<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H103284" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Tue, 14 Dec 2021 10:17:41 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>ワーケーションで日光市の魅力を実感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112134889</link>
        <pubDate>Tue, 14 Dec 2021 10:17:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>   　日光市では、企業の多様な働き方に対応し、新型コロナウイルス感染拡大による影響を受ける市内宿泊施設の活性化や移住定住、二地域居住につなげるため、市内におけるワーケーションを促進しています。 　昨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月14日&lt;br /&gt;


日光市総合政策課&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日光市では、企業の多様な働き方に対応し、新型コロナウイルス感染拡大による影響を受ける市内宿泊施設の活性化や移住定住、二地域居住につなげるため、市内におけるワーケーションを促進しています。&lt;br /&gt;
　昨年度、日光市ワーケーション実施支援補助金を創設し、市内でワーケーションを実施する民間企業等を支援しています。&lt;br /&gt;
　日光市でワーケーションの実施を検討する方へ、市の魅力や補助金の概要についてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日光市でワーケーションを実施するポイント！&lt;br /&gt;
①多様な観光スポット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲東照宮　陽明門&lt;br /&gt;
　日光市は平成１８年の５市町村合併により誕生し、それぞれが持つ多様な文化・歴史を有しており、たくさんの魅力的な観光スポットがあります。&lt;br /&gt;
世界遺産「日光の社寺」をはじめ、足尾銅山等の産業遺産、ラムサール条約湿地「奥日光の湿原」に代表される豊かな自然など、日帰りでは味わいつくせないほどの見どころがあるため、仕事と観光を同時に楽しめるワーケーションに最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ②宿泊施設 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲国民宿舎かじか荘　庚申の湯&lt;br /&gt;
　日本有数の温泉地である鬼怒川温泉のほか、奥日光湯元温泉、川治温泉、奥鬼怒温泉、湯西川温泉など、多数の温泉地があり、仕事の疲れをリフレッシュすることができます。&lt;br /&gt;
　また、ホテルや旅館のみでなく、ペンションやゲストハウスなど、観光地だからこその多様な宿泊施設があり、様々なタイプから目的にあった宿泊施設が選択できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ③ 四季折々のアクティビティ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲エアボード&lt;br /&gt;
　春は新緑を楽しむハイキング、夏はラフティングなどの川遊びや中禅寺湖で雄大な景色を眺めるSUP（スタンドアップ・パドルボード）、秋は標高差により様々な彩りの紅葉を楽しむ散策やハイキング、冬はスキーやエアボードなど、大自然の中、四季折々のアクティビティの体験ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④グルメ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲湯波蕎麦&lt;br /&gt;
　修行僧を支えた滋味として有名な日光湯波や一年中味わえる手打ち蕎麦のほか、日光の名水を利用した日本酒や天然氷のかき氷など、豊かな風土に育まれた郷土の味や名産品が自慢です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤仕事の生産性向上 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲コワーキングスペース　mekke&lt;br /&gt;
　宿泊施設では、Wi-Fi完備など、テレワーク環境を充実させているほか、市内にはコワーキングスペースもあるため様々な環境で仕事を進めることができます。&lt;br /&gt;
　また、屋外のキャンプ場などでは、チームの交流を深めるほか、新規プロジェクトのディスカッションなど、通常オフィスではない非日常空間だからこそ、素敵なアイディアが生まれる可能性を秘めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ⑥ アクセス &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▲東武特急　リバティ&lt;br /&gt;
　東京圏から特急で約２時間の距離のため、１泊２日のワーケーションでも仕事、余暇を十分に堪能することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金概要&lt;br /&gt;
○名　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 称　日光市ワーケーション実施支援補助金&lt;br /&gt;
○対&amp;nbsp; 象&amp;nbsp; 者　(１)　市内の宿泊施設を使用してワーケーションを実施する民間企業又はその社員&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; (２)　ワーケーションを実施する民間企業又はその社員に宿泊プランを提供する旅行会社&lt;br /&gt;
○対象事業　日光市内の宿泊施設を利用してワーケーションを実施する事業で、１泊以上の宿泊を伴うもの&lt;br /&gt;
○補助金額　ワーケーションを実施する社員の宿泊に要する１泊ごとの経費に、それぞれ２分の１を乗じた額（１泊あたり上限５,０００円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
補助金の詳細については日光市HPをご覧ください。&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.city.nikko.lg.jp/seisaku/workation.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.nikko.lg.jp/seisaku/workation.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「NEW DAY,NEW LIGHT.日光」&lt;br /&gt;
　市では、2021年6月25日より、新しい日光を発信するブランディング「NEW DAY,NEW LIGHT.日光」をスタートしました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
○NEW DAY,NEW LIGHT.日光コンセプトムービー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　市では、ワーケーション促進による関係人口の増加と併せて、サテライトオフィスの誘致による地域経済の活性化を目指しています。&lt;br /&gt;
　まずは補助金を活用し、日光市で新しい働き方の体験をしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106935/202112134889/_prw_PI1im_R2F9vrYf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本三名瀑「華厳ノ滝」ライトアップと周辺イベント「ライトアップ奥日光」11月14日より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011127017</link>
        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 12:07:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> プレスリリース 2020年11月12日 日光市観光課 奥日光冬季活性化推進協議会   日本三名瀑「華厳ノ滝」ライトアップと周辺イベント 「ライトアップ奥日光」11月14日より開催 伊・英大使館別荘と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt;
2020年11月12日&lt;br /&gt;
日光市観光課&lt;br /&gt;
奥日光冬季活性化推進協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本三名瀑「華厳ノ滝」ライトアップと周辺イベント 「ライトアップ奥日光」11月14日より開催 伊・英大使館別荘と中宮祠登拝門のライトアップは初開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
　日本三名瀑の一つである奥日光の「華厳ノ滝」でライトアップを実施します。ライトアップは、11月14日（土）から23日（月・祝）までの10日間、午後５時から午後７時頃までの約２時間、行われます。&lt;br /&gt;
　県営無料観瀑台の下部に白色のLED投光器を６基設置し、約140メートル先にある落差97メートルの華厳ノ滝を照射します。昨年、ライトアップによる生態系への影響などを調査し、環境への影響が確認されなかったため、今年から本格的に実施します。&lt;br /&gt;
　このほか4カ所でライトアップを同時開催します。イタリア・英国大使館別荘と二荒山神社中宮祠の登拝門のライトアップは初開催です。&lt;br /&gt;
中禅寺立木観音堂では、五大堂のライトアップを行い、「夜市」が開催されるほか、期間中にさまざまなイベントや、キャンペーン参加施設での特典をご用意しておもてなしいたします。なお、奥日光マルシェ、中禅寺湖遊覧船夜間特別運航は、土・日・祝のみの実施となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　期間中、各地点を結ぶ巡回バスを運行します。午後4時から午後7時15分まで、15分間隔で運行。1乗車100円、未就学児は無料です。&lt;br /&gt;
詳&amp;nbsp;細は、ライトアップ奥日光公式ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.kegonfall.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kegonfall.org/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライトアップを実施する箇所・施設】&lt;br /&gt;
 １．華厳の滝&lt;br /&gt;
　栃木県日光市の奥日光地区に位置し、中禅寺湖の水が高さ９７メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができます。エレベーターで行ける観爆台から間近で見ることができる滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られます。&lt;br /&gt;
昨年11月、ライトアップの生態系への影響を調査する目的で初めて試験的に実施しました。その結果、想定を大きく上回る約７５００人が観覧に訪れ、にぎわいを見せたほか、環境への影響が確認されなかったため、今年の本格実施につながりました。ライトアップされた幽玄な姿をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ２．中禅寺立木観音&lt;br /&gt;
　五大堂ライトアップと御本尊の特別御開帳して夜間特別参拝を開催します。境内では夜市のおもてなしをします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ３．イタリア・英国大使館別荘記念公園&lt;br /&gt;
　両大使館別荘をライトアップしイルミネーションで飾ります。ライトアップと夜間開館は初の試みです。公園にはキッチンカーも出店します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ４．大鳥居&lt;br /&gt;
　中禅寺温泉のシンボルをライトアップして皆さまをお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ５．二荒山神社中宮祠&lt;br /&gt;
　御神体の男体山へと通ずる登拝門が初めてライトアップされ、夜間特別参拝を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連イベント】&lt;br /&gt;
６．日光自然博物館前広場&lt;br /&gt;
　・総合案内所 イベントや周辺の観光情報をご案内します。&lt;br /&gt;
　・奥日光マルシェ　 キッチンカーや屋台が出店します。寒い夜に温かいおもてなしをどうぞ。&lt;br /&gt;
　・ミニトレイン 高校生の作ったミニトレインに乗ろう！（日中のイベントです）&lt;br /&gt;
　・奥日光星空観察会 解説員のガイドで奥日光の星空を楽しみましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７．中禅寺湖遊覧船夜間特別運航&lt;br /&gt;
　地上から中禅寺湖畔のライトアップされた夜の景色を楽しみましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
８．明智平ロープウェイ夜間特別運行&lt;br /&gt;
　山頂展望台からライトアップを遠望しましょう。　※中禅寺湖側から行くことはできません（一方通行）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注意】&lt;br /&gt;
※悪天候が予想される場合、または野生生物への影響が懸念される場合、ライトアップを中止することがあります。&lt;br /&gt;
※観瀑台が混雑する場合は譲り合って鑑賞してください。&lt;br /&gt;
※足元が暗いので懐中電灯をお持ちください。&lt;br /&gt;
※撮影時は三脚使用禁止です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新型コロナウイルス感染予防について】&lt;br /&gt;
　・観瀑台、イベントエリア内は混雑が予想されます。&lt;br /&gt;
　　ソーシャルディスタンスを保つために係員の誘導にご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
　・混雑時は入場を制限する場合があります。&lt;br /&gt;
　・マスクの着用、手指の消毒等にご協力をお願いいたします。&lt;br /&gt;
　・発熱のある方、体調の悪い方は来場をお控えください。&lt;br /&gt;
　　入場をお断りする場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
日光市観光協会（TEL　0288-22-1525）&lt;br /&gt;
ライトアップ奥日光　公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.kegonfall.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kegonfall.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】&lt;br /&gt;
　奥日光冬季活性化推進協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大使館別荘記念公園ライトアップクラウドファンディング協賛社】&lt;br /&gt;
日産自動車(株)栃木工場、日産プリンス栃木、栃木日産自動車販売(株)&lt;br /&gt;
(株)いけじま企画、TOKI珈琲店、日光地区木材流通研究会、栃木レザー(株)&lt;br /&gt;
(株)不二ロジカーゴ、宇都宮短期大学音楽科、鹿沼市森林認証協議会、栃木県森林組合連合会、(―社)栃木県建設業協会日光支部、公益社団法人とちぎ環境・みどり推進機構、栃木県山林種苗緑化組合、公益財団法人栃木県農業振興公社【創立50周年】、栃木県山林種苗緑化組合、鹿沼市森林組合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ライトアップ奥日光パンフレット（公式ホームページよりダウンロードいただけます。）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106349/202011127017/_prw_PI1im_Z1Ck98t9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【観光施設が70％オフ】栃木県日光市　お得な２DAYパスポート発売中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011106916</link>
        <pubDate>Tue, 10 Nov 2020 18:27:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> プレスリリース 2020年11月10日 日光市観光課   日光の観光施設が７０％オフで楽しめる ２つのおトクな「２DAYパスポート」を発売中     日光市観光課は、日光市内の対象の観光施設を連続す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt;
2020年11月10日&lt;br /&gt;
日光市観光課&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日光の観光施設が７０％オフで楽しめる ２つのおトクな「２DAYパスポート」を発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日光市観光課は、日光市内の対象の観光施設を連続する２日間、７０％オフで楽しめる２DAYパスポートを発売しています。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
パスポートは２種類あり、日光・奥日光エリアを対象とした「日光・奥日光まんきつ２DAYパスポート」は世界遺産「日光の社寺」や中禅寺湖遊覧船など１２施設が対象で２，２００円。全施設を通常料金で訪れた場合、合計７，４１０円かかるので７０％（５，２１０円）の割引になります。鬼怒川エリアを対象とした「日光・鬼怒川テーマパーク２DAYパスポート」は江戸ワンダーランド日光江戸村や東武ワールドスクウェアなど９施設が対象で５，２００円。全施設の通常料金は合計１７，７００円なので、こちらも７０％（１２，５００円）の割引になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有効期間は、「日光・奥日光まんきつ２DAYパスポート」が１１月３０日（月）まで。「日光・鬼怒川テーマパーク２DAYパスポート」は来年２０２１年２月２８日（日）までとなっており、連続する２日間使用頂けます。&lt;br /&gt;
お求めは、LINE公式アカウント、東武トップツアーズカウンター店舗、現地４カ所の施設での購入からお選びいただけます。&lt;br /&gt;
詳しくは（&lt;a href=&quot;https://tobutoptours.jp/shop/3302/nikkopassport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tobutoptours.jp/shop/3302/nikkopassport/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※価格はいずれも税込です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
■日光・奥日光まんきつ２DAYパスポート&lt;br /&gt;
紅葉が見ごろの「日光エリア」&lt;br /&gt;
・対象施設　日光東照宮、日光東照宮 宝物館、日光山輪王寺 三仏堂、&lt;br /&gt;
日光山輪王寺 大猷院、日光二荒山神社 神橋、日光二荒山神社附属宝物館、&lt;br /&gt;
日光田母沢御用邸記念公園、金谷ホテル歴史館、中禅寺湖遊覧船、&lt;br /&gt;
栃木県立日光自然博物館、&lt;br /&gt;
英国大使館別荘記念公園、イタリア大使館別荘記念公園&lt;br /&gt;
・販売価格　２，２００円（７，４１０円相当）&lt;br /&gt;
・有効期間　２０２０年９月１９日（土）～２０２０年１１月３０日（月）までの&lt;br /&gt;
連続する２日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日光・鬼怒川テーマパーク２DAYパスポート&lt;br /&gt;
温泉も楽しい「鬼怒川エリア」&lt;br /&gt;
・対象施設　江戸ワンダーランド日光江戸村、東武ワールドスクエア、&lt;br /&gt;
日光さる軍団劇場、グランデ・イソーラ、とりっくあーとぴあ日光、&lt;br /&gt;
日光・鬼怒川３D宇宙・恐竜館、日光花いちもんめ、&lt;br /&gt;
巨大迷路パラディアム、日光人形の美術館&lt;br /&gt;
・販売価格　５，２００円（１７，７００円相当）&lt;br /&gt;
・有効期間　２０２０年９月１９日（土）～２０２１年２月２８日（日）までの&lt;br /&gt;
　　　　　　連続する２日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【購入方法】&lt;br /&gt;
・LINEの公式アカウント&lt;br /&gt;
（指定の引き換え施設にて、引き換え画面を提示しパスポートと引き換え）&lt;br /&gt;
（指定施設：日光ろばたづけ鬼怒川店、東武日光駅ツーリストセンター、東武鬼怒川温泉駅ツーリストセンター、道の駅日光観光情報館、中禅寺湖遊覧船、日光郷土センター）&lt;br /&gt;
　　　　　　※中禅寺湖遊覧船は、「日光・奥日光まんきつ２DAYパスポート」のみ引き換え。&lt;br /&gt;
・最寄りの東武トップツアーズカウンター店舗&lt;br /&gt;
・現地販売（東武日光駅構内観光案内所、日光郷土センター、道の駅日光観光情報館、鬼&lt;br /&gt;
怒川・川治温泉情報センター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
　日光２DAYパスポート発行事務局（東武トップツアーズ㈱宇都宮支店）&lt;br /&gt;
　TEL　０２８－６３６－７７６１&lt;br /&gt;
HP　&lt;a href=&quot;https://tobutoptours.jp/shop/3302/nikkopassport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tobutoptours.jp/shop/3302/nikkopassport/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料・チラシ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106349/202011106916/_prw_PI1im_87G6cj10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>冬の日光。星空キャンプ。雪と氷と遊ぶ旅。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912094509</link>
        <pubDate>Mon, 09 Dec 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　日光市（栃木県）は、令和元年1月18日から19日の1泊2日で「冬のアクティビティツアーin霧降高原」を開催予定で、現在参加者を募集しています。 　ツアーは『雪と氷と遊ぶ旅』をテーマに、日光だいや川公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月9日 &lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


～日光市、冬の誘客イベント　冬あそびを体験！～&lt;br /&gt;
冬の日光。星空キャンプ。&lt;br /&gt;
雪と氷と遊ぶ旅。&lt;br /&gt;
■日&amp;nbsp;&amp;nbsp;時：　2020年1月18日(土)　～1月19日（日）　&lt;br /&gt;
■会&amp;nbsp;&amp;nbsp;場：　日光だいや川公園オートキャンプ場　（栃木県日光市瀬川733-3番地）&lt;br /&gt;


　日光市（栃木県）は、令和元年1月18日から19日の1泊2日で「冬のアクティビティツアーin霧降高原」を開催予定で、現在参加者を募集しています。&lt;br /&gt;
　ツアーは『雪と氷と遊ぶ旅』をテーマに、日光だいや川公園オートキャンプ場が宿泊場所で、翌日はスノーシュー＆エアボード体験またはアイスクライミング体験ができます。キャンプでは、地元の食材を使った夕食のバーベキュー食材と朝食付きで地元のグルメも楽しめます。標高約500mからの星空は冬の澄んだ空気も相まって格別に美しい、満天の星空が眺められます。内はあたたかいキャンプ、大自然の中でのエネルギッシュなアクティビティ・・・。寒さの中にも「暖」、「動」に満ちた、日光の冬ならではのアウトドア、アクティビティ体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
　アクティビティは、数多い日光市の観光資源の中でニーズが高い反面、認知度が低い現状があり、国立自然公園を活かした観光・誘客の一環の事業として、近年、力を入れています。今年、第4回を迎えた日光国立公園マウンテンランニング大会では「スポーツ長官賞」を受賞、また、インバウンド向けのアクティビティ・アウトドアも盛んになってきています。また、日光市では、昨年から2年連続で自治体では初参加となる「GO OUT CAMP（静岡県・富士宮市のふもとっぱらキャンプ場で開催）」に参加し、アウトドア、アクティビティのPRを行いました。&lt;br /&gt;
　このツアーでは、冬季が閑散期となる日光市の背景を踏まえ、冬季の新たな魅力の掘り起こし・誘客を模索するための誘客促進を目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツアーの概要&lt;br /&gt;
【日程】1/18（土）日光市だいや川公園オートキャンプ場（各自お車で13時までに集合）→　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　終日フリータイム（16：00に地元の食材BBQ野菜・肉セットの配布）&lt;br /&gt;
　　　　1/19（日）朝食お弁当、送迎バス7：30発　→　冬のアクティビティツアーin &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　霧降高原（２コースより選択）　→　12：30日光だいや川公園到着後、解散　　　　&lt;br /&gt;
【概要】夕食のバーベキュー食材と朝食付き、定員25人&lt;br /&gt;
　　　　参加費：1人（4名1サイト利用：￥12,000）(3名1サイト利用：\12,150)&lt;br /&gt;
　　　　　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（2名1サイト利用：\12,540）（1名1サイト利用：\13,850）&lt;br /&gt;
申し込み締め切り：12月27日&lt;br /&gt;
問い合わせ：東武トップツアーズ宇都宮支店　028-363-7761&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【自治体連続初参加、今年もGOOUTCAMPに出展！】&lt;br /&gt;
　日光市では、若者に人気のアウトドア雑誌「GO OUT（三栄書房）」とタイアップし、『GO OUT CAMP vol.15』に9月27日（金）～29（日）、出展しました。静岡県富士宮市の「ふもとっぱらキャンプ場」で行われるこのイベントは全国で行わる中でも最大級のキャンプフェスとなっています。来場者の6割は関東からで、アウトドア好きの首都圏の若年層をターゲットに日光国立公園の大自然の中でのキャンプやアウトドアアクティビティをPRし、新しい魅力を伝えることが目的で、昨年の自治体初出展に続き継続での出展となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年度は、日光市内の主要なアクティビティ業者が参加し、本年度は　日光国立公園、日光自然博物館、だいや川公園の他、地元の有力アウトドアショップ「WILD-1」に協力頂き、フライフィッシングのワークショップやバードコールやフォトフレーム作り、日光野菜の販売などを展開しました。&lt;br /&gt;
　日光での多様なアウトドア、アクティビティと、そうした活動のベースとなる日光国立公園を中心とした多様な自然環境の認知度向上、それに伴う新たな旅行意欲の掘り起しを狙い、アウトドアと親和性の高い地元農産物等の「食」も併せてPRすることを目的とし、開催されました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201912094509/_prw_PI1im_2R9qvf0U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日光の社寺」世界遺産登録20周年の日光 紅葉ピークを発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910182345</link>
        <pubDate>Fri, 18 Oct 2019 23:54:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）より、日光市の紅葉見ごろのピーク情報と先週末の台風19号の復旧の状況についてお知らせいたします。現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月18日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


「日光の社寺」世界遺産登録20周年の日光&lt;br /&gt;
紅葉ピークを発表！今年は約2週間遅め&lt;br /&gt;
～台風19号の復旧状況(観光・交通情報)について～&lt;br /&gt;
竜頭の滝は今週末、見ごろに。日光東照宮の紅葉のピークは&lt;br /&gt;
11月2日（土）～11月16日（土）あたり&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）より、日光市の紅葉見ごろのピーク情報と先週末の台風19号の復旧の状況についてお知らせいたします。現状況といたしましては、復旧について総力をあげて対応しており、現在、JR日光線も全線開通し、観光地も一部山間部を除き、ほぼ通常営業しております。しかしながら、山間部は一部不通となっているエリアもございます。&lt;br /&gt;
東武日光線につきましては、東武鉄道より２４日始発より全面開通とアナウンスがございました。&lt;br /&gt;
東京方面からのアクセスについては添付の資料もご参考下さい。&lt;br /&gt;
■下記URL「緊急情報」からも最新の情報が随時更新されます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.nikko.lg.jp/kinkyu/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nikko.lg.jp/kinkyu/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■観光施設・イベント等に関しては下記日光市観光協会HPもご覧くださいませ。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.nikko-kankou.org/news/index.cfm#wn692&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nikko-kankou.org/news/index.cfm#wn692&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■東武鉄道の開通状況について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tobu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tobu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日光市では現在、紅葉シーズンを迎えています。今年は気候の影響で例年に比べ、全体的に約2週間遅れての色付きが予想されています。また、「日光の社寺」は今年で世界遺産登録20周年を迎え、11月21、22日には「第6回世界遺産サミット」が開催されます。　日光東照宮のある世界遺産付近の紅葉のピークは、11月2日～11月16日ころと予想されています。紅葉のライトアップも世界遺産二社一寺で行われ、11月16日～23日までは華厳の滝が史上初でライトアップされます。合わせてご紹介いただけますようお願い申し上げます。　　&lt;br /&gt;
今後の災害・復旧情報に関しましても、適切に情報発信を行い、お越しいただくお客様の安全と安心を第一に取り組み、秋の日光観光を満喫していただきたいと考えておりますので、引き続きのご理解を宜しくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日光市内の紅葉見ごろ場所　見ごろの時期（現在の見込み）/紅葉情報と参考情報&lt;br /&gt;
奥日光エリア　&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原・小田代ヶ原　１０月１日（火）～10月３１日（木）頃&lt;br /&gt;
・小田代ヶ原の草紅葉（くさもみじ）は今年10月上旬のピークを終え、２週間程遅めの10月中旬からこのあたりの紅葉の見ごろとなっています。朝はフォトジェニックなスポットとして有名。この時期初霜が降り、幻想的な光景が見られます。カラマツの黄葉は11月上旬が見頃。現在は台風の影響で小田代ヶ原に湖が出来ています。また、木道において不通の箇所がある可能性があります。詳しくは日光自然博物館にてご確認下さい（TEL：0288-55-0880）。&lt;br /&gt;
■竜頭の滝　10月１８日（金）～１０月２５日（金）&lt;br /&gt;
奥日光の三名瀑のひとつ、紅葉の名所。&lt;br /&gt;
上流は10月中旬から見ごろを迎えておりますが、滝のある部分は今週から見ごろを迎えています。今年は、気温の影響で例年より10日ほど遅い見ごろとなっております。&lt;br /&gt;
■湯元（湯ノ湖・湯滝）　10月２３日（水）～１０月３１日（木）&lt;br /&gt;
・湯ノ湖は標高1478ｍにできた堰き止め湖。周囲3ｋｍの湖は、１時間でまわることができ、ハイキングコースとしても楽しめます。&lt;br /&gt;
・「湯滝」は奥日光三名瀑のひとつです。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・いろは坂・華厳の滝 10月２５日（金）～１１月４日（月）&lt;br /&gt;
・中禅寺湖は木々の種類が多い八丁出島が紅葉スポットとして人気。遊覧船で紅葉クルーズも。いろは坂は車中からでも山裾に広がる紅葉を楽しめ、標高差もあるので紅葉前線が下りていく眺めも絶景。下部は11月半ばまで見ごろを楽しめます。黒髪平・明智平からは関東平野までも見渡せる大パノラマ。&lt;br /&gt;
■霧降高原 10月２５日（金）～１１月４日（月）&lt;br /&gt;
・霧降高原と大笹牧場を結ぶ六方沢の紅葉も一見の価値ありです。六方沢は、標高1,434ｍもある六方沢橋から、鮮やかな紅葉と遠方の筑波山を見られます。ハイキングも人気です。&lt;br /&gt;
■日光二社一寺（日光東照宮・輪王寺・二荒山神社）　１１月２（土）～11月1６日（土）&lt;br /&gt;
・紅葉に合わせライトアップイベントも開催されます。&lt;br /&gt;
■栗山・奥鬼怒エリア　１０月２５日（金）～11月１０日（日）&lt;br /&gt;
・標高約1300ｍの奥鬼怒エリア。関東最後の秘境と言われる場所です。山全体が色とりどりの紅葉に覆われ、この地域の温泉宿では紅葉絶景を見ながらの露天風呂やハイキングを楽しめます。このエリアは、間欠泉・瀬戸合峡等と紅葉で名高いスポットもあり、渋滞を避けて紅葉が楽しめる穴場です。&lt;br /&gt;
足尾エリア　&lt;br /&gt;
■足尾（わたらせ渓谷鉄道沿線、庚申山） １０月２６（土）～１１月２０日（水）&lt;br /&gt;
・わたらせ渓谷鉄道から眺める鮮やかな紅葉の景色は絶景で、このエリアの見頃は11月上旬から。窓のないトロッコ列車からは渡良瀬川の清らかな流れと風が心地よいです。&lt;br /&gt;
・庚申山はモミジ、カエデ・ナナカマドなど鮮やかな木々の葉の配色で山肌が隠されるほど。庚申七滝は今年は10月下旬～。&lt;br /&gt;
■足尾（銀山平） １１月２日（土）～１１月１５日（金）&lt;br /&gt;
足尾地域の西部に位置している銀山平はキャンプ場があり、バンガローやテントが備えられています。日光の市街地や奥日光は紅葉時期、大混雑しますが、足尾・銀山平は穴場の紅葉スポット。街中の喧騒から離れて、キャンプ場の周りの紅葉をゆっくり鑑賞できます。「国民宿舎かじか壮」では紅葉に囲まれた露天風呂に入りながらゆっくり鑑賞できます。&lt;br /&gt;
鬼怒川・川治エリア　&lt;br /&gt;
■日塩もみじライン １０月２４日（木）～１１月２０日（水）&lt;br /&gt;
・鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ標高1,000mを超える高原道路。四季折々の景5色を楽しめ、紅葉の季節は圧巻のドライブコース。途中の「白滝」もお勧め。富士見台の展望台からは女峰山や霧降高原など日光の景色を眺望でき、絶景ドライブを楽しめ那須へ抜ければ‘紅葉ゴンドラ’「ハンターマウンテン」にも足を伸ばせます。&lt;br /&gt;
■龍王峡　10月３０（水）～11月２３日（日）　&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。&lt;br /&gt;
むささび橋、虹見橋が絶景ポイントで鮮やかな紅葉を眺めることが可能です。&lt;br /&gt;
（ピークは11月上旬～中旬です。）&lt;br /&gt;
■鬼怒川温泉 １０月３０日（水）～11月２７日（水）&lt;br /&gt;
・紅葉を見ながらのラフティング、川沿いを歩くシャワーウォークなどのアクティビティも充実。広域にわたり長い期間紅葉を楽しめます。&lt;br /&gt;
・SL大樹（たいじゅ）からは新高徳・中岩付近が紅葉の人気スポット。ＳＬに乗って鬼怒川の紅葉を散策へ！&lt;br /&gt;
■川治温泉 １０月３０日（水）～11月２７日（水）&lt;br /&gt;
・11/4（日）に「川治温泉紅葉まつり」開催。花火は11/3（土）です。紅葉時期真っ盛りの川治温泉街を会場に、地元の特産物や物産が並ぶ縁日や、地形を生かした仕掛け花火ショーも。打ち上げ花火、橋や河川と花火のコラボレーションは見もの。特に薬師橋からの眺めは絶景です。&lt;br /&gt;
■三依 １０月２６（土）～１１月１９日（火）&lt;br /&gt;
男鹿川の清流がとても美しい、知る人ぞ知る三依の地。鮮やかな銀杏並木が有名です。&lt;br /&gt;
中三依温泉「おじかの湯」「三依渓流つり場」は台風の影響で休業、現在復旧作業中です。詳しくは各施設へお尋ね下さい。&lt;br /&gt;
今市エリア　&lt;br /&gt;
■日光だいや川公園 11月3日（日）～11月２３日（土）　&lt;br /&gt;
・イロハモミジやヤマモミジは赤色に、イヌシデやコナラは黄色に色づき、美しいグラデーションが楽しめます。池、アスレチック付近など園内各所で美しい紅葉が堪能できます。「日光そば祭り」は11月15日（金）～11月17日（日）まで当公園で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日光の社寺」世界遺産登録20周年記念イベント&lt;br /&gt;
①第6回世界遺産サミット開催！11/21（木）、22（金）&lt;br /&gt;
1999年に世界遺産登録された「日光の社寺」が今年20周年を迎えます。今年は、世界遺産を所在する自治体の首長等が日光に一堂に会し、その保全や観光面における活用について意見交換し、地域間の連携を深めると共に世界遺産の魅力を広く発信するために開催されます。なお、観覧は無料となっております。&lt;br /&gt;
○分科会：11/21（木）15：30～17：30　会場：日光二荒山神社客殿、&lt;br /&gt;
日光東照宮客殿、日光山輪王寺紫雲閣&lt;br /&gt;
○本会議：11/22（金）13：00～17：00　会場：道の駅日光「日光街道ニコニコ本陣」&lt;br /&gt;
　※1999年12月2日、二荒山神社・東照宮・輪王寺の103棟（国宝9棟、重要文化財94棟）の&lt;br /&gt;
「建造物群」と、これらの建造群を取り巻く「遺跡（文化的景観）」が世界遺産として登録されました。&lt;br /&gt;
②【期間限定】世界遺産登録20周年記念ご朱印&lt;br /&gt;
令和元年10月1日（火）から　令和2年3月31日（火）まで日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社にて「世界遺産登録20周年記念御朱印」を頂くことができます。（各所￥500にて）&lt;br /&gt;
〇日光東照宮御朱印　〇日光山輪王寺御朱印　○日光二荒山神社御朱印&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
紅葉時期のイベント・おすすめスポット情報&lt;br /&gt;
①紅葉。夜のライトアップ・イベント&lt;br /&gt;
史上初！「華厳の滝ライトアップ」&lt;br /&gt;
期間：11月16日（土）～　23日（土）　　17：00-19：00　会場：県営無料観瀑台&lt;br /&gt;
（悪天候、または野生動物への影響が懸念される場合、ライトアップを中止することがあります）&lt;br /&gt;
・明智平ロープウェイ夜間運行：11/22（金）、23（土）17：00～19：00&lt;br /&gt;
ライトアップ日光2019&lt;br /&gt;
期間：11月8日（金）～　10日（日）　　17：00-21：00&lt;br /&gt;
会場：世界遺産「日光の社寺」（外観）　　　入場料：無料&lt;br /&gt;
（日光東照宮表門・五重塔・日光山輪王寺大猷院表門、日光二荒山神社本社拝殿・神橋・楼門など。※大猷院ライトアップは16:30～21:00）&lt;br /&gt;
日光山輪王寺逍遙園ライトアップ　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（逍遙園入場料：500円）&lt;br /&gt;
　※「ライトアップ日光」開催期間中は16:00～21:00&lt;br /&gt;
期間：10月25日（金）～31日（木）17：00～19：00（金土日のみ17:00～20:00）&lt;br /&gt;
11月1日（金）～15日（金） 16：00～19：00（金土日のみ16:00～21:00）&lt;br /&gt;
②好評につき今年はワイド開催！地元の有志によるガイド博&lt;br /&gt;
「あいに行く、NIKKO」。9月7日（土）～2020年2月29日（土）&lt;br /&gt;
広大な面積と多彩な観光資源、自然や歴史・文化の奥深さを誇る日光ですが、そのまだまだ知られざる魅力をまちあるきや自然のガイドツアー、体験プログラムなどで、様々な団体が伝えています。&lt;br /&gt;
好評だった昨年を受け、今年は期間が延長されます。＜あいに行く、NIKKO実行委員会事務局：0288-21-5196＞&lt;br /&gt;
迫力ある「今市屋台祭り」10月20日（日）　13：00～19：00&lt;br /&gt;
今市市街を華やかに彩る秋のお祭り。伝統ある彫刻屋台６台と、花屋台４台が今市中心街を繰り出し、お囃子の競演を実施。顔合わせぶっつけに始まり、第一回～三回のぶっつけ、そして提灯を点灯してからの総ぶっつけが行われます。「ぶっつけ」とは、２台以上の屋台が道路上でぎりぎりまで近付いてむき合い、競演を行うことです。&lt;br /&gt;
③‘スポーツ振興賞’スポーツ庁長官賞を受賞。「日光国立公園マウンテンランニング大会」第5回目を開催。&lt;br /&gt;
～全国でも屈指の人気コースに発展！BEAMSコラボTシャツも～&lt;br /&gt;
11月10日（日）7:00 スタート（40k）、7：10スタート（17k）、15:00 表彰式&lt;br /&gt;
3年間に若手有志が集い企画し、今年は第5回目。日光の大自然を駆け抜け、歴史にも触れてもらう主旨で全国でも屈指の人気コースに。今年は1,100名がエントリー。ボランティアも1.5倍に増えました。東武鉄道とのコラボで選手専用列車も走ります。また、参加者にBEAMS特別デザインTシャツをプレゼント。日光市出身でBEAMSにお勤めの方が大会を応援したいという気持ちから実現したオリジナルブランドです。&lt;br /&gt;
④11/1～30‘だいや川公園’初の芸術祭「THE ARTS OF NIKKO」&lt;br /&gt;
そば祭り等の大きなイベントや、キャンプもできる日光だいや川公園。&lt;br /&gt;
11月、日光にゆかりのあるアーティストたちの初の芸術祭が開催されます。&lt;br /&gt;
「公園全体」：紅葉アドベンチャー（自然体験ゲーム・ラリー等）&lt;br /&gt;
「だいや体験館」：アートイベント（展示・展示販売・ワークショップ等）&lt;br /&gt;
名称：THE ARTS OF NIKKO ～ 日光のアート＆紅葉アドベンチャー ～&lt;br /&gt;
開催日：2019年11月1日(金)～30日(土) ※11日～17日は除く　時間：9:00～17:00　&lt;br /&gt;
会場：日光だいや川公園だいや体験館（駐車場は無料）、管理事務所TEL：0288-23-0111&lt;br /&gt;
⑤11/1～29「日光フォトコンテスト」開催。受賞作品アーカイブが転載可能！&lt;br /&gt;
11月1日から1か月間、日光フォトコンテストが開催されます。全国からの募集です。また、受賞作品（ウェブサイト掲載）のアーカイブ化された写真がメディア等で転載可能となっています。日光の四季折々の絶景写真をご利用ください。尚、日光市教育委員会への許諾が必要となります。&lt;br /&gt;
【ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://www.nikko-photo.com/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nikko-photo.com/index.html&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
（許諾申請先：日光市教育委員会事務局　生涯学習課内　Tel.0288-21-5182）&lt;br /&gt;
 　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　 　 &lt;br /&gt;
■ＮＩＫＫＯを「食」する秋　～紅葉と美味しいグルメ、新規オープン店～&lt;br /&gt;
日光の秋は絶景が楽しめます。でも、「食」についてはあまり知られていません。今年は、「食」に関するイベント企画が多く開催されており、新しいお店も続々オープンしています。&lt;br /&gt;
①東武日光駅がビストロに変身？！「NIKKO STATION BISTRO」&lt;br /&gt;
日時：10月23日（水）19:00～21:00　東武日光駅５・６番線ホーム&lt;br /&gt;
停車した電車の中で地元の食とお酒を愉しむことができるイベント。日光の酒蔵の日本酒やクラフトビール、栃木で作られるワインなど厳選された地元のお酒を楽しめます。忍者やお囃子も体験も。10月9日にも開催され、訪日外国人の方々も参加者の半数を占めました。&lt;br /&gt;
②日本最大級！　2019日光そば祭り 11月15日（金）～11月17日（日）日光だいや川公園にて&lt;br /&gt;
全国各地のそば処が出店し、自慢の味を披露します。日光の物産の販売、郷土芸能や各種アトラクションが開催されます。今年は3店舗が新規出店です。&lt;br /&gt;
（開催時間　10：00～15：00）&lt;br /&gt;
&amp;lt;問い合わせ：日光そばまつり事務局0288-21-5170&amp;gt;&lt;br /&gt;
場所：日光だいや川公園オートキャンプ場及びインフォメーションエリアほか&lt;br /&gt;
③今市で漢方と薬膳を扱うNEWタイプのカフェ「SISI」オープン。&lt;br /&gt;
美と生をテーマにした、カフェが今市にオープン。漢方相談員の方のアドバイスを基に、漢方茶や薬膳のお食事セットを楽しめます。地元食材のゆば、地元のお野菜などをふんだんに使用し、身体と美容を気遣ったメニューを展開、オシャレなカフェとして地元で話題となっています。&lt;br /&gt;
④築100年以上の古民家カフェ「びーどろ」&lt;br /&gt;
日光駅から車で10分の瀬尾に「古民家カフェびーどろ」が7月オープン。100年前に建てられた古民家をリノベーションしています。田畑が眼前に広がり、自然に包まれながらゆっくりと過ごす時間は、旅の思い出や日常の気晴らしに最適。澄んだ空気と青々した自然の中で食事・お飲み物をご一緒に。コーヒーはサイフォン式。（栃木県日光市瀬尾2943：日光駅より車で10分）&lt;br /&gt;
⑤世界遺産・輪王寺の宿坊を利用した「Grill＆Steak 妙月坊」オープン&lt;br /&gt;
世界遺産である日光山輪王寺の宿坊を利用したグリルレストランがオープン。日本を代表するトップブランドのとちぎ和牛を使用。おススメは「霧降高原牛サーロイン」「たっぷり生湯波を添えたビーフハンバーグ」「ステーキどんぶり」。1250年前の歴史のある地でタイムスリップした時を経験できるかも・・・。&lt;br /&gt;
⑥限定POP UPショップ『ローカル・ジェラテリア・カフェ』&lt;br /&gt;
門前町付近に日光ジェラートが限定でオープン。〈営業時間〉正午〜日没&lt;br /&gt;
〈住所〉日光市稲荷町1-647-2 〈営業日〉土・日・祝日 &lt;br /&gt;
⑦本格スペシャリティコーヒー：移動カフェ「珈琲CoCom」&lt;br /&gt;
10月1日オープン。オーナーの亡きお父様が残した言葉「心夢」よりネーミング。水色の「そらいろラテ」、タイのスペシャリティやエチオピアの野生のコーヒー等、店主が厳選した極上の本格コーヒーが楽しめます。&lt;br /&gt;
⑧鬼怒川、食事自慢のギャラリーカフェ「PaintoE」オープン。&lt;br /&gt;
「PaintoE」は「パンと絵」。世界のサンドイッチとコーヒーで鬼怒川の旅にひといきを。店内には様々な絵画が飾られ、朝早くから美味しいパンとコーヒーが待っています。サンドイッチやお料理はどれもボリューム満点。SL「大樹」開通記念の新商品、「パントエ風SLバーガー」は 1日10食限定。&lt;br /&gt;
⑨老舗和菓子屋が生んだ、日光初のショコラティエ。「TENTO chocolate」&lt;br /&gt;
創業昭和12年、日光東照宮ご用達の老舗菓子「日昇堂」。累計100万個を超えるベストセラー「日光ラスク」は日光を代表するお土産となっています。新しい時代に新しい美味しさを届けたいという願いから10月10日、新ブランドが生まれました。フランスのヴァローナ社のチョコレートを使用したまるで宝石のようなチョコレートです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201910182345/_prw_PI3im_Ow9092xa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>天然の涼、日光‘癒されひんやり旅’。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907188847</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jul 2019 22:02:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> 日光東照宮をはじめとする世界遺産を大自然が囲む町・・・、避暑地として多くの外国人を魅了してきたリゾートの日光は、夏を快適に楽しめる場所が沢山。奥日光は、日本全国のおすすめ避暑地5選（るるぶトラベル）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月18日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


天然の涼、日光‘癒されひんやり旅’。&lt;br /&gt;
いよいよ本格的な夏が到来します。最強の避暑地2年連続NO.1を獲得した「奥日光」、&lt;br /&gt;
しっとりな‘涼’スポット、元気にウォーターアクティビティ、疲れた体は温泉でリフレッシュ。&lt;br /&gt;
「日光の社寺」世界遺産登録20周年、2020年にかけてのトピック等々・・・。&lt;br /&gt;
旬な話題もご提供！夏の日光の‘癒されひんやり旅’をご紹介。&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;日光東照宮をはじめとする世界遺産を大自然が囲む町・・・、避暑地として多くの外国人を魅了してきたリゾートの日光は、夏を快適に楽しめる場所が沢山。奥日光は、日本全国のおすすめ避暑地5選（るるぶトラベル）に2年連続1位に選ばれました。奥日光は標高1,200m以上で湿気も少ないことから過ごしやすく、今も多くの人が避暑を求めて訪れています。日光連山からの伏流水に恵まれた日光は、関東屈指の名水の地。変化に富んだ地形が育む湖沼や渓流・滝は夏ならではの水遊びのフィールドとして大きな魅力をもっており、湖や川で大人が楽しめるアクティビティも増えてきています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今年は2020年オリンピック・パラリンピックに向けてインバウンド対策が強化されているトピックがあったり、日光東照宮をはじめとした二社一寺が世界遺産登録されて20年のアニバーサリーイヤーでもあります。標高の高さから星空も大変美しく、湯西川を彩る夜のライトアップイベントや、夏の夜を楽しむイベントもオススメ。避暑、体験、絶景、旬祭情報が目白押し。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;この資料では、夏の日光に焦点をあて、日光の地に癒されながら涼をとる、そんな楽しみ方を伝えて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～風と水・・・‘涼’に包まれる、癒しのスポット～&lt;br /&gt;
梅雨が長く続いている今年は、緑に水が潤う美しい庭園散策や寺社仏閣の参拝もオススメ。&lt;br /&gt;
マイナスイオンたっぷりのしっとり旅は、デートにもおすすめです。&lt;br /&gt;
■令和元年、ロイヤルツーリズムに沸く田母沢御用邸&lt;br /&gt;
日光出身で明治時代の銀行家の別邸に赤坂離宮などに使われていた旧紀州徳川家江戸中屋敷の一部を移築し、その他は新築される形で明治32年に大正天皇のご静養地として造営され三代にわたり天皇・皇太子がご利用になりました。太平洋戦争時、現在の上皇が疎開していた場所でもあり、終戦の日は日光・湯元で過ごしていました。当時の防空壕もあります。&lt;br /&gt;
■日光の知る人ぞ知る、パワースポット「滝尾神社」&lt;br /&gt;
伊勢神宮についで2番目に広い神域をもち、縁結びの神様として知られる二荒山神社。パワーが強いと言われているのが別宮の滝尾神社。境内にある3体の御神木には日光山の神が宿ると言われ、境内で最も神聖な場所であると言われています。&lt;br /&gt;
■音で‘涼’を～二荒山神社の風鈴祭り9/9まで&lt;br /&gt;
世界遺産・二荒山神社の神橋では「風鈴祭り」を開催中。風鈴は日光市内の久次良窯で焼かれた陶磁器製を使用。200個がつるされ、大谷川の清流から吹く風に心地よい音色が響きます。夜のライトアップも。&lt;br /&gt;
■金谷ホテル由緒ある美しい庭園「松屋敷」&lt;br /&gt;
世界遺産である二社一寺（日光の社寺）のほど近くの高台に敷地約1万坪に及ぶ庭園があります。 四季折々の美しさを魅せる家屋と庭園日光金谷ホテル二代目社長が娘の療養のために作られた庭園が今年も限定公開。公開は4月～11月の第4土曜と日曜。7～8月は万緑の美しさと木陰の涼風、蝉の声や飛び交うトンボが楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～ことしはクラフトビールにまつわるイベントが目白押し！～&lt;br /&gt;
いまや、クラフトビールが世界的に大人気。消費量は右肩上がりとも言われています。今年の夏はクラフトビールのイベントがたくさん。また、公開中の映画「二宮金次郎」（五十嵐匠監督作）は今市が終焉の地でゆかりの地もあり、ちなんだガイドツアーも開催されます。&lt;br /&gt;
■地元有志でつくる「Nikko Beer Garden」in 鬼怒川温泉駅前&lt;br /&gt;
8月10日（土）、8月11日（日）13:30~21:00　鬼怒川温泉駅前にて&lt;br /&gt;
『旅の思い出を語れる場所を作りたい』と地元有志で2年前から開催のイベント。地元Nikko Brewingのクラフトビールをはじめとした多種のビールや地元のソウルフードの提供、日別のアーティストによるステージ、トップトレイルランナー星野由香理さんによるトレイルランニングツアー、足湯キャンドルも創作等盛りだくさん。&lt;br /&gt;
■Nikko Craft Beer Festa　「発酵の日光へ行こう！」&lt;br /&gt;
9月6日(金)　16:00～、7日(土)　11:00～、8日(日)　11:00～&lt;br /&gt;
市内でも酒蔵や漬物店などが密集している発酵のまち今市にて、栃木のクラフトビールと地元の発酵食品を楽しめるイベントを開催します。（道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣：0288-25-5557）&lt;br /&gt;
■～二宮金次郎親子が残した～農のめぐみに乾杯！&lt;br /&gt;
発酵食品とご当地ビール　9/7（土）、8（日）&lt;br /&gt;
二宮親子の縁の地「今市」を歩き、継承されてきた発酵食品の技術を見学するガイドツアー。地元食材を集めた特別メニューを江戸時代の雰囲気漂う空間でクラフトビールと共に。&lt;br /&gt;
（場所：道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣～追分地蔵尊～日光杉並木街道～報徳二宮神社～如来寺～上澤梅太郎商店～日野爲商店お休み処叶（参 加 費：3,800円ノンアルコールは2,800円：えにしトラベル028-689-8782）&lt;br /&gt;
■「日光の社寺」世界遺産登録20周年記念事業&lt;br /&gt;
「世界遺産CRAFTBEER＆地酒フェス」世界のクラフト&lt;br /&gt;
ビールを楽しもう！9/28（土）～29（日）&lt;br /&gt;
二社一寺が世界遺産登録20年の今年。記念事業のひとつとして、クラフトビールのフェスを開催。県内・県外、海外のクラフトビール、多数のクラフトビールが楽しめます。世界的な人気Mikkellerも登場予定。地元のキッチンカーでのおもてなしを。（9/28(土)29(日)　12:00〜日光駅東武バスターミナル内／0288-25-6698）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年アクティビティ人口は増、ファミリーにも◎涼アクティビティ&lt;br /&gt;
雄大な大自然に囲まれる日光。マイナスイオンの中でとびきりのリフレッシュを！近年、ファミリー参加も増え、多くの層の方々に楽しんで頂けるようになりました。&lt;br /&gt;
■スタンドアップパドルボード（中禅寺湖・川治温泉エリア）&lt;br /&gt;
サーフボードに立ちながら、パドルを漕ぎ進むニュースポーツ。日本でも全国的に知名度・人口ともにUPしており、湖沼や穏やかな河川で行われています。天空の湖・中禅寺湖での絶景SUP体験でリフレッシュ！&lt;br /&gt;
■ラフティング（鬼怒川エリア）&lt;br /&gt;
全長6ｋｍのコースをいくつもの波を越えて爽快に下ります。両岸には40ｍの断崖が続き壮大な景色に感動。ボートからの川への飛び込み、ジャピングポイントでは大きな岩からの飛び込みも。&lt;br /&gt;
■キャニオニング、水遊び（鬼怒川・今市床滑エリア）&lt;br /&gt;
すき通った清流、滝つぼのプール、岩盤のスライダーと最高のアドベンチャーが体験できます。床滑は1枚岩が続く霧降川の川床で夏でもひんやりした水が流れる一帯は静けさに包まれ…。近年はファミリーキャニオニングコースも。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖カヌーピクニック（奥日光・中禅寺湖）&lt;br /&gt;
絶景をゆっくり見ながらのカヌー。初めての人でも手軽に楽しめて、安定性のよいなので、小さなお子様からご年配の方までＯＫ。&lt;br /&gt;
■シャワークライミング（霧降エリア）※ファミリー向けコースも&lt;br /&gt;
爽やかな沢歩きを楽しめる、シャワークライミング。霧降高原には隠れ三滝があり、丁字の滝・玉簾の二つを訪れます。普段は入れない滝壺に入ったり、滝の上に行ったりと、存分に満喫できます。&lt;br /&gt;
【アクティビティについてのお問い合わせ】&lt;br /&gt;
日光市観光情報発信センター：03-5510-5221、日光市観光協会：0288-22-1525&lt;br /&gt;
日光市役所 観光課：0288-21-5170&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏の疲れに効く！　森林の中の癒され温泉&lt;br /&gt;
日光は様々な泉質のある温泉地として知られていますが、夏は青葉と清流が目にも涼やか。思い切り深呼吸しながら、森林に包まれた極上の癒しタイムをお過ごしください。&lt;br /&gt;
○標高1600m、老廃物を除去してくれる硫黄泉：湯元温泉&lt;br /&gt;
戦場ヶ原の奥にあり、湯川の水源となる湯ノ湖。約1200年前に日光開山の祖・勝道上人が発見したとされる白濁の硫黄泉が湧く名湯で、神経痛やリウマチに効くといわれています。湯ノ湖や山々の景観が広がる、豊かな自然に抱かれた心休まる人気の温泉地です。&lt;br /&gt;
○土方歳三も癒された？！‘傷の川治’：川治温泉&lt;br /&gt;
男鹿川と鬼怒川が合流する渓谷に佇む静かな温泉郷。開湯は江戸時代で、会津街道の宿場町として、湯治の場としても古くから親しまれてきました。泉質はアルカリ性単純泉で、ケガにも効能があり‘傷の川治’ともいわれています。&lt;br /&gt;
○アルカリ単純温泉で湯上りサッパリ。：鬼怒川温泉&lt;br /&gt;
江戸時代に発見され、当時は日光詣の僧侶や大名のみが入ることを許されたという温泉。明治以降、一般開放されてからは多くの観光客が訪れ、関東有数の大型温泉地として発展。神経痛や五十肩、疲労回復や健康増進に効くというアルカリ性単純温泉で、肌にも優しい軟らかな泉質で火傷に良いとのいわれも。&lt;br /&gt;
○美肌の湯で美容度UP 平家伝説：湯西川温泉&lt;br /&gt;
壇ノ浦の合戦に敗れ逃れてきた平家が、河原に湧き出る温泉を見つけ傷を癒したと伝えられる歴史の古い温泉。渓谷沿いに立ち並びます。ジビエ等の地元料理を堪能できます。美肌の温泉地2016年1位（楽天トラベル）。&lt;br /&gt;
○関東最後の秘境：奥鬼怒温泉、川俣温泉&lt;br /&gt;
関東最後の秘湯と呼ばれ、加仁湯、手白沢温泉、日光沢温泉、八丁の湯の泉質の異なる４つの秘湯が点在。一般車両が乗り入れできず、送迎か１時間ほど歩くことになります。川俣温泉は秘境の温泉郷という素晴らしい光景が広がる山あいの温泉。付近には景勝地・瀬戸合峡をはじめ間欠泉、川俣湖があります。&lt;br /&gt;
○世界遺産近くの魅力。：日光温泉&lt;br /&gt;
二社一寺の周辺に広がる温泉地。その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏のイベント・旬祭&lt;br /&gt;
日光は断然、泊まりが面白い。標高1,400ｍの「関東一の星空」と言われる戦場ヶ原でロマンチックな星空を堪能したり、ダムのライトアップ、夏の風物詩イベントをご紹介します。&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原ナイトハイキング&lt;br /&gt;
8月の毎土曜日　19:45開始～21:15&lt;br /&gt;
奥日光に広がる日本有数の湿原「戦場ヶ原」で夜間のハイキングが楽しめます。標高1400mの高地に広がる湿原の夜はスリル満点。&lt;br /&gt;
（栃木県立日光自然博物館0288-55-0880）&lt;br /&gt;
■川俣ダムのライトアップ＆星空観察 8/4（日）10/27（日）&lt;br /&gt;
1年でこのイベントの日にしか入ることのできない夜の川俣ダムで、ライトアップやキャットウォークなどを楽しみます。芸術のアーチボティをぜひご覧あれ。&lt;br /&gt;
（鬼怒川源流・栗山ツアー実行委員会：070-2835-4778）&lt;br /&gt;
■湯西川温泉街　心（しん）かわあかり　　7/20（土）～8/1（木）　放流：20：30-21：00&lt;br /&gt;
川に7色に光るやまほたる（LEDライト）を放流。ゆらゆらと川面を流れる景色は幻想的。&lt;br /&gt;
■竹の宵まつり　7/7（開催中）～8/4（日）までの金・土・日・祝に点灯18：00-21：00&lt;br /&gt;
■湯西川温泉　オーロラファンタジー&lt;br /&gt;
8/3（土）～　18（日）　19：30～、20：40～&lt;br /&gt;
満点の星空のもと、大自然に囲まれながら、レーザー光線で創作したオーロラを楽しむイベントです。「平家の里・特設会場」にて開催。&lt;br /&gt;
■鬼怒川・川治「龍王祭」　7/26（金）～28（日）&lt;br /&gt;
女性が担ぐ華やかな女神輿等、各種神輿が祭りを盛り上げる鬼怒川・川治の一大イベント。鬼怒楯岩大吊橋開通10周年で打上げ花火「楯岩艶火」も特別！&lt;br /&gt;
＊龍王峡（神事）　26（金）&lt;br /&gt;
＊鬼怒川温泉　　　26（金）27（土）&lt;br /&gt;
＊川治温泉　　　　27（土）28（日）&lt;br /&gt;
■大正より続く、歴史ある「日光和楽踊り」　8月2日（金）19：00～21：00&lt;br /&gt;
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が古河電工日光事務所を訪問されました。当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが和楽踊りの発祥の由来。従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加するにぎやかなイベントになっています。&lt;br /&gt;
 ■男体山登山拝講社大祭（奥日光）　7/31～8/7&lt;br /&gt;
奥日光の霊場と言われる二荒山神社中宮祠の最大の祭りで御神体である男体山へお参りする1200年の歴史ある伝統行事。1日午前0時に夜間登山が解禁されると、1,000人以上が山頂の奥宮をめざして上りだす。7/31(水)、8/1（木）には中禅寺湖畔で奉納花火も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日光‘涼スイーツ’、グルメＮＥＷＳ&lt;br /&gt;
見て癒される。食べてひんやり。そんな日光グルメをご紹介。男体山の伏流水が流れる日光一帯は、美味しい水から生まれたグルメが豊富。今回は人気のひんやりスイーツと、夏そば、二宮金次郎にちなんだ今市の発酵食についてご紹介します。&lt;br /&gt;
■「今年の氷は自信作」、日本一の天然氷&lt;br /&gt;
日光連山からの名水で手間暇かけて、湧水を凍らせた天然氷はふわふわで軽い触感は綿あめのよう。全国にある氷室の内、古くから続いている5件のうちの3件が日光にあります。&lt;br /&gt;
■大ブレイク、プリン亭のハーフプリンソフト&lt;br /&gt;
門前町に行列のできるプリン亭。日光霧降高原大笹牧場の牛乳、那須御養卵でつくるプリンは濃厚でなめらか。とちおとめや日光銘水仕込み醤油を使ったみたらし等7種が揃います。写真は大ブレイク中のプリンソフト。&lt;br /&gt;
■石炭味？のジェラート　NIKKO・NASUのラスク屋さん&lt;br /&gt;
三猿をモチーフにしたチョコとラスクをトッピングしたジェラートが人気。写真「石炭ジェラート」は竹炭入りでSL大樹をイメージしたもの。&lt;br /&gt;
■アカシアの自生地・足尾名物「はちみつソフトクリーム」&lt;br /&gt;
足尾産アカシアはちみつをふんだんに使用したはちみつソフト。国民宿舎「かじか荘」で食べられ、足尾の名物となっています。鉱山跡地で120年前から治山事業として植林が行われましたがなかなか育ちませんでした。唯一、育ったのが痩せ地でも育つアカシア。自生地となりはちみつをつくるようになったのです。&lt;br /&gt;
■‘清涼感たっぷり’の「日光夏そば」&lt;br /&gt;
日光では一年を通して、旬で美味しいそばを召し上がれます。6月下旬から7月上旬にかけて収穫される「夏そば」は緑がかった色合いと甘みのある味わいが特徴で、清涼感を楽しむことができる逸品です。&lt;br /&gt;
■発酵の地で「伝統家屋でいただく、なんでもない日の食卓」&lt;br /&gt;
下野の地を二宮尊徳が復興させ、受け継ぐ農の文化が日光にはあります。江戸時代からの歴史を持つ、上澤梅太郎商店は発酵食品の販売と共に、伝統の食文化の提案を発信しています。朝9：30～朝食を味わう体験もできます。（詳細はＨＰより参照下さい）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
NIKKO 2019 SUMMER NEWS&lt;br /&gt;
■「（株）DMC鬼怒川温泉」始動！ヘルスツーリズムも&lt;br /&gt;
鬼怒川・川治の事業者で昨年設立された「株式会社ＤＭＣ鬼怒川温泉」。アクティビティの自然体験・温泉・テーマパーク体験などを活用し心身の健康増進につながる商品を開発します。ヘルスツーリズム認証の取得も目指します。&lt;br /&gt;
■6月、中禅寺湖遊覧船が新桟橋&lt;br /&gt;
「大使館別荘記念公園」がオープン。&lt;br /&gt;
イタリア・イギリス両大使館別荘記念公園から新桟橋までは徒歩2－4分。乗り降り自由の乗船券と記念公園の入館券のセットもあります。&lt;br /&gt;
■7/21（土）、22（日）田母沢御用邸にて「日光　てしごと市」開催１０:００～１６:００&lt;br /&gt;
会場：田母沢御用邸 研修施設、田母沢街区公園、御用邸通り&lt;br /&gt;
日光の工芸品やものづくりの技術を伝える場として、地場産業に関わる若者たちの小さな試みとして、今年も開催される日光手しごと市。第2回の今年は、参加者も50出店に増えバージョンアップします。地域の活性化が目的で、伝統工芸品・クラフト展示販売、ワークショップも。&lt;br /&gt;
■おとぎ話に出てくるよう：菓子工房 Garconがリニューアル！&lt;br /&gt;
地元で人気の「カフェドギャルソン」が6月に霧降にリニューアル。安心・安全な材料で地元の旬の果物などを使用するケーキの美味しさはさることながら、地元の建築家小坂憲正氏による自然素材にこだわった建築はまるでおとぎ話にでてくるような店内。&lt;br /&gt;
■日光江戸村、秋にも開設予定、二社一寺で情報発信&lt;br /&gt;
「江戸ワンダーランド日光江戸村」は二社一寺前に江戸村など鬼怒川温泉地区の情報を発信する観光飲食施設を開設します。江戸村への無料送迎バス停留所も二社一寺前に移転し、インバウンドなどの誘客増を図ります。現在空き家を改修中で、将来的には訪日外国人も楽しめるバーやアンテナショップにする予定。&lt;br /&gt;
■ラグビーワールドカップ記念の大吟醸誕生！&lt;br /&gt;
片山酒造株式会社より『ALL BLACKS 純米大吟醸』が誕生。明治13年に創業し伝統的な製法にこだわってきて、今も「佐瀬式」という伝統的な製法を行っています。ラグビー史上最も成功したチームであるALL BLACKSをイメージ。片山社長は国学院久我山高校の出身で全国大会にて優勝したことのある元ラグビー選手。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201907188847/_prw_PI1im_813zUneJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日光国立公園マウンテンランニング大会」が第7回スポーツ振興賞にてスポーツ庁長官賞を受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905176524</link>
        <pubDate>Fri, 17 May 2019 15:51:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> 日光トレイルランニング実行委員会（栃木県・日光市）が主催する「日光国立公園マウンテンランニング大会」が「第7回スポーツ振興賞」にてスポーツ庁 長官賞を受賞いたしました。 日光国立公園マウンテンランニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月17日&lt;br /&gt;


日光トレイルランニング実行委員会&lt;br /&gt;
日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光を愛する人たちと住民でつくられたイベント&lt;br /&gt;
「日光国立公園マウンテンランニング大会」が&lt;br /&gt;
第7回スポーツ振興賞にてスポーツ庁長官賞を受賞！&lt;br /&gt;
併せて、本年の大会エントリーが5月よりスタート！&lt;br /&gt;


 日光トレイルランニング実行委員会（栃木県・日光市）が主催する「日光国立公園マウンテンランニング大会」が「第7回スポーツ振興賞」にてスポーツ庁 長官賞を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
 日光国立公園マウンテンランニング大会は、2015年9月の台風被害を受けた 日光 ・鬼怒川に「元気を取り戻したい」と願い、地元の有志で立ち上げられたイベントです。コースでは世界遺産の日光東照宮からスタートし、日光国立公園地内を走ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スポーツ振興賞」は、スポーツ庁よりスポーツを通じた健康づくり及びスポーツを起爆剤としてツーリズムや産業振興、地域振興（まちづくり）に貢献した団体・グループ・企業に表彰されていますが、この度、「世界遺産×山岳スポーツ　～日光を愛する人々と地域住民で作り上げた『日光国立公園マウンテンランニング大会』～」の取組みがスポーツ庁長官賞に選定されました。&lt;br /&gt;
 選定の理由として、世界遺産や国立公園を走るという自然を活かした立体的な取組（文化とスポーツの掛け合わせ）、世界遺産二社一寺の関係者の協力を得るユニークさ、世界遺産エリアの魅力が加味されたこと、廃業したスキー場の利活用という視点がユニークであること等、地域活性化の手法としてのスポーツ活用術で、世界遺産が後押ししていること、行政・補助金に頼らない地域一体となった大会運営が評価されました。&lt;br /&gt;
授賞式は、5月22日（水）SPORTEC2019展示会 （東京ビッグサイト）にて表彰式が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■授賞式について&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;日　時：令和元年５月２２日（水）13：30～17:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;場　所：東京ビッグサイト　会議棟６１０（Ｇ会場）&lt;br /&gt;
　併設：SPORTEC for LEISURE&amp;amp;GAME展示会（東京ビッグサイト西ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）授賞式　　　　　　　　　　　５月２２日（水）13：30～14:00&lt;br /&gt;
（２）受賞者による受賞事業の発表　５月２２日（水）14：10～16:10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■展示会（SPORTEC2019）でのご紹介について&lt;br /&gt;
　　　　期　日：５月２２日（水）・２３日（木）・２４日（金）&lt;br /&gt;
　　　　場　所：SPORTEC for LEISURE&amp;amp;GAME展示会場内　（東京ビッグサイト西ホール）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;第７回スポーツ振興賞　展示コーナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;内　容：パネル展示と受賞者のパンフレット、リーフレット等の配布&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スポーツ庁　鈴木大地長官よりコメント】&lt;br /&gt;
鈴木長官は、「 スポーツ庁 長官賞おめでとうございます。日光のもつ資源を最大限に活用し、地元住民の皆さんが一体となった取組みで大変素晴らしいと思います。復興目的でスタートしたイベントから、日本の誇れる世界遺産や国立公園を通して、日光の素晴らしさを世界に向け発信するイベントへの進化を目指してほしいと思います。」とのコメントをいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【第４回日光国立公園マウンテンランニング大会について】&lt;br /&gt;
今年で４回目となる「日光国立公園マウンテンランニング大会」が１１月１０日の開催が決定いたしました。本年は大会会場である世界遺産「日光の社寺」が世界遺産登録２０周年というアニバーサリーであることから、新しい取組みを実施予定です。&lt;br /&gt;
今年はコースが元々の３０キロから４０キロ、１５キロが１７キロへと延長され、コース内には日光の社寺で使用される木材を育む森を含みよりハードで楽しめるコース設定としております。&lt;br /&gt;
人数は昨年の１５００名から１０００名(４０Ｋ７００名、１７Ｋ３００名)とし、より参加者が快適に大会を楽しめるように、そしてボランティアの方にも楽しんでいただけるような大会にしたいと考えます。また今回、トレイルランニングレースとして初めて、セレクトショップ「ＢＥＡＭＳ」とオリジナルのTシャツを生産予定しております。&lt;br /&gt;
・開催日時　　　　　　　　令和元年１１月１０日(日)&lt;br /&gt;
・大会エントリースタート　５月１３日(月)～&lt;br /&gt;
■公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.nikkorun.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nikkorun.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■公式フェイスブックページ　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/nikkoyamarun/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/nikkoyamarun/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是非、本件に関しまして取材等をいただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
宜しくお願いいたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201905176524/_prw_PI2im_3ErrQUMD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新緑輝く美しい季節を日光で。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904245793</link>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2019 20:27:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　日光市観光情報発信センターより、新緑の時季に向けての日光の情報をお届けします。 今年の春は、リニューアル＆新規オープンのトピックが満載です。世界遺産日光山輪王寺・「三仏堂」が2010年からの‘平成大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月24日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


新緑輝く美しい季節を日光で。&lt;br /&gt;
「令和元年」を記念したスペシャルイベント、スーパーＧＷ情報、&lt;br /&gt;
新たなインバウンド拠点、お店も続々オープン話題盛りだくさん日光へ&lt;br /&gt;


　日光市観光情報発信センターより、新緑の時季に向けての日光の情報をお届けします。&lt;br /&gt;
今年の春は、リニューアル＆新規オープンのトピックが満載です。世界遺産日光山輪王寺・「三仏堂」が2010年からの‘平成大修理’を完了し、参拝が可能になりました。また、イタリア大使館別荘記念公園も昨年夏からの改修工事を終え、4月より公開されています。今年のスーパーゴールデンウィークは、元号改正にちなんでの記念イベントやJRの観光キャンペーン「アフターデスティネーションキャンペーン」実施で新しい日光の魅力に出会える特別企画も満載です。&lt;br /&gt;
　国内外からの人でにぎわう日光ですが、今年のラグビーワールドカップ、2020年オリンピック・パラリンピックに向けて、外国人の受け入れ対策にも力を入れています。地元のアクティビティ事業者が外国人を受け入れるアクティビティ拠点をオープンしたり、若者向けのおしゃれなカフェやレストランも続々オープン。地元の食材を生かした店が多く日光グルメもバージョンアップしています。日帰りイメージが強い日光ですが、夜の飲食店のオープンや関東一とも言われる星空の絶景イベント等、夜にも楽しめるコンテンツが増えてきました。四季がはっきりとした日光は、春の野山は多彩に彩られ、新緑の時季は生のエネルギーに満ち、まさに光輝きます。&lt;br /&gt;
　この資料では、ゴールデンウィークのはじまる4月末から6月にかけてのお出かけ情報をお伝えします。スーパーゴールデンウィークに、おでかけ情報に、お役立て下さい。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜改元記念、春の日光の見どころと特別企画＞&lt;br /&gt;
■日光山・輪王寺本堂「三仏堂」、4月 平成の大修理を完了　&lt;br /&gt;
新天皇が即位され、元号が変わるこの記念すべき年に門前寺院である輪王寺の御本堂の大修理が完了しました。2010年から9年ぶりにお目見えし、参拝が可能となりました。大修理記念グッズも用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■世界遺産日光の社寺　日光東照宮、日光山輪王寺　夜間参拝5/3（金祝）～5（日祝）&lt;br /&gt;
期間限定で夜の世界遺産「日光の社寺」を参拝できます。&lt;br /&gt;
東照宮では国宝陽明門がライトアップされ、輪王寺では昨年お披露目された家光廟「二天門」がライトアップされます。&lt;br /&gt;
①日光東照宮～国宝陽明門ライトアップ　18：00～20：00&lt;br /&gt;
②日光山輪王寺　家光廟「二天門」ライトアップ&amp;nbsp;&amp;nbsp;17：30～20：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■夜の渡橋は史上初！世界遺産「神橋」ライトアップ渡橋　5/1（水祝）～4（土祝）&lt;br /&gt;
新天皇の即位と改元を記念し、世界遺産の玄関口で国重要文化財「神橋」の夜間渡橋を実施します。奈良時代に創建したとされる神橋は日中しか渡橋できず、夜間に開放するのは史上初。かつては神事や将軍社参でしか渡ることができず、現代になって渡橋ができるようになった聖なる橋です。新たな元号でのご朱印発行などを行います。&lt;br /&gt;
◆17：00～21：00（最終受付18：45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■伊大使館別荘記念公園が改修完了、英国大使館別荘カフェもリニューアル&lt;br /&gt;
中禅寺湖畔のイタリア大使館別荘記念公園が昨年より改修、4月リニューアルオープンしました。老朽化した本邸外壁の杉皮を貼り替え、濃い色の杉皮と白い板でくっきりとした市松模様が復活。また、英国大使館別荘記念公園のカフェ‘南4番Classic’もメニューがリニューアル。「駐日英国大使館オリジナルスコーン～たっぷりの栃木県産ジャムとクロテッドクリーム添え～」は栃木県産の小麦“ゆめかおり”と那須の牛乳を使用、英国の伝統的な飲み物「ハーブコーディアル」もご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スリル満点！地上60mキャットウォーク（金網）を歩く！ダムツアー、ダックツアー&lt;br /&gt;
【開催日】川治ダムツアー：4月～6月の毎週土・日、ダックツアー：～12/2まで&lt;br /&gt;
小網ダム、五十里ダム、川治ダムの３つのダムの見学と周辺地域の歴史を紹介する地域限定ツアー。通常入ることができないダム内部を歩いたり、川治では「キャットウォーク」と呼ばれる管理用通路を歩き通路の底板は金網(グレーチング)になっているのでスリル満点です。ダックツアーは水陸両用バスで行く探検ツアーで今年は湯西川と川治の両ダムで実施します。大自然に恵まれたダム湖の遊覧やダム施設をめぐる約90分の旅。&lt;br /&gt;
（※ダム見学ツアーの主催は「ネイチャープラネット」、ダックツアーの主催は「湯西川ダックツアー」、です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■絶景！関東一の星空を貸切展望台で中禅寺湖・星空と夜景を天空タクシーで&lt;br /&gt;
【開催】5/4～5/25の毎週土曜18：30の計４回&lt;br /&gt;
貸切展望台から見る１千万の星空と夜景『東京スカイツリーを探せ！　中禅寺湖・天空の星空タクシー』ふだんは夜間閉鎖されている中禅寺湖スカイライン半月山第二駐車場までタクシーで入り、素晴らしい星空や東京方面の夜景を眺める特別イベント。自然解説員によるインドアの星空レクチャーと現地での観察でたっぷり夜を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■間欠泉ライトアップイベント・川俣温泉　4月～6月川俣温泉間欠泉にて18：00～&lt;br /&gt;
日本最大級の間欠泉をライトアップ。約60分ごとに30ｍほど噴き上げる間欠泉が夜間ライトアップされます。川俣温泉は秘境として知られ、露天風呂が多いことで有名です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■歴史のロマンが蘇る、平家伝説の残る湯西川温泉「平家大祭」　6/1（土）、2（日）&lt;br /&gt;
今なお平家落人の伝説が残る湯西川温泉ならではの祭り。平家の武者や姫に扮した総勢200名余が練り歩く『平家絵巻行列』は荘厳。琵琶演奏や雅楽など、平家に関する催しが繰り広げられ、いにしえの栄華が蘇ります。&lt;br /&gt;
６月１日（土）前夜祭、20:00～心(しん)かわあかり&lt;br /&gt;
６月２日（日）平家大祭　（平家絵巻行列）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■とちぎの地酒まつりin鬼怒川温泉　4月20日（土）～6月30日（日）までの土日&lt;br /&gt;
栃木県酒造組合加盟のうち参加する32の酒造の地酒が用意され、500円でお好きな地酒を3つ試飲することができます。栃木県の美味しいお水とお米で作られた日本酒をご堪能ください。※5月4日（土）・5日（日）は除く　開催時間：10時～15時 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新緑おススメ絶景ポイント＆花々のみどころ＞&lt;br /&gt;
中禅寺湖畔～湯元温泉の桜は5月初旬から6月上旬にかけてが見頃。今年は雪が少なかったせいか例年より少し早め。平年はＧＷ終わりころに見ごろを迎えますが今年はＧＷのはじまり（4月末）に見ごろを迎える予想です。また、霧降・鬼怒川・三依（日光市北部）と絶景ポイントや穴場の見どころをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
■超絶景！明智平のヤシオツツジ（奥日光）　　4月下旬～5上旬&lt;br /&gt;
明智平からロープウェイで展望台まで上ると、男体山を拝み中禅寺湖を望めるのをはじめ、華厳ノ滝、白雲ノ滝、屏風岩などが一望できます。紅葉の名所ですが、春はツツジの名所でもあり、5～6月にはピンク、紫、白の花が時期をずらしながら咲き乱れます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■霧降高原つつじが丘のヤマツツジ（霧降）　　5月中旬～下旬&lt;br /&gt;
霧降の滝近くにあるつつじが丘。約1万株のヤマツツジが一体に広がり、鮮やかな朱色の花が新緑とのコントラストを演出。アカヤシオ・シロヤシオ・トウゴクミツバツツジ等、色とりどりのツツジの花が咲き広がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■竜頭の滝のトウゴクミツバツツジ（奥日光）　5月上旬～中旬&lt;br /&gt;
名瀑を彩る紅紫色のツツジ。紅葉の名所として知られる場所ですがトウゴクミツバツツジが咲きそろう春もおススメ。滝に沿って紅紫色の花が広がり、この時季ならではの美しい風景が広がります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■戦場ヶ原のワタスゲ(奥日光)　　　　6月上旬～下旬&lt;br /&gt;
中禅寺湖から少し上の戦場ケ原で群生するワタスゲ。湿原を彩る白い綿毛と新緑とのコントラストを楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■穴場スポット 龍蔵寺「六尺藤」（今市）5月上旬～中旬&lt;br /&gt;
江戸初期から300余年の歴史と徳川4代将軍家綱の日光社参から将軍休憩所になったという由緒ある寺。市の天然記念物に指定されている藤があり樹齢100年、幹の太さ約1m、200平方mにも枝を広げます。最盛期に6尺（約180cm）になることから名がつけられました。境内には戊辰戦争隊士のお墓もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■龍王峡の新緑（鬼怒川）　5月下旬～５月中旬&lt;br /&gt;
長い年月をかけて大自然が創りだした景勝地。奇岩怪石が織りなす鬼怒川の渓谷美や新緑が気軽に楽しめます。渓谷美と新緑のコントラストも見事です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■三依の清流と新緑　（三依）　５月中旬～６月中旬&lt;br /&gt;
日光駅付近より車で2時間弱の穴場。男鹿川の清流は底まで透き通り、わさびも栽培され、隠れたそばどころとしても有名です。中三依温泉「男鹿の湯」、「三依渓流つり場」等の観光スポットもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まるでモネの絵画のよう「クリンソウ」　中禅寺湖畔・千手ケ浜　6月初旬～中旬&lt;br /&gt;
清らかな流れのほとりに咲くクリンソウの花畑。クリンソウは、他県では絶滅危惧種指定を受ける珍しい花です。中禅寺湖畔の畔、アクセスは低公害バスか船、徒歩という秘境スポット。雑踏を離れ自然の音より聞こえないエリアです。中禅寺湖クルーズで行くのもお勧め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日光の市章「ニッコウキスゲ」　（霧降）　6月前半下旬～7月中旬&lt;br /&gt;
赤薙山斜面に広がる標高約1200ｍの高原地帯に約26万株のニッコウキスゲが群生。一面黄色に彩られます。キスゲ平にはハイキングコースが整備されていますので気軽に散策を楽しむことができます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜NIKKO NEW TOPIC＞&lt;br /&gt;
■インバウンド・アクティビティ拠点「ＮＩＫＫＯＢＡＳＥ」がオープン！&lt;br /&gt;
海外の人を受け入れるアクティビティ拠点が堂々オープン。二社一寺より歩いて5分ほどの西町にあります。地元のアクティビティ業者NAOCが開設したインバウンド中心のアウトドアアクティビティ拠点です。幅広く地元のアウトドア事業者の方にとの想いから、様々な活動の拠点としての機能を持たせる方向。トレイランの世界的な選手が企画するツアー等も今後実施予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シカの有効活用が話題　「日光MOMIJIKA PROJECT」&lt;br /&gt;
日光で話題のプロジェクト「日光ＭＯＭＩＪＩＫＡプロジェクト」。日光市では、年間2,000頭ほどのシカが捕獲されていますが、福島第一原発事故による放射性物質の影響で食肉利用（ジビエ）を推進することができず、捕獲されたシカの多くは廃棄処分されています。MOMIJIKAはシカの食用以外の用途として皮革を資源化し、有効に活用する取り組みに挑戦しています。写真は鹿革の小物やバッグ等です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■足尾がにわかにブーム？！　トレイルラン・トレッキング＆廃線ツアー&lt;br /&gt;
銅山そのものだった備前楯山や中倉山で登山とトレイルランコースとして、にわかにブームになっています。また、銅山をめぐる廃線跡をめぐるツアーも人気。渡良瀬渓谷鉄道の間藤駅から足尾本山までの廃墟線をたどるツアー（渡良瀬渓谷鉄道主催）は毎月すぐに満席御礼になります。森を再生するため記念樹を植える「足尾体験植樹」も人気。足尾かじか荘の115年前のレシピを再現したシチューも人気です。 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注目の日光の最新＆旬グルメ・カフェ＞&lt;br /&gt;
■まるでカフェのよう　お洒落な「そば香房おかげ」&lt;br /&gt;
かつては地元で有名なそば店が事業承継し「そば工房おかげ」をオープン、地元で人気に。店内はまるでカフェのような雰囲気。コシのあるそばとサクサクな天ぷら。小鉢も充実し、デザートにはほうじ茶プリンもあります。営業時間：11：00-15：00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Slope Coffee 　　4月オープン&lt;br /&gt;
日光駅から徒歩10分ほど門前町にオープンしたカフェ。クロワッサンやソフトクリーム、カフェごはんも楽しめます。&lt;br /&gt;
9時〜21時営業で夜まで営業のカフェ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「THE STANDARD BAKERS」日光に2店舗オープン！&lt;br /&gt;
宇都宮の大谷で大人気のベーカリーカフェが二社一寺近くと大谷川公園にオープンします。&lt;br /&gt;
①THE STANDARD BAKERS-NIKKO-　　4/26オープン&lt;br /&gt;
日光東照宮のある二社一寺よりすぐ。日光店限定メニューの一部「鴨の燻製とネギ味噌のクロックマダム」「那須御養卵のアボガドトースト」、「日光湯波と浅野ポークを使用したクリームパスタ」はポルチーニと昆布の出汁を使い深みのある味わい。主に栃木県産の新鮮な食材を使用しています。　 　 &lt;br /&gt;
②NIKKO GARDEN TERRACE CAFÉ　　4/13オープン　日光だいや川公園内&lt;br /&gt;
オートキャンプ場・大きなイベント会場にもなる憩いの場、だいや川公園内の飲食スペースにオープンしました。幅広い年齢層の方々にもご利用できるオシャレファミレスを狙ったメニューを展開しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■Villafecafe箱ノ森　　2/14オープン&lt;br /&gt;
宇都宮と日光の間の田園風景の中に静かに佇むカフェ。時間を忘れるほどの贅沢な時間と日光珈琲と日光天然氷徳次郎のカキ氷を提供。住所：日光市猪倉1961-3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パランテーズカフェ　PARENTHESE CAFÉ4/10オープン&lt;br /&gt;
超こだわりの珈琲豆を取り寄せる、所野にオープンしたカフェ。自家焙煎珈琲豆「豆時計」 (小山市)、 珈琲豆屋ひなの(足利市)、 自家焙煎おーるどびーんず(宇都宮)などから取り寄せる極上の珈琲を。　住所：日光市所野１９−２４&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201904245793/_prw_PI3im_e85g66au.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光・冬のイベントのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901242537</link>
        <pubDate>Thu, 24 Jan 2019 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル8階 下野新聞社 東京支社内）は、湯西川温泉かまくら祭をはじめとする2019年1月から3月にかけての日光市にお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月24日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


雪と氷がひときわ輝く、幻想的な世界へ&lt;br /&gt;
日光・冬のイベントのご案内&lt;br /&gt;
スノー・アクティビティもさらに充実！新名所など最新情報をご紹介&lt;br /&gt;
～冬の風物詩「湯西川温泉かまくら祭」は1月26日（土）から～&lt;br /&gt;


　日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル8階 下野新聞社 東京支社内）は、湯西川温泉かまくら祭をはじめとする2019年1月から3月にかけての日光市におけるイベントや最新トピックをご紹介します。&lt;br /&gt;
　紅葉時期は大変な賑わいとなる日光ですが、観光客の賑わいも静かとなる冬は、静寂のひとときをゆっくりと過ごすことができます。標高の高い奥日光と市街地が広がる世界遺産周辺とでは、冬の景色も全く異なります。また、今年も雪や氷にちなんだ様々なイベントでお出迎えします。湯西川の冬を飾る風物詩として人気の「湯西川温泉かまくら祭り」は1月26日より開催です。2月2日からは「奥日光湯元温泉雪まつり」を開催します。雪と氷のひと際美しい輝きに包まれ、幻想的なイルミネーションやライトアップに彩られる冬の日光。戦場ヶ原からの星空は北欧のフィンランドさながらです。都心から近いながらも本格的な雪景色が広がり、本州では数少ないパウダースノーに出会えます。雪見風呂も楽しめ、スノーアクティビティ等の体験ツアーはここ数年で一気に増えて参りました。昨年にオープンしたハワイアンダイニングや新名所の話題も合わせてご紹介頂けますよう宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜湯西川温泉かまくら祭＞&lt;br /&gt;
期間：平成31年1月26日（土）～3月3日（日）&lt;br /&gt;
時間： 9:00～21:00（平家の里メイン会場）&lt;br /&gt;
　　　17:30～21：00（ライトアップ点灯時間）&lt;br /&gt;
　　　（※河川敷ミニかまくら点灯は水曜・木曜日休み）&lt;br /&gt;
会場：　湯西川温泉平家の里、湯西川河川敷周辺、湯西川水の郷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜奥日光湯元温泉雪まつり＞&lt;br /&gt;
期間：平成31年2月2日（土）～2月10日（日）&lt;br /&gt;
会場：奥日光湯元温泉地内&lt;br /&gt;
●全日本氷の彫刻日光大会&lt;br /&gt;
彫刻開始2月1日、2日オープニング&lt;br /&gt;
●雪灯里（ゆきあかり）2月2日（土）～2月10（日）&lt;br /&gt;
　　　※点灯時間　17：00-21：00頃まで&lt;br /&gt;
●冬の花火大会2月2日（土）（19:30より湯ノ湖畔にて開催）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■雪と光に輝く神秘の世界■&lt;br /&gt;
①湯西川温泉かまくら祭&amp;nbsp;&amp;nbsp;1月26日（土）～3月3日（日）日光市湯西川温泉　時間：9：00～21：00（かまくら点灯は17：30～21：00 ※ミニかまくらは水曜・木曜休）県内で最も大きな冬のイベント。温泉街に多種多様なぼんぼりとプチかまくらが並びます。日中はソリ遊びや、かまくらでのバーベキューも楽しめ、夜は日本夜景遺産に認定された河川敷に並ぶ約800個のミニかまくらにローソクの火が灯され幻想的な光景が広がります。今年も実行委員会のメンバーがつくったかまくらがお出迎えします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
※「平家の里」（1日利用券）：大人510円/子ども250円。17：00～　大人300円/子ども200円&lt;br /&gt;
②奥日光湯元温泉雪まつり（奥日光エリア） 2月2日（土）～2月10日（日）日光市湯元（奥日光湯元温泉旅館協同組合0288-62-2570）「雪灯里」と「全日本氷彫刻奥日光大会」がメイン。高さ40センチの約500個のミニかまくらが様々なキャンドルカラーへと変遷する演出です。全日本氷彫刻奥日光大会は有名ホテルの彫刻士らによって氷の彫刻が制作・展示されるイベントで一部のホテルが主催する「湯めぐり手形」「雪上探検ツアー」なども開催します。　●第13回全日本氷彫刻奥日光大会2月2日（土）～氷が溶けるまで　●雪灯里（ゆきあかり）期間：2月2日（土）～10日（日）17:00～21:00頃&lt;br /&gt;
③中禅寺温泉カマクラまつり（奥日光エリア）　2月9日（土）～2月10日（日）&lt;br /&gt;
日光市中宮祠（日光自然博物館前広場：日光自然博物館 0288-55-0880）巨大雪の滑り台でそりすべり、スノーシュー体験やかまくらをつくろう」等雪に親しむイベントを多数開催します。また、２月９日には、中禅寺湖の湖上から花火を打ち上げます。温泉街の夜景と湖面に映る花火のコラボレーションが堪能できます。　●冬の湖上花火2月9日（土）18：00～（10～15分程度）　&lt;br /&gt;
④イルミネーションin東武ワールドスクウエア　開催中～3月3日（日）16：30～20：30 ※3月の毎週土日祝、（3/9,10,16,17,21～31）25万の１のサイズで精巧に再現された世界文化遺産登録46点、102点の展示物や周りの風景を140万個のイルミネーションで彩り、幻想的な美の世界へ・・・。&lt;br /&gt;
⑤わたらせ渓谷鐡道各駅イルミネーション　開催中～2月28日（木）時間17：00～各駅最終列車通過まで。渡良瀬川の流れに沿ってゆっくりと走るローカル線。今回で15回目の開催です。各駅舎では、それぞれ違う飾り付けをするため、列車の旅をしながら趣の異なるイルミネーションを楽しむことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■冬のアクティビティが増え、ガイドも充実！■&lt;br /&gt;
①アイスクライミング 　&lt;br /&gt;
1月末くらいより3月末くらいまで霧降エリアで可能。霧降高原の隠れ三滝「丁字の滝」（写真）は地元住民が誘客の為に巨大氷壁をつくったもの。スリル満点巨大氷壁のぼり！&lt;br /&gt;
②スノーシュー＆ スノートレッキング　1月中旬～3月、湯元も含む奥日光・霧降・湯西川・川俣・奥鬼怒等、多くのエリアでお楽しみいただけます。手軽に雪上の歩行を楽しむことができることから、近年スノーシューを履いて雪上を歩き、自然に親しむことを目的としたツアーが各地で行われています。日光の雪は本州でも本物のパウダースノーに出会える数少ない場です。　　&lt;br /&gt;
③エアボード　雪原を滑走。スピード、迫力ともに満点。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
④ハンター＆メープルシロップ採取　栗山では四季を通しての里山ツアーが大人気で最近も一気に数が増えてきました。人気のハンターツアーは2/9（日）、伝統ある狩猟文化を現役猟師たちと楽しく学べる激レア体験です。土呂部のメープルシロップ体験は2/24（日）3/3（日）です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
⑤本州で数少ないパウダースノー。日光でスキーを楽しむ　 ■湯元温泉スキー場■エーデルワイススキー場（鬼怒川・川治）　湯元温泉は傾斜が緩やかで、初心者やファミリーにおすすめのゲレンデ。スキーの後は体が大変温まる湯元温泉で癒されます。エーデルワイススキー場は都心から150分。初級者から上級者コースまで揃うゲレンデ。ちびっこに向けすべり台も人気。また、奥日光にはクロスカントリーとスノーシュー専用光徳クロスカントリースキー場があり、光徳ではナイトハイキングイベントも。　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
⑥雪遊び後は雪見風呂　雪遊びで冷えた体には湯元温泉、湯西川温泉、鬼怒川・川治、奥鬼怒等、趣のある絶景の雪見風呂がオススメです。日光の温泉は美肌の湯が多いことで有名です。&lt;br /&gt;
【スノーアクティビティーのお問い合わせ】&lt;br /&gt;
日光市観光情報発信センター：03-5510-5221、日光市観光協会：0288-22-1525&lt;br /&gt;
日光市役所 観光振興課：0288-21-5170&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＮＩＫＫＯ NEWS &amp;amp;　冬の最新コンテンツ■&lt;br /&gt;
●今市に新名所　日光市ふくろうの森　手塚登久夫石彫館が開館！&lt;br /&gt;
今市駅から徒歩１５分の日光街道沿いに「日光市ふくろうの森手塚登久夫石彫館」が開館。地元出身の彫刻家、手塚さん（１９３８～２０１５）による、フクロウをモチーフにした彫刻約６０点が展示されています。ギャラリーやアトリエとして使用していた建物や土地、作品などを遺族から寄贈を受けた同市が整備、昨年11月に開館しました。土日曜、祝日午前10時～午後4時。入場無料。生家は宿場町の旅籠でもあり、新たな名所となっています。&lt;br /&gt;
●寒い日光に常夏のハワイ？！「NIKKO　DINING　AO」オープン！&lt;br /&gt;
先月8日にオープンしたばかりの「NIKKO DINING AO」。元焼肉屋さんだった店をハワイの裏路地にあるお店をイメージして自ら改装したお店でハワイの伝統的なオールドハワイアン、自慢のクラフトビールが楽しめます。日光駅から東照宮へ向かう徒歩10分ほどの場所で夜も23時まで営業ｋｍしています。時々ハワイアンの生演奏やフラダンスも。&lt;br /&gt;
日光市御幸町608-1　0288-25-6698　営業時間：11時～15時,18時～23時&lt;br /&gt;
●日光 輪王寺「三仏堂」素屋根の撤去完了9年ぶりに全貌現す&lt;br /&gt;
平成の大修理のため本堂「三仏堂」を覆っていた工事用建物の解体が完了、先月約９年ぶりにお堂の全貌が現れました。残りの部分は５月末までに撤去し、来年度中には修理が終わる予定。本堂は東日本では最も大きな木造の建物で平安時代に創建された全国でも数少ない天台密教形式のお堂。現在の建物は1645年徳川家光公によって建て替えられました。推定樹齢500年という、天然記念物に指定されている金剛桜も植えられています。　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※改修前の三仏堂&lt;br /&gt;
●全日本‘しもつかれ’コンテスト開催、2月11日（月・祝）&lt;br /&gt;
今年で19回目をむかえる全日本しもつかれコンテストが道の駅日光日光街道ニコニコ本陣で開催されます。全国から選ばれた30名が自慢のしもつかれを持参。来場者による投票によって今年の鉄人を決める毎年恒例のイベント。&lt;br /&gt;
※「しもつかれ」とは・・・正月の鮭の頭・節分の大豆・大根・人参・その他野菜を「鬼おろし」でおろした大根と酒粕と共に煮込んだ栃木の郷土料理。各家庭ごとに材料やレシピが異なり油揚げや落花生を入れたり今大会もオリジナルしもつかれが揃います。その起源は鎌倉時代以前にさかのぼるとされています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201901242537/_prw_PI1im_62QImAo7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光市の紅葉ピークを発表！今年はほぼ例年並みで見ごろが長め</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810058901</link>
        <pubDate>Fri, 05 Oct 2018 23:57:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。 　栃木県・日光市は、標高差があることから、9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月5日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市の紅葉ピークを発表！&lt;br /&gt;
今年はほぼ例年並みで見ごろが長め&lt;br /&gt;
竜頭の滝は連休明けから見ごろに。日光東照宮の紅葉のピークは&lt;br /&gt;
10月27日（土）～11月11日（日）の見込み&lt;br /&gt;
週末の紅葉狩りは10月27日（土）からがおすすめ！&lt;br /&gt;


　この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。&lt;br /&gt;
　栃木県・日光市は、標高差があることから、9月下旬～11月までの長い期間、場所を変えて紅葉が見られます。今年の紅葉は、気候の影響もあって例年に比べて比較的長く見ごろが続くと予想されています。また、降水量が多かったことで戦場ヶ原の小田代ヶ原に「幻の湖」と言われる池が7年ぶりに出現したり、華厳の滝では通常の50倍超もの水量を記録する等、例年と違う風景が現れています。陽明門修復後で賑わう日光東照宮のある世界遺産付近の紅葉のピークは、10月27日（土）～11月11日（日）の見込みです。また、紅葉狩りを最もおすすめする週末の日程は、日光東照宮を含む日光二社一寺や、中禅寺湖、いろは坂、華厳の滝、そしてライトアップなど多くの有名紅葉スポットのピークが重なる10月27日（土）からです。紅葉のライトアップも世界遺産二社一寺で行われ、今年春に修復したばかりの輪王寺大猷院の「二天門」は秋でははじめてライトアップされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライトアップ日光2018&lt;br /&gt;
期間：11月9日（金）～11日（日）17：00-21：00&lt;br /&gt;
会場：世界遺産「日光の社寺」（外観）　　　入場料：無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■逍遥園ライトアップ　　逍遙園入場料：500円&lt;br /&gt;
期間：10月25日（木）～10月31日（水）17：00～20：00　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;11月1日（木）～11月15日（木） 16：00～20：00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※11月9日（金）～11日（日）のライトアップ日光開催期間中は16:00～21:00&lt;br /&gt;
会場：日光山輪王寺　逍遙園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライトアップアップ大猷院　拝観料：大人550円小人250円&lt;br /&gt;
期間：11月2日（金）～11月4日（日）16：30～20：00&lt;br /&gt;
　　　11月9日（金）～11月11日（日）17：00～21：00　　　&lt;br /&gt;
会場：日光山輪王寺　大猷院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日光・紅葉エリア別見ごろ予報】　10月５日現在&lt;br /&gt;
＜奥日光エリア＞&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原・小田代ヶ原　9月25日（火）～10月10日（水）頃&lt;br /&gt;
・小田代ヶ原の草紅葉（くさもみじ）は9月下旬がピークですが、今年は気候の条件から通年より長い期間楽しめます。‘朝もや’はフォトジェニックなスポットとして有名で、この時期は初霜が降り、幻想的な光景が見られます。カラマツの黄葉は10月下旬が見頃。（草紅葉は９月下旬～、他は１０月下旬ころまで）&lt;br /&gt;
※低公害バスが運行、紅葉を楽しめます。&lt;br /&gt;
■竜頭の滝　10月8日（月）～10月16日（火）&lt;br /&gt;
奥日光の三名瀑のひとつ、紅葉の名所。&lt;br /&gt;
上流は10月上旬から見ごろとなります。&lt;br /&gt;
今週末の連休7日より見ごろがはじまります。&lt;br /&gt;
■湯元（湯ノ湖・湯滝）　10月9日（火）～10月19日（金）&lt;br /&gt;
・湯ノ湖は標高1478ｍにできた堰き止め湖。周囲3ｋｍの湖は、１時間でまわることができ、ハイキングコースとしても楽しめます。&lt;br /&gt;
・「湯滝」は奥日光三名瀑のひとつです。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・いろは坂・華厳の滝　10月13日（土）～10月21日（日）&lt;br /&gt;
・中禅寺湖は木々の種類が多い八丁出島が紅葉スポットとして人気。遊覧船で紅葉クルーズもできます。いろは坂は車中からでも山裾に広がる紅葉を楽しむことができ、標高差もあるので紅葉前線が下りていく眺めも絶景。途中の黒髪平・明智平からは関東平野までも見渡せる大パノラマが堪能できます。&lt;br /&gt;
■霧降高原　10月22日（月）～10月31日（水）&lt;br /&gt;
・霧降高原と大笹牧場を結ぶ六方沢の紅葉も一見の価値ありです。六方沢は、標高1,434ｍもある六方沢橋から、鮮やかな紅葉と遠方の筑波山を見られます。ハイキングも人気です。&lt;br /&gt;
■日光二社一寺（日光東照宮・輪王寺・二荒山神社）　10月27（土）～11月11日（日）&lt;br /&gt;
・紅葉に合わせライトアップイベントも開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜足尾エリア＞　&lt;br /&gt;
■足尾（わたらせ渓谷鉄道沿線、庚申山）　10月20日（土）～11月１８日（日）&lt;br /&gt;
・わたらせ渓谷鉄道から眺める鮮やかな紅葉の景色は絶景で、このエリアの見頃は11月上旬から。窓のないトロッコ列車からは渡良瀬川の清らかな流れと風が心地よいです。&lt;br /&gt;
・庚申山はモミジ、カエデ・ナナカマドなど鮮やかな木々の葉の配色で山肌が隠されるほど。庚申七滝は10月中旬から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜鬼怒川・川治エリア＞　&lt;br /&gt;
■日塩もみじライン　10月16日（火）～11月10日（土）&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治と塩原温泉を結ぶ28.5ｋｍの道路。四季折々の景5色を楽しめるも紅葉の季節は圧巻。途中の「白滝」もお勧め。富士見台の展望台からは女峰山や霧降高原など日光の景色を眺望でき、絶景ドライブを楽しめ那須へ抜ければ‘紅葉ゴンドラ’「ハンターマウンテン」にも足を伸ばせます。（ピークは10月30日～11月3日頃です。）&lt;br /&gt;
■龍王峡　10月23日（金）～11月15日（日）&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。むささび橋、虹見橋が絶景ポイントで鮮やかな紅葉を眺めることが可能です。&lt;br /&gt;
（ピークは11月上旬です。）&lt;br /&gt;
■鬼怒川温泉　10月24日（土）～11月20日（火）&lt;br /&gt;
・紅葉を見ながらのラフティング、川沿いを歩くシャワーウォークなどのアクティビティも充実。広域にわたり長い期間紅葉を楽しめます。&lt;br /&gt;
・SL大樹（たいじゅ）からは新高徳・中岩付近が紅葉の人気スポット。ＳＬに乗って鬼怒川の紅葉を散策へ！&lt;br /&gt;
■川治温泉　10月20日（土）～11月11日（日）&lt;br /&gt;
・11/4（日）に「川治温泉紅葉まつり」開催。昼間は縁日、夜は川治温泉の地形をいかした仕掛け花火ショーが見ものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜栗山（湯西川・川俣・奥鬼怒）エリア＞　&lt;br /&gt;
■瀬戸合峡　10月16日（火）～11月10日（土）&lt;br /&gt;
・深度１００ｍにも及ぶ切り立った岸壁が約２ｋｍにわたり広がっており、峡谷内にある川俣ダム正面の岸壁に架けられた吊橋「渡らっしゃい吊橋」からの眺望は絶景。&lt;br /&gt;
■間欠泉　10月16日（火）～11月10日（土）&lt;br /&gt;
・約６０～７０分間隔で温泉が噴き出し、紅葉と間欠泉のダイナミックな景色が楽しめます。展望台には足湯もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今市エリア＞　&lt;br /&gt;
■日光だいや川公園　11月3日（土）～11月21日（日）　&lt;br /&gt;
・イロハモミジやヤマモミジは赤色に、イヌシデやコナラは黄色に色づき、美しいグラデーションが楽しめます。池、アスレチック付近など園内各所で美しい紅葉が堪能できます。「日光そば祭り」は11/23（金）～25（日）まで当公園で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【紅葉時期のイベント・おすすめスポット情報】&lt;br /&gt;
①臨時夜行列車「日光夜行号」新宿発は初。&lt;br /&gt;
浅草駅から東武日光駅まで深夜に臨時夜行列車「日光夜行号」が運行、今年ははじめて新宿発号も。&lt;br /&gt;
■新宿発「日光夜行号」　運行日：10月5日（金）、12日（金）&lt;br /&gt;
新宿22:45→池袋22:52→大宮23:25→東武日光02:26着（車内で仮眠が可能）&lt;br /&gt;
■浅草発「日光夜行号」　運行日：10月13日（土）、19日（金）、20日（土）&lt;br /&gt;
浅草23:55→北千住00:10→新越谷00:26→春日部00:42→東武日光02:16（車内で仮眠が可能）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②日光下駄飛ばし大会10/13､‘ももクロ’テーマソング！&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZの新曲「あんた飛ばしすぎ!!」が、10月13日、日光運動公園で行われる「日光下駄飛ばし大会」の大会テーマソングに決定。大会は、花火ショーや芋煮会などさまざまな催しが行われる「日光けっこうフェスティバル」の恒例人気企画で伝統工芸品「日光下駄」を履いた挑戦者が下駄を飛ばした距離を競い合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③鬼怒川温泉月あかり花回廊　日光鬼怒川公園にて&lt;br /&gt;
9月29日（土）～10月８日（月・祝）　　開催時間：18：00～21:30&lt;br /&gt;
幻想的でロマンチックなあかりのイベント。和傘やとちぎのあかりなどで幻想的に彩られた会場では、毎日音楽コンサートや出店、様々な体験を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④日光東照宮　秋季大祭&lt;br /&gt;
陽明修復工事後で賑わう日光東照宮では、年恒例の秋季大祭が開かれます。&lt;br /&gt;
神事「流鏑馬」奉納、徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改装した当時の行列を再現した「百物揃千人武者行列」と呼ばれる「渡御祭」が行われます。&lt;br /&gt;
10月16日（火）　日光東照宮流鏑馬公演　13：30　／10月17日（水）　百物揃千人武者行列 11：00、13：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤地球環境を考えるフェス「アースデイ・日光」　10月21日開催&lt;br /&gt;
70年に米で始まり、１７０ヵ国が参加している世界最大のお祭り。自然豊かな歴史ある日光の地で優しい暮らしを実践するたくさんの人々と繋がりその中で得られた学びや知恵を日々の暮らしの中に楽しく生かしていけることを目的とし、県内で『やさしい暮らし』を実践する人たちが集まり講演、音楽、飲食や物販、ワークショップなどを行います。鹿沼で有機野菜を学校給食に取り入れる一本杉農園さんと日光の自然栽培農家さんのトークライブ等。&lt;br /&gt;
10月21日(日) 10:00 から 16:00　開催場所：日光だいや川公園　入場無料&lt;br /&gt;
主催：EarthDayNikko2018 実行委員会　&amp;lt;連絡先：080-9343-0831&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥第3回日光国立公園マウンテンランニング大会&lt;br /&gt;
～年々増える参加者。今年は1,500名が世界遺産内を走ります～&lt;br /&gt;
11月11日（日）7:00 スタート（30k）、9:00スタート（15k）、15:00～ 表彰式2年間にスタート。日光の大自然を駆け抜け、参加者に歴史にも触れてもらうが主旨で今年は第3回目。若手有志が集い企画、今年は昨年の約2倍、初年度に比べると3倍の1500名以上が参加します。今年は東武鉄道とのコラボで選手専用列車も走ります。「ライトアップ日光」も同日開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦全国級レベルの　2018日光そば祭り&lt;br /&gt;
11月23日（金）～11月25日（日）日光だいや川公園にて&lt;br /&gt;
全国各地のそば処が出店し、自慢の味を披露します。日光の物産の販売、郷土芸能や各種アトラクションが開催されます。（開催時間　10：00～15：00）&lt;br /&gt;
場所：日光だいや川公園オートキャンプ場及びインフォメーションエリアほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;問い合わせ：日光そばまつり事務局　0288-21-5170&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NIKKO　NEWS＆TOPICS】　&lt;br /&gt;
■日光の新アドベンチャー！地元の有志による初のガイド博&lt;br /&gt;
「あいに行く、NIKKO」。10月1日（月）～11月30日（金）開催&lt;br /&gt;
広大な面積と多彩な観光資源、自然や歴史・文化の奥深さを誇る日光市ですが、その魅力をまちあるきや自然のガイドツアー、体験プログラムなどで、様々な団体が伝えています。この取組は、市内のガイド団体有志が一定期間を設けて各ツアーやプログラムを一斉に実施、多彩な楽しみ方に触れることを目的とした初の開催です。&lt;br /&gt;
＜お問い合わせ：あいに行く、NIKKO実行委員会事務局　担当：宇梶、吉澤＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＮＥＷ　ＯＰＥＮ　日野為商店　お休み処「叶」&lt;br /&gt;
江戸時代から、今市の日光街道沿いで「叶一」ブランドで味噌・醤油を販売している日野為商店。7月、創業150周年を機に気軽に休める街の茶屋「お休み処叶」を併設してリニューアルオープンしました。創業1868年（慶応４年）江戸末期の建物をそのままに、店内には、カフェを併設していて、明治～大正・昭和の各時代の貴重な生活用品や蔵出しの資料をギャラリーとして展示もしています。　営業時間：9:00～18:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今年は、ＮＩＫＫＯ絶景紅葉 × 温泉へ！&lt;br /&gt;
日光は、紅葉を見ながらの温泉がオススメです。日光はエリアごとに泉質が異なり、特に美肌の湯として名高い温泉も多くあります。日帰り旅が定着している日光ですが、あまり知られていない温泉の魅力をエリアごとにご紹介します。&lt;br /&gt;
○標高1600m、日本でも有数の硫黄泉：湯元温泉&lt;br /&gt;
戦場ヶ原の奥にあり、湯川の水源となる湯ノ湖。その北岸に開けた静かな温泉街が湯元温泉です。日光の奥座敷といわれ、約1200年前に日光開山の祖・勝道上人が発見したとされる白濁の硫黄泉が湧く名湯で、神経痛やリウマチに効くといわれています。湯けむりの向こうに湯ノ湖や山々の景観が広がる、豊かな自然に抱かれた心休まる人気の温泉地です。&lt;br /&gt;
○土方歳三も癒された？！‘傷の川治’：川治温泉&lt;br /&gt;
男鹿川と鬼怒川が合流する渓谷に佇む静かな温泉郷。開湯は江戸時代で、&lt;br /&gt;
会津街道の宿場町として、また湯治の場として古くから親しまれてきました。泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛やリウマチなどはもちろんのこと、特にケガに効能があると言われ‘傷の川治’ともいわれています。今年は明治維新150年で話題になっていますが、新撰組の土方氏も訪れたといういわれもあります。また、龍王峡へ続く遊歩道が整備されています。&lt;br /&gt;
○言わずと知られる温泉郷‘火傷の鬼怒川’：鬼怒川温泉&lt;br /&gt;
江戸時代に発見され、当時は日光詣の僧侶や大名のみが入ることを許されたという由緒正しき温泉。明治以降に一般開放されてからは多くの観光客が訪れ、鬼怒川渓谷沿いには旅館やホテルが建ち並ぶ関東有数の大型温泉地として発展しました。お湯は神経痛や五十肩、疲労回復や健康増進に効くというアルカリ性単純温泉で、肌にも優しい軟らかな泉質で火傷に良いとのいわれもあります。&lt;br /&gt;
○美肌の湯ランキングＮＯ1．平家落人伝説：湯西川温泉&lt;br /&gt;
壇ノ浦の合戦に敗れ逃れてきた平家落人が、河原に湧き出る温泉を見つけ傷を癒したと伝えられる歴史の古い温泉。渓谷沿いに旅館や民家が立ち並びます。湯量豊かな温泉を楽しむのはもちろんのこと、ジビエ等の地元料理を心ゆくまで堪能できます。美肌の温泉地ランキング2016第1位（楽天トラベル調べ）。&lt;br /&gt;
○関東最後の秘境：奥鬼怒温泉、川俣温泉&lt;br /&gt;
関東最後の秘湯と呼ばれる奥鬼怒温泉には、加仁湯、手白沢温泉、日光沢温泉、八丁の湯の、泉質の異なる４つの秘湯が点在。豊かなブナの原生林に囲まれたこの温泉郷へのアクセス方法は、一般車両が乗り入れできないので、宿泊者送迎を利用するか、１時間ほど歩くことになります。人里離れた秘湯で、喧騒を忘れのんびりと過ごしたいという人にオススメ。川俣温泉は秘境の温泉郷という素晴らしい光景が広がる山あいの温泉。多くの宿が川俣湖周辺と渓谷沿いにあり露天風呂が多いことで有名。付近には景勝地・瀬戸合峡をはじめ間欠泉、川俣湖があります。&lt;br /&gt;
○世界遺産近くの魅力。：日光温泉&lt;br /&gt;
世界文化遺産にも登録された二社一寺の周辺に広がる温泉地。その昔、弘法大師が「夢想の湯」と呼んでいた源泉を近年掘り当てた温泉で、無色透明の泉質。肩こりや神経痛、美肌に効果があるといわれています。日光山内を巡った後、門前に湧き出る温泉でゆっくりと疲れを癒すことができるのが魅力。宿を起点に日光門前町の散策をしてみるのもオススメです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201810058901/_prw_PI4im_R5T6oL2M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＧＯ　ＯＵＴ　ＣＡＭＰ vol.14」に日光市が初参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809278502</link>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　日光市（栃木県・日光市）は、9月28日（金）より30日（日）の3日間、静岡県富士宮市のキャンプ場「ふもとっぱら」で開催される『GO OUT CAMP vol.14』に参加致します。 　『GO OUT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月27日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


～日本最大規模のキャンプフェスでアクティビティ紹介！～&lt;br /&gt;
「ＧＯ　ＯＵＴ　ＣＡＭＰ vol.14」に日光市が初参加&lt;br /&gt;


　日光市（栃木県・日光市）は、9月28日（金）より30日（日）の3日間、静岡県富士宮市のキャンプ場「ふもとっぱら」で開催される『GO OUT CAMP vol.14』に参加致します。&lt;br /&gt;
　『GO OUT CAMP』は、三栄書房が発行するアウトドア雑誌「GO OUT」が主催する日本最大級のキャンプイベントで、毎年全国で大規模なキャンプイベントを開催しています。今回のふもとっぱらでの開催は約18,000人の来場が見込まれ、日光市の参加は初となります。&lt;br /&gt;
　広大な面積と多彩な観光資源、自然や歴史・文化の奥深さを誇る日光市。日光ではその魅力を、まちあるきや自然のガイドツアー、アウトドア体験プログラムなどで1年を通じて楽しめます。日光の多様な魅力、多彩な遊び方を当イベントで紹介いたします。　　　&lt;br /&gt;
　このイベントでは、日光市で楽しめるアクティビティを若年層の読者と影響力を持つ雑誌イベントで訴求することで、日光の新しい魅力を伝え、今後の誘客を推進する狙いで行われる企画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント名称:GO OUT CAMP vol.14&lt;br /&gt;
■来場見込：18,000人&lt;br /&gt;
■開催日時: 2018年9月28日（金・前夜祭）9月29日（土）30日（日）&lt;br /&gt;
■メイン会場:ふもとっぱら（静岡県富士宮市麓156）&lt;br /&gt;
　キャンプ会場：富士オートキャンプ場ふもと村（富士宮市麓174 -1）&lt;br /&gt;
■主催:GO OUT CAMP実行委員会&lt;br /&gt;
　企画・制作:アースガーデン/（株）三栄書房GO OUT&lt;br /&gt;
■出展内容：展示・ワークショップ等（ラフティングボート、カヌー試乗体験、SUPミニヨガ体験、竹らんたん・弓矢作り、バードコールクラフト作り、ろうそく岩水晶探し等）、インスタフォトスポット、クラフトビール販売　※内容変更の場合有&lt;br /&gt;
■参考URL：（GOOUTCAMP）&lt;a href=&quot;http://www.gooutcamp.jp/goc_vol14/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.gooutcamp.jp/goc_vol14/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（日光市アクティビティ紹介）&lt;a href=&quot;https://www.city.nikko.lg.jp/kouryuu/ainiikunikko.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.nikko.lg.jp/kouryuu/ainiikunikko.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「＃日光でニコッ」インスタ投稿キャンペーン概要&lt;br /&gt;
　日光市での楽しい写真を「＃日光でニコッ」をつけてインスタグラムに投稿してもらいます。&lt;br /&gt;
抽選で4名様に日光のアウトドア体験プログラムチケットをペアでプレゼントする企画も行います。&lt;br /&gt;
（2018年9月29日～2019年1月末まで）（※当選通知はインスタグラムのＤＭで行います。）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201809278502/_prw_PI1im_Owxw17Y3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光、夏の‘涼旅’へ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201807206177</link>
        <pubDate>Fri, 20 Jul 2018 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　避暑地として多くの外国人を魅了してきたリゾートの日光は、夏を快適に楽しめる場所が沢山。奥日光は、日本全国のおすすめ避暑地5選（るるぶトラベル）に2年連続1位に選ばれました。奥日光は標高1,200m以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月20日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


天然氷などの涼グルメ、ウォーターアクティビティ、大自然豊かな清流で・・・、&lt;br /&gt;
猛暑で疲れた体をリフレッシュ。今年はクラフトビール工場も2か所オープン！&lt;br /&gt;
夏ならではの日光の‘涼旅’をご紹介。&lt;br /&gt;


　避暑地として多くの外国人を魅了してきたリゾートの日光は、夏を快適に楽しめる場所が沢山。奥日光は、日本全国のおすすめ避暑地5選（るるぶトラベル）に2年連続1位に選ばれました。奥日光は標高1,200m以上で湿気も少ないことから過ごしやすく、今も多くの人が避暑を求めて訪れています。日光連山からの伏流水に恵まれた日光は、関東屈指の名水の地。変化に富んだ地形が育む湖沼や渓流・滝は夏ならではの水遊びのフィールドとしても大きな魅力をもっており、湖や川で大人が楽しめるアクティビティも増えてきています。　&lt;br /&gt;
　今年は市内にクラフトビール工場が2か所オープンし、地元有志によるビアガーデンや、オクトーバーフェスト等、ビールに関する催しが多く開催されます。&lt;br /&gt;
　日光はその標高の高さから星空も大変美しく、湯西川を彩る夜のライトアップイベントや、夏の一大イベント鬼怒川・川治の「龍王祭」は50周年を迎える等、夏の夜を楽しむイベントも目白押し。この資料では、夏の日光の楽しみ方、夏のグルメ、「涼」に焦点をあて、日光の旬の情報、あまり知られていない日光の‘涼旅’スポットをご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～今年は‘日光のビール’がアツイ！２つのクラフトビール工場がオープン。～&lt;br /&gt;
日光市に「Nikko Brewing」「Murmur biiru stand」。2つのクラフトビール工場がオープンしました。市内でのクラフトビール製造は６年ぶりです。&lt;br /&gt;
①Murmur biiru stand（二社一寺付近）&lt;br /&gt;
日光東照宮近くに6月オープンしたばかりの「Murmur biiru stand」。オリジナルビールを製造しています。１階には立ち飲みができるカウンターを設け国内外からのお客様がビールを楽しめ、出来立てのビールを飲むこともできます。&lt;br /&gt;
②Nikko Brewing（下野大沢）&lt;br /&gt;
運営は、戦場ヶ原でお土産物産店を経営する三本松茶屋。戦場ヶ原で採れる山椒や夏おとめ（いちご）のビールも製造する予定。猿のユニークなデザインの「THE　NIKKO　MONKEYS」はラガーとペールエールの二種類￥680（税込）。工場施設でも出来立てのビールを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～ビールにまつわるイベントがいっぱい！～&lt;br /&gt;
□日光オクトーバーフェスト&amp;nbsp;&amp;nbsp;2018/8/10 ～ 8/19日光街道ニコニコ本陣（道の駅日光）&lt;br /&gt;
平日：15:00～21：00、土日12：00～21：00　&lt;br /&gt;
□&amp;quot;Nikko Beer Garden&amp;quot;　輪王寺にて&lt;br /&gt;
『日光の夜を盛り上げよう』の声がけによ有志による輪王寺初のビアガーデン。7/28（土）29（日）、8/18（土）19（日）、9/15（土）16（日）17日（月）、10/20（土）21（日）、11/3（土）4（日）　　※地元の飲食店が参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光‘通な涼旅’～‘通’な涼を楽しむ遊び方～&lt;br /&gt;
①産業遺産へ、ノスタルジックなサイクリング旅（足尾エリア）&lt;br /&gt;
産業遺産が今もそのまま残る足尾銅山。そのまま時が止まったようなノスタルジックな空間を眺めて。レンタサイクルでの滝めぐりもおすすめです。&lt;br /&gt;
（レンタサイクル：日光市観光協会足尾案内所　0288-93-3417）&lt;br /&gt;
②ＳＵＰ等の大人のアクティビティが充実。（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
明治時代、ヨーロッパの大使たちがフライフィッシングやヨットを楽しんだ中禅寺湖畔。近年、ＳＵＰ（スタンドアップパドルボード）等、大人のアクティビティが人気です。また、外国人向けのキャンプ場もオープンしました。&lt;br /&gt;
（※キャンプ場名称：日光マウンテンビューキャンピング）&lt;br /&gt;
③男鹿川の清流、三依旅　（三依エリア）&lt;br /&gt;
大自然に囲まれ、川底まで透き通る男鹿川の清流を目にすれば心も身体も癒されること間違えなし。美しく穏やかな清流のひとつです。付近には中三依温泉「男鹿の湯」も。日光市街地から車で約1時間、まだ知られざる穴場スポットです。&lt;br /&gt;
④水遊びスポットいっぱいの今市旅（今市エリア）　&lt;br /&gt;
知る人ぞ知る水の名所・床滑。なめらかな一枚岩の上をさらさらと流れる澄んだ川は水深が深くてもひざ下くらい。素足を浸せば冷たい水が心地よく足を洗い、身体にこもった熱がスーッと抜けていきます。今市には、大室水車や大室高靇神社等、水にちなんだ名所も多々あります。&lt;br /&gt;
⑤憾満が淵（日光エリア）&lt;br /&gt;
日光東照宮から歩いて10分。名勝「化け地蔵」の先、溶岩によってできた渓谷です。エメラルドグリーンの清流は目の覚めるような美しさです。トレッキングに最適、欧米人に人気のスポットです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光‘涼グルメ’、New のお店～&lt;br /&gt;
男体山の伏流水が流れる日光一帯は、美味しい水から生まれたグルメが豊富。夏におすすめのグルメと新しくオープンしたお店をご紹介！数少ない夜営業のお店もオープンです。&lt;br /&gt;
■今年の氷は寒さで秀逸。日本一の天然氷&lt;br /&gt;
日光連山からの名水で手間暇かけて、湧水を凍らせた天然氷はふわふわで軽い触感は綿あめのよう。全国に5件の氷室の内3軒が日光にあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■みずみずしい、名水を使った水ようかん&lt;br /&gt;
日光駅から東照宮までの間には水羊羹のお店が沢山あり、飲食店のデザートでも水ようかんを使用したお店も。名水仕立ての水ようかんは他にはないみずみずしさとさっぱり感があります。&lt;br /&gt;
■‘清涼感たっぷり’の日光夏そば&lt;br /&gt;
そばの産地日光ですが、夏ならではのおそば。6月下旬から7月上旬にかけて収穫される「夏そば」は緑がかった色合いと甘みのある味わいが特徴で、清涼感を楽しむことができる逸品。7月上旬から8月中旬ころにかけて日光手打ちそばの会加盟店で楽しめます。&lt;br /&gt;
■日光駅前のカフェ「Earthan’s（アーサンズ）」&lt;br /&gt;
JR日光駅前にオープン。店主は留学経験のある女性とその母。店名は、地球の人達の造語だそうで、日光を訪れる世界中の人達をこのお店でおもてなしをしたいという思いで付けたそう。和食の軽食や、グルテンフリーのマフィン等メニューも多岐に展開。&lt;br /&gt;
■日光名水で淹れる栃木の厳選紅茶を　「café Karin」&lt;br /&gt;
日光駅からのメインストリート沿いにオープンしたカフェ。手作りお菓子と宇都宮で人気のY&#039;s teaの紅茶・チバコーヒーの珈琲で寛ぎ時間を過ごせます。&lt;br /&gt;
■日光エリア初の本格イタリアン！日光駅近くに&lt;br /&gt;
「トラットリア　ジッリ」がオープン。&lt;br /&gt;
自家製日光特産の湯波のおからが練りこまれたパン、老舗海老屋の刺身湯波を使った日光湯波のカプレーゼ、日光ヤシオマス等地元の食材もふんだんに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光・夏の‘涼’アクティビティ～&lt;br /&gt;
雄大な大自然に囲まれる日光は、春夏秋冬アクティビティも充実。夏のアクティビティをご紹介します。&lt;br /&gt;
■ラフティング（鬼怒川エリア）&lt;br /&gt;
全長6ｋｍのコースをいくつもの波を越えて爽快に下ります。両岸には40ｍの断崖が続き壮大な景色に感動。ボートからの川への飛び込み、ジャピングポイントでは大きな岩からの飛び込みも。&lt;br /&gt;
■キャニオニング、水遊び（鬼怒川・今市床滑エリア）&lt;br /&gt;
すき通った清流、滝つぼのプール、岩盤のスライダー等、最高のアドベンチャーが体験できます。床滑は、1枚岩が続く霧降川の川床で夏でもひんやりした水が流れる一帯は静けさに包まれています。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖カヌーピクニック（奥日光・中禅寺湖）&lt;br /&gt;
絶景をゆっくり見ながらのカヌー。初めての人でも手軽に楽しめて、安定性のよいカヤックなので、小さなお子様からご年配の方までＯＫ。&lt;br /&gt;
■シャワークライミング（霧降エリア）&lt;br /&gt;
爽やかな沢歩きを楽しめる、シャワークライミング（シャワーウォーキング）。霧降高原には隠れ三滝があり、丁字の滝・玉簾の二つを訪れます。普段は入れない滝壺に入ったり、滝の上に行ったりと、存分に満喫できます。ファミリー向けのコースもあり。&lt;br /&gt;
■スタンドアップパドルボード、カヌー（川治温泉エリア）&lt;br /&gt;
サーフボードに立ちながら、パドルを漕ぎ進むニュースポーツ。ハワイ等が有名で日本でも海でも多く行われていますが、最近では湖沼や穏やかな河川でも行われています。&lt;br /&gt;
【アクティビティ事業者】&lt;br /&gt;
NAOC（ラフティング、キャニオニング等）　　　0288-70-1181&lt;br /&gt;
One Plate It　（シャワークライミング等）　　　0288-53-3379&lt;br /&gt;
ネイチャープラネット（スタンドアップパドルボード、奥鬼怒トレッキング）0288-78-1177&lt;br /&gt;
ＳＵＰ！ＳＵＰ！（奥日光スタンドアップパドルボード）　0288-54-0118&lt;br /&gt;
■標高2,000mからの星空を堪能。満点の星空を眺める&lt;br /&gt;
日光は、日光東照宮で標高約600m、奥日光で1,200m、奥鬼怒では2,000ｍで、美しい満点の星空を眺められ、各エリアでイベント企画もあります。&lt;br /&gt;
①戦場ヶ原ナイトハイキング2018　　　　&lt;br /&gt;
8月の毎土曜日　19:45開始～21:15&lt;br /&gt;
奥日光に広がる日本有数の湿原「戦場ヶ原」で夜間のハイキングが楽しめます。標高1400mの高地に広がる湿原の夜は、真っ暗闇なのか、星は見えるのか、どんな夜になるのかスリル満点。&lt;br /&gt;
　　（栃木県立日光自然博物館0288-55-0880）&lt;br /&gt;
②川俣ダムのライトアップ＆星空観察 8/11（土）、10/14（日）&lt;br /&gt;
ライトアップされたダムは幻想的。奥山の渓谷で輝く芸術のアーチボディ「川俣ダム」でライトアップと星空観察を。　　　&lt;br /&gt;
（鬼怒川源流・栗山ツアー実行委員会：070-2835-4778）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光、夏の主なイベント～&lt;br /&gt;
■湯西川温泉街　心（しん）かわあかり　　7/21（土）～8/2（木）　放流：20：30-21：00&lt;br /&gt;
川に7色に光るやまほたる（LEDライト）を放流。ゆらゆらと川面を流れる景色は幻想的。&lt;br /&gt;
■竹の宵まつり　7/6（開催中）～7/29（日）までの金・土・日・祝に点灯18：00-21：00&lt;br /&gt;
■湯西川温泉　オーロラファンタジー　&lt;br /&gt;
8/4（土）～　19（日）　19：30～、20：40～&lt;br /&gt;
満点の星空のもと、大自然に囲まれながら、レーザー光線で創作したオーロラを楽しむイベントです。「平家の里・特設会場」にて開催。&lt;br /&gt;
■鬼怒川・川治「龍王祭50周年」&lt;br /&gt;
～昭和初期にタイムトラベル！7/27（金）～29（日）&lt;br /&gt;
万燈神輿や女樽神輿が盛大に繰り出し迫力満点。女性が担ぐ華やかな女神輿等、各種神輿が祭りを盛り上げる鬼怒川・川治の一大イベント。今年は50周年を記念して「半世紀の記録～未来へつなぐ地域の祭」として歴史をたどる写真のパネルを展示。（7/10～8/31藤原総合文化会館1Ｆロビー）。&lt;br /&gt;
＊龍王峡（神事）27（金）　＊鬼怒川温泉27（金）28（土）　＊川治温泉28（土）29（日）　&lt;br /&gt;
■大正より続く、歴史ある「日光和楽踊り」　8月3日（金）19：00～21：00&lt;br /&gt;
大正2年9月に大正天皇と貞明皇后が古河電工日光事務所を訪問されました。当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、大任を果たした夜、会社・所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが和楽踊りの発祥の由来。当初は従業員の慰労のためのものでしたが、現在では多くの市民が参加するぎやかなイベントとなっています。&lt;br /&gt;
 ■男体山登山拝講社大祭（奥日光）　7/31～8/7&lt;br /&gt;
奥日光の霊場と言われる二荒山神社中宮祠の最大の祭りで御神体である男体山へお参りする1200年の歴史ある伝統行事。1日午前0時に夜間登山が解禁されると、1,000人以上が山頂の奥宮をめざして上りだす。8/1には中禅寺湖畔で奉納花火も。&lt;br /&gt;
(日光二荒山神社中宮祠 0288-55-0017)&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201807206177/_prw_PI1im_Pfn71l2Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新しい魅力を発掘！ グレードアップした、春の日光へ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273440</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 19:16:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　栃木県は今年、JRの大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン」実施中で日光の知られざる魅力に出会う特別企画が満載です。　 　4月29日（日）から5月5日（土）までのゴールデンウィーク期間...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月27日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター &lt;br /&gt;


新しい魅力を発掘！&lt;br /&gt;
グレードアップした、春の日光へ。&lt;br /&gt;
～　日光東照宮、春の特別夜間拝観 「Star, Silent, NIKKO」4/29～&lt;br /&gt;


　栃木県は今年、JRの大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン」実施中で日光の知られざる魅力に出会う特別企画が満載です。　&lt;br /&gt;
　4月29日（日）から5月5日（土）までのゴールデンウィーク期間は、昨年‘平成の大修理’で蘇った、世界遺産日光東照宮の陽明門もライトアップされた姿での特別拝観が実施され、建築90周年を記念し、現在も現役で使われているベルギー王国大使館別荘が期間限定で特別公開されます。&lt;br /&gt;
　四季がはっきりとし、春の野山は多彩に彩られる日光ですが、市内は国内外からの人でにぎわいます。今年は市内に２つのクラフトビール工場がオープン。日光産の山椒やイチゴを使った地の味を楽しめるビールが楽しめ、国内外のお客様で賑わうことが予想されます。また、カナダ人シェフによるレストランや、世界各国を渡った日本大使館の公邸料理人のお店もオープンする等、インターナショナルなお店やおしゃれなカフェも続々とオープン。これから新緑の季節となり、光輝く日光です。ゴールデンウィークのおでかけ情報に、お役立て下さい。　新しい魅力満載、グレードアップした春の日光へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【JRデスティネーションキャンペーン開催中、特別企画！】&lt;br /&gt;
■世界遺産日光の社寺・春の特別拝観　「Star, Silent, NIKKO」&lt;br /&gt;
【開催日】4/29（日祝）～　5月5日（土祝）&lt;br /&gt;
日光東照宮・日光山輪王寺・日光二荒山神社にて春の特別拝観「Star,Silent,NIKKO」を開催。東照宮では国宝陽明門がライトアップされ、輪王寺では7年ぶりにお披露目される家光廟「二天門」がライトアップされます。&lt;br /&gt;
①日光東照宮18：00～19：30（最終受付）&lt;br /&gt;
②日光山輪王寺17：30～20：00（最終受付19：30）&lt;br /&gt;
③日光二荒山神社17：00～19：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■築90周年記念「ベルギー王国大使館別荘」特別限定公開&lt;br /&gt;
【開催日】6月の土・日・月曜（6/30除く）10：00～16：00&lt;br /&gt;
ベルギー大使館の協力により同国大使館別荘が期間限定で特別公開に。現在も現役で使用されており、今回が初めて公開される貴重な機会です。1928年（昭和3年）、ホテルオークラの創始者・大倉喜七郎氏が建設、当時のベルギー国王寄贈されました。国際避暑地として発展した中禅寺湖畔に残る大使館別荘のひとつですが、他の3館（英、伊、仏）が和洋折衷の建築様式を持つのに対し、純洋風の建物であるのが特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダムファン必見！川治温泉3ダム見学・ツアー、湯西川ダムダックツアー&lt;br /&gt;
【開催日】川治ダムツアー：4月～6月の毎週土・日、湯西川ダックツアー：～12/2まで&lt;br /&gt;
小網ダム、五十里ダム、川治ダムの３つのダムの見学と周辺地域の歴史を紹介する地域限定ツアー。通常入ることができないダム内部を歩いたり、川治では「キャットウォーク」と呼ばれる管理用通路を歩きスリル満点。湯西川ダックツアーは国産初の水陸両用バスで行く探検ツアー。大自然に恵まれたダム湖の遊覧やダム施設をめぐる80分～95分の旅。巨大なコンクリートの壁に大接近したり、シカやサルにも遭遇することも。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■秘境・川俣温泉、日本最大級の間欠泉がライトアップ&lt;br /&gt;
【開催日】4/1（日）～6/30（土）　川俣温泉間欠泉にて　18：00～&lt;br /&gt;
日本最大級の間欠泉をライトアップ。約60分ごとに30ｍほど噴き上げる間欠泉が夜間ライトアップされます。川俣温泉は秘境として知られ、露天風呂が多いことで有名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・天空の星空タクシー「東京スカイツリーを探せ！」&lt;br /&gt;
【開催日】5/5（土）～6/30（土）の毎週土曜日　　18：30（集合）～20：00&lt;br /&gt;
夜間は閉鎖道路となる、中禅寺湖畔の観光道路を特別許可で山頂へ行くスペシャル感満載のツアー。標高1,595ｍにある半月山の貸し切り展望台では、眼下に東京方面の夜景が望め、晴天時は東京スカイツリーまでも見ることがきます。頭上には満点の星空が広がる、夜景と星空を堪能する、日光の夜の新しい楽しみ方です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■湯西川の夜を雅に彩る「竹の宵祭り」&lt;br /&gt;
【開催日】4/27（金）～6/3（日）の金・土・日・祝日　　　18：00～21：00&lt;br /&gt;
湯西川温泉商店街で4/27（金）から6/3（日）までの金・土・日・祝日に、七夕をロマン化した「竹の宵」祭りが開催されます。2004年からはじめられ、七夕時期に開催されていましたが、デスティネーションキャンペーンに合わせ、春に特別開催されます。幻想的で雅やかな風景を楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日光山輪王寺「家光廟大猷院・二天門」6年ぶり4/20（金）より公開&lt;br /&gt;
世界遺産「日光の社寺で最大の二天門が2012年の改修工事より6年の歳月をかけて蘇り、4/20（金）より公開されています。デスティネーションキャンペーンに伴い、4/29（日）～5/5（土・祝）まで夜間拝観が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【光輝く季節。おススメ新緑スポット、花々のみどころ】&lt;br /&gt;
中禅寺湖畔～湯元温泉の桜は5月初旬から6月上旬にかけてが見ごろ。春の花々は、今年は例年より１週間ほど早く見ごろを迎えています。奥日光から霧降・鬼怒川・三依（日光市北部）と幅広く穴場の見どころをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■オオヤマザクラ（中禅寺湖畔）　　４月下旬～　※満開は4/29～5/3くらいまで&lt;br /&gt;
標高約1300ｍ、中禅寺湖畔に咲くオオヤマザクラは、４月下旬に満開を迎えます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■明智平のヤシオツツジ（奥日光）　　4月下旬～5上旬&lt;br /&gt;
明智平からロープウェイで展望台まで上ると、男体山を拝み中禅寺湖を望めるのをはじめ、華厳ノ滝、白雲ノ滝、屏風岩などが一望できます。紅葉の名所ですが、春はツツジの名所でもあり、5～6月にはピンク、紫、白の花が時期をずらしながら咲き乱れます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■霧降高原つつじが丘のヤマツツジ（霧降）　　5月中旬～下旬&lt;br /&gt;
霧降の滝近くにあるつつじが丘。約1万株のヤマツツジが一体に広がり、鮮やかな朱色の花が新緑とのコントラストを演出。アカヤシオ・シロヤシオ・トウゴクミツバツツジ等、色とりどりのツツジの花が咲き広がります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■竜頭の滝のトウゴクミツバツツジ（奥日光）　5月上旬～中旬&lt;br /&gt;
 名瀑を彩る紅紫色のツツジ。紅葉の名所として知られる場所ですがトウゴクミツバツツジが咲きそろう春もおススメ。滝に沿って紅紫色の花が広がり、この時季ならではの美しい風景が広がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原のワタスゲ(奥日光)　　　　6月上旬～下旬&lt;br /&gt;
中禅寺湖からもう少し上にある戦場ケ原で群生するワタスゲ。湿原を彩る白い綿毛と新緑とのコントラストを楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■龍蔵寺の「六尺藤」（今市）　　5月上旬～中旬&lt;br /&gt;
江戸初期から300余年の歴史と徳川4代将軍家綱の日光社参から将軍休憩所になったという由緒あるお寺。市の天然記念物に指定されている藤があり樹齢100年、幹の太さ約1m、200平方mにも枝を広げます。最盛期に6尺（約180cm）になることから名がつけられました。境内には戊辰戦争隊士のお墓もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■龍王峡の新緑（鬼怒川）　4月下旬～５月中旬&lt;br /&gt;
 長い年月をかけて大自然が創りだした景勝地。奇岩怪石が織りなす鬼怒川の渓谷美や新緑が気軽に楽しめます。約3kmのハイキングコースも楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■三依の清流と新緑　（三依）　５月中旬～６月中旬&lt;br /&gt;
日光駅付近より車で2時間弱の穴場。男鹿川の清流は底まで透き通り、わさびも栽培され、隠れたそばどころとしても有名です。中三依温泉「男鹿の湯」、「三依渓流つり場」等の観光スポットもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NIKKO NEW TOPICs】&lt;br /&gt;
■今年は‘日光のビール’がアツイ！２つのクラフトビール工場がオープン。&lt;br /&gt;
日光市に新たなクラフトビール工場が誕生します。「Nikko Brewing」「Murmur biiru stand」の２つで、Nikko Brewingは４月にオープンし、Murmur biiru stand は5月中旬にオープン予定です。日光市内でのクラフトビール製造は６年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①Nikko Brewing（下野大沢）&lt;br /&gt;
運営は、奥日光の戦場ヶ原でお土産物産店を経営する三本松茶屋の鶴巻康文氏。戦場ヶ原で採れる山椒のビール、夏おとめ（いちご）のビールも製造していきます。三猿のユニークなデザインの「THE　NIKKO　MONKEYS」はラガーとペールエールの二種類￥680（税込）。工場施設にはビアスタンドが併設され、出来立てのビールを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②Murmur biiru stand（二社一寺付近）　※５月中旬、オープン予定。&lt;br /&gt;
二社一寺付近に５月中旬オープン予定の「Murmur biiru stand」。オリジナルビールをはじめ、季節のビール等を製造予定です。１階には立ち飲みができるカウンターを設け、国内外からのお客様がビールを楽しめ、出来立てのビールを飲むこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日光らしいインターナショナルなレストランがオープン！&lt;br /&gt;
①日本大使館の公邸料理人のレストラン「South Forest」(JR下野大沢付近)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本大使館の公邸料理人として世界を渡り歩いたシェフがオーナーのお店。お店が下野大沢駅から徒歩５分の場所にこの春オープン。足尾の養殖ニジマス等の地元の素材をふんだんに使い、シェフが丁寧につくられる創作料理が楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②カナダ人シェフのレストラン&amp;amp;バー 「D&#039;Vine」オープン （二社一寺付近） &lt;br /&gt;
旅好きなオーナーが様々な国で美味しく食べたものをアレンジして提供。調味料は手作りで安心な素材を使った多国籍料理を提供。カナダ人がシェフのお店で今春、オープンしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【注目の日光の最新＆旬グルメ・カフェ】&lt;br /&gt;
■「日光湯波おかき」が誕生！&lt;br /&gt;
日光に新しいお土産がこの春誕生。その名も「日光湯波おかき」。国産米の揚げおかきに、国産大豆で作った日光湯波を練り込んだおかきで地元企業の連携商品で県内のホテルや駅等で販売しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■雲IZU　／　NASUのラスク屋さん日光店　　4/1オープン&lt;br /&gt;
那須で大人気の「NASUのラスク屋さん」と「雲IZU」が日光（二社一寺近く）にオープン。「NASUのラスク屋さん」では洋菓子･ジェートの販売を主としますが「雲IZU」では、和菓子が主でたい焼きも販売をしています。「NASUのラスク屋さん」の三猿のジェラートが大人気です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■菓子店nekogocoshi（ねこごこち）　3月オープン&lt;br /&gt;
天然酵母を使った焼き菓子と自家製シロップを使った砂糖菓子のお店を母娘で営むお店。 お母さんが庭で作るハーブや野菜、果物を使って、焼き菓子やシロップを作ります。素材も国産・安心安全なものをつかいおしゃれで可愛く仕上げるお菓子です。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■珈琲茶屋　珈香和（ここわ）　昨年９月オープン&lt;br /&gt;
鬼怒川温泉駅 徒歩2分の場所にオープンした「和カフェ」。地元の食材を使用したお料理や銅板で焼くこだわりのフワフワサクサクのホットケーキを楽しめたり、美味しいメニューが目白押し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＧＥＲＡＴＯ＆ＷＡＦＦＬＥ　ＣＡＳＴＬＥ 道の駅ニコニコ本陣内　3/31オープン&lt;br /&gt;
地元食材を利用。渡邊佐平商店の酒粕を使用した甘酒ミルク、日光産いちごを使用したジェラート＆スムージー、日光黒須製餡所の餡を練り込んだジェラートを販売。栃木県内初のスティックワッフルも販売しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■HONJIN 本陣カフェ　　道の駅ニコニコ本陣内　4/7オープン&lt;br /&gt;
落ち着いた店内で、本格コーヒーや紅茶をリーズナブルに楽しめる喫茶店。本格ドリップコーヒをはじめ、ソフトクリームを販売。特に「明治の館」のニルバーナとコーヒーのセットがおすすめ。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201804273440/_prw_PI1im_c621tmVr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光市、観光PR動画 「Re:NIKKO」を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710307322</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 14:37:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　栃木県日光市(市長：斎藤 文夫)は、日光市の魅力を国内外への発信するために制作しました観光ＰＲ動画「Re:NIKKO」を10月30日（月）より公開いたしました。 １．タイトル　　　 「Ｒｅ：ＮＩＫＫ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月6日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市、観光PR動画&lt;br /&gt;
「Re:NIKKO」を公開！&lt;br /&gt;


　栃木県日光市(市長：斎藤 文夫)は、日光市の魅力を国内外への発信するために制作しました観光ＰＲ動画「Re:NIKKO」を10月30日（月）より公開いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．タイトル　　　&lt;br /&gt;
「Ｒｅ：ＮＩＫＫＯ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．動画内容　　　&lt;br /&gt;
　当市への来訪意欲を喚起するための宣伝動画とし、歴史・文化、自然、食などを収録&lt;br /&gt;
①　ダイジェスト版　　４分４９秒　　&lt;br /&gt;
②　四季版（春・夏・秋・冬の４本）　各２分１０秒　　&lt;br /&gt;
　　※四季版においては外国語対応（字幕あり）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．コンセプト　　　　&lt;br /&gt;
「Re:」には、Reborn/生れ変わる、Renovation/刷新、Resource/資源、などの意味を込&lt;br /&gt;
めています。「誰もが知る定番の日光」はもちろん、「新鮮な非日常の日光」も次々と登&lt;br /&gt;
場し、日光の観光の懐の深さ、訪れる毎に発見のある楽しさを表現しています。&lt;br /&gt;
　また、外国人の視聴も考えナレーションや字幕は省き、映像のみで日光市の魅力を伝えられるものとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．その他　&lt;br /&gt;
下記のとおりyoutubeにて、ご視聴できます&lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;日光市観光ＰＲ動画ダイジェスト版　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/YpBmIOCw3mM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/YpBmIOCw3mM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（PR動画視聴ページ「citynikko」　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/citynikko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/citynikko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※四季版（春夏秋冬）も上記の視聴ページ「citynikko」よりご覧になれます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201710307322/_prw_PI1im_n2O4K67f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2017年 日光・紅葉エリア別見ごろ予報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710056491</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2017 16:50:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、2017年における日光市の紅葉見ごろのピーク情報を記した「2017年 日光・紅葉エリア別見ごろ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月5日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市、今年の紅葉ピークを発表！今年の紅葉は“当たり年”で色鮮やか！&lt;br /&gt;
「2017年 日光・紅葉エリア別見ごろ予報」&lt;br /&gt;
～SL大樹（たいじゅ）から眺める紅葉がオススメ！～&lt;br /&gt;
日光東照宮の紅葉のピークは、10月28日（土）～11月5日（日）の見込み&lt;br /&gt;
週末の紅葉狩りは10月28日（土）、10月29日（日）がおすすめ！&lt;br /&gt;


　この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、2017年における日光市の紅葉見ごろのピーク情報を記した「2017年 日光・紅葉エリア別見ごろ予報」を発表いたします。&lt;br /&gt;
　栃木県・日光市は、場所によって標高差があり、9月下旬～11月までの長い期間、場所を変えて紅葉が見られます。今年の紅葉の特徴として、例年に比べて比較的色鮮やかとのことで、紅葉の見ごろの時期は、ほぼ例年並みの予定です。また、紅葉に合わせたライトアップイベントも開催されます。&lt;br /&gt;
　なお、65年ぶりに修復された「陽明門」で賑わう日光東照宮のある世界遺産付近の紅葉のピークは、10月28日（土）～11月5日（日）の見込みです。また、紅葉狩りを最もおすすめする週末の日程は、日光東照宮を含む日光二社一寺や、中禅寺湖、いろは坂、華厳の滝、そしてライトアップなど多くの有名紅葉スポットのピークが重なる10月28日（土）、29日（日）です。&lt;br /&gt;
　今年は、下今市から鬼怒川までSL大樹（たいじゅ）が運行し、SLの車窓からの紅葉、SLで紅葉狩りにも出かけることもお勧めします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇ライトアップ日光2017&lt;br /&gt;
期間：2017年11月3日（金）～　5日（日）18：00-21：00&lt;br /&gt;
会場：世界遺産「日光の社寺」（外観）&lt;br /&gt;
入場料：無料（毎日18時～ナイトウェディング開催）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇日光山輪王寺逍遙園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：2017年10月25日（水）～10月31日（火）17：00～20：00&lt;br /&gt;
2017年11月1日（水）～11月15日（水） 16：00～20：00　&lt;br /&gt;
会場：日光山輪王寺　逍遙園　　入場料：300円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇星野家の日本庭園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：2017年10月26日（木）～11月12日（日）　17：00-20：30　&lt;br /&gt;
会場：星野家（清滝養鱒場）　入場料：500円　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2017年 日光・紅葉エリア別見ごろ予報（2017年10月5日現在）＞&lt;br /&gt;
（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原・小田代原　見ごろの時期：9月25日（火）～10月7日（土）&lt;br /&gt;
小田代ヶ原の草紅葉（くさもみじ）は9月下旬がピーク。赤い草紅葉が有名です。また、‘朝もや’はフォトジェニックなスポットとして有名ですが、この時期は初霜が降り、幻想的な光景が見られます。尚、カラマツの黄葉は10月下旬が見頃です。&lt;br /&gt;
（草紅葉は９月下旬～、他紅葉は１０月下旬ころまで）&lt;br /&gt;
※ハイブリッドバスが運行しています。&lt;br /&gt;
■竜頭の滝　見ごろの時期：10月9日（月）～10月16日（月）&lt;br /&gt;
奥日光の三名瀑のひとつ、紅葉の名所。上流は10月上旬から見ごろとなります。&lt;br /&gt;
■湯元（湯ノ湖・湯滝）　見ごろの時期：10月9日（月）～10月16日（月）&lt;br /&gt;
湯ノ湖は標高1478ｍにできた堰き止め湖。周囲3ｋｍの湖は、１時間でまわることができ、ハイキングコースとしても楽しめます。「湯滝」は奥日光三名瀑のひとつです。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・いろは坂・華厳の滝　見ごろの時期：10月14日（土）～10月22日（日）&lt;br /&gt;
中禅寺湖は木々の種類が多い八丁出島が紅葉スポットとして人気。遊覧船で紅葉クルーズもできます。いろは坂は車中からでも山裾に広がる紅葉を楽しむことができ、標高差もあるので紅葉前線が下りていく眺めも絶景。途中の黒髪平・明智平からは関東平野までも見渡せる大パノラマが堪能できます。&lt;br /&gt;
■霧降高原　見ごろの時期：10月23日（月）～11月1日（水）&lt;br /&gt;
霧降高原と大笹牧場を結ぶ六方沢の紅葉も一見の価値ありです。六方沢は、標高1,434ｍもある六方沢橋から、鮮やかな紅葉と遠方の筑波山を見られます。ハイキングも人気です。&lt;br /&gt;
■日光二社一寺（日光東照宮・輪王寺・二荒山神社）　見ごろの時期：10月28（土）～11月5日（日）&lt;br /&gt;
紅葉に合わせライトアップイベントが開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（足尾エリア）&lt;br /&gt;
■足尾・庚申山　見ごろの時期：10月21日（土）～11月10日（金）&lt;br /&gt;
庚申山はモミジ、カエデ・ナナカマドなど鮮やかな木々の葉の配色で山肌が隠されるほど。近くには庚申七滝もあり人気で10月中旬からが見頃です。わたらせ渓谷鉄道から眺める鮮やかな紅葉の景色は絶景で、このエリアの見頃は11月上旬からになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（鬼怒川・川治エリア）&lt;br /&gt;
■日塩もみじライン　見ごろの時期：10月16日（月）～11月10日（金）&lt;br /&gt;
鬼怒川・川治温泉と塩原温泉を結ぶ28.5ｋｍの道路。四季折々の景5色を楽しめるも紅葉の季節は圧巻。途中の「白滝」もお勧め。富士見台の展望台からは女峰山や霧降高原など日光の景色を眺望でき、絶景ドライブを楽しめ、那須へ抜ければ‘紅葉ゴンドラ’で知られる「ハンターマウンテン」にも足を伸ばせます。（ピークは10月30日～11月3日頃です。）&lt;br /&gt;
■龍王峡　見ごろの時期：10月23日（月）～11月12日（日）&lt;br /&gt;
鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。むささび橋、虹見橋が絶景ポイントで鮮やかな紅葉を眺めることが可能です。&lt;br /&gt;
（ピークは11月上旬です。）&lt;br /&gt;
■鬼怒川温泉　見ごろの時期：10月23日（月）～11月23日（木）&lt;br /&gt;
紅葉を見ながらのラフティング、川沿いを歩くシャワーウォークなどのアクティビティも充実。広域にわたり長い期間紅葉を楽しめます。SL大樹（たいじゅ）に乗って、鬼怒川の紅葉を散策へ！&lt;br /&gt;
■川治温泉　見ごろの時期：10月23日（月）～11月19日（日）&lt;br /&gt;
11/5（日）に「川治温泉紅葉まつり」で仕掛け花火ショーが開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（今市エリア）　&lt;br /&gt;
■日光だいや川公園　見ごろの時期：11月3日（金）～11月23日（木）　&lt;br /&gt;
イロハモミジやヤマモミジは赤色に、イヌシデやコナラは黄色に色づき、美しいグラデーションが楽しめます。池、アスレチック付近など園内各所で美しい紅葉が堪能できます。「日光そば祭り」は11/17（金）～11/19（日）まで当公園で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※なお、天候や温度によって紅葉の色づきが左右する可能性がございますので詳しくは、日光市観光情報発信センターへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜紅葉ドライブ、渋滞を避けた‘絶景’穴場スポット2017＞ &lt;br /&gt;
日光の紅葉と言えば渋滞が予想されます。渋滞を避けられるスポットで、今年のおススメ穴場紅葉スポットをお届けします。&lt;br /&gt;
１.足尾エリア：「細尾峠」の紅葉　10月下旬～&lt;br /&gt;
日光エリアから足尾へ抜ける、道中の紅葉の隠れた名所。約12ｋｍほどの峠道はハイキングコースともなっており、サイクリングでも訪れる人も。10月後半から11月はカラマツの黄葉が見ごろ、視界の全てが紅葉に包まれたような感覚を味わえます。足尾への銅山観光もおすすめです。&lt;br /&gt;
２.栗山エリア：「栗山郷」の紅葉　10月中旬～&lt;br /&gt;
「栗山郷」は、最北西部にある秘湯境で日光の中心部から約1時間の場所です。湯西川温泉・栗山中央・川俣温泉・奥鬼怒温泉エリアで、このあたりの紅葉は赤・朱・黄・緑色の鮮やかなグラデーションが綺麗です。&lt;br /&gt;
湯西川は平家の落人伝説が語り継がれる地で、風情ある紅葉を楽しめ、湯西川・川治エリアで楽しめるダム湖探検ツアー「ダックツアー」はダム見学やダム湖の遊覧等もあり、紅葉を楽しみながら探検ができます。&lt;br /&gt;
★鬼怒川源流・栗山ツアー（萱ボッチづくり、カヌー）&lt;br /&gt;
9月にはヨルダンの観光庁から観光振興の視察があった栗山。10月はススキ等を使っての「萱ボッチ」づくり体験、川俣湖でのカヌーツアー等、体験・アクティビティも充実しています。&lt;br /&gt;
（萱ボッチづくり体験は10月7・9日、川俣湖カヌー体験は10月22日）&lt;br /&gt;
※お問い合わせ：日光市観光協会　0288－22－1523&lt;br /&gt;
３.三依エリア：大銀杏の紅葉・紅葉　10月上旬～&lt;br /&gt;
鬼怒川から会津方面を抜ける会津西街道（国道121号線）ドライブルートは紅葉のトンネルもある穴場スポット。男鹿川の清流が美しい三依はまだまだ知られておらず、大銀杏の紅葉が地元では有名。またエリア、バーベキューもできる「男鹿の湯」や、美しい渓流で釣りが楽しめる「三依渓流つり場」等の施設もあります。日光の中心部から車で約1時間。&lt;br /&gt;
※お問い合わせ：日光市観光協会　0288－22－1525&lt;br /&gt;
◇臨時夜行列車「日光夜行号」運行&lt;br /&gt;
10月14日（土）、20日（金）、21（土）の3日間、浅草駅から東武日光駅まで深夜時間帯に臨時夜行列車「日光夜行号」を運行、今年ははじめて特急「スペーシア」の車両で運行します。&lt;br /&gt;
★浅草発（23:55）→北千住（24:10）→新越谷（24:26）→春日部（24:42）→東武日光着（2:16）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜紅葉時期のイベント・おすすめスポット情報2017＞&lt;br /&gt;
①SL運行開始。SLで鬼怒川近辺に紅葉を見に行こう！&lt;br /&gt;
８月、東武鉄道のSL大樹（たいじゅ）が運行され、SLに乗りながら鬼怒川付近の紅葉をお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
～「SL大樹×紅葉」オススメ撮影ポイント～&lt;br /&gt;
SL降車後のおすすめスポットは鬼怒川の上流に位置する瀬戸合峡。「とちぎの景勝100選」に認定されており、凝灰岩が浸食されることによって生まれた峡谷は高さ100ｍにも及ぶ切り立った岸壁が約２ｋｍに渡り広がります。峡谷内岸壁に架けられた吊橋からの眺望は絶景で断崖も真近です。　&lt;br /&gt;
・鬼怒川橋梁（高徳中岩河川公園）&lt;br /&gt;
悠然と流れる鬼怒川に架かる鬼怒川橋梁を低速で走るＳＬを撮影できます。紅葉は10月中旬～。【新高徳駅から徒歩約１０分】&lt;br /&gt;
・SLと稲穂&lt;br /&gt;
１０月は稲刈りの時期、黄金色の稲穂揺れる中SLを撮影できます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
②日光東照宮　秋季大祭&lt;br /&gt;
陽明門の修復後で賑わう日光東照宮では毎年恒例の秋季大祭が開かれます。&lt;br /&gt;
10月16日（月）　日光東照宮流鏑馬公演　　　13：30～&lt;br /&gt;
10月17日（火）　百物揃千人武者行列 　　11：00～、13：00～&lt;br /&gt;
③第二回日光国立公園マウンテンランニング大会&lt;br /&gt;
～今年は昨年の二倍の参加者。世界遺産内を走ります。～&lt;br /&gt;
11月12日（日）7:00 スタート（30k）、9:00スタート（10k）、15:00～ 表彰式&lt;br /&gt;
日光開山1250年記念事業で昨年スタートした「日光国立公園マウンテンランニング」。日光の大自然を駆け抜け、歴史に触れながら、現代スポーツを通して参加者に知ってもらうのが主旨で今年は第2回目の開催です。日光の若手有志が集い、企画したイベントで今年は昨年に比べて約2倍の900名以上が参加します。&lt;br /&gt;
④日光そば祭り&lt;br /&gt;
11月17日（金）～11月19日（日）日光だいや川公園にて全国各地のそば処が出店し、自慢の味を披露します。日光の物産の販売、郷土芸能や各種アトラクションが開催されます。（開催時間　10：00～15：00）&lt;br /&gt;
⑤鬼怒川温泉　月あかり花回廊　&lt;br /&gt;
9月30日（土）～10月9日（月・祝）　日光鬼怒川公園にて&lt;br /&gt;
幻想的なあかりのイベント。和傘やとちぎのあかりなどで幻想的に彩られた会場では、毎日音楽コンサートや出店、様々な体験を楽しめます。（開催時間：18：30～21:30　※土日は～22:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜NIKKO　NEWS　＆　TOPICS　～今市～＞&lt;br /&gt;
SL大樹（たいじゅ）運行開始で注目を集める今市エリア。今市は、日光街道を行き交う物流や商業の拠点として古くから栄えた町で、今（旬）の市（市場）の賑わいから「今市」と言われてきました。二宮尊徳の終焉の地でもあり、戊辰戦争のルーツもあります。主に、今市エリアのトピックをご紹介。&lt;br /&gt;
■「地上の星－二宮金次郎伝」がクランクイン！日光ロケも&lt;br /&gt;
今市は、二宮尊徳終焉の地。9月23日映画「地上の星－二宮金次郎伝」がクランクインし、「小百」という地域で撮影が行われました。1853年に日光神領復興の為日光入りした尊徳は、その3年後に亡くなりました。今市地域には、二宮神社、報徳庵等、尊徳にゆかりのある場所が残っています。また、４月にオープンした二宮尊徳記念館（東武上今市駅徒歩３分）にもぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
■今市エリア、味噌や麹を扱う店が相次いでリニューアル・オープン。&lt;br /&gt;
大谷川を中心に豊富な地下水を蓄えた今市では、何百年もの時を経た酒蔵があったり、味噌・醤油づくり・米づくりが今も連綿と受け継がれています。近年、今市エリアの麹や味噌を扱う店のリニューアルが増え、エリアの魅力度が増しています。小野糀店、野洲吟醸味噌、日光豆腐店等がリニューアル。おしゃれに日光で培われた味をお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
■明治維新から150周年を迎える来年。戊辰戦争の一団が歩んだ　「日光～会津‘戊辰ルート’」。&lt;br /&gt;
東武鉄道特急「リバティ」が運行し、日光と会津間が繋がれました。このルートは戊辰戦争時、現在の日光・今市の戦い、から一団が会津へ抜けた道。日光・今市には、戦争時砲弾が撃ち込まれた「砲弾打込み杉」が現在も残り、如来寺の山門脇には戊辰役戦死者供養塔があります。また、鬼怒川には「戊辰街道」と呼ばれる道があり、会津にほど近い栗山エリアには、日光東照宮が戦火を免れるために移管されようとした神社があります。日光～会津間の‘戊辰ルート’は今後、注目されることが予想されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201710056491/_prw_PI1im_nxxgsOFt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＬ「大樹(たいじゅ)」とともに、観光アテンダント７名が出発進行！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201708084511</link>
        <pubDate>Tue, 08 Aug 2017 19:28:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　この度、東武鉄道が2017年8月10日（木）より下今市駅～鬼怒川温泉駅間にて約半世紀ぶりに復活運転するＳＬ「大樹」に、7名の日光市観光協会スタッフが「ＳＬ観光アテンダント」として客車1両に1名ずつ乗...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月8日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


全国初！観光協会スタッフが車内でおもてなし。&lt;br /&gt;
ＳＬ「大樹(たいじゅ)」とともに、観光アテンダント７名が出発進行！&lt;br /&gt;
8月10日（木）より　栃木県下今市駅～鬼怒川温泉駅間&lt;br /&gt;


　この度、東武鉄道が2017年8月10日（木）より下今市駅～鬼怒川温泉駅間にて約半世紀ぶりに復活運転するＳＬ「大樹」に、7名の日光市観光協会スタッフが「ＳＬ観光アテンダント」として客車1両に1名ずつ乗務し、お客様のおもてなしと観光情報の提供を行います。&lt;br /&gt;
　SL「大樹」の観光アテンダントは、東武鉄道株式会社より日光市観光協会が委託を受けて、新たに募集・採用した観光協会スタッフになります。手作りの「アテンダント通信」を車内で配付するなど、観光協会スタッフがアテンダントを担当することで、詳細にわたる案内が可能です。また、沿線のみならず日光市全域のご案内ができるため、お客様の満足度向上につながることを期待しています。&lt;br /&gt;
　なお、鉄道会社と観光協会がコラボレーションして観光列車のアテンダントを設置する取り組みは、全国初になります。今後、さまざまな形でアテンダントのスキルアップを図り、各個人の個性を生かしたご案内ができるよう進めて参ります。&lt;br /&gt;
ＳＬ「大樹」とともに、ＳＬ観光アテンダントにも是非ご注目ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ＳＬ観光アテンダント」メンバー紹介&lt;br /&gt;
福田 結&lt;br /&gt;
・出身地：日光市&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：たくさんの方々の熱い思いがつまったＳＬ大樹に私も「乗せてもらっている」と思っています。そのＳＬ大樹で皆様と日光市、そして私たちを結ぶアテンダントになりたいと思っています。皆様にファンになってもらえるようなとびきりの笑顔でお待ちしてます！！　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平 ひとみ&lt;br /&gt;
・出身地：福島県&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：日光は世界遺産、自然、温泉が楽しめる観光地です。ＳＬ乗車や観光に来ていただいた皆様のよい思い出を作るお手伝いが出来たらと思います。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山村 京子&lt;br /&gt;
・出身地：埼玉県&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：何事にも興味を持ち、常にアンテナを張っています。また手仕事が好きなので、日光工芸の日光彫や足尾焼もトライしてみたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
根岸 加奈美　&lt;br /&gt;
・出身地：栃木県日光市&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：大好きな日光をもっと勉強して、お客様にも伝えていきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮屋薗 幸&lt;br /&gt;
・出身地：栃木県日光市&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：日光とアイスホッケーと高校野球をこよなく愛しています！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早乙女 南&lt;br /&gt;
・出身地：栃木県鹿沼市&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：よろしくお願いします(^_^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
島倉 智美&lt;br /&gt;
・出身地：栃木県日光市&lt;br /&gt;
・自己ＰＲ：毎日楽しく頑張ります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＬ観光アテンダントが手作り！『アテンダント通信』&lt;br /&gt;
8月10日より車内で配布予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考＞ＳＬ大樹の駅周辺、今が旬！プラスアルファの観光情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＳＬの出発駅「下今市エリア」と終着点「鬼怒川エリア」の旬の観光情報をお届けします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今市エリア情報&lt;br /&gt;
江戸時代より栄えた日光山内への起点。二宮尊徳終焉の地であり、戊辰戦争の戦地となった地でもあります。男体山の伏流水が流れる日光は名水グルメも多く街歩きも楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ギネス認定！世界一の並木街道「日光杉並木街道」&lt;br /&gt;
ギネス認定された全長37kmの杉並木道の両側に約1万2350本もの杉の木がそびえたつ並木道。徳川家の忠臣・松平正網が20年余りの年月をかけて20万本以上もの杉を植樹。家康の33回忌の年に日光東照宮の参道並木として寄進しました。戊辰戦争「今市の戦い」では、いまだに砲弾が撃ち込まれた爪痕の残る杉もあります。夏は涼しく、涼をとるための散歩もお勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆二宮尊徳終焉の地　「報徳二宮神社」「報徳庵」「二宮尊徳記念館」&lt;br /&gt;
二宮尊徳は荒廃した今市の財政再建・復興を行い1856年、70年の生涯を終えました。「報徳二宮神社」に祭られ、境内にはご遺体全てが安置された史跡、二宮尊徳の墓や宝物館といった見どころがあります。また、どのような仕法をこの地に施したのかを、展示物や動画を使って紹介する「二宮尊徳記念館」が今年オープンしました。また、報徳仕法農家を復元した趣のある建物「報徳庵」では日光そばも召し上がれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆日光の名水から生まれた「天然氷」のかき氷 &lt;br /&gt;
冬の自然の寒さの中で天然の湧水を凍らせたのが天然氷。ふわふわな綿あめのような触感。全国で5件ある氷室のうち、日光には3件の氷室があり、今市のカフェ、カフェバー等多くの飲食店でかき氷が楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆日光名水仕立てのそば、夏そば&lt;br /&gt;
日光市内には沢山のそば店がありますが、最も多いのが今市エリアです。&lt;br /&gt;
日光連山を源にした名水仕立ての美味しいそば店が集まります。高品質なそばと美味しい水を用い、こだわりの素材と確かな職人技によって打たれた手打ちそば。この時期は夏そばも楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ＳＬ大樹（たいじゅ）運行記念「日光誉」、今市の酒蔵&lt;br /&gt;
日光連山から流れる大谷川の扇状地に位置する今市には大変良質な地下水が流れており、昔ながらの酒蔵が2件あり、世界各国のお客様が見学に来ています。「よい杉が育つところではよい酒ができる」とも言われ、今市では日本酒造りが行われていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆日光オクトーバーフェスト2017　　8月15日（火）～27日（日）開催　&lt;br /&gt;
今年で3回目となるドイツビールのイベント。ドイツ楽団の演奏に合わせて本場ドイツビールとドイツの郷土料理が楽しめます。（道の駅日光・日光街道ニコニコ本陣にて、東武下今市駅・ＪＲ今市駅より徒歩5分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鬼怒川エリア情報&lt;br /&gt;
ＳＬの終着駅になる鬼怒川。言わずと知れた温泉街ですが、夏は鬼怒川の美しい渓流を眺めながら、温泉やアクティビティを楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆やけどは「鬼怒川」、傷は「川治」&lt;br /&gt;
昔から「やけどは鬼怒川、傷は川治」といわれ、効能があるとされる鬼怒川・川治温泉です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆鬼怒川「夏のアクティビティ」&lt;br /&gt;
川が造り出した渓谷美を体感し、アクティビティを気軽に楽しめる鬼怒川。迫力満点のラフティングやキャニオニング、ライン下りやカヌーにカヤック等多彩な遊びが勢ぞろいしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ＳＬの見える店内！鬼怒川駅構内「BENTO CAFÉ KODAMA」　　&lt;br /&gt;
人気商品筆頭「日光HIMITSU豚のミルフィーユかつサンド」。日光市が誇る“日光HIMITSU豚”は、麦を含んだ栄養たっぷりの餌にこだわり、ストレスを与えないように丹精に育て、自社工場で生産。一度食べたらヤミツキの美味しさです。ＳＬ運行記念スペシャルパッケージで。&lt;br /&gt;
※店内からＳＬが見えます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201708084511/_prw_PI1im_la7499gf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新緑の季節。ひかり輝く、日光へ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201705191933</link>
        <pubDate>Fri, 19 May 2017 21:00:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　鮮やかに花々が咲き誇り、山や川の瑞々しい緑があふれる季節の日光。紅葉で有名な日光ですが、その新緑は鮮やかで、古くから海外の賓客たちもその美しさを賞賛してきました。木々の緑も深くなり、御参りや散策、ト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月19日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


新緑の季節。ひかり輝く、日光へ。&lt;br /&gt;
～‘平成の大修理’で甦った、世界遺産日光東照宮の陽明門、眠り猫・三猿の彫刻。今年は日光の知られざる魅力に出会う特別企画も満載。東武新車両リバティ、JR四季島SUITE運行開始で熱気に沸き立つ今、新緑のひかり輝く、日光へ。～&lt;br /&gt;


　鮮やかに花々が咲き誇り、山や川の瑞々しい緑があふれる季節の日光。紅葉で有名な日光ですが、その新緑は鮮やかで、古くから海外の賓客たちもその美しさを賞賛してきました。木々の緑も深くなり、御参りや散策、トレッキングに適した季節を迎えています。&lt;br /&gt;
　日光東照宮では3月、40年以上ぶりに「陽明門」、「三猿」をはじめとする猿の彫刻の修復も完了し、4月には東武鉄道の新型車両「リバティ」が運行、5月1日には豪華寝台列車「トランスイート四季島（しきしま）」の運行も開始し、8月10日には待望のSL「大樹（たいじゅ）」が運行を控えており、熱気に湧き立っています。&lt;br /&gt;
　今年は日光の知られざる魅力を知る特別企画も満載。日本でも屈指の夜空が見える星空を眺めるツアーや日光から関東平野の夜景を眺め、東京スカイツリーを探すイベント等、これまでにはなかった新しいイベントが開催されます。また、歴史の深い日光は、今市地域が二宮尊徳終焉の地でもあり、4月に「二宮尊徳記念館」もオープンしました。霧降地域では、地元の若いアーティストが協力し合い、‘手づくり’の藝術祭も開催されます。&lt;br /&gt;
　この資料では、新緑の5月中旬から6月にかけての日光の旬の見どころ、イベント情報、グルメ情報や旬の情報をお届けします。　栃木県は来年2018年、JRの大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン」実施予定で今年はそれに先駆けた「プレデスティネーションキャンペーン」を実施中で、今年は様々な特別企画が用意されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日光の夜にこんな楽しみ方が？！」‘夜光’の魅力も。特別企画！&lt;br /&gt;
■日光からスカイツリーを探せ！　絶景の「中禅寺湖・天空の星空観賞タクシー」&lt;br /&gt;
【開催日】実施中～　6月24日（土）の土曜日　日光自然博物館（集合場所）&lt;br /&gt;
通常、夜間は閉鎖される観光道路を特別許可をもらって山頂へ行くスペシャルなツアー。標高1,595ｍの貸し切り展望台から見る1千万の星空と夜景を楽しめます。&lt;br /&gt;
 ■「お客様に最高の星空を」　奥日光・湯ノ湖畔にて&lt;br /&gt;
【開催日】5月20、21、27、28日&lt;br /&gt;
日本でも指折りの美しい星空観測ができる奥日光。誰でも天体観測ができる「奥日光星空観察会」です。解説員付きで星空散策が初めての方でも気軽に楽しめます。条件の良い日は星雲や星団も見えることも。&lt;br /&gt;
（※天候等により星が見えない場合は中止）&lt;br /&gt;
 ■日光だいや川公園ホタル観賞会　　&lt;br /&gt;
【開催日】6月10日（土）、17日（土）ゲンジボタル　／　7月1日（土）ヘイケボタル&lt;br /&gt;
ホタルが生息する環境づくりを進めている日光だいや川公園。フィールドアスレチックなどのアクティビティやキャンプが楽しめる公園ですが毎年夏になるとホタルの見ごろの時期に時間を延長して鑑賞会が行われます。　&lt;br /&gt;
 ■鬼怒川温泉 初バル企画！　「鬼怒川ONSENタベルナ」&lt;br /&gt;
【開催日】開催中～6月30日（金）【参加店舗：鬼怒川温泉　21店舗、川治温泉　8店舗】&lt;br /&gt;
鬼怒川・川治温泉エリアの初バル企画。夜に営業する参加飲食店で「ワンドリンク＋おつまみ１品」の特別メニューを500円、1,000円、1,500円のセット価格で用意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;ヨーロッパの大使達も愛した季節の花々&lt;br /&gt;
日光では高原ならではの花々が見られます。中禅寺湖畔～湯元温泉の桜は5月中旬から6月上旬にかけて桜が見ごろ。英国湖水地方やアルプスを彷彿とさせる景色を求めて中禅寺湖を訪れる人も多く、ヨーロッパの大使たちの別荘地があり、奥日光エリアには大使達が故郷をしのび愛した花々も咲き、新緑の季節を鮮やかに彩っています。&lt;br /&gt;
■霧降高原つつじが丘のヤマツツジ（霧降）　　5月中旬～下旬&lt;br /&gt;
霧降の滝近くにあるつつじが丘。約1万株のヤマツツジが一体に広がり、鮮やかな朱色の花が新緑とのコントラストを演出。アカヤシオ・シロヤシオ・トウゴクミツバツツジ等、色とりどりのツツジの花が咲き広がります。&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原のワタスゲ(奥日光)　　　　　　　6月上旬～下旬&lt;br /&gt;
中禅寺湖からもう少し上にある戦場ケ原で群生するワタスゲ。湿原を彩る白い綿毛と新緑とのコントラストを楽しめます。&lt;br /&gt;
■千手が浜のクリンソウ（奥日光 中禅寺湖）　　6月中旬～6月下旬&lt;br /&gt;
中禅寺湖の西側に約1kmにわたる千手ヶ浜は、かつてはドイツやカナダ人の別荘もあったエリア。初夏に見ごろを迎えるクリンソウが可憐な花を咲かせ湖の湖畔を彩ります。 &lt;br /&gt;
■霧降高原のニッコウキスゲ（霧降高原）　6月中旬～7月中旬　&lt;br /&gt;
雲海も見られる絶景スポットで人気の霧降。ニッコウキスゲは日光連山中腹のキスゲ平に咲く、鮮やかな山吹色の大群生。約10cmの濃い黄色の花を3～4個付け、下から順番に咲いていきます。全国の高原で見られますが、日光に多く自生していたことからニッコウキスゲという名前で呼ばれています。&lt;br /&gt;
■鬼怒沼の水芭蕉（奥鬼怒）　　　6月中旬～6月下旬&lt;br /&gt;
標高2020m日本で、一番高い場所にあるといわれている湿原。静寂に包まれる地です。6月の水芭蕉を皮切りに様々な高山植物が開花します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注目の日光の最新＆旬グルメ&lt;br /&gt;
■金谷ホテル×三ツ山羊羹　　　&lt;br /&gt;
日光金谷ホテルと同じ明治創業の老舗「三ツ山羊羹本舗」と作った一口羊羹が4月8日より発売（3個入り594円）。日を置くごとに浮き出した砂糖によって食感が異なりますので、好みの食感を探すのも楽しいと思います。数量限定での販売。&lt;br /&gt;
■バウムクーヘン工房はちや×文星芸術大学&lt;br /&gt;
日光ブランドの価値を高めるための「食のブランディング支援事業」として制作したオリジナルデザインの第一号。文星芸術大学の学生がデザイン。‘日光の新緑’をイメージした爽やかなデザインで「バウムクーヘン工房はちや」の名物バウムクーヘンのパッケージ。&lt;br /&gt;
■今年もはじまります、日光の自然が生み出した‘天然氷’。&lt;br /&gt;
手間暇かけて作られる天然氷は全国でも希少。大自然が育む日光の天然氷は、ゆっくりと溶けるので頭がキーンとならないのが特徴。ふわっとした綿菓子のような食感で癒しを演出してくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
NEW TOPICS!&lt;br /&gt;
■創業40周年の「西洋料理 明治の館」が往年の人気料理復刻。&lt;br /&gt;
現日本コロムビアの創立者の別荘だった建物を改装したレストラン「明治の館」。6月で40周年を迎え、節目を記念し当時の人気メニュー7品目を復刻。8月から11月まで、月替わりで１品目ずつメニューに取り入れ往年の味が楽しめる。5月は「オールドファッションハンバーガー」、6月は「ラザニア明治の館風」、他トルネードステーキ等も。&lt;br /&gt;
■日光山輪王寺、篠原ともえさんデザインの御朱印帳を販売。&lt;br /&gt;
日光山輪王寺が「御朱印ガール」として知られるタレント篠原ともえさんがプロデュースした御朱印帳を１千部限定で販売中。パステル色のかわいらしいデザインで、若者にも仏教に親しんでもらう。修行堂「常行堂」の本尊などの仏像５体が46年ぶりの修理を終えたことを記念して。&lt;br /&gt;
■GINZA　SIXに「日光甚五郎せんべい」オープン！&lt;br /&gt;
吟味した素材と匠の技で焼き上げ、美味しさに真心を込める日光の名物土産「甚五郎煎餅」。厳選された素材を用いたGINZA SIX限定の商品もあり。銀座から広い世代に発信。&lt;br /&gt;
■地元に高まる“ＳＬ熱”8月運行開始の「大樹」土産、第一号が日光に登場。&lt;br /&gt;
東武鬼怒川線のＳＬ「大樹（たいじゅ）」の8月10日の運行開始を前に地元の土産品の第１号が登場。パッケージに大樹がデザインされたポップコーンで、コンビニエンスストア「レインボー鬼怒川店」などで販売される。“ＳＬ熱”は高まってきており、続々と商品が誕生する兆し。３種類をミックスしたオリジナルポップコーン（税別８００円）「ＫＡＮＡＹＡ　ＲＥＳＯＲＴＳ」が発売。&lt;br /&gt;
■JR日光駅がリニューアル！　国内最古の木造駅舎、初の大規模修繕&lt;br /&gt;
国内最古の木造の駅舎とされるJR日光駅が1912年の完成以来初となる大規模な修繕工事が3月で完了。往時の豪華な造作が鮮やかに蘇り、大正天皇が使った貴賓室、旧１等待合室だったホワイトルームも内装を修繕。ホワイトルームは普段から公開し、貴賓室は特別列車運行の際などに公開する予定。&lt;br /&gt;
■ダム湖大冒険「湯西川　ダックツアー」　～12月頃まで&lt;br /&gt;
国産初の水陸両用バスで行く探検ツアー。大自然に恵まれたダム湖の遊覧や、新しく完成した湯西川ダム施設をめぐる80分～95分の旅。巨大なコンクリートの壁に大接近したり、シカやサルにも遭遇することも・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
季節のイベント&lt;br /&gt;
■平家大祭、心かわあかり　湯西川温泉　　6/2（金）～6/4（日）　　&lt;br /&gt;
平家落人伝説が伝わる湯西川温泉で地元の方々が武士や姫等に扮し、温泉街を練り歩く平家絵巻行列が開催されます。今年は特別1日多く日程を設け、3日間「心かわあかり」を開催。湯西川の川面にLEDで光るボールを流し美しい夜の風景を演出します。&lt;br /&gt;
（「心かわあかり」はその他、6/28～6/30, 7/22～8/3の日程で開催）&lt;br /&gt;
■二宮尊徳終焉の地、今市エリアに記念館が4月にオープン！&lt;br /&gt;
二宮尊徳終焉の地、今市地域に「二宮尊徳記念館」がオープン。1856年、今市にて70年の生涯を終えた尊徳がどのような仕法をこの地域に施し、荒廃した地を復興したのかを展示物や動画を使って紹介。資料館の付近には尊徳を祀る「報徳二宮神社」、当時の農家の建築様式で建てられた「報徳庵（そば店）」も。&lt;br /&gt;
■船村徹先生追悼企画展示　「100人が綴る『ありがとう　船村徹先生』」&lt;br /&gt;
6月12日（月）～26日（月）　日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館&lt;br /&gt;
■アーティストたちが霧降に集う！　民間主導の芸術祭「キリフリ谷の藝術祭」　&lt;br /&gt;
6月1日（木）～30日（金）　&lt;br /&gt;
日光霧降高原からアートを発信する工房やギャラリーが、 日頃の活動の成果を紹介する「キリフリ谷の藝術祭」。今年で3回目となり、日光の内外から参加する作家・演奏家・スタッフが、上下の隔たりの無い自由な雰囲気の中でつくりあげていく民間主導の藝術祭です。展示や音楽、体験型のワークショップ等があり、人との交流、心の豊かさと心の発展を目指す、地域に根付いた‘手づくり’の藝術祭です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201705191933/_prw_PI1im_cAKR4fX6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日光市観光情報発信センター】日光市が移住定住促進ムービー 「- Moment - 鼓動する日光」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703280359</link>
        <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 16:01:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>栃木県日光市(市長：斎藤 文夫)は日光市移住定住促進ムービー「- Moment - 鼓動する日光」を3月28日(火)より公開いたしました。 日光市移住定住促進ムービー「- Moment - 鼓動する日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月28日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市が移住定住促進ムービー&lt;br /&gt;
「- Moment - 鼓動する日光」を公開！&lt;br /&gt;
日光の多種多様な暮らしをPR&lt;br /&gt;
観光地・日光市での暮らしの魅力を紹介&lt;br /&gt;


栃木県日光市(市長：斎藤 文夫)は日光市移住定住促進ムービー「- Moment - 鼓動する日光」を3月28日(火)より公開いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日光市移住定住促進ムービー「- Moment - 鼓動する日光」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/6hNHgLlSFpI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/6hNHgLlSFpI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
観光地のイメージの強い日光市ですが、充実した子育て制度や、自然の多い住環境、様々な仕事など「暮らしやすいまち・日光」としての姿も持っています。また、最近ではまちに住む人それぞれが、新しい取り組みをスタートさせ、ますます面白いまちとなってきています。&lt;br /&gt;
この度、そんな暮らしの多彩な“一瞬”を切り取ったプロモーション動画「- Moment - 鼓動する日光」を、日光市内・市外に住む方々に日光市への移住定住の関心を高めていただくため、制作いたしました。&lt;br /&gt;
日光市で暮らす様々な人の姿から、生活をする場所としての日光市のイメージを掴んでいただける映像となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ムービーの視聴はこちらからご覧いただけます。】&lt;br /&gt;
▼PR動画特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.nikko.lg.jp/hisho/promotionvideo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nikko.lg.jp/hisho/promotionvideo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳しい日光暮らしの情報はこちら。&lt;br /&gt;
▼「あなたの好きがきっと見つかるまちSUKIDESU日光」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.nikko.lg.jp/shise/city/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.nikko.lg.jp/shise/city/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日光市シティプロモーションの概要】&lt;br /&gt;
■特設サイト「あなたの好きがきっと見つかるまちSUKIDESU日光」&lt;br /&gt;
特設サイト「あなたの好きがきっと見つかるまちSUKIDESU日光」は、シティプロモーションの一環として制作した日光市の暮らしの情報を発信するWEBサイトです。サイトでは、日光市で「育てる」「住む」「出会う」などテーマごとに様々な日光市ならではの制度や施設、サービスなどを詳しく紹介しています。&lt;br /&gt;
■移住定住PR動画「- Moment - 鼓動する日光」&lt;br /&gt;
・動画タイトル：- Moment - 鼓動する日光&lt;br /&gt;
(ダイジェスト編、くらす編、育てる編、しごと編、若者向け編、計5本)&lt;br /&gt;
・公開日：2017年3月28日(火)&lt;br /&gt;
・公開先：特設ページ&lt;br /&gt;
　　　　　(URL： &lt;a href=&quot;https://www.city.nikko.lg.jp/hisho/promotionvideo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.nikko.lg.jp/hisho/promotionvideo.html&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
　　　　　日光市公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt;
　　　　　(URL： &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/citynikko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/citynikko&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/6hNHgLlSFpI/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光市の紅葉ピークを発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609274731</link>
        <pubDate>Thu, 29 Sep 2016 10:00:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description> この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。 　日光東照宮で名を馳せる日光は、場所によって...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月29日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市の紅葉ピークを発表！&lt;br /&gt;
今年の紅葉の見頃は、ほぼ例年並み&lt;br /&gt;
家康公御鎮座400年！日光東照宮の紅葉のピークは&lt;br /&gt;
10月30日（日）～11月8日（火）の見込み&lt;br /&gt;
週末の紅葉狩りは10月29日（土）、10月30日（日）がおすすめ！&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。&lt;br /&gt;
　日光東照宮で名を馳せる日光は、場所によって標高差があり、9月下旬～11月までの長い期間紅葉が見られます。紅葉に合わせてライトアップイベントも開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;なお、徳川家康公御鎮座400年で盛り上がる日光東照宮の紅葉のピークは、10月30日（日）～11月8日（火）の見込みです。また、紅葉狩りを最もおすすめする週末の日程は、東照宮含む日光二社一寺や、中禅寺湖、いろは坂、華厳の滝、そしてライトアップなど多くの有名紅葉スポットのピークが重なる10月29日（土）、10月30日（日）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、日光は、天平神護二年（766年）に勝道上人により日光山が開山され、平安時代には空海、円仁ら高僧の来山伝説もあり、関東の一大霊場として栄えました。今年は開山1250年を記念して様々なイベントも企画されています。合わせてご紹介いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ライトアップ日光2016&lt;br /&gt;
期間：11月11日（金）～11月13日（日）18：00-21：00&lt;br /&gt;
会場：世界遺産「日光の社寺」（外観）&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
■日光山輪王寺逍遙園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：10月25日（火）～10月31日（月）17：00～20：00&lt;br /&gt;
11月1日（火）～11月15日（火） 16：00～20：00　&lt;br /&gt;
※ライトアップ日光の3日間は、21：00まで&lt;br /&gt;
会場：日光山輪王寺　逍遙園入場料：300円&lt;br /&gt;
■星野家の日本庭園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：10月22日（土）～11月13日（日）　17：00-20：30　&lt;br /&gt;
会場：星野家（清滝養鱒場）&lt;br /&gt;
入場料：400円　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
【日光・紅葉エリア別見ごろ予報】（9月29日現在）&lt;br /&gt;
日光市内の紅葉見ごろ場所/見ごろの時期（現在の見込み）/紅葉情報と参考情報&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜奥日光エリア＞&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原・小田代ヶ原　9月28日（水）～10月6日（木）&lt;br /&gt;
・小田代ヶ原の草紅葉（くさもみじ）は9月下旬がピーク。赤い草紅葉が有名です。&lt;br /&gt;
・カラマツの黄葉は10月下旬が見頃です。&lt;br /&gt;
（草紅葉は９月下旬～、他紅葉は１０月下旬ころまで）&lt;br /&gt;
※ハイブリッドバスが運行しています。&lt;br /&gt;
■竜頭の滝 10月3日（月）～10月12日（水）&lt;br /&gt;
・上流は10月上旬から見ごろとなります。&lt;br /&gt;
奥日光の三名瀑のひとつ、紅葉の名所です。。&lt;br /&gt;
■湯元（湯ノ湖・湯滝） 10月3日（月）～10月16日（日）&lt;br /&gt;
・湯ノ湖は標高1478ｍにできた堰き止め湖。周囲3ｋｍの湖は、１時間でまわることができ、ハイキングコースとしても楽しめます。&lt;br /&gt;
・「湯滝」は奥日光三名瀑のひとつです。&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・いろは坂・華厳の滝 10月15日（土）～10月31日（月）&lt;br /&gt;
・中禅寺湖は木々の種類が多い八丁出島が紅葉スポットとして人気。遊覧船で紅葉クルーズもできます。いろは坂は車中からでも山裾に広がる紅葉を楽しむことができ、標高差もあるので紅葉前線が下りていく眺めも絶景。途中の黒髪平・明智平からは関東平野までも見渡せる大パノラマが堪能できます。&lt;br /&gt;
■霧降高原 六方橋 10月20日（木）～11月10日（木）&lt;br /&gt;
・霧降高原と大笹牧場を結ぶ六方沢の紅葉も一見の価値ありです。六方沢は、標高1,434ｍもある六方沢橋から、鮮やかな紅葉と遠方の筑波山を見られます。ハイキングも人気です。&lt;br /&gt;
■日光二社一寺（日光東照宮・輪王寺・二荒山神社） 10月30日（日）～11月8日（火）&lt;br /&gt;
・紅葉に合わせライトアップイベントが開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜足尾エリア＞&lt;br /&gt;
■足尾・庚申山 10月13日（木）～11月20日（日）&lt;br /&gt;
・庚申山はモミジ、カエデ・ナナカマドなど鮮やかな木々の葉の配色で山肌が隠されるほど。近くには庚申七滝もあり人気で10月中旬からが見頃です。わたらせ渓谷鉄道から眺める鮮やかな紅葉の景色は絶景で、このエリアの見頃は11月上旬からになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜鬼怒川・川治エリア＞&lt;br /&gt;
■日塩もみじライン 10月15日（土）～11月3日（木）&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治温泉と塩原温泉を結ぶ28.5ｋｍの道路。四季折々の景5色を楽しめるも紅葉の季節は圧巻。富士見台の展望台からは女峰山や霧降高原など日光の景色を眺望でき、絶景ドライブを楽しめます。&lt;br /&gt;
ピークは10月30日～11月3日頃です。&lt;br /&gt;
■龍王峡 10月24日（月）～11月15日（火）&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。&lt;br /&gt;
むささび橋、虹見橋が絶景ポイントで鮮やかな紅葉を眺めることが可能です。&lt;br /&gt;
※ピークは11月上旬です。&lt;br /&gt;
■鬼怒川温泉 11月1日（火）～11月15日（火）&lt;br /&gt;
・ラフティングなどのアクティビティも充実。紅葉を見ながらのラフティングも。&lt;br /&gt;
■川治温泉 11月1日（火）～11月15日（火）&lt;br /&gt;
・11/6（日）に「川治温泉紅葉まつり」で仕掛け花火ショーが開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今市エリア＞&lt;br /&gt;
■日光だいや川公園 11月7日（月）～11月20日（日）　&lt;br /&gt;
・イロハモミジやヤマモミジは赤色に、イヌシデやコナラは黄色に色づき、美しいグラデーションが楽しめます。池、アスレチック付近など園内各所で美しい紅葉が堪能できます。「日光そば祭り」は11/18～11/20まで開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日光から紅葉イチオシ情報】&lt;br /&gt;
日光のあまり知られていない、今年のおススメ穴場紅葉スポットをお届けします。&lt;br /&gt;
1.奥鬼怒・草紅葉　　～日本一高い高層湿原&lt;br /&gt;
見ごろ：9月25日（日）～10月10日（月）&lt;br /&gt;
標高約2,040ｍを誇る天空の湿原とも言われる湿原奥鬼怒。鬼怒川の源流であり「関東最後の秘境」とも言われています。戦場ヶ原の小田代ヶ原の草紅葉が有名ですが、こちらの草紅葉も今がちょうど見頃です。&lt;br /&gt;
2.奥日光「切込湖・刈込湖」 &lt;br /&gt;
～風の音しか聞こえない静寂の湖。本格ハイキングに～&lt;br /&gt;
見ごろ：10月3日（月）～10月20日（木）&lt;br /&gt;
日光開山の祖、勝道上人が大蛇を討伐したという伝説にその名前が由来する切込湖・刈込湖。ハイキングを愛する人が訪れる本格コースです。といっても険しいのはほんの数か所。風の音しか聞こえない静寂な空間に神秘的な湖面に鮮やかな紅葉が映し出されます。&lt;br /&gt;
3.鬼怒川・瀬戸合峡～‘とちぎの景勝’100選～&lt;br /&gt;
見ごろ：10月15日（土）～11月6日（日）&lt;br /&gt;
鬼怒川の上流に位置する瀬戸合峡は、凝灰岩が浸食されることによって生まれた峡谷で、高さ100ｍにも及ぶ切り立った岸壁が約２ｋｍに渡り広がります。峡谷内岸壁に架けられた吊橋からの眺望は絶景で断崖も真近です。&lt;br /&gt;
4.湯西川エリア　～平家伝説の風情ある地～&lt;br /&gt;
見ごろ：10月15日（土）～11月6日（日）&lt;br /&gt;
①平家の里&lt;br /&gt;
平家の落人伝説を再現した施設。かやぶき屋根と&lt;br /&gt;
小川の流れ、紅葉が風情を感じさせます。&lt;br /&gt;
②水陸両用バスダム湖探検（ダックツアー）&lt;br /&gt;
湯西川・川治エリアで楽しめるダム湖の探検ツアー「ダックツアー」。水陸両用ダムで、陸路から水路へダイブする瞬間は迫力満点。ダム見学やダム湖の遊覧等もあり、紅葉を楽しみながらの探検ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日光・紅葉時期のイベント情報】&lt;br /&gt;
①日光東照宮　御鎮座400年　秋季大祭&lt;br /&gt;
今年は徳川家康公の御鎮座400年を記念し、秋季大祭が開かれます。&lt;br /&gt;
10月16日（日）　日光東照宮流鏑馬公演　　　13：00～&lt;br /&gt;
10月17日（月）　百物揃千人武者行列 　　11：00～、13：00～&lt;br /&gt;
②日光国立公園マウンテンランニング　～世界遺産で初の開催！～&lt;br /&gt;
11月13日（日）　8:00 スタート、15:00 表彰式&lt;br /&gt;
日光開山1250年記念事業等で行われる「日光国立公園マウンテンランニング」。日光の大自然を駆け抜け、歴史に触れながら、現代スポーツを通して参加者に知ってもらうのが主旨。日光の若手有志が集い、企画した初のイベントで400人が参加、30kmを走ります。&lt;br /&gt;
③日光開山1250年記念　輪王寺「吉祥天」公開&lt;br /&gt;
11月30日（水）まで　中禅寺にて&lt;br /&gt;
日光山中禅寺湖畔の「歌が浜」に現れたといわれる天女の尊像「吉祥天」を&lt;br /&gt;
1250年を記念し、特別公開しています。&lt;br /&gt;
④日光そば祭り&lt;br /&gt;
11月18日（金）～11月20日（日）日光だいや川公園にて&lt;br /&gt;
全国各地のそば処が出店し、自慢の味を披露します。日光の物産の販売、郷土芸能や各種アトラクションが開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NEW TOPICS！】&lt;br /&gt;
■本宮カフェ、二荒山神社内にオープン！&lt;br /&gt;
築330年の神職用の住宅を改装し、カフェとしてオープン。日光開山1250年記念事業の一環でオープン。場所は日光二荒山神社発祥の別宮・本宮神社前に位置します。観光客や地域の若者でにぎわいます。コーヒーやおしるこなどの喫茶メニューや、軽食も。&lt;br /&gt;
■英国大使館別荘記念公園（中禅寺湖）※7月オープン&lt;br /&gt;
明治中期から昭和初期にかけて、国際的な避暑地として知られた中禅寺湖畔には、各国の外交官などの外国人の別荘があり、2008年まで英国大使館別荘として使用されていましたが、栃木県に移譲され、改築し今年7月に記念公園としてオープン、今年は公開されて始めて紅葉とともに楽しめます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201609274731/_prw_PI2im_z2Ni3rbA.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日光市】日光の「水」をテーマに‘涼’スポットをご紹介！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201607282958</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2016 21:30:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>　標高1,200m以上（奥日光）、都心から100分。明治初期にはヨーロッパ諸国から外国人が‘避暑地’として訪れ賑わった日光。7月には英国大使館別荘記念公園もオープンしました。日光連山からの伏流水に恵ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


涼’。夏の日光は水遊びパラダイス！&lt;br /&gt;
夏休みレジャースポット、ウォーターアクティビティ、名水グルメなど、&lt;br /&gt;
日光の「水」をテーマに‘涼’スポットをご紹介！&lt;br /&gt;


　標高1,200m以上（奥日光）、都心から100分。明治初期にはヨーロッパ諸国から外国人が‘避暑地’として訪れ賑わった日光。7月には英国大使館別荘記念公園もオープンしました。日光連山からの伏流水に恵まれた日光は、関東屈指の名水の地。変化に富んだ地形が育む湖沼や渓流・滝は夏ならではの水遊びのフィールドとしても大きな魅力をもっています。&lt;br /&gt;
今年は、日光開山1250年（※）、日光東照宮御鎮座400年という記念すべき年であり、それにちなんだイベントもこの夏、開催されます。&lt;br /&gt;
マｲナスイオンをたっぷり補給して、絶景を楽しんで・・・。&lt;br /&gt;
この資料では、夏ならではの日光の楽しみ方、旬グルメ、イベント等をご紹介します。&lt;br /&gt;
（※）日光の歴史のはじまりは奈良時代、766年にさかのぼります。下野の国に生まれた勝堂上人が明星天子のお告げに導かれ、未開の地だった日光を開山。大谷川を渡り、四本龍寺を建立、782年に男体山山頂を極める。2016年は日光開山1250年、そして徳川家康公の御神霊が久能山から日光へ勧請され、日光東照宮が創建されて400年にあたる年です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
It’s New!! 新・注目スポット&lt;br /&gt;
■英国大使館別荘記念公園　7月1日オープン（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
明治中期から昭和初期にかけて、国際的な避暑地として知られた中禅寺湖畔には、各国の外交官などの外国人の別荘があり、2008年まで英国大使館別荘として使用されていた建物が今年7月1日に記念公園としてオープン、一般公開されています。&lt;br /&gt;
■松屋敷　6月オープン　（日光エリア）&lt;br /&gt;
明治から昭和初期にかけての近代建築が数多く残る日光でも、今まで非公開だった日光市内の大庭園「日光松屋敷」。金谷ホテル二代目社長が体の弱かった次女の療養のために建てた松屋敷。一般公開されるのは、1万坪の大庭園となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COOL! 涼スポット&lt;br /&gt;
■中禅寺湖クルーズ、サンセットピア（桟橋）、中禅寺湖畔ボートハウス　(奥日光エリア)&lt;br /&gt;
奥日光の爽やかな風を感じながら遊覧船でゆっくりと周遊します。豊かな自然に囲まれ、優美な男体山の姿を満喫頂けます。中禅寺湖ボートハウスは、米国の水辺リゾート地の建物をモデルに昭和20年建設された建物を、復元したものです。また、中禅寺湖サンセットピア（桟橋）からの夕景は絶景です。&lt;br /&gt;
■千手ヶ浜のビーチ　（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
2kmに渡って続く、透明度抜群のビーチ。フライフィッシングを楽しんだり、ボートに乗ったり・・・、海外リゾートのような美しい夏のひとときを過ごすことができます。&lt;br /&gt;
■湯ノ湖・湯滝　（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
澄んだ湖面と、湖面に映る豊かな森と雄大な山々。湯ノ湖は、標高1478ｍに位置する湖。湖の周囲には、広葉樹と針葉樹の原生林が広がっており、「奥日光の湿原」として、ラムサール条約に登録されている地区。「フライフィッシング」も楽しめる。湯滝は、湯ノ湖から流れる高さ70ｍ、長さ110ｍの滝。観爆台までは歩くことができ、末広がりの純白の滝は間近で見られます。&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原、小田代ヶ原（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
標高1,400ｍ。中禅寺湖から更に山を登っていくと、ラムサール条約に登録されている湿原・戦場ヶ原、小田代ヶ浜があります。自然の音よりない静かな場所で、自家用車は入れず、ハイブリッドバス（低公害バス）が運行しています。数多くの昆虫、高山植物を見ることが出来、野生の鹿や猿も出没します。夏の朝は、朝もやもかかり、幻想的な光景が広がります。　 &lt;br /&gt;
■憾満が淵（日光エリア）&lt;br /&gt;
名勝「化け地蔵」の先、溶岩によってできた渓谷です。エメラルドグリーンの清流は目の覚めるような美しさです。 &lt;br /&gt;
■龍王峡、虹見の滝、古釜沢・古釜の滝（鬼怒川エリア）&lt;br /&gt;
今から2,200万年もの昔、海底火山の活動によって噴出した火山岩が、鬼怒川の流れによって侵食され、 現在のような景観になったといわれる「龍王峡」。その名の通りまるで龍がのたうつ姿を思わせるような迫力のある大景観は、山間のいで湯、川治温泉と鬼怒川温泉の間、約3キロに渡ります。巨岩と清流とがおりなす自然の芸術品が眼前に広がります。龍王峡にある、虹見の滝もオススメ。太陽の光の屈折によって虹を見る事が出来ます。&lt;br /&gt;
（古釜の滝は、鬼怒楯岩大吊橋を渡った先、左手に約5分進んだ所にあります。小規模な滝だが、鬼怒川の支流・古釜沢の水は透明度が高く、川底まで澄んでとても美しい。古釜の滝のすぐ下流には、末広がりになった末広池があります）&lt;br /&gt;
■滝尾神社　（日光エリア）&lt;br /&gt;
820年、弘法太師によって創建されたとされています。世界遺産を構成する二荒山神社の別宮で、日光三社のひとつ。自然豊かで、パワースポットとしても知られ、石畳の道を登ると酒の泉と名付けられた湧水が顕れる。その水は酒のような味で、よい酒をつくれると言われていました。手前の白糸の滝も秀麗。&lt;br /&gt;
■日光大室高お神社、大室水車（今市エリア）&lt;br /&gt;
大山に鎮座する高お夫神神社は、境内に清流が湧き出ており、木々の緑に溢れたところ。「水みくじ」は水にひたすと結果が出る、人気のおみくじ。近くには、杉線香用の粉を引く大室水車があり、今もゆっくり回っています。&lt;br /&gt;
■足尾銅山（足尾エリア）&lt;br /&gt;
足尾エリアにも、涼をとるのに最適な滝があります。サイクリングが人気で、ノスタルジックな足尾銅山の跡地を眺めながら、滝めぐりもおすすめです。&lt;br /&gt;
■日光の滝めぐり　　　※夏ならではの日光‘涼’スポット滝のご紹介。&lt;br /&gt;
三名瀑 &lt;br /&gt;
【①華厳ノ滝】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
中禅寺湖から流れ出す水が97ｍの断崖を一気に流れ落ちる。滝の東側から光が差す午前中は名瀑に大きな虹が眺められるチャンスも。&lt;br /&gt;
【②裏見の滝】&lt;br /&gt;
大谷川の支流荒沢川の上流にある、高さ約４５メートルの滝。奥の細道行脚で日光を訪れた芭蕉も句を詠む。滝の裏には不動明王がまつられる。&lt;br /&gt;
【③霧降の滝】&lt;br /&gt;
霧降川にかかる滝は上下2 段。下段の滝が霧を振られるかのように水が岩に当たり飛び散って流れるのでこの名が。&lt;br /&gt;
霧降隠れ三名瀑&lt;br /&gt;
【①マックラ滝】 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
樹木が生い茂り、昼間でも陽があまり差し込まず。流れ落ちる滝筋は美しく風情のある滝。特徴は上部の黒く輝く節理の岸壁。&lt;br /&gt;
【②玉簾の滝】&lt;br /&gt;
高さ10ｍもないが、滑り落ちる水の姿は「玉すだれ」のよう。&lt;br /&gt;
【③丁字ヶ滝】&lt;br /&gt;
高さ10ｍほどだが、水量多く、勢いよく迫力満点の見ごたえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏のアクティビティ集&lt;br /&gt;
■ラフティング（鬼怒川エリア）&lt;br /&gt;
全長6ｋｍのコースを、いくつもの波を越えて爽快に下ります。両岸には40ｍの断崖が続き、壮大な景色に感動。ボートからの川への飛び込み、ジャンピングポイントでは大きな岩からの飛び込みも。&lt;br /&gt;
■キャニオニング、水遊び（鬼怒川・今市床滑エリア）&lt;br /&gt;
すき通った清流、滝つぼのプール、岩盤のスライダーなど、最高のアドベンチャーが体験できます。&lt;br /&gt;
また、「床滑」は、1枚岩が続く霧降川の川床があり、夏でもひんやりした水が流れる一帯は静けさに包まれています。水深は深いところでも大人のひざほどまでで、澄んだ水が流れています。夏は水遊びをする親子連れでにぎわいます。※日光宇都宮道路今市ICより約9km、約13分 &lt;br /&gt;
■中禅寺湖カヌーピクニック（奥日光・中禅寺湖）&lt;br /&gt;
絶景をゆっくり見ながらのカヌー。初めての人でも手軽に楽しめて、安定性のよいカヤックなので、小さなお子様からご年配の方まで大丈夫。&lt;br /&gt;
■シャワークライミング（霧降エリア）&lt;br /&gt;
爽やかな沢歩きを楽しめる、シャワークライミング（シャワーウォーキング）。霧降高原には隠れ三滝があり、丁字の滝・玉簾の二つを訪れます。普段は入れない滝壺に入ったり、滝の上に行ったりと、存分に満喫できます。ファミリー向けのコースもあり。&lt;br /&gt;
■スタンドアップパドルボード、カヌー（川治温泉エリア）&lt;br /&gt;
サーフボードに立ちながら、パドルを漕ぎ進むニュースポーツ。ハワイ等が有名で日本でも海でも多く行われていますが、最近では湖沼や穏やかな河川でも行われるようになりました。初心者も楽しめますが慣れてくれば、少し流れのあるポイントでスリルを楽しむことも。&lt;br /&gt;
■白根山・トレッキング（奥日光エリア）&lt;br /&gt;
標高2,758ｍの白根山は、関東以北で最も高い山。日光湯元温泉からの山頂を目指す健脚向けルートやロープウェイを使った日帰りコース等、多彩なトレッキングを楽しめます。　 &lt;br /&gt;
■鬼怒川源流・栗山ツアー　≪星空観察、トレッキング≫（栗山エリア）&lt;br /&gt;
奥鬼怒は日本で一番高い場所にあるといわれている湿原です。関東最後の「秘境」とも言われる奥鬼怒で星空も大変美しいです。奥鬼怒温泉、川俣温泉、家康の里など、トレッキング体験や夜の星空観察をガイドと一緒に楽しめます。奥鬼怒山の南麓、標高2020ｍ前後の高層湿原に位置する大小48個の泥炭層にできる「ちとう」を浮かべた沼、高山植物の宝庫。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名水グルメ！日光夏の食&lt;br /&gt;
男体山の伏流水が流れる日光一帯は、美味しい水から生まれたグルメが豊富。夏におすすめのグルメを紹介。&lt;br /&gt;
■日光天然氷・・・日光の湧水などで手間暇かけて作られた、自然の寒さの中で湧水を凍らせた天然氷。ふわふわで軽い触感は綿あめのよう。全国に5件の氷室の内3軒が日光に。　　　　　&lt;br /&gt;
むらさき芋、きな粉ホイップ、レインボー等、変わり種のかき氷もあります。　&lt;br /&gt;
■醤油ソフトアイスクリーム（日光ろばたづけ森友店）&lt;br /&gt;
日光ろばたづけ森友店の醤油ソフトクリームは、主に豆乳からなるソフトに醤油を練り込み、さらに上からも醤油をかけるという、味噌・醤油醸造元ならではの驚きの味わい。お客様の声からの商品で。醤油は、米麹の優しい味わいが特徴の「日光東照宮献上醤油「譜代相伝」。甘さを抑えながらも醤油が甘味を引き立てます。&lt;br /&gt;
■日光・手打ちそば・・・日光市はそばの産地。日光連山など山々を源にした「水」の美味しい地域です。香り高いそば粉と美味しい水で創られたそばを味わえます。　&lt;br /&gt;
■水ようかん・・・名水仕立てでみずみずしくさっぱりとした味わいです。&lt;br /&gt;
■鱒（マス）料理・・・ご当地グルメ。養殖のマスを調理し、色々なお店で提供。&lt;br /&gt;
‘プレミアム・ヤシオマス’は日光ブランドで、極上の口どけと濃厚な旨みが味わえます。&lt;br /&gt;
■地サイダー、地ビール&lt;br /&gt;
地元の食材にこだわった地サイダー。「日光天然水」は、今市の老舗酒造渡邊佐平商店の仕込み水100％。「とちおとめ味」は日光ストロベリーパークのイチゴ果汁、「完熟りんご」は宇都宮市の荒牧りんご園のふじりんご果汁を使用。無香料・無着色の味わいが楽しめます。&lt;br /&gt;
地ビールも、日光いろはビール、日光ペールエールビール（ニコニコ本陣限定）等があり。&lt;br /&gt;
■和菓子屋の湯波のおむすび　「ゆばむすび」&lt;br /&gt;
数種類の出汁と醤油、みりん等で味付けし、ふっくら蒸しあげた和菓子屋のもち米おこわを、三角形のおむすびに成形。味付けされた半生の日光ゆばでまいたおむすび（2個入り400円）。近年メディアでも取り上げられ大人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Enjoy! この夏オススメのファミリー・レジャースポット&lt;br /&gt;
■霧降高原「大笹牧場」&lt;br /&gt;
大笹牧場は、日光国立公園内の標高1,030～1,320ｍに位置し、関東平野を一望できるロケーションと、豊かな自然が息づく、のどかでおおらかな放牧育成牧場です。名物のブラウンスイス牛は、日本の約400頭のうち80頭が大笹牧場で放牧されています。ブラウンスイス牛の牛乳、ジンギスカン焼肉を楽しんだり、動物と触れ合ったり、アスレチックを設け、家族そろってエンジョイできます。バター、アイスクリーム、牛乳ワッフル作り体験もあり。ブラウンスイス牛を原料としたソフトクリームは濃厚ながらさっぱりで一番人気（￥350）。&lt;br /&gt;
■日光・江戸村（EDO WONDER LAND）&lt;br /&gt;
夏休み特別企画「忍たま乱太郎」のアトラクション・イベントを開催、水かけ神輿。子どもが山車をひく山車渡御なども。&lt;br /&gt;
■東武ワールドスクエア&lt;br /&gt;
夏休み中の営業時間の延長、ライトアップや家族で楽しめるイベントを開催。特に8/11（木・祝）～8/16（火）の6日間は21時までナイター営業。&lt;br /&gt;
【台湾ランタンの西遊記ライトアップ】 &lt;br /&gt;
【パントマイムバルーンショー】　&lt;br /&gt;
【チャイニーズアクロバット】&lt;br /&gt;
　※台湾ランタンとは、青森のねぶたのようなもの。&lt;br /&gt;
■日光猿軍団（夏限定・サルのウォーターサーカス）&lt;br /&gt;
夏限定のウォーター・サーカス。ラジコンの船に引っ張られて、猿がジェットスキー。飛び込み台から飛び込んだり、水上芸を披露などショーが盛りだくさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日光、夏の主なイベント&lt;br /&gt;
■湯西川温泉街　　心かわあかり　　7/23（土）～8/4（木）　20：30-21：00&lt;br /&gt;
湯西川に7色に光る「やまほたる（LEDライト）」を放流。ゆらゆらと川面を流れる景色は幻想的です。&lt;br /&gt;
■湯西川温泉　オーロラファンタジー　8/6（土）～　24（水）　20：40-21：00&lt;br /&gt;
満点の星空のもと、大自然に囲まれながら、レーザー光線で創作したオーロラを楽しむイベントです。「湯西川温泉安らぎの森」にて開催。 &lt;br /&gt;
■鬼怒川・川治　　龍王祭　　7/22（金）～24（日）&lt;br /&gt;
女性が担ぐ華やかな女神輿など、各種神輿が祭りを盛り上げる鬼怒川・川治の一大イベント。&lt;br /&gt;
■7/31　日光山開山1250年　天女像初公開　　　　　　&lt;br /&gt;
中禅寺は、日光を開山された勝道上人（しょうどうしょうにん）が延暦３年（784）に創建されたお寺です。今年は、勝道上人が日光山を開山（766年）してから1250年目の年を迎えます。この「日光山開山1250年」を記念して、日光山中禅寺立木観音では、秘仏とされていた天女像「吉祥天（きっしょうてん）」を７月30日（土）から初開帳します。「吉祥天」は、勝道上人が修行中、歌ヶ浜で感得したと伝わる天女で、人々にいろいろな福楽ごとを与えるといわれています。また、開山1250年記念事業として、立木観音に秘蔵されてきた「勝道上人立像」も４月29日（金・祝）から常設展示をしています。&lt;br /&gt;
■男体山登山拝講社大祭（奥日光）　7/31～8/7&lt;br /&gt;
二荒山神社の御神体である男体山へお参りする伝統行事。1日午前0時に夜間登山が解禁されると、1,000人以上が山頂の奥宮をめざして上りだす。&lt;br /&gt;
■山ガール集まれ！　「山の日」男体山、女人登拝　8/11&lt;br /&gt;
かつて女人禁制だった男体山（なんたいさん、栃木県日光市、２４８６メートル）の山頂にある日光二荒山（ふたらさん）神社の奥宮を、女性限定で特別に公開する「女人参拝」が行われる。縁結びの神様とされる大己貴命（おおなむちのみこと）を主祭神とすることから、山ガールに良縁を願ってもらおうという催しで、先着２００人を募集した。&lt;br /&gt;
8/11　6：00～スタート&lt;br /&gt;
■日光開山1250年記念「世界遺産フェスティバルin　日光山輪王寺」　8/6-8/11&lt;br /&gt;
世界遺産・日光輪王寺で若者たちに歴史と伝統に馴染んでもらおうと企画。マルシェは日光の名産やグルメ、伝統工芸品を用意。&lt;br /&gt;
2016年8月6日（土）～8月11日（木・祝）　会場：日光山輪王寺　三仏堂前&lt;br /&gt;
◇8/6-8/11　日光名産品などのマルシェ・・・・10：00-17：00　&lt;br /&gt;
◇8/11　　　無料音楽ライブ　14：00-スタート：ハルカトミユキ、奥華子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、話題のトピックス&lt;br /&gt;
・御朱印帳・・・最近、若い女性の間でも人気の朱印集め。それにあわせ、可愛いデザインの朱印帳を用意する寺院が増えており、東照宮でも可愛らしい御朱印帳を用意しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
Information&lt;br /&gt;
【参考URL】&lt;br /&gt;
日光水のある旅　&lt;a href=&quot;http://www.nikko-aqua.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nikko-aqua.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【アクティビティ事業者】&lt;br /&gt;
NAOC（ラフティング、キャニオニング等）　　　0288-70-1181&lt;br /&gt;
One Plate It　（シャワークライミング等）　　　0288-53-3379&lt;br /&gt;
ネイチャープラネット（スタンドアップパドルボード、奥鬼怒トレッキング）0288-78-1177&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201607282958/_prw_PI1im_krg0Tv7D.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日光市】7月1日、英国大使館別荘記念公園、開館のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605311177</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2016 22:00:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>7月1日（金）、国際避暑地・奥日光の原点となった「旧英国大使館別荘」が、120年の時を経て、「英国大使館別荘記念公園」として開園します。 　英国の外交官として、明治維新に大きな影響を与えたアーネスト・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月31日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


7月1日、英国大使館別荘記念公園、開館のお知らせ&lt;br /&gt;
～ ヨーロピアンの歴史を色濃く残した、日本最古の避暑地探訪～&lt;br /&gt;


7月1日（金）、国際避暑地・奥日光の原点となった「旧英国大使館別荘」が、120年の時を経て、「英国大使館別荘記念公園」として開園します。&lt;br /&gt;
　英国の外交官として、明治維新に大きな影響を与えたアーネスト・サトウが、奥日光の自然、特に故郷・英国の風景を思い起こさせる中禅寺湖をことのほか愛し、1896年（明治29）、湖畔の南岸に山荘を建てました。山荘は後に英国大使館別荘となり、2008年まで利用されました。その後、2010年に栃木県へ寄贈され、今年から一般公開されます。&lt;br /&gt;
英国大使館別荘記念公園では、歴史や英国文化についての展示を行います。また、館内で紅茶やお菓子などが楽しめるほか、２階の広縁からは、湖畔の風景を満喫できるなど、当時使われていた時代の雰囲気を感じることができます。&lt;br /&gt;
美しく移り変わる春夏秋冬がはっきりとして、歴史的な史跡の中に豊かな自然を感じられる、日光。この土地には、古くから多くの外国人が訪れたことから、西洋の香りを残した施設もいまだに存在しています。&lt;br /&gt;
本リリースでは、7月1日に公開される旧英国大使館別荘の他、19世紀のネオ・ルネサンスの歴史等を残した日光の近代建築を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―　英国大使館別荘記念公園について　―&lt;br /&gt;
◆平成28年開園予定期間：7月1日(金)から11月30日(水)　※11月の月曜日は休園 &lt;br /&gt;
◆開園時間(予定)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;9時から17時まで(11月11日から30日は9時から16時まで) &lt;br /&gt;
◆観覧料(予定)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　大人　200円 　小人　100円(4才以上～中学生まで) &lt;br /&gt;
◆イタリア大使館別荘記念公園との共通観覧券　大人　300円　　小人　150円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光の近代建築をめぐる～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中禅寺湖畔・イタリア大使館別荘&lt;br /&gt;
　旧英国大使館別荘のすぐ近くにはイタリア大使館別荘があります。昭和3年にイタリア大使館の別荘として建てられ、平成9年まで歴代の大使が使用していたものです。「本邸」は、床板や建具・家具などをできる限り再利用して復元し、副邸は、往時の歴史を紹介する「国際避暑地歴史館」として整備しています。&lt;br /&gt;
設計者は、チェコ出身のアントニン・レーモンド（1888-1976年）。レーモンドは、22歳で渡米し建築事務所へ所属。その後、大学時代から憧れていたフランク・ロイド・ライトから帝国ホテルの仕事を依頼され、大正8年の大晦日に初来日しました。&lt;br /&gt;
 別荘は、二階建ての木造建築で、レーモンドは設計時、地元の職人たちにどのような建材が適しているか提案するように依頼しました。外壁は地元特産の日光杉を樹皮と薄い板に分け市松模様にし、美しくモダンな外観を演出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中禅寺湖畔・西六番園地「グラバー別荘跡地」　　&lt;br /&gt;
国際社交場の名残をとどめる、二荒山神社中宮祀の西にある「西六番別荘跡地」。明治期、スコットランド出身の貿易商、トマス・グラバーがこの地に別荘を建てた後、実業家のトマス・ハンターが購入、釣りを通じての国際社交場としての拠点として大いに賑わいました。グラバーはこの地で英国紳士のたしなみと言われた「フライフィッシング」を楽しんでいたと言われており、昭和2年（1927）には、アントニン・レーモンド設計で新たに「西六番別荘」が立てかえられました。会員には、ヨーロッパの外交官なども名を連ね「夏は外務省が日光に移る」といわれるほどでした。昭和15年（1940）、パーティー後の漏電火災が原因で消失し、現在は「西六番園地」として、国際避暑地としての往時の面影を今に伝える湖畔空間となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ＪＲ日光駅&lt;br /&gt;
JR東日本管内では、もっとも古い木造建築の気品あふれる洋風の駅舎『日光駅』。優美で清楚なその姿は「白き貴婦人」と讃えられるほど。両翼は平屋建てで2階建ての中央部は北ヨーロッパに多くみられるネオ・ルネサンス様式となっており、大正天皇が訪れた時の貴賓室もあります。長らく設計者が不明で、フランク・ロイド・ライトやアメリカのジェームズ・ガーディナーという説もありましたが、現在は明石虎雄氏の設計と言われています。夜はライトアップされ更に幻想的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■旧日光市役所（現日光行政センター）　登録文化財 　 &lt;br /&gt;
 大正時代の初め頃に「大名ホテル」の名前で建てられましたが、営業することなく、昭和29年から日光市役所の庁舎として使われてきました。お城のようなこの建物は、古美術骨董商として財をなした小林庄一郎が日光を訪れる外国人観光客のホテルとして建てたもの。しかしながらホテルとして使われることはないまま、古川電工日光精銅所が所有して職員アパートになったり、戦後には進駐軍の社交場になったりしましたが、その後日光町に寄付され、１９５４（昭和２９）から日光市役所の総合支所の庁舎として使われています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■明治の館（旧ホーン邸）　国登録有形文化財（2006年登録） 　 &lt;br /&gt;
日光東照宮のほど近く、閑静な日光不動苑に建つ「明治の館」は、蓄音機を日本に初めて紹介したアメリカの貿易商、日本における蓄音機の父と呼ばれたアメリカ人実業家F.W.ホーンの別荘として建造された、明治の時代の息吹を今に伝える石造りの洋館レストラン。&lt;br /&gt;
日光石を積み上げた外装が特徴で、当時の日光の匠たちが「乱れ石積み」という技法で丹念に時間をかけて完成させたもの。洋館の扉を開くとそこには文明開化が織りなした気品溢れる空間が広がっています。1977年からレストランとなり、2006年登録有形文化財に登録されました。「明治の館」はジョージアン様式で、18世紀にイギリスで流行しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日光真光教会（しんこうきょうかい）　　　県指定建造物　１９８２年登録 　 　 &lt;br /&gt;
 外国人の方々の為に大正時代、1914年に建てられた歴史ある教会。日光を何度も訪れていた建築家アメリカ人宣教師・建築家で立教大学（当時立教学校）初代校長だったJ.M.ガーディナーの設計により本格的なヨーロッパ風デザインに仕上げられています。&lt;br /&gt;
 石造りの外観は教会らしく重厚感たっぷり。使用されている材料は近くの大谷川から採取された安山岩。さらに教会の中の壁にも地元の鹿沼石が使われ、日光らしい独特の雰囲気に。内部にある聖書台の下には、日本をこよなく愛したガーディナーと夫人の遺骨が納められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■田母沢御用邸　　　国指定重要文化財　２００３年登録&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明治天皇の皇太子・明宮嘉仁親王（後の大正天皇）の西洋のために造営された、日本家屋と西洋文化の（内部）融合した建物です。地元出身の銀行・小林年保の別荘だった「日光田母沢園」にあり、江戸・明治・大正の歴史的な建物が同居する木造建築は稀有であり、「近代和風宮廷建築」とも称されたほどです。現在は記念公園として整備された、近代和風建築の頂点を見ることが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日光金谷ホテル本館　　国指定文化財　2005登録&lt;br /&gt;
明治26年（1893）、金谷善一郎氏は大谷川岸の高台に、客室30の洋風の2階建て「金谷ホテル」を開業しました。日本最古のリゾートホテルと言われています。昭和11年（1936）には前面の土取り工事を行い、玄関入り口を設け、３階建てに増築。内部は、柱や階段の上部を洋風に円形の天窓を設けていますが、食堂の透かし彫りの柱頭飾りや採色は和風の趣があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■金谷ホテル別館　　　　国指定文化財　2005登録&lt;br /&gt;
別館の設計はドイツの工科大学で学んだ久米権九郎氏。屋根は和風を強調し、正面入り口は簡素な唐破風。そして正面玄関の左右の扉には獅子と虎が彫り込まれています。内部は質素な造りとなっていますが、窓からは日光の山々と変化に富んだ美しい風景が広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■金谷ホテル歴史館（金谷カッテージイン、「侍屋敷」）　&lt;br /&gt;
現存する日本最古の外国人専用の宿泊施設。そのルーツは、日光東照宮の楽人（雅楽を演奏する人）だった金谷善一郎によります。アメリカ人医療伝統宣教師のヘボン博士が日光を訪れた時、金谷善一郎がヘボン博士に「外国人用の宿（イン）」を経営するように勧められ、明治6年（1873）に「カッテジイン」が誕生しました。利用した人でもっとも有名なのが、英国人旅行家のイザベラ・バード。明治13年（1880）に出版された「にっぽん奥地紀行」では、「金谷邸（カナヤズ・ハウス）という章を設けて、建物の構造から調度品、風景、もてなし方などを簡潔に記しています。金谷カッテジインの最大の魅力は、国の登録有形文化財にもなっている360年余の歴史を誇る建物であることです。複雑な間取りはさながら迷路のような構造に、外国人宿泊者たちから「侍屋敷」と呼ばれていました。そして、釘などを使わずに縦と横の部材を組み合わせる軸組工法「貫構造（ぬきこうぞう）」や礎石の上に柱を立て軒下の湿気を逃す「礎石工法」など、伝統的な建築技法が随所に見て取れるのも魅力のひとつとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■古河掛水倶楽部（足尾エリア）&lt;br /&gt;
 古河鉱業が足尾銅山の隆盛期に、銅山を訪れる華族や政府高官を招いて、接待や宿泊に使用した迎賓館。大正初期に改築された建物は、外観は洋風、内部は和洋それぞれの様式を用いた木造建築となっています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201605311177/_prw_PI1im_vsN84T2h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～日光開山1250年記念行事のご紹介～ 「新狂言の夕べ」、「世界遺産フェスティバル　in 日光山輪王寺」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605311167</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2016 17:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>歌ケ浜「薪狂言の夕べ」　～中禅寺「吉祥天」初開帳記念～ ■日 時：　　2016年7月30日(土)　18：30　開演　（17：30開場） ■会 場：　　中禅寺　立木観音前（県営歌ケ浜駐車場内特設舞台） ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月31日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


歌ケ浜「薪狂言の夕べ」　～中禅寺「吉祥天」初開帳記念～&lt;br /&gt;
「世界遺産フェスティバル　in 日光山輪王寺」&lt;br /&gt;


歌ケ浜「薪狂言の夕べ」　～中禅寺「吉祥天」初開帳記念～&lt;br /&gt;
■日&amp;nbsp;&amp;nbsp;時：　　2016年7月30日(土)　18：30　開演　（17：30開場）&lt;br /&gt;
■会&amp;nbsp;&amp;nbsp;場：　　中禅寺　立木観音前（県営歌ケ浜駐車場内特設舞台）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謹啓　時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。&lt;br /&gt;
日光山は天平神護二年（766年）に勝道上人（しょうどうしょうにん）により開山され、本年は日光開山1250年にあたる年とされております。日光東照宮・二荒山神社と並び、世界文化遺産に登録されている日光山輪王寺では、開山1,250年を記念し、様々な行事を開催する予定です。&lt;br /&gt;
開山以来、日光山には空海、円仁ら高僧の来山が伝えられ、鎌倉時代には源頼朝公の寄進などが行われました。そうして関東の一大霊場として栄え、江戸時代になると家康公の東照宮や三代将軍 家光公の大猷院廟が建立され、歴史や伝統・文化を今に伝えています。&lt;br /&gt;
日光山輪王寺では古くより伝わる伝統を受け継ぐ年中行事(ねんちゅうぎょうじ)を開催しています。本年は日光山開山１２５０年で「吉祥天」の初開帳を記念して歌が浜で「薪狂言」を開催します。&lt;br /&gt;
中禅寺立木観音に隣接する歌ケ浜第１駐車場に特設舞台を設置して、狂言師で人間国宝の野村万作氏、狂言師の野村萬斎氏、萬斎氏の長男・野村裕基氏の親子三代を招聘して「二人袴」と「六地蔵」を上演します。隣接する中禅寺のライトアップも含めて中禅寺湖畔に幽玄の世界を創出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆座席は全席指定で1席10,000円（税込）。販売先は、日光山輪王寺本坊（日光市山内2300）TEL 0288（54）0531、栃木県総合文化センタープレイガイド　TEL 028(643)1013、下野新聞NEWS CAFE（宇都宮オリオン通り）TEL 028(637)8111&lt;br /&gt;
また吉祥天初開帳は、秘蔵とされてきた吉祥天像の初公開を行います。公開期間は平成29年11月30日まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界遺産フェスティバル　in 日光山輪王寺」&lt;br /&gt;
日光開山1250年を記念し、日光山輪王寺を舞台に、‘山の日’である8月11日を最終日として、今後の世界遺産を守っていく若年世代に向けて、お寺ならではの癒しや非日常を演出したマルシェや音楽ライブを実施するフェスティバルを実施します。&lt;br /&gt;
◆マルシェ　2016年8月6日（土）～8月11日（木・祝）　三仏堂前駐車場（第1駐車場）&lt;br /&gt;
◆ライブ　　 2016年8月11日（木・祝）　　　　　　　※ステージは三仏堂階段踊り場予定&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201605311167/_prw_PI1im_u1qmUeV8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日光市の紅葉ピークを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510074381</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2015 13:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル8階 下野新聞社 東京支社内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。 日光の紅葉は、場所に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月7日&lt;br /&gt;


日光市観光情報発信センター&lt;br /&gt;


日光市の紅葉ピークを発表！&lt;br /&gt;
今年の紅葉の見頃は例年より少し早め&lt;br /&gt;
400年式年大祭の日光東照宮の紅葉のピークは&lt;br /&gt;
10月30日（金）～11月8日（日）の見込み&lt;br /&gt;
週末の紅葉狩りは10月31日（土）、11月1日（日）がおすすめ！&lt;br /&gt;


この度、日光市観光情報発信センター（所在地：東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル8階 下野新聞社 東京支社内）は、日光市の紅葉見ごろのピーク情報を発表いたします。&lt;br /&gt;
日光の紅葉は、場所によって標高差があり、9月下旬から11月までの長い期間紅葉が見られます。400年式年大祭の日光東照宮周辺のピークは、10月30日（金）～11月8日（日）と予想いたします。&lt;br /&gt;
また、その期間内でも最も紅葉がきれいに観られる週末は、10月31日（土）、11月1日（日）となる見込みです。&lt;br /&gt;
紅葉に合わせライトアップイベントが開催されますので、合わせてご紹介いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライトアップ日光2015&lt;br /&gt;
期間：平成27年10月30日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;
会場：世界遺産「日光の社寺」（外観）&lt;br /&gt;
入場料：無料　　　　　　　18：00-21：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日光山輪王寺逍遙園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：平成27年10月25日（日）～11月15日（日）　会場：日光山輪王寺　逍遙園&lt;br /&gt;
入場料：300円　　　　　　16：00-20：00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
星野家の日本庭園ライトアップ&lt;br /&gt;
期間：平成27年10月24日（土）～11月15日（日）　&lt;br /&gt;
会場：星野家（清滝養鱒場）&lt;br /&gt;
入場料：400円　　　　　　17：00-20：30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎日光・紅葉エリア別見ごろ予報 10月7日現在&lt;br /&gt;
日光市内の紅葉見ごろ場所/見ごろの時期（現在の見込み）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜奥日光エリア＞&lt;br /&gt;
■中禅寺湖・いろは坂・華厳の滝&lt;br /&gt;
奥日光エリア/10月15日（木）～10月31日（土）&lt;br /&gt;
・中禅寺湖は木々の種類が多い八丁出島が紅葉スポットとして人気があります。&lt;br /&gt;
・いろは坂は車中からでも山裾に広がる紅葉を楽しむことができ、標高差もあるので紅葉前線が下りていく眺めも絶景。途中の黒髪平・明智平からは関東平野までも見渡せる大パノラマ。男体山・中禅寺湖も一望できます。&lt;br /&gt;
■戦場ヶ原・小田代ヶ原/9月25日（金）～10月31日（土）&lt;br /&gt;
・草紅葉（くさもみじ）が見頃です。&lt;br /&gt;
・カラマツの黄葉は10月下旬が見頃です。&lt;br /&gt;
（草紅葉は９月下旬～、他紅葉は１０月下旬ころまで）&lt;br /&gt;
■竜頭の滝/9月25日（金）～10月10日（日）&lt;br /&gt;
・上流では現在見頃です。滝下も色づきが進みつつあり、あと数日で見頃を迎えます。&lt;br /&gt;
■湯元（湯ノ湖・湯滝）/10月6日（火）～10月18日（日）&lt;br /&gt;
・湯ノ湖は標高1478ｍにできた堰き止め湖。周囲3ｋｍの湖は、１時間でまわることができ、ハイキングコースとしても楽しめます。&lt;br /&gt;
・湯滝は奥日光三名瀑のひとつです。&lt;br /&gt;
＜日光エリア＞&lt;br /&gt;
■日光二社一寺（日光東照宮・輪王寺・二荒山神社）/10月30日（金）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
・紅葉に合わせライトアップイベントが開催されます。&lt;br /&gt;
■霧降の滝/10月16日（金）～11月3日（火）&lt;br /&gt;
・霧降高原と大笹牧場を結ぶ六方沢の紅葉も一見の価値ありです。ハイキングも人気。&lt;br /&gt;
＜鬼怒川エリア＞&lt;br /&gt;
■日塩もみじライン/10月6日（火）～10月31日（土）&lt;br /&gt;
・日塩もみじラインは鬼怒川・川治温泉と塩原温泉を結ぶ28.5ｋｍの道路。四季折々の景色を楽しめるも紅葉の季節は圧巻。富士見台の展望台からは女峰山や霧降高原など日光の景色を眺望でき、絶景ドライブを楽しめます。&lt;br /&gt;
■龍王峡/10月16日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;
・鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。&lt;br /&gt;
むささび橋、虹見橋が絶景ポイントで鮮やかな紅葉を眺めることが可能です。&lt;br /&gt;
■鬼怒川温泉/10月20日（火）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
・ラフティングなどのアクティビティも充実しています。&lt;br /&gt;
＜足尾エリア＞&lt;br /&gt;
■足尾・庚申山/10月16日（金）～10月31日（土）&lt;br /&gt;
・わたらせ渓谷鉄道から眺める鮮やかな紅葉の景色は絶景です。&lt;br /&gt;
・庚申山はモミジ、カエデ・ナナカマドなど鮮やかな木々の葉の配色で山肌が隠されるほど。近くには庚申七滝もあり人気です。&lt;br /&gt;
＜川治エリア＞&lt;br /&gt;
■川治温泉/10月16日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;
・11/1に「秋の紅葉まつり・仕掛け花火ショー」が開催されます。&lt;br /&gt;
＜今市エリア＞&lt;br /&gt;
■日光だいや川公園/11月1日（日）～11月10日（火）・イロハモミジやヤマモミジは赤色に、イヌシデやコナラは黄色に色づき、美しいグラデーションがお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
やすらぎの池、アスレチック付近など園内各所で美しい紅葉が堪能できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇日光からの紅葉イチオシ情報◇&lt;br /&gt;
あまり知られていない３つの穴場紅葉スポットをお届けします。&lt;br /&gt;
１ ハンターマウンテン・紅葉ゴンドラ ～紅葉を空から堪能できる穴場スポット！～&lt;br /&gt;
※紅葉の見ごろ…１０月６日（火）～３１日（土）&lt;br /&gt;
メディアではまだあまり取り上げられていない、鬼怒川と塩原温泉を結ぶ標高1,000ｍを超える高原道路「日塩（にちえん）もみじライン」。赤や黄色に染まる木々の間を駆け抜けるドライブは爽快です。また、「日塩もみじライン」沿いには「ハンターマウンテン紅葉ゴンドラ」があり、ロープウェイに乗って空から紅葉パノラマを楽しめます。６人乗りロープウェイで約１０分、一気に標高1,600ｍの山頂に向かいます。山頂の遊歩道を歩いていくと関東平野や日光連山を一望できる展望台があり、こちらから見渡す紅葉は別格です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　山王林道　～　雄大な紅葉が楽しめる穴場ドライブコース～&lt;br /&gt;
※紅葉の見ごろ・・・10月15日（木）～31日（土）&lt;br /&gt;
　奥日光の光徳牧場から川俣温泉にぬける山王林道では途中、男体山や戦場ヶ原の雄大な景色が眼下に広がり、迫力満点の紅葉が楽しめます。いろは坂の交通渋滞を避けたい時には最適なコース。奥日光、川俣温泉どちらを起点にしても温泉があるのでドライブ帰りに入浴を楽しむこともできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3　三依地区の銀杏並木　　　&lt;br /&gt;
※紅葉の見ごろ・・・10月20日（火）～31日（土）&lt;br /&gt;
 日光市の最北に位置する三依地区。あまり知られていませんが、銀杏並木の紅葉がとても美しく穴場スポットです。日光駅からは車で１時間半ほどで行くことが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～日光東照宮　400年式年大祭～&lt;br /&gt;
今年は徳川家康公の奉御奉祀400年を迎える節目の年として、50年に一度の式年大祭が盛大に執り行われます。&lt;br /&gt;
日光東照宮400年式年大祭　今後のイベント日程&lt;br /&gt;
・10月15日（木）　四百年式年大祭記念　ホースバックアーチェリー世界大会　&lt;br /&gt;
・10月16日（金）　四百年式年大祭記念 日光東照宮流鏑馬公演&lt;br /&gt;
・10月17日（土）　百物揃千人武者行列 &lt;br /&gt;
・10月17日（土）、18日（日）　奉祝大祭&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201510074381/_prw_PI1im_88iXxwRP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日光市観光情報発信センター 開所式」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201506251429</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2015 15:00:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日光市</dc:creator>
        <description>＜開催概要＞ 　日光市（市長：斎藤文夫）は、日光市の魅力を首都圏に発信する拠点として、「日光市観光情報発信センター」を日本プレスセンタービル（東京都千代田区内幸町２－２－１）に 6 月 24 日 （水...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成 27 年 6 月 25日&lt;br /&gt;


日光市 観光情報発信センター&lt;br /&gt;


首都圏から日光の魅力を発信する拠点を開設&lt;br /&gt;
「日光市観光情報発信センター 開所式」開催&lt;br /&gt;


＜開催概要＞&lt;br /&gt;
　日光市（市長：斎藤文夫）は、日光市の魅力を首都圏に発信する拠点として、「日光市観光情報発信センター」を日本プレスセンタービル（東京都千代田区内幸町２－２－１）に 6 月 24 日 （水）オープンいたしました。開設にあたり、6 月 24 日（水 ）11 時から開所式典を実施。斎藤文夫市長による挨拶のほか、日光観光大使を務める書道家 涼風花さん揮毫による看板のお披露目などを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜当日の様子＞&lt;br /&gt;
　当日は、冒頭に斎藤文夫日光市長が挨拶。斎藤市長は「日光市の新しい魅力、イメージとは異なった視点、今までとは違った楽しみ方を、この観光情報発信センターを通して、日本に、そして世界に発信していきたい」と述べました。&lt;br /&gt;
また、長南哲生日光市観光部長による観光情報センターの概要説明では、日光市への観光客のうち約7割が首都圏からの流入であることに触れ、「日光市観光情報センターでは、観光客の動向を調査・分析し、情報発信の企画立案に役立てていきたい」と語りました。&lt;br /&gt;
　最後に、日光観光大使を務める書道家 涼風花さん揮毫による看板のお披露目が行われ、涼さんは看板について、「“日光市”の文字は隷書体で伝統ある日光を表し、“観光情報センター”の文字は流れを大事にする行書体で書き、情報がどんどん流れていくという想いを込めました」と、と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日光市観光情報発信センター 概要＞&lt;br /&gt;
住所： 東京都千代田区内幸町 日本プレスセンタービル 8 階 （下野新聞社東京支社内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所概要： 観光情報発信センターの専任 PR パーソンが常駐し、 首都圏メディア関係者、観光関連事業者、首都圏生活者等を対象とした 情報収集・分析・発信を一元的に実施します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な業務内容： 首都圏生活者や外国人、観光事業者、首都圏メディア等を対象とした意向 調査、観光関連事業者や首都圏メディア向けの、日光観光のプロモーション 活動、情報発信、日光ブランドの広報、首都圏で実施する日光市観光ＰＲの サポートなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
名 称 ：「日光市観光情報発信センター」開所式&lt;br /&gt;
日 時 ： 2015 年 6 月 24 日(水) 11:00～13:00&lt;br /&gt;
場 所 ： 日本プレスセンタービル 9 階 会見場&lt;br /&gt;
内 容 ： 斎藤文夫日光市長による挨拶&lt;br /&gt;
　　　　日光市 オープニング動画のお披露目&lt;br /&gt;
　　　　日光市観光情報発信センター看板お披露目&lt;br /&gt;
　　　　写真撮影&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103218/201506251429/_prw_PI1im_Kq4pFjrQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>