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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>カーペットで学力アップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808317429</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 15:33:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は現在、「カーペットで学力アップ！」をキャッチフレーズに、カーペットによる学力向上効果（良質な学習環境の形成）のＰＲを強化しています。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


カーペットで学力アップ！　良質な学習環境をつくります&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（理事長：吉川一三 住江織物㈱会長兼社長）は現在、「カーペットで学力アップ！」をキャッチフレーズに、カーペットによる学力向上効果（良質な学習環境の形成）のＰＲを強化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に学力向上には、「リラックスし、集中力を高めて勉強することが必要」とされています。踏み心地がやわらかく、優れた吸音・静音性をもつカーペットをお部屋に敷くことで、そうした学習環境をつくることができます。夏休みを終え、新学期を迎えるお子様のさらなる学力アップに向け、カーペットは最適なインテリアアイテムとなるでしょう。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
◆多くの教育関係者「カーペットは学習環境に良い影響ある」
当組合では、全国の学習塾など教育施設関係者を対象に「カーペットと学習環境」に関する意識調査をおこないました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有効回答数は190人で、「カーペットが良質な学習環境の形成に影響するか？」の問いに、約7割の人が「よい影響がある」と回答。その理由として多くの人が「カーペットを敷くことで室内が静かに保たれる」（＝集中力を高められる）点を上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆三重大学大学院が実証！　カーペットのリラックス効果
また当組合は、三重大学大学院と共同で「カーペットは人にリラックスを与える」ことを実証しました。集中力は“リラックス”することで一層高まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実証実験は、カーペットとフローリングを用い、被験者が各床材を歩行した時のリラックス度（リラックスした状態で多く発生するα波の含有率など）を脳波計や皮膚インピーダンス計で測定するというものです。&lt;br /&gt;
測定数値を解析・比較検討した結果、被験者の多くがフローリングよりカーペットを歩いた時の方がリラックスしていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リラックスでき、集中力を高められるカーペットは学力アップに欠かせないものです。&lt;br /&gt;
私たちは今後もカーペットの学力向上効果の認知向上につとめ、住宅や教育施設などでの利用拡大に向けて注力してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201808317429/_prw_PI1im_bl838Rma.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットで快適な照明環境づくり　間接照明で大きな効果　　　　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808307388</link>
        <pubDate>Thu, 30 Aug 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合はこのほど、各種床材における照明効果を検証し、カーペットは間接照明で柔らかな光のグラデーションをつくるなど快適な照明環境づくりに最も適した床材であることが分かりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


カーペットで快適な照明環境づくり　人気の間接照明で大きな効果を発揮&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（理事長：吉川一三 住江織物㈱会長兼社長）はこのほど、各種床材における照明効果を検証し、カーペットは間接照明で柔らかな光のグラデーションをつくるなど快適な照明環境づくりに最も適した床材であることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
照明は、私たちの暮らしに必要な明るさや心地よさを与えてくれます。LEDや間接照明のある空間は、床材や壁装材の素材や色によって反射などの影響を受けやすく、慎重な商品選びが欠かせません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆間接照明で柔らかい光のグラデーション
今回、私たちはカーペットをはじめ、フローリング、塩ビタイル、御影石を室内に敷き、間接照明やダウンライトを当てた時の照明効果を写真撮影しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、カーペット敷きの場合、間接照明では柔らかい光のグラデーションがつくられ、また天井からのダウンライトではギラギラとした映り込みがありませんでした。これは繊維（パイル）の空隙に入った光が拡散、吸収されたことから目で光を確認しにくいためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、フローリングや塩ビタイルなどの場合、不快な光の映り込みが生じるのはもちろん、光の拡散が小さく、反射光が集まりやすいために非常に眩しく感じられます。眩しさは目に負荷を与え、そのストレスは肩こりや疲労の原因になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたことから、カーペットは快適で健康的な照明環境づくりに最も適している床材と言えるでしょう。住宅での使用が増えている間接照明のラグジュアリー効果を最大限に発揮できるのもカーペットです。新築、リフォームでワンランク上のインテリア空間を実現したい方は是非カーペットをご使用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記の検証結果については、カーペットの魅力やお手入れ方法などをまとめた小冊子「新・カーペットはすばらしい」（来年度に新版を発行予定）に掲載いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201808307388/_prw_PI1im_vB5510XD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットは安心・快適生活を実現します 　ダニ対策 ― 室内、寝具を清潔に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806104833</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jun 2018 09:52:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合では「カーペットによる安心・快適生活の実現」に関するPRを強化しています。毎年、梅雨になると「ダニ対策」に関する報道が増え、その際「カーペットはダニの温床」等と言われ、カーペットは攻撃されてきました。しかしカーペットは安心・安全性をもたらす床材です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


カーペットは安心・快適生活を実現します 　ダニ対策 ― 室内、寝具を清潔に&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（大阪市、理事長：吉川一三 住江織物㈱会長兼社長）では現在、「カーペットによる安心・快適生活の実現」に関するPRを強化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年、梅雨の季節になると「ダニ対策」に関する報道が増えますが、その際、「カーペットはダニの温床」や「カーペットのダニが小児ぜんそくの原因」などと言われ、カーペットはひどく攻撃されてきました。しかし当然ながらカーペットにはもともとダニはいませんし、カーペットがダニアレルギー症状の原因でもありません（別紙の資料１、２参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろカーペットは安心・安全性をもたらす床材です。そのことを裏付ける調査・研究はこれまで国内外で数多くおこなわれてきました。とくに、ダニアレルゲン（ダニの死骸やフン）を含むハウスダストの舞い上がりを抑制する機能は注目されるべきものです（資料３、４参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダニを寄せ付けない、または増殖を抑制する“防ダニ加工”をほどこした特殊なカーペットもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダニ対策として第一義的に重要なのは、生活環境を清潔にすることです。床材の種類にかかわらず、室内の清掃、ダニの最大供給源である寝具の管理ができていれば大きな問題は起きないはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにカーペットを敷くことで、ハウスダストの舞い上がり量は少なくなり、より安心できる快適な生活空間を実現できるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当組合では今後、こうしたカーペットの安心安全・快適性をホームページやＳＮＳにおいて積極的に発信し、カーペットの需要促進につとめてまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/nQmdwsynXpY/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>暑い夏もカーペット!!　カーペットがあなたの暮らしを快適に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201805234215</link>
        <pubDate>Thu, 24 May 2018 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>カーペットは寒い冬に使い、温かく過ごすものというイメージが強いですが、間もなくやってくる夏でも皆さんの暮らしを快適にするインテリアアイテムです。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年5月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


暑い夏もカーペット!!　&lt;br /&gt;
カーペットがあなたの暮らしを快適にします&lt;br /&gt;


カーペットは寒い冬に使い、温かく過ごすものというイメージが強いですが、間もなくやってくる夏でも皆さんの暮らしを快適にするインテリアアイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーペットはいろいろな繊維でつくられています。&lt;br /&gt;
麻や綿などの天然繊維を用いたカーペットは、さらりとした爽やかさで肌触りもよく、暑い夏を快適に過ごすことができます。裸足でその上を歩いても、フローリングのように嫌なべたつきもありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天然繊維のなかでもウールは高い調湿機能があり、湿度でムシムシする室内を快適な空間にします。ウールはとくに冬のイメージが強いですが、夏でも活躍します。さらに、空気中の有害化学物質を吸着する能力も持っているので、“快適”だけでなく、“健康”ももたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナイロンなど化学繊維のカーペットでは、夏用に特化した商品があります。涼感効果を発揮する成分をカーペット表面に加工したものや、冷房効果を高めて保冷するものなどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで紹介したようなカーペットのほかにも、小売店やインターネット上では様々なカーペットが販売されています。国産カーペットの多くは、私たち日本カーペット工業組合（理事長：吉川一三 住江織物㈱会長兼社長）の会員企業が生産しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイド・イン・ジャパンの品質、デザインを是非ご覧いただき、暑い夏もカーペットで快適にお過ごしください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201805234215/_prw_PI1im_Nn8zlfd9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>お子様の学力アップにカーペット</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803292448</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は「カーペットで学力アップ！」をキャッチフレーズに、カーペットによる学力向上効果のPRを強化しています。踏み心地がやわらかく、優れた吸音・静音性をもつカーペットをお部屋に敷くことで、学力アップを図れる可能性があります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


お子様の学力アップにカーペット　良質な学習環境をつくります&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;（吉川一三理事長、大阪市中央区）は現在、「カーペットで学力アップ！」をキャッチフレーズに、カーペットによる学力向上効果（良質な学習環境の形成）のPRを強化しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に学力向上には、「リラックスし、集中力を高めて勉強することが必要」と言われています。踏み心地がやわらかく、優れた吸音・静音性をもつカーペットをお部屋に敷くことで、そうした学習環境をつくることができます。新入学、新学年を迎えたお子様の学力アップに最適なインテリアアイテムはカーペットです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆多くの教育関係者「カーペットは学習環境に良い影響ある」&lt;br /&gt;
当組合では、全国の学習塾など教育施設関係者を対象に「カーペットと学習環境」に関する意識調査をおこないました。&lt;br /&gt;
有効回答数は190人で、「カーペットが良質な学習環境の形成に影響するか？」の問いに、約7割の人が「よい影響がある」と回答。&lt;br /&gt;
その理由として多くの人が「カーペットを敷くことで室内が静かに保たれる」（＝集中力を高められる）点を上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆三重大学大学院が実証！　カーペットのリラックス効果&lt;br /&gt;
さらに当組合は三重大学大学院と共同で「カーペットは人にリラックスを与える」ことを実証しています。集中力は“リラックス”することで一層高まります。&lt;br /&gt;
実証実験は、室内で使われる代表的な床材、カーペットとフローリングを用い、被験者が各床材を歩行した時のリラックス度（リラックスした状態で多く発生するα波の含有率など）を脳波計や皮膚インピーダンス計で測定するというものです。&lt;br /&gt;
測定数値を解析・比較検討した結果、被験者の多くがフローリングよりカーペットを歩いた時の方がリラックスしていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学力アップにカーペットは欠かせないものと言えるでしょう。私たちは今後もカーペットの学力向上効果の認知向上につとめ、住宅や教育施設などでの利用拡大に向けて注力してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201803292448/_prw_PI1im_Q4R3T5BQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットでハウスダスト対策！　花粉も舞い上がりにくく 空気環境を改善</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803182065</link>
        <pubDate>Tue, 20 Mar 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は現在、「カーペットはすばらしい」を合言葉にカーペットの需要振興に取り組んでいます。カーペットの「ハウスダスト舞い上がり抑制効果」は私たちの生活の質を向上させるものとして今注目を集めています。カーペットを敷けば健康的で安心・安全な生活空間をつくることができます。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


カーペットでハウスダスト対策！&lt;br /&gt;
花粉も舞い上がりにくく 空気環境を改善&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（吉川一三理事長、大阪市中央区）は現在、「カーペットはすばらしい」を合言葉にカーペットの需要振興に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーペットには様々な特長がありますが、なかでも「ハウスダスト舞い上がり抑制効果」は私たちの生活の質を向上させるものとして今注目を集めています。&lt;br /&gt;
ご存知のように、ダニの死骸やフンを含む“ハウスダスト”は各種のアレルギー症状を引き起こす大きな要因です。ところがカーペットを敷けばその舞い上がり量は少なくなり、健康的で安心・安全な生活空間をつくることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちはカーペットの「ハウスダスト舞い上がり抑制効果」を既に実証しています。地方独立行政法人大阪産業技術研究所で実施した実験では、室内にカーペットとフローリングを敷き、歩行を想定してハウスダストの舞い上がり量を調べました。&lt;br /&gt;
結果、カーペットでの舞い上がり量はフローリングの１０分の１（フローリングで約５万個／㎥に対し、カーペットは約５千個／㎥：床上140㎝）というものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは他の床材にはないカーペット独特のダストポケット効果（糸部分でハウスダストを取り込む）が大きく寄与しています。カーペットは室内におけるハウスダストの舞い上がりを抑え、空気環境の改善に役立つ床材と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
今、花粉症シーズン真っ盛りですが、カーペットを敷いてあれば、外から室内に入って床に落ちた花粉も舞い上がりにくくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは今後もカーペットの快適性、安心・安全性を各方面にＰＲし、住宅をはじめオフィスやホテル、各種施設などでの利用拡大に向けて注力してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/nQmdwsynXpY/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展　トークセッションも開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711047558</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は11月15日に開幕する国際インテリア見本市「ジャパンテックス2017」（会場：東京ビッグサイト東４・５ホール）に有志20社・団体で共同出展いたします。また、トークセッション「住宅設計に聞く　住まい、そしてその部材のあり方」を会期2日目の11月16日（午前11時スタート）におこないます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月6日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


国際インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展　&lt;br /&gt;
カーペットの魅力ＰＲ　トークセッションも開催&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（吉川一三理事長、大阪市中央区）は11月15日に開幕する国際インテリア見本市「ジャパンテックス2017」（会場：東京ビッグサイト東４・５ホール）に有志20社・団体で共同出展いたします。ブース小間番号は東５ホールの「ＪＴ５‐０１」（約120㎡）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出展テーマ「カーペットはすばらしい」のもと、最新デザイン、機能をもつカーペットや各種素材を紹介するほか、来場者の皆さまにカーペットの良さを体感していただくコーナーも設けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体感コーナーのテーマは「踏み心地」。カーペットがフローリングに比べてどれだけ踏み心地、歩行感が良いかを感じていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　共同出展者：川島織物セルコン、サンケミカル、住江織物、スミヨシ、田島ルーフィング、トーア紡マテリアル、東リ、東レ・アムテックス、日本敷物製造、日本絨氈、長谷虎紡績、堀田カーペット、村上敷物、山本産業、吉田房織物、IICRC JAPAN、日本省力機械、比楽紡績、ヤマトボウ、英国羊毛公社日本支部　（順不同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆組合主催トークセッション　11月16日・午前11時開始&lt;br /&gt;
当組合はジャパンテックス会場内（東４ホール内・ステージA）において、トークセッション「住宅設計に聞く　住まい、そしてその部材のあり方」を会期2日目の11月16日（午前11時スタート）におこないます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住宅設計のプロ、小坂康充氏（大和ハウス工業㈱商品開発部）と南部昌亮氏（フォワードスタイル㈱社長）をゲストパネリストに迎え、時代とともに変化を続ける住まいのあり方、部材へのこだわりなどについて語っていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのお二人のトークに堀田将矢氏（堀田カーペット㈱社長）が司会を兼ねて加わり、カーペットが住宅で果たせる役割についても探っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、組合主催のトークセッションは昨年に続き2回目の開催となります。是非、足をお運びください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャパンテックス」について&lt;br /&gt;
日本最大級の国際インテリア見本市「第36回ジャパンテックス2017」は、11月15～17日に東京ビッグサイト東４・５ホールで開かれます。主催は一般社団法人日本インテリアファブリックス協会、一般社団法人日本能率協会。同じ東館では「ジャパンホーム＆ビルディングショー」や「ビルメンヒューマンフェア＆クリーンＥＸＰＯ」等が合同開催され、これらインテリア・建築・住宅関連6展示会で5万人の来場が見込まれています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201711047558/_prw_PI1im_dN1rU7Eo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『緞通』の技術と文化を探る 　堺市博物館特別展「堺緞通ものがたり」　9月16日から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201708285037</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>緞通の歴史を振り返りながら、そこに位置付けられる「堺緞通」の技術と文化を紹介する特別展「堺緞通ものがたり　―日本の緞通、世界を結ぶ―」が大阪府の堺市博物館で9月16日から開かれます（11月5日まで）。鍋島、赤穂を含めた日本三大緞通が一堂に会する大規模展覧会（堺市では初）です。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月29日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


日本カーペット産業の源流、「緞通」の技術と文化を探る&lt;br /&gt;
堺市博物館特別展「堺緞通ものがたり」　9月16日～11月5日に開催&lt;br /&gt;


緞通の歴史を振り返りながら、そこに位置付けられる「堺緞通」の技術と文化を紹介する特別展「堺緞通ものがたり　―日本の緞通、世界を結ぶ―」が大阪府の堺市博物館で9月16日から開かれます（11月5日まで）。鍋島、赤穂を含めた日本三大緞通が一堂に会する大規模展覧会（堺市では初）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緞通（だんつう）とは中国から伝来し、日本で織られるようになった手織の敷物。わが国の敷物製造業の歴史はその緞通から始まり、とりわけ堺緞通は日本カーペット産業の源流とされ、私たち日本カーペット工業組合も1895年（明治28年）に設立された大阪府緞通同業組合を淵源としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堺緞通は1831年（天保2年）に堺の糸屋（藤本）庄左衛門が中国製絨毯や鍋島緞通を模して泉利兵衛に織らせて売り出したのが始まりとされています。内外の博覧会で受賞したのを機に、生産量が急増し、欧米にも輸出され、ピーク時（1895年）の生産量は117万畳にものぼりました。（堺市提供資料より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別展の展示総数は約80点（会期中の展示替えあり）。堺緞通（約40点）を中心に、堺とならび日本三大緞通と呼ばれる鍋島緞通（佐賀県佐賀市）、赤穂緞通（兵庫県赤穂市）も織機とともに展示。堺緞通を次世代につなげた辻林峯太郎が製織したものや、“緞通王”と呼ばれた藤本荘太郎に関する貴重な資料なども紹介されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緞通組合をルーツとする当組合も展示協力し、とくに堺緞通の歴史との関わりが深い住江織物㈱、㈱川島織物セルコン、ニッシン㈱が織機や写真資料を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また会期中は講演会やワークショップなどが予定され、10月1日には国立民族学博物館名誉教授の吉本忍氏による講演会「日本の敷物『緞通』とその織機」が開かれます。詳しくは、堺市博物館ホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別展「堺緞通ものがたり　―日本の緞通、世界を結ぶ―」&lt;br /&gt;
会期：2017年9月16日㈯～11月5日㈰&lt;br /&gt;
主催・会場：堺市博物館（大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁　大仙公園内）&lt;br /&gt;
協力：堺式手織緞通技術保存協会、大阪刑務所&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>夏こそカーペット!!　あなたの暮らしを快適にする新常識</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707314241</link>
        <pubDate>Tue, 01 Aug 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>「夏こそカーペット！」というと不思議に思う方が多いかもしれません。確かに、カーペットは寒い冬に使い、温かく過ごすというイメージが強いですが、夏でも皆さんの暮らしを快適にするものなのです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年8月1日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


夏こそカーペット!!&lt;br /&gt;
あなたの暮らしを快適にする新常識&lt;br /&gt;


“夏こそカーペット！”というと不思議に思う方が多いかもしれません。確かに、カーペットは寒い冬に使い、温かく過ごすというイメージが強いですが、夏でも皆さんの暮らしを快適にするものなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーペットは、その繊維のなかに多くの空気を含んでいます。そのため、保温性や断熱性に優れている、つまり熱伝導率が低いため、冬は温かくなるのはもちろん、夏は涼しく感じるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくにウールは空気をたっぷり含み、吸湿性にもすぐれた素材であり、室内を快適な空間にします。「夏にウールって、余計に暑くなるのでは」と思われるかもしれませんが、むしろ「夏こそウール」なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウール以外のナイロン素材などのカーペットでは、夏用に特化した商品があります。涼感効果を発揮する成分をカーペット表面に加工したものや、冷房効果を高めて保冷するものなどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで紹介したカーペットのほかにも、小売店やインターネット店には様々なカーペットが販売されています。“カーペットは冬に使うもの”という考え方にとらわれず、“夏こそカーペット”という新常識の観点から商品をお選びください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内で流通している国産カーペットの多くは、私たち日本カーペット工業組合（理事長：吉川一三 住江織物㈱会長兼社長）の会員企業が生産しています。メイド・イン・ジャパンの品質、デザインを是非ご確認ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201707314241/_prw_PI1im_s7P4aIG6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットの「衝撃吸収性」を首都大学東京と共同研究　転倒時のシミュレーションによる脳損傷リスクの予測</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201704211153</link>
        <pubDate>Mon, 24 Apr 2017 14:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合はこのほど、首都大学東京（システムデザイン学部・青村茂教授）と共同で、カーペットの衝撃吸収性を新たな角度で実証する研究に着手しました。室内で転倒した時に頭部が受ける衝撃度を測定し、転倒状況をシミュレーションして脳挫傷や硬膜下血腫などの様々な脳損傷の発症リスクを予測します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月24日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


カーペットの「衝撃吸収性」を首都大学東京と共同研究　&lt;br /&gt;
　転倒時のシミュレーションによる脳損傷リスクの予測&lt;br /&gt;
　　カーペットの“安心・安全”を明らかに&lt;br /&gt;


　日本カーペット工業組合（大阪市中央区、吉川一三理事長）はこのほど、首都大学東京（システムデザイン学部・青村茂教授）と共同で、カーペットの衝撃吸収性を新たな角度で実証する研究に着手しました。&lt;br /&gt;
　室内で転倒した時に頭部が受ける衝撃度を測定し、転倒状況をシミュレーションして脳挫傷や硬膜下血腫などの様々な脳損傷の発症リスクを予測します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　厚生労働省によると、家庭内での転倒・転落事故は多く、不幸にも命を落とされる方は高齢者を中心に年間で1949人（人口動態調査：2015年）もおられます（※1）。&lt;br /&gt;
　カーペットを敷いた床は滑りにくく、転倒した場合でもケガをしにくい（カーペットが衝撃を吸収する）ことは既に実証されています（※2）。今回の研究でカーペットの衝撃吸収性を改めて科学的に検証し、カーペットの安心・安全性を明らかにしていきます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　研究を担う首都大学東京の青村茂教授（システムデザイン学部知能機械システムコース）は現在、外部衝撃による頭部損傷のメカニズムの解明などに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　共同研究では、転倒した時に受ける頭部の衝撃度を最新の特殊機器で測定し、カーペットとフローリングでどれだけ衝撃度に差が生じるかなどについて調べます。測定結果をもとにあらゆる転倒状況をシミュレーションし、衝撃による頭部損傷（脳挫傷、硬膜下血腫、骨折など）の発症リスクを比較して予測します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　既に実験はスタートしており、現時点において「床の厚み、柔らかさが増すことで、頭蓋骨骨折や脳損傷の発症リスクが減少」（青村研究室）することが分かりました。今後さらに詳細なデータ収集、測定数値の分析をおこなってまいります。研究結果はまとまり次第、発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の高齢化率は今後ますます上昇していきます。この研究結果を通して、カーペットの特性をご理解いただき、住宅でカーペットが広く利用されることで高齢者の安心・安全な生活につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1　厚生労働省の「人口動態調査」（2015年）によると、家庭における不慮の事故の死亡数は年間13,952人。そのうち、「スリップ、つまずきなどによる同一平面上での転倒」は1,469人、「階段からの転落、階段での転倒」は480人で、65歳以上の高齢者の割合は約90％。&lt;br /&gt;
※2　「転倒衝突時の床のかたさの試験方法」（JIS A 6519）に基づき、各種床材の転倒時の衝撃力（Ｇ値）を日本カーペット工業組合が調べたところ、コンクリートが「170」、木質フローリングが「143」に対し、カーペットは「106」であった（カーペット＋アンダーフェルトでは「82」）。Ｇ値が小さいほど衝撃力が弱い。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>国際インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展　カーペットの可能性探るトークセッションも</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610185425</link>
        <pubDate>Wed, 19 Oct 2016 14:00:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は10月26日に開幕するインテリア見本市「ジャパンテックス」に出展いたします。最新デザイン、機能をもつカーペットや各種素材を展示するほか、カーペットクリーニングの実演もおこないます。子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割を探るトークセッションを10月26日（午前11時）に開催します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


国際インテリア見本市「ジャパンテックス」に出展　&lt;br /&gt;
カーペットの可能性探るトークセッションも開催&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（吉川一三理事長、大阪市中央区）は10月26日に開幕する国際インテリア見本市「ジャパンテックス2016」（会場：東京ビッグサイト東４・５ホール）に有志22社・団体で共同出展いたします。ブース小間番号は東５ホールの「ＪＴ５‐０１」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出展テーマ「カーペットはすばらしい」のもと、最新デザイン、機能をもつカーペットや各種素材を展示するほか、カーペットクリーニングの実演もおこないます。来場者の皆さまにカーペットの良さを体感していただくコーナーも設けます。今年のテーマは「音」で、カーペットがフローリングに比べてどれだけ防音効果に優れているかを感じていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[共同出展者]　オーノ、川島織物セルコン、サンケミカル、住江織物、スミヨシ、田島ルーフィング、トーア紡マテリアル、東リ、東レ・アムテックス、ニッシン、日本敷物製造、日本絨氈、長谷虎紡績、堀田カーペット、村上敷物、山本産業、吉田房織物、IICRC JAPAN、日本省力機械、比楽紡績、ヤマトボウ、英国羊毛公社日本支部　（順不同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■組合主催のトークセッションを10月26日に■&lt;br /&gt;
当組合はジャパンテックス会場内（東４ホール内・ステージA）において、子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割を探るトークセッションを会期初日の10月26日（午前11時）に開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子どもが健やかに育つ空間づくりとは？～子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割～」をテーマに、子ども関連施設設計の第一人者である建築士・日比野拓氏、住宅情報誌「SUUMO ９月号～よい子に育つ間取り」で作品が紹介された建築家・大塚泰子氏らがじっくりと語り合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもたちが健やかに育つ空間について議論しながら、カーペットの効用（ハウスダスト舞い上がりの抑制効果等）も紹介し、子ども関連施設や住宅においてカーペットが果たせる可能性を探っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪トークセッション　パネリスト≫　日比野拓氏（㈱日比野設計 代表取締役社長）、大塚泰子氏（㈲ノアノア空間工房 代表取締役社長）、堀田将矢氏（カーペットルーム㈱ 代表取締役社長）／司会進行：善明剛史氏（㈲インテリア情報企画 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪「ジャパンテックス」について≫　「第35回ジャパンテックス2016」は、10月26～28日に東京ビッグサイト東４・５ホールで開かれます。主催は一般社団法人日本インテリアファブリックス協会。同じ東館では「ジャパンホームショー」、「店舗・施設展」、「クリーンＥＸＰＯ」等が合同開催されます。西館では医療・福祉施設関連展示会の「ホスペックス」が開かれます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201610185425/_prw_PI1im_sIWW1yr0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子どもの安全と健康をテーマに、カーペットの可能性探るトークセッション開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609304904</link>
        <pubDate>Mon, 03 Oct 2016 14:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合は10月26日、子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割を探るトークセッションを東京ビッグサイトで開催いたします。「子どもが健やかに育つ空間づくりとは？～子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割～」をテーマに、建築士らがじっくりと語り合います。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.carpet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;日本カーペット工業組合&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


子どもの安全と健康をテーマに&lt;br /&gt;
カーペットの可能性探るトークセッション開催&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合（吉川一三理事長、大阪市中央区）は10月26日、子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割を探るトークセッションを国際インテリア見本市「ジャパンテックス2016」会場（東京ビッグサイト）で開催いたします（午前11時開始）。当組合がこのようなイベントを開くのは初めてです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子どもが健やかに育つ空間づくりとは？～子どもの安全と健康に果たすカーペットの役割～」をテーマに、子ども関連施設設計の第一人者である建築士・日比野拓氏、住宅情報誌「SUUMO ９月号～よい子に育つ間取り」で作品が紹介された建築家・大塚泰子氏らがじっくりと語り合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、カーペットの効用が当組合などによって次々と実証されています。アレルギーの原因となるハウスダストの舞い上がり抑制効果（フローリングに比べて10分の１）、ストレス低減・リラックス効果（三重大学大学院との共同実験）、学力向上効果などです。大手マスコミでもその効用が紹介されるなど、人々のカーペットに対する見方に変化が出始めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークセッションでは、次世代を担う子どもたちが健やかに育つ空間について議論しながら、こうしたカーペットの各種効用も紹介し、子ども部屋や子ども関連施設においてカーペットが果たせる可能性を探っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場は、国際インテリア見本市「第35回ジャパンテックス2016」（主催：一般社団法人日本インテリアファブリックス協会など、会期：10月26～28日）が開かれる東京ビッグサイトの東４ホール内「ステージＡ」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当組合は「ジャパンテックス2016」に有志22社・団体で共同出展いたします。小間番号は ＪＴ５－０１（東５ホール）です。各社による新商品発表のほか、「音」をテーマにした体験コーナーも設ける予定ですので、是非ブースにお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【トークセッション　パネリスト】　（各氏のプロフィールは別紙参照）&lt;br /&gt;
・日比野拓氏（株式会社日比野設計　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
・大塚泰子氏（有限会社ノアノア空間工房　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
・堀田将矢氏（カーペットルーム株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　　◇司会進行：善明剛史氏（有限会社インテリア情報企画　代表取締役社長）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201609304904/_prw_PI4im_PI585pr3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットで学力アップ！　新入学、新学年を迎えたお子様にカーペットを</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201604019486</link>
        <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 14:00:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合では現在、カーペットによる学力向上効果のPRを強化しています。カーペットをお部屋に敷くことで、リラックス効果がもたらされ、集中力を高められる学習環境をつくることができます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年4月5日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


カーペットで学力アップ！　新入学、新学年を迎えたお子様にカーペットを&lt;br /&gt;


　日本カーペット工業組合（大阪市中央区、理事長：柏原賢二 東リ会長）では現在、カーペットによる学力向上効果（良質な学習環境の形成）のPRを強化しています。組合ホームページ内ではこのほど、関連する新コンテンツをアップしました。&lt;br /&gt;
　学力向上には、「リラックスし、集中力を高めて勉強することが必要」と一般的に言われています。踏み心地がやわらかく、優れた吸音・静音性をもつカーペットをお部屋に敷くことで、リラックス効果がもたらされ、集中力を高められる学習環境をつくることができます。&lt;br /&gt;
　新入学、新学年を迎えたお子様の学力アップを目指し、カーペットを敷いてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆多くの教育関係者「カーペットは学習環境に良い影響ある」&lt;br /&gt;
　当組合は2011～13年、全国の学習塾など教育施設関係者を対象に「カーペットと学習環境」に関する意識調査をおこないました。&lt;br /&gt;
　回答数は190人で、「カーペットが良質な学習環境の形成に影響するか？」の問いに、約7割の人が「よい影響がある」と答えました。また多くの人が「カーペットを敷くことで室内が静かに保たれる」（＝集中力を高められる）点を高く評価していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆三重大学大学院が実証！　カーペットのリラックス効果&lt;br /&gt;
　当組合は昨秋、三重大学大学院と共同で、「カーペットは人にリラックスを与える」ということを実証しました。&lt;br /&gt;
　実証実験の内容は、室内で使われる代表的な床材、カーペットとフローリングを用い、被験者が各床材を歩行した時のリラックス度（リラックスした状態で多く発生するα波の含有率など）を脳波計や皮膚インピーダンス計で測定するというものです。&lt;br /&gt;
　測定数値を解析・比較検討した結果、被験者の多くがフローリングよりカーペットを歩いた時の方がリラックスしていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上のように、カーペットを敷くことで、室内は静かに保たれ、子どもたちは集中力を高める際に必要なリラックスを得ることができます。もはや、学力アップにはカーペットは欠かせないものといっても過言ではありません。&lt;br /&gt;
　ぜひ、お子様のお部屋にカーペットを敷き、学習環境の変化を親子で実感してください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103450/201604019486/_prw_PI1im_9fF945jc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カーペットはリラックスを与える！ 三重大学大学院医学系研究科が実験検証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201511015147</link>
        <pubDate>Mon, 09 Nov 2015 14:00:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>三重大学大学院医学系研究科（法貴葉子助教ほか）および生物資源学研究科（佐藤邦夫教授）はこのほど、「室内床材種の違いが人に与える影響」をテーマに実験検証に取り組み、カーペットはフローリングに比べ「リラックス度が高い」――「カーペットは人にリラックスを与える」という結果をまとめました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年11月9日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


カーペットはリラックスを与える！&lt;br /&gt;
三重大学大学院医学系研究科が実験検証&lt;br /&gt;


　三重大学大学院医学系研究科（法貴葉子助教ほか）および生物資源学研究科（佐藤邦夫教授）はこのほど、「室内床材種の違いが人に与える影響」をテーマに実験検証に取り組み、カーペットはフローリングに比べ「リラックス度が高い」――「カーペットは人にリラックスを与える」という結果をまとめました。&lt;br /&gt;
　この研究については、海外医学系雑誌「Iranian Journal of Public Health」に論文掲載が受理（2015年9月16日付）され、また日本神経科学学会でも今年7月に発表されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■カーペット歩行時　α波含有率多く■&lt;br /&gt;
　三重大学大学院医学系研究科がおこなった今回の実験検証は、室内で使われる代表的な床材、カーペットとフローリングを用い、被験者（男女42人）が各床材を10分間歩行した時のリラックス度を脳波計と皮膚インピーダンス計で客観的に測定し、それらを解析・比較検討しました。&lt;br /&gt;
　脳波計を使い、リラックスした状態で多く発生するα波の含有率を測定すると、42人中32人がフローリングよりもカーペット上を歩いた時の方が、α波の含有率が多いという結果になりました。一方、緊張した状態で多く発生するβ波の含有率を測定すると、カーペット上を歩いた直後の方が含有率が多かったのは、42人中14人でした。&lt;br /&gt;
　皮膚インピーダンス値（手のひらの発汗量）については、42人中32人がカーペットを歩くときの方が値は大きい、すなわち手のひらの汗量が少なく、リラックスしている状態という結果となりました。いずれの実験も、有意差検定では有意に“カーペットは人にリラックスを与える”というものでした。&lt;br /&gt;
　さらに心理テスト（ＳＤ法）もおこない、カーペットはフローリングに比べて「穏やかな」、「疲れを感じない」、「落ち着いた」などと感じる人が多く、心理的な面においてもカーペットのリラックス効果が示されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本カーペット工業組合（大阪市中央区、理事長：柏原賢二 東リ会長）は現在、カーペットの様々な魅力― ハウスダスト舞い上がり抑制効果、省エネ効果、集中力向上効果など― について調査・研究に取り組み、カーペットの安全・快適性について幅広く訴えています。&lt;br /&gt;
　三重大学大学院医学系研究科とこのほど取り組んだ研究については、当組合は重要なテーマとして議論を重ねており、今回の研究結果を活用し、今後もカーペットの魅力を追求していきます。&lt;br /&gt;
　当組合は11月18～20日に開かれるインテリア展示会「第34回ジャパンテックス2015」（会場：東京ビッグサイト）に出展します。上記研究結果についても紹介するほか、「リラックス効果」を体感できるゾーンも設けます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>カーペットは10分の１　ハウスダスト舞い上がり抑えます　信州大学、大阪府立産業技術総合研究所と共同研究</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201509294029</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2015 14:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本カーペット工業組合</dc:creator>
        <description>日本カーペット工業組合（理事長：柏原賢二 東リ会長）と信州大学繊維学部（木村裕和教授）、独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所は、「床材とハウスダスト舞い上がり量の関連」をテーマに共同で研究に取り組んでいます。カーペットでのハウスダスト舞い上がり量は、フローリングの10分の１であることが分かりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月1日&lt;br /&gt;


日本カーペット工業組合&lt;br /&gt;


カーペットは10分の１　ハウスダストの舞い上がりを抑えます　&lt;br /&gt;
信州大学、大阪府立産業技術総合研究所と共同研究&lt;br /&gt;


　日本カーペット工業組合（大阪市中央区、理事長：柏原賢二 東リ会長）と信州大学繊維学部（木村裕和教授）、地方独立行政法人大阪府立産業技術総合研究所は、「床材とハウスダスト舞い上がり量の関連」をテーマに、共同で研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　ハウスダストは各種アレルギー症状を引き起こす要因とされ、安心・安全で快適な生活空間をつくるには、ハウスダストの舞い上がり量を少なくすることが必要です。&lt;br /&gt;
　私たちの実証実験では、室内にカーペットとフローリングを敷き、歩行を想定（軽量床衝撃音発生器で床を叩く）してハウスダストの舞い上がり量を調べました。結果、カーペットでの舞い上がり量はフローリングの10分の1（フローリングで約5万個／立方メートルに対し、カーペットは約5千個／立方メートル。床上140㎝の場合）というものでした。※実験関連添付資料あり。&lt;br /&gt;
　これは他の床材にはないカーペット独特のダストポケット効果（糸部分でハウスダストを取り込む）が大きく寄与しています。カーペットはハウスダストの舞い上がりを抑え、安全な生活空間づくりに大きな力を発揮する床材と言えるでしょう。なお、研究は現在も継続しています。&lt;br /&gt;
　また、当組合ではカーペットとフローリングの差をさらに分かりやすく、ビジュアルで見せるために動画を撮影し、DVD「カーペットでハウスダスト対策！」としてまとめました。&lt;br /&gt;
　※動画はYouTubeでも見ることができます。&lt;a href=&quot;http://youtu.be/nQmdwsynXpY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://youtu.be/nQmdwsynXpY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【DVD「カーペットでハウスダスト対策！」内容】&lt;br /&gt;
　近年、住宅の床材はフローリングが多く、カーペットは「ホコリっぽく、アレルギーが心配」という理由で敬遠される傾向にある。しかし、カーペットとアレルギーとの関係性は、兵庫県西宮市の「ダニアレルギー調査報告書」などで否定されている。&lt;br /&gt;
　ハウスダストの舞い上がり方を調べた実験映像（カーペットとフローリングを比較）により、「カーペットは10分の1」を視覚的に見せ、カーペットの安心・安全性を訴えている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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