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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>AIが生み出す“もうひとりのわたし”から電話がかかってくる 体験型イベントをGINZA 456で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097596</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>AIが生み出す“もうひとりのわたし”から電話がかかってくる 体験型イベントをGINZA 456で開催 ～AIがまだ見ぬ自分の可能性をかたちにする「もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月9日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 AIが生み出す“もうひとりのわたし”から電話がかかってくる&lt;br /&gt; 
体験型イベントをGINZA 456で開催  ～AIがまだ見ぬ自分の可能性をかたちにする「もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBAR-」～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIは2026年10月9日から2027年3月31日まで、KDDIのブランド体験施設「GINZA 456 Created by KDDI」（以下、GINZA 456）において、AIが生み出す“もうひとりのわたし”との出会いと会話を楽しむ体験型イベント「もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBAR-」（以下、本イベント）を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントでは、来場者が地下1階で顔写真や音声を撮影し、価値観や願望に関する質問に回答します。AIは回答をもとに、まだ表に現れていない可能性を広げた“もうひとりのわたし”を生成。来場者は1階の電話ボックスで、自身の声をもとに生成された声を通じて“もうひとりのわたし”と会話できます。&lt;br /&gt; 
1階では、歴代INFOBARと携帯電話を通じたコミュニケーションの変遷に加え、KDDIの歴代ブランドメッセージと現在の「Spark Your Journey」を紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBAR-」キービジュアル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBAR-」について 
INFOBARは、携帯電話に「デザイン」という新たな価値を加え、持つ人の日常やコミュニケーションに新しいときめきをもたらしてきました。&lt;br /&gt; 
本イベントは、INFOBARが提示してきた「もうひとつの価値」という考え方に着想を得ています。AIが来場者の潜在的な価値観や願望を起点に“もうひとりのわたし”を生み出し、“もうひとりのわたし”との出会いや会話を通じて、来場者自身がまだ意識していない可能性や新たな一面に気づくきっかけを提供します。&lt;br /&gt; 
館内は、INFOBARを象徴する色や意匠でラッピングし、地下1階のAI体験から1階の電話ボックス、端末・カルチャー展示まで、一体感のある世界観の中で楽しむことができます。&lt;br /&gt; 
こうした体験を通じて、自分の新たな可能性に気づき、新しい一歩を踏み出すきっかけを届けることで、一人ひとりの挑戦を後押しするブランドメッセージ「Spark Your Journey」の思いを伝えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地下1階イベント会場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．主な体験内容 
（1）AIが“もうひとりのわたし”を生み出す体験｜地下1階イベントフロア 
地下1階では、来場者が専用のQRカードを受け取り、顔写真の撮影と音声の収録を行います。その後、自身の価値観や願望に関する質問に回答すると、その回答内容をもとに、AIが「あなたが持つ潜在的な価値観や願望を起点に、異なる可能性を広げた“もうひとりのわたし”」を生み出します。&lt;br /&gt; 
生成されるのは、現在の自分を診断・評価したものや、将来を予測したものではありません。普段は表に出ていない価値観や可能性を広げて表現した、もうひとりの自分です。&lt;br /&gt; 
生成された人物は、INFOBARのカラーパレットやピクセル表現を取り入れた人物画像として壁面に表示され、タッチパネル上には、人物の特性やタイプなどを表すプロフィールが表示されます。体験後には、生成された人物画像とプロフィールを、QRコードから自身のスマートフォンに保存することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
地下1階で顔写真の撮影や質問回答をする様子&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成された“もうひとりのわたし”の表示イメージ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
（2）“もうひとりのわたし”との会話体験｜1階電話ボックス 
地下1階での体験後、来場者は“もうひとりのわたし”の情報が登録されたQRカードを持って、1階に設置された電話ボックスへ移動します。&lt;br /&gt; 
電話ボックス内のカード挿入口にQRカードを差し込むと電話機が鳴り、受話器を取ることで“もうひとりのわたし”との会話が始まります。地下1階で収録した音声をもとに生成された、自身の声で、“もうひとりのわたし”と会話し、新しい一歩につながるメッセージを受け取ることができます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
見たことのない自分から電話がかかってくるような体験を通じて、来場者が自身の新たな可能性に気づき、新しい一歩を踏み出すきっかけを提供します。なお、電話ボックスでの音声による会話体験は日本語のみに対応しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電話BOXで、もうひとりのわたしと会話する体験&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）INFOBARとコミュニケーションの変遷を紹介する展示｜エントランス・1階ショールーム 
エントランスと1階ショールームでは、歴代のINFOBARシリーズ、au Design projectの端末、INFOBARに関連するグッズやコラボレーションアイテムを展示します。&lt;br /&gt; 
また、携帯電話による通話、撮影・メール、SNSによる共有、AIとの対話など、携帯電話を通じたコミュニケーションの変遷を当時のカルチャーとともに紹介します。モニターでは歴代INFOBARのCM映像を上映し、INFOBARがデザイン、アート、音楽、ファッションなどのカルチャーとどのように関わってきたかを紹介します。&lt;br /&gt; 
さらに、INFOBAR 2の実機を使って写真や動画を撮影し、撮影したデータを持ち帰ることができる体験も提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歴代INFOBARシリーズの実機操作&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（4）KDDIのブランドメッセージの変遷を紹介｜1階ショールーム 
1階ショールームでは、KDDIの歴代ブランドメッセージとともに、各時代を象徴する商品や取り組みを紹介します。&lt;br /&gt; 
大型ディスプレイでは、現在のブランドメッセージ「Spark Your Journey」の映像と、メッセージに込めた思いを紹介します。&lt;br /&gt; 
通信やAIが日常に溶け込み、「つながる」ことが当たり前になった時代。通信による“大きな未来”を描く存在から、一人ひとりの人生と可能性を輝かせる存在でありたいというKDDIの思いを、映像と展示を通じて伝えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIの歴代ブランドメッセージと「Spark Your Journey」を紹介する展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．開催概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 もしもし、わたし ‐Sparked by INFOBAR-&lt;br /&gt;  
 
 
 開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年10月9日～2027年3月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 開催場所&lt;br /&gt;  
 GINZA 456 Created by KDDI&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区銀座4丁目5番6号&lt;br /&gt;  
 
 
 営業時間&lt;br /&gt;  
 10:00～20:00&lt;br /&gt;  
 
 
 地下1階体験の最終受付&lt;br /&gt;  
 19:30&lt;br /&gt;  
 
 
 地下1階体験の所要時間&lt;br /&gt;  
 約6～7分&lt;br /&gt;  
 
 
 参加料金&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 予約&lt;br /&gt;  
 不要&lt;br /&gt;  
 
 
 年齢制限&lt;br /&gt;  
 なし（5歳以上を推奨）&lt;br /&gt;  
 
 
 言語対応&lt;br /&gt;  
 画面・説明は日本語と英語に対応。音声の収録・生成および1階電話ボックスでの会話は日本語のみ&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント詳細&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://ginza456.kddi.com/event/detail/20261009.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ginza456.kddi.com/event/detail/20261009.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※混雑状況や体験者の回答状況により、所要時間が前後する場合があります。&lt;br /&gt; 
※施設の都合により、営業時間やイベント内容を変更または中止する場合があります。変更する場合はGINZA 456のウェブサイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt; 
※一部コンテンツは日本語のみでの提供となります。&lt;br /&gt; 
※取得した顔写真および音声データは、本体験のコンテンツ生成のみに使用し、学習に利用しない設定にしております。またイベント終了以降はデータを削除いたします。&lt;br /&gt; 
※生成AIの特性上、生成結果は来場者の将来や性格などを断定するものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．参加方法 
事前予約は不要で、無料で体験いただけます。地下1階でのAI生成体験では、受付で専用のQRカードを受け取り、スタッフの案内に従ってご参加ください。地下1階で生成した“もうひとりのわたし”との会話体験は、1階の電話ボックスでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）「GINZA 456 Created by KDDI」について 
GINZA 456は、未来を共に創るためのKDDIのブランド体験施設です。銀座4丁目5番6号に位置し、4、5、6と歩み続ける未来への意思を込めています。&lt;br /&gt; 
どんな時代も、新しい未来を切り拓いてきた銀座の地から、KDDIは誰もが思いを実現できる未来を目指します。一人ひとりの思いに寄り添い、その実現を後押しすること、未来の可能性を共に探り、形にすること、対話や体験を通じて新しい挑戦へのきっかけを生み出すことを目指しています。&lt;br /&gt; 
GINZA 456公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ginza456.kddi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ginza456.kddi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
一般のお客さまからのお問い合わせ：GINZA 456　0800-500-0456&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202610097596/_prw_PI9im_2HCbkw90.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>20261009【ご案内】おもいでケータイ再起動イベント（イオンタウン釜石）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067404</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年10月吉日 KDDI 株式会社 ～古いケータイに残った思い出と再会しませんか～ １１月２０日（金）～１１月２２日（日） イオンタウン釜石にて 「おもいでケータイ再起動」開催 KDDI株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年10月吉日&lt;br /&gt;
KDDI 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～古いケータイに残った思い出と再会しませんか～ １１月２０日（金）～１１月２２日（日） イオンタウン釜石にて 「おもいでケータイ再起動」開催 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KDDI株式会社 (本社: 東京都港区、代表取締役社長 CEO: 松田 浩路)は、2026年11月20日（金）から2026年11月22日（日）までの間、岩手県釜石市のイオンタウン釜石（本社:千葉県千葉市、代表取締役社長:加藤 久誠）にて、電源の入らなくなったケータイを復活させるイベント「おもいでケータイ再起動」を開催します。&lt;br /&gt;
岩手県では2年ぶり3回目、釜石市では初開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」では、電池の過放電で充電が出来なくなった携帯電話を専用機器で充電・再起動し (注)、お客さまが見ることを諦めていた懐かしい思い出の写真を印刷してお渡しします。&lt;br /&gt;
なおご利用の携帯電話キャリアに関わらず、無料で参加いただけます。2016年に開始して以降、体験者はのべ2万8千人を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯電話に残る懐かしい思い出や大切な記録との再会を通じて、ご家族やご友人との会話を深める機会としてご利用いただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、地域の皆さまに新たな発見や交流の場を提供し、暮らしを豊かにする取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
＜プリントアウトしたお写真をプレゼント＞　　　＜再起動専用機器「バッテリーテスター」＞&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時&lt;br /&gt;
2026年11月20日（金）～2026年11月22日（日）　午前10時00分から午後6時00分まで&lt;br /&gt;
※11月22日は午後5時00分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催場所&lt;br /&gt;
イオンタウン釜石　〒026-0011 岩手県釜石市港町2-1-1　2F　AEON TOWN HALL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法&lt;br /&gt;
専用ページ（&lt;a href=&quot;https://omoide.resv.jp/direct_calendar.php?direct_id=79&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://omoide.resv.jp/direct_calendar.php?direct_id=79&lt;/a&gt;）から事前予約をお願いします。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、auをご利用でないお客さまも参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■「おもいでケータイ再起動」について&lt;br /&gt;
2016年7月に「おもいでケータイ タイムトラベル」のコンテンツとしてau Style SHINJUKUで初めて開催しました。1年後の2017年8月から正式に「おもいでケータイ再起動」として、全国のKDDI・沖縄セルラー直営店や各地イベント会場などで、660回以上の開催実績があり、これまでにのべ28,000名以上のお客さまに体験いただいています。参加されたお客さまからは「ケータイに電源入らず、もう諦めていた写真や動画が見られて嬉しい!」、「今はもう会えない家族の写真や留守電メッセージが復活できて嬉しい!」、「忘れていた思いがよみがえるとともに、もう一度頑張ろうと思った!」など、多くの喜びの声をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」を体験いただいたお客さまの声はこちら(&lt;a href=&quot;https://youtu.be/VtS0vySigSQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/VtS0vySigSQ&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの開催エピソードはこちら（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/#anc03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/#anc03&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考&lt;br /&gt;
＜アンケート調査結果 (2023年 KDDI調べ)＞&lt;br /&gt;
・約7割がむかし使っていたケータイ電話を「まだ持っている」&lt;br /&gt;
・持っている理由は、約4割が「写真やメールが残っているから」&lt;br /&gt;
・5割弱は電源が入らない、または分からない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注)スマートフォンは対象外です。機種、端末の状態により充電・再起動ができない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本に生まれる国際演劇フェスティバル 「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028」に TOP PARTNERとして協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296927</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル「IF TOKYO 東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」にTOP PARTNE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;KDDI株式会社&lt;br /&gt;

　KDDIは、2028年10月1日から10月22日までの期間に初開催される、国際演劇フェスティバル&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IF TOKYO &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://iftokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京国際演劇祭 2028（以下 IF TOKYO 2028）」&lt;/a&gt;にTOP PARTNERとして協賛することをお知らせします。「IF TOKYO 2028」は、今後3年に1度、東京都内各所で海外招聘作品や国内演劇作品などを展開する国際演劇フェスティバルです。KDDIは、「IF TOKYO 2028」が掲げる、演劇・文化芸術を通じて日本文化の新たな可能性を切り拓く挑戦に共感し、協賛を決定しました。&lt;br /&gt;
　KDDIのブランドメッセージ「Spark Your Journey」には、一人ひとりの人生そのものに寄り添い、その挑戦に火を灯し、後押しする存在でありたいという思いが込められています。テクノロジーを通じて、地域や世代を超えて心が動く体験を届けることで、「IF TOKYO 2028」の理念と挑戦を後押ししていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「IF TOKYO 2028」発起人 野田 秀樹氏のコメント&lt;br /&gt;
　「IF TOKYO 2028」が掲げる「演劇など日本の芸術文化領域の成長/発展、そして、芸術文化が日本の成長産業として国際的な価値が向上する契機となる」を実現、継続していくためには、政府や自治体に加えて、民間セクターの力が不可欠で非常に重要な存在だと考えています。&lt;br /&gt;
　KDDI様の持つ、文化芸術とテクノロジーの融合を図る取り組みと新たな体験と価値創造に挑戦する姿勢、心が動く感動を「未来世代」へと届け、未来をつくるという志を起点に、私たちの事業における通信、テクノロジー分野での連携を深めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KDDI株式会社 代表取締役社長 CEO 松田 浩路のコメント&lt;br /&gt;
　このたび、「IF TOKYO 2028」にTOP PARTNERとして参画できることを光栄に思います。演劇には、人の心を動かし、人と人との出会いを生む力があります。私たちは「文化は国家の礎。文化を成長産業に。」という理念に共感し、国の活力の源となる演劇・文化芸術を心から応援してまいります。&lt;br /&gt;
　日本と世界の舞台が交差するこの場で、生まれながらにデジタルやAIに慣れ親しんだ未来世代にこそ、この歴史ある文化芸術と触れ合う機会をお届けしたい。そしてその“融合”が、また新しい形の文化芸術を生む。そんな循環が続いていく一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109163/202609296927/_prw_PI1im_69rWa1cQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>au 新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 2026年9月18日（金）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176123</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！ 神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク “二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月18日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
au CMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”「高杉くん」＆“三太郎” 「鬼ちゃん」が初コラボ！&lt;br /&gt;
神木隆之介さんと菅田将暉さんの仲良しコンビが、楽屋トーク&lt;br /&gt;
“二人のコンビ”も“新しいiPhoneとauの快適な通信”も「最高の組み合わせだ！！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）から順次OA開始&lt;br /&gt;
インタビューでは、 お互いの心がつながっていると感じた出来事や&lt;br /&gt;
楽屋でしか見られないお互いの一面などで大盛り上がり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、『iPhone 18 Pro・auはつながる体感No.1』の新TVCM「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇を、2026年9月18日（金）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本TVCMでは、auのCMシリーズ“意識高すぎ！高杉くん”にて「高杉くん」役で出演する神木隆之介さんと、“三太郎” で「鬼ちゃん」役として出演する菅田将暉さんが、本人役として登場。プライベートでも仲良しな神木さんと菅田さんが、楽屋で新しいiPhoneとauの快適な通信でエンタメを存分に楽しむ姿をイメトレするストーリーを通して、新しい『iPhone 18 Pro』とつながる体感 No.1のauの組み合わせが最高であることを訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【TVCMストーリー】&lt;br /&gt;
　楽屋でメイク中、神木さんが菅田さんに「ねえ、あれ見た？」と話しかけると、菅田さんは「新しいやつ…？」と反応。神木さんが「そう、iPhone 18 Pro！」と答え、二人の会話が始まります。菅田さんは「バッテリーが飛躍的に進化したんでしょ？」とその魅力に期待を膨らませ、神木さんも「イメトレしよう」とノリノリで応じます。&lt;br /&gt;
　神木さんが「高杉くん」の眼鏡をかけると場面は一転し、二人の想像の世界へ。「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった二人が、新しいiPhoneでエンタメを存分に堪能する様子をダイナミックに描きます。まるで宙に浮いているかのような演出の中、思い思いにiPhoneを楽しみ、「おおー！」「うわぁー！」「すげー！」と大興奮。&lt;br /&gt;
　想像の世界から楽屋へ戻った二人は、興奮冷めやらぬ様子でiPhoneを手に「auの快適な通信で…」「エンタメを思う存分…」と語り合い、「最高の組み合わせだ！！」と声をそろえて盛り上がります。最後は「あとでお店に… 」「これも気になるし…」と言葉を交わし、肩を組んで笑い合う二人の後ろ姿で締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　（YouTube） &lt;a href=&quot;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S5UaUYjeFzw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年9月18日(金）0:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 メイキング・インタビュー（※抜粋）
メイキング見どころ（※抜粋）
　撮影の合間も終始楽しそうに会話を交わす神木さんと菅田さん。冒頭では、神木さんが見せた気合十分の声量に、菅田さんが「声出てるな～」と圧倒されながらも、「もう1カットでいこうよ、これでいけるよね」と笑いながらコメント。お互いの演技に対する信頼感がうかがえる一幕となりました。&lt;br /&gt;
　宙に浮くシーンは、動く椅子に座り、全身に風を受けながら撮影に臨んだお二人。撮影したばかりの映像を確認すると、「すげぇ…宇宙じゃん」と思わず声を漏らします。その後も、CMの世界観やお互いの表情について細やかに意見を交わしながら、和やかな雰囲気で撮影が進みました。&lt;br /&gt;
　「すげー！」と現実世界に戻るシーンでは、実際に上から下へと動く装置に乗っての撮影が行われました。「上昇～」と軽やかな様子を見せる神木さんとは対照的に、遊園地のフリーフォールが苦手だという菅田さんは「ふざける余裕がなくなってきた。集中してるから」と真剣な表情でコメント。そんなお二人の様子に、現場では笑いが起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー見どころ （※抜粋）&amp;nbsp;
　撮影後に行われた神木さん・菅田さんのインタビューでは、それぞれ異なるシリーズのCMに「高杉くん」「鬼ちゃん」として出演していることにちなんだ質問のほか、お互いの心がつながっていると感じた出来事、楽屋でしか見られないお互いの一面など、盛りだくさんの内容となっております。共演を重ねてきたお二人だからこその関係性が垣間見えるインタビューをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
Q.本日の撮影の感想を教えてください。久々の共演だったかと思いますが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
神木さん：久しぶりの共演は、どうでしたか？鬼ちゃん！&lt;br /&gt;
菅田さん：すごいな（笑）。僕らの個人的な共演は久々だけど、まさかこのauという場所で、この高杉くんと会うとは思ってなかったですよ。&lt;br /&gt;
神木さん：確かにね。僕は鬼ちゃんのことをテレビでしか見れてなくて、共演できると本当に思ってなかったので、めちゃくちゃ今日は楽しかったです。&lt;br /&gt;
菅田さん：ずっと不思議だったね、面白かった。撮影の内容もさ、ちょっと体浮いてる感じとか、ストーンと落ちるとか、ああいうのは楽しかったですね。&lt;br /&gt;
神木さん：楽しかったですね。普段共演させてもらう時に役同士では味わえない感覚だったよね。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうだね、面白かったしやっぱり常に（神木さんが）おふざけになられてるんで。僕はもう飽きずにずっと楽しかったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.普段は、高杉くん、鬼ちゃんと違うシリーズのCMに出演しているお二人ですが、今回の企画を聞いた時の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：早くこの日が来ないかなって思ってた。&lt;br /&gt;
菅田さん：楽しみだった。やっていいんだこれっていうね。そういうなんかワクワク感がありましたね。&lt;br /&gt;
神木さん：しかもね、お互い本人自身が鬼ちゃん・高杉になるっていうさっき言ってたようなメタ的な要素も入っているっていうのがすごく斬新でした。今まで世界観を貫いてきたシリーズの中のキャラクター同士を実はこの人がやってましたっていうことを、いったん聞くとそうだよねって言われるかもしれないけど、シリーズを貫いてきた観点から見るとすごく大きなことだと思う。それを二人でできるなんてとんでもない。&lt;br /&gt;
菅田さん：世界を壊しに行ってるからね。&lt;br /&gt;
神木さん：その世界を二人で壊しに行く日を楽しみに生きてきました。鬼ちゃんは？&lt;br /&gt;
菅田さん：リアルな感想で言うと…。鬼ちゃんは結構ハイトーンというかハイテンションハイトーンヤンキーなわけですよ。高杉くんの声量とかキレとか動きとかとの相性は良さそうだなっていうのは面白かったですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.つながる体感No.1のauにちなみまして、お二人の心がつながっていると感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：常につながってますからね、われわれは。&lt;br /&gt;
菅田さん：手に取るようにね。&lt;br /&gt;
神木さん：今お互いどこにいるかすらも分かるぐらい強くつながっていますから。特にお芝居部分で、今回の撮影もそうですし、過去共演させていただいた作品でもそうですけど、比較的自由に演技をさせてもらえる環境が多かったんですね。こういう表情をしてくださいこういう動きをしてくださいっていう指示がなく、とりあえず自由にやってみてくださいっていう環境が多かったんですよ。その中で菅田はこれをやりたいのかなっていうのが、逆もしかりで、神木が何か仕掛けてきそうな顔してるなじゃないけど、そういうところがリハ、テスト、本番と重ねていくごとにすごく分かった瞬間がいくつもあったなって思います。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうね。あれすごかったなと思った。ふわーってなってるシーンで、あの時風もすごいからお互いの声もあんまり聞こえないんだけど「ははははは」っていう語尾と笑いの尻がパチって合ったんだよね。あれちょっと気持ち悪かったね。&lt;br /&gt;
神木さん：すごいよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：風で見えてないし聞こえてないけど、なんかあるんだろうね、リズムがね。&lt;br /&gt;
神木さん：これちなみにもう宣言しておきますと、われわれのつながりはもしかしたら、 「つながる体感No.1」というキャッチコピーのauさんより強いかもしれないですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：(auさんの)ネットワークのつながりの話ね。&lt;br /&gt;
神木さん：auのユーザー様とauさんがつながる、これが「つながる体感No.1 」 。それよりも、うちらのつながる体感の方が強い自信はあります。&lt;br /&gt;
菅田さん：auのつながり力への批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いえいえ、違います。申し訳ないけど、auさんのネットワークのつながりくらい、われわれも強固なつながりですよってことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 楽屋で雑談を繰り広げる内容のCMでしたが、「今度会ったらこれだけは報告しよう」と思っていた最近の出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：昔マクベスっていうねシェイクスピアのあれをもじったグループというか、コントを二人でやってた時に。&lt;br /&gt;
神木さん：ドラマでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：古着屋の店長さんがあのドラマをすごい見てて、シェイクスピアが大好きだからシェイクスピア関連の古着が出てきた時にこれを菅田くんたちに渡そうってしてくれてたんだよね。それで連絡くれて3人とかのグループLINEに送ってくれたら、（神木さんが）欲しいってなって。今日だったら取りに行けるかもみたいな瞬間があって、(神木さんが)向かってくれてたんだけど、僕が全然携帯を見てなくて。&lt;br /&gt;
神木さん：そうですね、一向に（返事が）返ってこなかった。場所が分からず。&lt;br /&gt;
菅田さん：でもそのさかのぼること2時間前ぐらいに、僕のところに、もうお客さんに売れちゃった、ごめん、みたいな連絡がきてて。&lt;br /&gt;
神木さん：はい、そうなんです。&lt;br /&gt;
菅田さん：あれはごめんだったんだけど、またいっぱい仕入れとくねって言ってたよ。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
菅田さん：言えてよかったです。&lt;br /&gt;
神木さん：ありがとうございます。私はですね、初めて会った時から僕は体重が増えました。&lt;br /&gt;
菅田さん：分かんないよ、全然変わんないよ。&lt;br /&gt;
神木さん：初めて会った時は、52キロとか。&lt;br /&gt;
菅田さん：軽っ！52キロ？成人男性？&lt;br /&gt;
神木さん：ただいま57キロです。&lt;br /&gt;
菅田さん：いやいや変わんないし、全然僕より軽いし。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに1個前の作品をやらせていただいた時は僕は61キロでした。&lt;br /&gt;
菅田さん：え、じゃあ今の方が痩せてるじゃん。&lt;br /&gt;
神木さん：痩せました。そっから落として、頑張って57キロに戻ったというか。次の役があったので、1カ月で61キロからちょっと落としました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そういうダイエット的なこともなさるんですね。&lt;br /&gt;
神木さん：初めてやりましたよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：あんまりイメージないですよね。&lt;br /&gt;
神木さん：食べても増えなかったのに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 共演回数の多いお二人だからこそ知っている、楽屋でしか見られないお互いの一面を教えてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：何でしょうね。本当にサービス精神の塊だし、常にプレーヤーというかね。今日一日の撮影で神木隆之介の動画が何本携帯に入ったんだろう。&lt;br /&gt;
神木さん：撮っていただきました。&lt;br /&gt;
菅田さん：そんな役者なかなかいないですもんね。僕を撮れっていう目をされるんですよ。ちょっと迷惑です。&lt;br /&gt;
神木さん：菅田将暉はですね、今まで見ていてずっとおもろいことを探して生きてる人間だなってすごく思いましたね。もっとおもろいことないかな、この世の中に、出来事にっていうのがすごく貪欲な方だなっていうのはすごく思うんですよね。だから一見世間ではしっかりしてて、コメントだってちゃんとされてるじゃないですか。&lt;br /&gt;
菅田さん：そうなんですよ、賢いキャラみたいな役のオファーとかもらうんだけど。&lt;br /&gt;
神木さん：言葉遣いも単語のチョイスもすてきじゃないですか。だからやっぱり世間からはすごい頭が良くてちゃんとしてる人だ菅田将暉は、となると思いますけども。&lt;br /&gt;
菅田さん：批判ですか？&lt;br /&gt;
神木さん：いや、ちゃんとしてるんですけど、もっと砕けたおもろいことをずっと求めてる貪欲な方だった。もっともっとおもろいことが自分に振りかかってほしいし、振りかかっている人を見てたいっていう、もっとすごい楽しいことや砕けたことが大好きなんだなっていう印象でしたね。そんな一面があるのではないでしょうか。なので次の舞台あいさつとかではふざけてみてください。&lt;br /&gt;
菅田さん：はい。分かりました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.9月にはシルバーウィークがあり、お出かけシーズンとなりますが、快適な通信のauとともに行きたい、理想のお出かけ先を教えてください。&lt;br /&gt;
神木さん：僕なんかは神社仏閣巡りとか、好きなので。神社仏閣を目標に、周りにはどんなお店があってどんな公園があるのかとか。どんな名所があるのか、どんな名物があるのかとか。どんな街なのかっていうのを幅広く、そこから広げてその街を見れると思うんですよ。僕はそれがすごく楽しくて、今後旅していきたいなって。いろんなところに行きたいなと思いますけどね。そのためにはやっぱりそこに向かうまでにいろいろね、通信。&lt;br /&gt;
菅田さん：つなげようとしてたよね、確実にね。&lt;br /&gt;
神木さん：auの通信とともにね。快適な通信ですよ、それは絶対必須ですよ。&lt;br /&gt;
菅田さん：僕は北海道で寿司が食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：おー。回転寿司がめちゃくちゃおいしいんでね。&lt;br /&gt;
菅田さん：まあ海鮮全般ね、食べたいです。&lt;br /&gt;
神木さん：ちなみに北海道もいろんなところがあるじゃないですか、特に注目しているのはどこなんですか？&lt;br /&gt;
菅田さん：北の方とかも行ったことないですね。知床とかもっと上の方とかはあんまり行ったことないですね。釧路出身の友人がいるんで、たまに鮭の「時しらず」とか釧路の魚介を送っていただくんですけど、本当においしいので、本格的に寒くなる前に行けたら最高です。魚介食べたいですね。&lt;br /&gt;
神木さん：快適な通信は絶対必須ですからね。&lt;br /&gt;
菅田さん：必須ですからね当然ね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au 新TVCM 「高杉くんと鬼ちゃんの楽屋メイク中」篇 サービス情報
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新WEB CMについて
　「高杉くん」「鬼ちゃん」姿になった神木さんと菅田さんが、体幹を鍛えるポーズに挑戦したり、お酌をしたりと、ユニークな掛け合いを交えながら、 auの各サービスを訴求する新WEB CMを4種類公開します。各WEB CMでは、「つながる体感No.1」「au 5G Fast Lane」「au Starlink Direct」、そしてiPhoneをおトクに利用できる「スマホトクするプログラム＋」の魅力をそれぞれ紹介します。本篇CMとあわせてぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「au 5G Fast Lane」篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z8wwpOU9zd4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「体幹」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/Lb4eU6R-KM8?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「トクトクトク」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/LD1y6MHMsdw?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ドレミファ？」篇：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/1xjiIvfM2jk?feature=share&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176123/_prw_PI8im_5l98GU2u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176111</link>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動 子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

子どもたちとサッカー日本代表それぞれの“未来への挑戦”に言葉を届ける&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクトが9月24日より始動&lt;br /&gt;
子どもたちに向けた「エールバンド」をサッカー日本代表戦会場などで配布開始&lt;br /&gt;
～第1弾では中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんの直筆メッセージをデザイン～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に灯をともし、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」の下、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、サッカーをする子どもたちとサッカー日本代表それぞれの「未来への挑戦」を応援するために、双方にエールを届けるau「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト（以下、本プロジェクト）を2026年9月24日より開始します。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、子どもたちから現在と未来のサッカー日本代表へ応援メッセージを届ける「YELL for SAMURAI BLUE」と、サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ、夢に向かう活力となる言葉を届ける「YELL from HEROES」の二つの企画を通じて、子どもたちとサッカー選手や元サッカー日本代表が互いにエールを届け合い、それぞれの「未来への挑戦」を後押しする取り組みです。&lt;br /&gt;
　サッカー選手や元サッカー日本代表から子どもたちへ向けた直筆メッセージ入りのオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作し、サッカー日本代表戦の会場などで配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を日常的に感じられる形で届けることで、子どもたちが夢に向かって次の一歩を踏み出す勇気を後押しします。&lt;br /&gt;
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインしています。また、各会場で募集した子どもたちからサッカー日本代表への応援メッセージは実際に日本代表に送り届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの実施背景
　KDDIは「JFAメジャーパートナー」として、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーのサッカー日本代表を応援しています。また、育成年代向け少人数制サッカー「4v4」や、京都サンガF.C.などと連携した「KDDIみらい共創プログラム」への支援を通じ、子どもたちの自主性を育み、一人でもたくさんの子どもたちが夢に向かって挑戦できる機会づくりに取り組んできました。さらに、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続に加え、新たにJFA 全日本U-12サッカー選手権大会／高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会への協賛を決定するなど、育成年代から日本代表まで継続的に応援する取り組みを進めています。本プロジェクトは、こうしたKDDIの思いとこれまでの活動を、子どもたち一人ひとりへの身近な応援につなげるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au「さぁ、夢にむかって。」プロジェクト
第1弾実施内容
　第1弾では、元サッカー日本代表の中澤佑二さん、大久保嘉人さん、柿谷曜一朗さんから子どもたちへ寄せられた直筆メッセージをデザインした、3種類のオリジナルラバーバンド「エールバンド」を制作・配布します。第一線で活躍してきた選手の言葉を身に着けられる形で届け、子どもたちが夢に向かって踏み出すきっかけをつくります。&lt;br /&gt;
　また、10月1日（木）に横浜国際総合競技場で開催されるキリンカップサッカー2026にて、中澤佑二さんご本人がauブースに17:00頃来場予定です。詳細はau X（@au_official）にてお知らせします。（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中澤佑二さん&lt;br /&gt;
人生は、いつも思い通りに進むとは限りません。迷ったり、つらい思いをしたりすることもあるでしょう。それでも、困難に立ち向かい、乗り越えようとする努力は、必ず未来を切り拓（ひら）く力になります。未来を変えるのは、今この瞬間の一歩です。自分を信じて前を向き、明るく元気に、楽しむ気持ちを忘れず進んでください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大久保嘉人さん&lt;br /&gt;
まずは自分の夢や目標を持とう。そこへ向かう道には、苦しい時やうまくいかない時もある。それでも、その先の自分を信じて諦めずに突き進んでほしい。続けた努力と挑戦は、いつか必ず最高のご褒美になって自分に返ってきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柿谷曜一朗さん&lt;br /&gt;
誰よりも負けた経験があるからこそ、誰にも負けない強さを手にすることができると思います。うまくいかない時も、悔しい経験も、全てが未来の自分の力になります。夢を諦めず、自分を信じて、一歩ずつ進んでいってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜体験内容＞&lt;br /&gt;
　対象会場のauブースでは、子どもたちがタブレットに将来の夢や、2030年の自分に向けた目標とサッカー日本代表へのエールを手書きし、その内容を会場内のモニターにリアルタイムで表示します。体験に参加した子どもたちには、3種類のオリジナルラバーバンドのうち1種類をランダムでプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キリンチャレンジカップ2026・キリンカップサッカー2026＞&lt;br /&gt;
2026年9月24日（木）　キリンチャレンジカップ2026／キューアンドエースタジアムみやぎ（宮城）&lt;br /&gt;
2026年9月28日（月）　キリンチャレンジカップ2026／エディオンピースウイング広島（広島）&lt;br /&gt;
2026年10月1日（木）　キリンカップサッカー2026／横浜国際総合競技場（神奈川）&lt;br /&gt;
2026年10月5日（月）　キリンカップサッカー2026／国立競技場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4v4＞&lt;br /&gt;
2026年10月10日（土）～10月12日（月・祝）　yabふれあいフェスタ2026内auブース／山口きらら博記念公園 やまぐち富士商ドーム（山口）&lt;br /&gt;
2027年1月30日（土）　4v4 JAPAN CUP 2026-27 Supported by au 内 auブース／SMBC FIELD HONDA FOOTBALL AREA（千葉）&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）　4v4 FINAL 2026-27 Supported by au 内 auブース／TOYOTA ARENA TOKYO（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜京都サンガF.C.＞&lt;br /&gt;
2027年2月13日（土）または14日（日）　J1リーグ第21節 京都サンガF.C.戦／サンガスタジアム（京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※実施会場は順次更新予定です。最新情報については、プロジェクト特設サイトなどでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※各会場における配布数量には限りがあります。予定数量に達し次第、配布を終了します。&lt;br /&gt;
※「エールバンド」の種類はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
※天候やイベントの開催状況などにより、実施内容を予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
※配布物のデザイン、配布場所、配布方法などは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　第2弾以降では、現役のサッカー日本代表選手から子どもたちへ贈るメッセージをデザインしたラバーバンド「エールバンド」を制作予定です。サッカー関連イベントに加え、一部のau Style／auショップなどへ体験場所を拡大し、子どもたちが暮らす地域の身近な場所でも、選手からのエールを受け取れる機会をつくります。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2030年までのサッカー日本代表への協賛継続を背景に、育成年代から日本代表までのさまざまなサッカー接点を生かし、本プロジェクトを2030年に向けて継続的に展開していく予定です。今後は、新たなサッカー選手や元サッカー日本代表のメッセージをデザインしたアイテムを順次展開します。併せて、子どもたちから未来の日本代表や日本サッカーに向けた応援メッセージを募り、2030年に向けて広く発信する取り組みも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今後の実施時期や参加方法などの詳細は、プロジェクト特設サイトなどで順次お知らせします。 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※会社名、製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカーを通じて、未来を担う人財を育む。―KDDIのパートナーシップ―
JFAメジャーパートナー契約更新
　KDDIは、公益財団法人日本サッカー協会（東京都文京区、会長：宮本恒靖、以下JFA）と、「JFAメジャーパートナー」契約を締結しました。2030年12月までの期間、日本のサッカー界の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、2016年から「サッカー日本代表サポーティングカンパニー」として、「バーチャル渋谷」でのメタバース観戦など、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）をはじめとする全てのカテゴリーの日本代表を、5Gや先端テクノロジーを活用した新たなサッカー観戦体験とともにサポートしてきました。&lt;br /&gt;
　2023年からは「JFAメジャーパートナー」として、日本代表に加え、JFAのさまざまな事業へサポート対象を拡大してきました。育成年代から日本代表まで一気通貫で応援させていただくことで、未来に向かう一人ひとりの挑戦を後押しする取り組みを加速させるとともに、「サッカー日本代表になりたい」「サッカーがうまくなりたい」というサッカーを楽しむ全ての子どもたちをはじめ、保護者や指導者などサッカーに携わる全ての人々（サッカーファミリー）を応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA全日本U-12サッカー選手権大会・高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会 契約
　KDDIは、JFA メジャーパートナー契約の更新と併せて、JFA 全日本U-12サッカー選手権大会（以下U-12サッカー選手権大会）のトップパートナー契約、ならびに高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会（以下U-15サッカー選手権大会）のコンペティションパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-12サッカー選手権大会 トップパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　都道府県で日常的に行われるリーグで経験を積んだチームが都道府県大会を勝ち上がって参加する、U-12年代の集大成となる大会をサポートしていくことで、小学生年代のサッカーをする一人ひとりの子どもの挑戦を後押しし、未来のサッカー日本代表や社会の主軸となる未来を担う人財の育成・輩出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　また、2026年12月26日（土）から29日（火）にかけて、鹿児島県鹿児島市で開催されるJFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会においても、カテゴリーパートナーとして契約を締結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇U-15サッカー選手権大会 コンペティションパートナー契約について（2027年大会～2030年大会）&lt;br /&gt;
　1989年にスタートして以来、全国9つの地域協会から選出された計32チームが参加し、毎年12月に開催される大会です。中学時代に本大会を経験した選手の中には、その後、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）やプロへと進んだ選手も数多くおり、本大会はU-15世代のトップ選手たちにとって登竜門となってきました。このU-15サッカー選手権大会をサポートしていくことで、中学生年代でサッカーをする子どもたちを応援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会パートナーシップの概要
JFAメジャーパートナー契約について
　JFAメジャーパートナーは、公益財団法人日本サッカー協会（JFA）が推進する、日本サッカーの普及・育成・強化を支える最高位のパートナーシップです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）をはじめ、なでしこジャパン（サッカー日本女子代表）や各年代別日本代表、全国大会、指導者・審判の育成、女子サッカーやグラスルーツ活動など、日本サッカーを支える幅広い取り組みを対象としています。パートナー企業とともに、日本サッカーのさらなる発展と、サッカーを通じた豊かな社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JFA 全日本U-12サッカー選手権大会について
　「JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会」は、日本全国の予選を勝ち抜いた小学生年代（U-12）のチームが日本一を目指して競い合う、育成年代を代表する全国大会です。1977年に創設され、2026年に第50回を迎えます。サッカーの技術や理解を深めるだけでなく、心身を鍛え、リスペクトの精神を育み、クリエイティブでたくましい人間の育成を目指しています。年代に応じた豊かな経験を積み重ねながら、子どもたちが自ら成長していくことのできる環境を提供するとともに、生涯にわたってサッカーやスポーツに親しむ文化の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞JFA 第50回全日本U-12サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/japan_u12_football_championship_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会について
　「高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会」は、中学生年代（U-15）の日本一を決定する全国大会です。全国各地域のリーグや大会を勝ち抜いたチームが集い、日頃の成果を発揮しながら高いレベルで競い合います。将来の日本サッカーを担う選手たちが、技術や戦術だけでなく、フェアプレー精神や仲間との協調性、挑戦する姿勢を育む場として位置づけられており、日本サッカーの育成システムを支える重要な大会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞高円宮杯 JFA 第38回全日本U-15サッカー選手権大会公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u15_2026/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4v4」について
　「4v4」は、日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田圭佑氏が考案した4人制サッカーです。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションの下、育成年代の小学生（U-10・U-12）向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎えます。2025年の夏には初のASIAN CUPを開催し、国際舞台への第一歩を踏み出しました。　&lt;br /&gt;
　ルールは10分1本勝負で交代は自由、ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出しています。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、全ての判断を子どもたち自身が行います。シーズンを通じてポイントを積み上げ、「JAPAN CUP」での頂点を目指します。 　「4v4」を通して、仲間と議論し、自ら決断し、結果に責任を持つことで、自立心・判断力・リーダーシップを持つ未来の人財を育みます。また、未来のサッカースター候補を輩出し、日本サッカー界全体の成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「4v4」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://4v4.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4v4.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと「4v4」の取り組み &lt;br /&gt;
　KDDIは「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」を掲げ、未来へのさまざまな取り組みを進めています。「4v4」の「子どもたち一人一人が主役となって、自ら考え、判断し、行動する力を育み、未来のサッカースター候補を育成する」という理念に共感し、2023年の発足時から「4v4」をサポートしています。&lt;br /&gt;
　2026年シーズンは、メインパートナーとして全国各地での大会や地域イベントを支援し、未来を担う人財育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都サンガF.C.について
&amp;nbsp;　「京都サンガF.C.」は、京都府全域をホームタウンとし、地域に根差した活動とJリーグでの挑戦を続ける歴史あるプロサッカークラブです。チーム名の由来である「仲間・集い」という言葉の通り、サッカーを通じた地域活性化や青少年の健全育成に長年取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　KDDIは、第二電電株式会社（DDI）時代の1994年から京都サンガF.C.（旧京都パープルサンガ）の協賛を継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞京都サンガF.C.公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.sanga-fc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanga-fc.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇KDDIと京都サンガF.C.の取り組み&lt;br /&gt;
　KDDIは、京都サンガF.C.を応援するとともに、ファンや子どもたちとチームを「距離を超えて」つないできました。単なるクラブ支援にとどまらず、KDDIの通信・技術を活用した「KDDIみらい共創プログラム」を展開する中で、プロのコーチや選手による「遠隔サッカーコーチング」などを通じて、地理的な制約を超え、子どもたちがサッカーの指導やスポーツの楽しさに触れられる機会を提供しています。通信やテクノロジーの力で、子どもたちそれぞれの思いの実現や、自ら学び成長する未来を担う人財育成に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞「KDDIみらい共創プログラム」公式Webサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609176111/_prw_PI1im_9fe0nlU5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105700</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 06:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>あなたのスマホはどっちの“つながる体感”？ au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開 “バリサンバ” vs “虚無ダンス” で描く「つながる体感」 9月14日（月）au各種公式SNSアカウントにて ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年9月14日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

あなたのスマホはどっちの“つながる体感”？&lt;br /&gt;
au×モナキが新感覚コラボMV2本同時公開&lt;br /&gt;
“バリサンバ” vs “虚無ダンス” で描く「つながる体感」&lt;br /&gt;
9月14日（月）au各種公式SNSアカウントにて&lt;br /&gt;
～メンバーが語る“つながる”エピソード＆撮影舞台裏も紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）は、auの「つながる体感No.1」をより身近に感じていただくため、4人組ボーイズグループ「モナキ」とのコラボレーション企画を展開します。「つながる体感No.1」をもとに各地域でのネットワーク品質にこだわるauと、地域やファンとのつながりを大切に活動するモナキ、この二つが共鳴し合い、コラボが実現しました。グループのデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」を替え歌としてアレンジした2本のミュージックビデオ（MV）を、auの各種公式SNSアカウントにて9月14日（月）より公開します。&lt;br /&gt;
　さらに、auの公式Xアカウントでは、参加者が選んだ“あなたのスマホのつながる体感”に応じて異なるMVを楽しめる新感覚の企画を実施しています。auは、つながりを大切にする「モナキ」の勢いとともに、「ずっと、もっと、つなぐぞ。au」のスローガンのもと、「つながる体感」を伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MVについて&lt;br /&gt;
　auの「つながる体感」を伝えるため、歌詞や振り付けをアレンジし、スマホが「つながる」状態と「つながらない」状態をテーマに、対照的な二つの作品を制作しています。&lt;br /&gt;
▶ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ：auでつながるワクワクを表現したバリサンババージョン&lt;br /&gt;
▶つながらん☆なんでやねん☆しらんがな：つながらない悲しみを伝えるバラードバージョン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「つながる」曲である「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」では、アップテンポなダンスミュージックに乗せ、激しく“バリサンバ”を踊り、つながることのワクワク感やテンションが上がる喜びを表現。一方、「つながらない」曲である「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」は、泣きそうな歌声による切ないバラード調で、虚無感をまとった“虚無ダンス”を踊り、つながらない悲しみや切なさを伝えます。聴きなじみのあるデビュー曲が、全く別の印象を持つ楽曲・MVに生まれ変わり、「モナキ」の新たな一面をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　レコーディングは、「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」からスタート。メンバー同士で声を掛け合いながら、息の合った様子で収録を進めていきました。一方、「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」の楽曲では雰囲気が一変。にぎやかな合いの手でスタジオは大盛り上がりとなり、スタッフからの「自由にふざけて！」というリクエストにも全力で応えるなど、メンバーそれぞれの個性が光るレコーディングとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続く「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」のMV撮影では、大きな羽が印象的な衣装で登場。羽のボリュームから、撮影中にメンバー同士がぶつかってしまう場面もあり、現場の笑いを誘いました。また、普段とは異なる短パン姿にメンバーからも「新鮮」との声が上がり、サカイJr.さんは「こんなに脚を出したのは初めて」とコメント。メンバー同士で顔を近づけるシーンでは、互いに照れながら撮影に臨むほほ笑ましい姿も見られました。「ずっと、もっと、つなぐぞ。au」の掛け声では、息ぴったりのチームワークを披露しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」のMV撮影では、“元祖虚無ピンク”のケンケンさんが、プロ級の“虚無”の演技を披露。にぎやかで楽しい「サンバ」の世界観から一転、どこか悲しげな「虚無」の世界観へと切り替わるギャップも、メンバー全員が見事に表現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、セットチェンジの合間には「バリサンバ」と「虚無ダンス」両方の振り入れに励む姿も。撮影の合間にはメンバー同士で声を掛け合ったり、ふざけ合ったりするなど、仲の良さが垣間見える場面もありました。撮影の最後には、メンバー一人一人からスタッフへコメントが贈られ、終始笑顔と活気にあふれた温かな雰囲気の中、撮影を終えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メンバーコメント】&lt;br /&gt;
企画を初めて聞いた際のお気持ちをお聞かせください。&lt;br /&gt;
じんさん：auさんとご一緒できるなんて…と光栄の極みで胸が震えました。僕はモナキになって「街のレコード屋さんに愛されること」「一人一人顔を見て歌を届けること」を大事にしてきましたので、こうして「つながること」を大事にするコンセプトがとてもすてきだなと感じましたし、それをユーモアたっぷりに表現しているところが面白くて感銘を受けました。&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：このたびはすてきなコラボをさせていただき、誠にありがとうございます。auさまが大切にされている「つながる」という使命と、僕たちモナキが常に大切にしている「モナカマの皆さまとのつながり」が重なっていることに、とてもご縁を感じました。このコラボを通して、今までモナキに関わってくださった全ての方々へお礼をお伝えしたいです。デビュー曲が「ハイテンション」と「虚無」という真逆の方向にアレンジされ、同じ曲でも、表現の仕方や気持ちの持ち方によって、こんなにも印象が変わるんだなぁと新鮮な気持ちになりました。「混じり合わない個性」を持つモナキの4人が、どのように2パターンを表現しているか、ぜひ楽しんでいただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MV撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：ミラーボールを用いた照明のギラギラ感や、サンバのきらびやかな衣装、またあえてボサボサにした虚無メイクなどで、とても面白い仕上がりになっていると思います！私は個人的にお仕事の際に虚無になることがないので、虚無ダンスや虚無での撮影は半分罪悪感を覚えながらも全力でボーッとしました…！照明さんやカメラマンさん、音響さんなどが一体となり協力し合って和気あいあいと士気を高め合った現場だったからこそ、MV撮影中はとても楽しかったです！&lt;br /&gt;
ケンケンさん：普段も楽しく撮影させていただいているのですが、スタッフさんを含め、現場にいる皆さんが一緒に踊ってくださったりノリノリで照明を作っていただいたりしてとても楽しく撮影させていただきました！虚無ピンクと言われている僕がまさか虚無で生きるとは思っていなかったので、そこも面白かったです。マネージャーさんからは「いつも通りやな」と言われました（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2パターンのアレンジを行いましたが、印象に残った歌詞のフレーズや振り付けを教えてください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：バリ3とサンバをかけた「バリサンバ！」のフレーズ、サンバでお尻をフリフリする“トゥワーク”のような振り付け、虚無バージョンでじんくんの歌う「その先には このスマホ」の「ホ」の脱力感は、2パターンの中でも、特に印象に残ったお気に入りのポイントです！&lt;br /&gt;
ケンケンさん：サンババージョンはレコーディングのときに合いの手などをやらせていただいたのですが、メンバーみんなノリノリでいつもの何十倍もはっちゃけていたのが印象的でした。反対に虚無バージョンはしっとりと歌ってベースは「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」なのですがいつもと違った楽しみ方ができると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つながる体感」にちなんで、メンバー同士の気持ちが「つながったな」と体感したエピソードや、逆にこのときは「つながらなかったな」と感じた出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
おヨネさん：「つながった」と体感したことは、コメント撮影の際に事前確認をほとんどせず、全員でのあいさつが一発でそろったときです！「つながらなかった」と感じたときは、Zepp公演のリハーサルの際に切った私の髪型の変化にメンバーが誰も気付かなかったときです！&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：モナキは4人とも歩んできた道や性格がかなり違うので、最初から何でも分かり合えていたわけではありません。でも、ライブや撮影を重ねる中で、「今、何を考えているか」が言葉にしなくても少しずつ分かるようになってきました。逆に「つながらなかったな」と思うのは、4人の楽屋での過ごし方です。本当におのおのが自由で、「人間担当」の自分は3人が楽しむ様子を見て楽しんでいます。ただ、全員が同じになることが「つながる」ということではないのかな、とも思います。違う4人が、それぞれ違うまま同じ方向を向けることが、モナキにとっての「つながる」なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビューから5カ月となりますが、デビュー時からの変化や進化したと感じることを教えてください。また、これからメンバーとチャレンジしたいお仕事や、プライベートで楽しみたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
じんさん：毎朝バナナを食べるのが日課で以前はスーパーで一番安いバナナを買っていましたが、最近は1ランク上のやや高級バナナも気にせず買えるようになったことが変化です。うれしい。メンバーとチャレンジしたいことはモナキでバンドです。自分はピアノを弾けるので他のメンバーでギター、ベース、ドラムを分担して、音源を使わず、生演奏だけのパフォーマンスに挑戦してみたいです。&lt;br /&gt;
サカイJr.さん：デビュー当時と比べると、4人とも「自分たちはどうやって素を出していくか」を意識するようになったと思います。僕自身は、これまでダンスや歌、ステージでの表現を全く経験してこなかったので、モナカマの皆さまと時間を過ごしながら、少しずつ新しい自分を発見できている感覚があります。いつかモナカマの皆さまと一緒に、全国だけでなく海外にも行けたらうれしいですね。5カ月という時間は短いようでいて、振り返ると本当にたくさんの方々と「つながる」ことができました。これからも「モナキらしさ」とは何かを常に考えつつ、「つながり」を一つずつ大切にしながら「夢」を見続けていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MVについて】&lt;br /&gt;
MVはauの各種SNSアカウント（YouTube、X、Instagram、TikTok）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
※2026年9月14日（月）6:00公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　▶「ほんまやで☆つながってんねん☆なんでやろ」MV &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/cj5hofFxBxU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/cj5hofFxBxU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　▶「つながらん☆なんでやねん☆しらんがな」MV &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/ZINoixuH8AY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/ZINoixuH8AY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（X） &lt;a href=&quot;https://x.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（Instagram） &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/au_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/au_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（TikTok） &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@au_kddi_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@au_kddi_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【屋外広告について】&lt;br /&gt;
9月14日（月）から、「モナキ」とのコラボ特別ムービーを渋谷スクランブル交差点に面した「シブハチヒットビジョン」にて掲出します。キャッチーなムービーとともに、auの「つながる体感」を伝えていきます。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
※ビル、テナントへのお問い合わせはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【auネットワーク「つながる体感No.1」について】　&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに人口カバー率（注3）90%超を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注4）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注5）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2）5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 詳細はホームページをご確認ください。5G SAは一部エリアで提供。&lt;br /&gt;
　　 （&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3）「人口カバー率」は国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算出。&lt;br /&gt;
注4）「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;対象料金プランで5G SA契約/au 5G SA対応スマートフォンで利用開始手続き要。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;速度向上効果は電波状況・環境により体感し難い場合あり。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注5）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; サービスエリア：日本国内［領海・接続水域、フェリー航路を含む］のau 5G／4G LTEのエリア外&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 対応機種にて、一部アプリのデータ通信が可能。音声通話は未対応（2026年9月時点）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、&lt;br&gt;　au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【モナキプロフィール】&lt;br /&gt;
「酒井一圭プロデュース　セカンドチャンスオーディション」の合格者を中心に純烈の弟分グループとして結成され、2026年4月8日に「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」でデビュー。瞬く間にTikTokを中心に大バズりし、TikTok上半期トレンド大賞では大賞を受賞。SNS総再生回数は19億回（2026年9月現在）を超え、今最も注目を集める4人組グループ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202609105700/_prw_PI1im_Ckj3867M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608274834</link>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！ 実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動 交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルでは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月28日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

主人公の漫画を「描きつづける」ひたむきな姿勢に共感し、実現！&lt;br /&gt;
実写映画『ルックバック』とKDDI/auがコラボレーション施策を始動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
交通広告や全国のauのお店でのビジュアル掲出、トレインチャンネルではコラボ動画を展開！&lt;br /&gt;
特別なクリエイティブが街を彩る。&lt;br /&gt;
さらにコラボレーションビジュアル仕様の「車載型基地局」が登場、&lt;br /&gt;
オリジナルグッズが当たるSNSキャンペーンも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）は、KDDI/auの両ブランドで、9月11日（金）に劇場公開予定の実写映画『ルックバック』とコラボレーション企画を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボレーションの背景&lt;br /&gt;
　映画『ルックバック』は藤本タツキ氏による漫画原作の青春物語で、このたび是枝裕和監督によって実写映画化されます。漫画へのひたむきな思いで結ばれたふたりの少女を描いた作品です。&lt;br /&gt;
　KDDIは、踏み出す人、飛び込む人へ確かな力を送りたいという思いからブランドメッセージ「Spark Your Journey（スパーク ユア ジャーニー）」を掲げ、またauは、「ずっと、もっと、つなぐぞ。」というスローガンのもと、24時間365日、いつでも当たり前につながる通信の提供にひたむきに取り組んでいます。作品の中で描かれる漫画に情熱を注ぎ、夢中になって描きつづける主人公たちの姿に、KDDI/auの思いが重なり、今回のコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは下記にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（ルックバック　特設サイト） &lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2026年8月28日（金）10時公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展開施策&lt;br /&gt;
　本コラボレーションでは、映画で象徴的に描かれる“背中”に、両ブランドの姿勢を重ねて表現します。2026年9月7日（月）より、交通広告や全国のauのお店などのさまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出します。漫画を描く人、通信を支える人、店頭でお客さまと向き合う人。それぞれの場所で、ひたむきに「つづける」背中を重ねることで、通信が人と人をつなぐだけでなく、誰かが前を向き、歩みつづけるための力になっていることを伝えていくビジュアルをぜひご覧ください。また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）も放映予定です。さらに、大型イベントなど人が多く集まる場所での通信環境を支える車両「車載型基地局」にコラボレーションビジュアルを配するほか、映画『ルックバック』にちなみ「あなたの背中を押してくれた出来事」を投稿するとオリジナルグッズが当たるSNSキャンペーン、そしてPontaパス会員向けのおトクな映画鑑賞特典など、さまざまな施策を展開します。&lt;br /&gt;
　当社は、情熱をもってひたむきに前を向いて歩みつづけるすべての人と、そのような姿を描く映画『ルックバック』を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コラボレーション施策について】
順次、各種施策を展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■auのお店、交通広告などでコラボレーションビジュアルを展開。トレインチャンネルでのコラボ動画放映も。&lt;br /&gt;
　交通広告など、さまざまな場所で映画『ルックバック』とのコラボレーションビジュアルを掲出いたします。映画の世界観と、KDDIが大切にする「踏み出す人、飛び込む人へ力を送りたい」という思いと、auが通信を「つなぐ」ことに注ぐ情熱を重ね合わせたビジュアルが街を彩ります。auとのコラボレーションビジュアルは、9月中旬より全国各地のauのお店でもご覧いただける予定です。&lt;br /&gt;
　また、トレインチャンネルではコラボレーション動画、KDDI「その背中の力になる」篇、au「その背中は支えている」篇（15秒）が放映される予定です。&lt;br /&gt;
　なお、auのコラボレーションビジュアルに関連する業務を行う社員の思いを、特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.au.com/brand/tsunagu/?look_back&lt;/a&gt; ）に掲載予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲出/放映予定：&lt;br /&gt;
シティスケープ（東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・愛知の一部バス停）：2026年9月7日（月）～9月20日(日)&lt;br /&gt;
駅構内（JR秋葉原駅）&amp;nbsp; ：2026年9月7日（月）～9月13日(日)&lt;br /&gt;
トレインチャンネル（首都圏JR主要路線）：2026年9月14日（月） ～9月20日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コラボレーション動画 KDDI「その背中の力になる」篇/au「その背中は支えている」篇（15秒）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KDDI「その背中の力になる」篇＞&lt;br /&gt;
スポーツやゲーム配信など、ときめきのままに、挑戦をつづける人々。&lt;br /&gt;
映画『ルックバック』の中で、漫画を描きつづける主人公の背中を、直感的に重ね合わせた映像として描きます。&lt;br /&gt;
「輝く、その背中の力になる。」そんなコピーを通じて、踏み出し、飛び込み、挑戦する人々に確かな力を送りたいというKDDIの思いを伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜au「その背中は支えている」篇＞&lt;br /&gt;
通信を「つなぐ」ことに、情熱をもって、全国各地で取り組むauの社員たち。&lt;br /&gt;
その背中に、映画『ルックバック』の中で漫画を描きつづける主人公の背中を直感的に重ね合わせ、映像として描きます。&lt;br /&gt;
「その背中は、つながる安心を支えている。」そんなコピーを通じて、人々のつながる安心を支えていきたいというauの思いを伝えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション動画は9月中旬より、au公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントの思い出をつなぐ。&lt;br /&gt;
　 実写映画『ルックバック』コラボデザインの「車載型基地局」が全国のイベント会場を走る！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　多くのお客さまが集まり、一時的に通信利用が高まるイベント会場に駆けつけ、お客さまの「シェアしたい」「連絡を取り合いたい」という思いを支えるのが、アンテナや無線機など通信に必要な設備を搭載し、迅速に臨時基地局を展開できる「車載型基地局」です。そんな「車載型基地局」を、映画『ルックバック』とauのコラボレーションビジュアルでラッピング。2026年9月末までの限定で、全国のイベントをめぐります。通信の力で、イベントの熱気と笑顔をつなぐ、限定仕様の「車載型基地局」をぜひ見つけてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜映画「ルックバック」 デザイン「車載型基地局」 設置イベント ※一部＞&lt;br /&gt;
・8月15-16日　 　コミックマーケット（東京都）&lt;br /&gt;
・8月21日-23日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;WILD BUNCH FEST.（山口県）&lt;br /&gt;
・8月24日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;横浜グリーンエクスポ応援 「みなとみらいフェスティバル」（神奈川県）&lt;br /&gt;
・8月29日&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 第98回全国花火競技大会「大曲の花火」　（秋田県）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;音楽と髭達2026（新潟県）&lt;br /&gt;
・8月28-30日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2026 （山梨県）&lt;br /&gt;
・9月19-20日　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中津川 WILD WOOD 2026 （岐阜県）&lt;br /&gt;
・9月27日　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年度小松基地航空祭（石川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※WILD BUNCH FEST. での写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画オリジナルグッズが当たる！SNSプレゼントキャンペーン&lt;br /&gt;
　2026年8月28日（金）から9月30日（水）まで、au公式SNSアカウント（@au_official）にて、映画『ルックバック』のオリジナルグッズが当たるキャンペーンを実施します。本キャンペーンでは、漫画に心を惹かれ、夢中になって描きつづける主人公の姿を描いた映画『ルックバック』にちなみ、「背中を押してくれた存在や出来事」を募集します。au公式SNSアカウントのキャンペーン投稿を引用し、夢中になって何かをつづけるなかで、背中を押してくれた人や言葉、出来事などのエピソードを投稿いただくことでご参加いただけます。夢中でつづけているとき、その歩みを支えてくれた人や言葉、忘れられない出来事があるはずです。一人ひとりの「背中を押してくれた存在や出来事」を通して、映画『ルックバック』が描く「つづける人の背中」と、人と人を「つなぐ」ために日々向き合いつづけるauの姿勢を重ね合わせて表現します。&lt;br /&gt;
※キャンペーンの詳細は、au公式SNSアカウントにて今後お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オリジナルグッズ＞　&lt;br /&gt;
出口夏希さん、蒔田彩珠さん、是枝裕和監督 サイン入りB2ポスター&lt;br /&gt;
（3名様）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン期間&lt;br /&gt;
応募期間：2026年8月28日（金）～2026年9月30日(水)&lt;br /&gt;
当選発表：10月上旬予定&lt;br /&gt;
発送：10月中旬以降順次予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pontaパス会員なら、実写映画『ルックバック』が1,100円で鑑賞可能に！&lt;br /&gt;
　Pontaパス会員（旧auスマートパスプレミアム会員、548円/月）を対象に展開中の「推しトク映画」対象として、映画『ルックバック』が決定。Pontaパス会員であれば、土日や祝日も含め、公開期間中は一般・大学生1,100円、高校生以下900円でご鑑賞いただけます。同伴者も1名まで割引価格で鑑賞券をお求めいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
・対象劇場：全国のTOHOシネマズ、ローソン・ユナイテッドシネマ グループ、コロナシネマワールド、OSシネマズ、キノシネマ など&lt;br /&gt;
・料金　　　：一般・大学生1,100円、高校生以下900円&lt;br /&gt;
　　　　　　　（コロナシネマワールドは高校生以下800円(税込)）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。&lt;br /&gt;
・対象　　　：Pontaパス会員ご本人様＋同伴者1名分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　 　※Pontaパス会員の場合、公開期間中は何度でも対象映画の割引が可能。&lt;br /&gt;
・購入方法　：チケット事前購入時に、クーポンコードを入力。&lt;br /&gt;
　　　　　　　事前購入のタイミングは劇場により異なりますので、&lt;br /&gt;
　　　　　　　各劇場のホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　　　　 　※映画『ルックバック』推しトク映画クーポンサイト：&lt;a href=&quot;https://s-link.kddi.com/5faaRG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-link.kddi.com/5faaRG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考：実写映画『ルックバック』】&lt;br /&gt;
　学年新聞で４コマ漫画を連載している小学４年生の藤野。クラスメイトから絶賛されている彼女の前に、不登校の同級生・京本の存在が現れる。漫画を描くことへのひたむきな情熱でつながった二人は、やがて共に歩みを進めるが、ある日すべてを打ち砕く出来事が起きる――。青春を駆け抜けた二人の少女の、瑞々しくも胸を刺すストーリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・原作：&lt;br /&gt;
　藤本タツキ『ルックバック』（集英社ジャンプコミックス刊）&lt;br /&gt;
・監督・脚本・編集：&lt;br /&gt;
　是枝裕和&lt;br /&gt;
・出演：&lt;br /&gt;
　出口夏希、蒔田彩珠&lt;br /&gt;
　七瀬ふうり、岡田六花、菅田将暉、宮藤官九郎、野呂佳代ほか&lt;br /&gt;
・公開日：&lt;br /&gt;
　2026年9月11日（金）&lt;br /&gt;
・公式ホームページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://k2pic.com/film/lb/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://k2pic.com/film/lb/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ　「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608124049</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！ 【Google Pixel｜au】が支える最高の夏！ 【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ 「おすずの天体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月13日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FRUITS ZIPPER」が好きなことに夢中でチャレンジ！&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】が支える最高の夏！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ&lt;br /&gt;
「おすずの天体観測」篇・「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
2026年8月13日（木）から公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは夏フェス遠征中の大熱唱や、メンバーで夏祭りを楽しんだ思い出を明かす！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長 CEO: 松田 浩路、以下 KDDI）は、Z世代を中心に人気を集め、幅広い世代に支持されている7人組アイドルグループ「FRUITS ZIPPER」を起用し、新発売のスマートフォン「Google PixelTM 11 シリーズ」とauの通信を題材とした【Google Pixel｜au】の新CMを、2026年8月13日（木）より公開します。「やっちゃえSummerチャレンジ」というテーマの下、奇跡の瞬間を逃さないAIカメラと、つながる体感No.1のauの通信が、 “好き”に夢中になるのを支えてくれることを、月足天音さん、鎮西寿々歌さん、松本かれんさんが出演する「おすずの天体観測」篇、櫻井優衣さん、仲川瑠夏さん、真中まなさん、早瀬ノエルさんが出演する「るなぴのアクションペインティング」篇を通じて訴求していきます。なお、本作品はメンバーの“好き”に立脚した企画で、「おすずの天体観測」篇は宇宙が好きな鎮西さん、「るなぴのアクションペインティング」篇は絵を描くことが好きな仲川さんにちなんだ作品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】　やっちゃえSummerチャレンジ「おすずの天体観測」篇&lt;br /&gt;
　山頂でたき火を囲みながら、満天の星空を眺める月足さん、鎮西さん、松本さん。「念願の…天体観測ぅ〜!!」と夏の星座を楽しむ鎮西さんの姿を、松本さんが撮影しますが、顔が暗かったり指が入ってしまっていたりと残念な仕上がりに。そこで鎮西さんが Google Pixel の「話して編集」を使い、「え〜、顔を明るく、人物に寄って、UFOも飛ばしちゃって！」と話しかけると、写真は理想の一枚へと自動で編集されます。その後、編集された写真や動画は人が多い繁華街にいる「FRUITS ZIPPER」の他のメンバーの元へ次々と共有されます。「いっぱい来たっ!!」「混んでるけど」「auならサックサク〜！」と写真や動画を見て喜ぶメンバーたち。一連のストーリーを通して、 Google Pixel で利用できる「話して編集」の便利さと、auなら人混みでもつながる安心を訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】　やっちゃえSummerチャレンジ「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
　仲川さんが「いやぁ、やりたかったんだよね〜！」とペンキを真っ白な壁へ勢いよくかけると、アクションペインティングがスタート。みんなで夢中になって、自由にペンキを飛ばしながらアート制作を楽しむ様子を、櫻井さんが Google Pixel で撮影します。すると真中さんが誤って仲川さんにペンキをかけてしまい、早瀬さんが「今のは写真撮りたかった…！」と決定的瞬間を撮り逃したことを惜しみます。しかし、ここぞとばかりに櫻井さんが「はーい！Pixelなら〜!? AIが奇跡の瞬間を！」「お〜！撮れてる〜！」と、「マジック キャプチャー」を活用。その後、ライブ配信を視聴するシーンへ切り替わり、人が多い駅で電車を待つ「FRUITS ZIPPER」の他のメンバーが「やっぱauは、どこでも快適につながるね！」と配信を楽しんでいます。一連のストーリーを通じ、 Google Pixel 11 シリーズで利用できる「マジック キャプチャー」の魅力と、auはつながる体感No.1であることを訴求します。&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（YouTube 公式チャンネル） &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ「おすずの天体観測」篇&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/S4tqmDIbH1U&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/S4tqmDIbH1U&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　【Google Pixel｜au】やっちゃえSummerチャレンジ「るなぴのアクションペインティング」篇&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Iwx6UulUFRc%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Iwx6UulUFRc &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年8月13日（木）更新予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メイキング】&lt;br /&gt;
◆見どころ&lt;br /&gt;
　月足さん、鎮西さん、松本さんが出演した「おすずの天体観測」篇は、満天の星空をイメージした幻想的なセットで、終始和やかな雰囲気で進行しました。撮影の合間には、セット内に設置された本物の草むらで遊びながら一本だけ長く伸びた草を見つけて大盛り上がりするなど、無邪気な笑顔を見せる3人の姿も。&lt;br /&gt;
　櫻井さん、仲川さん、真中さん、早瀬さんが出演した「るなぴのアクションペインティング」篇の撮影では、4人は真っ白なスタジオに真っ白なつなぎ姿で登場し、撮影開始前から笑顔いっぱい。絵を描くのが好きだという仲川さんによる豪快なペンキ投げが見事に決まると、現場からは拍手が湧き起こります。その後はそれぞれがローラーやペイントガンなどの道具を手に、思い思いにアクションペインティングを満喫。その途中、早瀬さんが丁寧に描いていた猫の絵に、真中さんが誤ってペンキをかけてしまうハプニングも発生。真中さんが座り込んで謝ると、早瀬さんがローラーブラシでかわいらしくお仕置きするほほ笑ましい一幕も。最後はペンキまみれになったメンバーが台車に乗って楽屋へ移動し、終始笑顔あふれる撮影となりました。&lt;br /&gt;
　インタビュー撮影後には、CM撮影数日前に誕生日を迎えた仲川さんにサプライズでバースデーケーキをプレゼント。Geminiでデザインした特製ケーキが登場すると、仲川さんは「すごい！」と目を輝かせながら大喜び。笑顔いっぱいで幸せそうに感想を語り、温かな祝福ムードに包まれました。どのシーンも夢中で楽しみながら撮影に臨んだ「FRUITS ZIPPER」の皆さん。メンバー同士の仲の良さと、現場全体の明るい空気が伝わるメイキング映像にぜひご注目ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【インタビュー】&lt;br /&gt;
概要：&lt;br /&gt;
「FRUITS ZIPPER」全員でのインタビュー、「おすずの天体観測」篇に出演する3人ショットインタビュー、「るなぴのアクションペインティング」篇に出演する4人ショットインタビューを行いました。CM撮影の感想や、夏の思い出、やってしまった出来事など盛りだくさんの内容となっております。メンバーの素顔が垣間見えるインタビューをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「FRUITS ZIPPER」全員インタビュー&lt;br /&gt;
Q. 今回で、【Google Pixel｜au】のCM出演が5回目となりました。今回は、皆さんの好きなことやご興味のあることにちなんだ企画でしたが、CM撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
鎮西さん：今回3人で撮影させていただいたテーマが天体観測でした。過去にいろんな星空を見てすごく感動した経験があったのですが、最近はあんまりきれいな星空を見られていないですし、メンバーと一緒にきれいな星空を見たいなと思っていたので3人で一緒に見られてうれしかったです。途中流れ星が流れたっていうところがあって、おのおのの願い事がかなえばいいなって思いました。&lt;br /&gt;
櫻井さん：私たちは4人でペンキをかけ合ったりするシーンだったんですけど、みんなでわちゃわちゃすることが「FRUITS ZIPPER」のよさだったりするなと思ったので、本当に純粋に楽しんで挑めた企画だったなと思います。すごい楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. アクションペインティング企画は、絵が好きな“仲川画伯”にちなんだ企画ですが、企画を聞いたときのお気持ちを教えてください。&lt;br /&gt;
仲川さん：描くのが大好きなので、ただ絵を描くだけじゃなくてみんなにも絵を描こうって思いました。それが体現できてめちゃめちゃ楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 「やっちゃえSummerチャレンジ」のSummerにちなんで、メンバー同士での夏の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
早瀬さん：私たちがデビューしたての頃、みんなで夏フェスの遠征で、車で移動していたんですけど、その時に瑠夏が夏の暑い感じの曲、夏っぽい暑い曲とかを車の中で歌ってすごい大熱唱してくれて、みんなで車の中で大騒ぎしながら現地に行ったのがめちゃめちゃ思い出に残っています。夏って言われたら、夏フェスと瑠夏がめっちゃ浮かんでくるくらいめっちゃもう焼き付いている、私の記憶が（笑）。&lt;br /&gt;
仲川さん：夏が大好きだからね。大洗のフェスに出たことがあって、その時にフェスと花火大会もセットになっていたんです。私たちのステージが終わった後、最後夜の暗くなるところまで待ってみんなで花火を見て、その後にちょこっと屋台とかもやっていたのでみんなでちょっと抜け出して屋台でいろんなの買ったり、みんなで食べたり。フェスで行ったけど、みんなで夏祭りで遊べたみたいな思い出もプラスアルファになってすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 来月から始まるホールツアーへの意気込みを教えてください。&lt;br /&gt;
松本さん：まだ今準備中なんですけど、いつもの「FRUITS ZIPPER」と違う雰囲気の曲があったりとか！今アリーナツアーをしてるんですけど、ホールツアーはすごい距離が近くみんなに会えるんじゃないかなって思って、楽しみにしています。&lt;br /&gt;
早瀬さん：行ったことのない地域が結構あります。今回のホールツアーでは、私たちのことをテレビで見て応援してくれているけど今まで会いに行けたことがないよっていう人たちまで近い距離で会えると思うのですごい楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 最後に、CMを心待ちにしているファンの皆さんに一言お願いします。&lt;br /&gt;
真中さん：【Google Pixel｜au】の新CMが完成しました！「やりたかったことを夢中になってやってみよう」をテーマにしたCMとなっています。&lt;br /&gt;
月足さん：【Google Pixel｜au】と夢中で楽しむ夏を過ごしましょう。ぜひ見てくださいね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アーティスト詳細&lt;br /&gt;
＜FRUITS ZIPPER＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」より2022年4月にデビューした、月足天音・鎮西寿々歌・櫻井優衣・仲川瑠夏・真中まな・松本かれん・早瀬ノエルの7人組アイドルグループ。&lt;br /&gt;
　「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく。2ndシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTokでZ世代を中心に注目を集め、TikTok内での再生回数は約30億回、MVは7,500万再生を突破。&lt;br /&gt;
　2025年第76回NHK紅白歌合戦に初出演。2026年2月には、グループ最大規模となる東京ドーム公演を開催した。 2026年秋には全国18都市23公演を巡る秋のホールツアーが決定している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■auネットワーク「つながる体感No.1」について&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3）も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2） 5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注3） 「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注4）「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Google Pixel 11 シリーズについて&lt;br /&gt;
Google Pixel 11 で、毎日を特別に。Google Pixel 11 は、存在感のあるデザインも、受賞歴のある革新的な Pixel カメラも備えています。細かな雑務は Gemini Intelligence がサポート。今この瞬間に集中できる設計です1。&lt;br /&gt;
1 一部の国や地域、言語で利用できます。対象年齢は 18 歳以上です。機能の提供状況は異なる場合があります。一部の機能では、利用量に応じて定期購入が必要となる場合があります。回答の正確性をお確かめください。一部の機能は Gemini アプリ経由で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マジック キャプチャー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マジック キャプチャーなら動画を撮影しながら写真も残せます。撮影後は、トリミングやブレ補正などの編集を自動で実行。その瞬間の空気感まで思い出せるような仕上がりになります1。&lt;br /&gt;
1 使用状況によって結果は変化する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
話して編集&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集が驚くほど簡単になりました。ツールを選んだりスライダーを調整したりする必要はありません。Google フォトなら、思い描いた構想を伝えるだけで、すぐに形にできます1。&lt;br /&gt;
1 Gemini アプリで利用できます。提供状況は国や地域、言語によって異なる場合があります。詳しくは、g.co/photos/ask をご確認ください。使用状況によって結果は変化する場合があります。対象年齢は 18 歳以上です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Gemini Intelligence&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Pixel が、さらに頼れる存在に。あなたに合わせた高度なサポートで、情報の検索、タスク実行、アイデア出しがさくさく進みます1。美しく洗練されたビジュアルと、ストレスのない軽快な使い心地を両立しました。また、使用するデータは自分で管理でき、設定変更はいつでも可能です。&lt;br /&gt;
1 一部の国や地域、言語で利用できます。対象年齢は 18 歳以上です。機能の提供状況は異なる場合があります。一部の機能では、利用量に応じて定期購入が必要となる場合があります。回答の正確性をお確かめください。一部の機能は、Gemini アプリ経由で利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Pixel の Quick Share が AirDrop に対応&lt;br /&gt;
Google Pixel の Quick Share を使えば、インターネットに接続しなくても、Google Pixel シリーズのスマートフォンと iOS、iPadOS、macOS デバイスとの間で、写真、動画、ファイルをすばやく安全に共有できます1。&lt;br /&gt;
1 本機能の互換性は、Google のシステムのみを介して提供されています。対応するデバイスが必要です（詳しくは、g.co/android/quickshare をご確認ください）。デバイスが Bluetooth の通信範囲内にある必要があります。AirDrop、macOS および iPadOS は、米国およびその他の国で登録された Apple Inc. の商標です。iOS は、米国とその他の国における Cisco の商標または登録商標であり、同社の使用許諾のもとで使用されています。&lt;br /&gt;
※ Google Pixel および Gemini は、Google LLC の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202608124049/_prw_PI2im_1GD0RdGC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607303429</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年7月31日 ＜トピックス＞ KDDI株式会社 エリクソン・ジャパン株式会社 生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt; 
＜トピックス＞&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社&lt;br /&gt; 
エリクソン・ジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIを活用した小学生向け「遠隔AIクリエイター教室」を&lt;br&gt;KDDIとエリクソンで初開催 〜東京・仙台の子どもたちが合同チームで、生成AIと対話しながら「理想の未来」を描く〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）とエリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：安東 宏昭、ジャワッド・マンスール、以下 エリクソン・ジャパン）は、仙台市教育委員会の後援のもと、2026年9月5日（土）・6日（日）の2日間、小学3年生から6年生までを対象に、生成AIをテーマにした「遠隔AIクリエイター教室」（以下、本イベント）を開催します。それに伴い、2026年7月31日（金）から、各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;KDDIとエリクソン・ジャパンはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。なお、生成AIをテーマにした遠隔STEAM教室はKDDI初の取り組みです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ プログラムの特長：生成AIとの対話で育む「未来を創造する力」&lt;br /&gt; 
本イベントでは、Google のAI「Gemini」を活用し、東京と仙台の参加者が合同チームを組んで学ぶ、実践型のAI学習プログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 東京・仙台の子どもたちが、遠隔で協働して学ぶ&lt;br&gt;東京と仙台の参加者が合同チームを組み、離れた場所にいながら一緒に課題に取り組みます。地域を越えて意見を交わしながら学び、多様な仲間と協力する体験を通じて、コミュニケーション力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 生成AIと対話しながら、「理想の未来」を描く&lt;br&gt;参加者は、社会課題について生成AIと対話を重ねながら、「どうすれば社会がもっと良くなるか」という未来の姿を考えます。さらに、チームで導き出した「良くなる未来の姿」を生成AIでビジュアル化し、自分たちのアイデアが形になる達成感を味わいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. AIの便利さだけでなく、正しい付き合い方も学ぶ&lt;br&gt;生成AIの利便性だけでなく、情報の正確性や倫理的課題といった「AIとの正しい付き合い方やリスク」についても座学を通じて学びます。最先端技術を「パートナー」として活用しながら、論理的思考力や創造力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本イベントでは、9月21日（月）の「敬老の日」にちなんだカリキュラムも予定しており、親子・祖父母世代を含め、三世代で楽しんでいただける内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
本イベントには、KDDIが全国の「au Style」にて展開中の生成AI教室で培った知見を活用しており、初心者のお子さまでも安心してステップアップできる構成となっており、最先端技術への関心を楽しみながら育むことが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔AIクリエイター教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年9月5日(土)〜9月6日(日)　&lt;br /&gt; 1部：13:00-15:00&lt;br /&gt; 2部：16:00-18:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 KDDI株式会社本社&lt;br /&gt; 東京都港区高輪２丁目２１−１ THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt; au Style SENDAI&lt;br /&gt; 宮城県仙台市青葉区一番町3-8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学3年生～小学6年生、各回15名（2日間計：120名）&lt;br&gt;・1部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;・2部（東京/仙台）：各15名&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 生成AIをテーマとした遠隔教室&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 東京：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/b1161?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_tokyo_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 仙台：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/tcltd?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_ai_sendai_202609&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月26日(水)応募締切。参加者の方には、8月28日(金)までにメールにて連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際は、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月28日(金)までに連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室実施の背景について&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜これまでの取り組み＞&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンとKDDIはSTEAM教育の一環として、2022年以降、都内近郊の小学校で6年生を対象に、エリクソンが世界で展開するデジタル教育支援の体験型コンテンツ「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を活用した授業を実施してきました。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンは、2024年11月に仙台市内で「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を実施し、地域のデジタル教育支援にも取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■エリクソンについて&lt;br /&gt; 
エリクソンの高性能でプログラマブルなネットワークは、毎日何十億人もの人々にコネクティビティを提供しています。エリクソンは150年にわたり通信テクノロジー開発のパイオニアであり続け、通信事業者や企業にモバイル通信とコネクティビティのソリューションを提案しています。お客さまやパートナーとともに、エリクソンは未来のデジタルな世界を実現します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.ericsson.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.ericsson.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607303429/_prw_PI1im_rMacp5q0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休みの自由研究に最適！小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607283268</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 大阪府池田市（市長：瀧澤 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月31日&lt;br /&gt;


大阪府池田市&lt;br /&gt;
KDDI株式会社&lt;br /&gt;
KDDIスマートドローン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休みの自由研究に最適！ 小中学生向け「遠隔ドローンプログラミング教室」を 大阪・東京をつないで開催 &lt;br&gt; 〜離れた拠点の仲間とリアルタイム共有、最先端技術で育む未来への好奇心〜 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪府池田市（市長：瀧澤 智子）、KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下、KDDI）とKDDIスマートドローン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：博野 雅文、以下、KDDIスマートドローン）、は、板橋区教育委員会の後援のもと、2026年8月29日（土）、30日（日）の2日間、大阪府池田市「池田市役所」と東京都板橋区「板橋ドローンフィールド」の2拠点を結び、小中学生向け「遠隔STEAM教室 遠隔ドローンプログラミング教室」（以下、本イベント）を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントは小学5年生から中学3年生を対象としており、2026年7月31日から各回15名の参加募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIはこれまで、ロボットやゲーム、ドローンでのプログラミングを題材にした遠隔STEAM教室を開催し、遠く離れた場所の子どもたちがまるでひとつの空間にいるかのように繋がり、ICTスキルを共に学べる環境を提供することで、全国の教育機会格差の解消に取り組んできました。本イベントは、未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環として実施します。&lt;br /&gt; 
離れた場所同士をリアルタイムにつなぎ、高画質な大画面映像と高音質の音響システムにより、距離を感じさせない臨場感あふれる授業を実現し、まるで同じ教室にいるかのような環境で学ぶことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プログラムの特徴&lt;br /&gt; 
今回、遠隔STEAM教室として初開催となる大阪・池田市で開催される本イベントは、株式会社follow（本社：東京都千代田区、代表取締役：野々部 美里、以下、follow）とKDDIが共同開発したドローン教育プログラムを扱います。本プログラムは、ドローンを飛行させる技術を学ぶだけではなく、防災・物流・点検など、ドローンが実社会でどのように活用されているかを学ぶことで、「社会的な役割」への理解を深めます。また、思い通りに機体を制御するために試行錯誤を重ねる過程で、プログラミングの基礎知識や、物事を順序立てて解決する論理的思考力を楽しみながら身につけることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「未経験でも大歓迎」の安心設計&lt;br /&gt; 
本イベントは、未経験のお子さまでも無理なくステップアップできるよう設計されています。プログラミングの仕組みをゲーム感覚で学べるため、論理的思考や最先端技術への関心を自然と引き出します。また、最新の教育DXを体験することで、未来を切り拓くITスキルの習得をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔ドローンプログラミング教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年8月29日(土)〜8月30日(日)　&lt;br /&gt; 1部：10:00-12:00&lt;br /&gt; 2部：14:00-16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 ①大阪府池田市役所会議室　大阪府池田市城南１丁目１－１&lt;br /&gt; ②板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）　東京都板橋区舟渡4-3-1&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学5年生～中学3年生、各回15名&lt;br&gt;・1部　大阪15名/東京15名&lt;br&gt;・2部　大阪15名/東京15名&lt;br /&gt; 2日間開催&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合抽選となり、大阪会場に関しては池田市民の方が優先となります。ご了承ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 ドローンプログラミング&lt;br /&gt; ※前回の開催レポート記事は&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://spark-journal.kddi.com/mirai/article00353/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 大阪会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/js50z?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_osaka_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京会場申し込みフォーム&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/dar51?utm_source=newsroom.kddi.com&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=k_drone_tokyo_202608&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※参加場所によって応募URLが異なりますのでご注意ください。&lt;br /&gt; ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※8月20日（木）応募締切。参加者の方には、8月24日(月)までにメールにてご連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 注意事項&lt;br /&gt;  
 各回の参加者数が最少催行人数に満たない場合は、イベント開催を中止する場合があります。その際、他の日程または他の時間帯への変更をお願いすることがあります。変更が必要な場合は、8月24日(月)までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIみらい共創プログラムについて&lt;br /&gt; 
KDDIみらい共創プログラムは、「未来を担う子どもたちの夢や希望を叶え、可能性を広げる機会を提供したい」という思いから、パートナーとの共創により発足した活動です。地域や環境に関わらず、すべての子どもたちに質の高い学びの場を届けることを目指しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDIみらい共創プログラム公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■遠隔STEAM教室の社会的背景&lt;br /&gt; 
昨今、国が推進する「教育DXロードマップ（注1）」のもと、GIGAスクール構想により「1人1台端末」の整備が完了した教育現場では、現在「端末をいかに活用し、学びの質を向上させるか」という活用フェーズへの転換期を迎えています。一方で、自治体や学校間でのデジタル教育の習熟度格差が課題となっており、民間事業者と連携した先進的な学習リソースの導入が求められています。&lt;br /&gt; 
KDDIは、この「遠隔STEAM教室（注2）」を通じて、地域格差を超えた質の高い学びの機会を創出し、次世代の創造力を育成する取り組みを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注2）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■池田市とKDDIの包括連携協定について&lt;br /&gt; 
池田市とKDDIは、2025年12月にローソンも含めて包括連携協定を締結し（&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-856_4237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;池田市、KDDI、ローソン、包括連携協定を締結 | KDDI News Room&lt;/a&gt;）、地域の活性化や市民サービスの向上、教育をはじめとする多様な分野で密接な連携を図っています。このたびの「遠隔ドローンプログラミング教室」は、池田市とKDDIの協働による「教育のDX推進」や「次世代を担う子どもたちの育成」という共通の目的に基づき、この包括的なパートナーシップをさらに深める取り組みとして開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
■follow社について&lt;br /&gt; 
韓国の大手エドテック企業であるALUX社と協力し、STEAM教材を多くの生徒に届けることで、ICT人材の育成とプログラミング教育の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
ドローンを活用した3次元のプログラミング体験を通じて、生徒が論理的思考力やICTリテラシーを自然に身につけ、「できた！」という喜びとともに、未来を切り拓く力を育むことを目指しています。提供するプログラミングドローンは、生徒たちが楽しみながら「考える力」や「発想力」を自然と身につけられる教材です。初心者向けのブロック型言語（Scratch）から、上級者向けのテキスト型言語（Python）まで対応したカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://follow.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://follow.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■KDDIスマートドローンについて&lt;br /&gt; 
KDDIスマートドローンは、上空電波（4G LTE）を用いてドローンを制御することで、安全な遠隔飛行・長距離飛行を実現するサービスの構築を行っています。ドローンによる新たなビジネスの実現や、点検・監視・測量・物流・農業などのさまざまな分野におけるお客さまのニーズに即した機動的なサービスの提供に取り組んでいます。また国内20拠点以上でドローン国家資格に対応した無人航空機操縦士資格コースとソリューションに特化した領域専門コースを運営するドローンスクール「KDDIスマートドローンアカデミー」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://kddi.smartdrone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kddi.smartdrone.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202607283268/_prw_PI3im_2PwTy9c2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>UQ 「WiMAX」 新WEB CM「推し活は戦い/情報収集戦」篇　2026年7月17日（金）から配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607162668</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>宮田俊哉さんがUQ 「WiMAX」の新WEB CMに初出演！ “オタク”を公言する宮田さんが、推し活ガチ勢を熱演。 工事がいらないWi-Fi 「WiMAX」とともに“推し活の戦い”に挑む！ UQ 「W...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月17日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

宮田俊哉さんがUQ 「WiMAX」の新WEB CMに初出演！&lt;br /&gt;
“オタク”を公言する宮田さんが、推し活ガチ勢を熱演。&lt;br /&gt;
工事がいらないWi-Fi 「WiMAX」とともに“推し活の戦い”に挑む！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ 「WiMAX」 新WEB CM「推し活は戦い/情報収集戦」篇&lt;br /&gt;
2026年7月17日（金）から配信開始&lt;br /&gt;
～他2篇も追加公開予定！～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社は、UQ 「WiMAX」の新WEB CM「推し活は戦い/情報収集戦」篇を、2026年7月17日（金）より配信開始します。また、他2篇も近日中に公開を予定しています。&lt;br /&gt;
　推し活をテーマに、揺るぎない通信の安心感やうれしさを訴求する本CMシリーズでは、プライベートでも“オタク”を公言し、推し活を楽しんでいる宮田俊哉さん（Kis-My-Ft2）を新たにCMキャラクターに起用。「趣味って通信戦では？」というコピーの下、情報収集をはじめとする推し活中に発生するさまざまな戦いに、宮田さんが「WiMAX」とともに挑む姿を描きます。&lt;br /&gt;
　本CMでは宮田さんがバスでの移動中に、一瞬の隙も逃さず推しに関する情報収集に励む様子を表現。タイムリーに情報をキャッチしたい推し活を支える存在として、工事不要で手軽に導入でき、快適なインターネット環境を利用できる高速Wi-Fi「WiMAX」の魅力を訴求します。&lt;br /&gt;
　実際に推し活をしている宮田さんだからこそ表現できる真剣でリアルな演技、推し活の“あるあるシチュエーション”を描いた共感性の高い新CMに、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMはUQ YouTube公式チャンネル、CMギャラリーにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・YouTube公式チャンネル&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/UQmobileUQWiMAX&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/UQmobileUQWiMAX&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　新WEB CM&lt;br /&gt;
　「推し活は戦い/情報収集戦」篇　URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZJZjX1IWb1M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/ZJZjX1IWb1M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・CMギャラリー　&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.uqwimax.jp/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.uqwimax.jp/cm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2026年7月17日（金）0:00更新予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ 「WiMAX」 新WEBCM「推し活は戦い/情報収集戦」篇　CMストーリー・撮影エピソード　
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
「推し活は戦い/情報取集戦」篇&lt;br /&gt;
　移動中のバスの車内。帽子を深くかぶった宮田さんが、タブレットを真剣な表情で見つめています。宮田さんの「推し活は…戦いだ」という語りから始まり、「情報を制するものが推し活を制する」という言葉とともに、過去の投稿や、運営の動向、界隈（かいわい）の噂（うわさ）など、あらゆる情報を一瞬の隙も逃さず素早くチェックする様子が描かれます。集めた情報をつなぎ合わせながら、解禁情報を予測することに全力を注ぐ宮田さん。そんな宮田さんの姿に、「趣味って通信戦では？」というコピーとともに、「移動中にも快適な通信を。WiMAX 工事がいらないWi-Fiです。」というナレーションが重なります。最後には、推しに関する投稿を見つけた瞬間、思わず「スキィ…ッ！！」と声を漏らします。その声に周囲の乗客が振り向き、宮田さんだと気付かれてしまうのでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　 “推し活”がテーマの本CM。プライベートでも推し活を楽しむ宮田俊哉さんは、終始ノリノリの様子で撮影に臨みました。&lt;br /&gt;
ご自身の経験を生かしたリアリティーあふれる演技によって、まさに推し活現場そのもののような、解像度の高いシーンが次々と誕生。中でも、バス車内で推しへの思いがあふれ、思わず「スキィ…ッ！！ 」とつぶやくシーンでは、そのあまりのリアルさに、現場から笑いが起こる場面も。長丁場の撮影でも最後まで笑顔で演じ切り、和やかな雰囲気の中で撮影が進みました。また、バス車内での撮影シーンでは、外にいる方々へ笑顔で手を振る場面も見られ、終了後にはスタッフ一人一人へあいさつをして現場を後にするなど、宮田さんの温かな人柄が感じられる撮影現場となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ 「WiMAX」 新WEBCM「推し活は戦い/情報収集戦」篇　出演者情報
宮田俊哉さん&lt;br /&gt;
1988年9月14日生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
Kis-My-Ft2のメンバーとして2011年8月10日にCDデビュー。&lt;br /&gt;
ドラマ、映画、バラエティ番組やラジオなど多方面で活躍する一方、アイドル界屈指のアニメやゲーム好きで、声優としても数多くの作品へ出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ 「WiMAX」について
【UQ 「WiMAX」について】&lt;br /&gt;
「WiMAX」は家でも外でも使える、工事がいらないWi-Fiです。&lt;br /&gt;
複数台接続可能(※)かつ、超高速・大容量のネットワークにより、動画やゲームをより快適にお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※機種によって同時接続可能台数が異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特長1：三つのネットワークでつながるWi-Fi&lt;br /&gt;
au 5G回線を中心に、最適な回線を自動で選択し接続します。&lt;br /&gt;
※au 5Gには、UQ社に割り当てられた周波数帯の一部を利用した5Gネットワークを含みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特長2：高速化&lt;br /&gt;
「WiMAX +5G」のスタンダードモード(★)では、月間データ容量制限なしで、大幅にスピードアップした「WiMAX」をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★ 800MHzは非対応&lt;br /&gt;
※5G SA契約でご利用いただけます。5G SAは一部エリアで提供しています。&lt;br /&gt;
※ベストエフォート型サービスです。実際の通信速度は、お客さまのご利用環境、回線の状況などにより変化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特長3：動画やゲームがもっと快適に&lt;br /&gt;
超高速・大容量で複数台接続が可能な為、オンラインゲームもサクサク楽しめて、動画もストレスなくご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
※機種によって同時接続可能台数が異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特長4：工事不要で即日開通&lt;br /&gt;
コンセントにさすだけで、お好きな場所ですぐにご使用いただけます。プロバイダ契約も不要です。&lt;br /&gt;
設置場所が自由のため、配線に悩まされることもありません。&lt;br /&gt;
店頭お渡しの場合は即日開通、オンラインショップは最短2～3日のお届けで、お手元に届いた後すぐに使用を開始することができます。&lt;br /&gt;
※オンラインショップでは24時間お申し込み可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「WiMAX」について詳細は&lt;a href=&quot;https://www.uqwimax.jp/wimax/5g/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>au新CM 「有村架純のつながる放送局」篇　2026年7月16日（木）からOA開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152573</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>「三太郎」シリーズ出演中の 有村架純さん、菜々緒さん、川栄李奈さんが“現代”で共演！ ラジオパーソナリティ―役・有村さんが、 リスナー・菜々緒さん＆川栄さんからのお便りを通じて「つながる喜び」を実感 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月16日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

「三太郎」シリーズ出演中の&lt;br /&gt;
有村架純さん、菜々緒さん、川栄李奈さんが“現代”で共演！&lt;br /&gt;
ラジオパーソナリティ―役・有村さんが、&lt;br /&gt;
リスナー・菜々緒さん＆川栄さんからのお便りを通じて「つながる喜び」を実感&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「有村架純のつながる放送局」篇&lt;br /&gt;
2026年7月16日（木）からOA開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは、それぞれに他2人の印象をお伺いすると、口をそろえて「優しい」！&lt;br /&gt;
有村さんから見た川栄さんは「結構ツボが浅い！？」&lt;br /&gt;
また最近恥ずかしかったエピソードや心が動いたエピソード等をトーク。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは新CMとして、「有村架純のつながる放送局」篇を、2026年7月16日（木）より全国で放映します。本CMは有村架純さんがラジオパーソナリティー役を務めるほか、「三太郎」シリーズで乙姫を演じる菜々緒さん、織姫を演じる川栄李奈さんがリスナー役として登場します。3人だけで1作品のCMに出演するのは初となります。菜々緒さん、川栄さんのお二人がラジオ番組宛てに送付した“いろいろな場所やシーンで通信がつながる喜び”を込めたお便りを通じて、「つながるって、嬉しい」と有村さんが実感するシーンから、auのネットワークが、「つながる体感No.1」であることを訴求してまいります。そして、有村さんの「ずっと、もっと、つなぐぞ。 au！」というセリフを通して、今後も通信品質向上に取り組んでいくというauの思いをお伝えしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
舞台はラジオブース。パーソナリティを務める有村さんが、リスナーから届いたお便りを読み上げます。まず紹介するのは、ラジオネーム“乙ちゃん”こと菜々緒さんから届いたお便り。「毎日バタバタの朝でも電車ではどっぷりドラマの世界」という有村さんの語りに合わせ、通勤中に好きなドラマに没頭する菜々緒さんの様子が映し出されます。続いては、ラジオネーム“織ちゃん”こと川栄さんからのお便り。「待ち時間にも、いろんな投稿から、あれこれインプット」という有村さんの声をバックに、場面はとある郊外へ。川栄さんは、バスの待ち時間にSNS投稿をチェックし、身ぶり手ぶりを交えながら夢中で情報をインプットする姿を小学生に目撃され、少し恥ずかしそうにほほ笑みます。お便りに込められた「つながるって、嬉しい」という気持ちに共感する有村さん。ラストは、電車内の菜々緒さんとバス停にいる川栄さんが、それぞれスマホ片手に自分が好きな時間を過ごしている様子が映し出され、「ずっと、もっと、つなぐぞ。au！」という有村さんのセリフが添えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（YouTube）　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/CmWsrT-4Qys&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/CmWsrT-4Qys&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※2026年7月16日(木）0:00更新予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
auネットワーク「つながる体感No.1」について
　KDDI、沖縄セルラーは、グローバル分析会社Opensignal社（以下Opensignal）が2026年4月23日に発表した、日本市場の「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」（以下 レポート）（注1）において、全18部門のうち11部門で1位を獲得し、国内MNOでは最多受賞となりました。これにより、過去3回（2024年10月、2025年4月、2025年10月）の同レポートに続き、4連覇（4期連続で最多受賞）を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、KDDIはより快適な5G通信がご利用いただける5G SA（注2）のエリアについて、2026年3月末までに90％超のカバー率を達成しました。また、Sub6の2周波数（3.7GHz帯／4.0GHz帯）に対応した無線装置DB-MMU（Dual Band Massive MIMO Unit）のさらなる展開を行うなど、引き続き品質向上とエリア拡大を進めています。&lt;br /&gt;
　今後も日々の通信品質改善を重ね、au/UQ mobile/povo（powered by the KDDI network）のマルチブランドで、お客さまにNo.1の通信品質を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ご参考&amp;gt;&lt;br /&gt;
　KDDIは、お客さまの日常をつなぐため、鉄道路線や商業地域など生活動線のエリア整備を積極的に行っています。また、お客さまの非日常をつなぐため、光回線を敷設しづらい山間部や野外イベントでは、車載型・可搬型基地局やStarlinkを活用した通信対策を実施しています。混雑するイベントなどでより快適に5G通信を利用できる「au 5G Fast Lane」（注3)も提供しています。さらに、日本全土にauエリアを拡張するべく、衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」（注4）を提供しています。これにより、「日常がつながる」「非日常がつながる」「空が見えればどこでもつながる」体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はサービスページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/tsunagu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/tsunagu/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）2026年4月23日Opensignal 発表「モバイル・ネットワーク・ユーザー体感レポート」&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://insights.opensignal.com/reports/2026/04/japan/mobile-network-experience&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
注2) 5G SAは、コア設備や基地局なども含めて5G専用の技術と設備で構成した5Gサービスです。5G SAは4G LTEの&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 混雑状況によらず常に高速の5G通信をご利用いただけます。詳細はホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　　　（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5gsa&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
注3) 「au 5G Fast Lane」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
注4)「au Starlink Direct」について&lt;br /&gt;
　　　( &lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。 商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
＊「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」および「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客さまにとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。&lt;br /&gt;
詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メイキング
【メイキング見どころ】&lt;br /&gt;
　メイキング映像では、ラジオパーソナリティ役を務めた有村架純さん、通勤中のOL役を演じた菜々緒さん、子どもたちと息の合った演技を披露した川栄李奈さん、それぞれの撮影の様子をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　有村さんは、ラジオネームとして登場する「乙ちゃん」「織ちゃん」という聞き慣れた名前を打ち合わせで耳にして、思わず笑みをこぼす場面も。前回に引き続きラジオパーソナリティ役を務め、聞き取りやすく優しい声で収録に臨み、撮影は終始スムーズに進行しました。&lt;br /&gt;
　また、通勤中のOL役を演じた菜々緒さんは、セリフのない役柄だからこそ、表情やしぐさで心情を丁寧に表現。思わずリアクションが大きくなり、「（車内でリアクションは）こんなに出さないか」と自身の演技にセルフツッコミを入れ、スタジオが笑いに包まれる場面もありました。&lt;br /&gt;
　一方、川栄さんは、共演する子役たちと現場入り後に顔合わせ。「やっほー！」と気さくに声をかけ、終始和やかな雰囲気で撮影がスタートします。子どもたちとハイタッチを交わしたり、一緒に動画を見ながらフライパンを振るシーンに挑戦したりと、息の合ったやりとりを披露。撮影後には、笑顔でハイタッチを交わしながら子どもたちと別れを告げる様子も収められています。&lt;br /&gt;
　三者三様の撮影風景を、ぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202607152573/_prw_PI2im_2NtRdPh0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『UQUEEN』シリーズ新TVCM「隣国の王子」篇   2026年7月1日（水）からオンエア開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291660</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>有休中の女王様（満島ひかりさん）に代わり、つながりやすいUQ mobileをもっとおトクにすべく 元気な“隣国の王子”役で満島真之介さんが本CMシリーズ初登場！ 冷静な執事・松田龍平さんとCM初共演！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月1日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

有休中の女王様（満島ひかりさん）に代わり、つながりやすいUQ mobileをもっとおトクにすべく&lt;br /&gt;
元気な“隣国の王子”役で満島真之介さんが本CMシリーズ初登場！&lt;br /&gt;
冷静な執事・松田龍平さんとCM初共演！&lt;br /&gt;
『UQUEEN』シリーズ新TVCM「隣国の王子」篇2026年7月1日（水）からオンエア開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2ショットインタビューでは、撮影の感想や企画を聞いたときの感想をお伺い。隣国の王子役を見事に演じる満島さんに、松田さんも「真之介以外あり得なかった」と絶賛 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは、UQ mobile 『UQUEEN』（ユークイーン）シリーズの最新作となるTVCM「隣国の王子」篇を、2026年7月1日（水）から全国で放映開始します。&lt;br /&gt;
　本シリーズは、女王様気質の女王様UQUEEN役の満島ひかりさんと、執事役の松田龍平さんの二人が、スマホの未来を切り開くべく奮闘する物語。今回のCMでは有休中のUQUEENの代理として、満島真之介さん演じる隣国の王子が初登場。つながりやすいUQ mobileをもっと多くの方に届けるべく、周囲を巻き込みながら「もっとおトクに」と元気で前向きに突き進む隣国の王子と執事のやりとりを通して、「コミコミプランバリュー」がさらにおトクになって新登場した「UQコミコミおトク割」を訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 【CMストーリー】&lt;br /&gt;
　有休中のUQUEENの代理を任された隣国の王子が意気揚々と登場。UQ mobileをさらに魅力的にするため、「で、何して欲しい～？」と周囲に問いかけます。すると執事から「UQの“つながりやすさ”をもっと多くの人に・・・」という声が。隣国の王子はすぐさま「おトクにしちゃおうよ！」と提案しますが、ピンクガチャとブルームクからは「おトクに？」と戸惑いの反応。執事も「これ以上は難しいかと･･･」と厳しい表情を見せます。&lt;br /&gt;
　それでも隣国の王子は「でもさ～、難しいから意味があるんでしょ」と前向きな姿勢を崩さず、執事に肩を組みながら「はい！おトク決定！」と少々強引に宣言します。最後は、執事が肩に回された隣国の王子の手をそっと下ろすシーンで締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TVCMはUQ YouTube公式チャンネル、CMギャラリーにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
・YouTube公式チャンネル&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/UQmobileUQWiMAX&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/UQmobileUQWiMAX&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　新TVCM&lt;br /&gt;
　「隣国の王子」篇　URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/mqjPuOpsneo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/mqjPuOpsneo&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・CMギャラリー　&lt;br /&gt;
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.uqwimax.jp/cm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.uqwimax.jp/cm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2026年7月1日（水）以降に更新予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ mobile新CM「隣国の王子」篇 プラン情報
【「UQコミコミおトク割」について】&lt;br /&gt;
　KDDI、沖縄セルラーは2026年6月25日から、UQ mobileの「コミコミプランバリュー」に新たにご加入いただくと月額料金が660円割引になる「UQコミコミおトク割」を提供開始します。UQ mobileは、Opensignal社の通信体感分析結果で4連覇を達成（注1）した高品質なau回線をご利用いただける点が特徴です。（注2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「UQコミコミおトク割」では、「コミコミプランバリュー」の月額料金をご加入月から最大13カ月間660円割り引き、月額3,168円（税抜2,880円）でご利用いただけます。さらに、au PAY ゴールドカード（注3）をお持ちの方は、14カ月目以降も割引されます。&lt;br /&gt;
「コミコミプランバリュー」は毎月35GBのデータ容量と1回10分以内の国内通話かけ放題（注4）に加え、ローソンでのお買い物などがおトクになる「Pontaパス」などがセットになったプランです。さらに、2026年5月から「au Starlink Direct専用プラン＋」が月額料金無料でご利用いただけるようになりました。（注5）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1．概要&lt;br /&gt;
「コミコミプランバリュー」に新たに加入いただいたお客さまを対象に、適用条件を満たした月から最大13カ月間、月額料金を660円割り引きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「コミコミプランバリュー」ご加入から13カ月目の末日時点で、「au PAY ゴールドカード」をお持ちの方は、14カ月目以降も割引されます。「au PAY ゴールドカード」の家族カード（1枚目は無料、2枚目以降は2,200円で発行可能）も対象となります。&lt;br /&gt;
※14カ月目以降にau PAY ゴールドカードを解約（退会）された場合は割引を終了します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．適用条件&lt;br /&gt;
受付期間中に「コミコミプランバリュー」に新規加入いただくこと。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.uqwimax.jp/mobile/otokuwari/?_gl=1*1s8dkh1*_ga*NDExNDQyNDY4LjE3MjAwNjk1MTU.*_ga_NEDL1XGXY7*czE3ODIwOTA0OTgkbzE1MSRnMSR0MTc4MjA5MTkzMiRqNTAkbDAkaDA.*_ga_LQGLLT5T9S*czE3ODIwOTA0OTgkbzEwMiRnMSR0MTc4MjA5MTkzMiRqNTAkbDAkaDA.&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「UQコミコミおトク割」について詳細はこちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．受付期間&lt;br /&gt;
2026年6月25日～終了日未定&lt;br /&gt;
※終了する場合は別途お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1）Opensignalアワード－日本：モバイル・ネットワーク体感レポート 2026年4月（国内主要MNO4社比較）において、auはつながる体感No.1を獲得しています、受賞対象はauブランド。UQ mobileはau回線を用いており、ご契約プランによる通信制限（データ容量超過時など）を除き、auと同じ通信仕様。&lt;br /&gt;
注2）UQ mobileはau 5G Fast Laneには非対応。（2026年6月22日時点）&lt;br /&gt;
注3）au PAY ゴールドカードご加入には年会費11,000円が別途必要です。&lt;br /&gt;
注4）0570（ナビダイヤル）への特番通話などは対象外です。1回の通話が10分を超えた場合、超過分につき22円／30秒の通話料が別途かかります。&lt;br /&gt;
注5）コミコミプランバリューをご利用で、「au Starlink Direct専用プラン＋」にお申し込みいただいた方が対象です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-990_4445.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「au Starlink Direct専用プラン＋」について詳しくはこちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
※表記の金額は、特に記載のある場合を除きすべて税込です。&lt;br /&gt;
※この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。&lt;br /&gt;
商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ mobile新CM「隣国の王子」篇 メイキング・インタビュー
【メイキング見どころ】&lt;br /&gt;
　隣国の王子役として登場した満島真之介さん。撮影現場に入ると、松田龍平さんと「久々」「お久しぶりです」と笑顔であいさつをし、握手を交わします。長い付き合いだという満島さんと松田さん。撮影中に思わず笑い合ってしまうシーンや、カットの合間にはお二人で談笑する様子も見られ、終始和やかな雰囲気の中で撮影が行われました。&lt;br /&gt;
王子役の衣装を身にまとい、初登場とは思えないほど自然でノリノリな演技を披露する満島さんと、そんな満島さんを優しく見守る松田さんにぜひ注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インタビュー見どころ】&lt;br /&gt;
　松田さん・満島さんへのインタビューでは、初出演となる満島さんが本企画を聞いた際のお気持ちや、お互いへの印象のほか、お二人が夏に「有休」を取ってやりたいことや、暑い夏の乗り越え方など、盛りだくさんな内容です。お二人の仲の良さが伝わる掛け合いの様子をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー&lt;br /&gt;
本日の撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：めちゃめちゃ楽しかったです。&lt;br /&gt;
満島さん：ありがとうございます。龍平さんとは会うの自体が5、6年ぶりかな。映画で一緒にやって以来でしたけど、僕こんな感じになっちゃって…。(この姿を)見て変わってないねって言われて(笑)。普段からこんな感じだったんだなと。&lt;br /&gt;
松田さん：普段着なんじゃないかなって(笑)。&lt;br /&gt;
満島さん：普段着ぐらいしっくりきてるんですけど…。&lt;br /&gt;
松田さん：違和感がなかったです。&lt;br /&gt;
満島さん：良かったです。初めてこの撮影に来たはずなのに、スタッフの人たちもずっとあなたいるよねみたいな空気だったのですごくやりやすかったし、龍平さんとも今までにないぐらい近い距離まで行かせていただいて、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
満島さん：(普段、)普通にTシャツとか短パンのような洋服を着ていると圧が強いって言われるんですよ。でもこのしゃべりも普通にいつも通りなので、(この衣装が)ちょうどいいんですよ多分。&lt;br /&gt;
松田さん：圧は強いよ（笑）。&lt;br /&gt;
満島さん：圧強いですか（笑）。でもすごいなんかうれしいです。楽しいです。&lt;br /&gt;
松田さん：めちゃめちゃ暑いのに、お疲れさまです。&lt;br /&gt;
満島さん：ありがとうございます！この龍平さんの涼しい感じと僕の熱さが混ざり合って、すごい良い空気になってるんじゃないかなって勝手に思ってるけど（笑）。初めてなのにこの感じだから…（笑）。&lt;br /&gt;
松田さん：本当にね、真之介以外あり得なかった。&lt;br /&gt;
満島さん：ありがとうございます（笑）。&lt;br /&gt;
松田さん：素晴らしいキャスティング！&lt;br /&gt;
満島さん：いつも見ていた景色だったので、自分がこの世界に入れて面白かったし、うれしかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お二人は久しぶりの共演かと思いますが、いかがでしたか？お互いの印象に変化はありましたか？&lt;br /&gt;
松田さん：だいぶ前に会っているけど、変わってないっていうかむしろパワーアップしてるなって感じでさすがだなって思いました。&lt;br /&gt;
満島さん：確かにパワーアップしちゃってるんですよ。多分20代前半ぐらいに龍平さんとお会いして、そこからコンスタントに作品もそうだしプライベートでもお会いしたりとかっていうのがあったじゃないですか。ここまで(期間が)空いてるのは今までなかったですね。&lt;br /&gt;
松田さん：そうだよね。初めて会った時は“マックス”っていうあだ名が付くぐらい常にマックス。今はなんだっけ（笑）。&lt;br /&gt;
満島さん：今はマックスを超えちゃってですね、もうインフィニティ状態入ってるんで（笑）。こうやって龍平さんが楽しそうに笑うのが僕すごい好きなんですよ。&lt;br /&gt;
松田さん：もういいよ（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
満島さんは『UQEEEN』シリーズ初出演となりますが、企画を聞いた際のお気持ちを教えてください。&lt;br /&gt;
満島さん：そうだろうな。隣にいるだろうな。隣の国にはいるだろうなこいつっていう気持ちでしたし、なんかあまりびっくりはしなかったんですよね。龍平さんのことも、家族ぐるみでみんな知ってるし。 隣の国があったら誰かしらいつか行くのかもしれないなとか…。&lt;br /&gt;
松田さん：そこまで考えてたの？（笑）&lt;br /&gt;
満島さん：そうですよ！隣の国があったらまたちょっと違う感じで、松田家の弟さんと満島家の弟さんはいるかもなぁとか。（松田）翔太さんもそうだし、もしかしたら全然違う国ではその二人で物語が進んでいったかもしれないとか、勝手な妄想をしてたんですけど、こういうタイミングで来れたっていうのはすごくうれしかったし、ありがたい限りでございます。しっくりき過ぎて、誰も初めての現場だと思ってない感じの空気で、いつも通り…。&lt;br /&gt;
松田さん：何でもすっと、すごいキレでね…。見せちゃってたから仕方ないよね。この人できる人だって。&lt;br /&gt;
満島さん：よかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQUEENが有休をとるというCMストーリーでしたが、&lt;br /&gt;
お二人がこの夏に「有休」をとってやりたいことを教えてください。&lt;br /&gt;
満島さん：僕は夏合宿。体力アップ、スピードアップ、ジャンプ力アップ！&lt;br /&gt;
松田さん：有休に？&lt;br /&gt;
満島さん：ええ、有休ですよ。&lt;br /&gt;
松田さん：休んでないじゃん。&lt;br /&gt;
満島さん：有休だからこそ、僕は鍛え上げるっていうことをしたい。いつもできない、24時間耐久とかに挑戦していきたい。&lt;br /&gt;
松田さん：すごいね（笑）。&lt;br /&gt;
満島さん：もう本当にね、体力だけが余り…。&lt;br /&gt;
松田さん：じっとしてられないんでしょ？&lt;br /&gt;
満島さん：そうなんです。家のソファーに2年ぐらい座ってないですよ。たまにソファーの角にちょっと腰掛けるぐらいで、ちゃんとソファーに座った記憶があまりないぐらい動いちゃってるんで。マックス超えてインフィニティなので、ずっと永遠に動き続けてます。&lt;br /&gt;
松田さん：俺は夏フェスとか行きたいかな。&lt;br /&gt;
満島さん：いいっすね。結構行ってますよね？&lt;br /&gt;
松田さん：全然行けてない。&lt;br /&gt;
満島さん：そうなんですね。いいなあ、フェスとか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も暑くなることが予想されます。UQは「つながる安心」を訴求していますが、お二人がこれがあれば安心という暑さ対策グッズや、暑さの乗り越え方を教えてください。&lt;br /&gt;
満島さん：龍平さんは、夏はどうですか？&lt;br /&gt;
松田さん：俺は結構暑さは大丈夫な方なんだけど、一回熱中症になりかけて…。いつもと違うぞみたいな感じで危なかったよ、めちゃくちゃ。だから油断しないでください。&lt;br /&gt;
満島さん：しかも(松田さんは)ずっとクールだから…。誰も何も気付かなかったんですか？&lt;br /&gt;
松田さん：俺が倒れてても寝てんのかなって感じで(笑)。地方で撮影することが多いんですけど、大自然のパワーを借りて芝居に生かそうと、傘とかも「いや、大丈夫です！」みたいな。&lt;br /&gt;
満島さん：ああ日傘とかね。&lt;br /&gt;
松田さん：フラフラになりながら、その状態で撮影したんですよ。結構きつかったですね。危なかったですね。&lt;br /&gt;
満島さん：よかったですよ、何もなくて。&lt;br /&gt;
僕がおすすめする熱中症対策は、黒糖とお塩を混ぜるんですよ。塩は少なめでいいんですけど、小さなスプーンで口に入れてお水で流すことを合間合間にやるだけでめちゃくちゃいいです。僕ら沖縄に住んでる時に部活でマネージャーさんが作ってくれたりして。&lt;br /&gt;
松田さん：外とかはどう？&lt;br /&gt;
満島さん：外の場合は水に溶かしたりしてもいいし。スポーツドリンクだとちょっと塩分が足りなかったりするんで、すごくいいです。あとは、無理して自分はいけるって思わないことですね。これ重要です。&lt;br /&gt;
松田さん：過信しないってね…。&lt;br /&gt;
満島さん：過信しない、大事。あとはよく食べ、よく眠り、大事です。睡眠不足が一番やばいです。気を付けてください。ご飯は食べてください。水分も取ってください。コールドシャワーもおすすめです。お水でシャワー浴びてください、頑張りながら。冷やすとまた血行も良くなるので、これは僕もやっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ mobile新CM「隣国の王子」篇 プロフィール
【CMキャラクタープロフィール】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
松田龍平（まつだ・りゅうへい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年生まれ、東京都出身。『御法度』（99／監督：大島渚）で数々の新人賞を総なめし、その後、主演作『青い春』（02／監督：豊田利晃）での圧倒的な存在感で注目を浴びる。石井裕也監督作『舟を編む』（13）で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、報知映画賞主演男優賞、毎日映画コンクール男優主演賞、日本映画批評家大賞主演男優賞ほか、多くの賞を受賞。主な映画出演作に『まほろ駅前多田便利軒』シリーズ（11～14）、『探偵はBARにいる』シリーズ（11～17）、『ぼくのおじさん』（16／監督：山下敦弘）、『散歩する侵略者』（17／監督：黒沢清）、豊田利晃監督作『泣き虫しょったんの奇跡』（18）『次元を超える』（25）など。待機作に映画「開戦前夜」（2026年7月31日公開／監督：石井裕也）、「BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる」（2026年12月25日公開／監督：白石和彌）、「腹をくくって」（2027年公開予定／監督：木村大作）などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
満島真之介(みつしま・しんのすけ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1989年5月30日生まれ。2010年俳優デビュー。NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」(12年)で注目を集め、映画「11.25自決の日&amp;nbsp;三島由紀夫と若者たち」(13年)でTAMA映画賞最優秀新進男優賞・報知映画賞新人賞・高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞。また、ドラマ「ふたりのウルトラマン」(23年　NHK)では日本の放送業界で最も権威ある賞のひとつとされる放送文化基金賞で演技賞を受賞。近年の出演作は、NHK大河ドラマ「青天を衝け」(21年)、「ハヤブサ消防団」(23年)、映画「キングダム」シリーズ、『ババンババンバンバンパイア』（25年）、Netflix「全裸監督」シリーズ、WOWOW×Lemino「北方謙三&amp;nbsp;水滸伝」、Hulu「スイス時計の謎」(26年主演)など。そして「メシドラ～兼近と真之介のグルメドライブ～」(日本テレビ)や、「全力！アオハル応援団」(テレビ朝日)のMCを務めるなど多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ピンクガチャ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ mobileの公式キャラクター。&lt;br /&gt;
ブループラネットの南半球にある青龍大陸出身の5歳の青い龍の子どものブルーガチャは、両腕に宝玉を持ち、青い炎を吐くことができます。2015年秋にUQ mobileのスマホと出会い、その魅力で全身がピンクに変わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ブルームク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UQ mobileの公式キャラクター。&lt;br /&gt;
ブループラネットの北半球にあるブルーマウンテン山脈出身の5歳の青い鬼の子どもで、頭に小さな角が生えかけており、頭のプロペラが危険を知らせて守ってくれます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　©︎PINK GACHA&amp;amp;BLUE MUKU &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202606291660/_prw_PI10im_I21m91aJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援 au新CM「夢への応援者」篇 6月9日(火)公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606080540</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>「三太郎」シリーズで12年間夫婦役の 松田翔太さん＆有村架純さんが本人役で共演！ サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援 au新CM 「夢への応援者」篇 2026年6月9日（火）からOA開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

「三太郎」シリーズで12年間夫婦役の&lt;br /&gt;
松田翔太さん＆有村架純さんが本人役で共演！&lt;br /&gt;
サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を全力応援&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇&lt;br /&gt;
2026年6月9日（火）からOA開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューでは、子どもの頃に夢中だったことや今全力になっていることなどを発表！&lt;br /&gt;
「三太郎」での共演時と違う姿は「ちょっと恥ずかしい(笑)」！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO:松田浩路、以下KDDI）は、お客さま一人ひとりの人生の旅路における「挑戦」に火を灯し、踏み出す人に寄り添い、後押しする存在でありたいと考えています。その思いを込めたブランドスローガン「Spark Your Journey」のもと、未来を担う人財育成にも注力するKDDIは、「JFAメジャーパートナー」として、サッカー日本代表および未来のサッカー日本代表を応援するauの新CM「夢への応援者」篇を、2026年6月9日（火）から全国で放映します。&lt;br /&gt;
　本CMには、「三太郎」シリーズでも活躍する松田翔太さん、有村架純さんが“夢への応援者”として出演。日本代表への夢や憧れを胸に、未来へ向かって夢中で挑戦するサッカー少年・少女たち、そしてその夢をかなえたサッカー日本代表を応援するストーリーを通して、夢中で挑戦し続けることや、仲間とともに夢を追いかけることの尊さを表現します。本CMを通じて、サッカー日本代表、そして未来へ向かってサッカーに夢中で打ち込む世代へエールを送り、「auはサッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を応援しています。」というメッセージを発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
　仕事に懸命に取り組む松田さんと有村さん。とある休日、松田さんは夢中でサッカーをする少年・少女たちの姿に、有村さんは仲間と声を掛け合いながら懸命にプレーする女子サッカーの試合に目を引かれます。ボールを奪われても、再び仲間とともにゴールを目指して走り続ける選手たち。そのひたむきな姿に、松田さんと有村さんは自分自身を重ね合わせながら、心の中でエールを送ります。&lt;br /&gt;
　場面は熱気あふれるサッカー日本代表戦へ。日本代表の選手たちが力強く前へ進みプレーする姿とともに、「auはサッカー日本代表と未来のサッカー日本代表を応援しています。」という松田さん・有村さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
　最後は、サポーターたちとともに、はじけるような笑顔で選手の活躍を喜び、熱い声援を送るお二人のカットで締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　　（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　（YouTube）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/douFO7nnnY8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/douFO7nnnY8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 メイキング
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　「三太郎」シリーズのCMで夫婦役としておなじみの松田翔太さんと有村架純さん。本CMでは“夢への応援者”として本人役で共演し、いつもとは異なるユニフォーム姿で撮影に臨みました。&lt;br /&gt;
　日本代表戦を応援するシーンでは、サポーターとともに一丸となって選手たちへ熱い声援を送ります。撮影は実際の試合映像を見ながら行われ、お二人の試合を見つめる真剣な表情や、ゴールが決まった瞬間に見せるはじけるような笑顔が、サポーターたちの熱気と重なり、まるで本物の日本代表戦さながらの熱量と一体感にあふれる作品に仕上がりました。&lt;br /&gt;
　CMを通して、サッカー日本代表と未来のサッカー日本代表へ熱いエールを送るお二人の姿を、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 インタビュー
【インタビュー概要】&lt;br /&gt;
　「夢への応援者」として出演された松田さんと有村さんへのインタビューは、本人役として共演したCM撮影の感想をはじめ、子どもの頃に夢中になっていたことや、誰かの応援が力になったエピソードなど、盛りだくさんの内容となっています。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松田さん、有村さんインタビュー&lt;br /&gt;
いつもの「三太郎」シリーズのCMとは異なる衣装での共演に⋯「ちょっと恥ずかしかった」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影を終えてみた感想はいかがですか？印象に残っていることがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：実際にユニフォームを着させていただいて、試合会場に行ったような熱量でしたね。&lt;br /&gt;
松田さん：エキストラの方たちがすごい熱量だったので助かりました。すごくやりやすかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回はいつもの「三太郎」CMの衣装とは違う衣装での撮影でしたが、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
松田さん：普通は普段着の方が恥ずかしくないんだろうけど、僕らもう10年ぐらいあの扮装（ふんそう）で会っているので、逆に(普段着で会うことが)新鮮というか、ちょっと恥ずかしかったっていうか…（笑）。&lt;br /&gt;
有村さん：恥ずかしかったです(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー少年だった松田さんのポジションは⋯ ？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のCMでは、夢に向かって夢中でサッカーに打ち込む子どもたちの姿が描かれていますが、お二人が子どもの頃に夢中になっていたもの・ことや、夢に向かって夢中で打ち込んでいたことを教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：“夢に向かって”ではないんですけど、3年間の部活動ですかね。ソフトテニスをやっていて、引退までちゃんと頑張れたのは自分の中で大きかったと思います。1年生の頃はコートに立たせてもらえなかったので、ずっとボール拾いをしていました。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は、本当にサッカーが大好きで…。ただちょっとまれなポジションというか。ゴールキーパーをずっとやっていたから、練習も(他の皆とは)ちょっと違ったんですけど、結構一生懸命やっていて。イタリアにサッカー留学もしたりして真面目にやっていたのを思い出します。とにかくゴールキーパーって特殊な練習だったり、また普通のサッカーとは違うことばっかりだったので、今になって、普通にフォワードとかやりたかったなって思いますね(笑)。背が高かったので勝手に選ばれてそのままやってた感じでした。当時の有名選手に本当に憧れてましたね。小学校低学年から中学校までやっていたので、結構長くやっていましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有村さんが諦めずに続けてよかったことは、学生時代のアルバイト！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のCMでは、未来の夢に向かって夢中で挑戦し続ける子どもたちの姿が描かれていますが、お二人がこれまでの人生で「諦めずに続けてよかった」と感じた経験・エピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：アルバイトですかね。&lt;br /&gt;
松田さん：アルバイト？&lt;br /&gt;
有村さん：高校1年生になってからアルバイトができる高校だったので、それで上京するまで同じお店でずっと働いていました。&lt;br /&gt;
松田さん：何やってたの？&lt;br /&gt;
有村さん：飲食店で掛け持ちで働いていて…。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は留学をしたので、諦めずに帰ってこないでちゃんと全うしたっていうのが今になって良かったかなと思いますね。&lt;br /&gt;
有村さん：すごいですね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
頑張れたのは、「家族」と「苦楽を共にした仲間」の存在。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お二人は「夢への応援者」という立場でCMにご出演されていますが、 “誰かの応援が力になった瞬間”や“これがあったから頑張れた”というエピソードがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：やっぱり家族なんですかね、一番の味方ですからね。それがなかったらここまで大人になれてないような気がします。&lt;br /&gt;
有村さん：撮影してる間はやっぱりチームで進んでいくので、苦楽を共にした仲間じゃないですけど、そういう人たちがいるから頑張れるなっていうのはありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの頃の自分に声をかけるとしたら・・・「いろんなことをやってみたらいいんじゃないか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お二人が、夢を追いかけている子どもの頃の自分に声をかけるとしたら、どんな言葉を伝えたいですか？&lt;br /&gt;
松田さん：ゴールキーパー以外をやった方が良かったんじゃないかと思うんですけどね(笑)。点を決めてみたかったですね(笑) 。いろんな可能性があるので、いろんなことをやってみたらいいんじゃないかって言うかもしれないですね。&lt;br /&gt;
有村さん：アルバイトもそうだし部活動もそうですけど、よく辞めずに最後までやり切ったなとは思いますね。上京っていうのがあったのでアルバイトは辞めちゃったんですけど、なんか頑張ったねって(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有村さんが全力になっている“あの食材”とは！？松田さんからは「今度現場に持ってきて！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力で応援する姿が印象的なCMでしたが、今、全力になっていることを教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：僕は逆に全力になり過ぎちゃうんで、少し力を抜くっていうことを…。今年40（歳）になったんですけど、逆に全力じゃない方がいいかもしれないって思ってます。力み過ぎないようにっていうんですかね。&lt;br /&gt;
有村さん：30代は割とこう…。&lt;br /&gt;
松田さん：そうですね、全力でしたね。でも全力になったからこそ分かるフェーズがあると思うと、いいかもしれないですね。&lt;br /&gt;
有村さん：私は今バジルにハマってて…。&lt;br /&gt;
松田さん：バジルに全力なんですか？俺も好きだけど(笑)。&lt;br /&gt;
有村さん：サラダとか、結構バジル入れちゃいますね。&lt;br /&gt;
松田さん：何にでもバジル入れちゃうんですか？&lt;br /&gt;
有村さん：パスタはそうですね、あとはサラダとか…。バジルだけでもおいしく食べれちゃう。ちょっとオリーブオイルとかかけたりして。&lt;br /&gt;
松田さん：そういうペーストあるよね！バジルとオリーブオイルが混ざったやつ。&lt;br /&gt;
有村さん：ありますね！ハマっちゃってます。&lt;br /&gt;
松田さん：じゃあ今度現場に持ってきてくださいね！&lt;br /&gt;
有村さん：分かりました(笑)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au新CM 「夢への応援者」篇 キャンペーン情報
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全国からサッカー日本代表にエールを！」キャンペーンについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　auは全国の皆さんとサッカー日本代表を応援する取り組みとして、「日本全国から応援の声を届ける」をテーマにau公式Xアカウント（&lt;a href=&quot;https://x.com/au_official?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/au_official?lang=ja&lt;/a&gt;）にてプレゼントキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt;
　応募者の中から抽選で、アディダス サッカー日本代表 ユニフォームやギフトカードなどの賞品が当たります。期間は、第1弾：2026年6月9日（火）から6月13日（土）まで、第2弾：2026年6月14日（日）から6月19日（金）まで、第3弾：2026年6月20日（土）から6月26日（金）までとして、3回実施予定です。詳細は、今後au公式Xアカウントにて発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※au×サッカー特設サイト（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/brand/soccer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/brand/soccer/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント情報
auブース出展！「SAMURAI BLUE 祭」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本サッカー協会（JFA）は、2026年6月11日(木)から28日(日)までの期間、SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）を応援するリアルイベント「SAMURAI BLUE 祭」を、MIYASHITA PARK（東京都渋谷区）にて開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、SAMURAI BLUEが掲げる合言葉「最高の景色を 2026 FOR OUR GREATEST STAGE」の下に開催されるもので、日本文化に根差した「祭」をコンセプトにさまざまなイベントやブースが展開されます。KDDIはサッカー日本代表パートナー企業の1社として、auブースを出展します。そこでサッカー日本代表選手のパネルと一緒に写真が撮れるフォトブースを設置する予定です。人々が集い、熱気を分かち合うことで、同期間に世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEへの応援の輪を広げていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇開催概要&lt;br /&gt;
開催場所：MIYASHITA PARK 4階屋上 芝生ひろば (東京都渋谷区神宮前6-20-10)&lt;br /&gt;
開催期間：2026年6月11日(木)19:30～6月28日(日)20:00予定&lt;br /&gt;
　　　　　（通常営業時間 平日15:00～21:30、土日祝 12:00～20:00）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA）&lt;br /&gt;
特設ページ : &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026/samuraiblue_matsuri/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026/samuraiblue_matsuri/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202606080540/_prw_PI3im_ND3277QY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDI、ブランドスローガンを「Spark Your Journey」に一新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128865</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 18:51:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDIは2026年5月12日、新ブランドスローガンとして「Spark Your Journey」を策定しました。 ＜KDDI 新ブランドスローガン＞ ■背景 2000年10月、KDDIは「Desig...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;KDDIは2026年5月12日、新ブランドスローガンとして「Spark Your Journey」を策定しました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KDDI 新ブランドスローガン＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2000年10月、KDDIは「Designing The Future」のブランドスローガンとともに発足しました。KDDIが通信インフラを担う企業として、自ら未来を切り開き、通信が未来を形作る存在になるという強い意思を表明しました。&lt;br /&gt;
2019年には、ブランドスローガンを「Tomorrow, Together」に刷新。KDDIが通信事業者の枠を超え、パートナーとの共創によって新しい明日を描き、お客さまの生活を支える基盤に変わるという思いを込めました。&lt;br /&gt;
そして現在、コロナ禍を経て、社会構造は大きく変わりつつあります。通信は日常に当たり前に溶け込み、デジタル化やAIの進化によって、社会や事業環境、そしてお客さま一人ひとりの価値観にも大きな変化をもたらしています。&lt;br /&gt;
このような転換点に、KDDIはあらためて「これからの社会とお客さまにとって、どのような存在であるべきか」を原点に立ち返って議論し、新たなブランドスローガンを策定するに至りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;■「Spark Your Journey」について&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Spark Your Journey」に込めた思い&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「Spark」とは、夢中になれる何かに出会えた瞬間に、胸の奥で生まれる小さな「ときめき」の火花。そして、「Your Journey」は、お客さま一人ひとりが歩む、かけがえのない「人生の旅路」を表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDIはこれまで、「Designing The Future」で未来を切り開き、「Tomorrow, Together」で明日の未来を共に描いてきました。これからはお客さま一人ひとりの心の中に生まれた「挑戦」に火を灯し、後押しする存在でありたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「つなぐチカラ」を進化させ、その進化の先にある未来が一人ひとりの人生と挑戦を輝かせる。KDDIは、踏み出す人へ、飛び込む人へ、確かな力を送ります。それが、新しいブランドスローガン「Spark Your Journey」に込めた、KDDIの思いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■KDDIブランドメディア「Spark Journal by KDDI」について&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KDDIのブランドメディア「KDDIトビラ」は、2026年5月12日に「Spark Journal by KDDI（スパークジャーナル）」にリニューアルしました。「Spark Journal by KDDI」では、新ブランドスローガン「Spark Your Journey」のもと、未来に向かう一人ひとりの挑戦と、挑戦に寄り添い応援するKDDIの取り組みを紹介していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Spark Journal by KDDI」では、「Spark Your Journey」に込めた思いについて、代表取締役社長 CEOの松田 浩路と、ブランド責任者であるブランド・コミュニケーション本部長の合澤 智子に加え、策定にかかわったクリエーティブディレクターの磯島 拓矢氏を交えた座談会記事を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞&lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/tsunagu/article00350/?medid=web&amp;amp;serial=PRwire&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「Spark Your Journey」KDDIが新ブランドメッセージに込めた思い&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜座談会を行った3名（写真左から合澤本部長、松田社長、磯島氏）＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（参考リンク）&lt;br /&gt;
&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/brand/?medid=web&amp;amp;serial=kddi_newsroom&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KDDI ブランドサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;gt; &lt;a href=&quot;https://spark-journal.kddi.com/?medid=web&amp;amp;serial=kddi_newsroom&amp;amp;srcid=260512&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Spark Journal by KDDI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※この記事に記載された情報は、掲載日時点のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202605128865/_prw_PI1im_3Y847R2q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097155</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！選手との対話型講演も新たに追加し京都府全域の子どもたちへスポーツ環境と夢を届ける KDDI株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;
株式会社京都パープルサンガ&lt;br /&gt;
京都府&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！選手との対話型講演も新たに追加し京都府全域の子どもたちへスポーツ環境と夢を届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下KDDI）、株式会社京都パープルサンガ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：飯野 晃、以下 京都サンガF.C.）、京都府（知事：西脇 隆俊）は、2024年12月から実施している、サッカーを通じて子どもたちを支援する取り組み（以下 本取り組み）の第二期を2026年4月12日から開始いたします。&lt;br /&gt;
本取り組みは、少子化や指導者不足の課題解決に向け、「子どもたちがそれぞれの地域で距離を気にすることなく、スポーツを楽しめる環境の構築」を、より広範な地域と多様な子どもたちへ届けることを目的とした活動で、第一期は京都府福知山市、綴喜郡井手町の小中学生を対象に2025年3月から2025年10月まで実施しました。&lt;br /&gt;
具体的には、京都府中部地域の小学生を対象に、KDDIの空間自在ワークプレイスを使った高画質映像でのプロ選手による遠隔サッカー教室や、練習の成果を発揮できるスペシャルマッチ（特別試合）を実施します。さらに、第二期から新たに開始する施策として、単なる競技技術の習得にとどまらず、子どもたちが困難に立ち向かう強い心や豊かな人間性を養うために選手との対話型での講演を実施します。&lt;br /&gt;
本取り組みは「KDDIみらい共創プログラム」の一環として、KDDI、京都サンガF.C.、京都府の3者が官民連携で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み内容&lt;br /&gt;
１．実施期間&lt;br /&gt;
　2026年4月～12月(遠隔サッカー教室：3回、スペシャルマッチ：1回、対話型講演：1回)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．対象者&lt;br&gt;　福知山市、綾部市、南丹市、京丹波町在住の小学3年生～4年生　15名程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．会場&lt;br&gt;　遠隔サッカー教室：京都トレーニングセンター(京丹波町)&lt;br /&gt;
　スペシャルマッチ　：サンガスタジアム(京都府亀岡市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．内容&lt;br&gt;　①遠隔サッカー教室（サンガタウンにいるトップチーム選手からの遠隔指導）：3回&lt;br /&gt;
　　京都サンガF.C.の選手やコーチと子どもたちを遠隔でつなぎ、プロによる質の高いサッカー指導を提供します。&lt;br /&gt;
　　KDDIがJR東日本と提供する4K相当画質の次世代オンライン会議サービス「空間自在ワークプレイスサービス」によって、遠隔からでもボールタッチや身体の使い方が確認でき、細やかなコーチングを可能とします。&lt;br&gt;　②スペシャルマッチ：1回（場所：サンガスタジアム by KYOCERA）&lt;br /&gt;
　　子どもたちが遠隔サッカー教室で磨いたスキルを披露する特別試合を開催します。一緒に練習した仲間たちに加え、京都サンガF.C.の選手と一緒に試合をします。&lt;br&gt;子どもたちは大人数での試合を楽しみ、保護者の方々には子どもたちの成長を感じていただける機会となります。&lt;br /&gt;
　③選手との対話型での講演：1回&lt;br /&gt;
　　トップチーム選手が自身の経験をもとに「夢を持つこと」や「諦めずに努力すること」の尊さを語るキャリア講演を行います。&lt;br /&gt;
　　単なるサッカーの技術向上にとどまらず、子どもたちが自身の未来に真剣に向き合い、豊かな心と人間性を育む包括的な成長の場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．開催候補日&lt;br&gt;　遠隔サッカー教室：4月12日(日）、5月（日程未定）、6月（日程未定）&lt;br /&gt;
　スペシャルマッチ：10月～12月で予定&lt;br /&gt;
選手との対話型での講演：9月（日程未定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．参加費&lt;br&gt;　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開予定&lt;br /&gt;
今後は、少子化や指導者不足といった地域課題の影響をより受けやすい北部エリア（京丹後市、伊根町、宮津市、与謝野町、舞鶴市）への展開を予定しています。距離の壁を取り払い、トップアスリートから直接学べる最先端のスポーツ環境を提供することで、京都府全域の子どもたちに夢と希望を届け、持続可能なスポーツ振興と地域活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※第一期の模様（遠隔サッカー教室、スペシャルマッチ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202604097155/_prw_PI1im_4j63cIN4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国の卒業生へ“とどけ、ぜんぶ。” 旅立ちの瞬間を収めたWEB動画「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256268</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>全国の卒業生へ“とどけ、ぜんぶ。” 再生回数65万回超のauCMソング『とどけ、ぜんぶ。』を大切な人へ向けて合唱 旅立ちの瞬間を収めたWEB動画 「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」を公開 ～有村架純さん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

全国の卒業生へ“とどけ、ぜんぶ。”&lt;br /&gt;
再生回数65万回超のauCMソング『とどけ、ぜんぶ。』を大切な人へ向けて合唱&lt;br /&gt;
旅立ちの瞬間を収めたWEB動画&lt;br /&gt;
「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」を公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～有村架純さんが「卒業お祝いムービー」でエール&lt;br /&gt;
au卒業応援サプライズ企画を実施～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長　CEO:松田 浩路、以下 KDDI）は、auのCM出演者が卒業生にお祝いコメントを届けるau卒業応援サプライズ企画を実施し、生徒の皆さんの合唱の様子やサプライズの様子など、卒業生の旅立ちの瞬間を収めたWEB動画「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」を公開しました。　　&lt;br /&gt;
　今回は、三太郎シリーズで「かぐちゃん」こと、かぐや姫役を演じる有村架純さんがお祝いの言葉を伝えるメッセージ動画を全国10の中学校・高校にお届けしました。静岡県立磐田西高等学校や大分県立佐伯鶴城高等学校などでは、au CMソング『とどけ、ぜんぶ。』を卒業記念の合唱曲に選んでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　auでは、2021年から、学生の皆さんにとって未来への一歩となる「卒業」を応援し、より素敵な思い出を残していただけるよう、様々な企画を実施してきました。本年で6回目になる応援企画は、全国からご応募をいただいた約100校から選ばれた10の中学校・高校に、三太郎シリーズに出演する有村架純さんによる「卒業お祝いムービー」をお届けしました。&lt;br /&gt;
　当選した学校では、メッセージ動画が上映されると、思いがけない有村架純さんの登場とお祝いの言葉に、驚きと歓喜の声が上がりました。ムービーの上映後は、三太郎シリーズのCMソング『とどけ、ぜんぶ。』を自分たちの親や先生たちに向けて卒業生全員で合唱するなどし、晴れやかな笑顔を見せていました。参加した生徒からは「自分たちに向けて伝えてくれていてうれしかった」「違う道に進んでも友達のことは忘れない」「一生忘れられない思い出になった」といった声が聞かれ、大切な人を想う気持ちや祝福の言葉が確かに届く瞬間を通して、人と人とのつながりや想いを届けていきたいというauの2026年のコミュニケーションテーマ「とどけ、ぜんぶ。」を体感いただく機会となりました。&lt;br /&gt;
　今年のau卒業応援サプライズ企画の様子や合唱の様子を収録した「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」は、au公式YouTubeにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（au公式YouTube）&lt;a href=&quot;https://youtu.be/r9DAfj8rmic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/r9DAfj8rmic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au CM「とどけ、ぜんぶ。」については以下の特設ページをご覧ください。&lt;br /&gt;
（特設ページ）&lt;a href=&quot;https://www.au.com/pr/cm/music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/pr/cm/music/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」について
　三太郎シリーズのCMソング『とどけ、ぜんぶ。』の鬼ちゃんの歌声に乗せて、卒業式の様子や「卒業お祝いムービー」のサプライズの様子など、卒業生の未来に向けた旅立ちの瞬間を収めたWEB動画です。サプライズ上映が行われた学校で実施された卒業イベントに密着し、式典での生徒たちの引き締まった表情や、卒業証書を手渡されたときの感慨深けな表情、仲間とはじけるような笑顔で喜びを分かち合う姿など、卒業式ならではのさまざまな想いが交差する様子を描いています。&lt;br /&gt;
　動画の後半では「卒業お祝いムービー」が上映されたときの喜びや目を丸くして驚く様子、有村架純さんからのメッセージに聞き入る姿、そして『とどけ、ぜんぶ。』を生徒たちが合唱するシーンを収録しています。今春に卒業を迎えた方々へのお祝いと応援の気持ちをお届けする動画として、また、人と人とのつながりや温かさを感じていただける動画としてぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：「とどけ、ぜんぶ。卒業ver.」（約3分40秒）&lt;br /&gt;
出演：つくば市立吾妻中学校、静岡県立磐田西高等学校、大分県立佐伯鶴城高等学校の皆さま、有村架純さん（動画出演）&lt;br /&gt;
au公式YouTube： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/r9DAfj8rmic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/r9DAfj8rmic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CM楽曲『とどけ、ぜんぶ。』について
　『とどけ、ぜんぶ。』 は、2026年の三太郎シリーズのお正月CM「とどけ、ぜんぶ。」篇のために制作されたオリジナル楽曲です。大切な人への想いが、ぜんぶとどけばいいな、という気持ちを三太郎シリーズに出演する鬼ちゃんが歌い上げます。楽曲のフルバージョンは各音楽配信サービス（『Pontaパス』&amp;nbsp; 『auスマートパスプレミアムミュージック』 『Apple Music』）にて2026年1月より配信中です。また、この歌をより多くの方にお楽しみいただけるように、合唱譜、ピアノ楽譜、ギター楽譜を無料で公開しています。&lt;br /&gt;
詳細は、特設ページ（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/pr/cm/music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/pr/cm/music/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜配信概要＞&lt;br /&gt;
■楽曲の配信：『Pontaパス』『auスマートパスプレミアムミュージック』『Apple Music』&lt;br /&gt;
※楽曲の視聴には、上記サービスへの会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
※『Pontaパス』は月額548円（税込）、『auスマートパスプレミアムミュージック』は月額980円（税込）、『Apple Music』は月額1,080円（税込）でお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※『Pontaパス』『auスマートパスプレミアムミュージック』に新規入会の場合は、30日間無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
■楽譜の配信：合唱譜、ピアノ楽譜、ギター楽譜を特設ページで無料公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
au卒業応援サプライズ企画について
　au卒業応援サプライズ企画は、未来に向けた一歩となる卒業式を祝い、より思い出深いものにしていただけるように、CMの出演者によるメッセージを届ける活動です。友達と過ごす時間に制限があったコロナ禍の2021年から実施し、大きな反響をいただいたことからその後も継続して毎年実施しています。&lt;br /&gt;
　本年は、CMの三太郎シリーズで「かぐちゃん」こと、かぐや姫役を演じる有村架純さんがお祝いの言葉を届けるメッセージ動画をお送りしたほか、静岡県立磐田西高等学校や大分県立佐伯鶴城高等学校などでは、auCMソング『とどけ、ぜんぶ。』を卒業記念の合唱曲に選んでいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年テーマ「とどけ、ぜんぶ。」について
　2026年のauのテーマ「とどけ、ぜんぶ。」には、通信の役割は単につながることではなく、人の想いや体験、感動までも相手に届けることにあるという気持ちを込めています。日常の中でふと感じた美しさや喜び、誰かに伝えたい大切な気持ち。そうした一人一人の想いが、大切な人へ確かに届く社会を支えることがKDDIの使命です。本テーマを通じて、通信の先にある人と人とのつながりや温かさを描きながら、これからも全ての想いを届けていきたいというブランドの姿勢を発信していきます。&lt;br /&gt;
　またその一環として、このテーマを歌に込めたオリジナルのauCMソング『とどけ、ぜんぶ。』（歌：鬼ちゃん）を制作し、多くの方にご愛唱いただけるように合唱用の譜面を無料で配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サプライズ演出の様子（一部抜粋）
①静岡県立磐田西高等学校（静岡県）&lt;br /&gt;
　3月初旬に実施された卒業式では240人の3年生が送り出されました。式典後に卒業生全員が集合し、学校生活を振り返る動画をスクリーンで鑑賞した後、学年主任から「ある方からメッセージをもらいました。スマホの用意をしてください」との声が。これから何が起こるのか？と、そわそわした様子でスクリーンに注目する生徒たち。&lt;br /&gt;
　いよいよ「卒業お祝いムービー」の上映が始まり、有村架純さんが映し出されると、状況がのみ込めずに一瞬だけ沈黙が広まりましたが、有村さんが学校名を口にすると、自分たち宛てのメッセージだと気付いた卒業生から「え～！！」と歓喜の声が上がりました。顔を見合わせながら喜びを分かち合うと、スクリーンに見入りながら、お祝いの言葉や、「心に浮かぶ“大切な想い”がみなさんの大切な人に、ぜんぶ、とどきますように」というメッセージに耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
　「私も応援しています」というエールで締めくくられ上映が終わると、会場からは大きな拍手が湧き起こり、笑顔に包まれました。サプライズの余韻が冷める間もなく、卒業生たちは『とどけ、ぜんぶ。』の合唱に臨み、有村さんからのメッセージにもあった「みなさんの大切な人に、ぜんぶ、とどきますように」という想いを込めて歌っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サプライズを受けた卒業生の声＞&lt;br /&gt;
　自分たちの学校の卒業式に、こんな形でメッセージを送ってもらえるとは思っていなかったので、本当にうれしかったです。このサプライズを考えてくれた先生たちにとても感謝しています。高校生活はあっという間でしたが、友達や先生と過ごした時間はすごく大切な思い出になりました。今日のことも含めて、磐田西高校卒業生として胸を張ってこれからそれぞれの道で頑張っていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②大分県立佐伯鶴城高等学校（大分県）&lt;br /&gt;
　佐伯鶴城高等学校では184人が卒業しました。卒業式に先立ち、2月に行われた表彰式の場で、卒業生へのサプライズとして「卒業お祝いムービー」が上映されました。表彰式の途中、突然スクリーンに有村架純さんの姿が映し出されると、会場には驚きの空気が広がり、卒業生たちは思わず顔を見合わせながらスクリーンに注目していました。&lt;br /&gt;
　最初は思いがけない出来事に驚いた様子でしたが、有村さんからの祝福の言葉が届けられると、生徒たちは真剣な表情でメッセージに耳を傾け、静かにスクリーンを見つめていました。&lt;br /&gt;
　今回応募をしたのは同校の校長先生です。CMソング『とどけ、ぜんぶ。』のメッセージに共感したことが応募理由の一つでした。「校長の私だけでなく、先生方、保護者、生徒それぞれの想いがぜんぶ届く卒業式になるといいなと強く思っています」と語っており、学校全体で卒業生の門出を祝福したいという想いが込められていました。&lt;br /&gt;
　上映後には、2～3年生と先生方による『とどけ、ぜんぶ。』の合唱が披露され、会場は温かな拍手とともに和やかな雰囲気に包まれました。卒業生にとっても、支えてくれた人たちの想いを改めて感じる時間となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サプライズを受けた卒業生の声＞&lt;br /&gt;
　最初スクリーンに有村架純さんが映った瞬間、“えっ、本物!?”って、会場みんなでびっくりしました。まさか自分たちの卒業式でメッセージをもらえるとは思っていなかったので、本当にうれしかったです。しかも『佐伯鶴城高校のみなさん、ご卒業おめでとうございます』って、自分たちの学校の名前を言ってくれたのがすごく印象に残っていて、“ちゃんと自分たちに向けて言ってくれているんだ”って感じて、胸が熱くなりました。『大切な想いが大切な人に届きますように』という言葉もすごく心に残っていて、これから進学や就職でそれぞれ違う道に進むんですけど、家族や友達への感謝の気持ちを忘れずに頑張りたいと思いました。今日の卒業式は少し寂しい気持ちもありましたけど、有村さんのメッセージで“これから頑張ろう”って前向きな気持ちになれました。高校生活の最後にこんなサプライズがあって、一生忘れられない思い出になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当選された学校・団体の皆さま ※順不同&lt;br /&gt;
・つくば市立吾妻中学校（茨城県）&lt;br /&gt;
・東京都立新島高等学校（東京都）&lt;br /&gt;
・熊谷市立大里中学校（埼玉県）&lt;br /&gt;
・静岡県立磐田西高等学校（静岡県）&lt;br /&gt;
・名古屋市立千鳥丘中学校（愛知県）&lt;br /&gt;
・私立 高朋高等学校（富山県）&lt;br /&gt;
・広島県立音戸高等学校（広島県）&lt;br /&gt;
・行橋市立仲津中学校（福岡県）&lt;br /&gt;
・大分県立佐伯鶴城高等学校（大分県）&lt;br /&gt;
・熊本県立天草拓心高等学校マリン校舎（熊本県）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【中高生の父親500人にアンケート調査】 3人に1人の父親が、思春期の子どもとのスマホやり取りに葛藤</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055113</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>【中高生の父親500人にアンケート調査】 3人に1人の父親が、思春期の子どもとのスマホやり取りに葛藤 “口出ししたい気持ち”と“静かに見守る”の間で揺れる父親たちの本音 〜好評のUQ親子応援割 「“帰...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【中高生の父親500人にアンケート調査】&lt;br /&gt;
3人に1人の父親が、思春期の子どもとのスマホやり取りに葛藤&lt;br /&gt;
“口出ししたい気持ち”と“静かに見守る”の間で揺れる父親たちの本音&lt;br /&gt;
〜好評のUQ親子応援割 「“帰る”を待つ人」篇にSNSで共感の声続出、1000万回再生突破〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社は、思春期の中学1年生～高校3年生の子どもを持つ全国の父親500人を対象に、親子に関するアンケート調査を行いました。調査の結果、約4割の父親が「子どもの力になりたい」という思いが空回りしてしまった経験があると回答。また、過干渉と思われることを気にして「送信前にメッセージを消した」「送るのをやめた」父親も3人に1人にのぼり、スマホ返信を通じた親子の距離感に葛藤している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　一方で、理想の父親像として最も多かったのは「細かく口出しせず、適度な距離感で見守る親」。子どもを尊重し、さりげなく支えたいという、“口出ししたい気持ち”と“静かに見守る”の間で揺れる父親たちの本音が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　本調査は、UQ mobileの「UQ親子応援割」新WEB CM「“帰る”を待つ人」とも重なる内容となっています。父親役のかもめんたる　岩崎う大さんが、娘から届く「帰る」の一言に揺れ動く父親を演じ、SNSでは「なんだか泣きそう…」「父ってこんな感じよね、ほっこり見れる。」といった声が寄せられ、共感が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎調査概要
調査期間：2026年2月21日（金）〜2月23日（月）&lt;br /&gt;
調査テーマ：中高生の父親へのアンケート調査&lt;br /&gt;
調査対象：中学生・高校生の子どもを持つ父親500人&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査委託先：ファストアスク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100％になりません。&lt;br /&gt;
※データを引用・使用される際は「KDDI」を出典元として明記くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎調査結果サマリー
1.父親の約6割が、子どものスマホ返信で「塩対応」を実感。「もっと会話を広げたい」「寂しい」といったもどかしい想いがある一方で、約7割が「返事や既読があるだけで安心する・嬉しい」とスマホ越しのさりげないやりとりに心の繋がりを感じ、救われていることが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.3人に1人の父親が子どもとのメッセージで一喜一憂、過干渉を気にして「送信前にメッセージを消した」「送るのをやめた」経験をしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.子どもの「力になりたい」という想いが空回りした経験がある父親は約4割と、思春期の親子コミュニケーションで“想いと行動のズレ”に悩む実態が判明。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.理想の父親像は“尊重・距離感・さりげなさ”がキーワード。「細かく口出しせず、適度な距離感で見守る親でありたい」という回答が一番多い結果に。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎調査結果詳細
1.父親の約6割が、子どもからの「塩対応」を実感。 「もっと会話を広げたい」「寂しい」といったもどかしい想いがある一方で、約7割が「返事や既読があるだけで安心する・嬉しい」とスマホ越しのさりげないやりとりに心の繋がりを感じ、救われていることが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　中高生の子を持つ父親の約6割（59.4％）が、子どもからのメッセージ返信がそっけない「塩対応」であると感じていることが分かりました。しかし、その一方で「反応があるだけで安心する」 「既読になるだけでも嬉しい」と回答した父親は全体の約7割（66.8％）にのぼり、スマホ越しのさりげないやり取りが、父親にとって子どもの繋がりを感じる大切な心の拠りどころになっている様子が伺える結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「寂しい」「もっと会話を広げたい」といったもどかし想いを持ちつつも、さりげないやり取りに心の繋がりを感じる様子が明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.3人に1人の父親が子どもとのスマホやり取りで一喜一憂、過干渉を気にして「送信前にメッセージを消した」「送るのをやめた」経験をしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　約4割（38.4％）の父親が子どもとのスマホやり取りで一喜一憂。接し方に慎重になる父親たちの姿が明らかになりました。メッセージを送る際、過干渉だと思われないように「書いた文章を消したり、送るのをやめた経験がある」と回答した父親は約4割（38.6％）に達しています。また、声掛けや返信において「干渉している・おせっかいと思われないか」 「どこまで深く事情を聞いていいか」などといった距離感の測り方に葛藤する父親が多数派であることも分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.子どもの「力になりたい」という想いが空回りした経験がある父親は約4割と、思春期の親子コミュニケーションで“想いと行動のズレ”に悩む実態が判明。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　子どもに対し、「力になりたい」という気持ちが空回りしてしまった経験がある父親は約4割（37.4%）にのぼりました。中でも「アドバイスが説教のようになってしまった」という回答は2人に1人以上と最多に。良かれと思って伝えた言葉が、思春期の子どもには重く届いてしまうと言った“想いと受け取り方のズレ”に戸惑いながらも、父親たちが試行錯誤を続けている様子が伺えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.理想の父親像は“尊重・距離感・さりげなさ”がキーワード。「細かく口出しせず、適度な距離感で見守る親でありたい」という回答が一番多い結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「父のありたい姿」として最も多かった回答は「細かく口出しせず、適度な距離感で見守る親でありたい」（40.2％）。次いで「子どもを一人の人間として尊重し、フェア（対等）な関係でありたい」（39.0％）、「プレッシャーを与えず、さりげなく安心感を与えられる親でありたい」（33.0％）が続きました。思春期の子どもに対して、強く導くよりも“尊重しながら支える”姿勢を大切にしたいと考える父親像が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎新WEB CM 「帰る」を待つ人、総再生数1,000万回超え！（2026/03/05時点）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　UQ mobileでは、父親の目線から親子を描く「UQ親子応援割」新WEB CM「帰る」を待つ人 篇を2月25日（水）より公開しています。&lt;br /&gt;
　本WEB CMでは子どもから届く「帰る」の2文字に心を揺らしながらも、そっと見守る父親の姿をお笑い芸人の岩崎う大さん（かもめんたる）が繊細に演じています。また、調査で明らかになった「返事があるだけでうれしい」という父親たちの本音とも重なり、「してあげたい」気持ちをこらえ、「しないでおく」ことを選ぶ思春期の親子のリアルな距離感が、多くの視聴者の共感を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SNS上の反応（一部抜粋）】&lt;br /&gt;
・父ってこんな感じよね、ほっこり見れる。&lt;br /&gt;
・娘の学生時代を思い出す。この動画を観て、懐かしく感じました。&lt;br /&gt;
・しないでおくの加減が難しくっていつも間違えて、やり過ぎて言い過ぎて失敗するんだよね。&lt;br /&gt;
・親ってホント、むずかしいね。こどもの成長をただ見守るべきと思うけど、余計なことをついつい言っちゃうんだよなぁ。&lt;br /&gt;
・子どもが将来こうなるのかと思ったら泣けてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新WEB CM概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：「帰る」を待つ人&lt;br /&gt;
出演者：かもめんたる 岩崎う大&lt;br /&gt;
公開日：　2026年2月25日（水）&lt;br /&gt;
YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=4rHbs1RfFjA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=4rHbs1RfFjA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎ 新CM　UQUEEN「間違え屋」篇　公開中
　宮殿にやってきた岩崎う大さん演じる間違え屋の姿を描いた UQUEENシリーズ新CM「間違え屋」篇を2月27日より公開中です。&lt;br /&gt;
　クイズ番組などを盛り上げるため、どんな問題も華麗に間違える新たなプロ、間違え屋が女王と執事の前に登場。執事からの出題に大袈裟に間違えてみせる間違え屋の姿をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新CM概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：UQUEEN「間違え屋」篇　&lt;br /&gt;
放送地域：全国&lt;br /&gt;
出演者：かもめんたる 岩崎う大&lt;br /&gt;
放送開始日　：2026年2月27日（金）&lt;br /&gt;
YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=dq4YU-99FQ4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=dq4YU-99FQ4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者プロフィール＞&lt;br /&gt;
かもめんたる　岩崎う大さん&lt;br /&gt;
【生年月日】1978年9月18日&lt;br /&gt;
【血液型】AB型&lt;br /&gt;
【出身地】東京都&lt;br /&gt;
独自の世界観が評価され、かもめんたるとして2013年キングオブコント優勝。&lt;br /&gt;
劇作家として岸田國士戯曲賞2年連続ノミネート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎「UQ親子応援割」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　©︎PINK GACHA&amp;amp;BLUE MUKU&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※適用には各種条件があります。&lt;br /&gt;
※別途料金やご利用にかかる費用など、UQ取扱店スタッフ・UQホームページへ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「UQ親子応援割」の詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.uqwimax.jp/mobile/ouenwari/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.uqwimax.jp/mobile/ouenwari/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109021/202603055113/_prw_PI5im_zq2Rd3F5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Galaxy｜au「新しいGalaxy The Movie 主演 田中みな実」篇 2026年2月26日(木)から公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602254539</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>田中みな実さんが初めて”1つの作品で3つの主人公の演じ分け”に挑戦！ 大自然での遭難・ラブストーリー・刑事ドラマまでありえない決め台詞にもやもやする 田中みな実さんと監督とのシュールな会話劇に注目！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月26日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

田中みな実さんが初めて”1つの作品で3つの主人公の演じ分け”に挑戦！&lt;br /&gt;
大自然での遭難・ラブストーリー・刑事ドラマまでありえない決め台詞にもやもやする&lt;br /&gt;
田中みな実さんと監督とのシュールな会話劇に注目！&lt;br /&gt;
Galaxy｜au 「新しいGalaxy The Movie 主演 田中みな実」篇&lt;br /&gt;
2026年2月26日（木）から公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長 CEO: 松田 浩路、以下 KDDI)は、2026年2月26日（木）に予約が開始されるSamsung GalaxyのAIを搭載したスマートフォン「Samsung Galaxy S26 Ultra」と、空が見えればどこでもつながる「au Starlink Direct」を題材に、au三太郎シリーズの鬼嫁役でも活躍する田中みな実さんが出演するSamsung Galaxy｜auの新CMを、2025年2月26日（木）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は左上から縦方向にご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
Galaxy ｜au 「新しいGalaxy The Movie 主演 田中みな実」篇&lt;br /&gt;
　ドラマの役柄に熱量高く入り込む、主人公・みな実を演じる田中みな実さん。1本目のアクションドラマでは隊員を演じ、電波が届かない山奥での遭難シーンでは、助けを求めて彷徨い続けますが、食料も水も尽き絶体絶命に。そんな中、主人公・みな実は緊迫した表情で「au Starlink Directなら、圏外でも地図アプリ使える」と隊員たちに告げたところでカットがかかります。田中さんは「使えていいんですか？」と監督に疑問を投げかけますが、「auなら空が見えれば、どこでもつながるからね」と監督は得意気に語ります。本当にこの演出でいいのかともやもやとしたまま、次のラブストーリーのドラマへと続きます。舞台は暗い路地で主人公・みな実が恋人の腕に抱かれながら今にも息絶えそうなクライマックスを迎えるシーン。最後の力を振り絞り、路地にいる猫をナイトグラフィービデオで撮影する主人公・みな実が残した言葉は「暗がりでもね、撮影した動画がキレイ」。再び田中さんは「本当にこれでいいんですか？」と監督に詰め寄りますが、監督は当然のように「先回りするAIフォンだからさ」と語り続けるのでした。最後の刑事ドラマのシーンでは、主人公・みな実が犯人を追い詰め、決定的な証拠としてナイフを取り出した後、”Samsung Galaxy S26 Ultra”を持って「あなたもauの新しいGalaxy！」と決めぜりふを放ちCMは締めくくられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMはau公式 YouTube チャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　（YouTube 公式チャンネル）&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
　Galaxy｜au 「新しいGalaxy The Movie 主演 田中みな実」篇 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/Wuuot2NGDnU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Wuuot2NGDnU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メイキング
■見どころ&lt;br /&gt;
　笑顔でスタジオ入りする田中みな実さん。撮影前の打ち合わせで念入りに内容を確認し、万全の状態で撮影に臨みました。短いカットの中でも細かなセリフの言い回しまで丁寧に調整し、見事な表現力を発揮します。ラブストーリーのシーンでは、恋人の腕に抱かれて今にも息絶えそうな主人公のシリアスな演技を自然に成立させ、現場で高い評価を得ました。監督に疑問を呈するシーンでは、高い熱量が故にもやもやとする様を表現するために複数パターンの演技にトライし、真摯に向き合う姿が印象的でした。アクションドラマ、ラブストーリー、刑事ドラマと、1日でさまざまな役柄を演じ分けた田中さん。その多彩な表現力と撮影への真剣な姿勢を存分に収めた、見応えのあるメイキングとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中みな実さんインタビュー
Q1. 本日のCM撮影の感想を教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：盛りだくさんでしたね。今日いろんなことやらせていただいて、顔を汚したりとか、男性の腕の中で倒れたりとか、刑事をやったりとか本当にいろいろやったんですけど、お芝居パートはしっかりやって、監督とやりとりをするシーンは楽しくやれて、すごく緩急のある面白い撮影でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q2. 田中さんのプライベートの「理想の夜の過ごし方」を教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：本当に理想であまり現実的ではないんですけど、海辺で周りが暖かくて空を見上げて、星がすごく綺麗で流れ星とか見ながら「あ！流れた！」とかって言いながら過ごす夜はすてきだなと思っています。星が綺麗に見える所で星をうまく撮れたことがあまりないので、ぜひこの携帯で星を撮影してみたいなと思います。すぐ寝られるようにパジャマで（笑）外で見たいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q3. もし今、電波の心配をせずに長期間どこへでも行けるとしたら一番行きたい場所はどこですか？&lt;br /&gt;
　　また、その場所での理想の過ごし方なども教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：北海道の青い池を見てみたいなってずっと思っています。いろんなガイドブックとかにも載っていて、青い池だったりラベンダー畑だったり、景色がすごく綺麗だなって思っていて。なので北海道に行きたいです。ゆっくり旅したいなと思って。仕事で2回くらい行ったことはありますが、プライベートでは行ったことがないので、夏の北海道に行ってみたいですね。&lt;br /&gt;
電波が入らない所もあるようなので、そういうつながりにくいところでも、空が見えれば自分がどこにいるのか、地図アプリで分かるという。あとは地図を私がちゃんと見ることができれば大丈夫っていうことですよね？地図を見るのもあまり得意じゃないんですよね。困りましたね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q4. 田中さんは方向感覚に自信がありますか？&lt;br /&gt;
　　過去日常や旅先の移動で道に迷ったり困ってしまった出来事があれば教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：私は本当に方向音痴でこのスタジオに何回も来ているんですけど、お手洗いがどこなのか毎回分からなくなるし、自分がどこにいるのか全然分からなくて。だから旅先とかでも一緒に行った人頼みになってしまいます。&lt;br /&gt;
方向音痴ですね。本当に。実家にしばらく帰っていなくて、久しぶりに帰った時に実家がどこだか分からなくなってしばらく迷っていたっていうこともあるぐらい本当に方向音痴です。普段いかに人に助けてもらっているかということを実感します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q5. 2月はバレンタインシーズンです。チョコレート好きで知られる田中さんのバレンタインのプランを教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：バレンタインはもはや愛を告白する日ではなく、日頃お世話になっている方々に感謝の気持ちを伝える日なので、スタッフさんやマネージャーさん、事務所の皆さんにチョコレートをお渡しして、お手紙をつける日というのを恒例にしています。数で言うとそうですね、結構お渡ししていますね。100個くらい毎年やっています。自分で食べる分もたくさん買い込んで、そういう時はもう1部屋を冷房17度にして、いい温度でチョコレートを冷やして少しずつその部屋に行って取ってきて食べるっていうのをやっています。つい食べ過ぎちゃうんですけど、この時期だけは楽しみたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q6. 新生活が始まる春の季節が近づいていますが、田中さんの新生活・春の抱負を教えてください。&lt;br /&gt;
田中さん：新生活ってあまりもう考えたことないんですけど、ちょうど映画の撮影に入っている頃なので、私にとってもまた新しい挑戦で、前向きに丁寧に準備をしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中みな実さん 詳細
＜田中みな実＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2019年にTVドラマ初出演し、「最愛」（TBS系）、「あなたがしてくれなくても」（フジテレビ系）、「ブラックペアンシーズン2」（TBS系）、「愛の、がっこう。」（フジテレビ系）、「フェイクマミー」（TBS系）などの話題作に出演。&lt;br /&gt;
TBSラジオ「田中みな実あったかタイム」に出演中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン
■「Samsung Galaxy S26シリーズ」発売記念 予約キャンペーン&lt;br /&gt;
対象期間中に全国のau取扱店、au Online Shopにて「Samsung Galaxy S26」、「Samsung Galaxy S26+」、「Samsung Galaxy S26 Ultra」を予約購入いただきSamsung Walletアプリからご応募いただくとPontaポイントコードをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
予約期間：2026年2月26日（木）　～　2026年3月11日（水）23：59まで&lt;br /&gt;
購入・応募期間：2026年3月12日（木）　～　2026年3月31日（火）23：59まで&lt;br /&gt;
※上記期間は変更になる可能性がございます。最新の情報は本ページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
※購入日は開通日基準となりますのでご注意ください。購入した製品が上記応募期間後にお手元に届いた場合は、キャンペーンに参加できません。&lt;br /&gt;
※地域によってはお届けに時間がかかる可能性がございますので、期間に余裕をもったご購入をお願いいたします。&lt;br /&gt;
※本キャンペーンの主催はサムスン電子ジャパン株式会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＆特典＞（いずれも中古品、並行輸入品は除く）&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy S26」&lt;br /&gt;
　5,000Pontaポイント還元&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「Samsung Galaxy S26+」、「Samsung Galaxy S26 Ultra」&lt;br /&gt;
　10,000Pontaポイント還元&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンサイト＞&lt;br /&gt;
最新の情報や注意事項の詳細は下記キャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-cp-2026-1h-au&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.samsung.com/jp/explore/event/galaxy-cp-2026-1h-au&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※キャンペーン内容は予告なしに変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Samsung Galaxy S26シリーズ機種変更おトク割&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26」「Samsung Galaxy S26+」「Samsung Galaxy S26 Ultra」へ機種変更し、「auバリューリンク マネ活２」または「使い放題MAX+ マネ活２」と「故障紛失サポート ワイド with Cloud」に加入いただくと、機種代金から最大22,000円割引します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年3月12日（木）～ 終了日未定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーンサイト＞&lt;br /&gt;
適用条件など詳細はキャンペーンページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/campaign/5g-otoku/2602_galaxys26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/campaign/5g-otoku/2602_galaxys26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品/サービス情報
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;■&lt;/a&gt;au Starlink Directについて&lt;br /&gt;
既存のau周波数を活用して、auスマートフォンが直接通信対応のStarlink衛星とつながり、空が見える状況であれば圏外エリアでも通信できるサービスです。テキストメッセージ送受信（SMS／RCS／iMessage）や、テキストメッセージアプリ経由での現在地の位置情報共有、Android スマートフォンで Gemini による調べもののほか、緊急地震速報／津波警報／Jアラートの受信も可能です。&lt;br /&gt;
詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Samsung Galaxy S26 Ultra」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先回りするAIフォン。&lt;br /&gt;
■世界初のプライバシーディスプレイ※1。自由自在にのぞき見防止。&lt;br /&gt;
■Galaxy AIなら画像編集も予定管理も、迷いなし、手間なし。&lt;br /&gt;
■Galaxy最高峰のカメラが写し出す、息をのむ鮮明さ。&lt;br /&gt;
※1 スマートフォンにおけるディスプレイ構造として世界初。2026年2月26日時点メーカー調べ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Samsung Galaxy S26 Ultra 」の詳細は製品ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.au.com/pr/google-link/?galaxy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/pr/google-link/?galaxy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202602254539/_prw_PI3im_KWkY5kI9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDI×FULMA、全国小中学生動画コンテストを振り返る、子どもクリエイターを応援するイベントを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602124016</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDI×FULMA、全国小中学生動画コンテストを振り返る、 子どもクリエイターを応援するイベントを開催！ 「GINZA 456 Created by KDDI」にて作品上映、トークセッション、ワーク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
KDDI×FULMA、全国小中学生動画コンテストを振り返る、
子どもクリエイターを応援するイベントを開催！
「GINZA 456 Created by KDDI」にて作品上映、トークセッション、ワークショップを実施！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KDDI株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松田浩路、以下 KDDI）とFULMA株式会社（東京都渋谷区、代表取締役：齊藤涼太郎）は3月28日に、全国小中学生動画コンテストのファイナリスト作品の上映および、審査員を務めていただいた水溜りボンド・カンタ氏とアニメーション作家・伊藤有壱氏による特別トークセッションをKDDIのブランド体験施設「GINZA 456 Created by KDDI」で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards&lt;br /&gt;
全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awards（フルマクリエイターアワード）は、次世代を担う小学生・中学生から才能溢れるクリエイターを発掘、育成し、子どもと社会をつなぐ、小中学生向け動画制作コンテストです。&lt;br /&gt;
2025年11月15日(土) に、東京お台場にある日本科学未来館で最終審査会が開催され、10組のファイナリストによるプレゼンテーションと動画作品の発表が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;lt;コンテスト公式サイト&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fulma-creator-awards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fulma-creator-awards.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 登壇者紹介&lt;br /&gt;
水溜りボンド カンタ／YouTubeクリエイター&lt;br /&gt;
「水溜りボンド」として相方トミーとともにYouTubeを中心に活動。 2015年の活動開始以来、さまざまな「気になるけど自分ではやらないこと」を動画投稿し、幅広い世代から支持を獲得。チャンネル登録者数は400万人を超える。 個人チャンネル「カンタの大冒険」での編集技術を駆使したハイクオリティーなトリック動画は海外でも大人気。 また、本名の「佐藤寛太」名義にて、映像監督としても活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊藤有壱／アニメーション作家&lt;br /&gt;
I.TOON Ltd.代表。クレイを中心にあらゆる技法を駆使したアニメーション映像、キャラクターを制作。代表作は、クレイアニメ「ニャッキ！」、ミスタードーナツ「ポン・デ・ライオン」TVCM、みんなのうた「グラスホッパー物語」、宇多田ヒカル「traveling」MVアニメーションパート。 オリジナル短編「HARBOR TALE」は、チェコ共和国はじめ世界２６ヵ国で受賞、上映。横浜市「ガーデンネックレス横浜」公式マスコット「ガーデンベア」デザイン。東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻教授。日本アニメーション協会監事。ASIFA（世界アニメーションフィルム協会）日本理事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ イベント内容&lt;br /&gt;
①作品上映&lt;br /&gt;
〜未来の映像制作を切り開く子どもたちの才能を一挙紹介〜&lt;br /&gt;
全国小中学生動画コンテストでファイナリストに選ばれたTOP10の作品を上映。子どもならではの斬新な発想と映像表現を迫力のスクリーンでお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②トークセッション&lt;br /&gt;
〜カンタ氏と伊藤有壱氏が語る、子どもたちの映像作品の魅力と映像表現で大切なこと〜&lt;br /&gt;
トークセッションでは、子どもたちが制作した作品を振り返りながら、映像制作に挑戦する意義、その未来を語ります。第一線で活躍するお二人だからこそ感じた次世代への期待、映像表現において大切なことを語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③参加者ワークショップ＆交流会&lt;br /&gt;
〜同じ趣味や興味を持った仲間たちと繋がれる場所〜&lt;br /&gt;
小中学生クリエイター同士で交流ができる時間を持ちます。子ども一人一人が持つクリエイターとしての側面を、仲間たちと出会うことでさらに深める機会になることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 私たちの想い&lt;br /&gt;
〜KDDI株式会社の想い〜&lt;br /&gt;
KDDIでは、事業戦略である「サテライトグロース戦略」の中で、未来に向けた取り組みの一つである「For Future 未来人財・スタートアップ育成」 をテーマとして掲げています。&lt;br /&gt;
「全国小中学生動画コンテスト」は、未来を担う若い世代の才能と意欲を発掘、育成する素晴らしいコンテストとして、当社も応援させていただきました。&lt;br /&gt;
今回、FULMAとKDDIと共同で開催する当イベントが、未来の動画クリエイターたちの大きなモチベーションにつながることを願います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜FULMA株式会社の想い〜&lt;br /&gt;
FULMAは、次世代を担う小学生・中学生から才能溢れるクリエイターを発掘、育成し、子どもと社会をつなぐことを目的に、全国小中学生動画コンテスト FULMA Creator Awardsを開催しています。今回、コンテストの最終審査会で審査員を務めていただいたカンタさんと伊藤有壱さんをお招きし、お二人が考える映像制作との向き合い方や思いを聞くことを通じて、子どもたちの世界の見方が広がるきっかけになれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
日　時：2026年3月28日(土) 13:00～16:30&lt;br /&gt;
会　場：GINZA 456 Created by KDDI&lt;br /&gt;
住　所：〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目5番6号&lt;br /&gt;
登壇者：水溜りボンド カンタ（YouTubeクリエイター）、伊藤 有壱（アニメーション作家）&lt;br /&gt;
参加者：小中学生のコンテスト応募者とその保護者50名&lt;br /&gt;
共　催：KDDI株式会社 / FULMA株式会社&lt;br /&gt;
第１部：子どもたちが制作した作品の上映&lt;br /&gt;
第２部：カンタ氏×伊藤有壱氏によるトークセッション&lt;br /&gt;
第３部：参加者ワークショップ＆交流会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽参加申込み：下記URLよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fulma-creator-awards.com/event/YL51dd_D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fulma-creator-awards.com/event/YL51dd_D&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽昨年の様子&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tobira.kddi.com/for-future/article00256/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tobira.kddi.com/for-future/article00256/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fulma.com/blogs/75&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fulma.com/blogs/75&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202602124016/_prw_PI1im_z9mmiuXK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>春休み特別企画 「おもいでケータイ再起動」×「ながらスマホリスクシミュレーター」 同時体験イベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602164176</link>
        <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>2026年2月17日 KDDI株式会社 春休み特別企画 「おもいでケータイ再起動」×「ながらスマホリスクシミュレーター」 同時体験イベント開催のお知らせ KDDIは、春休み特別企画として、これまで多く...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2026年2月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; KDDI株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
春休み特別企画 「おもいでケータイ再起動」×「ながらスマホリスクシミュレーター」 同時体験イベント開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDIは、春休み特別企画として、これまで多くのお客さまにご好評いただいている、電源の入らなくなったケータイを復活させるイベント「おもいでケータイ再起動」と、社会課題の解決に向けた啓発活動「ながらスマホリスクシミュレーター」を活用した企画を同時開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
おもいでケータイ再起動　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　ながらスマホリスクシミュレーター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」では、電池の過放電で充電が出来なくなった携帯電話を専用機器で充電・再起動し(注)、お客さまの懐かしい思い出の写真やデータとの再会をお手伝いします。なお、ご利用の携帯電話キャリアに関わらず、無料で参加いただけます。2016年に開始して以降、2022年9月からは都内で毎月開催、2023年に新たな試みとして新聞社とコラボレーション、2024年にはテレビ局とのコラボレーション等多くの企業と共催することで体験者はのべ25,000人を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ながらスマホリスクシミュレーター」は、運転中や歩行中にスマホを操作する「ながらスマホ」と、それに伴う事故の増加が社会問題になっていることから、KDDIグループでは、この社会的な課題の解決に向け、「ながらスマホ」の撲滅に関する意識向上を図る取り組みとして展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、春休み期間に合わせて、思い出をよみがえらせる「おもいでケータイ再起動」と、未来の安全を守る「ながらスマホリスクシミュレーター」を同時に体験いただける特別イベントの開催となりますので、世代を問わず楽しみながら学べる機会として、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おもいでケータイ再起動＠KDDI高輪本社ビル　開催概要&lt;br /&gt;
1．開催日時・場所&lt;br /&gt;
日時：2026年3月27日（金）～2026年3月29日（日）&lt;br /&gt;
10:00開始、18:00終了　※29日は17:00終了&lt;br /&gt;
場所：KDDI高輪本社ビル13F TSUNAGU BASE　&lt;br /&gt;
東京都港区高輪2丁目21番1号　THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．参加方法&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://omoide.resv.jp/direct_calendar.php?direct_id=58&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;専用ページ&lt;/a&gt;から事前予約をお願いします。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、auをご利用でないお客さまも参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■「おもいでケータイ再起動」について&lt;br /&gt;
2016年7月にau Style SHINJUKUで開催して以降、全国のKDDI・沖縄セルラー直営店や各地イベント会場でのべ25,000人以上のお客さまに体験いただいています。ケータイをお持ちのお客さまの約7割は過去のケータイを持っており、うち5割弱の方は電源が入らない、または分からないとおっしゃっています(2023年 KDDI調べ)。諦めていた写真やもう会えない家族の留守電メッセージなどの復活で、「忘れていた思いが蘇るとともに、もう一度頑張ろうと思った！」など、お客さまから多くの喜びの声をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アンケート調査結果 (2023年 KDDI調べ)＞&lt;br /&gt;
・約7割がむかし使っていたケータイ電話を「まだ持っている」&lt;br /&gt;
・持っている理由は、約4割が「写真やメールが残っているから」&lt;br /&gt;
・5割弱は電源が入らない、または分からない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(注)スマートフォンは対象外です。機種、端末の状態により充電・再起動ができない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ながらスマホ リスクシミュレーター　開催概要&lt;br /&gt;
1．開催日時・場所&lt;br /&gt;
日時：2026年3月27日（金）10:00開始、18:00終了&lt;br /&gt;
場所：KDDI高輪本社ビル13F TSUNAGU BASE　&lt;br /&gt;
東京都港区高輪2丁目21番1号　THE LINKPILLAR 1 NORTH&lt;br /&gt;
2．参加方法&lt;br /&gt;
事前予約不要、直接THE LINKPILLAR 1 NORTHの6F受付にお越しいただき「ながらスマホ体験」と仰っていただければ、担当者がご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202602164176/_prw_PI1im_i02SpF97.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDIとエリクソン、「遠隔ドローンプログラミング教室」を初開催　金沢と東京の2拠点で参加者募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602124021</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>＜トピックス＞ KDDIとエリクソン、「遠隔ドローンプログラミング教室」を初開催 地方と都市を結び、次世代リモート学習で教育DXを加速 金沢と東京の2拠点で参加者募集 KDDI株式会社（本社：東京都港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月16日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;
KDDIスマートドローン株式会社&lt;br /&gt;
エリクソン・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜トピックス＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDIとエリクソン、「遠隔ドローンプログラミング教室」を初開催&lt;br&gt;地方と都市を結び、次世代リモート学習で教育DXを加速 金沢と東京の2拠点で参加者募集 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下、KDDI）とKDDIスマートドローン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：博野 雅文、以下KDDIスマートドローン）、エリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：野崎 哲、ジャワッド・マンスール、以下、エリクソン・ジャパン）は、2026年3月7日、8日に金沢大学で開催される子ども向けアントレプレナーシップ教育イベント「SOZOWフェス Kanazawa 2026 Spring with 金沢大学」において、「遠隔ドローンプログラミング教室」（以下 本イベント）を実施します。KDDIとして「遠隔ドローンプログラミング教室」の開催は初めてとなります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本イベントは、「SOZOWフェス Kanazawa 2026 Spring with 金沢大学」が開催される金沢大学未来知実証センターと板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）の2拠点で実施し、それぞれ対象は小学１年生から中学３年生までの参加者を各回15名募集します。（注1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでもKDDIとエリクソンは、教育機会の地域格差を解消することを目的に、離れていても同じ場所にいるかのようにチームでのコミュニケーションが可能になる「空間自在ワークプレイスサービス」（注2）を活用し、地域や学校の枠を超えたSTEAM教育を提供する「エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室」を実施してきました。&lt;br /&gt; 
「SOZOWフェス Kanazawa 2026 Spring with 金沢大学」で開催される本イベントでは、KDDIスマートドローンも加わり「令和6年能登半島地震」においても現地で活躍したドローンを題材とし、株式会社follow（本社：東京都千代田区、代表取締役：野々部 美里、以下、follow）とKDDIが共同開発したドローン教育プログラムを扱います。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントでは、石川県金沢市と東京都板橋区の会場を「空間自在ワークプレイスサービス」を活用し遠隔で結び、子どもたちがタブレット等を用いてドローンの操作・プログラミングに挑戦し、楽しみながらプログラミングと先端技術を体験できるプログラムです。今回は、金沢大学未来知実証センターと板橋ドローンフィールドをリアルタイムに繋いでプログラムを提供します。大画面に映る4K相当映像と高音質のステレオ音響で、東京から参加する講師が離れていても目の前で話しているかのような臨場感たっぷりの交流を体感いただけます。また、本プログラムでは、KDDI、KDDIスマートドローン、エリクソン・ジャパンの社員がインストラクターを務めます。&lt;br /&gt; 
未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供したいという思いから、パートナーとの共創により発足した活動「KDDIみらい共創プログラム」の一環としてプログラムを提供します。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/steam/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/kddi-miraikyoso/steam/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 遠隔ドローンプログラミング教室&lt;br /&gt;  
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年3月7日(土)〜8日(日)　&lt;br /&gt; 1部：10:00-12:00&lt;br /&gt; 2部：14:00-16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 ■金沢大学未来知実証センター&lt;br /&gt; 石川県金沢市角間町金沢大学角間キャンパス内&lt;br /&gt; ■板橋ドローンフィールド（KDDIスマートドローンアカデミー東京板橋校）&lt;br /&gt; 東京都板橋区舟渡4丁目3-1&lt;br /&gt; MFLP・LOGIFRONT東京板橋内板橋ドローンフィールド1階オープンラウンジ&lt;br /&gt;  
 
 
 参加対象&lt;br /&gt;  
 小学1年～中学3年生、各部15名（各会場計：60名）&lt;br&gt;・1部（金沢/東京）：各15名&lt;br&gt;・2部（金沢/東京）：各15名&lt;br&gt;※保護者の方のご同伴をお願いいたします。&lt;br&gt;※参加者数は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 実施内容&lt;br /&gt;  
 ドローンプログラミング&lt;br /&gt;  
 
 
 参加申込&lt;br /&gt;  
 参加場所によって応募方法が異なりますのでご注意ください。&lt;br&gt;金沢：&lt;a href=&quot;https://sozow.com/fes/kanazawa2026spring&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sozow.com/fes/kanazawa2026spring&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※SOZOWフェス参加者が対象となります。（注1）&lt;br&gt;東京：&lt;a href=&quot;https://livepocket.jp/e/2mj0n&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://livepocket.jp/e/2mj0n&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。 &lt;br&gt;※3月1日(日)応募締切。当選者の方には、3月3日(火)までにメールにてご連絡します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■目的&lt;br /&gt; 
本取り組みは、パートナーとの共創により未来を担う子どもたちの思いを実現し、夢や希望を届け、可能性を広げる機会を提供する「KDDIみらい共創プログラム」活動の一環として実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
「教育DXロードマップ」において、GIGAスクール構想による1人1台端末は全国で整備済みであるものの、「端末の活用率」や「授業での活用方法」において自治体間や学校間で格差が存在しており、民間事業者を含めた多様な学習リソースの導入・活用が求められています（&lt;a href=&quot;https://newsroom.kddi.com/news/detail/kddi_nr-734_4107.html#note03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;注3&lt;/a&gt;）。&lt;br /&gt; 
今般、「空間自在ワークプレイスサービス」を活用することで、遠隔でも対面に近い臨場感で専門性の高い授業や実践型プログラムを実施できるため、専門家とつながり、同じ目標の仲間と共に学べる環境を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
■follow社について&lt;br /&gt; 
韓国の大手エドテック企業であるALUX社と協力し、STEAM教材を多くの生徒に届けることで、ICT人材の育成とプログラミング教育の普及に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
ドローンを活用した3次元のプログラミング体験を通じて、生徒が論理的思考力やICTリテラシーを自然に身につけ、「できた！」という喜びとともに、未来を切り拓く力を育むことを目指しています。提供するプログラミングドローンは、生徒たちが楽しみながら「考える力」や「発想力」を自然と身につけられる教材です。初心者向けのブロック型言語（Scratch）から、上級者向けのテキスト型言語（Python）まで対応したカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://follow.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://follow.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KDDIスマートドローンについて&lt;br /&gt; 
KDDIスマートドローンは、上空電波（4G LTE）を用いてドローンを制御することで、安全な遠隔飛行・長距離飛行を実現するサービスの構築を行っています。ドローンによる新たなビジネスの実現や、点検・監視・測量・物流・農業などのさまざまな分野におけるお客さまのニーズに即した機動的なサービスの提供に取り組んでいます。また国内20拠点以上でドローン国家資格に対応した無人航空機操縦士資格コースとソリューションに特化した領域専門コースを運営するドローンスクール「KDDIスマートドローンアカデミー」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://kddi.smartdrone.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kddi.smartdrone.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソンについて&lt;br&gt;エリクソンの高性能なネットワークは、毎日何十億人もの人々にコネクティビティを提供しています。エリクソンは150年にわたり通信テクノロジー開発のパイオニアであり続け、通信事業者や企業にモバイル通信とコネクティビティのソリューションを提案しています。お客様やパートナーとともに、エリクソンは未来のデジタルな世界を実現します。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ericsson.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エリクソン公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室について&lt;br /&gt; 
・「教育DXロードマップ」において、GIGAスクール構想による１人１台端末は全国で整備済みですが、「端末の活用率」や「授業での活用方法」には自治体や学校間で格差が存在しており、民間事業者を含めた多様な学習リソースの導入・活用が求められています（注3）。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンとKDDIはSTEAM教育の一環として、2022年以降、都内近郊の小学校で6年生を対象に、エリクソンが世界で展開するデジタル教育支援コンテンツ「Connect to Learn：デジタルラボ・プログラム」を活用した授業を実施してきました。&lt;br /&gt; 
・エリクソン・ジャパンは、2024年11月、仙台市内で同プログラムを実施し、地域のデジタル教育支援にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
・「空間自在ワークプレイスサービス」（注4）を活用することで、遠隔でも対面に近い臨場感で専門性の高い授業や実践型プログラムを実施し、共通の目標を持つ仲間と学べる環境を提供できます。&lt;br /&gt; 
・「エリクソン×KDDI 遠隔STEAM教室」は、離れた地域の学習者が同じ空間にいるかのような臨場感でSTEAM教育（注5）を提供することで、教育機会の地域格差を解消することを目的とします。KDDI高輪本社とエリクソン・ジャパン仙台オフィスを4K相当の高画質映像と臨場感ある音声でつなぎ、双方向の交流を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注1） 金沢大学未来知実証センターでの「遠隔ドローンプログラミング教室」への参加は「SOZOWフェス」へ参加される方が対象となります。参加お申込みの方に後日ドローン教室の参加URLを別途ご連絡いたします。詳細は「SOZOWフェス」特設サイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
（注2）離れている拠点間でも同じ空間にいるかのようにコミュニケーションが取れる空間自在ワークプレイスサービスのうち、お客さまのオフィスなどの専有の場所でご利用いただけるサービスです。&lt;br /&gt; 
（注3）「教育DXロードマップ」（デジタル庁、総務省、文部科学省、経済産業省）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.digital.go.jp/assets/contents/node/information/field_ref_resources/511df327-5ba3-456e-a5cd-2ebeddd8c960/29c4e154/20250613_edu-dx-full.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
（注4） 離れている拠点間でも同じ空間にいるかのようにコミュニケーションが取れる、オフィスなどの専有空間での利用が可能なサービス。&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://kukanjizai.com/service/workplace_office.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
（注5）Science (科学)、Technology (技術)、Engineering (工学)、Art (アート)、Mathematics (数学) の5つの頭文字から取った造語で、理数系教育にアート教育を加えた教育手法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202602124021/_prw_PI1im_2Ie2QErB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「大学生」「社会人」篇ほか 2026年1月30日(金)から公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293285</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>FRUITS ZIPPERが新生活の “あるある”を再現！ 「AIカメラ」に講義のまとめも社員証の顔写真もお任せ！auなら混雑時でも遠隔地でもつながる！ 【Google Pixel｜au】新生活あるあ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月30日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

FRUITS ZIPPERが新生活の “あるある”を再現！&lt;br /&gt;
「AIカメラ」に講義のまとめも社員証の顔写真もお任せ！auなら混雑時でも遠隔地でもつながる！&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「大学生」「社会人」篇&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】あまれん親子のスマホおねだりシアター&lt;br /&gt;
2026年1月30日（金）から公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDI株式会社（本社: 東京都港区、代表取締役社長 CEO: 松田 浩路、以下 KDDI）は、発売中のスマートフォン「Google Pixel TM 10 シリーズ」で利用できる「au Starlink Direct＆Geminiの画像生成機能」「au 5G Fast Lane＆ポートレートモード＆長時間バッテリー」「U18バリュープラン」を題材に、Z世代を中心に人気を集め、今では幅広い世代に支持されている「FRUITS ZIPPER」が出演するauの新CMを、2026年1月30日（金）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「大学生」篇&lt;br /&gt;
講義難しすぎ問題というナレーションとともに、黒板に書かれた「特殊相対性理論」を前に、困り顔の松本さんは「わっかんなーい！！」と天井を見上げます。そこへGoogle Pixelを手にした鎮西さんが「そんなときは・・・」「Pixelに任せちゃえ！」と黒板を撮影。GoogleのAIであるGemini TM の画像生成機能によってかわいいイラスト付きで整理された画像に、松本さんは「かわいくまとまった～！」と笑顔になります。続く「観光地バイトつながらない問題」の場面では、圏外で困る早瀬さんと月足さんの下に「auに任せちゃえ！」と松本さんと鎮西さんが登場。「空が見えれば・・・」「どこでもつながるのだー！」と、au Starlink Directで圏外エリアでも通信ができるサービスを披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「社会人」篇&lt;br /&gt;
社員証を眺めながら浮かない表情を見せる仲川さん。その様子に気付いた櫻井さんと真中さんは、「盛れなくて萎え～」とムスッとする仲川さんに共感します。櫻井さんが「Pixelに任せちゃえ！」とスマートフォンを構え、ポートレートモードで撮影すると、仲川さんは綺麗に写り、真中さんが「しごできに見える～！」と感心します。続く「ランチつながらない問題」では、「るなぴどこ～？？」「人多くてつながらなさそ～」と困る櫻井さんと真中さん。櫻井さんが「auにまかせちゃえ！」と混雑時でも快適につながるau 5G Fast &amp;nbsp;Laneを活用し、仲川さんへメッセージとともに写真を送信し、無事に合流します。さらに「大事な時に充電切れ問題」では、長時間使用しても「Pixelなら大丈夫なのだ～！！」と余裕を見せる仲川さんに、「まだこんなに！」と充電が残っているGoogle Pixelに真中さんが驚くのでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Google Pixel｜au】あまれん親子のスマホおねだりシアター&lt;br /&gt;
「スマホおねだり劇場」では、松本さんと月足さんが親子役として登場します。「ねーままー！スマホ買って～！」とおねだりする松本さんに対し、「だーめっ！」と月足さんが一蹴。負けじと松本さんは、「Pixelならバッテリーもカメラもすごいし！」と食い下がります。さらに「しかも～auなら～」と、こそこそと月足さんに耳打ちすると、「そげんおトクと！？」と、思わず慣れ親しんだ博多弁でリアクションを見せるのでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新CMはau公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube 公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「大学生」篇&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/MFrYvl8oF-Q?si=S8BSTJxRaUECLDGa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://youtu.be/MFrYvl8oF-Q?si=S8BSTJxRaUECLDGa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　【Google Pixel｜au】新生活あるあるシアター「社会人」篇&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/oWIpuccRy94?si=GmJ2b1htSjfw6Hnm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://youtu.be/oWIpuccRy94?si=GmJ2b1htSjfw6Hnm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　【Google Pixel｜au】あまれん親子のスマホおねだりシアター&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PgXyqx8EI_E?si=VLRErHOVXuCV3-Kp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://youtu.be/PgXyqx8EI_E?si=VLRErHOVXuCV3-Kp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メイキング
◆見どころ&lt;br /&gt;
　真中さんの掛け声に合わせた元気なあいさつから撮影がスタート。CM冒頭のカットは見事な息の合わせ方でOKを決め、さすがのチームワークを披露します。スタジオ移動中には、月足さんをはじめメンバーがメイキングカメラに向かってかわいく手を振る一方、仲川さんと真中さんは一発ギャグで現場を笑わせる場面も。大学生篇では松本さんはなかなかカットがかからず、思わず笑ってしまう姿や、月足さんの落書きシーンも収録。メンバーが描いた落書きも映像内で楽しめます。社会人篇では仲川さんのシュールな登場に櫻井さんがツボに入ってしまったり、撮影の合間に手遊びをしたりなど、終始和気あいあいとしたメイキング映像となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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FRUITS ZIPPERインタビュー※抜粋
Q. 本日のCM撮影の感想を教えてください&lt;br /&gt;
早瀬さん：セットが木でできてて、全体的にポップでかわいい感じになってて、初めてなのでこういう形のセットが。すごく楽しかったです。再利用してほしいです。&lt;br /&gt;
真中さん：今まで結構さ、お外の雰囲気が多かったからさ、こういうお衣装とかこういう雰囲気が初めて。アウトドアの感じが多かったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 東京ドーム公演に向けての意気込みをお願いします&lt;br /&gt;
真中さん：東京ドーム公演が近づいてきたんだなって年を越してやっと実感するようになってきたので、今私たちもめっちゃそわそわしているよね。&lt;br /&gt;
仲川さん：1カ月切っちゃったし。&lt;br /&gt;
真中さん：どうなるんだろうって。焦りはすごいあるんですけど、でもやっぱり今までで一番いいものにしたいなっていう気持ちは私たちメンバーだけじゃなくてチームみんなであるので、すてきなものをお届けできるように頑張りたいなっていうのはあります。緊張するね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 新生活を始める学生・社会人へのアドバイスとエールをお願いします&lt;br /&gt;
鎮西さん：新生活を始める学生の皆さんや社会人の皆さん本当におめでとうございます。&lt;br /&gt;
全員：おめでとうございます！&lt;br /&gt;
鎮西さん：すごいワクワクすることもあればちょっと不安だなと思うこともあると思うんですけど、失敗しちゃったなーっていう時とかは私たちがいつも掲げている「NEW KAWAII」っていう魔法の言葉があるので、失敗しちゃった自分を「NEW KAWAII」って慰めてあげて、そういう自分を肯定して、あげていろんなことに怖がらずチャレンジしてほしいなと思います。そして今日頑張れないっていう時は私たちの楽曲だったりライブパフォーマンスとかそういう私たちからのエナジー、パワーを受け取ってもらえればいいなと思っているので皆さん新生活頑張ってください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仲川さん、櫻井さん、真中さんインタビュー※抜粋
Q. Google Pixelのカメラの印象をお聞かせください&lt;br /&gt;
櫻井さん：とっても高画質なのがすごく推しポイントで、暗いところで撮ってもそのまま高画質なのですごくナチュラルに補正してくれる感じがすごく大好きです。照明とかをいつもたいてもらえるわけじゃないじゃないですか。だけど綺麗に撮りたいのでインスタとかを特にこだわって撮る場面が多いので絶対Google Pixelを使っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. Google Pixelは「長時間駆動バッテリー」が特徴となっていますがバッテリーが切れて困ったエピソードを教えてください&lt;br /&gt;
真中さん：もちろん外出先で写真を撮りたかったのに充電が切れちゃったとか地図が見たいのに充電切れちゃったとかいっぱいあるんですけど、一番困るのは夜寝るときに充電差し忘れちゃって朝アラームが鳴らないとか、時間見ようと思ったらつかないとかが一番困るなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 混雑している街中でのシーンがありましたが、人混みで一番困った出来事を教えてください&lt;br /&gt;
仲川さん：夏フェスとか音楽フェスとかに行くとすごい人がたくさんいっぱいいるので、そういう時に好きなアーティストさんのライブに見に行きたいのに混雑で思ったより時間がかかっちゃって間に合わなかったとか、全然通信も入らなくなっちゃったりするから、待ち合わせねって友達と言ってても通じないから、結局来たのか来てないのか分からない人になってるっていうのが困ったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
月足さん、松本さん、鎮西さん、早瀬さんインタビュー※抜粋
Q. CMではGoogle Pixelに搭載された Geminiを活用して授業を分かりやすくまとめていましたが、学生の頃にあったらこの機能を使いたい授業は何ですか？&lt;br /&gt;
松本さん：私は国語で使いたいなって思ったんですけど、本当に作文が苦手だったのでGeminiにどんな風に書いたらいいかなって手伝ってもらいたいなって思いました。めっちゃよくない？&lt;br /&gt;
月足さん：意外。よく小説とか読んでるから得意だと思ってた。&lt;br /&gt;
松本さん：確かに。でも作文書くのはすごい嫌いでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. 学生時代のどんな思い出をGeminiの画像生成機能でかわいくしたいですか？&lt;br /&gt;
鎮西さん：学生時代に結構な登山、富士山とかまで行かないんだけど近く地元の山をみんなで登るっていうのがあって、すごくハードだったんですけど、その頂上にたどり着いた時に本当に素晴らしい景色が広がっていて、もちろんその時も写真撮って綺麗だったんですけどみんなでこうやって頂上で撮った時の写真とかが漫画タッチになったりしてたら絶対可愛かったなとか、空をデコレーションとかしてくれたりしたらまたもっとハッピーな思い出になってたなと思って当時の自分にあげたいですね。&lt;br /&gt;
早瀬さん：今からでも遅くないんじゃない？&lt;br /&gt;
鎮西さん：確かに！じゃあみんな一緒に山登りしてくれる？&lt;br /&gt;
松本さん：･･･このセットで山を作って。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.（CMでは観光地バイトが舞台になっていますが）「au Starlink Direct」を使って空が見えればどこでもつながるなら、どんな場所でバイトをしてみたいですか？&lt;br /&gt;
早瀬さん：お仕事でハワイに行った時にレストランがあって、そこが海も見えるし、空も見えるのでそこがいいかなって思います。本当にすてきなレストランだったので自分がバイトするならハワイのそこのレストランかなって。&lt;br /&gt;
鎮西さん：英語もしゃべれるからね。&lt;br /&gt;
早瀬さん：ウェルカムって言います。&lt;br /&gt;
鎮西さん：かっこいい～！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト 詳細
＜FRUITS ZIPPER＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」より2022年4月にデビューした、月足天音・鎮西寿々歌・櫻井優衣・仲川瑠夏・真中まな・松本かれん・早瀬ノエル の7人組アイドルグループ 。&lt;br /&gt;
　「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく。2ndシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTokでZ世代を中心に注目を集め、TikTok内での再生回数は約30億回、MVは6,400万再生を突破。&lt;br /&gt;
　2025年第76回NHK紅白歌合戦に初出演。2026年2月には、グループ最大規模となる東京ドーム公演を開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン
2026年2月6日（金）から全国のau Style/auショップへご来店いただき、 Google Pixel 10 シリーズの Gemini でアプリの画像生成機能を体験いただくと、au限定オリジナルFRUITS ZIPPERのステッカーをお渡しします。是非お近くのau Style/auショップへお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン概要＞&lt;br /&gt;
・開催期間：2026年2月6日（金）～3月31日（火）&lt;br /&gt;
※ステッカー第二弾の開始日、および各店舗の定休日、営業時間等はauホームページ、公式SNSをご確認ください。&lt;br /&gt;
・対象店舗：全国のau Style/auショップ&lt;br /&gt;
・参加方法： Google Pixel 10 シリーズの Gemini アプリで画像生成機能を体験いただくこと&lt;br /&gt;
※なくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■U18バリュープランについて&lt;br /&gt;
18歳以下のお客さまを対象とした3GBまでと20GBまでの2段階制1で、時期や個人の利用スタイルによってデータ利用量の差が大きい年齢層に対応できる料金プランです。従来の「U16バリュープラン」に比べて、より長い期間おトクにご利用いただけます。引き続き「au Starlink Direct」対応で、「サブスクぷらすポイント」のご利用も可能です。&lt;br /&gt;
1：契約時点で5歳以上18歳以下のご契約者（利用者登録がある場合は利用者）が対象です。ご加入中の方は19歳以降も継続して利用できますが、23歳の誕生日翌月から20GBまでの定額料金となり、データ容量が3GB以下の場合も20GBの料金が適用されます。プラン料金、その他の提供条件には変更の可能性があります。&lt;br /&gt;
詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/pr/valueplan_junior/u18/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/pr/valueplan_junior/u18/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■au Starlink Directについて&lt;br /&gt;
既存のau周波数を活用して、auスマートフォンが直接通信対応のStarlink衛星とつながり、空が見える状況であれば圏外エリアでも通信できるサービスです。テキストメッセージ送受信（SMS／RCS／iMessage）や、テキストメッセージアプリ経由での現在地の位置情報共有、Android スマートフォンで Gemini による調べもののほか、緊急地震速報／津波警報／Jアラートの受信も可能です。&lt;br /&gt;
詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/starlink-direct/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■au 5G Fast Laneについて&lt;br /&gt;
混雑時でも、より快適に5Gデータ通信をご利用いただけるサービスです。混雑する駅の電車待ち時間における動画視聴や、フェス・イベントにおけるSNS投稿などもより快適にご利用いただけます。別途5G SA契約およびau 5G Fast Laneのご利用開始手続きが必要です。&lt;br /&gt;
詳細はこちら（&lt;a href=&quot;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/mobile/service/5g-fastlane/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Google Pixel 10 シリーズについて&lt;br /&gt;
Google Pixel 10 で、日常にマジックを。Google Pixel 史上最もパワフルなチップ、驚異の高性能カメラ、そして生産性や発想力を引き出す AI アシスタント Gemini を搭載しました2。&lt;br /&gt;
2：Gemini モバイルアプリの提供状況は国や言語によって異なる場合があります。回答の正確性をお確かめください。インターネット接続が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポートレート モードについて&lt;br /&gt;
Google Pixel 10 Pro は Google Pixel 史上最高レベルの 50 メガピクセル広角カメラを搭載3。Google の AI を搭載した Google Pixel のカメラは、背景と被写体を的確に分け、写真に自然で美しいボケ感を与えます。&lt;br /&gt;
3：カメラセンサーのメガピクセル数。デフォルト設定を使用した場合、カメラ画像の出力解像度はこれより低くなることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Geminiアプリの画像生成機能（Nano Banana）について&lt;br /&gt;
写真編集機能は新たな次元へ。シーンを自由に変えたり、遊び心ある要素を加えたり、ピンポイントで細かな編集をしてみたり。思い通りの一枚が、もっと簡単に手に入るようになりました4。&lt;br /&gt;
4：説明を目的とした出力結果の例です。内容は状況に応じて変わります。インターネット接続が必要です。互換性のある画像をアップロードした場合にのみ動作します。対象年齢は 18 歳以上です。 AI 生成機能は、ご自身の責任においてご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バッテリーと充電について（急速充電できる長時間駆動バッテリー）&lt;br /&gt;
Google Pixel 10 シリーズ の長時間駆動バッテリーは 30 時間以上持続し、スーパー バッテリー セーバーを使えば最長 100 時間まで延長可能5。さらに、Qi2 マグネット技術を採用したことにより、充電器にピタッと装着させてワイヤレス充電をすることも簡単です。&lt;br /&gt;
5：バッテリー駆動時間はさまざまな要因によって変動し、特定の機能を使用すると短くなります。実際のバッテリー駆動時間はこれより短くなる可能性があります。バッテリーは寿命が長く持続するよう、そのパフォーマンスは Google Pixel のソフトウェアにより継続的に管理されます。&lt;br /&gt;
詳しくこちら（&lt;a href=&quot;https://support.google.com/product-documentation/answer/16508402?visit_id=639052723610592980-599910003&amp;amp;rd=2&amp;amp;p=battery-tests&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;g.co/pixel/battery-tests&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://support.google.com/pixelphone/answer/15738128?hl=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;g.co/pixel/batteryhealth&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ Google Pixel および Gemini は、Google LLC の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103057/202601293285/_prw_PI1im_KHTULGB1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。」篇 CMメイキング&amp;amp;インタビュー 2026年1月5日(月)公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512271818</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>美しいと感じるものを大切な人に届けたくなる想いを描いた、 桃ちゃん（松田翔太さん）・浦ちゃん（桐谷健太さん）・金ちゃん（濱田岳さん）・ かぐちゃん（有村架純さん）出演の三太郎お正月新CM！ 夫婦役12...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月5日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいと感じるものを大切な人に届けたくなる想いを描いた、&lt;br /&gt;
桃ちゃん（松田翔太さん）・浦ちゃん（桐谷健太さん）・金ちゃん（濱田岳さん）・&lt;br /&gt;
かぐちゃん（有村架純さん）出演の三太郎お正月新CM！&lt;br /&gt;
夫婦役12年目を迎える桃ちゃん・かぐちゃんのこれまでの想いが詰まったインタビューをお届け！&lt;br /&gt;
共演生活で一番の思い出は、2人が出会った当初のあのシーン!?&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。」篇&lt;br /&gt;
CMメイキング&amp;amp;インタビュー&lt;br /&gt;
2026年1月5日（月）公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 KDDI、沖縄セルラーは、au三太郎シリーズの最新作として、お正月CM「とどけ、ぜんぶ。」篇を、2026年1月1日（木）から全国で放映しています。本CMオリジナル楽曲「とどけ、ぜんぶ。」は、鬼ちゃん役の菅田将暉さんが歌う三太郎CM初のラブソングです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本CMは、CMオリジナル楽曲「とどけ、ぜんぶ。」の歌詞に合わせ、三太郎たちが美しいと感じるものを見つけ、それぞれの大切な人に届けたくなる想いがあふれ出すストーリーを通じて「とどけ、ぜんぶ。」のメッセージを届けていきます。大切な人を想う姿を見事に演じきった三太郎メンバーの撮影裏側を映したメイキング映像や、共演12年目を迎えた松田翔太さん・有村架純さんの、夫婦役での共演生活一番の思い出、2026年の抱負を語ったインタビュー映像を1月5日（月）に情報解禁いたします。&lt;br /&gt;
　大切な人に気持ちを届けたい想いであふれたあたたかな撮影現場の雰囲気や、松田翔太さん・有村架純さんの共演12年目を迎えたからこそ聞くことのできた撮影の思い出話、誰かに共有したくなったものの話などぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。」篇 メイキング
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
　冬の澄んだ冷たい空気の中で行われた今回のCM撮影。以前のインタビューで「寒さに強くなった」と語っていた濱田さんは、その言葉どおり笑顔で真冬の山中の撮影現場に登場。寒さに負けず、終始和やかなムードで森の中で蝶を見つける金ちゃんを演じました。そして、浦ちゃんを演じた桐谷さん。シリーズ12年目にして初めての海に釣り竿を投じるシーンとなり、長年演じたキャラクターながら、まだ新しい表情を見せてくれました。&lt;br /&gt;
　桃ちゃん・かぐちゃんの夫婦を演じる松田さんと有村さんは本編にはセリフがありませんが、役に入り込むため実際にセリフを交わしながら撮影に臨み、現場では摘み取った花を手に「ドローンがいたところの脇道にあったんだよ」とお茶目に話す微笑ましい姿も。撮影の合間には和気あいあいとした雑談や笑い声が響き、カメラが回っているときも自然と笑顔が生まれるなど、雰囲気の良さが際立つ撮影現場に。&lt;br /&gt;
　こうして、三太郎とかぐちゃんによる今年最後の撮影は無事に終了。それぞれが笑顔で年末の挨拶を交わし、温かな雰囲気で締めくくられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。 」篇 インタビュー
【インタビュー概要】&lt;br /&gt;
　今年で12年目を迎えた三太郎シリーズ。桃太郎役の松田翔太さん・かぐや姫役の有村架純さんのお互いに一番印象に残っている出来事や、お正月の過ごし方などをお伺いした、盛りだくさんな内容となっております。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松田さん、有村さんインタビュー&lt;br /&gt;
今回の撮影では、結婚11年目でも付き合いたての新鮮なエモさを意識!？&lt;br /&gt;
三太郎CMは2024年に10周年を迎え、今回のCMは12年目最初のCMとなりました。撮影の感想や、撮影中の印象に残っているシーン・エピソードなどあればお聞かせください。&lt;br /&gt;
有村さん：11年目っていうところがびっくりですよね。&lt;br /&gt;
松田さん：「はい家族」っていう風に言った時からは何年経っているんだろう？&lt;br /&gt;
有村さん：もう11年ぐらい&lt;br /&gt;
松田さん：11年ってこと？じゃあ初年度にもう結婚したってことか&lt;br /&gt;
有村さん：そうですね。&lt;br /&gt;
松田さん：なんか今日の撮影はエピソード0ぐらいの、付き合いたての雰囲気でちょっと新鮮ですよね。そこが印象に残っていますね。&lt;br /&gt;
有村さん：エモーショナルにって言ってたので&lt;br /&gt;
松田さん：ちょっとエモいですよね&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年伝えていきたいことは、一生懸命やっているという真っ直ぐさ！&lt;br /&gt;
今回のCMメッセージは『とどけ、ぜんぶ。』です。皆さんが2026年にお仕事を通じて届けたい想いや、伝えていきたいことがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：ポジティブな気持ちが伝わるといいんですけどね。俳優やっているといろんな役があるのでね、ネガティブ（な役）もあるから。とにかく一生懸命やっているよっていうところが伝わるといいんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
有村さん：具体的なこれを届けたいっていうよりは、いろんな作品、お仕事を見て受け取っていただけることを自由に想像して、感じてもらって&lt;br /&gt;
松田さん：こっちはもう一生懸命やっているだけなんで&lt;br /&gt;
有村さん：真摯に向き合う（ことを大切にしたいですね）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有村さんが思わず誰かに共有したくなった美しいものは・・・「初めて勝手に涙が出ました」&lt;br /&gt;
今回のCMは、三太郎たちが綺麗だと感じるものをみつけ、思わず誰かに共有したくなる思いを描く内容でした。最近思わず誰かに共有したいと感じた美しいもの・感動したものなどがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：最近久々に銀座にお寿司を食べに行ったんですよ。まあもうこの一貫の美しさ。思わず写真撮らせてもらって嫁に送りましたけど。「美味しそうー」みたいな。結局その後に二人で行きました。&lt;br /&gt;
有村さん：今までですと、オーロラ&lt;br /&gt;
松田さん：えっすごい&lt;br /&gt;
有村さん：番組で見に行く機会があって、でも現地に行っても見られるものではない、やっぱり自然の流れなので見られるかわからなかったけど、行った日全部見ることができて&lt;br /&gt;
松田さん：それ結構運だね&lt;br /&gt;
有村さん：いや本当に運が良くて&lt;br /&gt;
松田さん：レアな体験ですよね&lt;br /&gt;
有村さん：やっぱりすごく感動しました。勝手に涙が出るってあるんだってその時初めて思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共演生活で一番思い出に残っているのは・・出会った当初のあのセリフ！&lt;br /&gt;
10年以上の共演生活の中で、お互いに一番思い出に残っている撮影シーンや撮影エピソードがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
有村さん：私は一番やっぱり印象に残っているセリフが「はい家族」っていうセリフです。いつ何時もauの撮影するとそれを思い出すっていう&lt;br /&gt;
松田さん：確かに僕もそうかもしれない&lt;br /&gt;
有村さん：なんか結構インパクトがあったなって思って、そこから本当に数々いろんなロケ行ったりとかスタジオで撮影したりとか。ロケで撮影した後にスタジオでの撮影もありましたよね。&lt;br /&gt;
松田さん：そうですね&lt;br /&gt;
有村さん：1日2本とか3本とか&lt;br /&gt;
松田さん：で、またその次の日もロケでまた違うとこ戻って&lt;br /&gt;
有村さん：意外とみんな体力使って撮影していましたよね。&lt;br /&gt;
松田さん：そうですね。かぐちゃんこう、全部スカッというシーンが多いので、何だったっけ「で？」みたいなのなかったっけ。なんか撮りまくっているからなかなか記憶が曖昧なんですけど、（かぐちゃんが）ビシッというところで、僕がヒヤッとするシーンとか結構ありましたよね。そういうのが2人の印象かなと思いますけど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お正月の過ごし方は・・・静かな街を楽しむ派 ！？&lt;br /&gt;
2026年のお正月について、過ごし方のご予定や、楽しみにされていることがあれば教えてください。&lt;br /&gt;
松田さん：毎年皆さん旅行に行かれたりとかするから逆に家でダラダラするのが結構好きですね。都内の正月の静けさが逆に僕的には美しく感じています。誰もいない表参道とか好きですね。&lt;br /&gt;
有村さん：確かに。静かですよね、都内は。私は最近初詣に行くようになって、三が日とか。なので並んでいます、よく。なので今年も行けたらなと思っています。&lt;br /&gt;
松田さん：おみくじはひくんですか？&lt;br /&gt;
有村さん：おみくじはひかないです。感謝を伝えに行くだけなんですけど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。」篇 概要
【auお正月新CM「とどけ、ぜんぶ。」篇】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CMストーリー】&lt;br /&gt;
「見たこともない花が咲いていて 君にも見せたいって思ったんだ♪」という歌詞に合わせ、桃ちゃんは山道で珍しい花を見つけ、かぐちゃんに見せたいとそっと摘み取り空を見上げ、彼女を思います。&lt;br /&gt;
その頃、川で洗濯をしながら桃ちゃんを思い、同じ空を仰ぐかぐちゃん。一方、浦ちゃんは砂浜で見つけた貝殻を手に取り、金ちゃんも指先に乗せた蝶を見つめ、それぞれの大切な人にとどけたい気持ちを抱きます。&lt;br /&gt;
「離れていても 空を見上げていたら その先に君がいるんだなんて思う♪」の歌詞に合わせ、皆が大切な人を思い浮かべます。&lt;br /&gt;
桃ちゃんは花を手に急ぎ、走った先でかぐちゃんと出会います。花を差し出すと、かぐちゃんも同じ花を差し出し、互いの想いが重なっていたことに気づき、思わず涙を浮かべうつむいてしまうかぐちゃん。「大切な人に感動を共有したい」という想いが重なり、「余すことないくらい とどけ ぜんぶ♪」の歌詞とともにCMは締めくくられます。&lt;br /&gt;
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新CMは下記にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
（YouTube公式チャンネル） &lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/aubyKDDIofficial&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（YouTube）&lt;br /&gt;
　30秒版 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/gK5MqIhZZWw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/gK5MqIhZZWw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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