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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ハイブリッドワークに適したノートシンクライアント端末２機種を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308248415</link>
        <pubDate>Tue, 29 Aug 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description> 株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：藤田 謙次、以下ミントウェーブ）は、Dynabook製ノートPCをベースとしたシンクライアント「MiNT-ACC Note G83L」「M...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ミントウェーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：藤田 謙次、以下ミントウェーブ）は、Dynabook製ノートPCをベースとしたシンクライアント「MiNT-ACC Note G83L」「MiNT-ACC Note MJ64」を本日より販売開始、9月より出荷いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２機種ともに 第12世代インテルCPU搭載機 で、出荷前にミントウェーブにてセキュリティに優れたシンクライアントOSを搭載。多くの企業が継続する「ハイブリッドワーク(出社とテレワークを組み合わせた働き方)」用途に適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミントウェーブでは、今後も新機種の投入を計画しており、今年秋～冬頃にはタブレットやモバイルPCなど多彩なスタイルで使える「薄型・軽量2in1ノート」のシンクライアントモデルの販売を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●モバイルワーク向け＜画面サイズ13.3型＞&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note G83L」オープン価格　&lt;br /&gt;
モバイルPC dynabookGシリーズをベースとし、ハイブリッドワークで求められる軽さ・堅牢性・長時間駆動を実現した13.3 型ノートシンクライアントです。LTE 対応モデル有。「MiNT-ACC Note G83K(2021年4月発表)」の後継機となります。&lt;br /&gt;
MiNT-ACC Note G83L&lt;br /&gt;
【特長】&lt;br /&gt;
・Wi-Fi6搭載&lt;br /&gt;
・オンライン会議に便利なWebカメラ(デュアルマイク付き)を標準搭載&lt;br /&gt;
・アメリカ国防総省制定MIL規格（MIL-STD-810G）に準拠したテストをクリアした実用性の高い堅牢性&lt;br /&gt;
・高速LTEに対応した通信モジュール内蔵（LTE対応モデル選択時）&lt;br /&gt;
・最大24.0時間※１のバッテリー駆動&lt;br /&gt;
・薄さ約17.9mm/重量約875gの軽量ボディを実現 （LTEなしモデル選択時）&lt;br /&gt;
・電源供給、外部ディスプレイへの出力に対応したUSB Type-Cコネクタを2ポート搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●社内モバイル、在宅勤務向け＜画面サイズ14.0型＞&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note MJ64」オープン価格　&lt;br /&gt;
dynabookMJ64シリーズをベースとし、14型液晶を搭載しながらも13.3型並み薄型・コンパクトボディのノートシンクライアントです。「MiNT-ACC Note MJ54(2021年8月発表)」の後継機となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiNT-ACC Note MJ64&lt;br /&gt;
【特長】&lt;br /&gt;
・Wi-Fi6搭載&lt;br /&gt;
・オンライン会議に便利なWebカメラ(デュアルマイク付き)を標準搭載&lt;br /&gt;
・第12世代インテルCPU搭載&lt;br /&gt;
・最大14.0時間※１のバッテリー駆動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：記載の時間は、Dynabook社にて「JEITAバッテリ動作駆動時間測定法(Ver2.0)」にて測定した結果となります。シンクライアント端末として利用した場合、本値より短くなる傾向がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ソフトウェア面での特長（２機種共通）＞&lt;br /&gt;
［OS、ソフトウェア］&lt;br /&gt;
ａ）セキュリティに優れたシンクライアントOSを搭載し、主要なシンクライアント方式［Microsoft、Citrix、VMware］に対応&lt;br /&gt;
・MiNT-ACC Note G83L(LTEなしモデル)では、搭載シンクライアントOSは「Basilware64(Linuxベースの独自OS)/Windows10 IoT Enterprise」より選択可能（購入時に選択）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・MiNT-ACC Note G83L(LTEモデル)は、シンクライアントOS Windows10 IoT Enterpriseを搭載&lt;br /&gt;
・MiNT-ACC Note MJ64は、シンクライアントOS Windows10 IoT Enterpriseを搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ｂ）端末の一括管理が可能な「管理ツール」をオプション提供&lt;br&gt;購入時の搭載OSに応じて、以下いずれかをお使い頂けます&lt;br /&gt;
・Basilware64 v3搭載機に対応した「MintWave Device Manager -Oregano-」&lt;br /&gt;
・ミントウェーブ製Windows10 IoT Enterprise搭載機に対応し、WindowsPCの管理も可能な「クライアントまるごと管理人」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ｃ）導入時の手間を軽減するカスタマイズ・キッティングサービス（オプション）&lt;br&gt;デバイスドライバの組込など、自社工場(愛知県)でシンクライアントを熟知したエンジニアが対応。用途にあった形で提供いたします　※詳しくはお問い合わせください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要（製品紹介ページ、カタログ）】　
・「MiNT-ACC Note G83L」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_g83l.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_g83l.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note MJ64」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_mj64.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_mj64.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】 
株式会社ミントウェーブは、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った豊富な経験と自社工場（愛知県）を活かし、高度なセキュリティや運用管理コストの軽減などお客様ニーズに適したシンクライアントソリューションを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本文中の社名、商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/202308248415/_prw_PI3im_xi0rZ346.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>15.6 型ノートシンクライアントの新機種「MiNT-ACC Note B65K」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205241612</link>
        <pubDate>Thu, 26 May 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description> 株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：藤田 謙次）は、社内モバイルや在宅勤務に最適な15.6型液晶搭載ノートシンクライアント「MiNT-ACC Note B65K」を本日より販売開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ミントウェーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：藤田 謙次）は、社内モバイルや在宅勤務に最適な15.6型液晶搭載ノートシンクライアント「MiNT-ACC Note B65K」を本日より販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノングレア液晶で見やすいdynabook B65に、ミントウェーブがセキュリティに優れたシンクライアントOSを搭載。端末に業務データを残さず、情報漏えいリスクが低減されるため、社内モバイルや在宅勤務に最適な端末となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品特長　
［ハードウェア］&lt;br /&gt;
●Web会議用途で便利なWebカメラ(デュアルマイク付き)、Wi-Fi6を標準搭載&lt;br /&gt;
●メモリカバー、着脱可能なバッテリーパックにより、お客様自身でバッテリー交換やメモリ増設が可能&lt;br /&gt;
●液晶はFHD(1920×1080ドット)とHD(1366×768ドット) 2つの解像度から選択可能&lt;br /&gt;
●数字入力が効率的に行えるテンキー付きキーボードを搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［OS、ソフトウェア］&lt;br /&gt;
●セキュリティに優れたシンクライアントOSを搭載し、&lt;br /&gt;
　主要なシンクライアント方式［Microsoft、Citrix、VMware］に対応&lt;br /&gt;
●Linuxベースの独自OS「Basilware64」は、最新バージョン v3を搭載&lt;br /&gt;
　v3では在宅勤務用途やWeb会議の利用増加に伴い要望が多く寄せられた機能を実装しています&lt;br /&gt;
　　・スワップ領域拡張によるWeb会議中のメモリ不足解消&lt;br /&gt;
　　・Bluetooth機器対応&lt;br /&gt;
　　・内蔵カメラ設定メニュー&lt;br /&gt;
　　・利用可能VPNの追加&lt;br /&gt;
　　・端末の一括管理が可能な「管理ツール」をオプション提供&lt;br&gt;●購入時の搭載OSに応じて、以下いずれかをお使い頂けます&lt;br /&gt;
　　・Basilware64 v3搭載機に対応した「MintWave Device Manager -Oregano-」&lt;br /&gt;
　　・ミントウェーブ製Windows10 IoT Enterprise搭載機に対応し、&lt;br /&gt;
　　　WindowsPCの管理も可能な「クライアントまるごと管理人」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［その他］&lt;br /&gt;
●導入時の手間を軽減するカスタマイズ・キッティングサービス（オプション）&lt;br&gt;●デバイスドライバの組込など、自社工場(愛知県)でシンクライアントを熟知したエンジニアが対応。用途にあった形で提供いたします　※詳しくはお問い合わせください　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要（製品紹介ページ）】　
・「MiNT-ACC Note B65K」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_b65k.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_b65k.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】 
株式会社ミントウェーブは、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った豊富な経験と自社工場（愛知県）を活かし、高度なセキュリティや運用管理コストの軽減などお客様ニーズに適したシンクライアントソリューションを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本文中の社名、商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/202205241612/_prw_PI3im_8oYBisPH.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>「i-Reporter Connector」　ServiceNow Store認定アプリをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108188924</link>
        <pubDate>Thu, 16 Sep 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description> 株式会社シムトップス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:水野 貴司)はi-ReporterとServiceNowを連携させる「i-Reporter Connector」をServiceNowが運営...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月16日&lt;br /&gt;


株式会社シムトップス&lt;br /&gt;
株式会社ミントウェーブ&lt;br /&gt;

株式会社シムトップス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:水野 貴司)はi-ReporterとServiceNowを連携させる「i-Reporter Connector」をServiceNowが運営するServiceNow Store日本版サイトで2021年9月16日より提供開始します。ServiceNow専用に株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：藤田 謙次）と共同開発し、ServiceNowより認定されたアプリケーションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「現場帳票」ペーパーレス ソリューション i-Reporter は、DX（デジタルトランスフォーメーション）の入口、簡単 IoT、帳票とAIをキーワードに現場データのデジタル化とDX推進のためのペーパーレスソリューションを提供しております。製造業、フィールドサービス、建築・建設をはじめ、2,500社、119,000ユーザーを超えるお客様のあらゆる業務で利用いただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで使用していた現場の紙帳票をレイアウトそのままに、デジタル化した帳票と「ServiceNow Customer Service Management（以下、CSM）」、または「ServiceNow Field Service Management（以下、FSM）」のワークフローを紐づけ、作業指示をi-Reporterに展開し、実施した現場の作業記録をCSM/FSMに自動連携することで、作業指示から作業結果までを一元管理します。これにより、現場作業指示者と現場作業者のエクスペリエンスを向上させ、迅速な現場作業と現場作業のノウハウの共有を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場作業のノウハウがつまった帳票がレイアウトそのままにデジタル化できることは、現場作業者にとっておおきなメリットとなります。作業指示およびワークフローと連携することで作業指示者との断絶ポイントを最小化し、効率的な作業を実現することで、作業依頼を行った顧客に対する満足度の向上にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ServiceNowによる認定は、ServiceNow Store日本版で利用可能なアプリにのみ付与され、セキュリティ、互換性、パフォーマンスおよび相互運用性をNow PlatformⓇ上で正常にテストが完了したことの証となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリの共同開発社である株式会社ミントウェーブは、i-Reporterの利用ユーザーであり、販売パートナーです。あわせて、電力インフラ設備におけるフィールドサービス事業のトータルエンジニアリングを展開しています。&lt;br /&gt;
今回、ServiceNowとi-Reporterの連携によるエクスペリエンス向上の提供において、株式会社ミントウェーブのノウハウを活用し両社で強力に連携し、株式会社ミントウェーブが本連携アプリを独占的にお客様へ販売、サポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】
１．CSMの作業指示データである「Work Order Task」の情報よりi-Reporterが自動帳票作成し、CSMの作業指示データをi-Reporter帳票の項目にセットします。&lt;br /&gt;
２．ServiceNowのモバイルアプリNow Agentにて、作業者内容の確認と作業の受入処理後に、その作業に該当するi-Reporter帳票をURLリンクから開きます。&lt;br /&gt;
３．現場作業結果をi-Reporterアプリで現場記録します。&lt;br /&gt;
４．作業と記録が完了し、Now Agentにて作業完了報告をすると、i-Reporterで入力したデータがPDF化され、作業指示データに紐づきCSMで、作業指示と結果を一元管理します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は、ServiceNow Storeサイト（&lt;a href=&quot;https://store.servicenow.co.jp/sn_appstore_store.do#!/store/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.servicenow.co.jp/sn_appstore_store.do#!/store/home&lt;/a&gt;）よりi-Reporter Connectorのページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ServiceNow Japan合同会社よりエンドースメント】
ServiceNowは、この度のi-Reporter Connectorのリリースを歓迎します。ServiceNowが提供するCustomer Workflow製品である、Customer Service Managementと、i-Reporterの連携は、DXが進みづらかった保守、メンテナンス業務において、DXを飛躍的に実現することと確信します。&lt;br /&gt;
現場作業者のスキルの継承が課題となっている状況で、現場作業ノウハウをi-Reporterで集約し、その結果を作業指示と共にCSMで一元管理することは、作業性向上のみならず知識の継承にも貢献でき、まさにServiceNowが提唱している「The smarter way to workflow」を実現します。&lt;br /&gt;
今後は、シムトップス社、ミントウェーブ社と協調して、お客様への提案を積極的に推進して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ServiceNow Japan合同会社　執行役員社長　ジェームズ ・マクリディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【i-Reporter とは】 
i-Reporterは、2013年の提供開始以降、製造業、保守・点検のフィールドサービス業、建設・ 建築をはじめとする幅広い業種、業態で採用いただいております「現場帳票」ペーパーレス化ソリューション市場 シェアNo.1※1の製品・サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・紙やExcelの帳票をそのままのレイアウトでタブレットに取り込み、ペーパーレス化を実現&lt;br /&gt;
・現場入力データがリアルタイムでデジタル化され、データの2重入力を防ぎ情報活用、共有が迅速に&lt;br /&gt;
・外付けデバイス、IoTやPLC、既存システムとのデータ連携によりトレーサビリティーの高いエビデンスが可能&lt;br /&gt;
・音声入力によるハンズフリーを実現し、作業と入力を並行可能に&lt;br /&gt;
・入力データをAI 連携し、分析、解析結果をエビデンス化&lt;br /&gt;
・オンプレミスとクラウドのどちらも利用可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1出典：富士キメラ総研2021年2月発行「After／Withコロナで加速するニューノーマル時代のICT変革ソリューション市場」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳しくは、製品サイトおよび無料トライアルでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品サイトURL】
&lt;a href=&quot;https://i-reporter.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://i-reporter.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社シムトップスについて】
&lt;a href=&quot;https://www.cimtops.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cimtops.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シムトップスは、1991年に国産生産スケジューラ専門会社の草分けとして誕生しました。&lt;br /&gt;
多くのお客様での生産スケジューリングや工程管理システムの構築、運用を通して得たノウハウを製品にフィードバックしながら、製造現場で使える生産スケジューラ、工程管理システム、IoTデータ収集ソリューション、iPad、iPhone、Windows「現場帳票」ペーパーレス ソリューションなど真に現場で使えるパッケージ製品・サービスを開発しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ：〒141-0021 東京都品川区上大崎2-25-2 　新目黒東急ビル10F&lt;br /&gt;
代　表　　　 ：代表取締役社長　水野　貴司&lt;br /&gt;
事業内容 　：◆個別受注生産向け生産スケジューラ、生産管理システムDIRECTORの開発／販売&lt;br /&gt;
◆「現場帳票」ペーパーレス ソリューション i-Reporterの開発／販売&lt;br /&gt;
◆製造・保守点検・建設などの現場の進捗管理・コミュニケーションツールnXProjectHubの開発／販売&lt;br /&gt;
◆BOPプロセスエディタ　MPPCreatorの開発／販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】
&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ミントウェーブは、電力機器メーカーである株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)の情報システム事業を分社化し、2002年に設立。&lt;br /&gt;
シンクライアントやシステム開発、電力機器・システム保守分野での30年におよぶ実績を活かし、2013年からはi-Reporterの代理店として、製造業や保守業務をはじめとする多くの現場業務のデジタル化・作業効率ｕｐに寄与してまいりました。自社導入を活かしたシステム連携やデジタル化した現場情報の可視化もご支援しており、2019・2020年度のi-Reporter販売実績を評価頂き２年連続でExcellent Partner Awardを受賞しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ：〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ6Ｆ&lt;br /&gt;
代　表　　　 ：代表取締役社長　藤田 謙次&lt;br /&gt;
事業内容：１．自治体・企業・金融・医療分野向けクライアントソリューション&lt;br /&gt;
（シンクライアントや認証を活用したセキュリティに強いクライアントの提供）&lt;br /&gt;
２．データ活用システムの構築・受託開発&lt;br /&gt;
３．電力系統を監視制御するインフラソリューションの開発・保守&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ServiceNow、ServiceNowロゴ、Now Platformおよびその他の固有名詞は、米国および他の国におけるServiceNow社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
その他、記載されている会社名、製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>テレワーク用途に適したノートシンクライアント端末２機種を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104264196</link>
        <pubDate>Tue, 27 Apr 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description> 株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、新型コロナウイルス感染対策としてニーズが高まる「テレワーク（在宅勤務・モバイルワーク）」用途に適したノートシンクライアント２機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ミントウェーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、新型コロナウイルス感染対策としてニーズが高まる「テレワーク（在宅勤務・モバイルワーク）」用途に適したノートシンクライアント２機種を本日より販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●社内モバイル、在宅勤務向け＜画面サイズ15.6型＞&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note BJ65」オープン価格&lt;br /&gt;
dynabookBJ65シリーズをベースとし、ノングレア液晶で見やすい15.6型ノートシンクライアントです。&lt;br /&gt;
「MiNT-ACC Note B65(2020年1月発表)」,「MiNT-ACC Note B45/G8(2019年10月発表)」の後継機となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;特長】&lt;br /&gt;
・Wi-Fi6搭載&lt;br /&gt;
・オンライン会議に便利なWebカメラ(デュアルマイク付き)を標準搭載&lt;br /&gt;
・本体底面部分にネジで取り外し可能なメモリカバーを装備。お客様ご自身でメモリ増設が行えます。&lt;br /&gt;
・液晶はFHD(1920×1080ドット)とHD(1366×768ドット)２つの解像度から選択可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●モバイルワーク向け＜画面サイズ13.3型＞&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note G83K」オープン価格&lt;br /&gt;
持ち運び用途で求められる 軽さ・堅牢性・LTE対応・長時間駆動をすべて備えたモバイルノートPC dynabookGシリーズに、ミントウェーブがセキュリティに優れたシンクライアントOSを搭載した13.3型ノートシンクライアントです。&lt;br /&gt;
「MiNT-ACC Note S73L(2020年1月発表)」,「MiNT-ACC Note G83(2019年3月発表)」の後継機となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特長】&lt;br /&gt;
・Wi-Fi6搭載&lt;br /&gt;
・オンライン会議に便利なWebカメラ(デュアルマイク付き)を標準搭載&lt;br /&gt;
・アメリカ国防総省制定MIL規格（MIL-STD-810G）に準拠したテストをクリアした実用性の高い堅牢性&lt;br /&gt;
・高速LTEに対応した通信モジュール内蔵、最大24.0時間※１のバッテリー駆動（LTE対応・バッテリーLモデル選択時）&lt;br /&gt;
・薄さ約17.9mm/重量約758gの軽量ボディ （バッテリーＳ搭載モデル選択時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１：記載の時間は、Dynabook社にて「JEITAバッテリ動作駆動時間測定法(Ver2.0)」にて測定した結果となります。シンクライアント端末として利用した場合、本値より短くなる傾向がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ソフトウェア面での特長（２機種共通）＞&lt;br /&gt;
ａ）選べる搭載ＯＳ&lt;br /&gt;
Windows 10 IoT Enterprise搭載モデルに加え、Basilware64（Linuxベースの独自OS）搭載モデルもラインナップ。用途・ニーズに応じて、購入時に選択いただけます。&lt;br /&gt;
Basilware64は簡単な操作性、Windows 10 IoT Enterpriseは優れたカスタマイズ性を備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note BJ65」のBasilware64搭載モデルは2021年5月リリース予定です。&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note G83K」のBasilware64搭載モデルは2021年9月リリース予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ｂ）管理ツールで管理工数低減&lt;br /&gt;
管理ツールで端末の一括管理が可能。管理工数を低減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ｃ）カスタマイズ対応（オプション）&lt;br /&gt;
デバイスドライバ組込など、自社工場(愛知県)でシンクライアントを熟知したエンジニアが対応。用途にあった形で提供いたします。　※詳しくはお問い合わせください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要（製品紹介ページ、カタログ）】　&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note BJ65」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_bj65.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_bj65.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note G83K」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_g83k.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/note_g83k.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】 &lt;br /&gt;
株式会社ミントウェーブは、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った豊富な経験と自社工場（愛知県）を活かし、高度なセキュリティや運用管理コストの軽減などお客様ニーズに適したシンクライアントソリューションを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本文中の社名、商品名は各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/202104264196/_prw_PI4im_2O4p72Qw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>USBシンクライアント「ゆびくら with」のサブスクリプション提供を開始します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908199757</link>
        <pubDate>Tue, 20 Aug 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受重久）は、USBシンクライアント「ゆびくらwith」のサブスクリプション提供を本日より開始いたします。 　場所に縛られずセキュアにリモート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社ミントウェーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


USBシンクライアント「ゆびくら with」のサブスクリプション提供を開始します&lt;br /&gt;


　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受重久）は、USBシンクライアント「ゆびくらwith」のサブスクリプション提供を本日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　場所に縛られずセキュアにリモートワーク・テレワークが実施でき、働き方改革の実現手段として注目の集まるシンクライアントは、従来オンプレミスによる導入が主流でしたが、近年は必要な時に必要なだけ利用するDaaS(仮想デスクトップのクラウドサービス)を選ばれるお客様も増えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このような市場動向を鑑み、そのクライアントデバイスである「ゆびくらwith」についても、新たな提供形態となるサブスクリプション提供をご用意いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆サブスクリプションで利用される場合のメリット&lt;br /&gt;
お客様ご希望の利用期間(※１)に合わせた年額固定価格提供となっておりますので、従来の「購入(＋保守サポートサービス)」型(※２)に比べ、初期導入費用を抑えることができ、期間中の保守サポートサービスも含まれているため、継続利用いただく上でもお得な価格設定となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆提供価格(※３)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「ゆびくらwith」について&lt;br /&gt;
　USBシンクライアント「ゆびくらwith」は、既存PCに差し込むだけで仮想環境に接続し、容易にシンクライアント化が実現できるため、Windows7サポート終了に伴い生じる余剰PCの有効活用や育児・介護との両立を目指す業務スタイルのお客様にご好評いただいております製品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　製品詳細は、「ゆびくらwith」製品紹介ページ（&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/ubcl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/ubcl/&lt;/a&gt; ）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※１．利用期間満了をもって、ゆびくらwithはご返却いただきます。&lt;br /&gt;
※２．ゆびくらwithをご購入いただき、必要に合わせて別途費用にて保守サポートサービスにご加入いただく提供方式を言います。&lt;br /&gt;
※３．提供価格に、ゆびくらwithのカスタマイズ費およびキッティング作業費は含まれておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】&lt;br /&gt;
　株式会社ミントウェーブは、1990年に国産Xウィンドウ端末XMiNTシリーズの販売を開始し、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2005年に各メーカのノートPCをシンクライアント化する「PCシンクライアント化サービス」を開始し、近年ではその範囲をタブレットや2in1モバイルにも拡大。自社工場（愛知県）を活かしたカスタマイズ・キッティングと組み合わせ、それぞれのお客様のニーズに最適なシンクライアントを提供しております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/201908199757/_prw_PI5im_kqb6uoEP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>779g超軽量薄型、強堅ボディで持ち運びに優れたモバイルシンクライアントの新製品を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903124146</link>
        <pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、超軽量薄型かつ強堅設計のモバイルノートPC「dynabook G83 シリーズ」をシンクライアント化した「MiNT-ACC N...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年3月14日&lt;br /&gt;


株式会社ミントウェーブ&lt;br /&gt;


779g 超軽量薄型、強堅ボディで持ち運びに優れた&lt;br /&gt;
モバイルシンクライアントの新製品&lt;br /&gt;
「MiNT-ACC Note G83」を発表&lt;br /&gt;


　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、超軽量薄型かつ強堅設計のモバイルノートPC「dynabook G83 シリーズ」をシンクライアント化した「MiNT-ACC Note G83」の提供を本日より開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「MiNT-ACC Note G83」について
　働き方改革関連法が４月から施行されますが、シンクライアントは場所に縛られずセキュアにリモートワーク・テレワークが実現できることから、働き方改革の実現手段として注目されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした市場ニーズに応え持ち運びに優れたモバイルシンクライアントを実現する為、持ち運び用途で求められる 超軽量・堅牢性・長時間駆動 をすべて備えたモバイルノートPC「dynabook G83(Dynabook 株式会社製)」にミントウェーブがセキュリティに優れたシンクライアントOS(注１)を搭載した「MiNT-ACC Note G83」を製品化いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ミントウェーブでは、2017 年よりdynabook をベースにしたノート型シンクライアントを提供しており、本製品で５機種目となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MiNT-ACC Note G83 製品特長＞
ａ）超軽量&lt;br /&gt;
マグネシウム合金ボディを採用し、軽量化を追求。約779g の軽量ボディを実現&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｂ）堅牢性&lt;br /&gt;
アメリカ国防総省制定MIL 規格(MIL-STD-810G)に準拠した10 項目のテストをクリアし、&lt;br /&gt;
実用性の高い堅牢性を実現(注２)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｃ）長時間駆動&lt;br /&gt;
最大9.5 時間のバッテリー駆動が可能（バッテリーＳ使用時）(注３)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｄ）IGZO 液晶&lt;br /&gt;
鮮やかで豊かな色彩表現と高い省エネ性を実現する13.3 型FHD IGZO 液晶ディスプレイを搭載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｅ）シンクライアント用途に最適なCPU を搭載&lt;br /&gt;
dynabook G83 シリーズのラインナップには無いIntel モバイルCeleron CPU を搭載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注１：搭載OS はBasilware64(Linux ベースの独自OS)もしくはWindows10 IoT Enterprise を購入時に選択&lt;br /&gt;
注２：MIL規格に基づいて、一部Dynabook 株式会社が設定した試験条件に従い試験しています。無破損、無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
注３：バッテリーＬ使用時は最大19.5 時間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜MiNT-ACC Note G83 製品仕様＞
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】&lt;br /&gt;
　株式会社ミントウェーブは、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
　2005年に各メーカのノートPCをシンクライアント化する「PCシンクライアント化サービス」を開始し、近年ではその範囲をタブレットや2in1モバイルにも拡大。自社工場（愛知県）を活かしたカスタマイズ・キッティングと組み合わせ、それぞれのお客様のニーズに最適なシンクライアントを提供しております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/201903124146/_prw_PI1im_X21J65m6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Linuxベースの独自OSを搭載したシンクライアント端末３機種を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811200547</link>
        <pubDate>Fri, 30 Nov 2018 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、Linuxベースの独自OS Basilware64を搭載したシンクライアント３機種を本日より販売開始、2019年1月より出荷いたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月30日&lt;br /&gt;


株式会社ミントウェーブ&lt;br /&gt;


Linuxベースの独自OSを搭載したシンクライアント端末３機種を発表&lt;br /&gt;


株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受 重久）は、Linuxベースの独自OS Basilware64を搭載したシンクライアント３機種を本日より販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●デスクトップ型シンクライアント端末&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC BX500」オープン価格、2019年1月より出荷開始&lt;br /&gt;
デスクトップ型新製品は、従来機「MiNT-ACC mini-100(2013年9月発表)」,「MiNT-ACC E210(2015年9月発表)」の後継機となります。従来機「MiNT-ACC mini-100」と同じ手のひらサイズのコンパクト筐体でありながら、高性能CPU、USB3.0を搭載。無線LAN内蔵モデルもラインナップしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ノート型シンクライアント端末&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note B45J＜画面サイズ15.6型＞」オープン価格、2019年1月より出荷開始&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note R73J＜画面サイズ13.3型＞」オープン価格、2019年1月より出荷開始&lt;br /&gt;
ノート型新製品２機種は、従来機「MiNT-ACC Note B45(2017年3月発表)」「MiNT-ACC Note R73(2017年3月発表)」の後継機となります。従来機と同じ価格帯でありながら、CPU性能がアップし、Webカメラも搭載しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ソフトウェア面での特長（３機種共通）＞&lt;br /&gt;
ａ）選べる搭載ＯＳ&lt;br /&gt;
Basilware64（Linuxベースの独自OS）搭載モデルに加え、Windows 10 IoT Enterprise搭載モデルもラインナップ。用途・ニーズに応じて、購入時に選択いただけます。&lt;br /&gt;
Basilware64は簡単な操作性、Windows 10 IoT Enterpriseは優れたカスタマイズ性を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｂ）認証デバイスに対応&lt;br /&gt;
ICカードや生体認証を組み合わせ、シンプルで安全性の高い二要素認証によりセキュリティ強化を実現しています。※対応認証デバイスについては、お問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｃ）独自の接続マネージャで簡単操作&lt;br /&gt;
サーバーへの接続に特化したシンクライアント専用GUI（弊社オリジナル）が端末起動時に自動的に立ち上がります。利用者は、事前に設定されたサーバーを選択するだけで簡単にサーバーへ接続できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｄ）管理ツールで管理工数低減&lt;br /&gt;
管理ツールで端末の一括管理が可能。管理工数を低減します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ｅ）カスタマイズ対応（オプション）&lt;br /&gt;
デバイスドライバ組込など、自社工場(愛知県)でシンクライアントを熟知したエンジニアが対応。用途にあった形で提供いたします。　※詳しくはお問い合わせください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商品概要（製品紹介ページ、カタログ）】　&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC BX500」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/bx500.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/product/thinclient/bx500.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note B45J」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/download/pdf/MintACC_note_B45J.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/download/pdf/MintACC_note_B45J.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「MiNT-ACC Note R73J」&lt;a href=&quot;https://www.mintwave.co.jp/download/pdf/MintACC_note_R73J.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mintwave.co.jp/download/pdf/MintACC_note_R73J.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】 &lt;br /&gt;
株式会社ミントウェーブは、1998年に国内初のWBT端末(Windows用シンクライアント端末)を開発・販売した株式会社高岳製作所(現：株式会社東光高岳)システム事業部を母体とし、2002年に設立。&lt;br /&gt;
20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った豊富な経験と自社工場（愛知県）を活かし、高度なセキュリティや運用管理コストの軽減などお客様ニーズに適したシンクライアントソリューションを提供いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/201811200547/_prw_PI3im_mmD819mQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リモートワークに最適なUSB型シンクライアントの新製品「ゆびくらwith」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710106602</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受重久、以下ミントウェーブ）は、従来より販売しておりますUSB型シンクライアントの新製品として「ゆびくら with」を１０月より販売開始いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.mintwave.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社ミントウェーブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


リモートワークに最適なUSB型シンクライアントの新製品「ゆびくらwith」を発表&lt;br /&gt;


　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役：毛受重久、以下ミントウェーブ）は、従来より販売しておりますUSB型シンクライアントの新製品として「ゆびくら with」を１０月より販売開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．販売開始の背景
　ＩＣＴ分野においてシンクライアントはスマートワークの課題解決に向けて非常に注目されており、いつでもどこでも仕事ができる環境作りに適しているシステムの切り札として導入が進んでおります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回発表いたします新製品「ゆびくら with」は、従来のゆびくらではサポートできなかった64bitCPU搭載パソコンに使用できるようになり、自宅にある最新パソコンでもシンクライアント化して利用することができるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．導入の効果
　これまで、リモートワーク用の端末を会社が用意するため、コストがかかることはもちろんその環境設定やトラブル時のサポートといった運用面でもコストがかかるのが課題でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回発表の「ゆびくら with」は、私有パソコンでもセキュアなリモートワーク端末として利用できる為、従来会社より支給していたパソコンの購入コスト削減と情報漏えいリスク低減が同時に実現できるようになりました。利用者はUSBキーをパソコンに挿すだけ(初回はBIOS/UEFIの設定が必要)を行うだけで簡単に導入・展開が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．「ゆびくら with」の製品特長
●利用可能PC&lt;br /&gt;
　・64bitCPU搭載パソコンに対応 (※1)&lt;br /&gt;
　・UEFI・セキュアブートに対応、通常のBIOSモードでの起動も可能&lt;br /&gt;
●セキュリティ&lt;br /&gt;
　・ICカードや指紋(カスタマイズ)による二要素認証に対応&lt;br /&gt;
　・USBキーは書き込み禁止設定となり、一切の改変をブロック&lt;br /&gt;
　・設定情報、証明書をUSBキー内秘匿領域に格納、外部からの読み出しを禁止&lt;br /&gt;
　・従来ゆびくら同様「ゼロコンフィグ」モードをサポートし、USBキー内に一切の情報&lt;br /&gt;
　　を持たせない運用が可能&lt;br /&gt;
●弊社シンクライアント専用端末と同一のユーザインターフェイスを搭載し、直感的な&lt;br /&gt;
　操作が可能&lt;br /&gt;
●vpnc/PPTP/L2TP/OpenConnect 各種VPN接続に対応&lt;br /&gt;
●弊社管理ツールに対応し、統合的な管理が可能&lt;br /&gt;
●管理ツールからのファームウェアアップデートに対応、ご要望に応じて、ファーム&lt;br /&gt;
　ウェアアップデートと初期化に対応した専用「メンテナンスPC」を準備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．販売目標
　リモートワークをご検討のユーザー様に向けて、初年度10,000本の出荷を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
USBシンクライアント「ゆびくら with」の主な機能
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※1：搭載メモリ容量は2GB以上必須となります。32bitCPUでは動作致しません。&lt;br /&gt;
※2：標準対応のVPNは、vpnc/PPTP/L2TP/OpenConnect です。これら以外のVPNは別途&lt;br /&gt;
　　　ご相談ください。&lt;br /&gt;
※3 ：「ゆびくら with」ご購入のお客様にCDにて提供致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】 &lt;br /&gt;
　株式会社ミントウェーブは、20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った高い技術と豊富な経験を活かし、高度なセキュリティ、運用管理コストの軽減、省エネルギーを実現するシンクライアントソリューションをお客様に最適な形で提供いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103452/201710106602/_prw_PI1im_XMx54x50.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>指紋認証クライアントソフトを共同開発Linuxベースの独自OSシンクライアント端末に搭載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703069582</link>
        <pubDate>Tue, 07 Mar 2017 16:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミントウェーブ</dc:creator>
        <description>　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：毛受　重久、以下ミントウェーブ）と株式会社ディー・ディー・エス（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：三吉野 健滋、以下、DDS）は、Li...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月7日&lt;br /&gt;


株式会社ミントウェーブ&lt;br /&gt;
株式会社ディー・ディー・エス&lt;br /&gt;


指紋認証クライアントソフトを共同開発&lt;br /&gt;
Linuxベースの独自OSシンクライアント端末に搭載&lt;br /&gt;


　株式会社ミントウェーブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：毛受　重久、以下ミントウェーブ）と株式会社ディー・ディー・エス（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：三吉野 健滋、以下、DDS）は、Linuxベースの独自OSである Basilware64（注1）で動作する指紋認証クライアントソフトを共同開発し、ミントウェーブ製シンクライアント端末に搭載したことを本日発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　従来DDSの指紋認証を行う端末のOSはWindowsに限られておりましたが、今回共同開発した指紋認証クライアントソフトにより、Basilware64を搭載したシンクライアント端末でもDDSの多要素認証統合プラットフォームEVE MAの指紋認証が利用可能となり、多様なシンクライアント環境においてより強固なセキュリティ対策が可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シンクライアント環境では、どこからでも自分の環境で作業ができるという利便性が高い反面、なりすまし対策が重要な課題の一つでした。今回の対応により、シンクライアント端末上で指紋認証による確実な本人確認を行うことで、なりすましリスクの低減が可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、自治体が導入を進めるセキュリティ強靭化対策をはじめとした、教育、金融、医療など認証強化が求められる分野において、シンクライアントによるネットワーク分離、USB制御に加え、生体認証による二要素認証等のセキュリティ対応を訴求してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ミントウェーブではMiNT-ACC E210、MiNT-ACC Note553を皮切りに順次対応端末を拡充していき、「生体認証ソリューション」として端末から認証システムまでトータルで提案・サポートし、10,000台の販売目標を計画しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注1:「Basilware64」&lt;br /&gt;
Linuxをベースとしたミントウェーブ独自のOSで、ウィルス感染の危険性をきわめて低く抑えることが可能です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【製品概要】&lt;br /&gt;
「多要素認証統合プラットフォームEVE MA」&lt;br /&gt;
「EVE MA」は、登録拒否がなく、誰でも使いやすいハイブリッド指紋認証アルゴリズムを採用する指紋認証をはじめとして、様々な方式による多要素認証をWindowsログオンやアプリケーション認証での利用はもちろんのこと、多くの企業で採用が進んでいる仮想化環境においても、幅広いシステムに適用可能な認証ソリューションです。拡張性の高いプラグインアーキテクチャで、エンタープライズシステムの認証基盤における自在な認証設定を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対応機種&lt;br /&gt;
「BOX型シンクライアントMiNT-ACC E210」&lt;br /&gt;
・　Intel Celeron Dual-Core搭載&lt;br /&gt;
・　Basilware64(Linuxベースの独自OS)搭載&lt;br /&gt;
・　モニタ取り付けキット標準付属&lt;br /&gt;
・　3年間の製品保証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ノート型シンクライアントMiNT-ACC Note553」&lt;br /&gt;
・　15.1型ディスプレイ（デスクトップノート）&lt;br /&gt;
・　Basilware64(Linuxベースの独自OS)搭載&lt;br /&gt;
・　1年間の製品保証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ミントウェーブについて】&lt;br /&gt;
　株式会社ミントウェーブは、20年以上におよぶシンクライアントシステムの開発・構築・端末製造で培った高い技術と豊富な経験を活かし、高度なセキュリティ、運用管理コストの軽減、省エネルギーを実現するシンクライアントソリューションをお客様に最適な形で提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社ディー・ディー・エスについて】&lt;br /&gt;
　株式会社ディー・ディー・エスは、指紋認証ソリューションのリーディングカンパニーとして創業以来、産学連携による技術開発に積極的に取り組んでおります。多様化する情報セキュリティ・ソリューション・ニーズに対応可能な「多要素認証統合プラットフォームEVE MA」および「二要素認証ソリューションEVE FA」をはじめとする情報セキュリティ製品の開発・販売を行っております。&lt;br /&gt;
　2014年4月、オンライン認証の標準化団体であるFIDO（Fast IDentity Online）アライアンスに、国内企業として初めて加入。2015年10月には、FIDO認定製品である指紋認証デバイス “magatama TM”を発表し、本人認証の世界を広げる新しい認証サービスの普及に努めております。&lt;br /&gt;

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                    </item>
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