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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>フリーデンが「やまと豚」誕生25周年を記念して 人気商品「やまと豚ウインナー」の160gパックを限定販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306580</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、2001年に国内自社農場産の豚肉に「やまと豚」のブランド名を冠し販売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、2001年に国内自社農場産の豚肉に「やまと豚」のブランド名を冠し販売を開始。今年が「やまと豚」ブランド誕生25周年に当たることから、人気商品である「やまと豚ウインナー」を160g記念パッケージとして4月より1年間限定販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年の登場以来、「やまと豚」は日本の近代企業養豚の歴史と共に歩むフリーデンにより着実に販路を拡大してまいりました。農林水産省が推奨する厳格な農場管理基準である「JGAP認証」を取得した国内自社農場での生産により、高い安全性と品質を維持し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その美味しさは、世界の一流シェフやソムリエが審査するITI（国際味覚審査機構）の審査会で2015年から12年連続で最高評価の「三ツ星」を受賞するなど、まさに世界が認めた、日本を代表する銘柄豚へと成長しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、記念企画となる「やまと豚ウインナー」は、本場ドイツの伝統製法を学び、長年培ってきたフリーデン熟練の技術から生まれた人気商品です。きめ細かな肉質と甘みのある脂が特徴の「やまと豚」を主原料に使用し、噛んだ瞬間に溢れる肉汁と豊かな香りが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年の感謝を込めた「やまと豚ウインナー」160g記念パッケージを通じて、より多くのお客様に素材の良さと、当社の製造技術の高さを知って、ファンになっていただくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
商品名：やまと豚ウインナー（25周年記念パッケージ）&lt;br /&gt;
販売期間：2026年4月より1年間を予定&lt;br /&gt;
内容量：160g&lt;br /&gt;
販売チャネル：全国の取り扱いスーパー、精肉店、オンラインショップ等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やまと豚ウインナー25周年記念パック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【おいしい召し上がり方】&lt;br /&gt;
ぜひお試しいただきたい、素材を活かす調理法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「プリッと」茹でる場合&lt;br /&gt;
鍋にお湯を沸かし、沸騰したら火を消します。ウインナーを入れ蓋をして約3分間そのまま置いてくだい。&lt;br /&gt;
最もジューシーな状態でお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「香ばしく」焼く場合&lt;br /&gt;
フライパンに油はひかずに、ときどき転がしながら弱火でじっくりと焼いてください。&lt;br /&gt;
香ばしさと、表面のパリッとした食感が際立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202603306580/_prw_PI1im_zvXm9NH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>「やまと豚ロース」がITI（国際味覚審査機構）の2026年度審査会で 優秀味覚賞「三ツ星」を12年連続で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601212793</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jan 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月21日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI（International Taste Institute／国際味覚審査機構）2026年度審査会に、国内自社農場で生産した「やまと豚ロース」と、その加工品をエントリーしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やまと豚」は、近代企業養豚の歴史とともに歩むフリーデンが生産する銘柄豚。世界の一流シェフやソムリエの中から厳選された審査グループによる目隠し方式官能分析の結果、最高評定のSuperior Taste Award (優秀味覚賞)「三ツ星」を2015年度より12年連続で受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、同時にエントリーした「やまと豚 骨付きハム」も、「三ツ星」を10年連続で受賞しました。&lt;br /&gt;
骨付きハムは「やまと豚」1頭から2本しか取れない希少な製品で、自社のハム工場で1つずつ丁寧に、約1ヵ月の時間をかけて仕上げられています。インパクトのある外観と素材の良さを感じる芳醇な味わいは、晴れの日の食卓やギフトにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国&amp;nbsp;際味覚審査機構－ITIの審査会と評価方式&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;International Taste Institute----ITI（国際味覚審査機構）は、ベルギー（ブリュッセル）に本部を置き、世界中の食品の「味覚」の審査をし、優れた食品を表彰・プロモーションする機関です。&lt;br /&gt;
審査は、世界で権威のある調理師協会および国際ソムリエ協会に属するトップシェフとソムリエの中から厳選された、20カ国以上の「大規模な審査グループ」による徹底した目隠し方式によって行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各審査員は、第一印象、外観、香り、食感、味覚などの基準に基づいて評価表に点数を記入していきます。審査は、エントリーした食品ひとつひとつの長所を点数で評価するもので、食品同士の優劣を競うものではありません。総合評定100点満点中、70点以上の食品には、点数に応じて以下の3段階の「優秀味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Superior Taste Award（優秀味覚賞）&lt;br /&gt;
☆☆☆　3つ星（極めて優秀）総合評定 90点以上&lt;br /&gt;
☆☆　　2つ星（特記に値する）総合評定 80点以上～90点未満&lt;br /&gt;
☆　　　1つ星（美味しい）総合評定 70点以上～80点未満&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレステージ賞として3年連続で「三ツ星」を獲得した食品には「クリスタル味覚賞」が。さらに、10年間に7回「三ツ星」を獲得した食品には「ダイヤモンド味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
「やまと豚」は2021年、「やまと豚 骨付きハム」は2023年、ITIで最も栄誉ある「ダイヤモンド味覚賞」に輝いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、すべての肥育農場における「JGAP認証」の取得や、DNA技術の活用による父子判定システムの確立で「安全・安心」の確保が可能になったことに加え、「やまと豚」が12年連続で、「やまと豚 骨付ハム」が10年連続で「三ツ星」を獲得。それぞれがダイヤモンド味覚賞に輝いたことは、食の専門家による「おいしさ」の裏付けが安定的に得られていると考えています。&lt;br /&gt;
今回の連続受賞を、当社の「やまと豚」とその加工品製造技術が国際的に高く評価されている証しとして捉え、より一層の品質向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが 「神奈川県第6回5年公募公債（グリーンボンド）」への投資を実行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511088730</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 09:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月27日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第6回5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月11日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月27日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第6回5年公募公債）への投資を、昨年に引き続き実行しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
グリーンボンドは、環境改善効果を有するグリーンプロジェクトに調達資金の充当先を限定して発行される債券です。本債券のフレームワークは、令和5年9月に旧フレームワークを改定し、国際資本市場協会（International Capital Market Association：ICMA）が定義する「グリーンボンド原則2021」、および「環境省グリーンボンドガイドライン（2022年版）」への適合性について、株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から確認を受け、セカンド・パーティ・オピニオンを取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同県では、2020年2月に、気候変動による豪雨や台風等による水災害への対策として「神奈川県水防災戦略」を策定し、同年9月に戦略の推進に向けて、グリーンボンドフレームワークを策定しました。2023年3月には、戦略策定以降の環境変化（災害の激甚化、盛土規制法、新型コロナ、デジタル化等の災害対応の高度化等）を踏まえ、さらなる対策強化のため、神奈川県水防災戦略を改定したことに伴い、フレームワークも改定し、充当事業を拡充しています。本債券の発行による調達資金は、神奈川県水防災戦略に関する以下の事業資金として充当される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 分類 
 事業内容 
 
 
 河川（洪水） 
 　　遊水地や流路のボトルネック箇所等の整備&lt;br /&gt; 　　河川の防災対策の充実・強化&lt;br /&gt;  
 
 
 土石流・地すべり等 
 　　土砂災害防止施設の整備&lt;br /&gt; 　　治山施設の整備・強靱化&lt;br /&gt;  
 
 
 高潮・高波 
 　　海岸保全施設等の整備&lt;br /&gt; 　　漁港施設等の防災機能の強化&lt;br /&gt;  
 
 
 都市インフラ（交通） 
 　　道路の防災対策の充実・強化&lt;br /&gt; 　　--- 道路・トンネル照明灯のLED化、電線地中化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進、自社農場・加工工場へのソーラー発電の導入等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行ってきましたが、今回のグリーンボンドも、気候変動への適応と自然災害防止のためにきわめて有効な手段であると捉えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への継続的なESG投資を通じて、今後も社会的責任を果たしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本債券の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 銘柄 
 　　神奈川県第6回5年公募公債（グリーンボンド）&lt;br /&gt;  
 
 
 年限 
 　　5年&lt;br /&gt;  
 
 
 発行額 
 　　120億円&lt;br /&gt;  
 
 
 発行日 
 　　令和7年10月27日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*SDGsとは「Sustainable Development Goals（持続可能な開発目標）」の略称。2015年9月の国連持続可能な開発サミットにて採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が掲げる、加盟各国が2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際目標。達成すべき17の目標と169のターゲットで構成され、地球上の「誰一人取り残さない」ことを誓っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>フリーデンが65周年記念事業の一環として 日本卓球界のレジェンド、水谷 隼氏による卓球イベントを開催。 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508264081</link>
        <pubDate>Tue, 26 Aug 2025 14:43:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚（やまと豚の生産）から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、創業65周年記念事業の一環として、地域の小・中・高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月26日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚（やまと豚の生産）から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、創業65周年記念事業の一環として、地域の小・中・高生の育成とスポーツ振興をテーマに、日本卓球界のレジェンドである「水谷 隼氏による卓球イベント」を開催します。本イベントは、当社が現役時代から今日まで12年にわたってスポンサードを続けている水谷氏の快諾を得て実現したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、平塚市、平塚市教育委員会、平塚市スポーツ協会、平塚卓球協会等の協力により、主に同市の小・中・高生の希望者を無料でご招待。 平塚総合体育館の1階席400名分のチケットを平塚卓球協会に寄贈しました。日本卓球界をけん引し、世界の頂点に輝いた水谷 隼氏によるエキシビションマッチや、技術解説等のスペシャルトークなど、児童や学生たちとの交流によって、地域から日本の未来を担うジュニアの育成とスポーツ振興に貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時に、体育館の2階席を入場無料としました。児童・学生のご家族や卓球ファンのみならず、広く一般の人々にもご見学いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【イベント詳細】&lt;br /&gt;
■名称：フリーデン65周年記念「水谷 隼 卓球イベント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時：2025年9月20日（土）13:00開演（12:00開場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会場：トッケイセキュリティ平塚総合体育館（平塚市大原1-1 平塚総合公園内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■入場券等：&lt;br /&gt;
１階席は、平塚卓球協会より配布された入場券を持参した小・中・高生のみ入場&lt;br /&gt;
可能となります。&lt;br /&gt;
２階席は、無料（入場券の申し込み不要）でどなたでもご入場いただけます。ただし、&lt;br /&gt;
会場の定員に達した場合は、入場を制限させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■予定プログラム：&lt;br /&gt;
エキシビションマッチ&lt;br /&gt;
　技術紹介&lt;br /&gt;
　チャレンジマッチ&lt;br /&gt;
　質問コーナー&lt;br /&gt;
　抽選会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：株式会社フリーデン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■後援：平塚市/平塚市教育委員会/平塚市スポーツ協会/平塚卓球協会/&lt;br /&gt;
株式会社タマス/株式会社HLBスポーツ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水谷 隼氏水谷 隼氏　試合風景&lt;br /&gt;
水谷 隼氏 プロフィール&lt;br /&gt;
静岡県磐田市出身の元プロ卓球選手、木下グループ所属。現在はタレント、解説者として広くメディア等で活躍中。主な戦績は、全日本卓球男子シングルスで前人未到の10回優勝、2016年リオ五輪 男子シングルス銅メダル・男子団体銀メダル、2020年東京五輪 混合ダブルス金メダル・男子団体銅メダル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真提供：卓球レポート/バタフライ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>やまと豚の無えんせきハム・ウインナーの新ブランド 「FRIEDEN NATURAL」が8月より賞味期限を延長。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507242685</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 09:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年4月、無えんせき製法による豚肉加工品の新ブランド「FRIEDEN...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月25日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年4月、無えんせき製法による豚肉加工品の新ブランド「FRIEDEN NATURAL（フリーデン ナチュラル）」の販売を開始し、食の安全にこだわるお客様から高評価をいただいてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無えんせき」とは、ハム、ウインナー、ベーコンなどの加工品を「発色剤を使用せずに塩漬けする」製法のことです。それに加えて、「FRIEDEN NATURAL」は、発色剤以外の食品添加物についても極力使用せず、国内自社農場産の「やまと豚」を原料とし、必要最低限の調味料のみを使用し製造しています。そのために食の安全・安心を徹底して追求したブランドとして、競合他社の無えんせき商品とは一線を画すポジションを確立する一方で、どうしても賞味期限が短くなるという課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の商品開発および品質管理部門では、この課題をクリアするために研究を重ねてまいりましたが、この度、衛生管理のさらなる強化と、特定の「醸造調味料」を使用することで、食品劣化に起因する一部の菌に対して増殖を抑制することに成功しました。これにより、高い安全性を追求しながら賞味期限を従来の16日間から25日間に延長し、廃棄される食品を減らす「食品ロス削減」に寄与することが可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FRIEDEN NATURAL」は、日本の近代企業養豚のパイオニアである当社ならではの原料の確かさと、長年培ってきた製造技術の高さを具現化した自信作です。今回の賞味期限延長によって、より多くのお客様のニーズにお応えし、安全でサスティナブルな食の未来に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
商品イメージ商品ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FRIEDEN NATURAL（フリーデン ナチュラル）&lt;br /&gt;
無えんせき商品ラインナップ&lt;br /&gt;
ロースハム／ベーコン／ウインナー／黒胡椒ウインナー／チョリソー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賞味期限：各25日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■原料の「やまと豚」について&lt;br /&gt;
「やまと豚」は、フリーデンの理念である「安全・安心・おいしさ」を追求して生まれた銘柄豚です。日本の豊かな自然に囲まれた農場で、最先端の技術と衛生管理のもと生産されています。ITI（国際味覚審査機構）の審査会で2015年から11年連続で最高評定の「三ツ星」を受賞するなど、世界のトップシェフをはじめ国内外から高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202507242685/_prw_PI2im_O3jYSWr5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーデンが無えんせき加工品の新ブランド 「FRIEDEN NATURAL（フリーデンナチュラル）」を4月1日より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503306564</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、4月1日より無えんせき製法による豚肉加工品の新ブランド「FRIEDE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月31日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、4月1日より無えんせき製法による豚肉加工品の新ブランド「FRIEDEN NATURAL（フリーデンナチュラル）」の販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「無えんせき」とは、一般的にはハム、ウインナー、ベーコンなどの加工品を「発色剤を使用せずに塩漬けする」製法の用語です。それに加えて、「FRIEDEN NATURAL」は、発色剤以外の食品添加物についても使用せず、食の安全・安心を徹底して追求。国内自社農場産の「やまと豚」を原料とし、必要最低限の調味料のみを使用し製造しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原料の「やまと豚」は、フリーデンの理念である「安全・安心・おいしさ」を追求して生まれた銘柄豚です。日本の豊かな自然に囲まれた農場で、最先端の技術と衛生管理のもと生産されています。ITI（国際味覚審査機構）の審査会で2015年から11年連続で最高評定の「三ツ星」を受賞するなど、世界のトップシェフをはじめ国内外から高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、これまでも食の安全に高い意識をもつ生活者に向け「やまと豚」およびその加工品をご提供してまいりました。新ブランド「FRIEDEN NATURAL」は、日本の近代企業養豚のパイオニアである当社ならではの原料の確かさと、長年培ってきた製造技術の高さを具現化した自信作です。&lt;br /&gt;
フリーデンナチュラル商品ラインナップ&lt;br /&gt;
■FRIEDEN NATURAL　商品ラインナップ&lt;br /&gt;
ロースハム／ベーコン／ウインナー／黒こしょうウインナー／チョリソー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>創業65周年を迎えた養豚企業 フリーデンが 「スーパーマーケット・トレードショー2025」に出展。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502083994</link>
        <pubDate>Mon, 10 Feb 2025 10:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、2025年2月12日から14日まで、幕張メッセで開催される「第59回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月10日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、2025年2月12日から14日まで、幕張メッセで開催される「第59回 スーパーマーケット・トレードショー2025」に出展します。同イベントは、スーパーマーケットを中心とする食品流通業界に、最新情報を発信する大規模展示会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンのブースでは、わが国の近代企業養豚のパイオニアとして65年の歩みを振り返るとともに、現在、地球規模での推進が求められているサスティナブルな社会実現への取り組みや、日本の食料自給率向上に向けた取り組みをはじめ、さまざまな新商品の紹介などを中心に展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の「やまと豚」は、厳しい血統管理を行なってブランドを確立。農林水産省が推奨する「JGAP認証」を取得した自社農場で、極めて厳格な衛生管理を行い生産していることから、食の安全・安心を重んじるスーパー、精肉店、飲食店等と、その顧客の消費者から高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やまと豚」を使った加工品の中でも、今回は、特に食の安全にこだわる顧客に向けて開発した「無えんせきシリーズ」と、ITI（国際味覚審査機構）の審査会で9年連続で「三ツ星」を受賞した「骨付きハム」を前面に打ち出し、試食コーナーと合わせて展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第59回スーパーマーケット・トレードショー2025 出展概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新商品・試食コーナー&lt;br /&gt;
「無えんせき」のハム、ウインナー、ベーコンを中心とした展示と試食&lt;br /&gt;
■こだわり商品・デモンストレーション&lt;br /&gt;
　「やまと豚 骨付きハム」の切り方の実演と試食&lt;br /&gt;
■65周年コーナー&lt;br /&gt;
　「日本の豚とともに65年」をテーマに、フリーデンの新たな取り組みを紹介&lt;br /&gt;
■65周年記念商品「やまと豚 一頭まるごとカレー」の展示&lt;br /&gt;
■「やまと豚」の精肉＆加工品コーナー&lt;br /&gt;
■「やまと豚」の冷凍食品コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【第59回 スーパーマーケット・トレードショー2025 開催概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催期間：2025年2月12日（水）～14日（金）　10：00～17：00（最終日は16：00）&lt;br /&gt;
開催場所：幕張メッセ&lt;br /&gt;
当社ブース：2-201&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202502083994/_prw_PI1im_BRkrY1R0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「やまと豚」が ITI（国際味覚審査機構）の2025年度審査会で 優秀味覚賞「三ツ星」を11年連続で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202501142838</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2025 09:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年1月15日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI（International Taste Institute／国際味覚審査機構）2025年度審査会に、国内自社農場で生産した「やまと豚」と、その加工品をエントリーしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やまと豚」は、近代企業養豚の歴史とともに歩むフリーデンが生産する銘柄豚。世界の一流シェフやソムリエの中から厳選された審査グループによる目隠し方式官能分析の結果、最高評定のSuperior Taste Award (優秀味覚賞)「三ツ星」を2015年度より11年連続で受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、同時にエントリーした「やまと豚 骨付きハム」も、「三ツ星」を9年連続で受賞しました。&lt;br /&gt;
骨付きハムは「やまと豚」1頭から2本しか取れない希少な製品で、自社のハム工場で1つずつ丁寧に、約1ヵ月の時間をかけて仕上げられています。インパクトのある外観と素材の良さを感じる芳醇な味わいは、晴れの日の食卓やギフトにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やまと豚審査結果　三ツ星やまと豚　骨付きハム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 国際味覚審査機構－ITIの審査会と評価方式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
International Taste Institute----ITI（国際味覚審査機構）は、ベルギー（ブリュッセル）に本部を置き、世界中の食品の「味」の審査をし、優れた食品を表彰・プロモーションする機関です。&lt;br /&gt;
審査は、世界で権威のある調理師協会および国際ソムリエ協会に属する一流シェフとソムリエの中から厳選された、20カ国以上の「大規模な審査グループ」による徹底した目隠し方式によって行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各審査員は、第一印象、外観、香り、食感、味覚などの基準に基づいて評価表に点数を記入していきます。審査は、エントリーした食品ひとつひとつの長所を点数で評価するもので、食品同士の優劣を競うものではありません。総合評定100点満点中、70点以上の食品には、点数に応じて以下の3段階の「優秀味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Superior Taste Award（優秀味覚賞）&lt;br /&gt;
☆☆☆　3つ星（極めて優秀）総合評定 90点以上&lt;br /&gt;
☆☆　　2つ星（特記に値する）総合評定 80点以上～90点未満&lt;br /&gt;
☆　　　1つ星（美味しい）総合評定 70点以上～80点未満&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレステージ賞として3年連続で「三ツ星」を獲得した食品には「クリスタル味覚賞」が。さらに、10年間に7回「三ツ星」を獲得した食品には「ダイヤモンド味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
「やまと豚」は2021年、「やまと豚　骨付ハム」は2023年、ITIで最も栄誉ある「ダイヤモンド味覚賞」に輝いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITI 審査員集合ITI 審査風景ダイヤモンド味覚賞　トロフィ&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、すべての肥育農場における「JGAP認証」の取得や、DNA技術の活用による父子判定システムの確立で「安全・安心」の確保が可能になったことに加え、「やまと豚」が11年連続で、「やまと豚 骨付ハム」が9年連続で「三ツ星」を獲得、それぞれがダイヤモンド味覚賞に輝いたことは、食の専門家による「おいしさ」の裏付けが安定的に得られていると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の連続受賞を、当社の「やまと豚」とその加工品製造技術が国際的に高く評価されている証しとして捉え、より一層の品質向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202501142838/_prw_PI2im_w8SAJbtm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚の生産者 フリーデンが 「神奈川県第5回5年公募公債（グリーンボンド）」への投資を実行。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412191967</link>
        <pubDate>Thu, 19 Dec 2024 12:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月28日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第5回5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月19日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月28日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第5回5年公募公債）への投資を、昨年に引き続き実行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリーンボンドは、環境改善効果を有するグリーンプロジェクトに調達資金の充当先を限定して発行される債券です。本債券のフレームワークは、2023年9月に旧フレームワークを改定し、国際資本市場協会（International Capital Market Association：ICMA）が定義する「グリーンボンド原則2021」、および「環境省グリーンボンドガイドライン（2022年版）」への適合性について、株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から確認を受け、セカンド・パーティ・オピニオンを取得しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同県では、2020年2月に、気候変動による豪雨や台風等による水災害への対策として「神奈川県水防災戦略」を策定し、同年9月に戦略の推進に向けて、グリーンボンドフレームワークを策定しました。2023年3月には、戦略策定以降の環境変化（災害の激甚化、盛土規制法、新型コロナ、デジタル化等の災害対応の高度化等）を踏まえ、さらなる対策強化のため、神奈川県水防災戦略を改定したことに伴い、フレームワークも改定し、充当事業を拡充しています。本債券の発行による調達資金は、神奈川県水防災戦略に関する以下の事業資金として充当される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進、自社農場・加工工場へのソーラー発電の導入等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行ってきましたが、今回のグリーンボンドも、気候変動への適応と自然災害防止のためにきわめて有効な手段であると捉えています。当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への投資を積極的かつ継続的に実施することによって、今後も社会的責任を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*SDGsとは「Sustainable Development Goals（持続可能な開発目標）」の略称。2015年9月の国連持続可能な開発サミットにて採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が掲げる、加盟各国が2030年までに持続可能でより良い世界を目指す国際目標。達成すべき17の目標と169のターゲットで構成され、地球上の「誰一人取り残さない」ことを誓っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202412191967/_prw_PI3im_RtP71MQ0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが 10月25日～27日に東京ビッグサイトで開催されるGOOD LIFEフェアに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410228556</link>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2024 12:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description>養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、10月25日(金)～27日（日）に東京ビッグサイトで開催される「GO...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月23日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、10月25日(金)～27日（日）に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFEフェア2024」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　GOOD LIFEフェア2024は、朝日新聞社が主催し、一般生活者を対象に開催されるサスティナブルなライフスタイル体験イベントです。会期中は「3日間だけの体験テーマパーク」というコンセプトで、体験型ワークショップや著名人によるトークショーをはじめ、企業・団体の出展する450以上のブースにおいて社会課題の解決につながる商品やサービスの展示・販売を行うなど、多彩な催しが用意されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行い、全社をあげてSDGsを推進してまいりましたが、今回のイベントが当社の目指す方向と合致していると考え、初回開催の2022年より連続で出展しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンブースでは、日本の企業養豚をけん引してきたパイオニアとして、厳格な農場管理のもとで育てられる銘柄豚「やまと豚」の紹介。日本の食料自給率向上と休耕田や畑の再生に貢献する「飼料用米」や「子実とうもろこし」の実用化について紹介するとともに、農業の6次産業化を目指す当社のSDGs、中でも脱炭素に向けた具体的な取り組みをご覧いただきます。また、やまと豚を使用したハムの試食やグッズのプレゼントも行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、今後も持続可能な社会に向けた企業活動の一環として、こうしたライフスタイルを考えるイベントに積極的に出展し、ともに盛り立ててまいりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「GOOD LIFEフェア」出展概要】&lt;br /&gt;
■農業の6次産業化を目指すフリーデンの紹介&lt;br /&gt;
■安全・安心・おいしさを具現化する日本の豚「やまと豚」の紹介&lt;br /&gt;
■SDGsの取り組みと、脱炭素に向けた具体的活動の紹介&lt;br /&gt;
■食料自給率向上のために、国産穀物で育てた豚肉づくりの紹介&lt;br /&gt;
■素材と製法にこだわった「無えんせきハム・ソーセージ」の紹介&lt;br /&gt;
■やまと豚を使ったハムの試食およびグッズのプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「GOOD LIFEフェア」開催概要】&lt;br /&gt;
開催期間：2024年10月25日（金）～27日（日）　10：00～17：00（初日は18：00）&lt;br /&gt;
開催場所：東京ビッグサイト南3ホール　出展エリア：GOOD FOOD＆CRAFT EXPO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202410228556/_prw_PI1im_hlIG4C6V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>独立行政法人日本学生支援機構が発行する 「ソーシャルボンド」への投資について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202409126290</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2024 12:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 株式会社フリーデン（代表者名：小俣 勝彦、以下「当社」という）は、このたび、独立行政法人日本学生支援機構（以下、「同機構」という）が発行するソーシャルボンド（第 76 回日本学生支援債券、以下「本債...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年9月12日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

株式会社フリーデン（代表者名：小俣 勝彦、以下「当社」という）は、このたび、独立行政法人日本学生支援機構（以下、「同機構」という）が発行するソーシャルボンド（第 76 回日本学生支援債券、以下「本債券」という）への投資を決定しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソーシャルボンド」は、社会的課題の解決に資するプロジェクト（ソーシャルプロジェクト）の資金調達のために発行される債券のことであり、グリーンボンドとともに、ESG(1)投資の対象となります。同機構は、2023 年 4 月、ソーシャルファイナンス・フレームワークについて、ICMA（International Capital Market Association／国際資本市場協会）が定義するソーシャルボンド原則に適合する旨、日本格付研究所（JCR）から、セカンド・パーティ・オピニオンを取得しており、本債券は「ソーシャルボンド」として発行されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本債券の発行による調達資金は、同機構が担う奨学金事業の内、貸与奨学金の財源として活用されます。奨学金事業は、日本国憲法第 26 条や教育基本法第 4 条に定められる「教育の機会均等」や国連の持続可能な開発目標（SDGs）(2)の内、目標 4「すべての人に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する。」の達成に資する等、我が国の教育面の課題解決に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、本債券を始めとしたグリーンボンド・ソーシャルボンドへの投資を継続的実施することで、今後も社会的責任を果たして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本債権の概要&lt;br /&gt;
銘柄　　第76回日本学生支援債権&lt;br /&gt;
年限　　2年&lt;br /&gt;
発行額　300億円&lt;br /&gt;
発行日　令和6年9月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ESG とは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の英語の頭文字を合わせた言葉。「ESG 投資」とはこれらの要素を重視・選別して行う投資のこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015 年 9 月の国連持続可能な開発サミットにて採択された「持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」が掲げる、加盟各国が 2030 年までに達成すべき 17 の目標と 169 のターゲットのこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/file/_prw_brandlogo2_image_9l4m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーデンの「肉汁たっぷりハンバーグ」が 「ジャパンフードセレクション」でグランプリに輝きました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404199737</link>
        <pubDate>Mon, 22 Apr 2024 12:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、2024年4月に開催された「第74回ジャパンフードセレクション」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、2024年4月に開催された「第74回ジャパンフードセレクション」に、国内自社農場産やまと豚で作った「肉汁たっぷりハンバーグ（デミグラスソース）」をエントリー。&lt;br /&gt;
最高評価のグランプリに輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャパンフードセレクションは、日本国内産および日本の輸入基準を満たした食品・食材・飲料に特化した評価・認定制度です。食の専門家として商品開発や情報発信を行っているフードアナリストたちが審査に携わり、その総数は23,000人以上になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査は味覚だけでなく、消費者目線の評価軸と専門家目線の評価軸から100を超える項目で厳密に実施され、書類審査、アンケート審査、1次審査、2次審査、最終審査、本審査という6段階を経て賞が決定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グランプリ受賞商品】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豚屋が本気で作った肉汁たっぷりハンバーグ（デミグラスソース）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●特許取得のフリーデン新製法により、加熱工程で溶け出してしまう肉汁を閉じ込め、ジューシーでやわらかいハンバーグに仕上げました。&lt;br /&gt;
●主原料には自社農場で育てた銘柄豚の「やまと豚」を100％使用しています。&lt;br /&gt;
●湯煎で温めるだけで簡単に、本格的なハンバーグをお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容量：ハンバーグ 130g&amp;nbsp; デミグラスソース 25g&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グランプリ メダルハンバーグ　ラベル調理例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【評価されたポイント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●とても柔らかいハンバーグで、後味がさっぱりしているのが良かった&lt;br /&gt;
●箸を入れると肉汁があふれ出てきて、とてもジューシーである&lt;br /&gt;
●肉汁たっぷり、甘み、旨味も素晴らしく、デミグラスソースも良い&lt;br /&gt;
●ハンバーグは「合い挽き」との固定観念を払拭するチャレンジが素晴らしい&lt;br /&gt;
●まずは見た目が食欲をそそり、食べるとじゅわっと肉汁が出てきて美味しい&lt;br /&gt;
●冷凍で保存でき、湯煎調理で食べることができるのは手軽で良い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202404199737/_prw_PI1im_CQOMw7WE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「やまと豚」が、ITI（国際味覚審査機構）の2024年度審査会で 優秀味覚賞「三ツ星」を10年連続で受賞。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401225599</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jan 2024 09:28:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているIT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月23日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI（International Taste Institute／国際味覚審査機構）2024年度審査会に、国内自社農場で生産した「やまと豚」と、その加工品をエントリーしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やまと豚」は、世界の一流シェフやソムリエの中から厳選された審査グループによる目隠し方式官能分析の結果、最高評定のSuperior Taste Award (優秀味覚賞)「三ツ星」を2015年度より10年連続で受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時にエントリーした「やまと豚 骨付きハム」も、「三ツ星」を8年連続で受賞。&lt;br /&gt;
骨付きハムは「やまと豚」1頭から2本しか取れない希少な製品で、自社のハム工場で1つずつ丁寧に、約1ヵ月の時間をかけて仕上げられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本年度は、「やまと豚のベーコン」と「やまと豚のポークウインナー」も出品し、それぞれが優秀味覚賞「二つ星」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国際味覚審査機構－ITIの審査会と評価方式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
International Taste Institute----ITI（国際味覚審査機構）は、ベルギー（ブリュッセル）に本部を置き、世界中の食品の「味」の審査をし、優れた食品を表彰・プロモーションする機関です。&lt;br /&gt;
審査は、世界で権威のある調理師協会および国際ソムリエ協会に属する一流シェフとソムリエの中から厳選された、20カ国以上の「大規模な審査グループ」による徹底した目隠し方式によって行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各審査員は、第一印象、外観、香り、食感、味覚などの基準に基づいて評価表に点数を記入していきます。審査は、エントリーした食品ひとつひとつの長所を点数で評価するもので、食品同士の優劣を競うものではありません。総合評定100点満点中、70点以上の食品には、点数に応じて以下の3段階の「優秀味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Superior Taste Award（優秀味覚賞）&lt;br /&gt;
☆☆☆　3つ星（極めて優秀）総合評定 90点以上&lt;br /&gt;
☆☆　　2つ星（特記に値する）総合評定 80点以上～90点未満&lt;br /&gt;
☆ 　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;1つ星（美味しい）総合評定 70点以上～80点未満&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレステージ賞として3年連続で「三ツ星」を獲得した食品には「クリスタル味覚賞」が。さらに、10年間に7回「三ツ星」を獲得した食品には「ダイヤモンド味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
「やまと豚」は2021年、「やまと豚　骨付ハム」は2023年、ITIで最も栄誉ある「ダイヤモンド味覚賞」に輝いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、すべての肥育農場における「JGAP認証」の取得や、DNA技術の活用による父子判定システムの確立で「安全・安心」の確保が可能になったことに加え、「やまと豚」が10年連続で、「やまと豚 骨付ハム」が8年連続で「三ツ星」を獲得、それぞれがダイヤモンド味覚賞に輝いたことは、食の専門家による「おいしさ」の裏付けが安定的に得られていると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度は、「ベーコン」と「ポークウインナー」でも優秀味覚賞「二つ星」を獲得しました。当社の加工品製造技術が国際的に高く評価されている証しとして捉え、より一層の品質向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やまと豚骨付きハムITI 審査風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202401225599/_prw_PI3im_kUgpNZES.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが、2023年DLG(ドイツ農業協会）食品コンテストで連続金賞を受賞。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311223257</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2023 09:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、DLG（ドイツ農業協会）食品コンテスト2023に11点の豚肉加工品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月24日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、DLG（ドイツ農業協会）食品コンテスト2023に11点の豚肉加工品を出品。全商品が金賞、銀賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、日本の養豚企業としては他に先駆け、2004年より自社農場産の「やまと豚」を使った加工品を同コンテストに出品し、連続して金賞を受賞してまいりました。本年はポークウインナーやベーコンといった定番商品に加え、新商品の「豚屋が本気で作った肉汁たっぷりハンバーグ（デミグラスソース／和風おろしソース）」他6品が最高評価の金賞に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【金賞受賞商品】&lt;br /&gt;
ポークウインナー／ベーコン／無塩せき黒こしょうウインナー／ペッパーポークハム／豚屋が本気で作った肉汁たっぷりハンバーグ（デミグラスソース）／同（和風おろしソース）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【銀賞受賞商品】&lt;br /&gt;
あらびきポークウインナー／無塩せきポークウインナー／ロースハム／スモークボンレスハム／骨付きハム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■豚屋が本気で作った肉汁たっぷりハンバーグとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自の新製法（特許取得）により肉汁を閉じ込めた、やまと豚100％のハンバーグです。ジューシーでやわらかく、素材の良さをご堪能いただけます。&lt;br /&gt;
特製デミグラスソースと和風おろしソースの2種類がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DLG食品コンテストとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フランクフルトに本部を置くDLG（ドイツ農業協会）が主催する食品協議会で、非営利団体として「食の安全と健康の向上」に貢献してきた歴史があります。設立は1885年と古く、1993年からは世界最大級の食品コンテストとして広く認められ、現在では世界各国から5,000点以上の食品が出品されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、今回出品した11品目のすべてが金賞、銀賞に輝いたことは、当社の製造技術の高さと、素材（自社農場産「やまと豚」）の良さが認められた証しとして捉えています。これからも「農と食」の持続可能な発展に向け、さまざまな観点からチャレンジを続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202311223257/_prw_PI2im_nTgLA75s.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚の生産者であるフリーデンが 「神奈川県第4回5年公募公債（グリーンボンド）」への投資を実行</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311152900</link>
        <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 09:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月30日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第4回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月17日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、本年10月30日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第4回5年公募公債）への投資を、昨年に引き続き実行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリーンボンドは、企業や地方公共団体等が、環境改善効果のある事業や環境保全のための事業など（いわゆるグリーンプロジェクト）に要する資金を調達するために発行する債券です。世界の発行実績は2013年の116億ドルから2021年には4,105億ドルと飛躍的に伸びており、2023年は上半期だけで3,510億ドル※と、半期の調達額としては過去最高規模になりました。&lt;br /&gt;
※世界19カ国で法律事務所を展開するLinklaters（リンクレターズ）の調査による。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においても時代を見据えた有力な資金調達手段として、今後大きな増加が見込まれています。その背景として、近年の気候変動による災害リスクの増大や「持続可能な開発目標（SDGs）」に対し、多くの企業や投資家たちが必要性を感じ、注目しているからだと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川県でも、2019年度に発生した台風15号や19号などを受けて、「誰一人取り残さない」というSDGsの理念を踏まえた「かながわ気候非常事態宣言」を表明しており、気候変動によって発生する水害への具体的な適応策として「神奈川県水防災戦略」を策定しています。2023年3月に、戦略策定以降の環境変化（災害の激甚化、盛土規制法の施行、新型コロナの世界的拡大、デジタル化等による災害対応の高度化）を踏まえ、神奈川県水防災戦略を改定したことに伴い、9月にはフレームワークも改定し、充当事業をさらに拡充しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川県グリーンボンドのフレームワークは、国際資本市場協会（International Capital Market Association：ICMA）が定義する「グリーンボンド原則2021」および「環境省グリーンボンドガイドライン2022年版」への適合性について、株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から確認を受け、セカンド・パーティー・オピニオンを取得しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本グリーンボンドによる調達資金は、神奈川県水防災戦略に関する以下の事業資金として充当される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行ってきましたが、今回のグリーンボンドも、気候変動への適応と自然災害防止のためにきわめて有効な手段であると捉えています。当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への投資を積極的かつ継続的に実施することによって、今後も社会的責任を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202311152900/_prw_PI3im_I5kW9oD5.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが地域の公立小中学向け教材「地域のお仕事ガイドブックDX」の作成に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310231534</link>
        <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 12:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、CSR活動の一環として、地域貢献プログラム「地域のお仕事ガイドブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月24日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）では、CSR活動の一環として、地域貢献プログラム「地域のお仕事ガイドブックDX」の作成に参画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同プログラムは、平塚、藤沢、鎌倉各市の公立小中学校を対象とした教材として「地域のお仕事ガイドブックDX（各市版）」というデジタルブックを作成。テキストだけでなく画像スライドや動画などのコンテンツを通じて、それぞれの地域を支えている会社や仕事を紹介し、学んでいただくために企画されました。子供たちに配布されているタブレットなどのデジタル端末によって閲覧でき、学校の授業や家庭学習で活用することができます。湘南ベルマーレが事務局代表となって、各地域の企業に参画を呼びかけ実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【地域のお仕事ガイドブック 平塚市版のコンテンツ】&lt;br /&gt;
●芝生整備のお仕事・菓子製造のお仕事&lt;br /&gt;
●製鋼のお仕事&lt;br /&gt;
●有機ELディスプレイ製造装置を作るお仕事&lt;br /&gt;
●タクシーのお仕事&lt;br /&gt;
●貸切りバスのお仕事&lt;br /&gt;
●食肉製造販売のお仕事（フリーデン）&lt;br /&gt;
●美容院のお仕事&lt;br /&gt;
●スポーツのお仕事&lt;br /&gt;
●競輪場のお仕事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://oshigoto.info/ogbdx-hiratsuka-es/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oshigoto.info/ogbdx-hiratsuka-es/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
中学生版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://oshigoto.info/ogbdx-hiratsuka-jhs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://oshigoto.info/ogbdx-hiratsuka-jhs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしましては、子供たちに地域の産業や仕事への関心を高め、将来の職業について考えていただくきっかけになればと願い参画しました。これからも地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、企業の社会的使命を果たしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://oshigoto.info/ogbdx-hiratsuka-jhs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202310231534/_prw_PI1im_9kXyGdh8.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが、9月1日～3日に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFEフェア2023｝に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308228311</link>
        <pubDate>Tue, 22 Aug 2023 12:57:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、9月1日(金)～3日（日）に東京ビッグサイトで開催される「GOOD...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月22日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 小俣勝彦）は、9月1日(金)～3日（日）に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFEフェア2023」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　GOOD LIFEフェア2023は、朝日新聞社が主催し、一般生活者を対象に開催されるサスティナブルなライフスタイル体験イベントです。会期中は「3日間だけの体験テーマパーク」というコンセプトで、体験型ワークショップや著名人によるトークショーをはじめ、企業・団体の出展する約450のブースにおいて社会課題の解決につながる商品やサービスの展示・販売を行うなど、多彩な催しが用意されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行い、全社をあげてSDGsを推進してまいりましたが、今回のイベントが当社の目指す方向と合致していると考え、昨年に続き出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンブースでは、日本の企業養豚をけん引してきたパイオニアとしての歩みと、厳格な農場管理のもとで育てられる銘柄豚「やまと豚」の紹介。食料自給率の向上と、休耕田や畑の再生に貢献する「飼料用米」や「子実トウモロコシ」の実用化について紹介するとともに、農業の6次産業化を目指す当社のSDGsに対するさまざまな取り組みをご覧いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて、国内外でその安全性とおいしさで高い評価を得ている「やまと豚」のハム・ソーセージとハンバーグの「フェア限定セット」を販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンでは、今後も持続可能な社会に向けた企業活動の一環として、こうしたイベントに積極的に出展し、ともに盛り立ててまいりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「GOOD LIFEフェア2023」出展概要】&lt;br /&gt;
■フリーデンと「やまと豚」の紹介コーナー&lt;br /&gt;
■国産飼料用米と子実（しじつ）とうもろこしによる耕畜連携の紹介コーナー&lt;br /&gt;
■SDGsとサスティナブルな未来への取り組み紹介コーナー&lt;br /&gt;
■やまと豚のハム・ソーセージ・ハンバーグの「フェア限定セット」販売コーナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催期間：2023年9月1日（金）～3日（日）　10：00～18：00（最終日は17：00）&lt;br /&gt;
開催場所：東京ビッグサイト東2・3ホール　&lt;br /&gt;
当社ブース：東3ホール　GOOD FOOD &amp;amp; CRAFTエリア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※フリーデンは、2023年8月23・24日開催の「アグリフードEXPO東京」および&lt;br /&gt;
10月3・4日開催の「地方銀行フードセレクション」（ともに東京ビッグサイト）&lt;br /&gt;
にも出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202308228311/_prw_PI1im_99b3dEU3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「やまと豚」が ITI（国際味覚審査機構）の2023年度審査会で 優秀味覚賞「三ツ星」を9年連続で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306066193</link>
        <pubDate>Wed, 07 Jun 2023 09:29:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているIT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月7日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、世界中の食品や飲料の味覚を審査し、広く国際的に認められているITI（International Taste Institute／国際味覚審査機構）の2023年度審査会に、国内自社農場で生産した「やまと豚」をエントリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の一流シェフやソムリエの中から厳選された審査グループによる目隠し方式官能分析の結果、2015年度より9年連続でSuperior Taste Award (優秀味覚賞)「三ツ星」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やまと豚」は、厳しい審査基準の中で、おいしさに直結する「味覚評価」において100点満点中95.6点という高スコアを獲得。総合評価でも91.5点を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やまと豚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同時にエントリーした「やまと豚 骨付ハム」も、「三ツ星」を7年連続で受賞。ITI最高峰の「ダイヤモンド味覚賞」に輝きました。骨付ハムは「やまと豚」1頭から2本しか取れない希少なハムで、自社のハム工場で1つずつ丁寧に、約1ヵ月の時間をかけて仕上げられています。同賞の受賞は、国産ハムとして日本初の快挙といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やまと豚 骨付ハム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 国際味覚審査機構－ITIの審査会と評価方式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
International Taste Institute----ITI（国際味覚審査機構）は、ベルギー（ブリュッセル）に本部を置き、世界中の食品の「味」の審査をし、優れた食品を表彰・プロモーションする機関です。&lt;br /&gt;
審査は、世界で権威のある調理師協会および国際ソムリエ協会に属する一流シェフとソムリエの中から厳選された「大規模な審査グループ」による徹底した目隠し方式によって行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各審査員は、第一印象、外観、香り、食感、味覚などの基準に基づいて評価表に点数を記入していきます。審査は、エントリーした食品ひとつひとつの長所を点数で評価するもので、食品同士の優劣を競うものではありません。総合評定100点満点中、70点以上の食品には、点数に応じて以下の3段階の「優秀味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Superior Taste Award（優秀味覚賞）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
☆☆☆　3つ星（極めて優秀）総合評定 90点以上&lt;br /&gt;
☆☆　　2つ星（特記に値する）総合評定 80点以上～90点未満&lt;br /&gt;
☆&amp;nbsp; 　　 1つ星（美味しい）総合評定 70点以上～80点未満&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査会の風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレステージ賞として3年連続で「三ツ星」を獲得した食品には「クリスタル味覚賞」が。さらに、10年間に7回「三ツ星」を獲得した食品には「ダイヤモンド味覚賞」が贈られます。&lt;br /&gt;
「やまと豚」は2021年、「やまと豚　骨付ハム」は本年、ITIで最も栄誉ある「ダイヤモンド味覚賞」に輝いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、すべての肥育農場における「JGAP認証」の取得や、DNA技術の活用による父子判定システムの確立で「安全・安心」の確保が可能になったことに加え、「やまと豚」が9年連続で「三ツ星」を受賞。中でも「味覚評価」において95.6点という高スコアを得たことで、食の専門家による「おいしさ」の裏付けが安定的に得られていると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202306066193/_prw_PI3im_UvhKB7qi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーデンの「やまと豚」が 「2023食肉産業展」の 「銘柄食肉好感度コンテスト」で優秀賞を受賞。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303214108</link>
        <pubDate>Wed, 22 Mar 2023 12:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、本年3月7日～10日に東京ビッグサイトで開催された「第47回 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月22日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、本年3月7日～10日に東京ビッグサイトで開催された「第47回 2023食肉産業展」の人気イベント「銘柄食肉好感度コンテスト」に自社農場産の「やまと豚」を出品。優秀賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同イベントは「自慢の銘柄の評価」「他銘柄との比較」「認知度アップ」などを目的に、全国の優良銘柄が集結し、「第17回ポーク好感度コンテスト」と「第15回地鶏・銘柄鶏好感度コンテスト」として、豚肉、鶏肉それぞれ9銘柄によって行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では、来場者に対し銘柄を公表しない目隠し方式による試食、外観等のアンケート審査を実施。豚肉はローススライスを、鶏肉はモモの角切りを焼き調理して提供されました。小売、外食、生産者、食品メーカー、商社など、いわば食に関わるプロたちによる審査の結果、当社の「やまと豚」は、見た目において第1位、食味・食感において第2位の高評価をいただき、総得点で惜しくも2位の優秀賞となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社としては今回の結果を真摯に受け止め、さらなるおいしさと品質の向上を目指すとともに、日本の農畜産業を守り、食の安定供給に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202303214108/_prw_PI1im_x57c45PC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーデンが耕畜連携で「国産子実とうもろこし」による飼料原料の国産化を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302142943</link>
        <pubDate>Wed, 15 Feb 2023 09:29:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、2003年から岩手県内において、産官学協働での「飼料用米プロジェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月15日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、2003年から岩手県内において、産官学協働での「飼料用米プロジェクト」にいち早く取り組み、休耕田を活用した飼料用米の栽培と「やまと豚」の生産という、耕畜連携による地域循環型農業を推進してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この間、フリーデンの取り組みは一定の成果を上げてまいりましたが、近年、飼料用米の生産量が頭打ち傾向になりつつあることや、国内畜産事業者の多くが飼料原料を外的要因に左右されやすい輸入に頼っている現状を打破し、日本の農業を元気にしたいという思いもあり、2021年より「子実とうもろこし」に着目。国産化へのチャレンジを始め、2023年は、およそ150トンの収量を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子実とうもろこしとは、飼料用に栽培するとうもろこしのうち茎葉全体を収穫するのではなく、子実の部分のみを収穫して活用するものを言い、近年、国家的な戦略作物になり得る新たな国産飼料原料として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした国産飼料原料の比率を高める取り組みによって&lt;br /&gt;
●日本の食糧自給率向上への貢献&lt;br /&gt;
●耕畜連携による持続可能な農業の構築&lt;br /&gt;
●休耕地の活用による農地の再生&lt;br /&gt;
●次世代の担い手の育成&lt;br /&gt;
●環境保全やCO₂排出削減&lt;br /&gt;
●民間と行政機関とのパートナーシップ&lt;br /&gt;
などの効果や付加価値が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンとしては、将来的に、豚の肥育後期において飼料構成比の約80％に当たる穀類すべてを国産原料化した飼料で育て、養豚農場のみならず飼料を作った人の顔も見える安全・安心のプロセスを構築していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、現在、積極的に推進しているSDGsへの取り組みの一環として、企業の社会的な使命を果たしていくとともに、消費者の皆さまに選んでいただけるような「ストーリーのある豚肉の流通」を目指し、日本の農と食の在り方について、さまざまな観点から今後もチャレンジしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103213/202302142943/_prw_PI1im_y01dTYnt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フリーデンのハム・ソーセージなど3品が「IFFA 日本食肉加工コンテスト」で金賞受賞。DLGに続きダブル金賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211169905</link>
        <pubDate>Thu, 17 Nov 2022 12:56:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、本年8月30日～9月1日に開催されたDFV（ドイツ食品連盟）主催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月17日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）では、本年8月30日～9月1日に開催されたDFV（ドイツ食品連盟）主催の「第2回 IFFA日本食肉加工コンテスト」に、自社農場産の「やまと豚」を使ったハム・ソーセージをエントリー。&lt;br /&gt;
主力商品のロースハム、ベーコン、ポークウインナーが、初出品で金賞に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IFFAとは、ドイツのフランクフルトで3年に1度開催される食肉産業機械国際見本市で、130年以上の歴史を持つ世界最大級のトレードショーです。その中で「IFFA食肉加工コンテスト」は、食肉加工製品の品質レベル向上と維持を目的に60年前より併催され、世界各国からも多数の出品を受け付けてきました。&lt;br /&gt;
しかし、アジア圏でのアフリカ豚熱や日本での豚熱等の拡大に伴う防疫上の理由によりアジア圏からの出品受け付けが中止となったため、その代替措置として2019年に主催者であるDFVが本国と同等のコンテストを日本で開催。3年目となった本年に2回目の「IFFA日本食肉加工コンテスト」が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテストの対象は、ハム・ソーセージ等の食肉加工製品に限られます。ドイツより来日した食肉マイスターの有資格者が1品ごとに味、外見、食感、香り、スパイスなど多くの項目で厳正な審査を行います。点数に応じて金、銀、銅賞が選出され、特に金賞は１つの減点もなく満点を取った製品のみに授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーデンの加工品を代表する「やまと豚」のロースハム、ベーコン、ポークウインナーは、2019年に開催されたDLG（ドイツ農業協会）国際品質競技会でもそれぞれ金賞を受賞しており、ハム・ソーセージの本場ドイツでも権威のある2つのコンテストにおいて栄誉ある2冠を獲得することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社としては、40年以上前よりドイツの伝統製法に学び培ってきた豚肉加工品の製造技術が高く評価された証しとして捉え、さらなる品質の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>SDGsを推進しているフリーデンが 「神奈川県第3回5年公募公債（グリーンボンド）」への投資を実行。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211019088</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 14:04:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、本年10月31日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月1日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、本年10月31日に発行された神奈川県グリーンボンド（神奈川県第3回5年公募公債）への投資を、昨年に引き続き実行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　グリーンボンドは、企業や地方公共団体等が、環境改善効果のある事業や環境保全のための事業など（いわゆるグリーンプロジェクト）に要する資金を調達するために発行する債券です。世界の発行実績は2013年の116億ドルから2021年には4,105億ドルと飛躍的に伸びており、日本においても時代を見据えた有力な資金調達手段として、今後大きな増加が見込まれています。その背景として、近年の気候変動による災害リスクの増大や「持続可能な開発目標（SDGs）」に対し、多くの企業や投資家たちが必要性を感じ、注目しているからだと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　神奈川県でも、2019年度に発生した台風15号や19号などを受けて、「誰一人取り残さない」というSDGsの理念を踏まえた「かながわ気候非常事態宣言」を表明しており、気候変動によって発生する水害への具体的な適応策として「神奈川県水防災戦略」を策定しています。本年も、その取組みとして、河川の緊急対応をはじめ土木工事や施設の整備をメインとするハード対策と、住民避難など災害対応力の強化に向けたソフト対策を打ち出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回で3回目となる神奈川県グリーンボンドは、「神奈川県水防災戦略」に基づき、環境改善効果が見込める河川・海岸・砂防に関する事業資金として充当されます。その評価については、国際資本市場協会（International Capital Market Association：ICMA）が定義する「グリーンボンド原則」および「環境省グリーンボンドガイドライン」への適合性や、対象事業がグリーンボンド原則のカテゴリー「気候変動への適応」に該当する旨を、外部評価機関からのセカンド・パーティー・オピニオンとして取得しています（セカンド・パーティー・オピニオン発行者：株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I））。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行ってきましたが、今回のグリーンボンドも、気候変動への適応と自然災害防止のためにきわめて有効な手段であると捉えています。当社は、本債券をはじめとしたSDGs債への投資を積極的かつ継続的に実施することによって、持続可能な社会の実現に貢献できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SDGsとの関連&lt;br /&gt;
本グリーンボンドの対象事業は、「気候変動への対応」であり、SDGsの目標との関連は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標13　気候変動に具体的な対策を&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気候変動とその影響に立ち向かうため、緊急対策を取る&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標11　住み続けられるまちづくりを&lt;br /&gt;
都市と人間の居住地を包摂的、安全、レジリエントかつ持続可能にする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標15　陸の豊かさも守ろう&lt;br /&gt;
陸上生態系の保護、回復および持続可能な利用の推進、森林の持続可能な管理、砂漠化&lt;br /&gt;
への対処、土地劣化の阻止および逆転、ならびに生物多様性損失の阻止を図る&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>やまと豚のフリーデンが10月12・13日に東京ビッグサイトで開催される「地方銀行フードセレクション」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209277269</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 09:28:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、10月12日(水)・13日（木）に東京ビッグサイトで開催される「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
9月28日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、10月12日(水)・13日（木）に東京ビッグサイトで開催される「地方銀行フードセレクション」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「地方銀行フードセレクション」は、主催者である地方銀行の取引先で全国に販路拡大を希望する食品メーカーや食材生産者と、地域色豊かな食品・食材を求める仕入れ担当バイヤーとのマッチングの場として開催されるイベントで、今回で17回目を迎えます。昨年は新型コロナの感染防止対策を徹底したうえで、リアルとオンラインのハイブリッド型での開催となりましたが、今年はリアル商談会が望まれるなか、出店規模を拡大しての開催となります。併せてコロナ禍において成果を上げてきたオンラインによるデータベース商談会も継続して実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンでは、これまでも「地域循環型農業」の推進により、地方の活性化に努め、東北と北関東の自社農場でブランド豚である「やまと豚」を生産、食の安全と安定供給に努めてきました。同時に「農業の6次産業化」により、南関東や東海の自社工場では「やまと豚」を使ったハム・ソーセージやハンバーグなどの加工品を製造。全国のスーパーや百貨店、精肉店をはじめさまざまなチャネルを通じて生活者の食卓へ商品をお届けしてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回は、全国の食に関わるバイヤーの方々に当社の取り組みと商品を知ってもらうとともに、新たなビジネスを創出するよい機会と捉え、出展を決定しました。フリーデンブースでは「やまと豚」の高い安全性とおいしさの秘密をご紹介するとともに、国内外で高い評価を得ているハム・ソーセージをはじめ、「やまと豚」の生産者がそのクオリティの高さにこだわって開発した加工品の数々を展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【地方銀行フードセレクション 出展概要】&lt;br /&gt;
■フリーデンの「6次産業化」紹介コーナー&lt;br /&gt;
■「やまと豚」の安全性とおいしさの秘密紹介コーナー&lt;br /&gt;
■ハム・ソーセージ・豚肉加工品の展示コーナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【地方銀行フードセレクション 開催概要】&lt;br /&gt;
開催期間：2022年10月12日（水）10:00～17:00 / 13日（木）10:00～16:00&lt;br /&gt;
開催場所：東京ビッグサイト東4・東5ホール　当社ブース：H-23&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>やまと豚の生産者・フリーデンが、9月23～25日に東京ビッグサイトで開催されるGOOD LIFEフェアに出展。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209055963</link>
        <pubDate>Mon, 05 Sep 2022 12:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フリーデン</dc:creator>
        <description> 　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、9月23日(金)～25日（日）に東京ビッグサイトで開催される「G...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月5日&lt;br /&gt;


株式会社フリーデン&lt;br /&gt;

　養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン（本社：神奈川県平塚市／代表取締役社長 森 延孝）は、9月23日(金)～25日（日）に東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFEフェア」に出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　GOOD LIFEフェアは、朝日新聞社が主催し、一般生活者を対象に開催される国内最大級のSDGsイベントです。会期中は「SDGsと豊かな暮らしづくり」をテーマに、体験型ワークショップや著名人によるトークショーをはじめ、約200の参加企業・団体の出展するブースにおいて社会課題の解決につながる商品やサービスの展示・販売を行うなど、多彩な催しが用意されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンでは、これまでも地域循環型農業の推進等、地球温暖化をはじめとする環境問題の解決に向けさまざまな取り組みを行い、全社をあげてSDGsを推進してまいりましたが、今回のイベントが当社の目指す方向と合致していると考え、参加を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンブースでは、日本の企業養豚をけん引してきたパイオニアとしての歩みと、生産農場の取り組み。厳格な農場管理のもとで育てられる銘柄豚「やまと豚」の紹介。食料自給率の向上と休耕田や畑の再生に貢献し、地域循環型農業を推進する&lt;br /&gt;
「飼料用米」や「子実トウモロコシ」の栽培を紹介するとともに、農業の6次産業化を目指す当社のSDGsに対するさまざまな取り組みをご覧いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて、国内外でその安全性とおいしさで高い評価を得ている「やまと豚」のハム・ソーセージの「フェア限定セット」の販売も行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フリーデンでは、今後も持続可能な社会に向けた企業活動の一環として、こうしたSDGsイベントをともに盛り立ててまいりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「GOOD LIFEフェア」出展概要】&lt;br /&gt;
■フリーデンの会社紹介コーナー&lt;br /&gt;
■生産農場とやまと豚、地域循環型農業の紹介コーナー&lt;br /&gt;
■SDGsの取り組み紹介コーナー&lt;br /&gt;
■やまと豚のハム・ソーセージの紹介およびフェア限定セット販売コーナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「GOOD LIFEフェア」開催概要】&lt;br /&gt;
開催期間：2022年9月23日（金）～25日（日）　10：00～18：00（最終日は17：00）&lt;br /&gt;
開催場所：東京ビッグサイト東3ホール　当社ブース：SDGsマーケット&lt;br /&gt;
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