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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【XNET×REFINITIV】株式会社沖縄銀行に対するT-Waveの提供開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108309369</link>
        <pubDate>Mon, 30 Aug 2021 16:45:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 株式会社エックスネット リフィニティブ・ジャパン株式会社   株式会社沖縄銀行に対するT-Waveの提供開始について   株式会社エックスネット（代表取締役社長：茂谷武彦、以下 「エックスネット」と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社エックスネット&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社沖縄銀行に対するT-Waveの提供開始について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社エックスネット（代表取締役社長：茂谷武彦、以下 「エックスネット」という。）および リフィニティブ・ジャパン株式会社（代表取締役社長：富田秀夫、以下 「リフィニティブ」という。）は、 証券管理を効率化するT-Wave・XNET連携ソリューションを、地域金融機関向けに提供開始　　　　　しました。&lt;br /&gt;
地域金融機関の経営環境は、低金利の継続や新型コロナウイルス感染症の影響を受け、厳しさを増しています。将来に渡って地域経済の発展を支えていくために、経営基盤の強化に向けた取り組み、 とりわけ収益力の強化 と 経費削減 が経営課題として注目されています。このような中で、地域金融 機関の証券運用には、運用手法の多様化・高度化による収益拡大と、業務効率の改善による経費削減の両面が求められています。&lt;br /&gt;
「T-Wave」は、リフィニティブが提供する株式・デリバティブ等のトレーディング機能をサポートする取引執行管理システムで、エックスネットが提供する有価証券管理システム 「XNET」とシームレスにデータ連携を行うことができるサービスです。T-Wave・XNET連携ソリューションを導入することで、多くの地域金融機関がこれまで電話・FAXを使ってやりとりしていた証券会社への受発注業務がシステム化されると同時に、証券会社から受信したトレーディングデータをバックオフィスシステムであるXNETにそのまま記帳することで、フロントからバックオフィスまでの各処理を一体として管理する　ことができます。その結果、業務効率の改善とオペレーションリスクの低減につながり、運用手法の多様化・高度化に備えたオペレーション・フローを構築できます。&lt;br /&gt;
エックスネットの第一金融サービス本部長である和田和輝は次のように述べています。「T-WaveとXNETの連携はフロントオフィスとバックオフィスをシームレスに結合し、証券管理の利便性・効率性の向上に大きく寄与します。このソリューションは、投信運用会社や生損保会社においてはすでに豊富な採用実績があるもので、厳しい外的環境に置かれた地域金融機関のお客様に対しても、価値を提供できるものと確信しています。」&lt;br /&gt;
リフィニティブの上席執行役員 笠井康則は次のように述べています。「トレーディングにおける電子化や高度化は、複雑化するワークフローを効率化し、人的コストを含めたリソースの有効活用を実現するだけではなく、将来にわたる規制対応においても重要な意味を持ちます。また、重要な社会テーマであるサステナビリティ領域においても貢献するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またエックスネットおよびリフィニティブは、このT-Wave・XNET連携ソリューションの地域金融　機関におけるファーストユーザーとして、2021年8月2日より株式会社沖縄銀行（取締役頭取：　　　　　山城正保、以下 「沖縄銀行」という。）にサービス提供を開始しました。&lt;br /&gt;
沖縄銀行の宮城毅 証券国際部長は次のように語りました。「T-Wave導入のポイントは、これまでの発注業務の電子化と、XNETとの連携で有価証券業務の各処理を一体化する事であると考えております。有価証券運用業務の効率化とオペレーションリスクの低減を図ることで担当者の負担軽減につながり、将来的に運用環境の多様化・高度化へ対応していくことができると期待しております。」&lt;br /&gt;
エックスネットおよびリフィニティブは、両社のソリューションを統合することで、今後も地域金融機関の証券運用の高度化に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エックスネットについて&lt;br&gt;エックスネットは、1991年6月の創業以来、一貫して資産運用管理システムをサービス型で提供するアプリケーションベンダーです。生命保険・損害保険会社、投信投資顧問会社を始めとした機関投資家を中心に、現在180社を超えるお客様にご利用いただいております。お客様のあらゆるご要望にソリューションを提供できる「ワンストップ・ソリューション・カンパニー」を目指し、資産運用業界の効率化を通じて日本国民全体の財産の形成に貢献して参ります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.xnet.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.xnet.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。　詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、ポラリファイと本人確認オンライン化ソリューションで提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107027174</link>
        <pubDate>Fri, 02 Jul 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2021年7月2日 リフィニティブ・ジャパン株式会社   リフィニティブ、ポラリファイと本人確認オンライン化ソリューションで提携 World-Check One提供でeKYC業務の効率化を推進   ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年7月2日&lt;br&gt;リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、ポラリファイと本人確認オンライン化ソリューションで提携&lt;br&gt;World-Check One提供でeKYC業務の効率化を推進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社 (東京港区、日本代表：富田秀夫、以下「リフィニティブ」)は本日、株式会社ポラリファイ（代表取締役社長：和田 友宏、以下「ポラリファイ」）とのパートナーシップ契約を締結し、リフィニティブのスクリーニングソリューション「Refinitiv World-Check One（リフィニティブ・ワールドチェック・ワン）」をポラリファイと共に提供することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業の事業展開のグローバル化に伴い、必須となっているマネーロンダリング対策 (AML) とテロ資金供与対策 (CFT)への取組みを背景に、金融機関だけでなく事業者においても、FATF (金融活動作業部会)の AML/CFTプログラムで求められるミニマムスタンダードに沿った対応が急務です。こうしたことを踏まえ、今後、企業のリスク対策にあたっては、全社的に、バックオフィス部門だけでなく、フロント・ミドル部門も巻き込んだ新たなワークフローを構築することが必要不可欠と言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「World-Check One」は、AML/CFTにも対応し、デューデリジェンスのプロセスの簡素化と迅速化を推し進めるためのスクリーニングソリューションです。これを、ポラリファイの犯罪収益移転防止法施行規則の改正に対応し、免許証等の本人確認書類と自撮り顔写真を生体認証で照合するソフトウェアである「Polarify eKYC」と組み合わせることで、スクリーニングのプロセス、KYC業務、サードパーティ・リスクのデューデリジェンスを効率化・高度化することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポラリファイの和田友宏氏は、このように語っています。「AML/CFTは、金融機関にとって喫緊に対応すべき課題です。これまでPolarify eKYCをお客様に提案した際に、スクリーニングについて問い合わせを頂くケースがありました。今回Refinitiv World-Check OneとPolarify eKYCを組み合わせることで、顧客デューデリジェンスの高度化を図ることができ、お客様のニーズを満たしたソリューション提案が可能となります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブの富田秀夫は以下の通り述べています。「金融犯罪への対策を強化するのは社会的さらに国際的責務とも言えます。コンプライアンスチェックに不可欠なデータベースを持つWorld-Check Oneをポラリファイ様とともに新たな分野で展開していくことで、リスク管理の高度化と規制遵守の徹底に、今後も貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
World-Check Oneについて&lt;br&gt;World-Check Oneは、金融犯罪、贈収賄、汚職対策に努めるお客様のデューデリジェンス要件に対応するために生まれた不可欠なスクリーニング・ソリューションです。当社の次世代自動スクリーニング・ソフトウェアの World-Check リスク・インテリジェンス・データと組み合わせることで、顧客の本人確認 (KYC) の検証およびサードパーティ・スクリーニングにおいて的を絞ったアプローチを採用できます。強力なカスタマイズおよび制御、およびシングル・ユーザーにも大規模チームにも対応できるさまざまな時間短縮機能により、スクリーニング・プロセスを効率化できます。当社の統一された World-Check Oneプラットフォームがよりシンプルでインテリジェントな修正を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、阪和興業の外国為替取引業務の一元管理を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107017064</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jul 2021 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> リフィニティブ・ジャパン株式会社 20２1年7 月1日   リフィニティブ、阪和興業の外国為替取引業務の一元管理を支援 Electronic Tradingで業務フローの自由化と効率化を実現   世...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br&gt;20２1年7 月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、阪和興業の外国為替取引業務の一元管理を支援&lt;br&gt;Electronic Tradingで業務フローの自由化と効率化を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は本日、阪和興業株式会社（大阪市中央区、代表取締役社長：古川 弘成、以下：阪和興業）に外国為替および短期金融市場での包括的な取引を執行するためのプラットフォームである「Electronic Trading (エレクトロニック・トレーディング)」を提供すると発表しました。これにより、阪和興業の外国為替に関わる業務フローの自動化を通じた一元管理の実現を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;絶え間なく進化し続ける外国為替市場において、外国為替取引をいかに迅速かつ効率的に執行できるかにより、こうした業務に関連したワークフローを改善するだけでなく、リスク管理も一元的に行うことが可能となります。Electronic Tradingは、ユーザーが必要とする、顧客の高まる要求への対応、ならびに自動化を通じた社内の効率性の改善を支える電子プライシング、配信、ヘッジングを管理できる柔軟なトレーディング・プラットフォームとツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Electronic Tradingは、その有効性と実績が認められ、すでに 80 カ国で 200 以上の金融機関で採用されています。その即時性の価値が認められ、すでに 80 カ国で 200 以上の金融機関で採用されています。同ソリューションは、外国為替市場における価格の形成、設定、自動化機能を備え、リスク管理も効率化できる強力な電子取引製品プラットフォームです。任意の外国為替取引所に単一ソースからアクセスできる FX Trading を介して利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在では、金融機関のみならず、外国為替を必要とする事業法人がElectronic Tradingを採用することで、これに関わる業務フローを自動化できるほか、外国為替を財務部などに集中することで、同じ企業内の外国為替の「売り」と「買い」の効果的なポジション管理ができるようになり、さらに、より良いレートで金融機関とのカバー取引を執行することが可能となります。また、自動化により、後続の業務を行うシステムとの自動連係も進めることができます。それにもまして、クラウドで提供されるため、社内のIT環境に対する追加投資を抑え、フローの電子化で、情報共有が容易となるほか、過去の取引履歴の保存・管理もしやすくなるため、取引戦略の見直しによる一層の効率化を追求することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阪和興業では、従来営業部の為替予約依頼に対し、財務部にて「売り」、「買い」の予約を適宜集計し、ネット金額を金融機関にカバーしており、営業部と財務部、及び財務部と銀行の間の為替取引を電話にて行ってきました。今回リフィニティブのElectronic Tradingシステムを導入することで、それらのやり取りをシステム化、更に為替ポジションの集計の自動化、一定ルール設定に基づき銀行カバー取引の自動化、を図ることができ、ミスや漏れといったリスクの削減と、業務の効率化、プライスの透明性の確保を図ることが出来るようになりました。今後、こうした取り組みをさらに進めて、財務部業務の高度化を図っていく方針です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの宗川雄視・市場開発担当部長はこう語りました。「Electronic Tradingは当初、金融機関の外国為替対顧客取引の自動化・効率化を支援していました。IT技術の進歩に伴い、外国為替取引の電子化により容易に流動性にアクセスすることが可能になった昨今の状況を踏まえ、事業法人のお客様にもElectronic Tradingをご案内し、外国為替市場のさらなる発展をお手伝いしていく意向です。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
阪和興業について&lt;br&gt;1947年の創立以来、私たちは歩みを止めず、変化する時代に合わせて最適なビジネスを展開し、「攻めの経営」を旗印に積極的な事業展開を行い、企業としての価値向上をめざしてきました。鉄鋼事業を中心に、非鉄・金属原料、食品、石油・化成品、木材、機械を含むその他事業が着実に成長し現在の阪和興業グループを支えています。変化の激しいビジネス環境でも持続的に成長し、お客様のニーズに応える企業として今後とも積極的に展開を図っていきます。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.hanwa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hanwa.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、FXallとCLS決済の組み合わせで外国為替業務の効率化・高度化を実現へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106296899</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jun 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2021年6月29日 リフィニティブ・ジャパン株式会社   リフィニティブ、FXallとCLS決済の組み合わせで外国為替業務の効率化・高度化を実現へ   世界有数の金融データ情報プロバイダー、リフィ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月29日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、FXallとCLS決済の組み合わせで外国為替業務の効率化・高度化を実現へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ情報プロバイダー、リフィニティブの日本法人であるリフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、富田秀夫・代表取締役社長）は、外国為替取引のすべてをカバーするリフィニティブのエンドツーエンド・ソリューション「FXall」と、CLS銀行による外国為替決済を組み合わせることで、お客様の外国為替業務の抜本的な効率化・高度化を進めるお手伝いをしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロンドン証券取引所グループ（LSEG）は金融市場に対してデータとインフラを提供しており、LSEGのグループ企業であるリフィニティブは、この一環としてリフィニティブのシステム上で為替取引プラットフォームを運営しています。このプラットフォームを活用した取引は増加傾向にあります。マッチングとFXall上で今年５月に行われた外国為替取引の１日平均出来高（ADV）は計4420億ドルに上り、前年同月の3660億ドル、5年前の3470億ドルから増えています。この総額にはスポットとフォワード、スワップ、オプション、ならびにNDF（ノン・デリバラル・フォワード）が含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブのお客様は、為替取引プラットフォームであるFXallを利用することで、プレ・トレードからポスト・トレードまでのプロセスを簡素化して、取引を効率的に執行するだけでなく、何百もの流動性プロバイダーへのアクセスが可能となります。リフィニティブは、取引決定に関わる全面的なサポートを通じ、コンファメーション、決済指図、TCA レポートなどのポスト・トレード機能を提供しています。ポストトレードサービスの部であるSettlement Centerは、コンファメーション・マッチング、決済指図送信機能等を提供しており、この機能をCLS決済に結びつけることで、為替資金管理業務の一元化・集中化及び為替決済リスクの削減を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に機関投資家や事業法人にとっては、Settlement CenterのSWIFT MT304発信機能を利用して、為替決済指図をCLS決済サービス提供銀行に送付することが可能となり、CLS決済へのアクセスが実現します。CLS決済によって外為決済リスクが削減されるだけでなく、ストレートスルー・プロセシング（STP）によるオペリスクの削減、CLSのマルチラテラル・ネッティングによる資金効率改善、更には外為取引決済口座の集約や支払指図件数の大幅削減による事務効率化等多くのメリットを享受できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CLS東京事務所の宮崎誠氏は、次のように述べました。「日本におけるCLS決済のサードパーティ、特に機関投資家・事業法人の参加は継続的に増加しています。2018 年以降、アジア太平洋地域でのCLS決済へのサードパーティ参加は、参加者総数で31% 、日次平均決済金額では28% 増加しました。世界の主要金融機関の出資により設立されたCLS決済システムを、機関投資家・事業法人等広範な外為市場参加者にご利用いただくことは大変意義あることです。決済やポストトレード・プロセシングにおけるCLSのソリューションの利用によりベストプラクティスを実現することは、外為市場参加者に求められているグローバル外為行動規範の遵守にも結びつきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田秀夫は、以下のようにコメントしました。「リフィニティブの包括的な為替取引プラットフォームであるFXallとCLS決済を組み合わせることは大きなシナジーを生みだすでしょう。FXall の利用者である機関投資家や事業法人は、CLS決済メンバーを通じてCLSにアクセスすることにより、取引先金融機関と効率的な為替決済が可能になります。また、決済リスクの削減効果による取引先数や取引枠の拡大により、最良執行やビジネス実現の拡大にもつながります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CLSについて&lt;br&gt;グローバルな外為エコシステムにおいて多くの市場参加者の信頼を勝ち得ているCLSは、安全・効率的かつ費用対効果の高いサービスを提供し、日々数兆ドル規模の決済を行っています。&lt;br /&gt;
比類のない世界規模の決済インフラとしてCLSはシステミック・リスクを削減し、世界で最も活発に取引されている多くの通貨において、市場参加者に標準化をもたらしています。CLSの決済サービスは、ポストトレード・プロセシングで効率化をもたらすサービスや、利用可能な外為取引約定データの最大のデータソースとしてご提供するマーケット・インテリジェンスとも相俟って、為替取引の全ライフサイクルでリスクを的確に管理するためにお役に立てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、NTTデータ ジェトロニクスのAML高度化対応で連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106256767</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jun 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2021年6月25日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、NTTデータ ジェトロニクスのAML高度化対応で連携 World-CheckがOculus®で利用可能に   世界有数の金融デ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月25日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、NTTデータ ジェトロニクスのAML高度化対応で連携&lt;br&gt;World-CheckがOculus&amp;reg;で利用可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は本日、NTTデータ ジェトロニクス株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：三宅信一郎、以下：NTTデータ ジェトロニクス）と新たに締結したパートナーシップ契約を通じて、AML（マネーロンダリング対策）への取り組みを支援するスクリーニングソリューション「World-Check（ワールドチェック）」をNTTデータ ジェトロニクスに提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染拡大を一因に、政府主導で社会全体のデジタル化やテレワークが推し進められてている中、各企業にも詐欺や資金洗浄などの金融犯罪対策へのデジタル化を含む強化が求められています。リフィニティブは、このような企業のニーズに応える信頼性の高いデータやアナリティクス、ツールを提供することで、AML/CFT（テロ資金供与対策）対応や本人確認（KYC）のシステム上の管理、オンラインでの顧客のオンボーディング、サードパーティのリスクデューデリジェンス、不正検出の自動化に対する取り組みなどを支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTデータ　ジェトロニクスは、多様化する不正取引の抑止とAML対応業務の負荷軽減を実現するためのAML対応に必要なシステム機能としてOculus&amp;reg;を提供しており、これに金融犯罪に関する法律に準拠するための正確なリスク・インテリジェンスを提供するリフィニティブのWorld-Checkを組み合わせることで、スクリーニング機能の強化を図り、お客様の利便性を高める取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTデータ　ジェトロニクスのAML/GRCソリューション事業部　事業部長　村田 隆洋氏は次のように語りました。「弊社のAMLシステムOculus-filterでは当局提供リスト、各特定事業者の様々なリスト情報を取り込むことが可能ですが、この度World-Checkの情報も利用可能になったことは特定事業者の方々の高度化対応の選択肢が広がったと考えております。今後もOculusシリーズとAML/CFT対応において重要となる信頼のおけるデータの連携を継続してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンのソリューション営業部　上席執行役員　井上清志は下記のように述べました。「リフィニティブのWorld-Checkは、リリース以来20年にわたり、企業が法規制を遵守し、潜在的に金融犯罪が発生し得る要因を特定できるよう、信頼性の高い情報を提供してきました。World-Check は世界中の企業のAML/CFT対応、本人確認やサードパーティのスクリーニングといったニーズを満たし、用途も広がってきています。今後も、企業の日々のリスク対応関連業務を効率化し、AML/CFT関連の法規制に適時に対応できるよう、引き続き支援いたします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
World-Checkは日本において、銀行や信用金庫などをはじめとする金融業界のみならず、反社会的勢力の第一次スクリーニング機能や本人確認）などを目的とし、様々な業界においても利用されています。World-Checkの詳細については&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/world-check-kyc-screening/about-world-check&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTデータ　ジェトロニクスについて&lt;br /&gt;
NTTデータ ジェトロニクスは、NTTデータの子会社であり、約50年にわたり決済システムやAML分野を中心に、大手銀行、信託銀行、地域金融機関、証券会社、外資系金融機関などの金融機関向けに、ITコンサル、調達、システムインテグレーション、パッケージ導入、アプリケーション開発、保守・テクニカルサポート等の広範な分野でプロフェッショナルサービスを提供しています。 また、日本国内をカバーするサービス網とNTTデータおよびグループ企業との連携、ならびにグローバルサービスパートナーとの協業により、国内外を問わず、お客さまのITライフサイクルマネジメントを支援しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br /&gt;
Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/file/_prw_brandlogo6_image.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、旭化成のコンプライアンス対策強化を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104264122</link>
        <pubDate>Mon, 26 Apr 2021 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2021年4月26日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、旭化成のコンプライアンス対策強化を支援 World-Check One導入でスクリーニング業務の負担と工程を軽減へ 世界有数の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月26日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、旭化成のコンプライアンス対策強化を支援&lt;br&gt;World-Check One導入でスクリーニング業務の負担と工程を軽減へ&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は本日、旭化成株式会社（本社：東京都千代田区、社長：小堀秀毅、以下：旭化成）のコンプライアンス遵守への取り組みを強化するスクリーニング・ソリューション「Refinitiv World-Check One（リフィニティブ　ワールドチェック・ワン）を提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス（COVID-19）の影響によって社会全体が様変わりした中、政府主体で社会全体のデジタル化が推し進められており、官民含めたデジタル化を通じた抜本改革が喫緊の課題となっています。さらに、企業が滞りなくビジネスを行っていくためには、法令順守だけでなく社会的責任を認識した上で、デジタル化を進めながら適切な対策を講じることが不可欠です。（注1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複雑化するサプライチェーンやサードパーティとの間に潜むリスクが 上昇しており、信頼のおける取引先を見極めるためにはスクリーニング業務は欠かせず、これをいかに迅速かつ効率的に実施できるかが重要です。リフィニティブは、こうしたニーズに応え、同時に、トータルコストの削減、デジタル戦略の迅速な市場導入、カスタマーエクスペリエンス向上の実現に不可欠なインサイトならびにソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旭化成で経営企画部通商・海外企画室長を務める結城成貴氏は次のように述べました。「世界を網羅するリフィニティブのWorld-Check OneはOFAC規制など制裁関連データの質が高い上、バッチ検索時のリスト作成の必須項目が少なく、ユーザーフレンドリーな点を高く評価しました。また、世界中の多くの金融機関や事業法人が同サービスを採用していることから、グローバル展開している旭化成においても効率的に利用が可能なサービスであると確信するに至りました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの平塚マルセロ・執行役員は次のように語りました。「World-Check Oneは金融機関や企業に対して、法律順守やリスク管理のためにデューデリジェンスやその他のスクリーニング業務を必要とするこれら機関や企業に対して情報を提供してきました。旭化成が弊社のお客様に加わったことは光栄です。今後ともWorld-Check One導入の支援を続けてまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
World-Check Oneについて&lt;br&gt;World-Check Oneは、金融犯罪、贈収賄、汚職対策に努めるお客様のデューデリジェンス要件に対応するために生まれた不可欠なスクリーニング・ソリューションです。当社の次世代自動スクリーニング・ソフトウェアの World-Check リスク・インテリジェンス・データと組み合わせることで、顧客の本人確認 (KYC) の検証およびサードパーティ・スクリーニングにおいて的を絞ったアプローチを採用できます。強力なカスタマイズおよび制御、およびシングル・ユーザーにも大規模チームにも対応できるさまざまな時間短縮機能により、スクリーニング・プロセスを効率化できます。当社の統一された World-Check One プラットフォームがよりシンプルでインテリジェントな修正を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旭化成について&lt;br&gt;旭化成は人類の幸福への願いを胸に、「人びとがよりよい生活を実現できるよう、最も良い生活資材を、豊富に低価格で提供すること」を目指して創業されました。それから約一世紀、時代環境によって社会が求めるものは変わりましたが英知でこれに応えてきました。社会の変化を先取りして挑戦すること、そして自らも変化していくこと、それが創業以来変わることのない旭化成のあり方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivは、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1 「コンプライアンスInSight 2020年 秋冬号」リフィニティブ・ジャパン株式会社　2020年&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ロンドン証券取引所グループ、世界のインフラ開発を網羅する投資家向けツール群を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103302987</link>
        <pubDate>Tue, 30 Mar 2021 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> ロンドン証券取引所グループ（LSEG）は、世界のインフラストラクチャ―を対象とした一連のインデックス、市場データおよび分析ツールを投資家向けに導入し、こうした取り組みを強化したことを発表しました。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ロンドン証券取引所グループ（LSEG）は、世界のインフラストラクチャ―を対象とした一連のインデックス、市場データおよび分析ツールを投資家向けに導入し、こうした取り組みを強化したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイビッド・クレイグ（LSEGデータ＆アナリティクス部門グループ責任者）は以下のように述べています。&lt;br /&gt;
「当社の調査によると、新型コロナウイルスのパンデミックにもかかわらず、2020年には世界のインフラプロジェクト数は引き続き増加しました。今後は、世界の市場再開に向けた動きと、人々の移動の回復が相まって、インフラ支出に対して引き続き注目が集まると考えられます。こうしたトレンドの中、極めて重要かつ成長が著しい資産クラスに対してグローバルな投資ツールキットを拡充できるように提供商品の強化を発表できることは光栄です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような投資家需要の高まりに応えるため、世界的なインデックスプロバイダーであるFTSE Russellは、2011年に発表したエクイティ・インフラストラクチャー・インデックス・シリーズを補完するものとして、&lt;a href=&quot;https://www.ftserussell.com/products/indices/infra&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FTSE債券コア・インフラストラクチャー・インデックス・シリーズ&lt;/a&gt;を発表しました。この新たに追加された債券インデックス・シリーズは、株式インフラ・インデックス・シリーズと同様の手法を採用しており、インフラ投資を重視する投資家がマルチアセットの投資ポートフォリオを多様化、拡大できるように設計されています。また、投資ポートフォリオの基礎となるだけでなく、ベンチマーク指標としても機能するようになっています。FTSE Russellは&lt;a href=&quot;https://www.ftserussell.com/research/combining-equity-and-fixed-income-listed-infrastructure-approaches-and-outcomes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新たな調査報告書&lt;/a&gt;で、マルチアセット資産クラスにインフラを加えるメリットがあると分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブの集計によると、2020年に公表されたインフラプロジェクトは2,551件で、その総額は7,390億米ドルに上ります。2019年と比較すると5.5％増加しており、パンデミックによるインフラ投資への影響はほとんどなかったことがわかります。持続可能なインフラを中心に、これらインフラプロジェクトの半分以上が、バイオマス、地熱、水力、太陽光、風力などの再生可能エネルギー関連に分類されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE Russellの新たなインデックスは、リフィニティブのグローバル投資家向けアプリケーションとして最近導入された「インフラストラクチャー360」に追加されました。このアプリケーションは、Refinitiv Workspaceの一部として提供され、&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/perspectives/market-insights/global-infrastructure-development-2020-in-review/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界のインフラ開発&lt;/a&gt;に関するニュース、データ、インサイト、アナリティクスを最も包括的にまとめています。さらに、グリーン・エネルギー・プロジェクトを含む、インフラ開発に関するボトムアップのファンダメンタル情報を組み合わせたもので、FTSE Russellのインフラ・インデックス・シリーズを補完する役割を果たします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ買収により、LSEGは幅広い投資ソリューションとインデックス、トレーディング・ワークフロー、資本市場、ウェルス・アドバイザリー、リスク・インテリジェンス・サービスを網羅するデータとアナリティクスの世界有数の提供企業となりました。LSEGの &lt;a href=&quot;https://lseg.com/markets-products-and-services/data-and-analytics&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;データ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://lseg.com/markets-products-and-services/data-and-analytics&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;amp;アナリティクス&lt;/a&gt;部門は、重要な投資判断に必要なデータを提供するとともに、市場をリードする投資・トレーディング製品を開発し、オペレーション全体の自動化と効率化の後押しを支援するパートナーとして事業を展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）本稿は、2021年3月24日発表された英文プレスリリースの抄訳です。内容に相違がある場合にはLSEGのホームページに掲載されている&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/resources/media-centre/press-releases/london-stock-exchange-group-introduces-new-tools-global-infrastructure-investors&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;原文&lt;/a&gt;が優先します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LSEGについて&lt;br /&gt;
LSEG（ロンドン証券取引所グループ）は、グローバルな金融市場のインフラやデータビジネスを多角的に展開するだけではありません。当社は、お客様が期待するサービスを提供するための卓越したコミットメントを有する、献身的でオープンアクセスのパートナーです。豊富な経験と深い知識、そして世界中の幅広い金融市場に存在して、世界中の企業や各国経済がイノベーションに資金を提供し、リスクを管理し、雇用を創出することを可能にしています。当社はこのように、世界中の地域社会や経済の金融面の安定と成長に対して300年以上にわたって貢献してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ&amp;amp;アナリティクス&lt;br /&gt;
リフィニティブ買収により、お客様が期待する幅広い財務データとクラス最高のアナリティクスを提供し、グローバル市場全体でイノベーションと成長を後押しします。また、取引から市場監視、ウェルス向けソリューションなど、当社の高いパフォーマンスを誇るソリューションは、お客様のパフォーマンス向上に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE Russellは、金融インデックス、ベンチマーク、分析サービスを提供する世界有数の企業で、16兆ドル超に相当するベンチマークを当社のインデックスに組み込み、幅広いデータサービスと調査を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LSEGは、RefinitivとFTSE Russellを組み合わせることで、データ、アナリティクス、インデックス、ベンチマークの主要な機能を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャピタル・マーケット&lt;br /&gt;
LSEGは、マルチアセット資産クラスにおいて、資本市場と流動性への広範なアクセスを提供しています。幅広い国内外の株式、債券、上場投資信託（ETF）および外国為替を取引する場所を提供しています。当グループには、ロンドン証券取引所、AIM、ターコイズ、CurveGlobal、FXall、Tradewebなど、いくつかの資本形成および執行する市場を擁しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポスト・トレード&lt;br /&gt;
LSEGは、お客様の清算業務および報告義務をサポートし、リスク、貸借対照表、および財源管理ソリューションを提供すると同時に、他の部門と協力してバリューチェーン全体に対する支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LCHはマルチアセット・クラスの中央清算機関として力強い存在感を示しています。世界の金融機関による資本の効率的な活用とカウンターパーティリスクの管理を支援。世界の取引所ならびに、セルサイドの清算会員、バイサイドのクライアントと緊密に連携しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UnaVistaは、お客様が報告義務を遵守し、レポート、参照データ、分析ソリューションを通じて運用リスクと規制リスクを軽減するのに役立つ規制対象プラットフォームであり、取引後のサービスをさらに補完します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
包括的な信頼された金融市場向けインフラサービスとオープンアクセスモデルを通じて、お客様が自信を持って明確に目的を追求できる柔軟性、安定性、信頼性を提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LSEGの本社は英国にあり、欧州・中東・アフリカ（EMEA）、北米、中南米、アジア太平洋の70カ国で事業を展開しています。従業員数は世界全体で25,000人で、その半数以上はアジア太平洋地域で従事しています。ティッカーシンボルは「LSEG」です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2021」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103172406</link>
        <pubDate>Thu, 18 Mar 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2021年3月18日 リフィニティブ・ジャパン株式会社   報道関係各位   「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2021」 今年で20回目の最優秀会社と最優秀ファンドを発表 投...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月18日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2021」&lt;br&gt;今年で20回目の最優秀会社と最優秀ファンドを発表&lt;br&gt;投資信託部門は三井住友トラスト・アセットマネジメント、&lt;br&gt;確定拠出年金部門は野村アセットマネジメントが総合部門で受賞&lt;br&gt;最優秀ファンド賞の最多獲得はアセットマネジメントOne&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2021」の最優秀会社と最優秀ファンドを発表しました。本アワードの日本での授賞は今年で20回目となります。リフィニティブ・リッパーでは、投資信託市場関係者および幅広い投資家に世界共通の定量分析手法に基き投資信託の評価情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワードは投資信託部門と確定拠出年金（DC）部門から成っており、カテゴリー別に最優秀ファンドを選定するのに加えて、総合部門、債券部門、株式部門、ミックスアセット部門において、最優秀会社を表彰いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
投資信託部門では、三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が総合部門で最優秀会社となり、債券部門はステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社、株式部門はちばぎんアセットマネジメント株式会社、ミックスアセット部門はラッセル・インベストメント株式会社がそれぞれ最優秀会社に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、DC部門では　野村アセットマネジメント株式会社が総合部門のほか、株式部門で最優秀会社に選ばれ、債券部門は日興アセットマネジメント株式会社、ミックスアセット部門は東京海上アセットマネジメント株式会社となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、カテゴリー別に個別ファンドを表彰する投信部門とDC部門の最優秀ファンドでは、アセットマネジメントOne株式会社が両部門合わせて最多となる21のカテゴリーで受賞し、優秀ファンド最多獲得賞に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワードの投信部門の受賞社の詳細は&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/content/dam/marketing/ja_jp/documents/other/lfa2021-japan-it.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;、DC部門については&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/content/dam/marketing/ja_jp/documents/other/lfa2021-japan-dc.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田秀夫は今年度のリッパー・ファンド・アワードについて、こう語りました。「今年度は、新型コロナ感染症拡大が世界経済に深刻な影響を与えたため、金融・資本市場も激しい変動に見舞われました。また、業種や企業により、価格の動きが大きく異なったため、ファンド・マネージャーの目利き力が特に問われた年になったと言えるでしょう。さらに、アクティブとパッシブファンドのパフォーマンスや資金の流れも、株式、債券で、近年と異なる結果となりました。ボラティリティが高い中で、リスクを管理し、優れたパフォーマンスを残された受賞者の皆様に、心よりお祝いを申し上げたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今後は、コロナ後やサステナブル社会の実現に向けて、社会・経済構造の大きな変化が予想されますので、ファンド間のパフォーマンスの格差が広がることも想像されます。こうした中で、リフィニティブ・リッパーの中立・公正な定量的手法に基づくファンドの外部評価の重要性は、ますます高まることでしょう。ファンドの総本数は高止まり状態が続いていますので、弊社は各ファンドのパフォーマンスの見える化を通して、国民の資産形成に貢献していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社の菱田賀夫 代表取締役社長は、こう発言しました。「国内外の株式、債券等、幅広いアセットクラスにおいて永年運用スキルを磨き、海外を含む多くのお客様に商品およびソリューションを提供してまいりました。『総合部門』での受賞は、この取り組みが実を結んだ結果だと考えており、大変光栄です。資産運用を通して、皆さまに持続可能な将来をご提供するのが運用会社の使命であり、より良い投資機会を提供し、より良い未来を皆さまと共有できるよう今後も弛まぬ運用力の強化や高いクオリティのサービス・ソリューション提供に取り組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村アセットマネジメント株式会社の中川順子 CEO兼代表取締役社長は、次のように述べました。「この度は確定拠出年金部門において総合及び株式部門で最優秀会社賞、また17の幅広いカテゴリーで最優秀ファンド賞を賜りまして光栄に存じます。特に、インハウスアクティブ運用の米国NASDAQオープン、J-REITオープンは7年以上、長きにわたる連続受賞であり、パフォーマンスがご評価いただけたことは誠に光栄です。引き続き運用力を磨き、販売会社様や投資家様から、より一層選ばれる運用会社を目指して参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アセットマネジメントOne株式会社の菅野暁 代表取締役社長は、以下の通りコメントしました。「この度は優秀ファンド最多獲得賞を出来たとのこと、大変光栄に思っております。今後もお客さまのご期待に応えるべく運用力・商品提供力・サービス力を向上させることを通して、『投資の力で未来をはぐくむ』というコーポレート・メッセージを体現していけるよう歩んでまいります。それが持続可能な社会やお客さまのしあわせを実現することと信じています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードについて&lt;br /&gt;
世界の20カ国以上で30年余りにわたり、高く評価されているRefinitiv Lipper Fund Awardsは、独自の投資信託評価システム「Lipper Leader Rating （リッパー・リーダー・レーティング）システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性)」を用い、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。評価方法の詳細につきましては、 &lt;a href=&quot;https://lipperfundawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lipperfundawards.com/&lt;/a&gt; をご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価方法について&lt;br /&gt;
評価対象基準（すべて満たすもの）&amp;nbsp;（確定拠出年金部門も同一基準を採用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-評価年の12月末時点で、該当国で販売登録されているファンドを評価対象と致します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-評価年の12月末時点で、36カ月以上の運用実績があるファンドを評価対象と致します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-評価翌年の4月1日以降に償還を迎えるファンドを評価対象と致します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リッパー・グローバル分類を用い、代表的なシェアクラスのファンドを基準に、10本以上（確定拠出年金部門は5本以上）のファンドが存在する分類を評価対象と致します（それ以外の分類、機関投資家向けファンドやその他の非リテール・ファンド、プライベート・ファンド、クローズド・エンド型ファンド、ETF（上場投資信託）、通貨選択型ファンド、インシュアランスファンド、指数連動型ファンドを除く）。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産クラス別では、不動産型を除く、株式型、債券型、ミックスアセット型、コモディティ型、オルタナティブ型、絶対収益型ファンド型の、各資産クラスを投資対象とするファンドを評価対象と致します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀ファンド評価方法&amp;nbsp;（確定拠出年金部門の評価方法も同一基準を採用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本アワードの対象となる、算出における通貨は、月次データにおいて使用する国の通貨に基づきます。分類別の平均スコアは、分類ごとに、評価対象となるすべてのシェアクラスから算出します。評価期間は3年間、5年間、10年間とし、Lipper独自の投資信託評価システム「Lipper Leader Rating （リッパー・リーダー・レーティング）システム」で採用している「コンシスタント・リターン（収益一貫性）」に基づき、各分類・各期間（3年、5年、10年）で最優秀ファンドを選定致します。Lipper Leaders （リッパー・リーダーズ）の評価方法の詳細につきましては、こちらの&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/content/dam/marketing/ja_jp//documents/methodology/lipper-leaders-rating-methodology-jp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;メソドロジー&lt;/a&gt;をご参照ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀会社評価方法（資産クラス別部門）（確定拠出年金部門は小規模運用会社の基準を採用）&lt;br /&gt;
資産クラス別部門では、規模別に最優秀会社を選定いたします。それぞれの資産クラスにおいて、少なくとも5つの株式、5つの債券、3つのミックスアセットのポートフォリオを有する大規模運用会社が、最優秀会社賞の対象となります。小規模運用会社は、資産クラスの1つ（株式、債券、またはミックスアセット）において、少なくとも3つの異なるポートフォリオを運用している必要があります。資産クラスおよび運用会社ごとに、該当ファンドの平均値にてランク付けし（十分位数）、評価期間3年間の「コンシスタント・リターン」を基にした評価を行い、最優秀会社賞を選定いたします。ファンドの平均値が同一の結果の場合、パーセンタイル・ランク（上位何パーセントに位置するか）の平均が低い運用会社に授与いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀会社評価方法（総合部門）（確定拠出年金部門は小規模運用会社の基準を採用）&lt;br /&gt;
総合部門については、規模別に最優秀会社を選定いたします。少なくとも5つの株式、5つの債券、3つのミックスアセットのポートフォリオを有する運用会社が、大規模運用会社の総合部門最優秀会社賞の対象となります。小規模運用会社は、株式、債券、ミックスアセットの資産クラスの1つにおいて、少なくとも3つのポートフォリオを運用している必要があります。総合部門の評価も、評価期間3年間の「コンシスタント・リターン」に基づき、運用会社ごとの該当ファンド平均値にてランク付けし（十分位数）、最優秀会社を選出いたします。ファンド平均値が同じ場合には、パーセンタイル・ランク平均が低い運用会社に授与いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）資産クラス別／総合部門のいずれのアワードにおいても、評価対象となる運用会社が3社に満たない場合には選出いたしません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）資産クラス別部門、総合部門のアワードの選定対象となるのは、該当ファンドの運用主体を指定・設定し、該当ファンド、そのブランド、商品範囲のプロモーション／販売に責任を負っている運用会社です。こうした運用会社は、プロモーターまたはスポンサー企業とも呼ばれます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リッパー・リーダー・レーティングについて&lt;br /&gt;
Refinitiv&amp;nbsp;Lipper独自のファンド分類を用いて、４つの評価基準(｢トータル・リターン(総合収益性)｣) /&amp;nbsp;｢コンシスタント・&amp;nbsp;リターン(収益一貫性)｣&amp;nbsp;/&amp;nbsp;｢元本保全性｣&amp;nbsp;/&amp;nbsp;｢経費率｣)&amp;nbsp;ごとにファンドを評価します。評価表示方法は、全対象ファンドを上位から20%ごとに区切り、最上位20%にランクインしたファンドを最上位の｢リッパー・リーダー(Lipper Leader)｣とし、以下20%ごとに5段階評価で表示します。3年、5年、10年の各評価期間の評価とし、さらに全期間の平均評価として｢総合(Overall)｣の評価も表示します。現在｢Lipper Leader Rating&amp;nbsp;（リッパー・リーダー・レーティング）システム｣は、世界86の国・地域において販売されているファンドの評価を付与しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・リッパーについて&lt;br /&gt;
Refinitiv Lipper(リフィニティブ・リッパー)は、総合投資情報、投資信託、退職年金基金、ヘッジファンド、及び手数料とコストに関する独立した洞察を、資産管理会社、ファイナンシャル・アドバイザーと機関投資家の皆様に提供しています。&amp;nbsp;高品質なデータ、投信評価情報、分析ツール、及びコメタリーを通じ、投資信託市場参加者の皆様から、40年以上にわたる信用を受け、リッパーは他に類のない専門知識と洞察を投資信託業界に提供しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
免責事項&lt;br /&gt;
リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選定に際しては、「Lipper Leader Rating&amp;nbsp;（リッパー・リーダー・レーティング）システム」の中の「コンシスタント・リターン（収益一貫性）」を用い、評価期間3年、5年、10年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにリフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードが贈られます。詳しい情報は、&lt;a href=&quot;https://www.lipperfundawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; &lt;a href=&quot;https://www.lipperfundawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lipperfundawards.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;をご覧ください。Refinitiv Lipperは、本資料に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性については保証しません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br /&gt;
Refinitiv（リフィニティブ）はロンドン証券取引所グループ（LSEG）のグループ企業として、金融市場のデータとインフラストラクチャを提供する世界有数のプロバイダーです。Refinitivの売上高は62.5億ドルに上り、190カ国で４万余りの企業・機関、40万を超える利用者を擁し、世界全体で金融にかかわる市場参加者を支えています。お客様が自信を持って重要な投資や取引、リスク判断を実行できるように、Refinitivは情報とインサイト、テクノロジーを提供しています。独自のオープン・プラットフォームとクラス最高のデータおよび専門知識を組み合わせることで、選択と機会に結び付け、お客様とパートナーの皆様のパフォーマンス、革新、成長を促進してまいります。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/file/_prw_brandlogo5_image.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、多様性と受容性に富む企業の世界トップ100社を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009174499</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2020 12:31:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020 年9月17日 リフィニティブ・ジャパン株式会社   リフィニティブ、多様性と受容性に富む企業の世界トップ100社を発表 日本企業ではソニー、資生堂、野村ホールディングスの３社を選出 約1万...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2020 年9月17日&lt;br /&gt; 
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフィニティブ、多様性と受容性に富む企業の世界トップ100社を発表 
日本企業ではソニー、資生堂、野村ホールディングスの３社を選出&lt;br&gt;約1万社対象のESG観点に基づく5年目のD&amp;amp;I指数で明らかに 
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブは、ダイバーシティ&amp;amp;インクルージョン・インデックス（以下「D&amp;amp;I指数」）でランク付けされた2020年の世界で最も多様性と受容性を備えた企業の上位100社を発表しました。本指数のレーティングは、世界の時価総額の80％余りを占める1万社近くの企業について、450件超の「環境・社会・ガバナンス（ESG）」のデータ項目の相対的なパフォーマンスを透明かつ客観的に測定し、重要でかつ差別化されたインサイトを提供するためにデザインされたリフィニティブのESGデータによって行われています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年のD&amp;amp;I指数で上位100社をリードした業界は、18社が含まれた銀行・投資サービス・保険、次いで9社の医薬品業界、また通信サービス、専門小売店業、個人・家庭用品がそれぞれ7社となりました。国別では、20社の米国がトップで、英国が13社、オーストラリアが9社、それにカナダとフランスが7社と続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本企業ではソニーが13位で最も順位が高く、それに資生堂と野村ホールディングスも上位100社の中に入りました。アジア・太平洋地域の企業を対象にしたランキングでは、ソニーがトップに輝き、資生堂が5位、野村ホールディングスが17位となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
D&amp;amp;I指数およびそのもとになる多様性と受容性の指標は、リフィニティブが展開する&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/refinitiv-workspace&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Workspace&lt;/a&gt;（ワークスペース）および&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/eikon-trading-software&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Eikon&lt;/a&gt;（アイコン）から取得可能で、金融の専門家が投資において持続可能性に関わるリスクと投資機会で企業を評価する目的に加えて、多様性の視点から投資戦略を強化するために利用することができます。D&amp;amp;I指数は、「ダイバーシティ（多様性）」、「インクルージョン（受容性）」、「人材開発」、「論争・物議」の柱となる4項目のそれぞれで評価し、スコアを割り当てる革新的な分析手法を採用しています。４項目にまたがってスコアを得た企業のみ総合スコア（各部門のスコアの平均）が割り当てられます。その中で、総合スコアが最も高い上位100社がインデックス構成銘柄に採用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフィニティブのチーフ・リベニュー・オフィサーであるデブラ・ウォルトンは次のように語っています。「世界中の企業が、多様性のあるチームの活動を通じてより効果的な従業員構成を作り出すための指針として、当社のD&amp;amp;I指数が引き続き利用されていることを、喜ばしく思います。世界的パンデミックにより、多様性と受容性があらためて注目されており、私たちがみな同じ状況にあるという現実が浮き彫りになりました。データに基づくインサイトとその透明性は、より多様性と受容性に富む職場作りを成功させるための基本的な要素です。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
従業員の多様性と受容性は、環境・社会・ガバナンス（ESG）の主要テーマであり、金融に携わる専門家が投資戦略および資産分配を決定する際、頻繁に取り入れています。新型コロナウイルスをめぐる状況は、多様性が事業の回復と弾力性にとって極めて重要な理由であることを明らかにしました。企業がポスト・コロナ時代における新しい事業方針を模索している中、多様性と受容性の要素は、財務の回復力、環境リスク、従業員の健康とともに検討される必要のある課題です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフィニティブのESGグローバル責任者、エレナ・フィリポバは次のように述べています。「今年起こった世界的パンデミックと社会不安により、事業におけるさまざまなステークホルダーのグループから従業員の多様性と受容性に対して、より重点が置かれるようになりました。今年で５年目となるD&amp;amp;I指数は、企業において性別を超えて進む多様性について、それにコミットし、それを測定し、報告することがきわめて重要であることを顕著に示しています。持続可能かつ弾力性のある労働力は、とりわけ変化の激しい時代において、企業を支える糧となります。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフィニティブとして2回目となる年次報告で、当社は多様性と受容性の傾向について、以下の分野を網羅して分析しました。これには、過去５年間に上場企業が公表した多様性および受容性のデータ、Eikonのポートフォリオ分析を利用したロング・ショートのポートフォリオ分析、今年度のD&amp;amp;I指数の構成企業（2020年第2四半期時点の調整済み指数）が含まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフィニティブD&amp;amp;I指数に基づく2020年度の年次報告のハイライトは以下の通りです：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-文化的に多様性を有する取締役の数は過去5年で増加したものの、30％前後にとどまる&lt;br /&gt; 
-文化ならびに性別で多用性な観点では欧州・中東・アフリカ（EMEA）の企業がリード&lt;br /&gt; 
-地域別では、アフリカ企業では管理職の平均34％を女性が占める&lt;br /&gt; 
-柔軟な雇用体系を有する企業数は過去5年間で54％増加&lt;br /&gt; 
-キャリア開発の方針を採用した企業は過去5年で25％増える&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年次報告（英文）の詳細はこちらからご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/resources/special-report/diversity-and-inclusion-at-workplace&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/en/resources/special-report/diversity-and-inclusion-at-workplace&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2016年に開始したD&amp;amp;I指数は、「多様性」、「受容性」、「人材開発」、「論争・物議」の4つの基本項目における24の評価基準により、職場の多様性と受容性が最も高い世界の上場企業上位100社を特定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
D&amp;amp;I指数の上位25社 とスコア （%）： &lt;br /&gt; 
順位 社名 スコア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 1 BlackRock, Inc.&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 81.00&lt;br /&gt;  
 
 
 2 Natura &amp;amp; Co Holding SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 80.25&lt;br /&gt;  
 
 
 3 Accenture Plc&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 80.00&lt;br /&gt;  
 
 
 4 Royal Bank of Canada&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 79.00&lt;br /&gt;  
 
 
 5 Industria de Diseno Textil SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 78.50&lt;br /&gt;  
 
 
 6 L&#039;Oreal SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 78.00&lt;br /&gt;  
 
 
 7 Allianz SE&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.75&lt;br /&gt;  
 
 
 8 Telecom Italia SpA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.75&lt;br /&gt;  
 
 
 9 Novartis AG&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.50&lt;br /&gt;  
 
 
 10 Bank of Nova Scotia&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.25&lt;br /&gt;  
 
 
 11 CCC SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.25&lt;br /&gt;  
 
 
 12 HERA SpA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 77.00&lt;br /&gt;  
 
 
 13 SONY Corp&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 76.75&lt;br /&gt;  
 
 
 14 Toronto-Dominion Bank&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 76.00&lt;br /&gt;  
 
 
 15 Owens Corning&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 76.00&lt;br /&gt;  
 
 
 16 HP Inc&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 75.75&lt;br /&gt;  
 
 
 17 Enel S.p.A.&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 75.25&lt;br /&gt;  
 
 
 18 Estee Lauder Companies Inc&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 75.25&lt;br /&gt;  
 
 
 19 Societe Generale SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 75.25&lt;br /&gt;  
 
 
 20 Vodafone Group plc&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 75.00&lt;br /&gt;  
 
 
 21 Telefonica SA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 74.75&lt;br /&gt;  
 
 
 22 Infrastrutture Wireless Italiane SpA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 74.75&lt;br /&gt;  
 
 
 23 Roche Holding Ltd.&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 74.50&lt;br /&gt;  
 
 
 24 Home Product Center PCL&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 74.50&lt;br /&gt;  
 
 
 25 Salvatore Ferragamo SpA&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 74.50&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
日本の３社は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
順位 社名 スコア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 13 ソニー&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 76.75&lt;br /&gt;  
 
 
 36 資生堂&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 73.00&lt;br /&gt;  
 
 
 84 野村ホールディングス&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 69.50&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
D&amp;amp;I指数の評価方法に関する詳細（英文）は下記をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/sustainable-finance/diversity-and-inclusion-top-100#methodology&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/en/sustainable-finance/diversity-and-inclusion-top-100#methodology&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上位100社の詳細はこちらからご確認いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/sustainable-finance/diversity-and-inclusion-top-100&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/en/sustainable-finance/diversity-and-inclusion-top-100&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
リフィニティブは投資家の皆様のよりよい意思決定に役立つ革新的な指数およびインデックス関連のサービスを世界の金融コミュニティに提供しています。弊社が提供する指数ならびにインデックス関連サービスはいかなるニーズにも応じられるようにデザインされています。詳細については以下をご参照ください。 &lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/financial-data/indices&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja/financial-data/indices&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本稿は、ニューヨーク時間2020年9月16日に発表された英文プレスリリースを基にしています。内容に相違がある場合にはリフィニティブのグローバルサイトに掲載された&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/media-center/press-releases/2020/september/refinitiv-announces-the-2020-d-and-i-index-top-100-most-diverse-and-inclusive-organizations-globally&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;原文&lt;/a&gt;が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。全世界をカバーするデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融コミュニティを相互に結び付け、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追対策などの分野においてイノベーションをもたらす先駆者としての役割を果たしています。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/202009174499/_prw_PI1im_x3JMC54Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、サステナブル投資への移行を支援するリッパー・ファンドESGスコアを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007162128</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2020 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年7月16日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、サステナブル投資への移行を支援するリッパー・ファンドESGスコアを提供 ファンドのESGパフォーマンス評価・比較を可能にする透...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月16日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 リフィニティブ、サステナブル投資への移行を支援するリッパー・ファンドESGスコアを提供&lt;br&gt;ファンドのESGパフォーマンス評価・比較を可能にする透明性と客観性を示すデータ指標&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブは、データと分析を通じて世界の金融コミュニティに貢献するとのコミットメントの下、持続可能な投資への移行において重要なデータ指標となる「リフィニティブ・リッパー・ファンドESGスコア」の提供を開始いたします。本データは、ファンドマネージャーやアドバイザー、投資家をはじめとする多くの皆様にファンドレベルでのESG（環境・社会・ガバナンス）への取り組みを評価・比較するための指標で、Refinitiv Workspace、EikonまたはAPIフィードを通じてご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・リッパー・ファンドESGスコアは、 33万以上のファンドをカバーするリフィニティブ・リッパーのグローバルファンドデータベースと、グローバル時価総額の80％に相当するESGスコア対象企業から成る適格ファンドユニバース、株式型、債券型およびミックス型ファンドの純資産総額15.7兆米ドルに相当する19,000以上の各ポートフォリオの透明性のある客観的なファンドスコアを算出しています。&lt;br /&gt;
リフィニティブのESGスコアは、環境、社会、ガバナンスの三つの柱にまたがる10の主要テーマ（排出量、環境製品の革新性、多様性と受容性、人権、株主など）について、企業の相対的なESGパフォーマンス、コミットメント、効果を透過的かつ客観的に算出するように設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブのディビッド・クレイグ最高経営責任者（CEO）は次のように述べています。「世界全体が新型コロナウイルスの課題に取り組んでいる局面でも、気候変動がコミュニティ、食糧供給、生物多様性、経済に影響を与える世界で最も重大な問題の一つであることに変わりはありません。社会的課題の解決に向けて高炭素産業やそれに相当する業界から距離を置くことができるようにするため、また、さらなる規制上の義務を順守する上で、金融市場がこの問題に取り組むのは不可欠です。サステナブル・ファイナンスは単なる政治的・社会的な選択ではなく、ビジネスにおけるスマートな判断です。投資家、トレーダー、アドバイザーがESGパフォーマンス評価に基づいて資本配分を行えるように、信頼されたデータと分析を提供することで、こうした動きを促す役割を果たせるのはリフィニティブにとって光栄なことです」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ESGスコアは、重要性や透明性の向上などの問題を考慮して、業界全体のパフォーマンスを評価するためのユニークで効果的な方法であり、異なる産業におけるそれぞれのESGへの取り組みの重要性を客観的かつ公平に評価します」と付け加えました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブのデータによると、ESGに焦点を絞った運用資産は増え続けています。しかし、ESGを組み込むその多様性とスタイルに一貫性があるとは言えません。現時点では、ネガティブスクリーニングとして適用するものから、リスク管理を目的としたESG統合を行うもの、また、特定のESG指標とアルファ生成を相関させるモデルからインパクトの測定に重点を置いたものまで様々です。企業への規制の圧力が高まる中で、ESGを考慮に入れることはますます重要です。リフィニティブは、この新しいファンドスコア機能が、持続可能な成果をもたらす資本を最適化するための優れた道筋を示し、差別化された資産を投資家に提供できるものと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・リッパー・ファンドESGスコアには、下記の二つの総合的なESGスコアが組み込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- ESGスコア &amp;ndash;　公表済みの検証可能なレポートのデータに基づき企業やファンドのESGパフォーマンスを測定&lt;br /&gt;
- ESG複合スコア - ESGスコアとESG論争（ネガティブイベントの影響）を重ね合わせることで、企業の持続可能性への影響や行動をほぼリアルタイムで総合的に評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10の主要テーマで構成されるE、S、Gの個別の柱に従い、ファンドや企業がどのように企業活動を行ったかを検証する三つの柱の合計スコアがあります。リフィニティブ採用のアプローチでは、当社の企業ESGデータとスコアを活用し、それをリッパーのグローバル・ファンド・ユニバースの保有銘柄に関するデータと組み合わせることで、構成要素の属性に基づいたボトムアップ方式によるファンドのスコア付けを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブのサステナブル・ファイナンス、Lipper、I&amp;amp;Aインサイト責任者であるレオン・サンダース・カルバートは次のように述べています。「リフィニティブは市場への透明性提供に注力しているほか、リッパーのファンドに関する保有銘柄情報、リフィニティブのESGに関する広範な企業カバレッジ、そして独自のスコアリング手法などを独自の資産とみなしています。ESGの専門家コミュニティへのサービス提供にとどまらず、金融専門家に対する有意義なデータ、分析、ツールの提供によってESG要素を投資プロセスにより容易に組み込めるようにすることで、金融市場で持続可能性を主流にする取り組みに貢献できると考えています。ファンドESGスコアの提供開始は、こうしたプロセスへの重要なステップです」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブは18年以上にわたりESGのデータとソリューションに関連したサービスを金融業界に提供しています。また、ポジティブな影響と総合的な分析を供与することで投資家や企業の皆さまから信頼されている業界で最も豊富なESGデータベースの一つです。国連グローバル・コンパクトのメンバーであるリフィニティブは、責任あるビジネスの実践を核とした事業活動に取り組んでいる135カ国の9,000社以上が参加しているコミュニティの一員でもあります。リフィニティブESGデータに関する詳細は以下をご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/sustainable-finance/esg-investing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja/sustainable-finance/esg-investing&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/lipper-fund-research/japan-lipper&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リッパー&lt;/a&gt;は、ミューチュアルファンド、年金基金、ヘッジファンドなどのグローバルな合同投資ファンドや、ファンドの手数料と費用に関して、資産運用会社や機関投資家に対して独立した見解を提供しています。リッパーは、高品質のデータ、ファンドの格付け、分析ツールおよびグローバルにわたるコメントを、専門的なプロダクトを通じて提供しています。40年以上にわたり投資家から信頼を得ているリッパーは、比類のない知見とインサイトをファンド業界に提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）本稿は、2020年7月7日発表された英文プレスリリースの抄訳です。内容に相違がある場合にはリフィニティブのグローバルサイトに掲載されている&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/media-center/press-releases/2020/july/refinitiv-debuts-fund-esg-scores-to-facilitate-industry-transition-to-sustainable-investing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;原文&lt;/a&gt;が優先します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。全世界をカバーするデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融コミュニティを相互に結び付け、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追対策などの分野においてイノベーションをもたらす先駆者としての役割を果たしています。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、日本円LIBOR代替金利の配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007142015</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2020 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年7月14日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、日本円LIBOR代替金利の配信を開始 日本円ターム物リスク・フリー・レートの参考値をEikonで確認可能に 世界有数の金融デー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月14日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、日本円LIBOR代替金利の配信を開始 日本円ターム物リスク・フリー・レートの参考値をEikonで確認可能に &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は本日、ロンドン銀行間取引金利（LIBOR）の代替指標の一つとして株式会社QUICK（本社：東京都中央区、代表取締役社長：近藤勝義、以下「QUICK」）が算出中の日本円ターム物リスク・フリー・レートの「参考値」をリフィニティブが展開するオープンプラットフォームのEikon上で配信を始めたと発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LIBORは2021年末に廃止が見込まれており、リフィニティブはこうした状況を受けて、世界全体でLIBORの代替指標となるレート配信に取り組んでいます。日本においては、日本円OIS（翌日物金利スワップ取引）の市場データに基づいた日本円ターム物リスク・フリー・レートの参考値をQUICKが算出しており、このレートをリフィニティブのEikon上で確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関係者が廃止に向けて事務体制などを整備するために用いる日本円ターム物リスク・フリー・レートの「参考値」（フェーズ１）は2020年５月から公表されており、実際の金融取引に用いられる「確定値」（フェーズ２）は2021年半ばから公表開始される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの宗川雄視・市場開発担当部長は、次のように語りました。「日本円LIBORを含むLIBORの公表が2021年末以降は恒久的に停止する可能性が高まっています。LIBORからの円滑な移行を図るため、日本円ターム物リスク・フリー・レートの参考値が公表されることは非常に大きな意義があります。リフィニティブもこのデータの重要性を考慮し、弊社プラットフォームからもアクセスできるようにいたしました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Eikonについて&lt;br&gt;Eikon（アイコン）は強力かつ直感的に使用できるようにデザインされたソリューションです。信頼性の高いニュースやデータ、分析結果を提供することで、商品やデリバティブ（金融派生商品）、証券、債券、外国為替などを含む幅広い資産クラスのより確かな金融分析と投資判断を可能にします。オープンプラットフォームの&lt;a href=&quot;http://www.refinitiv.com/content/marketing/ja_jp/products/eikon-trading-software&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Eikon&lt;/a&gt;は金融専門家や金融企業のそれぞれのニーズに応じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。全世界をカバーするデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融コミュニティを相互に結び付け、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追対策などの分野においてイノベーションをもたらす先駆者としての役割を果たしています。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関する連絡先：&lt;br /&gt;
藤森　英明&lt;br /&gt;
PR部門&lt;br /&gt;
電話番号： (03) 6441-1504&lt;br /&gt;
携帯番号： (070) 4373-1566&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:JapanPR@refinitiv.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JapanPR@refinitiv.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、新型コロナ感染症対策の医療体制維持を調達面で支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202005149878</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2020 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年５月14日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、新型コロナ感染症対策の医療体制維持を調達面で支援 サプライチェーン再構築でデューデリジェンス調査を無償で提供 リフィニティブ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年５月14日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 リフィニティブ、新型コロナ感染症対策の医療体制維持を調達面で支援&lt;br&gt;サプライチェーン再構築でデューデリジェンス調査を無償で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、新型コロナウイルス感染症（COVID-19）拡大でサプライチェーンに影響を受けている医療器具、医療用品およびその部品、素材を輸入している公的機関や医療機関に対して、主要リスクを事前に把握するためのデューデリジェンス・レポートを無償で提供することを発表しました。 これはリフィニティブが世界的に行っている取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナ感染拡大で医療物資の需要が高まる中、新たなサプライヤーが増えています。こうした状況の下、同レポートを活用することで、ヘルスケア業界に対する詐欺行為の企てなどを事前に察知することで、サプライヤーの選定とオンボーディングを円滑に行うための支援をいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
司法当局や規制当局が医療業界に発した警告では、新規ベンダーとの取引において、またサプライチェーン内にて未確認のサードパーティーを利用する際、警戒を高めるとともに、適切なデューデリジェンスと細心の注意を払うことが求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
警察庁は新型コロナ感染症をめぐる各種犯罪への警戒を促しています。国外では、米連邦捜査局 &lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.fbi.gov%2Fnews%2Fpressrel%2Fpress-releases%2Ffbi-warns-health-care-professionals-of-increased-potential-for-fraudulent-sales-of-covid-19-related-medical-equipment%3Futm_source%3DEloqua%26utm_medium%3Demail%26utm_campaign%3D%26utm_content%3D291542_2020GlobalEDDHealthGov%2520Email1&amp;amp;data=02%7C01%7Ch.fujimori%40refinitiv.com%7Cd131e373a150499b1cbc08d7eb8a9bd9%7C71ad2f6261e244fc9e8586c2827f6de9%7C0%7C0%7C637236852871335837&amp;amp;sdata=0TmaQ%2B5jJYQCt8Wr8A8Q5YkFzn7W%2F7791QQw6LelvAM%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;(FBI)&lt;/a&gt; が今年3月、ヘルスケアの専門家に対し、Covid-19関連の医療器具の不正な販売が増加していると警告。英国の医薬品・医療製品規制庁 (MHRA)は、個人防護具（PPE）および衛生用品への急増する需要に便乗し、Covid-19の感染拡大から利益を得ている犯罪者の手口に関して警鐘を鳴らしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界中でサプライチェーンが大きく混乱し、医療ニーズがますます高まる中、ヘルスケアを提供する機関や団体が引き続き必要な医療を提供できるようにすることが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブの富田秀夫は次のように述べました。「新型コロナウイルス罹患者の治療や感染拡大抑制のため、医療用品、器具や医薬品に対してかつてない需要が高まる中で、リフィニティブは、医療関係企業、団体が新規の納入業者と取引する際、相手先の健全性を判断する材料として、Enhanced Due Diligence (エンハンスド・デューデリジェンス)サービスを無償で提供します。世界的な供給不足の中、医療関係業界では、必要量の確保のため、新たな調達先の開拓を内外で懸命に進めています。当社は世界に広がるネットワークで、不適格製品の販売や詐欺行為を働こうとする不正業者から業界を守りつつ、信頼できる調達先との取引開始が円滑に進められるように、詳細な企業調査の情報を無償で提供することで、日本の取り組みを支援してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブは、Enhanced Due Diligenceを通じて、COVID-19対策に必要不可欠な医療器具、医療用品およびその部品、素材を輸入している公的機関、医療機関にデューデリジェンスを無償で提供いたします。対象期間は2020年8月末までの予定ですが、状況に応じて延長いたします。詳細については&lt;a href=&quot;http://solutions.refinitiv.com/japaneddhealthgov&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Enhanced Due Diligenceは、個人および法人に関する詳細なバックグラウンド調査を実施することで、マネーロンダリング、贈収賄、汚職関連の規制遵守、デューデリジェンス・プロセスの最適化を支援し、企業の信用を守るサービスです。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/enhanced-due-diligence&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追跡などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしています。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>Sansanに反社会的勢力を自動チェックするデータソリューションを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004169061</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2020 12:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年4月16日 リフィニティブ、Sansanに反社会的勢力を自動チェックするデータソリューションを提供 Sansanの名刺管理サービスとリフィニティブWorld-Checkを連携 世界有数の金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 リフィニティブ、Sansanに反社会的勢力を自動チェックするデータソリューションを提供&lt;br&gt;Sansanの名刺管理サービスとリフィニティブWorld-Checkを連携  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は、クラウドベースの名刺管理サービスを提供するSansan株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長：寺田親弘、以下：Sansan)とパートナーシップを結び、反社会的勢力との関係遮断を目指す政府の取り組みを背景として、Sansanの名刺管理サービスにおけるスクリーニングを強化するため、リフィニティブのWorld-Check（ワールドチェック）を提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sansanは日本国内に 6,000 社強のお客様を有しており、昨年は株式新規公開した企業の中で、テクノロジー業界では最大規模の上場を果たしました。日本のデジタルトランスフォーメーションの潮流の中で、リフィニティブはSansanとの提携を通じて、ビジネスワークフローの合理化・効率化を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sansanの名刺管理サービス上の連携ソリューションを利用することで、お客様は名刺をスキャンしてデジタル化された情報を保存し、この情報をリフィニティブWorld-Checkのデータベースと自動的に照合し、瞬時に一次スクリーニングすることができます。Sansanのお客様は直ちにチェック結果を確認し、コンプライアンス違反のリスクを低減できます。同時に、これまでのマニュアル作業での点検に伴うオペレーション負荷・コスト負担を減らすことも可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブWorld-Check Risk Intelligence のデータベースは、お客様の意思決定プロセスを支援するための正確で信頼できるデータを提供します。同データベースには全世界で数百名の専門的なリサーチ・アナリストが携わっており、警戒リストや公式記録、定評あるメディアによる報道といった信頼のおけるソースからの情報を照合するに当たり、厳格なリサーチ・ガイドラインを遵守しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政府は、「反社会的勢力」を、暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団または個人と定義しており、企業にとっては深刻な脅威と考えられています。2007 年に反社勢力による損害への対策を盛り込んだ&lt;a href=&quot;http://www.moj.go.jp/EN/keiji1/keiji_keiji42.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ガイドライン&lt;/a&gt; が制定され、その後、この問題に取り組むために、警察庁の犯罪収益移転防止対策室 (JAFIC)が中心となり、多くの努力が傾注されました。最新の報告書1では、疑わしい取引の報告件数は依然増加中とされています。政府は反社勢力に対する断固とした姿勢を貫いており、事業者にはコンプライアンス対策の強化を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sansan株式会社でSansan事業部 Sansan Plus推進部 部長を務める尾中倫宗氏は、以下のように述べました。「今回、リフィニティブと連携し、Sansan Plusにて、『反社チェックオプション powered by Refinitiv』を提供できることを大変嬉しく思います。この、当社としても新しい取り組みは、世界有数のコンプライアンスデータベースであるWorld-Checkとの連携だからこそ実現しました。オプション機能を提供以降、ユーザー様から喜びの声を頂いております。今後も、リフィニティブとの連携をもとに、さらなるユーザーへの付加価値を提供して参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブの平塚マルセロ執行役員は、次のように語っています。「Sansan と共同で、日本における各企業の金融犯罪対策への取り組みを支援できることを大変光栄に思います。政府が反社組織撲滅を重視していることから、弊社データによる最新のコンプライアンス技術を、業務ワークフロー上に効果的に取り入れることが、各企業・組織にとって極めて重要です。これにより、犯罪活動に由来する犯罪関連の収益の混入を防ぐための一次チェックが可能となり、グローバルで対応が求められているアンチマネーロンダリングの観点からも肝要と言えます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本市場におけるSansanの強固なビジネスプラットフォームと連携することで、リフィニティブは、金融業界にとどまらず、全ての企業・業界にサービス提供の対象フィールドを広げて、法規制コンプライアンスに準拠した危機管理対応の実践強化を支援していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sansan株式会社について&lt;br&gt;「出会いからイノベーションを生み出す」をミッションとして掲げ、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」および個人向け名刺アプリ「Eight」を開発・提供しています。名刺管理を起点としたビジネスプラットフォームとして活用できるサービスを国内外で提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。全世界をカバーするデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融コミュニティを相互に結び付け、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追対策などの分野においてイノベーションをもたらす先駆者としての役割を果たしています。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1犯罪収益移転防止対策室編『犯罪収益移転防止に関する年次報告書（令和元年）』32ページ、2020年3月5 日公表。 &lt;a href=&quot;https://www.npa.go.jp/sosikihanzai/jafic/nenzihokoku/data/jafic_2019_zantei.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.npa.go.jp/sosikihanzai/jafic/nenzihokoku/data/jafic_2019_zantei.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード」 2020年度の最優秀会社と最優秀ファンドを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003188203</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2020 12:01:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年3月18日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 報道関係各位 「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード」 2020年度の最優秀会社と最優秀ファンドを発表 投資信託部門ではフィデリティ投...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月18日&lt;br&gt;リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
 「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード」&lt;br&gt;2020年度の最優秀会社と最優秀ファンドを発表&lt;br&gt;投資信託部門ではフィデリティ投信が2部門で最優秀会社に&lt;br&gt;確定拠出年金部門は東京海上アセットマネジメントが全部門で最優秀会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、「リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード 2020 ジャパン」の最優秀会社と最優秀ファンドを発表しました。本アワードの日本での授賞は今年で19回目となります。リフィニティブ・リッパーでは、投資信託市場関係者および幅広い投資家に世界共通の定量分析手法に基き投資信託の評価情報を提供しています。&lt;br /&gt;
本アワードは投資信託部門と確定拠出年金（DC）部門から成っており、カテゴリー別に最優秀ファンドを選定するのに加えて、総合部門、株式部門、債券部門、ミックスアセット部門において、最優秀会社を表彰いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、投資信託部門ではフィデリティ投信株式会社が総合ならびに債券の２部門で最優秀会社となり、スパークス・アセット・マネジメント株式会社が株式、ラッセル・インベストメント株式会社がミックスアセット部門で最優秀会社に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、DC部門では東京海上アセットマネジメント株式会社が総合部門のほか、債券、株式とミックスアセットを含むすべての部門で最優秀会社に選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、カテゴリー別に個別ファンドを表彰する投信部門とDC部門の最優秀ファンドでは、野村アセットマネジメント株式会社が両部門合わせて最多となる30のカテゴリーで受賞いたしました。&lt;br /&gt;
本アワードの詳細については参考資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田秀夫は今年度のリッパー･ファンド・アワードについて、こう語りました。「今年度は、カテゴリー別の最優秀ファンド賞168ファンド、最優秀社賞8社を選出しました。内訳は、個別ファンド部門の投資信託部門で134本、確定拠出年金（DC）部門では34本となります。ここ数年の投資家ニーズの変化に対応した、「絶対収益追求型」と「株式型テーマ株インフラストラクチャー」の二つのカテゴリーが基準を満たし新たに追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「個人投資家がファンドを選択する際に、中立的な評価機関が果たす役割はますます高まっています。リフィニティブ・リッパーでは、今年から、現在の個別ファンドへの格付けに加え、ESG要素を評価した個別ファンドへの格付けを付与する方針です。個人の資産形成に役立つ、中立公正かつ国際的に評価の高い情報を、今後も提供し続けていく所存です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィデリティ投信のデレック・ヤング代表取締役社長は、こう発言しました。「今年度のRefinitiv Lipper Fund Awardsで高く評価されたことを非常に嬉しく思います。「総合」部門で最高の運用会社に選ばれたことは、資産クラスや地域を越えて運用会社として培ったスキルの証です。 さらに、カテゴリー賞を受賞した７つのファンドは平均で14年のトラックレコードを有し、こうした激動の時代でも長期的に卓越したパフォーマンスを上げるためへの我々の専心が、すべてのご投資家に大きな価値をもたらすと確信しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京海上アセットマネジメントの執行役員 投信本部長を務める江面幸浩氏は、以下の通りコメントしました。「この度は、『リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード 2020 ジャパン』において、確定拠出年金部門の会社賞全４部門を受賞することができ、大変うれしく光栄に思います。当社は、設立より年金運用を大きな柱としており、投資一任業務や投資信託を通じて様々な運用を提供して参りました。確定拠出年金向けの投資信託においても当社の運用力がいかされ、今回の受賞につながったものと考えております。今後もこの強みをいかした商品・サービスの提供を通じて、長期の資産形成に資する取組を行っていく所存です。この度は本当にありがとうございました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村アセットマネジメントのCEO兼代表取締役社長　中川順子氏は、次のように述べました。「この度は運用会社として最多の30カテゴリーにおいて最優秀ファンド賞を賜りまして誠にありがとうございます。今回の受賞を励みとして当社スローガン『Expertise to Exceed』の通り、ご期待を超えるパフォーマンスを提供し、お客様や社会から深く信頼される資産運用会社を目指して参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今後も個人投資家の皆様の資産形成に重要な役割を果たす公募投資信託及び確定拠出年金（DC）において、良質な運用商品・パフォーマンスを追求し、「貯蓄から資産形成へ」の流れを加速させていくことに貢献して参ります。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードについて&lt;br /&gt;
世界の20カ国以上で30年余りにわたり、高く評価されている｢Refinitiv Lipper Fund Awards（リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワード）｣は、独自の投資信託評価システム｢Lipper Leader Rating(リッパー・リーダー・レーティング)｣の中の｢コンシスタント・リターン（収益一貫性）｣を用い、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。評価方法の詳細については、&lt;a href=&quot;https://lipperfundawards.com/Methodology&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lipperfundawards.com/Methodology&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価方法について&lt;br&gt;評価対象基準（確定拠出年金部門も同一基準を適用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価年の12月末時点で、該当国で販売登録されているファンドが評価対象。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価年の12月末時点で、36カ月以上の運用実績があるファンドが評価対象。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
評価翌年の4月1日以降に償還を迎えるファンドが評価対象。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リッパー・グローバル分類を用い、代表的なシェアクラスのファンドを基準に、10本以上のファンドが存在する分類が評価対象（それ以外の分類、機関投資家向けファンドやその他の非リテール・ファンド、プライベート・ファンド、クローズド・エンド型ファンド、ETF（上場投資信託）、通貨選択型ファンド、インシュアランスファンド、指数連動型ファンドを除く）。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産クラス別部門では、不動産型を除く、株式型、債券型、ミックスアセット型、コモディティ型、オルタナティブ型、絶対収益型ファンド型の、各資産クラスを投資対象とするファンドが評価対象。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀ファンド評価方法（確定拠出年金部門も同一基準を適用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワードの対象となる、算出における通貨は、月次データにおいて使用する国の通貨に基づきます。分類別の平均スコアは、分類ごとに、評価対象となるすべてのシェアクラスから算出。評価期間は3年間、5年間、10年間とし、Lipper独自の投資信託評価システム「Lipper Leader Rating （リッパー・リーダー・レーティング）」で採用している「コンシスタント・リターン（収益一貫性）」に基づき、各分類・各期間（3年、5年、10年）において最優秀ファンドを選定します。Lipper Leaders （リッパー・リーダーズ）の評価方法の詳細については、&lt;a href=&quot;https://lipperalpha.refinitiv.com/lipper/lipper-leaders-methodology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;methodology document&lt;/a&gt;をご参照ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀会社評価方法（確定拠出年金部門は小規模運用会社の基準を適用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産クラス別部門では、規模別に最優秀会社を選定。それぞれの資産クラスにおいて、少なくとも5つの株式、5つの債券、3つのミックスアセットのポートフォリオを有する大規模運用会社が、最優秀会社賞の対象です。小規模運用会社は、資産クラスの1つ（株式、債券、またはミックスアセット）において、少なくとも3つの異なるポートフォリオを運用している必要があります。資産クラスおよび運用会社ごとに、該当ファンドの平均値にてランク付けし（十分位数）、評価期間3年間の「コンシスタント・リターン」を基にした評価を行い、最優秀会社賞を選定します。ファンドの平均値が同一の結果の場合、パーセンタイル・ランク（上位何パーセントに位置するか）の平均が低い運用会社に授与します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀会社評価方法（総合部門、確定拠出年金部門は小規模運用会社の基準を適用）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合部門については、規模別に最優秀会社を選定。少なくとも5つの株式、5つの債券、3つのミックスアセットのポートフォリオを有する運用会社が、大規模運用会社の総合部門最優秀会社賞の対象となります。小規模運用会社は、株式、債券、ミックスアセットの資産クラスの1つにおいて、少なくとも3つのポートフォリオを運用している必要があります。総合部門の評価も、評価期間3年間の「コンシスタント・リターン」に基づき、運用会社ごとの該当ファンド平均値にてランク付けし（十分位数）、最優秀会社を選出。ファンド平均値が同じ場合には、パーセンタイル・ランク平均が低い運用会社に授与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産クラス別・総合部門のいずれのアワードにおいても、評価対象となる運用会社が3社に満たない場合には選出しません。&amp;nbsp;資産クラス別部門、総合部門のアワードの選定対象は、該当ファンドの運用主体を指定・設定し、該当ファンド、そのブランド、商品範囲のプロモーション・販売に責任を負っている運用会社です。こうした運用会社は、プロモーターまたはスポンサー企業とも呼ばれます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リッパー・リーダー・レーティングについて&lt;br /&gt;
リッパー独自のファンド分類を用い、4つの評価基準(｢トータル・リターン(総合収益性)｣) / ｢コンシスタント・ リターン(収益一貫性)｣ / ｢元本保全性｣ / ｢経費率｣) ごとにファンドを評価します。評価表示方法は、全対象ファンドを上位から20％ごとに区切り、最上位20％にランクインしたファンドを最上位の｢Lipper Leader（リッパー・リーダー)｣とし、以下20％ごとに５段階評価で表示します。3年、5年、10年の各評価期間の評価とし、さらに全期間の平均評価として｢総合（Overall）｣の評価も表示します。現在「Lipper Leader Ratings System(リッパー・リーダー・レーティング・システム)｣は、世界86の国・地域において販売されているファンドの評価を付与しています。詳細については&lt;a href=&quot;http://lipperalpha.refinitiv.com/wp-content/uploads/2016/01/lipper-leaders-rating-methodology-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（英文）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
免責事項/ディスクレーマー&lt;br /&gt;
｢リフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選定に際しては、「Lipper Leader Rating&amp;nbsp;（リッパー・リーダー・レーティング）システム」の中の「コンシスタント・リターン（収益一貫性）」を用い、評価期間3年、5年、10年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドにリフィニティブ・リッパー・ファンド・アワードが贈られます。詳しい情報は、&lt;a href=&quot;http://lipperalpha.refinitiv.com/lipper/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://lipperalpha.refinitiv.com/lipper/&lt;/a&gt;をご覧ください。Refinitiv Lipperは、本資料に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性について保証いたしません。｣&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リッパーについて&lt;br /&gt;
リッパーは、総合投資情報、投資信託、退職年金基金、ヘッジファンド、および手数料とコストに関する独立したインサイトを、資産管理会社、ファイナンシャル・アドバイザーと機関投資家の皆様に提供しています。高品質なデータ、投資評価情報、分析ツール、およびコメンタリーを有し、投資信託市場参加者の皆様から、40年以上にわたる信用を受け、リッパーは他に類のない専門知識とインサイトを投資信託業界に提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。全世界をカバーするデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融コミュニティを相互に結び付け、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追対策などの分野においてイノベーションをもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/202003188203/_prw_PI1im_NFGJ3bFh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、QUICKのB2B向けサービス「Global Alert」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003168098</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> 2020年3月17日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 リフィニティブ、QUICKのB2B向けサービス「GlobalAlert」を提供 投資判断に重要な信頼得る地政学リスク関連情報の抽出が容易に 世...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月17日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

2020年3月17日&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ、QUICKのB2B向けサービス「GlobalAlert」を提供&lt;br&gt;投資判断に重要な信頼得る地政学リスク関連情報の抽出が容易に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下：リフィニティブ）は本日、同社が展開する多岐にわたるデータを提供するオープンプラットフォームのEikon（アイコン）向けに、金融・経済活動に影響を及ぼし得る、グローバルの地政学リスク情報の抽出を容易にする機能を追加したと発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブは、株式会社QUICK（本社：東京都中央区、代表取締役社長：近藤勝義）が開発・運用するアプリケーション「GlobalAlert」をEikonのAppStudioに追加しました。このアプリケーションは、地政学リスクに関する情報を必要とする部門や、指数先物・金利・為替など24時間体制で取引する必要がある部門向けサービス（BtoB）です。軍事活動やテロ、経済指標、要人発言等の金融・経済に影響を与える可能性のあるツイートや、アメリカ地質調査所（USGS）が発信する危機的な自然現象の情報などを1日当たり約2,000本程度配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的な経済活動や企業活動とは異なるレベルで、&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/perspectives/market-insights/coronavirus-impact-on-financial-markets/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;金融市場&lt;/a&gt;に大きなインパクトを与える事象が日々発生しています。経済大国間の貿易競争だけでなく、武力衝突、政治家や中央銀行高官の発言、自然災害、そして、昨今の新型コロナウイルス（COVID-19）等、地政学リスクや要人発言が金融市場を大きく揺り動かしています。Eikonに独占的に配信されているロイターニュースとともに、市場に大きな影響を及ぼす可能性のある情報をいち早く把握することは金融市場参加者にとっては喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブのアジア担当カスタマープロポジション・ディレクターである笠井康則は、次の通り述べています。「地政学リスクや要人発言によるマーケットへの影響が大きくなる中で、膨大な情報の中から金融マーケット参加者が必要とする情報を、必要なタイミングで把握する重要性がより高まっています。Eikonにおける、リアルタイムのロイターニュースとは方向性が異なるソーシャルメディアから抽出した情報を取得できるQUICK社のGlobalAlertは非常によい補完関係にあり、お客様のワークフローをより強固なものとします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブは、QUICK社のGlobalAlertのほか、海外のEikonユーザー向けのサービスとして、国内株式市場とデリバティブズ市場の速報性を重視した有料コメントサービスである「&lt;a href=&quot;https://www.thomsonreuters.co.jp/ja/press-releases/2018/quick-commentary-services.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;QUICKエクイティコメント&lt;/a&gt;」と「QUICKデリバティブズコメント」を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QUICKについて&lt;br&gt;QUICKは、1971年の創業以来、日本の証券・金融市場を支える情報インフラとしての役割を担う日本経済新聞社グループの金融情報サービス会社。証券会社や金融機関をはじめ、機関投資家や一般事業法人、個人投資家の方々に対し、公正・中立な立場から、付加価値の高いグローバルなマーケット情報をお届けしています。&lt;a href=&quot;https://corporate.quick.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.quick.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Eikonについて&lt;br&gt;Eikon(アイコン)は強力かつ直感的に使用できるようなにデザインされたソリューションです。信頼性の高いニュースやデータ、分析結果を提供することで、商品やデリバティブ（金融派生商品）、証券、債券、外国為替などを含む幅広い資産クラスのより確かな金融分析と投資判断を可能にします。オープンプラットフォームのEikonは金融専門家や金融企業のそれぞれのニーズに応じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融データ・プロバイダーで、約190カ国で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>協調融資分野のバンク・オブ・ザ・イヤー賞を三井住友銀行に授与</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002056474</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2020 17:40:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description> Press release 2020年2月5日 リフィニティブ・ジャパン株式会社 PFI2019アワード、バンク・オブ・ザ・イヤーを三井住友銀行に授与 グローバルでの先進的な取り組みに高い評価 世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;http://www.refinitiv.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Press release&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年2月5日&lt;br&gt;リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;PFI2019アワード、バンク・オブ・ザ・イヤーを三井住友銀行に授与&lt;br&gt;グローバルでの先進的な取り組みに高い評価&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界有数の金融データ・プロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は、プロジェクト・ファイナンス分野で、同社のプロジェクト・ファイナンス・インターナショナル（以下、PFI）が主催するPFI2019アワードで、株式会社三井住友銀行（東京都千代田区、頭取ＣＥＯ：髙島誠）がバンク・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ロンドンで５日に受賞式典が開催されると発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PFIアワードは、プロジェクト・ファイナンス分野で最も長い歴史を持つ権威あるアワードで、バンク・オブ・ザ・イヤーは、その中でも世界で最も優れた銀行に授与されます。同賞が設立された2003年以降、三井住友銀行の受賞回数は5度目となり、最多受賞行に並びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PFIのロブ・モリソン編集長は、三井住友銀行の2019年の活動について以下の通り述べました。「三井住友銀行は、ローン、債券、アドバイザリーなどすべてのグローバルプラットフォームで非常に忙しい１年を過ごし、数々の画期的な取引に関与しました。同行のプロジェクト・ファイナンスに対する長期的なコミットメントは、多大なチームリソースを必要とし、リードタイムが長いビジネスである新しい財務アドバイザリー案件の獲得姿勢によって示されています。世界中で100近いプロジェクト・ファイナンス向けローン取引を締結し、米州では、ペルー、ウルグアイ、アルゼンチンでの案件で新しい分野を開拓。バングラデシュ、ミャンマー、スリランカで新境地を開いたアジア太平洋地域でも同じことが言えます。欧州・中東・アフリカ（EMEA）地域では、再生可能エネルギー部門でリーダーの地位を確立しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三井住友銀行常務執行役員でプロジェクトファイナンス担当役員の工藤禎子氏はバンク・オブ・ザ・イヤー受賞についてこう語りました。「当行はこの分野に30年以上コミットし、グローバルに総合ソリューションを提供できるプラットフォームを構築すると共に、常にお客様の求めるサービスを質と量で追及してきた結果、本賞を受賞させていただいたと考えています。しかし世界は日々、急速な変化を続けています。私たちは現状に満足せず、より良い社会を作れるように新しいことへ挑戦し続け、更なる変革を続けたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田代表取締役社長は、次の通りコメントしました。「一帯一路政策の進展により、中国勢のプレゼンスがプロジェクト・ファイナンスの分野でも急速に高まる中で、三井住友銀行が、最高賞を受賞したことは極めて意義が大きいと言えます。全世界をカバーするグローバルネットワークを構築されたことは、邦銀のグローバル化が着実な前進を遂げていることを証明しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ProjectFinance International (PFI)について&lt;br /&gt;
PFIは、世界でプロジェクト・ファイナンスに携わる専門家向けの主要なソースです。2週間ごとに印刷物を発行し、オンライン上で日々更新しているPFIは、当初の憶測から完了後の分析まで、取引のライフサイクル全体について報じています。PFIの取引分析は、プロジェクト・ファイナンスの専門家が機会を特定し、競合他社の動向を把握するのに活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PFIアワードについて&lt;br /&gt;
プロジェクト・ファイナンスに関して業界で最も著名なアワードです。毎年12月に授賞社が発表され、２月にはプロジェクト・ファイナンスに携わる600人以上の専門家が参加する受賞式典が行われます。詳細（英文）についてはこちらをご参照ください。&lt;a href=&quot;http://www.pfiawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.pfiawards.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br&gt;Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータと洞察、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追跡などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳細はこちらをご参照ください。&lt;a href=&quot;http://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リフィニティブでは、案件データとリーグテーブルを網羅するデータベースを構築しています。これら包括的なデータベースを利用することで、案件の流れをモニタリングし、市場のトレンドを特定し、地域やアセット・クラス、業界を問わず、競争上のポジショニングを把握することを可能にしています。当該データベースには1970年代から公表されてきた33万件を超える案件が含まれており、グローバルな案件や市場規模分析を行えます。詳細はこちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/deals-intelligence&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja/products/deals-intelligence&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/202002056474/_prw_PI2im_B94w3w2H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、サステナブルファイナンス向けデータ活用を促進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001236007</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>ダボス/ロンドン/ニューヨーク/シンガポール発　– 世界有数の金融データプロバイダーであるリフィニティブは、そのデータとインサイトを通してポジティブな変化を推進するというコミットメントに基づき、以下の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


リフィニティブ、サステナブルファイナンス向けデータ活用を促進&lt;br /&gt;
フューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンスを設立&lt;br /&gt;


ダボス/ロンドン/ニューヨーク/シンガポール発　– 世界有数の金融データプロバイダーであるリフィニティブは、そのデータとインサイトを通してポジティブな変化を推進するというコミットメントに基づき、以下のメンバーと連携してフューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンス（以下、アライアンス）を設立したと発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創設メンバーには、世界経済フォーラム、国際連合、国際金融協会（IIF）、公的通貨金融機関フォーラム（OMFIF）、清華大学、アジア証券金融市場協会（ASIFMA）、グローバル金融市場協会（GFMA）、気候債券イニシアチブ（CBI）、FinTech4good、Everledger、国際環境経済研究所（IPE）、BMCE Bank of Africa、GoImpact、その他の団体・企業が含まれます。このアライアンスの目的は、持続可能な金融向けの資金移動を加速させることです。2030アジェンダを追求する上で、投資家および政府は、持続可能な投資および製品に関する規制当局および顧客双方の要件を満たすために、どのようなデータを必要としているか－　という課題の解決に、アライアンスは取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アライアンスでは、投資家が持続可能な投資に関する意思決定を行い、国連の持続可能な開発目標に積極的に貢献するためには、基本的なESGデータへのアクセスと追加的な代替データセットが重要な推進要因とみなしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気候変動と国連の持続可能な開発目標（SDGs）は、持続可能な金融に向けた動きを加速させ続けていますが、その影響を定量化、測定、比較するための情報はまだ初期段階にあります。官民を問わず、企業はこうした情報の追跡、管理、ステークホルダーへの報告に関する開示基準を求めています。実用的なデータと基準が不足しているため、資本市場は持続可能性への配慮を十分に理解し統合することができず、その結果、非効率的で、時には環境面また社会面で有害な活動やプロジェクト、および資産への資本配分を招く状況にあります。持続可能な投資判断を行い、国連の持続可能な開発目標に積極的に貢献するためには、基本的なESGに関するオルタナティブ（代替）データが必要とされています。アライアンスは、現在および将来必要となるデータを特定し、統合することを目的に設定しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブのデイビッド・クレイグCEOは、次のように語っています。 「国連の持続可能な開発目標に資金を振り向ける必要性は喫緊の課題であり、資金調達の必要性はとても大きい状況にあります。今日、多くの資産運用担当者は、人口動態の変化、気候変動、世界市場の変化への対応など、大きな変化の資金調達に役立つ十分なデータがないと指摘しています。それゆえ、ESGを理論からより実践に近づけることが重要です。リフィニティブは、フューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンスの創設メンバーであることを誇りとし、持続可能な開発目標への資金供給に必要なデータを投資家に提供すると約束します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「気候と環境に関するデータを意思決定に役立つ形で資本市場に組み込むには、標準化が必要です。標準化とイノベーションへの支援と協力を強化することで、投資家は、次のような方法で投資を調整し、受託者責任を果たすために必要なガイダンスとツールを得ることができます。その方法とは、まず、持続可能性とパフォーマンスに関するより質の高い、より広く入手可能なデータ、２つ目の点は、人工知能と機械学習の出現による優れたデータ分析、最後に、戦略的回復力に関するより多くの情報に基づく判断です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアライアンスは、今後数カ月の間に、国連の持続可能な開発目標（SDGs）が対象とする分野において深い専門知識を有する様々なステークホルダー・グループを含む形で拡大すると期待されます。アライアンス創設は、国連事務総長の「持続可能な開発目標のデジタル資金調達に関するタスクフォース」 および 「ファイナンスの未来」 報告書と、リフィニティブが連携したことに触発されたものであり、その報告書は、信頼性の高いESGデータと持続可能な開発目標インパクト・データの入手が、持続可能な開発目標投資を加速させる為には、不可欠であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界経済フォーラムの金融・通貨システム・イニシアチブ責任者のマシュー・ブレイク氏は、次のように語っています。「データへのアクセスは、低炭素で持続可能な経済への転換において中心的な役割を果します。企業は、基本的なESGデータにアクセスすることによってのみ、情報に基づいた持続可能な投資に関する意思決定を行い、国連の持続可能な開発目標を遵守することができます。必要とされる商品が構造化され、広く利用可能になるのを確実にするため、フューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンスが、この重要な役割を担うために設立されたことを歓迎します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際金融研究所（IIF）のティム・アダムズ所長は、次のように述べました。「国連の持続可能な開発目標に定められた野心的な目標を達成するには、持続可能なプロジェクトのために何兆ドルもの資金を投入する必要があります。現在、世界の富は300兆ドルを超えていますが、この資金プールを活用するには、質が高く、アクセス可能で、実用的なデータが不足しているなどの障害が存在します。フューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンスは、これらの障壁を取り除き、持続可能な開発目標のための資金調達を拡大するための重要なステップです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年、リフィニティブは持続可能な開発目標を支援するいくつかの&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/media-center/press-releases/2019/january/refinitiv-commits-to-climate-change-action&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;誓約&lt;/a&gt;を行いました。現在、リフィニティブは、カーボンニュートラルで、再生可能エネルギーを100%使用しています。私たちの次世代の持続可能性目標は、温室効果ガス排出量の目標と情報開示をさらに強化するものであり、今後も事業全体のあらゆる気候リスクと機会を確実に評価していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブは、インサイトをもたらし、情報に基づいた意思決定を促進するために、データの力を活用することに取り組んでいる持続可能な開発目標のデジタルファイナンスに関する国連タスクフォースの戦略的パートナーです。国連グローバル・コンパクトのメンバーとして、リフィニティブは、135カ国・地域にまたがる9,000以上のビジネスコミュニティの一員であり、責任あるビジネス慣行によって運営されることを公約しています。リフィニティブは、持続可能な金融に関する専門家グループ（TEG）のメンバーでもあり、他の民間セクターの専門家とともに、持続可能なアジェンダについて欧州委員会に助言しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブは前身の時代を含めて15年以上にわたり、完全に統合された客観的な&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/financial-data/company-data/esg-research-data&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;ESGデータ&lt;/a&gt;とソリューションを、金融業界に提供してきました。投資家や企業から信頼される完全に透明なリソースを提供して、ポジティブな影響をもたらし、より多くの情報に基づいた投資判断を行っています。&lt;br /&gt;
フューチャー・オブ・サステナブル・データ・アライアンスの詳細については、こちらを参照ください。:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://futureofsustainabledata.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://futureofsustainabledata.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注）本稿は、2020年1月22日発表された英文プレスリリースの抄訳です。内容に相違がある場合にはリフィニティブのグローバルサイトに掲載されている&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/media-center/press-releases/2020/january/refinitiv-announces-the-launch-of-the-future-of-sustainable-data-alliance&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;原文&lt;/a&gt;が優先します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/Ge79IPZgtJg/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、「スターマイン・アナリスト・アワード・ジャパン 2019」発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908219862</link>
        <pubDate>Wed, 21 Aug 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下「リフィニティブ」）は本日、「スターマイン・アナリスト・アワード・フロム・リフィニティブ・ジャパン 2019」を発表しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月21日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


リフィニティブ、「スターマイン・アナリスト・アワード・ジャパン 2019」発表&lt;br /&gt;
証券会社部門トップは大和証券、ゴールドマン・サックス証券と野村證券が２位タイ&lt;br /&gt;
投資判断総合はメリルリンチの岩井崇氏、業績予想総合はみずほ証券の鈴木博行氏が受賞&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下「リフィニティブ」）は本日、「スターマイン・アナリスト・アワード・フロム・リフィニティブ・ジャパン 2019」を発表しました。本アワードはリフィニティブのスターマイン独自の測定基準によるもので、日本株式アナリストおよび証券会社の表彰は今年で15年目となります。&lt;br /&gt;
本年度のアナリスト・アワードでは、証券会社部門で大和証券が１位、ゴールドマン・サックス証券と野村證券が2位で並びました。投資判断総合部門はメリルリンチ日本証券の岩井崇氏、業績予想部門はみずほ証券の鈴木博行氏がそれぞれ選ばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターマインは、投資判断による超過収益率および業績予想の正確性に基づき、独自の確固たるメソドロジーによりセルサイド株式アナリストのパフォーマンスを客観的に評価するものです。2019 年のアナリスト・ランキングは、昨年7月1日から今年6月30日の12 カ月間の推奨銘柄のパフォーマンス、また業績予想に関しては直近会計年度ベース（2019年3月期）の予想にそれぞれ基づき、優れた成果を挙げたアナリストを選出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田秀夫は次のように語っています。「授賞したアナリストならびに各企業の皆様に心よりお祝い申し上げます。スターマイン・アナリスト・アワードは、独自に開発した頑健性の高いメソドロジーによりセルサイド株式アナリストのパフォーマンスを客観的に評価するもので、今年で15年目を迎えました。セルサイドのアナリスト評価方法として金融業界でも注目を集めており、リフィニティブでも、引き続きリサーチの高度化に貢献するための取り組みを進めていく所存です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本アワードは、当該業種ベンチマークに対する推奨銘柄のパフォーマンスに基づく「投資判断部門」と、同ピア・グループと比較した収益予想の正確性による「業績予想部門」、両部門での表彰アナリストの合計人数で上位証券会社を表彰する「証券会社部門」に分かれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランキング対象アナリスト数および証券会社数&lt;br /&gt;
本ランキングにおいて日本株アナリスト399名が投資判断総合部門と業績予想総合部門の双方で対象となりました。このうち投資判断は354名、業績予想は386名でした。対象アナリストが所属する証券会社数は 29社。業界のベンチマークを上回る成績「エクセス・リターン」を挙げた対象アナリストの割合は53％と、これらアナリストが投資判断で成功していることが示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターマイン・アナリスト・アワード・ジャパン 2019の表彰アナリスト・証券会社一覧　(*敬称略)　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1. 証券会社部門&lt;br /&gt;
順位　会社名&lt;br /&gt;
1 位　大和証券&lt;br /&gt;
2 位　ゴールドマン・サックス証券&lt;br /&gt;
2位　野村證券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2. 投資判断総合部門（総合 1 位）&lt;br /&gt;
アナリスト　会社名&lt;br /&gt;
岩井崇　　　メリルリンチ日本証券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.業績予想部門（総合 1 位）&lt;br /&gt;
アナリスト　会社名&lt;br /&gt;
鈴木博行　みずほ証券&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
4. 投資判断部門（業種別の各 1 位）&lt;br /&gt;
業種　　　　　　アナリスト　　　　　　　　　　　会社名&lt;br /&gt;
自動車　　　　　垣内真司　　　　　　　　　　　モルガン・スタンレーＭＵＦＧ証券&lt;br /&gt;
銀行　　　　　　デイビッド・スレッドゴールド　　キーフ・ブリュイエット・アンド・ウッズ&lt;br /&gt;
化学　　　　　　榎本尚志　　　　　　　　　　　メリルリンチ日本証券&lt;br /&gt;
エネルギー　　　張谷幸一　　　　　　　　　　　いちよし経済研究所&lt;br /&gt;
＆公共事業　&lt;br /&gt;
娯楽　　　　　　岸本晃知　　　　　　　　　　　岡三証券&lt;br /&gt;
金融サービス　　デイビッド・スレッドゴールド　キーフ・ブリュイエット・アンド・ウッズ&lt;br /&gt;
食品・飲料　　　下川寿幸　　　　　　　　　　　立花証券&lt;br /&gt;
ヘルスケア　　　山崎清一　　　　　　　　　　　いちよし経済研究所&lt;br /&gt;
ホテル・　　　　該当なし　　　　　　　　　　　該当なし&lt;br /&gt;
レストラン＆レジャー　&lt;br /&gt;
家庭用耐久財　　綾田 純也　　　　　　　　　　　ドイツ証券&lt;br /&gt;
資本財・　　　　寺田寛之　　　　　　　　　　　ハイトンインターナショナルジャパンインベスト&lt;br /&gt;
サービス　&lt;br /&gt;
インタラクティブ　該当なし　　　　　　　　　　該当なし&lt;br /&gt;
・メディアおよびサービス　&lt;br /&gt;
機械　　　　　　　高山周作　　　　　　　　　　岡三証券&lt;br /&gt;
メディア　　　　　納博司　　　　　　　　　　　いちよし経済研究所&lt;br /&gt;
金属＆紙製品　　　ファム・タアインハ　　　　　ジェフリーズ証券&lt;br /&gt;
・林産品　&lt;br /&gt;
不動産　　　　　　竹内一史　　　　　　　　　　UBS証券&lt;br /&gt;
小売り　　　　　　河野祥　　　　　　　　　　　ゴールドマン・サックス証券&lt;br /&gt;
ソフトウェア　　　岩渕啓介　　　　　　　　　　岡三証券&lt;br /&gt;
＆ITサービス　&lt;br /&gt;
テクノロジー　　　花屋武　　　　　　　　　　　SMBC日興証券&lt;br /&gt;
ハードウェア　&lt;br /&gt;
電気通信サービス　ニール・アンダーソン　　　　ＨＳＢＣグローバル・リサーチ&lt;br /&gt;
商社・流通業　　　成田康浩　　　　　　　　　　野村證券&lt;br /&gt;
運輸　　　　　　　吉田真司　　　　　　　　　　CLSA証券&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
5. 業績予想部門（業種別の各 1 位）&lt;br /&gt;
業種　　　　　　　アナリスト　　　　　　　　　　会社名&lt;br /&gt;
自動車　　　　　　湯澤康太　　　　　　　　　　　ゴールドマン・サックス証券&lt;br /&gt;
銀行　　　　　　　松野真央樹　　　　　　　　　　みずほ証券&lt;br /&gt;
化学　　　　　　　榎本尚志　　　　　　　　　　　メリルリンチ日本証券&lt;br /&gt;
エネルギー＆　　　荻野零児　　　　　　　　　　　三菱UFJモルガン・スタンレー証券&lt;br /&gt;
公共事業　&lt;br /&gt;
娯楽　　　　　　　森はるか　　　　　　　　　　　JPモルガン証券&lt;br /&gt;
金融サービス　　　原貴之　　　　　　　　　　　　SMBC日興証券&lt;br /&gt;
食品・飲料　　　　角山智信　　　　　　　　　　　三菱UFJモルガン・スタンレー証券&lt;br /&gt;
ヘルスケア　　　　吉田正夫　　　　　　　　　　　いちよし経済研究所&lt;br /&gt;
ホテル・　　　　　石原太郎　　　　　　　　　　　大和証券&lt;br /&gt;
レストラン＆レジャー　&lt;br /&gt;
家庭用耐久財　　　榮哲史　　　　　　　　　　　　大和証券&lt;br /&gt;
資本財・サービス　吉田純平　　　　　　　　　　　野村證券&lt;br /&gt;
インタラクティブ　該当なし　　　　　　　　　　　該当なし&lt;br /&gt;
・メディアおよびサービス　&lt;br /&gt;
機械　　　　　　　堀田賢人　　　　　　　　　　　メリルリンチ日本証券&lt;br /&gt;
メディア　　　　　長尾佳尚　　　　　　　　　　　野村證券&lt;br /&gt;
金属＆紙製品　　　鈴木博行　　　　　　　　　　　みずほ証券&lt;br /&gt;
・林産品　&lt;br /&gt;
不動産　　　　　　竹村淳郎　　　　　　　　　　　モルガン・スタンレーＭＵＦＧ証券&lt;br /&gt;
小売り　　　　　　河野祥　　　　　　　　　　　　ゴールドマン・サックス証券&lt;br /&gt;
ソフトウェア　　　田中秀明　　　　　　　　　　　三菱UFJモルガン・スタンレー証券&lt;br /&gt;
・ITサービス　&lt;br /&gt;
テクノロジー　　　高山大樹　　　　　　　　　　　ゴールドマン・サックス証券&lt;br /&gt;
ハードウェア　&lt;br /&gt;
電気通信サービス　安藤義夫　　　　　　　　　　　大和証券&lt;br /&gt;
商社・流通業　　　森本晃　　　　　　　　　　　　ＳＭＢＣ日興証券&lt;br /&gt;
運輸　　　　　　　ネイサン・ジー　　　　　　　　メリルリンチ日本証券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表彰アナリストの全リストならびに「スターマイン・アナリスト・アワード 2019」の評価方法は、&lt;a href=&quot;https://www.analystawards.com/awards.php?r=13&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;よりご確認いただけます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターマイン・アナリスト・アワードについて&lt;br /&gt;
「スターマイン・アナリスト・アワード」はリフィニティブのアナリスト・ランキングに基づくもので、投資推奨による収益率および収益予想の正確さを基準にして世界のトップ・アナリストおよび証券会社を評価しています。同ランキングはリフィニティブI/B/E/Sの収益予想データと銘柄推奨データ、およびGICS (Global Industry Classification System) の業種分類を採用しています。本アワードは、1998年より業界で採用されているスターマインが集計する株式アナリストのパフォーマンス・データを用いて選出されています。詳しい情報は&lt;a href=&quot;http://www.analystawards.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.analystawards.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/201908219862/_prw_PI1im_11DQ1M95.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、信用組合業界のデューデリジェンス業務を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908159702</link>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数の金融データのプロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、信用組合業界に対して、金融犯罪、贈収賄や汚職対策といった...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月15日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


リフィニティブ、信用組合業界のデューデリジェンス業務を支援&lt;br /&gt;
信組情報サービスと協力しWorld-Check Oneを提供&lt;br /&gt;


世界有数の金融データのプロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、信用組合業界に対して、金融犯罪、贈収賄や汚職対策といったデューデリジェンス要件に対応するスクリーニング・ソリューション「World-Check One（ワールドチェック・ワン）」を提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブは、信用組合業界への金融関連システムの提供を手がける信組情報サービス株式会社（千葉県白井市、代表取締役社長：米谷達哉）と協力し、信用組合にWorld-Check Oneを提供し、マネーロンダリング対策 (AML) およびテロ資金供与対策 (CFT) に関連する規制上の義務に対するコンプライアンスの迅速化と簡素化を支援します。信用組合業界はこれにより、重要な公的地位を有する人物 (PEPs)、およびリスクのある人物や組織の詳細なスクリーニングが可能になります。&lt;br /&gt;
都市銀行だけでなく、地方銀行や信用組合もAML/CFT対策を講じる必要性が求められる中、リフィニティブは金融業界とともに、金融犯罪対策や規制順守強化の動きを進める役割を担っていくよう取り組んでおり、昨年は福岡と大阪、名古屋、東京、仙台の５都市でAML/CFT対策セミナーを実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信組情報サービスの米谷代表取締役社長は次のように述べています。「マネーロンダリング・テロ資金供与対策は、金融業界にとって最重要課題の一つとなっております。当社は、リフィニティブと協力して信用組合業界におけるAML/CFT対策の強化に貢献してまいりたいと存じます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブの富田はこう語っています。「マネーロンダリング対策を含めた金融犯罪への取り組みが求められている状況を踏まえ、リフィニティブは信用組合業界でのこうした動きを側面から支援し、金融市場全体における対策強化の一助となるように努めてまいります。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
World-Check Oneについて&lt;br /&gt;
World-Check Oneは、金融犯罪、贈収賄、汚職対策に努めるお客様のデューデリジェンス要件に対応するために生まれた不可欠なスクリーニング・ソリューションです。当社の次世代自動スクリーニング・ソフトウェアの World-Check リスク・インテリジェンス・データと組み合わせることで、顧客の本人確認 (KYC) の検証およびサードパーティ・スクリーニングにおいて的を絞ったアプローチを採用できます。強力なカスタマイズおよび制御、およびシングル・ユーザーにも大規模チームにも対応できるさまざまな時間短縮機能により、スクリーニング・プロセスを効率化できます。当社の統一された World-Check One プラットフォームがよりシンプルでインテリジェントな修正を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信組情報サービスについて&lt;br /&gt;
信組情報サービスは、信用組合に対するコンピュータサービスを主な事業としており、全国の信用組合ならびにその関係団体の電子計算機による金融取引業務（預金、貸付、為替等の取引）の受託業務をはじめ、共同型による金融関連システムの提供、利用促進等の事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/201908159702/_prw_PI1im_278XCsOp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、インヴァスト証券に市場心理指数を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908149676</link>
        <pubDate>Wed, 14 Aug 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数の金融データのプロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、リフィニティブが独自のテキストマイニングと心理スコアリン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月14日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


リフィニティブ、インヴァスト証券に市場心理指数を提供&lt;br /&gt;
強化学習型AIモデル活用したトレード・サービスに連携&lt;br /&gt;


世界有数の金融データのプロバイダーであるリフィニティブの日本法人リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、リフィニティブが独自のテキストマイニングと心理スコアリング技術から心理指 数に仕立てた市場心理指数をインヴァスト証券株式会社（東京都港区、代表取締役：川路　猛）に提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビッグデータをどのように利用するかが課題とされている中で、リフィニティブが北米、欧州、アジア（日本除く）の約450人の金融プロフェッショナルに対して実施した人工知能（AI）／機械学習（ML）&lt;a href=&quot;https://refini.tv/2FYLDHj&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;調査&lt;/a&gt;によると、金融業界で機械学習の利用が世界的に広がる中、将来的にその成功が極めて重要になるとの認識の下、経営陣らは事業戦略の中核的な部分になっていると指摘しています。金融サービス企業の90％がMLを利用するなど2017年の28％から大きく状況が進展しており、75%の企業がMLに大規模投資を行っていると回答しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブの&lt;a href=&quot;https://financial.thomsonreuters.com/en/products/data-analytics/financial-news-feed/world-news-analysis.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;市場心理指数&lt;/a&gt;サービスは、行動計量学データのマーケットリーダーであるマーケットサイク・データとのパートナーシップを通じて開発されました。当該サービスは世界で主要な2000のニュースサイトと800のグローバル金融ソーシャルメディア・サイト上のニュースやソーシャルメディアをリアルタイムで解析し、さまざまなアセットクラスでの投資判断やリスク管理を容易にします。収集・分析されたデータは定量、定性解析にシームレスに組み込むことができ、投資家や、その他の専門家が担当業務に関連したパターンを素早く把握するのに役立ちます。市場心理指数のテキスト解析エンジンには、特許を取得した自然言語処理ソフトウェアを採用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インヴァスト証券は、強化学習型のAIモデルを採用したAIコアエンジンを通じて、マーケットのプライス情報、及び市場心理指数の集約情報を独自に改良した学習情報を利用し、FX売買シグナル配信情報サービスMAiMATE（マイメイト）として提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インヴァスト証券で執行役員兼チーフデータサイエンスオフィサーを務める栢本(かやもと) 淳一氏はこう語っています。「これまで『正確な価格予測』にフォーカスしがちであった自動売買を、先端の強化学習モデル『A3C』を活用することで『最適なポジション管理の学習』へと進化させています。価格の予測に比べてポジションの管理はコントローラブルであり、『いつ始めて』『いつ終わるのか』というトレード全般を統合的に学習します。より良い判断を実行するためには、タイムリーに変化するニュース情報の活用は不可欠であり、検討の結果、Refinitiv社の市場心理指数を選択し、特にFXトレードに特化した形への情報集約を実現しました。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブの富田秀夫は次のように述べています。「ビッグデータから洞察を得るため、テクノロジーを十分活用するには質の高いデータが必要であることは明らかです。本件は、この分野で先進的に取り組むリフィニティブが市場のセンチメントを可視化する市場心理指数を質の高いデータとともに提供することで、AI/ML利用をさらに広げる一助になると確信しています。」&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インヴァスト証券について&lt;br /&gt;
インヴァスト証券は、「世界をもっと、良い場所にする」というミッションのもと、金融とテクノロジーの融合を目指すオンライン証券会社です。ＥＴＦやＦＸの自動売買を簡単に始めることができる「自動売買セレクト」や、クレジットカードのポイント等を原資として積立投資を行う「マネーハッチ」等、テクノロジーを駆使した最新の資産運用方法を提供しています。資産運用からスタートし、育児や教育、就職や結婚、資産形成等、世界中の人々の人生における様々な分野で、お金に関する課題を解決するソリューションの創造を目指します。詳しくはウェブサイト(&lt;a href=&quot;https://www.invast.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.invast.jp/&lt;/a&gt;)をご参照ください。MAiMATEについてはこちらをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.mai-mate.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mai-mate.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて&lt;br /&gt;
Refinitiv（リフィニティブ）は世界有数の金融市場データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータと知見、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームを通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪追跡などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ロンドン証券取引所グループによるリフィニティブの買収提案について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908029377</link>
        <pubDate>Fri, 02 Aug 2019 14:10:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>ロンドン発　－　金融データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているリフィニティブは１日、同社株主がロンドン証券取引所グループ(以下LSEG)との間で、LSEGが全株式を交換する方式でリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月2日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


ロンドン証券取引所グループによるリフィニティブの買収提案について&lt;br /&gt;


ロンドン発　－　金融データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているリフィニティブは１日、同社株主がロンドン証券取引所グループ(以下LSEG)との間で、LSEGが全株式を交換する方式でリフィニティブを取得することで最終合意に達したと発表しました。企業総価値は約270億米ドルと算定されています。LSEGからの発表は&lt;a href=&quot;https://www.londonstockexchange.com/exchange/news/market-news/market-news-detail/LSE/14171701.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧になれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この取引が完了すると、英国に本社を置く世界的な金融市場インフラ（FMI）プロバイダーが誕生します。世界をリードするデータ・分析ビジネスに、多数のアセットクラスにまたがる資本市場を支える重要な機能と、広範なポストトレーディングサービスを有し、将来的な成長に向けて有利な立ち位置につくことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この株式交換に伴い、ブラックストーンならびにトムソン・ロイターと関連する投資ファンドのコンソーシアムから成るリフィニティブ株主は、最終的にエコノミックインタレストでLSEGのおよそ37%、そしてLSEGの総議決権の30％未満を保有することになります。候補者に対する規制当局の異議がない等の諸条件が満たされた場合、リフィニティブ株主は、非業務執行取締役3名をLSEG取締役会に指名することができます。このうち2名はブラックストーン、1名はトムソン・ロイターからそれぞれ選出されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブ株主は、統合後の事業にも重要なこれまでの投資を継続し、2020年後半に見込まれている取引完了当初2年間は、ロックアップ期間とすることで合意しました。3年目と4年目はそれぞれ、リフィニティブ株主は取得した株式のうち3分の1までの売却が可能となり、4年後にはロックアップ期間は終了します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブのデイビッド・クレイグ最高経営責任者(CEO)は現職にとどまり、LSEGの執行委員会に参加します。統合後の事業は、LSEGのドン・ロバート会長の下、LSEGのデイビッド・シュワイマーCEOがLSEGの最高財務責任者（CFO）デイビッド・ウォーレン氏と共に率いることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デイビッド・クレイグCEOは、今回の買収について次のようにう語りました。「LSEGが手掛ける事業は、リフィニティブの主な事業であるグローバル・データ・プラットフォーム、トランザクション、情報配信ネットワークと極めて高い補完的な関係にあります。われわれの目標は、世界の金融界において前例のない変化を成し遂げていると考えるデータの機会を捉えることです。統合した事業で、すべての地域においてお客様により良いサービスを提供できるようになるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「両社は共に、強固な伝統を持ち、オープン・アクセスとパートナーシップへのアプローチを共有しています。LSEGチームと協力して, トップクラスの金融市場インフラ・グループを創りあげ、ビジネスへの投資を継続することを大変うれしく思っています。」と付け加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて：&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注）本稿は、2019年8月1日発表された英文プレスリリースの抄訳です。内容に相違がある場合には原文が優先します。 なお、リフィニティブのグローバルサイトにて&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/en/media-center/press-releases/2019/august/proposed-all-share-acquisition-of-refinitiv-by-london-stock-exchange-group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;原文&lt;/a&gt;をご覧いただけます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>リフィニティブ、協和キリンにリスク管理ソリューション提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907168734</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jul 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>東京　/　ロンドン発　–　金融市場データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているRefinitiv(リフィニティブ)の日本法人であるリフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月16日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


リフィニティブ、協和キリンにリスク管理ソリューション提供&lt;br /&gt;
統合リスク管理プラットフォーム「Connected Risk」採用&lt;br /&gt;


東京　/　ロンドン発　–　金融市場データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているRefinitiv(リフィニティブ)の日本法人であるリフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下「リフィニティブ」）は、協和キリン株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：宮本昌志、以下「協和キリン」）に統合リスク管理プラットフォーム「Connected Risk（コネクテッド・リスク）」を提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協和キリンでは、拡張性に優れたConnected Riskの導入を通じてGRC（ガバナンス・リスク・コンプライアンス）のグローバル体制の構築を目指しています。インシデント管理などのリスク管理業務や、ワークフローの機能を、第一ステップとして日本国内へ導入し、第二ステップとしてグローバルに展開することを目指しています。協和キリン執行役員CSR推進部長の中西聡氏はこう語っています。「Connected Riskの導入が、グローバルなGRCプラットフォームの実現に大きく寄与することを期待します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの受賞歴を誇るConnected Risk により、企業が抱える経営上のリスクを全社的に把握できます。柔軟性の高い一連のソリューションを通じて、従来システムと容易に統合し、サードパーティ・ソースからの情報を集約して、リスクの全体像を把握。Connected Risk を利用して、リスク管理とコンプライアンス管理、内部監査、規制変更管理、モデルリスク管理といった５つの業務モジュールを自由に組み合わせることで、全社的なリスク管理が可能となります。こうした柔軟なリスク管理アプローチにより、リスクの全体像を把握して、より優れた戦略的意思決定を促すことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブの富田秀夫は次のように述べています。「グローバルで事業を展開している企業にとって、変化の激しい世界情勢や規制環境に対して、迅速かつ適切に対応することが求められています。ガバナンスとコンプライアンスを管理し、リスクを全社的に把握するConnected Riskが協和キリンによるGRCのグローバル体制構築に役立つものと確信しております。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Connected Riskについて&lt;br /&gt;
Connected Riskは、既存システムを現在使われているリスクプロセスや報告基準に合わせる際にしばしば生じる制約を取り除くことが可能です。このプラットフォームは、サードパーティまたは標準化されていないものなどさまざまなソースを単一の集約されたリスクビューに統合し、高度なマッピングによりデータに優先順位を付けます。これらのリスクデータは、それぞれの組織のニーズを満たすためにカスタマイズされたダッシュボードで、特定のユースケースと企業全体のレベルの双方で可視化できます。Connected Riskについての詳細はこちらをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja/products/connected-risk-management&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja/products/connected-risk-management&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協和キリンについて&lt;br /&gt;
協和キリンは、がん、腎、免疫疾患を中心とした領域で、抗体技術を核にした最先端のバイオテクノロジーを駆使して、画期的な新薬を継続的に創出し、開発・販売をグローバルに展開することにより、世界の人々の健康と豊かさに貢献する、日本発のグローバル・スペシャリティファーマとなることを事業ビジョンとしています。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kyowakirin.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.kyowakirin.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて：&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融市場データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照下さい。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/201907168734/_prw_PI2im_jWpQrLLj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金融先物取引業協会、ストレステスト向けにリフィニティブの為替レートを使用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907088418</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>金融市場データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているRefinitiv(リフィニティブ)の日本法人であるリフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月8日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


金融先物取引業協会、ストレステスト向けにリフィニティブの為替レートを使用&lt;br /&gt;
金融商品取引業等に関する内閣府令の改正への対応として&lt;br /&gt;


金融市場データを190カ国以上で4万社を超える企業・機関に提供しているRefinitiv(リフィニティブ)の日本法人であるリフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫、以下「リフィニティブ」）は、一般社団法人金融先物取引業協会（以下「FFAJ」）が、金融商品取引業等に関する内閣府令（以下「金商業府令」）に基づき、会員が店頭外国為替証拠金取引（以下「店頭ＦＸ」）に係るストレステストを実施するために必要な事項を定めるべく新たに制定した自主規制規則向けに為替レートを提供すると発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金商業府令第123条第１項第21号の４が2019年４月１日から施行されたことに伴い、金融商品取引業者は、店頭ＦＸに関して、告示により指定される協会規則に基づくストレステストを実施することが義務付けられました（既存業者には経過措置が設けられており、2020年１月１日より適用開始）。FFAJはこのストレステストの実施に関する規則を制定し（2019年３月25日制定、2020年１月１日施行）、この中で使われる外国為替の価格変動幅にリフィニティブ提供のレートが用いられることとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の金商業府令の改正及び協会規則の制定は、金融庁が、金融資本市場におけるセーフティネットを整備する取組みの一環として、店頭ＦＸに係る現行の決済リスク管理が十分なものとなっているか検討するために2018年２月に設置した「店頭ＦＸ業者の決済リスクへの対応に関する有識者検討会」の報告書（同年6月公表）において、「ストレステストを通じた自己資本の拡充」を求められたことを受けたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブ・ジャパンの富田秀夫は次のように語りました。「金融先物取引業界によるリスク管理高度化の取り組みに参画できることは誠に光栄です。信頼性の高いデータの提供を通じて、金融資本市場のセーフティネットの整備に貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて：&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融市場データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。詳しくはウェブサイトをご参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.refinitiv.com/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.refinitiv.com/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102973/201907088418/_prw_PI1im_vSIPZ4wR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブ」2019年度の受賞社・ファンドを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903194400</link>
        <pubDate>Wed, 20 Mar 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リフィニティブ・ジャパン</dc:creator>
        <description>リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、「リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブ2019ジャパン」の最優秀会社と最優秀ファンドを発表します。本アワ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月20日&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


「リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブ」2019年度の最優秀会社と最優秀ファンドを発表&lt;br /&gt;


リフィニティブ・ジャパン株式会社（東京都港区、代表取締役社長：富田秀夫）は本日、「リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブ2019ジャパン」の最優秀会社と最優秀ファンドを発表します。本アワードの日本での表彰は今年で18年目となります。リフィニティブへと生まれ変わった後も引き続き投信市場に関わる皆様および幅広い投資家の皆様への定量分析に基づいた有益な情報の提供に努めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当アワードは投資信託部門と確定拠出年金部門から成っており、最優秀会社はそれぞれの総合部門、株式部門、証券部門、ミックスアセット部門において表彰いたします。投資信託部門ではＪＰモルガン・アセット・マネジメント株式会社が総合部門の最優秀会社となったほか、確定拠出年金部門では野村アセットマネジメント株式会社が総合部門のほか、株式とミックスアセットの２部門でも最優秀会社に選ばれました。このほか、評価対象ファンドから投資信託部門と確定拠出年金部門の最優秀ファンドも表彰いたします。詳細につきましては参考資料をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブについて&lt;br /&gt;
•　「リッパー・ファンド・アワード・フロム・リフィニティブ2019ジャパン」は、リフィニティブが世界各都市で開催している｢Lipper Fund Awards from Refinitiv 2019｣の一環として行われ、日本において販売登録されている国内および外国籍ファンドを対象に、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。選定・評価に際しては、リッパー独自の投資信託評価システム｢Lipper Leader Rating(リッパー・リーダー・レーティング)｣で採用している｢コンシスタント・リターン（収益一貫性）｣を用いています。評価方法の詳細については、&lt;a href=&quot;http://lipperalpha.refinitiv.com/lipper/our-methodology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://lipperalpha.refinitiv.com/lipper/our-methodology/&lt;/a&gt; をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評価方法について&lt;br /&gt;
（『確定拠出年金』部門の評価方法も同一基準を採用）&lt;br /&gt;
•　評価対象ファンドは、日本において販売されている投資信託のうち、2018年末時点で36カ月以上の運用実績、ならびに2019年4月1日以降に償還を迎えるファンドとします。&lt;br /&gt;
•　リッパー・グローバル分類を用い、代表的なシェアクラスのファンドを基準に、10本以上（「確定拠出年金部門」は5本以上）のファンドが存在する分類を評価対象とします。（ただし、それ以外の分類、機関投資家向けファンドやその他の非リテール・ファンド、プライベート・ファンド、クローズド・エンド型ファンド、ETF（上場投資信託）、インシュアランスファンド、指数連動型ファンドを除く）&lt;br /&gt;
•　資産クラス別では、不動産型を除く、株式型、債券型、ミックスアセット型、コモディティ型、オルタナティブ型、絶対収益型ファンド型の、各資産クラスを投資対象とするファンドを評価対象とします。&lt;br /&gt;
•　確定拠出年金部門の対象ファンドは、確定拠出年金専用ファンドとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　 最優秀ファンド評価方法&lt;br /&gt;
•　本アワードの対象となる算出における通貨は、月次データにおいて使用する国の通貨に基づき、分類別の平均スコアは、分類ごとに評価対象となるすべてのシェアクラスから算出します。&lt;br /&gt;
•　評価期間は３年、５年、および 10年とし、リッパー独自の投資信託評価システム「リッパー・リーダー・レーティング」で採用している｢コンシスタント・リターン｣に基づき、各分類・各期間の最優秀ファンドを選定します。&lt;br /&gt;
②　 最優秀会社評価方法&lt;br /&gt;
•　株式部門、債券部門、ミックスアセット部門と総合部門にて、最優秀会社をそれぞれ選定します。&lt;br /&gt;
•　株式部門、債券部門においては5本以上、ミックスアセット部門においては3本以上の該当部門のファンドを有する運用会社を評価対象とします。&lt;br /&gt;
•　総合部門については、株式部門、債券部門においてそれぞれ5本以上、ミックスアセット部門において3本以上のファンドを有する運用会社を評価対象とします。&lt;br /&gt;
•　株式、債券、ミックスアセットの各部門の評価では、評価期間を３年として、対象運用会社の該当ファンドすべてについて、上記の｢コンシスタント・リターン｣に基づき、運用会社ごとの該当ファンド平均値にてランク付けし、資産クラス別/総合部門の最優秀会社を選定します。&lt;br /&gt;
•　ファンド平均値が同じ場合には、パーセンタイル・ランク平均が低い運用会社に授与します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッパー・リーダー・レーティングについて&lt;br /&gt;
リッパー独自のファンド分類を用い、４つの評価基準(｢トータル・リターン(総合収益性)｣) / ｢コンシスタント・ リターン(収益一貫性)｣ / ｢元本保全性｣ / ｢経費率｣) ごとにファンドを評価します。評価表示方法は、全対象ファンドを上位から20％ごとに区切り、最上位20％にランクインしたファンドを最上位の｢Lipper Leader（リッパー・リーダー)｣とし、以下20％ごとに５段階評価で表示します。3年、5年、10年の各評価期間の評価とし、さらに全期間の平均評価として｢総合（Overall）｣の評価も表示します。現在「リッパー・リーダー・レーティング・システム｣は、世界86の国・地域において販売されているファンドの評価を付与しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ディスクレーマー&lt;br /&gt;
「リッパー・ファンド・アワード」の受賞結果ならびに「リッパー・ リーダー ・レーティング・ システム」におけるファンドのレーティングを引用される際には、必ず以下のディスクレーマーをご明記いただくようお願いいたします。&lt;br /&gt;
リッパー・ファンド・アワードの評価の基となるリッパー・リーダー・レーティングのファンドに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。これが分析しているのは過去のファンドのパフォーマンスであり、これが将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リッパーについて&lt;br /&gt;
リッパーは、総合投資情報、投資信託、退職年金基金、ヘッジファンド、および手数料とコストに関する独立した洞察を、資産管理会社、ファイナンシャル・アドバイザーと機関投資家の皆様に提供しています。高品質なデータ、投資評価情報、分析ツール、およびコメンタリーを有し、投資信託市場参加者の皆様から、40年以上にわたる信用を受け、リッパーは他に類のない専門知識と洞察を投資信託業界に提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リフィニティブについて：&lt;br /&gt;
Refinitivは世界有数の金融市場データのプロバイダーで、190カ国以上で4万社を超える企業・機関にサービスを提供しています。先導的なデータとインサイト、トレーディング・プラットフォーム、市場データ・インフラストラクチャー、オープン・テクノロジー・プラットフォームの提供を通じて、世界の金融市場コミュニティを相互に接続し、発展を支えます。それによりトレーディング、投資、ウェルスマネジメント、規制およびマーケットデータ管理、企業が抱えるリスク、金融犯罪対策などの分野において進化をもたらす先駆者としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt;

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