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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>イベントレポート　ベビースターキャラクター引継ぎ式</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701318372</link>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 20:08:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>おやつカンパニー</dc:creator>
        <description>「ベビースターキャラクター　引継ぎ式」に三戸なつめさん&amp;amp;ベビースター大好き芸人
［ヒデさん・ワッキーさん（ペナルティ）、田村裕さん(麒麟)、鈴木Ｑ太郎さん・松田洋昌さん（ハイキングウォーキング）]
 がお祝いに駆けつけ、“キブンちょい上げ”ポーズを披露！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年1月31日&lt;br /&gt;


株式会社おやつカンパニー&lt;br /&gt;


ベビースターラーメン3代目新キャラクターの名前はホシオくんに決定！！&lt;br /&gt;
三戸なつめさん「ベビースターを食べて、キブンちょい上げ！」&lt;br /&gt;


　株式会社おやつカンパニー（本社：三重県津市、代表取締役社長：松田好旦)は、1959年から愛されているスナック菓子「ベビースターラーメン」の3代目キャラクターのお披露目及びネーミング発表を行う「ベビースターキャラクター　引継ぎ式」を表参道スパイラルホールにて開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はじめに、1988年から約30年間、商品パッケージに登場し親しまれている2代目キャラクター「ベイちゃん」が登場。その後登場した3代目新キャラクターとハイタッチ&amp;amp;ハグを交わし、新キャラクターからベイちゃんへ花束が贈呈されました。この時、両キャラクターの頭が超接近した仕草の可愛さで、会場は温かい笑いに包まれました。ベイちゃんは「未来の子供たちに新しいベビースターを知ってもらい、愛してもらえるように、これからもずっとベビースターラーメンを応援しています。」と、言葉を残した後、手を振りながら大歓声の中で惜しまれつつ見送られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2月6日から放映される新CMで登場する“キブンちょい上げ”ダンスの振付を担当したFISHBOYさんと新キャラクターが、PVに合わせてダンスを披露すると、ステージバックが左右に分かれ、ベビースターの公式サポーター三戸なつめさんが登場し、新CMで流れる『ハナビラ』と“キブンちょい上げ”ダンスを披露しました。初披露の感想を聞かれると、「めちゃくちゃ緊張したけど、2人がいたから楽しく踊れました！」とコメントし、FISHBOYさんはダンスについて聞かれると、「曲名から花びらと茎が伸びるイメージを、ベビースターからラーメンをイメージしました。是非色んな人に踊ってほしいです」と新CMで披露するダンスについて語りました。新CMの感想を聞かれると三戸さんは、「すごくかわいく作ってくれて、サビの振付けが楽しくて、CM撮影現場でずっと踊ってました。」と撮影時のエピソードを披露。&lt;br /&gt;
　続いてベビースター大好き芸人（ヒデさん、ワッキーさん《ペナルティ》、田村さん《麒麟》、Q太郎さん、松田さん《ハイキングウォーキング》）が大きな歓声と共に、胸元に“＃キブンちょい上げ”と施された真っ赤なパーカーというお揃いの衣装で登場しました。ベビースターラーメンの思い出について聞かれると、「73年生まれのベビースターと歳が近いんです」とヒデさん。ワッキーさんは「そば枕が破れた時は、枕の中にベビースターを詰めてました」とコメントし、田村さんが「子供の頃はお金がなかったけど、印税でバンバン大人買いしました」とコメントすると、会場は爆笑に包まれました。&lt;br /&gt;
　新商品の「ベビースター パンメン」を試食した三戸さんは、「めちゃくちゃ美味しい！野菜にかけたら美味しいかも！」と、早速「ベビースター&amp;nbsp;&amp;nbsp;パンメン」のオリジナルの食べ方を、口に頬張りながら提案しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　約4万7500通の応募の中から選ばれた、新キャラクターのネーミング発表が近づき、MCからの「自分だったらどんな名前をつけますか？」という問いに、松田さんが「ぱっつん赤緑で」とコメントすると、ワッキーさんが「僕もぱっつんです」と、被っていた帽子を外すと、ヒデさんが「ハゲてるだけだろ！」とすばやいツッコミが。&lt;br /&gt;
　いよいよ発表の瞬間となり、三戸さんから「3代目となるベビースター新キャラクターはホシオくんです！」と発表され、ホシオくんがポーズをとると会場が湧きました。三戸さんとホシオくん、FISHBOYさん、ワッキーさん、Q太郎さんが “キブンちょい上げ”ダンスを披露し、 最近“キブンちょい上げ”したことを聞かれると、三戸さんは「この前、実家に帰って身長測ったら、1センチ伸びてたんです！」とコメントすると、ヒデさんが「前髪1センチ切ったら身長1センチ伸びるんじゃないの？」とツッコミが入り、会場では笑い声と拍手が起こりました。三戸さんは「3代目新キャラクターホシオくんと共に、これからますます楽しくなるベビースターを皆さん是非お楽しみにしてください！ベビースターを食べて、キブンちょい上げ！」とイベントを締めくくりました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104241/201701318372/_prw_PI1im_2HUao85l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>この秋、夢の大一番が実現！逸ノ城VS逸ノ城！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509023257</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2015 00:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>おやつカンパニー</dc:creator>
        <description>株式会社おやつカンパニー（本社：三重県津市、代表取締役社長：松田好旦）は、 スナック菓子「ベビースター ドデカイラーメン」シリーズのイメージキャラクターに、引き続き大相撲の逸ノ城関を起用し、新TV-C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年9月2日&lt;br /&gt;


株式会社おやつカンパニー&lt;br /&gt;


－　「ベビースター ドデカイラーメンプラス」TV-CM －&lt;br /&gt;
この秋、夢の大一番が実現！&lt;br /&gt;
火花散るガチンコ対決の軍配は果たして……&lt;br /&gt;
逸ノ城VS逸ノ城！？&lt;br /&gt;
新TV-CM「ドデカイラーメン　黒ごまプラス　VS篇」&lt;br /&gt;
9月7日（月）から全国で順次オンエア開始&lt;br /&gt;


株式会社おやつカンパニー（本社：三重県津市、代表取締役社長：松田好旦）は、&lt;br /&gt;
スナック菓子「ベビースター ドデカイラーメン」シリーズのイメージキャラクターに、引き続き大相撲の逸ノ城関を起用し、新TV-CM「ドデカイラーメン 黒ごまプラス VS篇」（15秒、30秒）、「ドデカイラーメン 焼のりプラス VS篇」（15秒、30秒）を、2015年9月7日（月）から全国で順次オンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TV-CMについて　　&lt;br /&gt;
　発売開始から15周年を迎える「ベビースター ドデカイラーメン」は、ベビースターラーメン特有の香ばしいチキンエキスがたっぷり染み込んだ、幅広麺でつまみやすくて食べやすいビッグサイズの商品です。この度、同シリーズから新商品「黒ごまプラス」と「焼のりプラス」が登場。それにともない、今年からイメージキャラクターを務める、大相撲の逸ノ城関を起用した新TV-CM「逸ノ城VS逸ノ城」篇を制作しました。&lt;br /&gt;
　「自分を超えろ！」というテーマのもと、大相撲の土俵を舞台に展開される新CMでは、逸ノ城関”対“逸ノ城関”という夢の対決が実現。立ち会いから鋭くぶつかり、両者ががっぷり四ツに組んだ次の瞬間、逸ノ城関の豪快な右下手投げで、もう一方の逸ノ城関を勢いよく土俵に転がすシーンを通じて、従来の「ドデカイラーメン」を超える新商品「ドデカイラーメンプラス」が誕生したというニュースを、インパクトたっぷりに訴求していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇投げる側、投げられる側の一人二役を熱演！&lt;br /&gt;
　撮影は6月上旬、神奈川県内のスタジオで行われました。所属する湊部屋で行われた前回は、人生初のCM収録だっただけに、終始緊張気味だった逸ノ城関ですが、2回目の今回はお芝居よりも、普段から慣れている土俵での取り組みがメイン。顔馴染みの監督やスタッフと笑顔で挨拶を交わすなど、すっかりリラックスした表情を浮かべ、凛々しいまわし姿で堂々とカメラ前にスタンバイしました。本人同士が対戦する内容ということで、本番は合成用の全身グリーンタイツを着た同部屋の力士をもう一人の逸ノ城関に見立てて、逸ノ城関には投げる側、投げられる側それぞれの立場で、交互に相撲をとってもいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇クールorホット…強いのはどっちの逸ノ城！？&lt;br /&gt;
　監督から「逸ノ城同士の対戦ですが、両者のキャラクターを少し変えてほしい」とのリクエストを受けた逸ノ城関。「どんな顔をすればいいのかな」と少し不安そうな顔を覗かせていたものの、監督のアドバイスのもと、片や見るからに闘志満々の豪傑、片や闘志を内に秘めたクールな勝負師といった雰囲気を前面に押し出し、2人の逸ノ城を見事に演じ分けていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇迫力満点の右下手投げに視線釘付け！&lt;br /&gt;
　決まり手は当初、逸ノ城関の得意技でもある左上手投げの予定でしたが、投げられた側がカメラに向かって、よりダイナミックに迫ってくる映像を狙い、試行錯誤の結果、最終的に右下手投げを打つこととなりました。カメラの位置は固定のため、迫力満点のシーンを追求する監督の指示も「この位置に投げ飛ばしてほしい」「もう少し足を高く上げてほしい」などと細かく、逸ノ城関はカット毎にプレイバックを見ながら、投げるタイミングやスピード、力の具合などを微調整。結果的にOKとなったカットの直後、監督に「どうですか？」と訊ねられた逸ノ城関は、「大丈夫です」とにっこり。「自分を超えろ！」というCMのテーマにふさわしい、豪快な右下手投げは必見です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇相手役の力士が引き出した本気の逸ノ城の相撲&lt;br /&gt;
　立ち会いの度に、お互いの体同士がぶつかるバシーンという物凄い音が響き渡り、本番さながらの真剣勝負を繰り広げた逸ノ城関ですが、それ以上に大変だったのは相手役の力士。顔や足元のヨリなど、さまざまなアングルから撮影するため、長い時には3分以上も巨漢の逸ノ城関とがっぷり四ツに対峙し、押し合いへし合いというアクションを繰り広げました。OKが出て、ようやくひと息つくと、間髪入れずに「続いて、逆側を撮影します」という監督の非情な指示が。「えっ、もっかい同じことやるの！？」という悲鳴にも似た力士の叫びに、周りのスタッフから同情の声が上がりましたが、取り組み後に指の皮がめくれるほど本気で戦った彼のお陰で、逸ノ城関のダイナミックな相撲を撮影することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■逸ノ城関インタビュー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――CM撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
「普段の稽古とまた違った雰囲気で、いろいろやれて楽しかったです。舞台がいつもの土俵みたいな感じだったので、普段の相撲と同じように撮影できたと思います。ただ、相手に下手投げで転がされた時が、ちょっと大変でしたね」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――CMと同じように、逸ノ城関と戦ったら勝てる自信はありますか？&lt;br /&gt;
「いい勝負になるんじゃないかな（笑）。でも、ホントに自分と戦ったら怖いなと思いました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ドデカイラーメンプラスの2つの味の中でどちらが好きですか？&lt;br /&gt;
「黒ごまがおいしかったです。5、6袋ぐらいイケます」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――稽古がない時は何をしていますか？&lt;br /&gt;
「部屋でゆっくりしています。外国のアクション映画が好きで、よく見ています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――化粧まわしや浴衣、私服などの柄や色にこだわりはありますか？&lt;br /&gt;
「化粧まわしや浴衣は好きな柄を自分で選んで決めています。色は青と赤が好きですね。青はモンゴルの青空のイメージで、赤はなんかわかんないですけど、好きですね」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇逸ノ城 駿（いちじのじょう たかし）&lt;br /&gt;
　1993年4月7日、モンゴル生まれ。身長192㎝、体重207㎏。幼い頃からモンゴル相撲に親しむ。2010年に来日し、鳥取城北高校卒業後、実業団横綱を経て、湊部屋に入門。2014年1月場所で幕下付け出しとして初土俵を踏み、6勝1敗で十両に昇進。以後、3月場所、5月場所、7月場所と好成績を挙げ、入門から4場所で新入幕。1横綱2大関を破った9月場所は13勝2敗で殊勲賞と敢闘賞を受賞。昭和以降最速となる新関脇昇進を果たし、出世街道を驀進中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
タイトル　：　ベビースター ドデカイラーメン　黒ごまプラス 新TV-CM&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「ドデカイラーメン　黒ごまプラス　VS篇」15秒　30秒&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「ドデカイラーメン　焼のりプラス　VS篇」15秒　30秒&lt;br /&gt;
出演　：　逸ノ城駿&lt;br /&gt;
放映開始日　：　2015年9月7日（月）&lt;br /&gt;
撮影場所　：　神奈川県内スタジオ&lt;br /&gt;
放送地域　：　全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■制作スタッフ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
SCD/PL　：　辻中達也&lt;br /&gt;
PL　：　山崎英生&lt;br /&gt;
プロデューサー　：　五十嵐一敏、市橋弘子&lt;br /&gt;
PM　：　池田貴昭&lt;br /&gt;
ディレクター　：　北岡英久&lt;br /&gt;
カメラマン　：　仲田真二&lt;br /&gt;
ライティング　：　小舟統久&lt;br /&gt;
同録　：　山口初行&lt;br /&gt;
AE　：　立花健志、福井貞信&lt;br /&gt;
PR　：　説田佳奈子&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>相撲界一のドデカイ力士“逸ノ城関”がＣＭ初出演－「ベビースター ドデカイラーメン」TV-CM－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201501277199</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2015 00:00:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>おやつカンパニー</dc:creator>
        <description>　株式会社おやつカンパニー（本社：三重県津市、代表取締役社長：松田好旦）は、スナック菓子「ベビースター ドデカイラーメン」のイメージキャラクターに、大相撲の逸ノ城関を起用し、新TV-CM『教える』篇/...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年1月28日&lt;br /&gt;


株式会社おやつカンパニー&lt;br /&gt;


－「ベビースター ドデカイラーメン」TV-CM－&lt;br /&gt;
とにかく“ドデカイ”スナック菓子の魅力を&lt;br /&gt;
相撲界一の“ドデカイ”力士が初々しい表情でＰＲ！？&lt;br /&gt;
逸ノ城関がＣＭ初出演！&lt;br /&gt;
新TV-CM「教える」篇／「ような」篇／「なれよ」篇&lt;br /&gt;
2月2日（月）から全国でオンエア開始&lt;br /&gt;


　株式会社おやつカンパニー（本社：三重県津市、代表取締役社長：松田好旦）は、スナック菓子「ベビースター ドデカイラーメン」のイメージキャラクターに、大相撲の逸ノ城関を起用し、新TV-CM『教える』篇/『ような』篇/『なれよ』篇（各15秒）を、2015年2月2日（月）から全国でオンエア開始いたします。&lt;br /&gt;
※スペシャルサイトURL：&lt;a href=&quot;http://082.oyatsu.co.jp/product/dodekai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://082.oyatsu.co.jp/product/dodekai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TV-CMについて&lt;br /&gt;
　「ベビースター ドデカイラーメン」は、1999年、ベビースターラーメンをこぼさずに食べたいというお客様のご要望に応え、幅広麺でつまみやすくて、食べやすい、ビッグサイズのベビースターラーメンとして開発されました。この度、同商品のイメージキャラクターに、大相撲の逸ノ城関を起用し、新TV-CM「教える」篇/「ような」篇/「なれよ」篇を制作しました。身長192㎝、体重199㎏の恵まれた体格と優れた身体能力を武器に、昨年1月の初土俵からわずか4場所で新入幕を果たし、昭和以降最速となる新関脇昇進をも成し遂げるなど、相撲界でも注目度の高い逸ノ城関。人気実力を兼ね備えた新世代の“スター”として、子供から大人まで幅広い世代に親しまれる逸ノ城関のキャラクターを通じて、「ベビースター ドデカイラーメン」の特徴を印象的に訴求していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　相撲部屋を舞台に展開される新CMでは、稽古を終えた逸ノ城関が小学生の男の子（8歳）と登場。「ドデカイラーメン」を美味しそうに食べている小さな男の子と、その隣でニコニコしている大きな逸ノ城関による、“とにかくデカイ ドデカイラーメン”をテーマにした掛け合いが、ほのぼのとした世界観とともに描かれます。今回がCM初出演となる逸ノ城関の初々しいお芝居と、共演の男の子との微笑ましいやり取りにご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇逸ノ城関が所属する湊部屋で撮影&lt;br /&gt;
　撮影は12月半ば、逸ノ城関が所属する埼玉県川口市内の湊部屋で行われました。土俵は神聖な場所として履物に決まりがあり、白足袋もしくは素足で撮影の準備に取り掛かったスタッフの皆さん。きれいに掃き清められた土俵の中央には、邪気を払う盛り土がされていて、厳粛な雰囲気が漂います。そんな中、稽古用のまわしに浴衣姿で颯爽と登場した逸ノ城関。192㎝、199㎏の圧倒的な存在感を放ちつつも、共演の子役の挨拶に表情を緩める姿がとてもチャーミングで、現場の雰囲気をさっそく和やかにしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇人生初のCM撮影に緊張も、子供との会話でリラックス&lt;br /&gt;
　当日は横移動するカメラと固定カメラの2台を使用して、正面とやや斜めのアングルから逸ノ城関と男の子とやり取りを収録。全部で3パターンの演技を撮影しました。これが人生初のCM撮影だけに、最初はやや緊張気味の様子で、途中で台詞を忘れてしまうNGも出していた逸ノ城関ですが、共演の男の子やスタッフとの他愛のない会話で徐々にリラックスすると、「食べた後に台詞を言えばいいですか？」「台詞の後はどこを見たらいいですか？」などと、監督に対して積極的に質問。持ち前の明るさと柔らかい笑顔が次々と飛び出すと、監督から「とても良いですね」と絶賛され、しきりに照れ笑いを浮かべていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇人生初！？のアドリブ演技にスタッフ一同大爆笑！&lt;br /&gt;
　「ドデカくなれよ」と声を掛ける逸ノ城関に、男の子が「逸ノ城関もね」と返す場面。ここでは逸ノ城が無言で前を向くお芝居を撮影した後、監督が「逸ノ城関なら、子供にそう言われたら、どんなリアクションを取りますか？」と訊ねました。すると、俺の体は十分デカイと思うんだけどなぁとばかりに、無意識に自分の体をあちこち見回した逸ノ城関。その姿を見た監督が「それいいですね～」と、さっそく逸ノ城関のアイデアを取り入れました。本番では逸ノ城関の何とも言えないコミカルな仕草が印象的で、監督のカットが掛かった瞬間、現場は大きな笑い声に包まれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■逸ノ城関インタビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――初めてのCM撮影の感想は？&lt;br /&gt;
「初めてだったんで、緊張もありましたね。でも、テレビのCMに出るというのは嬉しいです。オンエアを楽しみにしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――相撲と比べてどちらが緊張しましたか？&lt;br /&gt;
「いやぁ、どうでしょうか。今日のCMも緊張しましたよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――初めてCMのオファーが届いた時はどう思いましたか？&lt;br /&gt;
「ちょっとびっくりしました。女将さんにCMの話が来てるって言われて、親方とも話をしました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――撮影で一番難しかったところはどのシーンですか？&lt;br /&gt;
「『ドデカイような、ドデカくないような』という台詞が一番難しかったです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――共演した子役の印象は？&lt;br /&gt;
「自分よりも演技が上手かったですね（笑）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――逸ノ城関はいつ頃から体が大きくなったんですか？&lt;br /&gt;
「自分はもう小さい時からご飯をいっぱい食べていて、どんどん大きくなりました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今まで最高どれぐらいの量のご飯を食べたことがありますか？&lt;br /&gt;
「高校1年生の時、ごはんをどんぶり8杯、ちゃんこ鍋5杯食べました。ラーメンだと、替え玉で7杯食べたことがあります。それが今までの最高記録ですね」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
◇逸ノ城 駿（いちのじょう たかし）&lt;br /&gt;
1993年4月7日、モンゴル生まれ。身長192㎝、体重199㎏。幼い頃からモンゴル相撲に親しむ。2010年に来日し、鳥取城北高校卒業後、実業団横綱を経て、湊部屋に入門。2014年1月場所で幕下付け出しとして初土俵を踏み、1月の初土俵からわずか4場所で新入幕を果たし以後、3月場所、5月場所（この場所で十両昇進、十両優勝）、7月場所と好成績を挙げ、入門から4場所で新入幕。1横綱2大関を破った9月場所は13勝2敗で殊勲賞と敢闘賞を受賞。昭和以降最速となる新関脇昇進を果たし、出世街道を驀進中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：ベビースター ドデカイラーメン　新TV-CM&lt;br /&gt;
　　　　　「教える」篇/「ような」篇/「なれよ」篇（各15秒）&lt;br /&gt;
出演：逸ノ城&lt;br /&gt;
放映開始日：2015年2月2日（月）&lt;br /&gt;
撮影場所：湊部屋（埼玉県川口市）&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■制作スタッフ&lt;br /&gt;
SCD/PL：辻中達也&lt;br /&gt;
PL：山崎英生&lt;br /&gt;
プロデューサー：五十嵐一敏、市橋弘子&lt;br /&gt;
PM：池田貴昭&lt;br /&gt;
ディレクター：北岡英久&lt;br /&gt;
カメラマン：仲田真二&lt;br /&gt;
ライティング：小舟統久&lt;br /&gt;
同録：山口初行&lt;br /&gt;

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