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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>漢検協会が『全国高等学校ダンス部選手権』特別賞を審査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604147385</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、“漢字二文字”の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の審査に、昨年に引き続き参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DCCの審査に当協会が協力する背景
　DCCには、“漢字二文字”で表したテーマを掲げ、その言葉に込めた意味や物語をダンスで表現して競い合うという特徴があります。&lt;br /&gt;
　当協会は､｢今年の漢字｣や｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣などの取り組みを通じて、日本語・漢字のもつ奥深さや表現の可能性を広く社会に伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　こうした活動の一環として、「漢字だからこそ伝えられる奥深さや独創的な表現の幅の可能性を追求していきたい」というDCCの文化的、教育的意義に賛同し、2024年（第12回）より、“漢字二文字”の作品テーマの審査に参加しています。&lt;br /&gt;
第13回ベストストーリーテリング賞受賞校：細田学園高等学校&lt;br /&gt;
作品テーマ：星瞬（せいしゅん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は、2024年（第12回）の決勝大会より設けられました。DCCでは、ダンス作品のテーマ（漢字二文字とよみがな）および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します。&lt;br /&gt;
　同賞は、漢字二文字で表現する作品テーマに対し、表現力や独創性を評価するもので、「漢字への理解をどのように表現するか」という観点で審査を行います。同賞の審査は、昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事理事長と阿辻哲次 漢検 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会のコメント(代表理事理事長 山崎信夫)　
　当協会は､漢字の持つ面白さや奥深さを知り、漢字を使って豊かな日本語表現ができる能力を身につけていただきたいと考え、｢日本漢字能力検定(漢検)｣をはじめ、｢今年の漢字｣や｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣など様々な普及啓発活動を行っています。&lt;br /&gt;
　その一環として、DCCの特別賞「ベストストーリーテリング賞」に協力しています。ダンスで表現したい思いや世界観を、なぜその漢字二字で表したのか、作品テーマとして印象的かといった点を、独創性・共感性・表現力等の観点から審査します。&lt;br /&gt;
　言葉の意味と自分たちが表現したいイメージを深く結びつけることは、ダンスそのものの表現力や独創性をさらに高めるはずです。本賞を通じて、高校生の皆さんが「漢字の面白さや奥深さ」に気づくきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『第14回全国高等学校ダンス部選手権 DANCE CLUB CHAMPIONSHIP』概要
　DCCは、全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです。漢字二文字に込められたテーマの表現力、技術力、独創性などを競います。本日よりエントリーを開始し､8月26日(水)に決勝大会が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エントリー期間：2026年4月15日(水)から 6月30日(火)まで&lt;br /&gt;
 ※各地方大会のエントリー締め切りは開催日から2週間ほど前になります。 &lt;br /&gt;
■決勝大会：2026年8月26日(水)&lt;br /&gt;
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC『ベストストーリーテリング賞』の表彰概要
■エントリー期間・応募概要：DCCエントリー概要に準じる&lt;br /&gt;
■発表：本戦終了後にDCC公式サイトにて発表&lt;br /&gt;
■審査：決勝大会の作品から、主催者および審査員が開催趣旨に照らし総合的に審査&lt;br /&gt;
■審査員：山崎信夫(当協会 代表理事理事長)､阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
■表彰：オリジナルの副賞を授与&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>入試での活用状況を調査 高校は5割、大学は6割が｢漢検｣を評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276501</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下、漢検)｣と｢文章読解・作成能力検定(以下、文章検)｣の入学試験等における活用状況について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、高校では全国5,429校中、2,760校(50.8%)が、大学・短大では全国1,079校中、672校(62.3％)が入試において｢漢検｣を活用していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果まとめ〉
・高校では50.8%が、大学・短大では62.3%が入試に｢漢検｣を活用している。&lt;br /&gt;
・活用方法は、高校と大学・短大ともに｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い。&lt;br /&gt;
・具体的な級を設定している活用校のうち、高校では｢3級(中学校卒業程度)｣、大学・短大では｢準2級(高校在学程度)｣が最も多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入試での｢漢検｣活用状況
　全国の高校5,429校のうち2,760校(50.8％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する2,764校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い1,266校で、次いで｢点数加算・点数化｣が501校、｢出願要件｣が70校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している高校は879校で、そのうち3級(中学校卒業程度)以上と設定している高校が641校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後に入学金や授業料の減免、単位認定などでも活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームペ ージにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢漢検｣の活用状況
　全国の大学・短大1,079校のうち672校(62.3％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する672校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い450校で、次いで｢点数加算・点数化｣が163校、｢出願要件｣が84校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している大学・短大は240校で、そのうち準2級(高校在学程度)以上と設定している大学・短大が97校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。　具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホ ームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢文章検｣活用状況
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて実施した｢文章検｣の活用調査では、全国の大学・短大1,079校のうち525校(48.7％)が入試で｢文章検｣を活用していることがわかりました。活用する525校のうち活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い408校で、次いで｢点数加算・点数化｣が82校、｢出願要件｣が33校でした。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆文章検サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢文章検｣とは
　｢文章検｣は、文章でのコミュニケーション能力、つまり文章を読み解く力と作成する力を育成し､論理的思考力を高めることを目的とした検定です。文章力を｢基礎力(語彙･文法)｣｢読解力｣｢作成力｣の3分野に分類し､それぞれの知識や能力を客観的な採点基準に基づいて点数化します｡現在､2級･準2級･3級･4級の4段階のレベルを設定しています｡これらの特徴が評価され､文部科学省の ｢高校生のためのまなびの基礎診断｣ の認定ツールとなっているほか、大学･高校･中学校の授業､また入試等の能力測定の場で活用されています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果より協会コメント
　本調査は、全国の高校と大学・短大における｢漢検｣｢文章検｣の資格活用状況を明らかにし、中高生のみなさんや保護者・教員の方々が進路選択や学習計画に役立つ情報を提供することを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、入試形態が多様化するなかで全国の教育機関において｢漢検｣｢文章検｣が能力を測る指標として広く活用されていることが改めて確認されました。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後とも日本語・漢字の学びの機会を創出するとともに、学習を通じて培われた漢字能力や文章作成能力が、確かな能力の証明として進路選択の場面で適正に評価されるよう、資格の価値向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
■調査概要&lt;br /&gt;
▼調査の趣旨&lt;br /&gt;
文部科学省の｢検定試験の評価の在り方に関する有識者会議｣より発表された｢『検定試験の評価ガイドライン試案』について検討のまとめ｣に基づいて定期的に実施。&lt;br /&gt;
▼調査･公表の目的&lt;br /&gt;
学校教育課程や入学試験､単位認定や在学中における検定の活用状況についての実態把握と､生徒や学生､&lt;br /&gt;
保護者､教員の方々への進路選択の参考や学習の励みになる情報､保有資格を積極的に活用するための情報の開示｡&lt;br /&gt;
▼調査時期&lt;br /&gt;
高校：2025年10月～2026年1月 発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
大学・短大：2025年8月～11月　発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
▼調査対象&lt;br /&gt;
全国の高校(全日制・定時制・通信制)・高等専門学校　5,429校&lt;br /&gt;
全国の大学・短大　1,079校&lt;br /&gt;
※高校・高等専門学校、大学・短大の数は、『全国学校総覧 2025年版』掲載の学校に新設校を加え募集停止・休校を除いた数。(新設校・募集停止・休校は当協会調べ)。&lt;br /&gt;
▼調査方法&lt;br /&gt;
インターネット、電話&lt;br /&gt;
▼調査項目&lt;br /&gt;
･入学試験における評価または判断材料としての｢漢検｣｢文章検｣の活用有無&lt;br /&gt;
･活用している学部･学科､入試種別､科目､対象級､活用の詳細&lt;br /&gt;
▼調査結果&lt;br /&gt;
｢漢検｣　回答校数：高校・高等専門学校 4,066校(74.9％)、大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
｢文章検｣　回答校数：大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
▼漢検・文章検活用校検索サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校における詳細な要件につきましては、必ず当該校の募集要項・学校案内・シラバスなどでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会　『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』受賞作品決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603256292</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。その取り組みのひとつである「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」の受賞作品が決定しました。&lt;br /&gt;
　「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」は、漢検協会が2013年から実施しているもので、普段言えない素直な気持ちを込めた「漢字一字とメッセージ」を募集し表彰するコンテストです。このコンテストの特別版として、2025年9月30日から2026年1月16日の期間で、FIFAワールドカップ2026に臨むSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集しました。&lt;br /&gt;
　その結果、1,760作品の応募が集まり、その中から「最高の景色を」大賞、宮本恒靖会長賞、森保一監督賞、全力蹴球プロジェクト優秀賞の４つの賞で合計13名が受賞しました。&lt;br /&gt;
受賞作品の詳細は、コンテストサイト(URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;)をご覧ください。&lt;br /&gt;
表彰セレモニーの様子（2026年3月26日）&lt;br /&gt;
審査員&lt;br /&gt;
日本サッカー協会会長　　　　 宮本　恒靖サッカー日本代表監督　　　　 森保　一日本漢字能力検定協会理事長 　山崎　信夫&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」受賞作品
森保一監督より、選考に際してのコメント&lt;br /&gt;
はじめに、1760通もの「贈りたい漢字」をSAMURAI BLUEへ届けてくださり、誠にありがとうございます。審査員として選考に携わらせていただきましたが、どれも素晴らしい作品ばかりで、選ぶのが非常に大変でした。日頃から「選ぶこと」も仕事の一部ではありますが、今回も悩みに悩んで、選ばせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最高の景色を」大賞
「音」　井澤　有咲（いざわ　ありさ）さん（沖縄県・7歳・沖縄アミークスインターナショナル小学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
ボールを蹴る音やサポーターの叫ぶ音を聞きながら、自分自身も歌いながらサッカーを楽しんでくださっている作者の様子が思い浮かびました。いつも応援してくれているんだな、ということも伝わってきて、最後の「最高の景色で素敵な音を聞いてください」というメッセージがとりわけ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮本恒靖会長賞
「栞」　松平　理津子（まつだいら　りつこ）さん（東京都・15歳・文京区立茗台中学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
「栞」という一字には、過去を振り返り、今いる位置を確かめながら、次の一歩へと進んでいく意味が込められていると感じました。日本サッカーもこれまでの歩みの積み重ねの上に成り立ち、その歴史を未来へとつないでいく存在です。今回のワールドカップが、後に振り返ったときに新たな節目として記憶される大会になるよう、この作品に込められた想いに強く共感し、選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本サッカー協会　会長&lt;br /&gt;
宮本　恒靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督賞
「一」　佐野　玲奈（さの　れいな）さん（神奈川県・7歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
もともとはサッカーをプレーしたことがなかった方がサッカーに触れてくれて、サッカーの楽しみを知ってもらえたということに、サッカーの普及に携わる一人として喜びを感じました。&lt;br /&gt;
サッカーを通して「勇気を持ってチャレンジすること」の素晴らしさを伝えていきたいと考えている我々にとって、まさにその勇気を振り絞って一歩踏み出された様子が伝わってきたこともとても嬉しく、その姿にまた私も勇気をもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力蹴球プロジェクト優秀賞
「声」　秋田　望佑（あきた　みゆう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都･11歳･文京区立駒本小学校&lt;br /&gt;
「笑」　大川　凱生（おおかわ　かいせい）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「輝」　片山　希世美（かたやま　きよみ）　さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 奈良県・48歳&lt;br /&gt;
「添」　喜久　野乃華（きく　ののか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;鹿児島県・23歳&lt;br /&gt;
「響」　小原　海衣夏（こばる　みいな）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鹿児島県・16歳･鹿児島情報高等学校&lt;br /&gt;
「繋」　中野　桐華（なかの　きりか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都・43歳&lt;br /&gt;
「努」　平山　蒼（ひらやま　そう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「星」　本田　幸恵（ほんだ　さちえ）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・37歳&lt;br /&gt;
「時」　宮崎　文祥（みやざき　ぶんしょう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大阪府・52歳&lt;br /&gt;
「心」　山本　空輝（やまもと　そら）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・16歳・聖和学園高等学校 三神峯キャンパス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本コンテストに応募されたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字の集計結果では、「勝」が1位となりました。トップ5にランクインした漢字を紹介します。&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字「トップ５」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
総評&lt;br /&gt;
　今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」にご応募いただいた全国の皆さまに、心より御礼申し上げます。本コンテストには、全国から1,760通の応募がありました。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈る漢字として、364種類の漢字が寄せられました。それらの漢字と応援メッセージには、これまでのワールドカップでの戦いを通じて得た感動、北中米W杯に向けた期待、そしてサッカーという競技そのものから得られた教訓や感謝など、皆さまのさまざまな想いが込められていました。漢字は一字ごとに意味を持つ「表意文字」です。だからこそ、皆さまが寄せてくださった応援の気持ちが、364種類もの多様な漢字として表現されたのだと思います。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、漢字を通じて「最高の景色」を目指すサッカー日本代表を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会 理事長&lt;br /&gt;
 山崎　信夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（審査の様子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」概要&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
表彰：「最高の景色を」大賞（1点）、宮本恒靖会長賞（1点）、森保一監督賞（1点）、&lt;br /&gt;
　　　全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）&lt;br /&gt;
募集テーマ：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に「贈りたい漢字一字とメッセージ（120字以内）」&lt;br /&gt;
募集期間：2025年9月30日（火）～2026年1月16日（金）必着&lt;br /&gt;
表彰式：2026年3月26日（木）会場：JFAハウス（東京都文京区後楽1丁目4−18 トヨタ東京ビル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026に出場するSAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す“世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、“OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603256292/_prw_PI10im_YM8IKHl9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「名前はどう読まれているか」「ポップな四字熟語展」同時開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603105351</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。 1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下　漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。&lt;br /&gt; 
1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析した「名前はどう読まれているか」展。&lt;br /&gt; 
2つ目は、難解なイメージのある四字熟語をポップなビジュアルと体験型展示で楽しく紹介する「ポップな四字熟語展」です。両展を通じて、漢字の多様性や日本語の奥深さを、来館者の皆さまに体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「名前はどう読まれているか」　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2013年から2023年までの漢字検定受検者848万6,150人分の名前データをもとに、どの漢字がどのように読まれているか、その多様性と傾向を明らかにします。&lt;br /&gt; 
調査・分析は、法務省の法制審議会で戸籍法改正にも携わった早稲田大学・笹原宏之教授が個人の特定されない形で担当。名付けに使われる漢字や読み仮名の実態を解き明かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】名前はどう読まれているか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　・「愛」や「翔」など、単漢字の多様な読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・「キ」と読める漢字は703字！一つの発音に多くの漢字が使われる現象&lt;br /&gt; 
　・いま人気の漢字・読み方・漢字＋読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・名前の読み方のパターン分析（音読み・訓読み・仮借用法・音位転倒など）&lt;br /&gt; 
　・コラム：戸籍制度の改正と名前の読み／名乗訓／「キラキラネーム」とは？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・848万6,150件のデータから浮かび上がる、現代日本の名付け文化の多様性&lt;br /&gt; 
　・「愛」は375通り、「翔」は282通りもの読み方が存在&lt;br /&gt; 
　・人気の名前や漢字の傾向をランキング形式で紹介&lt;br /&gt; 
　・2025年に始まった全ての戸籍の氏名への振り仮名の登録に合わせて最新の研究成果を解説&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【協力】早稲田大学 笹原宏之研究室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「ポップな四字熟語展」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
難しそうに見える四字熟語を、楽しく・面白く・ちょっと笑える視点で紹介。ポップなビジュアルと体験型展示で、漢字や日本語の魅力を再発見していただけます。漢字が苦手な方も、好きな方も、誰もが楽しめる内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】ポップな四字熟語展 ～擲果満車ってどんな意味？～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～2026年5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】 漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　フォトスポット、顔はめパネル、体験ゲーム、交流ノート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・思わず写真を撮りたくなるフォトスポットや、クイズ感覚で意味を知る体験型展示&lt;br /&gt; 
　・撮影可能な展示やユニークな顔はめパネル、推し活に使えるアクリルスタンドなど&lt;br /&gt; 
　　SNSでシェアしたくなる仕掛けが満載&lt;br /&gt; 
　・フルーツ型パネルをスライドすると漢字と意味が現れる「音がおもしろい四字熟語」&lt;br /&gt; 
　・「俺ＴＵＥＥＥ四字熟語」コーナーでは、最強を表す四字熟語を選んで漫画風パネルで撮影可能&lt;br /&gt; 
　・「擲果満車」顔はめパネルや果物を集めるゲームなど、遊びながら学べる体験型展示&lt;br /&gt; 
　・体を動かす「漢字タッチ」ゲームや、来館者同士で四字熟語について交流できる「交流ノート」も設置&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【オリジナルグッズ】四字熟語キーホルダーを4月上旬に発売予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
音がおもしろい四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;○○なときに使う四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
四字熟語キーホルダー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 2026年3月31日まで&lt;br /&gt; 大人800円／大学生・高校生500円／中学生・小学生300円／未就学児・障がい者　無料&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2026年4月1日から&lt;br /&gt; ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603105351/_prw_PI5im_O4dXUg2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>今の小学生は「自分の頃より忙しい」　６割の保護者が回答</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602244444</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、2025年11月、子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人を対象に「保護者の子ども時代と現在の子ども...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.kanken.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、2025年11月、子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人を対象に「保護者の子ども時代と現在の子どもの教育環境に関する意識調査」を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　回答者のうち、小学生の子どもを持つ保護者459人を対象に分析を行ったところ、「自分の小学生時代と比べて子どもの方が忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　子どもの方が忙しいと回答した人にその理由を自由記述形式で尋ね、内容を分類したところ、最も多かったのは「習い事や学校が忙しい」（28.9％）、「宿題等やることや学ぶことが多い」（28.5％）、「特になし、なんとなく」（21.5％）と続きました。一方、保護者が忙しいと感じている理由の上位に挙がっていた「習い事の頻度」や「宿題にかけた時間」について、同調査内で、現在の小学生と保護者の小学生時代をそれぞれ尋ねたところ、大きな差異は見られませんでした。宿題の内容についても、保護者が小学生の時代と現在の小学生では、いずれも計算ドリルや漢字ドリル、音読などが上位に来ており、差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、保護者が子どもの頃にやっていてよかったこと、またはやっておけばよかったことについて尋ねた質問では、勉強（25.8％）、次いでスポーツ（17.0％）、遊ぶこと（14.9％）と続きました。&lt;br /&gt; 
　予測不能といわれる時代においても、基礎となる学力および勉強に向かう力が大切であることを、保護者が感じている様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞&lt;br /&gt; 
・調査タイトル：保護者の子ども時代と現在の子どもの教育環境に関する意識調査&lt;br /&gt; 
・調査期間：2025年11月6日&lt;br /&gt; 
・調査対象者：子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人（うち、小学生保護者479人）&lt;br /&gt; 
・調査方法：インターネット&lt;br /&gt; 
・エリア：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【詳細資料】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜調査結果まとめ＞&lt;br /&gt; 調査対象1,000人のうち、小学生を子どもに持つ保護者459人を対象に分析を行った。&lt;br /&gt; １．「現在の子どもは自分の小学生時代と比べて忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）。&lt;br /&gt; ２．習い事の頻度や宿題にかけた時間については、現在の小学生と保護者の小学生時代では大きな差異は見られなかった。また、宿題の内容についても、現在の小学生と保護者の小学生時代では、いずれも「計算ドリル」、「漢字の書き取り」、「音読」などが上位にきており、大きな差異が見られなかった。&lt;br /&gt; ３．保護者が子どもの頃にやっていてよかったこと、またはやっておけばよかったことは、１位、勉強（25.8％）、２位、スポーツ（17.0％）、３位、遊ぶこと（14.9％）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査結果＞&lt;br /&gt; 
１．小学生の保護者が感じる子どもの忙しさ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　小学生を子どもに持つ保護者459人のうち、「現在の子どもは自分の小学生時代と比べて忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　上の回答理由を自由記述形式で尋ね、その内容を分類したところ、最も多かったのは「習い事や学校が忙しい」（28.9％）、「宿題等やることや学ぶことが多い」（28.5％）、「特になし、なんとなく」（21.5％）と続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２． 保護者から見た、自身の子どもと保護者の小学生時代の環境の違い&lt;br /&gt; 
（１）習い事の頻度は、現在の子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差はなし。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　習い事の頻度について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも、週１回程度が最も多い結果となりました（子ども：39.4％、保護者の小学１～３年生46.3％、保護者の小学４～６年生41.2％）。次いで多かったのは、いずれも「週の半分以上」となりました（子ども：29.6％、保護者の小学１～３年生29.5％、保護者の小学４～６年生35.7％）。習い事の頻度については、子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
（２）学校の宿題にかける時間は、現在の子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差はなし。宿題の内容にも大きな差はなし。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　学校の宿題にかける時間について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも、「１日あたり30分程度」が最も多い結果となりました（子ども：54.1％、保護者の小学１～３年生50.8％、保護者の小学４～６年生45.6％）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、学校の宿題の内容について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも計算ドリル、漢字の書き取り、教科書の音読などを中心とした宿題が出されており、保護者の時代と現在の子どもの間に差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．保護者がやっておいてよかった（やっておけばよかった）ことの第１位は「勉強」。第２位「スポーツ」、第３位は「遊ぶこと」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　小学生の保護者が、「小学生時代にやっておいてよかった（やっておけばよかった）こと」を自由記述形式で回答した内容を分類したところ、１位は、「勉強」（25.8％）、２位「スポーツ」（17.0％）、３位「遊ぶこと」（14.9%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202602244444/_prw_PI3im_5e65s7j3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第13回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」受賞作品決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601293231</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市/以下､当協会)は､想いを託した漢字一字を贈る、第13回｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下、当コンテスト)｣を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月30日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市/以下､当協会)は､想いを託した漢字一字を贈る、第13回｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下、当コンテスト)｣を開催し、受賞作品を決定しました。今回は、小学生部門、中学生部門、高校生部門、大学生・一般部門の４部門に計49,737作品の応募があり、そのうち各部門15作品、計60作品が受賞作品に選ばれました。また､優れた結果を収めた団体が受賞する｢団体賞｣には､663団体の中から10団体が選ばれました｡&lt;br /&gt;
　当コンテストの表彰式※は2026年3月20日（金・祝）に、京都にある漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム)で催します。&lt;br /&gt;
　※漢字ミュージアムでの表彰式の対象者は個人賞のうち、文部科学大臣賞（4作品の中から絆大賞が1作品）、日本漢字能力検定協会賞、審査員賞の受賞者のみとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣文部科学大臣賞受賞作品
漢字一字に凝縮された、それぞれの物語&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生部門
「教」　小嶋　杜和さん&lt;br /&gt;
（香川県・7歳・香川大学教育学部附属高松小学校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれなに？」妹は２才だからいろんなことがふしぎ。兄なのでぜんぶ教えてあげたいけど、ぼくでもわからないことはある。しらべてしらべてしらべまくって教えてあげる。&lt;br /&gt;
　われながらいい先生。ぼくにわからないことがあるって教えてくれた妹もいい先生だよ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中学生部門
「絡」　牛窪　真帆子さん&lt;br /&gt;
（東京都・15歳・東京学芸大学附属小金井中学校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は毎日葛藤の日々。何をするにも葛藤してばかり。でも、なんで葛藤っていうか知ってる？葛や藤が絡まって解けない様子に例えているんだって。葛や藤は日の光を求めて絡まって絡まって成長する。私も絡まりをくり返していつかは、この身一身に日を浴びたいね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生部門
「帰」　西谷　幸歩さん&lt;br /&gt;
（大阪府・17歳・大阪金剛インターナショナル高等学校）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の留学中、会えなくて寂しくなる度に盆栽を買い続けた父。帰国して家に帰ってみれば、家は小さな森状態。こんなに会いたがってくれてたんだと感動したのは良いものの、私が家に戻ってきた今も、なぜか盆栽は増え続けている。お父さん。私、帰ってきたよ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学生・一般部門
「歩」　栄　直美さん&lt;br /&gt;
（愛媛県・63歳・主婦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新婚旅行の時、早足の貴方に付いて行くのに必死だった私。これに懲り貴方との旅行を敬遠してました。先日、久方ぶりの二人での旅行。貴方と私の歩調がピタリと合ってましたね。三十年連れ添った証。これからも二人でゆっくり人生を歩んでゆきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣に込めた想い
漢字一字で気持ちを伝えることで、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じてほしい&lt;br /&gt;
　東日本大震災が発生した2011年、当協会が年末に開催する「今年の漢字」では、過去最大の応募数49万票が集まり、第1位に「絆」が選ばれました。人と人とのつながりや支え合いの大切さを改めて認識し、その絆が長く続く社会となることを願って、“漢字がつなぐ絆”をテーマにした催しとして当コンテストは始まりました。漢字一字で気持ちを伝えることを通して、表意文字である漢字への興味関心をより一層もっていただくとともに、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じていただきたいという思いで実施しています。&lt;br /&gt;
　そんな当コンテストは、小学校の道徳教科書の単元としても採用されています。自分にとって大切な人やモノ、活動などへの想いを漢字一字に込めて、120字のメッセージと合わせて表現しようとすることで、自分自身の素直な気持ちと向き合う機会を創出します。&lt;br /&gt;
　贈りたい一字を選び、自分の想いを言葉にまとめることは、何を伝えるかを明確にする「言語化力」を高めます。漢字の意味や背景を調べ、自分の経験とのつながりを考えて理由を導く過程は、「思考力」を育てます。さらに、その想いを120字のメッセージとして相手に伝わる形に整えることは、「表現力」の向上につながります。当協会では、当コンテストを通じて、これらの力を総合的に育むことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」概要
□名称　　　　　　　 ：第13回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣&lt;br /&gt;
□応募テーマ&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　 ：｢贈りたい漢字(一文字)とメッセージ｣(※120字以内)&lt;br /&gt;
□応募部門　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　&amp;nbsp; ：①小学生部門　②中学生部門　③高校生部門　④大学生・一般部門&lt;br /&gt;
□応募期間　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：2025年6月1日(日)～2025年9月19日(金)必着&lt;br /&gt;
□コンテストサイト　 ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
□表彰　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：絆大賞(文部科学大臣賞4作品の中から1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 文部科学大臣賞(各部門1点)､日本漢字能力検定協会賞(各部門1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 審査員賞(各部門3点)､佳作(各部門10点)､団体賞&lt;br /&gt;
□審査員　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：【審査員長】橋本五郎(読売新聞特別編集委員)、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【審査員】華雪(書家)､ゴルゴ松本(お笑い芸人)､やすみりえ(川柳作家)、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 山崎信夫（当協会 代表理事理事長）&lt;br /&gt;
□表彰式※　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：日時）2026年3月20日(金・祝)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;会場）漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（京都市東山区祇園町南側551）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※個人賞のうち文部科学大臣賞（4作品の中から絆大賞が1作品）、日本漢字能力検定協会賞、審査員賞の受賞者が対象&lt;br /&gt;
□主催　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
□後援　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：文部科学省､北海道教育委員会、札幌市教育委員会、青森県教育委員会、岩手県教育委員会、宮城県教育委員会、秋田県教育委員会、山形県教育委員会、福島県教育委員会、茨城県教育委員会、栃木県教育委員会、群馬県教育委員会、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、千葉県教育委員会、千葉市教育委員会、東京都教育委員会、神奈川県教育委員会、川崎市教育委員会、相模原市教育委員会、新潟県教育委員会、新潟市教育委員会、富山県教育委員会、石川県教育委員会、福井県教育委員会、山梨県教育委員会、長野県教育委員会、岐阜県教育委員会、静岡県教育委員会、静岡市教育委員会、浜松市教育委員会、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、三重県教育委員会、滋賀県教育委員会、京都府教育委員会、京都市教育委員会、大阪府教育委員会、堺市教育委員会、兵庫県教育委員会、神戸市教育委員会、奈良県教育委員会、和歌山県教育委員会、鳥取県教育委員会、島根県教育委員会、岡山県教育委員会、岡山市教育委員会、広島県教育委員会、広島市教育委員会、山口県教育委員会、徳島県教育委員会、香川県教育委員会、愛媛県教育委員会、高知県教育委員会、福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、北九州市教育委員会、佐賀県教育委員会、長崎県教育委員会、熊本県教育委員会、熊本市教育委員会、大分県教育委員会、宮崎県教育委員会、鹿児島県教育委員会、沖縄県教育委員会、公益財団法人　文字・活字文化推進機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202601293231/_prw_PI1im_xH7RQzi9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『木挽町のあだ討ち』×漢検 コラボ問題を公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601212784</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下、当協会)は、2026年2月27日(金)に公開となる映画『木挽町のあだ討ち』とコラボレーションしたオリジナルの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下、当協会)は、2026年2月27日(金)に公開となる映画『木挽町のあだ討ち』とコラボレーションしたオリジナルの漢字問題プリント｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣を漢検ホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　本映画の舞台は江戸時代の芝居小屋。作品タイトルにもなっている実際にあった難読地名｢木挽町(こびきちょう)｣や、登場する道具名、舞台用語など、作中に登場する言葉に着目したオリジナルの漢字問題を制作しました。どなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映画『木挽町のあだ討ち』×漢検 コラボレーションの背景
　｢木挽町｣は、東京都中央区、現在の歌舞伎座周辺に存在した実際の地名です。｢木挽(こびき)｣とは木をのこぎりでひいて材木にする職人のことで、当時この地域に江戸城修築に従事した木挽が多く住んだことから名がついたといわれています。現在は｢木挽｣という言葉も｢木挽町｣の地名も使われることが減り、読める人も減った語であるといえます。また、作中には当時の文化を映し出すものや言葉が随所に登場します。たとえば道具の一つ｢行李(こうり)｣。竹や柳を編んで作られた収納用の入れ物を指す言葉ですが、現代でその名称を耳にする機会は多くありません。&lt;br /&gt;
　時代とともに生活様式が変わる中で、使われなくなった道具だけでなく、それを表す言葉や漢字もまた、日常から少しずつ姿を消してきました。しかし、言葉は単なる名称ではなくその時代の暮らしや価値観を今に伝える文化の一部でもあります。作品を通じて楽しみながら、日本の文化への理解を深めていただきたいという思いから、今回の｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣を制作しました。問題を通じてものや言葉の意味を知ることで背景知識が深まり、より一層作品をお楽しみいただける内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲出題語の例：行李(こうり)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣の概要
　｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣は、作品に登場する語句を漢字問題として出題したオリジナルプリントです。&lt;br /&gt;
　オモテ面では｢木挽町｣に関する問題や【イナカザムライ】、【エンジャ】など本映画のあらすじに使用されている語句を書き取り問題として出題。ウラ面では映画のシーンの画像をふんだんに使用しながら、作中で登場する｢龕灯(がんどう)｣｢行李(こうり)｣などの昔ながらの道具と写真をつなぎ合わせる問題や、【ナラク】、【ジョウシキマク】などの舞台用語を書き取り問題として出題します。&lt;br /&gt;
　映画を鑑賞する前の方には作品の世界へ没入する入り口として、鑑賞した後の方には印象的な場面を振り返り、作品への理解を深めるためのツールとしてお取り組みいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 ▲｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣　左：オモテ面　右：ウラ面 &lt;br /&gt;
配布情報
　｢木挽町のあだ討ち 漢字検定｣は漢検ホームページ内にて無料でダウンロードできるほか、漢検 漢字博物館・図書館(所在地：京都市東山区祇園町南側551)にて配布を行います。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kobikicho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kobikicho.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品紹介
その真実が紐解かれる時、人の情けと驚きが感動を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芝居小屋の囃子が響く江戸・木挽町。ある雪の降る夜に起きた大事件として、語り草となった見事な仇討ち。しかし、そこには誰も知ることのなかった＜もう一つの物語＞が隠されていた――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やさしい嘘に包まれた、心温まる爽快な逆転劇。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直木賞・山本周五郎賞W受賞、数々のミステリー賞を制した傑作時代小説がついに映画化。事の真相を探る田舎侍に、柄本佑。謎の背後に見え隠れする黒幕に、渡辺謙。さらに、長尾謙杜、北村一輝、瀬戸康史、滝藤賢一、高橋和也、正名僕蔵、山口馬木也、沢口靖子ら豪華実力派が集結。時代劇の名匠・源孝志監督が、卓越した映像美でミステリーの先にある人情ドラマを鮮やかに彩る。時代劇と歌舞伎のプロフェッショナルが創り上げた様式美と、知的好奇心を刺激する圧倒的な世界観。物語は、時代劇の枠を超えた極上の本格エンターテインメントへと昇華した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―映画『木挽町のあだ討ち』INTRODUCTIONより&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
&amp;nbsp;■ タイトル：木挽町のあだ討ち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 原作：永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』(新潮文庫刊)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 監督・脚本：源 孝志&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 出演：柄本 佑&lt;br /&gt;
　　長尾謙杜 瀬戸康史 滝藤賢一&lt;br /&gt;
　　山口馬木也 愛希れいか イモトアヤコ 冨家ノリマサ 野村周平&lt;br /&gt;
　　高橋和也 正名僕蔵 本田博太郎 石橋蓮司&lt;br /&gt;
　　沢口靖子 北村一輝&lt;br /&gt;
　　渡辺 謙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 公開表記：2026年2月27日(金)全国公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 配給：東映&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ コピーライト：Ⓒ2026｢木挽町のあだ討ち｣製作委員会　Ⓒ2023 永井紗耶子／新潮社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コクヨ「キャンパスノート」と漢検協会が50周年記念コラボ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601142428</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市/以下､当協会)は､コクヨ株式会社(取締役 代表執行役社長：黒田英邦/所在地：大阪市)から発売されているキャンパスノートを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市/以下､当協会)は､コクヨ株式会社(取締役 代表執行役社長：黒田英邦/所在地：大阪市)から発売されているキャンパスノートをはじめとする＜Campus＞とコラボレーションした『キャンパス＜Campus＞×漢字検定』を当協会ホームページ等にて公開いたします。2025年度で共に50周年を迎えた当協会と“まなびかた”のブランド＜Campus＞(以下、キャンパス)による特別企画として、どなたでも無料でオリジナルの漢字問題に挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は、日本漢字能力検定（以下、漢検）の運営を軸に、積み重ねた知識を「力」として証明し、次のステージへとステップアップする挑戦の機会を創出してきました。これからもより多くの方に、日本語・漢字の楽しさをお届けするべく、新たな手段や方法を模索しながら、皆様の「まなびたい」という想いを応援していきます。一方、キャンパスは日々のまなびに寄り添うツールとして学生を支え続けてきました。ノートブランドから学生のまなびを支える“まなびかた”ブランドとして、次の50年に向けた挑戦をはじめています。&lt;br /&gt;
　当協会とキャンパスは、学生の「挑戦したい」「成長したい」という意思に応え、今までも、これからも学生の日常に寄り添い、まなびの成長を支えるパートナーであり続けたいという共通の思いから、今回のコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『キャンパス＜Campus＞×漢字検定』の概要
　『キャンパス＜Campus＞×漢字検定』は、漢字をまなびながら、キャンパスについて楽しく知ることができるプリントです。表面は50年の歴史の中で、時代に応じてキャンパスノートのデザインやノートの仕様がどのように進化してきたのかを、漢字問題を通して知ることができます。裏面では、文具という身近で誰もがアクセスできるツールを通じて、“まなびかた”のアイデア「まなびレシピ」を４種類ご提案。漢字検定を模した書き取り問題を解きながら、自分に合うまなびレシピを見つけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
「漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム）」(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)での配布を行うほか、当協会の特設サイトでも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
▶特設サイト： &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/campus_brand.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/campus_brand.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ　キャンパス＜Campus＞×漢字検定（表・裏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;特別コラボレーションキャンペーンのお知らせ&lt;/a&gt;
　今回学生を対象として、『まなびの困りごとを解決！推し「まなびレシピ」キャンペーン』も実施します。４つのまなびレシピの中から、普段取り組んでいるもの、またはこれから取り組んでみたいレシピをひとつ選び、理由とともにご応募ください。抽選で20名様に、あなたの“まなびかた”にぴったりのCampus文具セットと『漢検 過去問題集』 をプレゼントします。(応募期間：2026年1月15日～2月28日)　※詳細は応募サイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
▶応募サイト： &lt;a href=&quot;https://kokuyo.jp/campus/kanken&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kokuyo.jp/campus/kanken&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202601142428/_prw_PI1im_kWeQJ6eJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アニメーションスタジオ・シャフトと漢検協会が50周年記念コラボ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512151024</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､アニメーションスタジオの株式会社シャフト(代表取締役：久保田光俊/所在地：東京都杉並区/以下、シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､アニメーションスタジオの株式会社シャフト(代表取締役：久保田光俊/所在地：東京都杉並区/以下、シャフト)が手掛ける作品とコラボレーションした「シャフト 漢字検定」を当協会ホームページ等にて公開いたします。2025年で共に50周年を迎える当協会とシャフトによる特別企画として、どなたでも無料でオリジナルの漢字問題に挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会の運営する「日本漢字能力検定」(以下、漢検)はこれまで最年少3歳から最高齢103歳まで、累計5,500万人以上※の方々に受検いただくなど、世代を超えて言葉を学ぶ楽しさを届けてまいりました。&lt;br /&gt;
　一方、アニメーションスタジオ・シャフトは1975年の創業以来、『魔法少女まどか☆マギカ』や『〈物語〉シリーズ』など数々の名作アニメを手掛け、多くのファンを魅了してきました。独創的な映像表現でも知られるシャフトの作品。映像内に大胆に文字を挿入するタイポグラフィ演出を特徴的に取り入れるなど、映像と文字の融合によって作品の世界観を強く印象づけてきました。とりわけ漢字の挿入はひと目で強い印象を残すだけでなく、メッセージを正確に届けるという機能的な側面も兼ね備えているといいます。&lt;br /&gt;
　共に50周年を迎える当協会とシャフト。両社が歩んできた半世紀は、異なる領域でありながら、いずれも言葉が持つ力を磨き、創造してきた軌跡でもあります。この度、特別コラボレーション企画として、シャフト作品の歴史を振り返るとともに、作中に登場する言葉を通じて楽しみながら漢字を学ぶことができる「シャフト 漢字検定」を公開します。&lt;br /&gt;
※ 最年少および最高齢の年齢は、2025年3月末時点での数値です。累計志願者数は、1992年6月の財団法人日本漢字能力検定協会の設立から2025年3月末時点での数値です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シャフト 漢字検定」の概要
　「シャフト 漢字検定」は、シャフト作品を通じて、楽しく漢字に触れられる新感覚の検定風プリントです。&lt;br /&gt;
　表面では『〈物語〉シリーズ』の8作品を書き問題にして出題。「【ばけ】物語」から始まり、「【にせ】物語」や「【つき】物語」など全て正しい漢字で書けるでしょうか。&lt;br /&gt;
　裏面では『魔法少女まどか☆マギカ』、『さよなら絶望先生』、『3月のライオン』、『Fate/EXTRA Last Encore』、『打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？』の5作品から、作中に登場する言葉を書き取り問題にして出題。作品知識と漢字の知識を駆使しながらぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
本プリントは、以下のサイト・場所で入手いただけます。&lt;br /&gt;
①当協会ホームページ&lt;br /&gt;
紙面データのダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/shaft.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/shaft.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②漢検 漢字博物館・図書館(漢字ミュージアム）　館内&lt;br /&gt;
場所：京都府京都市東山区祇園町南側551&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ シャフト50周年展 会場内&lt;br /&gt;
日程：2025年12月27日(土)〜2026年1月18日(日)※休館日あり&lt;br /&gt;
場所：Mixalive TOKYO/東京都豊島区東池袋1丁目14−3&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://shaft-50th.jp/exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shaft-50th.jp/exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニメーションスタジオ・シャフトとは
　1975年に創業し50周年を迎えるアニメーションスタジオ・シャフト。斬新なカメラワークや印象的な静止画、タイポグラフィなど「シャフト演出」とも称される唯一無二のスタイルで『魔法少女まどか☆マギカ』『〈物語〉シリーズ』をはじめとする数々の名作を生み出してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©シャフト 50 周年展製作委員会　 ©中山・ぢたま/ワニブックス・まほろば家政婦斡旋所 &lt;br /&gt;
©2004 有⾺啓太郎／ワニブックス・フライングドッグ　©氷川へきる／スクウェアエニックス・ぱにぽに製作委員会&lt;br /&gt;
©⾚松健・講談社／関東魔法協会・テレビ東京　©minori／「ef」製作委員会　&lt;br /&gt;
©⼩林尽／スクウェア・エニックス・夏のあらし！製作委員会　©2017「打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？」製作委員会　&lt;br /&gt;
©2011 遠藤海成・株式会社KADOKAWA メディアファクトリー刊／まりあ†ほりっく あらいぶ製作委員会 &lt;br /&gt;
©蒼樹うめ・芳⽂社／ひだまり荘管理組合　©久⽶⽥康治・講談社／さよなら絶望先⽣製作委員会&lt;br /&gt;
©中村光／スクウェア・エニックス・荒川 UB 製作委員会　©⻄尾維新／講談社・アニプレックス・シャフト&lt;br /&gt;
©Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project　©⽻海野チカ・⽩泉社／「３⽉のライオン」アニメ製作委員会&lt;br /&gt;
©古味直志／集英社・アニプレックス・シャフト・MBS　©TYPE-MOON/Marvelous,Aniplex,Notes,SHAFT&lt;br /&gt;
©AZONE INTERNATIONAL・acus/アサルトリリィプロジェクト　©ハンバーガー/KADOKAWA/にんころ製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202512151024/_prw_PI1im_WMjFF9jF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>JFA×漢検協会　『なでしこジャパン(サッカー日本女子代表) 漢字検定』に挑戦しよう！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280010</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。このたび、その取り組みのひとつである『なでしこジャパン(サッカー日本女子代表) 漢字検定』を共同制作しました。&lt;br /&gt;
本プロジェクトは､生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に実施するものです｡SAMURAI BLUE(日本代表)を応援する特別コラボ企画に続き、今回は来年2026年にアジア制覇を目指すなでしこジャパンのこれまでの活躍を漢字問題でふりかえることができます。&lt;br /&gt;
本プリントは、JFA公式Webサイト「JFA.jp」および漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページから無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『なでしこジャパン(サッカー日本女子代表) 漢字検定』の概要
　サッカーの知識をヒントに漢字問題解くことができ、楽しみながら学ぶことができるオリジナル漢字検定です。なでしこジャパンが目指す「誰もが自分らしく挑戦できる未来」についてや、2011年の世界制覇に続き、U-17、U-20日本女子代表も世界一に輝いた激闘の歴史について、漢字問題を解きながらふりかえることができます。漢字検定6級～2級での幅広い難易度で構成しているため､子どもから大人からまであらゆるレベルの学習者に対応した構成になっています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（なでしこジャパン漢字検定　表面・裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
　▶JFA公式Webサイト「JFA.jp」&lt;br /&gt;
　掲載ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/nadeshikojapan/%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/nadeshikojapan/ &lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
　特設ページ&amp;nbsp; (URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;以上&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511280010/_prw_PI1im_5ou99CJ2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会　『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』　第二弾を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511280005</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。本プロジェクトは、生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に、「オリジナル漢字検定」の共同制作や、「SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)を応援するコンテスト」の実施など、特別コラボ企画を実施しています。このたび、その取り組みのひとつである『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』の第二弾を発表しました。&lt;br /&gt;
　今回の第二弾は、11月6日に発表された「サッカー日本代表 2026 ホーム ユニフォーム（コンセプト：HORIZON 水平線）」をはじめ、初出場となった1998年から来年2026年大会までの歴代ユニフォームに込められた想いを漢字問題でふりかえることができるプリントになっています。&lt;br /&gt;
　本プリントは、JFA「最高の景色を2026」特設ページおよび漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページからダウンロードいただけます。なお、11月14日（ガーナ代表戦）、11月18日（ボリビア代表戦）で開催された「キリンチャレンジカップ2025」にて、先行配布されました。&lt;br /&gt;
※問題例（SAMURAI BLUE漢字検定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』 第二弾の概要
　サッカーの知識をヒントに漢字問題を解くことができ、楽しみながら学ぶことができるオリジナル漢字検定です。表面はSAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督が来年2026年に向けてしたためた決意の漢字 『和』に込めた想いを掲載。裏面ではこれまでの歴代ユニフォームに込められた想いを、漢字問題を解きながらふりかえることができます。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　表面・裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
　▶JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
　特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
　特設ページ　(URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」のご紹介
※作品例（SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、JFAと漢検協会では、「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」を実施しています。SAMURAI BLUE（サッカー　日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集。JFA会長の宮本恒靖、サッカー日本代表監督の森保一、漢検協会理事長の山崎信夫が審査員を務めます。「最高の景色を」大賞など、4つの賞で合計13作品を表彰します。&lt;br /&gt;
本コンテストを通じて、あなたの熱い想いを漢字一字に託し、SAMURAI BLUEを応援しよう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】
主催：公益財団法人 日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表彰：&lt;br /&gt;
　●「最高の景色を」大賞（1点）日本代表メンバーサイン入りユニフォーム　&lt;br /&gt;
　　※キリンチャレンジカップ2025　11月召集メンバー&lt;br /&gt;
　●宮本恒靖会長賞（1点） ・・・宮本恒靖会長サイン入りユニフォーム&lt;br /&gt;
　●森保一監督賞（1点）・・・森保一監督サイン入りユニフォーム&lt;br /&gt;
　●全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）・・・オリジナルグッズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集要項：&lt;br /&gt;
　・募集テーマ：「贈りたい漢字一字とメッセージ」（※メッセージは120字以内）&lt;br /&gt;
　・表彰部門：「最高の景色」を目指すサッカー日本代表&lt;br /&gt;
　・ 募集期間：2025年9月30日（火）～2026年１月16日（金）必着&lt;br /&gt;
　・ 応募方法：①コンテストサイト（WEB）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【URL】&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　応募フォームより画像（JPEG）またはPDFでアップロードしてください&lt;br /&gt;
　　　　　　　※応募用紙はコンテストサイトよりダウンロードできます&lt;br /&gt;
　　　　　　　➁郵送&lt;br /&gt;
　　　　　　　【郵送先】〒605－0074　京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　　　　　　　（公財）日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　　　　　　　「SAMURAI BLUE を応援しようキャンペーン」係&lt;br /&gt;
　　　　　　　③応募箱&lt;br /&gt;
　　　　　　　JFAサッカー文化創造拠点 blue-ing!、漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム）にて&lt;br /&gt;
　　　　　　　応募用紙および応募箱を設置します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日本サッカー協会会長&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 宮本　恒靖&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;サッカー日本代表監督&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;森保　一日本漢字能力検定協会理事長 　山崎　信夫&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511280005/_prw_PI1im_Ola0wU80.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【漢検50周年記念】知られざる検定の裏側を大公開！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511179193</link>
        <pubDate>Mon, 17 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の50周年を記念し、問題作成と採点の裏側を公開する特別企画を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の50周年を記念し、問題作成と採点の裏側を公開する特別企画を実施しました。今回、普段は見ることができない舞台裏に潜入いただいたのは、漢字が大好きな小学5年生・久冨奏太郎さん。子ども漢検リポーターとしてお招きし、実際に問題作成・採点の一部を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢検は今年で50周年！
　1975年11月3日(文化の日)に第1回が実施された漢検は、今年で50周年を迎えました。第1回の受検者はわずか672名でしたが、その後多くの方々に支えられ、累計志願者数5,500万人以上※1、3歳～103歳まで※2の幅広い年齢の方に挑戦していただける検定へと成長しました。&lt;br /&gt;
この節目の年にあたり、漢検の問題はどのような工程で、どういったことを大切にしながら作られているのか、また年間1億問の解答をどのように採点しているのか、その裏側の様子を公開いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　リポーターを務めたのは、小学5年生の久冨奏太郎さん。久冨さんは関東在住ながら、当協会が運営する｢漢検 漢字博物館・図書館｣(漢字ミュージアム)を目当てに京都に出掛けるほど大の漢字好き。漢検には、小学2年生での9級受検から、順を追って上の級に挑戦され、小学4年生で3級(中学校卒業程度)を取得しています。久冨さんが漢字への熱い思いを綴ったお手紙を、当協会に送ってくださったことがきっかけで、子ども漢検リポーターとしてご協力いただくこととなりました。&lt;br /&gt;
※1 累計志願者数は、1992年6月の財団法人日本漢字能力検定協会の設立から2025年3月末時点での数値です。&lt;br /&gt;
※2 最年少および最高齢の年齢は、2025年3月末時点での数値です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
検定問題ができるまで
　漢検では品質の高い検定問題を提供できるよう、1問1問に対して複数名による多角的な検討・議論を重ねています。また、完成した問題はデータベースへ蓄積し、正答率などのデータとあわせて管理することで、次回以降のよりよい問題作成にも役立てています。&lt;br /&gt;
　これまで漢検では累計40万問以上が出題されてきましたが、検討過程で出題を見合わせた問題も含めると、その数は累計100万問にものぼります。&lt;br /&gt;
　今回は模擬的に問題の検討会議を実施し、問題ができるまでの過程を久冨さんに体験いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問題の検討会議の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問題作成にあたっての観点
　漢検では漢字の理解・運用能力を適正に測定できるよう、さまざまな観点から問題を検討しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
検討会議で問題の原案を協議
　問題作成の観点を学んだところで、実際の作問担当者に加え、久冨さん、普段作問にはかかわらない広報担当者を交え検討会議がスタート。検討会議では事前に共有された問題の原案に対し、参加者たちが意見を出し合います。&lt;br /&gt;
　たとえば、5級(小学6年生修了程度)の問題原案として提出された、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　という問題文に対しては、｢公衆電話は年々減っており、使ったことのある小学生は少ないのではないか｣という意見が出されました。現役小学生である久冨さんに公衆電話の使い方の説明を受けたことがあるか聞いてみると｢習ったことはない。街中でも公衆電話はあまり見ることがない。｣とのこと。職員間では20代の職員が｢教わったことがある｣、30代の職員2名が｢教わったことがない｣と答えたことから、年代によって認識が異なることが推察されます。また、｢公衆｣という語を出題する場合｢公衆トイレ｣の方がより身近ではないかという意見も久冨さんから出されました。&lt;br /&gt;
　なお実際には、災害時には安定的な通信が望め、防災教育の一環として公衆電話の使い方を説明する場もあることから、この出題文は、検定問題として｢採用｣されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一つの文をめぐる議論の深さに、久冨さんも驚いた様子。｢漢検の問題作成の厳しさや細かさ、どんなことに気をつかっているかが分かって面白かった。｣と感想を語ってくれました。&lt;br /&gt;
　このように1問が出来上がるまでには多くの人による議論や検討が積み重ねられています。知見の蓄積と言葉への情熱をもって、今もなお珠玉の1問を求め続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
採点時の判断基準と採点方式
　漢検の採点は公的資料※3に基づき｢文字特有の骨組みが読み取れ、だれが見てもその字であると判断できれば、漢字の細部のとめ、はね、はらいなどの書き方によって不正解としない｣という原則のもと行っています。&lt;br /&gt;
　たとえば｢木｣という字の縦画の最後はとめても、はねても正解です。当協会ではこのような細かな判断基準を漢字一文字一文字に設定しています。&lt;br /&gt;
　当協会が1年間で採点する解答数は1億問以上。これまでには累計50億問もの解答を採点してきました。この膨大な量の解答に対して高品質な採点を実現するため、二人の採点者が同じ問題に対して別々に判定を行い、両者の判定が一致した場合のみ採点結果を確定させます。もし一致しない場合は、更に別の採点者が判定を行うことで正確な採点を行っています。&lt;br /&gt;
 ※3 内閣告示｢常用漢字表｣の｢(付)字体についての解説｣、文化審議会国語分科会報告｢常用漢字表の字体・字形に関する指針｣など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 採点に挑戦
　採点時の判断基準が分かったところで、久冨さんも実際に採点にチャレンジ。挑戦する採点画面には実際の採点現場と同様に、1問ごとに切り出された解答画像がずらりと並びます。このように、同じ問題に対する複数の受検者の回答を横並びで表示させることで、見落としを防ぎながら効率のよい採点を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　採点画面に映った｢借｣の文字は、｢借｣が｢貸｣になっていたり、右下の｢日｣が｢月｣になっていたりと、間違い方もさまざま。間違いとするか正解とするか曖昧な書き方の字には久冨さんも頭を悩ませます。&lt;br /&gt;
　漢検7級(小学校4年生修了程度)の｢借｣を50問採点した結果、協会の基準通りに採点できたのは47問。久冨さんは悔しそうな表情を浮かべますが、採点歴10年以上の漢検職員は｢初めてでここまで正確に採点できるのはすごいです｣と語ります。&lt;br /&gt;
　改めて一字ずつ解答を確認し終えた久冨さんは｢字ごとに細かく気にするところがたくさんあって、難しかった｣と感想を述べてくれました。&lt;br /&gt;
　このように当協会ではひとつひとつの解答に真摯に向き合い、細部にわたる基準の徹底と複数人によるチェック体制をとることで、公正で正確な採点を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会の今後に向けて
　当協会は、漢字を単なる知識として覚えるだけでなく、漢検を通じて日々の生活や学びの中で｢今すぐ使える力｣として身につけていただけるよう、受検者の成長段階や、漢字以外の学習内容にまで考慮した問題作成を行ってきました。そしてその力を正しく評価するため、一字一字に向き合い、採点を行っています。&lt;br /&gt;
　50周年を迎えた今、次の50年に向け、これからもすべての人の学びを支え続ける存在として、漢字・日本語の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢検HPでも情報公開中！
問題作成と採点の裏側を特別公開した今回の企画については以下ページにてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
◇問題作成編&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-development.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇採点編&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kanken-scoring.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考 | 漢検協会50周年特別企画のご紹介
◇漢検50周年特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/50th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;50周年特設サイト | 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇歴代の戦隊名、漢字で書ける？｢スーパー戦隊シリーズ｣と50周年コラボレーション！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/super-sentai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スーパー戦隊 × 漢検｢スーパー戦隊 漢字検定｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇危機｢一髪｣じゃないの？｢黒ひげ危機一発｣と50周年コラボレーション！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kurohige.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;黒ひげ危機一発 × 漢検｢黒ひげ危機一発 漢字検定｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇『鬼滅の刃』を表す漢字一字はなに？400字以上の中から｢鬼滅の漢字｣第1位が決定！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kimetsunokanji.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢鬼滅の漢字｣『劇場版｢鬼滅の刃｣無限城編』×日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇サッカー日本代表を共に応援しよう！｢全力蹴球プロジェクト｣始動！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本サッカー協会 × 漢検｢全力蹴球プロジェクト｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇実際のニュースが漢検風の書き取り問題に！？毎週配信｢ニュースで漢字ドリル｣&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/asasho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;朝日小学生新聞×漢検｢ニュースで漢字ドリル｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇段位が復活？｢復刻版漢検｣&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/fukkoku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;50年前にタイム・トラベる？｢復刻版漢検｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511179193/_prw_PI1im_2KYGVbbj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>今年のニュースをおさらいして「今年の漢字®」に応募しよう！ －朝日小学生新聞×漢検協会－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511139068</link>
        <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」と、漢字...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月14日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」と、漢字問題にチャレンジしながらニュースのおさらいができるワークシート「ニュースで漢字ドリル」を共同で制作しています。2025年4月から2026年3月まで、毎週金曜日に朝日小学生新聞のホームページ上で配信中です。&lt;br /&gt;
　このたび、11月から漢検協会が今年の世相を表す、2025年「今年の漢字」を公募するにあたり、4月から10月までのワークシートに掲載した漢字問題（約200問）を収録したオンライン学習コンテンツ「ニュースで漢字ドリル2025」を漢検ホームページにて公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■オンライン学習コンテンツ「ニュースで漢字ドリル2025」とは
　朝日小学生新聞の記事をもとに、当協会が漢検８級（小学校３年生修了程度）～５級（小学校６年修了程度）を中心に、最高準２級（高校在学程度）までの各級の配当漢字に合ったオリジナル「読み」問題を月ごとに収録しています。&lt;br /&gt;
　その月のニュースを通じて、漢字への理解を深めるとともに、今年の出来事への関心を高めていただける内容となっております。&lt;br /&gt;
※問題例（ニュースで漢字ドリル2025）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶オンライン学習コンテンツ「ニュースで漢字ドリル2025」特設サイト
　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/asasho/drills2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/asasho/drills2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2025年「今年の漢字」募集のお知らせ】
　今年一年の世相を“漢字一字”で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日（土）より、全国から募集を開始しました。郵送は12月4日(木)（必着）まで、Webは12月9日(火)18:00まで受け付け、全国の皆様からご応募いただいた漢字の中から、最も応募数の多かった漢字を、12月12日（金）に京都・清水寺にて発表します。&lt;br /&gt;
　学習サイト「ニュースで漢字ドリル2025」で、今年のニュースをおさらいし、2025年の世相を表す一字をご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「今年の漢字」応募サイト
　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■朝日小学生新聞と漢検協会のコラボレーションの背景
　朝日小学生新聞は、朝日学生新聞社が毎日発行している小学生新聞です。子どもたちに知ってほしいニュースや話題を、専門記者ならではの視点でわかりやすく紹介しています。&lt;br /&gt;
　また、当協会は､「漢検」や｢今年の漢字｣を通じて、日本語・漢字の奥深さや面白さを広く伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　世の中で起きたニュースや出来事､流行を日々ふり返ることは､子どもたちが社会へ目を向けるきっかけとなります。全国の子どもたちに、世の中の出来事と漢字により親しんでいただきたいという願いのもと、コラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶「ニュースで漢字ドリル」は朝日小学生新聞のホームページ（毎週金曜日配信）
　&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511139068/_prw_PI1im_Sg2Ixxu6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>学びを通じて広がるデフスポーツの魅力！ 東京新聞と漢検協会が『応援号外 デフリンピック漢字検定』を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511108822</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>11月15日から開幕する“耳がきこえない・きこえにくい”アスリートによる国際スポーツの祭典「東京2025デフリンピック」のトータルサポートメンバーである東京新聞（中日新聞東京本社：千代田区内幸町/代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月11日&lt;br /&gt;


東京新聞（中日新聞）&lt;br /&gt;
公益財団法人　日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　11月15日から開幕する“耳がきこえない・きこえにくい”アスリートによる国際スポーツの祭典「東京2025デフリンピック」のトータルサポートメンバーである東京新聞（中日新聞東京本社：千代田区内幸町/代表：大場司）に公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）が協力し、デフリンピックの魅力を多くの方に知っていただき、デフスポーツへの関心を高めることを目的に「デフリンピック漢字検定」を制作しました。&lt;br /&gt;
　本取り組みは、東京新聞の大会サポートおよびデフスポーツ（聴覚障がい者スポーツ）の振興に貢献するという活動の一環として、漢検協会が「漢字検定」の作問のノウハウを生かして問題制作で協力したものであり、両者が役割を分担しながら実現したものです。&lt;br /&gt;
　本プリントでの学びを通じて、デフスポーツの意義や多様性への理解を深めるきっかけになることを目指しています。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ表面（応援号外 デフリンピック漢字検定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「応援号外 デフリンピック漢字検定」の概要
　「応援号外 デフリンピック漢字検定」は、漢字とデフリンピックが同時に学べるプリントです。表面は新聞の号外を模したデザインで東京2025デフリンピックの開催日や、参加国・地域数から参加人数を知ることができるほか、東京新聞朝刊１面コラムを掲載しています。裏面では漢字検定を模した書き取り問題を出題。問題文を通じてデフリンピックの歴史や競技数、デフスポーツならではのルールなどが学べるようになっています。&lt;br /&gt;
　デフリンピックについてまだご存じでない方にも是非手に取っていただき、大会の魅力や意義に触れていただければ幸いです。学校での授業はもちろん、ご家庭での学習にも幅広くご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ裏面（応援号外 デフリンピック漢字検定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
　国立オリンピック記念青少年総合センター に設置される「デフリンピックスクエア」内の東京新聞ブースにて無料配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶東京新聞（中日新聞東京本社）&lt;br /&gt;
　・配布時期：11月15日（土）～26日（水）11時～17時&lt;br /&gt;
　・配布場所：〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1&lt;br /&gt;
　　　　　　　国立オリンピック記念青少年総合センター デフリンピックスクエア内東京新聞ブース&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　　　　　　　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　・配布開始時期：11月11日（火）～&lt;br /&gt;
　・配布場所：特設ページ「応援号外　デフリンピック漢字検定」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tokyo-np.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/tokyo-np.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202511108822/_prw_PI2im_4zE9TXEg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢検の“段位”が復活！？ 漢検50周年特別企画「復刻版漢検」公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510318192</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下、当協会)は、日本漢字能力検定(以下、漢検)の開始50周年を記念し、段位のあった1992年以前の検定問題を再現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下、当協会)は、日本漢字能力検定(以下、漢検)の開始50周年を記念し、段位のあった1992年以前の検定問題を再現した｢復刻版漢検｣を漢検ホームページにて公開しました。漢検が｢五段〜15級｣まであった時代の問題にどなたでも無料で挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
漢検は今年で50周年！
　1975年11月3日(文化の日)に第1回が実施された漢検は、今年で50周年を迎えます。第1回の受検者はわずか672名でしたが、その後多くの方々に支えられ、累計志願者数5,500万人以上、3歳～103歳までの幅広い年齢の方に挑戦していただける検定へと成長しました。(2025年11月時点)&lt;br /&gt;
　1992年の財団設立以降、現在の｢1級〜10級｣ (準1級、準2級を含む)の12段階に整えられましたが、それ以前は｢五段〜15級｣の20段階で、現在は存在しない“段位”制度が設けられていました。今回の｢復刻版漢検｣では、過去の資料に基づき当時の出題を再現しました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢復刻版漢検｣の特徴
　｢復刻版漢検｣では当時の5級以上の各級から特徴的な大問を一つずつピックアップ。かつての出題内容をよみがえらせました。現在と異なる出題形式や、現在は出題対象外となっている漢字も登場するため、いまの学習者にとっては手ごわい出題が並びます。その一部をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時代感じる文章で誤字訂正
◇復刻版漢検2,3級 (現在の3,4級相当)※注1&lt;br /&gt;
出題内容：誤字訂正&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文中の誤字を指摘し訂正する設問です。&lt;br /&gt;
｢社員の慰安会をする。｣｢宇宙を飛行する時代が今に来る。｣など、時代を感じさせる文章が登場。誤字訂正の設問自体は現在も残っていますが、｢問題文に直接×をつける｣という方式ではなくなり、文章自体が長くなるなどの変化を遂げています。&lt;br /&gt;
※注1 当時の漢検では2級以下の隣り合う奇数・偶数の級(例：2級と3級、4級と5級)は同一の問題を使用しており、得点率によって級位が決まる方式でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今はなき｢旧字体の判別｣に挑戦
◇復刻版漢検1級 (現在の2級・準2級相当)&lt;br /&gt;
出題内容：旧字体の判別&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧字体・新字体を判別する設問です。&lt;br /&gt;
たとえば画像内の｢德｣。新字体では｢徳(横画が1本少ない)｣と字形が異なるため、｢德｣は旧字体であると判別できます。現在はこのように旧字体に関する知識を問う設問はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は出題範囲外の漢字も登場
◇復刻版漢検三段 (現在の1級相当)&lt;br /&gt;
出題内容：｢国字(こくじ)｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢国字｣とは日本で作成された漢字のことです。国字に関する出題は現在の漢検でも存在していますが、かつては現在の1級までの出題対象(約6000字)に含まれていない漢字も出題されていました。&lt;br /&gt;
たとえば画像内の｢楿(かつら)｣は現在の漢検では出題対象外となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、問題と標準解答は当時の基準に拠って作成しており、現在の基準とは異なる部分もあります。別解が成立する場合もありますが、当時の検定が持っていた雰囲気や難度をそのまま体験していただけるよう、原形を残しています。ぜひ、半世紀前の問題に挑みながら、現在とは一味違う出題や内容を味わってみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■復刻版漢検 特設ページ(漢検HP)：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/fukkoku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/fukkoku.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
本特設ページの内容は、SNSや動画共有サイト等での投稿・配信・実況が可能です。ただし問題文の改変はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの漢検協会
　半世紀にわたる歩みの中で、当協会は『日本語・漢字を学ぶ楽しさを提供し、豊かな社会の実現に貢献する』という理念のもと、時代に合わせて形を変え、学ぶ機会を創出してまいりました。これからも、すべての人の学びを支え続ける存在として、漢字・日本語の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考 | 漢検協会50周年特別企画のご紹介
◇漢検50周年特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/50th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;50周年特設サイト | 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇歴代の戦隊名、漢字で書ける？｢スーパー戦隊シリーズ｣と50周年コラボレーション！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/super-sentai.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スーパー戦隊 × 漢検｢スーパー戦隊 漢字検定｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇危機｢一髪｣じゃないの？｢黒ひげ危機一発｣と50周年コラボレーション！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kurohige.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;黒ひげ危機一発 × 漢検｢黒ひげ危機一発 漢字検定｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇『鬼滅の刃』を表す漢字一字はなに？400字以上の中から｢鬼滅の漢字｣第1位が決定！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/kimetsunokanji.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;｢鬼滅の漢字｣『劇場版｢鬼滅の刃｣無限城編』×日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇サッカー日本代表を共に応援しよう！｢全力蹴球プロジェクト｣始動！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本サッカー協会 × 漢検｢全力蹴球プロジェクト｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇実際のニュースが漢検風の書き取り問題に！？毎週配信｢ニュースで漢字ドリル｣&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/asasho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;朝日小学生新聞×漢検｢ニュースで漢字&lt;/a&gt;&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/asasho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ドリル｣&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も50周年を記念した企画を順次発表してまいります。続報にもぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202510318192/_prw_PI6im_r86Pr7KX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月1日からの「今年の漢字®」募集開始を目前に1位になれなかった、2位の漢字に迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510297995</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、今年一年の世相を“漢字一字”で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月31日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、今年一年の世相を“漢字一字”で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日（土）より、全国から募集します。郵送は12月4日(木)（必着）まで、Webは12月9日(火)18:00まで受け付け、12月12日（金）に京都・清水寺にて発表します。&lt;br /&gt; 
　最多投票数を獲得した漢字一字が「今年の漢字」第１位に選ばれ、清水寺・森清範貫主による揮毫で発表されるため、多くのメディアでも取り上げていただきますが、2位以下の漢字は当協会から発表しているものの、これまで日の目を見ることがほとんどありませんでした（当協会では、「今年の漢字」1位から20位の漢字を発表しています）。&lt;br /&gt; 
　過去30年間の「今年の漢字」で第１位になれなかった第2位の漢字は、どのような一字だったのでしょうか？その年に起きた出来事や流行、社会動向などに思いを馳せながらご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1995年から2024年までの「今年の漢字」第２位の漢字&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歴代２位の漢字から、当時の世相とともに5つの漢字をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①1998年の第2位は「経済不況」「政治不信」「先行き不透明」を理由に「不」 
　和歌山県で起こったカレー毒物混入事件をはじめ、ヒ素・ダイオキシンなどの猛毒におびえたこと、反町隆史さんが歌った「POISON」が流行ったことなどが理由で、2,693票（20.56％※）を獲得した「毒」が第1位でしたが、第2位に選ばれたのは「不」という一字で、応募数は501票（3.82％※）でした。日本経済の底知れぬ不況や、政治家や財界人に対する不信、先行きが不透明であったことから、国民が不安を感じた一年でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②2004年の第2位は「冬のソナタ」「ヨン様」から始まった韓流ブームで「韓」 
　2004年の第１位に選ばれたのは20,936票（22.84％※）を獲得した「災」でしたが、第２位の「韓」は6,243票（6.81％※）を獲得しました。「冬のソナタ」「ヨン様」が空前の大ブームを巻き起こし、「韓流」という言葉を耳にする機会が増えた一年でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③2013年第2位「楽天イーグルス」優勝・明るく「楽しい」話題で「楽」 
　五輪招致や世界遺産登録に向け国民が団結し、多くの人が「輪」となって決定を喜んだことなどから「輪」が選ばれました。「輪」の応募数は9,518票（5.59％※）でしたが、第２位に選ばれたのが「楽」。応募数は8,562票（5.03％※）で第１位とは956票差でした。東北楽天ゴールデンイーグルスが日本シリーズ初制覇を達成し、東北地方に感動と希望をもたらしたこと、東京五輪の開催決定、富士山の世界遺産登録、英国でのロイヤルベビー誕生など、明るく楽しいニュースが目立ちました。また、アベノミクスで生活が楽になることへの期待が込められました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④2015年の第2位は訪日外国人による「爆買い」や「爆弾低気圧」で「爆」 
　世界の平安と暮らしの安全について考えた年だった2015年の「今年の漢字」第１位は「安」。5,632票（4.34％※）を獲得して第１位に選ばれましたが、この年の第２位は「爆」という一字でした。応募数は4,929票（3.80％※）で、第１位に703票差と迫りました。訪日外国人が急増し、なかでも中国人による「爆」買いが目立った一年でした。また、鹿児島県・口永良部島の噴火爆発や、急速に発達する低気圧を表す爆弾低気圧による天災も発生。パリでは爆弾や銃乱射による同時多発テロが起こり、多くの人が傷つきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤2018年の第2位は「平成最後」「平昌五輪」等を理由に「平」 
　2018年は20,858票（10.80％※）を獲得した「災」が第１位に選ばれましたが、16,117票（8.34％※）を獲得して第２位となったのが「平」という一字でした。平成最後の年であり、平昌五輪での女子チームパシュートや小平奈緒選手、羽生結弦選手などの活躍、大リーグでは大谷翔平選手が新人王を獲得したことなどがあげられました。南北首脳会談や米朝首脳会談などが行われたことで「平和」への期待が高まるとともに、豪雨、地震、台風、猛暑などの災害が多く、平穏無事を願う一年でもありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ （）内の％は、応募総数に対する得票率&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年の世相を表す「今年の漢字」は？ 
　2025年11月1日（土）より「今年の漢字」を全国から募集します。2025年の主な出来事を振り返りながら、「今年の漢字」にふさわしい一字をご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
1月 
第172回芥川賞に安堂ホセ氏、鈴木結生氏、直木賞に伊与原新氏が選ばれる 
 
 
元タレントの性加害問題でテレビ局が10時間超の会見を実施。社長・会長が辞任を表明 
 
 
2月 
宇宙航空研究開発機構が測位衛星「みちびき6号」を搭載したロケットの打ち上げに成功 
 
 
陸上の田中希実選手が女子3000mの日本記録を更新 
 
 
3月 
2026年サッカーワールドカップに史上最速で日本代表が出場を決める 
 
 
東京地方裁判所から旧統一教会へ解散命令が出される 
 
 
4月 
米国が世界各国への相互関税を発表。日本には24％の税率を適用 
 
 
大阪・関西万博が大阪市の人工島・夢洲（ゆめしま）で開幕 
 
 
5月 
アイドルグループ「嵐」が2026年春のツアーをもって活動終了と発表 
 
 
「令和の米騒動」を受け、政府が備蓄米の販売を開始 
 
 
6月 
プロ野球の名選手・名監督である長嶋茂雄氏が死去 
 
 
日本製鉄がUSスチールの買収を完了し、完全子会社化 
 
 
7月 
鹿児島県・トカラ列島近海で、地震の発生回数が1,000回を超える 
 
 
第27回参議院選挙において自民・公明大敗で過半数割れ 
 
 
8月 
群馬県伊勢崎市で、国内観測史上最高気温となる41.8度を記録 
 
 
第二次世界大戦（太平洋戦争）終結から80年 
 
 
9月 
石破茂首相が退陣を表明 
 
 
東京2025世界陸上開催。競歩で、勝木隼人選手と藤井菜々子選手が銅メダルを獲得 
 
 
10月 
坂口志文氏がノーベル生理学・医学賞を、北川進氏がノーベル化学賞を受賞 
 
 
全国各地でクマの目撃や被害が相次ぎ、犠牲者が過去最多に 
 
 
高市早苗氏が女性初の内閣総理大臣となり、高市政権が発足 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 「今年の漢字」は当協会の登録商標です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考資料】「今年の漢字」2025年 実施概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集概要 
●募集内容　2025年の世相を表す漢字一字&lt;br /&gt; 
●応募方法　2025年の世相を表す漢字一字とその理由、その他必要事項を明記のうえ、下記のいずれかの方法でご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募方法 
①インターネット（「今年の漢字」Web サイト）でのご応募&lt;br /&gt; 
【URL】 &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2025｢今年の漢字｣応募フォームから応募｡&lt;br /&gt; 
【応募期間】2025年11月1日(土)9:00頃～12月9日(火)18:00まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②はがきでのご応募&lt;br /&gt; 
【必要事項】2025年の世相を表す漢字一字とその理由、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号&lt;br /&gt; 
【応募先】〒605-8799 東山郵便局 私書箱第 11 号 2025年｢今年の漢字｣係&lt;br /&gt; 
【応募期間】2025年11月1日(土)～12 月4日(木)必着&lt;br /&gt; 
※1通の応募につき､漢字は一字とします｡&lt;br /&gt; 
※同一人物の複数応募可｡但し､同一の漢字は 1票のみ有効とします｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③「今年の漢字」応募箱でのご応募&lt;br /&gt; 
｢今年の漢字｣応募箱の設置にご協力いただいている書店･図書館など､&lt;br /&gt; 
全国1,400箇所以上(2024年実績)で､所定の応募用紙にてご応募ください｡&lt;br /&gt; 
※応募箱設置期間は 12月1日(月)までです｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式SNS 
&lt;br /&gt; 
アカウント名 ： 【公式】2025年｢今年の漢字｣&lt;br /&gt; 
アカウントID ： @Kotoshinokanji&lt;br /&gt; 
｢今年の漢字｣の募集スケジュールや裏話、発表当日の中継などリアルタイムで配信！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アカウント名 ： 【公式】日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt; 
アカウントID ： @kanken_official_ig&lt;br /&gt; 
「今年の漢字」にまつわる漢字クイズを配信！(2025年11月より順次公開)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
｢今年の漢字｣結果発表 
●発表 2025年12月12日(金)&lt;br /&gt; 
●発表場所 京都･清水寺 ※詳細は後日お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムにて「今年の漢字展」を開催中 
　京都・祇園の漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)では､企画展｢今年の漢字展｣を開催中です｡&lt;br /&gt; 
｢今年の漢字｣開催初年の1995年から2024年までの大書現物をすべて展示します｡本物が持つ迫力と、一連の展示が表す日本の世相の移り変わりをお楽しみください｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 開催期間：2025年10月21日(火)～2026年2月23日(月・祝)&lt;br /&gt; 
● 開催場所：漢字ミュージアム2階 企画展示室（漢字ミュージアムの入館料が必要）&lt;br /&gt; 
〒605-0074京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt; 
● 2025年｢今年の漢字｣大書：2025年12月23日(火)展示開始予定&lt;br /&gt; 
● Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202510297995/_prw_PI1im_we5TOv07.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)の合言葉 「最高の景色を 2026」をテーマに特別展示ブースを設置！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510298034</link>
        <pubDate>Thu, 30 Oct 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が日本サッカー協会（JFA）と2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月30日&lt;br /&gt;


公益財団法人　日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部:京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が日本サッカー協会（JFA）と2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。本プロジェクト発表の舞台となった漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）にて、プロジェクト企画第4弾となる「最高の景色を」特別展示ブースを10月30日（木）より設置します。&lt;br /&gt;
　SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）を応援しながら漢字を学べる新しいかたちの特別展示です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示概要】
　・展示期間 ：2025年10月30日（木）～2026年7月20日（月祝）&lt;br /&gt;
　・展示会場 ：漢字ミュージアム　2階／京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　・開館時間 ：9:30～17:00（最終入館 16:30）&lt;br /&gt;
　・休館日：月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）※一部変則的&lt;br /&gt;
　・料金：漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最高の景色を」特別展示ブース
▶見どころ①：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の森保一監督「決意の漢字」
　SAMURAI BLUEの森保一監督が来年2026年に向けてしたためた「決意の漢字」や、SAMURAI BLUEの選手サイン入りユニフォームを展示。監督が直筆で記した「決意の漢字」。その筆跡に込められた熱い想いから、26年大会への覚悟と情熱を感じ取ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【決意の漢字『和』に込めた想い（森保監督談）】&lt;br /&gt;
　「ワールドカップは勝利を目指して戦うだけでなく､日本の文化や価値を表現する場所でもあると思っています｡『和を以て貴しと為す』と同時に選手一人一人が自立して『和して同せず』｡個々の成長があってこそ､チームとしても成長できます｡『大和魂』を持って舞台に立ちます｡」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ➁：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）激闘の歴史
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　1998年から幾度となく繰り広げられてきた、激闘の歴史。それは、勝利の歓喜と悔し涙が織りなすドラマの連続です。過去の戦績を振り返りながら、「最高の景色」を目指す26年大会への期待と興奮を高めてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示パネル】&lt;br /&gt;
・1998年～2022年までの計7大会の歴史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ③：JFA所蔵貴重資料 「ボール＆ユニフォーム」
　JFA所蔵貴重資料から、実際に大会で使用された公式ボールとユニフォームを今回特別に展示。選手たちが戦った証を間近で体感し、世界最高峰の舞台の鼓動を感じてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【展示アイテム】&lt;br /&gt;
・2006年 ドイツ大会クロアチア戦　公式ボール（使用球）&lt;br /&gt;
・2010年 南アフリカ大会カメルーン戦　本田圭佑選手公式ユニフォーム（18番）&lt;br /&gt;
・2014年 ブラジル大会コロンビア戦　長谷部誠選手公式ユニフォーム（17番）&lt;br /&gt;
・2018年 ロシア大会セネガル戦　香川真司選手公式ユニフォーム（10番）&lt;br /&gt;
・2022年 カタール大会ドイツ戦　堂安律選手公式ユニフォーム（8番）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ④：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）から学ぶ「国名漢字」（体験コーナー）
　SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）が過去に出場した1998年大会以降の開催国名、対戦相手国名を「漢字」「カタカナ」「English」「国旗」のマグネットプレートを組み合わせながら学ぶことができる体験コーナーです。&lt;br /&gt;
日本において外国の国名を漢字で表す場合、基本的には国名の発音に近い「読み」を持つ漢字をあてることで表してきました。SAMURAI BLUEの歴史に関する知識と漢字の知識を駆使して挑戦してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ⑤：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）を応援しようキャンペーン！応募ブース
　2025年9月から実施している「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」の応募ブースを設置しています。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集。JFA会長の宮本恒靖、サッカー日本代表監督の森保一、漢検協会理事長の山崎信夫が審査員を務めます。「最高の景色を」大賞など、4つの賞で合計13作品を表彰します。&lt;br /&gt;
本コンテストを通じて、あなたの熱い想いを漢字一字に託し、SAMURAI BLUEに届けてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【募集要項】&lt;br /&gt;
　・募集テーマ：「贈りたい漢字一字とメッセージ」&lt;br /&gt;
　・表彰部門：「最高の景色」を目指すサッカー日本代表&lt;br /&gt;
　・募集期間：2025年9月30日（火）～2025年11月30日（日）必着&lt;br /&gt;
　・応募方法：①応募箱&lt;br /&gt;
　　　　　　　漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム）、JFAサッカー文化創造拠点 blue-ing!にて&lt;br /&gt;
　　　　　　　応募用紙および応募箱を設置します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　➁コンテストサイト（WEB）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【URL】 &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　応募フォームより画像（JPEG）またはPDFでアップロードしてください&lt;br /&gt;
　　　　　　　※応募用紙は、コンテストサイトよりダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　③郵送&lt;br /&gt;
　　　　　　　【郵送先】〒605－0074　京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　　　　　　　（公財）日本漢字能力検定協会 「SAMURAI BLUE を応援しようキャンペーン」係&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
JFA　「最高の景色を」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ　(URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【JFA×日本漢字能力検定協会 「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202510298034/_prw_PI1im_xQHyd06E.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～ゆく年、くる年、伝える一字～ 漢検協会×日本橋髙島屋 「今年の漢字®」30周年記念特別展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510257755</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（代表理事 理事長：山崎信夫／所在地：京都市東山区／以下､当協会）は、「今年の漢字」が30周年を迎えることを記念して、日本橋髙島屋S.C.本館にて過去30年の「今年の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（代表理事 理事長：山崎信夫／所在地：京都市東山区／以下､当協会）は、「今年の漢字」が30周年を迎えることを記念して、日本橋髙島屋S.C.本館にて過去30年の「今年の漢字」を振り返る特別展示を開催いたします。開催期間は2025年11月5日（水）～11日（火）です。&lt;br /&gt;
特別展示の舞台は、日本橋髙島屋S.C.本館 1階正面ホールおよびショーウィンドー6面です。その年の世相を表す「今年の漢字」が、平成から令和にかけての30年間でどのように変遷したのかを、時代背景とともにお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本展示の開催に合わせ、日本橋髙島屋と日本漢字能力検定（以下、漢検）のコラボレーション企画として『日本橋髙島屋S.C.本館 重要文化財漢字検定』を作成しました。特別展示開催期間中、日本橋髙島屋S.C.本館で無料配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催要項
・開催期間：2025年11月5日（水）～11日（火）&lt;br /&gt;
・開催場所：〒103-8265 東京都中央区日本橋2-4-1 日本橋髙島屋S.C.本館&lt;br /&gt;
・電　　話：03-3211-4111（代表）&lt;br /&gt;
・営業時間：午前10時30分～午後7時30分　※一部営業時間の異なるフロア、店舗がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「今年の漢字」とは】&lt;br /&gt;
　（公財）日本漢字能力検定協会が主催する「今年の漢字」は漢字の素晴らしさや奥深い意義を伝えるために1995年から始まりました。世の中で起きた出来事や流行、社会動向など、年末の締めくくりに“ゆく年”への思いを馳せ、“くる年”へと伝えていく本イベントは、全国の皆様からご応募いただき、最も応募数の多かった漢字を、清水寺にて発表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本橋髙島屋S.C.本館「今年の漢字」30周年記念特別展示
▶見どころ①：本館 1階 正面ホール
　本館1階正面ホールには、2005年に第1位に選ばれた「愛」、2011年に第1位に選ばれた「絆」の大書*を展示します。（＊実物大レプリカ：縦170cm×横150cm）大書展示に加えて、京都・清水寺にて森清範貫主が揮毫された際に実際に使用した白天尾牛耳兼毫筆*（しろあまおぎゅうじけんごうふで）の展示も行います。（＊穂の長さ11.5cm、軸の長さ26cm、最大径約5.5cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※展示イメージ（本館 1階正面ホール） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特別展示開催期間中、「今年の漢字」応募箱と応募用紙を設置します。2025年の世相を表す漢字一字とその理由とともに是非ご応募ください。2025年の世相を表す「今年の漢字」は、12月12日（金）に京都・清水寺にて発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【12月12日は｢漢字の日｣】&lt;br /&gt;
　当協会は､漢字の普及･啓発活動の一環として､日本国民に奥深い漢字の意義と日本文化を伝承する目的で､12月12日を｢漢字の日｣と制定いたしました｡12月12日は｢いい字､一字｣｡日本人一人一人が毎年､｢いい字｣を少なくとも｢一字｣は覚えてほしいという願いを込めています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ➁：本館1階 正面ショーウィンドー（6面）
　本館1階正面ショーウィンドー6面には、開催初年の1995年に第1位に選ばれた「震」から2024年に第1位に選ばれた「金」まで、全30年分の漢字が並びます。平成から令和の時代に選ばれた30字は、いわば記憶の資産です。一連の展示が表す日本の世相を振り返りながら、時代の移り変わりをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※展示イメージ（本館1階正面ショーウィンドー） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶見どころ③：日本橋髙島屋S.C.本館 重要文化財漢字検定
　今回の特別展示の舞台である日本橋髙島屋S.C.本館（当時：髙島屋東京日本橋店（日本生命館））は、1933年に建てられ、1952年以降増築が重ねて行われ現在の姿になりました。2009年には百貨店建築では初の重要文化財の指定を受けています。そこで、建物内の数々の建築美の中から厳選した６ヶ所をご紹介しつつ、漢字問題にも挑戦できる新感覚の「漢字検定」プリントを作成しました。漢字の知識を駆使しながら、日本橋髙島屋の文化的歴史に触れてみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※プリントイメージ（日本橋髙島屋 重要文化財漢字検定） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】&lt;br /&gt;
　特別展示開催期間中、日本橋髙島屋S.C.本館で無料配布を行うほか、漢検ホームページでもダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　特設ページ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/nihombashi-takashimaya.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/nihombashi-takashimaya.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表コメント
日本漢字能力検定協会（代表理事　山崎信夫）
　京都に創業の原点をもつ髙島屋と、同じく京都で生まれた日本漢字能力検定協会で「今年の漢字®」30周年特別展示を開催できますこと大変うれしく存じます。日本橋髙島屋S.C.本館は百貨店建築初の重要文化財の指定を受けておりますが、その歴史ある建物で特別展示が開催できますこと、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
　全30年分の「今年の漢字」をご覧いただき、言葉では説明しきれない複雑な出来事や感情を漢字一字だからこそ凝縮して表現できること、様々な側面を持つ出来事や多くの人が共感する社会的課題を表していることなどを皆様に感じていただけたら幸いです。また展示のみならず『日本橋髙島屋S.C.本館 重要文化財漢字検定』というコラボ漢字プリントも作成いたしました。日本橋髙島屋の歴史的文化的意義にも触れていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社髙島屋（常務取締役　日本橋店長　牧野考一）
　年末の風物詩である「今年の漢字」が30周年を迎えられますこと、心よりお慶び申しあげます。毎年、「今年の漢字」を楽しみにしている一人として、30周年の特別展示を日本橋髙島屋にて実施できますこと、大変嬉しく存じます。&lt;br /&gt;
　今回本館1階正面ホールに展示いたします漢字は、2005年の「愛」と2011年の「絆」です。「愛」と「絆」は、人と人とのつながりを象徴する漢字であり、お客様お一人おひとり、そして地域社会とのつながりを大切にしてきた当店の精神にも通じる漢字といえます。この二つの漢字を実物大でご覧いただくとともに、重要文化財である日本橋髙島屋S.C.本館にちなんだ、日本漢字能力検定協会様とのコラボレーション漢字検定もお楽しみいただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202510257755/_prw_PI1im_j5CB5K4v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「今年の漢字展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510086723</link>
        <pubDate>Wed, 15 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（本部：京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、企画展「今年の漢字®展」を開催します。実施概要は、下記の通りです。 企画展概要 【企画展名】今年の漢字展 【...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（本部：京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、企画展「今年の漢字®展」を開催します。実施概要は、下記の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画展概要 
【企画展名】今年の漢字展&lt;br /&gt; 
【期　　間】2025年10月21日（火）～2026年2月23日（月祝）&lt;br /&gt; 
【場　　所】漢字ミュージアム ２階 企画展示室&lt;br /&gt; 
【内　　容】「今年の漢字」開始当初の1995年から2024年までの大書を展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;本物が持つ迫力と、一連の展示が表す日本の世相の移り変わりをお楽しみください。&lt;br /&gt; 
【料　　金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歴代30枚の大書を展示（画像は過去の企画展の様子）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大書の揮毫時に使用されたものと同じ「筆」と「墨入れ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
12月23日（火）より2025年の「今年の漢字」を展示予定&lt;br /&gt; 
（画像は2024年「金」）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「今年の漢字®」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
「今年の漢字」は、公益財団法人　日本漢字能力検定協会が主催しています。&lt;br /&gt; 
1995年から漢字の素晴らしさや奥深い意義を伝えるための啓発活動の一環として始まりました。毎年年末に一年の世相を表す漢字一字を全国から募集しています。そして、最も応募数の多い漢字を12月12日（いい字一字）の「漢字の日」にちなんで、京都・清水寺で森清範貫主の揮毫により発表しています。その後、一年の出来事を清めるとともに新年が明るい年になることを願い、清水寺にて奉納の儀式を行っています。&lt;br /&gt; 
一年を振り返り選ばれた漢字一字からは、さまざまな出来事を回想することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪「今年の漢字」WEBサイト≫&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【応募期間】2025年11月1日(土)9:00～12月9日(火)18:00まで&lt;br /&gt; 
※締切日は応募方法によって異なります。詳しくは「今年の漢字」WEBサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
※「今年の漢字」は（公財）日本漢字能力検定協会の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
漢字ミュージアムは京都・祇園にある、日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階は漢字の歴史を学べるフロアになっており、「今年の漢字」の大書、長さ30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ8メートルの「漢字5万字タワー」などを展示しています。&lt;br /&gt; 
2階は20ブース以上の展示があり、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、手を動かして遊びながら漢字に親しめます。日本語や漢字についての本およそ5,000冊を閲覧できる図書館エリアもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則的 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅から徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅から徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅から徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00 ※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 大人：800円&lt;br /&gt; 大学生・高校生：500円&lt;br /&gt; 中学生・小学生：300円&lt;br /&gt; 未就学児・障がい者：無料&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202510086723/_prw_PI1im_54o4A6Tn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>30周年を迎えた「今年の漢字®」11月1日から募集開始! 平成・令和それぞれで応募数が多かった一字は?</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509245788</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、今年一年の世相を“漢字一字”で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月1日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事 理事長：山崎信夫／以下､当協会）は、今年一年の世相を“漢字一字”で表現し、京都・清水寺で発表する「今年の漢字」を2025年11月1日（土）より、全国から募集します。&lt;br /&gt; 
　1995年にスタートした「今年の漢字」は2025年で30周年を迎えます。1995年に第１位に選ばれた「震」から2024年の「金」まで30回の開催で、合計23字の漢字が選ばれてきました（※）。毎年、世の中で起きた出来事や流行、社会動向など、年末の締めくくりに“ゆく年”への思いを馳せる「今年の漢字」は、あまり知られていないかも知れませんが、全国の皆様からご応募いただいた漢字の中から、最も応募数の多かった漢字を、清水寺にて発表しています。&lt;br /&gt; 
　平成・令和の時代をまたぐ30年で、「今年の漢字」はどのような変遷をたどったのでしょうか。「今年の漢字」で応募数の多かった漢字トップ10は、時代によって異なる傾向がみられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1995年から2024年までの過去30回分の「今年の漢字」の大書（揮毫：清水寺 森清範貫主）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 30回の中で、「金」が5回、「災」「戦」「税」が2回ずつ選ばれています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平成（1995年～2018年）にトップ10に最もランクインした「乱」 
　1995年から2018年までの“平成”に開催された「今年の漢字」24回の中で、最多の16回にわたりトップ10の漢字にランクインしたのが「乱」という字です。政治経済、異常気象に「混乱」し、世の中の秩序や倫理観が「乱れ」、犯罪が多発し、「乱世の時代」だと感じる人も。このように「乱」という字は、ネガティブに捉えられることが多い一方で、ワールドカップでのサッカー日本代表の活躍に「狂喜乱舞」したというポジティブな意味合いでの応募もみられました。そんな「乱」ですが、16回もトップ10にランクインしているにもかかわらず、「今年の漢字」第１位に選ばれたことはありません。&lt;br /&gt; 
　また、平成の時代に他の漢字を圧倒した「乱」は、令和になってからは、トップ10にすら一度も登場していません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 平成に「今年の漢字」トップ10にランクインした漢字と回数（トップ3） &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和（2019年～2024年）にトップ10に最もランクインしたのは「変」 
　平成にトップ10に最もランクインしたのは「乱」でしたが、令和（2019年～2024年）の6年間でトップ10に最もランクインしているのは「変」という字で、2015年から10回連続でトップ10にランクインし続けています。&lt;br /&gt; 
　2019年以降は、元号の「変化」、オリンピック時期の「変更」、台風や大雨による「天変地異」、猛暑などの「気候変動」を理由に、「変」という字に応募している人が多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 令和に「今年の漢字」トップ10にランクインした漢字と回数（トップ3） &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1995年から2024年までの30年を振り返る 
　これまでの30年間で「今年の漢字」第１位に選ばれてきた漢字一字と選ばれた理由は、次の表のとおりです。&lt;br /&gt; 
　たとえば、1995年の「震」は、阪神・淡路大震災を想起する人もいれば、金融機関の崩壊などの出来事に震えたことを思い出す人、大リーグの野茂英雄投手の活躍を思い出す人もいるでしょう。同じ「震」という漢字でも、複数の意味があるのは漢字の魅力のひとつでもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
1995年 
震 
・「阪神・淡路大震災」、地下鉄サリン事件、金融機関の崩壊に代表される経済不安など、国内の驚異的出来事に「震えた」 ・米国大リーグの野茂投手の大活躍に心が「震えた」&lt;br /&gt;  
 
 
1996年 
食 
 ・Ｏ157集団食中毒を中心に、狂牛病などの発生で、「食べる」ことに気を使った&lt;br /&gt; ・自治体の飲食接待による食糧費不正支出、税金と福祉を「食いもの」にした厚生省高級官僚の汚職事件&lt;br /&gt;  
 
 
1997年 
倒 
・金融機関や大企業の相次ぐ倒産 ・サッカーの日本代表が並いる強豪を倒して、初のワールドカップ出場を決めた&lt;br /&gt;  
 
 
1998年 
毒 
 ・和歌山のカレー毒物混入事件以来、全国で毒物混入事件が相次いだ&lt;br /&gt; ・内分泌かく乱物質（環境ホルモン）が社会問題に&lt;br /&gt;  
 
 
1999年 
末 
・「世も末」と思える事件が多発した ・多くの人々が、この年に起こった出来事を一様に異常（世紀末現象）と感じた&lt;br /&gt;  
 
 
2000年 
金 
 ・シドニーオリンピックとパラリンピックで多くの日本人選手が金メダルを獲得&lt;br /&gt; ・南北朝鮮統一に向けて金大中氏と金正日氏の“金・金”首脳会談が実現&lt;br /&gt;  
 
 
2001年 
戦 
・米国同時多発テロ事件の勃発 ・リストラとの戦い、狂牛病などで日常生活も戦いだった&lt;br /&gt;  
 
 
2002年 
帰 
 ・日本経済はバブル前の水準に帰り、昔の歌がリバイバルされ大ヒット&lt;br /&gt; ・北朝鮮に拉致された5人が24年ぶりに帰国&lt;br /&gt;  
 
 
2003年 
虎 
・阪神タイガースが18年ぶりにセ・リーグ優勝を果たした ・衆院選総選挙では、初めてマニフェストが導入されて、政治家たちが「虎」が吠えるかのように、「日本を変える」と訴えた&lt;br /&gt;  
 
 
2004年 
災 
 ・台風、地震、豪雨、猛暑など、記録的な天災に相次いで見舞われた&lt;br /&gt; ・イラクでの人質殺害や子供の殺人事件、美浜原発の蒸気噴出事故、自動車のリコール隠しなど、目を覆うような人災が多発&lt;br /&gt;  
 
 
2005年 
愛 
・紀宮さまと黒田さんのご成婚、純愛ブーム、芸能・スポーツ界でも続々結婚 ・各界で「アイちゃん」が愛称の女性が大活躍&lt;br /&gt;  
 
 
2006年 
命 
 ・秋篠宮紀子さまがご出産。皇室に約40年ぶりの親王「悠仁さま」ご誕生&lt;br /&gt; ・いじめによる子供の自殺が社会問題化。履修漏れの責任をとって校長も自殺&lt;br /&gt;  
 
 
2007年 
偽 
・食肉、野菜、菓子、ファストフードまで、産地や素材、賞味期限に次々と偽りが発覚 ・年金記録、政治活動費、米艦への給油量にも偽りが発覚&lt;br /&gt;  
 
 
2008年 
変 
 ・日本の首相の交代、アメリカの次期大統領の「change（変革）」&lt;br /&gt; ・世界的な金融情勢の変動。株価暴落や円高ドル安などの大幅変動&lt;br /&gt;  
 
 
2009年 
新 
・政権が交代し、新内閣が発足。政策、行政が刷新。アメリカでも新大統領が就任 ・イチロー選手の新記録、ボルト選手の新記録、水泳競技で新記録ラッシュ&lt;br /&gt;  
 
 
2010年 
暑 
 ・記録的な猛暑日の連続により、熱中症にかかる人が続出、暑さ対策の支出と野菜価格の高騰が消費者の生活を直撃&lt;br /&gt; ・チリ鉱山で、地下700メートルの暑い環境の中から、作業員全員が生還した&lt;br /&gt;  
 
 
2011年 
絆 
・未曽有の災害により、「絆」の大切さを知った年 ・ワールドカップで優勝した、なでしこジャパンのチームの「絆」に日本中が感動し勇気づけられた&lt;br /&gt;  
 
 
2012年 
金 
 ・金環日食をはじめ、天体ショーの当たり年&lt;br /&gt; ・世界一の自立式電波塔として、金字塔を打ち立てた東京スカイツリー®の開業&lt;br /&gt;  
 
 
2013年 
輪 
・日本全体のチームワークで2020年オリンピック・パラリンピックの開催都市に東京が決定し、富士山が世界文化遺産に登録 ・台風や竜巻、集中豪雨による洪水など自然災害で多くの支援の「輪」が広がった&lt;br /&gt;  
 
 
2014年 
税 
 ・消費税率が17年ぶりに引き上げられた&lt;br /&gt; ・「税」に関わる話題が政財界で多く取り沙汰された年&lt;br /&gt;  
 
 
2015年 
安 
・安全保障関連法案の審議で、与野党が対立。採決に国民の関心が高まった ・世界で頻発するテロ事件や異常気象など、人々を不安にさせた年&lt;br /&gt;  
 
 
2016年 
金 
 ・リオオリンピックにおける日本人選手の金メダルラッシュで、日本中が感動と興奮に包まれた年&lt;br /&gt; ・政治と金に絡む問題が次々と浮上した年&lt;br /&gt;  
 
 
2017年 
北 
・度重なる弾道ミサイルの発射や核実験の強行など、北朝鮮の動向に脅威と不安を感じた年 ・九州北部では記録的豪雨により甚大な被害が発生した&lt;br /&gt;  
 
 
2018年 
災 
・全国的に地震、豪雨、台風、猛暑などの自然災害の脅威を痛感した一年 ・災害の経験から全国的に防災意識が高まり、多くの人が自助共助の大切さを再認識した年&lt;br /&gt;  
 
 
2019年 
令 
 ・新天皇即位による新元号決定が、新たな時代の幕開けを告げた一年&lt;br /&gt; ・法令改正による消費税増税、芸能界の不祥事など法令順守に対する意識の高まりや、災害による警報発令、避難命令もあった&lt;br /&gt;  
 
 
2020年 
密 
・“3密”という言葉が提唱され、生活・行動様式が「密」にならないよう国民が意識し続けた ・政治では、日本学術会議の一部会員の任命拒否が内密に行われたことで問題に&lt;br /&gt;  
 
 
2021年 
金 
 ・長く暗いコロナ禍において開催された東京オリンピック・パラリンピックでの日本人選手の活躍&lt;br /&gt; ・各界で打ち立てられた金字塔がひときわ輝くニュースとなった&lt;br /&gt;  
 
 
2022年 
戦 
・ロシアによるウクライナへの侵攻は、世界に大きな衝撃を与えた ・サッカーW杯や北京冬季五輪で熱戦が繰り広げられ、日本中が沸いた&lt;br /&gt;  
 
 
2023年 
税 
 ・一年を通して増税議論が活発に行われた&lt;br /&gt; ・所得税・住民税の「4万円の定額減税」が話題に&lt;br /&gt;  
 
 
2024年 
金 
・オリ・パラの日本人選手や大リーグ・大谷翔平選手など値千金の活躍 ・政治の裏金問題、闇バイトによる強盗事件、物価高騰など「金」にまつわるニュースが多かった&lt;br /&gt;  
 
 
 
「今年の漢字」30周年を記念し、「今年の漢字」大書レプリカを特別展示 
　当協会では、「今年の漢字」30周年を記念し、「今年の漢字」が選ばれた理由とゆかりのある地で「今年の漢字」大書レプリカの特別展示を開催しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1997年はサッカー日本代表が初めてワールドカップ出場を決めた年でした。そして今年、SAMURAI BLUE（日本代表）は8大会連続8度目のワールドカップへの出場権を獲得。&lt;br /&gt; 
それを記念し、JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing!」（東京都文京区）にて1997年の「今年の漢字」第１位の「倒」の大書レプリカを特別展示しています。&lt;br /&gt; 
JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing!」に展示される1997年「倒」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年は、パリオリンピック・パラリンピックでの日本人選手の活躍や、政治家の裏金問題、物価上昇など、「金」が目立った年でした。 そのような中で「金」を応募された理由の中に、大谷翔平選手による史上初の50-50の達成、三度目のMVP獲得の快挙に、「値千金の活躍」「金メダル級の偉業」といった声が多く寄せられました。 このことから、大谷選手のふるさとである岩手県奥州市での大書の展示が実現しました。&lt;br /&gt; 
岩手県奥州市に展示される2024年「金」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2025年11月3日（月・祝）までは奥州市埋蔵文化財調査センターで、2025年11月10日（月）～2026年2月20日（金）は奥州市役所本庁で展示される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特別展示の期間やこれまで実施してきた特別展示については「今年の漢字」特設サイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kotoshinokanji/event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10月21日より漢字ミュージアムにて「今年の漢字展」を開催 
　京都・祇園の漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)では､企画展｢今年の漢字展｣を開催します｡&lt;br /&gt; 
｢今年の漢字｣開催初年の1995年から2024年までの大書現物をすべて展示します｡本物が持つ迫力と、一連の展示が表す日本の世相の移り変わりをお楽しみください｡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 開催期間：2025年10月21日(火)～2026年2月23日(月・祝)&lt;br /&gt; 
● 開催場所：漢字ミュージアム2階 企画展示室（漢字ミュージアムの入館料が必要）&lt;br /&gt; 
〒605-0074京都府京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt; 
● 2025年｢今年の漢字｣大書：2025年12月23日(火)展示開始予定&lt;br /&gt; 
● Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「今年の漢字」は当協会の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202509245788/_prw_PI1im_XrJ7ZNss.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スーパー戦隊シリーズと漢検協会が50周年記念コラボ！歴代のスーパー戦隊たちが漢字検定に登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509245833</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､東映株式会社(代表取締役社長:吉村文雄/所在地:東京都中央区)が手掛けるスーパー戦隊シリーズとコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/所在地:京都市東山区/以下､当協会)は､東映株式会社(代表取締役社長:吉村文雄/所在地:東京都中央区)が手掛けるスーパー戦隊シリーズとコラボレーションした「スーパー戦隊 漢字検定」を漢検ホームページ等にて公開いたします｡2025年で共に50周年を迎える当協会とスーパー戦隊シリーズによる特別企画として、どなたでも無料でオリジナルの漢字問題に挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は今年で50周年を迎え、漢検はこれまでに最年少3歳から最高齢103歳まで、累計5500万人以上の方々に受検いただくなど、生涯にわたる学びの機会を創出しています。&lt;br /&gt;
一方、スーパー戦隊シリーズは1975年に放送が始まり、勇気や正義、仲間との絆を描きながら、半世紀にわたり日本を代表するヒーロー作品として世代を超えて愛され続けています。また、シリーズを通じて作中には、戦隊ヒーローたちが叫ぶ口上や迫力ある技名、作品ごとのテーマに由来するフレーズなど、魅力的な言い回しが数多く登場します。こうした多彩な表現は子どもたちの語彙や知識を広げると同時に、言葉や文字を楽しむ原体験となってきました。&lt;br /&gt;
　そこで、50年の歴史を振り返るとともに、作中に登場する言葉を通じて子どもから大人までが楽しみながら漢字を学ぶことができる特別コラボレーション企画として「スーパー戦隊 漢字検定」を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「スーパー戦隊 漢字検定」の一部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スーパー戦隊 漢字検定」の概要
　「スーパー戦隊 漢字検定」は、スーパー戦隊シリーズの歴史やヒーローたちの特徴を通じて、楽しく漢字に触れられる新感覚の検定風プリントです。&lt;br /&gt;
　表面は歴代スーパー戦隊が並び、50周年の歴史を感じさせるデザインとなっています。また、書き取り問題が含まれたスーパー戦隊シリーズを紹介するメッセージや、文字に宿る力「モヂカラ」を用いて戦う「侍戦隊シンケンジャー」(2009年放送)にフォーカスしたなぞり書き練習などで、楽しみながら学習ができます。&lt;br /&gt;
　裏面では戦隊ヒーローたちの名前を問う書き取り問題を出題。漢検10級(小学1年生修了程度)から準1級(大学・一般程度)まで段々と級が上がり難しくなっていく構成となっており、歴代戦隊ヒーローを眺めながら漢字力を試すことができます。作品の知識と漢字の知識を駆使しながらぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
侍戦隊シンケンジャー(2009年放送)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
漢字ミュージアム(漢検 漢字博物館・図書館)(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)で配布を行うほか、漢検ホームページおよび、スーパー戦隊シリーズの総合ポータルサイト「スーパーせんたいフレンズ」でも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
漢検ホームページ:&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スーパーせんたいフレンズ:&lt;a href=&quot;https://www.super-sentai-friends.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.super-sentai-friends.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スーパー戦隊シリーズとは
スーパー戦隊シリーズは個性の異なるカラフルなヒーローたちが人々の自由や平和を守るために活躍するシリーズです。1975年の第1作「秘密戦隊ゴレンジャー」から始まり、2025年の「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」でシリーズ50周年を迎え､50番目のスーパー戦隊が誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©テレビ朝日・東映AG・東映　©東映　©石森プロ・東映　©Marvel Characters,inc. All Rights Reserved&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202509245833/_prw_PI1im_931259UE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUEに贈りたい『漢字一字と応援メッセージ』を大募集！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509266017</link>
        <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/29&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。その第3弾となる「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」を9月30日（火）より実施します。&lt;br /&gt;
　「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」は、漢検協会が2013年から実施しているもので、普段言えない素直な気持ちを込めた漢字一字を募集し表彰するコンテストです。このコンテストの特別版として、FIFAワールドカップ26に臨むSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集。「最高の景色を」大賞など、4つの賞で合計13作品を表彰します。&lt;br /&gt;
　募集期間は2025年9月30日（火）から11月30日（日）。JFA会長の宮本恒靖、サッカー日本代表監督の森保一、漢検協会理事長の山崎信夫が審査員を務めます。&lt;br /&gt;
　表彰式は2026年1月、東京都内で開催する予定です。また、本コンテストに応募された漢字を集計し、SAMURAI BLUEに贈られた漢字一字をランキング形式で発表することも計画しています。&lt;br /&gt;
　本コンテストを通じてみなさんのSAMURAI BLUEへの熱い想いを漢字一字に託し、チームに届けませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全力蹴球プロジェクト」　コラボレーション第3弾企画
▶今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」概要
　主催：公益財団法人 日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　表彰：　「最高の景色を」大賞（1点）日本代表メンバーサイン入りユニフォーム（※）&lt;br /&gt;
　　　　　宮本恒靖会長賞（1点） ・・・宮本恒靖会長サイン入りユニフォーム&lt;br /&gt;
　　　　　森保一監督賞（1点）・・・森保一監督サイン入りユニフォーム&lt;br /&gt;
　　　　　全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）・・・オリジナルグッズ&lt;br /&gt;
　　　　　　 （※）キリンチャレンジカップ2025　11月召集メンバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集要項
　　●募集テーマ：「贈りたい漢字一字とメッセージ」（※メッセージは120字以内）&lt;br /&gt;
　　●表彰部門：「最高の景色」を目指すサッカー日本代表&lt;br /&gt;
　　●募集期間：2025年9月30日（火）～2025年11月30日（日）必着&lt;br /&gt;
　　●応募方法：①コンテストサイト（WEB）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【URL】&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　応募フォームより画像（JPEG）またはPDFでアップロードしてください&lt;br /&gt;
　　　　　　　　➁郵送&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【郵送先】〒605－0074　京都市東山区祇園町南側551番地&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（公財）日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「SAMURAI BLUE を応援しようキャンペーン」係&lt;br /&gt;
　　　　　　　　③応募箱&lt;br /&gt;
　　　　　　　　JFAサッカー文化創造拠点 blue-ing!、漢検 漢字博物館・図書館（漢字ミュージアム）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　にて応募用紙および応募箱を設置します&lt;br /&gt;
　　●応募用紙：応募用紙は、以下コンテストサイトよりダウンロードできます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　▶特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
用紙イメージ&lt;br /&gt;
審査員
　日本サッカー協会会長　　　宮本　恒靖　サッカー日本代表監督　　　森保　一日本漢字能力検定協会理事長　山崎　信夫&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
　JFA　「最高の景色を」&lt;br /&gt;
　特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
　日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
　特設ページ&amp;nbsp; (URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
　FIFAワールドカップ26に出場するSAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR 　GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。&lt;br /&gt;
　「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す“世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜&lt;br /&gt;
　び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む&lt;br /&gt;
　景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、“OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
　生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさ　&lt;br /&gt;
　や喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。FIFAワールドカップ26に向けたSAMURAI BLUE　&lt;br /&gt;
　（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を&lt;br /&gt;
　通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202509266017/_prw_PI1im_xEPfDbgB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>生成AIとの対話にストレスがある人は対人でも同じ傾向 —意外な共通点が明らかに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509175341</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市東山区／代表理事:山崎信夫／以下、当協会)は、2025年８月、20代から50代の男女1,000名を対象に「デジタル時代のコミュニケーションにおける実態調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月18日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市東山区／代表理事:山崎信夫／以下、当協会)は、2025年８月、20代から50代の男女1,000名を対象に「デジタル時代のコミュニケーションにおける実態調査」を行いました。&lt;br /&gt; 
　その結果、生成AIを利用するときに、期待した結果が得られないなど、生成AIとの対話に「ストレスを感じることがある」と回答した人の８割以上が、人とのメールやチャット等のデジタルコミュニケーションや相手と直接会話する対面コミュニケーションにおいても、ストレスを感じていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　また、人とのデジタルコミュニケーションや対面コミュニケーションでのストレスは、いずれも「相手の意図や言いたい内容がわかりにくい」「自身の意図が相手に伝わらない」ことが主な理由となっており、コミュニケーションにおいて生じるストレスの背景には、「読み取る力」や書く・話す等の「伝える力」の不足が共通していることが浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞&lt;br /&gt; 
・調査タイトル：デジタル時代のコミュニケーションにおける調査&lt;br /&gt; 
・調査期間：2025年８月19日～2025年８月20日&lt;br /&gt; 
・調査対象者：20代～50代の男女1,000名&lt;br /&gt; 
・調査方法：インターネット&lt;br /&gt; 
・エリア：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【詳細資料】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 調査結果まとめ １．毎日デジタル機器（パソコン・スマートフォン・タブレット・携帯電話）を利用する人は 90％以上、生成AIの利用者は44.7%。生成AI利用の主な目的は、情報収集（51.7％）、文章要約（46.8％）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ２．生成AIの利用時に「ストレスを感じたことがある」人は、「利用したことがある」人のうちの68.0％。 ストレスの理由として最も多かったのは、「期待した回答が得られない」（70.7％）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ３．仕事上のメールやチャットなどのデジタルコミュニケーションにストレスを感じる人は全体の50.7％。&lt;br /&gt; 仕事上の対面コミュニケーションにおいてストレスを感じる人は全体の60.0％。&lt;br /&gt; いずれも主な理由は、「相手の意図や言いたい内容がわかりにくい」「自身の意図が相手に伝わらない」。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ４．生成AIの利用時にストレスを感じたことがある人は、ストレスを感じたことがない人に比べて、デジタルコミュニケーションや対面コミュニケーションでもよりストレスを感じている。&lt;br /&gt;  
 
 
 
調査結果 
１．デジタル機器と生成AIの利用状況 
　1日にデジタル機器（パソコン、スマートフォン、タブレット、携帯電話）を利用する時間を聞いたところ、毎日利用している人が90.4%いることがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　また、仕事や日常生活で生成AIを利用したことがある人は44.7%でした。利用したことがある人のうち利用目的で最も多かったのが情報収集（51.7%）、次いで文章要約（46.8%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．生成AI利用時のストレス状況 
　生成AIの利用にストレスを感じたことがある（よくある・たまにある）と答えた人は、「生成AIを利用したことがある」人のうちの68.0％でした。また、ストレスを感じたことがある人に対して、その理由について複数選択式で尋ねたところ、最も多かったのは、「期待した回答が得られない」（70.7％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ３．仕事上の人とのコミュニケーションにおけるストレス状況  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　仕事上のメールやチャットなどのデジタルコミュニケーションに「ストレスを感じることがある」（よくある・たまにある）と答えた人は全体の50.7％でした。ストレスの理由として最も多かったのは、「文章が冗長で理解するのに時間を要する」(37.3%)、次いで「自身の意図が相手に伝わらない」（33.3%）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一方、仕事上の対面コミュニケーション（上司や部下、同僚との会話）においてストレスを感じる人は全体の60.0％でした。ストレスの理由について複数選択式で尋ねたところ、最も多かったのは、「相手の話の流れがみえず、意図や結論がわからない」（37.7%）、次いで「自身の意図が相手に伝わらない」（36.8％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　いずれのコミュニケーション方法においても、「自分の意図が伝わらない」「相手の言っていることが理解できない」といったことがストレスの理由となっていることがうかがえ、人とのコミュニケーション全般においても相手に「伝える力」や内容を「読み取る力」に課題があることが浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．生成AIに対するストレスの有無と対人コミュニケーションでのストレスの関係  
　生成AIの利用時にストレスを感じる群とストレスを感じない群に分け、それぞれデジタルコミュニケーションや対面コミュニケーションにおけるストレスの有無に違いがあるかを比較しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その結果、AI利用時にストレスを感じる人のうち、デジタルコミュニケーションにおいてもストレスを感じる人は86.2％であるのに対し、AI利用時にストレスを感じていない人のうちデジタルコミュニケーションにおいてストレスを感じている人は40.6％と、45.6ポイントの差が生じていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　同じく、対面コミュニケーションについても比較したところ、AI利用時にストレスを感じる人のうち、対面コミュニケーションでもストレスを感じている人は84.9％であるのに対し、AI利用時にストレスを感じていない人は61.5％と、こちらも23.4ポイントの差が生じていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これにより、AI利用時にストレスを感じたことがある人は、デジタル、対面どちらのコミュニケーションにおいてもストレスをより感じている人が多いことがわかりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果に対する当協会からのコメント 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　電子機器を日常的に利用し、生成AIの利用機会が増えたことで生活が便利になる一方で、コミュニケーションにおいて半数以上の人はストレスを抱えている実態が明らかとなりました。特に、生成AI利用時にストレスを感じている人は、デジタル・アナログ上の対人コミュニケーションにおいてもストレスを抱えやすい傾向が見られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　この根本には、言葉で「伝える力」、言葉から「読み取る力」というコミュニケーションに不可欠な能力の不足があると推察されます。生成AIから求める回答を得るには、適切なプロンプト（指示文）を作成する必要があり、利用者には適切な言葉で伝える力が求められます。また、生成AIが出した回答を正しく読み取る力もあわせて必要となるでしょう。これらの力は、メールやチャットなどのデジタルコミュニケーションでも対面コミュニケーションにおいても共通して必要な力です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当協会は、コミュニケーションが多様化する社会での日本語・漢字能力のあり方について、調査・研究を続けていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202509175341/_prw_PI6im_WK51hL88.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢字二文字の独創性を評価するベストストーリーテリング賞 細田学園高等学校「星瞬（せいしゅん）」が受賞!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508193749</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、エイベックス・エンタテインメント株式会社(本社：東京都港区／代表取締役社長：黒岩克巳) が主催する｢av...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月1日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下､当協会)は、エイベックス・エンタテインメント株式会社(本社：東京都港区／代表取締役社長：黒岩克巳) が主催する｢avex presents DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第13回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、 漢字二文字の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の受賞チームを、埼玉県・志木市の細田学園高等学校に決定しました。作品テーマは「星瞬（せいしゅん）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベストストーリーテリング賞を受賞した細田学園高等学校&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ベストストーリーテリング賞」受賞チーム
 細田学園高等学校（埼玉県）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●作品テーマ：『星瞬（せいしゅん）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●テーマの説明：&lt;br /&gt;
『星の王子さま』が教えてくれた&lt;br /&gt;
「大切なものは目に見えない」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出会う前は気が付かなかった。&lt;br /&gt;
重ねた分だけ、仲間との時間が&lt;br /&gt;
“かけがえのないもの”になることを。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それは瞬く間に過ぎてしまうけれど、&lt;br /&gt;
きちんとここにある。&lt;br /&gt;
星のように、今この瞬間もずっと、&lt;br /&gt;
ずっと私たちの中に輝き続ける——。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員のコメント
　第13回大会で、同賞を受賞した細田学園高等学校の作品テーマは「星瞬」でした。&lt;br /&gt;
　この漢字二字の読み「せいしゅん」は、夢と希望にあふれつつ悩みや葛藤を抱え、つまずきとまどいながら成長してゆく「青春（せいしゅん）」の読みとかけられています。そこには漢字が持つ同音異義の特徴が生かされていますが、ごくありふれた「青春」という読み方が「星瞬」という、同音でありながら意表を突いた文字列に置き換えられた時、「やられたぁ」と叫びたくなるほど痛快なセンスに感服しました。&lt;br /&gt;
　またダンス仲間たちとの友情や絆が恒久的な時間を想起させる「星」で表され、それが融合と分離を繰りかえすように「瞬」（またた）きながら、仲間たちとダンスの練習に励むその姿は、光輝く青春の煌（きら）めきそのものといえるでしょう。&lt;br /&gt;
　ベストストーリーテリング賞は、ダンス審査とは異なる点での審査となりますが、漢字や言葉の意味と、皆さんが表現したいイメージをつなぎ合わせる視点を持っていただくことで、ダンスそのものの表現力や独創性を高めることに貢献できるものだと信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員 ：山崎信夫(日本漢字能力検定協会 代表理事)&lt;br /&gt;
阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は､昨年(第 12 回)の決勝大会より設けられました｡&lt;br /&gt;
　DCCでは､ダンス作品のテーマ(漢字二文字とよみがな)および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します｡同賞は､漢字二文字で表現する作品テーマに対し､独創性や表現力を評価するもので､｢漢字への理解をどのように表現するか｣という観点で審査を行っています。&lt;br /&gt;
　同賞の審査は､昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事と、阿辻哲次 漢検 漢字博物館・図書館館長・漢 検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC概要
　DCCは､全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです｡漢字二文字に込められたテーマの表現力､ 技術力､独創性などを競います｡（公式サイト： &lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
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