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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が 「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611059507</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年11月6日 FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が 「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用 DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Ty...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年11月6日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 FALKEN「AZENIS FK520(R0)」が  「Audi Q7およびQ9」向け新車装着用タイヤとして採用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Tyre Europe GmbHは、「Audi Q7」および「Audi Q9」の新車装着用タイヤとして、FALKEN(ファルケン)｢AZENIS FK520(R0)｣(アゼニス エフケーゴーニーゼロ（アールゼロ）)の納入を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
FALKEN｢AZENIS FK520(R0)｣&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本ニュースリリースは英文ニュースリリースの日本語参考訳です。内容および解釈については英文原文が優先されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　FALKENはこのたび、プレミアムブランドAudiのフラッグシップSUV「Q7」および「Q9」向け新車装着用（OE：Original Equipment）タイヤとして、サマータイヤ「AZENIS FK520 (RO) 」を供給していることを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026年5月以降、これらAudi車向けに供給されるFALKENタイヤには「R0」の認証記号が付与されています。Audiの大型SUV2車種への「AZENIS FK520（R0）」の供給を通じて、FALKENはプレミアム車向け新車装着用タイヤ事業における存在感をさらに高めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Audi向けに開発され、認証を取得したオプションタイヤ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「AZENIS FK520（R0）」は、20～22インチのホイールに対応する3サイズをラインアップしています。対象車両はスロバキア・ブラチスラバにあるAudiの生産拠点で製造されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、Audiの車両コンフィギュレーター（車両仕様やオプションをオンラインで確認・選択できるツール）では、装着タイヤの情報に加え、EUタイヤラベルのデータシートも確認することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 車種　　　  
 タイヤサイズ　　  
 タイヤパターン名 
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 275/50 R20 113Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 285/45 R21 113Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 Audi Q7 / Q9  
 285/40 R22 110Y XL  
 AZENIS FK520 (R0)  
 
 
 
　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大型プレミアムSUV向けウルトラハイパフォーマンスタイヤ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「AZENIS FK520」は、スポーティな走行性能を求める車両向けに開発されたウルトラハイパフォーマンス（UHP）タイヤです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回採用された3サイズはいずれも高荷重対応仕様（XL：Extra Load）で、速度記号「Y」により最高速度300km/hまで対応します。優れた走行安定性、正確なハンドリング性能、高い安全性を求めるドライバーを主なターゲットとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　Dunlop Tyre Europe GmbHのOE Sales DirectorであるChristian Stolting氏は次のように述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Audiにとって重要なモデルであるQ7およびQ9に、FALKEN AZENIS FK520（R0）が工場装着オプションタイヤとして採用されたことは、当社のOE事業における重要な一歩です。今回、これらAudi車向けタイヤとして当社製品が選定されたことは、このセグメントにおけるFALKENの性能と品質に対する信頼の表れであると考えています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新車装着事業とモータースポーツ活動におけるFALKEN&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　FALKENは長年にわたり、Audi、Porsche、Mercedes-Benzをはじめとするプレミアム自動車メーカー向けに新車装着用タイヤを供給してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2018年には「AZENIS FK510A SUV」がPorsche Macan向け新車装着用タイヤとして承認され、2026年には「AZENIS FK520（NG0）」がPorsche Cayenne Electric向け新車装着用タイヤとして採用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、FALKENは2011年から継続してモータースポーツ活動にも取り組んでおり、現在はADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）およびADAC RAVENOLニュルブルクリンク24時間レースにおいて、Porsche 911 GT3 Rにタイヤを供給しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■Dunlop Tyre Europe GmbHニュースリリース&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.falkentyre.com/en/press/article/falken-supplies-audi-q7-and-q9-as-original-equipment-with-the-azenis-fk520&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.falkentyre.com/en/press/article/falken-supplies-audi-q7-and-q9-as-original-equipment-with-the-azenis-fk520&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202611059507/_prw_PI1im_gpHg7fid.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？ DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611049273</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年11月6日 あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？ DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、冬用タ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年11月6日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 あなたの地域のスタッドレスタイヤの履き替え時期は？  DUNLOPが「タイヤの交換時期カレンダー」を公開  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、冬用タイヤへの交換時期の目安を地域ごとにまとめた「タイヤの交換時期カレンダー」※1を2026年11月6日に公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/calendar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;▷タイヤの交換時期カレンダー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「タイヤの交換時期カレンダー」は、これまでの降雪データに基づいた予測で、平年の初雪時期から起算して1ヵ月前をDUNLOP独自のスタッドレスタイヤ交換推奨日として定めています。サイト内では、お客様が自身で確認いただけるように、地域別にカレンダーで“タイヤ交換推進期間･タイヤ交換混雑状況･平年の初雪観測日”を分かりやすくまとめています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　気象庁が発表した今冬の寒候期予報では、全国的に気温が平年より高い傾向が予想されています。一方で、一時的な寒波や降雪、路面凍結の可能性もあることから、冬道への備えは引き続き重要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPでは、こうした冬の道路環境の変化に備えるためにも、降雪や路面凍結が発生する前の早めのスタッドレスタイヤへの履き替えをおすすめしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　早期タイヤ交換によって、急な降雪でも焦らず安心して走行いただけるだけでなく、降雪予報発表に伴うタイヤ交換需要の急増でタイヤショップでの予約が取りにくくなったり、希望のタイヤの在庫が切れたりすることを避けることができます。また、新品タイヤの表面には、製造工程で型抜きをしやすくするために離型剤などの薬品が塗られており、タイヤ本来の性能を発揮させるために薬品を落とすことを目的とした慣らし走行※2を推奨しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、クルマを足元から支えるタイヤメーカーとして、危険を伴う冬道でも安全･安心なドライブを楽しんでいただけるよう、引き続き早期のスタッドレスタイヤ交換を呼びかけてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■2026-2027年地域別のタイヤ交換推進期間と初雪観測日&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 【地域】 
 タイヤ交換推進期間 
 初雪観測日 
 
 
 平年 
 去年 
 
 
 【北海道】 
 網走 
 09月30日 ～ 10月23日 
 10月30日 
 10月20日 
 
 
 釧路 
 10月07日 ～ 10月30日 
 11月7日 
 11月11日 
 
 
 旭川 
 09月19日 ～ 10月16日 
 10月19日 
 10月20日 
 
 
 帯広 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月28日 
 
 
 札幌 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月23日 
 
 
 函館 
 10月01日 ～ 10月23日 
 11月1日 
 10月28日 
 
 
 【東北】 
 青森 
 10月08日 ～ 10月30日 
 11月8日 
 11月11日 
 
 
 秋田 
 10月15日 ～ 11月06日 
 11月15日 
 11月18日 
 
 
 盛岡 
 10月09日 ～ 10月30日 
 11月9日 
 11月7日 
 
 
 仙台 
 10月26日 ～ 11月22日 
 11月26日 
 11月18日 
 
 
 山形 
 10月16日 ～ 11月06日 
 11月16日 
 11月18日 
 
 
 福島 
 10月19日 ～ 11月15日 
 11月19日 
 11月19日 
 
 
 【関東甲信越】 
 新潟 
 10月26日 ～ 11月22日 
 11月26日 
 12月3日 
 
 
 宇都宮 
 11月16日 ～ 12月11日 
 12月16日 
 12月4日 
 
 
 水戸 
 11月19日 ～ 12月11日 
 12月19日 
 11月20日 
 
 
 前橋 
 11月09日 ～ 12月04日 
 12月9日 
 12月13日 
 
 
 東京 
 12月03日 ～ 12月25日 
 1月3日 
 1月2日 
 
 
 甲府 
 11月11日 ～ 12月04日 
 12月11日 
 12月3日 
 
 
 静岡 
 12月06日 ～ 01月01日 
 1月6日 
 12月3日 
 
 
 銚子 
 12月05日 ～ 01月01日 
 1月5日 
 12月27日 
 
 
 長野 
 10月18日 ～ 11月13日 
 11月18日 
 11月18日 
 
 
 【東海北陸】 
 富山 
 11月03日 ～ 11月29日 
 12月3日 
 12月3日 
 
 
 金沢 
 10月24日 ～ 11月20日 
 11月24日 
 12月3日 
 
 
 福井 
 11月03日 ～ 11月29日 
 12月3日 
 12月3日 
 
 
 岐阜 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月3日 
 
 
 名古屋 
 11月22日 ～ 12月18日 
 12月22日 
 12月3日 
 
 
 津 
 11月24日 ～ 12月20日 
 12月24日 
 12月4日 
 
 
 【西日本】 
 彦根 
 11月10日 ～ 12月06日 
 12月10日 
 12月3日 
 
 
 京都 
 11月11日 ～ 12月04日 
 12月11日 
 12月4日 
 
 
 大阪 
 11月26日 ～ 12月18日 
 12月26日 
 1月2日 
 
 
 神戸 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月26日 
 
 
 奈良 
 11月13日 ～ 12月04日 
 12月13日 
 12月12日 
 
 
 岡山 
 11月10日 ～ 12月06日 
 12月10日 
 12月3日 
 
 
 広島 
 11月08日 ～ 12月04日 
 12月8日 
 12月3日 
 
 
 鳥取 
 11月05日 ～ 11月27日 
 12月5日 
 12月3日 
 
 
 松江 
 11月07日 ～ 12月04日 
 12月7日 
 12月3日 
 
 
 松山 
 11月19日 ～ 12月11日 
 12月19日 
 12月3日 
 
 
 福岡 
 12月18日 ～ 01月08日 
 12月18日 
 12月25日 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 降雪データ/気象情報提供元：株式会社日本気象コンサルティング・カンパニー&lt;br /&gt; 
※2 乗用車・軽トラックが走行速度80km/h以下･走行距離100km以上、小型トラックが走行速度60km/h以下･走行距離200km以上で走行することを目安としている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202611049273/_prw_PI1im_515t50Mi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK」シリーズがトヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610268699</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月28日 DUNLOP「GRANDTREK」シリーズが トヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月に年次改良され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP「GRANDTREK」シリーズが  トヨタ自動車の「LEXUS LX」に装着&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月に年次改良された「LEXUS LX」の新車装着用タイヤとして、DUNLOPのSUV用タイヤ「GRANDTREK H/T31」、「GRANDTREK H/T31T」の納入を開始しました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GRANDTREK H/T31」 　　　　　　　　　　　　　「GRANDTREK H/T31T」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パッケージ別当社装着サイズ(●：装着)&lt;br /&gt; 
 
 
 
 タイヤサイズ&lt;br /&gt;  
LX700h,LX600 
  LX700h,LX600 &lt;br /&gt; 【EXECUTIVE】&lt;br /&gt;  
 LX700h,LX600&lt;br /&gt; 【F SPORT】&lt;br /&gt;  
 LX700h,LX600&lt;br /&gt; 【OVERTRAIL+】&lt;br /&gt;  
 
 
 「GRAND TREK H／T31」&lt;br /&gt; 265/50R22 109V&lt;br /&gt;  
● 
● 
● 
&amp;nbsp; 
 
 
 「GRAND TREK H／T31T」&lt;br /&gt; &amp;nbsp;265/70R18 116H&lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
&amp;nbsp; 
● 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「LEXUS LX」は高い悪路走破性と上質な乗り心地を兼ね備え、世界中のあらゆる道路環境で安心感と快適性を提供するLEXUSのフラッグシップSUVです。今回の一部改良では、乗り心地や操縦安定性を高め、多様な路面でしなやかで安心感のある走りに磨きをかけています。&lt;br /&gt; 
　“OVERTRAIL+”ではタイヤサイズを265/65R18から265/70R18へ拡大するとともに最低地上高を高め、厳しい悪路での走破性を向上しました。さらに、力強いスタイリングと、オンロードでの静粛性を両立しています。また、新たに追加設定された“F SPORT”は、より爽快でスポーティな走行性能を実現しつつ、力強さと精悍さを兼ね備えたデザインを追求しています。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPのSUV用タイヤ「GRANDTREK」シリーズは、長年にわたりトヨタのSUV車両に採用され、高い信頼性と耐久性を培ってきました。今回、“F SPORT” に装着される「GRANDTREK H/T31」は、H/T（Highway Terrain）パターン※と新トレッドゴムの採用により、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を高い次元でバランスさせています。また、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。また、“OVERTRAIL＋”に装着される「GRANDTREK H/T31T」は、オンロード性能を高めながらも、「LEXUS LX」の重量級ボディに対応する剛性と快適性を両立しています。さらに、タフさと存在感を強調した専用サイドデザインを採用することで、SUVとしての力強さと洗練されたオフロードイメージを表現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■「LEXUS LX」ニュースリリース　&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44840614.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44840614.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■「GRANDTREK」シリーズ　&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「GRANDTREK」シリーズは、DUNLOPのSUV・ピックアップトラック向けタイヤブランドです。これまでに数多くのSUV・4WD車両の新車採用で培った信頼性と幅広いラインアップで、多様なユーザーニーズに応えています。&lt;br /&gt; 
■「Nano Black」　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※高速道路や一般道などの舗装路での走行性能を重視して開発されたSUV向けタイヤパターン。静粛性、乗り心地、高速安定性に優れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610268699/_prw_PI8im_WZOGZGyd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」がトヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228518</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月27日 DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」が トヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」が  トヨタ自動車の「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、9月に年次改良された「LEXUS GX550“OVERTRAIL+”」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP「GRANDTREK H/T31T」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK H/T31T」 ■タイヤサイズ：265/70R18 116H &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「LEXUS GX550」は2002年から北米を中心に販売され、悪路でも快適に走れる性能と高級感を兼ね備えたSUVとして進化してきました。今回の一部改良では乗り心地や操縦安定性を高め、多様な路面でしなやかで安心感のある走りに磨きをかけています。また“OVERTRAIL+”ではタイヤサイズを265/65R18から265/70R18へ拡大するとともに最低地上高を高め、厳しい悪路での走破性を向上しました。さらに、力強いスタイリングを実現しながら、オンロードでの静粛性も確保しています。&lt;br /&gt;
　今回“OVERTRAIL+”に装着される「GRANDTREK H/T31T」は、これまで「GRANDTREK」シリーズが培ってきた信頼性、耐久性に加え、オンロード性能を追求したモデルとして新開発しました。H/T（Highway Terrain）パターン※と新トレッドゴムの採用により、高速安定性、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を向上させました。また、「LEXUS GX550」の重量級ボディに対応する剛性と快適性を高次元で両立させました。さらに外観面では、力強く堂々としたスタイリングに調和するよう、タフさと存在感を強調した新サイドデザインを採用しました。SUVらしい重厚感を持ちながら、都会的な洗練さも兼ね備えた外観に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■「LEXUS GX550」ニュースリリース　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44825481.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://global.toyota/jp/newsroom/lexus/44825481.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■「GRANDTREK」シリーズ　&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/grandtrek&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK」シリーズは、DUNLOPのSUV・ピックアップトラック向けタイヤブランドです。&lt;br /&gt;
これまでに数多くのSUV・4WD車両の新車採用で培った信頼性と幅広いラインアップで、多様なユーザーニーズに応えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 高速道路や一般道などの舗装路での走行性能を重視して開発されたSUV向けタイヤパターン。静粛性、乗り心地、高速安定性に優れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610228518/_prw_PI8im_reiDB444.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610228476</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月22日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～いすゞ自動車の中型トラック「フォワード」に車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～いすゞ自動車の中型トラック「フォワード」に車輪脱落予兆検知を展開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、中型トラックに採用され、10月22日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、いすゞ自動車株式会社の中型トラック「フォワード」※のうち、車両総重量（GVW）14.5t以上の車型で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび中型トラック「フォワード」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　いすゞ自動車の「フォワード」は、物流現場の多様なニーズに応える幅広いラインアップを備えた中型トラックです。優れた燃費性能による経済性・環境性能と、充実した先進安全装備により、安全・安心な物流を支えます。今回のラインアップ拡充により、さらに多様な輸送ニーズに対応し、お客様のビジネスと物流の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　中型トラックは、地域配送や幹線輸送、建設・工事用途など幅広い分野で活用され、日常生活や経済活動を支える重要な輸送手段です。市街地や幹線道路などさまざまな道路環境を走行することから、車輪脱落事故が発生した場合には、歩行者や自転車利用者も含む第三者に重大な被害を及ぼすおそれがあります。そのため、安全性向上への社会的要請が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　車輪脱落事故の防止には、適切な日常点検や増し締めなど、従来からの基本的な点検・整備が重要です。一方で、ドライバーが走行中にホイールナットの緩みに気づくことは難しく、異常の兆候を早期に検知する技術が、さらなる安全性向上のために求められています。&lt;br /&gt;
　こうした背景のもと、当社は「センシングコア」の機能の一つである車輪脱落予兆検知を中型トラック向けに提供し、車両の異常の兆候を早期に検知することで、中型トラックのさらなる安全性向上と車輪脱落事故の未然防止に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ いすゞ、中型トラック「フォワード」のラインアップを拡充&lt;br /&gt;
～特装系シャシを追加、車輪脱落予兆検知システムを新たに展開～（2026年10月22日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.isuzu-global.com/ja/newsroom/20261022_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.isuzu-global.com/ja/newsroom/20261022_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610228476/_prw_PI1im_j53Wz4Wf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198217</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 14:09:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月20日 DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展 ～独自の「ゴム・解析技術力」を生かした最新技術を紹介～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月20日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展  ～独自の「ゴム・解析技術力」を生かした最新技術を紹介～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、11月3日から6日に愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）で開催される「ゴム・エラストマー技術展」にブース出展します。本展示会は2026年国際ゴム技術会議「IRC2026 AICHI」の併催展示会です。当社ブースでは、長年培ってきた独自の「ゴム・解析技術力」を生かし、モビリティ・スポーツ・医療・暮らしの各領域における新たな価値創出に向けた取り組みをご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 ブースイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社の長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」では、「ゴムから生み出す“新たな体験価値”をすべての人に提供し続ける」ことを目指しています。今回のブースでは、その実現に向けた成長促進ドライバーの一つである「ゴム起点のイノベーション創出」に関する最新技術をご紹介します。&lt;br /&gt; 
　当社が長年培ってきた独自の「ゴム・解析技術力」を生かした、モビリティ・スポーツ・医療・暮らしの各領域における新たな価値創出に向けた取り組みをご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
　会場では、路面状況に応じてゴムの特性が変化する独自の「アクティブトレッド技術」採用の次世代オールシーズンタイヤをはじめ、新商品スタッドレスタイヤ、住宅用制振ダンパー、医療用ゴム製品などを展示します。さらに、3Dプリンター造形用ゴム材料や宇宙環境での活用を目指す宇宙用ゴム、サステナブル原材料を活用したタイヤ・ゴルフボールなど、幅広い分野でゴムの可能性を広げる技術・製品をご紹介します。なお、国際ゴム技術会議の日本での開催は2016年の「IRC2016 KITAKYUSHU」以来、10年ぶりとなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■主な展示内容&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 カテゴリー 
 展示内容 
 概要 
 
 
 タイヤ &lt;br&gt; 
 SYNCHRO WEATHER （シンクロウェザー） 
 路面状況に応じてゴムの特性が変化する「アクティブトレッド技術」採用の次世代オールシーズンタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
  WINTERMAXX ICE Pro （ウィンターマックス&lt;br /&gt; アイスプロ）&lt;br /&gt;  
 新開発ゴム、新パターンデザインなどの採用により氷上性能に振り切った新商品スタッドレスタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 【参考出品】 サステナブルタイヤ 
 原材料に「ロシアンタンポポ」を採用したサステナブルタイヤ。&lt;br /&gt;  
 
 
 スポーツ 
 【参考出品】 スリクソン Z-STAR ＋e80 
 サステナブル原材料比率82％を達成したゴルフボール。&lt;br /&gt;  
 
 
 産業品 &lt;br&gt; 
 「MIRAIE（ミライエ）」 
 特殊な高減衰ゴムの性能を利用して地震による建物の揺れ幅を低減する住宅用制振ダンパー。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療用ゴム製品 
 高分子・ゴム加工技術、クリーン技術などにより開発した安全性の高い、高品質な医療用ゴム製品。&lt;br /&gt;  
 
 
 新規事業 &lt;br&gt; 
 【参考出品】 3Dプリンター造形用ゴム材料 
 ゴム本来の弾性・復元性・耐久性を備えた、3Dプリンターで造形できるゴム材料。&lt;br /&gt;  
 
 
 【参考出品】 宇宙用ゴム 
 過酷な宇宙環境での使用を想定したゴム材料に関する研究・開発の取り組みと試作品を紹介。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
・名　　　称：　ゴム・エラストマー技術展（IRC2026 AICHI 併催）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.irc2026.com/jp/exhibition/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　　　　　　https://www.irc2026.com/jp/exhibition/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会　　　期：　2026年11月3日(火)～6日(金)&lt;br /&gt; 
・会　　　場：　愛知県国際展示場（Aichi Sky Expo）&lt;br /&gt; 
・ブース位置：　32&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
■長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■「IRC2026 AICHI」　&lt;a href=&quot;https://www.irc2026.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.irc2026.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610198217/_prw_PI1im_431NXY1P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168082</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月16日 ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月16日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ニュルブルクリンク耐久シリーズ最終戦で DUNLOP Motorsport が総合優勝 FALKEN Motorsportsが2位に続き、2戦連続ワン・ツーフィニッシュ達成  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、10月10日にドイツ・ニュルブルクリンクで開催された2026年ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）最終戦（第10戦）において、「DUNLOP Motorsport」のポルシェ911 GT3 R（#17）が総合優勝を達成しました。&lt;br /&gt;
　さらに、「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）が総合2位に入り、DUNLOPとFALKENの両ブランドによるワン・ツーフィニッシュで2026年シーズンの有終の美を飾りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ワン・ツーフィニッシュを達成したドライバーたち  （左から44号車のティム・ハイネマン選手、44号車および17号車で出場した  スヴェン・ミュラー選手、17号車のニコ・メンツェル選手）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、ブランド価値向上戦略の一環としてニュルブルクリンクでのモータースポーツ活動を強化。「DUNLOP Motorsport」としてDUNLOPカラーのポルシェ911 GT3 R（#17）を投入し、FALKEN Motorsportsとともに2ブランド体制でNLSおよびニュルブルクリンク24時間レースに挑戦してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP Motorsportは6月のNLS第6戦で、参戦初年度にしてニュルブルクリンクでの歴史的な総合初優勝を達成※1。猛暑の厳しいコンディションのなか、DUNLOPレーシングタイヤのグリップ性能と耐摩耗性能を発揮し、わずか0.319秒差の接戦を制しました。&lt;br /&gt;
　続く9月のNLS第9戦では、FALKEN Motorsportsが総合優勝、DUNLOP Motorsportが総合2位に入り、両ブランドによるワン・ツーフィニッシュを達成※2。雨が降ったりやんだりする不安定なコンディションのなかでも、両ブランドのタイヤが高い競争力を発揮しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして迎えたシーズン最終戦では、DUNLOP Motorsportが再び総合優勝。FALKEN Motorsportsも総合2位に入り、DUNLOPとFALKENが再び表彰台の1位、2位を占める最高の形で2026年シーズンを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、AT1クラスではFALKENタイヤを装着するMax Kruse Racing（75号車）、AT2クラスではDUNLOPタイヤを装着するBLACK FALCON Team FANATEC（632号車）がそれぞれクラス優勝を果たし、最高峰カテゴリーから幅広いカテゴリーにおいて当社タイヤの競争力を示す結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニュルブルクリンクは約25kmのコースに約170のコーナー、高低差約300mを有し、タイヤメーカーや自動車メーカーがニュルブルクリンク24時間レースに向けた開発の場として活用する過酷なサーキットです。DUNLOPはこの舞台をタイヤ開発とブランド発信の重要なフィールドと位置づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、今後もモータースポーツという極限の環境でタイヤ技術を磨き、そこで培った知見をより高い安全性能と走行性能を持つタイヤの開発につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 優勝した「DUNLOP Motorsport」ポルシェ911 GT3 R（#17）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 総合2位の「FALKEN Motorsports」のポルシェ911 GT3 R（#44）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 レーススタート直後の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、世界有数の過酷な耐久レースとして知られるニュルブルクリンク耐久シリーズへの参戦を通じてタイヤ性能を鍛え、その知見を市販用タイヤの開発に生かしています。今後もモータースポーツ活動を通じてタイヤ技術のさらなる向上に取り組み、より高い安全性能と走行性能を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　 「DUNLOP Motorsport」、ニュルブルクリンク耐久シリーズで歴史的初優勝&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_065.html　&lt;/a&gt;(2026年6月25日発行リリース)&lt;br /&gt;
※2　ニュルブルクリンク耐久シリーズでFALKEN Motorsportsが今季初優勝、総合2位のDUNLOP Motorsportとともにワン・ツーフィニッシュ達成&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_092.html　&lt;/a&gt;(2026年9月17日発行リリース)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610168082/_prw_PI1im_o3JYCn66.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610157962</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月16日 DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月6日に発表された「e SKY」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年10月16日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「e. ENASAVE」がスズキの新型「e SKY」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月6日に発表された「e SKY」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「e. ENASAVE（イー エナセーブ）」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「e. ENASAVE」&lt;br /&gt;
■タイヤサイズ：165/65R14 79S&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新型「e SKY」は、「Easy to Switch」を商品コンセプトに、ガソリン車から違和感なく乗り換えられる使いやすさに加え、EVならではの優れた静粛性とスムーズな加速性能を実現したモデルです。スズキの行動理念である「小・少・軽・短・美」を追求し、徹底した軽量化・効率化により、一充電走行距離310kmを確保するとともに、電費性能を示す指標である交流電力量消費率で軽EVクラストップを達成しています。&lt;br /&gt;
　今回装着される「e. ENASAVE」は、バッテリーEV（BEV）に求められる航続距離の向上を図るため、路面と接するトレッドゴムに新配合の材料を採用しました。これにより、転がり抵抗を低減し、高い環境性能に貢献しています。また、パターンデザインにおいては、ブロック配列を最適化することで走行時のノイズを抑え、高い静粛性能を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「e SKY」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.suzuki.co.jp/release/a/2026/1006/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suzuki.co.jp/release/a/2026/1006/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610157962/_prw_PI1im_3SM46y32.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610077504</link>
        <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月8日 DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速 ～小規模農家支援プロジェクト第2フェーズとしてインドネシアで支援を拡大～ DUNLOPグループは、このたび、持続可能...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発行:2026年10月8日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、持続可能な天然ゴム調達への取り組みを加速  ～小規模農家支援プロジェクト第2フェーズとしてインドネシアで支援を拡大～&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、このたび、持続可能な天然ゴム調達に関する施策を、初めて体系的に整理しました。先に発表した、グループ横断の「持続可能な天然ゴム（SNR※1）部会」を核に、これらの施策を推進し、取り組みを加速します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　その一環として、インドネシアにおいて2026年4月から小規模天然ゴム農家支援プロジェクトの第2フェーズを実施しています。本プロジェクトは、当社グループの天然ゴム調達会社であるSUMITOMO RUBBER SINGAPORE PTE. LTD.が、天然ゴムの生産・流通を手掛けるHalcyon Agri Corporation Ltd.の天然ゴム加工会社PT. Hok Tongと共同で2022年から進めているものです。&lt;br /&gt; 
　第1フェーズでは生産性や農家収益の改善効果が確認できました。今回、第2フェーズでは、スマトラ島のJambi地域での継続支援に加えて、新たに北スマトラのRantau Prapat地域へ支援を拡大します。両地域で年間約1,740軒の農家を支援することを目指しており、2029年4月まで支援目標を段階的に拡大していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    プロジェクトを通じて提供する農業資材と関係者&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■持続可能な天然ゴム調達に向けた施策を体系的に整理&lt;br /&gt; 
　天然ゴムは、当社グループにとって重要な原材料の一つです。その生産は多くの小規模農家に支えられており、農家の生産性や収益、環境・社会面の課題は、天然ゴムの持続可能かつ安定的な調達にも関わっています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは、TNFD（自然関連財務情報開示タスクフォース）※2の提言に基づき、「LEAPアプローチ」に沿って自然との接点や依存・影響、リスク・機会を評価し、情報開示を進めてきました。&lt;br /&gt; 
新設したSNR部会では、把握したリスク・機会を事業活動につなげるため、天然ゴムに関連するリスクへの対応策を、Science Based Targets Network（SBTN）※3が提示する「AR3Tフレームワーク」の考え方に沿って体系的に整理しました。&lt;br /&gt; 
　AR3Tフレームワークは、自然への影響に対して企業が取る行動を「回避」「低減」「復元・再生」「変革」の観点で整理する行動フレームワークです。&lt;br /&gt; 
　この整理により、リスク評価、農家支援、研究開発など、これまで個別に進めてきた施策の位置づけや今後取り組むべき対応を明確にし、持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■小規模農家支援プロジェクト第1フェーズの成果を踏まえ、北スマトラへ支援を拡大&lt;br /&gt; 
　インドネシアは世界有数の天然ゴム生産国で、スマトラ島はその主要産地の一つです。&lt;br /&gt; 
2022～2025年に実施した第1フェーズでは、スマトラ島のJambi地域で1,000軒を超える小規模農家を支援しました。対象地域では、天然ゴムの収量が最大で約19％増加するなど、生産性・収益性の両面で改善効果を確認しました。&lt;br /&gt; 
　農家支援プロジェクトは、AR3Tの「低減」に位置づけられる取り組みです。第2フェーズでは、第1フェーズで得た知見を生かし、サプライチェーン上で同様のリスクを抱える北スマトラのRantau Prapat地域にも支援を展開します。農家の生産性・収益性の向上を図り、天然ゴムのサプライチェーンにおけるリスク低減につなげます。&lt;br /&gt; 
　また、Jambi地域では、第1フェーズに参加した農家への再指導を実施します。技術指導や農業資材の支援を継続することで、技術の定着とさらなる収量向上を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2フェーズ概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 期間 
 2026年4月～2029年4月&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域 
 インドネシア・スマトラ島　Jambi、Rantau Prapat&lt;br /&gt;  
 
 
 年間支援目標 
 Jambi 870軒、Rantau Prapat 870軒&lt;br /&gt;  
 
 
 主な支援内容 
 技術指導、農業資材支援など&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
PT. Hok Tong Indonesia　サステナビリティ・マネジャー　Dwi Sutrisno氏 コメント&lt;br /&gt; 
「本プロジェクトは、小規模農家の知識・技能・能力を強化するとともに、生産性の向上と、より持続可能な農業の実践を支える重要な取り組みです。実施パートナーとして、当社がこの取り組みに貢献できることを誇りに思うとともに、農家とそのコミュニティにもたらす好影響を実感しています。」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■今後について&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、マテリアリティ（重要課題）※4の一つに「生物多様性」を特定しており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
　今後も、「持続可能な天然ゴム方針」※5に基づき、グループ横断の「SNR部会」を核として、サプライヤーや生産者をはじめとするステークホルダーとの対話・協働を通じた取り組みを推進します。天然ゴムの持続可能かつ安定的な調達とサプライチェーンの強靭化を図るとともに、生産地域の環境保全や生産者の生活水準向上などの社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SNRはSustainable Natural Rubber（持続可能な天然ゴム）の略。「SNR部会」の設置については、先に発表したニュースリリースをご参照ください。［2026年10月1日「サステナビリティ経営マネジメント体制の強化　～事業戦略との連携推進、持続可能な天然ゴム活動の加速～」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_096.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_096.html&lt;/a&gt;］&lt;br /&gt; 
※2　TNFD（Taskforce on Nature-related Financial Disclosures：自然関連財務情報開示タスクフォース）&lt;br /&gt; 
企業などが自然への依存・影響と、それに伴うリスク・機会を特定・評価し、対応や情報開示、意思決定につなげるための提言やガイダンスを提供する国際的なタスクフォース。&lt;br /&gt; 
▶ＤＵＮＬＯＰグループのTCFD（気候変動）・TNFD（生物多様性）提言に基づく情報開示&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/environment/tcfdtnfd.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/environment/tcfdtnfd.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3　SBTN（Science Based Targets Network）&lt;br /&gt; 
企業が自然に関する科学的根拠に基づく目標を設定し、具体的な行動につなげるための方法論やガイダンスを提供する国際的なネットワーク。 SBTN公式サイト（英語）&lt;a href=&quot;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sciencebasedtargetsnetwork.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4　ＤＵＮＬＯＰグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5 持続可能な天然ゴム方針&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/natural-rubber_2021_jp.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/information/dvql4p000000yrnk-att/natural-rubber_2021_jp.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リリース&lt;br /&gt; 
2026年4月30日　「持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施 ～農家の収益性向上に貢献～」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考資料&lt;br /&gt; 
1．第2フェーズの現地写真&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 北スマトラの天然ゴム農園での様子 
 北スマトラで実施する小規模天然ゴム農家支援プロジェクトの関係者 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．DUNLOPグループの持続可能な天然ゴム調達に向けたこれまでの主な取り組み&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 時期 
 AR3T上の 位置づけ 
 主な取り組み 
 
 
 2026年8月19日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_078.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2026年4月30日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_040.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「持続可能な天然ゴム調達に向けた、小規模農家支援プログラムを実施 ～農家の収益性向上に貢献～」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2024年4月23日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_033.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴム業界の持続可能性向上を目指す『PROJECT TREE』に参加」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2023年10月12日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2023/sri/2023_069.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴムの持続可能な調達に向け天然ゴムに特化したリスク評価ツールを導入」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2022年10月27日&lt;br /&gt;  
 低減 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2022/sri/2022_075.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「天然ゴムを持続可能な資源とするための『パイロットプロジェクト』キックオフセレモニーを開催」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 2021年8月31日&lt;br /&gt;  
 回避 
 &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_067.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「住友ゴムグループ『持続可能な天然ゴム方針』を刷新」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610077504/_prw_PI1im_4z2Tt96n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067430</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月7日 東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工 ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、 高温時のコート表面温度上昇を抑制～ DUNL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行:2026年10月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東山公園テニスセンター全19面に「DecoTurf」を施工  ～遮熱性トップコート「COOLTOP（クールトップ）」採用により、  高温時のコート表面温度上昇を抑制～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）のグループ会社であるスポーツサーフェス(株)（以下「スポーツサーフェス社」）が販売・施工するテニス用ハードコート「DecoTurf（デコターフ）」が、名古屋市の東山公園テニスセンターに採用されました。全19面のコートに遮熱性トップコート「COOLTOP」を施工し、暑さの厳しい時期でも快適な競技環境づくりを支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    東山公園テニスセンターに施工されたテニス用ハードコート「DecoTurf」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東山公園テニスセンター概要＞&lt;br /&gt;
・施工面数：19面&lt;br /&gt;
・施主　名古屋市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■国内ハードコート市場で累計施工面積No.1※1&lt;br /&gt;
　「DecoTurf」は、安定したボールバウンドと優れた耐久性を兼ね備えたテニス用ハードコートです。世界各国の国際大会会場をはじめ、公営施設、民間テニスクラブ、学校施設など幅広い施設で採用されており、国内ハードコート市場において累計施工面積No.1の実績を有しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶DecoTurf製品サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.decoturf.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.decoturf.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■全19面に遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用&lt;br /&gt;
　施工した全てのコートには、遮熱性トップコート「COOLTOP」を採用しています。一般的なテニスコートと比べて太陽光反射率を20～30%高める材料を配合しており、コート表面温度の上昇を抑制することで、暑い時期でもプレーヤーが快適に競技できる環境づくりに貢献します。また、本製品は国際テニス連盟（ITF）の製品カテゴリー登録もされており、高い競技性も有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  

&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポーツサーフェス社の高品質な施工技術を新会社へ継承&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社は、2021年に有明テニスの森公園の「DecoTurf」において、日本で初めて国際テニス連盟（ITF）の品質認定プログラム「Two Star」※2の称号を獲得しています。コート面の凹凸を高精度に修正する施工技術や品質管理が評価されたものであり、スポーツサーフェス社が長年培ってきた施工品質の高さを示す実績の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、スポーツサーフェス社は、2027年1月1日付でDUNLOPグループの(株)住ゴム産業と合併し、新たに「(株)ダンロップフィールズ」としてスタートする予定です※３。これにより、(株)住ゴム産業が展開するテニス用砂入り人工芝コート「オムニコート」と、「DecoTurf」の両ブランドを同一会社で提案・施工できる体制を構築し、お客さまの多様なニーズに応じた最適なコートサーフェスの提案力をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　スポーツサーフェス社が培ってきたハードコート施工技術や品質管理ノウハウは、新会社「(株)ダンロップフィールズ」に継承されます。DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を通じて培ってきた技術力と施工実績を基盤に、テニスを取り巻く競技環境全体への価値提供をさらに進めるとともに、より幅広いスポーツ施設ニーズに応える体制を構築していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　調査概要：「テニス用のハードコート」に関する市場調査（株式会社未来トレンド研究機構）、2026年8月調査。テニス用ハードコート市場における累計施工面積ベース&lt;br /&gt;
※2　国際テニス連盟が実施する品質認定プログラムのカテゴリー(Elite Gold、Elite Silver、Two Star、One Star)の一つ。｢Two Star｣は① ITFの推奨事項を満たすこと（現地で実施する検査に合格）② コートペースレイティング（CPR）がそのサーフェス製品のITF認定値から5ポイント以内であること、を満たすことで与えられる。&lt;br /&gt;
※3　 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併&lt;br /&gt;
～(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_086.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610067430/_prw_PI1im_tfBCeaTY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067368</link>
        <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年10月7日 DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年10月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「GRANDTREK H/T31」が  トヨタ自動車の「LAND CRUISER 300」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、10月1日に年次改良とともに新たにハイブリッドモデルが設定された「LAND CRUISER 300」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP「GRANDTREK H/T31」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「GRANDTREK H/T31」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「LAND CRUISER 300」は、長年にわたる技術の積み重ねと、最新技術の融合により、「世界中のどんな道でも疲れない走り」を実現するSUVラインアップのフラッグシップモデルです。卓越した悪路走破性と快適なオンロード性能を両立し、高い耐久性・信頼性を備えています。こうした性能をさらに進化させ、今回、LAND CRUISERシリーズとして国内初となるハイブリッドモデルが設定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOPのSUV用タイヤである「GRANDTREK」シリーズは長年にわたりトヨタ自動車のSUV車両に新車装着されてきました。今回装着される「GRANDTREK H/T31」は、これまで培ってきた信頼性、耐久性に加えてオンロード性能を追求したモデルとして新開発されました。H/T（Highway Terrain）パターンと新トレッドゴムの採用などにより、静粛性能、低燃費性能、耐摩耗性能を高い次元でバランスさせています。また、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■「LAND CRUISER 300 ニュースリリース」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://toyota.jp/news/?n=1178&amp;amp;d=car_contents&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://toyota.jp/news/?n=1178&amp;amp;d=car_contents&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Nano Black」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202610067368/_prw_PI2im_Fxjtn6LF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドライバーを対象に冬道運転に関する意識調査を実施。 DUNLOP「ICE Pro」が応える氷への安心感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609286728</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 14:32:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行：2026年9月28日 ドライバーを対象に冬道運転に関する意識調査を実施。 DUNLOP「ICE Pro」が応える氷への安心感 ～雪国ドライバーの約9割が冬道で「ヒヤリ」を経験し、 2人に1人が見...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発行：2026年9月28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ドライバーを対象に冬道運転に関する意識調査を実施。  DUNLOP「ICE Pro」が応える氷への安心感  &lt;br&gt;～雪国ドライバーの約9割が冬道で「ヒヤリ」を経験し、  2人に1人が見えない凍結「ブラックアイスバーン」を警戒～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業株式会社、社長：國安 恭彰）は、スタッドレスタイヤのWINTER MAXX（ウインターマックス）新シリーズとして、氷上性能に振り切った「ICE Pro（アイスプロ）」※を2026年8月より発売しました。その発売にあわせて、雪国ドライバーと都市部ドライバーを対象に、冬道運転に関する意識調査を実施しました。調査では、冬道のリスクを熟知するドライバーほど氷上性能を重視している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WINTER MAXX&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上～&lt;/a&gt;　(2026年7月1日リリース)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査結果＞&lt;br /&gt;
雪国ドライバーの約9割が「冬道で滑った・ヒヤリ」を経験。半数以上が見えない凍結「ブラックアイスバーン」を最も危険と回答 ​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーの90.2％が「危険をよく知っているからこそ毎回慎重」と回答。都市部ドライバー（54.4％）を35.8ポイント上回り、雪国ドライバーは、冬道での経験に裏付けられた慎重な運転意識を持っていることが分かりました。「最も慎重になる理由」では、雪国ドライバーの約9割が「実際に滑った・ヒヤリとした経験があるから」と回答し、単に運転に慣れているのではなく、危険を経験しているからこそ慎重な運転を心がけていることがうかがえる結果に。 ​&lt;br /&gt;
●「最も危険だと感じる路面」は、雪国ドライバーがブラックアイスバーン（見た目は乾いているように見えるが凍結している路面）51.8％、都市部ドライバーはアイスバーン（路面が凍っている状態）47.0％で最多。雪国ドライバーは“見えない凍結”、都市部ドライバーは“見える凍結”を最も危険と認識している傾向が浮かび上がった。​&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーの94.2％が「氷上特化スタッドレスタイヤ」を必要と回答。冬道のリスクを理解している雪国ドライバーほど「氷上性能」を重視する傾向に。また「氷上特化スタッドレスタイヤを家族・知人にすすめたい」と雪国ドライバーの66.2％が推薦意向で、冬道の安全に関する知識や備えは、個人の問題にとどまらず、家族や身近な人にも共有したいテーマに。​&lt;br /&gt;
●冬道運転の知識の理解度を測るテストでは、10問中8問以上正解した「冬道運転PRO」の割合が雪国ドライバー49.6％、都市部ドライバー35.2％となり、雪国ドライバーは約2人に1人が冬道運転プロ級の知識を保有している結果に。冬道特有の危険やタイヤ管理に関する実践的な知識を持つ傾向が確認された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DUNLOP「冬道運転に関する調査」概要＞​&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査​&lt;br /&gt;
・調査時期：2026年8月​&lt;br /&gt;
・調査対象：20～69歳の普通自動車運転免許保有者かつ、冬季の運転で、氷が張った・凍結した路面を週に1〜2回程度以上運転する1,000名（雪国ドライバー500名／都市部ドライバー500名）​&lt;br /&gt;
　雪国ドライバー居住エリア（北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・新潟・長野・富山・石川・福井）​&lt;br /&gt;
　都市部ドライバー居住エリア（東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・大阪）​&lt;br /&gt;
※ 本調査結果や分析をご掲載の際は『DUNLOP「冬道運転に関する調査」』と明記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーの90.2％が「危険を知っているから毎回慎重」と回答​。冬道への慎重さは“慣れているから”だけでなく“危険を知っているから”だった？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬道への向き合い方を聞いたところ、「危険をよく知っているからこそ毎回慎重に運転している」と回答した人は雪国ドライバーで90.2％、都市部ドライバーで54.4％。また慎重になる理由では、約9割もの雪国ドライバーが「実際に滑った・ヒヤリとした経験があるから」と回答。続いて「止まれると思っていても止まれないことがあるから」「ブレーキがうまく効かないと知っているから」が上位となりました。一方、都市部ドライバーも「実際に滑った・ヒヤリとした経験があるから」が最も多かったほか、「路面が凍っているか見た目では判断しにくい」「冬道の運転に自信がない」が続きました。​冬道経験の多い雪国ドライバーは、単に運転に慣れているだけではなく、ほとんどが「ヒヤリ」とした経験を持ち危険性を実体験として認識していることが、慎重な運転行動につながっていることがうかがえる結果となりました。 ​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーが最も危険だと感じているのは「ブラックアイスバーン」。経験者ほど“見えない凍結”を危険視する結果に。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　危険（怖い）と感じる路面状況について聞いたところ、雪国ドライバーの51.8％がブラックアイスバーン（見た目は乾いているように見えるが凍結している路面）を最も危険な路面と回答した一方、都市部ドライバーではアイスバーン（路面が凍っている状態）が47.0％で最多となりました。凍結路面（アイスバーン＋ブラックアイスバーン）を危険と回答した割合自体は雪国88.8％、都市部87.0％とほぼ同水準でしたが、雪国ドライバーは見た目では判断しにくい凍結をより警戒している傾向が見られました。​&lt;br /&gt;
　雪国ドライバーのヒヤリ体験を聞いてみると、「ブラックアイスバーンのところで横断歩道で止まりきれず、人に接触しそうになった」「通勤中、信号のない交差点で止まろうとしたら、スピードも出ていなかったが滑って停止線をはみ出した」など、ブラックアイスバーンや凍結路面に関するリアルな体験談も多数寄せられました。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーの94.2％が氷上特化スタッドレスタイヤを必要と回答。冬道の危険性を理解している人ほど、“氷への備え”を求める傾向に​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　氷上特化スタッドレスタイヤについて、雪国ドライバーの94.2％が「必要だと思う」と回答。また、スタッドレスタイヤ選びで最も重視するポイントも「氷上（アイスバーン）での制動性能」が1位となり、冬道経験を積んだ雪国ドライバーが、凍結路面で“しっかり止まれる性能”を重視していることが分かりました。また、「氷上特化スタッドレスタイヤを家族や知人に積極的に勧めたい」と回答した人は雪国ドライバーで66.2％に。冬道のリスクを経験し、知識も持つ雪国ドライバーほど、氷上性能の重要性を周囲にも伝えたいと考えていることが確認されました。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●雪国ドライバーの約2人に1人が「冬道運転PRO」。経験だけでなく知識も備えた“雪国プロ”の実態​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬道運転の知識の理解度を測るテストでは、10問中8問以上正解した「冬道運転PRO」の割合が雪国ドライバーは49.6％、都市部ドライバーは35.2％となり、雪国ドライバーの約半数が、冬道運転に関するプロ級の知識を有していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に、「4WD車(四輪駆動車)は冬道でもブレーキ性能が優れている」「プラットフォームが1カ所露出したら交換のサイン」といった実践的な知識が必要な設問で差が見られました。雪国ドライバーの冬道運転に関する知識と経験の蓄積が、氷上性能を重視するタイヤ選びや高い安全意識にもつながっていると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の調査では、多くの雪国ドライバーがブラックアイスバーンをはじめとする凍結路面に高い危険意識と知識を持ち、氷上性能を重視していることが明らかになりました。DUNLOPはこうした冬道のニーズに応えるため、氷上性能を限界まで追求したスタッドレスタイヤ「ICE Pro」を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」は、DUNLOPのWINTER MAXXシリーズから誕生した、氷上性能に特化したスタッドレスタイヤです。WINTER MAXXは2012年の誕生以来、氷雪上性能を中心に、全ての性能を満遍なく向上させたバランスに優れたスタッドレスタイヤを展開してきました。そうした中で、冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能を限界まで追求し、これまでにない氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
　最大の特徴である「やわらかくて、ふんばる」を実現した新開発の「ふんばり吸水ゴム」により、氷上路面の水膜を除去するだけでなく、大きな力が加わっても路面への密着状態を「持続」することを可能にしました。従来品比氷上ブレーキ性能25％アップ、氷上コーナリング性能9％アップという大きな進化を実現しています。氷上で「しっかり止まり、しっかり曲がる」という安心感は、ドライバーに安心感をもたらします。その安心感は冷静な運転操作につながり、危険な急ブレーキや慌てたハンドル操作を減らすことで、冬道の事故防止に貢献します。​&lt;br /&gt;
▷商品詳細　&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/item/item-detail/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/item/item-detail/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202609286728/_prw_PI2im_Ke02eJ7T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045310</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-86 発行:2026年9月7日 FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙 Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得 DUNLOP （社名：住...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
No.2026-86&lt;br /&gt;
発行:2026年9月7日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  FALKEN「ZIEX ZE320」が英国の自動車専門紙  Auto Express 2026サマータイヤテストで総合1位を獲得  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の欧州向けタイヤブランドFALKEN（ファルケン）「ZIEX ZE320（ジークス ゼットイーサンニーゼロ）」が、英国の自動車専門誌『Auto Express』※による2026年サマータイヤテストにおいて総合1位を獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『Auto Express』は英国を代表する自動車専門誌の一つです。同紙が毎年実施するサマータイヤテストおよびウインタータイヤテストは、英国自動車業界で高い信頼を得ています。テストはタイヤメーカーに事前通知することなく、自動車ジャーナリストなどのタイヤ専門家によって実施されており、消費者に公平で信頼性の高い評価結果を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回のサマータイヤテストは、英国で広く普及しているタイヤサイズ「205/55R16 91V」を対象に実施されました。その結果「ZIEX ZE320」は、ウエット・ドライ路面での制動性能やハンドリング性能、ハイドロプレーニング性能、騒音性能、タイヤの転がりやすさを示す転がり抵抗性能などが高く評価されました。『Auto Express』は「ZIEX ZE320」について、“あらゆる条件下で優れた性能を発揮する卓越したタイヤ”と評価しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Sumitomo Rubber Europe マネージングディレクター　：　Jaap Leendertse (ヤープ・レーンデルツェ)氏コメント&lt;br /&gt;
　Auto Expressサマータイヤテストでの総合1位は、ZIEX ZE320のさまざまな路面での走行性能を示す素晴らしい成果であり、高く評価された証です。今回の結果は、FALKENが多くの競合タイヤを上回る総合評価を獲得したことを示しています。優れた走行性能と日常での使いやすさという、多くのドライバーが求める価値を提供できることが証明されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の評価を励みに、FALKENは今後も優れた性能と品質を追求し、ブランド価値のさらなる向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ZIEX ZE320」について&lt;br /&gt;
　「ZIEX ZE320」は、幅広い走行シーンに対応するサマータイヤです。最適化されたトレッドパターン(タイヤ接地面に刻まれた溝の模様）により、ウエット・ドライ両路面での高いグリップ性能と操縦安定性を実現するとともに、低騒音性にも配慮しています。またEUで販売されるタイヤの性能を評価する「EUタイヤラベリング制度」では、全サイズでウエットグリップ性能および転がり抵抗性能において、最高評価の「A」を獲得しています。また、「ZIEX ZE320」は15から18インチまでの計61サイズを展開し、幅広い車種に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　Auto Express公式HP（英語）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.autoexpress.co.uk/product-group-tests/best-car-tyres/results-category&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202609045310/_prw_PI3im_zg2d1YQx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>(株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608314998</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年9月1日 (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併 〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年9月1日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  (株)住ゴム産業とスポーツサーフェス(株)が合併  〜(株)ダンロップフィールズへ社名変更し、スポーツ施設整備事業を強化～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）の100%子会社である(株)住ゴム産業（社長：寺田純一、以下「住ゴム産業」）とスポーツサーフェス(株)（社長：辻知宏、以下「スポーツサーフェス社」）は、住ゴム産業を存続会社として、2027年1月1日付で合併します。また、同日付で住ゴム産業の社名を(株)ダンロップフィールズに変更します。今回の合併により、スポーツ施設整備事業における営業力および施工力を強化し、お客さまへの提供価値向上を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスボールやラケットなどの用品事業、テニス施設の運営事業および施設の整備事業を展開し、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。テニスにおける用品、施設運営、施設整備を同一グループ内で展開している企業は国内ではDUNLOPグループのみです。今回の合併によって、両社が展開してきたスポーツ施設整備事業の経営資源を集結し、営業力、施工力を強化します。これにより、お客さまの多様なニーズに応える体制を構築し、スポーツ文化・環境の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 有明テニスの森公園（東京都）の全屋外コートに採用された、スポーツサーフェス社が販売、施工するテニス用ハードコート｢DecoTurf(デコターフ)｣（左）と、住ゴム産業が販売、施工するテニス用砂入り人工芝｢オムニコート｣（右）　2023年撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併の背景&lt;br /&gt; 
　DUNLOPグループは、テニスを取り巻く競技環境全体に価値を提供しています。そのなかで、住ゴム産業とスポーツサーフェス社は、スポーツ施設向けの人工芝やハードコートの販売・施工を担ってきました。スポーツ施設に求められる価値が多様化するなか、お客さまの課題により的確に対応するとともに、営業領域の拡大や施工体制の強化を図るために両社を合併することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合併による主な効果&lt;br /&gt; 
1. 営業力の強化&lt;br /&gt; 
住ゴム産業が展開する砂入り人工芝コート「オムニコート」と、スポーツサーフェス社が展開するハードコート「DecoTurf（デコターフ）」の両製品を同時に提案できる体制を構築します。両社が保有する製品ラインアップや営業アセットを活用することで、利用目的や競技レベル、施設条件に応じた最適なサーフェス提案が可能となります。さらに、ハードコートの営業拠点を、従来の東京・大阪拠点から住ゴム産業の全国拠点へ拡大します。全国規模での営業活動を強化し、より迅速かつきめ細かく、お客さまの幅広いニーズに対応します。それにより、テニスコート市場でのさらなるシェアアップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 施工力の強化&lt;br /&gt; 
両社の施工技術、人材、ノウハウを集結することで施工体制を強化します。施工キャパシティを拡大して、施工人材不足への対応力向上を図るとともに、高品質な施工サービスを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. ブランド力の強化&lt;br /&gt; 
新会社(株)ダンロップフィールズの発足により、DUNLOPグループのスポーツ施設整備事業を包括的に展開する体制を構築します。「ダンロップ」の名を冠した社名とすることで、グループのスポーツ事業との連携をより明確にし、DUNLOPグループ長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」で掲げている「DUNLOPをさらに強くする」の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■新会社概要　 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 社　名&lt;br /&gt;  
 株式会社ダンロップフィールズ&lt;br /&gt;  
 
 
 発足日&lt;br /&gt;  
 2027年1月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 合併会社&lt;br /&gt;  
 株式会社住ゴム産業&lt;br /&gt;  
 
 
 被合併会社&lt;br /&gt;  
 スポーツサーフェス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 スポーツ施設資材（人工芝、ハードコート等）、建築資材（塗床材等）、土木・海洋資材（防舷材等）、制振資材（ビル・橋梁）、工業用品資材&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
 
 
 建築資材 
 土木・海洋資材 
 制振資材 
 工業用品資材 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
　新会社である(株)ダンロップフィールズは、両社の強みを融合し、スポーツ施設整備事業の競争力向上を図ります。また、社名変更を機に、建築資材、土木・海洋資材、制振資材、工業用品資材のさらなる拡販にも注力してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608314998/_prw_PI3im_mwLYc8E9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214501</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年8月21日 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大 ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に 車輪脱落予兆検知を展開～ DUNLOP （社名：住友...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独自のソフトウェア技術「センシングコア」の搭載車両を拡大  ～日野自動車の大型路線・送迎バス新型「日野ブルーリボン」に  車輪脱落予兆検知を展開～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）の、タイヤや車両、路面の状態を検知する独自のセンシング技術「センシングコア」が、大型路線・送迎バスに採用され、8月 21日より販売されました。&lt;br /&gt;
搭載車両は、日野自動車株式会社の大型路線・送迎バスの新型「日野ブルーリボン」※で、同車両にはセンシングコアの一機能である「車輪脱落予兆検知」を備えたシステムが標準装備されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センシングコア」技術概要と提供価値&lt;br /&gt;
　センシングコアとは、タイヤ空気圧低下警報装置「DWS（Deflation Warning System）」で培った知見を基盤にしたソフトウェア技術です。タイヤの回転により発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、タイヤの空気圧、摩耗状態、荷重や路面状態、車輪脱落予兆などを検知します。このたび新型「日野ブルーリボン」に搭載された車輪脱落予兆検知は、走行中のホイールナットの緩みを検知するシステムであり、異常検知時には警告表示とブザー音でドライバーに注意を促します。これにより、従来の点検や経験を通じた検知に加え、走行中でもナットの緩みを検知できるようになり、車輪脱落事故の未然防止に大きく貢献することが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 車輪脱落予兆検知イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜搭載車両概要＞&lt;br /&gt;
　日野自動車の新型「日野ブルーリボン」は、安全性・環境性能・快適性を高い次元で実現した大型路線バスです。最新の安全装備を採用し、安全性をさらに高めました。また、4HK1ディーゼルエンジンの改良や外気導入クーラーの採用により、環境性能と車内の快適性を向上しました。地域の公共交通を支える路線バスとして、安心・快適な移動に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪脱落予兆検知機能の搭載背景&lt;br /&gt;
　路線・送迎バスは、多くのお客様を日常的に運ぶ公共交通機関であり、荷物を運ぶ車両とは異なり、人の命を預かるという点で、より一層高い安全性と信頼性が求められます。バス業界では、安全運行の徹底に加え、運行管理や車両状態の把握の高度化など、さらなる安全性向上に向けた取り組みが進められています。こうした背景のもと、当社が開発した「センシングコア」の一機能である車輪脱落予兆検知をバス向けに提供することで、車両の異常の兆候を早期に検知し、路線バスにおける安全性のさらなる向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　&lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日野自動車、路線バスシリーズを一部改良して発売～乗務員や乗客の安全で快適な運行、移動をサポート～&lt;/a&gt;　(2026年8月21日発行リリース)　 &lt;a href=&quot;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hino.co.jp/corp/news/2026/20260821-004726.shtml&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>様々な表情の大谷翔平選手が見られる メイキング＆コメント映像を8月21日（金）公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204489</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:38:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」※1を2026年8月1日より順次発売を開始しました。大谷翔平選手を起用した「ICE Pro」新CM「誕生」篇の、8月23日(日)からのTV放映開始に合わせ、メイキング＆コメント映像を8月21日（金）より公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 メイキングカット &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメント映像カット&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今回公開するメイキング映像では、撮影にあたってヘアセットをする様子や、リップクリームを塗りなおす姿、撮影用の送風機で目が乾いてしまった様子やスタジオ間を駆け回ってハードな撮影スケジュールをこなす姿など、普段はなかなか見ることができない大谷選手の素の表情を見ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　8月1日に発売を開始した「ICE Pro」は、DUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それによって、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　メイキング＆コメント映像はDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開します。大谷選手の魅力が詰まった映像をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
　▷DUNLOP公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※１　WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売&lt;br /&gt;
(2026年7月1日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_066.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※2　WINTER MAXX公式HP： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ICE Pro」新CM&lt;br&gt;ICE Pro新CM 「誕生」篇 URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイキング概要&lt;br /&gt;
メイキング映像URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OnNXEcCSDg0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手コメント&lt;br /&gt;
コメント映像URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-Hii1wQ4Ud4&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Q． DUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204487</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 10:29:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月21日 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP 「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開 大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇 ～9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 次世代オールシーズンタイヤDUNLOP  「SYNCHRO WEATHER」 の新CMを公開  大谷翔平選手がニット帽とダウン姿で運転する姿を披露する、「凍結に弱い？」篇  　　　～9月1日(火)より順次TV放映開始～&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：國安恭彰）は、大谷翔平選手が出演する次世代オールシーズンタイヤDUNLOP「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※の新CM「凍結に弱い？」篇を、９月１日（火）より降雪エリアから順次TV放映を開始します。ダンロップブランドにおいて、大谷翔平選手を起用したCMは今回が第6弾となります。「SYNCHRO WEATHER」の販売本数は2026年1月から6月で前年同期比5倍に拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 CM内の大谷翔平選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SYNCHRO WEATHER」は、水や温度に反応し、路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する独自技術「アクティブトレッド」の搭載により、ドライ、ウエット、雪上、氷上といったあらゆる路面での走行を実現した次世代オールシーズンタイヤです。夏タイヤ、冬タイヤの季節ごとの交換の手間なく、好きな季節に好きな場所を安心してドライブすることが可能になりました。高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは、雪国育ちの大谷翔平選手がニット帽とダウンジャケット姿で車を運転し、「オールシーズンタイヤは凍結に弱い？」の声に対し誤解を解き、「SYNCHRO WEATHER」の性能の高さを力強く伝えていく内容です。冬篇ならではのニット帽とダウンジャケットを着用し、運転席から窓の外を見渡してはにかむ表情が印象的です。冬篇もCM楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot ＜/3」 を起用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは、8月21日(金)からDUNLOP公式HPと公式YouTubeチャンネルで公開、TVCM は９月１日(火)から降雪エリアより順次、その後全国放映を開始します。大谷選手の新CMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
※　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：シンクロウェザー「凍結に弱い？」篇&lt;br /&gt;
放送開始日：2026年９月１日（火）より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリアより順次、その後全国放映&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0ND5BedMV3I?si=-wGdzfImA_pcUffs&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲 「The Pilot ＜/3」　提供　ＯNE OK ROCK　Taka コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「The Pilot ＜/3 を起用していただきありがとうございます。&lt;br /&gt;
この曲には全ての人が主人公であり、また旅人であるというメッセージが詰まっているので、それが伝わるといいなと思います。」&lt;br /&gt;
＜楽曲情報＞&lt;br /&gt;
CM使用楽曲タイトル： The Pilot ＜/3&lt;br /&gt;
クレジット：Written by Taka, Pete Nappi, Jin Jin, Derek Tyler Carter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ONE OK ROCKプロフィール&lt;br /&gt;
2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地での夏フェスを中心に積極的にライブを行い、これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなどを成功させる。さらには日本のみならず海外レーベルと契約をし、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準バンドになってきている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）　1994年7月5日生まれ（年齢 31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代のオールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」&lt;br /&gt;
　路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化する次世代オールシーズンタイヤ。DUNLOP独自に開発した、ゴムの内部に水や温度に反応するスイッチを組み込んだ技術「アクティブトレッド」を初めて搭載したタイヤです。外部環境の変化に応じてゴムの性質を自動的に切り替え、晴・雨・雪・氷のあらゆる路面状況で高い走行性能を発揮することが可能です。サマータイヤとスタッドレスタイヤの性能を兼ね備え、夏・冬でのタイヤ交換の手間なく、一年中変わらない安心感を提供します。&lt;br /&gt;
＜シンクロウェザー特設サイト＞&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/synchroweather/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOP独自技術「アクティブトレッド」&lt;br /&gt;
　「アクティブトレッド」とは、水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する、DUNLOPの独自開発技術です。ゴムの中に路面状態の変化に反応する「水スイッチ」と「温度スイッチ」を組み込むことでポリマーの動きをコントロールすることに成功しました。「水スイッチ」の開発では、ポリマー間の強固な「共有結合」の一部を水で脱着可能な「イオン結合」に置き換えました。水に触れると「水スイッチ」が働き、ポリマーの結合がほどけてゴム表面が柔らかくなることで、ウエット路面でグリップ性能が向上します。また、乾燥するとポリマー同士が再結合することでゴムの剛性が復活し、スタンダードサマータイヤ同等の性能に戻ります。「温度スイッチ」では、ポリマーから切り離しても機能する材料を新開発し、一部グリップ成分に置き換えました。常温ではスタンダードサマータイヤと同等の剛性感を持ちながら、低温になると「温度スイッチ」が働くことで、氷上路面でも柔らかくグリップするゴムにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オールシーズンタイヤで世界初「アイスグリップシンボル」も刻印&lt;br /&gt;
高速道路冬用タイヤ規制でも走行可能な「スノーフレークマーク」に加え、国連規定で定められた氷上性能の基準をクリアしたタイヤを表す「アイスグリップシンボル」も刻印されています。オールシーズンタイヤでアイスグリップシンボルの刻印は世界初(当社調べ)です。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DUNLOPについて&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「 TAKING YOU BEYOND 」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品に関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　 TEL:0120-39-2788 　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608204487/_prw_PI1im_vJ3qpFyi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608194362</link>
        <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>2026年8月19日 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始 ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年8月19日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 DUNLOP、天然ゴムの持続可能な生産に向けた共同研究を開始  ～タイの研究機関・大学と連携し、生産性向上を目指す～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、国際的な天然ゴム研究のプラットフォームであるHRPP（Hevea Research Platform in Partnership）※1のプロジェクトとして、タイ王国天然ゴム公社（RAOT）※2、フランス国際農業開発研究センター（CIRAD）※3、タイ王国のカセサート大学およびコンケン大学と共同研究協定を8月7日にタイ・バンコクで締結しました。&lt;br /&gt; 
　本研究では、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす「低頻度タッピングシステム」が天然ゴムの品質や内部構造に与える影響を調査します。あわせて、ゴム農家が本システムを導入する際の課題や促進のための要因を分析します。これにより持続可能な天然ゴム調達に向けた取り組みを加速してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左からカセサート大学 KAPI（Kasetsart Agricultural and Agro-Industrial Product Improvement Institute）所長Dr. Pilanee Vaithanomsat、CIRAD アジア地域責任者 Dr. Francois Roger、RAOT総裁代理 Mr. Kosol Boonkong、住友ゴム 次世代材料研究部長 國澤鉄也、コンケン大学 助教授 Dr. Chaitheera Phanbhakdee&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東南アジアの天然ゴム産業では、ゴム価格の変動に加え、気候変動や労働力不足への対応が課題となっています。なかでもタイでは、ゴムノキから樹液を採取する労働者の不足が深刻化しており、小規模農家では、労働力の高齢化や担い手不足が課題となっています。&lt;br /&gt; 
　「低頻度タッピングシステム」は、ゴムノキから天然ゴムの原料となる樹液（ラテックス）を採取（タッピング）する回数を減らす手法です。採取作業に必要な労働力を減らせることから、天然ゴム産地における人手不足対策として期待されています。&lt;br /&gt; 
　これまでの研究では、ラテックス生産を促進する植物成長調整剤を併用することで、3日に1回のタッピングでも、従来の2日に1回の方法と比べて生産性やゴム品質の面で有効な結果が得られています。その成果についてはこれまでに2件の学術論文を発表しています※4。また、4日に1回、6日に1回、10日に1回のタッピングについても研究が進められていますが、そこで得られる天然ゴムの品質や特性は十分に解明されていません。さらにゴム農家が本システムを導入する際のコストや労働負担の変化などの課題や導入促進のための要因については、さらなる検証が必要です。&lt;br /&gt; 
　本研究では、「低頻度タッピングシステム」における採取頻度の違いが天然ゴムの品質や内部構造に与える影響に加え、その導入に伴う社会経済的側面について調査します。得られた技術や知見を活用し、持続可能な天然ゴムの調達推進に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大学概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 名称 
 Khon Kaen University 
 Kasetsart University 
 
 
 所在地 
 Khon Kaen University 123 Moo 16 Mittraphap Rd., Nai-Muang, Muang District, Khon Kaen 40002,Thailand. 
 Kasetsart University,50 Ngamwongwanroad, Lat Yao, Chatuchak, Bangkok 10900, Thailand 
 
 
 設立年 
 1966年 
 1943年 
 
 
 学部数 
 19学部 
 36学部 
 
 
 学生数 
 約40,000人 
 約74,500人 
 
 
 教員・研究者数 
 約11,500人 
 約9,900人 
 
 
 
※学生数および教員・研究者数は2025年末時点。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は持続可能な天然ゴムの調達に向け、「生産性向上」と「労働環境改善（天然ゴム加工所など）」の両面から研究開発を実施しており、生産性向上については、組織培養技術を活用したゴムノキ苗の研究を進めています※5。&lt;br /&gt; 
　当社グループの主力製品であるタイヤの原材料には、自然資本である天然ゴムが使われています。長期的かつ持続的に天然ゴムを調達するためには、QCD（Quality、Cost、Delivery)だけでなく、環境や人権などにも配慮し、持続可能な資源調達の必要性を認識しています。&lt;br /&gt; 
　当社グループは企業理念体系｢Our Philosophy｣を体現するために、マテリアリティ（重要課題）を特定しています※6。「生物多様性」「人権」は、当社グループが掲げる7つのマテリアリティに含まれており、「天然ゴムなど自然資源への依存と影響を自覚し、周辺の生態系と共存する企業」「当社グループにかかわるすべての人の人権を尊重する企業」を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　HRPPにタイヤメーカーとして初加盟（2025年1月7日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_003.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2　Rubber Authority of Thailand 　&lt;a href=&quot;https://www.raot.co.th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raot.co.th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ゴム農家支援や研究開発、品質向上などを推進するタイ政府傘下の天然ゴム産業統括機関。&lt;br /&gt; 
※3　French Agricultural Research Centre for International Development 　&lt;a href=&quot;https://www.cirad.fr/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cirad.fr/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
熱帯・地中海地域を対象に、農業、環境および持続可能な開発に関する調査・研究を行う公的機関。&lt;br /&gt; 
※4　Part 1: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2025.121758&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Part 2: &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.indcrop.2026.123695&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※5　タイのコンケン大学と持続可能な天然ゴムに関する共同研究を開始（2024年5月8日リリース）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_035.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※6住友ゴムグループのマテリアリティ（重要課題）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/sustainability/materiality.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608194362/_prw_PI1im_494zl7a3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608174260</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年8月18日 資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入 ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年8月18日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入  ～サステナブルなレース用タイヤ技術の実証を加速～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、タイヤ事業における循環型ビジネス（サーキュラーエコノミー）構想「TOWANOWA（トワノワ）※1」の一環として、資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤを、2026年シーズンのSUPER GT GT500クラス向けに投入します。&lt;br /&gt;
　2027年シーズンから予定されているSUPER GTのタイヤワンメイク化を見据え、モータースポーツの現場でサステナブル材料の実装と検証を進めることで、持続可能なモビリティ社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みの概要：&lt;br /&gt;
　当社は、原材料から生産・物流、販売・使用、回収・リサイクルまでの循環を目指す「TOWANOWA」構想のもと、環境負荷低減と高性能を両立するタイヤづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　今回採用する資源循環型カーボンブラックは、タイヤ製造工程で発生するゴム片や使用済みタイヤをケミカルリサイクルして製造したものです。現状、燃焼され熱源として再利用されているゴム片や使用済みタイヤを、資源として再利用するシステムを構築することで、CO₂排出量を削減することが期待できます。この材料を用いたタイヤを、SUPER GT GT500クラスの実戦に投入します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの実績と展開：&lt;br /&gt;
　当社は2025年シーズン、SUPER GT GT300クラスにおいて、資源循環型カーボンブラック採用タイヤを投入し、実際のレース環境で性能と信頼性を確認してきました※2。2026年シーズンは、その技術的成果を基に、より高い性能水準が求められるGT500クラスへ適用範囲を拡大します。サステナブルな原材料を用いながらも、レーシングタイヤに不可欠なグリップ性能や耐久性を確保している点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■タイヤワンメイク化を見据えた技術基盤の構築：&lt;br /&gt;
　SUPER GTは2027年シーズンよりタイヤのワンメイク化が予定されており、GT300クラスでは、DUNLOPがサプライヤーを務めることが発表されています※3。こうした競技環境の変化を踏まえ、当社はワンメイクタイヤにおいても、環境配慮と高性能を両立する技術基盤の構築が重要だと考えています。&lt;br /&gt;
　モータースポーツは、極限条件下で技術を検証できる場であり、そこで得られた知見は一般用タイヤにも還元されていきます。今回のGT500クラスでの取り組みは、サステナブル材料の実装技術を磨く重要な機会となります。GT500クラスへの投入は2026年シーズンまでとなりますが、2027年シーズン以降は、DUNLOPがタイヤを供給するGT300クラスをはじめとするモータースポーツにおいて、サステナブル材料の活用を推進し、その知見を将来のレース用タイヤ開発や市販用タイヤへの技術展開につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望：&lt;br /&gt;
　当社は今後も、モータースポーツを起点とした技術革新を通じて、環境配慮と高性能を両立するタイヤ開発を推進していきます。レース分野で実証した技術や知見を一般用タイヤへ展開するとともに、サステナブル原材料の採用拡大を進め、「TOWANOWA」の実現を通じて持続可能なモビリティ社会の構築に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 タイヤ事業における循環型ビジネス(サーキュラーエコノミー)構想「TOWANOWA」：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/innovation/report_06.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 資源循環型カーボンブラック採用タイヤで、SUPER GT第4戦GT300クラスで2日連続優勝&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2025年8月8日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025-70dvql4p00000v50jh.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 DUNLOP、SUPER GT GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに決定&lt;br /&gt;
（ニュースリリース発行：2026年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_077.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202608174260/_prw_PI1im_XsSsc0nD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212826</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:14:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月17日 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が 日産自動車の新型「キックス」に装着 DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DUNLOP「SP SPORT MAXX 060」が  日産自動車の新型「キックス」に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月に発売開始の新型「キックス」の新車装着用タイヤとして、DUNLOP(ダンロップ)「SP SPORT MAXX 060 (エスピースポーツマックス ゼロロクゼロ)」の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SP SPORT MAXX 060」&lt;br&gt;■タイヤサイズ：225/45R19 92W&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2代目となる新型「キックス」は、力強く躍動的なエクステリアと高品質なインテリアに加え、大幅に燃費性能を向上させた第３世代「e-Power」や、モデル初搭載となる電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」などにより、幅広いシーンで活躍するコンパクトSUVへと進化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回装着される「SP SPORT MAXX 060」は、最新のシミュレーション技術によりパターン形状を最適化することで、優れた低燃費性能と静粛性を確保すると同時に、高い操縦安定性を実現しています。さらに、当社独自の黒色デザイン技術「Nano Black（ナノブラック）」をタイヤ側面のブランドロゴに採用し、視認性を向上させるとともに、デザイン性を高めることで高級感を演出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■新型「キックス」ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260617-01-j&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Nano Black（ナノブラック）ニュースリリース&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2021/sri/2021_068.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607212826/_prw_PI4im_xU2BiS54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」が Porscheの新型「Cayenne Electric｣に装着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607092318</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 18:28:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>No.2026-71 発行:2026年7月9日 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着 DUNLOPグループの欧州の販売会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
No.2026-71&lt;br /&gt;
発行:2026年7月9日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」がPorscheの新型「Cayenne Electric｣に装着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DUNLOPグループの欧州の販売会社であるDunlop Tyre Europe GmbHは、Porscheの新型「Cayenne Electric｣の新車装着用タイヤとして、FALKEN(ファルケン)｢AZENIS FK520（NG0）｣(アゼニス エフケーゴーニーゼロ（エヌジーゼロ）)の納入を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースは英文ニュースリリースの日本語参考訳です。内容および解釈については英文原文が優先されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回装着されるFALKEN｢AZENIS FK520（NG0）｣は新型Porsche 「Cayenne Electric｣の優れたパフォーマンスを支えるために専用開発され、認定・承認を受けました。今回の装着はハイパフォーマンス車におけるFALKENとPorscheの長年にわたる協力関係をさらに強固にするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Porsche と共同開発した新車装着用タイヤ&lt;br /&gt;
専用開発されたFALKEN「AZENIS FK520」には、「NG0」の認証コードが付与されています。これは、Porscheの厳格な要件に基づいて開発され、認定・承認を受けたタイヤのみに与えられるものです。&lt;br /&gt;
新型Porsche 「Cayenne Electric｣は、フロントに255/55 R20 110Y XL、リアに305/45 R20 116Y XLを装着し、FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porscheの車両コンフィギュレーターで選択できる一部のホイールとの組み合わせで設定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高性能な新型Porsche 「Cayenne Electric｣のために専用設計&lt;br /&gt;
FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、Porsche の新たな電動パフォーマンスSUVに求められる性能要件に合わせて専用開発されました。&lt;br /&gt;
前後異サイズのタイヤレイアウトは、新型Porsche 「Cayenne Electric｣特有のシャシーセッティングに対応し、俊敏なハンドリング、優れたトラクション性能、高い走行安定性能を高次元でバランスさせるウルトラハイパフォーマンスタイヤ(UHP)です。&lt;br /&gt;
さらに、転がり抵抗を低減する最適化されたコンパウンドを採用することにより、航続距離の向上にも貢献します。また、優れたステアリングレスポンスと高速走行時の安定性を発揮するよう設計されており、速度記号「Y」を取得、最高速度300km/hまで対応します。加えて、専用設計したタイヤ構造により、高いトラクション性能と効率的なトルク伝達にも貢献し、高出力、高重量の高性能SUVにおいて、車両全体のパフォーマンスと効率の向上を支えます。車両が持つ性能を積極的に引き出したいドライバーのニーズにも応えるタイヤです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dunlop Tyre Europe GmbHのChristian Stolting氏（新車用タイヤ営業ディレクター）は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「FALKEN「AZENIS FK520（NG0）」は、次世代プレミアムEV向けタイヤの開発におけるFALKENの先進的な技術力を示します。今回の装着はPorscheとの長年にわたるパートナーシップの最新の成果であり、高性能バッテリーEV SUV市場において、FALKENが選ばれるブランドとしての地位をさらに強化するものです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サーキットと公道で培われたFALKENとPorscheの長年のパートナーシップ&lt;br /&gt;
FALKENは2011年以来、Porsche 911 GT3 Rにレーシングタイヤを供給し、ADAC RAVENOLニュルブルクリンク耐久シリーズ（NLS）やニュルブルクリンク24時間レースに参戦してきました。ブルーとグリーンの特徴的なカラーリングのFALKEN Porscheは、モータースポーツ界で広く知られる存在となっています。また、レース活動以外でもFALKENとPorscheはさまざまなタイヤ開発で協力関係を築いてきました。2018年には、Porsche「Macan」にFALKEN「AZENIS FK510A SUV」が新車装着タイヤとして承認されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■Dunlop Tyre Europe GmbHニュースリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.falkentyre.com/en/press/article/Falken-engineers-custom-azenis-fk520-tyre-for-the-porsche-cayenne-electric&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607092318/_prw_PI1im_afV7WkHd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011812</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年7月2日 DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～ DUNLOP (社名：住友ゴム工業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年7月2日&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; DUNLOP、「TECHNO-FRONTIER 2026」にブースを初出展 ～設備トラブルの原因究明支援と製品・設備の故障予知をAIで～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」（主催：一般社団法人日本能率協会）にブースを初出展します。ブースでは米国グループ企業であるViaduct, inc.※1（以下「Viaduct（バイアダクト）社」）のAI技術を活用した製造業向けの設備トラブルの原因究明支援ソリューションと、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
原因究明支援ソリューション「コアマニュファクチャリングモード」の提供価値イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブースでは、製造業全般で活用できるデータ統合とAI分析による機械設備トラブルの原因究明支援ソリューションである「コアマニュファクチャリングモード」と、主に輸送機器メーカー向けの製品や設備の故障予知ソリューションである「カスタマーフェイラーモード」を紹介します。&lt;br /&gt; 
　Viaduct社のAI技術は、製造業におけるDX推進やスマートファクトリー化を背景に、現場データの有効活用を支援し、持続可能で付加価値の高いものづくりに貢献します。本製品の幅広い製造業および輸送機器メーカーへの導入拡大により、安全で効率的な製造環境と製品や設備の管理体制の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■展示製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 製品名称&lt;br /&gt;  
 原因究明支援ソリューション 「コアマニュファクチャリングモード」 
 故障予知ソリューション 「カスタマーフェイラーモード」 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 製品概要&lt;br /&gt;  
 社内に分散する開発、生産、販売、品質などのデータを統合し、AIによる横断分析や類似案件抽出、傾向把握で設備トラブルの原因究明を実現。部門横断の可視化と迅速で高度な意思決定を支援する製造業向けソリューション。&lt;br /&gt;  
 製品仕様、センサ情報、ワランティ情報※2を学習した専用AIモデルにより、製品や設備の故障パターンを抽出し原因特定を実現。さらに、運用データから将来の故障リスクを算出・可視化し、保全計画や品質改善に向けた迅速で的確な意思決定を支援するソリューション。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
TECHNO-FRONTIER 2026　&lt;a href=&quot;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jma-exhibition.com/joint/webguide_jp_tf/company.php?no=935&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・会期：2026年7月15日(水)～17日(金)&lt;br /&gt; 
・会場：東京ビッグサイト西1ホール&lt;br /&gt; 
・ブース位置：1‐H38&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞　&lt;br /&gt; 
・Viaduct社買収ニュースリリース：　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2025/sri/2025_062.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・Viaduct社ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.viaduct.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.viaduct.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt; 
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　米国シリコンバレーに本社を構え、車両や工場の膨大なデータを独自のアルゴリズムで解析することで、異常の早期発見や予測、さらには異常の原因を特定できる非常に汎用性の高いAI技術を保有。当社が2025年8月に買収を発表した。&lt;br /&gt; 
※2　設備や製品の状態を検知するセンサによるデータ、および修理履歴、不具合情報などのデータ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011812/_prw_PI4im_ZWkR4Zp8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011820</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:12:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 「極めつづけたものだけがプロになれる」 氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ 「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！ ICE Pro「誕生」篇7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「極めつづけたものだけがプロになれる」&lt;br&gt;氷に振り切ったDUNLOPの新商品スタッドレスタイヤ&lt;br&gt;「ICE Pro」新CMに大谷翔平選手が登場！  ICE Pro「誕生」篇7月1日(水)より順次公開 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、2026年8月より順次発売を発表した新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro（アイスプロ）」のCMに、大谷翔平選手を起用しました。DUNLOPブランドCM、次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」※1CM第一弾、第二弾に引き続き4度目の出演となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新CMビジュアル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」はDUNLOPのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」※2の新シリーズです。冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けするため、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲に、氷に振り切ったスタッドレスタイヤです。それにより、これまでにない圧倒的な氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMでは「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」といった言葉に続くのは、大谷選手の「極めつづけたものだけがプロになれる」というメッセージ。これは、野球を極め続けた大谷選手、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」、両者を表現しています。また、氷上路面の走行シーンは、実際に北海道帯広市の氷上で撮影が行われ、「ICE Pro」のリアルな氷上性能を映しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新CMは7月1日(水)からWEBにて公開、降雪エリアでは9月より順次TV放映を開始します。大谷選手の魅力が詰まったCMをぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▷DUNLOP公式JP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース)　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ウインターマックス公式HP：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/studless/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新CM概要&lt;br /&gt;
タイトル：ICE Pro「誕生」篇&lt;br /&gt;
公開開始日：2026年7月1日(水)より順次&lt;br /&gt;
放送地域：降雪エリア中心&lt;br /&gt;
URL：＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インタビュー映像&lt;br /&gt;
インタビューURL： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/1AVZhkaRVP8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q．今回のDUNLOP新スタッドレスタイヤ「ICE Pro」について一言お願いします。&lt;br /&gt;
A．今回発表されるスタッドレスタイヤの新商品は、氷上性能にとにかく特化した商品だとうかがっています。僕が生まれ育った岩手の水沢や花巻、プロになった後の北海道は雪の多いエリアだったので冬の道の怖さを知っています。そんな冬の道を僕も早く試してみたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷翔平プロフィール&lt;br /&gt;
大谷翔平（おおたに しょうへい）1994年7月5日生まれ（年齢31歳） &lt;br&gt;岩手県奥州市出身&lt;br /&gt;
・花巻東高校から2013年ドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団&lt;br /&gt;
・2017年よりメジャーリーグ ロサンゼルス・エンゼルスに入団&lt;br /&gt;
・2023年よりロサンゼルス・ドジャースに移籍&lt;br /&gt;
・2024年には「50本塁打50盗塁」で“50-50”を達成&lt;br /&gt;
・2025年にはメジャーリーグ シーズン最優秀選手（MVP）に3年連続4度目の選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■氷に振り切ったWINTER MAXXの新シリーズ「ICE Pro（アイスプロ）」&lt;br /&gt;
「ICE Pro」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし「本当にこのままの進化で良いのか。」と冬の安全性を突き詰めた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることで、その限界を突破。氷上性能の向上にすべてを捧げた、全く新しいスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷上に強い理由&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」のその先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ込み)量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202607011820/_prw_PI8im_u4bY4iH9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011813</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:09:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年7月1日 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ 「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売 ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年7月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 WINTER MAXX新シリーズ 氷に振り切ったスタッドレスタイヤ  「ICE Pro（アイスプロ）」を8月より発売  ～氷上ブレーキ性能が25%、氷上コーナリング性能も9%向上～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、スタッドレスタイヤのWINTER MAXX（ウインターマックス)新シリーズとして、氷上性能に振り切った「ICE Pro（アイスプロ）」を2026年8月より順次発売します。サイズ展開は計99サイズで、13インチから22インチまでの幅広いラインアップとなっています。&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」では、新開発ゴムをはじめトレッド（接地面）デザインやプロファイルなどの進化により、従来品「WINTER MAXX 03」※1より氷上ブレーキ性能を25%、氷上でのコーナリング性能を9%向上させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WINTER MAXXは2012年の誕生以来、氷雪上性能を中心に、全ての性能を満遍なく向上させたバランスに優れたスタッドレスタイヤを展開してきました。このWINTER MAXXの大きな転機となったのが、2024年に発売した次世代オールシーズンタイヤ「SYNCHRO WEATHER（シンクロウェザー）」 ※2 の登場です。あらゆる路面を走れる「SYNCHRO WEATHER」が誕生した今、DUNLOPのスタッドレスタイヤの役割は、冬道で最も危険な氷上路面においてもお客様に安心をお届けすることにあると考えました。そこで、新商品スタッドレスタイヤ「ICE Pro」は、従来の「全方位の性能バランス」からあえて舵を切り、氷上性能と相反する一部の性能を犠牲にし、氷上性能を限界まで追求。それにより、これまでにない確かな氷上パフォーマンスを実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ICE Pro」および「WINTER MAXX 03」の性能比較チャート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでは氷上で滑る原因である水を「除水」して「密着」する、2ステップ。ICE Proでは氷上の限界に挑むため、密着状態を「持続」させました。新開発の「ふんばり吸水ゴム」(詳細は後述)が氷上路面の水膜を除去し、隙間なく密着。さらに「低温ふんばり剤」と「うるおいポリマー」(詳細は後述)を配合し、強い力が加わっても密着し続け、4年後もその効果を維持できます。この新技術「ふんばり吸水ゴム」の性能を最大限に引き出す、新開発のトレッドデザインとプロファイルも採用。それにより従来品比氷上ブレーキ性能25%アップ、氷上コーナリング性能9%アップという大きな進化を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　凍結路面での運転は無意識に緊張を強いられ、急な操作や疲労の原因となります。そこで「ICE Pro」が目指したのは、「過酷な凍結路面でも心にゆとりを持つことができる」という体験価値です。氷上で「しっかり止まり、しっかり曲がる」という安心感は、ドライバーに心理的な余裕を生み出します。その余裕が冷静な判断を促し、危険な急ブレーキや慌てたハンドル操作を減らすことで、冬道の事故防止に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」のグラフィックおよび新TVCMには、ブランドアンバサダーである大谷翔平選手を起用します。【極めつづけたものだけが、プロになれる】をキーメッセージに、野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」。両者の「プロフェッショナルさ」を重ね合わせる、力強い世界観を届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　氷に超速で効くDUNLOP史上最高の氷上性能を実現したスタッドレスタイヤ｢WINTER MAXX 03｣新発売&lt;br /&gt;
(2020年6月30日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2020/sri/2020_044.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　あらゆる路面にシンクロする次世代オールシーズンタイヤを新発売～水や温度に反応し路面状態に合わせてゴム自ら性質が変化する新技術「アクティブトレッド」搭載第一弾商品～&lt;br /&gt;
(2024年7月22日発行リリース) &lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_058.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ICE Pro特設サイト ： &lt;a href=&quot;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tyre.dunlop.co.jp/special/icepro/&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ICE Proが氷に強い理由&lt;br /&gt;
1. 氷上性能に振り切った開発思想&lt;br /&gt;
　冬の安全を守るためにスタッドレスタイヤが登場して40年以上。これまでDUNLOPは、氷雪上性能だけでなく、すべての性能をバランスよく進化させてきました。しかし、スタッドレスタイヤの本来の役割を考えた結果、私たちが辿り着いた答えは、冬の道で最も危険な“氷上”の性能を極限まで突き詰めることでした。本来、タイヤには「一つの性能を伸ばそうとすると、別の性能が抑えられる」という相反関係が存在します。私たちはあえてこれまでのバランス重視の設計を見直し、一部の性能を犠牲にすることでその限界を突破。氷に振り切ったスタッドレスタイヤ、「ICE Pro」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ゴムがやわらかく、ふんばる「ふんばり吸水ゴム」を採用&lt;br /&gt;
　「ICE Pro」の最大の特徴は、「やわらかくて、ふんばる」こと。これを実現したのが、新開発の「ふんばり吸水ゴム」です。これまでの当社のスタッドレスタイヤは、「除水」をして「密着」することで氷上でもしっかり止まっていました。「ICE Pro」は「密着」の先に着目し、低温でゴムの柔軟性を持続させる「低温ふんばり剤」を配合したことで、ゴムがしなやかに変形し続けて密着を高める作用を生み出しました。それにより大きな力が加わっても密着状態を「持続」することが可能になりました。さらに、このゴムの性能を最大化するため、接地面積を増大させる「新開発プロファイル」と、サイプ(タイヤの溝に刻まれた細かい切れ&lt;br /&gt;
込み) 量を大幅に増やして除水・エッジ効果を高めた「新開発トレッドパターン」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 4年経っても氷上の効きが持続&lt;br /&gt;
　タイヤは、経年によってタイヤ内部のオイルが抜けてゴムが硬化し、氷上性能が徐々に低下していく傾向があります。しかし、「ICE Pro」は、このオイル抜けを抑えてゴムの硬化を抑制する「うるおいポリマー」を従来品から増量して配合し、これによりやわらかさが維持され、新品時だけでなく、4年が経過しても氷上での効きが持続し、過酷な冬道での長い安心感をご提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇当社従来品（WM03）※3との性能差&lt;br /&gt;
　氷上ブレーキ性能は従来比で25%UP。氷上コーナリング性能は従来比で、9%UP。国際的な氷上性能テストに合格した証である、アイスグリップシンボルも取得。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大谷選手を起用した新CM、ICEPro「誕生」篇&lt;br /&gt;
　新CMでは、「挑戦者であれ。」「限界を超えろ。」「実力で語れ。」という力強い言葉とともに、「極め続けたものだけが、プロになれる」というキーメッセージを展開。野球の頂点を極め続ける大谷選手と、氷上性能を極め続けた「ICE Pro」のプロフェッショナルさを重ね合わせた表現となっています。また、走行シーンは実際の北海道帯広市の氷上路面で撮影し、「ICE Pro」が持つリアルな氷上性能を感じさせるCMに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本編YouTube URL：&lt;br /&gt;
＜15秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-4RCpd8tmXk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　＜30秒＞&lt;a href=&quot;https://youtu.be/o3uid9QehUE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/o3uid9QehUE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
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