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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>“世界夜尿症（おねしょ）デー”を制定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510214814</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2015 15:00:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェリング・ファーマ</dc:creator>
        <description>　国際小児禁制学会（ICCS）と欧州小児泌尿器科学会（ESPU）は、「世界夜尿症（おねしょ）デー」（WorldBedwetting Day）を制定し、一般の方や医療従事者の夜尿症に対する関心を高めるた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015/10/22&lt;br /&gt;


フェリング・ファーマ株式会社&lt;br /&gt;
おねしょ卒業！プロジェクト委員会&lt;br /&gt;


国際小児禁制学会（ICCS）と欧州小児泌尿器科学会（ESPU）&lt;br /&gt;
初めて“世界夜尿症（おねしょ）デー”を制定&lt;br /&gt;
「今こそ行動を」スローガンに世界各国で啓発を展開&lt;br /&gt;


　国際小児禁制学会（ICCS）と欧州小児泌尿器科学会（ESPU）は、「世界夜尿症（おねしょ）デー」（WorldBedwetting Day）を制定し、一般の方や医療従事者の夜尿症に対する関心を高めるための取り組みを、世界各地の関連学会や団体に呼びかけています。初年度の今年は10 月17 日に制定・発表され、「夜尿症は治療ができる疾患であること」や「夜尿症に苦しむ子どもたちのために医師に相談するなど、できることがあること」を認識してもらうために、スローガンに「今こそ行動を」（Time To Take Action）を掲げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　5 歳を過ぎても月に数回のおねしょが続く場合は夜尿症という病気かもしれません。夜尿症は心理的な要因で起こるものではなく、夜間尿量の増加や膀胱容量が小さいこと、睡眠の質により起きられないことが主な原因と考えられています。夜尿症は子ども本人の自尊心や精神的安定、学校生活への悪影響を及ぼす可能性が指摘されていますが、多くの場合、その影響は過小に評価され、軽視されがちです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　夜尿症の疾患啓発に取り組んでいる当社では、この世界夜尿症デーの趣旨に賛同し、&lt;br /&gt;
当社が運営する「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」のWeb サイト&lt;br /&gt;
「おねしょドットコム」（ &lt;a href=&quot;http://onesho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://onesho.com/&lt;/a&gt; ）内で世界夜尿症デーの日本語訳サイト&lt;br /&gt;
（ &lt;a href=&quot;http://www.worldbedwettingday.com/index.php?lang=jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.worldbedwettingday.com/index.php?lang=jp&lt;/a&gt; ）を紹介しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、本プロジェクト委員会では、今年2 月から10 月末まで子どもの夜尿症に関する電話相談を無料で受け付ける「おねしょ相談センター」を開設し、全国から3,000 件を超える相談が寄せられています。実際に子どもの夜尿症でお悩みの方がまだまだ多くいらっしゃることを深刻に受け止め、当社では今後も夜尿症とその治療の啓発に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「キキ＆ララ ぬりえコンテスト」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201507091848</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2015 11:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェリング・ファーマ</dc:creator>
        <description>フェリング・ファーマ株式会社は、おねしょ治療の応援キャラクター「リトルツインスターズ」（キキ＆ララ）のWeb ページを7 月21 日（火）、夏バージョンにリニューアルします。これを記念して「おねしょ卒...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年7月15日&lt;br /&gt;


フェリング・ファーマ株式会社&lt;br /&gt;


おねしょ治療の情報サイト“おねしょドットコム”リニューアル記念&lt;br /&gt;
「キキ＆ララ ぬりえコンテスト」を開催&lt;br /&gt;
応募期間7 月21 日（火）～8 月31 日（月）&lt;br /&gt;


フェリング・ファーマ株式会社は、おねしょ治療の応援キャラクター「リトルツインスターズ」（キキ＆ララ）のWeb ページを7 月21 日（火）、夏バージョンにリニューアルします。これを記念して「おねしょ卒業！プロジェクト キキ＆ララ ぬりえコンテスト」を開催します。応募期間は7 月21 日（火）から8 月31 日（月）まで、どなたでもご応募いただけます。ご応募いただいた作品の中から、最優秀賞に図書カード1 万円（1 名様）、優秀賞に図書カード5 千円（5 名様）、ビッグスマイル賞に「キキ＆ララ 40th メモ帳」（200 名様）を進呈いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募要項は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【おねしょ卒業！プロジェクト キキ＆ララ ぬりえコンテスト応募要項】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■応募期間 2015 年7 月21 日（火）～8 月31 日（月）当日消印有効&lt;br /&gt;
■応募資格 どなたでも応募できます&lt;br /&gt;
■Web サイト おねしょドットコム　&lt;a href=&quot;http://onesho.com/patient/kikilala/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://onesho.com/patient/kikilala/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■応募方法 上記Web サイトから応募用紙をダウンロードして郵送にて応募&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;【送付先】〒116-0013 荒川郵便局 私書箱22 号&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;「キキ＆ララ ぬりえコンテスト」事務局&lt;br /&gt;
■賞品 最優秀賞 図書カード1 万円分 1 名&lt;br /&gt;
優秀賞 図書カード5 千円分 5 名&lt;br /&gt;
ビッグスマイル賞 「キキ&amp;amp;ララ 40th メモ帳」 200 名&lt;br /&gt;
■発表 9 月28 日（月）に上記Web サイトにて発表&lt;br /&gt;
■問い合わせ先 「おねしょ卒業！プロジェクト キキ＆ララ ぬりえコンテスト」事務局&lt;br /&gt;
電話03-5575-5145 FAX03-5575-5146&lt;br /&gt;
■注意事項 １）お送りいただいた作品は返却いたしかねます。ご了承ください。&lt;br /&gt;
２）応募にかかる送料（切手代）は応募者負担となります。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【おねしょ卒業！プロジェクトについて】&lt;br /&gt;
フェリング・ファーマ株式会社では、おねしょ治療に関する正しい知識の普及を目的に「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」を運営し、Web サイトなどでの情報提供を行っています。2015 年2 月には、子どものおねしょでお悩みのご家族の相談を無料で受け付ける「おねしょ相談センター」（フリーダイヤル0120-347-074）を開設し、これまでに2,500 件を超える相談が全国から寄せられています。&lt;br /&gt;
　おねしょが続くお子さんは、林間学校など夏休みの宿泊行事への参加をためらい、休むことも少なくありません。小学生になっても続くおねしょは、生活改善や適切な治療など早めの対処が大切といわれています。弊社はお子さんの楽しい夏の思い出づくりを応援しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「おねしょ相談センター」 開設から3 ヶ月で全国から1,600 件を超える相談</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201505220425</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2015 11:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェリング・ファーマ</dc:creator>
        <description>フェリング・ファーマ株式会社（本社：東京都港区）は、おねしょ治療に関する情報を患者さんとそのご家族に提供することを目的に「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」（委員長：兵庫医科大学 小児科 服部益治教授...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年5月26日&lt;br /&gt;


フェリング・ファーマ株式会社&lt;br /&gt;


おねしょの無料電話相談「おねしょ相談センター」&lt;br /&gt;
開設から3 ヶ月で全国から1,600 件を超える相談&lt;br /&gt;
相談者の86％が治療や生活改善など対処に意欲&lt;br /&gt;


フェリング・ファーマ株式会社（本社：東京都港区）は、おねしょ治療に関する情報を患者さんとそのご家族に提供することを目的に「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」（委員長：兵庫医科大学 小児科 服部益治教授）を運営しています。当社と同委員会は、今年2月1日（日）に「おねしょ相談センター」（０１２０－３４７(さよなら)－０７４(おねしょ)）を開設し、おねしょ治療を受けられる医療施設の紹介や治療に関する資料提供のほか、希望者にはヘルスカウンセラー（看護師または保健師）による相談をお受けしています。&lt;br /&gt;
開設からちょうど3ヵ月となる4月30日（木）までに、相談センターには全国から1,617件の相談が寄せられました。そのうち小学生のお子さんのご家族からの相談が全体の8割近くを占め(画像1)、月に数回以上おねしょがある“夜尿症（やにょうしょう）”のお子さんのご家族からの相談(画像2)がほとんどでした。現在、国内に夜尿症の患児は推定で約80万人いるといわれ、実際にお子さんの夜尿症で悩んでおられる方が少なくないことが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
また、ご承諾をいただいた方に後日アンケートを行ったところ、電話相談をきっかけに治療や生活改善など何らかの対処に意欲を示した方が86％に上りました。当社では引き続き、おねしょ相談センターおよびおねしょ治療に関する情報提供サイト「おねしょドットコム」（&lt;a href=&quot;http://onesho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;onesho.com&lt;/a&gt;）などを通して、お子さまのおねしょで悩んでおられるご家族への情報提供とサポートに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おねしょ相談センター（0120-347-074）&lt;br /&gt;
2015年2月1日～4月30日（3ヶ月）の相談件数1,617件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
おねしょ相談センターにお電話をいただいた方への事後アンケートより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おねしょ相談センターにお電話いただいた方にご了承をいただいた50名に後日アンケートを行ったところ、「十分に情報を得ることができましたか」の問いに「非常に満足」（48％）、「やや満足」（34％）と満足度も高い回答をいただきました(画像3)。また、「医師（医療機関）に受診した・受診してみたい」と回答した方が56％を占め、さらに「生活習慣の改善に取り組んでいる」を合わせると電話相談いただいた方のうち86％の方が、電話相談をきっかけに実際に治療や生活改善に取り組む意向を示しました(画像4)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アンケート調査概要】&lt;br /&gt;
１）アンケート実施期間：2015年3月11日～2015年3月18日&lt;br /&gt;
２）調査対象：おねしょ相談センターにお電話をいただき、事後アンケートへの協力に&lt;br /&gt;
ご承諾をいただいた方&lt;br /&gt;
３）調査方法：電話によるヒアリング調査&lt;br /&gt;
４）アンケート取得件数：計50件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由記述の回答で、「電話をして本当に良かった」「子どもと一緒に生活改善に取り組んでいる」「病院でおねしょのことを聞くのはためらわれる。電話で相談できたのでホッとした」「受診できるクリニックがあることを知り、安心した」などのご意見もいただきました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>子どものおねしょに関する意識調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201502247918</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 16:00:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェリング・ファーマ</dc:creator>
        <description>おねしょの治療に関する正確な情報を患者さんとそのご家族に提供している「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」とこれに協賛するフェリング・ファーマ株式会社は、月に数回以上おねしょをするお子さんをお持ちの母親...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年2月26日&lt;br /&gt;


おねしょ卒業！プロジェクト委員会&lt;br /&gt;
フェリング・ファーマ株式会社&lt;br /&gt;


月に数回以上おねしょをするお子さんをお持ちの母親1,000名を対象に&lt;br /&gt;
子どものおねしょに関する意識調査を実施&lt;br /&gt;
負担に感じている方の約4割が「いつ治るか不安」と回答&lt;br /&gt;
8割の方が「医師に相談したことがない」&lt;br /&gt;


おねしょの治療に関する正確な情報を患者さんとそのご家族に提供している「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」とこれに協賛するフェリング・ファーマ株式会社は、月に数回以上おねしょをするお子さんをお持ちの母親1,000名を対象とした意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
その結果、お子さんのおねしょで「負担に感じる」「負担に感じるときがある」と回答した方のうち、7割が「洗濯など、濡れた衣服や寝具の後始末」に負担を感じ、4割が「いつ治るのか、本当に治るのか不安」と回答しています。&lt;br /&gt;
また、全体の8割（80.7％）の方が「医師に相談したことがない」と回答し、そのうちの半数（51.0％）は「医師に相談し、治療を受けることができることを知らなかった」と回答しています。子どものおねしょ（夜尿症）は適切な治療を行うことで治癒にかかる期間を短縮できることが、まだ社会的に広く知られていないことが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
当委員会とフェリング・ファーマ株式会社は、今後も子どものおねしょの治療に関する情報提供をはじめ、啓発活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
「子どものおねしょに関する意識調査」の結果は次頁以降をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
内　　容　：　子どものおねしょに関する意識調査&lt;br /&gt;
実施方法　：　インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象　：　月に数回以上おねしょをする5歳から10歳までのお子さんを&lt;br /&gt;
お持ちの全国の母親1,000名（有効回答数）&lt;br /&gt;
調査時期　：　2015年1月28日（水）～1月30日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（別紙）「子どものおねしょに関する意識調査」の結果より&lt;br /&gt;
●おねしょは気になるが、他人には相談しない？&lt;br /&gt;
全体の7割以上（76.7％）の母親が「いつも気になっている」「おねしょをしたときは気になる」と回答しています。その一方、お子さんのおねしょについてまわりに相談したことがあるかを尋ねると、ちょうど7割の母親が「相談したことがない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●8割（80.7％）の方が「医師に相談したことがない」と回答&lt;br /&gt;
医師に相談したことがない人は80.7％を占め、そのうちの51.0％の方が「医師に相談できることを知らなかった」との回答でした。一方で、治る可能性があるなら医師に相談しようと思うかを尋ねたところ、約6割（59.6％）の母親が「相談する」「相談するかもしれない」と回答しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●負担を感じる方の約4割が「いつ治るか」に不安&lt;br /&gt;
お子さんがおねしょをしていることで負担を感じているかを尋ねたところ、「常に感じている」は23.7％で、「常ではないが、度合いは大きい」の24.7％と合わせると48.4％の方が、子どものおねしょに負担を感じていると回答しました。&lt;br /&gt;
その負担の内容としては、「洗濯など、濡れた衣服や寝具の後始末」が73.2％で、その次に多かったのが「いつ治るか、本当に治るか不安である」の43.3％でした。身体的な負担だけでなく、精神的な負担を感じている方も少なくないことがわかりました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「おねしょ相談センター」など、キキ＆ララを応援キャラクターにおねしょ治療の啓発キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501267164</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2015 15:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェリング・ファーマ</dc:creator>
        <description>お子さんのおねしょで悩んでいるご家族を対象におねしょ治療に関する情報を提供している「おねしょ卒業！プロジェクト」では、2月1日（日）からサンリオのキキ＆ララを応援キャラクターに採用し、無料の相談窓口「おねしょ相談センター」（フリーダイヤル0120-347-074）を開設するなど、啓発キャンペーンを実施します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月28日&lt;br /&gt;


おねしょ卒業！プロジェクト委員会&lt;br /&gt;
フェリング・ファーマ株式会社&lt;br /&gt;


“キキ＆ララ”を応援キャラクターに&lt;br /&gt;
2月から“おねしょ治療”の啓発キャンペーン&lt;br /&gt;
お子さんのおねしょで悩んでいるご家族を対象に&lt;br /&gt;
「おねしょ相談センター（フリーダイヤル）」を開始&lt;br /&gt;


おねしょの治療に関する正確な情報を患者さんとそのご家族に提供している「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」とこれに協賛するフェリング・ファーマ株式会社は2015年2月1日（日）から、子どものおねしょで悩んでいる親を対象に「おねしょ相談センター」（フリーダイヤル０１２０－３４７(さよなら)－０７４(おねしょ)）を開設します。&lt;br /&gt;
本センターでは毎日9：00から21：00まで（土日祝も対応）、おねしょに関する無料の相談窓口として、おねしょの診療を積極的に行う全国の医療機関の紹介や、関連資料の申し込み受付など、おねしょでお悩みの家族や本人をサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（株）サンリオのリトルツインスターズ（キキ＆ララ）を応援キャラクターに採用し、2月から新聞広告やインターネット広告、啓発サイト「おねしょドットコム」（&lt;a href=&quot;http://onesho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://onesho.com&lt;/a&gt;）のリニューアルなど、子どものおねしょとその治療に関する啓発活動を順次実施していきます。&lt;br /&gt;
キキとララは今年で40周年を迎え、幼稚園児や小学生がいる親世代にもとても親しまれていることから、おねしょの治療をやさしく見守るキャラクターとして採用しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校入学以降も続くおねしょは疾患として「夜尿症」と呼ばれており、本人の心理的な不安も大きく、おむつの購入や寝具の洗濯などご家族の負担も小さくありません。&lt;br /&gt;
早めに医療機関を受診することで、生活習慣の改善や治療によっておねしょ卒業までの期間が自然経過よりも短くなる報告があり、心配な宿泊行事への参加等にも対応することが可能です。&lt;br /&gt;
しかし日本では、医療機関でおねしょ（夜尿症）を治療できることの認知度は、欧米諸国に比べてまだまだ低いと言われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プロジェクト委員会とフェリング・ファーマ株式会社は、お子さんが一日でも早くおねしょを卒業できるよう、おねしょとその治療に関する正しい情報の提供や啓発活動を通じて、これからもおねしょ卒業をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■“おねしょ卒業！プロジェクト”Webサイト「おねしょドットコム」&lt;br /&gt;
　子どものおねしょとその治療に関する正しい情報の提供を目的に「おねしょ卒業！プロジェクト委員会」が2014年2月に開設した啓発Webサイトです。おねしょ治療の相談ができる医療機関の検索機能やおねしょの具体的な対処法や治療に関する最新情報などを提供しています。&lt;br /&gt;
今年2月1日（日）には、キキとララを応援キャラクターに、医療機関の検索機能を強化するなど、全面リニューアルを行います。&lt;br /&gt;
【URL】&lt;a href=&quot;http://onesho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://onesho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■おねしょ卒業！プロジェクト委員会について&lt;br /&gt;
夜尿症という疾患や治療に関する正しい情報を、患者さんとそのご家族に提供することを目的に2013年10月に発足。医療関係者には夜尿症（おねしょ）の診断・治療の基本情報、最新情報を提供しています。&lt;br /&gt;
【委員会概要】&lt;br /&gt;
委員長：服部益治（兵庫医科大学 小児科学講座 教授、医学博士）&lt;br /&gt;
副委員長：吉田　茂（医療法人葵鐘会〈きしょうかい〉 副理事長、CMIO）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■リトルツインスターズ（Little Twin Stars）愛称キキ＆ララについて&lt;br /&gt;
1975年に（株）サンリオがデザイン開発し、同年商品発売を開始した、ふたごの星の子という設定のキャラクター。ララが姉でキキは弟。「2014年サンリオキャラクター大賞」ではマイメロディ、ハローキティに次いで第3位。最近では期間限定カフェや期間限定ショップが人気となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フェリング・ファーマ株式会社について&lt;br /&gt;
フェリング・ファーマシューティカルズ社（本社：スイス）の日本法人として2001年2月に設立されました。日本における医薬品の開発、製造、販売、流通および販売促進を行っています。特に産婦人科、泌尿器科、消化器科及び内分泌科の四領域を重点領域として、アンメット・メディカル・ニーズ（満たされない医療ニーズ）に対して革新的な治療薬を提供する、価値のある製薬会社を目指しています。&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社 名：フェリング・ファーマ株式会社 （Ferring Pharmaceuticals Co．Ltd.）&lt;br /&gt;
本 社：〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-3-17 虎ノ門2 丁目タワー7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：マーク・ノグル （Mark Noggle）&lt;br /&gt;
事業内容：医薬品の開発、製造、販売ならびに輸出入業務等&lt;br /&gt;
従業員数：93名（2015年1月28日現在）&lt;br /&gt;

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