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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>新潟の優れたプロダクツにいがたもんが大阪あべのにやってくる！！暮らしを彩る「にいがたもん博」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410047622</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>新潟県では、県産品の品質の高さやライフスタイルをより豊かにするツールとしての魅力を伝えるため、10月10日(木)から14日（月・祝）まで、あべのハルカス近鉄本店で、くらしを彩る「にいがたもん博」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２４年１０月４日&lt;br /&gt;


新潟県産業労働部 地域産業振興課 地場産業・日本酒振興室&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　新潟県では、県産品の品質の高さやライフスタイルをより豊かにするツールとしての魅力を伝えるため、10月10日(木)から14日（月・祝）まで、あべのハルカス近鉄本店で、くらしを彩る「にいがたもん博」を開催します。&lt;br /&gt;
　会場には、日々の暮らしの様々な場面で活躍する商品が勢揃い。国内外で評価の高い燕三条のキッチンツールをはじめ、堆朱、漆工品、染色、など、思わず手に取りたくなる逸品を取り揃えています。&lt;br /&gt;
　また、新潟県の日本酒が楽しめる「にいがた酒の陣 OSAKA」も同時開催。酒蔵数日本一を誇る新潟県の３５の蔵元が、自慢の酒を一堂に持ち寄り、個性豊かな美味しい地酒を味わっていただくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暮らしを彩る「にいがたもん博」 開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催期間】10 月 10 日（木）～14 日（月・祝） 10：00～20：00&lt;br /&gt;
※最終日は 16：00 閉場&lt;br /&gt;
【開催場所】あべのハルカス近鉄本店　ウイング館９階 催会場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にいがたもん博の見どころ
①新潟県の優れた製品が勢揃い！！&lt;br /&gt;
燕三条のものづくり製品&lt;br /&gt;
　新潟県の中央に位置する燕市と三条市は、日本を代表するものづくりの街。江戸時代の農家の副業として始まった和釘づくりをルーツに発展し、精度の高い金属加工技術とデザイン性の高さは世界中で高い評価を得ています。プロの料理人も使用する包丁をはじめ、キッチンツールやカトラリーなどが並びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝統工芸品&lt;br /&gt;
　新潟県全域で、その土地の気候風土に根差した多種多様な工芸品がつくられ、現代に受け継がれています。経済産業大臣指定の伝統的工芸品数は、東京・京都に次いで全国第3位。加えて県指定伝統工芸品もあり、実は新潟は工芸大国。伝統技術を活かし創意工夫を重ねた逸品が揃います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自の文化溢れる佐渡島&lt;br /&gt;
　日本海側最大の離島、佐渡島。豊かな自然と江戸時代以降国の財政を支えた金銀山の繁栄と共に、独自の文化が生まれ、息づいています。2024年7月に「佐渡島（さど）の金山」は、世界文化遺産に登録が決定。その佐渡金山周辺から産出する「無名異」と呼ばれる鉱物が含まれる赤土で作られた唯一無二の陶器「無名異焼」。酒器をはじめとした数々の作品が並びます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新潟ならでは！多種多様な酒器の販売&lt;br /&gt;
　新潟県は日本一の酒蔵の数を誇る酒どころ。日本酒文化と共に、様々な酒器も製造されています。金属、ガラス、漆、陶など素材が異なり、口当たりの違いを楽しんでいただけるものを多数ラインナップしました。お気に入りの酒器を見つけて、素敵な“日本酒タイム”をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぐい吞み飲み比べ体験&lt;br /&gt;
　試飲体験として漆器、ガラス、瓦、ステンレスの酒器をご用意。酒器によって変わる日本酒の味わいを体感できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②伝統工芸士による製作実演&lt;br /&gt;
　大人気の酒器「宙 COCORO」の作家、佐藤裕美さんが大阪で初めて実演を行います。仏壇の伝統的な加飾技法である「蒔絵（まきえ）」は、漆で絵や文様を描いたうえに金粉などを蒔いて仕上げます。艶やかで美しい伝統の技を目の前でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10/12（土）・13（日）「宙COCORO」直接販売&lt;br /&gt;
　「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 2018」で新潟県の匠に選ばれ誕生した「宙COCORO」。蒔絵で施された数々の星がお猪口の中に描かれ、お酒を入れると壮大な銀河が広がります。入手困難なこの作品を、佐藤裕美さんの滞在期間中に、限定数を直接販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③特別展示コーナー「にいがたの食卓」&lt;br /&gt;
　新潟の食器やテーブルウェアを、日本トップクラスの実力を持つ石濵裕子さんの演出で彩ります。ブランドを超えたテーブルウェアで構成された美しい食空間デザインを、実際に座って体験していただけます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④新潟県の約35の蔵元が大集合！「にいがた酒の陣 OSAKA」同時開催！ &lt;br /&gt;
　あべのハルカス開業 10 周年を記念して、大阪・関西のお客様に新潟の日本酒を楽しんでいただける「にいがた酒の陣 OSAKA」との同時開催。新潟県は、「上越」「中越」「下越」「佐渡」の４つのエリアに分かれており、それぞれのエリアの日本酒の個性を感じながら、自分好みのお酒を探す楽しみを味わっていただけます。&lt;br /&gt;
　新潟にちなんだおつまみとともに日本酒の飲み比べを楽しめる「スナックニイガタ」が登場するほか、新潟県の新米やご飯のお供の販売も行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にいがたもん博 関連イベント①
&amp;nbsp;｢酒器と酒｣&lt;br /&gt;
　新潟には多数の日本酒と個性豊かな酒器があります。新潟県関西情報発信拠点「新潟をこめ」で、お気に入りの新潟清酒と酒器を見つけて、心地よいじぶん時間を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
開催期間：11月22日(金)～24日(日)&lt;br /&gt;
開催場所：新潟県関西情報発信拠点 新潟をこめ&lt;br /&gt;
　　　　　大阪市北区小松原町梅田地下街4-1号&lt;br /&gt;
　　　　　ホワイティうめだイーストモール扇町内&lt;br /&gt;
営業時間：10:00～21:00　/　立ち飲みコーナー11:00～21:00（L.O.20:30）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にいがたもん博 関連イベント②
PARKING北浜発酵所「めっちゃにいがた！マンスリー」&lt;br /&gt;
　土佐堀川を背にしたテラス席で注目の北浜ゾーン。2022年４月にオープンした日本酒専門バルで、今年も約25銘柄の新潟清酒フェアを開催。ランチタイムには、海藻を練り込んだへぎそば、タレカツ丼定食を。夜のおつまみには、新潟の「鮭びたし」等、郷土のアテも提供。新潟産のぐい吞みも販売。「新潟尽くし」のマンスリー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
開催期間：10月１日(火)～31日(木)&lt;br /&gt;
開催場所：PARKING 北浜発酵所&lt;br /&gt;
　　　　　大阪市中央区北浜1丁目1-9-1F&lt;br /&gt;
営業時間：&lt;br /&gt;
　[月～金]　 11:30～15:00（L.O.14:30）/&amp;nbsp; 17:00～22:00 （L.O.21:30）&lt;br /&gt;
　[土] 　　　11:00～15:00（L.O.14:30）/&amp;nbsp; 17:00～22:00 （L.O.21:30）&lt;br /&gt;
　[日・祝日] 11:00～15:00（L.O.14:30）/&amp;nbsp; 17:00～20:00 （L.O.19:30）&lt;br /&gt;
電話番号： 06-4708-6559&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご来場者アンケートプレゼント
　あべのハルカス近鉄本店（10/10～14）、新潟をこめ（11/22～24）、PARKING北浜醗酵所（10/1～31）での催事開催期間中アンケートにお答えいただくと、抽選で10名様に新潟の新酒をプレゼント！（当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問合せ　&lt;br /&gt;
新潟県産業労働部 地域産業振興課 地場産業・日本酒振興室&lt;br /&gt;
TEL．025-280-5243&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://niigata-products.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://niigata-products.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105801/202410047622/_prw_PI1im_VF6cEk6g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新潟県のものづくりの素晴らしさに触れる「暮らしを彩るにいがたのプロダクツフェア～Quality　of　Life」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311012090</link>
        <pubDate>Wed, 01 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description> 　新潟県にはたくさんの素晴らしいものづくりカルチャーがあります。機能やデザインに優れたにいがたのプロダクツ（新潟県産品）の数々。金属加工の技術の集積から生まれた製品、現代の生活に合った「匠」の生みだ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月1日&lt;br /&gt;


新潟県産業労働部 地域産業振興課 地場産業・日本酒振興室&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　新潟県にはたくさんの素晴らしいものづくりカルチャーがあります。機能やデザインに優れたにいがたのプロダクツ（新潟県産品）の数々。金属加工の技術の集積から生まれた製品、現代の生活に合った「匠」の生みだした伝統工芸の技、「米・水・麹・杜氏の技」による８９の蔵が醸し出す美酒、新潟清酒。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
新潟県産のプロダクツを持つことで生まれるユア・クオリティ・オブ・ライフ（QOL）を、関西圏の皆さんに知って、触れて、使ってもらいたいと、知と文化のオアシス「梅田蔦屋書店」にて販売催事を初開催します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://niigata-products.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://niigata-products.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梅田蔦屋書店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では、「作る」「食べる」「愉しむ」「整える」「飾る」「酒器と酒」の６カテゴリーでセレクトされた、食器、カトラリー、調理道具（キッチンツール）、木工品、ステーショナリー、お手入れ道具、繊維製品、酒器と新潟の酒を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本有数の酒どころの新潟の中でも今回は、特に女性の日本酒ファンに向けた銘柄を多く揃えたほか、かわいいカップ酒も販売します。試飲販売はありませんが、同じ銘柄の日本酒でも材質の異なる酒器で飲んだ口当たりの違いを試せる「ぐい呑み飲み比べ」コーナー（無料）も体験でき、お気に入りのマイぐい吞みを発見できるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
伝統工芸士・佐藤裕美作、日本酒マニア垂涎のぐい吞み、「宙COCORO」（そらこころ）も特別限定販売します。（１２，１００円・税込、１日１０個限り、午前８時３０分より整理券配布）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宙cocoro (佐藤裕美作）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ体験では、伝統工芸士の指導で、新潟県の伝統的な金仏壇の行程の１つである「金箔貼り体験」（４日・限定４０名）と「蒔絵」（５日・限定３０名）の体験ができます。（講師・山田貴之氏、体験料各１，０００円）。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらに、県最北端の山里に大昔から伝わる日本三大古代布の１つ、シナの木の皮から作る「羽越しな布」の機織り体験の非常に貴重な機会を提供。（講師・大滝ジュンコ氏、体験料３，０００円、１日限定１０名様）。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ワークショップ体験で作った作品は持ち帰りできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「暮らしを彩るにいがたのプロダクツフェア」は、手に取って、試すことで浮かんでくる、楽しい暮らしの心地よい時間（クオリティ・オブ・ライフ）を提案するフェア。「まだ見ぬ新潟プロダクツとの出会いと発見の場」を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://niigata-products.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://niigata-products.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント➀&lt;br /&gt;
・「カフェで新潟のカトラリーを使ってみませんか？」&lt;br /&gt;
日時）１１月４日（土）５日（日）　１０時３０分～２１時　&lt;br /&gt;
会場）梅田・蔦屋書店内　カフェ「LE　GARAGE」（ル・ガラージュ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デンマーク王室御用達のカトラリー「カイ・ボイスン」、日本人の手の大きさや口の大きさに配慮して作られた「SUNAO」。２種のスプーン、フォークをカフェ内の飲食利用時に試用体験ができます。（試用体験の数に限りがあります）TEL.０６-４７９９-１４１７&lt;br /&gt;
SUNAO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント②&lt;br /&gt;
・「関西人のための新潟のええ酒器＆美酒フェア」～新潟の酒器で、新潟清酒を呑もう！特集コーナー～&lt;br /&gt;
日時）１１月１０日（金）～１２日（日）１０時～２１時&lt;br /&gt;
会場）新潟県アンテナショップ「新潟をこめ」（ホワイティうめだイーストモール）&lt;br /&gt;
TEL．０６-６２３２-８３５６&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新潟をこめ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新潟の地元で愛されている晩酌のお酒（普通酒、純米酒）、関西ではめったに見かけない希少銘柄から、人気の高い純米吟醸や大吟醸まで。お求めやすくておいしい１２本の銘柄を選び限定販売します。とっておきの１本は、とっておきの酒器で。木製、ステンレス、瓦など材質の異なるマイお猪口を見つけてください。（希少酒は数に限りがあります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・越後杜氏の名人平田正行氏が自ら栽培した「杜氏栽培米仕込　純米吟醸　妙高山」（720ml、1,573円、妙高酒造）&lt;br /&gt;
・蔵に棲む猫にちなんだ名水仕込みの「サビ猫ロック」純米（720ml、赤1,793円、黒1,991円、猪又酒造）&lt;br /&gt;
・新潟のお父さん晩酌の定番「鶴の友　別撰」（720ml、1,151円、樋木酒造）&lt;br /&gt;
・天然記念物トキを愛する佐渡島民の心。「真野鶴純米吟醸・朱鷺と暮らす」（720ml、1,870円、尾畑酒造）ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連イベント③&lt;br /&gt;
・PARKING北浜発酵所✕新潟コラボ「めっちゃにいがた！マンスリー」&lt;br /&gt;
期間）１１月４日（土）～３０日（木）&lt;br /&gt;
会場）PARKING北浜発酵所（大阪市中央区北浜１-１-９）&lt;br /&gt;
土佐堀川を背にしたテラス席で注目の北浜ゾーン。２０２２年４月にオープンした日本酒専門バルで、店主自ら新潟県で見つけた約３０銘柄の新潟清酒フェアを開催。ランチタイムには、海藻を練り込んだへぎそば、タレカツ丼定食を。夜のおつまみには、新潟の「のっぺ」等、郷土の食べ物も提供。新潟産のぐい吞みもお好みでお使いいただける、まさに「新潟尽くし」のマンスリー。&lt;br /&gt;
TEL．０６-４７０８-６５５９&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＰＡＲＫＩＮＧ北浜発酵所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ご来場者アンケートプレゼント&lt;br /&gt;
梅田蔦屋書店（11/4～5）、新潟をこめ（11/10～12）、PARKING 北浜醗酵所（11/4〜30）の開催期間中、会場でアンケートにお答えいただくと、抽選で10名様に新潟の新酒をプレゼント！（発表は賞品発送をもって代えさせていただきます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問合せ　&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;新潟県産業労働部 地域産業振興課 地場産業・日本酒振興室&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL．０２５-２８０-５２４３&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://niigata-products.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://niigata-products.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※関連イベント➀②③は各会場の店舗へお問合せください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>新潟のスキー場にこの冬、三度（みたび）鬼が降臨。にいがたスキーONI割キャンペーン開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211210077</link>
        <pubDate>Fri, 25 Nov 2022 11:17:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>   にいがたスキーONI割キャンペーン   新潟県は、今シーズンも「にいがたスキーONI割キャンペーン」を開催します。 リフト一日券、スキー用品レンタル、雪遊び体験が、最大半額割引で利用できます。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年11月25日（金）&lt;br /&gt;


新潟県 観光文化スポーツ部 観光企画課&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にいがたスキーONI割キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新潟県は、今シーズンも「にいがたスキーONI割キャンペーン」を開催します。&lt;br /&gt;
リフト一日券、スキー用品レンタル、雪遊び体験が、最大半額割引で利用できます。&lt;br /&gt;
11月25日（金）午前11時から、ONI割専用サイトで割引チケットを販売します。&lt;br /&gt;
さらに新潟県内ローソン、ファミリーマートでも割引券引換チケットを販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売期間（利用期間も同じ）：令和4年11月25日（金）11時〜令和5年3月31日（金）まで&lt;br /&gt;
※期間中でも事業予算上限に達した場合は終了いたします。&lt;br /&gt;
※積雪などの状況により、スキー場ごとにご利用期間が異なる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
割引内容&lt;br /&gt;
・リフト券一日券が最大半額（上限2,000円まで）&lt;br /&gt;
※リフト券は購入枚数制限があります。詳しくは専用サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
・スキー用品レンタルが最大半額（上限5,000円まで）&lt;br /&gt;
・雪遊び体験最大半額（上限5,500円まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご購入方法&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://niigata-oniwari.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ONI割専用サイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ONI割チケット購入方法 その1 電子チケット&lt;br /&gt;
1.にいがた観光ファンクラブ「Niicle（にーくる）」に登録&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.niigatafan-niicle.com/signup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Niicle（にーくる）会員登録&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2. Niicle（にーくる）マイページにログインし、ONI割購入ページにアクセス&lt;br /&gt;
3. JTB電子チケットで購入&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://www.niigatafan-niicle.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Niicle（にーくる）&lt;/a&gt;は、新潟県・新潟県観光ファンづくり推進協議会が運営するサイトです。（登録無料）&lt;br /&gt;
※ONI割ご利用時にスキー場等施設窓口でNiicleマイページの提示が必須です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ONI割チケット購入方法 その2 コンビニチケット&lt;br /&gt;
・新潟県内ローソン＆ファミリーマートでご購入いただけます。&lt;br /&gt;
※ご利用には、身分証明証の提示等本人確認が必要となりますので、予めご了解ください。&lt;br /&gt;
※ONI割ご利用時、スキー場等施設窓口におけるNiicleマイページの提示は不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご注意&lt;br /&gt;
※お客様都合による払い戻しは一切お受けいたしません。&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルスの感染状況により販売や利用を停止する場合があります。&lt;br&gt;※上記の割引はいずれも他の割引との併用は不可となります。&lt;br&gt;※利用可能スキー場や体験商品は専用サイトに掲載されているものに限ります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>新潟のスキー場にこの冬、再び鬼が降臨。　にいがたスキーONI割キャンペーン開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112064481</link>
        <pubDate>Mon, 06 Dec 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>   にいがたスキーONI割キャンペーン   新潟県は、今シーズン、リフト一日券、スキー用品レンタル、雪あそび体験が半額で利用できる「にいがたスキーONI割キャンペーン」を実施。１２月７日（火曜日）午...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月6日（月）&lt;br /&gt;


新潟県 観光局観光企画課&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
にいがたスキーONI割キャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新潟県は、今シーズン、リフト一日券、スキー用品レンタル、雪あそび体験が半額で利用できる「にいがたスキーONI割キャンペーン」を実施。１２月７日（火曜日）午前１０時から&lt;a href=&quot;https://niigata-oniwari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ONI割専用サイト&lt;/a&gt;で販売開始、さらに、１２月１４日（火曜日）から、新潟県内のローソン店内のLoppiにてリフト券のみ販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売期間：令和３年１２月７日（火曜日）１０時 ～ 令和４年１月３１日（月曜日）&lt;br /&gt;
利用期間：令和３年１２月７日（火曜日） ～ 令和４年３月３１日（木曜日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
割引内容
・リフト一日券が半額（最大３，０００円割引）&lt;br /&gt;
※リフト券は購入枚数制限があります。詳しくは&lt;a href=&quot;https://niigata-oniwari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;でご確認ください。&lt;br /&gt;
・スキー用品レンタルが半額（最大５，０００円割引）&lt;br /&gt;
・雪あそび体験が半額（最大５，５００円割引）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大切なお知らせ】
○新型コロナウイルスのワクチン接種済であること又は検査結果が陰性であることが利用条件となります。&lt;br /&gt;
利用時に本人確認書類（身分証明）及び以下（１）（２）いずれかの提示が必要です。&lt;br /&gt;
（１）ワクチン接種歴（２回目接種から１４日以上経過）が分かる書類&lt;br /&gt;
（２）検査結果通知書&lt;br /&gt;
・「PCR検査等」は検体採取日＋３日が有効期限&lt;br /&gt;
・「抗原定性検査」は検体採取日＋１日が有効期限&lt;br /&gt;
※ご提示がない場合は、ご購入いただいた割引チケットをご利用いただけません。&lt;br /&gt;
※親等の監護者が同伴する１２歳未満は提示不要です。&lt;br /&gt;
※詳しくは&lt;a href=&quot;https://niigata-oniwari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用サイト&lt;/a&gt;でご確認ください。&lt;br /&gt;
※接種証明又は陰性証明の確認は、観光庁「旅行業・宿泊業におけるワクチン・検査パッケージ運用ガイドライン」に準じて実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○お客様の都合による払い戻しは一切お受けいたしません。（購入前に、利用規約を御確認ください。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106928/202112064481/_prw_PI1im_T1FM07AV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新潟清酒×環太平洋料理のペアリング試飲試食イベント、初開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911243888</link>
        <pubDate>Tue, 26 Nov 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>【イベントリポート 】 去る１１月８日（金）、新潟県主催の「 新潟 清酒 」 に合う料理を体験するペアリングイベント、「にいがたマリアージュ」が、食と酒に造詣の深い雑誌記者、外国人トレンドセッター等を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月26日&lt;br /&gt;


新潟県&lt;br /&gt;


「新潟清酒×新潟の食材をいかした環太平洋料理」。ペアリング試飲試食イベント「にいがたマリアージュ」東京・代官山で初開催されました！&lt;br /&gt;


【イベントリポート 】 &lt;br /&gt;
去る１１月８日（金）、新潟県主催の「 新潟 清酒 」 に合う料理を体験するペアリングイベント、「にいがたマリアージュ」が、食と酒に造詣の深い雑誌記者、外国人トレンドセッター等をご招待し、東京・代官山Ｔ‐ＳＩＴＥの環太平洋料理ダイニング「ＩＶＹ ＰＬＡＣＥ」（アイヴィープレイス）で初開催されました。&lt;br /&gt;
　ペアリングに合わせ、コーディネイターの葉石かおりさん（酒ジャーナリスト）、平島健さん（新潟県酒造組合副会長、尾畑酒造代表取締役社長）、石月正人さん（IVY　PLACE料理長、新潟市出身）によるトークセッションも行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《イベント概要 》&lt;br /&gt;
名称 　にいがたマリアージュ&lt;br /&gt;
日時　2019 年 11 月 8 日（金）&lt;br /&gt;
会場　東京・代官山Ｔ ＳＩＴＥ 　ＩＶＹ ＰＬＡＣＥ&lt;br /&gt;
主催　新潟県&lt;br /&gt;
協力　新潟大学日本酒学センター、新潟県酒造組合&lt;br /&gt;
参加　25 名（雑誌編集者、外国人ジャーナリスト、トレンドセッターなど招待）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新潟の酒のグローバル化を念頭に&lt;br /&gt;
　新潟県は日本酒生産量が 全国３位 ですが、酒蔵数 は日本一で８８蔵 が あり、 100 年以上 の歴史を 持つ酒蔵も多く、 日本有数の酒どころです 。 雪深い気候や、長年受け継がれてきた越後杜氏の技、新潟の大地で育まれた米、良質な水によって醸出される新潟清酒は国内外で高い人気を誇っています。&lt;br /&gt;
　２０１８年４月には、新潟大学に日本酒学センターが設置され、新潟県、新潟県酒造組合、新潟大学が連携し 、世界へ発信する「日本酒学」の教育・研究 の拠点化が始動いたしました。&lt;br /&gt;
これを機に 新潟清酒のグローバル化を念頭に 、 新潟清酒と新潟食材を使った料理 のマリアージュ （口中調和 ）を「舌」で体験していただく試食試飲会が開催されました。会場には、地酒、料理に関心の 高い雑誌編集者、外国人ジャーナリスト、トレンドセッターの方々約２５名が招かれ、酒と料理の究極のペアリングを体験しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●新潟を日本酒学研究の拠点に。新潟大学日本酒学センターの活動を紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　冒頭では、新潟大学の岸保行経済学部准教授（日本酒学センター）が新潟大学の日本酒学センターの取組を紹介。 ２０１８ 年４月に設置された 同センター は、新潟大学の全学部を対象に日本酒に関わる文化的・科学的な幅広い分野を網羅する日本酒学の講座を開講しています。学外メンバーとして新潟県、新潟県酒造組合が参加し、三者 の力を結集することで日本酒 に関する「教育、研究、情報発信、国際交流」に関する事業を 展開。&lt;br /&gt;
「日本酒学」を「Ｓａｋｅｏｌｏｇｙ（サケオロジー）」と名づけ、世界へ向けた日本酒の研究拠点を目指しています。「日本酒学」の講座は人気で、履修する学生があふれる状態で、若い世代にも日本酒が高い関心を持たれている、との報告がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ウェルカムドリンクは、「瓶内二次発酵」の発泡系日本酒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ペアリングが始まる前に、ウェルカムドリンクとして提供されたのは、「瓶内二次発酵酒あわ 八海山 」（ 八海醸造 、南魚沼市）。スパークリング日本酒でも、後から炭酸を入れるのではない、「 瓶内二次発酵 」にこだわったシャンパンのような食前酒に、参加者の期待は高まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ペアリングの黄金セオリー「４つのカテゴリー」の新潟清酒と環太平洋料理の初ペアリング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トークセッションは、こだわり抜いた新潟清酒と料理のペアリングを「舌」で体験していただきながら進行。まず、コーディネイターを務めた酒ジャーナリストの葉石かおりさんが「新潟清酒は単なる淡麗辛口だけじゃない」と分析 。およそ約７５０種類以上もある新潟清酒は 、若手の蔵元、後継者の台頭により蔵ごとに多様性、個性のある日本酒に変化してきことを紹介しました。それゆえ和食だけではなく、様々なタイプの料理と合うことから、今回は「環太平洋料理」（パシフィック・リム・キュイジーヌ）とのペアリングとして、①「フルーティー」、②「軽快」、③「旨口」、④「熟成」の４つのカテゴリーの新潟清酒各１種類を厳選して提供。これにＩＶＹ ＰＬＡＣＥの 石月料理長が考案した新潟の食材を使った料理を合わせられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　新潟県酒造組合副会長の平島健さんは、佐渡市の尾畑酒造で様々な酒づくりに挑戦されています。数々のコンテストで入賞した銘柄「真野鶴」は、国際線エアラインのファーストクラスで提供されていたり、島の廃校を利用して酒づくりをしたい人が携わって仕込んだ「学校蔵」という酒を出したりして、新潟清酒の可能性を広げている意欲的な酒蔵の一つ。この日、出された酒の解説や、県内の酒蔵の個性や動向を紹介し、様々なタイプの酒をつくりだせる新潟の酒蔵のポテンシャルについて語られました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　石月料理長が腕を振るった「環太平洋料理」とは、比較的新しいコンセプトに基づく多国籍料理で、発祥はアメリカ、ハワイ。太平洋周辺の北米、中南米、南米、オセアニア、アジア全域の食材を使う料理で洋食なのに、味噌や醤油、和の発酵食品を使うこともあるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ペアリングのポイントは３つ。４つのカテゴリーの酒に合った４皿の料理を実証&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①味の濃淡を合わせること。&lt;br /&gt;
②香り・味・製法（熟成）などに共通項 を見つけ合わせること。&lt;br /&gt;
③食材に合わせ、お酒の温度帯を見極めること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェルカムドリンクに続き、参加者の期待高まる中、組み合わされた絶妙な４つ のカテゴリー別の新潟清酒と新潟食材をいかしたメニューが１つずつ順番に提供されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）フルーティタイプの酒と、 合わせた料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒）&lt;br /&gt;
「真野鶴 大吟醸 無濾過生原酒 」（尾畑酒造・ 佐渡市）　飲み方：よく冷やしてワイングラスで&lt;br /&gt;
ワイングラスを回すと、りんごやベリー系フルーツ を思わせる香りが ふわっと 上品に立つ。わずかな粘りが&lt;br /&gt;
優しく舌を包み込む、エレガントでありながら潔いキレも 兼ね備えた美酒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理）&lt;br /&gt;
「真鯛のカッペリーニ煎り酒ジュレ 」&lt;br /&gt;
「ウニのカッペリーニ紫蘇 ジェノベーゼ」&lt;br /&gt;
「ホタテとキャビアのカッペリーニ 」（手前から）&lt;br /&gt;
使用したオリーブオイルに感じるほのかなリンゴの香りがフルーティーな酒にマッチングする料理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）軽快タイプの酒と、合わせた料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒）&lt;br /&gt;
「謙信 純米吟醸 」 ひやおろし（池田屋酒造・ 糸魚川市）　飲み方：冷やしてワイングラスで。&lt;br /&gt;
立香は非常に穏やか。鋭角ではなく、旨味がのった丸みのある辛口。派手さはなく、しっとりと落ち着いた酒質は素材本来の味を引き立ててくれます。味の濃淡を合わせたペアリング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理）&lt;br /&gt;
「南蛮海老とラディッシュのマリネ　かきのもと 、リリコイヴィネグレット」（皿は、特産「安田瓦」の食器）&lt;br /&gt;
新潟特産の南蛮エビ本来の甘味、良さを生かした一皿を邪魔しないように、口当たりの軽い軽快タイプをチョイス。酒のほのかな酸味とリリコイヴィネグレット（ドレッシング）の酸味がマッチしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）旨口タイプの酒と 、合わせた料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒）&lt;br /&gt;
「あべ・僕たちの酒 VOL.4 酵母 無添加生酛（きもと）純米 」（阿部酒造・ 柏崎市）飲み方・38℃ぐらいの燗で。&lt;br /&gt;
シルキーな口当たりが魅力。じわじわと米の旨味が広がる。高めの酸が味をきれいにまとめていく。温度帯で表情がガラッと変わる 。『 蔵人たちが考え、蔵人たちが造りたい酒を造る 』をコンセプトに醸された「僕たちの酒」シリーズ Vol.4 は、「酵母無添加 × 生酛造り」という挑戦。 2019 年 1 月発売の希少品種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理）&lt;br /&gt;
「佐渡島黒豚のグリル酒粕マッシュポテト とフレッシュトリュフ」&lt;br /&gt;
脂の甘味が魅力の佐渡島黒豚に負けないグラマラスな酒質をチョイス。温度を少し上げることで、口中で脂を流し（豚脂の融点は 28℃～48℃）、後口をすっきりとさせる。 温度マジックを使ったペアリング 。石月料理長が、燕三条製の包丁で豚を切り分け実演しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）熟成タイプの酒と 、合わせた料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒）&lt;br /&gt;
「麒麟 濃熟 オールド長期 熟成本醸造酒 」（下越 酒造・東蒲原郡阿賀町）　飲み方・常温ワイングラスで&lt;br /&gt;
ドライフルーツを思わせる香りが立つ。蜂蜜やカラメルソースに似た濃厚な甘味に、 ほど 良い苦味と酸味が寄り添ったバランスの いい長期熟成 酒。７年以上蔵内熟成させた本醸造酒をベースに１６年以上蔵内熟成させた生もと造りの本醸造を２割程度ブレンドした濃熟 酒。まるで紹興酒のような琥珀色の酒に参加者は「新潟にはこんな日本酒もあるのか」と 驚いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料理）&lt;br /&gt;
「フォアグラのテリーヌ 　おけさ柿と生かんずりハニーソース」&lt;br /&gt;
テリーヌの キャラメリゼ した 部分、蜂蜜を使ったソースと酒の甘味がマッチ。経年によって生まれる旨味と甘味に合わせ、佐渡名産のおけさ柿もセミドライ に共通する味（蜂蜜やカラメル）、旨味と甘味が凝縮した味を合わせたペアリング 。妙高地方の発酵食品「かんずり」を使ったソースは独創的な味わい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●参加者は、変化に富んだ新潟清酒 と 料理のハーモニーに驚きの感想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　参加したレストラン雑誌の編集記者の一人は、「これまで日本酒と料理のペアリング食事会には何度か出ていますが、正直、これほどこだわり考えて提供されたテイスティング会は初めてです。石月シェフの環太平洋料理は斬新で驚きがあって組み合わされたお酒と口の中で混ざったときに生まれる味わいに眼からうろこが落ちました。とても勉強になりました」との感想をコメントしていました。&lt;br /&gt;
　日本酒と言えば和食、と思い込んできた日本人。今後、日本酒がグローバル化してゆく過程では、様々な国の料理や、食材、調味料、味覚や嗜好に合わせて、日本酒が消費される食卓のシーンが変わってゆくのかもしれないという予感を感じさせ、日本酒学（サケオロジー）に取り組み出した新潟らしいペアリングイベントとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新潟大学日本酒学センター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sake.niigata-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://sake.niigata-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新潟県酒造組合&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://niigata-sake.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://niigata-sake.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・IVY PLACE&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tysons.jp/ivyplace&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.tysons.jp/ivyplace&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真提供／Ａｎａｔ Ｐａｒｎａｓｓ 、土屋智子）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105801/201911243888/_prw_PI19im_t2R7H05X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エコ＆ナチュラル！新潟県産材の森ロケーションツアーが開催されました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911223870</link>
        <pubDate>Fri, 22 Nov 2019 16:38:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>【イベントリポート】 新潟県は、去る10月29日（火）、新潟県産の木で建てる家ができるまでをたどるバスツアー「新潟県産材の森ロケーションツアー」を実施しました。ツアーのガイド講師として、越後にいきる家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月22日&lt;br /&gt;


新潟県&lt;br /&gt;


地元の森林の木を使って、地元で家を建てることは、エコ＆ナチュラル！新潟県が「新潟県産材の森ロケーションツアー」を実施しました。&lt;br /&gt;


【イベントリポート】&lt;br /&gt;
新潟県は、去る10月29日（火）、新潟県産の木で建てる家ができるまでをたどるバスツアー「新潟県産材の森ロケーションツアー」を実施しました。ツアーのガイド講師として、越後にいきる家をつくる会代表の村尾欣一氏（新潟職業能力開発短期大学非常勤講師）が同乗。参加者は、建築家、工務店、ハウスビルダー、プレス関係者のほかに、県民の代表として、ご当地アイドルのNegiccoのMeguさん、Kaedeさんも参加。地元の木を利用することが地球温暖化防止にもつながることを学びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　《イベント概要》　&lt;br /&gt;
名称　新潟の木で建てる家ができるまで～「新潟県産材の森ロケーションツアー」&lt;br /&gt;
日時　2019年10月29日（火）&lt;br /&gt;
内容　新潟県産材の森林、プレカット製材工場、県産材を使った住宅2棟を見学&lt;br /&gt;
参加　建築家、工務店、ハウスビルダー、プレス関係者ほか／３０名&lt;br /&gt;
主催　新潟県農林水産部林政課&lt;br /&gt;
協力　中蒲みどり森林組合、㈱坂詰製材所、斑鳩建設、カネか渡辺建材㈱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●日本の森林が置かれている現状　&lt;br /&gt;
日本は国土の約２／３を森林が占める世界有数の緑豊かな森林国。新潟県も同様に面積の約７割が森林であり、全国でも有数の森林保有県であります。日本の森林は、私有林が５８％、国有林が３１％、自治体等の所有する公有林が１１％となっていますが、私たちは遠い昔から自然災害を防ぐために森林を治めるとともに、賢く守り育てることで、森林が生み出す多様な恵みを活かしながら暮らしてきました。こうした「森林資源の循環利用」は、森林を未来に残してゆくためには欠かせないサイクルです。一方で、日本の木材自給率は約３６％であり、近年上昇してきているものの、その生産は人工林の成長量の５割程度にとどまり、森林の資源を十分に活用されていない現状にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●地元の木で家を建てることは、エコ。地球温暖化防止にも貢献する&lt;br /&gt;
アマゾンや北米の森林の大規模火災によって、地球温暖化が加速するとも言われているなか、地元の森の木を使って家を建てることで地元の森林資源が活かされ、間伐されたスギ人工林は健全な森林となってＣＯ２を吸収します。輸入建材を使うことは、遠くから木材を船やトラックで運搬する距離に比例して、化石燃料を多く放出します。立派に育ったスギの人工林を見学しながら「県産材がなぜエコなのか」わからなかった参加者も講師の説明に頷いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●森林から、プレカット製材工場へ&lt;br /&gt;
次に一行が訪れたのは、新潟県最大級の製材工場、株式会社坂詰製材所（阿賀野市）のプレカット第２工場。プレカットとは、工務店や建築会社の指定する寸法や形状に基づいて木材をカットすること。最新設備を備えた広大な製材工場に見学者は驚いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●県産材のスギで建てた家①～サカヅメハウジング　モデルルーム&lt;br /&gt;
いまブームの平屋建て、コンパクトな一軒家にはふんだんに県産材のスギが使われていました。床材はスギの年輪を足底に感じる肌触りで、ウッドデッキやキッチンカウンターにも県産材のスギを使い、屋根は阿賀野市特産の「安田瓦」を使用したまさに「地産地消」の住み心地のいい空間を実現していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●県産材で建てた家②～棟梁の家（斑鳩建築・新発田市）&lt;br /&gt;
７年の歳月をかけて県産材を使って建てられた「棟梁の家」は古民家風ながら、棟梁自らが暮らす現代の木造建築の良さを集大成した家です。設計はガイド講師の村尾欣一氏。県産材への思いに共鳴した棟梁と建築家の作品。参加者からは、太い梁のある重厚で堅牢ながら木のぬくもりを感じる空間にため息が漏れていました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●県産材は、エコ＆ナチュラル！&lt;br /&gt;
新潟県の木を使って、新潟県で家を建てる。一見、普通のことのように思われていますが、それが地球環境にとっても「エコ」で、乾燥させた木材はそもそもが天然木で「ナチュラル」な素材であることに、改めて認識を深めるバスツアーとなりました。&lt;br /&gt;
最後に感想を求められたNegiccoの２人は「家を建てる時に木材がどこの木かを意識することはないと思っていましたがツアーに参加して勉強になりました。いつか新潟で家を建てる時には県産材を使いたい」とコメントしていました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105801/201911223870/_prw_PI1im_BDyW2coD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>11／８（金）～10（日）新潟県のものづくりイベント、代官山で開催！NIIGATA　in　10 SHOP ＠代官山Ｔ-SITE</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911033015</link>
        <pubDate>Tue, 05 Nov 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>新潟県は、新潟のものづくりの素晴らしさを手に取って体験・購入できるイベント、「NIIGATA in 10 shop at DAIKANYAMA」を、2019年11月8日(金)～2019年11月10日(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月5日&lt;br /&gt;


新潟県産業労働部　商業地場産業振興課　地場産業振興室&lt;br /&gt;


新潟のものづくりの素晴らしさを手に取って体験・購入できるイベント、「NIIGATA　in　10 SHOP ＠代官山Ｔ-SITE」3日間限定開催！&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日時　2019年11月8日（金）～11月10日（日）10:00～20:00（10日は18:00まで）&lt;br /&gt;
会場　代官山Ｔ-SITE　GARDEN　GALLERY（東急東横線「代官山駅」より徒歩5分、渋谷区猿楽町16-15）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;


新潟県は、新潟のものづくりの素晴らしさを手に取って体験・購入できるイベント、「NIIGATA in 10 shop at DAIKANYAMA」を、2019年11月8日(金)～2019年11月10日(日)の3日間限定で、 渋谷区猿楽町の「代官山Ｔ-SITE」GARDEN GALLERYにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「NIIGATA　in　10 SHOP＠代官山T-SITE」は、新潟県で作られる製品の良さを五感で感じ、触って、使ってみて、購入できるイベントとして、高感度な街・代官山を訪れる外国人、日本人の方にもっとよく知ってもらいたいと企画されたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会場では、キッチン・ダイニングツールや、爪切り・爪ヤスリなどのビューティ製品など、暮らしを彩るアイテムを60以上品揃え。実際に手に取っていただき、美しさや使いやすさを体感することができます。&lt;br /&gt;
　異なる材質や製法から生まれた酒器で新潟の地酒を飲み比べ体験できる「ぐい呑みくらべ」や、伝統工芸の技術をいかした「金箔ネイル体験」（有料）のほか、「ニッパー製品を試用したアクセサリーつくり体験」「包丁・毛抜き体験」などユニークな体験メニューを揃えており、　新潟県のものづくりの実力、すぐれもの製品を体感できる絶好の機会となるのでは？（試用体験の時間、人数には限りがあります）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新潟の「もの」は、使いやすく美しい、をコンセプトに、新潟の厳選プロダクツの美しさ、使いやすさ、職人技、伝統･歴史を世界へ発信するプロジェクト、「NIIGATA　in 10 プロジェクト」。「in 10」の意味は、次の「10」の製品カテゴリーを表しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Playing（遊び）、Collecting（生活を豊かに）、Crafting（手仕事）、Cooking（調理）、Cutting（切れ味）、Tasting（味わう）、Working（仕事）、Wearing（着る、まとう）、Designing（生活を彩る）、Healing（癒やし、満足）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新潟県ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/shogyoshinko/0233636.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/shogyoshinko/0233636.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・代官山T-ＳＩＴＥ　イベント情報&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.tsite.jp/daikanyama/event/t-site/10535-1518161021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://store.tsite.jp/daikanyama/event/t-site/10535-1518161021.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜イベント概要＞&lt;br /&gt;
・名称：NIIGATA in 10 shop at DAIKANNYAMA&lt;br /&gt;
・主催：新潟県&lt;br /&gt;
・実施日/時間：2019 年 11 月 8 日（金）～ 11 月 10 日（日） 10:00～20:00（10 日は18:00 まで）&lt;br /&gt;
・開催場所：代官山Ｔ SITE GARDEN GALLERY&lt;br /&gt;
（東急東横線「代官山駅」より徒歩5 分、 渋谷区 猿楽町 17 -5&lt;br /&gt;
・入場料：誰でも参加可能で入場料は無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・出展企業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社朝倉家具、株式会社荒澤製作所、株式会社アルモ、株式会社石山木工所、一菱金属株式会社、越後染紺屋藤岡染工場、有限会社大泉物産、有限会社大林印刷、カネコ総業株式会社、有限会社柄沢ヤスリ、株式会社川﨑合成樹脂、小杉漆器店、五泉ニット工業協同組合、五代清雲 原 惣右エ門工房、酒井織物有限会社、株式会社三条特殊鋳工所、株式会社シゲル工業、鈴木石太郎タンス店、ストーリオ株式会社、有限会社大真産業、有限会社野本桐凾製作所、羽賀佛壇店、惣-MONOCOCORO-、株式会社ホンマ製作所、増田切出工場、株式会社マルト長谷川工作所、丸三安田瓦工業株式会社、株式会社宮﨑製作所、株式会社山谷産業、有限会社山谷製作所、株式会社横正機業場、レジエ株式会社　（32社予定）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105801/201911033015/_prw_PI1im_ECo1hm3t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「新之助」先行取扱料理店を拡大します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610195461</link>
        <pubDate>Wed, 19 Oct 2016 18:30:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>平成２９年秋から一般販売する「新之助」のおいしさを多くの皆様から知っていただくため、老舗料亭などからご協力いただき、今年も１０月２０日から順次、先行取扱料理店を設置します。今年は昨年展開の新潟県、首都圏に加え新たに、中京圏や関西圏の店舗にもご協力いただけることとなりました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/10/19&lt;br /&gt;


新潟県&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「新之助」先行取扱料理店を拡大します。&lt;br /&gt;


新之助の先行取扱料理店&lt;br /&gt;
○ 通年取扱店&lt;br /&gt;
（新潟）新潟グランドホテル内 「日本料理レストラン静香庵」&lt;br /&gt;
　　　　新潟日報メディアシップ内「FRENCH TEPPAN　静香庵」&lt;br /&gt;
（東京）表参道新潟館ネスパス 「にいがたの味　静香庵」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○ 期間限定店（10月20日以降、順次スタート）&lt;br /&gt;
（新潟県）新潟市「日本料理あららぎ」、「日本料理 行形亭」、「料亭一〆」、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「ホテルイタリア軒」、「ホテルオークラ新潟」、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「日本料理大橋屋」、「日本料理 小三（ほか２店舗）」、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　新潟加島屋本店「茶屋長作」　&lt;br /&gt;
　　　　　長岡市「長岡グランドホテル」、「ホテルニューオータニ長岡」　&lt;br /&gt;
　　　　　上越市「会心きざわ」、「松風園 藤作」、三条市「割烹・懐石 まるみ」&lt;br /&gt;
（首都圏）赤阪「赤阪ひかわ」、麻布「麻布かどわき」、板橋「よし邑」、&lt;br /&gt;
　　　　　神楽坂「うを徳」銀座「kappou ukai」、｢久保田」、｢銀座たまさか」、&lt;br /&gt;
　　　　　｢八彩懐石 長峰」、｢福樹」、汐留 コンラッド東京「風花」、&lt;br /&gt;
　　　　　新橋「新ばし金田中」、築地｢つきぢ田村」、人形町「玄冶店 濱田家」、&lt;br /&gt;
　　　　　丸の内「丸の内たまさか」、東京ステーションホテル｢しち十二候｣、&lt;br /&gt;
　　　　　六本木「shojin宗胡」、横浜市「土鍋ごはん米三」&lt;br /&gt;
（中京圏）名古屋市「創意和食 野むら」、｢徳川美術館内 日本料理 宝善亭」、&lt;br /&gt;
　　　　　名鉄グランドホテル「四季」、｢夢うさぎ」&lt;br /&gt;
（関西圏）京都市「松露亭」&lt;br /&gt;
　　　　　大阪市「北新地 はし本」、「北新地 穂の河」、「中之島 穂の河」&lt;br /&gt;
　　　　　神戸市　神戸ポートピアホテル「日本料理 神戸たむら」　　&lt;br /&gt;
※ 各店の提供内容等の詳細は、新之助ホームページ&lt;br /&gt;
(&lt;a href=&quot;http://shinnosuke.niigata.jp)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://shinnosuke.niigata.jp)&lt;/a&gt;でご確認ください。また、上記のほか現在調整中の&lt;br /&gt;
店舗もあり、今後の追加はホームページでお知らせします。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104094/201610195461/_prw_PI1im_sDVLPRRT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「新之助」試験販売拡大セレモニーを開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610185414</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2016 16:43:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>10月20日から順次、「新之助」の試験販売実施企業・店舗を拡大することに伴い、
下記会場でセレモニーを開催し、泉田知事がトップセールスを行います。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/10/18&lt;br /&gt;


新潟県&lt;br /&gt;


「新之助」試験販売拡大セレモニーを開催します。&lt;br /&gt;


１　開催日時&lt;br /&gt;
平成28年10月20日（木）　午前９時30分から9時45分&lt;br /&gt;
２　会場&lt;br /&gt;
イオンモール新潟南　フラワーコート（新潟市江南区下早通柳田1丁目1番1号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9:00～　　　　【購入希望者への新之助購入整理券配布開始】&lt;br /&gt;
9:30～9:40　　セレモニー&lt;br /&gt;
　　　　　　　・挨拶&lt;br /&gt;
　　　　　　　・おにぎりで乾杯&lt;br /&gt;
9:40～9:45　　知事囲み取材&lt;br /&gt;
10:00～　　　【新之助の販売開始】&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>新潟県の新ブランド米「新之助」 パッケージデザイン決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201608263672</link>
        <pubDate>Mon, 29 Aug 2016 17:48:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>　新潟県では、コシヒカリと並ぶプレミアム米として新品種「新之助」を開発し、平成29年秋に一般発売を予定しています。これに先立ちパッケージデザインを決定。8月26日（金）、ホテルニューオータニ東京でお披...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年8月29日&lt;br /&gt;


新潟県&lt;br /&gt;


新潟県の新ブランド米「新之助」&lt;br /&gt;
パッケージデザイン決定&lt;br /&gt;
8月26日、東京でお披露目　真矢ミキさんも応援に&lt;br /&gt;
10月から東京、名古屋、大阪で試験販売開始&lt;br /&gt;


　新潟県では、コシヒカリと並ぶプレミアム米として新品種「新之助」を開発し、平成29年秋に一般発売を予定しています。これに先立ちパッケージデザインを決定。8月26日（金）、ホテルニューオータニ東京でお披露目会を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お披露目会では、高井盛雄副知事が「これまで新潟米を牽引してきたコシヒカリとともに、新之助をプレミアム米の双璧をなすトップブランドとなるよう育てたい」と挨拶。県農林水産部の目黒千早部長は「新之助は大粒で甘みとコクがあり、粘りが強く、冷めても硬くなりにくいおいしいお米」とその魅力を紹介しました。&lt;br /&gt;
　会場には「格別なお米」にふさわしい「格別なゲスト」として女優の真矢ミキさんを迎え、高井盛雄副知事とともにパッケージデザインを発表。デザインは紅白幕をイメージしたもので、「めでたさと期待」をイメージしており、紅白の色合いや「助」の文字を「水引」に見立てている点など、「ハレの日のお米」として格別感を表現しています。&lt;br /&gt;
　また当日は、料理界を代表して「RISTORANTE TOKUYOSHI」オーナーシェフの徳吉洋二さんと「つきぢ田村」三代目主人の田村隆さんが、新之助を使った「格別な料理」を披露。徳吉さんは「大粒で豊富なでんぷん質がイタリア料理にとても合う」と、リゾットとお米のスープを、田村さんは「粘り、甘み、粒が大きく、力強さがある」と丼を披露。試食した真矢さんは「大粒でしっかりしていて、和でも洋でもお米が負けていないし、それぞれがまったく違う味わい。毎日が格別な気分になるようなお米ですね。太鼓判を押します」と感想を話しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新之助は平成29年秋の一般発売を前に、今年は新潟県内および首都圏、中京、京阪神の三大都市圏において試験販売を実施。10月5日に新潟県内の三越伊勢丹グループで先行販売後、三大都市圏の百貨店、高級スーパー、「お米マイスター」のいる米穀店などで10月中旬から12月末まで販売を予定しています。同時に県内および三大都市圏に約40店舗の先行取扱料理店を設置し、来年1月頃までの期間限定で「新之助」の新米を提供します。新潟県の首都圏アンテナショップである表参道新潟館ネスパスの「静香庵」をはじめ、新潟、東京の3店舗では、年間を通して提供します。&lt;br /&gt;
先行取扱料理店の取組や試験販売の取組など、「新之助」に関する情報は、公式ホームページで紹介していきます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103722/201608263672/_prw_OI5im_yzB7p99q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「新之助」プロモーションに関するパートナーシップ協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201603189041</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2016 16:51:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新潟県</dc:creator>
        <description>　新潟県は新しい米「新之助」の認知拡大とブランド確立に向けたプロモーションの一環として、3月18日、早稲田大学ラグビー蹴球部とパートナーシップ協定を締結しました。同日午後1時から、早稲田大学ラグビー蹴...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
平成28年3月18日&lt;br /&gt;


新潟県　農林水産部農業総務課&lt;br /&gt;


新潟の新しいお米と早大ラグビー蹴球部がスクラム&lt;br /&gt;
「新之助」プロモーションに関するパートナーシップ協定を締結&lt;br /&gt;
年間約30トンの「新之助」を合宿所に提供&lt;br /&gt;
プロモーション活動への部員派遣協力も&lt;br /&gt;


　新潟県は新しい米「新之助」の認知拡大とブランド確立に向けたプロモーションの一環として、3月18日、早稲田大学ラグビー蹴球部とパートナーシップ協定を締結しました。同日午後1時から、早稲田大学ラグビー蹴球部クラブハウスにて、泉田裕彦知事と島田陽一ラグビー蹴球部長が締結式を行い、基本協定書とともに、「新之助」と書かれたラグビーボールと米俵の交換が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　締結内容は、今年3月から平成33（2021）年3月までの5年間、新潟県が早稲田大学ラグビー蹴球部の合宿所で必要とする年間約30トンの「新之助」を提供（初年度は5トン）。一方、同部は「新之助」のプロモーション活動に際し、部員の派遣協力などを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　締結式で泉田知事は「『新之助』は新潟のお米の大型新人。早稲田大学ラグビー蹴球部とともに頂点を目指したい」と抱負を述べ、島田部長は「新体制で大学ラグビー日本一を目指すわれわれにとって、米どころ日本一の新潟県との連携はたいへんありがたい。毎日『新之助』を口にすることによって、選手強化を加速させたい」と話しました。&lt;br /&gt;
　式終了後は、新潟県内農家のお母さんで組織する「新潟ライスガールズ」が「新之助」の特大おにぎりを差し入れ。グラウンドに集まった選手と知事による試食会も行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「新之助」は新潟県がコシヒカリと並ぶプレミアム米として開発した新品種で、大きな粒にコクと甘みが特長の新しいお米です。昨年9月には名称を現代的日本男児をイメージした「新之助」に決定。平成29年秋のデビューに向け準備を進めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【記】&lt;br /&gt;
■「新之助」プロモーションに関するパートナーシップ協定&lt;br /&gt;
＊連携期間は平成28（2016）年3月から平成33（2021）年3月まで。&lt;br /&gt;
＊新潟県が早稲田大学ラグビー蹴球部の合宿所で必要とする年間約30トンの「新之助」を提供。&lt;br /&gt;
　（初年度は5トン）&lt;br /&gt;
＊「新之助」のプロモーション活動に際しての部員の派遣協力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■締結式概要&lt;br /&gt;
日時：3月18日（金）　13:00～13:40&lt;br /&gt;
場所：早稲田大学　ラグビー蹴球部クラブハウスおよび上井草グラウンド&lt;br /&gt;
出席：新潟県知事　泉田裕彦&lt;br /&gt;
　　　早稲田大学　ラグビー蹴球部長　島田陽一&lt;br /&gt;
　　　早稲田大学　ラグビー蹴球部員&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103722/201603189041/_prw_PI1im_9ng8mxz4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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