<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H103532" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 28 Apr 2017 14:45:24 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>「伊賀忍者・甲賀忍者」が『日本遺産』に認定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201704281339</link>
        <pubDate>Fri, 28 Apr 2017 14:45:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　日本忍者協議会（会長：鈴木英敬 三重県知事)は、「忍者」を日本固有の文化遺産と定義し、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据えた「クールジャパン」・「観光資源」・「文化交流」におけるブラン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年4月28日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


～日本忍者協議会 正会員の伊賀市・甲賀市が快挙～&lt;br /&gt;
「伊賀忍者・甲賀忍者」が『日本遺産』に認定！&lt;br /&gt;
～忍者文化を活用した地域発展の寄与を目指す～&lt;br /&gt;


　日本忍者協議会（会長：鈴木英敬 三重県知事)は、「忍者」を日本固有の文化遺産と定義し、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据えた「クールジャパン」・「観光資源」・「文化交流」におけるブランドとして国内外への普及啓発を行っている団体です。&lt;br /&gt;
この度、日本忍者協議会正会員である伊賀市と甲賀市が申請を行った「忍びの里　伊賀・甲賀　－リアル忍者を求めて－」が『日本遺産（Japan Heritage）』に認定されました。&lt;br /&gt;
『日本遺産』は、日本の文化や伝統を語るストーリーを文化庁が認定するもので、地域にある魅力的な歴史遺産の活用を通じて、観光振興や地域活性化に役立てようとする制度です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回認定されたのは、伊賀市と甲賀市が持つ“リアルな忍者”が感じられる魅力ある里の文化や伝統を語るストーリーです。今や世界中の多くの人々が忍者に魅せられていますが、その本当の姿はあまり知られておりません。しかし伊賀や甲賀を歩くと、今も里山には戦国時代を感じる城館が佇み、山々には忍者たちが修練の場とした山伏の行場があり、村々に祭られた鎮守の社は忍者たちが結集し合議の場として残っているなど、忍者の真の姿が浮かび上がるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本忍者協議会は、今回の認定を足掛かりに、伊賀・甲賀をはじめ全国に点在する忍者にまつわる文化や伝統を活用し、オールジャパンとしてさらなる忍者文化の発信を行うことで、地域経済の活性化などに寄与していきたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会とは】
これまで謎に包まれてきた忍者という存在を日本の文化資産として世界に発信すべく&lt;br /&gt;
作られた、自治体等によって構成される世界唯一の忍者の公式組織です。&lt;br /&gt;
2020年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、国をはじめ自治体、大学、&lt;br /&gt;
観光協会、民間団体、事業所があらゆる垣根を越えて集結。忍者の学術研究や情報&lt;br /&gt;
収集・情報発信を行い、忍者による観光振興や文化振興、地域経済の活性化を図る&lt;br /&gt;
ことを目的として活動しています。&lt;br /&gt;
・公式HP：&lt;a href=&quot;https://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ninja-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関係者のコメント】
■鈴木英敬 (三重県知事/日本忍者協議会 会長)
　この度「忍びの里　伊賀・甲賀―リアル忍者を求めて」が日本遺産に認定されましたこと、心よりお慶び申し上げるとともに、登録に向けてご尽力されました関係者の皆様に深く敬意を表します。&lt;br /&gt;
　今回の日本遺産認定で、伊賀・甲賀が「本物の忍者の里」としてお墨付きをいただくことができました。この度の認定を契機に、伊賀市・滋賀県・甲賀市との連携をさらに深め、たくさんの方が忍者の息吹を感じていただけるよう、忍ぶことなく、「本物の忍者の里　伊賀・甲賀」を全世界に向けて声高に訴えて行きたいと思います。&lt;br /&gt;
　また、忍者が日本の文化として認められたことにより、伊賀・甲賀のみならず、全国の忍者ゆかりの地も、今まで以上に注目を浴びることと思います。たくさんの外国人の方にもこれらの地域にお越しいただき、忍者の歴史や文化に触れていただけるよう、私が会長を務める日本忍者協議会において、忍者ゆかりの自治体等と連携し、東京オリンピック・パラリンピックを見据えたオールジャパン体制での忍者の魅力発信に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■岩永裕貴(甲賀市長)　
　今回、甲賀市の忍者と、六古窯の１つである信楽焼を日本遺産に認定していただきましたことを大変うれしく思います。&lt;br /&gt;
それぞれの地域でこの忍者の歴史・文化、信楽焼の匠の技を脈々と引き継ぎ守ってきていただいた地域のみなさまのこうしたご尽力に、心から感謝を申し上げます。&lt;br /&gt;
　忍者については、メディアが取り上げるものとは異なる、口伝や古文書などを通じて見えてくる歴史上のリアルな忍者像が甲賀市にはあります。&lt;br /&gt;
信楽焼については、ひとつとして同じものがなく、陶器との出会いは一期一会であり、その文化が信楽というまちには根付いています。&lt;br /&gt;
　これら忍者と信楽焼を世界中に発信していきながら甲賀市の観光、そしてこれからのまちづくりをしっかり前に進めていきたいと思いますので、歴史遺産宝庫のまち甲賀市へ是非みなさまお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■岡本栄(伊賀市長)
　現在、「忍者」は日本を代表する世界に通用するコンテンツとなってきていますが、伊賀では先人たちが早期から様々な取り組みを行ってきており、今日の世界に通じる、そしてインバウンドとして迎え入れるといった状況に結びついてきています。&lt;br /&gt;
そのようなときに日本遺産に認定いただいたことは、先人たちに報いることができたと、大変うれしく思います。&lt;br /&gt;
　また、昨年の12月1日には上野天神まつりのダンジリ行事がユネスコ無形文化遺産に登録され、世界遺産と日本遺産が揃ったということは、地元の方たちが誇りをもって頑張っていけることに繋げていけるのではないかと感じています。&lt;br /&gt;
　伊賀市は、本年2月22日に「忍者市」を宣言し、さらに忍者を切り口とした観光まちづくりに強く取り組んでいくという意思を表明しました。今回の日本遺産認定は、こういった我々の本気度、姿勢が評価されたのではないかと感じているところです。&lt;br /&gt;
　そして、たくさんの方々に忍者の里に訪れていただき、リアル忍者の物語（ストーリー）を感じていただけるよう、新たなエッセンスも加え、日本国内はもとより世界に向けてその魅力を発信していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■三日月大造(滋賀県知事)
　この度「甲賀流忍者」と「日本六古窯、信楽焼」の２件が日本遺産に認定されたこと、大変喜ばしく思います。&lt;br /&gt;
甲賀流忍者は、県においても、大変重要な歴史資源であり、ＪＲのラッピング列車「ＳＨＩＮＯＢＩ　ＴＲＡＩＮ」の運行など、ＰＲに努めております。今回の認定を受けてさらに盛り上げて行きたいと考えております。&lt;br /&gt;
　また、信楽焼は、日本を代表する長い歴史をもつ焼き物であり、本県の伝統的工芸品です。ろくろを回すなど、私自身も愛好家です。県としても県立陶芸の森を核として、一層の発展を推進したいと考えております。&lt;br /&gt;
　先に認定いただいている「琵琶湖とその水辺景観－祈りと暮らしの水遺産」とともに、これらの魅力を存分に活かした観光を展開するべく、関係市町と力を合わせていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
全国の皆様方、日本遺産の宝庫、滋賀県へ、甲賀市へ、是非おいでください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会 役員】
（会長）&lt;br /&gt;
　　　　鈴木英敬　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;三重県知事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（副会長）&lt;br /&gt;
　　　　阿部守一　　 長野県知事&lt;br /&gt;
　　　　母袋創一　　 上田市長　　　&lt;br /&gt;
　　　　黒岩祐治　　 神奈川県知事　&lt;br /&gt;
　　　　加藤憲一　　 小田原市長　　&lt;br /&gt;
　　　　岡本 栄　 　&amp;nbsp;&amp;nbsp;伊賀市長　　　&lt;br /&gt;
　　　　廣澤浩一　　 一般社団法人伊賀上野観光協会　&lt;br /&gt;
　　　　三日月大造　 滋賀県知事　　&lt;br /&gt;
　　　　岩永裕貴　　 甲賀市長　　　&lt;br /&gt;
　　　　山口祥義　　 佐賀県知事　&lt;br /&gt;
　　　　谷口太一郎　 嬉野市長&lt;br /&gt;
　　　　溝畑 宏　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;元観光庁長官　大阪観光局理事長&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201704281339/_prw_PI1im_5Ir1U931.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本忍者協議会が、 世界全11か国(国内含む)で、“忍者” に関する世界規模の調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703280349</link>
        <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 14:01:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>※忍者を認知している人の中の、「忍者になりたい」計の割合 　日本忍者協議会（英語名：Japan Ninja Council）では、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据え、忍者を活用した観光...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月28日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会が、世界全11か国（国内含む）で、&lt;br /&gt;
“忍者” に関する世界規模の調査『忍者グローバル調査』を実施&lt;br /&gt;
～海外１０か国全体で、約50％ ※の人が「忍者になりたい」と回答～&lt;br /&gt;


※忍者を認知している人の中の、「忍者になりたい」計の割合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本忍者協議会（英語名：Japan Ninja Council）では、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据え、忍者を活用した観光誘致や地域経済活性化を推進するため、忍者コンテンツに関する世界規模の調査『忍者グローバル調査』を実施しました。日本への関心が高いと思われる海外10か国（中国、台湾、香港、タイ、マレーシア、インドネシア、米国、オーストラリア、フランス、ドイツ）計２,０００名を対象に、また、日本人との意識の違いを調べるために、国内でも20～69歳の男女300人に対して調査を行いました。&lt;br /&gt;
　主な調査項目は、「“忍者”認知度」「“忍者”好意度・興味度」「“忍者”になりたいか」「“忍者”へのイメージ」「忍者観光促進要素」など多岐にわたります。調査を通して、外国人の忍者に対する強い興味と、&lt;br /&gt;
「忍者体験」が訪日動機のひとつになっている傾向が浮かび上がりました。&lt;br /&gt;
　今回は、速報版として調査結果の一部をご紹介いたします。調査結果の全容・詳細については、後日発表する予定です。日本人が思う「忍者にふさわしい著名人」や「使いたい忍術」など、国内の調査結果についてもあわせて発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆海外10か国全体で、忍者の認知度は98.7%　[リリースp.2 グラフ１]&lt;br /&gt;
海外での忍者の認知度は驚くほど高く、「知っている計」（「よく知っている」＋「少し知っている」＋「名前を聞いたことがある程度」）は全体で98.7%。調査したすべての国で97％以上という高い結果になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆忍者を認知している人の中で、忍者の現存を信じる人は「全体」で63.1% 　[リリースp.2 グラフ2]&lt;br /&gt;
海外10か国で忍者を認知している人の中で、現在も忍者が存在していると考える「存在している計」　　&lt;br /&gt;
　(「現在も多数存在している」+「数は少なくなったが現在も存在している」計)は63.1%と6割以上。&lt;br /&gt;
特にインドネシア(78.9%)と米国(73.7%)ではその割合が高く、米国では41.2%の人が「現在も多数存在している」と回答。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆忍者を認知している人の中で、約50%の人が「忍者になりたい」と回答　[リリースp.3 グラフ3]&lt;br /&gt;
海外10か国で忍者を認知している人に「忍者になりたいか」を聞いたところ、49.6%(100%から「忍者になりたくない」と「わからない」を引いた値)と、約半数の人が「忍者になりたい」と回答しました。特にタイでは、80.8%の人が「忍者になりたい」と回答する驚くべき結果が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
目的：世界各国の人々の「忍者」に関する認知、内容理解等の基礎指標を確認するとともに、&lt;br /&gt;
　　　インバウンド促進や地域観光誘致に役立つデータを取得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象国:　 &lt;br /&gt;
 【海外】10か国（中国、台湾、香港、タイ、マレーシア、インドネシア、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　米国、オーストラリア、フランス、ドイツ　各200人　計2000人）　&lt;br /&gt;
 【国内】300人　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対象者:　&lt;br /&gt;
 【海外】一般生活者　男女20～59歳　（男女半々、20～39才／40～59才割付）、中間所得者層以上&lt;br /&gt;
 【国内】一般生活者　男女20～69歳　(男女半々、10代刻み、各セル30ss)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査手法：インターネット調査(各国現地言語による)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査期間：&lt;br /&gt;
 【海外】2016年12月26日(月)～2017年1月17日(火)&lt;br /&gt;
 【国内】2017年2月3日(金)～2017年2月8日(水)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会とは？】&lt;br /&gt;
これまで謎に包まれてきた忍者という存在を日本の文化資産として世界に発信すべく作られた、&lt;br /&gt;
自治体等によって構成される世界唯一の忍者の公式組織です。&lt;br /&gt;
2020年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、国をはじめ自治体、大学、観光協会、民間団体、事業所があらゆる垣根を越えて集結。忍者の学術研究や情報収集・情報発信を行い、忍者による観光振興や文化振興、地域経済の活性化を図ることを目的として活動しています。&lt;br /&gt;
・公式HP：&lt;a href=&quot;https://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ninja-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201703280349/_prw_PI1im_bSkfjt04.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>忍者ツーリズム　キックオフ・フォーラム　in長野</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703019395</link>
        <pubDate>Wed, 01 Mar 2017 14:04:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　日本忍者協議会は、2月19日（日）に、「忍者」ゆかりの自治体でもある長野県長野市のホテルメルパルク長野にて、地元の信濃毎日新聞社との共催で、「忍者ツーリズム　キックオフ・フォーラムin長野　～忍者観...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月1日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


“忍者コンテンツを活用した忍者ツーリズムと地方創生”について考える&lt;br /&gt;
「忍者ツーリズム　キックオフ・フォーラム　in長野」&lt;br /&gt;
2月19日（日）長野県にて開催！&lt;br /&gt;
橋本マナミさんらが登壇！&lt;br /&gt;


　日本忍者協議会は、2月19日（日）に、「忍者」ゆかりの自治体でもある長野県長野市のホテルメルパルク長野にて、地元の信濃毎日新聞社との共催で、「忍者ツーリズム　キックオフ・フォーラムin長野　～忍者観光力の向上にむけて～」を開催しました。&lt;br /&gt;
本フォーラムは、忍者文化や忍者ツーリズムの可能性を展開し共有することで、更なる地方創生の促進につなげることを目的に開催され、日本の忍者研究の第一人者である三重大学人文学部山田雄司教授の基調講演や、女優でタレントの橋本マナミさんのトークショー、パネルディスカッションなどで「忍者ツーリズム」の可能性を議論しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「忍者コンテンツの魅力について」と題して基調講演を行った山田教授は、忍者や忍術ブームの歴史的経緯や海外における忍者ブームの状況に触れながら、忍者は“日本を代表する文化資産”であると解説。「忍者をグローバルな存在として捉え、忍者を地域の活性化や世界の人々との交流に生かす」と語りました。&lt;br /&gt;
そして、「NHK大河ドラマ『真田丸』で細川ガラシャを演じて。」と題したトークショーに出演した橋本マナミさんは、大河ドラマ撮影現場での細川ガラシャの役作りの秘話を披露しました。また、日本忍者協議会サイト上の「忍者度チェッカー」に挑戦すると、「見習い甲賀忍者」との意外な診断結果に、橋本さんは「自分は大した忍者になれませんね」と苦笑し、会場でも笑いが起きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「忍者コンテンツを活用した忍者ツーリズムと地方創生」がテーマのパネルディスカッションでは、山田教授のほか、当協議会副会長で元観光庁長官の溝畑宏さん、伊賀上野観光協会会長の廣澤浩一さん、忍術研究家の川上仁一さん、戸隠流忍法忍会の山口輝文さん、映画ソムリエの東紗友美さんらが登壇し、登壇者から様々なアイデアが発表されました。&lt;br /&gt;
廣澤さんは、地域の観光という視点で「話題性をつくることで、市民の観光に対する意識を高揚させることが必要」と説明しました。また、川上さんは研究家ならではの視点で「忍者の定義を協議会が明確にする一方、地域性のある忍者像を描くことで、地域文化の掘り起しが重要」と語りました。そして、地元で様々な取り組みをされている山口さんは「忍者の動きをスポーツ化することによって、まずは興味を持ちやすい子どもたちに拡げていくことが必要」と提言があったほか、普段の生活から忍者に夢中だという東さんからは、「もっとSNSを活用すべき。全国の忍者ゆかりの地を回り、忍術を体得することで巻物を受け取ることができる」などのアイデアを披露しました。&lt;br /&gt;
こうした議論を受けて、コーディネーターの溝畑さんは「全体の議論を通じて、地域の独自性、街づくり、各地の連携、忍者の正しい定義などが特に必要、ということが分かった」と締めくくりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フォーラム当日は、長野県外からも含め、230名以上の方が参加し、会場には阿部守一長野県知事や母袋創一上田市長も訪れました。&lt;br /&gt;
阿部知事は「忍者は世界から注目されている。それぞれの地域が一過性に留まらない取り組みが必要。地域の歴史や文化をもう一度見つめ直して、全国・海外とも共有して観光振興や地方創生につなげていく」とコメントし、母袋市長は「話題性のある上田、長野、松本。力を合わせて様々な施策に取り組んでいきたい」と挨拶しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本忍者協議会は、世界唯一の忍者の公式組織として、「忍者ツーリズム」を主要なプロジェクトとしてとらえ、今後も積極的に様々な施策を展開して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会とは？】&lt;br /&gt;
これまで謎に包まれてきた忍者という存在を日本の文化資産として世界に発信すべく作られた、&lt;br /&gt;
自治体等によって構成される世界唯一の忍者の公式組織です。&lt;br /&gt;
２０２０年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、国をはじめ、自治体、大学、観光協会、民間団体、事業所があらゆる垣根を越えて集結。&lt;br /&gt;
忍者の学術研究や情報収集・情報発信を行い、忍者による観光振興、文化振興、地域経済の活性化を図ることを目的として活動しています。&lt;br /&gt;
・公式HP：&lt;a href=&quot;https://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ninja-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【忍者ツーリズムに取り組む背景】&lt;br /&gt;
訪日外国人観光客の目標を２０２０年に４０００万人、２０３０年に６０００万人とする「明日の日本を支える観光ビジョン」が、昨年政府により策定されました。昨今、注目が高まりつつある「忍者」コンテンツを、観光産業の活性化や交流人口の拡大等、地方創生の起爆剤として活用しようと、すでにいくつかの地域で積極的な取り組みがはじまっています。&lt;br /&gt;
日本各地に点在する「忍者－Ninja－」ゆかりの地は、その歴史に裏打ちされた“本物の”忍者を知ることができ、忍者と出会える場所でもあります。そこには、忍者と結びつきが深い文化や風習などが今も残り、地域の魅力のひとつにもなっています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201703019395/_prw_OI1im_Cjd2S3HW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本忍者協議会 初公式商品“忍者手裏剣専用折り紙”　 NINJA SYURIKEN ORIGAMI</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702229060</link>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2017 14:00:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　日本忍者協議会は、日本忍者協議会として初めての公式商品である、手裏剣専用折り紙『NINJA SYURIKEN ORIGAMI』を、忍者の日である2月22日（水）より、インターネットにて発売を開始致し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月22日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


想いが伝わる“忍者手裏剣”誕生！&lt;br /&gt;
日本忍者協議会 初公式商品“忍者手裏剣専用折り紙”&lt;br /&gt;
NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
2月22日（水）より、発売開始！&lt;br /&gt;


　日本忍者協議会は、日本忍者協議会として初めての公式商品である、手裏剣専用折り紙『NINJA SYURIKEN ORIGAMI』を、忍者の日である2月22日（水）より、インターネットにて発売を開始致します。&lt;br /&gt;
　本商品は、古来より忍者が使っていたとされる武器「手裏剣」と、日本人の古くからの遊び道具であり、祈りを込めたプレゼントにも使われる「折り紙」を掛け合わせて、SNSでは伝えられない特別なメッセージを伝えるためのコミュニケーションツールです。&lt;br /&gt;
日本には「情念」や「気」といった心理的なコミュニケーション感覚が存在します。使用者は、忍者手裏剣折り紙『NINJA SYURIKEN ORIGAMI』を使うことで、一枚の紙に祈りを込め、その思いを象徴化する行為を通じ日本の歴史に根ざすコミュニケーションを体感し、現代に息づく日本のプリミティブな精神を感じることができます。&lt;br /&gt;
『NINJYA SYURIKEN ORIGAMI』のコンセプトや使い方を表す動画も、日本忍者協議会公式ユーチューブチャンネルにて公開しておりますので、こちらも是非ご覧ください。&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
　『NINJYA SYURIKEN ORIGAMI』の価格は450円（税別）です。&lt;br /&gt;
アマゾンの注文ページから、どなたでもご注文頂けます。詳しい商品概要等についてはアマゾンの注文ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NINJA SYURIKEN ORIGAMI発売概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【名称】　 　NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
【発売開始日】　2017年2月22日（水）　&lt;br /&gt;
【価格】　　　　450円（税別）&lt;br /&gt;
【発売チャネル】&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/B06W2PJZXT/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;amp;qid=1487575577&amp;amp;sr=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;アマゾン&lt;/a&gt;によるインターネット販売&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/B06W2PJZXT/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;amp;qid=1487575577&amp;amp;sr=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/B06W2PJZXT/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;amp;qid=1487575577&amp;amp;sr=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【発売元】　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;㈱マイム・コーポレーション&lt;br /&gt;
【イメージ動画】『Art of NINJA』&lt;a href=&quot;https://youtu.be/59l5XPtN8KU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/59l5XPtN8KU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
折り方イメージ画像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
～パッケージ画像～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
～完成イメージ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【NINJA SYURIKEN ORIGAMI コンセプト】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
STAB YOUR MESSAGE&lt;br /&gt;
NINJA SYURIKEN ORIGAMI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の忍者の本質を世界に発信する&lt;br /&gt;
日本忍者協議会（JAPAN NINJA COUNCIL）は、&lt;br /&gt;
忍者のココロを伝えるプロダクトを開発した。&lt;br /&gt;
古来より忍者が使っていたとされる武器「手裏剣」と、&lt;br /&gt;
日本人の古くからの遊び道具であり、&lt;br /&gt;
祈りを込めたプレゼントにも使われる「折り紙」を掛け合わせて、&lt;br /&gt;
SNSでは伝えられない特別なメッセージを伝えるための&lt;br /&gt;
コミュニケーションツールに発展させた。&lt;br /&gt;
日本には「情念」や「気」といった&lt;br /&gt;
心理的なコミュニケーション感覚が存在している。&lt;br /&gt;
ユーザーは忍者手裏剣折り紙（NINJA SYURIKEN ORIGAMI）を使うことで、&lt;br /&gt;
一枚の紙に祈りを込め、その思いを象徴化する行為を通じ&lt;br /&gt;
日本の歴史に根ざすコミュニケーションを体感し、&lt;br /&gt;
現代に息づく日本のプリミティブな精神を感じることができる。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/59l5XPtN8KU/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NINJA NIPPON PROJECT概要決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702229056</link>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2017 14:00:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　日本忍者協議会（https://ninja-official.com/）は、「忍者」を日本固有の文化遺産と定義し、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据えた「クールジャパン」・「観光資源」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月22日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


2月22日（水）忍者の日&lt;br /&gt;
日本の“NINJA”を世界へ発信&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NINJA NIPPON PROJECT概要決定&lt;br /&gt;
地方創生、インバウンド消費に向けた「忍者ツーリズム」　&lt;br /&gt;
忍者コンテンツを活かした「忍者公認事業施策」&lt;br /&gt;


　日本忍者協議会（&lt;a href=&quot;https://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ninja-official.com/&lt;/a&gt;）は、「忍者」を日本固有の文化遺産と定義し、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据えた「クールジャパン」・「観光資源」・「文化交流」におけるブランドとして国内外への普及啓発を行ってまいりました。&lt;br /&gt;
　それらの活動を推進していく中で、日本忍者協議会では、今回忍者を通して国内外の人たちへ「日本の文化発信」や「地域の観光振興」を具体的に活動してゆくことを目的に『NINJA NIPPON PROJECT』を発足しました。&lt;br /&gt;
　そしてこの度、『NINJA NIPPON PROJECT』の概要が決定致しましたのでお知らせ致します。忍者を使ってインバウンド消費を呼び込むと共に、地域経済の活性化を目指す“忍者ツーリズム”、企業・団体と共に公式の忍者コンテンツビジネスを展開する“忍者公認事業施策”をメインテーマとし、各施策を展開する予定です。施策によっては、実施時期など詳細が確定していないものもございますが、各施策の詳細内容が決定次第、随時お知らせをする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪忍者ツーリズム≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　忍者ツーリズム展開&lt;br /&gt;
　日本各地に点在する「忍者－Ninja－」ゆかりの地は、その歴史に裏打ちされた“本物の”忍者を知ることができ、忍者と出会える場所でもあります。そこには、忍者と結びつきが深い文化や風習などが今も残り、地域の魅力のひとつにもなっています。そんな「忍者－Ninja－」ゆかりの地域と連携し、忍者の魅力を世界へと発信していく観光計画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　コンセプト&lt;br /&gt;
　　全国各地を「忍者－Ninja－」で結び、そして世界とつなぐ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―具体的取り組み&lt;br /&gt;
●　情報の集約・発信&lt;br /&gt;
　各地域の忍者コンテンツ情報（見学施設、体験メニュー等）を集約し、「忍者ゆかりの地」として紹介することで、地域の特性（忍者）を際立たせます。また、全国の忍者ゆかりの地が一目でわかることで、旅意欲の喚起にもつなげることができます。&lt;br /&gt;
　「忍者－Ninja－」というテーマで集約して情報発信をすることで、忍者に興味のある人に情報を届きやすくし、より効果的な情報発信を行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　ツアー&lt;br /&gt;
　　旅行商品については、全国の数ある忍者ゆかりの地を巡り、その地の忍者に関する施設の見学・体験をはじめ、その地の食や温泉等々も楽しめる「周遊型」と、１地域に滞在して、その地の忍者について探求する「滞在型」の2パターンで展開する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【周遊型】&lt;br /&gt;
複数の地域を訪れ、地域ごとの「忍者」を体験します。地域ごとの忍者を比較することで、その地域ならではの歴史や文化を知ることにつなげることができます。&lt;br /&gt;
忍者以外にも、その地域の食や温泉などの観光要素を一緒に組み込むことで、幅広い層へ訴求していきます。&lt;br /&gt;
（ツアー商品例）&lt;br /&gt;
・東京発→小田原→長野（泊）→東京着：１泊２日&lt;br /&gt;
・東京発→名古屋→伊賀（泊）→甲賀→東京着：１泊２日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【滞在型】&lt;br /&gt;
忍者ゆかりの地域に5～7日間程度滞在し、その地域の忍者の知見を深めていただきます。忍者のことをもっと知りたい人や、訪日外国人を主要ターゲットと想定しています。&lt;br /&gt;
（ツアー商品例）&lt;br /&gt;
・伊賀滞在：４泊５日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　忍者アカデミー設立&lt;br /&gt;
　忍者アカデミーとは、古くから伝わる忍者の精神と技術を脈々と受け継ぐ“LAST忍者”である川上仁一氏、および忍者・忍術研究の第一人者・山田雄司氏の監修のもと、日本各地に伝承されてきた忍者にまつわる技能・知識を改めて体系的に集約し、いわゆる「護身の技術」だけでなく、人間関係構築や情報収集の手法やサバイバル術などを総合的に指導することで、日本に限らず、広く世界から忍者にふさわしい人材を育成・輩出していく“リアルニンジャ”の教育機関です。&lt;br /&gt;
また、忍者アカデミーのもう一つの目的は、「忍者文化の伝道師」の育成です。このアカデミーで身につけた知識を世界へ発信することで、魅力ある忍者文化・正しい忍者文化の普及およびさらなる忍者ファン拡大に貢献していただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●　育成システム&lt;br /&gt;
　特別顧問である“LAST忍者”川上仁一氏をトップに、「上忍」「中忍」「下忍」など、いくつかのステージを設定します（※各ステージにも細かい階級設定を設ける予定）。&lt;br /&gt;
誰でも気軽に参加できる下級ステージから、一定の条件を満たすたびに昇格していき、徐々に厳しい審査基準が求められる上級階級へステップアップ。最後は、本格的な修行を行い、実技をマスター。最終審査に合格すれば、アカデミー認定のリアルニンジャの称号が与えられます。&lt;br /&gt;
　ただし、単なるお遊び検定ではなく、真剣に取り組めば、本物の忍者になることも夢ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　忍者ミュージアム建設&lt;br /&gt;
　東京に忍者の「歴史」や「体験」、忍具の「展示」など忍者のことなら何でもわかる忍者ミュージアムを、２０１８年度内の開業を目指し、現在東京都墨田区の協力のもと、場所の選定作業を進めています。&lt;br /&gt;
三重県伊賀市の伊賀流忍者博物館には、現在年間２０万人以上の来館者があり、インバウンドの比率も１５％と外国人からの人気も高く、今回開設する忍者ミュージアムとの提携も行う予定です。また、忍者ミュージアムには日本全国の忍者施設のハブ機能をもたせ、インバウンドなどへ向けての忍者情報を発信していく機能ももたせていく計画になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪忍者公認事業施策≫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　公認企業コラボレーション&lt;br /&gt;
　　忍者ビジネスを具体化するために、公認制度を実施します。具体的には、公認ロゴを活用し、オリジナル商品を民間企業と開発していきます。現在取り組みを行っている企業は、&lt;br /&gt;
　アイデス株式会社様、東武トップツアーズ株式会社様、味覚糖株式会社様、ロート製薬株式会社様の4社です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　日本忍者協議会公式商品「NINJA SYURIKEN ORIGAMI」発売&lt;br /&gt;
　　日本忍者協議会として初めての公式商品である、手裏剣専用折り紙『NINJA SYURIKEN ORIGAMI』を、忍者の日である2月22日（水）より、インターネットにて発売を開始致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　映画『忍びの国』共同プロモーション&lt;br /&gt;
　　2017年7月1日（土）より全国一斉公開の映画『忍びの国』も、日本忍者協議会公認の忍者ムービーとして、共同プロモーションを展開していく予定です。本映画の詳細は、『忍びの国』公式サイト（&lt;a href=&quot;http://www.shinobinokuni.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shinobinokuni.jp/index.html&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会とは？】&lt;br /&gt;
これまで謎に包まれてきた忍者という存在を日本の文化資産として世界に発信すべく作られた、&lt;br /&gt;
自治体等によって構成される世界唯一の忍者の公式組織です。&lt;br /&gt;
２０２０年の東京オリンピック・パラリンピックを見据え、国をはじめ、自治体、大学、観光協会、民間団体、事業所があらゆる垣根を越えて集結。&lt;br /&gt;
忍者の学術研究や情報収集・情報発信を行い、忍者による観光振興、文化振興、地域経済の活性化を図ることを目的として活動しています。&lt;br /&gt;
・公式HP：&lt;a href=&quot;https://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://ninja-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201702229056/_prw_PI1im_oP0S0nE3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2月22日は忍者の日 忍者の日特別イベント「忍者元年宣言」 忍者の2030年を考えるイベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201602228143</link>
        <pubDate>Mon, 22 Feb 2016 18:47:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　国内外の観光客を誘客するための情報収集や情報発信を行い、「忍者」を活かし地域経済の活性化を図るために設立された「日本忍者協議会」（構成団体：神奈川県・小田原市・小田原市観光協会・長野県・長野市・上田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年2月22日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


2月22日は忍者の日&lt;br /&gt;
忍者の日特別イベント「忍者元年宣言」&lt;br /&gt;
忍者の2030年を考えるイベントを開催&lt;br /&gt;


　国内外の観光客を誘客するための情報収集や情報発信を行い、「忍者」を活かし地域経済の活性化を図るために設立された「日本忍者協議会」（構成団体：神奈川県・小田原市・小田原市観光協会・長野県・長野市・上田市・愛知県・三重県・伊賀市・伊賀上野観光協会・滋賀県・甲賀市・和歌山市・佐賀県・嬉野市）は、「忍者の日」(にん(2)にん(2)にん(2)の語呂合わせ)の2月22日(月)に、三重テラス(東京都中央区日本橋室町)にて、『忍者の日特別イベント「忍者元年宣言」 忍者の2030年を考える』を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本イベントでは溝畑宏副会長が映画、ドラマなど、日本だけでなく世界中で忍者コンテンツが発信される2016年を「忍者元年」と宣言し、三重大学人文学部教授で忍者・忍術学を研究している山田雄司教授、カルチャージャパン　プロデューサーで日本文化を海外に発信しているダニー・チューさん、ハリウッド映画「Ninja」でヒロインを演じた女優の肘井美佳さんといった忍者やジャパンカルチャーに関する有識者をお招きし、「忍者コンテンツの2030年までを考える」というテーマでディスカッションを行いました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　溝畑副会長は東京で行われている武蔵一族の古武術・殺陣教室稽古体験や、ロボット忍者が登場した大阪のイベント、三重・伊賀市で人気の忍者料理専門店、横浜で「SHINOBI」をテーマとしたカプセルホテルがオープンしたことなどを例に挙げ、「にん（2）にん（2）にん（2）」の語呂合わせで「忍者の日」に制定されている2月22日へ向け、各地が忍者で盛り上がったことを報告しました。&lt;br /&gt;
　続いて宣言を読み上げ、「集え、ニッポンの忍者たち。忍者力よ今こそ世界に。ニンジャ・ニッポン・プロジェクト！」と、力強く「忍者元年宣言」を行いました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　忍者・忍術学を研究している山田教授は、世界的に忍者が注目を集めていることについて「伊賀で講座を行うと毎回100人ほどが集まります。またメディアの取材も増えており、忍者に対する注目が非常に高まっていることを感じます」とコメントし、「忍者」という言葉が定着したのは昭和30年頃であること、また忍者がドロンと消える理由など忍者についての講義を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ハリウッド映画「Ninja」でヒロインを演じた肘井さんは「日本よりも海外で忍者の話をすることが多く、海外の人は格好良いという意味でニンジャという言葉を使うことがあります」と、海外での忍者の人気について語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　内閣官房クールジャパン戦略推進会議の委員も務めるダニー・チューさんは、「忍者をもっと知ってもらうためには、日常生活で忍者と接点を持つ機会を持たないといけない、(2月22日の)年に一回ではなく、2のつく日は忍者の日としていけば、もっと忍者に親しむことができるかもしれない」と、忍者人気を盛り上げるための施策を提言しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本忍者協議会は、忍者情報のポータルサイト「お台場NINJA TOWN」の立ち上げや6月に行われる「忍NINパーティ」、7月2日から日本未来科学館で開催される企画展「The NINJA 忍者ってナンジャ!?」などを通じ、今後も積極的に忍者のPRを行って参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『忍者の日特別イベント「忍者元年宣言」 忍者の2030年を考える』　開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日時】　2016年2月22日(月)　12：30～13：15&lt;br /&gt;
【会場】　三重テラス&lt;br /&gt;
（東京都中央区日本橋室町2-4-1浮世小路千疋屋ビル「YUITO ANNEX」2F）&lt;br /&gt;
【出席者】　山田雄司教授（三重大学人文学部）、ダニー・チューさん（カルチャージャパン　プロデューサー）、肘井美佳さん（女優）、溝畑宏（日本忍者協議会副会長）&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
開会挨拶&lt;br /&gt;
日本忍者協議会溝畑副会長より忍者元年宣言&lt;br /&gt;
ディスカッション「忍者コンテンツの2030年までを考える」&lt;br /&gt;
フォトセッション&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201602228143/_prw_PI6im_JL9411A3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本忍者協議会】発足記者発表会　当日概要</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201510094480</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2015 16:36:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本忍者協議会</dc:creator>
        <description>　日本忍者協議会は10月9日(金)に、ホテル　ルポール麹町(東京都千代田区平河)にて、究極のクールジャパンコンテンツと言われている「NINJA」を2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けて、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2015年10月9日&lt;br /&gt;


日本忍者協議会&lt;br /&gt;


究極のクールジャパンコンテンツ「NINJA」が決起集会！&lt;br /&gt;
【日本忍者協議会】発足記者発表会　当日概要&lt;br /&gt;
観光振興を目的に忍者にゆかりのある自治体の首長が大集合&lt;br /&gt;
市川海老蔵さんも応援団として出席&lt;br /&gt;


　日本忍者協議会は10月9日(金)に、ホテル　ルポール麹町(東京都千代田区平河)にて、究極のクールジャパンコンテンツと言われている「NINJA」を2020年の東京オリンピック・パラリンピックへ向けて、日本の文化資産と貴重な地域資源と位置づけ、インバウンドを含めた観光資源及び地域経済の活性化と全国の忍者に関わる自治体をネットワーク化してゆく事を目的とした「日本忍者協議会」の発足記者発表会を開催しました。&lt;br /&gt;
　本発表会では発起人である神奈川県、三重県、滋賀県、佐賀県の県知事、小田原市、上田市、伊賀市、甲賀市、嬉野市の市長、伊賀上野観光協会会長、元観光庁長官で日本忍者協議会副会長の溝畑宏氏が登壇し、日本忍者協議会設立の趣旨や、クールジャパンコンテンツとしての忍者の可能性を述べました。また、日本忍者協議会の応援団である歌舞伎俳優　十一代目市川海老蔵さんも出席し、応援団として応援メッセージを述べました。　　&lt;br /&gt;
　溝畑副会長は設立の趣旨について「漫画、アニメ、ゲームや映画など、様々な忍者を題材にした作品を通して、外国人の方の忍者の認知度が高いにも関わらず、日本国内で忍者のことを発信できるポータルサイトがないことや、忍者の歴史、文化について語れる方が少ないことに問題を感じ、日本中で忍者の知識を集約、研究し、発信していくために協議会を立ち上げました」と述べ、「2020年を見据えたクールジャパン戦略として、今日を境に日本中が忍者で元気になるように頑張っていきたい」と今後の展望を語りました。&lt;br /&gt;
　日本忍者協議会初代会長の鈴木英敬三重県知事は、「オールジャパンで忍者コンテンツを発信する体制を整えたいという熱い思いで今回協議会が設立された。日本中の官民が連携して、忍者をブランド化し、忍者ブームを起こしていきたい」と述べました。&lt;br /&gt;
　また、日本忍者協議会応援団の歌舞伎俳優、十一代目市川海老蔵さんは発起人11名の忍者姿を見て、「忍者のコスプレパーティーにお招きいただき、ありがとうございます」と冗談を交えながら、「同じ日本の伝統文化を発信する者として、海外で人気のある忍者や侍など、日本のことをいろんな人に知ってもらいたいという気持ちで趣旨に賛同し、今回応援団に就任することとなりました」と応援団になられた経緯を語りました。サプライズで鈴木英敬三重県知事から忍者刀と忍者装束をプレゼントされる場面もあり、会場は笑いに包まれました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本忍者協議会」発足記者発表会　開催概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日時】　　 2015年10月9日(金)　13：15～14：00&lt;br /&gt;
【会場】　　 ホテル　ルポール麹町（東京都千代田区平河2-4-3）&lt;br /&gt;
【ゲスト】　 十一代目市川海老蔵&lt;br /&gt;
【登壇者】　 神奈川県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;黒岩祐治&lt;br /&gt;
小田原市長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;加藤憲一&lt;br /&gt;
上田市長　母袋創一&lt;br /&gt;
三重県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;鈴木英敬&lt;br /&gt;
伊賀市長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡本 栄&lt;br /&gt;
一般社団法人伊賀上野観光協会会長&amp;nbsp;&amp;nbsp;廣澤浩一&lt;br /&gt;
滋賀県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;三日月大造&lt;br /&gt;
甲賀市長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;中嶋武嗣&lt;br /&gt;
佐賀県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;山口祥義&lt;br /&gt;
嬉野市長　　　　谷口太一郎&lt;br /&gt;
元観光庁長官　溝畑宏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
日本忍者協議会設立に関しての主旨説明　 溝畑 宏　元観光庁長官&lt;br /&gt;
日本忍者協議会会長挨拶　初代会長　鈴木英敬(三重県知事)&lt;br /&gt;
発起人ご挨拶　　　　　　　黒岩神奈川県知事他、登壇者一同　　　　&lt;br /&gt;
応援団ご挨拶　　　　　　　歌舞伎俳優　十一代目市川海老蔵&lt;br /&gt;
日本忍者協議会ロゴマーク発表&lt;br /&gt;
フォトセッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜日本忍者協議会発起人コメント＞&lt;br /&gt;
◆神奈川県知事　黒岩祐治&lt;br /&gt;
神奈川県小田原には風魔小太郎という忍者がいました。今、この風魔忍者を観光の核にしていきたいと考え、すでに準備を始めています。2019年ラグビーW杯、2020年東京オリンピック・パラリンピックで訪れる観光客の皆様に忍者を楽しんでいただけるよう、準備を進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆神奈川県小田原市長　加藤憲一&lt;br /&gt;
東京から一番近い忍者の里として、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、黒岩神奈川県知事と一緒になって、忍者を大いに盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆長野県上田市長　母袋創一&lt;br /&gt;
真田幸村の里、上田から参りました。こんな恰好をさせていただいたのは数十年ぶりです。来年はNHKの大河ドラマで真田丸が取り上げられますが、その中でも猿飛佐助が出てくるそうです。テレビ番組との連携も取りながら、エンターテイメント性を持たせて、忍者を盛り上げていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆三重県伊賀市長&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡本栄&lt;br /&gt;
今日着ている忍者装束はミラノ万博で出展した際にあつらえたミラノファッションです。ミラノに行って、忍者の集客力を実感しました。伊賀は忍者のふるさととして、10年前から外国人観光客の誘客を行ってきました。そういったノウハウも共有していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆一般社団法人伊賀上野観光協会会長&amp;nbsp;&amp;nbsp;廣澤浩一&lt;br /&gt;
昨年、東京でも忍者を100人募集して忍者が都内を歩くということをやったが、それだけで大きな注目を集めました。今後も様々な忍者に関するイベントを行っていく予定なので、ご取材のほど、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆滋賀県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;三日月大造&lt;br /&gt;
滋賀県には甲賀流忍者の里、甲賀があります。私も甲賀出身のため、もしかすると忍者の末裔かもしれません。滋賀県には製薬関係の会社が多く存在したり、忍者ゆかりの食べ物を大事にされていたりと、かつて忍者が存在していた名残があります。この協議会を通して、忍者の文化をより多くの人に発信していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆甲賀市長&amp;nbsp;&amp;nbsp;中嶋武嗣&lt;br /&gt;
甲賀市の人口は9万3000人ですが、そのうちの53人が忍者の末裔であるといわれています。これからのオールジャパンの忍者ムードを皆さんと一緒に盛り上げていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆佐賀県知事&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;山口祥義&lt;br /&gt;
ラグビーW杯に出場している日本代表五郎丸選手は佐賀工業出身ですが、最近話題のポーズは佐賀県民の集中のポーズと巷では言われています。こういったポーズももしかすると忍者と関係があるのかもしれません。忍者の精神は今でも佐賀県に根付いているので、これからもよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆嬉野市長　　　　谷口太一郎&lt;br /&gt;
嬉野市には忍者と関係のあるといわれている八天神社や、忍者のテーマパークがあり、様々な忍者に関する催しを行っています。海外の観光客に関心を持っていただくことに非常に嬉しく思っております。九州発として、いろんな忍者文化を発信していきたいと思っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本忍者協議会について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■結成の目的&lt;br /&gt;
　2020年の東京オリンピック・パラリンピック等を見据えた観光戦略の一翼を忍者が担うものとして、全国の忍者と関連する自治体、大学、観光協会、民間団体、事業所等が全国的なネットワークの下連携し、国内外の観光客を誘客するための情報収集や情報発信を行い、忍者を活かした地域経済の活性化を図ることを目的とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■今後の活動予定&lt;br /&gt;
　・2015年12月　100人忍者衣装で東京ウォーク&lt;br /&gt;
　・2016年1月　忍者元年宣言&lt;br /&gt;
　・2016年2.月22日　忍者の日&lt;br /&gt;
　・2016年7月　第一回全国NINJAフェスティバル　　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本忍者協議会公式ホームページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://ninja-official.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ninja-official.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103470/201510094480/_prw_PI1im_rPrCZhao.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    </channel>
</rss>