンを使い、ブルー一色を使ってアート作品を製作することは、&lt;br /&gt;
自分にとって新境地を切り拓くきっかけとなった。絵画とは違った次元で、まるで本物に触れて&lt;br /&gt;
いるような存在感を作品から感じてほしい。ただの肖像画ではなく、私個人が抱いた思いまで&lt;br /&gt;
伝わればと思っている」と述べました。また、今回使用した『ブルーオブセッション』 &lt;br /&gt;
コレクションのペンについて、「重さがちょうどよく、一筆ごとにパーソナリティを&lt;br /&gt;
浮かび上がらせ、絵に確かな存在感を与えた。情熱的なブルーは、魅惑的なまなざしを&lt;br /&gt;
表現するのに役立った」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウォーターマン」ブランドを運営する、ニューウェル・ラバーメイド・ジャパン &lt;br /&gt;
マーケティング部　部長　関　一瞳は、今回のイベントの開催にあたり、&lt;br /&gt;
「『ブルーオブセッション』 コレクションの深みのあるブルーには、私たちの心の奥底にある&lt;br /&gt;
平穏、自由、そして詩情的な感情が込められています。一つ一つのペンに物語があり、&lt;br /&gt;
個性があります。Dirk Dzimirsky氏の描く緻密な線、アートへの真摯な姿勢は、&lt;br /&gt;
「ウォーターマン」ブランドの考え方と共通するものがあります」と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
■日時：　2014年6月6日（金）15：00～21：00&lt;br /&gt;
『ブルーオブセッション』発売記念イベント&lt;br /&gt;
“WATERMAN Blue Obsession Tokyo Exhibition”&lt;br /&gt;
■会場：　　DAIKANYAMA T-SITE GARDEN GALLERY（東京都渋谷区猿楽町16-15）&lt;br /&gt;
■ゲスト：　フォト リアリズム アーティスト　Dirk Dzimirsky氏&lt;br /&gt;
■登壇者：　ニューウェル・ラバーメイド・ジャパン マーケティング部 部長　関　一瞳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ウォーターマン 『ブルーオブセッション』 コレクションについて＞&lt;br /&gt;
夢の色、“ブルー”からインスピレーションを得て生まれた「ウォーターマン」の新しい&lt;br /&gt;
コレクション。ファッションの最先端をいく鮮やかなブルーをまとった新作の登場です。&lt;br /&gt;
このコレクションは、私達の心の奥底にある平穏、自由、そして詩情的な感情を満たして&lt;br /&gt;
くれます。流れる水のような穏やかさ、夢に満ちた青空のように心の中に深く浸透して&lt;br /&gt;
いくことでしょう。芸術的な繊細さ、パリのエレガンス、綿密な細工。このペンは、&lt;br /&gt;
それぞれのモデルが、選ぶ人それぞれの個性を引き立たせてくれるアイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ウォーターマンについて＞&lt;br /&gt;
美とアートの国、フランスを代表する高級筆記具ブランド「ウォーターマン」は、&lt;br /&gt;
造形と色彩の美しさをペンという形で体現しています。&lt;br /&gt;
『クリエイティブ』を代名詞として、ファッションデザイナーやイラストレーターなど様々な&lt;br /&gt;
アーティストとのコラボレーションを通じて、自分らしさや表現する喜びを分かち合える&lt;br /&gt;
筆記具ブランドとしての地位を確立しています。&lt;br /&gt;
1883年に創業し、『近代万年筆の祖』として、130年以上もの歴史をもつ「ウォーターマン」は、&lt;br /&gt;
卓越したクラフトマンシップに基づきながら、時代のトレンドを取り入れたデザインの商品を&lt;br /&gt;
提供することで、個性を大切にする人たちを応援していきます。&lt;br /&gt;
詳しくはwww.waterman.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※Dirk Dzimirsky氏の作品画像は、報道でのご利用に限り、2014年5月1日から&lt;br /&gt;
2015年4月30日までご利用いただけます。&lt;br /&gt;

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