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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>立命館大学の新広告「Be the first penguin. 挑戦を、失敗を、恐れるな。」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203178782</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 「Be the first penguin. 挑戦を、失敗を、恐れるな。」 広告ビジュアル   立命館大学は、3月18日（金）より、新広告「Be the first penguin. 挑戦を、失敗を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月18日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;

「Be the first penguin. 挑戦を、失敗を、恐れるな。」 広告ビジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学は、3月18日（金）より、新広告「&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Be the first penguin. 挑戦を、失敗を、恐れるな。&lt;/a&gt;」を展開します。この広告は、日本経済新聞全国版カラー30段・神戸新聞カラー30段にて公開します。&lt;br /&gt;
また、特設サイト「Futurize. きみの意志が、未来。」にて、ファーストペンギンのように失敗を恐れず、挑戦を続ける本学出身の起業家や本学の研究者を紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学では、タグライン「Futurize. きみの意志が、未来。」を掲げ、学生一人ひとりが自らの意志で社会への問いを立て、自由に発想し、未来のあるべき姿を創造できるよう多様な支援を行っています。&lt;br /&gt;
そのアクションの1つが社会起業家支援プラットフォーム「RIMIX」です。&lt;br /&gt;
RIMIXは、小学校から大学院まで学園全体をあげて、学生たちの社会課題解決に向けた挑戦を支援し、新たな常識を生み出し世界を変えていく人材の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本広告は、本学出身で注目の起業家である株式会社ミライロ代表取締役の垣内俊哉氏をメインビジュアルに起用しました。&lt;br /&gt;
垣内氏は、障害を価値に変える「バリアバリュー」という理念を掲げ、自らファーストペンギンとなり未来を切り拓いています。&lt;br /&gt;
本広告には、垣内氏のように、多くの人々に失敗を恐れず勇気を持って挑戦してほしいという思いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先を見通せない激動の時代と言われる今、社会課題を解決する人材の育成が急務とされています。&lt;br /&gt;
本学では、これまでの常識にとらわれず、挑戦をもっと自由に楽しむ多様な人々が集う学園の創造を通じて、社会に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Be the first penguin. 挑戦を、失敗を、恐れるな。」広告展開先について&lt;br /&gt;
2022年3月18日（金）日本経済新聞全国版カラー30段、神戸新聞カラー30段&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ コピー紹介 &lt;br /&gt;
ファーストペンギン。それは、何が潜むかわからない海の中へ最初に飛び込むペンギンのこと。&lt;br /&gt;
失敗を恐れず勇気を持って飛び込む人を表する言葉でもある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;激動の時代&lt;/a&gt;に必要なのは、挑戦や失敗を恐れずに最初に飛び込み&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し世界を変えていくファーストペンギンだ。&lt;br /&gt;
学生の起業を支援するプログラム「RIMIX」の立ち上げから3年、&lt;br /&gt;
すでに、新しい常識をつくるファーストペンギンたちが生まれている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自らの意志で社会への問いを立て、自由に発想する。&lt;br /&gt;
「こうあるべきだ」「こうでないといけない」という既成概念や天井を壊そう。&lt;br /&gt;
挑戦をもっと自由に楽しもう。&lt;br /&gt;
あなたの目の前には、誰も潜っていない大海原が広がっている。&lt;br /&gt;
Be the first penguin. 　挑戦を、失敗を、恐れるな。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Futurize. きみの意志が、未来。&lt;br /&gt;
立命館大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊RIMIX：立命館・社会起業家支援プラットフォーム&lt;br /&gt;
Ritsumeikan Impact-Makers InterX(cross)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■立命館・&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;社会起業家支援プラットフォーム&lt;/a&gt; RIMIX(Ritsumeikan Impact-Makers InterX(cross))&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RIMIXは、社会課題に貢献する人材・マインド養成から起業支援までの取り組みをひとつのプラットフォームとして「見える化」し、企業との連携のもと、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;学生・生徒・児童&lt;/a&gt;への支援の拡充を図るべく、2019年9月に設立しました。&lt;br /&gt;
SDGs（持続可能な開発目標）に代表される人類共通の課題に対する学生・生徒・児童の問題意識、そこから生まれるチャレンジ精神を起点に、挑戦から起業までをシームレスに支援し、初等・中等教育段階から社会課題を積極的に解決する人材（社会起業家：Impact-Maker）の養成を目指すものです。&lt;br /&gt;
次代を担う学生・生徒・児童らのユニークなアイデアを発掘し、育て、後押しすることで、社会に新たな価値を創造いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RIMIX URL：&lt;a href=&quot;https://r-rimix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://r-rimix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■垣内 俊哉氏プロフィール&lt;br /&gt;
株式会社ミライロ　代表取締役&lt;br /&gt;
垣内　俊哉&lt;br /&gt;
1989年生まれ、岐阜県中津川市出身。&lt;br /&gt;
2010年、立命館大学&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;経営学部在学中に株式会社ミライロを設立&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
2014年、日本を変える100人として「THE 100」に選出される。&lt;br /&gt;
2016年より、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会アドバイザー就任。&lt;br /&gt;
2022年には財界「経営者賞」を受賞。&lt;br /&gt;
テレビ東京「ガイアの夜明け」やNHK総合「おはよう日本」などのメディア出演も多数。&lt;br /&gt;
著書に『バリアバリュー 障害を価値に変える』（新潮社）がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ミライロ URL：&lt;a href=&quot;https://www.mirairo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.mirairo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Futurize. きみの意志が、未来。&lt;br /&gt;
「Futurize. きみの意志が、未来。」は、予測困難な未来を自らの手で創り出すという決意を込めた立命館大学の新しいタグラインです。&lt;br /&gt;
今後、特設サイトでは、Futurize.を体現する本学出身の起業家や本学の研究者などが思い描く未来を紹介するほか、これまでの常識や価値観にとらわれない活動をさまざまな領域で展開し、公開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Futurize. きみの意志が、未来。 特設サイトURL：&lt;a href=&quot;http://futurize.ritsumei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://futurize.ritsumei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/202203178782/_prw_PI1im_4EvNwmb9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【産学農共同開発】馬有機堆肥で育てたお米から作った日本酒 「清酒・勝利馬（しょうりうま）」新発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105315681</link>
        <pubDate>Tue, 01 Jun 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 清酒・勝利馬   馬有機堆肥の元となる競走馬（滋賀県内）     田渕農場の水田（滋賀県草津市）   立命館大学と小西酒造株式会社（兵庫県伊丹市）は、一般社団法人SOFIX 農業推進機構（滋賀県草津...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年6月1日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;
小西酒造株式会社&lt;br /&gt;
一般社団法人 SOFIX 農業推進機構&lt;br /&gt;

清酒・勝利馬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
馬有機堆肥の元となる競走馬（滋賀県内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田渕農場の水田（滋賀県草津市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学と小西酒造株式会社（兵庫県伊丹市）は、一般社団法人SOFIX 農業推進機構（滋賀県草津市）と&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;田渕農場（滋賀県草津市）&lt;/a&gt;の協力のもと、競走馬の馬フンから作られた堆肥（馬有機堆肥）で栽培した米を使った「清酒・勝利馬（しょうりうま）」を共同開発しました。 2021 年 6 月 1 日（火）より小西酒造オンラインショップにて予約を開始します。 （6月7日（月）より出荷）&lt;br /&gt;
＜販売方法 ：&amp;nbsp;小西酒造オンラインショップ &lt;a href=&quot;https://choujugura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://choujugura.com/&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、立命館大学と小西酒造株式会社は、2013年より立命館大学生命科学部教授の久保幹（もとき）が考案した土壌診断技術「SOFIX（ソフィックス）」を活用し、競走馬の馬有機堆肥で育てた米を使った環境に優しい日本酒の開発を行ってきました。&lt;br /&gt;
「SOFIX」は、土の中の微生物の働きを可視化・指標化する技術で、農家の経験と勘が頼りであった有機肥料を使った土づくりを、科学的な指標を持って行い、農作物の品質や生産性の向上を実現します。&lt;br /&gt;
今回、第二弾となる「清酒・勝利馬」は、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「SOFIX 土壌認定」で A 評価を得た田渕農場の水田で栽培した安心・安全な高品質のコシヒカリを使い、前作よりも芳醇でボディがありながらも味わいのキレの良さが特長のお酒に仕上げています&lt;/a&gt;&amp;nbsp;。&lt;br /&gt;
また、SOFIX 技術の活用により有機栽培が普及することは、土壌環境の改善、世界で問題となっている農地土壌劣化の解決の一助にもなり、「清酒・勝利馬」を美味しく飲むことは、持続可能な農業を応援することにも繋がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学久保教授は「あまり知られていませんが、日本は化学肥料の使用量が多く、EU と比較して残留農薬基準値もゆるい現状があります。&lt;br /&gt;
有機物と微生物を調和させる技術『SOFIX』による、できるだけ農薬を使わない土づくりを活かした『清酒・勝利馬』を美味しく飲んでいただくことでまた SOFIX が広まる好循環を期待します。」とコメントしております。&lt;br /&gt;
小西酒造株式会社代表取締役社長 小西新右衛門は「ＳＯＦＩＸ技術で肥沃度を高めた土壌で栽培したお米を丹精に磨き上げ、仕込んだ純米大吟醸酒です。&lt;br /&gt;
芳醇な香りとすっきりとした味わいが特徴で、冷やしても温めてお飲みいただいても力強さと余韻を感じることができます。このお酒が持続可能な農業の一助となることに期待しています。」とコメントしております。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝利馬について
琵琶湖水系が広がる滋賀は、豊かな水と肥沃な土壌で知られており、古くから良質な米が収穫される地域です。滋賀には、日本中央競馬会・栗東トレーニング・センターがあり、最高峰の競走馬が育成・調教されています。近隣の京都競馬場でもこれら競走馬が活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
競走馬の飼育は、ドーピング検査が徹底されており、薬物や餌の管理が厳重になされています。&lt;br /&gt;
そのため、競走馬からの馬有機物は、薬剤などの化学物質を含まない安全な有機資材（堆肥）に生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学生命科学部の久保幹教授（環境微生物学）は、土壌肥沃度指標（SOFIX）を開発し、微生物やその動きで土壌の肥沃度を評価する手法を開発しました。&lt;br /&gt;
清酒・勝利馬の原料米（コシヒカリ）は、良質な馬・牛堆肥を用い、水田の肥沃度を飛躍的に向上させ、SOFIX認定を受けた有機環境農地で栽培されています。&lt;br /&gt;
清酒・勝利馬は、滋賀県のこだわりの有機資材と肥沃な土壌で栽培された米を使い、小西酒造（株）・富士山蔵が丁寧に醸した、かおり高いこだわりの逸品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】「超特撰 白雪 純米大吟醸 勝利馬７２０ＭＬ瓶詰化粧箱入」
清酒・勝利馬&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■出荷日：2021 年 6 月 7 日(月)&lt;br /&gt;
■メーカー参考小売価格 ：3,500 円 (消費税別)&lt;br /&gt;
■JAN コード：4901524013612&lt;br /&gt;
■入数：1 ケース 6 本入(化粧箱入)&lt;br /&gt;
■サイズ&lt;br /&gt;
　単品サイズ：80×80×305(mm)・1.3(kg)&lt;br /&gt;
　外装サイズ：176×259×317(mm)・8.1(kg)&lt;br /&gt;
■酒質：純米大吟醸&lt;br /&gt;
■アルコール度数：16 度以上 17 度未満&lt;br /&gt;
■原材料 ：米（滋賀県産）・米こうじ（滋賀県産米）&lt;br /&gt;
■米品種（精米歩合％）：国産米５０％&lt;br /&gt;
■販売方法 ：&lt;br /&gt;
　小西酒造オンラインショップ &lt;a href=&quot;https://choujugura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://choujugura.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（商品ページ） &lt;a href=&quot;https://choujugura.com/SHOP/01361.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://choujugura.com/SHOP/01361.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※今後、販売方法は拡充予定。&lt;br /&gt;
■販売数：年間 3600 本（初回販売：200 本）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小西酒造について
「山は富士 酒は白雪」のキャッチフレーズで親しまれてきました。&lt;br /&gt;
天文 19 年（1550 年）創業の小西酒造は、2021 年に清酒発祥の地・伊丹で創業 471 年を迎えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
清酒銘柄である「白雪」は寛永 12 年（1635 年）に小西家 2 代目宗宅が江戸へ酒樽を運ぶ途中、雪を頂いた富士の気高さに感動し名付けたといわれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常により豊かで楽しいひと時を過ごすためのサポートをさせていただく存在でありつづけたいと願っています。酒蔵「富士山蔵」では、空気設備により温度・湿度を一定に保ち、年間を通じてお酒造りをしています。&lt;br /&gt;
造りは昔ながらの伝統の技と近代の設備を併用し、仕込み水は六甲長尾山系伏流水を深井戸から汲み上げて使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年 2020 年 6 月に清酒発祥の地・伊丹は、『「伊丹諸白」と「灘の生一本」下り酒が生んだ銘醸地、伊丹と灘五郷』として日本遺産に認定されました。&lt;br /&gt;
いつの時代もチャレンジし続け、「誰も歩いていない道を行く。」を実践し、技術力品質力への研鑽と、常にお客様に寄り添う存在でありつづけれるよう精進しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.konishi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.konishi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
土壌肥沃度診断（SOFIX）と堆肥品質診断（MQI）について
土壌肥沃度診断（SOFIX）は、DNA 量を基に測定した土壌中の微生物量と、植物が吸収できる形に窒素、リンを変化させる土壌の力を数値化し、土壌中の物質の分解・循環を定量的に評価することで、最適な「土づくり」の科学的な処方箋を出すことに成功した世界で初めての手法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SOFIX 技術では、土壌中の総細菌数など生物性の指標により、土壌の肥沃度の判定基準を設け、 個々の圃場について SOFIX の分析データを元にして、特 A～D までの 5 つのランキング評価を行っています。&lt;br /&gt;
このうち、B 判定以上の土壌を、「SOFIX 認定土壌」として認定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堆肥品質診断（MQI：Manure Quality Index）は、SOFIX 技術を堆肥に応用し、堆肥の品質を科学的に評価する指標となります。&lt;br /&gt;
有機農法において、窒素、リン、カリウムなどの植物肥料成分は、主に堆肥によって供給されます。&lt;br /&gt;
どんな堆肥を与えても良い訳ではなく、有機栽培に適した栄養成分をバランス良く含む完熟した堆肥を選択・投与することが重要です。&lt;br /&gt;
MQI に適合した完熟堆肥を選択し、SOFIX に基づき適切に管理された有機農地で栽培することにより、高品質・高収量の農産物を確実に得ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://sofixagri.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sofixagri.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>立命館大学の新広告「ダ・ヴィンチは、うみだせる。」2020年12月31日（木）より展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012259170</link>
        <pubDate>Thu, 31 Dec 2020 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>  立命館大学では、12月31日（木）より、新広告「ダ・ヴィンチは、うみだせる。」を展開します。 この広告は、日本経済新聞全国版カラー30段・神戸新聞カラー30段にて掲出するほか、【阪急】大阪梅田駅 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月31日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;立命館大学では、12月31日（木）より、新広告「ダ・ヴィンチは、うみだせる。」を展開します。&lt;br /&gt;
この広告は、日本経済新聞全国版カラー30段・神戸新聞カラー30段にて掲出するほか、【阪急】大阪梅田駅 看板 No.520Bにて公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学では、2030年に向けた学園ビジョン R2030「挑戦をもっと自由に」を掲げ、さまざまな取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
今後、さらに複雑多様化する社会課題の解決のためには、多様な視点から物事を捉える力が必要とされると考えています。&lt;br /&gt;
2024年、デジタルテクノロジーとアートの軸を有する映像学部と情報理工学部が、大阪いばらきキャンパスへ移転し、経営学部・政策科学部・総合心理学部・グローバル教養学部に加わることで、学部・研究科の垣根を超えた学びを実現し、「知の融合」を図ります。&lt;br /&gt;
分野の異なる知をまぜ、共鳴させ、「高度な武器を複数もつ人材」をうみだすことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本広告は、芸術、数学、解剖学、建築、音楽、天文など多くの分野で活躍した、レオナルド・ダ・ヴィンチをメインビジュアルとしました。&lt;br /&gt;
本学で学部・学科の垣根を超え学んだ人が、まったく違うジャンルの膨大な知をまぜ、共鳴させ、&lt;br /&gt;
社会の常識を変えるような人材になってほしいとの想いを込めたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見通しを持つことが困難な時代だからこそ、未来のあるべき姿を積極的に社会に提起していくとともに、&lt;br /&gt;
これまでの常識にとらわれずに社会課題解決に向けて挑戦できるような、多様な人々が集う学園の創造を通じて社会に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ダ・ヴィンチは、うみだせる。」広告展開先について&lt;br /&gt;
2020年12月31日（木）日本経済新聞全国版カラー30段、神戸新聞カラー30段&lt;br /&gt;
2020年12月29日（火）～2021年3月下旬予定【阪急】大阪梅田駅 看板 No.520B&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コピー紹介&lt;br /&gt;
２０２４年、かつてない挑戦をはじめようと思う。それは、超多才能人材を輩出すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２４年、映像学部と情報理工学部が、経営学部・政策科学部・総合心理学部・グローバル教養学&lt;br /&gt;
部と同じキャンパスへ移転する。これは単なるキャンパス移転ではない。&lt;br /&gt;
まったく違うジャンルの膨大な知をまぜ、共鳴させ、&lt;br /&gt;
「高度な武器を複数もつ人材」を育てうみだす、未来への取り組み。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かつて、ペスト大流行後の世界に現れ、&lt;br /&gt;
芸術、数学、解剖学、建築、音楽、天文など多くの分野で活躍した天才レオナルド・ダ・ヴィンチのよ&lt;br /&gt;
うに、&lt;br /&gt;
コロナ後の世界を立て直し、社会をつくりあげていく超多才能人材は、&lt;br /&gt;
常識にとらわれないわたしたちの挑戦から、うまれるはずだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不可能は、いつか誰かが可能にする。ならば、その「誰か」になれ。&lt;br /&gt;
常識という名の天井を壊せ。挑戦を、もっと自由に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２４年、映像学部と情報理工学部が大阪いばらきキャンパスへ。&lt;br /&gt;
膨大な知が融合する、超多才能人材育成キャンパス、始動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/202012259170/_prw_PI1im_JLgpc844.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立命館大学 EDGE+Rプログラム／小学校高学年対象オンラインワークショップ 『Tomato Adventure』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009284968</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 立命館大学は、附属校である立命館小学校と連携し、身近な食材である「トマト」を題材に「食品ロス削減」などSDGs解決型のオンラインワークショップ『Tomato Adventure』を8月1日（土）、2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月29日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;

立命館大学は、附属校である立命館小学校と連携し、身近な食材である「トマト」を題材に「食品ロス削減」などSDGs解決型のオンラインワークショップ『Tomato Adventure』を8月1日（土）、2日（日）、8日（土）に開催しました。&lt;br /&gt;
3日間を記録したレポート動画を9月29日（火）より公開いたします。また、本取り組みの第2段として、12月頃に「オレンジ」をテーマにしたワークショップの開催を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ワークショップは、世界の食生活にとって身近なグローバルフードともいえる「トマト」を題材に、3日間にわたり実施。&lt;br /&gt;
トマトの特徴やおいしさのサイエンス、世界の食品ロスの実態を学ぶ【リモート座学】から始まり、トマト生産者の想いに触れるため本場・イタリアの農家、ピザ職人から直接ナポリピッツァ作りを学ぶ【オンライン実習】を体験。最終日には世界的な課題である食品ロス削減の解決策となる創作料理アイデアをイタリアの真のナポリピッツァ協会に提案しました【創造性提案】。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子供たちの提案の中から採用されたアイデアは、実際に歴史ある協会レストランでメニューとして提供され、その収益は食品廃棄物を堆肥に変えるコンポスト購入に充てられる予定で、これから重要とされるSDGs教育をリアルに実現させるものとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍においても、子どもたちの主体性や創造性を育むことを目的に、食マネジメント学部教員らの協力の元、大学が有する食の世界的なネットワークとリモート機能を最大限活用し、本場・イタリアと直接繋がるライブ感あふれる体験型プログラムを実現することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような実体験を伴うワークショップの実施により、世界中が抱える社会課題に対して、身近な食を通じて小さくとも自らの手でひとつの解決を作り出していく経験を通じて、サイエンス、テクノロジーのみならず文化や歴史などの多くの視点から問題の本質をとらえることができるイノベーション人材の育成につながることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Tomato Adventure」実施概要&lt;br /&gt;
日時：2020年8月1日（土）、2日（日）、8日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：参加者は自宅よりオンライン参加&lt;br /&gt;
　　　運営は立命館大学びわこ・くさつキャンパス&lt;br /&gt;
　　　コラーニングハウスⅡ調理学実習室A（草津市野路東1丁目1-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：立命館大学EDGE+Rプログラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：立命館小学校、立命館大学食マネジメント学部、株式会社TNC、&lt;br /&gt;
　　　立命館大学食総合研究センター、真のナポリピッツァ協会、真のナポリピッツァ協会日本支部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営メンバー：&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部/EDGE+Rプログラム副総括責任者　准教授　野中朋美&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部　教授　石田雅芳&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部　助教　本田智巳&lt;br /&gt;
立命館大学　客員教授/株式会社博報堂　福田卿也&lt;br /&gt;
株式会社TNC代表取締役　小祝誉士夫&lt;br /&gt;
立命館小学校　ICT教育部長　正頭英和&lt;br /&gt;
立命館小学校　教諭　山田航大　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者：立命館小学校　5年生4名、6年生3名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本取り組みは、文部科学省「次世代アントレプレナー育成事業」（EDGE-NEXT）の採択事業である「立命館大学EDGE+Rプログラム」の一環として、小学校高学年を対象に実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜実施内容＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月1日（土）　&lt;br /&gt;
ゴールイメージと課題を共有。救うべき世界の課題と食との関係を読み解く。&lt;br /&gt;
・身近なトマト料理を作ってみよう！＜実習と実食＞&lt;br /&gt;
・トマトのサイエンス　トマト調理の特徴を知る&lt;br /&gt;
・ピザ作り（イタリア中継）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月2日（日）　&lt;br /&gt;
トマトのおいしさはどこから来るのか？トマトの本場イタリアとの中継授業&lt;br /&gt;
・世界の食品ロスの実態と解決を目指している事例を学ぶ&lt;br /&gt;
・トマト作りの本場から　イタリアのトマトの魅力とは？（イタリア中継）&lt;br /&gt;
・ピザの本場から　トマトを使ったナポリピッツァを作ってみる（イタリア中継）&lt;br /&gt;
・次回創造調理計画について　食品ロスを解決するためのメニューを作ろう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月8日（土）&lt;br /&gt;
トマトで世界を救えるか。オリジナルトマト料理とオリジナルピザをイタリアに提案！&lt;br /&gt;
・世界を変える作戦提案（イタリア中継）&lt;br /&gt;
・真のナポリピッツァ協会パーチェ会長からのフィードバック（イタリア中継）&lt;br /&gt;
・全体のまとめ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム担当者のご紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部　准教授　野中朋美&lt;br /&gt;
【ワークショップ全体設計と運営を担当】&lt;br /&gt;
食と向き合うとは生きると向き合うこと。&lt;br /&gt;
全ての学問は食を介することで、ひとがこの地球でいかに生きるべきかを問うことにつながっている。&lt;br /&gt;
それを大人、学生、児童とともに考えることがわたしたちの未来をつくることにつながるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部准教授/EDGE+Rプログラム副総括責任者。&lt;br /&gt;
2012年慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科博士後期課程修了。博士（システムエンジニアリング学）。&lt;br /&gt;
専門は、生産システム工学、サービス工学。現在は、持続可能な食・食サービスのシステムデザイン研究に取り組む。&lt;br /&gt;
SXSW2019期間中に、持続可能な食をテーマにイベントを共催。&lt;br /&gt;
中止となったSXSW2020では、パネルセッション登壇やブース出展を予定するなど海外での発表も積極的に行なっている。&lt;br /&gt;
International Federation for Information Processing (IFIP) WG5.7や日本機械学会などの会員。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部　教授　石田雅芳&lt;br /&gt;
【イタリアの食文化に関する授業と現地をつなぐオンライン実習を担当】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1967年福島市生まれ。同志社大学文学部文学研究科修了、ロータリー財団国際親善奨学生としてフィレンツェ大学に留学。フィレンツェ市公認ツーリストガイド。&lt;br /&gt;
その後スローフード協会イタリア本部で唯一の日本人スタッフとして、日本のスローフード運動をサポートし、国際生産者会議、食科学大学の創設などに関わる。&lt;br /&gt;
2018年度より立命館大学食マネジメント学部教授。専門は、イタリアの食文化、スローフード哲学と食のアクティヴィズム。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館小学校　ICT教育部長　正頭英和（Global Teacher Prize TOP10）&lt;br /&gt;
【教育プログラム設計など担当】&lt;br /&gt;
完全オンラインでの実施はコロナが加速させた、これからの教育のプロトタイプ。&lt;br /&gt;
「本物」と出会わせることはオンラインが実現してくれた。&lt;br /&gt;
この社会に役立つために課題に立ち向かうたくさんの大人と触れ合うこと、&lt;br /&gt;
「本物と出会うこと」を、教育で実現させたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立命館小学校教諭/ICT教育部長。大阪府出身。関西外国語大学卒業。関西大学大学院外国語教育学修了（外国語教育学修士）。&lt;br /&gt;
京都市公立中学校、立命館中学校高等学校を経て現職。2019年のGlobal Teacher Prizeにおいて、世界150ヵ国以上、3万人のエントリーの中から、日本人小学校教員初となるTOP10に選ばれ、「世界の優秀な教員10人」となる。&lt;br /&gt;
主な著書に「世界トップティーチャーが教える 子どもの未来が変わる英語の教科書（講談社）」などがある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館小学校　山田航大&lt;br /&gt;
【授業の詳細設計・進行など担当】&lt;br /&gt;
大人が思いつかない子どもたちの発想を社会と繋げたり、逆に社会から刺激を受けることで&lt;br /&gt;
子どもたちも世の中と関わっているという実感を持てるような“繋がりをつくる教育”が、&lt;br /&gt;
これからの小学校教育で重要となってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年京都府生まれ。立命館中学から高校、大学と10年間を立命館で過ごす。&lt;br /&gt;
立命館大学法学部を卒業後、京都市立小学校に採用。2018年度より現職の立命館小学校教諭に就任。&lt;br /&gt;
Microsoft Innovative Educator Expert(MIEE)認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部　助教　本田智巳&lt;br /&gt;
【調理学・食物学に関する授業を担当】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立命館大学食マネジメント学部助教。熊本県立大学院環境共生学研究科博士前期課程修了後、管理栄養士として商品開発、給食管理業務に従事し、2019年度より現職。&lt;br /&gt;
専門は食物学、園芸科学。地域食資源の保全と食を通じたコミュニティの創出をテーマに、農業振興をめざした調理加工技術の開発や、若年単身者の食事づくり力向上のための支援プログラム開発に取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社TNC 代表取締役社長 小祝誉士夫&lt;br /&gt;
【海外事例に関する授業を担当】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1973年茨城県大子町生まれ。大学卒業後、インドネシア勤務を経て、株式会社TNCの創業メンバーとして海外マーケティング業に従事。&lt;br /&gt;
2008年に同社、代表取締役社長に就任。海外70カ国の調査ネットワーク『ライフスタイル・リサーチャー』を主軸とした海外企画業務のプロデューサーとして商品開発実績（食品・飲料ブランドなど）多数。&lt;br /&gt;
茨城県グローバル化推進計画策定委員（2016年）、茨城県総合計画審議会委員（2018年～現在）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「立命館大学EDGE+Rプログラム」について　&lt;br /&gt;
「立命館大学EDGE+R(イノベーション・アーキテクト養成プログラム)」は、イノベーションを興せる人材の輩出を目指し、学内外を問わず、新しいことに挑戦するひとを求めるプログラムで、2014年から始まりました。&lt;br /&gt;
起業を目指すひと、仲間が欲しいひと、企業課題の解決をやってみたいひとなど、多様なひとが混ざる「場」として、学部の垣根を越えた多様なプログラムを用意しています。&lt;br /&gt;
また、最近ではイノベーティブマインドを子供の頃から育成するため、小学校をはじめとした附属校との連携プログラムにも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDGE+Rプログラムは、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業（EDGE、2014年度〜2016年度）に引き続き、文部科学省次世代アントレプレナー育成事業（EDGE-NEXT、2017年度〜2021年度）に採択されました。&lt;br /&gt;
EDGE-NEXTでは、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム「IDEAコンソーシアム」（主幹機関；九州大学、協働機関；立命館大学、奈良先端科学技術大学院大学、大阪府立大学）として、学外へさらに拡大していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDGE+R　HP：&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/ru_gr/edge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/ru_gr/edge/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
EDGE+R紹介動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=KpSEFhWOSEY&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=KpSEFhWOSEY&amp;amp;feature=youtu.be&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/202009284968/_prw_PI11im_mnqETRDE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>立命館宇治高等学校　真のグローバルな力を育む教育カリキュラム 「IMコース」の学びを紹介する動画を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009023754</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 立命館宇治高等学校（京都府宇治市）は、開設20年を迎えた同高校の教育カリキュラム「IMコース」の学びを紹介する動画を公開しました。   ＜ロング版＞   ＜ショート版＞   動画前半は、日本人のグロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月2日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;

立命館宇治高等学校（京都府宇治市）は、開設20年を迎えた同高校の教育カリキュラム「IMコース」の学びを紹介する動画を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ロング版＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ショート版＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画前半は、日本人のグローバル力の現状・課題を提示し、IMコースの特長を説明。&lt;br /&gt;
後半では、同コースの留学前の1年生と留学を経験した3年生との対談や、留学の経験を活かして地元ラジオ局「FMうじ」と協力して地球温暖化の解決に取り組む活動「RIT&#039;S ECO TIME」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IMコースは、生徒らを海外の提携校に派遣する１年間の“留学”、留学後は国語以外の教科を英語で受講する“イマージョン授業”、高校生の視点から社会課題の解決に向けた行動を起こす“課題解決型学習”の３つ教育プログラムを柱として、生徒の「真の国際人」への成長を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では、昨今、グローバル人材の育成が叫ばれる中、同校のIMコースを担当する川本健太郎部長が、真のグローバル教育では、単なる英語力の育成に留まらず、国際社会の中でコミュニケーション能力全体を向上させる必要があると指摘。&lt;br /&gt;
また、10代からの留学経験は、人間としての成長に効果的であり、生涯の財産になると提言しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この動画を通じて、これからの進路を考えている中学生の方たちに留学を選択肢の１つとして考えていただき、自分の新たな可能性を切り開くきっかけにつながることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【動画概要】&lt;br /&gt;
立命館宇治高等学校IMコース紹介動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロング版URL（5分27秒）　：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/oN1ksgyW-_U&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/oN1ksgyW-_U&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ショート版URL（2分53秒）：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/xsfVzTECdlc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/xsfVzTECdlc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【立命館宇治高等学校　IMコース】&lt;br /&gt;
立命館宇治高等学校は、生徒の学びに応じて、普通・一貫（文科／理科）、ＩＭ、ＩＢの３コースで編成されています。&lt;br /&gt;
その中の１つであるIMコースは2000年に発足し、今年で開設20周年を迎えます。&lt;br /&gt;
IMコースの「immersion（イマージョン）」とは「没頭」を意味し、いわば「英語漬け」を目標としたコースです。&lt;br /&gt;
“留学” “イマージョン授業” “課題解決型学習”の３つ教育プログラムを柱として、生徒の「真の国際人」への成長を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜IMコースの柱となる３つの教育プログラム＞&lt;br /&gt;
●留学&lt;br /&gt;
カナダ、ニュージーランド、オーストラリアの約８０校の提携校の中から１人１校、1年次から2年次にかけて1年間現地高校へ留学します。&lt;br /&gt;
●イマージョン授業&lt;br /&gt;
入学時から一部の授業を英語で行い、３年次には、原則として国語以外の教科を英語で行います。&lt;br /&gt;
留学で身につけた英語を維持するだけでなく、さらに伸ばすことを目的としています。&lt;br /&gt;
●課題解決型学習&lt;br /&gt;
探究科目として、企業や大学と連携してグローバル社会が抱える諸問題について解決策を考え、行動を起こします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館宇治中学校・高等学校　HP：&lt;a href=&quot;https://www.ujc.ritsumei.ac.jp/ujc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ujc.ritsumei.ac.jp/ujc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【FMうじとの共同プロジェクト「LET&#039;S ECO TIME ＆ RIT&#039;S ECO TIME」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年8月3日から、FMうじのZoom Up（月～金／16：50～17：50）の番組内、「RIT&#039;S ECO TIME」のコーナーでは、立命館宇治高校のIMコース3年が学生パーソナリティとなり若者目線で地球温暖化の原因の一つといわれる温室効果ガス、特に二酸化炭素の排出を抑える、地球温暖化対策のための取り組み「COOL CHOICE」情報やエコ情報を紹介しています。&lt;br /&gt;
12月まで毎週、 留学を経験した生徒達が、宇治の地元の情報と世界で起こっている出来事を織り交ぜながら、番組を制作していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FMうじ HP：&lt;a href=&quot;https://www.fmuji.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fmuji.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/202009023754/_prw_PI3im_8bC4O47x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立命館大学／「フレイル対策は40歳前後から」スポーツ健康科学部・真田樹義教授がフレイル対策を動画で解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004018705</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2020 19:26:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 厚生労働省が本日（4月1日）より75歳以上を対象に「フレイル健診」を開始することを受け、 立命館大学スポーツ健康科学部の真田樹義教授は、健康寿命を延ばすフレイル対策について、解説動画を公開しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月1日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;

厚生労働省が本日（4月1日）より75歳以上を対象に「フレイル健診」を開始することを受け、&lt;br /&gt;
立命館大学スポーツ健康科学部の真田樹義教授は、健康寿命を延ばすフレイル対策について、解説動画を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フレイルとは、筋力などの身体機能が低下し、心身ともに弱ってきた状態を指します。&lt;br /&gt;
要介護状態に至る前段階として位置づけられ、超高齢化社会を迎える日本では、およそ350万人の高齢者が当てはまると推計されています。&lt;br /&gt;
フレイルの身体的な問題として指摘されるのが「サルコペニア」です。&lt;br /&gt;
サルコペニアは、加齢による筋量の減少・筋力の衰えを指し、一般的に40歳前後から始まります。&lt;br /&gt;
真田教授は、高齢期においても日常生活を制限なく過ごすためには、フレイルの予防につながるサルコペニアの対策を、40歳前後から始めることを推奨しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では、サルコペニア対策に適した運動方法やご家庭でのチェック方法を紹介しています。&lt;br /&gt;
この動画を通じて、一人でも多くの方に、フレイルやサルコペニア、またその対策への理解を深め、健康で快適な生活を送るための行動につなげていただくことを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
＜動画概要＞健康寿命を延ばすフレイル対策とは？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/eU43tUmQoQ0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/eU43tUmQoQ0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
動画：1分45秒&lt;br /&gt;
内容（抜粋）：&lt;br /&gt;
・フレイルについて&lt;br /&gt;
・サルコペニアについて&lt;br /&gt;
・フレイル対策について&lt;br /&gt;
真田研究室HP：&lt;a href=&quot;https://sanada-lab.wixsite.com/sanadazemi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sanada-lab.wixsite.com/sanadazemi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【立命館大学スポーツ健康科学部　真田樹義（さなだ きよし）　教授】&lt;br /&gt;
日本人成人男女を対象としたサルコペニア評価基準および簡易評価法の開発について研究。&lt;br /&gt;
2014年から日本サルコペニア・フレイル研究会（現在は学会）理事に就任し、身体活動・運動を用いたサルコペニアの予防・評価法に関する研究成果を発信している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
生年月日：1965年12月6日&lt;br /&gt;
出身校：東京都立大学大学院　理学研究科&lt;br /&gt;
専門分野：身体教育学、スポーツ科学、応用健康科学、応用ゲノム科学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜略歴＞&lt;br /&gt;
2005年～2007年　　早稲田大学先端科学・健康医療融合研究機構 専任講師&lt;br /&gt;
2007年～2009年　　早稲田大学先端科学・健康医療融合研究機構 准教授&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2009年～2010年　　立命館大学理工学部　准教授&lt;br /&gt;
2010年～2011年　　立命館大学スポーツ健康科学部　准教授&lt;br /&gt;
2011年～　　　　　&amp;nbsp; 立命館大学スポーツ健康科学部　教授&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
＜学位＞　博士（理学）&amp;nbsp;(2005年 東京都立大学)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜所属＞　日本体育学会、日本サルコペニア・フレイル学会 、日本肥満学会など&lt;br /&gt;
＜主な著書＞&lt;br /&gt;
日本サルコペニア・フレイル学会認定：サルコペニア・フレイル指導士テキスト（真田樹義、共著）&lt;br /&gt;
　(株)新興医学出版社、2020年4月、担当頁131-133&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【立命館大学スポーツ健康科学部】&lt;br /&gt;
2010年4月開設。スポーツに関するすべてを研究する学問である「スポーツ健康科学」を中心に、&lt;br /&gt;
理学、工学、保健衛生学、医学、体育学、教育学、経済学、経営学などの学問領域を含めて、&lt;br /&gt;
総合的・学際的な学びを展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 スポーツ健康科学の幅広い学びを支える4つのコース &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スポーツ科学コース&lt;br /&gt;
自然科学的な観点からスポーツを理解するとともに、その理論を実践に活かすスキルを学ぶ。&lt;br /&gt;
●健康運動科学コース&lt;br /&gt;
保健体育教員、競技スポーツや健康教育の指導にかかわる指導スキルを身につける。&lt;br /&gt;
●スポーツ教育学コース&lt;br /&gt;
スポーツ用品メーカーやスポーツチーム、健康産業などの効率的な運営方法を探る。&lt;br /&gt;
●スポーツマネジメントコース&lt;br /&gt;
健康維持・増進のために、運動の役割を理解し、健康にかかわるプログラムを学ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立命館大学スポーツ健康科学部HP：&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/shs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/shs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/202004018705/_prw_PI1im_hVD9KwsV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立命館大学が、日米同時期広告「立命館から、アメリカ大統領を。」を展開 2019年12月31 日（火）より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912285323</link>
        <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description> 立命館大学は、12月31日（火）より、広告「立命館から、アメリカ大統領を。」*1 を展開いたします。 この広告は、日米同時期の展開となり、大学広告においては、非常に稀有な取り組みとなります。 本学は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月31日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


立命館大学が、日米同時期広告「立命館から、アメリカ大統領を。」を展開&lt;br /&gt;
2019年12月31日（火）より開始&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立命館大学は、12月31日（火）より、広告「立命館から、アメリカ大統領を。」*1 を展開いたします。&lt;br /&gt;
この広告は、日米同時期の展開となり、大学広告においては、非常に稀有な取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本学は、従来より、学内外、国内外、さらには領域・業界・常識の内外など、&lt;br /&gt;
様々な世界において越境を志す「グローバル人材」を育成し、輩出する大学として様々な取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
今後も2030年に向けた学園ビジョンR2030「挑戦をもっと自由に」を掲げ、&lt;br /&gt;
先の見えない世界をリードする「突き抜けたグローバル人材」の輩出を通じ、日本が辿りついていない「世界」へ挑戦してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本広告では、「立命館から、アメリカ大統領を。」のメッセージを発信し、&lt;br /&gt;
「一見不可能なことでも、いつか誰かが可能にする、そんな誰かになってほしい」、&lt;br /&gt;
「本学で学んだ人が、突き抜けたグローバル人材およびチャレンジ精神に満ちあふれた人材になってほしい」という思いを込めて制作いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「立命館から、アメリカ大統領を。」広告展開先*2 について&lt;br /&gt;
日本：12月31日(火) 朝日新聞朝刊30段（全国版）、12月31日(火) 神戸新聞朝刊30段&lt;br /&gt;
　　　12月31日(火)～2020年1月2日(木) Twitter広告&lt;br /&gt;
米国：2020年1月15日(水)～2020年1月19日(日)（予定） Twitter広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広告特設サイトURL：&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/global2040/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/global2040/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1 朝日新聞 大阪本社版販売エリア、西部本社版販売エリアおよび神戸新聞においてのメッセージです。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;朝日新聞のその他販売エリアは「日本から、アメリカ大統領を。」となります。&lt;br /&gt;
*2 広告先展開については12月27日(金)現在の予定です。予告なく変更または中止する場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広告コピー紹介
&lt;br /&gt;
立命館から、アメリカ大統領を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2040年、立命館で学んだアメリカ大統領が誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言ったら、あなたは笑うかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも。20年前の1999年に、2019年を想像できた人はいなかった。&lt;br /&gt;
ならば『あり得ない』と言い切ることは、誰にもできないはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わたしたち立命館には、夢がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、世界に挑み、やがて世界をリードする「突き抜けたグローバル人材」を&lt;br /&gt;
輩出すること。&lt;br /&gt;
そのために、理性と寛容と次世代グローバル感覚を、&lt;br /&gt;
どこにもないグローバルなカリキュラムで育ててきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえばいつか、&lt;br /&gt;
アメリカ大統領※を輩出するのも、あり得ないことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不可能は、いつか誰かが可能にする。&lt;br /&gt;
ならば、その「誰か」になれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挑戦をもっと自由に。まだ、日本が辿りついていない「世界」へゆけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突き抜けたグローバル教育で、&lt;br /&gt;
まだ日本が辿りついていない「世界」へ。&lt;br /&gt;
立命館大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※アメリカ生まれ、14年以上居住、35歳以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105879/201912285323/_prw_PI1im_6n72Q64r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>水中ロボット調査によって琵琶湖の湖底から古代の土器を発見</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712269457</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2017 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　矢野健一（文学部・教授）、熊谷道夫（総合科学技術研究機構・教授）は、2017年12月14日に水中ロボットを用い、滋賀県長浜市の葛篭尾崎（つづらおざき）湖底遺跡探査において、飛鳥時代から奈良時代に製作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月26日&lt;br /&gt;


水中ロボット調査によって琵琶湖の湖底から古代の土器を発見&lt;br /&gt;


　矢野健一（文学部・教授）、熊谷道夫（総合科学技術研究機構・教授）は、2017年12月14日に水中ロボットを用い、滋賀県長浜市の葛篭尾崎（つづらおざき）湖底遺跡探査において、飛鳥時代から奈良時代に製作された土師器（はじき）の甕（かめ）と推定される完全な形の土器を水深71.5メートル地点で発見し、映像の取得に成功しました。この映像は発見地点の座標を特定する最深地点での映像となり、学術的に貴重なものです。今回の調査は本学・認定NPO法人びわ湖トラスト・いであ株式会社・TBSテレビが協力し、いであ株式会社の所有する水中ロボットが使用されました。調査は2010年から2017年にかけて16回にわたって行われ、従来確認されていなかった7地点で湖底に沈む土器を数点発見し、その映像を取得してきました。湖底から土器が発見される理由は解明されておらず、謎に包まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまでの琵琶湖葛篭尾崎湖底遺跡探査には矢野教授と熊谷教授に加え、川村貞夫（理工学部・教授）、島田伸敬（情報理工学部・教授）、坂上憲光（東海大学海洋学部・准教授）らが行ってきました。同遺跡は水深70m付近まで及ぶことや激しい水流の影響することから、人間による潜水調査が極めて困難であるため、研究グループが製作した水中ロボットなどを活用してきました。調査では、葛籠尾崎南端沖から竹生島方向に尾根状に張り出した南側水域で、北東側水域に数多くみられる縄文時代から古墳時代にかけての土器の分布が非常に少なく、6世紀から12世紀頃の須恵器か土師器の坏（つき）とみなしうるものの分布密度が高いことを初めて確認するなどの成果をあげてきました。葛籠尾崎湖底遺跡から発見されてきた平安時代の土器については、竹生島の信仰との関連性を指摘する見解がありますが、立命館大学の調査による平安時代頃の土器発見水域の特定はその見解を地理的位置からも補強するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の調査で見つかった飛鳥時代から奈良時代の製作と推定される土器も、これまでと同じように葛籠尾崎南端に位置しており、この水域で発見されてきた土器と時代も近いものです。ただし、これまで発見されてきた土器とは形態が異なるため、現状では意図的に沈めたものとは考えにくい状況です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、研究グループでは、水中ロボットが至近距離で撮影した画像の画像処理技術によって精細化することや、調査水域・調査方法の拡張、出土土器の湖成鉄の詳細な分析を進めていく予定です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>タバタ・トレーニングが大腸がんを抑制</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712159135</link>
        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　田畑泉（スポーツ健康科学部・教授）らの研究グループは、タバタ・トレーニングとして知られる、高強度・短時間・間欠的運動（High-intensity interval training）が大腸がん発症...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月18日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


タバタ・トレーニングが大腸がんを抑制&lt;br /&gt;
前がん細胞を減少させ、将来の大腸がんの発症を予防する仕組みを解明&lt;br /&gt;


　田畑泉（スポーツ健康科学部・教授）らの研究グループは、タバタ・トレーニングとして知られる、高強度・短時間・間欠的運動（High-intensity interval training）が大腸がん発症の最初の段階である前がん細胞を減少させ、将来の大腸がんの発症を予防する仕組みを明らかにし、このほどアメリカスポーツ医学会発行のMedicine and Science in Sports and Exercise（49(9):1805-16, 2017）にて発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【研究成果のポイント】&lt;br /&gt;
・発がん物質を与えたラットに、水泳を用いたタバタ・トレーニングを実施したところ、大腸“前がん細胞”である大腸内皮細胞のACF数が、非トレーニング群の半分以下になることを明らかにしました。&lt;br /&gt;
・骨格筋から分泌されるマイオカインの１つであるSPARC（Secreted Protein Acidic and Rich in Cysteine）は、ACFのアポトーシス（細胞死）を誘導することが知られていますが、本研究では、ヒトを対象とした実験により、タバタ・トレーニングで用いられる運動が、血中SPARC濃度を有意に上昇させることを明らかにしました。&lt;br /&gt;
・健常な若年男性11名を対象としたタバタ・トレーニング実験で、ヒト骨格筋のSPARC mRNAが増加することを明らかにしました。&lt;br /&gt;
・タバタ・トレーニングや、高強度の運動は、骨格筋のＳPARC量や血中のSPARC濃度が増加することを明らかにし、そのような運動が大腸がんの一次予防に有効である可能性を示唆しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【掲載論文】&lt;br /&gt;
題　名：A mechanism underlying preventive effect of high intensity training on colon cancer.&lt;br /&gt;
著者名：K Matsuo, K Sato, K Suemoto, E Miyamoto-Mikami, N Fuku, K Higashida, &lt;br /&gt;
　　　　K Tsuji, Y Xu, X Liu, M Iemitsu, T Hamaoka, I Tabata. &lt;br /&gt;
掲載誌：Medicine and Science in Sports and Exercise(49(9):1805-16, 2017)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【用語解説】&lt;br /&gt;
タバタ・トレーニング：&lt;br /&gt;
田畑教授が科学的にメカニズムを証明したトレーニング方法で、高強度（続けて行えば50秒程度で疲労困憊に至るような強度）の運動20秒－休息10秒を1セットとして合計6～7セット（計4分間）行う、インターバルトレーニングの一種で、短時間で極めて高い運動効果が得られます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>立命館大学と小浜市が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711147924</link>
        <pubDate>Tue, 14 Nov 2017 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　本日（2017年11月14日）、立命館大学（学長・吉田美喜夫）と小浜市（市長・松崎晃治）は、2018年4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）に開設する「食マネジメント学部」における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月14日&lt;br /&gt;


立命館大学と小浜市が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結&lt;br /&gt;
～「食マネジメント学部」で食科学分野の発展と実践的学習を～&lt;br /&gt;


　本日（2017年11月14日）、立命館大学（学長・吉田美喜夫）と小浜市（市長・松崎晃治）は、2018年4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）に開設する「食マネジメント学部」における食科学分野の発展および教育・研究活動の推進を目的とした連携協力に関する協定を締結しました。&lt;br /&gt;
　食マネジメント学部は、「食」を経済学・経営学を基盤に、マネジメント・カルチャー・テクノロジーの三領域から総合的・包括的な学びを提供し、高度マネジメント人材の育成を目指す学部です。今回、連携する小浜市は、飛鳥・奈良の時代に伊勢・志摩や淡路と並んで、朝廷に食を供給していた「御食国」としての歴史があり、伝統ある「食」を総合的に捉えてまちづくりを進めており、この連携を機に、本学は食の分野で実践的な行動力を発揮できる人材を育成するための教育プログラム実施に向けた準備を進めます。具体的には、小浜市をフィールドに、①小浜市における食のまちづくりの推進、②食文化をテーマにした、課題発見・解決型学習などの実践的な学習の展開、③政策に関する共同研究などをともに実施していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●吉田美喜夫 立命館大学長（写真左）のコメント&lt;br /&gt;
　小浜市は、食をまちづくりや地域振興の中心に据えた政策展開、グローバルな視点から小浜の文化産業をPRされる取り組みを積極的に進められており、食の重要性や食がもたらす幅広い可能性についての認識、グローバルな視点にもとづく取り組みは、本学の学部設置の趣旨と一致しております。今回の協定締結を契機として、さらにこの関係性を強め、新たな教育展開に発展させてまいりたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●松崎晃治 小浜市長（写真右）のコメント&lt;br /&gt;
　立命館大学と連携協力することで、小浜市の「食のまちづくり」の取り組みが科学的、客観的に検証されるとともに、抱えている課題解決についても連携して取り組んでいくことを期待します。また、「食」に関心を持ち、情熱溢れる学生や教員の方々が小浜市に足を運んでくださることで、まち全体が新たな刺激と賑わいで活気づくことを期待しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201711147924/_prw_PI1im_MosmEstR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本初】立命館大学と日本フードサービス協会が教育プログラム実施のための包括協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710176897</link>
        <pubDate>Tue, 17 Oct 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　本日（2017年10月17日）、立命館大学（京都市、学長・吉田美喜夫、以下「立命館」）と一般社団法人日本フードサービス協会（東京都港区、会長・菊地唯夫、以下「ＪＦ」）は、食の分野で実践的な行動力を発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月17日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


【日本初】立命館大学と日本フードサービス協会が&lt;br /&gt;
教育プログラム実施のための包括協定を締結&lt;br /&gt;
～「食マネジメント学部」で食を取り巻く多彩な学びを展開～&lt;br /&gt;


　本日（2017年10月17日）、立命館大学（京都市、学長・吉田美喜夫、以下「立命館」）と一般社団法人日本フードサービス協会（東京都港区、会長・菊地唯夫、以下「ＪＦ」）は、食の分野で実践的な行動力を発揮できる人材を育成するための教育プログラムの実施を目的とした包括協定を締結しました。国内の高等教育機関とＪＦによる本格的な協定締結は日本初となります。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本協定は、2018年4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）に開設する「食マネジメント学部」における産学連携を推進し、食関連分野でイノベーションを実現する中核的マネジメント人材の育成を目的とするものです。具体的には、食ビジネスの現在を学ぶ「総合講義科目」でのゲストスピーカーの招聘をはじめとした教育プログラムの実施、フードサービスに関わる学術研究の推進、産業界のマネジメント人材育成などを通じて、食関連分野における教育・研究の高度化をともに実現していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●吉田美喜夫 立命館大学長（写真左）のコメント&lt;br /&gt;
　フードサービス業界におけるマネジメント人材育成の必要性、また高等教育・研究の対象として食を捉え、社会に還元していくことの必要性を日本フードサービス協会は認識されております。これらの課題認識や将来的なビジョンは、本学部の教育・研究活動の取組みと一致しており、今回の協定締結を契機として、さらにアカデミズムと食ビジネスの実践的課題とを連携させた、新たな教育展開に発展させて参りたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●菊地唯夫 日本フードサービス協会会長（写真右）のコメント&lt;br /&gt;
　現在、サービス産業は国内総生産（GDP）の約75％を占め、その中でも外食産業は重要な役割を担っています。急増する訪日外国人からも日本の食は高く評価され、その意味において「食」は日本の新たなコア産業として飛躍するチャンスといえます。このたび、食産業を総合的に学べる日本初の学部が立命館大学に誕生することに大きな期待を寄せるとともに、私どもも産学一体となって最大限のサポートをしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜教学プログラムについて＞&lt;br /&gt;
　立命館大学食マネジメント学部2回生科目「総合講義Ⅱ（食ビジネスの現在）」&lt;br /&gt;
　「総合講義科目」は、学部の学びと現実の社会課題を結びつける科目群（全7科目）。そのうちの1つである本科目では、ＪＦの招聘によるゲスト講師が食ビジネスを取り巻く現実の課題を取り上げます。学生は本科目を通して、①フードマネジメント、フードカルチャー、フードテクノロジーの3分野の知識を関連付けて理解し、②食に関する社会課題を知り、学部の学びと関連付けて取り組む意欲を育て、③食に関するキャリアを知り、自身のキャリアを考えることを学びます。&lt;br /&gt;
　今後、食関連ビジネス現場での課題発見・解決型学習（プロジェクト型学習）、インターンシップの実施なども共同して実施することを検討しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜立命館大学食マネジメント学部について＞&lt;br /&gt;
　「食」を経済学・経営学を基盤に、マネジメント・カルチャー・テクノロジーの三領域から総合的・包括的に学び、高度マネジメント人材の育成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学部名称 ： 食マネジメント学部　College of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
学科名称 ： 食マネジメント学科　&lt;br /&gt;
Department of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
学位名称 ： 学士（食マネジメント）　&lt;br /&gt;
Bachelor of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
開設時期 ： 2018年4月&lt;br /&gt;
開設場所 ： びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）&lt;br /&gt;
入学定員 ： 320名&lt;br /&gt;
主な授業内容 ： 食の供給･消費の仕組みや地域の役割、社会的な最適性や持続性、組織や企業の姿とその経営を考え（フードマ ネジメント）、日本や世界の食の行動と価値観を文化的、地理的、歴史的背景（フードカルチャー）から捉え、食材から体内への取り込み、食の身体と認知・行動に関わるメカニズム（フードテクノロジー）を知る、多様かつアクティブな学びを展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
想定される進路 ： 商品開発・経営企画などの部門、ホスピタリティ産業（観光、宿泊、飲食、運輸等）におけるマネジメント職、公務員、NGO・NPOなどの公的機関、商社やメーカーの海外部門、外資系企業、ジャーナリスト、起業家など&lt;br /&gt;
食マネジメント学部WEBサイト ： &lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/gas/pre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/gas/pre/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜一般社団法人日本フードサービス協会について＞&lt;br /&gt;
　日本フードサービス協会（略称：ＪＦ）は、わが国における外食産業の近代化と健全な発展をめざし、農林水産省認可のもとに昭和49年10月18日に設立されました。&lt;br /&gt;
　ＪＦは、国民の食生活の向上と新たな食文化の形成に貢献するという理念のもと、わが国の外食産業並びに会員各社の発展を期して事業活動を行っております。&lt;br /&gt;
　また、外食産業の地位向上や雇用安定のため、厚生年金基金や健康保険組合などの関連団体も設立し、基盤の充実を図ってまいりました。&lt;br /&gt;
　さらに、平成4年には、外食の機会増大や市場の活性化につなげる全国共通食事券「ジェフグルメカード」の発行をサポート、加盟店は約35,000店に拡大しています。&lt;br /&gt;
　現在、ＪＦの加盟企業数は正会員、賛助会員併せて800社を超え、加盟外食企業の店舗数はおよそ73,000店、その売上高は6兆円超となっています。&lt;br /&gt;
日本フードサービス協会WEBサイト： &lt;a href=&quot;http://www.jfnet.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jfnet.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201710176897/_prw_PI1im_I0453nMg.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>オーストラリア国立大学と学部共同学位プログラムを創設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710026375</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>本日（2017年10月2日）、立命館大学とオーストラリア国立大学は、学部共同学位（デュアル・ディグリー、卒業時に2つの大学からそれぞれの学位を取得できる）プログラムに係る協定を締結しました。本協定は2014年7月の安倍首相によるANU視察後に両大学が協議を重ねた結果、実現したものです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月2日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


オーストラリア国立大学と学部共同学位プログラムを創設&lt;br /&gt;
2019年度にグローバル教養学部を開設&lt;br /&gt;
～共同で拓くグローバル・リベラル・アーツ教育の新時代～&lt;br /&gt;


　本日（2017年10月2日）、立命館大学（京都市、学長 吉田美喜夫、以下「立命館」）とオーストラリア国立大学（オーストラリア・キャンベラ、学長　ブライアン・シュミット、以下「ANU」）は、学部共同学位（デュアル・ディグリー、卒業時に2つの大学からそれぞれの学位を取得できる）プログラムに係る協定を締結しました。本協定は2014年7月の安倍首相によるANU視察後に両大学が協議を重ねた結果、実現したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本協定は、2019年4月に立命館大学大阪いばらきキャンパス（大阪府茨木市）に設置構想中の「グローバル教養学部(以下、「GLA」)」（※詳細は別紙）とANUのCoral Bell School of Asia Pacific Affairsとの間で運営されるデュアル・ディグリーに関するものであり、GLAは学部共同学位プログラムを教育課程の全面に組み込んだ、日本初の学部です。&lt;br /&gt;
GLAでは毎年100名の学生を受け入れ、4年間の教育課程を両大学で修めます。授業はすべて英語で行われ、ANUの授業の一部は、同大学教授陣によって日本でも開講されます。入学者100名のうち、90名は立命館、10名はANUで学びをスタートします。立命館の学生は3年次にANUで学び、ANUの学生は2年次と3年次に立命館で学びます。プログラムを修了した学生は、立命館から学士（グローバル教養学）を、ANUからアジア太平洋学の学士号をそれぞれ取得します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●吉田美喜夫 立命館大学長（写真右）のコメント&lt;br /&gt;
新たに設置を構想しているGLAは、学部全体で海外大学との連携による学部共同学位プログラムを組み込んだ学士課程として、日本で初めて誕生しようとしています。日本においてグローバル教育を先導してきた立命館と、世界的に優れた教育研究力を誇るANUとの連携をとおして、GLAではこれまでとは全く異なる次元で、世界水準の教育プログラムを展開します。GLAは日本、そして世界の未来を拓くグローバルリーダーの育成に貢献できるものと確信しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ブライアン・シュミット　ANU学長（写真左）のコメント&lt;br /&gt;
ANUのCoral Bell School of Asia Pacific Affairsは、アジア太平洋地域の政治、歴史、経済、文化、言語を学ぶ上で最も優れた大学として世界的に高い評価を得ています。この学部共同学位プログラムによって、日豪両国の学生はアジア太平洋地域に関わる知識を深め、域内の優れた研究者から学ぶ素晴らしい機会を得ることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※グローバル教養学部については、リリース本文をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201710026375/_prw_PI1im_cnz7Ttd5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>COI「アクティブ・フォー・オール拠点」－健康寿命を延ばしQOLを高めるための運動プログラムを考案－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201709045282</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2017 11:18:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>立命館大学の伊坂忠夫（文部科学省/科学技術振興機構COI「アクティブ・フォー・オール拠点」研究リーダー、スポーツ健康科学部 学部長・教授）と順天堂大学の木南英紀（COIサテライトリーダー、学長特別補佐）らの研究グループは、ロコモ対策のための運動プログラムを共同で考案し、同拠点のWEBサイトで公開。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年9月4日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


COI「アクティブ・フォー・オール拠点」&lt;br /&gt;
－健康寿命を延ばしQOLを高めるための運動プログラムを考案－&lt;br /&gt;
３世代が同一空間・同じ曲で各世代異なった振り付で同期（シンクロ）を楽しめる&lt;br /&gt;
３分エクササイズ「ACTIVE５」を初公開&lt;br /&gt;


立命館大学の伊坂忠夫（文部科学省／科学技術振興機構COI（センター・オブ・イノベーション）「アクティブ・フォー・オール拠点」（※）研究リーダー、立命館大学スポーツ健康科学部 学部長・教授）と順天堂大学の木南英紀（COIサテライトリーダー、順天堂大学 学長特別補佐）らの研究グループは、ロコモ対策のための運動プログラムを共同で考案し、同拠点のWEBサイトで公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人の平均寿命が男女世界2位を記録し、人口の高齢化とともに高齢者の運動器疾患が急増しています。ロコモティブシンドローム（以下、ロコモ）は手すりにつかまらないと階段を上れない、足腰が痛いなど、関節や筋肉といった運動器の機能が低下した疾患で、高齢者を中心にその予備軍も含め、日本国内におよそ4,700万人いると推定されています。現代社会において、健康寿命を延ばしQOLを高めるためには、若い世代からの健康づくりを通じたロコモ対策（予防）はとても重要になってきます。こうした社会課題を受け、このたび、COI「アクティブ・フォー・オール拠点」では、研究開発成果として子どもから大人、シニアといった3世代別に区分された3種類の3分エクササイズ「ACTIVE５」を考案しました。このエクササイズの振り付け動作は、運動生理学の知見から順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科(内藤久士研究科長)の町田修一先任准教授と、舞踊家であり、モダンバレエを基礎にした独自のダンス体操を指導している立命館R-GIRO客員研究員、増田晶子（シアーハッピネス代表）が担当いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※「運動の生活カルチャー化により活力ある未来をつくるアクティブ・フォー・オール」拠点&lt;br /&gt;
文部科学省が10年後の社会を見据えて設定した３つのテーマ「少子高齢化先進国としての持続性確保」、「豊かな生活環境の構築（繁栄し尊敬される国へ）」、「活気ある持続可能な社会の構築」に対するチャレンジング・ハイリスクな研究開発に最長9年間で10億～50億円程度の支援を行うプロジェクト。立命館大学は2015年2月に西日本の私立大学として初めて本採択されています。順天堂大学はサテライト拠点として参画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロコモ予防運動「ACTIVE 5」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.activeforall.jp/topics/244/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.activeforall.jp/topics/244/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/I14mlXrvOvE/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【日本初】学校法人立命館とル・コルドン・ブルーが共同プログラム実施のための教学提携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707203893</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jul 2017 16:20:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　本日（2017年7月20日）、学校法人立命館（京都市、理事長 長田豊臣、以下「立命館」）とル・コルドン・ブルー・インターナショナルBV（オランダ・アムステルダム、会長 アンドレ・コアントロ、以下「ル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
立命館大学&lt;br /&gt;


【日本初】学校法人立命館とル・コルドン・ブルーが&lt;br /&gt;
共同プログラム実施のための教学提携協定を締結&lt;br /&gt;
～「食マネジメント学部」で世界標準の学びを展開～&lt;br /&gt;


　本日（2017年7月20日）、学校法人立命館（京都市、理事長 長田豊臣、以下「立命館」）とル・コルドン・ブルー・インターナショナルBV（オランダ・アムステルダム、会長 アンドレ・コアントロ、以下「ル・コルドン・ブルー」）は、教学提携に関する協定を締結しました。国内の高等教育機関とル・コルドン・ブルーによる本格的な協定締結は日本初となります。&lt;br /&gt;
　本協定により、2018年4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）に開設する「食マネジメント学部」において、国際的に通用する修了資格を取得できる実践的な共同プログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜協定締結による共同プログラムについて＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称 ： グローバル・カリナリーアーツ・アンド・マネジメント・プログラム&lt;br /&gt;
対象 ： 食マネジメント学部生（1学年16名）※入学後募集&lt;br /&gt;
学べる内容 ：　&lt;br /&gt;
・フードビジネス、ホテル業界における経営やマーケティング&lt;br /&gt;
・ル・コルドン・ブルー講師陣による調理技術・技法や食文化についての講義と実習&lt;br /&gt;
・ホスピタリティ産業界の企業視察や長期インターンシップ&lt;br /&gt;
特徴 ： &lt;br /&gt;
・国際通用性を持つ修了資格の取得&lt;br /&gt;
（立命館大学学士号に加え、ル・コルドン・ブルー　ラ・フォンダシオン発行による&lt;br /&gt;
「Advanced Diploma of Culinary Arts and Management」の授与）&lt;br /&gt;
・調理技術・技法やインターンシップ等、実践的な教育内容の強化&lt;br /&gt;
・卒業時の進路の可能性の拡大&lt;br /&gt;
（全世界に広がるル・コルドン・ブルーの卒業生ネットワークに加入）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●吉田美喜夫 学校法人立命館総長（写真左）のコメント&lt;br /&gt;
食マネジメント学部では、「食」を新たな学問領域として切り拓き、「食」分野の教育研究の拠点となることを目指します。「食」を包括的・総合的に学ぶことを通して、グローバルな諸課題を解決に導くことのできる人材を育成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●シャルル・コアントロ　ル・コルドン・ブルー・インターナショナル アジア代表（写真右）のコメント&lt;br /&gt;
ル・コルドン・ブルーは、料理とホスピタリティに特化した国際教育機関として、日本でも「観光」と共に注目されている「食」ビジネス関連のマーケットにグローバルなステージでの知見を活かし、次世代育成に貢献できることは非常に光栄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細ページ ： &lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=759&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=759&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※立命館大学食マネジメント学部とは&lt;br /&gt;
　「食」を経済学・経営学を基盤に、マネジメント・カルチャー・テクノロジーの三領域から総合的・包括的に学び、高度マネジメント人材の育成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学部名称 ： 食マネジメント学部　College of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
学科名称 ： 食マネジメント学科　Department of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
学位名称 ： 学士（食マネジメント）　Bachelor of Gastronomy Management&lt;br /&gt;
開設時期 ： 2018年4月&lt;br /&gt;
開設場所 ： びわこ・くさつキャンパス（滋賀県草津市）&lt;br /&gt;
入学定員 ： 320名&lt;br /&gt;
主な授業内容 ： 食の供給･消費の仕組みや地域の役割、社会的な最適性や持続性、組織や企業の姿とその経営（フードマネジメント）、日本や世界の食の行動と価値観を文化的、地理的、歴史的背景（フードカルチャー）、食材から体内への取り込み、食の身体と認知・行動に関わるメカニズム（フードテクノロジー）について、多様かつアクティブな学びを展開&lt;br /&gt;
想定される進路 ： 商品開発・経営企画などの部門、ホスピタリティ産業（観光、宿泊、飲食、運輸等）におけるマネジメント職、公務員、NGO・NPOなどの公的機関、商社やメーカーの海外部門、外資系企業、ジャーナリス&lt;br /&gt;
ト、起業家など&lt;br /&gt;
食マネジメント学部WEBサイト ： &lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/gas/pre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/gas/pre/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ル・コルドン・ブルーとは&lt;br /&gt;
　ル・コルドン・ブルーは1895年パリに創立された料理（カリナリーアーツ）とホスピタリティの教育機関です。世界20カ国に35校余りの国際的ネットワークを展開し、これまでに130以上の国から生徒が集まり、毎年約20,000人の受講生が入学しています。ル・コルドン・ブルーは、伝統に革新と創造性を融合した各種のサーティフィカ、ディプロム、学士号や修士号（オンラインで取得できるガストロノミックツーリズムの学位を含む）を提供しています。高等教育機関との提携事業も行っており、これまでに、イギリス、スペイン、オーストラリア、ニュージーランド、ペルー、チリ、メキシコ、トルコ、韓国、台湾、マレーシア、フィリピン、インドなど世界各国において教学提携を結んでいます。&lt;br /&gt;
日本では、東京校と神戸校があり、フランス・パリと同じ教育システムでフランス料理/菓子/パンの本科講座サーティフィカ・ディプロムコース（基礎から上級）と、ショートコース（サブリナ、デビュー・レッスン）など、料理未経験からスキルアップまでそれぞれのレベルに合わせた理論と実践のカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
ル・コルドン・ブルーWEBサイト ： &lt;a href=&quot;https://www.cordonbleu.edu/japan/home/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.cordonbleu.edu/japan/home/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>立命館大学ブランドキャンペーン「ＲＰＧ」　２０１７年夏、特設サイトに「世界まみれスゴロク」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707103538</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jul 2017 14:40:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　立命館大学は、2016年3月より展開しているブランドキャンペーン「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION、以下「RPG」）の2017年夏展開として、新たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月10日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


立命館大学ブランドキャンペーン&lt;br /&gt;
RPG （RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）&lt;br /&gt;
2017年夏、特設サイトに「世界まみれスゴロク」が登場&lt;br /&gt;
大学での学びを冒険の旅にたとえ、特徴ある国際教育プログラムや&lt;br /&gt;
海外への留学体験をRPG （ロールプレイングゲーム） の世界観で表現。&lt;br /&gt;
2017年7月10日（月）　特設サイトで公開。&lt;br /&gt;


　立命館大学は、2016年3月より展開しているブランドキャンペーン「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION、以下「RPG」）の2017年夏展開として、新たなコンテンツとともに特設サイトのリニューアルを行います。また、7月22日（土）からは、関西圏における交通広告などのキャンペーンも展開します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「RPG」キャンペーンは、「世界とまみれて、世界を変える。」というキャンペーンコピーのもと、「大学での学びを冒険の旅にたとえ、学生が世界とまみれて多様な課題解決にチャレンジし、クリアすることで、社会を変える力を身につける」というストーリーで構成されています。今回のキャンペーンでは、このストーリーを具体的に伝えるものとして、RPG（ロールプレイングゲーム）の世界観を背景とした「世界まみれスゴロク」をサイト上に作成しました。スゴロクの各マスには留学を経験した在学生の体験談や本学の特徴的な国際教育プログラムなどが紹介されており、実際にサイコロを振ってゴールを目指す中で「世界とまみれる」国際教育について理解を深めることができます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本学では、単に言語運用能力の修得や海外留学のみを国際教育と定義づけるのではなく、異文化や多様性にふれる体験を通じて、「オープンマインド」「主体性」「クリエイティビティ」「ストレスコントロール力」「好奇心」といった「世界でわたりあえる力」を身につけることが重要と考えています。このキャンペーンを通じて、「世界とまみれて、世界を変える」人材の育成こそが立命館大学が提供する価値であると、中学生や高校生のみならず、広く一般社会の方々に伝えていくことを目指します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　特設サイトのほか、7月22日（土）からは、関西圏の主要ターミナルである阪急梅田駅を中心とした屋外広告や、関西圏の主な鉄道における車内広告も実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャンペーン展開】&lt;br /&gt;
■特設サイトURL　：　&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/rpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.ritsumei.ac.jp/rpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　開設日　　　　　：　2017年7月10日（月）&lt;br /&gt;
■交通広告　&lt;br /&gt;
　阪急梅田駅（大阪市）主要スポットでの屋外広告、および関西の主要鉄道会社での車内広告&lt;br /&gt;
　2017年7月22日(土）から順次展開&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201707103538/_prw_PI1im_np8nndL3.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初　海外大学との学部間ジョイント・ディグリー・プログラムを立命館大学国際関係学部に開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706303279</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jun 2017 15:15:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　立命館大学の国際関係学部が2018年度開設の設置認可申請を行っていた「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」は、6月30日、文部科学省から設置認可を受けました。海外大学との学部間ジョイント・ディグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月30日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


～日本初　海外大学との学部間ジョイント・ディグリー・プログラム～&lt;br /&gt;
2018年4月　立命館大学国際関係学部に「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」を開設&lt;br /&gt;


　立命館大学の国際関係学部が2018年度開設の設置認可申請を行っていた「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」は、6月30日、文部科学省から設置認可を受けました。海外大学との学部間ジョイント・ディグリー・プログラムを開設するのは本学が日本で初めてとなります。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本学は1988年、西日本で初めて本格的な国際系学部を設置し、国内での教育・研究の国際化をリードしてきました。国際関係学部は開設30周年を迎える2018年4月、教育を国際水準に高めるべく、アメリカン大学（米国 ワシントンD.C.）と共同で本学科を設置することになりました。&lt;br /&gt;
　このプログラムでは、本学国際関係学部とアメリカン大学School of International Service （SIS）が連携して、西洋型・日本型の双方の視点を備えた「グローバル国際関係学」を学ぶ共同のカリキュラムを設計し、将来の国際社会や日米関係のリーダーシップを担うことができる人材を育成することを目指しています。学生は古都・京都、そして、米国の首都であり、国際機関が集積するワシントンD.C.でそれぞれ2年ずつ学びます。今後、2018年4月の開設に向け、両大学が密接に連携して学生を育成していく仕組みの具体化に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜君島 東彦　国際関係学部長のコメント＞&lt;br /&gt;
このジョイント・ディグリー・プログラムでは、欧米中心の世界秩序の激変を見通して、京都とワシントンD.C.にある日米それぞれを代表する国際関係学部が緊密に連携して、これからの世界を担う有為の人材の育成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【名　称】　アメリカン大学・立命館大学国際連携学科&lt;br /&gt;
【入学定員】25名（立命館大学20名、アメリカン大学5名）&lt;br /&gt;
【学位名称】学士（グローバル国際関係学）&lt;br /&gt;
【開設日】　2018年4月1日&lt;br /&gt;
【開設場所】衣笠キャンパス（京都府京都市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【立命館大学】受験生応援プロジェクト「#がんばれ受験生」をTwitterのプロモトレンドで実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201701127821</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jan 2017 00:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>　立命館大学は、Twitterのプロモトレンドを使用した受験生応援プロジェクト「#がんばれ受験生」を実施いたします。
　このプロジェクトは、本学への受験にかかわらず、受験を控えるすべての受験生へ、Twitterを通して緊張やプレッシャーを超えていってほしいというエールを送る新しい取り組みです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年1月13日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


ロックバンド・感覚ピエロの書き下ろし楽曲&lt;br /&gt;
「等身大アンバランス」をテーマソングに起用した&lt;br /&gt;
Twitter受験生応援プロジェクト「＃がんばれ受験生」を実施&lt;br /&gt;


　立命館大学は、Twitterのプロモトレンド（※）を使用した受験生応援プロジェクト「#がんばれ受験生」を実施いたします。&lt;br /&gt;
　2016年から開始しているコミュニケーションプロジェクト「#がんばれ受験生」は、本学への受験にかかわらず、受験を控えるすべての受験生へ、Twitterを通して緊張やプレッシャーを超えていってほしいというエールを送る新しい取り組みです。&lt;br /&gt;
2回目となる今年は、「応援歌」でメッセージを届けます。楽曲は、本学卒業生の横山直弘氏がヴォーカルを務めるロックバンド「感覚ピエロ」に依頼。ミュージックビデオも、同じく卒業生の映像ディレクター太田タイキ氏が担当しています。2017年のテーマ「前を向ける、勇気をもらえる」をもとに今回書き下ろされた楽曲「等身大アンバランス」は、下記の通り、Twitterのプロモトレンドで初披露となります。　　&lt;br /&gt;
※プロモトレンド：Twitterトレンドトピックのリストの一番上に表示される1日1社限定のTwitterプロモ商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲出期間：2017年1月13日（金）0：00～23：59&lt;br /&gt;
掲出場所：Twitter　プロモトレンド&lt;br /&gt;
掲出内容：感覚ピエロ「等身大アンバランス」　ミュージックビデオ　3分26秒、応援メッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●感覚ピエロ　プロフィール&lt;br /&gt;
2013年7月大阪にて結成。結成直後、自主レーベル&amp;amp;マネジメント「JIJI / JIJI RECORDS」(Just Imagine. Just Idea.) を設立。確信的に中毒性の高い楽曲と圧巻のライブパフォーマンス、驚異的な活動スピードを持ちながらも、どこにも属さずにこれまでのすべてをメンバーの自主プロデュースで活動してきた感覚ピエロ。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「RADIO CRAZY」などの大型フェスにも数多く出演しており、2016年6月にリリースされたセカンドミニアルバム「不可能可能化」収録曲「拝啓、いつかの君へ」は宮藤官九郎が脚本を務める日曜ドラマ「ゆとりですがなにか」の主題歌に抜てきされる。現在もなお、「メジャー」「インディー」問わず、自己・唯一無二である彼らの活動は止まらない。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kankakupiero.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://kankakupiero.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　感覚ピエロ　3rd Mini Album「等身大アンバランス」（JIJI-0009）&lt;br /&gt;
　2017年2月22日発売　　\1,800＋税&lt;br /&gt;
　＜収録曲＞　1.等身大アンバランス&lt;br /&gt;
　　　　　　　2.加速エモーション&lt;br /&gt;
　　　　　　　3.CCC&lt;br /&gt;
　　　　　　　4.TELL ME WHY&lt;br /&gt;
　　　　　　　5.チェシャ&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201701127821/_prw_PI1im_0q6A0QDX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> RPG （RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）　2016年10月6日（木）特設サイトをオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610075079</link>
        <pubDate>Fri, 07 Oct 2016 10:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>立命館大学では、ブランドキャンペーンの一環として、「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）（以下「RPG」）の特設サイトを10月6日（木）に開設しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１６年１０月７日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


立命館大学のブランドキャンペーンを本格稼働！&lt;br /&gt;
世界とまみれて、世界を変える。&lt;br /&gt;
RPG （RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）&lt;br /&gt;
2016年10月6日（木）特設サイトをオープン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学での学びを冒険の旅にたとえ、特徴ある国際教育プログラムを&lt;br /&gt;
RPG（ロールプレイングゲーム）の世界観で体感。&lt;br /&gt;


立命館大学では、ブランドキャンペーンの一環として、「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）（以下「RPG」）の特設サイトを10月6日（木）に開設しました。&lt;br /&gt;
このキャンペーンは、「世界とまみれて、世界を変える。」というキャンペーンコピーのもと、大学での学びを冒険の旅にたとえ、学生が世界とまみれて多様な課題解決にチャレンジし、クリアすることで、社会を変える力を身に付けることができるというストーリーで構成されています。イラストは5人のトップクリエイターによる描き下ろしで、ロールプレイングゲーム（RPG）の世界観さながらに、本学の特徴的な国際教育プログラムをわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
本学では、単に外国語教育や海外留学プログラムのみを国際教育と定義づけるのではなく、異文化、多文化にふれるプログラムで、「オープンマインド」「主体性」「クリエイティビティ」「ストレスコントロール力」「好奇心」といった力を身に付けることが重要と考えています。&lt;br /&gt;
このキャンペーンで、「多様性の中から生じるさまざまな壁を乗り越え、違いを理解しあうことで生まれる創造性により、社会課題の解決に挑戦する人材の育成」こそが立命館大学が提供する価値として、中学生や高校生のみならず、広く一般社会の方々に伝えていくことを目指します。&lt;br /&gt;
特設サイトは、「世界とまみれて、世界を変える。」というキャンペーンコピーにちなみ、外務省とJICAが定めた国際協力への理解と参加を呼びかける「国際協力の日」である10月6日（木）に開設しました。また、特設サイトのほかに、交通広告も順次、実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャンペーン展開】&lt;br /&gt;
■特設サイト　URL：www.ritsumei.ac.jp/rpg　&lt;br /&gt;
開設日：2016年10月6日（木）　&lt;br /&gt;
■交通広告　&lt;br /&gt;
関西の主要都市圏での鉄道車内広告を&lt;br /&gt;
2016年10月21日（金）より、順次展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特設サイトの構成は、リリースをご覧ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201610075079/_prw_PI1im_gdv0o1Zw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Winning an Ig Nobel Prize While Upside-Down</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609234557</link>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2016 11:49:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ritsumeikan University</dc:creator>
        <description>Ritsumeikan University, Kyoto, one of Japan&amp;apos;s top private academic and research institutes, announces that one of our professors Atsuki Higashiyama was awarded Ig Nobel Prizes today.</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Kyoto, Japan, 23 September 2016&lt;br /&gt;


Ritsumeikan University, Office of Public Relations&lt;br /&gt;


Winning an Ig Nobel Prize While Upside-Down&lt;br /&gt;


Ritsumeikan University, Kyoto, one of Japan&#039;s top private academic and research institutes, announces that one of our professors Atsuki Higashiyama was awarded Ig Nobel Prizes today.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Professor Atsuki Higashiyama, Ritsumeikan University College of Letters, studied the perceived size and perceived distance of objects when looking through one&#039;s legs. A topic so imaginative that it was awarded at the 26th First Annual Ig Nobel Prize Ceremony at Harvard University. The Ig Nobel Prizes &amp;quot;honor achievements that make people LAUGH, and then THINK&amp;quot; and have been awarded to 10 unusual scientific achievements every year since 1991. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Professor Higashiyama, along with Professor Kohei Adachi of Osaka University, won this year&#039;s Perception Prize for their 2006 paper &amp;quot;Perceived size and perceived distance of targets viewed from between the legs: Evidence for proprioceptive theory.&amp;quot; The paper studied perceived size and perceived distance of objects when the viewer is inverted, like peering through the legs. When looking at objects from this inverted position, the depth between the objects appeared more flattened and the objects themselves appeared smaller at far distances compared to normal upright viewing condition. This between-leg effect did not occur when the viewer wore goggles that rotate vision 180 degrees while remaining upright. But this effect did occur when the viewer wore the goggles while inverting the body. These findings support the proprioceptive theory that this visual change is due to the inversion of the upper body, not just rotating the retinal image.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Interested in trying this on your own? Professor Higashiyama suggests a great location for upside-down observing in our main campus&#039;s prefecture. The location is called Amano Hashidate meaning &amp;quot;a bridge to the heaven.&amp;quot;While it&#039;s a beautiful scene when viewed upright, this natural land bridge in Kyoto is also commonly viewed from between one&#039;s legs, so it appears like a stairway to the sky. Professor Higashiyama&#039;s research gives evidence that this upside-down viewing creates the famous stairway illusion.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Professor Higashiyama has been researching human senses and perceptions for 40 years. He hopes to inspire young students and researchers to study topics that interest them, as well as issues that &amp;quot;no one else will take up.&amp;quot; Maybe one day it will lead to another Ritsumeikan member winning an Ig Nobel Prize! He is truly honored for the recognition, and Ritsumeikan University is proud to have him in our community. &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
We will hold a memorial lecture event to celebrate Professor Higashiyama&#039;s deserved award upon his return. Further details will be announced later.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Biography&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Born in Kasai City, Hyogo Prefecture in 1951, he studied in Department of Human Relations, Faculty of Literature, Osaka City University (B.A. 1974), Department of Psychology, and Graduate School of Letters, Osaka City University (M.A. 1976, withdrawal from Ph.D. program in 1978).&lt;br /&gt;
Then, he was teaching at Department of Human Sciences, Osaka Prefecture University as assistant, lecturer and as associate professor. (Received Ph.D in Letters in 1983)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
He joined Ritsumeikan University, College of Letters in 1996.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Research Achievements&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(a) Research Papers&lt;br /&gt;
Anisotropic perception of slant from texture gradient: Size contrast hypothesis&lt;br /&gt;
Attention, Perception, &amp;amp; Psychophysics, 78/2, pp. 647 - 662 (February 2016)&lt;br /&gt;
Co-authored by Tadashi Yamazaki&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
The effects of luminance, size, and duration of a visual line on apparent vertical while the head is being inclined in roll&lt;br /&gt;
Attention, Perception, &amp;amp; Psychophysics, 77/2, pp. 681 - 691 (March 2015)&lt;br /&gt;
Co-authored by Takashi Murakami&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(b) Research Presentation&lt;br /&gt;
Apparent depth in glass, bronze, and nickel mirrors: Color effect&lt;br /&gt;
Presented at the 39th Annual Meeting of European Conference on Visual Perception (Aug 30, 2016)&lt;br /&gt;
Co-authored by Seiichi Tsuinashi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Further information &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Winning an Ig Nobel Prize While Upside-Down&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://en.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://en.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=85&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
About Ritsumeikan University&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ritsumeikan University is one of Japan&#039;s foremost private academic institutes for education and research with roots going back to Prince Saionji&#039;s private academy of the same name, established in 1869. It was officially founded in 1900 by his protege, Kojuro Nakagawa, as the Kyoto Hosei Gakko (Kyoto School of Law and Politics), later to take on the name &amp;quot;Ritsumeikan&amp;quot;. The name is derived from a passage in the Jinxin chapter of the Discourses of Mencius, and means &amp;quot;a place to establish one&#039;s destiny through cultivating one&#039;s mind.&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://en.ritsumei.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://en.ritsumei.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Source: Ritsumeikan University, Office of Public Relations&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201609234557/_prw_PI1im_F6Jm56xl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>文学部 東山篤規教授が「股のぞき効果」の研究でイグノーベル賞知覚賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201609234543</link>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2016 10:09:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>文学部 東山篤規（ひがしやま・あつき）教授は、このたび、「光学的・身体的変換視野の効果（股のぞき効果）」に関する研究で、第26回イグノーベル賞知覚賞を受賞いたしました。本研究は大阪大学人間科学研究科　足立浩平（あだち・こうへい）教授との共同研究によるものです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年9月23日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


文学部 東山篤規教授が「股のぞき効果」の研究で&lt;br /&gt;
イグノーベル賞知覚賞を受賞&lt;br /&gt;


　文学部 東山篤規（ひがしやま・あつき）教授は、このたび、「光学的・身体的変換視野の効果（股のぞき効果）」に関する研究で、第26回イグノーベル賞知覚賞を受賞いたしました。本研究は大阪大学人間科学研究科　足立浩平（あだち・こうへい）教授との共同研究によるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東山教授は「触覚と痛み」と「空間知覚」を研究テーマに、人間の感覚・知覚に関する研究を行ってきました。今回の受賞は、「股のぞき」によって視野と上体を逆さまにすると、視野が平面的に見え、とくに遠くの物が小さく接近して見えるという現象の解明が対象となっています。この現象の代表的な事例として、京都府の天の橋立で砂嘴を股のぞきしてみると、砂嘴が橋のように空にかかっているように見えることが挙げられます。実験によって、これは網膜像の上下ではなく上体の上下の逆転が原因で視覚世界が変化することによって生じることがわかりました（詳細は別紙）。東山教授の受賞は、日本人としては、10年連続の受賞となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文学部では、東山教授のイグノーベル賞受賞を記念し、帰国後に講演会など記念イベントを開催する予定です。現時点では実施内容、開催日程などが未定のため、決定しだい改めてご案内いたします。東山教授の受賞に関するご取材もお受けする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜東山教授のコメント＞&lt;br /&gt;
　今回の受賞を通じて、アメリカの学問の懐の深さを感じました。こういう浮世離れの感がする研究を真剣に取り上げ、評価してくれたことをうれしく思います。若い学生・研究者は、誰もしないこと、自分が面白いと思うことを研究してほしい。そして、この賞が、そうした研究の励みになることを願っています。また、今回の受賞を通じて、研究成果を英語で海外に発信する重要性を再認識しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イグノーベル賞とは＞&lt;br /&gt;
　イグノーベル賞は、人々を笑わせ、そして考えさせる業績を称える賞です。同賞は並外れたものを祝福し、想像力を賞賛し、人々の科学、機械、テクノロジーへの関心を刺激するために制定されました。同賞は、米国の雑誌「Annals of Improbable Research」が1991年に創設し、授賞式はハーバード大学の学生団体「Harvard-Radcliffe Society of Physics　Students」および「Harvard-Radcliffe Science Fiction Association」が共催します。&lt;br /&gt;
　イグノーベル賞公式ホームページ（英語）：&lt;a href=&quot;http://www.improbable.com/ig/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.improbable.com/ig/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103628/201609234543/_prw_PI1im_d23hU2A8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食ビジネス先進的企業と立命館大学がコラボ／革新的食産業の次世代リーダーを育成する講座を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201608043147</link>
        <pubDate>Thu, 04 Aug 2016 14:03:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>立命館アカデミックセンターは、食に関する多様な知見（食文化、食ビジネスの特性、食に関わる科学など）を備え、
食ビジネスに革新を生みだせるビジネスパーソンの育成を目的とした講座を開講します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月4日&lt;br /&gt;


立命館大学&lt;br /&gt;


～食ビジネス先進的企業と立命館大学がコラボ～&lt;br /&gt;
日本の食ビジネス課題解決に向け「食」を幅広い視点で学ぶ&lt;br /&gt;
革新的食産業の次世代リーダーを育成する講座を開催&lt;br /&gt;


立命館アカデミックセンターは、食に関する多様な知見（食文化、食ビジネスの特性、食に関わる科学など）を備え、食ビジネスに革新を生みだせるビジネスパーソンの育成を目的とした講座を開講します。経済のグローバル化や人口減少など、日本社会の経済・社会構造が変化する中、食産業界をリードする人材の育成が日本企業の課題と考えられています。&lt;br /&gt;
本講座は、食ビジネス分野でマネジメントに携わる次世代リーダー層や起業を考える社会人や学生を対象としています。期間は半年間、内容は「講義」「ゼミナール」「フィールドスタディ」の3本柱で実施します。講義は、「リーダーシップ論」や「サービス・マーケティング」「デザイン・コミュニケーション」「リスク管理」「食文化」など食ビジネスを幅広い視点で学ぶことができるようテーマ設定し、本学の教員による座学と先進的な取り組みを行う企業のケーススタディとの協働型で構成しています。ゼミナール（i-lab：innovation lab）は、がんこフードサービス株式会社取締役副社長であり、産業技術総合研究所客員研究員の新村猛氏が担当教員を務め、受講生が抱える課題へのアドバイスやビジネスプランの作成を指導します。ゼミナールの最終日には成果発表会も実施します。&lt;br /&gt;
本事業は、経済産業省による平成27年度「産学連携サービス経営人材育成事業」の採択プログラムの一環として行い、将来的には文部科学省履修証明プログラム化も視野に入れています。&lt;br /&gt;
現在本学では、2018年4月に、食科学部（仮称）の開設を目指すなど、日本の経済を支える「食」産業を大学の持つ知見で探求していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期　間：2016年10月～2017年3月&lt;br /&gt;
時　間：【講義】主に土曜日（4コマ講義）10:00～17:50（3コマ講義13:00～17:50）&lt;br /&gt;
　　　　【ゼミナール】月1回・水曜日　18:30～21:00&lt;br /&gt;
場　所：立命館大学大阪いばらきキャンパス&lt;br /&gt;
定　員：【講義】40名（最少開講人数20名）※社会人・学生&lt;br /&gt;
　　 　 【ゼミナール】20名（最少開講人数10名）　※社会人のみ&lt;br /&gt;
内　容：別紙　　受講料：別紙&lt;br /&gt;
申込み：（受付期間）8月5日（金）～9月10日（土）※詳細はホームページをご覧ください&lt;br /&gt;
　　　　（方法）立命館アカデミックセンターホームページから　&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/acr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/acr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
問合せ：072-665-2021（立命館大学 クレオテックOICキャンパス管理室）　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取材・内容についてのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
立命館大学広報課　担当：河口、池田、石川&lt;br /&gt;
TEL：075-813-8300　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>2020 年大学入試改革をさきどり！教学連動型AO 入試を新設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605190781</link>
        <pubDate>Thu, 19 May 2016 14:01:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>文学部は、“国際化”をテーマに、入試ではかる意欲・能力と入学後の教育を連動させた2 つのAO 入試｢国際方式（デュアル・ディグリー・プログラム）｣と｢国際方式（英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語）｣を新設しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月19日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


2020 年大学入試改革をさきどり！多様な語学力と意欲を多面的に評価し、入学後の学習につなげる入試－教学連動型AO 入試を新設&lt;br /&gt;


文学部は、“国際化”をテーマに、入試ではかる意欲・能力と入学後の教育を連動させた2 つのAO 入試｢国際方式（デュアル・ディグリー・プログラム）｣と｢国際方式（英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語）｣を新設しました。&lt;br /&gt;
現在、2020 年の大学入試改革に向けて、知識のみならず知識＋能力をはかるための入試についての議論が政府を中心になされています。&lt;br /&gt;
今回、新設した方式は、高校までに培った語学力や国際交流への関心や意欲を入試で評価し、選抜するだけでなく、大学入学後に、学生たちの志向や興味に沿ったカリキュラム・教育プログラムを提供することで、能力や学習の質の更なる向上につなげることを目的としています。本取り組みを通じて、多面的に文学部の国際化を牽引するグローバル人材の育成を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜入試方式の概要と特徴＞ ※詳細は別紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.国際方式（デュアル・ディグリー・プログラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■国際バカロレア（IB）認定校やスーパーグローバルハイスクール（SGH）指定校で学び、高い外国語運用能力（国際バカロレア資格取得者、TOEFL iBT(Ｒ)テスト70 点以上など）を有し、海外大学への直接進学や、日本と海外の両大学で学ぶことを志望する受験生を対象とする。&lt;br /&gt;
■入学後、文学部とアルバータ大学（QS 世界ランキング96 位）とのDUDP（単位互換をして、4～5年で両大学の学位を取得できるデュアル・ディグリー・プログラム）に参加することができる。&lt;br /&gt;
■両大学からの奨学金と単位互換制度を活用し、アルバータ大学に直接進学する場合の約3分の2 の授業料負担で、立命館大学とアルバータ大学の両学位取得が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.国際方式（英語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■英語及びドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語を既習し、一定の語学力を持った高校生を対象とする（全国に450 校以上、ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語の科目を開設している高校があり、履修者は約17,000 名にのぼる）〔※出典：文部科学省「平成25 年度高等学校等における国際交流の状況について」〕。&lt;br /&gt;
■高校までの学びを発展させる、習熟度に合わせた外国語教育、17 専攻・100 名を超える文学部の教員による多彩な専門教育、30 以上の国・地域への交換留学プログラムなどを整備。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●取材・内容についてのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
立命館大学広報課担当：河口・池田　　　　　TEL.075-813-8300&lt;br /&gt;
立命館大学文学部事務室担当：岡本・松田　　TEL.075-465-8187&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「新・日中韓キャンパスアジア・プログラム」を開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201605110551</link>
        <pubDate>Thu, 12 May 2016 14:01:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>文学部は、アジア版エラスムスの先進的モデルに4年間で3カ国を移動し国境を越えて学びあう「新・日中韓キャンパスアジア・プログラム」を開講します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年5月12日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


アジア版エラスムスの先進的モデルに&lt;br /&gt;
4年間で3カ国を移動し国境を越えて学びあう&lt;br /&gt;
「新・日中韓キャンパスアジア・プログラム」を開講&lt;br /&gt;


　文学部は、広東外語大学（中国 広州）・東西大学校（韓国 釜山）と連携し、参加学生が日・中・韓を移動しながら言語・文化・歴史などについて学びあう日本唯一のプログラムを2012年度から実施しています。昨年度第1期生を輩出し、今年度から、参加学生数と海外滞在期間を倍増して「新・日中韓キャンパスアジア・プログラム（以下、新CAP）」として新たにスタートし、そのキックオフイベントとして、5月19日（木）に3カ国を遠隔接続オンラインシステムでつないで結団式を行います。&lt;br /&gt;
　新CAPに参加する日中韓の学生たちは、1年次には、各国で母語以外の言語の習得と各国の歴史や文化について学びを深めます。2年次・3年次には「移動キャンパス」を行い、日中韓を半年ずつ（セメスターごとに）２周移動しながら各国の歴史・文化・社会・言語などを学びます。合わせて、３年次には就職に向けて海外でのインターンシップなども行う予定です。４年次には、それぞれの国に戻り、学びの集大成として卒業論文などを執筆します（詳細はリリース全文別紙①）。&lt;br /&gt;
　本学からは、北海道から九州まで幅広い出身地で、このプログラムに特化したAO入試、一般入試など多様な入試形態で入学した20名が参加します。4年間で、3ヶ国語（英語も含めると4ヶ国語）を操り、多様な価値観と教養に触れることに魅力を感じ、入学してきた個性あふれる学生たちで、将来はアジアのリーダーとなることが期待されます（詳細はリリース全文別紙②）。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、大学教育の国際化が社会に求められる中、EUが先導するエラスムス計画のように学生・教員が自由に国境を超えて各国の文化や歴史、社会を学び、違いを認識しつつ相互理解を深めていく、高いモビリティを有したアジアにおける国際教育の先進的なモデルとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜新・日中韓キャンパスアジア・プログラム結団式について＞&lt;br /&gt;
日時：2016年5月19日（木）17：00～18：00&lt;br /&gt;
場所：立命館大学衣笠キャンパス 敬学館231教室&lt;br /&gt;
参加者：新キャンパスアジア・プログラム参加学生60名、立命館大学文学部教職員、&lt;br /&gt;
　　　　広東外語外貿大学教職員・東西大学校教職員&lt;br /&gt;
　　　　（※中国・韓国側の学生・教職員はオンラインでの参加となります）&lt;br /&gt;
内容：3大学60名（各国20名ずつ）の学生が、オンライン上で一同に会し、自己紹介や&lt;br /&gt;
　　　母語以外の言葉での決意表明を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンパスアジア・プログラム　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/campusasia/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/campusasia/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜AO入試募集要項（2017年度入学者対象）＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ritsnet.ritsumei.jp/application/ao/dl/asset/lt/009_bungaku_4.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://ritsnet.ritsumei.jp/application/ao/dl/asset/lt/009_bungaku_4.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※新・日中韓キャンパスアジア・プログラム（新CAP）の詳細については、&lt;br /&gt;
　リリース全文をご参照ください。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>立命館大学が、新PRキャンペーン「ＲＰＧ」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603309383</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2016 11:00:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立命館大学</dc:creator>
        <description>立命館大学では、4月1日より、新PRキャンペーンとして、「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）（以下「RPG」）をスタートすることとなりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年3月31日&lt;br /&gt;


立命館大学広報課&lt;br /&gt;


立命館大学が、新PRキャンペーン&lt;br /&gt;
「ＲＰＧ」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）を始動&lt;br /&gt;


　立命館大学では、4月1日より、新PRキャンペーンとして、「RPG」（RITSUMEIKAN PROJECT IN GLOBALIZATION）（以下「RPG」）をスタートすることとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2020年に向けた「学園ビジョン R2020」（2011年7月策定）では、「Creating a Future Beyond Borders 自分を超える、未来をつくる」を掲げ、国内外、学内外、さらには領域・業界・常識の内外など、様々な世界において越境を志す「グローバル人材」を育成し、輩出する大学として、先進的なプログラムに取り組んできました。&lt;br /&gt;
　2012年度から現在に至るまで、学園ブランディング活動「Beyond Borders」を展開し、言語や文化、そして自らの限界などさまざまな既存の枠を超えて挑戦する学生や教員を紹介してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新ＰＲキャンペーン「RPG」では、2020年に向けて、「世界と、まみれよう」というメッセージのもと、既存の枠を超え、挑戦する取り組みの中で、世界にまみれ未来をつくろうとする立命館大学の取り組みやその成果等をご紹介して参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「RPG」の第一弾広告について&lt;br /&gt;
2016年3月31日（木）の新聞広告で、「世界と、まみれよう」と、メッセージを発信しました。&lt;br /&gt;
この企画は、立命館大学が提供する「世界にまみれる」プログラムを疑似体験してもらうことを目的に、立命館大学と関係が深い提携校や留学先の国の言語22カ国語を使用して、メッセージを発信しています。このメッセージの対訳は「RPG」の特設サイトで掲載しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.ritsumei.ac.jp/rpg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ritsumei.ac.jp/rpg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「RPG」の第一弾広告について&lt;br /&gt;
　※メッセージに使用されている言語&lt;br /&gt;
　　フィンランド語、チェコ語、インドネシア語、フランス語、アイスランド語、ヒンディー語&lt;br /&gt;
　　ドイツ語、イタリア語、ハンガリー語、スペイン語、オランダ語、マレー語、タイ語、&lt;br /&gt;
　　アイルランド語、スウェーデン語、中国語繁体字、タガログ語、チェコ語、ハワイ語&lt;br /&gt;
　　ノルウェー語、ハンガリー語、中国語簡体字（順不同）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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