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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>「第22回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」入賞作品を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504076999</link>
        <pubDate>Mon, 07 Apr 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>株式会社ブリヂストンは、「第22回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」の入賞作品を発表しました。 今回の募集テーマは「みつけよう しぜんのたから」。子どもたちが発見した自然の美しさや大切さを描いた、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンは、「第22回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」の入賞作品を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の募集テーマは「みつけよう　しぜんのたから」。子どもたちが発見した自然の美しさや大切さを描いた、自由で個性あふれる作品が集まりました。全国の小学生・未就学児から43,836点の応募を頂き、その中から公正かつ厳正な審査の結果、ブリヂストン大賞をはじめとする100点の入賞作品を選出し、4月3日(木)に表彰式を行いました。表彰式では、応募作品をデザインしたトヨタ自動車株式会社の燃料電池自動車「MIRAI」も公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ＜第22回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール表彰式 記念写真＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストンは、子どもたちが環境・自然をテーマに描いた作品を通じて、多くの人々に環境や自然の大切さを伝え、学びの機会を提供したいという思いのもと、こどもエコ絵画コンクールを開催しています。2003年より毎年開催し、当コンクール開始以来の応募総数は766,021点となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ブリヂストン大賞受賞作品】　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「ぼくたちの町の自慢」（岐阜県・細江 航平さん）&lt;br /&gt;
【受賞者コメント】&lt;br /&gt;
ぼくたちの町にある山から見る景色、&lt;br /&gt;
岐阜のグランドキャニオンが好きなので描きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「やさしいものたち」（東京都・對馬 杏花さん）&lt;br /&gt;
【受賞者コメント】&lt;br /&gt;
自然の中の優しさ達は、私達人間にとっての宝物だと思います。&lt;br /&gt;
優しい気持ちで描きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「カニとりしたよ」（山口県・坂田 千紘さん）&lt;br /&gt;
【受賞者コメント】&lt;br /&gt;
ちい君が見つけてすぐつかまえたから、大きいアカテガニがつかまえられたよ。&lt;br /&gt;
20匹もつかまえて、虫かごがギューギューだったよ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「タコと海のなかまたち」（福島県・佐藤 晴太朗さん）&lt;br /&gt;
【受賞者コメント】&lt;br /&gt;
大好きなタコや海の生き物たちがいつまでも幸せにくらせますように・・・・。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「海のあわ」（愛知県・髙林 葵さん）&lt;br /&gt;
【受賞者コメント】&lt;br /&gt;
夏休みに初めて家族で海水浴に行きました。&lt;br /&gt;
海に行ってうちよせるなみにあわがあっておもしろかったので、描きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の入賞作品は、2025年4月4日(金)から6月3日(火)まで、ブリヂストン本社のある東京スクエアガーデン（東京都中央区京橋三丁目1番1号）にて、また6月5日(木)から7月9日(水)までは、ブリヂストン イノベーション ギャラリー（東京都小平市小川東町三丁目1番1号）にて展示を予定しています。詳細情報については、以下のコンクール特設サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※日程は変更となる場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンクールの詳細】&lt;br /&gt;
コンクール名： 「第22回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」&lt;br /&gt;
絵画テーマ： 「みつけよう　しぜんのたから」&lt;br /&gt;
応募期間：　2024年12月1日(日)～2025年1月17日(金)&lt;br /&gt;
応募資格：　小学6年生以下（0歳～小学6年生まで）の日本在住の方&lt;br /&gt;
審査員： ヒサクニヒコ氏（漫画家）&lt;br /&gt;
ミロコマチコ氏（画家・絵本作家）&lt;br /&gt;
新畑　泰秀氏（公益財団法人 石橋財団 アーティゾン美術館 教育普及部長　学芸員）&lt;br /&gt;
田村　亘之（株式会社ブリヂストン　代表執行役 副社長　BRIDGESTONE EAST CEO）&lt;br /&gt;
稲継　明宏（株式会社ブリヂストン　Gサステナビリティ戦略統括部門長）ほか&lt;br /&gt;
入賞及び各賞受賞者数：　&lt;br /&gt;
【入賞者総数（エコ絵画賞）】1,000名&lt;br /&gt;
内、上位入賞者100名へは、ブリヂストン大賞、ブリヂストンスポーツ・サイクル賞、&lt;br /&gt;
ターナー色彩特別賞、ターナー色彩賞、ブリヂストン従業員賞の各賞を授与しています。&lt;br /&gt;
　　　 【団体賞】 学校上位賞10団体&lt;br /&gt;
後援：　文部科学省、環境省、全国市町村教育委員会連合会&lt;br /&gt;
協賛：　ターナー色彩株式会社、ブリヂストンサイクル株式会社、ブリヂストンスポーツ株式会社&lt;br /&gt;
協力：　公益財団法人 石橋財団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストンは、当コンクールを通じて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment※1」で掲げる「Empowerment すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくり」、「Ecology 持続可能なタイヤとソリューションの普及を通じ、より良い地球環境を将来世代に引き継ぐこと」にコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１「Bridgestone E8 Commitment（ブリヂストンイーエイトコミットメント）」&lt;br /&gt;
ブリヂストンは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/manage/policy/commitment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone E8 Commitment&lt;/a&gt;」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>2023年ブリヂストンモータースポーツ活動60周年 「極限への挑戦」 次のステージへ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312134251</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> 　ブリヂストンは、本日「2023年ブリヂストンモータースポーツ活動60周年　「極限への挑戦」 次のステージへ‐サステナブルなグローバルモータースポーツ活動強化‐ 」と題し、モータースポーツ60周年の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月15日&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　ブリヂストンは、本日「2023年ブリヂストンモータースポーツ活動60周年　「極限への挑戦」 次のステージへ‐サステナブルなグローバルモータースポーツ活動強化‐ 」と題し、モータースポーツ60周年の活動総括と今後に向けたサステナブルなグローバルモータースポーツ活動について発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．Passion to Turn the World　（世界を変えていく情熱）&lt;br /&gt;
　モータースポーツ活動開始から60周年を迎えた本年を機に、モータースポーツに懸ける情熱を再確認し、サステナビリティを中核に据え、活動を進化させる決意を“Passion to Turn the World（世界を変えていく情熱）”という新たなメッセージに込めて、サステナブルなグローバルモータースポーツ活動を強化していきます。このメッセージは、ブリヂストンがモータースポーツを通じて、レースを楽しみ、勝つことにこだわり、「極限へ挑戦」し、イノベーションを加速させていく情熱、さらに、仲間と共に、持続的なモビリティ社会を支えていくという情熱を表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．サステナブルなグローバルモータースポーツ活動強化：「走る実験室」 &lt;br /&gt;
　これまで、ブリヂストンは、モータースポーツをタイヤメーカーとしての「原点」と位置づけ、60年のモータースポーツ活動の中で、“Passion for Excellence” - 全ての瞬間においてエクセレンスを追求する情熱、技術力、モノづくり力、ブランド力、人財育成を磨き上げてきました。これらは、現在のプレミアムタイヤビジネスの基盤となっています。今後は、サステナブルなグローバルモータースポーツ活動を通じて、レースを「走る実験室」として、極限の条件で技術を磨き、“From Circuit to Street”のコンセプトの下、市販用タイヤ開発の次のステージへ繋げ、進化させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　EV時代の新たなプレミアム‐商品設計基盤技術「ENLITEN®」&lt;br /&gt;
　次のステージへ進化させていく中核は、”EV時代の新たなプレミアム” 商品設計基盤技術ENLITEN®です。ENLITEN技術は、お客様に寄り添い、タイヤへのニーズやウォンツを叶えるだけでなく、お客様、モビリティの特性に合わせて、インスパイアさせる性能にエッジを効かせ、新たな価値を提供する「究極のカスタマイズ」を実現します。モータースポーツタイヤにおいて、レース条件、クルマ・ドライバーの最高のパフォーマンスを支える性能へのカスタマイズを繰り返すことによって、ENLITEN技術の進化を早く実現し、その技術を市販用タイヤへ反映することで、価値創造を広げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．サステナブルなプレミアムブランドへの進化&lt;br /&gt;
　ブリヂストンは、ENLITENで強化するサステナブルなグローバルモータースポーツ活動をコアとして、ブランド力を進化させ、「自ら極限へ挑戦」し、レースを支える姿、情熱を示すことで、「サステナブルなプレミアムブランド」を築いていきます。ブランドとして目指すのは、すべての一人ひとりにとっての「最高」を支え続け、モビリティの未来になくてはならない存在となることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．バリューチェーン全体におけるサステナブル化をいち早く推進　&lt;br /&gt;
　ブリヂストンは、サステナブルなグローバルモータースポーツ活動を通じて、原材料調達からリサイクルまで、タイヤを「創る」「使う」、原材料に「戻す」というバリューチェーン全体のサステナビリティをいち早く推進していきます。モータースポーツタイヤにおいて、再生資源・再生可能資源比率を65％以上とすることへ挑戦し、100％再生可能エネルギーを活用した生産、カーボンニュートラルなタイヤ輸送を実現していきます。また、タイヤのケミカルリサイクルへも挑戦していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6．2023年‐サステナブルなグローバルモータースポーツ活動&lt;br /&gt;
●Bridgestone World Solar Challenge：2023年10月22日～10月29日開催&lt;br /&gt;
ソーラーカーの特性やレースの条件に合わせてカスタマイズし、再生資源・再生可能資源比率を63％に向上させたENLITEN搭載タイヤをモータースポーツに初投入※1。タイヤ輸送でもカーボンニュートラルを実現。&lt;br /&gt;
●Bridgestone FIA ecoRally Cup：2023年 欧州で6か国6レースをサポート&lt;br /&gt;
2023年からタイトルスポンサーを務める※2国際レース。一般ドライバーがEV・FCVといったゼロエミッション車のみで参加するラリーで、電費効率を競う。2024年以降、さらに拡大され、ENLITEN搭載市販用タイヤの拡大と合わせて、継続的にサポート。EV化の加速を足元から支えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記に加え、先週12月7日に発表した通り、ブリヂストンは、FIAより、ABB FIAフォーミュラE世界選手権2026-2027シーズンからの単独タイヤサプライヤーに選定※3されました。FIA世界選手権に名を連ねるグローバルモータースポーツに15年ぶり復帰し、バリューチェーン全体でのイノベーションをグローバルでさらに加速していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン　Global CEO 石橋秀一のコメント&lt;br /&gt;
　「ブリヂストンは、これまでと変わらないモータースポーツに懸ける情熱をコアに、サステナブルなグローバルモータースポーツを“EV時代の新たなプレミアム”と位置づけるENLITEN技術で支えると共に、ビジョンである「サステナブルなソリューションカンパニー」へ向けて、モータースポーツを起点にしながら、会社全体をより早く進化させていきます。そして、サステナブルなグローバルモータースポーツ活動強化を通じて、すべての一人ひとりにとっての「最高」を支え続け、モビリティの未来になくてはならない存在となることを目指していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン　常務役員　製品開発管掌　草野亜希夫のコメント&lt;br /&gt;
　「ブリヂストンにとって、モータースポーツは「原点」であり、「走る実験室」です。現物現場でレースにおける最高のパフォーマンスを支え続けると共に、”From Circuit to Street”のコンセプトの下、極限の状況で使用されるモータースポーツタイヤ開発で技術をより早く磨き、アジャイルな開発を加速していきます。それにより、「究極のカスタマイズ」を目指すENLITEN技術をより早く次のステージへ進化させ、モビリティの進化に対応し、お客様に新たな価値を提供する市販用タイヤ開発へ繋げます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他ブリヂストンモータースポーツ活動の主な実績】&lt;br /&gt;
ブリヂストンは、今後も、モータースポーツの魅力や楽しさを広く伝え、モータースポーツファンの裾野をより広げることに挑戦していきます。4輪、2輪、デジタル、トップカテゴリーレースからアマチュアドライバーによる参加型レースまで、国内外で広く地道にモータースポーツを支え続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4輪／2輪＞&lt;br /&gt;
2023 AUTOBACS SUPER GT&lt;br /&gt;
●ブリヂストンタイヤ装着チームが「2023 AUTOBACS SUPER GT」GT500・GT300両クラスでシリーズチャンピオンを獲得※4。&lt;br /&gt;
●ブリヂストンタイヤ装着チームが、GT500クラスでシリーズチャンピオンを獲得するのは8年連続、GT500とGT300の両クラスでシリーズチャンピオンを獲得するのは2019年以来4回目。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スーパー耐久シリーズ&lt;br /&gt;
●2024年からオフィシャルタイヤサプライヤーに決定※5。また緊急で本年シリーズへもタイヤ供給支援を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTT INDYCAR® SERIES&lt;br /&gt;
●「Firestone」ブランドタイヤをワンメイクで供給し、レースをサポート。2023年のシリーズにおいては、乾燥地域で栽培可能な植物であるグアユールから採取した天然ゴムを使用したタイヤの投入を※6をストリートサーキット開催の５レースに拡大し、高速、高耐久が求められる「極限への挑戦」において、サステナブルなタイヤ技術を実証。&lt;br /&gt;
●次世代育成カテゴリーに当たるINDY NXTも、2025年までオフィシャルタイヤサプライヤーとしてサポートすると共に、完全自動運転車によるレース「Indy Autonomous Challenge」にも、初開催の21年からブリヂストンブランドでタイヤを独占供給。大学生を中心する世界中のチームの挑戦を支えると同時に、モビリティの進化に貢献。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023 FIM※7世界耐久選手権&lt;br /&gt;
●世界最高峰の2輪耐久レース「2023 FIM世界耐久選手権」を、BATTLAXブランドのタイヤでサポート。2023年シリーズチャンピオン※8、2位を獲得。ブリヂストンタイヤ装着チームのEWCシリーズチャンピオン獲得は、昨年に続き3年連続、4度目。&lt;br /&gt;
●「2023 FIM世界耐久選手権」全４戦の内の一戦である鈴鹿8時間耐久ロードレースでは、ブリヂストンタイヤ装着チームが16連覇を達成※9。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜デジタル／モータースポーツファンの裾野を広げる活動＞&lt;br /&gt;
Bridgestone eMotorsport Institute／POTENZA Circuit Challenge（PCC）&lt;br /&gt;
●ブリヂストンモータースポーツ活動60周年を記念して、プロドライバーによるeモータースポーツのレッスンを提供する「Bridgestone eMotorsport Institute」※10を立ち上げ。次世代、女性など多様な方々に、モータースポーツの楽しさ、「走るわくわく」を体感いただく活動となった。2024年以降も強化を推進。&lt;br /&gt;
●初めてサーキットを走る方に向けた参加型走行イベントを立ち上げ、多くの参加者に参加を頂き、リアルxデジタルでモータースポーツを推進。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストンは、モータースポーツ活動を通じて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※11で掲げる「Emotion 心動かすモビリティ体験を支えること」にコミットし、多くの仲間たちと一緒に楽しみ、感動から共感、持続可能な未来のための共創へつなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「ENLITEN®」技術搭載タイヤをモータースポーツに初投入&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023082901.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023082901.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ENLITEN®」技術搭載タイヤ装着チームが世界最高峰のソーラーカーレース「2023 Bridgestone World Solar Challenge」で優勝&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023103001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023103001.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2ブリヂストン、FIA とのパートナーシップを通じてエコラリーカップをサポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/pdf/2023031002.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/pdf/2023031002.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3ブリヂストン、ABB FIAフォーミュラE世界選手権（2026-2027シーズン）からの独占タイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023120702.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023120702.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4ブリヂストンタイヤ装着チームが「2023 AUTOBACS SUPER GT」GT500・GT300両クラスでシリーズチャンピオンを獲得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023110601.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023110601.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5ブリヂストン、2024年からのスーパー耐久オフィシャルタイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023041201.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023041201.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6 Firestone Race Tires Made with Natural Rubber from Desert Shrubs Reach One Year Milestone in Meeting Demanding Track Performance Requirements（英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestoneamericas.com/en/newsroom/press-releases/2023/bridgestone-mcgp-guayule-one-year-recap&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestoneamericas.com/en/newsroom/press-releases/2023/bridgestone-mcgp-guayule-one-year-recap&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7 FIM：国際モーターサイクリズム連盟（Fédération Internationale de Motocyclisme）の略称。&lt;br /&gt;
※8ブリヂストン2輪用タイヤが世界最高峰レース「2023 FIM世界耐久選手権」でシリーズチャンピオンを獲得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023091901.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023091901.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※9 鈴鹿8時間耐久ロードレースでブリヂストンタイヤ装着チームが16連覇、表彰台独占10回目を達成&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023080701.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023080701.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※10 「Bridgestone eMotorsport Institute」を新たに開講&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023051001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2023051001.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※11 「Bridgestone E8 Commitment（ブリヂストンイーエイトコミットメント）」&lt;br /&gt;
ブリヂストンは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道関係＞　株式会社ブリヂストン　グローバル広報部門　TEL：03-6836-3333&lt;br /&gt;
＜お客様＞　　株式会社ブリヂストン　お客様相談室　　　　TEL：0120-39-2936&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>ブリヂストン　ドリームアートキャラバンを玉名市中央公民館で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307197256</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jul 2023 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   2023年7月19日     ブリヂストン　ドリームアートキャラバンを玉名市中央公民館で開催   株式会社ブリヂストンは、7月20日（木）から7月25日（火）に熊本県の玉名市中央公民館でブリヂス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;   &lt;br /&gt; 
2023年7月19日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  ブリヂストン　ドリームアートキャラバンを玉名市中央公民館で開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ブリヂストンは、7月20日（木）から7月25日（火）に熊本県の玉名市中央公民館でブリヂストンこどもエコ絵画コンクール入賞作品の展示や、自然をテーマにみんなで絵を描くイベント「ドリームアートキャラバン～きて、みて、えがこう！だいすきなしぜん～」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブリヂストンは、2003年から毎年ブリヂストンこどもエコ絵画コンクールを開催しており、今年は20回という節目の年を迎えています。これを記念し、2023年6月から9月まで、ブリヂストンの拠点がある全国5か所において、当イベントを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
イベント当日は、ブリヂストンこどもエコ絵画コンクールの今年の入賞作品の展示に加えて、来場者全員にご参加頂ける「みんなでつくる巨大アート」や、世界でひとつだけのうちわが作れる「オリジナルうちわづくり」など、みんなで楽しめる催しをたくさん用意しています。是非お越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 1. 開催期間&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2023年7月20日（木）～7月25日（火）&lt;br /&gt;  
 
 
 2. 会場&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 玉名市中央公民館&lt;br /&gt;  
 
 
 3. 所在地&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 熊本県玉名市繁根木88-1&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 4. イベント内容&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 第20回入賞作品展示&lt;br /&gt; 　7月20日（木）～7月25日（火）09：00～22：00&lt;br /&gt; ＊18時以降は夜間通用口からの入館となります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; みんなでつくる巨大アート&lt;br /&gt; 　7月20日（木）～7月23日（日）10：00～16：00&lt;br /&gt; ＊事前参加申込不要、どなたでも参加可能。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; オリジナルうちわづくり　※事前に参加予約が必要です。&lt;br /&gt; 　7月22日（土）～7月23日(日)参加資格：小学生以下&lt;br /&gt; 　各回の開催時間・参加人数・注意事項等は下記の予約受付サイトで&lt;br /&gt; ご確認ください。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://bs-ecokaiga-20th-kumamoto-u.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bs-ecokaiga-20th-kumamoto-u.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 熊本工場歴代工場長賞ポスター展示&lt;br /&gt; 　7月20日（木）～7月25日（火）09：00～22：00&lt;br /&gt; 　＊18時以降は夜間通用口からの入館となります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 熊本地区入賞作品ラッピングカー展示&lt;br /&gt; 　7月20日（木）～7月25日（火）&lt;br /&gt; 　駐車場にて展示。ご自由に撮影していただけます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 5. 後援&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 玉名市&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブリヂストンは、環境意識の醸成や、次世代への学びを提供することを通じて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※1で掲げる「Ecology 持続可能なタイヤとソリューションの普及を通じ、より良い地球環境を将来世代に引き継ぐこと」、「Empowerment すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくり」にコミットしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Bridgestone E8 Commitment（ブリヂストンイーエイトコミットメント）」&lt;br /&gt; 
ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供し&lt;br /&gt; 
ている会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。こ&lt;br /&gt; 
れを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、&lt;br /&gt; 
Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業&lt;br /&gt; 
員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 本件に関するお問い合わせ先 株式会社ブリヂストン　熊本工場　総務・環境保全課　TEL:0968-74-0111 ＜報道関係＞　国内広報部　TEL：03-6836-3333 ＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202307197256/_prw_PI1im_O7Tr5x69.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第20回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210138091</link>
        <pubDate>Thu, 13 Oct 2022 15:28:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>     2022年10月13日 「第20回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催 作品テーマ：「しぜんがいっぱい しあわせな くらし」 子どもたちが描く絵を通じて、より良い地球環境を将来世代に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年10月13日&lt;br /&gt;
 「第20回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催  作品テーマ：「しぜんがいっぱい しあわせな くらし」  子どもたちが描く絵を通じて、より良い地球環境を将来世代に引き継ぐ取り組みを推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストンは、「第20回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催します。応募期間は2022年12月1日から2023年1月20日（当日消印有効）までです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストンでは、こどもエコ絵画コンクールを通じてより多くの人々の環境意識を醸成し、次世代への学びを提供することを通じて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※1で掲げる「Ecology 持続可能なタイヤとソリューションの普及を通じ、より良い地球環境を将来世代に引き継ぐこと」、「Empowerment すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくり」にコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストンは、2003年よりこのコンクールを開催しており、今回で20回目を迎えます。前回の第19回コンクールでは、全国各地から57,745点の応募をいただき、第1回コンクールから現在まで、延べ641,686点の絵が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のコンクールの作品テーマは「しぜんがいっぱい しあわせな くらし」です。日常のなかにある自然との繋がりや、こうありたいと願う自然との共生を題材にした、自由で個性あふれる作品を募集します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募いただいた作品の中から、公平かつ厳正な審査を行い、各受賞作品を決定します。ブリヂストン大賞の受賞者には、北海道、石垣島（沖縄県）、佐渡島（新潟県）、屋久島（鹿児島県）または奄美大島（鹿児島県）へのペアでSDGsを学ぶエコツアーをはじめ、様々な賞品が贈られます。また、応募いただいた方全員に参加賞として、ご自分の応募作品をプリントしたステッカーに審査員からの一言スタンプをつけてプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンクールの応募要項は以下の通りです。&lt;br /&gt;
1. コンクール名：第20回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール&lt;br /&gt;
2. 絵画テーマ：「しぜんがいっぱい しあわせな くらし」&lt;br /&gt;
3. 応募期間：2022年12月1日から2023年1月20日（当日消印有効）&lt;br /&gt;
4. 応募資格：小学6年生以下（0歳～小学6年生まで）の日本国内在住の方&lt;br /&gt;
5. 受賞者数：＜個人賞＞ブリヂストン大賞5点、ブリヂストンスポーツ・サイクル賞20点、&lt;br /&gt;
ターナー色彩特別賞5点、ターナー色彩賞70点、ブリヂストン従業員賞3点&lt;br /&gt;
エコ絵画賞1,000点&lt;br /&gt;
＜団体賞＞学校上位賞10団体&lt;br /&gt;
6. 応募方法：&lt;br /&gt;
（１）八つ切りサイズ（27cm×38cm・縦横自由）の画用紙に絵を描く&lt;br /&gt;
画材は色鉛筆、クレヨン、絵の具、マジック、サインペンなど自由です。ただしデジタル作品や、紙、糸などの立体物をコラージュした作品、または八つ切りサイズの画用紙以外に描いた作品は対象外となり、参加賞をお送りできません。作品も返却できませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
八つ切りサイズの画用紙は27cm×39cmの場合がありますので、その際はご自身で27cm×38cmのサイズに切ってください。27cm×39cmのサイズでも応募を受け付けることは可能ですが、参加賞等でご自身の絵が一部切れてしまう場合があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
応募用紙に必要事項を記入し、はがれないように作品の裏側に貼り付ける&lt;br /&gt;
特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&lt;/a&gt;）より応募用紙を入手してください。&lt;br /&gt;
（３）作品が折り曲がらないように台紙などで補強した封筒に入れ、応募期間内に下記宛先に郵送&lt;br /&gt;
〒354-0045&lt;br /&gt;
埼玉県入間郡三芳町上富236-1　ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局 行&lt;br /&gt;
7. その他：応募要項の詳細、具体的な賞品等は特設サイトにてご確認いただけます。ご応募の前に、必&lt;br /&gt;
ず応募者のお子様と保護者様と一緒に内容をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク：&lt;br /&gt;
ブリヂストンエコ絵画コンクール特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループの社会貢献活動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/soc/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/soc/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
過去実施のコンクールの概要及び結果&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/award/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/award/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本件に関するお問い合わせ先 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜報道関係＞　国内広報部　TEL：03-6836-3333&lt;br /&gt;
＜応募者様＞　ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局&lt;br /&gt;
TEL：0120-841-496&lt;br /&gt;
FAX：050-3730-8670&lt;br /&gt;
※上記事務局は11月30日より開局いたします。&lt;br /&gt;
開局前のお問い合わせにつきましては&lt;br /&gt;
ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局 （朝日広告社内）までお願いします。&lt;br /&gt;
TEL：03-3547-5580&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202210138091/_prw_PI3im_Lx6x8vjl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウクライナ避難民学生・留学生への支援について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202208024669</link>
        <pubDate>Tue, 02 Aug 2022 15:13:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>     2022年8月2日         ウクライナ避難民学生・留学生への支援について 日本経済大学の取り組みに賛同しインターンシップ・工場見学を実施 キャリア教育の機会を提供、すべての人が自分ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年8月2日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ウクライナ避難民学生・留学生への支援について  日本経済大学の取り組みに賛同しインターンシップ・工場見学を実施  キャリア教育の機会を提供、すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくりに貢献&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループはウクライナにおける現状を憂慮しており、人々が安心して生活できる平和な社会が一刻も早く訪れることを強く願っています。この度、株式会社ブリヂストンは、ウクライナ避難民学生・留学生の受け入れを行う日本経済大学（所在地：福岡県太宰府市／学長：都築 明寿香）の取り組みに賛同し、同大学が受け入れるウクライナの避難民学生・留学生に対して、インターンシップ及び工場見学を実施することを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは、ウクライナの人々をはじめ、困難を抱えている人々に寄り添いながら、安心・安全な生活を取り戻すための支援を通じて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※1で掲げる「Empowerment　すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくり」にコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本経済大学では、政府によるウクライナからの避難民の積極的な受け入れ表明に呼応し、学術交流協定校であるキーウ国立言語大学とリヴィウ国立工科大学に在学する避難民学生・留学生の受け入れを実施してきました。また、2022年3月に設立した「日本経済大学ウクライナ避難民学生支援基金」を通じて、避難民学生・留学生の両学生に対して授業料の全額無償化の支援を行うと共に、安全で安心な居住環境を確保し、継続した学びの機会を提供してきました。&lt;br /&gt;
世界150以上の国・地域で事業を展開するブリヂストングループでは、ウクライナへの人道支援の一環として、UNHCR（国連難民高等弁務官事務所）や国際赤十字を通じた総額約5億円の寄付のほか、食料、医薬品等の物資支援に取り組んできました。今回、ウクライナの学生たちに就業体験や工場見学といったキャリア教育を受ける機会を提供することで、次世代を担う若者の未来に寄り添った人道支援を推進してまいります。詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インターンシップの概要】&lt;br /&gt;
期間：第1回　2022年8月29日（月）～2022年9月9日（金）&lt;br /&gt;
　　　第2回　2023年1月26日（木）～2023年3月20日（月）※2&lt;br /&gt;
人数：計14名（予定）&lt;br /&gt;
対象：日本経済大学にて受け入れを行っているキーウ国立言語大学及びリヴィウ国立工科大学の避難民&lt;br /&gt;
学生・留学生のうち当社でのインターンシップを希望する学生&lt;br /&gt;
内容：学生のスキルや希望に応じ、製品輸出に係る貿易実務やデータサイエンスを活用したコア技術開発&lt;br /&gt;
などの業務に従事予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【工場見学の概要】&lt;br /&gt;
創業の地である福岡県久留米市にある当社久留米工場にて工場見学を実施いたします。&lt;br /&gt;
日付：第1回　2022年8月23日（火）&lt;br /&gt;
　　　第2回　2022年8月26日（金）&lt;br /&gt;
人数：計64名（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本経済大学 学長 都築 明寿香のコメント&lt;br /&gt;
この度は、ブリヂストングループ様に本学のウクライナ人学生のインターンシップの受け入れ及び工場見学の機会をいただき感謝申し上げます。学生にとっても、日本を代表するグローバル企業で就業体験ができる素晴らしい機会になるかと思います。今回のブリヂストングループ様にいただいた経験を通して、母国の復興に寄与できるきっかけになり、日本とウクライナの架け橋として活躍できることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン 取締役 代表執行役 Joint Global COO 東 正浩のコメント&lt;br /&gt;
創業者の出身地に近い日本経済大学と共同支援を行うことにより、今回の危機で困難に直面しているウクライナ避難民学生・留学生の一助となれるよう全力で応援していく所存です。また、当社従業員にとっても、ウクライナの学生の皆さまとの交流を通じ、多くの学びと更なる多様性の理解促進を進める機会にさせてもらいたいと思います。安心・安全で、すべての人が自分らしい毎日を歩める社会が確保されるよう、一日も早く平穏な日々が訪れることを従業員一同願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1「Bridgestone E8 Commitment（ブリヂストンイーエイトコミットメント）」&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 当該期間において2週間のインターンシップを2回実施予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202208024669/_prw_PI6im_Fwh7Q9ai.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」に SUV専用10サイズを10月よりラインアップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207214104</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> プレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」に SUV専用10サイズを10月よりラインアップ より安心で心地よいモビリティライフを支える「断トツ商品」   　株式会社ブリヂストンは、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 プレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」に  SUV専用10サイズを10月よりラインアップ  より安心で心地よいモビリティライフを支える「断トツ商品」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ブリヂストンは、2021年発売のプレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」（ブリザック ヴイアールエックススリー）のサイズラインアップにSUV専用10サイズを追加し、2022年10月1日より順次発売します。既存サイズと同様、追加発売サイズにも全てメーカー小売希望価格を設定します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブリヂストングループは、冬用タイヤブランド「ブリザック」のスタッドレスタイヤの提供を通じて、より安心・安全な冬のカーライフを足元から支えることで、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※1で掲げる「Ease より安心で心地よいモビリティライフを支えること」にコミットしていきます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
■ タイヤ情報&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;（ブリザック ヴイアールエックススリー）&lt;br /&gt;  
 
 
 追加SUV専用サイズ&lt;br /&gt;  
 10サイズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2022年10月1日より順次発売&lt;br /&gt;  
 
 
 商品情報詳細&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/vrx3/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/vrx3/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; （ブリヂストン タイヤサイト）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブリヂストンは、SUV専用商品として、プレミアムサマータイヤブランド「ALENZA」（アレンザ）※2に加えて、今回プレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」のサイズラインアップにSUV専用サイズを追加することで、近年増加傾向にあるオンロード領域のSUVをご使用のお客様の、より安心で心地よいカーライフを足元から支えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「ブリザック」は、1988年に冬道特有の凍結路面や積雪路面などでのより安心・安全なドライブに貢献するために生まれたブリヂストンを代表する冬用タイヤブランドです。2021年に発売した「BLIZZAK VRX3」は、従来品の全方位型の大きな性能円はそのままに、「ブリザック」史上最高の氷上性能を実現した「断トツ商品」※3※4です。「ブリザック」ブランドのタイヤは、北海道・北東北主要5都市での装着率が21年連続No.1※5を誇り、全世界におけるメーカー累計出荷本数が3億本※6を超えるなど長年にわたりお客様から高い評価と信頼をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブリヂストングループは、プレミアムスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」などの「断トツ商品」の提供を通じて、今後もより多くのお客様のカーライフを支えるとともに、より安心・安全なモビリティ社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2 プレミアムサマータイヤブランド「ALENZA」の商品情報　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tire.bridgestone.co.jp/alenza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tire.bridgestone.co.jp/alenza/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3 「断トツ」とは企業としての目標を指します。&lt;br /&gt; 
※4 乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」を2021年9月より発売&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021071501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021071501.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5 2022年1月～2月に、札幌市、旭川市、青森市、盛岡市、秋田市の5地区において、二段無作為抽出法により抽出された乗用車（含む軽）を保有している一般世帯を直接訪問して、乗用車の装着スタッドレス銘柄を調査。ブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社が第三者の調査会社に委託して実施。サンプル数3,299台のうち1,674台がブリザックを履いていました。&lt;br /&gt; 
※6 「ブリザック」ブランドの世界累計出荷本数（当社調べ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【添付資料】&lt;br /&gt; 
「BLIZZAK VRX3」のSUV専用追加発売サイズ（計10サイズ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 タイヤサイズ 
 メーカー希望小売価格 
 
 
 税込価格 
 （本体価格） 
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 235/50R21&lt;br /&gt;  
 101Q&lt;br /&gt;  
 79,970円&lt;br /&gt;  
 72,700円&lt;br /&gt;  
 
 
 ■&lt;br /&gt;  
 235/55R20&lt;br /&gt;  
 102Q&lt;br /&gt;  
 72,600円&lt;br /&gt;  
 66,000円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 235/60R19&lt;br /&gt;  
 103Q&lt;br /&gt;  
 56,980円&lt;br /&gt;  
 51,800円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 235/60R18&lt;br /&gt;  
 107Q XL&lt;br /&gt;  
 53,790円&lt;br /&gt;  
 48,900円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 235/65R18&lt;br /&gt;  
 106Q&lt;br /&gt;  
 56,540円&lt;br /&gt;  
 51,400円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 225/60R18&lt;br /&gt;  
 100Q&lt;br /&gt;  
 52,690円&lt;br /&gt;  
 47,900円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 235/65R17&lt;br /&gt;  
 108Q XL&lt;br /&gt;  
 50,930円&lt;br /&gt;  
 46,300円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 225/65R17&lt;br /&gt;  
 102Q&lt;br /&gt;  
 46,860円&lt;br /&gt;  
 42,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 225/70R16&lt;br /&gt;  
 103Q&lt;br /&gt;  
 35,860円&lt;br /&gt;  
 32,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 215/70R16&lt;br /&gt;  
 100Q&lt;br /&gt;  
 34,320円&lt;br /&gt;  
 31,200円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※■印サイズは、パタンが若干異なります。センター部分のリブ列を1列追加、または1列削減しブロック剛性を適正化したパタンを採用しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202207214104/_prw_PI3im_Q9TFlJRU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>17歳以下対象のオンラインレース「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 by TOYOTA GAZOO Racing」に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206303260</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   2022年6月30日   17歳以下を対象としたオンラインレース 「BRIDGESTONE GT タイムトライアルU17 by TOYOTA GAZOO Racing」に協賛 心動かすモビリティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年6月30日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 17歳以下を対象としたオンラインレース&lt;br /&gt; 
「BRIDGESTONE GT タイムトライアルU17 by TOYOTA GAZOO Racing」に協賛  心動かすモビリティ体験を支え、10年後、20年後にも「走るわくわく」を提供しつづけるために&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ブリヂストンは、PlayStation®5※1（以下、「PS5®」）および、PlayStation®4※1（以下、「PS4®」）用ソフトウェア「グランツーリスモ7」によるオンラインレース「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 by TOYOTA GAZOO Racing」 (以下、「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17」)に、オフィシャルパートナーとして協賛します。当社は、eモータースポーツを通じて将来のドライバーとなる子供たちへモータースポーツの楽しさ、「走るわくわく」を体感し競い合う場を提供することで、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※2に掲げる「Emotion 心動かすモビリティ体験を支えること」にコミットしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17」は、日本国内の免許取得前の子供たちを対象にした大会です。株式会社ブリヂストンは、子供たちにモータースポーツをより身近に楽しんでもらえるよう、同じ志を持った仲間としてTOYOTA GAZOO Racingおよびトヨタ自動車株式会社（以下、「トヨタ自動車」）と共に本大会をサポートします。※3&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
予選は、ひとりでも多くの方に参加いただけるよう、夏休み期間中に、参加しやすいタイムトライアル形式で行われます。また街中で見かけるトヨタ自動車の市販のGRブランド車両で競うことで、クルマを身近に感じてもらえる設定になっています。本大会は12歳以下の部と17歳以下の部の2部門に分かれており、予選はオンラインのタイムトライル形式で3ラウンド実施されます。決勝大会は12歳以下の部の上位6名、17歳以下の部の上位12名が、10月に「RED° TOKYO TOWER」※4にて開催されるオフラインイベントへ出場できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブリヂストングループは、eモータースポーツなどの幅広いサステナブルなモータースポーツ活動※5を通じて、安心・安全で楽しいクルマ文化、モータースポーツ文化の発展に貢献し、心動かすモビリティ体験を支えることで、10年後、20年後にも「走るわくわく」を提供しつづけていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 レース名称&lt;br /&gt;  
 BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 by TOYOTA GAZOO Racing&lt;br /&gt;  
 
 
 開催期間&lt;br /&gt;  
 2022年7月～10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催方式&lt;br /&gt;  
 予選：オンラインでタイムトライアルを実施（計3ラウンド）&lt;br /&gt; 決勝大会：10月 「RED° TOKYO TOWER」にてオフライン決勝レースを開催（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催方式&lt;br /&gt;  
 PS5®またはPS4®本体および、PS5®用またはPS4®用ソフトウェア「グランツーリスモ7」の所有者かつ、2022年10月2日時点で６歳以上17歳以下であること。また日本在住者であること。&lt;br /&gt; 12歳以下の部は、6歳以上12歳以下。&lt;br /&gt; 17歳以下の部は、13歳以上17歳以下。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催スケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ラウンド 
 形式 
 日程 
 車種 
 コース 
 
 
 予選&lt;br /&gt;  
 Rd.1&lt;br /&gt;  
 タイムトライアル&lt;br /&gt;  
 7月16日～24日&lt;br /&gt;  
 GR86&lt;br /&gt;  
 オートポリス&lt;br /&gt;  
 
 
 Rd.2&lt;br /&gt;  
 8月6日～14日&lt;br /&gt;  
 GR Supra&lt;br /&gt;  
 富士スピードウェイ&lt;br /&gt;  
 
 
 Rd.3&lt;br /&gt;  
 8月20日～28日&lt;br /&gt;  
 GR Yaris&lt;br /&gt;  
 コロラドスプリングス・レイク&lt;br /&gt;  
 
 
 決勝大会&lt;br /&gt;  
 レース&lt;br /&gt;  
 10月2日（予定）&lt;br /&gt;  
 未定&lt;br /&gt;  
 未定&lt;br /&gt;  
 
 
 
※日程や、コースは変更になる可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 決勝大会 概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 10月2日（日） （予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催方式&lt;br /&gt;  
 「RED° TOKYO TOWER」にてオフライン決勝レースを開催（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催概要&lt;br /&gt;  
 オンラインレース Rd.1～Rd.3のうち上位2Rd.の合計ポイント上位者&lt;br /&gt; 〇12歳以下の部は、上位からトップドライバー6名を迎えて実施&lt;br /&gt; 〇17歳以下の部は、上位からトップドライバー12名を迎えて実施。&lt;br /&gt; 各6名にて予選レースを2回ずつ実施し、上位3名の計6名が決勝レースに出場&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各ラウンドのサーキットの詳細情報などはTOYOTA GAZOO Racing公式HP内「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17」特設サイトでご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://toyotagazooracing.com/jp/e-motorsports/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://toyotagazooracing.com/jp/e-motorsports/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
写真はこちらからダウンロードいただけます。&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.tgr-dam.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tgr-dam.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：　「PlayStation」、「プレイステーション」および「PS5」、「PS4」は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です&lt;br /&gt; 
© 2022 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc. “Polyphony Digital logo”, “Gran Turismo” and “GT” are registered trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc.　Manufacturers, cars, names, brands and associated imagery featured in this game in some cases include trademarks and/or copyrighted materials of their respective owners. All rights reserved. Any depiction or recreation of real world locations, entities, businesses, or organizations is not intended to be or imply any sponsorship or endorsement of this game by such party or parties. All rights reserved.&lt;br /&gt; 
※2：　ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3：　TOYOTA GAZOO Racing、17歳以下を対象としたオンライン大会「BRIDGESTONE GT タイムトライアル U17 by TOYOTA GAZOO Racing」の開催概要を発表&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://toyotagazooracing.com/jp/e-motorsports/release/2022/0630-01/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://toyotagazooracing.com/jp/e-motorsports/release/2022/0630-01/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4：　「RED° TOKYO TOWER」については下記WEBサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tokyotower.red-brand.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyotower.red-brand.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5：　ブリヂストンモータースポーツウェブサイト&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ms.bridgestone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ms.bridgestone.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本件に関するお問い合わせ先 ＜報道関係＞　パブリックリレーション部門　商品・技術広報課　TEL：03-6836-3333 ＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202206303260/_prw_PI3im_G2wZf0c6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>イノベーションを通じて新たな価値を創造するグローバル拠点 「Bridgestone Innovation Park」が本格稼働</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204210294</link>
        <pubDate>Thu, 21 Apr 2022 18:37:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> 株式会社ブリヂストンは、2022年4月21日（木）、東京都・小平市にあるイノベーション拠点「Bridgestone Innovation Park」（ブリヂストン イノベーション パーク）内に、イノ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブリヂストンは、2022年4月21日（木）、東京都・小平市にあるイノベーション拠点「Bridgestone Innovation Park」（ブリヂストン イノベーション パーク）内に、イノベーションセンター「B-Innovation」（ビー イノベーション）とテストコース「B-Mobility」（ビー モビリティ）の二つの新施設を開設し、「Bridgestone Innovation Park」の本格稼働を開始しました。「Bridgestone Innovation Park」は、様々なステークホルダーに、ブリヂストンのこれまでの歩みや2050 年を見据えたビジョンに共感いただくことから始め、共議・共研へと関係を深め、さらに新たな価値を共に創造する共創へと進化させていく複合施設です。&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※1を軸に、「Bridgestone Innovation Park」を活用した共創を通じて技術・ビジネスモデル・デザインのイノベーションを加速し、従業員、社会、パートナー、お客様と共に持続可能な社会を実現し、支えることに取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストンは、｢モータリゼーションの発展｣、｢地域と従業員のコミュニティの創設｣、｢地域の環境と働く人の健康｣への想いを込め、東京都小平市において、1960年に東京工場、1962年に技術センターを設立しました。当社は、半世紀以上にわたりブリヂストングループの開発・生産の中核を担ってきたこの地を新たなイノベーション拠点「Bridgestone Innovation Park」として再構築してきました。2020年11月には、ブリヂストンの歩みやDNA、事業活動、さらに未来に向けた活動をご紹介し、当社とお客様、ステークホルダー、そして社会とをつなぐ新たな共感の場となる「Bridgestone Innovation Gallery」（ブリヂストン イノベーション ギャラリー）の一般公開を開始しました。※2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回新たに開設した「B-Innovation」と「B-Mobility」は、社内外の人々の交流をさらに促進し、「Bridgestone Innovation Gallery」で得た共感を共創へ繋げ、イノベーションを加速するための施設です。&lt;br /&gt;
イノベーションセンター「B-Innovation」には、ブリヂストンのコア技術や製品を実際に見て触ってアイデアを膨らませる場「Bridgestone Open Innovation Hub」（ブリヂストン オープン イノベーション ハブ）、工作機械などを有しアイデアを形にする場「ラフプロトスタジオ」、社外のパートナーが使用できる「共創オフィス」などがあります。&lt;br /&gt;
「B-Mobility」は、モビリティに関する技術や製品のプロトタイプを、実車を使ってすぐに体感・検証することができるテストコース※3です。&lt;br /&gt;
「B-Innovation」と「B-Mobility」を活用して、様々なパートナーとの共創を実現すると共に、創業以来培ってきたゴムを極める匠の技などの強い「リアル」にシミュレーションなどの「デジタル」技術を融合し、「生み出したアイデアをすぐに形にして、すぐに試す」サイクルを繰り返すことで、これまで以上にアジャイルな研究開発を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 B-Innovation内のBridgestone Open Innovation Hub（左）、 B-Mobility（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Bridgestone Innovation Park」では、従業員一人ひとりが、いつでも・どこでも・誰とでも、自分自身で多様な働き方を自由にデザインできるABW（Activity Based Working）を取り入れています。加えて、一人ひとりがより熱意をもって積極的に働き、自らの「成長と幸せ」とブリヂストンの成長の両立を目指した、より一層の自主性を尊重する組織風土の変革にも取り組んでいます。これらの働く場（ハード）と働き方・意識（ソフト）を一体化した変革により、様々な人・技術・情報に出会うことができる「Bridgestone Innovation Park」のオフィスや研究設備を最大限に活用し、一人ひとりのパフォーマンスの向上と共創によるイノベーションを促進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは、コア事業であるタイヤ事業、成長事業であるソリューション事業、化工品・多角化事業から探索事業まで、バリューチェーン全体で社内外の様々なパートナーとの共創に取り組んでいます。「Bridgestone E8 Commitment」を軸としながら、イノベーションを通じて新たな価値を創造するグローバル拠点「Bridgestone Innovation Park」を活用して共感から共創へ繋げることで、従業員、社会、パートナー、お客様と共に、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：　ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022030101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2：　「Bridgestone Innovation Gallery」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
なお、「Bridgestone Innovation Gallery」以外のエリアは一般公開していません。&lt;br /&gt;
※3：　モビリティに関する技術・製品の実用化に向けては、ブリヂストプルービンググラウンドで、専門のテストドライバーによる、より多種多様で精密な試験を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/technology_innovation/proving_ground/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/technology_innovation/proving_ground/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202204210294/_prw_PI3im_t3CBtdyl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「CDP2021　サプライヤー・エンゲージメント評価」において 3年連続、5回目の最高評価を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203118548</link>
        <pubDate>Fri, 11 Mar 2022 16:20:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   2022年3月11日 「CDP2021　サプライヤー・エンゲージメント評価」において 3年連続、5回目の最高評価を獲得 カーボンニュートラルなモビリティ社会の実現を支える   株式会社ブリヂスト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年3月11日&lt;br /&gt;
 「CDP2021　サプライヤー・エンゲージメント評価」において  3年連続、5回目の最高評価を獲得  カーボンニュートラルなモビリティ社会の実現を支える  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストンは、環境分野で権威のあるNGOのCDP※1が実施する「サプライヤー・エンゲージメント評価」において3年連続で最高評価「A」を獲得し、「CDP2021 サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に認定されました。当社が「A」評価を獲得し、「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に認定されるのはこれで5回目※2です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「サプライヤー・エンゲージメント評価」とは、企業のサプライチェーン全体での気候変動・温室効果ガス排出量削減への取り組みについて調査し、取り組みに応じて企業を格付けするものです。当社グループは、2030年に向けて当社グループが排出するCO2総量の50%削減（2011年対比）を目指すと共に、商品・サービスのライフサイクル、バリューチェーン全体を通じて、当社の生産活動で排出するCO2排出量の5倍以上の削減（2020年対比）に貢献していくことを目指しています。原材料調達段階においては、2021年に「グローバルサステナブル調達ポリシー」※3を改訂し、その中でカーボンニュートラルなサプライチェーンの構築に向け、CO2排出削減に関する遵守事項・期待項目を盛り込むなど、当社グループサプライヤーの皆様とともに、更なる持続可能な調達活動と競争力の向上に取り組んでいます。また、第三者評価機関であるEcoVadis(エコバディス)社による環境・社会・ガバナンス（ESG）に関するアセスメントを通じて、サプライヤーの皆様の活動状況の把握や改善を継続的に図っており、今回はそれらの取り組みが評価されたものと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは､「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして、社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」というビジョンの実現に向けて、企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」※4を制定しました。これを未来からの信任を得ながら経営を進める軸とし、ブリヂストンらしい「E」で始まる8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。今後も、当社グループのバリューチェーン全体における様々な活動を通じて、「Energy　カーボンニュートラルなモビリティ社会の実現を支えること」、「Ecology持続可能なタイヤとソリューションの普及を通じ、より良い地球環境を将来世代に引き継ぐこと」にコミットしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　企業・都市の環境情報の調査・開示に取り組む国際的なNGOで、機関投資家や企業・団体の要請に基づき、気候変動や温室効果ガス排出、水資源保護等に関する情報開示を求め、調査・評価を実施しています&lt;br /&gt;
※２　2016年、2017年、2019年、2020年、2021年受賞&lt;br /&gt;
※３　&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/procurement/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;グローバルサステナブル調達ポリシー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※４　Bridgestone E8 Commitment&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/pdf/2022030101.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　対外発表：ブリヂストン、&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/pdf/2022030101.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2030年を見据えた企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment」を発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/manage/policy/commitment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　Bridgestone E8 Commitment Web&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/manage/policy/commitment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本件に関するお問い合わせ先 ＜報道関係＞　パブリックリレーション部門 Ｇ-パブリックリレーション部　TEL：03-6836-3333 ＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202203118548/_prw_PI1im_14ztH3Qx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Bridgestone Receives Highest Rating in CDP2021’s Supplier Engagement Rating for the 5th time</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203118547</link>
        <pubDate>Fri, 11 Mar 2022 16:10:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Bridgestone</dc:creator>
        <description>   For Immediate Release     Bridgestone Receives Highest Rating in CDP2021’s Supplier Engagement Ra...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
For Immediate Release&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Bridgestone Receives Highest Rating in CDP2021’s Supplier Engagement Rating for the 5th time for Third Consecutive Year  Committed to the realization of a carbon neutral mobility society  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Global non-profit CDP recognizes Bridgestone Group’s leadership in combating climate change.&lt;br /&gt;
・ &amp;nbsp;Bridgestone earned the highest rating in supply chain engagement on climate issues for the third consecutive year.&lt;br /&gt;
・ Bridgestone revised its Global Sustainable Procurement Policy in 2021 which includes CO2 emissions reduction requirements and expectations to promote sustainable procurement together with business partners.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tokyo (March 11, 2022) — Bridgestone Corporation has been named to the prominent Supplier Engagement Leader by CDP*1, a global non-profit that runs the world’s leading environmental disclosure platform, for the third consecutive year. This is the fifth time*2 Bridgestone has been included on the Supplier Engagement Leader with the highest rating A in Supplier Engagement Rating.&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The Supplier Engagement Rating is a program that analyzes companies’ climate change prevention and CO2 emission reduction activities across the supply chain, and assigns rankings based on performance and climate change prevention initiatives. The Bridgestone Group put forth its target of reducing total CO2 emissions by 50 percent from 2011’s level by 2030 along with its goal of contributing to global CO2 emissions through reductions across the lifecycle and value chain of its products and services exceeding five times the CO2 emissions from its production activities. With regard to raw material procurement, Bridgestone revised its Global Sustainable Procurement Policy*3 in 2021. The revised policy includes CO2 emissions reduction requirements and expectations for facilitating the development of a carbon neutral supply chain along with other provisions for promoting sustainable procurement and boosting competitiveness together with business partners. Moreover, Bridgestone is effectively tracking supplier activities and pursuing improvements through the environmental, social, and governance (ESG) assessments of third-party rating firm EcoVadis. These efforts are thought to have contributed to Bridgestone’s high Supplier Engagement Rating.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The Bridgestone Group newly established its corporate commitment, the “Bridgestone E8 Commitment” *4 to realize its vision: “Toward 2050, Bridgestone continues to provide social value and customer value as a sustainable solutions company.” This commitment will serve as the Group’s axis to drive management while earning the trust of future generations. The “Bridgestone E8 Commitment” consists of 8 Bridgestone-like values starting with the letter “E” (Energy, Ecology, Efficiency, Extension, Economy, Emotion, Ease, and Empowerment) that the Group will commit to creating through Bridgestone-like “purpose” and “process,” together with employees, society, its partners　and customers to realize a sustainable society. Building on top of this year’s recognition, the Bridgestone Group will continue various initiatives across its value chain as it strives to achieve “Energy: Committed to the realization of a carbon neutral mobility society.”　and　”Ecology: Committed to advancing sustainable tire technologies and solutions that preserve the environment for future generations.” .&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 CDP is an international nongovernmental organization that collects and discloses environmental information related to companies and cities. Based on the requests of institutional investors, companies, and other organizations, CDP encourages organizations to disclose information regarding climate change, greenhouse gas emissions, water management, and other environmental concerns and also investigates and evaluates such organizations.&lt;br /&gt;
*2 Received highest ratings for 2016, 2017,2019,2020,2021&lt;br /&gt;
*3 &lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.com/responsibilities/procurement/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Sustainable Procurement Policy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*4 Please refer to below for more details of Bridgestone E8 Commitment&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.com/corporate/news/pdf/2022030101.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone Announces&quot;Bridgestone E8 Commitment&quot; toward 2030&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.com/corporate/strategy/commitment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone E8 Commitment Webpage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://players.brightcove.net/5850956942001/default_default/index.html?videoId=6299113212001&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone E8 Commitment Movie&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Bridgestone Corporation: &lt;br /&gt;
Bridgestone is a global leader in tires and rubber building on its expertise to provide solutions for safe and sustainable mobility. Headquartered in Tokyo, the company employs approximately 140,000 people globally and conducts business in more than 150 countries and territories worldwide. Bridgestone offers a diverse product portfolio of premium tires and advanced solutions backed by innovative technologies, improving the way people around the world move, live, work and play.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ###&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202203118547/_prw_PI4im_6S44AAYr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブリヂストン、2030年を見据えた企業コミットメント 「Bridgestone E8 Commitment」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202287941</link>
        <pubDate>Tue, 01 Mar 2022 15:16:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>       2022年3月1日       ブリヂストン、2030年を見据えた企業コミットメント 「Bridgestone E8 Commitment」を発表 サステナブルなソリューションカンパニー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年3月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ブリヂストン、2030年を見据えた企業コミットメント  「Bridgestone E8 Commitment」を発表  サステナブルなソリューションカンパニーへの変革を加速、  社会・パートナー・お客様と共に、持続可能な社会を支えることにコミットする&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ブリヂストンは、創立91周年となる2022年3月1日に、2030年を見据えた企業コミットメント「Bridgestone E8 Commitment　（ブリヂストン　イーエイト　コミットメント）」を発表しました。「E」で始まる言葉で表現したブリヂストンらしい8つの価値（Energy、Ecology、Efficiency、Extension、Economy、Emotion、Ease、Empowerment）を、ブリヂストンらしい目的と手段で、従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていくものです。&lt;br /&gt; 
この「Bridgestone E8 Commitment」を未来からの信任を得ながら経営を進める軸として、ビジョン「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして、持続的に社会価値・顧客価値を提供している会社へ」の実現へ向けて、変革を加速していきます。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ＜Bridgestone E8 Commitmentロゴ＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 Energy&lt;br /&gt;  
 カーボンニュートラルなモビリティ社会の実現を支えることにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Ecology&lt;br /&gt;  
 持続可能なタイヤとソリューションの普及を通じ、&lt;br /&gt; より良い地球環境を将来世代に引き継ぐことにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Efficiency&lt;br /&gt;  
 モビリティを支え、オペレーションの生産性を最大化することにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Extension&lt;br /&gt;  
 人とモノの移動を止めず、さらにその革新を支えていくことにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Economy&lt;br /&gt;  
 モビリティとオペレーションの経済価値を最大化することにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Emotion&lt;br /&gt;  
 心動かすモビリティ体験を支えることにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Ease&lt;br /&gt;  
 より安心で心地よいモビリティライフを支えることにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 Empowerment&lt;br /&gt;  
 すべての人が自分らしい毎日を歩める社会づくりにコミットする。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ＜Bridgestone E8 Commitment＞  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ブリヂストングループは、1931年の創業以来、「最高の品質で社会に貢献」を不変の使命として、変わりゆく社会のニーズに対応し、一人ひとりの安心・安全な移動や暮らしを支え続けるために事業を拡大・進化させてきました。1988年のファイアストン社買収を契機とした「第二の創業」に続き、2020年を「第三の創業」Bridgestone 3.0の初年度とし、ビジョンの実現に向けて、取り組みを進めています。そして、2020年から2年間のコーポレートトランスフォーメーション（CX）を経て築いた、変化に対応できる“強い”ブリヂストンを基盤に、変革を更に加速するにあたり、未来からの信任を得ながら経営を進める軸とするのが「Bridgestone E8 Commitment」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Bridgestone E8 Commitment」を発表するにあたって、株式会社ブリヂストン Global CEO　石橋秀一は次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ブリヂストングループ創立100周年である2031年を、ビジョンに掲げたサステナブルなソリューションカンパニーとして迎えるために、本日「Bridgestone E8 Commitment」を新たに企業コミットメントとして制定し、変革を加速していくことをお伝えします。そして、この「Bridgestone E8 Commitment」は、変革へ向けたブリヂストンらしい8つの進むべき方向性を示すベクトルとなります。これに沿って、経営戦略の強化とコーポレートカルチャ―の変革に取り組みながら、グローバル13万人の従業員と共にジャーニー（歩み）を進めていきます。&lt;br /&gt; 
このジャーニーには、社会価値と顧客価値の両立やサステナビリティの推進と企業成長の両立など、様々な矛盾や困難が待ち受けていると思います。しかし、悩みながらもブリヂストングループは前進していきます。&lt;br /&gt; 
また、「Bridgestone E8 Commitment」は、ブリヂストングループのみで実現できるものではありません。社会・パートナー・お客様といった多くのステークホルダーの皆様に共感頂き、共に価値を創出していくことで持続可能な社会を実現し、支えることができると考えています。ここで、すべてのステークホルダーの皆様へ向けて3つのメッセージをお伝えしたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブリヂストンは変わります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　「Bridgestone E8 Commitment」に共感頂けますか？&lt;br /&gt; 
　　　一緒に価値を創造しませんか？&lt;br /&gt; 
　　　一緒に持続可能な社会を支えませんか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
未来からの預かり物であるこの地球のために、ブリヂストングループは8つの価値を従業員・社会・パートナー・お客様と共に創出し、持続可能な社会を支えることにコミットしていきます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細については、&lt;a href=&quot;https://players.brightcove.net/5850956942001/default_default/index.html?videoId=6299114008001&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://players.brightcove.net/5850956942001/default_default/index.html?videoId=6299114008001&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone E8 Commitment」説明スライド（ナレーション付き）&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜関連リンク＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/manage/policy/commitment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Bridgestone E8 Commitment Webページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本件に関するお問い合わせ先 ＜報道関係＞　パブリックリレーション部門 コーポレート広報課　TEL：03-6836-3333 ＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202202287941/_prw_PI3im_V83an9nn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブリヂストンとENEOS、使用済タイヤから素原料を製造するケミカルリサイクル技術の共同プロジェクトを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202187555</link>
        <pubDate>Fri, 18 Feb 2022 17:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> 2022年2月18日 株式会社ブリヂストン ＥＮＥＯＳ株式会社         ブリヂストンとＥＮＥＯＳ、使用済タイヤからタイヤ素原料を製造する ケミカルリサイクル技術の社会実装に向けた共同プロジェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2022年2月18日&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;
ＥＮＥＯＳ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ブリヂストンとＥＮＥＯＳ、使用済タイヤからタイヤ素原料を製造する  ケミカルリサイクル技術の社会実装に向けた共同プロジェクトを開始  &lt;br&gt;  ～持続可能な社会を目指す取り組みとして、NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン（Global CEO：石橋 秀一／以下、「ブリヂストン」）とＥＮＥＯＳ株式会社（社長：大田 勝幸／以下、「ＥＮＥＯＳ」）は、ブリヂストンが掲げる「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」と、ＥＮＥＯＳが掲げる「低炭素・循環型社会への貢献」という共通するビジョンの実現に向け、「使用済タイヤの精密熱分解によるケミカルリサイクル」※1技術の社会実装に向けた共同プロジェクトを開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本プロジェクトは、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の「グリーンイノベーション基金事業／CO2等を用いたプラスチック原料製造技術開発」に採択された実証事業「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」における2つの研究開発項目のうちの一つです。※2※3&lt;br /&gt;
グリーンイノベーション基金事業とは、日本政府が掲げる「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする」という目標の達成に向けて、エネルギー・産業部門の構造転換や大胆な投資によるイノベーションの加速を目指して、経済産業省により設置された制度で、この目標に経営課題として取り組む企業等に対して、10年間、研究開発・実証から社会実装までを継続して支援するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動車・交通需要の増加に伴い、将来もタイヤ需要の拡大※4が見込まれています。現在、タイヤの主な材料の一つとして、石油由来の合成ゴムが使用されています。また、使用済タイヤの多くはサーマルリカバリー（熱回収）※5により燃料として有効利用されていますが、その際にCO2排出を伴います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、ブリヂストンがタイヤ・ゴム事業を通じて培ってきた高機能ゴムなど高分子素材の設計技術と、ＥＮＥＯＳが有する原油精製技術や基礎化学品製造に関する基盤技術を最大限融合させ、使用済タイヤのケミカルリサイクル技術の確立を目指します。&lt;br /&gt;
具体的には、使用済タイヤを精密熱分解して得られる分解油を石化原料（ナフサ※6等）化し、この石化原料から合成ゴム※7の素原料であるブタジエン等の化学品を高収率に製造するケミカルリサイクル技術の社会実装に向けた実証実験を行います。2030年までに量産を想定した大規模実証試験を実施し、その後、早期の事業化を進めてまいります。ブリヂストンとＥＮＥＯＳは、タイヤ・ゴム産業および石油・石油化学産業のリーディングカンパニーとして、将来に向けて、これらの産業のバリューチェーンにおけるさらなる資源循環性の向上やCO2排出量の削減に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループでは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中長期事業戦略/中期事業計画（2021-2023）※8を実行しています。その中核として、バリューチェーン全体でサーキュラーエコノミー、カーボンニュートラル化への取り組みと、ビジネスモデルを連動させる「サステナビリティビジネス構想」※9の実現に向けた取り組みを加速しています。タイヤを「創って売る」タイヤ事業、お客様がタイヤを「使う」段階で価値を提供するソリューション事業に加えて、2021年にはタイヤを原材料に「戻す」リサイクル事業の探索と研究開発をスタートしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＥＮＥＯＳグループは、2040年グループ長期ビジョンにて「低炭素・循環型社会への貢献」を掲げています。化石燃料由来の原料を用いる石油・石油化学産業にとって、低炭素・循環型社会の実現のためには再生可能資源の更なる利用促進が求められます。その取組みの一環として、ＥＮＥＯＳグループは環境対応型事業として、製油所を活用した油化リサイクルを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、タイヤ・ゴム産業、石油・石油化学産業において培ってきた技術やノウハウを融合し、タイヤに関わるこれらの産業のカーボンニュートラル化、および持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン　Global CEO　石橋秀一のコメント&lt;br /&gt;
ブリヂストングループでは、サステナビリティを経営の中核に据え、将来にわたって社会価値・顧客価値を創出し続けるサステナブルなソリューションカンパニーへと進化するため、様々なパートナーとの共創に取り組んでいます。その中で、石油・石油化学産業におけるリーディングカンパニーであるＥＮＥＯＳ社との共創は、タイヤ・ゴム産業の資源循環性の向上とカーボンニュートラル化に向けた大きな一歩であり、大変嬉しく思います。本プロジェクトを通じて、使用済タイヤを原材料に「戻す」リサイクルを事業として確立し、社会実装することは、当社グループの「サステナビリティビジネス構想」の実現につながるものと確信しています。ブリヂストングループは、今後も、持続可能な社会の実現へ向け、様々な共創活動を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＥＮＥＯＳ株式会社　代表取締役社長　大田勝幸のコメント&lt;br /&gt;
当プロジェクトは、当社グループの2040年長期ビジョンで掲げる「低炭素・循環型社会の形成への貢献」につながるものです。今回、タイヤ・ゴム業界のリーディングカンパニーであるブリヂストン社と共同開発を実施することで再生可能資源の利用促進が更に進むものと確信しています。当社が長年培ってきた技術を十分に生かしながら、循環型社会実現に向けてサプライチェーン全体で協力し、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： 使用済みの資源を、そのままではなく、化学的に処理し、他の化学物質に転換してリサイクルすること。&lt;br /&gt;
※2: ブリヂストンとＥＮＥＯＳが実施する「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」がNEDOグリーンイノベーション基金事業に採択&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101517.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101517.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3: グリーンイノベーション基金事業に採択された実証事業「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」における、もう一つの研究開発項目「使用済タイヤの低温分解解重合による高収率リサイクル法開発」の詳細は、こちらのニュースリリースをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022021802.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022021802.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4: 公益社団法人新化学技術推進協会　「化学産業が紡ぐ30年後の未来社会とイノベーション戦略　&lt;br&gt;個別戦略編　基礎化学品製造分野の技術戦略（１）ゴム編」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.jaci.or.jp/public/page_03.html#rubber&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.jaci.or.jp/public/page_03.html#rubber&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※5: 使用済みの資源から熱エネルギーを回収すること。&lt;br /&gt;
※6: 主に原油から得られるガソリンに近い油を指す。ナフサを熱によって分解することで、プラスチック、合成ゴム、合成繊維、塗料、合成洗剤などの原料が作られている。&lt;br /&gt;
※7: タイヤの主材料の一つで、現在は主に石油から製造されているゴム。&lt;br /&gt;
※8: ブリヂストンの中長期事業戦略/中期事業計画（2021-2023）進捗&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※9: ブリヂストンのサステナビリティビジネス構想&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2020122201.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2020122201.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_yearendpressconference2020.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_yearendpressconference2020.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本件に関するお問い合わせ先 株式会社ブリヂストン　パブリックリレーション部門　商品・技術広報課　TEL：03-6836-3333 ＥＮＥＯＳ株式会社　広報部広報グループ　TEL：03-6257-7150&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202202187555/_prw_PI1im_smGicxYJ.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業とアカデミアによる、使用済タイヤからイソプレンを製造するケミカルリサイクル技術を共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202187536</link>
        <pubDate>Fri, 18 Feb 2022 17:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   2022年2月18日   ブリヂストン、企業とアカデミアによる、 使用済タイヤから合成ゴム素原料であるイソプレンを製造する ケミカルリサイクル技術の共同研究を開始 持続可能な社会の実現に向けたタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
2022年2月18日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ブリヂストン、企業とアカデミアによる、  使用済タイヤから合成ゴム素原料であるイソプレンを製造する  ケミカルリサイクル技術の共同研究を開始  &lt;br&gt;  持続可能な社会の実現に向けたタイヤリサイクル技術の共創&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン（Global CEO：石橋 秀一／以下、「ブリヂストン」）、国立研究開発法人産業技術総合研究所（理事長：石村 和彦／以下、「産総研」）、国立大学法人東北大学（総長：大野 英男／以下、「東北大学」）、委託パートナーとして参画するＥＮＥＯＳ株式会社（社長：大田 勝幸／以下、「ＥＮＥＯＳ」）、および日揮ホールディングス株式会社（CEO：佐藤 雅之／以下、「日揮HD」）は、使用済タイヤから合成ゴムの素原料であるイソプレンを高収率で製造するケミカルリサイクル※1技術の共創を開始しました。企業とアカデミアの知見と技術を活かして、持続可能な社会の実現に貢献する革新的なリサイクル技術を開発し、2030年までに社会実装に向けた実証実験を行うことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本研究開発は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の「グリーンイノベーション基金事業／CO2等を用いたプラスチック原料製造技術開発」に採択された実証事業「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」における2つの研究開発項目の一つ（使用済タイヤの低温分解解重合による高収率リサイクル法開発、提案者：ブリヂストン）です。※2※3　グリーンイノベーション基金事業とは、日本政府が掲げる「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする」という目標の達成に向けて、エネルギー・産業部門の構造転換や大胆な投資によるイノベーションの加速を目指して、経済産業省により設置された制度で、この目標に経営課題として取り組む企業等に対して、10年間、研究開発・実証から社会実装までを継続して支援するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も自動車・交通需要の増加に伴い、タイヤ需要の増加※4が見込まれています。また、現在は、タイヤの主な材料の一つとして石油由来の合成ゴムが使われており、使用済タイヤの多くは、サーマルリカバリー（熱回収）※5により燃料として有効利用されています。将来、資源の枯渇やCO2排出量の増加による気候変動などの問題に直面する可能性が指摘されている中、今後もより持続可能な形でタイヤを提供し続けるために、ブリヂストン、産総研、東北大学、委託パートナーのＥＮＥＯＳ、および日揮HDは、企業とアカデミアの持つ知見や技術力を結集して、使用済タイヤのケミカルリサイクル技術の共創を開始しました。これにより、タイヤ・ゴム産業および石油化学産業のバリューチェーンにおける資源循環性の向上とカーボンニュートラル化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究開発は、使用済タイヤを特殊な触媒を使って分解※6し、合成ゴムの素原料であるイソプレン等を高収率で製造する技術の開発と社会実装に取り組むものです。産総研、東北大学、およびＥＮＥＯＳは使用済タイヤのケミカルリサイクル技術とその評価技術の開発を、日揮HDはパイロットプラントの設計を担います。ブリヂストンは、これまで培ってきたゴム材料の研究開発とタイヤ事業の知見・ノウハウを活かして、社会実装の実証検討とプロジェクトリーダーとして本研究開発の推進役を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストン、産総研、東北大学、ＥＮＥＯＳ、および日揮HDは、本研究開発を通じて、タイヤ・ゴム産業および石油化学産業のバリューチェーン全体における合成ゴムの資源循環性の向上とカーボンニュートラル化、さらにその先の持続可能な社会の実現への貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1: 使用済みの資源を、そのままではなく、化学的に処理し、他の化学物質に転換してリサイクルすること。&lt;br /&gt;
※2: ブリヂストンとＥＮＥＯＳが実施する「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」がNEDOグリーンイノベーション基金事業に採択&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101517.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101517.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3: グリーンイノベーション基金事業に採択された実証事業「使用済タイヤからの化学品製造技術の開発」における、もう一つの研究開発項目「使用済タイヤの精密熱分解によるケミカルリサイクル」の詳細は、こちらのニュースリリースをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022021802.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2022021802.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4: 公益財団法人新日本科学技術協会　「化学産業が紡ぐ30年後の未来社会とイノベーション戦略　&lt;br&gt;個別戦略編　基礎化学品製造分野の技術戦略（１）ゴム編」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.jaci.or.jp/public/page_03.html#rubber&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.jaci.or.jp/public/page_03.html#rubber&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※5: 使用済みの資源から熱エネルギーを回収すること。&lt;br /&gt;
※6: ゴムやプラスチックなどは、イソプレンやブタジエンなどの単量体（モノマー）がつながってできており、重合体（ポリマー）と呼ばれる。使用済タイヤを低温分解し、さらに特殊な触媒を用いてイソプレン等のモノマーに分解（解重合）する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本件に関するお問い合わせ先 ＜報道関係＞　パブリックリレーション部門　商品・技術広報課　TEL：03-6836-3333 ＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202202187536/_prw_PI1im_K0Fyg693.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブリヂストン、CDP2021において最高評価の「水セキュリティAリスト」企業に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112225382</link>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 15:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>       2021年12月22日       ブリヂストン、CDP2021において 最高評価の「水セキュリティAリスト」企業に選定   　株式会社ブリヂストンは、環境分野で権威のあるNGOのCDP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2021年12月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ブリヂストン、CDP2021において  最高評価の「水セキュリティAリスト」企業に選定  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンは、環境分野で権威のあるNGOのCDP※1より、水セキュリティ対策について優れた取り組みを行っている企業として、最高位の「水セキュリティAリスト」企業に選定されました。CDP2021の水セキュリティ分野の評価対象企業約3000社のうち、当社を含む118社が選ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2050年を見据えた環境長期目標の中で、水資源の保全を含む生物多様性ノーネットロスへの貢献を目指しています。ブリヂストングループにとって､水は事業継続にとって不可欠な資源であるとともに、水を利用する企業の責任として、水資源を持続可能な形で利用していくことが重要であると認識しています。今回の「水セキュリティAリスト」企業への選定は、2020年に策定した、公平かつ持続可能な水の利用に向けた「ウォータースチュワードシップ※2ポリシー」に基づき、水ストレス地域に立地する生産拠点※3を中心に地域環境に応じた具体的なウォータースチュワードシッププランの策定・実行を進めていることが評価されたものと考えています。本取り組みの具体的な成果として、2020年にはアルゼンチンのブエノスアイレス工場で取水量を2005年対比65％削減、トルコのイズミット工場では同35％削減しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社代表執行役 Global CEOの石橋秀一は、今回の選定にあたり次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ブリヂストングループにとって､水は事業継続に不可欠な資源であるとともに、その保全や公平な利用に貢献していく責任があると認識しています。当社グループは、サステナブルなソリューションカンパニーとして、商品のライフサイクル、バリューチェーン全体を通して、ステークホルダーと共創しながら、持続可能な社会の実現に向けて、これからも積極的に取り組んでいきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　機関投資家や企業・団体の要請に基づき、気候変動や温室効果ガス排出、水資源保護等に関する情報開示を求め、調査・評価を実施している企業・都市の環境情報の調査・開示に取り組む国際的なNGO&lt;br /&gt;
※２　統合的に水資源を管理するための行動規範のこと&lt;br /&gt;
※３　淡水資源の量や質の低下のリスクがある地域に所在することにより水リスクを抱える生産拠点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク：&lt;br /&gt;
サステナビリティレポート2020-2021&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/library/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/library/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
環境長期目標掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/environment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/environment/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当社のウォータースチュワードシップポリシーと生産での取り組み（CDPへの回答有）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/environment/nature/footprint/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/environment/nature/footprint/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
社外からのサステナビリティにかかわる主な評価&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/rating/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/rating/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
CDP Aリスト2021対象企業とスコア (社外リンク)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cdp.net/en/companies/companies-scores&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cdp.net/en/companies/companies-scores&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202112225382/_prw_PI3im_buFlb06A.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブリヂストン、「健康な睡眠」を支える最先端研究へ参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110111405</link>
        <pubDate>Mon, 11 Oct 2021 15:10:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>       2021年10月11日        株式会社ブリヂストンは、福岡県久留米市にて、医産学官が連携して行われる「健康な睡眠」を支える最先端研究へ参画し、睡眠に関わる社会課題の解決へ向けた共...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年10月11日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; &amp;nbsp;株式会社ブリヂストンは、福岡県久留米市にて、医産学官が連携して行われる「健康な睡眠」を支える最先端研究へ参画し、睡眠に関わる社会課題の解決へ向けた共創を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この研究は、世界最高レベルの睡眠測定技術を有する株式会社ACCELStars（東京大学発ベンチャー企業、以下「アクセルスターズ社」）を中心に、バイオ産業支援の一環としてアクセルスターズ社の睡眠測定技術開発を支援している福岡県久留米市、睡眠治療を行う久留米市内の医療機関、長年睡眠に関する臨床研究を実施してきた久留米大学、健診事業を行うふくおか公衆衛生推進機構と、株式会社ブリヂストンが共創し開始するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンは、創業の地である福岡県久留米市に有する久留米工場で働く従業員を対象に、健康診断へ睡眠の質の測定を導入し、睡眠改善への取り組みを開始します。&lt;br /&gt;
ブリヂストングループのコア事業を支えるタイヤ工場では、従業員が24時間を8時間ずつ3つのグループに分かれ交代勤務で生産業務に従事し、サプライチェーンを支えています。今回の取り組みでは、アクセルスターズ社が開発したリストバンドを活用し睡眠の質を測定、医学的アドバイスを通じて、夜間勤務を含め交代勤務に従事する従業員の睡眠改善に繋げることを目指します。&lt;br /&gt;
また、久留米工場を起点に、従業員向けの睡眠改善実証実験、研修の拡充等の睡眠改善プログラムに取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、持続可能な社会の実現に貢献するための指針であるグローバルCSR体系「Our Way to Serve」を定め、3つの重点領域「モビリティ」「一人ひとりの生活」「環境」での取り組みを通じ、人々がより快適に移動し、生活し、働きそして楽しむことに貢献していきます。今回の共創は、その中の「一人ひとりの生活」の領域を起点として、社会課題となっている睡眠の改善へ向けて地域社会と連携し、「健康な睡眠」を支えるための取り組みです。&lt;br /&gt;
ブリヂストングループはこれからも、地域社会、さまざまなパートナーの皆様との共創を通じ、人々がより快適に移動し、生活し、働きそして楽しむことに貢献していきます。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道関係＞　コーポレート広報課　TEL：03-6836-3333&lt;br /&gt;
＜お客様＞　お客様相談室 TEL：0120-39-2936&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「第19回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109300934</link>
        <pubDate>Thu, 30 Sep 2021 15:21:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>       2021年9月30日       「第19回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催 テーマ：「なかよくくらす ちきゅう の なかま」   株式会社ブリヂストンは、「第19回ブリヂス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2021年9月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「第19回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催  テーマ：「なかよくくらす ちきゅう の なかま」  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストンは、「第19回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催します。応募期間は2021年12月1日から2022年1月21日（当日消印有効）までです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは、2003年より毎年「ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」を開催しています。前回の第18回コンクールでは、全国各地から56,579点の応募をいただき、第1回コンクールから現在まで、延べ583,941点の絵が寄せられました。このコンクールでは、子どもたちに環境・自然をテーマに絵を描いてもらい、それを通じて、大人も含めた多くの人々に環境・自然の大切さを伝えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のテーマは「なかよくくらす ちきゅう の なかま」です。子どもたちが日常や旅先で出会った生き物や自然、植物を題材にした、自由で個性あふれる作品を募集します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の「第18回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール」&lt;br /&gt;
ブリヂストン大賞受賞作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募いただいた作品の中から、公平かつ厳正な審査を行い、各受賞作品を決定します。ブリヂストン大賞の受賞者には、北海道、石垣島（沖縄県）、佐渡島（新潟県）、屋久島（鹿児島県）または奄美大島（鹿児島県）への親子でSDGsを学ぶエコツアーをはじめ、様々な賞品が贈られます。また、応募いただいた方全員に参加賞として、ご自分の応募作品をプリントしたステッカーに審査員からの一言スタンプをつけてプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンクールの応募要項は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンクール名：第19回ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール&lt;br /&gt;
絵画テーマ：「なかよくくらす ちきゅう の なかま」&lt;br /&gt;
応募期間：2021年12月1日から2022年1月21日（当日消印有効）&lt;br /&gt;
応募資格： 小学6年生以下（0歳～小学6年生まで）の日本国内在住の方&lt;br /&gt;
受賞者数： ＜個人賞＞ブリヂストン大賞5点、ブリヂストンスポーツ・サイクル賞20点、&lt;br /&gt;
ターナー色彩特別賞5点、ターナー色彩賞70点、ブリヂストン従業員賞3点&lt;br /&gt;
エコ絵画賞1,000点&lt;br /&gt;
＜団体賞＞団体上位賞10団体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
八つ切りサイズ（27cm×38cm・縦横自由）の画用紙に絵を描く&lt;br /&gt;
画材は色鉛筆、クレヨン、絵の具、マジック、サインペンなど自由です。ただしデジタル作品や、紙、糸などの立体物をコラージュした作品、または八つ切りサイズの画用紙以外に描いた作品は対象外となり、参加賞をお送りできません。作品も返却できませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
八つ切りサイズの画用紙は27cm×39cmの場合がありますので、その際はご自身で27cm×38cmのサイズに切ってください。27cm×39cmのサイズでも応募を受け付けることは可能ですが、参加賞等でご自身の絵が一部切れてしまう場合があります。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
応募用紙に必要事項を記入し、はがれないように作品の裏側に貼り付ける&lt;br /&gt;
特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&lt;/a&gt;）より応募用紙を入手してください。&lt;br /&gt;
応募用紙がない場合は応募作品の裏面に、①氏名（ふりがな）、②学年、③年齢、④団体名・担当者名（個人応募の場合は不要）、⑤連絡先住所、⑥郵便番号、⑦電話番号、⑧FAX番号（任意）、⑨絵のタイトル、⑩その絵を描いた理由（100字以内）をご記入ください。団体で応募される場合、⑤～⑧は団体の連絡先をご記入ください。&lt;br /&gt;
作品が折り曲がらないように台紙などで補強した封筒に入れ、応募期間内に下記宛先に郵送&lt;br /&gt;
〒354-0045&lt;br /&gt;
埼玉県入間郡三芳町上富236-1　ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局 行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他：応募要項の詳細は特設サイトにてご確認いただけます。ご応募の前に、必ず応募者のお子様と保護者様と一緒に内容をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2021年9月22日～2021年11月21日まで、昨年の上位入賞作品100点をBridgestone Innovation Gallery（東京都小平市）で展示しています。是非お立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループは、持続可能な社会の実現に貢献するための指針であるグローバルCSR体系「Our Way to Serve」を定め、人々がより快適に移動し、生活し、働きそして楽しむことを支えています。「モビリティ」と共に重点領域と位置付ける「環境」「一人ひとりの生活」における当活動を通じて、子どもたちの絵から見えてくる自然への思いをしっかり受け止め、持続可能な社会の実現を目指し、誠実に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク：&lt;br /&gt;
ブリヂストンエコ絵画コンクール特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループの社会貢献活動&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/soc/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/csr/soc/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
過去実施のコンクールの概要及び結果&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/award/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/sc/soc_japan/ecokaiga/award/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Bridgestone Innovation Gallery&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本件に関するお問い合わせ先 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募者様＞　ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局&lt;br /&gt;
TEL：0120-841-496&lt;br /&gt;
FAX：050-3730-8670&lt;br /&gt;
※上記事務局は11月30日より開局いたします。&lt;br /&gt;
開局前のお問い合わせにつきましては&lt;br /&gt;
ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール事務局 （朝日広告社内）までお願いします。&lt;br /&gt;
TEL：03-3547-5580&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202109300934/_prw_PI2im_964XGG8K.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>東北大学とブリヂストンがデジタル人財育成プロジェクトを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109290879</link>
        <pubDate>Thu, 30 Sep 2021 15:04:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   　国立大学法人東北大学（所在地：宮城県仙台市／総長：大野 英男）と株式会社ブリヂストン（所在地：東京都中央区／取締役　代表執行役Global CEO：石橋 秀一）は、2021年10月1日より、東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月30日&lt;br /&gt;


株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国立大学法人東北大学（所在地：宮城県仙台市／総長：大野 英男）と株式会社ブリヂストン（所在地：東京都中央区／取締役　代表執行役Global CEO：石橋 秀一）は、2021年10月1日より、東北大学内に産学連携拠点となる共創研究所※1「ブリヂストン&amp;times;東北大学共創ラボ」を設置し、当社のDX（デジタル・トランスフォーメーション）を支えるデジタル人財を育成するための共同プロジェクトを開始します。※2プロジェクトの期間は2021年10月1日から2024年9月30日までの3年間で、延べ40名程度の高度デジタル人財の育成を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東北大学は、「研究第一」「門戸開放」「実学尊重」の理念の下で、世界をリードする研究成果を挙げ、日本を代表する総合研究大学として発展を遂げています。人工知能（AI）に代表されるように、社会のデジタル化が加速し、巨大で様々なデータが活用されて新たなイノベーションが生み出される時代において、AI・数理・データ科学（AIMD）を適用して社会課題解決や事業機会拡大に取り組める人財育成にも注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中期事業計画（2021‐2023）※3を実行しています。その中で、これまでゴムという難しい素材を扱う現場で長年培った匠の技と膨大なデータ、すなわち強い「リアル」に「デジタル」を組み合わせて、「より大きなデータで、より早く、より容易に、より正確に」、「断トツ商品」・「断トツソリューション」を開発・展開することで、新たな社会価値・顧客価値を提供する、ブリヂストン流のDXを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のプロジェクトは、ブリヂストン流のDXを担うデジタル人財として、AIやアルゴリズムの企画開発を通じてソリューションビジネスや研究開発の中核を担う「AI/アルゴリズムエキスパート」と、ビジネスの現場で課題を抽出し、デジタル技術を用いたソリューションの提案につなげることができる「ソリューションフィールドエンジニア」の育成を目的とするものです。東北大学における最先端のデータ科学をはじめ多様な研究教育で培われた指導力と、課題解決型学習ノウハウを駆使した実践的な独自のプログラム、そして参画する研究室との共同研究や交流を通じて、ブリヂストンの従業員を高度なスキルを持つより実践的なデジタル人財に育成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、中長期事業戦略※3の実現と多様な個人の自己実現の両立を目指しています。今後も、多様な人財の成長・活躍を促進し、組織能力を最大化すべく、人事制度・組織の抜本的改革、人財採用・育成強化、キャリア自律・適所適財の実現など、ブリヂストン流のHRX（ヒューマンリソース・トランスフォーメーション）、「B-HRX」を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国立大学法人東北大学 理事・副学長（企画戦略総括担当、プロボスト、CDO） 青木孝文教授のコメント&lt;br /&gt;
　東北大学は、「産業のAIシフトを後押し」しています。国がAI戦略を推進する中、本学が得意とする科学とデータに基づく文理融合の総合知を産業の競争力向上につなげるべく、あらゆる産業のDXを加速することが本学の重要な役割であると認識し、従来になかった産学連携に取り組んでいます。今回はグローバルに活躍するブリヂストンのDXに貢献できることを大変光栄に感じております。これを契機に、本学はさらなるスピード感とやりがいを持って産業の変革を支援し、新たな社会価値を生み出していく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストン CDO・デジタルIT基盤統括部門長 増永明のコメント&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループでは、社会価値・顧客価値を創出し続けるサステナブルなソリューションカンパニーへと進化していくためにはバリューチェーン全体でのDXが急務と考え、これを支えるデジタル人財の育成を進めています。AIを社会に役立てることのできる人財の育成・輩出に取り組まれている東北大学との産学共創は、ブリヂストン流のDXを加速する上での大きな一歩になると大変嬉しく思います。最先端の教育の場で、東北大学の研究者や学生と当社従業員が、ビジネス最前線でのDXをテーマに共に取り組むことで、新たな社会価値・顧客価値の共創にもつながることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　東北大学産学連携機構　共同研究や人材育成などの共創活動を企画・実施するための連携拠点&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.rpip.tohoku.ac.jp/jp/information/kyoso_kenkyu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rpip.tohoku.ac.jp/jp/information/kyoso_kenkyu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2021年9月30日　国立大学法人東北大学発表のニュースリリース&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2021/09/press20210930-00-bridgestone.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2021/09/press20210930-00-bridgestone.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　ブリヂストン　中長期事業戦略および中期事業計画（2021-2023）進捗&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント2021」 無観客開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109069668</link>
        <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 16:16:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2021年9月6日 　   「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント2021」 無観客開催のお知らせ   株式会社ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2021年9月6日&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント2021」  無観客開催のお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ブリヂストンと一般社団法人日本ゴルフツアー機構（JGTO）は、千葉県の袖ケ浦カンツリークラブ　袖ケ浦コースにて予定している「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント2021」（10月7日～10月10日）について、無観客開催とすることを決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症拡大状況を鑑み、関係各所と慎重に協議を重ねて参りましたが、ギャラリー、出場選手、ボランティアの皆様の安心・安全を確保しながら大会を開催するために無観客とすることを判断いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場での大会の観戦を楽しみにお待ちいただいていたファンの皆様、ならびに大会をサポートいただいている多くの関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催に際しましてはゴルフ関連5団体の新型コロナウイルス対策ガイドラインに則り、できる限りの感染予防対策を講じてまいりますが、今後も政府及び自治体の見解や新型コロナウイルス感染症拡大状況等の動向を注視し、大会開催の可否を含めて内容を変更する可能性がございますのであらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、詳細は大会公式WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://bs-open.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bs-open.jp/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブリヂストングループはこれからも、日々パフォーマンスの向上に取り組む選手を支えるとともに、ゴルフファンの皆様に楽しんで頂ける機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202109069668/_prw_PI1im_cWJP6L3E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタッドレスタイヤ新商品「BLIZZAK VRX3」のテレビコマーシャルを9月より順次放映開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108319392</link>
        <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 15:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   　株式会社ブリヂストンは、乗用車用スタッドレスタイヤの新商品「BLIZZAK VRX3」（ブリザック ヴイアールエックススリー）のテレビコマーシャルを9月1日より全国で順次放映を開始します。また...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンは、&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021071501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;乗用車用スタッドレスタイヤの新商品「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021071501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;BLIZZAK VRX3&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021071501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」&lt;/a&gt;（ブリザック ヴイアールエックススリー）のテレビコマーシャルを9月1日より全国で順次放映を開始します。また、テレビコマーシャルで使用する動画は、当社のWEBサイト「&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CM&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ライブラリ&lt;/a&gt;」並びに&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/BridgestoneChannel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/BridgestoneChannel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/BridgestoneChannel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;」チャンネル&lt;/a&gt;でも配信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のテレビコマーシャルでは、9月1日に発売するスタッドレスタイヤの新商品「BLIZZAK VRX3」が誇るブリザック史上最高の「断トツ」※1の商品性能について、従来商品対比※2で120%に到達した氷上ブレーキ性能を象徴的に表現することで、新次元へ進化したブリザックの性能をお伝えするとともに、冬道の安心・安全なドライブを足元から支えていくというブリヂストンの想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新テレビコマーシャル内容：「BLIZZAK VRX3誕生」篇&lt;br /&gt;
　冬道の安心・安全を守り続けてきたブリザックから、新商品「VRX3」が誕生。「VRX3」を装着した一台の車が、過酷な冬道を駆け抜けます。冬の日常を切り取り、冬道で求められる性能、「曲がる・止まる」の従来商品からの向上を映像で可視化しました。タイヤ技術を究め、これからも進化を続ける。「すべては、安心のために。」というブリヂストンの想いを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、ブリヂストン公式「YouTube」チャンネルでは、ミニバン篇とSUV篇の動画も配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;中期事業計画（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2021‐2023&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;を実行しています。その中で、コア事業であるタイヤ事業の更なる強化に向けて、プレミアムビジネス戦略を推進し、その中核として、「断トツ商品戦略強化」※1を進めています。当社グループは、「断トツ商品」※1であるスタッドレスタイヤ新商品「BLIZZAK VRX3」を通じて、より安心・安全なモビリティ社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※1 「断トツ」とは企業としての目標を指します。&lt;br /&gt;
　※2 当社従来品「BLIZZAK VRX2」対比&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202108319392/_prw_PI3im_M5y8ducs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サステナブルなモビリティ社会の実現に向けてブリヂストンと米国Fisker社が共創 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108058604</link>
        <pubDate>Fri, 06 Aug 2021 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   　株式会社ブリヂストンの欧州グループ会社ブリヂストン　ヨーロッパ　エヌヴィー エスエー（BSEMIA）は、米国Fisker（フィスカー）社※1と、同社の電動SUV「Fisker Ocean（フィ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月6日&lt;br /&gt;


株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンの欧州グループ会社ブリヂストン　ヨーロッパ　エヌヴィー エスエー（BSEMIA）は、米国Fisker（フィスカー）社※1と、同社の電動SUV「Fisker Ocean（フィスカー オーシャン）」向けのタイヤを開発・納入するパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Fisker Ocean」は、リサイクル材料や植物由来のインテリアなどサステナブルな素材が使われていることが特徴の電動SUVです。「Fisker Ocean」には、環境性能と運動性能を両立するブリヂストンの革新的なタイヤ技術「ENLITEN（エンライトン）」※2を搭載した特別仕様タイヤ「POTENZA SPORT（ポテンザ スポーツ）」が新車装着され、欧州で2023年に発売される予定※3です。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中期事業計画（2021-2023）※4を推進しています。その中核として、バリューチェーン全体で資源循環やカーボンニュートラル化などへの取り組みとビジネスモデルを連動させる「サステナビリティビジネス構想」※5の実現へ向けた取り組みを加速しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のパートナー契約は、世界一サステナブルな自動車の提供を通じて次世代のモビリティへの貢献を目指すFisker社と、「サステナビリティビジネス構想」に基づきバリューチェーン全体でサステナブルな社会の実現に取り組むブリヂストングループが、未来のモビリティ社会における新たな社会価値・顧客価値の共創を目指して締結したものです。また、当社グループにとって、Fisker社とのパートナー契約は、その中期事業計画（2021-2023）において、EV化の加速などのサステナビリティ、モビリティの進化を見据えた高付加価値商品・ソリューションの拡大・強化に向けた重要なパートナーシップとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストン　ヨーロッパ　エヌヴィー エスエーは、「Fisker Ocean」に新車装着されるタイヤとして、ブリヂストンの高性能スポーツタイヤ「POTENZA SPORT」に、環境性能と運動性能を両立する革新的なタイヤ技術「ENLITEN」を初めて搭載した特別仕様タイヤを開発します。「ENLITEN」は、当社グループの「サステナビリティビジネス構想」の実現へ向けた「断トツ商品」戦略強化の中核を担う技術として、タイヤの大幅な軽量化と転がり抵抗低減により省資源化や環境負荷低減に貢献するとともに、従来はトレードオフの関係にある運動性能やタイヤライフとの両立を可能にするタイヤ技術です。これにより、EVの航続距離の最大化にも貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のパートナー契約は、ブリヂストングループの「サステナビリティビジネス構想」の実現へ向けたバリューチェーン全体での取り組みについて、Fisker社に共感いただいたことが出発点となりました。「Fisker Ocean」に装着される「POTENZA SPORT」の開発においては、ブリヂストングループ独自のタイヤ開発シミュレーション技術を用いて開発を効率化すると共に、モノづくり領域でも技術イノベーションによりCO2削減、資源生産性の向上に大きく貢献しています。さらに、当社グループでは「POTENZA SPORT」の開発拠点（イタリア）や生産拠点（ポーランド）を含む欧州の全事業拠点で使用電力の100%再生可能エネルギー化※6を達成するなど、バリューチェーン全体で「サステナビリティビジネス構想」の実現に取り組んでいます。その他、加速するEV化へ向けた取り組みとして、欧州ではタイヤを販売する小売店舗でのEV向けサービスの提供、EV向けに特化したモビリティソリューションの開発・提供などを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、ブリヂストングループは、中期事業計画（2021-2023）に沿って、共創とイノベーションを通じて、「サステナビリティビジネス構想」の実現へ挑戦し、社会価値・顧客価値を提供し続けるサステナブルなソリューションカンパニーへと進化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考情報＞&lt;br /&gt;
　ローラン・ダルトー （株式会社ブリヂストン　常務役員　BSEMIA　CEO　兼　プレジデント）のコメント&lt;br /&gt;
　ブリヂストンでは、EVを2050年までにカーボンニュートラルを達成するため、そして、さらに環境に優しくサステナブルなモビリティを実現するための鍵だと考えています。しかしながら、モビリティの完全な電動化に向けてはまだまだ多くの課題があり、Fisker社とブリヂストンはこれらの課題解決のために共創しています。単にEVをより利用しやすいものにするためだけでなく、Fisker社は強いサステナビリティへの課題意識から生まれました。Fisker社とブリヂストンが、同じ想いを持ち、新たな社会価値・顧客価値を共に共創していくことを大変光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ヘンリック・フィスカー氏　（Fisker社　Chairman and CEO）のコメント&lt;br /&gt;
　タイヤとサステナブルモビリティ分野のグローバルリーダーであるブリヂストンと共に仕事をすることに大変興奮しています。そして、我々と同じ価値観を持つブリヂストンのプレミアムタイヤは『Fisker Ocean』に欠かせないものです。我々はクラス最高レベルの乗り心地、運動性能、そして航続距離を備える最もサステナブルなSUVを創りたいという想いがあり、それを実現するためにブリヂストンは重要な役割を担ってくれるはずです。ブリヂストンと共に、タイヤの技術開発、性能向上に向けてより密接な関係を築き、共創していくことをとても楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　世界一サステナブルな自動車で、No.1のe-モビリティプロバイダーを目指す米国の企業。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fiskerinc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.fiskerinc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　車両のハンドリングなどの運動性能、タイヤライフに繋がる摩耗性能を維持しながら、タイヤ重量を軽量化する事で、タイヤの転がり抵抗を大幅に低減できるブリヂストンのタイヤ技術。3次元形状革新サイプによるパターンブロック挙動最適化及び、最新シミュレーション技術を活用した接地形状最適化により、運動性能、タイヤライフを維持しながら、タイヤに使用する部材を削減する事で、従来の乗用車用タイヤに比べて、約20％の軽量化、転がり抵抗を約30％低減することを可能にする（タイヤサイズ225/40R18のブリヂストングループ従来品との比較）。これにより、EVの航続距離の最大化にも貢献する。&lt;br /&gt;
一部モデルは北米でも発売予定。北米で販売されるモデルにはオールシーズンタイヤ「ALENZA SPORT（アレンザ スポーツ）が装着される予定です。&lt;br /&gt;
※3　2021年5月17日 中期事業計画（2021-2023）進捗&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_mbp20210517.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_mbp20210517.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　2020年12月22日 ブリヂストン、サステナビリティビジネス構想を発表&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2020122201.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2020122201.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_yearendpressconference2020.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.bridgestone.co.jp/ir/library/strategy/pdf/JPN_yearendpressconference2020.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※5　2021年3月29日 ブリヂストン欧州グループ会社、欧州の全事業拠点で使用電力の100%再生可能エネルギー化を達成&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021032902.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2021032902.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202108058604/_prw_PI3im_o226hdfi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレミアムSUV用タイヤ「ALENZAキャンペーン」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107207919</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jul 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   　株式会社ブリヂストンのグループ会社であるブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社は、本日より「ブリヂストンのプレミアムSUV用タイヤALENZA（アレンザ）キャンペーン」を実施します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月21日&lt;br /&gt;


株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社ブリヂストンのグループ会社であるブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社は、本日より「ブリヂストンのプレミアムSUV用タイヤALENZA（アレンザ）キャンペーン」を実施します。応募期間は2021年7月21日から8月31日までです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
キャンペーン特設サイト： &lt;a href=&quot;https://eur01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fcp.smartcross.jp%2Falenza%2F&amp;amp;data=04%7C01%7Cken.yamamoto%40bridgestone.com%7Cf6e35faf25b847a21a1108d94be3fb6f%7Ca1fdea5632014d009b76661338850557%7C0%7C0%7C637624264964415014%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C1000&amp;amp;sdata=z48yZptByWN6iF1nXmubXlcXszoVkKADJ9mDx6sK5%2F4%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cp.smartcross.jp/alenza/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国内のSUV市場は近年拡大傾向にあり、特にセダンやミニバンの代替車両として街乗りなど普段の生活の一部として使用されるオンロード領域のSUV車両が増加しています。そのような中、ブリヂストンはオンロード領域のプレミアムSUVタイヤブランドである「ALENZA」に、静粛性や快適性を重視したオンロードコンフォートタイヤ「ALENZA LX100（アレンザ エルエックスヒャク）」と、運動性能を重視したオンロードスポーツタイヤ「ALENZA 001（アレンザ ゼロゼロワン）」の商品をラインナップしています。　（ブリヂストンタイヤサイト「AELNZA」ブランド：&lt;a href=&quot;https://tire.bridgestone.co.jp/alenza/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tire.bridgestone.co.jp/alenza/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のキャンペーンは、より多くの方に「ALENZA」を知っていただくことを目的とするもので、特設サイトよりクイズに答えていただいた方の中から抽選で合計60名様にライフスタイルを彩る逸品をプレゼントします。また、外れた方にもWチャンスとして抽選で250名様に「モレスキン ノートブック（ALENZAオリジナルデザイン）」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中期事業計画を推進しています。その中で、コア事業であるタイヤ・ゴム事業の更なる強化に向けて、新たなモビリティ・サステナビリティを見据えた「断トツ商品」の開発を積極的に進めています。今後も様々な車種の性能・魅力を最大限に引き出すタイヤの開発を通じて、さまざまなカーライフをサポートする、安心・安全、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン概要】&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202107207919/_prw_PI4im_9qn4SPwg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」を9月より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107147639</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jul 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   　株式会社ブリヂストンは、氷上性能120%到達※1を実現した乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3（ブリザック ヴイアールエックススリー）」を2021年9月1日より順次発売します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月15日&lt;br /&gt;


株式会社ブリヂストン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社ブリヂストンは、氷上性能120%到達※1を実現した乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3（ブリザック ヴイアールエックススリー）」を2021年9月1日より順次発売します。発売サイズは111サイズで、全てメーカー小売希望価格を設定します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■新商品タイヤ情報&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; （ブリザック　ヴイアールエックススリー）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売サイズ&lt;br /&gt;  
 111サイズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2021年9月1日（水）より順次発売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「ブリザック」は、1988年に、冬道特有の凍結路面や積雪路面などでのより安心・安全なドライブに貢献するために生まれた、ブリヂストンを代表する冬用タイヤブランドです。「ブリザック」ブランドのタイヤは、北海道・北東北主要5都市での装着率※2が20年連続No.1を誇り、全世界におけるメーカー累計出荷本数※3が3億本に達するなど、長年にわたりお客様から高い評価と信頼をいただいている「断トツ※4商品」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　冬道のドライブでは多くのドライバーが凍結路面に不安を感じており、スタッドレスタイヤには高い氷上ブレーキ性能が求められています。※5今回発売する新商品「BLIZZAK VRX3」は、「ブリザック」が使命に掲げるさまざまな運転シーンにおいて&quot;安心・安全&quot;を足元から支えることを目指し、従来品※6の全方位型の大きな性能円※7はそのままに、「断トツ」の氷上性能を実現しています。ブリヂストンのスタッドレスタイヤを支える独自技術である「発泡ゴム※8」を従来にない新たな発想でさらに進化させた「フレキシブル発泡ゴム」と新トレッドパタン技術を採用することで、従来品対比氷上でのブレーキ性能を20%向上させています。また、トレッド変形を抑制・接地圧を均一化することで、摩耗ライフを17%向上させています。さらに、ゴムの経年による硬化を抑制する「ロングステイブルポリマー」を配合することで、発泡ゴムの柔らかさをさらに持続させ、効き持ち※9を向上しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブリヂストングループは、「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中期事業計画を推進しています。その中で、コア事業であるタイヤ・ゴム事業の更なる強化に向けて、新たなモビリティ・サステナビリティを見据えた「断トツ商品」の開発を積極的に進めています。当社は、スタッドレスタイヤ新商品「BLIZZAK VRX3」を通じて、より安心・安全なモビリティ社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　当社従来品「BLIZZAK VRX2」比。詳細は添付資料をご参照ください。&lt;br /&gt; 
※2　2021年1月～2月に、札幌市、旭川市、青森市、盛岡市、秋田市の5地区において、二段無作為抽出法により抽出された乗用車（含む軽）を保有している一般世帯を直接訪問して、乗用車の装着スタッドレス銘柄を調査。ブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社が第三者の調査会社に委託して実施。サンプル数3,300台のうち1,525台が「ブリザック」を履いていました。&lt;br /&gt; 
※3　「ブリザック」ブランドの世界累計出荷本数（当社調べ）&lt;br /&gt; 
※4　企業としての目標を指します。&lt;br /&gt; 
※5　2020年1月～3月に、ブリヂストンタイヤソリューションジャパン株式会社が第三者の調査会社に委託して、全国各地の乗用車（含む軽）を保有している一般ドライバーを対象に訪問およびWEB調査を実施。サンプル数5,186人のうち3,741人が、スタッドレスタイヤに今後向上を期待する性能として「アイスバーンでしっかりと止まる（ブレーキの効き）」を選択しました。（複数選択可）&lt;br /&gt; 
※6　従来品とは「BLIZZAK VRX2」を指します。詳細は添付資料をご参照ください。&lt;br /&gt; 
※7　当社がスタッドレスタイヤにおいて重要と考える8つの性能（アイス、効き持ち、スノー、ライフ、ドライ、ウエット、静粛性、転がり抵抗）のすべてが高いレベルにあること。&lt;br /&gt; 
※8　タイヤが滑る原因となる路面の水膜を効果的に除去するために、内部に無数の「気泡」と「水路」を有したゴム。&lt;br /&gt; 
※9　経年によるゴムの硬化によって氷上性能が低下することを抑制し、高い氷上性能が長く続くこと。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202107147639/_prw_PI3im_1ekCmLem.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「伝える力」をテーマにした中学生向け出張授業、参加校の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106246747</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jun 2021 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description> 　株式会社ブリヂストンは、多様な人々とのコミュニケーションを学んで頂くための出張授業「ブリヂストングローバルコミュニケーション教室～世界につながる伝える力～」に参加する首都圏の学校を募集します。  ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ブリヂストンは、多様な人々とのコミュニケーションを学んで頂くための出張授業「ブリヂストングローバルコミュニケーション教室～世界につながる伝える力～」に参加する首都圏の学校を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当プログラムは、グローバル化に伴い、さまざまなバックグラウンドを持つ人と関わる機会が増えている中で、「伝える力」を磨くことの大切さをロールプレイングで学ぶことができる授業です。外国にルーツを持つ子どもとのコミュニケーションを疑似体験することや、海外勤務経験のある当社従業員の言葉などを通して、相手に正確に伝える方法やコミュニケーションのコツを学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年行われた出張授業の模様 (※2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜募集要項＞&lt;br /&gt;
1.　対象：中学1年生（小学6年生、中学2、3年生も可）&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp; &amp;nbsp; 授業時間：100分（50分×2コマ）&lt;br /&gt;
3.　実施地域：首都圏（東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県）&lt;br /&gt;
4.　実施期間：2021年9月15日から12月15日まで&lt;br /&gt;
5.　応募締め切り：2021年8月20日&lt;br /&gt;
6.　実施校数：5校予定&lt;br /&gt;
7.　実施方法：対面もしくはオンラインのいずれかを選択&lt;br /&gt;
8.　応募方法：詳細はNPO法人企業教育研究会のページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://ace-npo.org/wp/archives/project/bridgestone&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ace-npo.org/wp/archives/project/bridgestone&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは150以上の国と地域で事業を展開しており、約14万人の従業員の内、約8割が日本以外をルーツとしています。グローバル会議において英語公用化を進めるなど、多様な人材が活躍できる環境と体制を整備していることから、「グローバルコミュニケーション」について有意義な学びの場を提供できると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ブリヂストングループは、社会からの期待に応え、中長期事業戦略を実現していくために、グローバルCSR体系「Our Way to Serve」を経営の基本軸として、全ての取り組みの中核に位置付けています。「モビリティ」「環境」とともに重点領域と位置付ける「一人ひとりの生活」の活動を通じて、「私たちの強みを活かしながら､地域社会を支え､人々の生活､学び､働き方を良くしていく」というミッションのもと、より安心・安全な社会の実現に貢献するとともに、インクルーシブで開かれた教育を支援し、次世代の学びを支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 当社グループが持続可能な社会の実現に貢献するための指針となるグローバルCSR体系。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;詳しくは、当社企業サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/csr/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://www.bridgestone.co.jp/csr/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2020年度の授業の様子は、ブリヂストンブログをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/blog/2021022501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; https://www.bridgestone.co.jp/blog/2021022501.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104201/202106246747/_prw_PI1im_HaF6378x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人類の夢を足元から支えるブリヂストンの新TVCM 「どこまでも行こう 月面タイヤ篇」の放映を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106246691</link>
        <pubDate>Thu, 24 Jun 2021 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブリヂストン</dc:creator>
        <description>   株式会社ブリヂストンは、新TVCM「どこまでも行こう 月面タイヤ篇」を6月24日より全国で順次放映します。また、放映開始に合わせて、当社のWEBサイト「CMライブラリ※1」および公式YouTub...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ブリヂストンは、新TVCM「どこまでも行こう 月面タイヤ篇」を6月24日より全国で順次放映します。また、放映開始に合わせて、当社のWEBサイト「CMライブラリ※1」および公式YouTubeチャンネル※2でも配信します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新TVCMでは、人類の移動の歴史とともに歩んできたタイヤの進化を振り返り、その最先端技術として、ブリヂストンの「月面タイヤ研究」を紹介しています。映像では、タイヤのイノベーションが安心・安全な移動を支える姿を、そして、数多くの日本企業の技術を結集、共創しながら、人類の夢を背負って過酷な月面環境に挑戦する姿を表現しています。なお、本映像にはブリヂストンで実際に月面タイヤ研究に携わっているメンバーも出演しています。そして使用されている楽曲は、発表から50年以上に亘ってブリヂストンのCMソングとして親しまれている小林亜星さん作詞・作曲の「どこまでも行こう」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブリヂストンは2019年4月に、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（以下、JAXA）、トヨタ自動車株式会社（以下、トヨタ）と共に、「国際宇宙探査ミッション」に挑戦することを発表※3しました。このミッションは「人類の活動領域の拡大」と「知的財産の創出」を目的としたもので、ブリヂストンは、JAXAとトヨタを中心とした「チームジャパン」の一員として月面探査に向けた探査車「LUNAR CRUISER（ルナ・クルーザー）」用タイヤ※4の研究を推進しています。&lt;br /&gt; 
ブリヂストンは「2050年 サステナブルなソリューションカンパニーとして社会価値・顧客価値を持続的に提供している会社へ」をビジョンとして掲げ、中期事業計画（2021-2023）において、「接地を極める」などのコアコンピタンスの活きる領域において、あらゆるパートナーとの共創によるイノベーションを積極的に進めています。車体のうち唯一路面に接しているタイヤで、進化するモビリティを持続的に支えていくため、ブリヂストンの接地、タイヤに関する知見と様々なパートナーの知見を融合することでイノベーションを加速させ、社会価値・顧客価値を提供し続けるサステナブルなソリューションカンパニーへの進化へ挑戦していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新TVCM概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 タイトル&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 「どこまでも行こう　月面タイヤ篇」&lt;br /&gt;  
 
 
 放映開始日&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 2021年6月24日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 放送地域&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 全国&lt;br /&gt;  
 
 
 概要&lt;br /&gt;  
 ：&lt;br /&gt;  
 時代やモビリティの変化とともに、技術イノベーションにより進化し続けるタイヤ。次は、空気もゴムも使えない、過酷な月面環境にチームジャパンの技術で挑みます。本TVCMでは、月面探査車用タイヤ研究を通じ、イノベーションにかけるブリヂストンの想いを表現しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新TVCMストーリーボード&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 タイヤの歴史は&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 人類の&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 移動の歴史だ。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 チームジャパンで挑む、&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 月面探査プロジェクト。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 地球の常識が通用しない、&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 過酷な世界。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 だが、安全は譲れない。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 100%金属製。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 空気のいらない常識破りのタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 ブリヂストンは、このタイヤで人類の夢を支える。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 どこまでも行こう。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 Solutions for your journey&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　ブリヂストン企業サイト CMライブラリ　&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/cm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　ブリヂストン 公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/BridgestoneChannel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/BridgestoneChannel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3　JAXA、トヨタ自動車株式会社と共に国際宇宙探査ミッションへ挑戦 ～月面での有人探査活動に必要なモビリティ「有人与圧ローバ」のタイヤを研究～　&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2019041101.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2019041101.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4　月面探査ミッションを足元から支える月面探査車用タイヤ　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/technology_innovation/moon_tires/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/technology_innovation/moon_tires/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
こちらのタイヤは、Bridgestone Innovation Galleryにてプロトタイプを展示しております。是非ご来場ください。&lt;a href=&quot;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.bridgestone.co.jp/corporate/innovation_gallery/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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